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    <title>RADWIMPS</title>
    <description>RADWIMPS</description>
    <language>ja</language>
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    <copyright>&#169;</copyright>
    <category>Weblog</category>
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    <item>
<title><![CDATA[”FOREVER講師” ラスト授業！RADWIMPSと同い年の生徒と電話していくぞ！]]></title>
<link>rss.php?itemid=18098&amp;catid=103</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211224_r7vgfy01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20211224223000&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年12月31日（金）PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
＜♪授業スタートのキーンコーンカーンコーン＞<br />
<br />
野田「これ（チャイム）聴くのも最後ということで…。」<br />
<br />
武田「いやー、そうなんですよ…！」<br />
<br />
野田「あっという間でしたねー。」<br />
<br />
武田「あっちゅう間だな…！でもこのチャイム聴くと、めっちゃ持ってかれるわ。」<br />
<br />
野田「ね！やっぱり郷愁の、哀愁の音ですね。……12月24日ですよ…！」<br />
<br />
武田「イブですね&#12316;。」<br />
<br />
野田「イブだし、もう1週間で今年が終わるという…！」<br />
<br />
武田「そうですねー…！」<br />
<br />
野田「早いですねー…！みんなどうしてますかね？でもデートに出てる場合はこれを聴いてない可能性があるから、キミはひとりな可能性もあるね…！僕らもそうだよ。」<br />
<br />
武田「たしかに……！！！」<br />
<br />
野田「僕らは同志だよ、きっと。」<br />
<br />
二人「（笑）」<br />
<br />
野田「ともに暖めようじゃないか、この夜を。」<br />
<br />
＜&#12316;♪クリスマス・イブ / 山下達郎 のアカペラが流れてくる＞<br />
<br />
二人「（笑）」<br />
<br />
野田「では黒板を書こうではないか…（笑）」<br />
<br />
武田「はい、よろしくお願いします！（笑）」<br />
<br />
野田「（書き終わって…）……せーの…」<br />
<br />
二人「<span style="color:#162b62; font-weight:bold; font-size:115%;">15</span>」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211224_r7vgfy08.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
♪TWILIGHT / RADWIMPS<br />
<br />
<br />
野田「SCHOOL OF LOCK!の”FOREVER講師”、RADLOCKS! RADWIMPSボーカル・ギターの野田洋次郎です。」<br />
<br />
武田「ベースの武田祐介です。」<br />
<br />
野田「聴いてもらった曲は、RADWIMPSで<span style="color:#162b62; font-weight:normal;">「TWILIGHT」</span>です。俺さ、いつも思うんだけど、肩書きが” RADWIMPSボーカル・ギター”じゃん。」<br />
<br />
武田「うんうん。」<br />
<br />
野田「もはやギター最近弾かなくなったなぁって思ってた（笑）」<br />
<br />
武田「たしかにね！かといって”ボーカル・ギター・ピアノの野田洋次郎です”だと……」<br />
<br />
野田「そう、”ボーカル・ギター・ピアノ・オーケストラの…”って言わないじゃん？（笑）なかなか難しくなってきちゃった（笑）」<br />
<br />
武田「難しいね（笑）」<br />
<br />
野田「もう、”RADWIMPSの野田洋次郎”でいいか！」<br />
<br />
武田「そうする？もう楽器外そう！」<br />
<br />
野田「ね！なんか、そうなってきた！」<br />
<br />
武田「そうしよう！」<br />
<br />
野田「でも…武田はむずいよね（笑）ベース以外もやってるし。」<br />
<br />
武田「そうね！…うーーん……だからもう無くそう！（笑）」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211224_r7vgfy06.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<br />
野田「今日は、”FOREVER講師”最終回ということで気合いを入れて参りましょう！黒板に書いた数字”15”は、RADWIMPSがメジャーデビューして15年。アルバム<span style="color:#162b62; font-weight:normal;">「FOREVER DAZE」</span>がリリースされて16年目に突入したんですが、今夜は、僕らRADWIMPSと同い年の１５歳世代の生徒と電話で話をしていきたいと思います。15歳ってことは、中3とか高1とかですね！」<br />
<br />
武田「うんうん。」<br />
<br />
野田「光に満ち溢れてる世代ですね！ということで早速話してみましょう！」<br />
<br />
武田「はい！」<br />
<br />
野田「栃木県 15歳 女の子 中学３年生 ラジオネーム <span style="color:#162b62; font-weight:normal;">Ｐなっつ</span>さん！こんばんは！」<br />
<br />
Pなっつ「こんばんは！」<br />
<br />
野田「はじめまして！RADWIMPSです！」<br />
<br />
Pなっつ「はじめまして！」<br />
<br />
野田「Pなっつさんですか？よろしくお願いします！」<br />
<br />
Pなっつ「よろしくお願いします！」<br />
<br />
野田「いい声してんな、Pなっつも（笑）」<br />
<br />
Pなっつ「（笑）」<br />
<br />
野田「RADWIMPSの『FOREVER DAZE』、聴いていただいたんですか？」<br />
<br />
Pなっつ「はい！聴きました！」<br />
<br />
野田「どうだった？？」<br />
<br />
Pなっつ「いや、もう感動しました！」<br />
<br />
野田「ほんと！」<br />
<br />
Pなっつ「RADWIMPS、初めてこの『FOREVER DAZE』で聴いたんですけど…なんていうか、地球じゃないような世界観にすごく感動して、今RADWIMPSにハマり始めたというか、ハマってます！」<br />
<br />
野田「そっかー、ハマり始めたね！（笑）うれしい！ありがとうございます！」<br />
<br />
武田「ありがとう！」<br />
<br />
野田「そのままハマり続けたら幸いです！（笑）」<br />
<br />
Pなっつ「ハマるつもりです！！」<br />
<br />
野田「うれしいです！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211224_r7vgfy02.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<br />
野田「Pなっつ、15歳？」<br />
<br />
Pなっつ「はい！」<br />
<br />
野田「そっか、僕らが20歳とかでデビューしたときに生まれたってことですね！」<br />
<br />
武田「そうだそうだ…！」<br />
<br />
野田「同い年ですよ、RADWIMPSと。」<br />
<br />
Pなっつ「光栄です…！」<br />
<br />
野田「同期ですね！」<br />
<br />
Pなっつ「恐れ多いですけど、うれしいです！」<br />
<br />
野田「RADWIMPSはこのアルバムで知ったっていう感じ？」<br />
<br />
Pなっつ「はい！このアルバムで、初めてちゃんとRADWIMPS先生のアルバムや曲を聴いたって感じです！」<br />
<br />
野田「じゃあ、（それまでは）軽くは街中とか友達との間で流れてるな&#12316;とかは思ってたけど…？」<br />
<br />
Pなっつ「はい、そうですね！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211224_r7vgfy05.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<br />
野田「ちなみに、Pなっつはちょっとした悩みがあるとかないとか？」<br />
<br />
Pなっつ「10年通っているピアノの教室をやめようか、続けようかで迷ってます。」<br />
<br />
野田「それはなんで迷ってるの？」<br />
<br />
Pなっつ「ずっと続けていたんですけど、上達するために通い続けてきたつもりなのに、少し前から限界を感じ初めてきて。上達しないなら練習嫌だしやめようかな…とか思ったりしたんですよ。」<br />
<br />
野田「何か他にやりたいことができた、とかではなく？」<br />
<br />
Pなっつ「はい。…あ、でも、いま中3なんですけど、もうすぐ高校生にもなって忙しくなると思うので、まあ区切りをつけるなら今かな…と思って、やめようって決めていました。」<br />
<br />
野田「なるほど。10年もやってきたし、ちょっともったいないかなっていう気持ちもあるってことだ。」<br />
<br />
Pなっつ「はい。」<br />
<br />
野田「もうやめるって決めちゃったの？」<br />
<br />
Pなっつ「一度は決めてました。」<br />
<br />
野田「ああ、だけどまだちょっと揺れてるって感じだ。」<br />
<br />
Pなっつ「はい。今度発表会があるんですけど、それに向けて練習して上達してきて、やっぱりピアノ楽しいなって最近また思えてきて。1回やめようって決めてたのに…と思って、迷ってます。」<br />
<br />
野田「なるほど。武田も結構ずっとやってた？吹奏楽。」<br />
<br />
武田「吹奏楽部はそうだね、中学、高校とやってたね&#12316;。」<br />
<br />
野田「あ、でも部活でやってたからあんまりやめようって感じではなかったか。」<br />
<br />
武田「そうだね、そもそも終わりがあったからねー。」<br />
<br />
野田「なるほどー。俺はバイオリンを3歳くらいから9年くらいやってたんですけど、俺は……あれ？聴いてる？？Pなっつ。」<br />
<br />
Pなっつ「……あっ、はい！（笑）」<br />
<br />
野田「びっくりした、俺ひとりでしゃべってんのかと思って寂しくなっちゃった！（笑）」<br />
<br />
Pなっつ「ひとりで頷いてました！（笑）」<br />
<br />
野田「…で、9年やってて結局やめちゃったんだけど、それは新しくギターを手に入れて、よりそれが自分に合ってるなっていうか…。なんか、バイオリンの練習がどうしても楽しくなくて、それこそ俺も全然上手くならなくて。でもギターはなぜか自分からのめり込んだからやめちゃったんだけど。でもPなっつはそうやって上達している喜びを感じられるんだったら…あと、楽しいと感じられるんだったら、その間はぜひやったらいいんじゃないかなっていう気がしますけどね！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211224_r7vgfy04.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
Pなっつ「はい！」<br />
<br />
野田「どうしても苦しくなったら、もうやっても楽しくねえなってなったらさ、どうしたって続けようがないもんね。」<br />
<br />
Pなっつ「そうですね…！」<br />
<br />
野田「うん。だから、ピアノを上回る楽しみとか、面白さに出会うまでは、やり続けた方がきっといいんじゃないかな、と思います。」<br />
<br />
Pなっつ「ありがとうございます…！！！」<br />
<br />
野田「ピアノって、楽しいしね！俺も25になって始めて、いま10年近くやってるけど、やっぱり最高に楽しい楽器だなって思うので、ぜひやってほしいです。」<br />
<br />
Pなっつ「はい！なんか最近RAD先生にハマり始めて、やっぱり野田先生みたいに弾けるようになりたいなって思ったり…」<br />
<br />
野田「いやとんでもないです！（笑）絶対Pなっつの方が上手いよ！もう5歳とかからやってるってことでしょ？？」<br />
<br />
Pなっつ「そうですね！」<br />
<br />
野田「え&#12316;聴いてみたいなー…！」<br />
<br />
Pなっつ「いやいや、そんな…！！」<br />
<br />
野田「いま、ないの？？部屋に！」<br />
<br />
Pなっつ「いやーちょっと今は…！（笑）」<br />
<br />
野田「そっか…！（笑）でも、続けていってほしいですね。」<br />
<br />
Pなっつ「ありがとうございます！」<br />
<br />
野田「栃木県、か。関東近郊のライブとかもし来れそうだったらぜひきてください！」<br />
<br />
武田「ぜひぜひ！」<br />
<br />
Pなっつ「はい！いつか、行かせていただきます！」<br />
<br />
武田「待ってます！」<br />
<br />
野田「本当にありがとうね！じゃあ、これからもRADをよろしくお願いします！」<br />
<br />
武田「よろしくお願いします！」<br />
<br />
Pなっつ「はい！こちらこそ！！」<br />
<br />
野田「じゃあ、またね&#12316;おやすみなさい！」<br />
<br />
Pなっつ「おやすみなさい！」<br />
<br />
野田「ばいばーい！」<br />
<br />
Pなっつ「ばいばーい！！」<br />
<br />
<br />
♪鋼の羽根 / RADWIMPS<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211224_r7vgfy03.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
野田「いや―…うれしいなぁ。」<br />
<br />
武田「ねー…でも5歳からずっとピアノやってるっていうのは…！俺、なんもやってなかったからさ。そういう音楽的なものを。そういう環境的なものは、うらやましいなって思う。」<br />
<br />
野田「でかいよね！あと大人とかになって、うちの親父とかおかんとか見てても、例えば仕事してても、リタイアしてても、ピアノっていうひとつの趣味があるだけで何か広がるし。」<br />
<br />
武田「ね！」<br />
<br />
野田「あと、外国とかに行った時にすごい音楽ってコミュニケーションのツールになるなって俺は思ってて。例えば、パリの俺の親父たちの友達の家に遊びに行ったりしたじゃん？そしたらみんながギター回して、自分たちの国の好きな歌を歌ったりさ、ピアノでセッション始まったりするじゃん？だからそういうのってかけがえのない時間というか。」<br />
<br />
武田「ほんとだね…！」<br />
<br />
野田「音楽ってのは国を超えたツールになるんだなってすごい思うから、1曲でも2曲でも、そこに楽器があればパパッと弾ける、みたいなのも、かけがえのない特技だなと思うので…みんなも、楽器を、やったらいいさ。」<br />
<br />
二人「（笑）」<br />
<br />
野田「なんでもいいからね！リコーダーでもなんでもいい。音楽ってのはそういうのがいいなって思いますね。」<br />
<br />
武田「うん！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211224_r7vgfy07.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<br />
野田「RAD LOCKS！そろそろ今夜の授業も終了の時間になってしまいました。あっという間だなー！」<br />
<br />
武田「あっちゅう間だな&#12316;。」<br />
<br />
野田「いやー、寂しいぜ！年の瀬と相まって、寂しいぜ！」<br />
<br />
武田「ね&#12316;！」<br />
<br />
野田「結局、校長と教頭にも、会ってないぜ！（笑）」<br />
<br />
武田「それな！！（笑）いつかね！」<br />
<br />
野田「そうねー、でも逆に不思議な感じでしたよ！会ったこともないけど、授業にお邪魔して、そして去っていく（笑）」<br />
<br />
武田「勝手に授業やって（笑）」<br />
<br />
野田「だいぶ乱暴なことしてるよね（笑）でも、楽しかったです。ありがとうございます。」<br />
<br />
武田「ありがとうございます！」<br />
<br />
野田「今回僕らは、”FOREVER講師”、永遠の講師という称号を手に入れたので！これ、俺らだけなんじゃない？」<br />
<br />
武田「うぇ&#12316;い」<br />
<br />
野田「やったー！またいつか、このSCHOOL OF LOCK!に講師として帰ってくることがあるかもしれませんね！」<br />
<br />
武田「永遠ってことはいつ帰ってきてもいいんだもんね？？」<br />
<br />
野田「そうだね！永久欠番だぜ！」<br />
<br />
武田「そうだぜ！」<br />
<br />
野田「”長嶋”だぜ！俺ら！………これ聴いてる世代、もしかして”長嶋”馴染みない可能性ある…？（笑）」<br />
<br />
武田「誰？ってなる（笑）」<br />
<br />
野田「もはや”王”、”長嶋”じゃない？？”イチロー”とかにしといた方がいいか！（笑）」<br />
<br />
武田「"イチロー”のほうがわかるな！（笑）」<br />
<br />
野田「むしろ”永久欠番”も死語の可能性出てきたな…やばいぞやばいぞ！（笑）アップデートしてこうぜ…！」<br />
<br />
武田「おっけー…！」<br />
<br />
野田「俺はもう若い世代を欲してるから、血を（笑）また必ず帰ってきますね！」<br />
<br />
武田「はい！」<br />
<br />
野田「ということで、本日の授業はここまで！RADWIMPSがお届けしました。じゃあ最後は今週も武田先生からこもり校長、ぺえ教頭にお別れメッセージをお願いします！」<br />
<br />
武田「こもり校長に、ぺえ教頭！一度もお会いできてないんだけども、好き勝手やらせてもらって、本当に楽しい時間でした！また帰ってくるので、そのときは一度そちらにもお邪魔する機会があったらぜひ行かせてください！本当に4回でしたが、ありがとうございました！」<br />
<br />
野田「ありがとうございました！またお会いしましょう、<span style="color:#162b62; font-weight:bold;">ばいばい！！！</span>」<br />
<br />
武田「<span style="color:#162b62; font-weight:bold;">ばいばい！！！</span>」<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20211224223000&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年12月31日（金）PM 10:00 まで</p></div>]]></description>
<category>RADWIMPS</category>
<comments>rss.php?itemid=18098&amp;catid=103</comments>
<pubDate>Fri, 24 Dec 2021 22:53:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[生徒にアルバムの感想を &quot;永遠に&quot; に聴いていこう！]]></title>
<link>rss.php?itemid=18055&amp;catid=103</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211217_r7vgfy01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20211217223000&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年12月24日（金）PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
＜♪授業スタートのキーンコーンカーンコーン＞<br />
<br />
野田「寒いね…！」<br />
<br />
武田「めっちゃ寒くなったね、最近。俺さ、手汗の多汗症じゃん。」<br />
<br />
野田「うんうん」<br />
<br />
武田「こういう時期、やっぱ濡れてると熱がすぐ持ってかれんの。気温で。」<br />
<br />
野田「めっっちゃ冷えるでしょ。」<br />
<br />
武田「めっっちゃ冷える。困る。」<br />
<br />
野田「…なんか、手震えてない…？（笑）」<br />
<br />
武田「そうね、若干いま寒い。（笑）」<br />
<br />
野田「でもわかる、俺も多汗症で…ほら、手濡れてるじゃん。」<br />
<br />
武田「あ、たしかに。キラキラしてるね。」<br />
<br />
野田「結構末端冷え性になりがちっていうか、手足がすごい…」<br />
<br />
武田「あー、だよねだよね。」<br />
<br />
野田「冷えますよねー…みんなあったかくしてください。」<br />
<br />
武田「ね。」<br />
<br />
野田「1年ももう終わっちゃうね。」<br />
<br />
武田「あっという間だったなぁ…。」<br />
<br />
野田「僕らの放送もあと2回ですから。」<br />
<br />
武田「そうなんですよ。はえーなぁ…。」<br />
<br />
野田「頑張っていきましょう！気合いを入れていきましょう！」<br />
<br />
武田「うい！」<br />
<br />
野田「では黒板書きます！」<br />
<br />
武田「お願いします！」<br />
<br />
野田「（黒板に書きながら）…長いよ？」<br />
<br />
武田「おお、書いてるねぇ。」<br />
<br />
野田「（書き終わって…）…よし！……せーの…」<br />
<br />
二人「<span style="color:#162b62; font-weight:bold; font-size:115%;">永遠に聴ける</span>」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211217_r7vgfy08.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<br />
♪ MAKAFUKA / RADWIMPS<br />
<br />
<br />
野田「SCHOOL OF LOCK!の”FOREVER講師”、RADLOCKS! RADWIMPSボーカル・ギターの野田洋次郎です。」<br />
<br />
武田「ベースの武田です。」<br />
<br />
野田「僕たちRADWIMPSはいま、絶賛<span style="color:#162b62; font-weight:normal;">” FOREVER IN THE DAZE TOUR”</span>真っ最中ということで。いやー、楽しいですねー。」<br />
<br />
武田「この前やりましたねー、横浜。」<br />
<br />
野田「最高でしたね。」<br />
<br />
武田「2年3ヶ月ぶり。」<br />
<br />
野田「やっぱり満員のお客さんの前で音を鳴らす、っていう。僕らのホームに帰ってきたな、というか。やっぱり僕らの仕事って、役割って、音を”つくる”こともそうだけど”鳴らす”ことなんだなって改めて実感させられて、本当に感動的というか、ひとことでは言えない気持ちでしたね。」<br />
<br />
武田「本当に幸せな空間だった。」<br />
<br />
野田「ぜひ皆さんも、まだまだ続くのでぜひお近くのところへ遊びにきてください！」<br />
<br />
武田「よろしくお願いします！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211217_r7vgfy04.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<br />
野田「さあ、今日はこの授業のテーマでもある「永遠」にちなんで、アルバム『FOREVER DAZE』の感想メッセージを書き込んでくれた生徒に、電話で直接感想を聞いて行きたいと思います。この感じも懐かしいですね！（笑）」<br />
<br />
武田「懐かしいねー（笑）」<br />
<br />
野田「なんか10年前とかを思い出しました。（笑）あの頃電話で話してたみんなはもう大きくなっていますね。」<br />
<br />
武田「まあそうだよね、20代後半？」<br />
<br />
野田「そうですねー、ちょっとぐっときますね。ということで、今日も電話で話をしたいと思います！」<br />
<br />
武田「ほい！」<br />
<br />
野田「まずはこの方。宮城県 16歳 女の子 高校1年生、ラジオネーム<span style="color:#162b62; font-weight:normal;">”たぬー”</span>！もしもし！」<br />
<br />
たぬー「もしもし！」<br />
<br />
野田「はじめまして！こんばんは、野田洋次郎です。」<br />
<br />
武田「武田でーす。」<br />
<br />
たぬー「宮城県 16歳 ラジオネーム”たぬー”です！」<br />
<br />
野田「かわいい声してんなぁ。（笑）」<br />
<br />
たぬー「（笑）」<br />
<br />
野田「聴いてくれたんですか？僕たちのアルバム『FOREVER DAZE』。」<br />
<br />
たぬー「聴きました！」<br />
<br />
野田「どうでした？率直に。」<br />
<br />
たぬー「耳が幸せで、今までのアルバムとは違った新しい雰囲気が大好きだなぁと思いました！」<br />
<br />
二人「ありがとう&#12316;！」<br />
<br />
野田「たぬーは、RADに出会ったのはいつくらいなんですか？」<br />
<br />
たぬー「ちょうど1年前くらいです！」<br />
<br />
野田「あ、じゃあ結構最近ですね！なにがきっかけで？」<br />
<br />
たぬー「受験勉強のときに、YouTubeで音楽流してて、「五月の蝿」が流れてきて…」<br />
<br />
二人「えっ？（笑）」<br />
<br />
野田「すげーの来たな（笑）」<br />
<br />
たぬー「流れてきて、それで好きになりました！」<br />
<br />
野田「まじかー！相当なんかたまってたのかな、感情が。」<br />
<br />
武田「（笑）」<br />
<br />
たぬー「どうなんでしょうね？（笑）」<br />
<br />
野田「たぬーの声はなかなか…イメージが違うというか。（笑）」<br />
<br />
武田「そうだね、すごいギャップだったね。（笑）」<br />
<br />
野田「カラオケ行ったりしたら”五月の蝿”とか歌ったりしてくれてるんですか？」<br />
<br />
たぬー「歌います！（笑）」<br />
<br />
野田「まじで！（笑） ちょっといまアカペラで歌ってくれない？（笑）」<br />
<br />
たぬー「えっっ、それは……（笑）」<br />
<br />
野田「それはちょっと恥ずい？（笑）」<br />
<br />
たぬー「ちょっと恥ずかしいです！」<br />
<br />
野田「恥ずかしいか！なんか一気に雰囲気変わりそうだな、なんか。（笑）」<br />
<br />
武田「なぁ。（笑）」<br />
<br />
たぬー「（笑）」<br />
<br />
野田「これ聴いてる人、「五月の蝿」って曲、あんまり知らない人もいるかもしれないですけど、冒頭の歌詞が”僕は君を許さないよ”っていう歌い出しでね。そこからずっと、許さないよと歌い続けているという曲なんですけど。(笑)」<br />
<br />
武田「結構強いワードとかも入って。（笑）」<br />
<br />
野田「そうなんだ、そこからRADを知ってくれて。」<br />
<br />
たぬー「はい！」<br />
<br />
野田「そっか、じゃあ去年が高校受験だったってことですね！学校は元に戻りつつあるんですか？どうなの？」<br />
<br />
たぬー「行事とかは結構制限かかってたりとかありますね…！」<br />
<br />
野田「そうだよねー…来年からはどんどん復活していってほしいよね、本当に。」<br />
<br />
たぬー「はい…！」<br />
<br />
野田「ちなみに、たぬーが”これ永遠にできるな”みたいなことってあるんですか？」<br />
<br />
たぬー「わたしが永遠にできることは、<span style="color:#162b62; font-weight:bold;">好きな人のことを見つめること</span>です…！（笑）」<br />
<br />
野田「かわいっっ」<br />
<br />
武田「きゅんとくるわー…！」<br />
<br />
野田「ちなみに好きな人は誰なんですか？」<br />
<br />
たぬー「え、な、名前ですか？？」<br />
<br />
野田「名前、っていうか……（笑）」<br />
<br />
武田「それ言えるの？（笑）」<br />
<br />
野田「だめか、言えないか！」<br />
<br />
たぬー「いや、たぶん（RAD LOCKS!を）聴いてないんで大丈夫だと思います。（笑）」<br />
<br />
野田「クラスの人とか？？」<br />
<br />
たぬー「クラスの人です！」<br />
<br />
野田「イニシャルトークにしとく？？」<br />
<br />
たぬー「あ、じゃあ、”Rくん”で！」<br />
<br />
武田「Rくん！」<br />
<br />
野田「Rくんね！Rくんのどこが好きなの？」<br />
<br />
たぬー「さりげなく人に優しくできるところとか…」<br />
<br />
野田「大人ですねー、Rくん。例えばどんなことしてたの？？」<br />
