『 新学期、どう? 』
みんな、新学期始まってどう?
掲示板を見てる限り…不安な生徒が多いようです。
しかし…
■
やばい
下ネタで友達いっぱい作った
モリモ
男性/16歳/富山県
2016-04-13 18:37
あしざわ教頭「楽しそうってことは伝わってきますね!」
とーやま校長「これを突破口に友達作るとか最高でしょ、これは直接話きくしかないな!もしもし!」
モリモ 富山県 16歳 男性 高校1年生
モリモ「もしもし」
とーやま校長「いきなりなんだけどモリモはもうたくさん友達できてるのか?」
モリモ「10人くらいできました」
あしざわ教頭「すごいな!」
とーやま校長「入学式はいつだったの?」
モリモ「8日です」
とーやま校長「それですでに10人くらいいるのはすごいな、この下ネタっていうのがどんなものか聞かなくちゃいけないんだけど」
あしざわ教頭「聞くんですか?大丈夫ですか?」
とーやま校長「言っていいこととダメなことがあるから、俺にだけ教えてもらっていい?俺とモリモしか聞こえない特別な機能があるから、ちょっと待っててね」
モリモ「はい」
そして特別な機能を使ってモリモから下ネタを聞くとーやま校長。
ニヤニヤするとーやま校長
あきれるあしざわ教頭
あしざわ教頭「一体なんなんだこれは(笑)」
とーやま校長「はい、え〜結論から言うと、内容はアウトです」
あしざわ教頭「マジかよ!!」
とーやま校長「モリモ、これアウトだわ」
モリモ「ダメですか(笑)」
とーやま校長「でも結果的にこれで友達できたんだもんね?」
モリモ「やばいっす!」
とーやま校長「この時期クラスメイトに声かけられない生徒たくさんいるから、アドバイス貰えないかな?」
モリモ「大丈夫です!」
とーやま校長「じゃあ全国の生徒に向けて頼むわ」
モリモ「まずは後ろの席の人にがんばって声をかけてみてください、僕は入学式のときにボールペンを忘れてしまって、後ろの人に声をかけて貸してもらって」、そこからドンドン仲良くなったので、がんばってくださ!」
とーやま校長「ありがとう、勇気をもって話しかけるってことが1番大事だよな!」
モリモ「はい!」
とーやま校長「そこから男子同士なら下ネタもアリだな」
モリモ「まぁそんな感じです」
あしざわ教頭「それで生まれる絆もあるんだね」
とーやま校長「ありがとうなモリモ、一緒に挨拶やろうか」
モリモ「やりましょう!」
あしざわ教頭「起立!!」
とーやま校長「この後はLittle Glee Monsterのニューシングルの初オンエアいくぞ!」
あしざわ教頭「礼!!」
校長・教頭・モリモ「叫べーーーーーーー!!!!!!」
Little Glee Monsterの5月11日にリリースするニューシングル
「My Best Friend」を初オンエア!!
♪ My Best Friend / Little Glee Monster
今夜の生放送教室は…!
新学期!らしくない選手権!!
この新学期に入って生徒のみんながやってしまった、もしくは現在進行形でやっている
“自分らしくない行動”を教えてほしい!
例えば…
「本当は、はっちゃけるキャラなのに、人見知り全開で友達の背中ばかり追いかけてます」
「イジラれキャラの僕ですが、新しく入った後輩の前で先輩風吹かせまくってます」
「男の子とも気軽に話せる女子になりたくて、ガサツな言葉使いでしゃべってます」…などなど
こんな感じで、今年の春やってしまった自分らしくない行動、発言を
学校掲示板もしくは
メールに書き込んください!
