
配信期間は終了しました
先ほどMrs. GREEN APPLE公式からお知らせがありましたけど、なんと明日(このあと0時から!)10thシングル『Soranji』の先行配信がスタートするみたいですね!
少し前に大森先生が、映画『ラーゲリより愛を込めて』をミセスチームで観てきたとツイートしてましたけど……
関係者向けの試写にミセスチームで行ってきました。とにかくたくさんの人に見て欲しい、感じて欲しい。
— 大森元貴 / Motoki Ohmori (@MotokiOhmoriMGA) October 12, 2022
誰かを思う気持ちって素晴らしい。#ラーゲリより愛を込めて#Soranji pic.twitter.com/eLPRExDi8U
実はミセスLOCKS!の職員も先日(違う日に)職員のみんなで一足先に映画を観てきました。
前に大森先生が"一概に戦争映画って言い切っていい作品ではなくて、すごい愛がある映画"と、ミセスLOCKS!の授業の中で話していたんですけど、まさにその通り。
終戦後にも関わらず、戦争によって運命を翻弄されていった人達の“愛”に溢れる実話でした。先行して試写で観たものの、ちゃんと12月の公開でもう一度観に行きたいと思います。ミセス先生の新曲『Sranji』をしっかり聴き込んで映画を観るのも良いかも……!曲の印象がだいぶ変わると思います。
どちらにせよ、あと30分、、!先行配信が待ち遠しいですね!
さぁそんな今夜の授業は、時間の限り生徒のみんなから届いた書き込みをチェック!!(いつも本当にたくさんありがとう!)
宿題もあるとのことで、提出してくれた生徒にはプレゼントも?!それでは授業に入りましょう!
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(チャイム~教室のドアが開く)
(黒板を書く大森先生)
若井先生お誕生日おめでとうございます!ステキな1年になりますように! そして突然ですが!小学生の頃に家族で沖縄旅行に行き、お父さんと”水中カンフー”をしていたら、お父さんのあばら骨を折っちゃったんですけど、これって若いですか?若くないですか?
愛知県 18歳 女の子
若井「それは“若井”です!」
藤澤「えっ??」
大森「(笑)」
若井「おぉい!!(笑)」
藤澤「どういうこと??!(笑)」
若井「ちょっと、涼ちゃんのせいかなと思い始めてきた、これなんか(笑)」
藤澤「(笑)」
若井「この不穏な感じ。(笑)」
大森「先週の悪夢再び、みたいなね。」
若井「そうね。(笑)それは、実際に僕が小学生の時にやっちゃった話ですね、お父さんのあばら骨を折っちゃったていう。」
藤澤「水中カンフーで折っちゃったと(笑)」
若井「知らない?水中カンフー。」
大森「え、じゃああの、夫婦喧嘩の際にお母さん側がお父さんのTシャツ破っちゃうっていう話は・・?」
若井「あーそれユウジ(ユウシ?)とキョウコの話な。」
大森「いやそれ、若井でいいじゃん(笑)そんなに詳細に・・(爆笑)」
若井「(笑)あ、すいません!ちょっと、間違えた!ちょっとここカットでお願いします。(笑)」
大森「そんな詳細にさ(笑)」
若井「若井です。」
大森「ということで、今日はですね、黒板を授業の冒頭からね、描いちゃいました!」
若井・藤澤「おお!」
大森「はい!」
若井「もう書いてたもんねー!」
大森「そうだよ!」
藤澤「書いてましたね!」
大森「まあさっそくですけど、今日も授業にさっそく・・さっそくですけど、今日はもう授業にさっそく入りたいということで。」
若井「“さっそく”いっぱい言うな!」
藤澤「(笑)」
大森「さっそく今日はね・・・ということで、さっそく本日の授業は!せーのっ!」
若井「さっそく・・?」
全員『書き込みチェック!(いっぱい)』!!!

