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  <title>未来授業</title>
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  <language>ja</language>
  <copyright>Copyright (c) 2026 TOKYO FM All Rights Reserved.</copyright>
  <itunes:subtitle>【毎週月～木曜日20：00更新】未来の日本人たちへ送る「知の巨人」「次世代知のフロントランナー」のアカデミック授業。若い世代が社会の主軸となる「10年後の日本」を生き抜く智恵を授けます。</itunes:subtitle>
    <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
  <itunes:summary>「ＦＭフェスティバル 未来授業～明日の日本人たちへ」のレギュラー番組。日本が世界に誇る各界の「知の巨人」「次世代の知のフロントランナー」を講師に迎え、未来の日本人たちへ送るアカデミックな授業をお届けします。若い世代が社会の主軸となる「10年後の日本」を生き抜く智恵を探ります。</itunes:summary>
  <description>「ＦＭフェスティバル 未来授業～明日の日本人たちへ」のレギュラー番組。日本が世界に誇る各界の「知の巨人」「次世代の知のフロントランナー」を講師に迎え、未来の日本人たちへ送るアカデミックな授業をお届けします。若い世代が社会の主軸となる「10年後の日本」を生き抜く智恵を探ります。</description>
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    <itunes:name>TOKYO FM</itunes:name>
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    <title>未来授業</title>
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        <title>みんなでつくる未来の学校　日野田直彦さん   第4回未来授業 Vol.2438</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>狭き門より入れ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[いまの学校は「オワコン」。近代資本主義にあわせて、労働者を大量生産するために作られたこれまでの学校の形は、いまの社会では役に立たない終わったコンテンツになっていると指摘する、今週の講師、日野田直彦さん。またいま日本の学校は内部に様々な問題を抱えています。特に「ブラック」と表現される職場環境や教員のなり手不足は深刻で、このままでは学校教育そのものの存続自体を危ぶむ声も出ています。教育を通して、社会を変革することを目指し、学校を変えるべくさまざまな取り組みを続ける日野田さんは、このニッポンの学校をめぐる問題、どう考えているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「狭き門より入れ」<br />
<br />
<br />
◆日野田 直彦（ひのだ・なおひこ）<br />
千代田国際中学校校長。1977年大阪府生まれ。<br />
幼少期をタイで過ごし、帰国後は欧米の最先端の教育に取り組む同志社国際で揉まれる。同志社大学卒業後、進学塾、私立中高の新規立ち上げ、公立・私立の校長を経験。36歳（当時最年少）で校長になった大阪府立箕面高校では、地域の4番手の「普通」の学校の生徒が海外大学に多数進学し、注目を集める。武蔵野大学中学・高等学校では、定員割れ、予備校が出す偏差値が「判定不能」、9年で5人も校長が交代する倒産寸前の状態からV字回復。学校再建のロールモデルを構築すべく奮闘中。<br />
新著『東大よりも世界に近い学校』]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 30 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <description><![CDATA[いまの学校は「オワコン」。近代資本主義にあわせて、労働者を大量生産するために作られたこれまでの学校の形は、いまの社会では役に立たない終わったコンテンツになっていると指摘する、今週の講師、日野田直彦さん。またいま日本の学校は内部に様々な問題を抱えています。特に「ブラック」と表現される職場環境や教員のなり手不足は深刻で、このままでは学校教育そのものの存続自体を危ぶむ声も出ています。教育を通して、社会を変革することを目指し、学校を変えるべくさまざまな取り組みを続ける日野田さんは、このニッポンの学校をめぐる問題、どう考えているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「狭き門より入れ」<br />
<br />
<br />
◆日野田 直彦（ひのだ・なおひこ）<br />
千代田国際中学校校長。1977年大阪府生まれ。<br />
幼少期をタイで過ごし、帰国後は欧米の最先端の教育に取り組む同志社国際で揉まれる。同志社大学卒業後、進学塾、私立中高の新規立ち上げ、公立・私立の校長を経験。36歳（当時最年少）で校長になった大阪府立箕面高校では、地域の4番手の「普通」の学校の生徒が海外大学に多数進学し、注目を集める。武蔵野大学中学・高等学校では、定員割れ、予備校が出す偏差値が「判定不能」、9年で5人も校長が交代する倒産寸前の状態からV字回復。学校再建のロールモデルを構築すべく奮闘中。<br />
新著『東大よりも世界に近い学校』]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>みんなでつくる未来の学校　日野田直彦さん   第3回未来授業 Vol.2437</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>海外の大学という選択肢</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「日本で一番、学校説明会に人が集まる校長」、今週の講師　日野田直彦さんが校長や学園長を務める学校は、実際、毎年のべ1万人以上の親子が説明会に参加するほどの人気だと言います。その人気の理由の一つが、数多くの学生を海外の大学に送り出してきた日野田さんの実績。塾に行っているわけでもなく、海外生活の経験もなく、家庭に経済力がなくても、学生を海外の大学に進学させてきたことが高い評価を受けています。<br />
<br />
「目的は、海外の大学に進学させることではなく、あくまで選択肢を広げること」。<br />
一方でいまの時代は、学生が海外を目指す「大きなチャンスの時代」だと話します。<br />
<br />
未来授業3時間目　テーマは「海外の大学という選択肢」<br />
<br />
<br />
◆日野田 直彦（ひのだ・なおひこ）<br />
千代田国際中学校校長。1977年大阪府生まれ。<br />
幼少期をタイで過ごし、帰国後は欧米の最先端の教育に取り組む同志社国際で揉まれる。同志社大学卒業後、進学塾、私立中高の新規立ち上げ、公立・私立の校長を経験。36歳（当時最年少）で校長になった大阪府立箕面高校では、地域の4番手の「普通」の学校の生徒が海外大学に多数進学し、注目を集める。武蔵野大学中学・高等学校では、定員割れ、予備校が出す偏差値が「判定不能」、9年で5人も校長が交代する倒産寸前の状態からV字回復。学校再建のロールモデルを構築すべく奮闘中。<br />
新著『東大よりも世界に近い学校』]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 29 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30114/</link>
        <description><![CDATA[「日本で一番、学校説明会に人が集まる校長」、今週の講師　日野田直彦さんが校長や学園長を務める学校は、実際、毎年のべ1万人以上の親子が説明会に参加するほどの人気だと言います。その人気の理由の一つが、数多くの学生を海外の大学に送り出してきた日野田さんの実績。塾に行っているわけでもなく、海外生活の経験もなく、家庭に経済力がなくても、学生を海外の大学に進学させてきたことが高い評価を受けています。<br />
<br />
「目的は、海外の大学に進学させることではなく、あくまで選択肢を広げること」。<br />
一方でいまの時代は、学生が海外を目指す「大きなチャンスの時代」だと話します。<br />
<br />
未来授業3時間目　テーマは「海外の大学という選択肢」<br />
<br />
<br />
◆日野田 直彦（ひのだ・なおひこ）<br />
千代田国際中学校校長。1977年大阪府生まれ。<br />
幼少期をタイで過ごし、帰国後は欧米の最先端の教育に取り組む同志社国際で揉まれる。同志社大学卒業後、進学塾、私立中高の新規立ち上げ、公立・私立の校長を経験。36歳（当時最年少）で校長になった大阪府立箕面高校では、地域の4番手の「普通」の学校の生徒が海外大学に多数進学し、注目を集める。武蔵野大学中学・高等学校では、定員割れ、予備校が出す偏差値が「判定不能」、9年で5人も校長が交代する倒産寸前の状態からV字回復。学校再建のロールモデルを構築すべく奮闘中。<br />
新著『東大よりも世界に近い学校』]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>みんなでつくる未来の学校　日野田直彦さん   第2回未来授業 Vol.2436</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>目的意識とオーナーシップ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「日本で一番、学校説明会に人が集まる校長」、今週の講師　日野田直彦さんが校長や学園長を務める学校は、実際、毎年のべ1万人以上の親子が説明会に参加するほどの人気だと言います。<br />
<br />
倒産寸前だった学校経営をV字回復させ、定員割れしていた学校を人気校に押し上げ、そして数多くの学生を海外の大学に送り出してきた日野田さん。その手腕は海外からも注目を集め、海外の大学の入試担当者が「日野田の教え子が欲しい」とアクセスしてくることもあるとか。日野田さんがかかわる学校ではいったい、どんな教育が行われているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目　テーマは「目的意識とオーナーシップ」<br />
<br />
<br />
◆日野田 直彦（ひのだ・なおひこ）<br />
千代田国際中学校校長。1977年大阪府生まれ。<br />
幼少期をタイで過ごし、帰国後は欧米の最先端の教育に取り組む同志社国際で揉まれる。同志社大学卒業後、進学塾、私立中高の新規立ち上げ、公立・私立の校長を経験。36歳（当時最年少）で校長になった大阪府立箕面高校では、地域の4番手の「普通」の学校の生徒が海外大学に多数進学し、注目を集める。武蔵野大学中学・高等学校では、定員割れ、予備校が出す偏差値が「判定不能」、9年で5人も校長が交代する倒産寸前の状態からV字回復。学校再建のロールモデルを構築すべく奮闘中。<br />
新著『東大よりも世界に近い学校』]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 28 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30113/</link>
        <description><![CDATA[「日本で一番、学校説明会に人が集まる校長」、今週の講師　日野田直彦さんが校長や学園長を務める学校は、実際、毎年のべ1万人以上の親子が説明会に参加するほどの人気だと言います。<br />
<br />
倒産寸前だった学校経営をV字回復させ、定員割れしていた学校を人気校に押し上げ、そして数多くの学生を海外の大学に送り出してきた日野田さん。その手腕は海外からも注目を集め、海外の大学の入試担当者が「日野田の教え子が欲しい」とアクセスしてくることもあるとか。日野田さんがかかわる学校ではいったい、どんな教育が行われているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目　テーマは「目的意識とオーナーシップ」<br />
<br />
<br />
◆日野田 直彦（ひのだ・なおひこ）<br />
千代田国際中学校校長。1977年大阪府生まれ。<br />
幼少期をタイで過ごし、帰国後は欧米の最先端の教育に取り組む同志社国際で揉まれる。同志社大学卒業後、進学塾、私立中高の新規立ち上げ、公立・私立の校長を経験。36歳（当時最年少）で校長になった大阪府立箕面高校では、地域の4番手の「普通」の学校の生徒が海外大学に多数進学し、注目を集める。武蔵野大学中学・高等学校では、定員割れ、予備校が出す偏差値が「判定不能」、9年で5人も校長が交代する倒産寸前の状態からV字回復。学校再建のロールモデルを構築すべく奮闘中。<br />
新著『東大よりも世界に近い学校』]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>みんなでつくる未来の学校　日野田直彦さん   第1回未来授業 Vol.2435</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本の学校は、オワコンです</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「日本で一番、学校説明会に人が集まる校長」、こう呼ばれているのが今週の講師・日野田直彦さん。大学時代から日本の教育を変えることを志し、塾講師、社会科の教員などを経て、大阪府立箕面高校の校長に民間人校長として就任。地域の4番手だった高校を海外の大学に多数進学する学校に改革して注目を集めました。<br />
<br />
2018年以降は、東京・武蔵野大学中学校・高等学校、千代田高等学校、千代田国際中学の校長や理事長を務め、倒産寸前だった学校経営をV字回復させ話題に。<br />
<br />
そんな日野田さんが目指すのは「教育を通して、社会を変革する」ということ。<br />
そして、いまの日本の学校が置かれている状況をあるネットスラングで表現しています。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「日本の学校は、オワコンです」<br />
<br />
<br />
◆日野田 直彦（ひのだ・なおひこ）<br />
千代田国際中学校校長。1977年大阪府生まれ。<br />
幼少期をタイで過ごし、帰国後は欧米の最先端の教育に取り組む同志社国際で揉まれる。同志社大学卒業後、進学塾、私立中高の新規立ち上げ、公立・私立の校長を経験。36歳（当時最年少）で校長になった大阪府立箕面高校では、地域の4番手の「普通」の学校の生徒が海外大学に多数進学し、注目を集める。武蔵野大学中学・高等学校では、定員割れ、予備校が出す偏差値が「判定不能」、9年で5人も校長が交代する倒産寸前の状態からV字回復。学校再建のロールモデルを構築すべく奮闘中。<br />
新著『東大よりも世界に近い学校』]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2435_0327.mp3" length="6826552" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 27 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30112/</link>
        <description><![CDATA[「日本で一番、学校説明会に人が集まる校長」、こう呼ばれているのが今週の講師・日野田直彦さん。大学時代から日本の教育を変えることを志し、塾講師、社会科の教員などを経て、大阪府立箕面高校の校長に民間人校長として就任。地域の4番手だった高校を海外の大学に多数進学する学校に改革して注目を集めました。<br />
<br />
2018年以降は、東京・武蔵野大学中学校・高等学校、千代田高等学校、千代田国際中学の校長や理事長を務め、倒産寸前だった学校経営をV字回復させ話題に。<br />
<br />
そんな日野田さんが目指すのは「教育を通して、社会を変革する」ということ。<br />
そして、いまの日本の学校が置かれている状況をあるネットスラングで表現しています。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「日本の学校は、オワコンです」<br />
<br />
<br />
◆日野田 直彦（ひのだ・なおひこ）<br />
千代田国際中学校校長。1977年大阪府生まれ。<br />
幼少期をタイで過ごし、帰国後は欧米の最先端の教育に取り組む同志社国際で揉まれる。同志社大学卒業後、進学塾、私立中高の新規立ち上げ、公立・私立の校長を経験。36歳（当時最年少）で校長になった大阪府立箕面高校では、地域の4番手の「普通」の学校の生徒が海外大学に多数進学し、注目を集める。武蔵野大学中学・高等学校では、定員割れ、予備校が出す偏差値が「判定不能」、9年で5人も校長が交代する倒産寸前の状態からV字回復。学校再建のロールモデルを構築すべく奮闘中。<br />
新著『東大よりも世界に近い学校』]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>岸田浩和さん   第4回未来授業 Vol.2434</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>映像の世界に飛び込んだキッカケと世界の取材エピソード／リ・スタートアップ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2012年、東日本大震災の津波被害を受けた石巻市の缶詰工場を追いかけたドキュメンタリー作品で監督デビュー。<br />
海外の映画祭でも高い評価を受け、30代後半と遅咲きながらドキュメンタリー監督として独立を果たした岸田さん。<br />
<br />
ドキュメンタリーの手法を取り入れた広告制作と、自ら取材して伝えるジャーナリズムとしての仕事を両輪に、日本はもちろん世界を飛び回っています。<br />
<br />
そしていま、岸田さんは、数年かけて取材してきたテーマを長編ドキュメンタリー映画として、発表しようとしています。<br />
<br />
未来授業4時間目　テーマは「リ・スタートアップ」<br />
<br />
<br />
<br />
◆岸田浩和<br />
京都市生まれ。2012年発表の短編「缶闘記」で監督デビューし、5ヶ国8箇所の映画祭に入選。Yahoo! CREATOR’S、スマートニュース、VICE メディアジャパン、Yahoo!ニュース特集などに、独自企画の取材作品を掲載。2015年に株式会社ドキュメンタリー4を設立し、2016年発表の「桜田最後の100日間」は、ニューヨーク市フード映画祭で最優秀短編賞・観客賞を受賞、シアトル国際映画祭・コンペティション部門ノミネート。現在は、ゲーム会社を舞台にした長編ドキュメンタリー作の公開準備中。ナイジェリアのサッカーや水産資源問題、在日外国人に関するドキュメンタリーを長期取材中。関西学院大学や複数の映像学校で講師を務める。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 23 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30089/</link>
        <description><![CDATA[2012年、東日本大震災の津波被害を受けた石巻市の缶詰工場を追いかけたドキュメンタリー作品で監督デビュー。<br />
海外の映画祭でも高い評価を受け、30代後半と遅咲きながらドキュメンタリー監督として独立を果たした岸田さん。<br />
<br />
ドキュメンタリーの手法を取り入れた広告制作と、自ら取材して伝えるジャーナリズムとしての仕事を両輪に、日本はもちろん世界を飛び回っています。<br />
<br />
そしていま、岸田さんは、数年かけて取材してきたテーマを長編ドキュメンタリー映画として、発表しようとしています。<br />
<br />
未来授業4時間目　テーマは「リ・スタートアップ」<br />
<br />
<br />
<br />
◆岸田浩和<br />
京都市生まれ。2012年発表の短編「缶闘記」で監督デビューし、5ヶ国8箇所の映画祭に入選。Yahoo! CREATOR’S、スマートニュース、VICE メディアジャパン、Yahoo!ニュース特集などに、独自企画の取材作品を掲載。2015年に株式会社ドキュメンタリー4を設立し、2016年発表の「桜田最後の100日間」は、ニューヨーク市フード映画祭で最優秀短編賞・観客賞を受賞、シアトル国際映画祭・コンペティション部門ノミネート。現在は、ゲーム会社を舞台にした長編ドキュメンタリー作の公開準備中。ナイジェリアのサッカーや水産資源問題、在日外国人に関するドキュメンタリーを長期取材中。関西学院大学や複数の映像学校で講師を務める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>岸田浩和さん   第3回未来授業 Vol.2433</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>映像の世界に飛び込んだキッカケと世界の取材エピソード／それは取材か、旅行か</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2012年、東日本大震災の津波被害を受けた石巻市の缶詰工場を追いかけたドキュメンタリー作品で監督デビュー。<br />
海外の映画祭でも高い評価を受け、30代後半と遅咲きながらドキュメンタリー監督として独立を果たした岸田さん。<br />
<br />
その後は、自ら制作会社を立ち上げ、ドキュメンタリーの手法を取り入れた<br />
企業CMやプロモーション映像の制作という新しいジャンルにも乗り出し、「映像を作る仕事」は、軌道に乗ったといいます。<br />
<br />
ただ、本来やりたい仕事は、光の当たらない人たち、知られざるストーリーを取材してドキュメンタリーを作ること。<br />
岸田さんがそんな想いに立ち返った頃、海の向こう・台湾で大きな出来事が起こりました。<br />
<br />
未来授業3時間目　テーマは「それは取材か、旅行か」<br />
<br />
<br />
◆岸田浩和<br />
京都市生まれ。2012年発表の短編「缶闘記」で監督デビューし、5ヶ国8箇所の映画祭に入選。Yahoo! CREATOR’S、スマートニュース、VICE メディアジャパン、Yahoo!ニュース特集などに、独自企画の取材作品を掲載。2015年に株式会社ドキュメンタリー4を設立し、2016年発表の「桜田最後の100日間」は、ニューヨーク市フード映画祭で最優秀短編賞・観客賞を受賞、シアトル国際映画祭・コンペティション部門ノミネート。現在は、ゲーム会社を舞台にした長編ドキュメンタリー作の公開準備中。ナイジェリアのサッカーや水産資源問題、在日外国人に関するドキュメンタリーを長期取材中。関西学院大学や複数の映像学校で講師を務める。]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2433_0322.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 22 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:55</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30088/</link>
        <description><![CDATA[2012年、東日本大震災の津波被害を受けた石巻市の缶詰工場を追いかけたドキュメンタリー作品で監督デビュー。<br />
海外の映画祭でも高い評価を受け、30代後半と遅咲きながらドキュメンタリー監督として独立を果たした岸田さん。<br />
<br />
その後は、自ら制作会社を立ち上げ、ドキュメンタリーの手法を取り入れた<br />
企業CMやプロモーション映像の制作という新しいジャンルにも乗り出し、「映像を作る仕事」は、軌道に乗ったといいます。<br />
<br />
ただ、本来やりたい仕事は、光の当たらない人たち、知られざるストーリーを取材してドキュメンタリーを作ること。<br />
岸田さんがそんな想いに立ち返った頃、海の向こう・台湾で大きな出来事が起こりました。<br />
<br />
未来授業3時間目　テーマは「それは取材か、旅行か」<br />
<br />
<br />
◆岸田浩和<br />
京都市生まれ。2012年発表の短編「缶闘記」で監督デビューし、5ヶ国8箇所の映画祭に入選。Yahoo! CREATOR’S、スマートニュース、VICE メディアジャパン、Yahoo!ニュース特集などに、独自企画の取材作品を掲載。2015年に株式会社ドキュメンタリー4を設立し、2016年発表の「桜田最後の100日間」は、ニューヨーク市フード映画祭で最優秀短編賞・観客賞を受賞、シアトル国際映画祭・コンペティション部門ノミネート。現在は、ゲーム会社を舞台にした長編ドキュメンタリー作の公開準備中。ナイジェリアのサッカーや水産資源問題、在日外国人に関するドキュメンタリーを長期取材中。関西学院大学や複数の映像学校で講師を務める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>岸田浩和さん   第2回未来授業 Vol.2432</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>映像の世界に飛び込んだキッカケと世界の取材エピソード／ナレーションのないドキュメンタリー</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[大学を卒業後、会社員としての生活をするなかで、学生時代の友人に言われた「岸田、おもしろくなくなったな」という一言。<br />
これをきっかけに、「取材をする仕事」を目指したという岸田さん。<br />
<br />
会社員を続けながらライタースクールに通い、記者になる道を模索するのですが、年齢35歳で、「未経験」の岸田さんを受け入れてくれるメディアはなかったといいます。<br />
<br />
そうした中で起きたのが、2011年の東日本大震災。<br />
とにかく被災地／東北へ行こうと考えた岸田さんは、記者をしている大学の先輩に、同行する形で被災地へ。<br />
そこで初めてカメラを回し、被災した人々にレンズを向けたといいます。<br />
宮城県石巻市で、１年近く取材を続け、初めてのドキュメンタリー作品を発表し、高い評価を受けることに。<br />
<br />
未来授業2時間目　テーマは「ナレーションのないドキュメンタリー」<br />
<br />
<br />
◆岸田浩和<br />
京都市生まれ。2012年発表の短編「缶闘記」で監督デビューし、5ヶ国8箇所の映画祭に入選。Yahoo! CREATOR’S、スマートニュース、VICE メディアジャパン、Yahoo!ニュース特集などに、独自企画の取材作品を掲載。2015年に株式会社ドキュメンタリー4を設立し、2016年発表の「桜田最後の100日間」は、ニューヨーク市フード映画祭で最優秀短編賞・観客賞を受賞、シアトル国際映画祭・コンペティション部門ノミネート。現在は、ゲーム会社を舞台にした長編ドキュメンタリー作の公開準備中。ナイジェリアのサッカーや水産資源問題、在日外国人に関するドキュメンタリーを長期取材中。関西学院大学や複数の映像学校で講師を務める。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 21 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30087/</link>
        <description><![CDATA[大学を卒業後、会社員としての生活をするなかで、学生時代の友人に言われた「岸田、おもしろくなくなったな」という一言。<br />
これをきっかけに、「取材をする仕事」を目指したという岸田さん。<br />
<br />
会社員を続けながらライタースクールに通い、記者になる道を模索するのですが、年齢35歳で、「未経験」の岸田さんを受け入れてくれるメディアはなかったといいます。<br />
<br />
そうした中で起きたのが、2011年の東日本大震災。<br />
とにかく被災地／東北へ行こうと考えた岸田さんは、記者をしている大学の先輩に、同行する形で被災地へ。<br />
そこで初めてカメラを回し、被災した人々にレンズを向けたといいます。<br />
宮城県石巻市で、１年近く取材を続け、初めてのドキュメンタリー作品を発表し、高い評価を受けることに。<br />
<br />
未来授業2時間目　テーマは「ナレーションのないドキュメンタリー」<br />
<br />
<br />
◆岸田浩和<br />
京都市生まれ。2012年発表の短編「缶闘記」で監督デビューし、5ヶ国8箇所の映画祭に入選。Yahoo! CREATOR’S、スマートニュース、VICE メディアジャパン、Yahoo!ニュース特集などに、独自企画の取材作品を掲載。2015年に株式会社ドキュメンタリー4を設立し、2016年発表の「桜田最後の100日間」は、ニューヨーク市フード映画祭で最優秀短編賞・観客賞を受賞、シアトル国際映画祭・コンペティション部門ノミネート。現在は、ゲーム会社を舞台にした長編ドキュメンタリー作の公開準備中。ナイジェリアのサッカーや水産資源問題、在日外国人に関するドキュメンタリーを長期取材中。関西学院大学や複数の映像学校で講師を務める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>岸田浩和さん   第1回未来授業 Vol.2431</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>映像の世界に飛び込んだキッカケと世界の取材エピソード／おもんない、と言われて</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ドキュメンタリー監督 岸田浩和さん。<br />
<br />
ノーナレーションの手法でまとめた岸田さんの作品は、様々な映画祭で高い評価を受けています。<br />
また、ドキュメンタリーの手法を取り入れた企業広告やプロモーション映像も数々制作しています。<br />
<br />
岸田さんがカメラを手に初めて「取材」という活動をはじめたのは、実は30代後半。<br />
かなり「遅咲き」です。<br />
今週は、遅咲きのドキュメンタリー監督・岸田さんが映像の世界に飛び込んだきっかけと、世界の取材エピソードを伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
まずは、それまで普通の会社員だった岸田さんが、カメラを手にすることになった理由から。<br />
テーマは「おもんない、と言われて」<br />
<br />
<br />
◆岸田浩和<br />
京都市生まれ。2012年発表の短編「缶闘記」で監督デビューし、5ヶ国8箇所の映画祭に入選。Yahoo! CREATOR’S、スマートニュース、VICE メディアジャパン、Yahoo!ニュース特集などに、独自企画の取材作品を掲載。2015年に株式会社ドキュメンタリー4を設立し、2016年発表の「桜田最後の100日間」は、ニューヨーク市フード映画祭で最優秀短編賞・観客賞を受賞、シアトル国際映画祭・コンペティション部門ノミネート。現在は、ゲーム会社を舞台にした長編ドキュメンタリー作の公開準備中。ナイジェリアのサッカーや水産資源問題、在日外国人に関するドキュメンタリーを長期取材中。関西学院大学や複数の映像学校で講師を務める。]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2431_0320.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 20 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:55</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30086/</link>
        <description><![CDATA[ドキュメンタリー監督 岸田浩和さん。<br />
<br />
ノーナレーションの手法でまとめた岸田さんの作品は、様々な映画祭で高い評価を受けています。<br />
また、ドキュメンタリーの手法を取り入れた企業広告やプロモーション映像も数々制作しています。<br />
<br />
岸田さんがカメラを手に初めて「取材」という活動をはじめたのは、実は30代後半。<br />
かなり「遅咲き」です。<br />
今週は、遅咲きのドキュメンタリー監督・岸田さんが映像の世界に飛び込んだきっかけと、世界の取材エピソードを伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
まずは、それまで普通の会社員だった岸田さんが、カメラを手にすることになった理由から。<br />
テーマは「おもんない、と言われて」<br />
<br />
<br />
◆岸田浩和<br />
京都市生まれ。2012年発表の短編「缶闘記」で監督デビューし、5ヶ国8箇所の映画祭に入選。Yahoo! CREATOR’S、スマートニュース、VICE メディアジャパン、Yahoo!ニュース特集などに、独自企画の取材作品を掲載。2015年に株式会社ドキュメンタリー4を設立し、2016年発表の「桜田最後の100日間」は、ニューヨーク市フード映画祭で最優秀短編賞・観客賞を受賞、シアトル国際映画祭・コンペティション部門ノミネート。現在は、ゲーム会社を舞台にした長編ドキュメンタリー作の公開準備中。ナイジェリアのサッカーや水産資源問題、在日外国人に関するドキュメンタリーを長期取材中。関西学院大学や複数の映像学校で講師を務める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>内田洋子さん   第4回未来授業 Vol.2430</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>イタリア暮らし／祖国とは国語である</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、今週の講師は、ジャーナリストの内田洋子さん。<br />
<br />
20 代でイタリアに渡り、通信社を立ち上げて、現地のニュースや情報を日本に配信。<br />
また、ニュースからこぼれた人々の暮らしをエッセイに綴ってきました。<br />
<br />
イタリアの小さな村の「本の行商人」に光をあてた作品では、外国人としてはじめて、“イタリア版の本屋大賞”を受賞しています。<br />
<br />
―日本人の知らないイタリアを伝えたい。<br />
―心を開いて、話を聞かせてくれた人の気持ちに応えたい。<br />
<br />
イタリアでの活動はすでに40年を超えました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『祖国とは国語である』<br />
<br />
<br />
◆内田洋子<br />
1959年、兵庫県神戸市生まれ。東京外国語大学イタリア語学科卒業。通信社ウーノアソシエイツ代表。欧州と日本間でマスメディア向けの情報を配信。2011年、『ジーノの家　イタリア10景』（文藝春秋）で日本エッセイスト・クラブ賞、講談社エッセイ賞をダブル受賞。他の著書に、『カテリーナの旅支度　イタリア二十の追想』『どうしようもないのに、好き　イタリア15の恋愛物語』（共に集英社文庫）、『ミラノの太陽、シチリアの月』（‎小学館文庫）など多数。2019年、ウンベルト・アニェッリ記念  最優秀ジャーナリスト賞を、2020年、イタリアの書店員が選ぶ文学賞 第68回露天商賞授賞式にて、外国人として初めて〈金の籠賞〉を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 16 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:59</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30064/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、今週の講師は、ジャーナリストの内田洋子さん。<br />
<br />
20 代でイタリアに渡り、通信社を立ち上げて、現地のニュースや情報を日本に配信。<br />
また、ニュースからこぼれた人々の暮らしをエッセイに綴ってきました。<br />
<br />
イタリアの小さな村の「本の行商人」に光をあてた作品では、外国人としてはじめて、“イタリア版の本屋大賞”を受賞しています。<br />
<br />
―日本人の知らないイタリアを伝えたい。<br />
―心を開いて、話を聞かせてくれた人の気持ちに応えたい。<br />
<br />
イタリアでの活動はすでに40年を超えました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『祖国とは国語である』<br />
<br />
<br />
◆内田洋子<br />
1959年、兵庫県神戸市生まれ。東京外国語大学イタリア語学科卒業。通信社ウーノアソシエイツ代表。欧州と日本間でマスメディア向けの情報を配信。2011年、『ジーノの家　イタリア10景』（文藝春秋）で日本エッセイスト・クラブ賞、講談社エッセイ賞をダブル受賞。他の著書に、『カテリーナの旅支度　イタリア二十の追想』『どうしようもないのに、好き　イタリア15の恋愛物語』（共に集英社文庫）、『ミラノの太陽、シチリアの月』（‎小学館文庫）など多数。2019年、ウンベルト・アニェッリ記念  最優秀ジャーナリスト賞を、2020年、イタリアの書店員が選ぶ文学賞 第68回露天商賞授賞式にて、外国人として初めて〈金の籠賞〉を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>内田洋子さん   第3回未来授業 Vol.2429</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>イタリア暮らし／イタリアのリアル、広場に降りる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、今週の講師は、ジャーナリストの内田洋子さん。<br />
<br />
イタリア暮らしは40年以上。<br />
自ら通信社を設立し、現地のニュースや情報を日本に届けてきました。<br />
<br />
現代のイタリア社会が抱える葛藤も、つぶさに観察してきました。<br />
ジェンダーバイアスの問題。高い失業率。移民政策。治安の悪化。社会の断絶。<br />
「陽気なイタリア」というイメージからは想像できない社会のひずみをいま目の当たりにしています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『イタリアのリアル、広場に降りる』<br />
<br />
<br />
◆内田洋子<br />
1959年、兵庫県神戸市生まれ。東京外国語大学イタリア語学科卒業。通信社ウーノアソシエイツ代表。欧州と日本間でマスメディア向けの情報を配信。2011年、『ジーノの家　イタリア10景』（文藝春秋）で日本エッセイスト・クラブ賞、講談社エッセイ賞をダブル受賞。他の著書に、『カテリーナの旅支度　イタリア二十の追想』『どうしようもないのに、好き　イタリア15の恋愛物語』（共に集英社文庫）、『ミラノの太陽、シチリアの月』（‎小学館文庫）など多数。2019年、ウンベルト・アニェッリ記念  最優秀ジャーナリスト賞を、2020年、イタリアの書店員が選ぶ文学賞 第68回露天商賞授賞式にて、外国人として初めて〈金の籠賞〉を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 15 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:28</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30063/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、今週の講師は、ジャーナリストの内田洋子さん。<br />
<br />
イタリア暮らしは40年以上。<br />
自ら通信社を設立し、現地のニュースや情報を日本に届けてきました。<br />
<br />
現代のイタリア社会が抱える葛藤も、つぶさに観察してきました。<br />
ジェンダーバイアスの問題。高い失業率。移民政策。治安の悪化。社会の断絶。<br />
「陽気なイタリア」というイメージからは想像できない社会のひずみをいま目の当たりにしています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『イタリアのリアル、広場に降りる』<br />
<br />
<br />
◆内田洋子<br />
1959年、兵庫県神戸市生まれ。東京外国語大学イタリア語学科卒業。通信社ウーノアソシエイツ代表。欧州と日本間でマスメディア向けの情報を配信。2011年、『ジーノの家　イタリア10景』（文藝春秋）で日本エッセイスト・クラブ賞、講談社エッセイ賞をダブル受賞。他の著書に、『カテリーナの旅支度　イタリア二十の追想』『どうしようもないのに、好き　イタリア15の恋愛物語』（共に集英社文庫）、『ミラノの太陽、シチリアの月』（‎小学館文庫）など多数。2019年、ウンベルト・アニェッリ記念  最優秀ジャーナリスト賞を、2020年、イタリアの書店員が選ぶ文学賞 第68回露天商賞授賞式にて、外国人として初めて〈金の籠賞〉を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>内田洋子さん   第2回未来授業 Vol.2428</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>イタリア暮らし／イタリアの光と影、泣かないために笑う</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、今週の講師は、ジャーナリストの内田洋子さん。<br />
<br />
イタリア暮らしは40年以上。<br />
現地のニュースや情報を日本に届ける通信社を長年切り盛りしてきました。<br />
<br />
ニュースからこぼれたイタリアの素顔は、内田さんの精緻な文章で極上のエッセイに。<br />
代表作「ジーノの家」は日本エッセイスト・クラブ賞などを受賞しました。<br />
<br />
イタリアと聞くと、陽気な国民性をイメージする人が多いかもしれません。<br />
でも、内田さんの作品に登場するのは、切なく、ときに悲しい、イタリアの「普通の人々」の姿です。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『イタリアの光と影、泣かないために笑う』<br />
<br />
<br />
◆内田洋子<br />
1959年、兵庫県神戸市生まれ。東京外国語大学イタリア語学科卒業。通信社ウーノアソシエイツ代表。欧州と日本間でマスメディア向けの情報を配信。2011年、『ジーノの家　イタリア10景』（文藝春秋）で日本エッセイスト・クラブ賞、講談社エッセイ賞をダブル受賞。他の著書に、『カテリーナの旅支度　イタリア二十の追想』『どうしようもないのに、好き　イタリア15の恋愛物語』（共に集英社文庫）、『ミラノの太陽、シチリアの月』（‎小学館文庫）など多数。2019年、ウンベルト・アニェッリ記念  最優秀ジャーナリスト賞を、2020年、イタリアの書店員が選ぶ文学賞 第68回露天商賞授賞式にて、外国人として初めて〈金の籠賞〉を受賞。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2428_0314.mp3" length="9846144" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2428_0314.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 14 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:50</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30062/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、今週の講師は、ジャーナリストの内田洋子さん。<br />
<br />
イタリア暮らしは40年以上。<br />
現地のニュースや情報を日本に届ける通信社を長年切り盛りしてきました。<br />
<br />
ニュースからこぼれたイタリアの素顔は、内田さんの精緻な文章で極上のエッセイに。<br />
代表作「ジーノの家」は日本エッセイスト・クラブ賞などを受賞しました。<br />
<br />
イタリアと聞くと、陽気な国民性をイメージする人が多いかもしれません。<br />
でも、内田さんの作品に登場するのは、切なく、ときに悲しい、イタリアの「普通の人々」の姿です。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『イタリアの光と影、泣かないために笑う』<br />
<br />
<br />
◆内田洋子<br />
1959年、兵庫県神戸市生まれ。東京外国語大学イタリア語学科卒業。通信社ウーノアソシエイツ代表。欧州と日本間でマスメディア向けの情報を配信。2011年、『ジーノの家　イタリア10景』（文藝春秋）で日本エッセイスト・クラブ賞、講談社エッセイ賞をダブル受賞。他の著書に、『カテリーナの旅支度　イタリア二十の追想』『どうしようもないのに、好き　イタリア15の恋愛物語』（共に集英社文庫）、『ミラノの太陽、シチリアの月』（‎小学館文庫）など多数。2019年、ウンベルト・アニェッリ記念  最優秀ジャーナリスト賞を、2020年、イタリアの書店員が選ぶ文学賞 第68回露天商賞授賞式にて、外国人として初めて〈金の籠賞〉を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>内田洋子さん   第1回未来授業 Vol.2427</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>イタリア暮らし／足で稼ぐ、懐に入る</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、今週の講師は、ジャーナリストの内田洋子さん。<br />
<br />
イタリア暮らしは40年以上。<br />
自ら通信社を設立し、現地のニュースや情報を日本に届けてきました。<br />
内田さんの取材の極意は、「自分で現場に行き、自分の目で確かめること」。<br />
気に入れば、そこに住んでしまうこともあります。<br />
<br />
一方、ニュースにはならないこぼれ話を、内田さんは精緻な文章で、極上のエッセイに仕立ててきました。<br />
最新刊は「イタリア暮らし」。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『足で稼ぐ、懐に入る』<br />
<br />
<br />
◆内田洋子<br />
1959年、兵庫県神戸市生まれ。東京外国語大学イタリア語学科卒業。通信社ウーノアソシエイツ代表。欧州と日本間でマスメディア向けの情報を配信。2011年、『ジーノの家　イタリア10景』（文藝春秋）で日本エッセイスト・クラブ賞、講談社エッセイ賞をダブル受賞。他の著書に、『カテリーナの旅支度　イタリア二十の追想』『どうしようもないのに、好き　イタリア15の恋愛物語』（共に集英社文庫）、『ミラノの太陽、シチリアの月』（‎小学館文庫）など多数。2019年、ウンベルト・アニェッリ記念  最優秀ジャーナリスト賞を、2020年、イタリアの書店員が選ぶ文学賞 第68回露天商賞授賞式にて、外国人として初めて〈金の籠賞〉を受賞。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2427_0313.mp3" length="9642302" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2427_0313.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 13 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:41</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30061/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、今週の講師は、ジャーナリストの内田洋子さん。<br />
<br />
イタリア暮らしは40年以上。<br />
自ら通信社を設立し、現地のニュースや情報を日本に届けてきました。<br />
内田さんの取材の極意は、「自分で現場に行き、自分の目で確かめること」。<br />
気に入れば、そこに住んでしまうこともあります。<br />
<br />
一方、ニュースにはならないこぼれ話を、内田さんは精緻な文章で、極上のエッセイに仕立ててきました。<br />
最新刊は「イタリア暮らし」。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『足で稼ぐ、懐に入る』<br />
<br />
<br />
◆内田洋子<br />
1959年、兵庫県神戸市生まれ。東京外国語大学イタリア語学科卒業。通信社ウーノアソシエイツ代表。欧州と日本間でマスメディア向けの情報を配信。2011年、『ジーノの家　イタリア10景』（文藝春秋）で日本エッセイスト・クラブ賞、講談社エッセイ賞をダブル受賞。他の著書に、『カテリーナの旅支度　イタリア二十の追想』『どうしようもないのに、好き　イタリア15の恋愛物語』（共に集英社文庫）、『ミラノの太陽、シチリアの月』（‎小学館文庫）など多数。2019年、ウンベルト・アニェッリ記念  最優秀ジャーナリスト賞を、2020年、イタリアの書店員が選ぶ文学賞 第68回露天商賞授賞式にて、外国人として初めて〈金の籠賞〉を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ALSの未来を変えるコミュニケーションツール「脳パシー」電通サイエンスジャム　荻野幹人さん   第4回未来授業 Vol.2426</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人間の脳という未知の領域</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、電通サイエンスジャムの主席研究員、荻野幹人さん。<br />
脳波を測定してコンピューターにつなぐ技術「BCI（ブレイン・コンピューター・インターフェース）」の研究者です。<br />
<br />
この技術開発の先には、脳波の動きだけで車を運転したり、イメージするだけで海外旅行ができたり、想像を超えた未来が待っているかもしれません。<br />
<br />
脳の研究を行う中で、荻野さんは「人間の脳の神秘」に日々驚かされるといいます。<br />
未来授業4時間目、テーマは　『人間の脳という未知の領域』<br />
<br />
<br />
◆荻野幹人（おぎの・みきと）<br />
電通サイエンスジャムの主席研究員<br />
ノウパシー開発者<br />
ニューロサイエンティスト　脳神経科学の研究者]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2426_0309.mp3" length="6854138" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2426_0309.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 09 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30045/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、電通サイエンスジャムの主席研究員、荻野幹人さん。<br />
脳波を測定してコンピューターにつなぐ技術「BCI（ブレイン・コンピューター・インターフェース）」の研究者です。<br />
<br />
この技術開発の先には、脳波の動きだけで車を運転したり、イメージするだけで海外旅行ができたり、想像を超えた未来が待っているかもしれません。<br />
<br />
脳の研究を行う中で、荻野さんは「人間の脳の神秘」に日々驚かされるといいます。<br />
未来授業4時間目、テーマは　『人間の脳という未知の領域』<br />
<br />
<br />
◆荻野幹人（おぎの・みきと）<br />
電通サイエンスジャムの主席研究員<br />
ノウパシー開発者<br />
ニューロサイエンティスト　脳神経科学の研究者]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ALSの未来を変えるコミュニケーションツール「脳パシー」電通サイエンスジャム　荻野幹人さん   第3回未来授業 Vol.2425</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>脳パシーの可能性と未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、電通サイエンスジャムの主席研究員、荻野幹人さん。<br />
荻野さんのチームが開発した「脳パシー」という機器で脳波を測定し、それをコンピューターにつなぐと、体を動かさずに考えるだけで他人に意志を伝えることが可能です。これは、BCI（ブレイン・コンピューター・インターフェース）と呼ばれ、全身の筋肉が動かなくなる難病、ALS患者のコミュニケーションに役立ちます。一方、この技術の新たな活用方法の模索もすでに始まっています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『脳パシーの可能性と未来』<br />
<br />
<br />
◆荻野幹人（おぎの・みきと）<br />
電通サイエンスジャムの主席研究員<br />
ノウパシー開発者<br />
ニューロサイエンティスト　脳神経科学の研究者]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 08 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30044/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、電通サイエンスジャムの主席研究員、荻野幹人さん。<br />
荻野さんのチームが開発した「脳パシー」という機器で脳波を測定し、それをコンピューターにつなぐと、体を動かさずに考えるだけで他人に意志を伝えることが可能です。これは、BCI（ブレイン・コンピューター・インターフェース）と呼ばれ、全身の筋肉が動かなくなる難病、ALS患者のコミュニケーションに役立ちます。一方、この技術の新たな活用方法の模索もすでに始まっています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『脳パシーの可能性と未来』<br />
<br />
<br />
◆荻野幹人（おぎの・みきと）<br />
電通サイエンスジャムの主席研究員<br />
ノウパシー開発者<br />
ニューロサイエンティスト　脳神経科学の研究者]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ALSの未来を変えるコミュニケーションツール「脳パシー」電通サイエンスジャム　荻野幹人さん   第2回未来授業 Vol.2424</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>脳パシーの仕組みと開発の壁</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、電通サイエンスジャムの主席研究員、荻野幹人さん。<br />
荻野さんのチームは、脳とコンピューターをつなぐ技術「BCI（ブレーン・コンピューター・インターフェース）」の研究開発を行い、脳波を測定することで自分の伝えたい意思を選択する機器「NOUPATHY（脳パシー）」を開発。全身の筋肉が動かなくなる難病ALS患者の大きな希望となっています。<br />
<br />
音に対する脳の反応で、意志や考えを伝えることができる「NOUPATHY」。その仕組みとはどんなものなでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは　『脳パシーの仕組みと開発の壁』<br />
<br />
<br />
◆荻野幹人（おぎの・みきと）<br />
電通サイエンスジャムの主席研究員<br />
ノウパシー開発者<br />
ニューロサイエンティスト　脳神経科学の研究者]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 07 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30042/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、電通サイエンスジャムの主席研究員、荻野幹人さん。<br />
荻野さんのチームは、脳とコンピューターをつなぐ技術「BCI（ブレーン・コンピューター・インターフェース）」の研究開発を行い、脳波を測定することで自分の伝えたい意思を選択する機器「NOUPATHY（脳パシー）」を開発。全身の筋肉が動かなくなる難病ALS患者の大きな希望となっています。<br />
<br />
音に対する脳の反応で、意志や考えを伝えることができる「NOUPATHY」。その仕組みとはどんなものなでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは　『脳パシーの仕組みと開発の壁』<br />
<br />
<br />
◆荻野幹人（おぎの・みきと）<br />
電通サイエンスジャムの主席研究員<br />
ノウパシー開発者<br />
ニューロサイエンティスト　脳神経科学の研究者]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ALSの未来を変えるコミュニケーションツール「脳パシー」電通サイエンスジャム　荻野幹人さん   第1回未来授業 Vol.2423</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>脳とコンピューターをつなぐ技術、ブレーン・コンピューター・インターフェース</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、電通サイエンスジャムの主席研究員、荻野幹人さん。<br />
荻野さんが取り組むのは、脳とコンピューターをつなぐ技術「BCI（ブレーン・コンピューター・インターフェース）」の研究。考えるだけで自分の意志を他人に伝えることができたら、その技術は全身の筋肉が動かなくなる難病ALS患者にとって大きな希望となります。<br />
荻野さんの研究チ―ムは、脳波を測定する機器を「テレパシー」をもじって「NOUPATHY（脳パシー）」と名付けました。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは<br />
『脳とコンピューターをつなぐ技術、ブレーン・コンピューター・インターフェース』<br />
<br />
<br />
◆荻野幹人（おぎの・みきと）<br />
電通サイエンスジャムの主席研究員<br />
ノウパシー開発者<br />
ニューロサイエンティスト　脳神経科学の研究者]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2423_0306.mp3" length="6827806" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 06 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30041/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、電通サイエンスジャムの主席研究員、荻野幹人さん。<br />
荻野さんが取り組むのは、脳とコンピューターをつなぐ技術「BCI（ブレーン・コンピューター・インターフェース）」の研究。考えるだけで自分の意志を他人に伝えることができたら、その技術は全身の筋肉が動かなくなる難病ALS患者にとって大きな希望となります。<br />
荻野さんの研究チ―ムは、脳波を測定する機器を「テレパシー」をもじって「NOUPATHY（脳パシー）」と名付けました。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは<br />
『脳とコンピューターをつなぐ技術、ブレーン・コンピューター・インターフェース』<br />
<br />
<br />
◆荻野幹人（おぎの・みきと）<br />
電通サイエンスジャムの主席研究員<br />
ノウパシー開発者<br />
ニューロサイエンティスト　脳神経科学の研究者]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>湘南盆踊り研究会 代表 柳田尚也さん   第4回未来授業 Vol.2422</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>進化か　原点回帰か</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ユネスコの無形文化遺産に登録された「風流踊」。これは日本各地で古くから伝わる盆踊りをはじめとした地域の民間芸能のこと。ただ「盆踊り」は、こうした古い歴史を持つものばかりではないそうです。<br />
例えば「東京音頭」は、関東大震災からの復興ソングとして生まれたもの。「ドラえもん音頭」など、アニメの盆踊りソングは高度経済成長期、東京など都市部で新たなコミュニティが作られ、みんなで踊れる共通の盆踊りが必要だということで生まれたと言われます。<br />
北海道のよさこいソーラン、高円寺の阿波おどりも、歴史はまだ数十年。ではその先の盆踊りはどうなるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「進化か　原点回帰か」<br />
<br />
<br />
◆柳田尚也（やなぎた・ひさや）<br />
盆踊りの総合情報サイト「盆踊りの世界 」主宰<br />
湘南盆踊り研究会 代表]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 02 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30015/</link>
        <description><![CDATA[ユネスコの無形文化遺産に登録された「風流踊」。これは日本各地で古くから伝わる盆踊りをはじめとした地域の民間芸能のこと。ただ「盆踊り」は、こうした古い歴史を持つものばかりではないそうです。<br />
例えば「東京音頭」は、関東大震災からの復興ソングとして生まれたもの。「ドラえもん音頭」など、アニメの盆踊りソングは高度経済成長期、東京など都市部で新たなコミュニティが作られ、みんなで踊れる共通の盆踊りが必要だということで生まれたと言われます。<br />
北海道のよさこいソーラン、高円寺の阿波おどりも、歴史はまだ数十年。ではその先の盆踊りはどうなるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「進化か　原点回帰か」<br />
<br />
<br />
◆柳田尚也（やなぎた・ひさや）<br />
盆踊りの総合情報サイト「盆踊りの世界 」主宰<br />
湘南盆踊り研究会 代表]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>湘南盆踊り研究会 代表 柳田尚也さん   第3回未来授業 Vol.2421</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>世界遺産になる、ということ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年11月、ユネスコが盆踊りをはじめとした各地に伝わる日本の民俗芸能「風流踊」を無形文化遺産に登録することを決定。各地では登録された伝統的な踊りを改めてPRする動きも活発に。インバウンド回復というタイミングもあって、今後観光コンテンツとして注目を集めることも予想されます。<br />
ただ一方、「世界遺産」に登録されたことで各地域にこれまで思いもよらなかった「課題」も出てくるといいます。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「世界遺産になる、ということ」<br />
<br />
<br />
◆柳田尚也（やなぎた・ひさや）<br />
盆踊りの総合情報サイト「盆踊りの世界 」主宰<br />
湘南盆踊り研究会 代表]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 01 Mar 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30013/</link>
        <description><![CDATA[去年11月、ユネスコが盆踊りをはじめとした各地に伝わる日本の民俗芸能「風流踊」を無形文化遺産に登録することを決定。各地では登録された伝統的な踊りを改めてPRする動きも活発に。インバウンド回復というタイミングもあって、今後観光コンテンツとして注目を集めることも予想されます。<br />
ただ一方、「世界遺産」に登録されたことで各地域にこれまで思いもよらなかった「課題」も出てくるといいます。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「世界遺産になる、ということ」<br />
<br />
<br />
◆柳田尚也（やなぎた・ひさや）<br />
盆踊りの総合情報サイト「盆踊りの世界 」主宰<br />
湘南盆踊り研究会 代表]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>湘南盆踊り研究会 代表 柳田尚也さん   第2回未来授業 Vol.2420</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本人の美意識 と コミュニティ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年11月、ユネスコが盆踊りをはじめとした、各地に伝わる日本の民俗芸能「風流踊(ふりゅうおどり)」を無形文化遺産に登録することを決定しました。2020年から続いた新型コロナによる行動制限の影響で全国各地の盆踊りも苦境に立たされていましたが、無形文化遺産の登録というニュースは全国の関係者に大きな希望を与えたと言います。<br />
ちなみに、このニュースが飛び込んできたのはサッカーワールドカップの真っ最中。森保ジャパンの快挙に日本中が沸き立つなか、盆踊り関係者の方々はもうひとつの日本の快挙に沸き立っていたという事実はあまり知られていません。<br />
<br />
未来授業2時間目。きょうはこの快挙の理由を柳田さんに詳しく解説してもらいます。<br />
テーマは「日本人の美意識 と コミュニティ」<br />
<br />
<br />
◆柳田尚也（やなぎた・ひさや）<br />
盆踊りの総合情報サイト「盆踊りの世界 」主宰<br />
湘南盆踊り研究会 代表]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 28 Feb 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30012/</link>
        <description><![CDATA[去年11月、ユネスコが盆踊りをはじめとした、各地に伝わる日本の民俗芸能「風流踊(ふりゅうおどり)」を無形文化遺産に登録することを決定しました。2020年から続いた新型コロナによる行動制限の影響で全国各地の盆踊りも苦境に立たされていましたが、無形文化遺産の登録というニュースは全国の関係者に大きな希望を与えたと言います。<br />
ちなみに、このニュースが飛び込んできたのはサッカーワールドカップの真っ最中。森保ジャパンの快挙に日本中が沸き立つなか、盆踊り関係者の方々はもうひとつの日本の快挙に沸き立っていたという事実はあまり知られていません。<br />
<br />
未来授業2時間目。きょうはこの快挙の理由を柳田さんに詳しく解説してもらいます。<br />
テーマは「日本人の美意識 と コミュニティ」<br />
<br />
<br />
◆柳田尚也（やなぎた・ひさや）<br />
盆踊りの総合情報サイト「盆踊りの世界 」主宰<br />
湘南盆踊り研究会 代表]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>湘南盆踊り研究会 代表 柳田尚也さん   第1回未来授業 Vol.2419</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>岐阜県  郡上八幡の徹夜踊り</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年11月、ユネスコが盆踊りをはじめとした、各地に伝わる日本の民俗芸能「風流踊(ふりゅうおどり)」を無形文化遺産に登録することを決定しました。登録されたのは岐阜県の郡上おどりをはじめ、24都府県の合わせて41件の伝統芸能。東京で古くから伝わる踊りも３つ含まれています。<br />
柳田尚也さんはそんな日本各地の盆踊りの魅力に引き込まれ、自ら全国の会場へ足を運び、実際に踊り、独自に研究を重ねてきた方。これまでにのべ百箇所を超える盆踊りを訪れています。<br />
今週はそんな柳田さんが愛してやまないニッポンの盆踊りの魅力、ユネスコ無形文化遺産 登録の意義や課題を伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「岐阜県 郡上八幡の徹夜踊り」<br />
<br />
<br />
◆柳田尚也（やなぎた・ひさや）<br />
盆踊りの総合情報サイト「盆踊りの世界 」主宰<br />
湘南盆踊り研究会 代表]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2419_0227.mp3" length="6828642" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2419_0227.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 27 Feb 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/30011/</link>
        <description><![CDATA[去年11月、ユネスコが盆踊りをはじめとした、各地に伝わる日本の民俗芸能「風流踊(ふりゅうおどり)」を無形文化遺産に登録することを決定しました。登録されたのは岐阜県の郡上おどりをはじめ、24都府県の合わせて41件の伝統芸能。東京で古くから伝わる踊りも３つ含まれています。<br />
柳田尚也さんはそんな日本各地の盆踊りの魅力に引き込まれ、自ら全国の会場へ足を運び、実際に踊り、独自に研究を重ねてきた方。これまでにのべ百箇所を超える盆踊りを訪れています。<br />
今週はそんな柳田さんが愛してやまないニッポンの盆踊りの魅力、ユネスコ無形文化遺産 登録の意義や課題を伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「岐阜県 郡上八幡の徹夜踊り」<br />
<br />
<br />
◆柳田尚也（やなぎた・ひさや）<br />
盆踊りの総合情報サイト「盆踊りの世界 」主宰<br />
湘南盆踊り研究会 代表]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『あなたは、日の丸と言われたら何を思い浮かべますか？』 TBSテレビ　佐井大紀さん   第4回未来授業 Vol.2418</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>デジタル時代のアーカイブとは？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[街を行く人々に質問をぶつけ、そのこたえや戸惑い、表情を見聞きすることで本当の心の内を探るドキュメンタリー番組『日の丸』。<br />
1967年に放送されたその手法を極力再現していったのが、佐井監督手掛ける映画、『日の丸～寺山修司40年目の挑発～』です。<br />
当時、街の声はテレビで放送されれば、その場で消えていきましたが、<br />
現代では、SNSですぐに発信され、いつまでもネット上に残る時代になりました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『デジタル時代のアーカイブとは？』。<br />
<br />
◆佐井大紀（さい・だいき）1994年4月9日生まれ、神奈川県出身。2017年TBS入社。ドラマ制作部所属、「Get Ready!」「階段下のゴッホ」など連続ドラマのプロデューサーを務める傍ら、2021年9月には企画・プロデュースした朗読劇『湯布院奇行』が新国立劇場・中劇場で上演された。ほかにもラジオドラマの原作や文芸誌『群像』への寄稿など、テレビメディアに留まらないその活動は多岐にわたる。2023年2月24日　初のドキュメンタリー作品かつ劇場公開作品『日の丸～寺山修司40年目の挑発～』公開]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2418_0223.mp3" length="10525962" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 23 Feb 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29985/</link>
        <description><![CDATA[街を行く人々に質問をぶつけ、そのこたえや戸惑い、表情を見聞きすることで本当の心の内を探るドキュメンタリー番組『日の丸』。<br />
1967年に放送されたその手法を極力再現していったのが、佐井監督手掛ける映画、『日の丸～寺山修司40年目の挑発～』です。<br />
当時、街の声はテレビで放送されれば、その場で消えていきましたが、<br />
現代では、SNSですぐに発信され、いつまでもネット上に残る時代になりました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『デジタル時代のアーカイブとは？』。<br />
<br />
◆佐井大紀（さい・だいき）1994年4月9日生まれ、神奈川県出身。2017年TBS入社。ドラマ制作部所属、「Get Ready!」「階段下のゴッホ」など連続ドラマのプロデューサーを務める傍ら、2021年9月には企画・プロデュースした朗読劇『湯布院奇行』が新国立劇場・中劇場で上演された。ほかにもラジオドラマの原作や文芸誌『群像』への寄稿など、テレビメディアに留まらないその活動は多岐にわたる。2023年2月24日　初のドキュメンタリー作品かつ劇場公開作品『日の丸～寺山修司40年目の挑発～』公開]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『あなたは、日の丸と言われたら何を思い浮かべますか？』 TBSテレビ　佐井大紀さん   第3回未来授業 Vol.2417</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>茶化せば処刑という自縄自縛</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[1967年に放送されたTBSテレビのドキュメンタリー番組『日の丸』。<br />
東京オリンピックが終わって、数年後には万博が開かれる。<br />
ベトナムでは戦争が続き、大人たちに声を伝えるべく始まった学生運動は激しさを増していく。<br />
半世紀前と似ているようであり、異なるシチュエーションもある今の日本で、<br />
佐井監督は当時と同じく、ひたすら街頭インタビューをするという手法を用いて映画を作りました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『茶化せば処刑という自縄自縛』。<br />
<br />
◆佐井大紀（さい・だいき）1994年4月9日生まれ、神奈川県出身。2017年TBS入社。ドラマ制作部所属、「Get Ready!」「階段下のゴッホ」など連続ドラマのプロデューサーを務める傍ら、2021年9月には企画・プロデュースした朗読劇『湯布院奇行』が新国立劇場・中劇場で上演された。ほかにもラジオドラマの原作や文芸誌『群像』への寄稿など、テレビメディアに留まらないその活動は多岐にわたる。2023年2月24日　初のドキュメンタリー作品かつ劇場公開作品『日の丸～寺山修司40年目の挑発～』公開]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2417_0222.mp3" length="10525293" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2417_0222.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 22 Feb 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29984/</link>
        <description><![CDATA[1967年に放送されたTBSテレビのドキュメンタリー番組『日の丸』。<br />
東京オリンピックが終わって、数年後には万博が開かれる。<br />
ベトナムでは戦争が続き、大人たちに声を伝えるべく始まった学生運動は激しさを増していく。<br />
半世紀前と似ているようであり、異なるシチュエーションもある今の日本で、<br />
佐井監督は当時と同じく、ひたすら街頭インタビューをするという手法を用いて映画を作りました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『茶化せば処刑という自縄自縛』。<br />
<br />
◆佐井大紀（さい・だいき）1994年4月9日生まれ、神奈川県出身。2017年TBS入社。ドラマ制作部所属、「Get Ready!」「階段下のゴッホ」など連続ドラマのプロデューサーを務める傍ら、2021年9月には企画・プロデュースした朗読劇『湯布院奇行』が新国立劇場・中劇場で上演された。ほかにもラジオドラマの原作や文芸誌『群像』への寄稿など、テレビメディアに留まらないその活動は多岐にわたる。2023年2月24日　初のドキュメンタリー作品かつ劇場公開作品『日の丸～寺山修司40年目の挑発～』公開]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『あなたは、日の丸と言われたら何を思い浮かべますか？』 TBSテレビ　佐井大紀さん   第2回未来授業 Vol.2416</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>寺山修司の手法でみえた、現代の日本</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2月11日が建国記念の日になった1967年。<br />
日本という国のあり方について、様々な意見が交わされるようになっていました。<br />
そんな時代に放送された、寺山修司によるドキュメンタリー番組『日の丸』。<br />
街頭で質問を浴びせかけるスタイルは、おおいに挑発的であり、時の政権からは、偏向番組として問題視もされました。<br />
当時の番組と同じ手法を用いた佐井大紀監督による映画、『日の丸～寺山修司40年目の挑発～』。<br />
どんな現場だったのでしょうか？<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『寺山修司の手法でみえた、現代の日本』。　<br />
<br />
<br />
◆佐井大紀（さい・だいき）1994年4月9日生まれ、神奈川県出身。2017年TBS入社。ドラマ制作部所属、「Get Ready!」「階段下のゴッホ」など連続ドラマのプロデューサーを務める傍ら、2021年9月には企画・プロデュースした朗読劇『湯布院奇行』が新国立劇場・中劇場で上演された。ほかにもラジオドラマの原作や文芸誌『群像』への寄稿など、テレビメディアに留まらないその活動は多岐にわたる。2023年2月24日　初のドキュメンタリー作品かつ劇場公開作品『日の丸～寺山修司40年目の挑発～』公開]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 21 Feb 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29983/</link>
        <description><![CDATA[2月11日が建国記念の日になった1967年。<br />
日本という国のあり方について、様々な意見が交わされるようになっていました。<br />
そんな時代に放送された、寺山修司によるドキュメンタリー番組『日の丸』。<br />
街頭で質問を浴びせかけるスタイルは、おおいに挑発的であり、時の政権からは、偏向番組として問題視もされました。<br />
当時の番組と同じ手法を用いた佐井大紀監督による映画、『日の丸～寺山修司40年目の挑発～』。<br />
どんな現場だったのでしょうか？<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『寺山修司の手法でみえた、現代の日本』。　<br />
<br />
<br />
◆佐井大紀（さい・だいき）1994年4月9日生まれ、神奈川県出身。2017年TBS入社。ドラマ制作部所属、「Get Ready!」「階段下のゴッホ」など連続ドラマのプロデューサーを務める傍ら、2021年9月には企画・プロデュースした朗読劇『湯布院奇行』が新国立劇場・中劇場で上演された。ほかにもラジオドラマの原作や文芸誌『群像』への寄稿など、テレビメディアに留まらないその活動は多岐にわたる。2023年2月24日　初のドキュメンタリー作品かつ劇場公開作品『日の丸～寺山修司40年目の挑発～』公開]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『あなたは、日の丸と言われたら何を思い浮かべますか？』 TBSテレビ　佐井大紀さん   第1回未来授業 Vol.2415</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>令和の“日の丸”を作ったワケ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ラジオにテレビ、そしてネット上で日々伝えられる世論。<br />
その意見は、時に大きなうねりとなり、社会に大きな変化を及ぼすこともあります。<br />
では、もしあなたが街頭で、突然こんなことを聞かれたらどうするでしょう？<br />
「あなたは、日の丸と言われたら何を思い浮かべますか？」<br />
今から半世紀以上前の1967年。<br />
劇作家の寺山修司が構成を担当したTBSテレビのドキュメンタリー番組『日の丸』が放送されました。<br />
この番組で用いられた、街頭でひたすら問いかける、という手法を踏襲し、現代の作品に仕上げた若きテレビマンは、何を見たのか、探っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「令和の“日の丸”を作ったワケ」。<br />
<br />
<br />
◆佐井大紀（さい・だいき）1994年4月9日生まれ、神奈川県出身。2017年TBS入社。ドラマ制作部所属、「Get Ready!」「階段下のゴッホ」など連続ドラマのプロデューサーを務める傍ら、2021年9月には企画・プロデュースした朗読劇『湯布院奇行』が新国立劇場・中劇場で上演された。ほかにもラジオドラマの原作や文芸誌『群像』への寄稿など、テレビメディアに留まらないその活動は多岐にわたる。2023年2月24日　初のドキュメンタリー作品かつ劇場公開作品『日の丸～寺山修司40年目の挑発～』公開]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 20 Feb 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29982/</link>
        <description><![CDATA[ラジオにテレビ、そしてネット上で日々伝えられる世論。<br />
その意見は、時に大きなうねりとなり、社会に大きな変化を及ぼすこともあります。<br />
では、もしあなたが街頭で、突然こんなことを聞かれたらどうするでしょう？<br />
「あなたは、日の丸と言われたら何を思い浮かべますか？」<br />
今から半世紀以上前の1967年。<br />
劇作家の寺山修司が構成を担当したTBSテレビのドキュメンタリー番組『日の丸』が放送されました。<br />
この番組で用いられた、街頭でひたすら問いかける、という手法を踏襲し、現代の作品に仕上げた若きテレビマンは、何を見たのか、探っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「令和の“日の丸”を作ったワケ」。<br />
<br />
<br />
◆佐井大紀（さい・だいき）1994年4月9日生まれ、神奈川県出身。2017年TBS入社。ドラマ制作部所属、「Get Ready!」「階段下のゴッホ」など連続ドラマのプロデューサーを務める傍ら、2021年9月には企画・プロデュースした朗読劇『湯布院奇行』が新国立劇場・中劇場で上演された。ほかにもラジオドラマの原作や文芸誌『群像』への寄稿など、テレビメディアに留まらないその活動は多岐にわたる。2023年2月24日　初のドキュメンタリー作品かつ劇場公開作品『日の丸～寺山修司40年目の挑発～』公開]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『“地図と拳”を通じて、2023年をみる』 小説家　小川哲さん   第4回未来授業 Vol.2414</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『SFとは何か？』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師、小川哲さんが大きく注目されたのは、2017年に出版された小説『ゲームの王国』でした。<br />
カンボジアの現代史をベースにしたこの小説は、日本SF大賞を受賞。<br />
また今回、直木賞を受賞した『地図と拳』も、綿密な取材をもとにしつつ、随所にSF的な要素がちりばめられています。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『SFとは何か？』。<br />
<br />
<br />
◆小川哲（おがわさとし）1986年千葉県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程退学。2015年に『ユートロニカのこちら側』で第3回ハヤカワSFコンテスト〈大賞〉を受賞しデビュー。『ゲームの王国』（2017年）が第38回日本SF大賞、第31回山本周五郎賞を受賞。『地図と拳』（2022年）で第168回直木賞、第13回山田風太郎賞を受賞]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 16 Feb 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29970/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師、小川哲さんが大きく注目されたのは、2017年に出版された小説『ゲームの王国』でした。<br />
カンボジアの現代史をベースにしたこの小説は、日本SF大賞を受賞。<br />
また今回、直木賞を受賞した『地図と拳』も、綿密な取材をもとにしつつ、随所にSF的な要素がちりばめられています。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『SFとは何か？』。<br />
<br />
<br />
◆小川哲（おがわさとし）1986年千葉県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程退学。2015年に『ユートロニカのこちら側』で第3回ハヤカワSFコンテスト〈大賞〉を受賞しデビュー。『ゲームの王国』（2017年）が第38回日本SF大賞、第31回山本周五郎賞を受賞。『地図と拳』（2022年）で第168回直木賞、第13回山田風太郎賞を受賞]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『“地図と拳”を通じて、2023年をみる』 小説家　小川哲さん   第3回未来授業 Vol.2413</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『建築と時代の関係性』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師、小川哲さんによる小説、『地図と拳』の舞台になっているのは、日本の傀儡国家・満州国に誕生する、空想上の都市です。およそ100年前。ロシア革命によりソ連が誕生し、日本でも共産主義の影響力が増しつつありました。その防波堤として、そして資源確保のために生まれたのが、満州国でした。それまでの国土の2倍以上という大地を手にした日本は、30万人近い移民を送り込み、農地の開拓や資源の開発を目指します。<br />
その宣伝のため、新たな夢の象徴として、狭い日本では作ることができなかったインフラが整備されました。<br />
広い道路と街路樹で構成された都市に、都市間を結ぶ豪華な高速鉄道、そして今に残る壮大なスケールの公共建築です。こうした建築は、長い時を超え、今も当時の様子を伝えています。小説を書くということは、建物を建てることに似ているという小川さんに、建築を通じて何が見えてくるのか、伺いました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『建築と時代の関係性』。<br />
<br />
<br />
◆小川哲（おがわさとし）1986年千葉県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程退学。2015年に『ユートロニカのこちら側』で第3回ハヤカワSFコンテスト〈大賞〉を受賞しデビュー。『ゲームの王国』（2017年）が第38回日本SF大賞、第31回山本周五郎賞を受賞。『地図と拳』（2022年）で第168回直木賞、第13回山田風太郎賞を受賞]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 15 Feb 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29969/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師、小川哲さんによる小説、『地図と拳』の舞台になっているのは、日本の傀儡国家・満州国に誕生する、空想上の都市です。およそ100年前。ロシア革命によりソ連が誕生し、日本でも共産主義の影響力が増しつつありました。その防波堤として、そして資源確保のために生まれたのが、満州国でした。それまでの国土の2倍以上という大地を手にした日本は、30万人近い移民を送り込み、農地の開拓や資源の開発を目指します。<br />
その宣伝のため、新たな夢の象徴として、狭い日本では作ることができなかったインフラが整備されました。<br />
広い道路と街路樹で構成された都市に、都市間を結ぶ豪華な高速鉄道、そして今に残る壮大なスケールの公共建築です。こうした建築は、長い時を超え、今も当時の様子を伝えています。小説を書くということは、建物を建てることに似ているという小川さんに、建築を通じて何が見えてくるのか、伺いました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『建築と時代の関係性』。<br />
<br />
<br />
◆小川哲（おがわさとし）1986年千葉県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程退学。2015年に『ユートロニカのこちら側』で第3回ハヤカワSFコンテスト〈大賞〉を受賞しデビュー。『ゲームの王国』（2017年）が第38回日本SF大賞、第31回山本周五郎賞を受賞。『地図と拳』（2022年）で第168回直木賞、第13回山田風太郎賞を受賞]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『“地図と拳”を通じて、2023年をみる』 小説家　小川哲さん   第2回未来授業 Vol.2412</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『ウクライナで起きていることを、どう捉えるか？』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ことし1月、第168回直木賞を受賞した『地図と拳』は、日本野心によって生まれた、満州国を舞台にする長編小説です。<br />
明治維新以降、急速に近代化をすすめた日本は、当時の清やロシアといった、列強とされる国との戦争に、勝利をおさめました。<br />
当時の人々がその先に見据えていたものは何だったのか？<br />
それは時代を超え、人間という生き物が持つ“業”のようなものかもしれません。<br />
　　　　　　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは『ウクライナで起きていることを、どう捉えるか？』。　<br />
<br />
<br />
◆小川哲（おがわさとし）1986年千葉県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程退学。2015年に『ユートロニカのこちら側』で第3回ハヤカワSFコンテスト〈大賞〉を受賞しデビュー。『ゲームの王国』（2017年）が第38回日本SF大賞、第31回山本周五郎賞を受賞。『地図と拳』（2022年）で第168回直木賞、第13回山田風太郎賞を受賞]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 14 Feb 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29968/</link>
        <description><![CDATA[ことし1月、第168回直木賞を受賞した『地図と拳』は、日本野心によって生まれた、満州国を舞台にする長編小説です。<br />
明治維新以降、急速に近代化をすすめた日本は、当時の清やロシアといった、列強とされる国との戦争に、勝利をおさめました。<br />
当時の人々がその先に見据えていたものは何だったのか？<br />
それは時代を超え、人間という生き物が持つ“業”のようなものかもしれません。<br />
　　　　　　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは『ウクライナで起きていることを、どう捉えるか？』。　<br />
<br />
<br />
◆小川哲（おがわさとし）1986年千葉県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程退学。2015年に『ユートロニカのこちら側』で第3回ハヤカワSFコンテスト〈大賞〉を受賞しデビュー。『ゲームの王国』（2017年）が第38回日本SF大賞、第31回山本周五郎賞を受賞。『地図と拳』（2022年）で第168回直木賞、第13回山田風太郎賞を受賞]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『“地図と拳”を通じて、2023年をみる』 小説家　小川哲さん   第1回未来授業 Vol.2411</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>“地図と拳”執筆のきっかけ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[アジアの東の果てに位置する島国、日本。<br />
長年の鎖国が解かれると、近代文明に追いつくべく、富国強兵を軸にする急激な変化が起きました。<br />
<br />
そうした中で明らかになったのが、産業を支えるために必要な様々な資源の不足でした。<br />
国の存亡にかかわるこの問題の解決を、近隣諸国に求めるようになったのです。<br />
　　　　<br />
そうした中、アジアの覇権を手にするために生み出されたのが、満州国。<br />
そこに築かれた幻の都市を舞台にした小説が、第168回直木賞受賞作品、小川哲さんによる『地図と拳』です。　　　　<br />
　　　　<br />
未来授業1時間目、テーマは「“地図と拳”執筆のきっかけ」。<br />
<br />
<br />
◆小川哲（おがわさとし）1986年千葉県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程退学。2015年に『ユートロニカのこちら側』で第3回ハヤカワSFコンテスト〈大賞〉を受賞しデビュー。『ゲームの王国』（2017年）が第38回日本SF大賞、第31回山本周五郎賞を受賞。『地図と拳』（2022年）で第168回直木賞、第13回山田風太郎賞を受賞]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2411_0213.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 13 Feb 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29967/</link>
        <description><![CDATA[アジアの東の果てに位置する島国、日本。<br />
長年の鎖国が解かれると、近代文明に追いつくべく、富国強兵を軸にする急激な変化が起きました。<br />
<br />
そうした中で明らかになったのが、産業を支えるために必要な様々な資源の不足でした。<br />
国の存亡にかかわるこの問題の解決を、近隣諸国に求めるようになったのです。<br />
　　　　<br />
そうした中、アジアの覇権を手にするために生み出されたのが、満州国。<br />
そこに築かれた幻の都市を舞台にした小説が、第168回直木賞受賞作品、小川哲さんによる『地図と拳』です。　　　　<br />
　　　　<br />
未来授業1時間目、テーマは「“地図と拳”執筆のきっかけ」。<br />
<br />
<br />
◆小川哲（おがわさとし）1986年千葉県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程退学。2015年に『ユートロニカのこちら側』で第3回ハヤカワSFコンテスト〈大賞〉を受賞しデビュー。『ゲームの王国』（2017年）が第38回日本SF大賞、第31回山本周五郎賞を受賞。『地図と拳』（2022年）で第168回直木賞、第13回山田風太郎賞を受賞]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“メディアと政治を楽しむ”　時事芸人　プチ鹿島さん  第4回未来授業 Vol.2410</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「劇場版　センキョナンデスを楽しむ」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は時事芸人　プチ鹿島さんを講師に迎えて、ジャンル別のメディアの楽しみ方を伺っていますが、最終日となる今日は、「映画」に注目します。<br />
プチ鹿島さんと、ダースレイダーさんは、配信中のYOUTUBE番組「ヒルカラナンデス」で、選挙にまつわる取材を行ってきました。<br />
その選挙にまつわる取材を一本のドキュメンタリー映画としてまとめたのが、2月18日より公開になる「劇場版　センキョナンデス」。<br />
手作りのYOUTUBE番組がきっかけとなったこの映画について監督・主演を務めるプチ鹿島さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「劇場版　センキョナンデスを楽しむ」。<br />
<br />
<br />
◆プチ鹿島　1970年　長野県生まれ。大阪芸術大学卒。時事芸人。新聞14紙を購読しての読み比べが趣味。「ニュース時事能力検定」1級。主な著作として「お笑い公文書2022こんな日本に誰がした」（文藝春秋）、「芸人式新聞の読み方」（幻冬舎文庫）、「ヤラセと情熱　水曜スペシャル　川口浩探検隊の真実」（双葉社）。2月18日よりダースレイダーと共に監督・主演をつとめた映画「劇場版　センキョナンデス」が渋谷シネクイント、ポレポレ東中野ほか全国順次ロードショー]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2410_0209.mp3" length="10524501" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2410_0209.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 09 Feb 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29959/</link>
        <description><![CDATA[今週は時事芸人　プチ鹿島さんを講師に迎えて、ジャンル別のメディアの楽しみ方を伺っていますが、最終日となる今日は、「映画」に注目します。<br />
プチ鹿島さんと、ダースレイダーさんは、配信中のYOUTUBE番組「ヒルカラナンデス」で、選挙にまつわる取材を行ってきました。<br />
その選挙にまつわる取材を一本のドキュメンタリー映画としてまとめたのが、2月18日より公開になる「劇場版　センキョナンデス」。<br />
手作りのYOUTUBE番組がきっかけとなったこの映画について監督・主演を務めるプチ鹿島さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「劇場版　センキョナンデスを楽しむ」。<br />
<br />
<br />
◆プチ鹿島　1970年　長野県生まれ。大阪芸術大学卒。時事芸人。新聞14紙を購読しての読み比べが趣味。「ニュース時事能力検定」1級。主な著作として「お笑い公文書2022こんな日本に誰がした」（文藝春秋）、「芸人式新聞の読み方」（幻冬舎文庫）、「ヤラセと情熱　水曜スペシャル　川口浩探検隊の真実」（双葉社）。2月18日よりダースレイダーと共に監督・主演をつとめた映画「劇場版　センキョナンデス」が渋谷シネクイント、ポレポレ東中野ほか全国順次ロードショー]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“メディアと政治を楽しむ”　時事芸人　プチ鹿島さん  第3回未来授業 Vol.2409</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「インターネットを楽しむ」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は時事芸人　プチ鹿島さんを講師に迎え、ジャンル別のメディアの楽しみ方を伺っています。<br />
現在、プチ鹿島さんは、ラッパーのダースレイダーさんと共に、現在YOUTUBEの生配信番組を行なっています。<br />
ダースレイダーさんの自宅から配信する、完全に手作りのこの番組は、新聞、ラジオ、テレビと活躍の場を広げてきた鹿島さんにとって、ある意味ホームグラウンドとなっています。<br />
鹿島さんがネット配信で見つけたものとは一体何だったのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「インターネットを楽しむ」。<br />
配信番組のタイトルは「ヒルカラナンデス」。<br />
この番組がスタートしたのは、2020年の4月。そのきっかけから伺いました。<br />
<br />
<br />
◆プチ鹿島　1970年　長野県生まれ。大阪芸術大学卒。時事芸人。新聞14紙を購読しての読み比べが趣味。「ニュース時事能力検定」1級。主な著作として「お笑い公文書2022こんな日本に誰がした」（文藝春秋）、「芸人式新聞の読み方」（幻冬舎文庫）、「ヤラセと情熱　水曜スペシャル　川口浩探検隊の真実」（双葉社）。2月18日よりダースレイダーと共に監督・主演をつとめた映画「劇場版　センキョナンデス」が渋谷シネクイント、ポレポレ東中野ほか全国順次ロードショー]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2409_0208.mp3" length="10522080" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2409_0208.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 08 Feb 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29958/</link>
        <description><![CDATA[今週は時事芸人　プチ鹿島さんを講師に迎え、ジャンル別のメディアの楽しみ方を伺っています。<br />
現在、プチ鹿島さんは、ラッパーのダースレイダーさんと共に、現在YOUTUBEの生配信番組を行なっています。<br />
ダースレイダーさんの自宅から配信する、完全に手作りのこの番組は、新聞、ラジオ、テレビと活躍の場を広げてきた鹿島さんにとって、ある意味ホームグラウンドとなっています。<br />
鹿島さんがネット配信で見つけたものとは一体何だったのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「インターネットを楽しむ」。<br />
配信番組のタイトルは「ヒルカラナンデス」。<br />
この番組がスタートしたのは、2020年の4月。そのきっかけから伺いました。<br />
<br />
<br />
◆プチ鹿島　1970年　長野県生まれ。大阪芸術大学卒。時事芸人。新聞14紙を購読しての読み比べが趣味。「ニュース時事能力検定」1級。主な著作として「お笑い公文書2022こんな日本に誰がした」（文藝春秋）、「芸人式新聞の読み方」（幻冬舎文庫）、「ヤラセと情熱　水曜スペシャル　川口浩探検隊の真実」（双葉社）。2月18日よりダースレイダーと共に監督・主演をつとめた映画「劇場版　センキョナンデス」が渋谷シネクイント、ポレポレ東中野ほか全国順次ロードショー]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“メディアと政治を楽しむ”　時事芸人　プチ鹿島さん  第2回未来授業 Vol.2408</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「テレビを楽しもう」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[1970年生まれの鹿島さんにとって、<br />
少年時代にインパクトを受けたテレビ番組が川口浩探検隊シリーズです。川口浩探検隊とは、人類未踏の地底・洞穴、灼熱のジャングルから極寒の大地まで全世界を探検し、未確認生物を追い続けた昭和の傑作バラエティ番組です。<br />
でも、実際に見てみると、かなり怪しく、いわゆる「やらせ」や「演出」が多い番組とも言われ、嘉門達夫さんはネタにして「ゆけ!ゆけ!川口浩!!」という歌を作りました。<br />
この「川口浩探検隊」について、鹿島さんは関係者への徹底したインタビュー取材を敢行、そして、一冊の本にまとめました。題名は「ヤラセと情熱　水曜スペシャル　川口浩探検隊の真実」この本には、やらせとは何か、演出とは何か、そしてテレビの本質と何か。。。そのヒントが詰まっています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「テレビを楽しもう」。<br />
<br />
<br />
◆プチ鹿島　1970年　長野県生まれ。大阪芸術大学卒。時事芸人。新聞14紙を購読しての読み比べが趣味。「ニュース時事能力検定」1級。主な著作として「お笑い公文書2022こんな日本に誰がした」（文藝春秋）、「芸人式新聞の読み方」（幻冬舎文庫）、「ヤラセと情熱　水曜スペシャル　川口浩探検隊の真実」（双葉社）。2月18日よりダースレイダーと共に監督・主演をつとめた映画「劇場版　センキョナンデス」が渋谷シネクイント、ポレポレ東中野ほか全国順次ロードショー]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 07 Feb 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29956/</link>
        <description><![CDATA[1970年生まれの鹿島さんにとって、<br />
少年時代にインパクトを受けたテレビ番組が川口浩探検隊シリーズです。川口浩探検隊とは、人類未踏の地底・洞穴、灼熱のジャングルから極寒の大地まで全世界を探検し、未確認生物を追い続けた昭和の傑作バラエティ番組です。<br />
でも、実際に見てみると、かなり怪しく、いわゆる「やらせ」や「演出」が多い番組とも言われ、嘉門達夫さんはネタにして「ゆけ!ゆけ!川口浩!!」という歌を作りました。<br />
この「川口浩探検隊」について、鹿島さんは関係者への徹底したインタビュー取材を敢行、そして、一冊の本にまとめました。題名は「ヤラセと情熱　水曜スペシャル　川口浩探検隊の真実」この本には、やらせとは何か、演出とは何か、そしてテレビの本質と何か。。。そのヒントが詰まっています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「テレビを楽しもう」。<br />
<br />
<br />
◆プチ鹿島　1970年　長野県生まれ。大阪芸術大学卒。時事芸人。新聞14紙を購読しての読み比べが趣味。「ニュース時事能力検定」1級。主な著作として「お笑い公文書2022こんな日本に誰がした」（文藝春秋）、「芸人式新聞の読み方」（幻冬舎文庫）、「ヤラセと情熱　水曜スペシャル　川口浩探検隊の真実」（双葉社）。2月18日よりダースレイダーと共に監督・主演をつとめた映画「劇場版　センキョナンデス」が渋谷シネクイント、ポレポレ東中野ほか全国順次ロードショー]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“メディアと政治を楽しむ”　時事芸人　プチ鹿島さん  第1回未来授業 Vol.2407</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「新聞を楽しもう」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、人呼んで「時事芸人」プチ鹿島さん。<br />
毎日、全国紙、地方紙、スポーツ紙、それに夕刊紙　合わせて14もの新聞を読み比べ、多くのメディアで　ニュースをユーモアを持って解説しています。<br />
今週は、合格率が10%という、ニュース時事能力検定1級を取得しているプチ鹿島さんに、テレビ、新聞、インターネットというメディアの読み比べをラジオでしていただきます。<br />
当代きっての時事芸人が考えるメディアの楽しみ方とは<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「新聞を楽しもう」。<br />
<br />
<br />
◆プチ鹿島　1970年　長野県生まれ。大阪芸術大学卒。時事芸人。新聞14紙を購読しての読み比べが趣味。「ニュース時事能力検定」1級。主な著作として「お笑い公文書2022こんな日本に誰がした」（文藝春秋）、「芸人式新聞の読み方」（幻冬舎文庫）、「ヤラセと情熱　水曜スペシャル　川口浩探検隊の真実」（双葉社）。2月18日よりダースレイダーと共に監督・主演をつとめた映画「劇場版　センキョナンデス」が渋谷シネクイント、ポレポレ東中野ほか全国順次ロードショー]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 06 Feb 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29955/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、人呼んで「時事芸人」プチ鹿島さん。<br />
毎日、全国紙、地方紙、スポーツ紙、それに夕刊紙　合わせて14もの新聞を読み比べ、多くのメディアで　ニュースをユーモアを持って解説しています。<br />
今週は、合格率が10%という、ニュース時事能力検定1級を取得しているプチ鹿島さんに、テレビ、新聞、インターネットというメディアの読み比べをラジオでしていただきます。<br />
当代きっての時事芸人が考えるメディアの楽しみ方とは<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「新聞を楽しもう」。<br />
<br />
<br />
◆プチ鹿島　1970年　長野県生まれ。大阪芸術大学卒。時事芸人。新聞14紙を購読しての読み比べが趣味。「ニュース時事能力検定」1級。主な著作として「お笑い公文書2022こんな日本に誰がした」（文藝春秋）、「芸人式新聞の読み方」（幻冬舎文庫）、「ヤラセと情熱　水曜スペシャル　川口浩探検隊の真実」（双葉社）。2月18日よりダースレイダーと共に監督・主演をつとめた映画「劇場版　センキョナンデス」が渋谷シネクイント、ポレポレ東中野ほか全国順次ロードショー]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“学校するからだ” 批評家・教員 矢野利裕さん  第4回未来授業 Vol.2406</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『令和版　贈ることば』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、現役の教員で批評家でもある矢野利裕さん。<br />
矢野さんの著書「学校するからだ」　を教科書にしてリアルな学校現場を伺ってきました。<br />
最終日の今日は、学校を取り巻く、保護者、そして地域の関わりについて矢野先生の考えを伺います。<br />
そして、まもなく迎える卒業シーズンを前に、矢野先生からの生徒へのメッセージとは？<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「令和版　贈ることば」<br />
<br />
<br />
◆矢野利裕　<br />
1983年、東京都生まれ。都内の中高一貫校に勤務する国語教員。サッカー部の顧問、兼監督も務めていた。「しばしばなされる『なぜ先生になろうと思ったのか』という質問に対しては、『GTOにあこがれて』と答えるようにしている」（本書より）。文芸・音楽を中心に批評活動をおこなっており、2014年「自分ならざる者を精一杯に生きる──町田康論」で第57回群像新人文学賞評論部門優秀作受賞。著書に『今日よりもマシな明日 文学芸能論』（講談社）、『コミックソングがJ-POPを作った』（P-VINE）、『ジャニーズと日本』（講談社現代新書）など。近著は「学校するからだ」（晶文社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 02 Feb 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29910/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、現役の教員で批評家でもある矢野利裕さん。<br />
矢野さんの著書「学校するからだ」　を教科書にしてリアルな学校現場を伺ってきました。<br />
最終日の今日は、学校を取り巻く、保護者、そして地域の関わりについて矢野先生の考えを伺います。<br />
そして、まもなく迎える卒業シーズンを前に、矢野先生からの生徒へのメッセージとは？<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「令和版　贈ることば」<br />
<br />
<br />
◆矢野利裕　<br />
1983年、東京都生まれ。都内の中高一貫校に勤務する国語教員。サッカー部の顧問、兼監督も務めていた。「しばしばなされる『なぜ先生になろうと思ったのか』という質問に対しては、『GTOにあこがれて』と答えるようにしている」（本書より）。文芸・音楽を中心に批評活動をおこなっており、2014年「自分ならざる者を精一杯に生きる──町田康論」で第57回群像新人文学賞評論部門優秀作受賞。著書に『今日よりもマシな明日 文学芸能論』（講談社）、『コミックソングがJ-POPを作った』（P-VINE）、『ジャニーズと日本』（講談社現代新書）など。近著は「学校するからだ」（晶文社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“学校するからだ” 批評家・教員 矢野利裕さん  第3回未来授業 Vol.2405</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>”YOU MUST LEARN 、KEEP IT REAL”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、批評家、そして都内の中高一貫校で国語の先生として勤務する矢野利裕さん。<br />
矢野さんの著書　「学校するからだ」にはブラックでもなく、青春でもない、リアルな学校の現場が描かれています。<br />
その中に、矢野さんが教師生活で常にかがける学級目標が出てきます。<br />
それが ”YOU MUST LEARN” と”KEEP IT REAL”一見学校の現場には似つかわしくないこの言葉に、矢野さんが託したものとは一体何でしょうか。　<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは”YOU MUST LEARN 、KEEP IT REAL”<br />
<br />
<br />
◆矢野利裕　<br />
1983年、東京都生まれ。都内の中高一貫校に勤務する国語教員。サッカー部の顧問、兼監督も務めていた。「しばしばなされる『なぜ先生になろうと思ったのか』という質問に対しては、『GTOにあこがれて』と答えるようにしている」（本書より）。文芸・音楽を中心に批評活動をおこなっており、2014年「自分ならざる者を精一杯に生きる──町田康論」で第57回群像新人文学賞評論部門優秀作受賞。著書に『今日よりもマシな明日 文学芸能論』（講談社）、『コミックソングがJ-POPを作った』（P-VINE）、『ジャニーズと日本』（講談社現代新書）など。近著は「学校するからだ」（晶文社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 01 Feb 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29909/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、批評家、そして都内の中高一貫校で国語の先生として勤務する矢野利裕さん。<br />
矢野さんの著書　「学校するからだ」にはブラックでもなく、青春でもない、リアルな学校の現場が描かれています。<br />
その中に、矢野さんが教師生活で常にかがける学級目標が出てきます。<br />
それが ”YOU MUST LEARN” と”KEEP IT REAL”一見学校の現場には似つかわしくないこの言葉に、矢野さんが託したものとは一体何でしょうか。　<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは”YOU MUST LEARN 、KEEP IT REAL”<br />
<br />
<br />
◆矢野利裕　<br />
1983年、東京都生まれ。都内の中高一貫校に勤務する国語教員。サッカー部の顧問、兼監督も務めていた。「しばしばなされる『なぜ先生になろうと思ったのか』という質問に対しては、『GTOにあこがれて』と答えるようにしている」（本書より）。文芸・音楽を中心に批評活動をおこなっており、2014年「自分ならざる者を精一杯に生きる──町田康論」で第57回群像新人文学賞評論部門優秀作受賞。著書に『今日よりもマシな明日 文学芸能論』（講談社）、『コミックソングがJ-POPを作った』（P-VINE）、『ジャニーズと日本』（講談社現代新書）など。近著は「学校するからだ」（晶文社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“学校するからだ” 批評家・教員 矢野利裕さん  第2回未来授業 Vol.2404</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『面白い授業をするために』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[みなさんは、学校の授業に、どんな印象をお持ちでしょうか。<br />
現役の中学生・高校生の方から、卒業して長い期間が経っている方までいろんな思いがあると思いますが、その授業の送り手、先生は、どんな思いで授業を届けているのでしょうか。<br />
今週の講師、批評家、そして都内の中高一貫校で国語の教員として勤務する矢野利裕さんは、「面白い授業」をすることを心がけているといいます。<br />
「学校するからだ」という本を書いた矢野さんの授業の進め方には、学校だけではなく広く一般社会にも役立つノウハウが詰まっています。そのコツを、今日は矢野先生に教わります。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「面白い授業をするために」<br />
<br />
<br />
◆矢野利裕　<br />
1983年、東京都生まれ。都内の中高一貫校に勤務する国語教員。サッカー部の顧問、兼監督も務めていた。「しばしばなされる『なぜ先生になろうと思ったのか』という質問に対しては、『GTOにあこがれて』と答えるようにしている」（本書より）。文芸・音楽を中心に批評活動をおこなっており、2014年「自分ならざる者を精一杯に生きる──町田康論」で第57回群像新人文学賞評論部門優秀作受賞。著書に『今日よりもマシな明日 文学芸能論』（講談社）、『コミックソングがJ-POPを作った』（P-VINE）、『ジャニーズと日本』（講談社現代新書）など。近著は「学校するからだ」（晶文社）]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2404_0131.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 31 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29908/</link>
        <description><![CDATA[みなさんは、学校の授業に、どんな印象をお持ちでしょうか。<br />
現役の中学生・高校生の方から、卒業して長い期間が経っている方までいろんな思いがあると思いますが、その授業の送り手、先生は、どんな思いで授業を届けているのでしょうか。<br />
今週の講師、批評家、そして都内の中高一貫校で国語の教員として勤務する矢野利裕さんは、「面白い授業」をすることを心がけているといいます。<br />
「学校するからだ」という本を書いた矢野さんの授業の進め方には、学校だけではなく広く一般社会にも役立つノウハウが詰まっています。そのコツを、今日は矢野先生に教わります。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「面白い授業をするために」<br />
<br />
<br />
◆矢野利裕　<br />
1983年、東京都生まれ。都内の中高一貫校に勤務する国語教員。サッカー部の顧問、兼監督も務めていた。「しばしばなされる『なぜ先生になろうと思ったのか』という質問に対しては、『GTOにあこがれて』と答えるようにしている」（本書より）。文芸・音楽を中心に批評活動をおこなっており、2014年「自分ならざる者を精一杯に生きる──町田康論」で第57回群像新人文学賞評論部門優秀作受賞。著書に『今日よりもマシな明日 文学芸能論』（講談社）、『コミックソングがJ-POPを作った』（P-VINE）、『ジャニーズと日本』（講談社現代新書）など。近著は「学校するからだ」（晶文社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“学校するからだ” 批評家・教員 矢野利裕さん  第1回未来授業 Vol.2403</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『からだとことばが交差する学校』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[最近、学校にまつわるニュースで目につくのが体罰問題、教員の長時間労働問題、そしてブラック校則にブラック部活動・・・とかくマイナスなトピックが取り上げられることが多い現状です。<br />
今週の講師は、都内の中高一貫校で国語教員として勤務する矢野利裕さん。<br />
批評家としての著書も多い矢野さんは、昨年末に<br />
「学校するからだ」という本を出版しました。<br />
「学校とは、生徒と教員がそれぞれの身体で持って生きられる場所だ」との思いで書かれたこのノンフィクションには、ブラックでもなく、かといって青春だけでもない、リアルな教育現場が描かれています。<br />
今週はこの本を「教科書」にして、先生たちと生徒たちが作り出している学校という現場に迫っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「からだとことばが交差する学校」。<br />
<br />
<br />
◆矢野利裕　<br />
1983年、東京都生まれ。都内の中高一貫校に勤務する国語教員。サッカー部の顧問、兼監督も務めていた。「しばしばなされる『なぜ先生になろうと思ったのか』という質問に対しては、『GTOにあこがれて』と答えるようにしている」（本書より）。文芸・音楽を中心に批評活動をおこなっており、2014年「自分ならざる者を精一杯に生きる──町田康論」で第57回群像新人文学賞評論部門優秀作受賞。著書に『今日よりもマシな明日 文学芸能論』（講談社）、『コミックソングがJ-POPを作った』（P-VINE）、『ジャニーズと日本』（講談社現代新書）など。近著は「学校するからだ」（晶文社）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2403_0130.mp3" length="10522068" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2403_0130.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 30 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29907/</link>
        <description><![CDATA[最近、学校にまつわるニュースで目につくのが体罰問題、教員の長時間労働問題、そしてブラック校則にブラック部活動・・・とかくマイナスなトピックが取り上げられることが多い現状です。<br />
今週の講師は、都内の中高一貫校で国語教員として勤務する矢野利裕さん。<br />
批評家としての著書も多い矢野さんは、昨年末に<br />
「学校するからだ」という本を出版しました。<br />
「学校とは、生徒と教員がそれぞれの身体で持って生きられる場所だ」との思いで書かれたこのノンフィクションには、ブラックでもなく、かといって青春だけでもない、リアルな教育現場が描かれています。<br />
今週はこの本を「教科書」にして、先生たちと生徒たちが作り出している学校という現場に迫っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「からだとことばが交差する学校」。<br />
<br />
<br />
◆矢野利裕　<br />
1983年、東京都生まれ。都内の中高一貫校に勤務する国語教員。サッカー部の顧問、兼監督も務めていた。「しばしばなされる『なぜ先生になろうと思ったのか』という質問に対しては、『GTOにあこがれて』と答えるようにしている」（本書より）。文芸・音楽を中心に批評活動をおこなっており、2014年「自分ならざる者を精一杯に生きる──町田康論」で第57回群像新人文学賞評論部門優秀作受賞。著書に『今日よりもマシな明日 文学芸能論』（講談社）、『コミックソングがJ-POPを作った』（P-VINE）、『ジャニーズと日本』（講談社現代新書）など。近著は「学校するからだ」（晶文社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“ハンモックでひらく、新たなアウトドアスタイル”  二宮勇太郎さん  第4回未来授業 Vol.2402</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『ハンモックの可能性』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[折りたためば500ミリリットルのペットボトルのサイズになり、重さも同じくらい。<br />
でも広げると、まるでゆりかごのような快適性で体を支えてくれるハンモック。<br />
アウトドアレジャーの一つの楽しみとして注目され始めていますが、今後、さらにその魅力が広まっていくためには、私たちの意識も大切になってきそうです。<br />
未来授業4時間目、テーマは『ハンモックの可能性』。<br />
　<br />
<br />
◆二宮 勇太郎（にのみや・ゆうたろう）<br />
三鷹のUL系登山用具店「ハイカーズ・デポ」二代目店長。<br />
2012年にアメリカの「パシフィック・クレスト・トレイル」を踏破した後に、下山先の街中で憧れのハンモックに出会ったことをきっかけに、ハンモック登山を始める。<br />
それから魅力にどっぷりはまり、イベントを通してハンモック登山の楽しみを多くの人に伝えている。　<br />
ハイカーズ・デポ　https://hikersdepot.jp/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2402_0126.mp3" length="10524489" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2402_0126.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 26 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29905/</link>
        <description><![CDATA[折りたためば500ミリリットルのペットボトルのサイズになり、重さも同じくらい。<br />
でも広げると、まるでゆりかごのような快適性で体を支えてくれるハンモック。<br />
アウトドアレジャーの一つの楽しみとして注目され始めていますが、今後、さらにその魅力が広まっていくためには、私たちの意識も大切になってきそうです。<br />
未来授業4時間目、テーマは『ハンモックの可能性』。<br />
　<br />
<br />
◆二宮 勇太郎（にのみや・ゆうたろう）<br />
三鷹のUL系登山用具店「ハイカーズ・デポ」二代目店長。<br />
2012年にアメリカの「パシフィック・クレスト・トレイル」を踏破した後に、下山先の街中で憧れのハンモックに出会ったことをきっかけに、ハンモック登山を始める。<br />
それから魅力にどっぷりはまり、イベントを通してハンモック登山の楽しみを多くの人に伝えている。　<br />
ハイカーズ・デポ　https://hikersdepot.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“ハンモックでひらく、新たなアウトドアスタイル”  二宮勇太郎さん  第3回未来授業 Vol.2401</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『キャンプにハンモックを持っていく理由』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師、アウトドアショップ『ハイカーズ・デポ』のスタッフ、二宮勇太郎さんは、アメリカを縦断する1か月半のハイキングを、ハンモックだけで過ごしました。<br />
テントや寝袋を使わず、まるで野生動物のように夜を過ごすというと、ちょっと不安に思う方もいらっしゃることでしょう。<br />
ハンモックは、そんな不安を取り除き、大きな安心と快適さをもたらしてくれるといいます。<br />
その魅力を体験するための方法、伺っていきましょう。<br />
未来授業3時間目、テーマは『キャンプにハンモックを持っていく理由』。<br />
　<br />
<br />
◆二宮 勇太郎（にのみや・ゆうたろう）<br />
三鷹のUL系登山用具店「ハイカーズ・デポ」二代目店長。<br />
2012年にアメリカの「パシフィック・クレスト・トレイル」を踏破した後に、下山先の街中で憧れのハンモックに出会ったことをきっかけに、ハンモック登山を始める。<br />
それから魅力にどっぷりはまり、イベントを通してハンモック登山の楽しみを多くの人に伝えている。　<br />
ハイカーズ・デポ　https://hikersdepot.jp/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2401_0125.mp3" length="10522068" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 25 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29904/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師、アウトドアショップ『ハイカーズ・デポ』のスタッフ、二宮勇太郎さんは、アメリカを縦断する1か月半のハイキングを、ハンモックだけで過ごしました。<br />
テントや寝袋を使わず、まるで野生動物のように夜を過ごすというと、ちょっと不安に思う方もいらっしゃることでしょう。<br />
ハンモックは、そんな不安を取り除き、大きな安心と快適さをもたらしてくれるといいます。<br />
その魅力を体験するための方法、伺っていきましょう。<br />
未来授業3時間目、テーマは『キャンプにハンモックを持っていく理由』。<br />
　<br />
<br />
◆二宮 勇太郎（にのみや・ゆうたろう）<br />
三鷹のUL系登山用具店「ハイカーズ・デポ」二代目店長。<br />
2012年にアメリカの「パシフィック・クレスト・トレイル」を踏破した後に、下山先の街中で憧れのハンモックに出会ったことをきっかけに、ハンモック登山を始める。<br />
それから魅力にどっぷりはまり、イベントを通してハンモック登山の楽しみを多くの人に伝えている。　<br />
ハイカーズ・デポ　https://hikersdepot.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“ハンモックでひらく、新たなアウトドアスタイル”  二宮勇太郎さん  第2回未来授業 Vol.2400</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『ハンモックビギナーへのアドバイス』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[その起源は、蒸し暑い中南米。<br />
15世紀から16世紀の大航海時代にヨーロッパで紹介され、世界に広まったハンモックという道具。<br />
折りたためば小さくなり、広げれば空中に浮かぶソファのように快適ということから、船乗りたちのあいだで、そして軍用としても使われてきました。<br />
さらに今では、その快適性がアウトドアを楽しむ人々の間で注目されるようになっています。<br />
今週は、ハンモックの楽しさを、東京・三鷹にあるアウトドアショップ『ハイカーズ・デポ』の二宮勇太郎さんに伺っています。<br />
未来授業2時間目、テーマは『ハンモックビギナーへのアドバイス』。<br />
　<br />
<br />
◆二宮 勇太郎（にのみや・ゆうたろう）<br />
三鷹のUL系登山用具店「ハイカーズ・デポ」二代目店長。<br />
2012年にアメリカの「パシフィック・クレスト・トレイル」を踏破した後に、下山先の街中で憧れのハンモックに出会ったことをきっかけに、ハンモック登山を始める。<br />
それから魅力にどっぷりはまり、イベントを通してハンモック登山の楽しみを多くの人に伝えている。　<br />
ハイカーズ・デポ　https://hikersdepot.jp/]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2400_0124.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 24 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29903/</link>
        <description><![CDATA[その起源は、蒸し暑い中南米。<br />
15世紀から16世紀の大航海時代にヨーロッパで紹介され、世界に広まったハンモックという道具。<br />
折りたためば小さくなり、広げれば空中に浮かぶソファのように快適ということから、船乗りたちのあいだで、そして軍用としても使われてきました。<br />
さらに今では、その快適性がアウトドアを楽しむ人々の間で注目されるようになっています。<br />
今週は、ハンモックの楽しさを、東京・三鷹にあるアウトドアショップ『ハイカーズ・デポ』の二宮勇太郎さんに伺っています。<br />
未来授業2時間目、テーマは『ハンモックビギナーへのアドバイス』。<br />
　<br />
<br />
◆二宮 勇太郎（にのみや・ゆうたろう）<br />
三鷹のUL系登山用具店「ハイカーズ・デポ」二代目店長。<br />
2012年にアメリカの「パシフィック・クレスト・トレイル」を踏破した後に、下山先の街中で憧れのハンモックに出会ったことをきっかけに、ハンモック登山を始める。<br />
それから魅力にどっぷりはまり、イベントを通してハンモック登山の楽しみを多くの人に伝えている。　<br />
ハイカーズ・デポ　https://hikersdepot.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“ハンモックでひらく、新たなアウトドアスタイル”  二宮勇太郎さん  第1回未来授業 Vol.2399</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「ハンモックの歴史」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[キャンプというと、アナタはどんな道具を思い浮かべますか？<br />
テントや炊事道具と並んで大切なのが、体を休める際のアイテムです。<br />
かつては寝袋とマットだけ、というのが定番でしたが、近年のオートキャンプでは、折り畳み式のベッドも当たり前になりました。<br />
そんな重装備で快適なキャンプもいいけれど、ハンモックとともに、手軽に快適に過ごすことを提案しているのが、東京・三鷹のアウトドアショップ『ハイカーズ・デポ』スタッフの二宮勇太郎さんです。 <br />
ハンモックで広がるアウトドアの世界、探検していきましょう。<br />
未来授業1時間目、テーマは「ハンモックの歴史」。<br />
　<br />
<br />
◆二宮 勇太郎（にのみや・ゆうたろう）<br />
三鷹のUL系登山用具店「ハイカーズ・デポ」二代目店長。<br />
2012年にアメリカの「パシフィック・クレスト・トレイル」を踏破した後に、下山先の街中で憧れのハンモックに出会ったことをきっかけに、ハンモック登山を始める。<br />
それから魅力にどっぷりはまり、イベントを通してハンモック登山の楽しみを多くの人に伝えている。　<br />
ハイカーズ・デポ　https://hikersdepot.jp/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2399_0123.mp3" length="10522068" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 23 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29902/</link>
        <description><![CDATA[キャンプというと、アナタはどんな道具を思い浮かべますか？<br />
テントや炊事道具と並んで大切なのが、体を休める際のアイテムです。<br />
かつては寝袋とマットだけ、というのが定番でしたが、近年のオートキャンプでは、折り畳み式のベッドも当たり前になりました。<br />
そんな重装備で快適なキャンプもいいけれど、ハンモックとともに、手軽に快適に過ごすことを提案しているのが、東京・三鷹のアウトドアショップ『ハイカーズ・デポ』スタッフの二宮勇太郎さんです。 <br />
ハンモックで広がるアウトドアの世界、探検していきましょう。<br />
未来授業1時間目、テーマは「ハンモックの歴史」。<br />
　<br />
<br />
◆二宮 勇太郎（にのみや・ゆうたろう）<br />
三鷹のUL系登山用具店「ハイカーズ・デポ」二代目店長。<br />
2012年にアメリカの「パシフィック・クレスト・トレイル」を踏破した後に、下山先の街中で憧れのハンモックに出会ったことをきっかけに、ハンモック登山を始める。<br />
それから魅力にどっぷりはまり、イベントを通してハンモック登山の楽しみを多くの人に伝えている。　<br />
ハイカーズ・デポ　https://hikersdepot.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>塀の中の診察室～プリズン・ドクターの仕事　おおたわ史絵さん  第4回未来授業 Vol.2398</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コロナ禍の刑務所から学ぶ、社会の在り方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[医師としてのキャリアを重ねてきた一方、テレビ出演や書籍の執筆など華々しい活動を続けるおおたわ史絵さんの「天職」は、法務省矯正局医師の仕事。塀の中の診察室で起こるドラマを描いたのが、新著『プリズン・ドクター』です。<br />
<br />
プリズン・ドクターの使命は、犯した罪に対して懲役という労働をする彼らの健康を守り、いつか再び外の世界で生きる力を培うことです。<br />
<br />
被・収容者たちがコロナ禍で直面した危機と、思いがけず見つけた希望、そして彼らの更生をサポートし、再び迎え入れる社会の在り方とは。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「コロナ禍の刑務所から学ぶ、社会の在り方」<br />
<br />
◆おおたわ史絵(おおたわふみえ)<br />
総合内科専門医、法務省矯正局医師。東京女子医科大学卒。<br />
大学病院、救命救急センター、地域開業医を経て2018年よりプリズン・ドクターに。医師と並行して、テレビ出演や著作活動も行っている。<br />
近著に、薬物依存だった母親との関係を描いた『母を捨てるということ』など。<br />
最新著書は『プリズン・ドクター』（新潮新書）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2398_0119.mp3" length="6854556" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 19 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29881/</link>
        <description><![CDATA[医師としてのキャリアを重ねてきた一方、テレビ出演や書籍の執筆など華々しい活動を続けるおおたわ史絵さんの「天職」は、法務省矯正局医師の仕事。塀の中の診察室で起こるドラマを描いたのが、新著『プリズン・ドクター』です。<br />
<br />
プリズン・ドクターの使命は、犯した罪に対して懲役という労働をする彼らの健康を守り、いつか再び外の世界で生きる力を培うことです。<br />
<br />
被・収容者たちがコロナ禍で直面した危機と、思いがけず見つけた希望、そして彼らの更生をサポートし、再び迎え入れる社会の在り方とは。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「コロナ禍の刑務所から学ぶ、社会の在り方」<br />
<br />
◆おおたわ史絵(おおたわふみえ)<br />
総合内科専門医、法務省矯正局医師。東京女子医科大学卒。<br />
大学病院、救命救急センター、地域開業医を経て2018年よりプリズン・ドクターに。医師と並行して、テレビ出演や著作活動も行っている。<br />
近著に、薬物依存だった母親との関係を描いた『母を捨てるということ』など。<br />
最新著書は『プリズン・ドクター』（新潮新書）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>塀の中の診察室～プリズン・ドクターの仕事　おおたわ史絵さん  第3回未来授業 Vol.2397</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>懲役のベテラン～矯正医療を必要とする人々</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[開業医だった父の影響で医師になったおおたわ史絵さんは、本当に自分が医師になりたいのか深く考える余地もないまま医師免許を取得。その裏には娘を何が何でも医師にしたかった母の強い望みがありました。母親が満足する子を演じて医師になったおおたわさんは、後に自分は医師になるべきだったのか、という疑問に改めて向き合うことになります。<br />
<br />
そんな折、医師の仕事を「天職」だと思えるきっかけとなったのが、法務省矯正局医師、プリズン・ドクターの仕事。塀の中の診察室にはさまざまな理由で法を犯した人々がやってきますが、おおたわさんはそこで改めて自らが医師になった使命を見出すのです。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「懲役のベテラン～矯正医療を必要とする人々」<br />
<br />
<br />
◆おおたわ史絵(おおたわふみえ)<br />
総合内科専門医、法務省矯正局医師。東京女子医科大学卒。<br />
大学病院、救命救急センター、地域開業医を経て2018年よりプリズン・ドクターに。医師と並行して、テレビ出演や著作活動も行っている。<br />
近著に、薬物依存だった母親との関係を描いた『母を捨てるということ』など。<br />
最新著書は『プリズン・ドクター』（新潮新書）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2397_0118.mp3" length="6828642" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2397_0118.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 18 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29880/</link>
        <description><![CDATA[開業医だった父の影響で医師になったおおたわ史絵さんは、本当に自分が医師になりたいのか深く考える余地もないまま医師免許を取得。その裏には娘を何が何でも医師にしたかった母の強い望みがありました。母親が満足する子を演じて医師になったおおたわさんは、後に自分は医師になるべきだったのか、という疑問に改めて向き合うことになります。<br />
<br />
そんな折、医師の仕事を「天職」だと思えるきっかけとなったのが、法務省矯正局医師、プリズン・ドクターの仕事。塀の中の診察室にはさまざまな理由で法を犯した人々がやってきますが、おおたわさんはそこで改めて自らが医師になった使命を見出すのです。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「懲役のベテラン～矯正医療を必要とする人々」<br />
<br />
<br />
◆おおたわ史絵(おおたわふみえ)<br />
総合内科専門医、法務省矯正局医師。東京女子医科大学卒。<br />
大学病院、救命救急センター、地域開業医を経て2018年よりプリズン・ドクターに。医師と並行して、テレビ出演や著作活動も行っている。<br />
近著に、薬物依存だった母親との関係を描いた『母を捨てるということ』など。<br />
最新著書は『プリズン・ドクター』（新潮新書）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>塀の中の診察室～プリズン・ドクターの仕事　おおたわ史絵さん  第2回未来授業 Vol.2396</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>塀の中の実態と、忘れられない失敗</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[刑務所や拘置所、少年院に収容されている人々の診察に当たる法務省矯正局医師。おおたわ史絵さんは医師としての将来に悩んでいた時期、複数の施設で診察の様子を見学する機会を得、ドクター、ナース、刑務官がそれぞれの立場で患者を見守る姿に共感を覚え2018年から矯正医官としての仕事を始めました。<br />
<br />
最新刊、『プリズン・ドクター』には塀の中の濃厚な人間模様がリアルに描かれています。診察室では偏見や差別もなく、「ただの患者と治療者がいるだけ」。でも矯正施設ならではの厳しい価値観に基づくルールも存在します。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「塀の中の実態と、忘れられない失敗」<br />
<br />
<br />
◆おおたわ史絵(おおたわふみえ)<br />
総合内科専門医、法務省矯正局医師。東京女子医科大学卒。<br />
大学病院、救命救急センター、地域開業医を経て2018年よりプリズン・ドクターに。医師と並行して、テレビ出演や著作活動も行っている。<br />
近著に、薬物依存だった母親との関係を描いた『母を捨てるということ』など。<br />
最新著書は『プリズン・ドクター』（新潮新書）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2396_0117.mp3" length="6854556" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2396_0117.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 17 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29879/</link>
        <description><![CDATA[刑務所や拘置所、少年院に収容されている人々の診察に当たる法務省矯正局医師。おおたわ史絵さんは医師としての将来に悩んでいた時期、複数の施設で診察の様子を見学する機会を得、ドクター、ナース、刑務官がそれぞれの立場で患者を見守る姿に共感を覚え2018年から矯正医官としての仕事を始めました。<br />
<br />
最新刊、『プリズン・ドクター』には塀の中の濃厚な人間模様がリアルに描かれています。診察室では偏見や差別もなく、「ただの患者と治療者がいるだけ」。でも矯正施設ならではの厳しい価値観に基づくルールも存在します。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「塀の中の実態と、忘れられない失敗」<br />
<br />
<br />
◆おおたわ史絵(おおたわふみえ)<br />
総合内科専門医、法務省矯正局医師。東京女子医科大学卒。<br />
大学病院、救命救急センター、地域開業医を経て2018年よりプリズン・ドクターに。医師と並行して、テレビ出演や著作活動も行っている。<br />
近著に、薬物依存だった母親との関係を描いた『母を捨てるということ』など。<br />
最新著書は『プリズン・ドクター』（新潮新書）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>塀の中の診察室～プリズン・ドクターの仕事　おおたわ史絵さん  第1回未来授業 Vol.2395</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>塀の中の医師、そのミッションとは？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[大学病院や救命救急センターを経て、父親が開業していた病院を継ぐなど医師としてのキャリアを重ねてきた一方、テレビ出演や書籍の執筆など華々しい活動を続けるおおたわ史絵さんの「天職」は、法務省矯正局医師の仕事。そのいきさつと、塀の中の診察室で出会う人々との日々を綴ったのが新著『プリズン・ドクター』です。<br />
<br />
今回は「プリズン・ドクター」になったきっかけ、そしてその使命を語ります。<br />
<br />
未来授業1時間目　テーマは「塀の中の医師、そのミッションとは？」<br />
<br />
<br />
◆おおたわ史絵(おおたわふみえ)<br />
総合内科専門医、法務省矯正局医師。東京女子医科大学卒。<br />
大学病院、救命救急センター、地域開業医を経て2018年よりプリズン・ドクターに。医師と並行して、テレビ出演や著作活動も行っている。<br />
近著に、薬物依存だった母親との関係を描いた『母を捨てるということ』など。<br />
最新著書は『プリズン・ドクター』（新潮新書）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2395_0116.mp3" length="6828642" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2395_0116.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 16 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29878/</link>
        <description><![CDATA[大学病院や救命救急センターを経て、父親が開業していた病院を継ぐなど医師としてのキャリアを重ねてきた一方、テレビ出演や書籍の執筆など華々しい活動を続けるおおたわ史絵さんの「天職」は、法務省矯正局医師の仕事。そのいきさつと、塀の中の診察室で出会う人々との日々を綴ったのが新著『プリズン・ドクター』です。<br />
<br />
今回は「プリズン・ドクター」になったきっかけ、そしてその使命を語ります。<br />
<br />
未来授業1時間目　テーマは「塀の中の医師、そのミッションとは？」<br />
<br />
<br />
◆おおたわ史絵(おおたわふみえ)<br />
総合内科専門医、法務省矯正局医師。東京女子医科大学卒。<br />
大学病院、救命救急センター、地域開業医を経て2018年よりプリズン・ドクターに。医師と並行して、テレビ出演や著作活動も行っている。<br />
近著に、薬物依存だった母親との関係を描いた『母を捨てるということ』など。<br />
最新著書は『プリズン・ドクター』（新潮新書）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>やる気スイッチON！～自分力を育む方法～　庭野匠さん  第4回未来授業 Vol.2394</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>教育が果たす役割～自分力が世界を変える～</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[1973年に創業された総合教育サービス企業「やる気スイッチグループ」。「日経MJサービス業調査」の学習塾・予備校部門の売上高ランキングでは2021年、2022年と2年連続して第1位を獲得。その人気を支えるのは“やる気理論”に基づくメソッドです。子どもたちの個性にあわせたサポートでやる気スイッチを見つけ、スイッチを自分で入れた子どもたちはやがて、自分で考え、自分で決め、自分で行動する力「自分力」を身に付け可能性を拡げていきます。<br />
<br />
そこで今回は「やる気の科学研究所」の庭野所長が語る、新時代の教育のカタチを伺っていきます。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「教育が果たす役割～自分力が世界を変える～」<br />
<br />
<br />
◆庭野匠（にわの・たくみ）<br />
株式会社やる気スイッチグループ やる気の科学研究所 所長<br />
教育にデジタルの要素が導入されつつある過渡期において学習支援サービスの立ち上げ、事業再生、新規事業開発などに従事。2019年、株式会社やる気スイッチグループに入社。現在は、やる気スイッチグループの指導メソッドの体系化・サービス装着・広報を担当。“やる気” についてのオウンドメディア『やる気ラボ』と、会員向けサービス『やる気スイッチプレミアムクラブ』も手掛けている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2394_0112.mp3" length="6854138" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 12 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29849/</link>
        <description><![CDATA[1973年に創業された総合教育サービス企業「やる気スイッチグループ」。「日経MJサービス業調査」の学習塾・予備校部門の売上高ランキングでは2021年、2022年と2年連続して第1位を獲得。その人気を支えるのは“やる気理論”に基づくメソッドです。子どもたちの個性にあわせたサポートでやる気スイッチを見つけ、スイッチを自分で入れた子どもたちはやがて、自分で考え、自分で決め、自分で行動する力「自分力」を身に付け可能性を拡げていきます。<br />
<br />
そこで今回は「やる気の科学研究所」の庭野所長が語る、新時代の教育のカタチを伺っていきます。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「教育が果たす役割～自分力が世界を変える～」<br />
<br />
<br />
◆庭野匠（にわの・たくみ）<br />
株式会社やる気スイッチグループ やる気の科学研究所 所長<br />
教育にデジタルの要素が導入されつつある過渡期において学習支援サービスの立ち上げ、事業再生、新規事業開発などに従事。2019年、株式会社やる気スイッチグループに入社。現在は、やる気スイッチグループの指導メソッドの体系化・サービス装着・広報を担当。“やる気” についてのオウンドメディア『やる気ラボ』と、会員向けサービス『やる気スイッチプレミアムクラブ』も手掛けている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>やる気スイッチON！～自分力を育む方法～　庭野匠さん  第3回未来授業 Vol.2393</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>やる気の基本は自分力</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[“見つけてあげるよ　やる気スイッチ”でおなじみの個別指導塾「スクールIE」をはじめ、英語で預かる学童保育やキッズスポーツ教室など多様な指導の現場で子どもたちのやる気スイッチが入る瞬間を見守ってきたやる気スイッチグループ。今までに培ってきた“子どものやる気の引き出し方”のメソッドをまとめた書籍『９歳までの「自分力」教育』が昨年出版されました。<br />
<br />
そこで今日は、これからの時代に必要な「自分力」とはどういう力なのか、やる気の科学研究所の所長、庭野さんに伺います。<br />
　　　<br />
未来授業３時間目。テーマは、「やる気の基本は自分力」<br />
<br />
<br />
◆庭野匠（にわの・たくみ）<br />
株式会社やる気スイッチグループ やる気の科学研究所 所長<br />
教育にデジタルの要素が導入されつつある過渡期において学習支援サービスの立ち上げ、事業再生、新規事業開発などに従事。2019年、株式会社やる気スイッチグループに入社。現在は、やる気スイッチグループの指導メソッドの体系化・サービス装着・広報を担当。“やる気” についてのオウンドメディア『やる気ラボ』と、会員向けサービス『やる気スイッチプレミアムクラブ』も手掛けている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 11 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29848/</link>
        <description><![CDATA[“見つけてあげるよ　やる気スイッチ”でおなじみの個別指導塾「スクールIE」をはじめ、英語で預かる学童保育やキッズスポーツ教室など多様な指導の現場で子どもたちのやる気スイッチが入る瞬間を見守ってきたやる気スイッチグループ。今までに培ってきた“子どものやる気の引き出し方”のメソッドをまとめた書籍『９歳までの「自分力」教育』が昨年出版されました。<br />
<br />
そこで今日は、これからの時代に必要な「自分力」とはどういう力なのか、やる気の科学研究所の所長、庭野さんに伺います。<br />
　　　<br />
未来授業３時間目。テーマは、「やる気の基本は自分力」<br />
<br />
<br />
◆庭野匠（にわの・たくみ）<br />
株式会社やる気スイッチグループ やる気の科学研究所 所長<br />
教育にデジタルの要素が導入されつつある過渡期において学習支援サービスの立ち上げ、事業再生、新規事業開発などに従事。2019年、株式会社やる気スイッチグループに入社。現在は、やる気スイッチグループの指導メソッドの体系化・サービス装着・広報を担当。“やる気” についてのオウンドメディア『やる気ラボ』と、会員向けサービス『やる気スイッチプレミアムクラブ』も手掛けている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>やる気スイッチON！～自分力を育む方法～　庭野匠さん  第2回未来授業 Vol.2392</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>やる気スイッチが入りやすくなる仕組みづくり</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「やる気スイッチ」の取り扱いを現場での実践から独自の「やる気理論」を体系化した「やる気の科学研究所」。今週は所長をつとめる庭野さんに、我が子や後輩、部下たちのためにできるサポート方法や自分自身のスイッチを入れるためのメソッドを伺っています。<br />
<br />
今日はやる気スイッチを入れられるようになる基本のサイクルと、その過程の中でも特にサポートが必要な部分を例にあげながら具体的な解決方法を教えていただきます。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「やる気スイッチが入りやすくなる仕組みづくり」<br />
<br />
<br />
◆庭野匠（にわの・たくみ）<br />
株式会社やる気スイッチグループ やる気の科学研究所 所長<br />
教育にデジタルの要素が導入されつつある過渡期において学習支援サービスの立ち上げ、事業再生、新規事業開発などに従事。2019年、株式会社やる気スイッチグループに入社。現在は、やる気スイッチグループの指導メソッドの体系化・サービス装着・広報を担当。“やる気” についてのオウンドメディア『やる気ラボ』と、会員向けサービス『やる気スイッチプレミアムクラブ』も手掛けている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 10 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29843/</link>
        <description><![CDATA[「やる気スイッチ」の取り扱いを現場での実践から独自の「やる気理論」を体系化した「やる気の科学研究所」。今週は所長をつとめる庭野さんに、我が子や後輩、部下たちのためにできるサポート方法や自分自身のスイッチを入れるためのメソッドを伺っています。<br />
<br />
今日はやる気スイッチを入れられるようになる基本のサイクルと、その過程の中でも特にサポートが必要な部分を例にあげながら具体的な解決方法を教えていただきます。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「やる気スイッチが入りやすくなる仕組みづくり」<br />
<br />
<br />
◆庭野匠（にわの・たくみ）<br />
株式会社やる気スイッチグループ やる気の科学研究所 所長<br />
教育にデジタルの要素が導入されつつある過渡期において学習支援サービスの立ち上げ、事業再生、新規事業開発などに従事。2019年、株式会社やる気スイッチグループに入社。現在は、やる気スイッチグループの指導メソッドの体系化・サービス装着・広報を担当。“やる気” についてのオウンドメディア『やる気ラボ』と、会員向けサービス『やる気スイッチプレミアムクラブ』も手掛けている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>やる気スイッチON！～自分力を育む方法～　庭野匠さん  第1回未来授業 Vol.2391</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>やる気スイッチを入れる、たった２つのこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[“見つけてあげるよ　やる気スイッチ”でおなじみの個別指導塾「スクールIE」をはじめ、英語で預かる学童保育やキッズスポーツ教室など多様な指導の現場で子どもたちのやる気スイッチが入る瞬間を見守ってきたやる気スイッチグループ。その人気を支える“やる気理論”を指導、体系化するのが「やる気の科学研究所」の役割です。<br />
<br />
今週の『未来授業』は「やる気の科学研究所」の庭野所長に今こそ身に着けたい力を教えていただきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「やる気スイッチを入れる、たった２つのこと」<br />
<br />
<br />
◆庭野匠（にわの・たくみ）<br />
株式会社やる気スイッチグループ やる気の科学研究所 所長<br />
教育にデジタルの要素が導入されつつある過渡期において学習支援サービスの立ち上げ、事業再生、新規事業開発などに従事。2019年、株式会社やる気スイッチグループに入社。現在は、やる気スイッチグループの指導メソッドの体系化・サービス装着・広報を担当。“やる気” についてのオウンドメディア『やる気ラボ』と、会員向けサービス『やる気スイッチプレミアムクラブ』も手掛けている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2391_0109.mp3" length="6827806" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 09 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29842/</link>
        <description><![CDATA[“見つけてあげるよ　やる気スイッチ”でおなじみの個別指導塾「スクールIE」をはじめ、英語で預かる学童保育やキッズスポーツ教室など多様な指導の現場で子どもたちのやる気スイッチが入る瞬間を見守ってきたやる気スイッチグループ。その人気を支える“やる気理論”を指導、体系化するのが「やる気の科学研究所」の役割です。<br />
<br />
今週の『未来授業』は「やる気の科学研究所」の庭野所長に今こそ身に着けたい力を教えていただきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「やる気スイッチを入れる、たった２つのこと」<br />
<br />
<br />
◆庭野匠（にわの・たくみ）<br />
株式会社やる気スイッチグループ やる気の科学研究所 所長<br />
教育にデジタルの要素が導入されつつある過渡期において学習支援サービスの立ち上げ、事業再生、新規事業開発などに従事。2019年、株式会社やる気スイッチグループに入社。現在は、やる気スイッチグループの指導メソッドの体系化・サービス装着・広報を担当。“やる気” についてのオウンドメディア『やる気ラボ』と、会員向けサービス『やる気スイッチプレミアムクラブ』も手掛けている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>日本の伝統話芸「講談」に迫る　神田京子さん  第4回未来授業 Vol.2390</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>講談の“新しい景色”を目指して</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、講談師、神田京子さんです。<br />
講談の世界に入って、20年以上。<br />
歯切れのいい語り口と明るさで、古典講談の魅力を伝える一方、新作も作り続けています。<br />
オペラの名作を講談で語る「オペラ講談」もそのひとつ。<br />
また、金子みすゞの人生と作品を聴かせる「講談・金子みすゞ」では、文化庁芸術祭賞優秀賞を受賞しました。<br />
金子みすゞは、大正末期から昭和の初めを生きた、童謡詩人。<br />
みずみずしい感性で500編以上の詩をつくりましたが、26歳でこの世を去りました。<br />
未来授業4時間目、テーマは『講談の“新しい景色”を目指して』<br />
<br />
◆神田京子（かんだきょうこ ）<br />
岐阜県美濃市出身。日本大学芸術学部放送学科卒業。<br />
在学中の1999年7月、二代目神田山陽に入門。山陽他界後は神田陽子に師事。<br />
2014年日本講談協会·公益社団法人落語芸術協会にて真打昇進。<br />
連続講談「清水次郎長伝」、「明治白浪女天一坊」、「安政三組盃」の他、「怪談噺」、「赤穂義士伝」などスタンダードな講談会を重ねる一方で、「講談＋α」の公演（ジャズ音楽と「三文オペラ」、クラシック音楽と「カルメン」「蝶々夫人」、長唄と「勧進帳」、マイムと「レ·ミゼラブル」、俗曲·津軽三味線·打ち物と「番町皿屋敷」等）も各地で展開！講談の可能性を広げ続けている。<br />
令和三年度(第76回)文化庁芸術祭賞優秀賞受賞<br />
令和三年度岐阜県芸術文化奨励受賞<br />
オフィシャルホームページ　http://www.kandakyoko.com/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2390_0105.mp3" length="10386249" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 05 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29827/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、講談師、神田京子さんです。<br />
講談の世界に入って、20年以上。<br />
歯切れのいい語り口と明るさで、古典講談の魅力を伝える一方、新作も作り続けています。<br />
オペラの名作を講談で語る「オペラ講談」もそのひとつ。<br />
また、金子みすゞの人生と作品を聴かせる「講談・金子みすゞ」では、文化庁芸術祭賞優秀賞を受賞しました。<br />
金子みすゞは、大正末期から昭和の初めを生きた、童謡詩人。<br />
みずみずしい感性で500編以上の詩をつくりましたが、26歳でこの世を去りました。<br />
未来授業4時間目、テーマは『講談の“新しい景色”を目指して』<br />
<br />
◆神田京子（かんだきょうこ ）<br />
岐阜県美濃市出身。日本大学芸術学部放送学科卒業。<br />
在学中の1999年7月、二代目神田山陽に入門。山陽他界後は神田陽子に師事。<br />
2014年日本講談協会·公益社団法人落語芸術協会にて真打昇進。<br />
連続講談「清水次郎長伝」、「明治白浪女天一坊」、「安政三組盃」の他、「怪談噺」、「赤穂義士伝」などスタンダードな講談会を重ねる一方で、「講談＋α」の公演（ジャズ音楽と「三文オペラ」、クラシック音楽と「カルメン」「蝶々夫人」、長唄と「勧進帳」、マイムと「レ·ミゼラブル」、俗曲·津軽三味線·打ち物と「番町皿屋敷」等）も各地で展開！講談の可能性を広げ続けている。<br />
令和三年度(第76回)文化庁芸術祭賞優秀賞受賞<br />
令和三年度岐阜県芸術文化奨励受賞<br />
オフィシャルホームページ　http://www.kandakyoko.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>日本の伝統話芸「講談」に迫る　神田京子さん  第3回未来授業 Vol.2389</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新作講談、金子みすゞ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、講談師、神田京子さんです。<br />
大学在学中に二代目神田山陽に入門。<br />
修行と高座を重ねて、2014年、真打に昇進。<br />
古典から新作まで、わかりやすく聞かせる話芸には定評があります。<br />
2021年にはオリジナル講談「金子みすゞ」で、文化庁芸術祭賞優秀賞を受賞しました。<br />
張り扇で調子をとりながら、独特の音調とリズムで歴史や人物を語る日本の伝統話芸「講談」。<br />
でも、京子さんが入門したころは、講談人気は下火でした。<br />
「自分と同世代の若い人にも、もっと講談に親しんでほしい。」<br />
そんな思いから、京子さんは試行錯誤を続けてきました。<br />
未来授業3時間目、テーマは『新作講談、金子みすゞ』<br />
<br />
<br />
◆神田京子（かんだきょうこ ）<br />
岐阜県美濃市出身。日本大学芸術学部放送学科卒業。<br />
在学中の1999年7月、二代目神田山陽に入門。山陽他界後は神田陽子に師事。<br />
2014年日本講談協会·公益社団法人落語芸術協会にて真打昇進。<br />
連続講談「清水次郎長伝」、「明治白浪女天一坊」、「安政三組盃」の他、「怪談噺」、「赤穂義士伝」などスタンダードな講談会を重ねる一方で、「講談＋α」の公演（ジャズ音楽と「三文オペラ」、クラシック音楽と「カルメン」「蝶々夫人」、長唄と「勧進帳」、マイムと「レ·ミゼラブル」、俗曲·津軽三味線·打ち物と「番町皿屋敷」等）も各地で展開！講談の可能性を広げ続けている。<br />
令和三年度(第76回)文化庁芸術祭賞優秀賞受賞<br />
令和三年度岐阜県芸術文化奨励受賞<br />
オフィシャルホームページ　http://www.kandakyoko.com/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2389_0104.mp3" length="10292639" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 04 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:04</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29826/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、講談師、神田京子さんです。<br />
大学在学中に二代目神田山陽に入門。<br />
修行と高座を重ねて、2014年、真打に昇進。<br />
古典から新作まで、わかりやすく聞かせる話芸には定評があります。<br />
2021年にはオリジナル講談「金子みすゞ」で、文化庁芸術祭賞優秀賞を受賞しました。<br />
張り扇で調子をとりながら、独特の音調とリズムで歴史や人物を語る日本の伝統話芸「講談」。<br />
でも、京子さんが入門したころは、講談人気は下火でした。<br />
「自分と同世代の若い人にも、もっと講談に親しんでほしい。」<br />
そんな思いから、京子さんは試行錯誤を続けてきました。<br />
未来授業3時間目、テーマは『新作講談、金子みすゞ』<br />
<br />
<br />
◆神田京子（かんだきょうこ ）<br />
岐阜県美濃市出身。日本大学芸術学部放送学科卒業。<br />
在学中の1999年7月、二代目神田山陽に入門。山陽他界後は神田陽子に師事。<br />
2014年日本講談協会·公益社団法人落語芸術協会にて真打昇進。<br />
連続講談「清水次郎長伝」、「明治白浪女天一坊」、「安政三組盃」の他、「怪談噺」、「赤穂義士伝」などスタンダードな講談会を重ねる一方で、「講談＋α」の公演（ジャズ音楽と「三文オペラ」、クラシック音楽と「カルメン」「蝶々夫人」、長唄と「勧進帳」、マイムと「レ·ミゼラブル」、俗曲·津軽三味線·打ち物と「番町皿屋敷」等）も各地で展開！講談の可能性を広げ続けている。<br />
令和三年度(第76回)文化庁芸術祭賞優秀賞受賞<br />
令和三年度岐阜県芸術文化奨励受賞<br />
オフィシャルホームページ　http://www.kandakyoko.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>日本の伝統話芸「講談」に迫る　神田京子さん  第2回未来授業 Vol.2388</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>講談との出会い、師匠の教え</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、講談師、神田京子さんです。<br />
1999年、二代目神田山陽に入門し、2014年、真打に昇進。<br />
古典から新作まで、わかりやすく聞かせる話芸には定評があります。<br />
2021年にはオリジナル講談「金子みすゞ」で、文化庁芸術祭賞優秀賞を受賞。<br />
講談の「新しい景色」を開拓しようと、日々邁進しています。<br />
そんな神田京子さんを迎えて、今週は日本の伝統話芸「講談」の魅力に迫っています。<br />
京子さんが講談に出会ったのは、日本大学芸術学部に在籍していた、大学生のころ。<br />
将来どの道に進むべきか、模索している最中でした。<br />
未来授業2時間目、テーマは『講談との出会い、師匠の教え』<br />
<br />
<br />
◆神田京子（かんだきょうこ ）<br />
岐阜県美濃市出身。日本大学芸術学部放送学科卒業。<br />
在学中の1999年7月、二代目神田山陽に入門。山陽他界後は神田陽子に師事。<br />
2014年日本講談協会·公益社団法人落語芸術協会にて真打昇進。<br />
連続講談「清水次郎長伝」、「明治白浪女天一坊」、「安政三組盃」の他、「怪談噺」、「赤穂義士伝」などスタンダードな講談会を重ねる一方で、「講談＋α」の公演（ジャズ音楽と「三文オペラ」、クラシック音楽と「カルメン」「蝶々夫人」、長唄と「勧進帳」、マイムと「レ·ミゼラブル」、俗曲·津軽三味線·打ち物と「番町皿屋敷」等）も各地で展開！講談の可能性を広げ続けている。<br />
令和三年度(第76回)文化庁芸術祭賞優秀賞受賞<br />
令和三年度岐阜県芸術文化奨励受賞<br />
オフィシャルホームページ　http://www.kandakyoko.com/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2388_0103.mp3" length="10361025" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 03 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:07</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29825/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、講談師、神田京子さんです。<br />
1999年、二代目神田山陽に入門し、2014年、真打に昇進。<br />
古典から新作まで、わかりやすく聞かせる話芸には定評があります。<br />
2021年にはオリジナル講談「金子みすゞ」で、文化庁芸術祭賞優秀賞を受賞。<br />
講談の「新しい景色」を開拓しようと、日々邁進しています。<br />
そんな神田京子さんを迎えて、今週は日本の伝統話芸「講談」の魅力に迫っています。<br />
京子さんが講談に出会ったのは、日本大学芸術学部に在籍していた、大学生のころ。<br />
将来どの道に進むべきか、模索している最中でした。<br />
未来授業2時間目、テーマは『講談との出会い、師匠の教え』<br />
<br />
<br />
◆神田京子（かんだきょうこ ）<br />
岐阜県美濃市出身。日本大学芸術学部放送学科卒業。<br />
在学中の1999年7月、二代目神田山陽に入門。山陽他界後は神田陽子に師事。<br />
2014年日本講談協会·公益社団法人落語芸術協会にて真打昇進。<br />
連続講談「清水次郎長伝」、「明治白浪女天一坊」、「安政三組盃」の他、「怪談噺」、「赤穂義士伝」などスタンダードな講談会を重ねる一方で、「講談＋α」の公演（ジャズ音楽と「三文オペラ」、クラシック音楽と「カルメン」「蝶々夫人」、長唄と「勧進帳」、マイムと「レ·ミゼラブル」、俗曲·津軽三味線·打ち物と「番町皿屋敷」等）も各地で展開！講談の可能性を広げ続けている。<br />
令和三年度(第76回)文化庁芸術祭賞優秀賞受賞<br />
令和三年度岐阜県芸術文化奨励受賞<br />
オフィシャルホームページ　http://www.kandakyoko.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>日本の伝統話芸「講談」に迫る　神田京子さん  第1回未来授業 Vol.2387</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>講談、入門。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、講談師、神田京子さんです。<br />
大学在学中に二代目神田山陽に入門。<br />
修行と高座を重ねて、2014年、真打に昇進しました。<br />
歯切れのいい語り口と明るさが魅力、古典から新作まで、わかりやすく聞かせる話芸には定評があります。<br />
2021年にはオリジナル講談「金子みすゞ」で、文化庁芸術祭賞優秀賞も受賞、講談の「新しい景色」を開拓しようと、日々邁進しています。<br />
そんな神田京子さんを迎えて、今週は日本の伝統話芸「講談」に迫ります。<br />
未来授業1時間目、テーマは『講談、入門』<br />
<br />
<br />
◆神田京子（かんだきょうこ ）<br />
岐阜県美濃市出身。日本大学芸術学部放送学科卒業。<br />
在学中の1999年7月、二代目神田山陽に入門。山陽他界後は神田陽子に師事。<br />
2014年日本講談協会·公益社団法人落語芸術協会にて真打昇進。<br />
連続講談「清水次郎長伝」、「明治白浪女天一坊」、「安政三組盃」の他、「怪談噺」、「赤穂義士伝」などスタンダードな講談会を重ねる一方で、「講談＋α」の公演（ジャズ音楽と「三文オペラ」、クラシック音楽と「カルメン」「蝶々夫人」、長唄と「勧進帳」、マイムと「レ·ミゼラブル」、俗曲·津軽三味線·打ち物と「番町皿屋敷」等）も各地で展開！講談の可能性を広げ続けている。<br />
令和三年度(第76回)文化庁芸術祭賞優秀賞受賞<br />
令和三年度岐阜県芸術文化奨励受賞<br />
オフィシャルホームページ　http://www.kandakyoko.com/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2387_0102.mp3" length="10287613" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2387_0102.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 02 Jan 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:04</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29824/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、講談師、神田京子さんです。<br />
大学在学中に二代目神田山陽に入門。<br />
修行と高座を重ねて、2014年、真打に昇進しました。<br />
歯切れのいい語り口と明るさが魅力、古典から新作まで、わかりやすく聞かせる話芸には定評があります。<br />
2021年にはオリジナル講談「金子みすゞ」で、文化庁芸術祭賞優秀賞も受賞、講談の「新しい景色」を開拓しようと、日々邁進しています。<br />
そんな神田京子さんを迎えて、今週は日本の伝統話芸「講談」に迫ります。<br />
未来授業1時間目、テーマは『講談、入門』<br />
<br />
<br />
◆神田京子（かんだきょうこ ）<br />
岐阜県美濃市出身。日本大学芸術学部放送学科卒業。<br />
在学中の1999年7月、二代目神田山陽に入門。山陽他界後は神田陽子に師事。<br />
2014年日本講談協会·公益社団法人落語芸術協会にて真打昇進。<br />
連続講談「清水次郎長伝」、「明治白浪女天一坊」、「安政三組盃」の他、「怪談噺」、「赤穂義士伝」などスタンダードな講談会を重ねる一方で、「講談＋α」の公演（ジャズ音楽と「三文オペラ」、クラシック音楽と「カルメン」「蝶々夫人」、長唄と「勧進帳」、マイムと「レ·ミゼラブル」、俗曲·津軽三味線·打ち物と「番町皿屋敷」等）も各地で展開！講談の可能性を広げ続けている。<br />
令和三年度(第76回)文化庁芸術祭賞優秀賞受賞<br />
令和三年度岐阜県芸術文化奨励受賞<br />
オフィシャルホームページ　http://www.kandakyoko.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「バカと無知―人間、この不都合な生きもの」橘玲さん  第4回未来授業 Vol.2386</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>バカと無知の中で生きていくには</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[6年前、作家・橘玲さんが発表したベストセラー『言ってはいけない～残酷すぎる真実』。「2017新書大賞」を受賞したこの本は、現代社会の「言ってはいけない」こと、タブーに鋭く切り込み残酷な真実を指摘したことで大きな反響を呼びました。<br />
<br />
そして今年、世の中の「タブー」に橘さんが再び切り込んだのが新刊 『バカと無知 人間、この不都合な生きもの』。この本で橘さんは、言葉に出すことがはばかられがちな様々なテーマを脳科学や心理学などの科学的知見を駆使して解き明かし、社会や人間の「残酷すぎる真実」として浮き彫りにしています。<br />
<br />
今週はこの本でも語られている世の中の「きれいごと」の中にあるウソや人間のやっかいな本性について橘さんにいろいろと伺ってきましたが、今日はそれを受け止めた上で、私たちはどう生きていけばいいのか考えます。<br />
<br />
未来授業4時間目　テーマは「バカと無知の中で生きていくには」<br />
<br />
<br />
◆橘玲（タチバナ・アキラ）<br />
1959年生まれ。作家。2002年、金融小説『マネーロンダリング』でデビュー。『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』が三十万部超のベストセラーに。『永遠の旅行者』は第19回山本周五郎賞候補となり、『言ってはいけない　残酷すぎる真実』で2017新書大賞を受賞。<br />
新著『バカと無知―人間、この不都合な生きもの』]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 29 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <description><![CDATA[6年前、作家・橘玲さんが発表したベストセラー『言ってはいけない～残酷すぎる真実』。「2017新書大賞」を受賞したこの本は、現代社会の「言ってはいけない」こと、タブーに鋭く切り込み残酷な真実を指摘したことで大きな反響を呼びました。<br />
<br />
そして今年、世の中の「タブー」に橘さんが再び切り込んだのが新刊 『バカと無知 人間、この不都合な生きもの』。この本で橘さんは、言葉に出すことがはばかられがちな様々なテーマを脳科学や心理学などの科学的知見を駆使して解き明かし、社会や人間の「残酷すぎる真実」として浮き彫りにしています。<br />
<br />
今週はこの本でも語られている世の中の「きれいごと」の中にあるウソや人間のやっかいな本性について橘さんにいろいろと伺ってきましたが、今日はそれを受け止めた上で、私たちはどう生きていけばいいのか考えます。<br />
<br />
未来授業4時間目　テーマは「バカと無知の中で生きていくには」<br />
<br />
<br />
◆橘玲（タチバナ・アキラ）<br />
1959年生まれ。作家。2002年、金融小説『マネーロンダリング』でデビュー。『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』が三十万部超のベストセラーに。『永遠の旅行者』は第19回山本周五郎賞候補となり、『言ってはいけない　残酷すぎる真実』で2017新書大賞を受賞。<br />
新著『バカと無知―人間、この不都合な生きもの』]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「バカと無知―人間、この不都合な生きもの」橘玲さん  第3回未来授業 Vol.2385</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>民主主義は、正しい結論を導かない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[6年前、作家・橘玲さんが発表したベストセラー『言ってはいけない～残酷すぎる真実』。「2017新書大賞」を受賞したこの本は、現代社会の「言ってはいけない」こと、タブーに鋭く切り込み残酷な真実を指摘したことで大きな反響を呼びました。<br />
<br />
そして今年、世の中の「タブー」に橘さんが再び切り込んだのが新刊 『バカと無知 人間、この不都合な生きもの』。この本で橘さんは、言葉に出すことがはばかられがちな様々なテーマを脳科学や心理学などの科学的知見を駆使して解き明かし、社会や人間の「残酷すぎる真実」として浮き彫りにしています。<br />
<br />
例えば、日本も含む民主主義国家の「選挙」。一般的には選挙は国民の義務であり「必ず投票へ行きましょう」ということが呼びかけられていますが、橘さんはここに今の社会との大きなギャップがあると指摘しています。<br />
<br />
未来授業3時間目　テーマは「民主主義は、正しい結論を導かない」<br />
<br />
<br />
◆橘玲（タチバナ・アキラ）<br />
1959年生まれ。作家。2002年、金融小説『マネーロンダリング』でデビュー。『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』が三十万部超のベストセラーに。『永遠の旅行者』は第19回山本周五郎賞候補となり、『言ってはいけない　残酷すぎる真実』で2017新書大賞を受賞。<br />
新著『バカと無知―人間、この不都合な生きもの』]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 28 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <description><![CDATA[6年前、作家・橘玲さんが発表したベストセラー『言ってはいけない～残酷すぎる真実』。「2017新書大賞」を受賞したこの本は、現代社会の「言ってはいけない」こと、タブーに鋭く切り込み残酷な真実を指摘したことで大きな反響を呼びました。<br />
<br />
そして今年、世の中の「タブー」に橘さんが再び切り込んだのが新刊 『バカと無知 人間、この不都合な生きもの』。この本で橘さんは、言葉に出すことがはばかられがちな様々なテーマを脳科学や心理学などの科学的知見を駆使して解き明かし、社会や人間の「残酷すぎる真実」として浮き彫りにしています。<br />
<br />
例えば、日本も含む民主主義国家の「選挙」。一般的には選挙は国民の義務であり「必ず投票へ行きましょう」ということが呼びかけられていますが、橘さんはここに今の社会との大きなギャップがあると指摘しています。<br />
<br />
未来授業3時間目　テーマは「民主主義は、正しい結論を導かない」<br />
<br />
<br />
◆橘玲（タチバナ・アキラ）<br />
1959年生まれ。作家。2002年、金融小説『マネーロンダリング』でデビュー。『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』が三十万部超のベストセラーに。『永遠の旅行者』は第19回山本周五郎賞候補となり、『言ってはいけない　残酷すぎる真実』で2017新書大賞を受賞。<br />
新著『バカと無知―人間、この不都合な生きもの』]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「バカと無知―人間、この不都合な生きもの」橘玲さん  第2回未来授業 Vol.2384</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>善悪二元論の罠</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[6年前、作家・橘玲さんが発表したベストセラー『言ってはいけない～残酷すぎる真実』。「2017新書大賞」を受賞したこの本は、現代社会の「言ってはいけない」こと、タブーに鋭く切り込み残酷な真実を指摘したことで大きな反響を呼びました。<br />
<br />
そして今年、世の中の「タブー」に橘さんが再び切り込んだのが新刊 『バカと無知 人間、この不都合な生きもの』。この本で橘さんは、言葉に出すことがはばかられがちな様々なテーマを脳科学や心理学などの科学的知見を駆使して解き明かし、社会や人間の「残酷すぎる真実」として浮き彫りにしています。<br />
<br />
そんな橘さんに、ここ数年、世界を分断させてきた「ワクチン」をめぐる対立や、2022年の日本を揺るがせた「宗教」をめぐる問題について伺います。<br />
<br />
未来授業2時間目　テーマは「善悪二元論の罠」<br />
<br />
<br />
◆橘玲（タチバナ・アキラ）<br />
1959年生まれ。作家。2002年、金融小説『マネーロンダリング』でデビュー。『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』が三十万部超のベストセラーに。『永遠の旅行者』は第19回山本周五郎賞候補となり、『言ってはいけない　残酷すぎる真実』で2017新書大賞を受賞。<br />
新著『バカと無知―人間、この不都合な生きもの』]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 27 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:15</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29796/</link>
        <description><![CDATA[6年前、作家・橘玲さんが発表したベストセラー『言ってはいけない～残酷すぎる真実』。「2017新書大賞」を受賞したこの本は、現代社会の「言ってはいけない」こと、タブーに鋭く切り込み残酷な真実を指摘したことで大きな反響を呼びました。<br />
<br />
そして今年、世の中の「タブー」に橘さんが再び切り込んだのが新刊 『バカと無知 人間、この不都合な生きもの』。この本で橘さんは、言葉に出すことがはばかられがちな様々なテーマを脳科学や心理学などの科学的知見を駆使して解き明かし、社会や人間の「残酷すぎる真実」として浮き彫りにしています。<br />
<br />
そんな橘さんに、ここ数年、世界を分断させてきた「ワクチン」をめぐる対立や、2022年の日本を揺るがせた「宗教」をめぐる問題について伺います。<br />
<br />
未来授業2時間目　テーマは「善悪二元論の罠」<br />
<br />
<br />
◆橘玲（タチバナ・アキラ）<br />
1959年生まれ。作家。2002年、金融小説『マネーロンダリング』でデビュー。『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』が三十万部超のベストセラーに。『永遠の旅行者』は第19回山本周五郎賞候補となり、『言ってはいけない　残酷すぎる真実』で2017新書大賞を受賞。<br />
新著『バカと無知―人間、この不都合な生きもの』]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「バカと無知―人間、この不都合な生きもの」橘玲さん  第1回未来授業 Vol.2383</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ステータスをめぐるゲーム</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[6年前、作家・橘玲さんが発表したベストセラー『言ってはいけない～残酷すぎる真実』。「2017新書大賞」を受賞したこの本は、現代社会の「言ってはいけない」こと、タブーに鋭く切り込み、最新科学に基づいた残酷な真実を指摘したことで大きな反響を呼びました。<br />
<br />
そして今年、世の中の「タブー」に橘さんが再び切り込んだのが新刊 『バカと無知 人間、この不都合な生きもの』。この本で橘さんは、言葉に出すことがはばかられがちな様々なテーマを脳科学や心理学などの科学的知見を駆使して解き明かし、社会や人間の「残酷すぎる真実」として浮き彫りにしています。<br />
<br />
例えばSNSの炎上やキャンセル・カルチャー。こうした誰かを厳しく断罪する人々の心理を橘さんは「ステータス」という言葉で説明しています。<br />
<br />
未来授業1時間目　テーマは「ステータスをめぐるゲーム」<br />
<br />
<br />
◆橘玲（タチバナ・アキラ）<br />
1959年生まれ。作家。2002年、金融小説『マネーロンダリング』でデビュー。『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』が三十万部超のベストセラーに。『永遠の旅行者』は第19回山本周五郎賞候補となり、『言ってはいけない　残酷すぎる真実』で2017新書大賞を受賞。<br />
新著『バカと無知―人間、この不都合な生きもの』]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 26 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:45</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29795/</link>
        <description><![CDATA[6年前、作家・橘玲さんが発表したベストセラー『言ってはいけない～残酷すぎる真実』。「2017新書大賞」を受賞したこの本は、現代社会の「言ってはいけない」こと、タブーに鋭く切り込み、最新科学に基づいた残酷な真実を指摘したことで大きな反響を呼びました。<br />
<br />
そして今年、世の中の「タブー」に橘さんが再び切り込んだのが新刊 『バカと無知 人間、この不都合な生きもの』。この本で橘さんは、言葉に出すことがはばかられがちな様々なテーマを脳科学や心理学などの科学的知見を駆使して解き明かし、社会や人間の「残酷すぎる真実」として浮き彫りにしています。<br />
<br />
例えばSNSの炎上やキャンセル・カルチャー。こうした誰かを厳しく断罪する人々の心理を橘さんは「ステータス」という言葉で説明しています。<br />
<br />
未来授業1時間目　テーマは「ステータスをめぐるゲーム」<br />
<br />
<br />
◆橘玲（タチバナ・アキラ）<br />
1959年生まれ。作家。2002年、金融小説『マネーロンダリング』でデビュー。『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』が三十万部超のベストセラーに。『永遠の旅行者』は第19回山本周五郎賞候補となり、『言ってはいけない　残酷すぎる真実』で2017新書大賞を受賞。<br />
新著『バカと無知―人間、この不都合な生きもの』]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『日本最西端の島 与那国島で生きるということ』映画監督 東盛あいかさん  第4回未来授業 Vol.2382</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>台湾との交流で目指すもの</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[時には台湾が見えることもあるという与那国島。<br />
第二次世界大戦が終わるまで、台湾は日本の領土だったこともあって貿易や就職、進学といった人の交流が盛んでした。<br />
しかし戦後になって、その結びつきはパッタリと途絶えてしまいます。<br />
かつて当たり前だったことが、突然なくなり、やがて過去のこととして忘れ去られてしまう。<br />
高齢化が進む与那国島で、独特の文化を残すために何ができるのか？<br />
島出身の東盛さんがチャレンジしているのが、影絵芝居の『鯨生（げいお）』です。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは『台湾との交流で目指すもの』。　　 <br />
<br />
<br />
◆東盛あいか　1997年与那国島出身　京都芸術大学映画学科・俳優コース在籍中に、学生映画に多数出演しながら映画について多方面から学ぶ。卒業制作として初監督した『ばちらぬん』が、ぴあフィルムフェスティバル2021のグランプリを獲得。本作では主演や編集、美術なども兼任している。与那国語を勉強しながら発信しており、沖縄タイムス等でコラムも連載。12月23日〜25日に横浜人形の家　あかいくつ劇場で上演される「鯨生～Geio～」に出演]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 22 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:09</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29786/</link>
        <description><![CDATA[時には台湾が見えることもあるという与那国島。<br />
第二次世界大戦が終わるまで、台湾は日本の領土だったこともあって貿易や就職、進学といった人の交流が盛んでした。<br />
しかし戦後になって、その結びつきはパッタリと途絶えてしまいます。<br />
かつて当たり前だったことが、突然なくなり、やがて過去のこととして忘れ去られてしまう。<br />
高齢化が進む与那国島で、独特の文化を残すために何ができるのか？<br />
島出身の東盛さんがチャレンジしているのが、影絵芝居の『鯨生（げいお）』です。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは『台湾との交流で目指すもの』。　　 <br />
<br />
<br />
◆東盛あいか　1997年与那国島出身　京都芸術大学映画学科・俳優コース在籍中に、学生映画に多数出演しながら映画について多方面から学ぶ。卒業制作として初監督した『ばちらぬん』が、ぴあフィルムフェスティバル2021のグランプリを獲得。本作では主演や編集、美術なども兼任している。与那国語を勉強しながら発信しており、沖縄タイムス等でコラムも連載。12月23日〜25日に横浜人形の家　あかいくつ劇場で上演される「鯨生～Geio～」に出演]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『日本最西端の島 与那国島で生きるということ』映画監督 東盛あいかさん  第3回未来授業 Vol.2381</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>“ばちらぬん”で伝えたかったこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[15歳まで与那国島で育った東盛あいかさんが監督をつとめた作品『ばちらぬん』。<br />
与那国に生きる人々の様子と、幻想的な世界が交差、セリフは与那国語だけというこの作品は、第43回ぴあフィルムフェスティバル・グランプリを獲得しました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『“ばちらぬん”で伝えたかったこと』。<br />
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◆東盛あいか　1997年与那国島出身　京都芸術大学映画学科・俳優コース在籍中に、学生映画に多数出演しながら映画について多方面から学ぶ。卒業制作として初監督した『ばちらぬん』が、ぴあフィルムフェスティバル2021のグランプリを獲得。本作では主演や編集、美術なども兼任している。与那国語を勉強しながら発信しており、沖縄タイムス等でコラムも連載。12月23日〜25日に横浜人形の家　あかいくつ劇場で上演される「鯨生～Geio～」に出演]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 21 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29785/</link>
        <description><![CDATA[15歳まで与那国島で育った東盛あいかさんが監督をつとめた作品『ばちらぬん』。<br />
与那国に生きる人々の様子と、幻想的な世界が交差、セリフは与那国語だけというこの作品は、第43回ぴあフィルムフェスティバル・グランプリを獲得しました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『“ばちらぬん”で伝えたかったこと』。<br />
<br />
<br />
◆東盛あいか　1997年与那国島出身　京都芸術大学映画学科・俳優コース在籍中に、学生映画に多数出演しながら映画について多方面から学ぶ。卒業制作として初監督した『ばちらぬん』が、ぴあフィルムフェスティバル2021のグランプリを獲得。本作では主演や編集、美術なども兼任している。与那国語を勉強しながら発信しており、沖縄タイムス等でコラムも連載。12月23日〜25日に横浜人形の家　あかいくつ劇場で上演される「鯨生～Geio～」に出演]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『日本最西端の島 与那国島で生きるということ』映画監督 東盛あいかさん  第2回未来授業 Vol.2380</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>与那国の言葉</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、沖縄県の与那国島で育った映画監督、東盛あいかさんのお話をお送りしています。<br />
沖縄、というと、独特の言葉や語り口を思い起こす方も多いかもしれません。<br />
しかし、いくつもの島で構成された沖縄において、“しまくとぅば”といわれる地域の言葉は、同じ県とは思えないほど、全く異なっています。<br />
沖縄本島と与那国島の距離は、東京と大阪のあいだとほぼ同じくらい。<br />
しかも海に隔てられています。<br />
こうした環境が、独自の言葉を育んでいきました。　　<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『与那国の言葉』。　<br />
<br />
<br />
◆東盛あいか　1997年与那国島出身　京都芸術大学映画学科・俳優コース在籍中に、学生映画に多数出演しながら映画について多方面から学ぶ。卒業制作として初監督した『ばちらぬん』が、ぴあフィルムフェスティバル2021のグランプリを獲得。本作では主演や編集、美術なども兼任している。与那国語を勉強しながら発信しており、沖縄タイムス等でコラムも連載。12月23日〜25日に横浜人形の家　あかいくつ劇場で上演される「鯨生～Geio～」に出演]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 20 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:07</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29769/</link>
        <description><![CDATA[今週は、沖縄県の与那国島で育った映画監督、東盛あいかさんのお話をお送りしています。<br />
沖縄、というと、独特の言葉や語り口を思い起こす方も多いかもしれません。<br />
しかし、いくつもの島で構成された沖縄において、“しまくとぅば”といわれる地域の言葉は、同じ県とは思えないほど、全く異なっています。<br />
沖縄本島と与那国島の距離は、東京と大阪のあいだとほぼ同じくらい。<br />
しかも海に隔てられています。<br />
こうした環境が、独自の言葉を育んでいきました。　　<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『与那国の言葉』。　<br />
<br />
<br />
◆東盛あいか　1997年与那国島出身　京都芸術大学映画学科・俳優コース在籍中に、学生映画に多数出演しながら映画について多方面から学ぶ。卒業制作として初監督した『ばちらぬん』が、ぴあフィルムフェスティバル2021のグランプリを獲得。本作では主演や編集、美術なども兼任している。与那国語を勉強しながら発信しており、沖縄タイムス等でコラムも連載。12月23日〜25日に横浜人形の家　あかいくつ劇場で上演される「鯨生～Geio～」に出演]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『日本最西端の島 与那国島で生きるということ』映画監督 東盛あいかさん  第1回未来授業 Vol.2379</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>与那国島とは？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[島国である日本列島。<br />
国の面積としては、それほど大きくないものの、有人・無人、合わせて7000近い島が東西南北に広がることで、歴史や生活習慣など、バラエティに富んだ背景がみられます。<br />
その中で、日本の一番西にあるのが、沖縄県の与那国島です。<br />
シュモクザメの群れが見られるダイビングの名所として、またドラマ『ドクターコト―診療所』のロケ地としてなど、これまでも一部の人々に、その名は知られていました。<br />
しかし最近では、尖閣諸島や台湾の情勢をめぐり、緊張が高まる島として伝えられることも増えています。<br />
今週は、その与那国島で6歳から15歳まで育った映画監督の東盛あいかさんのお話、お送りします。<br />
未来授業1時間目、テーマは「与那国島とは？」。<br />
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◆東盛あいか　1997年与那国島出身　京都芸術大学映画学科・俳優コース在籍中に、学生映画に多数出演しながら映画について多方面から学ぶ。卒業制作として初監督した『ばちらぬん』が、ぴあフィルムフェスティバル2021のグランプリを獲得。本作では主演や編集、美術なども兼任している。与那国語を勉強しながら発信しており、沖縄タイムス等でコラムも連載。12月23日〜25日に横浜人形の家　あかいくつ劇場で上演される「鯨生～Geio～」に出演]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2379_1219.mp3" length="9730837" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 19 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:45</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29768/</link>
        <description><![CDATA[島国である日本列島。<br />
国の面積としては、それほど大きくないものの、有人・無人、合わせて7000近い島が東西南北に広がることで、歴史や生活習慣など、バラエティに富んだ背景がみられます。<br />
その中で、日本の一番西にあるのが、沖縄県の与那国島です。<br />
シュモクザメの群れが見られるダイビングの名所として、またドラマ『ドクターコト―診療所』のロケ地としてなど、これまでも一部の人々に、その名は知られていました。<br />
しかし最近では、尖閣諸島や台湾の情勢をめぐり、緊張が高まる島として伝えられることも増えています。<br />
今週は、その与那国島で6歳から15歳まで育った映画監督の東盛あいかさんのお話、お送りします。<br />
未来授業1時間目、テーマは「与那国島とは？」。<br />
<br />
<br />
◆東盛あいか　1997年与那国島出身　京都芸術大学映画学科・俳優コース在籍中に、学生映画に多数出演しながら映画について多方面から学ぶ。卒業制作として初監督した『ばちらぬん』が、ぴあフィルムフェスティバル2021のグランプリを獲得。本作では主演や編集、美術なども兼任している。与那国語を勉強しながら発信しており、沖縄タイムス等でコラムも連載。12月23日〜25日に横浜人形の家　あかいくつ劇場で上演される「鯨生～Geio～」に出演]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>災害列島の作法　土屋信行さん  第4回未来授業 Vol.2378</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>海の上の、運命共同体</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[高い防潮堤で海が隠れてしまう町ではなく「海がみえるまち」を掲げ、町の人々が主体となってほかの被災地とは一線を画したまちづくりを選択した宮城県女川町。その復興まちづくりに用いられた手法が「区画整理」です。区画整理とは簡単に言えば、住民たちがみんなで土地の一部を出し合い、道路や公園など公共の場所を作り新しいまちづくりを行う手法。これを実行するには、その町に暮らしてきた人たち、つまり土地を所有する人たちの「合意形成」が重要なカギとなります。<br />
<br />
なぜ、女川ではこの合意形成がうまくいったのでしょうか。女川の復興計画をあしかけ10年にわたり見届けてきた土屋さんの考えを伺いました。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「海の上の、運命共同体」<br />
<br />
<br />
◆土屋信行（つちやのぶゆき） <br />
工学博士。公益財団法人リバーフロント研究所技術審議役、一般社団法人全日本土地区画整理士会理事、日本河川・流域再生ネットワーク代表理事、水の安全保障戦略機構・水害BCP推進チーム事務局長、ものつくり大学非常勤講師。<br />
1975年東京都入都、道路、橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。この間環状7 、 8号線の設計・建設、下水道処理場・ポンプ場の設計・建設、多摩ニュータウン、つくばエクスプレス六丁目土地区画整理事業、秋葉原および汐留再開発事業、江戸川区の「ゼロメートル地帯」安全高台化土地区画整理事業のまちづくりに携わる。ゼロメートル地帯の洪水での安全を図るため2008年に江戸川区土木部長として海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催し幅広く災害対策に取り組んでいる。東日本大震災の復興では学識経験者委員として宮城県女川町のまちづくりに取り組んだ。新著に「災害列島の作法」がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 15 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29749/</link>
        <description><![CDATA[高い防潮堤で海が隠れてしまう町ではなく「海がみえるまち」を掲げ、町の人々が主体となってほかの被災地とは一線を画したまちづくりを選択した宮城県女川町。その復興まちづくりに用いられた手法が「区画整理」です。区画整理とは簡単に言えば、住民たちがみんなで土地の一部を出し合い、道路や公園など公共の場所を作り新しいまちづくりを行う手法。これを実行するには、その町に暮らしてきた人たち、つまり土地を所有する人たちの「合意形成」が重要なカギとなります。<br />
<br />
なぜ、女川ではこの合意形成がうまくいったのでしょうか。女川の復興計画をあしかけ10年にわたり見届けてきた土屋さんの考えを伺いました。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「海の上の、運命共同体」<br />
<br />
<br />
◆土屋信行（つちやのぶゆき） <br />
工学博士。公益財団法人リバーフロント研究所技術審議役、一般社団法人全日本土地区画整理士会理事、日本河川・流域再生ネットワーク代表理事、水の安全保障戦略機構・水害BCP推進チーム事務局長、ものつくり大学非常勤講師。<br />
1975年東京都入都、道路、橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。この間環状7 、 8号線の設計・建設、下水道処理場・ポンプ場の設計・建設、多摩ニュータウン、つくばエクスプレス六丁目土地区画整理事業、秋葉原および汐留再開発事業、江戸川区の「ゼロメートル地帯」安全高台化土地区画整理事業のまちづくりに携わる。ゼロメートル地帯の洪水での安全を図るため2008年に江戸川区土木部長として海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催し幅広く災害対策に取り組んでいる。東日本大震災の復興では学識経験者委員として宮城県女川町のまちづくりに取り組んだ。新著に「災害列島の作法」がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>災害列島の作法　土屋信行さん  第3回未来授業 Vol.2377</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>まちづくりの主役</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[東日本大震災から5か月で復興プランを作り、ほかの被災地とは違って防潮堤で海が隠れない「海がみえるまち」を実現した宮城県女川町。その象徴が「女川駅」からまっすぐ海へ延びる遊歩道・プロムナードです。女川町はこのプロムナードを中心に港町ならではの鮮魚店やレストランが入る大型商業施設、公共施設などを配置して町の機能をコンパクトに集約しています。また女川駅の駅舎は温泉施設と一体になっていたり、プロムナードから海を見ると初日の出が見られる作りになっているなどさまざまな工夫が盛り込まれています。<br />
<br />
震災直後から町の復興アドバイザー役を務めた土屋さんによれば、こうした様々なアイデアは<br />
女川の人々が自ら声を上げひとつひとつ形にしたものだと言います。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「まちづくりの主役」<br />
<br />
<br />
◆土屋信行（つちやのぶゆき） <br />
工学博士。公益財団法人リバーフロント研究所技術審議役、一般社団法人全日本土地区画整理士会理事、日本河川・流域再生ネットワーク代表理事、水の安全保障戦略機構・水害BCP推進チーム事務局長、ものつくり大学非常勤講師。<br />
1975年東京都入都、道路、橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。この間環状7 、 8号線の設計・建設、下水道処理場・ポンプ場の設計・建設、多摩ニュータウン、つくばエクスプレス六丁目土地区画整理事業、秋葉原および汐留再開発事業、江戸川区の「ゼロメートル地帯」安全高台化土地区画整理事業のまちづくりに携わる。ゼロメートル地帯の洪水での安全を図るため2008年に江戸川区土木部長として海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催し幅広く災害対策に取り組んでいる。東日本大震災の復興では学識経験者委員として宮城県女川町のまちづくりに取り組んだ。新著に「災害列島の作法」がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 14 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29748/</link>
        <description><![CDATA[東日本大震災から5か月で復興プランを作り、ほかの被災地とは違って防潮堤で海が隠れない「海がみえるまち」を実現した宮城県女川町。その象徴が「女川駅」からまっすぐ海へ延びる遊歩道・プロムナードです。女川町はこのプロムナードを中心に港町ならではの鮮魚店やレストランが入る大型商業施設、公共施設などを配置して町の機能をコンパクトに集約しています。また女川駅の駅舎は温泉施設と一体になっていたり、プロムナードから海を見ると初日の出が見られる作りになっているなどさまざまな工夫が盛り込まれています。<br />
<br />
震災直後から町の復興アドバイザー役を務めた土屋さんによれば、こうした様々なアイデアは<br />
女川の人々が自ら声を上げひとつひとつ形にしたものだと言います。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「まちづくりの主役」<br />
<br />
<br />
◆土屋信行（つちやのぶゆき） <br />
工学博士。公益財団法人リバーフロント研究所技術審議役、一般社団法人全日本土地区画整理士会理事、日本河川・流域再生ネットワーク代表理事、水の安全保障戦略機構・水害BCP推進チーム事務局長、ものつくり大学非常勤講師。<br />
1975年東京都入都、道路、橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。この間環状7 、 8号線の設計・建設、下水道処理場・ポンプ場の設計・建設、多摩ニュータウン、つくばエクスプレス六丁目土地区画整理事業、秋葉原および汐留再開発事業、江戸川区の「ゼロメートル地帯」安全高台化土地区画整理事業のまちづくりに携わる。ゼロメートル地帯の洪水での安全を図るため2008年に江戸川区土木部長として海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催し幅広く災害対策に取り組んでいる。東日本大震災の復興では学識経験者委員として宮城県女川町のまちづくりに取り組んだ。新著に「災害列島の作法」がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>災害列島の作法　土屋信行さん  第2回未来授業 Vol.2376</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>東京で培われた高台盛り土</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「復興まちづくりのトップランナー」<br />
東日本大震災から5か月で復興プランを作り、ほかの町とは一線を画すまちづくりに取り組んだ宮城県女川町。その復興まちづくりの最大の特徴は「海が見えるまち」です。巨大な防潮堤で海が隠れてしまうのではなく、どの家からも海の様子が分かり、海とともに生きられる町を作る。これが女川町民の選択でした。<br />
<br />
ただ実際のところ女川町にも防潮堤はあります。防潮堤そのものを高台造成の盛り土で隠すことで、海が見える街並みを実現したことがほかの町との大きな違いです。そしてこの「防潮堤を盛り土で隠す」という方法、実は過去に東京で前例があり、土屋信行さんが提案したことで実現したものだと言います。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「東京で培われた高台盛り土」<br />
<br />
<br />
◆土屋信行（つちやのぶゆき） <br />
工学博士。公益財団法人リバーフロント研究所技術審議役、一般社団法人全日本土地区画整理士会理事、日本河川・流域再生ネットワーク代表理事、水の安全保障戦略機構・水害BCP推進チーム事務局長、ものつくり大学非常勤講師。<br />
1975年東京都入都、道路、橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。この間環状7 、 8号線の設計・建設、下水道処理場・ポンプ場の設計・建設、多摩ニュータウン、つくばエクスプレス六丁目土地区画整理事業、秋葉原および汐留再開発事業、江戸川区の「ゼロメートル地帯」安全高台化土地区画整理事業のまちづくりに携わる。ゼロメートル地帯の洪水での安全を図るため2008年に江戸川区土木部長として海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催し幅広く災害対策に取り組んでいる。東日本大震災の復興では学識経験者委員として宮城県女川町のまちづくりに取り組んだ。新著に「災害列島の作法」がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 13 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29747/</link>
        <description><![CDATA[「復興まちづくりのトップランナー」<br />
東日本大震災から5か月で復興プランを作り、ほかの町とは一線を画すまちづくりに取り組んだ宮城県女川町。その復興まちづくりの最大の特徴は「海が見えるまち」です。巨大な防潮堤で海が隠れてしまうのではなく、どの家からも海の様子が分かり、海とともに生きられる町を作る。これが女川町民の選択でした。<br />
<br />
ただ実際のところ女川町にも防潮堤はあります。防潮堤そのものを高台造成の盛り土で隠すことで、海が見える街並みを実現したことがほかの町との大きな違いです。そしてこの「防潮堤を盛り土で隠す」という方法、実は過去に東京で前例があり、土屋信行さんが提案したことで実現したものだと言います。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「東京で培われた高台盛り土」<br />
<br />
<br />
◆土屋信行（つちやのぶゆき） <br />
工学博士。公益財団法人リバーフロント研究所技術審議役、一般社団法人全日本土地区画整理士会理事、日本河川・流域再生ネットワーク代表理事、水の安全保障戦略機構・水害BCP推進チーム事務局長、ものつくり大学非常勤講師。<br />
1975年東京都入都、道路、橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。この間環状7 、 8号線の設計・建設、下水道処理場・ポンプ場の設計・建設、多摩ニュータウン、つくばエクスプレス六丁目土地区画整理事業、秋葉原および汐留再開発事業、江戸川区の「ゼロメートル地帯」安全高台化土地区画整理事業のまちづくりに携わる。ゼロメートル地帯の洪水での安全を図るため2008年に江戸川区土木部長として海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催し幅広く災害対策に取り組んでいる。東日本大震災の復興では学識経験者委員として宮城県女川町のまちづくりに取り組んだ。新著に「災害列島の作法」がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>災害列島の作法　土屋信行さん  第1回未来授業 Vol.2375</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>女川町の海が見えるまちづくり</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「復興まちづくりのトップランナー」<br />
東日本大震災以降、こう評価されてきたのが、宮城県女川町です。<br />
女川町は14メートルを超える津波で住宅のほとんどが流出。800人以上の方が亡くなるという甚大な被害を受けましたが、震災からたった5ヶ月で町の復興プランを作り上げ、町に暮らす人々が中心となって100年先を見据えたまちづくりに着手。高い防潮堤で海を隠すのではなく、景観を保ちながら賑わいを取り戻すという唯一の手法で震災後注目を集めました。<br />
<br />
その女川町のまちづくりのキーパーソンの一人が今週の講師、土屋信行さん。東京・多摩ニュータウンや汐留再開発など自治体職員として様々なまちづくりに関わってきた土屋さんは、震災から１カ月後に女川町へ入り、その知識と経験を町の復興に注ぎ込んできました。<br />
