2025→2026ミセス先生の「年末年始」!!
2026.01.19
Mrs. GREEN APPLE

聴取期限 2026年01月26日(月)PM 10:00 まで
受験生のみなさん!先週末は本当にお疲れさまでした!!
まだまだ受験は続くけど、未来の自分のためにあともう少しだけ頑張りましょうね!ミセス先生もミセスLOCKS!職員も応援しています!
きっと昨日から始まった藤澤先生が出演しているドラマ「リブート」を2日間頑張ったご褒美に、この日は少しだけ勉強から離れて久しぶりにゆっくりテレビを観たという生徒もいたのではないでしょうか?
今日の生放送教室の方でも、共通テストを受けた生徒の報告を聞いていく授業をしているのでもし興味がある受験生(生徒)がいたらradikoのTFででもいいし、リアタイでもぜひ生放送授業も聞いてみてくださいね!
さぁそれではそろそろ授業に入りましょう!
今夜はせっかく戻ってきた時空を少し戻して、ミセス先生が年末年始について話していきます!
ということでさっそく教室に入りましょう~!
**********
(チャイム~教室のドアが開く)
大森「1月19日!ということで、4か月後はりょうちゃんの誕生日です!おめでとうっ!!」
若井「おーー!(拍手)」
藤澤「あー…ありがとうございます!」
大森「33歳!」
藤澤「5月19日になったら!!33歳になります!なれます!」
若井「お〜〜!33歳!」
藤澤「いや、違うかも。まだ早い…けどね!」
若井「おめでとう!」
大森「十分じゃないですか!」
藤澤「十分?(笑)」
大森「早いとか、なんすか!“おめでとう”の気持ちに早いも遅いもないだろうよ!」
藤澤「ダイたしかにっ…」
大森「“大たしかに”ね(笑)大きいとか小さいとかいう問題??」
若井「“大たしかにです!”(笑)」
大森「ということで!もうTBS 日曜劇場「リブート」が始まりまして!」
若井「お〜!昨日ですか!」
藤澤「始まりました〜!みなさん!観てくださいましたか!?」
大森「いろいろと番宣も、りょうちゃんが出ましたね!」
藤澤「はい!」
大森「そして、私の「あんぱん」スピンオフ 特集オーディオドラマ「さいごのうた」も、再放送がありました!」
若井「泣けちゃう!」
大森「これ、本当にいろんな反響をありがとうございます!嬉しいですよ〜!」
大森「で、りょうちゃんは(「リブート」の)制作発表会見も出たということですね!」
藤澤「はい!そうですね!」
大森「そして、“ゼンジン未到”シリーズが解禁さりゃあした!!国立ゼンジン未到ですね!」
若井・藤澤「「はい!!」」
大森「「ゼンジン未到とイ/ミュータブル〜間奏編〜」!始まります!4月には国立競技場(MUFGスタジアム)がありまして、5月と7月に大阪とまた国立競技場ということで。これ何がすごいって、6公演中4公演がFC(ファンクラブ)限定公演!」
若井「そういうことですね!」
大森「国立競技場とヤンマーをFC限定でやるというね!」
若井「それぞれ2 DAYSね!」
大森「楽しみにしていてください!僕らも楽しみです!」
大森「あとなんかあるかな〜…あとだから〜……エム…ジネ…」
若井「違う違う、“エンジン(M:ZINE)”ね!」
藤澤「あー…むずっ!」
若井「先週もやったけど、“エンジン”です!そろそろ読み方、覚えておいてくださいね〜!」
大森「お願いしますね〜!(微笑)」
若井「あなたですよ〜!(微笑)」
藤澤「(笑)」
大森「さあ!それでは今年も授業していきましょう〜!!」
若井「授業してるんですよ、今年は!(笑)」
藤澤「今年はもうやってますよ!?(笑)」
大森「りょうちゃん!書いてください!」
藤澤「あたくしめですか!」
若井「りょうちゃんでーーーす!!」
大森「りょうちゃあーーーーん!!」
若井「りょうちゃあーーーーん!!」
藤澤「りょうちゃんでーー…アッ!(書き間違える)」
大森「りょうちゃあーーーーん!!」
若井「りょうちゃあーーーーん!!」
藤澤「ヤメテクダサイッ……」
大森「“やめてください”ってなに?(笑)」
藤澤「脅迫感が…(笑)」
大森「不安な気持ちになるってこと?(笑)」
藤澤「脅迫感があるんで(笑)」
大森「お前、どんだけ呼ばれてるんだよ、この名前!(笑)」
藤澤「ほら!しりつぼみになっていっちゃった!」
(みんなで書き終えた黒板を見て)
若井「…そう?」
大森「せーの!」
全員「『 年末年始 』!!!」

