生徒それぞれ 「にゅうぅぅ」な生活がStaRt!みんなの今!

Mrs. GREEN APPLE 2025.3.31 月曜日

SCHOOL OF LOCK!


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聴取期限 2025年4月7日(月)PM 10:00 まで



今日からスタートしたテレビ番組『サン!シャイン』にてミセス先生の新曲「breakfast」がオンエアされましたね!みんなは聞くことができましたか?

そしてその前には、他の新曲アニメ『薬屋のひとりごと』のオープニングテーマ「クスシキ」の情報解禁もありましたし、、!

ねえ!!!どうなってるのミセス先生~!?笑

10周年イヤー、まだ半年も経ってないのにとんでもないことになってますよね!

原宿も今やミセス先生一色ですし!!!!

そしてついに今日から連続テレビ小説『あんぱん』もスタートということで、JAM’Sのみんなもきっと毎日ミセス先生にまみれた生活を送っていることと思います!

これからしばらくは『あんぱん』も見つつ、それ終わりには急いで『サン!シャイン』に移動して「breakfast」を聞くルーティンを送りましょうね!

って、学校に行くみんなはもうこの時間には登校してるんですかね??(その時はぜひ録画で!)

新曲の感想、朝ドラの感想などなどメッセージもどんどん送ってきてください*˙︶˙*)ノ

メッセージはミセスLOCKS!のページから!

さぁそれでは3月ラスト!今夜も元気に授業をしていきますよ~!


******************


(チャイム~教室のドアが開く)

大森「3月は最後ですね!」

若井・藤澤「「3月は最後!!」」

大森「31日です!よろしくお願いしますね、今日も!」

SCHOOL OF LOCK!


若井・藤澤「「よろしくお願いします!!」」

大森「本当に粗相がないように!」

若井・藤澤「「はい!!」」

大森「我々頑張っていきたいと思うんですけども!先週金曜b…」

若井「さあ!!さあさあさあ!

大森「いや、いま大事なことを言ってるので「さあ」とか…」

若井「あっ、そうですね、ごめんなさい、さあ!」

藤澤「(笑)」

大森「さあ!先週金曜日!アニメ『薬屋のひとりごと』第2期 第2クールオープニングテーマ『クスシキ』の情報が解禁になりました~!

若井「よっ!」

藤澤「『クスシキ』!」




大森「こちらでしたね!ずっと言われてたのは!」

藤澤「「なんだなんだ!?」と!」

若井「トゥ~~~ン!!!

大森「ありがとうございます、セルフ二胡!(=“にこ”。中国の伝統的な楽器)」

二胡井「ハイッ






大森「で、琴が鳴ってたりとかティザーがあったんですけども、実はその『薬屋のひとりごと』のオープニングを務めるということと、『クスシキ』という楽曲が出るよ!っていう発表でございました。4月5日にリリースになります!

藤澤「もうすぐだ!」

大森「もうすぐよ!」

若井「すぐじゃん!」

大森「本当に楽しみですね!」

藤澤「楽しみですよ!」

大森「楽しかったね、制作も!」

藤澤「いや~~~~、本当にね…いろんなことが!」

大森「ゆっくり話したいですね!」

若井「ね!ゆっくりいつか話しましょう!」




大森「そして、新曲がもう1つあります!本日からスタートしました、新番組!フジテレビ系『サン!シャイン』にて、テーマソング『breakfast』のオンエアがスタートしました~!

