こもり顧問「ここからは全国の受験生を全力で応援する部活、応援部の時間。校長のこもり改め、応援部顧問のこもりです!」
アンジー副顧問「副顧問のアンジーです!」
こもり顧問「さあ、ついに2月、入試本番シーズン真っ只中ということで。」
アンジー副顧問「うん、もうとにかく本当に体調だね!ここからはなんか頑張ってきたことがしっかり発揮できるっていうのは、しっかり体調も伴ってないといけないから。みんなね、風邪とか、今すごい寒い時期だから体だけは気をつけてほしいです。」
こもり顧問「さあ、勝負の2月。今月も受験にまつわるスペシャリストである特別コーチをお呼びしています。早速入ってきてもらおうか!」
アンジー副顧問「ロックバンド、ハンブレッダーズ、ベース・コーラス担当の
でらし先生!!」
でらし先生「受験生のみなさん、こんばんは!2月の特別コーチ、ハンブレッダーズのでらしです。よろしくお願いします!」
こもり顧問&アンジー副顧問「よろしくお願いします!」
こもり顧問「さあ、受験生のためにありがとうございます。でらし先生、昨年の4月ぶりの来校ということで。」
でらし先生「そうですね、お久しぶりです!二人ともよろしくお願いします。」
アンジー副顧問「お願いします!」
こもり顧問「受験生に声を届けてもらう前に、まずはでらし先生の10代の頃のお話だったり、受験生時代のことをお聞きしたいんですけど、いいですか?」
でらし先生「もちろんですね。僕なんかの話で大丈夫ですかね?」
アンジー副顧問「ぜひ聞かせてください!お願いします。」
こもり顧問「でらし先生はSCHOOL OF LOCK!の元生徒だったんですよね?」
でらし先生「そうですね。もうだから、それこそ受験期とかはSCHOOL OF LOCK!に励まされていた学生時代でしたね、僕は。」
こもり顧問「それこそ10代はどんな学生生活を?」
でらし先生「そうですね、もう僕は部活ですね。部活ずっとやってて。バンドはできず。バンドをやりたいがために、受験勉強頑張ってましたね、僕は。」
こもり顧問「それを目標に受験をするっていうきっかけは何だったんですか?」
でらし先生「そうですね、きっかけ……何なんでしょう。夢が僕なかったんですよ。本当に全く夢がなくって。でもとにかく勉強して、ちょっとでもいい大学に入れば、まあ自分の道が決まった時に楽になれるかなと思って勉強してましたね。」
こもり顧問「でも、それこそ今『夢がない』とおっしゃってましたけど、同志社大学、入られてるじゃないですか。栃木出身で京都の大学にってなると、まあ本当だったら栃木の近くとか関東の大学とか…。」
でらし先生「普通だとそうだと思うんですけど…これがさっきも言ったんですけど、バンドメンバーに全然恵まれずにバンド活動できなかったんですけど、その代わり絶対大学に行ったらベース弾いて、バンドで絶対名前あげてやるぐらいの気持ちはずっと持ってたんですよね。で、その当時、KANA-BOONとか、THE ORAL CIGARETTESとか、フレデリックとかが、関西のライブハウスシーンでもうブイブイ言わせてたんですよ。なんかそれを見て、もしかしたら東京に行くより、関西、大阪とか京都に行ったほうが、よりバンドしやすい環境なのかなと思って、もう関西圏の大学に絞って受験勉強してました。」
こもり顧問「ちなみに、なんでベースだったんですか?」
でらし先生「えっと、僕のきっかけが、アニメの『けいおん!』なんですよ。」
アンジー副顧問「『けいおん!』!」
こもり顧問「え、おいくつでしたっけ?」
でらし先生「僕31なんです、今年。」
こもり顧問「あ、タメだ!」
でらし先生「94年です。」
こもり顧問「あ、一個上だ、学年は。」