<br />
たぬー「自分に向けてとかじゃないんですけど、その人（Rくん）の友だちにさりげなく優しくしてるところを…」<br />
<br />
野田「なるほど、紳士な態度があるんだ？」<br />
<br />
武田「はー…！高校1年生でそれできるって相当だね…！」<br />
<br />
野田「でもちょっとRくん、モテる可能性大だね？」<br />
<br />
たぬー「結構ライバルがいるらしいです…！」<br />
<br />
野田「なるほど！その友だちの中でもちょっとRくんの話になったりするの？」<br />
<br />
たぬー「はい、友だちとかに話したら”○○ちゃんも好きらしいよ”みたいな…！」<br />
<br />
野田「そしてこっちが仕入れた情報によると、バドミントン部？？」<br />
<br />
たぬー「はい！」<br />
<br />
野田「モテるよ、これは。」<br />
<br />
武田「モテるね。」<br />
<br />
野田「バドかっけぇもん。」<br />
<br />
武田「かっけぇ。」<br />
<br />
野田「え、告白なんてものも考えてたり…？」<br />
<br />
たぬー「………少し…！（笑）」<br />
<br />
野田「”少し”ね！（笑） でもたぬーのこの声で”好き”とか言われたら結構きちゃうけどな、俺。」<br />
<br />
武田「なぁ！すでにきゅんきゅんきてるよ、俺。」<br />
<br />
野田「きてるよなぁ！…なるほどね、でも告白のタイミングとか仕方とかもね。え、Rくんとの仲はいいの？」<br />
<br />
たぬー「あまり女子とは話さない人で、話はそんなにできてないですね…！」<br />
<br />
野田「奥手なのかな。そっか、でもまだ半年ちょっとくらいだよね。ここから機を狙いながら、ってことですね？」<br />
<br />
たぬー「はい…！！」<br />
<br />
野田「めちゃめちゃ応援してます！」<br />
<br />
たぬー「ありがとうございます！」<br />
<br />
野田「万が一フラれるようなことがあったとしたら、”五月の蝿”を聴いていただいて。」<br />
<br />
武田「（笑）」<br />
<br />
野田「カラオケで絶唱していただいて。」<br />
<br />
武田「そうね、発散してもらって。（笑）」<br />
<br />
野田「告白のときはぜひ僕らの楽曲にも”告白”という曲もあるので。そんなのも聴いていただいて、気持ちを奮い立たせていただけたらなと思います！」<br />
<br />
たぬー「はい！」<br />
<br />
野田「たぬーと話せてよかったです！」<br />
<br />
たぬー「こちらこそです！」<br />
<br />
武田「たぬーは宮城県なんだよね？」<br />
<br />
たぬー「はい！」<br />
<br />
武田「ツアーを近くでやるんだけど。」<br />
<br />
野田「もし来れたらね！」<br />
<br />
たぬー「行きます！」<br />
<br />
野田「あ、来る？？」<br />
<br />
たぬー「はい！」<br />
<br />
武田「ありがとう&#12316;！」<br />
<br />
野田「嬉しいです！じゃあなんならRくんも誘って二人で来るっていうのも…」<br />
<br />
武田「いいじゃないですか、それ！」<br />
<br />
野田「だいぶ積極的ではあるけど。（笑）もし来れたらね！…じゃあまた1月に会いましょう！」<br />
<br />
たぬー「はい！！！」<br />
<br />
二人「ありがとね&#12316;！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211217_r7vgfy07.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<br />
野田「いやー、よかったね。たぬーの声。」<br />
<br />
武田「なんかホッとするわ…！」<br />
<br />
野田「ね！絶対いいやつじゃん！絶対いいやつだし、あいつの”五月の蝿”聴いてみたいなー、おれは！」<br />
<br />
武田「想像できねーなー！（笑）」<br />
<br />
野田「すごそうじゃない？？なんか。」<br />
<br />
武田「すっげぇ変わりそうだね！」<br />
<br />
野田「なんか録音してくんねぇかなー！すごい可能性秘めてそうだなー…！ああいう子ほど歌った時まったく違う声になったりするからね！」<br />
<br />
武田「そうだよねー、気になるなー…！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211217_r7vgfy02.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<br />
武田「はい、じゃあもう一人電話行ってみましょうか！つづいては山口県 18歳 男の子 高校3年生 ラジオネーム<span style="color:#162b62; font-weight:normal;">”1の箱”</span>！」<br />
<br />
野田「もしもし！」<br />
<br />
1の箱「もしもし！」<br />
<br />
野田「はじめまして、RADWIMPSです！」<br />
<br />
1の箱「山口県 18歳 ラジオネーム”1の箱”です。」<br />
<br />
野田「18歳、高校3年生。じゃあもう受験真っ只中すか？」<br />
<br />
1の箱「そうですね、もう残りも少なくなってきました。」<br />
<br />
野田「そんな大変な時期にありがとう。」<br />
<br />
武田「ありがとう&#12316;。」<br />
<br />
1の箱「いえいえ、こちらこそありがとうございます。」<br />
<br />
野田「『FOREVER DAZE』聴いていただいたんですか？」<br />
<br />
1の箱「はい、拝聴させていただきました！」<br />
<br />
野田「"拝聴させていただいた”！？」<br />
<br />
武田「あららら」<br />
<br />
野田「なんて出来たやつだ！おまえは！すごいなぁ！（笑）」<br />
<br />
1の箱「ありがとうございます！（笑）」<br />
<br />
野田「どうでした？感想をもしいただけるなら…」<br />
<br />
1の箱「RADWIMPS先生の15周年の節目という大きなアルバムじゃないですか。まだファン歴はベテランの人に比べたら浅いんですけど…僕がいうのもおこがましいんですけど、集大成っていうことを感じました。」<br />
<br />
二人「ありがとうございます。」<br />
<br />
野田「特に好きな曲とかありましたか？」<br />
<br />
1の箱「やっぱり「桃源郷」のサビの部分で”運命よ どうぞかかってこい”っていう歌詞が、いま受験という自分の中でのビックイベントがあって、励まされたというか、奮い立たされました。」<br />
<br />
野田「うわー、うれしいなぁ！もう、全力で背中を押しますよ。」<br />
<br />
1の箱「ありがとうございます。」<br />
<br />
野田「何か将来やりたいこととかあるんですか？」<br />
<br />
1の箱「大学に行って、教育学部で教員免許を取得したいなと考えています。」<br />
<br />
野田「どうりで言葉づかいが、ほぼ先生になってるじゃんね！」<br />
<br />
武田「すごいよね！しっかりしすぎてて！」<br />
<br />
1の箱「ありがとうございます！（笑）」<br />
<br />
野田「全力で応援してますよ。でも、高3ってなると、この2年くらいはコロナに翻弄されまくった高校生活でもあったっていうことだよね。」<br />
<br />
1の箱「そうですね、修学旅行がなくなったり…。あと、僕は野球部だったんですけど、1個上の先輩の甲子園という大きな舞台がなくなったっていうのは、大きかったです。」<br />
<br />
野田「ほんとだよね。でもそんな中で、なんとか楽しみを見つけて乗り切ったっていう感じ？どんなモチベーションだったの？」<br />
<br />
1の箱「僕の代は、ありがたいことに甲子園の県予選があったんですけど…。先輩方はメモリアルカップっていう山口県でオリジナルの大会があったんです。それでも全国につながるというよりは、県のトップを競うものなので、心持ちは僕と全然違ったんじゃないかな、と。」<br />
<br />
野田「なるほど…！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211217_r7vgfy03.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<br />
野田「ちなみに、授業テーマが”永遠にできること”なんですけれども、1の箱はなんかできることある？」<br />
<br />
1の箱「僕は、<span style="color:#162b62; font-weight:bold;">絵を描くこと</span>は永遠にできます！」<br />
<br />
二人「へー！」<br />
<br />
野田「じゃあ小さいころからずっと？」<br />
<br />
1の箱「そうですね！小学校のときくらいからずっと趣味す。」<br />
<br />
野田「受験の息抜きの合間とかにも描いたりとか？」<br />
<br />
1の箱「10分自分の中で休憩を設けて、そのなかでばばーっと描いて、次の教科にうつるっていうのをやってます！」<br />
<br />
野田「すげえな…！！なんか1の箱が同期でいたら受験負けそうな気がしてならない…！（笑）」<br />
<br />
1の箱「僕もまだいまの時点では同級生とかにも負けてるので…（笑）」<br />
<br />
野田「いやいや、大丈夫ですよ！……あ、ここに描いてくれてるね！俺らの絵を！」<br />
<br />
武田「イラストが手元にあって。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211217_r7vgfy10.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
野田「僕ら、というかこれは味噌汁’sのジェニファー…（笑）」<br />
<br />
武田「俺らではないんだけど…（笑）上手い！」<br />
<br />
野田「いいね、味があるね！」<br />
<br />
武田「ねえ！」<br />
<br />
1の箱「ほんとですか、ありがとうございます！」<br />
<br />
野田「残り数ヶ月、最後の追い込みだね。きっと来年の春からまた全く新しい未来がひらくと思うので、最後悔いなくやり切ってください。」<br />
<br />
1の箱「はい！」<br />
<br />
野田「そして、ツアーは受験だからこれないだろうけど、きっと合格してまた近くに行くこともあると思うので、来年以降きっと会いましょう！」<br />
<br />
1の箱「はい！ぜひ！！」<br />
<br />
野田「応援しています！じゃあ、ありがとう！」<br />
<br />
武田「ありがとう！」<br />
<br />
1の箱「ありがとうございました！」<br />
<br />
武田「またねー、ばいばい！」<br />
<br />
1の箱「失礼します！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211217_r7vgfy05.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<br />
野田「……いやー、この国の未来は明るいぞ…！」<br />
<br />
武田「めちゃくちゃしっかりしてたな！」<br />
<br />
野田「"拝聴させていただきました”……！」<br />
<br />
武田「俺ラジオで初めて聴いたかもしれない！（笑）」<br />
<br />
野田「なんか、受験の面接かなんかの予行練習みたいだなって一瞬思ったりしたけど。（笑）」<br />
<br />
武田「（笑） 素であれだったんだろうね&#12316;」<br />
<br />
野田「でも、あまりにも真面目すぎるところもありそうだから、いつか先生になったときに生徒になめられないように頑張った方がいい気もするけど。（笑） かわいいな&#12316;本当に。あと3ヶ月くらいですからね。これ聴いてる人も受験生多いでしょ？中学、高校、大学…それぞれきっとやりきってください！4月から新しい未来が始まるので、そこに向かって頑張ってほしいです！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211217_r7vgfy06.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<br />
野田「RAD LOCKS！そろそろ今夜の授業も終了の時間になってしまいました。どうでしたか？」<br />
<br />
武田「いやー、あっちゅう間だな。こうして生の声を聞けるっていうのは嬉しいね&#12316;」<br />
<br />
野田「嬉しいね&#12316;。ただでさえなかなか会話というか、交流が少なくなってしまっているので。」<br />
<br />
武田「ライブでも、お客さんからの声を聞けないって状態でライブやってるから。」<br />
<br />
野田「そう……！俺らは声を持った動物なんだよね。声って改めてすごいなって思いますね。声の力ってラジオをやっていても本当に励まされますし、実感させられます。」<br />
<br />
武田「ありがとうございます！」<br />
<br />
野田「全4回の授業なので、次がラストになります！」<br />
<br />
武田「あっちゅう間です！」<br />
<br />
野田「最後やりきりましょうね。」<br />
<br />
武田「ういっす！」<br />
<br />
野田「ということで本日の授業はここまで！RADWIMPSがお届けしました。じゃあ最後は武田先生から<br />
こもり校長、ぺえ教頭に質問メッセージをお願いします！」<br />
<br />
武田「はい！お二人が永遠にごはんを食べるときがあるとしたら、その白米のお供はなんですか？」<br />
<br />
野田「なるほど。永遠に食べれる白米のお供ですね？」<br />
<br />
武田「そうですね！」<br />
<br />
野田「校長教頭、お答えください！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211217_r7vgfy09.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20211217223000&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年12月24日（金）PM 10:00 まで</p></div>]]></description>
<category>RADWIMPS</category>
<comments>rss.php?itemid=18055&amp;catid=103</comments>
<pubDate>Fri, 17 Dec 2021 22:53:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[生徒が &quot;永遠にできる&quot; ことを紹介！]]></title>
<link>rss.php?itemid=18016&amp;catid=103</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211210_r7vgfy01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20211210223000&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年12月17日（金）PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
＜♪授業スタートのキーンコーンカーンコーン＞<br />
<br />
野田「やっぱ温泉みたいな気持ちになるね、この音は。」<br />
<br />
武田「なんだろうね、一気につれていかれるね。」<br />
<br />
野田「お味噌汁食べた時に、俺いっつも、お風呂上がりみたいな気持ちになるんだけど。それに通じる心地よさがあるな。」<br />
<br />
武田「お味噌汁を食べると……温泉？」<br />
<br />
二人（笑）<br />
<br />
野田「もう一回、改めて言うと、すっごい変な感じになるよ。絶対に繰り返しちゃダメだから。」<br />
<br />
野田「桑原とか、これ聞いてんのかね？」<br />
<br />
武田「どうかなー？」<br />
<br />
野田「聞いたらいいのに。あの時の気持ちを思い出せばいいのに（笑）」<br />
<br />
野田「ツアー始まってますね。こっからどんどん仕上がっていくんで。」<br />
<br />
武田「楽しみです。」<br />
<br />
野田「では、黒板いきますか？」<br />
<br />
武田「はい、お願いします。」<br />
<br />
野田「せーの」<br />
<br />
二人「<span style="color:#162b62; font-weight:bold; font-size:115%;">永遠にできる</span>」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211210_r7vgfy08.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<br />
♪ Tokyo feat.iri  /  RADWIMPS<br />
<br />
<br />
野田「SCHOOL OF LOCK!のFOREVER講師、RADWIMPSボーカル・ギターの野田洋次郎です。」<br />
<br />
武田「ベースの武田祐介です。」<br />
<br />
野田「聞いてもらった曲は、RADWIMPSで<span style="color:#162b62; font-weight:normal;">Tokyo feat.iri</span>です。」<br />
<br />
野田「これこそ、永遠に聞いていられるし、永遠に演奏できるんだよね。」<br />
<br />
武田「そうなんだよねー。」<br />
<br />
野田「俺ら、リハ中にこの会話、何回もしたんだけど。一度、この曲を演奏し始めると、やめたくなくなって。メンバーでもっとやりましょう、もっとやりましょうって。」<br />
<br />
武田「まさに、永遠にできるよね。」<br />
<br />
野田「この心地よさって何なんだろうなー。東京に来た時でもいいし、街を歩く時でもいいし。一曲、この曲だけを、永遠リピートで歩いてみても、心地いいだろうなって。」<br />
<br />
武田「ぜひぜひー。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211210_r7vgfy04.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
野田「さあ、今日はこの授業のテーマでもある、永遠にちなんで、生徒のみんなの永遠にできることを紹介していきたいと思います。」<br />
<br />
野田「武田はある？」<br />
<br />
武田「最近、俺、楽器を作ってるんだけど、ベース。小刀とヤスリは永遠にやってられる。」<br />
<br />
野田「おー、ニッチなとこきたな。大丈夫、それで削りすぎないの？」<br />
<br />
武田「永遠にやったら、そりゃなくなるけど（笑）」<br />
<br />
野田「やってみてよ（笑）楽器がなくなるところまで。」<br />
<br />
武田「なんかねー、落ち着くんだよね。」<br />
<br />
野田「そっか、そっか。あるよね、なんか、そういうゾーンに入っちゃうこと。」<br />
<br />
武田「単純作業なんだけどね、イメージが形になってく、その工程が面白くてね。」<br />
<br />
野田「食べ物とか、どう？　永遠に食べてられるもの。」<br />
<br />
武田「あー、ホテルイカと言いたいところなんだけど。塩分、高いもんな（笑）」<br />
<br />
野田「でもわかるよ、だいたい塩分、高めなんだよね。ポテチとか。」<br />
<br />
武田「止まんねーってやつはね（笑）」<br />
<br />
野田「俺が今思いついたのは、梅水晶。」<br />
<br />
武田「あー、永遠に行けるね」<br />
<br />
野田「あれと酒なんてあったら、一生やん。FOREVER梅水晶やん。」<br />
<br />
武田「ははは（笑）ちょっとオシャレ。」<br />
<br />
野田「みんなは梅水晶、知らないかな？」<br />
<br />
武田「やべっ（笑）」<br />
<br />
野田「先生ちょっと、ジェネギャがでたな。梅水晶、みんな、28歳くらいから一気にくるから（笑）その時、思い出して。野田先生が言ってたのこれだ、止まんねーやつっていう。」<br />
<br />
武田「食べ物の上位に食い込んでくるから。」<br />
<br />
野田「あと、俺はアルペジオとか、一生できる。」<br />
<br />
武田「おおー。」<br />
<br />
野田「RADWIMPSはギターのアルペジオのフレーズが多いんですけど。」<br />
<br />
武田「うんうん、印象的なアルペジオ多いよね。」<br />
<br />
野田「あれとかやっぱ、永遠にできますね。」<br />
<br />
野田「あと、桑原のおっぱいとか永遠に触ってられる（笑）」<br />
<br />
武田「まあまあ柔らかいっていう（笑）」<br />
<br />
野田「みなさんからのも読んでみましょう。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211210_r7vgfy05.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="bbs"><br />
僕の永遠に続けられるものは楽器です！<br />
RADのライブを観ながらギターやピアノを弾いている時が<br />
自分の中で最高の時間です！<br />
<br />
<div class="radioName">RN き〜<br />
山形県 16才 男の子</div></div><br />
<br />
野田「ありがたいですね。ライブ観ながらやるってことは、相当な腕前なのでは？」<br />
<br />
武田「合わせながら弾ける。」<br />
<br />
野田「ギターやピアノ？マルチやな。どんどん上手くなって、バンドとかやって欲しいっすね。」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
私は消しゴムハンコ彫りに最近ハマって、ラジオや音楽を聴きながら、<br />
もちろん他に何にもなくとも、<br />
消しゴムハンコは永遠に彫り続けられる気がします(笑)。<br />
RAD先生は地道な作業はお得意ですか？<br />
<br />
<div class="radioName"> RN Pなっつ<br />
栃木県 15才 女の子</div></div><br />
<br />
武田「はい、僕は得意です。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211210_r7vgfy02.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
野田「消しゴムハンコって何？」<br />
<br />
武田「消しゴムに彫刻刀とかで、模様を彫って、インクをつけてハンコにしちゃう的な事だよね？」<br />
<br />
野田「へー、それ皆知ってるやつ？」<br />
<br />
武田「わかんない。」<br />
<br />
野田「でも、それは相当細かい作業だよな。武田得意だよな？」<br />
<br />
武田「ラジオネームPなっつさんは、同じタイプだね。」<br />
<br />
野田「確かに、細かい作業って、なんか楽しいんだよな。途中で『エイッ』って投げ出したくなるけど（笑）」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
みなさん、こんばんは！僕が永遠にしちゃうことは音楽を聴くことです。<br />
ジャンルは洋楽、邦楽、K-pop等さまざまですが、<br />
1日中何かしらの音楽を聴いています。<br />
その中で1番多く聴いているのはRADWIMPSです！<br />
僕がRADWIMPSと出会ったのは新海誠監督の映画「君の名は。」。<br />
そこからはいろんな曲を聴いていくにつれて<br />
歌詞の言葉が好きになり、ハマりました。<br />
<br />
<div class="radioName"> RN 時をかける ジョーカー<br />
北海道 18歳 男の子</div></div><br />
<br />
野田「ありがとうございます。音楽は永遠に聞いてられるよね。ツアーでメンバーや社長と相部屋だったとき、いびきがうるさくて、ずっと音楽聞いてたもん。」<br />
<br />
武田「あー、いびきよりはずっと良いよね（笑）」<br />
<br />
野田「ただ、作ってる時は聞けなかったりするし、難しい部分。」<br />
<br />
武田「影響を受けてしまったりとか？」<br />
<br />
野田「それもあるし。スタジオで十何時間と音楽聞いてるじゃない。さすがに、家では無音がいいっていう。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211210_r7vgfy03.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="bbs"><br />
私の永遠にできることはピアノを弾くこと、<br />
音楽と向き合うことだと思います。ピアノのコンクールの本番前では<br />
RADWIMPSの「会心の一撃」を聴いて自分を奮い立たせています。<br />
いつも元気を与えてくれて、ありがとうございます。<br />
大好きなピアノを活かして将来は音楽の教師になりたいと考えています。<br />
<br />
<div class="radioName"> RN まりか<br />
山形県 17歳 女の子</div></div><br />
<br />
野田「素晴らしい!!」<br />
<br />
武田「楽器できる人多いねー。」<br />
<br />
野田「珍しいよね。大体、ピアノ習ってる人って、練習しなくて先生に怒られて、嫌いになってく人が多いじゃない。令和の時代も、そうなんじゃない？」<br />
<br />
武田「やっぱ多いよねー。」<br />
<br />
野田「僕ら、平成時代もそうでしたから。それを永遠にできるって、相当だよ」<br />
<br />
武田「しかも、将来、音楽の教師になりたいとまで考えている」<br />
<br />
野田「絶対、なるべき!!」<br />
<br />
野田「武田は、何か習い事してた？」<br />
<br />
武田「俺、びっくりなことに、書道やってたんだよ。」<br />
<br />
野田「おおー。字、きたないのにな（笑）いきなかったな。」<br />
<br />
武田「全くいきなかったね（笑）」<br />
<br />
野田「あんま言わない方がいいかも。」<br />
<br />
武田「うん、そう。だから、ずっと言ってなかった（笑）」<br />
<br />
野田「ごめんごめん、変な扉開けたな。」<br />
<br />
武田「二段までいったんだけどな。」<br />
<br />
野田「ラジオネームまりかさん、音楽は永遠の友達だから、ずっと続けていってください。」<br />
<br />
野田「父親を見てても思うんですよ、いまだに。サラリーマンやってたりとかもするけど、一生、そばにいてくれるし。演奏した時には、その時々の自分が音に出るし。やっぱり演奏するって楽しいよね。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211210_r7vgfy06.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="bbs"><br />
今の自分にとってこれは永遠の課題なんじゃないかって思うのは<br />
進路をどうするかです。やりたいことが見つからない！ <br />
<br />
NEWアルバム最高でした。これで冬のきっつい練習耐えれそうです。<br />
<br />
<div class="radioName"> RN 主将<br />
神奈川県 17歳 男の子</div></div><br />
<br />
野田「進路をどうするかってことだよね？」<br />
<br />
武田「やりたいことが見つからない。」<br />
<br />
野田「17才だよね。いつかは決めなきゃいけないよな。でも、俺もずっと先延ばしにしたかった人だからな（笑）」<br />
<br />
野田「だから、デビューしてても大学行ってたし。ずっと、まだ何かあるんじゃないかって生きてた。」<br />
<br />
武田「他の道が？」<br />
<br />
野田「多分、30才くらいまで思ってたんじゃないかな。」<br />
<br />
野田「自然なことだよね。17年しか生きてなくて、自分が何者か、何が好きかなんて、決められる人はすごいと思うけど。わかんないよね。」<br />
<br />
武田「だから、焦ることはないんじゃないかな？洋次郎も30才くらいまで迷ってたって言うし。」<br />
<br />
野田「サラリーマンになってもさ、60才とか65才とか定年まで、一つの会社で働くってこと、一昔前まではあったけどさ、今なんて転職が当たり前でしょ。」<br />
<br />
武田「そうだよね。」<br />
<br />
野田「俺はミュージシャンやってたけど、俳優業やったりとか。また違う分野に足を踏み入れたり。」<br />
<br />
野田「永遠にこの仕事やるって考えると、すっごいしんどいから。ひとまず、今、自分だったら、この大学行きたいかも、とか、今だったらこれ学びたいかも、ぐらいの気持ちで、とりあえず足踏み入れてみて。そしたら、そっから、あぁこれじゃなかったとか、あぁやっぱりこれ面白かったとか。また全然違う分野が見つかる可能性ってあるから。」<br />
<br />
武田「確かに確かに。」<br />
<br />
野田「遠い所を見るよりかは、今自分がしいて言えば、これがやりたいかも、くらいで見つけるのがちょうどいいかも。俺はそうやってバンドを始めたから。何やりたいか分かんないし、一生バンドなんてできるか分かんないけど。とりあえず、今何やりたいかって言われたら、バンドやるって感じ。」<br />
<br />
武田「なるほど、焦らず。今をじっくり見て。」<br />
<br />
野田「頑張って、応援してます。ということで、たくさんのメッセージ、ありがとうございます!!」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211210_r7vgfy07.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<br />
♪ グランドエスケープ  /  RADWIMPS<br />
