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SUZUKA「生徒の皆さんこんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師!新しい学校のリーダーズのSUZUKAです。」
RIN「RINです。」
KANON「KANONです。」
MIZYU「MIZYUです。」
SUZUKA「さて今日はまずは生徒から届いたメッセージを 紹介していきましょう!」
今の担任がものすごくかわいくて良い先生です。 頑張って仲良くなりたいと思い、喋ろうとしても恥ずかしくて 声が出せません。そんなことを繰り返していたらもうすぐ卒業です。 残り1ヶ月くらいでどうしたら仲良くなれますか? リーダーズ先生ならどうやって先生と仲良くなりますか?! ちなみに先生は同性です!
福島県 15歳
SUZUKA「多分女の子やね。この感じで、先生が可愛くて恥ずかしくて喋られへん、とか、全く想像できひんねんけど。」
KANON「私もどんどん話していっちゃってたからな。」
SUZUKA「まず可愛いって思う先生、別におらんかった。みんな怖すぎて、女の先生も。」
MIZYU「関西の。」
SUZUKA「「オイ!」みたいな。」
KANON「怖っ!」
SUZUKA「みんな、スイッチ入った瞬間の顔が、自分のおかんより怖かったから。」
KANON「そんな先生いなかったな。」
SUZUKA「全員、怖い。可愛い系おらんかった。」
KANON「可愛い先生いたけど、私はすごい好きな先生とかだと、その先生の教科を頑張っちゃう。で、頑張ったら、「先生、頑張ったよ~」って言ったら、「KANONちゃん、やったね~」っていうのがきっかけだったりしたから。」
RIN「この子、もうちょっとで卒業じゃん?っていうのもあるから、文通とかいいんじゃないかって私思って。お手紙だったらさ、考えてから話せるじゃない。お手紙渡すきっかけで、お話もできたりするかもしれないし。なんなら、その先生とね、卒業した後もお手紙なら会話がずっと続く可能性もあるし。」

SUZUKA「ロマンチックやね。」
RIN「ロマンチックだよね、ちょっと。」
KANON「担任の先生だからね。確かに、卒業する前とかは、担任の先生にお手紙書いたかも。」
MIZYU「書いた、私も。とくだ先生。」
KANON「とくだ先生。」
RIN「でも、お手紙とかもありかもしれませんね。それでは続いて。」
最近、私のクラスでは“恋みくじ”が流行っていて、昼休みに友達とせーのでおみくじを引きます!
大吉と大凶の二つしかなくて、今日の恋愛の助言?みたいなものが、ひとこと書いてあるおみくじで怖いくらい当たります!
リーダーズ先生は学生時代の昼休みは何をして過ごしていましたか?
埼玉県 17歳 女の子
KANON「かわいい。」
MIZYU「恋みくじ、極端ですね。大吉と大凶の2つしかないんだ?」
SUZUKA「怖いくらい当たりますってことはさ、恋してるってことやね。」
KANON「かわいい!やだ~。」
SUZUKA「誰に恋してんだろ。どんな風に昼休み過ごしてた?やって。」
MIZYU「学生時代の昼休みは、小学生の時は、私は仲良しの2人と3人で校庭の1番角を歩いてました。」
SUZUKA「ただ歩くだけ?」
MIZYU「そうそう、四角形に。」
KANON「お散歩ね。」
MIZYU「真ん中はさ、ボール遊びとかやってたりとかして危ないから歩いてましたね。水が流れるとこ。」
KANON「小学校の時は活発だったな。校庭でドッジボールしたり、走ったりして。走って靭帯やったことあるし、足首。活発だった。」
MIZYU「えっ!」
SUZUKA「昼休みのチャイムが流れる瞬間からやったら出れるからさ、鳴る寸前までみんなで、リレーっていうか、チャイム鳴った瞬間にバンって行くぞ!みたいな感じで、1番良いボールを最初にゲットして、あの瞬間のなんとも言えん優越感。「先に取ってやった~!」みたいな、わしらのグループで。「ウッシッシ!」みたいな。それで、チャイム鳴った瞬間に「わ~!っ」て。でも小4ぐらいまでそれやったけど、5、6年生はトランプずっとしてた。」
KANON「落ち着くのね、17歳って高校生じゃない?」
SUZUKA「高校生か。」
RIN「私も小学生の時一輪車してたとか、言おうとしたけど、高校生一輪車乗んないよね。」
SUZUKA「乗んないね。高校生、タピオカとか飲んでたんかな?」
RIN「タピオカとか飲んでたね。」
MIZYU「でも昼休みだよ?」
KANON「学校の種類によるよね。」
MIZYU「そうか、学校によっては、昼休みに出れるところもあるのか。携帯を持ってきて良かったから、なんか盛れる写真撮ったり。」
RIN「めっちゃJK!」
KANON「JKだね。」
MIZYU「「昼休み来た!」みたいな感じで、女の子10人ぐらいで自撮りパーティーみたいな。そんな時代もありましたね。」
