ビーバーLOCKS!
毎週金曜日 22:30
SUPER BEAVER OFFICIAL SITE

1月9日(金)の
ビーバーLOCKS!は・・・

今年も生徒のあなたと語り合う、SCHOOL OF LOCK!の”永遠の新入生” SUPER BEAVERによる『ビーバーLOCKS!』

今夜は『書き初め』をやっていきます!!
今年はどんな目標を持って”書き初める”のか!?生徒のあなたもいっしょに見届けてください!!

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音楽をやっている、もしくはやりたい!という生徒から、音楽についての相談や質問を募集中です!LINEでは音源や動画も送れちゃいます!演奏についてのアドバイスも聞けちゃうかも?

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他にも4人と話したいこと、相談したいこと、やってみたいことなど、すべては [ビーバー掲示板][メール] で待ってます!

毎年恒例!書き初めに挑戦!!2026年の目標は?



この後記の放送を聴く


聴取期限 2026年1月16日(金)PM 10:00 まで



SUPER BEAVERのニューシングル『燦然/生きがい』のリリースが発表されましたね!2月11日(水)にCDリリースということで、今から楽しみですよね!!

お年玉や、バイト代、貯めているお小遣いでゲットしましょう!

さて、先週ついに年を越すことができたSUPER BEAVERの4人!
ということで今回は、年始恒例の“あれ”をやっていきます!

みんなも教室に入って一緒に4人と楽しく話していきましょう!!



(教室のドアが開く)

渋谷「さあ、ということで、正月気分とはおさらばだ!!」

SUPER BEAVER「うわ〜〜〜!!!」

上杉「餅何個食ったんだ?」

渋谷「学校始まってる生徒もいるんじゃないかな?」

柳沢「もう!?」

渋谷「そんなもんですよ。」

柳沢「そっか…!」

渋谷「1回まとめて休んじゃうと、なかなかエンジンかけるの難しいかもしれませんけども、ガツガツやっていきましょう!!ということで、我々SUPER BEAVERも来週の1月17日(土)から、『SUPER BEAVER 20th Anniversary都会のラクダTOUR 2026〜ラクダトゥインクルー〜』がスタートします!こちらはアリーナツアーでございます!



柳沢「アリーナですよ〜!」

渋谷「我々SUPER BEAVERとしても、最大の本数!

上杉「すごいよね。」

渋谷「全国アリーナツアーというのは、初めて!

柳沢「初めてですよ!」

藤原「すごいよ〜。」

渋谷「よくやるよ。」

上杉「素晴らしいですよ。」

柳沢「それに向けて我々は昨日まで…」

渋谷「スクワット?スクワットを…

上杉「昨日まで?(笑)」

柳沢「まあスクワットみたいなもんだけど…」

上杉「大晦日から昨日までな!ずっとスクワットしてた。」

柳沢「あの〜…連日スタジオに入って、アリーナツアーに向けたリハーサルが行われていたんです。」

渋谷「よくやりましたよ!ということで、我々自身初めての全国アリーナツアー、気合を入れて頑張っていきたいなと思っていますので、生徒のあなたと会場で会えることを楽しみにしています!!」

♪ 切望 / SUPER BEAVER



渋谷「ということで、改めまして、SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!

柳沢「ギターの柳沢です!

上杉「ベースの上杉です!

藤原「ドラムの藤原で〜す!

渋谷「お願いします〜」

上杉「今日は、SCHOOL OF LOCK!恒例の“書き初め”をやっていこうと思います!!

渋谷「我々は一昨年から始まったか?」

上杉「そうだね。毎年やってますよね!1月に入って、ビーバーLOCK!はすでに2回目ですが、ようやく書き初めということで。そして、ようやく我々も新年を迎えることができました!」

(訳あって、先週ようやく年を越しました→その様子はこちらから)

上杉「ということで、書き初めをしていこうということです。」

柳沢「いいですね〜。」

上杉「2024年の書き初め。渋谷は『初』という字を書きましたね。」

渋谷「そうだね。」

上杉「で、柳沢さん『更新』。藤原さんは『自由』。上杉、『より音楽』。そして2025年、渋谷さん『興味』、柳沢さん『感動』、藤原さん『心』、上杉は『大切』と書いていただきました!」

【2024年の書き初めの様子】

【2025年の書き初めの様子】


柳沢「なるほど!」

上杉「そして、目の前に書道セットと色紙が置いてあります!台本には『もう見慣れた風景』って書いてあるけど、見慣れてはないよ!!(笑)」

柳沢「見慣れてはない。」

上杉「見慣れてないですけど(笑)、今年1年。2026年の、個人の抱負をしたためたいと思います!