<br />
<br />
野田「SCHOOL OF LOCK!のFOREVER講師、RADWIMPSのRAD LOCKS！そろそろ授業も終了の時間になってしまいました。どうだった武田くん？」<br />
<br />
武田「いっぱいメールくれて、ありがとうございます。いや、面白かったね。」<br />
<br />
野田「交わることないしね。」<br />
<br />
武田「知らない世代の子たちが、楽器やってますとか、メッセージくれるのは本当に幸せです。」<br />
<br />
野田「俺らが喋ってるようだけど、色々いっぱい、もらっちゃいますね。こういう気持ちをもらえて、嬉しいです。」<br />
<br />
<br />
野田「ということで、あっという間でしたが、本日の授業はここまで！RADWIMPSがお届けしました。」<br />
<br />
野田「こもり校長、ぺえ教頭が、永遠に食べられるものはなんですか？」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211210_r7vgfy09.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20211210223000&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年12月17日（金）PM 10:00 まで</p></div>]]></description>
<category>RADWIMPS</category>
<comments>rss.php?itemid=18016&amp;catid=103</comments>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2021 22:53:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[第1回『SCHOOL OF LOCK!の&quot;FOREVER講師&quot; RADWIMPS！』]]></title>
<link>rss.php?itemid=17974&amp;catid=103</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211203_r7vgfy01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20211203223000&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年12月10日（金）PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
学校のチャイムの音が遠くから聞こえる「キンコンカンコーン」<br />
<br />
武田「懐かしい。こうだったなー。」<br />
<br />
野田「なんか向こうに夕陽が見えるぞ。5年ぶり？5年ぶりらしいですよ。」<br />
<br />
武田「5年も経ったか。」<br />
<br />
野田「でも、やっぱり、この音ってすごいよね。連れて帰らさせる、というか。」<br />
<br />
武田「一気に変わったわ。」<br />
<br />
学校のチャイムが再び、大きな音で鳴る「キンコンカンコーン！」<br />
<br />
武田「いやいや、もういいよ。」<br />
<br />
野田「ちょっと音もデカめ。」<br />
<br />
武田「さすがだね。」<br />
<br />
野田「やっぱ、日本人だなって思うな。チャイムって全世界、違うでしょ？」<br />
<br />
武田「どうだったアメリカとか？」<br />
<br />
野田「ない、ない。全然違うヤツだった気がする。」<br />
<br />
武田「ふーん。」<br />
<br />
野田「郷愁を誘うね、なんかこう、胸の。」<br />
<br />
武田「うん。」<br />
<br />
野田「なんか最近、いいことあった？」<br />
<br />
武田「うーん、最近かぁ。5年も経つと、子どもなんてものができてしまい。最近はね、パパ、パパって言ってくれてねー。」<br />
<br />
野田「そのうち、SCHOOL OF LOCK!とか、聴きだす訳でしょ？」<br />
<br />
武田「そうだよー、楽しみだよね。」<br />
<br />
野田「ねー、グッとくるよね。僕らが最初に出てた頃が2007年とからしいんすけど。」<br />
<br />
武田「うん。」<br />
<br />
野田「その頃から聴いてくれてる人とか、今、聴いてくれてる人っているのかね？」<br />
<br />
武田「ねー。」<br />
<br />
野田「お便り欲しいよね。」<br />
<br />
武田「その時、高校生だから……」<br />
<br />
野田「今、30くらい（笑）」<br />
<br />
武田「いや、聞いてみたいね。」<br />
<br />
野田「ということで、僕たちRADWIMPSですけれども、今日から4回にわたって、久しぶりにRAD LOCKS!をお届けしたいと思います。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211203_r7vgfy05.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
武田「よろしくお願いします。」<br />
<br />
野田「なんか、そわそわしてるよね。」<br />
<br />
武田「慣れてこ。」<br />
<br />
野田「これで5回目とか、らしいんですけど。もう何年も経っちゃってるんで、お邪魔しますって感じが強いんですけど。」<br />
<br />
武田「うんうん。」<br />
<br />
野田「校長とね、教頭も、まだ一度もお会いしたことないからね。」<br />
<br />
武田「そうなんだよね。」<br />
<br />
野田「こもり校長、ぺえ教頭、よろしくお願いします。」<br />
<br />
武田「よろしくお願いします。」<br />
<br />
野田「お手柔らかに、よろしくお願いします。どんな校風になっているかも分からないからね。」<br />
<br />
武田「ね（笑）」<br />
<br />
野田「校則も変わったでしょ。」<br />
<br />
武田「そうか、そうだよね。会うの楽しみにしてます。」<br />
<br />
野田「初代の校長・教頭はだいぶ、破天荒よりでしたからね。」<br />
<br />
武田「そうだよね（笑）反面教師よりだったよね。」<br />
<br />
野田「何回か、事故、起こしてたよね。あの時はね、熱くなり過ぎて。」<br />
<br />
武田「ねー（笑）」<br />
<br />
野田「こもり校長と、ぺえ教頭はどんな人なのか楽しみです。」<br />
<br />
武田「僕らね、最初にこのRAD LOCKS!を担当した時は、<span style="color:#162b62; font-weight:normal;">“おかずの講師”</span>でしたが…」<br />
<br />
野田「はい。」<br />
<br />
武田「そこから、<span style="color:#162b62; font-weight:normal;">“数のお講師”</span>。」<br />
<br />
野田「うん。」<br />
<br />
武田「<span style="color:#162b62; font-weight:normal;">“おマスの講師”</span>。」<br />
<br />
野田「うん。」<br />
<br />
武田「<span style="color:#162b62; font-weight:normal;">“先先先生”</span>と来るたびに、講師名が変わっていました。」<br />
<br />
野田「そうですね。ということで、今回、5回目ということで。僕たちRADWIMPS、何の講師を担当するのか、黒板に書きたいと思います。」<br />
<br />
武田「ほい、お願いします。」<br />
<br />
（カッ、カッ、カッとチョークが黒板に当たる音）<br />
<br />
野田「最近、字、書かな過ぎて。不安になるわ。」<br />
<br />
武田「最近、中国語しか書いてないわ。」<br />
<br />
野田「そうだよね、めっちゃ勉強してるもんね。」<br />
<br />
（書き終えて、チョークを机に置く音）<br />
<br />
野田「はい。ということで、いきますよ。せーの…」<br />
<br />
二人「<span style="color:#162b62; font-weight:bold; font-size:115%;">『FOREVER講師』！！</span>」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211203_r7vgfy06.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
（RAD LOCKS!のジングルが流れて、懐かしーと興奮する二人）<br />
<br />
♪ 海馬／RADWIMPS<br />
<br />
野田「期間限定RAD LOCKS! RADWIMPS ボーカルの野田洋次郎です。」<br />
<br />
武田「ベースの武田祐介です。」<br />
<br />
野田「聴いてもらった曲は、RADWIMPSで<span style="color:#162b62; font-weight:normal;">『海馬』</span>です。」<br />
<br />
武田「はい。」<br />
<br />
野田「いやー、ジングルとか、一個ずつが嬉しいね。」<br />
<br />
武田「くるわー。」<br />
<br />
野田「（いい声で）“RAD LOCKS!”」<br />
<br />
武田「懐かしいってなるわー。」<br />
<br />
野田「あれは、変わらないんだね。」<br />
<br />
武田「嬉しいね、こうやって聴けるのは。」<br />
<br />
野田「母校に帰ってきた感が、半端ない。OB感が否めないけど。」<br />
<br />
武田「ははは、まだ現役みたいなんで（笑）」<br />
<br />
野田「ということで今回、僕たちRADWIMPSは、SCHOOL OF LOCK!のFOREVER講師となりました。」<br />
<br />
武田「うおい。」<br />
<br />
野田「何度も何度も、SCHOOL OF LOCK!の講師を担当しているので、ついに、“永遠の講師”の称号を手にした、ということで。嬉しいっすね。」<br />
<br />
二人（拍手）<br />
<br />
野田「野球で言えば、永久欠番みたいなことでしょ？長嶋さん、みたいなことでしょ？」<br />
<br />
武田「長嶋レベルってことでしょ。」<br />
<br />
野田「やったよ。なんか、こんなに何回も復活するアーティストは、RADだけ、らしい。」<br />
<br />
武田「おぉー。そうだよ。最初、僕らがやらせてもらったのが14年前とかでしょ。」<br />
<br />
野田「多分、これ聴いてる人、分かんないでしょうけど。4回あるので、後々分かってくると思いますけど。武田の滑舌問題というのがありまして。」<br />
<br />
武田「ええ（笑）」<br />
<br />
野田「14年間ね、ずっと尾をひいてるっていう。」<br />
<br />
武田「噛み続けるっていうね。」<br />
<br />
野田「しかも、年々、老いもあるじゃん。だから余計にね。」<br />
<br />
武田「プラスでね（笑）」<br />
<br />
野田「でも中国語は噛まずに言えるって、すごい特技もあるから。」<br />
<br />
武田「だいたい、中国語の方がうまいねって言われる。」<br />
<br />
野田「どっかで披露してよ。」<br />
<br />
武田「OK、OK。」<br />
<br />
野田「という事で、この授業では、FOREVER。永遠をテーマに授業をお届けしたいと思います。」<br />
<br />
武田「はい。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211203_r7vgfy02.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
野田「さて、僕たちRADWIMPSですが、<span style="color:#162b62; font-weight:normal;">先月、『FOREVER DAZE』というアルバムをリリースしました。</span>」<br />
<br />
武田「聴いてくれたかな？」<br />
<br />
野田「まだ、という人は聴いて欲しいな、と思います。デイズというのはD A Z Eと書いて、日のDAYSの方ではなく。ゆらめき、とか、めまいの意味なんだけど。」<br />
<br />
武田「うんうん。」<br />
<br />
野田「でも、きっと、やっぱり。10代のみんなは、すごい2年間だったよね。」<br />
<br />
武田「そうだよね。学校に行きたくも行けず。」<br />
<br />
野田「大会とか、部活とか、催物とか、修学旅行とか。彼女とデートするにしても、なかなか、しんどい時期だったんじゃないかな。」<br />
<br />
武田「外に出るのもダメだし。」<br />
<br />
野田「ほんと、偉いと思う。その怒りのやり場みたいなものが、どこにぶつけていいのか分からないだろうし。想像するだけで、ちょっと、苦しくなるというか。」<br />
<br />
武田「ねー。」<br />
<br />
野田「それでもきっと、楽しみだったりとかを描きながら、生きてるんだろうけど。」<br />
<br />
武田「自分のできる範囲の中で。ちゃんと見つけて。」<br />
<br />
野田「なんか、そういう声も聴いてみたいんで、教えてください。」<br />
<br />
武田「よろしくお願いします。」<br />
<br />
野田「大人たちに対する怒りとか、もし俺が10代だったら、とんでもないものがあるだろうな。そういうのも聴いてみたい。」<br />
<br />
武田「うんうん。」<br />
<br />
野田「何の話だっけ（笑）FOREVER DAZEの話してたんだった。でも、この2年間。不思議な浮遊感というか、絵空事のような、なんか現実感のない、ゆらめきの中を、たゆたっていたようなイメージがあって。」<br />
<br />
武田「うんうんうん。」<br />
<br />
野田「だって、予定通りになんて、世の中いかないしさ。運命にすごい翻弄されながら、生きてるなって思って。<br />
でも、この2年間に限らず、永遠に、運命みたいなモノに翻弄されながらその都度、その都度、生きてくんだろうなって思って。」<br />
<br />
武田「うん。」<br />
<br />
野田「でも、その中で、勝手に与えられたり、ぶん投げられたりした中でも、なんか抗わずに、その上で、どうやって自分らしく生きられるかなって思ってこういうタイトルにしました。そんなアルバムに、きっとなってると思います。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211203_r7vgfy04.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
武田「ぜひ聴いてみてください。」<br />
<br />
野田「アルバムを聴いてくれた生徒から、早速、感想メッセージも届いているので紹介していきましょう。武田くん。」<br />
<br />
武田「はい、まず一通目。」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
アルバムをフラゲして聴きました！<br />
もう、どの曲も良すぎて永遠リピートしちゃいます。<br />
ずっとRAD不足でしたが、アルバムを聴いて心が満たされました。<br />
いつもファンに元気を与えてくれてありがとうございます。<br />
LIVEで会えること楽しみにしています！<br />
<br />
<div class="radioName"> RN まりか<br />
山形県 17歳 女の子</div></div><br />
<br />
野田「いやー、嬉しいね。」<br />
<br />
武田「山形県ね。ライブで会えるってことは、ファイナルかな？」<br />
<br />
野田「そういうことね、仙台公演。その頃には、きっと仕上がったいることでしょう。」<br />
<br />
武田「すげー、いいステージになっていると思いますよ。」<br />
<br />
野田「今リハやってて。リハやりながら、このアルバムのことをドンドン知っていってる気がして。」<br />
<br />
武田「うんうん。」<br />
<br />
野田「まず、歌詞多過ぎっていうね（笑）誰が書いたんっていう。」<br />
<br />
武田「ずーっと言ってるよね。」<br />
<br />
野田「あの歌詞を書いてる時の俺は、何を考えていたのだろう。ライブをすることを考えていなかったのだろう。」<br />
<br />
武田「ふふふ（笑）」<br />
<br />
野田「マジで繰り返さないし、サビを。」<br />
<br />
武田「そうですね。」<br />
<br />
野田「これからミュージシャンやるとしたら、みんな。サビは繰り返した方がいいよ。」<br />
<br />
武田「ライブのためにね。」<br />
<br />
野田「絶対に繰り返した方がいいんだから。カラオケでみんなで歌うにしても、盛り上がるんだから。」<br />
<br />
二人「あははは（笑）」<br />
<br />
野田「ぜひ、歌詞覚えて、観に来てください。」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
RADWIMPS先生の曲は自分の気持ちを表現するのが苦手な私を<br />
代弁をしてくれているような、『辛かったね、苦しかったね』だけでは無く<br />
『そうだったんでしょう？』と語り掛けられているような気がして、<br />
図星を突いてきます。その問いかけで、素直になれて<br />
自分を褒めてあげないとと よく頑張ったと知らない間に溜まっていた涙が<br />
流れます。このご時世、高校生らしいことが出来ない中<br />
RADWIMPS先生の音楽を聴き 登下校することが私の楽しみです。<br />
<br />
<div class="radioName"> RN ジャニュアリーさん<br />
大阪府 16歳 女の子</div></div><br />
<br />
武田「嬉しいね、ありがとうございます。」<br />
<br />
野田「なんていう、言葉の力を持った、ジャニュアリーさんだろうか。」<br />
<br />
武田「ね、16歳。」<br />
<br />
野田「こんなに言葉を紡げるのは、すごいよな。俺、16歳のとき、こんなに言葉を知らなかったな。」<br />
<br />
武田「これは、だいぶ伝わるね。」<br />
<br />
野田「こんな風に受け取ってくれんだね。俺は極めて、個人的にというか、自分で自分を励ましたりだとか、救ったりしてあげたいなと。自分で何とか明日を迎えたいなって思いで、歌詞を書いてる部分もあったから。特にこのアルバムとかは。それがジャニュアリーさんにも伝わったのであれば、すごく嬉しいですね。聴きまくってください。」<br />
<br />
武田「ぜひぜひ。ありがとうございます。」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
RADWIMPS先生の曲は自分の気持ちを表現するのが苦手な私を<br />
代弁をしてくれているような、『辛かったね、苦しかったね』だけでは無く<br />
『そうだったんでしょう？』と語り掛けられているような気がして、<br />
図星を突いてきます。その問いかけで、素直になれて<br />
自分を褒めてあげないとと よく頑張ったと知らない間に溜まっていた涙が<br />
流れます。このご時世、高校生らしいことが出来ない中<br />
RADWIMPS先生の音楽を聴き 登下校することが私の楽しみです。<br />
<br />
<div class="radioName"> RN ラフメイカー<br />
神奈川県 15歳 男の子</div></div><br />
<br />
野田「おぉ、ぐっとくるよ、ラフメイカー。」<br />
<br />
武田「ありがとうございます。」<br />
<br />
野田「意外とこのSUMMER DAZE、人気というか、結構声をもらうよね。間奏と、前奏と、後奏と長い曲ですけど。」<br />
<br />
武田「しかも、サビに歌詞がないっていうね。」<br />
<br />
野田「RADWIMPS史上初ですよ。やっぱり、音楽の高揚って伝わるんだ。」<br />
<br />
武田「僕らも、この曲、フジロックに向けて作って、ちゃんとフジロックの会場でできて。お客さんは声を出せない状況だったけれど、あの時の溜まっていたものもあっただろうし、でもちゃんと制限された中でも楽しもうっていう、すごい意志を感じて、その光景と共に残ってくんだろうなっていう、大好きな曲です。」<br />
<br />
野田「みなさん、メッセージありがとうございます。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20211203_r7vgfy03.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
♪ SUMMER DAZE 2021／RADWIMPS<br />
<br />
野田「SCHOOL OF LOCK!のFOREVER講師、RADWIMPSのRAD LOCKS! そろそろ授業も終了の時間になってしまいました。」<br />
<br />
武田「はい。」<br />
<br />
野田「なんか今、帰ってきた感と嬉しい気持ちでいっぱいです。」<br />
<br />
武田「またできて、ありがとうございます。」<br />
<br />
野田「僕たちの声を初めて聴くという人もたくさんいるでしょうけど、限られた4回という授業ですが、残り3回もよろしくお願いします。」<br />
<br />
<br />
野田「ということで、本日の授業はここまで。RADWIMPSがお届けしました。<br />
こもり校長、ぺえ教頭、これからよろしくお願いします。」<br />
<br />
武田「よろしくお願いします。」<br />
<br />
野田「バイバイ。」<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20211203223000&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年12月10日（金）PM 10:00 まで</p></div>]]></description>
<category>RADWIMPS</category>
<comments>rss.php?itemid=17974&amp;catid=103</comments>
<pubDate>Fri, 3 Dec 2021 22:53:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[12月 毎週金曜日 22:30&#x301C; 期間限定授業RADLOCKS!が復活！]]></title>
<link>rss.php?itemid=17939&amp;catid=103</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center;"><div style="text-align: center" class="noframe"><img src="https://podcasts.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/rad_cms.jpg" alt="SCHOOL OF LOCK!"height="auto"/></div><br />
<div style="text-align: center"><span style="color:#162b62; font-weight:bold; font-size:130%;">復活！RADLOCKS!</span><br />
<br />
12月3日金曜日<br class="hide_pc">22時30分から<br />
4回限定でRADWIMPSによる<br class="hide_pc"><span style="color:#162b62; font-weight:bold; font-size:130%;">RADLOCKS!</span>が復活！<br />
<br />
久しぶりに登場の<br class="hide_pc">RADWIMPS先生、<br />
<br />
今回の授業のテーマは<span style="color:#162b62; font-weight:bold; ">「永遠」</span><br />
<br />
生徒のみんなの<br class="hide_pc">「永遠に出来る事」<br class="hide_pc">「永遠にしちゃうこと」<br class="hide_pc">を教えて下さい。<br />
<br />
さらに<br class="hide_pc">11月23日リリースのニューアルバム<br class="hide_pc"><span style="color:#162b62; font-weight:bold; ">「FOREVER DAZE」</span><br class="hide_pc">の感想メッセージ、<br />
RADWIMPS先生に<br class="hide_pc">伝えたいメッセージも<br class="hide_pc">待ってます。<br />
<br />
<div style="text-align: center;background-color:#162b62;" class="noframe btn-renraku"><a href="mailto:lock@tfm.co.jp?subject=授業テーマ『永遠』&body=【都道府県】　　　　　　　　　　　　　　【年齢】　　　　　　　　　　　　　　【性別】　　　　　　　　　　　　　　【ラジオネーム】　 　　　　　　　　　　　　【電話番号】　　　　　　　　　　　　　　【RADWIMPS先生へのメッセージ】（RADWIMPS先生から電話がかかってくる可能性があるよ。）" style="color:#ffffff;">応募はコチラ！</a></div><br />
<br />
</div><br />
</div>]]></description>
<category>RADWIMPS</category>
<comments>rss.php?itemid=17939&amp;catid=103</comments>
<pubDate>Mon, 29 Nov 2021 18:34:18 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[「また明日」]]></title>
<link>rss.php?itemid=9177&amp;catid=103</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「こんばんは。」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「こんばんは。」<br />
<br />
<b>野田</b>「元気ですか？」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「元気です！」<br />
<br />
<b>野田</b>「年の瀬ですね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「終わりますね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「大掃除とかした？」<br />
<br />
<b>武田</b>「まだ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「まだしてないですね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「する？」<br />
<br />
<b>武田</b>「俺、する。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「俺はなんかふわっとしてるとこ。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ふわっとする……」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「そうなんだよね、大体ふわっとしちゃうよね。なんかこう……こことここはやったから、これを大掃除と呼ぼう！みたいな。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そうそうそう、あるね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「大体みんな中掃除くらいで終わるんだよね。武田とかやっぱ、そこら辺すごいよな。」<br />
<br />
<b>武田</b>「そうね、やっぱやる。」<br />
<br />
<b>野田</b>「なに、あの歯ブラシとか使い出すやつ？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ああ、磨いちゃうやつだ。コンロとか。」<br />
<br />
<b>武田</b>「たぶんね、テンション上がるとそうなる。」<br />
<br />
<b>野田</b>「うそ？上がってる武田、想像できた今。」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「ちょっとハイになっちゃってんでしょ？」<br />
<br />
<b>武田</b>「そうそうそう。コンスタントにできないんだよね、掃除。」<br />
<br />
<b>野田</b>「あー、一緒いっしょ。でも、たまにまとめてできるだけでもすごいよね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「ほんと？洋次郎してそうだけどね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「いやあもう全然……なんかさ、でも最近すごくこう納得いかないのがさ、家に人が来るじゃん？そうすると「汚い」って言ったりするんだけど……」<br />
<br />
<b>武田</b>「うん。」<br />
<br />
<b>野田</b>「俺の中でそんなに汚くないんだけど、で、その友達んち行くと「絶対うちより汚いじゃん」と思う。」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「だからたぶんだけど、【人んちは汚く見えるの法則】ってあるなって思って。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ああ、なるほどね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「自分は慣れてるじゃん？」<br />
<br />
