
今夜の授業を職員の新人職員Nが振り返り!
「マイナビ 閃光ライオット2023 produced by SCHOOL OF LOCK!」のエントリーの締め切りまで1週間ちょっと!
そんな今夜のSCHOOL OF LOCK!、授業テーマは……『閃光オンエアー2023』
作詞家、音楽プロデューサーであり、「マイナビ 閃光ライオット2023 produced by SCHOOL OF LOCK!」の特別審査員でもある、いしわたり淳治先生をお迎えして、「マイナビ 閃光ライオット2023 produced by SCHOOL OF LOCK!」の応募音源を閃光(先行)でオンエアしつつ、直接電話を繋いで今の気持ちを聞いていきました!
最初に電話を繋いだのは…
【神奈川県 19才 Kijin】
トラックメーカーとしていま下北沢のライブシーンで活動している、Kijin。送ってくれた楽曲『balloon』を閃光オンエア&話を聞かせてもらいました。
閃光にエントリーしたのは、下北沢でお世話になっている憧れの先輩たちが話していたのを聞いて、自分も挑戦してみたいと思ったことだったのだそう。
もちろん優勝は目指しつつも、審査を進んだ先で先輩と戦うような展開があったら激アツ!と話してくれました。
次に電話を繋いだのは…
【香川県 17才 Apricot】
ボカロPとして曲を作っている、Apricot。送ってくれた楽曲『ここしかない feat. v4flower』を閃光オンエア&話を聞かせてもらいました。
iPadのガレージバンドというアプリを使って独学でボカロを始め、今回自分の力を試してみたくてエントリーしたのだそう。
送ってくれた曲は、1年かけて作った力作。ファイナルに進んだら、歌い手としても曲を披露したいと意気込みを伝えてくれました。
最後に電話を繋いだのは…
【高知県 17才 RIP DISHONOR】
4人組ギターロックバンドとして活動中の、RIP DISHONOR。送ってくれた楽曲『ONESELF』を閃光オンエア&話を聞かせてもらいました。
結成から5年、15曲以上のオリジナル曲をつくり、東京や県外にも活動の幅を広げているのだそう。
もっとみんなにRIP DISHONORのを知ってもらうために、閃光ライオットで絶対に優勝して、将来はアリーナツアーを実現したいと話してくれました。
聴取期限 2023年4月13日(木)PM 10:00 まで
閃光ライオット応募音源を閃光(先行)オンエア!!


『 ゲスト講師 』
こもり校長「さあ、この学校には、普段授業を届けてくれる講師以外に、“ゲスト講師”という方も来てくれて、授業を行なっています。4月10日(月)は、TOMOO先生がゲスト講師として来てくれるけれども、ここで新ゲスト講師情報。
4月13日(木)の生放送教室に、UNISON SQUARE GARDEN先生が来校。前回来てくれた時はリモートだったから、直接お会い出来なかったんですけども…。ユニゾン先生、4月から新体制になりまして、(SCHOOL OF LOCK!も)教頭も迎えてちょっとまた新しい体制になるので、直接お会い出来ることを楽しみにしております」
こもり校長「改めて、来週、TOMOO先生、そしてユニゾン先生が来校してくれる。…その前に、本日、COCO教頭にとっては、初めてのゲスト講師を迎えることになります」
COCO教頭「はい。では、私ちょっとこんなの初めてなので、結構緊張してるんですけれども、自分らしさを忘れずにいきたいと思います」
こもり校長「さあ、今夜、我々と共に授業を届けてくれるゲスト講師は! 作詞家、音楽プロデューサのいしわたり淳治先生!」
いしわたり先生「こんばんは」
こもり校長・COCO教頭「よろしくお願いします」
いしわたり先生「いしわたり淳治です。よろしくお願いします」
<BGM ♪ ツキヨミ / King & Prince>
こもり校長「さあ、ということで、今流れているこの曲、King & Prince先生の『ツキヨミ』という楽曲ですが、この曲も、いしわたり先生、作曲されてるんですよね?」
いしわたり先生「作詞をしてます」

こもり校長「あ、作詞、されてるんですもんね」
いしわたり先生「そうなんです」
こもり校長「そんないしわたり先生、実は、この学校ではめちゃくちゃお世話になってる先生で、過去、何度も生放送教室に来てくれているんですが、我々がお会いするのは、“初めまして”ですね」
いしわたり先生「そうですね。初めまして」
COCO教頭「初めまして」
こもり校長「よろしくお願いします。僕も、“初めまして”ですし」
いしわたり先生「そうですね」
こもり校長「教頭に至っては、たぶん、人生でゲストを迎えるのが、初、なんですよ」
いしわたり先生「この番組4日目だとしたら、僕の方が出てると思います(笑)」
こもり校長「いしわたり先生は、『マイナビ 閃光ライオット2023 produced by SCHOOL OF LOCK!』の特別審査員、よろしくお願いします」
いしわたり先生「よろしくお願いします」
COCO教頭「あの… Excuse me? 『閃光ライオット』?」
こもり校長「教頭には何度も説明してきたけど、まあ、新入生もいるだろうからね。まず、校長先生から『閃光ライオット』について詳しく説明していこうと思います。
10代アーティスト限定の夏フェス! 『マイナビ 閃光ライオット 2023 produced by SCHOOL OF LOCK!』! これは、コンテストでもオーディションでもない。ただただ、でっかいステージを目指して、10代のアマチュアアーティストが集まる、いわば“音楽の甲子園”。
初めて開催したのは2008年。その2008年から2014年まで、毎年夏に開催。2014年で1度幕を閉じ、9年の時を経て、今年、ついに再始動。
現在10代の出場者を募集中。バンド、シンガーソングライター、ラッパー、トラックメイカー、どんなスタイルでもOK。すべては、君がつくる“音源”を応募するところから始まります。
そして、1次審査、2次スタジオ審査、東京と大阪のライブハウスで行う3次ライブ審査を経て、多くの支持を得た10代アーティストが、今年の8月7日、Zepp DiverCityで行われる『マイナビ 閃光ライオット2023』のファイナルステージに立つ。このファイナルステージ当日、グランプリに輝いたアーティストに贈られる優勝賞金は、なんと100万円! すごいよね」
COCO教頭「すごい。100万円?」
こもり校長「そうだよ」
COCO教頭「すごいわ~」
こもり校長「過去、10代の頃に『閃光ライオット』に出場してくれて、現在活躍しているアーティストで言うと、たとえば、Galileo Galilei先生、そして緑黄色社会先生、GLIM SPANKY先生、BURNOUT SYNDROMES先生、片平里菜先生、SHE'S先生、などなどです。
で、いしわたり先生は、その『閃光ライオット』の2011年から2014年まで、特別審査員を務めてくれたという」
いしわたり先生「はい」
COCO教頭「あの… Excuse me? 特別審査員?」
こもり校長「こんだけ知ったかぶってるんだけど、校長先生も、実は『閃光ライオット』は経験してない、と。ここから、『閃光ライオット』の特別審査員ということで、いしわたり先生に、ちょっとお聞きしたいんですけども」

