1月9日(金)のSCHOOL OF LOCK!応援部は・・・

受験生の君を全力で応援する部活動!!!

今夜から!1月の特別コーチPenthouse ギター・ボーカル 浪岡真太郎先生が登校!!

コツコツと勉強を積み重ね東京大学に合格した浪岡先生が!
こもり顧問&アンジー副顧問とともに“京都大学農学部への合格を目指して、共通テストに挑む”という受験生に、逆電でエールを送っていきます!

“受験にまつわる悩みや不安”を『宣言メイト』とともにフォームから送ってください!

京都大学農学部への合格を目指して、共通テストに挑むという受験生に逆電でエールをお届け!

SCHOOL OF LOCK!


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聴取期限 2026年1月16日(金)PM 10:00まで




こもり顧問「さあ、ここからは全国の受験生を全力で応援する部活 応援部の時間。
校長のこもり改め応援部顧問のこもりです。」

アンジー副顧問「教頭のアンジー改め応援部副顧問のアンジーです。」

こもり顧問「そして、今夜も受験に関するスペシャリストである特別コーチが来校してくれています。」

浪岡先生「受験生の皆さん、こんばんは。1月の特別コーチ、Penthouseの浪岡真太郎です!」

こもり顧問&アンジー副顧問「よろしくお願いします!」

こもり顧問「ということで、もう明日で共通テスト1週間前!」

浪岡先生「ドキドキですね!」

こもり顧問「もう本当に日を数えるごとにという言葉がぴったりな時期に入りましたけど、1週間前とかって、それこそセンター1週間前とかってどんなことを意識されてました?」

浪岡先生「本当に緊張感に引っ張られるようにして勉強してたというか、やっぱりみんな緊張してるし、自分も緊張してるし、だからもう勉強して気を紛らわすしかないなみたいな。もう境地!もう無心でやるしかないって感じでしたね。」

こもり顧問「ここの1週間って逆に焦るのってプラスになることってあるんですかね?」

浪岡先生「もう焦ろうが焦るまいが、勉強するしかないんですよ。この一週間は。もうあんまり自分の気持ちのことは考えずに、もうやれることやろうぜみたいな感じじゃないですかね。」

こもり顧問「だからもうやらないっていう選択肢以外、逆に全部やるみたいなことなのかな。
まあ、もうここからは本当に多分緊張感あって、もう戻ってくることのない月火水木金になると思うから、ちょっと最後のラストスパートで自分のできること、全力で焦りながら焦らずにやってもらいたいなと思います。」

M. Stargazer / Penthouse



こもり顧問「もう一瞬で過ぎ去っていくだろうからね。ここからの1週間は。どう?アンジーとかは逆にこういうやらなきゃいけない日が迫ってきた時とかはどんな感じ?」


SCHOOL OF LOCK!



アンジー副顧問「さっきも本当に浪岡先生が言ってくれたみたいにもうやるしかないから、もうここは自分の気持ちとかも一回全部度外視にして、とにかく向き合うっていうことを徹底するね。だからきっと受験生のみんなもね、特にそんな気持ちを思いながら向き合ってると思うけど、もうここは一回自分の気持ちをもう追い越すぐらいに手を動かして目を動かして頭に入れてもらいたいと思う!」

こもり顧問「もうここからは思考回路よりも、動かす方が大事ですかね。」

浪岡先生「いや、もう間違いないですね!悩んでる暇は本当に無いんで、もう。」

こもり顧問「もうね、ラストスパートという言葉が本当にここには合うんじゃないかっていうところだから、もう生徒のみんな、受験生のみんな最後の最後まで走り抜けて!

