3月31日O.A. 3ピースロックバンドの名曲「赤いタンバリン」Blankey Jet City
今週の「Song Of Life」は、
ロックバンドの最もシンプルな形といえる3ピースバンドに注目。
削ぎ落されたシンプルかつ洗練されたサウンドは
とても印象的です。
お届けした楽曲は、 ブランキー・ジェット・シティー で 「赤いタンバリン」。
Blankey Jet Cityは、ベンジーこと浅井健一さん率いる
3人組で、90年代を代表するロックバンドのひとつです。
2000年に、朝日新聞の広告で「最高のアルバムが出来たので
おれたちは解散します」と突然の解散発表。
10年間駆け抜けた彼らの足跡(そくせき)は、
いまだ後のミュージシャンに多大な影響を与え続けています。
「赤いタンバリン」は1998年にリリースされたシングルで、
ヴォーカル・ギターの浅井健一さんが、生まれたばかりの娘を
抱き上げた時に感じた心臓の鼓動を例えたものだ
という話もあります。
まさに「愛」や「未来への希望」を感じる名曲ですね。
解散して20年以上が経ついまでも、再結成を望む声が絶えない、
まさに伝説のロックバンドです。
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう!
「3月31日(木)OA分の放送はこちら」
ロックバンドの最もシンプルな形といえる3ピースバンドに注目。
削ぎ落されたシンプルかつ洗練されたサウンドは
とても印象的です。
お届けした楽曲は、 ブランキー・ジェット・シティー で 「赤いタンバリン」。
Blankey Jet Cityは、ベンジーこと浅井健一さん率いる
3人組で、90年代を代表するロックバンドのひとつです。
2000年に、朝日新聞の広告で「最高のアルバムが出来たので
おれたちは解散します」と突然の解散発表。
10年間駆け抜けた彼らの足跡(そくせき)は、
いまだ後のミュージシャンに多大な影響を与え続けています。
「赤いタンバリン」は1998年にリリースされたシングルで、
ヴォーカル・ギターの浅井健一さんが、生まれたばかりの娘を
抱き上げた時に感じた心臓の鼓動を例えたものだ
という話もあります。
まさに「愛」や「未来への希望」を感じる名曲ですね。
解散して20年以上が経ついまでも、再結成を望む声が絶えない、
まさに伝説のロックバンドです。
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2022.03.31
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