いしわたり先生「はい」
こもり校長「『特別審査員』ということで、どこから審査は立ち会うんですか?」
いしわたり先生「9年前に終わるまで、何年か僕は審査員をやらして頂いたんですけど、1番手前、2次審査というところがあって、それはスタジオでパフォーマンス審査なんですけど…。ちょっとスタジオのようなところに来てもらって、2曲ぐらい披露してもらって、質疑応答してもらってっていう。それを1日に、50、60…」
COCO教頭「結構な…(笑)」
いしわたり先生「100いくこともあったような気もしますけど」
こもり校長「すごいですね。質疑応答まで?」
いしわたり先生「すごいスピードで、回していくんですけど」
COCO教頭「長丁場ですね」
いしわたり先生「それから立ち会ってることもありましたし、あとは、3次からライブ審査であることが多いんですけど、そこに立ち会ったり。もちろん、ファイナルであったら、そこでパフォーマンスを観てコメントしたりだとか、っていうようなことを、プロの音楽好きとしては…(笑)」
COCO教頭「“お笑い好き”みたいな言い方した」
こもり校長「スーパープロの音楽好きですから(笑)」
いしわたり先生「プロの音楽好きの目線でコメントさせてもらうって感じですかね」
こもり校長「どうなんですか? 生徒たちは、ここからファイナルステージに向けて、応募して、ファイナルを目指すわけですが、ファイナルステージでは、審査員の皆さん、どんなことをされてるんですか?」
いしわたり先生「いわゆる、その“パフォーマンスを観てコメントする”っていうところと、あとは優勝者を決めたりだとか、特別賞を決めたりだとか、っていうようなところが、主な活動というか、仕事ですかね」
こもり校長「でね、今日は、その審査員について教えてもらうというわけではないんですよ。なんで今日、いしわたり淳治先生に来てもらっているのか? それは、この授業を行うからでございます。もう、校長先生も初めての授業になるから、ちょっと楽しみなんだけども」
そんな、今夜のSCHOOL OF LOCK! の授業テーマは!
『閃光オンエアー2023!』
こもり校長「既に、全国の10代から、『閃光ライオット』へのエントリー、すなわち、“応募音源”が続々と集まってるわけですよ。で、今夜は、その応募音源を閃光(先行)でオンエアーしていく。だから“『閃光ライオット』がいよいよ始まるな”と。今日はいち早く、みんなで聴いていこう、と。生徒のみんなと一緒になって、“あ、『閃光ライオット』こんな感じか?”みたいなのを体感したいわけです」
COCO教頭「いいね~」
こもり校長「さあ。そして、いしわたり先生。今夜は、その応募音源を一緒に聴いていって、ちょっと音楽面のお話なんかも出来ればして頂ければな、と思っております。よろしくお願いします」
いしわたり先生「はい。よろしくお願いします」
こもり校長「何度も言うようだけど、校長・教頭、我々2人は『閃光ライオット』は未体験ということで、ぜひ、今夜『閃光ライオット』の未体験の生徒ももちろんいると思うんで、『閃光ライオット』についてもいろいろ教えて頂いてもよろしいですか?」
いしわたり先生「はい」
COCO教頭「注入ください(笑)」
いしわたり先生「はい。よろしくお願いします」
こもり校長「ごめんなさいね(笑) ちょっとまだ、キャラが定まってなくて(笑)」
COCO教頭「定まってない…。ちょっとフラフラしてるんですよね。ごめんなさい」

