
『街でPerfumeをゲットするPerfume GOを研究せよ!』
かしゆか「こんな所にPerfumeが!というPerfumeの曲やPerfumeにまつわるものとどこで遭遇したのかを教えてもらっています。その名も……」
3人「Perfume GO!!!!」
さっき英検の勉強で過去問を解いていたら、
「Let me know」って英文に書いてあって、近くにいたお母さんに「“Let me know”って書いてある!!」ってテンション高めに報告しました。
女の子/14/大阪府
(♪「Let Me Know」のサビが流れる)
3人「(笑)」
のっち「報告…(笑)」
かしゆか「かわいい…。」
あ~ちゃん「チャンチャラランじゃないよ(笑)」
かしゆか「そっか。Let Me Knowとか。英語の教科書考えるとPerfume GO!が結構、宝庫かもしれないね。」
のっち「そっかそっか。」
あ~ちゃん「それは載ってるわな。」
かしゆか「“Future~”とか“GAME”とかね。ありそう。」
あ~ちゃん「おもしろいね。それに1こ1こ反応してたら大慌てになっちゃうね(笑)」
2人「かわいいな~。」
のっち「お母さんに報告した後の報告。」
かしゆか「かわいいっ、報告の報告。」
あ~ちゃん「報告!」
のっち「ありがとう。」
かしゆか「ということで、英語の教科書で「Let Me Know」…」
3人「ゲットだぜ!」

24時間テレビを見てたら、love the worldが流れてました!!
タイミングよく聴けて、嬉しかったです!
男の子/18/広島県
(♪「love the world」のサビが流れる)
3人「へぇ~!」
のっち「うれしい!」
あ~ちゃん「"あきらめないで" だよね!」
のっち「そっか!」
かしゆか「つらいつらい!」
あ~ちゃん「そっか!すごい結構ね、厳しい系のね、歌ではありますけど。」
かしゆか「そうだね。」
のっち「たしかに。」
あ~ちゃん「何かみやぞんさん、走られてたじゃん?」
かしゆか「走ってたな。」
のっち「はっはっはっ。」
あ~ちゃん「みやぞんさんへの応援イラストを紹介するときに流れていたそうです。」
のっち「そ~なんだ!」
かしゆか「"あきらめないで" って?みんなからのメッセージだよってことかな?」
のっち「へ~!」
あ~ちゃん「やっぱサビ頭の歌詞って結構大切だね!」
のっち「だね!」
かしゆか「そうかもね!」
あ~ちゃん「そう考えたら。」
のっち「"あきらめないで" だけだもの、そのみやぞんさんへ言えることは。この曲に関しては(笑)」
2人「(笑)」
♪「あきらめないで」
(……だけが流れて)
あ~ちゃん「終わんなよ!」
かしゆか「それだけ!(笑)」
3人「(笑)」
のっち「いや嬉しい。」
あ~ちゃん「でもうちらがおらんのにさあ。そこでかけていただけるってことは楽曲が浸透しているってことだし。言葉の強さなんですかね?」
のっち「嬉しいです。」
かしゆか「さすが中田ヤスタカ。」
あ~ちゃん「ということで、24時間テレビで「love the world」…」
3人「ゲットだぜ!」

街歩いてたら大道芸でジャグリングやってる人がいて、バックミュージックで流れてたのがSTORYだった!
なんか得した気分になった!
