
��篆≧�������篋����障����
SUZUKA「生徒の皆さんこんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師!新しい学校のリーダーズのSUZUKA!」
RIN「RIN!」
KANON「KANON!」
MIZYU「MIZYUです!」
SUZUKA「さてさて、海外でもライブをする機会の多い私たちですが、『新しい学校のリーダーズLOCKS!』にも海外の生徒からメッセージが届きました〜!」
KANON「どうして?どうやって?」
SUZUKA「どうやって〜!?」
MIZYU「紹介します!」
メキシコにすんでいます。5さいの誕生日に、メキシコシティのライブに行きました。ショーは楽しかったです。私は歌をがんばります。上手になるのにはどうしたらいいですか。上手になったら、すずかにあいたいです。
メキシコ 5歳 女の子
SUZUKA「あら!」
全員「かわいい〜!」
SUZUKA「てか、5歳の誕生日やったん?わしらのメキシコでのライブが。」
RIN「奇跡だね。」
SUZUKA「奇跡やん。」
KANON「すごい、来てくれてたんだね。」
SUZUKA「じゃあ上手になったら会いに来て!」
KANON「上手になるのにはどうしたらいいですか?って言ってる。」
SUZUKA「本当にいっぱい、“マママママママママ〜🎶”ってやったり、でも歌のスキルを伸ばそうと”ママママ”やってても上手ならへんから、いろんな人生経験をしていきましょう。そしたら必然とね、声色も変わっていきますから。そんなアドバイスですけども、大丈夫ですか?」
RIN「5歳ってもう伸びしろしかない。」
KANON「歌始めたのいつ?SUZUKAは。」
SUZUKA「わしは小1とかなんかな?3、4歳からダンス始めて、いつの間にか歌のレッスン受けさせられてた、みたいな感じやったから。」
MIZYU「移行していったんだね。」
SUZUKA「そう。でも、全然歌好きじゃないのにやってた感じやったから。最初はね。」
KANON「じゃあ、ひまりんちゃんはこれからですね。」
SUZUKA「ね、歌、歌うのが好きってことでしょう!?頑張りたいと思ってるってことやん。その入り口、わしとはまた違うから、ほんまに歌を愛して楽しんでください。」
MIZYU「5歳の時しかない歌い方だったり、声もあると思うから、楽しんで歌ってくれたら、その時の年の声色になってるかもしれない。」
KANON「会いましょう。」
SUZUKA「さて、今夜はこちらの授業をお届けしたいと思います。」
RIN 「AG Superhuman」
SUZUKA「ゴイゴイスー!」
全員「ゴイゴイスー!」
RIN「はい、こちらはですね、様々なジャンルにおいて、この4人の中で誰がそのジャンルのSuperhuman なのかを決めていく授業です。」
RIN「生徒からの質問の書き込みが届いているので、それぞれのSuperhuman をそこから決めていきましょう。まずはラジオネームみさみささんからいただきました。1番度胸がある人は誰ですか?」
KANON「度胸がある人ね。」
SUZUKA「どういうカテゴリ?」
KANON「ね。」
RIN「私が今ぱって思い浮かんだのは、まだ中学2年生ぐらいの結成当初のKANONが、突然バンジージャンプをしたいって言い始めて、ほんとに目の前にたまたまあったバンジージャンプを「私、あれ飛びたい」って言って突然挑戦したところ。あれは度胸がないとできないこと。」
KANON「私って絶叫乗れないんですよ。なのに、あの時、2回目のライブとかだったかな?私たちが結成して2、3回目くらいのライブで、ちょっと気合いを入れたいと思って。」
MIZYU「そういう意図だったんだ。」
KANON「うん。なんかバンジージャンプ見た時に、あれ飛んだらライブ上手くいくかも、みたいな。で、飛んだけど、飛んでから後悔した。」
SUZUKA「遅いな。飛んでる最中に!」
KANON「飛んでから、あ!やめれば良かった…!」
SUZUKA「バンジージャンプで、人間が落とされてる姿って、普通にめっちゃおもろいよね。無防備っていうか。」
KANON「あれさ、飛ぶ時はね、行っちゃいます!って感じで飛べるんだけど、1回目のバウンスがめっちゃ怖いのよ。跳ね返りが。でもさ、SUZUKAとかMIZYUって絶叫好きじゃん。」
SUZUKA「大好き。好きやんな?」
MIZYU「大好き大好き!」
KANON「そのイメージあるからさ、パンジージャンプやってみたら?」
SUZUKA「バンジージャンプやってみたいよ!」
MIZYU「度胸がある人は誰ですか、っていうテーマだった。」
RIN「そうだ。」
KANON「そうだよ。」
SUZUKA「じゃあ、KANONちゃんにしとく?」
KANON「それで良いの?」
SUZUKA「じゃあ、KANONちゃんです。」
KANON「ほんとに!?」
MIZYU「1個の事実だけでしたが。」
KANON「なんかありがとうございます。」