こもり校長「さあ、ということで、早速僕らも教えて頂きたいんですけども、まずは何から行きましょうか?」
いしわたり先生「1番『閃光ライオット』らしいやつって思って、思い浮かんだバンドが1つあって、それがあの突然少年ってバンドなんですけど。で、彼らは何年の優勝なのか…? 13年?」
こもり校長「14年」
いしわたり先生「の、優勝したバンドなんですけど。優勝したバンドって、要は閉会式みたいなところで、優勝発表があったとコメントして、最後にもう1回優勝曲を演奏するんですけど、その前に、彼らがMCをしたのが、僕はすごく印象的で。
ボーカルの彼が、“明日から学校が始まる”と。“だけど、僕はグランプリを獲ったけど、何も変わんないと思います。たぶん、明日も学校で、お母さんが作ったお弁当を1人で食べて。だけど、僕には音楽がありました”って言って、もう1回それを演奏するんですけど、この『さようならIN MY DANCE』っていう曲で。
その曲のサビが、“この時間が過ぎなきゃいいのに。季節が過ぎなきゃいいのに”っていうサビなんですよ。もうその全てがシンクロして、『閃光ライオット』って、さっきもちょっと紹介がありましたけど、オーディションでもなければ、コンクールとかではないんですよね。要するに“その夏、1番輝いていた瞬間に立ってた10代を決める”っていうようなイメージがあって、その意味で言ったら、その優勝したバンド突然少年は、そういう、まさにもう、『閃光』を体現してるバンドじゃないかなと思います。なので、これを聴いてください」
♪ さようならIN MY DANCE / 突然少年
こもり校長「突然少年の『さようならIN MY DANCE』。『閃光』、2014年のグランプリ。あの、僕、突然少年のあのライブを、それこそこのSCHOOL OF LOCK!でやってもらって、一緒に立ち会ったことがあるんですけど。たぶん、『閃光』2014年でグランプリを獲ってから、僕が出会ったのは6年後とかになって、もう彼らもすごく大人になってたんですけど。それでも僕、初めて会った時に、そのかなぐり捨てる感じというか、もうむき出しみたいな。で、結局、なんかちょっとそのボーカルの子が、ほんとに、全部むき出しになっちゃって」
COCO教頭「え?(笑)」
こもり校長「それを僕が、“イェ~!”って言ったもんで、ちょっと問題になっちゃったんですけど(笑) でもその感じが、やっぱたぶん当時から何も変わらないんだろうな、っていう。さっき言ってくれたみたいに、グランプリを獲った時に100万手に入れて、その“グランプリになったぞ”っていうのに“明日から何も変わらないです”って言ったのに、この『さようならIN MY DANCE』には、なんか明日の希望があるみたいな。でもそれは、たぶん毎日何か思ってるから、こういうことが起きるんだろうな、とは」
いしわたり先生「そうですね」
こもり校長「なんか今いしわたり先生の話を聞いて、突然少年に触れてみると、“ああ、あの時のこう、あのむき出しさっていうのは、原点のルーツは、やっぱ、そこにあったんだな”とか」
COCO教頭「“むき出しさ”が(笑)」
こもり校長「そう。むき出しさがね。すごく感じますけど。どうよ? 教頭」
COCO教頭「私もう、さっきMCで“お母さんが作ったお弁当を食べて”って言った時点から、もう好きでした。優しい子やな、みたいな」
こもり校長「そう。改めて、今日の授業テーマ『閃光オンエアー2023!』。生徒のみんなは、今日流れる10代アーティストの応募音源を聴いた感想を、『学校掲示板』に書き込んで欲しい」
<♪ BGM 内村イタル楽曲>
こもり校長「さあ、今生徒のみんなが一緒に聴いてるのは、内村イタルって、『閃光』2012年の審査員特別賞を受賞した生徒の楽曲を一緒に聴いてるんだけども、いしわたり先生、当時のこと、どんなこと覚えてらっしゃいますか?」
いしわたり先生「『閃光ライオット』って、その、イベントの特性上、10代の子達が出るので、その時の音楽の流行りっていうのが、結構ダイレクトに反映されるんですよ。つまり、ワンオクがブレイクすると、ワンオクみたいなバンドっていうのが、どさっと来るんすよ」
こもり校長「シャウト系みたいな(笑)」
いしわたり先生「“両手でマイクを持ってます”みたいな。なんかそういう子がすごく来がちなんですけど、それとは真逆に、誰とも似てない、突然、完成形で現れるみたいな、“どこにいたの?”みたいな子が急に出てきたりもするんですよ。これってたぶん、まあ僕らもそうだったけど、青春ってみんなと一緒って、楽だし、楽しいじゃないですか。だけど、みんなと一緒って、1人になった時に自分がいなくなったみたいで寂しさもあるじゃないですか。だからその、揺れ動くこの2つの感情の中で、この2つの柱が出来ていくというか、流行ってるものが、どばっと来たり、全く別のものが突然完成形で現れたり、こういうのが現れるのが、『閃光ライオット』なんですよね。内村くんは、ほんとに、下駄履いてステージに上がってきて、フォークギター弾いて、1人で歌い始めて。超渋かったんですよね」