<br />
いま日本各地で、災害に強く10年先、100年先の賑わいを見据えたまちづくりが求められています。今週は土屋さんが発表した本「災害列島の作法」でも語られている女川町のまちづくりを例にこの課題を考えていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「女川町の海が見えるまちづくり」<br />
<br />
<br />
◆土屋信行（つちやのぶゆき） <br />
工学博士。公益財団法人リバーフロント研究所技術審議役、一般社団法人全日本土地区画整理士会理事、日本河川・流域再生ネットワーク代表理事、水の安全保障戦略機構・水害BCP推進チーム事務局長、ものつくり大学非常勤講師。<br />
1975年東京都入都、道路、橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。この間環状7 、 8号線の設計・建設、下水道処理場・ポンプ場の設計・建設、多摩ニュータウン、つくばエクスプレス六丁目土地区画整理事業、秋葉原および汐留再開発事業、江戸川区の「ゼロメートル地帯」安全高台化土地区画整理事業のまちづくりに携わる。ゼロメートル地帯の洪水での安全を図るため2008年に江戸川区土木部長として海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催し幅広く災害対策に取り組んでいる。東日本大震災の復興では学識経験者委員として宮城県女川町のまちづくりに取り組んだ。新著に「災害列島の作法」がある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2375_1212.mp3" length="6827806" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2375_1212.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 12 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29746/</link>
        <description><![CDATA[「復興まちづくりのトップランナー」<br />
東日本大震災以降、こう評価されてきたのが、宮城県女川町です。<br />
女川町は14メートルを超える津波で住宅のほとんどが流出。800人以上の方が亡くなるという甚大な被害を受けましたが、震災からたった5ヶ月で町の復興プランを作り上げ、町に暮らす人々が中心となって100年先を見据えたまちづくりに着手。高い防潮堤で海を隠すのではなく、景観を保ちながら賑わいを取り戻すという唯一の手法で震災後注目を集めました。<br />
<br />
その女川町のまちづくりのキーパーソンの一人が今週の講師、土屋信行さん。東京・多摩ニュータウンや汐留再開発など自治体職員として様々なまちづくりに関わってきた土屋さんは、震災から１カ月後に女川町へ入り、その知識と経験を町の復興に注ぎ込んできました。<br />
<br />
いま日本各地で、災害に強く10年先、100年先の賑わいを見据えたまちづくりが求められています。今週は土屋さんが発表した本「災害列島の作法」でも語られている女川町のまちづくりを例にこの課題を考えていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「女川町の海が見えるまちづくり」<br />
<br />
<br />
◆土屋信行（つちやのぶゆき） <br />
工学博士。公益財団法人リバーフロント研究所技術審議役、一般社団法人全日本土地区画整理士会理事、日本河川・流域再生ネットワーク代表理事、水の安全保障戦略機構・水害BCP推進チーム事務局長、ものつくり大学非常勤講師。<br />
1975年東京都入都、道路、橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。この間環状7 、 8号線の設計・建設、下水道処理場・ポンプ場の設計・建設、多摩ニュータウン、つくばエクスプレス六丁目土地区画整理事業、秋葉原および汐留再開発事業、江戸川区の「ゼロメートル地帯」安全高台化土地区画整理事業のまちづくりに携わる。ゼロメートル地帯の洪水での安全を図るため2008年に江戸川区土木部長として海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催し幅広く災害対策に取り組んでいる。東日本大震災の復興では学識経験者委員として宮城県女川町のまちづくりに取り組んだ。新著に「災害列島の作法」がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『鉄道運転士はなくなる仕事なのか？』鉄道専門コンサルティング　IY Railroad Consulting 代表  西上いつきさん  第4回未来授業 Vol.2374</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自動運転が向いている路線</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[この秋にJR山手線では、自動運転を目指した実証運転が行われました。<br />
将来的な人材不足も視野に入れ、どこまで自動化できるのか、鉄道業界の未来を予測するうえで、自動運転は大きな要素になっています。<br />
<br />
とはいえ、日本全国2万7千キロにわたって延びる鉄道全線を自動化するのは、生半可なことではありません。<br />
　　　　　　　　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは『自動運転が向いている路線』。<br />
<br />
<br />
<br />
◆西上いつき　大阪府出身。関西大学商学部卒業後、名古屋鉄道株式会社に入社。運転士・指令員などを経験したのち退社。その後、シンガポールの外資系企業を経て帰国後にIY Railroad Consultingを設立。著書に『電車を運転する技術』（SBクリエイティブ）。東京交通短期大学非常勤講師。Yahoo!ニュース公式コメンテーター。鉄道系YouTuberとして「鉄道ゼミ」を運営。地域おこし協力隊（銚子電鉄）最新著書は「鉄道運転進化論」 (交通新聞社新書)　Twitter https://twitter.com/itsuki_nishiue]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 08 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29730/</link>
        <description><![CDATA[この秋にJR山手線では、自動運転を目指した実証運転が行われました。<br />
将来的な人材不足も視野に入れ、どこまで自動化できるのか、鉄道業界の未来を予測するうえで、自動運転は大きな要素になっています。<br />
<br />
とはいえ、日本全国2万7千キロにわたって延びる鉄道全線を自動化するのは、生半可なことではありません。<br />
　　　　　　　　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは『自動運転が向いている路線』。<br />
<br />
<br />
<br />
◆西上いつき　大阪府出身。関西大学商学部卒業後、名古屋鉄道株式会社に入社。運転士・指令員などを経験したのち退社。その後、シンガポールの外資系企業を経て帰国後にIY Railroad Consultingを設立。著書に『電車を運転する技術』（SBクリエイティブ）。東京交通短期大学非常勤講師。Yahoo!ニュース公式コメンテーター。鉄道系YouTuberとして「鉄道ゼミ」を運営。地域おこし協力隊（銚子電鉄）最新著書は「鉄道運転進化論」 (交通新聞社新書)　Twitter https://twitter.com/itsuki_nishiue]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『鉄道運転士はなくなる仕事なのか？』鉄道専門コンサルティング　IY Railroad Consulting 代表  西上いつきさん  第3回未来授業 Vol.2373</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>鉄道の自動運転は、どこまですすんでいるのか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[自動車の世界では、高速道路での車線キープや、前の車との間隔、あるいは駐車場にいれるとき、といった部分で、自動運転が実用化されるようになりました。<br />
<br />
左右にハンドルを動かす必要がない鉄道の場合、一部の路線では、かなり早くから運転の自動化が導入されているそうです。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『鉄道の自動運転は、どこまですすんでいるのか？』。<br />
<br />
<br />
◆西上いつき　大阪府出身。関西大学商学部卒業後、名古屋鉄道株式会社に入社。運転士・指令員などを経験したのち退社。その後、シンガポールの外資系企業を経て帰国後にIY Railroad Consultingを設立。著書に『電車を運転する技術』（SBクリエイティブ）。東京交通短期大学非常勤講師。Yahoo!ニュース公式コメンテーター。鉄道系YouTuberとして「鉄道ゼミ」を運営。地域おこし協力隊（銚子電鉄）最新著書は「鉄道運転進化論」 (交通新聞社新書)　Twitter https://twitter.com/itsuki_nishiue]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2373_1207.mp3" length="1052309" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2373_1207.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 07 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29729/</link>
        <description><![CDATA[自動車の世界では、高速道路での車線キープや、前の車との間隔、あるいは駐車場にいれるとき、といった部分で、自動運転が実用化されるようになりました。<br />
<br />
左右にハンドルを動かす必要がない鉄道の場合、一部の路線では、かなり早くから運転の自動化が導入されているそうです。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『鉄道の自動運転は、どこまですすんでいるのか？』。<br />
<br />
<br />
◆西上いつき　大阪府出身。関西大学商学部卒業後、名古屋鉄道株式会社に入社。運転士・指令員などを経験したのち退社。その後、シンガポールの外資系企業を経て帰国後にIY Railroad Consultingを設立。著書に『電車を運転する技術』（SBクリエイティブ）。東京交通短期大学非常勤講師。Yahoo!ニュース公式コメンテーター。鉄道系YouTuberとして「鉄道ゼミ」を運営。地域おこし協力隊（銚子電鉄）最新著書は「鉄道運転進化論」 (交通新聞社新書)　Twitter https://twitter.com/itsuki_nishiue]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『鉄道運転士はなくなる仕事なのか？』鉄道専門コンサルティング　IY Railroad Consulting 代表  西上いつきさん  第2回未来授業 Vol.2372</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>安全と定時性の保ち方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[駅のホームには、列車のドアの位置が示され、そこで待っていれば、ピタリと停止してドアが開く。。。<br />
日本では当たり前になっているこうした風景、実は世界的には珍しいものです。<br />
<br />
海外では、日本の鉄道運転士の技術の高さを示すものとして、時間に正確に運行することと合わせて、紹介されたりします。<br />
言ってみれば、職人技ともいえる次元に達していると言えるでしょう。　<br />
技術と、安全に対する厳しい姿勢が、日本の鉄道を支えています。　　　<br />
　　　　　　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは『安全と定時性の保ち方』。　<br />
<br />
◆西上いつき　大阪府出身。関西大学商学部卒業後、名古屋鉄道株式会社に入社。運転士・指令員などを経験したのち退社。その後、シンガポールの外資系企業を経て帰国後にIY Railroad Consultingを設立。著書に『電車を運転する技術』（SBクリエイティブ）。東京交通短期大学非常勤講師。Yahoo!ニュース公式コメンテーター。鉄道系YouTuberとして「鉄道ゼミ」を運営。地域おこし協力隊（銚子電鉄）最新著書は「鉄道運転進化論」 (交通新聞社新書)　Twitter https://twitter.com/itsuki_nishiue]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 06 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29728/</link>
        <description><![CDATA[駅のホームには、列車のドアの位置が示され、そこで待っていれば、ピタリと停止してドアが開く。。。<br />
日本では当たり前になっているこうした風景、実は世界的には珍しいものです。<br />
<br />
海外では、日本の鉄道運転士の技術の高さを示すものとして、時間に正確に運行することと合わせて、紹介されたりします。<br />
言ってみれば、職人技ともいえる次元に達していると言えるでしょう。　<br />
技術と、安全に対する厳しい姿勢が、日本の鉄道を支えています。　　　<br />
　　　　　　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは『安全と定時性の保ち方』。　<br />
<br />
◆西上いつき　大阪府出身。関西大学商学部卒業後、名古屋鉄道株式会社に入社。運転士・指令員などを経験したのち退社。その後、シンガポールの外資系企業を経て帰国後にIY Railroad Consultingを設立。著書に『電車を運転する技術』（SBクリエイティブ）。東京交通短期大学非常勤講師。Yahoo!ニュース公式コメンテーター。鉄道系YouTuberとして「鉄道ゼミ」を運営。地域おこし協力隊（銚子電鉄）最新著書は「鉄道運転進化論」 (交通新聞社新書)　Twitter https://twitter.com/itsuki_nishiue]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『鉄道運転士はなくなる仕事なのか？』鉄道専門コンサルティング　IY Railroad Consulting 代表  西上いつきさん  第1回未来授業 Vol.2371</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>運転室で行われていること</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[通勤や通学で鉄道を使っている方、いちばん先頭で、運転士さんの仕事を見たことはありますか？<br />
流れる景色の中で、ハンドルを操作する姿は子供にとっては憧れ、大人にとっても興味深いものです。<br />
しかしいま、鉄道の運転を取り巻く事情は、大きく変化をしようとしています。<br />
キーワードは自動運転。自動車でも、一部が実用化しつつある中、鉄道の世界において、自動運転はどこまですすんでいるのか？<br />
鉄道専門のコンサルタントとして、そしてYouTuber『鉄道ゼミ』で活躍中、自らも運転士である西上いつきさんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「運転室で行われていること」。<br />
<br />
<br />
◆西上いつき　大阪府出身。関西大学商学部卒業後、名古屋鉄道株式会社に入社。運転士・指令員などを経験したのち退社。その後、シンガポールの外資系企業を経て帰国後にIY Railroad Consultingを設立。著書に『電車を運転する技術』（SBクリエイティブ）。東京交通短期大学非常勤講師。Yahoo!ニュース公式コメンテーター。鉄道系YouTuberとして「鉄道ゼミ」を運営。地域おこし協力隊（銚子電鉄）最新著書は「鉄道運転進化論」 (交通新聞社新書)　Twitter https://twitter.com/itsuki_nishiue]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 05 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29727/</link>
        <description><![CDATA[通勤や通学で鉄道を使っている方、いちばん先頭で、運転士さんの仕事を見たことはありますか？<br />
流れる景色の中で、ハンドルを操作する姿は子供にとっては憧れ、大人にとっても興味深いものです。<br />
しかしいま、鉄道の運転を取り巻く事情は、大きく変化をしようとしています。<br />
キーワードは自動運転。自動車でも、一部が実用化しつつある中、鉄道の世界において、自動運転はどこまですすんでいるのか？<br />
鉄道専門のコンサルタントとして、そしてYouTuber『鉄道ゼミ』で活躍中、自らも運転士である西上いつきさんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「運転室で行われていること」。<br />
<br />
<br />
◆西上いつき　大阪府出身。関西大学商学部卒業後、名古屋鉄道株式会社に入社。運転士・指令員などを経験したのち退社。その後、シンガポールの外資系企業を経て帰国後にIY Railroad Consultingを設立。著書に『電車を運転する技術』（SBクリエイティブ）。東京交通短期大学非常勤講師。Yahoo!ニュース公式コメンテーター。鉄道系YouTuberとして「鉄道ゼミ」を運営。地域おこし協力隊（銚子電鉄）最新著書は「鉄道運転進化論」 (交通新聞社新書)　Twitter https://twitter.com/itsuki_nishiue]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“人生のインプロビゼーションを磨く方法” 作曲家、ピアニスト、プロデューサー　宮嶋みぎわさん  第4回未来授業 Vol.2370</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>どこまで先を考えるか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ニューヨークで、作曲家、ピアニスト、プロデューサーとして活動中の宮嶋みぎわさん。<br />
ジャズの本場、ニューヨークでは珍しい、アジア人の女性ジャズミュージシャンとしても注目されています。<br />
ジャズに欠かせない即興演奏＝インプロビゼーションのように、人生を歩んでいる宮嶋さん。その理想は、どんなことなのでしょうか？　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは『どこまで先を考えるか？』。<br />
<br />
<br />
<br />
◆宮嶋みぎわ　米国NY在住の作曲家・グラミー賞ノミネートのプロデューサー・ピアニスト・チェンジメーカーで、グラミー賞の投票者。2020年NY市長室が選ぶ94組の優秀な女性芸術家のひとりに選ばれた他、2021年ジョン・レノン作曲賞ジャズ部門準優勝など、国際賞の受賞多数。上智大学卒業後、リクルート『じゃらん』編集デスクを30歳で退職し音楽家に転身した異色のキャリアの持ち主。その才能とプロデュース力を見いだされ、転身からわずか5年でジャズ界のレジェンド「ヴァンガード・ジャズ・オーケストラ」副プロデューサーに大抜擢。同バンドとの２回のノミネートを含め、プロデューサーとしてグラミー賞ノミネート４作品に参加。<br />
2012年に38歳でNYへ移住。17人編成のジャズバンド「ミギー・オーグメンテッド・オーケストラ」で米国NYのレーベルArtistShareよりアルバム「Colorful」（2018）と音楽付き絵本「You Future Story」（2021）をリリース。国際女性音楽家団体International Alliance for Women in Music (IAWM)役員、国際ジャズ作曲家団体International Society of Jazz Arrangers and Composers (ISJAC)委員。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 01 Dec 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:56</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29689/</link>
        <description><![CDATA[ニューヨークで、作曲家、ピアニスト、プロデューサーとして活動中の宮嶋みぎわさん。<br />
ジャズの本場、ニューヨークでは珍しい、アジア人の女性ジャズミュージシャンとしても注目されています。<br />
ジャズに欠かせない即興演奏＝インプロビゼーションのように、人生を歩んでいる宮嶋さん。その理想は、どんなことなのでしょうか？　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは『どこまで先を考えるか？』。<br />
<br />
<br />
<br />
◆宮嶋みぎわ　米国NY在住の作曲家・グラミー賞ノミネートのプロデューサー・ピアニスト・チェンジメーカーで、グラミー賞の投票者。2020年NY市長室が選ぶ94組の優秀な女性芸術家のひとりに選ばれた他、2021年ジョン・レノン作曲賞ジャズ部門準優勝など、国際賞の受賞多数。上智大学卒業後、リクルート『じゃらん』編集デスクを30歳で退職し音楽家に転身した異色のキャリアの持ち主。その才能とプロデュース力を見いだされ、転身からわずか5年でジャズ界のレジェンド「ヴァンガード・ジャズ・オーケストラ」副プロデューサーに大抜擢。同バンドとの２回のノミネートを含め、プロデューサーとしてグラミー賞ノミネート４作品に参加。<br />
2012年に38歳でNYへ移住。17人編成のジャズバンド「ミギー・オーグメンテッド・オーケストラ」で米国NYのレーベルArtistShareよりアルバム「Colorful」（2018）と音楽付き絵本「You Future Story」（2021）をリリース。国際女性音楽家団体International Alliance for Women in Music (IAWM)役員、国際ジャズ作曲家団体International Society of Jazz Arrangers and Composers (ISJAC)委員。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“人生のインプロビゼーションを磨く方法” 作曲家、ピアニスト、プロデューサー　宮嶋みぎわさん  第3回未来授業 Vol.2369</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>需要と供給を考えない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ニューヨークでジャズのビッグバンドを率いる音楽家・宮嶋みぎわさんは、自分の中に生まれる衝動、まるでジャズのインプロビゼーションのようなものを、大切にしています。<br />
あなたが最近、「やってみたい」と感じた衝動はどんなことでしょう？<br />
日々の忙しさの中に、その想いは埋もれていませんか？宮嶋さんは30歳で会社を辞めミュージシャンへ、そして38歳でニューヨークへ。ちょっと無謀に思える挑戦の中で見えてきたことについて伺います。<br />
未来授業3時間目、テーマは『需要と供給を考えない』。<br />
<br />
<br />
◆宮嶋みぎわ　米国NY在住の作曲家・グラミー賞ノミネートのプロデューサー・ピアニスト・チェンジメーカーで、グラミー賞の投票者。2020年NY市長室が選ぶ94組の優秀な女性芸術家のひとりに選ばれた他、2021年ジョン・レノン作曲賞ジャズ部門準優勝など、国際賞の受賞多数。上智大学卒業後、リクルート『じゃらん』編集デスクを30歳で退職し音楽家に転身した異色のキャリアの持ち主。その才能とプロデュース力を見いだされ、転身からわずか5年でジャズ界のレジェンド「ヴァンガード・ジャズ・オーケストラ」副プロデューサーに大抜擢。同バンドとの２回のノミネートを含め、プロデューサーとしてグラミー賞ノミネート４作品に参加。<br />
2012年に38歳でNYへ移住。17人編成のジャズバンド「ミギー・オーグメンテッド・オーケストラ」で米国NYのレーベルArtistShareよりアルバム「Colorful」（2018）と音楽付き絵本「You Future Story」（2021）をリリース。国際女性音楽家団体International Alliance for Women in Music (IAWM)役員、国際ジャズ作曲家団体International Society of Jazz Arrangers and Composers (ISJAC)委員。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 30 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29688/</link>
        <description><![CDATA[ニューヨークでジャズのビッグバンドを率いる音楽家・宮嶋みぎわさんは、自分の中に生まれる衝動、まるでジャズのインプロビゼーションのようなものを、大切にしています。<br />
あなたが最近、「やってみたい」と感じた衝動はどんなことでしょう？<br />
日々の忙しさの中に、その想いは埋もれていませんか？宮嶋さんは30歳で会社を辞めミュージシャンへ、そして38歳でニューヨークへ。ちょっと無謀に思える挑戦の中で見えてきたことについて伺います。<br />
未来授業3時間目、テーマは『需要と供給を考えない』。<br />
<br />
<br />
◆宮嶋みぎわ　米国NY在住の作曲家・グラミー賞ノミネートのプロデューサー・ピアニスト・チェンジメーカーで、グラミー賞の投票者。2020年NY市長室が選ぶ94組の優秀な女性芸術家のひとりに選ばれた他、2021年ジョン・レノン作曲賞ジャズ部門準優勝など、国際賞の受賞多数。上智大学卒業後、リクルート『じゃらん』編集デスクを30歳で退職し音楽家に転身した異色のキャリアの持ち主。その才能とプロデュース力を見いだされ、転身からわずか5年でジャズ界のレジェンド「ヴァンガード・ジャズ・オーケストラ」副プロデューサーに大抜擢。同バンドとの２回のノミネートを含め、プロデューサーとしてグラミー賞ノミネート４作品に参加。<br />
2012年に38歳でNYへ移住。17人編成のジャズバンド「ミギー・オーグメンテッド・オーケストラ」で米国NYのレーベルArtistShareよりアルバム「Colorful」（2018）と音楽付き絵本「You Future Story」（2021）をリリース。国際女性音楽家団体International Alliance for Women in Music (IAWM)役員、国際ジャズ作曲家団体International Society of Jazz Arrangers and Composers (ISJAC)委員。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“人生のインプロビゼーションを磨く方法” 作曲家、ピアニスト、プロデューサー　宮嶋みぎわさん  第2回未来授業 Vol.2368</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分を主張できる場をつくる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ニューヨークで、作曲家、ピアニスト、そしてプロデューサーとして、ビッグバンド『ミギー・オーグメンテッド・オーケストラ』を率いている宮嶋みぎわさん。<br />
30歳で、会社員からミュージシャンに転身したことをきっかけに、まるでジャズのインプロビゼーションのようにチャレンジすることを続けています。<br />
未来授業2時間目、テーマは『自分を主張できる場をつくる』。　<br />
<br />
<br />
<br />
◆宮嶋みぎわ　米国NY在住の作曲家・グラミー賞ノミネートのプロデューサー・ピアニスト・チェンジメーカーで、グラミー賞の投票者。2020年NY市長室が選ぶ94組の優秀な女性芸術家のひとりに選ばれた他、2021年ジョン・レノン作曲賞ジャズ部門準優勝など、国際賞の受賞多数。上智大学卒業後、リクルート『じゃらん』編集デスクを30歳で退職し音楽家に転身した異色のキャリアの持ち主。その才能とプロデュース力を見いだされ、転身からわずか5年でジャズ界のレジェンド「ヴァンガード・ジャズ・オーケストラ」副プロデューサーに大抜擢。同バンドとの２回のノミネートを含め、プロデューサーとしてグラミー賞ノミネート４作品に参加。<br />
2012年に38歳でNYへ移住。17人編成のジャズバンド「ミギー・オーグメンテッド・オーケストラ」で米国NYのレーベルArtistShareよりアルバム「Colorful」（2018）と音楽付き絵本「You Future Story」（2021）をリリース。国際女性音楽家団体International Alliance for Women in Music (IAWM)役員、国際ジャズ作曲家団体International Society of Jazz Arrangers and Composers (ISJAC)委員。]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2368_1129.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 29 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:54</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29687/</link>
        <description><![CDATA[ニューヨークで、作曲家、ピアニスト、そしてプロデューサーとして、ビッグバンド『ミギー・オーグメンテッド・オーケストラ』を率いている宮嶋みぎわさん。<br />
30歳で、会社員からミュージシャンに転身したことをきっかけに、まるでジャズのインプロビゼーションのようにチャレンジすることを続けています。<br />
未来授業2時間目、テーマは『自分を主張できる場をつくる』。　<br />
<br />
<br />
<br />
◆宮嶋みぎわ　米国NY在住の作曲家・グラミー賞ノミネートのプロデューサー・ピアニスト・チェンジメーカーで、グラミー賞の投票者。2020年NY市長室が選ぶ94組の優秀な女性芸術家のひとりに選ばれた他、2021年ジョン・レノン作曲賞ジャズ部門準優勝など、国際賞の受賞多数。上智大学卒業後、リクルート『じゃらん』編集デスクを30歳で退職し音楽家に転身した異色のキャリアの持ち主。その才能とプロデュース力を見いだされ、転身からわずか5年でジャズ界のレジェンド「ヴァンガード・ジャズ・オーケストラ」副プロデューサーに大抜擢。同バンドとの２回のノミネートを含め、プロデューサーとしてグラミー賞ノミネート４作品に参加。<br />
2012年に38歳でNYへ移住。17人編成のジャズバンド「ミギー・オーグメンテッド・オーケストラ」で米国NYのレーベルArtistShareよりアルバム「Colorful」（2018）と音楽付き絵本「You Future Story」（2021）をリリース。国際女性音楽家団体International Alliance for Women in Music (IAWM)役員、国際ジャズ作曲家団体International Society of Jazz Arrangers and Composers (ISJAC)委員。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“人生のインプロビゼーションを磨く方法” 作曲家、ピアニスト、プロデューサー　宮嶋みぎわさん  第1回未来授業 Vol.2367</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>インプロビゼーションとは何か？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2022年も終盤に入ろうとしています。<br />
あなたにとって、今年はどんな1年だったでしょうか？<br />
今週は、人生の次なる可能性を求めて行動する女性のインタビュー、お送りします。<br />
宮嶋みぎわさんは、リクルートの社員だった30歳の時、アマチュアで続けていた音楽の道に転身。<br />
38歳でニューヨークに渡り、現在はジャズのビッグバンド『ミギー・オーグメンテッド・オーケストラ』を率いています。<br />
<br />
即興＝インプロビゼーションが大切な、ジャズという音楽のように、人生において、自分の中に起きる衝動にどう向き合うのか？<br />
言ってみれば、人生のインプロビゼーションを、宮嶋さんは、どう展開してきたのでしょうか。  <br />
未来授業1時間目、テーマは「インプロビゼーションとは何か？」。<br />
<br />
<br />
◆宮嶋みぎわ　米国NY在住の作曲家・グラミー賞ノミネートのプロデューサー・ピアニスト・チェンジメーカーで、グラミー賞の投票者。2020年NY市長室が選ぶ94組の優秀な女性芸術家のひとりに選ばれた他、2021年ジョン・レノン作曲賞ジャズ部門準優勝など、国際賞の受賞多数。上智大学卒業後、リクルート『じゃらん』編集デスクを30歳で退職し音楽家に転身した異色のキャリアの持ち主。その才能とプロデュース力を見いだされ、転身からわずか5年でジャズ界のレジェンド「ヴァンガード・ジャズ・オーケストラ」副プロデューサーに大抜擢。同バンドとの２回のノミネートを含め、プロデューサーとしてグラミー賞ノミネート４作品に参加。<br />
2012年に38歳でNYへ移住。17人編成のジャズバンド「ミギー・オーグメンテッド・オーケストラ」で米国NYのレーベルArtistShareよりアルバム「Colorful」（2018）と音楽付き絵本「You Future Story」（2021）をリリース。国際女性音楽家団体International Alliance for Women in Music (IAWM)役員、国際ジャズ作曲家団体International Society of Jazz Arrangers and Composers (ISJAC)委員。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2367_1128.mp3" length="9802086" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2367_1128.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 28 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:48</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29686/</link>
        <description><![CDATA[2022年も終盤に入ろうとしています。<br />
あなたにとって、今年はどんな1年だったでしょうか？<br />
今週は、人生の次なる可能性を求めて行動する女性のインタビュー、お送りします。<br />
宮嶋みぎわさんは、リクルートの社員だった30歳の時、アマチュアで続けていた音楽の道に転身。<br />
38歳でニューヨークに渡り、現在はジャズのビッグバンド『ミギー・オーグメンテッド・オーケストラ』を率いています。<br />
<br />
即興＝インプロビゼーションが大切な、ジャズという音楽のように、人生において、自分の中に起きる衝動にどう向き合うのか？<br />
言ってみれば、人生のインプロビゼーションを、宮嶋さんは、どう展開してきたのでしょうか。  <br />
未来授業1時間目、テーマは「インプロビゼーションとは何か？」。<br />
<br />
<br />
◆宮嶋みぎわ　米国NY在住の作曲家・グラミー賞ノミネートのプロデューサー・ピアニスト・チェンジメーカーで、グラミー賞の投票者。2020年NY市長室が選ぶ94組の優秀な女性芸術家のひとりに選ばれた他、2021年ジョン・レノン作曲賞ジャズ部門準優勝など、国際賞の受賞多数。上智大学卒業後、リクルート『じゃらん』編集デスクを30歳で退職し音楽家に転身した異色のキャリアの持ち主。その才能とプロデュース力を見いだされ、転身からわずか5年でジャズ界のレジェンド「ヴァンガード・ジャズ・オーケストラ」副プロデューサーに大抜擢。同バンドとの２回のノミネートを含め、プロデューサーとしてグラミー賞ノミネート４作品に参加。<br />
2012年に38歳でNYへ移住。17人編成のジャズバンド「ミギー・オーグメンテッド・オーケストラ」で米国NYのレーベルArtistShareよりアルバム「Colorful」（2018）と音楽付き絵本「You Future Story」（2021）をリリース。国際女性音楽家団体International Alliance for Women in Music (IAWM)役員、国際ジャズ作曲家団体International Society of Jazz Arrangers and Composers (ISJAC)委員。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『路線バスで味わう、日本の秘境』編集者 　今田壮さん  第4回未来授業 Vol.2366</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>都会の秘境バス、そして路線バスの未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週ご紹介している秘境バス路線。<br />
これまではいずれも、大自然の中を走る路線でしたが、実は東京にも、秘境感を味わえる路線があるんです。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
そして国土交通省の調査によると、国民一人が1年でバスに乗る回数は、平均およそ34回、50年前の3分の1に減ってしまっています。<br />
そうした中、鉄道とバスのイイトコどりを目指したDMV＝デュアル・モード・ビークルが、昨年末から運行を始めました。<br />
こうした新たな車両も登場しているバスの未来、今田さんはどう考えるのでしょうか。<br />
未来授業4時間目、テーマは『都会の秘境バス、そして路線バスの未来』。<br />
<br />
<br />
◆今田壮　編集・ライター。1975年広島県生まれ。東洋大院中退。フリーとして、LOFT BOOKS発行の書籍や、JTB『るるぶ』はじめガイドブック、雑誌、webの編集制作を経て、2008年8月、編集プロダクション・風来堂を立ち上げる。旅と歴史（特に戦国時代）、サブカルチャー全般が得意分野。ロフトプラスワン、Naked Loft、阿佐ヶ谷ロフトAなどライブハウスや書店で、イベントにも出演。<br />
編集プロダクション風来堂　<br />
HP http://furaido.net/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2366_1124.mp3" length="10524997" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2366_1124.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 24 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29685/</link>
        <description><![CDATA[今週ご紹介している秘境バス路線。<br />
これまではいずれも、大自然の中を走る路線でしたが、実は東京にも、秘境感を味わえる路線があるんです。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
そして国土交通省の調査によると、国民一人が1年でバスに乗る回数は、平均およそ34回、50年前の3分の1に減ってしまっています。<br />
そうした中、鉄道とバスのイイトコどりを目指したDMV＝デュアル・モード・ビークルが、昨年末から運行を始めました。<br />
こうした新たな車両も登場しているバスの未来、今田さんはどう考えるのでしょうか。<br />
未来授業4時間目、テーマは『都会の秘境バス、そして路線バスの未来』。<br />
<br />
<br />
◆今田壮　編集・ライター。1975年広島県生まれ。東洋大院中退。フリーとして、LOFT BOOKS発行の書籍や、JTB『るるぶ』はじめガイドブック、雑誌、webの編集制作を経て、2008年8月、編集プロダクション・風来堂を立ち上げる。旅と歴史（特に戦国時代）、サブカルチャー全般が得意分野。ロフトプラスワン、Naked Loft、阿佐ヶ谷ロフトAなどライブハウスや書店で、イベントにも出演。<br />
編集プロダクション風来堂　<br />
HP http://furaido.net/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『路線バスで味わう、日本の秘境』編集者 　今田壮さん  第3回未来授業 Vol.2365</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ワイルドな道を行く路線バス</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[駅から、職場や住宅地へ。<br />
私たちになじみ深い都市部のバスは、交通機関としての印象しかありませんが、ひとたび場所を変えると、乗ること自体がエンターテインメントになったりします。<br />
今週は編集者の今田壮さんのガイドで、全国各地の知られざる秘境路線バスを旅しています。<br />
未来授業3時間目、テーマは『ワイルドな道を行く路線バス』。<br />
<br />
<br />
◆今田壮　編集・ライター。1975年広島県生まれ。東洋大院中退。フリーとして、LOFT BOOKS発行の書籍や、JTB『るるぶ』はじめガイドブック、雑誌、webの編集制作を経て、2008年8月、編集プロダクション・風来堂を立ち上げる。旅と歴史（特に戦国時代）、サブカルチャー全般が得意分野。ロフトプラスワン、Naked Loft、阿佐ヶ谷ロフトAなどライブハウスや書店で、イベントにも出演。<br />
編集プロダクション風来堂　HP http://furaido.net/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 23 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29684/</link>
        <description><![CDATA[駅から、職場や住宅地へ。<br />
私たちになじみ深い都市部のバスは、交通機関としての印象しかありませんが、ひとたび場所を変えると、乗ること自体がエンターテインメントになったりします。<br />
今週は編集者の今田壮さんのガイドで、全国各地の知られざる秘境路線バスを旅しています。<br />
未来授業3時間目、テーマは『ワイルドな道を行く路線バス』。<br />
<br />
<br />
◆今田壮　編集・ライター。1975年広島県生まれ。東洋大院中退。フリーとして、LOFT BOOKS発行の書籍や、JTB『るるぶ』はじめガイドブック、雑誌、webの編集制作を経て、2008年8月、編集プロダクション・風来堂を立ち上げる。旅と歴史（特に戦国時代）、サブカルチャー全般が得意分野。ロフトプラスワン、Naked Loft、阿佐ヶ谷ロフトAなどライブハウスや書店で、イベントにも出演。<br />
編集プロダクション風来堂　HP http://furaido.net/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『路線バスで味わう、日本の秘境』編集者 　今田壮さん  第2回未来授業 Vol.2364</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>山あり谷あり、人生のようなバス路線</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[日本にはいま、およそ5万台の路線バスが走っています。<br />
その中には、絶景が、そこに住む人のいつもの車窓になっている、なんてことも結構あるものです。<br />
今週は、そんな隠れた秘境を路線バスで味わってみよう、という本を手掛けた編集者の今田壮さんのガイドでお送りしています。　　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは『山あり谷あり、人生のようなバス路線』。　<br />
<br />
<br />
◆今田壮　編集・ライター。1975年広島県生まれ。東洋大院中退。フリーとして、LOFT BOOKS発行の書籍や、JTB『るるぶ』はじめガイドブック、雑誌、webの編集制作を経て、2008年8月、編集プロダクション・風来堂を立ち上げる。旅と歴史（特に戦国時代）、サブカルチャー全般が得意分野。ロフトプラスワン、Naked Loft、阿佐ヶ谷ロフトAなどライブハウスや書店で、イベントにも出演。<br />
編集プロダクション風来堂　HP http://furaido.net/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 22 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29683/</link>
        <description><![CDATA[日本にはいま、およそ5万台の路線バスが走っています。<br />
その中には、絶景が、そこに住む人のいつもの車窓になっている、なんてことも結構あるものです。<br />
今週は、そんな隠れた秘境を路線バスで味わってみよう、という本を手掛けた編集者の今田壮さんのガイドでお送りしています。　　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは『山あり谷あり、人生のようなバス路線』。　<br />
<br />
<br />
◆今田壮　編集・ライター。1975年広島県生まれ。東洋大院中退。フリーとして、LOFT BOOKS発行の書籍や、JTB『るるぶ』はじめガイドブック、雑誌、webの編集制作を経て、2008年8月、編集プロダクション・風来堂を立ち上げる。旅と歴史（特に戦国時代）、サブカルチャー全般が得意分野。ロフトプラスワン、Naked Loft、阿佐ヶ谷ロフトAなどライブハウスや書店で、イベントにも出演。<br />
編集プロダクション風来堂　HP http://furaido.net/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『路線バスで味わう、日本の秘境』編集者 　今田壮さん  第1回未来授業 Vol.2363</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>路線バスの楽しみ方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[日々の移動に欠かせない、公共交通機関。<br />
その中で、最も身近な存在といえるのは、路線バスではないでしょうか？<br />
大都市から、深い山奥、時には岬の突端まで。<br />
今週は、日本の隅々まで張り巡らされ、様々な人の足になっている路線バスを、ちょっと変わった視点で楽しむ提案をしていきます。<br />
<br />
ガイドをしてくれるのは、この秋出版された本『ニッポン秘境路線バスの旅』を手掛けた、編集者の今田壮さんです。<br />
未来授業1時間目、テーマは「路線バスの楽しみ方」。<br />
<br />
<br />
◆今田壮　編集・ライター。1975年広島県生まれ。東洋大院中退。フリーとして、LOFT BOOKS発行の書籍や、JTB『るるぶ』はじめガイドブック、雑誌、webの編集制作を経て、2008年8月、編集プロダクション・風来堂を立ち上げる。旅と歴史（特に戦国時代）、サブカルチャー全般が得意分野。ロフトプラスワン、Naked Loft、阿佐ヶ谷ロフトAなどライブハウスや書店で、イベントにも出演。<br />
編集プロダクション風来堂　HP http://furaido.net/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2363_1121.mp3" length="10522080" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 21 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29682/</link>
        <description><![CDATA[日々の移動に欠かせない、公共交通機関。<br />
その中で、最も身近な存在といえるのは、路線バスではないでしょうか？<br />
大都市から、深い山奥、時には岬の突端まで。<br />
今週は、日本の隅々まで張り巡らされ、様々な人の足になっている路線バスを、ちょっと変わった視点で楽しむ提案をしていきます。<br />
<br />
ガイドをしてくれるのは、この秋出版された本『ニッポン秘境路線バスの旅』を手掛けた、編集者の今田壮さんです。<br />
未来授業1時間目、テーマは「路線バスの楽しみ方」。<br />
<br />
<br />
◆今田壮　編集・ライター。1975年広島県生まれ。東洋大院中退。フリーとして、LOFT BOOKS発行の書籍や、JTB『るるぶ』はじめガイドブック、雑誌、webの編集制作を経て、2008年8月、編集プロダクション・風来堂を立ち上げる。旅と歴史（特に戦国時代）、サブカルチャー全般が得意分野。ロフトプラスワン、Naked Loft、阿佐ヶ谷ロフトAなどライブハウスや書店で、イベントにも出演。<br />
編集プロダクション風来堂　HP http://furaido.net/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>国内外の水をめぐる問題　橋本淳司さん  第4回未来授業 Vol.2362</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>本当の解決策</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今月18日まで開催している国連の気候変動対策を話し合う会議「COP27」でグテレス国連事務総長は、こんな演説をしました。「われわれは『気候変動地獄』への高速道路をアクセルを踏んだまま走っている」<br />
<br />
世界で深刻さを増す「水不足」を始めとした水資源をめぐる問題。<br />
その多くは、気候変動によって地球の水の循環が変わってしまったことが大きな要因と考えられています。今週の講師、水ジャーナリスト・橋本淳司さんもこれまで世界 数十カ国の水辺の環境を調査するなかで、気候変動による水辺の異変に気づき、発信を続けています。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「本当の解決策」<br />
<br />
<br />
◆橋本淳司（はしもとじゅんじ） <br />
水ジャーナリスト、アクアスフィア・水教育研究所代表、武蔵野大学客員教授。<br />
国内外を歩き、水問題やその解決方法を、さまざまなメディアで発信している。<br />
新著『水辺のワンダー』。中国での節水教育担当者育成、インドでの雨水活用コミュニティづくりなど、国内外で水問題を解決するためのプロジェクトに参加。 学校での探究的・協働的な学び、自治体、企業の水に関する普及啓発活動の支援も行っている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2362_1117.mp3" length="6854138" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 17 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
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        <description><![CDATA[今月18日まで開催している国連の気候変動対策を話し合う会議「COP27」でグテレス国連事務総長は、こんな演説をしました。「われわれは『気候変動地獄』への高速道路をアクセルを踏んだまま走っている」<br />
<br />
世界で深刻さを増す「水不足」を始めとした水資源をめぐる問題。<br />
その多くは、気候変動によって地球の水の循環が変わってしまったことが大きな要因と考えられています。今週の講師、水ジャーナリスト・橋本淳司さんもこれまで世界 数十カ国の水辺の環境を調査するなかで、気候変動による水辺の異変に気づき、発信を続けています。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「本当の解決策」<br />
<br />
<br />
◆橋本淳司（はしもとじゅんじ） <br />
水ジャーナリスト、アクアスフィア・水教育研究所代表、武蔵野大学客員教授。<br />
国内外を歩き、水問題やその解決方法を、さまざまなメディアで発信している。<br />
新著『水辺のワンダー』。中国での節水教育担当者育成、インドでの雨水活用コミュニティづくりなど、国内外で水問題を解決するためのプロジェクトに参加。 学校での探究的・協働的な学び、自治体、企業の水に関する普及啓発活動の支援も行っている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>国内外の水をめぐる問題　橋本淳司さん  第3回未来授業 Vol.2361</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>未来の人になりきって考える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[必要な水が手に入らない「水不足」が世界で深刻さを増しています。その大きな要因は、世界的な人口増加や国家間の水資源の奪い合い、そして気候変動。このままの状態が続けば、2050年には39億人が水不足に陥るともいわれています。<br />
<br />
一方、日本の場合はどうなのか。島国で水資源で対立する隣国が存在せず、水不足とは関係ないと思われがちですが実はそうではないようです。すでに６０年以上経過して老朽化した水道設備の修復がままならない状況が起きつつあります。そんな中、日本の水道の在り方として議論が続いていることがあります。それが、水道の民営化です。<br />
<br />
水ジャーナリスト橋本淳司さんによる未来授業3時間目。<br />
テーマは「未来の人になりきって考える」<br />
<br />
<br />
◆橋本淳司（はしもとじゅんじ） <br />
水ジャーナリスト、アクアスフィア・水教育研究所代表、武蔵野大学客員教授。<br />
国内外を歩き、水問題やその解決方法を、さまざまなメディアで発信している。<br />
新著『水辺のワンダー』。中国での節水教育担当者育成、インドでの雨水活用コミュニティづくりなど、国内外で水問題を解決するためのプロジェクトに参加。 学校での探究的・協働的な学び、自治体、企業の水に関する普及啓発活動の支援も行っている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2361_1116.mp3" length="6826970" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 16 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
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        <description><![CDATA[必要な水が手に入らない「水不足」が世界で深刻さを増しています。その大きな要因は、世界的な人口増加や国家間の水資源の奪い合い、そして気候変動。このままの状態が続けば、2050年には39億人が水不足に陥るともいわれています。<br />
<br />
一方、日本の場合はどうなのか。島国で水資源で対立する隣国が存在せず、水不足とは関係ないと思われがちですが実はそうではないようです。すでに６０年以上経過して老朽化した水道設備の修復がままならない状況が起きつつあります。そんな中、日本の水道の在り方として議論が続いていることがあります。それが、水道の民営化です。<br />
<br />
水ジャーナリスト橋本淳司さんによる未来授業3時間目。<br />
テーマは「未来の人になりきって考える」<br />
<br />
<br />
◆橋本淳司（はしもとじゅんじ） <br />
水ジャーナリスト、アクアスフィア・水教育研究所代表、武蔵野大学客員教授。<br />
国内外を歩き、水問題やその解決方法を、さまざまなメディアで発信している。<br />
新著『水辺のワンダー』。中国での節水教育担当者育成、インドでの雨水活用コミュニティづくりなど、国内外で水問題を解決するためのプロジェクトに参加。 学校での探究的・協働的な学び、自治体、企業の水に関する普及啓発活動の支援も行っている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>国内外の水をめぐる問題　橋本淳司さん  第2回未来授業 Vol.2360</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>水道から、水点へ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[安全な水を自宅で得られない人の数、およそ22億人。世界には生きるために必要な水すら手に入らない地域が数多く存在します。この問題は、世界的な人口増加や国家間の水資源の奪い合い、そして気候変動によってさらに深刻度を増しているとされ、OECD・経済協力開発機構は2050年には39億人が水不足に陥ると予測しています。<br />
<br />
豊富な水に恵まれた日本にいる私たちはあまり感じることがない、この「水が手に入らない」という問題。水ジャーナリストの橋本淳司さんは「日本も他人事ではない」と話します。その理由は、日本の水道インフラ。実は今、日本の水道は大きな岐路に立たされています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「水道から、水点へ」<br />
<br />
<br />
◆橋本淳司（はしもとじゅんじ） <br />
水ジャーナリスト、アクアスフィア・水教育研究所代表、武蔵野大学客員教授。<br />
国内外を歩き、水問題やその解決方法を、さまざまなメディアで発信している。<br />
新著『水辺のワンダー』。中国での節水教育担当者育成、インドでの雨水活用コミュニティづくりなど、国内外で水問題を解決するためのプロジェクトに参加。 学校での探究的・協働的な学び、自治体、企業の水に関する普及啓発活動の支援も行っている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2360_1115.mp3" length="6854138" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 15 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29662/</link>
        <description><![CDATA[安全な水を自宅で得られない人の数、およそ22億人。世界には生きるために必要な水すら手に入らない地域が数多く存在します。この問題は、世界的な人口増加や国家間の水資源の奪い合い、そして気候変動によってさらに深刻度を増しているとされ、OECD・経済協力開発機構は2050年には39億人が水不足に陥ると予測しています。<br />
<br />
豊富な水に恵まれた日本にいる私たちはあまり感じることがない、この「水が手に入らない」という問題。水ジャーナリストの橋本淳司さんは「日本も他人事ではない」と話します。その理由は、日本の水道インフラ。実は今、日本の水道は大きな岐路に立たされています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「水道から、水点へ」<br />
<br />
<br />
◆橋本淳司（はしもとじゅんじ） <br />
水ジャーナリスト、アクアスフィア・水教育研究所代表、武蔵野大学客員教授。<br />
国内外を歩き、水問題やその解決方法を、さまざまなメディアで発信している。<br />
新著『水辺のワンダー』。中国での節水教育担当者育成、インドでの雨水活用コミュニティづくりなど、国内外で水問題を解決するためのプロジェクトに参加。 学校での探究的・協働的な学び、自治体、企業の水に関する普及啓発活動の支援も行っている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>国内外の水をめぐる問題　橋本淳司さん  第1回未来授業 Vol.2359</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>水と時間</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「水をめぐる問題」が世界中で深刻さを増しています。<br />
<br />
日本でも相次ぐ豪雨災害はもちろんですが、海面水位の上昇も悪化の一途をたどり、その一方で飲み水や生活用水・農業用水などの水不足や水質汚濁、そして国同士が水資源を奪い合う「水紛争」など問題は多岐にわたります。<br />
<br />
国連が採択したSDGs・持続可能な開発目標の「目標6」に示された文言は「安全な水とトイレを世界中に」。<br />
<br />
そこで今週は、「水ジャーナリスト」として国内外の水をめぐる問題と取り組みを発信する橋本淳司さんに、世界と日本の水問題の現実と、解決の糸口を伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「水と時間」<br />
<br />
<br />
◆橋本淳司（はしもとじゅんじ） <br />
水ジャーナリスト、アクアスフィア・水教育研究所代表、武蔵野大学客員教授。<br />
国内外を歩き、水問題やその解決方法を、さまざまなメディアで発信している。<br />
新著『水辺のワンダー』。中国での節水教育担当者育成、インドでの雨水活用コミュニティづくりなど、国内外で水問題を解決するためのプロジェクトに参加。 学校での探究的・協働的な学び、自治体、企業の水に関する普及啓発活動の支援も行っている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 14 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
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        <description><![CDATA[「水をめぐる問題」が世界中で深刻さを増しています。<br />
<br />
日本でも相次ぐ豪雨災害はもちろんですが、海面水位の上昇も悪化の一途をたどり、その一方で飲み水や生活用水・農業用水などの水不足や水質汚濁、そして国同士が水資源を奪い合う「水紛争」など問題は多岐にわたります。<br />
<br />
国連が採択したSDGs・持続可能な開発目標の「目標6」に示された文言は「安全な水とトイレを世界中に」。<br />
<br />
そこで今週は、「水ジャーナリスト」として国内外の水をめぐる問題と取り組みを発信する橋本淳司さんに、世界と日本の水問題の現実と、解決の糸口を伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「水と時間」<br />
<br />
<br />
◆橋本淳司（はしもとじゅんじ） <br />
水ジャーナリスト、アクアスフィア・水教育研究所代表、武蔵野大学客員教授。<br />
国内外を歩き、水問題やその解決方法を、さまざまなメディアで発信している。<br />
新著『水辺のワンダー』。中国での節水教育担当者育成、インドでの雨水活用コミュニティづくりなど、国内外で水問題を解決するためのプロジェクトに参加。 学校での探究的・協働的な学び、自治体、企業の水に関する普及啓発活動の支援も行っている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“椎名林檎　その規格外の才能” 東京工業大学准教授　北村匡平さん  第4回未来授業 Vol.2358</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音楽家としての椎名林檎</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[東京工業大学　准教授　北村匡平さんを講師に迎え、アーティスト　椎名林檎の世界を分析した今週の未来授業。<br />
ラストとなる今日は、音楽家としての椎名林檎に注目します。<br />
過激なパフォーマンスが注目される椎名林檎ですが、そのパフォーマンス以上に、楽曲にこそ注目すべきだと北村さんは主張します。<br />
その椎名林檎の、これからの音楽活動はどうなっていくのでしょうか。<br />
未来授業4時間目、テーマは『音楽家としての椎名林檎』。<br />
<br />
◆北村匡平（きたむら きょうへい）<br />
1982年山口県生まれ。映画研究者／批評家。東京大学大学院学際情報学府修士課程修了、同大学博士課程単位取得満期退学。日本学術振興会特別研究員（DC1）を経て、現在、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院／科学技術創成研究院未来の人類研究センター准教授。専門は映像文化論、メディア論、表象文化論。『スター女優の文化社会学——戦後日本が欲望した聖女と魔女』（作品社、2017年）にて第9回表象文化論学会・奨励賞受賞、『美と破壊の女優 京マチ子』（筑摩書房、2019年）にて令和２年度手島精一記念研究賞・著述賞受賞。著書に『24フレームの映画学——映像表現を解体する』（晃洋書房、2021年）、『アクター・ジェンダー・イメージズ——転覆の身振り』（青土社、2021年）、共編著に『リメイク映画の創造力』（水声社、2017年）、『川島雄三は二度生まれる』（水声社、2018年）、翻訳書にポール・アンドラ『黒澤明の羅生門——フィルムに籠めた告白と鎮魂』（新潮社、2019年）、共著に『ポストメディア・セオリーズ——メディア研究の新展開』（ミネルヴァ書房、2021年）、『韓国女性映画 わたしたちの物語』（河出書房新社、2022年）などがある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2358_1110.mp3" length="8661253" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2358_1110.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 10 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29621/</link>
        <description><![CDATA[東京工業大学　准教授　北村匡平さんを講師に迎え、アーティスト　椎名林檎の世界を分析した今週の未来授業。<br />
ラストとなる今日は、音楽家としての椎名林檎に注目します。<br />
過激なパフォーマンスが注目される椎名林檎ですが、そのパフォーマンス以上に、楽曲にこそ注目すべきだと北村さんは主張します。<br />
その椎名林檎の、これからの音楽活動はどうなっていくのでしょうか。<br />
未来授業4時間目、テーマは『音楽家としての椎名林檎』。<br />
<br />
◆北村匡平（きたむら きょうへい）<br />
1982年山口県生まれ。映画研究者／批評家。東京大学大学院学際情報学府修士課程修了、同大学博士課程単位取得満期退学。日本学術振興会特別研究員（DC1）を経て、現在、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院／科学技術創成研究院未来の人類研究センター准教授。専門は映像文化論、メディア論、表象文化論。『スター女優の文化社会学——戦後日本が欲望した聖女と魔女』（作品社、2017年）にて第9回表象文化論学会・奨励賞受賞、『美と破壊の女優 京マチ子』（筑摩書房、2019年）にて令和２年度手島精一記念研究賞・著述賞受賞。著書に『24フレームの映画学——映像表現を解体する』（晃洋書房、2021年）、『アクター・ジェンダー・イメージズ——転覆の身振り』（青土社、2021年）、共編著に『リメイク映画の創造力』（水声社、2017年）、『川島雄三は二度生まれる』（水声社、2018年）、翻訳書にポール・アンドラ『黒澤明の羅生門——フィルムに籠めた告白と鎮魂』（新潮社、2019年）、共著に『ポストメディア・セオリーズ——メディア研究の新展開』（ミネルヴァ書房、2021年）、『韓国女性映画 わたしたちの物語』（河出書房新社、2022年）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“椎名林檎　その規格外の才能” 東京工業大学准教授　北村匡平さん  第3回未来授業 Vol.2357</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>フィクションと　メタフィクションと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、東京工業大学　准教授　北村匡平さんを講師に迎え、アーティスト　椎名林檎の世界を分析していきます。<br />
2010年以降、椎名林檎は一アーティストにとどまらない音楽活動を展開していくことになります。　<br />
2014年には、NHKのFIFAワールドカップ　ブラジル大会のテーマ曲「NIPPON」をリリース。<br />
そして2016年には、リオ五輪の閉会式　フラッグハンドオーバーセレモニーでの音楽監督に就任。初期の過激とも言える作風とは一見　正反対にも見えるこの音楽活動を「椎名林檎論」を上梓したばかりの北村さんはどのように捉えたのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『フィクションと　メタフィクションと』<br />
<br />
◆北村匡平（きたむら きょうへい）<br />
1982年山口県生まれ。映画研究者／批評家。東京大学大学院学際情報学府修士課程修了、同大学博士課程単位取得満期退学。日本学術振興会特別研究員（DC1）を経て、現在、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院／科学技術創成研究院未来の人類研究センター准教授。専門は映像文化論、メディア論、表象文化論。『スター女優の文化社会学——戦後日本が欲望した聖女と魔女』（作品社、2017年）にて第9回表象文化論学会・奨励賞受賞、『美と破壊の女優 京マチ子』（筑摩書房、2019年）にて令和２年度手島精一記念研究賞・著述賞受賞。著書に『24フレームの映画学——映像表現を解体する』（晃洋書房、2021年）、『アクター・ジェンダー・イメージズ——転覆の身振り』（青土社、2021年）、共編著に『リメイク映画の創造力』（水声社、2017年）、『川島雄三は二度生まれる』（水声社、2018年）、翻訳書にポール・アンドラ『黒澤明の羅生門——フィルムに籠めた告白と鎮魂』（新潮社、2019年）、共著に『ポストメディア・セオリーズ——メディア研究の新展開』（ミネルヴァ書房、2021年）、『韓国女性映画 わたしたちの物語』（河出書房新社、2022年）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 09 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29620/</link>
        <description><![CDATA[今週は、東京工業大学　准教授　北村匡平さんを講師に迎え、アーティスト　椎名林檎の世界を分析していきます。<br />
2010年以降、椎名林檎は一アーティストにとどまらない音楽活動を展開していくことになります。　<br />
2014年には、NHKのFIFAワールドカップ　ブラジル大会のテーマ曲「NIPPON」をリリース。<br />
そして2016年には、リオ五輪の閉会式　フラッグハンドオーバーセレモニーでの音楽監督に就任。初期の過激とも言える作風とは一見　正反対にも見えるこの音楽活動を「椎名林檎論」を上梓したばかりの北村さんはどのように捉えたのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『フィクションと　メタフィクションと』<br />
<br />
◆北村匡平（きたむら きょうへい）<br />
1982年山口県生まれ。映画研究者／批評家。東京大学大学院学際情報学府修士課程修了、同大学博士課程単位取得満期退学。日本学術振興会特別研究員（DC1）を経て、現在、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院／科学技術創成研究院未来の人類研究センター准教授。専門は映像文化論、メディア論、表象文化論。『スター女優の文化社会学——戦後日本が欲望した聖女と魔女』（作品社、2017年）にて第9回表象文化論学会・奨励賞受賞、『美と破壊の女優 京マチ子』（筑摩書房、2019年）にて令和２年度手島精一記念研究賞・著述賞受賞。著書に『24フレームの映画学——映像表現を解体する』（晃洋書房、2021年）、『アクター・ジェンダー・イメージズ——転覆の身振り』（青土社、2021年）、共編著に『リメイク映画の創造力』（水声社、2017年）、『川島雄三は二度生まれる』（水声社、2018年）、翻訳書にポール・アンドラ『黒澤明の羅生門——フィルムに籠めた告白と鎮魂』（新潮社、2019年）、共著に『ポストメディア・セオリーズ——メディア研究の新展開』（ミネルヴァ書房、2021年）、『韓国女性映画 わたしたちの物語』（河出書房新社、2022年）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“椎名林檎　その規格外の才能” 東京工業大学准教授　北村匡平さん  第2回未来授業 Vol.2356</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>バンド　東京事変</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、東京工業大学　准教授　北村匡平さんを講師に迎え、アーティスト　椎名林檎の世界を分析していきます。<br />
衝撃のデビューから6年。3枚のソロアルバムをリリースした椎名林檎は2004年にバンド　東京事変に参加します。<br />
一度解散はしたものの、2年前に再始動したこのバンドとソロ活動の違い、そしてバンドが椎名林檎に与えた影響について今日は伺っていきます。<br />
未来授業2時間目、テーマは『バンド　東京事変』。　<br />
<br />
◆北村匡平（きたむら きょうへい）<br />
1982年山口県生まれ。映画研究者／批評家。東京大学大学院学際情報学府修士課程修了、同大学博士課程単位取得満期退学。日本学術振興会特別研究員（DC1）を経て、現在、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院／科学技術創成研究院未来の人類研究センター准教授。専門は映像文化論、メディア論、表象文化論。『スター女優の文化社会学——戦後日本が欲望した聖女と魔女』（作品社、2017年）にて第9回表象文化論学会・奨励賞受賞、『美と破壊の女優 京マチ子』（筑摩書房、2019年）にて令和２年度手島精一記念研究賞・著述賞受賞。著書に『24フレームの映画学——映像表現を解体する』（晃洋書房、2021年）、『アクター・ジェンダー・イメージズ——転覆の身振り』（青土社、2021年）、共編著に『リメイク映画の創造力』（水声社、2017年）、『川島雄三は二度生まれる』（水声社、2018年）、翻訳書にポール・アンドラ『黒澤明の羅生門——フィルムに籠めた告白と鎮魂』（新潮社、2019年）、共著に『ポストメディア・セオリーズ——メディア研究の新展開』（ミネルヴァ書房、2021年）、『韓国女性映画 わたしたちの物語』（河出書房新社、2022年）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 08 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:46</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29619/</link>
        <description><![CDATA[今週は、東京工業大学　准教授　北村匡平さんを講師に迎え、アーティスト　椎名林檎の世界を分析していきます。<br />
衝撃のデビューから6年。3枚のソロアルバムをリリースした椎名林檎は2004年にバンド　東京事変に参加します。<br />
一度解散はしたものの、2年前に再始動したこのバンドとソロ活動の違い、そしてバンドが椎名林檎に与えた影響について今日は伺っていきます。<br />
未来授業2時間目、テーマは『バンド　東京事変』。　<br />
<br />
◆北村匡平（きたむら きょうへい）<br />
1982年山口県生まれ。映画研究者／批評家。東京大学大学院学際情報学府修士課程修了、同大学博士課程単位取得満期退学。日本学術振興会特別研究員（DC1）を経て、現在、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院／科学技術創成研究院未来の人類研究センター准教授。専門は映像文化論、メディア論、表象文化論。『スター女優の文化社会学——戦後日本が欲望した聖女と魔女』（作品社、2017年）にて第9回表象文化論学会・奨励賞受賞、『美と破壊の女優 京マチ子』（筑摩書房、2019年）にて令和２年度手島精一記念研究賞・著述賞受賞。著書に『24フレームの映画学——映像表現を解体する』（晃洋書房、2021年）、『アクター・ジェンダー・イメージズ——転覆の身振り』（青土社、2021年）、共編著に『リメイク映画の創造力』（水声社、2017年）、『川島雄三は二度生まれる』（水声社、2018年）、翻訳書にポール・アンドラ『黒澤明の羅生門——フィルムに籠めた告白と鎮魂』（新潮社、2019年）、共著に『ポストメディア・セオリーズ——メディア研究の新展開』（ミネルヴァ書房、2021年）、『韓国女性映画 わたしたちの物語』（河出書房新社、2022年）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“椎名林檎　その規格外の才能” 東京工業大学准教授　北村匡平さん  第1回未来授業 Vol.2355</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>1998年、椎名林檎　衝撃のデビュー</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[1998年のデビュー以来　常に日本音楽シーンのトップを走り続けてきたアーティスト　椎名林檎。<br />
しかし、彼女の生み出す音楽について、これまで本格的に論じられることはありませんでした。<br />
その理由は、彼女の持つ「規格外の才能」にあるというのが、今週の講師　映画研究者で批評家　そして東京工業大学　准教授の北村匡平さんです。<br />
北村さんは、先月椎名林檎のデビューシングル「幸福論」から東京事変の最新アルバム「音楽」に至る作品の歌詞・和音・構成・歌唱・意匠から統合的に論じた本「椎名林檎論　乱調の音楽」を出版しました。<br />
今週はこの本をサブテキストに、現在進行形で音楽界を騒がせ続ける椎名林檎に迫っていきます。<br />
未来授業1時間目、テーマは「1998年、椎名林檎　衝撃のデビュー」。<br />
<br />
◆北村匡平（きたむら きょうへい）<br />
1982年山口県生まれ。映画研究者／批評家。東京大学大学院学際情報学府修士課程修了、同大学博士課程単位取得満期退学。日本学術振興会特別研究員（DC1）を経て、現在、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院／科学技術創成研究院未来の人類研究センター准教授。専門は映像文化論、メディア論、表象文化論。『スター女優の文化社会学——戦後日本が欲望した聖女と魔女』（作品社、2017年）にて第9回表象文化論学会・奨励賞受賞、『美と破壊の女優 京マチ子』（筑摩書房、2019年）にて令和２年度手島精一記念研究賞・著述賞受賞。著書に『24フレームの映画学——映像表現を解体する』（晃洋書房、2021年）、『アクター・ジェンダー・イメージズ——転覆の身振り』（青土社、2021年）、共編著に『リメイク映画の創造力』（水声社、2017年）、『川島雄三は二度生まれる』（水声社、2018年）、翻訳書にポール・アンドラ『黒澤明の羅生門——フィルムに籠めた告白と鎮魂』（新潮社、2019年）、共著に『ポストメディア・セオリーズ——メディア研究の新展開』（ミネルヴァ書房、2021年）、『韓国女性映画 わたしたちの物語』（河出書房新社、2022年）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 07 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29618/</link>
        <description><![CDATA[1998年のデビュー以来　常に日本音楽シーンのトップを走り続けてきたアーティスト　椎名林檎。<br />
しかし、彼女の生み出す音楽について、これまで本格的に論じられることはありませんでした。<br />
その理由は、彼女の持つ「規格外の才能」にあるというのが、今週の講師　映画研究者で批評家　そして東京工業大学　准教授の北村匡平さんです。<br />
北村さんは、先月椎名林檎のデビューシングル「幸福論」から東京事変の最新アルバム「音楽」に至る作品の歌詞・和音・構成・歌唱・意匠から統合的に論じた本「椎名林檎論　乱調の音楽」を出版しました。<br />
今週はこの本をサブテキストに、現在進行形で音楽界を騒がせ続ける椎名林檎に迫っていきます。<br />
未来授業1時間目、テーマは「1998年、椎名林檎　衝撃のデビュー」。<br />
<br />
◆北村匡平（きたむら きょうへい）<br />
1982年山口県生まれ。映画研究者／批評家。東京大学大学院学際情報学府修士課程修了、同大学博士課程単位取得満期退学。日本学術振興会特別研究員（DC1）を経て、現在、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院／科学技術創成研究院未来の人類研究センター准教授。専門は映像文化論、メディア論、表象文化論。『スター女優の文化社会学——戦後日本が欲望した聖女と魔女』（作品社、2017年）にて第9回表象文化論学会・奨励賞受賞、『美と破壊の女優 京マチ子』（筑摩書房、2019年）にて令和２年度手島精一記念研究賞・著述賞受賞。著書に『24フレームの映画学——映像表現を解体する』（晃洋書房、2021年）、『アクター・ジェンダー・イメージズ——転覆の身振り』（青土社、2021年）、共編著に『リメイク映画の創造力』（水声社、2017年）、『川島雄三は二度生まれる』（水声社、2018年）、翻訳書にポール・アンドラ『黒澤明の羅生門——フィルムに籠めた告白と鎮魂』（新潮社、2019年）、共著に『ポストメディア・セオリーズ——メディア研究の新展開』（ミネルヴァ書房、2021年）、『韓国女性映画 わたしたちの物語』（河出書房新社、2022年）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“「正しい」にどう向き合うか？” 小説家　真山仁さん  第4回未来授業 Vol.2354</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>同感しないことで人を理解する</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[小さなスマートフォン１台で、世界中の人とつながり、喜怒哀楽の感情すら、簡単に共有できる時代になりました。<br />
今週の講師・真山仁さんは、こうした状況について、SNSを通じたコミュニケーションでは、自分が人との違いを恐れる、つまり、人と同じであることが“正しい”と思ってしまいがち、と指摘します。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『同感しないことで人を理解する』。<br />
<br />
◆真山仁（まやま　じん）<br />
1962年大阪府生まれ。同志社大学法学部政治学科卒。新聞記者、フリーライターを経て、2004年、企業買収の壮絶な舞台裏を描いた『ハゲタカ』でデビュー。同シリーズはドラマ化、映画化され大反響を呼ぶ。主な小説作品に『売国』『オペレーションZ』『トリガー』『神域』『プリンス』『レインメーカー』『墜落』、21年には初の本格的ノンフィクション作品『ロッキード』を発表し大きな話題となる。<br />
公式ホームページ https://mayamajin.jp/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 03 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29606/</link>
        <description><![CDATA[小さなスマートフォン１台で、世界中の人とつながり、喜怒哀楽の感情すら、簡単に共有できる時代になりました。<br />
今週の講師・真山仁さんは、こうした状況について、SNSを通じたコミュニケーションでは、自分が人との違いを恐れる、つまり、人と同じであることが“正しい”と思ってしまいがち、と指摘します。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『同感しないことで人を理解する』。<br />
<br />
◆真山仁（まやま　じん）<br />
1962年大阪府生まれ。同志社大学法学部政治学科卒。新聞記者、フリーライターを経て、2004年、企業買収の壮絶な舞台裏を描いた『ハゲタカ』でデビュー。同シリーズはドラマ化、映画化され大反響を呼ぶ。主な小説作品に『売国』『オペレーションZ』『トリガー』『神域』『プリンス』『レインメーカー』『墜落』、21年には初の本格的ノンフィクション作品『ロッキード』を発表し大きな話題となる。<br />
公式ホームページ https://mayamajin.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“「正しい」にどう向き合うか？” 小説家　真山仁さん  第3回未来授業 Vol.2353</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>小説に疑う方法を学ぶ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[書店に行くと、“正しい”という言葉のついた本を見かけることが当たり前になってきました。<br />
この、“正しい”という概念、不安に取り囲まれた時代においては、とても居心地を良くしてくれるものですが、時に、自分の生き方を縛り付けてしまう恐れもあります。<br />
今週の講師、真山仁さんは、こうした状況に陥らないために、世の中で言われることについて、疑いを持ってみることが大切といいます。<br />
その方法をトレーニングする実践的な方法、伺いました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『小説に疑う方法を学ぶ』。<br />
<br />
◆真山仁（まやま　じん）<br />
1962年大阪府生まれ。同志社大学法学部政治学科卒。新聞記者、フリーライターを経て、2004年、企業買収の壮絶な舞台裏を描いた『ハゲタカ』でデビュー。同シリーズはドラマ化、映画化され大反響を呼ぶ。主な小説作品に『売国』『オペレーションZ』『トリガー』『神域』『プリンス』『レインメーカー』『墜落』、21年には初の本格的ノンフィクション作品『ロッキード』を発表し大きな話題となる。<br />
公式ホームページ https://mayamajin.jp/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 02 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29604/</link>
        <description><![CDATA[書店に行くと、“正しい”という言葉のついた本を見かけることが当たり前になってきました。<br />
この、“正しい”という概念、不安に取り囲まれた時代においては、とても居心地を良くしてくれるものですが、時に、自分の生き方を縛り付けてしまう恐れもあります。<br />
今週の講師、真山仁さんは、こうした状況に陥らないために、世の中で言われることについて、疑いを持ってみることが大切といいます。<br />
その方法をトレーニングする実践的な方法、伺いました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『小説に疑う方法を学ぶ』。<br />
<br />
◆真山仁（まやま　じん）<br />
1962年大阪府生まれ。同志社大学法学部政治学科卒。新聞記者、フリーライターを経て、2004年、企業買収の壮絶な舞台裏を描いた『ハゲタカ』でデビュー。同シリーズはドラマ化、映画化され大反響を呼ぶ。主な小説作品に『売国』『オペレーションZ』『トリガー』『神域』『プリンス』『レインメーカー』『墜落』、21年には初の本格的ノンフィクション作品『ロッキード』を発表し大きな話題となる。<br />
公式ホームページ https://mayamajin.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“「正しい」にどう向き合うか？” 小説家　真山仁さん  第2回未来授業 Vol.2352</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>“正しい”に違和感を持ってみる。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[新型コロナ禍や、ウクライナとロシアの間の終わりが見えない戦争など、ここ3年のあいだに、世界は激動の時代を迎えています。<br />
また日本においても、東日本大震災をはじめとした自然災害や、長引く経済不況など、負のスパイラルから抜け出すきっかけは、なかなか見いだせません。<br />
こうした中、現代社会のあちこちで“正しい”という言葉が、使われるようになっています。<br />
今週は、人々がまるで救いのように求める“正しい”という概念について、小説家・真山仁さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは“正しい”に違和感を持ってみる。　　　<br />
<br />
<br />
◆真山仁（まやま　じん）<br />
1962年大阪府生まれ。同志社大学法学部政治学科卒。新聞記者、フリーライターを経て、2004年、企業買収の壮絶な舞台裏を描いた『ハゲタカ』でデビュー。同シリーズはドラマ化、映画化され大反響を呼ぶ。主な小説作品に『売国』『オペレーションZ』『トリガー』『神域』『プリンス』『レインメーカー』『墜落』、21年には初の本格的ノンフィクション作品『ロッキード』を発表し大きな話題となる。<br />
公式ホームページ https://mayamajin.jp/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2352_1101.mp3" length="10525493" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2352_1101.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 01 Nov 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29603/</link>
        <description><![CDATA[新型コロナ禍や、ウクライナとロシアの間の終わりが見えない戦争など、ここ3年のあいだに、世界は激動の時代を迎えています。<br />
また日本においても、東日本大震災をはじめとした自然災害や、長引く経済不況など、負のスパイラルから抜け出すきっかけは、なかなか見いだせません。<br />
こうした中、現代社会のあちこちで“正しい”という言葉が、使われるようになっています。<br />
今週は、人々がまるで救いのように求める“正しい”という概念について、小説家・真山仁さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは“正しい”に違和感を持ってみる。　　　<br />
<br />
<br />
◆真山仁（まやま　じん）<br />
1962年大阪府生まれ。同志社大学法学部政治学科卒。新聞記者、フリーライターを経て、2004年、企業買収の壮絶な舞台裏を描いた『ハゲタカ』でデビュー。同シリーズはドラマ化、映画化され大反響を呼ぶ。主な小説作品に『売国』『オペレーションZ』『トリガー』『神域』『プリンス』『レインメーカー』『墜落』、21年には初の本格的ノンフィクション作品『ロッキード』を発表し大きな話題となる。<br />
公式ホームページ https://mayamajin.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“「正しい」にどう向き合うか？” 小説家　真山仁さんん  第1回未来授業 Vol.2351</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人はなぜ、“正しい”を求めるのか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[1日常生活の中で、あなたが最近「間違っている」と思ったのは、どんなときでしょうか？　　　　<br />
逆に「これは正しい」と思ったことは、どのくらいありますか？<br />
しかしそれは、本当に“正しい”のでしょうか？<br />
明らかな答えが存在する算数の問題のように、人はわかりやすく、自分が納得できる“正解”を求めがちです。では、複雑化、多様化する社会の中で、正しいってどんなことなのでしょう？<br />
今週は『ハゲタカ』や『マグマ』など、社会の常識を問う作品を発表してきた小説家・真山仁さんに、あちこちで見聞きする、“正しい”という概念について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「人はなぜ、“正しい”を求めるのか？」。<br />
<br />
<br />
◆真山仁（まやま　じん）<br />
1962年大阪府生まれ。同志社大学法学部政治学科卒。新聞記者、フリーライターを経て、2004年、企業買収の壮絶な舞台裏を描いた『ハゲタカ』でデビュー。同シリーズはドラマ化、映画化され大反響を呼ぶ。主な小説作品に『売国』『オペレーションZ』『トリガー』『神域』『プリンス』『レインメーカー』『墜落』、21年には初の本格的ノンフィクション作品『ロッキード』を発表し大きな話題となる。<br />
公式ホームページ https://mayamajin.jp/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 31 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29602/</link>
        <description><![CDATA[1日常生活の中で、あなたが最近「間違っている」と思ったのは、どんなときでしょうか？　　　　<br />
逆に「これは正しい」と思ったことは、どのくらいありますか？<br />
しかしそれは、本当に“正しい”のでしょうか？<br />
明らかな答えが存在する算数の問題のように、人はわかりやすく、自分が納得できる“正解”を求めがちです。では、複雑化、多様化する社会の中で、正しいってどんなことなのでしょう？<br />
今週は『ハゲタカ』や『マグマ』など、社会の常識を問う作品を発表してきた小説家・真山仁さんに、あちこちで見聞きする、“正しい”という概念について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「人はなぜ、“正しい”を求めるのか？」。<br />
<br />
<br />
◆真山仁（まやま　じん）<br />
1962年大阪府生まれ。同志社大学法学部政治学科卒。新聞記者、フリーライターを経て、2004年、企業買収の壮絶な舞台裏を描いた『ハゲタカ』でデビュー。同シリーズはドラマ化、映画化され大反響を呼ぶ。主な小説作品に『売国』『オペレーションZ』『トリガー』『神域』『プリンス』『レインメーカー』『墜落』、21年には初の本格的ノンフィクション作品『ロッキード』を発表し大きな話題となる。<br />
公式ホームページ https://mayamajin.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“スチール缶にみるリサイクルの未来” スチール缶リサイクル協会 中田良平さん  第4回未来授業 Vol.2350</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>リサイクル率を高めるテクノロジー</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[19世紀初頭の発明から、2世紀にわたって、人類の活動を支えているスチール缶。<br />
その原料、鉄鉱石という限られた資源を節約し、環境を守るために、今後、リサイクルの重要性はさらに求められています。<br />
作りっぱなしから、回収し、新たな資源に変えていく、このプロセスをより効率よくすすめるために、新たな技術も開発されています。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『リサイクル率を高めるテクノロジー』。<br />
<br />
<br />
◆中田　良平（なかた　りょうへい）<br />
1960年兵庫県生まれ。関西学院大学商学部卒業。1982年製缶メーカーの大和製罐株式会社入社。営業部門、市場調査部門、情報システム部門を経て2014年からスチール缶リサイクル協会専務理事。スチール缶の散乱防止や環境美化促進、リサイクル推進を通じた社会貢献活動に従事。スチール缶への関心や認知度が特に低い若年層にスチール缶の良さをもっと知ってもらい、もっと使ってもらうことが現在の最大のタスクと考え、ＳＮＳをはじめとしたインターネットメディアを活用した情報発信の試行錯誤を繰り返している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 27 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29574/</link>
        <description><![CDATA[19世紀初頭の発明から、2世紀にわたって、人類の活動を支えているスチール缶。<br />
その原料、鉄鉱石という限られた資源を節約し、環境を守るために、今後、リサイクルの重要性はさらに求められています。<br />
作りっぱなしから、回収し、新たな資源に変えていく、このプロセスをより効率よくすすめるために、新たな技術も開発されています。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『リサイクル率を高めるテクノロジー』。<br />
<br />
<br />
◆中田　良平（なかた　りょうへい）<br />
1960年兵庫県生まれ。関西学院大学商学部卒業。1982年製缶メーカーの大和製罐株式会社入社。営業部門、市場調査部門、情報システム部門を経て2014年からスチール缶リサイクル協会専務理事。スチール缶の散乱防止や環境美化促進、リサイクル推進を通じた社会貢献活動に従事。スチール缶への関心や認知度が特に低い若年層にスチール缶の良さをもっと知ってもらい、もっと使ってもらうことが現在の最大のタスクと考え、ＳＮＳをはじめとしたインターネットメディアを活用した情報発信の試行錯誤を繰り返している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“スチール缶にみるリサイクルの未来” スチール缶リサイクル協会 中田良平さん  第3回未来授業 Vol.2349</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>何度も使うために知っておきたいこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[近年、飲み物の容器と言うとペットボトルが大きな存在感を放っていますが、缶コーヒーなど、一部の飲み物はいまもスチール缶が主流です。<br />
飲料用に製造されたスチール缶は、2020年の統計によると、およそ46億缶。<br />
単純計算で、国民一人あたり、年間37缶を手にすることになります。<br />
<br />
膨大な量が生み出されるスチール缶ですが、日本のリサイクル率は９４％と、世界でも最高水準を誇っています。<br />
なぜ、その数字をキープできているのでしょうか。<br />
　　　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは『何度も使うために知っておきたいこと』。<br />
<br />
<br />
◆中田　良平（なかた　りょうへい）<br />
1960年兵庫県生まれ。関西学院大学商学部卒業。1982年製缶メーカーの大和製罐株式会社入社。営業部門、市場調査部門、情報システム部門を経て2014年からスチール缶リサイクル協会専務理事。スチール缶の散乱防止や環境美化促進、リサイクル推進を通じた社会貢献活動に従事。スチール缶への関心や認知度が特に低い若年層にスチール缶の良さをもっと知ってもらい、もっと使ってもらうことが現在の最大のタスクと考え、ＳＮＳをはじめとしたインターネットメディアを活用した情報発信の試行錯誤を繰り返している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 26 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29573/</link>
        <description><![CDATA[近年、飲み物の容器と言うとペットボトルが大きな存在感を放っていますが、缶コーヒーなど、一部の飲み物はいまもスチール缶が主流です。<br />
飲料用に製造されたスチール缶は、2020年の統計によると、およそ46億缶。<br />
単純計算で、国民一人あたり、年間37缶を手にすることになります。<br />
<br />
膨大な量が生み出されるスチール缶ですが、日本のリサイクル率は９４％と、世界でも最高水準を誇っています。<br />
なぜ、その数字をキープできているのでしょうか。<br />
　　　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは『何度も使うために知っておきたいこと』。<br />
<br />
<br />
◆中田　良平（なかた　りょうへい）<br />
1960年兵庫県生まれ。関西学院大学商学部卒業。1982年製缶メーカーの大和製罐株式会社入社。営業部門、市場調査部門、情報システム部門を経て2014年からスチール缶リサイクル協会専務理事。スチール缶の散乱防止や環境美化促進、リサイクル推進を通じた社会貢献活動に従事。スチール缶への関心や認知度が特に低い若年層にスチール缶の良さをもっと知ってもらい、もっと使ってもらうことが現在の最大のタスクと考え、ＳＮＳをはじめとしたインターネットメディアを活用した情報発信の試行錯誤を繰り返している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“スチール缶にみるリサイクルの未来” スチール缶リサイクル協会 中田良平さん  第2回未来授業 Vol.2348</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スチール缶リサイクルの歴史</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ジュースや缶コーヒーといった飲料や、食品の缶詰の多くは、鉄を原料にしたスチール缶が用いられています。<br />
その発明は19世紀初頭、産業革命真っただ中のことでした。<br />
<br />
スチール缶は、長い時間、飲食物の品質を保てることから、人間の活動範囲を飛躍的に広げ、世界地図を狭くした立役者のひとつともされます。<br />
一方で、使用済みのスチール缶をどうするか、については、近年まで、ほぼ意識されることはありませんでした。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『スチール缶リサイクルの歴史』。<br />
<br />
<br />
◆中田　良平（なかた　りょうへい）<br />
1960年兵庫県生まれ。関西学院大学商学部卒業。1982年製缶メーカーの大和製罐株式会社入社。営業部門、市場調査部門、情報システム部門を経て2014年からスチール缶リサイクル協会専務理事。スチール缶の散乱防止や環境美化促進、リサイクル推進を通じた社会貢献活動に従事。スチール缶への関心や認知度が特に低い若年層にスチール缶の良さをもっと知ってもらい、もっと使ってもらうことが現在の最大のタスクと考え、ＳＮＳをはじめとしたインターネットメディアを活用した情報発信の試行錯誤を繰り返している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 25 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29572/</link>
        <description><![CDATA[ジュースや缶コーヒーといった飲料や、食品の缶詰の多くは、鉄を原料にしたスチール缶が用いられています。<br />
その発明は19世紀初頭、産業革命真っただ中のことでした。<br />
<br />
スチール缶は、長い時間、飲食物の品質を保てることから、人間の活動範囲を飛躍的に広げ、世界地図を狭くした立役者のひとつともされます。<br />
一方で、使用済みのスチール缶をどうするか、については、近年まで、ほぼ意識されることはありませんでした。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『スチール缶リサイクルの歴史』。<br />
<br />
<br />
◆中田　良平（なかた　りょうへい）<br />
1960年兵庫県生まれ。関西学院大学商学部卒業。1982年製缶メーカーの大和製罐株式会社入社。営業部門、市場調査部門、情報システム部門を経て2014年からスチール缶リサイクル協会専務理事。スチール缶の散乱防止や環境美化促進、リサイクル推進を通じた社会貢献活動に従事。スチール缶への関心や認知度が特に低い若年層にスチール缶の良さをもっと知ってもらい、もっと使ってもらうことが現在の最大のタスクと考え、ＳＮＳをはじめとしたインターネットメディアを活用した情報発信の試行錯誤を繰り返している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“スチール缶にみるリサイクルの未来” スチール缶リサイクル協会 中田良平さん  第1回未来授業 Vol.2347</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スチール缶とは何か？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[私たちの日常生活は、様々な容器や包装によって支えられています。<br />
遠い生産地から、自分の家まで無事に運ばれ、その中身を安心して使うことができるのは、工夫に工夫が重ねられた技術のおかげと言えるでしょう。<br />
<br />
一方、容器や包装は家庭から出るごみの２割から３割を占めるとされます。<br />
その量を減らすこと、そして再利用を進めることは、環境を守るために求められる大きな要素になっています。<br />
今週は、スチール缶をめぐるリサイクルのいま、そして未来を探ります。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「スチール缶とは何か？」。<br />
<br />
<br />
◆中田　良平（なかた　りょうへい）<br />
1960年兵庫県生まれ。関西学院大学商学部卒業。1982年製缶メーカーの大和製罐株式会社入社。営業部門、市場調査部門、情報システム部門を経て2014年からスチール缶リサイクル協会専務理事。スチール缶の散乱防止や環境美化促進、リサイクル推進を通じた社会貢献活動に従事。スチール缶への関心や認知度が特に低い若年層にスチール缶の良さをもっと知ってもらい、もっと使ってもらうことが現在の最大のタスクと考え、ＳＮＳをはじめとしたインターネットメディアを活用した情報発信の試行錯誤を繰り返している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 24 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29571/</link>
        <description><![CDATA[私たちの日常生活は、様々な容器や包装によって支えられています。<br />
遠い生産地から、自分の家まで無事に運ばれ、その中身を安心して使うことができるのは、工夫に工夫が重ねられた技術のおかげと言えるでしょう。<br />
<br />
一方、容器や包装は家庭から出るごみの２割から３割を占めるとされます。<br />
その量を減らすこと、そして再利用を進めることは、環境を守るために求められる大きな要素になっています。<br />
今週は、スチール缶をめぐるリサイクルのいま、そして未来を探ります。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「スチール缶とは何か？」。<br />
<br />
<br />
◆中田　良平（なかた　りょうへい）<br />
1960年兵庫県生まれ。関西学院大学商学部卒業。1982年製缶メーカーの大和製罐株式会社入社。営業部門、市場調査部門、情報システム部門を経て2014年からスチール缶リサイクル協会専務理事。スチール缶の散乱防止や環境美化促進、リサイクル推進を通じた社会貢献活動に従事。スチール缶への関心や認知度が特に低い若年層にスチール缶の良さをもっと知ってもらい、もっと使ってもらうことが現在の最大のタスクと考え、ＳＮＳをはじめとしたインターネットメディアを活用した情報発信の試行錯誤を繰り返している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>女性の生き方、あり方を考察する ヤマザキマリさん  第4回未来授業 Vol.2346</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ヤマザキマリという生き方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は、漫画家で文筆家のヤマザキマリさんです。<br />
日本とイタリアを行き来しながら、漫画やエッセイを数多く発表してきました。<br />
近年は画家としても活動し、山下達郎さんのアルバム「SOFTLY」のジャケットの肖像画も手がけました。<br />
そんなヤマザキマリさんが監修した「Woman’s Style 100」は、逆境を乗り越えて生きた、世界と日本の女性たちの偉人伝。<br />
シングルマザーの音楽家を母に持ち、自らも波瀾万丈の人生を送ってきたヤマザキさんも、女性偉人たちの生き方から、多くの刺激を受けたといいます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『ヤマザキマリという生き方』<br />
<br />
◆ヤマザキマリ　漫画家・随筆家。東京造形大学客員教授 1967年東京都出身。<br />
1984年に渡伊、フィレンツェの国立アカデミア美術学院で美術史 油絵を専攻。比較文化研究者のイタリア人との結婚を機にエジプト、シリア、ポルトガル、アメリカなどの国々に暮らす。2010年に『テルマエ・ロマエ』で第3回マンガ大賞、第14回手塚治虫文化賞短編賞受賞。2015年芸術選奨文部科学大臣賞受賞。2017年イタリア共和国星勲章コメンダトーレ綬章。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 20 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:07</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29566/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は、漫画家で文筆家のヤマザキマリさんです。<br />
日本とイタリアを行き来しながら、漫画やエッセイを数多く発表してきました。<br />
近年は画家としても活動し、山下達郎さんのアルバム「SOFTLY」のジャケットの肖像画も手がけました。<br />
そんなヤマザキマリさんが監修した「Woman’s Style 100」は、逆境を乗り越えて生きた、世界と日本の女性たちの偉人伝。<br />
シングルマザーの音楽家を母に持ち、自らも波瀾万丈の人生を送ってきたヤマザキさんも、女性偉人たちの生き方から、多くの刺激を受けたといいます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『ヤマザキマリという生き方』<br />
<br />
◆ヤマザキマリ　漫画家・随筆家。東京造形大学客員教授 1967年東京都出身。<br />
1984年に渡伊、フィレンツェの国立アカデミア美術学院で美術史 油絵を専攻。比較文化研究者のイタリア人との結婚を機にエジプト、シリア、ポルトガル、アメリカなどの国々に暮らす。2010年に『テルマエ・ロマエ』で第3回マンガ大賞、第14回手塚治虫文化賞短編賞受賞。2015年芸術選奨文部科学大臣賞受賞。2017年イタリア共和国星勲章コメンダトーレ綬章。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>女性の生き方、あり方を考察する ヤマザキマリさん  第3回未来授業 Vol.2345</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>結婚という戦略、自立という選択</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は、漫画家で文筆家のヤマザキマリさんです。<br />
10代でイタリアに渡り、世界各国で生活した経験を踏まえて、「テルマエ・ロマエ」など、数々の人気漫画を手掛けてきました。<br />
連載中の漫画は「オリンピア・キュクロス」。<br />
古代ギリシャの青年が東京オリンピックに漂着するという、奇想天外な物語です。<br />
そんなヤマザキマリさんが監修した本が、「Woman’s Style 100」。<br />
逆境を乗り越えて生きた、世界と日本の女性たちの偉人伝です。<br />
世界のほかの国や地域に比べると、宗教的な締め付けが弱く、女性本来のエネルギーを発揮できるのが日本の女性だと、ヤマザキさんは分析します。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『結婚という戦略、自立という選択』<br />
<br />
◆ヤマザキマリ　漫画家・随筆家。東京造形大学客員教授 1967年東京都出身。<br />
1984年に渡伊、フィレンツェの国立アカデミア美術学院で美術史 油絵を専攻。比較文化研究者のイタリア人との結婚を機にエジプト、シリア、ポルトガル、アメリカなどの国々に暮らす。2010年に『テルマエ・ロマエ』で第3回マンガ大賞、第14回手塚治虫文化賞短編賞受賞。2015年芸術選奨文部科学大臣賞受賞。2017年イタリア共和国星勲章コメンダトーレ綬章。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 19 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:04</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29565/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は、漫画家で文筆家のヤマザキマリさんです。<br />
10代でイタリアに渡り、世界各国で生活した経験を踏まえて、「テルマエ・ロマエ」など、数々の人気漫画を手掛けてきました。<br />
連載中の漫画は「オリンピア・キュクロス」。<br />
古代ギリシャの青年が東京オリンピックに漂着するという、奇想天外な物語です。<br />
そんなヤマザキマリさんが監修した本が、「Woman’s Style 100」。<br />
逆境を乗り越えて生きた、世界と日本の女性たちの偉人伝です。<br />
世界のほかの国や地域に比べると、宗教的な締め付けが弱く、女性本来のエネルギーを発揮できるのが日本の女性だと、ヤマザキさんは分析します。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『結婚という戦略、自立という選択』<br />
<br />
◆ヤマザキマリ　漫画家・随筆家。東京造形大学客員教授 1967年東京都出身。<br />
1984年に渡伊、フィレンツェの国立アカデミア美術学院で美術史 油絵を専攻。比較文化研究者のイタリア人との結婚を機にエジプト、シリア、ポルトガル、アメリカなどの国々に暮らす。2010年に『テルマエ・ロマエ』で第3回マンガ大賞、第14回手塚治虫文化賞短編賞受賞。2015年芸術選奨文部科学大臣賞受賞。2017年イタリア共和国星勲章コメンダトーレ綬章。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>女性の生き方、あり方を考察する ヤマザキマリさん  第2回未来授業 Vol.2344</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>葛飾応為、強い光を放つ影</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は、漫画家で文筆家のヤマザキマリさんです。<br />
10代でイタリアに渡って美術を学び、その後世界各国で生活。<br />
漫画「テルマエ・ロマエ」で一躍注目を浴びました。<br />
文化と人をユニークな視点で考察するエッセイでも人気です。<br />
そんなヤマザキマリさんが監修した本が、今年２冊同時発売されました。<br />
タイトルは「Woman’s Style 100」。<br />
逆境を乗り越えて生きた、世界と日本の女性たちの偉人伝です。<br />
日本版には、平塚らいてうから草間彌生まで、100人が紹介されています。<br />
 その中でヤマザキさんが注目するのが、江戸時代の絵師、葛飾応為。<br />
あの世界的な浮世絵師、葛飾北斎の娘です。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『葛飾応為、強い光を放つ影』<br />
<br />
◆ヤマザキマリ　漫画家・随筆家。東京造形大学客員教授 1967年東京都出身。<br />
1984年に渡伊、フィレンツェの国立アカデミア美術学院で美術史 油絵を専攻。比較文化研究者のイタリア人との結婚を機にエジプト、シリア、ポルトガル、アメリカなどの国々に暮らす。2010年に『テルマエ・ロマエ』で第3回マンガ大賞、第14回手塚治虫文化賞短編賞受賞。2015年芸術選奨文部科学大臣賞受賞。2017年イタリア共和国星勲章コメンダトーレ綬章。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2344_1018.mp3" length="10371201" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2344_1018.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 18 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:07</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29564/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は、漫画家で文筆家のヤマザキマリさんです。<br />
10代でイタリアに渡って美術を学び、その後世界各国で生活。<br />
漫画「テルマエ・ロマエ」で一躍注目を浴びました。<br />
文化と人をユニークな視点で考察するエッセイでも人気です。<br />
そんなヤマザキマリさんが監修した本が、今年２冊同時発売されました。<br />
タイトルは「Woman’s Style 100」。<br />
逆境を乗り越えて生きた、世界と日本の女性たちの偉人伝です。<br />
日本版には、平塚らいてうから草間彌生まで、100人が紹介されています。<br />
 その中でヤマザキさんが注目するのが、江戸時代の絵師、葛飾応為。<br />
あの世界的な浮世絵師、葛飾北斎の娘です。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『葛飾応為、強い光を放つ影』<br />
<br />
◆ヤマザキマリ　漫画家・随筆家。東京造形大学客員教授 1967年東京都出身。<br />
1984年に渡伊、フィレンツェの国立アカデミア美術学院で美術史 油絵を専攻。比較文化研究者のイタリア人との結婚を機にエジプト、シリア、ポルトガル、アメリカなどの国々に暮らす。2010年に『テルマエ・ロマエ』で第3回マンガ大賞、第14回手塚治虫文化賞短編賞受賞。2015年芸術選奨文部科学大臣賞受賞。2017年イタリア共和国星勲章コメンダトーレ綬章。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>女性の生き方、あり方を考察する ヤマザキマリさん  第1回未来授業 Vol.2343</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ボーヴォワール、結婚からの解放</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は、漫画家で文筆家のヤマザキマリさんです。<br />
10代でイタリアに渡って美術を学び、結婚を機にさまざまな国で生活。<br />
漫画「テルマエ・ロマエ」で一躍注目を浴び、「スティーブ・ジョブズ」でも高い評価を得ました。<br />
そんなヤマザキマリさんが監修した本が、今年2冊、同時発売されました。<br />
タイトルは「Woman’s Style 100」。<br />
逆境を乗り越えて生きた、世界と日本の女性たちの偉人伝です。<br />
世界版には、ココ・シャネルやエリザベス女王など100人を取り上げました。<br />
中でもヤマザキさんが注目するのが、フランスの作家、ボーヴォワール。<br />
パートナーのサルトルと50年を共にしましたが、結婚という形はとりませんでした。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『ボーヴォワール、結婚からの解放』<br />
<br />
◆ヤマザキマリ　漫画家・随筆家。東京造形大学客員教授 1967年東京都出身。<br />
1984年に渡伊、フィレンツェの国立アカデミア美術学院で美術史 油絵を専攻。比較文化研究者のイタリア人との結婚を機にエジプト、シリア、ポルトガル、アメリカなどの国々に暮らす。2010年に『テルマエ・ロマエ』で第3回マンガ大賞、第14回手塚治虫文化賞短編賞受賞。2015年芸術選奨文部科学大臣賞受賞。2017年イタリア共和国星勲章コメンダトーレ綬章。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 17 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:56</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29563/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は、漫画家で文筆家のヤマザキマリさんです。<br />
10代でイタリアに渡って美術を学び、結婚を機にさまざまな国で生活。<br />
漫画「テルマエ・ロマエ」で一躍注目を浴び、「スティーブ・ジョブズ」でも高い評価を得ました。<br />
そんなヤマザキマリさんが監修した本が、今年2冊、同時発売されました。<br />
タイトルは「Woman’s Style 100」。<br />
逆境を乗り越えて生きた、世界と日本の女性たちの偉人伝です。<br />
世界版には、ココ・シャネルやエリザベス女王など100人を取り上げました。<br />
中でもヤマザキさんが注目するのが、フランスの作家、ボーヴォワール。<br />
パートナーのサルトルと50年を共にしましたが、結婚という形はとりませんでした。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『ボーヴォワール、結婚からの解放』<br />
<br />
◆ヤマザキマリ　漫画家・随筆家。東京造形大学客員教授 1967年東京都出身。<br />
1984年に渡伊、フィレンツェの国立アカデミア美術学院で美術史 油絵を専攻。比較文化研究者のイタリア人との結婚を機にエジプト、シリア、ポルトガル、アメリカなどの国々に暮らす。2010年に『テルマエ・ロマエ』で第3回マンガ大賞、第14回手塚治虫文化賞短編賞受賞。2015年芸術選奨文部科学大臣賞受賞。2017年イタリア共和国星勲章コメンダトーレ綬章。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“ドキュメンタリー映画の可能性 ” 石川テレビ ドキュメンタリー制作部 / 映画監督　五百旗頭幸男さん  第4回未来授業 Vol.2342</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ローカル局だからこそできること</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[石川テレビの局員として日々報道の現場に携わっている五百旗頭さん。<br />
石川県といえば、五輪問題で世間を賑わせている　森喜朗元総理の地元です。<br />
石川県知事を追った五百旗頭さん監督の映画「裸のムラ」でも森さんの登場シーンはとても印象的に描かれています。<br />
石川県における　森喜朗さんはどんな存在なのか、そして、ドキュメンタリー映画と演出について今日は伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目　テーマは『ローカル局だからこそできること』。<br />
<br />
◆五百旗頭幸男（いおきべ　ゆきお）1978年兵庫県生まれ。同志社大学文学部社会学科卒業。2003年チューリップテレビ入社。スポーツ、県警、県政などの担当記者を経て、16年からニュースキャスター。20年3月退社。同年4月石川テレビ入社。ディレクター作品に「異見～米国から見た富山大空襲～」（16／ギャラクシー賞奨励賞・日本民間放送連盟賞優秀賞）、冬季は閉鎖されている立山黒部アルペンルートの通年営業化計画を検証した「沈黙の山」（18／ギャラクシー賞選奨・日本民間放送連盟賞優秀賞）など。17年に富山市議会の政務活動費不正問題を追ったドキュメンタリー番組「はりぼて～腐敗議会と記者たちの攻防～」にて文化庁芸術祭賞優秀賞、放送文化基金賞優秀賞、日本民間放送連盟賞優秀賞などを受賞。20年、同じく富山市議会の不正を追い続けた映画『はりぼて』を砂沢智史とともに監督し劇場公開。全国映連賞、日本映画復興賞などを受賞した。21年、石川テレビ移籍後に発表したドキュメンタリー番組「裸のムラ」にて地方の時代映像祭選奨を受賞。22年、「日本国男村」を制作し日本民間放送連盟賞で最優秀賞を受賞著書に「自壊するメディア」(講談社、共著)、「富山市議はなぜ14人も辞めたのか～政務活動費の闇を追う～」(岩波書店、共著)。最新監督作品は「裸のムラ」]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 13 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29525/</link>
        <description><![CDATA[石川テレビの局員として日々報道の現場に携わっている五百旗頭さん。<br />
石川県といえば、五輪問題で世間を賑わせている　森喜朗元総理の地元です。<br />
石川県知事を追った五百旗頭さん監督の映画「裸のムラ」でも森さんの登場シーンはとても印象的に描かれています。<br />
石川県における　森喜朗さんはどんな存在なのか、そして、ドキュメンタリー映画と演出について今日は伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目　テーマは『ローカル局だからこそできること』。<br />
<br />
◆五百旗頭幸男（いおきべ　ゆきお）1978年兵庫県生まれ。同志社大学文学部社会学科卒業。2003年チューリップテレビ入社。スポーツ、県警、県政などの担当記者を経て、16年からニュースキャスター。20年3月退社。同年4月石川テレビ入社。ディレクター作品に「異見～米国から見た富山大空襲～」（16／ギャラクシー賞奨励賞・日本民間放送連盟賞優秀賞）、冬季は閉鎖されている立山黒部アルペンルートの通年営業化計画を検証した「沈黙の山」（18／ギャラクシー賞選奨・日本民間放送連盟賞優秀賞）など。17年に富山市議会の政務活動費不正問題を追ったドキュメンタリー番組「はりぼて～腐敗議会と記者たちの攻防～」にて文化庁芸術祭賞優秀賞、放送文化基金賞優秀賞、日本民間放送連盟賞優秀賞などを受賞。20年、同じく富山市議会の不正を追い続けた映画『はりぼて』を砂沢智史とともに監督し劇場公開。全国映連賞、日本映画復興賞などを受賞した。21年、石川テレビ移籍後に発表したドキュメンタリー番組「裸のムラ」にて地方の時代映像祭選奨を受賞。22年、「日本国男村」を制作し日本民間放送連盟賞で最優秀賞を受賞著書に「自壊するメディア」(講談社、共著)、「富山市議はなぜ14人も辞めたのか～政務活動費の闇を追う～」(岩波書店、共著)。最新監督作品は「裸のムラ」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“ドキュメンタリー映画の可能性 ” 石川テレビ ドキュメンタリー制作部 / 映画監督　五百旗頭幸男さん  第3回未来授業 Vol.2341</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>裸のムラを作った理由。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、映画監督　五百旗頭幸男さん。<br />
五百旗頭さんの最新作が、現在、ポレポレ東中野で公開中の「裸のムラ」です。<br />
石川県で27年間県政を担当してきた谷本正憲知事のコロナ禍での失言、そして知事選に立候補した馳浩　衆議院議員、さらに、石川県にくらすムスリム一家や、車で移動しながら生活する家族の姿を通して、石川県の、そして日本の縮図を映し出していきます。<br />
そんな五百旗頭監督に、新作「裸のムラ」について伺いました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『裸のムラを作った理由』。<br />
<br />
◆五百旗頭幸男（いおきべ　ゆきお）1978年兵庫県生まれ。同志社大学文学部社会学科卒業。2003年チューリップテレビ入社。スポーツ、県警、県政などの担当記者を経て、16年からニュースキャスター。20年3月退社。同年4月石川テレビ入社。ディレクター作品に「異見～米国から見た富山大空襲～」（16／ギャラクシー賞奨励賞・日本民間放送連盟賞優秀賞）、冬季は閉鎖されている立山黒部アルペンルートの通年営業化計画を検証した「沈黙の山」（18／ギャラクシー賞選奨・日本民間放送連盟賞優秀賞）など。17年に富山市議会の政務活動費不正問題を追ったドキュメンタリー番組「はりぼて～腐敗議会と記者たちの攻防～」にて文化庁芸術祭賞優秀賞、放送文化基金賞優秀賞、日本民間放送連盟賞優秀賞などを受賞。20年、同じく富山市議会の不正を追い続けた映画『はりぼて』を砂沢智史とともに監督し劇場公開。全国映連賞、日本映画復興賞などを受賞した。21年、石川テレビ移籍後に発表したドキュメンタリー番組「裸のムラ」にて地方の時代映像祭選奨を受賞。22年、「日本国男村」を制作し日本民間放送連盟賞で最優秀賞を受賞著書に「自壊するメディア」(講談社、共著)、「富山市議はなぜ14人も辞めたのか～政務活動費の闇を追う～」(岩波書店、共著)。最新監督作品は「裸のムラ」]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 12 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29526/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、映画監督　五百旗頭幸男さん。<br />
五百旗頭さんの最新作が、現在、ポレポレ東中野で公開中の「裸のムラ」です。<br />
石川県で27年間県政を担当してきた谷本正憲知事のコロナ禍での失言、そして知事選に立候補した馳浩　衆議院議員、さらに、石川県にくらすムスリム一家や、車で移動しながら生活する家族の姿を通して、石川県の、そして日本の縮図を映し出していきます。<br />
そんな五百旗頭監督に、新作「裸のムラ」について伺いました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『裸のムラを作った理由』。<br />
<br />
◆五百旗頭幸男（いおきべ　ゆきお）1978年兵庫県生まれ。同志社大学文学部社会学科卒業。2003年チューリップテレビ入社。スポーツ、県警、県政などの担当記者を経て、16年からニュースキャスター。20年3月退社。同年4月石川テレビ入社。ディレクター作品に「異見～米国から見た富山大空襲～」（16／ギャラクシー賞奨励賞・日本民間放送連盟賞優秀賞）、冬季は閉鎖されている立山黒部アルペンルートの通年営業化計画を検証した「沈黙の山」（18／ギャラクシー賞選奨・日本民間放送連盟賞優秀賞）など。17年に富山市議会の政務活動費不正問題を追ったドキュメンタリー番組「はりぼて～腐敗議会と記者たちの攻防～」にて文化庁芸術祭賞優秀賞、放送文化基金賞優秀賞、日本民間放送連盟賞優秀賞などを受賞。20年、同じく富山市議会の不正を追い続けた映画『はりぼて』を砂沢智史とともに監督し劇場公開。全国映連賞、日本映画復興賞などを受賞した。21年、石川テレビ移籍後に発表したドキュメンタリー番組「裸のムラ」にて地方の時代映像祭選奨を受賞。22年、「日本国男村」を制作し日本民間放送連盟賞で最優秀賞を受賞著書に「自壊するメディア」(講談社、共著)、「富山市議はなぜ14人も辞めたのか～政務活動費の闇を追う～」(岩波書店、共著)。最新監督作品は「裸のムラ」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“ドキュメンタリー映画の可能性 ” 石川テレビ ドキュメンタリー制作部 / 映画監督　五百旗頭幸男さん  第2回未来授業 Vol.2340</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>映画“はりぼて”が作られたわけ。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、映画監督　五百旗頭幸男さん。<br />
五百旗頭さんの初監督作品となったのは、2020年に公開された映画「はりぼて」です。<br />
これは、2016年に起こった、富山市議会の「政務活動費を巡る調査報道」が元となっています。<br />
市議会議員　14人をドミノ辞職に追い込んだこの報道で、五百旗頭さんは　日本記者クラブ賞特別賞、ギャラクシー賞報道活動部門大賞を受賞。<br />
もともと、テレビのドキュメンタリーだったこの「はりぼて」が映画となり、全国で公開されていった、その理由について伺います。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『映画“はりぼて”が作られたわけ』。<br />
<br />
◆五百旗頭幸男（いおきべ　ゆきお）1978年兵庫県生まれ。同志社大学文学部社会学科卒業。2003年チューリップテレビ入社。スポーツ、県警、県政などの担当記者を経て、16年からニュースキャスター。20年3月退社。同年4月石川テレビ入社。ディレクター作品に「異見～米国から見た富山大空襲～」（16／ギャラクシー賞奨励賞・日本民間放送連盟賞優秀賞）、冬季は閉鎖されている立山黒部アルペンルートの通年営業化計画を検証した「沈黙の山」（18／ギャラクシー賞選奨・日本民間放送連盟賞優秀賞）など。17年に富山市議会の政務活動費不正問題を追ったドキュメンタリー番組「はりぼて～腐敗議会と記者たちの攻防～」にて文化庁芸術祭賞優秀賞、放送文化基金賞優秀賞、日本民間放送連盟賞優秀賞などを受賞。20年、同じく富山市議会の不正を追い続けた映画『はりぼて』を砂沢智史とともに監督し劇場公開。全国映連賞、日本映画復興賞などを受賞した。21年、石川テレビ移籍後に発表したドキュメンタリー番組「裸のムラ」にて地方の時代映像祭選奨を受賞。22年、「日本国男村」を制作し日本民間放送連盟賞で最優秀賞を受賞著書に「自壊するメディア」(講談社、共著)、「富山市議はなぜ14人も辞めたのか～政務活動費の闇を追う～」(岩波書店、共著)。最新監督作品は「裸のムラ」]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 11 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29524/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、映画監督　五百旗頭幸男さん。<br />
五百旗頭さんの初監督作品となったのは、2020年に公開された映画「はりぼて」です。<br />
これは、2016年に起こった、富山市議会の「政務活動費を巡る調査報道」が元となっています。<br />
市議会議員　14人をドミノ辞職に追い込んだこの報道で、五百旗頭さんは　日本記者クラブ賞特別賞、ギャラクシー賞報道活動部門大賞を受賞。<br />
もともと、テレビのドキュメンタリーだったこの「はりぼて」が映画となり、全国で公開されていった、その理由について伺います。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『映画“はりぼて”が作られたわけ』。<br />
<br />
◆五百旗頭幸男（いおきべ　ゆきお）1978年兵庫県生まれ。同志社大学文学部社会学科卒業。2003年チューリップテレビ入社。スポーツ、県警、県政などの担当記者を経て、16年からニュースキャスター。20年3月退社。同年4月石川テレビ入社。ディレクター作品に「異見～米国から見た富山大空襲～」（16／ギャラクシー賞奨励賞・日本民間放送連盟賞優秀賞）、冬季は閉鎖されている立山黒部アルペンルートの通年営業化計画を検証した「沈黙の山」（18／ギャラクシー賞選奨・日本民間放送連盟賞優秀賞）など。17年に富山市議会の政務活動費不正問題を追ったドキュメンタリー番組「はりぼて～腐敗議会と記者たちの攻防～」にて文化庁芸術祭賞優秀賞、放送文化基金賞優秀賞、日本民間放送連盟賞優秀賞などを受賞。20年、同じく富山市議会の不正を追い続けた映画『はりぼて』を砂沢智史とともに監督し劇場公開。全国映連賞、日本映画復興賞などを受賞した。21年、石川テレビ移籍後に発表したドキュメンタリー番組「裸のムラ」にて地方の時代映像祭選奨を受賞。22年、「日本国男村」を制作し日本民間放送連盟賞で最優秀賞を受賞著書に「自壊するメディア」(講談社、共著)、「富山市議はなぜ14人も辞めたのか～政務活動費の闇を追う～」(岩波書店、共著)。最新監督作品は「裸のムラ」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“ドキュメンタリー映画の可能性 ” 石川テレビ ドキュメンタリー制作部 / 映画監督　五百旗頭幸男さん  第1回未来授業 Vol.2339</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>テレビがなかった少年時代</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[昨年の衆議院選挙を追った　大島新監督の「香川一区」教育と政治の関係を見つめながら最新の教育事情を記録した斉加尚代監督の「教育と愛国」など最近、ドキュメンタリー映画が話題を呼んでいます。<br />
そんなドキュメンタリー映画の作り手で、今注目されているのが、石川テレビ報道部所属の五百旗頭幸男さんです。<br />
富山市議会の政務活動費問題を追った作品「はりぼて」で劇場作品デビュー、そして今月10月、コロナ禍での石川県知事の振る舞い、そして政権交代劇と同時に、石川でくらす市井の人々の生活をとらえた作品「裸のムラ」が公開となりました。<br />
今週は五百旗頭監督に、ドキュメンタリー映画との向き合い方を伺います。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「テレビがなかった少年時代」。<br />
<br />
<br />
◆五百旗頭幸男（いおきべ　ゆきお）1978年兵庫県生まれ。同志社大学文学部社会学科卒業。2003年チューリップテレビ入社。スポーツ、県警、県政などの担当記者を経て、16年からニュースキャスター。20年3月退社。同年4月石川テレビ入社。ディレクター作品に「異見～米国から見た富山大空襲～」（16／ギャラクシー賞奨励賞・日本民間放送連盟賞優秀賞）、冬季は閉鎖されている立山黒部アルペンルートの通年営業化計画を検証した「沈黙の山」（18／ギャラクシー賞選奨・日本民間放送連盟賞優秀賞）など。17年に富山市議会の政務活動費不正問題を追ったドキュメンタリー番組「はりぼて～腐敗議会と記者たちの攻防～」にて文化庁芸術祭賞優秀賞、放送文化基金賞優秀賞、日本民間放送連盟賞優秀賞などを受賞。20年、同じく富山市議会の不正を追い続けた映画『はりぼて』を砂沢智史とともに監督し劇場公開。全国映連賞、日本映画復興賞などを受賞した。21年、石川テレビ移籍後に発表したドキュメンタリー番組「裸のムラ」にて地方の時代映像祭選奨を受賞。22年、「日本国男村」を制作し日本民間放送連盟賞で最優秀賞を受賞著書に「自壊するメディア」(講談社、共著)、「富山市議はなぜ14人も辞めたのか～政務活動費の闇を追う～」(岩波書店、共著)。最新監督作品は「裸のムラ」]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 10 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29523/</link>
        <description><![CDATA[昨年の衆議院選挙を追った　大島新監督の「香川一区」教育と政治の関係を見つめながら最新の教育事情を記録した斉加尚代監督の「教育と愛国」など最近、ドキュメンタリー映画が話題を呼んでいます。<br />
そんなドキュメンタリー映画の作り手で、今注目されているのが、石川テレビ報道部所属の五百旗頭幸男さんです。<br />
富山市議会の政務活動費問題を追った作品「はりぼて」で劇場作品デビュー、そして今月10月、コロナ禍での石川県知事の振る舞い、そして政権交代劇と同時に、石川でくらす市井の人々の生活をとらえた作品「裸のムラ」が公開となりました。<br />
今週は五百旗頭監督に、ドキュメンタリー映画との向き合い方を伺います。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「テレビがなかった少年時代」。<br />
<br />
<br />
◆五百旗頭幸男（いおきべ　ゆきお）1978年兵庫県生まれ。同志社大学文学部社会学科卒業。2003年チューリップテレビ入社。スポーツ、県警、県政などの担当記者を経て、16年からニュースキャスター。20年3月退社。同年4月石川テレビ入社。ディレクター作品に「異見～米国から見た富山大空襲～」（16／ギャラクシー賞奨励賞・日本民間放送連盟賞優秀賞）、冬季は閉鎖されている立山黒部アルペンルートの通年営業化計画を検証した「沈黙の山」（18／ギャラクシー賞選奨・日本民間放送連盟賞優秀賞）など。17年に富山市議会の政務活動費不正問題を追ったドキュメンタリー番組「はりぼて～腐敗議会と記者たちの攻防～」にて文化庁芸術祭賞優秀賞、放送文化基金賞優秀賞、日本民間放送連盟賞優秀賞などを受賞。20年、同じく富山市議会の不正を追い続けた映画『はりぼて』を砂沢智史とともに監督し劇場公開。全国映連賞、日本映画復興賞などを受賞した。21年、石川テレビ移籍後に発表したドキュメンタリー番組「裸のムラ」にて地方の時代映像祭選奨を受賞。22年、「日本国男村」を制作し日本民間放送連盟賞で最優秀賞を受賞著書に「自壊するメディア」(講談社、共著)、「富山市議はなぜ14人も辞めたのか～政務活動費の闇を追う～」(岩波書店、共著)。最新監督作品は「裸のムラ」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>お茶の水女子大学 ジェンダード・イノベーション研究所　特任教授　佐々木 成江さん  第4回未来授業 Vol.2338</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>マイノリティとマジョリティ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今年7月、世界経済フォーラムが発表した２０２２年の「ジェンダーギャップ指数」における日本の順位は、146カ国中　116位。日本は世界的にも「ジェンダー格差解消の後進国」となっています。<br />
<br />
そんな中注目されているのが、男女の性差をしっかり研究・分析することで新たな発見やイノベーションを生むという概念「ジェンダード・イノベーション」です。<br />
<br />
ヨーロッパではすでにあらゆる研究分野にこの概念を取り入れることが求められており、ジェンダー格差後進国の日本でもこれ以上遅れないためにはジェンダード・イノベーションは不可欠なものになると考えられます。<br />
<br />
未来授業4時間目。最後はお茶の水女子大、ジェンダード・イノベーション研究所の佐々木成江さんから若い世代へのメッセージです。<br />
テーマは「マイノリティとマジョリティ」<br />
<br />
<br />
◆佐々木 成江（ささき・なりえ）<br />
お茶の水女子大学 ジェンダード・イノベーション研究所　特任教授]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2338_1006.mp3" length="6855392" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2338_1006.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 06 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29511/</link>
        <description><![CDATA[今年7月、世界経済フォーラムが発表した２０２２年の「ジェンダーギャップ指数」における日本の順位は、146カ国中　116位。日本は世界的にも「ジェンダー格差解消の後進国」となっています。<br />
<br />
そんな中注目されているのが、男女の性差をしっかり研究・分析することで新たな発見やイノベーションを生むという概念「ジェンダード・イノベーション」です。<br />
<br />
ヨーロッパではすでにあらゆる研究分野にこの概念を取り入れることが求められており、ジェンダー格差後進国の日本でもこれ以上遅れないためにはジェンダード・イノベーションは不可欠なものになると考えられます。<br />
<br />
未来授業4時間目。最後はお茶の水女子大、ジェンダード・イノベーション研究所の佐々木成江さんから若い世代へのメッセージです。<br />
テーマは「マイノリティとマジョリティ」<br />
<br />
<br />
◆佐々木 成江（ささき・なりえ）<br />
お茶の水女子大学 ジェンダード・イノベーション研究所　特任教授]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>お茶の水女子大学 ジェンダード・イノベーション研究所　特任教授　佐々木 成江さん  第3回未来授業 Vol.2337</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ジェンダード・イノベーションの可能性</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[男性と女性の生物的、社会的な「性差」の違いをしっかり研究・分析することで新たな発見やイノベーションを生む概念「ジェンダード・イノベーション」。有名な例としてはクルマのシートベルトがあります。シートベルトはそもそも、男性の体型を前提に設計されているため、女性や妊婦、子どもの身を守るには適していないことが指摘されており、ここにメスを入れるのがジェンダード・イノベーションです。<br />
<br />
このジェンダード・イノベーションはジェンダー格差解消の「後進国」とされる日本でも近年<br />
国の政策方針に盛り込まれ、学術の分野では今年、お茶の水女子大学にジェンダードイノベーション研究所が設立されるなど具体的に取り入れる動きが起きています。<br />
<br />
今回はこのお茶の水女子大、ジェンダード・イノベーション研究所の設立と具体的な取り組みについて佐々木成江さんに伺います。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは「ジェンダード・イノベーションの可能性」<br />
<br />
◆佐々木 成江（ささき・なりえ）<br />
お茶の水女子大学 ジェンダード・イノベーション研究所　特任教授]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2337_1005.mp3" length="6828642" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2337_1005.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 05 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29510/</link>
        <description><![CDATA[男性と女性の生物的、社会的な「性差」の違いをしっかり研究・分析することで新たな発見やイノベーションを生む概念「ジェンダード・イノベーション」。有名な例としてはクルマのシートベルトがあります。シートベルトはそもそも、男性の体型を前提に設計されているため、女性や妊婦、子どもの身を守るには適していないことが指摘されており、ここにメスを入れるのがジェンダード・イノベーションです。<br />
<br />
このジェンダード・イノベーションはジェンダー格差解消の「後進国」とされる日本でも近年<br />
国の政策方針に盛り込まれ、学術の分野では今年、お茶の水女子大学にジェンダードイノベーション研究所が設立されるなど具体的に取り入れる動きが起きています。<br />
<br />
今回はこのお茶の水女子大、ジェンダード・イノベーション研究所の設立と具体的な取り組みについて佐々木成江さんに伺います。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは「ジェンダード・イノベーションの可能性」<br />
<br />
◆佐々木 成江（ささき・なりえ）<br />
お茶の水女子大学 ジェンダード・イノベーション研究所　特任教授]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>お茶の水女子大学 ジェンダード・イノベーション研究所　特任教授　佐々木 成江さん  第2回未来授業 Vol.2336</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>エクイティ（Equity）とイコーリティ（Equality）</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[男性と女性の生物的、社会的な「性差」の違いをしっかり研究・分析することで新たな発見やイノベーションを生む概念「ジェンダード・イノベーション」。すでに欧米ではこの概念を研究に取り入れることが強く推し進められています。また、ジェンダー格差解消において「後進国」とされる日本でも国の政策方針に「ジェンダード・イノベーション」の文言が入り、学術の分野では今年、お茶の水女子大学にジェンダード・イノベーション研究所が設立されるなどここ数年で、この概念を具体的に取り入れる動きが起きています。<br />
<br />
今回はジェンダード・イノベーションが実際のイノベーションに繋がりつつある事例について<br />
佐々木成江さんに伺います。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「エクイティ（Equity）とイコーリティ（Equality）」<br />
<br />
<br />
◆佐々木 成江（ささき・なりえ）<br />
お茶の水女子大学 ジェンダード・イノベーション研究所　特任教授]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2336_1004.mp3" length="6855392" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2336_1004.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 04 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29509/</link>
        <description><![CDATA[男性と女性の生物的、社会的な「性差」の違いをしっかり研究・分析することで新たな発見やイノベーションを生む概念「ジェンダード・イノベーション」。すでに欧米ではこの概念を研究に取り入れることが強く推し進められています。また、ジェンダー格差解消において「後進国」とされる日本でも国の政策方針に「ジェンダード・イノベーション」の文言が入り、学術の分野では今年、お茶の水女子大学にジェンダード・イノベーション研究所が設立されるなどここ数年で、この概念を具体的に取り入れる動きが起きています。<br />
<br />
今回はジェンダード・イノベーションが実際のイノベーションに繋がりつつある事例について<br />
佐々木成江さんに伺います。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「エクイティ（Equity）とイコーリティ（Equality）」<br />
<br />
<br />
◆佐々木 成江（ささき・なりえ）<br />
お茶の水女子大学 ジェンダード・イノベーション研究所　特任教授]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>お茶の水女子大学 ジェンダード・イノベーション研究所　特任教授　佐々木 成江さん  第1回未来授業 Vol.2335</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ジェンダード・イノベーションという新しい概念</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「世界 146カ国中　116位」<br />
これは今年7月、世界経済フォーラムが発表した2022年の「ジェンダーギャップ指数」における日本の順位です。ジェンダーギャップ指数は、男女の違いによる社会的な格差を示す指標。日本は例年のように、先進国で最低水準どころか、世界でも最下位のグループにとどまっています。<br />
<br />
そんな中、男女格差の問題を考える上であるキーワードが注目されています。<br />
それが「ジェンダード・イノベーション」。<br />
男女の性差を無くす、というよりも、しっかりその違いを捉えることで新たなイノベーションに繋げる。そんな考え方です。<br />
<br />
今週は日本でこれを広げるため今年立ち上がったお茶の水女子大・ジェンダードイノベーション研究所の佐々木成江さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「ジェンダード・イノベーションという新しい概念」<br />
<br />
<br />
◆佐々木 成江（ささき・なりえ）<br />
お茶の水女子大学 ジェンダード・イノベーション研究所　特任教授]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2335_1003.mp3" length="6828642" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2335_1003.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 03 Oct 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29508/</link>
        <description><![CDATA[「世界 146カ国中　116位」<br />
これは今年7月、世界経済フォーラムが発表した2022年の「ジェンダーギャップ指数」における日本の順位です。ジェンダーギャップ指数は、男女の違いによる社会的な格差を示す指標。日本は例年のように、先進国で最低水準どころか、世界でも最下位のグループにとどまっています。<br />
<br />
そんな中、男女格差の問題を考える上であるキーワードが注目されています。<br />
それが「ジェンダード・イノベーション」。<br />
男女の性差を無くす、というよりも、しっかりその違いを捉えることで新たなイノベーションに繋げる。そんな考え方です。<br />
<br />
今週は日本でこれを広げるため今年立ち上がったお茶の水女子大・ジェンダードイノベーション研究所の佐々木成江さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「ジェンダード・イノベーションという新しい概念」<br />
<br />
<br />
◆佐々木 成江（ささき・なりえ）<br />
お茶の水女子大学 ジェンダード・イノベーション研究所　特任教授]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“国交正常化50年、日中関係のこれまで、そしてこれから”ジャーナリスト　福島香織さん  第4回未来授業 Vol.2334</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>台湾情勢とこれからの日中関係</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[1972年の今日、9月29日。<br />
時の田中角栄政権は、中華人民共和国を、中国の唯一の合法政府として承認し、日中国交正常化がなされました。<br />
しかしそれは、それまで交流が続けられていた台湾＝中華民国との関係を断ち切るということでもありました。<br />
「一つの中国」を目指し、台湾に対する圧力を高めている中国、そして、それに対する日本やアメリカの出方は東アジア情勢の新たな火種になりうる危険をはらんでいます。<br />
　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは『台湾情勢とこれからの日中関係』。<br />
<br />
<br />
◆福島香織　ジャーナリスト・中国ウォッチャー・文筆家。1967年、奈良市生まれ。大阪大学文学部卒業後、産経新聞社に入社。上海・復旦大学に業務留学後、香港支局長、中国総局（北京）駐在記者、政治部記者などを経て2009年に退社。以降はフリージャーナリストとして活躍。ラジオ、テレビでのコメンテーターも務める。近著は「習近平最後の戦い ゼロコロナ、錯綜する経済——失策続きの権力者」（徳間書店）、「台湾に何が起きているのか」 (PHP新書)　Twitter @kaori0516kaori]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2334_0929.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 29 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29483/</link>
        <description><![CDATA[1972年の今日、9月29日。<br />
時の田中角栄政権は、中華人民共和国を、中国の唯一の合法政府として承認し、日中国交正常化がなされました。<br />
しかしそれは、それまで交流が続けられていた台湾＝中華民国との関係を断ち切るということでもありました。<br />
「一つの中国」を目指し、台湾に対する圧力を高めている中国、そして、それに対する日本やアメリカの出方は東アジア情勢の新たな火種になりうる危険をはらんでいます。<br />
　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは『台湾情勢とこれからの日中関係』。<br />
<br />
<br />
◆福島香織　ジャーナリスト・中国ウォッチャー・文筆家。1967年、奈良市生まれ。大阪大学文学部卒業後、産経新聞社に入社。上海・復旦大学に業務留学後、香港支局長、中国総局（北京）駐在記者、政治部記者などを経て2009年に退社。以降はフリージャーナリストとして活躍。ラジオ、テレビでのコメンテーターも務める。近著は「習近平最後の戦い ゼロコロナ、錯綜する経済——失策続きの権力者」（徳間書店）、「台湾に何が起きているのか」 (PHP新書)　Twitter @kaori0516kaori]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“国交正常化50年、日中関係のこれまで、そしてこれから”ジャーナリスト　福島香織さん  第3回未来授業 Vol.2333</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>習近平体制で行われていること</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[1949年の中華人民共和国建国以降、国内では幾度となく、激しい権力闘争が行われてきました。<br />
そうした中で、現在、国の指導者になっているのが習近平氏です。<br />
1953年生まれ。中国建国に関わった大物政治家である父親を持ち、名門大学を卒業。目立った功績はないものの党内で出世を続け、2012年、国のトップである、中国共産党総書記に就任しました。<br />
今週の講師、福島香織さんは習近平氏について、「歴代指導者の中で最も、自身のないコンプレックスの強い指導者」と評しています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『習近平体制で行われていること』。<br />
<br />
<br />
◆福島香織　ジャーナリスト・中国ウォッチャー・文筆家。1967年、奈良市生まれ。大阪大学文学部卒業後、産経新聞社に入社。上海・復旦大学に業務留学後、香港支局長、中国総局（北京）駐在記者、政治部記者などを経て2009年に退社。以降はフリージャーナリストとして活躍。ラジオ、テレビでのコメンテーターも務める。近著は「習近平最後の戦い ゼロコロナ、錯綜する経済——失策続きの権力者」（徳間書店）、「台湾に何が起きているのか」 (PHP新書)　Twitter @kaori0516kaori]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2333_0928.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 28 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29482/</link>
        <description><![CDATA[1949年の中華人民共和国建国以降、国内では幾度となく、激しい権力闘争が行われてきました。<br />
そうした中で、現在、国の指導者になっているのが習近平氏です。<br />
1953年生まれ。中国建国に関わった大物政治家である父親を持ち、名門大学を卒業。目立った功績はないものの党内で出世を続け、2012年、国のトップである、中国共産党総書記に就任しました。<br />
今週の講師、福島香織さんは習近平氏について、「歴代指導者の中で最も、自身のないコンプレックスの強い指導者」と評しています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『習近平体制で行われていること』。<br />
<br />
<br />
◆福島香織　ジャーナリスト・中国ウォッチャー・文筆家。1967年、奈良市生まれ。大阪大学文学部卒業後、産経新聞社に入社。上海・復旦大学に業務留学後、香港支局長、中国総局（北京）駐在記者、政治部記者などを経て2009年に退社。以降はフリージャーナリストとして活躍。ラジオ、テレビでのコメンテーターも務める。近著は「習近平最後の戦い ゼロコロナ、錯綜する経済——失策続きの権力者」（徳間書店）、「台湾に何が起きているのか」 (PHP新書)　Twitter @kaori0516kaori]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“国交正常化50年、日中関係のこれまで、そしてこれから”ジャーナリスト　福島香織さん  第2回未来授業 Vol.2332</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>権力闘争と政治経済の変化</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[1949年、それまで続いていた内戦に勝利し続けた中国共産党によって、中華人民共和国が建国されました。共産党の指導者である毛沢東は、国内を社会主義化すべく、様々な指示を出していきます。<br />
毛沢東政権末期となる1972年、日中国交正常化が成し遂げられると、そこからの半世紀は、中国国内で政治経済面の大きな変化が相次ぎました。<br />
それは、過酷な権力闘争を勝ち抜いた指導者たちの、強い意思が反映された政策によるものでした。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『権力闘争と政治経済の変化』。<br />
<br />
<br />
◆福島香織　ジャーナリスト・中国ウォッチャー・文筆家。1967年、奈良市生まれ。大阪大学文学部卒業後、産経新聞社に入社。上海・復旦大学に業務留学後、香港支局長、中国総局（北京）駐在記者、政治部記者などを経て2009年に退社。以降はフリージャーナリストとして活躍。ラジオ、テレビでのコメンテーターも務める。近著は「習近平最後の戦い ゼロコロナ、錯綜する経済——失策続きの権力者」（徳間書店）、「台湾に何が起きているのか」 (PHP新書)　Twitter @kaori0516kaori]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2332_0927.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 27 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29481/</link>
        <description><![CDATA[1949年、それまで続いていた内戦に勝利し続けた中国共産党によって、中華人民共和国が建国されました。共産党の指導者である毛沢東は、国内を社会主義化すべく、様々な指示を出していきます。<br />
毛沢東政権末期となる1972年、日中国交正常化が成し遂げられると、そこからの半世紀は、中国国内で政治経済面の大きな変化が相次ぎました。<br />
それは、過酷な権力闘争を勝ち抜いた指導者たちの、強い意思が反映された政策によるものでした。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『権力闘争と政治経済の変化』。<br />
<br />
<br />
◆福島香織　ジャーナリスト・中国ウォッチャー・文筆家。1967年、奈良市生まれ。大阪大学文学部卒業後、産経新聞社に入社。上海・復旦大学に業務留学後、香港支局長、中国総局（北京）駐在記者、政治部記者などを経て2009年に退社。以降はフリージャーナリストとして活躍。ラジオ、テレビでのコメンテーターも務める。近著は「習近平最後の戦い ゼロコロナ、錯綜する経済——失策続きの権力者」（徳間書店）、「台湾に何が起きているのか」 (PHP新書)　Twitter @kaori0516kaori]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“国交正常化50年、日中関係のこれまで、そしてこれから”ジャーナリスト　福島香織さん  第1回未来授業 Vol.2331</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日中国交正常化の理由</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[人口およそ14億人。面積は日本の26倍。GDPはアメリカに次いで世界第2位。<br />
そんな超大国である、中国。<br />
古くから日本と交流のあるこの国が、新たな体制のもと、中華人民共和国として誕生したのは、1949年のことでした。<br />
第二次世界大戦までは敵対関係、戦後は政治体制の違いもあって、距離を置いていた日中両国ですが、今から50年前の1972年、国交正常化が実現します。<br />
今週は、日中関係のこれまで、そしてこれからを、中国ウォッチャーでジャーナリストの福島香織さんに伺います。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「日中国交正常化の理由」。<br />
<br />
<br />
◆福島香織　ジャーナリスト・中国ウォッチャー・文筆家。1967年、奈良市生まれ。大阪大学文学部卒業後、産経新聞社に入社。上海・復旦大学に業務留学後、香港支局長、中国総局（北京）駐在記者、政治部記者などを経て2009年に退社。以降はフリージャーナリストとして活躍。ラジオ、テレビでのコメンテーターも務める。近著は「習近平最後の戦い ゼロコロナ、錯綜する経済——失策続きの権力者」（徳間書店）、「台湾に何が起きているのか」 (PHP新書)　Twitter @kaori0516kaori]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2331_0926.mp3" length="10523353" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2331_0926.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 26 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29480/</link>
        <description><![CDATA[人口およそ14億人。面積は日本の26倍。GDPはアメリカに次いで世界第2位。<br />
そんな超大国である、中国。<br />
古くから日本と交流のあるこの国が、新たな体制のもと、中華人民共和国として誕生したのは、1949年のことでした。<br />
第二次世界大戦までは敵対関係、戦後は政治体制の違いもあって、距離を置いていた日中両国ですが、今から50年前の1972年、国交正常化が実現します。<br />
今週は、日中関係のこれまで、そしてこれからを、中国ウォッチャーでジャーナリストの福島香織さんに伺います。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「日中国交正常化の理由」。<br />
<br />
<br />
◆福島香織　ジャーナリスト・中国ウォッチャー・文筆家。1967年、奈良市生まれ。大阪大学文学部卒業後、産経新聞社に入社。上海・復旦大学に業務留学後、香港支局長、中国総局（北京）駐在記者、政治部記者などを経て2009年に退社。以降はフリージャーナリストとして活躍。ラジオ、テレビでのコメンテーターも務める。近著は「習近平最後の戦い ゼロコロナ、錯綜する経済——失策続きの権力者」（徳間書店）、「台湾に何が起きているのか」 (PHP新書)　Twitter @kaori0516kaori]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>歌手・バンドゥーラ奏者　ナターシャ・グジーさん  第4回未来授業 Vol.2330</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>翼を、ください</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業　今週の講師は、ウクライナ出身の歌手　ナターシャ・グジーさん<br />
ウクライナの民族楽器「バンドゥーラ」とともに、日本全国を回るチャリティコンサートツアーをおこなっているナターシャさん。<br />
最終日は、その彼女のレパートリーの中の1曲、「翼をください」について伺いました。<br />
聞き手は、TOKYO FM後藤亮介記者です。<br />
未来授業4時間目　テーマは「翼を、ください」　　　<br />
<br />
<br />
◆ナターシャ・グジー　ウクライナ生まれ。<br />
6歳のとき、1986年4月26日未明に父親が勤務していたチェルノブイリ原発で爆発事故が 発生し、原発からわずか3.5キロで被曝した。その後、避難生活で各地を転々とし、キエフ市に移住する。ウクライナの民族楽器バンドゥーラの音色に魅せられ、8歳の頃より音楽学校で専門課程に学ぶ。1996年・98年救援団体の招きで民族音楽団のメンバーとして2度来日し、全国で救援公演を行う。2000年より日本語学校で学びながら日本での本格的な音楽活動を開始。<br />
その美しく透明な水晶の歌声と哀愁を帯びたバンドゥーラの可憐な響きは、日本で多くの人々を魅了している。<br />
コンサート、ライブ活動に加え、音楽教室、学校での国際理解教室やテレビ・ラジオなど多方面で活躍中。10月26日にかつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホールにてチャリティコンサートを開催。<br />
オフィシャルサイト　http://www.office-zirka.com/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2330_0922.mp3" length="6698746" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2330_0922.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 22 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:04:38</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29449/</link>
        <description><![CDATA[未来授業　今週の講師は、ウクライナ出身の歌手　ナターシャ・グジーさん<br />
ウクライナの民族楽器「バンドゥーラ」とともに、日本全国を回るチャリティコンサートツアーをおこなっているナターシャさん。<br />
最終日は、その彼女のレパートリーの中の1曲、「翼をください」について伺いました。<br />
聞き手は、TOKYO FM後藤亮介記者です。<br />
未来授業4時間目　テーマは「翼を、ください」　　　<br />
<br />
<br />
◆ナターシャ・グジー　ウクライナ生まれ。<br />
6歳のとき、1986年4月26日未明に父親が勤務していたチェルノブイリ原発で爆発事故が 発生し、原発からわずか3.5キロで被曝した。その後、避難生活で各地を転々とし、キエフ市に移住する。ウクライナの民族楽器バンドゥーラの音色に魅せられ、8歳の頃より音楽学校で専門課程に学ぶ。1996年・98年救援団体の招きで民族音楽団のメンバーとして2度来日し、全国で救援公演を行う。2000年より日本語学校で学びながら日本での本格的な音楽活動を開始。<br />
その美しく透明な水晶の歌声と哀愁を帯びたバンドゥーラの可憐な響きは、日本で多くの人々を魅了している。<br />
コンサート、ライブ活動に加え、音楽教室、学校での国際理解教室やテレビ・ラジオなど多方面で活躍中。10月26日にかつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホールにてチャリティコンサートを開催。<br />
オフィシャルサイト　http://www.office-zirka.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>歌手・バンドゥーラ奏者　ナターシャ・グジーさん  第3回未来授業 Vol.2329</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>チェルノブイリ、福島、そしてザポリージャ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業　今週は、ウクライナ出身の歌手　ナターシャ・グジーさんのインタビューをお届けしています。<br />
ウクライナの民族楽器「バンドゥーラ」とともに、日本全国を回るチャリティコンサートツアーをおこなっているナターシャさん。<br />
今日は、波乱に満ちたナターシャさんの人生、そして彼女が日本で伝えたかったことについて伺います。<br />
聞き手は、TOKYO FM後藤亮介記者です。<br />
　　<br />
未来授業3時間目、テーマは「チェルノブイリ、福島、そしてザポリージャ」。　　　<br />
<br />
<br />
◆ナターシャ・グジー　ウクライナ生まれ。<br />
6歳のとき、1986年4月26日未明に父親が勤務していたチェルノブイリ原発で爆発事故が 発生し、原発からわずか3.5キロで被曝した。その後、避難生活で各地を転々とし、キエフ市に移住する。ウクライナの民族楽器バンドゥーラの音色に魅せられ、8歳の頃より音楽学校で専門課程に学ぶ。1996年・98年救援団体の招きで民族音楽団のメンバーとして2度来日し、全国で救援公演を行う。2000年より日本語学校で学びながら日本での本格的な音楽活動を開始。<br />
その美しく透明な水晶の歌声と哀愁を帯びたバンドゥーラの可憐な響きは、日本で多くの人々を魅了している。<br />
コンサート、ライブ活動に加え、音楽教室、学校での国際理解教室やテレビ・ラジオなど多方面で活躍中。10月26日にかつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホールにてチャリティコンサートを開催。<br />
オフィシャルサイト　http://www.office-zirka.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 21 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29448/</link>
        <description><![CDATA[未来授業　今週は、ウクライナ出身の歌手　ナターシャ・グジーさんのインタビューをお届けしています。<br />
ウクライナの民族楽器「バンドゥーラ」とともに、日本全国を回るチャリティコンサートツアーをおこなっているナターシャさん。<br />
今日は、波乱に満ちたナターシャさんの人生、そして彼女が日本で伝えたかったことについて伺います。<br />
聞き手は、TOKYO FM後藤亮介記者です。<br />
　　<br />
未来授業3時間目、テーマは「チェルノブイリ、福島、そしてザポリージャ」。　　　<br />
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◆ナターシャ・グジー　ウクライナ生まれ。<br />
6歳のとき、1986年4月26日未明に父親が勤務していたチェルノブイリ原発で爆発事故が 発生し、原発からわずか3.5キロで被曝した。その後、避難生活で各地を転々とし、キエフ市に移住する。ウクライナの民族楽器バンドゥーラの音色に魅せられ、8歳の頃より音楽学校で専門課程に学ぶ。1996年・98年救援団体の招きで民族音楽団のメンバーとして2度来日し、全国で救援公演を行う。2000年より日本語学校で学びながら日本での本格的な音楽活動を開始。<br />
その美しく透明な水晶の歌声と哀愁を帯びたバンドゥーラの可憐な響きは、日本で多くの人々を魅了している。<br />
コンサート、ライブ活動に加え、音楽教室、学校での国際理解教室やテレビ・ラジオなど多方面で活躍中。10月26日にかつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホールにてチャリティコンサートを開催。<br />
オフィシャルサイト　http://www.office-zirka.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>歌手・バンドゥーラ奏者　ナターシャ・グジーさん  第2回未来授業 Vol.2328</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>チャリティー・フォー・ウクライナ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業　今週は、ウクライナ出身の歌手　ナターシャ・グジーさんのインタビューをお届けしています。<br />
　　　<br />
日本で音楽活動を続けて22年というナターシャさんが、今年7月から、新たな全国ツアーをスタートしました。<br />
コンサートの収益金はウクライナの人道支援のために寄付されるこのツアー、彼女は、どんな思いで企画したのでしょうか？<br />
聞き手は、TOKYO FM後藤亮介記者です。<br />
　　<br />
未来授業2時間目、テーマは「チャリティー・フォー・ウクライナ」<br />
<br />
<br />
◆ナターシャ・グジー　ウクライナ生まれ。<br />
6歳のとき、1986年4月26日未明に父親が勤務していたチェルノブイリ原発で爆発事故が 発生し、原発からわずか3.5キロで被曝した。その後、避難生活で各地を転々とし、キエフ市に移住する。ウクライナの民族楽器バンドゥーラの音色に魅せられ、8歳の頃より音楽学校で専門課程に学ぶ。1996年・98年救援団体の招きで民族音楽団のメンバーとして2度来日し、全国で救援公演を行う。2000年より日本語学校で学びながら日本での本格的な音楽活動を開始。<br />
その美しく透明な水晶の歌声と哀愁を帯びたバンドゥーラの可憐な響きは、日本で多くの人々を魅了している。<br />
コンサート、ライブ活動に加え、音楽教室、学校での国際理解教室やテレビ・ラジオなど多方面で活躍中。10月26日にかつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホールにてチャリティコンサートを開催。<br />
オフィシャルサイト　http://www.office-zirka.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 20 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:05:34</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29447/</link>
        <description><![CDATA[未来授業　今週は、ウクライナ出身の歌手　ナターシャ・グジーさんのインタビューをお届けしています。<br />
　　　<br />
日本で音楽活動を続けて22年というナターシャさんが、今年7月から、新たな全国ツアーをスタートしました。<br />
コンサートの収益金はウクライナの人道支援のために寄付されるこのツアー、彼女は、どんな思いで企画したのでしょうか？<br />
聞き手は、TOKYO FM後藤亮介記者です。<br />
　　<br />
未来授業2時間目、テーマは「チャリティー・フォー・ウクライナ」<br />
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◆ナターシャ・グジー　ウクライナ生まれ。<br />
6歳のとき、1986年4月26日未明に父親が勤務していたチェルノブイリ原発で爆発事故が 発生し、原発からわずか3.5キロで被曝した。その後、避難生活で各地を転々とし、キエフ市に移住する。ウクライナの民族楽器バンドゥーラの音色に魅せられ、8歳の頃より音楽学校で専門課程に学ぶ。1996年・98年救援団体の招きで民族音楽団のメンバーとして2度来日し、全国で救援公演を行う。2000年より日本語学校で学びながら日本での本格的な音楽活動を開始。<br />
その美しく透明な水晶の歌声と哀愁を帯びたバンドゥーラの可憐な響きは、日本で多くの人々を魅了している。<br />
コンサート、ライブ活動に加え、音楽教室、学校での国際理解教室やテレビ・ラジオなど多方面で活躍中。10月26日にかつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホールにてチャリティコンサートを開催。<br />
オフィシャルサイト　http://www.office-zirka.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>歌手・バンドゥーラ奏者　ナターシャ・グジーさん  第1回未来授業 Vol.2327</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ナターシャさんにとっての2月24日</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今年2月24日に　世界を震撼させた　ロシアによるウクライナへの侵攻。<br />
あれから半年が過ぎましたが、戦争は　まだ終わっておりません。<br />
この半年の間、ひとりのウクライナ出身の歌手が、祖国への祈りを込めて　日本で歌い続けています。<br />
バンドゥーラというウクライナの民族楽器を奏でながら歌う、その人の名前はナターシャ・グジーさん。<br />
今週の未来授業では　ナターシャさんのインタビューをお届けします。<br />
聞き手は、TOKYO FM後藤亮介記者です。<br />
　　<br />
未来授業1時間目、テーマは「ナターシャさんにとっての2月24日」。<br />
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◆ナターシャ・グジー　ウクライナ生まれ。<br />
6歳のとき、1986年4月26日未明に父親が勤務していたチェルノブイリ原発で爆発事故が 発生し、原発からわずか3.5キロで被曝した。その後、避難生活で各地を転々とし、キエフ市に移住する。ウクライナの民族楽器バンドゥーラの音色に魅せられ、8歳の頃より音楽学校で専門課程に学ぶ。1996年・98年救援団体の招きで民族音楽団のメンバーとして2度来日し、全国で救援公演を行う。2000年より日本語学校で学びながら日本での本格的な音楽活動を開始。<br />
その美しく透明な水晶の歌声と哀愁を帯びたバンドゥーラの可憐な響きは、日本で多くの人々を魅了している。<br />
コンサート、ライブ活動に加え、音楽教室、学校での国際理解教室やテレビ・ラジオなど多方面で活躍中。10月26日にかつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホールにてチャリティコンサートを開催。<br />
オフィシャルサイト　http://www.office-zirka.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 19 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:05:46</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29446/</link>
        <description><![CDATA[今年2月24日に　世界を震撼させた　ロシアによるウクライナへの侵攻。<br />
あれから半年が過ぎましたが、戦争は　まだ終わっておりません。<br />
この半年の間、ひとりのウクライナ出身の歌手が、祖国への祈りを込めて　日本で歌い続けています。<br />
バンドゥーラというウクライナの民族楽器を奏でながら歌う、その人の名前はナターシャ・グジーさん。<br />
今週の未来授業では　ナターシャさんのインタビューをお届けします。<br />
聞き手は、TOKYO FM後藤亮介記者です。<br />
　　<br />
未来授業1時間目、テーマは「ナターシャさんにとっての2月24日」。<br />
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◆ナターシャ・グジー　ウクライナ生まれ。<br />
6歳のとき、1986年4月26日未明に父親が勤務していたチェルノブイリ原発で爆発事故が 発生し、原発からわずか3.5キロで被曝した。その後、避難生活で各地を転々とし、キエフ市に移住する。ウクライナの民族楽器バンドゥーラの音色に魅せられ、8歳の頃より音楽学校で専門課程に学ぶ。1996年・98年救援団体の招きで民族音楽団のメンバーとして2度来日し、全国で救援公演を行う。2000年より日本語学校で学びながら日本での本格的な音楽活動を開始。<br />
その美しく透明な水晶の歌声と哀愁を帯びたバンドゥーラの可憐な響きは、日本で多くの人々を魅了している。<br />
コンサート、ライブ活動に加え、音楽教室、学校での国際理解教室やテレビ・ラジオなど多方面で活躍中。10月26日にかつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホールにてチャリティコンサートを開催。<br />
オフィシャルサイト　http://www.office-zirka.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『川っぺりムコリッタを生きる私たち』映画監督　荻上直子さん  第4回未来授業 Vol.2326</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>キャラクターたちと音楽</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ひょんなことから、北陸の小さな街にあるイカの塩辛工場で勤め始めた松山ケンイチさん演じる主人公・山田。<br />
孤独を望んだ彼が住むアパート、ハイツ・ムコリッタには、個性的な住人が暮らしていますがその中の2人、吉岡秀隆さん演じる墓石屋の親子の秘密、そして荻上さんが作品作りで意識する、人と人の距離感について伺いました。　　　<br />
『川っぺりムコリッタ』の監督、荻上直子さんを迎える未来授業、4時間目。<br />
テーマは『キャラクターたちと音楽』。<br />
<br />
<br />
◆荻上直子　1972年、千葉県生まれ。1994年に渡米し、南カリフォルニア大学大学院映画学科で映画製作を学び、2000年の帰国後に制作した自主映画「星ノくん・夢ノくん」がぴあフィルムフェスティバルで音楽賞受賞。2004年に劇場デビュー作「バーバー吉野」でベルリン国際映画祭児童映画部門特別賞受賞。2006年「かもめ食堂」が単館規模の公開ながら大ヒットし、拡大公開。北欧ブームの火付け役となった。以後ヒットを飛ばし、2017年に「彼らが本気で編むときは、」で日本初のベルリン国際映画祭テディ審査員特別賞他、受賞多数。また、ドラマでは、2021年4月より放送されている中村倫也主演のドラマ「珈琲いかがでしょう」（テレビ東京）がある。最新作は9月16日より全国公開となる「川っぺりムコリッタ」　<br />
公式サイト　https://kawa-movie.jp/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 15 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:45</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29420/</link>
        <description><![CDATA[ひょんなことから、北陸の小さな街にあるイカの塩辛工場で勤め始めた松山ケンイチさん演じる主人公・山田。<br />
孤独を望んだ彼が住むアパート、ハイツ・ムコリッタには、個性的な住人が暮らしていますがその中の2人、吉岡秀隆さん演じる墓石屋の親子の秘密、そして荻上さんが作品作りで意識する、人と人の距離感について伺いました。　　　<br />
『川っぺりムコリッタ』の監督、荻上直子さんを迎える未来授業、4時間目。<br />
テーマは『キャラクターたちと音楽』。<br />
<br />
<br />
◆荻上直子　1972年、千葉県生まれ。1994年に渡米し、南カリフォルニア大学大学院映画学科で映画製作を学び、2000年の帰国後に制作した自主映画「星ノくん・夢ノくん」がぴあフィルムフェスティバルで音楽賞受賞。2004年に劇場デビュー作「バーバー吉野」でベルリン国際映画祭児童映画部門特別賞受賞。2006年「かもめ食堂」が単館規模の公開ながら大ヒットし、拡大公開。北欧ブームの火付け役となった。以後ヒットを飛ばし、2017年に「彼らが本気で編むときは、」で日本初のベルリン国際映画祭テディ審査員特別賞他、受賞多数。また、ドラマでは、2021年4月より放送されている中村倫也主演のドラマ「珈琲いかがでしょう」（テレビ東京）がある。最新作は9月16日より全国公開となる「川っぺりムコリッタ」　<br />
公式サイト　https://kawa-movie.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『川っぺりムコリッタを生きる私たち』映画監督　荻上直子さん  第3回未来授業 Vol.2325</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>作りたい映画、そしてその先</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週金曜日、全国ロードショーを迎える荻上監督の最新映画、『川っぺりムコリッタ』。<br />
監督ならではのユーモア、そして日常の幸せを感じられる作品ですが、これまでになく、生と死のコントラストも見せつけられます。<br />
この作品のきっかけになったのは、現代の死をめぐるドキュメンタリーを観たこと、という荻上さん。<br />
そこにどんなヒントがあったのでしょうか？　　　　<br />
　　　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは『作りたい映画、そしてその先』<br />
<br />
<br />
◆荻上直子　1972年、千葉県生まれ。1994年に渡米し、南カリフォルニア大学大学院映画学科で映画製作を学び、2000年の帰国後に制作した自主映画「星ノくん・夢ノくん」がぴあフィルムフェスティバルで音楽賞受賞。2004年に劇場デビュー作「バーバー吉野」でベルリン国際映画祭児童映画部門特別賞受賞。2006年「かもめ食堂」が単館規模の公開ながら大ヒットし、拡大公開。北欧ブームの火付け役となった。以後ヒットを飛ばし、2017年に「彼らが本気で編むときは、」で日本初のベルリン国際映画祭テディ審査員特別賞他、受賞多数。また、ドラマでは、2021年4月より放送されている中村倫也主演のドラマ「珈琲いかがでしょう」（テレビ東京）がある。最新作は9月16日より全国公開となる「川っぺりムコリッタ」　<br />
公式サイト　https://kawa-movie.jp/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 14 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:04</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29419/</link>
        <description><![CDATA[今週金曜日、全国ロードショーを迎える荻上監督の最新映画、『川っぺりムコリッタ』。<br />
監督ならではのユーモア、そして日常の幸せを感じられる作品ですが、これまでになく、生と死のコントラストも見せつけられます。<br />
この作品のきっかけになったのは、現代の死をめぐるドキュメンタリーを観たこと、という荻上さん。<br />
そこにどんなヒントがあったのでしょうか？　　　　<br />
　　　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは『作りたい映画、そしてその先』<br />
<br />
<br />
◆荻上直子　1972年、千葉県生まれ。1994年に渡米し、南カリフォルニア大学大学院映画学科で映画製作を学び、2000年の帰国後に制作した自主映画「星ノくん・夢ノくん」がぴあフィルムフェスティバルで音楽賞受賞。2004年に劇場デビュー作「バーバー吉野」でベルリン国際映画祭児童映画部門特別賞受賞。2006年「かもめ食堂」が単館規模の公開ながら大ヒットし、拡大公開。北欧ブームの火付け役となった。以後ヒットを飛ばし、2017年に「彼らが本気で編むときは、」で日本初のベルリン国際映画祭テディ審査員特別賞他、受賞多数。また、ドラマでは、2021年4月より放送されている中村倫也主演のドラマ「珈琲いかがでしょう」（テレビ東京）がある。最新作は9月16日より全国公開となる「川っぺりムコリッタ」　<br />
公式サイト　https://kawa-movie.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『川っぺりムコリッタを生きる私たち』映画監督　荻上直子さん  第2回未来授業 Vol.2324</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ブラックユーモアという救い</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[友達でも家族でもない、でも孤独ではない。<br />
そんな人々が、北陸の、川にほど近い場所で生きる姿を描く映画『川っぺりムコリッタ』。<br />
生きるということの裏返しには、死が存在することを強く感じさせ、そんな中、日常の幸せの感じ方を示してくれるこの作品は、ちょっと変わった流れで作品になったといいます。　　　　　　　　<br />
今作『川っぺりムコリッタ』は、映画より前に、監督自身による小説という形で世の中に発表されています。その経緯を伺いました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『ブラックユーモアという救い。』<br />
<br />
◆荻上直子　1972年、千葉県生まれ。1994年に渡米し、南カリフォルニア大学大学院映画学科で映画製作を学び、2000年の帰国後に制作した自主映画「星ノくん・夢ノくん」がぴあフィルムフェスティバルで音楽賞受賞。2004年に劇場デビュー作「バーバー吉野」でベルリン国際映画祭児童映画部門特別賞受賞。2006年「かもめ食堂」が単館規模の公開ながら大ヒットし、拡大公開。北欧ブームの火付け役となった。以後ヒットを飛ばし、2017年に「彼らが本気で編むときは、」で日本初のベルリン国際映画祭テディ審査員特別賞他、受賞多数。また、ドラマでは、2021年4月より放送されている中村倫也主演のドラマ「珈琲いかがでしょう」（テレビ東京）がある。最新作は9月16日より全国公開となる「川っぺりムコリッタ」　<br />
公式サイト　https://kawa-movie.jp/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2324_0913.mp3" length="10247307" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 13 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29418/</link>
        <description><![CDATA[友達でも家族でもない、でも孤独ではない。<br />
そんな人々が、北陸の、川にほど近い場所で生きる姿を描く映画『川っぺりムコリッタ』。<br />
生きるということの裏返しには、死が存在することを強く感じさせ、そんな中、日常の幸せの感じ方を示してくれるこの作品は、ちょっと変わった流れで作品になったといいます。　　　　　　　　<br />
今作『川っぺりムコリッタ』は、映画より前に、監督自身による小説という形で世の中に発表されています。その経緯を伺いました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『ブラックユーモアという救い。』<br />
<br />
◆荻上直子　1972年、千葉県生まれ。1994年に渡米し、南カリフォルニア大学大学院映画学科で映画製作を学び、2000年の帰国後に制作した自主映画「星ノくん・夢ノくん」がぴあフィルムフェスティバルで音楽賞受賞。2004年に劇場デビュー作「バーバー吉野」でベルリン国際映画祭児童映画部門特別賞受賞。2006年「かもめ食堂」が単館規模の公開ながら大ヒットし、拡大公開。北欧ブームの火付け役となった。以後ヒットを飛ばし、2017年に「彼らが本気で編むときは、」で日本初のベルリン国際映画祭テディ審査員特別賞他、受賞多数。また、ドラマでは、2021年4月より放送されている中村倫也主演のドラマ「珈琲いかがでしょう」（テレビ東京）がある。最新作は9月16日より全国公開となる「川っぺりムコリッタ」　<br />
公式サイト　https://kawa-movie.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『川っぺりムコリッタを生きる私たち』映画監督　荻上直子さん  第1回未来授業 Vol.2323</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『川っぺりムコリッタ』がうまれたきっかけ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[北陸の小さな街にある、イカの塩辛工場で働くことになった一人の青年、山田。<br />
彼が住むことになったハイツ・ムコリッタには、ちょっとクセのある住人が勢ぞろい。<br />
静かに暮らそうとしていた山田の生活は脅かされるものの、彼の心の内は少しずつ、変わっていく。。。<br />
今週は、9/16に公開となるこの映画、『川っぺりムコリッタ』の監督・荻上直子さんに、映画作りにまつわるさまざまなお話、伺います。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
未来授業1時間目、テーマは『『川っぺりムコリッタ』がうまれたきっかけ。』<br />
<br />
◆荻上直子　1972年、千葉県生まれ。1994年に渡米し、南カリフォルニア大学大学院映画学科で映画製作を学び、2000年の帰国後に制作した自主映画「星ノくん・夢ノくん」がぴあフィルムフェスティバルで音楽賞受賞。2004年に劇場デビュー作「バーバー吉野」でベルリン国際映画祭児童映画部門特別賞受賞。2006年「かもめ食堂」が単館規模の公開ながら大ヒットし、拡大公開。北欧ブームの火付け役となった。以後ヒットを飛ばし、2017年に「彼らが本気で編むときは、」で日本初のベルリン国際映画祭テディ審査員特別賞他、受賞多数。また、ドラマでは、2021年4月より放送されている中村倫也主演のドラマ「珈琲いかがでしょう」（テレビ東京）がある。最新作は9月16日より全国公開となる「川っぺりムコリッタ」　公式サイト　https://kawa-movie.jp/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 12 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:10</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29417/</link>
        <description><![CDATA[北陸の小さな街にある、イカの塩辛工場で働くことになった一人の青年、山田。<br />
彼が住むことになったハイツ・ムコリッタには、ちょっとクセのある住人が勢ぞろい。<br />
静かに暮らそうとしていた山田の生活は脅かされるものの、彼の心の内は少しずつ、変わっていく。。。<br />
今週は、9/16に公開となるこの映画、『川っぺりムコリッタ』の監督・荻上直子さんに、映画作りにまつわるさまざまなお話、伺います。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
未来授業1時間目、テーマは『『川っぺりムコリッタ』がうまれたきっかけ。』<br />
<br />
◆荻上直子　1972年、千葉県生まれ。1994年に渡米し、南カリフォルニア大学大学院映画学科で映画製作を学び、2000年の帰国後に制作した自主映画「星ノくん・夢ノくん」がぴあフィルムフェスティバルで音楽賞受賞。2004年に劇場デビュー作「バーバー吉野」でベルリン国際映画祭児童映画部門特別賞受賞。2006年「かもめ食堂」が単館規模の公開ながら大ヒットし、拡大公開。北欧ブームの火付け役となった。以後ヒットを飛ばし、2017年に「彼らが本気で編むときは、」で日本初のベルリン国際映画祭テディ審査員特別賞他、受賞多数。また、ドラマでは、2021年4月より放送されている中村倫也主演のドラマ「珈琲いかがでしょう」（テレビ東京）がある。最新作は9月16日より全国公開となる「川っぺりムコリッタ」　公式サイト　https://kawa-movie.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『ぴあが切り拓いたエンタメ情報産業というイノベーション』ぴあ共同創業者　林和男さん  第4回未来授業 Vol.2322</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『ぴあフィルムフェスティバルにかけた想い』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[時として私たちの人生を変えるほどの影響を与える、様々なエンターテインメント。<br />
その情報を、届け続けてきた『ぴあ』は、1990年代には年間発行部数1140万部という、当時の若者にとって欠かせない巨大メディアになりました。<br />
一方で、新たな情報の種になる部分を育てるという活動も、「ぴあ」は手がけてきています。その一つが「ぴあフィルムフェスティバル」数多くの映画人を輩出し、第44回となる今年は、9/10（土）から、9/25（日）まで、国立映画アーカイブで開催される「ぴあフィルムフェスティバル」は、どのような思いで生まれたのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『ぴあフィルムフェスティバルにかけた想い』。<br />
<br />
◆林和男　1950年 兵庫県芦屋市生まれ。1974年 中央大学法学部卒。大学3年の時に、サークルやアルバイトで知り合った仲間と一緒に情報誌「ぴあ」を創刊。1978年～1983年 「ぴあ」編集長。その後、同社取締役副会長、ぴあ総合研究所（株）社長などを経て、現在ぴあ（株）相談役Co-founder。他に、一般社団法人PFF名誉理事、特定非営利活動法人映像産業振興機構（VIPO）理事　近著は「ハヤシくん　団塊のぴあニスト」（講談社エディトリアル）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 08 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29398/</link>
        <description><![CDATA[時として私たちの人生を変えるほどの影響を与える、様々なエンターテインメント。<br />
その情報を、届け続けてきた『ぴあ』は、1990年代には年間発行部数1140万部という、当時の若者にとって欠かせない巨大メディアになりました。<br />
一方で、新たな情報の種になる部分を育てるという活動も、「ぴあ」は手がけてきています。その一つが「ぴあフィルムフェスティバル」数多くの映画人を輩出し、第44回となる今年は、9/10（土）から、9/25（日）まで、国立映画アーカイブで開催される「ぴあフィルムフェスティバル」は、どのような思いで生まれたのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『ぴあフィルムフェスティバルにかけた想い』。<br />
<br />
◆林和男　1950年 兵庫県芦屋市生まれ。1974年 中央大学法学部卒。大学3年の時に、サークルやアルバイトで知り合った仲間と一緒に情報誌「ぴあ」を創刊。1978年～1983年 「ぴあ」編集長。その後、同社取締役副会長、ぴあ総合研究所（株）社長などを経て、現在ぴあ（株）相談役Co-founder。他に、一般社団法人PFF名誉理事、特定非営利活動法人映像産業振興機構（VIPO）理事　近著は「ハヤシくん　団塊のぴあニスト」（講談社エディトリアル）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『ぴあが切り拓いたエンタメ情報産業というイノベーション』ぴあ共同創業者　林和男さん  第3回未来授業 Vol.2321</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『SNSの役割を果たしていた“ぴあ”』。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「世の中のエンターテインメント情報をすべて網羅し、同じ価値を持って掲載する。」<br />
この理想を目指し、今から50年前の1972年に創刊された情報誌『ぴあ』は若者を中心に多くの人々から支持を得て、1979年には隔週化されました。そんな、情報が誌面いっぱいに詰められていた“ぴあ”に、人間臭さを織り込んだのが、伝説的人気企画、『はみだしYouとPia』でした。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『SNSの役割を果たしていた“ぴあ”』。<br />
<br />
◆林和男　1950年 兵庫県芦屋市生まれ。1974年 中央大学法学部卒。大学3年の時に、サークルやアルバイトで知り合った仲間と一緒に情報誌「ぴあ」を創刊。1978年～1983年 「ぴあ」編集長。その後、同社取締役副会長、ぴあ総合研究所（株）社長などを経て、現在ぴあ（株）相談役Co-founder。他に、一般社団法人PFF名誉理事、特定非営利法人映像産業振興機構（VIPO）理事　近著は「ハヤシくん　団塊のぴあニスト」（講談社エディトリアル）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 07 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29397/</link>
        <description><![CDATA[「世の中のエンターテインメント情報をすべて網羅し、同じ価値を持って掲載する。」<br />
この理想を目指し、今から50年前の1972年に創刊された情報誌『ぴあ』は若者を中心に多くの人々から支持を得て、1979年には隔週化されました。そんな、情報が誌面いっぱいに詰められていた“ぴあ”に、人間臭さを織り込んだのが、伝説的人気企画、『はみだしYouとPia』でした。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『SNSの役割を果たしていた“ぴあ”』。<br />
<br />
◆林和男　1950年 兵庫県芦屋市生まれ。1974年 中央大学法学部卒。大学3年の時に、サークルやアルバイトで知り合った仲間と一緒に情報誌「ぴあ」を創刊。1978年～1983年 「ぴあ」編集長。その後、同社取締役副会長、ぴあ総合研究所（株）社長などを経て、現在ぴあ（株）相談役Co-founder。他に、一般社団法人PFF名誉理事、特定非営利法人映像産業振興機構（VIPO）理事　近著は「ハヤシくん　団塊のぴあニスト」（講談社エディトリアル）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『ぴあが切り拓いたエンタメ情報産業というイノベーション』ぴあ共同創業者　林和男さん  第2回未来授業 Vol.2320</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『情報を等価値で伝える』。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[戦後、四半世紀が過ぎた1970年代前半。若い世代を中心に、音楽や映画、演劇など、エンターテインメントの世界では、様々な新しいスタイルが生まれていました。<br />
そして、それを体験することを渇望した若者たち自身によって、今から50年前の1972年、情報誌『ぴあ』が生まれます。<br />
この雑誌を創刊した、林和男さんをはじめとする20代の若者が考えたのは、世の中に数多あるエンターテインメント、その情報をすべて、一冊の雑誌に掲載したいということでした。。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『情報を等価値で伝える』。<br />
<br />
◆林和男　1950年 兵庫県芦屋市生まれ。1974年 中央大学法学部卒。大学3年の時に、サークルやアルバイトで知り合った仲間と一緒に情報誌「ぴあ」を創刊。1978年～1983年 「ぴあ」編集長。その後、同社取締役副会長、ぴあ総合研究所（株）社長などを経て、現在ぴあ（株）相談役Co-founder。他に、一般社団法人PFF名誉理事、特定非営利活動法人映像産業振興機構（VIPO）理事　近著は「ハヤシくん　団塊のぴあニスト」（講談社エディトリアル）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 06 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29396/</link>
        <description><![CDATA[戦後、四半世紀が過ぎた1970年代前半。若い世代を中心に、音楽や映画、演劇など、エンターテインメントの世界では、様々な新しいスタイルが生まれていました。<br />
そして、それを体験することを渇望した若者たち自身によって、今から50年前の1972年、情報誌『ぴあ』が生まれます。<br />
この雑誌を創刊した、林和男さんをはじめとする20代の若者が考えたのは、世の中に数多あるエンターテインメント、その情報をすべて、一冊の雑誌に掲載したいということでした。。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『情報を等価値で伝える』。<br />
<br />
◆林和男　1950年 兵庫県芦屋市生まれ。1974年 中央大学法学部卒。大学3年の時に、サークルやアルバイトで知り合った仲間と一緒に情報誌「ぴあ」を創刊。1978年～1983年 「ぴあ」編集長。その後、同社取締役副会長、ぴあ総合研究所（株）社長などを経て、現在ぴあ（株）相談役Co-founder。他に、一般社団法人PFF名誉理事、特定非営利活動法人映像産業振興機構（VIPO）理事　近著は「ハヤシくん　団塊のぴあニスト」（講談社エディトリアル）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『ぴあが切り拓いたエンタメ情報産業というイノベーション』ぴあ共同創業者　林和男さん  第1回未来授業 Vol.2319</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『ぴあ』が作った、情報誌という概念</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[映画を観たい、コンサートに行きたい、舞台を楽しみたい・・・<br />
そんな風に思ったとき、あなたは次にどんな行動をとるでしょうか？<br />
現代では、ほぼすべての人が、インターネットにアクセス、上演や公演の日時、場所を調ベるのではないでしょうか？<br />
しかし、インターネットが存在しない時代は、エンタメ情報を掲載した雑誌が、そうした役割を担っていました。<br />
今週は今から50年前の1972年に創刊した、情報誌のパイオニアといえる『ぴあ』が、若者のカルチャーにどんな影響を及ぼしていったのか、『ぴあ』元編集長であり、共同創業者の林和男さんに伺っていきます。<br />
　　　　　　　　　　　　　　<br />
未来授業1時間目、テーマは「『ぴあ』が作った、情報誌という概念」。<br />
<br />
◆林和男　1950年 兵庫県芦屋市生まれ。1974年 中央大学法学部卒。大学3年の時に、サークルやアルバイトで知り合った仲間と一緒に情報誌「ぴあ」を創刊。1978年～1983年 「ぴあ」編集長。その後、同社取締役副会長、ぴあ総合研究所（株）社長などを経て、現在ぴあ（株）相談役Co-founder。他に、一般社団法人PFF名誉理事、特定非営利活動法人映像産業振興機構（VIPO）理事　近著は「ハヤシくん　団塊のぴあニスト」（講談社エディトリアル）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 05 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29395/</link>
        <description><![CDATA[映画を観たい、コンサートに行きたい、舞台を楽しみたい・・・<br />
そんな風に思ったとき、あなたは次にどんな行動をとるでしょうか？<br />
現代では、ほぼすべての人が、インターネットにアクセス、上演や公演の日時、場所を調ベるのではないでしょうか？<br />
しかし、インターネットが存在しない時代は、エンタメ情報を掲載した雑誌が、そうした役割を担っていました。<br />
今週は今から50年前の1972年に創刊した、情報誌のパイオニアといえる『ぴあ』が、若者のカルチャーにどんな影響を及ぼしていったのか、『ぴあ』元編集長であり、共同創業者の林和男さんに伺っていきます。<br />
　　　　　　　　　　　　　　<br />
未来授業1時間目、テーマは「『ぴあ』が作った、情報誌という概念」。<br />
<br />
◆林和男　1950年 兵庫県芦屋市生まれ。1974年 中央大学法学部卒。大学3年の時に、サークルやアルバイトで知り合った仲間と一緒に情報誌「ぴあ」を創刊。1978年～1983年 「ぴあ」編集長。その後、同社取締役副会長、ぴあ総合研究所（株）社長などを経て、現在ぴあ（株）相談役Co-founder。他に、一般社団法人PFF名誉理事、特定非営利活動法人映像産業振興機構（VIPO）理事　近著は「ハヤシくん　団塊のぴあニスト」（講談社エディトリアル）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『夏の終わりに感じたい　桑田佳祐の世界』 音楽評論家　スージー鈴木さん  第4回未来授業 Vol.2318</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>桑田佳祐が描き出す　夏の終わり</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は　音楽評論家　スージー鈴木さんを講師に迎え、桑田佳祐の書く「歌詞」に注目してお送りしてきました。<br />
最終日の今日は、サザンオールスターズ、そして桑田佳祐のソロ作品でも描かれることの多い、「夏の終わり」に注目してお届けします。<br />
　　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは「桑田佳祐が描き出す　夏の終わり」。<br />
<br />
解説する楽曲はサザンオールスターズ「夕陽に別れを告げて〜メリーゴーランド」「恋はお熱く」　<br />
＊ポッドキャストでは楽曲をカットしてお送りします<br />
<br />
◆スージー鈴木　1966（昭和41）年大阪府生まれ。音楽評論家。早稲田大学政治経済学部卒業。昭和歌謡から最新ヒット曲までその守備範囲は広く、様々なメディアで執筆中。著書に『サザンオールスターズ　1978-1985』『EPICソニーとその時代』など。最新刊は「桑田佳祐論」（新潮新書）　公式Twitter @suziegroove]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 01 Sep 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:05:38</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29363/</link>
        <description><![CDATA[今週は　音楽評論家　スージー鈴木さんを講師に迎え、桑田佳祐の書く「歌詞」に注目してお送りしてきました。<br />
最終日の今日は、サザンオールスターズ、そして桑田佳祐のソロ作品でも描かれることの多い、「夏の終わり」に注目してお届けします。<br />
　　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは「桑田佳祐が描き出す　夏の終わり」。<br />
<br />
解説する楽曲はサザンオールスターズ「夕陽に別れを告げて〜メリーゴーランド」「恋はお熱く」　<br />
＊ポッドキャストでは楽曲をカットしてお送りします<br />
<br />
◆スージー鈴木　1966（昭和41）年大阪府生まれ。音楽評論家。早稲田大学政治経済学部卒業。昭和歌謡から最新ヒット曲までその守備範囲は広く、様々なメディアで執筆中。著書に『サザンオールスターズ　1978-1985』『EPICソニーとその時代』など。最新刊は「桑田佳祐論」（新潮新書）　公式Twitter @suziegroove]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『夏の終わりに感じたい　桑田佳祐の世界』 音楽評論家　スージー鈴木さん  第3回未来授業 Vol.2317</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>桑田佳祐論その3　20世紀で懲りたはずでしょう？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師　音楽評論家　スージー鈴木さんの著書「桑田佳祐論」をサブテキストに桑田佳祐の歌詞の世界を深掘りしている未来授業。<br />
3時間目の今日は、2011年以降の桑田佳祐の歌詞世界を探っていきます。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「桑田佳祐論その3　20世紀で懲りたはずでしょう？」　解説する楽曲は　サザンオールスターズ「ピースとハイライト」　桑田佳祐「月光の聖者達（ミスター・ムーンライト）」<br />
＊ポッドキャストでは楽曲をカットしてお送りします<br />
<br />
◆スージー鈴木　1966（昭和41）年大阪府生まれ。音楽評論家。早稲田大学政治経済学部卒業。昭和歌謡から最新ヒット曲までその守備範囲は広く、様々なメディアで執筆中。著書に『サザンオールスターズ　1978-1985』『EPICソニーとその時代』など。最新刊は「桑田佳祐論」（新潮新書）　公式Twitter @suziegroove]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2317_0831.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 31 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:40</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29362/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師　音楽評論家　スージー鈴木さんの著書「桑田佳祐論」をサブテキストに桑田佳祐の歌詞の世界を深掘りしている未来授業。<br />
3時間目の今日は、2011年以降の桑田佳祐の歌詞世界を探っていきます。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「桑田佳祐論その3　20世紀で懲りたはずでしょう？」　解説する楽曲は　サザンオールスターズ「ピースとハイライト」　桑田佳祐「月光の聖者達（ミスター・ムーンライト）」<br />
＊ポッドキャストでは楽曲をカットしてお送りします<br />
<br />
◆スージー鈴木　1966（昭和41）年大阪府生まれ。音楽評論家。早稲田大学政治経済学部卒業。昭和歌謡から最新ヒット曲までその守備範囲は広く、様々なメディアで執筆中。著書に『サザンオールスターズ　1978-1985』『EPICソニーとその時代』など。最新刊は「桑田佳祐論」（新潮新書）　公式Twitter @suziegroove]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『夏の終わりに感じたい　桑田佳祐の世界』 音楽評論家　スージー鈴木さん  第2回未来授業 Vol.2316</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>桑田佳祐論その2 米国は僕のヒーロー</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、スージー鈴木さんが書いた本「桑田佳祐論」をサブテキストにお送りしている未来授業。2日目の今日は、1986年から2010年までの時代。<br />
サザンオールスターズは名実ともに国民的バンドになっていきますが、桑田佳祐はこの時代にどんな歌詞を紡ぎ出していたのでしょうか。<br />
8月の終わりに、音楽と共に、桑田佳祐の世界に迫ります。　<br />
　<br />
未来授業2時間目、テーマは「桑田佳祐論その2 米国は僕のヒーロー」。　解説する楽曲はサザンオールスターズ「愛の言霊 〜Spiritual Message〜」　桑田佳祐「ROCK AND ROLL HERO」<br />
＊ポッドキャストでは楽曲をカットしてお送りします　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
<br />
◆スージー鈴木　1966（昭和41）年大阪府生まれ。音楽評論家。早稲田大学政治経済学部卒業。昭和歌謡から最新ヒット曲までその守備範囲は広く、様々なメディアで執筆中。著書に『サザンオールスターズ　1978-1985』『EPICソニーとその時代』など。最新刊は「桑田佳祐論」（新潮新書）　公式Twitter @suziegroove]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 30 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:41</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29361/</link>
        <description><![CDATA[今週は、スージー鈴木さんが書いた本「桑田佳祐論」をサブテキストにお送りしている未来授業。2日目の今日は、1986年から2010年までの時代。<br />
サザンオールスターズは名実ともに国民的バンドになっていきますが、桑田佳祐はこの時代にどんな歌詞を紡ぎ出していたのでしょうか。<br />
8月の終わりに、音楽と共に、桑田佳祐の世界に迫ります。　<br />
　<br />
未来授業2時間目、テーマは「桑田佳祐論その2 米国は僕のヒーロー」。　解説する楽曲はサザンオールスターズ「愛の言霊 〜Spiritual Message〜」　桑田佳祐「ROCK AND ROLL HERO」<br />
＊ポッドキャストでは楽曲をカットしてお送りします　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
<br />
◆スージー鈴木　1966（昭和41）年大阪府生まれ。音楽評論家。早稲田大学政治経済学部卒業。昭和歌謡から最新ヒット曲までその守備範囲は広く、様々なメディアで執筆中。著書に『サザンオールスターズ　1978-1985』『EPICソニーとその時代』など。最新刊は「桑田佳祐論」（新潮新書）　公式Twitter @suziegroove]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『夏の終わりに感じたい　桑田佳祐の世界』 音楽評論家　スージー鈴木さん  第1回未来授業 Vol.2315</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>桑田佳祐論その1　胸騒ぎの腰つき</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の未来授業は、「桑田佳祐」が作り出す歌詞に注目します。<br />
1978年、サザンオールスターズのデビュー以来、常に日本の音楽シーンを変えてきた桑田佳祐。<br />
彼がつむぎ出す言葉の持つ広さと深さに注目したのが、今週の講師、音楽評論家のスージー鈴木さんです。<br />
スージー鈴木さんの最新刊は、その名も「桑田佳祐論」。<br />
サザン、ソロを合わせて桑田佳祐が発表してきた500曲近い作品から時代別に26曲をセレクトして彼が書いてきた詩の世界を解説しています。<br />
その「桑田佳祐論」をサブテキストに8月の終わり、音楽と共に、桑田佳祐の世界に迫ります。<br />
　　　<br />