<b>武田</b>「その環境にね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そう。だから人んち行くと気になるんじゃないかっていう。……これ誰か、科学してる人いないな？たぶん合ってると思うんだよね。」<br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「ない？思ったことない？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「……でも俺、結構汚いから。」<br />
<br />
<b>武田・野田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「みんな俺よりきれいだね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「あ、そっかそっか。それパターンもあるのか。」<br />
<br />
<b>武田</b>「片付けたくなる時はある。人んちって。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そうそう。人んちってやっぱ片付けたくなるんだよね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「なるなるなる。」<br />
<br />
<b>野田</b>「自分ち汚いくせにみんな、片付けたくなったりしない？」<br />
<br />
<b>武田</b>「うん、それはある。」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんでなんだろうね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「なんでだろうね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「あれ不思議なんだよな……」<br />
<br />
<b>武田・野田</b>「……うん。」<br />
<br />
<b>全員</b>「（笑）」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv06.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
SCHOOL OF LOCK!の先先先生、RADWIMPSのRAD LOCKS!。期間限定ということで、洋次郎先生の「こんばんは。」で始まるこの授業も、今回が休講前ラストの授業となってしまいます。最後は、2016年のRADWIMPSを振り返っていきます。<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv02.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
『２０１６』<br />
<br />
<b>野田</b>「悲しいねえ、ちょっと。」<br />
<br />
<b>武田</b>「ねえ。とうとう来ました。」<br />
<br />
<b>野田</b>「もうなんか、あっという間に。でも楽しかったから余計にじんわりきてしまいますが。」<br />
<br />
<b>武田</b>「3ヶ月ですか。」<br />
<br />
<b>野田</b>「はい。悔いなく終わりたいなと思います。よろしくお願いします！」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「お願いします！」<br />
<br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「どんな一年でしたか？ざっくりと。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「なんかすげえ、いろいろあった気がしますね、一年でも。」<br />
<br />
<b>野田</b>「うん。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「リリースとかもたくさんしたし、映画の公開もあったし、今までに無い一年だったんじゃないかと。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ほんとだね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「ねえ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ま、これが表向きですけど。」<br />
<br />
<b>武田</b>「表向き！」<br />
<br />
<b>野田</b>「お、内向きは？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「内向きは、なんか俺が太ったり痩せたり、上下激しい一年だったなと。」<br />
<br />
<b>武田・野田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「そうだね。すごかったもんね、途中。」<br />
<br />
<b>武田</b>「ちょ待って、いつから始めたの、ダイエット。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「10月の頭？9月終わりくらい。」<br />
<br />
<b>武田</b>「あ、そんな最近だったか。」<br />
<br />
<b>野田</b>「武田は？一年の中での個人的なビッグニュースは。」<br />
<br />
<b>武田</b>「これ一回話しちゃったんだけど、前歯が死んでるって話ですかね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ああ、神経が死んでるんだよね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「そう。これ結構ね、でかかったんすよ。」<br />
<br />
<b>野田</b>「あのハリセンボンの(箕輪)はるかさんと同じ症状らしいんすよ。」<br />
<br />
<b>武田</b>「これ、いつ前歯ぶっ壊れてもおかしくないよって言われて。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「なんかツアー中とかライブ中とかだとやだね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そうだね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「パアーッン！みたいにね。俺、絶対笑っちゃうよ（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「俺、たぶん、止まらないと思う。笑いが。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そんでうちらは分からんないでMCしてたら全部抜けちゃうわけでしょ？ここ（前歯を指しながら）シュッシュ、シュッシュ！」<br />
<br />
<b>武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「そうだね、(音が)ヒューヒュー言い出したりしたらもう終わりだね。俺、たぶんその日一日笑って歌えないと思う。」<br />
<br />
<b>武田</b>「それかな〜。」<br />
<br />
<b>野田</b>「なるほどね、それデカいわ。」<br />
<br />
<b>全員</b>「…………（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「もうダメ。完全に出てきちゃったわ（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「いやあ、ごめんごめんごめん、超面白いわ。」<br />
<br />
<b>野田</b>「やっぱ前歯って大事なんだね。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv16.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv17.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「個人的にどうですか？他ありましたか、2016年。」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「そうね……」<br />
<br />
<b>野田</b>「あんまり思い出せないよね、1月、2月の事とかさ。」<br />
<br />
<b>武田</b>「結構、昔に感じるよね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そうなんだよね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「たぶんいっぱいあったんだろうけどさ。記憶力ってそんなもんだよね。デビューして11年目だったんですけども、僕たち。やっぱりLIVEはそんなにしてないけど、バンドとしては相当、なんだろね、新しい場所にも行ったし。」<br />
<br />
<b>武田</b>「そうだね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「こんだけ、やっぱり今までの10年間とは違う1年目をやったよね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そうだね。間違いなくやったね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「再スタートな感じはあったよね、やっぱり。」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんでだったんだろうね、あれは。何がそうさせたんだろうね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「なんかいろんな偶然が重なってこう、こんなすごいね、たくさんいろんな事があった年になったけど。」<br />
<br />
<b>野田</b>「どうだった？テレビとか出たのは、どうだった？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「いややっぱ緊張したね、めっちゃ。あの階段とか降りたりして。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そう、なんか前も言ってたよね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あの瞬間、何してんだろ俺って、やっぱなったよね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「Mステね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そう、Mステでね。なんか変な、特別な空間だったね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「なんかね、うん、不思議だった。」<br />
<br />
<b>野田</b>「武田も緊張した？」<br />
<br />
<b>武田</b>「俺もね、してた。あん時。」<br />
<br />
<b>野田</b>「武田、あんま緊張して見えないけどね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「桑はすごかったね、顔。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「なんかね、なんか……」<br />
<br />
<b>野田</b>「ね、ちょっとしぼんでたもんね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「キュッてなってたよね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「(画面に)ずっと映ってるのもね、なんかおかしいなと思って。」<br />
<br />
<b>野田</b>「あ〜。そう、ちょうどタモリさんの横だったからね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そうそう。あ、ヤバいヤバいヤバいみたいになって。顔がね、もう…………」<br />
<br />
<b>野田</b>「……なんだよ！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「顔がさ、俺ねえ、こう…………」<br />
<br />
<b>野田</b>「ねえ、だから(笑)」<br />
<br />
<b>桑原</b>「定まんない、定まんないからね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「でもいい体験でしたね、ほんとに。」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「はい。」<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv12.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「ということで。2016年、今年の重大ニュース。これのRADバージョンはなんだと思う？」<br />
<br />
<b>武田</b>「重大ニュース……」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんだろな。」<br />
<br />
<b>武田</b>「なんだろね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「まあ。『君の名は。』やっぱデカいですよね、ミュージックステーションもあったでしょ？」<br />
<br />
<b>武田</b>「これからの年末の？」<br />
<br />
<b>野田</b>「そうだね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「紅白もあって。」<br />
<br />
<b>野田</b>「あと智史がやっぱ、いなくて初めてアルバム出したりとか？」<br />
<br />
<b>武田</b>「そうだね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「うん。」<br />
<br />
<b>野田</b>「あと2枚連続アルバム。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ああ、そうだね。洋次郎は3枚。Illionもやってね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そう、俺3枚。働きすぎ。」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「……っていうレッテルを貼っておこうかな。」<br />
<br />
<b>武田</b>「うんうん。」<br />
<br />
<b>野田</b>「楽しかったなあ。あと何？」<br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「スピッツさんのライブにまた呼んでもらったりとか。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そうだね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「一番しんどい時期とかあった？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「しんどい時期は……」<br />
<br />
<b>武田</b>「いつだろうね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「劇伴をちょっとやってた時くらいかな。2月、3月か。」<br />
<br />
<b>武田</b>「うんうん。」<br />
<br />
<b>野田</b>「最後の佳境の。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「最後がっつり。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そうだね。冬はずっとあれをやってた感じがあったね。年越しも、またぎも。」<br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「2016年、今年の漢字一文字が、『金』でしたね。なんか特に真新しさはなく。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「うん」<br />
<br />
<b>武田</b>「はい（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「いやなんかそうじゃない？もうちょっとね、なんか欲しかったけど。」<br />
<br />
<b>武田</b>「4年前も『金』だったんでしょ？」<br />
<br />
<b>野田</b>「しかも字が達筆すぎちゃって……」<br />
<br />
<b>桑原</b>「うん、読めない。」<br />
<br />
<b>野田</b>「こういうのディスってるわけじゃないんだけど、達筆すぎちゃって「え？」ってなるよね、一瞬見ただけじゃ分かんなくて。漢字一文字、なんですか、みんなは？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「まあ『開』とかにしとく？」<br />
<br />
<b>野田</b>「あ、桑は？ああそういう妥当なとこやるやつでしょ。」<br />
<br />
<b>武田</b>「…………やたらさっきから『は』ってのが出てくるな。」<br />
<br />
<b>野田</b>「『は』？『は』って何？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ああ、神経の無い？」<br />
<br />
<b>武田</b>「そう（笑）『歯』。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ああ〜。ティースね！」<br />
<br />
<b>武田</b>「ティース！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「トゥースじゃないんだ！」<br />
<br />
<b>野田</b>「トゥースだね！」<br />
<br />
<b>武田</b>「トゥース。あれ、どっちが複数？」<br />
<br />
<b>野田</b>「ティース？」<br />
<br />
<b>武田</b>「ティース！」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんの会話だ！」<br />
<br />
<b>全員</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「１本はトゥースだね。」<br />
<br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「俺は、奇妙、奇跡の『奇』かな。とても不思議で、奇怪でもあり、奇跡の多い一年でした。何て言うんだろ、普通じゃない一年だった。いろんなことが。」<br />
<br />
<b>武田</b>「いやあ、普通じゃなかったね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「こんな年はもうなんだろうなと思うし。」<br />
<br />
<b>野田</b>「武田は『歯』、桑が『開』。なるほど。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「『奇』跡の『歯』が『開』くだね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ん？奇跡の歯が開く。歯が開くって何？（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「パカンって……」<br />
<br />
<b>野田</b>「あーあー、抜け落ちてるんだね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「それダメな方だ。」<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv15.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「来年以降もツアーもあるし。今年はしかもさ、大晦日までがっつり、今年いっぱい駆け抜けようってことでやりきるから、逆にすごい切り替えられるんじゃないかなと思って。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そうだね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「楽しみなんだよね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「なんかいい予感するよね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「お、やりましょうやりましょう。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「とりあえずまず、歯医者行った方がいい。」<br />
<br />
<b>武田</b>「え？結構行ってる。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あ、行ってんだ。」<br />
<br />
<b>野田</b>「だ、だよな。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>武田</b>「そりゃそうだよ。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv13.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
ということで、最終回の授業も、そろそろ終了の時間となってしまいました！<br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「3ヶ月間、本当にありがとうございます！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ありがとうございます！」<br />
<br />
<b>武田</b>「ありがとうございます！」<br />
<br />
<b>野田</b>「楽しかったね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「楽しかった！」<br />
<br />
<b>武田</b>「楽しかったね！」<br />
<br />
<b>野田</b>「僕らいろんなラジオも出させてもらいますけど、やっぱりここはちょっと特別な空間というか、生徒のみんなと、まあ先先先生なんて、先生なんて大それたものにはなれないんですけども。」<br />
<br />
<b>武田</b>「そうですね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「まあでもね、ちょっとだけ長生きしてんのかな、もしかしたら生徒のみんなよりは。僕らの会話から何かしら届いてたんだったら嬉しい限りですね。」<br />
<b>桑原</b>「うん！」<br />
<br />
<b>武田</b>「はい！」<br />
<br />
<b>野田</b>「年末もカウントダウンとか紅白とかあるから、もしよろしければ、僕らの歌を聴いてもらえればなと思います。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv14.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「まあでもねえ、やっぱ一つやり残したことが……あると思うんだ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「んー、何？」<br />
<br />
<b>武田</b>「おー、何だ？」<br />
<br />
<b>野田</b>「あると思うんだ！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「今週で終わりだからね。時間ももう結構喋ったし……」<br />
<br />
<b>野田</b>「桑、いってみようか！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「え、何なに？（笑）」<br />
<br />
<br />
<br />
<b>桑原</b>「……違う、いいんだけど！(笑)　いいんだけど、何？」<br />
<br />
<b>野田</b>「分かる！いいんだけど、何！？のやつでしょ？」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「こんだけね打ち合わせが無くね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「え〜、何？ほんとに何も……」<br />
<br />
<b>野田</b>「あ、じゃあ『いいんですか？』の歌詞を」<br />
<br />
<b>桑原</b>「え、また歌うの！？」<br />
<br />
<b>野田</b>「またっていうか、リベンジだからね。歌った気になってんじゃないよ！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ちょ、どこ歌う？Aメロ？」<br />
<br />
<b>野田</b>「俺は全編聴きたいけどね（爆笑）」<br />
<br />
<b>武田</b>「ははは（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「いや、全編はキツくね？これ（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「えぇ、えぇ、俺歌うの？ほんとに……？」<br />
<br />
<b>野田</b>「アタマからいこっか。ワン・ツ・スリー・フォ！」<br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<div style="text-align: left" oncopy="alert; return false" oncut="alert; return false" class="song" onMouseDown="return false;" onSelectStart="return false">♪いいんですか？／桑原彰（教室LIVE Ver.）<br />
<br />
いいんですか　いいんですか<br />
こんなに人を好きになっていいんですか？<br />
いいんですか　いいんですか<br />
こんなに人を信じてもいいんですか？<br />
<br />
大好物はね　鶏の唐揚げ<br />
更に言えばうちのおかんが作る鳥のアンかけ<br />
でもどれも勝てない　お前にゃ敵わない<br />
お前がおかずならば俺はどんぶりで<br />
５０杯は軽くご飯おかわりできるよ<br />
だけども　んなこと言うと<br />
「じゃあやってみて」とかってお前は言いだすけど<br />
それはあくまでも例えの話でありまして　<br />
だどもやれと言われりゃ　おいどんも男なわけで<br />
富良野は寒いわけで　お前が好きなわけで<br />
ちょびっとでも分かってもらいたいわけで<br />
ちなみに、オカズって変な意味じゃないんで<br />
嫌いにならないでね<br />
<br />
いいんですか　いいんですか<br />
こんなに人を好きになっていいんですか？<br />
いいんですか　いいんですか<br />
こんなに人を信じてもいいんですか？<br />
いいんですよ　いいんですよ<br />
あなたが選んだ人ならば<br />
いいんですよ　いいんですよ<br />
あなたが選んだ道ならば<br />
<br />
&#169;YUMEBANCHI Inc.<br />
</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv07.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
洋次郎先生のギターに乗せて、桑原先生、見事にワンコーラス歌い上げてくれました！素敵な歌声!!<br />
<br />
<b>野田</b>「よお〜!!」<br />
<br />
<b>武田</b>「いえ〜い!!」<br />
<br />
<b>桑原</b>「じゃ次、武田バージョンで。」<br />
<br />
<b>武田</b>「桑、オマエ、本当あれだよ。」<br />
<br />
<b>野田</b>「桑、マジで、ここがたぶん潮時なんだって。」<br />
<br />
<b>武田</b>「オマエそういうの本当好きだなあ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「（笑）」<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv08.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「……いやあ、いいですね。」<br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「ちょっとアンコールやってみようか、俺。年末だしね。どうしようかな。フリースタイルのやつやる？1年に1回のやつ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「違う違う！（焦）」<br />
<br />
<b>野田</b>「あ、違う。俺が俺が。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あーあー、ビックリした（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「また桑、もう顔がテンパっちゃって（笑）」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv10.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
ギターを爪弾きながら、そのまま即興で歌い始める洋次郎先生。<br />
最後まで授業に出席してくれた君のためのアンコール。<br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
♪即興演奏／野田洋次郎<br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv09.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv11.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「おお。意外と上手いこといった。」<br />
<br />
<b>武田</b>「いいね！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「うん」<br />
