
今夜の授業を職員の新人職員Nが振り返り!
1月の木曜日は、こもり校長&とーやま委員の2人体制!
今夜の授業テーマは……『新春!初○○逆電!』
初サウナ・初LIVE・初涙・初スキー・初東京・初金髪・初カヌレ!
初カルビ・初焚き火・初紅蓮花・初嘘・初ゴマすり・初絶叫・初困り! 等
今日は、2023年の元日から今日までにやった生徒の "初" を教えてもらいました。
最初に電話を繋いだのは…
【新潟県 16才 RN:墨汁無双】
"大好きなイカの大食いオンパレード" をしたという、RN:墨汁無双。
誕生日の12/30、家族でお寿司としゃぶしゃぶの食べ放題にいき、しゃぶしゃぶにくわえて寿司を全部で30貫、イカだけで10貫食べたのだそう。
ちなみにRN:墨汁無双にとってイカとは…"一生食べるもの"だと話してくれました。
次に電話を繋いだのは…
【北海道 16才 RN:さほ.】
"初バイト・初大金・初豪遊予定"だという、RN:さほ.。
年末年始に初バイトをしたところ、がっぽがっぽと人生初の大金が入ることになり、初豪遊で友だちと焼肉を食べに行くのだそう。
ちなみにRN:さほ.にとってバイトとは…ぽーん???!
聴取期限 2023年1月12日(木)PM 10:00 まで
1月のマンスリー教頭 とーやま委員と『新春!初○○逆電!』
こもり校長「すでに発表してるんだけど、今日は臨時講師が来てくれるということで…」
???「ウワァァ!」
こもり校長「臨時講師が来てくれるということで」
???「ウワァァ!」
こもり校長「さあ、今日はもう発表してるんだけど、臨時講師に来てくれるということで」
???「ウワァァ!」
こもり校長「(笑) その講師の名前を黒板に書きます。まさか俺がこの名前を黒板に書く日が来るとは夢にも思っていませんでした。だから、書き慣れないから、字が変だもん。字が、というかバランスが(笑) 今月1月の毎週木曜日に来てくれるのは、この方!」

『 とーやま委員 』
こもり校長「“ウ”と“ア”と“キ”と“ヤ”しか喋れないという、まさかの事態です」
とーやま委員「あぶね~!」
こもり校長「何かに挟まれてました?(笑)」
とーやま委員「正確に言うと、閉じ込められてた」
こもり校長「どこに?」
とーやま委員「だから、ずっと月曜日から。この声届いてなかった?」
こもり校長「全然。“ウワァ!”“キヤァ!”しか」
とーやま委員「怖いわ。ずっと閉じ込められてて、俺は“こもり校長!”とかも呼んだんだけど、響かなかったか」
こもり校長「え~」
とーやま委員「目の前とかいろんな人通ってさ。“LiSA先生! …あぁ~”とか、“アイナ先生!…”とか、全然ダメだった」
こもり校長「てことは、うちの学校の端っことダンスルームの間らへんに」
とーやま委員「あそこに部屋あるの知ってる?」
こもり校長「え~ あ、LiSA先生の部屋の横が空いてるのは聞きましたよ」
とーやま委員「あそこにずっと閉じ込められてて、怖かった」
こもり校長「だって僕、今週の月曜日に家がなくなったら、そこに住むっていう話してたんですよ」
とーやま委員「でも、入ったら出られないです」
こもり校長「え!」
とーやま委員「で、誰なんだろうと。知らない大男に手を引っ張られて。いっぱい噛んだから入れる、いっぱい噛んだから入れるって」
こもり校長「(笑)」
とーやま委員「俺は“待ってくれ待ってくれ!”って言って。俺、年越し特番やったのさ。全国ネットで31日の23時からの時間。3代目のあしざわ教頭と一緒にやったんだけど、あしざわさんと俺を勘違いしてるんじゃないかな。あしざわさん、めちゃくちゃ噛んでたから。元教頭先生なのに。そのしつけなのかな、分かんない。今の時代はご法度ですよ。閉じ込められて。だから、俺、誤認です。冤罪で。でもおそらくあの後ろ姿を見るに、コサイン先生だったんじゃないかなと。大男だったから。他に背が大きいって言ったら誰かいるかな? LiSA先生?」
こもり校長「ヘルツ先生ぐらい」
とーやま委員「ヘルツ先生!」
こもり校長「ヘルツ先生はあり得るかもね(笑)」
とーやま委員「今、俺は思いついて、LiSA先生って言っちゃったけど、とんでもない濡れ衣を着させて…」
<とーやま委員わめき「ウワァァ~ キエェェ!」>
とーやま委員「ごめん、ちゃんと喋るから!」
こもり校長「閉じ込められる~!」
とーやま委員「イスにしがみつく!」