未来授業1時間目、テーマは「桑田佳祐論その１　胸騒ぎの腰つき」。　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
<br />
解説する楽曲は　サザンオールスターズ「勝手にシンドバッド」　「いとしのエリー」　　　　　　　　　　　　<br />
 *ポッドキャストでは楽曲をカットしてお送りします<br />
<br />
◆スージー鈴木　1966（昭和41）年大阪府生まれ。音楽評論家。早稲田大学政治経済学部卒業。昭和歌謡から最新ヒット曲までその守備範囲は広く、様々なメディアで執筆中。著書に『サザンオールスターズ　1978-1985』『EPICソニーとその時代』など。最新刊は「桑田佳祐論」（新潮新書）　公式Twitter @suziegroove]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 29 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:12</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29360/</link>
        <description><![CDATA[今週の未来授業は、「桑田佳祐」が作り出す歌詞に注目します。<br />
1978年、サザンオールスターズのデビュー以来、常に日本の音楽シーンを変えてきた桑田佳祐。<br />
彼がつむぎ出す言葉の持つ広さと深さに注目したのが、今週の講師、音楽評論家のスージー鈴木さんです。<br />
スージー鈴木さんの最新刊は、その名も「桑田佳祐論」。<br />
サザン、ソロを合わせて桑田佳祐が発表してきた500曲近い作品から時代別に26曲をセレクトして彼が書いてきた詩の世界を解説しています。<br />
その「桑田佳祐論」をサブテキストに8月の終わり、音楽と共に、桑田佳祐の世界に迫ります。<br />
　　　<br />
未来授業1時間目、テーマは「桑田佳祐論その１　胸騒ぎの腰つき」。　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
<br />
解説する楽曲は　サザンオールスターズ「勝手にシンドバッド」　「いとしのエリー」　　　　　　　　　　　　<br />
 *ポッドキャストでは楽曲をカットしてお送りします<br />
<br />
◆スージー鈴木　1966（昭和41）年大阪府生まれ。音楽評論家。早稲田大学政治経済学部卒業。昭和歌謡から最新ヒット曲までその守備範囲は広く、様々なメディアで執筆中。著書に『サザンオールスターズ　1978-1985』『EPICソニーとその時代』など。最新刊は「桑田佳祐論」（新潮新書）　公式Twitter @suziegroove]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>地球の救世主、きのこに学ぶ　江口文陽さん  第4回未来授業 Vol.2314</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>きのこ研究の未来～豊かな森のフィールドワーク</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[江口文陽さんが東京農大の学長として掲げているのが「農ある風景のキャンパスづくり」。特に北海道のオホーツクキャンパスと周辺に広がる大自然には、生きるための知識を習得する環境が整っているといいます。最終日の今日は、江口さんがきのこの世界に魅せられたきっかけから、東京農大の森を舞台に広がりをみせる、きのこ研究の未来に迫ります。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは、「きのこ研究の未来～豊かな森のフィールドワーク」　<br />
<br />
<br />
◆江口文陽（えぐち　ふみお）<br />
東京農業大学農学部林学科（現：森林総合科学科）を卒業後、同大学院博士後期課程修了（博士）。<br />
高崎健康福祉大学助教授、教授、東京農業大学教授、東京農業大学「食と農」の博物館長などを経て、2021年より東京農業大学長に就任し、現在に至る。<br />
「きのこ博士」としてマスコミでも幅広く活躍。<br />
専門分野は林産化学、きのこ学。元「日本きのこ学会」会長。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 25 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29357/</link>
        <description><![CDATA[江口文陽さんが東京農大の学長として掲げているのが「農ある風景のキャンパスづくり」。特に北海道のオホーツクキャンパスと周辺に広がる大自然には、生きるための知識を習得する環境が整っているといいます。最終日の今日は、江口さんがきのこの世界に魅せられたきっかけから、東京農大の森を舞台に広がりをみせる、きのこ研究の未来に迫ります。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは、「きのこ研究の未来～豊かな森のフィールドワーク」　<br />
<br />
<br />
◆江口文陽（えぐち　ふみお）<br />
東京農業大学農学部林学科（現：森林総合科学科）を卒業後、同大学院博士後期課程修了（博士）。<br />
高崎健康福祉大学助教授、教授、東京農業大学教授、東京農業大学「食と農」の博物館長などを経て、2021年より東京農業大学長に就任し、現在に至る。<br />
「きのこ博士」としてマスコミでも幅広く活躍。<br />
専門分野は林産化学、きのこ学。元「日本きのこ学会」会長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>地球の救世主、きのこに学ぶ　江口文陽さん  第3回未来授業 Vol.2313</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>きのこが人間を救う～きのこが私たちにもたらすもの</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2億年もの間、滅びることなく命をつないできた「きのこ」の特殊な生存戦略。その能力をこれからの地球と社会のために利用することはできるのか。きのこ博士・江口文陽さんの研究はさらに深まっていきます。<br />
<br />
未来授業3時間目。自然環境だけではなく、人間の体内環境にまで及ぶきのこの力に農学的な見地から迫ります。<br />
<br />
テーマは「きのこが人間を救う～きのこが私たちにもたらすもの」<br />
<br />
◆江口文陽（えぐち　ふみお）<br />
東京農業大学農学部林学科（現：森林総合科学科）を卒業後、同大学院博士後期課程修了（博士）。<br />
高崎健康福祉大学助教授、教授、東京農業大学教授、東京農業大学「食と農」の博物館長などを経て、2021年より東京農業大学長に就任し、現在に至る。<br />
「きのこ博士」としてマスコミでも幅広く活躍。<br />
専門分野は林産化学、きのこ学。元「日本きのこ学会」会長。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 24 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29355/</link>
        <description><![CDATA[2億年もの間、滅びることなく命をつないできた「きのこ」の特殊な生存戦略。その能力をこれからの地球と社会のために利用することはできるのか。きのこ博士・江口文陽さんの研究はさらに深まっていきます。<br />
<br />
未来授業3時間目。自然環境だけではなく、人間の体内環境にまで及ぶきのこの力に農学的な見地から迫ります。<br />
<br />
テーマは「きのこが人間を救う～きのこが私たちにもたらすもの」<br />
<br />
◆江口文陽（えぐち　ふみお）<br />
東京農業大学農学部林学科（現：森林総合科学科）を卒業後、同大学院博士後期課程修了（博士）。<br />
高崎健康福祉大学助教授、教授、東京農業大学教授、東京農業大学「食と農」の博物館長などを経て、2021年より東京農業大学長に就任し、現在に至る。<br />
「きのこ博士」としてマスコミでも幅広く活躍。<br />
専門分野は林産化学、きのこ学。元「日本きのこ学会」会長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>地球の救世主、きのこに学ぶ　江口文陽さん  第2回未来授業 Vol.2312</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>きのこが地球を救う！きのこに備わる特殊な力</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[きのこ博士の江口文陽さんによれば、傘のようなきのこのフォルムは、子孫を残すための生存戦略のカタチ。彼らが発揮する力は、きのこ自身のみならず、自分たちが暮らしている森の環境にまで影響を及ぼしているといいます。環境破壊に歯止めが利かない今、きのこから何を学べば良いでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「きのこが地球を救う！きのこに備わる特殊な力」<br />
<br />
◆江口文陽（えぐち　ふみお）<br />
東京農業大学農学部林学科（現：森林総合科学科）を卒業後、同大学院博士後期課程修了（博士）。<br />
高崎健康福祉大学助教授、教授、東京農業大学教授、東京農業大学「食と農」の博物館長などを経て、2021年より東京農業大学長に就任し、現在に至る。<br />
「きのこ博士」としてマスコミでも幅広く活躍。<br />
専門分野は林産化学、きのこ学。元「日本きのこ学会」会長。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2312_0823.mp3" length="6856227" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 23 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29354/</link>
        <description><![CDATA[きのこ博士の江口文陽さんによれば、傘のようなきのこのフォルムは、子孫を残すための生存戦略のカタチ。彼らが発揮する力は、きのこ自身のみならず、自分たちが暮らしている森の環境にまで影響を及ぼしているといいます。環境破壊に歯止めが利かない今、きのこから何を学べば良いでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「きのこが地球を救う！きのこに備わる特殊な力」<br />
<br />
◆江口文陽（えぐち　ふみお）<br />
東京農業大学農学部林学科（現：森林総合科学科）を卒業後、同大学院博士後期課程修了（博士）。<br />
高崎健康福祉大学助教授、教授、東京農業大学教授、東京農業大学「食と農」の博物館長などを経て、2021年より東京農業大学長に就任し、現在に至る。<br />
「きのこ博士」としてマスコミでも幅広く活躍。<br />
専門分野は林産化学、きのこ学。元「日本きのこ学会」会長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>地球の救世主、きのこに学ぶ　江口文陽さん  第1回未来授業 Vol.2311</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>きのこの誕生と、その知らざれる生態</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[私たちが普段おいしく食べているきのこには、人類よりもはるか長く生き延びてきた歴史があります。研究の結果わかってきたのは、その生存戦略が驚くべき知恵の宝庫だということ。そこで今週の未来授業は、東京農業大学学長できのこの研究者でもある江口文陽さんに“地球の救世主、きのこに学ぶ持続可能な社会”について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは、「きのこの誕生と、その知らざれる生態」<br />
<br />
◆江口文陽（えぐち　ふみお）<br />
東京農業大学農学部林学科（現：森林総合科学科）を卒業後、同大学院博士後期課程修了（博士）。<br />
高崎健康福祉大学助教授、教授、東京農業大学教授、東京農業大学「食と農」の博物館長などを経て、2021年より東京農業大学長に就任し、現在に至る。<br />
「きのこ博士」としてマスコミでも幅広く活躍。<br />
専門分野は林産化学、きのこ学。元「日本きのこ学会」会長。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 22 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29353/</link>
        <description><![CDATA[私たちが普段おいしく食べているきのこには、人類よりもはるか長く生き延びてきた歴史があります。研究の結果わかってきたのは、その生存戦略が驚くべき知恵の宝庫だということ。そこで今週の未来授業は、東京農業大学学長できのこの研究者でもある江口文陽さんに“地球の救世主、きのこに学ぶ持続可能な社会”について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは、「きのこの誕生と、その知らざれる生態」<br />
<br />
◆江口文陽（えぐち　ふみお）<br />
東京農業大学農学部林学科（現：森林総合科学科）を卒業後、同大学院博士後期課程修了（博士）。<br />
高崎健康福祉大学助教授、教授、東京農業大学教授、東京農業大学「食と農」の博物館長などを経て、2021年より東京農業大学長に就任し、現在に至る。<br />
「きのこ博士」としてマスコミでも幅広く活躍。<br />
専門分野は林産化学、きのこ学。元「日本きのこ学会」会長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『ほんの少しのココロで広がる世界』 NPO法人&quot;ココロのバリアフリー計画&quot;理事長 池田君江さん  第4回未来授業 Vol.2310</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>魔法のことばを言える社会をめざして</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2006年にバリアフリー法が施行されてから、様々な場所でバリアフリー化がすすめられていますが、今も行き届かないところはたくさんあります。<br />
<br />
そんな場所を、少しのココロで乗り越えようと活動しているココロのバリアフリー計画では、新たなチャレンジも行っています。<br />
　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは『魔法のことばを言える社会をめざして』。<br />
<br />
<br />
◆池田君江　2007年渋谷の温泉施設爆発事故に巻き込まれ車いす生活に。<br />
障がいのある方・高齢の方・ベビーカーを利用する方が、心地よく安心して外出でき、困った方がいたら声を掛け合える世の中を目指し、NPO法人ココロのバリアフリー計画を2013年1月に設立。2017年1月に、認定NPO法人に認定される。ウェブサイトではバリア / バリアフリー関係なく、できる限りのお手伝いをしてくれるウェルカムなお店･場所を”ココロのバリアフリー応援店”として紹介。登録店舗数は3000件を超える　<br />
webサイト　https://www.heartbarrierfree.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 18 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29312/</link>
        <description><![CDATA[2006年にバリアフリー法が施行されてから、様々な場所でバリアフリー化がすすめられていますが、今も行き届かないところはたくさんあります。<br />
<br />
そんな場所を、少しのココロで乗り越えようと活動しているココロのバリアフリー計画では、新たなチャレンジも行っています。<br />
　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは『魔法のことばを言える社会をめざして』。<br />
<br />
<br />
◆池田君江　2007年渋谷の温泉施設爆発事故に巻き込まれ車いす生活に。<br />
障がいのある方・高齢の方・ベビーカーを利用する方が、心地よく安心して外出でき、困った方がいたら声を掛け合える世の中を目指し、NPO法人ココロのバリアフリー計画を2013年1月に設立。2017年1月に、認定NPO法人に認定される。ウェブサイトではバリア / バリアフリー関係なく、できる限りのお手伝いをしてくれるウェルカムなお店･場所を”ココロのバリアフリー応援店”として紹介。登録店舗数は3000件を超える　<br />
webサイト　https://www.heartbarrierfree.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『ほんの少しのココロで広がる世界』 NPO法人&quot;ココロのバリアフリー計画&quot;理事長 池田君江さん  第3回未来授業 Vol.2309</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ココロのバリアフリー応援店で起きていること</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師、池田君江さんは、突然の事故によって車いす生活を送ることになりました。<br />
「外に出るだけでも勇気がいる」・・・そんな体験から、障がいがあっても、より自由に日常を楽しめる社会を目指そうと始めたのが、NPO法人　心のバリアフリー計画です。<br />
<br />
その取り組みのひとつが、ココロのバリアフリー応援店の募集です。<br />
たとえば、小さな段差があっても、スタッフの少しのココロでそれを乗り越えることをお手伝いします・・・<br />
こんな意思をみせてくれるお店、増えているそうです。<br />
　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは『ココロのバリアフリー応援店で起きていること』。<br />
<br />
<br />
◆池田君江　2007年渋谷の温泉施設爆発事故に巻き込まれ車いす生活に。<br />
障がいのある方・高齢の方・ベビーカーを利用する方が、心地よく安心して外出でき、困った方がいたら声を掛け合える世の中を目指し、NPO法人ココロのバリアフリー計画を2013年1月に設立。2017年1月に、認定NPO法人に認定される。ウェブサイトではバリア / バリアフリー関係なく、できる限りのお手伝いをしてくれるウェルカムなお店･場所を”ココロのバリアフリー応援店”として紹介。登録店舗数は3000件を超える　<br />
webサイト　https://www.heartbarrierfree.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 17 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29311/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師、池田君江さんは、突然の事故によって車いす生活を送ることになりました。<br />
「外に出るだけでも勇気がいる」・・・そんな体験から、障がいがあっても、より自由に日常を楽しめる社会を目指そうと始めたのが、NPO法人　心のバリアフリー計画です。<br />
<br />
その取り組みのひとつが、ココロのバリアフリー応援店の募集です。<br />
たとえば、小さな段差があっても、スタッフの少しのココロでそれを乗り越えることをお手伝いします・・・<br />
こんな意思をみせてくれるお店、増えているそうです。<br />
　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは『ココロのバリアフリー応援店で起きていること』。<br />
<br />
<br />
◆池田君江　2007年渋谷の温泉施設爆発事故に巻き込まれ車いす生活に。<br />
障がいのある方・高齢の方・ベビーカーを利用する方が、心地よく安心して外出でき、困った方がいたら声を掛け合える世の中を目指し、NPO法人ココロのバリアフリー計画を2013年1月に設立。2017年1月に、認定NPO法人に認定される。ウェブサイトではバリア / バリアフリー関係なく、できる限りのお手伝いをしてくれるウェルカムなお店･場所を”ココロのバリアフリー応援店”として紹介。登録店舗数は3000件を超える　<br />
webサイト　https://www.heartbarrierfree.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『ほんの少しのココロで広がる世界』 NPO法人&quot;ココロのバリアフリー計画&quot;理事長 池田君江さん  第2回未来授業 Vol.2308</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>串カツ屋さんで見つけた、ココロのバリアフリー</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[障がいを持つ人にとって、日常生活という言葉は、必ずしも日常ではないことが多々あります。<br />
例えばちょっと外食をする、というだけでも、そこに行く交通手段や、そもそもお店に入れるのか否かも、事前にしっかり把握しておかないといけません。<br />
<br />
そうした中、障害を持つ人の自由度を高めるために活動しているのがNPO法人『ココロのバリアフリー計画』です。<br />
　　　　　　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは『串カツ屋さんで見つけた、ココロのバリアフリー』。<br />
<br />
<br />
◆池田君江　2007年渋谷の温泉施設爆発事故に巻き込まれ車いす生活に。<br />
障がいのある方・高齢の方・ベビーカーを利用する方が、心地よく安心して外出でき、困った方がいたら声を掛け合える世の中を目指し、NPO法人ココロのバリアフリー計画を2013年1月に設立。2017年1月に、認定NPO法人に認定される。ウェブサイトではバリア / バリアフリー関係なく、できる限りのお手伝いをしてくれるウェルカムなお店･場所を”ココロのバリアフリー応援店”として紹介。登録店舗数は3000件を超える　<br />
webサイト　https://www.heartbarrierfree.com/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2308_0816.mp3" length="10525490" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2308_0816.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 16 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29310/</link>
        <description><![CDATA[障がいを持つ人にとって、日常生活という言葉は、必ずしも日常ではないことが多々あります。<br />
例えばちょっと外食をする、というだけでも、そこに行く交通手段や、そもそもお店に入れるのか否かも、事前にしっかり把握しておかないといけません。<br />
<br />
そうした中、障害を持つ人の自由度を高めるために活動しているのがNPO法人『ココロのバリアフリー計画』です。<br />
　　　　　　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは『串カツ屋さんで見つけた、ココロのバリアフリー』。<br />
<br />
<br />
◆池田君江　2007年渋谷の温泉施設爆発事故に巻き込まれ車いす生活に。<br />
障がいのある方・高齢の方・ベビーカーを利用する方が、心地よく安心して外出でき、困った方がいたら声を掛け合える世の中を目指し、NPO法人ココロのバリアフリー計画を2013年1月に設立。2017年1月に、認定NPO法人に認定される。ウェブサイトではバリア / バリアフリー関係なく、できる限りのお手伝いをしてくれるウェルカムなお店･場所を”ココロのバリアフリー応援店”として紹介。登録店舗数は3000件を超える　<br />
webサイト　https://www.heartbarrierfree.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『ほんの少しのココロで広がる世界』 NPO法人&quot;ココロのバリアフリー計画&quot;理事長 池田君江さん  第1回未来授業 Vol.2307</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>行けないところなんて、何もない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[街を歩くと、様々な場所で、障がいを持つ人たちを支援する設備がみられるようになりました。<br />
点字ブロックに、電車やバスの車いす専用スペース、オストメイトを設置したトイレなど2006年のバリアフリー法を踏まえ、設置は加速しています。<br />
<br />
一方で、今も、行き届かないところがたくさんあるのも事実。<br />
今週は、障がいを持つ人が、より自由に、楽しい生活を送るための支援を行う『NPO法人　ココロのバリアフリー計画』の取り組みをご紹介します。<br />
　　　　　　<br />
未来授業1時間目、テーマは「行けないところなんて、何もない」。<br />
<br />
<br />
◆池田君江　2007年渋谷の温泉施設爆発事故に巻き込まれ車いす生活に。<br />
障がいのある方・高齢の方・ベビーカーを利用する方が、心地よく安心して外出でき、困った方がいたら声を掛け合える世の中を目指し、NPO法人ココロのバリアフリー計画を2013年1月に設立。2017年1月に、認定NPO法人に認定される。ウェブサイトではバリア / バリアフリー関係なく、できる限りのお手伝いをしてくれるウェルカムなお店･場所を”ココロのバリアフリー応援店”として紹介。登録店舗数は3000件を超える　<br />
webサイト　https://www.heartbarrierfree.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 15 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29309/</link>
        <description><![CDATA[街を歩くと、様々な場所で、障がいを持つ人たちを支援する設備がみられるようになりました。<br />
点字ブロックに、電車やバスの車いす専用スペース、オストメイトを設置したトイレなど2006年のバリアフリー法を踏まえ、設置は加速しています。<br />
<br />
一方で、今も、行き届かないところがたくさんあるのも事実。<br />
今週は、障がいを持つ人が、より自由に、楽しい生活を送るための支援を行う『NPO法人　ココロのバリアフリー計画』の取り組みをご紹介します。<br />
　　　　　　<br />
未来授業1時間目、テーマは「行けないところなんて、何もない」。<br />
<br />
<br />
◆池田君江　2007年渋谷の温泉施設爆発事故に巻き込まれ車いす生活に。<br />
障がいのある方・高齢の方・ベビーカーを利用する方が、心地よく安心して外出でき、困った方がいたら声を掛け合える世の中を目指し、NPO法人ココロのバリアフリー計画を2013年1月に設立。2017年1月に、認定NPO法人に認定される。ウェブサイトではバリア / バリアフリー関係なく、できる限りのお手伝いをしてくれるウェルカムなお店･場所を”ココロのバリアフリー応援店”として紹介。登録店舗数は3000件を超える　<br />
webサイト　https://www.heartbarrierfree.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『アフターコロナのハワイ事情』 “ハワイに住む”net、“KAUKAUweb”編集長　米倉尚子さん  第4回未来授業 Vol.2306</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ハーモニーを実感する場所への進化</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[新型コロナのパンデミックから2年半が過ぎ、この夏は“3年ぶり”というフレーズとともに、イベントや、人の大きな移動が復活してきました。<br />
ハワイもその一つ。<br />
久々の超大型機によるハワイ便や、東京以外の都市とハワイを結ぶ定期便も徐々に復活してきています。<br />
一方ハワイでは、この2年の間に観光客を受け入れる体制に変化が出てきました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『ハーモニーを実感する場所への進化』。<br />
　　　　<br />
<br />
◆米倉尚子　1972年生まれ、早稲田大学第一文学部卒。ハワイ在住12年。<br />
UniValue　Creations社のハワイ現地編集部より発信するハワイ移住&長期滞在したい人向け情報サイト「ハワイに住むnet 」編集長と、ハワイ旅行者向け情報サイト「KAUKAU」web 編集長を兼務。観光リゾート地としてのハワイのみならず、日本人にとって一番近いアメリカであり、交流の深い州であるハワイから、不動産や経済、ローカルニュース、法律や投資などのニュースも広く取材し、オンラインやSNSでの発信を行う。“ハワイに住むnet”では、ビジネスや不動産など、今後のハワイについての様々な情報を発信するセミナーを9/11（日）に東京、そしてオンラインで開催。詳細は“ハワイに住むnet”　https://www.hawaiinisumu.com/ を参照。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 11 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29291/</link>
        <description><![CDATA[新型コロナのパンデミックから2年半が過ぎ、この夏は“3年ぶり”というフレーズとともに、イベントや、人の大きな移動が復活してきました。<br />
ハワイもその一つ。<br />
久々の超大型機によるハワイ便や、東京以外の都市とハワイを結ぶ定期便も徐々に復活してきています。<br />
一方ハワイでは、この2年の間に観光客を受け入れる体制に変化が出てきました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『ハーモニーを実感する場所への進化』。<br />
　　　　<br />
<br />
◆米倉尚子　1972年生まれ、早稲田大学第一文学部卒。ハワイ在住12年。<br />
UniValue　Creations社のハワイ現地編集部より発信するハワイ移住&長期滞在したい人向け情報サイト「ハワイに住むnet 」編集長と、ハワイ旅行者向け情報サイト「KAUKAU」web 編集長を兼務。観光リゾート地としてのハワイのみならず、日本人にとって一番近いアメリカであり、交流の深い州であるハワイから、不動産や経済、ローカルニュース、法律や投資などのニュースも広く取材し、オンラインやSNSでの発信を行う。“ハワイに住むnet”では、ビジネスや不動産など、今後のハワイについての様々な情報を発信するセミナーを9/11（日）に東京、そしてオンラインで開催。詳細は“ハワイに住むnet”　https://www.hawaiinisumu.com/ を参照。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『アフターコロナのハワイ事情』 “ハワイに住む”net、“KAUKAUweb”編集長　米倉尚子さん  第3回未来授業 Vol.2305</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ハワイで暮らすということ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ハワイ、というと、あくまでも旅行先であって、なかなか、そこに住もうとは思いにくい。。。<br />
多くの人は、そういう場所ではないでしょうか。<br />
しかし、ワーケーションのスポットとして注目されたり、デジタル化を推進する人材が求められているなど、働く場としてハワイを考える動きも高まっています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『ハワイで暮らすということ』。<br />
<br />
◆米倉尚子　1972年生まれ、早稲田大学第一文学部卒。ハワイ在住12年。<br />
UniValue　Creations社のハワイ現地編集部より発信するハワイ移住&長期滞在したい人向け情報サイト「ハワイに住むnet 」編集長と、ハワイ旅行者向け情報サイト「KAUKAU」web 編集長を兼務。観光リゾート地としてのハワイのみならず、日本人にとって一番近いアメリカであり、交流の深い州であるハワイから、不動産や経済、ローカルニュース、法律や投資などのニュースも広く取材し、オンラインやSNSでの発信を行う。“ハワイに住むnet”では、ビジネスや不動産など、今後のハワイについての様々な情報を発信するセミナーを9/11（日）に東京、そしてオンラインで開催。詳細は“ハワイに住むnet”　https://www.hawaiinisumu.com/ を参照。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 10 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29290/</link>
        <description><![CDATA[ハワイ、というと、あくまでも旅行先であって、なかなか、そこに住もうとは思いにくい。。。<br />
多くの人は、そういう場所ではないでしょうか。<br />
しかし、ワーケーションのスポットとして注目されたり、デジタル化を推進する人材が求められているなど、働く場としてハワイを考える動きも高まっています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『ハワイで暮らすということ』。<br />
<br />
◆米倉尚子　1972年生まれ、早稲田大学第一文学部卒。ハワイ在住12年。<br />
UniValue　Creations社のハワイ現地編集部より発信するハワイ移住&長期滞在したい人向け情報サイト「ハワイに住むnet 」編集長と、ハワイ旅行者向け情報サイト「KAUKAU」web 編集長を兼務。観光リゾート地としてのハワイのみならず、日本人にとって一番近いアメリカであり、交流の深い州であるハワイから、不動産や経済、ローカルニュース、法律や投資などのニュースも広く取材し、オンラインやSNSでの発信を行う。“ハワイに住むnet”では、ビジネスや不動産など、今後のハワイについての様々な情報を発信するセミナーを9/11（日）に東京、そしてオンラインで開催。詳細は“ハワイに住むnet”　https://www.hawaiinisumu.com/ を参照。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『アフターコロナのハワイ事情』 “ハワイに住む”net、“KAUKAUweb”編集長　米倉尚子さん  第2回未来授業 Vol.2304</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ハワイでワーケーションが注目されたワケ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[コロナ禍でリモートワークが推奨されると、より良い環境で働くために、様々なスタイルが提案されるようになりました。<br />
その一つが、ワーケーション。<br />
高速のインターネット環境が整ったリゾートやシティホテルで、バケーションを楽しみながら、仕事＝ワークをしよう、という、21世紀初頭のアメリカで提唱されたスタイルです。<br />
当初はIT関係など、一部の業界のものだったワーケーションが、広く知られるようになり、最適な場所としてハワイが注目されるようになりました。<br />
　　　　　　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは『ハワイでワーケーションが注目されたワケ』。<br />
<br />
◆米倉尚子　1972年生まれ、早稲田大学第一文学部卒。ハワイ在住12年。<br />
UniValue　Creations社のハワイ現地編集部より発信するハワイ移住&長期滞在したい人向け情報サイト「ハワイに住むnet 」編集長と、 ハワイ旅行者向け情報サイト「KAUKAU」web 編集長を兼務。観光リゾート地としてのハワイのみならず、日本人にとって一番近いアメリカであり、交流の深い州であるハワイから、不動産や経済、ローカルニュース、法律や投資などのニュースも広く取材し、オンラインやSNSでの発信を行う。“ハワイに住む”netでは、ビジネスや不動産など、今後のハワイについての様々な情報を発信するセミナーを9/11（日）に東京、そしてオンラインで開催。詳細は“ハワイに住むnet”　https://www.hawaiinisumu.com/ を参照。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 09 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29289/</link>
        <description><![CDATA[コロナ禍でリモートワークが推奨されると、より良い環境で働くために、様々なスタイルが提案されるようになりました。<br />
その一つが、ワーケーション。<br />
高速のインターネット環境が整ったリゾートやシティホテルで、バケーションを楽しみながら、仕事＝ワークをしよう、という、21世紀初頭のアメリカで提唱されたスタイルです。<br />
当初はIT関係など、一部の業界のものだったワーケーションが、広く知られるようになり、最適な場所としてハワイが注目されるようになりました。<br />
　　　　　　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは『ハワイでワーケーションが注目されたワケ』。<br />
<br />
◆米倉尚子　1972年生まれ、早稲田大学第一文学部卒。ハワイ在住12年。<br />
UniValue　Creations社のハワイ現地編集部より発信するハワイ移住&長期滞在したい人向け情報サイト「ハワイに住むnet 」編集長と、 ハワイ旅行者向け情報サイト「KAUKAU」web 編集長を兼務。観光リゾート地としてのハワイのみならず、日本人にとって一番近いアメリカであり、交流の深い州であるハワイから、不動産や経済、ローカルニュース、法律や投資などのニュースも広く取材し、オンラインやSNSでの発信を行う。“ハワイに住む”netでは、ビジネスや不動産など、今後のハワイについての様々な情報を発信するセミナーを9/11（日）に東京、そしてオンラインで開催。詳細は“ハワイに住むnet”　https://www.hawaiinisumu.com/ を参照。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>『アフターコロナのハワイ事情』 “ハワイに住む”net、“KAUKAUweb”編集長　米倉尚子さん  第1回未来授業 Vol.2303</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ハワイはコロナ禍をどう乗り越えたのか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[古くから、日本人憧れの旅先、ハワイ。<br />
海や山といった自然、そしてそこで息づくアロハスピリッツは、訪れた人々を虜にしてしまう魅力に満ちあふれています。<br />
<br />
しかし2020年、新型コロナ感染症のパンデミックという事態を受け、人々の移動は、厳しく制限されるようになりました。<br />
コロナ前には年間160万人近くの日本人がハワイを訪れていましたが、昨年はその80分の1、2万人まで減ってしまいました。<br />
<br />
今週は、世界がアフターコロナの新たなフェーズに入ろうとしている中、この2年間でハワイに起きた変化を探っていきます。<br />
　　　　<br />
未来授業1時間目、テーマは「ハワイはコロナ禍をどう乗り越えたのか？」。<br />
<br />
◆米倉尚子　1972年生まれ、早稲田大学第一文学部卒。ハワイ在住12年。<br />
UniValue　Creations社のハワイ現地編集部より発信するハワイ移住&長期滞在したい人向け情報サイト「ハワイに住むnet」 編集長と、ハワイ旅行者向け情報サイト「KAUKAU」web 編集長を兼務。観光リゾート地としてのハワイのみならず、日本人にとって一番近いアメリカであり、交流の深い州であるハワイから、不動産や経済、ローカルニュース、法律や投資などのニュースも広く取材し、オンラインやSNSでの発信を行う。“ハワイに住む”netでは、ビジネスや不動産など、今後のハワイについての様々な情報を発信するセミナーを9/11（日）に東京、そしてオンラインで開催。詳細は“ハワイに住むnet”　https://www.hawaiinisumu.com/ を参照。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 08 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29288/</link>
        <description><![CDATA[古くから、日本人憧れの旅先、ハワイ。<br />
海や山といった自然、そしてそこで息づくアロハスピリッツは、訪れた人々を虜にしてしまう魅力に満ちあふれています。<br />
<br />
しかし2020年、新型コロナ感染症のパンデミックという事態を受け、人々の移動は、厳しく制限されるようになりました。<br />
コロナ前には年間160万人近くの日本人がハワイを訪れていましたが、昨年はその80分の1、2万人まで減ってしまいました。<br />
<br />
今週は、世界がアフターコロナの新たなフェーズに入ろうとしている中、この2年間でハワイに起きた変化を探っていきます。<br />
　　　　<br />
未来授業1時間目、テーマは「ハワイはコロナ禍をどう乗り越えたのか？」。<br />
<br />
◆米倉尚子　1972年生まれ、早稲田大学第一文学部卒。ハワイ在住12年。<br />
UniValue　Creations社のハワイ現地編集部より発信するハワイ移住&長期滞在したい人向け情報サイト「ハワイに住むnet」 編集長と、ハワイ旅行者向け情報サイト「KAUKAU」web 編集長を兼務。観光リゾート地としてのハワイのみならず、日本人にとって一番近いアメリカであり、交流の深い州であるハワイから、不動産や経済、ローカルニュース、法律や投資などのニュースも広く取材し、オンラインやSNSでの発信を行う。“ハワイに住む”netでは、ビジネスや不動産など、今後のハワイについての様々な情報を発信するセミナーを9/11（日）に東京、そしてオンラインで開催。詳細は“ハワイに住むnet”　https://www.hawaiinisumu.com/ を参照。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ポピュラー音楽研究者　大和田俊之さん  第4回未来授業 Vol.2302</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アメリカ音楽の未来地図</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[激変する政治経済や、ヒスパニック人口の急増、メディアの多様化、そしてコロナ・パンデミックで顕在化した分断。大和田俊之さんの最新著書『アメリカ音楽の新しい地図』によれば、2010年代から20年代にかけて活躍してきたミュージシャンたちは、こうしたアメリカ社会の動きに反応しながらメインストリームを歩き続け、大衆の支持を受けてきたといいます。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「アメリカ音楽の未来地図」<br />
<br />
◆大和田俊之(おおわだ・としゆき)<br />
慶應義塾大学法学部教授。専門はアメリカ文学、ポピュラー音楽研究。『アメリカ音楽史——ミンストレル・ショウ、ブルースからヒップホップまで』（講談社）で第33回サントリー学芸賞（芸術・文学部門）受賞。長谷川町蔵との共著に『文化系のためのヒップホップ入門』（アルテスパブリッシング）。最新刊は『アメリカ音楽の新しい地図』（筑摩書房）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 04 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:27</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29277/</link>
        <description><![CDATA[激変する政治経済や、ヒスパニック人口の急増、メディアの多様化、そしてコロナ・パンデミックで顕在化した分断。大和田俊之さんの最新著書『アメリカ音楽の新しい地図』によれば、2010年代から20年代にかけて活躍してきたミュージシャンたちは、こうしたアメリカ社会の動きに反応しながらメインストリームを歩き続け、大衆の支持を受けてきたといいます。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「アメリカ音楽の未来地図」<br />
<br />
◆大和田俊之(おおわだ・としゆき)<br />
慶應義塾大学法学部教授。専門はアメリカ文学、ポピュラー音楽研究。『アメリカ音楽史——ミンストレル・ショウ、ブルースからヒップホップまで』（講談社）で第33回サントリー学芸賞（芸術・文学部門）受賞。長谷川町蔵との共著に『文化系のためのヒップホップ入門』（アルテスパブリッシング）。最新刊は『アメリカ音楽の新しい地図』（筑摩書房）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ポピュラー音楽研究者　大和田俊之さん  第3回未来授業 Vol.2301</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Asian Invasion ～BTSがアメリカで求められた理由</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[アメリカの音楽史を独自の視点でひもとく大和田俊之さんの新著『アメリカ音楽の新しい地図』。2010年代から20年代初頭に激変してきたアメリカ社会の様相をメインストリームのミュージシャンたちの活動を通して描いた一冊です。その中でひときわ異彩を放つ章が、BTSとエイジアン・インヴェイジョン」。「エイジアン・インヴェイジョン」という言葉を直訳すれば「アジア人の侵略」。1960年代にビートルズやローリング・ストーンズ、ザ・フーなどイギリスのバンド勢がアメリカの音楽チャートを席巻した事象、「ブリティッシュ・インヴェイジョン」が下敷きになった表現です。<br />
<br />
ビートルズの再来とも称され、世界中に大きなインパクトを与えたアジアのボーイズグループ、BTS。彼らがアメリカのエンタテインメント業界で受け入れられた理由とは。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「Asian　Invasion　～BTSがアメリカで求められた理由」<br />
<br />
◆大和田俊之(おおわだ・としゆき)<br />
慶應義塾大学法学部教授。専門はアメリカ文学、ポピュラー音楽研究。『アメリカ音楽史——ミンストレル・ショウ、ブルースからヒップホップまで』（講談社）で第33回サントリー学芸賞（芸術・文学部門）受賞。長谷川町蔵との共著に『文化系のためのヒップホップ入門』（アルテスパブリッシング）。最新刊は『アメリカ音楽の新しい地図』（筑摩書房）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 03 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29276/</link>
        <description><![CDATA[アメリカの音楽史を独自の視点でひもとく大和田俊之さんの新著『アメリカ音楽の新しい地図』。2010年代から20年代初頭に激変してきたアメリカ社会の様相をメインストリームのミュージシャンたちの活動を通して描いた一冊です。その中でひときわ異彩を放つ章が、BTSとエイジアン・インヴェイジョン」。「エイジアン・インヴェイジョン」という言葉を直訳すれば「アジア人の侵略」。1960年代にビートルズやローリング・ストーンズ、ザ・フーなどイギリスのバンド勢がアメリカの音楽チャートを席巻した事象、「ブリティッシュ・インヴェイジョン」が下敷きになった表現です。<br />
<br />
ビートルズの再来とも称され、世界中に大きなインパクトを与えたアジアのボーイズグループ、BTS。彼らがアメリカのエンタテインメント業界で受け入れられた理由とは。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「Asian　Invasion　～BTSがアメリカで求められた理由」<br />
<br />
◆大和田俊之(おおわだ・としゆき)<br />
慶應義塾大学法学部教授。専門はアメリカ文学、ポピュラー音楽研究。『アメリカ音楽史——ミンストレル・ショウ、ブルースからヒップホップまで』（講談社）で第33回サントリー学芸賞（芸術・文学部門）受賞。長谷川町蔵との共著に『文化系のためのヒップホップ入門』（アルテスパブリッシング）。最新刊は『アメリカ音楽の新しい地図』（筑摩書房）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ポピュラー音楽研究者　大和田俊之さん  第2回未来授業 Vol.2300</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ブルーノ・マーズとケンドリック・ラマー　～アメリカ音楽の地図を書き換えた新星たち</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[アメリカは、日常生活と政治はもとより、カルチャーも地続きの国。大統領が変わることで自らの音楽性を変えるミュージシャンさえいます。大和田俊之さんの最新刊『アメリカ音楽の新しい地図』ではそうした見地のもと2010年代以降のポップスターたちに迫っています。<br />
　　<br />
増加し続けるヒスパニック人口やコロナ禍で再燃したブラック・ライブズ・マター運動といった分断など、混迷を極める現代のアメリカ社会に彼らが及ぼしてきた影響とは？<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは<br />
「ブルーノ・マーズとケンドリック・ラマー　～アメリカ音楽の地図を書き換えた新星たち」<br />
<br />
◆大和田俊之(おおわだ・としゆき)<br />
慶應義塾大学法学部教授。専門はアメリカ文学、ポピュラー音楽研究。『アメリカ音楽史——ミンストレル・ショウ、ブルースからヒップホップまで』（講談社）で第33回サントリー学芸賞（芸術・文学部門）受賞。長谷川町蔵との共著に『文化系のためのヒップホップ入門』（アルテスパブリッシング）。最新刊は『アメリカ音楽の新しい地図』（筑摩書房）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2300_0802.mp3" length="5961534" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 02 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:05</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29275/</link>
        <description><![CDATA[アメリカは、日常生活と政治はもとより、カルチャーも地続きの国。大統領が変わることで自らの音楽性を変えるミュージシャンさえいます。大和田俊之さんの最新刊『アメリカ音楽の新しい地図』ではそうした見地のもと2010年代以降のポップスターたちに迫っています。<br />
　　<br />
増加し続けるヒスパニック人口やコロナ禍で再燃したブラック・ライブズ・マター運動といった分断など、混迷を極める現代のアメリカ社会に彼らが及ぼしてきた影響とは？<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは<br />
「ブルーノ・マーズとケンドリック・ラマー　～アメリカ音楽の地図を書き換えた新星たち」<br />
<br />
◆大和田俊之(おおわだ・としゆき)<br />
慶應義塾大学法学部教授。専門はアメリカ文学、ポピュラー音楽研究。『アメリカ音楽史——ミンストレル・ショウ、ブルースからヒップホップまで』（講談社）で第33回サントリー学芸賞（芸術・文学部門）受賞。長谷川町蔵との共著に『文化系のためのヒップホップ入門』（アルテスパブリッシング）。最新刊は『アメリカ音楽の新しい地図』（筑摩書房）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ポピュラー音楽研究者　大和田俊之さん  第1回未来授業 Vol.2299</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>テイラー・スウィフトの戦略に見る、音楽と政治の関係</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[アメリカのポピュラー音楽を社会との関わりにもとづいて考察し、その多層的な歴史をたどった話題の書『アメリカ音楽史　ミンストレル・ショウ、ブルースからヒップホップまで』でサントリー学芸賞を受賞したポピュラー音楽研究者の大和田俊之さんは、その最新形ともいえる新著『アメリカ音楽の新しい地図』で、ここ10年ほどの間にアメリカの音楽界が何を照らしだしてきたのか、独自の視点で紐解いています。<br />
<br />
そこで今週の未来授業は、POPスターが照らし出すアメリカ音楽の「今」に迫ります。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
テーマは、「テイラー・スウィフトの戦略に見る、音楽と政治の関係」。<br />
<br />
◆大和田俊之(おおわだ・としゆき)<br />
慶應義塾大学法学部教授。専門はアメリカ文学、ポピュラー音楽研究。『アメリカ音楽史——ミンストレル・ショウ、ブルースからヒップホップまで』（講談社）で第33回サントリー学芸賞（芸術・文学部門）受賞。長谷川町蔵との共著に『文化系のためのヒップホップ入門』（アルテスパブリッシング）。最新刊は『アメリカ音楽の新しい地図』（筑摩書房）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 01 Aug 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:57</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29274/</link>
        <description><![CDATA[アメリカのポピュラー音楽を社会との関わりにもとづいて考察し、その多層的な歴史をたどった話題の書『アメリカ音楽史　ミンストレル・ショウ、ブルースからヒップホップまで』でサントリー学芸賞を受賞したポピュラー音楽研究者の大和田俊之さんは、その最新形ともいえる新著『アメリカ音楽の新しい地図』で、ここ10年ほどの間にアメリカの音楽界が何を照らしだしてきたのか、独自の視点で紐解いています。<br />
<br />
そこで今週の未来授業は、POPスターが照らし出すアメリカ音楽の「今」に迫ります。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
テーマは、「テイラー・スウィフトの戦略に見る、音楽と政治の関係」。<br />
<br />
◆大和田俊之(おおわだ・としゆき)<br />
慶應義塾大学法学部教授。専門はアメリカ文学、ポピュラー音楽研究。『アメリカ音楽史——ミンストレル・ショウ、ブルースからヒップホップまで』（講談社）で第33回サントリー学芸賞（芸術・文学部門）受賞。長谷川町蔵との共著に『文化系のためのヒップホップ入門』（アルテスパブリッシング）。最新刊は『アメリカ音楽の新しい地図』（筑摩書房）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>音声学から広がる言葉の世界　川原繁人さん  第4回未来授業 Vol.2298</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音声学で、人間のすばらしさが分かる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[私たちは、どのように舌や唇を動かして声を発しているのか、その声はどのようにして聞き手の耳に届き、聞き手はその音をどのように解釈するのか。そのメカニズムを解き明かそうとする学問「音声学」。今週の講師、音声学者の川原繁人さんはその研究者として、ポケモンやプリキュアのキャラクター、メイドカフェのメイドさんたちの名前を音声学的に分析。また、ラッパー、歌手、声優といったエンタテイメイントの世界でも様々なアプローチで研究を続けています。<br />
<br />
未来授業4時間、テーマは「音声学で、人間のすばらしさが分かる」<br />
<br />
<br />
◆川原繁人（かわはら・しげと）<br />
慶應義塾大学言語文化研究所教授　音声学者・言語学者<br />
プリキュア、ポケモン、ラップ、メイド、子ども言い間違いなどを切り口に音声学の本質に切り込む。主な著書『言語学者、外の世界へ羽ばたく～ラッパー・声優・歌手とのコラボからプリキュア・ポケモン名の分析まで～』『音声学者、娘とことばの不思議に飛び込む 〜プリチュワからカピチュウ、おっけーぐるぐるまで〜』他]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 28 Jul 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29252/</link>
        <description><![CDATA[私たちは、どのように舌や唇を動かして声を発しているのか、その声はどのようにして聞き手の耳に届き、聞き手はその音をどのように解釈するのか。そのメカニズムを解き明かそうとする学問「音声学」。今週の講師、音声学者の川原繁人さんはその研究者として、ポケモンやプリキュアのキャラクター、メイドカフェのメイドさんたちの名前を音声学的に分析。また、ラッパー、歌手、声優といったエンタテイメイントの世界でも様々なアプローチで研究を続けています。<br />
<br />
未来授業4時間、テーマは「音声学で、人間のすばらしさが分かる」<br />
<br />
<br />
◆川原繁人（かわはら・しげと）<br />
慶應義塾大学言語文化研究所教授　音声学者・言語学者<br />
プリキュア、ポケモン、ラップ、メイド、子ども言い間違いなどを切り口に音声学の本質に切り込む。主な著書『言語学者、外の世界へ羽ばたく～ラッパー・声優・歌手とのコラボからプリキュア・ポケモン名の分析まで～』『音声学者、娘とことばの不思議に飛び込む 〜プリチュワからカピチュウ、おっけーぐるぐるまで〜』他]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>音声学から広がる言葉の世界　川原繁人さん  第3回未来授業 Vol.2297</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音声学が、解き明かせること</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[私たちは、どのように舌や唇を動かして声を発しているのか、その声はどのようにして聞き手の耳に届き、聞き手はその音をどのように解釈するのか。そのメカニズムを解き明かそうとする学問「音声学」。今週の講師、音声学者の川原繁人さんはこの音声学によって、ポケモンの登場キャラクターの「濁点」と「進化」の関係を指摘。音象徴、つまり音と意味の繋がりという点でポケモンは進化すると名前に濁点が増える傾向があることを明らかにしました。<br />
<br />
また川原さんはこれまでほかにも、ユニークな研究を数多くしていて、そのなかには「声色」をめぐるもの、メイドカフェの「メイドさん」をめぐるものなどがあります。<br />
今回はそうした研究のお話しです。<br />
<br />
未来授業3時間目テーマは「音声学が、解き明かせること」<br />
<br />
<br />
◆川原繁人（かわはら・しげと）<br />
慶應義塾大学言語文化研究所教授　音声学者・言語学者<br />
プリキュア、ポケモン、ラップ、メイド、子ども言い間違いなどを切り口に音声学の本質に切り込む。主な著書『言語学者、外の世界へ羽ばたく～ラッパー・声優・歌手とのコラボからプリキュア・ポケモン名の分析まで～』『音声学者、娘とことばの不思議に飛び込む 〜プリチュワからカピチュウ、おっけーぐるぐるまで〜』他]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 27 Jul 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:16</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29251/</link>
        <description><![CDATA[私たちは、どのように舌や唇を動かして声を発しているのか、その声はどのようにして聞き手の耳に届き、聞き手はその音をどのように解釈するのか。そのメカニズムを解き明かそうとする学問「音声学」。今週の講師、音声学者の川原繁人さんはこの音声学によって、ポケモンの登場キャラクターの「濁点」と「進化」の関係を指摘。音象徴、つまり音と意味の繋がりという点でポケモンは進化すると名前に濁点が増える傾向があることを明らかにしました。<br />
<br />
また川原さんはこれまでほかにも、ユニークな研究を数多くしていて、そのなかには「声色」をめぐるもの、メイドカフェの「メイドさん」をめぐるものなどがあります。<br />
今回はそうした研究のお話しです。<br />
<br />
未来授業3時間目テーマは「音声学が、解き明かせること」<br />
<br />
<br />
◆川原繁人（かわはら・しげと）<br />
慶應義塾大学言語文化研究所教授　音声学者・言語学者<br />
プリキュア、ポケモン、ラップ、メイド、子ども言い間違いなどを切り口に音声学の本質に切り込む。主な著書『言語学者、外の世界へ羽ばたく～ラッパー・声優・歌手とのコラボからプリキュア・ポケモン名の分析まで～』『音声学者、娘とことばの不思議に飛び込む 〜プリチュワからカピチュウ、おっけーぐるぐるまで〜』他]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>音声学から広がる言葉の世界　川原繁人さん  第2回未来授業 Vol.2296</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音声学で読み解くポケモンの進化</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[私たちは、どのように舌や唇を動かして声を発しているのか、その声はどのようにして聞き手の耳に届き、聞き手はその音をどのように解釈するのか。そのメカニズムを解き明かそうとする学問「音声学」。今週の講師、音声学者の川原繁人さんはこの分野で世界からも大きな注目を集めています。<br />
<br />
その大きなきっかけとなったのが「ポケモン言語学」です。日本が生んだ世界的なゲーム「ポケットモンスター／ポケモン」を言語学・音声学のアプローチで分析したこの研究は、スタンフォード大学、カリフォルニア大学、シカゴ大学、シンガポール国立大学などの共同研究となり、国際学会まで開催されるほどの大きなプロジェクトに発展しています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「音声学で読み解くポケモンの進化」<br />
<br />
<br />
◆川原繁人（かわはら・しげと）<br />
慶應義塾大学言語文化研究所教授　音声学者・言語学者<br />
プリキュア、ポケモン、ラップ、メイド、子ども言い間違いなどを切り口に音声学の本質に切り込む。主な著書『言語学者、外の世界へ羽ばたく～ラッパー・声優・歌手とのコラボからプリキュア・ポケモン名の分析まで～』『音声学者、娘とことばの不思議に飛び込む 〜プリチュワからカピチュウ、おっけーぐるぐるまで〜』他]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 26 Jul 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29250/</link>
        <description><![CDATA[私たちは、どのように舌や唇を動かして声を発しているのか、その声はどのようにして聞き手の耳に届き、聞き手はその音をどのように解釈するのか。そのメカニズムを解き明かそうとする学問「音声学」。今週の講師、音声学者の川原繁人さんはこの分野で世界からも大きな注目を集めています。<br />
<br />
その大きなきっかけとなったのが「ポケモン言語学」です。日本が生んだ世界的なゲーム「ポケットモンスター／ポケモン」を言語学・音声学のアプローチで分析したこの研究は、スタンフォード大学、カリフォルニア大学、シカゴ大学、シンガポール国立大学などの共同研究となり、国際学会まで開催されるほどの大きなプロジェクトに発展しています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「音声学で読み解くポケモンの進化」<br />
<br />
<br />
◆川原繁人（かわはら・しげと）<br />
慶應義塾大学言語文化研究所教授　音声学者・言語学者<br />
プリキュア、ポケモン、ラップ、メイド、子ども言い間違いなどを切り口に音声学の本質に切り込む。主な著書『言語学者、外の世界へ羽ばたく～ラッパー・声優・歌手とのコラボからプリキュア・ポケモン名の分析まで～』『音声学者、娘とことばの不思議に飛び込む 〜プリチュワからカピチュウ、おっけーぐるぐるまで〜』他]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>音声学から広がる言葉の世界　川原繁人さん  第1回未来授業 Vol.2295</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音声学とはなにか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[私たちは日常使う「言語」。しかし、どうやって言葉を発しているのか、口や舌をどのように動かして音声を出しているのかわざわざ意識することはありません。しかしこの「音声」を細かく分析すると「言語」とは一体どういうものなのかを知るうえで重要なことが数多く隠されているといいます。<br />
<br />
そんな学問「音声学」に長年取り組んでいるのが今週の講師、川原繁人さん。TVのラップバトル番組で「韻」を学問的に分析するゲスト審査員としても知られる、気鋭の音声学者です。今週は川原さんの専門、「音声学」をきっかけに、縦横無尽に広がる「言葉の世界」に迫っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「音声学とはなにか」<br />
<br />
◆川原繁人（かわはら・しげと）<br />
慶應義塾大学言語文化研究所教授　音声学者・言語学者<br />
プリキュア、ポケモン、ラップ、メイド、子ども言い間違いなどを切り口に音声学の本質に切り込む。主な著書『言語学者、外の世界へ羽ばたく～ラッパー・声優・歌手とのコラボからプリキュア・ポケモン名の分析まで～』『音声学者、娘とことばの不思議に飛び込む 〜プリチュワからカピチュウ、おっけーぐるぐるまで〜』他]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 25 Jul 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:16</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29249/</link>
        <description><![CDATA[私たちは日常使う「言語」。しかし、どうやって言葉を発しているのか、口や舌をどのように動かして音声を出しているのかわざわざ意識することはありません。しかしこの「音声」を細かく分析すると「言語」とは一体どういうものなのかを知るうえで重要なことが数多く隠されているといいます。<br />
<br />
そんな学問「音声学」に長年取り組んでいるのが今週の講師、川原繁人さん。TVのラップバトル番組で「韻」を学問的に分析するゲスト審査員としても知られる、気鋭の音声学者です。今週は川原さんの専門、「音声学」をきっかけに、縦横無尽に広がる「言葉の世界」に迫っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「音声学とはなにか」<br />
<br />
◆川原繁人（かわはら・しげと）<br />
慶應義塾大学言語文化研究所教授　音声学者・言語学者<br />
プリキュア、ポケモン、ラップ、メイド、子ども言い間違いなどを切り口に音声学の本質に切り込む。主な著書『言語学者、外の世界へ羽ばたく～ラッパー・声優・歌手とのコラボからプリキュア・ポケモン名の分析まで～』『音声学者、娘とことばの不思議に飛び込む 〜プリチュワからカピチュウ、おっけーぐるぐるまで〜』他]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“真夏に楽しむ天気講座” サイエンスライター・気象予報士　今井明子さん  第4回未来授業 Vol.2294</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>未来の天気予報</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[関東をはじめとした日本の広い地域で、今年の梅雨は、かなり短いものになりました。<br />
そして近年増えている、酷暑とも言えるほどの暑い日や、豪雨の連続、逆に水不足など、気象にまつわる気になる出来事は尽きません。<br />
もし、今のような状況が続くと、もっとうんざりするようことが考えられるといいます。<br />
果たして、未来、日本はどんな気象現象が起こるのでしょうか。<br />
気象予報士の今井明子さんに伺ってみました。<br />
未来授業4時間目、テーマは『未来の天気予報』。<br />
<br />
<br />
<br />
◆今井明子　　サイエンスライター、気象予報士。1978年生まれ。京都大学農学部卒。得意分野は科学系(おもに医療、地球科学、生物)。『Newton』、「東洋経済オンライン」、「BUSINESS INSIDER JAPAN」、「暦生活」などで執筆。気象予報士として、お天気教室や防災講座の講師、気象科学館の解説員なども務める。著書に『こちら、横浜国大「そらの研究室」! 天気と気象の特別授業』(共著、三笠書房知的生きかた文庫)、『異常気象と温暖化がわかる』(河宮未知生／監修、技術評論社)など、最新刊は「面白いほどスッキリわかる! 世界の気候と天気のしくみ」（産業編集センター）　　公式ホームページ　https://akikoimai.biz/　Twitter @imaia78]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 21 Jul 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29207/</link>
        <description><![CDATA[関東をはじめとした日本の広い地域で、今年の梅雨は、かなり短いものになりました。<br />
そして近年増えている、酷暑とも言えるほどの暑い日や、豪雨の連続、逆に水不足など、気象にまつわる気になる出来事は尽きません。<br />
もし、今のような状況が続くと、もっとうんざりするようことが考えられるといいます。<br />
果たして、未来、日本はどんな気象現象が起こるのでしょうか。<br />
気象予報士の今井明子さんに伺ってみました。<br />
未来授業4時間目、テーマは『未来の天気予報』。<br />
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<br />
◆今井明子　　サイエンスライター、気象予報士。1978年生まれ。京都大学農学部卒。得意分野は科学系(おもに医療、地球科学、生物)。『Newton』、「東洋経済オンライン」、「BUSINESS INSIDER JAPAN」、「暦生活」などで執筆。気象予報士として、お天気教室や防災講座の講師、気象科学館の解説員なども務める。著書に『こちら、横浜国大「そらの研究室」! 天気と気象の特別授業』(共著、三笠書房知的生きかた文庫)、『異常気象と温暖化がわかる』(河宮未知生／監修、技術評論社)など、最新刊は「面白いほどスッキリわかる! 世界の気候と天気のしくみ」（産業編集センター）　　公式ホームページ　https://akikoimai.biz/　Twitter @imaia78]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“真夏に楽しむ天気講座” サイエンスライター・気象予報士　今井明子さん  第3回未来授業 Vol.2293</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>増えている極端現象</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[暑い夏の一日を、締めくくるかのようにやってくる夕立。<br />
俳句の世界では、夏の季語になるくらい、昼の暑さを打ち消す、風流な存在でしたが、近年は、ちょっと様子が変わってきました。<br />
最高気温が３５度以上になる猛暑日や、1時間の降水量が50ミリ以上になる強い雨といった、特定の指標を超える現象を、気象庁では『極端現象』と呼んでいます。<br />
こうしたものの代表格が、“雨”にまつわるものです。<br />
未来授業3時間目、テーマは『増えている極端現象』。<br />
<br />
<br />
<br />
◆今井明子　　サイエンスライター、気象予報士。1978年生まれ。京都大学農学部卒。得意分野は科学系(おもに医療、地球科学、生物)。『Newton』、「東洋経済オンライン」、「BUSINESS INSIDER JAPAN」、「暦生活」などで執筆。気象予報士として、お天気教室や防災講座の講師、気象科学館の解説員なども務める。著書に『こちら、横浜国大「そらの研究室」! 天気と気象の特別授業』(共著、三笠書房知的生きかた文庫)、『異常気象と温暖化がわかる』(河宮未知生／監修、技術評論社)など、最新刊は「面白いほどスッキリわかる! 世界の気候と天気のしくみ」（産業編集センター）　　公式ホームページ　https://akikoimai.biz/　Twitter @imaia78]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 20 Jul 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29206/</link>
        <description><![CDATA[暑い夏の一日を、締めくくるかのようにやってくる夕立。<br />
俳句の世界では、夏の季語になるくらい、昼の暑さを打ち消す、風流な存在でしたが、近年は、ちょっと様子が変わってきました。<br />
最高気温が３５度以上になる猛暑日や、1時間の降水量が50ミリ以上になる強い雨といった、特定の指標を超える現象を、気象庁では『極端現象』と呼んでいます。<br />
こうしたものの代表格が、“雨”にまつわるものです。<br />
未来授業3時間目、テーマは『増えている極端現象』。<br />
<br />
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◆今井明子　　サイエンスライター、気象予報士。1978年生まれ。京都大学農学部卒。得意分野は科学系(おもに医療、地球科学、生物)。『Newton』、「東洋経済オンライン」、「BUSINESS INSIDER JAPAN」、「暦生活」などで執筆。気象予報士として、お天気教室や防災講座の講師、気象科学館の解説員なども務める。著書に『こちら、横浜国大「そらの研究室」! 天気と気象の特別授業』(共著、三笠書房知的生きかた文庫)、『異常気象と温暖化がわかる』(河宮未知生／監修、技術評論社)など、最新刊は「面白いほどスッキリわかる! 世界の気候と天気のしくみ」（産業編集センター）　　公式ホームページ　https://akikoimai.biz/　Twitter @imaia78]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“真夏に楽しむ天気講座” サイエンスライター・気象予報士　今井明子さん  第2回未来授業 Vol.2292</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ことしの梅雨が短かったワケ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[陸の地形や、海の状況はじめ、様々な状況で刻々と変わっていく天気。<br />
いくつもの気象衛星が地球をめぐり、あらゆる場所で気象観測が行われている現代、<br />
かなり確度の高い予報は出されてはいるものの、100％当たる、ということはありません。<br />
そうした予想がつきにくかった現象の一つが、今年の梅雨、ではないでしょうか？<br />
　　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは『ことしの梅雨が短かったワケ』。<br />
<br />
<br />
◆今井明子　　サイエンスライター、気象予報士。1978年生まれ。京都大学農学部卒。得意分野は科学系(おもに医療、地球科学、生物)。『Newton』、「東洋経済オンライン」、「BUSINESS INSIDER JAPAN」、「暦生活」などで執筆。気象予報士として、お天気教室や防災講座の講師、気象科学館の解説員なども務める。著書に『こちら、横浜国大「そらの研究室」! 天気と気象の特別授業』(共著、三笠書房知的生きかた文庫)、『異常気象と温暖化がわかる』(河宮未知生／監修、技術評論社)など、最新刊は「面白いほどスッキリわかる! 世界の気候と天気のしくみ」（産業編集センター）　　公式ホームページ　https://akikoimai.biz/　Twitter @imaia78]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2292_0719.mp3" length="10525001" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2292_0719.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 19 Jul 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29205/</link>
        <description><![CDATA[陸の地形や、海の状況はじめ、様々な状況で刻々と変わっていく天気。<br />
いくつもの気象衛星が地球をめぐり、あらゆる場所で気象観測が行われている現代、<br />
かなり確度の高い予報は出されてはいるものの、100％当たる、ということはありません。<br />
そうした予想がつきにくかった現象の一つが、今年の梅雨、ではないでしょうか？<br />
　　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは『ことしの梅雨が短かったワケ』。<br />
<br />
<br />
◆今井明子　　サイエンスライター、気象予報士。1978年生まれ。京都大学農学部卒。得意分野は科学系(おもに医療、地球科学、生物)。『Newton』、「東洋経済オンライン」、「BUSINESS INSIDER JAPAN」、「暦生活」などで執筆。気象予報士として、お天気教室や防災講座の講師、気象科学館の解説員なども務める。著書に『こちら、横浜国大「そらの研究室」! 天気と気象の特別授業』(共著、三笠書房知的生きかた文庫)、『異常気象と温暖化がわかる』(河宮未知生／監修、技術評論社)など、最新刊は「面白いほどスッキリわかる! 世界の気候と天気のしくみ」（産業編集センター）　　公式ホームページ　https://akikoimai.biz/　Twitter @imaia78]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“真夏に楽しむ天気講座” サイエンスライター・気象予報士　今井明子さん  第1回未来授業 Vol.2291</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>夏はなぜ暑いのか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[あなたはこの夏、どんなプランを立てているでしょうか？<br />
せっかくの夏休み、できれば快適に過ごしたいものですが、天気というものは、そんな想いと裏腹に変わってしまったりするものです。<br />
<br />
人間のコントロールが及ばない天気。<br />
今週の未来授業では、知っておくと面白い、気象にまつわる豆知識や、いま、日本や世界が直面している気象の変化など、様々な角度から、空で起きていることに迫っていきます。<br />
　　　　<br />
未来授業1時間目、テーマは「夏はなぜ暑いのか？」。<br />
<br />
<br />
◆今井明子　　サイエンスライター、気象予報士。1978年生まれ。京都大学農学部卒。得意分野は科学系(おもに医療、地球科学、生物)。『Newton』、「東洋経済オンライン」、「BUSINESS INSIDER JAPAN」、「暦生活」などで執筆。気象予報士として、お天気教室や防災講座の講師、気象科学館の解説員なども務める。著書に『こちら、横浜国大「そらの研究室」! 天気と気象の特別授業』(共著、三笠書房知的生きかた文庫)、『異常気象と温暖化がわかる』(河宮未知生／監修、技術評論社)など、最新刊は「面白いほどスッキリわかる! 世界の気候と天気のしくみ」（産業編集センター）　　公式ホームページ　https://akikoimai.biz/　Twitter @imaia78]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 18 Jul 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29204/</link>
        <description><![CDATA[あなたはこの夏、どんなプランを立てているでしょうか？<br />
せっかくの夏休み、できれば快適に過ごしたいものですが、天気というものは、そんな想いと裏腹に変わってしまったりするものです。<br />
<br />
人間のコントロールが及ばない天気。<br />
今週の未来授業では、知っておくと面白い、気象にまつわる豆知識や、いま、日本や世界が直面している気象の変化など、様々な角度から、空で起きていることに迫っていきます。<br />
　　　　<br />
未来授業1時間目、テーマは「夏はなぜ暑いのか？」。<br />
<br />
<br />
◆今井明子　　サイエンスライター、気象予報士。1978年生まれ。京都大学農学部卒。得意分野は科学系(おもに医療、地球科学、生物)。『Newton』、「東洋経済オンライン」、「BUSINESS INSIDER JAPAN」、「暦生活」などで執筆。気象予報士として、お天気教室や防災講座の講師、気象科学館の解説員なども務める。著書に『こちら、横浜国大「そらの研究室」! 天気と気象の特別授業』(共著、三笠書房知的生きかた文庫)、『異常気象と温暖化がわかる』(河宮未知生／監修、技術評論社)など、最新刊は「面白いほどスッキリわかる! 世界の気候と天気のしくみ」（産業編集センター）　　公式ホームページ　https://akikoimai.biz/　Twitter @imaia78]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍を生きる子供たちのつらさとは　石井志昂さん  第4回未来授業 Vol.2290</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>子どもたちの未来、大人の責任</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、不登校新聞代表、石井志昂さん。<br />
不登校新聞は、不登校や引きこもりで悩む子どもや親のための専門誌です。<br />
政府は、来年度をめどに「こども家庭庁」を創設します。<br />
子ども政策の新たな司令塔として、<br />
いじめ対策やヤングケアラーの支援を行うことが目的です。<br />
自身も不登校を経験し、<br />
現在は不登校新聞の代表として、日々子どもたちと向き合う石井さんに、<br />
これからの子ども政策の課題を聞きました。<br />
未来授業4時間目、テーマは『子どもたちの未来、大人の責任』<br />
<br />
<br />
◆◆石井志昂（いしい・しこう）<br />
1982年、東京都生まれ。中学2年生から不登校となりフリースクールに通う。<br />
19歳から日本で唯一の不登校の専門紙である『不登校新聞』のスタッフとなり、<br />
2006年から編集長、2020年から代表理事を務める。これまで、不登校の子どもや若者、識者ら400人以上に取材。著書に「「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき<br />
親ができること」（ポプラ新書）がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 14 Jul 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:12</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29192/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、不登校新聞代表、石井志昂さん。<br />
不登校新聞は、不登校や引きこもりで悩む子どもや親のための専門誌です。<br />
政府は、来年度をめどに「こども家庭庁」を創設します。<br />
子ども政策の新たな司令塔として、<br />
いじめ対策やヤングケアラーの支援を行うことが目的です。<br />
自身も不登校を経験し、<br />
現在は不登校新聞の代表として、日々子どもたちと向き合う石井さんに、<br />
これからの子ども政策の課題を聞きました。<br />
未来授業4時間目、テーマは『子どもたちの未来、大人の責任』<br />
<br />
<br />
◆◆石井志昂（いしい・しこう）<br />
1982年、東京都生まれ。中学2年生から不登校となりフリースクールに通う。<br />
19歳から日本で唯一の不登校の専門紙である『不登校新聞』のスタッフとなり、<br />
2006年から編集長、2020年から代表理事を務める。これまで、不登校の子どもや若者、識者ら400人以上に取材。著書に「「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき<br />
親ができること」（ポプラ新書）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍を生きる子供たちのつらさとは　石井志昂さん  第3回未来授業 Vol.2289</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>子どもたちの居場所、サードプレイス</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、不登校新聞代表、石井志昂さん。<br />
不登校新聞は、不登校や引きこもりで悩む子どもや親のための専門誌です。<br />
学校生活が再開する中で、子どもたちの不登校が過去最多を記録。<br />
また、「いじめの低年齢化」が進み、いま、いじめのピークは、小学校低学年になりつつあります。<br />
子どもたちにスマートフォンやSNSが浸透して、大人にはみえないところでいじめが行われているケースもあります。<br />
子どもたちが息をつける場所はどこにあるのか。<br />
未来授業3時間目、テーマは『子どもたちの居場所、サードプレイス』<br />
<br />
<br />
◆◆石井志昂（いしい・しこう）<br />
1982年、東京都生まれ。中学2年生から不登校となりフリースクールに通う。<br />
19歳から日本で唯一の不登校の専門紙である『不登校新聞』のスタッフとなり、<br />
2006年から編集長、2020年から代表理事を務める。これまで、不登校の子どもや若者、識者ら400人以上に取材。著書に「「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき<br />
親ができること」（ポプラ新書）がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 13 Jul 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:04</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29191/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、不登校新聞代表、石井志昂さん。<br />
不登校新聞は、不登校や引きこもりで悩む子どもや親のための専門誌です。<br />
学校生活が再開する中で、子どもたちの不登校が過去最多を記録。<br />
また、「いじめの低年齢化」が進み、いま、いじめのピークは、小学校低学年になりつつあります。<br />
子どもたちにスマートフォンやSNSが浸透して、大人にはみえないところでいじめが行われているケースもあります。<br />
子どもたちが息をつける場所はどこにあるのか。<br />
未来授業3時間目、テーマは『子どもたちの居場所、サードプレイス』<br />
<br />
<br />
◆◆石井志昂（いしい・しこう）<br />
1982年、東京都生まれ。中学2年生から不登校となりフリースクールに通う。<br />
19歳から日本で唯一の不登校の専門紙である『不登校新聞』のスタッフとなり、<br />
2006年から編集長、2020年から代表理事を務める。これまで、不登校の子どもや若者、識者ら400人以上に取材。著書に「「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき<br />
親ができること」（ポプラ新書）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍を生きる子供たちのつらさとは　石井志昂さん  第2回未来授業 Vol.2288</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>いまどきのいじめ、低年齢化とSNS</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、不登校新聞代表、石井志昂さん。<br />
不登校新聞は、不登校や引きこもりで悩む子どもや親のための専門誌です。<br />
学校生活が再開する中で、子どもたちの不登校も過去最多を記録しています。<br />
不登校の原因のひとつが、いじめ。<br />
このいじめに、いま大きな変化があると、石井さんはいいます。<br />
未来授業2時間目、テーマは『いまどきのいじめ、低年齢化とSNS』<br />
<br />
<br />
◆◆石井志昂（いしい・しこう）<br />
1982年、東京都生まれ。中学2年生から不登校となりフリースクールに通う。<br />
19歳から日本で唯一の不登校の専門紙である『不登校新聞』のスタッフとなり、<br />
2006年から編集長、2020年から代表理事を務める。これまで、不登校の子どもや若者、識者ら400人以上に取材。著書に「「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき<br />
親ができること」（ポプラ新書）がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 12 Jul 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:07</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29190/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、不登校新聞代表、石井志昂さん。<br />
不登校新聞は、不登校や引きこもりで悩む子どもや親のための専門誌です。<br />
学校生活が再開する中で、子どもたちの不登校も過去最多を記録しています。<br />
不登校の原因のひとつが、いじめ。<br />
このいじめに、いま大きな変化があると、石井さんはいいます。<br />
未来授業2時間目、テーマは『いまどきのいじめ、低年齢化とSNS』<br />
<br />
<br />
◆◆石井志昂（いしい・しこう）<br />
1982年、東京都生まれ。中学2年生から不登校となりフリースクールに通う。<br />
19歳から日本で唯一の不登校の専門紙である『不登校新聞』のスタッフとなり、<br />
2006年から編集長、2020年から代表理事を務める。これまで、不登校の子どもや若者、識者ら400人以上に取材。著書に「「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき<br />
親ができること」（ポプラ新書）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍を生きる子供たちのつらさとは　石井志昂さん  第1回未来授業 Vol.2287</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コロナ禍の子どもたち、いじめと不登校</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、不登校新聞代表、石井志昂さん。<br />
不登校新聞は、不登校や引きこもりで悩む子どもや親のための専門誌です。<br />
新型コロナウイルスの影響で、子どもたちの生活は大きく変わりました。<br />
休校やリモート学習。分散登校にマスクの着用。<br />
黙って食べる黙食。学校行事の中止され、部活動も制限されました。<br />
不安を感じて、不登校になる子どもが増加しています。<br />
いま、子どもたちはどんな想いでいるのか。　　<br />
未来授業1時間目、テーマは『コロナ禍の子どもたち、いじめと不登校』<br />
<br />
<br />
◆◆石井志昂（いしい・しこう）<br />
1982年、東京都生まれ。中学2年生から不登校となりフリースクールに通う。<br />
19歳から日本で唯一の不登校の専門紙である『不登校新聞』のスタッフとなり、<br />
2006年から編集長、2020年から代表理事を務める。これまで、不登校の子どもや若者、識者ら400人以上に取材。著書に「「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき<br />
親ができること」（ポプラ新書）がある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2287_0711.mp3" length="10323237" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 11 Jul 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:07</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29189/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、不登校新聞代表、石井志昂さん。<br />
不登校新聞は、不登校や引きこもりで悩む子どもや親のための専門誌です。<br />
新型コロナウイルスの影響で、子どもたちの生活は大きく変わりました。<br />
休校やリモート学習。分散登校にマスクの着用。<br />
黙って食べる黙食。学校行事の中止され、部活動も制限されました。<br />
不安を感じて、不登校になる子どもが増加しています。<br />
いま、子どもたちはどんな想いでいるのか。　　<br />
未来授業1時間目、テーマは『コロナ禍の子どもたち、いじめと不登校』<br />
<br />
<br />
◆◆石井志昂（いしい・しこう）<br />
1982年、東京都生まれ。中学2年生から不登校となりフリースクールに通う。<br />
19歳から日本で唯一の不登校の専門紙である『不登校新聞』のスタッフとなり、<br />
2006年から編集長、2020年から代表理事を務める。これまで、不登校の子どもや若者、識者ら400人以上に取材。著書に「「学校に行きたくない」と子どもが言ったとき<br />
親ができること」（ポプラ新書）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>性教育のアップデート　婦人科医　坂本愛子さん  第4回未来授業 Vol.2286</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>望まない妊娠の実情～SOSを出せる大人になるために</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[日本産科婦人科学会の専門医・指導医として多くの出産に立ち会ってきた坂本愛子先生が胸を痛めるのは、新生児の殺害・遺棄事件。先生曰く、ニュースに出るのはごく一部。中高生や大学生、そして大人も含め、危険をはらむ妊娠・出産の例は日常的に見受けられるといいます。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは「望まない妊娠の実情～SOSを出せる大人になるために」<br />
<br />
一般社団法人全国妊娠SOSネットワーク<br />
https://zenninnet-sos.org/<br />
<br />
<br />
◆坂本愛子（さかもと・あいこ）<br />
日本産科婦人科学会専門医、指導医。<br />
日本家族計画協会思春期保健相談士。日本思春期学会性教育認定講師。<br />
子宮筋腫・卵巣嚢腫・子宮脱などの腹腔鏡手術の技術認定医。<br />
性同一性障害の手術にも力を入れている。<br />
2019年より千葉県市川市の行徳総合病院に勤務<br />
婦人科内視鏡室長として、主に良性疾患の手術を担当する一方、<br />
おもに教育現場（生徒・保護者・教師）での講義を通じて性教育のアップデートを推進している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2286_0707.mp3" length="6855392" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 07 Jul 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29165/</link>
        <description><![CDATA[日本産科婦人科学会の専門医・指導医として多くの出産に立ち会ってきた坂本愛子先生が胸を痛めるのは、新生児の殺害・遺棄事件。先生曰く、ニュースに出るのはごく一部。中高生や大学生、そして大人も含め、危険をはらむ妊娠・出産の例は日常的に見受けられるといいます。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは「望まない妊娠の実情～SOSを出せる大人になるために」<br />
<br />
一般社団法人全国妊娠SOSネットワーク<br />
https://zenninnet-sos.org/<br />
<br />
<br />
◆坂本愛子（さかもと・あいこ）<br />
日本産科婦人科学会専門医、指導医。<br />
日本家族計画協会思春期保健相談士。日本思春期学会性教育認定講師。<br />
子宮筋腫・卵巣嚢腫・子宮脱などの腹腔鏡手術の技術認定医。<br />
性同一性障害の手術にも力を入れている。<br />
2019年より千葉県市川市の行徳総合病院に勤務<br />
婦人科内視鏡室長として、主に良性疾患の手術を担当する一方、<br />
おもに教育現場（生徒・保護者・教師）での講義を通じて性教育のアップデートを推進している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>性教育のアップデート　婦人科医　坂本愛子さん  第3回未来授業 Vol.2285</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>性感染症のリアル～自分を守るためにできること</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[女性特有の病気やライフステージの変化について、最新の研究にもとづくデータを提示しながら、正しい性の知識を若い世代へ伝えている坂本愛子さん。中でも、いつか子どもをもちたいと考えている女性に知ってほしいのが、「プレ・コンセプションケア」と呼ばれる概念です。<br />
いつか妊娠・出産を実現するためには、早い時期から自分の生活や健康に向き合い、からだのケアをしてほしいと語りかけます。<br />
中でも重要な、性感染症と、子宮を守るために有効なワクチンについて学びます。<br />
<br />
未来授業 3時間目。テーマは「性感染症のリアル～自分を守るためにできること」<br />
<br />
各都道府県にひとつずつある性暴力被害者のための「ワンストップ支援センター」<br />
https://www.gender.go.jp/policy/no_violence/seibouryoku/consult.html<br />
<br />
<br />
◆坂本愛子（さかもと・あいこ）<br />
日本産科婦人科学会専門医、指導医。<br />
日本家族計画協会思春期保健相談士。日本思春期学会性教育認定講師。<br />
子宮筋腫・卵巣嚢腫・子宮脱などの腹腔鏡手術の技術認定医。<br />
性同一性障害の手術にも力を入れている。<br />
2019年より千葉県市川市の行徳総合病院に勤務<br />
婦人科内視鏡室長として、主に良性疾患の手術を担当する一方、<br />
おもに教育現場（生徒・保護者・教師）での講義を通じて性教育のアップデートを推進している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2285_0706.mp3" length="6829478" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 06 Jul 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29164/</link>
        <description><![CDATA[女性特有の病気やライフステージの変化について、最新の研究にもとづくデータを提示しながら、正しい性の知識を若い世代へ伝えている坂本愛子さん。中でも、いつか子どもをもちたいと考えている女性に知ってほしいのが、「プレ・コンセプションケア」と呼ばれる概念です。<br />
いつか妊娠・出産を実現するためには、早い時期から自分の生活や健康に向き合い、からだのケアをしてほしいと語りかけます。<br />
中でも重要な、性感染症と、子宮を守るために有効なワクチンについて学びます。<br />
<br />
未来授業 3時間目。テーマは「性感染症のリアル～自分を守るためにできること」<br />
<br />
各都道府県にひとつずつある性暴力被害者のための「ワンストップ支援センター」<br />
https://www.gender.go.jp/policy/no_violence/seibouryoku/consult.html<br />
<br />
<br />
◆坂本愛子（さかもと・あいこ）<br />
日本産科婦人科学会専門医、指導医。<br />
日本家族計画協会思春期保健相談士。日本思春期学会性教育認定講師。<br />
子宮筋腫・卵巣嚢腫・子宮脱などの腹腔鏡手術の技術認定医。<br />
性同一性障害の手術にも力を入れている。<br />
2019年より千葉県市川市の行徳総合病院に勤務<br />
婦人科内視鏡室長として、主に良性疾患の手術を担当する一方、<br />
おもに教育現場（生徒・保護者・教師）での講義を通じて性教育のアップデートを推進している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>性教育のアップデート　婦人科医　坂本愛子さん  第2回未来授業 Vol.2284</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>性被害に悩むあなたへ～性的同意とは</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[日本産科婦人科学会の専門医・指導医として多くの出産に立ち会ってきた坂本愛子先生。若年妊娠や孤立出産に悩む女性たちや、性被害を受けて苦しむ女性たちが後を絶たない現状を目の当たりにし、女性が賢く生きるためには、性の知識を獲得することが重要だと痛感します。<br />
<br />
医師の立場で語られる現代版の性教育。今回は、万が一あなた自身が、そしてあなたの大切な人が性被害を受けたときに思い出してほしいこと。加害者にならないための知識も含めて学びます。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「性被害に悩むあなたへ～性的同意とは」<br />
<br />
各都道府県にひとつずつある性暴力被害者のための「ワンストップ支援センター」<br />
https://www.gender.go.jp/policy/no_violence/seibouryoku/consult.html<br />
<br />
<br />
◆坂本愛子（さかもと・あいこ）<br />
日本産科婦人科学会専門医、指導医。<br />
日本家族計画協会思春期保健相談士。日本思春期学会性教育認定講師。<br />
子宮筋腫・卵巣嚢腫・子宮脱などの腹腔鏡手術の技術認定医。<br />
性同一性障害の手術にも力を入れている。<br />
2019年より千葉県市川市の行徳総合病院に勤務<br />
婦人科内視鏡室長として、主に良性疾患の手術を担当する一方、<br />
おもに教育現場（生徒・保護者・教師）での講義を通じて性教育のアップデートを推進している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2284_0705.mp3" length="6855809" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2284_0705.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 05 Jul 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29163/</link>
        <description><![CDATA[日本産科婦人科学会の専門医・指導医として多くの出産に立ち会ってきた坂本愛子先生。若年妊娠や孤立出産に悩む女性たちや、性被害を受けて苦しむ女性たちが後を絶たない現状を目の当たりにし、女性が賢く生きるためには、性の知識を獲得することが重要だと痛感します。<br />
<br />
医師の立場で語られる現代版の性教育。今回は、万が一あなた自身が、そしてあなたの大切な人が性被害を受けたときに思い出してほしいこと。加害者にならないための知識も含めて学びます。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「性被害に悩むあなたへ～性的同意とは」<br />
<br />
各都道府県にひとつずつある性暴力被害者のための「ワンストップ支援センター」<br />
https://www.gender.go.jp/policy/no_violence/seibouryoku/consult.html<br />
<br />
<br />
◆坂本愛子（さかもと・あいこ）<br />
日本産科婦人科学会専門医、指導医。<br />
日本家族計画協会思春期保健相談士。日本思春期学会性教育認定講師。<br />
子宮筋腫・卵巣嚢腫・子宮脱などの腹腔鏡手術の技術認定医。<br />
性同一性障害の手術にも力を入れている。<br />
2019年より千葉県市川市の行徳総合病院に勤務<br />
婦人科内視鏡室長として、主に良性疾患の手術を担当する一方、<br />
おもに教育現場（生徒・保護者・教師）での講義を通じて性教育のアップデートを推進している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>性教育のアップデート　婦人科医　坂本愛子さん  第1回未来授業 Vol.2283</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>生理をめぐる痛みの真実</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[人権の尊重を基盤とした「性」についての学びを保障することは、性の権利＝セクシュアル・ライツである・・・。そんな国際的潮流の中、2019年、日本は国連から学校現場における性教育の改善をするよう勧告を受けました。それをうけて坂本先生は婦人科の医師として総合病院に勤務するかたわら、教育現場を中心に性教育のアップデートを推進しています。<br />
そこで今週は、性にまつわるリアルな講義をお届けします。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「生理をめぐる痛みの真実」<br />
<br />
<br />
◆坂本愛子（さかもと・あいこ）<br />
日本産科婦人科学会専門医、指導医。<br />
日本家族計画協会思春期保健相談士。日本思春期学会性教育認定講師。<br />
子宮筋腫・卵巣嚢腫・子宮脱などの腹腔鏡手術の技術認定医。<br />
性同一性障害の手術にも力を入れている。<br />
2019年より千葉県市川市の行徳総合病院に勤務<br />
婦人科内視鏡室長として、主に良性疾患の手術を担当する一方、<br />
おもに教育現場（生徒・保護者・教師）での講義を通じて性教育のアップデートを推進している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 04 Jul 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29162/</link>
        <description><![CDATA[人権の尊重を基盤とした「性」についての学びを保障することは、性の権利＝セクシュアル・ライツである・・・。そんな国際的潮流の中、2019年、日本は国連から学校現場における性教育の改善をするよう勧告を受けました。それをうけて坂本先生は婦人科の医師として総合病院に勤務するかたわら、教育現場を中心に性教育のアップデートを推進しています。<br />
そこで今週は、性にまつわるリアルな講義をお届けします。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「生理をめぐる痛みの真実」<br />
<br />
<br />
◆坂本愛子（さかもと・あいこ）<br />
日本産科婦人科学会専門医、指導医。<br />
日本家族計画協会思春期保健相談士。日本思春期学会性教育認定講師。<br />
子宮筋腫・卵巣嚢腫・子宮脱などの腹腔鏡手術の技術認定医。<br />
性同一性障害の手術にも力を入れている。<br />
2019年より千葉県市川市の行徳総合病院に勤務<br />
婦人科内視鏡室長として、主に良性疾患の手術を担当する一方、<br />
おもに教育現場（生徒・保護者・教師）での講義を通じて性教育のアップデートを推進している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>”パラリンアートで夢をかなえる” 一般社団法人 障がい者自立推進機構 パラリンアート 代表理事　中井亮さん   第4回未来授業 Vol.2282</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>社会参加の実感を提供する</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[障がいを持つ人が、自分の能力を活用して、報酬を得る。   　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　  <br />
パラリンアートでは、より多くの民間企業の参加によって 継続できる支援の仕組みづくりを目指しています。 <br />
 <br />
 障がいを持つ人の貧困率は５０％を超えるという状況で、経済的な支援というのは、常に求められています。 <br />
 一方、パラリンアートでは、その活動を通じて、経済面だけでなく、精神的な自立も重要なことが再確認されています。 <br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『社会参加の実感を提供する』。 <br />
<br />
<br />
◆中井 亮（ナカイ リョウ）氏<br />
一般社団法人 障がい者自立支援機構　代表理事<br />
上智大学文学部卒。大学卒業後、吉本芸人として活動。<br />
その後、障がい者アートと企業をマッチングする『パラリンアート』を運営する一般社団法人 障がい者自立支援機構の理事に就任。2018年代表理事へ就任。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 30 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29118/</link>
        <description><![CDATA[障がいを持つ人が、自分の能力を活用して、報酬を得る。   　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　  <br />
パラリンアートでは、より多くの民間企業の参加によって 継続できる支援の仕組みづくりを目指しています。 <br />
 <br />
 障がいを持つ人の貧困率は５０％を超えるという状況で、経済的な支援というのは、常に求められています。 <br />
 一方、パラリンアートでは、その活動を通じて、経済面だけでなく、精神的な自立も重要なことが再確認されています。 <br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『社会参加の実感を提供する』。 <br />
<br />
<br />
◆中井 亮（ナカイ リョウ）氏<br />
一般社団法人 障がい者自立支援機構　代表理事<br />
上智大学文学部卒。大学卒業後、吉本芸人として活動。<br />
その後、障がい者アートと企業をマッチングする『パラリンアート』を運営する一般社団法人 障がい者自立支援機構の理事に就任。2018年代表理事へ就任。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>”パラリンアートで夢をかなえる” 一般社団法人 障がい者自立推進機構 パラリンアート 代表理事　中井亮さん   第3回未来授業 Vol.2281</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>パラリンアートにおける企業側のメリット</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[障がいを持つ人が、アートを通じて自立することを後押しするパラリンアート。 <br />
 アーティストのチャレンジと、それを応援する企業を結び付け、  経済的、精神的な支援を行っています。 <br />
自立のため、社会保障費だけに頼らないという理念においては、民間企業の参加が重要なポイントとなりますが、 追い風になるのが、昨今、企業に求められるものの変化だといいます。 <br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『パラリンアートにおける企業側のメリット』。 <br />
<br />
<br />
◆中井 亮（ナカイ リョウ）氏<br />
一般社団法人 障がい者自立支援機構　代表理事<br />
上智大学文学部卒。大学卒業後、吉本芸人として活動。<br />
その後、障がい者アートと企業をマッチングする『パラリンアート』を運営する一般社団法人 障がい者自立支援機構の理事に就任。2018年代表理事へ就任。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 29 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29117/</link>
        <description><![CDATA[障がいを持つ人が、アートを通じて自立することを後押しするパラリンアート。 <br />
 アーティストのチャレンジと、それを応援する企業を結び付け、  経済的、精神的な支援を行っています。 <br />
自立のため、社会保障費だけに頼らないという理念においては、民間企業の参加が重要なポイントとなりますが、 追い風になるのが、昨今、企業に求められるものの変化だといいます。 <br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『パラリンアートにおける企業側のメリット』。 <br />
<br />
<br />
◆中井 亮（ナカイ リョウ）氏<br />
一般社団法人 障がい者自立支援機構　代表理事<br />
上智大学文学部卒。大学卒業後、吉本芸人として活動。<br />
その後、障がい者アートと企業をマッチングする『パラリンアート』を運営する一般社団法人 障がい者自立支援機構の理事に就任。2018年代表理事へ就任。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>”パラリンアートで夢をかなえる” 一般社団法人 障がい者自立推進機構 パラリンアート 代表理事　中井亮さん   第2回未来授業 Vol.2280</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>大切なのは、チャレンジすること</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[障がいを持つアーティストの自立を後押しする、パラリンアートという取り組み。 <br />
社会福祉による収入でだけで生活せざるを得ない、つまり受け身の状況から、能動的に、自らの力でチャンスをつかむ体験を提供したい、そんな思いから設立されました。 <br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『大切なのは、チャレンジすること』。 <br />
<br />
<br />
◆中井 亮（ナカイ リョウ）氏<br />
一般社団法人 障がい者自立支援機構　代表理事<br />
上智大学文学部卒。大学卒業後、吉本芸人として活動。<br />
その後、障がい者アートと企業をマッチングする『パラリンアート』を運営する一般社団法人 障がい者自立支援機構の理事に就任。2018年代表理事へ就任。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 28 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29116/</link>
        <description><![CDATA[障がいを持つアーティストの自立を後押しする、パラリンアートという取り組み。 <br />
社会福祉による収入でだけで生活せざるを得ない、つまり受け身の状況から、能動的に、自らの力でチャンスをつかむ体験を提供したい、そんな思いから設立されました。 <br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『大切なのは、チャレンジすること』。 <br />
<br />
<br />
◆中井 亮（ナカイ リョウ）氏<br />
一般社団法人 障がい者自立支援機構　代表理事<br />
上智大学文学部卒。大学卒業後、吉本芸人として活動。<br />
その後、障がい者アートと企業をマッチングする『パラリンアート』を運営する一般社団法人 障がい者自立支援機構の理事に就任。2018年代表理事へ就任。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>”パラリンアートで夢をかなえる” 一般社団法人 障がい者自立推進機構 パラリンアート 代表理事　中井亮さん   第1回未来授業 Vol.2279</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>パラリンアートとは、どんなものか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[本格的に人口の減少傾向が見えてきた日本。 <br />
ますます人の重要性が高まる中、 年齢や、性別、国籍、そして障がいがあるか否かに関係なく、  誰もが能力を発揮して、社会をみんなで支えていこう・・・。 こうした“共生社会”という理念のもと、 政府をはじめ、さまざまな取り組みが行われています。  しかし、実際のところをみると、さまざまな壁によって、その理念が寸断されている状況は、続いています。  <br />
今週は、障がいを持つ人が、アートという手段を通じて、より自立した生活を目指す取り組みに注目していきます。 <br />
 <br />
未来授業1時間目、テーマは「パラリンアートとは、どんなものか？」。 <br />
<br />
<br />
◆中井 亮（ナカイ リョウ）氏<br />
一般社団法人 障がい者自立支援機構　代表理事<br />
上智大学文学部卒。大学卒業後、吉本芸人として活動。<br />
その後、障がい者アートと企業をマッチングする『パラリンアート』を運営する一般社団法人 障がい者自立支援機構の理事に就任。2018年代表理事へ就任。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2279_0627.mp3" length="10522807" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 27 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29115/</link>
        <description><![CDATA[本格的に人口の減少傾向が見えてきた日本。 <br />
ますます人の重要性が高まる中、 年齢や、性別、国籍、そして障がいがあるか否かに関係なく、  誰もが能力を発揮して、社会をみんなで支えていこう・・・。 こうした“共生社会”という理念のもと、 政府をはじめ、さまざまな取り組みが行われています。  しかし、実際のところをみると、さまざまな壁によって、その理念が寸断されている状況は、続いています。  <br />
今週は、障がいを持つ人が、アートという手段を通じて、より自立した生活を目指す取り組みに注目していきます。 <br />
 <br />
未来授業1時間目、テーマは「パラリンアートとは、どんなものか？」。 <br />
<br />
<br />
◆中井 亮（ナカイ リョウ）氏<br />
一般社団法人 障がい者自立支援機構　代表理事<br />
上智大学文学部卒。大学卒業後、吉本芸人として活動。<br />
その後、障がい者アートと企業をマッチングする『パラリンアート』を運営する一般社団法人 障がい者自立支援機構の理事に就任。2018年代表理事へ就任。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ドキュメンタリーフォトグラファーに至る道と、シリア難民の今　小松由桂さん   第4回未来授業 Vol.2278</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>未知を知りたい、道がないから面白い</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ドキュメンタリーフォトグラファー、小松由佳さんです。<br />
登山家からドキュメンタリーフォトグラファーに転身。<br />
厳しい自然の中で生きる人々の暮らしを写真に収める一方、2012年からは、シリアの内戦や難民を取材しています。<br />
また、シリアを訪れる中で、シリア人男性と結婚。<br />
その後、二人の子どもを授かりました。<br />
長引く内戦で、人口のおよそ3分の1が難民となって国外で暮らすシリア。<br />
ロシアの軍事介入やIS（アイエス）の勢力拡大も加わって、<br />
いまだ内戦終結の糸口は見えないままです。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『未知を知りたい、道がないから面白い』<br />
<br />
<br />
◆小松 由佳（こまつ・ゆか）<br />
1982年秋田県生まれ。東海大学山岳部にて本格的な登山を学び、2006年、“世界で最も困難な山”と称される世界第２の高峰K2（ 8611m / パキスタン ）に日本人女性として初めて登頂。植村直己冒険賞受賞（2006年）。次第に、風土に根ざした人間の営みに惹かれ、草原や砂漠を旅しながらフォトグラファーに転向。2008年よりシリアを撮影するも、2011年からのシリア内戦で人々の境遇の変化を目撃し、2012年よりシリア内戦・難民を取材。近年は２人の子連れで「子連れパニック取材」を行っている。著書「人間の土地へ」（集英社インターナショナル）にて、第８回山本美香記念国際ジャーナリスト賞受賞。2022年、第１１回モンベル・チャレンジ・アワード受賞。シリア人のお夫と二人の子供と東京都在住。公益社団法人　日本写真家協会会員。<br />
公式サイト：http://yukakomatsu.jp/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2278_0623.mp3" length="10356797" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 23 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:07</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29114/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ドキュメンタリーフォトグラファー、小松由佳さんです。<br />
登山家からドキュメンタリーフォトグラファーに転身。<br />
厳しい自然の中で生きる人々の暮らしを写真に収める一方、2012年からは、シリアの内戦や難民を取材しています。<br />
また、シリアを訪れる中で、シリア人男性と結婚。<br />
その後、二人の子どもを授かりました。<br />
長引く内戦で、人口のおよそ3分の1が難民となって国外で暮らすシリア。<br />
ロシアの軍事介入やIS（アイエス）の勢力拡大も加わって、<br />
いまだ内戦終結の糸口は見えないままです。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『未知を知りたい、道がないから面白い』<br />
<br />
<br />
◆小松 由佳（こまつ・ゆか）<br />
1982年秋田県生まれ。東海大学山岳部にて本格的な登山を学び、2006年、“世界で最も困難な山”と称される世界第２の高峰K2（ 8611m / パキスタン ）に日本人女性として初めて登頂。植村直己冒険賞受賞（2006年）。次第に、風土に根ざした人間の営みに惹かれ、草原や砂漠を旅しながらフォトグラファーに転向。2008年よりシリアを撮影するも、2011年からのシリア内戦で人々の境遇の変化を目撃し、2012年よりシリア内戦・難民を取材。近年は２人の子連れで「子連れパニック取材」を行っている。著書「人間の土地へ」（集英社インターナショナル）にて、第８回山本美香記念国際ジャーナリスト賞受賞。2022年、第１１回モンベル・チャレンジ・アワード受賞。シリア人のお夫と二人の子供と東京都在住。公益社団法人　日本写真家協会会員。<br />
公式サイト：http://yukakomatsu.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ドキュメンタリーフォトグラファーに至る道と、シリア難民の今　小松由桂さん   第3回未来授業 Vol.2277</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>戦禍を逃れて。シリア難民のいま</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ドキュメンタリーフォトグラファー、小松由佳さんです。<br />
登山家として、ヒマラヤの高峰・K2の登頂に成功。<br />
その後、草原や砂漠など、厳しい自然の中で生きる人々の暮らしを写真に収めるようになりました。さらに、旅するなかで知り合ったシリア人の男性と結婚。<br />
2012年からはシリアの内戦や難民を取材しています。<br />
およそ10年に渡る内戦で、国外に逃れて暮らすシリア難民は660万人。<br />
国境を越え、隣国のトルコやヨルダンで暮らしています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『戦禍を逃れて。シリア難民のいま』<br />
<br />
◆小松 由佳（こまつ・ゆか）<br />
1982年秋田県生まれ。東海大学山岳部にて本格的な登山を学び、2006年、“世界で最も困難な山”と称される世界第２の高峰K2（ 8611m / パキスタン ）に日本人女性として初めて登頂。植村直己冒険賞受賞（2006年）。次第に、風土に根ざした人間の営みに惹かれ、草原や砂漠を旅しながらフォトグラファーに転向。2008年よりシリアを撮影するも、2011年からのシリア内戦で人々の境遇の変化を目撃し、2012年よりシリア内戦・難民を取材。近年は２人の子連れで「子連れパニック取材」を行っている。著書「人間の土地へ」（集英社インターナショナル）にて、第８回山本美香記念国際ジャーナリスト賞受賞。2022年、第１１回モンベル・チャレンジ・アワード受賞。シリア人のお夫と二人の子供と東京都在住。公益社団法人　日本写真家協会会員。<br />
公式サイト：http://yukakomatsu.jp/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2277_0622.mp3" length="10269345" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 22 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:04</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29113/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ドキュメンタリーフォトグラファー、小松由佳さんです。<br />
登山家として、ヒマラヤの高峰・K2の登頂に成功。<br />
その後、草原や砂漠など、厳しい自然の中で生きる人々の暮らしを写真に収めるようになりました。さらに、旅するなかで知り合ったシリア人の男性と結婚。<br />
2012年からはシリアの内戦や難民を取材しています。<br />
およそ10年に渡る内戦で、国外に逃れて暮らすシリア難民は660万人。<br />
国境を越え、隣国のトルコやヨルダンで暮らしています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『戦禍を逃れて。シリア難民のいま』<br />
<br />
◆小松 由佳（こまつ・ゆか）<br />
1982年秋田県生まれ。東海大学山岳部にて本格的な登山を学び、2006年、“世界で最も困難な山”と称される世界第２の高峰K2（ 8611m / パキスタン ）に日本人女性として初めて登頂。植村直己冒険賞受賞（2006年）。次第に、風土に根ざした人間の営みに惹かれ、草原や砂漠を旅しながらフォトグラファーに転向。2008年よりシリアを撮影するも、2011年からのシリア内戦で人々の境遇の変化を目撃し、2012年よりシリア内戦・難民を取材。近年は２人の子連れで「子連れパニック取材」を行っている。著書「人間の土地へ」（集英社インターナショナル）にて、第８回山本美香記念国際ジャーナリスト賞受賞。2022年、第１１回モンベル・チャレンジ・アワード受賞。シリア人のお夫と二人の子供と東京都在住。公益社団法人　日本写真家協会会員。<br />
公式サイト：http://yukakomatsu.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ドキュメンタリーフォトグラファーに至る道と、シリア難民の今　小松由桂さん   第2回未来授業 Vol.2276</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>砂漠の民、ラーハのある人生</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ドキュメンタリーフォトグラファー、小松由佳さん。<br />
小松さんは2006年、23歳のとき、世界第二位のヒマラヤの高峰・K2に、日本人女性として初登頂して、植村直己冒険賞を受賞しました。その後、草原や砂漠など、厳しい自然の中で生きる人々の暮らしを、写真に収めるようになりました。<br />
2012年からは、中東シリアの内戦や難民を取材しています。<br />
初めてシリアを訪ねたのは、2008年。<br />
ある一家との出会いが、小松さんの人生を大きく変えました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『砂漠の民、ラーハのある人生』<br />
<br />
◆小松 由佳（こまつ・ゆか）<br />
1982年秋田県生まれ。東海大学山岳部にて本格的な登山を学び、2006年、“世界で最も困難な山”と称される世界第２の高峰K2（ 8611m / パキスタン ）に日本人女性として初めて登頂。植村直己冒険賞受賞（2006年）。次第に、風土に根ざした人間の営みに惹かれ、草原や砂漠を旅しながらフォトグラファーに転向。2008年よりシリアを撮影するも、2011年からのシリア内戦で人々の境遇の変化を目撃し、2012年よりシリア内戦・難民を取材。近年は２人の子連れで「子連れパニック取材」を行っている。著書「人間の土地へ」（集英社インターナショナル）にて、第８回山本美香記念国際ジャーナリスト賞受賞。2022年、第１１回モンベル・チャレンジ・アワード受賞。シリア人のお夫と二人の子供と東京都在住。公益社団法人　日本写真家協会会員。<br />
公式サイト：http://yukakomatsu.jp/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 21 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:07</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29111/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ドキュメンタリーフォトグラファー、小松由佳さん。<br />
小松さんは2006年、23歳のとき、世界第二位のヒマラヤの高峰・K2に、日本人女性として初登頂して、植村直己冒険賞を受賞しました。その後、草原や砂漠など、厳しい自然の中で生きる人々の暮らしを、写真に収めるようになりました。<br />
2012年からは、中東シリアの内戦や難民を取材しています。<br />
初めてシリアを訪ねたのは、2008年。<br />
ある一家との出会いが、小松さんの人生を大きく変えました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『砂漠の民、ラーハのある人生』<br />
<br />
◆小松 由佳（こまつ・ゆか）<br />
1982年秋田県生まれ。東海大学山岳部にて本格的な登山を学び、2006年、“世界で最も困難な山”と称される世界第２の高峰K2（ 8611m / パキスタン ）に日本人女性として初めて登頂。植村直己冒険賞受賞（2006年）。次第に、風土に根ざした人間の営みに惹かれ、草原や砂漠を旅しながらフォトグラファーに転向。2008年よりシリアを撮影するも、2011年からのシリア内戦で人々の境遇の変化を目撃し、2012年よりシリア内戦・難民を取材。近年は２人の子連れで「子連れパニック取材」を行っている。著書「人間の土地へ」（集英社インターナショナル）にて、第８回山本美香記念国際ジャーナリスト賞受賞。2022年、第１１回モンベル・チャレンジ・アワード受賞。シリア人のお夫と二人の子供と東京都在住。公益社団法人　日本写真家協会会員。<br />
公式サイト：http://yukakomatsu.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ドキュメンタリーフォトグラファーに至る道と、シリア難民の今　小松由桂さん   第1回未来授業 Vol.2275</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ヒマラヤの人々、モンゴルの馬</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ドキュメンタリーフォトグラファー、小松由佳さん。<br />
小松さんは10年に渡って、中東シリアの内戦で難民になったひとたちの取材を続けています。フォトグラファーになるきっかけは、登山家としての活動です。<br />
2006年、23歳のとき、世界第二位のヒマラヤの高峰・K2に、日本人女性として初登頂して、植村直己冒険賞を受賞しました。「魔の山」と呼ばれる過酷な高所登山（こうしょとざん）を経て、小松さんはなぜフォトグラファーの道を選んだのか。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『ヒマラヤの人々、モンゴルの馬』<br />
<br />
◆小松 由佳（こまつ・ゆか）<br />
1982年秋田県生まれ。東海大学山岳部にて本格的な登山を学び、2006年、“世界で最も困難な山”と称される世界第２の高峰K2（ 8611m / パキスタン ）に日本人女性として初めて登頂。植村直己冒険賞受賞（2006年）。次第に、風土に根ざした人間の営みに惹かれ、草原や砂漠を旅しながらフォトグラファーに転向。2008年よりシリアを撮影するも、2011年からのシリア内戦で人々の境遇の変化を目撃し、2012年よりシリア内戦・難民を取材。近年は２人の子連れで「子連れパニック取材」を行っている。著書「人間の土地へ」（集英社インターナショナル）にて、第８回山本美香記念国際ジャーナリスト賞受賞。2022年、第１１回モンベル・チャレンジ・アワード受賞。シリア人のお夫と二人の子供と東京都在住。公益社団法人　日本写真家協会会員。<br />
公式サイト：http://yukakomatsu.jp/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 20 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:05</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29110/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ドキュメンタリーフォトグラファー、小松由佳さん。<br />
小松さんは10年に渡って、中東シリアの内戦で難民になったひとたちの取材を続けています。フォトグラファーになるきっかけは、登山家としての活動です。<br />
2006年、23歳のとき、世界第二位のヒマラヤの高峰・K2に、日本人女性として初登頂して、植村直己冒険賞を受賞しました。「魔の山」と呼ばれる過酷な高所登山（こうしょとざん）を経て、小松さんはなぜフォトグラファーの道を選んだのか。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『ヒマラヤの人々、モンゴルの馬』<br />
<br />
◆小松 由佳（こまつ・ゆか）<br />
1982年秋田県生まれ。東海大学山岳部にて本格的な登山を学び、2006年、“世界で最も困難な山”と称される世界第２の高峰K2（ 8611m / パキスタン ）に日本人女性として初めて登頂。植村直己冒険賞受賞（2006年）。次第に、風土に根ざした人間の営みに惹かれ、草原や砂漠を旅しながらフォトグラファーに転向。2008年よりシリアを撮影するも、2011年からのシリア内戦で人々の境遇の変化を目撃し、2012年よりシリア内戦・難民を取材。近年は２人の子連れで「子連れパニック取材」を行っている。著書「人間の土地へ」（集英社インターナショナル）にて、第８回山本美香記念国際ジャーナリスト賞受賞。2022年、第１１回モンベル・チャレンジ・アワード受賞。シリア人のお夫と二人の子供と東京都在住。公益社団法人　日本写真家協会会員。<br />
公式サイト：http://yukakomatsu.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>玉城絵美さん   第4回未来授業 Vol.2274</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>BodySharing／他人との境界線がない世界</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[遠く離れた人やロボット、VR空間のアバターと体の情報を共有して、臨場感のある体験を共有し合う技術、BodySharing 。<br />
<br />
この技術がこれからさらに発展すれば、遠く離れた誰かと「体験を共有」できるようになると、体を動かすのが困難な人も、移動が難しい状況にある人も、そうした制限が取り払われ、さまざまな体験が可能になると言います。<br />
<br />
また、BodySharingが今後、普及していけば、現在はごく限られた人のみ許される希少な体験や、人類がまだ味わったことのない未知の体験まで、たくさんの人が、極端な言い方をすれば地球上すべての人が共有できるようになるといいます。<br />
では、その「体験の共有」の先には、どんな社会が待っているのか。玉城さんに伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「他人との境界線がない世界」<br />
<br />
<br />
◆玉城　絵美（たまき・えみ）<br />
H2L, Inc. 創業者。早稲田大学理工学術院特任准教授、琉球大学工学部教授。サイバーとリアルを融合させ、バーチャルキャラクター、ロボット、ヒトが身体情報と体験を相互共有（BodySharing）する世界の実現を目指す。琉球大学工学部情報工学科卒業。筑波大学大学院システム情報工学研究科修了。東京大学大学院学際情報学府で暦本純一に師事。コンピュータとヒトの間の相互作用を促進するHCI（Human-ComputerInteraction）の研究開発に取り組む。2011年ヒトの手をコンピュータで制御する装置PossessedHand 発表。米『TIME』誌で「世界の発明50」に選出。2012年H2L,Inc. を起業。BodySharingの産業導入を進めている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 16 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:48</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29078/</link>
        <description><![CDATA[遠く離れた人やロボット、VR空間のアバターと体の情報を共有して、臨場感のある体験を共有し合う技術、BodySharing 。<br />
<br />
この技術がこれからさらに発展すれば、遠く離れた誰かと「体験を共有」できるようになると、体を動かすのが困難な人も、移動が難しい状況にある人も、そうした制限が取り払われ、さまざまな体験が可能になると言います。<br />
<br />
また、BodySharingが今後、普及していけば、現在はごく限られた人のみ許される希少な体験や、人類がまだ味わったことのない未知の体験まで、たくさんの人が、極端な言い方をすれば地球上すべての人が共有できるようになるといいます。<br />
では、その「体験の共有」の先には、どんな社会が待っているのか。玉城さんに伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「他人との境界線がない世界」<br />
<br />
<br />
◆玉城　絵美（たまき・えみ）<br />
H2L, Inc. 創業者。早稲田大学理工学術院特任准教授、琉球大学工学部教授。サイバーとリアルを融合させ、バーチャルキャラクター、ロボット、ヒトが身体情報と体験を相互共有（BodySharing）する世界の実現を目指す。琉球大学工学部情報工学科卒業。筑波大学大学院システム情報工学研究科修了。東京大学大学院学際情報学府で暦本純一に師事。コンピュータとヒトの間の相互作用を促進するHCI（Human-ComputerInteraction）の研究開発に取り組む。2011年ヒトの手をコンピュータで制御する装置PossessedHand 発表。米『TIME』誌で「世界の発明50」に選出。2012年H2L,Inc. を起業。BodySharingの産業導入を進めている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>玉城絵美さん   第3回未来授業 Vol.2273</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>BodySharing／乳搾り体験ならぬ、乳・絞られ体験</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[遠く離れた人やロボット、VR空間のアバターと体の情報を共有して、臨場感のある体験を共有し合う技術、BodySharing。<br />
<br />
月曜・火曜日は、遠く離れた場所にあるロボットやVR空間のアバターと、ヒトがBodySharingすることで、どんな体験の共有が生まれるのか、というお話を玉城絵美さんに伺ってきました。<br />
<br />
そして今日はいよいよ、「ヒト」同士のBodySharingのお話。ロボットでもなく、アバターでもなく、生身の人間同士が、センサーとインターフェースによって「体験を共有する」。<br />
その最先端の研究開発の現場では、すでに、人類が未だ味わったことのない様々な体験が生まれ始めているようです。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「乳搾り体験ならぬ、乳・絞られ体験」<br />
<br />
<br />
◆玉城　絵美（たまき・えみ）<br />
H2L, Inc. 創業者。早稲田大学理工学術院特任准教授、琉球大学工学部教授。サイバーとリアルを融合させ、バーチャルキャラクター、ロボット、ヒトが身体情報と体験を相互共有（BodySharing）する世界の実現を目指す。琉球大学工学部情報工学科卒業。筑波大学大学院システム情報工学研究科修了。東京大学大学院学際情報学府で暦本純一に師事。コンピュータとヒトの間の相互作用を促進するHCI（Human-ComputerInteraction）の研究開発に取り組む。2011年ヒトの手をコンピュータで制御する装置PossessedHand 発表。米『TIME』誌で「世界の発明50」に選出。2012年H2L,Inc. を起業。BodySharingの産業導入を進めている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 15 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:53</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29077/</link>
        <description><![CDATA[遠く離れた人やロボット、VR空間のアバターと体の情報を共有して、臨場感のある体験を共有し合う技術、BodySharing。<br />
<br />
月曜・火曜日は、遠く離れた場所にあるロボットやVR空間のアバターと、ヒトがBodySharingすることで、どんな体験の共有が生まれるのか、というお話を玉城絵美さんに伺ってきました。<br />
<br />
そして今日はいよいよ、「ヒト」同士のBodySharingのお話。ロボットでもなく、アバターでもなく、生身の人間同士が、センサーとインターフェースによって「体験を共有する」。<br />
その最先端の研究開発の現場では、すでに、人類が未だ味わったことのない様々な体験が生まれ始めているようです。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「乳搾り体験ならぬ、乳・絞られ体験」<br />
<br />
<br />
◆玉城　絵美（たまき・えみ）<br />
H2L, Inc. 創業者。早稲田大学理工学術院特任准教授、琉球大学工学部教授。サイバーとリアルを融合させ、バーチャルキャラクター、ロボット、ヒトが身体情報と体験を相互共有（BodySharing）する世界の実現を目指す。琉球大学工学部情報工学科卒業。筑波大学大学院システム情報工学研究科修了。東京大学大学院学際情報学府で暦本純一に師事。コンピュータとヒトの間の相互作用を促進するHCI（Human-ComputerInteraction）の研究開発に取り組む。2011年ヒトの手をコンピュータで制御する装置PossessedHand 発表。米『TIME』誌で「世界の発明50」に選出。2012年H2L,Inc. を起業。BodySharingの産業導入を進めている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>玉城絵美さん   第2回未来授業 Vol.2272</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>BodySharing／BodySharing が可能にすること</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[遠く離れた人やロボット、VR空間のアバターと体の情報を共有して、臨場感のある体験を共有し合う技術、BodySharing 。<br />
<br />
この技術では、わたしたちがモノを触り、体を動かした時などに生まれる感覚「固有感覚」を伝え合うことで、「体験の共有」を作りだしています。<br />
この技術が発展することで、例えば、遠くへ行くことが難しい人、体を動かすのが困難な人でも、様々なことを体験できるようになると言います。<br />
<br />
その一方、この技術によって「共有」できるものは、他にもいろいろとあるようです。<br />
例えば・・・「他人の疲れ具合」や「緊張度」　です。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「BodySharing が可能にすること」<br />
<br />
<br />
◆玉城　絵美（たまき・えみ）<br />
H2L, Inc. 創業者。早稲田大学理工学術院特任准教授、琉球大学工学部教授。サイバーとリアルを融合させ、バーチャルキャラクター、ロボット、ヒトが身体情報と体験を相互共有（BodySharing）する世界の実現を目指す。琉球大学工学部情報工学科卒業。筑波大学大学院システム情報工学研究科修了。東京大学大学院学際情報学府で暦本純一に師事。コンピュータとヒトの間の相互作用を促進するHCI（Human-ComputerInteraction）の研究開発に取り組む。2011年ヒトの手をコンピュータで制御する装置PossessedHand 発表。米『TIME』誌で「世界の発明50」に選出。2012年H2L,Inc. を起業。BodySharingの産業導入を進めている。]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2272_0614.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 14 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:40</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29076/</link>
        <description><![CDATA[遠く離れた人やロボット、VR空間のアバターと体の情報を共有して、臨場感のある体験を共有し合う技術、BodySharing 。<br />
<br />
この技術では、わたしたちがモノを触り、体を動かした時などに生まれる感覚「固有感覚」を伝え合うことで、「体験の共有」を作りだしています。<br />
この技術が発展することで、例えば、遠くへ行くことが難しい人、体を動かすのが困難な人でも、様々なことを体験できるようになると言います。<br />
<br />
その一方、この技術によって「共有」できるものは、他にもいろいろとあるようです。<br />
例えば・・・「他人の疲れ具合」や「緊張度」　です。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「BodySharing が可能にすること」<br />
<br />
<br />
◆玉城　絵美（たまき・えみ）<br />
H2L, Inc. 創業者。早稲田大学理工学術院特任准教授、琉球大学工学部教授。サイバーとリアルを融合させ、バーチャルキャラクター、ロボット、ヒトが身体情報と体験を相互共有（BodySharing）する世界の実現を目指す。琉球大学工学部情報工学科卒業。筑波大学大学院システム情報工学研究科修了。東京大学大学院学際情報学府で暦本純一に師事。コンピュータとヒトの間の相互作用を促進するHCI（Human-ComputerInteraction）の研究開発に取り組む。2011年ヒトの手をコンピュータで制御する装置PossessedHand 発表。米『TIME』誌で「世界の発明50」に選出。2012年H2L,Inc. を起業。BodySharingの産業導入を進めている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>玉城絵美さん   第1回未来授業 Vol.2271</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>BodySharing／テクノロジーが生み出す“体験の共有”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[もしも、他人の体を通じて、世界を感じることができたら・・・<br />
例えばはるか海の向こうの、遠く離れた「誰かの目」で景色を見て、その「誰かの手」でモノを触り、「誰かの肌」で空気を感じる。<br />
もし、そんなことができたら、そのとき、ココにいる「わたし」自身はどんな気持ちになるのでしょうか。<br />
<br />
そんな、想像もつかないSFのような世界を実現させようとしているのが、今週の講師・琉球大学工学部教授でH2L株式会社・創業者の玉城絵美さん。<br />
<br />
そして玉城さんが研究、開発を続けている技術が、BodySharingです。<br />
「もしも、他人の体を通じて、世界を感じることができたら」の、「もしも」が、この技術によって現実のものになろうとしています。<br />
<br />
ということで未来授業1時間目、まずはこのBodySharingとはなにか？<br />
テーマは「テクノロジーが生み出す“体験の共有”」<br />
<br />
<br />
◆玉城　絵美（たまき・えみ）<br />
H2L, Inc. 創業者。早稲田大学理工学術院特任准教授、琉球大学工学部教授。サイバーとリアルを融合させ、バーチャルキャラクター、ロボット、ヒトが身体情報と体験を相互共有（BodySharing）する世界の実現を目指す。琉球大学工学部情報工学科卒業。筑波大学大学院システム情報工学研究科修了。東京大学大学院学際情報学府で暦本純一に師事。コンピュータとヒトの間の相互作用を促進するHCI（Human-ComputerInteraction）の研究開発に取り組む。2011年ヒトの手をコンピュータで制御する装置PossessedHand 発表。米『TIME』誌で「世界の発明50」に選出。2012年H2L,Inc. を起業。BodySharingの産業導入を進めている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2271_0613.mp3" length="6643404" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2271_0613.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 13 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:55</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29075/</link>
        <description><![CDATA[もしも、他人の体を通じて、世界を感じることができたら・・・<br />
例えばはるか海の向こうの、遠く離れた「誰かの目」で景色を見て、その「誰かの手」でモノを触り、「誰かの肌」で空気を感じる。<br />
もし、そんなことができたら、そのとき、ココにいる「わたし」自身はどんな気持ちになるのでしょうか。<br />
<br />
そんな、想像もつかないSFのような世界を実現させようとしているのが、今週の講師・琉球大学工学部教授でH2L株式会社・創業者の玉城絵美さん。<br />
<br />
そして玉城さんが研究、開発を続けている技術が、BodySharingです。<br />
「もしも、他人の体を通じて、世界を感じることができたら」の、「もしも」が、この技術によって現実のものになろうとしています。<br />
<br />
ということで未来授業1時間目、まずはこのBodySharingとはなにか？<br />
テーマは「テクノロジーが生み出す“体験の共有”」<br />
<br />
<br />
◆玉城　絵美（たまき・えみ）<br />
H2L, Inc. 創業者。早稲田大学理工学術院特任准教授、琉球大学工学部教授。サイバーとリアルを融合させ、バーチャルキャラクター、ロボット、ヒトが身体情報と体験を相互共有（BodySharing）する世界の実現を目指す。琉球大学工学部情報工学科卒業。筑波大学大学院システム情報工学研究科修了。東京大学大学院学際情報学府で暦本純一に師事。コンピュータとヒトの間の相互作用を促進するHCI（Human-ComputerInteraction）の研究開発に取り組む。2011年ヒトの手をコンピュータで制御する装置PossessedHand 発表。米『TIME』誌で「世界の発明50」に選出。2012年H2L,Inc. を起業。BodySharingの産業導入を進めている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「短歌」を通して沖縄本土復帰50年の歩みを考える   第4回未来授業 Vol.2270</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>血や怒り悲しみでもなく人を抱く　色として咲けハイビスカスよ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2022年5月15日、沖縄が本土に復帰して50年を迎えました。今週の未来授業は、沖縄で歌われてきた「短歌」を通して、沖縄本土復帰50年の歩みを考える特別編。２人の歌人による短歌をご紹介しています。<br />
<br />
沖縄の短歌史を研究している名桜大学の屋良健一郎さんは県内の高校を出て上京、東京大学に進み、短歌を詠みはじめました。そして故郷に戻り再び沖縄で暮らす中で、沖縄に対する思いも変化してきたと言います。<br />
<br />
「短歌」を通して沖縄本土復帰50年の歩みを考える、未来授業4時間目。<br />
テーマは　「血や怒り悲しみでもなく人を抱く　色として咲けハイビスカスよ」<br />
<br />
<br />
◆屋良健一郎（やら・けんいちろう）<br />
歌人<br />
名桜大学 国際学部 上級准教授<br />
琉球和歌史・沖縄短歌史を研究]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2270_0609.mp3" length="6853720" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2270_0609.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 09 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29050/</link>
        <description><![CDATA[2022年5月15日、沖縄が本土に復帰して50年を迎えました。今週の未来授業は、沖縄で歌われてきた「短歌」を通して、沖縄本土復帰50年の歩みを考える特別編。２人の歌人による短歌をご紹介しています。<br />
<br />
沖縄の短歌史を研究している名桜大学の屋良健一郎さんは県内の高校を出て上京、東京大学に進み、短歌を詠みはじめました。そして故郷に戻り再び沖縄で暮らす中で、沖縄に対する思いも変化してきたと言います。<br />
<br />
「短歌」を通して沖縄本土復帰50年の歩みを考える、未来授業4時間目。<br />
テーマは　「血や怒り悲しみでもなく人を抱く　色として咲けハイビスカスよ」<br />
<br />
<br />
◆屋良健一郎（やら・けんいちろう）<br />
歌人<br />
名桜大学 国際学部 上級准教授<br />
琉球和歌史・沖縄短歌史を研究]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「短歌」を通して沖縄本土復帰50年の歩みを考える   第3回未来授業 Vol.2269</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>B52　撤去の呼び声打ち消して　頭上を低くベトナムへ飛ぶ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2022年5月15日、沖縄が本土に復帰して50年を迎えました。今週の未来授業は、沖縄で歌われてきた「短歌」を通して、沖縄本土復帰50年の歩みを考える特別編。2人の歌人による短歌をご紹介しています。<br />
<br />
名桜大学の屋良健一郎さんは県内の高校を出て上京、東京大学に進み、故郷に戻って沖縄短歌史を研究されています。<br />
<br />
「短歌」を通して沖縄本土復帰50年の歩みを考える、未来授業3時間目。<br />
テーマは「B52　撤去の呼び声打ち消して　頭上を低くベトナムへ飛ぶ」<br />
<br />
<br />
◆屋良健一郎（やら・けんいちろう）<br />
歌人<br />
名桜大学 国際学部 上級准教授<br />
琉球和歌史・沖縄短歌史を研究]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 08 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29049/</link>
        <description><![CDATA[2022年5月15日、沖縄が本土に復帰して50年を迎えました。今週の未来授業は、沖縄で歌われてきた「短歌」を通して、沖縄本土復帰50年の歩みを考える特別編。2人の歌人による短歌をご紹介しています。<br />
<br />
名桜大学の屋良健一郎さんは県内の高校を出て上京、東京大学に進み、故郷に戻って沖縄短歌史を研究されています。<br />
<br />
「短歌」を通して沖縄本土復帰50年の歩みを考える、未来授業3時間目。<br />
テーマは「B52　撤去の呼び声打ち消して　頭上を低くベトナムへ飛ぶ」<br />
<br />
<br />
◆屋良健一郎（やら・けんいちろう）<br />
歌人<br />
名桜大学 国際学部 上級准教授<br />
琉球和歌史・沖縄短歌史を研究]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「短歌」を通して沖縄本土復帰50年の歩みを考える   第2回未来授業 Vol.2268</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人の世の深く悲しみ繰り返す　あけもどろの花さえわたる島</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2022年5月15日、沖縄が本土に復帰して50年を迎えました。今週の未来授業は、沖縄で歌われてきた「短歌」を通して、沖縄本土復帰50年の歩みを考える特別編。2人の歌人による短歌をご紹介しています。<br />
<br />
昭和9年、沖縄県国頭郡今帰仁村生まれの87才、平山良明さんは琉球大学の学生だった20歳の頃から短歌を詠み続け、沖縄が日本に返還された年、1972年に第1歌集「あけもどろの島」を出しました。<br />
<br />
「あけもどろ」は「朝日射す明け方」の風景を表す言葉。沖縄は不思議な島だと平山さんは言います。強い支配者が現れても、決して「太陽の魂」を売らなかった島。<br />
<br />
「短歌」を通して沖縄本土復帰50年の歩みを考える、未来授業2時間目。<br />
テーマは　<br />
「人の世の深く悲しみ繰り返す　あけもどろの花さえわたる島」<br />
<br />
<br />
◆平山良明（ひらやま・りょうめい）<br />
歌人<br />
1934年今帰仁村生まれ。高校教師をしたのち、琉球大学や名桜大学などで非常勤講師。1972年に第1歌集「あけもどろの島」、2006年に第3歌集「時を識る」刊行。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2268_0607.mp3" length="6852884" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 07 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29048/</link>
        <description><![CDATA[2022年5月15日、沖縄が本土に復帰して50年を迎えました。今週の未来授業は、沖縄で歌われてきた「短歌」を通して、沖縄本土復帰50年の歩みを考える特別編。2人の歌人による短歌をご紹介しています。<br />
<br />
昭和9年、沖縄県国頭郡今帰仁村生まれの87才、平山良明さんは琉球大学の学生だった20歳の頃から短歌を詠み続け、沖縄が日本に返還された年、1972年に第1歌集「あけもどろの島」を出しました。<br />
<br />
「あけもどろ」は「朝日射す明け方」の風景を表す言葉。沖縄は不思議な島だと平山さんは言います。強い支配者が現れても、決して「太陽の魂」を売らなかった島。<br />
<br />
「短歌」を通して沖縄本土復帰50年の歩みを考える、未来授業2時間目。<br />
テーマは　<br />
「人の世の深く悲しみ繰り返す　あけもどろの花さえわたる島」<br />
<br />
<br />
◆平山良明（ひらやま・りょうめい）<br />
歌人<br />
1934年今帰仁村生まれ。高校教師をしたのち、琉球大学や名桜大学などで非常勤講師。1972年に第1歌集「あけもどろの島」、2006年に第3歌集「時を識る」刊行。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「短歌」を通して沖縄本土復帰50年の歩みを考える   第1回未来授業 Vol.2267</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>許すことはできる。しかし、忘れることはできない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2022年5月15日、沖縄が本土に復帰して50年を迎えました。今週の未来授業は、沖縄で歌われてきた「短歌」を通して、沖縄本土復帰50年の歩みを考える特別編。2人の歌人による短歌をご紹介します。<br />
<br />
まずは、昭和9年、沖縄県国頭郡今帰仁村生まれの87才、平山良明さん。琉球大学の学生だった20歳の頃から短歌を詠み続け、沖縄が日本に返還された年、1972年に第1歌集「あけもどろの島」を刊行。現在まで沖縄の短歌をけん引してきました。<br />
<br />
「短歌」を通して沖縄本土復帰50年の歩みを考える、未来授業1時間目。<br />
テーマは　「許すことはできる。しかし、忘れることはできない。」<br />
<br />
<br />
◆平山良明（ひらやま・りょうめい）<br />
歌人<br />
1934年今帰仁村生まれ。高校教師をしたのち、琉球大学や名桜大学などで非常勤講師。1972年に第1歌集「あけもどろの島」、2006年に第3歌集「時を識る」刊行。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 06 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29047/</link>
        <description><![CDATA[2022年5月15日、沖縄が本土に復帰して50年を迎えました。今週の未来授業は、沖縄で歌われてきた「短歌」を通して、沖縄本土復帰50年の歩みを考える特別編。2人の歌人による短歌をご紹介します。<br />
<br />
まずは、昭和9年、沖縄県国頭郡今帰仁村生まれの87才、平山良明さん。琉球大学の学生だった20歳の頃から短歌を詠み続け、沖縄が日本に返還された年、1972年に第1歌集「あけもどろの島」を刊行。現在まで沖縄の短歌をけん引してきました。<br />
<br />
「短歌」を通して沖縄本土復帰50年の歩みを考える、未来授業1時間目。<br />
テーマは　「許すことはできる。しかし、忘れることはできない。」<br />
<br />
<br />
◆平山良明（ひらやま・りょうめい）<br />
歌人<br />
1934年今帰仁村生まれ。高校教師をしたのち、琉球大学や名桜大学などで非常勤講師。1972年に第1歌集「あけもどろの島」、2006年に第3歌集「時を識る」刊行。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>悩みは欲しがれ　神保 拓也さん   第4回未来授業 Vol.2266</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>現代社会の問題を解決する、トーチングの意義</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[日々、人々が抱える悩みに向き合っている「トーチリレー」代表　神保拓也さん。同時多発的な現代人の悩みは、悩みの根源がわかりにくくなり、複雑なものになっているといいます。そんな神保さん自身も日々、実践している方法は社会問題の解決をも見据えています。<br />
　　　<br />
『未来授業』、4時間目。<br />
テーマは「現代社会の問題を解決する、トーチングの意義」<br />
<br />
<br />
◆神保 拓也（じんぼ　たくや）<br />
株式会社トーチリレー　代表<br />
https://www.torchrelay.net/<br />
中央大学経済学部卒業後、三菱UFJ銀行、外資系コンサルティング会社を経て、ユニクロの親会社であるファーストリテイリングに入社。<br />
自らの半生を振り返り、部下・同僚・チームの悩みに向き合うことが、自身の成長にも、組織の成長にもつながると確信。その経験から「人に寄り添い、悩みに向き合う」をコンセプトとした「株式会社トーチリレー」を2020年に設立。心に火を灯す「トーチング」面談や、企業の悩み相談などのサービスを提供し、「心の聖火リレー」を広げていくことを提唱している。<br />
最新著書は『部下・同僚・チーム、あなたの心に火を灯す新常識　悩みは欲しがれ』<br />
（株式会社KADOKAWA）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 02 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29025/</link>
        <description><![CDATA[日々、人々が抱える悩みに向き合っている「トーチリレー」代表　神保拓也さん。同時多発的な現代人の悩みは、悩みの根源がわかりにくくなり、複雑なものになっているといいます。そんな神保さん自身も日々、実践している方法は社会問題の解決をも見据えています。<br />
　　　<br />
『未来授業』、4時間目。<br />
テーマは「現代社会の問題を解決する、トーチングの意義」<br />
<br />
<br />
◆神保 拓也（じんぼ　たくや）<br />
株式会社トーチリレー　代表<br />
https://www.torchrelay.net/<br />
中央大学経済学部卒業後、三菱UFJ銀行、外資系コンサルティング会社を経て、ユニクロの親会社であるファーストリテイリングに入社。<br />
自らの半生を振り返り、部下・同僚・チームの悩みに向き合うことが、自身の成長にも、組織の成長にもつながると確信。その経験から「人に寄り添い、悩みに向き合う」をコンセプトとした「株式会社トーチリレー」を2020年に設立。心に火を灯す「トーチング」面談や、企業の悩み相談などのサービスを提供し、「心の聖火リレー」を広げていくことを提唱している。<br />
最新著書は『部下・同僚・チーム、あなたの心に火を灯す新常識　悩みは欲しがれ』<br />
（株式会社KADOKAWA）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>悩みは欲しがれ　神保 拓也さん   第3回未来授業 Vol.2265</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>悩みに向き合う力の鍛え方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[人材育成会社「トーチリレー」を設立した神保拓也さん。「トーチング」という面談サービスを通じて、悩める人々が立ち尽くす暗闇を照らし、ともに伴走しています。<br />
<br />
そして、神保さんの著書『悩みは欲しがれ』では実際の面談をリアルに再現し、トーチングの具体的な方法を紹介。今回はその中から悩みの現場から学び取れることを伺います。<br />
<br />
『未来授業』、3時間目。<br />
テーマは「悩みに向き合う力の鍛え方」<br />
<br />
◆神保 拓也（じんぼ　たくや）<br />
株式会社トーチリレー　代表<br />
https://www.torchrelay.net/<br />
中央大学経済学部卒業後、三菱UFJ銀行、外資系コンサルティング会社を経て、ユニクロの親会社であるファーストリテイリングに入社。<br />
自らの半生を振り返り、部下・同僚・チームの悩みに向き合うことが、自身の成長にも、組織の成長にもつながると確信。その経験から「人に寄り添い、悩みに向き合う」をコンセプトとした「株式会社トーチリレー」を2020年に設立。心に火を灯す「トーチング」面談や、企業の悩み相談などのサービスを提供し、「心の聖火リレー」を広げていくことを提唱している。<br />
最新著書は『部下・同僚・チーム、あなたの心に火を灯す新常識　悩みは欲しがれ』<br />
（株式会社KADOKAWA）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2265_0601.mp3" length="6828642" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 01 Jun 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29024/</link>
        <description><![CDATA[人材育成会社「トーチリレー」を設立した神保拓也さん。「トーチング」という面談サービスを通じて、悩める人々が立ち尽くす暗闇を照らし、ともに伴走しています。<br />
<br />
そして、神保さんの著書『悩みは欲しがれ』では実際の面談をリアルに再現し、トーチングの具体的な方法を紹介。今回はその中から悩みの現場から学び取れることを伺います。<br />
<br />
『未来授業』、3時間目。<br />
テーマは「悩みに向き合う力の鍛え方」<br />
<br />
◆神保 拓也（じんぼ　たくや）<br />
株式会社トーチリレー　代表<br />
https://www.torchrelay.net/<br />
中央大学経済学部卒業後、三菱UFJ銀行、外資系コンサルティング会社を経て、ユニクロの親会社であるファーストリテイリングに入社。<br />
自らの半生を振り返り、部下・同僚・チームの悩みに向き合うことが、自身の成長にも、組織の成長にもつながると確信。その経験から「人に寄り添い、悩みに向き合う」をコンセプトとした「株式会社トーチリレー」を2020年に設立。心に火を灯す「トーチング」面談や、企業の悩み相談などのサービスを提供し、「心の聖火リレー」を広げていくことを提唱している。<br />
最新著書は『部下・同僚・チーム、あなたの心に火を灯す新常識　悩みは欲しがれ』<br />
（株式会社KADOKAWA）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>悩みは欲しがれ　神保 拓也さん   第2回未来授業 Vol.2264</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>悩める人と向き合う、基本の姿勢</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[新卒で入社した大手都市銀行で優秀な同期との知識の差に悩み、2年目からは後輩の悩みと向き合うことで成長を遂げ、気づけば仕事で成果を出すことができたという神保さん。その後の転職先「ユニクロ」で大規模な改革の責任者となり、チームの悩みを集め共に向き合うことでプロジェクトを成功させました。<br />
そうした経験を経て、悩みが「情報の宝庫」だと確信した神保さんは、悩める人の面談サービスを提供する会社を起業しました。<br />
<br />
『未来授業』、2時間目。<br />
テーマは「悩める人と向き合う、基本の姿勢」<br />
<br />
◆神保 拓也（じんぼ　たくや）<br />
株式会社トーチリレー　代表<br />
https://www.torchrelay.net/<br />
中央大学経済学部卒業後、三菱UFJ銀行、外資系コンサルティング会社を経て、ユニクロの親会社であるファーストリテイリングに入社。<br />
自らの半生を振り返り、部下・同僚・チームの悩みに向き合うことが、自身の成長にも、組織の成長にもつながると確信。その経験から「人に寄り添い、悩みに向き合う」をコンセプトとした「株式会社トーチリレー」を2020年に設立。心に火を灯す「トーチング」面談や、企業の悩み相談などのサービスを提供し、「心の聖火リレー」を広げていくことを提唱している。<br />
最新著書は『部下・同僚・チーム、あなたの心に火を灯す新常識　悩みは欲しがれ』<br />
（株式会社KADOKAWA）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2264_0531.mp3" length="6854974" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2264_0531.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 31 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29023/</link>
        <description><![CDATA[新卒で入社した大手都市銀行で優秀な同期との知識の差に悩み、2年目からは後輩の悩みと向き合うことで成長を遂げ、気づけば仕事で成果を出すことができたという神保さん。その後の転職先「ユニクロ」で大規模な改革の責任者となり、チームの悩みを集め共に向き合うことでプロジェクトを成功させました。<br />
そうした経験を経て、悩みが「情報の宝庫」だと確信した神保さんは、悩める人の面談サービスを提供する会社を起業しました。<br />
<br />
『未来授業』、2時間目。<br />
テーマは「悩める人と向き合う、基本の姿勢」<br />
<br />
◆神保 拓也（じんぼ　たくや）<br />
株式会社トーチリレー　代表<br />
https://www.torchrelay.net/<br />
中央大学経済学部卒業後、三菱UFJ銀行、外資系コンサルティング会社を経て、ユニクロの親会社であるファーストリテイリングに入社。<br />
自らの半生を振り返り、部下・同僚・チームの悩みに向き合うことが、自身の成長にも、組織の成長にもつながると確信。その経験から「人に寄り添い、悩みに向き合う」をコンセプトとした「株式会社トーチリレー」を2020年に設立。心に火を灯す「トーチング」面談や、企業の悩み相談などのサービスを提供し、「心の聖火リレー」を広げていくことを提唱している。<br />
最新著書は『部下・同僚・チーム、あなたの心に火を灯す新常識　悩みは欲しがれ』<br />
（株式会社KADOKAWA）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>悩みは欲しがれ　神保 拓也さん   第1回未来授業 Vol.2263</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>“悩みを欲しがる”その理由</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[友達ができない、同期の顔もわからない、モチベーションが保てない、そして何よりめざすべき未来が見えてこない。コロナ禍ならではの悩みを誰にも相談できないまま未だ孤独な状態から抜け出せない若者は少なくありません。<br />
<br />
そんな中人材育成会社「トーチリレー」を設立した神保拓也さん。「トーチング」という面談サービスを通じて悩める人々が立ち尽くす暗闇を照らし、ともに伴走しています。<br />
<br />
神保さんの想いに迫っていく『未来授業』、1時間目。<br />
テーマは「“悩みを欲しがる”その理由」<br />
<br />
<br />
◆神保 拓也（じんぼ　たくや）<br />
株式会社トーチリレー　代表<br />
https://www.torchrelay.net/<br />
中央大学経済学部卒業後、三菱UFJ銀行、外資系コンサルティング会社を経て、ユニクロの親会社であるファーストリテイリングに入社。<br />
自らの半生を振り返り、部下・同僚・チームの悩みに向き合うことが、自身の成長にも、組織の成長にもつながると確信。その経験から「人に寄り添い、悩みに向き合う」をコンセプトとした「株式会社トーチリレー」を2020年に設立。心に火を灯す「トーチング」面談や、企業の悩み相談などのサービスを提供し、「心の聖火リレー」を広げていくことを提唱している。<br />
最新著書は『部下・同僚・チーム、あなたの心に火を灯す新常識　悩みは欲しがれ』<br />
（株式会社KADOKAWA）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2263_0530.mp3" length="6829478" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2263_0530.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 30 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29022/</link>
        <description><![CDATA[友達ができない、同期の顔もわからない、モチベーションが保てない、そして何よりめざすべき未来が見えてこない。コロナ禍ならではの悩みを誰にも相談できないまま未だ孤独な状態から抜け出せない若者は少なくありません。<br />
<br />
そんな中人材育成会社「トーチリレー」を設立した神保拓也さん。「トーチング」という面談サービスを通じて悩める人々が立ち尽くす暗闇を照らし、ともに伴走しています。<br />
<br />
神保さんの想いに迫っていく『未来授業』、1時間目。<br />
テーマは「“悩みを欲しがる”その理由」<br />
<br />
<br />
◆神保 拓也（じんぼ　たくや）<br />
株式会社トーチリレー　代表<br />
https://www.torchrelay.net/<br />
中央大学経済学部卒業後、三菱UFJ銀行、外資系コンサルティング会社を経て、ユニクロの親会社であるファーストリテイリングに入社。<br />
自らの半生を振り返り、部下・同僚・チームの悩みに向き合うことが、自身の成長にも、組織の成長にもつながると確信。その経験から「人に寄り添い、悩みに向き合う」をコンセプトとした「株式会社トーチリレー」を2020年に設立。心に火を灯す「トーチング」面談や、企業の悩み相談などのサービスを提供し、「心の聖火リレー」を広げていくことを提唱している。<br />
最新著書は『部下・同僚・チーム、あなたの心に火を灯す新常識　悩みは欲しがれ』<br />
（株式会社KADOKAWA）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“世界で学ばれている性教育” ライター　上村彰子さん   第4回未来授業 Vol.2262</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>生きるための性教育</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、子供世代と親世代の両方に向けてわかりやすく書かれた性教育の本「親子で考えるから楽しい！世界で学ばれている性教育」を書いたライターの上村彰子さん。<br />
 これまでユネスコが作成した「国際セクシャリティ教育ガイダンス」に基づいた 性教育についてのお話を伺ってきましたが、このガイダンス、「性」の問題がいわゆる「生殖」に関わることだけはなく、文化・歴史・政治・経済といった社会全体に関わること、さらに人間の生き方の生涯に関わることを含んでいます。<br />
最終日の今日は性教育の世界的な最新の動きを学ぶことで得られる発見について上村さんとともに考えていきます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「生きるための性教育」。<br />
<br />
<br />
◆上村　彰子（カミムラ　アキコ）<br />
東京都浅草出身。出版社にて子ども雑誌編集、TOEIC（c) Program (英語テスト事業）マーケティング業務を経て、2006年よりフリーランスでライター・翻訳業。カルチャー、社会、教育問題、マーケティングに関する執筆、音楽・映画関係の翻訳をおこなっている。著書に『お騒がせモリッシーの人生講座』（イースト・プレス）、『大人は知らない　今ない仕事図鑑１００』『SDGsでわかる　今ない仕事図鑑ハイパー』（共に講談社）、翻訳書に『モリッシー自伝』（イースト・プレス）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2262_0526.mp3" length="10522804" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2262_0526.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 26 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28984/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、子供世代と親世代の両方に向けてわかりやすく書かれた性教育の本「親子で考えるから楽しい！世界で学ばれている性教育」を書いたライターの上村彰子さん。<br />
 これまでユネスコが作成した「国際セクシャリティ教育ガイダンス」に基づいた 性教育についてのお話を伺ってきましたが、このガイダンス、「性」の問題がいわゆる「生殖」に関わることだけはなく、文化・歴史・政治・経済といった社会全体に関わること、さらに人間の生き方の生涯に関わることを含んでいます。<br />
最終日の今日は性教育の世界的な最新の動きを学ぶことで得られる発見について上村さんとともに考えていきます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「生きるための性教育」。<br />
<br />
<br />
◆上村　彰子（カミムラ　アキコ）<br />
東京都浅草出身。出版社にて子ども雑誌編集、TOEIC（c) Program (英語テスト事業）マーケティング業務を経て、2006年よりフリーランスでライター・翻訳業。カルチャー、社会、教育問題、マーケティングに関する執筆、音楽・映画関係の翻訳をおこなっている。著書に『お騒がせモリッシーの人生講座』（イースト・プレス）、『大人は知らない　今ない仕事図鑑１００』『SDGsでわかる　今ない仕事図鑑ハイパー』（共に講談社）、翻訳書に『モリッシー自伝』（イースト・プレス）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“世界で学ばれている性教育” ライター　上村彰子さん   第3回未来授業 Vol.2261</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スマホ時代の性教育</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、子供世代と親世代の両方に向けてわかりやすく書かれた性教育の本「親子で考えるから楽しい！世界で学ばれている性教育」を書いたライターの上村彰子さん。<br />
 インターネット、中でもスマートフォンの普及は 子供たちを、性にまつわるありとあらゆる情報にさらすことになってしまいました。<br />
 そのことにより、子供たちが、知らず知らずのうちに性にまつわる犯罪に巻き込まれてしまう危険性もはらんでいます。<br />
親世代は、スマホを持った子供たちに、どう対峙していくべきなのでしょうか。<br />
未来授業3時間目、テーマは「スマホ時代の性教育」。<br />
<br />
<br />
◆上村　彰子（カミムラ　アキコ）<br />
東京都浅草出身。出版社にて子ども雑誌編集、TOEIC（c) Program (英語テスト事業）マーケティング業務を経て、2006年よりフリーランスでライター・翻訳業。カルチャー、社会、教育問題、マーケティングに関する執筆、音楽・映画関係の翻訳をおこなっている。著書に『お騒がせモリッシーの人生講座』（イースト・プレス）、『大人は知らない　今ない仕事図鑑１００』『SDGsでわかる　今ない仕事図鑑ハイパー』（共に講談社）、翻訳書に『モリッシー自伝』（イースト・プレス）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 25 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28983/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、子供世代と親世代の両方に向けてわかりやすく書かれた性教育の本「親子で考えるから楽しい！世界で学ばれている性教育」を書いたライターの上村彰子さん。<br />
 インターネット、中でもスマートフォンの普及は 子供たちを、性にまつわるありとあらゆる情報にさらすことになってしまいました。<br />
 そのことにより、子供たちが、知らず知らずのうちに性にまつわる犯罪に巻き込まれてしまう危険性もはらんでいます。<br />
親世代は、スマホを持った子供たちに、どう対峙していくべきなのでしょうか。<br />
未来授業3時間目、テーマは「スマホ時代の性教育」。<br />
<br />
<br />
◆上村　彰子（カミムラ　アキコ）<br />
東京都浅草出身。出版社にて子ども雑誌編集、TOEIC（c) Program (英語テスト事業）マーケティング業務を経て、2006年よりフリーランスでライター・翻訳業。カルチャー、社会、教育問題、マーケティングに関する執筆、音楽・映画関係の翻訳をおこなっている。著書に『お騒がせモリッシーの人生講座』（イースト・プレス）、『大人は知らない　今ない仕事図鑑１００』『SDGsでわかる　今ない仕事図鑑ハイパー』（共に講談社）、翻訳書に『モリッシー自伝』（イースト・プレス）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“世界で学ばれている性教育” ライター　上村彰子さん   第2回未来授業 Vol.2260</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>性教育　10歳の壁</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、子供世代と親世代の両方に向けてわかりやすく書かれた性教育の本「親子で考えるから楽しい！世界で学ばれている性教育」（講談社）を書いたライターの上村彰子さん。ユネスコを中心に、いくつかの国連機関と専門家が協力して2009年に作成、2018年に改訂版が発行された「国際セクシャリティ　教育ガイダンス」これをもとに、世界の多くの国では、包括的性教育が行われています。　<br />
この性教育ですが、上村さんは遅くとも10歳までにスタートした方がいいと考えています。<br />
日本では小学4年生となる10歳。<br />
親世代はどう向き合えばいいのでしょうか。<br />
未来授業2時間目、テーマは「性教育　10歳の壁」。<br />
<br />
◆上村　彰子（カミムラ　アキコ）<br />
東京都浅草出身。出版社にて子ども雑誌編集、TOEIC（c) Program (英語テスト事業）マーケティング業務を経て、2006年よりフリーランスでライター・翻訳業。カルチャー、社会、教育問題、マーケティングに関する執筆、音楽・映画関係の翻訳をおこなっている。著書に『お騒がせモリッシーの人生講座』（イースト・プレス）、『大人は知らない　今ない仕事図鑑１００』『SDGsでわかる　今ない仕事図鑑ハイパー』（共に講談社）、翻訳書に『モリッシー自伝』（イースト・プレス）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 24 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28982/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、子供世代と親世代の両方に向けてわかりやすく書かれた性教育の本「親子で考えるから楽しい！世界で学ばれている性教育」（講談社）を書いたライターの上村彰子さん。ユネスコを中心に、いくつかの国連機関と専門家が協力して2009年に作成、2018年に改訂版が発行された「国際セクシャリティ　教育ガイダンス」これをもとに、世界の多くの国では、包括的性教育が行われています。　<br />
この性教育ですが、上村さんは遅くとも10歳までにスタートした方がいいと考えています。<br />
日本では小学4年生となる10歳。<br />
親世代はどう向き合えばいいのでしょうか。<br />
未来授業2時間目、テーマは「性教育　10歳の壁」。<br />
<br />
◆上村　彰子（カミムラ　アキコ）<br />
東京都浅草出身。出版社にて子ども雑誌編集、TOEIC（c) Program (英語テスト事業）マーケティング業務を経て、2006年よりフリーランスでライター・翻訳業。カルチャー、社会、教育問題、マーケティングに関する執筆、音楽・映画関係の翻訳をおこなっている。著書に『お騒がせモリッシーの人生講座』（イースト・プレス）、『大人は知らない　今ない仕事図鑑１００』『SDGsでわかる　今ない仕事図鑑ハイパー』（共に講談社）、翻訳書に『モリッシー自伝』（イースト・プレス）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“世界で学ばれている性教育” ライター　上村彰子さん   第1回未来授業 Vol.2259</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>包括的性教育とは何か</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[思春期を迎えるお子さんを持つ親世代にとって子供への「性教育」は、今も昔も悩みの種かもしれません。<br />
いったい、何から教えたらいいのか、そもそも、いつから教えたらいいのか、そうこう迷っているうちに、スマートフォンを手にした子供たちは、性にまつわる情報の渦に巻き込まれ、知らず知らずのうちに、性の加害者にも被害者にもなってしまうかもしれません。<br />
今週はそんな親世代に向けた、性教育の話題をお届けします。<br />
今年3月、講談社から子供世代と親世代の両方に向けてわかりやすく書かれた性教育の本「親子で考えるから楽しい！世界で学ばれている性教育」が出版されました。<br />
この本の構成・執筆を担当したライターの上村彰子さんに世界で学ばれている「包括的性教育」について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「包括的性教育とは何か」。<br />
<br />
◆上村　彰子（カミムラ　アキコ）<br />
東京都浅草出身。出版社にて子ども雑誌編集、TOEIC（c) Program (英語テスト事業）マーケティング業務を経て、2006年よりフリーランスでライター・翻訳業。カルチャー、社会、教育問題、マーケティングに関する執筆、音楽・映画関係の翻訳をおこなっている。著書に『お騒がせモリッシーの人生講座』（イースト・プレス）、『大人は知らない　今ない仕事図鑑１００』『SDGsでわかる　今ない仕事図鑑ハイパー』（共に講談社）、翻訳書に『モリッシー自伝』（イースト・プレス）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 23 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28981/</link>
        <description><![CDATA[思春期を迎えるお子さんを持つ親世代にとって子供への「性教育」は、今も昔も悩みの種かもしれません。<br />
いったい、何から教えたらいいのか、そもそも、いつから教えたらいいのか、そうこう迷っているうちに、スマートフォンを手にした子供たちは、性にまつわる情報の渦に巻き込まれ、知らず知らずのうちに、性の加害者にも被害者にもなってしまうかもしれません。<br />
今週はそんな親世代に向けた、性教育の話題をお届けします。<br />
今年3月、講談社から子供世代と親世代の両方に向けてわかりやすく書かれた性教育の本「親子で考えるから楽しい！世界で学ばれている性教育」が出版されました。<br />
この本の構成・執筆を担当したライターの上村彰子さんに世界で学ばれている「包括的性教育」について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「包括的性教育とは何か」。<br />
<br />
◆上村　彰子（カミムラ　アキコ）<br />
東京都浅草出身。出版社にて子ども雑誌編集、TOEIC（c) Program (英語テスト事業）マーケティング業務を経て、2006年よりフリーランスでライター・翻訳業。カルチャー、社会、教育問題、マーケティングに関する執筆、音楽・映画関係の翻訳をおこなっている。著書に『お騒がせモリッシーの人生講座』（イースト・プレス）、『大人は知らない　今ない仕事図鑑１００』『SDGsでわかる　今ない仕事図鑑ハイパー』（共に講談社）、翻訳書に『モリッシー自伝』（イースト・プレス）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>働く人のためのメンタルヘルス術　尾林誉史さん   第4回未来授業 Vol.2258</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>メンタル不調は、より良い生き方に続く</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[尾林誉史さんのクリニックを訪れる患者さんからよく、こう聞かれるといいます。<br />
「私は、元に戻れるでしょうか？」<br />
そんなとき、先生はこう答えます。<br />
「元には戻りません」。<br />
絶望的な顔をする患者さんに、先生は続けてもうひとこと。<br />
「前よりも、もっといい状態になりますよ」。<br />
<br />
サラリーマン時代に仕事で悩み、回り道をして産業医という天職にたどり着いた尾林先生の信念、そして、悩める患者さんへ贈る言葉とは？<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは　「メンタル不調は、より良い生き方に続く」<br />
<br />
<br />
◆尾林 誉史（おばやし たかふみ）<br />
精神科医・産業医。<br />
東京大学理学部化学科卒業後、株式会社リクルートに入社。<br />
リクルート時代、社内外や年次を問わず発生するメンタル問題に多数遭遇。<br />
2006年に退職し、産業医を志して弘前大学医学部に学士編入。<br />
東京都立松沢病院にて初期臨床研修修了後、<br />
東京大学医学部附属病院精神神経科などを経て、<br />
VISION PARTNER メンタルクリニック四谷 院長に就任。<br />
20社余り（2022年5月現在）の企業にて産業医およびカウンセリング業務を<br />
務めながら、産業医の重要性と役割を世に問い続ける。<br />
著書は『元サラリーマンの精神科医が教える　働く人のためのメンタルヘルス術』（あさ出版）など多数]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 19 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28965/</link>
        <description><![CDATA[尾林誉史さんのクリニックを訪れる患者さんからよく、こう聞かれるといいます。<br />
「私は、元に戻れるでしょうか？」<br />
そんなとき、先生はこう答えます。<br />
「元には戻りません」。<br />
絶望的な顔をする患者さんに、先生は続けてもうひとこと。<br />
「前よりも、もっといい状態になりますよ」。<br />
<br />
サラリーマン時代に仕事で悩み、回り道をして産業医という天職にたどり着いた尾林先生の信念、そして、悩める患者さんへ贈る言葉とは？<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは　「メンタル不調は、より良い生き方に続く」<br />
<br />
<br />
◆尾林 誉史（おばやし たかふみ）<br />
精神科医・産業医。<br />
東京大学理学部化学科卒業後、株式会社リクルートに入社。<br />
リクルート時代、社内外や年次を問わず発生するメンタル問題に多数遭遇。<br />
2006年に退職し、産業医を志して弘前大学医学部に学士編入。<br />
東京都立松沢病院にて初期臨床研修修了後、<br />
東京大学医学部附属病院精神神経科などを経て、<br />
VISION PARTNER メンタルクリニック四谷 院長に就任。<br />
20社余り（2022年5月現在）の企業にて産業医およびカウンセリング業務を<br />
務めながら、産業医の重要性と役割を世に問い続ける。<br />
著書は『元サラリーマンの精神科医が教える　働く人のためのメンタルヘルス術』（あさ出版）など多数]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>働く人のためのメンタルヘルス術　尾林誉史さん   第3回未来授業 Vol.2257</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>メンタル不調のセルフチェック・４つのポイント</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[元サラリーマンで精神科医、産業医の尾林誉史さん。この春、新たに出版された書籍のタイトルは『元サラリーマンの精神科医が教える　働く人のためのメンタルヘルス術』。メンタル不調を自覚した段階から回復していくために知っておきたいことをわかりやすくまとめた一冊です。<br />
　　　　<br />
未来授業3時間目。テーマは「メンタル不調のセルフチェック・4つのポイント」<br />
<br />
<br />
◆尾林 誉史（おばやし たかふみ）<br />
精神科医・産業医。<br />
東京大学理学部化学科卒業後、株式会社リクルートに入社。<br />
リクルート時代、社内外や年次を問わず発生するメンタル問題に多数遭遇。<br />
2006年に退職し、産業医を志して弘前大学医学部に学士編入。<br />
東京都立松沢病院にて初期臨床研修修了後、<br />
東京大学医学部附属病院精神神経科などを経て、<br />
VISION PARTNER メンタルクリニック四谷 院長に就任。<br />
20社余り（2022年5月現在）の企業にて産業医およびカウンセリング業務を<br />
務めながら、産業医の重要性と役割を世に問い続ける。<br />
著書は『元サラリーマンの精神科医が教える　働く人のためのメンタルヘルス術』（あさ出版）など多数]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2257_0518.mp3" length="6827388" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2257_0518.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 18 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28963/</link>
        <description><![CDATA[元サラリーマンで精神科医、産業医の尾林誉史さん。この春、新たに出版された書籍のタイトルは『元サラリーマンの精神科医が教える　働く人のためのメンタルヘルス術』。メンタル不調を自覚した段階から回復していくために知っておきたいことをわかりやすくまとめた一冊です。<br />
　　　　<br />
未来授業3時間目。テーマは「メンタル不調のセルフチェック・4つのポイント」<br />
<br />
<br />
◆尾林 誉史（おばやし たかふみ）<br />
精神科医・産業医。<br />
東京大学理学部化学科卒業後、株式会社リクルートに入社。<br />
リクルート時代、社内外や年次を問わず発生するメンタル問題に多数遭遇。<br />
2006年に退職し、産業医を志して弘前大学医学部に学士編入。<br />
東京都立松沢病院にて初期臨床研修修了後、<br />
東京大学医学部附属病院精神神経科などを経て、<br />
VISION PARTNER メンタルクリニック四谷 院長に就任。<br />
20社余り（2022年5月現在）の企業にて産業医およびカウンセリング業務を<br />
務めながら、産業医の重要性と役割を世に問い続ける。<br />
著書は『元サラリーマンの精神科医が教える　働く人のためのメンタルヘルス術』（あさ出版）など多数]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>働く人のためのメンタルヘルス術　尾林誉史さん   第2回未来授業 Vol.2256</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>働く人のメンタル不調、最新事情</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ゴールデンウィークを過ぎた頃から話題にのぼる「五月病」。正式な病名ではありませんが、身体のだるさややる気が出ないことに悩む人が増えはじめる季節です。さらにいまだ先行きが見えないコロナ禍が追い打ちをかけています。<br />
<br />
今週の講師、精神科医・産業医 尾林誉史さん自身もかつて悩める社会人でした。東京大学理学部を卒業して大手企業に就職し、営業マンとして働き始めた当時の尾林さんは、「アポはとれるけれど受注はとれない人」と揶揄されていたのです。そんな折、新たな目標を見つけるきっかけが尾林さんに訪れます。<br />
<br />
『未来授業』1時間目。テーマは「回り道で出会った、産業医という仕事」<br />
<br />
<br />
◆尾林 誉史（おばやし たかふみ）<br />
精神科医・産業医。<br />
東京大学理学部化学科卒業後、株式会社リクルートに入社。<br />
リクルート時代、社内外や年次を問わず発生するメンタル問題に多数遭遇。<br />
2006年に退職し、産業医を志して弘前大学医学部に学士編入。<br />
東京都立松沢病院にて初期臨床研修修了後、<br />
東京大学医学部附属病院精神神経科などを経て、<br />
VISION PARTNER メンタルクリニック四谷 院長に就任。<br />
20社余り（2022年5月現在）の企業にて産業医およびカウンセリング業務を<br />
務めながら、産業医の重要性と役割を世に問い続ける。<br />
著書は『元サラリーマンの精神科医が教える　働く人のためのメンタルヘルス術』（あさ出版）など多数]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2256_0517.mp3" length="6854556" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2256_0517.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 17 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28962/</link>
        <description><![CDATA[ゴールデンウィークを過ぎた頃から話題にのぼる「五月病」。正式な病名ではありませんが、身体のだるさややる気が出ないことに悩む人が増えはじめる季節です。さらにいまだ先行きが見えないコロナ禍が追い打ちをかけています。<br />
<br />
今週の講師、精神科医・産業医 尾林誉史さん自身もかつて悩める社会人でした。東京大学理学部を卒業して大手企業に就職し、営業マンとして働き始めた当時の尾林さんは、「アポはとれるけれど受注はとれない人」と揶揄されていたのです。そんな折、新たな目標を見つけるきっかけが尾林さんに訪れます。<br />
<br />
『未来授業』1時間目。テーマは「回り道で出会った、産業医という仕事」<br />
<br />
<br />
◆尾林 誉史（おばやし たかふみ）<br />
精神科医・産業医。<br />
東京大学理学部化学科卒業後、株式会社リクルートに入社。<br />
リクルート時代、社内外や年次を問わず発生するメンタル問題に多数遭遇。<br />
2006年に退職し、産業医を志して弘前大学医学部に学士編入。<br />
東京都立松沢病院にて初期臨床研修修了後、<br />
東京大学医学部附属病院精神神経科などを経て、<br />
VISION PARTNER メンタルクリニック四谷 院長に就任。<br />
20社余り（2022年5月現在）の企業にて産業医およびカウンセリング業務を<br />
務めながら、産業医の重要性と役割を世に問い続ける。<br />
著書は『元サラリーマンの精神科医が教える　働く人のためのメンタルヘルス術』（あさ出版）など多数]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>働く人のためのメンタルヘルス術　尾林誉史さん   第1回未来授業 Vol.2255</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>回り道で出会った、産業医という仕事</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ゴールデンウィークを過ぎた頃から話題にのぼる「五月病」。正式な病名ではありませんが、身体のだるさややる気が出ないことに悩む人が増えはじめる季節です。さらにいまだ先行きが見えないコロナ禍が追い打ちをかけています。<br />
<br />
今週の講師、精神科医・産業医 尾林誉史さん自身もかつて悩める社会人でした。東京大学理学部を卒業して大手企業に就職し、営業マンとして働き始めた当時の尾林さんは、「アポはとれるけれど受注はとれない人」と揶揄されていたのです。そんな折、新たな目標を見つけるきっかけが尾林さんに訪れます。<br />
<br />
『未来授業』1時間目。テーマは「回り道で出会った、産業医という仕事」<br />
<br />
<br />
◆尾林 誉史（おばやし たかふみ）<br />
精神科医・産業医。<br />
東京大学理学部化学科卒業後、株式会社リクルートに入社。<br />
リクルート時代、社内外や年次を問わず発生するメンタル問題に多数遭遇。<br />
2006年に退職し、産業医を志して弘前大学医学部に学士編入。<br />
東京都立松沢病院にて初期臨床研修修了後、<br />
東京大学医学部附属病院精神神経科などを経て、<br />
VISION PARTNER メンタルクリニック四谷 院長に就任。<br />
20社余り（2022年5月現在）の企業にて産業医およびカウンセリング業務を<br />
務めながら、産業医の重要性と役割を世に問い続ける。<br />
著書は『元サラリーマンの精神科医が教える　働く人のためのメンタルヘルス術』（あさ出版）など多数]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2255_0516.mp3" length="6827388" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2255_0516.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 16 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28961/</link>
        <description><![CDATA[ゴールデンウィークを過ぎた頃から話題にのぼる「五月病」。正式な病名ではありませんが、身体のだるさややる気が出ないことに悩む人が増えはじめる季節です。さらにいまだ先行きが見えないコロナ禍が追い打ちをかけています。<br />
<br />
今週の講師、精神科医・産業医 尾林誉史さん自身もかつて悩める社会人でした。東京大学理学部を卒業して大手企業に就職し、営業マンとして働き始めた当時の尾林さんは、「アポはとれるけれど受注はとれない人」と揶揄されていたのです。そんな折、新たな目標を見つけるきっかけが尾林さんに訪れます。<br />
<br />
『未来授業』1時間目。テーマは「回り道で出会った、産業医という仕事」<br />
<br />
<br />
◆尾林 誉史（おばやし たかふみ）<br />
精神科医・産業医。<br />
東京大学理学部化学科卒業後、株式会社リクルートに入社。<br />
リクルート時代、社内外や年次を問わず発生するメンタル問題に多数遭遇。<br />
2006年に退職し、産業医を志して弘前大学医学部に学士編入。<br />
東京都立松沢病院にて初期臨床研修修了後、<br />
東京大学医学部附属病院精神神経科などを経て、<br />
VISION PARTNER メンタルクリニック四谷 院長に就任。<br />
20社余り（2022年5月現在）の企業にて産業医およびカウンセリング業務を<br />
務めながら、産業医の重要性と役割を世に問い続ける。<br />
著書は『元サラリーマンの精神科医が教える　働く人のためのメンタルヘルス術』（あさ出版）など多数]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“演劇の未来、演劇の可能性” 演出家・劇作家　根本宗子さん   第4回未来授業 Vol.2254</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>小説と演劇の関係</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、劇作家・演出家の根本宗子さん。<br />
19歳の時に、自らの劇団「月刊 根本宗子」を立ち上げて以来、演劇の脚本・演出、映像作品の脚本、楽曲の作詞、ワイドショーのコメンテイター、ラジオのパーソナリティなど多方面にわたる活躍をしてきた根本さんですが、この度、新たに「小説家」の肩書きも加わりました。<br />
2022年4月に出版された、初めての小説「今、出来る、精一杯。」です。<br />
根本さんの授業の最終日は、この小説、そしてこれからの活動について伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『小説と演劇の関係』。<br />
<br />
<br />
◆根本宗子　1989年生まれ、東京都出身。演劇や映画人を養成するENBUゼミナールを卒業し、自身の名を冠した劇団、月刊「根本宗子」を19歳で旗揚げした。以降、全作品の脚本・演出を務める。2015年「夏果て、幸せの果て」、18年「愛犬ポリーの死、そして家族の話」、19年「クラッシャー女中」、20年「もっとも大いなる愛へ」が“演劇界の芥川賞”と称される岸田國士戯曲賞の最終候補に。22年中に、原作・脚本を手がけた映画「もっと超越した所へ。」（監督：山岸聖太）の公開が控えている。そして2022年4月に初めての小説『今、出来る、精一杯。』（小学館）を出版。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 12 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28896/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、劇作家・演出家の根本宗子さん。<br />
19歳の時に、自らの劇団「月刊 根本宗子」を立ち上げて以来、演劇の脚本・演出、映像作品の脚本、楽曲の作詞、ワイドショーのコメンテイター、ラジオのパーソナリティなど多方面にわたる活躍をしてきた根本さんですが、この度、新たに「小説家」の肩書きも加わりました。<br />
2022年4月に出版された、初めての小説「今、出来る、精一杯。」です。<br />
根本さんの授業の最終日は、この小説、そしてこれからの活動について伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『小説と演劇の関係』。<br />
<br />
<br />
◆根本宗子　1989年生まれ、東京都出身。演劇や映画人を養成するENBUゼミナールを卒業し、自身の名を冠した劇団、月刊「根本宗子」を19歳で旗揚げした。以降、全作品の脚本・演出を務める。2015年「夏果て、幸せの果て」、18年「愛犬ポリーの死、そして家族の話」、19年「クラッシャー女中」、20年「もっとも大いなる愛へ」が“演劇界の芥川賞”と称される岸田國士戯曲賞の最終候補に。22年中に、原作・脚本を手がけた映画「もっと超越した所へ。」（監督：山岸聖太）の公開が控えている。そして2022年4月に初めての小説『今、出来る、精一杯。』（小学館）を出版。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“演劇の未来、演劇の可能性” 演出家・劇作家　根本宗子さん   第3回未来授業 Vol.2253</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>根本宗子おすすめ　2022年に見るべき舞台</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、刺激的な舞台作品を生み出している 人呼んで「演劇界の異才」根本宗子さん。<br />
3日目の今日は、宝塚に2.5次元、劇団四季にミュージカル。<br />
舞台でのエンターテインメントが盛り上がっている中、演劇を見ることも仕事にしている根本さんがお勧めする劇団・演出家を聞いてみました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは　「根本宗子おすすめ　2022年に見るべき舞台」　　　<br />
<br />
<br />
◆根本宗子　1989年生まれ、東京都出身。演劇や映画人を養成するENBUゼミナールを卒業し、自身の名を冠した劇団、月刊「根本宗子」を19歳で旗揚げした。以降、全作品の脚本・演出を務める。2015年「夏果て、幸せの果て」、18年「愛犬ポリーの死、そして家族の話」、19年「クラッシャー女中」、20年「もっとも大いなる愛へ」が“演劇界の芥川賞”と称される岸田國士戯曲賞の最終候補に。22年中に、原作・脚本を手がけた映画「もっと超越した所へ。」（監督：山岸聖太）の公開が控えている。そして2022年4月に初めての小説『今、出来る、精一杯。』（小学館）を出版。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 11 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28895/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、刺激的な舞台作品を生み出している 人呼んで「演劇界の異才」根本宗子さん。<br />
3日目の今日は、宝塚に2.5次元、劇団四季にミュージカル。<br />
舞台でのエンターテインメントが盛り上がっている中、演劇を見ることも仕事にしている根本さんがお勧めする劇団・演出家を聞いてみました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは　「根本宗子おすすめ　2022年に見るべき舞台」　　　<br />
<br />
<br />
◆根本宗子　1989年生まれ、東京都出身。演劇や映画人を養成するENBUゼミナールを卒業し、自身の名を冠した劇団、月刊「根本宗子」を19歳で旗揚げした。以降、全作品の脚本・演出を務める。2015年「夏果て、幸せの果て」、18年「愛犬ポリーの死、そして家族の話」、19年「クラッシャー女中」、20年「もっとも大いなる愛へ」が“演劇界の芥川賞”と称される岸田國士戯曲賞の最終候補に。22年中に、原作・脚本を手がけた映画「もっと超越した所へ。」（監督：山岸聖太）の公開が控えている。そして2022年4月に初めての小説『今、出来る、精一杯。』（小学館）を出版。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“演劇の未来、演劇の可能性” 演出家・劇作家　根本宗子さん   第2回未来授業 Vol.2252</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>演劇のイメージを変える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師　根本宗子さんが劇団「月刊　根本宗子」を立ち上げたのは、2009年。<br />
それから13年。演劇界は、スマートフォンの発展、通信状況の変化など大きな変革の波に直面してきました。<br />
その中で、根本さんは劇場にお客さんの足を向けさせるために考えてきたこと、そして、演劇界・お客さんの変化について伺います。<br />
未来授業2時間目、テーマは『演劇のイメージを変える』。<br />
<br />
<br />
◆根本宗子　1989年生まれ、東京都出身。演劇や映画人を養成するENBUゼミナールを卒業し、自身の名を冠した劇団、月刊「根本宗子」を19歳で旗揚げした。以降、全作品の脚本・演出を務める。2015年「夏果て、幸せの果て」、18年「愛犬ポリーの死、そして家族の話」、19年「クラッシャー女中」、20年「もっとも大いなる愛へ」が“演劇界の芥川賞”と称される岸田國士戯曲賞の最終候補に。22年中に、原作・脚本を手がけた映画「もっと超越した所へ。」（監督：山岸聖太）の公開が控えている。そして2022年4月に初めての小説『今、出来る、精一杯。』（小学館）を出版。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 10 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
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        <description><![CDATA[今週の講師　根本宗子さんが劇団「月刊　根本宗子」を立ち上げたのは、2009年。<br />
それから13年。演劇界は、スマートフォンの発展、通信状況の変化など大きな変革の波に直面してきました。<br />
その中で、根本さんは劇場にお客さんの足を向けさせるために考えてきたこと、そして、演劇界・お客さんの変化について伺います。<br />
未来授業2時間目、テーマは『演劇のイメージを変える』。<br />
<br />
<br />
◆根本宗子　1989年生まれ、東京都出身。演劇や映画人を養成するENBUゼミナールを卒業し、自身の名を冠した劇団、月刊「根本宗子」を19歳で旗揚げした。以降、全作品の脚本・演出を務める。2015年「夏果て、幸せの果て」、18年「愛犬ポリーの死、そして家族の話」、19年「クラッシャー女中」、20年「もっとも大いなる愛へ」が“演劇界の芥川賞”と称される岸田國士戯曲賞の最終候補に。22年中に、原作・脚本を手がけた映画「もっと超越した所へ。」（監督：山岸聖太）の公開が控えている。そして2022年4月に初めての小説『今、出来る、精一杯。』（小学館）を出版。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“演劇の未来、演劇の可能性” 演出家・劇作家　根本宗子さん   第1回未来授業 Vol.2251</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コロナ禍の演劇事情</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2年以上も続くコロナ禍において、多大なる影響を受けてしまった演劇業界。<br />
その中で、注目を集め続けているのが、今週の講師　根本宗子さんです。<br />
1989年生まれの根元さんは、19歳で劇団 月刊「根本宗子」 を旗揚げ以降、全ての作品の作・演出を務めます。<br />
演劇界の芥川賞とも言われる岸田國士戯曲賞の最終候補作品に選ばれること4回。<br />
今年2022年は、初めてとなる小説「今、出来る、精一杯。」<br />
そして原作・脚本を担当した映画「もっと超越した所へ。」の公開も控えています。<br />
そんな根本宗子さんに、2022年の演劇について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「コロナ禍の演劇事情」。<br />
<br />
<br />
◆根本宗子　1989年生まれ、東京都出身。演劇や映画人を養成するENBUゼミナールを卒業し、自身の名を冠した劇団、月刊「根本宗子」を19歳で旗揚げした。以降、全作品の脚本・演出を務める。2015年「夏果て、幸せの果て」、18年「愛犬ポリーの死、そして家族の話」、19年「クラッシャー女中」、20年「もっとも大いなる愛へ」が“演劇界の芥川賞”と称される岸田國士戯曲賞の最終候補に。22年中に、原作・脚本を手がけた映画「もっと超越した所へ。」（監督：山岸聖太）の公開が控えている。そして2022年4月に初めての小説『今、出来る、精一杯。』（小学館）を出版。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 09 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28893/</link>
        <description><![CDATA[2年以上も続くコロナ禍において、多大なる影響を受けてしまった演劇業界。<br />
その中で、注目を集め続けているのが、今週の講師　根本宗子さんです。<br />
1989年生まれの根元さんは、19歳で劇団 月刊「根本宗子」 を旗揚げ以降、全ての作品の作・演出を務めます。<br />
演劇界の芥川賞とも言われる岸田國士戯曲賞の最終候補作品に選ばれること4回。<br />
今年2022年は、初めてとなる小説「今、出来る、精一杯。」<br />
そして原作・脚本を担当した映画「もっと超越した所へ。」の公開も控えています。<br />
そんな根本宗子さんに、2022年の演劇について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「コロナ禍の演劇事情」。<br />
<br />
<br />
