先週のビーバーLOCKS!は、1周年記念の特別回でしたが…みなさんご存知の通り、リーダーが欠席する!という緊急事態が発生しました(笑)
リーダーも後日、Xで正式に謝罪をしていましたが、、、
果たして今日は遅刻せず、無事に4人でお話できるのでしょうか!?そちらも楽しみに(??)して待っていてください!
さて今日は、
ビーバーLOCKS!宛てに届いた特に気になる書き込みをしていた生徒に逆電していくそうです!
それでは、みんなも教室に入って楽しくお話していきましょう〜♪
(学校のチャイムが鳴る)
渋谷「はい、ということで・・・前代未聞です。」
柳沢「どうした?」
渋谷「4人に対するお便りではなく、藤原さんにだけ来ているお便りがあるんだよ。」
藤原「へぇ〜」
渋谷「ちょっとびっくりしちゃって。」
藤原「4人ではなく?」
渋谷「4人じゃないの。3人しか来てないの。」
藤原「僕だけ?」
渋谷「そう。読んでいい?」
藤原さんこんばんは。私の名前はらんといいます。私は去年自分の名前の由来を調べる授業がありました。私はらんという名前をお母さんとお父さんにつけてもらいました。お母さんに由来を聞くと胡蝶蘭の花言葉に「幸せが飛んでくる」「あなたを愛しています」という意味があると教えてくれました。
藤原さんちのわんちゃんが自分と同じ名前で嬉しいです。藤原家のらんちゃんは名前の由来はありますか?
らん
千葉県 10歳
藤原「
らん!!」
渋谷「コナンじゃねーか!」
藤原「なるほど!」
渋谷「藤原さん、こんばんは。」
藤原「こんばんは(笑)!僕宛てにですね。」
渋谷「どうなんですか?」
藤原「うちの『らん』って名前の犬なんですけど、
僕が付けたわけじゃなくて元々飼い主が別でいたんですけど、いろんな諸事情があってうちで譲り受けることになったんですよ。なので最初から『らん』なんですよー!」
渋谷「そういうことか!」
藤原「なので意味まではわからないんですけど、
きっと同じ意味でしょう!」
渋谷「すごい!」
藤原「同じ意味だと思う!すごく素敵だもん!」
渋谷「すごいね。『幸せが飛んでくる』、『あなたを愛しています』って。」
藤原「お父さんお母さん素敵すぎるよ!」
渋谷「慈悲深い意味が込められた。お父さんもお母さんもこの名前を付けるって素敵ですね。じゃあ、藤原さん家の『らんちゃん』っていうのは来た時から?」
藤原「らんちゃんです!」
渋谷「それも素敵じゃないの〜。」
藤原「そうなんです!」
渋谷「じゃあ藤原さん!最後に「らん」ちゃんに、自分家のわんちゃんを呼びかけるような感じで『らんちゃん!』って呼んであげてもらっていいですか?そしたらジングルが入るので。」
藤原「
らんちゃーん♡」
(名探偵コナンのBGMが流れる)
渋谷・藤原・柳沢「(笑)!」
渋谷「ということで改めまして、
SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生”!SUPER BEAVERのボーカル、渋谷龍太です!」
柳沢「
ギターの柳沢です!」
藤原「
ドラムの藤原です!」
渋谷「…はい!ということで、1人いないことにお気づきでしょうか?上杉さんは、あの日から遅刻しっぱなしなの。」
藤原「やばいですね。」
(ダッシュで教室に入ってくるリーダー)
上杉「
遅れましたぁー!!!!」
渋谷・藤原・柳沢「きたぁ!!!」
上杉「
申し訳ないです!!」
藤原「間に合った!」