さあ、ここからは宣言を送ってくれた受験生に直接話を聞いてエールを届けていきます。もしもし!」

RN はなよりほ「もしもし!」

こもり顧問「応援部顧問のこもりです。」

アンジー副顧問「応援部副顧問のアンジーです。」

浪岡先生「1月の特別コーチ、Penthouseの浪岡真太郎です。」

RN はなよりほ「東京都 18歳、RN はなよりほです。」

こもり顧問「RN はなよりほ。もう高校3年生だから大学受験だね。」

RN はなよりほ「そうですね。」

こもり顧問「長らくいっぱい電話してきたから。RN はなよりほは。初めて逆電した時、何歳?」

RN はなよりほ「多分中2とかだった気がします。」

こもり顧問「そうよ、中2。」

アンジー副顧問「2回目の受験に、今、声を届けてくれるということだね。」

RN はなよりほ「はい。」

アンジー副顧問「ありがとう!」

こもり顧問「いよいよ受験生になりましたか。RN はなよりほも。ああ…そっかそっか。」

アンジー副顧問「じゃあ、RN はなよりほ。まずは宣言を聞かせてください!」

RN はなよりほ「はい。成績が悪かった中学時代だけど、行きたい大学を見つけてから勉強に打ち込んできました。自然環境について学ぶため、京都大学農学部に合格します!

こもり顧問「あら、京都大学ですって!」

RN はなよりほ「はい。」

こもり顧問「すげえ。」

アンジー副顧問「農学部。」

こもり顧問「そうね。しかも農学部。これはもう自分の中では、高校に入ってから見つかった夢なの?」

RN はなよりほ「大学自体は、中学の時からちょっと憧れてて。」

こもり顧問「京大?」

RN はなよりほ「はい。」

こもり顧問「なんで京大だったの?」

RN はなよりほ「校風が自由っていうのが有名で。色んな分野について学びたいなって思ってたので、そこがいいかなってずっと思ってて。
最終的に、高校生に入って文理とかを選択するってなった時に色々考えて頑張って目指そうと思いました。」


SCHOOL OF LOCK!



こもり顧問「色々な分野が学べるって言ったけど、どういう分野に興味があるの?」

RN はなよりほ「文系だったら、社会学とか民俗学とかで。」

こもり顧問「あー民俗学いいね。俺も興味ある、民俗学。」

RN はなよりほ「理系だったら、それこそ環境とか宇宙とか。」

こもり顧問「宇宙いいなあ!どっちにしても興味ある俺。どっち行きたいなとかっていうのあるの?」

RN はなよりほ「一番は自然環境について学びたいなっていうのを今思ってます。」

こもり顧問「それはなんでなの?」

RN はなよりほ「物理が苦手だったっていうのもあるんですけど、一番学んでみたいものを一つ決めるってなった時に、それかなって思って。」

こもり顧問「どう?勉強は今。」

RN はなよりほ「めっちゃ大変です。」

こもり顧問「今どれぐらいやってるの?」

RN はなよりほ「共通テストと二次の対策って感じです。」

こもり顧問「じゃあもう対策での勉強、勉強、勉強みたいな。」

RN はなよりほ「そうですね。」

こもり顧問「そうかー。どう?どんな感じ?共通テストの感じとか、今の自分の感じ。」

RN はなよりほ「なんか全部うまくいってない気がして不安です。」

こもり顧問「何がうまくいってない?」

RN はなよりほ「今理系を選択してるんですけど、元々それがすごい苦手だったので。
だから、周りとか模試の結果を見てると全然ダメなので。」

こもり顧問「なるほどね。今日それこそ浪岡先生来てくれてるからさ。こういうところ、なんかちょっとわかんないんですけど、みたいな。勉強のこととか聞いてみたいことある?」

アンジー副顧問「不安なこととか。」

RN はなよりほ「そうですね。共通テストと二次の対策ってどれぐらいの割合でやってたか聞きたいです。」

浪岡先生「僕の場合は、岩手県の進学校だったんですけど、結構共通テストをガッツリやるんですよ。で、ガッツリやって終わってからも二次やりますみたいなスケジュールだったんですけど、それでも結構二次間に合うんで。今は結構共通テストをガッツリやってもいいんじゃないですかね。」