こもり校長「見えない大男に引っ張られている」
とーやま委員「て言うか、同時に今、うめき声と俺も喋ってたけど、俺2人いるの?」
こもり校長「喋ってた、完全に(笑) だから、もしかしたら、クローンが作られてて、その部屋に入ると、めっちゃ優秀な上位互換のクローンが実はそこには作られていて、気付かぬうちに、とーやま委員はその上位互換のとーやま委員Ⅱ(ツー)として…」
とーやま委員「え、俺は今どっち?」
こもり校長「もしかしたら、Ⅱ?」
とーやま委員「(笑) 研究されてるんだ!」
こもり校長「そういうことだと思います」
とーやま委員「どうりで、Perfumeがいた秘密の研究室がコポコポいってんなと思ったら、俺はPerfume研究員によって仕立て上げられた、Ⅱかもしれない可能性ってことか」
こもり校長「あ、そうですそうです」
とーやま委員「どうも! Ⅱです!」
こもり校長「で、とーやま委員Ⅱが来てくれてるかというと…」
とーやま委員「Ⅱか。そうか。生徒のみんなごめんね。よく分からないよね」
こもり校長「簡単に説明したいんだけども、SCHOOL OF LOCK!、この春までこもり校長1人で授業してきます。ただし、1月の毎週木曜日はマンスリー教頭としてとーやま委員が来てくれるということで。ちょっと一発ちゃんとした挨拶お願いします」
とーやま委員「生徒のみんなは、もしかしたらはじめましてという生徒のみんなもたくさんいるかもしれません。SCHOOL OF LOCK!、2代目校長先生…こもり校長が今?」
こもり校長「5」
とーやま委員「5!」
こもり校長「いや、4。4です」
とーやま委員「へ?(笑)」
こもり校長「教頭が5代目で、校長は4代目です」
とーやま委員「で、足したら9になるんだ」
こもり校長「足したら9です」
とーやま委員「今、9は要らないです」
こもり校長「で、2で割ったら…」
とーやま委員「割らなくていいです。割ったらいくつ?」
こもり校長「4.5です」
とーやま委員「あ、すぐ出てきた。出てこないかなと思った」
こもり校長「(笑) ありがとうございます」
とーやま委員「で、2代目校長先生を10年間務めておりまして。それから毎週金曜日、なので明日もSCHOOL OF LOCK! FRIDAYが10時から1時間あって、その後の1時間『SCHOOL OF LOCK!教育委員会』で教育委員として務めております。そんな私が、この1月、今月より毎週木曜日にお邪魔いたします。
SCHOOL OF LOCK! 1月のマンスリー教頭 とーやま委員です!」
こもり校長「いやぁ、嬉しいですね。前に一緒にやったのは12月でしたっけ?」
とーやま委員「あれは11月ぐらいかな。ぺえ教頭もお休みで、こもり校長も遅刻されるということで。それで僕が最初1人で30分やったのが、たぶん11月」
こもり校長「11月でしたっけ?」
とーやま委員「ま、それは、11でも12でもいいじゃない。結構、校長はこだわる
タイプ?」
こもり校長「ちょっと」
とーやま委員「ちょっと(笑) 俺としては今、どちらでもいいんじゃないかなって。生徒みんなも思ってたはずよ」
こもり校長「そういうところを一回出されると、自分の中で負けたくないみたいなので引けなくなっちゃう頑固な自分が」
とーやま委員「誰と勝負してんの?」
こもり校長「分かんないんですよ」
とーやま委員「見えない敵とってこと?」
こもり校長「そうです。見栄を張っちゃうというか」
とーやま委員「あれ、10月だったかなぁ。いや、これはどっちでもいいんだ」
こもり校長「10月だったかも」
とーやま委員「答え出ました。ダンガリー先生が11月と言ってくれました」
こもり校長「良かった。11月だ」
とーやま委員「何日の話は止めとこ。そこまでいくと、マジで12時までいっちゃうから」
こもり校長「8か9?」
とーやま委員「もういい!」
こもり校長「(笑)」
とーやま委員「おそらくそうなんであろう。で、マンスリー教頭。マンスリー教頭っていうのも聞いたことない言葉でさ」
こもり校長「だから、18年目にして初めての制度ですよ」
とーやま委員「響き的にはウイークリーマンションみたいな聞こえ…」
こもり校長「(笑)」
とーやま委員「だから、定住しているところが決まってないから、とりあえずココみたいな感じがあって」
こもり校長「確かに(笑) 仮物件感ありますよね」
とーやま委員「良かったら住んでくれるのか。ダメだったら、また別のマンスリーウィークリーマンションに住みつくのか、ちょっと複雑な気持ちではありますが」
こもり校長「そうですね。でも、書き込み来てますよ」
とーやま委員「願ってくれてたの?(笑)」
こもり校長「しかも、マンスリー教頭で復活することを(笑)」
とーやま委員「複雑なんですよ。ウイークリーマンション的扱いだから、向こうの部屋の方がいいやってなったら、校長もSCHOOL OF LOCK!もみんなそっちに大移動を始めちゃうんだから、悲しい気持ちよ」
こもり校長「総引っ越し(笑)」

とーやま委員って発表されて、正直全く驚きませんでしたすいません笑
でもテンションはめっちゃ上がりましたよ!!
賑やかな放送楽しみにしてますねーー!
男性/16歳/石川県
2023-01-02 22:12
とーやま委員「(笑) これは非常に分かる。僕も去年の11月も代演で2日来てたりとか、金曜日も来ているし。去年の頭の方でも校長教頭2人ともお休みか何かで1人で2日間やったりとか会議はしたりとか、もうちょっとレア感、出たいよな。誰も驚かないし、もう普通になっちゃう。いや、今までの歴代校長教頭が生放送教室に来たとなったら、“うわ!”ってなるわけ。“久々だ! やましげ校長!”“よしだ教頭!”“さかた校長!”ってなるのに、俺はもうスタンダード過ぎちゃって」
こもり校長「(笑)」
とーやま委員「で、さらに聞いたら、10年校長からのマンスリー教頭、もうとんでもない降格人事なんじゃないかなってことに懸念していることは隠せません」
こもり校長「でも、唯一3つ渡り歩いた男ですから。校長、教頭、委員」
とーやま委員「こもり校長。悪い気はしないね」
こもり校長「お~ まぁとにかく、1月の毎週木曜日、よろしくお願いしますよ」
とーやま委員「こちらこそ(笑) 生徒のみんなもよろしく!」
こもり校長「さぁ、SCHOOL OF LOCK!、今夜も開校!」
♪ リライト / Creepy Nuts
こもり校長「むちゃくちゃテンション上がる! 好き!」
とーやま委員「校長ずっと乗ってたね。この1曲にはいろんな好きが掛け合わさってるわけでしょ」
こもり校長「しかも、アジカン先生と言えば、もう僕の中では本当に切っても切り離せない」
とーやま委員「校長先生のスマートフォンの中には、例えばとーやまやしろ時代にアジカン先生が来てくれた時の音源がなぜかいっぱい入っているそうなんです(笑)」
こもり校長「そうなんです。ゴッチ先生が黒板を書いた後にとーやま校長が締めるという日の放送のやつとか入ってます」
とーやま委員「それを年末の朝方、もう俺は帰りたいのにずっと聴かされました」
こもり校長「6時20分」
とーやま委員「なかなか大変な事態でした」
こもり校長「(笑)」
こもり校長「ちなみにとーやま委員。歴代この学校の教頭職に就いた方は逆電で、中2高2の生徒が出てきたら、独自の掛け声みたいなのありますけど、とーやま委員はどうですか?」
とーやま委員「どういうこと?」
こもり校長「マンスリー教頭ですから、仮の」
とーやま委員「いやこれは僕が10年見守ってきて、歴代の教頭先生がこれをどうするかというのを考えていたわけですけど、考えてたと同時に皆さん非常に苦悶されておりました。何を言ったらいいんだ? 言ったら言ったでスベる可能性もある。ぺえ教頭もそうだったでしょ?」
こもり校長「そうだった。俺もそうだったもんな」
とーやま委員「あ、そうか。こもり校長ももともと教頭だったから。なので俺はもうこれを断ち切る勇気が必要なんじゃないかと。さらに俺は正式な教頭じゃないから、新たな教頭が来た時にどうするか、そこはお任せする。だから、俺はやらない方向で行こうかなと」
こもり校長「でも大事だと思います。そういう勇気」
とーやま委員「そうだよね。教頭の歴史も汚したくないし。おそらくこれはスベります」
こもり校長「しかもウィキペディアを書いてくれているのは、うちの生徒です」
とーやま委員「そうだね(笑) だから俺は一旦保留で行こうかなと」
こもり校長「OKです。さあ、SCHOOL OF LOCK!、今夜の授業テーマは…
『新春!初○○逆電!』」
こもり校長「今日は2023年の元日から今日までにやった君の初を教えてほしい。例えば、初サウナ、初ライブ、初スキー、初東京、初金髪、初カヌレ」
とーやま委員「フランスのお菓子」
こもり校長「まだまだいきます。初焚火、初紅蓮花、初嘘、初ゴマすり、初絶叫、初ジュゴン」
とーやま委員「体長、約2.6m」
こもり校長「(笑) こんな感じで君にとって初であればどんなことでもOKです。学校掲示板に書き込んで、今夜の授業に参加してほしい。もちろん初書き込みも待ってるよん」
『SEVENTEEN LOCKS!』の後、JEONGHAN先生のうちわを振っていたとーやま委員!