KANON「私もそういう時代もあった。」
MIZYU「みんなでツインテールにしようみたいな。それで授業始まって、なんか女子みんなツインテールみたいな。」
KANON「そういうのあった、懐かしいな。」
MIZYU「そういうの楽しんでたりしてたかな。」
SUZUKA「いわゆるね、わしらはもう“女子!”っていうやつだよね。」
MIZYU「ほんと高校生の時はめっちゃ“女”って感じでしたね。恋みくじも良いね、楽しそう。」
SUZUKA「どんなんなんか気になるから、また教えてね。」
KANON「確かに。なんの恋みくじをしているか教えてね。」
SUZUKA「それでは今夜は久しぶりにこちらの授業をお届けします!」
MIZYU「ワカラナイ ワカラナーイ!」
MIZYU「私たちが「ワカラナイ ワカラナーイ」となっていることを生徒の皆さんに教えてもらおう、という授業です。前回は、生徒の皆さんに宿題を出していなかったので、 次の登校に向けて、私達のワカラナーイ事を決めて行きたいと思います。 」
SUZUKA「今、小学校で流行っている遊びは何?」

RIN「小学校、中学校、高校それぞれとかでも良いかもね。」
MIZYU「それこそさっきの恋みくじみたいに、今の休み時間ってどうやって過ごすんだろ。」
RIN「私たちさ、海外行った時によくさ、「今、日本の学生が好きなものはなんですか?」とかさ、「今の若者が好きなものは」って聞かれるけど、私たち意外と流行りに疎くて、知らなかったりすることあるよね。」
KANON「聞かれる!」
RIN「「え?タピオカかな?」みたいな。「いや、それ結構前じゃない?」みたいな。だったりするから、それを実際に学生のみんなに聞いてみるのもあり。」
MIZYU「自分のモーニングポイント。」
RIN「モーニングポイント、朝、漢方を煮出して飲んでいます。」
KANON「良いね、私もハーブティー飲んでるな。」
MIZYU「出かける直前も良いなと思った。ちょっと天気が悪かったりとかさ、天気が良くてもさ、家出るのに「はぁ」ってなる時もあるからさ、そういう時に、どうやってスイッチを入れてるかみたいな。」
SUZUKA「確かに!」
KANON「学生だったらそっちかもしれないよね。だってさ、学生の時はさ、朝何時に登校っていつも決まっててさ、それが結構早いじゃない。7時何分とか、8時何分とか。私たちは大体4人でリハとか集まるから、4人の気分も大体毎日一緒だし、気分に合わせて時間変更したりとかしてるじゃん。で、みんなやる気でない時ももちろんあるし、活発な時もあるけど、学生って毎日元気に学校行かなきゃいけないから、どうしてたっけ?って確かに今思うかも。みんなどうしてる?」
MIZYU「どうやってスイッチ入れてるのか。知りたい!」
SUZUKA「シリタイ シリターイ!」
<M : 知りたい / 新しい学校のリーダーズ>
MIZYU「これはわからないというより、みんなのスイッチ入れる方法が知りたいという方面になるのでしょうか。私たちには「知りたい」という曲もありました。」
SUZUKA「ありましたわね。」
MIZYU「知りたいんです!ということで、決まりました。」
MIZYU「生徒の皆さんに教えてほしいことは、「出かける前のスイッチの入れ方をシリタイ シリターイ!」」
MIZYU「大きく引きを吸って、吐いて~。生徒の皆さん、ぜひ次に私たちが投稿するときまでにメッセージを送ってきてくれると嬉しく思ってございます。」
SUZUKA「新しい学校のリーダーズ LOCKS! そろそろ今夜の授業も終了の時間です。 」
MIZYU「「ワカラナイ ワカラナーイ」から「シリタイシリターイ」」という企画にレベルアップしました。」
KANON「レベルアップしましたね。」
SUZUKA「「シリタイシリターイ」」になると、また知りたいことが増えるね。選択肢が。」
KANON「え。じゃあもうこの枠がわからない。「ワカラナイ ワカラナーイ」から「シリタイシリターイ」になった。」
MIZYU「かもしれない。」
SUZUKA「か、変幻自在か。」
MIZYU「わからない時は、「ワカラナーイ」になっても良い。」
KANON「さて、新しい学校のリーダーズLOCKS!では、 生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしています。 ぜひ今回の「シリタイ シリターイ」、「ワカラナイ ワカラナーイ」宛にも送ってきてください 」
SUZUKA「はい。それではまた来月お会いしましょう。青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと。」
RIN「RINと。」
KANON「KANONと。」
MIZYU「MIZYUでした。」
SUZUKA「こもり校長!アンジー教頭!お返しします!」
全員「お返しします!」
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