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    <title>豆柴の大群</title>
    <description>豆柴の大群</description>
    <language>ja</language>
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    <copyright>&#169;</copyright>
    <category>Weblog</category>
    <docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
    <item>
<title><![CDATA[復活最終日は！時間の限り、エサ書き込み！！！]]></title>
<link>rss.php?itemid=24579&amp;catid=164</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250703_gentei_pola.jpg" width="480" height="640" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20250703221500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限 2025年7月10日（木）PM 11:00まで</p></div><br />
<br />
《飼育小屋の扉が開く音》<br />
<br />
ナオ「早いもので豆柴LOCKS!は今夜が最終日となります」<br />
<br />
5匹「やだ&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;！！！！寂しい&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;！！！」<br />
<br />
ナオ「ということで、今夜は5匹全員でお届けしていきます」<br />
<br />
アイカ「もっといたいのに&#12316;」<br />
<br />
モモチ「みんなどうだったかな？楽しんでもらえたかな？」<br />
<br />
ハナエ「うーん」<br />
<br />
ナオ「うーんって(笑)」<br />
<br />
アイカ「飼育委員だった(笑)」<br />
<br />
ナオ「でもさ、なんか色んな、昔やった企画とかをさ、今のメンバーでできて、すごい嬉しかったよ」<br />
<br />
ハナエ「レオナモンも出ましたからね」<br />
<br />
ナオ「ちょっとレオナモン会える？」<br />
<br />
レオナ「いま？」<br />
<br />
《パッパカパッパッパ〜♪》<br />
<br />
レオナモン「<span style="color: rgb(239, 203, 24); font-weight: bold;">ウフフフフフ&#12316;、レオナモンだよ&#12316;&#12316;&#12316;</span>」<br />
<br />
モモチ「気持ち悪&#12316;い」<br />
<br />
アイカ「うち、こっちがいい！」<br />
<br />
ナオ「ハナエモンは会えるのかな？」<br />
<br />
《パッパカパッパッパ〜♪》<br />
<br />
ハナエモン「<span style="color: rgb(81, 209, 18); font-weight: bold;">ウフフフフフ&#12316;、ボク、ハナエモン！！！！</span>」<br />
<br />
ナオ「ね、声の圧がすごいでしょ？」<br />
<br />
アイカ「これがいい&#12316;」<br />
<br />
ナオ「じゃあさ、モモチモンは？」<br />
<br />
《パッパカパッパッパ〜♪》<br />
<br />
モモエモン「<span style="color: rgb(172, 171, 171); font-weight: bold;">ウフフフフフ&#12316;、ボク、モモエモン！！！！</span>」<br />
<br />
ナオ「モモエモンでした(笑)」<br />
<br />
アイカ「でも、うまい！うまい！レオナがひどいわ」<br />
<br />
レオナ「なんで&#12316;！？」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250703_gentei01.jpg" width="640" height="480" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
ナオ「生徒の皆さん、ワンワンワン！！SCHOOL OF LOCK!の飼育小屋の子犬！！！」<br />
<br />
5匹「豆柴の大群です！」<br />
<br />
ナオ「今夜は時間の限り、エサ書き込みを食べていきたいと思います！じゃあ早速、モモチから紹介お願いします」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
先日、部活を引退しました！<br />
部活自体は、全力を出し切ったので、全く悔いはありません！<br />
ここからは残りの高校3年生を、思う存分楽しんでやろうと思っているのですが、やった方がいいことあったら、教えてください！<br />
    <div class="radioName">体育座りの達人<br />
    東京都 18歳 男の子</div></div><br />
<br />
ハナエ「制服着て、出掛けて！ 制服が着れることを噛み締めてほしい！」<br />
<br />
ハナエ「私ね、私服の高校だったの。で、なんちゃって制服っていう好きな制服を着て、学校に行けたんだけど、めんどくさくてジャージ登校しちゃったの！」<br />
<br />
アイカ「もったいな&#12316;い！」<br />
<br />
ハナエ「卒業してから、あの時しか着れなかったって気づいちゃったの」<br />
<br />
ナオ「そうなんだよね。写真とか見返してさ“うわ、制服もっと着とけばよかったな”とか」<br />
<br />
ハナエ「ラスト3日。忘れたように制服着てったよね」<br />
<br />
5匹「アハハハハハ(笑)」<br />
<br />
ナオ「思い出として残るよね。あとは、学割をめちゃくちゃ使う」<br />
<br />
モモチ「あーそれそれ！」<br />
<br />
アイカ「それは絶対に大切！」<br />
<br />
ハナエ「カラオケ、急に高くなってびっくりした！」<br />
<br />
ナオ「大人はお金がかかるので…」<br />
<br />
ハナエ「なんか学割が使えなくなってから、学割が目にしない？」<br />
<br />
モモチ「わかる&#12316;！」<br />
<br />
アイカ「でかいよね&#12316;！」<br />
<br />
ナオ「カラオケとか食べ放題とか映画とかも、今のうちに行ける時に行った方がいいです」<br />
<br />
ハナエ「これ、3月31日まで使えるからね。これもね、忘れたようにラスト1週間でめちゃくちゃ行った(笑)」<br />
<br />
ナオ「最後まで思う存分学生を楽しんでください。続いてアイカ紹介お願いします」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
同じクラスにずっと気になってる子がいます。たぶん、入学した時からなんとなく目で追ってて、最近は、たまに向こうも目が合ったり、ちょっと笑ってくれたりして嬉しいです<br />
<br />
でも、話しかけられないんです…。<br />
いざ目の前にいると「今じゃないかも」って勝手に引いちゃう自分がいます。<br />
<br />
女の子って、急に話しかけても引いたりしませんか？<br />
    <div class="radioName">モンチッチ<br />
    岐阜県 17歳 男の子</div></div><br />
<br />
モモチ「しないよ」<br />
<br />
ハナエ「目があって笑ってくれるならさ」<br />
<br />
アイカ「そんなん、もうさ、いいよね」<br />
<br />
ハナエ「目があって笑うことってなくない？見なかったことにするよね」<br />
<br />
ナオ「ちょっとかっこいいと思ってる先輩とか、同級生が見てくれたら“え？”みたいな感じで、ちょっと微笑んじゃうよね」<br />
<br />
ナオ「それで話しかけられたら、マジで大チャンスだと思う」<br />
<br />
モモチ「気になってない人に微笑むことないから！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250703_gentei03.jpg" width="640" height="480" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
ハナエ「おはようとかの挨拶からでも」<br />
<br />
アイカ「おはようって何気にキュンとこない？」<br />
<br />
ハナエ「でも、急に“おはよう”って多分難易度高いの。だからこういう時は違うの！“これ分かる？”とか勉強系を聞くのが一番いい」<br />
<br />
ハナエ「え、でも、まだ喋ったことないんだよ？」<br />
<br />
アイカ「急にでもいいと思う」<br />
<br />
モモチ「あれじゃない？消しゴムわざと忘れてさ。消しゴム貸してもらっていい？って」<br />
<br />
ハナエ「定番すぎ(笑)」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250703_gentei02.jpg" width="640" height="480" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
モモチ「まず席替え隣になるところから！」<br />
<br />
アイカ「いいね&#12316;席替え隣だといいね」<br />
<br />
ナオ「もし、1番後ろになって、相手が1番前だったら“すいません、目が悪くて”とか言って、やろ。レオナは、どんな風に話しかけられたら嬉しい？」<br />
<br />
レオナ「消しゴム借りるとかだったらちょっと難易度高いけん、投げる？」<br />
<br />
ハナエ「どういうこと」<br />
<br />
レオナ「わざと、落ちました風にして拾ってもらう」<br />
<br />
ハナエ「それ、コントロール力必要。ナオとか無理じゃん」<br />
<br />
ナオ「私は無理だね」<br />
<br />
モモチ「変な場所に行っちゃう、ナオだったら」<br />
<br />
レオナ「何かを落とす。近くまで歩いて行って、なんか落としてしまって、そこらへんで拾ってもらう」<br />
<br />
アイカ「やってんな&#12316;コイツ(笑)」<br />
<br />
レオナ「それで、自分で拾って“ちょっとごめんね”とか言う。レオナはそうやってきた」<br />
<br />
5匹「アハハハハハ(笑)」<br />
<br />
ナオ「頑張って欲しいな」<br />
<br />
アイカ「絶対にチャンスだよこれ」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250703_gentei04.jpg" width="640" height="480" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
モモチ「頑張って！」<br />
<br />
ナオ「じゃあ、最後紹介します！」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
ダンス部に入っているんですが、どんなに練習しても<br />
センターを任されるのは毎回、私じゃない子だったりします。<br />
その子が上手いのも分かってるけど、「なんで自分じゃないんだろう」って、ずっとモヤモヤしてて。私の頑張りって、ちゃんと見てもらえてるのかなって最近、思っちゃいます。正直、ちょっと心が折れそうです。<br />
豆柴ちゃんたちは、こういう気持ちになったことありますか？<br />
    <div class="radioName">かなは<br />
    神奈川県 17歳 女の子</div></div><br />
<br />
アイカ「あるよ&#12316;&#12316;&#12316;！」<br />
<br />
ハナエ「全員あるよね？」<br />
<br />
モモチ「あるよ」<br />
<br />
ナオ「これはね、結構沁みるわ」<br />
<br />
モモチ「豆柴で言うとさ、ダンスの振り付けはナオとハナエが担当してくれてるじゃん。ポジションってどうやって決めてるの？」<br />
<br />
ナオ「ポジションは基本的にこう歌ってる人。ここはあえてセンターじゃないなとかやっぱりやる」<br />
<br />
ハナエ「2人で話し合って、ここはこの子を置きたいねとかも言ってる」<br />
<br />
モモチ「キャラクターとか？」<br />
<br />
ハナエ「キャラクターだったり、歌詞に合うメンバーを選んだり、わざとできない、アイカを置こう！みたいな」<br />
<br />
アイカ「そう！ミステリアスパーティーの間奏のダンスのとこあんの！センターにしてきたの！」<br />
<br />
ハナエ「でもそれは、わざと！ここに置いたらもっと上手くなるっていう成長を見越して」<br />
<br />
ナオ「アイカは難しいダンスパートの時、人を見て踊るのね(笑)」<br />
<br />
アイカ「バレてんの！？」<br />
<br />
ハナエ「わかってるよ」<br />
<br />
アイカ「そうなの&#12316;！？」<br />
<br />
ナオ「だからそれを知った上でね、そこに今まで通り、後ろに置いちゃうとアイカが成長できないと思って。ピラミッドの頂点に置いて、絶対に見えない角度で」<br />
<br />
アイカ「そうなんだ！？頑張るじゃあ！」<br />
<br />
ナオ「だからそこはアイカが見せ場なので、頑張ってください」<br />
<br />
モモチ「うちらも初耳だったね(笑)」<br />
<br />
アイカ「ありがと、頑張る！頑張る！」<br />
<br />
ハナエ「私たちは、歌割りもそうですね。“ここ歌いたかったなぁ&#12316;”とか“私の方が絶対に合うもん！”とか取り合ったりするよね」<br />
<br />
ナオ「だから、本当に気持ちは全部分かるし、なんで自分じゃないんだろうってモヤモヤすることもあります。でもね、ちゃんと見てもらえてると思う」<br />
<br />
ハナエ「<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">見てる人、見てくれてるんだよね</span>」<br />
<br />
ナオ「だし、なんならまだ成長できるって思ってもらえてるから、まだセンターじゃないなって思われてる可能性もあると思う。まだ行けんのにな！かなは、もっといけんのにな！て思ってる人には、わざわざセンター置かないと思うんだよね」<br />
<br />
4匹「うわ&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;」<br />
<br />
ナオ「センターに置いちゃうと満足しちゃうじゃん。その先の伸び代が消えちゃうから」<br />
<br />