◆根本宗子　1989年生まれ、東京都出身。演劇や映画人を養成するENBUゼミナールを卒業し、自身の名を冠した劇団、月刊「根本宗子」を19歳で旗揚げした。以降、全作品の脚本・演出を務める。2015年「夏果て、幸せの果て」、18年「愛犬ポリーの死、そして家族の話」、19年「クラッシャー女中」、20年「もっとも大いなる愛へ」が“演劇界の芥川賞”と称される岸田國士戯曲賞の最終候補に。22年中に、原作・脚本を手がけた映画「もっと超越した所へ。」（監督：山岸聖太）の公開が控えている。そして2022年4月に初めての小説『今、出来る、精一杯。』（小学館）を出版。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>海底ケーブルからみる世界の今　土屋大洋さん 第4回未来授業 Vol.2250</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>海底ケーブルと安全保障</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 05 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28916/</link>
        <description><![CDATA[]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>海底ケーブルからみる世界の今　土屋大洋さん 第3回未来授業 Vol.2249</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>海底ケーブルと戦争</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[世界をインターネットでつなぎ、島国・日本では国際通信の99％のデータが行き来する「海底ケーブル」。<br />
今年1月に起きたトンガ沖の海底火山の噴火ではトンガと国外を繋ぐ海底ケーブルが切断され、大きなニュースになりましたが、実はトンガでは2019年にも船のアンカーに接触したことでケーブル切断が起きており、実はこうしたことはひんぱんに起きているといいます。<br />
<br />
特に漁船の底引き網によって海底ケーブルが切断される事例はいくども起きているのだそうです。その一方、過去には災害でも事故でもなく、海底ケーブルが「意図的に」切断されることもありました。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「海底ケーブルと戦争」<br />
<br />
<br />
◆土屋大洋（つちや・もとひろ）<br />
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授。専門は国際関係論、情報社会論、公共政策論。<br />
『サイバーグレートゲーム―政治・経済・技術とデータをめぐる地政学―』（千倉書房、2020年）ほか著書多数]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 04 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28915/</link>
        <description><![CDATA[世界をインターネットでつなぎ、島国・日本では国際通信の99％のデータが行き来する「海底ケーブル」。<br />
今年1月に起きたトンガ沖の海底火山の噴火ではトンガと国外を繋ぐ海底ケーブルが切断され、大きなニュースになりましたが、実はトンガでは2019年にも船のアンカーに接触したことでケーブル切断が起きており、実はこうしたことはひんぱんに起きているといいます。<br />
<br />
特に漁船の底引き網によって海底ケーブルが切断される事例はいくども起きているのだそうです。その一方、過去には災害でも事故でもなく、海底ケーブルが「意図的に」切断されることもありました。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「海底ケーブルと戦争」<br />
<br />
<br />
◆土屋大洋（つちや・もとひろ）<br />
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授。専門は国際関係論、情報社会論、公共政策論。<br />
『サイバーグレートゲーム―政治・経済・技術とデータをめぐる地政学―』（千倉書房、2020年）ほか著書多数]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>海底ケーブルからみる世界の今　土屋大洋さん 第2回未来授業 Vol.2248</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ケーブル切断のリスクと、冗長性</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今年1月、南太平洋の島国・トンガ沖で発生した海底火山の大規模噴火によってトンガは1ヶ月に渡り、国外との通信手段を失いました。原因は、噴火による海底ケーブルの損傷。トンガと世界をつなぐ海底ケーブルは1本しかないためこれが切断されたことで、通信ができなくなってしまったのだといいます。<br />
<br />
今週の講師、サイバー安全保障などが専門で海底ケーブルに詳しい慶應義塾大学 教授の土屋大洋さんは、実は海底ケーブルの切断は珍しいことではないといいます。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「ケーブル切断のリスクと、冗長性」<br />
<br />
<br />
◆土屋大洋（つちや・もとひろ）<br />
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授。専門は国際関係論、情報社会論、公共政策論。<br />
『サイバーグレートゲーム―政治・経済・技術とデータをめぐる地政学―』（千倉書房、2020年）ほか著書多数]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 03 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28912/</link>
        <description><![CDATA[今年1月、南太平洋の島国・トンガ沖で発生した海底火山の大規模噴火によってトンガは1ヶ月に渡り、国外との通信手段を失いました。原因は、噴火による海底ケーブルの損傷。トンガと世界をつなぐ海底ケーブルは1本しかないためこれが切断されたことで、通信ができなくなってしまったのだといいます。<br />
<br />
今週の講師、サイバー安全保障などが専門で海底ケーブルに詳しい慶應義塾大学 教授の土屋大洋さんは、実は海底ケーブルの切断は珍しいことではないといいます。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「ケーブル切断のリスクと、冗長性」<br />
<br />
<br />
◆土屋大洋（つちや・もとひろ）<br />
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授。専門は国際関係論、情報社会論、公共政策論。<br />
『サイバーグレートゲーム―政治・経済・技術とデータをめぐる地政学―』（千倉書房、2020年）ほか著書多数]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>海底ケーブルからみる世界の今　土屋大洋さん   第1回未来授業 Vol.2247</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>世界は海底ケーブルで繋がっている</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[世界をインターネットでつなぐための重要なインフラ、海底ケーブル。<br />
今年1月、南太平洋の島国トンガと世界を繋ぐ海底ケーブルが海底火山の噴火で切断され、復旧までの1ヶ月間トンガはインターネットが接続できない事態に。多くの人がインターネットは海底ケーブルで繋がっていて、それなしでは成り立たないことを認識しました。<br />
<br />
そこで今週は、サイバー安全保障などがご専門で海底ケーブルに大変詳しい慶應義塾大学 教授の土屋大洋さんに、海底ケーブルの知られざる事実を伺っていきます。<br />
未来授業1時間目。テーマは「世界は海底ケーブルで繋がっている」<br />
<br />
<br />
◆土屋大洋（つちや・もとひろ）<br />
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授。専門は国際関係論、情報社会論、公共政策論。<br />
『サイバーグレートゲーム―政治・経済・技術とデータをめぐる地政学―』（千倉書房、2020年）ほか著書多数]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2247_0502.mp3" length="6828642" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2247_0502.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 02 May 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28908/</link>
        <description><![CDATA[世界をインターネットでつなぐための重要なインフラ、海底ケーブル。<br />
今年1月、南太平洋の島国トンガと世界を繋ぐ海底ケーブルが海底火山の噴火で切断され、復旧までの1ヶ月間トンガはインターネットが接続できない事態に。多くの人がインターネットは海底ケーブルで繋がっていて、それなしでは成り立たないことを認識しました。<br />
<br />
そこで今週は、サイバー安全保障などがご専門で海底ケーブルに大変詳しい慶應義塾大学 教授の土屋大洋さんに、海底ケーブルの知られざる事実を伺っていきます。<br />
未来授業1時間目。テーマは「世界は海底ケーブルで繋がっている」<br />
<br />
<br />
◆土屋大洋（つちや・もとひろ）<br />
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授。専門は国際関係論、情報社会論、公共政策論。<br />
『サイバーグレートゲーム―政治・経済・技術とデータをめぐる地政学―』（千倉書房、2020年）ほか著書多数]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ローカルベンチャーの好事例　泊まれる出版社　真鶴出版　川口瞬さん   第4回未来授業 Vol.2246</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ローカルには“余白”がある</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「泊まれる出版社」をコンセプトに神奈川県真鶴町で宿泊と出版、２つの事業を中心に<br />
地域に根付いた取り組みを続ける「真鶴出版」。その代表・川口瞬さんはそれまで縁もゆかりもなかった真鶴に飛び込み移住を決意したことで自分のやりたかったことを実現。出版と宿泊という、2つのことなる事業を上手くリンクさせ、真鶴の魅力を発信しながら各地のローカルを繋げる役割も果たしています。<br />
<br />
今ではローカルベンチャーの成功例としてメディアに取り上げられることも多い真鶴出版ですが、川口さんは「いろいろ模索する中で結果としてそうなったり、やっているうちに気づくことも多かった」と考えています。<br />
<br />
未来授業4時間目。最後は、地方移住の先輩・川口さんから移住のための物件探しや仕事の見つけ方などをアドバイスしていただきました。<br />
テーマは「ローカルには“余白”がある」<br />
<br />
<br />
◆川口瞬<br />
真鶴出版代表。雑誌『日常』編集長。1987年山口県生まれ。大学卒業後、IT企業に勤めながらインディペンデントマガジン『WYP』を発行。“働く”をテーマにインド、日本、デンマークの若者の人生観を取材した。<br />
2015年より神奈川県真鶴町に移住。「泊まれる出版社」をコンセプトに真鶴出版を立ち上げ出版を担当。地域の情報を発信する出版物を手がける。「LOCAL  REPUBLIC  AWARD  2019」最優秀賞。<br />
真鶴出版　https://manapub.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 28 Apr 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28891/</link>
        <description><![CDATA[「泊まれる出版社」をコンセプトに神奈川県真鶴町で宿泊と出版、２つの事業を中心に<br />
地域に根付いた取り組みを続ける「真鶴出版」。その代表・川口瞬さんはそれまで縁もゆかりもなかった真鶴に飛び込み移住を決意したことで自分のやりたかったことを実現。出版と宿泊という、2つのことなる事業を上手くリンクさせ、真鶴の魅力を発信しながら各地のローカルを繋げる役割も果たしています。<br />
<br />
今ではローカルベンチャーの成功例としてメディアに取り上げられることも多い真鶴出版ですが、川口さんは「いろいろ模索する中で結果としてそうなったり、やっているうちに気づくことも多かった」と考えています。<br />
<br />
未来授業4時間目。最後は、地方移住の先輩・川口さんから移住のための物件探しや仕事の見つけ方などをアドバイスしていただきました。<br />
テーマは「ローカルには“余白”がある」<br />
<br />
<br />
◆川口瞬<br />
真鶴出版代表。雑誌『日常』編集長。1987年山口県生まれ。大学卒業後、IT企業に勤めながらインディペンデントマガジン『WYP』を発行。“働く”をテーマにインド、日本、デンマークの若者の人生観を取材した。<br />
2015年より神奈川県真鶴町に移住。「泊まれる出版社」をコンセプトに真鶴出版を立ち上げ出版を担当。地域の情報を発信する出版物を手がける。「LOCAL  REPUBLIC  AWARD  2019」最優秀賞。<br />
真鶴出版　https://manapub.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ローカルベンチャーの好事例　泊まれる出版社　真鶴出版　川口瞬さん   第3回未来授業 Vol.2245</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>真鶴の風景と“美の基準”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「泊まれる出版社」をコンセプトに神奈川県真鶴町で宿泊と出版、２つの事業を中心に<br />
地域に根付いた取り組みを続ける「真鶴出版」。その代表で出版部門を担当するのが川口瞬さん。宿泊部門は妻・來住友美さんが担当しています。<br />
<br />
真鶴出版が運営する宿は築およそ60年の民家をリノベーションした小さな宿で客室の数は2部屋。1日当たりに受け入れる宿泊者の数も限定しています。<br />
<br />
宿のテーマは「旅と移住の間」。いわゆる一般的なホテルや旅館とは違うこの宿にはどんな人がなにを求めて泊まりに来るのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「真鶴の風景と“美の基準”」<br />
<br />
<br />
◆川口瞬<br />
真鶴出版代表。雑誌『日常』編集長。1987年山口県生まれ。大学卒業後、IT企業に勤めながらインディペンデントマガジン『WYP』を発行。“働く”をテーマにインド、日本、デンマークの若者の人生観を取材した。<br />
2015年より神奈川県真鶴町に移住。「泊まれる出版社」をコンセプトに真鶴出版を立ち上げ出版を担当。地域の情報を発信する出版物を手がける。「LOCAL  REPUBLIC  AWARD  2019」最優秀賞。<br />
真鶴出版　https://manapub.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 27 Apr 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28890/</link>
        <description><![CDATA[「泊まれる出版社」をコンセプトに神奈川県真鶴町で宿泊と出版、２つの事業を中心に<br />
地域に根付いた取り組みを続ける「真鶴出版」。その代表で出版部門を担当するのが川口瞬さん。宿泊部門は妻・來住友美さんが担当しています。<br />
<br />
真鶴出版が運営する宿は築およそ60年の民家をリノベーションした小さな宿で客室の数は2部屋。1日当たりに受け入れる宿泊者の数も限定しています。<br />
<br />
宿のテーマは「旅と移住の間」。いわゆる一般的なホテルや旅館とは違うこの宿にはどんな人がなにを求めて泊まりに来るのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「真鶴の風景と“美の基準”」<br />
<br />
<br />
◆川口瞬<br />
真鶴出版代表。雑誌『日常』編集長。1987年山口県生まれ。大学卒業後、IT企業に勤めながらインディペンデントマガジン『WYP』を発行。“働く”をテーマにインド、日本、デンマークの若者の人生観を取材した。<br />
2015年より神奈川県真鶴町に移住。「泊まれる出版社」をコンセプトに真鶴出版を立ち上げ出版を担当。地域の情報を発信する出版物を手がける。「LOCAL  REPUBLIC  AWARD  2019」最優秀賞。<br />
真鶴出版　https://manapub.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ローカルベンチャーの好事例　泊まれる出版社　真鶴出版　川口瞬さん   第2回未来授業 Vol.2244</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>出版でローカルを繋ぐ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「泊まれる出版社」をコンセプトに神奈川県真鶴町で宿泊と出版、2つの事業を中心に<br />
地域に根付いた取り組みを続ける「真鶴出版」。代表の川口さんは、会社員、フィリピンへの語学留学を経て、夫婦で真鶴に移住しこの会社を立ち上げました。<br />
<br />
会社員時代からインディペンデント系の雑誌で出版を手掛け、かねてより出版社をやりたいと考えていた川口さんは移住によってこれを実現。真鶴のような小さな町にはその土地ならではの出版の役割があると感じています。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「出版でローカルを繋ぐ」<br />
<br />
<br />
◆川口瞬<br />
真鶴出版代表。雑誌『日常』編集長。1987年山口県生まれ。大学卒業後、IT企業に勤めながらインディペンデントマガジン『WYP』を発行。“働く”をテーマにインド、日本、デンマークの若者の人生観を取材した。<br />
2015年より神奈川県真鶴町に移住。「泊まれる出版社」をコンセプトに真鶴出版を立ち上げ出版を担当。地域の情報を発信する出版物を手がける。「LOCAL  REPUBLIC  AWARD  2019」最優秀賞。<br />
真鶴出版　https://manapub.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 26 Apr 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28889/</link>
        <description><![CDATA[「泊まれる出版社」をコンセプトに神奈川県真鶴町で宿泊と出版、2つの事業を中心に<br />
地域に根付いた取り組みを続ける「真鶴出版」。代表の川口さんは、会社員、フィリピンへの語学留学を経て、夫婦で真鶴に移住しこの会社を立ち上げました。<br />
<br />
会社員時代からインディペンデント系の雑誌で出版を手掛け、かねてより出版社をやりたいと考えていた川口さんは移住によってこれを実現。真鶴のような小さな町にはその土地ならではの出版の役割があると感じています。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「出版でローカルを繋ぐ」<br />
<br />
<br />
◆川口瞬<br />
真鶴出版代表。雑誌『日常』編集長。1987年山口県生まれ。大学卒業後、IT企業に勤めながらインディペンデントマガジン『WYP』を発行。“働く”をテーマにインド、日本、デンマークの若者の人生観を取材した。<br />
2015年より神奈川県真鶴町に移住。「泊まれる出版社」をコンセプトに真鶴出版を立ち上げ出版を担当。地域の情報を発信する出版物を手がける。「LOCAL  REPUBLIC  AWARD  2019」最優秀賞。<br />
真鶴出版　https://manapub.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ローカルベンチャーの好事例　泊まれる出版社　真鶴出版　川口瞬さん   第1回未来授業 Vol.2243</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>泊まれる出版社</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今回クローズアップするのは神奈川県真鶴町にある「真鶴出版」です。神奈川南西部、三方を海に囲まれた小さな半島の町・真鶴町で数年前にスタートしたこの会社は、宿泊と出版という一見すると関係なさそうな2つの事業を両立、ローカルベンチャーの好事例として注目されています。<br />
<br />
2015年夫婦で移住に踏み切った真鶴出版の代表・川口瞬さんに、なぜ真鶴町だったのか伺いました。<br />
<br />
未来授業１時間目。最初のテーマは「泊まれる出版社」<br />
<br />
<br />
◆川口瞬<br />
真鶴出版代表。雑誌『日常』編集長。1987年山口県生まれ。大学卒業後、IT企業に勤めながらインディペンデントマガジン『WYP』を発行。“働く”をテーマにインド、日本、デンマークの若者の人生観を取材した。<br />
2015年より神奈川県真鶴町に移住。「泊まれる出版社」をコンセプトに真鶴出版を立ち上げ出版を担当。地域の情報を発信する出版物を手がける。「LOCAL  REPUBLIC  AWARD  2019」最優秀賞。<br />
真鶴出版　https://manapub.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 25 Apr 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28888/</link>
        <description><![CDATA[今回クローズアップするのは神奈川県真鶴町にある「真鶴出版」です。神奈川南西部、三方を海に囲まれた小さな半島の町・真鶴町で数年前にスタートしたこの会社は、宿泊と出版という一見すると関係なさそうな2つの事業を両立、ローカルベンチャーの好事例として注目されています。<br />
<br />
2015年夫婦で移住に踏み切った真鶴出版の代表・川口瞬さんに、なぜ真鶴町だったのか伺いました。<br />
<br />
未来授業１時間目。最初のテーマは「泊まれる出版社」<br />
<br />
<br />
◆川口瞬<br />
真鶴出版代表。雑誌『日常』編集長。1987年山口県生まれ。大学卒業後、IT企業に勤めながらインディペンデントマガジン『WYP』を発行。“働く”をテーマにインド、日本、デンマークの若者の人生観を取材した。<br />
2015年より神奈川県真鶴町に移住。「泊まれる出版社」をコンセプトに真鶴出版を立ち上げ出版を担当。地域の情報を発信する出版物を手がける。「LOCAL  REPUBLIC  AWARD  2019」最優秀賞。<br />
真鶴出版　https://manapub.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>地域文化の価値を高める　(株)うなぎの寝床　白水高広さん   第4回未来授業 Vol.2242</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>想い入れと　役割</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[福岡県八女市に拠点を置く、株式会社 うなぎの寝床。<br />
白水高広さんが代表を務めるこのローカルベンチャーは八女市をはじめ九州各地、そして日本全国の「地域文化」をアンテナショップやツーリズム、出版など様々なアプローチで発信。地域の伝統的なモノをただ販売するだけでなく、生まれた土地の歴史や自然、作り手のストーリーも含めてその価値を伝えること、未来へつなぐことを大きな目的としています。<br />
<br />
白水さん自身、伝統工芸の「作り手」との数々の出会いを経てこの大きな目的に至ったということなんですが・・・実はこれまでメディアに語ったところでは「実は地域文化に想い入れがあるわけではない」とのこと。これはどういうことなのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「想い入れと　役割」<br />
<br />
<br />
◆白水高広(しらみず　たかひろ）<br />
福岡県八女市を拠点にした地域文化商社である株式会社うなぎの寝床代表取締役。株式会社UNAラボラトリーズ 共同代表、サイセーズ株式会社代表取締役。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 21 Apr 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28839/</link>
        <description><![CDATA[福岡県八女市に拠点を置く、株式会社 うなぎの寝床。<br />
白水高広さんが代表を務めるこのローカルベンチャーは八女市をはじめ九州各地、そして日本全国の「地域文化」をアンテナショップやツーリズム、出版など様々なアプローチで発信。地域の伝統的なモノをただ販売するだけでなく、生まれた土地の歴史や自然、作り手のストーリーも含めてその価値を伝えること、未来へつなぐことを大きな目的としています。<br />
<br />
白水さん自身、伝統工芸の「作り手」との数々の出会いを経てこの大きな目的に至ったということなんですが・・・実はこれまでメディアに語ったところでは「実は地域文化に想い入れがあるわけではない」とのこと。これはどういうことなのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「想い入れと　役割」<br />
<br />
<br />
◆白水高広(しらみず　たかひろ）<br />
福岡県八女市を拠点にした地域文化商社である株式会社うなぎの寝床代表取締役。株式会社UNAラボラトリーズ 共同代表、サイセーズ株式会社代表取締役。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>地域文化の価値を高める　(株)うなぎの寝床　白水高広さん   第3回未来授業 Vol.2241</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>地域文化を“自分ごと”に</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[福岡県八女市に拠点を置く株式会社 うなぎの寝床。<br />
土地の歴史や自然、人の営みから生まれた「地域文化」を消費者・生活者に伝えることを目的とした「地域文化商社」です。<br />
<br />
その事業は多岐にわたり、地域文化から生まれた伝統工芸の販売、そして大ヒットした「MONPE」などのモノ作り、さらには地域文化を伝える方法として出版やツーリズムにも事業を展開しています。今回はこの「ツーリズム」について。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「地域文化を“自分ごと”に」<br />
<br />
<br />
◆白水高広(しらみず　たかひろ）<br />
福岡県八女市を拠点にした地域文化商社である株式会社うなぎの寝床代表取締役。株式会社UNAラボラトリーズ 共同代表、サイセーズ株式会社代表取締役。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 20 Apr 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28838/</link>
        <description><![CDATA[福岡県八女市に拠点を置く株式会社 うなぎの寝床。<br />
土地の歴史や自然、人の営みから生まれた「地域文化」を消費者・生活者に伝えることを目的とした「地域文化商社」です。<br />
<br />
その事業は多岐にわたり、地域文化から生まれた伝統工芸の販売、そして大ヒットした「MONPE」などのモノ作り、さらには地域文化を伝える方法として出版やツーリズムにも事業を展開しています。今回はこの「ツーリズム」について。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「地域文化を“自分ごと”に」<br />
<br />
<br />
◆白水高広(しらみず　たかひろ）<br />
福岡県八女市を拠点にした地域文化商社である株式会社うなぎの寝床代表取締役。株式会社UNAラボラトリーズ 共同代表、サイセーズ株式会社代表取締役。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>地域文化の価値を高める　(株)うなぎの寝床　白水高広さん   第2回未来授業 Vol.2240</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>地域文化の価値を伝える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[福岡県八女市に拠点を置く株式会社 うなぎの寝床。<br />
地域の産品のアンテナショップから始まったこの会社は自らを「地域文化商社」と称しています。ただ単に地域の伝統的なモノを販売するだけでなく、土地の歴史を紐解き、作り手との対話を重ねることで価値を高め、消費者にその魅力を伝えることをミッションとしています。<br />
<br />
その象徴ともいえるのが「MONPE」です。古くからこの地域で作られていた昔ながらの作業着「もんぺ」を現代風に解釈。アルファベット表記の「MONPE」として販売して大ヒットさせ、今もうなぎの寝床の代表的なアイテムとして根強い人気を集めています。なぜMONPEは大ヒット商品になったのでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「地域文化の価値を伝える」<br />
<br />
<br />
◆白水高広(しらみず　たかひろ）<br />
福岡県八女市を拠点にした地域文化商社である株式会社うなぎの寝床代表取締役。株式会社UNAラボラトリーズ 共同代表、サイセーズ株式会社代表取締役。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2240_0419.mp3" length="6855809" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 19 Apr 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28837/</link>
        <description><![CDATA[福岡県八女市に拠点を置く株式会社 うなぎの寝床。<br />
地域の産品のアンテナショップから始まったこの会社は自らを「地域文化商社」と称しています。ただ単に地域の伝統的なモノを販売するだけでなく、土地の歴史を紐解き、作り手との対話を重ねることで価値を高め、消費者にその魅力を伝えることをミッションとしています。<br />
<br />
その象徴ともいえるのが「MONPE」です。古くからこの地域で作られていた昔ながらの作業着「もんぺ」を現代風に解釈。アルファベット表記の「MONPE」として販売して大ヒットさせ、今もうなぎの寝床の代表的なアイテムとして根強い人気を集めています。なぜMONPEは大ヒット商品になったのでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「地域文化の価値を伝える」<br />
<br />
<br />
◆白水高広(しらみず　たかひろ）<br />
福岡県八女市を拠点にした地域文化商社である株式会社うなぎの寝床代表取締役。株式会社UNAラボラトリーズ 共同代表、サイセーズ株式会社代表取締役。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>地域文化の価値を高める　(株)うなぎの寝床　白水高広さん   第1回未来授業 Vol.2239</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>地域文化商社</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[いま、日本各地の「地方」でその地域ならではの資源に気づき、価値を高め、発信する様々な「ローカルベンチャー」が存在感を放っています。<br />
その１つが福岡県八女市に拠点を置く株式会社 うなぎの寝床。地域の産品のアンテナショップから始まったこの会社は福岡県南部の伝統工芸、久留米絣による日本の古くからの作業着「もんぺ」を現代風に再設計。アルファベット表記の「MONPE」として発売し大ヒットさせたことで大きな注目を集めました。<br />
<br />
今週はこのMONPE大ヒットの舞台裏、そして「地域文化の価値を高める」ことについてうなぎの寝床・代表の白水高広さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「地域文化商社」<br />
<br />
◆白水高広(しらみず　たかひろ）<br />
福岡県八女市を拠点にした地域文化商社である株式会社うなぎの寝床代表取締役。株式会社UNAラボラトリーズ 共同代表、サイセーズ株式会社代表取締役。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2239_0418.mp3" length="6829060" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2239_0418.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 18 Apr 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28835/</link>
        <description><![CDATA[いま、日本各地の「地方」でその地域ならではの資源に気づき、価値を高め、発信する様々な「ローカルベンチャー」が存在感を放っています。<br />
その１つが福岡県八女市に拠点を置く株式会社 うなぎの寝床。地域の産品のアンテナショップから始まったこの会社は福岡県南部の伝統工芸、久留米絣による日本の古くからの作業着「もんぺ」を現代風に再設計。アルファベット表記の「MONPE」として発売し大ヒットさせたことで大きな注目を集めました。<br />
<br />
今週はこのMONPE大ヒットの舞台裏、そして「地域文化の価値を高める」ことについてうなぎの寝床・代表の白水高広さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「地域文化商社」<br />
<br />
◆白水高広(しらみず　たかひろ）<br />
福岡県八女市を拠点にした地域文化商社である株式会社うなぎの寝床代表取締役。株式会社UNAラボラトリーズ 共同代表、サイセーズ株式会社代表取締役。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“私が見てきたPTA” ノンフィクションライター大塚玲子さん   第4回未来授業 Vol.2238</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「加入しない」から生まれる可能性</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[戦後、親と先生が協力して「学校に通うすべての子供のために活動する」ことを目指したPTA。<br />
<br />
 すべての子供たちのために、という理念のため、すべての親もかかわらなければいけない、というイメージがありますが、 実はそうではなく、入会や退会は自由です。<br />
 <br />
入会しないというのは、ネガティブなイメージを持たれてしまいそうですが、大塚さんは、PTAという存在の価値を見直すためには、アリだといいます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『「加入しない」から生まれる可能性』<br />
<br />
<br />
◆大塚玲子　1971年、福島県生まれ。東京女子大学文理学部社会学科卒業。主なテーマは「いろんな形の家族」と「PTA（学校と保護者の問題）」。編集プロダクションや出版社勤務を経てフリーに。書籍やムックの企画編集、執筆等に携わる。著書に『オトナ婚です、わたしたち』『PTAをけっこうラクにたのしくする本』『PTAがやっぱりコワい人のための本』（以上、太郎次郎社エディタス）、『ルポ 定形外家族 わたしの家は「ふつう」じゃない』（ソフトバンク新書）、『さよなら、理不尽PTA！』（辰巳出版）。共著に『子どもの人権をまもるために』（晶文社）、『ブラック校則 理不尽な苦しみの現実』（東洋館出版社）がある]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2238_0414.mp3" length="10526891" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2238_0414.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 14 Apr 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28806/</link>
        <description><![CDATA[戦後、親と先生が協力して「学校に通うすべての子供のために活動する」ことを目指したPTA。<br />
<br />
 すべての子供たちのために、という理念のため、すべての親もかかわらなければいけない、というイメージがありますが、 実はそうではなく、入会や退会は自由です。<br />
 <br />
入会しないというのは、ネガティブなイメージを持たれてしまいそうですが、大塚さんは、PTAという存在の価値を見直すためには、アリだといいます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『「加入しない」から生まれる可能性』<br />
<br />
<br />
◆大塚玲子　1971年、福島県生まれ。東京女子大学文理学部社会学科卒業。主なテーマは「いろんな形の家族」と「PTA（学校と保護者の問題）」。編集プロダクションや出版社勤務を経てフリーに。書籍やムックの企画編集、執筆等に携わる。著書に『オトナ婚です、わたしたち』『PTAをけっこうラクにたのしくする本』『PTAがやっぱりコワい人のための本』（以上、太郎次郎社エディタス）、『ルポ 定形外家族 わたしの家は「ふつう」じゃない』（ソフトバンク新書）、『さよなら、理不尽PTA！』（辰巳出版）。共著に『子どもの人権をまもるために』（晶文社）、『ブラック校則 理不尽な苦しみの現実』（東洋館出版社）がある]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“私が見てきたPTA” ノンフィクションライター大塚玲子さん   第3回未来授業 Vol.2237</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>PTA改革に必要なこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[子供たちのために、親と先生が一体になってバックアップするPTA活動。<br />
両親共働きが当たり前になっている時代、親にとって、大きな負担になっているのが現状です。<br />
<br />
委員や役員を決める集会で、誰かが涙を飲む。。<br />
そんな状況を少しでも減らすために、改革を始めるPTAも出てきているといいます。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは　『PTA改革に必要なこと』<br />
いま、どんな変化が起きているのか？　伺いました。<br />
<br />
◆大塚玲子　1971年、福島県生まれ。東京女子大学文理学部社会学科卒業。主なテーマは「いろんな形の家族」と「PTA（学校と保護者の問題）」。編集プロダクションや出版社勤務を経てフリーに。書籍やムックの企画編集、執筆等に携わる。著書に『オトナ婚です、わたしたち』『PTAをけっこうラクにたのしくする本』『PTAがやっぱりコワい人のための本』（以上、太郎次郎社エディタス）、『ルポ 定形外家族 わたしの家は「ふつう」じゃない』（ソフトバンク新書）、『さよなら、理不尽PTA！』（辰巳出版）。共著に『子どもの人権をまもるために』（晶文社）、『ブラック校則 理不尽な苦しみの現実』（東洋館出版社）がある]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 13 Apr 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28805/</link>
        <description><![CDATA[子供たちのために、親と先生が一体になってバックアップするPTA活動。<br />
両親共働きが当たり前になっている時代、親にとって、大きな負担になっているのが現状です。<br />
<br />
委員や役員を決める集会で、誰かが涙を飲む。。<br />
そんな状況を少しでも減らすために、改革を始めるPTAも出てきているといいます。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは　『PTA改革に必要なこと』<br />
いま、どんな変化が起きているのか？　伺いました。<br />
<br />
◆大塚玲子　1971年、福島県生まれ。東京女子大学文理学部社会学科卒業。主なテーマは「いろんな形の家族」と「PTA（学校と保護者の問題）」。編集プロダクションや出版社勤務を経てフリーに。書籍やムックの企画編集、執筆等に携わる。著書に『オトナ婚です、わたしたち』『PTAをけっこうラクにたのしくする本』『PTAがやっぱりコワい人のための本』（以上、太郎次郎社エディタス）、『ルポ 定形外家族 わたしの家は「ふつう」じゃない』（ソフトバンク新書）、『さよなら、理不尽PTA！』（辰巳出版）。共著に『子どもの人権をまもるために』（晶文社）、『ブラック校則 理不尽な苦しみの現実』（東洋館出版社）がある]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“私が見てきたPTA” ノンフィクションライター大塚玲子さん   第2回未来授業 Vol.2236</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>PTAが嫌われるワケ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[子どもたちのために、という思いでおこなわれるPTA活動。<br />
今週の講師・大塚玲子さん自身も、委員や役員として何度も参加してきました。<br />
<br />
その場でみたのが、 「PTAでつらい思いをしている人がたくさんいる」という現実。<br />
では、そういう人たちをなくすためにはどうすればいいのか？PTAにかかわる人の声を聞いて、改革の手引を目指したのが、最新刊の『さよなら、理不尽PTA！』です。<br />
 <br />
子供の入学とともに、知らないうちに一員になって進められる、数々の決め事。<br />
そこには、ちょっと恐ろしい風景がありました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『PTAが嫌われるワケ』。<br />
<br />
<br />
◆大塚玲子　1971年、福島県生まれ。東京女子大学文理学部社会学科卒業。主なテーマは「いろんな形の家族」と「PTA（学校と保護者の問題）」。編集プロダクションや出版社勤務を経てフリーに。書籍やムックの企画編集、執筆等に携わる。著書に『オトナ婚です、わたしたち』『PTAをけっこうラクにたのしくする本』『PTAがやっぱりコワい人のための本』（以上、太郎次郎社エディタス）、『ルポ 定形外家族 わたしの家は「ふつう」じゃない』（ソフトバンク新書）、『さよなら、理不尽PTA！』（辰巳出版）。共著に『子どもの人権をまもるために』（晶文社）、『ブラック校則 理不尽な苦しみの現実』（東洋館出版社）がある]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 12 Apr 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28804/</link>
        <description><![CDATA[子どもたちのために、という思いでおこなわれるPTA活動。<br />
今週の講師・大塚玲子さん自身も、委員や役員として何度も参加してきました。<br />
<br />
その場でみたのが、 「PTAでつらい思いをしている人がたくさんいる」という現実。<br />
では、そういう人たちをなくすためにはどうすればいいのか？PTAにかかわる人の声を聞いて、改革の手引を目指したのが、最新刊の『さよなら、理不尽PTA！』です。<br />
 <br />
子供の入学とともに、知らないうちに一員になって進められる、数々の決め事。<br />
そこには、ちょっと恐ろしい風景がありました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『PTAが嫌われるワケ』。<br />
<br />
<br />
◆大塚玲子　1971年、福島県生まれ。東京女子大学文理学部社会学科卒業。主なテーマは「いろんな形の家族」と「PTA（学校と保護者の問題）」。編集プロダクションや出版社勤務を経てフリーに。書籍やムックの企画編集、執筆等に携わる。著書に『オトナ婚です、わたしたち』『PTAをけっこうラクにたのしくする本』『PTAがやっぱりコワい人のための本』（以上、太郎次郎社エディタス）、『ルポ 定形外家族 わたしの家は「ふつう」じゃない』（ソフトバンク新書）、『さよなら、理不尽PTA！』（辰巳出版）。共著に『子どもの人権をまもるために』（晶文社）、『ブラック校則 理不尽な苦しみの現実』（東洋館出版社）がある]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“私が見てきたPTA” ノンフィクションライター大塚玲子さん   第1回未来授業 Vol.2235</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>PTAとは何なのか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[新年度を迎えました。お子さんをお持ちの親御さんは、PTA活動、どうしようと思っていますか？<br />
今週の講師、大塚玲子さんは、PTAをはじめとした保護者の組織について、長年取材を行っています。<br />
またご自身も、親として何度もPTA活動に参加しました。<br />
そしてその現場でみたのは、謎のしきたりや、理由なく押し付けられる役割など、首をひねることばかり。<br />
最近クローズアップされることが多いPTAにまつわる問題、今週はその現状と、今後、どう対応していけばよいのか、探っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「PTAとは何なのか？」。<br />
<br />
<br />
◆大塚玲子　1971年、福島県生まれ。東京女子大学文理学部社会学科卒業。主なテーマは「いろんな形の家族」と「PTA（学校と保護者の問題）」。編集プロダクションや出版社勤務を経てフリーに。書籍やムックの企画編集、執筆等に携わる。著書に『オトナ婚です、わたしたち』『PTAをけっこうラクにたのしくする本』『PTAがやっぱりコワい人のための本』（以上、太郎次郎社エディタス）、『ルポ 定形外家族 わたしの家は「ふつう」じゃない』（ソフトバンク新書）、『さよなら、理不尽PTA！』（辰巳出版）。共著に『子どもの人権をまもるために』（晶文社）、『ブラック校則 理不尽な苦しみの現実』（東洋館出版社）がある]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 11 Apr 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
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        <description><![CDATA[新年度を迎えました。お子さんをお持ちの親御さんは、PTA活動、どうしようと思っていますか？<br />
今週の講師、大塚玲子さんは、PTAをはじめとした保護者の組織について、長年取材を行っています。<br />
またご自身も、親として何度もPTA活動に参加しました。<br />
そしてその現場でみたのは、謎のしきたりや、理由なく押し付けられる役割など、首をひねることばかり。<br />
最近クローズアップされることが多いPTAにまつわる問題、今週はその現状と、今後、どう対応していけばよいのか、探っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「PTAとは何なのか？」。<br />
<br />
<br />
◆大塚玲子　1971年、福島県生まれ。東京女子大学文理学部社会学科卒業。主なテーマは「いろんな形の家族」と「PTA（学校と保護者の問題）」。編集プロダクションや出版社勤務を経てフリーに。書籍やムックの企画編集、執筆等に携わる。著書に『オトナ婚です、わたしたち』『PTAをけっこうラクにたのしくする本』『PTAがやっぱりコワい人のための本』（以上、太郎次郎社エディタス）、『ルポ 定形外家族 わたしの家は「ふつう」じゃない』（ソフトバンク新書）、『さよなら、理不尽PTA！』（辰巳出版）。共著に『子どもの人権をまもるために』（晶文社）、『ブラック校則 理不尽な苦しみの現実』（東洋館出版社）がある]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>人間関係を再構築するための「聞き方」の極意　永松茂久さん   第4回未来授業 Vol.2234</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>不安な時代に求められる　魔法の傾聴・5つのポイント</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「人は、孤独になると判断を誤る。たった一人でも気持ちを受け止めてくれる人がいたら、人は、変われるかもしれない。」永松茂久さんの胸に芽生えたそんな想いが形になった一冊、『人は聞き方が9割』。この本の最後の章には、永松さん自身の決意を述べたような一文があります。<br />
<br />
「聞き方を磨いて、人の孤独を照らす一筋の光になる」。<br />
　　　　　　<br />
未来授業4時間目。テーマは、<br />
「不安な時代に求められる　魔法の傾聴・5つのポイント」<br />
<br />
<br />
◆永松茂久(ながまつ・しげひさ)<br />
（株）人財育成JAPAN 代表取締役、永松塾主宰、出版&ビジネス支援家<br />
大分県中津市生まれ。2001年、わずか３坪のたこ焼きの行商から商売を始め、2003年に開店したダイニング陽なた家は、口コミだけで県外から毎年1万人を集める大繁盛店になる。2016年より、拠点を東京麻布に移し、現在は執筆だけではなく、次世代育成、出版コンサルティング、イベント主催、映像編集、ブランディングプロデュースなど数々の事業を展開する実業家である。<br />
主な著書、『人は話し方が9割』『人は聞き方が9割』ほか]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 07 Apr 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28802/</link>
        <description><![CDATA[「人は、孤独になると判断を誤る。たった一人でも気持ちを受け止めてくれる人がいたら、人は、変われるかもしれない。」永松茂久さんの胸に芽生えたそんな想いが形になった一冊、『人は聞き方が9割』。この本の最後の章には、永松さん自身の決意を述べたような一文があります。<br />
<br />
「聞き方を磨いて、人の孤独を照らす一筋の光になる」。<br />
　　　　　　<br />
未来授業4時間目。テーマは、<br />
「不安な時代に求められる　魔法の傾聴・5つのポイント」<br />
<br />
<br />
◆永松茂久(ながまつ・しげひさ)<br />
（株）人財育成JAPAN 代表取締役、永松塾主宰、出版&ビジネス支援家<br />
大分県中津市生まれ。2001年、わずか３坪のたこ焼きの行商から商売を始め、2003年に開店したダイニング陽なた家は、口コミだけで県外から毎年1万人を集める大繁盛店になる。2016年より、拠点を東京麻布に移し、現在は執筆だけではなく、次世代育成、出版コンサルティング、イベント主催、映像編集、ブランディングプロデュースなど数々の事業を展開する実業家である。<br />
主な著書、『人は話し方が9割』『人は聞き方が9割』ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>人間関係を再構築するための「聞き方」の極意　永松茂久さん   第3回未来授業 Vol.2233</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>相手に嫌われない聞き方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は『人は聞き方が９割』の著者、永松茂久さん。永松さんによれば、本来人は話したい生き物だといいます。脳科学的な研究からも、人は聞いている時より話している時のほうが心理的快感を得ていることが数々の臨床データで証明されているとか。つまり、人は「話し上手な人」よりも「話させ上手な人」、「話を聞いてくれる人」を求めるのです。<br />
<br />
「聞く人」はまず相手の心に安心感を与え不安を取り除くこと。そのためには「やるべきこと」より、「やらないこと」を決めることが聞き方の心得のようです。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「相手に嫌われない聞き方」<br />
<br />
<br />
◆永松茂久(ながまつ・しげひさ)<br />
（株）人財育成JAPAN 代表取締役、永松塾主宰、出版&ビジネス支援家<br />
大分県中津市生まれ。2001年、わずか３坪のたこ焼きの行商から商売を始め、2003年に開店したダイニング陽なた家は、口コミだけで県外から毎年1万人を集める大繁盛店になる。2016年より、拠点を東京麻布に移し、現在は執筆だけではなく、次世代育成、出版コンサルティング、イベント主催、映像編集、ブランディングプロデュースなど数々の事業を展開する実業家である。<br />
主な著書、『人は話し方が9割』『人は聞き方が9割』ほか]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 06 Apr 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28801/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は『人は聞き方が９割』の著者、永松茂久さん。永松さんによれば、本来人は話したい生き物だといいます。脳科学的な研究からも、人は聞いている時より話している時のほうが心理的快感を得ていることが数々の臨床データで証明されているとか。つまり、人は「話し上手な人」よりも「話させ上手な人」、「話を聞いてくれる人」を求めるのです。<br />
<br />
「聞く人」はまず相手の心に安心感を与え不安を取り除くこと。そのためには「やるべきこと」より、「やらないこと」を決めることが聞き方の心得のようです。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「相手に嫌われない聞き方」<br />
<br />
<br />
◆永松茂久(ながまつ・しげひさ)<br />
（株）人財育成JAPAN 代表取締役、永松塾主宰、出版&ビジネス支援家<br />
大分県中津市生まれ。2001年、わずか３坪のたこ焼きの行商から商売を始め、2003年に開店したダイニング陽なた家は、口コミだけで県外から毎年1万人を集める大繁盛店になる。2016年より、拠点を東京麻布に移し、現在は執筆だけではなく、次世代育成、出版コンサルティング、イベント主催、映像編集、ブランディングプロデュースなど数々の事業を展開する実業家である。<br />
主な著書、『人は話し方が9割』『人は聞き方が9割』ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>人間関係を再構築するための「聞き方」の極意　永松茂久さん   第2回未来授業 Vol.2232</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>話を聞く人が手にいれる7つのメリット</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[幅広い年代の支持を得てミリオンセラーとなった『人は話し方が9割』。2019年に発売されたこの本に、永松さんはこんなフレーズを記していました。<br />
「話し方において一番大切なことは、聞くことである」。<br />
永松さんがその頃から構想をあたため続けて執筆したのが昨年出版された一冊『人は聞き方が9割』です。飲食店を経営していた頃、スタッフのコミュニケーション能力を高めるため試行錯誤を繰り返してた永松さん。当時、テレビである実験の様子を目にし、そのときの気づきが「聞き方」の本を書くきっかけになったといいます。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「話を聞く人が手にいれる7つのメリット」<br />
<br />
<br />
◆永松茂久(ながまつ・しげひさ)<br />
（株）人財育成JAPAN 代表取締役、永松塾主宰、出版&ビジネス支援家<br />
大分県中津市生まれ。2001年、わずか３坪のたこ焼きの行商から商売を始め、2003年に開店したダイニング陽なた家は、口コミだけで県外から毎年1万人を集める大繁盛店になる。2016年より、拠点を東京麻布に移し、現在は執筆だけではなく、次世代育成、出版コンサルティング、イベント主催、映像編集、ブランディングプロデュースなど数々の事業を展開する実業家である。<br />
主な著書、『人は話し方が9割』『人は聞き方が9割』ほか]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 05 Apr 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28800/</link>
        <description><![CDATA[幅広い年代の支持を得てミリオンセラーとなった『人は話し方が9割』。2019年に発売されたこの本に、永松さんはこんなフレーズを記していました。<br />
「話し方において一番大切なことは、聞くことである」。<br />
永松さんがその頃から構想をあたため続けて執筆したのが昨年出版された一冊『人は聞き方が9割』です。飲食店を経営していた頃、スタッフのコミュニケーション能力を高めるため試行錯誤を繰り返してた永松さん。当時、テレビである実験の様子を目にし、そのときの気づきが「聞き方」の本を書くきっかけになったといいます。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「話を聞く人が手にいれる7つのメリット」<br />
<br />
<br />
◆永松茂久(ながまつ・しげひさ)<br />
（株）人財育成JAPAN 代表取締役、永松塾主宰、出版&ビジネス支援家<br />
大分県中津市生まれ。2001年、わずか３坪のたこ焼きの行商から商売を始め、2003年に開店したダイニング陽なた家は、口コミだけで県外から毎年1万人を集める大繁盛店になる。2016年より、拠点を東京麻布に移し、現在は執筆だけではなく、次世代育成、出版コンサルティング、イベント主催、映像編集、ブランディングプロデュースなど数々の事業を展開する実業家である。<br />
主な著書、『人は話し方が9割』『人は聞き方が9割』ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>人間関係を再構築するための「聞き方」の極意　永松茂久さん   第1回未来授業 Vol.2231</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>言葉ではなく感情を聞けば、会話が広がる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は100万部を超えるミリオンセラーになった『人は話し方が９割』の著者、永松茂久さん。「話し方において一番大切なことは、聞くことである」。こう語る永松さんは「話し方」の本を執筆中に「聞き方」の本を書きたいという想いにかられ、昨年の暮れに『人は話し方が9割』を出版しました。<br />
<br />
社会の在り方が変わり、誰もがコミュニケーション不全を起こしてしまった今、人間関係を再構築するための「聞き方」の極意を永松さんに学びます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「言葉ではなく感情を聞けば、会話が広がる」<br />
<br />
<br />
◆永松茂久(ながまつ・しげひさ)<br />
（株）人財育成JAPAN 代表取締役、永松塾主宰、出版&ビジネス支援家<br />
大分県中津市生まれ。2001年、わずか３坪のたこ焼きの行商から商売を始め、2003年に開店したダイニング陽なた家は、口コミだけで県外から毎年1万人を集める大繁盛店になる。2016年より、拠点を東京麻布に移し、現在は執筆だけではなく、次世代育成、出版コンサルティング、イベント主催、映像編集、ブランディングプロデュースなど数々の事業を展開する実業家である。<br />
主な著書、『人は話し方が9割』『人は聞き方が9割』ほか]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2231_0404.mp3" length="6899695" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2231_0404.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 04 Apr 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:11</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28799/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は100万部を超えるミリオンセラーになった『人は話し方が９割』の著者、永松茂久さん。「話し方において一番大切なことは、聞くことである」。こう語る永松さんは「話し方」の本を執筆中に「聞き方」の本を書きたいという想いにかられ、昨年の暮れに『人は話し方が9割』を出版しました。<br />
<br />
社会の在り方が変わり、誰もがコミュニケーション不全を起こしてしまった今、人間関係を再構築するための「聞き方」の極意を永松さんに学びます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「言葉ではなく感情を聞けば、会話が広がる」<br />
<br />
<br />
◆永松茂久(ながまつ・しげひさ)<br />
（株）人財育成JAPAN 代表取締役、永松塾主宰、出版&ビジネス支援家<br />
大分県中津市生まれ。2001年、わずか３坪のたこ焼きの行商から商売を始め、2003年に開店したダイニング陽なた家は、口コミだけで県外から毎年1万人を集める大繁盛店になる。2016年より、拠点を東京麻布に移し、現在は執筆だけではなく、次世代育成、出版コンサルティング、イベント主催、映像編集、ブランディングプロデュースなど数々の事業を展開する実業家である。<br />
主な著書、『人は話し方が9割』『人は聞き方が9割』ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>&quot;2022 年に考える連合赤軍&quot;ライター深笛義也さん   第4回未来授業 Vol.2230</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本という名前の　共同幻想</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[連合赤軍事件を、ほぼ事実に即して描いて人気を集めたのが、漫画「レッド」です。<br />
作者の山本直樹さんが事件について書かれたありとあらゆる文献をもとに描いたこの漫画の特徴は、圧倒的な「セリフ」の多さです。一見すると、難しく、じっくり読んでも、よくわからない言葉の羅列。<br />
この連合赤軍が残した言葉に、今を生きる私たちの中に、ある既視感を覚える人もいるかもしれません。今日は、「2022年の連合赤軍〜50年後に語られたそれぞれの真実」を上梓した今週の講師・深笛義也さんに「言葉」について伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『日本という名前の　共同幻想』。<br />
<br />
<br />
◆深笛義也  （フカブエヨシナリ） 1959年東京生まれ。横浜市内で育つ。10代後半から20代後半まで、現地に居住するなどして、成田空港反対闘争を支援する。所属していたセクトの独善に嫌気がさして決別。30代からライターになり、「週刊新潮」の連載『黒い報告書』などを執筆。著書に『エロか？ 革命か？ それが問題だ！』（鹿砦社）、『女性死刑囚 十四人の黒い履歴書』（鹿砦社）、『労働貴族』（鹿砦社）、『罠 埼玉愛犬家殺人事件は日本犯罪史上最大級の大量殺人だ』（サイゾー）がある。『罠』を原作とした「実録ドラマ 3つの取調室 ～埼玉愛犬家連続殺人事件～」（フジテレビ系）が、2020年10月、水野美紀、鶴見辰吾、内山理名、内田朝陽らが演じて放映された。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 31 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28752/</link>
        <description><![CDATA[連合赤軍事件を、ほぼ事実に即して描いて人気を集めたのが、漫画「レッド」です。<br />
作者の山本直樹さんが事件について書かれたありとあらゆる文献をもとに描いたこの漫画の特徴は、圧倒的な「セリフ」の多さです。一見すると、難しく、じっくり読んでも、よくわからない言葉の羅列。<br />
この連合赤軍が残した言葉に、今を生きる私たちの中に、ある既視感を覚える人もいるかもしれません。今日は、「2022年の連合赤軍〜50年後に語られたそれぞれの真実」を上梓した今週の講師・深笛義也さんに「言葉」について伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『日本という名前の　共同幻想』。<br />
<br />
<br />
◆深笛義也  （フカブエヨシナリ） 1959年東京生まれ。横浜市内で育つ。10代後半から20代後半まで、現地に居住するなどして、成田空港反対闘争を支援する。所属していたセクトの独善に嫌気がさして決別。30代からライターになり、「週刊新潮」の連載『黒い報告書』などを執筆。著書に『エロか？ 革命か？ それが問題だ！』（鹿砦社）、『女性死刑囚 十四人の黒い履歴書』（鹿砦社）、『労働貴族』（鹿砦社）、『罠 埼玉愛犬家殺人事件は日本犯罪史上最大級の大量殺人だ』（サイゾー）がある。『罠』を原作とした「実録ドラマ 3つの取調室 ～埼玉愛犬家連続殺人事件～」（フジテレビ系）が、2020年10月、水野美紀、鶴見辰吾、内山理名、内田朝陽らが演じて放映された。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>&quot;2022 年に考える連合赤軍&quot;ライター深笛義也さん   第3回未来授業 Vol.2229</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>連合赤軍から逃げた人、逃げれられなかった人</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[日本中を騒然とさせた　連合赤軍のあさま山荘事件。<br />
事件から50年経った今年、今週の講師・深笛義也さんは、「総括リンチ事件」の真相、逮捕者17人　死者12人の実像とその後の人生を、元連合赤軍メンバーに取材。今年2月に「2022年の連合赤軍〜50年後に語られたそれぞれの真実」という本にまとめました。その過程で、深笛さんは、連合赤軍から逃げたメンバーにも取材をしています。これまで明かされてこなかった、「逃げた人の気持ち」とは？<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「連合赤軍から逃げた人、逃げれられなかった人」。<br />
<br />
<br />
◆深笛義也  （フカブエヨシナリ） 1959年東京生まれ。横浜市内で育つ。10代後半から20代後半まで、現地に居住するなどして、成田空港反対闘争を支援する。所属していたセクトの独善に嫌気がさして決別。30代からライターになり、「週刊新潮」の連載『黒い報告書』などを執筆。著書に『エロか？ 革命か？ それが問題だ！』（鹿砦社）、『女性死刑囚 十四人の黒い履歴書』（鹿砦社）、『労働貴族』（鹿砦社）、『罠 埼玉愛犬家殺人事件は日本犯罪史上最大級の大量殺人だ』（サイゾー）がある。『罠』を原作とした「実録ドラマ 3つの取調室 ～埼玉愛犬家連続殺人事件～」（フジテレビ系）が、2020年10月、水野美紀、鶴見辰吾、内山理名、内田朝陽らが演じて放映された。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 30 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28751/</link>
        <description><![CDATA[日本中を騒然とさせた　連合赤軍のあさま山荘事件。<br />
事件から50年経った今年、今週の講師・深笛義也さんは、「総括リンチ事件」の真相、逮捕者17人　死者12人の実像とその後の人生を、元連合赤軍メンバーに取材。今年2月に「2022年の連合赤軍〜50年後に語られたそれぞれの真実」という本にまとめました。その過程で、深笛さんは、連合赤軍から逃げたメンバーにも取材をしています。これまで明かされてこなかった、「逃げた人の気持ち」とは？<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「連合赤軍から逃げた人、逃げれられなかった人」。<br />
<br />
<br />
◆深笛義也  （フカブエヨシナリ） 1959年東京生まれ。横浜市内で育つ。10代後半から20代後半まで、現地に居住するなどして、成田空港反対闘争を支援する。所属していたセクトの独善に嫌気がさして決別。30代からライターになり、「週刊新潮」の連載『黒い報告書』などを執筆。著書に『エロか？ 革命か？ それが問題だ！』（鹿砦社）、『女性死刑囚 十四人の黒い履歴書』（鹿砦社）、『労働貴族』（鹿砦社）、『罠 埼玉愛犬家殺人事件は日本犯罪史上最大級の大量殺人だ』（サイゾー）がある。『罠』を原作とした「実録ドラマ 3つの取調室 ～埼玉愛犬家連続殺人事件～」（フジテレビ系）が、2020年10月、水野美紀、鶴見辰吾、内山理名、内田朝陽らが演じて放映された。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>&quot;2022 年に考える連合赤軍&quot;ライター深笛義也さん   第2回未来授業 Vol.2228</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>連合赤軍　元兵士の2022年</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今から50年前　1972年2月28日。あさま山荘事件は、人質の無事確保と、立てこもっていた5人の逮捕で幕を閉じました。しかし、逮捕された彼らの供述から、総括という名の下に、12名の命が失われた「山岳ベース事件」が発覚、ふたたび日本中に衝撃を与えることになります。捕らえられた連合赤軍メンバーのうち、ナンバーワンの森恒夫は、拘置所内で自らの命をたち、ナンバーツーの永田洋子は、2011年に病死。坂口弘死刑囚は東京拘置所、無期懲役判決を受けた吉野雅邦受刑者は千葉刑務所で服役中です。今週の講師・深笛義也さんは、「総括リンチ事件」の真相、逮捕者17人　死者12人の実像とその後の人生を、元連合赤軍メンバーに取材。今年2月に「2022年の連合赤軍〜50年後に語られたそれぞれの真実」という本にまとめました。日本中を震撼させた事件に関わった人たちは50年後の今、どのような思いを持っているのでしょうか。<br />
未来授業2時間目、テーマは『連合赤軍　元兵士の2022年』。<br />
<br />
<br />
◆深笛義也  （フカブエヨシナリ） 1959年東京生まれ。横浜市内で育つ。10代後半から20代後半まで、現地に居住するなどして、成田空港反対闘争を支援する。所属していたセクトの独善に嫌気がさして決別。30代からライターになり、「週刊新潮」の連載『黒い報告書』などを執筆。著書に『エロか？ 革命か？ それが問題だ！』（鹿砦社）、『女性死刑囚 十四人の黒い履歴書』（鹿砦社）、『労働貴族』（鹿砦社）、『罠 埼玉愛犬家殺人事件は日本犯罪史上最大級の大量殺人だ』（サイゾー）がある。『罠』を原作とした「実録ドラマ 3つの取調室 ～埼玉愛犬家連続殺人事件～」（フジテレビ系）が、2020年10月、水野美紀、鶴見辰吾、内山理名、内田朝陽らが演じて放映された。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 29 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28750/</link>
        <description><![CDATA[今から50年前　1972年2月28日。あさま山荘事件は、人質の無事確保と、立てこもっていた5人の逮捕で幕を閉じました。しかし、逮捕された彼らの供述から、総括という名の下に、12名の命が失われた「山岳ベース事件」が発覚、ふたたび日本中に衝撃を与えることになります。捕らえられた連合赤軍メンバーのうち、ナンバーワンの森恒夫は、拘置所内で自らの命をたち、ナンバーツーの永田洋子は、2011年に病死。坂口弘死刑囚は東京拘置所、無期懲役判決を受けた吉野雅邦受刑者は千葉刑務所で服役中です。今週の講師・深笛義也さんは、「総括リンチ事件」の真相、逮捕者17人　死者12人の実像とその後の人生を、元連合赤軍メンバーに取材。今年2月に「2022年の連合赤軍〜50年後に語られたそれぞれの真実」という本にまとめました。日本中を震撼させた事件に関わった人たちは50年後の今、どのような思いを持っているのでしょうか。<br />
未来授業2時間目、テーマは『連合赤軍　元兵士の2022年』。<br />
<br />
<br />
◆深笛義也  （フカブエヨシナリ） 1959年東京生まれ。横浜市内で育つ。10代後半から20代後半まで、現地に居住するなどして、成田空港反対闘争を支援する。所属していたセクトの独善に嫌気がさして決別。30代からライターになり、「週刊新潮」の連載『黒い報告書』などを執筆。著書に『エロか？ 革命か？ それが問題だ！』（鹿砦社）、『女性死刑囚 十四人の黒い履歴書』（鹿砦社）、『労働貴族』（鹿砦社）、『罠 埼玉愛犬家殺人事件は日本犯罪史上最大級の大量殺人だ』（サイゾー）がある。『罠』を原作とした「実録ドラマ 3つの取調室 ～埼玉愛犬家連続殺人事件～」（フジテレビ系）が、2020年10月、水野美紀、鶴見辰吾、内山理名、内田朝陽らが演じて放映された。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>&quot;2022 年に考える連合赤軍&quot;ライター深笛義也さん   第1回未来授業 Vol.2227</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>連合赤軍とは一体どんな組織だったのか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今から50年前の1972年2月。日本中を騒然とさせたのが、連合赤軍　あさま山荘事件。<br />
過激派の男性５人が山荘の管理人の女性を人質にして立てこもり警官隊と激しい銃撃戦を繰り広げました。<br />
10日間の籠城の模様はテレビで生中継されて、最高視聴率は、NHK 民放合わせて90%近くを記録しました。<br />
その事件から、50年を迎えた今年、今週の講師、ライターの深笛義也さんは、元連合赤軍メンバー　への取材をメインにした本<br />
「2022年の連合赤軍〜50年後に語られたそれぞれの真実」を上梓しました。<br />
今週は50年前に何が起こったのか、そして50年後の今も続く問題について探っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「連合赤軍とは一体どんな組織だったのか？」。<br />
<br />
<br />
◆深笛義也  （フカブエヨシナリ） 1959年東京生まれ。横浜市内で育つ。10代後半から20代後半まで、現地に居住するなどして、成田空港反対闘争を支援する。所属していたセクトの独善に嫌気がさして決別。30代からライターになり、「週刊新潮」の連載『黒い報告書』などを執筆。著書に『エロか？ 革命か？ それが問題だ！』（鹿砦社）、『女性死刑囚 十四人の黒い履歴書』（鹿砦社）、『労働貴族』（鹿砦社）、『罠 埼玉愛犬家殺人事件は日本犯罪史上最大級の大量殺人だ』（サイゾー）がある。『罠』を原作とした「実録ドラマ 3つの取調室 ～埼玉愛犬家連続殺人事件～」（フジテレビ系）が、2020年10月、水野美紀、鶴見辰吾、内山理名、内田朝陽らが演じて放映された。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 28 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28749/</link>
        <description><![CDATA[今から50年前の1972年2月。日本中を騒然とさせたのが、連合赤軍　あさま山荘事件。<br />
過激派の男性５人が山荘の管理人の女性を人質にして立てこもり警官隊と激しい銃撃戦を繰り広げました。<br />
10日間の籠城の模様はテレビで生中継されて、最高視聴率は、NHK 民放合わせて90%近くを記録しました。<br />
その事件から、50年を迎えた今年、今週の講師、ライターの深笛義也さんは、元連合赤軍メンバー　への取材をメインにした本<br />
「2022年の連合赤軍〜50年後に語られたそれぞれの真実」を上梓しました。<br />
今週は50年前に何が起こったのか、そして50年後の今も続く問題について探っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「連合赤軍とは一体どんな組織だったのか？」。<br />
<br />
<br />
◆深笛義也  （フカブエヨシナリ） 1959年東京生まれ。横浜市内で育つ。10代後半から20代後半まで、現地に居住するなどして、成田空港反対闘争を支援する。所属していたセクトの独善に嫌気がさして決別。30代からライターになり、「週刊新潮」の連載『黒い報告書』などを執筆。著書に『エロか？ 革命か？ それが問題だ！』（鹿砦社）、『女性死刑囚 十四人の黒い履歴書』（鹿砦社）、『労働貴族』（鹿砦社）、『罠 埼玉愛犬家殺人事件は日本犯罪史上最大級の大量殺人だ』（サイゾー）がある。『罠』を原作とした「実録ドラマ 3つの取調室 ～埼玉愛犬家連続殺人事件～」（フジテレビ系）が、2020年10月、水野美紀、鶴見辰吾、内山理名、内田朝陽らが演じて放映された。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>21世紀の戦争を読み解く　小川和久さん   第4回未来授業 Vol.2226</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>中国の思惑、NATOの拡大</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、静岡県立大学特任教授で軍事アナリストの小川和久さんと「21世紀の戦争」を読み解いています。<br />
ロシアのウクライナ侵攻から、ちょうど一か月。世界各国も仲介に乗り出していますが、停戦協議はいまだ糸口が見えない状況です。<br />
その中で鍵となるのが、中国の存在。そして、ロシアが敵対視するNATOの今後の動きとは？<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『中国の思惑、NATOの拡大』<br />
<br />
<br />
◆小川和久（おがわ・かずひさ）<br />
静岡県立大学特任教授、軍事アナリスト。<br />
陸上自衛隊生徒教育隊・航空学校修了。地方紙・週刊誌の記者などを経て、軍事アナリストに。外交や安全保障、危機管理の分野で政府の政策立案にも関わる。<br />
『日米同盟のリアリズム』『フテンマ戦記　基地移設が迷走した本当の理由』など著書多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 24 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:07</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28740/</link>
        <description><![CDATA[今週は、静岡県立大学特任教授で軍事アナリストの小川和久さんと「21世紀の戦争」を読み解いています。<br />
ロシアのウクライナ侵攻から、ちょうど一か月。世界各国も仲介に乗り出していますが、停戦協議はいまだ糸口が見えない状況です。<br />
その中で鍵となるのが、中国の存在。そして、ロシアが敵対視するNATOの今後の動きとは？<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『中国の思惑、NATOの拡大』<br />
<br />
<br />
◆小川和久（おがわ・かずひさ）<br />
静岡県立大学特任教授、軍事アナリスト。<br />
陸上自衛隊生徒教育隊・航空学校修了。地方紙・週刊誌の記者などを経て、軍事アナリストに。外交や安全保障、危機管理の分野で政府の政策立案にも関わる。<br />
『日米同盟のリアリズム』『フテンマ戦記　基地移設が迷走した本当の理由』など著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>21世紀の戦争を読み解く　小川和久さん   第3回未来授業 Vol.2225</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新しい戦争のカタチ、サイバー戦争と原発への攻撃</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、静岡県立大学特任教授で軍事アナリストの小川和久さんと「21世紀の戦争」を読み解いています。<br />
ロシアとウクライナの戦闘では、ミサイルや戦車といった従来型の兵器に加えて、ドローンの活用やサイバー空間での攻防など、さまざまな戦術が展開されています。特にサイバー空間では、ハッキングによる情報の操作、資金や電力のコントロールなど、目には見えない戦いが繰り広げられていると、小川さんは分析します。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『新しい戦争のカタチ、サイバー戦争と原発への攻撃』<br />
<br />
<br />
◆小川和久（おがわ・かずひさ）<br />
静岡県立大学特任教授、軍事アナリスト。<br />
陸上自衛隊生徒教育隊・航空学校修了。地方紙・週刊誌の記者などを経て、軍事アナリストに。外交や安全保障、危機管理の分野で政府の政策立案にも関わる。<br />
『日米同盟のリアリズム』『フテンマ戦記　基地移設が迷走した本当の理由』など著書多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2225_0323.mp3" length="10266879" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 23 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28739/</link>
        <description><![CDATA[今週は、静岡県立大学特任教授で軍事アナリストの小川和久さんと「21世紀の戦争」を読み解いています。<br />
ロシアとウクライナの戦闘では、ミサイルや戦車といった従来型の兵器に加えて、ドローンの活用やサイバー空間での攻防など、さまざまな戦術が展開されています。特にサイバー空間では、ハッキングによる情報の操作、資金や電力のコントロールなど、目には見えない戦いが繰り広げられていると、小川さんは分析します。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『新しい戦争のカタチ、サイバー戦争と原発への攻撃』<br />
<br />
<br />
◆小川和久（おがわ・かずひさ）<br />
静岡県立大学特任教授、軍事アナリスト。<br />
陸上自衛隊生徒教育隊・航空学校修了。地方紙・週刊誌の記者などを経て、軍事アナリストに。外交や安全保障、危機管理の分野で政府の政策立案にも関わる。<br />
『日米同盟のリアリズム』『フテンマ戦記　基地移設が迷走した本当の理由』など著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>21世紀の戦争を読み解く　小川和久さん   第2回未来授業 Vol.2224</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新しい戦争のカタチ、ドローン戦争とスナイパー</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、静岡県立大学特任教授で軍事アナリストの小川和久さんと「21世紀の戦争」を読み解いています。<br />
ロシアとウクライナの戦闘では、ミサイルや戦車といった従来型の兵器に加えて、ドローンの活用やサイバー空間での攻防など、さまざまな戦術が展開されています。<br />
大国が絡んだ戦争で、こういった比較的新しい戦術が総動員で使われるのは初めてだと、<br />
小川さんは言います。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『新しい戦争のカタチ、ドローン戦争とスナイパー』<br />
<br />
<br />
◆小川和久（おがわ・かずひさ）<br />
静岡県立大学特任教授、軍事アナリスト。<br />
陸上自衛隊生徒教育隊・航空学校修了。地方紙・週刊誌の記者などを経て、軍事アナリストに。外交や安全保障、危機管理の分野で政府の政策立案にも関わる。<br />
『日米同盟のリアリズム』『フテンマ戦記　基地移設が迷走した本当の理由』など著書多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2224_0322.mp3" length="10993000" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 22 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:36</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28738/</link>
        <description><![CDATA[今週は、静岡県立大学特任教授で軍事アナリストの小川和久さんと「21世紀の戦争」を読み解いています。<br />
ロシアとウクライナの戦闘では、ミサイルや戦車といった従来型の兵器に加えて、ドローンの活用やサイバー空間での攻防など、さまざまな戦術が展開されています。<br />
大国が絡んだ戦争で、こういった比較的新しい戦術が総動員で使われるのは初めてだと、<br />
小川さんは言います。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『新しい戦争のカタチ、ドローン戦争とスナイパー』<br />
<br />
<br />
◆小川和久（おがわ・かずひさ）<br />
静岡県立大学特任教授、軍事アナリスト。<br />
陸上自衛隊生徒教育隊・航空学校修了。地方紙・週刊誌の記者などを経て、軍事アナリストに。外交や安全保障、危機管理の分野で政府の政策立案にも関わる。<br />
『日米同盟のリアリズム』『フテンマ戦記　基地移設が迷走した本当の理由』など著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>21世紀の戦争を読み解く　小川和久さん   第1回未来授業 Vol.2223</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>大きな核と小さな核</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、静岡県立大学特任教授で軍事アナリストの、小川和久さん。<br />
「21世紀の戦争」を小川さんとともに読み解いていきます。ロシアのウクライナへの軍事侵攻。<br />
プーチン大統領は、「ウクライナが核兵器や生物兵器を開発している」というウソの情報を口実に、核兵器を使用する考えをちらつかせています。<br />
世界は再び、核の脅威にさらされているのか。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『大きな核と小さな核』<br />
<br />
<br />
◆小川和久（おがわ・かずひさ）<br />
静岡県立大学特任教授、軍事アナリスト。<br />
陸上自衛隊生徒教育隊・航空学校修了。地方紙・週刊誌の記者などを経て、軍事アナリストに。外交や安全保障、危機管理の分野で政府の政策立案にも関わる。<br />
『日米同盟のリアリズム』『フテンマ戦記　基地移設が迷走した本当の理由』など著書多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2223_0321.mp3" length="10372571" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2223_0321.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 21 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:10</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28726/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、静岡県立大学特任教授で軍事アナリストの、小川和久さん。<br />
「21世紀の戦争」を小川さんとともに読み解いていきます。ロシアのウクライナへの軍事侵攻。<br />
プーチン大統領は、「ウクライナが核兵器や生物兵器を開発している」というウソの情報を口実に、核兵器を使用する考えをちらつかせています。<br />
世界は再び、核の脅威にさらされているのか。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『大きな核と小さな核』<br />
<br />
<br />
◆小川和久（おがわ・かずひさ）<br />
静岡県立大学特任教授、軍事アナリスト。<br />
陸上自衛隊生徒教育隊・航空学校修了。地方紙・週刊誌の記者などを経て、軍事アナリストに。外交や安全保障、危機管理の分野で政府の政策立案にも関わる。<br />
『日米同盟のリアリズム』『フテンマ戦記　基地移設が迷走した本当の理由』など著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>中東とイスラエル研究者の視点からロシアのウクライナ軍事侵攻を読み解く　立山良司さん   第4回未来授業 Vol.2222</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>この戦争の終わらせ方、ウクライナ避難者の受け入れ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、防衛大学校名誉教授、立山良司さんです。<br />
ロシアのウクライナ侵攻。各国がさまざまな働きかけを行って、いまも終結に向けた模索が続いています。<br />
第二次世界大戦のあと、中東地域では数々の「戦争」がありました。<br />
その終結の方法から、ウクライナ危機を終わらせる糸口を見いだすことはできないのか。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『この戦争の終わらせ方、ウクライナ避難者の受け入れ』<br />
<br />
<br />
◆立山良司（たてやま・りょうじ）<br />
防衛大学校名誉教授、日本エネルギー経済研究所客員研究員。専門は中東現代政治。在イスラエル日本大使館専門調査員、国連パレスチナ難民救済事業機関（UNRWA）職員、中東経済研究所研究主幹、防衛大学校総合安全保障研究科・国際関係学科教授などを歴任。『エルサレム』『イスラエルとパレスチナ』『ユダヤとアメリカ』『イスラエルを知るための62章』など著書多数。]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2222_0317.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 17 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:35</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28713/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、防衛大学校名誉教授、立山良司さんです。<br />
ロシアのウクライナ侵攻。各国がさまざまな働きかけを行って、いまも終結に向けた模索が続いています。<br />
第二次世界大戦のあと、中東地域では数々の「戦争」がありました。<br />
その終結の方法から、ウクライナ危機を終わらせる糸口を見いだすことはできないのか。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『この戦争の終わらせ方、ウクライナ避難者の受け入れ』<br />
<br />
<br />
◆立山良司（たてやま・りょうじ）<br />
防衛大学校名誉教授、日本エネルギー経済研究所客員研究員。専門は中東現代政治。在イスラエル日本大使館専門調査員、国連パレスチナ難民救済事業機関（UNRWA）職員、中東経済研究所研究主幹、防衛大学校総合安全保障研究科・国際関係学科教授などを歴任。『エルサレム』『イスラエルとパレスチナ』『ユダヤとアメリカ』『イスラエルを知るための62章』など著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>中東とイスラエル研究者の視点からロシアのウクライナ軍事侵攻を読み解く　立山良司さん   第3回未来授業 Vol.2221</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ウクライナ危機の歴史的な意味と新世界秩序</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、防衛大学校名誉教授、立山良司さんです。<br />
立山さんは中東和平のスペシャリスト。イスラエルとパレスチナの中東和平を中心に、中東地域の政治を長年研究してきました。<br />
第二次世界大戦後、長く続いた「冷戦」が終結したのは、1989年のことでした。<br />
「核を使った第三次世界大戦はもう起こらない。」誰もがそう信じる中で、今回のウクライナ侵攻が起きてしまいました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『ウクライナ危機の歴史的な意味と新世界秩序』<br />
<br />
<br />
◆立山良司（たてやま・りょうじ）<br />
防衛大学校名誉教授、日本エネルギー経済研究所客員研究員。専門は中東現代政治。在イスラエル日本大使館専門調査員、国連パレスチナ難民救済事業機関（UNRWA）職員、中東経済研究所研究主幹、防衛大学校総合安全保障研究科・国際関係学科教授などを歴任。『エルサレム』『イスラエルとパレスチナ』『ユダヤとアメリカ』『イスラエルを知るための62章』など著書多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 16 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:03</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28712/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、防衛大学校名誉教授、立山良司さんです。<br />
立山さんは中東和平のスペシャリスト。イスラエルとパレスチナの中東和平を中心に、中東地域の政治を長年研究してきました。<br />
第二次世界大戦後、長く続いた「冷戦」が終結したのは、1989年のことでした。<br />
「核を使った第三次世界大戦はもう起こらない。」誰もがそう信じる中で、今回のウクライナ侵攻が起きてしまいました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『ウクライナ危機の歴史的な意味と新世界秩序』<br />
<br />
<br />
◆立山良司（たてやま・りょうじ）<br />
防衛大学校名誉教授、日本エネルギー経済研究所客員研究員。専門は中東現代政治。在イスラエル日本大使館専門調査員、国連パレスチナ難民救済事業機関（UNRWA）職員、中東経済研究所研究主幹、防衛大学校総合安全保障研究科・国際関係学科教授などを歴任。『エルサレム』『イスラエルとパレスチナ』『ユダヤとアメリカ』『イスラエルを知るための62章』など著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>中東とイスラエル研究者の視点からロシアのウクライナ軍事侵攻を読み解く　立山良司さん   第2回未来授業 Vol.2220</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>プーチン大統領の“勝利”はどこにあるのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、防衛大学校名誉教授、立山良司さんです。<br />
立山さんは中東和平のスペシャリスト。イスラエルとパレスチナの中東和平を中心に、中東地域の政治を長年研究してきました。<br />
ロシアのプーチン大統領はこれまで、対中東政策でも巧みな戦略をとり、この地域での軍事的プレゼンスを保ってきました。<br />
では、今回のウクライナ侵攻にはどんなビジョンを描いているんでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『プーチン大統領の“勝利”はどこにあるのか』<br />
<br />
<br />
◆立山良司（たてやま・りょうじ）<br />
防衛大学校名誉教授、日本エネルギー経済研究所客員研究員。専門は中東現代政治。在イスラエル日本大使館専門調査員、国連パレスチナ難民救済事業機関（UNRWA）職員、中東経済研究所研究主幹、防衛大学校総合安全保障研究科・国際関係学科教授などを歴任。『エルサレム』『イスラエルとパレスチナ』『ユダヤとアメリカ』『イスラエルを知るための62章』など著書多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 15 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:07</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28711/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、防衛大学校名誉教授、立山良司さんです。<br />
立山さんは中東和平のスペシャリスト。イスラエルとパレスチナの中東和平を中心に、中東地域の政治を長年研究してきました。<br />
ロシアのプーチン大統領はこれまで、対中東政策でも巧みな戦略をとり、この地域での軍事的プレゼンスを保ってきました。<br />
では、今回のウクライナ侵攻にはどんなビジョンを描いているんでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『プーチン大統領の“勝利”はどこにあるのか』<br />
<br />
<br />
◆立山良司（たてやま・りょうじ）<br />
防衛大学校名誉教授、日本エネルギー経済研究所客員研究員。専門は中東現代政治。在イスラエル日本大使館専門調査員、国連パレスチナ難民救済事業機関（UNRWA）職員、中東経済研究所研究主幹、防衛大学校総合安全保障研究科・国際関係学科教授などを歴任。『エルサレム』『イスラエルとパレスチナ』『ユダヤとアメリカ』『イスラエルを知るための62章』など著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>中東とイスラエル研究者の視点からロシアのウクライナ軍事侵攻を読み解く　立山良司さん   第1回未来授業 Vol.2219</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>プーチンはなぜ、ゼレンスキーをネオナチと呼ぶのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、防衛大学校名誉教授、立山良司さんです。<br />
立山さんは中東和平のスペシャリスト。イスラエルとパレスチナの中東和平を中心に、中東地域の政治を長年研究してきました。ロシアが侵攻を続けるウクライナは、歴史的にユダヤ系住民が多く住む地域です。<br />
ゼレンスキー大統領もユダヤ系。<br />
それなのに、ロシアのプーチン大統領は、ゼレンスキー大統領やウクライナ政権を「ネオナチ」と呼んで、今回強引に軍事侵攻を進めています。その言葉の裏にはどんな歴史的経緯があるのか。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『プーチンはなぜゼレンスキーをネオナチと呼ぶのか』<br />
<br />
<br />
◆立山良司（たてやま・りょうじ）<br />
防衛大学校名誉教授、日本エネルギー経済研究所客員研究員。専門は中東現代政治。在イスラエル日本大使館専門調査員、国連パレスチナ難民救済事業機関（UNRWA）職員、中東経済研究所研究主幹、防衛大学校総合安全保障研究科・国際関係学科教授などを歴任。『エルサレム』『イスラエルとパレスチナ』『ユダヤとアメリカ』『イスラエルを知るための62章』など著書多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2219_0314.mp3" length="10207301" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 14 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:04</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28709/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、防衛大学校名誉教授、立山良司さんです。<br />
立山さんは中東和平のスペシャリスト。イスラエルとパレスチナの中東和平を中心に、中東地域の政治を長年研究してきました。ロシアが侵攻を続けるウクライナは、歴史的にユダヤ系住民が多く住む地域です。<br />
ゼレンスキー大統領もユダヤ系。<br />
それなのに、ロシアのプーチン大統領は、ゼレンスキー大統領やウクライナ政権を「ネオナチ」と呼んで、今回強引に軍事侵攻を進めています。その言葉の裏にはどんな歴史的経緯があるのか。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『プーチンはなぜゼレンスキーをネオナチと呼ぶのか』<br />
<br />
<br />
◆立山良司（たてやま・りょうじ）<br />
防衛大学校名誉教授、日本エネルギー経済研究所客員研究員。専門は中東現代政治。在イスラエル日本大使館専門調査員、国連パレスチナ難民救済事業機関（UNRWA）職員、中東経済研究所研究主幹、防衛大学校総合安全保障研究科・国際関係学科教授などを歴任。『エルサレム』『イスラエルとパレスチナ』『ユダヤとアメリカ』『イスラエルを知るための62章』など著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>若者の未来を示す羅針盤　まるオフィス　加藤拓馬さん   第4回未来授業 Vol.2218</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>次の１０年の希望</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は宮城県気仙沼市の一般社団法人「まるオフィス」代表、加藤拓馬さん。気仙沼の子どもたちのための教育プログラムを続ける加藤さんは震災当時、気仙沼に関わり始めたころは大学卒業間もない若者でしたが、今年では2人のお子さんの父親。33歳です。<br />
<br />
東日本大震災からまる11年、「ポスト復興」といわれる時代。気仙沼でこれからの10年、20年を担う若者は加藤さんの目にどう映っているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは　「次の10年の希望」<br />
<br />
<br />
◆加藤拓馬（かとう・たくま）<br />
社会教育士／一般社団法人まるオフィス 代表理事（https://maru-office.com/）<br />
兵庫県出身。大学在学中に中国やエジプトのハンセン病回復村を回り、2011年、卒業と同時に東日本大震災の被災地・宮城県気仙沼市へ新卒無職移住。漁師まちの復興支援活動を経て、2015年に一般社団法人まるオフィスを起業。地元の中高生と漁に出る体験プログラムを始める。現在は「地元の課題を学びに変える」をミッションに、探究学習を通して中高生のアクションを応援している。気仙沼市探究学習コーディネーター。1989年生まれ。早稲田大学卒。]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2218_0310.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 10 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28682/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は宮城県気仙沼市の一般社団法人「まるオフィス」代表、加藤拓馬さん。気仙沼の子どもたちのための教育プログラムを続ける加藤さんは震災当時、気仙沼に関わり始めたころは大学卒業間もない若者でしたが、今年では2人のお子さんの父親。33歳です。<br />
<br />
東日本大震災からまる11年、「ポスト復興」といわれる時代。気仙沼でこれからの10年、20年を担う若者は加藤さんの目にどう映っているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは　「次の10年の希望」<br />
<br />
<br />
◆加藤拓馬（かとう・たくま）<br />
社会教育士／一般社団法人まるオフィス 代表理事（https://maru-office.com/）<br />
兵庫県出身。大学在学中に中国やエジプトのハンセン病回復村を回り、2011年、卒業と同時に東日本大震災の被災地・宮城県気仙沼市へ新卒無職移住。漁師まちの復興支援活動を経て、2015年に一般社団法人まるオフィスを起業。地元の中高生と漁に出る体験プログラムを始める。現在は「地元の課題を学びに変える」をミッションに、探究学習を通して中高生のアクションを応援している。気仙沼市探究学習コーディネーター。1989年生まれ。早稲田大学卒。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>若者の未来を示す羅針盤　まるオフィス　加藤拓馬さん   第3回未来授業 Vol.2217</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>関わり続けたい町をめざす</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[宮城県気仙沼市の一般社団法人「まるオフィス」。今週の講師・加藤拓馬さんが代表理事を務めるこの団体は、中高生向けの教育プログラムと移住促進事業で、気仙沼の町づくり・課題解決に取り組んでいます。<br />
<br />
加藤さんはもともと、中高生のための漁師体験を企画して、漁師の担い手不足という課題解決を目指していたと言います。そんななか加藤さんが気づいたことは、後継者の育成よりも、将来の選択肢を増やすことが結果として地元に関わる若者を増やすことになる。「漁師の担い手をあえて育てない」という教育の形。そこに込められた思いとはどんなものなのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは　「関わり続けたい町をめざす」<br />
<br />
<br />
◆加藤拓馬（かとう・たくま）<br />
社会教育士／一般社団法人まるオフィス 代表理事（https://maru-office.com/）<br />
兵庫県出身。大学在学中に中国やエジプトのハンセン病回復村を回り、2011年、卒業と同時に東日本大震災の被災地・宮城県気仙沼市へ新卒無職移住。漁師まちの復興支援活動を経て、2015年に一般社団法人まるオフィスを起業。地元の中高生と漁に出る体験プログラムを始める。現在は「地元の課題を学びに変える」をミッションに、探究学習を通して中高生のアクションを応援している。気仙沼市探究学習コーディネーター。1989年生まれ。早稲田大学卒。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2217_0309.mp3" length="6826970" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2217_0309.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 09 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28681/</link>
        <description><![CDATA[宮城県気仙沼市の一般社団法人「まるオフィス」。今週の講師・加藤拓馬さんが代表理事を務めるこの団体は、中高生向けの教育プログラムと移住促進事業で、気仙沼の町づくり・課題解決に取り組んでいます。<br />
<br />
加藤さんはもともと、中高生のための漁師体験を企画して、漁師の担い手不足という課題解決を目指していたと言います。そんななか加藤さんが気づいたことは、後継者の育成よりも、将来の選択肢を増やすことが結果として地元に関わる若者を増やすことになる。「漁師の担い手をあえて育てない」という教育の形。そこに込められた思いとはどんなものなのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは　「関わり続けたい町をめざす」<br />
<br />
<br />
◆加藤拓馬（かとう・たくま）<br />
社会教育士／一般社団法人まるオフィス 代表理事（https://maru-office.com/）<br />
兵庫県出身。大学在学中に中国やエジプトのハンセン病回復村を回り、2011年、卒業と同時に東日本大震災の被災地・宮城県気仙沼市へ新卒無職移住。漁師まちの復興支援活動を経て、2015年に一般社団法人まるオフィスを起業。地元の中高生と漁に出る体験プログラムを始める。現在は「地元の課題を学びに変える」をミッションに、探究学習を通して中高生のアクションを応援している。気仙沼市探究学習コーディネーター。1989年生まれ。早稲田大学卒。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>若者の未来を示す羅針盤　まるオフィス　加藤拓馬さん   第2回未来授業 Vol.2216</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>良い学びがある町</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[宮城県気仙沼市の一般社団法人「まるオフィス」。今週の講師・加藤拓馬さんが代表理事を務めるこの団体は、中高生向けの教育プログラムと移住促進事業で気仙沼の町づくり・課題解決に取り組んでいます。<br />
<br />
加藤さんは現在33歳。二児の父親でもあります。大学卒業後、震災をきっかけに企業の内定を辞退して気仙沼に移り住み、2015年に「まるオフィス」を設立。気仙沼の漁師町、唐桑半島で様々な活動をする中、これからのローカルに必要なのは「教育」だと確信。いまの事業に至ったと言います。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは　「良い学びがある町」<br />
<br />
<br />
◆加藤拓馬（かとう・たくま）<br />
社会教育士／一般社団法人まるオフィス 代表理事（https://maru-office.com/）<br />
兵庫県出身。大学在学中に中国やエジプトのハンセン病回復村を回り、2011年、卒業と同時に東日本大震災の被災地・宮城県気仙沼市へ新卒無職移住。漁師まちの復興支援活動を経て、2015年に一般社団法人まるオフィスを起業。地元の中高生と漁に出る体験プログラムを始める。現在は「地元の課題を学びに変える」をミッションに、探究学習を通して中高生のアクションを応援している。気仙沼市探究学習コーディネーター。1989年生まれ。早稲田大学卒。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2216_0308.mp3" length="6853720" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2216_0308.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 08 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28680/</link>
        <description><![CDATA[宮城県気仙沼市の一般社団法人「まるオフィス」。今週の講師・加藤拓馬さんが代表理事を務めるこの団体は、中高生向けの教育プログラムと移住促進事業で気仙沼の町づくり・課題解決に取り組んでいます。<br />
<br />
加藤さんは現在33歳。二児の父親でもあります。大学卒業後、震災をきっかけに企業の内定を辞退して気仙沼に移り住み、2015年に「まるオフィス」を設立。気仙沼の漁師町、唐桑半島で様々な活動をする中、これからのローカルに必要なのは「教育」だと確信。いまの事業に至ったと言います。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは　「良い学びがある町」<br />
<br />
<br />
◆加藤拓馬（かとう・たくま）<br />
社会教育士／一般社団法人まるオフィス 代表理事（https://maru-office.com/）<br />
兵庫県出身。大学在学中に中国やエジプトのハンセン病回復村を回り、2011年、卒業と同時に東日本大震災の被災地・宮城県気仙沼市へ新卒無職移住。漁師まちの復興支援活動を経て、2015年に一般社団法人まるオフィスを起業。地元の中高生と漁に出る体験プログラムを始める。現在は「地元の課題を学びに変える」をミッションに、探究学習を通して中高生のアクションを応援している。気仙沼市探究学習コーディネーター。1989年生まれ。早稲田大学卒。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>若者の未来を示す羅針盤　まるオフィス　加藤拓馬さん   第1回未来授業 Vol.2215</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>始まりは“勘違いの使命感”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[東日本大震災から、まもなくまる11年となります。被災地・東北ではインフラなどハード面の復旧はほぼ終わり、町づくりも新たな段階へと変わりつつあります。例えば、人口減が進む町にどうやって人を呼び込むか。そのために町をどう魅力的なものにしていくか。<br />
<br />
今週の講師、宮城県気仙沼市の一般社団法人「まるオフィス」の代表、加藤拓馬さんは、これらの課題に「教育」というアプローチで取り組んでいます。加藤さんはもともと兵庫県出身。震災ボランティアを経て移住したといういわゆる「よそもの」。今週はそんな加藤さんの視点で、気仙沼のいまと東北のこれからを考えます。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずは加藤さんが気仙沼に移住したきっかけから。<br />
テーマは「始まりは“勘違いの使命感”」<br />
<br />
<br />
◆加藤拓馬（かとう・たくま）<br />
社会教育士／一般社団法人まるオフィス 代表理事（https://maru-office.com/）<br />
兵庫県出身。大学在学中に中国やエジプトのハンセン病回復村を回り、2011年、卒業と同時に東日本大震災の被災地・宮城県気仙沼市へ新卒無職移住。漁師まちの復興支援活動を経て、2015年に一般社団法人まるオフィスを起業。地元の中高生と漁に出る体験プログラムを始める。現在は「地元の課題を学びに変える」をミッションに、探究学習を通して中高生のアクションを応援している。気仙沼市探究学習コーディネーター。1989年生まれ。早稲田大学卒。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 07 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28679/</link>
        <description><![CDATA[東日本大震災から、まもなくまる11年となります。被災地・東北ではインフラなどハード面の復旧はほぼ終わり、町づくりも新たな段階へと変わりつつあります。例えば、人口減が進む町にどうやって人を呼び込むか。そのために町をどう魅力的なものにしていくか。<br />
<br />
今週の講師、宮城県気仙沼市の一般社団法人「まるオフィス」の代表、加藤拓馬さんは、これらの課題に「教育」というアプローチで取り組んでいます。加藤さんはもともと兵庫県出身。震災ボランティアを経て移住したといういわゆる「よそもの」。今週はそんな加藤さんの視点で、気仙沼のいまと東北のこれからを考えます。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずは加藤さんが気仙沼に移住したきっかけから。<br />
テーマは「始まりは“勘違いの使命感”」<br />
<br />
<br />
◆加藤拓馬（かとう・たくま）<br />
社会教育士／一般社団法人まるオフィス 代表理事（https://maru-office.com/）<br />
兵庫県出身。大学在学中に中国やエジプトのハンセン病回復村を回り、2011年、卒業と同時に東日本大震災の被災地・宮城県気仙沼市へ新卒無職移住。漁師まちの復興支援活動を経て、2015年に一般社団法人まるオフィスを起業。地元の中高生と漁に出る体験プログラムを始める。現在は「地元の課題を学びに変える」をミッションに、探究学習を通して中高生のアクションを応援している。気仙沼市探究学習コーディネーター。1989年生まれ。早稲田大学卒。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>高橋創さん   第4回未来授業 Vol.2214</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新たな働き方の時代、給与はどうなるのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[近年、国を挙げて副業や兼業の促進が図られるようになりました。<br />
様々な調査で、現在、副業をしている正社員は、およそ１０％になるともいわれます。<br />
アナタは、副業をしていますか？　あるいは副業を考えたこと、ありますか？<br />
多様な働き方がすすめられる一方で、それに伴う、お金の動きも複雑になっています。<br />
東京・新宿２丁目に税理士事務所を構える高橋創（はじめ）さんの未来授業4時間目、テーマは『新たな働き方の時代、給与はどうなるのか』。まずは、副業でよく起きている困った事例です。<br />
<br />
<br />
◆高橋創（たかはしはじめ）　東京都出身。東京都立大学経済学部卒業。<br />
卒業後、大原簿記学校税理士講座で所得税法の講師を6年間務める。<br />
平成16年に税理士試験合格後、平成19年2月に高橋創税理士事務所を開設し独立開業。<br />
著書に『税務ビギナーのための税法・判例リサーチナビ』、『フリーランスの節税と申告 経費キャラ図鑑』（中央経済社）、『図解 いちばん親切な税金の本20-21年版』（ナツメ社）、『桃太郎のきびだんごは経費で落ちるのか? 日本の昔話で身につく税の基本』（ダイヤモンド社）があるほか、数多くのメディアにコラム等を執筆している。<br />
税理士業のかたわら、新宿ゴールデン街のバー『無銘喫茶』のオーナー、YouTube『二丁目税理士チャンネル』、ネットショップ『経費擬獣図鑑』の運営なども行う。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 03 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28621/</link>
        <description><![CDATA[近年、国を挙げて副業や兼業の促進が図られるようになりました。<br />
様々な調査で、現在、副業をしている正社員は、およそ１０％になるともいわれます。<br />
アナタは、副業をしていますか？　あるいは副業を考えたこと、ありますか？<br />
多様な働き方がすすめられる一方で、それに伴う、お金の動きも複雑になっています。<br />
東京・新宿２丁目に税理士事務所を構える高橋創（はじめ）さんの未来授業4時間目、テーマは『新たな働き方の時代、給与はどうなるのか』。まずは、副業でよく起きている困った事例です。<br />
<br />
<br />
◆高橋創（たかはしはじめ）　東京都出身。東京都立大学経済学部卒業。<br />
卒業後、大原簿記学校税理士講座で所得税法の講師を6年間務める。<br />
平成16年に税理士試験合格後、平成19年2月に高橋創税理士事務所を開設し独立開業。<br />
著書に『税務ビギナーのための税法・判例リサーチナビ』、『フリーランスの節税と申告 経費キャラ図鑑』（中央経済社）、『図解 いちばん親切な税金の本20-21年版』（ナツメ社）、『桃太郎のきびだんごは経費で落ちるのか? 日本の昔話で身につく税の基本』（ダイヤモンド社）があるほか、数多くのメディアにコラム等を執筆している。<br />
税理士業のかたわら、新宿ゴールデン街のバー『無銘喫茶』のオーナー、YouTube『二丁目税理士チャンネル』、ネットショップ『経費擬獣図鑑』の運営なども行う。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>高橋創さん   第3回未来授業 Vol.2213</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>社会保険料はどう使われているのか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[毎月の給与額を知らせる給与明細。<br />
そこには、私たちが生きていくためのお金が、どんなふうにやってきて、どんなふうに引かれるかが、細かく記されています。<br />
きょうはその引かれる『控除』について、より詳しくみていきましょう。<br />
東京・新宿2丁目に税理士事務所を構える税理士、高橋創（はじめ）さんの未来授業3時間目、テーマは『社会保険料はどう使われているのか？』<br />
<br />
給与から引かれる中で、大きな割合を占めているのが、社会保険料です。この社会保険料を大きく分けると、健康保険、年金、そして雇用保険となります。中でも、現役世代にとって、いちばん多く接するのが健康保険。民間の保険との違いについて伺いました。<br />
<br />
◆高橋創（たかはしはじめ）　東京都出身。東京都立大学経済学部卒業。<br />
卒業後、大原簿記学校税理士講座で所得税法の講師を6年間務める。<br />
平成16年に税理士試験合格後、平成19年2月に高橋創税理士事務所を開設し独立開業。<br />
著書に『税務ビギナーのための税法・判例リサーチナビ』、『フリーランスの節税と申告 経費キャラ図鑑』（中央経済社）、『図解 いちばん親切な税金の本20-21年版』（ナツメ社）、『桃太郎のきびだんごは経費で落ちるのか? 日本の昔話で身につく税の基本』（ダイヤモンド社）があるほか、数多くのメディアにコラム等を執筆している。<br />
税理士業のかたわら、新宿ゴールデン街のバー『無銘喫茶』のオーナー、YouTube『二丁目税理士チャンネル』、ネットショップ『経費擬獣図鑑』の運営なども行う。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2213_0302.mp3" length="10522854" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 02 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28620/</link>
        <description><![CDATA[毎月の給与額を知らせる給与明細。<br />
そこには、私たちが生きていくためのお金が、どんなふうにやってきて、どんなふうに引かれるかが、細かく記されています。<br />
きょうはその引かれる『控除』について、より詳しくみていきましょう。<br />
東京・新宿2丁目に税理士事務所を構える税理士、高橋創（はじめ）さんの未来授業3時間目、テーマは『社会保険料はどう使われているのか？』<br />
<br />
給与から引かれる中で、大きな割合を占めているのが、社会保険料です。この社会保険料を大きく分けると、健康保険、年金、そして雇用保険となります。中でも、現役世代にとって、いちばん多く接するのが健康保険。民間の保険との違いについて伺いました。<br />
<br />
◆高橋創（たかはしはじめ）　東京都出身。東京都立大学経済学部卒業。<br />
卒業後、大原簿記学校税理士講座で所得税法の講師を6年間務める。<br />
平成16年に税理士試験合格後、平成19年2月に高橋創税理士事務所を開設し独立開業。<br />
著書に『税務ビギナーのための税法・判例リサーチナビ』、『フリーランスの節税と申告 経費キャラ図鑑』（中央経済社）、『図解 いちばん親切な税金の本20-21年版』（ナツメ社）、『桃太郎のきびだんごは経費で落ちるのか? 日本の昔話で身につく税の基本』（ダイヤモンド社）があるほか、数多くのメディアにコラム等を執筆している。<br />
税理士業のかたわら、新宿ゴールデン街のバー『無銘喫茶』のオーナー、YouTube『二丁目税理士チャンネル』、ネットショップ『経費擬獣図鑑』の運営なども行う。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>高橋創さん   第2回未来授業 Vol.2212</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>給与から必ず引かれるお金とは？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[私達が生きていくために必要なお金。<br />
多くの場合、それは、日々働く＝つまり自分の時間や能力を会社や組織に対して提供し、代わりに給与という形で手に入れることができます。<br />
一方、組織にとって給与とは、人件費という必要経費になります。同じお金でも、角度によって見え方はいろいろ変わるもの。　　　　<br />
当たり前ではあるけれど、こうした事実を再確認しつつ、自分が生きていくために、お金はどんな動きをしているのか？給与明細を通じて、考えていきましょう。<br />
今週の講師、東京・新宿２丁目に税理士事務所を構える高橋創（はじめ）さんの未来授業２時間目、テーマは『給与から必ず引かれるお金とは？』。<br />
<br />
◆高橋創（たかはしはじめ）　東京都出身。東京都立大学経済学部卒業。<br />
卒業後、大原簿記学校税理士講座で所得税法の講師を6年間務める。<br />
平成16年に税理士試験合格後、平成19年2月に高橋創税理士事務所を開設し独立開業。<br />
著書に『税務ビギナーのための税法・判例リサーチナビ』、『フリーランスの節税と申告 経費キャラ図鑑』（中央経済社）、『図解 いちばん親切な税金の本20-21年版』（ナツメ社）、『桃太郎のきびだんごは経費で落ちるのか? 日本の昔話で身につく税の基本』（ダイヤモンド社）があるほか、数多くのメディアにコラム等を執筆している。<br />
税理士業のかたわら、新宿ゴールデン街のバー『無銘喫茶』のオーナー、YouTube『二丁目税理士チャンネル』、ネットショップ『経費擬獣図鑑』の運営なども行う。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2212_0301.mp3" length="10524996" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 01 Mar 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28619/</link>
        <description><![CDATA[私達が生きていくために必要なお金。<br />
多くの場合、それは、日々働く＝つまり自分の時間や能力を会社や組織に対して提供し、代わりに給与という形で手に入れることができます。<br />
一方、組織にとって給与とは、人件費という必要経費になります。同じお金でも、角度によって見え方はいろいろ変わるもの。　　　　<br />
当たり前ではあるけれど、こうした事実を再確認しつつ、自分が生きていくために、お金はどんな動きをしているのか？給与明細を通じて、考えていきましょう。<br />
今週の講師、東京・新宿２丁目に税理士事務所を構える高橋創（はじめ）さんの未来授業２時間目、テーマは『給与から必ず引かれるお金とは？』。<br />
<br />
◆高橋創（たかはしはじめ）　東京都出身。東京都立大学経済学部卒業。<br />
卒業後、大原簿記学校税理士講座で所得税法の講師を6年間務める。<br />
平成16年に税理士試験合格後、平成19年2月に高橋創税理士事務所を開設し独立開業。<br />
著書に『税務ビギナーのための税法・判例リサーチナビ』、『フリーランスの節税と申告 経費キャラ図鑑』（中央経済社）、『図解 いちばん親切な税金の本20-21年版』（ナツメ社）、『桃太郎のきびだんごは経費で落ちるのか? 日本の昔話で身につく税の基本』（ダイヤモンド社）があるほか、数多くのメディアにコラム等を執筆している。<br />
税理士業のかたわら、新宿ゴールデン街のバー『無銘喫茶』のオーナー、YouTube『二丁目税理士チャンネル』、ネットショップ『経費擬獣図鑑』の運営なども行う。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>高橋創さん   第1回未来授業 Vol.2211</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>もういちど、給与明細を見てみよう</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師、税理士の高橋創（はじめ）さんは、<br />
東京・新宿2丁目に税理士事務所を構え、多彩なクライアントのお金の悩みにこたえています。<br />
またYouTubeの『二丁目税理士チャンネル』では税金をはじめ、お金にまつわるさまざまな話題を発信しています。<br />
<br />
そんな高橋さんに、いまさら聞けない、給与にまつわるいろんなこと、教えてもらいましょう。<br />
未来授業1時間目、テーマは「もういちど、給与明細を見てみよう」。<br />
<br />
<br />
◆高橋創（たかはしはじめ）　東京都出身。東京都立大学経済学部卒業。<br />
卒業後、大原簿記学校税理士講座で所得税法の講師を6年間務める。<br />
平成16年に税理士試験合格後、平成19年2月に高橋創税理士事務所を開設し独立開業。<br />
著書に『税務ビギナーのための税法・判例リサーチナビ』、『フリーランスの節税と申告 経費キャラ図鑑』（中央経済社）、『図解 いちばん親切な税金の本20-21年版』（ナツメ社）、『桃太郎のきびだんごは経費で落ちるのか? 日本の昔話で身につく税の基本』（ダイヤモンド社）があるほか、数多くのメディアにコラム等を執筆している。<br />
税理士業のかたわら、新宿ゴールデン街のバー『無銘喫茶』のオーナー、YouTube『二丁目税理士チャンネル』、ネットショップ『経費擬獣図鑑』の運営なども行う。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2211_0228.mp3" length="10521625" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 28 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28618/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師、税理士の高橋創（はじめ）さんは、<br />
東京・新宿2丁目に税理士事務所を構え、多彩なクライアントのお金の悩みにこたえています。<br />
またYouTubeの『二丁目税理士チャンネル』では税金をはじめ、お金にまつわるさまざまな話題を発信しています。<br />
<br />
そんな高橋さんに、いまさら聞けない、給与にまつわるいろんなこと、教えてもらいましょう。<br />
未来授業1時間目、テーマは「もういちど、給与明細を見てみよう」。<br />
<br />
<br />
◆高橋創（たかはしはじめ）　東京都出身。東京都立大学経済学部卒業。<br />
卒業後、大原簿記学校税理士講座で所得税法の講師を6年間務める。<br />
平成16年に税理士試験合格後、平成19年2月に高橋創税理士事務所を開設し独立開業。<br />
著書に『税務ビギナーのための税法・判例リサーチナビ』、『フリーランスの節税と申告 経費キャラ図鑑』（中央経済社）、『図解 いちばん親切な税金の本20-21年版』（ナツメ社）、『桃太郎のきびだんごは経費で落ちるのか? 日本の昔話で身につく税の基本』（ダイヤモンド社）があるほか、数多くのメディアにコラム等を執筆している。<br />
税理士業のかたわら、新宿ゴールデン街のバー『無銘喫茶』のオーナー、YouTube『二丁目税理士チャンネル』、ネットショップ『経費擬獣図鑑』の運営なども行う。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>森で馬と働くローカルベンチャー　西埜馬搬さん   第4回未来授業 Vol.2210</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>馬とともに生きる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、西埜馬搬代表、西埜将世さん。<br />
「馬搬」による林業で西埜将世さんが起業した北海道厚真町。<br />
この町は、土地のおよそ７割が森林におおわれており、町ぐるみで森の資源を生かす取り組みをしています。また厚真町は、担い手不足と高齢化が続く林業の世界では珍しく、若き林業家が少しずつ増えている点でも注目を集めています。<br />
<br />
そしていま、厚真町では林業に関わる若い人たちが手を組み、新たなチャレンジを始めているのですが、そのきっかけは4年前に町を襲った大きな災害でした。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「馬とともに生きる」<br />
<br />
<br />
◆宮西埜将世（にしの・まさとし）<br />
西埜馬搬代表<br />
1980年、恵庭市生まれ。岩手大学卒業。自然体験施設や林業会社などに勤めた後、牧場会社の仕事で馬に関わる。「厚真町ローカルベンチャースクール2016」で採択され、地域おこし協力隊に。現在は独立し、山が荒れにくい「馬搬」という馬を使った林業に従事している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 24 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28602/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、西埜馬搬代表、西埜将世さん。<br />
「馬搬」による林業で西埜将世さんが起業した北海道厚真町。<br />
この町は、土地のおよそ７割が森林におおわれており、町ぐるみで森の資源を生かす取り組みをしています。また厚真町は、担い手不足と高齢化が続く林業の世界では珍しく、若き林業家が少しずつ増えている点でも注目を集めています。<br />
<br />
そしていま、厚真町では林業に関わる若い人たちが手を組み、新たなチャレンジを始めているのですが、そのきっかけは4年前に町を襲った大きな災害でした。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「馬とともに生きる」<br />
<br />
<br />
◆宮西埜将世（にしの・まさとし）<br />
西埜馬搬代表<br />
1980年、恵庭市生まれ。岩手大学卒業。自然体験施設や林業会社などに勤めた後、牧場会社の仕事で馬に関わる。「厚真町ローカルベンチャースクール2016」で採択され、地域おこし協力隊に。現在は独立し、山が荒れにくい「馬搬」という馬を使った林業に従事している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>森で馬と働くローカルベンチャー　西埜馬搬さん   第3回未来授業 Vol.2209</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>馬とヒトの繋がりが生む新たな価値</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、西埜馬搬代表、西埜将世さん。<br />
山林で切った木を、重機ではなく馬を使って搬出する馬搬。日本ではすでに失われつつあったこの林業のスタイルで、北海道厚真町を拠点に起業しました。<br />
<br />
2017年の起業からもうすぐ丸5年が経過しますが、もともと担い手の少ない林業は仕事が一定数あること、そして北海道各地の馬搬のニーズに応えることで、事業は軌道に乗りつつあると言います。<br />
<br />
そして現在、西埜馬搬では木材の搬出以外でも、馬を活用し始めています。<br />
未来授業3時間目。テーマは「馬とヒトの繋がりが生む新たな価値」<br />
<br />
<br />
◆宮西埜将世（にしの・まさとし）<br />
西埜馬搬代表<br />
1980年、恵庭市生まれ。岩手大学卒業。自然体験施設や林業会社などに勤めた後、牧場会社の仕事で馬に関わる。「厚真町ローカルベンチャースクール2016」で採択され、地域おこし協力隊に。現在は独立し、山が荒れにくい「馬搬」という馬を使った林業に従事している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2209_0223.mp3" length="6828224" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 23 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28601/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、西埜馬搬代表、西埜将世さん。<br />
山林で切った木を、重機ではなく馬を使って搬出する馬搬。日本ではすでに失われつつあったこの林業のスタイルで、北海道厚真町を拠点に起業しました。<br />
<br />
2017年の起業からもうすぐ丸5年が経過しますが、もともと担い手の少ない林業は仕事が一定数あること、そして北海道各地の馬搬のニーズに応えることで、事業は軌道に乗りつつあると言います。<br />
<br />
そして現在、西埜馬搬では木材の搬出以外でも、馬を活用し始めています。<br />
未来授業3時間目。テーマは「馬とヒトの繋がりが生む新たな価値」<br />
<br />
<br />
◆宮西埜将世（にしの・まさとし）<br />
西埜馬搬代表<br />
1980年、恵庭市生まれ。岩手大学卒業。自然体験施設や林業会社などに勤めた後、牧場会社の仕事で馬に関わる。「厚真町ローカルベンチャースクール2016」で採択され、地域おこし協力隊に。現在は独立し、山が荒れにくい「馬搬」という馬を使った林業に従事している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>森で馬と働くローカルベンチャー　西埜馬搬さん   第2回未来授業 Vol.2208</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スキマ産業としての馬搬</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、西埜馬搬代表、西埜将世さん。<br />
山林で切った木を、重機ではなく馬を使って搬出する馬搬。日本ではすでに失われつつあったこの林業のスタイルで、北海道厚真町を拠点に起業しました。<br />
<br />
西埜さんはもともと林業に従事していたのですが、イギリスやスウェーデンなどで馬搬による林業が行われている現場を見たことで「自分も馬を所有して、同じような形の林業をやってみたい」ようになったのだと言います。<br />
<br />
とはいえ、すでに国内ではほとんど行われていないこの林業のやり方。実際のところ、需要はどれくらいあるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは　「スキマ産業としての馬搬」<br />
<br />
<br />
◆宮西埜将世（にしの・まさとし）<br />
西埜馬搬代表<br />
1980年、恵庭市生まれ。岩手大学卒業。自然体験施設や林業会社などに勤めた後、牧場会社の仕事で馬に関わる。「厚真町ローカルベンチャースクール2016」で採択され、地域おこし協力隊に。現在は独立し、山が荒れにくい「馬搬」という馬を使った林業に従事している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2208_0222.mp3" length="6854974" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2208_0222.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 22 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28600/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、西埜馬搬代表、西埜将世さん。<br />
山林で切った木を、重機ではなく馬を使って搬出する馬搬。日本ではすでに失われつつあったこの林業のスタイルで、北海道厚真町を拠点に起業しました。<br />
<br />
西埜さんはもともと林業に従事していたのですが、イギリスやスウェーデンなどで馬搬による林業が行われている現場を見たことで「自分も馬を所有して、同じような形の林業をやってみたい」ようになったのだと言います。<br />
<br />
とはいえ、すでに国内ではほとんど行われていないこの林業のやり方。実際のところ、需要はどれくらいあるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは　「スキマ産業としての馬搬」<br />
<br />
<br />
◆宮西埜将世（にしの・まさとし）<br />
西埜馬搬代表<br />
1980年、恵庭市生まれ。岩手大学卒業。自然体験施設や林業会社などに勤めた後、牧場会社の仕事で馬に関わる。「厚真町ローカルベンチャースクール2016」で採択され、地域おこし協力隊に。現在は独立し、山が荒れにくい「馬搬」という馬を使った林業に従事している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>森で馬と働くローカルベンチャー　西埜馬搬さん   第1回未来授業 Vol.2207</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>森で働く馬との出会い</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、西埜馬搬代表、西埜将世さん。北海道恵庭市出身で、2017年に北海道胆振地方の厚真町に移住。独立して馬搬による林業に取り組む方です。<br />
<br />
馬搬・・・つまり馬を使った林業のこと。現在国内ではほとんど見られない林業の形なのですが、西埜さんはこれに、大きな魅力と可能性を感じて挑戦を続けています。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「森で働く馬との出会い」<br />
<br />
<br />
◆宮西埜将世（にしの・まさとし）<br />
西埜馬搬代表<br />
1980年、恵庭市生まれ。岩手大学卒業。自然体験施設や林業会社などに勤めた後、牧場会社の仕事で馬に関わる。「厚真町ローカルベンチャースクール2016」で採択され、地域おこし協力隊に。現在は独立し、山が荒れにくい「馬搬」という馬を使った林業に従事している。]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2207_0221.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 21 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:07</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28593/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、西埜馬搬代表、西埜将世さん。北海道恵庭市出身で、2017年に北海道胆振地方の厚真町に移住。独立して馬搬による林業に取り組む方です。<br />
<br />
馬搬・・・つまり馬を使った林業のこと。現在国内ではほとんど見られない林業の形なのですが、西埜さんはこれに、大きな魅力と可能性を感じて挑戦を続けています。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「森で働く馬との出会い」<br />
<br />
<br />
◆宮西埜将世（にしの・まさとし）<br />
西埜馬搬代表<br />
1980年、恵庭市生まれ。岩手大学卒業。自然体験施設や林業会社などに勤めた後、牧場会社の仕事で馬に関わる。「厚真町ローカルベンチャースクール2016」で採択され、地域おこし協力隊に。現在は独立し、山が荒れにくい「馬搬」という馬を使った林業に従事している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>くまもと☆農家ハンター　宮川将人さん   第4回未来授業 Vol.2206</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>イノシシから生まれるサステナブルな仕組み</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は「くまもと☆農家ハンター」代表、宮川将人さん。<br />
<br />
イノシシによる農作物への被害に直面した熊本県・戸馳島で「地域と畑は自分たちで守る」を合言葉に、花農家の宮川将人さんと地域の若手農家の方々が立ち上げた有志団体「くまもと☆農家ハンター」。<br />
2016年に立ち上がったこの団体は、イノシシの捕獲罠にIoTを導入し、イノシシ捕獲実績を積み上げ、農家自らがハンターとして成長・活躍する他に例のないモデルとして海外からも注目を集めています。またこの団体は、捕獲されたイノシシをジビエとして利活用したり、さらに地域の人々のコミュニケーションにも繋げようとしています。<br />
<br />
2016年の立ち上げから6年が経った戸馳島は、いまどうなっているのか。<br />
そしてその先にはどんなことを目指しているのか伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目。 テーマは　「イノシシから生まれるサステナブルな仕組み」<br />
<br />
<br />
◆宮川将人（みやがわ まさひと）<br />
くまもと☆農家ハンター代表、株式会社イノP  CEO<br />
地域に必要とされ貢献できる会社を目指す中、2016年にイノシシによる農産物被害の深刻さを知ったことをきっかけに仲間と共に「くまもと☆農家ハンター」を立ち上げる。現在、若手農家130人が集う同会の代表として「畑と地域は自分たちで守る」をスローガンに、ICTを駆使しながら産学官民でイノシシ対策を行う。<br />
　2019年地域課題解決型事業を目指し仲間と（株）イノPを起業。ジビエファームを開設しサステナブルな獣害対策モデルを構築。今ではSDGｓの優良事例として国連で紹介されるなど注目を集めている。]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2206_0217.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 17 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28586/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は「くまもと☆農家ハンター」代表、宮川将人さん。<br />
<br />
イノシシによる農作物への被害に直面した熊本県・戸馳島で「地域と畑は自分たちで守る」を合言葉に、花農家の宮川将人さんと地域の若手農家の方々が立ち上げた有志団体「くまもと☆農家ハンター」。<br />
2016年に立ち上がったこの団体は、イノシシの捕獲罠にIoTを導入し、イノシシ捕獲実績を積み上げ、農家自らがハンターとして成長・活躍する他に例のないモデルとして海外からも注目を集めています。またこの団体は、捕獲されたイノシシをジビエとして利活用したり、さらに地域の人々のコミュニケーションにも繋げようとしています。<br />
<br />
2016年の立ち上げから6年が経った戸馳島は、いまどうなっているのか。<br />
そしてその先にはどんなことを目指しているのか伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目。 テーマは　「イノシシから生まれるサステナブルな仕組み」<br />
<br />
<br />
◆宮川将人（みやがわ まさひと）<br />
くまもと☆農家ハンター代表、株式会社イノP  CEO<br />
地域に必要とされ貢献できる会社を目指す中、2016年にイノシシによる農産物被害の深刻さを知ったことをきっかけに仲間と共に「くまもと☆農家ハンター」を立ち上げる。現在、若手農家130人が集う同会の代表として「畑と地域は自分たちで守る」をスローガンに、ICTを駆使しながら産学官民でイノシシ対策を行う。<br />
　2019年地域課題解決型事業を目指し仲間と（株）イノPを起業。ジビエファームを開設しサステナブルな獣害対策モデルを構築。今ではSDGｓの優良事例として国連で紹介されるなど注目を集めている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>くまもと☆農家ハンター　宮川将人さん   第3回未来授業 Vol.2205</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>イノシシがコミュニケーションを生む</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は「くまもと☆農家ハンター」代表、宮川将人さん。<br />
<br />
イノシシによる農作物への被害に直面した熊本県・戸馳島で「地域と畑は自分たちで守る」を合言葉に、花農家の宮川将人さんと地域の若手農家の方々が立ち上げた有志団体「くまもと☆農家ハンター」。<br />
<br />
地域を災害から守る消防団活動のように鳥獣被害から地域を守ることを目指すこの団体、メンバーは現在、およそ130人。「20歳から45歳までの若い農家のボランティア」で組織されていて、「全員がイノシシ対策のプレーヤー」として活動することを求めています。そしてこの条件には、イノシシ対策の先を見据えた目的があるようです。<br />
<br />
未来授業3時間目。 テーマは　「イノシシがコミュニケーションを生む」<br />
<br />
<br />
◆宮川将人（みやがわ まさひと）<br />
くまもと☆農家ハンター代表、株式会社イノP  CEO<br />
地域に必要とされ貢献できる会社を目指す中、2016年にイノシシによる農産物被害の深刻さを知ったことをきっかけに仲間と共に「くまもと☆農家ハンター」を立ち上げる。現在、若手農家130人が集う同会の代表として「畑と地域は自分たちで守る」をスローガンに、ICTを駆使しながら産学官民でイノシシ対策を行う。<br />
　2019年地域課題解決型事業を目指し仲間と（株）イノPを起業。ジビエファームを開設しサステナブルな獣害対策モデルを構築。今ではSDGｓの優良事例として国連で紹介されるなど注目を集めている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 16 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28585/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は「くまもと☆農家ハンター」代表、宮川将人さん。<br />
<br />
イノシシによる農作物への被害に直面した熊本県・戸馳島で「地域と畑は自分たちで守る」を合言葉に、花農家の宮川将人さんと地域の若手農家の方々が立ち上げた有志団体「くまもと☆農家ハンター」。<br />
<br />
地域を災害から守る消防団活動のように鳥獣被害から地域を守ることを目指すこの団体、メンバーは現在、およそ130人。「20歳から45歳までの若い農家のボランティア」で組織されていて、「全員がイノシシ対策のプレーヤー」として活動することを求めています。そしてこの条件には、イノシシ対策の先を見据えた目的があるようです。<br />
<br />
未来授業3時間目。 テーマは　「イノシシがコミュニケーションを生む」<br />
<br />
<br />
◆宮川将人（みやがわ まさひと）<br />
くまもと☆農家ハンター代表、株式会社イノP  CEO<br />
地域に必要とされ貢献できる会社を目指す中、2016年にイノシシによる農産物被害の深刻さを知ったことをきっかけに仲間と共に「くまもと☆農家ハンター」を立ち上げる。現在、若手農家130人が集う同会の代表として「畑と地域は自分たちで守る」をスローガンに、ICTを駆使しながら産学官民でイノシシ対策を行う。<br />
　2019年地域課題解決型事業を目指し仲間と（株）イノPを起業。ジビエファームを開設しサステナブルな獣害対策モデルを構築。今ではSDGｓの優良事例として国連で紹介されるなど注目を集めている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>くまもと☆農家ハンター　宮川将人さん   第2回未来授業 Vol.2204</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>いのちを繋ぐためのビジネス</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は「くまもと☆農家ハンター」代表、宮川将人さん。<br />
<br />
イノシシによる農作物への被害に直面した熊本県・戸馳島で「地域と畑は自分たちで守る」を合言葉に、花農家の宮川将人さんと地域の若手農家の方々が立ち上げた有志団体「くまもと☆農家ハンター」。2016年にスタートしたこの取り組みでは、イノシシの捕獲罠にIoTの技術を取り入れ、メンバーは情報をスマホで共有。罠の見回りなどの負担を軽減するなど、アイデアとテクノロジーによって、イノシシ捕獲の実績を上げていると言います。<br />
<br />
ただ、イノシシを捕まえればすべてが解決するわけではありません。例えば、捕まえたイノシシをどう扱うのか。くまもと農家ハンターはこの問題をどう解決したのでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは　「いのちを繋ぐためのビジネス」<br />
<br />
<br />
◆宮川将人（みやがわ まさひと）<br />
くまもと☆農家ハンター代表、株式会社イノP  CEO<br />
地域に必要とされ貢献できる会社を目指す中、2016年にイノシシによる農産物被害の深刻さを知ったことをきっかけに仲間と共に「くまもと☆農家ハンター」を立ち上げる。現在、若手農家130人が集う同会の代表として「畑と地域は自分たちで守る」をスローガンに、ICTを駆使しながら産学官民でイノシシ対策を行う。<br />
　2019年地域課題解決型事業を目指し仲間と（株）イノPを起業。ジビエファームを開設しサステナブルな獣害対策モデルを構築。今ではSDGｓの優良事例として国連で紹介されるなど注目を集めている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2204_0215.mp3" length="6854138" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2204_0215.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 15 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28584/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は「くまもと☆農家ハンター」代表、宮川将人さん。<br />
<br />
イノシシによる農作物への被害に直面した熊本県・戸馳島で「地域と畑は自分たちで守る」を合言葉に、花農家の宮川将人さんと地域の若手農家の方々が立ち上げた有志団体「くまもと☆農家ハンター」。2016年にスタートしたこの取り組みでは、イノシシの捕獲罠にIoTの技術を取り入れ、メンバーは情報をスマホで共有。罠の見回りなどの負担を軽減するなど、アイデアとテクノロジーによって、イノシシ捕獲の実績を上げていると言います。<br />
<br />
ただ、イノシシを捕まえればすべてが解決するわけではありません。例えば、捕まえたイノシシをどう扱うのか。くまもと農家ハンターはこの問題をどう解決したのでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは　「いのちを繋ぐためのビジネス」<br />
<br />
<br />
◆宮川将人（みやがわ まさひと）<br />
くまもと☆農家ハンター代表、株式会社イノP  CEO<br />
地域に必要とされ貢献できる会社を目指す中、2016年にイノシシによる農産物被害の深刻さを知ったことをきっかけに仲間と共に「くまもと☆農家ハンター」を立ち上げる。現在、若手農家130人が集う同会の代表として「畑と地域は自分たちで守る」をスローガンに、ICTを駆使しながら産学官民でイノシシ対策を行う。<br />
　2019年地域課題解決型事業を目指し仲間と（株）イノPを起業。ジビエファームを開設しサステナブルな獣害対策モデルを構築。今ではSDGｓの優良事例として国連で紹介されるなど注目を集めている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>くまもと☆農家ハンター　宮川将人さん   第1回未来授業 Vol.2203</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>地域と畑は、自分たちで守る</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、宮川将人さん。熊本県の戸馳島という島で蘭の生産に取り組む三代目の花農家です。<br />
<br />
そして宮川さんのもう一つの肩書が「くまもと☆農家ハンター」の代表。イノシシによる獣害に対する地域の取り組みとして2016年に宮川さんが立ち上げたこの「くまもと農家ハンター」は、グッドデザイン賞や農林水産大臣賞、さらにSDGｓの優良事例として国連のサイトで紹介されるほど高い評価を受けています。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずは「くまもと☆農家ハンター」立ち上げのきっかけから伺います。<br />
テーマは　「地域と畑は、自分たちで守る」<br />
<br />
<br />
◆宮川将人（みやがわ まさひと）<br />
くまもと☆農家ハンター代表、株式会社イノP  CEO<br />
地域に必要とされ貢献できる会社を目指す中、2016年にイノシシによる農産物被害の深刻さを知ったことをきっかけに仲間と共に「くまもと☆農家ハンター」を立ち上げる。現在、若手農家130人が集う同会の代表として「畑と地域は自分たちで守る」をスローガンに、ICTを駆使しながら産学官民でイノシシ対策を行う。<br />
　2019年地域課題解決型事業を目指し仲間と（株）イノPを起業。ジビエファームを開設しサステナブルな獣害対策モデルを構築。今ではSDGｓの優良事例として国連で紹介されるなど注目を集めている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2203_0214.mp3" length="6827806" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2203_0214.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 14 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28583/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、宮川将人さん。熊本県の戸馳島という島で蘭の生産に取り組む三代目の花農家です。<br />
<br />
そして宮川さんのもう一つの肩書が「くまもと☆農家ハンター」の代表。イノシシによる獣害に対する地域の取り組みとして2016年に宮川さんが立ち上げたこの「くまもと農家ハンター」は、グッドデザイン賞や農林水産大臣賞、さらにSDGｓの優良事例として国連のサイトで紹介されるほど高い評価を受けています。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずは「くまもと☆農家ハンター」立ち上げのきっかけから伺います。<br />
テーマは　「地域と畑は、自分たちで守る」<br />
<br />
<br />
◆宮川将人（みやがわ まさひと）<br />
くまもと☆農家ハンター代表、株式会社イノP  CEO<br />
地域に必要とされ貢献できる会社を目指す中、2016年にイノシシによる農産物被害の深刻さを知ったことをきっかけに仲間と共に「くまもと☆農家ハンター」を立ち上げる。現在、若手農家130人が集う同会の代表として「畑と地域は自分たちで守る」をスローガンに、ICTを駆使しながら産学官民でイノシシ対策を行う。<br />
　2019年地域課題解決型事業を目指し仲間と（株）イノPを起業。ジビエファームを開設しサステナブルな獣害対策モデルを構築。今ではSDGｓの優良事例として国連で紹介されるなど注目を集めている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>奥田 悠史さん   第4回未来授業 Vol.2202</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>トビチ商店街</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[長野県の伊那谷と、出身地の三重県で二拠点生活をしながら、「森林ディレクター」という肩書で「森の課題解決」に取り組む奥田悠史さん。「森をつくる暮らしをつくる」をコンセプトにした株式会社やまとわの共同設立者として、伊那谷の森・自然を活用した様々な事業に関わり、ローカルベンチャーのキーパーソンとして注目を集めています。<br />
<br />
そしていま、奥田さんは森の課題解決とは別のプロジェクトにも力を注いでいます。それが地域の商店街です。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「トビチ商店街」<br />
<br />
<br />
◆奥田 悠史（おくだ・ゆうじ）<br />
森林ディレクター・株式会社やまとわ取締役<br />
1988年三重県生まれ。信州大学農学部森林科学科で年輪を研究。大学卒業後は編集者・ライター、広告写真家を経て、2016年より「森をつくる暮らしをつくる」をミッションに掲げる株式会社やまとわの立ち上げに参画。森の現状、森の現実をプロダクトや事業づくりによって変えていくことを目指して活動中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2202_0210.mp3" length="6850794" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 10 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28559/</link>
        <description><![CDATA[長野県の伊那谷と、出身地の三重県で二拠点生活をしながら、「森林ディレクター」という肩書で「森の課題解決」に取り組む奥田悠史さん。「森をつくる暮らしをつくる」をコンセプトにした株式会社やまとわの共同設立者として、伊那谷の森・自然を活用した様々な事業に関わり、ローカルベンチャーのキーパーソンとして注目を集めています。<br />
<br />
そしていま、奥田さんは森の課題解決とは別のプロジェクトにも力を注いでいます。それが地域の商店街です。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「トビチ商店街」<br />
<br />
<br />
◆奥田 悠史（おくだ・ゆうじ）<br />
森林ディレクター・株式会社やまとわ取締役<br />
1988年三重県生まれ。信州大学農学部森林科学科で年輪を研究。大学卒業後は編集者・ライター、広告写真家を経て、2016年より「森をつくる暮らしをつくる」をミッションに掲げる株式会社やまとわの立ち上げに参画。森の現状、森の現実をプロダクトや事業づくりによって変えていくことを目指して活動中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>奥田 悠史さん   第3回未来授業 Vol.2201</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>積み重ねることでしか変わらない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「森をつくる・暮らしをつくる」をコンセプトにしたローカルベンチャー、株式会社やまとわ。長野南部、伊那谷という天竜川沿いの盆地に拠点を置くこの会社の立ち上げに奥田さんが参加したのは、2016年。<br />
もともと三重県伊賀市出身で大学卒業後は、ライターや編集者を経てデザイン事務所を立ち上げるなど長野県とは特に縁もゆかりもなかった奥田さん。なぜ長野県で、なぜ「森の課題解決」という道を選んだのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「積み重ねることでしか変わらない」<br />
<br />
<br />
◆奥田 悠史（おくだ・ゆうじ）<br />
森林ディレクター・株式会社やまとわ取締役<br />
1988年三重県生まれ。信州大学農学部森林科学科で年輪を研究。大学卒業後は編集者・ライター、広告写真家を経て、2016年より「森をつくる暮らしをつくる」をミッションに掲げる株式会社やまとわの立ち上げに参画。森の現状、森の現実をプロダクトや事業づくりによって変えていくことを目指して活動中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2201_0209.mp3" length="6824881" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2201_0209.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 09 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28558/</link>
        <description><![CDATA[「森をつくる・暮らしをつくる」をコンセプトにしたローカルベンチャー、株式会社やまとわ。長野南部、伊那谷という天竜川沿いの盆地に拠点を置くこの会社の立ち上げに奥田さんが参加したのは、2016年。<br />
もともと三重県伊賀市出身で大学卒業後は、ライターや編集者を経てデザイン事務所を立ち上げるなど長野県とは特に縁もゆかりもなかった奥田さん。なぜ長野県で、なぜ「森の課題解決」という道を選んだのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「積み重ねることでしか変わらない」<br />
<br />
<br />
◆奥田 悠史（おくだ・ゆうじ）<br />
森林ディレクター・株式会社やまとわ取締役<br />
1988年三重県生まれ。信州大学農学部森林科学科で年輪を研究。大学卒業後は編集者・ライター、広告写真家を経て、2016年より「森をつくる暮らしをつくる」をミッションに掲げる株式会社やまとわの立ち上げに参画。森の現状、森の現実をプロダクトや事業づくりによって変えていくことを目指して活動中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>奥田 悠史さん   第2回未来授業 Vol.2200</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>春の家　と　秋の家</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[長野南部、伊那谷という天竜川沿いの盆地に拠点を置く株式会社やまとわ。今週の講師・奥田悠史さんが立ち上げから参加したこのローカルベンチャーは、「森をつくる・暮らしをつくる」をコンセプトに伊那谷の豊かな自然を活用しながらその自然の課題解決を目指しています。<br />
<br />
この会社が手掛ける事業は多岐にわたり、夏の農業、冬の林業、地域材を使ったものづくりのほかコンセプトにあるように「くらし」そのものに関わるものも。そんな「くらし」をまるごと提案するというやまとわのユニークな事業について伺います。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「春の家　と　秋の家」<br />
<br />
<br />
<br />
◆奥田 悠史（おくだ・ゆうじ）<br />
森林ディレクター・株式会社やまとわ取締役<br />
1988年三重県生まれ。信州大学農学部森林科学科で年輪を研究。大学卒業後は編集者・ライター、広告写真家を経て、2016年より「森をつくる暮らしをつくる」をミッションに掲げる株式会社やまとわの立ち上げに参画。森の現状、森の現実をプロダクトや事業づくりによって変えていくことを目指して活動中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 08 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28557/</link>
        <description><![CDATA[長野南部、伊那谷という天竜川沿いの盆地に拠点を置く株式会社やまとわ。今週の講師・奥田悠史さんが立ち上げから参加したこのローカルベンチャーは、「森をつくる・暮らしをつくる」をコンセプトに伊那谷の豊かな自然を活用しながらその自然の課題解決を目指しています。<br />
<br />
この会社が手掛ける事業は多岐にわたり、夏の農業、冬の林業、地域材を使ったものづくりのほかコンセプトにあるように「くらし」そのものに関わるものも。そんな「くらし」をまるごと提案するというやまとわのユニークな事業について伺います。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「春の家　と　秋の家」<br />
<br />
<br />
<br />
◆奥田 悠史（おくだ・ゆうじ）<br />
森林ディレクター・株式会社やまとわ取締役<br />
1988年三重県生まれ。信州大学農学部森林科学科で年輪を研究。大学卒業後は編集者・ライター、広告写真家を経て、2016年より「森をつくる暮らしをつくる」をミッションに掲げる株式会社やまとわの立ち上げに参画。森の現状、森の現実をプロダクトや事業づくりによって変えていくことを目指して活動中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“メディアと政治を楽しむ”　時事芸人　プチ鹿島さん  第3回未来授業 Vol.2409</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「インターネットを楽しむ」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は時事芸人　プチ鹿島さんを講師に迎え、ジャンル別のメディアの楽しみ方を伺っています。<br />
現在、プチ鹿島さんは、ラッパーのダースレイダーさんと共に、現在YOUTUBEの生配信番組を行なっています。<br />
ダースレイダーさんの自宅から配信する、完全に手作りのこの番組は、新聞、ラジオ、テレビと活躍の場を広げてきた鹿島さんにとって、ある意味ホームグラウンドとなっています。<br />
鹿島さんがネット配信で見つけたものとは一体何だったのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「インターネットを楽しむ」。<br />
配信番組のタイトルは「ヒルカラナンデス」。<br />
この番組がスタートしたのは、2020年の4月。そのきっかけから伺いました。<br />
<br />
<br />
◆プチ鹿島　1970年　長野県生まれ。大阪芸術大学卒。時事芸人。新聞14紙を購読しての読み比べが趣味。「ニュース時事能力検定」1級。主な著作として「お笑い公文書2022こんな日本に誰がした」（文藝春秋）、「芸人式新聞の読み方」（幻冬舎文庫）、「ヤラセと情熱　水曜スペシャル　川口浩探検隊の真実」（双葉社）。2月18日よりダースレイダーと共に監督・主演をつとめた映画「劇場版　センキョナンデス」が渋谷シネクイント、ポレポレ東中野ほか全国順次ロードショー]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2409_0208.mp3" length="10522080" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2409_0208.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 07 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/29957/</link>
        <description><![CDATA[今週は時事芸人　プチ鹿島さんを講師に迎え、ジャンル別のメディアの楽しみ方を伺っています。<br />
現在、プチ鹿島さんは、ラッパーのダースレイダーさんと共に、現在YOUTUBEの生配信番組を行なっています。<br />
ダースレイダーさんの自宅から配信する、完全に手作りのこの番組は、新聞、ラジオ、テレビと活躍の場を広げてきた鹿島さんにとって、ある意味ホームグラウンドとなっています。<br />
鹿島さんがネット配信で見つけたものとは一体何だったのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「インターネットを楽しむ」。<br />
配信番組のタイトルは「ヒルカラナンデス」。<br />
この番組がスタートしたのは、2020年の4月。そのきっかけから伺いました。<br />
<br />
<br />
◆プチ鹿島　1970年　長野県生まれ。大阪芸術大学卒。時事芸人。新聞14紙を購読しての読み比べが趣味。「ニュース時事能力検定」1級。主な著作として「お笑い公文書2022こんな日本に誰がした」（文藝春秋）、「芸人式新聞の読み方」（幻冬舎文庫）、「ヤラセと情熱　水曜スペシャル　川口浩探検隊の真実」（双葉社）。2月18日よりダースレイダーと共に監督・主演をつとめた映画「劇場版　センキョナンデス」が渋谷シネクイント、ポレポレ東中野ほか全国順次ロードショー]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>奥田 悠史さん   第1回未来授業 Vol.2199</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>森をつくる　暮らしをつくる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[田舎暮らしや二拠点居住に憧れる若い世代が増えています。そして、ただ生活拠点を地方に置くだけでなく、地方ならではの豊かな自然を「資源」にその地域の課題解決を目指して起業する、いわゆる「ローカルベンチャー」が存在感を高めています。<br />
<br />
そんな、ローカルベンチャーのキーパーソンのひとりが今週の講師、株式会社「やまとわ」の　奥田悠史さん。出身地の三重県伊賀市と、長野県の伊那谷の二拠点生活をしながら「森林ディレクター」という肩書で地域課題の解決に取り組んでいます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
まずは奥田さんが立ち上げから参加した「株式会社やまとわ」について。<br />
テーマは「森をつくる　暮らしをつくる」<br />
<br />
<br />
◆奥田 悠史（おくだ・ゆうじ）<br />
森林ディレクター・株式会社やまとわ取締役<br />
1988年三重県生まれ。信州大学農学部森林科学科で年輪を研究。大学卒業後は編集者・ライター、広告写真家を経て、2016年より「森をつくる暮らしをつくる」をミッションに掲げる株式会社やまとわの立ち上げに参画。森の現状、森の現実をプロダクトや事業づくりによって変えていくことを目指して活動中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2199_0207.mp3" length="6824881" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 07 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28556/</link>
        <description><![CDATA[田舎暮らしや二拠点居住に憧れる若い世代が増えています。そして、ただ生活拠点を地方に置くだけでなく、地方ならではの豊かな自然を「資源」にその地域の課題解決を目指して起業する、いわゆる「ローカルベンチャー」が存在感を高めています。<br />
<br />
そんな、ローカルベンチャーのキーパーソンのひとりが今週の講師、株式会社「やまとわ」の　奥田悠史さん。出身地の三重県伊賀市と、長野県の伊那谷の二拠点生活をしながら「森林ディレクター」という肩書で地域課題の解決に取り組んでいます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
まずは奥田さんが立ち上げから参加した「株式会社やまとわ」について。<br />
テーマは「森をつくる　暮らしをつくる」<br />
<br />
<br />
◆奥田 悠史（おくだ・ゆうじ）<br />
森林ディレクター・株式会社やまとわ取締役<br />
1988年三重県生まれ。信州大学農学部森林科学科で年輪を研究。大学卒業後は編集者・ライター、広告写真家を経て、2016年より「森をつくる暮らしをつくる」をミッションに掲げる株式会社やまとわの立ち上げに参画。森の現状、森の現実をプロダクトや事業づくりによって変えていくことを目指して活動中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>山口敏太郎さん   第4回未来授業 Vol.2198</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>令和4年のオカルト最新事情／妖怪をめぐる後継者問題</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[オカルトと呼ばれるジャンルの中でも、日本人にとくに身近な存在が、妖怪です。<br />
<br />
そもそも妖怪は、日本に古代から根付く民間信仰ですが、誰もが知っている「ゲゲゲの鬼太郎」や、数年前に子どもたちの間で人気を集めた「妖怪ウォッチ」、そしてコロナ禍で注目された「アマビエ」など、漫画やアニメ、ゲームやSNSを通じて、今もその姿を現し続けています。<br />
<br />
ところが。長年、妖怪という存在を探求してきた山口さんは、古くから語り継がれてきた「伝承としての妖怪」に最近、異変が起きていると話します。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「妖怪をめぐる後継者問題」<br />
<br />
<br />
◆山口敏太郎(びんたろう)<br />
作家・漫画原作者、編集プロダクション・芸能プロダクションである(株)山口敏太郎タートルカンパニー代表取締役。銚子市にて『山口敏太郎の妖怪博物館』を運営中。テレビ・ラジオ出演歴は500本を超える。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 03 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:57</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28514/</link>
        <description><![CDATA[オカルトと呼ばれるジャンルの中でも、日本人にとくに身近な存在が、妖怪です。<br />
<br />
そもそも妖怪は、日本に古代から根付く民間信仰ですが、誰もが知っている「ゲゲゲの鬼太郎」や、数年前に子どもたちの間で人気を集めた「妖怪ウォッチ」、そしてコロナ禍で注目された「アマビエ」など、漫画やアニメ、ゲームやSNSを通じて、今もその姿を現し続けています。<br />
<br />
ところが。長年、妖怪という存在を探求してきた山口さんは、古くから語り継がれてきた「伝承としての妖怪」に最近、異変が起きていると話します。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「妖怪をめぐる後継者問題」<br />
<br />
<br />
◆山口敏太郎(びんたろう)<br />
作家・漫画原作者、編集プロダクション・芸能プロダクションである(株)山口敏太郎タートルカンパニー代表取締役。銚子市にて『山口敏太郎の妖怪博物館』を運営中。テレビ・ラジオ出演歴は500本を超える。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>山口敏太郎さん   第3回未来授業 Vol.2197</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>令和4年のオカルト最新事情／宇宙が身近になるとUFOは減る？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[SNSの普及と、新型コロナウィルスの感染拡大。<br />
この2つの要素がかさなった2021年は、未確認生物・UMAの目撃情報が増えたと言います。<br />
<br />
なぜかというと、「ステイホームで、屋外に設置された固定カメラの映像を観る人が増えたから」。山口さんはそう説明しますが、一方、目撃情報が減ったものもあるようです。<br />
それが・・・未確認飛行物体・UFO。<br />
<br />
なぜ、この2年でUFOを目撃する人が減ってしまったのか。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「宇宙が身近になるとUFOは減る？」<br />
<br />
<br />
◆山口敏太郎(びんたろう)<br />
作家・漫画原作者、編集プロダクション・芸能プロダクションである(株)山口敏太郎タートルカンパニー代表取締役。銚子市にて『山口敏太郎の妖怪博物館』を運営中。テレビ・ラジオ出演歴は500本を超える。]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2197_0202.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 02 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:30</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28513/</link>
        <description><![CDATA[SNSの普及と、新型コロナウィルスの感染拡大。<br />
この2つの要素がかさなった2021年は、未確認生物・UMAの目撃情報が増えたと言います。<br />
<br />
なぜかというと、「ステイホームで、屋外に設置された固定カメラの映像を観る人が増えたから」。山口さんはそう説明しますが、一方、目撃情報が減ったものもあるようです。<br />
それが・・・未確認飛行物体・UFO。<br />
<br />
なぜ、この2年でUFOを目撃する人が減ってしまったのか。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「宇宙が身近になるとUFOは減る？」<br />
<br />
<br />
◆山口敏太郎(びんたろう)<br />
作家・漫画原作者、編集プロダクション・芸能プロダクションである(株)山口敏太郎タートルカンパニー代表取締役。銚子市にて『山口敏太郎の妖怪博物館』を運営中。テレビ・ラジオ出演歴は500本を超える。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>山口敏太郎さん   第2回未来授業 Vol.2196</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>令和4年のオカルト最新事情／日本人の感性と“妖怪”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[SNSの普及と、新型コロナウィルスの感染拡大は、「オカルト」の世界にも、さまざまな変化をもたらしました。<br />
<br />
そのひとつが、まだウィルスの正体すら分からないなか、日本に突然あらわれた妖怪。「アマビエ」です。<br />
<br />
半分は人・半分は魚という姿をしたこの妖怪は、江戸時代から「疫病退散」のご利益があると言われており、2020年2月ごろから、その姿を描いたイラストがSNSなどで拡散。<br />
<br />
収束が見えないコロナ禍で、不安を抱える人々にちょっとした「癒し」を与えたということで話題となりました。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「日本人の感性と“妖怪”」<br />
<br />
<br />
◆山口敏太郎(びんたろう)<br />
作家・漫画原作者、編集プロダクション・芸能プロダクションである(株)山口敏太郎タートルカンパニー代表取締役。銚子市にて『山口敏太郎の妖怪博物館』を運営中。テレビ・ラジオ出演歴は500本を超える。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2196_0201.mp3" length="6711961" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2196_0201.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 01 Feb 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:59</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28512/</link>
        <description><![CDATA[SNSの普及と、新型コロナウィルスの感染拡大は、「オカルト」の世界にも、さまざまな変化をもたらしました。<br />
<br />
そのひとつが、まだウィルスの正体すら分からないなか、日本に突然あらわれた妖怪。「アマビエ」です。<br />
<br />
半分は人・半分は魚という姿をしたこの妖怪は、江戸時代から「疫病退散」のご利益があると言われており、2020年2月ごろから、その姿を描いたイラストがSNSなどで拡散。<br />
<br />
収束が見えないコロナ禍で、不安を抱える人々にちょっとした「癒し」を与えたということで話題となりました。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「日本人の感性と“妖怪”」<br />
<br />
<br />
◆山口敏太郎(びんたろう)<br />
作家・漫画原作者、編集プロダクション・芸能プロダクションである(株)山口敏太郎タートルカンパニー代表取締役。銚子市にて『山口敏太郎の妖怪博物館』を運営中。テレビ・ラジオ出演歴は500本を超える。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>山口敏太郎さん   第1回未来授業 Vol.2195</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>令和4年のオカルト最新事情／新型コロナで、未確認生物・UMA大発生？！</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ネッシー、ツチノコ、ビッグフット。フライングヒューマノイドに未来人。<br />
UFO、心霊、超能力。口裂け女に人面犬、そして日本の妖怪。<br />
<br />
こうした、いわゆる“オカルト”関連の目撃情報は、その時代その時代の流行、社会情勢などを受けて大きく変化することがあるといいます。<br />
<br />
特に、昨今のSNSの普及、新型コロナウィルスの感染拡大は、オカルト関連の情報にも、大きな影響を与えたといいます。<br />
<br />
そんなオカルト界を長年探究し続けているのが山口敏太郎さん。<br />
今週は山口さんに、オカルト界の「いま」と「これから」を伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずはコロナ禍が続いた2021年を振り返ります。<br />
テーマは「新型コロナで、未確認生物・UMA大発生？！」<br />
<br />
<br />
◆山口敏太郎(びんたろう)<br />
作家・漫画原作者、編集プロダクション・芸能プロダクションである(株)山口敏太郎タートルカンパニー代表取締役。銚子市にて『山口敏太郎の妖怪博物館』を運営中。テレビ・ラジオ出演歴は500本を超える。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2195_0131.mp3" length="6240025" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2195_0131.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 31 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:30</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28511/</link>
        <description><![CDATA[ネッシー、ツチノコ、ビッグフット。フライングヒューマノイドに未来人。<br />
UFO、心霊、超能力。口裂け女に人面犬、そして日本の妖怪。<br />
<br />
こうした、いわゆる“オカルト”関連の目撃情報は、その時代その時代の流行、社会情勢などを受けて大きく変化することがあるといいます。<br />
<br />
特に、昨今のSNSの普及、新型コロナウィルスの感染拡大は、オカルト関連の情報にも、大きな影響を与えたといいます。<br />
<br />
そんなオカルト界を長年探究し続けているのが山口敏太郎さん。<br />
今週は山口さんに、オカルト界の「いま」と「これから」を伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずはコロナ禍が続いた2021年を振り返ります。<br />
テーマは「新型コロナで、未確認生物・UMA大発生？！」<br />
<br />
<br />
◆山口敏太郎(びんたろう)<br />
作家・漫画原作者、編集プロダクション・芸能プロダクションである(株)山口敏太郎タートルカンパニー代表取締役。銚子市にて『山口敏太郎の妖怪博物館』を運営中。テレビ・ラジオ出演歴は500本を超える。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>前川孝雄さん 　  第4回未来授業 Vol.2194</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>学びで、本当にやりたいことが見えてくる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[テクノロジーが加速度的に進化して、それを取り巻く環境や考え方も、日々変わっていく時代。<br />
ミドル世代にとっては、時代に追いつこうという姿勢を取るだけで息苦しくなってしまうことはないでしょうか？<br />
<br />
今週の講師、前川孝雄さんは、目の前のことに集中し過ぎることから解放し、新たな可能性をもたらしてくれるのが、50歳からの“学び”といいます。<br />
　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは『学びで、本当にやりたいことが見えてくる』<br />
<br />
<br />
◆前川孝雄　1966 年、兵庫県明石市生まれ。大阪府立大学、早稲田大学ビジネススクール卒。㈱リクルートで『リクナビ』『就職ジャーナル』などの編集長を務めたのち、2008 年に㈱FeelWorks 設立。「上司力研修」「50 代からの働き方研修」「キャリアコンパス研修」「プロフェッショナルマインド研修」、「育成風土を育む社内報」サービスなどで400 社以上を支援。人を育て活かす「上司力」提唱の第一人者。著書は、『「働きがいあふれる」 チームのつくり方』（ベストセラーズ）、『「仕事を続けられる人」と「仕事を失う人」の習慣』（明日香出版社）、『もう転職はさせない！ 一生働きたい職場のつくり方』（実業之日本社）、『上司の9割は部下の成長に無関心―「人が育つ現場」を取り戻す処方箋』（PHP研究所）、『50歳からの逆転キャリア戦略』(PHP研究所)など多数。最新刊は『50歳からの人生が変わる痛快！「学び」戦略』 (PHP研究所)]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2194_0127.mp3" length="10523949" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2194_0127.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 27 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28467/</link>
        <description><![CDATA[テクノロジーが加速度的に進化して、それを取り巻く環境や考え方も、日々変わっていく時代。<br />
ミドル世代にとっては、時代に追いつこうという姿勢を取るだけで息苦しくなってしまうことはないでしょうか？<br />
<br />
今週の講師、前川孝雄さんは、目の前のことに集中し過ぎることから解放し、新たな可能性をもたらしてくれるのが、50歳からの“学び”といいます。<br />
　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは『学びで、本当にやりたいことが見えてくる』<br />
<br />
<br />
◆前川孝雄　1966 年、兵庫県明石市生まれ。大阪府立大学、早稲田大学ビジネススクール卒。㈱リクルートで『リクナビ』『就職ジャーナル』などの編集長を務めたのち、2008 年に㈱FeelWorks 設立。「上司力研修」「50 代からの働き方研修」「キャリアコンパス研修」「プロフェッショナルマインド研修」、「育成風土を育む社内報」サービスなどで400 社以上を支援。人を育て活かす「上司力」提唱の第一人者。著書は、『「働きがいあふれる」 チームのつくり方』（ベストセラーズ）、『「仕事を続けられる人」と「仕事を失う人」の習慣』（明日香出版社）、『もう転職はさせない！ 一生働きたい職場のつくり方』（実業之日本社）、『上司の9割は部下の成長に無関心―「人が育つ現場」を取り戻す処方箋』（PHP研究所）、『50歳からの逆転キャリア戦略』(PHP研究所)など多数。最新刊は『50歳からの人生が変わる痛快！「学び」戦略』 (PHP研究所)]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>前川孝雄さん 　  第3回未来授業 Vol.2193</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>忙しいからこそ、学べ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[仕事では重要な判断を求められ、さらにチームをまとめるといった具合に、様々な業務に追われる、働き盛りのミドル世代。<br />
体力的にも疲れが抜けにくいなど、新たな学びに割く（さく）余裕などない！<br />
つい、そんな風に考えてしまうのではないでしょうか？<br />
そうした中、前川さんがおススメするのは、学びのルーティン化です。　　<br />
　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは　『忙しいからこそ、学べ』<br />
<br />
<br />
◆前川孝雄　1966 年、兵庫県明石市生まれ。大阪府立大学、早稲田大学ビジネススクール卒。㈱リクルートで『リクナビ』『就職ジャーナル』などの編集長を務めたのち、2008 年に㈱FeelWorks 設立。「上司力研修」「50 代からの働き方研修」「キャリアコンパス研修」「プロフェッショナルマインド研修」、「育成風土を育む社内報」サービスなどで400 社以上を支援。人を育て活かす「上司力」提唱の第一人者。著書は、『「働きがいあふれる」 チームのつくり方』（ベストセラーズ）、『「仕事を続けられる人」と「仕事を失う人」の習慣』（明日香出版社）、『もう転職はさせない！ 一生働きたい職場のつくり方』（実業之日本社）、『上司の9割は部下の成長に無関心―「人が育つ現場」を取り戻す処方箋』（PHP研究所）、『50歳からの逆転キャリア戦略』(PHP研究所)など多数。最新刊は『50歳からの人生が変わる痛快！「学び」戦略』 (PHP研究所)]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 26 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <description><![CDATA[仕事では重要な判断を求められ、さらにチームをまとめるといった具合に、様々な業務に追われる、働き盛りのミドル世代。<br />
体力的にも疲れが抜けにくいなど、新たな学びに割く（さく）余裕などない！<br />
つい、そんな風に考えてしまうのではないでしょうか？<br />
そうした中、前川さんがおススメするのは、学びのルーティン化です。　　<br />
　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは　『忙しいからこそ、学べ』<br />
<br />
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◆前川孝雄　1966 年、兵庫県明石市生まれ。大阪府立大学、早稲田大学ビジネススクール卒。㈱リクルートで『リクナビ』『就職ジャーナル』などの編集長を務めたのち、2008 年に㈱FeelWorks 設立。「上司力研修」「50 代からの働き方研修」「キャリアコンパス研修」「プロフェッショナルマインド研修」、「育成風土を育む社内報」サービスなどで400 社以上を支援。人を育て活かす「上司力」提唱の第一人者。著書は、『「働きがいあふれる」 チームのつくり方』（ベストセラーズ）、『「仕事を続けられる人」と「仕事を失う人」の習慣』（明日香出版社）、『もう転職はさせない！ 一生働きたい職場のつくり方』（実業之日本社）、『上司の9割は部下の成長に無関心―「人が育つ現場」を取り戻す処方箋』（PHP研究所）、『50歳からの逆転キャリア戦略』(PHP研究所)など多数。最新刊は『50歳からの人生が変わる痛快！「学び」戦略』 (PHP研究所)]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>前川孝雄さん 　  第2回未来授業 Vol.2192</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>何を学ぶのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[社会人が何かを学ぶというと、仕事やキャリアに必要な資格、といったものを連想しがちです。<br />
一方、人材育成を支援する会社のトップである前川さんは、そうではない“学び”こそ、これからの時代、より重要になってくるといいます。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『何を学ぶのか』。<br />
まずはミドル世代が学ぶ上で、大前提にしたい考え方、ききました。<br />
<br />
<br />
◆前川孝雄　1966 年、兵庫県明石市生まれ。大阪府立大学、早稲田大学ビジネススクール卒。㈱リクルートで『リクナビ』『就職ジャーナル』などの編集長を務めたのち、2008 年に㈱FeelWorks 設立。「上司力研修」「50 代からの働き方研修」「キャリアコンパス研修」「プロフェッショナルマインド研修」、「育成風土を育む社内報」サービスなどで400 社以上を支援。人を育て活かす「上司力」提唱の第一人者。著書は、『「働きがいあふれる」 チームのつくり方』（ベストセラーズ）、『「仕事を続けられる人」と「仕事を失う人」の習慣』（明日香出版社）、『もう転職はさせない！ 一生働きたい職場のつくり方』（実業之日本社）、『上司の9割は部下の成長に無関心―「人が育つ現場」を取り戻す処方箋』（PHP研究所）、『50歳からの逆転キャリア戦略』(PHP研究所)など多数。最新刊は『50歳からの人生が変わる痛快！「学び」戦略』 (PHP研究所)]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 25 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
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        <description><![CDATA[社会人が何かを学ぶというと、仕事やキャリアに必要な資格、といったものを連想しがちです。<br />
一方、人材育成を支援する会社のトップである前川さんは、そうではない“学び”こそ、これからの時代、より重要になってくるといいます。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『何を学ぶのか』。<br />
まずはミドル世代が学ぶ上で、大前提にしたい考え方、ききました。<br />
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◆前川孝雄　1966 年、兵庫県明石市生まれ。大阪府立大学、早稲田大学ビジネススクール卒。㈱リクルートで『リクナビ』『就職ジャーナル』などの編集長を務めたのち、2008 年に㈱FeelWorks 設立。「上司力研修」「50 代からの働き方研修」「キャリアコンパス研修」「プロフェッショナルマインド研修」、「育成風土を育む社内報」サービスなどで400 社以上を支援。人を育て活かす「上司力」提唱の第一人者。著書は、『「働きがいあふれる」 チームのつくり方』（ベストセラーズ）、『「仕事を続けられる人」と「仕事を失う人」の習慣』（明日香出版社）、『もう転職はさせない！ 一生働きたい職場のつくり方』（実業之日本社）、『上司の9割は部下の成長に無関心―「人が育つ現場」を取り戻す処方箋』（PHP研究所）、『50歳からの逆転キャリア戦略』(PHP研究所)など多数。最新刊は『50歳からの人生が変わる痛快！「学び」戦略』 (PHP研究所)]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>前川孝雄さん 　  第1回未来授業 Vol.2191</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「ミドルこそ、学べ」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[アナタは日常生活で、意識して何かを“学ぶ”ということ、しているでしょうか？<br />
働き方のありようが変化している近年、社会人が新たに学び始める例が増えています。<br />
今週の講師、前川孝雄さんは、リクルートで『ケイコとマナブ』の編集長をつとめるなど、社会人が学ぶことの意味を、様々な面からみてきました。<br />
今週は、人生100年時代と言われるいま、後半の人生を豊かにするため、より戦略的に学ぶ方法を探っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「ミドルこそ、学べ」。<br />
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<br />
◆前川孝雄　1966 年、兵庫県明石市生まれ。大阪府立大学、早稲田大学ビジネススクール卒。㈱リクルートで『リクナビ』『就職ジャーナル』などの編集長を務めたのち、2008 年に㈱FeelWorks 設立。「上司力研修」「50 代からの働き方研修」「キャリアコンパス研修」「プロフェッショナルマインド研修」、「育成風土を育む社内報」サービスなどで400 社以上を支援。人を育て活かす「上司力」提唱の第一人者。著書は、『「働きがいあふれる」 チームのつくり方』（ベストセラーズ）、『「仕事を続けられる人」と「仕事を失う人」の習慣』（明日香出版社）、『もう転職はさせない！ 一生働きたい職場のつくり方』（実業之日本社）、『上司の9割は部下の成長に無関心―「人が育つ現場」を取り戻す処方箋』（PHP研究所）、『50歳からの逆転キャリア戦略』(PHP研究所)など多数。最新刊は『50歳からの人生が変わる痛快！「学び」戦略』 (PHP研究所)]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 24 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28464/</link>
        <description><![CDATA[アナタは日常生活で、意識して何かを“学ぶ”ということ、しているでしょうか？<br />
働き方のありようが変化している近年、社会人が新たに学び始める例が増えています。<br />
今週の講師、前川孝雄さんは、リクルートで『ケイコとマナブ』の編集長をつとめるなど、社会人が学ぶことの意味を、様々な面からみてきました。<br />
今週は、人生100年時代と言われるいま、後半の人生を豊かにするため、より戦略的に学ぶ方法を探っていきます。<br />
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未来授業1時間目、テーマは「ミドルこそ、学べ」。<br />
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◆前川孝雄　1966 年、兵庫県明石市生まれ。大阪府立大学、早稲田大学ビジネススクール卒。㈱リクルートで『リクナビ』『就職ジャーナル』などの編集長を務めたのち、2008 年に㈱FeelWorks 設立。「上司力研修」「50 代からの働き方研修」「キャリアコンパス研修」「プロフェッショナルマインド研修」、「育成風土を育む社内報」サービスなどで400 社以上を支援。人を育て活かす「上司力」提唱の第一人者。著書は、『「働きがいあふれる」 チームのつくり方』（ベストセラーズ）、『「仕事を続けられる人」と「仕事を失う人」の習慣』（明日香出版社）、『もう転職はさせない！ 一生働きたい職場のつくり方』（実業之日本社）、『上司の9割は部下の成長に無関心―「人が育つ現場」を取り戻す処方箋』（PHP研究所）、『50歳からの逆転キャリア戦略』(PHP研究所)など多数。最新刊は『50歳からの人生が変わる痛快！「学び」戦略』 (PHP研究所)]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>翻訳家の喜び～アーサー・ミラーの現場にて　  第4回未来授業 Vol.2190</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>翻訳家の喜び～アーサー・ミラーの現場にて</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、翻訳家・通訳者の髙田曜子さん。戯曲翻訳者から成るTRANSLATION MATTERSのメンバーでもある髙田さんは、サイモン・スティーブンスの『Birdland』、ダンカン・マクミランの『LUNGS』ほか、これまで数多くの翻訳劇を手がけてきました。また演出家と俳優の橋渡しをする通訳として、『欲望という名の電車』『ハムレット』『12人の怒れる男』など名作舞台の現場に携わり、言語や文化の違いを乗り越えて心ゆさぶる物語を届けてくれます。<br />
<br />
「未来授業」4時間目。　今日は、髙田さんが翻訳・通訳の仕事を始めたきっかけを伺います。テーマは、「翻訳家の喜び～アーサー・ミラーの現場にて」<br />
<br />
<br />
◆髙田 曜子（たかだ ようこ）翻訳家・通訳者。<br />
翻訳作品に『The River』『Mojo』（ジェズ・バターワース作／青木豪演出）、『Wild』（マイク・バートレット作／小川絵梨子演出）、『Birdland』（サイモン・スティーブンス作／松居大悟演出）、『LUNGS』（ダンカン・マクミラン作／谷賢一演出）など。<br />
戯曲翻訳者から成るTRANSLATION MATTERS（トランスレーション マターズ）のメンバーとしても活動。演出家通訳としての参加作品に、『るつぼ』『民衆の敵』『ウェンディ＆ピーターパン』（ジョナサン・マンビィ）、『地獄のオルフェウス』『欲望という名の電車』『罪と罰』『夜への長い旅路』（フィリップ・ブリーン）、『ハムレット』（サイモン・ゴドウィン）、『FORTUNE』（ショーン・ホームズ）、『12人の怒れる男』（リンゼイ・ポズナー）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 20 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <description><![CDATA[今週の講師は、翻訳家・通訳者の髙田曜子さん。戯曲翻訳者から成るTRANSLATION MATTERSのメンバーでもある髙田さんは、サイモン・スティーブンスの『Birdland』、ダンカン・マクミランの『LUNGS』ほか、これまで数多くの翻訳劇を手がけてきました。また演出家と俳優の橋渡しをする通訳として、『欲望という名の電車』『ハムレット』『12人の怒れる男』など名作舞台の現場に携わり、言語や文化の違いを乗り越えて心ゆさぶる物語を届けてくれます。<br />
<br />
「未来授業」4時間目。　今日は、髙田さんが翻訳・通訳の仕事を始めたきっかけを伺います。テーマは、「翻訳家の喜び～アーサー・ミラーの現場にて」<br />
<br />
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◆髙田 曜子（たかだ ようこ）翻訳家・通訳者。<br />
翻訳作品に『The River』『Mojo』（ジェズ・バターワース作／青木豪演出）、『Wild』（マイク・バートレット作／小川絵梨子演出）、『Birdland』（サイモン・スティーブンス作／松居大悟演出）、『LUNGS』（ダンカン・マクミラン作／谷賢一演出）など。<br />
戯曲翻訳者から成るTRANSLATION MATTERS（トランスレーション マターズ）のメンバーとしても活動。演出家通訳としての参加作品に、『るつぼ』『民衆の敵』『ウェンディ＆ピーターパン』（ジョナサン・マンビィ）、『地獄のオルフェウス』『欲望という名の電車』『罪と罰』『夜への長い旅路』（フィリップ・ブリーン）、『ハムレット』（サイモン・ゴドウィン）、『FORTUNE』（ショーン・ホームズ）、『12人の怒れる男』（リンゼイ・ポズナー）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>翻訳家の喜び～アーサー・ミラーの現場にて　  第3回未来授業 Vol.2189</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アーサー・ミラーが、私たちに伝えたかったこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、翻訳家・通訳者の髙田曜子さん。これまで数多くの翻訳劇を日本語に翻訳し、海外から来日した演出家と俳優の橋渡しをする通訳として活躍されています。<br />
そんな髙田さんの新訳で現代によみがえった戯曲『THE　PRICE』。今なお世界中で上演され続ける作品を生み出した、アメリカを代表する劇作家アーサー・ミラーの名作です。<br />
現在、俳優・山崎一さんが主宰する演劇集団「劇壇ガルバ」によって上演中のこの作品の初演は1968年。戯曲の力で不穏な世界に抗うことを決意した彼の思いでは。<br />
<br />
「未来授業」3時間目。テーマは、「アーサー・ミラーが、私たちに伝えたかったこと」<br />
<br />
<br />
<br />
◆髙田 曜子（たかだ ようこ）翻訳家・通訳者。<br />
翻訳作品に『The River』『Mojo』（ジェズ・バターワース作／青木豪演出）、『Wild』（マイク・バートレット作／小川絵梨子演出）、『Birdland』（サイモン・スティーブンス作／松居大悟演出）、『LUNGS』（ダンカン・マクミラン作／谷賢一演出）など。<br />
戯曲翻訳者から成るTRANSLATION MATTERS（トランスレーション マターズ）のメンバーとしても活動。演出家通訳としての参加作品に、『るつぼ』『民衆の敵』『ウェンディ＆ピーターパン』（ジョナサン・マンビィ）、『地獄のオルフェウス』『欲望という名の電車』『罪と罰』『夜への長い旅路』（フィリップ・ブリーン）、『ハムレット』（サイモン・ゴドウィン）、『FORTUNE』（ショーン・ホームズ）、『12人の怒れる男』（リンゼイ・ポズナー）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 19 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:07</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28461/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、翻訳家・通訳者の髙田曜子さん。これまで数多くの翻訳劇を日本語に翻訳し、海外から来日した演出家と俳優の橋渡しをする通訳として活躍されています。<br />
そんな髙田さんの新訳で現代によみがえった戯曲『THE　PRICE』。今なお世界中で上演され続ける作品を生み出した、アメリカを代表する劇作家アーサー・ミラーの名作です。<br />
現在、俳優・山崎一さんが主宰する演劇集団「劇壇ガルバ」によって上演中のこの作品の初演は1968年。戯曲の力で不穏な世界に抗うことを決意した彼の思いでは。<br />
<br />
「未来授業」3時間目。テーマは、「アーサー・ミラーが、私たちに伝えたかったこと」<br />
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◆髙田 曜子（たかだ ようこ）翻訳家・通訳者。<br />
翻訳作品に『The River』『Mojo』（ジェズ・バターワース作／青木豪演出）、『Wild』（マイク・バートレット作／小川絵梨子演出）、『Birdland』（サイモン・スティーブンス作／松居大悟演出）、『LUNGS』（ダンカン・マクミラン作／谷賢一演出）など。<br />
戯曲翻訳者から成るTRANSLATION MATTERS（トランスレーション マターズ）のメンバーとしても活動。演出家通訳としての参加作品に、『るつぼ』『民衆の敵』『ウェンディ＆ピーターパン』（ジョナサン・マンビィ）、『地獄のオルフェウス』『欲望という名の電車』『罪と罰』『夜への長い旅路』（フィリップ・ブリーン）、『ハムレット』（サイモン・ゴドウィン）、『FORTUNE』（ショーン・ホームズ）、『12人の怒れる男』（リンゼイ・ポズナー）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>翻訳家の喜び～アーサー・ミラーの現場にて　  第2回未来授業 Vol.2188</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アーサー・ミラーの劇作法</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、翻訳家・通訳者の髙田曜子さん。これまで数多くの翻訳劇を日本語に翻訳し、海外から来日した演出家と俳優の橋渡しをする通訳として活躍されています。<br />
そんな髙田さんが新訳に挑んだのが、アメリカの劇作家アーサー・ミラーの代表作、『THE　PRICE』。現在、俳優・山崎一さんが主宰する演劇集団「劇壇ガルバ」によって上演されています。https://gekidangalba.studio.site/<br />
<br />
今週は、物語に新たな息吹をもたらした髙田さんとともに、アーサー・ミラーが描く作品の魅力をひもといています。<br />
<br />
「未来授業」2時間目。テーマは、「アーサー・ミラーの劇作法」<br />
<br />
<br />
◆髙田 曜子（たかだ ようこ）翻訳家・通訳者。<br />
翻訳作品に『The River』『Mojo』（ジェズ・バターワース作／青木豪演出）、『Wild』（マイク・バートレット作／小川絵梨子演出）、『Birdland』（サイモン・スティーブンス作／松居大悟演出）、『LUNGS』（ダンカン・マクミラン作／谷賢一演出）など。<br />
戯曲翻訳者から成るTRANSLATION MATTERS（トランスレーション マターズ）のメンバーとしても活動。演出家通訳としての参加作品に、『るつぼ』『民衆の敵』『ウェンディ＆ピーターパン』（ジョナサン・マンビィ）、『地獄のオルフェウス』『欲望という名の電車』『罪と罰』『夜への長い旅路』（フィリップ・ブリーン）、『ハムレット』（サイモン・ゴドウィン）、『FORTUNE』（ショーン・ホームズ）、『12人の怒れる男』（リンゼイ・ポズナー）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 18 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:07</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28460/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、翻訳家・通訳者の髙田曜子さん。これまで数多くの翻訳劇を日本語に翻訳し、海外から来日した演出家と俳優の橋渡しをする通訳として活躍されています。<br />
そんな髙田さんが新訳に挑んだのが、アメリカの劇作家アーサー・ミラーの代表作、『THE　PRICE』。現在、俳優・山崎一さんが主宰する演劇集団「劇壇ガルバ」によって上演されています。https://gekidangalba.studio.site/<br />
<br />
今週は、物語に新たな息吹をもたらした髙田さんとともに、アーサー・ミラーが描く作品の魅力をひもといています。<br />
<br />
「未来授業」2時間目。テーマは、「アーサー・ミラーの劇作法」<br />
<br />
<br />
◆髙田 曜子（たかだ ようこ）翻訳家・通訳者。<br />
翻訳作品に『The River』『Mojo』（ジェズ・バターワース作／青木豪演出）、『Wild』（マイク・バートレット作／小川絵梨子演出）、『Birdland』（サイモン・スティーブンス作／松居大悟演出）、『LUNGS』（ダンカン・マクミラン作／谷賢一演出）など。<br />
戯曲翻訳者から成るTRANSLATION MATTERS（トランスレーション マターズ）のメンバーとしても活動。演出家通訳としての参加作品に、『るつぼ』『民衆の敵』『ウェンディ＆ピーターパン』（ジョナサン・マンビィ）、『地獄のオルフェウス』『欲望という名の電車』『罪と罰』『夜への長い旅路』（フィリップ・ブリーン）、『ハムレット』（サイモン・ゴドウィン）、『FORTUNE』（ショーン・ホームズ）、『12人の怒れる男』（リンゼイ・ポズナー）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>翻訳家の喜び～アーサー・ミラーの現場にて　  第1回未来授業 Vol.2187</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アーサー・ミラーが問いかける“ザ・プライス”とは</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、翻訳家・通訳者の髙田曜子さん。これまで数多くの翻訳劇を日本語に翻訳し、海外から来日した演出家と俳優の橋渡しをする通訳として活躍されています。<br />
そんな髙田さんが新訳に挑んだのが、アメリカの劇作家アーサー・ミラーの代表作、『THE　PRICE』。現在、俳優・山崎一さんが主宰する演劇集団「劇壇ガルバ」によって上演されています。https://gekidangalba.studio.site/<br />
<br />
今週は、物語に新たな息吹をもたらした髙田さんとともに、アーサー・ミラーが描く作品の魅力をひもといていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは、「アーサー・ミラーが問いかける“ザ・プライス”とは」<br />
<br />
<br />
◆髙田 曜子（たかだ ようこ）翻訳家・通訳者。<br />
翻訳作品に『The River』『Mojo』（ジェズ・バターワース作／青木豪演出）、『Wild』（マイク・バートレット作／小川絵梨子演出）、『Birdland』（サイモン・スティーブンス作／松居大悟演出）、『LUNGS』（ダンカン・マクミラン作／谷賢一演出）など。<br />
戯曲翻訳者から成るTRANSLATION MATTERS（トランスレーション マターズ）のメンバーとしても活動。演出家通訳としての参加作品に、『るつぼ』『民衆の敵』『ウェンディ＆ピーターパン』（ジョナサン・マンビィ）、『地獄のオルフェウス』『欲望という名の電車』『罪と罰』『夜への長い旅路』（フィリップ・ブリーン）、『ハムレット』（サイモン・ゴドウィン）、『FORTUNE』（ショーン・ホームズ）、『12人の怒れる男』（リンゼイ・ポズナー）などがある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2187_0117.mp3" length="6828224" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2187_0117.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 17 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28459/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、翻訳家・通訳者の髙田曜子さん。これまで数多くの翻訳劇を日本語に翻訳し、海外から来日した演出家と俳優の橋渡しをする通訳として活躍されています。<br />
そんな髙田さんが新訳に挑んだのが、アメリカの劇作家アーサー・ミラーの代表作、『THE　PRICE』。現在、俳優・山崎一さんが主宰する演劇集団「劇壇ガルバ」によって上演されています。https://gekidangalba.studio.site/<br />
<br />
今週は、物語に新たな息吹をもたらした髙田さんとともに、アーサー・ミラーが描く作品の魅力をひもといていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは、「アーサー・ミラーが問いかける“ザ・プライス”とは」<br />
<br />
<br />
◆髙田 曜子（たかだ ようこ）翻訳家・通訳者。<br />
翻訳作品に『The River』『Mojo』（ジェズ・バターワース作／青木豪演出）、『Wild』（マイク・バートレット作／小川絵梨子演出）、『Birdland』（サイモン・スティーブンス作／松居大悟演出）、『LUNGS』（ダンカン・マクミラン作／谷賢一演出）など。<br />
戯曲翻訳者から成るTRANSLATION MATTERS（トランスレーション マターズ）のメンバーとしても活動。演出家通訳としての参加作品に、『るつぼ』『民衆の敵』『ウェンディ＆ピーターパン』（ジョナサン・マンビィ）、『地獄のオルフェウス』『欲望という名の電車』『罪と罰』『夜への長い旅路』（フィリップ・ブリーン）、『ハムレット』（サイモン・ゴドウィン）、『FORTUNE』（ショーン・ホームズ）、『12人の怒れる男』（リンゼイ・ポズナー）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>松田紀子さん  第4回未来授業 Vol.2186</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>まずはバズらせる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[“共感”を求める人たちから絶大な支持を得ているコミックエッセイの世界。<br />
社会現象にもなったコミックエッセイ『ダーリンは外国人』の編集をつとめた松田紀子さんは、人の心をつかむ作品を送り出すため、日々、様々な方法を模索しています。<br />
<br />
コミックエッセイにたずさわって20年以上の松田さんにいま、そしてこれからの時代、ウケるには何が必要か、分析していただきました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『まずはバズらせる』。<br />
<br />
<br />
◆松田紀子　1973年長崎県生まれ。リクルートを経てメディアファクトリーにて『ダーリンは外国人』などシリーズ300万部を創出。以降コミックエッセイの編集に携わり、多くの作家のデビューを手がける。 KADOKAWAでコミックエッセイや『レタスクラブ』編集長を経験したのち、2019年（株）ファンベースカンパニー入社。現在「はちみつコミックエッセイ」編集長兼務]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 13 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28401/</link>
        <description><![CDATA[“共感”を求める人たちから絶大な支持を得ているコミックエッセイの世界。<br />