でらし先生「そうなんです。で、アニメ、多分ちょうど『けいおん!』世代で。」
こもり顧問「モロですね、モロ!中学時代に『けいおん!』。」
でらし先生「で、もう『けいおん!』見て、楽器やりたいけど、なんかギターできなそうだからベースやろうっていうので、もう本当に安易な理由ですよ。」
こもり顧問「僕やっぱり『けいおん!』見たとき、律ちゃん好きだったんで、ドラムかな、なんていう風に思ってましたけど、できなかったんですよね。ドラムはちょっと僕も、一歩踏み出す勇気がなくて。」
でらし先生「なるほどね、確かに確かに。」
こもり顧問「すごいテンション上がりました。僕も楽器やりたいなって時に若干ルーツありますもん。『けいおん!』に。」
でらし先生「そうですよね。今で言うと多分『ぼっち・ざ・ろっく!』とかが楽器の原点になるんでしょうけど、僕たち世代からしたら、『けいおん!』ですね。」
アンジー副顧問「うわ、ちょっとなんかキュンキュンしちゃったな。でも本当に、その動機だったり進む原動力みたいなのは『バンド』っていうところが一番強かったと思いますけど、受験勉強を振り返ってみてどうですか、あの日々を。」
でらし先生「いやー、そうですね、まあでもあの時頑張っててよかったなってのは、すごい思いました。あの時多分ちょっとでも力を抜いてたら、もしかしたら今の自分はいないかもしれないし。やっぱバンドメンバーも大学で会ってるんですよ。」
こもり顧問「ああー、そうなんですね!」
でらし先生「だから本当にもう偶然が重なって今こうやって、こういう人生送れてるから、めちゃくちゃしんどくて、正直はっきり言ってしまうと、僕はもう二度と戻りたくないぐらいなんですけど、でもあの時頑張ってよかったなってのはすごい強く思ってます。」
M. バタフライエフェクト / ハンブレッダーズ
こもり顧問「今ちょっとハンブレッダーズ先生の『バタフライエフェクト』を聴きながら、あの中学の時代の頃の『けいおん!』トークに花が咲いてましたけど。」
アンジー副顧問「『けいおん!』トークにね、花が咲いてました。」
こもり顧問「もしちょっとでも何かが道が違ければ、それが大きくなって違う道を歩んでいたかもしれないっていう。」
でらし先生「バタフライエフェクトですよ、本当にこれ。」
こもり顧問「いやぁ、でもあの時楽器やっとけばよかったと今、後悔してる自分もいるけれど…。」
でらし先生「でも本当にね、こうやってお互いその道に行かなかったからこそ、こうやって出会えてるわけですからね。」
こもり顧問「そうですよね。だからなんか今の受験生の君も、ね。あそこでもう一問解いておけば…みたいなことが絶対に起こるかもしれない。」
でらし先生「そうですね。」
こもり顧問「うん、なんか是非とも最後の最後まで踏ん張り続けてもらえればなと思います。さあ、それではでらし先生、これから1ヶ月間よろしくお願いします。」
でらし先生「よろしくお願いします!」
こもり顧問「さあ、ここからはハンブレッダーズ・でらし先生とともに!受験にまつわる宣言「宣言メイト」を送ってくれた受験生に直接話を聞いていきます。もしもし!」
RN ライブハウスで会いたい「もしもし。」
こもり顧問「応援部顧問のこもりです。」
アンジー副顧問「応援部副顧問のアンジーです。」
でらし先生「2月の特別講師、ハンブレッダーズのでらしです。」
RN ライブハウスで会いたい「大阪府、18歳、RN ライブハウスで会いたいです。」
こもり顧問「RN ライブハウスで会いたい!」
アンジー副顧問「ハンブレッダーズ先生の曲だ。」
こもり顧問「ねぇ、曲ですね。そしてしかも初書き込みで、好きなんでしょ、ハンブレッダーズ先生?」
RN ライブハウスで会いたい「大好きです、本当に。」