<br />
<b>武田</b>「フリースタイル？」<br />
<br />
<b>野田</b>「フリースタイル、フリースタイル（笑）」<br />
<br />
<b>武田</b>「さすがです！」<br />
<br />
<b>野田</b>「たまに家でフリースタイルやってるからね。ハナレグミのタカシくんと。」<br />
<br />
<b>武田</b>「なるほど。とても良かったです。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ありがとうございます。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「…………俺、歌った意味あった？」<br />
<br />
<b>全員</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「いや、あったでしょ。あったよ、あったよ。ただ時間をはみ出まくってるから。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そうね」<br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「本当にね、感謝の気持ちでいっぱいでしたけど。なんだろうね、こんな僕らに３ヶ月付き合っていただいて、校長、教頭も、いっぱいいっぱい面倒見ていただいて、ありがとうございました。」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「ありがとうございます！」<br />
<br />
<b>野田</b>「またね、いつか帰ってきたいなと。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「はい！」<br />
<br />
<b>武田</b>「いつか！」<br />
<br />
<b>野田</b>「またいつか４人でね、帰ってこれたらなによりですね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そうだね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「うん。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ということで、本日の授業はここまで。RADWIMPSがお届けしました。バイバイ！！」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「バイバーイ！！」<br />
<br />
期間限定SCHOOL OF LOCK!の先先先生、RADWIMPSのRAD LOCKS!。あっという間の３ヶ月間、らしさ全開でお届けしてきたこの授業も、一旦これで休講となります。またいつか、4人で帰ってきてくれる日まで。<br />
<br />
授業が終わって、最後に即興で演ってくれた歌にタイトルを付けてほしいとお願いしたところ、洋次郎先生はこんな名前を付けてくれました。<br />
<br />
「また明日」<br />
<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv05.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv03.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161228_r04dfv04.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<style type=”text/css”><br />
.song{<br />
user-select:none;<br />
-webkit-user-select:none;<br />
-moz-user-select:none;<br />
-khtml-user-select:none;<br />
-webkit-user-drag:none;<br />
-khtml-user-drag:none;<br />
}<br />
</style>]]></description>
<category>RADWIMPS</category>
<comments>rss.php?itemid=9177&amp;catid=103</comments>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2016 23:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[RADに質問ダッシュ!]]></title>
<link>rss.php?itemid=9144&amp;catid=103</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161221_r6yhng04.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「こんばんは。」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「こんばんは。」<br />
<br />
<b>野田</b>「元気？」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「元気です。」<br />
<br />
<b>野田</b>「寒いね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「寒いっすね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「寒いね。堪えます。」<br />
<br />
<b>野田</b>「週末はでもクリスマスですよ。」<br />
<br />
<b>武田</b>「とうとう来ますね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「やっべ、ってなる。」<br />
<br />
<b>全員</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>武田</b>「どして？」<br />
<br />
<b>野田</b>「いやなんかさ、クリスマスは、なんて言うんだろ、ある人種の人たちにとっては脅迫的な存在で、あんま一人で街歩いちゃいけないんだよ感が出るんだよね、街に。」<br />
<br />
<b>武田</b>「おーおーおー、なるほど。」<br />
<br />
<b>野田</b>「分かる？分かんない？分かる？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あー……なんかでも、」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんか本当に、なんかこう、すごく異国の人を見るような目を勝手に感じるような感覚があるんだけど。気にしすぎなんだろうけどね。何すんの？二人は。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「何しよっかね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「何しよっかな。でも毎年あんま外に出ないかもしれない。」<br />
<br />
<b>野田</b>「でもいいじゃん、それはそれで。人多いしね、クリスマス。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「混んでるもんね、店とか。」<br />
<br />
<b>武田</b>「家ですき焼きとかしてる。」<br />
<br />
<b>野田</b>「いいねえ。」<br />
<br />
<b>武田</b>「友達とか呼んで。」<br />
<br />
<b>野田</b>「桑は？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そうだね、俺も……今年あれだよね、リハができないから休みっちゃ休みなのか。」<br />
<br />
<b>武田</b>「そうだね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「決めてないけど、なんかね。多分家でご飯食べる、くらいかな。」<br />
<br />
<b>武田</b>「あ、家いる？」<br />
<br />
<b>野田</b>「じゃホント何も無かったら家行っていい？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「う、うちで大丈夫？」<br />
<br />
<b>全員</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「いやホントにさ、なんかしなきゃいけない感じ出されるとさ、世界に。俺もなんかしなきゃいけないんじゃないかって気に……」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あー」<br />
<br />
<b>野田</b>「そうそう。ちょっとホントやばかったら連絡するわ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ほんとやばいと連絡来るの？（笑）それ、心配になるやつだよね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「え？つって（笑）」<br />
<br />
<b>武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161221_r6yhng03.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161221_r6yhng01.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
『RADに質問ダッシュ』<br />
<br />
<br />
期間限定！SCHOOL OF LOCK!の先先先生、RADWIMPSのRAD LOCKS!。楽しくマイペースにやってきた授業も、今回を入れてあと２回となってしまいました。<br />
<br />
<b>野田</b>「今日を入れてあと２回です！ちょっと気合を入れて、余すことなくお届けしましょう！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「おいっす！」<br />
<br />
<b>武田</b>「お願いします！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161221_r6yhng02.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「今夜のRAD LOCKS!ですが、「みんな質問送ってー」と言ったところ、たくさんの書き込みがありましたので、本当いっぱいありがとうございます。それをダッシュで紹介して、ダッシュで答えていきたいなと思います。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「はい！」<br />
<br />
<b>武田</b>「了解です。」<br />
<br />
<b>野田</b>「もう桑ね、ダッシュだもんね。得意だよね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ダッシュは得意。もう、スッ、テッ、ってことでしょ？」<br />
<br />
<b>野田</b>「ねっ。50メートル走も最初の15メートルくらいまでは早いんだよね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そう、早いんだよね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そっからなんだよなー。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「うん、あれね。体力が……」<br />
<br />
<b>武田・野田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そこから持久走になるから。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そうだね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「長距離と捉えてるよ」<br />
<br />
<b>武田・野田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「題して<b>『RADに質問ダッシュ』</b>！ということでいってみましょう！」<br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
桑先生ー<br />
メンバーの、こいつカッコいい、と思った瞬間を教えて下さい!!<br />
自分のもですよ!?!?<br />
<div style="text-align: right">しゅうじ。<br />
男性/14/東京都</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>野田</b>「これはいっぱいあるでしょ！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「いっぱいあるけど！うん、やっぱあれだね、あのー……なんかこう、ビールをプシュって開けるとき。武田がビールをプシュって開けたときに、俺の顔にちょっとかかってんだけど、なんかそれを何も気にしないでちょっと飲んでて……」<br />
<br />
<b>野田</b>「お前、たいして思い浮かんでねえだろ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「おーそうなんだよ。でもね、いや……いっぱいありすぎて……」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんだ、今、楽しみに聞いてたのにな。」<br />
<br />
<b>武田</b>「自分のことでもオッケーだよ？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「俺？俺はあれだよね、あのなんか、あのー……あれ、あんじゃん。ちょっと最近、なにこの、ちょっと痩せたいからってさ…………全然 "ダッシュ" じゃねえなこれ。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ホントに1個もねぇの！？なんだよ、幸先悪りぃな。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「……あれです。俺がヨーロッパツアーの時に(サポートドラマーの)ミッキーがさ、ワサビ食ったじゃん？その後に俺が1個分のワサビを食って。」<br />
<br />
<b>野田</b>「あー、かたまりをね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そう、かたまりを食って。で、あれ自分でも本当ビックリするくらいヤバくて、吐いちゃったのその後。」<br />
<br />
<b>野田</b>「あのとき出たね、男気。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そう、先輩のちょっと意地を見せてやろうと思って。」<br />
<br />
<b>野田</b>「あれはかっこよかったな。」<br />
<br />
<b>武田</b>「あれ凄かった。」<br />
<br />
<b>野田</b>「わさびボールを一気食い。良かったと思います。」<br />
<br />
<b>＜♪ドーン！SCHOOL OF LOCK！＞</b><br />
<br />
<b>野田</b>「あ、そっかこの合図が出るんだ。これ目指して、頑張んないとですね。」<br />
<br />
そうなんです！『RADに質問ダッシュ』は、しっかりと生徒の質問に答えられたら、この音が鳴ります！ということで、この音が鳴るまでは、生徒の質問に答え続けてください!!<br />
<br />
<div class="rightbox"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161221_r6yhng06.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161221_r6yhng07.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
では次の質問……<br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
RAD先生の中で１番のラッキーボーイは誰ですか!?<br />
<div style="text-align: right">チャピ倉チャピ蔵<br />
女性/22/千葉県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>武田</b>「ラッキーボーイ！」<br />
<br />
<b>全員</b>「………………‥‥・。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「じゃあ、俺、で、いい？」<br />
<br />
<b>武田</b>「桑だ！」<br />
<br />
<b>野田</b>「桑だ、桑だ。絶対、桑だ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「実力の割にね、ちょっとズルいって言われることあるし。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そうだね………… "そうだね" !?」<br />
<br />
<b>全員</b>「（爆笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「あれ、今、俺なに？さらっと出たけど。」<br />
<br />
<b>武田・野田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「ごめん、なんか桑が変な顔になっちゃったから。桑からもうちょっと説明して。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「いやなんかこうね、実力の割にズルくない？みたいな。色々と省略するとね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「言われるよね（笑）」<br />
<br />
<b>＜♪ドーン！SCHOOL OF LOCK！＞</b><br />
<br />
<b>野田</b>「……でもなんか、そうだね(笑)」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161221_r6yhng08.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
RADWIMPSを最初に考えたのって誰だったんですか???<br />
<div style="text-align: right">きなジロー<br />
女性/17/広島県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>野田</b>「これ僕です！」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「はい」<br />
<br />
<b>野田</b>「15歳んとき？」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「そうかな。」<br />
<br />
<b>野田</b>「バンド名をね、LIVEの度に毎回変えてたんですよ。あと「バンド名、考えてるんで」って言ったりして。先輩にブッキングされたLIVEとかさ、勝手に "まいう〜" とか付けられてたんだけど。」<br />
<br />
<b>武田</b>「はいはいはい。」<br />
<br />
<b>野田</b>「んで……なんかこれ、完全にライブやりたくないんだけど、みたいな。」<br />
<br />
<b>武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「しかもやっぱバンド名って大事で、どんだけいいLIVEやっても、バンド名が決まってないと次、来れないんだよね、お客さんが。」<br />
<br />
<b>全員</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>武田</b>「あれ、誰だったんだろうって……。」<br />
<br />
<b>野田</b>「っていう致命的なね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「よく分かってなかったんですよ。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そう。で、俺がみんなに提案していってね、決まったんですよね。まさかでも、16年とか続くと思わないからさ、だから名前大事だよ！」<br />
<br />
<b>武田</b>「ホントだね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「子供の名前、犬の名前、ペットの名前……いろいろ皆さんこれから付けていくと思いますけど。大事だよー」<br />
<br />
<b>武田</b>「うん。大事に。」<br />
<br />
<b>野田</b>「まあでも大好きだから良かったんですけど。まさか続くとは、とは思っちゃうから。」<br />
<br />
<b>＜♪ドーン！SCHOOL OF LOCK！＞</b><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161221_r6yhng10.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
RAD先生こんばんは！<br />
桑先生がなんでも答えてくれるって言ってたので悩みをぶつけます！<br />
彼氏ができません!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!<br />
クリスマスがかなしいよ!!!!!!!!どうしたらいいですか!!<br />
<div style="text-align: right">ようじーろ<br />
女性/16/千葉県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>桑原</b>「それはね、ハードルを下げたらいいんだよね！（即答）」<br />
<br />
<b>＜♪ドーン！SCHOOL OF LOCK！＞</b><br />
<br />
<b>桑原</b>「早い、早っ！(笑)」<br />
<br />
<br />
<b>桑原</b>「ようじーろはね、たぶん理想が高くなっちゃってる。」<br />
<br />
<b>野田</b>「なるほど。どのくらい下げたらいいかな？……じゃあ、今が例えば本田圭佑だとすると……？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「本田圭佑だとすると……あー、岡崎ぐらい。」<br />
<br />
<b>野田</b>「おかざ……おい！こらっ！絶対ダメだぞ、そんなんオマエ、絶対ダメだぞ！」<br />
<br />
<b>全員</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「今、さらっと言ったよね（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「これ、例えって難しいな！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「難しいね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんだろうな。何で例えればいいんだろう。あ、じゃあ分かった。ボタンエビだとしたら。」<br />
<br />
<b>武田</b>「おーおー」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あーなるほど。じゃあそしたらパナメエビ？なんだっけ、あの……」<br />
<br />
<b>武田</b>「え？パナメエビ？」(※本当にはバナメイエビって言おうとしてたようです)<br />
<br />
<b>野田</b>「桑、調子悪いな、年末。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「さっき頭ぶつけたからなんだよね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「すげえぶつけてた！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「だから今ズキズキしてんだよ。ぶわぁんぶわぁんって。」<br />
<br />
<b>武田</b>「なになに、どこで？」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんか車乗る時に、自分の顔のサイズを全く見誤って。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「痩せたから小さくなったと思ってたんだけど、頭は変わってないんだよ、これが。」<br />
<br />
<b>武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんか後ろですげえ音して（笑）しかも身体軽くなってるから、ちょっと飛び乗っちゃったんだよね、車に。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そう、飛び乗っちゃったの。そしてらパコーンって。」<br />
<br />
<b>野田</b>「あ、やべ、あ、まじ、あ、もう、あ、やば、ってずっと言ってんの。」<br />
<br />
<b>武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ぶわぁんぶわぁんしてる。」<br />
<br />
<b>野田</b>「だからボタンエビだったら、どうだろ、ヒラメぐらい……」<br />
<br />
<b>武田</b>「ヒラメ？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「種類変わるんだね。エビで考えてた。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そう、寿司のネタとして。」<br />
<br />
<b>武田</b>「ヒラ、ヒラメ……」<br />
<br />
<b>野田</b>「いや大好きだよ、だから値段的なこと？で言うとね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ビントロ……」<br />
<br />
<b>武田</b>「おーおーおー、ま、確かにそうねぇ。」<br />
<br />
<b>野田</b>「武田のいきなりのそのキャラ、なに？」<br />
<br />
<b>武田</b>「いやいや、ヒラメって結構高くねえかなと思って。」<br />
<br />
<b>野田</b>「あ、そっか。アジとかは？」<br />
<br />
<b>武田</b>「うんうんうん。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ビントロ、ビントロで。」<br />
<br />
<b>武田</b>「ビントロとかね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ヒラメは確かに高いか。ごめんごめん。俺あんま分かってないんだよ、値段とか。提案しといたけど。」<br />
<br />
<b>武田</b>「なるほど、はい(笑)」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんか俺も一人だし、よっぽどの奇跡が起きないとね。でも意外とみんな多いから、クリスマスは。」<br />
<br />
<b>武田</b>「名前、近いしね」<br />
<br />
<b>桑原</b>「名前近いし」<br />
<br />
<b>野田</b>「頑張ろうぜ、頑張ろうぜ！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161221_r6yhng11.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
桑先生に質問です！<br />
今まで試したダイエットで1番効果が見られたのはどんなダイエットですか!!!!<br />
塾から帰ってきて食べる夜食のせいで私はぶくぶく太ってます！どうしよう！<br />
<div style="text-align: right">りみっくす<br />
女性/18/群馬県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>野田</b>「(某CMの音楽のように)ブーンチャブーブンチ、ブーンチャブーブンチ」<br />
<br />
<b>桑原</b>「テーテーテテッ、テーテッ……いや、一番いいのはね、まあもちろん運動することなんだろうけど、俺みたいにさ、やる気のないダイエット、なるべく楽して痩せたいみたいなホントふざけたやつには、夜ご飯を抜く。で、朝昼をすごく食べる。これが一番効果がありました。」<br />
<br />
<b>野田</b>「おー。」<br />
<br />
<b>武田</b>「痩せたよね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「痩せた痩せた。生活のリズムも良さそうだしね。」<br />
<br />
<b>＜♪ドーン！SCHOOL OF LOCK！＞</b><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161221_r6yhng13.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
私は典型的な三日坊主です。。<br />
RAD先生はどうですか??<br />
いい解決方はありますか???<br />
<div style="text-align: right">ミントナッツ<br />
女性/18/福岡県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>野田</b>「三日坊主ねー。なんだっけ、三日坊主って。長続きしない？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そう、三日で飽きちゃうみたいな。」<br />
<br />
<b>野田</b>「でもさ、だいたい好きなことじゃないと続かなくね？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「まあね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「だからゴールを設定するんじゃない？」<br />
<br />
<b>武田</b>「ほうほうほう。」<br />