大森「(穏やかな口調で)生徒のみなさん…こんばんは!“今”を学ぶ超現代史の講師!Mrs. GREEN APPLE ボーカル 大森元貴です…!」
若井「んー…ギターのアッチョマッテ?…あっ…若井滉斗です…!」

藤澤「キーボードの?藤澤涼架です!」
大森「やってねーだろ!」
藤澤「やってるわ!やってますわ!(笑)」
大森「やってるか!ごめんなさい!」
若井「間違えました!」
大森「えー……(手元の台本を見る)」
台本【大森:年が明けて】
大森「“ねん”が…」
若井「“とし”ね!」
大森「あっ、すみません!……“とし”が明けて!」
台本【大森:年が明けて、19日が経ちました!】
大森「19日が“へ”ちましたー!!」
若井「“へ”ちましてない!“た”ちました!」
大森「“た”ちましたー!!」
若井「“経て”の読み方してる(笑)」
台本 【大森:年が明けて、19日が経ちました!(もう19日!?)】
大森「もう19日ぃ〜〜!!?」
若井「たしかに、書いてあるけど!カッコで!」
藤澤「全部読んでる、ちゃんと(笑)」
台本 【大森:今夜の授業は、ちょっと時間が経っちゃったけど】
大森「今夜の授業は、ちょっと時間が“へ”っちゃったけど!」
若井「“へ”ってない!“た”って!」
大森「“た”っちゃったけど!」
台本【大森:生徒のみんなから届いている書き込みを読みながら、僕達の年末年始についてお話をしていこうと思います!】
大森「生徒のみんなから届いている書き込みを読みながら、僕達の年末年始についてお話をしていこうと“し”います!」
若井「“おも”います!“思想”の“し”じゃないから(笑)」
大森「お便り、来ておりますね!」
若井「時間の限り!」
藤澤「読んでいきます!大阪府 18歳 女の子、ラジオネーム…」
若井「りょうちゃん!」←同時→ 藤澤「『りり』!」
藤澤「『りり』ちゃんでーーす!!」
大森「りょうちゃあーーーーん!!」
藤澤「ありがとうございまぁーす!じゃなくて…『りり』ちゃんでぇす!」
大森「『りり』チャアン!」
ミセス先生こんばんは!「ダーリン」のレコ大受賞おめでとうございます!私にはMrs. GREEN APPLE 18祭に参加していた友人がいるのですが、ダーリンがレコ大を受賞したことが発表されてからその友人たちが揃って「届いて良かった」、「ダーリンに関われて幸せ」と言っていました。
私もこの1年、ダーリンにたくさん助けられて過ごしてきたので本当に嬉しいです!ぜひミセスの3人にもあの日一緒にダーリンを歌った人の想いを知ってもらいたいです!
りり
大阪府 18歳 女の子
大阪府 18歳 女の子
大森「ありがとう!1000人いましたからね!」
藤澤「ねー!「18祭」。」
大森「もう、年的にいうと一昨年になっちゃうんですね!2024年の年末でしたよね。」
若井「そうかー!一昨年になっちゃうのか!」
大森「そして年末もありがとうございました!「レコード大賞」おめでとう!!」
藤澤「おめでとうございますですよ!」
若井「みんな、ありがとうございます!」
大森「すごい、すごい!3連覇ですって!ありがとう。」
若井「つづいて、いきます!」
大森「りょうちゃあーーーーん!!」
藤澤「りょうちゃあーーーーん!!ではございませーーん!りょうちゃんでーーーす!!」
若井「りょうちゃんいきまぁす!」
大森「りょうちゃんじゃねえじゃん!(笑)」
若井「ああ!俺、りょうちゃんじゃないの!?あ、違うんだ!」
大森「まあ、みんなりょうちゃんだからね!」
若井「自認りょうちゃん!」
大森「“自認りょうちゃん”?(笑)」
藤澤「やめてください、なんか(笑)」
若井「京都府 17歳 男の子、ラジオネーム『しゅしゅしゅ』!」
ミセス先生こんばんは!去年は『StaRt』で始まり、そして大晦日の第76回NHK紅白歌合戦の『GOOD DAY』で2025年の幕をフェーズ2とともに閉じられましたね。
その、紅白歌合戦で披露された『GOOD DAY』は、リリース直後から何度も聴いてきましたし色々な場所でパフォーマンスされているのをみてきたのですが、2025年、そしてフェーズ2ラストの『GOOD DAY』では思わず涙を流してしまいました。それは3人の楽しんでいる姿や他の出演者の方々や会場にいたお客さんの笑顔、そしてこの曲を語られる際の「日本を明るくしたい」と言うお言葉、これが本当に現実となっていたように感じられたからだと思います。
何より、ミセス先生の紅白でのパフォーマンスを家族と楽しく見れたことが僕は嬉しかったです。2026年もよろしくお願いいたします!