アイカ「そういうことか&#12316;」<br />
<br />
ナオ「<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">だから、マジで諦めずに。やっぱ心折れそうになる時もあると思うけど、今が頑張り時だと思うから、頑張ってほしいなって思います。</span>絶対いつかセンターに立つ日が来ると思います」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250703_gentei05.jpg" width="640" height="480" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<span style="color:#000; font-weight:bold;">M. 豆サンダー / 豆柴の大群</span><br />
<br />
<div style="text-align:center;position:relative;padding-bottom:56.25%;padding-top:30px;height:0;overflow:hidden;"><iframe width="560" height="315" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;"src="https://www.youtube.com/embed/pH3pe4hG_94?si=a9CTmrKcsctRSkuu" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div><br />
<br />
ナオ「さて、豆柴LOCKS!そろそろお別れの時間になってしまいました。みんな。4日間やってみてどうでしたか?」<br />
<br />
ハナエ「あっという間でしたねえ」<br />
<br />
アイカ「もうちょっといたいなぁ」<br />
<br />
モモチ「散歩行かなきゃダメ？」<br />
<br />
ハナエ「濃いね」<br />
<br />
ナオ「濃いね」<br />
<br />
ハナエ「濃いわ」<br />
<br />
5匹「アハハハハハ(笑)」<br />
<br />
ハナエ「私たちのことが4日間を通してもっと気になった飼育委員！<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">『豆柴の大群 夏祭り』</span>として、明日はライブビューイング、明後日はオンラインイベントやってるから、よかったら遊びに来てね！」<br />
<br />
ナオ「全国ツアーもね、始まるから！」<br />
<br />
アイカ「7月19日、沖縄からなんですけど、始まるから、ぜひ来てほしいですね！」<br />
<br />
アイカ「そしてまたもっともっと大きく成長して、この学校に戻ってこれる日を楽しみにしています！」<br />
<br />
ナオ「以上、私たちがSCHOOL OF LOCK!の飼育小屋の子犬…」<br />
<br />
5匹「豆柴の大群でした！！！！！わんわんわんわ&#12316;ん！！！！」<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-weight: bold;">豆柴LOCKS!4日間、いかがでしたか？<br />
<br />
約3年ぶりの復活でしたが、いい意味で騒がしさは変わらず、<br />
ちょっぴり大人になった豆柴ちゃんたちの姿がそこにはあったと思います。<br />
<br />
豆柴ちゃんたちは、再び長い散歩に出掛けますが、<br />
またいつかこの学校に戻ってきてくれると思うので、<br />
その時は、また温かく迎え入れていきましょう！<br />
<br />
それじゃあまた会う日まで！<br />
お届けしたのは、SCHOOL OF LOCK!の飼育小屋の子犬・豆柴の大群でした！</span><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20250703221500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限 2025年7月10日（木） 11:00まで</p></div>]]></description>
<category>豆柴の大群</category>
<comments>rss.php?itemid=24579&amp;catid=164</comments>
<pubDate>Thu, 3 Jul 2025 22:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[豆柴ちゃんのロマンチックな曲が知れて…まめぇ&#x301C;&#x301C;♪]]></title>
<link>rss.php?itemid=24573&amp;catid=164</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250702_gentei_pola.jpg" width="480" height="640" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20250702221500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限 2025年7月9日（水）PM 11:00まで</p></div><br />
<br />
《飼育小屋の扉が開く音》<br />
ナオ「じゃあ今夜はこの授業から！<span style="color: #e30080; font-weight: bold; font-size: 120%;">マメビアの泉&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;！！！！</span>」<br />
<br />
(※マメボタン連打！)<br />
<br />
アイカ「マメビアの泉、久しぶり&#12316;！私、この授業大好きなんですよ」<br />
<br />
ナオ「本当に好きだよね」<br />
<br />
モモチ「待って待って、モモチ初めてなんだけど。何、この<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">“マメマメ&#12316;！”</span>って」<br />
<br />
ナオ「マメビアの泉は、明日人に教えたくなるかもしれない、豆柴の大群にまつわる無駄な豆知識“マメビア”をみんなに教えていく授業です」<br />
<br />
モモチ「壮大なミュージックと共に」<br />
<br />
ナオ「そうです、いいでしょ。飼育小屋の中にマメビアの度合いを判定するボタンがありまして。これはマメビアだなって思ったら……」<br />
<br />
(※マメボタン連打！)<br />
<br />
ナオ「連打していくと、ゲージが溜まって行きます」<br />
<br />
アイカ「楽しい&#12316;&#12316;」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250702_gentei022.jpg" width="480" height="640" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
ナオ「それでは早速行きましょう。今日のマメビアはこちらです！」<br />
<br />
アイカ「とりあえず、<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">7月4日にタワーレコード渋谷</span>に来ると、いいかも。」<br />
<br />
(※マメボタン連打！)<br />
(※いいねぇ&#12316;！)<br />
(※深いぃ&#12316;！)<br />
(※ハナエモンの「うぇ&#12316;&#12316;&#12316;」)<br />
<br />
ナオ「7月4日……」<br />
<br />
アイカ「こちらはですね、ライブビューイングがありまして。私たち6月8日にね。ワンマンライブの<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">『マネージングカーニバル』</span>というものをやったんですよ。やっぱこれはね、みんな一緒に絶対見たいし。でもやっぱ渋谷って遠いかったりするじゃん。でも安心してください。YouTubeで24時間配信します！」<br />
<br />
(※いいねぇ&#12316;！)<br />
(※クロちゃんの「わわわわ&#12316;！」)<br />
(※いいねぇ&#12316;！)<br />
(※まめぇ&#12316;！)<br />
<br />
アイカ「だからみんな24時間はYoutubeでも見れるので、ぜひね、見てほしいです」<br />
<br />
モモチ「すごかったよね、マメージングカーニバルさ。リハーサル、実は私たち1時間押したんですよ。なんでですか？」<br />
<br />
ナオ「思ったより、確認する事項が多くて。ほぼフルでライブ1本分ぐらいリハやったの」<br />
<br />
モモチ「やったよね、やった」<br />
<br />
ナオ「実質うちらライブ2本やった。だから本当にライブはちゃんとできてるから」<br />
<br />
(※クロちゃんの「わわわわ&#12316;！」)<br />
<br />
アイカ「コレもいる！(コレって！)」<br />
<br />
2匹「アハハハハハ(笑)」<br />
<br />
モモチ「サプライズだったもんね」<br />
<br />
ナオ「そうだね、サプライズも！ぜひ見てほしいですね！」<br />
<br />
ナオ「ということで、それでは程よいマメビアをお届けできたところで、今夜も授業始めていきましょう！」<br />
<br />
(※まめぇ&#12316;！)<br />
<br />
ナオ「生徒の皆さん、ワンワンワン！！SCHOOL OF LOCK!の飼育小屋の子犬！！！」<br />
<br />
3匹「豆柴の大群です！」<br />
<br />
ナオ「今夜は、<span style="color: rgb(21, 111, 246); font-weight: bold;">ナオ・オブ・ナオ</span>と」<br />
<br />
アイカ「<span style="color: rgb(241, 62, 12); font-weight: bold;">アイカ・ザ・スパイ</span>と」<br />
<br />
モモチ「<span style="color: rgb(172, 171, 171); font-weight: bold;">モモチ・ンゲール</span>の3匹がお届けしていきます！」<br />
<br />
ナオ「実はついこの間まで、渋谷自体を私たちがジャックしてたんですよ。」<br />
<br />
モモチ「ジャックしたね！」<br />
<br />
ナオ「というのも、私たちの所属事務所WACKが毎年恒例にしている渋谷を中心とした広告キャンペーンがこの間までやってたんです。だから、渋谷の109のどデカい広告も、WACKの広告だったりとか」<br />
<br />
アイカ「嬉しい！」<br />
<br />
ナオ「で、毎年その広告キャンペーンで、スローガンみたいなのが決まってるわけ。<br />
今年は<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">“角パンしよ。”</span>っていう」<br />
<br />
モモチ「何なんですか、角パンって」<br />
<br />
ナオ「なんかよくさ、アニメとかで、食パンを咥えた主人公がヒロインとぶつかって“ア&#12316;！”みたいなのあるよね」<br />
<br />
モモチ「いけな&#12316;い！遅刻！遅刻！ってやつね(笑)」<br />
<br />
ナオ「教室行ったら“転校生です”ってやって来て“あっ、さっきの&#12316;！”って！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250702_gentei033.jpg" width="480" height="640" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
モモチ「それ！恋に落ちちゃうやつ」<br />
<br />
ナオ「っていう、ロマンチックなシチュエーションのことなんですけど」<br />
<br />
モモチ「ロマンチックなね(笑)」<br />
<br />
ナオ「大丈夫？ロマンチック？ロマンチックだよね」<br />
<br />
アイカ「あってるよ！ロマンチックですよ」<br />
<br />
ナオ「なので、私たちはその期間中に渋谷のあちこちで、食パンを咥えながら、街中にね、WACKメンバーが実際に出没して、それに遭遇すると一緒にツーショットが撮れたりとかできちゃうって」<br />
<br />
アイカ「楽しかったよね！」<br />
<br />
モモチ「楽しかったしさ、その本物の食パンを焼いてもらってさ、咥えてたわけじゃん。美味しすぎてさ、みんな大体開始30分くらいで食べ終わりませんでしたか」<br />
<br />
アイカ「え、うちすぐなくなった！」<br />
<br />
ナオ「え？」<br />
<br />
アイカ「だからうち、パンのおかわり行ったんだよ」<br />
<br />
ナオ「おかわり！？そんな制度あったの！？聞いてない！」<br />
<br />
アイカ「パン1枚焼いてくださいって言ったら」<br />
<br />
モモチ「そんなことできんの！？いいな&#12316;」<br />
<br />
ナオ「私、食べきったことないんだけど」<br />
<br />
モモチ「え&#12316;！私、全部食べきってるよ」<br />
<br />
ナオ「だってさ、なくなっちゃったら写真とれないじゃん」<br />
<br />
アイカ「だからうち、最後なかったのパンが！」<br />
<br />
モモチ「おかわりしてるのに？(笑)」<br />
<br />
アイカ「場所的に、角でもなくて、パンでもない写真撮影だった。でも一応角パンです」<br />
<br />
ナオ「意味わかんない！角でもないしパンでもないから、渋谷のアイカ。渋谷の野生のアイカ」<br />
<br />
ナオ「そんな、角パン。キャンペーンにちなんでですね、今夜は、学校内でのロマンチックなシチュエーションにピッタリな豆柴の大群の曲を、私たち自身が選曲をして、みんなにおすすめしたいと思います」<br />
<br />
モモチ「なになに&#12316;！？」<br />
<br />
ナオ「だから、その、みんなはこう、学校でロマンチックなシチュエーションになった時に、脳内でさ、豆柴の曲が流れて欲しいじゃない」<br />
<br />
アイカ「やりたいそれ！」<br />
<br />
ナオ「だから、それを提案するっていう企画です」<br />
<br />
アイカ「いいじゃん！」<br />
<br />
ナオ「最初のシチュエーションは“図書室で同じ本を取ろうとして手が触れた時”」<br />
<br />
アイカ「うわ！いいな&#12316;！！！」<br />
<br />
モモチ「あったっけ。そんな記憶&#12316;。そんなことあった、みんな？」<br />
<br />
ナオ「ある。」<br />
<br />
アイカ「ええ&#12316;&#12316;&#12316;！？」<br />
<br />
モモチ「あんの！？いるんだけど！」<br />
<br />