でらし先生「嬉しいー!」
アンジー副顧問「でらし先生いるよ、今。」
RN ライブハウスで会いたい「マジで、めっちゃ緊張してます。」
アンジー副顧問「そうだよね。」
でらし先生「こっちが緊張してます、これ。」
アンジー副顧問「じゃあ、RN ライブハウスで会いたい、まずは宣言を聞かせてください。」
RN ライブハウスで会いたい「
ハンブレッダーズの後輩になるために、受験本番出しきって乗り切って、同志社大学に合格します!」
こもり顧問「もうね、たくさんの奇跡をかいくぐって、今ここで、ご本人に言えてるんです。大丈夫。」
でらし先生「いや、大丈夫。もう大丈夫。」
アンジー副顧問「花丸です!」
こもり顧問「自分が、あの、たぶんこれ落ちるという確率よりも狭い門を叩いて今ここにいるから。」
アンジー副顧問「本当にそう。今、直接話せてるんだから。」
こもり顧問「もう大丈夫っていうところまでは来てるけど、これは、まあ、同じ、まあ、後輩になるために、とかっていうのもあるけど、それこそ、それが一番大きい理由?同志社大学入学は。」
RN ライブハウスで会いたい「えっと、同志社大学を目指したきっかけが、あの、もともと国公立の大学を目指したんですけど、ちょっと私立に変えようってなって。塾の先生とかお父さんとかお母さんにすごい後押しされて、同志社受けようってなりました。」
こもり顧問「え、その自分のなかで、そこに行こうっていう提案もされて、ここだ!じゃあこれに行こう、これをやりたい、ここに入ったらその先こうなりたい、みたいな夢みたいなのとかってあるの?」
RN ライブハウスで会いたい「えっと、最初、同志社に入るって決めたときは知らなくて、ハンブレッダーズが同志社出身っていうのは知らなくて…ハンブレッダーズがその同志社出身って知って、めっちゃやる気出たし。そのハンブレッダーズの、弾いてみた動画とかがきっかけでギターをやってみたいってすごい思って。」
こもり顧問「じゃあもうこれはあれだね、本当に動機、今の、なんかエネルギー全て活力はハンブレッダーズ先生だ。」
RN ライブハウスで会いたい「そうです。」
でらし先生「嬉しいな。」
こもり顧問「未来の後輩が。」
でらし先生「いや本当に。え、人生変えちゃってますね。」
アンジー副顧問「え、同志社大学ってどんなところでした?でらし先生的には。」
でらし先生「僕が思うに、たぶん関西で一番いい大学ですよ。うん、なんか、やっぱり校舎も綺麗だし、街の中心にあるから、やっぱりこの文化の中心である京都っていうところも、たぶん120%楽しめる大学かなと思ってます。」
アンジー副顧問「だってRN ライブハウスで会いたい、やばいね、後輩になれるよ、今もう。」
RN ライブハウスで会いたい「もう、緊張が、もうやばいです。」
アンジー副顧問「ちなみに受験勉強とか、どうだった?」
RN ライブハウスで会いたい「えっと、同志社の過去問を今ずっと解いてるんですけど。結果がいいときと悪いときですごい一喜一憂されやすくて。なんか落ち込んだり、ハイになったりの繰り返しって感じです。」
でらし先生「難しいよね、そこらへんは。」
こもり顧問「じゃあ、どうなの?今の自分の、こうレベルと、同志社大学への壁みたいなところでいうと、結構あったりするの?そこは。」
RN ライブハウスで会いたい「いや、結構、もう合格には近づいてるなって感じは…。」
こもり顧問「言っちゃう感じ?もう。」
アンジー副顧問「いい!言っちゃう感じだね、もう。」
RN ライブハウスで会いたい「いや、そのデラシ先生も経験あると思うんですけど、記述なんで。わからない問題が出てきたら、本当にもう出てこなくて焦っちゃうこととかがすごいあって。」