さぁ、まずは掲示板に届いた書き込みを紹介!
とーやま委員「壊れてるわけじゃないんだけどね(笑) 通常は通常なんだけれども」
こもり校長「だから、それがヤバいのよ。感じて」
とーやま委員「あとはやっぱ久々に生徒のみんなと会えるってなると、体と声がこうなっちゃうっていう」
こもり校長「そうなんですよね」
とーやま委員「でも、校長も分かるでしょ? 例えば週明けとか生徒のみんなと会える楽しめる遊べるってなったら、こうなっちゃう気持ちは分かるよね?」
こもり校長「何かワクワクしちゃうんですよね。余計なこと言っちゃうみたいな」
とーやま委員「だから、いつか、ギャンギャン騒いでるあれは未来の校長だからね」
こもり校長「ヤバすぎ」
とーやま委員「叫んだりするわけ?」
こもり校長「しない」
とーやま委員「叫んどく?」
こもり校長「いや、大丈夫です(笑)」
とーやま委員「全て解放されるから。マイクから離れて、ちょっと音量をみんなも気にして、一回。何でもいいっすよ」
こもり校長「初〇〇? 初叫び? 初わめき?」
とーやま委員「はい。初わめ、ですね。生徒のみんなと今年もこうやって会えて、嬉しい楽しいって気持ちをそのわめきに注入するっていう」
こもり校長「OKです」
とーやま委員「気合い入ってるな。準備できるまで全然OKですよ」
こもり校長「もういつでもいけるんですよ」
とーやま委員「さすがだね。みんな聴いた? やっぱ5代目校長先生は…」
こもり校長「4です(笑)」
とーやま委員「これは本当に申し訳ない(笑) こんな出鼻をくじかれることはない。4代目校長はやっぱ肝が据わってますわ。全国の生徒に向けて初わめき、お願いします」
こもり校長「いきます! ウゥワ~! ゥワッハァ~!」

とーやま委員「72点です」
こもり校長「ありがとうございます(笑)」
<♪ チカラノカギリ / GENERATIONS from EXILE TRIBE>
こもり校長「俺はチカラノカギリ頑張ってる! 2023年もチカラノカギリ頑張る! もう決めたんだ!」
とーやま委員「ちょっと待って(笑) この流れでかけていい曲じゃなくない? SCHOOL OF LOCK!にとって、3月以降、大切な曲なんでしょ?」
こもり校長「うん」
とーやま委員「ここでかけちゃダメな曲な気がする」
こもり校長「キズナ祭スペシャルブラスバンド組む」
とーやま委員「っていうのもあるじゃん。…だけど、まあよしとしましょう」
こもり校長「ありがとうございます」
<♪ チカラノカギリ / GENERATIONS from EXILE TRIBE>
とーやま委員「その勢いだよ、校長!」
こもり校長「じゃいこうか!」
墨汁無双 新潟県 16歳
こもり校長「ごめんな。わめき散らした後に電話しちゃって」
とーやま委員「(笑) 校長のわめき、聴いた?」
墨汁無双「聴きました」
とーやま委員「率直にどうだった?」
墨汁無双「100点だったと思います」
<とーやま委員「ウワッハッハ~! キエ~ッ!」>」
とーやま委員「ちなみに、このわめきはどう?」
墨汁無双「99点」
こもり校長「よし! よっしゃオラ!」
<♪ チカラノカギリ / GENERATIONS from EXILE TRIBE>
こもり校長「今の校長は俺じゃぁ~!」
とーやま委員「喜ぶところ、違うわ(笑) そんなに全身使って喜ぶとこじゃないです」

こもり校長「違いました?(笑)」
とーやま委員「これは泥仕合も泥仕合だから。もったいない。その喜びはもっと先に取っといて」
こもり校長・墨汁無双「(笑)」
とーやま委員「そして墨汁無双が優しすぎる」
墨汁無双「(笑)」
こもり校長「そうなんだよ」
とーやま委員「いいやつ。ありがとうね。嬉しいわ」
こもり校長「ちなみに墨汁無双、今日は何やってたの?」
墨汁無双「正月のネタ番組を見ました」
こもり校長「録り溜めてたやつね(笑)」
とーやま委員「お笑い番組いっぱいあったもんね」
こもり校長「特に今年多かったもんな?」
墨汁無双「そうですね」
こもり校長「じゃ、笑いながら今日1日過ごしてたんだ?」
墨汁無双「そうですね」
こもり校長「ちょっとさっそくだけど、墨汁無双の初〇〇、教えてもらっていい?」
墨汁無双「はい。私の初は…大好きなイカの大食いオンパレードです」
こもり校長「(笑)」
とーやま委員「大食いだけじゃなくて、オンパレード(笑)」
こもり校長「しかも大好きなイカの」
こもり校長・とーやま委員「これはどういうこと?」
墨汁無双「12月30日が私の誕生日で」
とーやま委員「あらおめでとう!」
墨汁無双「ありがとうございます。で、せっかくだから年始にどっか外食に行こうかって話になって。それでしゃぶしゃぶと寿司の食べ放題のお店があったので、そこにいったんですね。そこで食べ放題だから、元を取る勢いで、30貫食べたんです」
こもり校長「30貫! 結構食べたね」
墨汁無双「その中の10貫がイカでした」
とーやま委員「(笑)」
こもり校長「10貫がイカか。だいぶ食ったな」
とーやま委員「でも校長、墨汁無双って女子よ」
墨汁無双「あ、女子です」
とーやま委員「だよね。普段から大食いはできる方なの?」
墨汁無双「最近、胃が広くなったというか(笑)」
とーやま委員「胃が広く(笑) フードファイターを同じ生活を歩んでるじゃん(笑)」
墨汁無双「(笑)」
こもり校長「広げることってできるんだ」
墨汁無双「なんかよく分からないんですけど、最近ご飯を結構食べるようになって」
こもり校長「自然に膨らんでいくシステムだ(笑)」
とーやま委員「(笑) で、寿司30貫のうち、イカが10貫。なかなかね」
こもり校長「墨汁無双はイカが好きとは言いつつ、さすがに1皿目からイカじゃないでしょ?」
墨汁無双「いや、イカですね」
こもり校長「え、2皿目は?」
墨汁無双「イカでした」
こもり校長「3皿目は?」
墨汁無双「タコです」
こもり校長「タコかい」とーやま委員「タコいくんだ!」
こもり校長「ちょっと横行く」
とーやま委員「イカイカタコ。ここで校長の予想はどう?」
こもり校長「次? 魚。マグロ」
とーやま委員「確かにね。俺もそれぐらいスタンダートいきたい。じゃ俺もマグロで」
こもり校長「4皿目は?」
墨汁無双「炙りイカです」
こもり校長「イカだ」
とーやま委員「ただのイカじゃないから」
墨汁無双「炙ってます」
こもり校長「ちょっとキュってなったイカ」
とーやま委員「え、何歳って言ったっけ?」
墨汁無双「16歳です」
とーやま委員「今のところ渋過ぎないかな」
墨汁無双「(笑)」
こもり校長「イカイカタコ炙りイカ」
とーやま委員「40代男性が日本酒と一緒にいくやつよ」
墨汁無双「(笑)」
とーやま委員「16歳女子よ」
こもり校長「(笑) いや分かんないですよ。40代男性が日本酒とともにいくかどうかや分からないですから」