大森「生徒のみなさん、こんばんは!さっそく“いま”を学ぶ超現代史の講師、さっそく!Mrs. GREEN APPLEボーカル大森元貴です!!」
若井「えーさっそく!ギターのさっそく若井滉斗です!」
藤澤「さっそく!キーボードの藤澤さっそく涼架です!」
大森「ということで、今夜の授業は『書き込みチェック』でございます~」
若井「いっぱい!」
藤澤「チェック!!」
大森「そうですよ。いつもね、生徒のみんなから届いた『みんなの今』に関してだったり、僕たち宛てのメッセージ、読ませてもらってますけども。ありがたいことにね、めちゃくちゃ書き込みがあるんだって!」
藤澤「めちゃくちゃ!!」
若井「嬉しいよねー!みんなほんといっつもありがとう!」
大森「だから、毎回紹介できてないんですよ、そんなに!」
若井・藤澤「あー!!」
大森「まだまだあるの、紹介できてないのが。だから今日はとにかく時間の限り、ミセスLOCKS!宛てに届いた書き込みを読んでいこうと思います!!」
藤澤「あーもういっちゃいます!!」
若井「どんくらい読める?」
大森「もういつもはね、いってもね。」
藤澤「・・そういうことならいっちゃいます!」
大森「いつもは5通ぐらいだけど、今日はじゃあ何通いっちゃうの?って話ですからね。」
若井「最高記録出しちゃおうね!」
大森「オッケー!さっそくいっちゃいましょうー!!」

藤澤「読みます!」
ミセス先生、こんにちは!ミセスLOCKS!開講5周年おめでとうございます!私はミセス先生が出るということもあり2017年に初めて未確認フェスティバルに参加しました。本当は行けない予定でしたが、部活後にお父さんが会場まで送ってくれて家族全員でライブを楽しみました!しかもその場で開講が発表されてめっちゃくちゃ嬉しかったことを今も覚えています☺️そこから私のミセス大好き度は星5以上です!!!⭐️⭐️⭐️⭐️⭐
神奈川県17歳 女の子
大森「すごい!懐かしいねー!」
若井「ね!」
藤澤「ね!!未確認フェスティバル!」
大森「まだ校長教頭がね、とーやま校長とあしざわ教頭だった時。・・・フリーダーーム!のね!」
藤澤「そうですよ!」
若井「フリーダーーム!!中2高2はフリーダーーム!!!の時ね!」
大森「そうそう!で、てちちゃんがね!」
藤澤「てちちゃんいた!平手友梨奈ちゃんね!」
大森「てちちゃんいたね、懐かち~!!」
若井「2017年ですから!」
藤澤「ね!!」
大森「5年前ね!」
若井「うん。」
藤澤「懐かしいですよ!」
大森「ありがとうございます!」
藤澤「ありがとうございます!」
若井「ありがとうございます!続いていきます。」
ミセスLOCKSがきっかけでファンになったって生徒、私もそうなので結構いるみたいで嬉しいです!ミセス先生のお話はめっちゃ笑えて楽しくて元気をもらえるので、皆さんそこに惹かれているのかな?と思いました。だから、私がこんなことを言うのも・・・ですが、真面目に授業をしなくても大丈夫です!笑5周年おめでとうございます!
長野県12歳 女の子
大森「不安だったよねー真面目に授業しなくていいかなって、毎日悩んじゃう。」
藤澤「(笑)」
若井「ちなみにラジオネーム「「パ」は パインの「パ」」も。」
私もSCHOOL OF LOCK!でミセス先生を知りました!ここでミセス先生に出逢い、わちゃわちゃ感が大好きになってミセス沼にハマりました。
千葉県 17歳 女の子
大森「おおー!」
若井「あと「りんごのりんご」もね!」
大森「あ、すごいね!」
ミセスロックスが始まる前からスクールオブロックを聞いていて、ミセスロックスのおかげでミセス先生に出会えました。
宮城県 18歳 女の子
大森「うわぁー嬉しい!!」
藤澤「すごい、いっぱいいるんだ!!」
若井「そうそうそう。ミセスLOCKS!入口やな!」
大森「うわぁー!嬉しいね!」
若井「嬉しいです!」
大森「ね!長野県からも。」
藤澤「いや、長野からも届きます!」
大森「藤澤がやっぱ長野出身ですから、僕らとしては長野に当たり強く・・」
藤澤・若井「「(笑)」」
若井「かわいそうだけどな・・(笑)」
藤澤「優しくして(笑)」

大森「愛ですよ、愛!!」
藤澤「藤澤はいいですけど、長野はやめてあげてよ!(笑)」
大森「いやいや全然!愛ですから!!涼ちゃんを生んだ大地!!」
藤澤・若井「(笑)」
若井「壮大な話になってるな、何だか!」
大森「ありがとうございます!」
若井・藤澤「ありがとうございます!」
藤澤「はい!」
ミセス先生こんばんは!最近、美味しそうな秋スイーツの誘惑に負けてばかりで、ダイエットを考えなければならない羽目になりました。そこで、少しでも楽しく痩せようと、ミセスの楽曲を歌いながら有酸素運動に励んでいます!ちなみに、どの曲を歌いながら運動したら1番きついのか選手権を開催しているのですが、今の所ブルーアンビエンスが大優勝です。あとVIPを歌いながら運動するとストレス発散になって楽しいです。以上です!