女の子/15/静岡県
(♪「STORY」の盛り上がっていく部分が流れ始めて……)
かしゆか「これでやってるの!?」
あ~ちゃん「これでジャグリング!?」
のっち「ああ~これか。」
かしゆか「めっちゃ緊張しない!?」
あ~ちゃん「だって、パラパパパッパラパラパッパラパパ!」
のっち「まだ球は見せてる状態でしょ。」
かしゆか「『ここに3つ持ってます~!』みたいなこと?(笑)」
あ~ちゃん「『ここから!これがこうなりまして、こうなりまして…!』」
かしゆか「『最初は2こでやってますけど…!』」
のっち「(笑)」
かしゆか「すごい見入っちゃうかも。」
のっち「その人のスタイルなんだろうね。ハッピーなジャグリングじゃなくてもう…」
(♪「STORY」の展開で、煽られて……)
あ~ちゃん「『い~きますよぉ~~~!!!』」
かしゆか「わ~すごーい!めっちゃ回ってる~!!高速高速!」
あ~ちゃん「『大きいのも出しちゃおうかな~~???行くよぉ~!!』」
(♪「STORY」のブレイク明け……)
のっち「(笑)」
あ~ちゃん「……やだ(笑)」
かしゆか「すごいじゃん」
あ~ちゃん「やだ(笑)前フリすごい。」
のっち「前フリすごいね(笑)」
あ~ちゃん「前フリすごいかも。」
かしゆか「よく気づいたね。しゅがめすもこれに。」
あ~ちゃん「ね。本当だね。」
のっち「おもしろい。これぜひ見てみたいわ。」
あ~ちゃん「でも、うちらもそう考えてみれば自分たちもこの音に結構助けられてるとこあるのかもね。」
かしゆか「あるかもね。雰囲気ね。」
あ~ちゃん「あの曲のパフォーマンス自体が。」
のっち「そうだね。」
かしゆか「たしかにたしかに。」
のっち「いや、おもしろい。」
かしゆか「ね。」
のっち「ということで、街の中で『STORY』…」
3人「ゲットだぜ!」

のっち「なんか最近見つけた?」
かしゆか「私テレビで見つけた!」
のっち「あっ!」
あ~ちゃん「おわぁ!」
かしゆか「クイズ番組で。」
のっち「いいな。」
かしゆか「4択の問題出すときに『1番:何、2番:何』って言うときに『天空』のイントロがずっと繰り返し。」
(♪「天空」のイントロが流れる)
2人「♪トゥルルルルルルルトゥルルルルルルル~、トゥルルルルルルルトゥルルルルルルル~」
かしゆか「ずっとここだけ。」
2人「♪ハラハラハラハラハラハラハラハラ、ハラハラハラハラハラハラハラハラ…」
かしゆか「これ天空、行かなかった。」
のっち「マジで!?」
あ~ちゃん「このままハラハラハラハラ…」
かしゆか「ずーっと…。あ~っ!Perfume!って。これだけで気付けた自分も嬉しかった。」
あ~ちゃん「そうだよね。中田さんの曲って気付くよね。」
のっち「気付く!」
かしゆか「すごいよね。音になんか出るよね。」
あ~ちゃん「出る!」
のっち「うんうん。」
あ~ちゃん「嬉しいよね。」
かしゆか「嬉しかった。見つけた。」
のっち「引き続き、皆さんが街で捕まえたPerfumeの報告お待ちしています!」
あ~ちゃん「「Perfume 7th TOUR 2018 FUTURE POP」週末は青森でライブでした。来てくださったみなさんありがとうございました。」
2人「ありがとうございました。」
あ~ちゃん「次は今週末の静岡ですね。」
2人「はい!」
あ~ちゃん「頑張りましょう!」
のっち「頑張りましょう!」
かしゆか「頑張ります!」

『メンバーのかわいいと思うところを研究せよ』
あ~ちゃん「かわいいと思うところ~?」
のっち「ということなんですけど、これ直接メンバーにガチでかわいいところを言うと、言われている方が恥ずかしいと思うので、とりあえず…あ~ちゃん!このヘッドホンをしてください!」
あ~ちゃん「私?え…!(音量が)すごいよ、なんか。」
のっち「爆音ヘッドフォンを今日は用意したので。」
あ~ちゃん「マジ爆音!マジな爆音!」