でらし先生「そうね、まあ、焦っちゃうのってもうしょうがないことだから、とにかく「焦るのは当たり前」って思っといたほうがいいかもしれないね。」
RN ライブハウスで会いたい「はい。」
でらし先生「もうわかんなかったら、それ飛ばしちゃえばいいし、みたいな。それぐらいのもう気持ちで行ったほうがいいと思う。」
RN ライブハウスで会いたい「はい。そうします。」
でらし先生「そうしたほうがいい。」
こもり顧問「なんか今、それこそね、試験の不安みたいなのもあったけど、受験勉強での不安とかってある?」
RN ライブハウスで会いたい「えー、いや、なんかやっぱ、周り見てたらすごい不安になっちゃうってのは、あるかもしれません。」
でらし先生「そうだよね。でも、もう、どうだろうな…僕も結構周り見てて、心配にもなってたけど、まあ結局決めるのって自分だから、周りがどうであろうと自分がよかったら、もう最後に勝つのは自分だし。うん、なんかね、本当、見なくていいと思う、周りのことなんて。性格的にもきっと周りを見ちゃうような性格かもしれないけど、この1ヶ月だけは一旦周りを見ずに、自分に集中してみよう。」
RN ライブハウスで会いたい「はい!」
こもり顧問「ここから先、受験はラッシュっていう風に言ってたけど、どれぐらいラッシュなの?」
RN ライブハウスで会いたい「えっと、その10日間あって、そのうちの7日間が試験なんですよ。」
こもり顧問「めっちゃ試験だ、ずっと。」
アンジー副顧問「うわー、もうずっとだ。」
こもり顧問「それは同志社だけじゃないところも受けるの?」
RN ライブハウスで会いたい「あ、第2志望のところも受けるので。」
こもり顧問「7日連続試験じゃないよね、さすがに。」
RN ライブハウスで会いたい「さすがに、合間合間で、休みの日は入れてるんですけど、3日連続とかがあるので。」
こもり顧問「そうだよね、10日で7だったらね。」
でらし先生「きっとね、たぶんね、その、一喜一憂しちゃうかもしれないんだけど、もうとにかく、反省はね、終わってから5分だけでいい。もう。」
RN ライブハウスで会いたい「はい。」
でらし先生「1日終わったら、もう「今日の反省おーわり」で、もう次の日に向ける。と、朝ごはんとか起きる時間とかを全部決めておいて、できるだけ、考えることをなくす、毎日毎日。頭のリソースをとにかく割かないようにして、あの、受験に向かってください。」
RN ライブハウスで会いたい「はい、頑張ります。」
こもり顧問「ギアが上がって、最終日はとんでもないことになってる。」
でらし先生「確かに確かに。」
こもり顧問「じゃあちょっと、RN ライブハウスで会いたいに向けて、カロリーメイトにメッセージを書きたいと思います。」
アンジー副顧問「まずは私、副顧問から。
同志社大学で会おうぜ。これはね、ハンブレッダーズ先生の曲名を借りましたけれども。」
でらし先生「ありがとうございます。」
アンジー副顧問「もうきっと本当に今日こうやって電話できてることも、狭き門を突破して直接ご本人に「好きです」「後輩になりたいです」っていうことを伝えてるってことがまず奇跡で。その渦の中に今受験もあって。もちろん大変なことは絶対にあるけど、いつか同志社大学に合格した時の自分を考えて、後輩になれたら、もしかしたらハンブレッダーズ先生がライブしに来てくれるかもしれないし、ライブハウスだけじゃなくて会える可能性だってあるから、この場所で、同志社大学という場所で会おうぜ、ということをモチベーションにしてもらいたいなと思って書きました。」
RN ライブハウスで会いたい「ありがとうございます。」
こもり顧問「さあ、続いて僕、顧問から。