こもり校長「なんか、さすらいの感じがね」
いしわたり先生「もう、佇まいがカッコよかった」
こもり校長「さぁ、10代アーティスト限定、“音楽の甲子園”『マイナビ 閃光ライオット 2023 produced by SCHOOL OF LOCK!』。グランプリには優勝賞金、100万円。現在、エントリーを受付中。
『閃光ライオット』は10代限定ではあるんだけども、今年の『閃光ライオット』は、2020年からの3年間の間に10代から20代になってしまった君にも出場権がある、と。『閃光ライオット』は毎年やってたんだけど、ちょっとコロナ禍の影響もあって、20年からストップしてた、っていうのもあって、で、その期間中に10代から20代になってしまったという生徒も、もちろんいると思う。この2020年の時点で10代だった君も応募することが出来るから、ぜひ、エントリー待ってます。
締切は、4月17日(月)の24時まで!」
『閃光ライオット 2023』の特別審査員いしわたり淳治先生を迎えての、今夜の授業テーマは!
『閃光オンエアー2023!』
こもり校長「既に、全国の10代から、『閃光ライオット』へのエントリー、すなわち、応募音源が続々と集まってきている。今夜は、その応募音源を閃光(先行)でオンエア。早速、みんなで一緒に聴いていこう。
まず、閃光(先行)オンエアするのは、埼玉県、21歳、4ピースバンドバンド、プルスタンス、『夢追いフール』」
♪ 夢追いフール / プルスタンス
こもり校長「4ピースバンドバンド、プルスタンスの『夢追いフール』という楽曲。生徒、聴いてたけど、どう? なんかすごく、1曲目から爽やかで」
COCO教頭「ね」
こもり校長「なんかこの、後ろの“ドゥン♪ドゥン♪ドゥン♪ドゥン♪”っていうのが、なんか走ってる感じというか、まだなんか追っかけてる感じの、この爽やかさ? 21歳とか年齢を気にすることなく、やっぱりこの青さだったりとか、爽やかさだったりとかっていうのを追っかけてもいいな、みたいな」
COCO教頭「メッセージが。ね」
こもり校長「なんか、爽やかさもすごく感じますけども。このプルスタンス、どうですか? いしわたり先生」
いしわたり先生「そうですね。疾走感ですよね、やっぱり。なんかティーンエイジロックって、やっぱりスピード感として、僕、自転車だと思ってて。やっぱ、自転車のスピード感で見える景色の感じ。あの、流れていくものの、この描写。10代のロックって、これ、車じゃないな、って感じがあるんですよね」
こもり校長「なるほど」
いしわたり先生「10代のロックって疾走感があるんだけど、自転車のスピード疾走感って感じがするんすよ。これがやっぱり、甘酸っぱくてカッコいいですよね。その時にしか歌えない感じ」
COCO教頭「甘酸っぱくてカッコいい?」
こもり校長「たしかにそうかも。なんか大人になるとトップスピードを知ってしまってるけども、10代にしか見えない景色のスピード感って、やっぱ、そこですもんね」
いしわたり先生「そうなんですよね。やっぱ、乗り物によって飛び込んでくる景色って違うんですよね」
こもり校長「たしかに」
こもり校長「教頭とか、聴いてみてどうでした?」
COCO教頭「私まさに、聴いてちょっとメモ取ってたんすけど、“チャリンコで爆走しながら聴きたい”って書いてたんすよ。ほんとに、そう感じました」

こもり校長「さあ、続いて、閃光(先行)オンエアするのは、宮城県、20歳、Sitissy luvit。『Attack on u feat. 陽 (Prod by Eae Jay)』」
♪ Attack on u feat. 陽 (Prod by Eae Jay) / Sitissy luvit
こもり校長「さっきは“疾走感”みたいなことを言ったんだけど、時において、そのスピード感をすごくゆっくり出来るのって、俺才能だと思うわけ。自分が感じてることだったりとか、感じるスピード感というものを、直接表現するってことも、ものすごく素晴らしいんだけど、それをすごくゆったりなスピード感で届けられるのって、俺、1つ才能だな、っていうのを、すごく昔から感じてるんだけど、まさにそれを感じるというか。じゃあ、今このスピード感で、この温度感で、この歌詞も含めて、俺、どういう風に考えてんだろう? とか」
COCO教頭「出来るかな? ってなりますよ」
こもり校長「そう。どう、何をインプットして、何をアウトプットしたら、ここに届くんだろうか? とか、そのバックボーンがすごく気になる。このSitissy luvit、どうですか? いしわたり先生」
いしわたり先生「これ、特に今回9年振りじゃないですか。9年の時を1番感じるのは、こういうことですよね。当時、こういうヒップホップってほぼなかったんですよ。しかも、こんなクオリティで突然やってくるなんてことは、まず9年前にはありえないことで。これが日本の音楽シーンが9年かけてどれだけ成熟したか、っていうことの1つの証明でもあると思います。これが10代、まあ20歳ぐらいから、スッと出てきて…だってもう“プロです”って言われてもわからないぐらいのクオリティじゃないですか。素晴らしいと思います」
こもり校長「いや、すごい。だからビックリ。イントロとかからの掴みだったりとか。特に、ジャンルレスになってきてるっていうのももちろんあるんだろうけど、この自分たちの表現方法、フィルターを通しての感じは、俺はなんかちょっと喰らうね(笑)」
最初はバラードのような雰囲気が出ていましたが、曲が進むにつれて、かっこよさがどんどん強くなって、最初の部分とのギャップがすごく発想が面白いと思いました。
男性/17歳/宮城県
2023-04-06 22:42
こもり校長「いしわたり先生も言ってくれたけど、このクオリティで、もうこの時点でバンバン来るんだ? っていう」
いしわたり先生「そうですね。ちゃんとお洒落だっていうのがすごいですよね。自分達の20歳って、お洒落じゃなかったな、って(笑)」
COCO教頭「振り返れば(笑)」
いしわたり先生「振り返れば(笑) なんか、ごめんなさい、という感じですね(笑)」
こもり校長「いやだから、まだまだいんのよ。届けて来てくれてる生徒の音源がまだまだあって」
COCO教頭「もっと欲しい!」
こもり校長「そう。続いて、閃光(先行)オンエアするのは、神奈川県、19歳、Kijin、『balloon』」
♪ balloon / Kijin
こもり校長「いや、すごいな、これはちょっと」
COCO教頭「ね」
こもり校長「どうなってんだろう? 俺、10代の頃に、これを自分で生み出すっていうのはなかった。俺の引き出しには確実に。このオルタナティブロックというのか? 何ていうのか? うん。歌詞なんて、短さがもうすごいぞ」
一同笑い
COCO教頭「これね(笑)」
こもり校長「いしわたり先生どうですか? この『balloon』」