らしくない選手権1人目のエントリーは…
とーやま校長「もしもし!」
永遠のdreamer 埼玉県 17歳 女性 高校3年生
永遠のdreamer「もしもし」
とーやま校長「永遠のdreamer、らしくない選手権にエントリーしてくれてありがとう!」
永遠のdreamer「こちらこそありがとうございます」
とーやま校長「新学期はいつから始まったの?」
永遠のdreamer「先週です」
とーやま校長「じゃあもう1週間くらい経つくらいで、らしくないことやっちゃってる?」
永遠のdreamer「やってますねぇ」
あしざわ教頭「(笑)」
とーやま校長「その永遠のdreamerのらしくない行動教えてもらっていい?」
永遠のdreamer「いつも絶対冗談とか言わないのに、言ってしまった冗談があだ名になっちゃいました!」
あしざわ教頭「これはやばいね!」
とーやま校長「普段率先して冗談言ったりはしないんだ?」
永遠のdreamer「しないです」
とーやま校長「何で言うことになってしまったの?」
永遠のdreamer「クラスが変わったんですけど、自己紹介みたいな時間がなくて、何人かで集まってるときに何て呼べばいいかって話になって、最初の子が普通に“下の名前で呼んで”みたいな感じで言って次が私だったんですけど、テンパってしまって“マリリンモンローって呼んで”って言ってしまって…」
あしざわ教頭「どういうことだ?どういうことだ?(笑)」
とーやま校長「いきなり何でマリリンモンローなの?(笑)」
永遠のdreamer「苗字をいじってあだ名にするのがかわいいみたいな流れになってたんです」
とーやま校長「苗字と若干かかってるんだね。苗字がモンロ沢みたいな!」
………
とーやま校長「ゴメン、なんでもない」
あしざわ教頭「ボケただけですから謝らないでください(笑)」
永遠のdreamer「(苦笑)」
とーやま校長「それで言ったときの周りの反応はどうだったの?」
永遠のdreamer「みんな“は?”って感じでした」
校長・教頭「(笑)」
とーやま校長「そらそうなるよな(笑)」
永遠のdreamer「みんながシーンってなっちゃいました」
とーやま校長「必死で考えたんだろうね。高2のときにそう呼ばれてたかもとか考えたり」
永遠のdreamer「その後思ったより受けて、そしたら今日も“モンロー”って呼ばれるようになって」
あしざわ教頭「いいじゃん!」
とーやま校長「それで結果的に距離は縮まった?」
永遠のdreamer「縮まったし、周りの子が“モンローってなに?”みたいな感じで声かけてきてくれたりしました」
とーやま校長「じゃあ友達も結構できてるんだ?」
永遠のdreamer「思ったよりみんなと話せるようになれて嬉しいです」
とーやま校長「よかったね!でもこれさ、高2のときの友達とかいるわけで、その子たちが永遠のdreamerのところに遊びにきたとき“モンロー”って呼ばれるの聞いたら戸惑わなかった?」
永遠のdreamer「あまだその機会にあってないですね」
とーやま校長「少しややこしくあるかもしれないな」
永遠のdreamer「考えておいたほうがいいですかね?」
とーやま校長「そこはそのままの説明で大丈夫だと思うよ。でもよかったね、らしくない部分が結果的にすごいプラスに働いて」
永遠のdreamer「はい!」
とーやま校長「永遠のモンロー教えてくれてありがとうな!」
あしざわ教頭「永遠のdreamerですから!(笑)」
永遠のdreamer「ありがとうございました(笑)」
♪ モンロー / 阿部真央
続いて2人目の生徒は…
とーやま校長「もしもし!」
いちごたると。 東京都 14歳 女性 中学3年生
いちごたると。「もしもし」
とーやま校長「いちごたると。まずはらしくない選手権エントリーありがとう」
いちごたると。「はい!」
とーやま校長「どんならしくない行動しちゃったのか教えてもらっていい?」
いちごたると。「がさつ系女子からおしとやか女子にキャラ変しました!」
とーやま校長「これは結構大変なコンバートだけど」
あしざわ教頭「そんなにうまくいける?」
とーやま校長「中2まではどんな女子だったの?」
いちごたると。「授業中おしゃべりしてたり、ロッカーの中グチャグチャだったり、プリントとかなくたり、言葉づかいいも悪かったりでした」
とーやま校長「ちなみに言葉づかいはどんな感じだったの?」
いちごたると。「男子のこと“お前”って呼んじゃったりしてました」
あしざわ教頭「そういう子もいたりしたけどね(笑)」
とーやま校長「ちょっとがさつかもなぁ。それを自分ではどう思ってたの?」
いちごたると。「あんまりなんとも思ってなかったんですけど、今周りの子がかわいくてなんとかしなくちゃなって思って」
とーやま校長「それで女子っぽくいこうと思ったんだ、それで中3になってどんな風に変わったの?」
いちごたると。「笑うときに口に手をあてたりしてます」
あしざわ教頭「すごいな(笑)」
とーやま校長「オホホ笑い的な感じか、他には?」
いちごたると。「“超”とか“めっちゃ”とか使わないで“すごく”とか“とても”とかにしてます」
とーやま校長「いいね!そういう言葉づかい綺麗な女子好きだからすごくいいと思うよ!」
いちごたると。「ほんとですか!」
あしざわ教頭「それは無理してる感じとかはないの?」