しゅしゅしゅ
京都府 17歳 男の子
京都府 17歳 男の子
大森「お願いします!こちらこそ!」
藤澤「お願いします!」
大森「『GOOD DAY』で紅白、白組のトリを務めさせていただきましたけれども……そう!『GOOD DAY』の制作のとき、あなたたち覚えてますか!?これ、ビハインドにもなってますけど。」
【「GOOD DAY」Behind the Song & the Scenes】
若井「覚えていますよ!もちろん!」
大森「「日本を明るくしたい」っていうのと、「もう日本の年末みたいな!」って僕が言ったんですよ!」
若井「言ってた、言ってた!」
大森「いやー…綺麗すぎんか?」
若井・藤澤「「(笑)」」
藤澤「そうだね!」
若井「本当に綺麗に、思い描いてた景色だったりが形になったよね!」
大森「びっくりするよね!僕は、作るときにあの画が浮かんでたわけですよ!それが現実になって、もっともっと素晴らしいものとして届いたと思うと…嬉しいなぁ。本当に。」
藤澤「嬉しいなぁ。『パフォーマンスを家族と楽しく見れたことが僕は嬉しかったです』っていうのも。」

若井「ね!その言葉も嬉しい!家族で楽しんでくれたんだ〜。」
大森「嬉しいね。ありがとうございます!」
藤澤「続きまして!広島県 17歳 男の子、ラジオネーム『合言葉はケセラセラ』!」
ミセス先生こんばんは!年末年始は、レコ大、紅白、CDTVライブ!ライブ!、YouTube配信などお疲れ様でした!!フェーズ3 初のステージであったCDTVではハプニングをハプニングと思わせないような大森先生のMCで「これがフェーズ3なのか」と思いました笑 これからの活躍もとても楽しみにしています。ライブや楽曲作り、お笑いなどたくさん楽しませていただきます!!
合言葉はケセラセラ
広島県 17歳 男の子
広島県 17歳 男の子
大森「お笑い、したことないですよ?我々(笑)」
藤澤「お笑いって!(笑)」
大森「フェーズ3初のステージ「CDTV」ね!『ニュー・マイ・ノーマル』の時に音が止まってしまうっていうハプニングがありましたね〜!」
若井「フェーズ3 + 2026年初ハプニング!」
大森「いや、ありがたいですよ!私としては美味しい限りですけど!」
若井「いやー、もう…大森さんの…面白かったです(笑)」
全員「(音が止まってしまった時の大森先生の真似をする)「ハッ!!! ヘッ!!! ンッ!!! ヘッ!!! ハッ!!!」」
若井「でもさ…(笑)」
大森「なんですか?」
若井「いや……まあ、俺達メンバーとしては、見たことある動きじゃん!」
藤澤「たしかに(笑)」
大森「どういうこと?(笑)」
若井「ああいう変な動きをいっぱいするから!」
藤澤「突然ね!日頃!」
若井「だから、人はピンチになった時に、動き慣れてる動きをするんだなって思ったね!やっぱり!」
大森「そういうことじゃない、そういうことじゃない!」
若井「(笑)」
大森「ちがう、ちがう!「大森さんは日頃からエンターテイナーなんだな!」でしょ!」
若井「アラゥアラゥアラゥアラゥアラゥアラゥアラゥアラゥアラゥアラゥアラゥ!!!!」
大森「なんの音ですか!?」
藤澤「猫の威嚇みたいな(笑)」
若井「すみません…気が利かなくてね!」
大森「そういうことでしょー?」
若井「でも、楽屋でさ…(笑)」
大森「若井さん!あなた、見落としてますけど…あれ、後ろでりょうちゃんがジョギングしてたの知らないですか?」
若井「えっっっ!??」
大森「ハプニングが起こったときに、りょうちゃんが…(その場で軽快な足踏みをする)」
若井・藤澤「「(笑)」」
大森「いっちゃんつまらない動きをしてたのよ!」
若井「でもやっぱり、りょうちゃんは普段からジョギングしてるから!(笑)」
藤澤「(笑)」
大森「あれ、僕が機転利かなかったら、我々もあの場でしんでましたからね!(笑)」
藤澤「たしかに(笑)」
若井「まじでそうよ!りょうちゃんのジョギングで終わってたら…」
大森「りょうちゃんのジョギングが(カメラに)抜かれた日には我々もフェーズ3終わってましたから!若井はもう直立不動でしたからね!」
若井「あ、でもよく見たらね、俺もちょっとステップ踏んでんのよ!(笑)」
大森・藤澤「「(笑)」」
藤澤「一番わけわからない!(笑)」
若井「元貴の真似をして、若干ステップ踏んでるから!」
大森「りょうちゃんのジョギングも見てほしいわけよ!」
若井「りょうちゃんはピンチの時にジョギングするんだね!」
藤澤「そうだね!」
若井「自分にとってフィットする動きを!」
藤澤「そういうことなんだね!」
大森「俺、別にあれフィットする動きじゃねえから(笑)」
若井・藤澤「「(笑)」」
大森「ということでね、お笑い頑張っていきましょう!」
若井「はい!(笑)」
若井「さあーー!そんなに!!…そ、“そんなに”…?(自分への困惑)」
大森・藤澤「「(笑)」」
若井「熊本県 16歳 女の子、ラジオネーム『藍』…これは“あお”かな?」
大森「“あい”か“あお”かな?でも、一般的には“あい”かな!」
若井「でもミセス的にいうと!“あお”でもあってほしい!」
JAM'Sのみんななら若井先生が言っている意味わかりますよね!