<br />
<b>野田</b>「例えば、日記とかも二日以上書けなかったんだけど、この前、ツアー中とか、前回、本になったんですけどね (野田 洋次郎・著『ラリルレ論』)、あれは、ツアー中は書こうとか、ゴールが見えてるとさ。何か始めるんだったら、ゴールを設定して、ここまではやってみようみたいなのがあると。ゴール設定はいいと思います。」<br />
<br />
<b>＜♪ドーン！SCHOOL OF LOCK！＞</b><br />
<br />
<div class="noframe" style="text-align: center"><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/416390235X" target="amazon"><img src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61KQweRwIYL._SX343_BO1,204,203,200_.jpg"></a> <br />
『ラリルレ論』</div><br />
<br />
<b>野田</b>「なんで桑すげえ笑ってんの？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「いや、笑ってないよ。」<br />
<br />
<b>武田</b>「すげえ笑ってるよ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「これがあれだから」<br />
<br />
<b>野田</b>「デフォルトなの？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「標準、標準。」<br />
<br />
<b>野田</b>「まじで？まじハッピー野郎だな。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「俺、今、頭オフってるから。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161221_r6yhng12.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
くわ先生に質問！<br />
くわ先生には芸能人のお友達がとても多い気がします！<br />
色んな人のInstagramとかでくわ先生の姿をよく見ます！(笑)<br />
どうやって友達になっていったんですか!?<br />
<div style="text-align: right">まどろみ<br />
女性/18/埼玉県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>桑原</b>「あのね、これは……」<br />
<br />
<b>野田</b>「おべっかだよね？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「おべっか。うん。おべっかって何だっけ？」<br />
<br />
<b>武田</b>「え、おべっかって、ごますりみたいな？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あーあーそうか。俺マジで知らない単語だった。」<br />
<br />
<b>武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「まあでもたしかに死語かも。だから大丈夫だよ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「なんだろうね。なんか俺、たぶんね、友達作るの得意になったかもしれない。」<br />
<br />
<b>野田</b>「元からでも得意じゃない？」<br />
<br />
<b>武田</b>「なんか多かったよね？」<br />
<br />
<b>野田</b>「桑って、すごい "標準的" じゃない？」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「……あー。」<br />
<br />
<b>野田</b>「特になんかクセもないし、人を不快にさせないっていうか。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「俺ね、そんなに人を嫌いにならないって言われて、よく。だから敵がいないっていうか。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そう。思う。そこはすごい桑の魅力だった。」<br />
<br />
<b>武田</b>「なるほどね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「俺とかは基本的に人を信じないスタンスから入るから、でも桑は基本的に人を信じるスタンスから入るから、そこはすごい相性として面白いなと思う。昔からそうだったよね？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そうだね。なんか……上手いことやってますよ（笑）」<br />
<br />
<b>武田</b>「すげえ納得する。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「はっはっはっはっは(笑)」<br />
<br />
<b>野田</b>「めっちゃ笑ってんのお前だけだぞ、桑。」<br />
<br />
<b>＜♪ドーン！SCHOOL OF LOCK！＞</b><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161221_r6yhng09.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
SCHOOL OF LOCK!の先先先生、RADWIMPSのRAD LOCKS! 本日の授業も終了の時間となってしまいました。<br />
<br />
<b>野田</b>「駆け抜けましたね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「いや、ホントにダッシュしました。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ちゃんと答えるやつと答えないやつの差があるのは、ホントうちららしさってことで、受け止めてもらって。」<br />
<br />
<b>武田</b>「はい。」<br />
<br />
<b>野田</b>「クリスマス、……まあ相手がいる人もいない人も、楽しんでみんな過ごしてください。」<br />
<br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「そして僕ら、残りあと１回ですね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「そうなんです。」<br />
<br />
<b>野田</b>「やばいよ。」<br />
<br />
<b>武田</b>「早いね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「寂しいね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「でもね、また機会があったら。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ほんとね。でもやっぱりあれなんじゃない？もう年齢的なこともさ、あるんじゃない？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「まあ俺たちそんな若くないから。」<br />
<br />
<b>野田</b>「おべっかとか言っちゃったし（笑）おべっか使うってみんな知らないか。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「だって俺が知らなかったってことはね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「あれ、でも(桑と洋次郎は)同い年だよね？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「え？」<br />
<br />
<b>野田</b>「でも俺と桑、結構あるんだよ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「俺も洋次郎の歌詞とかで、ちょっと単語、一回調べます！みたいなのあるから。」<br />
<br />
<b>武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「でもホント楽しかったですね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「うん。」<br />
<br />
<b>野田</b>「残り１回、みんなと楽しみながらみんなと過ごせればなと思います！」<br />
<br />
ということで、<b>いよいよ来週が今期のRAD LOCKS! 最終回</b>です！<br />
お聴き逃しなく〜！<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161221_r6yhng05.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
]]></description>
<category>RADWIMPS</category>
<comments>rss.php?itemid=9144&amp;catid=103</comments>
<pubDate>Wed, 21 Dec 2016 23:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[サイン入り『人間開花』ポスターをプレゼント！]]></title>
<link>rss.php?itemid=9108&amp;catid=103</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161214_rb6yuu07.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「元気？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「元気です！」<br />
<br />
<b>武田</b>「元気でーす！」<br />
<br />
<b>野田</b>「風邪ひいてない？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「今んとこ、なんとか。」<br />
<br />
<b>野田</b>「予防接種、行った？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「刺しましたよ。」<br />
<br />
<b>武田</b>「あ、行った行った。」<br />
<br />
<b>野田</b>「うそ、何、やめようよ、そういうの。2人だけ行って俺行ってないみたいになっててさ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「まあ2人がかかるかもしれないしね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「えー？？2人いっしょに行ったの？」<br />
<br />
<b>武田</b>「ううん。別々。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「うん。」<br />
<br />
<b>野田</b>「よかったぁ。3人だとさ、2人一緒に行かれるとさ、たった1人になっちゃう。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「確かに、4人だと2人残るもんね。それは確かにそうだね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「でも早めにやっといた方がいいよね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ね、絶対そうだよね。」<br />
<br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「…………痛かった？注射。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「やっぱ、肩？だったよね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「腫れなかった？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「打った後、俺は腫れなかったけど、まあちょっと痒いくらいかな。」<br />
<br />
<b>武田</b>「あ、本当？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「でも肩って痛いね。こう腕だとさ、なんかいけるじゃん。肩だと……」<br />
<br />
<b>野田</b>「けっこうグイっとくる？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そう。一瞬「おっ」、一瞬「あいっ」、みたいな（笑）すぐ終わんだけどね。でも一瞬すごいのがある。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そっかあ、やっぱな。」<br />
<br />
<b>野田</b>「……やだなぁ、注射。」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「かかんないかもしれないしね。予防接種しなくてもさ。」<br />
<br />
<b>武田</b>「そうね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「その賭けだよね。だってさもう、無駄打ちみたいな話にもなってくるよ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「だから保険みたいな感じだよね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そう。保険をさ、こんな痛い思いしてやるのってさ、どう？」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そんなに、あの、1秒くらいだよ痛いの。」<br />
<br />
<b>野田</b>「いやでもさ、どう？全く無駄な可能性もあるんだよ？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「だから（インフルエンザに）かかったときに、あー、あん時って。」<br />
<br />
<b>野田</b>「その後悔と痛みを天秤にかければいいってこと？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そう。」<br />
<br />
<b>野田</b>「確かにな。今年31日とかね、あれだもんね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「31日来れないとかなった時の、うちらのこの「どうします？」（笑）」<br />
<br />
<b>武田</b>「「え、どうします？」って」<br />
<br />
<b>野田</b>「どうするんだろね、ホントに。」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161214_rb6yuu02.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
さあ今年の大晦日、2016年12月31日のRADWIMPS先生は、紅白歌合戦やCOUNTDOWN JAPAN 16/17への出演を控えているわけですが、本日も先先先生の授業やっていきましょう！<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161214_rb6yuu01.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
『プレゼント』<br />
<br />
今夜のRAD LOCKS!は、掲示板宛てに届いた、アルバム『人間開花』の感想・メッセージを紹介していきます！<br />
<br />
<b>野田</b>「だがしかし！ルールがあります!!」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「おっ！」<br />
<br />
<b>野田</b>「<b>メッセージを紹介する時にうっかり噛んでしまった場合</b>は、せっかくメッセージを送ってくれたのに、その人に申し訳ないでしょ？」<br />
<br />
<b>武田</b>「申し訳ない。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ということで、<b>僕たちのサイン入りポスターを、そんな時はプレゼントしたいと思います。</b>」<br />
<br />
<b>桑原</b>「おー!!（パチパチ）……拍手することなのか、これは？」<br />
<br />
<b>武田</b>「はっは〜。こういうの好きだよねぇ。」<br />
<br />
<b>野田</b>「噛んだりつっかえたりしたら、サイン入りポスターをプレゼントということで、最後まで読み切ったら何もない。」<br />
<br />
<b>武田</b>「なるほど。」<br />
<br />
<b>野田</b>「だからもう僕らと生徒との戦いなんで、ここは真面目にやっていただいて、本当によろしくお願いしますよ。」<br />
<br />
<b>武田</b>「頑張ります！」<br />
<br />
<b>野田</b>「いける？意気込みいける？」<br />
<br />
<b>武田</b>「いけます。」<br />
<br />
<b>野田</b>「はい、生麦生米生卵！」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「生麦生米生卵！！」<br />
<br />
<b>野田</b>「生麦生米生卵!!」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「生麦生米生卵……！」<br />
<br />
<b>野田</b>「う、うん。じゃあメッセージを紹介していきましょう。」<br />
<br />
<b>武田</b>「じゃあ僕からいきますね。」<br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
今回のHuman bloomツアーとても楽しみです！<br />
どんな曲を歌うのか、どういう演出でくるのかと今からワクワクしています!!<br />
<div style="text-align: right">トアルキヨノヒ<br />
女性/17歳/岡山県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>＜無事に読みきりました！＞</b><br />
<br />
<b>野田</b>「セーフ！」<br />
<br />
<b>武田</b>「あー、セーフ！あぶね〜。」<br />
<br />
<b>野田</b>「だいぶ慎重にいったね、今ね。いい感じだったよ、でも。」<br />
<br />
<b>武田</b>「名前でね、危なかったねこれ（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「名前がね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「トアルキヨノヒ……」<br />
<br />
<b>桑原</b>「で、噛みそうになったよね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「オッケーです！」<br />
<br />
<b>武田</b>「はい。」<br />
<br />
<b>野田</b>「楽しみにしてくれてますね」<br />
<br />
<b>武田</b>「ね、楽しみですね。これね、結構今からね、考えてるんですよ。いろいろと演出から、どんな曲をやろうかってね。で、リハも進めてて。これね、楽しいんですよ、演奏していて。だからもうそのまま楽しさをステージに持っていきたいと思います！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「うぃー！」<br />
<br />
<b>武田</b>「ぜひぜひ来てください。お願いします！」<br />
<br />
<b>野田</b>「お願いしまーす！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161214_rb6yuu04.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「ではでは、桑原くんいってみよう！」<br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
人間開花毎日聴いています。<br />
私はAADAAKOODAAで目覚め、告白で眠るという、<br />
そんな毎日を過ごしています。<br />
アップテンポな曲だったり、まったりした曲だったりと、そんな曲達がたっぷり詰まってる人間開花にどっぷりと浸かっています！<br />
まるでRADWIMPSの人間開花風呂や〜！笑<br />
人間開花最高!!<br />
<div style="text-align: right">なつみ@\(R･A･D)／<br />
女性/17歳/神奈川県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>＜残念!!!!＞</b><br />
<br />
調子よく読み上げていたのですが、「浸(つ)かっています」を「浸(ひた)っています」と読み間違えた桑原先生！！<br />
<br />
<b>桑原</b>「あー。単純に「ひた」なのか「つか」なのか。」<br />
<br />
<b>野田</b>「漢字苦手な桑ちゃんが出ちゃったのね。じゃあサイン入りポスターということで。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「はい、サイン入りです。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161214_rb6yuu03.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「なるほど。じゃあちょっと難しめな漢字送ってきたら、もれなくもらえそうな感じがしてきたな。」<br />
<br />
<b>武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「途中までスムーズだったのに、まさかの漢字っていう。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161214_rb6yuu05.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
続いては、洋次郎先生が挑戦！<br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
RAD先生ありがとう！！<br />
受験の朝「スパークル」を聞きながら、受験会場に向かいました。 「ついに時はきた」という歌詞が「受験日」にピッタリで、ヤル気がすごく出ました！おかげさまで、受験の結果は合格でした！春から第一希望の大学に通います！通学電車に乗りながら、RAD先生の曲をたくさん聞きたいと思います！ <br />
<div style="text-align: right">フニマリ<br />
女性/18歳/新潟県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>＜無事に読みきりました！＞</b><br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「うぉ〜い！」<br />
<br />
(洋次郎先生がものすごいスピードで読み上げたのでびっくり！)<br />
<br />
<b>武田</b>「飛ばしたね〜！」<br />
<br />
<b>野田</b>「いやこれくらいリスクを背負わないとさ、やっぱ真剣勝負だから。」<br />
<br />
<b>武田</b>「背負ってたな、今。」<br />
<br />
<b>野田</b>「2人ちょっと、さっきからぬるま湯に浸かってたけどさ。これぐらいやんないとさ、勝負じゃないんだよね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「すみません！すみません！ちょっと頑張ります。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ちょっと分かってもらわないとさ、そこは。」<br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「受験合格したということで、おめでとう！」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「おめでとう！」<br />
<br />
<b>武田</b>「すごいね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「すごいね〜。もうそっか、結果が出るくらいの時なんだね、そろそろ。推薦とかあるもんね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そっかそっか」<br />
<br />
<b>野田</b>「来年から頑張ってください。通学電車で聴きまくってほしいです。」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「お願いします！」<br />
<br />
<b>野田</b>「武田くん、今くらいの勢いでいってみようか。」<br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
RADWIMPS最高!!<br />
人間開花ずっと聞いてます!!<br />
学校の登下校中も聞いてるんだけど、最近はもう聞きながら歌い出してます！（笑）<br />
人目なんて気にしない！（笑）<br />
私が人間開花で一番好きな曲は棒人間です！<br />
歌詞がとても今考えされられてます。<br />
それと棒人間の曲の途中で手を叩いてるところが理由はないんですが、すごく好きです!!<br />
<div style="text-align: right">キタニ<br />
女性/17歳/大阪府</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>＜残念!!＞</b><br />
書き込み序盤の「登下校」を「登校」と読んでしまい、速攻で終了してしまった武田先生！<br />
<br />
<b>野田</b>「お前さ、遠くを見過ぎたな。42.195kmあるのに、もう先を見過ぎて2歩目で、2歩目でつまずくっていう。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「登下校中が言えない。」<br />
<br />
<b>野田</b>「あー、「学校の登下校中も」ね。あ、「登下校中」やばいね、これね。」<br />
    <br />
<b>武田</b>「はい、すいませんでしたー！」<br />
<br />
<b>野田</b>「ざっくり言うと何て書いてあるの？」<br />
<br />
<b>武田</b>「いつも聴いてますって、ありがとうございます。なんか、すごくすいません。」<br />
<br />
<b>野田</b>「いえいえ。じゃあサイン入りポスターを。ポスターがどうやらね、3枚くらいしかないみたいだから。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あと1個……」<br />
<br />
<b>野田</b>「気をつけて、ホントに。じゃあ桑ちゃん、いってみよう！」<br />
<br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
人間開花を手に入れてから何回も聴いてるはずなのに、何度も涙がでちゃいます。やさしく包んでくれる曲、むしゃくしゃしたときにスカッとさせてくれる曲、それぞれの曲が私の心に光を灯してくれています。特に、「棒人間」を聴いたときは心にストレートに問いかけられている感じで、涙が溢れてとまりません。RADWIMPSの音楽がほんとに好きです。今は受験にむけてまっしぐらに駆け抜けて、ツアー絶対行きます!!<br />
<div style="text-align: right">はっちゃけ冷凍みかん<br />
女性/17歳/神奈川県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
スラスラと読んでいたのに、自分から「涙が」を「涙で」と読み間違えたことを申告した桑原先生！<br />
<b>＜残念!!!＞</b><br />
    <br />
<b>全員</b>「ああ〜！」<br />
<br />
<b>野田</b>「いいね、フェアプレー。自己申告！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「いやスポーツマンシップにもっこりしてたよ。」<br />
<br />
<b>野田</b>「もっこりしてた。」<br />
<br />
<b>武田</b>「もっこりしてた（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「すごいもっこってた。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あー、ここね。まあ「で」でもいいんだけどね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「自分で言っちゃった（笑）全部自分で言ってるじゃん。」<br />
<br />
<b>武田</b>「そっか。」<br />
<br />
<b>野田</b>「すごい毎回、毎回そんな風に聴いてくれるんですね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「感想をちゃんと受け止めたいんだけど、噛まないようにとかね、すごい変な感じに。」<br />
<br />
<b>野田</b>「「今は受験に向けてまっしぐらに駆け抜けてツアー絶対行きます」ということで、ありがとうございます。」<br />
<br />
<b>野田</b>「……てことで、ポスター全部使ったしね。」<br />
    <br />
<b>武田</b>「これで3つかな？」<br />
<br />
 <div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161214_rb6yuu08.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
(ここで職員から、さらにもうひとつ、書き込みを紹介するよう指示される洋次郎先生)<br />
<br />
<b>桑原</b>「もう噛めない場合どうするの？」<br />
<br />