ナオ「でも、ほんとに小学生の時とかに、急いで図書室のあの本を取って行かなきゃいけない…。パッて取ろうとしたら、ちょうどゆっくり図書室を眺めてた人と」<br />
<br />
アイカ「いいな&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;！！！」<br />
<br />
モモチ「しかも、ゆっくり眺めてたって。いいね」<br />
<br />
ナオ「ごめん！これもらうね！って(笑)顔ももう覚えてないし、どんな人かももう覚えてないけど」<br />
<br />
モモチ「あっちはさ、覚えてるかもよ。好きになっちゃってるかもよ！？」<br />
<br />
アイカ「いまだにキュンキュンしてるかもよ」<br />
<br />
ナオ「え&#12316;！じゃあいつか、あの時の！ってなるってこと？」<br />
<br />
モモチ「あの本の！って(笑)」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250702_gentei011.jpg" width="480" height="640" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
ナオ「そんなシチュエーションにピッタリな私たちが選んだ曲は、豆柴の大群で<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">『君と妄想』</span>」<br />
<br />
<span style="color:#000; font-weight:bold;">M. 君と妄想 / 豆柴の大群</span><br />
<br />
<div style="text-align:center;position:relative;padding-bottom:56.25%;padding-top:30px;height:0;overflow:hidden;"><iframe width="560" height="315" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;"src="https://www.youtube.com/embed/359dIljmGzs?si=5veOjTGGy9LVv6Vr" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div><br />
<br />
アイカ「私ね、これ1番好きな曲なの！ずっと言ってんだけど！歌詞が“神様おねがい恋をして”って。神様と恋するんだよ！」<br />
<br />
ナオ「違うよ！」<br />
<br />
モモチ「違うよ！ずっとそう思ってたの？もしかして！」<br />
<br />
アイカ「“神様お願い恋をして 一生スキとか言っちゃって”。神様に言ってるんでしょ？(スキって)」<br />
<br />
ナオ「違う違う違う。“神様お願い！好きな人が私に恋しますように”って、神様にお願いしてんの」<br />
<br />
アイカ「えぇ！？」<br />
<br />
ナオ「だから手が触れた相手が、元々自分が好きな相手とかだったらさ、サビにある“神様のお願い、これをきっかけに私のこと好きになってください”って思うよ」<br />
<br />
(※まめぇ&#12316;！)<br />
(※深いぃ&#12316;！)<br />
<br />
ナオ「そういうことよ」<br />
<br />
アイカ「知らなかった&#12316;、うち1番好きなのにね」<br />
<br />
モモチ「先輩！何年歌ったの、この歌&#12316;」<br />
<br />
アイカ「今日初めて知ったよ」<br />
<br />
モモチ「え、衝撃」<br />
<br />
ナオ「だから皆さん、図書室で同じ本を取ろうとして手が触れたら、この曲を脳内で流してください」<br />
<br />
ナオ「続いてのシチュエーションは“雨の日の帰り道、傘がなくて困っている好きな子を見かけた時”」<br />
<br />
アイカ「いいね、これもいいね」<br />
<br />
モモチ「学校とかではよくありそうだよね。え、傘貸してもらったことあるの？みんな」<br />
<br />
アイカ「あるわけないじゃん。」<br />
<br />
モモチ「よかった。なんかある、みたいな感じ出してたからさ」<br />
<br />
ナオ「このシチュエーションに対して私たちが選んだ曲は豆柴の大群で<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">『LUCKY!』</span>」<br />
<br />
<span style="color:#000; font-weight:bold;">M. LUCKY! / 豆柴の大群</span><br />
<br />
<div style="text-align:center;position:relative;padding-bottom:56.25%;padding-top:30px;height:0;overflow:hidden;"><iframe width="560" height="315" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;"src="https://www.youtube.com/embed/Uyb-eaVryoA?si=yFSHMBAb2TShmVX4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div><br />
<br />
アイカ「今“選曲違くね”ってみんな思ってるでしょ」<br />
<br />
ナオ「この曲ね、アイカが作詞したんだよね。これね、実は恋愛曲なんだよ」<br />
<br />
ナオ「結構不思議な世界観っていうか、歌詞じゃない」<br />
<br />
アイカ「恋愛曲なんだよ。よくよく歌詞聞いてみ。“心臓君色に染まり”とか“胸を掴んでしまえ”とか、心を掴んでやるぞっていう女の子の気持ちとか男の子の気持ちなの」<br />
<br />
ナオ「この曲をさ、ライブでやるときに絶対イントロでアイカが煽るのね。なんとかなんとかで“LUCKY!”っていう言うのね。だからイントロを流して“LUCKY!”って思って声をかけてください」<br />
<br />
モモチ「これ傘貸した側はさ、相手の子が、こんな曲が流れてるなんて思いもしないよね」<br />
<br />
アイカ「だから、なんのシチュエーションでもいけそう！」<br />
<br />
ナオ「“好きな子が困って&#12316;&#12316;LUCKY!”みたいなね」<br />
<br />
アイカ「最悪だけどね(笑)」<br />
<br />
ナオ「でも、それに自分が手を差し伸べたら、キュンってなっちゃうんじゃないの？」<br />
<br />
アイカ「いいな&#12316;！じゃあ誰かやってね」<br />
<br />
ナオ「アイカに？じゃあ困っとかないとね」<br />
<br />
アイカ「うん、キュンキュンさせてね、みんな！」<br />
<br />
ナオ「……じゃあ終わるか(笑)3日目の授業もそろそろ終了のお時間です。<br />
豆柴の大群の楽曲って、意外と純粋な恋愛ソングっていうのがないのね。<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">『君以外にモテたい』『ByeBye』</span>失恋ソングはね、意外と結構あるんです」<br />
<br />
モモチ「純粋にさ“恋愛しよう”みたいな、実る系のやつがないんですよ」<br />
<br />
アイカ「じゃあ今度書くか&#12316;！」<br />
<br />
モモチ「クロちゃんは書いてくれないから」<br />
<br />
アイカ「クロちゃんには、任せたくない！」<br />
<br />
ナオ「なので、学校でロマンチックなシチュエーションに出会ったら、今日紹介した『君と妄想』と『LUCKY!』を思い出してください」<br />
<br />
ナオ「いよいよ豆柴LOCKS!、残すはあと1日！寂しくなってきました。飼育委員のみんな、最後まできちんと出席お願いします。それでは、豆柴LOCKS!はまた明日!<br />
お届けしたのはナオ・オブ・ナオと」<br />
<br />
アイカ「アイカ・ザ・スパイと」<br />
<br />
モモチ「モモチ・ンゲールでした」<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-weight: bold;">豆柴LOCKS!3日目の今夜は、マメビアの泉&ロマンチックな選曲の授業を届けていきました！アイカ節がとにかく炸裂している授業でしたね(笑)マメビアのボタンを一番積極的に連打していたのも、アイカでした。<br />
<br />
「まめぇ&#12316;！」以外にも色んな種類のボタンがありましたが、あれは全てレギュラー講師だった頃に録音した音声！なんですけど、正直どれが何の時に使った音声なのか、正直職員も覚えていません！でも、久しぶりに聴いたら、何だか懐かしかったです(笑)<br />
<br />
さて、明日は授業最終日！最後まできちんと出席、よろしばお願いします！</span><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20250702221500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限 2025年7月9日（水）PM 11:00まで</p></div>]]></description>
<category>豆柴の大群</category>
<comments>rss.php?itemid=24573&amp;catid=164</comments>
<pubDate>Wed, 2 Jul 2025 22:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ウフフフフ&#x301C;！ハナエモンとレオナモンがやってきた！！！！]]></title>
<link>rss.php?itemid=24565&amp;catid=164</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250701_gentei_pola.jpg" width="480" height="640" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20250701221500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限 2025年7月8日（火）PM 11:00まで</p></div><br />
<br />
《飼育小屋の扉が開く音》<br />
《パッパカパッパッパ〜♪》<br />
<br />
ハナエモン「ウフフ！！！ボク、ハナエモン！！！<br />
<br />
ナオ「キタ！(笑)ハナエモン！！！久しぶりだね！！！」<br />
<br />
レオナ「何！？ハナエモンって！？」<br />
<br />
ナオ「ハナエモンは、本当に古くからいる……古のハナエモンっていうのがあって(笑)悩みを抱える１０代の手助けをするためにやってきたイヌ型のロボットなんですよ」<br />
<br />
レオナ「犬型？へ&#12316;&#12316;&#12316;」<br />
<br />
ナオ「初めてお会いしますよね？どうですか？印象」<br />
<br />
レオナ「なんかさ。猫型ロボットいますよね。あれになんか似てる……。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250701_gentei01.jpg" width="640" height="480" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
ナオ「あ、いや…全然別物なんですっ。…オリジナルだから、別にオマージュとかじゃなくて、ちゃんとこう、生み出されてる」<br />
<br />
ハナエモン「別。」<br />
<br />
2匹「アハハハハ(笑)」<br />
<br />
ナオ「ちょっと挨拶してみなよ！」<br />
<br />
レオナ「ハナエモン！初めまして&#12316;」<br />
<br />
ハナエモン「初めまして」<br />
<br />
レオナ「お&#12316;すごい」<br />
<br />
ナオ「全然さ(レオナがハナエモンに)目合わせてくれない」<br />
<br />
ハナエモン「こっち見てくれないよね！レオナくん！」<br />
<br />
レオナ「すごい！クオリティがすごいね！」<br />
<br />
ハナエモン「ま、そんなことより！あそこに悩んでる子がいるよ。話を聞いてあげようじゃないか！」<br />
<br />
ナオ「そうだね！じゃあレオナ、話しかけに行ってきて！」<br />
<br />
レオナ「はい！」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
僕は「集中力がすぐに無くなってしまう」ことが悩みです。<br />
学校の授業で、はじめはしっかり授業を聞いていても、<br />
途中から集中力が切れてしまい、時間ばかり気にしてしまいます。<br />
どうにかして、集中力を維持する方法、ありませんか？<br />
    <div class="radioName">9月のホライズン<br />
    千葉県 18歳 男の子</div></div><br />
<br />
ナオ「集中力ね、切れちゃうよね」<br />
<br />
レオナ「切れるよ」<br />
<br />
ナオ「本当に、途中で“あれ、これ切れてるな”って思った瞬間、もうさ、ゾーンに入れなくない？」<br />
<br />
レオナ「戻れん。レオナはもう開始2、3秒でダメ」<br />
<br />
ナオ「2、3秒？早すぎない？」<br />
<br />
レオナ「無理です」<br />
<br />
ナオ「じゃあ、ハナエモン……ハナエモン？」<br />
<br />
ハナエモン「……んがぁ(油断)」<br />
<br />
ゲラナオ「アッハハ(笑)アッハハハハ(笑)」<br />
<br />
ナオ「じゃあ、ハナエもん！RN：9月のホライズンくんのために、何か出してあげてください！」<br />
<br />
ハナエ「もう、しょうがないなぁ〜。9月のホライズンくんに届ける“ひみつワード”はこれだ〜！！！」<br />
<br />
《ピカピカピカ〜ン》<br />
<br />
ハナエモン「<span style="color: #e30080; font-weight: bold; font-size: 110%;">ウナズキパワーえんぴつ〜〜〜！！！！</span>」<br />
<br />
ナオ「ウナズキパワーえんぴつ？」<br />
<br />
ハナエモン「授業中のね、集中力がないってことは、授業に対する興味がないってことだよね」<br />
<br />
ナオ「そうだね、確かに」<br />
<br />
ハナエモン「だから&#12316;少しでも&#12316;興味を持てるように、自分にね“集中しろ集中しろ。集中しているんだ”って暗示かけること大切だよ&#12316;ね」<br />
<br />
ナオ「ちなみに、ハナエモンは学生時代、集中できるタイプでした？」<br />
<br />
ハナエモン「………………………。」<br />
<br />
ナオ「あれ、ハナエモン？？」<br />
<br />
2匹「アハハハハハハハハ(笑)」<br />
<br />