かしゆか「(笑) さ~、これはもうあ~ちゃん聞こえない。」
のっち「聞こえますか?」
かしゆか「あやちゃ~~ん!あやちゃ~~ん!」
あ~ちゃん「やばっ…!」
のっち「聞こえてないです!」
かしゆか「じゃああ~ちゃんのガチのかわいいところ?」
のっち「かわいいとこ。」
かしゆか「私が思うのは、リハーサルとか何日も続いてて、だいたいリハ着じゃん?もうずっと。何ならずっとリハ着。リハ着で来て、リハ着で帰ろうかみたいなくらいの中で、やっぱ乙女心忘れないというかそのときに、リハ着にチョーカー着けてんのマジかわいいなって思う。」
のっち「あ~!!! かわいい!分かる。」
かしゆか「リハ着で服はめちゃ踊れる格好なのに、首は女の子なんだねっていう。」
のっち「わかる、めっちゃかわいいよね。」
かしゆか「自分の気持ちが上がるって言ってたから。」
のっち「そうなんだ。」
かしゆか「そういうアクセサリーでテンションいつも上げてるのがかわいいなーって思う。」
のっち「たしかに。あと普通にピンクとか好きなのも可愛くない?」
かしゆか「ね!」
のっち「今日もそうだけど、カーディガンもブラウスもピンクで。」
かしゆか「カーディガンも、ピンクにピンクのレース付いて!」
のっち「(笑)」
かしゆか「すごいよね。」
のっち「かわいいよね。…あと、すっぴんかわいくない?」
かしゆか「あやちゃんが出てくるね。」
のっち「そう!メイクした大人っぽい最近の顔も好きだけど。」
かしゆか「うん。」
のっち「すっぴんで、ちょっとリップだけ塗ってるみたいなのも。」
かしゆか「かわいい。」
のっち「あと最近は、やっぱりあれだよね、ワンちゃん飼い始めて。」
かしゆか「ぽーちゃんね。」
のっち「そうそう。今まで見えなかった、あ~ちゃんの一面をめっちゃ見てる気がする。」
かしゆか「たしかに!そうかも。ぽぽちゃんと触れ合うとこうなるんだ、っていう新しい一面結構見えてる。お母さんの目線見えてる。」
のっち「ねっ!わかる。」
かしゆか「母性、感じてる。」
のっち「今何食べた!? 何食べた!? みたいな口をガーッと開けてるときとかも、わかるわ、母性感じる。」
かしゆか「ね。あ、OKなのかな、これで。」
のっち「OKで~す。」
(2人が話している間、ずっと踊っていた、あ~ちゃん。)
かしゆか「夢中で踊ってましたけど。」
あ~ちゃん「あ~、すごいわコレ。」
のっち「パンプさん※なんだよ。パンプさん流れてんすね。」
かしゆか「あ、パンプさんやってんのね。」
(※ヘッドフォン内ではDA PUMPの「U.S.A.」が爆音で流れています。)
あ~ちゃん「“C'mon, baby アメリカ”がすごいんだよ、これ!」
のっち「(笑)」
かしゆか「すごいのね。」
あ~ちゃん「爆音で鳴っています。」
のっち「おもしろ。」
あ~ちゃん「マジで全く聞こえなかった。すごい!」

のっち「そうなんだ。すごいね。じゃあ次は、かしゆかに付けてもらおうかな。」
かしゆか「は~い。」
のっち「かしゆかのガチかわいいところをあ~ちゃんとのっちで喋る。」
(かしゆかが爆音ヘッドフォンを付けます。)
かしゆか「あはははは(笑)」
あ~ちゃん「笑えるよね。」
かしゆか「カンカンカカンカンカンカカンカン!」
あ~ちゃん「どうですか?」
のっち「すごいな。」
あ~ちゃん「大丈夫そうですか?ゆかさん。」
かしゆか「ん?すごい。」
あ~ちゃん「もう聞こえてないんですね。」
のっち「大丈夫だね。」
かしゆか「こんなに…!」
のっち「じゃあ、かしゆかのかわいいとこ。」
あ~ちゃん「はい。」
のっち「のっちが思うのは、自分の飼ってる猫のリヨンのことめっちゃ好きじゃん?」
あ~ちゃん「そうじゃね。」
のっち「めっちゃ好きなのに!その好きっていう感じをちょっと隠そうとするとするところがかわいい。」
2人「(笑)」