いしわたり先生「美学を感じますよね。クラスの立ち位置が見えてきそうな感じって言うんですかね?」
一同笑い
こもり校長「たしかに」
いしわたり先生「自分の世界、ありそうな感じ。かっこいいと思います」
こもり校長「ちょっとこれ、直接、話聞きたいな。もしも~し!」
Kijin 神奈川県 19歳
こもり校長「『閃光ライオット』、応募してくれてありがとうね」
Kijin「はい。流していただいて」
こもり校長「いやいや。ほんとにありがとう。ちょっと今『balloon』を聴いて興奮してるんだけども。これは、Kijinが全部作ってんの?」
Kijin「そうですね。ギターから自分で弾いて、あと、打ち込みも自分でやって、って感じで作ってます」
こもり校長「歌詞は?」
Kijin「歌詞も、なんとなく付けてって、やった感じですかね」
こもり校長「すごいぞ。かなりちょっと喰らったけど」
Kijin「ありがとうございます」
こもり校長「『閃光』にエントリーしてくれたきっかけって何?」
Kijin「そもそも、中学の時からSCHOOL OF LOCK!で…僕は『未確認』の世代なんすけど、聴いてて。僕最近、下北のインディーズシーン見て、下北のインディーズシーンの先輩達が『閃光ライオット』の世代で、そういうのを聞いて、僕も出してみようかな? って思って出しました」
こもり校長「その憧れの先輩達も、『閃光』は出してくれてるってことなのかな?」
Kijin「出してるかはわかんないすけど… あ、出してる先輩も結構いましたね」
こもり校長「ちなみに、その憧れの先輩っていうのは?」
Kijin「地元が一緒の、totemぽぉるってバンドで。僕宇都宮なんですけど、totemぽぉるってバンドが先輩で、めっちゃ一緒に遊んでもらってて。みたいな感じですね」
こもり校長「いしわたり先生。すごい、この曲の感じも、よかったですよね?」
いしわたり先生「孤独で、1人で作っているのかと思いきや、先輩に可愛がってもらってるところ、人間的な魅力がここに加わるという(笑) いいですね」
一同笑い
こもり校長「周りの先輩方から影響とかっていうのは、結構、Kijinは受けてるの?」
Kijin「音楽性的な面では、全然、その先輩とか周りの人とは違うんすけど、自分のスタイルとか生き方的な面で、いろんなことを教えてもらっているかな、って感じが、すごいします」
こもり校長「でさ、もし『閃光』に出てもらって、先輩方とかももし応募してくれてるとしたら、3次審査とかまで行ったらさ、Kijinとその先輩達で、同じステージに立って争うみたいなことも起き得ると思うんだけど、そこら辺まで想像するとどうよ?」
Kijin「もう、めっちゃ熱いっすね」
一同笑い
COCO教頭「めっちゃ熱い」
いしわたり先生「すごい、低い温度で言ってくれましたね(笑)」

Kijin「めっちゃ燃えて(笑)」
こもり校長「今こういう風に閃光(先行)オンエアさせてもらって、いしわたり先生始め、校長、教頭、そして生徒のみんなで聴いたんだけども。こっから君の『閃光ライオット』は始まると思うんだけど、『閃光ライオット』への意気込み、聞かしてもらってもいい?」
Kijin「自分の実力が行けるところまで、全力で、頑張りたいと思います」
こもり校長「Kijinと会える、その日、楽しみにしてるからね」
Kijin「頑張ります!」
こもり校長「ありがとう!」
Kijin「ありがとうございます」
こもり校長「なんかやっぱいいですよね。曲聴いただけでは、わかんないバックボーン」
いしわたり先生「話してみると、すごい優しいしゃべり方で(笑) 尖ってなかった、っていう」
こもり校長「しかも、周りからちゃんと影響を受けて」
いしわたり先生「素晴らしいですね」
こもり校長「だから、こういう出会いがあるからね」
COCO教頭「楽しみだね」
こもり校長「そう。初めてだけど、俺は、結構、ワクワクしちゃうな」

<BGM ♪ ミチヲユケ / 緑黄色社会>
こもり校長「さあ、ということで、この曲、緑黄色社会先生ですけども。リョクシャカ先生も、こういう言い方もあれですけど、『閃光』…まあ、うち出身という言い方をさせていただきますが…。いしわたり先生、当時のこと、何か覚えてらっしゃいます?」
いしわたり先生「大体、何組も見てると、“プロみたい”ってバンドがよく出て来るんですけど。で、リョクシャカは、もう本当に、出てきた時からプロのようで、圧倒的な技術力で印象に残ってますね」
こもり校長「この間も、当時のリョクシャカが先生が10代の頃、それこそ送ってくれた音源とか、盤になった当時『閃光』で演った曲を聴いたんですけど、もう当時からちょっと出来上がってるっていうか」
いしわたり先生「そうなんですよ」
こもり校長「なんか、自分達のやりたい、そのビジョンだったりとか、バンド像みたいなのとか、もうあの時点からあったな、みたいな」
いしわたり先生「そうですよね」
こもり校長「だから、イメージを具現化する力っていうのは、なんか年齢って意外と関係ないんだな、っていう」
いしわたり先生「そうですね。あと、まあ“プロみたい”って言葉って、アマチュアの時は褒め言葉ですけど、プロになったら、それって逆に怖い言葉になるじゃないですか。それを乗り越えて、今こうやって成功してるっていうのが、もう抜群にかっこいいなと思いますね」
こもり校長「今回、緑黄色社会先生は、『閃光ライオット 2023』はファイナルステージに来てくれますから、ぜひ、初めてこれ観るよ、っていう生徒、応募してくれて『閃光ライオット』のファイナルステージ目指してる生徒は、一緒のステージに立てるチャンスもあるからね、ぜひ、楽しみにしていて欲しい」
<BGM ♪ ペーパーバック・ストーリーズ / THE BLACKBAND>
こもり校長「今、流れているのは、いしわたり淳治先生が中心となって結成された音楽ユニット、THE BLACKBANDの『ペーパーバック・ストーリーズ』」
いしわたり先生「このバンド、僕が大人の嗜みとしてライフワークとしてやってるバンドなんですけど、来月(5月)に、『旅人よ』っていうシングルが出ますんで、ぜひ、チェックしてもらえば嬉しいです」
こもり校長「いしわたり先生の曲聴きたいよ、っていう生徒、5月だから。もう来月だからね。ぜひ、チェックしてもらいたいなと思います」
今夜のSCHOOL OF LOCK! は、『閃光ライオット 2023』の特別審査員いしわたり淳治先生を迎えて、このテーマ!
『閃光オンエアー2023!』
COCO教頭「Twitterネーム、りん。“これは、審査する方も大変だぜ”(笑)」
こもり校長「やっぱ、どうなんですか? 大変ですか?」
いしわたり先生「いや。それは大変ですよ(笑) なんだって順位をつけるっていうのは、大変なことですよ。まして、音楽に順位をつけるなんてあまり楽しい作業ではないですけど、でも、いろんなものに出会えるのは嬉しいですね」
こもり校長「我々、もう既に3曲聴かせてもらいましたけれども、今回は結構レンジの広い審査になりそうということで」
いしわたり先生「音楽のジャンルって多様化してますね。なんか楽しみですね」
こもり校長「たしかに。どんな曲がくるのか?」
COCO教頭「ワクワクする」