ハナエモン「落書きをよくしてたよ！でもね、鉛筆を持って、嘘でもいいから、先生の言うことに“うんうん”って頷いたらさ、なんか理解してる感じになるじゃん」<br />
<br />
ナオ「してる風ね」<br />
<br />
ハナエモン「<span style="color: #e30080; font-weight: bold; font-size: 120%;">そうしているうちに、あら不思議！黒板に吸い込まれちゃうくらい見てる自分がいるはずだよ。</span>」<br />
<br />
ナオ「ごめんね、生徒のみんな分かんないかもしんないけど、声の圧、すごいんだよね」<br />
<br />
レオナ「すごい！耳元で今言われてるみたいな感覚」<br />
<br />
ハナエモン「<span style="color: #e30080; font-weight: bold; font-size: 130%;">それが！ウナズキパワーえんぴつなんだ！</span>」<br />
<br />
レオナ「声でか(笑)」<br />
<br />
ハナエモン「だからRN：9月のホライズンくん。とにかく先生に対して、うんうん頷いて、授業頑張ってみてね！！！」<br />
<br />
ハナエ「ちぇえと(生徒)のみなさん……」<br />
<br />
2匹「アハハハハハハハハ(笑)」<br />
<br />
ハナエ「生徒の皆さん、ワンワンワン！！SCHOOL OF LOCK!の飼育小屋の子犬！！！」<br />
<br />
3匹「豆柴の大群です！」<br />
<br />
ハナエ「今夜は、<span style="color: rgb(81, 209, 18); font-weight: bold;">ハナエモンスター</span>と」<br />
<br />
ナオ「<span style="color: rgb(21, 111, 246); font-weight: bold;">ナオ・オブ・ナオ</span>と」<br />
<br />
レオナ「<span style="color: rgb(239, 203, 24); font-weight: bold;">レオナエンパイア</span>の3匹がお届けしていきます！」<br />
<br />
ハナエ「なんか今、誰かいたよね？」<br />
<br />
ナオ「いたね、なんか結構パワーアップしてた、古の頃から」<br />
<br />
ハナエ「え&#12316;見たかった。間に合わなかった」<br />
<br />
ナオ「なんかね、なんかすごいね。すごかった。(語彙力喪失)」<br />
<br />
ハナエ「なんかね、前より全然長い感じしたよね」<br />
<br />
ナオ「なんか3分半でちょうどよかったかもしれない(笑)いつかまたお会いできるように頑張りましょう」<br />
<br />
ナオ「という感じで、ハナエモンやってましたけども、何やらもう1体、犬型ロボットがこの飼育小屋に加入してきたって噂聞いたんだよね」<br />
<br />
ハナエ「それ私も聞きました」<br />
<br />
レオナ「え……。」<br />
<br />
ナオ「なんか最年長の……」<br />
<br />
ハナエ「最近、ハーモニカにハマってる犬型ロボットって聞いたんだよね&#12316;」<br />
<br />
レオナ「ん&#12316;っとね、ちょっと待って。ホンマにちょっと待ってよ」<br />
<br />
《パッパカパッパッパ〜♪》<br />
<br />
レオナモン「ウフフフフ〜〜〜〜！！！！ボク、レオナモ&#12316;ン！！！(怪しめ老婆ボイス)」<br />
<br />
2匹「レオナモン！」<br />
<br />
ナオ「待って待って。思った声じゃなかった」<br />
<br />
ハナエ「なんか、ひどい(笑)」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250701_gentei02.jpg" width="640" height="480" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
ナオ「もうちょい頑張れる？」<br />
<br />
レオナモン「え！？どうしたの！？(コミカルアニメキャラボイス)」<br />
<br />
2匹「ん&#12316;&#12316;&#12316;、さっきの方がいいかも」<br />
<br />
レオナモン「ウフフフフ〜〜〜〜！！！！(怪しめ老婆ボイス)」<br />
<br />
ハナエ「おけ！じゃあレオナモン、あそこにいる飼育員の悩みに答えてあげましょうか！」<br />
<br />
レオナモン「うん、いいよ&#12316;。」<br />
<br />
ハナエ「嫌かもちょっと(笑)」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
私は今塾講師としてアルバイトをしているのですが、大柄な体が放つ圧のせいか、はたまた単純に顔が怖いのか、女子生徒に怖がられることがあります…<br />
みんなのように優しく明るいオーラをまとうには、どうしたらいいと思いますか？<br />
    <div class="radioName">びーてぃーぐるーぷ<br />
    東京都 19歳 男の子</div></div><br />
<br />
ナオ「でも確かに、塾の先生、大柄で強面だったら、ちょっと怖いかもって思っちゃうかも」<br />
<br />
ハナエ「すっごい大人に見えるしね、講師の先生って。じゃあ、聞いてみよっか」<br />
<br />
ナオ「じゃあ、レオナモン・RN：びーてぃーぐるーぷくんのために何か出してあげて！」<br />
<br />
レオナモン「しょうがないな&#12316;。RN：びーてぃーぐるーぷくんに届ける“ひみつワード”はこれだぁぁあああ！！！」<br />
<br />
《ピカピカピカ〜ン》<br />
<br />
レオナモン「<span style="color: #e30080; font-weight: bold; font-size: 110%;">さわやかボイスチェンジャ〜〜〜！！！！</span>」<br />
<br />
2匹「さわやかボイスチェンジャ&#12316;&#12316;&#12316;？(笑)」<br />
<br />
レオナモン「見た目に圧があって怖がられちゃうってことだったけど、それって言い換えてみたら、どんなことでもギャップを生み出せるってことだと<span style="color: #e30080; font-weight: bold; font-size: 110%;">思うんだよね</span>」<br />
<br />
ナオ「急にこぶし入るの、何？」<br />
<br />
レオナモン「<span style="color: #e30080; font-weight: bold; font-size: 110%;">だから！！！</span>」<br />
<br />
2匹「アハハハハハハハハ(笑)」<br />
<br />
レオナモン「今度から人に話しかけるときに、ちょっと<span style="color: #e30080; font-weight: bold; font-size: 110%;">声色をポップに、コミカルにしてみる</span>のは、どうかな？」<br />
<br />
レオナモン「そういうね、<span style="color: #e30080; font-weight: bold; font-size: 110%;">ちょっとした工夫</span>をするだけで……っあの人意外と優しいよね！面白いよね！ってイメージがガラッと変わるかもしれないよ」<br />
<br />
ナオ「なんでアクセントの部分にこぶし入れるの？(笑)」<br />
<br />
レオナモン「ちょっとこぶしにハマっててね(笑)」<br />
<br />
ナオ「でも、分かる！私、ナオ・オブ・ナオは結構顔が怖く見られがちなのよ。第一印象が結構キツそうってよく言われるんだけど。でも実際話したらさ、私、声結構高めなんだよ」<br />
<br />
ハナエ「確かに」<br />
<br />
ナオ「それで“あ、思ってた印象と違うね”って言われることがよくあって。“ナオちゃんって意外と怖くないんだね”って言われる」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250701_gentei03.jpg" width="640" height="480" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
ナオ「だからポップな声。顔と声にギャップがあると、確かに受け入れられやすいというかさ、親近感が持ちやすいのかもしれない」<br />
<br />
ハナエ「うちらの近くにもいますもんね、クロちゃんっていう」<br />
<br />
《わわわわ&#12316;&#12316;！！！(本物クロちゃんボイス)》<br />
<br />
ハナエ「本当に顔、怖いもの」<br />
<br />
ナオ「あれで、普通に低い声だったら怖いよ、クロちゃん」<br />
<br />
レオナモン「<span style="color: #e30080; font-weight: bold; font-size: 110%;">怖いよね！</span>」<br />
<br />
ナオ「レオナモンはさ、逆ボイスチェンジャーってこと？可愛いじゃん、見た目は。で、こぶし効かせてるじゃん。どういう印象を持たれたいの？」<br />
<br />
レオナモン「これは！私は！結構！なめられがちなの。だから、声をこうやることによって、強いんだ！って思わせるためのボイスチェンジャーです」<br />
<br />
ナオ「威嚇(笑)」<br />
<br />
レオナモン「実は強いんだって」<br />
<br />
ハナエ「戦闘態勢なんだ、レオナモン」<br />
<br />
レオナモン「そうだね。なめられたくねぇ」<br />
<br />
ナオ「待って、わかんない。キャラがまだ」<br />
<br />
レオナ「ちょっとレオナもわかんない」<br />
<br />
ハナエ「出てきちゃダメだよ！(先輩としての威厳)」<br />
<br />
レオナモン「RN：びーてぃーぐるーぷくん！とにかく声を可愛くして、優しい明るいオーラをまとってみてね！！！」<br />
<br />
<span style="color:#000; font-weight:bold;">M. ぷりぷり / 豆柴の大群</span><br />
<br />
<div style="text-align:center;position:relative;padding-bottom:56.25%;padding-top:30px;height:0;overflow:hidden;"><iframe width="560" height="315" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;"src="https://www.youtube.com/embed/1L15oxJ_MNw?si=EYmk6ZdQx2w5_82z" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div><br />
<br />
<br />
<span style="font-weight: bold;">豆柴LOCKS!2日目の今夜は、お久しぶりにハナエモンが登場！新米ロボットのレオナモンと共に生徒に“ひみつワード”を授けていきました！<br />
<br />
これは、飼育小屋にいた職員情報なんですが、久しぶりに登場のハナエモンの声量、お初にお目にかかったレオナモンのこぶし。どちらも妙な迫力がありました。特にハナエモンに関しては、普通の声よりも何故か声が出ていて「ロボットの力」って凄いんだなって感じましたね&#12316;<br />
<br />
さて、明日３日目の授業では、生徒のみんなに向けて豆柴の大群の曲をお届けして行きます！お楽しみに！<br />
<br />
明日の授業も出席、よろしばお願いします！</span><br />
<br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20250701221500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限 2025年7月8日(火)PM 11:00まで</p></div>]]></description>
<category>豆柴の大群</category>
<comments>rss.php?itemid=24565&amp;catid=164</comments>
<pubDate>Tue, 1 Jul 2025 22:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[帰ってきました！飼育小屋の子犬！豆柴の大群です！]]></title>
<link>rss.php?itemid=24562&amp;catid=164</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250630_gentei_pola.jpg" width="480" height="640" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20250630221500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限 2025年7月7日（月）PM 11:00まで</p></div><br />
<br />
ナオ「(そこはかとない既視感)生徒の皆さん、こんばんは。SCHOOL OF LOCK!の飼育小屋の子犬・・・」<br />
<br />
3匹「<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">豆柴の大群</span>です」<br />
<br />
ナオ「私たちはバラエティー番組水曜日のダウンタウン内の企画<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">『MONSTER IDOL』</span>から生まれたアイドルグループです。<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">安田大サーカスのクロちゃん</span>がプロデュースに関わった…」<br />
<br />
ハナエ「おいおいおいおいおい！もうその説明聞き飽きたわ！プロフィールとか今の時代ググればいいだろっ！おい、これ聞いてる生徒たちググれググれ！」<br />
<br />
ナオ「ちょっと！ちょっと！ちょっと久しぶりの登校なんだから、締めるところは締めないと」<br />
<br />
ハナエ「いやいやいや、そういうのもういいから。時間がないんだよ！こっちには時間が！」<br />
<br />
アイカ「はい、じゃあ自己紹介します！<span style="color: red; font-weight: bold;">アイカ・ザ・スパイ</span>です。<br />
趣味はお菓子を食べることです&#9825;」<br />
<br />
ハナエ「は？な、自己紹介してんの？」<br />
<br />
アイカ「だって久しぶりじゃん。初めての生徒もいるし、自己紹介大切だよ。」<br />
<br />
ハナエ「しかもさ“お菓子を食べることです&#9825;”って可愛くやんないで！」<br />
<br />
アイカ「だってお菓子好きなんだもん！」<br />
<br />
