
聴取期限 2022年11月28日(月)PM 10:00 まで
今日は、『ゼンジン未到とリライアンス~復誦編~』@Zeep Nagoya!ライブに行った生徒はどうでしたか~?ツアーが始まって3か所目!ついに地方公演に突入!ということで今日と明日は、ミセス先生たちはおいしいものが食べられた(食べられる)んですかね?
ミセス先生がこれから回る全国各地の会場、その地域のみんなは、もしよければおススメのお店やおススメの食べ物、お土産、スポットなどなど!ミセス先生に色々と教えてください!
そして!昨日から始まったFIFAワールドカップカタール2022!!カタール対エクアドル戦では、エクアドルが2点入れて勝利!!深夜でしたけど、きっとリアタイで観ていた生徒もいたのではないでしょうか?ミセス先生も超現代史の講師として、生徒の夢を応援するべく4年前のロシア大会に行っているのでミセスLOCKS!的にはW杯は特に気になる大会となっています( ˘ω˘ )
そして、ミセス先生の中で一番がサッカー大好きな、サッカー少年の若井先生も、今日はどうやら興奮気味な様子・・・!?それではさっそく教室に入ってみましょう!
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(チャイム~教室のドアが開く)
大森「あの、昨日からFIFAワールドカップカタール2022が開幕という。」
若井「そうなんです!!」
大森「で、日本戦は明後日水曜日夜10時からドイツ戦ということで。(笑)」
若井「そうなんです!日本対ドイツ戦!!」
藤澤「(笑)」
若井「日本はですね、めちゃくちゃ激戦なんですよ、日本のグループは!」
藤澤「日本はどうなんですか!」
若井「ドイツとスペインとコスタリカということで、予選突破難しいんじゃないかと言われてるんですけど、ここはもう日本、頑張ってもらって!予選突破して、最高の成績を出してもらいたいなと思うんですけども、今回ですね、けが人がちょっと多くてですね。」
大森「なるほどね!」
藤澤「すっごい喋る!(笑)」
若井「ちょっとそこも心配だなと思うとこあるんですけども、日本をみなさんで応援しましょうということでね!」
藤澤「若井さん!」
若井「はい!」
藤澤「ワールドカップも開幕中ですけど!」
大森「(笑)・・・すごいっ!!」
藤澤「僕たつのツアーも開幕中でーーす!!!」
大森「“ぼくたつ”?(笑)」
若井「俺たちのツアーも?」
藤澤「Mrs. GREEN APPLE、今日は愛知・Zepp Nagoyaに来てくれたみんな、ありがとうございました!!」
大森「ありがとうございますー!」
若井「ありがとうございました!」
藤澤「ツアー中ですね!今日で横浜、東京、名古屋と3か所回ってきていますけれども、その間にツアーに来てくれた生徒からの書き込みも届いていますので・・」
大森「ツアァ~に来た生徒ぉ~」
藤澤「紹介しまぁ~す!(笑)」
大森「はい。」
ミセスせんせいこんばんは!僕は受験生で、テストの最終日の前日にZeep Haneda 2日目の『ゼンジン未到とリライアンス』に人生初ライブとしてお邪魔しました!初めてのライブ、手拍子とか手のフリとかも分からず最初は恥ずかしかったけど徐々に慣れていってとても楽しかったです!MCも、煽りも、りょーちゃんのアドリブも全部楽しすぎて1人でも最高に楽しめましたありがとうございます!
すしざんまい
東京都 14歳 男の子
東京都 14歳 男の子
藤澤「「すしざんまい」はなんと!14歳、受験生だから中3なのかな?」
若井「中3か!」
藤澤「メンズが1人で初ライブ来てくれたと!」
大森「1人で来たんだもんね!」
若井「すごいね!」
大森「すごいー!!中学生で1人でライブに行くなんてできないー!」
若井「しかも初ですからね!」
藤澤「それでちゃんと楽しんでくれたと!」
大森「嬉しいね。」
若井「嬉しいね!」
藤澤「ね!!」
大森「しかもあれでしょ、あのー声出しが緩和になったタイミングですよね。」
藤澤「あ、そうだね!」
若井「そうだ、そうだ。」
大森「曲中のSay!とかはできないし、楽曲を歌うことはできないんだけど、何かMC中にリアクションをしたりとか、そういうのはセーフみたい。っていうのは、まぁ段階的にちょっと様子見ながら僕らもやってます。」
若井「そうですね。」
大森「コロナ、また増えてきてますから。」
藤澤「ね!」
若井「そうですね。」
大森「また、ちょっとずつ様子見ながらですけど、みなさん協力していきましょう~!」
藤澤「はーい!」
若井「お願いしますー!」
大森「はーい。・・・さあっ!ということで今夜も授業をしていきましょうー!!!今夜の授業はぁー!!!」
藤澤「なんだぁ~?」
若井「なんだろ~!」
大森「ス~~!!」
(黒板を書く大森先生)
若井・藤澤「ス~~?!!」
若井「ス~とは何でしょうか~」
大森「(笑)」
若井「ス~って何でしょう~」
藤澤「書けたかな~?」
大森「せーのっ!」
全員『ミュージックビデオ』!