神奈川県 20歳
若井「なるほど、なるほど。」
大森「なるほどね!両方のフレーズを歌うってことだよね。」
若井「そうだね。asmiちゃんパートもってことでしょ。」
大森「でもたしかにリズムも、走りながらな感じとか、有酸素に合うのかもね!」
若井「でもこれ結構テンポ速いからさ、このテンポで走ったらすごいことなるね!(笑)」
大森「バクバクだよ、心臓!」
若井「ね!(笑)」
藤澤「たしかにー!」
若井「(走ってる時の感じを再現)」
大森「難しいのか~」
若井「そう考えるとやっぱVIPとかはいいテンポなのかもしれない。」
藤澤「あ、そうだね!」
大森「あのーいいすか!」
若井「はい!」
大森「歌ってる本人から一番難しい曲。」
若井「あ、そこ気になるよ!」
藤澤「そうですよ!大変な曲を!」
大森「一番僕が息切らしちゃいそうな曲いいすか?」
藤澤「うん。」
大森「『Love me, Love you』です。(笑)」
若井「(笑)意外に!!」
藤澤「あーー!たしかに意外・・!」
若井「テンポはミドルだけど・・」
大森「ブレスがないっすね、あれは。」
若井「あーそういうことか!」
藤澤「ずっと突っ込んで歌ってるもんね!」
大森「だから、動きながらやったら、たぶんほんとに倒れちゃうと思うぐらい。でも、ほんとカロリー消費すごい高いと思いますから。」
若井「じゃあチャレンジしてほしいね、ぜひね!」
大森「ぜひ!」
藤澤「ねー!!」
大森「ありがとうございます!頑張ってください!」
藤澤「ありがとうございます!」
若井「続いていきます!」
大森先生、若井先生、藤澤先生、こんばんは!私には最近お気に入りの時間があります。それはコロナ禍で、お昼に友達とお弁当を食べることが出来なくなり、ひとりで前を向いてお弁当を食べるようになった、この時間です。なぜお気に入りなのかというと、いつもザワザワしている教室の中でイヤホンをつけてミセス先生の曲の世界に入り込むことが出来るからです。そのお昼の時間は心が落ち着つくので、また午後の授業を頑張ろうと思えます!ミセス先生はお気に入りの時間って学生時代にありましたか?