ナオ「ちょっと2人とも落ち着いてよ！」<br />
<br />
2匹「・・・おいおいおいおい！！！」<br />
<br />
ナオ「違う違う違う違う違う。レオモモも棒読みになったら意味ないから(笑)」<br />
<br />
アイカ「ガチなやつでお願いしますね」<br />
<br />
ナオ「ガチなやつでいいんだよ？」<br />
<br />
レオナ「もう！何しよん！3匹とも！」<br />
<br />
モモチ「この間の生放送教室で流れてたけどさ、初回の再現はもういいって！」<br />
<br />
ハナエ「まって、棒読みすぎない？(笑)」<br />
<br />
アイカ「下手くそすぎない？(笑)」<br />
<br />
ナオ「ナオ、アイカ、ハナエは、初回放送をオマージュして棒読みでやったのね」<br />
<br />
アイカ「マネをしてるからね」<br />
<br />
ナオ「レオナとモモチまでその台本読みされたら、困っちゃうから」<br />
<br />
モモチ「棒読みだったかな？」<br />
<br />
レオナ「うん。表現こめたつもり」<br />
<br />
ナオ「あっこめたつもりだったんだ」<br />
<br />
ナオ「じゃ、寸劇はこれぐらいにして、そろそろ始めていきましょう。<br />
<br />
帰ってきました。私たち・・・！」<br />
<br />
5匹「豆柴の大群です！！！！！」<br />
<br />
ナオ「改めまして、生徒のみんな・・・」<br />
<br />
5匹「ワンワンワ&#12316;ン！！！」<br />
<br />
ナオ「豆柴の大群の<span style="color: rgb(21, 111, 246); font-weight: bold;">ナオ・オブ・ナオ</span>と」<br />
<br />
ハナエ「<span style="color: rgb(81, 209, 18); font-weight: bold;">ハナエモンスター</span>と」<br />
<br />
アイカ「<span style="color: rgb(241, 62, 12); font-weight: bold;">アイカ・ザ・スパイ</span>と」<br />
<br />
レオナ「<span style="color: rgb(239, 203, 24); font-weight: bold;">レオナエンパイア</span>と」<br />
<br />
モモチ「<span style="color: rgb(172, 171, 171); font-weight: bold;">モモチ・ンゲール</span>です」<br />
<br />
ナオ「2022年9月に休校になった豆柴LOCKS!ですが、今回時間もグンッと伸びて帰ってきました！！！」<br />
<br />
5匹「イエ&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;イ！！！！！」<br />
<br />
アイカ「え！？ワンワンしまくっていいの！？」<br />
<br />
ナオ「していいんだよ！そして、この数年間で豆柴の大群のメンバーも少し変わりまして、レオナエンパイアとモモチ・ンゲールが新たに仲間に加わりました」<br />
<br />
モモチ「いや、ほんとにね、ナオもアイカもハナエもSCHOOL OF LOCK!大好きでさ、すごく居心地いいのが分かって、楽しいし、嬉しい！」<br />
<br />
ナオ「レオナは初めて飼育小屋に来てみて、どう？」<br />
<br />
レオナ「すごいワイワイしよる。騒がしい！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250630_gentei01.jpg" width="640" height="480" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
ナオ「でも、本当に今静かな方だと思う！3年前の豆柴LOCKS!とか本当に地獄。<br />
“カオスを再現しました”みたいなラジオだったんで、結構大人になった私たちとレオモモが一緒に5人でできるってのがすごいいいですね」<br />
<br />
アイカ「嬉しいね&#12316;」<br />
<br />
ハナエ「レオナ、ここいていいの？」<br />
<br />
レオナ「本当に！レオナ、出禁になってるみたいで、知らんところで。」<br />
<br />
アイカ「出禁だよ。なんでいるの」<br />
<br />
レオナ「きちゃったよ！お邪魔しま&#12316;す」<br />
<br />
ハナエ「行ったことない所、出禁になることある？」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250630_gentei02.jpg" width="640" height="480" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
レオナ「びっくりした、レオナも！放送聞いてたら、出禁って言われたから、びっくりしたよな&#12316;」<br />
<br />
ナオ「ちなみにモモチも、こもりん(こもり校長)には何回か会ったことあるじゃん。でも、こもりんは、モモチのこと“知らない人”って言ってた」<br />
<br />
モモチ「最悪&#12316;&#12316;！！！！！」<br />
<br />
ナオ「会ったことあるのに、知らないやつ2人いるって」<br />
<br />
モモチ「あんなに喋ったのに、忘れられた？(笑)」<br />
<br />
ハナエ「こもりん、喜んでるよ。お前ら！って」<br />
<br />
アイカ「こもりん、嬉しいかな&#12316;？」<br />
<br />
ナオ「ありがとうね、こもりん！アンジー教頭も、この間はね、生放送教室でお世話になりました！ホントはね、もっと仲良くなりたかったの！」<br />
<br />
アイカ「そうなの！！！」<br />
<br />
ナオ「マジで、お互いが人見知りすぎて、みんなこもりんを介して会話してたの(笑)」<br />
<br />
アイカ「本当は話したかった。いっぱ&#12316;い」<br />
<br />
ナオ「私、実はそのアンジー教頭のインスタめっちゃ見てて、お会いする前から。<br />
声がめっちゃかっこよくて！弾き語りをされてるんだけど、その動画をめちゃくちゃ見てて。だから本当に嬉しかったの」<br />
<br />
ハナエ「その感じ、出てなかったよ？」<br />
<br />
ナオ「恥ずかしくて！」<br />
<br />
ハナエ「こもりんに言ってたよ！」<br />
<br />
アイカ「言う人違&#12316;う！」<br />
<br />
ナオ「帰り際になぜかこもりんに<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">“アンジー教頭の弾き語り、めっちゃ見てて”</span>って(笑)」<br />
<br />
アイカ「それ直接言ってよ&#12316;」<br />
<br />
ナオ「だから、今言いました！届きますように！」<br />
<br />
ナオ「でも、こうやってまたこの5人で、笑顔でここに戻ってくれて、本当に嬉しいです。ありがとうございます！豆柴LOCKS!復活初日の今夜は、そんな感謝の気持ちも込めながら、みんなから届いた<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">『エサ書き込み』</span>を読んでいきたいと思います」<br />
<br />
アイカ「エサ好き&#12316;！！！」<br />
<br />
ナオ「そう、エサって呼んでるんですよ。この書き込みのことを。なぜなら、私たちは飼育小屋の子犬なので<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">“ご飯が書き込み”</span>っていう」<br />
<br />
ナオ「ちなみに、これを聴いてくれている生徒のみんなのことは、飼育委員って読んでます。なので、飼育委員から届いた、エサ書き込み読んでいきたいと思います。それでは、1番お腹が空いてるであろうアイカから、紹介をお願いします」<br />
<br />
アイカ「は&#12316;い！じゃあ行きま&#12316;す！」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
豆柴LOCKS!、期間限定復活おめでとうございます！<br />
レオナちゃん・モモチちゃんは初めての豆柴LOCKS、<br />
レオナちゃんはスクールオブロックにも初めての出演だと思いますが、<br />
みんなが最近「初挑戦」したことはありますか？？<br />
<br />
私は、私服ではじめてワンピースを買いました！<br />
似合わないと思って避けていたんですけど、友達に褒められたし、<br />
めちゃくちゃお気に入りです！<br />
    <div class="radioName">やまねこちゃん<br />
    京都府 17歳 女の子</div></div><br />
<br />
ナオ「じゃあ、普段は結構ボーイッシュな格好だったのかな？」<br />
<br />
アイカ「そういうことかな」<br />
<br />
ハナエ「それクラスの男の子とか見ちゃったらさ、恋に落ちちゃうよね」<br />
<br />
アイカ「急にね、変えられたら惚れちゃうわ」<br />
<br />
ナオ「えー。最近みんな初挑戦したことありますか」<br />
<br />
モモチ「モモチね、ずっと気になってた<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">“ドバイチョコレート”</span>を初めて食べてみました」<br />
<br />
アイカ「どうだったの？」<br />
<br />
モモチ「なんかよくわかんなかった&#12316;」<br />
<br />
アイカ「わかんないんか&#12316;い」<br />
<br />
ナオ「めちゃくちゃ流行ってるよね」<br />
<br />
アイカ「ね！どこ行っても売ってるよね！」<br />
<br />
モモチ「でもね、気づいたら食べ終わってたから、あれ美味しかったんだと思う」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250630_gentei03.jpg" width="640" height="480" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
アイカ「あれ何味なの？」<br />
<br />
モモチ「そう、わかんないのよ」<br />
<br />
ナオ「えっ。ピスタチオじゃないの？なんかさ、中に繊維が入ってるんだよね」<br />
<br />
アイカ「あの芝生みたいなやつでしょ(？)」<br />
<br />
モモチ「食べるの結構怖かったんだけど、気づいたら食べ終わってた」<br />
<br />
アイカ「あれ、溶けるの？」<br />
<br />
モモチ「ううん、溶けない！冬に霜降ってサクサクって地面あるじゃん。あれ食べてる気持ち」<br />
<br />
アイカ「えー。それ美味しい？」<br />
<br />
モモチ「美味しい！」<br />
<br />
ナオ「絶妙な表現(笑)」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250630_gentei05.jpg" width="640" height="480" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
ハナエ「食べたことないもので表現された(笑)」<br />
<br />
ナオ「じゃあ続いて、ハナエちゃん」<br />
<br />
ハナエ「はい！」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
先日、リベンジ宣言！の授業で逆電させてもらいましたRN みたらし定食です。<br />
私もハナエちゃんと同じく、誰かがいないと集中できないので、<br />
放課後は教室で勉強してから帰っています。<br />
私の周りはみんな１人で集中して勉強している子が多かったので、<br />
共感してくれる人がいてとても嬉しかったです！<br />
豆柴ちゃんたちからのアドバイスを胸に、これからも、もっと勉強頑張ります！<br />
    <div class="radioName">みたらし定食<br />
    宮城県 15歳 女の子</div></div><br />
<br />
ナオ「ハナエと一緒だったんだね」<br />
<br />
ハナエ「私、バカにされてたんだから」<br />
<br />
ナオ「1人で集中して勉強してる(笑)」<br />
<br />
ハナエ「この間、生放送教室で逆電してきてくれて」<br />
<br />
アイカ「ええ。マジですごい」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2025/20250630_gentei04.jpg" width="640" height="480" alt=" SCHOOL OF LOCK!" title=" SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
モモチ「早い段階から評定のことを頭に入れて毎日勉強できるのってすごいよね」<br />
<br />
ナオ「いや、マジですごい」<br />
<br />
モモチ「私は早々に評定を諦めた女だから、ほんとにほんとに偉い。なんか周りに流されて、まあいっか、評定なんてってなっちゃいがちだけど、ぜひ<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">流されずに3年間コツコツ頑張ったら絶対叶うと思うから、頑張ってほしい！</span>私ができなかったこと！確かに。」<br />
<br />
ハナエ「レオナも大学受験されてましたよね。どうです？レオナ」<br />
<br />
レオナ「・・・評定って何？」<br />
<br />
アイカ「そうだよね！！！」<br />
<br />
レオナ「アイカがすごいバカにされてたけど、どうしよ、これ。言えん…って(笑)評定ってなに！？あとレオナ、AOで受けた！」<br />
<br />
モモチ「・・・でも評定ってAOこそ必要じゃない？」<br />
<br />
レオナ「そうなん？」<br />
<br />
アイカ「じゃあ無意識にあったんじゃない？」<br />
<br />
モモチ「評定が高いから、AOであなたは入れることができますよ！あなたはずっとコツコツ頑張ってきたんですね！っていうのが評定ですから」<br />
<br />
レオナ「ふ&#12316;ん。」<br />
<br />
アイカ「通知表じゃないんだ」<br />
<br />
モモチ「いや、通知表！ほぼ・・・」<br />
<br />
ナオ「ちょっと、次行きましょうか。最後レオナからお願いします」<br />
<br />
レオナ「は&#12316;い！」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
豆柴ちゃんたち、こんばんは！<br />
この間、爆誕した「豆柴の大群“夏祭り”」。<br />
どんなことになるのか、とても気になっています。<br />
３日間の中でも、特に今までになかったライブバスでの<br />
「ミステリアスパーティー」がどんなことになるのか気になってます！<br />