こもり校長「今、既に届いている曲だけじゃないですからね。まだ、こっから応募出来るからね。締め切りまで時間あるから、今悩んでるよって生徒は、ぜひ送ってもらえればな、と思います。
さあ、どんどん聴いていこうかな。もしも~し!」
Apricot 香川県 17歳
こもり校長「Apricot、今学年は?」
Apricot「高校3年生ですね」
こもり校長「いいね。現役高校生。『閃光ライオット』、応募ありがとう」
Apricot「ありがとうございます」
こもり校長「Apricotは、『閃光ライオット』は知ってたの?」
Apricot「そうですね。元々ラジオっ子で、小学生とかの時から『閃光ライオット』って名前だけは知ってたんですよ。なんで、自分が音楽やってるってこともあって、このタイミングで復活ってことで、ちょうどよく応募させていただきます」
こもり校長「『閃光』知ってるってことは、SCHOOL OF LOCK! も聴いてくれてた?」
Apricot「もちろん」
こもり校長「とーやま校長、あしざわ教頭世代かな?」
Apricot「そうですね」
こもり校長「『閃光』が今年復活するっていうのは、もちろんあると思うんだけど、応募した1番の初期衝動みたいなのは、何なの?」
Apricot「力試しいうのは、やっぱでかいですね。自分、高校入ってから音楽を始めたんで、それで高校3年になって、どれだけ自分の音楽が、聴いてもらえる人達にどういう感じで届くのか? っていうのを、これを機に試してみたいな、っていう気持ちがあります」
こもり校長「Apricotが今回応募してくれる音楽のスタイルは、どういうスタイルなの?」
Apricot「主には、ボカロで作ってます」
こもり校長「じゃあ、Apricotは、ボカロPか?」
Apricot「はい」
こもり校長「ボカロPが出てくるっていうのもすごくないですか? いしわたり先生」
いしわたり先生「ボカロPは、ファイナルに残ったら、どういうパフォーマンス観せてくれるんですか?」
Apricot「僕は一応、歌い手もやってまして、なので今回は、ファイナルまで行ったら、自分で歌いつつ、カバー曲も演るっていう感じになりますね」
いしわたり先生「なんか事前に聴かせてもらった時に、ボカロだったからってのもあると思うんですけど、女の人だと思ってて。それで今、さっき繋いだ時に、“あれ? これ、誰なんだろう?”って思った…。そういうことだったんですね。これだから、歌い手として歌った時は、男の声で歌うってことになるのかな?」
Apricot「はい」
いしわたり先生「それ、新鮮な響きになりそう」
こもり校長「それってでも、今のこういうオーディションとかコンテスト、うちは『閃光ライオット』っていう風にやってますけど、時代の流れでは、表現方法がこういう風に途中で変わるってことも大いにある。1個の新しいプロットですよね」
いしわたり先生「顔出してない歌い手さんも、いっぱいいますからね。こうなってくると、表現の幅、すごい広がりますよね」