とーやま委員「いや、高校生が炙りを4皿目にいかないでしょ」
こもり校長「ま、4皿目はね。5皿目は?」
墨汁無双「サーモンです」
とーやま委員「サーモンにいく」
こもり校長「あ、ここからスタンダード。6皿目がマグロだ」
とーやま委員「とか、あとイクラとか玉子とか、甘いのいくんじゃない?」
こもり校長「6皿目!」
墨汁無双「6皿目はたぶんマグロだったはずです」
こもり校長・とーやま委員「おぉ!」
こもり校長「やっぱ当たるもんですね」
とーやま委員「そこから玉子とかイクラとかそういうのをいってほしいね」
こもり校長「スタンダードなやつね」
墨汁無双「でも、卵がそもそもな…」
とーやま委員「なかったんだよね」
墨汁無双「炙りサーモンとかいって」
こもり校長「また、炙りだ(笑) 炙るのが好きだよね。でも30まで覚えてるものなの?」
墨汁無双「明確には覚えてないですけど、ラストだけは覚えてますよ」
こもり校長「我々で決めましょうよ」
とーやま委員「でも、原点に立ち返るものあるし、プリンとかもあるかもしれないよ。甘いやつ流れる店あるでしょ」
こもり校長「ありますね。ケーキとか」
とーやま委員「アイスとか」
こもり校長「アオサのみそ汁」
とーやま委員「いいかもしれない。じゃ俺はプリンで」
こもり校長「じゃ、墨汁無双。ラスト30皿目は何ですか?」
墨汁無双「ラストは…イカです」
こもり校長「イカ~」
とーやま委員「初志貫徹。そして、溜めてから言ってくれる。墨汁無双はエンターテイメント性も兼ね備えてる(笑) 素晴らしい」
墨汁無双「(笑)」
こもり校長「オンパレードって言葉を使うぐらいですから」
とーやま委員「ちょっとでも校長。これ寿司と、あとしゃぶしゃぶもあるって言ってたでしょ。さすがに、しゃぶしゃぶは30皿入ってたら無理よ」
こもり校長「確かに食えない(笑)」
とーやま委員「元が取れないよね」
墨汁無双「あ、しゃぶしゃぶは家族でじゃんじゃん頼んだので、何皿か覚えてないんですよ」
とーやま委員「でも、食べてるってこと?」
墨汁無双「あ、食べました」
こもり校長「しゃぶしゃぶで何皿って? あ、お肉をってことか」
墨汁無双「はい。お肉が6枚くらいで来るんです。それがじゃんじゃん来る感じで」
とーやま委員「すごいね!」
こもり校長「元、取りまくってるじゃん」
とーやま委員「ホントだね(笑) じゃお腹いっぱいだ」
墨汁無双「お腹いっぱいでした。幸せでしたね」
とーやま委員「幸せ。いいことだね」
こもり校長「じゃ、ここまでせっかくイカについて熱く語ったから、最後、墨汁無双に“君にとってのイカとは?”って聞いておこうかな」
とーやま委員「これはプロフェッショナルだ。『プロフェッショナル 仕事の流儀』の今日の主役は墨汁無双です。で、校長が聞きます。僕はポーンって言うから、そしたら、絶妙の間で答えてくれるのが墨汁無双。そうすると曲がいく。決まりました。見えました」
こもり校長「それでは!」
とーやま委員「ちょっと。いける? 大丈夫?」
墨汁無双「大丈夫です」
とーやま委員「これは野暮でしたわ。答えがあるに決まってるんだから」
こもり校長「もしもしの時点から持ってんのよ」
とーやま委員「(笑) その段階から?」

こもり校長「持ってたよな?」
墨汁無双「持…ってました」
とーやま委員「おみそれしました(笑) でも今、持ってなかった感じで、考えてたけどな」
こもり校長「じゃ、いくぞ。君にとってのイカとは?」
とーやま委員「ポーン」
墨汁無双「一生食べていくものです」
とーやま委員「素晴らしい」
こもり校長「一生寄り添っていきます」
とーやま委員「将来、イカになってる可能性あります」
墨汁無双「…(笑)」
とーやま委員「ないです」
こもり校長・墨汁無双「(笑)」
とーやま委員「今のはカットです」
こもり校長「でもイカと寄り添って生きてってね」
とーやま委員「(笑)」
こもり校長「ありがとね」
墨汁無双「ありがとうございました。あ、とーやま委員!」
とーやま委員「はいよ」
墨汁無双「したっけね~」
とーやま委員「したっけね。北海道でバイバイの挨拶もしくは接続詞っていうのをやってました」
こもり校長「知っております」
とーやま委員「どーも」
♪ Wonderland / iri
こもり校長「いや、よかった。あれだけ1個のことを愛してるというのは素晴らしいことだなと思いますよ。ないもん。食べ物でそこまで愛せる、一生生きていきますってものは」
とーやま委員「こうやってイカが大好きっていうことでずっと貫いた結果、それが仕事になったりとか、そういう人って今の世の中にはいっぱいいるでしょ。Twitterとかインスタとかで発信していくとか。別に仕事を取れってことじゃなく、1個のモノをこれだけ大好きっていうのは、墨汁無双にとってすごく大切なことなんじゃないかなっていうのも思ったし」
こもり校長「だから、本当に将来、イカになるパターンもあるんじゃないかなと」
とーやま委員「墨汁無双自体がイカになるから、足も10本になるってことですよね」
こもり校長「イカって10でしたっけ?」
とーやま委員「タコが8でしょ」
こもり校長「で、イカが10。9?」
とーやま委員「9はないわ。生き物の足で普通奇数ってないよね」
こもり校長「…イカは手が」
とーやま委員「もうやめてくれ!」
<こもり校長「ウゥワ! ウワッハ~!」>
とーやま委員「校長の叫び、わめき」
こもり校長「これがあと7年後ぐらいの次世代の校長に届くと考えたら恐ろしいですよ」
とーやま委員「あ、掲示板でも」
とーやま委員「結構渋いのいくね」