(ドラえもんのテーマソング~♪)←再び?!
モトえもん「改めましてっ!生徒のみなさん、こんばんはぁ!“いま”を学ぶ超現代史の講師、Mrs. GREEN APPLEでもあります!ドラえもんです!」
ヒロえもん「Mrs. GREEN APPLE、ギターでもあります!ドラえもんです!」
藤澤「Mrs. GREEN APPLE、キーボードでもあります!藤澤涼架です!」
大森「藤澤涼架やん(笑)」
藤澤「ドラえもんです!」
若井「ドラえもんじゃないでしょ(笑)」
藤澤「あ、間違えちゃった!」
大森「(笑)」
藤澤「間違えちゃったけどぉ~」
モトえもん「ちょっとちょっと、おかしいでしょ~!」
(・・・)
大森「ひどいねー」
若井「これ大丈夫かな~(笑)」
藤澤「ダメだって、味しめちゃ!!」
大森「え、だってさ、仕方ない・・仕方ないじゃん~SEが鳴ってるんだから~」
若井「そうなんだよね、誘導されてるよ!」
モトえもん「そんなこと言ったって仕方ないじゃないか、のび太くん!」
若井「本物だよね、マジで!(笑)」
大森「(笑)」
若井「めちゃくちゃ似てるからさ~」
大森「大森元貴です!」
藤澤「あ、ありがとうございます!」
若井「若井滉斗です!」
藤澤「藤澤涼架です!ありがとうございます!」
大森「なんで今、あの、お礼を言われたんでしょうか、涼ちゃんに(笑)」
藤澤「(笑)」
大森「意味が分かんないですけど(笑)」
藤澤「いいじゃないですか!(笑)」
若井「何に対してのお礼ですか?」
大森「初めてですよ(笑)自己紹介する時に、被せでしかも!(笑)」
若井「『あ、ありがとうございます!』(笑)」
大森「ひどいよね!(笑)」
藤澤「恥ずかしい(笑)」
若井「流そうとしたでしょ?(笑)」
大森(・モトえもん)「さあ!今夜の授業はですね、えー先日の9日にリリースされました、僕達の10枚目のシングル『Soranji』、そして、『フロリジナル』のミュージックビデオに関する授業をしていこうと思います!」
藤澤「どっちなの?(笑)」
若井「ちょくちょくドラえもんがこっち見るんだよな(笑)」
藤澤「こっち見る(笑)」
大森「ウハハッ・・」
若井「感想書き込みありがとうございます!みんなのメッセージを元にMVの話をしていきましょう!」
大森「はい!」
藤澤「しゃー!」
若井「さっそくいきます!」
大森「オッケー!!」

(ここからはぜひ『Soranji』のMVを見ながら読んでみてください!)