社会現象にもなったコミックエッセイ『ダーリンは外国人』の編集をつとめた松田紀子さんは、人の心をつかむ作品を送り出すため、日々、様々な方法を模索しています。<br />
<br />
コミックエッセイにたずさわって20年以上の松田さんにいま、そしてこれからの時代、ウケるには何が必要か、分析していただきました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『まずはバズらせる』。<br />
<br />
<br />
◆松田紀子　1973年長崎県生まれ。リクルートを経てメディアファクトリーにて『ダーリンは外国人』などシリーズ300万部を創出。以降コミックエッセイの編集に携わり、多くの作家のデビューを手がける。 KADOKAWAでコミックエッセイや『レタスクラブ』編集長を経験したのち、2019年（株）ファンベースカンパニー入社。現在「はちみつコミックエッセイ」編集長兼務]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>松田紀子さん  第3回未来授業 Vol.2185</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>書き手と読み手のあいだ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[生活の様々な場面を描くことが多いコミックエッセイ。<br />
近年、ヒット作が次々に生まれています。<br />
もしかすると、その共感性の高さから、「自分もこういった作品を描くことはできるかも」と思うこと、あるかもしれません。<br />
きょうはそんな方に、ちょっとリアルなお話、お届けします。<br />
　　　　　　　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは　『書き手と読み手のあいだ』<br />
まずは、描くことで、どのくらいの収入を得られるのでしょうか？<br />
<br />
<br />
◆松田紀子　1973年長崎県生まれ。リクルートを経てメディアファクトリーにて『ダーリンは外国人』などシリーズ300万部を創出。以降コミックエッセイの編集に携わり、多くの作家のデビューを手がける。 KADOKAWAでコミックエッセイや『レタスクラブ』編集長を経験したのち、2019年（株）ファンベースカンパニー入社。現在「はちみつコミックエッセイ」編集長兼務]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 12 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28400/</link>
        <description><![CDATA[生活の様々な場面を描くことが多いコミックエッセイ。<br />
近年、ヒット作が次々に生まれています。<br />
もしかすると、その共感性の高さから、「自分もこういった作品を描くことはできるかも」と思うこと、あるかもしれません。<br />
きょうはそんな方に、ちょっとリアルなお話、お届けします。<br />
　　　　　　　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは　『書き手と読み手のあいだ』<br />
まずは、描くことで、どのくらいの収入を得られるのでしょうか？<br />
<br />
<br />
◆松田紀子　1973年長崎県生まれ。リクルートを経てメディアファクトリーにて『ダーリンは外国人』などシリーズ300万部を創出。以降コミックエッセイの編集に携わり、多くの作家のデビューを手がける。 KADOKAWAでコミックエッセイや『レタスクラブ』編集長を経験したのち、2019年（株）ファンベースカンパニー入社。現在「はちみつコミックエッセイ」編集長兼務]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>松田紀子さん  第2回未来授業 Vol.2184</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コミックエッセイ、ヒットの構図</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[生活に根差した経験を描くことが多いコミックエッセイ。<br />
近年、このジャンルにおけるヒットの目安、5万部超えの作品が頻繁に生まれています。<br />
読者の“共感”という、売れるための大きな力を得るために、どんな試みがなされているのでしょうか？<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『コミックエッセイ、ヒットの構図』。<br />
まずはタイトル。<br />
昨年誕生した、松田さんが編集長をつとめるレーベル、『はちみつコミックエッセイ』の作品を例に伺いました。<br />
<br />
<br />
◆松田紀子　1973年長崎県生まれ。リクルートを経てメディアファクトリーにて『ダーリンは外国人』などシリーズ300万部を創出。以降コミックエッセイの編集に携わり、多くの作家のデビューを手がける。 KADOKAWAでコミックエッセイや『レタスクラブ』編集長を経験したのち、2019年（株）ファンベースカンパニー入社。現在「はちみつコミックエッセイ」編集長兼務]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 11 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28399/</link>
        <description><![CDATA[生活に根差した経験を描くことが多いコミックエッセイ。<br />
近年、このジャンルにおけるヒットの目安、5万部超えの作品が頻繁に生まれています。<br />
読者の“共感”という、売れるための大きな力を得るために、どんな試みがなされているのでしょうか？<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『コミックエッセイ、ヒットの構図』。<br />
まずはタイトル。<br />
昨年誕生した、松田さんが編集長をつとめるレーベル、『はちみつコミックエッセイ』の作品を例に伺いました。<br />
<br />
<br />
◆松田紀子　1973年長崎県生まれ。リクルートを経てメディアファクトリーにて『ダーリンは外国人』などシリーズ300万部を創出。以降コミックエッセイの編集に携わり、多くの作家のデビューを手がける。 KADOKAWAでコミックエッセイや『レタスクラブ』編集長を経験したのち、2019年（株）ファンベースカンパニー入社。現在「はちみつコミックエッセイ」編集長兼務]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>松田紀子さん  第1回未来授業 Vol.2183</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コミックエッセイとは何か？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[近年、本屋さんでは大きな面積を取られていることが多い、コミックエッセイのコーナー。<br />
出版不況が言われる中、かなり好調なジャンルになっています。<br />
今週の未来授業では、コミックエッセイの編集に携わり２０年以上、雑誌『レタスクラブ』編集長もつとめた松田紀子さんに、コミックエッセイの世界をガイドしていただきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「コミックエッセイとは何か？」。<br />
まずは、いつ頃から描（か）かれるようになっていたのでしょうか？<br />
<br />
<br />
◆松田紀子　1973年長崎県生まれ。リクルートを経てメディアファクトリーにて『ダーリンは外国人』などシリーズ300万部を創出。以降コミックエッセイの編集に携わり、多くの作家のデビューを手がける。 KADOKAWAでコミックエッセイや『レタスクラブ』編集長を経験したのち、2019年（株）ファンベースカンパニー入社。現在「はちみつコミックエッセイ」編集長兼務]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 10 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28398/</link>
        <description><![CDATA[近年、本屋さんでは大きな面積を取られていることが多い、コミックエッセイのコーナー。<br />
出版不況が言われる中、かなり好調なジャンルになっています。<br />
今週の未来授業では、コミックエッセイの編集に携わり２０年以上、雑誌『レタスクラブ』編集長もつとめた松田紀子さんに、コミックエッセイの世界をガイドしていただきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「コミックエッセイとは何か？」。<br />
まずは、いつ頃から描（か）かれるようになっていたのでしょうか？<br />
<br />
<br />
◆松田紀子　1973年長崎県生まれ。リクルートを経てメディアファクトリーにて『ダーリンは外国人』などシリーズ300万部を創出。以降コミックエッセイの編集に携わり、多くの作家のデビューを手がける。 KADOKAWAでコミックエッセイや『レタスクラブ』編集長を経験したのち、2019年（株）ファンベースカンパニー入社。現在「はちみつコミックエッセイ」編集長兼務]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>岡田晴恵さん  第4回未来授業 Vol.2182</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>感染症の時代をどう生きるか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[新型コロナという言葉が聞かれ始めてから2年。<br />
世界は大きなダメージを受け、今もまだその渦中にあります。<br />
様々な価値観を変えたこの感染症は、私たちに何をもたらしたのでしょうか？<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『感染症の時代をどう生きるか？』<br />
医療が日々発達する現代でも、想像を超えた新たな感染症が生まれるという現実、改めてその対策としてとるべき姿勢について、伺いました。<br />
<br />
<br />
◆岡田晴恵　<br />
白鴎大学教授。共立薬科大学大学院を修了後、順天堂大学にて医学博士号を取得。国立感染症研究所、ドイツ・マールブルク大学医学部ウイルス学研究所、経団連21世紀政策研究所などを経て、現職。専門は感染免疫学、公衆衛生学。テレビやラジオへの出演、専門書から児童書まで幅広い執筆、講演活動などを通して、新型コロナウイルスを始めとする感染症対策に関する情報を発信している。最新著書は「秘闘―私の「コロナ戦争」全記録―」（新潮社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 06 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28360/</link>
        <description><![CDATA[新型コロナという言葉が聞かれ始めてから2年。<br />
世界は大きなダメージを受け、今もまだその渦中にあります。<br />
様々な価値観を変えたこの感染症は、私たちに何をもたらしたのでしょうか？<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『感染症の時代をどう生きるか？』<br />
医療が日々発達する現代でも、想像を超えた新たな感染症が生まれるという現実、改めてその対策としてとるべき姿勢について、伺いました。<br />
<br />
<br />
◆岡田晴恵　<br />
白鴎大学教授。共立薬科大学大学院を修了後、順天堂大学にて医学博士号を取得。国立感染症研究所、ドイツ・マールブルク大学医学部ウイルス学研究所、経団連21世紀政策研究所などを経て、現職。専門は感染免疫学、公衆衛生学。テレビやラジオへの出演、専門書から児童書まで幅広い執筆、講演活動などを通して、新型コロナウイルスを始めとする感染症対策に関する情報を発信している。最新著書は「秘闘―私の「コロナ戦争」全記録―」（新潮社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>岡田晴恵さん  第3回未来授業 Vol.2181</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>第6波への備え</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[新型コロナウィルス感染症に対する緊急事態宣言が解除されてから3か月以上が経ちました。<br />
以降、日本での感染者数は、比較的落ち着いた状況が続いていますが、ヨーロッパでは再び増加しています。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは　『第6波への備え』<br />
オミクロン株のような新たな変化も確認されている新型コロナ。<br />
次なる波に、どう備えるべきなのでしょうか？<br />
<br />
<br />
◆岡田晴恵　<br />
白鴎大学教授。共立薬科大学大学院を修了後、順天堂大学にて医学博士号を取得。国立感染症研究所、ドイツ・マールブルク大学医学部ウイルス学研究所、経団連21世紀政策研究所などを経て、現職。専門は感染免疫学、公衆衛生学。テレビやラジオへの出演、専門書から児童書まで幅広い執筆、講演活動などを通して、新型コロナウイルスを始めとする感染症対策に関する情報を発信している。最新著書は「秘闘―私の「コロナ戦争」全記録―」（新潮社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 05 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28359/</link>
        <description><![CDATA[新型コロナウィルス感染症に対する緊急事態宣言が解除されてから3か月以上が経ちました。<br />
以降、日本での感染者数は、比較的落ち着いた状況が続いていますが、ヨーロッパでは再び増加しています。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは　『第6波への備え』<br />
オミクロン株のような新たな変化も確認されている新型コロナ。<br />
次なる波に、どう備えるべきなのでしょうか？<br />
<br />
<br />
◆岡田晴恵　<br />
白鴎大学教授。共立薬科大学大学院を修了後、順天堂大学にて医学博士号を取得。国立感染症研究所、ドイツ・マールブルク大学医学部ウイルス学研究所、経団連21世紀政策研究所などを経て、現職。専門は感染免疫学、公衆衛生学。テレビやラジオへの出演、専門書から児童書まで幅広い執筆、講演活動などを通して、新型コロナウイルスを始めとする感染症対策に関する情報を発信している。最新著書は「秘闘―私の「コロナ戦争」全記録―」（新潮社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>岡田晴恵さん  第2回未来授業 Vol.2180</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>数字に注意する</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[新型コロナ感染症をめぐっては、私たちの身の回りや、メディアで伝えられる状況、そして政治主導で行われる対策、それぞれの間に大きな溝がありました。<br />
この感染症ならではの特性や、全世界での蔓延といった状況もありますが、対策の肝になるのはどんなことなのでしょうか？<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『数字に注意する』。<br />
最初の緊急事態宣言に至った中で気になること、伺いました。<br />
<br />
<br />
◆岡田晴恵　<br />
白鴎大学教授。共立薬科大学大学院を修了後、順天堂大学にて医学博士号を取得。国立感染症研究所、ドイツ・マールブルク大学医学部ウイルス学研究所、経団連21世紀政策研究所などを経て、現職。専門は感染免疫学、公衆衛生学。テレビやラジオへの出演、専門書から児童書まで幅広い執筆、講演活動などを通して、新型コロナウイルスを始めとする感染症対策に関する情報を発信している。最新著書は「秘闘―私の「コロナ戦争」全記録―」（新潮社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 04 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28358/</link>
        <description><![CDATA[新型コロナ感染症をめぐっては、私たちの身の回りや、メディアで伝えられる状況、そして政治主導で行われる対策、それぞれの間に大きな溝がありました。<br />
この感染症ならではの特性や、全世界での蔓延といった状況もありますが、対策の肝になるのはどんなことなのでしょうか？<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『数字に注意する』。<br />
最初の緊急事態宣言に至った中で気になること、伺いました。<br />
<br />
<br />
◆岡田晴恵　<br />
白鴎大学教授。共立薬科大学大学院を修了後、順天堂大学にて医学博士号を取得。国立感染症研究所、ドイツ・マールブルク大学医学部ウイルス学研究所、経団連21世紀政策研究所などを経て、現職。専門は感染免疫学、公衆衛生学。テレビやラジオへの出演、専門書から児童書まで幅広い執筆、講演活動などを通して、新型コロナウイルスを始めとする感染症対策に関する情報を発信している。最新著書は「秘闘―私の「コロナ戦争」全記録―」（新潮社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>岡田晴恵さん  第1回未来授業 Vol.2179</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>感染症に対する国としてのスタンス</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2020年1月。<br />
国内で最初の新型コロナウィルス感染症患者が確認されてから、丸2年が経とうとしています。<br />
この2年間で、WHO(ダブル・エイチ・オー)に報告された世界の累積感染者数は3億人近く、そのうち500万人以上が命を落としました。<br />
そして今もなお、終息には程遠い状況がつづいています。<br />
今週の未来授業では、感染症の専門家で、白鴎大学教授の岡田晴恵さんが、新型コロナ禍で見えてきた様々な問題を検証してきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「感染症に対する国としてのスタンス」。<br />
まずは、感染症が確認されてから、対策が実行されるまでにどんなことが求められたのでしょうか？<br />
<br />
<br />
◆岡田晴恵　<br />
白鴎大学教授。共立薬科大学大学院を修了後、順天堂大学にて医学博士号を取得。国立感染症研究所、ドイツ・マールブルク大学医学部ウイルス学研究所、経団連21世紀政策研究所などを経て、現職。専門は感染免疫学、公衆衛生学。テレビやラジオへの出演、専門書から児童書まで幅広い執筆、講演活動などを通して、新型コロナウイルスを始めとする感染症対策に関する情報を発信している。最新著書は「秘闘―私の「コロナ戦争」全記録―」（新潮社）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2179_0103.mp3" length="10522360" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2179_0103.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 03 Jan 2022 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28355/</link>
        <description><![CDATA[2020年1月。<br />
国内で最初の新型コロナウィルス感染症患者が確認されてから、丸2年が経とうとしています。<br />
この2年間で、WHO(ダブル・エイチ・オー)に報告された世界の累積感染者数は3億人近く、そのうち500万人以上が命を落としました。<br />
そして今もなお、終息には程遠い状況がつづいています。<br />
今週の未来授業では、感染症の専門家で、白鴎大学教授の岡田晴恵さんが、新型コロナ禍で見えてきた様々な問題を検証してきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「感染症に対する国としてのスタンス」。<br />
まずは、感染症が確認されてから、対策が実行されるまでにどんなことが求められたのでしょうか？<br />
<br />
<br />
◆岡田晴恵　<br />
白鴎大学教授。共立薬科大学大学院を修了後、順天堂大学にて医学博士号を取得。国立感染症研究所、ドイツ・マールブルク大学医学部ウイルス学研究所、経団連21世紀政策研究所などを経て、現職。専門は感染免疫学、公衆衛生学。テレビやラジオへの出演、専門書から児童書まで幅広い執筆、講演活動などを通して、新型コロナウイルスを始めとする感染症対策に関する情報を発信している。最新著書は「秘闘―私の「コロナ戦争」全記録―」（新潮社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>瀬戸内寂聴さん　晩年のメッセージ  第4回未来授業 Vol.2178</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>孤独と愛</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。<br />
JAPAN FM NETWORKでは2007年からおよそ10年に渡って寂聴さんのラジオエッセイを放送しました。今週はその肉声を再構成してお届けしています。<br />
<br />
瀬戸内晴美、改め瀬戸内寂聴。<br />
<br />
作家として生き、多くの人を愛し、傷つけ、僧侶としてなお書き続けた９９年間。<br />
そんな寂聴さん、晩年のメッセージです。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『孤独と愛』<br />
<br />
<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2178_1230.mp3" length="6808729" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2178_1230.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 30 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:05</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28351/</link>
        <description><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。<br />
JAPAN FM NETWORKでは2007年からおよそ10年に渡って寂聴さんのラジオエッセイを放送しました。今週はその肉声を再構成してお届けしています。<br />
<br />
瀬戸内晴美、改め瀬戸内寂聴。<br />
<br />
作家として生き、多くの人を愛し、傷つけ、僧侶としてなお書き続けた９９年間。<br />
そんな寂聴さん、晩年のメッセージです。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『孤独と愛』<br />
<br />
<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>瀬戸内寂聴さん　晩年のメッセージ  第3回未来授業 Vol.2177</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>寂聴さんの死に支度</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。<br />
JAPAN FM NETWORKでは2007年からおよそ10年に渡って寂聴さんのラジオエッセイを放送しました。今週はその肉声を再構成してお届けしています。<br />
<br />
高齢化がすすむ中「終りの活動＝終活」という言葉もよく耳にするようになりました。寂聴さんは99歳、数えで100歳で旅立ちましたが、実は９０歳を超えて「終活」を始めていました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『寂聴さんの死に支度』<br />
<br />
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◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 29 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:03</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28350/</link>
        <description><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。<br />
JAPAN FM NETWORKでは2007年からおよそ10年に渡って寂聴さんのラジオエッセイを放送しました。今週はその肉声を再構成してお届けしています。<br />
<br />
高齢化がすすむ中「終りの活動＝終活」という言葉もよく耳にするようになりました。寂聴さんは99歳、数えで100歳で旅立ちましたが、実は９０歳を超えて「終活」を始めていました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『寂聴さんの死に支度』<br />
<br />
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◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>瀬戸内寂聴さん　晩年のメッセージ  第2回未来授業 Vol.2176</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>無常の教え</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。<br />
JAPAN FM NETWORKでは2007年からおよそ10年に渡って寂聴さんのラジオエッセイを放送しました。今週はその肉声を再構成してお届けしています。<br />
<br />
2011年の東日本大震災。岩手県・天台寺の名誉住職だった寂聴さんにとって、東北はゆかりの深い地域。被災した人たちをいたわるために寂聴さんは高齢で病気の身体を押してメッセージを発信しました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『無常の教え』<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 28 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:05</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28349/</link>
        <description><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。<br />
JAPAN FM NETWORKでは2007年からおよそ10年に渡って寂聴さんのラジオエッセイを放送しました。今週はその肉声を再構成してお届けしています。<br />
<br />
2011年の東日本大震災。岩手県・天台寺の名誉住職だった寂聴さんにとって、東北はゆかりの深い地域。被災した人たちをいたわるために寂聴さんは高齢で病気の身体を押してメッセージを発信しました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『無常の教え』<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>瀬戸内寂聴さん　晩年のメッセージ  第1回未来授業 Vol.2175</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>源氏物語の愛</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。<br />
JAPAN FM NETWORKでは2007年からおよそ10年に渡って寂聴さんのラジオエッセイを放送しました。今週はその肉声を再構成してお届けしています。<br />
<br />
自叙伝や人物伝で名を上げる一方、軽妙なエッセイでも人気を集めた寂聴さん。出家して僧侶になってからは人生相談の達人としても知られました。<br />
<br />
そんな寂聴さんの晩年のライフワークとなったのが、古典「源氏物語」の現代語訳です。「源氏物語」は紫式部が1000年以上前に書いたとされる世界最古の長編小説。寂聴さんはその現代語訳に6年以上もの歳月をかけました。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『源氏物語の愛』<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2175_1227.mp3" length="6783001" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 27 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:03</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28348/</link>
        <description><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。<br />
JAPAN FM NETWORKでは2007年からおよそ10年に渡って寂聴さんのラジオエッセイを放送しました。今週はその肉声を再構成してお届けしています。<br />
<br />
自叙伝や人物伝で名を上げる一方、軽妙なエッセイでも人気を集めた寂聴さん。出家して僧侶になってからは人生相談の達人としても知られました。<br />
<br />
そんな寂聴さんの晩年のライフワークとなったのが、古典「源氏物語」の現代語訳です。「源氏物語」は紫式部が1000年以上前に書いたとされる世界最古の長編小説。寂聴さんはその現代語訳に6年以上もの歳月をかけました。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『源氏物語の愛』<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>瀬戸内寂聴さん　奇縁まんだらラジオ版  第4回未来授業 Vol.2174</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>吉永さんと長嶋さん</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。<br />
JAPAN FM NETWORKでは2007年からおよそ10年に渡って寂聴さんのラジオエッセイを放送しました。今週はその肉声を再構成してお届けしています。<br />
<br />
新聞連載で人気を集めて単行本にもなったのが「奇縁まんだら」。寂聴さんが昭和を代表する文化人や著名人との交流を綴った人気シリーズです。今週はそのラジオ版。<br />
今日は女優・吉永小百合さんと、読売ジャイアンツの終身名誉監督・長嶋茂雄さん。吉永さんとは古くからのお付き合い、長嶋さんとはラジオ番組の対談で知り合いました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『吉永さんと長嶋さん』<br />
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◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2174_1223.mp3" length="6810670" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 23 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:05</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28339/</link>
        <description><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。<br />
JAPAN FM NETWORKでは2007年からおよそ10年に渡って寂聴さんのラジオエッセイを放送しました。今週はその肉声を再構成してお届けしています。<br />
<br />
新聞連載で人気を集めて単行本にもなったのが「奇縁まんだら」。寂聴さんが昭和を代表する文化人や著名人との交流を綴った人気シリーズです。今週はそのラジオ版。<br />
今日は女優・吉永小百合さんと、読売ジャイアンツの終身名誉監督・長嶋茂雄さん。吉永さんとは古くからのお付き合い、長嶋さんとはラジオ番組の対談で知り合いました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『吉永さんと長嶋さん』<br />
<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>瀬戸内寂聴さん　奇縁まんだらラジオ版  第3回未来授業 Vol.2173</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>水木しげるさんのこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。<br />
JAPAN FM NETWORKでは2007年からおよそ10年に渡って寂聴さんのラジオエッセイを放送しました。今週はその肉声を再構成してお届けしています。<br />
<br />
新聞連載で人気を集めて単行本にもなったのが「奇縁まんだら」。寂聴さんが昭和を代表する文化人や著名人との交流を綴った人気シリーズです。今週はそのラジオ版。<br />
今日は漫画家、水木しげるさん。瀬戸内さんと水木さんはともに１９２２年生まれ。水木さんは戦場で左腕を失いましたが、戦後漫画家として人気を集め、「ゲゲゲの鬼太郎」はその代表作です。お話は朝日新聞主催「朝日賞」の受賞式で出会ったときのエピソード。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『水木しげるさんのこと』<br />
<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2173_1222.mp3" length="6783085" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2173_1222.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 22 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:03</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28338/</link>
        <description><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。<br />
JAPAN FM NETWORKでは2007年からおよそ10年に渡って寂聴さんのラジオエッセイを放送しました。今週はその肉声を再構成してお届けしています。<br />
<br />
新聞連載で人気を集めて単行本にもなったのが「奇縁まんだら」。寂聴さんが昭和を代表する文化人や著名人との交流を綴った人気シリーズです。今週はそのラジオ版。<br />
今日は漫画家、水木しげるさん。瀬戸内さんと水木さんはともに１９２２年生まれ。水木さんは戦場で左腕を失いましたが、戦後漫画家として人気を集め、「ゲゲゲの鬼太郎」はその代表作です。お話は朝日新聞主催「朝日賞」の受賞式で出会ったときのエピソード。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『水木しげるさんのこと』<br />
<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>瀬戸内寂聴さん　奇縁まんだらラジオ版  第2回未来授業 Vol.2172</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>川端康成のこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。<br />
JAPAN FM NETWORKでは2007年からおよそ10年に渡って寂聴さんのラジオエッセイを放送しました。今週はその肉声を再構成してお届けしています。<br />
<br />
新聞連載で人気を集めて単行本にもなったのが「奇縁まんだら」。寂聴さんが昭和を代表する文化人や著名人との交流を綴った人気シリーズです。今週はそのラジオ版。今日はノーベル文学賞も受賞したあの文豪との知られざるエピソードです。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『川端康成のこと』<br />
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◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2172_1221.mp3" length="6809834" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2172_1221.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 21 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:05</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28337/</link>
        <description><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。<br />
JAPAN FM NETWORKでは2007年からおよそ10年に渡って寂聴さんのラジオエッセイを放送しました。今週はその肉声を再構成してお届けしています。<br />
<br />
新聞連載で人気を集めて単行本にもなったのが「奇縁まんだら」。寂聴さんが昭和を代表する文化人や著名人との交流を綴った人気シリーズです。今週はそのラジオ版。今日はノーベル文学賞も受賞したあの文豪との知られざるエピソードです。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『川端康成のこと』<br />
<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>瀬戸内寂聴さん　奇縁まんだらラジオ版  第1回未来授業 Vol.2171</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>三島由紀夫のこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。<br />
JAPAN FM NETWORKでは2007年からおよそ10年に渡って寂聴さんのラジオエッセイを放送しました。今週はその肉声を再構成してお届けします。<br />
<br />
新聞連載で人気を集めて単行本にもなったのが「奇縁まんだら」。寂聴さんが昭和を代表する文化人や著名人との交流を綴った人気シリーズです。今週はそのラジオ版。今日は戦後の日本文学界を代表する作家で、社会にも大きな影響を与えたこの人の話です。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『三島由紀夫のこと』<br />
<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 20 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:03</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28336/</link>
        <description><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。<br />
JAPAN FM NETWORKでは2007年からおよそ10年に渡って寂聴さんのラジオエッセイを放送しました。今週はその肉声を再構成してお届けします。<br />
<br />
新聞連載で人気を集めて単行本にもなったのが「奇縁まんだら」。寂聴さんが昭和を代表する文化人や著名人との交流を綴った人気シリーズです。今週はそのラジオ版。今日は戦後の日本文学界を代表する作家で、社会にも大きな影響を与えたこの人の話です。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『三島由紀夫のこと』<br />
<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>瀬戸内寂聴さんの言葉と人生に迫る  第4回未来授業 Vol.2170</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>僧侶のお酒は般若湯</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。99歳でした。<br />
<br />
今週は、寂聴さんが生前、ジャパン・エフエムネットワークのラジオ番組で語ったお話からその言葉と人生に迫っています。<br />
<br />
寂聴さんは作家として活動する一方、51歳のときに出家して僧侶に。京都の嵯峨野に小さな庵を結び「寂庵」と名付けました。全国を訪ね歩いて法話の会も行い、悩みを抱える人の声に耳を傾けて人生相談にも応じました。法話の会にはいつもたくさんの人が詰めかけたと言います。<br />
<br />
人気の秘密は、寂聴さんの話術とユーモア。僧侶が飲んではいけないとされるお酒の話からもその一端がうかがえます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『僧侶のお酒は般若湯』<br />
<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 16 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:05</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28288/</link>
        <description><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。99歳でした。<br />
<br />
今週は、寂聴さんが生前、ジャパン・エフエムネットワークのラジオ番組で語ったお話からその言葉と人生に迫っています。<br />
<br />
寂聴さんは作家として活動する一方、51歳のときに出家して僧侶に。京都の嵯峨野に小さな庵を結び「寂庵」と名付けました。全国を訪ね歩いて法話の会も行い、悩みを抱える人の声に耳を傾けて人生相談にも応じました。法話の会にはいつもたくさんの人が詰めかけたと言います。<br />
<br />
人気の秘密は、寂聴さんの話術とユーモア。僧侶が飲んではいけないとされるお酒の話からもその一端がうかがえます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『僧侶のお酒は般若湯』<br />
<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>瀬戸内寂聴さんの言葉と人生に迫る  第3回未来授業 Vol.2169</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>寂庵改革</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。99歳でした。<br />
<br />
今週は、寂聴さんが生前、ジャパン・エフエムネットワークのラジオ番組で語ったお話からその言葉と人生に迫っています。<br />
<br />
作家として活動する一方、51歳のときに出家して僧侶になった寂聴さん。京都の嵯峨野に小さな庵を結び「寂庵」と名付けました。ひっそりと佇むお堂。四季折々の植物が茂る庭。法話の会にはいつもたくさんの人が詰めかけました。<br />
<br />
寂聴さんが90歳を超えたころ、その「寂庵」に大きな変化が訪れます。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『寂庵改革』<br />
<br />
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◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 15 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:04</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28287/</link>
        <description><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。99歳でした。<br />
<br />
今週は、寂聴さんが生前、ジャパン・エフエムネットワークのラジオ番組で語ったお話からその言葉と人生に迫っています。<br />
<br />
作家として活動する一方、51歳のときに出家して僧侶になった寂聴さん。京都の嵯峨野に小さな庵を結び「寂庵」と名付けました。ひっそりと佇むお堂。四季折々の植物が茂る庭。法話の会にはいつもたくさんの人が詰めかけました。<br />
<br />
寂聴さんが90歳を超えたころ、その「寂庵」に大きな変化が訪れます。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『寂庵改革』<br />
<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>瀬戸内寂聴さんの言葉と人生に迫る  第2回未来授業 Vol.2168</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>出家得度の日</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。99歳でした。<br />
<br />
今週は、寂聴さんが生前、ジャパン・エフエムネットワークのラジオ番組で語ったお話からその言葉と人生に迫っています。<br />
<br />
私小説や人物伝、エッセイなど作家として確固たる地位を築いた寂聴さんは、1973年、51歳のとき岩手県の中尊寺で出家得度しました。出家得度とは、仏教の僧侶になるための「出家の儀式」のこと。髪を落とし名前も瀬戸内晴美から瀬戸内寂聴になりました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは 『出家得度の日』<br />
<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 14 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:05</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28286/</link>
        <description><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。99歳でした。<br />
<br />
今週は、寂聴さんが生前、ジャパン・エフエムネットワークのラジオ番組で語ったお話からその言葉と人生に迫っています。<br />
<br />
私小説や人物伝、エッセイなど作家として確固たる地位を築いた寂聴さんは、1973年、51歳のとき岩手県の中尊寺で出家得度しました。出家得度とは、仏教の僧侶になるための「出家の儀式」のこと。髪を落とし名前も瀬戸内晴美から瀬戸内寂聴になりました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは 『出家得度の日』<br />
<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>瀬戸内寂聴さんの言葉と人生に迫る  第1回未来授業 Vol.2167</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>小説・夏の終り</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。99歳でした。<br />
<br />
今週は、寂聴さんが生前、ジャパン・エフエムネットワークのラジオ番組で語ったお話を再構成してお届けします。<br />
<br />
数々の文学賞に輝き、2006年には文化勲章も授与された寂聴さんですがその人生は葛藤の連続でした。1963年に発表した「夏の終り」は、自らの男性経験を下敷きにした私小説。妻子ある年上の作家と年下の恋人との三角関係を赤裸々に綴っています。二人の男には、それぞれ実在のモデルがいます。年上の作家のモデルは、小田仁二郎。寂聴さんは小田と同人誌を介して知り合い、やがて恋人関係になります。<br />
<br />
未来授業1時間目　テーマは『小説・夏の終り』<br />
<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2167_1213.mp3" length="6786010" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 13 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:04</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28285/</link>
        <description><![CDATA[2021年11月、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さんが亡くなりました。99歳でした。<br />
<br />
今週は、寂聴さんが生前、ジャパン・エフエムネットワークのラジオ番組で語ったお話を再構成してお届けします。<br />
<br />
数々の文学賞に輝き、2006年には文化勲章も授与された寂聴さんですがその人生は葛藤の連続でした。1963年に発表した「夏の終り」は、自らの男性経験を下敷きにした私小説。妻子ある年上の作家と年下の恋人との三角関係を赤裸々に綴っています。二人の男には、それぞれ実在のモデルがいます。年上の作家のモデルは、小田仁二郎。寂聴さんは小田と同人誌を介して知り合い、やがて恋人関係になります。<br />
<br />
未来授業1時間目　テーマは『小説・夏の終り』<br />
<br />
<br />
◆瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう）<br />
1922年、徳島県生まれ。東京女子大を卒業。 1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮同人誌賞。1961年『田村俊子』で田村俊子賞。 1963年『夏の終わり』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉中尊寺で得度、法名寂聴となる。 1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞。 2011年『風景』で泉鏡花文学賞を受賞。1998年『源氏物語』現代語訳を完訳。2006年、文化勲章受章。 近著に「愛することばあなたへ」(光文社)『いのち』(講談社)『97歳の人生相談』(kindle版、講談社)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>名字のルーツ　森岡浩さん 第4回未来授業 Vol.2166</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>名字研究というフロンティア</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[誰もが当たり前に持っている「名字」。これには必ずなんらかの由来があります。また、名字が生まれ広がっていく中で様々なストーリーが隠されています。そんなことに関心を持ち、長年研究を続けているのが今週の講師・名字研究家の森岡浩さん。今週は、古代から続く日本人の名字のルーツをたどることで、その奥深い世界を森岡さんに教えていただいています。<br />
<br />
今日は、自分の名字からルーツを探るコツ、名字から歴史を紐解く魅力について森岡さんに伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは『名字研究というフロンティア』<br />
<br />
<br />
◆森岡浩(もりおか・ひろし）<br />
姓氏研究家・野球史研究家。日本文芸家協会会員<br />
日本人の名字について。著作・監修、講演、テレビ・ラジオ出演、情報提供など<br />
主な著書は「名字の謎」(新潮ＯＨ！文庫)、「名字の地図」(日本実業出版）、ムック本『名字の歴史』ほか]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2166_1209.mp3" length="6854556" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2166_1209.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 09 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28273/</link>
        <description><![CDATA[誰もが当たり前に持っている「名字」。これには必ずなんらかの由来があります。また、名字が生まれ広がっていく中で様々なストーリーが隠されています。そんなことに関心を持ち、長年研究を続けているのが今週の講師・名字研究家の森岡浩さん。今週は、古代から続く日本人の名字のルーツをたどることで、その奥深い世界を森岡さんに教えていただいています。<br />
<br />
今日は、自分の名字からルーツを探るコツ、名字から歴史を紐解く魅力について森岡さんに伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは『名字研究というフロンティア』<br />
<br />
<br />
◆森岡浩(もりおか・ひろし）<br />
姓氏研究家・野球史研究家。日本文芸家協会会員<br />
日本人の名字について。著作・監修、講演、テレビ・ラジオ出演、情報提供など<br />
主な著書は「名字の謎」(新潮ＯＨ！文庫)、「名字の地図」(日本実業出版）、ムック本『名字の歴史』ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>名字のルーツ　森岡浩さん 第3回未来授業 Vol.2165</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>変化し続ける名字の在り方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[誰もが当たり前に持っている「名字」。これには必ずなんらかの由来があります。また、名字が生まれ広がっていく中で様々なストーリーが隠されています。そんなことに関心を持ち、長年研究を続けているのが今週の講師・名字研究家の森岡浩さん。今週は、古代から続く日本人の名字のルーツをたどることで、その奥深い世界を森岡さんに教えていただいています。<br />
<br />
今日は「選択的夫婦別姓」に関連した歴史の話。今年は自民党総裁選などを通じて、この議論が大きく報じられましたが、歴史的にみるとどうだったのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『変化し続ける名字の在り方』<br />
<br />
<br />
◆森岡浩(もりおか・ひろし）<br />
姓氏研究家・野球史研究家。日本文芸家協会会員<br />
日本人の名字について。著作・監修、講演、テレビ・ラジオ出演、情報提供など<br />
主な著書は「名字の謎」(新潮ＯＨ！文庫)、「名字の地図」(日本実業出版）、ムック本『名字の歴史』ほか]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2165_1208.mp3" length="6826970" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2165_1208.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 08 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28272/</link>
        <description><![CDATA[誰もが当たり前に持っている「名字」。これには必ずなんらかの由来があります。また、名字が生まれ広がっていく中で様々なストーリーが隠されています。そんなことに関心を持ち、長年研究を続けているのが今週の講師・名字研究家の森岡浩さん。今週は、古代から続く日本人の名字のルーツをたどることで、その奥深い世界を森岡さんに教えていただいています。<br />
<br />
今日は「選択的夫婦別姓」に関連した歴史の話。今年は自民党総裁選などを通じて、この議論が大きく報じられましたが、歴史的にみるとどうだったのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『変化し続ける名字の在り方』<br />
<br />
<br />
◆森岡浩(もりおか・ひろし）<br />
姓氏研究家・野球史研究家。日本文芸家協会会員<br />
日本人の名字について。著作・監修、講演、テレビ・ラジオ出演、情報提供など<br />
主な著書は「名字の謎」(新潮ＯＨ！文庫)、「名字の地図」(日本実業出版）、ムック本『名字の歴史』ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>名字のルーツ　森岡浩さん 第2回未来授業 Vol.2164</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>名字をめぐる“通説”は本当か</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[誰もが当たり前に持っている「名字」。これには必ずなんらかの由来があります。また、名字が生まれ広がっていく中で様々なストーリーが隠されています。そんなことに関心を持ち、長年研究を続けているのが今週の講師・名字研究家の森岡浩さん。今週は、古代から続く日本人の名字のルーツをたどることで、その奥深い世界を森岡さんに教えていただいています。<br />
<br />
今日は、私たちが当たり前だと思っている「親子は同じ名字を名乗る」こと、そして「明治時代に名字の大半ができた」という説についてのお話。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは『名字をめぐる“通説”は本当か』<br />
<br />
<br />
◆森岡浩(もりおか・ひろし）<br />
姓氏研究家・野球史研究家。日本文芸家協会会員<br />
日本人の名字について。著作・監修、講演、テレビ・ラジオ出演、情報提供など<br />
主な著書は「名字の謎」(新潮ＯＨ！文庫)、「名字の地図」(日本実業出版）、ムック本『名字の歴史』ほか]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 07 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28271/</link>
        <description><![CDATA[誰もが当たり前に持っている「名字」。これには必ずなんらかの由来があります。また、名字が生まれ広がっていく中で様々なストーリーが隠されています。そんなことに関心を持ち、長年研究を続けているのが今週の講師・名字研究家の森岡浩さん。今週は、古代から続く日本人の名字のルーツをたどることで、その奥深い世界を森岡さんに教えていただいています。<br />
<br />
今日は、私たちが当たり前だと思っている「親子は同じ名字を名乗る」こと、そして「明治時代に名字の大半ができた」という説についてのお話。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは『名字をめぐる“通説”は本当か』<br />
<br />
<br />
◆森岡浩(もりおか・ひろし）<br />
姓氏研究家・野球史研究家。日本文芸家協会会員<br />
日本人の名字について。著作・監修、講演、テレビ・ラジオ出演、情報提供など<br />
主な著書は「名字の謎」(新潮ＯＨ！文庫)、「名字の地図」(日本実業出版）、ムック本『名字の歴史』ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>名字のルーツ　森岡浩さん 第1回未来授業 Vol.2163</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>氏と姓</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[選択的夫婦別姓をめぐる議論がメディアを賑わせたこともあり、自分の名字について改めて意識を向けた方も多いかもしれません。<br />
誰もが当たり前に持っている「名字」。これには必ずなんらかの由来があります。また名字が生まれ広がっていく中で、様々なストーリーが隠されています。そんなことに関心を持ち、長年研究を続けているのが今週の講師・名字研究家の森岡浩さん。森岡さんは学生時代から独学で名字の研究を行い、特に現在の名字が日本のどこに分布しているかを手掛かりにそのルーツ解明に取り組んでいる方です。<br />
<br />
今週は古代から続く日本人の名字のルーツをたどることで、その奥深い世界を森岡さんに教えていただきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。最初のテーマは『氏と姓』<br />
<br />
<br />
◆森岡浩(もりおか・ひろし）<br />
姓氏研究家・野球史研究家。日本文芸家協会会員<br />
日本人の名字について。著作・監修、講演、テレビ・ラジオ出演、情報提供など<br />
主な著書は「名字の謎」(新潮ＯＨ！文庫)、「名字の地図」(日本実業出版）、ムック本『名字の歴史』ほか]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 06 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28270/</link>
        <description><![CDATA[選択的夫婦別姓をめぐる議論がメディアを賑わせたこともあり、自分の名字について改めて意識を向けた方も多いかもしれません。<br />
誰もが当たり前に持っている「名字」。これには必ずなんらかの由来があります。また名字が生まれ広がっていく中で、様々なストーリーが隠されています。そんなことに関心を持ち、長年研究を続けているのが今週の講師・名字研究家の森岡浩さん。森岡さんは学生時代から独学で名字の研究を行い、特に現在の名字が日本のどこに分布しているかを手掛かりにそのルーツ解明に取り組んでいる方です。<br />
<br />
今週は古代から続く日本人の名字のルーツをたどることで、その奥深い世界を森岡さんに教えていただきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。最初のテーマは『氏と姓』<br />
<br />
<br />
◆森岡浩(もりおか・ひろし）<br />
姓氏研究家・野球史研究家。日本文芸家協会会員<br />
日本人の名字について。著作・監修、講演、テレビ・ラジオ出演、情報提供など<br />
主な著書は「名字の謎」(新潮ＯＨ！文庫)、「名字の地図」(日本実業出版）、ムック本『名字の歴史』ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>井上岳一さん 第4回未来授業 Vol.2162</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>分配ではなく、分散へ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[山と水と郷、これを合わせて「山水郷」。<br />
国土の3分の2を森林というこの国には、豊かな山水、つまり自然とそこで古くから培われてきた暮らしの知恵やコミュニティがある。<br />
これこそが、究極のセーフティネットであり、持続可能な社会の実現に必要なもの。<br />
<br />
今週の講師、日本総合研究所 創発戦略センター シニアアナリストの井上岳一（たけかず）さんが、2019年に発表した著書「日本列島回復論」のなかで提唱している考え方です。<br />
<br />
いま、この国の新政権は「成長と分配の好循環」を掲げています。<br />
これは経済成長による果実を、給付や賃金で分配することを目指すものですが、そこに山水郷という考え方を取り入れると、「分配」とは別の可能性が見えてくると言います。<br />
未来授業4時間目。テーマは「分配ではなく、分散へ」<br />
<br />
◆井上岳一（イノウエ・タケカズ）<br />
（株）日本総合研究所　創発戦略センター　シニアスペシャリスト。1994年東京大学農学部卒業。Yale大学修士（経済学）。林野庁、CassinaIXCを経て、2003年に日本総合研究所に入社。森のように多様で持続可能な社会システムの実現をめざし、官民双方の水先案内人としてインキュベーション活動に従事。共著書に『MaaS』（日経BP社）、『公共IoT』（日刊工業新聞社）、『AI自治体』（学陽書房）等がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 02 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:49</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28215/</link>
        <description><![CDATA[山と水と郷、これを合わせて「山水郷」。<br />
国土の3分の2を森林というこの国には、豊かな山水、つまり自然とそこで古くから培われてきた暮らしの知恵やコミュニティがある。<br />
これこそが、究極のセーフティネットであり、持続可能な社会の実現に必要なもの。<br />
<br />
今週の講師、日本総合研究所 創発戦略センター シニアアナリストの井上岳一（たけかず）さんが、2019年に発表した著書「日本列島回復論」のなかで提唱している考え方です。<br />
<br />
いま、この国の新政権は「成長と分配の好循環」を掲げています。<br />
これは経済成長による果実を、給付や賃金で分配することを目指すものですが、そこに山水郷という考え方を取り入れると、「分配」とは別の可能性が見えてくると言います。<br />
未来授業4時間目。テーマは「分配ではなく、分散へ」<br />
<br />
◆井上岳一（イノウエ・タケカズ）<br />
（株）日本総合研究所　創発戦略センター　シニアスペシャリスト。1994年東京大学農学部卒業。Yale大学修士（経済学）。林野庁、CassinaIXCを経て、2003年に日本総合研究所に入社。森のように多様で持続可能な社会システムの実現をめざし、官民双方の水先案内人としてインキュベーション活動に従事。共著書に『MaaS』（日経BP社）、『公共IoT』（日刊工業新聞社）、『AI自治体』（学陽書房）等がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>井上岳一さん 第3回未来授業 Vol.2161</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人がいないから価値が生まれる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[山と水と郷、これを合わせて「山水郷」。<br />
国土の3分の2が森林というこの国には、豊かな山水、つまり自然とそこで古くから培われてきた暮らしの知恵やコミュニティがある。<br />
これこそが、究極のセーフティネットであり、持続可能な社会の実現に必要なもの。<br />
<br />
今週の講師、日本総合研究所 創発戦略センター シニアアナリストの井上岳一（たけかず）さんが、2019年に発表した著書「日本列島回復論」のなかで提唱している考え方です。<br />
そしてこの考え方は、すでに若い世代の間で「体現」されていると言います。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
そこで未来授業3時間目は、自ら「山水郷ディレクター」として全国の好事例をウォッチしてきた井上さんに、いま、山水郷を選んだ若者たちの様々な動きを教えていただきます。<br />
テーマは「人がいないから価値が生まれる」<br />
<br />
◆井上岳一（イノウエ・タケカズ）<br />
（株）日本総合研究所　創発戦略センター　シニアスペシャリスト。1994年東京大学農学部卒業。Yale大学修士（経済学）。林野庁、CassinaIXCを経て、2003年に日本総合研究所に入社。森のように多様で持続可能な社会システムの実現をめざし、官民双方の水先案内人としてインキュベーション活動に従事。共著書に『MaaS』（日経BP社）、『公共IoT』（日刊工業新聞社）、『AI自治体』（学陽書房）等がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 01 Dec 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:33</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28214/</link>
        <description><![CDATA[山と水と郷、これを合わせて「山水郷」。<br />
国土の3分の2が森林というこの国には、豊かな山水、つまり自然とそこで古くから培われてきた暮らしの知恵やコミュニティがある。<br />
これこそが、究極のセーフティネットであり、持続可能な社会の実現に必要なもの。<br />
<br />
今週の講師、日本総合研究所 創発戦略センター シニアアナリストの井上岳一（たけかず）さんが、2019年に発表した著書「日本列島回復論」のなかで提唱している考え方です。<br />
そしてこの考え方は、すでに若い世代の間で「体現」されていると言います。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
そこで未来授業3時間目は、自ら「山水郷ディレクター」として全国の好事例をウォッチしてきた井上さんに、いま、山水郷を選んだ若者たちの様々な動きを教えていただきます。<br />
テーマは「人がいないから価値が生まれる」<br />
<br />
◆井上岳一（イノウエ・タケカズ）<br />
（株）日本総合研究所　創発戦略センター　シニアスペシャリスト。1994年東京大学農学部卒業。Yale大学修士（経済学）。林野庁、CassinaIXCを経て、2003年に日本総合研究所に入社。森のように多様で持続可能な社会システムの実現をめざし、官民双方の水先案内人としてインキュベーション活動に従事。共著書に『MaaS』（日経BP社）、『公共IoT』（日刊工業新聞社）、『AI自治体』（学陽書房）等がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>井上岳一さん 第2回未来授業 Vol.2160</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>地方に目を向け始めた若者たち</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[山と水と郷、これを合わせて「山水郷」。<br />
今週の講師、日本総合研究所 創発戦略センター シニアアナリストの井上岳一（たけかず）さんが、2019年に発表した著書「日本列島回復論」のなかで提唱している考え方です。<br />
<br />
国土の3分の2を森林におおわれ、豊かな水などの自然とそこで古くから培われてきた暮らしの知恵やコミュニティ。<br />
これこそが、究極のセーフティネットであり、持続可能な社会の実現に必要なものだと井上さんは話します。<br />
また、地方から人が減り、都市部に人口が集中する日本の構造も、いま、変化しつつあると言います。<br />
<br />
そこで未来授業2時間目は、東京など都市への人口集中の歴史といま起きている「変化」について伺います。<br />
テーマは「地方に目を向け始めた若者たち」<br />
<br />
<br />
◆井上岳一（イノウエ・タケカズ）<br />
（株）日本総合研究所　創発戦略センター　シニアスペシャリスト。1994年東京大学農学部卒業。Yale大学修士（経済学）。林野庁、CassinaIXCを経て、2003年に日本総合研究所に入社。森のように多様で持続可能な社会システムの実現をめざし、官民双方の水先案内人としてインキュベーション活動に従事。共著書に『MaaS』（日経BP社）、『公共IoT』（日刊工業新聞社）、『AI自治体』（学陽書房）等がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 30 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:32</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28213/</link>
        <description><![CDATA[山と水と郷、これを合わせて「山水郷」。<br />
今週の講師、日本総合研究所 創発戦略センター シニアアナリストの井上岳一（たけかず）さんが、2019年に発表した著書「日本列島回復論」のなかで提唱している考え方です。<br />
<br />
国土の3分の2を森林におおわれ、豊かな水などの自然とそこで古くから培われてきた暮らしの知恵やコミュニティ。<br />
これこそが、究極のセーフティネットであり、持続可能な社会の実現に必要なものだと井上さんは話します。<br />
また、地方から人が減り、都市部に人口が集中する日本の構造も、いま、変化しつつあると言います。<br />
<br />
そこで未来授業2時間目は、東京など都市への人口集中の歴史といま起きている「変化」について伺います。<br />
テーマは「地方に目を向け始めた若者たち」<br />
<br />
<br />
◆井上岳一（イノウエ・タケカズ）<br />
（株）日本総合研究所　創発戦略センター　シニアスペシャリスト。1994年東京大学農学部卒業。Yale大学修士（経済学）。林野庁、CassinaIXCを経て、2003年に日本総合研究所に入社。森のように多様で持続可能な社会システムの実現をめざし、官民双方の水先案内人としてインキュベーション活動に従事。共著書に『MaaS』（日経BP社）、『公共IoT』（日刊工業新聞社）、『AI自治体』（学陽書房）等がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>井上岳一さん 第1回未来授業 Vol.2159</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>究極のセーフティネット、山水郷</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今後の日本の成長、持続可能な社会の実現に欠かせない「地方創成」。<br />
この課題を、解決に導くものとして、「山水郷（さんすいごう）」という言葉／思想を提唱しているのが、今週の講師、日本総合研究所 創発戦略センター シニアアナリストの井上岳一（たけかず）さんです。<br />
<br />
2019年に発表した著書「日本列島回復論」のなかで、この「山水郷」が、これからの日本社会、そして私たちの生き方を大きく変えるとしています。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずはこの「山水郷」という言葉について井上さんに伺います。<br />
テーマは『究極のセーフティネット、山水郷』<br />
<br />
<br />
◆井上岳一（イノウエ・タケカズ）<br />
（株）日本総合研究所　創発戦略センター　シニアスペシャリスト。1994年東京大学農学部卒業。Yale大学修士（経済学）。林野庁、CassinaIXCを経て、2003年に日本総合研究所に入社。森のように多様で持続可能な社会システムの実現をめざし、官民双方の水先案内人としてインキュベーション活動に従事。共著書に『MaaS』（日経BP社）、『公共IoT』（日刊工業新聞社）、『AI自治体』（学陽書房）等がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 29 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:37</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28212/</link>
        <description><![CDATA[今後の日本の成長、持続可能な社会の実現に欠かせない「地方創成」。<br />
この課題を、解決に導くものとして、「山水郷（さんすいごう）」という言葉／思想を提唱しているのが、今週の講師、日本総合研究所 創発戦略センター シニアアナリストの井上岳一（たけかず）さんです。<br />
<br />
2019年に発表した著書「日本列島回復論」のなかで、この「山水郷」が、これからの日本社会、そして私たちの生き方を大きく変えるとしています。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずはこの「山水郷」という言葉について井上さんに伺います。<br />
テーマは『究極のセーフティネット、山水郷』<br />
<br />
<br />
◆井上岳一（イノウエ・タケカズ）<br />
（株）日本総合研究所　創発戦略センター　シニアスペシャリスト。1994年東京大学農学部卒業。Yale大学修士（経済学）。林野庁、CassinaIXCを経て、2003年に日本総合研究所に入社。森のように多様で持続可能な社会システムの実現をめざし、官民双方の水先案内人としてインキュベーション活動に従事。共著書に『MaaS』（日経BP社）、『公共IoT』（日刊工業新聞社）、『AI自治体』（学陽書房）等がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「令和の皇室を考える」原武史さん 第4回未来授業 Vol.2158</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>覚悟を決めた人が変わっていく</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[令和がスタートしてから、2年半が過ぎました。<br />
コロナ禍という、国内外問わず停滞と混乱の日々の中、新たな皇室像というのは、まだあまり見られていないのが実情かもしれません。<br />
<br />
そうした中、激動の昭和とは違う、平和の時代に生まれ、終わった、“平成”の皇室を懐かしむような声もネットの世界などで聞かれるようになっています。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『令和の皇室が築く正当性』<br />
<br />
<br />
■原　武史（はら　たけし）　プロフィール<br />
年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。東京大学大学院博士課程中退。放送大学教授、明治学院大学名誉教授。専攻は日本政治思想史。著書に『「民都」大阪対「帝都」東京』（サントリー学芸賞）、『大正天皇』（毎日出版文化賞）、『鉄道ひとつばなし』、『滝山コミューン一九七四』（講談社ノンフィクション賞）、『昭和天皇』（司馬遼太郎賞）『一日一考　日本の政治』など。“鉄学者”の異名をもち、近著『歴史のダイヤグラム　鉄道に見る日本近現代史』（朝日新書）をはじめ、鉄道に関する著書多数。12月に『最終列車』（講談社）を刊行予定。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2158_1125.mp3" length="10311556" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 25 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28191/</link>
        <description><![CDATA[令和がスタートしてから、2年半が過ぎました。<br />
コロナ禍という、国内外問わず停滞と混乱の日々の中、新たな皇室像というのは、まだあまり見られていないのが実情かもしれません。<br />
<br />
そうした中、激動の昭和とは違う、平和の時代に生まれ、終わった、“平成”の皇室を懐かしむような声もネットの世界などで聞かれるようになっています。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『令和の皇室が築く正当性』<br />
<br />
<br />
■原　武史（はら　たけし）　プロフィール<br />
年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。東京大学大学院博士課程中退。放送大学教授、明治学院大学名誉教授。専攻は日本政治思想史。著書に『「民都」大阪対「帝都」東京』（サントリー学芸賞）、『大正天皇』（毎日出版文化賞）、『鉄道ひとつばなし』、『滝山コミューン一九七四』（講談社ノンフィクション賞）、『昭和天皇』（司馬遼太郎賞）『一日一考　日本の政治』など。“鉄学者”の異名をもち、近著『歴史のダイヤグラム　鉄道に見る日本近現代史』（朝日新書）をはじめ、鉄道に関する著書多数。12月に『最終列車』（講談社）を刊行予定。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「令和の皇室を考える」原武史さん 第3回未来授業 Vol.2157</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>なぜ男系でないといけないのか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[宮内庁のホームページをみると、現在の天皇陛下は、“第126代”とあります。<br />
神話の時代も含めると、今も残る世界最古の王室とされる日本の皇室。<br />
その継承をめぐって、令和のいま、いくつかの懸念が、より鮮明になってきました。<br />
　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは　『なぜ男系でないといけないのか？』<br />
<br />
<br />
■原　武史（はら　たけし）　プロフィール<br />
年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。東京大学大学院博士課程中退。放送大学教授、明治学院大学名誉教授。専攻は日本政治思想史。著書に『「民都」大阪対「帝都」東京』（サントリー学芸賞）、『大正天皇』（毎日出版文化賞）、『鉄道ひとつばなし』、『滝山コミューン一九七四』（講談社ノンフィクション賞）、『昭和天皇』（司馬遼太郎賞）『一日一考　日本の政治』など。“鉄学者”の異名をもち、近著『歴史のダイヤグラム　鉄道に見る日本近現代史』（朝日新書）をはじめ、鉄道に関する著書多数。12月に『最終列車』（講談社）を刊行予定。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2157_1124.mp3" length="10327225" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2157_1124.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 24 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:09</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28190/</link>
        <description><![CDATA[宮内庁のホームページをみると、現在の天皇陛下は、“第126代”とあります。<br />
神話の時代も含めると、今も残る世界最古の王室とされる日本の皇室。<br />
その継承をめぐって、令和のいま、いくつかの懸念が、より鮮明になってきました。<br />
　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは　『なぜ男系でないといけないのか？』<br />
<br />
<br />
■原　武史（はら　たけし）　プロフィール<br />
年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。東京大学大学院博士課程中退。放送大学教授、明治学院大学名誉教授。専攻は日本政治思想史。著書に『「民都」大阪対「帝都」東京』（サントリー学芸賞）、『大正天皇』（毎日出版文化賞）、『鉄道ひとつばなし』、『滝山コミューン一九七四』（講談社ノンフィクション賞）、『昭和天皇』（司馬遼太郎賞）『一日一考　日本の政治』など。“鉄学者”の異名をもち、近著『歴史のダイヤグラム　鉄道に見る日本近現代史』（朝日新書）をはじめ、鉄道に関する著書多数。12月に『最終列車』（講談社）を刊行予定。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「令和の皇室を考える」原武史さん 第2回未来授業 Vol.2156</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>恋愛か、体制か、近現代の皇室結婚事情</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[入籍から3週間弱が過ぎた11月14日。<br />
小室圭さん、眞子さん夫妻は、新たな生活の地であるニューヨークに向け、旅立ちました。<br />
様々な議論を呼んだ今回の結婚ですが、明治以降、皇室の婚姻に際し大きな問題になったことは、実は幾度も起きていました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『恋愛か、体制か、近現代の皇室結婚事情』。<br />
<br />
<br />
■原　武史（はら　たけし）　プロフィール<br />
年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。東京大学大学院博士課程中退。放送大学教授、明治学院大学名誉教授。専攻は日本政治思想史。著書に『「民都」大阪対「帝都」東京』（サントリー学芸賞）、『大正天皇』（毎日出版文化賞）、『鉄道ひとつばなし』、『滝山コミューン一九七四』（講談社ノンフィクション賞）、『昭和天皇』（司馬遼太郎賞）『一日一考　日本の政治』など。“鉄学者”の異名をもち、近著『歴史のダイヤグラム　鉄道に見る日本近現代史』（朝日新書）をはじめ、鉄道に関する著書多数。12月に『最終列車』（講談社）を刊行予定。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 23 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28189/</link>
        <description><![CDATA[入籍から3週間弱が過ぎた11月14日。<br />
小室圭さん、眞子さん夫妻は、新たな生活の地であるニューヨークに向け、旅立ちました。<br />
様々な議論を呼んだ今回の結婚ですが、明治以降、皇室の婚姻に際し大きな問題になったことは、実は幾度も起きていました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『恋愛か、体制か、近現代の皇室結婚事情』。<br />
<br />
<br />
■原　武史（はら　たけし）　プロフィール<br />
年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。東京大学大学院博士課程中退。放送大学教授、明治学院大学名誉教授。専攻は日本政治思想史。著書に『「民都」大阪対「帝都」東京』（サントリー学芸賞）、『大正天皇』（毎日出版文化賞）、『鉄道ひとつばなし』、『滝山コミューン一九七四』（講談社ノンフィクション賞）、『昭和天皇』（司馬遼太郎賞）『一日一考　日本の政治』など。“鉄学者”の異名をもち、近著『歴史のダイヤグラム　鉄道に見る日本近現代史』（朝日新書）をはじめ、鉄道に関する著書多数。12月に『最終列車』（講談社）を刊行予定。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「令和の皇室を考える」原武史さん 第1回未来授業 Vol.2155</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>眞子さんを追い詰めたもの</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ことし10月26日、秋篠宮家の長女、眞子さんが、大学時代の同級生である小室圭さんと入籍。<br />
皇籍を離脱し、民間人・小室眞子さんになりました。<br />
2017年の婚約内定発表から4年あまり。<br />
この間には、小室圭さんの家族に関する金銭問題なども報じられ、眞子さんは“複雑性PTSD”であると診断される事態になりました。<br />
　　　　<br />
今回の経緯をどう読み解くか？　<br />
そして皇室の存続をめぐる現在の状況について、放送大学教授で、皇室に関して数多くの著作をお持ちの原武史さんにお話を伺います。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「眞子さんを追い詰めたもの」<br />
<br />
■原　武史（はら　たけし）　プロフィール<br />
年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。東京大学大学院博士課程中退。放送大学教授、明治学院大学名誉教授。専攻は日本政治思想史。著書に『「民都」大阪対「帝都」東京』（サントリー学芸賞）、『大正天皇』（毎日出版文化賞）、『鉄道ひとつばなし』、『滝山コミューン一九七四』（講談社ノンフィクション賞）、『昭和天皇』（司馬遼太郎賞）『一日一考　日本の政治』など。“鉄学者”の異名をもち、近著『歴史のダイヤグラム　鉄道に見る日本近現代史』（朝日新書）をはじめ、鉄道に関する著書多数。12月に『最終列車』（講談社）を刊行予定。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 22 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:05</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28187/</link>
        <description><![CDATA[ことし10月26日、秋篠宮家の長女、眞子さんが、大学時代の同級生である小室圭さんと入籍。<br />
皇籍を離脱し、民間人・小室眞子さんになりました。<br />
2017年の婚約内定発表から4年あまり。<br />
この間には、小室圭さんの家族に関する金銭問題なども報じられ、眞子さんは“複雑性PTSD”であると診断される事態になりました。<br />
　　　　<br />
今回の経緯をどう読み解くか？　<br />
そして皇室の存続をめぐる現在の状況について、放送大学教授で、皇室に関して数多くの著作をお持ちの原武史さんにお話を伺います。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「眞子さんを追い詰めたもの」<br />
<br />
■原　武史（はら　たけし）　プロフィール<br />
年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。東京大学大学院博士課程中退。放送大学教授、明治学院大学名誉教授。専攻は日本政治思想史。著書に『「民都」大阪対「帝都」東京』（サントリー学芸賞）、『大正天皇』（毎日出版文化賞）、『鉄道ひとつばなし』、『滝山コミューン一九七四』（講談社ノンフィクション賞）、『昭和天皇』（司馬遼太郎賞）『一日一考　日本の政治』など。“鉄学者”の異名をもち、近著『歴史のダイヤグラム　鉄道に見る日本近現代史』（朝日新書）をはじめ、鉄道に関する著書多数。12月に『最終列車』（講談社）を刊行予定。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>焚火の作法　寒川一さん 第4回未来授業 Vol.2154</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今は小さな火を焚き続けよう</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、アウトドアライフアドバイザーの寒川一さん。<br />
災害時に役立つキャンプ道具の使い方やスキルを教えるほか、日没のひと時をたき火と共に海辺で過ごす1日1組限定の「焚火カフェ」など独自のアウトドアサービスを展開しています。<br />
<br />
2005年からはじめたこの「焚き火カフェ」。数千人の人たちと焚き火を共に過ごす中、寒川さんは「自分の意志で焚き火をしているのではなく、人は何かに突き動かされて火を焚いている」という考えに至ったと話します。<br />
<br />
未来授業4時間目テーマは「今は小さな火を焚き続けよう」<br />
<br />
<br />
◆寒川 一（さんがわ・はじめ）<br />
1963年生まれ、香川県出身。アウトドアライフアドバイザー。焚火カフェ 主宰。UPIアドバイザー。アウトドアでのガイド・指導はもちろん、メーカーのアドバイザー活動や、テレビ・ラジオ・雑誌といったメディア出演など、幅広く活躍中。とくに北欧のアウトドアカルチャーに詳しい。東日本大震災や自身の避難経験を経て、災害時に役立つキャンプ道具の使い方・スキルを教える活動を積極的に行っている。<br />
著書「焚き火の作法」（学研プラス）発売中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 18 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28158/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、アウトドアライフアドバイザーの寒川一さん。<br />
災害時に役立つキャンプ道具の使い方やスキルを教えるほか、日没のひと時をたき火と共に海辺で過ごす1日1組限定の「焚火カフェ」など独自のアウトドアサービスを展開しています。<br />
<br />
2005年からはじめたこの「焚き火カフェ」。数千人の人たちと焚き火を共に過ごす中、寒川さんは「自分の意志で焚き火をしているのではなく、人は何かに突き動かされて火を焚いている」という考えに至ったと話します。<br />
<br />
未来授業4時間目テーマは「今は小さな火を焚き続けよう」<br />
<br />
<br />
◆寒川 一（さんがわ・はじめ）<br />
1963年生まれ、香川県出身。アウトドアライフアドバイザー。焚火カフェ 主宰。UPIアドバイザー。アウトドアでのガイド・指導はもちろん、メーカーのアドバイザー活動や、テレビ・ラジオ・雑誌といったメディア出演など、幅広く活躍中。とくに北欧のアウトドアカルチャーに詳しい。東日本大震災や自身の避難経験を経て、災害時に役立つキャンプ道具の使い方・スキルを教える活動を積極的に行っている。<br />
著書「焚き火の作法」（学研プラス）発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>焚火の作法　寒川一さん 第3回未来授業 Vol.2153</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今の地球は、未来の子供から預かっている</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、アウトドアライフアドバイザーの寒川一さん。<br />
三浦半島を拠点にした「焚き火カフェ」、災害時に役立つキャンプ道具の使い方やスキルの指導、また北欧のアウトドア文化を伝えるなど幅広い活動を行っています。<br />
<br />
寒川さんはさまざまな地に赴き、交流を深めながらアウトドアの知恵や考え方を学んできました。なかでも、北海道アイヌの人々や、北欧の先住民族サーミの人々との焚き火が大きく印象に残っていると言います。<br />
<br />
未来授業3時間目テーマは「今の地球は、未来の子供から預かっている」<br />
<br />
<br />
◆寒川 一（さんがわ・はじめ）<br />
1963年生まれ、香川県出身。アウトドアライフアドバイザー。焚火カフェ 主宰。UPIアドバイザー。アウトドアでのガイド・指導はもちろん、メーカーのアドバイザー活動や、テレビ・ラジオ・雑誌といったメディア出演など、幅広く活躍中。とくに北欧のアウトドアカルチャーに詳しい。東日本大震災や自身の避難経験を経て、災害時に役立つキャンプ道具の使い方・スキルを教える活動を積極的に行っている。<br />
著書「焚き火の作法」（学研プラス）発売中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 17 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28157/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、アウトドアライフアドバイザーの寒川一さん。<br />
三浦半島を拠点にした「焚き火カフェ」、災害時に役立つキャンプ道具の使い方やスキルの指導、また北欧のアウトドア文化を伝えるなど幅広い活動を行っています。<br />
<br />
寒川さんはさまざまな地に赴き、交流を深めながらアウトドアの知恵や考え方を学んできました。なかでも、北海道アイヌの人々や、北欧の先住民族サーミの人々との焚き火が大きく印象に残っていると言います。<br />
<br />
未来授業3時間目テーマは「今の地球は、未来の子供から預かっている」<br />
<br />
<br />
◆寒川 一（さんがわ・はじめ）<br />
1963年生まれ、香川県出身。アウトドアライフアドバイザー。焚火カフェ 主宰。UPIアドバイザー。アウトドアでのガイド・指導はもちろん、メーカーのアドバイザー活動や、テレビ・ラジオ・雑誌といったメディア出演など、幅広く活躍中。とくに北欧のアウトドアカルチャーに詳しい。東日本大震災や自身の避難経験を経て、災害時に役立つキャンプ道具の使い方・スキルを教える活動を積極的に行っている。<br />
著書「焚き火の作法」（学研プラス）発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>焚火の作法　寒川一さん 第2回未来授業 Vol.2152</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>焚き火は最高のエンターテインメント</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、アウトドアライフアドバイザーの寒川一さん。<br />
三浦半島を拠点にした「焚き火カフェ」、災害時に役立つキャンプ道具の使い方やスキルの指導、また北欧のアウトドア文化を伝えるなど幅広い活動を行っています。<br />
<br />
寒川さんはさまざまな地に赴き、交流を深めながらアウトドアの知恵や考え方を学んできました。なかでも現代の焚き火のルーツをたどる旅となったのが縄文遺跡の「竪穴式住居でのキャンプ」でした。<br />
<br />
未来授業2時間目テーマは「焚き火は最高のエンターテインメント」<br />
<br />
<br />
◆寒川 一（さんがわ・はじめ）<br />
1963年生まれ、香川県出身。アウトドアライフアドバイザー。焚火カフェ 主宰。UPIアドバイザー。アウトドアでのガイド・指導はもちろん、メーカーのアドバイザー活動や、テレビ・ラジオ・雑誌といったメディア出演など、幅広く活躍中。とくに北欧のアウトドアカルチャーに詳しい。東日本大震災や自身の避難経験を経て、災害時に役立つキャンプ道具の使い方・スキルを教える活動を積極的に行っている。<br />
著書「焚き火の作法」（学研プラス）発売中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2152_1116.mp3" length="6852884" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 16 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28156/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、アウトドアライフアドバイザーの寒川一さん。<br />
三浦半島を拠点にした「焚き火カフェ」、災害時に役立つキャンプ道具の使い方やスキルの指導、また北欧のアウトドア文化を伝えるなど幅広い活動を行っています。<br />
<br />
寒川さんはさまざまな地に赴き、交流を深めながらアウトドアの知恵や考え方を学んできました。なかでも現代の焚き火のルーツをたどる旅となったのが縄文遺跡の「竪穴式住居でのキャンプ」でした。<br />
<br />
未来授業2時間目テーマは「焚き火は最高のエンターテインメント」<br />
<br />
<br />
◆寒川 一（さんがわ・はじめ）<br />
1963年生まれ、香川県出身。アウトドアライフアドバイザー。焚火カフェ 主宰。UPIアドバイザー。アウトドアでのガイド・指導はもちろん、メーカーのアドバイザー活動や、テレビ・ラジオ・雑誌といったメディア出演など、幅広く活躍中。とくに北欧のアウトドアカルチャーに詳しい。東日本大震災や自身の避難経験を経て、災害時に役立つキャンプ道具の使い方・スキルを教える活動を積極的に行っている。<br />
著書「焚き火の作法」（学研プラス）発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>焚火の作法　寒川一さん 第1回未来授業 Vol.2151</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>再び焚き火を封じてしまわぬように</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、アウトドアライフアドバイザーの寒川一さん。<br />
災害時に役立つキャンプ道具の使い方やスキルを教えるほか、1日1組限定の「焚火カフェ」など独自のアウトドアサービスを展開しています。<br />
<br />
そんな寒川さんの新著『焚き火の作法』では、空前の焚き火ブームを背景に「再び焚き火が禁止になるのではないか」と不安を抱く一方、自然の摂理や循環に沿った焚き火、次世代へ繋ぐための焚き火を提唱しています。<br />
<br />
未来授業1時間目テーマは「再び焚き火を封じてしまわぬように」<br />
<br />
<br />
◆寒川 一（さんがわ・はじめ）<br />
1963年生まれ、香川県出身。アウトドアライフアドバイザー。焚火カフェ 主宰。UPIアドバイザー。アウトドアでのガイド・指導はもちろん、メーカーのアドバイザー活動や、テレビ・ラジオ・雑誌といったメディア出演など、幅広く活躍中。とくに北欧のアウトドアカルチャーに詳しい。東日本大震災や自身の避難経験を経て、災害時に役立つキャンプ道具の使い方・スキルを教える活動を積極的に行っている。<br />
著書「焚き火の作法」（学研プラス）発売中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2151_1115.mp3" length="6826552" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2151_1115.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 15 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28155/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、アウトドアライフアドバイザーの寒川一さん。<br />
災害時に役立つキャンプ道具の使い方やスキルを教えるほか、1日1組限定の「焚火カフェ」など独自のアウトドアサービスを展開しています。<br />
<br />
そんな寒川さんの新著『焚き火の作法』では、空前の焚き火ブームを背景に「再び焚き火が禁止になるのではないか」と不安を抱く一方、自然の摂理や循環に沿った焚き火、次世代へ繋ぐための焚き火を提唱しています。<br />
<br />
未来授業1時間目テーマは「再び焚き火を封じてしまわぬように」<br />
<br />
<br />
◆寒川 一（さんがわ・はじめ）<br />
1963年生まれ、香川県出身。アウトドアライフアドバイザー。焚火カフェ 主宰。UPIアドバイザー。アウトドアでのガイド・指導はもちろん、メーカーのアドバイザー活動や、テレビ・ラジオ・雑誌といったメディア出演など、幅広く活躍中。とくに北欧のアウトドアカルチャーに詳しい。東日本大震災や自身の避難経験を経て、災害時に役立つキャンプ道具の使い方・スキルを教える活動を積極的に行っている。<br />
著書「焚き火の作法」（学研プラス）発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>デジタル・ファシズム　堤未果さん 第4回未来授業 Vol.2150</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>デジタルに飲み込まれないために</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[紙と鉛筆から、タブレットへ。人間の先生から、人工知能・AIへ。いま学校教育の現場でこうしたアナログからデジタルへのシフトが起きつつあります。<br />
<br />
今週の講師・国際ジャーナリストの堤未果さんは著書「デジタル・ファシズム」の中で、これらデジタルの力には限界があり、子どもたちの「学び」を深めるためには、生身の先生、教室などリアルな空間、そして「体験」が必要。と説明しています。<br />
<br />
そこで今回は、デジタルではなくアナログな方法で、質の高い教育を実現した実例を堤さんに教えていただきます。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは『デジタルに飲み込まれないために』<br />
<br />
<br />
◆堤未果（つつみ・みか）<br />
国際ジャーナリスト／東京都生まれ<br />
ニューヨーク州立大学国際関係論学科卒業、ニューヨーク市立大学大学院国際関係論学科卒業。国連、アムネスティインターナショナルNY支局員、米国野村証券を経て現職。日米を行き来しながら取材、講演、メディア出演を続ける。多くの著書は海外でも翻訳されている。「報道が教えてくれないアメリカ弱者革命」で日本ジャーナリスト会議黒田清新人賞。「ルポ・貧困大国アメリカ」（３部作）で新書大賞2009,　日本エッセイストクラブ賞。新著は「デジタル・ファシズム:日本の資産と主権が消える」（NHK出版新書）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2150_1111.mp3" length="6854556" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2150_1111.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 11 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28146/</link>
        <description><![CDATA[紙と鉛筆から、タブレットへ。人間の先生から、人工知能・AIへ。いま学校教育の現場でこうしたアナログからデジタルへのシフトが起きつつあります。<br />
<br />
今週の講師・国際ジャーナリストの堤未果さんは著書「デジタル・ファシズム」の中で、これらデジタルの力には限界があり、子どもたちの「学び」を深めるためには、生身の先生、教室などリアルな空間、そして「体験」が必要。と説明しています。<br />
<br />
そこで今回は、デジタルではなくアナログな方法で、質の高い教育を実現した実例を堤さんに教えていただきます。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは『デジタルに飲み込まれないために』<br />
<br />
<br />
◆堤未果（つつみ・みか）<br />
国際ジャーナリスト／東京都生まれ<br />
ニューヨーク州立大学国際関係論学科卒業、ニューヨーク市立大学大学院国際関係論学科卒業。国連、アムネスティインターナショナルNY支局員、米国野村証券を経て現職。日米を行き来しながら取材、講演、メディア出演を続ける。多くの著書は海外でも翻訳されている。「報道が教えてくれないアメリカ弱者革命」で日本ジャーナリスト会議黒田清新人賞。「ルポ・貧困大国アメリカ」（３部作）で新書大賞2009,　日本エッセイストクラブ賞。新著は「デジタル・ファシズム:日本の資産と主権が消える」（NHK出版新書）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>デジタル・ファシズム　堤未果さん 第3回未来授業 Vol.2149</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>タブレットと、生身の先生</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[デジタル庁の発足によってまさに今「デジタル後進国」から抜け出そうとしている日本。生活のあらゆることがアナログからデジタルに入れ替わりつつありますが、なかでも劇的に変わったものの一つが「学校」です。すでに全国の公立小中学校の9割以上でタブレットによる授業が行われており、「タブレットやPCを一人一台配布」という計画も着々と進んでいます。<br />
ただ、国際ジャーナリストの堤未果さんは、この「教育のデジタル化」には子どもたちへのリスクが数多く潜んでいると言います。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは『タブレットと、生身の先生』<br />
<br />
<br />
◆堤未果（つつみ・みか）<br />
国際ジャーナリスト／東京都生まれ<br />
ニューヨーク州立大学国際関係論学科卒業、ニューヨーク市立大学大学院国際関係論学科卒業。国連、アムネスティインターナショナルNY支局員、米国野村証券を経て現職。日米を行き来しながら取材、講演、メディア出演を続ける。多くの著書は海外でも翻訳されている。「報道が教えてくれないアメリカ弱者革命」で日本ジャーナリスト会議黒田清新人賞。「ルポ・貧困大国アメリカ」（３部作）で新書大賞2009,　日本エッセイストクラブ賞。新著は「デジタル・ファシズム:日本の資産と主権が消える」（NHK出版新書）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2149_1110.mp3" length="6827806" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2149_1110.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 10 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28145/</link>
        <description><![CDATA[デジタル庁の発足によってまさに今「デジタル後進国」から抜け出そうとしている日本。生活のあらゆることがアナログからデジタルに入れ替わりつつありますが、なかでも劇的に変わったものの一つが「学校」です。すでに全国の公立小中学校の9割以上でタブレットによる授業が行われており、「タブレットやPCを一人一台配布」という計画も着々と進んでいます。<br />
ただ、国際ジャーナリストの堤未果さんは、この「教育のデジタル化」には子どもたちへのリスクが数多く潜んでいると言います。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは『タブレットと、生身の先生』<br />
<br />
<br />
◆堤未果（つつみ・みか）<br />
国際ジャーナリスト／東京都生まれ<br />
ニューヨーク州立大学国際関係論学科卒業、ニューヨーク市立大学大学院国際関係論学科卒業。国連、アムネスティインターナショナルNY支局員、米国野村証券を経て現職。日米を行き来しながら取材、講演、メディア出演を続ける。多くの著書は海外でも翻訳されている。「報道が教えてくれないアメリカ弱者革命」で日本ジャーナリスト会議黒田清新人賞。「ルポ・貧困大国アメリカ」（３部作）で新書大賞2009,　日本エッセイストクラブ賞。新著は「デジタル・ファシズム:日本の資産と主権が消える」（NHK出版新書）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>デジタル・ファシズム　堤未果さん 第2回未来授業 Vol.2148</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新自由主義からの脱却</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[新型コロナウィルスの世界的な感染拡大をきっかけに、私たちの生活の「デジタル化」が大きく進みました。その一方、このデジタル化には様々なリスクもあると指摘しているのは、今週の講師・国際ジャーナリストの堤未果さん。堤さんは先日発表した著書「デジタル・ファシズム」の中で、世界各国のデジタル化によるメリット・デメリットを紹介。それを踏まえて、今後日本はどんなリスクに直面するのか分析しています。中でも菅前政権の元で立ち上がった「デジタル庁」。堤さんは日本のデジタル化の要となるこの役所にも大きなリスクがあると言います。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは『情報の非対称性』<br />
<br />
<br />
◆堤未果（つつみ・みか）<br />
国際ジャーナリスト／東京都生まれ<br />
ニューヨーク州立大学国際関係論学科卒業、ニューヨーク市立大学大学院国際関係論学科卒業。国連、アムネスティインターナショナルNY支局員、米国野村証券を経て現職。日米を行き来しながら取材、講演、メディア出演を続ける。多くの著書は海外でも翻訳されている。「報道が教えてくれないアメリカ弱者革命」で日本ジャーナリスト会議黒田清新人賞。「ルポ・貧困大国アメリカ」（３部作）で新書大賞2009,　日本エッセイストクラブ賞。新著は「デジタル・ファシズム:日本の資産と主権が消える」（NHK出版新書）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 09 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28144/</link>
        <description><![CDATA[新型コロナウィルスの世界的な感染拡大をきっかけに、私たちの生活の「デジタル化」が大きく進みました。その一方、このデジタル化には様々なリスクもあると指摘しているのは、今週の講師・国際ジャーナリストの堤未果さん。堤さんは先日発表した著書「デジタル・ファシズム」の中で、世界各国のデジタル化によるメリット・デメリットを紹介。それを踏まえて、今後日本はどんなリスクに直面するのか分析しています。中でも菅前政権の元で立ち上がった「デジタル庁」。堤さんは日本のデジタル化の要となるこの役所にも大きなリスクがあると言います。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは『情報の非対称性』<br />
<br />
<br />
◆堤未果（つつみ・みか）<br />
国際ジャーナリスト／東京都生まれ<br />
ニューヨーク州立大学国際関係論学科卒業、ニューヨーク市立大学大学院国際関係論学科卒業。国連、アムネスティインターナショナルNY支局員、米国野村証券を経て現職。日米を行き来しながら取材、講演、メディア出演を続ける。多くの著書は海外でも翻訳されている。「報道が教えてくれないアメリカ弱者革命」で日本ジャーナリスト会議黒田清新人賞。「ルポ・貧困大国アメリカ」（３部作）で新書大賞2009,　日本エッセイストクラブ賞。新著は「デジタル・ファシズム:日本の資産と主権が消える」（NHK出版新書）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>デジタル・ファシズム　堤未果さん 第1回未来授業 Vol.2147</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新自由主義からの脱却</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[いよいよ本格化する岸田新政権。コロナ禍で傷ついた経済をどう立て直し「成長と分配の好循環」へどう導くのか、そのかじ取りに大きな関心が集まっていますが、一方日本経済をめぐってはこんな言葉も注目を集めています。<br />
「“新自由主義”からの脱却」。この言葉は20年続いた経済の方向性を大きく転換する意味を持ち、その実現へ向けた会議が「新しい資本主義実現会議」だとされています。<br />
<br />
そこで今日は、新政権による新たな経済の方向性ついて抑えておくべきポイントを国際ジャーナリスト・堤未果さんに伺います。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは『新自由主義からの脱却とは何か』<br />
<br />
<br />
◆堤未果（つつみ・みか）<br />
国際ジャーナリスト／東京都生まれ<br />
ニューヨーク州立大学国際関係論学科卒業、ニューヨーク市立大学大学院国際関係論学科卒業。国連、アムネスティインターナショナルNY支局員、米国野村証券を経て現職。日米を行き来しながら取材、講演、メディア出演を続ける。多くの著書は海外でも翻訳されている。「報道が教えてくれないアメリカ弱者革命」で日本ジャーナリスト会議黒田清新人賞。「ルポ・貧困大国アメリカ」（３部作）で新書大賞2009,　日本エッセイストクラブ賞。新著は「デジタル・ファシズム:日本の資産と主権が消える」（NHK出版新書）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 08 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28143/</link>
        <description><![CDATA[いよいよ本格化する岸田新政権。コロナ禍で傷ついた経済をどう立て直し「成長と分配の好循環」へどう導くのか、そのかじ取りに大きな関心が集まっていますが、一方日本経済をめぐってはこんな言葉も注目を集めています。<br />
「“新自由主義”からの脱却」。この言葉は20年続いた経済の方向性を大きく転換する意味を持ち、その実現へ向けた会議が「新しい資本主義実現会議」だとされています。<br />
<br />
そこで今日は、新政権による新たな経済の方向性ついて抑えておくべきポイントを国際ジャーナリスト・堤未果さんに伺います。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは『新自由主義からの脱却とは何か』<br />
<br />
<br />
◆堤未果（つつみ・みか）<br />
国際ジャーナリスト／東京都生まれ<br />
ニューヨーク州立大学国際関係論学科卒業、ニューヨーク市立大学大学院国際関係論学科卒業。国連、アムネスティインターナショナルNY支局員、米国野村証券を経て現職。日米を行き来しながら取材、講演、メディア出演を続ける。多くの著書は海外でも翻訳されている。「報道が教えてくれないアメリカ弱者革命」で日本ジャーナリスト会議黒田清新人賞。「ルポ・貧困大国アメリカ」（３部作）で新書大賞2009,　日本エッセイストクラブ賞。新著は「デジタル・ファシズム:日本の資産と主権が消える」（NHK出版新書）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>株式会社サンリオエンターテイメント代表取締役社長 小巻亜矢さん 第3回未来授業 Vol.2146</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>女性活躍の現状と幸せな働き方について</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社サンリオエンターテイメント代表取締役社長で、サンリオピューロランド館長、小巻亜矢さんです。<br />
<br />
小巻さんは、自身が40代で乳がんを患い、治療した経験から、子宮頸がんの予防啓発を目指す「Hellosmileプロジェクト」を創設しました。<br />
<br />
サンリオは人気キャラクターを通して、社会をよりよくする取り組みを進めています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『サンリオが目指すSDGs』<br />
<br />
<br />
◆小巻亜矢（こまき　あや）<br />
株式会社サンリオエンターテイメント代表取締役社長。サンリオピューロランド館長。東京大学大学院教育学研究科修士課程修了。<br />
1983年(株)サンリオ入社。結婚退社、出産などを経てサンリオ関連会社にて仕事復帰。2014年サンリオエンターテイメント顧問就任、2015年サンリオエンターテイメント取締役就任。2016年サンリオピューロランド館長就任、2019年6月より現職。子宮頸がん予防啓発活動「ハロースマイル(Hellosmile)」委員長、NPO法人ハロードリーム実行委員会代表理事、一般社団法人SDGsプラットフォーム代表理事、松竹株式会社取締役。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 04 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:16</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28090/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社サンリオエンターテイメント代表取締役社長で、サンリオピューロランド館長、小巻亜矢さんです。<br />
<br />
小巻さんは、自身が40代で乳がんを患い、治療した経験から、子宮頸がんの予防啓発を目指す「Hellosmileプロジェクト」を創設しました。<br />
<br />
サンリオは人気キャラクターを通して、社会をよりよくする取り組みを進めています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『サンリオが目指すSDGs』<br />
<br />
<br />
◆小巻亜矢（こまき　あや）<br />
株式会社サンリオエンターテイメント代表取締役社長。サンリオピューロランド館長。東京大学大学院教育学研究科修士課程修了。<br />
1983年(株)サンリオ入社。結婚退社、出産などを経てサンリオ関連会社にて仕事復帰。2014年サンリオエンターテイメント顧問就任、2015年サンリオエンターテイメント取締役就任。2016年サンリオピューロランド館長就任、2019年6月より現職。子宮頸がん予防啓発活動「ハロースマイル(Hellosmile)」委員長、NPO法人ハロードリーム実行委員会代表理事、一般社団法人SDGsプラットフォーム代表理事、松竹株式会社取締役。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>株式会社サンリオエンターテイメント代表取締役社長 小巻亜矢さん 第2回未来授業 Vol.2145</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>若い女性に増えている子宮頸がんの予防啓発を目指す取り組み「Hellosmileプロジェクト」について</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[10月は乳がん、11月は子宮頸がんの早期発見と治療を呼びかける、「ピンクリボン月間」です。<br />
<br />
そこで今週の講師は、株式会社サンリオエンターテイメント代表取締役社長、小巻亜矢さん。<br />
<br />
小巻さんは、自身が40代で乳がんを患い、治療した経験から、2010年「Hellosmileプロジェクト」を立ち上げました。<br />
若い女性に増えている「子宮頸がん」の予防啓発を目指す取り組みです。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『あなたとあなたの大切な人の笑顔のために』<br />
<br />
<br />
◆小巻亜矢（こまき　あや）<br />
株式会社サンリオエンターテイメント代表取締役社長。サンリオピューロランド館長。東京大学大学院教育学研究科修士課程修了。<br />
1983年(株)サンリオ入社。結婚退社、出産などを経てサンリオ関連会社にて仕事復帰。2014年サンリオエンターテイメント顧問就任、2015年サンリオエンターテイメント取締役就任。2016年サンリオピューロランド館長就任、2019年6月より現職。子宮頸がん予防啓発活動「ハロースマイル(Hellosmile)」委員長、NPO法人ハロードリーム実行委員会代表理事、一般社団法人SDGsプラットフォーム代表理事、松竹株式会社取締役。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 02 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:10</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28088/</link>
        <description><![CDATA[10月は乳がん、11月は子宮頸がんの早期発見と治療を呼びかける、「ピンクリボン月間」です。<br />
<br />
そこで今週の講師は、株式会社サンリオエンターテイメント代表取締役社長、小巻亜矢さん。<br />
<br />
小巻さんは、自身が40代で乳がんを患い、治療した経験から、2010年「Hellosmileプロジェクト」を立ち上げました。<br />
若い女性に増えている「子宮頸がん」の予防啓発を目指す取り組みです。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『あなたとあなたの大切な人の笑顔のために』<br />
<br />
<br />
◆小巻亜矢（こまき　あや）<br />
株式会社サンリオエンターテイメント代表取締役社長。サンリオピューロランド館長。東京大学大学院教育学研究科修士課程修了。<br />
1983年(株)サンリオ入社。結婚退社、出産などを経てサンリオ関連会社にて仕事復帰。2014年サンリオエンターテイメント顧問就任、2015年サンリオエンターテイメント取締役就任。2016年サンリオピューロランド館長就任、2019年6月より現職。子宮頸がん予防啓発活動「ハロースマイル(Hellosmile)」委員長、NPO法人ハロードリーム実行委員会代表理事、一般社団法人SDGsプラットフォーム代表理事、松竹株式会社取締役。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>株式会社サンリオエンターテイメント代表取締役社長 小巻亜矢さん 第1回未来授業 Vol.2144</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>女性の健康の課題についてお話します。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[10月は乳がん、11月は子宮頸がんの早期発見と治療を呼びかける、「ピンクリボン月間」です。<br />
そこで今週の講師は、株式会社サンリオエンターテイメント代表取締役社長、小巻亜矢さん。<br />
<br />
小巻さんは2010年、若い女性に増えている「子宮頸がん」の予防啓発を目指す「Hellosmileプロジェクト」を立ち上げました。<br />
小巻さん自身が40代で乳がんを患い、治療した経験が、活動の原動力です。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『乳がん、そして子宮全摘出、人生の転機』<br />
<br />
<br />
◆小巻亜矢（こまき　あや）<br />
株式会社サンリオエンターテイメント代表取締役社長。サンリオピューロランド館長。東京大学大学院教育学研究科修士課程修了。<br />
1983年(株)サンリオ入社。結婚退社、出産などを経てサンリオ関連会社にて仕事復帰。2014年サンリオエンターテイメント顧問就任、2015年サンリオエンターテイメント取締役就任。2016年サンリオピューロランド館長就任、2019年6月より現職。子宮頸がん予防啓発活動「ハロースマイル(Hellosmile)」委員長、NPO法人ハロードリーム実行委員会代表理事、一般社団法人SDGsプラットフォーム代表理事、松竹株式会社取締役。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2144_1101.mp3" length="10471384" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 01 Nov 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:16</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28087/</link>
        <description><![CDATA[10月は乳がん、11月は子宮頸がんの早期発見と治療を呼びかける、「ピンクリボン月間」です。<br />
そこで今週の講師は、株式会社サンリオエンターテイメント代表取締役社長、小巻亜矢さん。<br />
<br />
小巻さんは2010年、若い女性に増えている「子宮頸がん」の予防啓発を目指す「Hellosmileプロジェクト」を立ち上げました。<br />
小巻さん自身が40代で乳がんを患い、治療した経験が、活動の原動力です。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『乳がん、そして子宮全摘出、人生の転機』<br />
<br />
<br />
◆小巻亜矢（こまき　あや）<br />
株式会社サンリオエンターテイメント代表取締役社長。サンリオピューロランド館長。東京大学大学院教育学研究科修士課程修了。<br />
1983年(株)サンリオ入社。結婚退社、出産などを経てサンリオ関連会社にて仕事復帰。2014年サンリオエンターテイメント顧問就任、2015年サンリオエンターテイメント取締役就任。2016年サンリオピューロランド館長就任、2019年6月より現職。子宮頸がん予防啓発活動「ハロースマイル(Hellosmile)」委員長、NPO法人ハロードリーム実行委員会代表理事、一般社団法人SDGsプラットフォーム代表理事、松竹株式会社取締役。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>FIRE達成者　穂高唯希さん 第4回未来授業 Vol.2143</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>本気でFIREを目指すなら</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「Financial Independence, Retire Early」略して「FIRE」。<br />
日本語で「経済的自立と早期リタイア」。<br />
<br />
今週の講師・穂高唯希さんは、30歳でこれを達成、現在は「適度な田舎」を拠点に、農業や林業に関わり、自分の趣味や関心のあることに参加しながら、FIRE達成者としての情報発信なども続けています。<br />
<br />
若い世代を中心に、一定の支持を集めるFIREという生き方。<br />
これは、だれでも達成できるものなのでしょうか。<br />
そして果たして、本当にFIREという生き方は「アリ」なのか。<br />
達成者・穂高さんの考えを、最後に伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「本気でFIREを目指すなら」<br />
<br />
<br />
◆黒鳥英俊（くろとり・ひでとし）<br />
穂高唯希（ほたかゆいき）<br />
ブログ「三菱サラリーマンが株式投資でセミリタイア目指してみた」を運営。給与の８割を日米英豪中などの高配当株・連続増配株へ投資し、金融資産約7000万円、月平均20万円超の配当収入を得られるしくみを形成。30歳で退職しセミリタイア、FIREを達成。日本版FIREムーブメントのさきがけとしてメディアで度々取り上げられている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2143_1028.mp3" length="10519756" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 28 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28058/</link>
        <description><![CDATA[「Financial Independence, Retire Early」略して「FIRE」。<br />
日本語で「経済的自立と早期リタイア」。<br />
<br />
今週の講師・穂高唯希さんは、30歳でこれを達成、現在は「適度な田舎」を拠点に、農業や林業に関わり、自分の趣味や関心のあることに参加しながら、FIRE達成者としての情報発信なども続けています。<br />
<br />
若い世代を中心に、一定の支持を集めるFIREという生き方。<br />
これは、だれでも達成できるものなのでしょうか。<br />
そして果たして、本当にFIREという生き方は「アリ」なのか。<br />
達成者・穂高さんの考えを、最後に伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「本気でFIREを目指すなら」<br />
<br />
<br />
◆黒鳥英俊（くろとり・ひでとし）<br />
穂高唯希（ほたかゆいき）<br />
ブログ「三菱サラリーマンが株式投資でセミリタイア目指してみた」を運営。給与の８割を日米英豪中などの高配当株・連続増配株へ投資し、金融資産約7000万円、月平均20万円超の配当収入を得られるしくみを形成。30歳で退職しセミリタイア、FIREを達成。日本版FIREムーブメントのさきがけとしてメディアで度々取り上げられている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>FIRE達成者　穂高唯希さん 第3回未来授業 Vol.2142</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>FIRE達成者の生活</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[Financial Independence, Retire Early」略して「FIRE」。<br />
日本語で「経済的自立と早期リタイア」。<br />
<br />
今週の講師・穂高唯希さんは、社会人1年目でこのFIREを目指すことを決意、そして2019年に、30歳でFIREを達成しました。<br />
<br />
また、穂高さんはFIREをめざす中、自分にとって価値のあるものとは何なのかを知るために、高級旅館や高級フレンチ、ハイグレードなマンションでの生活も経験。<br />
そのうえで、FIRE達成で「どんな生活がしたいか」を見極めていったと言います。<br />
<br />
来授業3時間目、きょうは、穂高さんの現在の暮らしぶりについて伺います。<br />
テーマは「FIRE達成者の生活」<br />
<br />
<br />
◆黒鳥英俊（くろとり・ひでとし）<br />
穂高唯希（ほたかゆいき）<br />
ブログ「三菱サラリーマンが株式投資でセミリタイア目指してみた」を運営。給与の8割を日米英豪中などの高配当株・連続増配株へ投資し、金融資産約7000万円、月平均20万円超の配当収入を得られるしくみを形成。30歳で退職しセミリタイア、FIREを達成。日本版FIREムーブメントのさきがけとしてメディアで度々取り上げられている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2142_1027.mp3" length="9861718" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2142_1027.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 27 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:51</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28057/</link>
        <description><![CDATA[Financial Independence, Retire Early」略して「FIRE」。<br />
日本語で「経済的自立と早期リタイア」。<br />
<br />
今週の講師・穂高唯希さんは、社会人1年目でこのFIREを目指すことを決意、そして2019年に、30歳でFIREを達成しました。<br />
<br />
また、穂高さんはFIREをめざす中、自分にとって価値のあるものとは何なのかを知るために、高級旅館や高級フレンチ、ハイグレードなマンションでの生活も経験。<br />
そのうえで、FIRE達成で「どんな生活がしたいか」を見極めていったと言います。<br />
<br />
来授業3時間目、きょうは、穂高さんの現在の暮らしぶりについて伺います。<br />
テーマは「FIRE達成者の生活」<br />
<br />
<br />
◆黒鳥英俊（くろとり・ひでとし）<br />
穂高唯希（ほたかゆいき）<br />
ブログ「三菱サラリーマンが株式投資でセミリタイア目指してみた」を運営。給与の8割を日米英豪中などの高配当株・連続増配株へ投資し、金融資産約7000万円、月平均20万円超の配当収入を得られるしくみを形成。30歳で退職しセミリタイア、FIREを達成。日本版FIREムーブメントのさきがけとしてメディアで度々取り上げられている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>FIRE達成者　穂高唯希さん 第2回未来授業 Vol.2141</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>何に、価値を感じるか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師・穂高唯希さんは、社会人1年目で「Financial Independence, Retire Early」、略してFIREを目指すことを決意、そして2019年に、30歳でFIREを達成しました。<br />
<br />
その方法は、会社からの給料の「ほとんど」を、高配当株・連続増配株につぎ込み、配当を積み重ねる、というものだったそうです。<br />
<br />
しかし、「爪に火をともす」ような暮らしという感覚では無かったと穂高さんは話します。<br />
<br />
未来授業2時間目は、FIREを目指していたころの穂高さんの生活について伺います。<br />
テーマは「何に、価値を感じるか」<br />
<br />
<br />
◆黒鳥英俊（くろとり・ひでとし）<br />
穂高唯希（ほたかゆいき）<br />
ブログ「三菱サラリーマンが株式投資でセミリタイア目指してみた」を運営。給与の８割を日米英豪中などの高配当株・連続増配株へ投資し、金融資産約7000万円、月平均20万円超の配当収入を得られるしくみを形成。30歳で退職しセミリタイア、FIREを達成。日本版FIREムーブメントのさきがけとしてメディアで度々取り上げられている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 26 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:51</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28056/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師・穂高唯希さんは、社会人1年目で「Financial Independence, Retire Early」、略してFIREを目指すことを決意、そして2019年に、30歳でFIREを達成しました。<br />
<br />
その方法は、会社からの給料の「ほとんど」を、高配当株・連続増配株につぎ込み、配当を積み重ねる、というものだったそうです。<br />
<br />
しかし、「爪に火をともす」ような暮らしという感覚では無かったと穂高さんは話します。<br />
<br />
未来授業2時間目は、FIREを目指していたころの穂高さんの生活について伺います。<br />
テーマは「何に、価値を感じるか」<br />
<br />
<br />
◆黒鳥英俊（くろとり・ひでとし）<br />
穂高唯希（ほたかゆいき）<br />
ブログ「三菱サラリーマンが株式投資でセミリタイア目指してみた」を運営。給与の８割を日米英豪中などの高配当株・連続増配株へ投資し、金融資産約7000万円、月平均20万円超の配当収入を得られるしくみを形成。30歳で退職しセミリタイア、FIREを達成。日本版FIREムーブメントのさきがけとしてメディアで度々取り上げられている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>FIRE達成者　穂高唯希さん 第1回未来授業 Vol.2140</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>お金が、人生の選択肢を増やす</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「Financial Independence, Retire Early」略して「FIRE」。<br />
日本語で「経済的自立と早期リタイア」と訳されるこのキーワードが、ここ数年、注目を集めています。<br />
<br />
収入は、資産運用など不労所得でまかない、自由に生きるライフスタイル。<br />
これが、欧米はじめ日本でも若い世代から一定の支持を集めていると言います。<br />
<br />
今回の講師、穂高唯希さんは、まさにそのFIREを達成した日本人のひとり。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずは穂高さんFIRE達成までの経緯から。<br />
テーマは「お金が、人生の選択肢を増やす」<br />
<br />
<br />
◆黒鳥英俊（くろとり・ひでとし）<br />
穂高唯希（ほたかゆいき）<br />
ブログ「三菱サラリーマンが株式投資でセミリタイア目指してみた」を運営。給与の８割を日米英豪中などの高配当株・連続増配株へ投資し、金融資産約7000万円、月平均20万円超の配当収入を得られるしくみを形成。30歳で退職しセミリタイア、FIREを達成。日本版FIREムーブメントのさきがけとしてメディアで度々取り上げられている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 25 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28055/</link>
        <description><![CDATA[「Financial Independence, Retire Early」略して「FIRE」。<br />
日本語で「経済的自立と早期リタイア」と訳されるこのキーワードが、ここ数年、注目を集めています。<br />
<br />
収入は、資産運用など不労所得でまかない、自由に生きるライフスタイル。<br />
これが、欧米はじめ日本でも若い世代から一定の支持を集めていると言います。<br />
<br />
今回の講師、穂高唯希さんは、まさにそのFIREを達成した日本人のひとり。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずは穂高さんFIRE達成までの経緯から。<br />
テーマは「お金が、人生の選択肢を増やす」<br />
<br />
<br />
◆黒鳥英俊（くろとり・ひでとし）<br />
穂高唯希（ほたかゆいき）<br />
ブログ「三菱サラリーマンが株式投資でセミリタイア目指してみた」を運営。給与の８割を日米英豪中などの高配当株・連続増配株へ投資し、金融資産約7000万円、月平均20万円超の配当収入を得られるしくみを形成。30歳で退職しセミリタイア、FIREを達成。日本版FIREムーブメントのさきがけとしてメディアで度々取り上げられている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“森の人”、オランウータンが教えること　黒鳥英俊さん 第4回未来授業 Vol.2139</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>大型類人猿を、どう保護していくか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[WWF＝世界自然保護基金は昨年、野生生物の個体数は過去50年で「3分の2以上減少した」というレポートを発表しました。近年の気候変動や環境破壊を受け、地球上に生きる、ヒト以外の動物は大きなダメージを受けています。<br />
<br />
そうした中、東南アジアやアフリカで暮らす大型類人猿たちは今どのくらいの数が生きているのでしょうか？<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは　「大型類人猿を、どう保護していくか？」<br />
<br />
<br />
◆黒鳥英俊（くろとり・ひでとし）<br />
日本オランウータン・リサーチセンター 代表、ＮＰＯボルネオ保全トラスト・ジャパン 理事<br />
大阪eco動物専門学校講師、京大野生動物研究センター共同研究員など<br />
<br />
1952年 北海道出身 18歳まで函館で過ごす　京都大学大学院後期博士課程修了<br />
1979年～2015年 上野動物園・多摩動物公園勤務（飼育員・学芸員・教育部門）<br />
現在は動物園のオランウータンの研究の他、現地の保護活動従事<br />
主な著書は『恋するサル　類人猿の社会で愛情について考えた』、『オランウーランのジプシー』、小学校国語6年など多数]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2139_1021.mp3" length="6855392" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 21 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28049/</link>
        <description><![CDATA[WWF＝世界自然保護基金は昨年、野生生物の個体数は過去50年で「3分の2以上減少した」というレポートを発表しました。近年の気候変動や環境破壊を受け、地球上に生きる、ヒト以外の動物は大きなダメージを受けています。<br />
<br />
そうした中、東南アジアやアフリカで暮らす大型類人猿たちは今どのくらいの数が生きているのでしょうか？<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは　「大型類人猿を、どう保護していくか？」<br />
<br />
<br />
◆黒鳥英俊（くろとり・ひでとし）<br />
日本オランウータン・リサーチセンター 代表、ＮＰＯボルネオ保全トラスト・ジャパン 理事<br />
大阪eco動物専門学校講師、京大野生動物研究センター共同研究員など<br />
<br />
1952年 北海道出身 18歳まで函館で過ごす　京都大学大学院後期博士課程修了<br />
1979年～2015年 上野動物園・多摩動物公園勤務（飼育員・学芸員・教育部門）<br />
現在は動物園のオランウータンの研究の他、現地の保護活動従事<br />
主な著書は『恋するサル　類人猿の社会で愛情について考えた』、『オランウーランのジプシー』、小学校国語6年など多数]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“森の人”、オランウータンが教えること　黒鳥英俊さん 第3回未来授業 Vol.2138</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>動物園に求められる役割の変化</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は日本オランウータン・リサーチセンター、黒鳥英俊さん。黒鳥さんは40年近くにわたり、東京の上野動物園、多摩動物公園などで類人猿の飼育にたずさわってきました。<br />
<br />
日本で最初の動物園として、東京・上野に動物園ができたのは1882年のことです。それから1世紀以上にわたって動物園は“人のためのもの”でした。ところが近年では、動物園は“動物のためのもの”として生まれ変わるところが増えていると言います。　<br />
　　　　　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは　「動物園に求められる役割の変化」<br />
<br />
<br />
◆黒鳥英俊（くろとり・ひでとし）<br />
日本オランウータン・リサーチセンター 代表、ＮＰＯボルネオ保全トラスト・ジャパン 理事<br />
大阪eco動物専門学校講師、京大野生動物研究センター共同研究員など<br />
<br />
1952年 北海道出身 18歳まで函館で過ごす　京都大学大学院後期博士課程修了<br />
1979年～2015年 上野動物園・多摩動物公園勤務（飼育員・学芸員・教育部門）<br />
現在は動物園のオランウータンの研究の他、現地の保護活動従事<br />
主な著書は『恋するサル　類人猿の社会で愛情について考えた』、『オランウーランのジプシー』、小学校国語6年など多数]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 20 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28048/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は日本オランウータン・リサーチセンター、黒鳥英俊さん。黒鳥さんは40年近くにわたり、東京の上野動物園、多摩動物公園などで類人猿の飼育にたずさわってきました。<br />
<br />
日本で最初の動物園として、東京・上野に動物園ができたのは1882年のことです。それから1世紀以上にわたって動物園は“人のためのもの”でした。ところが近年では、動物園は“動物のためのもの”として生まれ変わるところが増えていると言います。　<br />
　　　　　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは　「動物園に求められる役割の変化」<br />
<br />
<br />
◆黒鳥英俊（くろとり・ひでとし）<br />
日本オランウータン・リサーチセンター 代表、ＮＰＯボルネオ保全トラスト・ジャパン 理事<br />
大阪eco動物専門学校講師、京大野生動物研究センター共同研究員など<br />
<br />
1952年 北海道出身 18歳まで函館で過ごす　京都大学大学院後期博士課程修了<br />
1979年～2015年 上野動物園・多摩動物公園勤務（飼育員・学芸員・教育部門）<br />
現在は動物園のオランウータンの研究の他、現地の保護活動従事<br />
主な著書は『恋するサル　類人猿の社会で愛情について考えた』、『オランウーランのジプシー』、小学校国語6年など多数]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“森の人”、オランウータンが教えること　黒鳥英俊さん 第2回未来授業 Vol.2137</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>チンパンジーの愛が生み出したもの</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は日本オランウータン・リサーチセンター、黒鳥英俊さん。黒鳥さんは40年近くにわたり、東京の上野動物園、多摩動物公園などで類人猿の飼育にたずさわってきました。<br />
<br />
初めて顔を合わせて、次第にお互いの距離を詰めていく。まるで人とのかかわりのようにゴリラやオランウータンと過ごした日々は、たくさんの学びの宝庫だったと言います。<br />
　　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは　「チンパンジーの愛が生み出したもの」。<br />
<br />
<br />
◆黒鳥英俊（くろとり・ひでとし）<br />
日本オランウータン・リサーチセンター 代表、ＮＰＯボルネオ保全トラスト・ジャパン 理事<br />
大阪eco動物専門学校講師、京大野生動物研究センター共同研究員など<br />
<br />
1952年 北海道出身 18歳まで函館で過ごす　京都大学大学院後期博士課程修了<br />
1979年～2015年 上野動物園・多摩動物公園勤務（飼育員・学芸員・教育部門）<br />
現在は動物園のオランウータンの研究の他、現地の保護活動従事<br />
主な著書は『恋するサル　類人猿の社会で愛情について考えた』、『オランウーランのジプシー』、小学校国語6年など多数]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 19 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28047/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は日本オランウータン・リサーチセンター、黒鳥英俊さん。黒鳥さんは40年近くにわたり、東京の上野動物園、多摩動物公園などで類人猿の飼育にたずさわってきました。<br />
<br />
初めて顔を合わせて、次第にお互いの距離を詰めていく。まるで人とのかかわりのようにゴリラやオランウータンと過ごした日々は、たくさんの学びの宝庫だったと言います。<br />
　　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは　「チンパンジーの愛が生み出したもの」。<br />
<br />
<br />
◆黒鳥英俊（くろとり・ひでとし）<br />
日本オランウータン・リサーチセンター 代表、ＮＰＯボルネオ保全トラスト・ジャパン 理事<br />
大阪eco動物専門学校講師、京大野生動物研究センター共同研究員など<br />
<br />
1952年 北海道出身 18歳まで函館で過ごす　京都大学大学院後期博士課程修了<br />
1979年～2015年 上野動物園・多摩動物公園勤務（飼育員・学芸員・教育部門）<br />
現在は動物園のオランウータンの研究の他、現地の保護活動従事<br />
主な著書は『恋するサル　類人猿の社会で愛情について考えた』、『オランウーランのジプシー』、小学校国語6年など多数]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>“森の人”、オランウータンが教えること　黒鳥英俊さん 第1回未来授業 Vol.2136</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>オランウータンとは、どんな生き物か？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は日本オランウータン・リサーチセンター、黒鳥英俊さん。黒鳥さんは４０年近くにわたり、東京の上野動物園、多摩動物公園などで類人猿の飼育にたずさわってきました。今週は黒鳥さんに、同じ霊長類である私たち人間と近い祖先を持ちながら、今は全く違う生活を送っている大型類人猿の知られざる生きざまを伺います。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは　「オランウータンとは、どんな生き物か？」<br />
<br />
<br />
◆黒鳥英俊（くろとり・ひでとし）<br />
日本オランウータン・リサーチセンター 代表、ＮＰＯボルネオ保全トラスト・ジャパン 理事<br />
大阪eco動物専門学校講師、京大野生動物研究センター共同研究員など<br />
<br />
1952年 北海道出身 18歳まで函館で過ごす　京都大学大学院後期博士課程修了<br />
1979年～2015年 上野動物園・多摩動物公園勤務（飼育員・学芸員・教育部門）<br />
現在は動物園のオランウータンの研究の他、現地の保護活動従事<br />
主な著書は『恋するサル　類人猿の社会で愛情について考えた』、『オランウーランのジプシー』、小学校国語6年など多数]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2136_1018.mp3" length="6633455" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 18 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:54</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28046/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は日本オランウータン・リサーチセンター、黒鳥英俊さん。黒鳥さんは４０年近くにわたり、東京の上野動物園、多摩動物公園などで類人猿の飼育にたずさわってきました。今週は黒鳥さんに、同じ霊長類である私たち人間と近い祖先を持ちながら、今は全く違う生活を送っている大型類人猿の知られざる生きざまを伺います。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは　「オランウータンとは、どんな生き物か？」<br />
<br />
<br />
◆黒鳥英俊（くろとり・ひでとし）<br />
日本オランウータン・リサーチセンター 代表、ＮＰＯボルネオ保全トラスト・ジャパン 理事<br />
大阪eco動物専門学校講師、京大野生動物研究センター共同研究員など<br />
<br />
1952年 北海道出身 18歳まで函館で過ごす　京都大学大学院後期博士課程修了<br />
1979年～2015年 上野動物園・多摩動物公園勤務（飼育員・学芸員・教育部門）<br />
現在は動物園のオランウータンの研究の他、現地の保護活動従事<br />
主な著書は『恋するサル　類人猿の社会で愛情について考えた』、『オランウーランのジプシー』、小学校国語6年など多数]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>自然災害やコロナによるトラウマケア  原田眞理さん 第4回未来授業 Vol.2135</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>支援とは何か</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、玉川大学教育学部教授で臨床心理学を専門とする原田眞理さん。臨床心理士としては精神分析を専門に心療内科で働く一方、1995年の阪神淡路大震災以降、自然災害での心のケアにも積極的に取り組んでいます。<br />
<br />
自然災害やコロナ禍では、今までの環境を喪失することにより心に傷ができてしまうことがあります。そうした傷をケアするには専門家の力を借りることが大切ですが、周囲の支援が心の回復につながることも多々あります。しかし、支援が間違った方向に進んでいないかどうか支援側の意識は重要です。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは…、「支援とは何か」。<br />
<br />
<br />
◆原田眞理（はらだまり）<br />
玉川大学教育学部教授、保健学博士、公認心理師、臨床心理士、日本精神分析学会認定心理療法士<br />
東大心療内科所属時、阪神淡路⼤震災後に現地⽀援に⾏ったことから震災⽀援に携わり始めた。専門の精神分析の視点から臨床を行い、目の前にいる「一人の人」との関係を大切にする。2017年⽶スタンフォード⼤学客員教授（National Center for PTSDで研究）。⽟川⼤学で避難者の⽅々による講演会や学⾷コラボなどを企画してきている（2021年は10月開催予定）。<br />
著書「⼦どものこころ、⼤⼈のこころ 　先⽣や保護者が判断を誤らないための⼿引書」「⼦どものこころ 教室や⼦育てに役⽴つカウンセリングの考え⽅」（ともに単著、ナカニシヤ出版）「グローバル化、デジタル化で教育、社会は変わる」（共著、東信堂）など<br />
https://www.tamagawa.ac.jp/education/seminar/clinical_psychology.html　]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2135_1014.mp3" length="6852466" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2135_1014.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 14 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28019/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、玉川大学教育学部教授で臨床心理学を専門とする原田眞理さん。臨床心理士としては精神分析を専門に心療内科で働く一方、1995年の阪神淡路大震災以降、自然災害での心のケアにも積極的に取り組んでいます。<br />
<br />
自然災害やコロナ禍では、今までの環境を喪失することにより心に傷ができてしまうことがあります。そうした傷をケアするには専門家の力を借りることが大切ですが、周囲の支援が心の回復につながることも多々あります。しかし、支援が間違った方向に進んでいないかどうか支援側の意識は重要です。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは…、「支援とは何か」。<br />
<br />
<br />
◆原田眞理（はらだまり）<br />
玉川大学教育学部教授、保健学博士、公認心理師、臨床心理士、日本精神分析学会認定心理療法士<br />
東大心療内科所属時、阪神淡路⼤震災後に現地⽀援に⾏ったことから震災⽀援に携わり始めた。専門の精神分析の視点から臨床を行い、目の前にいる「一人の人」との関係を大切にする。2017年⽶スタンフォード⼤学客員教授（National Center for PTSDで研究）。⽟川⼤学で避難者の⽅々による講演会や学⾷コラボなどを企画してきている（2021年は10月開催予定）。<br />
著書「⼦どものこころ、⼤⼈のこころ 　先⽣や保護者が判断を誤らないための⼿引書」「⼦どものこころ 教室や⼦育てに役⽴つカウンセリングの考え⽅」（ともに単著、ナカニシヤ出版）「グローバル化、デジタル化で教育、社会は変わる」（共著、東信堂）など<br />
https://www.tamagawa.ac.jp/education/seminar/clinical_psychology.html　]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>自然災害やコロナによるトラウマケア  原田眞理さん 第3回未来授業 Vol.2134</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>無意識によるトラウマのケア</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、玉川大学教育学部教授で臨床心理学を専門とする原田眞理さん。臨床心理士としては精神分析を専門に心療内科で働く一方、1995年の阪神淡路大震災以降、自然災害での心のケアにも積極的に取り組んでいます。<br />
<br />
今週はそんな原田眞理さんによる、自然災害やコロナによるトラウマケアについて。<br />
<br />
新型コロナウィルスによる長引くパンデミックは、私たちの心に多くの影響を与え、時に二次的に心の傷を受ける、「二次受傷」という形で連鎖を生んでいます。こうした複雑に絡み合った糸のような心の傷をほぐす方法はあるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは・・・、「無意識によるトラウマのケア」。<br />
<br />
<br />
◆原田眞理（はらだまり）<br />
玉川大学教育学部教授、保健学博士、公認心理師、臨床心理士、日本精神分析学会認定心理療法士<br />
東大心療内科所属時、阪神淡路⼤震災後に現地⽀援に⾏ったことから震災⽀援に携わり始めた。専門の精神分析の視点から臨床を行い、目の前にいる「一人の人」との関係を大切にする。2017年⽶スタンフォード⼤学客員教授（National Center for PTSDで研究）。⽟川⼤学で避難者の⽅々による講演会や学⾷コラボなどを企画してきている（2021年は10月開催予定）。<br />
著書「⼦どものこころ、⼤⼈のこころ 　先⽣や保護者が判断を誤らないための⼿引書」「⼦どものこころ 教室や⼦育てに役⽴つカウンセリングの考え⽅」（ともに単著、ナカニシヤ出版）「グローバル化、デジタル化で教育、社会は変わる」（共著、東信堂）など<br />
https://www.tamagawa.ac.jp/education/seminar/clinical_psychology.html　]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2134_1013.mp3" length="6826134" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2134_1013.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 13 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:07</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28018/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、玉川大学教育学部教授で臨床心理学を専門とする原田眞理さん。臨床心理士としては精神分析を専門に心療内科で働く一方、1995年の阪神淡路大震災以降、自然災害での心のケアにも積極的に取り組んでいます。<br />
<br />
今週はそんな原田眞理さんによる、自然災害やコロナによるトラウマケアについて。<br />
<br />
新型コロナウィルスによる長引くパンデミックは、私たちの心に多くの影響を与え、時に二次的に心の傷を受ける、「二次受傷」という形で連鎖を生んでいます。こうした複雑に絡み合った糸のような心の傷をほぐす方法はあるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは・・・、「無意識によるトラウマのケア」。<br />
<br />
<br />
◆原田眞理（はらだまり）<br />
玉川大学教育学部教授、保健学博士、公認心理師、臨床心理士、日本精神分析学会認定心理療法士<br />
東大心療内科所属時、阪神淡路⼤震災後に現地⽀援に⾏ったことから震災⽀援に携わり始めた。専門の精神分析の視点から臨床を行い、目の前にいる「一人の人」との関係を大切にする。2017年⽶スタンフォード⼤学客員教授（National Center for PTSDで研究）。⽟川⼤学で避難者の⽅々による講演会や学⾷コラボなどを企画してきている（2021年は10月開催予定）。<br />
著書「⼦どものこころ、⼤⼈のこころ 　先⽣や保護者が判断を誤らないための⼿引書」「⼦どものこころ 教室や⼦育てに役⽴つカウンセリングの考え⽅」（ともに単著、ナカニシヤ出版）「グローバル化、デジタル化で教育、社会は変わる」（共著、東信堂）など<br />
https://www.tamagawa.ac.jp/education/seminar/clinical_psychology.html　]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>自然災害やコロナによるトラウマケア  原田眞理さん 第2回未来授業 Vol.2133</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自然災害やコロナによるトラウマとPTSD</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、玉川大学教育学部教授で臨床心理学を専門とする原田眞理さん。臨床心理士としては精神分析を専門に心療内科で働く一方、1995年の阪神淡路大震災以降、自然災害での心のケアにも積極的に取り組んでいます。<br />
<br />
自然災害やコロナ禍では、今までの環境を喪失することにより心に傷ができてしまうことがあります。眠れない、食欲がない、ぼーっとする、暗闇が怖い、思い出したくなくて避けてしまうことがある、フラッシュバックする…。こうしたことは心の傷によるトラウマの反応かもしれません。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「自然災害やコロナによるトラウマとPTSD」。<br />
<br />
◆原田眞理（はらだまり）<br />
玉川大学教育学部教授、保健学博士、公認心理師、臨床心理士、日本精神分析学会認定心理療法士<br />
東大心療内科所属時、阪神淡路⼤震災後に現地⽀援に⾏ったことから震災⽀援に携わり始めた。専門の精神分析の視点から臨床を行い、目の前にいる「一人の人」との関係を大切にする。2017年⽶スタンフォード⼤学客員教授（National Center for PTSDで研究）。⽟川⼤学で避難者の⽅々による講演会や学⾷コラボなどを企画してきている（2021年は10月開催予定）。<br />
著書「⼦どものこころ、⼤⼈のこころ 　先⽣や保護者が判断を誤らないための⼿引書」「⼦どものこころ 教室や⼦育てに役⽴つカウンセリングの考え⽅」（ともに単著、ナカニシヤ出版）「グローバル化、デジタル化で教育、社会は変わる」（共著、東信堂）など<br />
https://www.tamagawa.ac.jp/education/seminar/clinical_psychology.html　]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 12 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28017/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、玉川大学教育学部教授で臨床心理学を専門とする原田眞理さん。臨床心理士としては精神分析を専門に心療内科で働く一方、1995年の阪神淡路大震災以降、自然災害での心のケアにも積極的に取り組んでいます。<br />
<br />
自然災害やコロナ禍では、今までの環境を喪失することにより心に傷ができてしまうことがあります。眠れない、食欲がない、ぼーっとする、暗闇が怖い、思い出したくなくて避けてしまうことがある、フラッシュバックする…。こうしたことは心の傷によるトラウマの反応かもしれません。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「自然災害やコロナによるトラウマとPTSD」。<br />
<br />
◆原田眞理（はらだまり）<br />
玉川大学教育学部教授、保健学博士、公認心理師、臨床心理士、日本精神分析学会認定心理療法士<br />
東大心療内科所属時、阪神淡路⼤震災後に現地⽀援に⾏ったことから震災⽀援に携わり始めた。専門の精神分析の視点から臨床を行い、目の前にいる「一人の人」との関係を大切にする。2017年⽶スタンフォード⼤学客員教授（National Center for PTSDで研究）。⽟川⼤学で避難者の⽅々による講演会や学⾷コラボなどを企画してきている（2021年は10月開催予定）。<br />
著書「⼦どものこころ、⼤⼈のこころ 　先⽣や保護者が判断を誤らないための⼿引書」「⼦どものこころ 教室や⼦育てに役⽴つカウンセリングの考え⽅」（ともに単著、ナカニシヤ出版）「グローバル化、デジタル化で教育、社会は変わる」（共著、東信堂）など<br />
https://www.tamagawa.ac.jp/education/seminar/clinical_psychology.html　]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>自然災害やコロナによるトラウマケア  原田眞理さん 第1回未来授業 Vol.2132</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>無意識による、目に見えるサイン</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、玉川大学教育学部教授で臨床心理学を専門とする原田眞理さん。臨床心理士としては精神分析を専門に心療内科で働く一方、1995年の阪神淡路大震災以降、自然災害での心のケアにも積極的に取り組んでいます。<br />
<br />
今週はそんな原田眞理さんによる、自然災害やコロナによるトラウマケアについて。<br />
<br />
新型コロナウィルスによる長引くパンデミックは、私たちの心に多くの影響を与えています。環境の変化や先の見えない状況、行動の不自由さの中で無意識の内に緊張を強いられているはずです。しかし、目に見えない心は、目に見える形でサインを出していることもあると原田さんは指摘します。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは、「無意識が表す、目に見えるサイン」<br />
<br />
<br />
◆原田眞理（はらだまり）<br />
玉川大学教育学部教授、保健学博士、公認心理師、臨床心理士、日本精神分析学会認定心理療法士<br />
東大心療内科所属時、阪神淡路⼤震災後に現地⽀援に⾏ったことから震災⽀援に携わり始めた。専門の精神分析の視点から臨床を行い、目の前にいる「一人の人」との関係を大切にする。2017年⽶スタンフォード⼤学客員教授（National Center for PTSDで研究）。⽟川⼤学で避難者の⽅々による講演会や学⾷コラボなどを企画してきている（2021年は10月開催予定）。<br />
著書「⼦どものこころ、⼤⼈のこころ 　先⽣や保護者が判断を誤らないための⼿引書」「⼦どものこころ 教室や⼦育てに役⽴つカウンセリングの考え⽅」（ともに単著、ナカニシヤ出版）「グローバル化、デジタル化で教育、社会は変わる」（共著、東信堂）など<br />
https://www.tamagawa.ac.jp/education/seminar/clinical_psychology.html　]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2132_1011.mp3" length="6825716" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 11 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:07</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/28016/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、玉川大学教育学部教授で臨床心理学を専門とする原田眞理さん。臨床心理士としては精神分析を専門に心療内科で働く一方、1995年の阪神淡路大震災以降、自然災害での心のケアにも積極的に取り組んでいます。<br />
<br />
今週はそんな原田眞理さんによる、自然災害やコロナによるトラウマケアについて。<br />
<br />
新型コロナウィルスによる長引くパンデミックは、私たちの心に多くの影響を与えています。環境の変化や先の見えない状況、行動の不自由さの中で無意識の内に緊張を強いられているはずです。しかし、目に見えない心は、目に見える形でサインを出していることもあると原田さんは指摘します。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは、「無意識が表す、目に見えるサイン」<br />
<br />
<br />
◆原田眞理（はらだまり）<br />
玉川大学教育学部教授、保健学博士、公認心理師、臨床心理士、日本精神分析学会認定心理療法士<br />
東大心療内科所属時、阪神淡路⼤震災後に現地⽀援に⾏ったことから震災⽀援に携わり始めた。専門の精神分析の視点から臨床を行い、目の前にいる「一人の人」との関係を大切にする。2017年⽶スタンフォード⼤学客員教授（National Center for PTSDで研究）。⽟川⼤学で避難者の⽅々による講演会や学⾷コラボなどを企画してきている（2021年は10月開催予定）。<br />
著書「⼦どものこころ、⼤⼈のこころ 　先⽣や保護者が判断を誤らないための⼿引書」「⼦どものこころ 教室や⼦育てに役⽴つカウンセリングの考え⽅」（ともに単著、ナカニシヤ出版）「グローバル化、デジタル化で教育、社会は変わる」（共著、東信堂）など<br />
https://www.tamagawa.ac.jp/education/seminar/clinical_psychology.html　]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>つぶさない子育て 花まる学習会代表  高濱正伸さん 第4回未来授業 Vol.2131</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>勉強は“楽しい”に決まっている</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「メシが食える大人に育てる」をコンセプトにしたユニークな取り組みで、保護者だけでなく、教育関係者やメディアからも多くの支持を集める学習塾「花まる学習会」。その代表・高濱正伸さんが先日発表した本が「つぶさない子育て」。今週はこの「つぶさない子育て」をベースに、高濱さんが「花まる学習会」で20年以上にわたり培ってきた「メシが食える大人に育てる」子育てについて伺っています。<br />
<br />
高濱さんはこの本の中で「わが子が社会人になる10年後、20年後どんな産業が世の中を引っ張るかはだれも予測がつかない」と書いています。それは逆に言えば、なにが子どもの将来役に立つのかは分からない、ということ。では、そんな中で子どもたちは何を学び、どんな習い事をすればいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「勉強は“楽しい”に決まっている」<br />
<br />
<br />
◆高濱正伸（たかはま・まさのぶ）<br />
花まる学習会代表／NPO法人子育て応援隊むぎぐみ理事長<br />
1959年熊本県生まれ。県立熊本高校卒業後、東京大学に入学。1990年同大学院修士課程修了後、1993年に「作文」「読書」「思考力」「野外体験」を重視した、小学校低学年向けの学習教室「花まる学習会」を設立。<br />
『わが子を「メシが食える大人」に育てる』ほか、『小3までに育てたい算数脳』『算数脳パズルなぞぺ～』シリーズ、『メシが食える大人になる！よのなかルールブック』『つぶさない子育て』など、著書多数。]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2131_1007.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 07 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27972/</link>
        <description><![CDATA[「メシが食える大人に育てる」をコンセプトにしたユニークな取り組みで、保護者だけでなく、教育関係者やメディアからも多くの支持を集める学習塾「花まる学習会」。その代表・高濱正伸さんが先日発表した本が「つぶさない子育て」。今週はこの「つぶさない子育て」をベースに、高濱さんが「花まる学習会」で20年以上にわたり培ってきた「メシが食える大人に育てる」子育てについて伺っています。<br />
<br />
高濱さんはこの本の中で「わが子が社会人になる10年後、20年後どんな産業が世の中を引っ張るかはだれも予測がつかない」と書いています。それは逆に言えば、なにが子どもの将来役に立つのかは分からない、ということ。では、そんな中で子どもたちは何を学び、どんな習い事をすればいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「勉強は“楽しい”に決まっている」<br />
<br />
<br />
◆高濱正伸（たかはま・まさのぶ）<br />
花まる学習会代表／NPO法人子育て応援隊むぎぐみ理事長<br />
1959年熊本県生まれ。県立熊本高校卒業後、東京大学に入学。1990年同大学院修士課程修了後、1993年に「作文」「読書」「思考力」「野外体験」を重視した、小学校低学年向けの学習教室「花まる学習会」を設立。<br />
『わが子を「メシが食える大人」に育てる』ほか、『小3までに育てたい算数脳』『算数脳パズルなぞぺ～』シリーズ、『メシが食える大人になる！よのなかルールブック』『つぶさない子育て』など、著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>つぶさない子育て 花まる学習会代表  高濱正伸さん 第3回未来授業 Vol.2130</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>子どもの“没頭”を止めてはいけない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「メシが食える大人に育てる」をコンセプトにしたユニークな取り組みで、保護者だけでなく、教育関係者やメディアからも多くの支持を集める学習塾「花まる学習会」。その代表・高濱正伸さんが先日発表した本が「つぶさない子育て」。今週はこの「つぶさない子育て」をベースに、高濱さんが「花まる学習会」で20年以上にわたり培ってきた「メシが食える大人に育てる」子育てについて伺っています。<br />
<br />
この「つぶさない子育て」には、親が子どもの個性を伸ばそうとした結果、なぜか「つぶしてしまう」ケースも数多く紹介されており、その中に「子どもに、習い事などいろんな体験をさせてみても、全く違うことに熱中してしまう」という事例が出てきます。実はここに、子どもが自立した大人になるための重要なポイントがあると言います。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「子どもの“没頭”を止めてはいけない」<br />
<br />
<br />
<br />
◆高濱正伸（たかはま・まさのぶ）<br />
花まる学習会代表／NPO法人子育て応援隊むぎぐみ理事長<br />
1959年熊本県生まれ。県立熊本高校卒業後、東京大学に入学。1990年同大学院修士課程修了後、1993年に「作文」「読書」「思考力」「野外体験」を重視した、小学校低学年向けの学習教室「花まる学習会」を設立。<br />
『わが子を「メシが食える大人」に育てる』ほか、『小3までに育てたい算数脳』『算数脳パズルなぞぺ～』シリーズ、『メシが食える大人になる！よのなかルールブック』『つぶさない子育て』など、著書多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2130_1006.mp3" length="6828224" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2130_1006.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 06 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27971/</link>
        <description><![CDATA[「メシが食える大人に育てる」をコンセプトにしたユニークな取り組みで、保護者だけでなく、教育関係者やメディアからも多くの支持を集める学習塾「花まる学習会」。その代表・高濱正伸さんが先日発表した本が「つぶさない子育て」。今週はこの「つぶさない子育て」をベースに、高濱さんが「花まる学習会」で20年以上にわたり培ってきた「メシが食える大人に育てる」子育てについて伺っています。<br />
<br />
この「つぶさない子育て」には、親が子どもの個性を伸ばそうとした結果、なぜか「つぶしてしまう」ケースも数多く紹介されており、その中に「子どもに、習い事などいろんな体験をさせてみても、全く違うことに熱中してしまう」という事例が出てきます。実はここに、子どもが自立した大人になるための重要なポイントがあると言います。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「子どもの“没頭”を止めてはいけない」<br />
<br />
<br />
<br />
◆高濱正伸（たかはま・まさのぶ）<br />
花まる学習会代表／NPO法人子育て応援隊むぎぐみ理事長<br />
1959年熊本県生まれ。県立熊本高校卒業後、東京大学に入学。1990年同大学院修士課程修了後、1993年に「作文」「読書」「思考力」「野外体験」を重視した、小学校低学年向けの学習教室「花まる学習会」を設立。<br />
『わが子を「メシが食える大人」に育てる』ほか、『小3までに育てたい算数脳』『算数脳パズルなぞぺ～』シリーズ、『メシが食える大人になる！よのなかルールブック』『つぶさない子育て』など、著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>つぶさない子育て 花まる学習会代表  高濱正伸さん 第2回未来授業 Vol.2129</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>厳しく　短く　あとをひかず</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「メシが食える大人に育てる」をコンセプトにしたユニークな取り組みで、保護者だけでなく、教育関係者やメディアからも多くの支持を集める学習塾「花まる学習会」。その代表・高濱正伸さんが先日発表した本が「つぶさない子育て」です。この本には、親が子どもの個性や才能、やる気を伸ばそうとした結果、なぜか「つぶしてしまう」ケース、そしてそうしないための考え方が数多く解説されています。<br />
<br />
今週はこの「つぶさない子育て」をベースに、高濱さんが「花まる学習会」で20年以上にわたり培ってきた「メシが食える大人に育てる」子育てについて伺っていきます。<br />
<br />
きょうは、子どもの個性や才能・やる気を「つぶさない」ための「ほめかた・叱り方」について伺います。<br />
未来授業2時間目。テーマは「厳しく　短く　あとをひかず。」<br />
<br />
<br />
◆高濱正伸（たかはま・まさのぶ）<br />
花まる学習会代表／NPO法人子育て応援隊むぎぐみ理事長<br />
1959年熊本県生まれ。県立熊本高校卒業後、東京大学に入学。1990年同大学院修士課程修了後、1993年に「作文」「読書」「思考力」「野外体験」を重視した、小学校低学年向けの学習教室「花まる学習会」を設立。<br />
『わが子を「メシが食える大人」に育てる』ほか、『小3までに育てたい算数脳』『算数脳パズルなぞぺ～』シリーズ、『メシが食える大人になる！よのなかルールブック』『つぶさない子育て』など、著書多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2129_1005.mp3" length="6854556" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2129_1005.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 05 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27970/</link>
        <description><![CDATA[「メシが食える大人に育てる」をコンセプトにしたユニークな取り組みで、保護者だけでなく、教育関係者やメディアからも多くの支持を集める学習塾「花まる学習会」。その代表・高濱正伸さんが先日発表した本が「つぶさない子育て」です。この本には、親が子どもの個性や才能、やる気を伸ばそうとした結果、なぜか「つぶしてしまう」ケース、そしてそうしないための考え方が数多く解説されています。<br />
<br />
今週はこの「つぶさない子育て」をベースに、高濱さんが「花まる学習会」で20年以上にわたり培ってきた「メシが食える大人に育てる」子育てについて伺っていきます。<br />
<br />
きょうは、子どもの個性や才能・やる気を「つぶさない」ための「ほめかた・叱り方」について伺います。<br />
未来授業2時間目。テーマは「厳しく　短く　あとをひかず。」<br />
<br />
<br />
◆高濱正伸（たかはま・まさのぶ）<br />
花まる学習会代表／NPO法人子育て応援隊むぎぐみ理事長<br />
1959年熊本県生まれ。県立熊本高校卒業後、東京大学に入学。1990年同大学院修士課程修了後、1993年に「作文」「読書」「思考力」「野外体験」を重視した、小学校低学年向けの学習教室「花まる学習会」を設立。<br />
『わが子を「メシが食える大人」に育てる』ほか、『小3までに育てたい算数脳』『算数脳パズルなぞぺ～』シリーズ、『メシが食える大人になる！よのなかルールブック』『つぶさない子育て』など、著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>つぶさない子育て 花まる学習会代表  高濱正伸さん 第1回未来授業 Vol.2128</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自己肯定感が、子どもを育てる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[全国の教室数360以上。会員数２万人。教育に関心のある保護者から絶大な支持を集める学習塾「花まる学習会」。「メシが食える大人に育てる」をコンセプトに思考力を重視した教育方針と、教室での授業だけでなく野外体験も取り入れたユニークな取り組みは、保護者だけでなく教育関係者やメディアからも注目を集めています。<br />
<br />
その「花まる学習会」の代表・高濱正伸さんが先日発表した本が「つぶさない子育て」。今週はこの「つぶさない子育て」をベースに、高濱さんが「花まる学習会」で20年以上にわたり培ってきた「メシが食える大人に育てる」子育てについて伺っていきます。<br />
<br />
まずは、子どもを伸ばすのではなく“つぶさない”ための大きな軸のひとつを伺います。<br />
未来授業1時間目。テーマは「自己肯定感が、子どもを育てる」<br />
<br />
<br />
◆高濱正伸（たかはま・まさのぶ）<br />
花まる学習会代表／NPO法人子育て応援隊むぎぐみ理事長<br />
1959年熊本県生まれ。県立熊本高校卒業後、東京大学に入学。1990年同大学院修士課程修了後、1993年に「作文」「読書」「思考力」「野外体験」を重視した、小学校低学年向けの学習教室「花まる学習会」を設立。<br />
『わが子を「メシが食える大人」に育てる』ほか、『小3までに育てたい算数脳』『算数脳パズルなぞぺ～』シリーズ、『メシが食える大人になる！よのなかルールブック』『つぶさない子育て』など、著書多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2128_1004.mp3" length="6854556" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2128_1004.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 04 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:06</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27969/</link>
        <description><![CDATA[全国の教室数360以上。会員数２万人。教育に関心のある保護者から絶大な支持を集める学習塾「花まる学習会」。「メシが食える大人に育てる」をコンセプトに思考力を重視した教育方針と、教室での授業だけでなく野外体験も取り入れたユニークな取り組みは、保護者だけでなく教育関係者やメディアからも注目を集めています。<br />
<br />
その「花まる学習会」の代表・高濱正伸さんが先日発表した本が「つぶさない子育て」。今週はこの「つぶさない子育て」をベースに、高濱さんが「花まる学習会」で20年以上にわたり培ってきた「メシが食える大人に育てる」子育てについて伺っていきます。<br />
<br />
まずは、子どもを伸ばすのではなく“つぶさない”ための大きな軸のひとつを伺います。<br />
未来授業1時間目。テーマは「自己肯定感が、子どもを育てる」<br />
<br />
<br />
◆高濱正伸（たかはま・まさのぶ）<br />
花まる学習会代表／NPO法人子育て応援隊むぎぐみ理事長<br />
1959年熊本県生まれ。県立熊本高校卒業後、東京大学に入学。1990年同大学院修士課程修了後、1993年に「作文」「読書」「思考力」「野外体験」を重視した、小学校低学年向けの学習教室「花まる学習会」を設立。<br />
『わが子を「メシが食える大人」に育てる』ほか、『小3までに育てたい算数脳』『算数脳パズルなぞぺ～』シリーズ、『メシが食える大人になる！よのなかルールブック』『つぶさない子育て』など、著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>柴田元幸さん 第4回未来授業 Vol.2127</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>小説家と翻訳家の資質</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[10月1日、東京の早稲田大学内に、世界的人気作家・村上春樹さんの寄贈原稿や資料等が活用される国際文学館、通称村上春樹ライブラリーがオープンします。<br />
　　　　<br />
そんな村上春樹さんをよく知る翻訳家の柴田元幸さんに小説家の小川哲さんがお話を伺います。<br />
<br />
柴田元幸さんは、東京大学名誉教授で、アメリカ文学翻訳の第一人者。<br />
40年以上にわたり村上春樹さんと一緒に翻訳の仕事をされてきました。<br />
そんな柴田さんに小説家の小川さんがインタビュー。<br />
翻訳家と小説家が村上春樹さんについて語ります。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『小説家と翻訳家の資質』<br />
<br />
<br />
◆柴田元幸：東京生まれ。米文学者・東京大学名誉教授・翻訳家。『生半可な學者』で講談社エッセイ賞、『アメリカン・ナルシス』でサントリー学芸賞、『メイスン＆ディクスン』（トマス・ピンチョン著）で日本翻訳文化賞、翻訳の業績により早稲田大学坪内逍遙大賞を受賞。アメリカ現代文学を精力的に翻訳するほか著書多数、また文芸誌「MONKEY」の責任編集も務める。　村上春樹さんとの共著「本当の翻訳の話をしよう」は新潮文庫から発売中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 30 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:49</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27941/</link>
        <description><![CDATA[10月1日、東京の早稲田大学内に、世界的人気作家・村上春樹さんの寄贈原稿や資料等が活用される国際文学館、通称村上春樹ライブラリーがオープンします。<br />
　　　　<br />
そんな村上春樹さんをよく知る翻訳家の柴田元幸さんに小説家の小川哲さんがお話を伺います。<br />
<br />
柴田元幸さんは、東京大学名誉教授で、アメリカ文学翻訳の第一人者。<br />
40年以上にわたり村上春樹さんと一緒に翻訳の仕事をされてきました。<br />
そんな柴田さんに小説家の小川さんがインタビュー。<br />
翻訳家と小説家が村上春樹さんについて語ります。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『小説家と翻訳家の資質』<br />
<br />
<br />
◆柴田元幸：東京生まれ。米文学者・東京大学名誉教授・翻訳家。『生半可な學者』で講談社エッセイ賞、『アメリカン・ナルシス』でサントリー学芸賞、『メイスン＆ディクスン』（トマス・ピンチョン著）で日本翻訳文化賞、翻訳の業績により早稲田大学坪内逍遙大賞を受賞。アメリカ現代文学を精力的に翻訳するほか著書多数、また文芸誌「MONKEY」の責任編集も務める。　村上春樹さんとの共著「本当の翻訳の話をしよう」は新潮文庫から発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>柴田元幸さん 第3回未来授業 Vol.2126</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>小説は耳で書く</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[10月1日、東京の早稲田大学内に、世界的人気作家・村上春樹さんの寄贈原稿や資料等が活用される国際文学館、通称村上春樹ライブラリーがオープンします。<br />
　　　　<br />
そんな村上春樹さんをよく知る翻訳家の柴田元幸さんに小説家の小川哲さんがお話を伺います。<br />
<br />
柴田元幸さんは、東京大学名誉教授で、アメリカ文学翻訳の第一人者。<br />
40年以上にわたり村上春樹さんと一緒に翻訳の仕事をされてきました。<br />
また二人で翻訳について語った共著「本当の翻訳の話をしよう」が新潮文庫から発売中です。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『小説は耳で書く』<br />
<br />
<br />
◆柴田元幸：東京生まれ。米文学者・東京大学名誉教授・翻訳家。『生半可な學者』で講談社エッセイ賞、『アメリカン・ナルシス』でサントリー学芸賞、『メイスン＆ディクスン』（トマス・ピンチョン著）で日本翻訳文化賞、翻訳の業績により早稲田大学坪内逍遙大賞を受賞。アメリカ現代文学を精力的に翻訳するほか著書多数、また文芸誌「MONKEY」の責任編集も務める。　村上春樹さんとの共著「本当の翻訳の話をしよう」は新潮文庫から発売中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 29 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:40</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27940/</link>
        <description><![CDATA[10月1日、東京の早稲田大学内に、世界的人気作家・村上春樹さんの寄贈原稿や資料等が活用される国際文学館、通称村上春樹ライブラリーがオープンします。<br />
　　　　<br />
そんな村上春樹さんをよく知る翻訳家の柴田元幸さんに小説家の小川哲さんがお話を伺います。<br />
<br />
柴田元幸さんは、東京大学名誉教授で、アメリカ文学翻訳の第一人者。<br />
40年以上にわたり村上春樹さんと一緒に翻訳の仕事をされてきました。<br />
また二人で翻訳について語った共著「本当の翻訳の話をしよう」が新潮文庫から発売中です。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『小説は耳で書く』<br />
<br />
<br />
◆柴田元幸：東京生まれ。米文学者・東京大学名誉教授・翻訳家。『生半可な學者』で講談社エッセイ賞、『アメリカン・ナルシス』でサントリー学芸賞、『メイスン＆ディクスン』（トマス・ピンチョン著）で日本翻訳文化賞、翻訳の業績により早稲田大学坪内逍遙大賞を受賞。アメリカ現代文学を精力的に翻訳するほか著書多数、また文芸誌「MONKEY」の責任編集も務める。　村上春樹さんとの共著「本当の翻訳の話をしよう」は新潮文庫から発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>柴田元幸さん 第2回未来授業 Vol.2125</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>翻訳と受験英語</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[東京大学名誉教授で、アメリカ文学翻訳の第一人者柴田元幸さんに小説家の小川哲さんがお話を伺います。<br />
<br />
柴田さんと小川さんは同じ東京大学出身。<br />
小川さんが学生だった頃、柴田さんは人気教授として教壇にたっていらっしゃいました。<br />
<br />
また小川さんは、作家としてデビューした後、柴田さんが翻訳を手がけた本の解説を書かれています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『翻訳と受験英語』<br />
<br />
<br />
◆柴田元幸：東京生まれ。米文学者・東京大学名誉教授・翻訳家。『生半可な學者』で講談社エッセイ賞、『アメリカン・ナルシス』でサントリー学芸賞、『メイスン＆ディクスン』（トマス・ピンチョン著）で日本翻訳文化賞、翻訳の業績により早稲田大学坪内逍遙大賞を受賞。アメリカ現代文学を精力的に翻訳するほか著書多数、また文芸誌「MONKEY」の責任編集も務める。　村上春樹さんとの共著「本当の翻訳の話をしよう」は新潮文庫から発売中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 28 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:10</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27939/</link>
        <description><![CDATA[東京大学名誉教授で、アメリカ文学翻訳の第一人者柴田元幸さんに小説家の小川哲さんがお話を伺います。<br />
<br />
柴田さんと小川さんは同じ東京大学出身。<br />
小川さんが学生だった頃、柴田さんは人気教授として教壇にたっていらっしゃいました。<br />
<br />
また小川さんは、作家としてデビューした後、柴田さんが翻訳を手がけた本の解説を書かれています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『翻訳と受験英語』<br />
<br />
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◆柴田元幸：東京生まれ。米文学者・東京大学名誉教授・翻訳家。『生半可な學者』で講談社エッセイ賞、『アメリカン・ナルシス』でサントリー学芸賞、『メイスン＆ディクスン』（トマス・ピンチョン著）で日本翻訳文化賞、翻訳の業績により早稲田大学坪内逍遙大賞を受賞。アメリカ現代文学を精力的に翻訳するほか著書多数、また文芸誌「MONKEY」の責任編集も務める。　村上春樹さんとの共著「本当の翻訳の話をしよう」は新潮文庫から発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>柴田元幸さん 第1回未来授業 Vol.2124</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>村上春樹と翻訳の仕事</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[10月1日、東京の早稲田大学内に、世界的人気作家の村上春樹さんの寄贈原稿や資料等が活用される国際文学館、通称村上春樹ライブラリーがオープンします。<br />
　　　　<br />
そんな村上春樹さんをよく知る翻訳家の柴田元幸さんに小説家の小川哲さんがお話を伺います。　　<br />
<br />
柴田元幸さんは、東京大学名誉教授で、アメリカ文学翻訳の第一人者。<br />
40年以上にわたり村上春樹さんと一緒に翻訳の仕事をされてきました。<br />
<br />
小説家の小川哲さんは、村上春樹さんのラジオ番組村上RADIOの前週に首都圏で放送される「村上RADIOプレスペシャル」のパーソナリティを担当されています。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『村上春樹と翻訳の仕事』<br />
<br />
<br />
◆柴田元幸：東京生まれ。米文学者・東京大学名誉教授・翻訳家。『生半可な學者』で講談社エッセイ賞、『アメリカン・ナルシス』でサントリー学芸賞、『メイスン＆ディクスン』（トマス・ピンチョン著）で日本翻訳文化賞、翻訳の業績により早稲田大学坪内逍遙大賞を受賞。アメリカ現代文学を精力的に翻訳するほか著書多数、また文芸誌「MONKEY」の責任編集も務める。　村上春樹さんとの共著「本当の翻訳の話をしよう」は新潮文庫から発売中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2124_0927.mp3" length="9637931" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 27 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:41</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27937/</link>
        <description><![CDATA[10月1日、東京の早稲田大学内に、世界的人気作家の村上春樹さんの寄贈原稿や資料等が活用される国際文学館、通称村上春樹ライブラリーがオープンします。<br />
　　　　<br />
そんな村上春樹さんをよく知る翻訳家の柴田元幸さんに小説家の小川哲さんがお話を伺います。　　<br />
<br />
柴田元幸さんは、東京大学名誉教授で、アメリカ文学翻訳の第一人者。<br />
40年以上にわたり村上春樹さんと一緒に翻訳の仕事をされてきました。<br />
<br />
小説家の小川哲さんは、村上春樹さんのラジオ番組村上RADIOの前週に首都圏で放送される「村上RADIOプレスペシャル」のパーソナリティを担当されています。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『村上春樹と翻訳の仕事』<br />
<br />
<br />
◆柴田元幸：東京生まれ。米文学者・東京大学名誉教授・翻訳家。『生半可な學者』で講談社エッセイ賞、『アメリカン・ナルシス』でサントリー学芸賞、『メイスン＆ディクスン』（トマス・ピンチョン著）で日本翻訳文化賞、翻訳の業績により早稲田大学坪内逍遙大賞を受賞。アメリカ現代文学を精力的に翻訳するほか著書多数、また文芸誌「MONKEY」の責任編集も務める。　村上春樹さんとの共著「本当の翻訳の話をしよう」は新潮文庫から発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>細田昌志さん 第4回未来授業 Vol.2123</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>チャンスはピンチの顔をする</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ボクシングのプロモーターとして頭角を現し、昭和40年代に入ると、新たな娯楽『キックボクシング』を創設した野口修。<br />
時代の仕掛け人として、存在感を示すようになった彼は、次なる戦場をめざします。<br />
そこは、芸能という、格闘技とは全く毛色の異なる世界でした。<br />
昭和40年代中頃に始まった、芸能界での挑戦、きっかけは意外なことでした。<br />
未来授業4時間目、テーマは『チャンスはピンチの顔をする』。<br />
<br />
<br />
◆細田昌志　<br />
1971年岡山市生まれ、鳥取市育ち。鳥取城北高校卒業。CS放送のキャスターをへて、放送作家に転身。ラジオ、テレビ、インターネット番組を手掛けながら、雑誌やWEBに寄稿。著書に『坂本龍馬はいなかった』（彩図社）、『ミュージシャンはなぜ糟糠の妻を捨てるのか』（イースト新書）。メールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」同人。最新刊は「沢村忠に真空を飛ばせた男―昭和のプロモーター・野口修 評伝―」（新潮社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 23 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27899/</link>
        <description><![CDATA[ボクシングのプロモーターとして頭角を現し、昭和40年代に入ると、新たな娯楽『キックボクシング』を創設した野口修。<br />
時代の仕掛け人として、存在感を示すようになった彼は、次なる戦場をめざします。<br />
そこは、芸能という、格闘技とは全く毛色の異なる世界でした。<br />
昭和40年代中頃に始まった、芸能界での挑戦、きっかけは意外なことでした。<br />
未来授業4時間目、テーマは『チャンスはピンチの顔をする』。<br />
<br />
<br />
◆細田昌志　<br />
1971年岡山市生まれ、鳥取市育ち。鳥取城北高校卒業。CS放送のキャスターをへて、放送作家に転身。ラジオ、テレビ、インターネット番組を手掛けながら、雑誌やWEBに寄稿。著書に『坂本龍馬はいなかった』（彩図社）、『ミュージシャンはなぜ糟糠の妻を捨てるのか』（イースト新書）。メールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」同人。最新刊は「沢村忠に真空を飛ばせた男―昭和のプロモーター・野口修 評伝―」（新潮社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>細田昌志さん 第3回未来授業 Vol.2122</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>キックの鬼・沢村忠誕生</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[高度成長期、多くの日本人が夢中になったキックボクシング。<br />
その最初の興行が行われたのは、1966年4月11日のことです。<br />
ボクシングの世界で存在感を示していたプロモーター・野口修が、タイの国技である“ムエタイ”を、日本人に馴染みやすい『キックボクシング』という名前に変え、新たな娯楽として大々的に売り出しました。<br />
その名付け親が次にとりかかったのは、注目を集めるために欠かせない、スターを生み出す、ということでした。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『キックの鬼・沢村忠誕生』<br />
<br />
<br />
◆細田昌志　<br />
1971年岡山市生まれ、鳥取市育ち。鳥取城北高校卒業。CS放送のキャスターをへて、放送作家に転身。ラジオ、テレビ、インターネット番組を手掛けながら、雑誌やWEBに寄稿。著書に『坂本龍馬はいなかった』（彩図社）、『ミュージシャンはなぜ糟糠の妻を捨てるのか』（イースト新書）。メールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」同人。最新刊は「沢村忠に真空を飛ばせた男―昭和のプロモーター・野口修 評伝―」（新潮社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 22 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27898/</link>
        <description><![CDATA[高度成長期、多くの日本人が夢中になったキックボクシング。<br />
その最初の興行が行われたのは、1966年4月11日のことです。<br />
ボクシングの世界で存在感を示していたプロモーター・野口修が、タイの国技である“ムエタイ”を、日本人に馴染みやすい『キックボクシング』という名前に変え、新たな娯楽として大々的に売り出しました。<br />
その名付け親が次にとりかかったのは、注目を集めるために欠かせない、スターを生み出す、ということでした。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『キックの鬼・沢村忠誕生』<br />
<br />
<br />
◆細田昌志　<br />
1971年岡山市生まれ、鳥取市育ち。鳥取城北高校卒業。CS放送のキャスターをへて、放送作家に転身。ラジオ、テレビ、インターネット番組を手掛けながら、雑誌やWEBに寄稿。著書に『坂本龍馬はいなかった』（彩図社）、『ミュージシャンはなぜ糟糠の妻を捨てるのか』（イースト新書）。メールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」同人。最新刊は「沢村忠に真空を飛ばせた男―昭和のプロモーター・野口修 評伝―」（新潮社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>細田昌志さん 第2回未来授業 Vol.2121</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>キックボクシングが生まれた背景</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師、細田昌志さんの著書、『沢村忠に真空を飛ばせた男　昭和のプロモーター・野口修 評伝』は、今年、本田靖春ノンフィクション賞を受賞しています。<br />
<br />
取材・執筆に10年をかけたこの作品、今からすると、ちょっとやりすぎとも思えるような、プロモーターの世界が、活き活きと描かれています。<br />
一世を風靡する新たな娯楽を生み出した、野口修の生い立ち、そしてプロモーターとはどんな仕事なのか、伺いました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『キックボクシングが生まれた背景』。<br />
<br />
<br />
◆細田昌志　<br />
1971年岡山市生まれ、鳥取市育ち。鳥取城北高校卒業。CS放送のキャスターをへて、放送作家に転身。ラジオ、テレビ、インターネット番組を手掛けながら、雑誌やWEBに寄稿。著書に『坂本龍馬はいなかった』（彩図社）、『ミュージシャンはなぜ糟糠の妻を捨てるのか』（イースト新書）。メールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」同人。最新刊は「沢村忠に真空を飛ばせた男―昭和のプロモーター・野口修 評伝―」（新潮社）]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2121_0921.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 21 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27897/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師、細田昌志さんの著書、『沢村忠に真空を飛ばせた男　昭和のプロモーター・野口修 評伝』は、今年、本田靖春ノンフィクション賞を受賞しています。<br />
<br />
取材・執筆に10年をかけたこの作品、今からすると、ちょっとやりすぎとも思えるような、プロモーターの世界が、活き活きと描かれています。<br />
一世を風靡する新たな娯楽を生み出した、野口修の生い立ち、そしてプロモーターとはどんな仕事なのか、伺いました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『キックボクシングが生まれた背景』。<br />
<br />
<br />
◆細田昌志　<br />
1971年岡山市生まれ、鳥取市育ち。鳥取城北高校卒業。CS放送のキャスターをへて、放送作家に転身。ラジオ、テレビ、インターネット番組を手掛けながら、雑誌やWEBに寄稿。著書に『坂本龍馬はいなかった』（彩図社）、『ミュージシャンはなぜ糟糠の妻を捨てるのか』（イースト新書）。メールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」同人。最新刊は「沢村忠に真空を飛ばせた男―昭和のプロモーター・野口修 評伝―」（新潮社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>細田昌志さん 第1回未来授業 Vol.2120</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>野口修を書こうと思った理由</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[“昭和”という時代が通り過ぎてから、30年以上が過ぎました。<br />
戦後の荒廃から、高度成長、そしてバブル経済と歴史の様々な局面を凝縮したようなあの時代、日本人を熱狂の渦に巻き込んだ仕掛け人がいました。<br />
その名は“野口修”。今週は彼の足跡を辿ったノンフィクション、『沢村忠に真空を飛ばせた男　昭和のプロモーター・野口修 評伝』の著者、細田昌志さんのインタビューをお送りします。<br />
野口修は1934年生まれ。<br />
細田さんとは、親子ほど年の離れた人物に、なぜ興味を持ったのでしょうか？　<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「野口修を書こうと思った理由」。<br />
<br />
<br />
◆細田昌志　<br />
1971年岡山市生まれ、鳥取市育ち。鳥取城北高校卒業。CS放送のキャスターをへて、放送作家に転身。ラジオ、テレビ、インターネット番組を手掛けながら、雑誌やWEBに寄稿。著書に『坂本龍馬はいなかった』（彩図社）、『ミュージシャンはなぜ糟糠の妻を捨てるのか』（イースト新書）。メールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」同人。最新刊は「沢村忠に真空を飛ばせた男―昭和のプロモーター・野口修 評伝―」（新潮社）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2120_0920.mp3" length="10521607" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2120_0920.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 20 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27896/</link>
        <description><![CDATA[“昭和”という時代が通り過ぎてから、30年以上が過ぎました。<br />
戦後の荒廃から、高度成長、そしてバブル経済と歴史の様々な局面を凝縮したようなあの時代、日本人を熱狂の渦に巻き込んだ仕掛け人がいました。<br />
その名は“野口修”。今週は彼の足跡を辿ったノンフィクション、『沢村忠に真空を飛ばせた男　昭和のプロモーター・野口修 評伝』の著者、細田昌志さんのインタビューをお送りします。<br />
野口修は1934年生まれ。<br />
細田さんとは、親子ほど年の離れた人物に、なぜ興味を持ったのでしょうか？　<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「野口修を書こうと思った理由」。<br />
<br />
<br />
◆細田昌志　<br />
1971年岡山市生まれ、鳥取市育ち。鳥取城北高校卒業。CS放送のキャスターをへて、放送作家に転身。ラジオ、テレビ、インターネット番組を手掛けながら、雑誌やWEBに寄稿。著書に『坂本龍馬はいなかった』（彩図社）、『ミュージシャンはなぜ糟糠の妻を捨てるのか』（イースト新書）。メールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」同人。最新刊は「沢村忠に真空を飛ばせた男―昭和のプロモーター・野口修 評伝―」（新潮社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>燃え殻さん 第4回未来授業 Vol.2119</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分は、人が作る</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[燃え殻さんのデビュー小説『ボクたちはみんな大人になれなかった』、そして2作目の『これはただの夏』。<br />
いずれも、強い意志とは真反対の、常に思い悩み、それでも少しずつ前に進む人びとが登場します。<br />
<br />
もし、未来が自分の強い意志だけで変わるのだとしたら、誰もがそうしていくはず。<br />
しかし、そうはならないからこそ、“とりあえず、今を生きる”ために考えたいこと、燃え殻さんに聞きました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『自分は、人が作る』<br />
<br />
<br />
◆1973年生まれ。小説家、エッセイスト、テレビ美術制作会社企画。WEBで配信された初の小説は連載中から大きな話題となり、2017年刊行のデビュー作『ボクたちはみんな大人になれなかった』はベストセラーに。同作は2021年秋、Netflixで森山未來主演により映画化、全世界に配信予定。エッセイでも好評を博し、著書に『すべて忘れてしまうから』『夢に迷って、タクシーを呼んだ』『相談の森』。最新刊は「これはただの夏」（新潮社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 16 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27865/</link>
        <description><![CDATA[燃え殻さんのデビュー小説『ボクたちはみんな大人になれなかった』、そして2作目の『これはただの夏』。<br />
いずれも、強い意志とは真反対の、常に思い悩み、それでも少しずつ前に進む人びとが登場します。<br />
<br />
もし、未来が自分の強い意志だけで変わるのだとしたら、誰もがそうしていくはず。<br />
しかし、そうはならないからこそ、“とりあえず、今を生きる”ために考えたいこと、燃え殻さんに聞きました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『自分は、人が作る』<br />
<br />
<br />
◆1973年生まれ。小説家、エッセイスト、テレビ美術制作会社企画。WEBで配信された初の小説は連載中から大きな話題となり、2017年刊行のデビュー作『ボクたちはみんな大人になれなかった』はベストセラーに。同作は2021年秋、Netflixで森山未來主演により映画化、全世界に配信予定。エッセイでも好評を博し、著書に『すべて忘れてしまうから』『夢に迷って、タクシーを呼んだ』『相談の森』。最新刊は「これはただの夏」（新潮社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>燃え殻さん 第3回未来授業 Vol.2118</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>燃え殻流、SNSとの向き合い方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[デビュー作となる『ボクたちはみんな大人になれなかった』が話題を呼んだ燃え殻さん。<br />
実はご自身が注目されたのは、それよりもっと前、会社員として、仕事のやり取りをするために始めたTwitterでのことでした。<br />
もともと深夜ラジオへの投稿が好きだった燃え殻さんは、仕事の日報を書く感覚で、会社での出来事をTwitterに投稿するようになります。そんな燃え殻さんのTwitterの現在のフォロワー数はおよそ25万人。<br />
始めた当時と今、どんな変化を感じているのでしょうか？　　<br />
　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは『燃え殻流、SNSとの向き合い方』<br />
<br />
<br />
◆1973年生まれ。小説家、エッセイスト、テレビ美術制作会社企画。WEBで配信された初の小説は連載中から大きな話題となり、2017年刊行のデビュー作『ボクたちはみんな大人になれなかった』はベストセラーに。同作は2021年秋、Netflixで森山未來主演により映画化、全世界に配信予定。エッセイでも好評を博し、著書に『すべて忘れてしまうから』『夢に迷って、タクシーを呼んだ』『相談の森』。最新刊は「これはただの夏」（新潮社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 15 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27864/</link>
        <description><![CDATA[デビュー作となる『ボクたちはみんな大人になれなかった』が話題を呼んだ燃え殻さん。<br />
実はご自身が注目されたのは、それよりもっと前、会社員として、仕事のやり取りをするために始めたTwitterでのことでした。<br />
もともと深夜ラジオへの投稿が好きだった燃え殻さんは、仕事の日報を書く感覚で、会社での出来事をTwitterに投稿するようになります。そんな燃え殻さんのTwitterの現在のフォロワー数はおよそ25万人。<br />
始めた当時と今、どんな変化を感じているのでしょうか？　　<br />
　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは『燃え殻流、SNSとの向き合い方』<br />
<br />
<br />
◆1973年生まれ。小説家、エッセイスト、テレビ美術制作会社企画。WEBで配信された初の小説は連載中から大きな話題となり、2017年刊行のデビュー作『ボクたちはみんな大人になれなかった』はベストセラーに。同作は2021年秋、Netflixで森山未來主演により映画化、全世界に配信予定。エッセイでも好評を博し、著書に『すべて忘れてしまうから』『夢に迷って、タクシーを呼んだ』『相談の森』。最新刊は「これはただの夏」（新潮社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>燃え殻さん 第2回未来授業 Vol.2117</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分に嘘をついてみる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[この夏、2作目の小説『これはただの夏』を発表した燃え殻さん。<br />
この作品の登場人物のように、自分という存在に悩みながら、人生を歩んでいるといいます。<br />
<br />
いくつになっても、人は思わぬことで落ち込んだり、対処に困ってうろたえてしまうことがあるものです。<br />
<br />