こもり校長「“私にとっての穴子みたいな”って書いてくれた子もいたな(じゅんこも)」
とーやま委員「いろいろあるね(笑)」
こもり校長「いろいろありますよ」
さて、ここからは…『SCHOOL OF LOCK!農業部 supported by JA全農』!!!
こもり校長「生徒のみんなに農業の魅力を知ってもらうための部活動! SCHOOL OF LOCK!農業部の時間! 農業部では毎週この活動を行っています!
SCHOOL OF LOCK!農業部検定」
こもり校長「生徒のみんなに、農業について、より深く、より楽しく知ってもらうために、農業にまつわる問題を出題。正解した生徒の中から抽選で1名に、JAタウンで使えるギフトカード5000円分をプレゼントします!」
とーやま委員「答えはTwitterで受け付けます。答えと“#スクールオブロック農業部検定”をつけて、つぶやいてください!」
こもり校長「問題を出題してくれるのは、我が校の農業部員、あ~お先輩、萌ちゃん先輩。よろしくね!」
明桜先輩「農業部部員、虹のコンキスタドール、大和明桜です!」
萌ちゃん先輩「農業部部員、鶴見萌です!」
明桜先輩「生徒のみなさん、あけましておめでとうございます!」
萌ちゃん先輩「あけましておめでとうございます! 今年も農業部をよろしくお願いします!」
明桜先輩「さっそく問題を出題していきます! SCHOOL OF LOCK! 農業部検定、問題!
お正月といえばお餅ですね! お餅にはエネルギー源となる炭水化物が多く含まれています。 ごはんと比べて、どれくらい炭水化物が含まれているでしょうか?
A:およそ0.8倍 B:およそ1.2倍 C:およそ1.4倍」
萌ちゃん先輩「それではシンキングソング、いきますよ。本日のテーマは…今年の抱負!」
明桜先輩「萌先輩は抱負あるんですか?」
萌ちゃん先輩「私は、ちょっと筋トレ頑張りたいなって」
明桜先輩「いいですね~ 最近、虹コンみんなで頑張ってますもんね!」
♪ お願いマッスル / 紗倉ひびき(CV:ファイルーズあい)&街雄鳴造(CV:石川界人)
萌ちゃん先輩「聴いたことある生徒もいるかもしんないけど、上がるよね!」
明桜先輩「そうですね~ 筋トレ捗る~」
萌ちゃん先輩「これいつか踊りたいんだよね~」
明桜先輩「やりたいですね~」
萌ちゃん先輩「それでは、正解を発表していきます! 答えは…… C:およそ1.4倍 です!」
明桜先輩「解説していきます。100g当たりの炭水化物量は、ごはんが37.1gに対して、お餅は50.8g、およそ1.4倍程度含まれています。そのため少量で効率よくエネルギーを補給することができます!またお餅はお米と比べると粘りがあるので分解に時間がかかり、ゆっくりと消化吸収されるので腹持ちがいいそうです」
萌ちゃん先輩「そして、お正月に食べるお餅についてです。一年の始まりを祝うお正月の餅には特別な意味があるそうなんです。お正月にすべての人や物に新しい命を与えるために降りてくる“年神様”。その年神様にお供えする神聖なお餅が鏡餅なんだって。鏡餅の他に、家族の分の小さな餅をお供えして、その小さな餅をいただくための料理がお雑煮。そして、お正月に年神様の力をいただくために、お餅を食べて、1年を元気に過ごそうということなんだそうです。正月に食べるお餅にはこんな意味があったんだね」
明桜先輩「初めて知りました~ お餅を食べることは大事なんですね」
萌ちゃん先輩「ということで、生徒のみなさん、お餅を食べて、1年を元気に過ごしましょう!」
明桜先輩「そして、私たち、書初めも書きましたので、ぜひ特設サイトで見てください」
萌ちゃん先輩「見てね~」
萌ちゃん先輩「それでは、当選者の発表お願いします!」
こもり校長「それでは、正解者の中から1名当選者を発表します。当選者は… 白色のアネモネ おめでとう!」
とーやま委員「正解した、白色のアネモネには、JAタウンで使えるギフトカード5000円分をプレゼントします!」
こもり校長「スクールオブロック農業部検定、来週の予習範囲は“#19”」
とーやま委員「“全農 presents 虹のコンキスタドールの届け!ファンファーム シーズン3”の#19を見れば答えが分かるので、ぜひ予習して参加してほしい」
こもり校長「…ということで、今日の農業部の活動は以上!」
『乃木坂LOCKS!』では、サイリウムを振ってノリノリのとーやま委員でした。