SoranjiのMVみました。今回のミュージックビデオに出てきた男女は何かの終わりをむかえているのだと思いました。たった2人だけの世界を創りあげて、楽しんで味わって、終わりをむかえてしまう。心で「大丈夫」と言い合っているように感じてとても切なく思いました。愛と笑顔と涙にまさるものは無いと思ってます。それを深く改めて実感させられました。実は、私も勝手に映像構成を作ったのですがまた全然違うもので面白かったです。ありがとうございました。
GREEN AZUKI
大阪府 15歳 女の子
大阪府 15歳 女の子
藤澤「という書き込みです!」
大森「ありがとうございます。そう、これさ、男女が出てきたじゃないですか、『Soranji』。あれはアダムとイブなのではないか?と言われたりとか、まぁ色々あって、僕の中でも監督さんの中でも、あまり決め込むことをしないで、撮影臨んでますけども。あのね、やっぱ何かが終わるっていうのは始まるっていうことですからね。あの2人は創世期にいた2人なのか、それとも僕はじゃあMVの中でどんな存在なのかとか、語り手なのか、何なのかみたいな。そういうキャストの意味みたいなところもちょっと考えてみてもらえると、すごく楽しめるんじゃないかなって思いますー!」
若井・藤澤「ありがとうございます!」
若井「続いていきます~」
ミセス先生こんばんは!『フロリジナル』なんですが、曲の入りから不思議な感じがして、曲を聴いて想像した世界がMVでより鮮明に現れて、とても面白かったです!MVで1番のお気に入りは大森先生がラスサビの後にリズムに乗って頭を傾けるところです!私もMVをみている時に同じことをしていたので思わず笑ってしまいました笑これからもいっぱい聴きまーす!
アオイロりんご
大阪府 14歳 女の子
大阪府 14歳 女の子
(前回に引き続き、若井先生が書き込みを読んでいる最中、大森先生による「こんばんは!」攻撃が止まらず!(笑))
大森「ありがとうございまーす!」
若井「ありがとうございまぁーす!」
藤澤「『フロリジナル』ね!」
大森「『フロリジナル』!これ楽しかったね、MV撮影!」
藤澤「ね!!」
若井「楽しかったね~森に囲まれて!」
大森「あれ、すごかったね!」
若井「ね!楽しかったね!」
藤澤「楽しかったですよ~!」
若井「首傾けるシーン、あそこね!」
大森「うん!“チャッチャ”のとこか。」
若井「たしかに癖になるよね、あそこね!」
藤澤「そうね!」
大森「なんか、これほんとはさ、MV的にはもうちょっと自由に演奏する感じだったけど、現場入ってみて無機質にやろうぜみたいな話をみんなで、監督さんと話して、これ無機質やった方がおもろいんじゃないかっていう。」
藤澤「うん!」
若井「あのセットの中で自然に演奏してると、逆にアンマッチになっちゃったというか、逆に不自然なっちゃうというか、もうほんと溶け込むぐらいな勢いで。」
大森「もうだから、無機質にいきましたね。」
若井「いきましたね!」
大森「まぁ有機質に囲まれているので!」
若井「あ、そうですね!」
大森「楽曲もそうじゃないですか!」
若井・藤澤「うん!」
大森「アレンジもすごく無機質なんだけども、歌詞が熱を帯びてる感じなんで。なんか、いい感じになったんじゃないかなと思う。あと、上がってる鏡は、CGなんすよね、実はね。」
藤澤「そう~!」
若井「そうなんです。」
大森「だからね、ほんとに私たちはスタジオに用意された森で!」
若井「そうそうそう!」
藤澤「自然の中で!」
若井「初めての経験でしたね!」
大森「楽しかったです!」
若井「楽しかったです!」
藤澤「はい!!」
大森「今日はですね、せっかくなので『フロリジナル』のミュージックビデオをですね、生徒のみんなと一緒に見たいなと思いまして!」
藤澤「お!あらあらあら!」
大森「さあ今!ミセス公式YouTubeチャンネルを開くんだ、みんな!」
若井「ちょっと、開こう!早く!」
藤澤「今開いちゃう!」
大森「えー僕たちがスタート!と合図するので、再生ボタンを同時に押してください!もし同時に見れないよって人はもう雰囲気を味わってください!」
若井「雰囲気を!」
藤澤「ね!」
大森「はい。」