自らも迷いながら、読者の悩みにこたえていく、『相談の森』という本を出している燃え殻さんに、悩んだときに思い出してほしいこと、聞きました。<br />
　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは『自分に嘘をついてみる』<br />
<br />
<br />
◆1973年生まれ。小説家、エッセイスト、テレビ美術制作会社企画。WEBで配信された初の小説は連載中から大きな話題となり、2017年刊行のデビュー作『ボクたちはみんな大人になれなかった』はベストセラーに。同作は2021年秋、Netflixで森山未來主演により映画化、全世界に配信予定。エッセイでも好評を博し、著書に『すべて忘れてしまうから』『夢に迷って、タクシーを呼んだ』『相談の森』。最新刊は「これはただの夏」（新潮社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 14 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27863/</link>
        <description><![CDATA[この夏、2作目の小説『これはただの夏』を発表した燃え殻さん。<br />
この作品の登場人物のように、自分という存在に悩みながら、人生を歩んでいるといいます。<br />
<br />
いくつになっても、人は思わぬことで落ち込んだり、対処に困ってうろたえてしまうことがあるものです。<br />
<br />
自らも迷いながら、読者の悩みにこたえていく、『相談の森』という本を出している燃え殻さんに、悩んだときに思い出してほしいこと、聞きました。<br />
　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは『自分に嘘をついてみる』<br />
<br />
<br />
◆1973年生まれ。小説家、エッセイスト、テレビ美術制作会社企画。WEBで配信された初の小説は連載中から大きな話題となり、2017年刊行のデビュー作『ボクたちはみんな大人になれなかった』はベストセラーに。同作は2021年秋、Netflixで森山未來主演により映画化、全世界に配信予定。エッセイでも好評を博し、著書に『すべて忘れてしまうから』『夢に迷って、タクシーを呼んだ』『相談の森』。最新刊は「これはただの夏」（新潮社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>燃え殻さん 第1回未来授業 Vol.2116</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>なぜ夏を舞台にしたのか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[1973年生まれの燃え殻さん。<br />
テレビ美術製作会社の社員として働きながら書いたWEB配信の小説で注目されるようになりました。<br />
このデビュー作『ボクたちはみんな大人になれなかった』は2017年のベストセラーになり、この秋には、映画として公開、全世界への配信も決まっています。<br />
<br />
そんな燃え殻さんが、ことしの夏、第2作目となる小説を刊行しました。<br />
タイトルは、『これはただの夏』。<br />
　　　　<br />
未来授業1時間目、テーマは「なぜ夏を舞台にしたのか？」<br />
<br />
<br />
◆燃え殻　1973年生まれ。小説家、エッセイスト、テレビ美術制作会社企画。WEBで配信された初の小説は連載中から大きな話題となり、2017年刊行のデビュー作『ボクたちはみんな大人になれなかった』はベストセラーに。同作は2021年秋、Netflixで森山未來主演により映画化、全世界に配信予定。エッセイでも好評を博し、著書に『すべて忘れてしまうから』『夢に迷って、タクシーを呼んだ』『相談の森』。最新刊は「これはただの夏」（新潮社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 13 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:08:18</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27862/</link>
        <description><![CDATA[1973年生まれの燃え殻さん。<br />
テレビ美術製作会社の社員として働きながら書いたWEB配信の小説で注目されるようになりました。<br />
このデビュー作『ボクたちはみんな大人になれなかった』は2017年のベストセラーになり、この秋には、映画として公開、全世界への配信も決まっています。<br />
<br />
そんな燃え殻さんが、ことしの夏、第2作目となる小説を刊行しました。<br />
タイトルは、『これはただの夏』。<br />
　　　　<br />
未来授業1時間目、テーマは「なぜ夏を舞台にしたのか？」<br />
<br />
<br />
◆燃え殻　1973年生まれ。小説家、エッセイスト、テレビ美術制作会社企画。WEBで配信された初の小説は連載中から大きな話題となり、2017年刊行のデビュー作『ボクたちはみんな大人になれなかった』はベストセラーに。同作は2021年秋、Netflixで森山未來主演により映画化、全世界に配信予定。エッセイでも好評を博し、著書に『すべて忘れてしまうから』『夢に迷って、タクシーを呼んだ』『相談の森』。最新刊は「これはただの夏」（新潮社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍が浮き彫りにした部活動のリアル　内田良さん 第4回未来授業 Vol.2115</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>地域移行、外部委託は救世主になるのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[学校の先生の過重労働が大きな社会問題として注目される中、「部活動」をめぐる議論が広がりを見せています。教師の長時間労働を解消する「本丸」ともいわれるこの問題は、すでに文部科学省が部活動の日数を制限するガイドラインを出すなど対策も打ち出されていますが、問題解決には至っていません。<br />
<br />
長い年月をかけて根付いた「教師は部活をやるものだ」という文化。保護者や地域の期待。そして先生自身の「子どもたちのために」という過剰な意識。こうした様々な思惑が部活を過熱化させ、一方、SNSには「本当は部活をやめたい」という先生たちの声があふれているのが実態です。<br />
<br />
そんな中、大きな期待を集めている方法があります。部活動を学校ではなく、地域や民間にゆだねるというやり方です。先生の負担減という意味ではとても有効に思えるこの方法、実際問題解決の切り札と言えるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「地域移行、外部委託は救世主になるのか」<br />
<br />
<br />
◆内田 良 （うちだ りょう）<br />
名古屋大学大学院教育発達科学研究科　准教授<br />
学校リスク（スポーツ事故、組み体操事故、転落事故、「体罰」、自殺、2分の1成人式、教員の部活動負担・長時間労働など）の事例やデータを収集し、隠れた実態を明らかにすべく、研究をおこなう。専門は教育社会学。博士（教育学）。ヤフーオーサーアワード2015受賞。消費者庁消費者安全調査委員会専門委員。著書に『ブラック部活動』（東洋館出版社）、『教育という病』（光文社新書）、『柔道事故』（河出書房新社）など。<br />
公式サイト　http://www.dadala.net/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 09 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27839/</link>
        <description><![CDATA[学校の先生の過重労働が大きな社会問題として注目される中、「部活動」をめぐる議論が広がりを見せています。教師の長時間労働を解消する「本丸」ともいわれるこの問題は、すでに文部科学省が部活動の日数を制限するガイドラインを出すなど対策も打ち出されていますが、問題解決には至っていません。<br />
<br />
長い年月をかけて根付いた「教師は部活をやるものだ」という文化。保護者や地域の期待。そして先生自身の「子どもたちのために」という過剰な意識。こうした様々な思惑が部活を過熱化させ、一方、SNSには「本当は部活をやめたい」という先生たちの声があふれているのが実態です。<br />
<br />
そんな中、大きな期待を集めている方法があります。部活動を学校ではなく、地域や民間にゆだねるというやり方です。先生の負担減という意味ではとても有効に思えるこの方法、実際問題解決の切り札と言えるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「地域移行、外部委託は救世主になるのか」<br />
<br />
<br />
◆内田 良 （うちだ りょう）<br />
名古屋大学大学院教育発達科学研究科　准教授<br />
学校リスク（スポーツ事故、組み体操事故、転落事故、「体罰」、自殺、2分の1成人式、教員の部活動負担・長時間労働など）の事例やデータを収集し、隠れた実態を明らかにすべく、研究をおこなう。専門は教育社会学。博士（教育学）。ヤフーオーサーアワード2015受賞。消費者庁消費者安全調査委員会専門委員。著書に『ブラック部活動』（東洋館出版社）、『教育という病』（光文社新書）、『柔道事故』（河出書房新社）など。<br />
公式サイト　http://www.dadala.net/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍が浮き彫りにした部活動のリアル　内田良さん 第3回未来授業 Vol.2114</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スポーツは素晴らしい、という功罪</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[学校の先生の過重労働が大きな社会問題として注目される中、「部活動」をめぐる議論が広がりを見せています。部活動は教育課程外、つまり、「やってもやらなくてもいい」もの。一方で、やってもやらなくてもいいものだからこそ管理の手が届きにくく規制がかけにくい。そして長い年月をかけて根付いた「部活をやってこそ教師」という文化、保護者や地域住民の期待、先生自身の「子どもたちのため」という過剰な意識が先生たちを苦しめる部活問題の根本にあると言います。<br />
<br />
一方でこの問題に長年取り組んできた名古屋大学・准教授内田良さんは、部活が過熱化するのは、それだけ部活に「魅力があるから」とも言います。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「スポーツは素晴らしい、という功罪」<br />
<br />
<br />
◆内田 良 （うちだ りょう）<br />
名古屋大学大学院教育発達科学研究科　准教授<br />
学校リスク（スポーツ事故、組み体操事故、転落事故、「体罰」、自殺、2分の1成人式、教員の部活動負担・長時間労働など）の事例やデータを収集し、隠れた実態を明らかにすべく、研究をおこなう。専門は教育社会学。博士（教育学）。ヤフーオーサーアワード2015受賞。消費者庁消費者安全調査委員会専門委員。著書に『ブラック部活動』（東洋館出版社）、『教育という病』（光文社新書）、『柔道事故』（河出書房新社）など。<br />
公式サイト　http://www.dadala.net/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2114_0908.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2114_0908.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 08 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27838/</link>
        <description><![CDATA[学校の先生の過重労働が大きな社会問題として注目される中、「部活動」をめぐる議論が広がりを見せています。部活動は教育課程外、つまり、「やってもやらなくてもいい」もの。一方で、やってもやらなくてもいいものだからこそ管理の手が届きにくく規制がかけにくい。そして長い年月をかけて根付いた「部活をやってこそ教師」という文化、保護者や地域住民の期待、先生自身の「子どもたちのため」という過剰な意識が先生たちを苦しめる部活問題の根本にあると言います。<br />
<br />
一方でこの問題に長年取り組んできた名古屋大学・准教授内田良さんは、部活が過熱化するのは、それだけ部活に「魅力があるから」とも言います。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「スポーツは素晴らしい、という功罪」<br />
<br />
<br />
◆内田 良 （うちだ りょう）<br />
名古屋大学大学院教育発達科学研究科　准教授<br />
学校リスク（スポーツ事故、組み体操事故、転落事故、「体罰」、自殺、2分の1成人式、教員の部活動負担・長時間労働など）の事例やデータを収集し、隠れた実態を明らかにすべく、研究をおこなう。専門は教育社会学。博士（教育学）。ヤフーオーサーアワード2015受賞。消費者庁消費者安全調査委員会専門委員。著書に『ブラック部活動』（東洋館出版社）、『教育という病』（光文社新書）、『柔道事故』（河出書房新社）など。<br />
公式サイト　http://www.dadala.net/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍が浮き彫りにした部活動のリアル　内田良さん 第2回未来授業 Vol.2113</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>なぜガイドラインは守られないのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[学校の先生の過重労働が大きな社会問題として注目される中、「部活動」をめぐる議論が広がりを見せています。<br />
この問題の解決を長年訴えてきたのが、今週の講師・名古屋大学准教授の内田良さん。教育社会学がご専門の内田さんは調査研究チームとともに、部活動の実態を大規模に調査。そのデータ・分析結果を著書『部活動の社会学』にまとめています。<br />
<br />
部活動は教育課程外、部活の顧問というのは先生の仕事ではなく、あくまでボランティア的な性格が強いものだと言います。しかし実際には、多くの先生が部活の顧問を引き受け、多忙な日々のなか部活に多くの時間を割いているのが実態です。そしてSNSには、部活の顧問で疲弊する先生たちの声がいまもあふれています。なぜ、こういう状況が続いているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「なぜガイドラインは守られないのか」<br />
<br />
<br />
◆内田 良 （うちだ りょう）<br />
名古屋大学大学院教育発達科学研究科　准教授<br />
学校リスク（スポーツ事故、組み体操事故、転落事故、「体罰」、自殺、2分の1成人式、教員の部活動負担・長時間労働など）の事例やデータを収集し、隠れた実態を明らかにすべく、研究をおこなう。専門は教育社会学。博士（教育学）。ヤフーオーサーアワード2015受賞。消費者庁消費者安全調査委員会専門委員。著書に『ブラック部活動』（東洋館出版社）、『教育という病』（光文社新書）、『柔道事故』（河出書房新社）など。<br />
公式サイト　http://www.dadala.net/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2113_0907.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2113_0907.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 07 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27837/</link>
        <description><![CDATA[学校の先生の過重労働が大きな社会問題として注目される中、「部活動」をめぐる議論が広がりを見せています。<br />
この問題の解決を長年訴えてきたのが、今週の講師・名古屋大学准教授の内田良さん。教育社会学がご専門の内田さんは調査研究チームとともに、部活動の実態を大規模に調査。そのデータ・分析結果を著書『部活動の社会学』にまとめています。<br />
<br />
部活動は教育課程外、部活の顧問というのは先生の仕事ではなく、あくまでボランティア的な性格が強いものだと言います。しかし実際には、多くの先生が部活の顧問を引き受け、多忙な日々のなか部活に多くの時間を割いているのが実態です。そしてSNSには、部活の顧問で疲弊する先生たちの声がいまもあふれています。なぜ、こういう状況が続いているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「なぜガイドラインは守られないのか」<br />
<br />
<br />
◆内田 良 （うちだ りょう）<br />
名古屋大学大学院教育発達科学研究科　准教授<br />
学校リスク（スポーツ事故、組み体操事故、転落事故、「体罰」、自殺、2分の1成人式、教員の部活動負担・長時間労働など）の事例やデータを収集し、隠れた実態を明らかにすべく、研究をおこなう。専門は教育社会学。博士（教育学）。ヤフーオーサーアワード2015受賞。消費者庁消費者安全調査委員会専門委員。著書に『ブラック部活動』（東洋館出版社）、『教育という病』（光文社新書）、『柔道事故』（河出書房新社）など。<br />
公式サイト　http://www.dadala.net/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍が浮き彫りにした部活動のリアル　内田良さん 第1回未来授業 Vol.2112</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コロナ禍が浮き彫りにした、部活動のリアル</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[学校の先生の過重労働が大きな社会問題として注目される中、「部活動」をめぐる議論が広がりを見せています。きっかけの一つは、今年3月、文部科学省が始めた「ハッシュタグ・教師のバトン」プロジェクト。先生たちのポジティブなツイートを呼びかけたこのプロジェクトは皮肉にも、部活の顧問などで疲弊する先生たちの声が数多く寄せられ問題の深刻さを浮き彫りにすることになりました。<br />
<br />
この部活問題、解決を長年訴えてきたのが今週の講師・名古屋大学准教授の内田良さん。教育社会学がご専門の内田さんは調査研究チームとともに部活動の実態を大規模に調査。そのデータ・分析結果を著書『部活動の社会学』にまとめています。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずは、2020年以降日本中の部活動に想定外の影響を与えたこの出来事について伺います。<br />
テーマは「コロナ禍が浮き彫りにした、部活動のリアル」<br />
<br />
<br />
◆内田 良 （うちだ りょう）<br />
名古屋大学大学院教育発達科学研究科　准教授<br />
学校リスク（スポーツ事故、組み体操事故、転落事故、「体罰」、自殺、2分の1成人式、教員の部活動負担・長時間労働など）の事例やデータを収集し、隠れた実態を明らかにすべく、研究をおこなう。専門は教育社会学。博士（教育学）。ヤフーオーサーアワード2015受賞。消費者庁消費者安全調査委員会専門委員。著書に『ブラック部活動』（東洋館出版社）、『教育という病』（光文社新書）、『柔道事故』（河出書房新社）など。<br />
公式サイト　http://www.dadala.net/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2112_0906.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2112_0906.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 06 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27835/</link>
        <description><![CDATA[学校の先生の過重労働が大きな社会問題として注目される中、「部活動」をめぐる議論が広がりを見せています。きっかけの一つは、今年3月、文部科学省が始めた「ハッシュタグ・教師のバトン」プロジェクト。先生たちのポジティブなツイートを呼びかけたこのプロジェクトは皮肉にも、部活の顧問などで疲弊する先生たちの声が数多く寄せられ問題の深刻さを浮き彫りにすることになりました。<br />
<br />
この部活問題、解決を長年訴えてきたのが今週の講師・名古屋大学准教授の内田良さん。教育社会学がご専門の内田さんは調査研究チームとともに部活動の実態を大規模に調査。そのデータ・分析結果を著書『部活動の社会学』にまとめています。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずは、2020年以降日本中の部活動に想定外の影響を与えたこの出来事について伺います。<br />
テーマは「コロナ禍が浮き彫りにした、部活動のリアル」<br />
<br />
<br />
◆内田 良 （うちだ りょう）<br />
名古屋大学大学院教育発達科学研究科　准教授<br />
学校リスク（スポーツ事故、組み体操事故、転落事故、「体罰」、自殺、2分の1成人式、教員の部活動負担・長時間労働など）の事例やデータを収集し、隠れた実態を明らかにすべく、研究をおこなう。専門は教育社会学。博士（教育学）。ヤフーオーサーアワード2015受賞。消費者庁消費者安全調査委員会専門委員。著書に『ブラック部活動』（東洋館出版社）、『教育という病』（光文社新書）、『柔道事故』（河出書房新社）など。<br />
公式サイト　http://www.dadala.net/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>樋口尚文さん 第4回未来授業 Vol.2111</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>大島渚、最高の一作</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[1959年に監督デビューを果たし、20数本の作品を世に送り出してきた大島渚さん。<br />
時代の影や歪み（ひずみ）を、スクリーンに映し出した60年代、時代に失望し、新たなテーマを求めた70年代前半、そして世界から注目された70年代後半以降。<br />
作品のバリエーションは多彩で、観る側も解釈する力が求められました。<br />
日本、そして世界にとって、大島渚とはどんな人物だったのでしょうか？<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「大島渚、最高の一作」<br />
<br />
<br />
◆樋口尚文　1962年生まれ　映画評論家、映画監督。著作に『秋吉久美子 調書』（秋吉久美子共著・筑摩書房）、『実相寺昭雄 才気の伽藍――鬼才映画監督の生涯と作品』（アルファベータブックス）、『万華鏡の女――女優ひし美ゆり子』（ひし美ゆり子共著・筑摩書房）、『黒澤明の映画術』（筑摩書房）、『「砂の器」と「日本沈没」――70年代日本の超大作映画』（筑摩書房）、『大島渚のすべて』（キネマ旬報社）など。監督作に『インターミッション』『葬式の名人』。『大島渚全映画秘蔵資料集成』を近日刊行予定。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 02 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27814/</link>
        <description><![CDATA[1959年に監督デビューを果たし、20数本の作品を世に送り出してきた大島渚さん。<br />
時代の影や歪み（ひずみ）を、スクリーンに映し出した60年代、時代に失望し、新たなテーマを求めた70年代前半、そして世界から注目された70年代後半以降。<br />
作品のバリエーションは多彩で、観る側も解釈する力が求められました。<br />
日本、そして世界にとって、大島渚とはどんな人物だったのでしょうか？<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「大島渚、最高の一作」<br />
<br />
<br />
◆樋口尚文　1962年生まれ　映画評論家、映画監督。著作に『秋吉久美子 調書』（秋吉久美子共著・筑摩書房）、『実相寺昭雄 才気の伽藍――鬼才映画監督の生涯と作品』（アルファベータブックス）、『万華鏡の女――女優ひし美ゆり子』（ひし美ゆり子共著・筑摩書房）、『黒澤明の映画術』（筑摩書房）、『「砂の器」と「日本沈没」――70年代日本の超大作映画』（筑摩書房）、『大島渚のすべて』（キネマ旬報社）など。監督作に『インターミッション』『葬式の名人』。『大島渚全映画秘蔵資料集成』を近日刊行予定。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>樋口尚文さん 第3回未来授業 Vol.2110</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>鬱屈したこの時代に観てほしい大島渚作品</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[大島渚さんが監督としてデビューしたのは1959年のこと。<br />
終戦から15年近くが過ぎ、高度成長が本格化していた時代でした。<br />
今ではマイナスになることがある経済成長率も、1960年代は毎年10％前後の数字が続いていきます。<br />
一方、その陰には、貧困に苦しんだり、世の中のひずみに、強く違和感を感じる人々がいました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「鬱屈したこの時代に観てほしい大島渚作品」<br />
<br />
◆樋口尚文　1962年生まれ　映画評論家、映画監督。著作に『秋吉久美子 調書』（秋吉久美子共著・筑摩書房）、『実相寺昭雄 才気の伽藍――鬼才映画監督の生涯と作品』（アルファベータブックス）、『万華鏡の女――女優ひし美ゆり子』（ひし美ゆり子共著・筑摩書房）、『黒澤明の映画術』（筑摩書房）、『「砂の器」と「日本沈没」――70年代日本の超大作映画』（筑摩書房）、『大島渚のすべて』（キネマ旬報社）など。監督作に『インターミッション』『葬式の名人』。『大島渚全映画秘蔵資料集成』を近日刊行予定。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 01 Sep 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27813/</link>
        <description><![CDATA[大島渚さんが監督としてデビューしたのは1959年のこと。<br />
終戦から15年近くが過ぎ、高度成長が本格化していた時代でした。<br />
今ではマイナスになることがある経済成長率も、1960年代は毎年10％前後の数字が続いていきます。<br />
一方、その陰には、貧困に苦しんだり、世の中のひずみに、強く違和感を感じる人々がいました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「鬱屈したこの時代に観てほしい大島渚作品」<br />
<br />
◆樋口尚文　1962年生まれ　映画評論家、映画監督。著作に『秋吉久美子 調書』（秋吉久美子共著・筑摩書房）、『実相寺昭雄 才気の伽藍――鬼才映画監督の生涯と作品』（アルファベータブックス）、『万華鏡の女――女優ひし美ゆり子』（ひし美ゆり子共著・筑摩書房）、『黒澤明の映画術』（筑摩書房）、『「砂の器」と「日本沈没」――70年代日本の超大作映画』（筑摩書房）、『大島渚のすべて』（キネマ旬報社）など。監督作に『インターミッション』『葬式の名人』。『大島渚全映画秘蔵資料集成』を近日刊行予定。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>樋口尚文さん 第2回未来授業 Vol.2109</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代に観てほしい大島渚作品</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[1959年の監督デビュー以降、日本社会に波紋を投じる作品を送り出していた、大島渚監督。<br />
ときには映画作品という枠を超え、言論人として、強くその考えを訴えてきました。<br />
ある世代にとっては、深夜の討論番組で、大声を上げ、持論を展開する、ちょっと怖いおじさん、そんなイメージを持っている方も多いことでしょう。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「Z世代に観てほしい大島渚作品」<br />
<br />
<br />
◆樋口尚文　1962年生まれ　映画評論家、映画監督。著作に『秋吉久美子 調書』（秋吉久美子共著・筑摩書房）、『実相寺昭雄 才気の伽藍――鬼才映画監督の生涯と作品』（アルファベータブックス）、『万華鏡の女――女優ひし美ゆり子』（ひし美ゆり子共著・筑摩書房）、『黒澤明の映画術』（筑摩書房）、『「砂の器」と「日本沈没」――70年代日本の超大作映画』（筑摩書房）、『大島渚のすべて』（キネマ旬報社）など。監督作に『インターミッション』『葬式の名人』。『大島渚全映画秘蔵資料集成』を近日刊行予定。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 31 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27812/</link>
        <description><![CDATA[1959年の監督デビュー以降、日本社会に波紋を投じる作品を送り出していた、大島渚監督。<br />
ときには映画作品という枠を超え、言論人として、強くその考えを訴えてきました。<br />
ある世代にとっては、深夜の討論番組で、大声を上げ、持論を展開する、ちょっと怖いおじさん、そんなイメージを持っている方も多いことでしょう。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「Z世代に観てほしい大島渚作品」<br />
<br />
<br />
◆樋口尚文　1962年生まれ　映画評論家、映画監督。著作に『秋吉久美子 調書』（秋吉久美子共著・筑摩書房）、『実相寺昭雄 才気の伽藍――鬼才映画監督の生涯と作品』（アルファベータブックス）、『万華鏡の女――女優ひし美ゆり子』（ひし美ゆり子共著・筑摩書房）、『黒澤明の映画術』（筑摩書房）、『「砂の器」と「日本沈没」――70年代日本の超大作映画』（筑摩書房）、『大島渚のすべて』（キネマ旬報社）など。監督作に『インターミッション』『葬式の名人』。『大島渚全映画秘蔵資料集成』を近日刊行予定。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>樋口尚文さん 第1回未来授業 Vol.2108</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ビギナーに観てほしい大島渚作品</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[日本映画界において独特のスタンスで作品を生み出していった大島渚監督。<br />
1932年、京都に生まれ、1959年、監督デビュー。<br />
社会のあり方そのものに強く疑問を抱き、映画の常識を再構築する存在として注目されました。<br />
2013年の没後も、折に触れ、その作品が注目されています。<br />
今年春には、1983年公開の『戦場のメリークリスマス』、1976年公開の『愛のコリーダ』の2つの作品の修復版が、最後の大規模ロードショーとして公開されました。<br />
今週は、近日刊行予定の　『大島渚全映画秘蔵資料集成』の著者、樋口尚文さんに、映画史に大きな足跡（そくせき）を刻んだ大島渚監督の横顔、そして今の時代に観てほしい作品を伺います。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「ビギナーに観てほしい大島渚作品」<br />
<br />
<br />
◆樋口尚文　1962年生まれ　映画評論家、映画監督。著作に『秋吉久美子 調書』（秋吉久美子共著・筑摩書房）、『実相寺昭雄 才気の伽藍――鬼才映画監督の生涯と作品』（アルファベータブックス）、『万華鏡の女――女優ひし美ゆり子』（ひし美ゆり子共著・筑摩書房）、『黒澤明の映画術』（筑摩書房）、『「砂の器」と「日本沈没」――70年代日本の超大作映画』（筑摩書房）、『大島渚のすべて』（キネマ旬報社）など。監督作に『インターミッション』『葬式の名人』。『大島渚全映画秘蔵資料集成』を近日刊行予定。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 30 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27811/</link>
        <description><![CDATA[日本映画界において独特のスタンスで作品を生み出していった大島渚監督。<br />
1932年、京都に生まれ、1959年、監督デビュー。<br />
社会のあり方そのものに強く疑問を抱き、映画の常識を再構築する存在として注目されました。<br />
2013年の没後も、折に触れ、その作品が注目されています。<br />
今年春には、1983年公開の『戦場のメリークリスマス』、1976年公開の『愛のコリーダ』の2つの作品の修復版が、最後の大規模ロードショーとして公開されました。<br />
今週は、近日刊行予定の　『大島渚全映画秘蔵資料集成』の著者、樋口尚文さんに、映画史に大きな足跡（そくせき）を刻んだ大島渚監督の横顔、そして今の時代に観てほしい作品を伺います。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「ビギナーに観てほしい大島渚作品」<br />
<br />
<br />
◆樋口尚文　1962年生まれ　映画評論家、映画監督。著作に『秋吉久美子 調書』（秋吉久美子共著・筑摩書房）、『実相寺昭雄 才気の伽藍――鬼才映画監督の生涯と作品』（アルファベータブックス）、『万華鏡の女――女優ひし美ゆり子』（ひし美ゆり子共著・筑摩書房）、『黒澤明の映画術』（筑摩書房）、『「砂の器」と「日本沈没」――70年代日本の超大作映画』（筑摩書房）、『大島渚のすべて』（キネマ旬報社）など。監督作に『インターミッション』『葬式の名人』。『大島渚全映画秘蔵資料集成』を近日刊行予定。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>本橋信宏さん 第4回未来授業 Vol.2107</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分の土俵で戦う</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師、本橋信宏さんが本の題材としている村西とおるさんや、テリー伊藤さん。<br />
ふたりとも高度成長期から、新たな時代に進もうとしていた1970年代後半以降、急激にその存在感を増しています。<br />
共通点はどんなところにあるのでしょうか？　　<br />
そして、そんなアウトローが生まれにくい、今という時代を生きるヒントを探りました。<br />
　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは「自分の土俵で戦う」<br />
<br />
<br />
◆本橋信宏　1956（昭和31）年埼玉県生れ。ノンフィクション作家。早稲田大学政治経済学部卒業。ノンフィクション・小説・エッセイ・評論と幅広い活動を行う。2019（令和元）年、『全裸監督　村西とおる伝』がNetflixでドラマ化。世界190カ国に配信され、大ヒットを記録する。他に『ベストセラー伝説』『東京裏23区』『裏本時代』『AV時代』『高田馬場アンダーグラウンド』『東京の異界 渋谷円山町』『ハーフの子供たち』『新・巨乳バカ一代』『新・AV時代 全裸監督後の世界』など著書多数。最新刊は『出禁の男　テリー伊藤伝』（イーストプレス）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 26 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27766/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師、本橋信宏さんが本の題材としている村西とおるさんや、テリー伊藤さん。<br />
ふたりとも高度成長期から、新たな時代に進もうとしていた1970年代後半以降、急激にその存在感を増しています。<br />
共通点はどんなところにあるのでしょうか？　　<br />
そして、そんなアウトローが生まれにくい、今という時代を生きるヒントを探りました。<br />
　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは「自分の土俵で戦う」<br />
<br />
<br />
◆本橋信宏　1956（昭和31）年埼玉県生れ。ノンフィクション作家。早稲田大学政治経済学部卒業。ノンフィクション・小説・エッセイ・評論と幅広い活動を行う。2019（令和元）年、『全裸監督　村西とおる伝』がNetflixでドラマ化。世界190カ国に配信され、大ヒットを記録する。他に『ベストセラー伝説』『東京裏23区』『裏本時代』『AV時代』『高田馬場アンダーグラウンド』『東京の異界 渋谷円山町』『ハーフの子供たち』『新・巨乳バカ一代』『新・AV時代 全裸監督後の世界』など著書多数。最新刊は『出禁の男　テリー伊藤伝』（イーストプレス）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>本橋信宏さん 第3回未来授業 Vol.2106</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>テリー伊藤に注目したわけ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師・本橋信宏さんは、全裸監督こと、村西とおるさんに限らず、日本のカルチャーシーンに大きな変革をもたらした人物を追い続けています。<br />
<br />
そのひとりが、テレビディレクター、プロデューサーのテリー伊藤さん。<br />
出版されたばかりの本『出禁の男　テリー伊藤伝』では、業界で語り継がれる数々の伝説をきっかけに、大きな変化を遂げた、日本のエンタメの姿を浮き彫りにしています。<br />
　　　　　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは「テリー伊藤に注目したわけ」<br />
<br />
<br />
◆本橋信宏　1956（昭和31）年埼玉県生れ。ノンフィクション作家。早稲田大学政治経済学部卒業。ノンフィクション・小説・エッセイ・評論と幅広い活動を行う。2019（令和元）年、『全裸監督　村西とおる伝』がNetflixでドラマ化。世界190カ国に配信され、大ヒットを記録する。他に『ベストセラー伝説』『東京裏23区』『裏本時代』『AV時代』『高田馬場アンダーグラウンド』『東京の異界 渋谷円山町』『ハーフの子供たち』『新・巨乳バカ一代』『新・AV時代 全裸監督後の世界』など著書多数。最新刊は『出禁の男　テリー伊藤伝』（イーストプレス）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 25 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27765/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師・本橋信宏さんは、全裸監督こと、村西とおるさんに限らず、日本のカルチャーシーンに大きな変革をもたらした人物を追い続けています。<br />
<br />
そのひとりが、テレビディレクター、プロデューサーのテリー伊藤さん。<br />
出版されたばかりの本『出禁の男　テリー伊藤伝』では、業界で語り継がれる数々の伝説をきっかけに、大きな変化を遂げた、日本のエンタメの姿を浮き彫りにしています。<br />
　　　　　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは「テリー伊藤に注目したわけ」<br />
<br />
<br />
◆本橋信宏　1956（昭和31）年埼玉県生れ。ノンフィクション作家。早稲田大学政治経済学部卒業。ノンフィクション・小説・エッセイ・評論と幅広い活動を行う。2019（令和元）年、『全裸監督　村西とおる伝』がNetflixでドラマ化。世界190カ国に配信され、大ヒットを記録する。他に『ベストセラー伝説』『東京裏23区』『裏本時代』『AV時代』『高田馬場アンダーグラウンド』『東京の異界 渋谷円山町』『ハーフの子供たち』『新・巨乳バカ一代』『新・AV時代 全裸監督後の世界』など著書多数。最新刊は『出禁の男　テリー伊藤伝』（イーストプレス）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>本橋信宏さん 第2回未来授業 Vol.2105</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>村西とおるの失敗</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[1970年代から90年代にかけて、日本のエロティシズムにおける、一つの頂点にいた村西とおるさん。<br />
その成功と失敗を描いたNetflixオリジナルシリーズ『全裸監督』で、いま、改めて注目されるようになっています。<br />
<br />
そんな彼と、ある時は同じレールをすすみ、ある時は、少し離れて見つめる作家・本橋信宏さんのインタビューをお送りしています。<br />
　　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは「村西とおるの失敗」。<br />
<br />
<br />
◆本橋信宏　1956（昭和31）年埼玉県生れ。ノンフィクション作家。早稲田大学政治経済学部卒業。ノンフィクション・小説・エッセイ・評論と幅広い活動を行う。2019（令和元）年、『全裸監督　村西とおる伝』がNetflixでドラマ化。世界190カ国に配信され、大ヒットを記録する。他に『ベストセラー伝説』『東京裏23区』『裏本時代』『AV時代』『高田馬場アンダーグラウンド』『東京の異界 渋谷円山町』『ハーフの子供たち』『新・巨乳バカ一代』『新・AV時代 全裸監督後の世界』など著書多数。最新刊は『出禁の男　テリー伊藤伝』（イーストプレス）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2105_0824.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 24 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27764/</link>
        <description><![CDATA[1970年代から90年代にかけて、日本のエロティシズムにおける、一つの頂点にいた村西とおるさん。<br />
その成功と失敗を描いたNetflixオリジナルシリーズ『全裸監督』で、いま、改めて注目されるようになっています。<br />
<br />
そんな彼と、ある時は同じレールをすすみ、ある時は、少し離れて見つめる作家・本橋信宏さんのインタビューをお送りしています。<br />
　　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは「村西とおるの失敗」。<br />
<br />
<br />
◆本橋信宏　1956（昭和31）年埼玉県生れ。ノンフィクション作家。早稲田大学政治経済学部卒業。ノンフィクション・小説・エッセイ・評論と幅広い活動を行う。2019（令和元）年、『全裸監督　村西とおる伝』がNetflixでドラマ化。世界190カ国に配信され、大ヒットを記録する。他に『ベストセラー伝説』『東京裏23区』『裏本時代』『AV時代』『高田馬場アンダーグラウンド』『東京の異界 渋谷円山町』『ハーフの子供たち』『新・巨乳バカ一代』『新・AV時代 全裸監督後の世界』など著書多数。最新刊は『出禁の男　テリー伊藤伝』（イーストプレス）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>本橋信宏さん 第1回未来授業 Vol.2104</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>村西とおるとの出会い</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[この夏、全世界・190か国以上に配信されて大きな話題を呼んでいるNetflixオリジナルシリーズ『全裸監督　シーズン2』。<br />
主人公のモデルとなっているのが、村西とおる。<br />
アダルトビデオ黎明期のシンボルでもあり、1980年代、AVというコンテンツの枠を超え、社会に大きな影響を与えた人物です。<br />
　　　　<br />
今週はその村西とおるさんとともに行動し、『全裸監督』の原作となる同タイトルの本を書いた作家・本橋信宏さんのインタビューをお送りします。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「村西とおるとの出会い」。<br />
<br />
<br />
◆本橋信宏　1956（昭和31）年埼玉県生れ。ノンフィクション作家。早稲田大学政治経済学部卒業。ノンフィクション・小説・エッセイ・評論と幅広い活動を行う。2019（令和元）年、『全裸監督　村西とおる伝』がNetflixでドラマ化。世界190カ国に配信され、大ヒットを記録する。他に『ベストセラー伝説』『東京裏23区』『裏本時代』『AV時代』『高田馬場アンダーグラウンド』『東京の異界 渋谷円山町』『ハーフの子供たち』『新・巨乳バカ一代』『新・AV時代 全裸監督後の世界』など著書多数。最新刊は『出禁の男　テリー伊藤伝』（イーストプレス）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2104_0823.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2104_0823.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 23 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27763/</link>
        <description><![CDATA[この夏、全世界・190か国以上に配信されて大きな話題を呼んでいるNetflixオリジナルシリーズ『全裸監督　シーズン2』。<br />
主人公のモデルとなっているのが、村西とおる。<br />
アダルトビデオ黎明期のシンボルでもあり、1980年代、AVというコンテンツの枠を超え、社会に大きな影響を与えた人物です。<br />
　　　　<br />
今週はその村西とおるさんとともに行動し、『全裸監督』の原作となる同タイトルの本を書いた作家・本橋信宏さんのインタビューをお送りします。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「村西とおるとの出会い」。<br />
<br />
<br />
◆本橋信宏　1956（昭和31）年埼玉県生れ。ノンフィクション作家。早稲田大学政治経済学部卒業。ノンフィクション・小説・エッセイ・評論と幅広い活動を行う。2019（令和元）年、『全裸監督　村西とおる伝』がNetflixでドラマ化。世界190カ国に配信され、大ヒットを記録する。他に『ベストセラー伝説』『東京裏23区』『裏本時代』『AV時代』『高田馬場アンダーグラウンド』『東京の異界 渋谷円山町』『ハーフの子供たち』『新・巨乳バカ一代』『新・AV時代 全裸監督後の世界』など著書多数。最新刊は『出禁の男　テリー伊藤伝』（イーストプレス）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>加藤俊徳さん 第4回未来授業 Vol.2103</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>実践的、脳番地のトレーニング法</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[忙しい現代社会、さまざまなストレスが、現代人の体と心を蝕んでいます。<br />
「この辛い状況は、心の病気かもしれない」<br />
そう決めつける前に考えてほしいのが、脳が未熟な状態である、発達障害の可能性です。<br />
今週の講師、加藤俊徳さんは、日本の大人の2人に1人は、“発達障害の素因がある”としています。<br />
一方、脳を刺激して成長を促すことは、発達障害の改善につながるともいいます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「実践的、脳番地のトレーニング法」<br />
<br />
<br />
◆加藤俊徳　新潟県生まれ。医師／医学博士　株式会社「脳の学校」代表　加藤プラチナクリニック院長　昭和大学客員教授　著書に、ベストセラー『脳の強化書』（あさ出版）、『記憶力の鍛え方』（宝島社）、『部屋も頭もスッキリする！片づけ脳』（自由国民社）『脳とココロのしくみ入門』（朝日新聞出版）『ＡＤＨＤコンプレックスのための“脳番地トレーニング”』（大和出版）、『大人の発達障害』（白秋社）など多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 19 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27751/</link>
        <description><![CDATA[忙しい現代社会、さまざまなストレスが、現代人の体と心を蝕んでいます。<br />
「この辛い状況は、心の病気かもしれない」<br />
そう決めつける前に考えてほしいのが、脳が未熟な状態である、発達障害の可能性です。<br />
今週の講師、加藤俊徳さんは、日本の大人の2人に1人は、“発達障害の素因がある”としています。<br />
一方、脳を刺激して成長を促すことは、発達障害の改善につながるともいいます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「実践的、脳番地のトレーニング法」<br />
<br />
<br />
◆加藤俊徳　新潟県生まれ。医師／医学博士　株式会社「脳の学校」代表　加藤プラチナクリニック院長　昭和大学客員教授　著書に、ベストセラー『脳の強化書』（あさ出版）、『記憶力の鍛え方』（宝島社）、『部屋も頭もスッキリする！片づけ脳』（自由国民社）『脳とココロのしくみ入門』（朝日新聞出版）『ＡＤＨＤコンプレックスのための“脳番地トレーニング”』（大和出版）、『大人の発達障害』（白秋社）など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>加藤俊徳さん 第3回未来授業 Vol.2102</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>脳番地という考え方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[21世紀以降、脳の研究がすすむにつれて、発達障害という状況について明らかになってきました。<br />
そこでわかったのは、人類の記憶に残る存在となる人には、ひとつの能力に秀でた、発達障害の面があることが多い、ということでした。<br />
ネガティブにとらえられがちな発達障害ですが、それをポジティブにとらえるには、加藤さんが提唱する概念を知っておくといいかもしれません。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「脳番地という考え方」<br />
<br />
<br />
◆加藤俊徳　新潟県生まれ。医師／医学博士　株式会社「脳の学校」代表　加藤プラチナクリニック院長　昭和大学客員教授　著書に、ベストセラー『脳の強化書』（あさ出版）、『記憶力の鍛え方』（宝島社）、『部屋も頭もスッキリする！片づけ脳』（自由国民社）『脳とココロのしくみ入門』（朝日新聞出版）『ＡＤＨＤコンプレックスのための“脳番地トレーニング”』（大和出版）、『大人の発達障害』（白秋社）など多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 18 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27750/</link>
        <description><![CDATA[21世紀以降、脳の研究がすすむにつれて、発達障害という状況について明らかになってきました。<br />
そこでわかったのは、人類の記憶に残る存在となる人には、ひとつの能力に秀でた、発達障害の面があることが多い、ということでした。<br />
ネガティブにとらえられがちな発達障害ですが、それをポジティブにとらえるには、加藤さんが提唱する概念を知っておくといいかもしれません。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「脳番地という考え方」<br />
<br />
<br />
◆加藤俊徳　新潟県生まれ。医師／医学博士　株式会社「脳の学校」代表　加藤プラチナクリニック院長　昭和大学客員教授　著書に、ベストセラー『脳の強化書』（あさ出版）、『記憶力の鍛え方』（宝島社）、『部屋も頭もスッキリする！片づけ脳』（自由国民社）『脳とココロのしくみ入門』（朝日新聞出版）『ＡＤＨＤコンプレックスのための“脳番地トレーニング”』（大和出版）、『大人の発達障害』（白秋社）など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>加藤俊徳さん 第2回未来授業 Vol.2101</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分の感情を確かめる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[現代の日本において、大人の2人に一人は発達障害の素因がある・・・<br />
今週の講師、加藤俊徳さんはこうみています。<br />
あわせて、うつのような心の病気と混同されがちですが、発達障害は、脳の未熟性と定義できることであって、全く別物といいます。<br />
では、脳の成長を促すには、どんな方法があるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「自分の感情を確かめる」。<br />
<br />
<br />
◆加藤俊徳　新潟県生まれ。医師／医学博士　株式会社「脳の学校」代表　加藤プラチナクリニック院長　昭和大学客員教授　著書に、ベストセラー『脳の強化書』（あさ出版）、『記憶力の鍛え方』（宝島社）、『部屋も頭もスッキリする！片づけ脳』（自由国民社）『脳とココロのしくみ入門』（朝日新聞出版）『ＡＤＨＤコンプレックスのための“脳番地トレーニング”』（大和出版）、『大人の発達障害』（白秋社）など多数。]]></itunes:summary>
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        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2101_0817.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 17 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27749/</link>
        <description><![CDATA[現代の日本において、大人の2人に一人は発達障害の素因がある・・・<br />
今週の講師、加藤俊徳さんはこうみています。<br />
あわせて、うつのような心の病気と混同されがちですが、発達障害は、脳の未熟性と定義できることであって、全く別物といいます。<br />
では、脳の成長を促すには、どんな方法があるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「自分の感情を確かめる」。<br />
<br />
<br />
◆加藤俊徳　新潟県生まれ。医師／医学博士　株式会社「脳の学校」代表　加藤プラチナクリニック院長　昭和大学客員教授　著書に、ベストセラー『脳の強化書』（あさ出版）、『記憶力の鍛え方』（宝島社）、『部屋も頭もスッキリする！片づけ脳』（自由国民社）『脳とココロのしくみ入門』（朝日新聞出版）『ＡＤＨＤコンプレックスのための“脳番地トレーニング”』（大和出版）、『大人の発達障害』（白秋社）など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>加藤俊徳さん 第1回未来授業 Vol.2100</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>3秒間、話し相手の目を見ることができるか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[近年、注目される“発達障害”という言葉。<br />
国内外の著名人も、発達障害を発表することが増えています。<br />
では発達障害とは、一体どういうことなのでしょうか？<br />
<br />
今週は、脳内科医の加藤俊徳さんが、発達障害というものの正体について、<br />
そして、状況を改善するために出来ることをレクチャーしていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「3秒間、話し相手の目を見ることができるか？」<br />
<br />
<br />
◆加藤俊徳　新潟県生まれ。医師／医学博士　株式会社「脳の学校」代表　加藤プラチナクリニック院長　昭和大学客員教授　著書に、ベストセラー『脳の強化書』（あさ出版）、『記憶力の鍛え方』（宝島社）、『部屋も頭もスッキリする！片づけ脳』（自由国民社）『脳とココロのしくみ入門』（朝日新聞出版）『ＡＤＨＤコンプレックスのための“脳番地トレーニング”』（大和出版）、『大人の発達障害』（白秋社）など多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2100_0816.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2100_0816.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 16 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27748/</link>
        <description><![CDATA[近年、注目される“発達障害”という言葉。<br />
国内外の著名人も、発達障害を発表することが増えています。<br />
では発達障害とは、一体どういうことなのでしょうか？<br />
<br />
今週は、脳内科医の加藤俊徳さんが、発達障害というものの正体について、<br />
そして、状況を改善するために出来ることをレクチャーしていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「3秒間、話し相手の目を見ることができるか？」<br />
<br />
<br />
◆加藤俊徳　新潟県生まれ。医師／医学博士　株式会社「脳の学校」代表　加藤プラチナクリニック院長　昭和大学客員教授　著書に、ベストセラー『脳の強化書』（あさ出版）、『記憶力の鍛え方』（宝島社）、『部屋も頭もスッキリする！片づけ脳』（自由国民社）『脳とココロのしくみ入門』（朝日新聞出版）『ＡＤＨＤコンプレックスのための“脳番地トレーニング”』（大和出版）、『大人の発達障害』（白秋社）など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>金原ひとみさん  第4回未来授業 Vol.2099</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>闇からの救済は、正しいことなのか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は小説家の金原ひとみさん。<br />
コロナ禍が長びくにつれ、“コロナ疲れ”や、自粛への限界といった状況があちこちで見られるようになっています。<br />
そうした人々は、どんなところに救いを求めようとしているのでしょうか？<br />
金原さんの最新刊『アンソーシャル ディスタンス』では、日常の辛さから逃れるため、様々なものに依存する女性たちが描かれています。<br />
他から見れば、それはある種、許せないものであり、哀れなものにみえるかもしれません。でもそこにも真実はありました。<br />
　　　<br />
未来授業4時間目、聞き手はTOKYO FM手島千尋アナウンサーです。<br />
テーマは『闇からの救済は、正しいことなのか？』<br />
<br />
<br />
◆金原ひとみ：1983年生れ。<br />
2003年、『蛇にピアス』で第27回すばる文学賞を受賞。2004年、同作で第130回芥川龍之介賞を受賞。2010年、『トリップ・トラップ』で第27回織田作之助賞を受賞。2012年、『マザーズ』で第22回Bunkamuraドゥマゴ文学賞を受賞。2020年、『アタラクシア』で第5回渡辺淳一文学賞を受賞。その他の著書に『アッシュベイビー』『AMEBIC』『ハイドラ』『マリアージュ・マリアージュ』『持たざる者』『軽薄』『クラウドガール』『パリの砂漠、東京の蜃気楼』、最新刊は『アンソーシャル ディスタンス』]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2099_0812.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 12 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27723/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は小説家の金原ひとみさん。<br />
コロナ禍が長びくにつれ、“コロナ疲れ”や、自粛への限界といった状況があちこちで見られるようになっています。<br />
そうした人々は、どんなところに救いを求めようとしているのでしょうか？<br />
金原さんの最新刊『アンソーシャル ディスタンス』では、日常の辛さから逃れるため、様々なものに依存する女性たちが描かれています。<br />
他から見れば、それはある種、許せないものであり、哀れなものにみえるかもしれません。でもそこにも真実はありました。<br />
　　　<br />
未来授業4時間目、聞き手はTOKYO FM手島千尋アナウンサーです。<br />
テーマは『闇からの救済は、正しいことなのか？』<br />
<br />
<br />
◆金原ひとみ：1983年生れ。<br />
2003年、『蛇にピアス』で第27回すばる文学賞を受賞。2004年、同作で第130回芥川龍之介賞を受賞。2010年、『トリップ・トラップ』で第27回織田作之助賞を受賞。2012年、『マザーズ』で第22回Bunkamuraドゥマゴ文学賞を受賞。2020年、『アタラクシア』で第5回渡辺淳一文学賞を受賞。その他の著書に『アッシュベイビー』『AMEBIC』『ハイドラ』『マリアージュ・マリアージュ』『持たざる者』『軽薄』『クラウドガール』『パリの砂漠、東京の蜃気楼』、最新刊は『アンソーシャル ディスタンス』]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>金原ひとみさん  第3回未来授業 Vol.2098</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>恋愛の棚卸をすすめたコロナ禍</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は小説家の金原ひとみさん。<br />
人類の歴史とともにある恋愛という行為。<br />
古今東西、描かれる恋愛の形はさまざまですが、今回のコロナ渦は、ひとつの転換点として、記録されることになるかもしれません。金原さんの最新短編集『アンソーシャル ディスタンス』には、コロナ禍に書かれた2つの作品が収められています。そのひとつ、『テクノブレイク』という作品では、コロナの不安からテクノロジーに依存する女性が登場します。そこに見えるのは、恋愛という行為の優先度でした。<br />
　　　　　　<br />
未来授業3時間目、聞き手はTOKYO FM手島千尋アナウンサーです。<br />
今日のテーマは、『恋愛の棚卸をすすめたコロナ禍』<br />
<br />
<br />
◆金原ひとみ：1983年生れ。<br />
2003年、『蛇にピアス』で第27回すばる文学賞を受賞。2004年、同作で第130回芥川龍之介賞を受賞。2010年、『トリップ・トラップ』で第27回織田作之助賞を受賞。2012年、『マザーズ』で第22回Bunkamuraドゥマゴ文学賞を受賞。2020年、『アタラクシア』で第5回渡辺淳一文学賞を受賞。その他の著書に『アッシュベイビー』『AMEBIC』『ハイドラ』『マリアージュ・マリアージュ』『持たざる者』『軽薄』『クラウドガール』『パリの砂漠、東京の蜃気楼』、最新刊は『アンソーシャル ディスタンス』]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2098_0811.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2098_0811.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 11 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27722/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は小説家の金原ひとみさん。<br />
人類の歴史とともにある恋愛という行為。<br />
古今東西、描かれる恋愛の形はさまざまですが、今回のコロナ渦は、ひとつの転換点として、記録されることになるかもしれません。金原さんの最新短編集『アンソーシャル ディスタンス』には、コロナ禍に書かれた2つの作品が収められています。そのひとつ、『テクノブレイク』という作品では、コロナの不安からテクノロジーに依存する女性が登場します。そこに見えるのは、恋愛という行為の優先度でした。<br />
　　　　　　<br />
未来授業3時間目、聞き手はTOKYO FM手島千尋アナウンサーです。<br />
今日のテーマは、『恋愛の棚卸をすすめたコロナ禍』<br />
<br />
<br />
◆金原ひとみ：1983年生れ。<br />
2003年、『蛇にピアス』で第27回すばる文学賞を受賞。2004年、同作で第130回芥川龍之介賞を受賞。2010年、『トリップ・トラップ』で第27回織田作之助賞を受賞。2012年、『マザーズ』で第22回Bunkamuraドゥマゴ文学賞を受賞。2020年、『アタラクシア』で第5回渡辺淳一文学賞を受賞。その他の著書に『アッシュベイビー』『AMEBIC』『ハイドラ』『マリアージュ・マリアージュ』『持たざる者』『軽薄』『クラウドガール』『パリの砂漠、東京の蜃気楼』、最新刊は『アンソーシャル ディスタンス』]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>金原ひとみさん  第2回未来授業 Vol.2097</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コロナ禍が浮かび上がらせた壁</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は小説家の金原ひとみさん。ことし5月に出版された金原さんの短編集、『アンソーシャル ディスタンス』の表題作『アンソーシャル ディスタンス』は、昨年春、感染者が増え続け、誰もが不安に駆られる中で書き進められました。<br />
世界中すべての人々に、急激な価値観の転換が求められたあの時期。<br />
新たな生き方を模索する人、反対に、できるだけこれまでの生活を守ろうとする人の間で、さまざまな対立が生まれました。それまでは仲が良かったのに、思わぬ部分で相容れず、心が離れてしまったという人もいたのではないでしょうか？<br />
人の強さと弱さをむき出しにする、コロナ禍が生み出したものに迫ります。<br />
<br />
未来授業2時間目、聞き手はTOKYO FM 手島千尋アナウンサーです。<br />
今日のテーマは、『コロナ禍が浮かび上がらせた壁』。<br />
<br />
<br />
◆金原ひとみ：1983年生れ。<br />
2003年、『蛇にピアス』で第27回すばる文学賞を受賞。2004年、同作で第130回芥川龍之介賞を受賞。2010年、『トリップ・トラップ』で第27回織田作之助賞を受賞。2012年、『マザーズ』で第22回Bunkamuraドゥマゴ文学賞を受賞。2020年、『アタラクシア』で第5回渡辺淳一文学賞を受賞。その他の著書に『アッシュベイビー』『AMEBIC』『ハイドラ』『マリアージュ・マリアージュ』『持たざる者』『軽薄』『クラウドガール』『パリの砂漠、東京の蜃気楼』、最新刊は『アンソーシャル ディスタンス』]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2097_0810.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2097_0810.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 10 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27718/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は小説家の金原ひとみさん。ことし5月に出版された金原さんの短編集、『アンソーシャル ディスタンス』の表題作『アンソーシャル ディスタンス』は、昨年春、感染者が増え続け、誰もが不安に駆られる中で書き進められました。<br />
世界中すべての人々に、急激な価値観の転換が求められたあの時期。<br />
新たな生き方を模索する人、反対に、できるだけこれまでの生活を守ろうとする人の間で、さまざまな対立が生まれました。それまでは仲が良かったのに、思わぬ部分で相容れず、心が離れてしまったという人もいたのではないでしょうか？<br />
人の強さと弱さをむき出しにする、コロナ禍が生み出したものに迫ります。<br />
<br />
未来授業2時間目、聞き手はTOKYO FM 手島千尋アナウンサーです。<br />
今日のテーマは、『コロナ禍が浮かび上がらせた壁』。<br />
<br />
<br />
◆金原ひとみ：1983年生れ。<br />
2003年、『蛇にピアス』で第27回すばる文学賞を受賞。2004年、同作で第130回芥川龍之介賞を受賞。2010年、『トリップ・トラップ』で第27回織田作之助賞を受賞。2012年、『マザーズ』で第22回Bunkamuraドゥマゴ文学賞を受賞。2020年、『アタラクシア』で第5回渡辺淳一文学賞を受賞。その他の著書に『アッシュベイビー』『AMEBIC』『ハイドラ』『マリアージュ・マリアージュ』『持たざる者』『軽薄』『クラウドガール』『パリの砂漠、東京の蜃気楼』、最新刊は『アンソーシャル ディスタンス』]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>金原ひとみさん  第1回未来授業 Vol.2096</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アンソーシャルディスタンスを書くきっかけ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[いつ誰がかかってもおかしくない状況におびえながら、それでも、私たちは日々の生活を続けていかなければいけません。<br />
この状況で、普段であれば生きる活力になる“恋愛”は、どんな存在になっているのでしょうか？<br />
今週は、個人と社会のさまざまな結びつきを描いている小説家、金原ひとみさんのインタビューをお送りします。<br />
金原さんは今年５月、表題作を含む５作の短編をおさめた『アンソーシャル ディスタンス』を送り出しています。　　　　<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「アンソーシャルディスタンスを書くきっかけ」<br />
<br />
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◆金原ひとみ：1983年生れ。<br />
2003年、『蛇にピアス』で第27回すばる文学賞を受賞。2004年、同作で第130回芥川龍之介賞を受賞。2010年、『トリップ・トラップ』で第27回織田作之助賞を受賞。2012年、『マザーズ』で第22回Bunkamuraドゥマゴ文学賞を受賞。2020年、『アタラクシア』で第5回渡辺淳一文学賞を受賞。その他の著書に『アッシュベイビー』『AMEBIC』『ハイドラ』『マリアージュ・マリアージュ』『持たざる者』『軽薄』『クラウドガール』『パリの砂漠、東京の蜃気楼』、最新刊は『アンソーシャル ディスタンス』]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2096_0809.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2096_0809.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 09 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27717/</link>
        <description><![CDATA[いつ誰がかかってもおかしくない状況におびえながら、それでも、私たちは日々の生活を続けていかなければいけません。<br />
この状況で、普段であれば生きる活力になる“恋愛”は、どんな存在になっているのでしょうか？<br />
今週は、個人と社会のさまざまな結びつきを描いている小説家、金原ひとみさんのインタビューをお送りします。<br />
金原さんは今年５月、表題作を含む５作の短編をおさめた『アンソーシャル ディスタンス』を送り出しています。　　　　<br />
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未来授業1時間目、テーマは「アンソーシャルディスタンスを書くきっかけ」<br />
<br />
<br />
◆金原ひとみ：1983年生れ。<br />
2003年、『蛇にピアス』で第27回すばる文学賞を受賞。2004年、同作で第130回芥川龍之介賞を受賞。2010年、『トリップ・トラップ』で第27回織田作之助賞を受賞。2012年、『マザーズ』で第22回Bunkamuraドゥマゴ文学賞を受賞。2020年、『アタラクシア』で第5回渡辺淳一文学賞を受賞。その他の著書に『アッシュベイビー』『AMEBIC』『ハイドラ』『マリアージュ・マリアージュ』『持たざる者』『軽薄』『クラウドガール』『パリの砂漠、東京の蜃気楼』、最新刊は『アンソーシャル ディスタンス』]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>美甘章子さん  第4回未来授業 Vol.2095</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>赦す心、ヒロシマから未来へ～戦争とは何か、憎しみや差別はどうして生まれるのか～</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、広島出身、アメリカ在住の臨床心理医、美甘章子さんです。<br />
<br />
美甘さんの父・進示さんは、爆心地から1.2キロの至近距離で被爆し、奇跡的に一命をとりとめました。<br />
美甘さんは、そんな父の被爆体験を英語と日本語で出版し、さらに映画化。<br />
現在、映画『8時15分ヒロシマ　父から娘へ』が公開されています。<br />
<br />
戦争とは何か、憎しみや差別はどうして生まれるのか。<br />
映画はさまざまなテーマをわたしたちに投げかけます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『赦す心、ヒロシマから未来へ』<br />
<br />
<br />
美甘章子（みかも あきこ）<br />
1961年、広島市生まれ。広島大学教育学部卒業後、アメリカに渡り、カリフォルニア心理学専門大学院(現アライアント国際大学)サンディエゴ校で多文化臨床心理学を学ぶ。カリフォルニア州を拠点とする臨床心理医として心理療法（カウンセリング）、エグゼクティブ・コーチング、スポーツ心理、教育、講演・執筆活動、啓蒙活動などをグローバルに行っている。 2014年英国貴族院において、The World Peace and Prosperity Foundation (世界の平和と繁栄を促進する財団) より、世界平和賞を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 05 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27697/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、広島出身、アメリカ在住の臨床心理医、美甘章子さんです。<br />
<br />
美甘さんの父・進示さんは、爆心地から1.2キロの至近距離で被爆し、奇跡的に一命をとりとめました。<br />
美甘さんは、そんな父の被爆体験を英語と日本語で出版し、さらに映画化。<br />
現在、映画『8時15分ヒロシマ　父から娘へ』が公開されています。<br />
<br />
戦争とは何か、憎しみや差別はどうして生まれるのか。<br />
映画はさまざまなテーマをわたしたちに投げかけます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『赦す心、ヒロシマから未来へ』<br />
<br />
<br />
美甘章子（みかも あきこ）<br />
1961年、広島市生まれ。広島大学教育学部卒業後、アメリカに渡り、カリフォルニア心理学専門大学院(現アライアント国際大学)サンディエゴ校で多文化臨床心理学を学ぶ。カリフォルニア州を拠点とする臨床心理医として心理療法（カウンセリング）、エグゼクティブ・コーチング、スポーツ心理、教育、講演・執筆活動、啓蒙活動などをグローバルに行っている。 2014年英国貴族院において、The World Peace and Prosperity Foundation (世界の平和と繁栄を促進する財団) より、世界平和賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>美甘章子さん  第3回未来授業 Vol.2094</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>赦す心、ヒロシマから未来へ～アメリカでヒロシマを語るということ～</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、広島出身、アメリカ在住の臨床心理医、美甘章子さんです。<br />
<br />
美甘さんの父・進示さんは、爆心地から1.2キロの至近距離で被爆。<br />
地獄のような状況を奇跡的に生き抜いて、<br />
戦後、被爆体験を語り継いできました。<br />
<br />
美甘さんは、そんな父の体験を英語と日本語で出版。<br />
さらに今回、全編英語で映画化しました。<br />
<br />
つまり、映画の中では、進示さん役の俳優が、英語で被爆体験を語っています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『アメリカでヒロシマを語るということ』<br />
<br />
<br />
美甘章子（みかも あきこ）<br />
1961年、広島市生まれ。広島大学教育学部卒業後、アメリカに渡り、カリフォルニア心理学専門大学院(現アライアント国際大学)サンディエゴ校で多文化臨床心理学を学ぶ。カリフォルニア州を拠点とする臨床心理医として心理療法（カウンセリング）、エグゼクティブ・コーチング、スポーツ心理、教育、講演・執筆活動、啓蒙活動などをグローバルに行っている。 2014年英国貴族院において、The World Peace and Prosperity Foundation (世界の平和と繁栄を促進する財団) より、世界平和賞を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 04 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27696/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、広島出身、アメリカ在住の臨床心理医、美甘章子さんです。<br />
<br />
美甘さんの父・進示さんは、爆心地から1.2キロの至近距離で被爆。<br />
地獄のような状況を奇跡的に生き抜いて、<br />
戦後、被爆体験を語り継いできました。<br />
<br />
美甘さんは、そんな父の体験を英語と日本語で出版。<br />
さらに今回、全編英語で映画化しました。<br />
<br />
つまり、映画の中では、進示さん役の俳優が、英語で被爆体験を語っています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『アメリカでヒロシマを語るということ』<br />
<br />
<br />
美甘章子（みかも あきこ）<br />
1961年、広島市生まれ。広島大学教育学部卒業後、アメリカに渡り、カリフォルニア心理学専門大学院(現アライアント国際大学)サンディエゴ校で多文化臨床心理学を学ぶ。カリフォルニア州を拠点とする臨床心理医として心理療法（カウンセリング）、エグゼクティブ・コーチング、スポーツ心理、教育、講演・執筆活動、啓蒙活動などをグローバルに行っている。 2014年英国貴族院において、The World Peace and Prosperity Foundation (世界の平和と繁栄を促進する財団) より、世界平和賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>美甘章子さん  第2回未来授業 Vol.2093</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>赦す心、ヒロシマから未来へ～映画「8時15分ヒロシマ　父から娘へ」～</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、広島出身、アメリカ在住の臨床心理医、美甘章子さんです。<br />
<br />
美甘さんは広島の被爆二世。<br />
父・進示さんは爆心地からわずか1.2キロの至近距離で被爆しました。<br />
<br />
同じ地域で屋外にいた人は、99.8％以上、命を落としましたが、進示さんは奇跡的に一命をとりとめて、戦後、被爆体験を語り継いできました。<br />
<br />
美甘さんは、そんな父の被爆体験を、英語と日本語で出版。<br />
今回その映画化にあたり、エグゼクティブ・プロデューサーを務めました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『映画「8時15分ヒロシマ　父から娘へ」』<br />
<br />
<br />
美甘章子（みかも あきこ）<br />
1961年、広島市生まれ。広島大学教育学部卒業後、アメリカに渡り、カリフォルニア心理学専門大学院(現アライアント国際大学)サンディエゴ校で多文化臨床心理学を学ぶ。カリフォルニア州を拠点とする臨床心理医として心理療法（カウンセリング）、エグゼクティブ・コーチング、スポーツ心理、教育、講演・執筆活動、啓蒙活動などをグローバルに行っている。 2014年英国貴族院において、The World Peace and Prosperity Foundation (世界の平和と繁栄を促進する財団) より、世界平和賞を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 03 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27695/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、広島出身、アメリカ在住の臨床心理医、美甘章子さんです。<br />
<br />
美甘さんは広島の被爆二世。<br />
父・進示さんは爆心地からわずか1.2キロの至近距離で被爆しました。<br />
<br />
同じ地域で屋外にいた人は、99.8％以上、命を落としましたが、進示さんは奇跡的に一命をとりとめて、戦後、被爆体験を語り継いできました。<br />
<br />
美甘さんは、そんな父の被爆体験を、英語と日本語で出版。<br />
今回その映画化にあたり、エグゼクティブ・プロデューサーを務めました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『映画「8時15分ヒロシマ　父から娘へ」』<br />
<br />
<br />
美甘章子（みかも あきこ）<br />
1961年、広島市生まれ。広島大学教育学部卒業後、アメリカに渡り、カリフォルニア心理学専門大学院(現アライアント国際大学)サンディエゴ校で多文化臨床心理学を学ぶ。カリフォルニア州を拠点とする臨床心理医として心理療法（カウンセリング）、エグゼクティブ・コーチング、スポーツ心理、教育、講演・執筆活動、啓蒙活動などをグローバルに行っている。 2014年英国貴族院において、The World Peace and Prosperity Foundation (世界の平和と繁栄を促進する財団) より、世界平和賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>美甘章子さん  第1回未来授業 Vol.2092</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>赦す心、ヒロシマから未来へ～被爆二世の使命～</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、広島出身、アメリカ在住の臨床心理医、美甘章子さんです。<br />
<br />
美甘さんは、広島の被爆二世。<br />
父・進示さんの壮絶な被爆体験をまとめた著書を、今回映画化しました。<br />
映画のタイトルは『8時15分ヒロシマ　父から娘へ』。<br />
<br />
進示さんはあの日、爆心地からわずか1.2キロの至近距離で被爆しましたが、奇跡的に一命をとりとめ、昨年94歳で他界しました。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『被爆二世の使命』<br />
<br />
美甘章子（みかも あきこ）<br />
1961年、広島市生まれ。広島大学教育学部卒業後、アメリカに渡り、カリフォルニア心理学専門大学院(現アライアント国際大学)サンディエゴ校で多文化臨床心理学を学ぶ。カリフォルニア州を拠点とする臨床心理医として心理療法（カウンセリング）、エグゼクティブ・コーチング、スポーツ心理、教育、講演・執筆活動、啓蒙活動などをグローバルに行っている。 2014年英国貴族院において、The World Peace and Prosperity Foundation (世界の平和と繁栄を促進する財団) より、世界平和賞を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 02 Aug 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27694/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、広島出身、アメリカ在住の臨床心理医、美甘章子さんです。<br />
<br />
美甘さんは、広島の被爆二世。<br />
父・進示さんの壮絶な被爆体験をまとめた著書を、今回映画化しました。<br />
映画のタイトルは『8時15分ヒロシマ　父から娘へ』。<br />
<br />
進示さんはあの日、爆心地からわずか1.2キロの至近距離で被爆しましたが、奇跡的に一命をとりとめ、昨年94歳で他界しました。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『被爆二世の使命』<br />
<br />
美甘章子（みかも あきこ）<br />
1961年、広島市生まれ。広島大学教育学部卒業後、アメリカに渡り、カリフォルニア心理学専門大学院(現アライアント国際大学)サンディエゴ校で多文化臨床心理学を学ぶ。カリフォルニア州を拠点とする臨床心理医として心理療法（カウンセリング）、エグゼクティブ・コーチング、スポーツ心理、教育、講演・執筆活動、啓蒙活動などをグローバルに行っている。 2014年英国貴族院において、The World Peace and Prosperity Foundation (世界の平和と繁栄を促進する財団) より、世界平和賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>長谷川嘉哉さん  第4回未来授業 Vol.2091</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>介護の終点から学べること</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は医学博士で認知症専門医の　長谷川嘉哉さん。<br />
高齢化が進む日本において、今後、誰もが、何らかのかかわりを持つであろう認知症。<br />
残念ながら、いまだ治す薬はなく、スピードに差はあっても確実に進行していきます。<br />
ではその終点では、どんなことが起きるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『介護の終点から学べること』<br />
<br />
<br />
◆長谷川嘉哉（はせがわ　よしや）1966年、名古屋市生まれ。名古屋市立大学医学部卒業。認知症専門医、医学博士、日本神経学会専門医、日本内科学会総合内科専門医、日本老年病学会専門医。<br />
祖父が認知症になった経験から医師の道を志し、病気だけでなく生活、家族も診るライフドクターとして医療、介護、社会保障サービスから民間保険の有効利用にまで及ぶ。在宅医療では開業以来、50,000件以上の訪問診療、500人以上の在宅看取りを実践している。現在、医療法人ブレイングループ理事長として、在宅生活を医療・介護・福祉のあらゆる分野で支えるサービスを展開している。<br />
主な著書に、『親ゆびを刺激すると脳がたちまち若返りだす!』(サンマーク出版)、『認知症専門医が教える 脳の老化を止めたければ歯を守りなさい!』(かんき出版)、『ボケ日和―わが家に認知症がやって来た!どうする?どうなる?』（かんき出版）などがある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2091_0729.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2091_0729.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 29 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27649/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は医学博士で認知症専門医の　長谷川嘉哉さん。<br />
高齢化が進む日本において、今後、誰もが、何らかのかかわりを持つであろう認知症。<br />
残念ながら、いまだ治す薬はなく、スピードに差はあっても確実に進行していきます。<br />
ではその終点では、どんなことが起きるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『介護の終点から学べること』<br />
<br />
<br />
◆長谷川嘉哉（はせがわ　よしや）1966年、名古屋市生まれ。名古屋市立大学医学部卒業。認知症専門医、医学博士、日本神経学会専門医、日本内科学会総合内科専門医、日本老年病学会専門医。<br />
祖父が認知症になった経験から医師の道を志し、病気だけでなく生活、家族も診るライフドクターとして医療、介護、社会保障サービスから民間保険の有効利用にまで及ぶ。在宅医療では開業以来、50,000件以上の訪問診療、500人以上の在宅看取りを実践している。現在、医療法人ブレイングループ理事長として、在宅生活を医療・介護・福祉のあらゆる分野で支えるサービスを展開している。<br />
主な著書に、『親ゆびを刺激すると脳がたちまち若返りだす!』(サンマーク出版)、『認知症専門医が教える 脳の老化を止めたければ歯を守りなさい!』(かんき出版)、『ボケ日和―わが家に認知症がやって来た!どうする?どうなる?』（かんき出版）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>長谷川嘉哉さん  第3回未来授業 Vol.2090</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>認知症にまつわるお金の問題</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は医学博士で認知症専門医の長谷川嘉哉さん。<br />
今までよく知っていたはずの家族が変わってしまう。認知症の介護には、精神的、肉体的な負担が求められます。それに追い打ちをかけるようにやってくるのが、経済的な負担です。<br />
いざ介護を始めるにあたって、予想外のお金が必要と分かり途方に暮れるということも起こりがちです。実際にどのくらいの金額が必要なのか？　介護の手法を決めるために、しっておくべきお金のことについて伺いました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『認知症にまつわるお金の問題』<br />
<br />
<br />
◆長谷川嘉哉（はせがわ　よしや）1966年、名古屋市生まれ。名古屋市立大学医学部卒業。認知症専門医、医学博士、日本神経学会専門医、日本内科学会総合内科専門医、日本老年病学会専門医。<br />
祖父が認知症になった経験から医師の道を志し、病気だけでなく生活、家族も診るライフドクターとして医療、介護、社会保障サービスから民間保険の有効利用にまで及ぶ。在宅医療では開業以来、50,000件以上の訪問診療、500人以上の在宅看取りを実践している。現在、医療法人ブレイングループ理事長として、在宅生活を医療・介護・福祉のあらゆる分野で支えるサービスを展開している。<br />
主な著書に、『親ゆびを刺激すると脳がたちまち若返りだす!』(サンマーク出版)、『認知症専門医が教える 脳の老化を止めたければ歯を守りなさい!』(かんき出版)、『ボケ日和―わが家に認知症がやって来た!どうする?どうなる?』（かんき出版）などがある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2090_0728.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2090_0728.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 28 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27648/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は医学博士で認知症専門医の長谷川嘉哉さん。<br />
今までよく知っていたはずの家族が変わってしまう。認知症の介護には、精神的、肉体的な負担が求められます。それに追い打ちをかけるようにやってくるのが、経済的な負担です。<br />
いざ介護を始めるにあたって、予想外のお金が必要と分かり途方に暮れるということも起こりがちです。実際にどのくらいの金額が必要なのか？　介護の手法を決めるために、しっておくべきお金のことについて伺いました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『認知症にまつわるお金の問題』<br />
<br />
<br />
◆長谷川嘉哉（はせがわ　よしや）1966年、名古屋市生まれ。名古屋市立大学医学部卒業。認知症専門医、医学博士、日本神経学会専門医、日本内科学会総合内科専門医、日本老年病学会専門医。<br />
祖父が認知症になった経験から医師の道を志し、病気だけでなく生活、家族も診るライフドクターとして医療、介護、社会保障サービスから民間保険の有効利用にまで及ぶ。在宅医療では開業以来、50,000件以上の訪問診療、500人以上の在宅看取りを実践している。現在、医療法人ブレイングループ理事長として、在宅生活を医療・介護・福祉のあらゆる分野で支えるサービスを展開している。<br />
主な著書に、『親ゆびを刺激すると脳がたちまち若返りだす!』(サンマーク出版)、『認知症専門医が教える 脳の老化を止めたければ歯を守りなさい!』(かんき出版)、『ボケ日和―わが家に認知症がやって来た!どうする?どうなる?』（かんき出版）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>長谷川嘉哉さん  第2回未来授業 Vol.2089</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>認知症の初期に気をつけたいこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は医学博士で認知症専門医の　長谷川嘉哉さん。<br />
厚生労働省の予測によると、2025年には65歳以上の5人に1人が認知症になると言われています。<br />
そのひとりが、あなたの身の回りの人、ということも、じゅうぶん考えられます。<br />
そのとき慌てないために、さまざまな面から認知症を理解しておきましょう。　<br />
　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは『認知症の初期に気をつけたいこと』。<br />
<br />
<br />
◆長谷川嘉哉（はせがわ　よしや）1966年、名古屋市生まれ。名古屋市立大学医学部卒業。認知症専門医、医学博士、日本神経学会専門医、日本内科学会総合内科専門医、日本老年病学会専門医。<br />
祖父が認知症になった経験から医師の道を志し、病気だけでなく生活、家族も診るライフドクターとして医療、介護、社会保障サービスから民間保険の有効利用にまで及ぶ。在宅医療では開業以来、50,000件以上の訪問診療、500人以上の在宅看取りを実践している。現在、医療法人ブレイングループ理事長として、在宅生活を医療・介護・福祉のあらゆる分野で<br />
支えるサービスを展開している。<br />
主な著書に、『親ゆびを刺激すると脳がたちまち若返りだす!』(サンマーク出版)、『認知症専門医が教える 脳の老化を止めたければ歯を守りなさい!』(かんき出版)、『ボケ日和―わが家に認知症がやって来た!どうする?どうなる?』（かんき出版）などがある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2089_0727.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2089_0727.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 27 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27647/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は医学博士で認知症専門医の　長谷川嘉哉さん。<br />
厚生労働省の予測によると、2025年には65歳以上の5人に1人が認知症になると言われています。<br />
そのひとりが、あなたの身の回りの人、ということも、じゅうぶん考えられます。<br />
そのとき慌てないために、さまざまな面から認知症を理解しておきましょう。　<br />
　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは『認知症の初期に気をつけたいこと』。<br />
<br />
<br />
◆長谷川嘉哉（はせがわ　よしや）1966年、名古屋市生まれ。名古屋市立大学医学部卒業。認知症専門医、医学博士、日本神経学会専門医、日本内科学会総合内科専門医、日本老年病学会専門医。<br />
祖父が認知症になった経験から医師の道を志し、病気だけでなく生活、家族も診るライフドクターとして医療、介護、社会保障サービスから民間保険の有効利用にまで及ぶ。在宅医療では開業以来、50,000件以上の訪問診療、500人以上の在宅看取りを実践している。現在、医療法人ブレイングループ理事長として、在宅生活を医療・介護・福祉のあらゆる分野で<br />
支えるサービスを展開している。<br />
主な著書に、『親ゆびを刺激すると脳がたちまち若返りだす!』(サンマーク出版)、『認知症専門医が教える 脳の老化を止めたければ歯を守りなさい!』(かんき出版)、『ボケ日和―わが家に認知症がやって来た!どうする?どうなる?』（かんき出版）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>長谷川嘉哉さん  第1回未来授業 Vol.2088</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>そもそも認知症って何？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[高齢化が進む日本社会。65歳以上の人が国の総人口に占める割合は、30％近くになっています。ことし4月には、『高年齢者雇用安定法』が改正。<br />
いつまでも元気に働ける社会づくりがすすめられていますが、残念ながら、誰もがそういられるわけではありません。<br />
今週は、認知症専門外来や在宅医療を手掛けている医学博士の長谷川壽哉さんに、誰にでも起きる可能性がある認知症のリアル、実際の生活に即して伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「そもそも認知症って何？」<br />
<br />
<br />
◆長谷川嘉哉（はせがわ　よしや）1966年、名古屋市生まれ。名古屋市立大学医学部卒業。認知症専門医、医学博士、日本神経学会専門医、日本内科学会総合内科専門医、日本老年病学会専門医。<br />
祖父が認知症になった経験から医師の道を志し、病気だけでなく生活、家族も診るライフドクターとして医療、介護、社会保障サービスから民間保険の有効利用にまで及ぶ。在宅医療では開業以来、50,000件以上の訪問診療、500人以上の在宅看取りを実践している。現在、医療法人ブレイングループ理事長として、在宅生活を医療・介護・福祉のあらゆる分野で支えるサービスを展開している。<br />
主な著書に、『親ゆびを刺激すると脳がたちまち若返りだす!』(サンマーク出版)、『認知症専門医が教える 脳の老化を止めたければ歯を守りなさい!』(かんき出版)、『ボケ日和―わが家に認知症がやって来た!どうする?どうなる?』（かんき出版）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 26 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27646/</link>
        <description><![CDATA[高齢化が進む日本社会。65歳以上の人が国の総人口に占める割合は、30％近くになっています。ことし4月には、『高年齢者雇用安定法』が改正。<br />
いつまでも元気に働ける社会づくりがすすめられていますが、残念ながら、誰もがそういられるわけではありません。<br />
今週は、認知症専門外来や在宅医療を手掛けている医学博士の長谷川壽哉さんに、誰にでも起きる可能性がある認知症のリアル、実際の生活に即して伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは「そもそも認知症って何？」<br />
<br />
<br />
◆長谷川嘉哉（はせがわ　よしや）1966年、名古屋市生まれ。名古屋市立大学医学部卒業。認知症専門医、医学博士、日本神経学会専門医、日本内科学会総合内科専門医、日本老年病学会専門医。<br />
祖父が認知症になった経験から医師の道を志し、病気だけでなく生活、家族も診るライフドクターとして医療、介護、社会保障サービスから民間保険の有効利用にまで及ぶ。在宅医療では開業以来、50,000件以上の訪問診療、500人以上の在宅看取りを実践している。現在、医療法人ブレイングループ理事長として、在宅生活を医療・介護・福祉のあらゆる分野で支えるサービスを展開している。<br />
主な著書に、『親ゆびを刺激すると脳がたちまち若返りだす!』(サンマーク出版)、『認知症専門医が教える 脳の老化を止めたければ歯を守りなさい!』(かんき出版)、『ボケ日和―わが家に認知症がやって来た!どうする?どうなる?』（かんき出版）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>日本とアラブの世界、そこが知りたい。アルモーメン・アブドーラさん  第4回未来授業 Vol.2087</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>リスクの楽観と悲観</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東海大学教授のアルモーメン・アブドーラさん。サウジアラビア国王やエジプト大統領、パレスチナのアッバス議長など各国首脳の通訳を務めた経験もある言語学者です。<br />
しかし、日本に初めて来た1996年、20歳の頃は何の確証も、約束された未来もない、エジプト人苦学生でした。アルモーメンさんは　どのように活躍の場を広げていったのでしょうか。そこにはアラブ人らしい考え方が根本にあるとアルモーメンさんは言います。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「リスクの楽観と悲観」<br />
<br />
<br />
◆アルモーメン・アブドーラ<br />
エジプト・カイロ生まれ。東海大学・大学院文学研究科教授、国際教育センター教授。日本研究家。2001年、学習院大学文学部日本語日本文学科卒業。その後、同大学大学院人文科学研究科で、日本語とアラビア語の対照言語学を研究、日本語日本文学博士号を取得。NHK教育テレビのアラビア語講座講師の他、コメンテーターとしてもテレビ・ラジオに出演。天皇・皇后両陛下（現上皇・上皇后両陛下）やアラブ諸国首脳（サウジアラビア国王やエジプト大統領、パレスチナ自治政府アッバス議長など）の通訳を務める。<br />
著書に『地図が読めないアラブ人、道を聞けない日本人』（小学館）、『日本語とアラビア語の慣用的表現の対照研究：比喩的思考と意味理解を中心に』（国書刊行会）、『アラビア語が面白いほど身につく本』（KADOKAWA）、『読める、書ける、アラビア語練習プリント』（小学館）、最新刊は『足して二で割れない日本とアラブ世界 ～深層文化へのアプ ローチ～』（デザインエッグ社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 22 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27622/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東海大学教授のアルモーメン・アブドーラさん。サウジアラビア国王やエジプト大統領、パレスチナのアッバス議長など各国首脳の通訳を務めた経験もある言語学者です。<br />
しかし、日本に初めて来た1996年、20歳の頃は何の確証も、約束された未来もない、エジプト人苦学生でした。アルモーメンさんは　どのように活躍の場を広げていったのでしょうか。そこにはアラブ人らしい考え方が根本にあるとアルモーメンさんは言います。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「リスクの楽観と悲観」<br />
<br />
<br />
◆アルモーメン・アブドーラ<br />
エジプト・カイロ生まれ。東海大学・大学院文学研究科教授、国際教育センター教授。日本研究家。2001年、学習院大学文学部日本語日本文学科卒業。その後、同大学大学院人文科学研究科で、日本語とアラビア語の対照言語学を研究、日本語日本文学博士号を取得。NHK教育テレビのアラビア語講座講師の他、コメンテーターとしてもテレビ・ラジオに出演。天皇・皇后両陛下（現上皇・上皇后両陛下）やアラブ諸国首脳（サウジアラビア国王やエジプト大統領、パレスチナ自治政府アッバス議長など）の通訳を務める。<br />
著書に『地図が読めないアラブ人、道を聞けない日本人』（小学館）、『日本語とアラビア語の慣用的表現の対照研究：比喩的思考と意味理解を中心に』（国書刊行会）、『アラビア語が面白いほど身につく本』（KADOKAWA）、『読める、書ける、アラビア語練習プリント』（小学館）、最新刊は『足して二で割れない日本とアラブ世界 ～深層文化へのアプ ローチ～』（デザインエッグ社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>日本とアラブの世界、そこが知りたい。アルモーメン・アブドーラさん  第3回未来授業 Vol.2086</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>距離をとる方が丁寧だと考える日本人と、距離をつめて仲良くしたいアラブ人</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東海大学教授のアルモーメン・アブドーラさん。日本語とアラビア語の対照言語学を研究し、大学で教鞭をとる一方、日本人とアラブ人が互いに感じる違和感に焦点を合わせながら、小さな異文化コミュニケーションによって生じる誤解やすれ違いなど文化摩擦を掘り下げてきました。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは「距離をとる方が丁寧だと考える日本人と、距離をつめて仲良くしたいアラブ人」<br />
<br />
<br />
◆アルモーメン・アブドーラ<br />
エジプト・カイロ生まれ。東海大学・大学院文学研究科教授、国際教育センター教授。日本研究家。2001年、学習院大学文学部日本語日本文学科卒業。その後、同大学大学院人文科学研究科で、日本語とアラビア語の対照言語学を研究、日本語日本文学博士号を取得。NHK教育テレビのアラビア語講座講師の他、コメンテーターとしてもテレビ・ラジオに出演。天皇・皇后両陛下（現上皇・上皇后両陛下）やアラブ諸国首脳（サウジアラビア国王やエジプト大統領、パレスチナ自治政府アッバス議長など）の通訳を務める。<br />
著書に『地図が読めないアラブ人、道を聞けない日本人』（小学館）、『日本語とアラビア語の慣用的表現の対照研究：比喩的思考と意味理解を中心に』（国書刊行会）、『アラビア語が面白いほど身につく本』（KADOKAWA）、『読める、書ける、アラビア語練習プリント』（小学館）、最新刊は『足して二で割れない日本とアラブ世界 ～深層文化へのアプ ローチ～』（デザインエッグ社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 21 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27620/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東海大学教授のアルモーメン・アブドーラさん。日本語とアラビア語の対照言語学を研究し、大学で教鞭をとる一方、日本人とアラブ人が互いに感じる違和感に焦点を合わせながら、小さな異文化コミュニケーションによって生じる誤解やすれ違いなど文化摩擦を掘り下げてきました。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは「距離をとる方が丁寧だと考える日本人と、距離をつめて仲良くしたいアラブ人」<br />
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◆アルモーメン・アブドーラ<br />
エジプト・カイロ生まれ。東海大学・大学院文学研究科教授、国際教育センター教授。日本研究家。2001年、学習院大学文学部日本語日本文学科卒業。その後、同大学大学院人文科学研究科で、日本語とアラビア語の対照言語学を研究、日本語日本文学博士号を取得。NHK教育テレビのアラビア語講座講師の他、コメンテーターとしてもテレビ・ラジオに出演。天皇・皇后両陛下（現上皇・上皇后両陛下）やアラブ諸国首脳（サウジアラビア国王やエジプト大統領、パレスチナ自治政府アッバス議長など）の通訳を務める。<br />
著書に『地図が読めないアラブ人、道を聞けない日本人』（小学館）、『日本語とアラビア語の慣用的表現の対照研究：比喩的思考と意味理解を中心に』（国書刊行会）、『アラビア語が面白いほど身につく本』（KADOKAWA）、『読める、書ける、アラビア語練習プリント』（小学館）、最新刊は『足して二で割れない日本とアラブ世界 ～深層文化へのアプ ローチ～』（デザインエッグ社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>日本とアラブの世界、そこが知りたい。アルモーメン・アブドーラさん  第2回未来授業 Vol.2085</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>イスラムとはテロなのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東海大学教授で言語学者のアルモーメン・アブドーラさん。日本語とアラビア語の対照言語学を研究し、サウジアラビア国王やエジプト大統領、パレスチナ自治政府アッバス議長など、アラブ諸国首脳の通訳を務めてきました。<br />
アラブの世界ではイスラム教徒が多く占めています。しかし今、世界各地では「イスラモフォビア」というイスラム恐怖症の問題が発生し、２００１年のアメリカ同時多発テロ以降、社会にまん延しています。イスラムとは危険な存在なのでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「イスラムとはテロなのか。」<br />
<br />
<br />
◆アルモーメン・アブドーラ<br />
エジプト・カイロ生まれ。東海大学・大学院文学研究科教授、国際教育センター教授。日本研究家。2001年、学習院大学文学部日本語日本文学科卒業。その後、同大学大学院人文科学研究科で、日本語とアラビア語の対照言語学を研究、日本語日本文学博士号を取得。NHK教育テレビのアラビア語講座講師の他、コメンテーターとしてもテレビ・ラジオに出演。天皇・皇后両陛下（現上皇・上皇后両陛下）やアラブ諸国首脳（サウジアラビア国王やエジプト大統領、パレスチナ自治政府アッバス議長など）の通訳を務める。<br />
著書に『地図が読めないアラブ人、道を聞けない日本人』（小学館）、『日本語とアラビア語の慣用的表現の対照研究：比喩的思考と意味理解を中心に』（国書刊行会）、『アラビア語が面白いほど身につく本』（KADOKAWA）、『読める、書ける、アラビア語練習プリント』（小学館）、最新刊は『足して二で割れない日本とアラブ世界 ～深層文化へのアプ ローチ～』（デザインエッグ社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 20 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27619/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東海大学教授で言語学者のアルモーメン・アブドーラさん。日本語とアラビア語の対照言語学を研究し、サウジアラビア国王やエジプト大統領、パレスチナ自治政府アッバス議長など、アラブ諸国首脳の通訳を務めてきました。<br />
アラブの世界ではイスラム教徒が多く占めています。しかし今、世界各地では「イスラモフォビア」というイスラム恐怖症の問題が発生し、２００１年のアメリカ同時多発テロ以降、社会にまん延しています。イスラムとは危険な存在なのでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「イスラムとはテロなのか。」<br />
<br />
<br />
◆アルモーメン・アブドーラ<br />
エジプト・カイロ生まれ。東海大学・大学院文学研究科教授、国際教育センター教授。日本研究家。2001年、学習院大学文学部日本語日本文学科卒業。その後、同大学大学院人文科学研究科で、日本語とアラビア語の対照言語学を研究、日本語日本文学博士号を取得。NHK教育テレビのアラビア語講座講師の他、コメンテーターとしてもテレビ・ラジオに出演。天皇・皇后両陛下（現上皇・上皇后両陛下）やアラブ諸国首脳（サウジアラビア国王やエジプト大統領、パレスチナ自治政府アッバス議長など）の通訳を務める。<br />
著書に『地図が読めないアラブ人、道を聞けない日本人』（小学館）、『日本語とアラビア語の慣用的表現の対照研究：比喩的思考と意味理解を中心に』（国書刊行会）、『アラビア語が面白いほど身につく本』（KADOKAWA）、『読める、書ける、アラビア語練習プリント』（小学館）、最新刊は『足して二で割れない日本とアラブ世界 ～深層文化へのアプ ローチ～』（デザインエッグ社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>日本とアラブの世界、そこが知りたい。アルモーメン・アブドーラさん  第1回未来授業 Vol.2084</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アラブ人とは何か</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東海大学教授で言語学者のアルモーメン・アブドーラさん。日本語とアラビア語の対照言語学を研究し、大学で教鞭をとる一方、これまでに通訳としてサウジアラビア国王やエジプト大統領、パレスチナ自治政府のアッバス議長などの通訳を務め、アラブ諸国との懸け橋となってきました。<br />
ではなぜ、アルモーメンさんはこうした国々との懸け橋として活躍できたのでしょうか。答えは自らを「エジプト人であり、アラブ人である」というアルモーメンさんの言葉の中にありそうです。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「アラブ人とは何か」<br />
<br />
<br />
◆アルモーメン・アブドーラ<br />
エジプト・カイロ生まれ。東海大学・大学院文学研究科教授、国際教育センター教授。日本研究家。2001年、学習院大学文学部日本語日本文学科卒業。その後、同大学大学院人文科学研究科で、日本語とアラビア語の対照言語学を研究、日本語日本文学博士号を取得。NHK教育テレビのアラビア語講座講師の他、コメンテーターとしてもテレビ・ラジオに出演。天皇・皇后両陛下（現上皇・上皇后両陛下）やアラブ諸国首脳（サウジアラビア国王やエジプト大統領、パレスチナ自治政府アッバス議長など）の通訳を務める。<br />
著書に『地図が読めないアラブ人、道を聞けない日本人』（小学館）、『日本語とアラビア語の慣用的表現の対照研究：比喩的思考と意味理解を中心に』（国書刊行会）、『アラビア語が面白いほど身につく本』（KADOKAWA）、『読める、書ける、アラビア語練習プリント』（小学館）、最新刊は『足して二で割れない日本とアラブ世界 ～深層文化へのアプ ローチ～』（デザインエッグ社）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2084_0719.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 19 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27618/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東海大学教授で言語学者のアルモーメン・アブドーラさん。日本語とアラビア語の対照言語学を研究し、大学で教鞭をとる一方、これまでに通訳としてサウジアラビア国王やエジプト大統領、パレスチナ自治政府のアッバス議長などの通訳を務め、アラブ諸国との懸け橋となってきました。<br />
ではなぜ、アルモーメンさんはこうした国々との懸け橋として活躍できたのでしょうか。答えは自らを「エジプト人であり、アラブ人である」というアルモーメンさんの言葉の中にありそうです。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「アラブ人とは何か」<br />
<br />
<br />
◆アルモーメン・アブドーラ<br />
エジプト・カイロ生まれ。東海大学・大学院文学研究科教授、国際教育センター教授。日本研究家。2001年、学習院大学文学部日本語日本文学科卒業。その後、同大学大学院人文科学研究科で、日本語とアラビア語の対照言語学を研究、日本語日本文学博士号を取得。NHK教育テレビのアラビア語講座講師の他、コメンテーターとしてもテレビ・ラジオに出演。天皇・皇后両陛下（現上皇・上皇后両陛下）やアラブ諸国首脳（サウジアラビア国王やエジプト大統領、パレスチナ自治政府アッバス議長など）の通訳を務める。<br />
著書に『地図が読めないアラブ人、道を聞けない日本人』（小学館）、『日本語とアラビア語の慣用的表現の対照研究：比喩的思考と意味理解を中心に』（国書刊行会）、『アラビア語が面白いほど身につく本』（KADOKAWA）、『読める、書ける、アラビア語練習プリント』（小学館）、最新刊は『足して二で割れない日本とアラブ世界 ～深層文化へのアプ ローチ～』（デザインエッグ社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>岡本健さん  第4回未来授業 Vol.2083</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ゾンビ学・私たちはなぜ、ゾンビに惹かれるのか？～アフターコロナのゾンビ作品～</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は近畿大学 総合社会学部 総合社会学科 准教授の岡本健さん。<br />
観光学、観光社会学などが専門なのですが、その一方で、ゾンビを研究する学問「ゾンビ学」の研究者として活動。<br />
「ゾンビ学」の講義は近大でも人気の高い講義になっています。<br />
<br />
この十数年、日本はもとより世界中で、ゾンビをテーマにした様々なコンテンツが、まるでゾンビがどんどん増殖するように、次々と作り出されています。<br />
私たちはなぜ、ゾンビに惹かれるのか。ゾンビとは一体何なのか。<br />
今週は、ゾンビ学の研究者・岡本さんとともに考えていきます。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
きょうは、こうしているあいだにも次々増えるゾンビ作品をより深く読み解く方法、楽しむ方々を伺います。<br />
テーマは「アフターコロナのゾンビ作品」<br />
<br />
<br />
◆岡本健(おかもとたけし)<br />
近畿大学 総合社会学部 准教授。博士(観光学)。<br />
現代文化や情報社会、メディア・コンテンツ、観光などについて研究している。<br />
著書に『大学で学ぶゾンビ学』(扶桑社)、『巡礼ビジネス』(KADOKAWA)、『アニメ聖地巡礼の観光社会学』(法律文化社)など。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2083_0715.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 15 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27603/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は近畿大学 総合社会学部 総合社会学科 准教授の岡本健さん。<br />
観光学、観光社会学などが専門なのですが、その一方で、ゾンビを研究する学問「ゾンビ学」の研究者として活動。<br />
「ゾンビ学」の講義は近大でも人気の高い講義になっています。<br />
<br />
この十数年、日本はもとより世界中で、ゾンビをテーマにした様々なコンテンツが、まるでゾンビがどんどん増殖するように、次々と作り出されています。<br />
私たちはなぜ、ゾンビに惹かれるのか。ゾンビとは一体何なのか。<br />
今週は、ゾンビ学の研究者・岡本さんとともに考えていきます。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
きょうは、こうしているあいだにも次々増えるゾンビ作品をより深く読み解く方法、楽しむ方々を伺います。<br />
テーマは「アフターコロナのゾンビ作品」<br />
<br />
<br />
◆岡本健(おかもとたけし)<br />
近畿大学 総合社会学部 准教授。博士(観光学)。<br />
現代文化や情報社会、メディア・コンテンツ、観光などについて研究している。<br />
著書に『大学で学ぶゾンビ学』(扶桑社)、『巡礼ビジネス』(KADOKAWA)、『アニメ聖地巡礼の観光社会学』(法律文化社)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>岡本健さん  第3回未来授業 Vol.2082</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ゾンビ学・私たちはなぜ、ゾンビに惹かれるのか？～人間とゾンビと、そのあいだの存在～</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は近畿大学 総合社会学部 総合社会学科 准教授の岡本健さん。<br />
観光学、観光社会学などが専門なのですが、その一方で、ゾンビを研究する学問「ゾンビ学」の研究者として活動。<br />
「ゾンビ学」の講義は近大でも人気の高い講義になっています。<br />
<br />
この十数年、日本はもとより世界中で、ゾンビをテーマにした様々なコンテンツが、まるでゾンビがどんどん増殖するように、次々と作り出されています。<br />
私たちはなぜ、ゾンビに惹かれるのか。ゾンビとは一体何なのか。<br />
今週は、ゾンビ学の研究者・岡本さんとともに考えていきます。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
きょうは、日本におけるゾンビ作品の特徴、そして、ゾンビではないが「ゾンビ的な作品」についてのお話です。<br />
テーマは「人間とゾンビと、そのあいだの存在」<br />
<br />
◆岡本健(おかもとたけし)<br />
近畿大学 総合社会学部 准教授。博士(観光学)。<br />
現代文化や情報社会、メディア・コンテンツ、観光などについて研究している。<br />
著書に『大学で学ぶゾンビ学』(扶桑社)、『巡礼ビジネス』(KADOKAWA)、『アニメ聖地巡礼の観光社会学』(法律文化社)など。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2082_0714.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2082_0714.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 14 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27601/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は近畿大学 総合社会学部 総合社会学科 准教授の岡本健さん。<br />
観光学、観光社会学などが専門なのですが、その一方で、ゾンビを研究する学問「ゾンビ学」の研究者として活動。<br />
「ゾンビ学」の講義は近大でも人気の高い講義になっています。<br />
<br />
この十数年、日本はもとより世界中で、ゾンビをテーマにした様々なコンテンツが、まるでゾンビがどんどん増殖するように、次々と作り出されています。<br />
私たちはなぜ、ゾンビに惹かれるのか。ゾンビとは一体何なのか。<br />
今週は、ゾンビ学の研究者・岡本さんとともに考えていきます。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
きょうは、日本におけるゾンビ作品の特徴、そして、ゾンビではないが「ゾンビ的な作品」についてのお話です。<br />
テーマは「人間とゾンビと、そのあいだの存在」<br />
<br />
◆岡本健(おかもとたけし)<br />
近畿大学 総合社会学部 准教授。博士(観光学)。<br />
現代文化や情報社会、メディア・コンテンツ、観光などについて研究している。<br />
著書に『大学で学ぶゾンビ学』(扶桑社)、『巡礼ビジネス』(KADOKAWA)、『アニメ聖地巡礼の観光社会学』(法律文化社)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>岡本健さん  第2回未来授業 Vol.2081</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ゾンビ学・私たちはなぜ、ゾンビに惹かれるのか？～ゾンビは社会シミュレーションである～</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は近畿大学 総合社会学部 総合社会学科 准教授の岡本健さん。<br />
観光学、観光社会学などが専門なのですが、その一方で、ゾンビを研究する学問「ゾンビ学」の研究者として活動。<br />
「ゾンビ学」の講義は近大でも人気の高い講義になっています。<br />
<br />
この十数年、日本はもとより世界中で、ゾンビをテーマにした様々なコンテンツが、まるでゾンビがどんどん増殖するように、次々と作り出されています。<br />
私たちはなぜ、ゾンビに惹かれるのか。ゾンビとは一体何なのか。<br />
今週は、ゾンビ学の研究者・岡本さんとともに考えていきます。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
きょうは、私たちがなんとなく認識している「ゾンビ」という存在は、どのように形作られてきたのか。ここを伺います。<br />
テーマは「ゾンビは社会シミュレーションである」<br />
<br />
<br />
◆岡本健(おかもとたけし)<br />
近畿大学 総合社会学部 准教授。博士(観光学)。<br />
現代文化や情報社会、メディア・コンテンツ、観光などについて研究している。<br />
著書に『大学で学ぶゾンビ学』(扶桑社)、『巡礼ビジネス』(KADOKAWA)、『アニメ聖地巡礼の観光社会学』(法律文化社)など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 13 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27600/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は近畿大学 総合社会学部 総合社会学科 准教授の岡本健さん。<br />
観光学、観光社会学などが専門なのですが、その一方で、ゾンビを研究する学問「ゾンビ学」の研究者として活動。<br />
「ゾンビ学」の講義は近大でも人気の高い講義になっています。<br />
<br />
この十数年、日本はもとより世界中で、ゾンビをテーマにした様々なコンテンツが、まるでゾンビがどんどん増殖するように、次々と作り出されています。<br />
私たちはなぜ、ゾンビに惹かれるのか。ゾンビとは一体何なのか。<br />
今週は、ゾンビ学の研究者・岡本さんとともに考えていきます。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
きょうは、私たちがなんとなく認識している「ゾンビ」という存在は、どのように形作られてきたのか。ここを伺います。<br />
テーマは「ゾンビは社会シミュレーションである」<br />
<br />
<br />
◆岡本健(おかもとたけし)<br />
近畿大学 総合社会学部 准教授。博士(観光学)。<br />
現代文化や情報社会、メディア・コンテンツ、観光などについて研究している。<br />
著書に『大学で学ぶゾンビ学』(扶桑社)、『巡礼ビジネス』(KADOKAWA)、『アニメ聖地巡礼の観光社会学』(法律文化社)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>岡本健さん  第1回未来授業 Vol.2080</title>
        <itunes:author></itunes:author>
        <itunes:subtitle>ゾンビ学・私たちはなぜ、ゾンビに惹かれるのか？～ゾンビ作品の歴史～</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は近畿大学 総合社会学部 総合社会学科 准教授の岡本健さん。<br />
観光学、観光社会学などが専門なのですが、その一方で、ゾンビを研究する学問「ゾンビ学」の研究者として活動。<br />
「ゾンビ学」の講義は近大でも人気の高い講義になっています。<br />
<br />
この十数年、日本はもとより世界中で、ゾンビをテーマにした様々なコンテンツが、まるでゾンビがどんどん増殖するように、次々と作り出されています。<br />
私たちはなぜ、ゾンビに惹かれるのか。ゾンビとは一体何なのか。<br />
今週は、ゾンビ学の研究者・岡本さんとともに考えていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
まずはゾンビ学という学問について。そして「ゾンビ作品の歴史」について伺います。<br />
テーマは「ゾンビはいつ生まれたのか」<br />
<br />
<br />
<br />
◆岡本健(おかもとたけし)<br />
近畿大学 総合社会学部 准教授。博士(観光学)。<br />
現代文化や情報社会、メディア・コンテンツ、観光などについて研究している。<br />
著書に『大学で学ぶゾンビ学』(扶桑社)、『巡礼ビジネス』(KADOKAWA)、『アニメ聖地巡礼の観光社会学』(法律文化社)など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 12 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27599/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は近畿大学 総合社会学部 総合社会学科 准教授の岡本健さん。<br />
観光学、観光社会学などが専門なのですが、その一方で、ゾンビを研究する学問「ゾンビ学」の研究者として活動。<br />
「ゾンビ学」の講義は近大でも人気の高い講義になっています。<br />
<br />
この十数年、日本はもとより世界中で、ゾンビをテーマにした様々なコンテンツが、まるでゾンビがどんどん増殖するように、次々と作り出されています。<br />
私たちはなぜ、ゾンビに惹かれるのか。ゾンビとは一体何なのか。<br />
今週は、ゾンビ学の研究者・岡本さんとともに考えていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
まずはゾンビ学という学問について。そして「ゾンビ作品の歴史」について伺います。<br />
テーマは「ゾンビはいつ生まれたのか」<br />
<br />
<br />
<br />
◆岡本健(おかもとたけし)<br />
近畿大学 総合社会学部 准教授。博士(観光学)。<br />
現代文化や情報社会、メディア・コンテンツ、観光などについて研究している。<br />
著書に『大学で学ぶゾンビ学』(扶桑社)、『巡礼ビジネス』(KADOKAWA)、『アニメ聖地巡礼の観光社会学』(法律文化社)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「奇跡の胡椒」でカンボジアを救う　クラタペッパー倉田浩伸さん  第4回未来授業 Vol.2079</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>次の世代へのバトン</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は「クラタペッパー」代表の倉田浩伸さん。倉田さんは1970年から長年続いた内戦で消滅の危機に瀕していたカンボジアの伝統的な胡椒を復活させ、世界に広めた立役者です。ヨーロッパで「世界最高品質」と評価される胡椒を通じて、産業の育成をはじめカンボジアの発展に力を注いでいます。<br />
<br />
最後は、20代でカンボジアにわたり、長年その復興への歩みに寄り添ってきた倉田さんが考えるカンボジアの未来のお話です。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「次の世代へのバトン」<br />
<br />
<br />
◆倉田浩伸（くらた  ひろのぶ）<br />
KURATA PEPPER Co.Ltd. 代表<br />
1969年三重県津市生まれ。亜細亜大学経済学部経済学科卒業。<br />
1992年NGOのボランティアとして初渡カンボジア。<br />
内戦が終結したばかりのカンボジアでの生活が、“生きる”ということを学ばせてくれる場所となり、現地の産業復興のために事業をスタート。かつては世界一美味しいともいわれたカンボジアの胡椒を甦らせたいとの思いで、1997年胡椒農園を創業。<br />
2003年プノンペンに加工場と店舗を兼ねた「KURATA PEPPER」をオープン。<br />
現地の人々と共に伝統的な自然農法にこだわり、果実味溢れる香り高い胡椒を生産し、国内外にファンを増やしている。<br />
https://kuratapepper.jp/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 08 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27571/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は「クラタペッパー」代表の倉田浩伸さん。倉田さんは1970年から長年続いた内戦で消滅の危機に瀕していたカンボジアの伝統的な胡椒を復活させ、世界に広めた立役者です。ヨーロッパで「世界最高品質」と評価される胡椒を通じて、産業の育成をはじめカンボジアの発展に力を注いでいます。<br />
<br />
最後は、20代でカンボジアにわたり、長年その復興への歩みに寄り添ってきた倉田さんが考えるカンボジアの未来のお話です。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「次の世代へのバトン」<br />
<br />
<br />
◆倉田浩伸（くらた  ひろのぶ）<br />
KURATA PEPPER Co.Ltd. 代表<br />
1969年三重県津市生まれ。亜細亜大学経済学部経済学科卒業。<br />
1992年NGOのボランティアとして初渡カンボジア。<br />
内戦が終結したばかりのカンボジアでの生活が、“生きる”ということを学ばせてくれる場所となり、現地の産業復興のために事業をスタート。かつては世界一美味しいともいわれたカンボジアの胡椒を甦らせたいとの思いで、1997年胡椒農園を創業。<br />
2003年プノンペンに加工場と店舗を兼ねた「KURATA PEPPER」をオープン。<br />
現地の人々と共に伝統的な自然農法にこだわり、果実味溢れる香り高い胡椒を生産し、国内外にファンを増やしている。<br />
https://kuratapepper.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「奇跡の胡椒」でカンボジアを救う　クラタペッパー倉田浩伸さん  第3回未来授業 Vol.2078</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>世界一の胡椒の復活</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は「クラタペッパー」代表の倉田浩伸さん。倉田さんは1970年から長年続いた内戦で消滅の危機に瀕していたカンボジアの伝統的な胡椒を復活させ、世界に広めた立役者です。ヨーロッパで「世界最高品質」と評価される胡椒を通じて、産業の育成をはじめカンボジアの発展に力を注いでいます。<br />
<br />
カンボジアに産業を根付かせようと、様々なビジネスを立ち上げるもことごとく失敗した倉田さん。その末に行きついたのが胡椒の生産と輸出でした。しかしこれも軌道に乗らず、暗礁に乗り上げかけたと言います。そんな中、倉田さんに転機が訪れます。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「世界一の胡椒の復活」<br />
<br />
<br />
◆倉田浩伸（くらた  ひろのぶ）<br />
KURATA PEPPER Co.Ltd. 代表<br />
1969年三重県津市生まれ。亜細亜大学経済学部経済学科卒業。<br />
1992年NGOのボランティアとして初渡カンボジア。<br />
内戦が終結したばかりのカンボジアでの生活が、“生きる”ということを学ばせてくれる場所となり、現地の産業復興のために事業をスタート。かつては世界一美味しいともいわれたカンボジアの胡椒を甦らせたいとの思いで、1997年胡椒農園を創業。<br />
2003年プノンペンに加工場と店舗を兼ねた「KURATA PEPPER」をオープン。<br />
現地の人々と共に伝統的な自然農法にこだわり、果実味溢れる香り高い胡椒を生産し、国内外にファンを増やしている。<br />
https://kuratapepper.jp/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 07 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27570/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は「クラタペッパー」代表の倉田浩伸さん。倉田さんは1970年から長年続いた内戦で消滅の危機に瀕していたカンボジアの伝統的な胡椒を復活させ、世界に広めた立役者です。ヨーロッパで「世界最高品質」と評価される胡椒を通じて、産業の育成をはじめカンボジアの発展に力を注いでいます。<br />
<br />
カンボジアに産業を根付かせようと、様々なビジネスを立ち上げるもことごとく失敗した倉田さん。その末に行きついたのが胡椒の生産と輸出でした。しかしこれも軌道に乗らず、暗礁に乗り上げかけたと言います。そんな中、倉田さんに転機が訪れます。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「世界一の胡椒の復活」<br />
<br />
<br />
◆倉田浩伸（くらた  ひろのぶ）<br />
KURATA PEPPER Co.Ltd. 代表<br />
1969年三重県津市生まれ。亜細亜大学経済学部経済学科卒業。<br />
1992年NGOのボランティアとして初渡カンボジア。<br />
内戦が終結したばかりのカンボジアでの生活が、“生きる”ということを学ばせてくれる場所となり、現地の産業復興のために事業をスタート。かつては世界一美味しいともいわれたカンボジアの胡椒を甦らせたいとの思いで、1997年胡椒農園を創業。<br />
2003年プノンペンに加工場と店舗を兼ねた「KURATA PEPPER」をオープン。<br />
現地の人々と共に伝統的な自然農法にこだわり、果実味溢れる香り高い胡椒を生産し、国内外にファンを増やしている。<br />
https://kuratapepper.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「奇跡の胡椒」でカンボジアを救う　クラタペッパー倉田浩伸さん  第2回未来授業 Vol.2077</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>光り輝く、世界一の胡椒</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は「クラタペッパー」代表の倉田浩伸さん。倉田さんは1970年から長年続いた内戦で消滅の危機に瀕していたカンボジアの伝統的な胡椒を復活させ、世界に広めた立役者です。ヨーロッパで「世界最高品質」と評価される胡椒を通じて、産業の育成をはじめカンボジアの発展に力を注いでいます。<br />
<br />
今日は90年代初頭、NGOスタッフとして人道支援に取り組むことになった倉田さんが、なぜカンボジアで「胡椒」の生産をすることになったのか。現地の人々の経済的な自立を目指し、スタートさせた「農業」による起業のエピソードです。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「光り輝く、世界一の胡椒」<br />
<br />
<br />
◆倉田浩伸（くらた  ひろのぶ）<br />
KURATA PEPPER Co.Ltd. 代表<br />
1969年三重県津市生まれ。亜細亜大学経済学部経済学科卒業。<br />
1992年NGOのボランティアとして初渡カンボジア。<br />
内戦が終結したばかりのカンボジアでの生活が、“生きる”ということを学ばせてくれる場所となり、現地の産業復興のために事業をスタート。かつては世界一美味しいともいわれたカンボジアの胡椒を甦らせたいとの思いで、1997年胡椒農園を創業。<br />
2003年プノンペンに加工場と店舗を兼ねた「KURATA PEPPER」をオープン。<br />
現地の人々と共に伝統的な自然農法にこだわり、果実味溢れる香り高い胡椒を生産し、国内外にファンを増やしている。<br />
https://kuratapepper.jp/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2077_0706.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2077_0706.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 06 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27569/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は「クラタペッパー」代表の倉田浩伸さん。倉田さんは1970年から長年続いた内戦で消滅の危機に瀕していたカンボジアの伝統的な胡椒を復活させ、世界に広めた立役者です。ヨーロッパで「世界最高品質」と評価される胡椒を通じて、産業の育成をはじめカンボジアの発展に力を注いでいます。<br />
<br />
今日は90年代初頭、NGOスタッフとして人道支援に取り組むことになった倉田さんが、なぜカンボジアで「胡椒」の生産をすることになったのか。現地の人々の経済的な自立を目指し、スタートさせた「農業」による起業のエピソードです。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「光り輝く、世界一の胡椒」<br />
<br />
<br />
◆倉田浩伸（くらた  ひろのぶ）<br />
KURATA PEPPER Co.Ltd. 代表<br />
1969年三重県津市生まれ。亜細亜大学経済学部経済学科卒業。<br />
1992年NGOのボランティアとして初渡カンボジア。<br />
内戦が終結したばかりのカンボジアでの生活が、“生きる”ということを学ばせてくれる場所となり、現地の産業復興のために事業をスタート。かつては世界一美味しいともいわれたカンボジアの胡椒を甦らせたいとの思いで、1997年胡椒農園を創業。<br />
2003年プノンペンに加工場と店舗を兼ねた「KURATA PEPPER」をオープン。<br />
現地の人々と共に伝統的な自然農法にこだわり、果実味溢れる香り高い胡椒を生産し、国内外にファンを増やしている。<br />
https://kuratapepper.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「奇跡の胡椒」でカンボジアを救う　クラタペッパー倉田浩伸さん  第1回未来授業 Vol.2076</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>“生き方”を教わるために</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は「クラタペッパー」代表の倉田浩伸さん。倉田さんは1970年から長年続いた内戦で消滅の危機に瀕していたカンボジアの伝統的な胡椒を復活させ、世界に広めた立役者です。ヨーロッパで「世界最高品質」と評価される胡椒を通じて、産業の育成をはじめカンボジアの発展に力を注いでいます。<br />
<br />
倉田さんという人物がなぜカンボジアで「胡椒」の生産に取り組むことになったのか。まずは映画「キリングフィールド」でカンボジアに興味を持った倉田さんが、胡椒に出会う前のお話です。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは　「“生き方”を教わるために」<br />
<br />
<br />
◆倉田浩伸（くらた ひろのぶ）<br />
KURATA PEPPER Co.Ltd. 代表<br />
1969年三重県津市生まれ。亜細亜大学経済学部経済学科卒業。<br />
1992年NGOのボランティアとして初渡カンボジア。<br />
内戦が終結したばかりのカンボジアでの生活が、“生きる”ということを学ばせてくれる場所となり、現地の産業復興のために事業をスタート。かつては世界一美味しいともいわれたカンボジアの胡椒を甦らせたいとの思いで、1997年胡椒農園を創業。<br />
2003年プノンペンに加工場と店舗を兼ねた「KURATA PEPPER」をオープン。<br />
現地の人々と共に伝統的な自然農法にこだわり、果実味溢れる香り高い胡椒を生産し、国内外にファンを増やしている。<br />
https://kuratapepper.jp/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2076_0705.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2076_0705.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 05 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27568/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は「クラタペッパー」代表の倉田浩伸さん。倉田さんは1970年から長年続いた内戦で消滅の危機に瀕していたカンボジアの伝統的な胡椒を復活させ、世界に広めた立役者です。ヨーロッパで「世界最高品質」と評価される胡椒を通じて、産業の育成をはじめカンボジアの発展に力を注いでいます。<br />
<br />
倉田さんという人物がなぜカンボジアで「胡椒」の生産に取り組むことになったのか。まずは映画「キリングフィールド」でカンボジアに興味を持った倉田さんが、胡椒に出会う前のお話です。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは　「“生き方”を教わるために」<br />
<br />
<br />
◆倉田浩伸（くらた ひろのぶ）<br />
KURATA PEPPER Co.Ltd. 代表<br />
1969年三重県津市生まれ。亜細亜大学経済学部経済学科卒業。<br />
1992年NGOのボランティアとして初渡カンボジア。<br />
内戦が終結したばかりのカンボジアでの生活が、“生きる”ということを学ばせてくれる場所となり、現地の産業復興のために事業をスタート。かつては世界一美味しいともいわれたカンボジアの胡椒を甦らせたいとの思いで、1997年胡椒農園を創業。<br />
2003年プノンペンに加工場と店舗を兼ねた「KURATA PEPPER」をオープン。<br />
現地の人々と共に伝統的な自然農法にこだわり、果実味溢れる香り高い胡椒を生産し、国内外にファンを増やしている。<br />
https://kuratapepper.jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>絵本作家のぶみ さん「もう一度、絵本作家になりたい」  第4回未来授業 Vol.2075</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>覚悟を決めた人が変わっていく</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、絵本作家ののぶみさん。<br />
1999年、「ぼくとなべお」で絵本作家デビューしたのぶみさんは、これまでに、『ぼく、仮面ライダーになる!』、『しんかんくん』、『おひめさまようちえん』、『ママがおばけになっちゃった！』など数々のベストセラーを出版。しかしデビューしてからずっと順風満帆だったわけではありません。デビュー直後から売れない7年間があり、この3年間は、ネットでの炎上を切っ掛けに新規の出版が皆無となりました。<br />
そこでのぶみさんは絵本作家引退をかけて「絵本を買うことができない子供たちに絵本を届けたい。」とクラウドファンディングを立ち上げます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは、「覚悟を決めた人が変わっていく」。<br />
<br />
<br />
◆のぶみ<br />
絵本作家<br />
絵本250冊出版<br />
翻訳絵本80冊以上の世界的絵本作家<br />
<br />
1999年に『ぼくとなべお』（講談社）でデビュー<br />
代表作に『ママがおばけになっちゃった！』シリーズ<br />
『しんかんくん』シリーズ（あかね書房）<br />
『おひめさまようちえん』シリーズ（絵本の杜）<br />
『ぼく、仮面ライダーになる！』シリーズ（講談社）<br />
『まるごとひゃっか』シリーズ（ひかりのくに）<br />
『つちのなかのもぐらでんしゃ』、『ヘラクレスオオカブトムシのいちばんくん』（ひかりのくに）<br />
『バスたろうはじめてのうんてん』、『ぼくんちのティラノサウルス』（講談社）<br />
『ハンバーガーちゃんのおみせやさん』（扶桑社）他<br />
<br />
現在、絵本『パンタン6ぴきいうこときかない』（8月発売）を絵本を買うことができない子どもたちに届けたい！<br />
クラウドファンディング実施中。（2021年7月30日迄）<br />
https://camp-fire.jp/projects/view/444254]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2075_0701.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2075_0701.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 01 Jul 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27540/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、絵本作家ののぶみさん。<br />
1999年、「ぼくとなべお」で絵本作家デビューしたのぶみさんは、これまでに、『ぼく、仮面ライダーになる!』、『しんかんくん』、『おひめさまようちえん』、『ママがおばけになっちゃった！』など数々のベストセラーを出版。しかしデビューしてからずっと順風満帆だったわけではありません。デビュー直後から売れない7年間があり、この3年間は、ネットでの炎上を切っ掛けに新規の出版が皆無となりました。<br />
そこでのぶみさんは絵本作家引退をかけて「絵本を買うことができない子供たちに絵本を届けたい。」とクラウドファンディングを立ち上げます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは、「覚悟を決めた人が変わっていく」。<br />
<br />
<br />
◆のぶみ<br />
絵本作家<br />
絵本250冊出版<br />
翻訳絵本80冊以上の世界的絵本作家<br />
<br />
1999年に『ぼくとなべお』（講談社）でデビュー<br />
代表作に『ママがおばけになっちゃった！』シリーズ<br />
『しんかんくん』シリーズ（あかね書房）<br />
『おひめさまようちえん』シリーズ（絵本の杜）<br />
『ぼく、仮面ライダーになる！』シリーズ（講談社）<br />
『まるごとひゃっか』シリーズ（ひかりのくに）<br />
『つちのなかのもぐらでんしゃ』、『ヘラクレスオオカブトムシのいちばんくん』（ひかりのくに）<br />
『バスたろうはじめてのうんてん』、『ぼくんちのティラノサウルス』（講談社）<br />
『ハンバーガーちゃんのおみせやさん』（扶桑社）他<br />
<br />
現在、絵本『パンタン6ぴきいうこときかない』（8月発売）を絵本を買うことができない子どもたちに届けたい！<br />
クラウドファンディング実施中。（2021年7月30日迄）<br />
https://camp-fire.jp/projects/view/444254]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>絵本作家のぶみ さん「もう一度、絵本作家になりたい」  第3回未来授業 Vol.2074</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>達成できなかったら　絵本作家引退</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、絵本作家のぶみさん。<br />
これまでに発表した絵本はおよそ250冊。その中には『ぼく、仮面ライダーになる! 』、『しんかんくん』、『おひめさまようちえん』、『ママがおばけになっちゃった！』などのベストセラーも含まれています。<br />
しかし、この3年の間で本を出してくれる出版社はゼロとなりのぶみさんは次第に追い詰められていきます。そんな中、今月、のぶみさんは「もう一度、絵本作家になりたい」と絵本作家生命をかけてクラウドファンディングを立ち上げました。（7月30日が締め切り）<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは、「達成できなかったら　絵本作家引退」。<br />
<br />
<br />
◆のぶみ<br />
絵本作家<br />
絵本250冊出版<br />
翻訳絵本80冊以上の世界的絵本作家<br />
<br />
1999年に『ぼくとなべお』（講談社）でデビュー<br />
代表作に『ママがおばけになっちゃった！』シリーズ<br />
『しんかんくん』シリーズ（あかね書房）<br />
『おひめさまようちえん』シリーズ（絵本の杜）<br />
『ぼく、仮面ライダーになる！』シリーズ（講談社）<br />
『まるごとひゃっか』シリーズ（ひかりのくに）<br />
『つちのなかのもぐらでんしゃ』、『ヘラクレスオオカブトムシのいちばんくん』（ひかりのくに）<br />
『バスたろうはじめてのうんてん』、『ぼくんちのティラノサウルス』（講談社）<br />
『ハンバーガーちゃんのおみせやさん』（扶桑社）他<br />
<br />
現在、絵本『パンタン6ぴきいうこときかない』（8月発売）を絵本を買うことができない子どもたちに届けたい！<br />
クラウドファンディング実施中。（2021年7月30日迄）<br />
https://camp-fire.jp/projects/view/444254]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 30 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27539/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、絵本作家のぶみさん。<br />
これまでに発表した絵本はおよそ250冊。その中には『ぼく、仮面ライダーになる! 』、『しんかんくん』、『おひめさまようちえん』、『ママがおばけになっちゃった！』などのベストセラーも含まれています。<br />
しかし、この3年の間で本を出してくれる出版社はゼロとなりのぶみさんは次第に追い詰められていきます。そんな中、今月、のぶみさんは「もう一度、絵本作家になりたい」と絵本作家生命をかけてクラウドファンディングを立ち上げました。（7月30日が締め切り）<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは、「達成できなかったら　絵本作家引退」。<br />
<br />
<br />
◆のぶみ<br />
絵本作家<br />
絵本250冊出版<br />
翻訳絵本80冊以上の世界的絵本作家<br />
<br />
1999年に『ぼくとなべお』（講談社）でデビュー<br />
代表作に『ママがおばけになっちゃった！』シリーズ<br />
『しんかんくん』シリーズ（あかね書房）<br />
『おひめさまようちえん』シリーズ（絵本の杜）<br />
『ぼく、仮面ライダーになる！』シリーズ（講談社）<br />
『まるごとひゃっか』シリーズ（ひかりのくに）<br />
『つちのなかのもぐらでんしゃ』、『ヘラクレスオオカブトムシのいちばんくん』（ひかりのくに）<br />
『バスたろうはじめてのうんてん』、『ぼくんちのティラノサウルス』（講談社）<br />
『ハンバーガーちゃんのおみせやさん』（扶桑社）他<br />
<br />
現在、絵本『パンタン6ぴきいうこときかない』（8月発売）を絵本を買うことができない子どもたちに届けたい！<br />
クラウドファンディング実施中。（2021年7月30日迄）<br />
https://camp-fire.jp/projects/view/444254]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>絵本作家のぶみ さん「もう一度、絵本作家になりたい」  第2回未来授業 Vol.2073</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ヒットの法則と自己重要感</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、絵本作家のぶみさん。<br />
不良少年から一転、保育士の専門学校で出会った女の子と話を合わせる中で“絵本制作”という天職に出会ったのぶみさんは、1999年「ぼくとなべお」で絵本作家デビューすると、数々のヒット作を生み出しました。『ぼく、仮面ライダーになる! 』、『しんかんくん』、『おひめさまようちえん』、『ママがおばけになっちゃった！』など、ベストセラーを含め出版された絵本はおよそ250冊。<br />
しかし、デビューしてからずっと順風満帆だったわけではありません。売れない7年間を経て見出したヒットの法則。そして、新規出版が皆無となったこの3年の間に　改めて重要性を感じた子供たちの自己重要感。絵本を描くことでも大事なこうした要素は、実際の子育てだけでなく、のぶみさん自身の幼少期を振り返ることで、気付きに繋がっていきました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは、「ヒットの法則と自己重要感」。<br />
<br />
<br />
◆のぶみ<br />
絵本作家<br />
絵本250冊出版<br />
翻訳絵本80冊以上の世界的絵本作家<br />
<br />
1999年に『ぼくとなべお』（講談社）でデビュー<br />
代表作に『ママがおばけになっちゃった！』シリーズ<br />
『しんかんくん』シリーズ（あかね書房）<br />
『おひめさまようちえん』シリーズ（絵本の杜）<br />
『ぼく、仮面ライダーになる！』シリーズ（講談社）<br />
『まるごとひゃっか』シリーズ（ひかりのくに）<br />
『つちのなかのもぐらでんしゃ』、『ヘラクレスオオカブトムシのいちばんくん』（ひかりのくに）<br />
『バスたろうはじめてのうんてん』、『ぼくんちのティラノサウルス』（講談社）<br />
『ハンバーガーちゃんのおみせやさん』（扶桑社）他<br />
<br />
現在、絵本『パンタン6ぴきいうこときかない』（8月発売）を絵本を買うことができない子どもたちに届けたい！<br />
クラウドファンディング実施中。（2021年7月30日迄）<br />
https://camp-fire.jp/projects/view/444254]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2073_0629.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2073_0629.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 29 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27538/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、絵本作家のぶみさん。<br />
不良少年から一転、保育士の専門学校で出会った女の子と話を合わせる中で“絵本制作”という天職に出会ったのぶみさんは、1999年「ぼくとなべお」で絵本作家デビューすると、数々のヒット作を生み出しました。『ぼく、仮面ライダーになる! 』、『しんかんくん』、『おひめさまようちえん』、『ママがおばけになっちゃった！』など、ベストセラーを含め出版された絵本はおよそ250冊。<br />
しかし、デビューしてからずっと順風満帆だったわけではありません。売れない7年間を経て見出したヒットの法則。そして、新規出版が皆無となったこの3年の間に　改めて重要性を感じた子供たちの自己重要感。絵本を描くことでも大事なこうした要素は、実際の子育てだけでなく、のぶみさん自身の幼少期を振り返ることで、気付きに繋がっていきました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは、「ヒットの法則と自己重要感」。<br />
<br />
<br />
◆のぶみ<br />
絵本作家<br />
絵本250冊出版<br />
翻訳絵本80冊以上の世界的絵本作家<br />
<br />
1999年に『ぼくとなべお』（講談社）でデビュー<br />
代表作に『ママがおばけになっちゃった！』シリーズ<br />
『しんかんくん』シリーズ（あかね書房）<br />
『おひめさまようちえん』シリーズ（絵本の杜）<br />
『ぼく、仮面ライダーになる！』シリーズ（講談社）<br />
『まるごとひゃっか』シリーズ（ひかりのくに）<br />
『つちのなかのもぐらでんしゃ』、『ヘラクレスオオカブトムシのいちばんくん』（ひかりのくに）<br />
『バスたろうはじめてのうんてん』、『ぼくんちのティラノサウルス』（講談社）<br />
『ハンバーガーちゃんのおみせやさん』（扶桑社）他<br />
<br />
現在、絵本『パンタン6ぴきいうこときかない』（8月発売）を絵本を買うことができない子どもたちに届けたい！<br />
クラウドファンディング実施中。（2021年7月30日迄）<br />
https://camp-fire.jp/projects/view/444254]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>絵本作家のぶみ さん「もう一度、絵本作家になりたい」  第1回未来授業 Vol.2072</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>好きなことで一生 食べていく</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、絵本作家のぶみさん。<br />
1999年、「ぼくとなべお」で絵本作家デビュー。<br />
『ぼく、仮面ライダーになる 』、『しんかんくん』、『おひめさまようちえん』、『ママがおばけになっちゃった！』などベストセラーを含め、およそ250冊の絵本を出版してきました。<br />
しかし、この3年の間で本を出してくれる出版社はゼロに…。<br />
のぶみさんは日々追い詰められていきます。<br />
<br />
今週は「もう一度、絵本作家になりたい。」そんな風に語るのぶみさんのこれまでの絵本作家人生を通して、人生の正念場を迎えた時に生き抜く方法を考えていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは、「好きなことで一生 食べていく」。<br />
<br />
<br />
◆のぶみ<br />
絵本作家<br />
絵本250冊出版<br />
翻訳絵本80冊以上の世界的絵本作家<br />
<br />
1999年に『ぼくとなべお』（講談社）でデビュー<br />
代表作に『ママがおばけになっちゃった！』シリーズ<br />
『しんかんくん』シリーズ（あかね書房）<br />
『おひめさまようちえん』シリーズ（絵本の杜）<br />
『ぼく、仮面ライダーになる！』シリーズ（講談社）<br />
『まるごとひゃっか』シリーズ（ひかりのくに）<br />
『つちのなかのもぐらでんしゃ』、『ヘラクレスオオカブトムシのいちばんくん』（ひかりのくに）<br />
『バスたろうはじめてのうんてん』、『ぼくんちのティラノサウルス』（講談社）<br />
『ハンバーガーちゃんのおみせやさん』（扶桑社）他<br />
<br />
現在、絵本『パンタン6ぴきいうこときかない』（8月発売）を絵本を買うことができない子どもたちに届けたい！<br />
クラウドファンディング実施中。（2021年7月30日迄）<br />
https://camp-fire.jp/projects/view/444254]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2072_0628.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 28 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27537/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、絵本作家のぶみさん。<br />
1999年、「ぼくとなべお」で絵本作家デビュー。<br />
『ぼく、仮面ライダーになる 』、『しんかんくん』、『おひめさまようちえん』、『ママがおばけになっちゃった！』などベストセラーを含め、およそ250冊の絵本を出版してきました。<br />
しかし、この3年の間で本を出してくれる出版社はゼロに…。<br />
のぶみさんは日々追い詰められていきます。<br />
<br />
今週は「もう一度、絵本作家になりたい。」そんな風に語るのぶみさんのこれまでの絵本作家人生を通して、人生の正念場を迎えた時に生き抜く方法を考えていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは、「好きなことで一生 食べていく」。<br />
<br />
<br />
◆のぶみ<br />
絵本作家<br />
絵本250冊出版<br />
翻訳絵本80冊以上の世界的絵本作家<br />
<br />
1999年に『ぼくとなべお』（講談社）でデビュー<br />
代表作に『ママがおばけになっちゃった！』シリーズ<br />
『しんかんくん』シリーズ（あかね書房）<br />
『おひめさまようちえん』シリーズ（絵本の杜）<br />
『ぼく、仮面ライダーになる！』シリーズ（講談社）<br />
『まるごとひゃっか』シリーズ（ひかりのくに）<br />
『つちのなかのもぐらでんしゃ』、『ヘラクレスオオカブトムシのいちばんくん』（ひかりのくに）<br />
『バスたろうはじめてのうんてん』、『ぼくんちのティラノサウルス』（講談社）<br />
『ハンバーガーちゃんのおみせやさん』（扶桑社）他<br />
<br />
現在、絵本『パンタン6ぴきいうこときかない』（8月発売）を絵本を買うことができない子どもたちに届けたい！<br />
クラウドファンディング実施中。（2021年7月30日迄）<br />
https://camp-fire.jp/projects/view/444254]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「日本の漁業をアップデートする」フィッシャーマン・ジャパン　長谷川琢也さん  第4回未来授業 Vol.2071</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>魚をもっと美味しく、カラフルに</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、宮城県石巻市を拠点に活動する漁師集団「フィッシャーマン・ジャパン」の事務局長、長谷川琢也さんです。<br />
<br />
「フィッシャーマン・ジャパン」は後継者不足や魚食文化の継承など日本の漁業が抱えるさまざまな問題に取り組んでいます。<br />
<br />
さらに力を入れているのが、漁業の「六次産業化」。消費者のニーズに合わせた水産物の加工や販売を行う一方、魚を美味しく食べられるお店を展開しています。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『魚をもっと美味しく、カラフルに』<br />
<br />
<br />
◆長谷川琢也（はせがわ・たくや）<br />
一般社団法人フィッシャーマン・ジャパン事務局長<br />
株式会社フィッシャーマン・ジャパン・マーケティング取締役<br />
ヤフー株式会社 SR推進統括本部 CSR推進室 東北共創<br />
海の課題解決メディア「Gyoppy!」プロデューサー<br />
合同会社さかなデザイン　Executive Producer<br />
潜水士]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2071_0624.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 24 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27516/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、宮城県石巻市を拠点に活動する漁師集団「フィッシャーマン・ジャパン」の事務局長、長谷川琢也さんです。<br />
<br />
「フィッシャーマン・ジャパン」は後継者不足や魚食文化の継承など日本の漁業が抱えるさまざまな問題に取り組んでいます。<br />
<br />
さらに力を入れているのが、漁業の「六次産業化」。消費者のニーズに合わせた水産物の加工や販売を行う一方、魚を美味しく食べられるお店を展開しています。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『魚をもっと美味しく、カラフルに』<br />
<br />
<br />
◆長谷川琢也（はせがわ・たくや）<br />
一般社団法人フィッシャーマン・ジャパン事務局長<br />
株式会社フィッシャーマン・ジャパン・マーケティング取締役<br />
ヤフー株式会社 SR推進統括本部 CSR推進室 東北共創<br />
海の課題解決メディア「Gyoppy!」プロデューサー<br />
合同会社さかなデザイン　Executive Producer<br />
潜水士]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「日本の漁業をアップデートする」フィッシャーマン・ジャパン　長谷川琢也さん  第3回未来授業 Vol.2070</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>漁業の2048年問題と2050年問題</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、宮城県石巻市を拠点に活動する漁師集団「フィッシャーマン・ジャパン」の事務局長、長谷川琢也さんです。<br />
<br />
漁師を増やすための、大学生による漁師のインターンシップ事業。消費者のニーズにあわせて魚を美味しく加工し、販売するしくみ。<br />
日本の漁業が抱えるさまざまな問題に若い世代のメンバーがいま懸命に取り組んでいます。<br />
<br />
漁業と漁師の未来を考えるときに外すことができないのが、海の環境保全です。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは　『漁業の2048年問題と2050年問題』<br />
<br />
<br />
◆長谷川琢也（はせがわ・たくや）<br />
一般社団法人フィッシャーマン・ジャパン事務局長<br />
株式会社フィッシャーマン・ジャパン・マーケティング取締役<br />
ヤフー株式会社 SR推進統括本部 CSR推進室 東北共創<br />
海の課題解決メディア「Gyoppy!」プロデューサー<br />
合同会社さかなデザイン　Executive Producer<br />
潜水士]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2070_0623.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 23 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27515/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、宮城県石巻市を拠点に活動する漁師集団「フィッシャーマン・ジャパン」の事務局長、長谷川琢也さんです。<br />
<br />
漁師を増やすための、大学生による漁師のインターンシップ事業。消費者のニーズにあわせて魚を美味しく加工し、販売するしくみ。<br />
日本の漁業が抱えるさまざまな問題に若い世代のメンバーがいま懸命に取り組んでいます。<br />
<br />
漁業と漁師の未来を考えるときに外すことができないのが、海の環境保全です。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは　『漁業の2048年問題と2050年問題』<br />
<br />
<br />
◆長谷川琢也（はせがわ・たくや）<br />
一般社団法人フィッシャーマン・ジャパン事務局長<br />
株式会社フィッシャーマン・ジャパン・マーケティング取締役<br />
ヤフー株式会社 SR推進統括本部 CSR推進室 東北共創<br />
海の課題解決メディア「Gyoppy!」プロデューサー<br />
合同会社さかなデザイン　Executive Producer<br />
潜水士]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「日本の漁業をアップデートする」フィッシャーマン・ジャパン　長谷川琢也さん  第2回未来授業 Vol.2069</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>豊かな海と魚を守るために</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、宮城県石巻市を拠点に活動する漁師集団「フィッシャーマン・ジャパン」の事務局長、長谷川琢也さんです。<br />
<br />
魚の流通や海の環境保全など、日本の漁業が抱えるさまざまな問題に若い世代のメンバーがいま懸命に取り組んでいます。<br />
<br />
その大きな柱が、漁業の担い手である「漁師」を増やすこと。そのために大学生による「漁師のインターンシップ事業」もスタートしています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『豊かな海と魚を守るために』<br />
<br />
<br />
◆長谷川琢也（はせがわ・たくや）<br />
一般社団法人フィッシャーマン・ジャパン事務局長<br />
株式会社フィッシャーマン・ジャパン・マーケティング取締役<br />
ヤフー株式会社 SR推進統括本部 CSR推進室 東北共創<br />
海の課題解決メディア「Gyoppy!」プロデューサー<br />
合同会社さかなデザイン　Executive Producer<br />
潜水士]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2069_0622.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2069_0622.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 22 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27514/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、宮城県石巻市を拠点に活動する漁師集団「フィッシャーマン・ジャパン」の事務局長、長谷川琢也さんです。<br />
<br />
魚の流通や海の環境保全など、日本の漁業が抱えるさまざまな問題に若い世代のメンバーがいま懸命に取り組んでいます。<br />
<br />
その大きな柱が、漁業の担い手である「漁師」を増やすこと。そのために大学生による「漁師のインターンシップ事業」もスタートしています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『豊かな海と魚を守るために』<br />
<br />
<br />
◆長谷川琢也（はせがわ・たくや）<br />
一般社団法人フィッシャーマン・ジャパン事務局長<br />
株式会社フィッシャーマン・ジャパン・マーケティング取締役<br />
ヤフー株式会社 SR推進統括本部 CSR推進室 東北共創<br />
海の課題解決メディア「Gyoppy!」プロデューサー<br />
合同会社さかなデザイン　Executive Producer<br />
潜水士]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「日本の漁業をアップデートする」フィッシャーマン・ジャパン　長谷川琢也さん  第1回未来授業 Vol.2068</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>漁師をカッコ良く、稼げる仕事に</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、宮城県石巻市を拠点に活動する漁師集団「フィッシャーマン・ジャパン」の事務局長、長谷川琢也さんです。<br />
<br />
「日本の漁業をアップデートする。」これがフィッシャーマン・ジャパンの旗印。後継者不足や魚の流通、そして海の環境保全など日本の漁業が抱えるさまざまな問題に若い世代の漁師やスタッフがいま懸命に取り組んでいます。<br />
<br />
長谷川さんはもともとIT企業「Yahoo!」の社員で東北や漁業とは縁もゆかりもありませんでした。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『漁師をカッコ良く、稼げる仕事に』<br />
<br />
<br />
◆長谷川琢也（はせがわ・たくや）<br />
一般社団法人フィッシャーマン・ジャパン事務局長<br />
株式会社フィッシャーマン・ジャパン・マーケティング取締役<br />
ヤフー株式会社 SR推進統括本部 CSR推進室 東北共創<br />
海の課題解決メディア「Gyoppy!」プロデューサー<br />
合同会社さかなデザイン　Executive Producer<br />
潜水士]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2068_0621.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2068_0621.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 21 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27512/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、宮城県石巻市を拠点に活動する漁師集団「フィッシャーマン・ジャパン」の事務局長、長谷川琢也さんです。<br />
<br />
「日本の漁業をアップデートする。」これがフィッシャーマン・ジャパンの旗印。後継者不足や魚の流通、そして海の環境保全など日本の漁業が抱えるさまざまな問題に若い世代の漁師やスタッフがいま懸命に取り組んでいます。<br />
<br />
長谷川さんはもともとIT企業「Yahoo!」の社員で東北や漁業とは縁もゆかりもありませんでした。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『漁師をカッコ良く、稼げる仕事に』<br />
<br />
<br />
◆長谷川琢也（はせがわ・たくや）<br />
一般社団法人フィッシャーマン・ジャパン事務局長<br />
株式会社フィッシャーマン・ジャパン・マーケティング取締役<br />
ヤフー株式会社 SR推進統括本部 CSR推進室 東北共創<br />
海の課題解決メディア「Gyoppy!」プロデューサー<br />
合同会社さかなデザイン　Executive Producer<br />
潜水士]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>北角 裕樹さん  第4回未来授業 Vol.2067</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本人に伝えたいこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は北角裕樹さん。ミャンマーの最大都市・ヤンゴンを拠点に活動してきたフリージャーナリストです。2月のミャンマー国軍によるクーデター後は、市民のデモや軍の弾圧を取材。現地の情報を発信していましたが、4月に、国軍によって拘束。1か月にわたり刑務所に収監されました。5月14日に解放された後は日本からミャンマー市民の声を伝え続けています。<br />
<br />
クーデター以降、混乱が続くミャンマーでは、インターネットなど通信環境も不安定で、ジャーナリストが治安部隊に拘束されるケースも相次いでいます。<br />
<br />
最後は、そんな状況下で、情報を発信し続けることについて伺います。<br />
未来授業4時間目。テーマは「日本人に伝えたいこと」<br />
<br />
<br />
◆北角 裕樹（きたずみ ゆうき）1976年生まれ　ジャーナリスト<br />
<br />
早稲田大学卒業後　大手商社に勤務後　日本経済新聞社の記者に。<br />
2013年民間人公募を経て、大阪市の中学校校長に就任。<br />
2014年校長職を辞したのち、ミャンマーに移住。<br />
2021年2月1日に発生したミャンマー軍によるクーデターに遭遇。その模様をヤンゴンで取材していた4月18日、「虚偽のニュースを広めた」として国軍に拘束・起訴されたが、5月14日に解放され日本に帰国。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 17 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27465/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は北角裕樹さん。ミャンマーの最大都市・ヤンゴンを拠点に活動してきたフリージャーナリストです。2月のミャンマー国軍によるクーデター後は、市民のデモや軍の弾圧を取材。現地の情報を発信していましたが、4月に、国軍によって拘束。1か月にわたり刑務所に収監されました。5月14日に解放された後は日本からミャンマー市民の声を伝え続けています。<br />
<br />
クーデター以降、混乱が続くミャンマーでは、インターネットなど通信環境も不安定で、ジャーナリストが治安部隊に拘束されるケースも相次いでいます。<br />
<br />
最後は、そんな状況下で、情報を発信し続けることについて伺います。<br />
未来授業4時間目。テーマは「日本人に伝えたいこと」<br />
<br />
<br />
◆北角 裕樹（きたずみ ゆうき）1976年生まれ　ジャーナリスト<br />
<br />
早稲田大学卒業後　大手商社に勤務後　日本経済新聞社の記者に。<br />
2013年民間人公募を経て、大阪市の中学校校長に就任。<br />
2014年校長職を辞したのち、ミャンマーに移住。<br />
2021年2月1日に発生したミャンマー軍によるクーデターに遭遇。その模様をヤンゴンで取材していた4月18日、「虚偽のニュースを広めた」として国軍に拘束・起訴されたが、5月14日に解放され日本に帰国。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>北角 裕樹さん  第3回未来授業 Vol.2066</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>リングサイドではなく、リングに立つため</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は北角裕樹さん。ミャンマーの最大都市・ヤンゴンを拠点に活動してきたフリージャーナリストです。2月のミャンマー国軍によるクーデター後は、市民のデモや軍の弾圧を取材。現地の情報を発信していましたが、4月に、国軍によって拘束。<br />
1か月にわたり刑務所に収監されました。5月14日に解放された後は日本からミャンマー市民の声を伝え続けています。<br />
もともと北角さんは、商社勤務を経て日本経済新聞の記者をしていましたが、一時期、記者という仕事を離れ、まったく別の仕事に就いていました。<br />
実はこの紆余曲折が、北角さんのミャンマー移住という選択に深く関わっています。<br />
<br />
未来授業3時間目。今日は北角さんがミャンマーに至ったいきさつを伺います。<br />
テーマは「リングサイドではなく、リングに立つため」<br />
<br />
<br />
◆北角 裕樹（きたずみ ゆうき）1976年生まれ　ジャーナリスト<br />
<br />
早稲田大学卒業後　大手商社に勤務後　日本経済新聞社の記者に。<br />
2013年民間人公募を経て、大阪市の中学校校長に就任。<br />
2014年校長職を辞したのち、ミャンマーに移住。<br />
2021年2月1日に発生したミャンマー軍によるクーデターに遭遇。その模様をヤンゴンで取材していた4月18日、「虚偽のニュースを広めた」として国軍に拘束・起訴されたが、5月14日に解放され日本に帰国。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2066_0616.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 16 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27464/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は北角裕樹さん。ミャンマーの最大都市・ヤンゴンを拠点に活動してきたフリージャーナリストです。2月のミャンマー国軍によるクーデター後は、市民のデモや軍の弾圧を取材。現地の情報を発信していましたが、4月に、国軍によって拘束。<br />
1か月にわたり刑務所に収監されました。5月14日に解放された後は日本からミャンマー市民の声を伝え続けています。<br />
もともと北角さんは、商社勤務を経て日本経済新聞の記者をしていましたが、一時期、記者という仕事を離れ、まったく別の仕事に就いていました。<br />
実はこの紆余曲折が、北角さんのミャンマー移住という選択に深く関わっています。<br />
<br />
未来授業3時間目。今日は北角さんがミャンマーに至ったいきさつを伺います。<br />
テーマは「リングサイドではなく、リングに立つため」<br />
<br />
<br />
◆北角 裕樹（きたずみ ゆうき）1976年生まれ　ジャーナリスト<br />
<br />
早稲田大学卒業後　大手商社に勤務後　日本経済新聞社の記者に。<br />
2013年民間人公募を経て、大阪市の中学校校長に就任。<br />
2014年校長職を辞したのち、ミャンマーに移住。<br />
2021年2月1日に発生したミャンマー軍によるクーデターに遭遇。その模様をヤンゴンで取材していた4月18日、「虚偽のニュースを広めた」として国軍に拘束・起訴されたが、5月14日に解放され日本に帰国。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>北角 裕樹さん  第2回未来授業 Vol.2065</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>クーデターが奪ったもの</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は北角裕樹さん。ミャンマーの最大都市・ヤンゴンを拠点に活動してきたフリージャーナリストです。2月のミャンマー国軍によるクーデター後は、市民のデモや軍の弾圧を取材。現地の情報を発信していましたが、4月に、国軍によって拘束。<br />
1か月にわたり刑務所に収監されました。5月14日に解放された後は日本からミャンマー市民の声を伝え続けています。<br />
2014年年末にミャンマーに移住、民主化への大きな一歩となった2015年の総選挙や、その後の、市民たちの熱気の高まりを肌で感じてきた北角さん。<br />
クーデターが起きるまでは、民主化を目指す若者たちとともにジャーナリストとして様々なことに取り組んでいたといいます。<br />
未来授業2時間目。テーマは「クーデターが奪ったもの」<br />
<br />
<br />
◆北角 裕樹（きたずみ ゆうき）1976年生まれ　ジャーナリスト<br />
<br />
早稲田大学卒業後　大手商社に勤務後　日本経済新聞社の記者に。<br />
2013年民間人公募を経て、大阪市の中学校校長に就任。<br />
2014年校長職を辞したのち、ミャンマーに移住。<br />
2021年2月1日に発生したミャンマー軍によるクーデターに遭遇。その模様をヤンゴンで取材していた4月18日、「虚偽のニュースを広めた」として国軍に拘束・起訴されたが、5月14日に解放され日本に帰国。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 15 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27463/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は北角裕樹さん。ミャンマーの最大都市・ヤンゴンを拠点に活動してきたフリージャーナリストです。2月のミャンマー国軍によるクーデター後は、市民のデモや軍の弾圧を取材。現地の情報を発信していましたが、4月に、国軍によって拘束。<br />
1か月にわたり刑務所に収監されました。5月14日に解放された後は日本からミャンマー市民の声を伝え続けています。<br />
2014年年末にミャンマーに移住、民主化への大きな一歩となった2015年の総選挙や、その後の、市民たちの熱気の高まりを肌で感じてきた北角さん。<br />
クーデターが起きるまでは、民主化を目指す若者たちとともにジャーナリストとして様々なことに取り組んでいたといいます。<br />
未来授業2時間目。テーマは「クーデターが奪ったもの」<br />
<br />
<br />
◆北角 裕樹（きたずみ ゆうき）1976年生まれ　ジャーナリスト<br />
<br />
早稲田大学卒業後　大手商社に勤務後　日本経済新聞社の記者に。<br />
2013年民間人公募を経て、大阪市の中学校校長に就任。<br />
2014年校長職を辞したのち、ミャンマーに移住。<br />
2021年2月1日に発生したミャンマー軍によるクーデターに遭遇。その模様をヤンゴンで取材していた4月18日、「虚偽のニュースを広めた」として国軍に拘束・起訴されたが、5月14日に解放され日本に帰国。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>北角 裕樹さん  第1回未来授業 Vol.2064</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>この10年の、ミャンマーの変化</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は北角裕樹さん。<br />
ミャンマーの最大都市・ヤンゴンを拠点に活動してきたフリージャーナリストです。<br />
2月のミャンマー国軍によるクーデター後は、市民のデモや軍の弾圧を取材。<br />
現地の情報を発信していましたが、4月に、国軍によって拘束。<br />
1か月にわたり刑務所に収監されました。5月14日に解放された後は日本からミャンマー市民の声を伝え続けています。<br />
<br />
今週は、2014年から現地で、国の変化を目の当たりにしてきた北角さんに2月1日・クーデター以前と、2月1日以降のミャンマーの現状を伺います。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずは北角さんがミャンマーを拠点にした理由から。<br />
テーマは　「この10年の、ミャンマーの変化」<br />
<br />
◆北角 裕樹（きたずみ ゆうき）1976年生まれ　ジャーナリスト<br />
<br />
早稲田大学卒業後　大手商社に勤務後　日本経済新聞社の記者に。<br />
2013年民間人公募を経て、大阪市の中学校校長に就任。<br />
2014年校長職を辞したのち、ミャンマーに移住。<br />
2021年2月1日に発生したミャンマー軍によるクーデターに遭遇。その模様をヤンゴンで取材していた4月18日、「虚偽のニュースを広めた」として国軍に拘束・起訴されたが、5月14日に解放され日本に帰国。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2064_0614.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2064_0614.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 14 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27462/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は北角裕樹さん。<br />
ミャンマーの最大都市・ヤンゴンを拠点に活動してきたフリージャーナリストです。<br />
2月のミャンマー国軍によるクーデター後は、市民のデモや軍の弾圧を取材。<br />
現地の情報を発信していましたが、4月に、国軍によって拘束。<br />
1か月にわたり刑務所に収監されました。5月14日に解放された後は日本からミャンマー市民の声を伝え続けています。<br />
<br />
今週は、2014年から現地で、国の変化を目の当たりにしてきた北角さんに2月1日・クーデター以前と、2月1日以降のミャンマーの現状を伺います。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずは北角さんがミャンマーを拠点にした理由から。<br />
テーマは　「この10年の、ミャンマーの変化」<br />
<br />
◆北角 裕樹（きたずみ ゆうき）1976年生まれ　ジャーナリスト<br />
<br />
早稲田大学卒業後　大手商社に勤務後　日本経済新聞社の記者に。<br />
2013年民間人公募を経て、大阪市の中学校校長に就任。<br />
2014年校長職を辞したのち、ミャンマーに移住。<br />
2021年2月1日に発生したミャンマー軍によるクーデターに遭遇。その模様をヤンゴンで取材していた4月18日、「虚偽のニュースを広めた」として国軍に拘束・起訴されたが、5月14日に解放され日本に帰国。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>諏内えみさん  第4回未来授業 Vol.2063</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>オジサンが受け入れるべき3つのこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[社会を、そして家族を支えているオジサマ世代。<br />
仕事に夢中になっている姿は美しいものですが、それにもう少し気を配るだけで、さらに素敵に、輝いてみえるものになります。<br />
　　　　<br />
マナースクール・ライビウムの諏内えみさんによる、未来授業4時間目、テーマは『オジサンが受け入れるべき3つのこと』<br />
<br />
<br />
◆「マナースクール ライビウム」「親子・お受験作法教室」代表。<br />
ひとり一人に合わせたオーダーメイドのプライベートレッスンを始め、「ハッ！とさせる 美しい立ち居振る舞い」「また会いたいと思わせる 会話力アップ」や「和・洋テーブルマナー講座」など、国内はもちろんアメリカ・中国・カナダなど海外でも展開。<br />
また、一部上場企業トップ陣や政治家へのマスコミ対応のメディアトレーニングを始め、人気映画・ドラマでの有名女優のエレガント所作指導、男優のスマート所作指導にも定評がある。<br />
40万部突破ベストセラー「『育ちがいい人』だけが知っていること」 /ダイヤモンド社、発売前より重版になる人気著書「良家の子育て」 /毎日新聞出版、「一流女性のあたりまえ」 /扶桑社、「世界一美しい ふるまいとマナー」/高橋書店　、「感じのいい大人が使っている 人づきあいの絶妙フレーズ」/PHP研究所　など著書多数。近著は知らないと損をする男の礼儀作法 /SB新書]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2063_0610.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2063_0610.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 10 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27439/</link>
        <description><![CDATA[社会を、そして家族を支えているオジサマ世代。<br />
仕事に夢中になっている姿は美しいものですが、それにもう少し気を配るだけで、さらに素敵に、輝いてみえるものになります。<br />
　　　　<br />
マナースクール・ライビウムの諏内えみさんによる、未来授業4時間目、テーマは『オジサンが受け入れるべき3つのこと』<br />
<br />
<br />
◆「マナースクール ライビウム」「親子・お受験作法教室」代表。<br />
ひとり一人に合わせたオーダーメイドのプライベートレッスンを始め、「ハッ！とさせる 美しい立ち居振る舞い」「また会いたいと思わせる 会話力アップ」や「和・洋テーブルマナー講座」など、国内はもちろんアメリカ・中国・カナダなど海外でも展開。<br />
また、一部上場企業トップ陣や政治家へのマスコミ対応のメディアトレーニングを始め、人気映画・ドラマでの有名女優のエレガント所作指導、男優のスマート所作指導にも定評がある。<br />
40万部突破ベストセラー「『育ちがいい人』だけが知っていること」 /ダイヤモンド社、発売前より重版になる人気著書「良家の子育て」 /毎日新聞出版、「一流女性のあたりまえ」 /扶桑社、「世界一美しい ふるまいとマナー」/高橋書店　、「感じのいい大人が使っている 人づきあいの絶妙フレーズ」/PHP研究所　など著書多数。近著は知らないと損をする男の礼儀作法 /SB新書]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>諏内えみさん  第3回未来授業 Vol.2062</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>食事で、あなたの器の大きさをみせよう</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[素敵なオジサマを目指すためのマナー講座。<br />
“見た目”に“あいさつ”、“トーク”といったコミュニケーションに続いて3日目は、より、あなたの中身が見定められる食事の場です。<br />
人の好みは千差万別、それを上手にくみ取れるか否かで、印象は大きく上がり下がりしかねない、ある意味、勝負の場といえるかもしれません。<br />
　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは　『食事で、あなたの器の大きさをみせよう』<br />
<br />
<br />
◆「マナースクール ライビウム」「親子・お受験作法教室」代表。<br />
ひとり一人に合わせたオーダーメイドのプライベートレッスンを始め、「ハッ！とさせる 美しい立ち居振る舞い」「また会いたいと思わせる 会話力アップ」や「和・洋テーブルマナー講座」など、国内はもちろんアメリカ・中国・カナダなど海外でも展開。<br />
また、一部上場企業トップ陣や政治家へのマスコミ対応のメディアトレーニングを始め、人気映画・ドラマでの有名女優のエレガント所作指導、男優のスマート所作指導にも定評がある。<br />
40万部突破ベストセラー「『育ちがいい人』だけが知っていること」 /ダイヤモンド社、発売前より重版になる人気著書「良家の子育て」 /毎日新聞出版、「一流女性のあたりまえ」 /扶桑社、「世界一美しい ふるまいとマナー」/高橋書店　、「感じのいい大人が使っている 人づきあいの絶妙フレーズ」/PHP研究所　など著書多数。近著は知らないと損をする男の礼儀作法 /SB新書]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2062_0609.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2062_0609.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 09 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27438/</link>
        <description><![CDATA[素敵なオジサマを目指すためのマナー講座。<br />
“見た目”に“あいさつ”、“トーク”といったコミュニケーションに続いて3日目は、より、あなたの中身が見定められる食事の場です。<br />
人の好みは千差万別、それを上手にくみ取れるか否かで、印象は大きく上がり下がりしかねない、ある意味、勝負の場といえるかもしれません。<br />
　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは　『食事で、あなたの器の大きさをみせよう』<br />
<br />
<br />
◆「マナースクール ライビウム」「親子・お受験作法教室」代表。<br />
ひとり一人に合わせたオーダーメイドのプライベートレッスンを始め、「ハッ！とさせる 美しい立ち居振る舞い」「また会いたいと思わせる 会話力アップ」や「和・洋テーブルマナー講座」など、国内はもちろんアメリカ・中国・カナダなど海外でも展開。<br />
また、一部上場企業トップ陣や政治家へのマスコミ対応のメディアトレーニングを始め、人気映画・ドラマでの有名女優のエレガント所作指導、男優のスマート所作指導にも定評がある。<br />
40万部突破ベストセラー「『育ちがいい人』だけが知っていること」 /ダイヤモンド社、発売前より重版になる人気著書「良家の子育て」 /毎日新聞出版、「一流女性のあたりまえ」 /扶桑社、「世界一美しい ふるまいとマナー」/高橋書店　、「感じのいい大人が使っている 人づきあいの絶妙フレーズ」/PHP研究所　など著書多数。近著は知らないと損をする男の礼儀作法 /SB新書]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>諏内えみさん  第2回未来授業 Vol.2061</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>挨拶とトーク、コミュニケーション力をアップグレードしよう！</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[きょうもお仕事、お疲れ様です。いい仕事、できましたか？<br />
周りの人としっかりコミュニケーション、取れましたか？<br />
せっかく仕事ができても、大切なところを抑えておかないと、あなたは、ちょっと面倒なオジサンとしてみられてしまうかもしれません。<br />
今週は、心の片隅に置いておくだけでオジサンから、素敵なオジサマにかわっていく方法、お送りしています。<br />
　　　　<br />
未来授業2時間目、『挨拶とトーク、コミュニケーション力をアップグレードしよう！』<br />
<br />
<br />
◆「マナースクール ライビウム」「親子・お受験作法教室」代表。<br />
ひとり一人に合わせたオーダーメイドのプライベートレッスンを始め、「ハッ！とさせる 美しい立ち居振る舞い」「また会いたいと思わせる 会話力アップ」や「和・洋テーブルマナー講座」など、国内はもちろんアメリカ・中国・カナダなど海外でも展開。<br />
また、一部上場企業トップ陣や政治家へのマスコミ対応のメディアトレーニングを始め、人気映画・ドラマでの有名女優のエレガント所作指導、男優のスマート所作指導にも定評がある。<br />
40万部突破ベストセラー「『育ちがいい人』だけが知っていること」 /ダイヤモンド社、発売前より重版になる人気著書「良家の子育て」 /毎日新聞出版、「一流女性のあたりまえ」 /扶桑社、「世界一美しい ふるまいとマナー」/高橋書店　、「感じのいい大人が使っている 人づきあいの絶妙フレーズ」/PHP研究所　など著書多数。近著は知らないと損をする男の礼儀作法 /SB新書]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2061_0608.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2061_0608.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 08 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27437/</link>
        <description><![CDATA[きょうもお仕事、お疲れ様です。いい仕事、できましたか？<br />
周りの人としっかりコミュニケーション、取れましたか？<br />
せっかく仕事ができても、大切なところを抑えておかないと、あなたは、ちょっと面倒なオジサンとしてみられてしまうかもしれません。<br />
今週は、心の片隅に置いておくだけでオジサンから、素敵なオジサマにかわっていく方法、お送りしています。<br />
　　　　<br />
未来授業2時間目、『挨拶とトーク、コミュニケーション力をアップグレードしよう！』<br />
<br />
<br />
◆「マナースクール ライビウム」「親子・お受験作法教室」代表。<br />
ひとり一人に合わせたオーダーメイドのプライベートレッスンを始め、「ハッ！とさせる 美しい立ち居振る舞い」「また会いたいと思わせる 会話力アップ」や「和・洋テーブルマナー講座」など、国内はもちろんアメリカ・中国・カナダなど海外でも展開。<br />
また、一部上場企業トップ陣や政治家へのマスコミ対応のメディアトレーニングを始め、人気映画・ドラマでの有名女優のエレガント所作指導、男優のスマート所作指導にも定評がある。<br />
40万部突破ベストセラー「『育ちがいい人』だけが知っていること」 /ダイヤモンド社、発売前より重版になる人気著書「良家の子育て」 /毎日新聞出版、「一流女性のあたりまえ」 /扶桑社、「世界一美しい ふるまいとマナー」/高橋書店　、「感じのいい大人が使っている 人づきあいの絶妙フレーズ」/PHP研究所　など著書多数。近著は知らないと損をする男の礼儀作法 /SB新書]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>諏内えみさん  第1回未来授業 Vol.2060</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>まずは第一印象！　自分の見られ方、気にしていますか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[オジサン、と言われて、あなたはどんな人を思い浮かべるでしょうか？<br />
残念ながら現在“オジサン”という言葉は、ちょっと迷惑な存在、というニュアンスで使われるようになっています。<br />
今週は、自薦他薦問わず、オジサンと呼ばれる年代になっている方、またそんな年代に近づいている方に向けた心構え、お送りしていきます。<br />
心の隅に置いておけば、知らず知らずのうちに、オジサンから、素敵なオジサマになっていくことでしょう。<br />
ちょっとだけ素直な気持ちで耳を傾けてみてください。<br />
指導してくれるのは、上質なマナーの指導に定評があるマナースクール・ライビウム代表の諏内えみさんです。<br />
授業1時間目、テーマは「まずは第一印象！　自分の見られ方、気にしていますか？」<br />
<br />
<br />
◆「マナースクール ライビウム」「親子・お受験作法教室」代表。<br />
ひとり一人に合わせたオーダーメイドのプライベートレッスンを始め、「ハッ！とさせる 美しい立ち居振る舞い」「また会いたいと思わせる 会話力アップ」や「和・洋テーブルマナー講座」など、国内はもちろんアメリカ・中国・カナダなど海外でも展開。<br />
また、一部上場企業トップ陣や政治家へのマスコミ対応のメディアトレーニングを始め、人気映画・ドラマでの有名女優のエレガント所作指導、男優のスマート所作指導にも定評がある。<br />
40万部突破ベストセラー「『育ちがいい人』だけが知っていること」 /ダイヤモンド社、発売前より重版になる人気著書「良家の子育て」 /毎日新聞出版、「一流女性のあたりまえ」 /扶桑社、「世界一美しい ふるまいとマナー」/高橋書店　、「感じのいい大人が使っている 人づきあいの絶妙フレーズ」/PHP研究所　など著書多数。近著は知らないと損をする男の礼儀作法 /SB新書]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 07 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27436/</link>
        <description><![CDATA[オジサン、と言われて、あなたはどんな人を思い浮かべるでしょうか？<br />
残念ながら現在“オジサン”という言葉は、ちょっと迷惑な存在、というニュアンスで使われるようになっています。<br />
今週は、自薦他薦問わず、オジサンと呼ばれる年代になっている方、またそんな年代に近づいている方に向けた心構え、お送りしていきます。<br />
心の隅に置いておけば、知らず知らずのうちに、オジサンから、素敵なオジサマになっていくことでしょう。<br />
ちょっとだけ素直な気持ちで耳を傾けてみてください。<br />
指導してくれるのは、上質なマナーの指導に定評があるマナースクール・ライビウム代表の諏内えみさんです。<br />
授業1時間目、テーマは「まずは第一印象！　自分の見られ方、気にしていますか？」<br />
<br />
<br />
◆「マナースクール ライビウム」「親子・お受験作法教室」代表。<br />
ひとり一人に合わせたオーダーメイドのプライベートレッスンを始め、「ハッ！とさせる 美しい立ち居振る舞い」「また会いたいと思わせる 会話力アップ」や「和・洋テーブルマナー講座」など、国内はもちろんアメリカ・中国・カナダなど海外でも展開。<br />
また、一部上場企業トップ陣や政治家へのマスコミ対応のメディアトレーニングを始め、人気映画・ドラマでの有名女優のエレガント所作指導、男優のスマート所作指導にも定評がある。<br />
40万部突破ベストセラー「『育ちがいい人』だけが知っていること」 /ダイヤモンド社、発売前より重版になる人気著書「良家の子育て」 /毎日新聞出版、「一流女性のあたりまえ」 /扶桑社、「世界一美しい ふるまいとマナー」/高橋書店　、「感じのいい大人が使っている 人づきあいの絶妙フレーズ」/PHP研究所　など著書多数。近著は知らないと損をする男の礼儀作法 /SB新書]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>二十歳の化学者・発明家 村木風海  第4回未来授業 Vol.2059</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人類初の、火星人！</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、一般社団法人 炭素回収技術研究機構 CRRA代表理事、村木風海さん。年齢は20歳。現役大学生として東京大学教養学部に在籍しながら独立した研究・開発を続ける化学者・兼・発明家です。2019年にはフォーブズジャパンの「世界を変える30歳未満の日本人30人」にも選ばれるなど若きイノベーターとして注目を集めています。<br />
<br />
村木さんが地球温暖化の解決と火星移住に関する研究を始めたのは小学校4年生。この頃にその人生を決定づける、あることがあったそうです。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「人類初の、火星人！」<br />
<br />
<br />
◆村木 風海（むらき かずみ）<br />
化学者、発明家、イノベーター、社会起業家。<br />
一般社団法人 炭素回収技術研究機構CRRA代表理事・機構長。<br />
東京大学工学部 化学生命工学科3年生。<br />
<br />
小学4年生の頃から地球温暖化を止める為の発明と人類の火星移住を実現させる研究を行っている。世界を変える30歳未満の日本人30人として、Forbes Japan 30 UNDER 30 2019 サイエンス部門受賞（2019年8月）。2021年1月からは大手化粧品メーカー・POLAの研究開発部門、ポーラ化成工業株式会社 フロンティアリサーチセンター 特別研究員（サイエンスフェロー）を兼任。2021年4月、東京大学工学部 化学生命工学科に進学。「地球温暖化を止めて地球上の77億人全員を救い、火星移住も実現して人類で初の火星人になる」という夢を叶えるべくCRRAで独立した研究開発を行っている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 03 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27426/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、一般社団法人 炭素回収技術研究機構 CRRA代表理事、村木風海さん。年齢は20歳。現役大学生として東京大学教養学部に在籍しながら独立した研究・開発を続ける化学者・兼・発明家です。2019年にはフォーブズジャパンの「世界を変える30歳未満の日本人30人」にも選ばれるなど若きイノベーターとして注目を集めています。<br />
<br />
村木さんが地球温暖化の解決と火星移住に関する研究を始めたのは小学校4年生。この頃にその人生を決定づける、あることがあったそうです。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「人類初の、火星人！」<br />
<br />
<br />
◆村木 風海（むらき かずみ）<br />
化学者、発明家、イノベーター、社会起業家。<br />
一般社団法人 炭素回収技術研究機構CRRA代表理事・機構長。<br />
東京大学工学部 化学生命工学科3年生。<br />
<br />
小学4年生の頃から地球温暖化を止める為の発明と人類の火星移住を実現させる研究を行っている。世界を変える30歳未満の日本人30人として、Forbes Japan 30 UNDER 30 2019 サイエンス部門受賞（2019年8月）。2021年1月からは大手化粧品メーカー・POLAの研究開発部門、ポーラ化成工業株式会社 フロンティアリサーチセンター 特別研究員（サイエンスフェロー）を兼任。2021年4月、東京大学工学部 化学生命工学科に進学。「地球温暖化を止めて地球上の77億人全員を救い、火星移住も実現して人類で初の火星人になる」という夢を叶えるべくCRRAで独立した研究開発を行っている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>二十歳の化学者・発明家 村木風海  第3回未来授業 Vol.2058</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>二酸化炭素のすごい可能性</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、一般社団法人 炭素回収技術研究機構 CRRA代表理事、村木風海さん。年齢は20歳。現役大学生として東京大学教養学部に在籍しながら独立した研究・開発を続ける化学者・兼・発明家です。2019年にはフォーブズジャパンの「世界を変える30歳未満の日本人30人」にも選ばれるなど若きイノベーターとして注目を集めています。<br />
<br />
そんな村木さんが発明した小型の二酸化炭素回収マシン「ひやっしー」。このマシンには二酸化炭素を回収する役割だけでなく、人々が回収することを「楽しむ」ための仕組みもあるのですが、実はそれだけではないんです。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「二酸化炭素のすごい可能性」<br />
<br />
<br />
◆村木 風海（むらき かずみ）<br />
化学者、発明家、イノベーター、社会起業家。<br />
一般社団法人 炭素回収技術研究機構CRRA代表理事・機構長。<br />
東京大学工学部 化学生命工学科3年生。<br />
<br />
小学4年生の頃から地球温暖化を止める為の発明と人類の火星移住を実現させる研究を行っている。世界を変える30歳未満の日本人30人として、Forbes Japan 30 UNDER 30 2019 サイエンス部門受賞（2019年8月）。2021年1月からは大手化粧品メーカー・POLAの研究開発部門、ポーラ化成工業株式会社 フロンティアリサーチセンター 特別研究員（サイエンスフェロー）を兼任。2021年4月、東京大学工学部 化学生命工学科に進学。「地球温暖化を止めて地球上の77億人全員を救い、火星移住も実現して人類で初の火星人になる」という夢を叶えるべくCRRAで独立した研究開発を行っている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 02 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27425/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、一般社団法人 炭素回収技術研究機構 CRRA代表理事、村木風海さん。年齢は20歳。現役大学生として東京大学教養学部に在籍しながら独立した研究・開発を続ける化学者・兼・発明家です。2019年にはフォーブズジャパンの「世界を変える30歳未満の日本人30人」にも選ばれるなど若きイノベーターとして注目を集めています。<br />
<br />
そんな村木さんが発明した小型の二酸化炭素回収マシン「ひやっしー」。このマシンには二酸化炭素を回収する役割だけでなく、人々が回収することを「楽しむ」ための仕組みもあるのですが、実はそれだけではないんです。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「二酸化炭素のすごい可能性」<br />
<br />
<br />
◆村木 風海（むらき かずみ）<br />
化学者、発明家、イノベーター、社会起業家。<br />
一般社団法人 炭素回収技術研究機構CRRA代表理事・機構長。<br />
東京大学工学部 化学生命工学科3年生。<br />
<br />
小学4年生の頃から地球温暖化を止める為の発明と人類の火星移住を実現させる研究を行っている。世界を変える30歳未満の日本人30人として、Forbes Japan 30 UNDER 30 2019 サイエンス部門受賞（2019年8月）。2021年1月からは大手化粧品メーカー・POLAの研究開発部門、ポーラ化成工業株式会社 フロンティアリサーチセンター 特別研究員（サイエンスフェロー）を兼任。2021年4月、東京大学工学部 化学生命工学科に進学。「地球温暖化を止めて地球上の77億人全員を救い、火星移住も実現して人類で初の火星人になる」という夢を叶えるべくCRRAで独立した研究開発を行っている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>二十歳の化学者・発明家 村木風海  第2回未来授業 Vol.2057</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>二酸化炭素 経済圏</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、一般社団法人 炭素回収技術研究機構 CRRA代表理事、村木風海さん。年齢は20歳。現役大学生として東京大学教養学部に在籍しながら独立した研究・開発を続ける化学者・兼・発明家です。2019年にはフォーブズジャパンの「世界を変える30歳未満の日本人30人」にも選ばれるなど若きイノベーターとして注目を集めています。<br />
<br />
そんな村木さん率いるCRRAが開発、普及を進める発明が、家庭やオフィスに設置できる小型の二酸化炭素回収マシン「ひやっしー」。村木さんはこのマシンで二酸化炭素を回収するだけでなく、もっと大きな変化につながる「仕組みづくり」にも取り組んでいます。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「二酸化炭素 経済圏」<br />
<br />
<br />
◆村木 風海（むらき かずみ）<br />
化学者、発明家、イノベーター、社会起業家。<br />
一般社団法人 炭素回収技術研究機構CRRA代表理事・機構長。<br />
東京大学工学部 化学生命工学科3年生。<br />
<br />
小学4年生の頃から地球温暖化を止める為の発明と人類の火星移住を実現させる研究を行っている。世界を変える30歳未満の日本人30人として、Forbes Japan 30 UNDER 30 2019 サイエンス部門受賞（2019年8月）。2021年1月からは大手化粧品メーカー・POLAの研究開発部門、ポーラ化成工業株式会社 フロンティアリサーチセンター 特別研究員（サイエンスフェロー）を兼任。2021年4月、東京大学工学部 化学生命工学科に進学。「地球温暖化を止めて地球上の77億人全員を救い、火星移住も実現して人類で初の火星人になる」という夢を叶えるべくCRRAで独立した研究開発を行っている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 01 Jun 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27424/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、一般社団法人 炭素回収技術研究機構 CRRA代表理事、村木風海さん。年齢は20歳。現役大学生として東京大学教養学部に在籍しながら独立した研究・開発を続ける化学者・兼・発明家です。2019年にはフォーブズジャパンの「世界を変える30歳未満の日本人30人」にも選ばれるなど若きイノベーターとして注目を集めています。<br />
<br />
そんな村木さん率いるCRRAが開発、普及を進める発明が、家庭やオフィスに設置できる小型の二酸化炭素回収マシン「ひやっしー」。村木さんはこのマシンで二酸化炭素を回収するだけでなく、もっと大きな変化につながる「仕組みづくり」にも取り組んでいます。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「二酸化炭素 経済圏」<br />
<br />
<br />
◆村木 風海（むらき かずみ）<br />
化学者、発明家、イノベーター、社会起業家。<br />
一般社団法人 炭素回収技術研究機構CRRA代表理事・機構長。<br />
東京大学工学部 化学生命工学科3年生。<br />
<br />
小学4年生の頃から地球温暖化を止める為の発明と人類の火星移住を実現させる研究を行っている。世界を変える30歳未満の日本人30人として、Forbes Japan 30 UNDER 30 2019 サイエンス部門受賞（2019年8月）。2021年1月からは大手化粧品メーカー・POLAの研究開発部門、ポーラ化成工業株式会社 フロンティアリサーチセンター 特別研究員（サイエンスフェロー）を兼任。2021年4月、東京大学工学部 化学生命工学科に進学。「地球温暖化を止めて地球上の77億人全員を救い、火星移住も実現して人類で初の火星人になる」という夢を叶えるべくCRRAで独立した研究開発を行っている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>二十歳の化学者・発明家 村木風海  第1回未来授業 Vol.2056</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>その名も、ひやっしー！</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、一般社団法人 炭素回収技術研究機構 CRRA代表理事、村木風海さん。年齢は20歳。現役大学生として東京大学教養学部に在籍しながら独立した研究・開発を続ける化学者・兼・発明家です。2019年にはフォーブズジャパンの「世界を変える30歳未満の日本人30人」にも選ばれるなど若きイノベーターとして注目を集めています。<br />