若井「……“あい”!」
大森「そこは“あお”じゃねーのかよ!(笑)」
ミセス先生こんばんは!年始の生配信観ました!みなさんの「素」が見れてとても楽しかったです。ミセス先生方はお正月はゆっくりできましたか?あとお餅は何個食べましたか?どんなお正月だったのか知りたいです!
藍
熊本県 16歳 女の子
熊本県 16歳 女の子
若井「(書き込みを読み進めていくうちに、どんどん声が高くなっていく)『〜お正月は
ゆっくりできましたか?あとお餅は何個食べましたか?どんなお正月だったのか知りたいです!』↗︎」
大森「これは…若井は今、ゲームを始めて。若井よりも高い声で答えなきゃいけないというゲームが始まったんだね!」
藤澤「おお……」
大森「どう?りょうちゃん!お正月はゆっくりできた?」
藤澤「オ正月ワァ!!! チョットダケ ユックリデキマシタッ!!!」
大森「…ちょっと攻めすぎかなぁ…(笑)」
藤澤「ンハッ!!!」
大森「お餅は、何個食べた?」
藤澤「アッ、オ餅ワァ!!! 今年一個モ 食ベテナイデスッ!!!」
大森「一個も!?えっ!?まじで!?」
藤澤「ウン!!! ノーオモチ!!!」
大森「“ノーオモチ”って裏声ないから!(笑)」
若井「(めちゃくちゃ頑張って絞り出した声で)…マジィ…!? ノーオモチッ…!?」
大森「(笑)」
藤澤「二人ワッ…食ベマシタカッ…!?」
大森「アホだなぁ、まじで(笑)」
藤澤「(普通の声で)え、お二人は?」
大森「お餅は…何個食べたんだろう?でも、結構食べたなぁ。いっぺんに食べるもんじゃないじゃん、お餅って。数えないよ!いちいち!」
藤澤「なんか怒ってる!なんで??(笑)」
若井「でも、食べた数は分かりやすいよね!」
大森「まあ、1個、2個…もっともっとぜんぜん食べてる!」
若井「1個、2個じゃなくて?(笑)」
大森「1個、2個、3個、4個、5個ぐらい食べてる!」
若井「結構食べてるね!(笑)」
大森「え、若井さんは何個…」
若井「(食い気味で)4個!!」
大森「数えてるの!?」
若井「数えてなくても、覚えてるよ!お雑煮で1個。で、ノーマル焼き。」
大森・藤澤「「“ノーマル焼き”??」」
若井「焼きもち!」
藤澤「ああ、なんかちょっと醤油とか…」
若井「あ、そうそうそうそう!あと、お雑煮2個!」
大森「「お雑煮で2個」とかでよくない?(笑)」
若井「ちがうちがうちがう…だったら、お雑煮3個になっちゃうね!」
大森「どういうこと??知らねーけど!(笑)」
若井「だから、1と2は別だから!別雑煮!」
大森「だって、1は2じゃないもんね!1は1だから!」
若井「そう!みんな勘違いしてない?1が2だって!いつから錯覚してたの?」
大森「1が1じゃないっていうのは、数学に詳しい人は提唱しちゃうからね!」
若井「いや、そうなんだよ!1は1じゃないからね!」
藤澤「そうなんですか?」
大森「みたいですよ!僕はよくわからないけど…(笑)」
藤澤「なんの話!?(笑)」
大森「りょうちゃんもりょうちゃんじゃないらしいです!」
若井「そうそう!」
藤澤「どういうこと??(笑)」
大森「俺、好きだったなぁ。(日曜劇場「リブート」の)1話で(藤澤先生演じる)霧矢がスローモーションで出てくるところ!」
藤澤「あーー!(笑)」
若井「りょうちゃんのスローモーション、大好きなのよ、俺!」
大森「(ミセス先生のドキュメンタリーフィルム)「THE ORIGIN」でもさ、すごい良いシーンみたいな感じで(ミセス先生の10周年記念ライブ)「FJORD」のリハーサル中にスローになるんだけど。俺が歌ったり、若井がギターを わーってやってる中で、PCを担いだりょうちゃんが横切るっていうのだけがスローになってたんですよ(笑)」