言える範囲でいいので、どんなイベントになりそうか、教えてください！<br />
    <div class="radioName">ニョッキーー<br />
    東京都 17歳 男の子</div></div><br />
<br />
<br />
ナオ「この前発表された企画<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">『豆柴の大群“夏祭り”』</span>っていうのがあるんですけど、これは3日間にかけてやる企画。7月2日、7月4日、7月5日でやるんですけど。7月2日はライブバスに乗って、バスの中でライブをしながら、そのバスが渋谷を駆け巡るみたいな」<br />
<br />
4匹「うわ&#12316;！！！！」<br />
<br />
アイカ「やったことなさすぎてさ、こっちもわかんないよね」<br />
<br />
ナオ「なんの曲をやるのか、どれぐらいのお客さんが入るのか、それをちゃんと見れる人はいるのか・・・」<br />
<br />
モモチ「バスに遭遇できるのか」<br />
<br />
ハナエ「とりあえず渋谷にいてもらえれば」<br />
<br />
アイカ「とりあえず来てほしいね！」<br />
<br />
ナオ「<span style="color: #e30080; font-weight: bold;">赤信号になったらチャンスタイム！</span>ってことだよね？ぜひその日は、渋谷にいてくれたら、みんな見れるのかな？ということですね」<br />
<br />
ナオ「ということで、初日の今夜はそろそろ終了のお時間です」<br />
<br />
５匹「はや&#12316;&#12316;&#12316;い！！！！！」<br />
<br />
ナオ「どうでした。初日、レオナは？」<br />
<br />
レオナ「早かったね&#12316;！めっちゃあっちゅうまやな(棒読み)」<br />
<br />
ハナエ「こりゃ出禁だわ(笑)」<br />
<br />
アイカ「もう一生出禁になっちゃうぞ(笑)」<br />
<br />
ナオ「残りの3日間も、こもり校長！アンジー教頭！そして飼育委員のみんな！<br />
温かく私たちを見守ってください！せ〜の・・・！」<br />
<br />
5匹「よろしばお願いします！！！」<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-weight: bold;">豆柴LOCKS!復活初日、いかがでしたか？再現度の高い、初回のオマージュ！久しぶりの飼育小屋なのに、さすが豆柴ちゃん！と職員感じました！レオモモの2匹も初めての飼育小屋だったけど、とても楽しそうで、よかったですよね！明日2日目の授業には、あの犬型ロボットが登場するとか…！？みんな必ず出席してね！</span><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20250630221500&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限 2025年7月7日（月）PM 11:00まで</p></div>]]></description>
<category>豆柴の大群</category>
<comments>rss.php?itemid=24562&amp;catid=164</comments>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2025 22:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[6月5週目！豆柴LOCKS!が期間限定で復活！飼育委員の生徒からのエサ書き込みを大募集！]]></title>
<link>rss.php?itemid=24482&amp;catid=164</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center;background-color:#fdfded; padding: 2; line-height: 1.6;"><div style="text-align: center" class="noframe"><img src="/lock/cms/media/y2025/20250611_mamelck01.jpg" alt="SCHOOL OF LOCK!" width="100%" height="auto"/></div><br />
<br />
<br />
生徒の皆さん、<br class="hide_pc">ワンワンワ&#12316;ン!!!（ただいま&#12316;）<br />
 <span style="color:#e30080; font-size:110%; font-weight: bold;">SCHOOL OF LOCK!の飼育小屋の子犬 <br class="hide_pc">豆柴の大群</span>が、我が校に帰ってくる！<br />
<br />
約3年前、長い散歩に出かけて休講になった<br class="hide_pc"><span style="color:#e30080; font-size:110%; font-weight: bold;">【豆柴LOCKS!】</span>が<br />
<span style="color:#e30080; font-size:110%; font-weight: bold;">6月5週目のアーティストLOCKS!として、<br class="hide_pc">復活！</span><br />
<br />
ナオ・オブ・ナオ、アイカ・ザ・スパイ、ハナエモンスターの３匹に<br />
レオナエンパイア、モモチ・ンゲールと<br class="hide_pc">新たな仲間を加えた<br />
豆柴ちゃんたちが４日間、<br class="hide_pc">授業を担当してくれます！<br />
<br />
現在、 <span style="color:#e30080; font-size:110%; font-weight: bold;">飼育委員の生徒からの<br class="hide_pc">エサ書き込みを、大募集中！</span><br />
豆柴ちゃんたちに聞いてほしい悩みや相談、<br class="hide_pc">ちょっとした近況報告、<br />
喝を入れてほしいこと、曲に対する質問や感想 などなど、なんでも自由に送ってください<br />
<br />
メッセージは<a href="http://www.tfm.co.jp/lock/r/mameshibabbs" style="font-size: 110%; font-weight:bold; color:#e30080;">【豆柴掲示板】</a>まで！<br />
飼育委員のみんな、<br class="hide_pc">たくさんの書き込み、よろしば&#12316;&#12316;&#12316;！！！<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center;"><a href="https://www.tfm.co.jp/lock/mameshiba/mail/" target="_blank" style="background-color: #1f88fe; border-radius: 32px;color: #ffffff; display: inline-block; font-size: 110%;padding: 8px 24px; font-weight:bold;  text-decoration: none;">メールフォームはコチラ！</a><br />
<br />
<a href="http://www.tfm.co.jp/lock/r/mameshibabbs" target="_blank" style="background-color:#e30080; border-radius: 32px;color: #ffffff; display: inline-block; font-size: 110%;padding: 8px 24px; font-weight:bold; text-decoration: none;">豆柴掲示板はコチラ！</a><br />
</div><br />
<br />
]]></description>
<category>豆柴の大群</category>
<comments>rss.php?itemid=24482&amp;catid=164</comments>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2025 22:50:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ラスト豆柴LOCKS! 長い散歩に行ってきま&#x301C;す！]]></title>
<link>rss.php?itemid=19658&amp;catid=164</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220929_mame03.jpg" width="480" height="640" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20220929225445&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2022年10月5日(木)PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
ナオ「SCHOOL OF LOCK!の飼育小屋の子犬 豆柴の大群は、本日をもって、飼育小屋から・・・長い散歩に出ます！」<br />
<br />
カエデ「わたしたち５匹が目指していたのは、SCHOOL OF LOCK!の…番犬！」<br />
<br />
5匹「番犬！」<br />
<br />
ハナエ「2020年6月。初めての生放送教室。未熟だった子犬たちを見て“ナオ・オブ・ナオに会いたい”と嘆いていた…<span class="color2">こもりん！</span>」<br />
<br />
5匹「こもりん！」<br />
<br />
ミユキ「時には厳しく、そして時には優しく声をかけてくれて、私たちを、成長させてくれた…ねっとりとしたその甘い声は、まるで…<span class="color2">安納芋！</span>」<br />
<br />
5匹「安納芋！」<br />
<br />
アイカ「スパイにすごく厳しかったこもりんも、2年半が過ぎた今、スパイをたくさん推してくれて…ほんとうに、<span class="color">うれしスパイ！</span>」<br />
<br />
5匹「うれしスパイ！」<br />
<br />
カエデ「そして、いつだって私たちを、優しく包み込んでくれた…<span class="color2">ぺえ教頭！</span>」<br />
<br />
5匹「ぺえ教頭！」<br />
<br />
カエデ「もっともっともーっと、<span class="color2">仲良くなりたい！</span>」<br />
<br />
5匹「仲良くなりたい！」<br />
<br />
ナオ「2年半、私たちをあたたかく見守ってくれた…<span class="color2">飼育委員のみんな！</span>」<br />
<br />
5匹「飼育委員のみんな！」<br />
<br />
ハナエ「毎日、22時55分から、ともに、楽しい時間を過ごしてくれて…<span class="color2">ありがとう！</span>」<br />
<br />
5匹「ありがとう！」<br />
<br />
カエデ「この学校で経験した全てを、私たちは、これからもずっと、大切にします」<br />
<br />
ミユキ「長い散歩に行ってきますが、これからは、私たち、豆柴の大群が、飼育委員のみんな、生徒のみんなのことを、見守らせてください！」<br />
<br />
アイカ「だから、これからも！わたしたち、豆柴の大群を…よろしばお願いします！」<br />
<br />
5匹「<span class="color2">よろしばお願いしまーーーーす！</span>」<br />
<br />
《BGM：りスタート》<br />
<br />
ミユキ「終わっちゃうよー！！」<br />
<br />
ハナエ「長い散歩だぁ&#12316;」<br />
<br />
ミユキ「また来たいな」<br />
<br />
ナオ「どこ行こうね&#12316;。改めて本当に幸せな2年半でした！飼育委員のみんな、こもり校長、ぺえ教頭、本当に本当に、ありがとうございました！」<br />
<br />
ナオ「以上、私たちが・・・！？」<br />
<br />
5匹「<span class="color">豆柴の大群でしたーーーーー！！！！！</span>」<br />
<br />
5匹「ありがとーーーーー！ワンワンワンワ&#12316;&#12316;&#12316;ン！！！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220929_mame05.jpg" width="480" height="640" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220929_mame07.jpg" width="640" height="480" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220929_mame04.jpg" width="480" height="640" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220929_mame06.jpg" width="640" height="480" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220929_mame08.jpg" width="480" height="640" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<br />
これにて豆柴の大群による豆柴LOCKS!は休講になります。2年半という長いようで短い期間、たくさんの授業を通して番犬へと成長することはできたでしょうか？豆柴ちゃんたちが成長していく姿を聴いて、少しでも勇気や元気をもらえたという生徒がいてくれたなら、豆柴ちゃんたちも職員も思い残すことはありません。これからもその姿を胸に刻んで学校生活や色んなところで頑張ってほしいなと思います！<br />
<br />
豆柴の大群はこれから長い散歩に出掛けますが、決してみんなのことは忘れないし、またいつかこの飼育小屋に必ず戻ってきます。だからその時まで豆柴ちゃんたちへの応援をよろしばお願いします！<br />
<br />
5匹へのエサは<a href="/lock/r/mameshibabbs" target="_blank">豆柴掲示板</a>、もしくは豆柴LOCKS!の<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/mameshiba/mail/" target="_blank">メールフォーム</a>から書き込んでください！<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220929_mame01.jpg" width="480" height="640" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220929_mame02.jpg" width="480" height="640" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20220929225445&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2022年10月5日(木)PM 10:00 まで</p></div>]]></description>