<br />
そんな村木さん率いるシーラの目標。それは「地球温暖化を止めて人類を救い、さらに地球の人口爆発に備えて火星移住を実現する」。現実離れした目標にも聞こえますが、村木さんはその実現に向け大胆な発想と行動力で着々と研究開発を進めています。<br />
<br />
まずは村木さんが開発した地球温暖化解決の「カギ」となる発明について。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「その名も、ひやっしー！」<br />
<br />
<br />
◆村木 風海（むらき かずみ）<br />
化学者、発明家、イノベーター、社会起業家。<br />
一般社団法人 炭素回収技術研究機構CRRA代表理事・機構長。<br />
東京大学工学部 化学生命工学科3年生。<br />
<br />
小学4年生の頃から地球温暖化を止める為の発明と人類の火星移住を実現させる研究を行っている。世界を変える30歳未満の日本人30人として、Forbes Japan 30 UNDER 30 2019 サイエンス部門受賞（2019年8月）。2021年1月からは大手化粧品メーカー・POLAの研究開発部門、ポーラ化成工業株式会社 フロンティアリサーチセンター 特別研究員（サイエンスフェロー）を兼任。2021年4月、東京大学工学部 化学生命工学科に進学。「地球温暖化を止めて地球上の77億人全員を救い、火星移住も実現して人類で初の火星人になる」という夢を叶えるべくCRRAで独立した研究開発を行っている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2056_0531.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 31 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27423/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、一般社団法人 炭素回収技術研究機構 CRRA代表理事、村木風海さん。年齢は20歳。現役大学生として東京大学教養学部に在籍しながら独立した研究・開発を続ける化学者・兼・発明家です。2019年にはフォーブズジャパンの「世界を変える30歳未満の日本人30人」にも選ばれるなど若きイノベーターとして注目を集めています。<br />
<br />
そんな村木さん率いるシーラの目標。それは「地球温暖化を止めて人類を救い、さらに地球の人口爆発に備えて火星移住を実現する」。現実離れした目標にも聞こえますが、村木さんはその実現に向け大胆な発想と行動力で着々と研究開発を進めています。<br />
<br />
まずは村木さんが開発した地球温暖化解決の「カギ」となる発明について。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは「その名も、ひやっしー！」<br />
<br />
<br />
◆村木 風海（むらき かずみ）<br />
化学者、発明家、イノベーター、社会起業家。<br />
一般社団法人 炭素回収技術研究機構CRRA代表理事・機構長。<br />
東京大学工学部 化学生命工学科3年生。<br />
<br />
小学4年生の頃から地球温暖化を止める為の発明と人類の火星移住を実現させる研究を行っている。世界を変える30歳未満の日本人30人として、Forbes Japan 30 UNDER 30 2019 サイエンス部門受賞（2019年8月）。2021年1月からは大手化粧品メーカー・POLAの研究開発部門、ポーラ化成工業株式会社 フロンティアリサーチセンター 特別研究員（サイエンスフェロー）を兼任。2021年4月、東京大学工学部 化学生命工学科に進学。「地球温暖化を止めて地球上の77億人全員を救い、火星移住も実現して人類で初の火星人になる」という夢を叶えるべくCRRAで独立した研究開発を行っている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Yume Wo Katare 山崎達哉  第4回未来授業 Vol.2055</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>1回スタートする経験が、人生を自由にさせる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、二郎系ラーメンを提供するラーメン店　株式会社「夢を語れ」代表取締役社長　山崎達哉さん。<br />
 <br />
「若者が夢を語りたくなるような、ポジティブな空間を全国に作りたい」と2021年中に、47都道府県全てに出店する仲間を増やすことを目指し、現在24店舗で展開・準備がすすめられています。また山崎さんが開業したYume Wo Katare京都店と女川店では「夢を語ると、ラーメン1杯無料になる」という仕組みが話題となり連日行列をつくっています。<br />
 <br />
そんな山崎さんが目指すのは‘個人で生きる’という生き方を世の中に加速させること。そして自由に道を切り開く力を養うため、起業家・経営者を増やすこと。その手段として、ラーメン店の経営が最適だと話します。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは 『1回スタートする経験が、人生を自由にさせる』<br />
<br />
<br />
◆山崎達哉（やまざき・たつや）<br />
株式会社ヤマロク 代表取締役／株式会社 夢を語れ 代表取締役社長<br />
京都市出身、立命館大学卒業後、株式会社電通に入社。約1年後に退社。日替わり店長の店「魔法にかかったロバ」を立ち上げる。その後事業を拡大し、選挙コンサルタントやプロモーション事業を抱える株式会社ヤマロクを創業。株式会社夢を語れの代表者を兼務。Yume Wo Katare京都店と女川店を開業。若者が夢を持ち、その夢を行動に移せる世の中をつくるため活動中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2055_0527.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 27 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27391/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、二郎系ラーメンを提供するラーメン店　株式会社「夢を語れ」代表取締役社長　山崎達哉さん。<br />
 <br />
「若者が夢を語りたくなるような、ポジティブな空間を全国に作りたい」と2021年中に、47都道府県全てに出店する仲間を増やすことを目指し、現在24店舗で展開・準備がすすめられています。また山崎さんが開業したYume Wo Katare京都店と女川店では「夢を語ると、ラーメン1杯無料になる」という仕組みが話題となり連日行列をつくっています。<br />
 <br />
そんな山崎さんが目指すのは‘個人で生きる’という生き方を世の中に加速させること。そして自由に道を切り開く力を養うため、起業家・経営者を増やすこと。その手段として、ラーメン店の経営が最適だと話します。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは 『1回スタートする経験が、人生を自由にさせる』<br />
<br />
<br />
◆山崎達哉（やまざき・たつや）<br />
株式会社ヤマロク 代表取締役／株式会社 夢を語れ 代表取締役社長<br />
京都市出身、立命館大学卒業後、株式会社電通に入社。約1年後に退社。日替わり店長の店「魔法にかかったロバ」を立ち上げる。その後事業を拡大し、選挙コンサルタントやプロモーション事業を抱える株式会社ヤマロクを創業。株式会社夢を語れの代表者を兼務。Yume Wo Katare京都店と女川店を開業。若者が夢を持ち、その夢を行動に移せる世の中をつくるため活動中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Yume Wo Katare 山崎達哉  第3回未来授業 Vol.2054</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自立する若者を育てるのが生涯のミッション</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、二郎系ラーメンを提供するラーメン店　株式会社「夢を語れ」代表取締役社長　山崎達哉さん。<br />
 <br />
山崎さんが開業したYume Wo Katare京都店と女川店では「夢を語ると、ラーメン1杯無料になる」という仕組みが話題となり連日行列をつくっています。<br />
 <br />
「自ら夢を語れ」という会社の理念のもと2021年の年末までに、47都道府県全てに出店する仲間を増やすことを目指し、現在24店舗で展開・準備がすすめられています。また「夢を語る若者を全国に増やすこと」のほかに山崎さんが掲げているのが「起業家を増やすこと」。そこにはどんな想いが込められているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは 『自立する若者を育てるのが生涯のミッション』<br />
<br />
<br />
◆山崎達哉（やまざき・たつや）<br />
株式会社ヤマロク 代表取締役／株式会社 夢を語れ 代表取締役社長<br />
京都市出身、立命館大学卒業後、株式会社電通に入社。約1年後に退社。日替わり店長の店「魔法にかかったロバ」を立ち上げる。その後事業を拡大し、選挙コンサルタントやプロモーション事業を抱える株式会社ヤマロクを創業。株式会社夢を語れの代表者を兼務。Yume Wo Katare京都店と女川店を開業。若者が夢を持ち、その夢を行動に移せる世の中をつくるため活動中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 26 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27390/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、二郎系ラーメンを提供するラーメン店　株式会社「夢を語れ」代表取締役社長　山崎達哉さん。<br />
 <br />
山崎さんが開業したYume Wo Katare京都店と女川店では「夢を語ると、ラーメン1杯無料になる」という仕組みが話題となり連日行列をつくっています。<br />
 <br />
「自ら夢を語れ」という会社の理念のもと2021年の年末までに、47都道府県全てに出店する仲間を増やすことを目指し、現在24店舗で展開・準備がすすめられています。また「夢を語る若者を全国に増やすこと」のほかに山崎さんが掲げているのが「起業家を増やすこと」。そこにはどんな想いが込められているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは 『自立する若者を育てるのが生涯のミッション』<br />
<br />
<br />
◆山崎達哉（やまざき・たつや）<br />
株式会社ヤマロク 代表取締役／株式会社 夢を語れ 代表取締役社長<br />
京都市出身、立命館大学卒業後、株式会社電通に入社。約1年後に退社。日替わり店長の店「魔法にかかったロバ」を立ち上げる。その後事業を拡大し、選挙コンサルタントやプロモーション事業を抱える株式会社ヤマロクを創業。株式会社夢を語れの代表者を兼務。Yume Wo Katare京都店と女川店を開業。若者が夢を持ち、その夢を行動に移せる世の中をつくるため活動中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Yume Wo Katare 山崎達哉  第2回未来授業 Vol.2053</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新しいスタートが 世界一うまれる町へ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、二郎系ラーメンを提供するラーメン店　株式会社「夢を語れ」代表取締役社長　山崎達哉さん。<br />
 <br />
「若者が夢を語りたくなるような、ポジティブな空間を全国に作りたい」と47都道府県全てに事業展開することを目指し、現在24店舗で展開・準備がすすめられています。<br />
<br />
京都出身の山崎さんは最初に　Yume Wo Katare京都店を開業し、2019年には東日本大震災の被災地、宮城県女川町にYume Wo Katare女川店をオープン。連日行列をつくっています。<br />
<br />
なぜ女川という若者の少ない街に店をオープンさせたのでしょうか。 <br />
未来授業2時間目。テーマは「新しいスタートが 世界一うまれる町へ」<br />
<br />
<br />
◆山崎達哉（やまざき・たつや）<br />
株式会社ヤマロク 代表取締役／株式会社 夢を語れ 代表取締役社長<br />
京都市出身、立命館大学卒業後、株式会社電通に入社。約1年後に退社。日替わり店長の店「魔法にかかったロバ」を立ち上げる。その後事業を拡大し、選挙コンサルタントやプロモーション事業を抱える株式会社ヤマロクを創業。株式会社夢を語れの代表者を兼務。Yume Wo Katare京都店と女川店を開業。若者が夢を持ち、その夢を行動に移せる世の中をつくるため活動中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 25 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27389/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、二郎系ラーメンを提供するラーメン店　株式会社「夢を語れ」代表取締役社長　山崎達哉さん。<br />
 <br />
「若者が夢を語りたくなるような、ポジティブな空間を全国に作りたい」と47都道府県全てに事業展開することを目指し、現在24店舗で展開・準備がすすめられています。<br />
<br />
京都出身の山崎さんは最初に　Yume Wo Katare京都店を開業し、2019年には東日本大震災の被災地、宮城県女川町にYume Wo Katare女川店をオープン。連日行列をつくっています。<br />
<br />
なぜ女川という若者の少ない街に店をオープンさせたのでしょうか。 <br />
未来授業2時間目。テーマは「新しいスタートが 世界一うまれる町へ」<br />
<br />
<br />
◆山崎達哉（やまざき・たつや）<br />
株式会社ヤマロク 代表取締役／株式会社 夢を語れ 代表取締役社長<br />
京都市出身、立命館大学卒業後、株式会社電通に入社。約1年後に退社。日替わり店長の店「魔法にかかったロバ」を立ち上げる。その後事業を拡大し、選挙コンサルタントやプロモーション事業を抱える株式会社ヤマロクを創業。株式会社夢を語れの代表者を兼務。Yume Wo Katare京都店と女川店を開業。若者が夢を持ち、その夢を行動に移せる世の中をつくるため活動中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Yume Wo Katare 山崎達哉  第1回未来授業 Vol.2052</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自ら夢を語れ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、二郎系ラーメンを提供するラーメン店「夢を語れ」のグループ代表　山崎達哉さん。<br />
平成元年生まれの若き経営者、山崎さんは「若者が夢を語りたくなるような、ポジティブな空間を全国に作りたい」と47都道府県全てに事業展開することを目指し、現在24店舗で展開・準備がすすめられています。<br />
<br />
中でもユニークなのは、Yume Wo Katare　京都店と女川店で取り入れられている『夢を語ると、ラーメン1杯が無料になる』という仕組みです。<br />
 <br />
未来授業1時間目。テーマは「自ら夢を語れ」<br />
<br />
◆山崎達哉（やまざき・たつや）<br />
株式会社ヤマロク 代表取締役／株式会社 夢を語れ 代表取締役社長<br />
京都市出身、立命館大学卒業後、株式会社電通に入社。約1年後に退社。日替わり店長の店「魔法にかかったロバ」を立ち上げる。その後事業を拡大し、選挙コンサルタントやプロモーション事業を抱える株式会社ヤマロクを創業。株式会社夢を語れの代表者を兼務。Yume Wo Katare京都店と女川店を開業。若者が夢を持ち、その夢を行動に移せる世の中をつくるため活動中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 24 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27388/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、二郎系ラーメンを提供するラーメン店「夢を語れ」のグループ代表　山崎達哉さん。<br />
平成元年生まれの若き経営者、山崎さんは「若者が夢を語りたくなるような、ポジティブな空間を全国に作りたい」と47都道府県全てに事業展開することを目指し、現在24店舗で展開・準備がすすめられています。<br />
<br />
中でもユニークなのは、Yume Wo Katare　京都店と女川店で取り入れられている『夢を語ると、ラーメン1杯が無料になる』という仕組みです。<br />
 <br />
未来授業1時間目。テーマは「自ら夢を語れ」<br />
<br />
◆山崎達哉（やまざき・たつや）<br />
株式会社ヤマロク 代表取締役／株式会社 夢を語れ 代表取締役社長<br />
京都市出身、立命館大学卒業後、株式会社電通に入社。約1年後に退社。日替わり店長の店「魔法にかかったロバ」を立ち上げる。その後事業を拡大し、選挙コンサルタントやプロモーション事業を抱える株式会社ヤマロクを創業。株式会社夢を語れの代表者を兼務。Yume Wo Katare京都店と女川店を開業。若者が夢を持ち、その夢を行動に移せる世の中をつくるため活動中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ふつうの家族にさようなら　山口真由  第4回未来授業 Vol.2051</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>冷笑する側から挑戦する側へ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ワイドショーのコメンテーターとしても活躍している山口真由さん。その華麗なる経歴は　東京大学を「法学部における成績優秀者」として総長賞を受けての卒業。財務省・主税局に勤務、ハーバード大学ロースクール卒業、ニューヨーク州の弁護士…などエリート中のエリートを表すものばかりです。<br />
<br />
しかし北海道出身の山口さんは、上京した時「自分は一番下だ」というコンプレックスを抱えていたと言います。山口さんはそのコンプレックスをどう乗り越え、人生を切り開いていったのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは…「冷笑する側から挑戦する側へ」。<br />
<br />
<br />
◆山口 真由(やまぐち・まゆ）<br />
信州大学特任教授<br />
法学博士<br />
ニューヨーク州弁護士]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 20 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27349/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ワイドショーのコメンテーターとしても活躍している山口真由さん。その華麗なる経歴は　東京大学を「法学部における成績優秀者」として総長賞を受けての卒業。財務省・主税局に勤務、ハーバード大学ロースクール卒業、ニューヨーク州の弁護士…などエリート中のエリートを表すものばかりです。<br />
<br />
しかし北海道出身の山口さんは、上京した時「自分は一番下だ」というコンプレックスを抱えていたと言います。山口さんはそのコンプレックスをどう乗り越え、人生を切り開いていったのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは…「冷笑する側から挑戦する側へ」。<br />
<br />
<br />
◆山口 真由(やまぐち・まゆ）<br />
信州大学特任教授<br />
法学博士<br />
ニューヨーク州弁護士]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ふつうの家族にさようなら　山口真由  第3回未来授業 Vol.2050</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>結婚プラン、選べるオプション制</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は東京大学法学部を首席で卒業し、財務省・主税局勤務を経て日本とニューヨーク州の弁護士になった山口真由さんです。<br />
ハーバード大学で学んだ法律は家族法。親子関係の定義や相続など家族にまつわる法律を整理する学問です。夫婦別姓や同姓パートナーシップの導入などで浮上している結婚にまつわる問題も家族法が大きく関わってきます。<br />
<br />
多様化する社会で　現在の結婚制度の内容がそれぞれのライフスタイルと合わなくなってきていると感じている人も多いのではないでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは・・・「結婚プラン、選べるオプション制」<br />
<br />
<br />
◆山口 真由(やまぐち・まゆ）<br />
信州大学特任教授<br />
法学博士<br />
ニューヨーク州弁護士]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 19 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27348/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は東京大学法学部を首席で卒業し、財務省・主税局勤務を経て日本とニューヨーク州の弁護士になった山口真由さんです。<br />
ハーバード大学で学んだ法律は家族法。親子関係の定義や相続など家族にまつわる法律を整理する学問です。夫婦別姓や同姓パートナーシップの導入などで浮上している結婚にまつわる問題も家族法が大きく関わってきます。<br />
<br />
多様化する社会で　現在の結婚制度の内容がそれぞれのライフスタイルと合わなくなってきていると感じている人も多いのではないでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは・・・「結婚プラン、選べるオプション制」<br />
<br />
<br />
◆山口 真由(やまぐち・まゆ）<br />
信州大学特任教授<br />
法学博士<br />
ニューヨーク州弁護士]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ふつうの家族にさようなら　山口真由  第2回未来授業 Vol.2049</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>テクノロジーが作り出す子供たちと　その先にある課題</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は東京大学法学部を首席で卒業後、財務省・主税局に勤務。再び学問の道に戻り、ハーバード大学ロースクール卒業を経て、現在はニューヨーク州の弁護士でもある山口真由さんです。<br />
<br />
法律の勉強をするために留学したハーバード大学。ここで山口さんは多くの働く女性たちが、パートナーがいなくても自己決定の道具として卵子を凍結していることを知ります。それは、いつか結婚相手ができた時のための準備だけではなく、精子バンクから好みの男性を選んで受精させるという、第三者が関わる新たな家族の作り方でした。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは<br />
「テクノロジーが作り出す子供たちと　その先にある課題」<br />
<br />
<br />
◆山口 真由(やまぐち・まゆ）<br />
信州大学特任教授<br />
法学博士<br />
ニューヨーク州弁護士]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 18 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27347/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は東京大学法学部を首席で卒業後、財務省・主税局に勤務。再び学問の道に戻り、ハーバード大学ロースクール卒業を経て、現在はニューヨーク州の弁護士でもある山口真由さんです。<br />
<br />
法律の勉強をするために留学したハーバード大学。ここで山口さんは多くの働く女性たちが、パートナーがいなくても自己決定の道具として卵子を凍結していることを知ります。それは、いつか結婚相手ができた時のための準備だけではなく、精子バンクから好みの男性を選んで受精させるという、第三者が関わる新たな家族の作り方でした。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは<br />
「テクノロジーが作り出す子供たちと　その先にある課題」<br />
<br />
<br />
◆山口 真由(やまぐち・まゆ）<br />
信州大学特任教授<br />
法学博士<br />
ニューヨーク州弁護士]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ふつうの家族にさようなら　山口真由  第1回未来授業 Vol.2048</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『ふつうの家族』－それは聖なる呪い</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京大学法学部を首席で卒業し、財務省・主税局と日本の弁護士事務所でキャリアを積んだ後、ハーバード大学ロースクールを卒業。現在はニューヨーク州の弁護士でもある、山口真由さん。<br />
<br />
現在37歳独身の山口さんは、これまで「ふつうの家族」と呼ばれる枠組みの外にいることで、社会での居場所がなくなることを感じてきたと言います。その息苦しさを一冊の本にまとめたのが「『ふつうの家族』にさようなら」。そこで今回は「ふつうの家族」とは一体何なのか考えます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは　「『ふつうの家族』－それは聖なる呪い」。<br />
<br />
<br />
◆山口 真由(やまぐち・まゆ）<br />
信州大学特任教授<br />
法学博士<br />
ニューヨーク州弁護士]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2048_0517.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 17 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27346/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京大学法学部を首席で卒業し、財務省・主税局と日本の弁護士事務所でキャリアを積んだ後、ハーバード大学ロースクールを卒業。現在はニューヨーク州の弁護士でもある、山口真由さん。<br />
<br />
現在37歳独身の山口さんは、これまで「ふつうの家族」と呼ばれる枠組みの外にいることで、社会での居場所がなくなることを感じてきたと言います。その息苦しさを一冊の本にまとめたのが「『ふつうの家族』にさようなら」。そこで今回は「ふつうの家族」とは一体何なのか考えます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは　「『ふつうの家族』－それは聖なる呪い」。<br />
<br />
<br />
◆山口 真由(やまぐち・まゆ）<br />
信州大学特任教授<br />
法学博士<br />
ニューヨーク州弁護士]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍におけるアンガーマネジメント 安藤俊介  第4回未来授業 Vol.2047</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>カスハラとアンガーマネジメント</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は一般社団法人 日本アンガーマネジメント協会　代表理事の安藤俊介さん。怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の日本における第一人者です。<br />
<br />
今週はコロナ禍における、私たちが感じる様々な「怒り」と上手に付き合う方法について考えていきます。<br />
コロナ禍で生まれた自粛警察やマスク警察、そして正義中毒という言葉。これらはすべて“怒り”のコントロールをめぐって発生した社会問題と言えます。一方、この“怒り”の矛先を向けられる側でも大きな社会問題が起きていると言います。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは「カスハラとアンガーマネジメント」<br />
<br />
<br />
◆安藤 俊介（あんどう しゅんすけ）<br />
一般社団法人日本アンガーマネジメント協会 代表理事<br />
アンガーマネジメントコンサルタント。企業、教育現場にある怒りの問題を解決する専門家。怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の日本の第一人者。アンガーマネジメントの理論、技術をアメリカから導入し日本の考え方、慣習、文化に合うようにローカライズする。教育現場から企業まで幅広く講演、企業研修、セミナー、コーチングなどを行っている。<br />
主な著書「私は正しい その正義感が怒りにつながる」他]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2047_0513.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 13 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27335/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は一般社団法人 日本アンガーマネジメント協会　代表理事の安藤俊介さん。怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の日本における第一人者です。<br />
<br />
今週はコロナ禍における、私たちが感じる様々な「怒り」と上手に付き合う方法について考えていきます。<br />
コロナ禍で生まれた自粛警察やマスク警察、そして正義中毒という言葉。これらはすべて“怒り”のコントロールをめぐって発生した社会問題と言えます。一方、この“怒り”の矛先を向けられる側でも大きな社会問題が起きていると言います。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは「カスハラとアンガーマネジメント」<br />
<br />
<br />
◆安藤 俊介（あんどう しゅんすけ）<br />
一般社団法人日本アンガーマネジメント協会 代表理事<br />
アンガーマネジメントコンサルタント。企業、教育現場にある怒りの問題を解決する専門家。怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の日本の第一人者。アンガーマネジメントの理論、技術をアメリカから導入し日本の考え方、慣習、文化に合うようにローカライズする。教育現場から企業まで幅広く講演、企業研修、セミナー、コーチングなどを行っている。<br />
主な著書「私は正しい その正義感が怒りにつながる」他]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍におけるアンガーマネジメント 安藤俊介  第3回未来授業 Vol.2046</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分に問いかけ、6秒待ってみる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は一般社団法人 日本アンガーマネジメント協会　代表理事の安藤俊介さん。怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の日本における第一人者です。<br />
<br />
今週はコロナ禍における、私たちが感じる様々な「怒り」と上手に付き合う方法について考えていきます。<br />
自分が信じる「なになにするべき」が裏切られることが多い。さらに健康や生活への不安から「マイナスな感情」がたまりやすい。これがコロナ禍で怒りをぶつける人が増える理由になっていると安藤さんは説明します。ではこの怒りを上手にコントロールするにはどうしたらよいのでしょうか。具体的なアンガーマネジメントのメソッドとは。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは「自分に問いかけ、6秒待ってみる」<br />
<br />
◆安藤 俊介（あんどう しゅんすけ）<br />
一般社団法人日本アンガーマネジメント協会 代表理事<br />
アンガーマネジメントコンサルタント。企業、教育現場にある怒りの問題を解決する専門家。怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の日本の第一人者。アンガーマネジメントの理論、技術をアメリカから導入し日本の考え方、慣習、文化に合うようにローカライズする。教育現場から企業まで幅広く講演、企業研修、セミナー、コーチングなどを行っている。<br />
主な著書「私は正しい その正義感が怒りにつながる」他]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2046_0512.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2046_0512.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 12 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27334/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は一般社団法人 日本アンガーマネジメント協会　代表理事の安藤俊介さん。怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の日本における第一人者です。<br />
<br />
今週はコロナ禍における、私たちが感じる様々な「怒り」と上手に付き合う方法について考えていきます。<br />
自分が信じる「なになにするべき」が裏切られることが多い。さらに健康や生活への不安から「マイナスな感情」がたまりやすい。これがコロナ禍で怒りをぶつける人が増える理由になっていると安藤さんは説明します。ではこの怒りを上手にコントロールするにはどうしたらよいのでしょうか。具体的なアンガーマネジメントのメソッドとは。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは「自分に問いかけ、6秒待ってみる」<br />
<br />
◆安藤 俊介（あんどう しゅんすけ）<br />
一般社団法人日本アンガーマネジメント協会 代表理事<br />
アンガーマネジメントコンサルタント。企業、教育現場にある怒りの問題を解決する専門家。怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の日本の第一人者。アンガーマネジメントの理論、技術をアメリカから導入し日本の考え方、慣習、文化に合うようにローカライズする。教育現場から企業まで幅広く講演、企業研修、セミナー、コーチングなどを行っている。<br />
主な著書「私は正しい その正義感が怒りにつながる」他]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍におけるアンガーマネジメント 安藤俊介  第2回未来授業 Vol.2045</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>正義中毒</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は一般社団法人 日本アンガーマネジメント協会　代表理事の安藤俊介さん。怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の日本における第一人者です。<br />
<br />
今週はコロナ禍における、私たちが感じる様々な「怒り」と上手に付き合う方法について考えていきます。例えばコロナ禍で社会問題になった「自粛警察」や「マスク警察」。実はこれらの行動は正義感によるものではなく、他人を攻撃することが「快楽だからやめられない」こんな指摘がされるようになりました。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは「正義中毒」<br />
<br />
◆安藤 俊介（あんどう しゅんすけ）<br />
一般社団法人日本アンガーマネジメント協会 代表理事<br />
アンガーマネジメントコンサルタント。企業、教育現場にある怒りの問題を解決する専門家。怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の日本の第一人者。アンガーマネジメントの理論、技術をアメリカから導入し日本の考え方、慣習、文化に合うようにローカライズする。教育現場から企業まで幅広く講演、企業研修、セミナー、コーチングなどを行っている。<br />
主な著書「私は正しい その正義感が怒りにつながる」他]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 11 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27333/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は一般社団法人 日本アンガーマネジメント協会　代表理事の安藤俊介さん。怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の日本における第一人者です。<br />
<br />
今週はコロナ禍における、私たちが感じる様々な「怒り」と上手に付き合う方法について考えていきます。例えばコロナ禍で社会問題になった「自粛警察」や「マスク警察」。実はこれらの行動は正義感によるものではなく、他人を攻撃することが「快楽だからやめられない」こんな指摘がされるようになりました。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは「正義中毒」<br />
<br />
◆安藤 俊介（あんどう しゅんすけ）<br />
一般社団法人日本アンガーマネジメント協会 代表理事<br />
アンガーマネジメントコンサルタント。企業、教育現場にある怒りの問題を解決する専門家。怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の日本の第一人者。アンガーマネジメントの理論、技術をアメリカから導入し日本の考え方、慣習、文化に合うようにローカライズする。教育現場から企業まで幅広く講演、企業研修、セミナー、コーチングなどを行っている。<br />
主な著書「私は正しい その正義感が怒りにつながる」他]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍におけるアンガーマネジメント 安藤俊介  第1回未来授業 Vol.2044</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ライターの“火花”と“ガス”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は一般社団法人 日本アンガーマネジメント協会　代表理事の安藤俊介さん。怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の日本における第一人者です。<br />
<br />
新型コロナウィルスの感染拡大とそれによる生活の制限が長引く中、自粛警察やマスク警察といった「怒り」の感情を抑えられない人たちによるトラブルが多発しています。そこで今週は、コロナ禍で私たちが感じる様々な「怒り」と上手に付き合う方法について考えていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずは「怒り」のメカニズムについて。<br />
テーマは「ライターの“火花”と“ガス”」<br />
<br />
◆安藤 俊介（あんどう しゅんすけ）<br />
一般社団法人日本アンガーマネジメント協会 代表理事<br />
アンガーマネジメントコンサルタント。企業、教育現場にある怒りの問題を解決する専門家。怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の日本の第一人者。アンガーマネジメントの理論、技術をアメリカから導入し日本の考え方、慣習、文化に合うようにローカライズする。教育現場から企業まで幅広く講演、企業研修、セミナー、コーチングなどを行っている。<br />
主な著書「私は正しい その正義感が怒りにつながる」他]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2044_0510.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2044_0510.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 10 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27332/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は一般社団法人 日本アンガーマネジメント協会　代表理事の安藤俊介さん。怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の日本における第一人者です。<br />
<br />
新型コロナウィルスの感染拡大とそれによる生活の制限が長引く中、自粛警察やマスク警察といった「怒り」の感情を抑えられない人たちによるトラブルが多発しています。そこで今週は、コロナ禍で私たちが感じる様々な「怒り」と上手に付き合う方法について考えていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずは「怒り」のメカニズムについて。<br />
テーマは「ライターの“火花”と“ガス”」<br />
<br />
◆安藤 俊介（あんどう しゅんすけ）<br />
一般社団法人日本アンガーマネジメント協会 代表理事<br />
アンガーマネジメントコンサルタント。企業、教育現場にある怒りの問題を解決する専門家。怒りの感情と上手に付き合うための心理トレーニング「アンガーマネジメント」の日本の第一人者。アンガーマネジメントの理論、技術をアメリカから導入し日本の考え方、慣習、文化に合うようにローカライズする。教育現場から企業まで幅広く講演、企業研修、セミナー、コーチングなどを行っている。<br />
主な著書「私は正しい その正義感が怒りにつながる」他]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>【福祉領域を拡張する】 ：ヘラルボニー代表　松田崇弥  第4回未来授業 Vol.2043</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『ヘラルボニーの未来、障害者アートの可能性』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社ヘラルボニーの代表取締役、松田崇弥（たかや）さんです。<br />
<br />
崇弥さんは双子の兄・文登（ふみと）さんとヘラルボニーを立ち上げました。<br />
<br />
知的障害のあるアーティストの作品をプロダクツに落とし込み、その売り上げをアーティストに還元。<br />
福祉とアートと融合した、新たなビジネスモデルを開拓しています。<br />
<br />
また先月、出身地岩手県にヘラルボニーの新たな文化発信拠点が誕生。<br />
今後ホテルや商業施設でもプロジェクトを展開する予定です。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『ヘラルボニーの未来、障害者アートの可能性』<br />
<br />
<br />
◆松田崇弥<br />
ヘラルボニー代表取締役社長。チーフ・エグゼクティブ・オフィサー。小山薫堂率いる企画会社オレンジ・アンド・パートナーズ、プランナーを経て独立。異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉実験ユニットを通じて、福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーのクリエイティブを統括。東京都在住。双子の弟。誕生したばかりの娘を溺愛する日々。日本を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 06 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27292/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社ヘラルボニーの代表取締役、松田崇弥（たかや）さんです。<br />
<br />
崇弥さんは双子の兄・文登（ふみと）さんとヘラルボニーを立ち上げました。<br />
<br />
知的障害のあるアーティストの作品をプロダクツに落とし込み、その売り上げをアーティストに還元。<br />
福祉とアートと融合した、新たなビジネスモデルを開拓しています。<br />
<br />
また先月、出身地岩手県にヘラルボニーの新たな文化発信拠点が誕生。<br />
今後ホテルや商業施設でもプロジェクトを展開する予定です。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『ヘラルボニーの未来、障害者アートの可能性』<br />
<br />
<br />
◆松田崇弥<br />
ヘラルボニー代表取締役社長。チーフ・エグゼクティブ・オフィサー。小山薫堂率いる企画会社オレンジ・アンド・パートナーズ、プランナーを経て独立。異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉実験ユニットを通じて、福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーのクリエイティブを統括。東京都在住。双子の弟。誕生したばかりの娘を溺愛する日々。日本を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>【福祉領域を拡張する】 ：ヘラルボニー代表　松田崇弥  第3回未来授業 Vol.2042</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『異彩を、放て。』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社ヘラルボニーの代表取締役、松田崇弥（たかや）さんです。<br />
<br />
崇弥さんは双子の兄・文登（ふみと）さんとヘラルボニーを立ち上げました。<br />
知的障害のあるアーティストの作品をプロダクツに落とし込み、その売り上げをアーティストに還元。<br />
福祉とアートと融合した、新たなビジネスモデルを開拓しています。<br />
<br />
崇弥さんと文登さんの４歳年上の兄には、自閉症という先天性の障害があります。<br />
兄を家族として大切に思う一方で、多感な思春期には葛藤を抱いたこともあったと言います。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『異彩を、放て。』<br />
<br />
<br />
◆松田崇弥<br />
ヘラルボニー代表取締役社長。チーフ・エグゼクティブ・オフィサー。小山薫堂率いる企画会社オレンジ・アンド・パートナーズ、プランナーを経て独立。異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉実験ユニットを通じて、福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーのクリエイティブを統括。東京都在住。双子の弟。誕生したばかりの娘を溺愛する日々。日本を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2042_0505.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2042_0505.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 05 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27291/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社ヘラルボニーの代表取締役、松田崇弥（たかや）さんです。<br />
<br />
崇弥さんは双子の兄・文登（ふみと）さんとヘラルボニーを立ち上げました。<br />
知的障害のあるアーティストの作品をプロダクツに落とし込み、その売り上げをアーティストに還元。<br />
福祉とアートと融合した、新たなビジネスモデルを開拓しています。<br />
<br />
崇弥さんと文登さんの４歳年上の兄には、自閉症という先天性の障害があります。<br />
兄を家族として大切に思う一方で、多感な思春期には葛藤を抱いたこともあったと言います。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『異彩を、放て。』<br />
<br />
<br />
◆松田崇弥<br />
ヘラルボニー代表取締役社長。チーフ・エグゼクティブ・オフィサー。小山薫堂率いる企画会社オレンジ・アンド・パートナーズ、プランナーを経て独立。異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉実験ユニットを通じて、福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーのクリエイティブを統括。東京都在住。双子の弟。誕生したばかりの娘を溺愛する日々。日本を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>【福祉領域を拡張する】 ：ヘラルボニー代表　松田崇弥  第2回未来授業 Vol.2041</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『知的障害×アート×ビジネス』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社ヘラルボニーの代表取締役、松田崇弥（たかや）さんです。<br />
<br />
崇弥さんは双子の兄・文登（ふみと）さんと、4歳年上の自閉症の兄の、三人兄弟。<br />
知的障害のあるアーティストの作品を世に送り出そうと兄弟でタッグを組んで、「ヘラルボニー」を立ち上げました。<br />
<br />
アーティストを発掘して、原画や複製画を販売。<br />
また、アートデータをバッグやネクタイにして販売しています。<br />
さらに、建設現場の仮囲いをアート空間に変身させる事業も手掛けています。<br />
<br />
売上はもちろん、知的障害のあるアーティストに還元されます。<br />
アーティストに相応の対価が支払われることは、金額以上に大きな意味があると、崇弥さんは言います。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『知的障害×アート×ビジネス』<br />
<br />
<br />
◆松田崇弥<br />
ヘラルボニー代表取締役社長。チーフ・エグゼクティブ・オフィサー。小山薫堂率いる企画会社オレンジ・アンド・パートナーズ、プランナーを経て独立。異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉実験ユニットを通じて、福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーのクリエイティブを統括。東京都在住。双子の弟。誕生したばかりの娘を溺愛する日々。日本を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2041_0504.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2041_0504.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 04 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27290/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社ヘラルボニーの代表取締役、松田崇弥（たかや）さんです。<br />
<br />
崇弥さんは双子の兄・文登（ふみと）さんと、4歳年上の自閉症の兄の、三人兄弟。<br />
知的障害のあるアーティストの作品を世に送り出そうと兄弟でタッグを組んで、「ヘラルボニー」を立ち上げました。<br />
<br />
アーティストを発掘して、原画や複製画を販売。<br />
また、アートデータをバッグやネクタイにして販売しています。<br />
さらに、建設現場の仮囲いをアート空間に変身させる事業も手掛けています。<br />
<br />
売上はもちろん、知的障害のあるアーティストに還元されます。<br />
アーティストに相応の対価が支払われることは、金額以上に大きな意味があると、崇弥さんは言います。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『知的障害×アート×ビジネス』<br />
<br />
<br />
◆松田崇弥<br />
ヘラルボニー代表取締役社長。チーフ・エグゼクティブ・オフィサー。小山薫堂率いる企画会社オレンジ・アンド・パートナーズ、プランナーを経て独立。異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉実験ユニットを通じて、福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーのクリエイティブを統括。東京都在住。双子の弟。誕生したばかりの娘を溺愛する日々。日本を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>【福祉領域を拡張する】 ：ヘラルボニー代表　松田崇弥  第1回未来授業 Vol.2040</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『ヘラルボニー、起業の原点』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社ヘラルボニーの代表取締役、松田崇弥（まつだ・たかや）さんです。<br />
<br />
「ヘラルボニー」は、福祉とアートを融合した実験的な会社。<br />
知的障害のあるアーティストが描いたアート作品をアートやプロダクツとして社会に送り出しています。<br />
<br />
4月には岩手県盛岡市に「HERALBONY ART GALLARY」をオープン。新たな文化発信拠点も誕生しました。<br />
<br />
「障害は欠陥ではなく個性」松田さんはこう話します。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『ヘラルボニー、起業の原点』<br />
<br />
◆松田崇弥<br />
ヘラルボニー代表取締役社長。チーフ・エグゼクティブ・オフィサー。小山薫堂率いる企画会社オレンジ・アンド・パートナーズ、プランナーを経て独立。異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉実験ユニットを通じて、福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーのクリエイティブを統括。東京都在住。双子の弟。誕生したばかりの娘を溺愛する日々。日本を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2040_0503.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2040_0503.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 03 May 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27289/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社ヘラルボニーの代表取締役、松田崇弥（まつだ・たかや）さんです。<br />
<br />
「ヘラルボニー」は、福祉とアートを融合した実験的な会社。<br />
知的障害のあるアーティストが描いたアート作品をアートやプロダクツとして社会に送り出しています。<br />
<br />
4月には岩手県盛岡市に「HERALBONY ART GALLARY」をオープン。新たな文化発信拠点も誕生しました。<br />
<br />
「障害は欠陥ではなく個性」松田さんはこう話します。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『ヘラルボニー、起業の原点』<br />
<br />
◆松田崇弥<br />
ヘラルボニー代表取締役社長。チーフ・エグゼクティブ・オフィサー。小山薫堂率いる企画会社オレンジ・アンド・パートナーズ、プランナーを経て独立。異彩を、放て。をミッションに掲げる福祉実験ユニットを通じて、福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーのクリエイティブを統括。東京都在住。双子の弟。誕生したばかりの娘を溺愛する日々。日本を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>柳瀬博一  第4回未来授業 Vol.2039</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>歴史と文化の集合体 国道16号線～地形から広がる学び～</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京工業大学 リベラルアーツ研究教育院 教授の柳瀬博一さん。<br />
「日経ビジネス」記者、「日経ビジネス オンライン」の広告プロデューサーを経て2018年から現職。学生たちにメディア論を教えながら、書籍の執筆、ラジオパーソナリティなど様々な活動を続けています。<br />
<br />
そんな柳瀬さんが、昨年11月に発表した書籍「国道16号線 日本を創った道」。<br />
この本で柳瀬さんは、東京を中心とした日本の文明や歴史を作ったのは「国道16号線である！」という大胆な説を展開しています。<br />
<br />
その大きなポイントとなるのが「地形」。16号線沿いの、「小(しょう)流域」が<br />
人が暮らし、文明を築き、国を育てるのに適した地形だったことだと言います。<br />
<br />
ということで未来授業4時間目。最後は若い世代へ向けたメッセージです。<br />
テーマは「地形から広がる学び」<br />
<br />
<br />
◆東京工業大学リベラルアーツ研究教育院 教授(メディア論)。1964年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、日経マグロウヒル社(現・日経BP社)入社、「日経ビジネス」記者を経て単行本編集に従事。『小倉昌男 経営学』『日本美術応援団』『社長失格』『アー・ユー・ハッピー?』『流行人類学クロニクル』『養老孟司のデジタル昆虫図鑑』などを担当。「日経ビジネス オンライン」立ち上げに参画、広告プロデューサーを務める。2018年3月日経BP社退社後、現職。共著書に『インターネットが普及したら僕たちが原始人に戻っちゃったわけ』『「奇跡の自然」の守りかた』『混ぜる教育』など。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2039_0429.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2039_0429.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 29 Apr 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27279/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京工業大学 リベラルアーツ研究教育院 教授の柳瀬博一さん。<br />
「日経ビジネス」記者、「日経ビジネス オンライン」の広告プロデューサーを経て2018年から現職。学生たちにメディア論を教えながら、書籍の執筆、ラジオパーソナリティなど様々な活動を続けています。<br />
<br />
そんな柳瀬さんが、昨年11月に発表した書籍「国道16号線 日本を創った道」。<br />
この本で柳瀬さんは、東京を中心とした日本の文明や歴史を作ったのは「国道16号線である！」という大胆な説を展開しています。<br />
<br />
その大きなポイントとなるのが「地形」。16号線沿いの、「小(しょう)流域」が<br />
人が暮らし、文明を築き、国を育てるのに適した地形だったことだと言います。<br />
<br />
ということで未来授業4時間目。最後は若い世代へ向けたメッセージです。<br />
テーマは「地形から広がる学び」<br />
<br />
<br />
◆東京工業大学リベラルアーツ研究教育院 教授(メディア論)。1964年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、日経マグロウヒル社(現・日経BP社)入社、「日経ビジネス」記者を経て単行本編集に従事。『小倉昌男 経営学』『日本美術応援団』『社長失格』『アー・ユー・ハッピー?』『流行人類学クロニクル』『養老孟司のデジタル昆虫図鑑』などを担当。「日経ビジネス オンライン」立ち上げに参画、広告プロデューサーを務める。2018年3月日経BP社退社後、現職。共著書に『インターネットが普及したら僕たちが原始人に戻っちゃったわけ』『「奇跡の自然」の守りかた』『混ぜる教育』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>柳瀬博一  第3回未来授業 Vol.2038</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>歴史と文化の集合体 国道16号線～米軍キャンプと16号線～</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京工業大学 リベラルアーツ研究教育院 教授の柳瀬博一さん。<br />
「日経ビジネス」記者、「日経ビジネス オンライン」の広告プロデューサーを経て2018年から現職。学生たちにメディア論を教えながら、書籍の執筆、ラジオパーソナリティなど様々な活動を続けています。<br />
<br />
そんな柳瀬さんが、昨年11月に発表した書籍「国道16号線 日本を創った道」。<br />
この本で柳瀬さんは、東京を中心とした日本の文明や歴史を作ったのは「国道16号線である！」という大胆な説を展開しています。<br />
<br />
狩猟採集時代の人々や、中世の武士たちが拠点にしやすい地形が集中し、明治の近代化の核となった産業や思想をもたらした国道16号線。<br />
その影響力は、20世紀から現代の日本の音楽にも繋がっている。<br />
柳瀬さんはそう話します。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「米軍キャンプと16号線」<br />
<br />
<br />
◆東京工業大学リベラルアーツ研究教育院 教授(メディア論)。1964年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、日経マグロウヒル社(現・日経BP社)入社、「日経ビジネス」記者を経て単行本編集に従事。『小倉昌男 経営学』『日本美術応援団』『社長失格』『アー・ユー・ハッピー?』『流行人類学クロニクル』『養老孟司のデジタル昆虫図鑑』などを担当。「日経ビジネス オンライン」立ち上げに参画、広告プロデューサーを務める。2018年3月日経BP社退社後、現職。共著書に『インターネットが普及したら僕たちが原始人に戻っちゃったわけ』『「奇跡の自然」の守りかた』『混ぜる教育』など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 28 Apr 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27278/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京工業大学 リベラルアーツ研究教育院 教授の柳瀬博一さん。<br />
「日経ビジネス」記者、「日経ビジネス オンライン」の広告プロデューサーを経て2018年から現職。学生たちにメディア論を教えながら、書籍の執筆、ラジオパーソナリティなど様々な活動を続けています。<br />
<br />
そんな柳瀬さんが、昨年11月に発表した書籍「国道16号線 日本を創った道」。<br />
この本で柳瀬さんは、東京を中心とした日本の文明や歴史を作ったのは「国道16号線である！」という大胆な説を展開しています。<br />
<br />
狩猟採集時代の人々や、中世の武士たちが拠点にしやすい地形が集中し、明治の近代化の核となった産業や思想をもたらした国道16号線。<br />
その影響力は、20世紀から現代の日本の音楽にも繋がっている。<br />
柳瀬さんはそう話します。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「米軍キャンプと16号線」<br />
<br />
<br />
◆東京工業大学リベラルアーツ研究教育院 教授(メディア論)。1964年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、日経マグロウヒル社(現・日経BP社)入社、「日経ビジネス」記者を経て単行本編集に従事。『小倉昌男 経営学』『日本美術応援団』『社長失格』『アー・ユー・ハッピー?』『流行人類学クロニクル』『養老孟司のデジタル昆虫図鑑』などを担当。「日経ビジネス オンライン」立ち上げに参画、広告プロデューサーを務める。2018年3月日経BP社退社後、現職。共著書に『インターネットが普及したら僕たちが原始人に戻っちゃったわけ』『「奇跡の自然」の守りかた』『混ぜる教育』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>柳瀬博一  第2回未来授業 Vol.2037</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>歴史と文化の集合体 国道16号線～流域と太田道灌～</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京工業大学 リベラルアーツ研究教育院 教授の柳瀬博一さん。<br />
「日経ビジネス」記者、「日経ビジネス オンライン」の広告プロデューサーを経て2018年から現職。学生たちにメディア論を教えながら、<br />
書籍の執筆、ラジオパーソナリティなど様々な活動を続けています。<br />
<br />
そんな柳瀬さんが、昨年11月に発表した書籍「国道16号線 日本を創った道」。<br />
この本で柳瀬さんは、東京を中心とした日本の文明や歴史を作ったのは「国道16号線である！」という大胆な説を展開しています。<br />
<br />
生糸産業や西洋の近代思想。明治・日本の近代化を推し進めた要素は、いずれも国道16号線によってもたらされた！きのうはそんなお話でした。<br />
きょうは、16号線に視点を置いたまま、そこからぐっと時をさかのぼります。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「流域と太田道灌」<br />
<br />
<br />
◆東京工業大学リベラルアーツ研究教育院 教授(メディア論)。1964年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、日経マグロウヒル社(現・日経BP社)入社、「日経ビジネス」記者を経て単行本編集に従事。『小倉昌男 経営学』『日本美術応援団』『社長失格』『アー・ユー・ハッピー?』『流行人類学クロニクル』『養老孟司のデジタル昆虫図鑑』などを担当。「日経ビジネス オンライン」立ち上げに参画、広告プロデューサーを務める。2018年3月日経BP社退社後、現職。共著書に『インターネットが普及したら僕たちが原始人に戻っちゃったわけ』『「奇跡の自然」の守りかた』『混ぜる教育』など。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2037_0427.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 27 Apr 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27277/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京工業大学 リベラルアーツ研究教育院 教授の柳瀬博一さん。<br />
「日経ビジネス」記者、「日経ビジネス オンライン」の広告プロデューサーを経て2018年から現職。学生たちにメディア論を教えながら、<br />
書籍の執筆、ラジオパーソナリティなど様々な活動を続けています。<br />
<br />
そんな柳瀬さんが、昨年11月に発表した書籍「国道16号線 日本を創った道」。<br />
この本で柳瀬さんは、東京を中心とした日本の文明や歴史を作ったのは「国道16号線である！」という大胆な説を展開しています。<br />
<br />
生糸産業や西洋の近代思想。明治・日本の近代化を推し進めた要素は、いずれも国道16号線によってもたらされた！きのうはそんなお話でした。<br />
きょうは、16号線に視点を置いたまま、そこからぐっと時をさかのぼります。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「流域と太田道灌」<br />
<br />
<br />
◆東京工業大学リベラルアーツ研究教育院 教授(メディア論)。1964年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、日経マグロウヒル社(現・日経BP社)入社、「日経ビジネス」記者を経て単行本編集に従事。『小倉昌男 経営学』『日本美術応援団』『社長失格』『アー・ユー・ハッピー?』『流行人類学クロニクル』『養老孟司のデジタル昆虫図鑑』などを担当。「日経ビジネス オンライン」立ち上げに参画、広告プロデューサーを務める。2018年3月日経BP社退社後、現職。共著書に『インターネットが普及したら僕たちが原始人に戻っちゃったわけ』『「奇跡の自然」の守りかた』『混ぜる教育』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>柳瀬博一  第1回未来授業 Vol.2036</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>歴史と文化の集合体 国道16号線～気がつけば、アレもコレも16号線だった～</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京工業大学 リベラルアーツ研究教育院 教授の柳瀬博一さん。<br />
「日経ビジネス」記者、「日経ビジネス オンライン」の広告プロデューサーを経て2018年から現職。学生たちにメディア論を教えながら、書籍の執筆、ラジオパーソナリティなど様々な活動を続けています。<br />
<br />
そんな柳瀬さんが、昨年11月に発表した書籍「国道16号線 日本を創った道」。<br />
この本で柳瀬さんは、東京を中心とした日本の文明や歴史を作ったのは「国道16号線である！」という大胆な説を展開しています。<br />
<br />
三浦半島の付け根から横浜を通り、東京の八王子や福生、埼玉県の川越、さいたま、春日部を抜け、千葉の野田、柏、木更津、富津岬まで。<br />
ぐるりと円を描くこの国道が、「日本を創った」とはどういうことなのか。<br />
今週はこの大胆な説に迫ります。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずは柳瀬さんが国道16号線に注目したきっかけから。<br />
テーマは「気がつけば、アレもコレも16号線だった」<br />
<br />
<br />
◆東京工業大学リベラルアーツ研究教育院 教授(メディア論)。1964年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、日経マグロウヒル社(現・日経BP社)入社、「日経ビジネス」記者を経て単行本編集に従事。『小倉昌男 経営学』『日本美術応援団』『社長失格』『アー・ユー・ハッピー?』『流行人類学クロニクル』『養老孟司のデジタル昆虫図鑑』などを担当。「日経ビジネス オンライン」立ち上げに参画、広告プロデューサーを務める。2018年3月日経BP社退社後、現職。共著書に『インターネットが普及したら僕たちが原始人に戻っちゃったわけ』『「奇跡の自然」の守りかた』『混ぜる教育』など。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2036_0426.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 26 Apr 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27276/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京工業大学 リベラルアーツ研究教育院 教授の柳瀬博一さん。<br />
「日経ビジネス」記者、「日経ビジネス オンライン」の広告プロデューサーを経て2018年から現職。学生たちにメディア論を教えながら、書籍の執筆、ラジオパーソナリティなど様々な活動を続けています。<br />
<br />
そんな柳瀬さんが、昨年11月に発表した書籍「国道16号線 日本を創った道」。<br />
この本で柳瀬さんは、東京を中心とした日本の文明や歴史を作ったのは「国道16号線である！」という大胆な説を展開しています。<br />
<br />
三浦半島の付け根から横浜を通り、東京の八王子や福生、埼玉県の川越、さいたま、春日部を抜け、千葉の野田、柏、木更津、富津岬まで。<br />
ぐるりと円を描くこの国道が、「日本を創った」とはどういうことなのか。<br />
今週はこの大胆な説に迫ります。<br />
<br />
未来授業1時間目。まずは柳瀬さんが国道16号線に注目したきっかけから。<br />
テーマは「気がつけば、アレもコレも16号線だった」<br />
<br />
<br />
◆東京工業大学リベラルアーツ研究教育院 教授(メディア論)。1964年生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、日経マグロウヒル社(現・日経BP社)入社、「日経ビジネス」記者を経て単行本編集に従事。『小倉昌男 経営学』『日本美術応援団』『社長失格』『アー・ユー・ハッピー?』『流行人類学クロニクル』『養老孟司のデジタル昆虫図鑑』などを担当。「日経ビジネス オンライン」立ち上げに参画、広告プロデューサーを務める。2018年3月日経BP社退社後、現職。共著書に『インターネットが普及したら僕たちが原始人に戻っちゃったわけ』『「奇跡の自然」の守りかた』『混ぜる教育』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>新型コロナによる嗅覚障害  第3回未来授業 Vol.2035</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>再生する神経細胞</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京大学病院　准教授　近藤健二さん。<br />
専門は「嗅覚医学」。嗅覚障害についても詳しく新型コロナウィルスが原因とされる嗅覚障害の患者も数多く診察しています。<br />
<br />
新型コロナによる嗅覚障害は、大半の方が２週間くらいで良くなる一方、およそ５％は半年後も後遺症に悩まされていると報告されています。ただし。これは必ずしも悲観するものではないといいます。というのも、ヒトの嗅覚には、驚くような能力が隠されているからなんです。<br />
<br />
未来授業３時間目　テーマは「再生する神経細胞」<br />
<br />
<br />
◆近藤健二（こんどう・けんじ）<br />
東京大学病院　准教授　<br />
1994年東京大学医学部医学科卒業。東京大学医学部附属病院耳鼻咽喉科、亀田総合病院耳鼻咽喉科で研修。<br />
2001年東京大学大学院医学系研究科(耳鼻咽喉科学）修了。2001年より東京大学医学部附属病院耳鼻咽喉科助手。 2004年~2005年米国カリフォルニア大学サンディエゴ校耳鼻咽喉科博士研究員。<br />
2006年4月より医局長。2008年5月より講師。<br />
2016年6月より現職]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 21 Apr 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27248/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京大学病院　准教授　近藤健二さん。<br />
専門は「嗅覚医学」。嗅覚障害についても詳しく新型コロナウィルスが原因とされる嗅覚障害の患者も数多く診察しています。<br />
<br />
新型コロナによる嗅覚障害は、大半の方が２週間くらいで良くなる一方、およそ５％は半年後も後遺症に悩まされていると報告されています。ただし。これは必ずしも悲観するものではないといいます。というのも、ヒトの嗅覚には、驚くような能力が隠されているからなんです。<br />
<br />
未来授業３時間目　テーマは「再生する神経細胞」<br />
<br />
<br />
◆近藤健二（こんどう・けんじ）<br />
東京大学病院　准教授　<br />
1994年東京大学医学部医学科卒業。東京大学医学部附属病院耳鼻咽喉科、亀田総合病院耳鼻咽喉科で研修。<br />
2001年東京大学大学院医学系研究科(耳鼻咽喉科学）修了。2001年より東京大学医学部附属病院耳鼻咽喉科助手。 2004年~2005年米国カリフォルニア大学サンディエゴ校耳鼻咽喉科博士研究員。<br />
2006年4月より医局長。2008年5月より講師。<br />
2016年6月より現職]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>新型コロナによる嗅覚障害  第2回未来授業 Vol.2034</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>嗅覚障害との向き合い方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京大学病院　准教授　近藤健二さん。<br />
専門は「嗅覚医学」。嗅覚障害についても詳しく新型コロナウィルスが原因とされる嗅覚障害の患者も数多く診察しています。<br />
<br />
新形コロナを原因とするものに限らず、嗅覚障害は本人も気づきにくく周囲も理解しにくい。これが大きな悩みに繋がります。そこで今日は嗅覚障害に悩む人との接し方、そして具体的な治療法について伺います。<br />
<br />
未来授業２時間目　テーマは「嗅覚障害との向き合い方」<br />
<br />
<br />
◆近藤健二（こんどう・けんじ）<br />
東京大学病院　准教授　<br />
1994年東京大学医学部医学科卒業。東京大学医学部附属病院耳鼻咽喉科、亀田総合病院耳鼻咽喉科で研修。<br />
2001年東京大学大学院医学系研究科(耳鼻咽喉科学）修了。2001年より東京大学医学部附属病院耳鼻咽喉科助手。 2004年~2005年米国カリフォルニア大学サンディエゴ校耳鼻咽喉科博士研究員。<br />
2006年4月より医局長。2008年5月より講師。<br />
2016年6月より現職]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2034_0420.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 20 Apr 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27247/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京大学病院　准教授　近藤健二さん。<br />
専門は「嗅覚医学」。嗅覚障害についても詳しく新型コロナウィルスが原因とされる嗅覚障害の患者も数多く診察しています。<br />
<br />
新形コロナを原因とするものに限らず、嗅覚障害は本人も気づきにくく周囲も理解しにくい。これが大きな悩みに繋がります。そこで今日は嗅覚障害に悩む人との接し方、そして具体的な治療法について伺います。<br />
<br />
未来授業２時間目　テーマは「嗅覚障害との向き合い方」<br />
<br />
<br />
◆近藤健二（こんどう・けんじ）<br />
東京大学病院　准教授　<br />
1994年東京大学医学部医学科卒業。東京大学医学部附属病院耳鼻咽喉科、亀田総合病院耳鼻咽喉科で研修。<br />
2001年東京大学大学院医学系研究科(耳鼻咽喉科学）修了。2001年より東京大学医学部附属病院耳鼻咽喉科助手。 2004年~2005年米国カリフォルニア大学サンディエゴ校耳鼻咽喉科博士研究員。<br />
2006年4月より医局長。2008年5月より講師。<br />
2016年6月より現職]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>新型コロナによる嗅覚障害  第1回未来授業 Vol.2033</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>嗅覚障害　気道性と神経性</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京大学病院　准教授　近藤健二さん。<br />
専門は「嗅覚医学」。嗅覚障害についても詳しく新型コロナウィルスが原因とされる嗅覚障害の患者も数多く診察しています。<br />
<br />
元々のニオイと違うニオイに感じてしまう「神経性嗅覚障害」。新形コロナではこれが高い割合で起こるとされ、なかには症状が数か月にわたり治らないケースもあるそうです。そこで今週はこの新型コロナによる嗅覚障害について症状や原因、治療法など現在分かっていることを伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「気道性と神経性」<br />
<br />
◆近藤健二（こんどう・けんじ）<br />
東京大学病院　准教授　<br />
1994年東京大学医学部医学科卒業。東京大学医学部附属病院耳鼻咽喉科、亀田総合病院耳鼻咽喉科で研修。<br />
2001年東京大学大学院医学系研究科(耳鼻咽喉科学）修了。2001年より東京大学医学部附属病院耳鼻咽喉科助手。 2004年~2005年米国カリフォルニア大学サンディエゴ校耳鼻咽喉科博士研究員。<br />
2006年4月より医局長。2008年5月より講師。<br />
2016年6月より現職]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2033_0419.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2033_0419.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 19 Apr 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27246/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京大学病院　准教授　近藤健二さん。<br />
専門は「嗅覚医学」。嗅覚障害についても詳しく新型コロナウィルスが原因とされる嗅覚障害の患者も数多く診察しています。<br />
<br />
元々のニオイと違うニオイに感じてしまう「神経性嗅覚障害」。新形コロナではこれが高い割合で起こるとされ、なかには症状が数か月にわたり治らないケースもあるそうです。そこで今週はこの新型コロナによる嗅覚障害について症状や原因、治療法など現在分かっていることを伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「気道性と神経性」<br />
<br />
◆近藤健二（こんどう・けんじ）<br />
東京大学病院　准教授　<br />
1994年東京大学医学部医学科卒業。東京大学医学部附属病院耳鼻咽喉科、亀田総合病院耳鼻咽喉科で研修。<br />
2001年東京大学大学院医学系研究科(耳鼻咽喉科学）修了。2001年より東京大学医学部附属病院耳鼻咽喉科助手。 2004年~2005年米国カリフォルニア大学サンディエゴ校耳鼻咽喉科博士研究員。<br />
2006年4月より医局長。2008年5月より講師。<br />
2016年6月より現職]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>アフターコロナ　経済危機はいつまで続くか  第4回未来授業 Vol.2032</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>東西ハイテク冷戦</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は「アフターコロナ」を大きなテーマに新型コロナウィルスの影響で大きな転換点を迎えた経済の「これから先」の見通しを永濱さんに伺っていきます。<br />
<br />
５Ｇをはじめとしたハイテク技術をめぐる米中の覇権争い。なかでも今後、より激しさを増すとされるのがAI・ビッグデータをめぐる対立だと言われていす。そのリスクはどの程度のものなのでしょうか。<br />
<br />
未来授業四時間目。テーマは「東西ハイテク冷戦」<br />
<br />
◆永濱利廣（ながはま・としひろ）<br />
1995年早稲田大学理工学部工業経営学科卒業後、第一生命保険入社。2005年東京大学大学院経済学研究科修士課程修了、2016年より現職。あしぎん総合研究所客員研究員、跡見学園女子大学マネジメント学部非常勤講師を兼務。総務省「消費統計研究会」委員、内閣府「コロナ下の女性への影響と課題に関する研究会」委員、景気循環学会理事、あしかが輝き大使、佐野ふるさと特使、ＮＰＯ法人ふるさとテレビ顧問。専門は経済統計、マクロ経済分析。著作に「経済危機はいつまで続くか」（平凡社新書）等。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2032_0415.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2032_0415.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 15 Apr 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27214/</link>
        <description><![CDATA[今週は「アフターコロナ」を大きなテーマに新型コロナウィルスの影響で大きな転換点を迎えた経済の「これから先」の見通しを永濱さんに伺っていきます。<br />
<br />
５Ｇをはじめとしたハイテク技術をめぐる米中の覇権争い。なかでも今後、より激しさを増すとされるのがAI・ビッグデータをめぐる対立だと言われていす。そのリスクはどの程度のものなのでしょうか。<br />
<br />
未来授業四時間目。テーマは「東西ハイテク冷戦」<br />
<br />
◆永濱利廣（ながはま・としひろ）<br />
1995年早稲田大学理工学部工業経営学科卒業後、第一生命保険入社。2005年東京大学大学院経済学研究科修士課程修了、2016年より現職。あしぎん総合研究所客員研究員、跡見学園女子大学マネジメント学部非常勤講師を兼務。総務省「消費統計研究会」委員、内閣府「コロナ下の女性への影響と課題に関する研究会」委員、景気循環学会理事、あしかが輝き大使、佐野ふるさと特使、ＮＰＯ法人ふるさとテレビ顧問。専門は経済統計、マクロ経済分析。著作に「経済危機はいつまで続くか」（平凡社新書）等。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>アフターコロナ　経済危機はいつまで続くか  第3回未来授業 Vol.2031</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>二つの経済システム</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は「アフターコロナ」を大きなテーマに新型コロナウィルスの影響で大きな転換点を迎えた経済の「これから先」の見通しを永濱さんに伺っていきます。<br />
<br />
火曜日はコロナ後も続く「新しい生活様式」の中で重要な役割を果たす技術<br />
５Ｇの可能性のお話でしたが、きょうはその５Ｇをめぐる大きな対立についてです。<br />
<br />
未来授業三時間目。テーマは「二つの経済システム」<br />
<br />
<br />
◆永濱利廣（ながはま・としひろ）<br />
1995年早稲田大学理工学部工業経営学科卒業後、第一生命保険入社。2005年東京大学大学院経済学研究科修士課程修了、2016年より現職。あしぎん総合研究所客員研究員、跡見学園女子大学マネジメント学部非常勤講師を兼務。総務省「消費統計研究会」委員、内閣府「コロナ下の女性への影響と課題に関する研究会」委員、景気循環学会理事、あしかが輝き大使、佐野ふるさと特使、ＮＰＯ法人ふるさとテレビ顧問。専門は経済統計、マクロ経済分析。著作に「経済危機はいつまで続くか」（平凡社新書）等。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2031_0414.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2031_0414.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 14 Apr 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27213/</link>
        <description><![CDATA[今週は「アフターコロナ」を大きなテーマに新型コロナウィルスの影響で大きな転換点を迎えた経済の「これから先」の見通しを永濱さんに伺っていきます。<br />
<br />
火曜日はコロナ後も続く「新しい生活様式」の中で重要な役割を果たす技術<br />
５Ｇの可能性のお話でしたが、きょうはその５Ｇをめぐる大きな対立についてです。<br />
<br />
未来授業三時間目。テーマは「二つの経済システム」<br />
<br />
<br />
◆永濱利廣（ながはま・としひろ）<br />
1995年早稲田大学理工学部工業経営学科卒業後、第一生命保険入社。2005年東京大学大学院経済学研究科修士課程修了、2016年より現職。あしぎん総合研究所客員研究員、跡見学園女子大学マネジメント学部非常勤講師を兼務。総務省「消費統計研究会」委員、内閣府「コロナ下の女性への影響と課題に関する研究会」委員、景気循環学会理事、あしかが輝き大使、佐野ふるさと特使、ＮＰＯ法人ふるさとテレビ顧問。専門は経済統計、マクロ経済分析。著作に「経済危機はいつまで続くか」（平凡社新書）等。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>アフターコロナ　経済危機はいつまで続くか  第2回未来授業 Vol.2030</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>高まる５Gの価値</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は「アフターコロナ」を大きなテーマに新型コロナウィルスの影響で大きな転換点を迎えた経済の「これから先」の見通しを永濱さんに伺っていきます。<br />
<br />
今回はコロナショックがもたらした「新しい生活様式」、コロナ後も続くとされる「ニューノーマル」の中でも伸びる分野、コロナ後の経済において「核」となる分野について伺います。<br />
<br />
未来授業二時間目。テーマは「高まる５Gの価値」<br />
<br />
<br />
◆永濱利廣（ながはま・としひろ）<br />
1995年早稲田大学理工学部工業経営学科卒業後、第一生命保険入社。2005年東京大学大学院経済学研究科修士課程修了、2016年より現職。あしぎん総合研究所客員研究員、跡見学園女子大学マネジメント学部非常勤講師を兼務。総務省「消費統計研究会」委員、内閣府「コロナ下の女性への影響と課題に関する研究会」委員、景気循環学会理事、あしかが輝き大使、佐野ふるさと特使、ＮＰＯ法人ふるさとテレビ顧問。専門は経済統計、マクロ経済分析。著作に「経済危機はいつまで続くか」（平凡社新書）等。]]></itunes:summary>
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        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2030_0413.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 13 Apr 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27212/</link>
        <description><![CDATA[今週は「アフターコロナ」を大きなテーマに新型コロナウィルスの影響で大きな転換点を迎えた経済の「これから先」の見通しを永濱さんに伺っていきます。<br />
<br />
今回はコロナショックがもたらした「新しい生活様式」、コロナ後も続くとされる「ニューノーマル」の中でも伸びる分野、コロナ後の経済において「核」となる分野について伺います。<br />
<br />
未来授業二時間目。テーマは「高まる５Gの価値」<br />
<br />
<br />
◆永濱利廣（ながはま・としひろ）<br />
1995年早稲田大学理工学部工業経営学科卒業後、第一生命保険入社。2005年東京大学大学院経済学研究科修士課程修了、2016年より現職。あしぎん総合研究所客員研究員、跡見学園女子大学マネジメント学部非常勤講師を兼務。総務省「消費統計研究会」委員、内閣府「コロナ下の女性への影響と課題に関する研究会」委員、景気循環学会理事、あしかが輝き大使、佐野ふるさと特使、ＮＰＯ法人ふるさとテレビ顧問。専門は経済統計、マクロ経済分析。著作に「経済危機はいつまで続くか」（平凡社新書）等。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>アフターコロナ　経済危機はいつまで続くか  第1回未来授業 Vol.2029</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>グリーンとデジタルと人材育成</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は「アフターコロナ」を大きなテーマに新型コロナウィルスの影響で大きな転換点を迎えた経済の「これから先」の見通しを永濱さんに伺っていきます。<br />
<br />
永濱さんは昨年１０月の著書「経済危機はいつまで続くか」の中で日本の個人消費が戻るには、少なくとも３年程度はかかると指摘。またコロナ禍で最優先されるべき経済政策は一刻も早い「ワクチン接種による集団免疫獲得である」としています。それを踏まえたうえできょうは、コロナ収束後を見据えたその先の経済を考えるうえで重要なキーワードを永濱さんに挙げて頂きます。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「グリーンとデジタルと人材育成」<br />
<br />
<br />
◆永濱利廣（ながはま・としひろ）<br />
1995年早稲田大学理工学部工業経営学科卒業後、第一生命保険入社。2005年東京大学大学院経済学研究科修士課程修了、2016年より現職。あしぎん総合研究所客員研究員、跡見学園女子大学マネジメント学部非常勤講師を兼務。総務省「消費統計研究会」委員、内閣府「コロナ下の女性への影響と課題に関する研究会」委員、景気循環学会理事、あしかが輝き大使、佐野ふるさと特使、ＮＰＯ法人ふるさとテレビ顧問。専門は経済統計、マクロ経済分析。著作に「経済危機はいつまで続くか」（平凡社新書）等。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2029_0412.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2029_0412.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 12 Apr 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27211/</link>
        <description><![CDATA[今週は「アフターコロナ」を大きなテーマに新型コロナウィルスの影響で大きな転換点を迎えた経済の「これから先」の見通しを永濱さんに伺っていきます。<br />
<br />
永濱さんは昨年１０月の著書「経済危機はいつまで続くか」の中で日本の個人消費が戻るには、少なくとも３年程度はかかると指摘。またコロナ禍で最優先されるべき経済政策は一刻も早い「ワクチン接種による集団免疫獲得である」としています。それを踏まえたうえできょうは、コロナ収束後を見据えたその先の経済を考えるうえで重要なキーワードを永濱さんに挙げて頂きます。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「グリーンとデジタルと人材育成」<br />
<br />
<br />
◆永濱利廣（ながはま・としひろ）<br />
1995年早稲田大学理工学部工業経営学科卒業後、第一生命保険入社。2005年東京大学大学院経済学研究科修士課程修了、2016年より現職。あしぎん総合研究所客員研究員、跡見学園女子大学マネジメント学部非常勤講師を兼務。総務省「消費統計研究会」委員、内閣府「コロナ下の女性への影響と課題に関する研究会」委員、景気循環学会理事、あしかが輝き大使、佐野ふるさと特使、ＮＰＯ法人ふるさとテレビ顧問。専門は経済統計、マクロ経済分析。著作に「経済危機はいつまで続くか」（平凡社新書）等。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>次の10年のための10のアイデア 第12回未来授業 Vol.2028</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>復興のトップランナーを孤独にさせない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「この10年に生まれた東北発のアイデア」を映し出し「次の10年をみんなで考える」ためのプロジェクト、『Think Next 10Years』から東北に関わるキーマンたちの声をお届けしています。<br />
<br />
今日の講師は、評論家で、批評誌 「PLANETS」編集長の宇野常寛さんです。<br />
<br />
青森県八戸出身、東北にルーツがある宇野さんは【Think Next 10 Years】のオンライントークに登壇し、石巻の街づくり団体、ISHINOMAKI2.0代表の松村豪太さんと対談。この10年、新しい街づくりを目指し走り続けた松村さんは今“孤独”を抱えていると話します。そんな前向きに頑張っている人たちが報われていない現状に対し、宇野さんが導き出した次なる10年のアイデアとは…。<br />
<br />
宇野常寛さんの未来授業、３時間目。テーマは　『復興のトップランナーを孤独にさせない』<br />
<br />
<br />
<br />
◆宇野常寛（うの・つねひろ）<br />
評論家／批評誌「PLANETS」編集長<br />
1978年生。著書に『ゼロ年代の想像力』（早川書房）、『リトル・ピープルの時代』（幻冬舎）、『日本文化の論点』（筑摩書房）、『母性のディストピア』（集英社）、『若い読者のためのサブカルチャー論講義録』（朝日新聞出版）。石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』（太田出版）、『静かなる革命へのブループリント この国の未来をつくる7つの対話』（河出書房新社）など多數。立教大学社会学部兼任講師も務める。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 08 Apr 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27186/</link>
        <description><![CDATA[「この10年に生まれた東北発のアイデア」を映し出し「次の10年をみんなで考える」ためのプロジェクト、『Think Next 10Years』から東北に関わるキーマンたちの声をお届けしています。<br />
<br />
今日の講師は、評論家で、批評誌 「PLANETS」編集長の宇野常寛さんです。<br />
<br />
青森県八戸出身、東北にルーツがある宇野さんは【Think Next 10 Years】のオンライントークに登壇し、石巻の街づくり団体、ISHINOMAKI2.0代表の松村豪太さんと対談。この10年、新しい街づくりを目指し走り続けた松村さんは今“孤独”を抱えていると話します。そんな前向きに頑張っている人たちが報われていない現状に対し、宇野さんが導き出した次なる10年のアイデアとは…。<br />
<br />
宇野常寛さんの未来授業、３時間目。テーマは　『復興のトップランナーを孤独にさせない』<br />
<br />
<br />
<br />
◆宇野常寛（うの・つねひろ）<br />
評論家／批評誌「PLANETS」編集長<br />
1978年生。著書に『ゼロ年代の想像力』（早川書房）、『リトル・ピープルの時代』（幻冬舎）、『日本文化の論点』（筑摩書房）、『母性のディストピア』（集英社）、『若い読者のためのサブカルチャー論講義録』（朝日新聞出版）。石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』（太田出版）、『静かなる革命へのブループリント この国の未来をつくる7つの対話』（河出書房新社）など多數。立教大学社会学部兼任講師も務める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>次の10年のための10のアイデア 第11回未来授業 Vol.2027</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>100万人の観光客より、100人のサポーター</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「この10年に生まれた東北発のアイデア」を映し出し「次の10年をみんなで考える」ためのプロジェクト、『Think Next 10Years』から東北に関わるキーマンたちの声をお届けしています。<br />
<br />
今日の講師は、評論家で、批評誌 「PLANETS」編集長の宇野常寛さんです。<br />
<br />
青森県八戸出身、東北にルーツがある宇野さんは「10年で分かりやすい結果なんてまだない。しかしこの10年“試行錯誤し続けた人だけが” 信頼に値する」と語ります。<br />
そんな宇野さんの、次なる10年のアイデアとは…。<br />
<br />
宇野常寛さんの未来授業、２時間目。テーマは　『100万人の観光客より、100人のサポーター』<br />
<br />
<br />
<br />
◆宇野常寛（うの・つねひろ）<br />
評論家／批評誌「PLANETS」編集長<br />
1978年生。著書に『ゼロ年代の想像力』（早川書房）、『リトル・ピープルの時代』（幻冬舎）、『日本文化の論点』（筑摩書房）、『母性のディストピア』（集英社）、『若い読者のためのサブカルチャー論講義録』（朝日新聞出版）。石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』（太田出版）、『静かなる革命へのブループリント この国の未来をつくる7つの対話』（河出書房新社）など多數。立教大学社会学部兼任講師も務める。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2027_0407.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2027_0407.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 07 Apr 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27185/</link>
        <description><![CDATA[「この10年に生まれた東北発のアイデア」を映し出し「次の10年をみんなで考える」ためのプロジェクト、『Think Next 10Years』から東北に関わるキーマンたちの声をお届けしています。<br />
<br />
今日の講師は、評論家で、批評誌 「PLANETS」編集長の宇野常寛さんです。<br />
<br />
青森県八戸出身、東北にルーツがある宇野さんは「10年で分かりやすい結果なんてまだない。しかしこの10年“試行錯誤し続けた人だけが” 信頼に値する」と語ります。<br />
そんな宇野さんの、次なる10年のアイデアとは…。<br />
<br />
宇野常寛さんの未来授業、２時間目。テーマは　『100万人の観光客より、100人のサポーター』<br />
<br />
<br />
<br />
◆宇野常寛（うの・つねひろ）<br />
評論家／批評誌「PLANETS」編集長<br />
1978年生。著書に『ゼロ年代の想像力』（早川書房）、『リトル・ピープルの時代』（幻冬舎）、『日本文化の論点』（筑摩書房）、『母性のディストピア』（集英社）、『若い読者のためのサブカルチャー論講義録』（朝日新聞出版）。石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』（太田出版）、『静かなる革命へのブループリント この国の未来をつくる7つの対話』（河出書房新社）など多數。立教大学社会学部兼任講師も務める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>次の10年のための10のアイデア 第10回未来授業 Vol.2026</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>パラシュート降下から、陣地戦へ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「この10年に生まれた東北発のアイデア」を映し出し「次の10年をみんなで考える」ためのプロジェクト、『Think Next 10Years』から東北に関わるキーマンたちの声をお届けしています。<br />
<br />
今日の講師は、評論家で、批評誌 「PLANETS」編集長の宇野常寛さんです。<br />
<br />
青森県八戸出身、東北にルーツがある宇野さんは「10年が経った今、前向きに頑張っている人たちが報われていない」と語ります。<br />
その言葉の真意とは。宇野さんが思い描く、次なる10年のアイデアとは…。<br />
<br />
宇野常寛さんの未来授業、１時間目。テーマは　『パラシュート降下から、陣地戦へ』<br />
<br />
<br />
◆宇野常寛（うの・つねひろ）<br />
評論家／批評誌「PLANETS」編集長<br />
1978年生。著書に『ゼロ年代の想像力』（早川書房）、『リトル・ピープルの時代』（幻冬舎）、『日本文化の論点』（筑摩書房）、『母性のディストピア』（集英社）、『若い読者のためのサブカルチャー論講義録』（朝日新聞出版）。石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』（太田出版）、『静かなる革命へのブループリント この国の未来をつくる7つの対話』（河出書房新社）など多數。立教大学社会学部兼任講師も務める。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2026_0406.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2026_0406.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 06 Apr 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27184/</link>
        <description><![CDATA[「この10年に生まれた東北発のアイデア」を映し出し「次の10年をみんなで考える」ためのプロジェクト、『Think Next 10Years』から東北に関わるキーマンたちの声をお届けしています。<br />
<br />
今日の講師は、評論家で、批評誌 「PLANETS」編集長の宇野常寛さんです。<br />
<br />
青森県八戸出身、東北にルーツがある宇野さんは「10年が経った今、前向きに頑張っている人たちが報われていない」と語ります。<br />
その言葉の真意とは。宇野さんが思い描く、次なる10年のアイデアとは…。<br />
<br />
宇野常寛さんの未来授業、１時間目。テーマは　『パラシュート降下から、陣地戦へ』<br />
<br />
<br />
◆宇野常寛（うの・つねひろ）<br />
評論家／批評誌「PLANETS」編集長<br />
1978年生。著書に『ゼロ年代の想像力』（早川書房）、『リトル・ピープルの時代』（幻冬舎）、『日本文化の論点』（筑摩書房）、『母性のディストピア』（集英社）、『若い読者のためのサブカルチャー論講義録』（朝日新聞出版）。石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』（太田出版）、『静かなる革命へのブループリント この国の未来をつくる7つの対話』（河出書房新社）など多數。立教大学社会学部兼任講師も務める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>次の10年のための10のアイデア 第9回未来授業 Vol.2025</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>歩いて感じること　それが10年の総括</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週も引き続き「この10年に生まれた東北発のアイデア」を映し出し「次の10年をみんなで考える」ためのプロジェクト『Think Next 10Years』から東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けしています。<br />
<br />
今日の講師は「ポケットマルシェ」代表、高橋博之さんです。岩手県花巻市出身で、震災後に立ち上げた食べ物付きの情報誌「東北食べる通信」が話題に。そこから発展した生産者と消費者を直接つなぐオンラインマーケット「ポケットマルシェ」は利用者数を増やしています。<br />
<br />
高橋さんは東日本大震災10年を前に宮城県から福島県の沿岸部を15日間かけて歩き505ｋｍを踏破。旅を終えた高橋さんは何を感じたのでしょうか。<br />
<br />
高橋博之さんによる未来授業３時間目テーマは『歩いて感じること　それが10年の総括』<br />
<br />
<br />
◆高橋博之（たかはし・ひろゆき）<br />
株式会社ポケットマルシェ 代表取締役CEO<br />
1974年、岩手県花巻市出身。2006年から岩手県議会議員を2期務め、東日本大震災後の2011年に岩手県知事選に出馬するも次点で落選。事業家に転身し、2013年にNPO法人「東北開墾」を立ち上げ、「東北食べる通信」初代編集長に就任。2014年には一般社団法人「日本食べる通信リーグ」 を創設し、同モデルを全国展開。2016年、生産者と消費者を直接つなぐスマホアプリ「ポケットマルシェ」を創業]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2025_0405.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2025_0405.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 05 Apr 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27183/</link>
        <description><![CDATA[今週も引き続き「この10年に生まれた東北発のアイデア」を映し出し「次の10年をみんなで考える」ためのプロジェクト『Think Next 10Years』から東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けしています。<br />
<br />
今日の講師は「ポケットマルシェ」代表、高橋博之さんです。岩手県花巻市出身で、震災後に立ち上げた食べ物付きの情報誌「東北食べる通信」が話題に。そこから発展した生産者と消費者を直接つなぐオンラインマーケット「ポケットマルシェ」は利用者数を増やしています。<br />
<br />
高橋さんは東日本大震災10年を前に宮城県から福島県の沿岸部を15日間かけて歩き505ｋｍを踏破。旅を終えた高橋さんは何を感じたのでしょうか。<br />
<br />
高橋博之さんによる未来授業３時間目テーマは『歩いて感じること　それが10年の総括』<br />
<br />
<br />
◆高橋博之（たかはし・ひろゆき）<br />
株式会社ポケットマルシェ 代表取締役CEO<br />
1974年、岩手県花巻市出身。2006年から岩手県議会議員を2期務め、東日本大震災後の2011年に岩手県知事選に出馬するも次点で落選。事業家に転身し、2013年にNPO法人「東北開墾」を立ち上げ、「東北食べる通信」初代編集長に就任。2014年には一般社団法人「日本食べる通信リーグ」 を創設し、同モデルを全国展開。2016年、生産者と消費者を直接つなぐスマホアプリ「ポケットマルシェ」を創業]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>次の10年のための10のアイデア 第8回未来授業 Vol.2024</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>都市と地方を「顔の見える二人称」の関係に</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「この10年に生まれた東北発のアイデア」を映し出し「次の10年をみんなで考える」ためのプロジェクト『Think Next 10Years』から東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けしています。<br />
<br />
今日の講師は「ポケットマルシェ」代表、高橋博之さんです。<br />
岩手県花巻市出身で、震災後に立ち上げた食べ物付きの情報誌「東北食べる通信」が話題に。そこから発展した、生産者と消費者を直接つなぐオンラインマーケット「ポケットマルシェ」はコロナ禍で買い物に変化があり、利用者数を増やしています。<br />
<br />
そんな革新的なアイデアと挑戦でこの10年走り続けてきた髙橋さんの次なる10年のアイデアとは…。<br />
<br />
ポケットマルシェ　高橋博之さんによる未来授業、２時間目テーマは『都市と地方を「顔の見える二人称」の関係に』<br />
<br />
<br />
◆高橋博之（たかはし・ひろゆき）<br />
株式会社ポケットマルシェ 代表取締役CEO<br />
1974年、岩手県花巻市出身。2006年から岩手県議会議員を2期務め、東日本大震災後の2011年に岩手県知事選に出馬するも次点で落選。事業家に転身し、2013年にNPO法人「東北開墾」を立ち上げ、「東北食べる通信」初代編集長に就任。2014年には一般社団法人「日本食べる通信リーグ」 を創設し、同モデルを全国展開。2016年、生産者と消費者を直接つなぐスマホアプリ「ポケットマルシェ」を創業]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2024_0401.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2024_0401.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 01 Apr 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27167/</link>
        <description><![CDATA[「この10年に生まれた東北発のアイデア」を映し出し「次の10年をみんなで考える」ためのプロジェクト『Think Next 10Years』から東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けしています。<br />
<br />
今日の講師は「ポケットマルシェ」代表、高橋博之さんです。<br />
岩手県花巻市出身で、震災後に立ち上げた食べ物付きの情報誌「東北食べる通信」が話題に。そこから発展した、生産者と消費者を直接つなぐオンラインマーケット「ポケットマルシェ」はコロナ禍で買い物に変化があり、利用者数を増やしています。<br />
<br />
そんな革新的なアイデアと挑戦でこの10年走り続けてきた髙橋さんの次なる10年のアイデアとは…。<br />
<br />
ポケットマルシェ　高橋博之さんによる未来授業、２時間目テーマは『都市と地方を「顔の見える二人称」の関係に』<br />
<br />
<br />
◆高橋博之（たかはし・ひろゆき）<br />
株式会社ポケットマルシェ 代表取締役CEO<br />
1974年、岩手県花巻市出身。2006年から岩手県議会議員を2期務め、東日本大震災後の2011年に岩手県知事選に出馬するも次点で落選。事業家に転身し、2013年にNPO法人「東北開墾」を立ち上げ、「東北食べる通信」初代編集長に就任。2014年には一般社団法人「日本食べる通信リーグ」 を創設し、同モデルを全国展開。2016年、生産者と消費者を直接つなぐスマホアプリ「ポケットマルシェ」を創業]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>次の10年のための10のアイデア 第7回未来授業 Vol.2023</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>食べ物の魅力は、プロセスにあり</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「この10年に生まれた東北発のアイデア」を映し出し「次の10年をみんなで考える」ためのプロジェクト『Think Next 10Years』から東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けしています。<br />
<br />
今日の講師は「ポケットマルシェ」代表、高橋博之さんです。<br />
岩手県花巻市出身で、震災後に立ち上げた食べ物付きの情報誌「東北食べる通信」が話題に。そこから発展した「ポケットマルシェ」はおよそ23万人がユーザー登録するなど地方の生産者と消費者をつなぐパイプ役を担っています。<br />
<br />
革新的なアイデアと挑戦でこの10年走り続けてきた髙橋さんの次なる10年のアイデアとは…。<br />
高橋博之さんによる未来授業、１時間目テーマは『食べ物の魅力は、プロセスにあり』<br />
<br />
<br />
◆高橋博之（たかはし・ひろゆき）<br />
株式会社ポケットマルシェ 代表取締役CEO<br />
1974年、岩手県花巻市出身。2006年から岩手県議会議員を2期務め、東日本大震災後の2011年に岩手県知事選に出馬するも次点で落選。事業家に転身し、2013年にNPO法人「東北開墾」を立ち上げ、「東北食べる通信」初代編集長に就任。2014年には一般社団法人「日本食べる通信リーグ」 を創設し、同モデルを全国展開。2016年、生産者と消費者を直接つなぐスマホアプリ「ポケットマルシェ」を創業]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 31 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27166/</link>
        <description><![CDATA[「この10年に生まれた東北発のアイデア」を映し出し「次の10年をみんなで考える」ためのプロジェクト『Think Next 10Years』から東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けしています。<br />
<br />
今日の講師は「ポケットマルシェ」代表、高橋博之さんです。<br />
岩手県花巻市出身で、震災後に立ち上げた食べ物付きの情報誌「東北食べる通信」が話題に。そこから発展した「ポケットマルシェ」はおよそ23万人がユーザー登録するなど地方の生産者と消費者をつなぐパイプ役を担っています。<br />
<br />
革新的なアイデアと挑戦でこの10年走り続けてきた髙橋さんの次なる10年のアイデアとは…。<br />
高橋博之さんによる未来授業、１時間目テーマは『食べ物の魅力は、プロセスにあり』<br />
<br />
<br />
◆高橋博之（たかはし・ひろゆき）<br />
株式会社ポケットマルシェ 代表取締役CEO<br />
1974年、岩手県花巻市出身。2006年から岩手県議会議員を2期務め、東日本大震災後の2011年に岩手県知事選に出馬するも次点で落選。事業家に転身し、2013年にNPO法人「東北開墾」を立ち上げ、「東北食べる通信」初代編集長に就任。2014年には一般社団法人「日本食べる通信リーグ」 を創設し、同モデルを全国展開。2016年、生産者と消費者を直接つなぐスマホアプリ「ポケットマルシェ」を創業]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>次の10年のための10のアイデア 第6回未来授業 Vol.2022</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>イトナブ発　次なる10年のアイデア</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「この10年に生まれた東北発のアイデア」を映し出し「次の10年をみんなで考える」ためのプロジェクト『Think Next 10Years』から東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けします。<br />
<br />
震災後の被災地では、新たな課題解決とビジネスにつながるローカルベンチャーが数多く生まれました。その１つが被災地の若者にプログラミング教育の場をつくる「イトナブ」です。代表を務める古山隆幸さんは「震災10年後の2021年までに、石巻から1000人のプログラマーを育成する」と目標を掲げ、今では有名企業へIT人材を多く輩出するなど実績をあげています。<br />
<br />
古山隆幸さんが語る未来授業、３時間目。今日のテーマは　『イトナブ発　次なる10年のアイデア』<br />
<br />
<br />
◆古山隆幸（ふるやま・たかゆき）<br />
（株）イトナブ 代表取締役／(一社)ISHINOMAKI2.0理事<br />
1981年、宮城県石巻市出身。高校卒業と同時に地元を離れ東京でIT事業を起こす。東日本大震災以降は東京と石巻を行き来する日々を続け、母校である宮城県立石巻工業高校や近隣の高校においてソフトウェア開発の授業を行う。同時に若者であれば誰でもが気軽にプログラミングを学べる「イトナブ」を立ち上げ、小学生から大学生を中心にプログラミングについて学べる環境づくりや、尖った若者が育つ環境づくりに人生をそそぎながら「触発」「遊び」というキーワードで石巻を新しい街にするべく活動中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 30 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27165/</link>
        <description><![CDATA[「この10年に生まれた東北発のアイデア」を映し出し「次の10年をみんなで考える」ためのプロジェクト『Think Next 10Years』から東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けします。<br />
<br />
震災後の被災地では、新たな課題解決とビジネスにつながるローカルベンチャーが数多く生まれました。その１つが被災地の若者にプログラミング教育の場をつくる「イトナブ」です。代表を務める古山隆幸さんは「震災10年後の2021年までに、石巻から1000人のプログラマーを育成する」と目標を掲げ、今では有名企業へIT人材を多く輩出するなど実績をあげています。<br />
<br />
古山隆幸さんが語る未来授業、３時間目。今日のテーマは　『イトナブ発　次なる10年のアイデア』<br />
<br />
<br />
◆古山隆幸（ふるやま・たかゆき）<br />
（株）イトナブ 代表取締役／(一社)ISHINOMAKI2.0理事<br />
1981年、宮城県石巻市出身。高校卒業と同時に地元を離れ東京でIT事業を起こす。東日本大震災以降は東京と石巻を行き来する日々を続け、母校である宮城県立石巻工業高校や近隣の高校においてソフトウェア開発の授業を行う。同時に若者であれば誰でもが気軽にプログラミングを学べる「イトナブ」を立ち上げ、小学生から大学生を中心にプログラミングについて学べる環境づくりや、尖った若者が育つ環境づくりに人生をそそぎながら「触発」「遊び」というキーワードで石巻を新しい街にするべく活動中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>次の10年のための10のアイデア 第5回未来授業 Vol.2021</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>世界で一番面白い街を作ろう</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週も引き続き「この10年に生まれた東北発のアイデア」を映し出し「次の10年をみんなで考える」ためのプロジェクト『Think Next 10Years』から東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けします。<br />
<br />
震災後の被災地では新たな課題解決とビジネスにつながるローカルベンチャーが数多く生まれました。その１つが被災地の若者にプログラミング教育の場をつくり有名企業へもIT人材を輩出している「イトナブ」です。代表を務める古山隆幸さんが「イトナブ」を立ち上げたきっかけは、石巻で震災後に生まれた街づくり団体「ISHINOMAKI 2．0」との出会い。震災前の街に戻すのではなく「世界で一番面白い街を作ろう」というスローガンのもと現在も活動を続けています。<br />
<br />
そんな古山さんが考える、次なる10年のアイデアとは…。<br />
<br />
古山隆幸さんが語る未来授業　２時間目。テーマは　『世界で一番面白い街を作ろう』<br />
<br />
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◆古山隆幸（ふるやま・たかゆき）<br />
（株）イトナブ 代表取締役／(一社)ISHINOMAKI2.0理事<br />
1981年、宮城県石巻市出身。高校卒業と同時に地元を離れ東京でIT事業を起こす。東日本大震災以降は東京と石巻を行き来する日々を続け、母校である宮城県立石巻工業高校や近隣の高校においてソフトウェア開発の授業を行う。同時に若者であれば誰でもが気軽にプログラミングを学べる「イトナブ」を立ち上げ、小学生から大学生を中心にプログラミングについて学べる環境づくりや、尖った若者が育つ環境づくりに人生をそそぎながら「触発」「遊び」というキーワードで石巻を新しい街にするべく活動中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2021_0329.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 29 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27164/</link>
        <description><![CDATA[今週も引き続き「この10年に生まれた東北発のアイデア」を映し出し「次の10年をみんなで考える」ためのプロジェクト『Think Next 10Years』から東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けします。<br />
<br />
震災後の被災地では新たな課題解決とビジネスにつながるローカルベンチャーが数多く生まれました。その１つが被災地の若者にプログラミング教育の場をつくり有名企業へもIT人材を輩出している「イトナブ」です。代表を務める古山隆幸さんが「イトナブ」を立ち上げたきっかけは、石巻で震災後に生まれた街づくり団体「ISHINOMAKI 2．0」との出会い。震災前の街に戻すのではなく「世界で一番面白い街を作ろう」というスローガンのもと現在も活動を続けています。<br />
<br />
そんな古山さんが考える、次なる10年のアイデアとは…。<br />
<br />
古山隆幸さんが語る未来授業　２時間目。テーマは　『世界で一番面白い街を作ろう』<br />
<br />
<br />
◆古山隆幸（ふるやま・たかゆき）<br />
（株）イトナブ 代表取締役／(一社)ISHINOMAKI2.0理事<br />
1981年、宮城県石巻市出身。高校卒業と同時に地元を離れ東京でIT事業を起こす。東日本大震災以降は東京と石巻を行き来する日々を続け、母校である宮城県立石巻工業高校や近隣の高校においてソフトウェア開発の授業を行う。同時に若者であれば誰でもが気軽にプログラミングを学べる「イトナブ」を立ち上げ、小学生から大学生を中心にプログラミングについて学べる環境づくりや、尖った若者が育つ環境づくりに人生をそそぎながら「触発」「遊び」というキーワードで石巻を新しい街にするべく活動中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>次の10年のための10のアイデア 第4回未来授業 Vol.2020</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>イトナブで学んだ若者は今</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は「この10年でうまれた次の10年のための10のアイデア」について話し合う未来志向のイベント『Think Next 10Years』から、東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けします。<br />
<br />
震災後の被災地では、少子高齢化や人口減少など、地域の衰退が懸念される中で新たな課題解決とビジネスにつながるローカルベンチャーが数多く生まれました。<br />
<br />
その１つが、小学生から大学生までプログラミングを教える株式会社イトナブ、一般社団法人イトナブ石巻です。代表を務める古山隆幸さんは石巻出身。「若者から大人まで楽しく学ぶ環境、夢を語れる環境をつくりたい」とIT技術者の育成に励んでいます。<br />
<br />
そんな古山さんが考える、次なる10年のアイデアとは…。<br />
<br />
古山隆幸さんが語る未来授業１時間目、テーマは『イトナブで学んだ若者は今　』<br />
<br />
<br />
◆古山隆幸（ふるやま・たかゆき）<br />
（株）イトナブ 代表取締役／(一社)ISHINOMAKI2.0理事<br />
1981年、宮城県石巻市出身。高校卒業と同時に地元を離れ東京でIT事業を起こす。東日本大震災以降は東京と石巻を行き来する日々を続け、母校である宮城県立石巻工業高校や近隣の高校においてソフトウェア開発の授業を行う。同時に若者であれば誰でもが気軽にプログラミングを学べる「イトナブ」を立ち上げ、小学生から大学生を中心にプログラミングについて学べる環境づくりや、尖った若者が育つ環境づくりに人生をそそぎながら「触発」「遊び」というキーワードで石巻を新しい街にするべく活動中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2020_0325.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 25 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27145/</link>
        <description><![CDATA[今週は「この10年でうまれた次の10年のための10のアイデア」について話し合う未来志向のイベント『Think Next 10Years』から、東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けします。<br />
<br />
震災後の被災地では、少子高齢化や人口減少など、地域の衰退が懸念される中で新たな課題解決とビジネスにつながるローカルベンチャーが数多く生まれました。<br />
<br />
その１つが、小学生から大学生までプログラミングを教える株式会社イトナブ、一般社団法人イトナブ石巻です。代表を務める古山隆幸さんは石巻出身。「若者から大人まで楽しく学ぶ環境、夢を語れる環境をつくりたい」とIT技術者の育成に励んでいます。<br />
<br />
そんな古山さんが考える、次なる10年のアイデアとは…。<br />
<br />
古山隆幸さんが語る未来授業１時間目、テーマは『イトナブで学んだ若者は今　』<br />
<br />
<br />
◆古山隆幸（ふるやま・たかゆき）<br />
（株）イトナブ 代表取締役／(一社)ISHINOMAKI2.0理事<br />
1981年、宮城県石巻市出身。高校卒業と同時に地元を離れ東京でIT事業を起こす。東日本大震災以降は東京と石巻を行き来する日々を続け、母校である宮城県立石巻工業高校や近隣の高校においてソフトウェア開発の授業を行う。同時に若者であれば誰でもが気軽にプログラミングを学べる「イトナブ」を立ち上げ、小学生から大学生を中心にプログラミングについて学べる環境づくりや、尖った若者が育つ環境づくりに人生をそそぎながら「触発」「遊び」というキーワードで石巻を新しい街にするべく活動中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>次の10年のための10のアイデア 第3回未来授業 Vol.2019</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ビジネスモデルコンペで生まれた、次の10年のアイデア</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は「この10年でうまれた次の10年のための10のアイデア」について話し合う未来志向のイベント『Think Next 10Years』から、東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けします。<br />
<br />
震災後の被災地では、津波で被災した店舗の再開や支援活動の拠点を立ち上げる際に、被災者と支援者が自力で修復する場面が多く生まれました。<br />
<br />
そんな活動を支援していたのが世界的家具メーカー「ハーマンミラージャパン」の代表取締役、松崎勉さんです。2011年11月、宮城県の石巻でボランティアプロジェクトを立ち上げ、その後も現地の雇用確保のため被災地発のD.I.Y.家具ブランド『石巻工房』を設立。そんな松崎さんが考える、次なる10年のアイデアとは…。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『ビジネスモデルコンペで生まれた、次の10年のアイデア』<br />
<br />
<br />
◆松崎勉(まつざき・べん）<br />
ハーマンミラージャパン㈱ 代表取締役<br />
宮崎県生まれ。東京大学経済学部卒。米国エール大学MBA。JR東海、マッキンゼー&カンパニーを経て、国内外のITベンチャーなどの代表取締役などを歴任。2007年ハーマンミラージャパンの代表取締役に就任。2021より同社アジア太平洋、中東およびアフリカ地域のリテール事業経営最高責任者。社業の傍ら、2011年の東日本大震災を受けて、同年11月に宮城県石巻市でハーマンミラー社の世界各国の社員12名を率いて2週間のボランティアプロジェクト“Project Japan”を企画実施。その後も現地の産業振興と雇用の確保のために、地元家具ベンチャー「石巻工房」の設立に尽力。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2019_0324.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27144/</link>
        <description><![CDATA[今週は「この10年でうまれた次の10年のための10のアイデア」について話し合う未来志向のイベント『Think Next 10Years』から、東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けします。<br />
<br />
震災後の被災地では、津波で被災した店舗の再開や支援活動の拠点を立ち上げる際に、被災者と支援者が自力で修復する場面が多く生まれました。<br />
<br />
そんな活動を支援していたのが世界的家具メーカー「ハーマンミラージャパン」の代表取締役、松崎勉さんです。2011年11月、宮城県の石巻でボランティアプロジェクトを立ち上げ、その後も現地の雇用確保のため被災地発のD.I.Y.家具ブランド『石巻工房』を設立。そんな松崎さんが考える、次なる10年のアイデアとは…。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『ビジネスモデルコンペで生まれた、次の10年のアイデア』<br />
<br />
<br />
◆松崎勉(まつざき・べん）<br />
ハーマンミラージャパン㈱ 代表取締役<br />
宮崎県生まれ。東京大学経済学部卒。米国エール大学MBA。JR東海、マッキンゼー&カンパニーを経て、国内外のITベンチャーなどの代表取締役などを歴任。2007年ハーマンミラージャパンの代表取締役に就任。2021より同社アジア太平洋、中東およびアフリカ地域のリテール事業経営最高責任者。社業の傍ら、2011年の東日本大震災を受けて、同年11月に宮城県石巻市でハーマンミラー社の世界各国の社員12名を率いて2週間のボランティアプロジェクト“Project Japan”を企画実施。その後も現地の産業振興と雇用の確保のために、地元家具ベンチャー「石巻工房」の設立に尽力。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>次の10年のための10のアイデア 第2回未来授業 Vol.2018</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>被災地発　D.I.Y.家具ブランド『石巻工房』へ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は「この10年でうまれた次の10年のための10のアイデア」について話し合う未来志向のイベント『Think Next 10Years』から、東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けします。<br />
<br />
震災後の被災地では、津波で被災した店舗の再開や支援活動の拠点を立ち上げる際に、被災者と支援者が自力で修復する場面が多く生まれました。<br />
<br />
そんな活動を支援していたのが世界的家具メーカー「ハーマンミラージャパン」の代表取締役、松崎勉さんです。今日は松崎さんが手掛ける新しいデザインやビジネスにつながった動きに焦点を当てます。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『被災地発　D.I.Y.家具ブランド『石巻工房』へ　』<br />
<br />
<br />
◆松崎勉(まつざき・べん）<br />
ハーマンミラージャパン㈱ 代表取締役<br />
宮崎県生まれ。東京大学経済学部卒。米国エール大学MBA。JR東海、マッキンゼー&カンパニーを経て、国内外のITベンチャーなどの代表取締役などを歴任。2007年ハーマンミラージャパンの代表取締役に就任。2021より同社アジア太平洋、中東およびアフリカ地域のリテール事業経営最高責任者。社業の傍ら、2011年の東日本大震災を受けて、同年11月に宮城県石巻市でハーマンミラー社の世界各国の社員12名を率いて2週間のボランティアプロジェクト“Project Japan”を企画実施。その後も現地の産業振興と雇用の確保のために、地元家具ベンチャー「石巻工房」の設立に尽力。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2018_0323.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 23 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27143/</link>
        <description><![CDATA[今週は「この10年でうまれた次の10年のための10のアイデア」について話し合う未来志向のイベント『Think Next 10Years』から、東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けします。<br />
<br />
震災後の被災地では、津波で被災した店舗の再開や支援活動の拠点を立ち上げる際に、被災者と支援者が自力で修復する場面が多く生まれました。<br />
<br />
そんな活動を支援していたのが世界的家具メーカー「ハーマンミラージャパン」の代表取締役、松崎勉さんです。今日は松崎さんが手掛ける新しいデザインやビジネスにつながった動きに焦点を当てます。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『被災地発　D.I.Y.家具ブランド『石巻工房』へ　』<br />
<br />
<br />
◆松崎勉(まつざき・べん）<br />
ハーマンミラージャパン㈱ 代表取締役<br />
宮崎県生まれ。東京大学経済学部卒。米国エール大学MBA。JR東海、マッキンゼー&カンパニーを経て、国内外のITベンチャーなどの代表取締役などを歴任。2007年ハーマンミラージャパンの代表取締役に就任。2021より同社アジア太平洋、中東およびアフリカ地域のリテール事業経営最高責任者。社業の傍ら、2011年の東日本大震災を受けて、同年11月に宮城県石巻市でハーマンミラー社の世界各国の社員12名を率いて2週間のボランティアプロジェクト“Project Japan”を企画実施。その後も現地の産業振興と雇用の確保のために、地元家具ベンチャー「石巻工房」の設立に尽力。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>次の10年のための10のアイデア 第1回未来授業 Vol.2017</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>仮設住宅、課題解決のための家具づくり</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は「この10年でうまれた次の10年のための10のアイデア」について話し合う未来志向のイベント『Think Next 10Years』から、東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けします。<br />
<br />
東日本大震災から丸10年。この10年間で被災地となった東北沿岸部では、数多くの挑戦と失敗、再建と飛躍が生まれました。復興と呼ばれるフェーズが過ぎようとする今、これまでの取り組みの中から次なる10年につながる「アイデア」で都市と地域の未来を繋ぐことができるのではないか・・・。<br />
こうした考えから生まれたのが『Think Next 10Years』です。<br />
<br />
そのプロジェクトメンバーの一人が、世界的家具メーカー「ハーマンミラージャパン」の代表取締役、松崎勉さん。2011年11月、宮城県の石巻でボランティアプロジェクトを立ち上げ、その後も現地の雇用確保のため、被災地発のD.I.Y.家具ブランド『石巻工房』を設立。そんな松崎さんが考える、次なる10年のアイデアとは…。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『仮設住宅、課題解決のための家具づくり』<br />
<br />
<br />
◆松崎勉(まつざき・べん）<br />
ハーマンミラージャパン㈱ 代表取締役<br />
宮崎県生まれ。東京大学経済学部卒。米国エール大学MBA。JR東海、マッキンゼー&カンパニーを経て、国内外のITベンチャーなどの代表取締役などを歴任。2007年ハーマンミラージャパンの代表取締役に就任。2021より同社アジア太平洋、中東およびアフリカ地域のリテール事業経営最高責任者。社業の傍ら、2011年の東日本大震災を受けて、同年11月に宮城県石巻市でハーマンミラー社の世界各国の社員12名を率いて2週間のボランティアプロジェクト“Project Japan”を企画実施。その後も現地の産業振興と雇用の確保のために、地元家具ベンチャー「石巻工房」の設立に尽力。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2017_0322.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2017_0322.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 22 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27142/</link>
        <description><![CDATA[今週は「この10年でうまれた次の10年のための10のアイデア」について話し合う未来志向のイベント『Think Next 10Years』から、東北に関わる企業やベンチャーのキーマンたちの声をお届けします。<br />
<br />
東日本大震災から丸10年。この10年間で被災地となった東北沿岸部では、数多くの挑戦と失敗、再建と飛躍が生まれました。復興と呼ばれるフェーズが過ぎようとする今、これまでの取り組みの中から次なる10年につながる「アイデア」で都市と地域の未来を繋ぐことができるのではないか・・・。<br />
こうした考えから生まれたのが『Think Next 10Years』です。<br />
<br />
そのプロジェクトメンバーの一人が、世界的家具メーカー「ハーマンミラージャパン」の代表取締役、松崎勉さん。2011年11月、宮城県の石巻でボランティアプロジェクトを立ち上げ、その後も現地の雇用確保のため、被災地発のD.I.Y.家具ブランド『石巻工房』を設立。そんな松崎さんが考える、次なる10年のアイデアとは…。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『仮設住宅、課題解決のための家具づくり』<br />
<br />
<br />
◆松崎勉(まつざき・べん）<br />
ハーマンミラージャパン㈱ 代表取締役<br />
宮崎県生まれ。東京大学経済学部卒。米国エール大学MBA。JR東海、マッキンゼー&カンパニーを経て、国内外のITベンチャーなどの代表取締役などを歴任。2007年ハーマンミラージャパンの代表取締役に就任。2021より同社アジア太平洋、中東およびアフリカ地域のリテール事業経営最高責任者。社業の傍ら、2011年の東日本大震災を受けて、同年11月に宮城県石巻市でハーマンミラー社の世界各国の社員12名を率いて2週間のボランティアプロジェクト“Project Japan”を企画実施。その後も現地の産業振興と雇用の確保のために、地元家具ベンチャー「石巻工房」の設立に尽力。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>小川さやかさん 第4回未来授業 Vol.2016</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『取り立てない“緩さ”の効果』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[あわよくば一獲千金を夢見て、タンザニアから香港にやってくる人たち。<br />
しかしその収入は人それぞれ、その時々、山あり谷ありで、多くが今を生きることで精いっぱいという状況です。<br />
そんな中でも、人生を紡いでいけるのは、“投資”という行動でした。<br />
　　　　<br />
未来授業４時間目、テーマは『取り立てない“緩さ”の効果』<br />
<br />
<br />
◆小川さやか　1978年愛知県生まれ。専門は文化人類学、アフリカ研究。京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科博士課程指導認定退学。博士（地域研究）。日本学術振興会特別研究員、国立民族学博物館研究戦略センター機関研究員、同センター助教、立命館大学大学院先端総合学術研究科准教授を経て、現在同研究科教授。『都市を生きぬくための狡知――タンザニアの零細商人マチンガの民族誌』（世界思想社）で、2011年サントリー学芸賞（社会・風俗部門）、『チョンキンマンションのボスは知っている――アングラ経済の人類学』（春秋社）で、2020年、第８回河合隼雄学芸賞、第51回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。そのほかの著書に『「その日暮らし」の人類学――もう一つの資本主義経済』（光文社新書）がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 18 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27097/</link>
        <description><![CDATA[あわよくば一獲千金を夢見て、タンザニアから香港にやってくる人たち。<br />
しかしその収入は人それぞれ、その時々、山あり谷ありで、多くが今を生きることで精いっぱいという状況です。<br />
そんな中でも、人生を紡いでいけるのは、“投資”という行動でした。<br />
　　　　<br />
未来授業４時間目、テーマは『取り立てない“緩さ”の効果』<br />
<br />
<br />
◆小川さやか　1978年愛知県生まれ。専門は文化人類学、アフリカ研究。京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科博士課程指導認定退学。博士（地域研究）。日本学術振興会特別研究員、国立民族学博物館研究戦略センター機関研究員、同センター助教、立命館大学大学院先端総合学術研究科准教授を経て、現在同研究科教授。『都市を生きぬくための狡知――タンザニアの零細商人マチンガの民族誌』（世界思想社）で、2011年サントリー学芸賞（社会・風俗部門）、『チョンキンマンションのボスは知っている――アングラ経済の人類学』（春秋社）で、2020年、第８回河合隼雄学芸賞、第51回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。そのほかの著書に『「その日暮らし」の人類学――もう一つの資本主義経済』（光文社新書）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>小川さやかさん 第3回未来授業 Vol.2015</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『“ついで”が育むセーフティネット』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[香港のメインストリート、“ネイザンロード”に面して建つ巨大な安宿街、チョンキンマンション。<br />
そこには、中古車や中古スマホ、洋服などを、本国の売れ筋を見極め、送り出している、タンザニアの交易人たちが暮らしています。彼らはSNSを駆使しながら、人ではなく、その人が置かれている“状況”を信頼することで、商売をしています。ちょっとドライな感じもしますが、その考え方は、商売だけでなく困難が起きたときにもうまく機能していました。<br />
チョンキンマンションのボス、カラマさんが作り上げたタンザニア人の組合はどう動くのか？　ひとつのモデルケースで考えてみましょう 。<br />
<br />
 未来授業３時間目、テーマは　『“ついで”が育むセーフティネット』<br />
<br />
<br />
◆小川さやか　1978年愛知県生まれ。専門は文化人類学、アフリカ研究。京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科博士課程指導認定退学。博士（地域研究）。日本学術振興会特別研究員、国立民族学博物館研究戦略センター機関研究員、同センター助教、立命館大学大学院先端総合学術研究科准教授を経て、現在同研究科教授。『都市を生きぬくための狡知――タンザニアの零細商人マチンガの民族誌』（世界思想社）で、2011年サントリー学芸賞（社会・風俗部門）、『チョンキンマンションのボスは知っている――アングラ経済の人類学』（春秋社）で、2020年、第８回河合隼雄学芸賞、第51回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。そのほかの著書に『「その日暮らし」の人類学――もう一つの資本主義経済』（光文社新書）がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 17 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27096/</link>
        <description><![CDATA[香港のメインストリート、“ネイザンロード”に面して建つ巨大な安宿街、チョンキンマンション。<br />
そこには、中古車や中古スマホ、洋服などを、本国の売れ筋を見極め、送り出している、タンザニアの交易人たちが暮らしています。彼らはSNSを駆使しながら、人ではなく、その人が置かれている“状況”を信頼することで、商売をしています。ちょっとドライな感じもしますが、その考え方は、商売だけでなく困難が起きたときにもうまく機能していました。<br />
チョンキンマンションのボス、カラマさんが作り上げたタンザニア人の組合はどう動くのか？　ひとつのモデルケースで考えてみましょう 。<br />
<br />
 未来授業３時間目、テーマは　『“ついで”が育むセーフティネット』<br />
<br />
<br />
◆小川さやか　1978年愛知県生まれ。専門は文化人類学、アフリカ研究。京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科博士課程指導認定退学。博士（地域研究）。日本学術振興会特別研究員、国立民族学博物館研究戦略センター機関研究員、同センター助教、立命館大学大学院先端総合学術研究科准教授を経て、現在同研究科教授。『都市を生きぬくための狡知――タンザニアの零細商人マチンガの民族誌』（世界思想社）で、2011年サントリー学芸賞（社会・風俗部門）、『チョンキンマンションのボスは知っている――アングラ経済の人類学』（春秋社）で、2020年、第８回河合隼雄学芸賞、第51回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。そのほかの著書に『「その日暮らし」の人類学――もう一つの資本主義経済』（光文社新書）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>小川さやかさん 第2回未来授業 Vol.2014</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『チョンキンマンションの交易人は、信頼をどう捉えるか？』　</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[香港の繁華街にある大きなビル“チョンキンマンション”。<br />
小さなショップや、個人経営の安宿がぎっしり詰まったこのビルで、タンザニアからやってきて長期滞在する交易人は、どんな商売をしているのか？　<br />
『チョンキンマンションのボスは知っている　アングラ経済の人類学』を記した小川さんは、偶然知り合った“チョンキンマンションのボス”、 中古車ブローカーのカラマさんから、いろんなことを学んでいきます。そのひとつが、トラスト＝信頼と呼ばれる取引のシステム。<br />
それは香港に滞在するタンザニア人が常に手にしている、スマートフォンの中にありました。<br />
<br />
未来授業２時間目、『チョンキンマンションの交易人は、信頼をどう捉えるか？』<br />
<br />
<br />
◆小川さやか　1978年愛知県生まれ。専門は文化人類学、アフリカ研究。京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科博士課程指導認定退学。博士（地域研究）。日本学術振興会特別研究員、国立民族学博物館研究戦略センター機関研究員、同センター助教、立命館大学大学院先端総合学術研究科准教授を経て、現在同研究科教授。『都市を生きぬくための狡知――タンザニアの零細商人マチンガの民族誌』（世界思想社）で、2011年サントリー学芸賞（社会・風俗部門）、『チョンキンマンションのボスは知っている――アングラ経済の人類学』（春秋社）で、2020年、第８回河合隼雄学芸賞、第51回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。そのほかの著書に『「その日暮らし」の人類学――もう一つの資本主義経済』（光文社新書）がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 16 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27094/</link>
        <description><![CDATA[香港の繁華街にある大きなビル“チョンキンマンション”。<br />
小さなショップや、個人経営の安宿がぎっしり詰まったこのビルで、タンザニアからやってきて長期滞在する交易人は、どんな商売をしているのか？　<br />
『チョンキンマンションのボスは知っている　アングラ経済の人類学』を記した小川さんは、偶然知り合った“チョンキンマンションのボス”、 中古車ブローカーのカラマさんから、いろんなことを学んでいきます。そのひとつが、トラスト＝信頼と呼ばれる取引のシステム。<br />
それは香港に滞在するタンザニア人が常に手にしている、スマートフォンの中にありました。<br />
<br />
未来授業２時間目、『チョンキンマンションの交易人は、信頼をどう捉えるか？』<br />
<br />
<br />
◆小川さやか　1978年愛知県生まれ。専門は文化人類学、アフリカ研究。京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科博士課程指導認定退学。博士（地域研究）。日本学術振興会特別研究員、国立民族学博物館研究戦略センター機関研究員、同センター助教、立命館大学大学院先端総合学術研究科准教授を経て、現在同研究科教授。『都市を生きぬくための狡知――タンザニアの零細商人マチンガの民族誌』（世界思想社）で、2011年サントリー学芸賞（社会・風俗部門）、『チョンキンマンションのボスは知っている――アングラ経済の人類学』（春秋社）で、2020年、第８回河合隼雄学芸賞、第51回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。そのほかの著書に『「その日暮らし」の人類学――もう一つの資本主義経済』（光文社新書）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>小川さやかさん 第1回未来授業 Vol.2013</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「チョンキンマンションのボスに出会う」　　　</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[世界有数の金融センターである都市、香港。<br />
ビジネスや観光で滞在する人々が、世界中からたくさんやってきます。<br />
中には、一獲千金を夢見て、母国を後にしてきた人も。<br />
アフリカ大陸の東側、赤道から少しだけ南側にある国、タンザニアから香港にやってきた交易人たちが紡ぐ人生模様を彼らとともに過ごし、観察していったのが、『チョンキンマンションのボスは知っている　-アングラ経済の人類学』という１冊です。<br />
昨年、大宅壮一ノンフィクション賞、河合隼雄学芸賞をダブル受賞した、この本を記したのは、立命館大学の大学院で、文化人類学を指導している小川さやかさんです。<br />
一部の旅行者からは“魔の巣窟”ともいわれる、ディープな香港を体験できるスポット、“チョンキンマンション”とは、どんなところなのでしょうか？<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「チョンキンマンションのボスに出会う」　　<br />
<br />
<br />
◆小川さやか　1978年愛知県生まれ。専門は文化人類学、アフリカ研究。京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科博士課程指導認定退学。博士（地域研究）。日本学術振興会特別研究員、国立民族学博物館研究戦略センター機関研究員、同センター助教、立命館大学大学院先端総合学術研究科准教授を経て、現在同研究科教授。『都市を生きぬくための狡知――タンザニアの零細商人マチンガの民族誌』（世界思想社）で、2011年サントリー学芸賞（社会・風俗部門）、『チョンキンマンションのボスは知っている――アングラ経済の人類学』（春秋社）で、2020年、第８回河合隼雄学芸賞、第51回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。そのほかの著書に『「その日暮らし」の人類学――もう一つの資本主義経済』（光文社新書）がある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2013_0315.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2013_0315.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 15 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27093/</link>
        <description><![CDATA[世界有数の金融センターである都市、香港。<br />
ビジネスや観光で滞在する人々が、世界中からたくさんやってきます。<br />
中には、一獲千金を夢見て、母国を後にしてきた人も。<br />
アフリカ大陸の東側、赤道から少しだけ南側にある国、タンザニアから香港にやってきた交易人たちが紡ぐ人生模様を彼らとともに過ごし、観察していったのが、『チョンキンマンションのボスは知っている　-アングラ経済の人類学』という１冊です。<br />
昨年、大宅壮一ノンフィクション賞、河合隼雄学芸賞をダブル受賞した、この本を記したのは、立命館大学の大学院で、文化人類学を指導している小川さやかさんです。<br />
一部の旅行者からは“魔の巣窟”ともいわれる、ディープな香港を体験できるスポット、“チョンキンマンション”とは、どんなところなのでしょうか？<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「チョンキンマンションのボスに出会う」　　<br />
<br />
<br />
◆小川さやか　1978年愛知県生まれ。専門は文化人類学、アフリカ研究。京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科博士課程指導認定退学。博士（地域研究）。日本学術振興会特別研究員、国立民族学博物館研究戦略センター機関研究員、同センター助教、立命館大学大学院先端総合学術研究科准教授を経て、現在同研究科教授。『都市を生きぬくための狡知――タンザニアの零細商人マチンガの民族誌』（世界思想社）で、2011年サントリー学芸賞（社会・風俗部門）、『チョンキンマンションのボスは知っている――アングラ経済の人類学』（春秋社）で、2020年、第８回河合隼雄学芸賞、第51回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。そのほかの著書に『「その日暮らし」の人類学――もう一つの資本主義経済』（光文社新書）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>佐々木かをり 第4回未来授業 Vol.2012</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>褒められるだけで終わっていた女性たち</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は　日本でのダイバーシティ推進の第一人者、佐々木かをりさん。<br />
実業家と呼ばれる佐々木さんですが、最初に起業した「ユニカルインターナショナル」はフリーランスの⼈たちが互いにつながることで、学び合い、効率よく仕事ができるようするための通訳者のネットワークが原点。<br />
実行委員長で総合プロデューサーを務める「国際女性ビジネス会議」の発端は年齢を重ねるにつれ、組織から女性たちが消えていく中、先輩に会いたい、仲間が欲しいという思いからはじめた勉強会。<br />
どちらもお互いに与え合いたいと思う、気持ちのいい⼈たちのネットワークが基盤となってきました。<br />
しかし、当時から女性と男性では利益の面で越えられない壁があると佐々木さんは感じていました。<br />
それは、今、企業が取り組むべきダイバーシティの課題にもつながっていると言います。<br />
　<br />
未来授業４時間目、テーマは、「褒められるだけで終わっていた女性たち」<br />
<br />
<br />
◆上智大学卒業後、1987年に通訳、翻訳等を提供する株式会社ユニカルインターナショナルを設立。1996年からは毎年日本最大級「国際女性ビジネス会議」をプロデュース。2000年にはダイバーシティ・コンサルティング会社、株式会社イー・ウーマンを設立。斬新なインサイトを提供し、味の素「トスサラ」などヒット商品を生み出す。ダイバーシティの第一人者で「ダイバーシティインデックス」を発案、2018年11月より開始。また、ダイバーシティ等に関する講演も多くAPEC、OECDなど国内外で日英で1500回を越える。独自の「アクションプランナー」時間管理術講座も人気。現在、上場企業等の社外取締役、博物館等の経営委員・理事、内閣府、厚生労働省等の政府審議会委員等を務める。著書多数。「ニュースステーション」レポーター、「CBSドキュメント」アンカーなど歴任。現在も、テレビ、雑誌、新聞等のコメンテータを務める。二児の母]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2012_0311.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 11 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27092/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は　日本でのダイバーシティ推進の第一人者、佐々木かをりさん。<br />
実業家と呼ばれる佐々木さんですが、最初に起業した「ユニカルインターナショナル」はフリーランスの⼈たちが互いにつながることで、学び合い、効率よく仕事ができるようするための通訳者のネットワークが原点。<br />
実行委員長で総合プロデューサーを務める「国際女性ビジネス会議」の発端は年齢を重ねるにつれ、組織から女性たちが消えていく中、先輩に会いたい、仲間が欲しいという思いからはじめた勉強会。<br />
どちらもお互いに与え合いたいと思う、気持ちのいい⼈たちのネットワークが基盤となってきました。<br />
しかし、当時から女性と男性では利益の面で越えられない壁があると佐々木さんは感じていました。<br />
それは、今、企業が取り組むべきダイバーシティの課題にもつながっていると言います。<br />
　<br />
未来授業４時間目、テーマは、「褒められるだけで終わっていた女性たち」<br />
<br />
<br />
◆上智大学卒業後、1987年に通訳、翻訳等を提供する株式会社ユニカルインターナショナルを設立。1996年からは毎年日本最大級「国際女性ビジネス会議」をプロデュース。2000年にはダイバーシティ・コンサルティング会社、株式会社イー・ウーマンを設立。斬新なインサイトを提供し、味の素「トスサラ」などヒット商品を生み出す。ダイバーシティの第一人者で「ダイバーシティインデックス」を発案、2018年11月より開始。また、ダイバーシティ等に関する講演も多くAPEC、OECDなど国内外で日英で1500回を越える。独自の「アクションプランナー」時間管理術講座も人気。現在、上場企業等の社外取締役、博物館等の経営委員・理事、内閣府、厚生労働省等の政府審議会委員等を務める。著書多数。「ニュースステーション」レポーター、「CBSドキュメント」アンカーなど歴任。現在も、テレビ、雑誌、新聞等のコメンテータを務める。二児の母]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>佐々木かをり 第3回未来授業 Vol.2011</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>女性の活躍と社会概念の逆行</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は　実業家で日本でのダイバーシティ推進の第一人者、佐々木かをりさん。<br />
女性起業家が少なかった80年代からビジネスの世界で活躍し、<br />
働く女性を支援する数々の事業やプロジェクトに取り組んできました。<br />
その一つが日本最大規模のダイバーシティカンファレンス、<br />
「国際女性ビジネス会議」です。“女性”という言葉が名前についているのは、発足当時、“女性”と銘打たなければ女性が参加できなかった日本の環境に鑑みてのネーミング。　実際は男性や中高生も参加しています。<br />
コロナ禍で25回目を迎えた去年のテーマは「Go Beyond」。<br />
withコロナで体験したことを踏まえ、「今いる、この先は何か」を見据えた、<br />
熱量の高い1000人規模のオンライン会議となりました。<br />
しかし、女性の活躍の道が開けた一方、逆行している実社会の現状がある中で、<br />
“その先”にあるものは何なのでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは、「女性の活躍と社会概念の逆行」。<br />
<br />
<br />
◆上智大学卒業後、1987年に通訳、翻訳等を提供する株式会社ユニカルインターナショナルを設立。1996年からは毎年日本最大級「国際女性ビジネス会議」をプロデュース。2000年にはダイバーシティ・コンサルティング会社、株式会社イー・ウーマンを設立。斬新なインサイトを提供し、味の素「トスサラ」などヒット商品を生み出す。ダイバーシティの第一人者で「ダイバーシティインデックス」を発案、2018年11月より開始。また、ダイバーシティ等に関する講演も多くAPEC、OECDなど国内外で日英で1500回を越える。独自の「アクションプランナー」時間管理術講座も人気。現在、上場企業等の社外取締役、博物館等の経営委員・理事、内閣府、厚生労働省等の政府審議会委員等を務める。著書多数。「ニュースステーション」レポーター、「CBSドキュメント」アンカーなど歴任。現在も、テレビ、雑誌、新聞等のコメンテータを務める。二児の母]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2011_0310.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 10 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27081/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は　実業家で日本でのダイバーシティ推進の第一人者、佐々木かをりさん。<br />
女性起業家が少なかった80年代からビジネスの世界で活躍し、<br />
働く女性を支援する数々の事業やプロジェクトに取り組んできました。<br />
その一つが日本最大規模のダイバーシティカンファレンス、<br />
「国際女性ビジネス会議」です。“女性”という言葉が名前についているのは、発足当時、“女性”と銘打たなければ女性が参加できなかった日本の環境に鑑みてのネーミング。　実際は男性や中高生も参加しています。<br />
コロナ禍で25回目を迎えた去年のテーマは「Go Beyond」。<br />
withコロナで体験したことを踏まえ、「今いる、この先は何か」を見据えた、<br />
熱量の高い1000人規模のオンライン会議となりました。<br />
しかし、女性の活躍の道が開けた一方、逆行している実社会の現状がある中で、<br />
“その先”にあるものは何なのでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは、「女性の活躍と社会概念の逆行」。<br />
<br />
<br />
◆上智大学卒業後、1987年に通訳、翻訳等を提供する株式会社ユニカルインターナショナルを設立。1996年からは毎年日本最大級「国際女性ビジネス会議」をプロデュース。2000年にはダイバーシティ・コンサルティング会社、株式会社イー・ウーマンを設立。斬新なインサイトを提供し、味の素「トスサラ」などヒット商品を生み出す。ダイバーシティの第一人者で「ダイバーシティインデックス」を発案、2018年11月より開始。また、ダイバーシティ等に関する講演も多くAPEC、OECDなど国内外で日英で1500回を越える。独自の「アクションプランナー」時間管理術講座も人気。現在、上場企業等の社外取締役、博物館等の経営委員・理事、内閣府、厚生労働省等の政府審議会委員等を務める。著書多数。「ニュースステーション」レポーター、「CBSドキュメント」アンカーなど歴任。現在も、テレビ、雑誌、新聞等のコメンテータを務める。二児の母]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>佐々木かをり 第2回未来授業 Vol.2010</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ダイバーシティは“三人寄れば文殊の知恵”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は3月8日の国際女性デーにちなんで実業家で日本でのダイバーシティ推進の第一人者、佐々木かをりさんをお迎えしています。<br />
佐々木さんは1987年に「株式会社ユニカルインターナショナル」を起業。<br />
女性の起業が、まだまだ珍しかったことから女性社長として注目され、その結果、女性の社会進出の一助となりました。<br />
その後は「国際女性ビジネス会議」の創設や「イー・ウーマン」の社長など、自らがリーダーとなって、働く女性を支援する事業に取り組むだけでなく、現在では複数の大手企業のアドバイザーや社外取締役、政府審議会委員としても活躍しています。<br />
では何故、多くの企業や省庁が佐々木さんの意見を求めるようになったのでしょうか？<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは…「ダイバーシティは“三人寄れば文殊の知恵”」。<br />
<br />
<br />
◆上智大学卒業後、1987年に通訳、翻訳等を提供する株式会社ユニカルインターナショナルを設立。1996年からは毎年日本最大級「国際女性ビジネス会議」をプロデュース。2000年にはダイバーシティ・コンサルティング会社、株式会社イー・ウーマンを設立。斬新なインサイトを提供し、味の素「トスサラ」などヒット商品を生み出す。ダイバーシティの第一人者で「ダイバーシティインデックス」を発案、2018年11月より開始。また、ダイバーシティ等に関する講演も多くAPEC、OECDなど国内外で日英で1500回を越える。独自の「アクションプランナー」時間管理術講座も人気。現在、上場企業等の社外取締役、博物館等の経営委員・理事、内閣府、厚生労働省等の政府審議会委員等を務める。著書多数。「ニュースステーション」レポーター、「CBSドキュメント」アンカーなど歴任。現在も、テレビ、雑誌、新聞等のコメンテータを務める。二児の母]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 09 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27080/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は3月8日の国際女性デーにちなんで実業家で日本でのダイバーシティ推進の第一人者、佐々木かをりさんをお迎えしています。<br />
佐々木さんは1987年に「株式会社ユニカルインターナショナル」を起業。<br />
女性の起業が、まだまだ珍しかったことから女性社長として注目され、その結果、女性の社会進出の一助となりました。<br />
その後は「国際女性ビジネス会議」の創設や「イー・ウーマン」の社長など、自らがリーダーとなって、働く女性を支援する事業に取り組むだけでなく、現在では複数の大手企業のアドバイザーや社外取締役、政府審議会委員としても活躍しています。<br />
では何故、多くの企業や省庁が佐々木さんの意見を求めるようになったのでしょうか？<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは…「ダイバーシティは“三人寄れば文殊の知恵”」。<br />
<br />
<br />
◆上智大学卒業後、1987年に通訳、翻訳等を提供する株式会社ユニカルインターナショナルを設立。1996年からは毎年日本最大級「国際女性ビジネス会議」をプロデュース。2000年にはダイバーシティ・コンサルティング会社、株式会社イー・ウーマンを設立。斬新なインサイトを提供し、味の素「トスサラ」などヒット商品を生み出す。ダイバーシティの第一人者で「ダイバーシティインデックス」を発案、2018年11月より開始。また、ダイバーシティ等に関する講演も多くAPEC、OECDなど国内外で日英で1500回を越える。独自の「アクションプランナー」時間管理術講座も人気。現在、上場企業等の社外取締役、博物館等の経営委員・理事、内閣府、厚生労働省等の政府審議会委員等を務める。著書多数。「ニュースステーション」レポーター、「CBSドキュメント」アンカーなど歴任。現在も、テレビ、雑誌、新聞等のコメンテータを務める。二児の母]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>佐々木かをり 第1回未来授業 Vol.2009</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『女性』という文字が　外せないわけ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[東京オリンピック・パラリンピック組織委員会は3月3日、森前会長の女性軽視と取れる発言を踏まえた改革として,新たに12人の女性理事を発表しました。<br />
その一人に抜擢されたのが、実業家の佐々木かをりさんです。<br />
<br />
3月8日は「国際女性デー」。1904年にニューヨークで女性労働者たちが「婦人参政権」を要求してデモを起こしたことが始まりです。<br />
それから117年。女性たちの権利獲得や平等な社会参加の環境整備について、佐々木さんはどう思っているのでしょうか。これまでの仕事遍歴をたどりながら、その実情をうかがいます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは、「『女性』という文字が　外せないわけ」。<br />
<br />
<br />
◆上智大学卒業後、1987年に通訳、翻訳等を提供する株式会社ユニカルインターナショナルを設立。1996年からは毎年日本最大級「国際女性ビジネス会議」をプロデュース。2000年にはダイバーシティ・コンサルティング会社、株式会社イー・ウーマンを設立。斬新なインサイトを提供し、味の素「トスサラ」などヒット商品を生み出す。ダイバーシティの第一人者で「ダイバーシティインデックス」を発案、2018年11月より開始。また、ダイバーシティ等に関する講演も多くAPEC、OECDなど国内外で日英で1500回を越える。独自の「アクションプランナー」時間管理術講座も人気。現在、上場企業等の社外取締役、博物館等の経営委員・理事、内閣府、厚生労働省等の政府審議会委員等を務める。著書多数。「ニュースステーション」レポーター、「CBSドキュメント」アンカーなど歴任。現在も、テレビ、雑誌、新聞等のコメンテータを務める。二児の母]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2009_0308.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 08 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27078/</link>
        <description><![CDATA[東京オリンピック・パラリンピック組織委員会は3月3日、森前会長の女性軽視と取れる発言を踏まえた改革として,新たに12人の女性理事を発表しました。<br />
その一人に抜擢されたのが、実業家の佐々木かをりさんです。<br />
<br />
3月8日は「国際女性デー」。1904年にニューヨークで女性労働者たちが「婦人参政権」を要求してデモを起こしたことが始まりです。<br />
それから117年。女性たちの権利獲得や平等な社会参加の環境整備について、佐々木さんはどう思っているのでしょうか。これまでの仕事遍歴をたどりながら、その実情をうかがいます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは、「『女性』という文字が　外せないわけ」。<br />
<br />
<br />
◆上智大学卒業後、1987年に通訳、翻訳等を提供する株式会社ユニカルインターナショナルを設立。1996年からは毎年日本最大級「国際女性ビジネス会議」をプロデュース。2000年にはダイバーシティ・コンサルティング会社、株式会社イー・ウーマンを設立。斬新なインサイトを提供し、味の素「トスサラ」などヒット商品を生み出す。ダイバーシティの第一人者で「ダイバーシティインデックス」を発案、2018年11月より開始。また、ダイバーシティ等に関する講演も多くAPEC、OECDなど国内外で日英で1500回を越える。独自の「アクションプランナー」時間管理術講座も人気。現在、上場企業等の社外取締役、博物館等の経営委員・理事、内閣府、厚生労働省等の政府審議会委員等を務める。著書多数。「ニュースステーション」レポーター、「CBSドキュメント」アンカーなど歴任。現在も、テレビ、雑誌、新聞等のコメンテータを務める。二児の母]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>次世代と考える放射線に関する情報発信 第4回未来授業 Vol.2008</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>回路をこじあける方法</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、1月23日東京と福島をつないでリモートで行われた収録会『次世代と考える放射線に関する情報発信』の模様をお届けします。<br />
東日本大震災から10年。福島県では復興に向けた歩みが着実に進んでいます。しかし震災に対する人々の関心は薄れつつあり、また福島県から遠い場所ほど情報が伝わりにくい状況にあります。<br />
そんな中行われたこの企画は、福島県内外の大学生たち、関連分野の専門家がこうした情報をどう伝えるか。そして、どうすれば伝わるのか。<br />
ともに考える機会として行われました。<br />
<br />
今日はその中から、昨日に引き続き、筑波大学大学院・人文社会系准教授<br />
五十嵐泰正さんによる講義の模様です。<br />
<br />
きのうは福島の魚の放射線検査をイベント化した“うみラボ”のお話でしたが<br />
このイベントには、放射線の知識や情報が「伝わる」ための重要な要素があったと<br />
五十嵐さんは話します。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは　「回路をこじあける方法」<br />
<br />
◆五十嵐泰正（いがらし・やすまさ）<br />
筑波大学 大学院　人文社会科学研究科<br />
専門は都市社会学・国際移動論。東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻博士課程単位取得退学。この間にバーミンガム大学大学院カルチュラル・スタディーズ学科へ留学。生まれてから暮らしてきた千葉県柏市で、音楽や手づくり市などのイベントをする「ストリート・ブレイカーズ（柏のまちづくりイベント集団）」に05年より参加（現在は代表）、まちづくりに実践的にかかわる。<br />
<br />
編著に『労働再審2 ——越境する労働と〈移民〉』（大月書店2010年）『みんなで決めた「安心」のかたち——ポスト3.11の「地産地消」をさがした柏の1年』（亜紀書房2012年）『よくわかる都市社会学』（共編、ミネルヴァ書房2013年）『常磐線中心主義（ジョーバンセントリズム）』（共編、河出書房新社2015年）ほか。『エコノミスト』『POSSE』『現代思想』、ウェブサイト「シノドスジャーナル」などにも寄稿。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 04 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27052/</link>
        <description><![CDATA[今週は、1月23日東京と福島をつないでリモートで行われた収録会『次世代と考える放射線に関する情報発信』の模様をお届けします。<br />
東日本大震災から10年。福島県では復興に向けた歩みが着実に進んでいます。しかし震災に対する人々の関心は薄れつつあり、また福島県から遠い場所ほど情報が伝わりにくい状況にあります。<br />
そんな中行われたこの企画は、福島県内外の大学生たち、関連分野の専門家がこうした情報をどう伝えるか。そして、どうすれば伝わるのか。<br />
ともに考える機会として行われました。<br />
<br />
今日はその中から、昨日に引き続き、筑波大学大学院・人文社会系准教授<br />
五十嵐泰正さんによる講義の模様です。<br />
<br />
きのうは福島の魚の放射線検査をイベント化した“うみラボ”のお話でしたが<br />
このイベントには、放射線の知識や情報が「伝わる」ための重要な要素があったと<br />
五十嵐さんは話します。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは　「回路をこじあける方法」<br />
<br />
◆五十嵐泰正（いがらし・やすまさ）<br />
筑波大学 大学院　人文社会科学研究科<br />
専門は都市社会学・国際移動論。東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻博士課程単位取得退学。この間にバーミンガム大学大学院カルチュラル・スタディーズ学科へ留学。生まれてから暮らしてきた千葉県柏市で、音楽や手づくり市などのイベントをする「ストリート・ブレイカーズ（柏のまちづくりイベント集団）」に05年より参加（現在は代表）、まちづくりに実践的にかかわる。<br />
<br />
編著に『労働再審2 ——越境する労働と〈移民〉』（大月書店2010年）『みんなで決めた「安心」のかたち——ポスト3.11の「地産地消」をさがした柏の1年』（亜紀書房2012年）『よくわかる都市社会学』（共編、ミネルヴァ書房2013年）『常磐線中心主義（ジョーバンセントリズム）』（共編、河出書房新社2015年）ほか。『エコノミスト』『POSSE』『現代思想』、ウェブサイト「シノドスジャーナル」などにも寄稿。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>次世代と考える放射線に関する情報発信 第3回未来授業 Vol.2007</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>検査をイベント化した “うみラボ”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、1月23日東京と福島をつないでリモートで行われた収録会『次世代と考える放射線に関する情報発信』の模様をお届けします。<br />
東日本大震災から10年。福島県では復興に向けた歩みが着実に進んでいます。しかし震災に対する人々の関心は薄れつつあり、また福島県から遠い場所ほど情報が伝わりにくい状況にあります。<br />
そんな中行われたこの企画は、福島県内外の大学生たち、関連分野の専門家がこうした情報をどう伝えるか。そして、どうすれば伝わるのか。<br />
ともに考える機会として行われました。<br />
<br />
今日はその中から、昨日に引き続き、筑波大学大学院・人文社会系准教授<br />
五十嵐泰正さんによる講義の模様です。<br />
<br />
未来授業３時間目。五十嵐さんもかかわった<br />
福島県いわき市　市民グループの「ある活動」のお話です。<br />
テーマは　「検査をイベント化した “うみラボ”」<br />
<br />
◆五十嵐泰正（いがらし・やすまさ）<br />
筑波大学 大学院　人文社会科学研究科<br />
専門は都市社会学・国際移動論。東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻博士課程単位取得退学。この間にバーミンガム大学大学院カルチュラル・スタディーズ学科へ留学。生まれてから暮らしてきた千葉県柏市で、音楽や手づくり市などのイベントをする「ストリート・ブレイカーズ（柏のまちづくりイベント集団）」に05年より参加（現在は代表）、まちづくりに実践的にかかわる。<br />
<br />
編著に『労働再審2 ——越境する労働と〈移民〉』（大月書店2010年）『みんなで決めた「安心」のかたち——ポスト3.11の「地産地消」をさがした柏の1年』（亜紀書房2012年）『よくわかる都市社会学』（共編、ミネルヴァ書房2013年）『常磐線中心主義（ジョーバンセントリズム）』（共編、河出書房新社2015年）ほか。『エコノミスト』『POSSE』『現代思想』、ウェブサイト「シノドスジャーナル」などにも寄稿。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2007_0303.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2007_0303.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 03 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27051/</link>
        <description><![CDATA[今週は、1月23日東京と福島をつないでリモートで行われた収録会『次世代と考える放射線に関する情報発信』の模様をお届けします。<br />
東日本大震災から10年。福島県では復興に向けた歩みが着実に進んでいます。しかし震災に対する人々の関心は薄れつつあり、また福島県から遠い場所ほど情報が伝わりにくい状況にあります。<br />
そんな中行われたこの企画は、福島県内外の大学生たち、関連分野の専門家がこうした情報をどう伝えるか。そして、どうすれば伝わるのか。<br />
ともに考える機会として行われました。<br />
<br />
今日はその中から、昨日に引き続き、筑波大学大学院・人文社会系准教授<br />
五十嵐泰正さんによる講義の模様です。<br />
<br />
未来授業３時間目。五十嵐さんもかかわった<br />
福島県いわき市　市民グループの「ある活動」のお話です。<br />
テーマは　「検査をイベント化した “うみラボ”」<br />
<br />
◆五十嵐泰正（いがらし・やすまさ）<br />
筑波大学 大学院　人文社会科学研究科<br />
専門は都市社会学・国際移動論。東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻博士課程単位取得退学。この間にバーミンガム大学大学院カルチュラル・スタディーズ学科へ留学。生まれてから暮らしてきた千葉県柏市で、音楽や手づくり市などのイベントをする「ストリート・ブレイカーズ（柏のまちづくりイベント集団）」に05年より参加（現在は代表）、まちづくりに実践的にかかわる。<br />
<br />
編著に『労働再審2 ——越境する労働と〈移民〉』（大月書店2010年）『みんなで決めた「安心」のかたち——ポスト3.11の「地産地消」をさがした柏の1年』（亜紀書房2012年）『よくわかる都市社会学』（共編、ミネルヴァ書房2013年）『常磐線中心主義（ジョーバンセントリズム）』（共編、河出書房新社2015年）ほか。『エコノミスト』『POSSE』『現代思想』、ウェブサイト「シノドスジャーナル」などにも寄稿。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>次世代と考える放射線に関する情報発信 第2回未来授業 Vol.2006</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>風化と風評、二つの風と向き合う</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、1月23日東京と福島をつないでリモートで行われた収録会『次世代と考える放射線に関する情報発信』の模様をお届けします。<br />
東日本大震災から10年。福島県では復興に向けた歩みが着実に進んでいます。しかし震災に対する人々の関心は薄れつつあり、また福島県から遠い場所ほど情報が伝わりにくい状況にあります。<br />
そんな中行われたこの企画は、福島県内外の大学生たち、関連分野の専門家がこうした情報をどう伝えるか。そして、どうすれば伝わるのか。ともに考える機会として行われました。<br />
<br />
その中から、筑波大学大学院・人文社会系准教授　五十嵐泰正さんによる講義の模様をお送りします。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
原発事故後の福島県の農水産業、風評被害に向き合ってきた五十嵐さんが最初に語ったテーマは…　「風化と風評、二つの風と向き合う」<br />
<br />
◆五十嵐泰正（いがらし・やすまさ）<br />
筑波大学 大学院　人文社会科学研究科<br />
専門は都市社会学・国際移動論。東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻博士課程単位取得退学。この間にバーミンガム大学大学院カルチュラル・スタディーズ学科へ留学。生まれてから暮らしてきた千葉県柏市で、音楽や手づくり市などのイベントをする「ストリート・ブレイカーズ（柏のまちづくりイベント集団）」に05年より参加（現在は代表）、まちづくりに実践的にかかわる。<br />
<br />
編著に『労働再審2 ——越境する労働と〈移民〉』（大月書店2010年）『みんなで決めた「安心」のかたち——ポスト3.11の「地産地消」をさがした柏の1年』（亜紀書房2012年）『よくわかる都市社会学』（共編、ミネルヴァ書房2013年）『常磐線中心主義（ジョーバンセントリズム）』（共編、河出書房新社2015年）ほか。『エコノミスト』『POSSE』『現代思想』、ウェブサイト「シノドスジャーナル」などにも寄稿。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2006_0302.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2006_0302.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 02 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27050/</link>
        <description><![CDATA[今週は、1月23日東京と福島をつないでリモートで行われた収録会『次世代と考える放射線に関する情報発信』の模様をお届けします。<br />
東日本大震災から10年。福島県では復興に向けた歩みが着実に進んでいます。しかし震災に対する人々の関心は薄れつつあり、また福島県から遠い場所ほど情報が伝わりにくい状況にあります。<br />
そんな中行われたこの企画は、福島県内外の大学生たち、関連分野の専門家がこうした情報をどう伝えるか。そして、どうすれば伝わるのか。ともに考える機会として行われました。<br />
<br />
その中から、筑波大学大学院・人文社会系准教授　五十嵐泰正さんによる講義の模様をお送りします。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
原発事故後の福島県の農水産業、風評被害に向き合ってきた五十嵐さんが最初に語ったテーマは…　「風化と風評、二つの風と向き合う」<br />
<br />
◆五十嵐泰正（いがらし・やすまさ）<br />
筑波大学 大学院　人文社会科学研究科<br />
専門は都市社会学・国際移動論。東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻博士課程単位取得退学。この間にバーミンガム大学大学院カルチュラル・スタディーズ学科へ留学。生まれてから暮らしてきた千葉県柏市で、音楽や手づくり市などのイベントをする「ストリート・ブレイカーズ（柏のまちづくりイベント集団）」に05年より参加（現在は代表）、まちづくりに実践的にかかわる。<br />
<br />
編著に『労働再審2 ——越境する労働と〈移民〉』（大月書店2010年）『みんなで決めた「安心」のかたち——ポスト3.11の「地産地消」をさがした柏の1年』（亜紀書房2012年）『よくわかる都市社会学』（共編、ミネルヴァ書房2013年）『常磐線中心主義（ジョーバンセントリズム）』（共編、河出書房新社2015年）ほか。『エコノミスト』『POSSE』『現代思想』、ウェブサイト「シノドスジャーナル」などにも寄稿。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>次世代と考える放射線に関する情報発信 第1回未来授業 Vol.2005</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>情報を共につくる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、1月23日東京と福島をつないでリモートで行われた収録会『次世代と考える放射線に関する情報発信』の模様をお届けします。<br />
東日本大震災から10年。福島県では復興に向けた歩みが着実に進んでいます。しかし震災に対する人々の関心は薄れつつあり、また福島県から遠い場所ほど情報が伝わりにくい状況にあります。<br />
<br />
そんな中行われたこの企画は福島県内外の大学生たち、関連分野の専門家がこうした情報をどう伝えるか。そして、どうすれば伝わるのかを共に考える機会として行われました。<br />
<br />
今日はその中から、福島県立医科大学総合科学教育研究センター　教授　後藤あやさんによる講義の模様です。後藤さんは福島における妊娠と育児に関する調査結果などをもとに情報が「伝わる」ために重要な要素を解説してくれました。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「情報を共に作る」<br />
<br />
◆後藤あや<br />
福島県立医科大学   総合科学教育研究センター   教授<br />
専門分野はヘルスリテラシー、国際保健、母子保健、公衆衛生学、疫学]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2005_0301.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2005_0301.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 01 Mar 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27049/</link>
        <description><![CDATA[今週は、1月23日東京と福島をつないでリモートで行われた収録会『次世代と考える放射線に関する情報発信』の模様をお届けします。<br />
東日本大震災から10年。福島県では復興に向けた歩みが着実に進んでいます。しかし震災に対する人々の関心は薄れつつあり、また福島県から遠い場所ほど情報が伝わりにくい状況にあります。<br />
<br />
そんな中行われたこの企画は福島県内外の大学生たち、関連分野の専門家がこうした情報をどう伝えるか。そして、どうすれば伝わるのかを共に考える機会として行われました。<br />
<br />
今日はその中から、福島県立医科大学総合科学教育研究センター　教授　後藤あやさんによる講義の模様です。後藤さんは福島における妊娠と育児に関する調査結果などをもとに情報が「伝わる」ために重要な要素を解説してくれました。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「情報を共に作る」<br />
<br />
◆後藤あや<br />
福島県立医科大学   総合科学教育研究センター   教授<br />
専門分野はヘルスリテラシー、国際保健、母子保健、公衆衛生学、疫学]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>授業が止まった日 第4回未来授業 Vol.2004</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「見捨てないで欲しい！～コロナ禍での出会いと奪われた就活」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[政府が臨時休校を要請してからおよそ一年が経とうとしています。 <br />
この一年を、学生たちは何を思い、どう過ごし、 学校のあり方はどう変わったのでしょうか。 彼らは入学した時にイメージした通りの学校生活を送る事はできたのでしょうか。<br />
今週はコロナ禍でラジオ番組を作ろうとした専門学校生たちの一年を辿り、これからの学校のあり方を導くヒントを探ります。<br />
４時間目、テーマは・・・、「コロナ禍での出会いと奪われた就活」。<br />
「見捨てないで欲しい」。この言葉は全学生から社会全体へ問いかけと言ってもいいかもしれません。<br />
<br />
<br />
◆【協力】：日本工学院八王子専門学校　ミュージックカレッジ　音響芸術科 ラジオスタッフ専攻<br />
公式YouTube：https://www.youtube.com/channel/UCigDpn-mF6rC-pwzwDz9Znw　<br />
音響芸術科公式ツイッター：https://twitter.com/onkyo_hac?s=11 <br />
学校HP：https://www.neec.ac.jp/hachioji/<br />
音響芸術科第33期ラジオスタッフ専攻の学生<br />
音響芸術科学科主任：加茂フミヨシ<br />
1年生担任：三好敏之、2年生担任：瀧口裕正、<br />
<br />
【世界の朝ごはん取材協力】：いろりや　 https://www.iroriya.jp/ <br />
【ラジオドラマ出演協力】：永田南、渡部克哉<br />
【ラジオドラマ音楽協力】：操上桃子]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 25 Feb 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <description><![CDATA[政府が臨時休校を要請してからおよそ一年が経とうとしています。 <br />
この一年を、学生たちは何を思い、どう過ごし、 学校のあり方はどう変わったのでしょうか。 彼らは入学した時にイメージした通りの学校生活を送る事はできたのでしょうか。<br />
今週はコロナ禍でラジオ番組を作ろうとした専門学校生たちの一年を辿り、これからの学校のあり方を導くヒントを探ります。<br />
４時間目、テーマは・・・、「コロナ禍での出会いと奪われた就活」。<br />
「見捨てないで欲しい」。この言葉は全学生から社会全体へ問いかけと言ってもいいかもしれません。<br />
<br />
<br />
◆【協力】：日本工学院八王子専門学校　ミュージックカレッジ　音響芸術科 ラジオスタッフ専攻<br />
公式YouTube：https://www.youtube.com/channel/UCigDpn-mF6rC-pwzwDz9Znw　<br />
音響芸術科公式ツイッター：https://twitter.com/onkyo_hac?s=11 <br />
学校HP：https://www.neec.ac.jp/hachioji/<br />
音響芸術科第33期ラジオスタッフ専攻の学生<br />
音響芸術科学科主任：加茂フミヨシ<br />
1年生担任：三好敏之、2年生担任：瀧口裕正、<br />
<br />
【世界の朝ごはん取材協力】：いろりや　 https://www.iroriya.jp/ <br />
【ラジオドラマ出演協力】：永田南、渡部克哉<br />
【ラジオドラマ音楽協力】：操上桃子]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>授業が止まった日 第3回未来授業 Vol.2003</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「畳一畳から発信するオンライン授業」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2020年2月27日に政府が臨時休校を要請してから　およそ一年が経とうとしています。 <br />
この一年を、学生たちは何を思い、どう過ごし、 学校のあり方はどう変わったのでしょうか。 <br />
今週の未来授業では、一早くオンライン型と登校型のハイブリット授業をはじめた日本工学院八王子専門学校　音響芸術科　ラジオスタッフ専攻の2年生を通して、その変化を辿っています。 <br />
　　　<br />
未来授業　３時間目、テーマは・・・、「登校の学生が一人いればハブになれる」。<br />
<br />
◆【協力】：日本工学院八王子専門学校　ミュージックカレッジ　音響芸術科 ラジオスタッフ専攻<br />
公式YouTube：https://www.youtube.com/channel/UCigDpn-mF6rC-pwzwDz9Znw　<br />
音響芸術科公式ツイッター：https://twitter.com/onkyo_hac?s=11 <br />
学校HP：https://www.neec.ac.jp/hachioji/<br />
音響芸術科第33期ラジオスタッフ専攻の学生<br />
音響芸術科学科主任：加茂フミヨシ<br />
1年生担任：三好敏之、2年生担任：瀧口裕正、<br />
<br />
【世界の朝ごはん取材協力】：いろりや　 https://www.iroriya.jp/ <br />
【ラジオドラマ出演協力】：永田南、渡部克哉<br />
【ラジオドラマ音楽協力】：操上桃子]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 24 Feb 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27027/</link>
        <description><![CDATA[2020年2月27日に政府が臨時休校を要請してから　およそ一年が経とうとしています。 <br />
この一年を、学生たちは何を思い、どう過ごし、 学校のあり方はどう変わったのでしょうか。 <br />
今週の未来授業では、一早くオンライン型と登校型のハイブリット授業をはじめた日本工学院八王子専門学校　音響芸術科　ラジオスタッフ専攻の2年生を通して、その変化を辿っています。 <br />
　　　<br />
未来授業　３時間目、テーマは・・・、「登校の学生が一人いればハブになれる」。<br />
<br />
◆【協力】：日本工学院八王子専門学校　ミュージックカレッジ　音響芸術科 ラジオスタッフ専攻<br />
公式YouTube：https://www.youtube.com/channel/UCigDpn-mF6rC-pwzwDz9Znw　<br />
音響芸術科公式ツイッター：https://twitter.com/onkyo_hac?s=11 <br />
学校HP：https://www.neec.ac.jp/hachioji/<br />
音響芸術科第33期ラジオスタッフ専攻の学生<br />
音響芸術科学科主任：加茂フミヨシ<br />
1年生担任：三好敏之、2年生担任：瀧口裕正、<br />
<br />
【世界の朝ごはん取材協力】：いろりや　 https://www.iroriya.jp/ <br />
【ラジオドラマ出演協力】：永田南、渡部克哉<br />
【ラジオドラマ音楽協力】：操上桃子]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>授業が止まった日 第2回未来授業 Vol.2002</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「畳一畳から発信するオンライン授業」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[新型コロナウィルスから命を守るため、去年2月27日に政府から発出された休校要請。　これにより、多くの学校が学校閉鎖を余儀なくされ、<br />
その後、長期の学校閉鎖へと追い込まれ、「学びを止めない」ためには「オンライン授業」という、これまでほとんど経験のなかった授業形態の<br />
選択を強いられることになりました。<br />
学校閉鎖の中で、教員や学生はどんな風に「オンライ授業」と向き合っていったでしょうか。<br />
日本工学院八王子専門学校　ミュージックカレッジ　音響芸術科の協力を得て、教育現場のこの一年を辿っています。<br />
　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは・・・、「畳一畳から発信するオンライン授業」<br />
<br />
◆【協力】：日本工学院八王子専門学校　ミュージックカレッジ　音響芸術科 ラジオスタッフ専攻<br />
公式YouTube：https://www.youtube.com/channel/UCigDpn-mF6rC-pwzwDz9Znw　<br />
音響芸術科公式ツイッター：https://twitter.com/onkyo_hac?s=11 <br />
学校HP：https://www.neec.ac.jp/hachioji/<br />
音響芸術科第33期ラジオスタッフ専攻の学生<br />
音響芸術科学科主任：加茂フミヨシ<br />
1年生担任：三好敏之、2年生担任：瀧口裕正、<br />
<br />
【世界の朝ごはん取材協力】：いろりや　 https://www.iroriya.jp/ <br />
【ラジオドラマ出演協力】：永田南、渡部克哉<br />
【ラジオドラマ音楽協力】：操上桃子]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2002_0223.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 23 Feb 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27026/</link>
        <description><![CDATA[新型コロナウィルスから命を守るため、去年2月27日に政府から発出された休校要請。　これにより、多くの学校が学校閉鎖を余儀なくされ、<br />
その後、長期の学校閉鎖へと追い込まれ、「学びを止めない」ためには「オンライン授業」という、これまでほとんど経験のなかった授業形態の<br />
選択を強いられることになりました。<br />
学校閉鎖の中で、教員や学生はどんな風に「オンライ授業」と向き合っていったでしょうか。<br />
日本工学院八王子専門学校　ミュージックカレッジ　音響芸術科の協力を得て、教育現場のこの一年を辿っています。<br />
　　　<br />
未来授業2時間目、テーマは・・・、「畳一畳から発信するオンライン授業」<br />
<br />
◆【協力】：日本工学院八王子専門学校　ミュージックカレッジ　音響芸術科 ラジオスタッフ専攻<br />
公式YouTube：https://www.youtube.com/channel/UCigDpn-mF6rC-pwzwDz9Znw　<br />
音響芸術科公式ツイッター：https://twitter.com/onkyo_hac?s=11 <br />
学校HP：https://www.neec.ac.jp/hachioji/<br />
音響芸術科第33期ラジオスタッフ専攻の学生<br />
音響芸術科学科主任：加茂フミヨシ<br />
1年生担任：三好敏之、2年生担任：瀧口裕正、<br />
<br />
【世界の朝ごはん取材協力】：いろりや　 https://www.iroriya.jp/ <br />
【ラジオドラマ出演協力】：永田南、渡部克哉<br />
【ラジオドラマ音楽協力】：操上桃子]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>授業が止まった日 第1回未来授業 Vol.2001</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「ラジオが止まった日」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2020年2月27日、政府は全国の小中高等学校と特別支援学校に３月２日から春休みに入るまで臨時休校を要請しました。それからおよそ一年。 <br />
その間には、緊急事態宣言とその延長があり、緊急事態宣言が解除されてから尚も今、登校授業の制限が強いられています。<br />
この一年を、学生たちは何を思い、どう過ごし、 学校のあり方はどう変わったのでしょうか。 <br />
今週はコロナ禍でラジオ番組を作り続けた日本工学院八王子専門学校 音響芸術科　ラジオスタッフ専攻2年生に密着した1年を通してその変化を辿ります。<br />
　　　<br />
未来授業１時間目、テーマは・・・、「ラジオが止まった日」。<br />
ラジオが止まった日、それは授業が止まった日でもありました。<br />
<br />
◆【協力】：日本工学院八王子専門学校　ミュージックカレッジ　音響芸術科 ラジオスタッフ専攻<br />
公式YouTube：https://www.youtube.com/channel/UCigDpn-mF6rC-pwzwDz9Znw　<br />
音響芸術科公式ツイッター：https://twitter.com/onkyo_hac?s=11 <br />
学校HP：https://www.neec.ac.jp/hachioji/<br />
音響芸術科第33期ラジオスタッフ専攻の学生<br />
音響芸術科学科主任：加茂フミヨシ<br />
1年生担任：三好敏之、2年生担任：瀧口裕正、<br />
<br />
【世界の朝ごはん取材協力】：いろりや　 https://www.iroriya.jp/ <br />
【ラジオドラマ出演協力】：永田南、渡部克哉<br />
【ラジオドラマ音楽協力】：操上桃子]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future2001_0222.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 22 Feb 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27025/</link>
        <description><![CDATA[2020年2月27日、政府は全国の小中高等学校と特別支援学校に３月２日から春休みに入るまで臨時休校を要請しました。それからおよそ一年。 <br />
その間には、緊急事態宣言とその延長があり、緊急事態宣言が解除されてから尚も今、登校授業の制限が強いられています。<br />
この一年を、学生たちは何を思い、どう過ごし、 学校のあり方はどう変わったのでしょうか。 <br />
今週はコロナ禍でラジオ番組を作り続けた日本工学院八王子専門学校 音響芸術科　ラジオスタッフ専攻2年生に密着した1年を通してその変化を辿ります。<br />
　　　<br />
未来授業１時間目、テーマは・・・、「ラジオが止まった日」。<br />
ラジオが止まった日、それは授業が止まった日でもありました。<br />
<br />
◆【協力】：日本工学院八王子専門学校　ミュージックカレッジ　音響芸術科 ラジオスタッフ専攻<br />
公式YouTube：https://www.youtube.com/channel/UCigDpn-mF6rC-pwzwDz9Znw　<br />
音響芸術科公式ツイッター：https://twitter.com/onkyo_hac?s=11 <br />
学校HP：https://www.neec.ac.jp/hachioji/<br />
音響芸術科第33期ラジオスタッフ専攻の学生<br />
音響芸術科学科主任：加茂フミヨシ<br />
1年生担任：三好敏之、2年生担任：瀧口裕正、<br />
<br />
【世界の朝ごはん取材協力】：いろりや　 https://www.iroriya.jp/ <br />
【ラジオドラマ出演協力】：永田南、渡部克哉<br />
【ラジオドラマ音楽協力】：操上桃子]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>トイレの先で起きている事実「うんちの行方」西川清史さん 第4回未来授業 Vol.2000</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>うんちと人間と、水</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は西川清史さん。文藝春秋社で週刊文春やNumberの編集部、CREAやTITLeの編集長を経験し2018年に副社長で退社。現在はフリーで活動をしています。<br />
そんな西川さんが著述家・神館和典さんとの共著で１月に発表した新書が「うんちの行方」。多くの方がタブーとして鼻をつまみ、蓋をする「うんち」という存在に注目し、文藝春秋で培われた取材力と嗅覚でうんちからにじみ出る疑問を徹底的に取材。トイレのその先で起きているコト、そこに関わる人々について詳しく語っています。そして西川さんはこの取材で、うんちをめぐる様々な事実を知る中、人間の生活に欠かすことのできないある存在に考えが至ったと話します。<br />
<br />
未来授業四時間目。テーマは「うんちと人間と、水」<br />
<br />
<br />
◆西川清史（ニシカワ・キヨシ）<br />
1952（昭和27）年生まれ。和歌山県出身。上智大学外国語学部仏語学科卒業後、1977年文藝春秋入社。「CREA」「TITLe」編集長、2018年副社長で退職。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 18 Feb 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27004/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は西川清史さん。文藝春秋社で週刊文春やNumberの編集部、CREAやTITLeの編集長を経験し2018年に副社長で退社。現在はフリーで活動をしています。<br />
そんな西川さんが著述家・神館和典さんとの共著で１月に発表した新書が「うんちの行方」。多くの方がタブーとして鼻をつまみ、蓋をする「うんち」という存在に注目し、文藝春秋で培われた取材力と嗅覚でうんちからにじみ出る疑問を徹底的に取材。トイレのその先で起きているコト、そこに関わる人々について詳しく語っています。そして西川さんはこの取材で、うんちをめぐる様々な事実を知る中、人間の生活に欠かすことのできないある存在に考えが至ったと話します。<br />
<br />
未来授業四時間目。テーマは「うんちと人間と、水」<br />
<br />
<br />
◆西川清史（ニシカワ・キヨシ）<br />
1952（昭和27）年生まれ。和歌山県出身。上智大学外国語学部仏語学科卒業後、1977年文藝春秋入社。「CREA」「TITLe」編集長、2018年副社長で退職。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>トイレの先で起きている事実「うんちの行方」西川清史さん 第3回未来授業 Vol.1999</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>めぐるめぐるよ、うんちはめぐる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は西川清史さん。文藝春秋社で週刊文春やNumberの編集部、CREAやTITLeの編集長を経験し2018年に副社長で退社。現在はフリーで活動をしています。<br />
そんな西川さんが著述家・神館和典さんとの共著で１月に発表した新書が「うんちの行方」。多くの方がタブーとして鼻をつまみ、蓋をする「うんち」という存在に注目し、文藝春秋で培われた取材力と嗅覚でうんちからにじみ出る疑問を徹底的に取材。トイレのその先で起きているコト、そこに関わる人々について詳しく語っています。<br />
<br />
今回は私たちが毎日お世話になるトイレと繋がっているのに、私たちはあまりにも知らなすぎる“あの場所”に関するお話です。<br />
<br />
未来授業三時間目。テーマは「めぐるめぐるよ、うんちはめぐる」<br />
<br />
<br />
◆西川清史（ニシカワ・キヨシ）<br />
1952（昭和27）年生まれ。和歌山県出身。上智大学外国語学部仏語学科卒業後、1977年文藝春秋入社。「CREA」「TITLe」編集長、2018年副社長で退職。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 17 Feb 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27003/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は西川清史さん。文藝春秋社で週刊文春やNumberの編集部、CREAやTITLeの編集長を経験し2018年に副社長で退社。現在はフリーで活動をしています。<br />
そんな西川さんが著述家・神館和典さんとの共著で１月に発表した新書が「うんちの行方」。多くの方がタブーとして鼻をつまみ、蓋をする「うんち」という存在に注目し、文藝春秋で培われた取材力と嗅覚でうんちからにじみ出る疑問を徹底的に取材。トイレのその先で起きているコト、そこに関わる人々について詳しく語っています。<br />
<br />
今回は私たちが毎日お世話になるトイレと繋がっているのに、私たちはあまりにも知らなすぎる“あの場所”に関するお話です。<br />
<br />
未来授業三時間目。テーマは「めぐるめぐるよ、うんちはめぐる」<br />
<br />
<br />
◆西川清史（ニシカワ・キヨシ）<br />
1952（昭和27）年生まれ。和歌山県出身。上智大学外国語学部仏語学科卒業後、1977年文藝春秋入社。「CREA」「TITLe」編集長、2018年副社長で退職。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>トイレの先で起きている事実「うんちの行方」西川清史さん 第2回未来授業 Vol.1998</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>列車のトイレの向こう側</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は西川清史さん。文藝春秋社で週刊文春やNumberの編集部、CREAやTITLeの編集長を経験し2018年に副社長で退社。現在はフリーで活動をしています。<br />
そんな西川さんが著述家・神館和典さんとの共著で１月に発表した新書が「うんちの行方」。多くの方がタブーとして鼻をつまみ、蓋をする「うんち」という存在に注目し徹底した取材でその蓋を思いきり開けてしまった一冊です。<br />
<br />
わたしたちがトイレを済ませた後「うんちはどこへ行くのか」。今週は私たちが知らな過ぎたトイレの先で起きているすごい事実に迫ります。<br />
<br />
未来授業二時間目。数十年前まで実際に行われていたうんちをめぐるオドロキの事実です。テーマは「列車のトイレの向こう側」<br />
<br />
<br />
◆西川清史（ニシカワ・キヨシ）<br />
1952（昭和27）年生まれ。和歌山県出身。上智大学外国語学部仏語学科卒業後、1977年文藝春秋入社。「CREA」「TITLe」編集長、2018年副社長で退職。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1998_0216.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 16 Feb 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27002/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は西川清史さん。文藝春秋社で週刊文春やNumberの編集部、CREAやTITLeの編集長を経験し2018年に副社長で退社。現在はフリーで活動をしています。<br />
そんな西川さんが著述家・神館和典さんとの共著で１月に発表した新書が「うんちの行方」。多くの方がタブーとして鼻をつまみ、蓋をする「うんち」という存在に注目し徹底した取材でその蓋を思いきり開けてしまった一冊です。<br />
<br />
わたしたちがトイレを済ませた後「うんちはどこへ行くのか」。今週は私たちが知らな過ぎたトイレの先で起きているすごい事実に迫ります。<br />
<br />
未来授業二時間目。数十年前まで実際に行われていたうんちをめぐるオドロキの事実です。テーマは「列車のトイレの向こう側」<br />
<br />
<br />
◆西川清史（ニシカワ・キヨシ）<br />
1952（昭和27）年生まれ。和歌山県出身。上智大学外国語学部仏語学科卒業後、1977年文藝春秋入社。「CREA」「TITLe」編集長、2018年副社長で退職。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>トイレの先で起きている事実「うんちの行方」西川清史さん 第1回未来授業 Vol.1997</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>あふれ出るうんちへの疑問</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は西川清史さん。文藝春秋社で週刊文春やNumberの編集部、CREAやTITLeの編集長を経験し2018年に副社長で退社。現在はフリーで活動をしています。<br />
そんな西川さんが著述家・神館和典さんとの共著で１月に発表した新書が「うんちの行方」。多くの方がタブーとして鼻をつまみ、蓋をする「うんち」という存在に注目し徹底した取材でその蓋を思いきり開けてしまった一冊です。<br />
<br />
わたしたちがトイレを済ませた後「うんちはどこへ行くのか」。今週は私たちが知らな過ぎたトイレの先で起きているすごい事実に迫ります。<br />
<br />
未来授業一時間目。テーマは「あふれ出るうんちへの疑問」<br />
<br />
<br />
◆西川清史（ニシカワ・キヨシ）<br />