SUZUKA「ある種、色んなカテゴライズの度胸があるからね。三点倒立するあなたもだいぶ度胸あるよ。おまたパン!って開いて三点倒立して「Pineapple Kryptonite!」って言ってる。」
RIN「それで言ったら、海外のライブでどんどんサーフっていうか、お客さんの中を流れていくSUZUKAも度胸もあるね。」
MIZYU「私できない。」
KANON「私もできない。」
SUZUKA「それぞれのね、そのカテゴライズでの度胸はあるかもしれないね。」
RIN「みんなSuperhumanってことかもね。」
KANON「そうですね。そういうことにしましょ。」
SUZUKA「一応、誰かって言われたらKANONにしとこか。」
KANON「一応ね。はい、次行きます。ラジオネーム初代の人さんから頂きました。 「リーダーズの中で1番、ご飯を食べられるのは?」」
RIN「はぁい。」
MZIYU「かわいい。」
KANON「RINちゃんです。」
MIZYU「RINちゃんか。」
RIN「私ね。」
SUZUKA「RINちゃんは料理好きで、明らかに「なんでもいつでも食べれるよ〜」って感じやもんね。」
RIN「そうね、おいしいものが目の前にあれば、ちょっとお腹いっぱいでも一旦食べたいって思っちゃう部分もあるし。タイとかに行った時にさ、タイの郷土的な謎のお菓子をいっぱい差し入れで頂いたじゃん。ああいう謎の食べ物も、一旦、口に含んでみたいっていう。」

SUZUKA「私、そういうの結構無理やな。」
KANON「海外とか、地方のツアーとかに行って、夜ご飯行くかどうかみたいな会話になるじゃん。で、大体RINは毎回行ってるよね。」
SUZUKA「言ってるね。」
KANON「絶対行く。スタッフさんたちに紛れて、RINだけどっか行ったりとかもしてるし。」
MIZYUI「だいたご飯のこと考えてるよね。」
RIN「うん、そう。」
MIZYU「今日の機内食これらしいよ、とか。」
KANON「そうそう、知ってるの、いつも!」
MIZYU「「今日の機内食は2回で、1回目は中華で、2回目は牛丼だったよ」とか。「どうやったらその情報を見れんの!?」みたいな。「なんとかのサイトの、ここのページの」とか。そこまでご飯のことを計算して生きてるんだなっていうのをいつも感じます。」
KANON「感じますってことは、RINちゃんで〜す!」
SUZUKA「続いては、ラジオネーム青春関東代表から頂きました。1番物知りなメンバーといえば?」
MIZYU「物知りね。」
KANON「RINちゃんじゃない?」
SUZUKA「わし、物知りじゃないと思うな。」
MIZYU「RINのイメージ。RIN、KANONのイメージ。なんかRIN、KANONにSUZUKA、MIZYUが教えてもらってるっていう画がいっぱいあるなって最近思って。「それってそうなん?」みたいな。」
SUZUKA「言葉訂正するときに、「自分でもこれ合ってんのかな」と思ったら、大体RINかKANONの顔見るもん。」
MIZYU「見られてないんだ、私の顔は。」
SUZUKA「MIZYUの顔は…オッケーです。「この人に聞いてもわからんやろな」って思いはあるかもしれん。」
MIZYU「私も確かにSUZUKAのことは見ないかも。」
SUZUKA「でもな。でも、ちゃんと訂正してくれる時もあるけどな。10回に2回ぐらい。」
MIZYU「RIN、KANONのイメージがやっぱあるな、物知り。」
KANON「でも確かに。「こういうことあるよね」って私が言うと、大体RINが「知ってる」って返してくれるイメージがある。で、MIZYUが「へぇ、そうなんだ」みたいな。」
SUZUKA「確かに情報収集がちゃんとできてるよね。日頃の、世間的なさ。」
MIZYU「教えてくれるよね。」
SUZUKA「だから、引き続き物知りでお願いします。」
MIZYU「我らは世間知らずだから。」
RIN「メンバーのバランスだからね。」
KANON「バランスだから。バランス良い。」
SUZUKA「じゃ、この物知りなメンバーは。RINちゃん、KANONちゃんです。」
MIZYU「スー!」
SUZUKA「ゴイゴイスー!」
MIZYU「ゴイゴイスー!」
SUZUKA「うまいわ。やっぱ、うまいわ。」

<M:Hero Show / 新しい学校のリーダーズ>
SUZUKA 「『新しい学校のリーダーズ LOCKS!』、そろそろ今夜の授業も終了の時間です。 ちなみにさ、あとラストさ、「1人でいるのが1番平気そうな人は?」っていうのが候補であったんやけど。」
MIZYU「ラジオネーム左からこんにちはさんね。」
KANON「え、SUZUKAとMIZYU?」
SUZUKA「逆にわしらかな?」
KANON「フラっといなくなるイメージがある。」
SUZUKA「でもそうかも。みんなとおんのも好きやけど、1人でおるのもめっちゃ好きやから。」
MIZYU「みんなといる時間がないと寂しいな。」
KANON「そういうこともありますね。」
SUZUKA「そんな感じでした!」
KANON「『新しい学校のリーダーズ LOCKS!』では、 生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしています。 掲示板にぜひ書き込みしてください!」
SUZUKA「はい、それではまた明日お会いしましょう。青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」
RIN「RINと!」
KANON「KANONと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「こもり校長!COCO教頭!お返しします!」
全員「お返しします!」
****************
引き続きこの授業では、様々なジャンルにおいて、この4人の中で誰がそのジャンルのSuperhumanなのか!?のお題を募集中しています!
ぜひ「新しい学校のリーダーズLOCKS!掲示板」「メール」から投稿してくださいね─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つ
��篆≧�������篋����障����