<category>豆柴の大群</category>
<comments>rss.php?itemid=19658&amp;catid=164</comments>
<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 22:58:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[妄想人生劇場、ラスト公演『ナオとカエデの青春恋愛物語』]]></title>
<link>rss.php?itemid=19648&amp;catid=164</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220928_mame01.jpg" width="480" height="640" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20220928225445&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2022年10月5日(水)PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
ハナエ「生徒の皆さん、ワンワンワン！SCHOOL OF LOCK!の飼育小屋の子犬！」<br />
<br />
5匹「豆柴の大群です！」<br />
<br />
ナオ「豆柴LOCKS!も残すところ、２回！そんな大事な本日行うのは…<span class="color2">ナオ・オブの妄想人生劇場&#12316;！</span>」<br />
<br />
4匹「イエーーイ！」<br />
<br />
ハナエ「きましたね&#12316;。あと２回のタイミングでまさかこれが来るとは」<br />
<br />
カエデ「本日の妄想人生劇場は先週逆電した<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/mameshiba/index.php?itemid=19580" target="_blank">RN:てのちゃんのリクエスト</a>に応えた台本です！」<br />
<br />
ハナエ「ナオが後輩女でカエデが先輩男という設定。北海道の方言を使ってほしいってリクエストもあったけど、どうなっているんでしょうか？妄想人生劇場、開演です」<br />
<br />
《ブザーの音》<br />
<br />
<br />
ナオ「私は、サッカー部キャプテンのカエデ先輩の事が好き。今日は勇気を振り絞って“明日の試合頑張ってください！”って伝えるんだ・・・！」<br />
<br />
《ガヤガヤ》<br />
<br />
ハナエ「ナオ！もうそろそろカエデ先輩来る時間じゃない？」<br />
<br />
ミユキ「ナオならいける！しっかり自分の気持ち伝えるんだよ？」<br />
<br />
ナオ  「二人ともありがとう〜。はぁ、緊張するぅ・・・」<br />
<br />
ハナエ「はい！“お守り代わりのステッカー”あげる！これで不安なんて捨てちゃえ！」<br />
<br />
ナオ「なにこのステッカー・・・キラキラしててイラスト可愛い…誰が書いたの？？？？」<br />
<br />
ミユキ「ちょっと！！カエデさんきたよ！！」<br />
<br />
ハナエ「え、まって・・・誰かといる・・・」<br />
<br />
アイカ「カーエデっ！明日大会でしょ？お守り作ってあげよっかぁ？」<br />
<br />
カエデ「お守り作ってくれんの？」<br />
<br />
アイカ「つくるよぉ〜！気持ち込めて１００個作るね？&#9825;」<br />
<br />
カエデ「ま〜た適当なこといって&#12316;。笑・・・って、あれ？そこにいるのナオちゃん？何してるの」<br />
<br />
ナオ　「へっ！？」<br />
<br />
カエデ「何してるの？」<br />
<br />
ナオ「あ、いや、、その&#12316;・・・」<br />
<br />
ハナエ・ミユキ「（ナオにだけ聞こえる声で）ナオなら大丈夫！がんばれ！！」<br />
<br />
ナオ「あのっ・・・！ずっと前から、カエデ先輩のこと憧れてます！！サッカーしてる姿、すごく・・・かっこいいです・・・明日の大会、応援してます！！」<br />
<br />
カエデ「もしかしてナオちゃん、今日、それを伝えるために帰らずに待っててくれたの？」<br />
<br />
ナオ「・・・はい。」<br />
<br />
カエデ「・・・ありがとう。じゃあさ、明日の大会、見に来ない？ナオちゃんにかっこいいとこ見せたい。来てくれる？」<br />
<br />
ナオ「行きます！！」<br />
<br />
カエデ「よし！ じゃ、また明日！・・・したっけね！」<br />
<br />
ナオ「しっ…し、ししたっけねー！！」<br />
<br />
<br />
（拍手喝采）<br />
<br />
ハナエ「えええええ！」<br />
<br />
アイカ「すご&#12316;い！」<br />
<br />
ハナエ「なんで上手くなってんの？」<br />
<br />
カエデ「かっこいいでしょ&#12316;？イケメンを出したの」<br />
<br />
ミユキ「カエデ先輩！すき&#12316;&#12316;！」<br />
<br />
ナオ「てのちゃんもどうだったかな？妄想人生劇場、これにて閉幕です！ありがとうございました！」<br />
<br />
4匹「ありがとうございました&#12316;！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220928_mame02.jpg" width="480" height="640" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220928_mame03.jpg" width="480" height="640" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<br />
今夜は妄想人生劇場、最後の公演。ラジオネーム：てのちゃんのリクエストにお応えして、ナオとカエデの学園ストーリーをお送りしていきました。<br />
ナオの恋心を抱いたキュンキュンした姿、カエデの先輩感溢れるイケメンの姿、どちらもめちゃくちゃ良かったですよね！飼育委員のみんなも楽しんでもらえたかな？またいつか豆柴ちゃんたちの演技が見られること、楽しみにしていましょう！<br />
<br />
いよいよ豆柴LOCKS!は残すところあと1日。最後まで笑顔で22:55&#12316;の時間を楽しみましょう！最後まで豆柴LOCKS!をよろしば&#12316;&#12316;&#12316;！<br />
<br />
5匹へのエサは<a href="/lock/r/mameshibabbs" target="_blank">豆柴掲示板</a>、もしくは豆柴LOCKS!の<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/mameshiba/mail/" target="_blank">メールフォーム</a>から書き込んでください！<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20220928225445&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2022年10月5日(水)PM 10:00 まで</p></div>]]></description>
<category>豆柴の大群</category>
<comments>rss.php?itemid=19648&amp;catid=164</comments>
<pubDate>Wed, 28 Sep 2022 22:58:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[SCHOOL OF LOCK!って…てぇてぇ！！！！！]]></title>
<link>rss.php?itemid=19641&amp;catid=164</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220927_mame06.jpg" width="480" height="640" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220927_mame01.jpg" width="480" height="640" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20220927225445&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2022年10月3日(火)PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
ミユキ「生徒の皆さん、ワンワンワン！SCHOOL OF LOCK!の飼育小屋の子犬！」<br />
<br />
5匹「豆柴の大群です！」<br />
<br />
ナオ「昨日は生放送教室にもお邪魔しましたが、校長と教頭、そして生徒のみんなは私たちにとって、本当に本当に“てぇてぇ”存在だってことが分かりましたよね！みんな！」<br />
<br />
4匹「てぇてぇ&#12316;&#12316;&#12316;！！！！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220927_mame04.jpg" width="640" height="480" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<br />
ハナエ「じゃあみんな、あの森で集まるしかないですね、これは」<br />
<br />
カエデ「というわけで、本日行うのは…<span class="color">集まれ！てぇてぇの森&#12316;&#12316;&#12316;！！！</span>」<br />
<br />
5匹「イエーーーーイ！！！！！」<br />
<br />
ハナエ「心がとにかく熱くなれる場所、それが“てぇてぇの森”。尊い、いやそれを通り越して、てぇてぇ！と思うものについて自由に語れる場所なんです」<br />
<br />
ナオ「今日はですね、SCHOOL OF LOCK!への、てぇてぇ気持ちを出し切ろうと思います！じゃあ早速、ナオ・オブ・ナオから」<br />
<br />
ミユキ「どうぞ&#12316;」<br />
<br />
ナオ「<span class="color2">どれだけワチャワチャしていても、校長と教頭が温かく受け止めてくれるところ。てぇてぇ&#12316;&#12316;&#12316;！！！！！</span>」<br />
<br />
ナオ「こもり校長に至っては、2年半やってくれてますから。持たないですよ、こんなの。続いて、アイカ・ザ・スパイ、お願いします」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220927_mame05.jpg" width="640" height="480" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<br />
アイカ「<span class="color2">甘&#12316;いエサをくれるところ、てぇてぇ♪</span>」<br />
<br />
アイカ「恋愛のね、甘いエサももらったわけですよ。私、大好物で！大好物をもらえたので、もうてぇてぇですね&#12316;」<br />
<br />
ナオ「じゃあ続いて、カエデフェニックス」<br />
<br />
カエデ「<span class="color2">どんな個性的なキャラクターも受け入れてくれるところが、てぇてぇ&#12316;♪</span>」<br />
<br />
カエデ「いろんなキャラクターを持てて」<br />
<br />
ハナエ「確かに！全部キャラ作ってくれたわ！」<br />
<br />
カエデ「本当に、てぇてぇですねぇ&#12316;！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220927_mame03.jpg" width="640" height="480" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<br />
ナオ「じゃあ続いて、ハナエモンスターお願いします」<br />
<br />
ハナエ「<span class="color2">生徒との距離が、チョー！チョー！チョー！近いところがてぇてぇ（エコー）</span>」<br />
<br />
4匹「うわぁ&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;！！！」<br />
<br />
ハナエ「声直接聞いてさ、親身になってさ…すごくない？」<br />
<br />
ナオ「じゃあ最後、ミユキエンジェル！」<br />
<br />
ミユキ「<span class="color2">こもりんは&#12316;最近デレデレなところとか&#12316;、ぺえ教頭は&#12316;うるさいミユキたちの話をね、優しい目で聴いてくれているところが、てぇてぇ&#12316;&#12316;&#12316;♪</span>」<br />
<br />
4匹「うわぁ&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;！！！」<br />
<br />
ナオ「それに限りますね。そんなにね、てぇてぇ場所でね、成長させてもらってたんだね…」<br />
<br />
5匹「てぇてぇ&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;！！！！！」<br />
<br />
今夜は5匹全員で、心が熱&#12316;く、熱&#12316;くなる場所、てぇてぇの森へ。<br />
それぞれのSCHOOL OF LOCK!への想いを、心ゆくまで出し切っていきました！<br />
5匹のこの学校への想い、みんなに伝わったかな？生徒のみんなも豆柴ちゃんたちへ伝えたい想いがあったら、ぜひ今のうちに書き込んであげてください！どんな些細なことでも大丈夫です。よろしばお願いします！<br />
<br />
そして、いよいよ豆柴LOCKS!は残すところあと2日。寂しい想いもあるかもしれませんが、みんな最後まで笑顔で聞いてあげてください！改めて、明日の豆柴LOCKS!もよろしば&#12316;&#12316;&#12316;！<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220927_mame07.jpg" width="480" height="640" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<br />