若井・藤澤「「『breakfast』!!」」




大森「これに関しては、昨日ちょっと予告があったぐらいで、JAM’Sからしたら「急だよ!?」っていう。」

若井「急にだよね!」

大森「こちらも、朝を彩れるように、たくさんいろんなこと考えて作りましたので、ぜひチェックしてください!……『天国』は!?っていう。」

藤澤「あれ!」

若井「ね!『天国』どこいった!?」

大森「『天国』がなんだかんだ一番最初に解禁されてますからね!『#真相をお話しします』の、あの2大巨頭の!大ブレイク中の2人が!主演を務めるっていうあの映画!」

若井「おいおいおい、自分で言うな!(笑)」

藤澤「(笑)」

大森「あの話題の映画の主題歌を我々が務めますから!その『天国』がいつどうなるのかっていうのは、まだ秘密ということで!」

若井「おっ!シッ…オハァ…“真相をお話しする”のはまだ!!」

大森「お前、うまく言えないんだったらマジでふわっと絡むな!」

若井・藤澤「(笑)」

若井「いや、言ったじゃん!(笑)」

大森「そんな、ありがとうございます!私としましても!!」

藤澤「難しい!はちゃめちゃすぎる!(笑)」




大森「そして、連続テレビ小説『あんぱん』も今日から放送開始したということで!私「いせたくや」役で出演が発表されてますけれども、いつ出てくるのか心待ちにしていただきたく!だから、楽しんでいただきたいので、『あんぱん』は初回からしっかり観てほしい!私も観てます!」

若井「もちろんもちろん!」




大森「では、今夜も授業していきましょう!じゃあ、若井さん!」

若井「あ、僕で!」

大森「はい、書いてください!」

(若井先生、黒板を書こうとするも机の上のペットボトルを次々に薙ぎ倒していく)

若井「ごめんなさい!ちょっと飲み物倒しちゃった!!やべえ、やばい!!」

大森「…うるさいですけどね(笑)りょうちゃん、どうですか!最近は。」

藤澤「本当に、何にもない!」

大森「おお~!」

藤澤「もう、全く何もない!」

大森「じゃあ、そんなりょうちゃんは最近何をしているのか気になるところですけれども!!せーの!」

全員「『 みんなの今 』!!!」

(大森先生、藤澤先生も黒板を見て)

SCHOOL OF LOCK!


もとき「(子どもっぽい声?で)せいとのみなさんこんばんは!“いま”をまなぶ、ちゅうげんだいしのこうし!みせすぐりーんあっぷるおおもり もときです!」

ひろと「(子どもっぽい声?で)ぎたーの!わかい ひろとです!!」

大森「5歳だ!」

ひろと「(手のひらを目一杯開いて)5さい!!」

りょうか「(子どもっぽい声?で)きーぼーどの!ふじさわ りょうかです!!」

大森「31歳だ!」

りょうか(31)「やめてくれさい!」

若井「31さぁい(低音)」

大森「31さぁい(低音)」

りょうか(31)「31歳です!今年32歳…(遠い目)

SCHOOL OF LOCK!


大森「今夜は、超現代史のスタンダード授業『みんなの今』です!今日は年度末の3月31日ということで、別れの季節を迎えた生徒のみんなは今、どんなことを考えているのか、気になりますね!」

藤澤「そんな今を生きている生徒のみんなから、ミセス掲示板メールに届いた書き込みをチェックしていきまs…」

若井「(食い気味で)“今”についてみんなで一緒に学んでいきましょう!!!」

藤澤「おお、のめりこんできた!」

若井「“のめりこんできた”はちょっと違うんじゃない?(笑)」

大森「“食い込んできた”だね(笑)」

若井「さあさあさあ、いきましょう!東京都 15歳 女の子、ラジオネーム『いつの時代の話してんの?せーんせ♡』!」

大森「あ、最悪(笑)」

若井「これ、ラジオネームですから!『いつの時代の話してんの?せーんせ♡』!」

大森「なんだよ、お前それぇ!」

若井「いや、お前や!もう忘れたんか(笑)」

大森「『カクレンジャー』の吾郎だよ!」



大森先生、若井先生、藤澤先生、こんばんは!!私は4月から高校生なのですが、先日、初めての登校日がありました!!



大森「え?」

藤澤「あー!なんか、測定やったりとか必要なものを準備するよ、っていう。」

若井「あ、教科書受け取ったりとかだ!あったあった!」



たまたま近くにいた子が話しかけてくれて、そのままLINEを交換する流れになりました!その後、ミセス先生のボイス入りLINEスタンプ、藤澤先生の「よろしく!」をその子に送ったらライラックの時のスタンプで返してもらえました!!!初めての友達がJAMsでとても嬉しかったです。



大森「すごい!!肖像が日常に食い込んできてるんだ!!」

藤澤「はー、うれしい!」



そこでLINEスタンプに関する質問です!ミセス先生やスタッフの方の中ではミセススタンプ使ってますか?また、「にゅぅぅぅぅぅ」のスタンプ、大好きで私は濫用してますが(笑)どのタイミングで使うのが正解なんでしょうか?