柳沢「いいですね〜。」

藤原「抱負ですね〜!」

渋谷「これは、、ラジオの企画としてよくないと思ってて…!書いてる最中、誰も喋らないじゃん!」

柳沢「俺喋ってあげる!」

上杉・渋谷「「いやいや(笑)」」

渋谷「『喋ってあげる』って何?(笑)。本当に?」

上杉「なんでちょっと上からなんだよ。」

渋谷「頼っていいの?」

柳沢「書き初め中のトーク案が書いてある…」

渋谷「書き初め中のトーク案読んだ?やばいぞ!!」

上杉「やばいよ。」

柳沢「『書き初めのルーツ』…

渋谷「ルーツなんて気にしてる人誰もいないよ!!」

柳沢「平安時代…」

藤原・渋谷「「今喋っちゃダメだよ!!!」」

藤原「スタート!って言ったらだから!」

渋谷「今言ったら黙っちゃうじゃん!(笑)」

上杉「柳沢さんにお任せして、僕たちは集中しましょう!」

柳沢「もう早速書く?」

渋谷「書いていいんじゃない?」

藤原「いいですか?」

上杉「では、書き初めスタート!!」

柳沢「というわけで!メンバーが今、一斉に筆を…」

渋谷「競馬か!

藤原「実況じゃん!

柳沢「墨汁をつけ始めました。藤原さんと上杉さんは綺麗に筆先を流しております!!さあ、渋谷さんはまだ筆を手にとってないという状況です。(実況風に)」

渋谷「硯(すずり)が一個しかないからな!」

柳沢「さあ硯をシェアしている!!!!SUPER BEAVER今年も仲がいいぞ!!!!

渋谷「お前いつ書くんだよ!!!!

柳沢「あっ…!たしかに(笑)。私も書かなきゃいけませんけど。」

渋谷「そうだよ〜!」

柳沢「みなさん今年の抱負は決まっていらっしゃるのでしょうか?」

渋谷「みんな決まっているから書き始めたんだよ。」

上杉「決めてはいますけどね。」

藤原「…(集中している)」

渋谷「俺全く決まってないもんな…。」

柳沢「そして、先ほどおしゃべりしようとしました。『書き初めのルーツ』!こちら、平安時代の宮中における、『吉書の奏』!」

(やなぎ、筆をもつ)

上杉「『吉書の奏』???」

柳沢「え〜吉日の“吉”。あっ良い…。う〜ん、大吉の…(筆を整えながら)」

渋谷「柳沢さんマルチタスクできないんで!!!!」

柳沢「今、筆の“穂先”を…穂先じゃねえや筆先を…」

渋谷「メンマにしか使わないよ!!!!

上杉「(大笑い)」

渋谷「メンマにしか使わないよ!“穂先”って!」

上杉「穂先メンマいいですよね。」

藤原「やなぎずっと喋ってたからね。」

柳沢「ちょっとこれから、柳沢書きますので、1回黙りますよ?黙っちゃダメなんですけどね。」

渋谷「ラジオの中の学校だからね!」

柳沢「ラジオで黙ると『放送事故』と呼ばれてしまうということで、SUPER BEAVERのメンバーが書き初めしております!私、全然書けておりませんと。ということで、今書こうと思ってるんですけど…(あたふた)」



渋谷「大丈夫!俺今書き終わるから。ちゃんとバトンタッチするから。」

柳沢「喋ってくれるんですか?」

渋谷「どうにかするわい!」

柳沢「喋ってくださいよ?お願いします。改めて書こうとすると、漢字がわからなくなる…。書き順違うんじゃないかと。」

渋谷「書き順まじで大事だからね〜!!