のっち「でも分かっちゃうじゃん。会いたいなって思ってるなぁとか。かわいいって今言いたいんだろうなみたいなのがあるのに隠そうとするよね。」
あ~ちゃん「そうだね。たしかになんかちょっと恥ずかしいなみたいな。」
のっち「そうそうそうそう(笑)」
あ~ちゃん「それを、自分の娘、息子を『かわいいですよね~!』とかあんま言えないみたいな、言うとちょっと恥ずかしいもんな、みたいな風に思ってる!」
のっち「ね、うん。本当に好きなんだろうなって思う。」
あ~ちゃん「でもそれ、かしママも通じるとこあるよね。」
のっち「たしかに!」
あ~ちゃん「かしゆかしか見てないじゃん、ライブ中。」
のっち「うん!ほんまに好きよね、かしゆかのこと!(笑)」
あ~ちゃん「もう、全くうちらのこと見てないんですよ。だからうちらのやったこととか全然覚えてなくて。」
のっち「(笑)」
あ~ちゃん「かしゆかしか見てなくて。だから、そういうところが言わんけど、かしママも出ちゃってるじゃん。」
のっち「うん。」
あ~ちゃん「あ~、かしゆかが超好きなんだな、大切なんだなって。そういうところが乗り移ってんのかもね。」
のっち「うん。」
あ~ちゃん「あと横顔好き。」
のっち「あ、横顔ね(笑)」
あ~ちゃん「うん。横顔推しですよね。」
のっち「推し推し。」
あ~ちゃん「「無限未来」も、もう完全横顔、ね。」
のっち「そうね。」
あ~ちゃん「シルエットが効いてましたね。」
のっち「なんか、あたしとかは髪の毛で隠すのよ、耳の前を。でもぱっつんで長いから全部出るじゃん。」
あ~ちゃん「そうだね。」
のっち「でもちっちゃいっていう!」
あ~ちゃん「かしママ見たら驚くよ。」
のっち「かしママの話になりますけど(笑)」
あ~ちゃん「ママは!もっとちっちゃいからね!」
のっち「(笑)」
あ~ちゃん「そっから産まれたら、ま、こうなるわなっていう。」
のっち「なるわな。」
あ~ちゃん「遺伝子のすごさというか。」
のっち「うん。」
あ~ちゃん「顔も肩も腰もちっちゃいから。かしママやば…(小声)」
のっち「かしママやば…(笑)」
あ~ちゃん「やばいよね。」
のっち「あと声もやっぱかわいい。」
あ~ちゃん「そうだね。なんか高い声と低い声が入り混じってるよね。」
のっち「うん。」
あ~ちゃん「不思議な声よね。」
のっち「不思議。」
あ~ちゃん「うん。」
のっち「だけどかわいい子ぶってないっていうのが本当にすごいと思う。」
あ~ちゃん「そうだねえ。」
のっち「ナチュラルだよ。」
あ~ちゃん「うん。ま、かしママ聞いたら分かるですけどそれは。」
のっち「わかる!(笑)」
あ~ちゃん「もう、かしママの声!すごいよね、あの人も。」
のっち「うん。あっこれから産まれたね~!って(笑)」
あ~ちゃん「あ、これきたってなる!本当そのものなんだよなぁ。」
のっち「そうそうそうそう。」
あ~ちゃん「うん。とにかく本当小動物系だからかわいいよ。」
のっち「だよねぇ。」
(かしゆかに爆音ヘッドフォンを外してもらいます。)
あ~ちゃん「…はい!」
のっち「はい、終りました。」
かしゆか「あ~、すごいねこの曲。」
あ~ちゃん「これすごいよね。」
かしゆか「ずっとU.S.Aって言ってる。」
あ~ちゃん「え、そういう歌なんですよ(笑)」
かしゆか「楽しかった。」
のっち「じゃ、最後なんで。」
かしゆか「じゃあ最後はのっちさんがヘッドホン付けてください。」
のっち「つけます。」
あ~ちゃん「すごい音だね、やっぱり。」
かしゆか「すごい。」
のっち「あいよっ。」
(のっちが爆音ヘッドフォンを付けます。)

あ~ちゃん「あ、動じないですね、この人。踊りもしないですね。」
のっち「♪~ベイビーアメリカッ!」
あ~ちゃん「キテますキテます。」
かしゆか「ノッてますね。」
のっち「♪~シャスべシャステディ!」
かしゆか「(笑)」
あ~ちゃん「(笑)だいたいで歌うのやめてほしいですね。」
(ここからしばらく、のっちが2人のトークの後ろでずっと歌っています。)