5匹へのエサは<a href="/lock/r/mameshibabbs" target="_blank">豆柴掲示板</a>、もしくは豆柴LOCKS!の<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/mameshiba/mail/" target="_blank">メールフォーム</a>から書き込んでください！<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20220927225445&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2022年10月3日(火)PM 10:00 まで</p></div>]]></description>
<category>豆柴の大群</category>
<comments>rss.php?itemid=19641&amp;catid=164</comments>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2022 22:58:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[最後の生豆柴LOCKS! お花がパカッパカッパカッ！]]></title>
<link>rss.php?itemid=19636&amp;catid=164</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220626_mame01.jpg" width="480" height="640" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<br />
ナオ「生徒の皆さん、ワンワンワン！SCHOOL OF LOCK!の飼育小屋の子犬！」<br />
<br />
5匹「豆柴の大群です！」<br />
<br />
ミユキ「ハナエとカエデおかえり&#12316;！」<br />
<br />
2匹「ただいま&#12316;&#12316;&#12316;！！！」<br />
<br />
ナオ「2人は生放送教室、10時台に出たと思うんですけど、どんな雰囲気でしたか？」<br />
<br />
ハナエ「なんか…こもりんが…いい事言ってくれた！」<br />
<br />
カエデ「そう、すごい…」<br />
<br />
ハナエ「いいこと言ってくれたの」<br />
<br />
ミユキ「しんみりしててね」<br />
<br />
ハナエ「ありがと。って言ったら“思ってねえだろ”って」<br />
<br />
5匹「アハハハハ（笑）」<br />
<br />
アイカ「ひどいよね&#12316;！」<br />
<br />
ハナエ「ホントツンデレなんだから」<br />
<br />
ミユキ「おちゃらけてるよ」<br />
<br />
アイカ「私、待ってる間にね、ポエムを考えてきたんだけど、発表してもいいですか？」<br />
<br />
ハナエ「マジ！？」<br />
<br />
ナオ「めちゃめちゃ唐突だったけど（笑）これは誰に向けてのポエムなんですか？」<br />
<br />
アイカ「いるでしょ？この2年半、見守ってくれた人たちが。生徒、飼育委員のみんなだよ！」<br />
<br />
4匹「お&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;！」<br />
<br />
アイカ「今日はみんなに向けてポエム作ってきました！」<br />
<br />
ハナエ「信頼と実績のアイカのポエムだから、是非聴いてみましょう！」<br />
<br />
アイカ「タイトル『<span class="color">水滴</span>』。<span class="color2">一本のお花が、パカッ！たくさんのお花がパカッパカッパカッ！綺麗に咲いたよ。最後の最後までしっかりお水をあげるね</span>」<br />
<br />
4匹「お&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;！」<br />
<br />
ハナエ「これは？」<br />
<br />
ナオ「説明！説明！」<br />
<br />
アイカ「一本のお花っていうのは、私たち豆柴の飼育小屋のことです。このたくさんのお花がパカッパカッパカッ！っていうのは、飼育委員とか生徒たちのこと。で、その生徒たちがすごい優しかったから綺麗に咲いたってことで。で、最後の最後までしっかりお水あげるっていうのは、最後の最後までみんなのそばにいるよっていうことですね」<br />
<br />
4匹「やあ&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;！」<br />
<br />
ミユキ「素晴らしいよ&#12316;」<br />
<br />
ハナエ「お花に例えるところもいいね&#12316;。お花がパカッパカッパカッ！パカッ！？」<br />
<br />
ミユキ「最初のパカッがよかったな&#12316;」<br />
<br />
ナオ「豆柴きってのポエマー、アイカ・ザ・スパイですよ」<br />
<br />
ミユキ「天才だね&#12316;」<br />
<br />
ナオ「最後までパカッパカッできるってことですか？」<br />
<br />
アイカ「そうですね&#12316;」<br />
<br />
5匹「アハハハハハハ（笑）」<br />
<br />
アイカ「皆さんでパカパカッしましょう！」<br />
<br />
ハナエ「時間です！11時台からは、ナオとミユキとアイカが生放送教室に行く番です！」<br />
<br />
カエデ「校長・教頭・そして生徒のみんなとたくさん話してきてね&#12316;！いってらっしゃ&#12316;い！」<br />
<br />
3匹「いってきま&#12316;す！ワンワンワ&#12316;ン（犬）」<br />
<br />
生放送教室を抜け出して、ちょっと一休み！？<br />
今夜は“生”で豆柴LOCKS!をお届けしていきました！<br />
<br />
アイカの生ポエム、いかがでしたか？（笑）<br />
飼育委員のみんなをお花に例えるところが、アイカならではのセンスですよね。<br />
豆柴のみんなのSCHOOL OF LOCK!への思いが詰まった最高のポエムだったと思います！豆柴LOCKS!は、今日であと3回。<br />
最後までパカパカパカッ！と大輪の花を咲かせていきましょう！<br />
<br />
5匹へのエサは<a href="/lock/r/mameshibabbs" target="_blank">豆柴掲示板</a>、もしくは豆柴LOCKS!の<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/mameshiba/mail/" target="_blank">メールフォーム</a>から書き込んでください！<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20220921225445&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2022年10月2日()PM 10:00 まで</p></div>]]></description>
<category>豆柴の大群</category>
<comments>rss.php?itemid=19636&amp;catid=164</comments>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2022 22:58:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[最後のハナエモンで…うふふふふ&#x301C;&#x301C;&#x301C;♪]]></title>
<link>rss.php?itemid=19617&amp;catid=164</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220922_mame02.jpg" width="480" height="640" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20220921225445&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2022年9月29日(木)PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
ハナエ「生徒の皆さん、ワンワンワ&#12316;ン！SCHOOL OF LOCK!の飼育小屋の子犬！」<br />
<br />
2匹「豆柴の大群です！」<br />
<br />
ナオ「今日はナオ・オブ・ナオと」<br />
<br />
ハナエモン「ウフフフフ&#12316;♪」<br />
<br />
ナオ「え？この声はもしかして？」<br />
<br />
ハナエモン「<span class="color2">ボク、ハナエモ&#12316;ン！</span>」<br />
<br />
ナオ「うわ！ハナエモン、やっぱり来てくれたんだね」<br />
<br />
ハナエモン「もちろん！飼育委員のために来ちゃったよ！」<br />
<br />
ナオ「なんか、今日のハナエモン調子いい！」<br />
<br />
ハナエモン「いつもだよ&#128162;」<br />
<br />
ナオ「アハハハハ（笑）」<br />
<br />
ハナエモン「じゃあ早速、困っている飼育委員の話を聞いていくよ！」<br />
<br />
ナオ「はい、じゃあ読み上げます」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#3c582d;color:#fff;">私は、人と目を合わして話すのが苦手です。相手の人に失礼だとわかってるのですが、どうしても目をそらして話してしまいます。何か、解決法はありますか??教えてください！<div style="text-align: right"><br />
ブーフ<br />
兵庫県　19歳　女の子</div></div><br />
<br />
ハナエモン「なるほど。よ&#12316;し！ラジオネーム ブーフに贈る言葉はこれだ&#12316;！」<br />
<br />
《キュイキュイキュイ&#12316;ン！》<br />
<br />
ハナエモン「<span class="color2">最初と最後スイッチ&#12316;&#127926;</span>」<br />
<br />
ナオ「それは何ですか？」<br />
<br />
ハナエモン「僕もね、目を合わすのが苦手なんだよ。遠くの空間を見て喋ってるってよく言われるんだよ」<br />
<br />
ナオ「バレてるじゃん（笑）」<br />
<br />
ハナエモン「バレてる。でも、ずっと目を見て喋ってても怖いじゃない」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220922_mame01.jpg" width="640" height="480" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
<br />
ナオ「そうね、ガン見されるのちょっと緊張しちゃうかもしれない」<br />
<br />
ハナエモン「話されてる方もね“おぉ見るな、この人”って思われちゃうから、話の最初とか挨拶の時だけ、目を合わす。喋るときはジェスチャーつけながらとかしてたら、目逸らしててもね」<br />
<br />
ナオ「聴いている感じでてたらね」<br />
<br />
ハナエモン「ちゃんと聞いている感じを出しつつ、話している感じを出しつつ、頑張ってもらって」<br />
<br />
ナオ「相槌多めに入れてあげるといいのかもね」<br />
<br />
ハナエモン「“あ&#12316;なるほどね”とか言ってると、大丈夫だから。ちゃんと聞いているっていう意思表示を見せて“あ&#12316;そういうことか&#12316;”のココ！キメで目を合わせる！」<br />
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ナオ「最後だけしっかり目を見ることで、全部聞いてましたよ。ちゃんと聞いてたよっていうのが伝わるってことですよね？」<br />
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ハナエモン「終わりよければ、全て良しなんだから！だからブーフ、寂しいと思うんだけど、面接とかもあると思うんだ。面接とかは目を合わせて意欲を見せていくのが大切だから、今後もちょっとずつでいいから頑張っていこうね、ブーフ！」<br />
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<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2022/20220922_mame03.jpg" width="480" height="640" alt="SOL!" title="SOL!" /></div><br />
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豆柴LOCKS!キャラクターウィーク最終日の4日目にはハナエモンが登場！飼育委員のお悩みにひみつワードを贈っていきました。<br />
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人と目を合わすのってなんだか気恥ずかしくて、慣れないよね。職員もついつい目を離しちゃって、印象悪くなっちゃうこともしばしば。でも、ハナエモンが言うようにジャスチャーなどを交えながら、最初と最後を気にして目を合わせるようにすれば、徐々に慣れてくるかもしれないよ！だからみんなも工夫して、コミュニケーション、頑張ってみてね！<br />
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5匹へのエサは<a href="/lock/r/mameshibabbs" target="_blank">豆柴掲示板</a>、もしくは豆柴LOCKS!の<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/mameshiba/mail/" target="_blank">メールフォーム</a>から書き込んでください！<br />
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<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20220921225445&type=jfn" target="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2022年9月29日(木)PM 10:00 まで</p></div>]]></description>
<category>豆柴の大群</category>
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<pubDate>Thu, 22 Sep 2022 22:58:00 +0900</pubDate>
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