柳沢「これ違うんじゃないか?」

渋谷「本当大事だよな!」

藤原「これできた時に変わるもんなんですか?」

渋谷「変わるでしょ。」

藤原「ああそうなんだ!」

渋谷「全然違う!筆の進み方が全然違うからね!」

柳沢「そうですよ〜?」

藤原「そうかそうか、ペンとかじゃないからね!」

渋谷「私書けました〜!」

柳沢「渋谷さん書けたということで。」

藤原「藤原も書けました〜!」

渋谷「藤原も書けた!」

柳沢「ということでみんな書けたんじゃないかな?」

上杉「私も書けました!」

柳沢「書けてないのはおれだけということで(笑)」

藤原「でしょうね!」

渋谷「柳沢さん前回、太い筆と小筆用意していただきましたけど、小筆で書いた『柳沢』という字が、太い筆と同じ太さになってしまうという奇跡を叩き出しましたからね!」

柳沢「今ちょっと、細く書いてま〜す!



渋谷「集中してるので、話しかけないでくださいということですね(笑)!柳沢さん!今朝は何を食べたんですか?」

柳沢「今朝は何も食べてなくて…」

渋谷「食べてこいよ(笑)」

柳沢「あっ、おにぎりをさっきいただきました。」

上杉「さっき食べてたよね。」

柳沢「2個いただきました。」

渋谷「丸呑みしてたね!」

柳沢「ああ…“太”が書けない。太が書けなくて、すごくすごく…オッケー!」

渋谷「すごく横が広い」

柳沢「末広がりということで。」

渋谷「ああ!縁起がいいね。」

上杉「縁起がいいですね。」

柳沢「書き終わりましたよ!」

上杉「書けましたね?みなさん。」

藤原「書けました!」

柳沢「じゃあ誰からいきますか?」

上杉「上杉からいきますね?上杉はこちらでございます!ドン!」



上杉「勢力の “勢” と書きました!」

柳沢「一文字で。」

藤原「勢いという字ですね。」

上杉「そうですね。このまま2025年の勢いをそのまま持って、2026年も駆け抜けていきたいっていう、単純な理由ですけれども。小筆で書いた“リーダー”っていうのが、残像まで書いてしまって。なんかすごいですね。」

柳沢「(笑)」

渋谷「トリックアートみたい。」

上杉「そうですね〜。」

藤原「残像がいいね。」

上杉「2025年の残像すらを2026年に持っていくという気持ちの表れで、こちらにさせていただきました!」

柳沢「じゃあ次、私柳沢行きます!こちらです! “超える” 超!」



上杉「スーパーですね。」

柳沢「SUPER BEAVERのスーパーでもあります。」

渋谷「スーパーってそういう意味なんだ。」

柳沢「超えるという字ですね。ん?」

渋谷「流すなら流してもらって(笑)。」

柳沢「いいですか?」

渋谷「流れるのなら流してもろて。」

柳沢「2025年も非常にいい1年だったんで、2026年さらにそれを超えていけるようにと。そして、間もなく来るんだと思います。“編成”と呼ばれる時期が。ビーバーLOCKS!わからないけど、ちゃんと乗り越えていきたい!いろんなことを!」

上杉「なるほど。継続できるか。打ち切りになるか…」

柳沢「なので、超えていきたい!ちゃんと超えていきたいよ!!」

渋谷「“よ”じゃないよ(笑)」

藤原「大事だからね。」

柳沢「そして!!超だよ、スーパーだよって!

渋谷「スーパーだよじゃない!意味が分かんないから。なに超だよって(笑)」

柳沢「ということで、“超える”という字。」

SUPER BEAVER「いいじゃないですか〜」

藤原「素敵じゃないですか。」

渋谷「字を見ると人間が出るよね。思わない?」

柳沢「まあね。」

渋谷「思うよね。じゃあ、藤原さん。」

藤原「藤原です。ドーン!!!」



藤原「 “炎”

渋谷「火火じゃないんだ。」

藤原「 “炎” !!!!