かしゆか「じゃあ、のっちのガチかわいいところ。」
あ~ちゃん「ガチかわいいとこ。」
かしゆか「なんかちょっとした動きのときにめっちゃ女子が出るところ。」
あ~ちゃん「あ~。」
かしゆか「自由に動いていいよって言ったりとか、わあ!ってテンション上がったときの手の位置が実はめちゃ乙女っていう(笑) キュッ!ってなりがちっていうのが。」
あ~ちゃん「たしかにね。」
かしゆか「なんかボーイッシュ担当みたいに思われてるけど、めっちゃ乙女がこう垣間見えるときに『あ~、かわいいなぁ』ってなる。」
あ~ちゃん「そうだね(笑) あと普段あんまりアニメのこととかゲームとか言わないけど、めっちゃ詳しいやん!(笑)」
かしゆか「めっちゃ詳しい。」
のっち「♪アメリカ~ッ!」
あ~ちゃん「あ、ちょっとうるさいな…シーッ。」
かしゆか「聞こえるかな?シーッ。」
のっち「はーい。」
あ~ちゃん「なんて言ったか忘れたわ。」
かしゆか「アニメね。詳しい。」
あ~ちゃん「そうそうそうそう。」
かしゆか「積極的に喋ってこないけど、聞くと10返ってくるみたいなね。」
あ~ちゃん「うん。マジで。」
かしゆか「すごいよね。」
あ~ちゃん「うん。」
かしゆか「で、そこにかける熱量すごいよね。」
あ~ちゃん「そうだね。」
かしゆか「その為ならインドア派だけど地方まで行けますみたいな。」
あ~ちゃん「そうそうそう。」
のっち「はーい、今、曲終わってまーす。」
かしゆか「は~い(笑)」
のっち「ちょっと送りまーす。…っきた!」
かしゆか「(笑)」
あ~ちゃん「申告制(笑)」
かしゆか「楽しそうだな(笑)」
あ~ちゃん「なんだったっけ?」
かしゆか「え~、なんだっけな?」
あ~ちゃん「あ、ゲームか。」
かしゆか「ゲームね。」
あ~ちゃん「あんまり話さないんだけど、そのめちゃくちゃ好きだっていう物が結構確立してる、いろんなことに対して。」
かしゆか「たしかに。そうかも。」
あ~ちゃん「これが好きなんだ、みたいなのが。私とかは自分が好きなもの、あんまりよく分かんなくて。自分のことよく分かんないから、人に教えてもらうこと結構多くて。」
かしゆか「へ~。」
あ~ちゃん「あ、そうなのか。そうだな~たしかに、ってこと結構あるんだけど。」
かしゆか「うん。」
あ~ちゃん「のっちに関しては、自分の好きなものしっかり分かってて、自分の苦手なものも結構よく分かってて、だからもうはっきり言うじゃん。」
かしゆか「はっきりしてる!」
あ~ちゃん「これはやらないですとか、これはやりたいですとか。何事に対しても。」
かしゆか「うん。」
あ~ちゃん「で、それを1人で『あ~、私ってこれが好きなんだなぁ』って考えてる時間のことを考えたら、かわいいなぁって思う!(笑)」
かしゆか「1人の時間もね(笑)」
あ~ちゃん「1人でずーっと考えてるのかな?とか(笑) 何も考えてなさそうに見えて、自分の事への探究心はすごい強いなと思う。」
かしゆか「そうだね。自分との向き合い方ね。ストイックだよね。」
あ~ちゃん「やっぱ1人っ子だからね。」
かしゆか「そうかもね。」
あ~ちゃん「1人でやり切るよね。」
かしゆか「うん。」
(そろそろ、研究終了の時間ですが……)
あ~ちゃん「…はい。」
かしゆか「じゃあ、のっちが最後だったけど…」
のっち「♪~U.S.A!!」
かしゆか「今日は、のっちヘッドフォンヘット付けたまま、このまま終わるか(笑)」
あ~ちゃん「あ、このままいく?かわいそうに(笑)」
かしゆか「良いんじゃない?この人もう、U.S.A.楽しそうにしてるから。」
あ~ちゃん「たしかにな、歌詞ちゃんと歌ってほしいけどな~。」
かしゆか「これ流れてるよってちょっと自覚してほしいね。」
あ~ちゃん「そうだね。とーやま校長、あしざわ教頭、今ヘッドフォン付けたまましてんで、のっちのガチかわいいところをどんどん言ってくだ~い!」