いつの時代の話してんの?せーんせ♡
東京都 15歳 女の子


大森「全然使ってないよね!」

藤澤「いやいや、そんなことないよ!」

若井「え、使ってない?」

大森「自分のスタンプでしょ?」

若井「使ってるじゃん!」

藤澤「なんだっけな!結構使いやすいのあったよね?」

大森「『ライラック』の時のスタンプは、実は非常に使いやすいんですよ!」

若井「あれ使いやすいね!」




大森「で、ボイス入りっていうのは、やっぱりちょっと恥ずかしさもあるというか。相手がミュートじゃなかった時に自分の声が爆音で流れてしまうんじゃないか、みたいなそういう恥ずかしさもあるんだけど。デザインとかそのものは大好きなんですよ!やっぱり本人が使ってるっていうのがどう思われるのかな、とかっていうのはありますよね!」

若井「ね!これ、実際どうなんでしょうね!」

大森「りょうちゃんは何を使ってるんですか?」




藤澤「俺、若井さんの美容師の…」

大森「「了解!」みたいなやつ?なんだっけ?」

藤澤「そうそう!それがめちゃくちゃ使いやすくて。」

SCHOOL OF LOCK!


若井「使うなよ!俺のを勝手に!」

大森「それはいいじゃん、別に!(笑)」

若井「恥ずかしいな(笑)使ってるんだ!」

藤澤「使ってますよ!若井くんはどうですか?」

若井「俺、使ってるよ!結構。」

大森「本当??」

若井「…で、これ『にゅうぅぅ』よ!問題なのは。」

大森「『にゅうぅぅ』は、まじで使いどころがないんだよね! 「一緒に作りましょう」ってなった時に、向こうのアイディアで『にゅうぅぅ』とか出てきて、へー!って思って。もう言われるがまま録ったというか。」

若井「じゃあ、『にゅうぅぅ』は元貴もどう使えばいいのかとか、どの場面に使ったらいいのかっていうのがわからないんだ(笑)」

大森「わからないし、なんだったら『にゅうぅぅ』があんなにパッケージ化されるぐらい誰かにクリーンヒットしてた実感もないわけ、俺は(笑)」

若井「(笑)なんだっけな、何かのメイキングかオフショットで…」

大森「TikTokか何かであがったんじゃなかったっけ?」

若井「そうそうそう!」

大森「『ニュー・マイ・ノーマル』かなんかのレコーディングしてるときだよね、たしか!」

若井「そうだそうだ!俺が声出ししてたら『にゅうぅぅ』って元貴がね!」

大森「「俺が声出ししてる」っていうところから突っ込まなきゃいけないんだけどね(笑)絶対声出しする必要ない人ですから!」




若井「それを元貴が真似して『にゅうぅぅ』したら、元貴のものになっちゃったね!」

大森「違う違う!うん、まあ…なんでもいいや(笑)」

若井「本当は俺のものなのにね!!」

藤澤「あ~、なんかそれはちょっとね~。」

大森「ちょっと待って(笑)」

若井「俺バージョンもりょうちゃんバージョンもね!」

藤澤「たしかに!作りたい!」

大森「ちょっとさ、真面目な話しよう??」

若井・藤澤「(笑)」

若井「いやいや、LOCKS!はこんな感じやん!(笑)」

大森「いやいや、真面目なLOCKS!にしようって!」

若井「わかった!ごめんごめん!」

大森「じゃあ、読みます!埼玉県 15歳 男の子、ラジオネーム『コーヒーケーキ』!」



Mrs.先生こんばんは。私は、今年の春から高校生となりました。受験を通して自分の行きたかった第一志望の高校に入学することができずに入学式まで毎日が憂鬱な気持ちになっています。そんなときミセス先生はどのようにして物事を受け入れたり、気持ちを切り替えていくことができるようになりますか?