渋谷「じゃあまずは上杉さんの謝罪から始めたいなと思いますので、みなさん聞いといてくださいね。」
柳沢「ちょうど来ましたね。」
上杉「
上杉研太と申します…!今、家から来ました!すみませんでした…!!!」
渋谷「ということで上杉さんです!よろしくお願いします!間に合いましたね。よかったです。」
柳沢「間に合ってない!」
藤原「全然間に合ってないよ!」
上杉「一瞬、何の電話かわかんなかったんだ。」
渋谷「今日は今から逆電をしたいと思っているので、その電話までに間に合えばいいなと思ったけど良かったです!」
上杉「間に合った…?」
柳沢「間に合って良かったです!」
渋谷「ちなみに10歳の生徒から書き込みが届いていましたけど、実はもう1人!10歳の生徒から書き込みが来ていまして。藤原さん紹介してください。」
いつもラジオたのしみにしています。ヤナギーに質問です。どうやったらギター上達できますか?ビーバーの曲をたくさん弾けるようになりたいです。今は『アイラヴユー』を練習しています。長崎ライブに行くけど、大人の中で130センチの僕が4人を見れるのか心配です
たおきんぐ
佐賀県 10歳
渋谷「我々の『都会のラクダ 野外TOUR 2024 〜ビルシロコ・モリヤマ〜』最終日に来てくださったんでしょうね。その前にくれたお便りだと思います。すごいですね!10歳でギターを始めているって。」
柳沢「じゃあ弾いているってことだね?」
渋谷「そうでしょう!」
藤原「すごいよ!」
渋谷「もう電話が繋がっているみたいなんで、早速電話をしていこうかな?もしもし!」
たおきんぐ「もしもし!」
渋谷「SUPER BEAVER ボーカルの渋谷龍太です!」
柳沢「ギターの柳沢です!」
上杉「ベースの上杉です!」
藤原「ドラムの藤原です!」
たおきんぐ「
佐賀県、10歳、ラジオネーム「たおきんぐ」です!」
SUPER BEAVER「たおきんぐーーーー!!!」
渋谷「10歳でギターやってんの?」
たおきんぐ「はい!」
渋谷「マジでかっこいいなー!」
藤原「すごいね!」
渋谷「すげえかっこいいな!メールを送ってくれて、めちゃくちゃ嬉しかったです!」
たおきんぐ「ありがとうございます!」
渋谷「いやいや、こちらのセリフよ!」
上杉「しっかりしているなぁ。」
渋谷「長崎のライブ見てくれたんだ?どうだった?」
たおきんぐ「楽しかったです!」
渋谷「楽しかった?よかった!」
柳沢「見れた?」
渋谷「そうだ、『130センチの僕が〜』って書いてあるけどしっかり見えた?」
たおきんぐ「
お母さんにおんぶしてもらって。」
渋谷「いいねー!」
柳沢「最高です!」
渋谷「そうだよね!稲佐山は広いし傾斜になっていて見やすいとは言えど、周りが大人ばっかりだったら、お母ちゃんがおんぶしてくれないと見えなかったかもしんないもんなー」
たおきんぐ「はい!」
渋谷「でも見てくれて嬉しいわ!よかった!ということで「たおきんぐ」は、やなぎに聞きたいことがあるの?」
たおきんぐ「はい!」
渋谷「じゃあ「たおきんぐ」から、やなぎに直接質問してみて!」
たおきんぐ「
はい!12月にギターの発表会があって『アイラヴユー』を練習しているんですが、次にアコギで弾くならおすすめの曲はなんですか?」
柳沢「今はアコギで主にギターを弾いているのかな?」
たおきんぐ「はい!」
柳沢「なるほどね。アコギで『アイラヴユー』の次に弾くのにおすすめの楽曲かー!今、『アイラヴユー』はどう?弾きやすい?」
たおきんぐ「難しいです。」