渋谷「炎?」

柳沢「まあでもこれ、火火だよね。」

渋谷「その心は?」

藤原「燃え上がっていきたいよね!バーンとでっかい炎になって、熱く盛り上がりたいぜ今年も!!」

渋谷「灰になるまで?」

藤原「そう!灰になるまで!」

柳沢「灰になっちゃダメだよ。」

藤原「もう死ぬまでってことだよ。死ぬまで燃え続けてやるぜみたいな。」

渋谷「いいじゃないですか。」

藤原「本当に勢いで。燃え○▲×いきたいです。」

上杉「燃え“下がって”???」

藤原「燃え盛っていきたいです!!!炎です!」



渋谷「いいじゃないですか!勢いがあっていいですね。」

柳沢「じゃあ渋谷さん。」

渋谷「こちらです!」



渋谷「 “想像力”

柳沢「和食屋じゃん!もうなんか嫌だよね〜!」

藤原「上手」

上杉「上手です。」

渋谷「いい字書くわ〜!」

柳沢「水を得た魚!」

渋谷「いや、うまくねえよ(笑)」

柳沢「斜めに書くなよ!まっすぐに書けよ!!!」

渋谷「ということで、想像力ですね。我々SUPER BEAVERの根本姿勢でございます。何をしたら楽しんでもらえるかな、俺たちが何したって自分自身が楽しくなるかなってことをどんどん考えてですね、2026年を邁進していこうじゃないかという点で、想像力という字を書かせていただきました。ありがとうございます。」

上杉「すばらしいですね〜!」

柳沢「悔しいな〜。後々アップされるでしょ?廊下に。」

渋谷「うん。」

柳沢「ぶーの字がカッコ良すぎるから、後で一文字足します!」

渋谷「何を足すの?逆になるか気になるわ!!」

藤原「ちなみに何足すの?」

柳沢「え〜、何足そっかな。」

上杉「“超”でしょ。超。(ぼそっと)」

柳沢「そうだね(笑)」

渋谷「この“力”の右上に点を1個足して、“想像か”に。想像か?」

柳沢「いいですねえ。」

渋谷「ということで、我々SUPER BEAVERの抱負みたいなものも、この4つの字に含まれてるんじゃないかなという風に思いますので、20206年もガツガツやっていきたいなと思っております!よろしくお願いいたします。」

♪ アイラヴユー(AA1) / SUPER BEAVER


渋谷「ということで、2026年も書き初めをやらせていただきました。書き初めなんて、ビーバーLOCKS!で3年連続やらせてもらってるけど、中学校が最後?高校ってやったっけ?」

柳沢「高校って書き初めってやったか?」

渋谷「高校ってやってないよね。」

藤原「やってないんじゃない?」

柳沢「やってないかな。」

藤原「小学校の頃で終わってるのかもしれないね。」

柳沢「小学校は間違いなく冬休みの宿題として、やってたよね。」

渋谷「そうだね。」

柳沢「まさに新聞紙の上でやってたけど、高校ってないよね?」

渋谷「高校はなかった気がする。」

SUPER BEAVER「ない。」

柳沢「ないよね。」

渋谷「色々書いた画賞とか。」

柳沢「『希望の朝』とかね。」

渋谷「あったあった!」

上杉「『夢の実現』」

藤原「夢の実現。」

柳沢「教室の後ろに貼られる。」

渋谷「あったよ〜。4文字のやつね。あんな見たことない半紙に。あれ嫌いだったなあ〜。ということで、本年もよろしくお願いします。」

上杉「『ビーバーLOCKS!掲示板』は、あなたがいつでも書き込める場所です!恒例となってきたこの書き初めも、それぞれの性格というか、そういうものも出て面白いなと思いましたね。あなたの目標は2026年どうですか?どんな感じの抱負がありますでしょうか?そういったことを、どんどん書き込みで教えていただけたら嬉しいです!!」

渋谷「それでは我々とは、また来週この教室でお会いしましょう!!以上、SUPER BEAVERでした!バイバイ!」

SUPER BEAVER「バイバイ!」




ということで今回は、毎年恒例の書き初めをやっていきました!目標や言葉のチョイス、書き方や字にも人間性が出ますね!!

生徒のあなたの目標もぜひ書き込みで教えてください!

ビーバーLOCKS!では、いつでも書き込みを募集中です!
来週から始まるツアーの感想だったり、少し早いですが、リーダーへのお誕生日お祝いメッセージもお待ちしています!ぜひなんでも書き込んでみてくださいね♪

そのほか、ビーバーへの質問、相談、恋愛のこと、などなど何でも大丈夫です!

ということで、ビーバーの4人とはまた来週~!





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聴取期限 2026年1月16日(金)PM 10:00 まで



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