大阪府 16歳 女の子
大森「えー何だろうな。お気に入りの時間・・僕はやっぱ何だろうな~途中から(学校)行って、受けてこなかった授業を職員室の奥で一人だけ受けさせられること・・」
藤澤「特殊!!」
大森「(笑)」
若井「間近で見てたけど。(笑)」
藤澤「あー!!って共感できないやつだから!(笑)」
若井「共感できないかもね、ちょっとね。(笑)」
大森「若井は知ってるもんね!」
若井「いや、そう。僕は間近で見てました。『あれ、元貴来てたよな・・?』って。(笑)」
大森「(笑)」
若井「『あれ、途中から来たよな・・?』って。(笑)」
大森「いつの間にか(笑)・・その時間好きでしたねーやっぱね。」
藤澤「特殊だな~!」
若井「そうなんだ~」
大森「どうですか?若井と涼ちゃんは。」
若井「涼ちゃんどう?」
藤澤「僕ね、高校が最寄り駅から学校まで全て上り坂だったから~」
大森「どこに・・(笑)」
若井「何の試練受けてんの(笑)」
藤澤「ほんとにね、ちょっと山なのよ!」
大森「どこに建設されてんの?それ(笑)」
若井「山の上にあるんだ(笑)」
藤澤「そう!まあ、スクールバスも出てるんだけど、僕はあえて歩いて登っていく45分間がめちゃくちゃ好きでしたねー!」
大森「あーなるほど!!」
藤澤「うん。」
大森「でもそれ、帰りとかも・・行きはいいけどさ、ゆっくり。帰りは早く帰りたいなと思わないの?」
藤澤「あ、思わなかった!」
大森「あーそうなんだ!」
藤澤「学校で練習できるから、楽器練習して、歩いて帰る時間もすごい楽しかった!」
大森「あー!良いねー!!」
藤澤「それこそね、音楽聴きながら帰ってましたね!」
若井「あー良いね!」
大森「若井は?」
若井「僕はですね、高校の校門から校舎に向かう途中に、桜がすっごいたくさんある道があるんですけど、そこを通る時がね、もう、最高!!・・最高!!!って感じでしたね、僕は。」

大森「(笑)」
藤澤「なんか前回から変なキャラ・・(笑)」
大森「どうした?どうしたんですか?」
若井「違います、違います。え、な、だ・・何ですか?」
大森「『違います、違います。』もよく分かんないし(笑)」
若井「僕じゃないです!僕じゃないです、みなさん!」
(聞き覚えのある渋いBGM)
大森・藤澤「あっ・・!」
渋井「お前よぅ、あんまり詮索すんのは、失礼なんじゃあねぇのか?」
大森「若井さぁーーーん!!!」
渋井「過去を振り返るんじゃねぇ!」
若井「んっ・・」
大森・若井「「「(爆笑)」」」
若井「ん・・?(笑)」
大森・若井「「「(爆笑)」」」
渋井「頭のうしろに目は付いてねぇだろうよぃ!」
大森「深くないな、全然(笑)・・ありがとうございます!」
若井「さぁ!!」
大森「(笑)」
藤澤「はい!ということで、これが最後の書き込みでございます!」
大森「はい!」
ミセス先生こんばんは!「Soranji」キービジュアル発表、Utopia 円盤化、パルファチューンだったり、たくさん発表があって嬉しいです!「Soranji」キービジュアルをみてどんな世界なのかとっても気になりました、手にとれる時が楽しみです!!そしてもう少しでハロウィン!今年のハロウィンもミセス先生の仮装とか TikTokLIVE 楽しみにしてます!
埼玉県 16歳 男の子
藤澤「という書き込みです~!」
若井「ありがとうございます!」
大森「一気に情報を詰め込んでくれて。『Soranji』キービジュアル、『Utopia』円盤化、『パルファチューン』だったりね!たくさん発表ありましたけど。」
若井「はい!ここに書いてくれてますけども、近いところで言うと、10月30日にハロウィンにちなんだ特別演出のTikTokライブを配信します!」
藤澤「うん!」
大森「そうですねー!」
若井「これどんな感じになりそうですか?」
大森「言えないですよ!」
藤澤「言えないですね!」
若井「わお!秘密と!」
藤澤「ハロウィンにちなんだ!」
大森「言えないし、あのビジュアルとかもね、良い感じだったりとかね。別撮影でありましたけども。」
藤澤「そうですね!」
若井「ケケケケケーッ!!」
藤澤「僕らもね、ちょっと楽しみですね!」
若井「そうなんですよ、僕らも楽しみですから!」