柳沢「曲が速いもんね!なんだろうな?今覚えている『アイラヴユー』の次に弾く曲だったら…
同じコードがたくさん出てくる曲は『東京』っていう曲かな?『アイラヴユー』に比べると少しテンポが遅くて、『アイラヴユー』で使っているコードが結構出てくるからもしかしたら覚えたEコードとか、そういうコードをそのまま使えるから順調に練習が進むかも。」
たおきんぐ「聞いてみます!」
柳沢「ありがとう!あとは『人として』っていう曲もゆっくりで、ちょっと違うコードを押さえるかもしれないけど、最後に転調してちょっと高くなるんだけど、そん時にまた『アイラヴユー』で使ったコードたちが登場するから、
『人として』もいいかもしれない!」
たおきんぐ「ありがとうございます!」
柳沢「はーい!よかったらぜひ試してみてください!」
渋谷「やなぎ!やなぎ!ちなみに「たおきんぐ」は笑い声がお茶目な、やなぎが大好きなんだって!」
藤原「いいじゃないですかー」
柳沢「っちょ、
ワッハハハ!!!」
上杉・渋谷・藤原「やめろ!それじゃない!」
柳沢「ハハハハッ!いや〜どの笑い方が分からないけど、そうやって言ってくれるのは嬉しい!」
渋谷「そうだね。嬉しいよ!ちなみに「たおきんぐ」は、なんでSUPER BEAVERのことを知ってくれたの?」
たおきんぐ「
『東京リベンジャーズ』が大好きで映画を観て、歌もかっこいいなって思って好きになりました。」
渋谷「じゃあ、映画を観てSUPER BEAVERの曲を聴いていいなって思ってくれたのがきっかけなんだ!」
たおきんぐ「はい!」
渋谷「嬉しいじゃないの!ありがとう!ちなみに「たおきんぐ」は今ギターを一生懸命練習してるわけじゃん?将来の夢ってあるの?」
たおきんぐ「
やなぎみたいなギタリストになりたいです!」
SUPER BEAVER「くぅーーー!!!」
柳沢「めっちゃ嬉しいんですけどー!」
渋谷「来週にでもなれるよ!」
柳沢「そうだな!って言いたいところだけど。」
渋谷「なかなかね!“やなきん”…じゃない(笑)!やなぎもいっぱい練習したある上でやなぎがいるわけじゃん?」
柳沢「まさに今、小5でしょ?」
たおきんぐ「はい!」
柳沢「俺とドラムのひろくんは「たおきんぐ」と同じぐらいの年からギターとかドラムとかを始めて。」
藤原「そうなんだよ!」
柳沢「「たおきんぐ」が今、SUPER BEAVERを練習してくれているみたいに、やなぎもひろくんも他のアーティストのコピーをして、それの延長線上に今SUPER BEAVERがあるから。
今から一生懸命練習していたら、きっとなりたいギタリストになれるんじゃないかなと思います!」
藤原「思う!」
たおきんぐ「ありがとうございます!」
渋谷「楽しみだね〜!」
柳沢「すごいなー!」
渋谷「いつか我々が続けていた末に…」
柳沢「いや、本当よ!?」
渋谷「『あの時の「たおきんぐ」です!ジャカジャーン!』ってやられた日には…!」
柳沢「『ラジオでお話しましたよね!ジャカジャーン!』って。」
渋谷「ちょっと鼻につくギタリストだね(笑)!」
柳沢「『やなぎなんか中学校で超えました!ジャカジャーン!』って。」
たおきんぐ「(苦笑)」
渋谷「…ごめんな!「たおきんぐ」!」
柳沢「気を遣わせた(笑)!」
渋谷「俺らだけで楽しんじゃって!でも、そういうのでいつか一緒にできたら最高だよね!」
藤原「そうだね!」
柳沢「俺らも一生懸命、音楽を頑張るから「たおきんぐ」も、いつか一緒にやれるようにお互いやったろうぜ!」