こもり顧問「今の言ってもらったらなんかちょっと大きいね。RN はなよりほね。」

RN はなよりほ「そうですね。」

こもり顧問「じゃあ、もうこの時期はほとんどそこに向けて勉強してたみたいな感じですか?」

浪岡先生「多分世間一般よりはガッツリ共通テストって感じだったんじゃないですかね。」

こもり顧問「二次のことも考えると、確かにそこを通らないことにはみたいな話もあるけど、その前段階も通んないとみたいな。どこを取ってもね、結局は全部取らないといけないから難しいところではあるけど。数学とか、それこそ物理なんか他含め苦手なところをチャレンジしてるんでしょ、今?」

RN はなよりほ「そうです。」

こもり顧問「そこはどうなの?今はできてる感じ?」

RN はなよりほ「いや、もう数学がてんでダメで。」

こもり顧問「勉強はどんな感じでやってるの?」

RN はなよりほ「今は塾のテキストとか、あと買った問題集とかもひたすら解くって感じです。」

こもり顧問「そうかそうか。まあでもね、そこをやっていくことがだと思うからね。」


SCHOOL OF LOCK!


浪岡先生「数学はですね、多分どこか自分が自覚できてないけど、なんか苦手なところがあって。
でもそこを使った問題が出てくると解けなくなっちゃうみたいなのが多分よくあるので。でも先生とか塾の先生でも学校の先生でもいいですけど、私どこがわかってなさそうですかね?みたいなことを聞いて、そこを復習するとちょっと良くなるんじゃないかなと思います。」

RN はなよりほ「ありがとうございます。」

こもり顧問「なるほどね。なんかあるの?RN はなよりほ的には。私ちょっとここ苦手かもなって。自分でなんとなく今気づいてる?」

RN はなよりほ「数学だったら数III・Cの分野の複素数が苦手かなって思ってます。」

こもり顧問「なるほど。あれってむずいんですよね。」

浪岡先生「でも数III・Cだったら最後にやるやつなんで、だからそのすごい戻って復習し直すってことは必要ないから。全然すぐ良くなると思いますよ。」

RN はなよりほ「ありがとうございます。」

こもり顧問「そうだよね。 数III・Cなんて言ったら、だってもう最後の方にやるみたいなイメージしかない。もう俺最後に見たの数Iだからね。だから今やってることはきっと間違ってはないだろうからさ。それこそ勉強もやってて、塾も行っててーみたいなさ。詰め込みながらやってるわけでしょ?」

RN はなよりほ「はい。」

こもり顧問「だからここはもう信じるしかないね。やってることをね。
で、今頂いたアドバイスとかさ、自分がなんとなく気づけてないところとかっていうのも、もう積極的に先生に聞きに行くとかさ、私ってどう思います?みたいな。客観的意見も入れた方が確かにこう、見失わないで済むんじゃないかなと思うね。」

RN はなよりほ「はい。」

こもり顧問「もう最後の最後まで来てるからね。ここで落とすわけには!っていうことだから。RN はなよりほの最後もちょっと見届けないといけないからね、私は。中学2年生から見てるから。一緒に頑張っていこうよ。」

RN はなよりほ「はい。」

こもり顧問「じゃあ、ちょっとRN はなよりほに向けてカロリーメイトにメッセージ書きます。今、目の前にあるからね。書いてくからね。」

アンジー副顧問「じゃあまずは私、副顧問から。カロリーメイトには絶対合格!!と書きました。

もうものすごくシンプルな言葉なんだけど、もうRN はなよりほはものすごく頑張っているし、自分のやるべきことを明確に見つけることができてるし、あとはもう私はこのカロリーメイトをお守りだと思って、自分の力を最大限に発揮してきてほしいと思うし、ちゃんと思い浮かべて想像して、自分が合格したことを体に染み込ませた状態で自信満々でやっておいでという思いを込めて、絶対合格と書かせていただきました。」