大森「そんなにやるとちょっと演奏できないからね。」
若井「あ、そうね!何をって話ですけども!」
大森「そうですね。」
若井「まぁ楽しみにしといてください!」
大森「お願いします!」
藤澤「はい!」
大森「えーそしてここでですね、ちょっとハロウィンつながりで、生徒のみんなにミセスLOCKS!から募集をしたいと思っております!」
藤澤「はい!」
若井「やったー!」
藤澤「えー再来週のミセスLOCKS!は10月31日、ハロウィン当日!!」
大森「あぁ!!!」
若井「まさか!!」
藤澤「ということで、生徒のみんながこれまでにやったことがある仮装の写真を募集します!」
若井「過去の仮装写真、もしくは今までのものじゃなくても、今年のハロウィンでやる予定の仮装写真でもオーケーです!」
大森・藤澤「おお~!」
若井「コロナ禍でのハロウィンってどんな感じだったのかな?とかね、ちょっと気になるしね!」
大森「はいはい。」
藤澤「たしかにー!」
若井「そもそも仮装すんのかな?みたいなのも気になるので、ぜひ!」
大森「はい、えーみんなが送ってきてくれた写真を見てですね、僕たちが良いなと思った生徒にはミセスハロウィン賞として、ちょっとしたプレゼントがあるこのことです!」
若井「仮装したことがない!とかで写真が送れない生徒は、自分たちのハロウィンにまつわる話をメッセージで教えてください!写真はSCHOOL OF LOCK!の公式LINEか、メールからお願いします!」
藤澤「はい!詳しくはこの後、放送後記やTwitterに詳細を・・“トゥイッター”に詳細を載せるので・・」
若井「言い直すな!(笑)」
藤澤「・・そちらをチェックしてください!!」
大森「お願いします~31日僕らもなんかちょっとプチ(ハロウィン)やっちゃう?」
若井「やっちゃいます??」
藤澤「おおー!!」
大森「やっちゃう?え、涼ちゃんあのマーメイド・・・」
藤澤「(笑)」
大森「伝説のマーメイド・・(笑)」
若井「涼ちゃん、過去にね、マーメイドやってたけど。」
藤澤「あれすごかったよ(笑)・・てかあれさ、ミセスLOCKS!始まってすぐにやってない?(笑)」
若井「そうだよ!」
大森「(笑)」
藤澤「おかしいよね?(笑)」
若井「始まった月にもうやってますからね!」
大森「いやー楽しみですね!楽しみにしてください!」
藤澤「ぜひちょっと(マーメイド)見返してみてください。(笑)」
(藤澤先生、衝撃のマーメイド仮装はこちら!!)
大森「じゃあ若井さん、ハロウィンにちなんでですね、ゆかりがあります曲紹介を、ぜひあの渋めの感じで。」
渋井「おうおう、任せとけい!・・・Mrs. GREEN APPLEで、『ミスカサズ』!」
(♪. ミスカサズ / Mrs. GREEN APPLE )
大森「お送りしてるのは、Mrs. GREEN APPLEで『ミスカサズ』です。これハロウィンイベントでやったりとかね、今までの歴史もありますからね。」
藤澤「やってますね!」
若井「そうですよ~」
大森「これをかけさせていただきました~本日どうでしたか?楽しかったですね!」
若井「たくさん読みましたね!」
藤澤「読みましたね!」
大森「とりあえずやっぱ、もういっぱい読みたいよね!」
若井「そうなんだよ。」
大森「うちらが毎回ふざけちゃうからよくないの、一個に対して。」
藤澤「そうなんだよ!(笑)結局広がっていっちゃうからね(笑)」
大森「ほんとにもう、若井の渋おじさんみたいなのとかね。(笑)」
藤澤「(笑)」
渋井「ワシのことかっ!」
大森「“ワシ”って言うんだ!(笑)渋めに寄ってくんだ!」
若井「そうだよ!」
大森「いやだから、そういうのなんかもやっぱもっといっぱい読みたいなって思ったんで、またやりましょう!」
若井「はい!ぜひぜひ!」
藤澤「さぁ!そしてそして、ここに滑り込んでもう一通、読ませてください!」
ミセス先生こんばんは!映画「ラーゲリより愛を込めて」の最新予告映像が公開になりましたね。「Soranji」の一部音源も解禁され、学校から帰った瞬間に予告を見ました。壮大かつ美しい曲調に、寄り添うような歌詞、どこかヒリヒリとした大森先生の歌声が30秒という短い時間の中にギュッと詰め込まれていてとても感動しました。映画公開が楽しみです。