コーヒーケーキ
埼玉県 15歳 男の子


若井「なるほどね。」

大森「やっぱり「憂鬱です」って書き込むってよっぽどだと思うよ。」

藤澤「いや、そうよ!」

大森「憂鬱って、ただへこんでる状態のことを指さないじゃん。何かこう、空虚な気持ちになったりとかさ、無気力になったりとかさ、前向きになれない気持ちみたいなことじゃん。だから、難しくない?これから、前も向かなきゃいけないことなんかたぶんすっげえわかってると思うんだけど。若井はどうですか?」

若井「いや、俺も同じ経験をしたことがある!」

大森「(思い出したように笑う)」

若井「いや、何?笑わないでよ(笑)」

大森「いや、滑り止めを滑った人だな、って。」

若井「そうなのよ!滑り止めを滑ったし、もともと目標にしてた学校にちょっと届かなかったから、別の高校に変えたりとか、っていう経験もあったから。」

大森「そうなんだ!それは、どうしてたの?自分で。」

若井「自分は、すぐ切り替えられる人だったから、その高校を目指して受かって嬉しくて、その日々が楽しかったというか、切り替えられたけど…まあ、たしかに憂鬱になる!それほど本気だったってことだもんね、きっと。」

大森「だから、第一志望に行けたっていうか、合格した自分っていうのを想像して想定して、理想形として日々そこにモチベーションを持ってやってたところ、それが現実には起こらなかったっていう、その乖離みたいなものに自分の心が追いつかない、ってことでしょ?きっと。」

若井「そうね。」

大森「じゃあ、例えば受からなかったこととか、そういう結果じゃなかったことって、何か意味があるんじゃないかとか、そういう風に思っていくしかないっていうか。」

若井「そうだね。」

大森「意味なんかないんだけど…って言っちゃったら難しいんだけど。「どうやって今後の人生、この出来事に意味を持たせようか」みたいな、そういうふうに思っていくしかないと思うんだよね。それは学校も然りだけど、いろいろあると思うんだよね。

それは、人の死に対してもそうだったりもするし、置かれる環境とか、いろんな不可抗力によっていろんなことってたくさんあると思うんだけど。そこに「自分はここから何を学べるんだろう?」とか、「これには何の意味があるんだろう?」みたいなのを自分で作ってく、みたいな。意味なんか探したってないんだけど、自分で「この出来事は俺の中で・私の中でこういうふうに意味付ける!」みたいな、そのぐらい開き直っちゃっていいんじゃないかな、って思います。」

藤澤「“開き直る”ね…!」

大森「うん。大っ嫌いな言葉だけど、あえて言うけど、もうしょうがないので。これは全然前向きでも後ろ向きでもどっちの意味でもなく、もうしょうがない。すごい嫌な言葉だけどね。僕はなるべく使いたくない言葉だけど。」

若井「たぶん今はマイナスなことしか、憂鬱なことしか考えられないと思うけど、ちょっとずつでもプラスな方に、元貴が言ったように変えていけたらね。」

大森「「意味があるよ!」とかっていうのは、ちょっとあまりにも無責任なので「意味を作りなさい」っていうふうに思います。…曲??むず!」

若井「曲ムズだね!」

大森「じゃあ若井さん、何の脈略もない楽曲の選曲、お願いしていいですか!」

若井「えー!なんだろうね!」

大森「じゃあ、「せーの」でいいですか?」

若井「いや!チョットマッチェ!!!(=ちょっと待って)チョットマッテクラァサイ!!! (=ちょっと待ってください)」

SCHOOL OF LOCK!


大森・藤澤「(笑)」

若井「(準備を整えて)…じゃあいきましょうか!」

大森「せーの!」

若井「『Oz』!」

大森「何の脈絡もないな!(笑)」


(♪. Oz / Mrs. GREEN APPLE)




若井「お届けしているのはMrs. GREEN APPLEで『Oz』です!」

大森「これ、脈略がないようですけど。私、この前映画館で『ウィキッド ふたりの魔女』を観に行ったんです!マジでよかったっすね!」




大森「歌ってすごいな、っていうのと『オズの魔法使い』の前日譚というか前の話なんだけど、改めてすごいな!っていう風に思いましたね!発想力とクリエイティブの皆様に拍手をするばかりでした!…って、俺が選曲ならわかるんだけど、なぜ若井が?(笑)」