若井「MVの途中で僕たちが話したいポイントがあったら、動画を止めたりもするので、みんなもその時は停止ボタンをポチと押してください!」
大森「はい~」
藤澤「なるほどー!」
大森「じゃあどうかな?みんないい感じに開けてきたかな~?」
藤澤「開きましたかね?」
若井「どうだい?」
藤澤「じゃあいきますか!」
大森「はい!」
藤澤「一緒に再生ボタンをぜひ押してください!いきますよ?せーのっ!スタート!!!」
若井「きた。」
藤澤「きた。」
若井「もうおしゃれ。」
藤澤「もうおしゃん?」
大森「おお!」
若井「あ、ストップ!ストップ!!」
藤澤「あ、もうストップですか?」
大森「はい、もう、8秒9秒でストップですよ。」
若井「8秒9秒。(笑)」
藤澤「止まりましたけども!」
若井「ちょ、え、どうですか、みなさん!これな、なぜストップ?」
藤澤「なぜストップ??」
大森「いや、お前が言ってたんでしょ?(笑)」
藤澤「(笑)」
若井「これちょっと僕に注目してください。」
大森「若井さんに注目。」
藤澤「若井さん!」
若井「これ、すごい仁王立ちじゃないですか?(笑)」
大森「(笑)」
藤澤「まぁこれ、大森先生歌ってて、藤澤先生ピアノ弾いてるという中の・・」
大森「ステイです。」
若井「僕は、ステイなんですけども、ここではですね、堂々の仁王立ちです!」
大森「出た!仁王立ち!」
若井「見事な仁王立ち。」
大森「しかもね、横の方向いて!」
若井「そうそう、これなぜ横向いてるかというと、僕は木なんだと思って。」
大森「(爆笑)」
藤澤「言ってた!!」
若井「そう。(笑)撮影の時、僕は木なんだと!」
大森「なるほど!」
若井「だから木の方向いてるんですよ、実は。この目線の先に木があって、 お前も、お前も俺だなっていう。」
大森「ちょっと・・(笑)」
若井「お前も俺と一緒かっていう気持ちで!」
藤澤「語り合ってるんだ!心でね!」
若井「そうそう。」
大森「分かんないな。」
若井「この時僕は木です。」
大森「なるほど!木ですね、じゃあスタート!」
若井「スタート!」
大森「ずっと木やん!(笑)」
若井「そうなんですよ!」
大森「あ、綺麗ですね、とっても綺麗だね!・・涼ちゃんもね、これ手なるべく大振りにしてるんだよね。」
藤澤「そうなんですよ!」
大森「ああ~綺麗!」
藤澤「素敵!」
大森「本来2人もね、自然に弾くんじゃなくて、わざとね。」
若井「そう。」
藤澤「そう、あ!このシーン僕すごい好き!止めてもいいですか?」
大森「はい!」
若井「お!」
大森「35秒ぐらいですかね?」
藤澤「そうですね!」
大森「波打ってたとこですか?」
藤澤「僕の手元が抜かれてて、綺麗にふわんふわんふわんふわん~って波打ってる感じ。」
大森「なんか、弾いてるみたいだよね、指が!」
藤澤「おおーっと?まるで?!」
大森「違う違う違う!(笑)」
藤澤「まるで弾いてるみたいだと?」
若井「難しいな~」
大森「ちゃうちゃう!言葉のあや!!なんかこう・・(エフェクトで波打ってるから)弾いてるみたいだよね、指が!」
若井「たしかに!弾いてるみたい!」
藤澤「指が弾いてるみたい!」
大森「そう、まるで(笑)」
藤澤「いや、さっきも元貴ちょっと言ってくれてたけど、ちょっといつもの弾き方とは違う、独特な演奏をやってたんだけど、さらにそこに、エフェクトでね、ふわんふわんふわん~って綺麗に波打ってるのが、僕は見てて、うわっ好きっ!てなります!」

大森「しゃれてるわな~」
若井「ね!好きポイント!」
藤澤「毎回ここで止めちゃう!」
若井「ああ~!」
大森「じゃあ止めちゃったんだ!」
藤澤「はい!ありがとうございます!」
大森「はい、スタート!」
若井「ほんとおしゃれだね~」
大森「衣装もみんな素敵だねー!」
藤澤「ね!!」
大森「ストップ!!」
藤澤「うわ!!」
若井「お、すごい!」
大森「46秒ぐらいですか?これ鏡張りになって僕がリップシンクしてるシーンなんですけど、カメラマンさんが映らないようにって、カメラマンさんが森をかぶってるんですね。」
若井「あ!そうだ!!」
大森「枝だったり、木の布団みたいのをかぶってですね、だからこれ、本当にどうやって撮ってるのっていうのは、カメラマンさんも木になって。若井と同じように。」