新潟県 15歳 女の子
藤澤「という「酢イカ」の書き込みです!」
大森「ありがとうございます!そうですね、最新予告発表になりまして、結構SNSとか見てても、みんなちゃんと聴き込んでくれてね。」
若井「そうだね。」
大森「もうなんか、歌詞をこう聴き込もうとしたりとか、もうなんかコードをさらってる人がいたりとかしましたけど・・そんな『Soranji』ですけども、もうです。」
若井「もうです!」
大森「今日、公式サイトの方で発表がありました。えーということで、今夜0時ですね!この後もうすぐ・・」
若井「30分弱じゃないですか?もうね。」
大森「そ、そうね!・・(若井先生の真似をして)『30分弱じゃない』・・(笑)」
若井「そんな・・(笑)」
藤澤「ごめんなさいね!(笑)」
若井「すいませんね!ちょっとまだ抜けてない。(笑)」
大森「・・『Soranji』先行配信がスタートいたします!なんか感想とかぜひね、SCHOOL OF LOCK!にも送ってきてほしいし、SNSとかも『#MrsGREENAPPLE』とかつけて、ぜひたくさん・・僕ら自身もちょっと目通したいなと思ってるので、お願いします!」
藤澤「お願いします!ということで、この後も引き続きSCHOOL OF LOCK!を聞いて、12時まで待機していてください!」
若井「お願いします!」
大森「はい、お願いします!それでは僕たちとはまた来週この教室でお会いしましょう!超現代史の講師、大森元貴と!」
若井「若井滉斗と!」
藤澤「藤澤涼架でした!」
大森「以上!」
全員「Mrs. GREEN APPLEでした!」

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今日の授業は、書き込みチェック(いっぱい)&宿題発表!読めた書き込みは、なんとか9通!・・・ですかね?時間が限られている中で話をしていきながら出来る限り読めたのではないでしょうか?そして渋井先生は今日もいましたね!笑
そして、ハロウィンまであと2週間!ミセス先生のTikTokライブはどんな感じになるのでしょうかね?(^◇^)
からの・・・宿題!!今回もミセス先生から宿題が出されましたけど、、!過去にしたことのある仮装写真!もしくは今年する予定の仮装写真をミセスLOCKS!宛の[メール]から送ってきてください!SOL公式LINEからでも送れます!
LINEで送る際には写真と共にトーク欄に、住んでいる都道府県、ラジオネーム、年齢と写真の説明も送ってください(._.)!!ゆるい仮装、ガチ仮装なんでもOKです!
※誰かと一緒に写っている時はその子に許可を取るか、スタンプなどで顔を隠して送って来てください!授業内でミセス先生が見たり、SOLの公式Twitterや放送後記でUPする可能性があります!(ご了承ください!)
そして!仮装をしたことない、、という生徒のみんなも大丈夫!そんな君からは[ハロウィンにまつわる話]を募集!!
「おじいちゃんおばあちゃんの家にお菓子を貰いに行ったらかなり渋めのお菓子を渡された。」
「ハロウィンの日にお菓子パーティをしよう!となって、カラオケに集まったら自分以外が全員ガチ仮装してた、、」など!
どんなことでもOKです!とにかくハロウィンに関するエピソードを[ミセス掲示板]、メール、SOLのLINEから送ってきてください!
こちら写真、エピソード、共に早く送ってくれると非常に助かります!(察してください!笑)『Soranji』の感想もたくさんお待ちしています!こちらも早い方が助かります!!
あ、そういえばミセスLOCKS!200回記念のポストカードも届いたようで、嬉しいです!当選したみんな、おめでとうございます!職員の人数が少ないため発送に時間がかかってしまいまして、、お待たせしてごめんなさい!
今回もプレゼントがあります!キラキラしてます!こちらはきっとすぐに発送できるのでぜひメッセージ送ってくたさいね!
(´-`).。oO(そういえばさっきミセス先生プチ(仮装)しようかなーとか言ってなかった?)
ではまた来週~!次回は『Soranji』に関する授業をお届けする予定です。お楽しみに!
配信期間は終了しました