若井・藤澤「(笑)」

大森「だってまだ映画鑑賞されてないでしょ?」

若井「まだ僕観てないです!」

大森「でも、ニューヨークで我々は『ウィキッド』に行きましてね!」

若井「そうそう!観劇しましたからね!」

大森「眠気と戦いながら…勝ったり負けたりしながら(笑)」

若井「アメリカに着いたその日に勝ったり負けたり…(笑)」

藤澤「そことの戦いもありましたけれども!」

大森「二人もぜひ!観に行こう!」

若井「もちろんもちろん!」

大森「さあ、そろそろ授業終了の時間になりました!それではボカァタチ(=僕達)とはまた来週!」

藤澤「“ボカァタチ”?」

若井「甘噛み(笑)」

大森「この教室でお会いしましょう!超現代史の講師、大森元貴と!」

若井「若井滉斗と!」

藤澤「藤澤涼架でした!」

大森「そして!COCO教頭!本日SCHOOL OF LOCK!の教頭を退任されるということで。あと1時間を切られたという。なかなかLOCKS!内ではお話する機会がなかったんですけども、ライブに来ていただいたりとか。」

藤澤「ありがとうございました!」

大森「新しい道に進まれるということですけども…りょうちゃん、何かメッセージはありますでしょうか。」

藤澤「いやー、LOCKS!でぜひ一緒にお話したかったって気持ちはあるので残念ですけれども。またいつでもミセスLOCKS!にも遊びに来てほしいな、と思いますし、ライブにもぜひ遊びに来てほしいな、と思います!」

大森「若井さんは、英語をぜひね!」

若井「そうですね!教えてください!本当にお疲れ様でした!SCHOOL OF LOCK!での時間はとっても大きなものだと思うので、その日々を思い出しながらこの先頑張ってくださったら嬉しいな、と思います。」

大森「だし、LOCKS!って本当に大きい力があって。学生の子達のみならず聴かれているものだけども、やっぱり「SCHOOL OF LOCK!を聴いて育ちました!」っていう子たちが本当に長年いる中で、この世代でCOCO教頭っていうのがずっと残っていくと思うので。ひとつの学校の教頭というか、先生になられてる感覚に、ずっとそれが残って続いていくんだなと思うとすごく感慨深いし、また生徒といつか巡り合っていただけたらな、という風に思います!お疲れ様でした!!

若井・藤澤「お疲れ様でした!!

大森「ということで、以上!」

全員「Mrs. GREEN APPLEでした!!!」

SCHOOL OF LOCK!



******************


今夜は年度末ラストの授業、『みんなの今』をお届けしていきました~!

新学期に向けてワクワクしながら準備をしている生徒もいれば、希望していた学校や職場に行けず、憂鬱な生徒もいたりするのがこの季節ですよね。

今日の授業を聞いて少しでもミセス先生の言葉がみんなの元に届いていたら良いなと思います。

ちなみに今夜のミセスLOCKS!では、珍しく「Oz」がオンエアされましたけど、、!普段あまりオンエアがない楽曲なのでもしかしたら初めて聴く曲だったという生徒もいるのではないでしょうか?

7月には10周年を記念したベストアルバムが出ますけど、これを機にフェーズ1の過去曲を聴きつつミセス先生の歴史を追っていくのもいいかもしれませんね!

映画『ウィキッド ふたりの魔女』、職員もずっと気になっているけどまだ見に行けてないので近々観に行こうと思います!(宣言)

そして先ほどミセス先生がお話していましたけど、今夜の生放送教室ではCOCO教頭が退任前のラスト授業をおこなっているということで、教頭にメッセージを送ってくれたミセス先生。

いつもミセスLOCKS!の振りや受けをしてくれているので、生徒のみんなもCOCO教頭の声に聞き馴染みがあったと思います。COCO教頭は職員と一緒にミセス先生のライブにも何度か足を運んでいたりもしました。

COCO教頭!また一緒に行ける機会があったら行きましょうね!(by職員)

来週からは、新たに、現在水・木・金のSCHOOL OF LOCK!を担当しているアンジー教頭が月・火の生放送授業も担当してくれると言うことで、この先はアンジー教頭が振り受けをやってくれます!

生徒のみんなも改めて、アンジー教頭をよろしくお願いします!!

COCO教頭!2年間ありがとうございました!!!!

それではミセスLOCKS!とはこの辺で!また来週☆彡

SCHOOL OF LOCK!


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