ラジオネーム:お肉んから、受験生の君に向けた応援メッセージ!
福島県 18歳 ラジオネーム お肉んです。
受験生の皆さん、今不安だったり心配なことがあると思いますが、これまでやってきたこと、頑張って来たことに自信を持っていれば、絶対にいい結果が出ます!なので自分に自信を持ってください!そしてみなさんは一人じゃないです!SCHOOL OF LOCK! には同じ受験生の仲間や応援し励ましてくれる方がいっぱいいます!なので辛くなった時にはSOLに来て勇気をもらいに来てください!みなさんなら絶対に大丈夫です!応援しています!ファイト!
お肉ん! 応援メッセージどうもありがとう!
SCHOOL OF LOCK! 応援部は、全校を挙げて受験生を応援しているぞ!
そして、本日も我が校のOB・OGからの受験アドバイスを更新!
去年の受験を通して大切だと思ったことを教えてくれた信州大学に通う、
長野県 19歳 女の子 RN まめ豆大福!
アドバイスありがとう!
ぜひ受験生のみんなは、先輩からの受験アドバイスを
『絶対合格メイト』の特設サイトから確認して欲しい!
SCHOOL OF LOCK! 応援部では、
受験生へ応援メッセージを留守電スタイルで届けてくれる生徒を募集中!
我が校専用の留守電から、メッセージを吹き込んで欲しい!
そして、大学生、OBOGの生徒から受験生へのアドバイスも募集しています!
応援メッセージや受験アドバイスを紹介した生徒には、感謝の気持ちを込めて、
我が校特製! カロリーメイトのスペシャルボックス!さらに!我が校の新クリアするファイルを送ります!
我が応援部では、来年の3月までこのテーマで受験生を応援するぞ!
『絶対合格メイト!』
君の想いは、受験生の力になる!『志望校に絶対合格したい!』という受験生の君!その想いや不安を
『絶対合格メイト』の特設サイトから送って欲しい!
送ってくれた受験生には、応援部の時間で逆電! 直接エールを届けていきます!
りあみゅう 兵庫県 18歳 女性 高校3年生
とーやま校長「もしもし!」
りあみゅう「もしもし! 兵庫県、18歳、りあみゅうです!」
とーやま校長「それじゃあ、りあみゅうの率直な今の気持ちを聞かせてくれ!」
りあみゅう「はい。第一志望の推薦入試に落ちてしまいました。自信があったからこそショックを受けてしまい勉強に身が入りません。一般入試まであと2ヶ月ということを考えるとすごく不安です…」
RN りあみゅうは高校時代に所属していたカヌー部で全国大会に行ったり、校内のディベート大会でも優勝したりと、面接に対して自信があったのだけど、9月の推薦入試で不合格になってしまったのだそう。
とーやま校長「振り返ってみて、ここが良くなかったなって思うところはある?」
りあみゅう「第一志望の学校だったのですごく力み過ぎてしまって、面接で何を質問されたかををしっかり聞き取ることが出来なかったことをすごく反省してます」
とーやま校長「本当のりあみゅうはそこにはいなかったってことだね」
りあみゅう「そうですね。違う私がそこにはいました」
とーやま校長「推薦入試の面接で不合格になってしまったということは、結果的には失敗という言葉を残酷かもしれないけどあえて使わせてもらう。ただ、その失敗によって本物のりあみゅうというのをしっかりと確認できていることも、これまた事実じゃないか?」
りあみゅう「そうですね」
とーやま校長「そこは、胸を張る材料のうちの大きな一個として捉えていいと思うよ」
りあみゅう「わかりました!」
とーやま校長「で、あと本番まで2ヶ月なのになかなか勉強に身が入らないってことだけど…」
りあみゅう「はい。勉強に身が入らなくてスマホを触ってしまったり、学校とかでも入試で受かっている子の姿を見てしまうと不安定になってしまって勉強に対して前向きに取り組めてないです」
とーやま校長「揺れている自分がいるんだね。カヌーで全国大会にまで行くっていうのは、りあみゅう的にはしんどかった?」
りあみゅう「しんどかったです。カヌーがすごく厳しい競技で、真冬でTシャツ一枚で雪降っているなか海とかに落ちて死にかけた経験があるので…。でも、全国大会に行けたいけたことはすごく嬉しかったです!」
とーやま校長「何のためにカヌーはやっていたの? そんなに辛いことがあっても逃げ出さずにやり遂げたんでしょ?それはりあみゅうのなかから出てきているものだよね」
りあみゅう「カヌーが好きだったっていうのと、インターハイに行くっていう明確な目標があって、それに向かって頑張っていたから全国に行けたんだと思います」
とーやま校長「りあみゅうがカヌーを始めて3ヶ月で辞めてる子だったら、こんなこと言っても無駄だと思うから言うつもりもないけど、こんな辛い思いして全国のトップに手がかかるとこまで行っている精神力と、戦う力と、根気と勇気をりあみゅうは持ち合わせてるわけでしょ?その培った武器はどうしたんだ!」
りあみゅう「使います!」
とーやま校長「そうだろ? すごいもったいないことをしてるよ。お前にだからこそ、怒ってるんだよ。大切なものを持っているんだから、それを大事に使いなさい」
りあみゅう「はい!」
とーやま校長「それじゃあ、カロリーメイトにメッセージを書かせてもらうよ!」
とーやま校長から、RN りあみゅうへのメッセージ!!!
『輝ける場所』
とーやま校長「推薦入試で受かる気ではあったんだろうけども、りあみゅうの輝ける場所はそこじゃなかったんだね。受験の神様がいるんであれば、2ヶ月後の本番、もしくは2ヶ月後までの毎日が、神様が用意してくれたりあみゅうが輝ける場所だったということだ!」
りあみゅう「これから輝くために、前向きになって勉強してカヌーと同じように最後には良い結果が取れるように精一杯全力で輝きたいと思います!」
とーやま校長「しっかりとしているじゃないか!」
りあみゅう「ありがとうございます!」
とーやま校長「さっきのりあみゅうとは全然違うよ。今後、また気持ちが落ち込んでしまうことがあるかもしれないから、俺が書いたメッセージメイトをしっかりと目に付くところに置いておこう!」
りあみゅう「飾ります!」
とーやま校長「カロリーメイトは多めに渡すから、友達とかにも渡してあげてね!」
りあみゅう「はい。みんなで頑張ります!」
とーやま校長「じゃあ、いつものいっちゃう?」
りあみゅう「はい!」
とーやま校長「俺は全力でお前のことを応援している。そこに負けないように、お前も全力でやりきれ!」
りあみゅう「わかりました!」
とーやま校長「兵庫のりあみゅうよ! 屁のつっぱりは……」
りあみゅう「いらんですよ!」
とーやま校長「それだそれだ〜〜!!!りあみゅう、じゃあな〜!」
りあみゅう「ありがとうございました!」
「背中を押して欲しい!」という受験生の君は、応援部の『
絶対合格メイト』のメールフォームから、宣言や悩みを送って欲しい!
送ってくれた生徒の中から毎月50人の生徒に“SCHOOL OF LOCK! スペシャルBOXに入ったカロリーメイトと、我が校のアーティスト講師陣の手書きの応援メッセージが入った“合格祈願!クリアするファイル”をプレゼントするぞ!
お前たちは1人じゃない!SCHOOL OF LOCK! は、学校を挙げて頑張るお前のことを応援しているぞ!!!