<b>野田</b>「もう噛めないのに読む？」<br />
<br />
<b>武田</b>「やるのか！」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんだこれ、なんだこれ。どうしたらいいんだ。いく、いくのか俺？いけるのか？なんかもう見るからに多いぞ。」<br />
<br />
では本日最後の書き込み紹介です、洋次郎先生、お願いします！！<br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
人間開花！<br />
ゲットした日からずっと聴きまくってます、お気に入りはトアルハルノヒですかね！今回のアルバムほんとにRADWIMPS先生の音楽が溢れてて大好きです！私もRADWIMPS先生が放送してる時間には人間開花できてるといいなあということで水曜日好きな人と2人でお出かけしてきます、人間開花、今年が終わる前に好きな人に好きと伝えれますように！人間開花聴きまくって開花させてやります!!!<br />
<div style="text-align: right">あんりら&#10035;<br />
女性/19歳/福岡県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>＜残念!!!＞</b><br />
ふつうに途中で噛んでしまった洋次郎先生。<br />
<br />
<b>武田</b>「うわっ、ははははは（笑）まさかの洋次郎が！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「どうしよう！」<br />
<br />
<b>野田</b>「先走り過ぎて、「時間(じかん)」って書いてあるのに「とき」って読んじゃった。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「なるほどね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「いやまさかの洋次郎が。」<br />
<br />
<b>野田</b>「「今年が終わる前に好きな人に好きと伝えれますように！人間開花聴きまくって開花させてやります!!!」ってことで、ここまでひと続きで読んであげたかった。頑張ってください！きっといけるよ。きっといけるよ。」<br />
<br />
<b>武田</b>「ということで、ポスター4枚目ありますか、と」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あ、ある、あるって。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ありましたか。ありがとうございます。すみません、本当もう。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161214_rb6yuu09.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161214_rb6yuu10.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「ひやー、しんどいね。いや、しんどいね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「ホントこういうのばっかね、やらせるんだよな。」<br />
<br />
<b>桑原・野田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんか武田がすげえ、ダークサイドが出てきてるんだけど。」<br />
<br />
<b>全員</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「え、なに？楽しいから良くない？別に」<br />
<br />
<b>武田</b>「いや、楽しい楽しい。楽しい。」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんか最初も言ってたよね？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「そっかそっか。まあね……嫌なんだろうね、武田は。」<br />
<br />
<b>全員</b>「（笑）」<br />
<br />
ということで、(苦手意識があるだけなんだと思いますが)武田先生の暗黒面を垣間見たとことで、SCHOOL OF LOCK!の先先先生、RADWIMPSのRAD LOCKS！今夜の授業もそろそろ終了の時間です。<br />
<br />
<b>野田</b>「今日はアドレナリンが出たね。緊張感の中。やっぱりすごいね、アナウンサーの人とかって。」<br />
<br />
<b>武田</b>「ホントそうだよ」<br />
<br />
<b>野田</b>「あとさ、俺らは読み切ることがゴールになってるじゃん今。でもさ、伝えなきゃいけないわけじゃん。さらに伝わりやすさを目指すとなるとさ、俺らからしたらもう、ま、無理だよね。」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「要するに無理だよね。うん。」<br />
<br />
<b>野田</b>「みなさんメッセージありがとうございました！」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「ありがとうございます！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161214_rb6yuu06.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「そして、期間限定のRAD LOCKS!も残り2回ということで。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「いやー……」<br />
<br />
<b>武田</b>「おお、もう2回か。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ホントにもう全身全霊で向かうしかないね。残り2回を出し切りたいと思います！楽しみたいと思います！」]]></description>
<category>RADWIMPS</category>
<comments>rss.php?itemid=9108&amp;catid=103</comments>
<pubDate>Wed, 14 Dec 2016 23:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[RADWIMPSのいろいろな話]]></title>
<link>rss.php?itemid=9081&amp;catid=103</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161207_r5tfvb03.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「こんばんは。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「こんばんは！」<br />
<br />
<b>武田</b>「こんばんは。」<br />
<br />
<b>野田</b>「元気ですか？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「はい！」<br />
<br />
<b>武田</b>「元気です！」<br />
<br />
<b>野田</b>「今年もね、あと数週間で終わってしまいますよ。やり残した事とかないの？今年、どうっすか二人は？」<br />
<br />
<b>武田</b>「今年ねー……いや結構やったね。」<br />
<br />
<b>桑原・野田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「ねえか。桑も、やり残した事。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「やり残した事は、なんか、あの、あれかな。……眉毛をずっと切ってないんですよ、俺。なんもいじってなくて。だからそろそろ一回切ろうか迷ってます。」<br />
<br />
<b>野田</b>「どこを？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ここら辺？」<br />
<br />
<b>武田</b>「長さって事？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「なんかみんな整えるじゃん？」<br />
<br />
<b>野田</b>「俺も切った事ないよ」<br />
<br />
<b>桑原</b>「え、マジで？」<br />
<br />
<b>野田</b>「薄っすいもん、俺。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「武田氏は？」<br />
<br />
<b>武田</b>「俺、切った事はあるけど、まあ美容室行って髪切るついでに切ってもらう？」<br />
<br />
<b>野田</b>「え、美容室って眉毛切っていいんだっけ？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「分かんない。」<br />
<br />
<b>武田</b>「ハサミだったらいいはず。カミソリじゃなきゃいいんじゃないかな？」<br />
<br />
<b>野田</b>「あ、そうなんだ。へぇ?……そっかあ、じゃあ特に無いってことだね。やり残した事はね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「（笑）」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161207_r5tfvb01.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
『いろいろ』<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161207_r5tfvb02.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
期間限定、SCHOOL OF LOCK! の先先先生、RAD LOCKS!<br />
12月ということで、この授業も残り4回です。<br />
今回は、毎日いろいろな書き込みが届いてる<a href="http://www.tfm.co.jp/lock/rad/bbs.html" target="_blank">【 RAD LOCKS!掲示板 】</a>のメッセージを紹介していきたいと思います！<br />
<br />
<b>野田</b>「どしどしと紹介していきましょうか。」<br />
<br />
<b>武田</b>「おいーっす」<br />
<br />
<b>桑原</b>「お願いします」<br />
<br />
<b>野田</b>「じゃあ張り切って武田くん、よろしくお願いします！」<br />
<br />
<b>武田</b>「はい、いきまーす。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161207_r5tfvb05.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
RAD先生、紅白出場おめでとうございます！<br />
RAD先生を大晦日に見れることを楽しみにしてます！<br />
<div style="text-align: right">としょかん<br />
女性/16/東京都</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
(書き込みを紹介しながら「大晦日に見れることを」を噛んでしまった武田先生)<br />
<br />
<b>野田</b>「何て言った今？」<br />
<br />
<b>武田</b>「大晦日に見れることを楽しみにしています！」<br />
<br />
<b>野田</b>「はい、マイナス10ポインツッ！」<br />
<br />
<b>武田</b>「はい、ありがとうございます！」<br />
<br />
<b>野田</b>「マイナス10ポインツ！90点ね、今。」<br />
<br />
<b>武田</b>「はい、90点です！」<br />
<br />
<b>野田</b>「オッケー！」<br />
<br />
<b>武田</b>「オッケー！えっとね、今年は初めて紅白歌合戦に出させてもらえるということで、まあ緊張しますね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そう？」<br />
<br />
<b>武田</b>「あ、ホント？そんなことない？」<br />
<br />
<b>野田</b>「え、今からしてたら結構、大丈夫？あと3週間くらいあるけど、大丈夫？」<br />
<br />
<b>武田</b>「やばいね、ちょっと整えておかないと。」<br />
<br />
<b>野田</b>「全然、まだ考えてもなかった俺。」<br />
<br />
<b>武田</b>「ホントに？」<br />
<br />
<b>野田</b>「なるようになるさ?。武田、大丈夫だよ。」<br />
<br />
<b>武田</b>「そっかあ。おっけ、うん。」<br />
<br />
<b>野田</b>「まあでもいろんな、たぶんテレビの世界でしか見てこなかったような人にさ、会ったりするわけじゃん？うわ、ホントに生きてたみたいな人とか、なんかそういうのがちょっと楽しみだよね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「たしかに、そういうのね。普通のロックフェスでは味わえないようなね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「俺らは、今聴いてる生徒たちとほとんど同じポジションだから。」<br />
<br />
<b>武田</b>「そうですね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「見学の感じだよね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ほぼ同じ感動を味わいに行く感じになると思うけど。羨ましいだろ！みんな、羨ましいだろ！ちょっと楽しんできたいなと思っております。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161207_r5tfvb04.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「この日はカウントダウンジャパンにも、その直後。」<br />
<br />
<b>武田</b>「行きますね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ということで、31日は、今年は、本当に年内まで駆け抜けようってことですね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「うぃっす！」<br />
<br />
<b>野田</b>「よっしゃあ、頑張りましょう。」<br />
<br />
<b>武田</b>「頑張りまーす！」<br />
<br />
<b>野田</b>「ぜひね、テレビで見る人もライブに来る人も楽しんでほしいと思います。」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「お願いしまーす！」<br />
<br />
<b>野田</b>「じゃあ桑ちゃん、続いていきましょう！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161207_r5tfvb06.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
RADWIMPS先生こんばんは！<br />
毎日人間開花聞いてます！<br />
そのおかげか最近はテストの成績も良くまさに人間開花中です！笑<br />
そして『君の名は。』大大大ヒットですね！海外でも上映されたようで、RADWIMPSの名が世界に知れ渡るのか?と思うと嬉しくてニヤけてしまいます(笑)<br />
<div style="text-align: right">ドラゆうか<br />
女性/16/千葉県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>桑原</b>「まずね、テストの成績が上がるという、この『人間開花』ぜひ。」<br />
<br />
<b>野田</b>「すごいね?。そんな効能もあるんだね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「ははは（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ぜひね、これからは試験中の方にも。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そうだね。『人間開花』はいろんな時に使えそうな言葉じゃない？あと一歩な時とか、試験とか、テスト……テスト一緒だ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そうだね、英語？」<br />
<br />
<b>武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「試合とか、告白の時とか。」<br />
<br />
<b>武田</b>「おーおーおー」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あー、告白の時にね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんかあと一歩な時、あと一歩踏み出そうな時にぜひ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「告白する時に、こうiPhoneで流したりしちゃってね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「あー、BGM自分から？自分からね。設定作ってね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「……ちょっとそれ良くないかね？」<br />
<br />
<b>野田</b>「……そうだね、俺だったらやかも。されたらやかも。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「やだよね（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「え、何この音、何この音ってなっちゃうから俺。気になっちゃうから<br />
さ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「たしかにね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ちなみにどの曲流すの？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「告白の時だから、ま、『告白』か。」<br />
<br />
<b>武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「『告白』か」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あるね、ちょうどいいのある。」<br />
<br />
<b>野田</b>「うん、ある。あるわ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「よかったわ」<br />
<br />
<b>武田</b>「あるね、よかったね。」<br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「『君の名は。』大ヒットということで、今、アジアの方では続々と公開していて、中国の方とかもね。なんかどの国でも、５ヶ国語くらいで１位を取ってるんでしょ？」<br />
<br />
<b>武田</b>「すごいね」<br />
<br />
<b>桑原</b>「僕らの歌もいろんな国の人に聴かれると思うとなんか、すごい変な感じでもあるけど。」<br />
<br />
<b>野田</b>「変な感じだよね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「嬉しいですね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「どんな風に聴いてるんだろうってのもあるよね。日本語だしさ、そのまま。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「たしかにね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「でもまあ、うちらが、俺と桑は英語分かんないから、海外の洋楽を聴くのと同じような感じだよね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「あー、なるほどね。本当そうだよね、でもたくさんの人に届いてるってのは嬉しい限りですよね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ホント嬉しいですね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「アメリカの方とか、たぶん北米とか英語圏の国ではね、英語用にまた録音したのが劇場では流れるということなんで、それも超楽しみにしております。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161207_r5tfvb07.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
RADWIMPS先生、『「いいんですか?」のビデオ、やりなおしても<br />
「いいんですか?」〜雨天中止！？〜』に応募しましたよ！<br />
でも応募しておいてなんですが、私、雨女なんです。<br />
もしも撮影の日に雨が降ってしまったらゴメンナサイ！<br />
<div style="text-align: right">ようみつ<br />
女性/16/埼玉県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>全員</b>「…………。」<br />
<br />
<b>野田</b>「……これ、そうだな。晴れ女、晴れ男限定って書くの忘れたな。大失敗だなこれ。」<br />
<br />
<b>武田</b>「普通にね」<br />
<br />
<b>野田</b>「普通に気合い入れて雨女たち、雨男たちが来られてもね……。」<br />
<br />
<b>武田</b>「そうなんだよね、雨降ったら意味いからね。中止だからね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「これさ、雪の場合どうする？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「雪の場合は……」<br />
<br />
<b>野田</b>「ありにしよっか。」<br />
<br />
<b>武田</b>「雪はあり？」<br />
<br />
<b>野田</b>「雪さ、なんかロマンチックになりそうじゃない？」<br />
<br />
<b>武田</b>「おーおー」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ふっふっふ（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんで笑ってんの？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「いや、雪でやるんだと思ったらなんか。どんな感じになるんだろね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「まあでもね、こればっかりは運だからね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「誰にどうしようもできないからね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そう」<br />
<br />
<b>桑原</b>「うん。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「…… "うん" って言っちゃった（苦笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「だから大丈夫。あんま気合い入れすぎないでね。さらっと。ちょっくらコンビニ行ってくるわ、くらいのノリで来てもらった方がいいかもしれないね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「そうですね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「だからうちら普通に傘とか持ってきてたら、ホント申し訳ない。」<br />
<br />
<b>全員</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「準備万端でね。信用してないみたいな。」<br />
<br />
<b>野田</b>「10年前に『いいんですか？』っていうMVを撮影した時にね、みなさんい協力してもらって撮影したんですけど。まあもう大荒れの、風雨。雨と…」<br />
<br />
<b>桑原</b>「寒いしね」<br />
<br />
<b>武田</b>「海沿いでね、しかも。海風が冷たくて。」<br />
<br />
■RADWIMPS「いいんですか」MV<br />
<div style="text-align: center;position:relative;padding-bottom: 56.25%;padding-top: 30px;height: 0;overflow: hidden;"><br />
<iframe width="560" height="315" style="position:absolute;top: 0;left: 0;width: 100%;height: 100%;"src="https://www.youtube.com/embed/gkOWPlW-Tb8?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen><br />
</iframe><br />
</div><br />
<br />
<b>野田</b>「すごかったね。それのリベンジという事で今回、10年前？ちょうど。」<br />
<br />
<b>武田</b>「かな？」<br />
<br />
<b>野田</b>「リベンジという事で、今回それを同じような感じでね、撮影したいという事で、チャレンジしようと思っております。当たった方々はぜひ、よろしくお願いします。」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「お願いします！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161207_r5tfvb08.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
君の名は。の歌詞カードには智史先生の名前がないのに、人間開花には Drums 山口智史 とあります。<br />
これについて少しでも聞きたいです。ぜひ教えてください！<br />
<div style="text-align: right">Yoshito<br />
男性/18/福岡県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>武田</b>「『人間開花』の方は単純に、智史がドラムを叩いてる曲があるので、これはやっぱり入れようという事でね。うんうんうん。そういう事ですね。『君の名は。』の方は、智史が作業してるものがなかったので、まあここはちょっとゴメンなさいということで、って感じでしたね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「なるほど。そうだね。だから次からはもうほとんど乗らないって事で……」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「（苦笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「そういう説明になるとね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「あそっかそっか。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「まあたぶんね、何もなければ。通常通りだと。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そうね、すごいドライな結果にはなるけどね。そっか、『君の名は。』の方は入れてなかったんだ。でも毎回うちら議論に上るんだよね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ふわぁっとこう、「あれ？3人？4人？」みたいな。」<br />
<br />
<b>武田・野田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「3.5人？ん？みたいな。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ずっと入れてもいいんじゃないの？分かんないならもう。ずっと智史と喋れないから。休養中って難しいよね。智史も入れてほしいのかな、どうなのかな。」<br />
<br />
<b>武田</b>「どうなんだろね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「じゃあスペシャルサンクスくらいに……」<br />
<br />
<b>野田</b>「いや、それやばいでしょ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「それやばいか(笑)」<br />
<br />
<b>野田</b>「山田智（やまださとる）くらいにしとくか」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あー、ちょっと。」<br />
<br />
<b>野田</b>「ちょっとだけ変える……帰ってきて早くー。変な感じになるからー。さとしー。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161207_r5tfvb09.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
今回の授業も終わりの時間です！<br />
<br />
<b>野田</b>「みんなからのメッセージは嬉しいですね、いつも。なんかもうそろそろね、うちらの期間限定も終わっちゃし、今のうちに武田と桑原と俺と、聞きたい事がある人はね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「送ってきてください。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そうだよね。どしどし。」<br />
