ファンか? そうじゃないか?
2026/03/16 update
ここ最近の福のラジオでは【取り立ててファンではないけれど・・・!】のコーナーが盛り上がっております。
文字通り、自分では福山さんのファンではないけれど、福山さんが出ているラジオを聴くし、映画やドラマも見るし、カラオケで福山歌も歌ってます、という方々。
たとえば・・・
・・・こうしたメールを読んだ福山さん。
もうこう言うしかありません。
「あなたはもう、ファンです!」
この流れから、逆パターンも行ってみようということになり、先日募集を始めたのは
【I am the Fan!〜私こそファンである!】
早速、怒涛のようにメッセージをいただいています。
さすが“我こそは!”のファンのみなさんでした。
あなたは、そしてあなたの周りの方はいかがでしょう?
ファンとしてのオキテ、逆に取り立ててファンではないのだけど…なエピソード、お寄せください!
文字通り、自分では福山さんのファンではないけれど、福山さんが出ているラジオを聴くし、映画やドラマも見るし、カラオケで福山歌も歌ってます、という方々。
たとえば・・・
高知県 ふじはるさん(39歳女性)
はBROS.に入っていないのですが、勇気を出し、今回人生初、ラジオにメールを投稿させて頂きます。
福山さんは歌声も素敵なのですが、ラジオから聞こえる声と掛け合いが大好きで、1回の放送を10回程繰り返し聞かせて頂いております。
ですが、申し訳ありません。
私は、BROS.未入会です。ライブにも行った事もありません。
埼玉県 Kentさん(49歳男性)
福山さんのラジオとの出会いのきっかけは四十肩かかってしまい、通院していた整骨院。「福のラジオ」が流れていて聞かせていただいたのがきっかけでした。
肩が痛く上がらなくなり、少しネガティブになっていましたが、「福のラジオ」が元気にしてくれました。福山さんの考え方、プロ意識に触れ、自分も頑張らなきゃと思えるようになり
仕事にもプラスになっています。今はラジオだけでなく歌もたくさん聞かせて頂いてます。
熱烈なファンの方にはかないませんが、楽しく、ラジオも歌も聞かせて頂きます!
Hanaさん (38歳女性)
ファンという自覚がなかったので、日頃は「福山雅治」と呼び捨てにしていました。でも振り返れば、私の人生のあちらこちらに「福山雅治」がいました。
10代の頃、親が観ていた「福山エンヂニヤリング」。ラジオっ子だった日曜午後、福山さんのラジオから流れた「ルビーの指輪」のカバーに痺れ、すぐに『The Golden Oldies』をレンタルしに走りました。
その後はガリレオシリーズに熱中。
最近では大好きな大泉洋さんの最強のバディとして、
セットで福山さんを愛でる日々です。
その流れで久々にラジオにも帰ってきました。かつてはイケイケお兄さんのトークでしたが、今は、論理的で落ち着いた、当時からのユーモアも残したトーン。
とても心地よいです。
私は、もう「ファン」なのでしょうか?
・・・こうしたメールを読んだ福山さん。
もうこう言うしかありません。
「あなたはもう、ファンです!」
この流れから、逆パターンも行ってみようということになり、先日募集を始めたのは
【I am the Fan!〜私こそファンである!】
早速、怒涛のようにメッセージをいただいています。
東京都 さやかさん(27歳女性
正直、我こそは! と胸を張れるほどではないのですが、私なりの日常のマイルールがあります。
初詣や有名なお寺や神社にお参りする時は必ず 「ましゃがどうか幸せで健康に過ごせますように」と、勝手ながらお願いしています。
春になると、友達と必ず桜坂へお花見に行きます。
2月6日の誕生日にはケーキを食べて、 ましゃの代わりにろうそくも消させてもらっています。
「我こそは!」と言えるほどではないですが、 勝手に健康祈願担当ファンとしてこれからも応援しています!
埼玉県 くるみさん(37歳女性)
ファンとして心がけていることは 、人とのカラオケでSquall、HELLO、桜坂は私は歌わないと言うことです。
それは、ましゃファンでない人も歌う確率が高いのであえて譲っています。
途中、メロディが分からなくて戸惑った様子になる人などがいたら、それとなくサポートで歌うくらいです。大ヒット曲はみんなのものです。
ファンである私はいつでも歌えるので「どうぞ!」と、ましゃ曲をお貸ししている気持ちです。
ただヒトツボシだけは譲りたくないw自分で歌いたいです。
埼玉県 BUNBUNさん(63歳女性)
わたしはもう、20年以上、コツコツ スイミングに通っています。
ほぼ毎日、25mコースを泳ぎで往復20本(1km)、 その後30分ひたすら歩いています。
泳ぐときは2往復で1曲、ましゃの曲をクロールの時には脳内再生しながら、背泳ぎの時は声に出して歌っています。
ましゃのCDの再生、ライブビデオの再生等々、セトリは頭に入っているので、その日のペースに合わせ、選曲をしています。 時々ぐっときて、泳ぎながら泣いたりしています。
さすが“我こそは!”のファンのみなさんでした。
あなたは、そしてあなたの周りの方はいかがでしょう?
ファンとしてのオキテ、逆に取り立ててファンではないのだけど…なエピソード、お寄せください!