たおきんぐ「はい!」
渋谷「じゃあ最後に「たおきんぐ」が練習している『アイラヴユー』って楽曲を今聞きたい気持ちになっちゃったんだけど、これを「たおきんぐ」に紹介してほしいの。」
たおきんぐ「はい!」
渋谷「いける!?いきなりやってって言われても難しいと思うから「たおきんぐ」が大好きな“やなきんぐ”が今から曲紹介をやってくれるから!マネしてやってみて!」
たおきんぐ「はい!」
柳沢「
さぁ!!エブリバディ!!」
渋谷「やめろ!変なハードルあげんなよ!」
柳沢「
ファンキーなリスナーたちがぁー!!」
藤原「やめろ!やめろ!やめろ!!それをやらないといけないの…ってなっちゃうじゃん!」
柳沢「(笑)!」
上杉「そうだよ!」
柳沢「きっと周りにご家族もいらっしゃるんでしょ?みなさん『ビーバー好き!』って言ってくださっているみたいだけど「たおきんぐ」以外のご家族が今おそらく失笑していたであろう声が聞こえたわ(笑)!すみません!」
渋谷「かわいい我が子によ?」
上杉「何させてくれんの!?って」
柳沢「ごめんなさい、ごめんなさい!」
たおきんぐママ「ハードル上がったね。」
藤原「ハードル上げちゃダメなのよ。」
柳沢「上がってないです。じゃあちゃんとやるね!」
渋谷「最初からちゃんとやれよ。」
柳沢「…(大きく息を吸って)
ヘイッ!!エブリバディ!!!」
藤原「やめろ、それ!!」
上杉「絶対やると思ったわ!」
渋谷「もう笑ってたもん!ブレスが大きかったから分かったよ。」
柳沢「「たおきんぐ」、ちゃんと紹介するから!…それでは聞いてください!次の曲…(笑)」
藤原「おいおいおい!コラァ!遊んでんじゃないよ!」
柳沢「「たおきんぐ」ごめん!今、やなぎがずっと1人でテンパってるから(笑)」
渋谷「照れちゃっているだけだからちょっと待ってね。今からちゃんとやるから(笑)」
たおきんぐ「(笑)!}
柳沢「1回深呼吸するからちょっと待って。スーーーー…!」
渋谷「やめろ!深く息を吸うと『エブリバディ』まで言っちゃうから!」
藤原「普通に言ってくれ!」
柳沢「それでは聞いてください!「SUPER BEAVERで『アイラヴユー』!」…というと流れますので。「たおきんぐ」も楽しく一生懸命言っていただければ全然大丈夫です!」
渋谷「どう?「たおきんぐ」いけそう?」
たおきんぐ「はい!いけます!」
渋谷「オッケー!わかった!じゃあ任せた!よろしく!」
たおきんぐ「
それでは聞いてください!SUPER BEAVERで『アイラヴユー』!」
渋谷「完璧じゃん!」
M. アイラヴユー / SUPER BEAVER
渋谷「ということで聴いていただいたのは「たおきんぐ」が完璧に曲紹介してくれました!
SUPER BEAVERで『アイラヴユー』という楽曲でございました!「たおきんぐ」、どうだった!?」
たおきんぐ「感動しました!」
渋谷「ということで…」
たおきんぐママ「すみません…!」
渋谷「…ん?どうした?今のは「たおきんぐママ」??」
たおきんぐ「はい!」
渋谷「「たおきんぐ」すごく立派じゃん!」
たおきんぐママ「ありがとうございます!」
渋谷「素敵ですよね!」
たおきんぐママ「長崎でずっとおんぶしていました。」
渋谷「足腰に来たでしょう?」
柳沢「(笑)!」
上杉「首も肩もねー!」
渋谷「2時間ぐらいのおんぶは。でも、すごく楽しそうにお話してくれて我々も嬉しかったです!」
たおきんぐママ「めちゃくちゃ嬉しかったです!