いちごたると。「慣れちゃうとあんまりですね、けっこうできるようになりました」
とーやま校長「でもまだがさつな部分がでちゃうときもあるだろ?」
いちごたると。「はい」
とーやま校長「そういうときはどうしてるの?」
いちごたると。「適当に誤魔化してます」
あしざわ教頭「その答えがちょっとがさつだな(笑)、周りの反応はどうなの?」
いちごたると。「あんまり言われないですね」
とーやま校長「例えばさ、学校の給食でおいしいナポリタンが出たとして、前までだったらどんな風に言ってたの?」
いちごたると。「うめ〜〜〜みたいな感じです(笑)」
とーやま校長「じゃあ中3になって、おいしいナポリタンでました、どんな感じ?」
いちごたると。「あ〜おいし〜!」
とーやま校長「いいよ!!これいいよね!!」
あしざわ教頭「全然印象違っていいですね!!男子の好感度も絶対アップするよ」
いちごたると。「え〜ほんとですか?(笑)」
とーやま校長「これはやっていこう!まだちょっと自分の中で違和感みたいなものはあるでしょ?」
いちごたると。「キモイなぁって思ったりもしますね」
とーやま校長「でも徐々に無理しない程度に体に馴染ませていくのはいいと思うよ」
あしざわ教頭「女子力は間違いなくアップしてると思う」
いちごたると。「おお!」
とーやま校長「その“おお!”とかも変えてみようか。いくぞ、俺はがさつないちごたると。も好きだけどおしとやかないちごたると。も好きだよ」
いちごたると。「はい、ありがとうございます!」
とーやま校長「いいね!そうやって無理しない感じでいれていこう!」
いちごたると。「はい!」
とーやま校長「話聞かせてくれてありがとな!」
いちごたると。「さよなら〜」
あしざわ教頭「おしとやかだぞ〜!」
♪ おんなのこ / 井上苑子
続いて3人目の生徒は…
とーやま校長「もしもし!」
西郷どん@サカモン 宮崎県 17歳 男性 高校3年生
西郷どん@サカモン「もしもし!」
とーやま校長「サカモンも新学期になってらしくない行動をとっている?」
西郷どん@サカモン「はい、とってます」
とーやま校長「どんな行動か教えてもらっていい?」
西郷どん@サカモン「新しく入ってきた1年生に先輩風をふいてしまっています」
あしざわ教頭「ストレートに言うなぁ(笑)」
とーやま校長「これは部活?」
西郷どん@サカモン「そうです。バレーボール部です」
とーやま校長「バレーボール部で新1年生は何人いるの?」
西郷どん@サカモン「3人です」
とーやま校長「その先輩風吹かすっていうのはなんでそんな風にしちゃったの?」
西郷どん@サカモン「今まではずっとイジられキャラで、2年生のときの1年生にはなんとも思ってなかったんですけど、3年生になったらいきなり先輩風吹かしちゃいました」
あしざわ教頭「急に!?(笑)」
とーやま校長「イジられキャラでムードメーカーな部分以外のところも見せたくなったのかもしれないな」
西郷どん@サカモン「多分そうです」
あしざわ教頭「具体的にどんなことしてるの?」
西郷どん@サカモン「自主練のときとか後輩にジュースおごったりとか」
とーやま校長「めっちゃいい先輩じゃん!」
西郷どん@サカモン「でも今までやってきたことなかったのでめっちゃ違和感があります」
あしざわ教頭「でも後輩は喜んでくれたでしょ?」
西郷どん@サカモン「はい」
とーやま校長「同級生にはそういう部分が知れ渡ってるの?」
西郷どん@サカモン「まだ知らてないです」
とーやま校長「それ知られたときもムズムズしそうだよな」
西郷どん@サカモン「めっちゃしますね」
とーやま校長「それはどうしていく?(笑)」
西郷どん@サカモン「がんばって隠します!」
あしざわ教頭「それ隠すことできるかな?(笑)」
とーやま校長「いつか知られるときはくるだろうし、今のところやめるつもりはないの?」
西郷どん@サカモン「ちょっと辞めていきたいって思ってるんですけど、やめるタイミングがわからないです」
とーやま校長「でも1年生はわからないこともあるし、率先して教えていくっていうのはやめる必要ないと思うぞ」
あしざわ教頭「おごり続けるとかは無理かもしれないけど、教えるとかなら相手も先輩風とは思わないよ」
西郷どん@サカモン「はい」
とーやま校長「これを続けていって先輩ぶりすぎて気持ちとかが追い付かないような状況にならないように、無理せずやっていくといいと思うから」
西郷どん@サカモン「わかりました」
とーやま校長「同級生には今でもめっちゃイジられてるの?」
西郷どん@サカモン「イジられてます」
あしざわ教頭「(笑)」
とーやま校長「1年生側からも、いつもイジられてるけど、優しく接してくれるってわかればそれはそれでいい信頼関係も築けるよ、だからこのままの調子でいってみ」
西郷どん@サカモン「わかりました!」
とーやま校長「教えてくれてありがとうな!」
西郷どん@サカモン「ありがとうございました!」
♪ 何かが変わりそう / UNISON SQUARE GARDEN
続いての生徒は…
とーやま校長「もしもし!」
ねこレンジャー 宮崎県 15歳 女性 高校1年生
ねこレンジャー「もしもし」
とーやま校長「ねこレンジャーもらしくない選手権エントリーありがとう!」
ねこレンジャー「あのエントリーしたんですけど、実は少し違っていて」
とーやま校長「どうしたの?話聞くぞ?」