真ん中で行け、と書かせてもらいました。もう今たぶん、すでにこう周りを見てしまって不安になるとか、緊張するなとか思ってるけど、周りが見えてるってことはたぶん中心にいるってことだから一番端でもなく一番上でもなく。でも、我が道を進み切った先に絶対に行けるし、別に一番を取る必要はないじゃない。自分が同志社大学に入れるところに行けばいいから。そこに焦ることなく、一喜一憂することなく、自分自身が今歩いてるど真ん中をドカンと行ってほしいなという気持ちも込めて書かせてもらいました。」
RN ライブハウスで会いたい「ありがとうございます。」
こもり顧問「では最後に、でらし先生お願いします。」
でらし先生「はい、僕が書いたのは、
信じろ!!大丈夫!!もうね、この言葉の通りでして。結局受験期なんて、もう自分のことをどれだけ信じられたかで決まると僕は思ってます。たぶんもうRN ライブハウスで会いたいは、きっと勉強も何ヶ月も何ヶ月もずっとやってきただろうし、その成果が出るもんだと信じることで、きっと受験もうまくいくと僕は思いますので。自分のことを、とにかく信じて「大丈夫」だと思って受験頑張って。」
RN ライブハウスで会いたい「はい! でらし先生! あの、ブレマル描いてほしいです!」
でらし先生「ブレマル描いてほしい!? ハンブレッダーズのキャラクターなんですけど、僕が描くの!? 分かりました、描いときます。」
RN ライブハウスで会いたい「ありがとうございます!」
こもり顧問「まあね、こんなことももうないですからね。」
アンジー副顧問「お守りですから、これが。」
こもり顧問「じゃあもうこの「カロリーメイト スペシャルボックス」送るんで!」
RN ライブハウスで会いたい「はい!」
アンジー副顧問「カロリーメイトこれ5つ入ってるので、ボックスの中に。もし一緒に頑張りたい仲間がいたらぜひ差し入れしてあげてね。」
RN ライブハウスで会いたい「はい、ありがとうございます。」
こもり顧問「じゃあちょっと最後に改めて、今の思い教えてもらっていい?」
RN ライブハウスで会いたい「はい。改めて宣言します。
ハンブレッダーズの後輩になるために、受験本番出し切って乗り越えて、同志社大学に合格します!」
一同「頑張って! 頑張れー!」
RN ライブハウスで会いたい「ありがとうございます!」
M. ライブハウスで会おうぜ / ハンブレッダーズ
こもり顧問「さあということで、でらし先生、受験生に直接声を届けていかがだったでしょうか。」
でらし先生「うん、やっぱ大丈夫そう、彼女。たぶん大丈夫、全然大丈夫そう。」
こもり顧問「非常に大丈夫そうですね。」
アンジー副顧問「大丈夫だよ。」
でらし先生「大丈夫、たぶん。受かると思う。」
こもり顧問「そうですね。」
でらし先生「だから次はね、僕の後輩になったライブハウスで会いたい、とでまた話したいなと思います。」
こもり顧問「そうですね。これからはちょっと一ヶ月間、受験生のために、よろしくお願いします。」
でらし先生「よろしくお願いします。」
こもり顧問「それから、来週水曜日の生放送教室には、ハンブレッダーズの他のメンバーの方々とともに来校してくださるということで、生放送教室の方もよろしくお願いします。さあ、応援してほしいという受験生の君は、受験や志望校に対する決意の言葉、宣言メイト送ってください。」
アンジー副顧問「毎週6名に、私たち3人の直筆応援メッセージと、サイン入りカロリーメイトスペシャルBOX、そして応援の音声メッセージとチェキをプレゼントします!
応援部へのアクセスは、
SCHOOL OF LOCK!の公式サイトから!」
こもり顧問「今年もSCHOOL OF LOCK!とカロリーメイトは、君が春を迎える瞬間まで全力で応援を続けます!」