RN はなよりほ「ありがとうございます。」

こもり顧問「そして俺、顧問からは過去と未来を繋げて。という言葉を送りたいなと思います。

もう本当にRN はなよりほが、それこそ振り返った時に、自分が中学時代全然ダメだったとか、成績がダメだったっていう過去の自分をある種未来へつなげられるのって、多分頑張ってる今のRN はなよりほしかいないから。そこをすべて肯定できるのも今のRN はなよりほしかいないし、さっき言ったみたいに俺はもう多分次の次の春とかにはもういないからさ。
でももう過去一緒に今までいっぱい話してきたRN はなよりほが、未来につながる瞬間っていうのも俺は見届けたいと思ってるし。そういう今、中間地点にいるんだよって。でもつなげられるのはRN はなよりほしかいないから。その努力が絶対に導く先に行ってほしいなという思いも込めて、この言葉を書かせてもらいました。

では、最後に浪岡先生お願いします。」

浪岡先生「僕からのメッセージは最後まで諦めない!ですね。

僕も夏とかはね、D判定、E判定だったんですよ。だから、そこからもう全然まくれるんで。なんか今ちょっと弱気になることはあるかもしれないですけど、本当にその継続して自分を信じていれば、最後まで諦めなければ必ずどこかに届くと思いますので頑張ってください。」

RN はなよりほ「ありがとうございます。」


SCHOOL OF LOCK!



こもり顧問「このメッセージメイトを入れたカロリーメイトスペシャルBOX、そして音声メッセージとチェキを送ります。」

アンジー副顧問「BOXの中にはカロリーメイトが5つ入ってます。一緒に頑張りたい仲間がいたらぜひ差し入れしてください。」

こもり顧問「じゃあ最後にRN はなよりほ、今日の話を受けて改めて宣言聞かせてもらっていい?」

RN はなよりほ「はい。中学時代は成績が悪かったけど、学びたい自然環境について学ぶために京都大学農学部に進学します!

こもり顧問「うん、大丈夫だよ。緊張してもそのままの自分で頑張って!」

RN はなよりほ「ありがとうございます!」

アンジー副顧問「頑張れ!」

M. 流星群 / Penthouse




こもり顧問「それこそ夏ぐらいに浪岡先生判定とかDとかだった?」

浪岡先生「でしたね。覚えてますね。現役は伸びるからみたいなこと先生は言ってて。
ほんまか?!みたいに思ったんですけど、なんか確かに伸びたかもみたいな。」

こもり顧問「ああ、だからやっぱ折れずに、やり続けないと伸びないよっていうところですよね。難しいとは思うよ、やっぱり勉強って。そこに向き合いながらやってるんだからさ。せっかくやってるんだったら、結果は出した方が絶対にいいと思うから。RN はなよりほも最後まで諦めずに頑張って!

さあ、浪岡先生、実際に電話で受験生にエールを届けていただきましたが、どうでしたか?」

浪岡先生「なんか生々しいですね、この緊張感というか。電話の緊張もあるんでしょうけど、やっぱり受験に向けての緊張みたいなのもすごい伝わってきて。マジで全員受かってほしいですね!」

こもり顧問「マジそうなんですよ。本当にここのスクールオブロックに来てくれてる生徒だけでも全員受かってくれってやっぱり思いますもん。」

浪岡先生「思いますね。」

こもり顧問「改めて応援してほしいという受験生、受験や志望校に対する決意の言葉、宣言メイトを送ってください。」

アンジー副顧問「毎週6名に、私たち3人の直筆応援メッセージと、サイン入りカロリーメイトスペシャルBOX、そして応援の音声メッセージとチェキをプレゼントします!応援部へのアクセスは、SCHOOL OF LOCK!の公式サイトから!」

こもり顧問「今年もSCHOOL OF LOCK!とカロリーメイトは、君が春を迎える瞬間まで全力で応援を続けます!」

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