若井「セカンドバッグみたいにPCを持って、スローで歩くっていうね!」
大森「あのスローなシーンなんだったんだろうな、と思って(笑)」

藤澤「しかもめっちゃ幸せそうな笑顔でね(笑)」
大森・若井「「(笑)」」
若井「あれ、めっちゃおもろいんだよなぁ(笑)」
大森「何も知らないやつみたいなね!りょうちゃんのスロー、俺笑っちゃうんだよな(笑)」
若井「スロー俳優!」
藤澤「スロー俳優ですか(笑)」
大森「まあ、お正月も生配信でゆっくりできてよかったですね!」
藤澤「いや、よかったね!あれ!」
大森「あれさ、ひどいよ!りょうちゃん!ワンダーミュージアムのスノードーム、先にばらして!」
若井「誰が言うてんねん!!」
大森「だって、俺は!…あれ、スタッフも悪いよ!「解禁されてんの?」つったら「解禁されてます!」って言うから!「じゃあこっちは?」つったら「解禁されてません!」って!いっぺんに解禁されるって聞いてるからさぁ!そんなわけないのにな、って思いながら俺のもやもやした…」
若井「ああ、まあたしかにね!(笑)」
藤澤「蓋開けたらどっちも解禁されてなかったっていう(笑)」
大森「りょうちゃんが先に「あっ!“わんだーみゅーじあむ”…これかわいい〜」とか言って、ふざけんなよと思って!」
若井「しかも、急にだもんね(笑)」
藤澤「僕はさ…あったら、言っちゃうから(笑)」
若井「やばぁ…」
大森「やばぁ…」
藤澤「目に映るものは何でも手に取っちゃうから!」
大森「だめだよ?若井の解禁のやつとか言っちゃだめだよ?」
藤澤「まだだね!言えないことも…言えないことはある??」
若井「まじで、迷惑だぞ!」
大森・藤澤「「(笑)」」
若井「いや、迷惑……いや、まあ語弊があるかもしれないけど!大変だぞ!」
大森「言えないこともたくさんありますからね!」
若井「あるぞ!」
大森「ということで…『lulu.』!」
(♪. lulu. / Mrs. GREEN APPLE)
大森「ダットゥダ!ですよ!お届けしているのは、Mrs. GREEN APPLEで『lulu.』です!『lulu.』、先週出ましたから!たくさん聴いてほしいです!みなさん、たくさん聴いてください!ということで、授業終了です!僕達とはまた来週、この教室でお会いしましょうね!超現代史の講師、大森元貴と…!(しっとり)」
若井「若井滉斗と…!(しっとり)」
大森「キーボードの…?」
藤澤「藤澤涼架でした…!(しっとり)」
大森「以上…」
全員「Mrs. GREEN APPLEでした…!!!(しっとり)」

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今日はミセス先生の年末年始について聞いていきました〜!
レコ大から、紅白、CDTVライブ!ライブ!に生配信まで続いていたミセス先生!
きっといつにも増して休みなく大忙しだった(フェーズ3の開幕もあったし)と思いますけど・・・!
だけど、今日の授業の最中に急に高い声を出すゲームをしだしたりしている様子をみていると忙しい中でもきっと、誰かがこういう遊びを仕掛けたりしてちゃんとその空間を楽しんでいるんだなってのが垣間見えたような気がしませんか?(と、職員は勝手に思ってます、、( ˘ω˘ )休みも大事だけど、忙しい中でも遊びを見つけたりするような心の余裕も大切だよな~とか、なんだかそんなことを一人で考えてしまいました笑
おもち、みんなしっかり食べてましたね!笑
さぁではそろそろ今日のミセスLOCKS!はこの辺にしておきましょう!
それではまた来週 ☆彡
聴取期限 2026年01月26日(月)PM 10:00 まで