若井「そうです!(笑)」
大森「木になってるというね!」
藤澤「ほんとに擬態してるんだ!(笑)」
若井「これはもう、みんなネイチャーですから、みなさん。」
大森「みんなネイチャーですからね。」
藤澤「みんなネイチャー!」
若井「みんなネイチャー。」
大森「ということで、スタート!・・・ね、逆転したりね、おしゃれに寄ったり。」
若井「美しいね!」
藤澤「ね!」
大森「みんな髪色素敵だね!この時ね!」
藤澤「そう!」
大森「涼ちゃんこの日のためにね!」
藤澤「そうなのよ!この髪色は『フロリジナル』のためだけの色ですからね!」
大森「そうだよね。僕もこれ金髪っぽくなってきちゃったのをちょっと、ピンクみたいなシャンプーを自分でして。」
藤澤「なんかね、不思議な色してるよ!」
若井「自分でやったの?」
大森「これ注文してもたぶんこの色にならないっすよ。」
若井「すごい!」
藤澤「この鏡もね!」
大森「これCGなのすごくない?鏡!」
藤澤「すごいよね!」
大森「涼ちゃんすごい!置物みたいに綺麗!」
藤澤「なんか、褒められてんのかな?(笑)」
若井「置物だ!」
大森「彫刻みたい!」
全員「ここ、ここ、ここ!!!!」
大森「ここね!」
藤澤「ここ止めよう!」
若井「(さっき)言ってたところだ!」
大森「“カッカッカッカッ”のとこだ!」
若井「1分41秒ぐらいかな。(1分)42秒とか。」
大森「これ使ってもらえてるんだね!みんな真似してください。」
若井「はい。」
藤澤「(笑)」
若井「そこの時必ず。」
大森「“カッカッ”と首をやってください。」
若井「首を傾けてください。」
大森「僕は忘れちゃうけど、みなさんはやってください。」
若井「なんでよ、忘れないでよ。」
藤澤「(笑)」
大森「はい。・・スタート!」
若井「パズルみたいになってるところもね。」
大森「ああ~素敵だね!」
藤澤「うん!」
大森「なんか、MVって見ると自分じゃないみたいじゃない?分かる?」
若井「たしかに。」
藤澤「そうかも!」
大森「うわぁー!涼ちゃんいいね、今の表情ね!」
若井「ふ~!!いいよ!」
大森「やって、やって!今の表情やって、やって!!」
(大森さんの無茶振りに応える藤澤先生!)
大森「うわっ・・」
若井「涼ちゃんストップ!涼ちゃんストップ!」
藤澤「(笑)」
大森「ひっどい顔!」
藤澤「言い方・・(笑)」
若井「悲しい。(笑)」
大森「このポンポンね!」
若井「あー!肩ポンポン!」
藤澤「肩ポンポンね!」
大森「はい~肩ポンポン。」
藤澤「これもフックになってますよ!」
大森「そうですよ。」
藤澤「すごいよな~」
大森「すごいMVだ!・・おしゃれ!」
若井「おしゃれだね~」
大森「すっごい芸術ですね。」
若井「ね!」
藤澤「この時若井さんは、どんな心情なんですか?」
若井「この時?(笑)」
藤澤「木と語り合ってるところから始まって。」
大森「もうギター弾いてるじゃないですか。」
若井「もうギター弾いてるんで、木に命は宿ったっていう・・あ、木は命宿ってるんですけど!」
大森「うん・・いや、木に気遣うラジオパーソナリティいる?(笑)」
藤澤「(笑)」
若井「あ!木(き)に気(き)遣うね!」
大森「いや、うるさーい!!!(笑)」
藤澤「もちろんね!生きてますからね!」
若井「あ、そう、なんか動けるようになったっていう。」
大森「このワクワクのとこも好きですよ、私。“ッポンッポンッポンッポン”って。」
藤澤「あ、このポンポンね!」
若井「あぁ~いいね!」
大森「“外へ出たい”ね!・・ここね!いいよね、酔うよね~ここ!」
藤澤「(笑)」
若井「酔う(笑)」
大森「酔うね、ここ完璧!」
若井「酔いゾーン!酔いゾーン!」
大森「“導火線”ね!・・あ、手繋いでるみたいー!!」
若井「すごい!!」
大森「すごい!あぁー!・・・“コォッ”!」
全員「(笑)」
藤澤「“コォッ”って言っちゃうんだ(笑)」
大森「キャップの音よ。(笑)」
若井「キャップの音です!」
大森「うわ~酔う酔う!!・・・うわぁー!!!」
若井「フワァ~ン・・」
藤澤「すごい、波紋だ~!」
大森「すごいすごい、波紋だ~」
若井「波紋だ~」
大森「メメタァ!」