ねこレンジャー「一昨日にクラスの学級委員長を決めるときがあったんですけど、そこで立候補して学級委員長になりました」
とーやま校長「じゃあ前はそういうのに立候補するタイプじゃなかったのか?」
ねこレンジャー「中学校のときはそういうタイプではなかったです」
とーやま校長「中学のときはどんな感じだったの?」
ねこレンジャー「係りとかは目立たないやつをやるようにしてました」
とーやま校長「ねこレンジャーは元々そういう目立たないタイプの子なの?」
ねこレンジャー「小学校のときは割と率先してやってたんですけど、高学年になるにつれて、友達から“リーダーシップとか持ってないんじゃない?”みたいな感じで言われてしまって」
とーやま校長「ちょっとやっかみも含めてそういうのはあるよな」
ねこレンジャー「私にもまとめきれないところとかあったりしたので悪気はあったわけではないと思うんですけど、だからあんまり迷惑かけないようにしないとなって思って、中学は前に出ないようにしてました」
とーやま校長「それは中学校生活の中でジレンマみたいなものはあった?」
ねこレンジャー「ありました。あのときああしておけばよかったとか、生徒会長の子を見て“私だったらこうするのに”とか思ってました」
とーやま校長「めっちゃ悔しかっただろ?」
ねこレンジャー「悔しかったです」
とーやま校長「それでいつ前に出ようって決心したの?」
ねこレンジャー「中3のときに前に立ってる子を見ると悔しさが強くなっていって、高校に入ったら絶対悔いのない3年間を決めました」
とーやま校長「そこで腹を括って、学級委員に立候補したときはドキドキした?どんな思いだった?」
ねこレンジャー「ドキドキはしなくて、“なれるかなぁ?”ってくらい軽い気持ちで立候補しました」
とーやま校長「他の人は手を挙げたの?」
ねこレンジャー「私1人でした」
とーやま校長「そこで立候補した理由とか話したりした?」
ねこレンジャー「しました」
とーやま校長「どんなこと喋ったの?」
ねこレンジャー「入学式のときに学級通信が配られて、その右半分に“どんな1年にしたいですか?”っていう項目を書いて提出することになって、私はそこに“悔いのない1年にしたい。自分のやれることを全部やる1年にしたい”って書いたことを伝えて、小学校のときはまとめきれなかったから至らない点もあると思うけど、そういうときは助けて下さいって言いました」
とーやま校長「みんなの反応はどうだった?」
ねこレンジャー「そのときはみんな拍手してくれて、今日で学級委員長になって3日目なんですけどみんなすごい協力してくれて、助けてくれることもあって、クラスメイトに恵まれてるなって思ってます」
とーやま校長「ねこレンジャーの気持ちが伝わったからその空気ができたと思うし、それは中学校の3年間で悔しい思いをしたからこそ、今のねこレンジャーがいるんだよ。だから悔いの残る中学校生活だったかもしれないけど、それは全部今につ繋がってるし、今度は今が未来へと繋がっていくから、ほんとによくやったよ!」
あしざわ教頭「すごいことだよ」
とーやま校長「全部ぶっ壊して自分を取り戻したんだね」
ねこレンジャー「はい(笑)」
とーやま校長「聞いてるみんなも勇気もらったよ。話聞かせてくれてありがとうな!」
ねこレンジャー「はい!ありがとうございました!」
そして本日の黒板の時間となりました。
『 らしさを壊して、らしさを作れ 』
自分らしさとかは自分で作ってる部分もあります。
今日話したみんなは結果的に、新しい自分に出会えていて、
だから“らしさ”からはみ出ることが大事だと思います。
そうすれば新しい自分に出会えるチャンスが増えるってことだから、
今までのらしさを壊して、新しいらしさを作る、これに尽きると思いました。
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【FAXイラスト】

RN おちゃめなテトラ
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【逆電リスナー】
モリモ 富山県 16歳 男性
永遠のdreamer 埼玉県 17歳 女性
いちごたると。 東京都 14歳 女性
西郷どん@サカモン 宮崎県 17歳 男性
ねこレンジャー 宮崎県 15歳 女性
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【オンエアリスト】
22:09 My Best Friend / Little Glee Monster
22:27 はじまりのとき / 絢香
22:42 モンロー / 阿部真央
22:50 おんなのこ / 井上苑子
23:13 オープンワールド / KANA-BOON
23:39 何かが変わりそう / UNISON SQUARE GARDEN
23:51 HEROES / Brian the Sun
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どんどん新しい自分に、
みんなが出会えますように!
校長のとーやま
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自分をビックリさせてやろうぜ
教頭のあしざわ
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