#スクールオブロック 今日もトレンド入りしてます!!月曜から4日連続(☆ᗜ☆)私も嬉しいです~!毎日トレンド入りさせましょ!!
女性/17歳/東京都
2023-01-05 23:26
こもり校長「今年1月2日からSCHOOL OF LOCK!始まったんですけれど、4日間、『#スクールオブロック』がトレンド入りしてる」
とーやま委員「僕の時代にもSCHOOL OF LOCK!の廊下(=Twitter)はあったし。あ、でも途中からかな、最初はTwitterとかなかったから。でも、あくまでもSCHOOL OF LOCK!の教室は、この学校掲示板だってことは変わりないわけじゃん。でも廊下の方でも、そういうのが目に見えるのがいいね。トレンド入りするとか」
こもり校長「でも、こんなにトレンドで4日間連続なんて初めてですよ。SCHOOL OF LOCK!、何が起きてるの?」
とーやま委員「何なんだろうね」
こもり校長「急にです」
とーやま委員「でも新年も明けてとか、すごい数の生徒がやっぱ聴いてくれてると」
こもり校長「いや、ありがたい限りです。年をまたいで改めて、今まで書いてこなかったけどって生徒も書いて来てくれてとか、本当にありがとう。で、改めてなんですけど、とーやま委員、明日金曜日も来てくれるんですよね?」
とーやま委員「あ~ もううるさいって思う生徒もいるだろうから」
こもり校長「はい」
とーやま委員「“はい”? “そんなことないですよ”じゃない?」
こもり校長「そんなことないですよ(笑)」
とーやま委員「いや、紛れもなくまっすぐな目で“はい”は、ちょっとビックリしたわ。時間差でびっくりした」
こもり校長「明日夜の10時の『学校戦略会議』も来てくれる?」
とーやま委員「う~ん。まあでもそのうるさいなって思う生徒もいるかもしれないじゃん」
こもり校長「もちろん」
とーやま委員「“もちろん”じゃないのよ」
こもり校長「あ、すみません(笑)」
とーやま委員「あ、ビックリした! もうまっすぐが早すぎて、届くまで時間差出るわ。ビックリした」
こもり校長「でもほら、受験生を応援する『応援部』の時間も」
とーやま委員「受験生のみんないつだって応援したいって思ってる。それはテレビで見ても新聞で読んでも、10代がどれぐらい頑張れてるかなって自分の気持ちを伝えたいってのはある。応援部の時間、行けるんだったらね。でも、みんなうるさいかなと思って」
こもり校長「よく言った」
とーやま委員「“よく言った”じゃないのよ(笑)」
こもり校長「あ、すいません」
とーやま委員「あ~ ビックリした~ 時間差~」
こもり校長「(笑) その後の『SCHOOL OF LOCK!教育委員会』も?」
とーやま委員「それはだって俺生放送を担当してる曜日だから、それは行きますよ。で、そこはうるさくして…ん? ま、そこは新年一発目だから、しとやかな感じにして。でもうるさいって思うリスナーもいるかもしれない」
こもり校長「もちろんいっぱいいる」
とーやま委員「そうか。いっぱいいるか」
…
とーやま委員「あ~ビックリした! 時間差だ」
こもり校長「時間差が遅い!」
とーやま委員「危ない。このまま止まったら、放送事故だった」
こもり校長「まぁ整理すると?」
とーやま委員「週2で来ます」
こもり校長「ありがとうございます!」
<とーやま委員「ウワァハッハ~」>
こもり校長「2まで急にわめき始めた」
<とーやま委員「ちけ~」>
とーやま委員「あ、今のは… 本当にこんな説明もうごめんね。生徒のみんなが逆電をこの後まだ待ってんのに。でも説明しないと“なんだこれ?”ってみんなストレス溜まっちゃうことですから、何て言ってると思います?」
こもり校長「手芸~?」
とーやま委員「は違います。正解はコレ少年野球。僕、北海道札幌の平岸ベアーズってとこに入ってて、ピッチャーが投げて構える時にセンターの人が“ちけ~”って言うと、他の野手が“ちけ~え”、ピッチャー投げる瞬間“はぁ行った!”っていう掛け声なんで、正解は“ちけ~”です」
こもり校長「惜しいな」
とーやま委員「それが突然、今、配管から漏れてきたってことです」
こもり校長「なんで配管にその声だけセットしてんですか?」
とーやま委員「(笑)」
こもり校長「いつ、いかなる時にそれを使おうと思ってたんですか?」
とーやま委員「常に流れてますからね。SCHOOL OF LOCK!の配管の中には、いろんなものが流れてるけども、もう17~18年経つと、ちょっときしみとか出てくるから、たまに漏れ出てくるのが今の“ちけ~”だったってことになります」
こもり校長「(笑)」

とーやま委員「えっと、なので週2で来ます。なので、明日もお邪魔するんで、生徒のみんなよろしくということで」
こもり校長「嬉しい。ありがとうございます」
とーやま委員「そして、校長! さっきもちょっと話してたけど3月に、どデカいイベント“キズナ祭”があるわけでしょ。今週ずっと発表してて、それラジオで聴いてたんだけどもちょっと気になるところを。GENERATIONS先生1組のみ発表されているわけでしょ。校長ってこの1組のことを“いっくみ”って。普通は“ひとくみ”でしょ」
こもり校長「あ、そうかも」
とーやま委員「俺はこれは今の流行りなのかなと俺は思ったりとか」
こもり校長「全然です」
とーやま委員「あんまり自覚もなかった?」
こもり校長「しかも27年これでやってた」
とーやま委員「え! マジ?」
こもり校長「ちょっと三重県の生徒教えて」
とーやま委員「あ、三重県のみんな言ってるかもしれないのね(笑)」
こもり校長「僕、たまにこういうの出るんですよ。前も何か突っ込まれて、調べたら三重県の言葉だったんです」
とーやま委員「あ、じゃ三重の生徒は共感が」
こもり校長「あ、“ささって”だ」
とーやま委員「…どういう時に?」
こもり校長「明日、明後日、ささって、明明後日」
とーやま委員「え? じゃ三重のアレなのかな」
こもり校長「三重県の人はみんな1組を“いっくみ”って」
とーやま委員「言うかもしれないんだ。そこだけちょっと気になっちゃって」
こもり校長「生徒のみんな掲示板で頼む。答えだけ教えて」
とーやま委員「三重の生徒、書いて~」
こもり校長「さぁ、SCHOOL OF LOCK!今夜の授業テーマは…
新春!初○○逆電!」
僕が元旦から今までにやったことは、二日間岡山と神戸の1人観光です。電車の乗り換え方も知らない高校生が、岡山と神戸を電車を使って観光したので、とても楽しめたし初めての乗り換えにドキドキするとこができました
男性/16歳/石川県
2023-01-05 19:51
こもり校長「いい!」
とーやま委員「でもめちゃくちゃ怖いだろうね。1つ間違ったら。全然逆方向とか」
こもり校長「電車乗るってホント怖いですからね。僕も三重県から東京に通ってましたけど、ダンススクール。その時の乗り換えとかも怖かった覚えはありますもん。どんどん知らない在来線が出て行きたいとか、この駅で乗り換えるには、実はちょっと階段を降りて隣に行かなきゃいけなかったのに、そういうのもあっただろうに」
とーやま委員「でも、これでちゃんと自分で辿り着くことができたとか、しっかり帰ってくることができたっていうのが、知らない間に締め太鼓にとっては自信に繋がってるはずだから、いつかこの時の経験が活きる時が来る」
こもり校長、とーやま委員こんばんは!
約2年ぶりに書き込みします^^
私の初〇〇は、初とーやま委員遭遇です!
今年のお正月は、東京へ家族旅行に行っていたのですが、夢の国の帰り、電車でとーやま委員に遭遇しました…!!まだ夢の国は終わっていなかったみたいです…!!声をかけさせていただいたのですが、さすがラジオパーソナリティ、お話がとても上手で隣でラジオを聴いている気分でした笑 北海道の話や学校生活の話、私の推しの話までして下さって本当に楽しかったです、ありがとうございました!!!!!!!
正直私よりも母の方が興奮していて、とーやま委員とさよならした後の電車の乗り換えを間違えていました!笑(無事に帰れました) さっそくとーやま委員が出演されていたラジオも聴いたらしいです笑
改めて、年初めから素敵な時間をありがとうございました!!またどこかでお会いできたらうれしいです!^^
女性/16歳/北海道
2023-01-05 19:33
とーやま委員「仕事終わりに電車乗って。そしたら、そのお母さんがこっちをやたら見てきてて。あ、知ってくれてる人なのかなと。そしたら、お母さんが横の、今思えば世界の終わりのあたいタン☆に声を掛けて、“あれあれ!”って。で、2人とも“あ!”ってなって。で、“僕のことですか?”って聞いたら、“いや、実はずっとSCHOOL OF LOCK!を聴いてて”って。で、一部地域除いてやってる、今だったらCat or Dog、あの時間にやってた『きみのこえがききたい。』だったかな。違うかもしれないけど、あそこで声を届けたことありますと。小学校5年生の時とかに。で、今は高校1年生になって今でも聴いてて、まさか会えるとは! みたいな」
こもり校長「それは結構運命的な出会いですね」

