「新宿」といえば? / 東京都のすいません実は-(35) -男性
「新宿」
思い出がいっぱいある場所
これからも行きたい場所
ですが
「新宿」=落語寄席
こんなイメージを考えいる人は
いません
しかし
今回の新曲は
アニメの舞台は「新宿」の末廣亭
「落語」と「新宿」と「桑田佳祐」
情報が混乱して
整理整頓ができません
そして
ソロの全国ツアー発表
被災地の人達に寄り添って
場所を選んだわけでなく
長い期間
全国ツアーでまわっていた場所が
被災地になってしまった
決まったのは
地元の熱烈な声も
あったかもしれません
今回のツアーは
もちろん
落語の演出があると予測して
登場する曲が落語の曲なのか
もしかして
前座に落語の人が出てくる演出とか
のぼり旗じゃなくて
提灯使ってくるとか
絶対に
「あかね噺」に寄せてくるのは
間違いない
最近ラジオ聞いていると
新しいリスナーの人達が
増え始めているなと思いました
テレビのような
視聴率をたくさん上げる演出が
ないので
本人の自由で
ラジオ番組選んで
聞くことができます
そのなかに
「桑田佳祐のやさしい夜遊び」が
あって
トークなのか曲なのか
わかりませんけど
興味を持って
聞いているということです
「すいません実は」は
トークのほうに傾いていまして
スケベな話しも
素晴らしい人生エピソードもあって
小野さんのツッコミも
面白いです
人生70の
誕生日を迎えましたが
体力使って
頭もフル回転して
こんな元気な人見たことありません
なぜかと言うと
人のことは
服装や
白髪や髭はやしたり
見た目だけでは
年齢がわかりません
桑田さんは
出身地
年齢
実名
そのままで音楽活動しています
芸能界で仕事をするのに
芸名使わなくてはならない
年齢不詳や出身地もわからない
そんな人達もいるのに
堂々と
実名を出している
病院行った時
看護婦さんから
「桑田佳祐さん」って
大きな声で言われたら
恥ずかしいだろうな
みんな見てしまいますよ
病院トークも
しっかりわかってるから
リスナーの話しもわかることが
できるんだろうな
と
今回の投稿は
感心したまま終了したいと
思います
以上
ありがとうごさいました