私の隣で中学3年生のお姉ちゃんがめちゃくちゃ泣いていて…!」
渋谷「どうした!?」
たおきんぐママ「お姉ちゃんが嬉しすぎて泣いていて…」
渋谷「お姉ちゃんが…!?お姉ちゃんちょっと電話出てー!」
たおきんぐ姉「こんにちはー!」
渋谷「こんにちは!…こんばんは!間違えた!」
たおきんぐ姉「こんばんはー!」
渋谷「嬉しかった?」
たおきんぐ姉「
めっちゃ嬉しかったです(涙)」
SUPER BEAVER「お姉ちゃーん!」
上杉「ガチ泣きだ!」
渋谷「お姉ちゃんありがとうね!」
たおきんぐ姉「ありがとうございます…!」
渋谷「お姉ちゃんも何かあったら書き込みしてきてよ!」
たおきんぐ姉「はい!」
渋谷「今度はゆっくりお姉ちゃんも電話したいから!あれ?お姉ちゃんは今年受験生か。」
たおきんぐ姉「そうです!」
渋谷「そうだよな。色々すごく大変な時期だと思うし、思うこともたくさんあると思うから何でも書き込みしてきて!」
たおきんぐ姉「はい!」
渋谷「泣き止んだ?」
たおきんぐママ「泣き止みません!」
渋谷「泣き止みません??」
柳沢「
お姉ちゃん、お前に涙似合わない!」
渋谷「お前じゃねんだ!お前じゃねんだ!DJやってるけど!」
SUPER BEAVER「(笑)!」
柳沢「
いつだって涙拭ってやるぜぇ〜!!!」
上杉・渋谷・藤原「ダッセェ!!」
渋谷「最後「たおきんぐ」に代わってー!」
たおきんぐ「変わりました!」
渋谷「じゃあ、ちょっと「たおきんぐ」にエールを送っていただいて、おしまいにしたいなと思うので、柳沢さん!メッセージ送ってあげてください!」
柳沢「
Yah!Yah!Yah!Yah!「たおきんぐ」聞こえているかい!?」
(レゲエホーンの音が流れる)
渋谷「ポンポンポーンやめろ!」
柳沢「(笑)!」
藤原「真面目なやつやれ!真面目なやつ!」
柳沢「真面目なんだけど?」
(レゲエホーンの音が流れる)
藤原「ポンポンポーンは違うだろ!」
柳沢「というわけで改めて「たおきんぐ」!今回はメッセージどうもありがとう!」
たおきんぐ「はい!」
柳沢「さっきも言ったけど小学校5年生で、これからずっとギターを弾いていくかまだ分からないけど、
ずっとギターを弾いていつかもし本当にどっかで一緒に会えたり、一緒に演奏できたらすごく楽しいだろうと思うので楽しみにしています!」
たおきんぐ「はい!楽しみにしています!」
柳沢「一生懸命頑張ってね!じゃあまたご家族でライブに遊びに来てください!」
渋谷「じゃあ今日はありがとう!」
SUPER BEAVER「ありがとうね!バイバーイ!」
たおきんぐ「ありがとうございましたー!」
M. 東京 / SUPER BEAVER
渋谷「ということで素敵なお電話でございました!総勢何人で喋ったんだ?楽しかったですね。いろんなことがたくさんあると思いますんで、どんどん!どんどん!書き込んでください。よろしくお願いします!」
上杉「はい!
ビーバー掲示板はあなたがいつでも書き込める場所です!
本日は遅刻して申し訳ございませんでした…!!私は家でミネストローネを作っておりました!7つの野菜を切って作って煮込んで、トマトを入れて20分してピッてやって、ピピピッってなった時に座っていたら電話がかかってきました!『今、どこにいるんだ!?』って。急いできました!申し訳ございませんでしたぁ!そして色んなのミネストローネの作り方を書き込みでも書いてください。何でもいいんでお待ちしています!よろしくお願いします!」
渋谷「ミネストローネの作り方はみんな知ってるでしょ?(笑)」
藤原「書き込まなくてもね(笑)」
渋谷「ということで、それでは我々とはまた来週の金曜日!この教室で会いましょう!以上、SUPER BEAVERでした!バイバーイ!」
リーダーがなんとか逆電までに間に合って良かったです!ビーバーLOCKS!を忘れて、ミネストローネを1から作っていたってお茶目ですね!
ぜひいつかみんなでミネストローネの話もできたら…なんて思っています(笑)!
そして、
今日はやなぎに憧れる10歳のRN「たおきんぐ」と逆電をしていきました!まずは12月のギターの発表会で
『アイラヴユー』を上手に演奏して、その後に
『東京』や
『人として』を演奏できるようになったらいいですよねー!
SUPER BEAVERのみんなも、ビーバーLOCKS!を聴いている生徒のみんなも、職員も応援しています!また続報があったら書き込んで教えてください!
そして来週はスペシャル授業ウィークということで、、、
生徒のみんなにプレゼントがあるとか!?お楽しみに♪
それでは、ビーバーのみんなとは、また来週!!