とーやま委員「20~30分ぐらいずっとお母さんとあたいタン☆と一緒に。セカオワ先生が好きだって言って、その話になったり、いろいろ話したね。校長は話しかけられることとかないの?」
こもり校長「街中でまだ出会ったことないですね。イベントとかで“私〇〇です!”みたいなのはありますけど、イベントだから“あ~ありがと!”みたいなので終わっちゃうんで。直接会って、いっぱい話すみたいなのなかなかないですね」
とーやま委員「でも、すごく本当に嬉しいから。“あ、自分の声がこうやって届いてるんだ”って実感できるから、校長にもそういう時間が早く訪れてほしいと共に、あたいタン☆ありがと。お母さん!」
こもり校長「はい」
とーやま委員「お母さん?」
こもり校長「はい」
とーやま委員「電車の中でいっぱいしゃべっちゃいまして、ありがとうございました」
こもり校長「とんでもないです」
とーやま委員「お父さんも、すごく気を遣っていただいて、素敵な挨拶」
こもり校長「ありがとう」
とーやま委員「お兄さんも、ありがとうございました」
こもり校長「どうもありがとうございます」
とーやま委員「そして何よりあたいタン☆ 本当に嬉しかったよ。また会えたら話しましょう」
こもり校長「うん。じゃちょっとここから…」
とーやま委員「ごめん。ちょっと見つからなかった(笑)」
こもり校長「僕もお母さんをやっちゃった上にお父さん来ると思わなかったし、その上、お兄さん? ってなっちゃったんで(笑)」
とーやま委員「最後に全然なんか聞いたこともないような物体か何かを言って、変な声出てくるとかやら思ったんだけど…」
こもり校長「でもまだ1週目ですから。2週目、3週目とやっていきましょうよ」
とーやま委員「悔しい! チクショー! もっと面白く…」
<ポーン>
とーやま委員「ポーン。あ、繰り返しちゃったよ」
こもり校長「(笑)」
<♪ Progress / kokua (※『プロフェッショナル 仕事の流儀』テーマ)>
とーやま委員「激スベりだ」
こもり校長「(笑) 初です。ポーンをポーンで返した男」
さほ. 北海道 16歳
こもり校長「ごめんね。待たせたな」
さほ.「大丈夫です(笑)」
とーやま委員「北海道のどこ?」
さほ.「札幌です」
とーやま委員「お、札幌。俺、豊平区平岸」
さほ.「あ、本当ですか」
こもり校長「うちの委員はめちゃくちゃ言ってくれるの細かいところ」
さほ.「(笑)」
とーやま委員「ありがとう。同じ札幌、嬉しい」
こもり校長「さっそくだけど、初について教えてもらっていい?」
さほ.「はい。初バイト、初大金、初豪遊予定です」
とーやま委員「予定」
こもり校長「じゃ、まだ未定だね。でも3つ続いたけれども、どこまでは経験してるの?」
さほ.「あ、初バイトと初大金、でもまだ給料が入ってないんで、初バイトまでですかね」
こもり校長「なるほどね。じゃ今後、初大金が入る予定?」
さほ.「はい」
とーやま委員「すごいね」
こもり校長「いいね。何のバイトしてたの?」
さほ.「スーパーとかに並んでいるお総菜を仕分ける工場で働いてて」
とーやま委員「良かった。初大金って言ってたから、何かを運んだとか得体のしれないものだったら、放送大丈夫かなとかと思ったけど(笑)」

こもり校長「“絶対、中を見ちゃいけないぞ”の『SPY×FAMILY』みたいなやつね」
とーやま委員「ちゃんとしたやつだ?」
さほ.「はい」
こもり校長「とーやま委員、今何言ってんの?(笑) で、その惣菜を仕分けるバイトが時給が良かったってこと?」
さほ.「高校生にしては良くて、時給1050円だったんですよ」
とーやま委員「北海道にしては相当高いんじゃない?」
さほ.「はい」
こもり校長「これはどれぐらい働いてたの?」
さほ.「短期で働いてたんで、30日と31日に7時間働いて、後5日間が5時間働来ました」
こもり校長「じゃ、年始から頑張ってんだ」
さほ.「はい」
こもり校長「で、ちょっと汚い話なんだど、校長先生お金大好きだから」
とーやま委員「10代の生徒の校長の言葉としてよくないな」
こもり校長「僕めちゃくちゃお金好きなんですよ」
とーやま委員「それも俺気になってたけど大丈夫? ずっとそのキャラでいってるっぽいけど」
こもり校長「全然平気ですよ。何の問題もない(笑)」
とーやま委員「成金校長って、なかなか聞いた事ない(笑) 生徒のみんな、大丈夫なのか? 俺、ずっと気になったけど」
こもり校長「今年、お年玉いっぱい出してる(笑)」
さほ.「(笑)」
とーやま委員「大丈夫ならいいけど(笑)」
こもり校長「で、いくらぐらい稼いだ?」
さほ.「計算してみたら、49,050円」
とーやま委員「デカい! 16歳で、この額は相当よ」
こもり校長「え、お年玉とかももらったんじゃないの?」
さほ.「お年玉も3万円もらって、もうガッポガッポです(笑)」
とーやま委員「(笑)」
こもり校長「ガッポガッポ好き」
とーやま委員「俺が知らない間にそんな品のない学校になってるのか」
こもり校長「うちはチャリンチャリンも言うし」
とーやま委員「やめてくれよ。そんな言葉、聞きたくないよ(笑)」
こもり校長「で、そのガッポガッポで初豪遊したいってことだ?」
さほ.「はい」
こもり校長「何する予定?」
さほ.「友達のお父さんも働いている工場で働かせてもらってたんで、その友達と一緒に働いてて。その友達とのお疲れさまっていうことで、一緒に焼肉に行こうって話をしてて」
とーやま委員「いいね!」
こもり校長「最高じゃん」
とーやま委員「さほ.は胃は大きい?」
さほ.「食べる時は食べられます」
とーやま委員「みんなやっぱいけるんだね」
こもり校長「今時はね。だから、それは食った方がいいし、初めてみんなでバイトでそんだけ稼いだって共有はもう惜しみなく豪遊した方がいいね」
さほ.「(笑)」
こもり校長「ちょっとでも渋っちゃうと、“いやぁ、あの時いっよきゃよかったな”って絶対悩むから」
とーやま委員「めちゃくちゃ思い出になるだろうしね」
こもり校長「これはもう絶対もう全部、ガッポガッポ入ったんだから、バッサバッサ出していきなさいよ」