若井「あ、それ(笑)そっちの波紋ね!ジョジョの方ね。」
大森「(笑)」
若井「俺なんかね、この撮影の時、関節減らしてた気がするわ!」
大森「あ~無機質にね。(笑)」
若井「そうそう!」
大森「ちょっとロボット、おもちゃっぽく。」
若井「そうそう!・・・こう見るとあっという間だね!」
藤澤「ね!ほんとそうだね!」
若井「見どころがありすぎて。」
大森「俺、最後のアウトロしか出てこないこの世界観すごい好きなんだよね、曲も含めて。」
藤澤「そうなんですよね~!」
若井「そして、出てきますよ!」
大森「くるよ!」
若井「くるよ!」
大森「くるよ!!」
若井「何がくるんだ?たくさんの自然たちが映されて・・!」
大森「くるよ!くるよ!!」
若井・藤澤「きたぁー!!」
大森「パルファチューン!」
藤澤「(笑)」
大森「はい、ありがとうございま・・(ラストの音に合わせて歌う)」
若井「やっぱ面白いMVだね!」

藤澤「なんか気になる、思わず止めたり繰り返したくなっちゃうポイントがいっぱいあるね!」
若井「見入っちゃうしね!これどうなってんだろうみたいなね!」
大森「なんかさ、色んな要素が入ってるけど、うちらの楽曲としてはちょっと新しいんじゃないの?ジャンル的な意味で。」
若井「そうだね!」
藤澤「うん!」
大森「なんか色んなハイブリッドのようで、意外となんか開拓してる気が自分としてはするなと。」
藤澤「うん!」
若井「新鮮な感じしましたね!」
大森「うん。みなさんぜひ楽しんでください!」
若井「はい!」
大森「それでは僕たちとはまた来週、この教室でお会いしましょう!超現代史の講師、大森元貴とぉーい!」
若井「若井滉斗とぉーい!」
藤澤「(スネ夫混じりの声で)藤澤涼架でしたぁ!」
大森「以上!」
全員「Mrs. GREEN APPLEでした!」
大森「明日はZepp Nagoyaの2 Days目ということで、若井さんっ!」
若井「はい!」
大森「生徒へメッセージを。」
若井「最高の1日にしようぜぇ!!味噌カツ!」
大森「あっ名物ね?」
若井「あ、そうそう。(笑)」
大森「おやすみなさい!」
若井「おやすみなさい!」
藤澤「おやすみ~!」

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今日も登場のドラえもん(?)最近、ミセス先生の体がドラちゃんに乗っ取られているのでは?と不安になり始めている職員です。個人的には若井先生の「ちょくちょくドラえもんがこっち見るんだよな(笑)」というツッコミがツボでした。笑
そして今日はMVの授業!!『Soranji』のメッセージ、多くは紹介できませんでしたがみんなのメッセージ、ちゃんと目をとおしています。いつも送ってくれてありがとう。そして今日は『フロリジナル』の方にスポットを当ててミュージックビデオについて話してもらう授業を行っていきましたけど。
MVをみんなで見ながら、本人にその場で裏話を話してもらうMVの副音声的な授業だったので、撮影の裏側の話を聞く事が出来て良いな~と思ったんですけど、生徒のみんなはどうでした?ミセスLOCKS!では初の試みでしたけど、楽しんでいただけましたかね??もし好評だったら、いつかまたMVが出た時に行うかもしれません(^^)!
ミセスLOCKS!への授業のリクエスト、みんなの今に関する事、ミセス先生に見て欲しい写真、ライブ、楽曲の感想、何でも自由に[ミセス掲示板]、もしくは[メール]から送ってきてくださいね~!!!
そして今週、金曜日!25日にはMステ!『Soranji』!!!!!!こちらもお忘れなく!
【TV出演情報📺】
— Mrs. GREEN APPLE (@AORINGOHUZIN) November 18, 2022
11/25(金)21:00~放送の テレビ朝日系『ミュージックステーション』に出演決定✨
新曲「#Soranji」を披露しますので皆さまぜひご覧ください🕊
▼公式HPhttps://t.co/slRsSPaP6Z#MrsGREENAPPLE#Mステ
明日のセンジンに行く生徒のみんなは、ぜひ感想を待ってます(^◇^)楽しんできてください!!
聴取期限 2022年11月28日(月)PM 10:00 まで