こもり校長「ですよね。曲作りを始めたのは高校3年生だって言ってるけど、今は曲は何で作ってるの?」
Apricot「今は、パソコンのソフトで、『Logic Pro』を使ってやってますね」
こもり校長「それって、どうやって学んでったの? 『Logic Pro』まで行きつくにはさ、最初から『Logic Pro』じゃないでしょ?」
Apricot「まあそうですね。小6とかでボカロを知って、で、そこから『GarageBand』で曲っぽいものを作って、そこで下積みというか慣れた後に、『Logic』に移行したって感じでした」
こもり校長「『GarageBand』ね。あのリンゴマークがついてる機械を買うと自動的に入ってる初期アプリね」
Apricot「そうですね(笑) でも僕が入れた頃は、初期アプリじゃなかったんですよ」
こもり校長「マジか?」
Apricot「僕が入れてもらったその数年後に、初期アプリになりまして。その頃からやってます」
こもり校長「じゃあ、自分で手に取って、ずっと独学で勉強して来たわけか?」
Apricot「はい。ネットが教科書、みたいな感じで」
こもり校長「今回の、この曲のおすすめポイントは?」
Apricot「この曲、僕は結構曲の生産速度が遅い方なんで、構想が出来てから、1年ぐらいかかったんですけど」
こもり校長「1年か…」
Apricot「それで僕は地方住みなんで、都会っていうものにすごい憧れがあって。でも学生っていう身分だから、なかなか気軽に行くことなんて出来ないじゃないですか。やっぱその文化とかも触れることが出来ないし。でも、それも学生だからって言うのもあるけど、どちらにしろ、地元にまだいなきゃいけない。大学とかに行ったらわかんないけど、(今は)いなきゃいけないっていう、その気持ちを歌詞に乗せた感じですね」
こもり校長「いいね。1年間のもがき、葛藤みたいな。自分の頭の中にあるものを形にしたものが、一体、どういうものなのか? ちょっと聴いてみたいからさ、その応募してくれた曲、今から全国の生徒と一緒に聴いていい?」
Apricot「はい」
こもり校長「じゃあ、Apricot、曲紹介、行っとこうか?」
Apricot「じゃあ、聴いてください。Apricotで、『ここしかない feat. v4flowe』」
♪ ここしかない feat. v4flowe / Apricot
こもり校長「もしもし。Apricot」
Apricot「もしも~し」
こもり校長「今、みんなで聴かしてもらったよ」
Apricot「いや~、自分の曲が電波に乗るって、なんかすごい大変(笑)」
一同笑い
こもり校長「ピリピリ来るよな。俺は、頭の掴みの“いつまでも縮まらない中は”っていうところに、さっき、Apricotが言ってくれた、なんか自分の今住んでる香川県と東京のこの絶対的な距離っていうもの。その聞いたバックボーンっていうものが、なんかすごく、この1行で俺はバチンと来て、ちょっとしびれだけどな」
Apricot「それは嬉しいです。ありがとうございます(笑)」
こもり校長「いしわたり先生、どうですか?」
いしわたり先生「歌詞、とってもいいと思います」
Apricot「ありがとうございます」
いしわたり先生「すごくいいと思う。ボカロ世代って、ちっちゃい“っ”とか、“ん”とかの入れ方が、すごく滑らかに喋る位置に入るんだけど、それもちゃんとマナーとして抑えられてるし。その中で、自然と言葉が紡がれて、物語も展開してっていうのは、すごくいいなと思います。僕、1番気に入ったのは、“自分の行く末は決められない。どこを通るかだけを決める”っていう部分。“どこを通るかだけを決める”が、諦めのような前向きなような、すごいいい響きだなと思って」

Apricot「うわぁ~嬉しいっす(笑) “どんな感じで言われるんかな?”って、ちょっと思ってた部分があったんで、今日のオンエアもずっと聴いてたんですけど、皆さん、すごいクオリティの曲を投げていらっしゃるんで、“ちょっと自分の曲どうかな?”と思ってたんすけど、自信持てました」
こもり校長「いいね。始まりはこっからだからね」
Apricot「そうですね」
こもり校長「最後に、意気込み、聴かしてもらっていい?」
Apricot「自分で作った曲を、ボカロがベースだということで、なかなか歌うことはないんですけど、その曲の中にも、結構熱い想いっていうのは宿ってるので、それを『閃光ライオット』って舞台でぶつけられたらなって思ってます。よろしくお願いします」
こもり校長「Apricot、君に会えるのを楽しみにしてるからね」
Apricot「はい」
こもり校長「ありがとうね」
Apricot「ありがとうございます」
こもり校長「バイバイ」

まだまだ話と曲を聴いて行こう!
RIP DISHONOR 高知県 17歳
RIP DISHONOR「RIP DISHONOR、ギターボーカル下田睦典です!」
こもり校長「今学年は?」
RIP DISHONOR「今、高校3年生になりました」
こもり校長「今自己紹介もしてくれたってことは、RIP DISHONORは、1人じゃないんだね?」
RIP DISHONOR「はい、今メンバー4人います」
こもり校長「4人組? バンド?」
RIP DISHONOR「バンドです」
こもり校長「ちょっとさ、4人全員いるってことだからさ、“わー!”みたいな、なんかちょっと、4人の声、聞かせてよ。もしも~し!」
RIP DISHONOR全員「もしも~し!」
一同笑い
COCO教頭「揃ってる~(笑)」

こもり校長「『閃光ライオット』、応募ありがとう」
RIP DISHONOR「ありがとうございます」
こもり校長「応募してくれた理由は?」
RIP DISHONOR「『閃光ライオット』が復活する、っていうのをSNSで見かけて。それで、名前は知ってたんで、“やってみよう!”ってなって、応募しました」
こもり校長「元々、これ、バンドは、結成した経緯みたいなのは?」
RIP DISHONOR「僕たち、今高校3年生なんですけど、中高一貫校で、中学の時に軽音楽部で結成したバンドです」
こもり校長「じゃあ、もう、5年、一緒にいるってこと?」
RIP DISHONOR「そうですね。今年で5年目を迎えました」
こもり校長「いいね。学生時代ずっとバンドやってるって、なんかいいですよね? いしわたり先生」
いしわたり先生「すごいですね。コロナ禍でバンド続けるのって、たぶん、1番大変な作業だったんじゃないかな、と思って。だって、絶対部室の窓開けたまま演奏なんかしちゃいけないでしょ?(笑) “換気”って言われてもさ、っていう(笑) そんな中で、よく頑張って続けてるな、と思って」
RIP DISHONOR「ありがとうございます」
こもり校長「今回、『閃光』に応募してくれたのは、オリジナル曲? カバー?」
RIP DISHONOR「オリジナル曲です」
こもり校長「RIP DISHONORは、オリジナル曲は何曲ぐらい持ってんの?」
RIP DISHONOR「まあ、15、6曲ぐらいですかね」
こもり校長「すごいじゃん。みんなで作ってんの?」