<br />
<b>武田</b>「ね、ぜひぜひ。」<br />
<br />
<b>野田</b>「桑はね、だって答えられない質問なんて無いもんね、この世に。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「無いよ！ホント何でも聞いてほしい！」<br />
<br />
<b>野田</b>「ね、そんな人なかなかいないからね！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そう俺ぐらいじゃないかな、たぶん！」<br />
<br />
<b>野田</b>「たぶん俺もね、桑ぐらいだと思う、この世に。」<br />
<br />
<b>武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そう、あのね空気読まないから。」<br />
<br />
<b>全員</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「空気を読む、読まないの話なんだ？」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161207_r5tfvb10.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div>]]></description>
<category>RADWIMPS</category>
<comments>rss.php?itemid=9081&amp;catid=103</comments>
<pubDate>Wed, 7 Dec 2016 23:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ニューアルバム『人間開花』みんなの感想を紹介！]]></title>
<link>rss.php?itemid=9058&amp;catid=103</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161130_r5edfg01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「元気？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「元気でーす。」<br />
<br />
<b>武田</b>「元気ー。」<br />
<br />
<b>野田</b>「どんくらい？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「3元気くらい」<br />
<br />
<b>野田</b>「3元気くらい？」<br />
<br />
<b>武田</b>「MAXは？」<br />
<br />
<b>野田</b>「MAXいくつ？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「5？」<br />
<br />
<b>野田</b>「5か、結構じゃん。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「え？うん。」<br />
<br />
<b>野田</b>「武田は元気？」<br />
<br />
<b>武田</b>「うん。４元気。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「え？ホントに？」<br />
<br />
<b>武田</b>「え？何で？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「いや、俺の方が元気ありそうかなって（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「んなことないよ、武田いつだって元気だよな。」<br />
<br />
<b>武田</b>「俺、元気だよ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そっか、そっか。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161130_r5edfg09.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161130_r5edfg08.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「冬だね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「冬だね。寒いね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「風邪引いてない？大丈夫？」<br />
<br />
<b>桑原</b>「まだ。今んとこ引いてないよね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「珍しいよね？」<br />
<br />
<b>桑原・野田</b>「うん。」<br />
<br />
<b>武田</b>「桑が風邪引かないって。」<br />
<br />
<b>野田</b>「でも今、桑ちょっと痩せようとしてるから、肉が剥がれると同時に寒さが来てるから。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「確かになんか寒い……」<br />
<br />
<b>野田</b>「そこはホントに計算して。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「倍に感じる。」<br />
<br />
<b>野田</b>「倍に感じる？（笑）寒さが倍で襲ってきてる？肉、無くなってく分、厚着しないとさ。気をつけて。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161130_r5edfg07.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「先週は<a href="http://www.tfm.co.jp/lock/staff/index.php?blogid=6&archive=2016-11-23" target="_blank">生放送教室</a>行ってきましたね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「お邪魔しました。」<br />
<br />
<b>野田</b>「楽しかったっすね。」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「ね〜」<br />
<br />
<b>野田</b>「2時間ほぼ丸々と。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「丸々、ほぼ出っぱなしでね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「みんなの言葉を、感想を聞けて嬉しかったっすね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「嬉しかったね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんか俺、生放送教室のさ、テンションがちょっと迷子になってるっていうさ、悩みがあるんだけどさ（笑）」<br />
<br />
<b>武田</b>「部族になったりね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そう。なんか情緒が安定しないんだけど（笑）」<br />
<br />
<b>武田</b>「ちょっとあのね、人格が地方行ったりね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「どうしたらいいんだろ？なんか魔物が住んでるんですよね。校長と教頭のあの教室。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「たしかにテンションひとつね、上げるよね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そうでしょ？で、2人（桑原先生と武田先生）は全く付いてこないよね。それがなんかすごいなと思って（笑）なんかこう、犬がさ、家出したらそのまんま放ったらかしっていうかさ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「おいおい、どこまで行くんだろうなー、みたいな。」<br />
<br />
<b>野田</b>「普通はなんかちょっと追いかけてってさ、角曲がったりしたら心配になったりするんだけど。全然付いてこないから、逆に清々しくて。ありがとね。」<br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「黒板書きます。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161130_r5edfg03.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161130_r5edfg02.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
『人間開花』<br />
<br />
遂にリリースになったRADWIMPS先生のニューアルバム『人間開花』。発売から1週間が経ちましたが、まだまだ生徒のみんなからたくさんの感想が届いています。今回は時間の限り、そのメッセージを紹介していきます！<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161130_r5edfg04.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>野田</b>「先週、RADWIMPSのニューアルバム『人間開花』がリリースされましたね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「やったー！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あざーっす！」<br />
<br />
<b>野田</b>「嬉しいです。その日は生放送教室にお邪魔して、たくさんの感想メッセージをいただいて、電話もしたりして。ありがとうございました。楽しかったです。今週もですね、まだまだ熱冷めやらぬということで、アルバム『人間開花』の感想書き込みを紹介していきたいと思います。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「うぃーっす」<br />
<br />
<b>武田</b>「お願いしゃーす」<br />
<br />
<b>野田</b>「準備はいいかい？」<br />
<br />
<b>桑原・武田</b>「うぃーっす！」<br />
<br />
<b>野田</b>「おっしゃー！声張ってこ、桑！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あい！頑張り！ますっ！」<br />
<br />
<b>野田</b>「いえっ！んーぬっ！もっと張ってこ！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ぃえぇぇ」<br />
<br />
<b>野田</b>「よしっ」<br />
<br />
<b>武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161130_r5edfg06.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>桑原</b>「えーっとですね。ラジオネーム「とろろのごはん」さん。にいがか、新潟県、ちょ、おーい新潟！」<br />
<br />
<b>全員</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>武田</b>「新潟に罪は無い！」<br />
<br />
<b>野田</b>「何で急にステージと客席になるんだよ。「へーい新潟！」って何だよそれ（笑）」<br />
<br />
桑原先生がスラスラ読みたかったメッセージはこちらです。<br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
待ちに待った人間開花！<br />
苦しくて悲しい時、隣で手を繋いでいてくれる優しい光のようなアルバムでした。<br />
これから長く付き合っていこうと思います。<br />
<div style="text-align: right">とろろのごはん<br />
女性/16歳/新潟県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>野田</b>「嬉しい。ぜひぜひ末長く付き合ってってほしいね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「たくさん聴いてほしいですね。ぜひぜひお願いします。ありがとうございます。」<br />
<br />
<b>野田</b>「さらっとしてるね、桑の感想はね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「えっ。ふぇーん。」<br />
<br />
<b>武田</b>「では続きまして。」<br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
11周年おめでとうございます！昨日フラゲしてから、今日はずーっと人間開花を聞いています！今までのRADROCKSや、少しずつ公開された情報で妄想を膨らましていましたが、ホンモノはやっぱり凄かった…！昨日は午前3時まで聞いて、イヤホンしたまま眠りました。RADROCKSで言っていた通り開けていて、どこまでも開けていて、RADらしさもあって…トアルハルノヒを聞きながら泣きました。<br />
<div style="text-align: right">BO-NINGEN<br />
女性/19歳/埼玉県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>野田</b>「超嬉しい。」<br />
<br />
<b>武田</b>「イヤホンしたまんま眠っちゃったか。これ翌朝、痛くなるやつだよね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「そうなんだよね、ギシギシすんだよね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「そうそうそうそう。」<br />
<br />
<b>野田</b>「たぶんあれじゃない？『スパークル[original ver.]』あたりから『告白』あたりで寝たんだろうね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「たしかに寝そうな。」<br />
<br />
<b>野田</b>「これリピートモードにしてると『AADAAKOODAA』らへんで起こされる。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あー言えばこー、つってね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「びっくりするやつだね。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161130_r5edfg14.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
『人間開花』初回限定版買いました！そして聞きました！１週した今、感動がすごいです。<br />
どうしてもどう考えても、告白が自分のための曲にしか聞こえません。<br />
<div style="text-align: right">tree of god<br />
女性/16歳/神奈川県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>野田</b>「なんてこった。16歳、恋をしてるんだね。恋と愛が爆発してるんだね、きっと。」<br />
<br />
<b>武田</b>「いいことですね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「でもあるよな。なんかその時の感覚って俺も変わんないんだよね。15くらいからさ。恋愛した時の気持ちってさ。」<br />
<br />
<b>武田</b>「うんうん。」<br />
<br />
<b>野田</b>「で、たぶん50、60になってもさ、燃ゆるような恋はあったりしてさ。たぶんそこはほとんど年齢関係なく、根元的な部分であるんだろうね。だから響いて嬉しいです。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「うん。」<br />
<br />
<b>野田</b>「桑ちゃん、どんどんいっちゃおうよ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「これ長いな……。」<br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
《人間開花》聴きました！！<br />
RADWIMPSのアルバムは、どれもこれも新しい、唯一無二の音楽を鳴らしていながらも、少し聴いただけでも「ああ、これはRADWIMPSの曲だな」と分かるほど、過去の流れも汲み取りながらも進化していることにいつも驚かされます。しかも、リリースされる度に最高到達点を更新しているような気がして、特に前作《×と◯と罪と》を初めて聴いた時には『次のアルバムはどうするんだろう？』と考えてしまうほどの衝撃を受けました！ですが、またこの《人間開花》を聴いた時に「ああ、この人達の音楽はまだまだ進み続けているんだ」と、結局また驚かされている自分がいました。RADWIMPSにとっては激動の一年だった2016年。来年にはツアーもあって、これからも全力で突き進み続けるRADWIMPSに置いてけぼりを食らわないよう、僕も全力疾走で追いついて、共に駆け抜けていきたいです！<br />
<div style="text-align: right">sho-nen K<br />
男性/21歳/大阪府</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
(書き込みを紹介しながら、この書き込みを間違えずに速く読み上げることが目的になっていった桑原先生。とりあえず、読み終わってはみたものの……)<br />
<br />
<b>野田</b>「ねえねえ、なんかその試練みたいにやんないでよ。伝わんないから。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「いやーその、あーあー、ごめんごめん。」<br />
<br />
<b>野田</b>「普通に速くなくていいんだから。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「はい。すみません。」<br />
<br />
<b>野田</b>「でも、ありがとうございます。」<br />
<br />
<b>武田</b>「嬉しいですね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「やっぱ歴史を辿ってくれてる人に聴いてもらって、またその感想をもらうのも嬉しいですね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「インタビューでうちらがたまに言ってることを、同じようなことを思ってくれてるっていうのが、すごい嬉しかったりしますね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「たしかに。今も次のアルバムとかね、次、RADがどう行きたいかなんとなくイメージ浮かぶし、そういう意味でも始まりのアルバムな感じもすごくするので、ぜひ期待しててほしいです。次もいい意味で期待を裏切りながら、やっていきたいなと思っております。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161130_r5edfg11.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161130_r5edfg12.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
『人間開花』聴かさせてもらいました！今までのRADWIMPSとはまた一味二味と違った雰囲気の曲たちにまた吸い込まれてしまいました！<br />
特にトアルハルノヒは、RADをやっていてよかったって気持ちが曲全面に出てて、これまでの総集編みたいだなって勝手ながら思いました！<br />
新しいRADWIMPSを知ることができて嬉しいのと、まだ探求していきたい、ついていきたいって思えるそんなアルバムでした！！！<br />
<div style="text-align: right">らっどるねん<br />
男性/17歳/神奈川県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>野田</b>「『トアルハルノヒ』すごい人気ですね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「結構、インタビュアーさんとかも取材の時に言ってくれたりしたから、同じように感じてもらえるとこあるんだなと思って。」<br />
<br />
<b>武田</b>「中１からバスケをしていて、今、高2のバスケ部だそうですね。バスケも頑張って！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161130_r5edfg10.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
クリスマスよりもずっとずっとずっと楽しみにしてました！<br />
サプライズの連続で振り回されっぱなし<br />
予想も期待も良い意味で裏切られました笑<br />
人間開花も聴きました！<br />
全部と親友になれそうです！<br />
聴いて直ぐに思ったのは今のRADに早くあいたい!!<br />
<div style="text-align: right">せなえる<br />
女性/19歳/沖縄県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>野田</b>「あーでも沖縄、今回無いんだよね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「そうなんですよね。」<br />
<br />
<b>野田</b>「やりたいって言ったんだよね！俺らはね。」<br />
<br />
<b>武田</b>「沖縄、好きだよ。」<br />
<br />
<b>野田</b>「いや、好きだよもちろん（笑）やりたいって言ったのにうちの社長が……」<br />
<br />
<b>全員</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「福岡とかかな？そしたら。でも飛行機とかになっちゃうのかな。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そうだね。１時間くらいかな。」<br />
<br />
<b>野田</b>「申し訳ないですね。でも必ずまた。沖縄大好きだからね、きっと行くと思うのでぜひぜひ。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161130_r5edfg13.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
人間開花聞かせていただきました。<br />
はじめて自分のお小遣いで買ったアルバム。これにしてよかったと思いました。いままでの曲とはまた違った雰囲気の曲が新鮮でドキドキが止まりませんでした。はぁもう幸せ。こんなに幸せでいいんですか？<br />
<div style="text-align: right">てぃきんかりー<br />
女性/17歳/岐阜県</div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>桑原</b>「ということで、ちょっと上手いことかけてもらって。」<br />
<br />
<b>野田</b>「はい。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「いいんです!!!!<br />
<br />
<br />
……ってこれあれじゃね？」<br />
<br />
<b>野田</b>「いやそれ違うやつだろ。それ絶対「グリーンだよ」の方じゃん（笑）」<br />
<br />
<b>武田</b>「はっはっは(笑)」<br />
<br />
<b>野田</b>「それでは、ちょっと桑のいいんですよバージョン聴いてもらいましょうね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「え、歌うってことですか？……えっと、マジで？」<br />
<br />
<b>野田</b>「お前さ、ホントいっつもそうなるよな。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「え？」<br />
<br />
<b>野田</b>「それくらいやれるでしょ。はい！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「♪い〜いんですか　いんですか　こんなに人を好きになっていいんですか〜」<br />
<br />
<b>野田</b>「はいっ」<br />
<br />
<b>桑原</b>「♪い〜いんですよ　いんですよ……あ、まだここ“〜か”だったね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「♪いいんですか〜　トゥルットゥルットルッ……」<br />
<br />
<b>武田</b>「そこいくの！？」<br />
<br />
<b>野田</b>「”いいんですよ”が聴きたいんだよ、てぃきんは。“いいんですか？”って言われんただから。さん、はいっ！」<br />
<br />
<b>桑原</b>「♪いいんですよ……あ、ちゃう、後半のとこだよね。はーい。」<br />
<br />
<b>野田</b>「はぁ〜………。」<br />
<br />
<br />
<b>桑原</b>「マジ寒イボだな、こいつ。寒イボだな、お前は。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「寒イボ？え？」<br />
<br />
<b>野田</b>「まったく」<br />
<br />
<b>桑原</b>「………………‥‥・・・」<br />
<br />
<b>桑原</b>「歌詞が出てこない（ボソッ）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「歌詞が出てこない（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「歌詞が出てこないんだって！じゃあ終わるしかないね。」<br />
<br />
<br />
（CDの音源で「いいんですか」が流れてきて）<br />
<br />
<br />
<b>武田</b>「ここで流れる（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「流れちゃったじゃん、もはや。今夜の感想は？」<br />
<br />
<b>武田</b>「最後に全部持っていかれましたね。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「いやホントに、こんなこともあるんだなって。」<br />
<br />
<b>野田</b>「……。」<br />
<br />
<b>武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「……なんでそんな照れるの？桑って。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「なんでだろうね。照れ、照れてる？」<br />
<br />
<b>野田</b>「すごい照れるじゃん、歌ったりするのに。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「いや恥ずかしくない？歌うの。」<br />
<br />
<b>野田</b>「全然。俺、歌ってるよずっと。（即答）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「あ、そっか。聞く人間違えたわ(苦笑)」<br />
<br />
<b>武田</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「なんか突破できたらいいのに、桑。もったいないよね。でもハモりとかはできるじゃん。俺も一緒に歌えば歌えるのか。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「そう、主旋があるとすごく安心感。」<br />
<br />
<b>野田</b>「あー、なるほどね。はぁ〜……そこ突破したら、俺、また桑のこと好きになるのになと思って聞いてました！」<br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「でもさ、最終回までに何かね歌えるようになったらいいね。っていうハードルを上げちゃう（笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「誰も聴きたくないと思うんだけど（笑）」<br />
<br />
<b>野田</b>「(生徒のみんなは)聴きたいよね？嬉しいよね？……違うなんかさ、さらっとさ、もう５秒くらいの話なのにさ「どぅふふ、どぅふふ」ってさ。」<br />
<br />
<b>桑原</b>「いやいや、ちょ、歌ったじゃん。結構歌ったじゃん。」<br />
<br />
<b>野田</b>「”いいんですよ”のとこが聴きたかったの。まあいいや、しつこいな俺。」<br />
<br />
<b>武田・野田</b>「笑）」<br />
<br />
<b>桑原</b>「ふぇーん」<br />
<br />
<br />
<b>野田</b>「♪いいんですよ　いんですよ　あなたが選んだ道ならば〜」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20161130_r5edfg05.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div>]]></description>
<category>RADWIMPS</category>
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<pubDate>Wed, 30 Nov 2016 23:35:00 +0900</pubDate>
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