とーやま委員・さほ.「(笑)」
とーやま委員「ちょっとワードかな? 何か校長先生らしく…俺だけかな。この違和感を感じてるのは(笑)」
こもり校長「そんなことないよな? さほ.」
さほ.「はい(笑)」
とーやま委員「じゃ、ごめん」
こもり校長「じゃ、1つだけ聞くんだけど」
とーやま委員「あ、いっちゃう? プロフェショナルスタイルってことでいいですか」
こもり校長「そういうことです。さほ.は答え持ってるよな?」
さほ.「はい」
とーやま委員「早いね」
こもり校長「さほ.にとってバイトとは、って聞くからね」
とーやま委員「で、俺がポーンいく。で、その後に繰り返しでポーン言ったらスベる可能性はあるけども、さほ.がポーンだったら受ける可能性もある。これはさほ.に判断任せます」
こもり校長「待って(笑)」
さほ.「(笑)」
こもり校長「それはひどいよ(笑)」
とーやま委員「ただ想像して。さほ.がポーンきたらめちゃくちゃ受けるからね(笑) あとはさほ.に任す。どちらでも大丈夫。どっちも正解です」
さほ.「はい(笑)」
こもり校長「(笑) さほ.にとってバイトとは?」
とーやま委員「ポーン」
さほ.「…ポーン」
<♪ Progress / kokua>
こもり校長・とーやま委員「(笑)」
こもり校長「これはプロフェッショナルだ。最高」
さほ.「(笑)」
とーやま委員「180点出たわ(笑)」
こもり校長「フルスイング過ぎた(笑)」
さほ.「ありがとうございます(笑)」
こもり校長「その感じで、今年はちょっと大豪快にいってくれよ」
さほ.「はい(笑)」
こもり校長「焼き肉たくさん食えよ」
とーやま委員「答えは掲示板に書いて」
こもり校長「答えはポーンだから。ポーンだよな?」
さほ.「はい」
とーやま委員「あ、そうか。わかった(笑)」
こもり校長「ありがとな。バイトもおつかれさま」
さほ.「はい。ありがとうございました」
♪ お年玉 / ユニコーン
とーやま委員「ほら! 懸念の向きもあるよ」
こもり校長「いやいや、将来は僕は絶対億万長者ですよ」
とーやま委員「そうか。じゃいいのか」
今日の黒板

『 恥ずかしがれ 』
<こもり校長 わめき>
♪ チカラノカギリ / GENERATIONS from EXILE TRIBE
こもり校長「SCHOOL OF LOCK!、そろそろ下校の時間です!」
とーやま委員「ここでかかっていいのかな? 今日、校長のわめきからこの曲かかるとなると、3月10日のキズナ祭でやるってなった時に直前でわめかないといけなくなるよ」
こもり校長「でも、チカラノカギリわめいてますから、これを生徒のみんなと演奏できるとなったら、そんな素晴らしい…」
とーやま委員「違う違う。曲が始まる前に言わなきゃいけなくなるよって」
こもり校長「何も問題もない」
とーやま委員「大丈夫か。強い」
こもり校長「(笑)」
とーやま委員「強い肝っ玉。おみそれ。あと校長、今日の“いっくみ”問題あったじゃない?」
こもり校長「はいはい」
こもり校長「あ、良かった。いっくみだ」
とーやま委員「でも千葉でも長野でも言ってるらしい」
こもり校長「だから全国言うんだ」
とーやま委員「全国ではないんだけどね」
こもり校長「さぁ、SCHOOL OF LOCK!は明日夜10時に再び開校!」
とーやま委員「起立! 礼!」
こもり校長・とーやま委員「また明日~~~~~~!!!!」
とーやま委員「大丈夫だった?」

こもり校長「大丈夫でしたよ。めっちゃ良かったですよ。何なら最後、わめきの2人のハモりとかやりたかった」
とーやま委員「あと10秒。校長のわめきソロ!」
こもり校長「イヤァァァ! 委員ソロ!」
とーやま委員「吸い込まれます。吸い込まれますよ…」
こもり校長の放送後記
ワシは、
ガッポガッポ、バッサバッサやで〜
とーやま委員の放送後記
え、こもり校長の成金キャラ、みんな大丈夫なの…?心配よ…。
あとこもり校長すごい叫んでたけど、あれも何だったんだろう…俺は静かにしてたのにな…。
��膩��鰹申鐃順�渇��������膩��鰹申鐃処��申鐃初姐�渇����鐃初��膩��鰹申鐃順�渇����鐃初��膩��鰹申鐃順�渇����鐃初��膩��鰹申鐃順�渇��������膩��鰹申鐃緒申鐃初��膩��鰹申鐃順�渇����鐃初��膩��鰹申鐃順�渇����紮�鐃醇�鐃緒申鐃緒申��膩��鰹申鐃順�渇����鐃初��膩��鰹申鐃順�渇��膩���
Music 2023.1.5 PLAYLIST
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「イカ、イカ、タコときたら…?」イカ好き10代の寿司大食い報告 次に注文したネタは?
ラジオの中の学校、TOKYO FMの番組「SCHOOL OF LOCK!」(月曜~木曜 22:00~23:55/金曜 22:00~22:55)。1月5日(木)は、『新春! 初○○逆電』をテーマに放送。パーソナリティのこもり校長(小森隼/GENERATIONS from EXILE TRIBE)と臨時教頭のとーやま委員が、電話をつないだリスナーの「初○○」を聞いて感想を語りました。そのなかから、寿司ネタの話題で盛り上がった16歳の女性リスナーとのやり取りを紹介します。