RIP DISHONOR「僕、ギターの井関と言います。僕がDTMで作曲したものをバンドに回して、それで、みんなで、バンドで、それを練り上げて行くって感じです」
こもり校長「バンド結成してから、ずっと変わらないスタイル?」
RIP DISHONOR「そうです」
こもり校長「ライブとか、人前に出てパフォーマンスみたいなのは、経験あんの?」
RIP DISHONOR「軽音楽部なんですけど、僕達、ほぼ、部活動っていうよりライブ活動の方をして」
COCO教頭「すげぇ」
RIP DISHONOR「僕達高知のバンドなんですよ。けど、夏休みとかは、ほぼ東京にいたり」
こもり校長「精力的にやってんだ」
RIP DISHONOR「そうです。去年の夏休みは、東京、大阪で、県外は10本以上はやりましたね」
いしわたり先生「思い出、たくさんじゃん」
こもり校長「ツアーやってんじゃん。ちょっと、RIP DISHONORの意気込み聞きたいのよ。みんなの意気込みを聞いたら、そのまま、みんなの曲をかけるから、今思ってる、賭ける気持ち、聞いてもいい?」
RIP DISHONOR「もし出られたら、観客の皆さんの心を、全員巻き込んで、いい会場を作って、優勝していきたいなと思っています」
♪ ONESELF / RIP DISHONOR
こもり校長「RIP DISHONORの『ONESELF』って楽曲なんだけど、安定感はやっぱ感じるね」
COCO教頭「めちゃめちゃ安定してる。“これ、夏フェスで聴きたいわ~”と思いながら、今聴いてました」

こもり校長「ちょっと、開放感あるところでね。ライブをやってるって経験値から、それが見えるよね」
COCO教頭「見える」
こもり校長「どうですか? いしわたり先生」
いしわたり先生「事前の資料を見せてもらったら、もう既に、全国大会みたいので優勝したりしてるんでしょ?」
こもり校長「そうそうそう(笑)」
いしわたり先生「それで、メンバーでツアーとかして、もう思い出もたくさん、結果もたくさん。かっこいいですね。羨ましいですよ」
こもり校長「絶対、みんなと揺るがない思い出とか、経験っていうものが、たぶん、本番に乗ると思うんでね」
いしわたり先生「そうですね。最高の輝きを観せて欲しいですね」
こもり校長「君たちの夏を、全部ぶつけてもらいたい」
今日の黒板

『 前へ出る 』
結果、僕はその金木くんの声を聴いて、めちゃくちゃいい声だって思ったし、すごい才能だなと思って。僕はその『ALOE#squash!(アロエスカッシュ)』歌手から金木和也くんになったそのライブを見て、その後金木くんと一緒に曲を作るんですよ。で、この後聴いてもらう曲も一緒に作った曲なんですけど、それもちゃんとSONYから出てっていうような、その未来が広がっていったんです。
だから、やめたり諦めたりするのはとっても簡単だけれど、前に出てみれば、前に出なきゃ見えない景色ってのが必ずその先にあるので。今日聴いてくれてる人の中で、まだ迷っていたり、どうしようかなっていう人がいれば、とりあえず送ってみる前に出てみるっていうのが、1番僕の理想ですね、今日伝えたかったことです」
♪ ラッキー / 金木和也
こもり校長「なんかこの、時を経て一緒に仕事するって、ちょっと不思議な感覚ですか? それとも、ちょっと高揚する感じですか?」
いしわたり先生「っていうより、出来上がった、この子たちが作った曲しか知らないわけじゃないですか。で、作る段階から一緒に携われると、“あ、こんなことも出来るんだ?”とか、“こういう可能性、まだあるんだ?”とかっていうのを知るのが嬉しいですね。金木くんで言うと、僕はこれ、歌詞書かしてもらったんですけど、歌詞を先に書かせてもらったんですよ。それにメロディつけてもらったんです。でもそれまでは、それやったことがなかったみたいで。でもすごいいい曲だし、“あ、すごい才能なんだな”と、思いましたね」
こもり校長「だから、金木和也、『ラッキー』という楽曲だけど、あるよ。今回のこの『閃光ライオット』で出会ったその先も全然あるから。
締切、改めて、4月17日(月)の24時まで。全国の生徒のエントリー待ってる。
で、やっぱ8月7日、Zepp DiverCity 東京って聞いて、“東京か…”って思ってる生徒、いると思う。“私、沖縄だし…”とか、“俺、東北だし…”とか、なんかちょっと離れてるし、とかって思うかもしれないけど、今ね、そんな距離はマジで関係ない世の中だから。もうそんな物理的距離なんて超えて、君の想いをぶつけてきて欲しい。
さあ、いしわたり先生、今日は、ありがとうございました」
いしわたり先生「ありがとうございました」
こもり校長「これから、予選も始まりますが、ファイナルに向けて、最後まで引き続き、よろしくお願いします」
いしわたり先生「はい。よろしくお願いします」
こもり校長「さあ、SCHOOL OF LOCK! は、明日夜10時に再び開校!」
COCO教頭「起立!」
こもり校長「最後、一緒に挨拶お願いします」
COCO教頭「礼!」
こもり校長・COCO教頭・いしわたり先生「また明日~~~~~!!!!」

こもり校長の放送後記
熱くなれ!君の夏をみせてくれ!
COCO教頭の放送後記
閃光ライオット音源聴けて嬉しかったなぁ 8/7がたのしみだ!!
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Music 2023.4.6 PLAYLIST
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過去にはGalileo Galilei、GLIM SPANKY、SHE'Sらが出場!10代の音楽の甲子園「閃光ライオット」エントリー募集中
ラジオの中の学校、TOKYO FMの番組「SCHOOL OF LOCK!」(月曜~木曜 22:00~23:55/金曜 22:00~22:55)。4月6日(木)は、『閃光オンエアー2023』をテーマに放送。作詞家で音楽プロデューサーのいしわたり淳治さんをゲストに迎え、パーソナリティのこもり校長(小森隼/GENERATIONS from EXILE TRIBE)とCOCO教頭(CRAZY COCO)とともに、10代アーティスト限定の音楽フェス『閃光ライオット』について語りました。その前編。