1952（昭和27）年生まれ。和歌山県出身。上智大学外国語学部仏語学科卒業後、1977年文藝春秋入社。「CREA」「TITLe」編集長、2018年副社長で退職。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 15 Feb 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/27001/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は西川清史さん。文藝春秋社で週刊文春やNumberの編集部、CREAやTITLeの編集長を経験し2018年に副社長で退社。現在はフリーで活動をしています。<br />
そんな西川さんが著述家・神館和典さんとの共著で１月に発表した新書が「うんちの行方」。多くの方がタブーとして鼻をつまみ、蓋をする「うんち」という存在に注目し徹底した取材でその蓋を思いきり開けてしまった一冊です。<br />
<br />
わたしたちがトイレを済ませた後「うんちはどこへ行くのか」。今週は私たちが知らな過ぎたトイレの先で起きているすごい事実に迫ります。<br />
<br />
未来授業一時間目。テーマは「あふれ出るうんちへの疑問」<br />
<br />
<br />
◆西川清史（ニシカワ・キヨシ）<br />
1952（昭和27）年生まれ。和歌山県出身。上智大学外国語学部仏語学科卒業後、1977年文藝春秋入社。「CREA」「TITLe」編集長、2018年副社長で退職。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>日本におけるボサノヴァの第一人者　小野リサさん 第4回未来授業 Vol.1996</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「村上春樹に招かれたボサノヴァダーヂ」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[世界的な小説家、村上春樹さんがプロデュースする次のMURAKAMI JAMのテーマは「いけないボサノヴァ」。<br />
当然のように小野リサさんに白羽の矢が立ちました。<br />
<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「村上春樹に招かれたボサノヴァダーヂ 」。<br />
<br />
「MURAKAMI JAM～いけないボサノヴァ Blame it on the Bossa Nova～supported by Salesforce」は2⽉14⽇(⽇)夜7時からオンラインで配信。<br />
出演：小野リサ、大西順子、山下洋輔、村治佳織　他<br />
<br />
<br />
◆【小野リサ(おの　りさ)　プロフィール】<br />
ブラジル・サンパウロ生まれ。10歳までブラジルで過ごし、15歳からギターを弾きながら歌い始める。 1989年アルバム「カトピり」でデビュー。ボサノバの神様 アントニオ・カルロス・ジョビンや、ジャズ・サンバの巨匠 ジョアン・ドナートら著名なアーティストとの共演や、ニューヨークやブラジル、アジア各国での公演も積極的に行っており、海外においても高い評価を得ている。1999年アルバム「ドリーム」が20万枚を越えるヒットを記録。2013年にはブラジル政府よりリオ・ブランコ国家勲章を授与。日本におけるボサノバの第一人者。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 11 Feb 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26980/</link>
        <description><![CDATA[世界的な小説家、村上春樹さんがプロデュースする次のMURAKAMI JAMのテーマは「いけないボサノヴァ」。<br />
当然のように小野リサさんに白羽の矢が立ちました。<br />
<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「村上春樹に招かれたボサノヴァダーヂ 」。<br />
<br />
「MURAKAMI JAM～いけないボサノヴァ Blame it on the Bossa Nova～supported by Salesforce」は2⽉14⽇(⽇)夜7時からオンラインで配信。<br />
出演：小野リサ、大西順子、山下洋輔、村治佳織　他<br />
<br />
<br />
◆【小野リサ(おの　りさ)　プロフィール】<br />
ブラジル・サンパウロ生まれ。10歳までブラジルで過ごし、15歳からギターを弾きながら歌い始める。 1989年アルバム「カトピり」でデビュー。ボサノバの神様 アントニオ・カルロス・ジョビンや、ジャズ・サンバの巨匠 ジョアン・ドナートら著名なアーティストとの共演や、ニューヨークやブラジル、アジア各国での公演も積極的に行っており、海外においても高い評価を得ている。1999年アルバム「ドリーム」が20万枚を越えるヒットを記録。2013年にはブラジル政府よりリオ・ブランコ国家勲章を授与。日本におけるボサノバの第一人者。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>日本におけるボサノヴァの第一人者　小野リサさん 第3回未来授業 Vol.1995</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「ライン上の “ボサノヴァダーヂ”」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[人生を楽しむ天才、“ブラジリダーヂ”が色濃く表れているのがサンバなら、ボサノヴァはサンバから生まれて、サンバの対極へと育ったパステルカラーのハーモニー。加えてオンビートで繰り返されるリズムと合わさることで、ボサノヴァには気持ちを安定させる効果があるのではないかと、小野リサさんは言います。未来授業ではこのことを小野リサさん公認のもと“ボサノヴァダーヂ”と名付けました。<br />
<br />
コロナ禍で不要不急の外出が制限される中、多くのミュージシャンが発表の場を失いましたが、そんな中、一早く自宅からオンライン・ライブを<br />
はじめた小野リサさん。切っ掛けは高校生の息子さんだったそうです。<br />
小野リサさんが音楽とともに発信したものは何だったのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「ライン上の “ボサノヴァダーヂ”」。<br />
<br />
<br />
◆【小野リサ(おの　りさ)　プロフィール】<br />
ブラジル・サンパウロ生まれ。10歳までブラジルで過ごし、15歳からギターを弾きながら歌い始める。 1989年アルバム「カトピり」でデビュー。ボサノバの神様 アントニオ・カルロス・ジョビンや、ジャズ・サンバの巨匠 ジョアン・ドナートら著名なアーティストとの共演や、ニューヨークやブラジル、アジア各国での公演も積極的に行っており、海外においても高い評価を得ている。1999年アルバム「ドリーム」が20万枚を越えるヒットを記録。2013年にはブラジル政府よりリオ・ブランコ国家勲章を授与。日本におけるボサノバの第一人者。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 10 Feb 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26979/</link>
        <description><![CDATA[人生を楽しむ天才、“ブラジリダーヂ”が色濃く表れているのがサンバなら、ボサノヴァはサンバから生まれて、サンバの対極へと育ったパステルカラーのハーモニー。加えてオンビートで繰り返されるリズムと合わさることで、ボサノヴァには気持ちを安定させる効果があるのではないかと、小野リサさんは言います。未来授業ではこのことを小野リサさん公認のもと“ボサノヴァダーヂ”と名付けました。<br />
<br />
コロナ禍で不要不急の外出が制限される中、多くのミュージシャンが発表の場を失いましたが、そんな中、一早く自宅からオンライン・ライブを<br />
はじめた小野リサさん。切っ掛けは高校生の息子さんだったそうです。<br />
小野リサさんが音楽とともに発信したものは何だったのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「ライン上の “ボサノヴァダーヂ”」。<br />
<br />
<br />
◆【小野リサ(おの　りさ)　プロフィール】<br />
ブラジル・サンパウロ生まれ。10歳までブラジルで過ごし、15歳からギターを弾きながら歌い始める。 1989年アルバム「カトピり」でデビュー。ボサノバの神様 アントニオ・カルロス・ジョビンや、ジャズ・サンバの巨匠 ジョアン・ドナートら著名なアーティストとの共演や、ニューヨークやブラジル、アジア各国での公演も積極的に行っており、海外においても高い評価を得ている。1999年アルバム「ドリーム」が20万枚を越えるヒットを記録。2013年にはブラジル政府よりリオ・ブランコ国家勲章を授与。日本におけるボサノバの第一人者。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>日本におけるボサノヴァの第一人者　小野リサさん 第2回未来授業 Vol.1994</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本におけるボサノヴァの第一人者　小野リサさん</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ボサノヴァの原型を生み出したジョアン・ジルベルトはやがて、作曲家のアントニオ・カルロス・ジョビンと　外交官で作詞家のヴィニシウス・ヂ・モライスの目にとまります。この二人が作詞作曲を担当し、ジョアン・ジルベルトがギターで参加した「想いあふれて」がボサノヴァという新しい音楽を決定付けた第一号の曲と言われています。<br />
その後、1962年、カーネギーホールでボサノヴァのコンサートが開かれ翌年には、ジョアン・ジルベルトがアメリカのジャズ・サックス奏者、スタン・ゲッツと共演したボサノヴァ・アルバム『ゲッツ/ジルベルト』が誕生。アメリカで大ヒットとなり、ボサノヴァ・ブームは全世界へと広がっていきました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「ボサノヴァダーヂ」。<br />
<br />
◆【小野リサ(おの　りさ)　プロフィール】<br />
ブラジル・サンパウロ生まれ。10歳までブラジルで過ごし、15歳からギターを弾きながら歌い始める。 1989年アルバム「カトピり」でデビュー。ボサノバの神様 アントニオ・カルロス・ジョビンや、ジャズ・サンバの巨匠 ジョアン・ドナートら著名なアーティストとの共演や、ニューヨークやブラジル、アジア各国での公演も積極的に行っており、海外においても高い評価を得ている。1999年アルバム「ドリーム」が20万枚を越えるヒットを記録。2013年にはブラジル政府よりリオ・ブランコ国家勲章を授与。日本におけるボサノバの第一人者。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 09 Feb 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26978/</link>
        <description><![CDATA[ボサノヴァの原型を生み出したジョアン・ジルベルトはやがて、作曲家のアントニオ・カルロス・ジョビンと　外交官で作詞家のヴィニシウス・ヂ・モライスの目にとまります。この二人が作詞作曲を担当し、ジョアン・ジルベルトがギターで参加した「想いあふれて」がボサノヴァという新しい音楽を決定付けた第一号の曲と言われています。<br />
その後、1962年、カーネギーホールでボサノヴァのコンサートが開かれ翌年には、ジョアン・ジルベルトがアメリカのジャズ・サックス奏者、スタン・ゲッツと共演したボサノヴァ・アルバム『ゲッツ/ジルベルト』が誕生。アメリカで大ヒットとなり、ボサノヴァ・ブームは全世界へと広がっていきました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは「ボサノヴァダーヂ」。<br />
<br />
◆【小野リサ(おの　りさ)　プロフィール】<br />
ブラジル・サンパウロ生まれ。10歳までブラジルで過ごし、15歳からギターを弾きながら歌い始める。 1989年アルバム「カトピり」でデビュー。ボサノバの神様 アントニオ・カルロス・ジョビンや、ジャズ・サンバの巨匠 ジョアン・ドナートら著名なアーティストとの共演や、ニューヨークやブラジル、アジア各国での公演も積極的に行っており、海外においても高い評価を得ている。1999年アルバム「ドリーム」が20万枚を越えるヒットを記録。2013年にはブラジル政府よりリオ・ブランコ国家勲章を授与。日本におけるボサノバの第一人者。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>日本におけるボサノヴァの第一人者　小野リサさん 第1回未来授業 Vol.1993</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「ブラジリダーヂ～人生を楽しむ天才」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、日本のボサノヴァ第一人者、小野リサさん。<br />
サンパウロで生まれてから10歳までブラジルで過ごし、15歳でギターを弾きながら歌い始め、1989年に日本でメジャーデビュー。<br />
数々のCMソングに起用されると、小野リサさんの音楽は　ブラジル仕込みの本格派で且つ、おしゃれな音楽のアイコンとして、日本中に広まっていきました。<br />
<br />
本場ブラジルとはまた違った形で日本に定着していったボサノヴァ。<br />
2000年頃からはカフェブームとともに、カフェミュージックとしても人気が続いています。<br />
地球の裏側の国で生まれたボサノヴァは、なぜ、こんなにも長く愛されているのでしょうか。　<br />
未来授業１時間目、テーマは、「ブラジリダーヂ～人生を楽しむ天才」。<br />
<br />
<br />
◆【小野リサ(おの　りさ)　プロフィール】<br />
ブラジル・サンパウロ生まれ。10歳までブラジルで過ごし、15歳からギターを弾きながら歌い始める。 1989年アルバム「カトピり」でデビュー。ボサノバの神様 アントニオ・カルロス・ジョビンや、ジャズ・サンバの巨匠 ジョアン・ドナートら著名なアーティストとの共演や、ニューヨークやブラジル、アジア各国での公演も積極的に行っており、海外においても高い評価を得ている。1999年アルバム「ドリーム」が20万枚を越えるヒットを記録。2013年にはブラジル政府よりリオ・ブランコ国家勲章を授与。日本におけるボサノバの第一人者。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1993_0208.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 08 Feb 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26977/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、日本のボサノヴァ第一人者、小野リサさん。<br />
サンパウロで生まれてから10歳までブラジルで過ごし、15歳でギターを弾きながら歌い始め、1989年に日本でメジャーデビュー。<br />
数々のCMソングに起用されると、小野リサさんの音楽は　ブラジル仕込みの本格派で且つ、おしゃれな音楽のアイコンとして、日本中に広まっていきました。<br />
<br />
本場ブラジルとはまた違った形で日本に定着していったボサノヴァ。<br />
2000年頃からはカフェブームとともに、カフェミュージックとしても人気が続いています。<br />
地球の裏側の国で生まれたボサノヴァは、なぜ、こんなにも長く愛されているのでしょうか。　<br />
未来授業１時間目、テーマは、「ブラジリダーヂ～人生を楽しむ天才」。<br />
<br />
<br />
◆【小野リサ(おの　りさ)　プロフィール】<br />
ブラジル・サンパウロ生まれ。10歳までブラジルで過ごし、15歳からギターを弾きながら歌い始める。 1989年アルバム「カトピり」でデビュー。ボサノバの神様 アントニオ・カルロス・ジョビンや、ジャズ・サンバの巨匠 ジョアン・ドナートら著名なアーティストとの共演や、ニューヨークやブラジル、アジア各国での公演も積極的に行っており、海外においても高い評価を得ている。1999年アルバム「ドリーム」が20万枚を越えるヒットを記録。2013年にはブラジル政府よりリオ・ブランコ国家勲章を授与。日本におけるボサノバの第一人者。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>【令和、コロナ、新時代の音楽の楽しみ方】：音楽家・批評家　大谷能生さん 第4回未来授業 Vol.1992</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「村上春樹を…聴く。」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ミュージシャンで批評家の、大谷能生（おおたに・よしお）さん。<br />
これまでに沢山の著書をだされていますがなかでも最近注目を集めているのが、立東舎から発売中の「村上春樹の１００曲」です。<br />
<br />
きょうは、村上春樹さんの本に登場する音楽のことまた新しい文学の楽しみ方について伺います。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『村上春樹を…聴く。』<br />
<br />
◆【大谷能生】1972年生まれ。音楽(サックス、エレクトロニクス、作編曲、トラックメイキング)/批評(ジャズ史、20世紀音楽史、音楽理論など)。1996年~2002年まで音楽批評誌「espresso」を編集・執筆。自身のジャズ・プロジェクトMJQTの他、sim、JazzDommunisters、蓮沼執太フィルなど多くのバンドに参加。また、これまで50本以上の舞台作品の音楽を担当]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1992_0204.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 04 Feb 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26955/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ミュージシャンで批評家の、大谷能生（おおたに・よしお）さん。<br />
これまでに沢山の著書をだされていますがなかでも最近注目を集めているのが、立東舎から発売中の「村上春樹の１００曲」です。<br />
<br />
きょうは、村上春樹さんの本に登場する音楽のことまた新しい文学の楽しみ方について伺います。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『村上春樹を…聴く。』<br />
<br />
◆【大谷能生】1972年生まれ。音楽(サックス、エレクトロニクス、作編曲、トラックメイキング)/批評(ジャズ史、20世紀音楽史、音楽理論など)。1996年~2002年まで音楽批評誌「espresso」を編集・執筆。自身のジャズ・プロジェクトMJQTの他、sim、JazzDommunisters、蓮沼執太フィルなど多くのバンドに参加。また、これまで50本以上の舞台作品の音楽を担当]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>【令和、コロナ、新時代の音楽の楽しみ方】：音楽家・批評家　大谷能生さん 第3回未来授業 Vol.1991</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「新しい時代にむけた、教科書の使い方」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ミュージシャンで批評家の、大谷能生（おおたに・よしお）さん。<br />
ジャズをベースに、様々な音楽分野で活躍されています。<br />
<br />
突然ですが、「音楽が好き！」というリスナーに質問。<br />
音楽の授業は好きでしたか？<br />
<br />
思わず答えにつまってしまった苦笑いをしながら首をかしげた、授業内容がほとんど思い出せない・・・そんなあなたへ捧げます。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『新しい時代にむけた、教科書の使い方』<br />
<br />
<br />
◆【大谷能生】1972年生まれ。音楽(サックス、エレクトロニクス、作編曲、トラックメイキング)/批評(ジャズ史、20世紀音楽史、音楽理論など)。1996年~2002年まで音楽批評誌「espresso」を編集・執筆。自身のジャズ・プロジェクトMJQTの他、sim、JazzDommunisters、蓮沼執太フィルなど多くのバンドに参加。また、これまで50本以上の舞台作品の音楽を担当]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1991_0203.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 03 Feb 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26950/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ミュージシャンで批評家の、大谷能生（おおたに・よしお）さん。<br />
ジャズをベースに、様々な音楽分野で活躍されています。<br />
<br />
突然ですが、「音楽が好き！」というリスナーに質問。<br />
音楽の授業は好きでしたか？<br />
<br />
思わず答えにつまってしまった苦笑いをしながら首をかしげた、授業内容がほとんど思い出せない・・・そんなあなたへ捧げます。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『新しい時代にむけた、教科書の使い方』<br />
<br />
<br />
◆【大谷能生】1972年生まれ。音楽(サックス、エレクトロニクス、作編曲、トラックメイキング)/批評(ジャズ史、20世紀音楽史、音楽理論など)。1996年~2002年まで音楽批評誌「espresso」を編集・執筆。自身のジャズ・プロジェクトMJQTの他、sim、JazzDommunisters、蓮沼執太フィルなど多くのバンドに参加。また、これまで50本以上の舞台作品の音楽を担当]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>【令和、コロナ、新時代の音楽の楽しみ方】：音楽家・批評家　大谷能生さん 第2回未来授業 Vol.1990</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「日本はジャニーズに見習え！」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、先鋭的なミュージシャンにして批評家でもある大谷能生（おおたに・よしお）さん。<br />
<br />
ジャズをベースに、様々な音楽分野で活躍されています。<br />
<br />
今週は新時代の音楽の楽しみ方について伺っていますが日本のエンターテイメント、芸能界を語るのに、欠かせないのが、ジャニーズ事務所。ここにきて、新たなフェーズを迎えています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『日本はジャニーズに見習え！』<br />
<br />
<br />
◆【大谷能生】1972年生まれ。音楽(サックス、エレクトロニクス、作編曲、トラックメイキング)/批評(ジャズ史、20世紀音楽史、音楽理論など)。1996年~2002年まで音楽批評誌「espresso」を編集・執筆。自身のジャズ・プロジェクトMJQTの他、sim、JazzDommunisters、蓮沼執太フィルなど多くのバンドに参加。また、これまで50本以上の舞台作品の音楽を担当]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1990_0202.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 02 Feb 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26949/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、先鋭的なミュージシャンにして批評家でもある大谷能生（おおたに・よしお）さん。<br />
<br />
ジャズをベースに、様々な音楽分野で活躍されています。<br />
<br />
今週は新時代の音楽の楽しみ方について伺っていますが日本のエンターテイメント、芸能界を語るのに、欠かせないのが、ジャニーズ事務所。ここにきて、新たなフェーズを迎えています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『日本はジャニーズに見習え！』<br />
<br />
<br />
◆【大谷能生】1972年生まれ。音楽(サックス、エレクトロニクス、作編曲、トラックメイキング)/批評(ジャズ史、20世紀音楽史、音楽理論など)。1996年~2002年まで音楽批評誌「espresso」を編集・執筆。自身のジャズ・プロジェクトMJQTの他、sim、JazzDommunisters、蓮沼執太フィルなど多くのバンドに参加。また、これまで50本以上の舞台作品の音楽を担当]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>【令和、コロナ、新時代の音楽の楽しみ方】：音楽家・批評家　大谷能生さん 第1回未来授業 Vol.1989</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「コロナ禍のライブの楽しみ方」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、先鋭的なミュージシャンにして批評家でもある大谷能生（おおたに・よしお）さん。<br />
<br />
ジャズをベースにしながら、様々なジャンルの音楽、サブカルチャーなどにも詳しく、多方面で活躍されています。<br />
<br />
音楽は時代をうつす鏡といわれますが、令和、コロナの新時代、音楽はどう変化しているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『コロナ禍のライブの楽しみ方』<br />
<br />
<br />
◆【大谷能生】1972年生まれ。音楽(サックス、エレクトロニクス、作編曲、トラックメイキング)/批評(ジャズ史、20世紀音楽史、音楽理論など)。1996年~2002年まで音楽批評誌「espresso」を編集・執筆。自身のジャズ・プロジェクトMJQTの他、sim、JazzDommunisters、蓮沼執太フィルなど多くのバンドに参加。また、これまで50本以上の舞台作品の音楽を担当]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 01 Feb 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26947/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、先鋭的なミュージシャンにして批評家でもある大谷能生（おおたに・よしお）さん。<br />
<br />
ジャズをベースにしながら、様々なジャンルの音楽、サブカルチャーなどにも詳しく、多方面で活躍されています。<br />
<br />
音楽は時代をうつす鏡といわれますが、令和、コロナの新時代、音楽はどう変化しているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『コロナ禍のライブの楽しみ方』<br />
<br />
<br />
◆【大谷能生】1972年生まれ。音楽(サックス、エレクトロニクス、作編曲、トラックメイキング)/批評(ジャズ史、20世紀音楽史、音楽理論など)。1996年~2002年まで音楽批評誌「espresso」を編集・執筆。自身のジャズ・プロジェクトMJQTの他、sim、JazzDommunisters、蓮沼執太フィルなど多くのバンドに参加。また、これまで50本以上の舞台作品の音楽を担当]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「スリバチ」歴史散歩　皆川典久さん 第4回未来授業 Vol.1988</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>脇道にそれてみたら、そこはスリバチだった</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京スリバチ学会 会長  皆川典久さん。<br />
建築設計・インテリア設計を本業とするかたわらで、２００３年に、東京スリバチ学会を設立。「スリバチ」に着目したフィールドワークを続けています。この「東京スリバチ学会」は、街の魅力を発掘する手法と取り組みが評価され2014年グッドデザイン賞を受賞。地形ブームの先駆けとしても知られています。<br />
<br />
月曜からきのうまでは、東京・山の手に点在するスリバチ地形について伺ってきましたが、最後は、海外のスリバチのお話です。実は世界で最も古い歴史を持つ、あの町にも<br />
東京と似たようなスリバチ体験ができる場所があるのだそうです。<br />
<br />
未来授業四時間目、テーマは「脇道にそれてみたら、そこはスリバチだった」<br />
<br />
<br />
◆皆川典久(みながわのりひさ)<br />
東京スリバチ学会 会長。地形マニアとして、タモリ倶楽部やブラタモリなどに出演。町の魅力を再発見する手法が評価され、2014年には東京スリバチ学会としてグッドデザイン賞を受賞した。著書に『東京２３区凸凹地図』、『東京スリバチの達人』、『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩』『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩・多摩武蔵野編』など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 28 Jan 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26922/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京スリバチ学会 会長  皆川典久さん。<br />
建築設計・インテリア設計を本業とするかたわらで、２００３年に、東京スリバチ学会を設立。「スリバチ」に着目したフィールドワークを続けています。この「東京スリバチ学会」は、街の魅力を発掘する手法と取り組みが評価され2014年グッドデザイン賞を受賞。地形ブームの先駆けとしても知られています。<br />
<br />
月曜からきのうまでは、東京・山の手に点在するスリバチ地形について伺ってきましたが、最後は、海外のスリバチのお話です。実は世界で最も古い歴史を持つ、あの町にも<br />
東京と似たようなスリバチ体験ができる場所があるのだそうです。<br />
<br />
未来授業四時間目、テーマは「脇道にそれてみたら、そこはスリバチだった」<br />
<br />
<br />
◆皆川典久(みながわのりひさ)<br />
東京スリバチ学会 会長。地形マニアとして、タモリ倶楽部やブラタモリなどに出演。町の魅力を再発見する手法が評価され、2014年には東京スリバチ学会としてグッドデザイン賞を受賞した。著書に『東京２３区凸凹地図』、『東京スリバチの達人』、『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩』『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩・多摩武蔵野編』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「スリバチ」歴史散歩　皆川典久さん 第3回未来授業 Vol.1987</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>会いに行けるスリバチ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京スリバチ学会 会長  皆川典久さん。<br />
建築設計・インテリア設計を本業とするかたわらで、２００３年に、東京スリバチ学会を設立。「スリバチ」に着目したフィールドワークを続けています。この「東京スリバチ学会」は、街の魅力を発掘する手法と取り組みが評価され2014年グッドデザイン賞を受賞。地形ブームの先駆けとしても知られています。<br />
<br />
例えば渋谷という町は、その名前の通り「谷」になっています。その周辺には、円山町、桜ヶ丘、代官山などの「山」があり、道玄坂、宮益坂、スペイン坂といった坂で結ばれています。谷あり山あり、起伏に飛んだ町・東京でスリバチに出会うためのコツとは。<br />
<br />
未来授業三時間目　テーマは「会いに行けるスリバチ」<br />
<br />
<br />
◆皆川典久(みながわのりひさ)<br />
東京スリバチ学会 会長。地形マニアとして、タモリ倶楽部やブラタモリなどに出演。町の魅力を再発見する手法が評価され、2014年には東京スリバチ学会としてグッドデザイン賞を受賞した。著書に『東京２３区凸凹地図』、『東京スリバチの達人』、『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩』『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩・多摩武蔵野編』など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 27 Jan 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26921/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京スリバチ学会 会長  皆川典久さん。<br />
建築設計・インテリア設計を本業とするかたわらで、２００３年に、東京スリバチ学会を設立。「スリバチ」に着目したフィールドワークを続けています。この「東京スリバチ学会」は、街の魅力を発掘する手法と取り組みが評価され2014年グッドデザイン賞を受賞。地形ブームの先駆けとしても知られています。<br />
<br />
例えば渋谷という町は、その名前の通り「谷」になっています。その周辺には、円山町、桜ヶ丘、代官山などの「山」があり、道玄坂、宮益坂、スペイン坂といった坂で結ばれています。谷あり山あり、起伏に飛んだ町・東京でスリバチに出会うためのコツとは。<br />
<br />
未来授業三時間目　テーマは「会いに行けるスリバチ」<br />
<br />
<br />
◆皆川典久(みながわのりひさ)<br />
東京スリバチ学会 会長。地形マニアとして、タモリ倶楽部やブラタモリなどに出演。町の魅力を再発見する手法が評価され、2014年には東京スリバチ学会としてグッドデザイン賞を受賞した。著書に『東京２３区凸凹地図』、『東京スリバチの達人』、『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩』『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩・多摩武蔵野編』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「スリバチ」歴史散歩　皆川典久さん 第2回未来授業 Vol.1986</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スリバチコード、谷がつく地名</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京スリバチ学会 会長  皆川典久さん。<br />
建築設計・インテリア設計を本業とするかたわらで、２００３年に、東京スリバチ学会を設立。「スリバチ」に着目したフィールドワークを続けています。この「東京スリバチ学会」は、街の魅力を発掘する手法と取り組みが評価され2014年グッドデザイン賞を受賞。地形ブームの先駆けとしても知られています。<br />
<br />
大昔の地球の活動で生まれた東京のデコボコ地形。通称「スリバチ」。江戸時代以降、そのデコボコ地形の上で人々の生活が始まり、デコボコ地形をベースに、東京の町並みが形作られていきました。そして現在。東京には、スリバチのありかを示す「ヒント」が様々なところに記されています。<br />
<br />
未来授業二時間目テーマは「スリバチコード、谷がつく地名」<br />
<br />
<br />
◆皆川典久(みながわのりひさ)<br />
東京スリバチ学会 会長。地形マニアとして、タモリ倶楽部やブラタモリなどに出演。町の魅力を再発見する手法が評価され、2014年には東京スリバチ学会としてグッドデザイン賞を受賞した。著書に『東京２３区凸凹地図』、『東京スリバチの達人』、『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩』『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩・多摩武蔵野編』など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 26 Jan 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26920/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京スリバチ学会 会長  皆川典久さん。<br />
建築設計・インテリア設計を本業とするかたわらで、２００３年に、東京スリバチ学会を設立。「スリバチ」に着目したフィールドワークを続けています。この「東京スリバチ学会」は、街の魅力を発掘する手法と取り組みが評価され2014年グッドデザイン賞を受賞。地形ブームの先駆けとしても知られています。<br />
<br />
大昔の地球の活動で生まれた東京のデコボコ地形。通称「スリバチ」。江戸時代以降、そのデコボコ地形の上で人々の生活が始まり、デコボコ地形をベースに、東京の町並みが形作られていきました。そして現在。東京には、スリバチのありかを示す「ヒント」が様々なところに記されています。<br />
<br />
未来授業二時間目テーマは「スリバチコード、谷がつく地名」<br />
<br />
<br />
◆皆川典久(みながわのりひさ)<br />
東京スリバチ学会 会長。地形マニアとして、タモリ倶楽部やブラタモリなどに出演。町の魅力を再発見する手法が評価され、2014年には東京スリバチ学会としてグッドデザイン賞を受賞した。著書に『東京２３区凸凹地図』、『東京スリバチの達人』、『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩』『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩・多摩武蔵野編』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「スリバチ」歴史散歩　皆川典久さん 第1回未来授業 Vol.1985</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>東京はスリバチのワンダーランド</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京スリバチ学会 会長  皆川典久さん。<br />
建築設計・インテリア設計を本業とするかたわらで、２００３年に、東京スリバチ学会を設立。「スリバチ」に着目したフィールドワークを続けています。この「東京スリバチ学会」は、街の魅力を発掘する手法と取り組みが評価され2014年グッドデザイン賞を受賞。地形ブームの先駆けとしても知られています。<br />
<br />
スリバチ・・・。それは、東京に数多く点在する、特徴的な地形のこと。今週はこの、「スリバチ」を覗き込むことで見える東京という街の魅力、「スリバチ」が語りかける歴史や未来について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業一時間目テーマは「東京はスリバチのワンダーランド」<br />
<br />
<br />
◆皆川典久(みながわのりひさ)<br />
東京スリバチ学会 会長。地形マニアとして、タモリ倶楽部やブラタモリなどに出演。町の魅力を再発見する手法が評価され、2014年には東京スリバチ学会としてグッドデザイン賞を受賞した。著書に『東京２３区凸凹地図』、『東京スリバチの達人』、『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩』『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩・多摩武蔵野編』など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 25 Jan 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26919/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京スリバチ学会 会長  皆川典久さん。<br />
建築設計・インテリア設計を本業とするかたわらで、２００３年に、東京スリバチ学会を設立。「スリバチ」に着目したフィールドワークを続けています。この「東京スリバチ学会」は、街の魅力を発掘する手法と取り組みが評価され2014年グッドデザイン賞を受賞。地形ブームの先駆けとしても知られています。<br />
<br />
スリバチ・・・。それは、東京に数多く点在する、特徴的な地形のこと。今週はこの、「スリバチ」を覗き込むことで見える東京という街の魅力、「スリバチ」が語りかける歴史や未来について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業一時間目テーマは「東京はスリバチのワンダーランド」<br />
<br />
<br />
◆皆川典久(みながわのりひさ)<br />
東京スリバチ学会 会長。地形マニアとして、タモリ倶楽部やブラタモリなどに出演。町の魅力を再発見する手法が評価され、2014年には東京スリバチ学会としてグッドデザイン賞を受賞した。著書に『東京２３区凸凹地図』、『東京スリバチの達人』、『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩』『凹凸を楽しむ東京「スリバチ」地形散歩・多摩武蔵野編』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>伊藤亜紗さん 第4回未来授業 Vol.1984</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『頭の中だけで完結しないこと』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[大学で授業を行っている伊藤さん。<br />
学生を指導している中で、ユニークな考え方に遭遇することも多いといいます。ただ、大きな可能性を含んだそのユニークさも、本人や周りが意識して伸ばしていかないと、いつか消えてしまうことになります。<br />
そのためにできるのは、どんなことなのでしょうか？<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『頭の中だけで完結しないこと』<br />
<br />
◆伊藤亜紗(いとう　あさ)東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授。マサチューセッツ工科大学(MIT)客員研究員。専門は美学、現代アート。もともと生物学者を目指していたが、大学3年次より文転。東京大学大学院人文社会系研究科美学芸術学専門分野博士課程修了(文学博士)。主な著作に『ヴァレリーの芸術哲学、あるいは身体の解剖』(水声社)、『目の見えない人は世界をどう見ているのか』(光文社)、『目の見えないアスリートの身体論』(潮出版社)、『どもる体』(医学書院)、『情報環世界』(共著、NTT出版)著書「記憶する体」（春秋社）を中心とした業績で第42回サントリー学芸賞（社会・風俗部門）を受賞]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 21 Jan 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26880/</link>
        <description><![CDATA[大学で授業を行っている伊藤さん。<br />
学生を指導している中で、ユニークな考え方に遭遇することも多いといいます。ただ、大きな可能性を含んだそのユニークさも、本人や周りが意識して伸ばしていかないと、いつか消えてしまうことになります。<br />
そのためにできるのは、どんなことなのでしょうか？<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『頭の中だけで完結しないこと』<br />
<br />
◆伊藤亜紗(いとう　あさ)東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授。マサチューセッツ工科大学(MIT)客員研究員。専門は美学、現代アート。もともと生物学者を目指していたが、大学3年次より文転。東京大学大学院人文社会系研究科美学芸術学専門分野博士課程修了(文学博士)。主な著作に『ヴァレリーの芸術哲学、あるいは身体の解剖』(水声社)、『目の見えない人は世界をどう見ているのか』(光文社)、『目の見えないアスリートの身体論』(潮出版社)、『どもる体』(医学書院)、『情報環世界』(共著、NTT出版)著書「記憶する体」（春秋社）を中心とした業績で第42回サントリー学芸賞（社会・風俗部門）を受賞]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>伊藤亜紗さん 第3回未来授業 Vol.1983</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『個人の中に、多様性を見出す』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[“ダイバーシティ”・・・日本語では“多様性”といわれる考え方は、近年、日本社会でも、折に触れて言われるようになっています。<br />
人種や性別、社会的、経済的背景など様々な違いを認め合おうというものですが、今週の講師、伊藤亜紗さんは、その言葉が当たり前のように使われる中で、気になることがあるといいます。<br />
　　　　<br />
未来授業３時間目、テーマは　『個人の中に、多様性を見出す』<br />
<br />
◆伊藤亜紗(いとう　あさ)東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授。マサチューセッツ工科大学(MIT)客員研究員。専門は美学、現代アート。もともと生物学者を目指していたが、大学3年次より文転。東京大学大学院人文社会系研究科美学芸術学専門分野博士課程修了(文学博士)。主な著作に『ヴァレリーの芸術哲学、あるいは身体の解剖』(水声社)、『目の見えない人は世界をどう見ているのか』(光文社)、『目の見えないアスリートの身体論』(潮出版社)、『どもる体』(医学書院)、『情報環世界』(共著、NTT出版)著書「記憶する体」（春秋社）を中心とした業績で第42回サントリー学芸賞（社会・風俗部門）を受賞]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1983_0120.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 20 Jan 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26879/</link>
        <description><![CDATA[“ダイバーシティ”・・・日本語では“多様性”といわれる考え方は、近年、日本社会でも、折に触れて言われるようになっています。<br />
人種や性別、社会的、経済的背景など様々な違いを認め合おうというものですが、今週の講師、伊藤亜紗さんは、その言葉が当たり前のように使われる中で、気になることがあるといいます。<br />
　　　　<br />
未来授業３時間目、テーマは　『個人の中に、多様性を見出す』<br />
<br />
◆伊藤亜紗(いとう　あさ)東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授。マサチューセッツ工科大学(MIT)客員研究員。専門は美学、現代アート。もともと生物学者を目指していたが、大学3年次より文転。東京大学大学院人文社会系研究科美学芸術学専門分野博士課程修了(文学博士)。主な著作に『ヴァレリーの芸術哲学、あるいは身体の解剖』(水声社)、『目の見えない人は世界をどう見ているのか』(光文社)、『目の見えないアスリートの身体論』(潮出版社)、『どもる体』(医学書院)、『情報環世界』(共著、NTT出版)著書「記憶する体」（春秋社）を中心とした業績で第42回サントリー学芸賞（社会・風俗部門）を受賞]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>伊藤亜紗さん 第2回未来授業 Vol.1982</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『目が見えない人は、アートをどう感じるのか？』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[昨年『記憶する体』で、サントリー学芸賞を受賞した伊藤亜紗さん。<br />
障害を持つ人々のエピソードをもとに、無意識に行っている体の行為を言語化することで、<br />
何が見えてくるのかを考察しています。<br />
<br />
伊藤さんの専門である美学も、言葉で表現しにくいアートを言葉にする、という学問。<br />
アートに接したとき、人はどんなふうにその作品を感じるのか？<br />
その方法は、人の数だけ異なります。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『目が見えない人は、アートをどう感じるのか？』<br />
<br />
◆伊藤亜紗(いとう　あさ)東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授。マサチューセッツ工科大学(MIT)客員研究員。専門は美学、現代アート。もともと生物学者を目指していたが、大学3年次より文転。東京大学大学院人文社会系研究科美学芸術学専門分野博士課程修了(文学博士)。主な著作に『ヴァレリーの芸術哲学、あるいは身体の解剖』(水声社)、『目の見えない人は世界をどう見ているのか』(光文社)、『目の見えないアスリートの身体論』(潮出版社)、『どもる体』(医学書院)、『情報環世界』(共著、NTT出版)著書「記憶する体」（春秋社）を中心とした業績で第42回サントリー学芸賞（社会・風俗部門）を受賞]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1982_0119.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1982_0119.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 19 Jan 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26878/</link>
        <description><![CDATA[昨年『記憶する体』で、サントリー学芸賞を受賞した伊藤亜紗さん。<br />
障害を持つ人々のエピソードをもとに、無意識に行っている体の行為を言語化することで、<br />
何が見えてくるのかを考察しています。<br />
<br />
伊藤さんの専門である美学も、言葉で表現しにくいアートを言葉にする、という学問。<br />
アートに接したとき、人はどんなふうにその作品を感じるのか？<br />
その方法は、人の数だけ異なります。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『目が見えない人は、アートをどう感じるのか？』<br />
<br />
◆伊藤亜紗(いとう　あさ)東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授。マサチューセッツ工科大学(MIT)客員研究員。専門は美学、現代アート。もともと生物学者を目指していたが、大学3年次より文転。東京大学大学院人文社会系研究科美学芸術学専門分野博士課程修了(文学博士)。主な著作に『ヴァレリーの芸術哲学、あるいは身体の解剖』(水声社)、『目の見えない人は世界をどう見ているのか』(光文社)、『目の見えないアスリートの身体論』(潮出版社)、『どもる体』(医学書院)、『情報環世界』(共著、NTT出版)著書「記憶する体」（春秋社）を中心とした業績で第42回サントリー学芸賞（社会・風俗部門）を受賞]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>伊藤亜紗さん 第1回未来授業 Vol.1981</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「機能を失っても、体は覚えている」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[あなたは、自分の体のことを、どのくらい知っていますか？<br />
誰もが持っている、自分の体との付き合い方は、やがて“その人らしさ”になっていきます。<br />
今週の講師、伊藤亜紗さんは、視覚や麻痺、四肢切断など、さまざま障害とともに生きる人々のエピソードをもとに、体を通じた経験や知恵を考察、そこで得たものを『記憶する体』という１冊にまとめました。<br />
この本は昨年、サントリー学芸賞を受賞しています。<br />
そんな伊藤さんの専門は、美学。<br />
そもそも美学とは、どんな学問なのか？<br />
なぜ“体”が、そこに関係してくるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「機能を失っても、体は覚えている」<br />
<br />
◆伊藤亜紗(いとう　あさ)東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授。マサチューセッツ工科大学(MIT)客員研究員。専門は美学、現代アート。もともと生物学者を目指していたが、大学3年次より文転。東京大学大学院人文社会系研究科美学芸術学専門分野博士課程修了(文学博士)。主な著作に『ヴァレリーの芸術哲学、あるいは身体の解剖』(水声社)、『目の見えない人は世界をどう見ているのか』(光文社)、『目の見えないアスリートの身体論』(潮出版社)、『どもる体』(医学書院)、『情報環世界』(共著、NTT出版)著書「記憶する体」（春秋社）を中心とした業績で第42回サントリー学芸賞（社会・風俗部門）を受賞]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 18 Jan 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26877/</link>
        <description><![CDATA[あなたは、自分の体のことを、どのくらい知っていますか？<br />
誰もが持っている、自分の体との付き合い方は、やがて“その人らしさ”になっていきます。<br />
今週の講師、伊藤亜紗さんは、視覚や麻痺、四肢切断など、さまざま障害とともに生きる人々のエピソードをもとに、体を通じた経験や知恵を考察、そこで得たものを『記憶する体』という１冊にまとめました。<br />
この本は昨年、サントリー学芸賞を受賞しています。<br />
そんな伊藤さんの専門は、美学。<br />
そもそも美学とは、どんな学問なのか？<br />
なぜ“体”が、そこに関係してくるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「機能を失っても、体は覚えている」<br />
<br />
◆伊藤亜紗(いとう　あさ)東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授。マサチューセッツ工科大学(MIT)客員研究員。専門は美学、現代アート。もともと生物学者を目指していたが、大学3年次より文転。東京大学大学院人文社会系研究科美学芸術学専門分野博士課程修了(文学博士)。主な著作に『ヴァレリーの芸術哲学、あるいは身体の解剖』(水声社)、『目の見えない人は世界をどう見ているのか』(光文社)、『目の見えないアスリートの身体論』(潮出版社)、『どもる体』(医学書院)、『情報環世界』(共著、NTT出版)著書「記憶する体」（春秋社）を中心とした業績で第42回サントリー学芸賞（社会・風俗部門）を受賞]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>北丸雄二さん 第4回未来授業 Vol.1980</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『Z世代は、アメリカをどう変えるのか？』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[トランプ政権では、SNS、特にツイッターで大統領が発した言葉が、社会に大きな影響を巻き起こす・・・そんな現象がたびたび見られました。<br />
誰もが、意思や情報を簡単に広めることができるインターネットの時代、そのぶん、その受け止め方も大きな問題になってきます。<br />
しかし、子供のころからスマートフォンを手にしている世代にとって、ネットは単なるインフラに過ぎません。より多くの情報に触れて育ち、より自由な考えを持つ世代は、今後のアメリカにどんな影響を及ぼすことになるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『Z世代は、アメリカをどう変えるのか？』<br />
<br />
■北丸雄二(きたまる ゆうじ)<br />
北海道生まれ。1982年毎日新聞入社。86年東京新聞（中日新聞）転社。社会部警視庁公安担当、NY支局長などを経て96年に退職し、独立。NY在住25年を経て2018年に帰国。著書に『火の記憶』、訳書に『LGBTヒストリーブック 絶対に諦めなかった人々の100年の闘い』など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 14 Jan 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26838/</link>
        <description><![CDATA[トランプ政権では、SNS、特にツイッターで大統領が発した言葉が、社会に大きな影響を巻き起こす・・・そんな現象がたびたび見られました。<br />
誰もが、意思や情報を簡単に広めることができるインターネットの時代、そのぶん、その受け止め方も大きな問題になってきます。<br />
しかし、子供のころからスマートフォンを手にしている世代にとって、ネットは単なるインフラに過ぎません。より多くの情報に触れて育ち、より自由な考えを持つ世代は、今後のアメリカにどんな影響を及ぼすことになるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『Z世代は、アメリカをどう変えるのか？』<br />
<br />
■北丸雄二(きたまる ゆうじ)<br />
北海道生まれ。1982年毎日新聞入社。86年東京新聞（中日新聞）転社。社会部警視庁公安担当、NY支局長などを経て96年に退職し、独立。NY在住25年を経て2018年に帰国。著書に『火の記憶』、訳書に『LGBTヒストリーブック 絶対に諦めなかった人々の100年の闘い』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>北丸雄二さん 第3回未来授業 Vol.1979</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『アメリカに息づく、分断の長い歴史』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリストの北丸雄二さん。<br />
長年にわたって、アメリカの政治、経済、文化、人々のくらしを取材しています。<br />
そのアメリカ社会に語るうえで、近年、必ず出てくるのが“分断”という言葉。<br />
２０２０年には、人種差別抗議運動であるブラック・ライブズ・マターが沸き起こり、大統領選挙に大きな影響を与えるなど、<br />
人と人の間の距離は離れ、そこに置かれた壁はまずます強固になっています。<br />
大統領選後、新大統領候補となったバイデン氏は、「分断ではなく、結束を目指す」と演説していますが、北丸さんは、分断の歴史は、１５０年以上にわたって続く根深いものと指摘します。<br />
　　　　<br />
未来授業３時間目、テーマは　『アメリカに息づく、分断の長い歴史』<br />
<br />
■北丸雄二(きたまる ゆうじ)<br />
北海道生まれ。1982年毎日新聞入社。86年東京新聞（中日新聞）転社。社会部警視庁公安担当、NY支局長などを経て96年に退職し、独立。NY在住25年を経て2018年に帰国。著書に『火の記憶』、訳書に『LGBTヒストリーブック 絶対に諦めなかった人々の100年の闘い』など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 13 Jan 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26837/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリストの北丸雄二さん。<br />
長年にわたって、アメリカの政治、経済、文化、人々のくらしを取材しています。<br />
そのアメリカ社会に語るうえで、近年、必ず出てくるのが“分断”という言葉。<br />
２０２０年には、人種差別抗議運動であるブラック・ライブズ・マターが沸き起こり、大統領選挙に大きな影響を与えるなど、<br />
人と人の間の距離は離れ、そこに置かれた壁はまずます強固になっています。<br />
大統領選後、新大統領候補となったバイデン氏は、「分断ではなく、結束を目指す」と演説していますが、北丸さんは、分断の歴史は、１５０年以上にわたって続く根深いものと指摘します。<br />
　　　　<br />
未来授業３時間目、テーマは　『アメリカに息づく、分断の長い歴史』<br />
<br />
■北丸雄二(きたまる ゆうじ)<br />
北海道生まれ。1982年毎日新聞入社。86年東京新聞（中日新聞）転社。社会部警視庁公安担当、NY支局長などを経て96年に退職し、独立。NY在住25年を経て2018年に帰国。著書に『火の記憶』、訳書に『LGBTヒストリーブック 絶対に諦めなかった人々の100年の闘い』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>北丸雄二さん 第2回未来授業 Vol.1978</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『バイデン政権、人事からみえること』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[来週発足することになる、アメリカのバイデン新政権。<br />
７８歳という史上最高齢の大統領を支えるのが、様々な分野のスペシャリストである閣僚たちです。<br />
近年では飛びぬけて閣僚の離職率が高かったトランプ政権、結果、思ったように政策を進めることはできませんでした。<br />
ではバイデン氏は、政権をどう構築しようとしているのでしょうか？<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『バイデン政権、人事からみえること』<br />
<br />
■北丸雄二(きたまる ゆうじ)<br />
北海道生まれ。1982年毎日新聞入社。86年東京新聞（中日新聞）転社。社会部警視庁公安担当、NY支局長などを経て96年に退職し、独立。NY在住25年を経て2018年に帰国。著書に『火の記憶』、訳書に『LGBTヒストリーブック 絶対に諦めなかった人々の100年の闘い』など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 12 Jan 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26836/</link>
        <description><![CDATA[来週発足することになる、アメリカのバイデン新政権。<br />
７８歳という史上最高齢の大統領を支えるのが、様々な分野のスペシャリストである閣僚たちです。<br />
近年では飛びぬけて閣僚の離職率が高かったトランプ政権、結果、思ったように政策を進めることはできませんでした。<br />
ではバイデン氏は、政権をどう構築しようとしているのでしょうか？<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『バイデン政権、人事からみえること』<br />
<br />
■北丸雄二(きたまる ゆうじ)<br />
北海道生まれ。1982年毎日新聞入社。86年東京新聞（中日新聞）転社。社会部警視庁公安担当、NY支局長などを経て96年に退職し、独立。NY在住25年を経て2018年に帰国。著書に『火の記憶』、訳書に『LGBTヒストリーブック 絶対に諦めなかった人々の100年の闘い』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>北丸雄二さん 第1回未来授業 Vol.1977</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「バイデン氏とはどんな人物か？」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[昨年の大統領選挙から２ヶ月あまりが過ぎました。<br />
１月２０日には、ジョー・バイデン氏が、第４６代アメリカ合衆国大統領に就任することになります。<br />
今週は、長年に渡ってアメリカで取材を行ってきたジャーナリスト、北丸雄二さんに、バイデン政権が目指すものや、いまのアメリカが抱える問題、そして未来のアメリカを支えることになる存在について、聞いていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「バイデン氏とはどんな人物か？」<br />
1942年生まれの７８歳。史上最高齢で大統領になるバイデン氏の横顔です<br />
<br />
■北丸雄二(きたまる ゆうじ)<br />
北海道生まれ。1982年毎日新聞入社。86年東京新聞（中日新聞）転社。社会部警視庁公安担当、NY支局長などを経て96年に退職し、独立。NY在住25年を経て2018年に帰国。著書に『火の記憶』、訳書に『LGBTヒストリーブック 絶対に諦めなかった人々の100年の闘い』など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 11 Jan 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26831/</link>
        <description><![CDATA[昨年の大統領選挙から２ヶ月あまりが過ぎました。<br />
１月２０日には、ジョー・バイデン氏が、第４６代アメリカ合衆国大統領に就任することになります。<br />
今週は、長年に渡ってアメリカで取材を行ってきたジャーナリスト、北丸雄二さんに、バイデン政権が目指すものや、いまのアメリカが抱える問題、そして未来のアメリカを支えることになる存在について、聞いていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「バイデン氏とはどんな人物か？」<br />
1942年生まれの７８歳。史上最高齢で大統領になるバイデン氏の横顔です<br />
<br />
■北丸雄二(きたまる ゆうじ)<br />
北海道生まれ。1982年毎日新聞入社。86年東京新聞（中日新聞）転社。社会部警視庁公安担当、NY支局長などを経て96年に退職し、独立。NY在住25年を経て2018年に帰国。著書に『火の記憶』、訳書に『LGBTヒストリーブック 絶対に諦めなかった人々の100年の闘い』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>林雄司さん 第4回未来授業 Vol.1976</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『大切なのは、まじめにならないこと』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、インターネットのサイト、『デイリーポータルZ』編集長の<br />
林雄司さん。コロナ禍が人々にもたらしたものは、病気そのものへの恐れはもちろん、生活への不安、そして何よりも、自由に働くことができないという閉塞感でした。<br />
<br />
インターネットサイト『デイリーポータルZ』が売りにしているのは、“屋内で撮れる写真も、わざわざ外に出て撮影する”というスタンス。<br />
気になる人に出会い、気になるものを試す。<br />
外に出ることで人々の好奇心を満たし、笑いを届けることがその最大の使命です。<br />
<br />
コロナ禍が社会を席巻している今、テレワークはその使命を考える新たな原動力になりました。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『大切なのは、まじめにならないこと』<br />
<br />
■林 雄司(はやし ゆうじ)<br />
デイリーポータルZ(DPZ)編集長であり、シリーズ累計150万部のベストセラー『死ぬかと思った』の著者。<br />
1971年、東京都練馬区生まれ。埼玉大学教養学部(専攻:コミュニケーション論)卒業後、富士通グループのジー・サーチに入社。会社勤めの一方、インターネット黎明期の1996年に個人サイト「東京トイレマップ」「Webやぎの目」を立ち上げて雑誌やテレビで話題となる。ニフティに転籍後の2002年、個人サイトで培ったスピリットを生かし、DPZを立ち上げる。編集長として編集部&ライターのチームを束ねる一方、自身も記事執筆やデザイン、コーディング、動画編集、イベント企画などをおこなう。「面白いだけかと思ったらちょっと役に立つこともある。これは役に立つかもと思って読むとそうでもない」コンテンツを発信しつづけ、DPZは月間最高2000万PVを誇る人気メディアに。2017年、東急グループのイッツ・コミュニケーションズに転籍。会社員でありながら多岐にわたる活動を続けている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 07 Jan 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26835/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、インターネットのサイト、『デイリーポータルZ』編集長の<br />
林雄司さん。コロナ禍が人々にもたらしたものは、病気そのものへの恐れはもちろん、生活への不安、そして何よりも、自由に働くことができないという閉塞感でした。<br />
<br />
インターネットサイト『デイリーポータルZ』が売りにしているのは、“屋内で撮れる写真も、わざわざ外に出て撮影する”というスタンス。<br />
気になる人に出会い、気になるものを試す。<br />
外に出ることで人々の好奇心を満たし、笑いを届けることがその最大の使命です。<br />
<br />
コロナ禍が社会を席巻している今、テレワークはその使命を考える新たな原動力になりました。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『大切なのは、まじめにならないこと』<br />
<br />
■林 雄司(はやし ゆうじ)<br />
デイリーポータルZ(DPZ)編集長であり、シリーズ累計150万部のベストセラー『死ぬかと思った』の著者。<br />
1971年、東京都練馬区生まれ。埼玉大学教養学部(専攻:コミュニケーション論)卒業後、富士通グループのジー・サーチに入社。会社勤めの一方、インターネット黎明期の1996年に個人サイト「東京トイレマップ」「Webやぎの目」を立ち上げて雑誌やテレビで話題となる。ニフティに転籍後の2002年、個人サイトで培ったスピリットを生かし、DPZを立ち上げる。編集長として編集部&ライターのチームを束ねる一方、自身も記事執筆やデザイン、コーディング、動画編集、イベント企画などをおこなう。「面白いだけかと思ったらちょっと役に立つこともある。これは役に立つかもと思って読むとそうでもない」コンテンツを発信しつづけ、DPZは月間最高2000万PVを誇る人気メディアに。2017年、東急グループのイッツ・コミュニケーションズに転籍。会社員でありながら多岐にわたる活動を続けている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>林雄司さん 第3回未来授業 Vol.1975</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『新幹線とともに仕事をする』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、インターネットのサイト、『デイリーポータルZ』編集長の林雄司さん。テレワークが求められるようになった時代、その運用についてのスタンスは、いまも会社ごとに随分違うようです。<br />
そんな中、インターネットを通じて、テレワーク時代ならではの、ちょっと不思議なマナーも広まりました。「ウェブ会議、上座はどこになるのか？」「会議に顔出しを強制するのは、顔出しハラスメントだ！」などなど。みんなが慣れていないこの状況だからこそ、のちのち振り返れば笑い話になるようなことが、リアルタイムで起きている時代。『デイリーポータルZ』の林編集長は、その状況を自ら楽しんでいるようです。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『新幹線とともに仕事をする』<br />
まずは、冒頭に触れたテレワークの気になるルール、林さんはどう見ているのでしょうか？<br />
<br />
■林 雄司(はやし ゆうじ)<br />
デイリーポータルZ(DPZ)編集長であり、シリーズ累計150万部のベストセラー『死ぬかと思った』の著者。<br />
1971年、東京都練馬区生まれ。埼玉大学教養学部(専攻:コミュニケーション論)卒業後、富士通グループのジー・サーチに入社。会社勤めの一方、インターネット黎明期の1996年に個人サイト「東京トイレマップ」「Webやぎの目」を立ち上げて雑誌やテレビで話題となる。ニフティに転籍後の2002年、個人サイトで培ったスピリットを生かし、DPZを立ち上げる。編集長として編集部&ライターのチームを束ねる一方、自身も記事執筆やデザイン、コーディング、動画編集、イベント企画などをおこなう。「面白いだけかと思ったらちょっと役に立つこともある。これは役に立つかもと思って読むとそうでもない」コンテンツを発信しつづけ、DPZは月間最高2000万PVを誇る人気メディアに。2017年、東急グループのイッツ・コミュニケーションズに転籍。会社員でありながら多岐にわたる活動を続けている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1975_0106.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1975_0106.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 06 Jan 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26834/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、インターネットのサイト、『デイリーポータルZ』編集長の林雄司さん。テレワークが求められるようになった時代、その運用についてのスタンスは、いまも会社ごとに随分違うようです。<br />
そんな中、インターネットを通じて、テレワーク時代ならではの、ちょっと不思議なマナーも広まりました。「ウェブ会議、上座はどこになるのか？」「会議に顔出しを強制するのは、顔出しハラスメントだ！」などなど。みんなが慣れていないこの状況だからこそ、のちのち振り返れば笑い話になるようなことが、リアルタイムで起きている時代。『デイリーポータルZ』の林編集長は、その状況を自ら楽しんでいるようです。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『新幹線とともに仕事をする』<br />
まずは、冒頭に触れたテレワークの気になるルール、林さんはどう見ているのでしょうか？<br />
<br />
■林 雄司(はやし ゆうじ)<br />
デイリーポータルZ(DPZ)編集長であり、シリーズ累計150万部のベストセラー『死ぬかと思った』の著者。<br />
1971年、東京都練馬区生まれ。埼玉大学教養学部(専攻:コミュニケーション論)卒業後、富士通グループのジー・サーチに入社。会社勤めの一方、インターネット黎明期の1996年に個人サイト「東京トイレマップ」「Webやぎの目」を立ち上げて雑誌やテレビで話題となる。ニフティに転籍後の2002年、個人サイトで培ったスピリットを生かし、DPZを立ち上げる。編集長として編集部&ライターのチームを束ねる一方、自身も記事執筆やデザイン、コーディング、動画編集、イベント企画などをおこなう。「面白いだけかと思ったらちょっと役に立つこともある。これは役に立つかもと思って読むとそうでもない」コンテンツを発信しつづけ、DPZは月間最高2000万PVを誇る人気メディアに。2017年、東急グループのイッツ・コミュニケーションズに転籍。会社員でありながら多岐にわたる活動を続けている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>林雄司さん 第2回未来授業 Vol.1974</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『WEB会議で攻めてみる』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、インターネットのサイト、『デイリーポータルZ』編集長の林雄司さん。２０２０年、突然現れ、慣れることを急激に求められたテレワーク。<br />
そこで注目されたのがzoomをはじめとするWE B会議システムでした。<br />
日々、私達の好奇心をくすぐり続けるネットメディア『デイリーポータルZ』では、テレワークの現場で見つけた様々なネタを検証し、新たにブラッシュアップした提案を続けています。<br />
平面的な画面ごしの顔、そして耳からは距離感がつかめない話し手の声、そんな状況では、せっかくの会議もなかなかまとまらないものです。<br />
林さんは、まずこんなことを提案してくれました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『WEB会議で攻めてみる』<br />
<br />
■林 雄司(はやし ゆうじ)<br />
デイリーポータルZ(DPZ)編集長であり、シリーズ累計150万部のベストセラー『死ぬかと思った』の著者。<br />
1971年、東京都練馬区生まれ。埼玉大学教養学部(専攻:コミュニケーション論)卒業後、富士通グループのジー・サーチに入社。会社勤めの一方、インターネット黎明期の1996年に個人サイト「東京トイレマップ」「Webやぎの目」を立ち上げて雑誌やテレビで話題となる。ニフティに転籍後の2002年、個人サイトで培ったスピリットを生かし、DPZを立ち上げる。編集長として編集部&ライターのチームを束ねる一方、自身も記事執筆やデザイン、コーディング、動画編集、イベント企画などをおこなう。「面白いだけかと思ったらちょっと役に立つこともある。これは役に立つかもと思って読むとそうでもない」コンテンツを発信しつづけ、DPZは月間最高2000万PVを誇る人気メディアに。2017年、東急グループのイッツ・コミュニケーションズに転籍。会社員でありながら多岐にわたる活動を続けている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1974_0105.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1974_0105.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 05 Jan 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26833/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、インターネットのサイト、『デイリーポータルZ』編集長の林雄司さん。２０２０年、突然現れ、慣れることを急激に求められたテレワーク。<br />
そこで注目されたのがzoomをはじめとするWE B会議システムでした。<br />
日々、私達の好奇心をくすぐり続けるネットメディア『デイリーポータルZ』では、テレワークの現場で見つけた様々なネタを検証し、新たにブラッシュアップした提案を続けています。<br />
平面的な画面ごしの顔、そして耳からは距離感がつかめない話し手の声、そんな状況では、せっかくの会議もなかなかまとまらないものです。<br />
林さんは、まずこんなことを提案してくれました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『WEB会議で攻めてみる』<br />
<br />
■林 雄司(はやし ゆうじ)<br />
デイリーポータルZ(DPZ)編集長であり、シリーズ累計150万部のベストセラー『死ぬかと思った』の著者。<br />
1971年、東京都練馬区生まれ。埼玉大学教養学部(専攻:コミュニケーション論)卒業後、富士通グループのジー・サーチに入社。会社勤めの一方、インターネット黎明期の1996年に個人サイト「東京トイレマップ」「Webやぎの目」を立ち上げて雑誌やテレビで話題となる。ニフティに転籍後の2002年、個人サイトで培ったスピリットを生かし、DPZを立ち上げる。編集長として編集部&ライターのチームを束ねる一方、自身も記事執筆やデザイン、コーディング、動画編集、イベント企画などをおこなう。「面白いだけかと思ったらちょっと役に立つこともある。これは役に立つかもと思って読むとそうでもない」コンテンツを発信しつづけ、DPZは月間最高2000万PVを誇る人気メディアに。2017年、東急グループのイッツ・コミュニケーションズに転籍。会社員でありながら多岐にわたる活動を続けている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>林雄司さん  第1回未来授業 Vol.1973</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「ウェブ会議の事件簿」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、インターネットのサイト、『デイリーポータルZ』編集長の林雄司さん。「納豆を1万回かき混ぜたらどうなるのか？」「畑に見えるダウンジャケットに、花を植えてみる・・・」など<br />
デイリーポータルZは、実際の生活に役立つか否かは別にして、「何しろ人を笑わせたい」というテーマを追求し、２０年近くにわたって熱い支持を得ています。<br />
そんな中、昨年突然やってきた“テレワーク”という新しい働き方。<br />
少しでも楽しく過ごすために、デイリーポータルZは、どう受け止めているのでしょうか？<br />
テレワークが定着しつつある今、林編集長の働き方についての、あるカミングアウトから始まりました。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「ウェブ会議の事件簿」<br />
<br />
■林 雄司(はやし ゆうじ)<br />
デイリーポータルZ(DPZ)編集長であり、シリーズ累計150万部のベストセラー『死ぬかと思った』の著者。<br />
1971年、東京都練馬区生まれ。埼玉大学教養学部(専攻:コミュニケーション論)卒業後、富士通グループのジー・サーチに入社。会社勤めの一方、インターネット黎明期の1996年に個人サイト「東京トイレマップ」「Webやぎの目」を立ち上げて雑誌やテレビで話題となる。ニフティに転籍後の2002年、個人サイトで培ったスピリットを生かし、DPZを立ち上げる。編集長として編集部&ライターのチームを束ねる一方、自身も記事執筆やデザイン、コーディング、動画編集、イベント企画などをおこなう。「面白いだけかと思ったらちょっと役に立つこともある。これは役に立つかもと思って読むとそうでもない」コンテンツを発信しつづけ、DPZは月間最高2000万PVを誇る人気メディアに。2017年、東急グループのイッツ・コミュニケーションズに転籍。会社員でありながら多岐にわたる活動を続けている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 04 Jan 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26832/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、インターネットのサイト、『デイリーポータルZ』編集長の林雄司さん。「納豆を1万回かき混ぜたらどうなるのか？」「畑に見えるダウンジャケットに、花を植えてみる・・・」など<br />
デイリーポータルZは、実際の生活に役立つか否かは別にして、「何しろ人を笑わせたい」というテーマを追求し、２０年近くにわたって熱い支持を得ています。<br />
そんな中、昨年突然やってきた“テレワーク”という新しい働き方。<br />
少しでも楽しく過ごすために、デイリーポータルZは、どう受け止めているのでしょうか？<br />
テレワークが定着しつつある今、林編集長の働き方についての、あるカミングアウトから始まりました。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「ウェブ会議の事件簿」<br />
<br />
■林 雄司(はやし ゆうじ)<br />
デイリーポータルZ(DPZ)編集長であり、シリーズ累計150万部のベストセラー『死ぬかと思った』の著者。<br />
1971年、東京都練馬区生まれ。埼玉大学教養学部(専攻:コミュニケーション論)卒業後、富士通グループのジー・サーチに入社。会社勤めの一方、インターネット黎明期の1996年に個人サイト「東京トイレマップ」「Webやぎの目」を立ち上げて雑誌やテレビで話題となる。ニフティに転籍後の2002年、個人サイトで培ったスピリットを生かし、DPZを立ち上げる。編集長として編集部&ライターのチームを束ねる一方、自身も記事執筆やデザイン、コーディング、動画編集、イベント企画などをおこなう。「面白いだけかと思ったらちょっと役に立つこともある。これは役に立つかもと思って読むとそうでもない」コンテンツを発信しつづけ、DPZは月間最高2000万PVを誇る人気メディアに。2017年、東急グループのイッツ・コミュニケーションズに転籍。会社員でありながら多岐にわたる活動を続けている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>新型コロナがメンタルヘルスに及ぼした影響 　平川博之さん  第４回未来授業 Vol.1972</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>エッセンシャルワーカー、メンタルの疲弊</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、新型コロナがメンタルヘルスに及ぼした影響について東京都医師会・副会長で精神科医の平川博之さんに伺います。<br />
<br />
新型コロナウイルスの影響が長期化する中、医師・看護師をはじめとする医療従事者や、介護や福祉などの分野で働く「エッセンシャルワーカー」の健康維持が課題となっています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは　<br />
『エッセンシャルワーカー、メンタルの疲弊』<br />
<br />
■平川　博之（ひらかわひろゆき）<br />
精神科医、精神保健指定、医学博士<br />
ひらかわクリニック院長、東京都医師会副会長、東京都老人保健施設協会会長ほか]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 31 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26823/</link>
        <description><![CDATA[今週は、新型コロナがメンタルヘルスに及ぼした影響について東京都医師会・副会長で精神科医の平川博之さんに伺います。<br />
<br />
新型コロナウイルスの影響が長期化する中、医師・看護師をはじめとする医療従事者や、介護や福祉などの分野で働く「エッセンシャルワーカー」の健康維持が課題となっています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは　<br />
『エッセンシャルワーカー、メンタルの疲弊』<br />
<br />
■平川　博之（ひらかわひろゆき）<br />
精神科医、精神保健指定、医学博士<br />
ひらかわクリニック院長、東京都医師会副会長、東京都老人保健施設協会会長ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>新型コロナがメンタルヘルスに及ぼした影響 　平川博之さん  第３回未来授業 Vol.1971</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>周りの人は、話を聞いて</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、新型コロナがメンタルヘルスに及ぼした影響について東京都医師会・副会長で精神科医の平川博之さんに伺います。<br />
<br />
新型コロナウイルスの影響が長期化する中、全国の自殺者数は７月から５か月連続で増加。学生などの若い世代や働く女性などで特に深刻になっていることが厚生労働省のまとめで分かりました。<br />
<br />
平川さんは「新型コロナの影響で、一番変化を感じ悩みが深刻化したのは女性の可能性がある。ひとりで悩みを抱え込まずに、身近な人や相談機関に相談してほしい」と呼びかけています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　<br />
『周りの人は、話を聞いて。』<br />
<br />
■平川　博之（ひらかわひろゆき）<br />
精神科医、精神保健指定、医学博士<br />
ひらかわクリニック院長、東京都医師会副会長、東京都老人保健施設協会会長ほか]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 30 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26822/</link>
        <description><![CDATA[今週は、新型コロナがメンタルヘルスに及ぼした影響について東京都医師会・副会長で精神科医の平川博之さんに伺います。<br />
<br />
新型コロナウイルスの影響が長期化する中、全国の自殺者数は７月から５か月連続で増加。学生などの若い世代や働く女性などで特に深刻になっていることが厚生労働省のまとめで分かりました。<br />
<br />
平川さんは「新型コロナの影響で、一番変化を感じ悩みが深刻化したのは女性の可能性がある。ひとりで悩みを抱え込まずに、身近な人や相談機関に相談してほしい」と呼びかけています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　<br />
『周りの人は、話を聞いて。』<br />
<br />
■平川　博之（ひらかわひろゆき）<br />
精神科医、精神保健指定、医学博士<br />
ひらかわクリニック院長、東京都医師会副会長、東京都老人保健施設協会会長ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>新型コロナがメンタルヘルスに及ぼした影響 　平川博之さん  第２回未来授業 Vol.1970</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コロナで高まる、フレールのリスク</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、新型コロナがメンタルヘルスに及ぼした影響について東京都医師会・副会長で精神科医の平川博之さんに伺います。<br />
<br />
平川さんは新型コロナウイルスの影響で高齢者が過度に外出を控えることで身体機能・認知機能が低下し、“虚弱”な人が増えていると指摘。「要介護になる一歩手前の“虚弱な時期”＝フレール対策が重要」と警鐘を鳴らしています。虚弱に陥らないようにする、その対策とは。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　<br />
『コロナで高まる、フレールのリスク』<br />
<br />
■平川　博之（ひらかわひろゆき）<br />
精神科医、精神保健指定、医学博士<br />
ひらかわクリニック院長、東京都医師会副会長、東京都老人保健施設協会会長ほか]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 29 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26821/</link>
        <description><![CDATA[今週は、新型コロナがメンタルヘルスに及ぼした影響について東京都医師会・副会長で精神科医の平川博之さんに伺います。<br />
<br />
平川さんは新型コロナウイルスの影響で高齢者が過度に外出を控えることで身体機能・認知機能が低下し、“虚弱”な人が増えていると指摘。「要介護になる一歩手前の“虚弱な時期”＝フレール対策が重要」と警鐘を鳴らしています。虚弱に陥らないようにする、その対策とは。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　<br />
『コロナで高まる、フレールのリスク』<br />
<br />
■平川　博之（ひらかわひろゆき）<br />
精神科医、精神保健指定、医学博士<br />
ひらかわクリニック院長、東京都医師会副会長、東京都老人保健施設協会会長ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>新型コロナがメンタルヘルスに及ぼした影響 　平川博之さん  第１回未来授業 Vol.1969</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コロナ対策の日本モデルは「介護力」にあり</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、新型コロナがメンタルヘルスに及ぼした影響について東京都医師会・副会長で精神科医の平川博之さんに伺います。<br />
<br />
第3波襲来とよばれる今、若年層だけでなく全年齢層に広がり高齢者の感染増加も目立っています。一方、高齢者の介護施設に目を向けると、介護施設でのクラスター発生率は欧米諸国に比べると、日本は桁違いに少ない数で抑えられています。東京都医師会の平川副会長はこうした高齢者施設の現状について「多くの施設で早い段階から、自主的ロックダウンを行ったから」と指摘。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは<br />
『コロナ対策の日本モデルは「介護力」にあり』<br />
<br />
■平川　博之（ひらかわひろゆき）<br />
精神科医、精神保健指定、医学博士<br />
ひらかわクリニック院長、東京都医師会副会長、東京都老人保健施設協会会長ほか]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1969_1228.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1969_1228.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 28 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26820/</link>
        <description><![CDATA[今週は、新型コロナがメンタルヘルスに及ぼした影響について東京都医師会・副会長で精神科医の平川博之さんに伺います。<br />
<br />
第3波襲来とよばれる今、若年層だけでなく全年齢層に広がり高齢者の感染増加も目立っています。一方、高齢者の介護施設に目を向けると、介護施設でのクラスター発生率は欧米諸国に比べると、日本は桁違いに少ない数で抑えられています。東京都医師会の平川副会長はこうした高齢者施設の現状について「多くの施設で早い段階から、自主的ロックダウンを行ったから」と指摘。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは<br />
『コロナ対策の日本モデルは「介護力」にあり』<br />
<br />
■平川　博之（ひらかわひろゆき）<br />
精神科医、精神保健指定、医学博士<br />
ひらかわクリニック院長、東京都医師会副会長、東京都老人保健施設協会会長ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>京湯葉の老舗「千丸屋」八代目  越智 忠弘さん 第４回未来授業 Vol.1968</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「動き続けること」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、文化元年、1804年から京都四条に店を構える京湯葉の老舗、<br />
千丸屋の八代目、越智忠弘（おち ただひろ）さん<br />
生まれた時から家業を継ぐことを意識して育ち、同志社大学を卒業すると千丸屋が老舗であり続けるためにはどうしたら良いのか、革新の本質を求めて、東京のベンチャー企業に就職。<br />
8年前に家業へ戻り、4年前に湯葉鍋だけを提供する食事処をスタートさせました。しかし、200年以上もの歴史ある老舗のスピリッツを根底から覆すような新規事業になってしまうことは許されません。<br />
八代目として忠弘さんはどのように決断を下したのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは・・・、「 動き続けること」。<br />
<br />
■越智　忠弘　(おち　ただひろ)プロフィール<br />
文化元年（1804年）創業の京湯葉の老舗、千丸屋の八代目として生まれ、現在は専務取締役として七代目、越智忠太郎を支え、200年以上続く「京湯葉千丸屋」の意思を受け継ぎ、厳選された素材と昔ながらの製法をそのままに、京湯葉の味の真髄を今に伝えている。また4年前より新規事業として千丸屋本店にて飲食事業を始める。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 24 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26797/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、文化元年、1804年から京都四条に店を構える京湯葉の老舗、<br />
千丸屋の八代目、越智忠弘（おち ただひろ）さん<br />
生まれた時から家業を継ぐことを意識して育ち、同志社大学を卒業すると千丸屋が老舗であり続けるためにはどうしたら良いのか、革新の本質を求めて、東京のベンチャー企業に就職。<br />
8年前に家業へ戻り、4年前に湯葉鍋だけを提供する食事処をスタートさせました。しかし、200年以上もの歴史ある老舗のスピリッツを根底から覆すような新規事業になってしまうことは許されません。<br />
八代目として忠弘さんはどのように決断を下したのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは・・・、「 動き続けること」。<br />
<br />
■越智　忠弘　(おち　ただひろ)プロフィール<br />
文化元年（1804年）創業の京湯葉の老舗、千丸屋の八代目として生まれ、現在は専務取締役として七代目、越智忠太郎を支え、200年以上続く「京湯葉千丸屋」の意思を受け継ぎ、厳選された素材と昔ながらの製法をそのままに、京湯葉の味の真髄を今に伝えている。また4年前より新規事業として千丸屋本店にて飲食事業を始める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>京湯葉の老舗「千丸屋」八代目  越智 忠弘さん 第３回未来授業 Vol.1967</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「 老舗中の老舗が挑み続ける“伝統と革新”　」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、文化元年、1804年から京都四条に店を構える京湯葉の老舗、<br />
千丸屋の八代目、越智忠弘さん。<br />
大豆と水で作る湯葉は精進料理として伝来し、タンパク質が豊富で低カロリーであることから、現在ではスーパーフードとしても注目が集まり、菜食主義者やヴィーガンにも人気の食材となっています。<br />
しかし、千丸屋がのれんを揚げたのは200年以上も前のこと。<br />
京都には他にも400年、500年と続く老舗中の老舗があります。<br />
その長い歴史の中で、どうやってのれんを守ってきたのでしょうか。<br />
未来授業3時間目、テーマは・・・、「老舗中の老舗が挑み続ける“伝統と革新”」。<br />
<br />
■越智　忠弘　(おち　ただひろ)プロフィール<br />
文化元年（1804年）創業の京湯葉の老舗、千丸屋の八代目として生まれ、現在は専務取締役として七代目、越智忠太郎を支え、200年以上続く「京湯葉千丸屋」の意思を受け継ぎ、厳選された素材と昔ながらの製法をそのままに、京湯葉の味の真髄を今に伝えている。また4年前より新規事業として千丸屋本店にて飲食事業を始める。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1967_1223.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1967_1223.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 23 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26796/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、文化元年、1804年から京都四条に店を構える京湯葉の老舗、<br />
千丸屋の八代目、越智忠弘さん。<br />
大豆と水で作る湯葉は精進料理として伝来し、タンパク質が豊富で低カロリーであることから、現在ではスーパーフードとしても注目が集まり、菜食主義者やヴィーガンにも人気の食材となっています。<br />
しかし、千丸屋がのれんを揚げたのは200年以上も前のこと。<br />
京都には他にも400年、500年と続く老舗中の老舗があります。<br />
その長い歴史の中で、どうやってのれんを守ってきたのでしょうか。<br />
未来授業3時間目、テーマは・・・、「老舗中の老舗が挑み続ける“伝統と革新”」。<br />
<br />
■越智　忠弘　(おち　ただひろ)プロフィール<br />
文化元年（1804年）創業の京湯葉の老舗、千丸屋の八代目として生まれ、現在は専務取締役として七代目、越智忠太郎を支え、200年以上続く「京湯葉千丸屋」の意思を受け継ぎ、厳選された素材と昔ながらの製法をそのままに、京湯葉の味の真髄を今に伝えている。また4年前より新規事業として千丸屋本店にて飲食事業を始める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>京湯葉の老舗「千丸屋」八代目  越智 忠弘さん 第２回未来授業 Vol.1966</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「湯葉を取り巻く日本の食事情」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、文化元年、1804年から京都四条に店を構える京湯葉の老舗、<br />
千丸屋の八代目、越智忠弘（おち ただひろ）さん<br />
店の看板には世界遺産でもある天龍寺（てんりゅうじ）や東福寺（とうふくじ）、妙心寺（みょうしんじ）のお坊さんが筆を入れています。<br />
鎌倉時代に禅宗のお坊さんによって中国から伝来したと言われる湯葉は当初、精進料理に使われていましたが、安土桃山時代に入ると豊臣秀吉などが茶懐石にも取り入れるようになり、いつしか京料理として定着していきました。<br />
しかし、今、湯葉を取り巻く環境は変化してきていると言います。<br />
それは、湯葉だけなく、日本の食事情　全体に言えることなのかもしれません。<br />
未来授業2時間目、テーマは・・・、「 湯葉を取り巻く日本の食事情」。<br />
<br />
■越智　忠弘　(おち　ただひろ)プロフィール<br />
文化元年（1804年）創業の京湯葉の老舗、千丸屋の八代目として生まれ、現在は専務取締役として七代目、越智忠太郎を支え、200年以上続く「京湯葉千丸屋」の意思を受け継ぎ、厳選された素材と昔ながらの製法をそのままに、京湯葉の味の真髄を今に伝えている。また4年前より新規事業として千丸屋本店にて飲食事業を始める。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1966_1222.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1966_1222.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 22 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26795/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、文化元年、1804年から京都四条に店を構える京湯葉の老舗、<br />
千丸屋の八代目、越智忠弘（おち ただひろ）さん<br />
店の看板には世界遺産でもある天龍寺（てんりゅうじ）や東福寺（とうふくじ）、妙心寺（みょうしんじ）のお坊さんが筆を入れています。<br />
鎌倉時代に禅宗のお坊さんによって中国から伝来したと言われる湯葉は当初、精進料理に使われていましたが、安土桃山時代に入ると豊臣秀吉などが茶懐石にも取り入れるようになり、いつしか京料理として定着していきました。<br />
しかし、今、湯葉を取り巻く環境は変化してきていると言います。<br />
それは、湯葉だけなく、日本の食事情　全体に言えることなのかもしれません。<br />
未来授業2時間目、テーマは・・・、「 湯葉を取り巻く日本の食事情」。<br />
<br />
■越智　忠弘　(おち　ただひろ)プロフィール<br />
文化元年（1804年）創業の京湯葉の老舗、千丸屋の八代目として生まれ、現在は専務取締役として七代目、越智忠太郎を支え、200年以上続く「京湯葉千丸屋」の意思を受け継ぎ、厳選された素材と昔ながらの製法をそのままに、京湯葉の味の真髄を今に伝えている。また4年前より新規事業として千丸屋本店にて飲食事業を始める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>京湯葉の老舗「千丸屋」八代目  越智 忠弘さん 第1 回未来授業 Vol.1965</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「ほんまもんの味を守る」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、文化元年、1804年から京都四条に店を構える京湯葉の老舗、<br />
千丸屋の八代目、越智忠弘さん。<br />
湯葉とは大豆から絞った豆乳を温めた時にできる薄い膜をすくい上げたもので、タンパク質が豊富で「畑のお肉」とも呼ばれ、スーパーフードとしても注目が集まっています。<br />
千丸屋が200年以上もの長い時を経て作り上げてきた「ほんまもんの湯葉の味」とはどんなものなのか、その味を受け継ぐ八代目、忠弘さんはどんな覚悟を持って、家業を継ぐ決心をしたのか、普段は覗くことができない老舗中の老舗の暖簾の奥の話を伺います。　　　　　　　　　　<br />
未来授業１時間目、テーマは「ほんまもんの味を守る」。<br />
<br />
■越智　忠弘　(おち　ただひろ)プロフィール<br />
文化元年（1804年）創業の京湯葉の老舗、千丸屋の八代目として生まれ、現在は専務取締役として七代目、越智忠太郎を支え、200年以上続く「京湯葉千丸屋」の意思を受け継ぎ、厳選された素材と昔ながらの製法をそのままに、京湯葉の味の真髄を今に伝えている。また4年前より新規事業として千丸屋本店にて飲食事業を始める。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 21 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26794/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、文化元年、1804年から京都四条に店を構える京湯葉の老舗、<br />
千丸屋の八代目、越智忠弘さん。<br />
湯葉とは大豆から絞った豆乳を温めた時にできる薄い膜をすくい上げたもので、タンパク質が豊富で「畑のお肉」とも呼ばれ、スーパーフードとしても注目が集まっています。<br />
千丸屋が200年以上もの長い時を経て作り上げてきた「ほんまもんの湯葉の味」とはどんなものなのか、その味を受け継ぐ八代目、忠弘さんはどんな覚悟を持って、家業を継ぐ決心をしたのか、普段は覗くことができない老舗中の老舗の暖簾の奥の話を伺います。　　　　　　　　　　<br />
未来授業１時間目、テーマは「ほんまもんの味を守る」。<br />
<br />
■越智　忠弘　(おち　ただひろ)プロフィール<br />
文化元年（1804年）創業の京湯葉の老舗、千丸屋の八代目として生まれ、現在は専務取締役として七代目、越智忠太郎を支え、200年以上続く「京湯葉千丸屋」の意思を受け継ぎ、厳選された素材と昔ながらの製法をそのままに、京湯葉の味の真髄を今に伝えている。また4年前より新規事業として千丸屋本店にて飲食事業を始める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナの時代を生き抜くヒント　山極壽一さん 第4回未来授業 Vol.1964</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アートを救え、オンリーワンを目指せ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は霊長類学者で、ゴリラ研究の世界的権威、山極壽一さんです。今年9月まで6年間に渡って京都大学の総長を務めたことでも知られています。<br />
コロナの時代をわたしたち“人間”はどうのように生き抜けばいいのか。今週は様々な角度から読み解いています。<br />
<br />
コロナの影響で音楽イベントや演劇、スポーツ観戦が思う存分楽しめない日々が続いています。「このままでは、芸術や文化の灯が途絶えてしまう。」そう危惧する声もあります。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『アートを救え、オンリーワンを目指せ』<br />
<br />
◆山極壽一（やまぎわじゅいち）<br />
1952年東京生まれ。京都大学理学部卒、同大学院理学研究科修士課程修了、同大学院理学研究科博士後期課程研究指導認定、退学。京都大学理学博士。日本モンキーセンター・リサーチフェロー、京都大学霊長類研究所助手、同大学院理学研究科助教授、前京都大学総長。<br />
1975年からニホンザルやゴリラの野外研究に従事し、類人猿の行動や生態をもとに、人間社会の由来をさぐっている。『ゴリラからの警告「人間社会、ここがおかしい」』(毎日新聞出版)、『15歳の寺子屋 ゴリラは語る』(講談社)、『野生のゴリラと再会する』(くもん出版)、『人生で大事なことはみんなゴリラから教わった』（家の光協会、2020年）など、著書多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 17 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26763/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は霊長類学者で、ゴリラ研究の世界的権威、山極壽一さんです。今年9月まで6年間に渡って京都大学の総長を務めたことでも知られています。<br />
コロナの時代をわたしたち“人間”はどうのように生き抜けばいいのか。今週は様々な角度から読み解いています。<br />
<br />
コロナの影響で音楽イベントや演劇、スポーツ観戦が思う存分楽しめない日々が続いています。「このままでは、芸術や文化の灯が途絶えてしまう。」そう危惧する声もあります。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『アートを救え、オンリーワンを目指せ』<br />
<br />
◆山極壽一（やまぎわじゅいち）<br />
1952年東京生まれ。京都大学理学部卒、同大学院理学研究科修士課程修了、同大学院理学研究科博士後期課程研究指導認定、退学。京都大学理学博士。日本モンキーセンター・リサーチフェロー、京都大学霊長類研究所助手、同大学院理学研究科助教授、前京都大学総長。<br />
1975年からニホンザルやゴリラの野外研究に従事し、類人猿の行動や生態をもとに、人間社会の由来をさぐっている。『ゴリラからの警告「人間社会、ここがおかしい」』(毎日新聞出版)、『15歳の寺子屋 ゴリラは語る』(講談社)、『野生のゴリラと再会する』(くもん出版)、『人生で大事なことはみんなゴリラから教わった』（家の光協会、2020年）など、著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナの時代を生き抜くヒント　山極壽一さん 第3回未来授業 Vol.1963</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コロナの時代のセックス</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は霊長類学者で、ゴリラ研究の世界的権威、山極壽一さんです。今年9月まで6年間に渡って京都大学の総長を務めたことでも知られています。<br />
<br />
コロナの時代をわたしたち“人間”はどうのように生き抜けばいいのか。今週は様々な角度から読み解いています。コロナによる感染を防ぐため、わたしたちが日々実践しているのが「人となるべく距離を保ち、互いに触れ合わないこと」。このことはわたしたちの恋愛や性交渉にも影響を及ぼしています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『コロナの時代のセックス』<br />
<br />
◆山極壽一（やまぎわじゅいち）<br />
1952年東京生まれ。京都大学理学部卒、同大学院理学研究科修士課程修了、同大学院理学研究科博士後期課程研究指導認定、退学。京都大学理学博士。日本モンキーセンター・リサーチフェロー、京都大学霊長類研究所助手、同大学院理学研究科助教授、前京都大学総長。<br />
1975年からニホンザルやゴリラの野外研究に従事し、類人猿の行動や生態をもとに、人間社会の由来をさぐっている。『ゴリラからの警告「人間社会、ここがおかしい」』(毎日新聞出版)、『15歳の寺子屋 ゴリラは語る』(講談社)、『野生のゴリラと再会する』(くもん出版)、『人生で大事なことはみんなゴリラから教わった』（家の光協会、2020年）など、著書多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 16 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26762/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は霊長類学者で、ゴリラ研究の世界的権威、山極壽一さんです。今年9月まで6年間に渡って京都大学の総長を務めたことでも知られています。<br />
<br />
コロナの時代をわたしたち“人間”はどうのように生き抜けばいいのか。今週は様々な角度から読み解いています。コロナによる感染を防ぐため、わたしたちが日々実践しているのが「人となるべく距離を保ち、互いに触れ合わないこと」。このことはわたしたちの恋愛や性交渉にも影響を及ぼしています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『コロナの時代のセックス』<br />
<br />
◆山極壽一（やまぎわじゅいち）<br />
1952年東京生まれ。京都大学理学部卒、同大学院理学研究科修士課程修了、同大学院理学研究科博士後期課程研究指導認定、退学。京都大学理学博士。日本モンキーセンター・リサーチフェロー、京都大学霊長類研究所助手、同大学院理学研究科助教授、前京都大学総長。<br />
1975年からニホンザルやゴリラの野外研究に従事し、類人猿の行動や生態をもとに、人間社会の由来をさぐっている。『ゴリラからの警告「人間社会、ここがおかしい」』(毎日新聞出版)、『15歳の寺子屋 ゴリラは語る』(講談社)、『野生のゴリラと再会する』(くもん出版)、『人生で大事なことはみんなゴリラから教わった』（家の光協会、2020年）など、著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナの時代を生き抜くヒント　山極壽一さん 第2回未来授業 Vol.1962</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コロナと言語、名前に関する考察</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は霊長類学者で、ゴリラ研究の世界的権威、山極壽一さんです。今年9月まで6年間に渡って京都大学の総長を務めたことでも知られています。<br />
<br />
コロナの時代をわたしたち“人間”はどうのように生き抜けばいいのか。今日は言葉と物語をめぐる考察です。<br />
SNSの拡大で、言葉と表現は大きく変化しました。コロナでこの動きが加速、世の中には情報があふれています。一方、かたちのないもの、人間の感情や愛をストーリーで語るのが“物語”。人間特有の表現方法です。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『コロナと言語、名前に関する考察』<br />
<br />
◆山極壽一（やまぎわじゅいち）<br />
1952年東京生まれ。京都大学理学部卒、同大学院理学研究科修士課程修了、同大学院理学研究科博士後期課程研究指導認定、退学。京都大学理学博士。日本モンキーセンター・リサーチフェロー、京都大学霊長類研究所助手、同大学院理学研究科助教授、前京都大学総長。<br />
1975年からニホンザルやゴリラの野外研究に従事し、類人猿の行動や生態をもとに、人間社会の由来をさぐっている。『ゴリラからの警告「人間社会、ここがおかしい」』(毎日新聞出版)、『15歳の寺子屋 ゴリラは語る』(講談社)、『野生のゴリラと再会する』(くもん出版)、『人生で大事なことはみんなゴリラから教わった』（家の光協会、2020年）など、著書多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 15 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26761/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は霊長類学者で、ゴリラ研究の世界的権威、山極壽一さんです。今年9月まで6年間に渡って京都大学の総長を務めたことでも知られています。<br />
<br />
コロナの時代をわたしたち“人間”はどうのように生き抜けばいいのか。今日は言葉と物語をめぐる考察です。<br />
SNSの拡大で、言葉と表現は大きく変化しました。コロナでこの動きが加速、世の中には情報があふれています。一方、かたちのないもの、人間の感情や愛をストーリーで語るのが“物語”。人間特有の表現方法です。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『コロナと言語、名前に関する考察』<br />
<br />
◆山極壽一（やまぎわじゅいち）<br />
1952年東京生まれ。京都大学理学部卒、同大学院理学研究科修士課程修了、同大学院理学研究科博士後期課程研究指導認定、退学。京都大学理学博士。日本モンキーセンター・リサーチフェロー、京都大学霊長類研究所助手、同大学院理学研究科助教授、前京都大学総長。<br />
1975年からニホンザルやゴリラの野外研究に従事し、類人猿の行動や生態をもとに、人間社会の由来をさぐっている。『ゴリラからの警告「人間社会、ここがおかしい」』(毎日新聞出版)、『15歳の寺子屋 ゴリラは語る』(講談社)、『野生のゴリラと再会する』(くもん出版)、『人生で大事なことはみんなゴリラから教わった』（家の光協会、2020年）など、著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナの時代を生き抜くヒント　山極壽一さん 第1回未来授業 Vol.1961</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コロナの時代のコミュニケーション</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は霊長類学者で、ゴリラ研究の世界的権威、山極壽一さんです。今年9月まで6年間に渡って京都大学の総長を務めたことでも知られています。<br />
<br />
コロナの時代をわたしたち“人間”はどうのように生き抜けばいいのか。コミュニケーション、言語、セックス・・今週は様々な角度から読み解いていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『コロナの時代のコミュニケーション』<br />
<br />
◆山極壽一（やまぎわじゅいち）<br />
1952年東京生まれ。京都大学理学部卒、同大学院理学研究科修士課程修了、同大学院理学研究科博士後期課程研究指導認定、退学。京都大学理学博士。日本モンキーセンター・リサーチフェロー、京都大学霊長類研究所助手、同大学院理学研究科助教授、前京都大学総長。<br />
1975年からニホンザルやゴリラの野外研究に従事し、類人猿の行動や生態をもとに、人間社会の由来をさぐっている。『ゴリラからの警告「人間社会、ここがおかしい」』(毎日新聞出版)、『15歳の寺子屋 ゴリラは語る』(講談社)、『野生のゴリラと再会する』(くもん出版)、『人生で大事なことはみんなゴリラから教わった』（家の光協会、2020年）など、著書多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1961_1214.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1961_1214.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 14 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26759/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は霊長類学者で、ゴリラ研究の世界的権威、山極壽一さんです。今年9月まで6年間に渡って京都大学の総長を務めたことでも知られています。<br />
<br />
コロナの時代をわたしたち“人間”はどうのように生き抜けばいいのか。コミュニケーション、言語、セックス・・今週は様々な角度から読み解いていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『コロナの時代のコミュニケーション』<br />
<br />
◆山極壽一（やまぎわじゅいち）<br />
1952年東京生まれ。京都大学理学部卒、同大学院理学研究科修士課程修了、同大学院理学研究科博士後期課程研究指導認定、退学。京都大学理学博士。日本モンキーセンター・リサーチフェロー、京都大学霊長類研究所助手、同大学院理学研究科助教授、前京都大学総長。<br />
1975年からニホンザルやゴリラの野外研究に従事し、類人猿の行動や生態をもとに、人間社会の由来をさぐっている。『ゴリラからの警告「人間社会、ここがおかしい」』(毎日新聞出版)、『15歳の寺子屋 ゴリラは語る』(講談社)、『野生のゴリラと再会する』(くもん出版)、『人生で大事なことはみんなゴリラから教わった』（家の光協会、2020年）など、著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>水無田気流さん 第4回未来授業 Vol.1961</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『分断をどう防ぐか？』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は社会学者で詩人の水無田気流さんを講師に迎え、<br />
「コロナ禍は社会をどう変えたのか？」というテーマでお送りしています。<br />
<br />
２０２０年、世界を襲ったコロナ禍。<br />
日々、発表される新規感染者数に一喜一憂し、感染者数が落ち着いたと思われると、<br />
我慢していたことを全部忘れ、行動してしまう。<br />
寄せては返す波のような、世の中のムードの変化は、次第に人々を疲弊させました。<br />
１００年に一度といわれる地球規模の危機に面している今、私たちは何をみていけばよいのでしょうか？ <br />
今回は、１０月下旬に行ったインタビューをもとにお送りしていきます。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『分断をどう防ぐか？』<br />
<br />
■水無田気流　<br />
1970年、神奈川県生まれ。早稲田大学大学院社会科学研究科博士後期課程満期退学。現在、國學院大学経済学部教授。著書に『音速平和』（思潮社・第11回中原中也賞）、『無頼化する女たち』（洋泉社）、『「居場所」のない男、「時間」のない女』（日本経済新聞出版社）、『シングルマザーの貧困』（光文社）など多数　今年6月1日の日経新聞朝刊に「コロナで見えた「他者への不寛容」戦うべき相手は人ではない」と題したコラムを寄稿。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1961_1210.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 10 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26719/</link>
        <description><![CDATA[今週は社会学者で詩人の水無田気流さんを講師に迎え、<br />
「コロナ禍は社会をどう変えたのか？」というテーマでお送りしています。<br />
<br />
２０２０年、世界を襲ったコロナ禍。<br />
日々、発表される新規感染者数に一喜一憂し、感染者数が落ち着いたと思われると、<br />
我慢していたことを全部忘れ、行動してしまう。<br />
寄せては返す波のような、世の中のムードの変化は、次第に人々を疲弊させました。<br />
１００年に一度といわれる地球規模の危機に面している今、私たちは何をみていけばよいのでしょうか？ <br />
今回は、１０月下旬に行ったインタビューをもとにお送りしていきます。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『分断をどう防ぐか？』<br />
<br />
■水無田気流　<br />
1970年、神奈川県生まれ。早稲田大学大学院社会科学研究科博士後期課程満期退学。現在、國學院大学経済学部教授。著書に『音速平和』（思潮社・第11回中原中也賞）、『無頼化する女たち』（洋泉社）、『「居場所」のない男、「時間」のない女』（日本経済新聞出版社）、『シングルマザーの貧困』（光文社）など多数　今年6月1日の日経新聞朝刊に「コロナで見えた「他者への不寛容」戦うべき相手は人ではない」と題したコラムを寄稿。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>水無田気流さん 第3回未来授業 Vol.1960</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『コロナ禍で心をかき乱すもの』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は社会学者で詩人の水無田気流さんを講師に迎え、「コロナ禍は社会をどう変えたのか？」というテーマでお送りしています。<br />
最初にその存在が報告されてから、１年近くが経とうとする今も、新型コロナウィルスに対する私たちの意識は、定まらない状況が続いています。<br />
しっかり保っていたはずの心が切れてしまう『コロナ疲れ』という言葉も、よく聞かれるようになってきました。<br />
<br />
いつ終わるともわからないコロナ禍が続くにつれ、自分の行動の指針がみえなくなってしまうのは、なぜなのでしょうか？　　　　<br />
今回は、１０月下旬に行ったインタビューをもとにお送りしていきます。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『コロナ禍で心をかき乱すもの』<br />
<br />
■水無田気流　<br />
1970年、神奈川県生まれ。早稲田大学大学院社会科学研究科博士後期課程満期退学。現在、國學院大学経済学部教授。著書に『音速平和』（思潮社・第11回中原中也賞）、『無頼化する女たち』（洋泉社）、『「居場所」のない男、「時間」のない女』（日本経済新聞出版社）、『シングルマザーの貧困』（光文社）など多数　今年6月1日の日経新聞朝刊に「コロナで見えた「他者への不寛容」戦うべき相手は人ではない」と題したコラムを寄稿。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1960_1209.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1960_1209.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 09 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26718/</link>
        <description><![CDATA[今週は社会学者で詩人の水無田気流さんを講師に迎え、「コロナ禍は社会をどう変えたのか？」というテーマでお送りしています。<br />
最初にその存在が報告されてから、１年近くが経とうとする今も、新型コロナウィルスに対する私たちの意識は、定まらない状況が続いています。<br />
しっかり保っていたはずの心が切れてしまう『コロナ疲れ』という言葉も、よく聞かれるようになってきました。<br />
<br />
いつ終わるともわからないコロナ禍が続くにつれ、自分の行動の指針がみえなくなってしまうのは、なぜなのでしょうか？　　　　<br />
今回は、１０月下旬に行ったインタビューをもとにお送りしていきます。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『コロナ禍で心をかき乱すもの』<br />
<br />
■水無田気流　<br />
1970年、神奈川県生まれ。早稲田大学大学院社会科学研究科博士後期課程満期退学。現在、國學院大学経済学部教授。著書に『音速平和』（思潮社・第11回中原中也賞）、『無頼化する女たち』（洋泉社）、『「居場所」のない男、「時間」のない女』（日本経済新聞出版社）、『シングルマザーの貧困』（光文社）など多数　今年6月1日の日経新聞朝刊に「コロナで見えた「他者への不寛容」戦うべき相手は人ではない」と題したコラムを寄稿。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>水無田気流さん 第2回未来授業 Vol.1959</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『家庭内依存の高まりでみえること』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1959_1208.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1959_1208.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 08 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26717/</link>
        <description><![CDATA[]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>水無田気流さん 第1回未来授業 Vol.1958</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「コロナ禍で尖鋭化した不寛容さ」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、社会学者で詩人の水無田気流さん。<br />
文化社会学を専門にする國學院大學の教授であり、詩人としても活動されています。<br />
コロナ禍が続く社会の変化、そしてその社会を作っている人のこころは、どんなダメージを受けているのか？<br />
水無田さんは、 こうしたテーマで、様々な執筆を行ってきました。<br />
今回は、１０月下旬に行ったインタビューをもとにお送りしていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「コロナ禍で尖鋭化した不寛容さ」<br />
<br />
■水無田気流　<br />
1970年、神奈川県生まれ。早稲田大学大学院社会科学研究科博士後期課程満期退学。現在、國學院大学経済学部教授。著書に『音速平和』（思潮社・第11回中原中也賞）、『無頼化する女たち』（洋泉社）、『「居場所」のない男、「時間」のない女』（日本経済新聞出版社）、『シングルマザーの貧困』（光文社）など多数　今年6月1日の日経新聞朝刊に「コロナで見えた「他者への不寛容」戦うべき相手は人ではない」と題したコラムを寄稿。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 07 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26716/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、社会学者で詩人の水無田気流さん。<br />
文化社会学を専門にする國學院大學の教授であり、詩人としても活動されています。<br />
コロナ禍が続く社会の変化、そしてその社会を作っている人のこころは、どんなダメージを受けているのか？<br />
水無田さんは、 こうしたテーマで、様々な執筆を行ってきました。<br />
今回は、１０月下旬に行ったインタビューをもとにお送りしていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「コロナ禍で尖鋭化した不寛容さ」<br />
<br />
■水無田気流　<br />
1970年、神奈川県生まれ。早稲田大学大学院社会科学研究科博士後期課程満期退学。現在、國學院大学経済学部教授。著書に『音速平和』（思潮社・第11回中原中也賞）、『無頼化する女たち』（洋泉社）、『「居場所」のない男、「時間」のない女』（日本経済新聞出版社）、『シングルマザーの貧困』（光文社）など多数　今年6月1日の日経新聞朝刊に「コロナで見えた「他者への不寛容」戦うべき相手は人ではない」と題したコラムを寄稿。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ハチミツ二郎さん 　第4回未来授業 Vol.1957</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『おもしろいか？　おもしろくないか？』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[東京ダイナマイトとして、お笑いの舞台に上がり続けるハチミツ二郎さん。<br />
芸人として活動する中で、並行してプロレス団体に所属し、2017年には、大仁田厚さんとの対戦を果たしたこともありました。<br />
さらには雑誌の連載など、活動は多岐にわたりますが、そこにこの春から、サラリーマンという肩書が加わりました。<br />
これだけ多くのことを、同時に行う中で、自分をキープするために、大切な基準があるといいます。<br />
　　<br />
未来授業４時間目、テーマは『おもしろいか？　おもしろくないか？』]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 03 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26715/</link>
        <description><![CDATA[東京ダイナマイトとして、お笑いの舞台に上がり続けるハチミツ二郎さん。<br />
芸人として活動する中で、並行してプロレス団体に所属し、2017年には、大仁田厚さんとの対戦を果たしたこともありました。<br />
さらには雑誌の連載など、活動は多岐にわたりますが、そこにこの春から、サラリーマンという肩書が加わりました。<br />
これだけ多くのことを、同時に行う中で、自分をキープするために、大切な基準があるといいます。<br />
　　<br />
未来授業４時間目、テーマは『おもしろいか？　おもしろくないか？』]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ハチミツ二郎さん 　第3回未来授業 Vol.1956</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『芸人は見た！副業とデジタルトランスフォーメーションの現場』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、お笑いコンビ、東京ダイナマイトのハチミツ二郎さん。<br />
芸人として舞台に立ちながら、並行してIT企業でサラリーマン生活を送っています。<br />
<br />
近年、新たな働き方として、副業がクローズアップされていますが、コロナ渦で、この動きはさらに加速しつつあります。<br />
いくつもの顔を持って生きてきた芸人、ハチミツ二郎さんは何を思うのでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『芸人は見た！　副業とデジタルトランスフォーメーションの現場』]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 02 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26714/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、お笑いコンビ、東京ダイナマイトのハチミツ二郎さん。<br />
芸人として舞台に立ちながら、並行してIT企業でサラリーマン生活を送っています。<br />
<br />
近年、新たな働き方として、副業がクローズアップされていますが、コロナ渦で、この動きはさらに加速しつつあります。<br />
いくつもの顔を持って生きてきた芸人、ハチミツ二郎さんは何を思うのでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『芸人は見た！　副業とデジタルトランスフォーメーションの現場』]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ハチミツ二郎さん 　第2回未来授業 Vol.1955</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『サラリーマンの思考、芸人の思考』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[芸歴20年以上というお笑いコンビ、東京ダイナマイトのハチミツ二郎さんは、この春から、IT企業でサラリーマンとしての生活も始めています。<br />
それまで経験のなかったパソコン作業の研修を受け、いまでは、ワードやエクセルといったソフトを駆使してクライアントにさまざまな報告書を送るようになりました。<br />
舞台と楽屋を行き来する生活に、会議室と自分のデスクが加わることで、これまで続けてきた芸人という仕事に、影響は出ないのでしょうか？<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『サラリーマンの思考、芸人の思考』]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 01 Dec 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26713/</link>
        <description><![CDATA[芸歴20年以上というお笑いコンビ、東京ダイナマイトのハチミツ二郎さんは、この春から、IT企業でサラリーマンとしての生活も始めています。<br />
それまで経験のなかったパソコン作業の研修を受け、いまでは、ワードやエクセルといったソフトを駆使してクライアントにさまざまな報告書を送るようになりました。<br />
舞台と楽屋を行き来する生活に、会議室と自分のデスクが加わることで、これまで続けてきた芸人という仕事に、影響は出ないのでしょうか？<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『サラリーマンの思考、芸人の思考』]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ハチミツ二郎さん 　第1回未来授業 Vol.1954</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「人生初めての就職でみえたもの」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ハチミツ二郎さん。<br />
1974年生まれ。<br />
2001年、松田大輔さんと二代目となるコンビ、東京ダイナマイトを結成しています。<br />
東京ダイナマイトは、舞台上で繰り広げられる不条理な世界が人気を呼び、2004年、2009年と、2度のM1決勝に進出を果たした実力派。<br />
また、ハチミツ二郎さんは、レスラーとして大仁田厚さんと対戦するなど、舞台だけに限らない活躍を続けています。<br />
そんな彼が選んだのが、サラリーマンという新たな道でした。<br />
今年3月31日、ツイッターで「明日から俺、サラリーマンになります。芸人はやめません。」と報告をします。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「人生初めての就職でみえたもの」]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 30 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26712/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ハチミツ二郎さん。<br />
1974年生まれ。<br />
2001年、松田大輔さんと二代目となるコンビ、東京ダイナマイトを結成しています。<br />
東京ダイナマイトは、舞台上で繰り広げられる不条理な世界が人気を呼び、2004年、2009年と、2度のM1決勝に進出を果たした実力派。<br />
また、ハチミツ二郎さんは、レスラーとして大仁田厚さんと対戦するなど、舞台だけに限らない活躍を続けています。<br />
そんな彼が選んだのが、サラリーマンという新たな道でした。<br />
今年3月31日、ツイッターで「明日から俺、サラリーマンになります。芸人はやめません。」と報告をします。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「人生初めての就職でみえたもの」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>映画監督　天野千尋　第4回 未来授業 Vol.1953</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「 近所でのソーシャルディスタンス」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、映画監督の天野千尋（あまの　ちひろ）さん。<br />
隣に住む女性同士の争いを描いた映画、「ミセス・ノイズィ」で注目を集めている映画監督です。<br />
<br />
争いの発端は、早朝の布団叩き。些細なことから始まった二人の喧嘩は泥沼化し、やがてマスコミやネット社会を巻き込んで大炎上。それぞれの家族の運命まで変えてしまいます。<br />
<br />
国と国、民族と民族…。この地球上では　日々、争いが起きています。<br />
では何故、争いは起こるのでしょうか。<br />
映画に登場する”隣同士”という、小さな単位から、争いの真理を考えてみます。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは・・・、「 近所でのソーシャルディスタンス」。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 26 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26685/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、映画監督の天野千尋（あまの　ちひろ）さん。<br />
隣に住む女性同士の争いを描いた映画、「ミセス・ノイズィ」で注目を集めている映画監督です。<br />
<br />
争いの発端は、早朝の布団叩き。些細なことから始まった二人の喧嘩は泥沼化し、やがてマスコミやネット社会を巻き込んで大炎上。それぞれの家族の運命まで変えてしまいます。<br />
<br />
国と国、民族と民族…。この地球上では　日々、争いが起きています。<br />
では何故、争いは起こるのでしょうか。<br />
映画に登場する”隣同士”という、小さな単位から、争いの真理を考えてみます。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは・・・、「 近所でのソーシャルディスタンス」。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>映画監督　天野千尋　第3回 未来授業 Vol.1952</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「子育て世代におけるジェンダーの不平等」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、映画監督の天野千尋（あまの　ちひろ）さん。<br />
脚本も手掛けた監督作品、「ミセス・ノイズィ」が第32回東京国際映画祭・日本映画スプラッシュ部門のワールドプレミアで大反響を呼び、今、注目を集めている映画監督です。<br />
<br />
一児の母でもある天野監督。子育てをしながらの脚本・監督業はいったいどんなものだったのでしょうか。<br />
そこには映画界だけでなく、子育て世代全体に提起される問題がありました。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは・・・、「子育て世代におけるジェンダーの不平等」。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1952_1125.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 25 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26684/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、映画監督の天野千尋（あまの　ちひろ）さん。<br />
脚本も手掛けた監督作品、「ミセス・ノイズィ」が第32回東京国際映画祭・日本映画スプラッシュ部門のワールドプレミアで大反響を呼び、今、注目を集めている映画監督です。<br />
<br />
一児の母でもある天野監督。子育てをしながらの脚本・監督業はいったいどんなものだったのでしょうか。<br />
そこには映画界だけでなく、子育て世代全体に提起される問題がありました。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは・・・、「子育て世代におけるジェンダーの不平等」。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>映画監督　天野千尋　第2回 未来授業 Vol.1951</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「 争いの普遍的真理」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、映画監督の天野千尋（あまの　ちひろ）さん。<br />
隣に住む女性同士の争いを描いた映画、「ミセス・ノイズィ」で注目を集めている映画監督です。<br />
<br />
争いの発端は、早朝の布団叩き。些細なことから始まった二人の喧嘩は泥沼化し、やがてマスコミやネット社会を巻き込んで大炎上。それぞれの家族の運命まで変えてしまいます。<br />
<br />
国と国、民族と民族…。この地球上では　日々、争いが起きています。<br />
では何故、争いは起こるのでしょうか。<br />
映画に登場する”隣同士”という、小さな単位から、争いの真理を考えてみます。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは・・・、「 争いの普遍的真理」。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1951_1124.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 24 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26683/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、映画監督の天野千尋（あまの　ちひろ）さん。<br />
隣に住む女性同士の争いを描いた映画、「ミセス・ノイズィ」で注目を集めている映画監督です。<br />
<br />
争いの発端は、早朝の布団叩き。些細なことから始まった二人の喧嘩は泥沼化し、やがてマスコミやネット社会を巻き込んで大炎上。それぞれの家族の運命まで変えてしまいます。<br />
<br />
国と国、民族と民族…。この地球上では　日々、争いが起きています。<br />
では何故、争いは起こるのでしょうか。<br />
映画に登場する”隣同士”という、小さな単位から、争いの真理を考えてみます。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは・・・、「 争いの普遍的真理」。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>映画監督　天野千尋　第1回 未来授業 Vol.1950</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「隣人トラブルとメディアリンチ」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、映画監督の天野千尋（あまの　ちひろ）さん。<br />
脚本も手掛けた監督作品、「ミセス・ノイズィ」が第32回東京国際映画祭・日本映画スプラッシュ部門のワールドプレミアで大反響を呼び、今、注目を集めています。<br />
<br />
コロナ禍での長期ステイホームは、私達のかつての隣人関係をより濃密なものにしました。これまで、一度も会った事のなかった隣人の気配が気になりだしたのです。<br />
この映画に描かれた、「些細なことが隣人トラブルに発展し、やがてマスコミやインターネットを巻き込んで大事件へと展開していく様」は、もはや他人事ではありません。<br />
　<br />
未来授業１時間目、テーマは・・・、「隣人トラブルとメディアリンチ」。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 23 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26682/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、映画監督の天野千尋（あまの　ちひろ）さん。<br />
脚本も手掛けた監督作品、「ミセス・ノイズィ」が第32回東京国際映画祭・日本映画スプラッシュ部門のワールドプレミアで大反響を呼び、今、注目を集めています。<br />
<br />
コロナ禍での長期ステイホームは、私達のかつての隣人関係をより濃密なものにしました。これまで、一度も会った事のなかった隣人の気配が気になりだしたのです。<br />
この映画に描かれた、「些細なことが隣人トラブルに発展し、やがてマスコミやインターネットを巻き込んで大事件へと展開していく様」は、もはや他人事ではありません。<br />
　<br />
未来授業１時間目、テーマは・・・、「隣人トラブルとメディアリンチ」。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>大阪市立大学大学院 准教授　斎藤幸平さん 第4回 未来授業 Vol.1949</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『未来を作る当事者になること』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は　斎藤幸平さん。<br />
今年１０月、菅総理大臣は「２０５０年までに、国内の温暖化ガス排出を実質ゼロとする」方針を表明しました。<br />
<br />
資源を開発し、工業化によって発展してきた人類ですが、それによって環境や、働く人々への負荷も大きなものになってしまいました。<br />
日本だけでなく、世界で新たな環境対策が叫ばれていますが、今後、私たちはどんな意識と覚悟が必要になってくるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『未来を作る当事者になること』<br />
<br />
■斎藤幸平　（さいとうこうへい）プロフィール<br />
1987年生まれ。専門は経済思想・社会思想。ベルリン・フンボルト大学哲学科博士課程修了。博士(哲学)。Karl Marx’s Ecosocialism:　Capital, Nature, and the Unfinished Critique of Political Economy (邦訳『大洪水の前に　マルクスと惑星の物質代謝』堀之内出版)によって、権威あるドイッチャー記念賞を日本人初、歴代最年少で受賞。編著にマルクス・ガブリエルらとの対談集『未来への大分岐』（集英社新書）など。最新著書は「人新世の『資本論』」（集英社新書）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1949_1119.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 19 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26635/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は　斎藤幸平さん。<br />
今年１０月、菅総理大臣は「２０５０年までに、国内の温暖化ガス排出を実質ゼロとする」方針を表明しました。<br />
<br />
資源を開発し、工業化によって発展してきた人類ですが、それによって環境や、働く人々への負荷も大きなものになってしまいました。<br />
日本だけでなく、世界で新たな環境対策が叫ばれていますが、今後、私たちはどんな意識と覚悟が必要になってくるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『未来を作る当事者になること』<br />
<br />
■斎藤幸平　（さいとうこうへい）プロフィール<br />
1987年生まれ。専門は経済思想・社会思想。ベルリン・フンボルト大学哲学科博士課程修了。博士(哲学)。Karl Marx’s Ecosocialism:　Capital, Nature, and the Unfinished Critique of Political Economy (邦訳『大洪水の前に　マルクスと惑星の物質代謝』堀之内出版)によって、権威あるドイッチャー記念賞を日本人初、歴代最年少で受賞。編著にマルクス・ガブリエルらとの対談集『未来への大分岐』（集英社新書）など。最新著書は「人新世の『資本論』」（集英社新書）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>大阪市立大学大学院 准教授　斎藤幸平さん 第3回 未来授業 Vol.1948</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『コモンとは何か？』が生み出すもの　</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は　斎藤幸平さん。<br />
今年９月『人新世の資本論』という本を上梓しています。<br />
過剰な資源の消費や、労働者からの搾取。そしてそれらが招いた気候変動や格差といった問題を解決するメドはいまだに立っていません。そうこうしているうちに、問題はより深刻化し、人類が築いた文明は崩壊の危機さえ生じつつあります。人類が地球上のあらゆる場所で生きている時代『人新世』が、あらたな時を刻むために求められるのは何か？<br />
斎藤さんは、資本主義社会に変わる新たなシステム、そしてそれを支える“コモン”の存在だといいます。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『コモンとは何か？』が生み出すもの　<br />
<br />
■斎藤幸平　（さいとうこうへい）プロフィール<br />
1987年生まれ。専門は経済思想・社会思想。ベルリン・フンボルト大学哲学科博士課程修了。博士(哲学)。Karl Marx’s Ecosocialism:　Capital, Nature, and the Unfinished Critique of Political Economy (邦訳『大洪水の前に　マルクスと惑星の物質代謝』堀之内出版)によって、権威あるドイッチャー記念賞を日本人初、歴代最年少で受賞。編著にマルクス・ガブリエルらとの対談集『未来への大分岐』（集英社新書）など。最新著書は「人新世の『資本論』」（集英社新書）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1948_1118.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1948_1118.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 18 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26634/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は　斎藤幸平さん。<br />
今年９月『人新世の資本論』という本を上梓しています。<br />
過剰な資源の消費や、労働者からの搾取。そしてそれらが招いた気候変動や格差といった問題を解決するメドはいまだに立っていません。そうこうしているうちに、問題はより深刻化し、人類が築いた文明は崩壊の危機さえ生じつつあります。人類が地球上のあらゆる場所で生きている時代『人新世』が、あらたな時を刻むために求められるのは何か？<br />
斎藤さんは、資本主義社会に変わる新たなシステム、そしてそれを支える“コモン”の存在だといいます。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『コモンとは何か？』が生み出すもの　<br />
<br />
■斎藤幸平　（さいとうこうへい）プロフィール<br />
1987年生まれ。専門は経済思想・社会思想。ベルリン・フンボルト大学哲学科博士課程修了。博士(哲学)。Karl Marx’s Ecosocialism:　Capital, Nature, and the Unfinished Critique of Political Economy (邦訳『大洪水の前に　マルクスと惑星の物質代謝』堀之内出版)によって、権威あるドイッチャー記念賞を日本人初、歴代最年少で受賞。編著にマルクス・ガブリエルらとの対談集『未来への大分岐』（集英社新書）など。最新著書は「人新世の『資本論』」（集英社新書）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>大阪市立大学大学院 准教授　斎藤幸平さん 第2回 未来授業 Vol.1947</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『脱成長が作る未来』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は　斎藤幸平さん。<br />
人類は、テクノロジーの進化によって、快適さや便利さを手に入れてきました。<br />
一方で、それは資源の開発や工業化による環境汚染、そして働く人々からの過剰な搾取といった、自分たちの視界に入らないいびつな構造を生むことにもなりました。<br />
斎藤さんは、この状況を“外部化”と呼びますが、多くの途上国が経済発展し、かつ、地球規模の気候変動が加速化するいま、もはや地球上に外部化できる場所はなくなったといいます。<br />
では、これからどうやって未来を作っていけばよいのでしょうか？<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『脱成長が作る未来』<br />
<br />
■斎藤幸平　（さいとうこうへい）プロフィール<br />
1987年生まれ。専門は経済思想・社会思想。ベルリン・フンボルト大学哲学科博士課程修了。博士(哲学)。Karl Marx’s Ecosocialism:　Capital, Nature, and the Unfinished Critique of Political Economy (邦訳『大洪水の前に　マルクスと惑星の物質代謝』堀之内出版)によって、権威あるドイッチャー記念賞を日本人初、歴代最年少で受賞。編著にマルクス・ガブリエルらとの対談集『未来への大分岐』（集英社新書）など。最新著書は「人新世の『資本論』」（集英社新書）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 17 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26633/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は　斎藤幸平さん。<br />
人類は、テクノロジーの進化によって、快適さや便利さを手に入れてきました。<br />
一方で、それは資源の開発や工業化による環境汚染、そして働く人々からの過剰な搾取といった、自分たちの視界に入らないいびつな構造を生むことにもなりました。<br />
斎藤さんは、この状況を“外部化”と呼びますが、多くの途上国が経済発展し、かつ、地球規模の気候変動が加速化するいま、もはや地球上に外部化できる場所はなくなったといいます。<br />
では、これからどうやって未来を作っていけばよいのでしょうか？<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『脱成長が作る未来』<br />
<br />
■斎藤幸平　（さいとうこうへい）プロフィール<br />
1987年生まれ。専門は経済思想・社会思想。ベルリン・フンボルト大学哲学科博士課程修了。博士(哲学)。Karl Marx’s Ecosocialism:　Capital, Nature, and the Unfinished Critique of Political Economy (邦訳『大洪水の前に　マルクスと惑星の物質代謝』堀之内出版)によって、権威あるドイッチャー記念賞を日本人初、歴代最年少で受賞。編著にマルクス・ガブリエルらとの対談集『未来への大分岐』（集英社新書）など。最新著書は「人新世の『資本論』」（集英社新書）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>大阪市立大学大学院 准教授　斎藤幸平さん 第1回 未来授業 Vol.1946</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「人新世という概念」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は　斎藤幸平さん。<br />
高校卒業後、アメリカやドイツの大学で学び、現在は、大阪市立（いちりつ）大学大学院 准教授として学生の指導にあたりながら経済や社会の思想と、環境問題を俯瞰的にみた著作を執筆しています。<br />
ことし９月には、集英社から『人新世の資本論』を刊行。<br />
１９世紀に記されたマルクスの『資本論』を、現代にうまくアジャストさせることで、未来が開けるということを、具体例を挙げながら論じています。<br />
環境破壊による気候変動、様々な格差・・・私たちが生きる社会は、全貌すら見えない、複雑で、大きな問題に直面しています。<br />
生き残るために、どんな考え方が必要なのでしょうか。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「人新世という概念」<br />
<br />
■斎藤幸平　（さいとうこうへい）プロフィール<br />
1987年生まれ。専門は経済思想・社会思想。ベルリン・フンボルト大学哲学科博士課程修了。博士(哲学)。Karl Marx’s Ecosocialism:　Capital, Nature, and the Unfinished Critique of Political Economy (邦訳『大洪水の前に　マルクスと惑星の物質代謝』堀之内出版)によって、権威あるドイッチャー記念賞を日本人初、歴代最年少で受賞。編著にマルクス・ガブリエルらとの対談集『未来への大分岐』（集英社新書）など。最新著書は「人新世の『資本論』」（集英社新書）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 16 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26632/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は　斎藤幸平さん。<br />
高校卒業後、アメリカやドイツの大学で学び、現在は、大阪市立（いちりつ）大学大学院 准教授として学生の指導にあたりながら経済や社会の思想と、環境問題を俯瞰的にみた著作を執筆しています。<br />
ことし９月には、集英社から『人新世の資本論』を刊行。<br />
１９世紀に記されたマルクスの『資本論』を、現代にうまくアジャストさせることで、未来が開けるということを、具体例を挙げながら論じています。<br />
環境破壊による気候変動、様々な格差・・・私たちが生きる社会は、全貌すら見えない、複雑で、大きな問題に直面しています。<br />
生き残るために、どんな考え方が必要なのでしょうか。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「人新世という概念」<br />
<br />
■斎藤幸平　（さいとうこうへい）プロフィール<br />
1987年生まれ。専門は経済思想・社会思想。ベルリン・フンボルト大学哲学科博士課程修了。博士(哲学)。Karl Marx’s Ecosocialism:　Capital, Nature, and the Unfinished Critique of Political Economy (邦訳『大洪水の前に　マルクスと惑星の物質代謝』堀之内出版)によって、権威あるドイッチャー記念賞を日本人初、歴代最年少で受賞。編著にマルクス・ガブリエルらとの対談集『未来への大分岐』（集英社新書）など。最新著書は「人新世の『資本論』」（集英社新書）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>認知科学者　石川幹人　第4回 未来授業 Vol.1945</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「高度化したクールマインド」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 12 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26630/</link>
        <description><![CDATA[]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>認知科学者　石川幹人　第3回 未来授業 Vol.1944</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「悩みの9割は科学的に解消できる」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は進化心理学、認知行動論の第一人者、石川幹人さん。<br />
人間関係の悩みの原因となっている、理解し難い人の特徴を「職場のざんねんな人図鑑」にまとめて、その心理や行動のナゾを解き明かしています。<br />
では、その悩みをもっとズームアウトして、悩み全体を解消するにはどうしたらいいのでしょうか。<br />
　<br />
未来授業３時間目。テーマは　・・・！？<br />
「悩みの9割は科学的に解消できる」<br />
<br />
■石川幹人（いしかわ・まさと）<br />
明治大学情報コミュニケーション学部教授、博士（工学）。東京工業大学理学部応用物理学科卒。パナソニックで映像情報システムの設計開発を手掛け、新世代コンピュータ技術開発機構で人工知能研究に従事。専門は認知情報論及び科学基礎論。2013年に国際生命情報科学会賞、15年に科学技術社会論学会実践賞などを受賞。「嵐のワクワク学校」などのイベント講師、『サイエンスZERO』（NHK）、『たけしのTVタックル』（テレビ朝日）ほか数多くのテレビやラジオ番組に出演。著書多数]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 11 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26629/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は進化心理学、認知行動論の第一人者、石川幹人さん。<br />
人間関係の悩みの原因となっている、理解し難い人の特徴を「職場のざんねんな人図鑑」にまとめて、その心理や行動のナゾを解き明かしています。<br />
では、その悩みをもっとズームアウトして、悩み全体を解消するにはどうしたらいいのでしょうか。<br />
　<br />
未来授業３時間目。テーマは　・・・！？<br />
「悩みの9割は科学的に解消できる」<br />
<br />
■石川幹人（いしかわ・まさと）<br />
明治大学情報コミュニケーション学部教授、博士（工学）。東京工業大学理学部応用物理学科卒。パナソニックで映像情報システムの設計開発を手掛け、新世代コンピュータ技術開発機構で人工知能研究に従事。専門は認知情報論及び科学基礎論。2013年に国際生命情報科学会賞、15年に科学技術社会論学会実践賞などを受賞。「嵐のワクワク学校」などのイベント講師、『サイエンスZERO』（NHK）、『たけしのTVタックル』（テレビ朝日）ほか数多くのテレビやラジオ番組に出演。著書多数]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>認知科学者　石川幹人　第2回 未来授業 Vol.1943</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「 『ざんねんな人図鑑』から学ぶ仕事術」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は進化心理学、認知行動論の第一人者、石川幹人さん。<br />
社会を生き抜く中で、誰もが一度は抱えたことがある人間関係の悩み…。<br />
理解し難い人との接触や交流、職場での共同作業は大きなストレスとなるばかりでなく、組織や社会全体の中で無視できない影響力を持っていることがあります。<br />
石川さんは、こうした理解し難い人のざんねんな特徴を２５のタイプに分類し、「ざんねんな人図鑑」にまとめ、分析だけでなく、組織やチームにどう活かすか、という広い目線で捉えれば、人間関係のストレスが緩和されるだけでなく、職場の作業効率もあがっていくと提言しています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは・・・、「 『ざんねんな人図鑑』から学ぶ仕事術」。<br />
<br />
■石川幹人（いしかわ・まさと）<br />
明治大学情報コミュニケーション学部教授、博士（工学）。東京工業大学理学部応用物理学科卒。パナソニックで映像情報システムの設計開発を手掛け、新世代コンピュータ技術開発機構で人工知能研究に従事。専門は認知情報論及び科学基礎論。2013年に国際生命情報科学会賞、15年に科学技術社会論学会実践賞などを受賞。「嵐のワクワク学校」などのイベント講師、『サイエンスZERO』（NHK）、『たけしのTVタックル』（テレビ朝日）ほか数多くのテレビやラジオ番組に出演。著書多数]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 10 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26628/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は進化心理学、認知行動論の第一人者、石川幹人さん。<br />
社会を生き抜く中で、誰もが一度は抱えたことがある人間関係の悩み…。<br />
理解し難い人との接触や交流、職場での共同作業は大きなストレスとなるばかりでなく、組織や社会全体の中で無視できない影響力を持っていることがあります。<br />
石川さんは、こうした理解し難い人のざんねんな特徴を２５のタイプに分類し、「ざんねんな人図鑑」にまとめ、分析だけでなく、組織やチームにどう活かすか、という広い目線で捉えれば、人間関係のストレスが緩和されるだけでなく、職場の作業効率もあがっていくと提言しています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは・・・、「 『ざんねんな人図鑑』から学ぶ仕事術」。<br />
<br />
■石川幹人（いしかわ・まさと）<br />
明治大学情報コミュニケーション学部教授、博士（工学）。東京工業大学理学部応用物理学科卒。パナソニックで映像情報システムの設計開発を手掛け、新世代コンピュータ技術開発機構で人工知能研究に従事。専門は認知情報論及び科学基礎論。2013年に国際生命情報科学会賞、15年に科学技術社会論学会実践賞などを受賞。「嵐のワクワク学校」などのイベント講師、『サイエンスZERO』（NHK）、『たけしのTVタックル』（テレビ朝日）ほか数多くのテレビやラジオ番組に出演。著書多数]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>認知科学者　石川幹人　第1回 未来授業 Vol.1942</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「職場のざんねんな人図鑑～ネット社会が増長させる“ざんねんな人”」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は進化心理学、認知行動論の第一人者、石川幹人さん。<br />
社会を生き抜く中で生まれる人間関係の悩みや不安を認知科学の力で解消していきます。<br />
認知科学とは人工知能や脳科学の研究成果にもとづいて人間の行動や心理を解明する分野で、90年代には生物学も導入され、心理学と経済学の分野へも展開する「行動経済学」へと発展しました。<br />
<br />
職場で、誰もが一度はぶつかるのが人間関係…。<br />
「なぜ、あの人はこんなことを言うのだろう」、「あの人の行動は理解ができない」…。こうした事も、認知科学を応用すれば、「職場のざんねんな人」として<br />
２５のタイプに分類し、説明することができます。<br />
　<br />
未来授業1時間目。テーマは　・・・！<br />
「職場のざんねんな人図鑑～ネット社会が増長させる“ざんねんな人”」<br />
<br />
■石川幹人（いしかわ・まさと）<br />
明治大学情報コミュニケーション学部教授、博士（工学）。東京工業大学理学部応用物理学科卒。パナソニックで映像情報システムの設計開発を手掛け、新世代コンピュータ技術開発機構で人工知能研究に従事。専門は認知情報論及び科学基礎論。2013年に国際生命情報科学会賞、15年に科学技術社会論学会実践賞などを受賞。「嵐のワクワク学校」などのイベント講師、『サイエンスZERO』（NHK）、『たけしのTVタックル』（テレビ朝日）ほか数多くのテレビやラジオ番組に出演。著書多数]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 09 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26627/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は進化心理学、認知行動論の第一人者、石川幹人さん。<br />
社会を生き抜く中で生まれる人間関係の悩みや不安を認知科学の力で解消していきます。<br />
認知科学とは人工知能や脳科学の研究成果にもとづいて人間の行動や心理を解明する分野で、90年代には生物学も導入され、心理学と経済学の分野へも展開する「行動経済学」へと発展しました。<br />
<br />
職場で、誰もが一度はぶつかるのが人間関係…。<br />
「なぜ、あの人はこんなことを言うのだろう」、「あの人の行動は理解ができない」…。こうした事も、認知科学を応用すれば、「職場のざんねんな人」として<br />
２５のタイプに分類し、説明することができます。<br />
　<br />
未来授業1時間目。テーマは　・・・！<br />
「職場のざんねんな人図鑑～ネット社会が増長させる“ざんねんな人”」<br />
<br />
■石川幹人（いしかわ・まさと）<br />
明治大学情報コミュニケーション学部教授、博士（工学）。東京工業大学理学部応用物理学科卒。パナソニックで映像情報システムの設計開発を手掛け、新世代コンピュータ技術開発機構で人工知能研究に従事。専門は認知情報論及び科学基礎論。2013年に国際生命情報科学会賞、15年に科学技術社会論学会実践賞などを受賞。「嵐のワクワク学校」などのイベント講師、『サイエンスZERO』（NHK）、『たけしのTVタックル』（テレビ朝日）ほか数多くのテレビやラジオ番組に出演。著書多数]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>【驚くべきアリの世界！】 ：九州大学准教授　村上貴弘　第4回 未来授業 Vol.1941</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『個の力を上げる、変化に適応する』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、九州大学准教授、村上貴弘（むらかみ・たかひろ）さんです。<br />
村上さんの研究テーマは、アリの行動や生態。<br />
国内外の森や林に分け入ってアリを捕まえ、その体や社会のしくみを解き明かしています。<br />
<br />
コロニー全体で「ひとつの生き物」「超個体」を形成する、アリの生存戦略。<br />
そこには「持続可能な開発目標＝SDG’s」を考えるヒントがあると、村上さんは言います。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『個の力を上げる、変化に適応する』<br />
<br />
■村上貴弘<br />
九州大学持続可能な社会のための決断科学センター准教授<br />
1971年、神奈川県生まれ。茨城大学理学部卒、北海道大学大学院地球環境科学研究科博士課程修了。<br />
博士(地球環境科学)。研究テーマは菌食アリの行動生態、社会性生物の社会進化など。NHK Eテレ「又吉直樹のヘウレーカ! 」ほかヒアリの生態についてなどメディア出演も多数。共著に『アリの社会 小さな虫の大きな知恵』(東海大学出版部)など。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1941_1105.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 05 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26597/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、九州大学准教授、村上貴弘（むらかみ・たかひろ）さんです。<br />
村上さんの研究テーマは、アリの行動や生態。<br />
国内外の森や林に分け入ってアリを捕まえ、その体や社会のしくみを解き明かしています。<br />
<br />
コロニー全体で「ひとつの生き物」「超個体」を形成する、アリの生存戦略。<br />
そこには「持続可能な開発目標＝SDG’s」を考えるヒントがあると、村上さんは言います。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『個の力を上げる、変化に適応する』<br />
<br />
■村上貴弘<br />
九州大学持続可能な社会のための決断科学センター准教授<br />
1971年、神奈川県生まれ。茨城大学理学部卒、北海道大学大学院地球環境科学研究科博士課程修了。<br />
博士(地球環境科学)。研究テーマは菌食アリの行動生態、社会性生物の社会進化など。NHK Eテレ「又吉直樹のヘウレーカ! 」ほかヒアリの生態についてなどメディア出演も多数。共著に『アリの社会 小さな虫の大きな知恵』(東海大学出版部)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>【驚くべきアリの世界！】 九州大学准教授　村上貴弘　第3回 未来授業 Vol.1940</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『おしゃべりするアリ、利他の精神』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、九州大学准教授、村上貴弘（むらかみ・たかひろ）さんです。<br />
村上さんの研究テーマは、アリの行動や生態。<br />
国内外の森や林に分け入ってアリを捕まえ、その体や社会のしくみを解き明かしています。<br />
<br />
村上さんがいま最も注目しているのが、音声を使ったアリのコミュニケーション。<br />
つまり、アリのおしゃべりです。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『おしゃべりするアリ、利他の精神』<br />
<br />
■村上貴弘<br />
九州大学持続可能な社会のための決断科学センター准教授<br />
1971年、神奈川県生まれ。茨城大学理学部卒、北海道大学大学院地球環境科学研究科博士課程修了。<br />
博士(地球環境科学)。研究テーマは菌食アリの行動生態、社会性生物の社会進化など。NHK Eテレ「又吉直樹のヘウレーカ! 」ほかヒアリの生態についてなどメディア出演も多数。共著に『アリの社会 小さな虫の大きな知恵』(東海大学出版部)など。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1940_1104.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1940_1104.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 04 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26596/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、九州大学准教授、村上貴弘（むらかみ・たかひろ）さんです。<br />
村上さんの研究テーマは、アリの行動や生態。<br />
国内外の森や林に分け入ってアリを捕まえ、その体や社会のしくみを解き明かしています。<br />
<br />
村上さんがいま最も注目しているのが、音声を使ったアリのコミュニケーション。<br />
つまり、アリのおしゃべりです。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『おしゃべりするアリ、利他の精神』<br />
<br />
■村上貴弘<br />
九州大学持続可能な社会のための決断科学センター准教授<br />
1971年、神奈川県生まれ。茨城大学理学部卒、北海道大学大学院地球環境科学研究科博士課程修了。<br />
博士(地球環境科学)。研究テーマは菌食アリの行動生態、社会性生物の社会進化など。NHK Eテレ「又吉直樹のヘウレーカ! 」ほかヒアリの生態についてなどメディア出演も多数。共著に『アリの社会 小さな虫の大きな知恵』(東海大学出版部)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>【驚くべきアリの世界！】 九州大学准教授　村上貴弘　第2回 未来授業 Vol.1939</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『アリ社会の不思議、超個体という戦略』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、九州大学准教授、村上貴弘（むらかみ・たかひろ）さんです。<br />
村上さんの研究テーマは、アリの行動や生態。<br />
国内外の森や林に分け入ってアリを捕まえ、その身体や社会のしくみを解き明かしています。<br />
<br />
コロニーをつくって役割分担を行い、集団として種（しゅ）を守ってきたアリ。<br />
その社会のしくみは、人間よりよほど複雑だと、村上さんは言います。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『アリ社会の不思議、超個体という戦略』<br />
<br />
■村上貴弘<br />
九州大学持続可能な社会のための決断科学センター准教授<br />
1971年、神奈川県生まれ。茨城大学理学部卒、北海道大学大学院地球環境科学研究科博士課程修了。<br />
博士(地球環境科学)。研究テーマは菌食アリの行動生態、社会性生物の社会進化など。NHK Eテレ「又吉直樹のヘウレーカ! 」ほかヒアリの生態についてなどメディア出演も多数。共著に『アリの社会 小さな虫の大きな知恵』(東海大学出版部)など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 03 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26595/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、九州大学准教授、村上貴弘（むらかみ・たかひろ）さんです。<br />
村上さんの研究テーマは、アリの行動や生態。<br />
国内外の森や林に分け入ってアリを捕まえ、その身体や社会のしくみを解き明かしています。<br />
<br />
コロニーをつくって役割分担を行い、集団として種（しゅ）を守ってきたアリ。<br />
その社会のしくみは、人間よりよほど複雑だと、村上さんは言います。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『アリ社会の不思議、超個体という戦略』<br />
<br />
■村上貴弘<br />
九州大学持続可能な社会のための決断科学センター准教授<br />
1971年、神奈川県生まれ。茨城大学理学部卒、北海道大学大学院地球環境科学研究科博士課程修了。<br />
博士(地球環境科学)。研究テーマは菌食アリの行動生態、社会性生物の社会進化など。NHK Eテレ「又吉直樹のヘウレーカ! 」ほかヒアリの生態についてなどメディア出演も多数。共著に『アリの社会 小さな虫の大きな知恵』(東海大学出版部)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>【驚くべきアリの世界！】 九州大学准教授　村上貴弘　第1回 未来授業 Vol.1938</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「アリ研究者の日常」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、九州大学准教授、村上貴弘（むらかみ・たかひろ）さんです。<br />
村上さんの研究テーマは、アリの行動や生態。国内外のアリの生息地を文字通り「這いずり回って」アリを捕捉し、その体や社会のしくみを解き明かしています。最新刊「アリ語で寝言を言いました」も話題です。<br />
<br />
今週はそんな「アリ先生」村上さんが語る、驚愕のアリの世界。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「アリ研究者の日常」<br />
<br />
■村上貴弘<br />
九州大学持続可能な社会のための決断科学センター准教授<br />
1971年、神奈川県生まれ。茨城大学理学部卒、北海道大学大学院地球環境科学研究科博士課程修了。<br />
博士(地球環境科学)。研究テーマは菌食アリの行動生態、社会性生物の社会進化など。NHK Eテレ「又吉直樹のヘウレーカ! 」ほかヒアリの生態についてなどメディア出演も多数。共著に『アリの社会 小さな虫の大きな知恵』(東海大学出版部)など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 02 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26594/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、九州大学准教授、村上貴弘（むらかみ・たかひろ）さんです。<br />
村上さんの研究テーマは、アリの行動や生態。国内外のアリの生息地を文字通り「這いずり回って」アリを捕捉し、その体や社会のしくみを解き明かしています。最新刊「アリ語で寝言を言いました」も話題です。<br />
<br />
今週はそんな「アリ先生」村上さんが語る、驚愕のアリの世界。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「アリ研究者の日常」<br />
<br />
■村上貴弘<br />
九州大学持続可能な社会のための決断科学センター准教授<br />
1971年、神奈川県生まれ。茨城大学理学部卒、北海道大学大学院地球環境科学研究科博士課程修了。<br />
博士(地球環境科学)。研究テーマは菌食アリの行動生態、社会性生物の社会進化など。NHK Eテレ「又吉直樹のヘウレーカ! 」ほかヒアリの生態についてなどメディア出演も多数。共著に『アリの社会 小さな虫の大きな知恵』(東海大学出版部)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>震災後の福島　吉田千亜　第4回 未来授業 Vol.1937</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>未来に伝える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、フリーライターの吉田千亜さんです。吉田さんは福島第一原発の事故のあと被害者や避難者の取材やサポートを続けてきました。<br />
事故後も地元に踏みとどまって活動した消防士たちの姿を描いた著書「孤塁　双葉郡消防士たちの３・１１」は、今年「講談社本田靖春ノンフィクション賞」を受賞。原発事故当時活動していた地元の消防士、66名から話を聞きとったノンフィクションです。<br />
吉田さんはいまも福島の取材を続けています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『未来に伝える』<br />
<br />
◆吉田千亜（よしだ　ちあ）<br />
1977年生まれ。フリーライター。福島第一原発事故後、被害者・避難者の取材、サポートを続ける。著書に『ルポ母子避難』（岩波新書）、『その後の福島──原発事故後を生きる人々』（人文書院）、『孤塁　双葉郡消防士たちの3.11』（岩波書店）など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 29 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26576/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、フリーライターの吉田千亜さんです。吉田さんは福島第一原発の事故のあと被害者や避難者の取材やサポートを続けてきました。<br />
事故後も地元に踏みとどまって活動した消防士たちの姿を描いた著書「孤塁　双葉郡消防士たちの３・１１」は、今年「講談社本田靖春ノンフィクション賞」を受賞。原発事故当時活動していた地元の消防士、66名から話を聞きとったノンフィクションです。<br />
吉田さんはいまも福島の取材を続けています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『未来に伝える』<br />
<br />
◆吉田千亜（よしだ　ちあ）<br />
1977年生まれ。フリーライター。福島第一原発事故後、被害者・避難者の取材、サポートを続ける。著書に『ルポ母子避難』（岩波新書）、『その後の福島──原発事故後を生きる人々』（人文書院）、『孤塁　双葉郡消防士たちの3.11』（岩波書店）など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>震災後の福島　吉田千亜　第3回 未来授業 Vol.1936</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>声なき声を聞く</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、フリーライターの吉田千亜さんです。吉田さんは福島第一原発の事故のあと被害者や避難者の取材やサポートを続けてきました。<br />
事故後も地元に踏みとどまって活動した消防士たちの姿を描いた著書「孤塁　双葉郡消防士たちの３・１１」は、今年「講談社本田靖春ノンフィクション賞」を受賞。原発事故当時活動していた地元の消防士、66名から話を聞きとったノンフィクションです。<br />
吉田さんが事故後の福島を取材するようになったのは身近な出会いがきっかけでした。　<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　声なき声を聞く　』<br />
<br />
◆吉田千亜（よしだ　ちあ）<br />
1977年生まれ。フリーライター。福島第一原発事故後、被害者・避難者の取材、サポートを続ける。著書に『ルポ母子避難』（岩波新書）、『その後の福島──原発事故後を生きる人々』（人文書院）、『孤塁　双葉郡消防士たちの3.11』（岩波書店）など。　　　]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 28 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26575/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、フリーライターの吉田千亜さんです。吉田さんは福島第一原発の事故のあと被害者や避難者の取材やサポートを続けてきました。<br />
事故後も地元に踏みとどまって活動した消防士たちの姿を描いた著書「孤塁　双葉郡消防士たちの３・１１」は、今年「講談社本田靖春ノンフィクション賞」を受賞。原発事故当時活動していた地元の消防士、66名から話を聞きとったノンフィクションです。<br />
吉田さんが事故後の福島を取材するようになったのは身近な出会いがきっかけでした。　<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　声なき声を聞く　』<br />
<br />
◆吉田千亜（よしだ　ちあ）<br />
1977年生まれ。フリーライター。福島第一原発事故後、被害者・避難者の取材、サポートを続ける。著書に『ルポ母子避難』（岩波新書）、『その後の福島──原発事故後を生きる人々』（人文書院）、『孤塁　双葉郡消防士たちの3.11』（岩波書店）など。　　　]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>震災後の福島　吉田千亜　第2回 未来授業 Vol.1935</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『仕事か、家族か、自分の命か』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、フリーライターの吉田千亜さんです。吉田さんは福島第一原発の事故のあと被害者や避難者の取材やサポートを続けてきました。<br />
事故後も地元に踏みとどまって活動した消防士たちの姿を描いた著書「孤塁　双葉郡消防士たちの３・１１」は、今年「講談社本田靖春ノンフィクション賞」を受賞。原発事故当時活動していた地元の消防士、66名から話を聞きとったノンフィクションです。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『仕事か、家族か、自分の命か』<br />
<br />
◆吉田千亜（よしだ　ちあ）<br />
1977年生まれ。フリーライター。福島第一原発事故後、被害者・避難者の取材、サポートを続ける。著書に『ルポ母子避難』（岩波新書）、『その後の福島──原発事故後を生きる人々』（人文書院）、『孤塁　双葉郡消防士たちの3.11』（岩波書店）など。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1935_1027.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 27 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26574/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、フリーライターの吉田千亜さんです。吉田さんは福島第一原発の事故のあと被害者や避難者の取材やサポートを続けてきました。<br />
事故後も地元に踏みとどまって活動した消防士たちの姿を描いた著書「孤塁　双葉郡消防士たちの３・１１」は、今年「講談社本田靖春ノンフィクション賞」を受賞。原発事故当時活動していた地元の消防士、66名から話を聞きとったノンフィクションです。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『仕事か、家族か、自分の命か』<br />
<br />
◆吉田千亜（よしだ　ちあ）<br />
1977年生まれ。フリーライター。福島第一原発事故後、被害者・避難者の取材、サポートを続ける。著書に『ルポ母子避難』（岩波新書）、『その後の福島──原発事故後を生きる人々』（人文書院）、『孤塁　双葉郡消防士たちの3.11』（岩波書店）など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>震災後の福島　吉田千亜　第1回 未来授業 Vol.1934</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>故郷を守る</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、フリーライターの吉田千亜さんです。吉田さんは福島第一原発の事故のあと被害者や避難者の取材やサポートを続けてきました。<br />
事故後も地元に踏みとどまって活動した消防士たちの姿を描いた著書「孤塁　双葉郡消防士たちの３・１１」は、今年「講談社本田靖春ノンフィクション賞」を受賞。原発事故当時活動していた地元の消防士、66名から話を聞きとったノンフィクションです。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『故郷を守る』<br />
<br />
◆吉田千亜（よしだ　ちあ）<br />
1977年生まれ。フリーライター。福島第一原発事故後、被害者・避難者の取材、サポートを続ける。著書に『ルポ母子避難』（岩波新書）、『その後の福島──原発事故後を生きる人々』（人文書院）、『孤塁　双葉郡消防士たちの3.11』（岩波書店）など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 26 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26573/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、フリーライターの吉田千亜さんです。吉田さんは福島第一原発の事故のあと被害者や避難者の取材やサポートを続けてきました。<br />
事故後も地元に踏みとどまって活動した消防士たちの姿を描いた著書「孤塁　双葉郡消防士たちの３・１１」は、今年「講談社本田靖春ノンフィクション賞」を受賞。原発事故当時活動していた地元の消防士、66名から話を聞きとったノンフィクションです。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『故郷を守る』<br />
<br />
◆吉田千亜（よしだ　ちあ）<br />
1977年生まれ。フリーライター。福島第一原発事故後、被害者・避難者の取材、サポートを続ける。著書に『ルポ母子避難』（岩波新書）、『その後の福島──原発事故後を生きる人々』（人文書院）、『孤塁　双葉郡消防士たちの3.11』（岩波書店）など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>性教育YouTuberシオリーヌ　未来授業　第4回  未来授業 Vol.1933</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>チョイス～自分で選びとるための「性」の知識</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、助産師で性教育ユーチューバーのシオリーヌさん。<br />
性のはなしを気軽にオープンに、正しい知識を楽しく学ぶための動画を配信しています。その総視聴回数は、２,３００万回以上。<br />
内容はトークだけでなく、ダンス、歌、ラップで伝えるミュージックビデオ、「SxX EDUCATION（セックスエデュケーション）」も人気のコンテンツとなっています。<br />
様々な切り口で展開されるシオリーヌさんの性教育動画ですが、中でも視聴者の関心を集めているテーマは「避妊」について。<br />
諸外国に比べて遅れをとっていると言われる日本では、避妊方法の選択肢が少ないというのが現状です。<br />
自分の意志で自分のライフプランを決めていく為には、この現状を打破して、正しい知識を持ち、自分に与えられた選択肢をよく知って自分のために選び取っていくことが必要となります。<br />
　　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは『チョイス～自分で選びとるための「性」の知識』！]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1933_1022.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 22 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26560/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、助産師で性教育ユーチューバーのシオリーヌさん。<br />
性のはなしを気軽にオープンに、正しい知識を楽しく学ぶための動画を配信しています。その総視聴回数は、２,３００万回以上。<br />
内容はトークだけでなく、ダンス、歌、ラップで伝えるミュージックビデオ、「SxX EDUCATION（セックスエデュケーション）」も人気のコンテンツとなっています。<br />
様々な切り口で展開されるシオリーヌさんの性教育動画ですが、中でも視聴者の関心を集めているテーマは「避妊」について。<br />
諸外国に比べて遅れをとっていると言われる日本では、避妊方法の選択肢が少ないというのが現状です。<br />
自分の意志で自分のライフプランを決めていく為には、この現状を打破して、正しい知識を持ち、自分に与えられた選択肢をよく知って自分のために選び取っていくことが必要となります。<br />
　　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは『チョイス～自分で選びとるための「性」の知識』！]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>性教育YouTuberシオリーヌ　未来授業　第3回  未来授業 Vol.1932</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>すれ違う性的同意の基準</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、助産師で性教育ユーチューバーのシオリーヌさん。<br />
性のはなしを気軽にオープンに、そして正しい知識を楽しく学ぶための動画を配信し、その総視聴回数は、２,３００万回以上と大きな反響を呼んでいます。<br />
そのシオリーヌさんが今、パートナーシップをとる上で必ず意識して欲しいと提唱しているのが性的同意。<br />
性犯罪の裁判では、争点としても頻繁に取り上げられていますが、双方の同意基準の認識にズレがあると、一方に不安や恐怖が生まれ、心や体に傷を負う事になってしまいます。<br />
では、なぜ認識のズレは生まれるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは、「すれ違う性的同意の基準」]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1932_1021.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1932_1021.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 21 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26559/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、助産師で性教育ユーチューバーのシオリーヌさん。<br />
性のはなしを気軽にオープンに、そして正しい知識を楽しく学ぶための動画を配信し、その総視聴回数は、２,３００万回以上と大きな反響を呼んでいます。<br />
そのシオリーヌさんが今、パートナーシップをとる上で必ず意識して欲しいと提唱しているのが性的同意。<br />
性犯罪の裁判では、争点としても頻繁に取り上げられていますが、双方の同意基準の認識にズレがあると、一方に不安や恐怖が生まれ、心や体に傷を負う事になってしまいます。<br />
では、なぜ認識のズレは生まれるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは、「すれ違う性的同意の基準」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>性教育YouTuberシオリーヌ　未来授業　第2回  未来授業 Vol.1931</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>性教育の歯止め規定</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、助産師で性教育ユーチューバーのシオリーヌさん。<br />
性のはなしを気軽にオープンに、そして正しい知識を楽しく学ぶための動画を配信し、その総視聴回数は、２,３００万回を上回っています。<br />
しかし、なぜこんなに反響があるのでしょうか？その理由は日本独特の性教育のあり方にありそうです。<br />
<br />
国際的に性教育は「基本的人権」の１つだと認識され、性行為や避妊の方法だけでなく、性暴力や性感染症そしてジェンダー論まで、包括的な性教育を行う国も少なくありません。では、実際の日本の性教育はどうなっているのでしょうか？<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは、『性教育の歯止め規定』。学校で教えられている性教育の実態についても伺いました。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1931_1020.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1931_1020.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26546/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、助産師で性教育ユーチューバーのシオリーヌさん。<br />
性のはなしを気軽にオープンに、そして正しい知識を楽しく学ぶための動画を配信し、その総視聴回数は、２,３００万回を上回っています。<br />
しかし、なぜこんなに反響があるのでしょうか？その理由は日本独特の性教育のあり方にありそうです。<br />
<br />
国際的に性教育は「基本的人権」の１つだと認識され、性行為や避妊の方法だけでなく、性暴力や性感染症そしてジェンダー論まで、包括的な性教育を行う国も少なくありません。では、実際の日本の性教育はどうなっているのでしょうか？<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは、『性教育の歯止め規定』。学校で教えられている性教育の実態についても伺いました。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>性教育YouTuberシオリーヌ　未来授業　第1回  未来授業 Vol.1930</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コロナ禍で増加する10代の性の不安</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、性教育ユーチューバーのシオリーヌさん。<br />
性のはなしを気軽にオープンに、そして正しい知識を楽しく学ぶための動画を配信しています。その総視聴回数は、２,３００万回以上と、大きな反響を呼んでいます。<br />
　<br />
シオリーヌさんの元々の仕事は総合病院の助産師。<br />
助産師の仕事は出産に関わるものと思われがちですが、それだけではなく、<br />
思春期の子供たちに性についての情報を伝えること、更年期の女性の体の変化に伴うサポートなど、女性の生涯に寄り添う仕事でもあります。<br />
その中でシオリーヌさんが社会の中で生き抜くために 最も重要だと感じたものの一つが性教育でした。予期しないタイミングでの妊娠に　戸惑う女性たち…。<br />
　<br />
未来授業１時間目、今日のテーマは、「コロナ禍で増加する10代の性の不安」。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1930_1019.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1930_1019.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26545/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、性教育ユーチューバーのシオリーヌさん。<br />
性のはなしを気軽にオープンに、そして正しい知識を楽しく学ぶための動画を配信しています。その総視聴回数は、２,３００万回以上と、大きな反響を呼んでいます。<br />
　<br />
シオリーヌさんの元々の仕事は総合病院の助産師。<br />
助産師の仕事は出産に関わるものと思われがちですが、それだけではなく、<br />
思春期の子供たちに性についての情報を伝えること、更年期の女性の体の変化に伴うサポートなど、女性の生涯に寄り添う仕事でもあります。<br />
その中でシオリーヌさんが社会の中で生き抜くために 最も重要だと感じたものの一つが性教育でした。予期しないタイミングでの妊娠に　戸惑う女性たち…。<br />
　<br />
未来授業１時間目、今日のテーマは、「コロナ禍で増加する10代の性の不安」。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナが気づかせてくれた医療の未来学　奥真也　第4回 未来授業 Vol.1929</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>次の戦いに備えて</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、埼玉医科大学・総合医療センター客員教授で医師・医学博士の奥真也さん。医療の未来を医学だけでなく社会学、経済学など様々な角度から分析、あるべき未来の医療を研究する学問領域「医療未来学」。奥さんは日本では数少ないこの領域の研究者として「未来の医療年表」という本も発表しています。<br />
<br />
今週は、コロナ禍の医療からアフターコロナの医療の進化まで様々なお話を伺ってきましたが、最後は未来の医療の可能性と課題について。<br />
未来授業 ４時間目。テーマは「次の戦いに備えて」]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 15 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26530/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、埼玉医科大学・総合医療センター客員教授で医師・医学博士の奥真也さん。医療の未来を医学だけでなく社会学、経済学など様々な角度から分析、あるべき未来の医療を研究する学問領域「医療未来学」。奥さんは日本では数少ないこの領域の研究者として「未来の医療年表」という本も発表しています。<br />
<br />
今週は、コロナ禍の医療からアフターコロナの医療の進化まで様々なお話を伺ってきましたが、最後は未来の医療の可能性と課題について。<br />
未来授業 ４時間目。テーマは「次の戦いに備えて」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナが気づかせてくれた医療の未来学　奥真也　第3回 未来授業 Vol.1928</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>毎日、健康診断を受ける時代へ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、埼玉医科大学・総合医療センター客員教授で医師・医学博士の奥真也さん。医療の未来を医学だけでなく社会学、経済学など様々な角度から分析、あるべき未来の医療を研究する学問領域「医療未来学」。奥さんは日本では数少ないこの領域の研究者として「未来の医療年表」という本も発表しています。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
そう遠くない未来、早ければあと数年で実現する可能性もある医療の未来予測について。テーマは「毎日、健康診断を受ける時代へ」]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 14 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26529/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、埼玉医科大学・総合医療センター客員教授で医師・医学博士の奥真也さん。医療の未来を医学だけでなく社会学、経済学など様々な角度から分析、あるべき未来の医療を研究する学問領域「医療未来学」。奥さんは日本では数少ないこの領域の研究者として「未来の医療年表」という本も発表しています。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
そう遠くない未来、早ければあと数年で実現する可能性もある医療の未来予測について。テーマは「毎日、健康診断を受ける時代へ」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナが気づかせてくれた医療の未来学　奥真也　第2回 未来授業 Vol.1927</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ワクチンは、いつできるのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、埼玉医科大学・総合医療センター客員教授で医師・医学博士の奥真也さん。医療の未来を医学だけでなく社会学、経済学など様々な角度から分析、あるべき未来の医療を研究する学問領域「医療未来学」。奥さんは日本では数少ないこの領域の研究者として「未来の医療年表」という本も発表しています。<br />
<br />
今週は新型コロナウィルスの感染拡大で医療への関心が高まる中、この感染症が医療業界に与えた影響から、そのさきの医療の進化や可能性まで様々な切り口で伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。今日はいま多くの方が完成を待ち望んでいるこの件について。<br />
テーマは「ワクチンは、いつできるのか」]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1927_1013.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 13 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26528/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、埼玉医科大学・総合医療センター客員教授で医師・医学博士の奥真也さん。医療の未来を医学だけでなく社会学、経済学など様々な角度から分析、あるべき未来の医療を研究する学問領域「医療未来学」。奥さんは日本では数少ないこの領域の研究者として「未来の医療年表」という本も発表しています。<br />
<br />
今週は新型コロナウィルスの感染拡大で医療への関心が高まる中、この感染症が医療業界に与えた影響から、そのさきの医療の進化や可能性まで様々な切り口で伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。今日はいま多くの方が完成を待ち望んでいるこの件について。<br />
テーマは「ワクチンは、いつできるのか」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナが気づかせてくれた医療の未来学　奥真也　第1回 未来授業 Vol.1926</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新型コロナが変えたものは何か</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、埼玉医科大学・総合医療センター客員教授で医師・医学博士の奥真也さん。医療の未来を医学だけでなく社会学、経済学など様々な角度から分析、あるべき未来の医療を研究する学問領域「医療未来学」。奥さんは日本では数少ないこの領域の研究者として「未来の医療年表」という本も発表しています。<br />
<br />
今週は新型コロナウィルスの感染拡大で医療への関心が高まる中、この感染症が医療業界に与えた影響から、そのさきの医療の進化や可能性まで様々な切り口で伺っていきます。<br />
　<br />
未来授業１時間目。テーマは「新型コロナが変えたものは何か」]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1926_1012.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 12 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26527/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、埼玉医科大学・総合医療センター客員教授で医師・医学博士の奥真也さん。医療の未来を医学だけでなく社会学、経済学など様々な角度から分析、あるべき未来の医療を研究する学問領域「医療未来学」。奥さんは日本では数少ないこの領域の研究者として「未来の医療年表」という本も発表しています。<br />
<br />
今週は新型コロナウィルスの感染拡大で医療への関心が高まる中、この感染症が医療業界に与えた影響から、そのさきの医療の進化や可能性まで様々な切り口で伺っていきます。<br />
　<br />
未来授業１時間目。テーマは「新型コロナが変えたものは何か」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コンビニアナリスト・渡辺広明 第4回 未来授業 Vol.1925</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>オーナーも“被災者”になる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、コンビニアナリストの渡辺広明（わたなべ・ひろあき）さん。<br />
私たちの生活に欠かせないインフラであると同時に、<br />
いまの社会や経済をリアルに反映する存在でもあるコンビニ。<br />
今週はそんなコンビニで今起きていること、そしてその先の未来について<br />
コンビニ専門家でもある渡辺さんに伺っています。<br />
<br />
<br />
未来授業4時間目は、ここ数年、国内で相次ぐ大きな災害と<br />
コンビニの役割について。テーマは「オーナーも“被災者”になる」<br />
<br />
<br />
<br />
◆コンビニアナリストの渡辺広明<br />
22年にわたり、大手コンビニの店長、バイヤーを経験。<br />
700を超える商品開発にも携わり、現在は「やらまいかマーケティング」の代表として商品コンサルや顧問として活動を続けています。<br />
特にコンビニについては、専門家としてメディアで解説する機会も多く、コンビニのあらゆることに精通する専門家。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 08 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26515/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、コンビニアナリストの渡辺広明（わたなべ・ひろあき）さん。<br />
私たちの生活に欠かせないインフラであると同時に、<br />
いまの社会や経済をリアルに反映する存在でもあるコンビニ。<br />
今週はそんなコンビニで今起きていること、そしてその先の未来について<br />
コンビニ専門家でもある渡辺さんに伺っています。<br />
<br />
<br />
未来授業4時間目は、ここ数年、国内で相次ぐ大きな災害と<br />
コンビニの役割について。テーマは「オーナーも“被災者”になる」<br />
<br />
<br />
<br />
◆コンビニアナリストの渡辺広明<br />
22年にわたり、大手コンビニの店長、バイヤーを経験。<br />
700を超える商品開発にも携わり、現在は「やらまいかマーケティング」の代表として商品コンサルや顧問として活動を続けています。<br />
特にコンビニについては、専門家としてメディアで解説する機会も多く、コンビニのあらゆることに精通する専門家。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コンビニアナリスト・渡辺広明 第3回 未来授業 Vol.1924</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>世界最高のリアル小売業</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、コンビニアナリストの渡辺広明さん。<br />
私たちの生活に欠かせないインフラであると同時に、いまの社会や経済をリアルに反映する存在でもあるコンビニ。<br />
今週はそんなコンビニで今起きていること、そしてその先の未来についてコンビニ専門家でもある渡辺さんに伺っています。<br />
<br />
<br />
未来授業４時間目。最後はコンビニの未来と、ニッポン発の小売業としてのコンビニの可能性について。<br />
テーマは「世界最高のリアル小売業」<br />
<br />
<br />
◆コンビニアナリストの渡辺広明<br />
22年にわたり、大手コンビニの店長、バイヤーを経験。<br />
700を超える商品開発にも携わり、現在は「やらまいかマーケティング」の代表として商品コンサルや顧問として活動を続けています。<br />
特にコンビニについては、専門家としてメディアで解説する機会も多く、コンビニのあらゆることに精通する専門家。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 07 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26514/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、コンビニアナリストの渡辺広明さん。<br />
私たちの生活に欠かせないインフラであると同時に、いまの社会や経済をリアルに反映する存在でもあるコンビニ。<br />
今週はそんなコンビニで今起きていること、そしてその先の未来についてコンビニ専門家でもある渡辺さんに伺っています。<br />
<br />
<br />
未来授業４時間目。最後はコンビニの未来と、ニッポン発の小売業としてのコンビニの可能性について。<br />
テーマは「世界最高のリアル小売業」<br />
<br />
<br />
◆コンビニアナリストの渡辺広明<br />
22年にわたり、大手コンビニの店長、バイヤーを経験。<br />
700を超える商品開発にも携わり、現在は「やらまいかマーケティング」の代表として商品コンサルや顧問として活動を続けています。<br />
特にコンビニについては、専門家としてメディアで解説する機会も多く、コンビニのあらゆることに精通する専門家。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コンビニアナリスト・渡辺広明 第2回 未来授業 Vol.1923</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>オーナーも“被災者”になる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、コンビニアナリストの渡辺広明さん。<br />
私たちの生活に欠かせないインフラであると同時に、いまの社会や経済をリアルに反映する存在でもあるコンビニ。<br />
今週はそんなコンビニで今起きていること、そしてその先の未来についてコンビニ専門家でもある渡辺さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業2時間目は、ここ数年、国内で相次ぐ大きな災害と<br />
コンビニの役割について。テーマは「オーナーも“被災者”になる」<br />
<br />
<br />
<br />
◆コンビニアナリストの渡辺広明<br />
22年にわたり、大手コンビニの店長、バイヤーを経験。<br />
700を超える商品開発にも携わり、現在は「やらまいかマーケティング」の代表として商品コンサルや顧問として活動を続けています。<br />
特にコンビニについては、専門家としてメディアで解説する機会も多く、コンビニのあらゆることに精通する専門家。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 06 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26513/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、コンビニアナリストの渡辺広明さん。<br />
私たちの生活に欠かせないインフラであると同時に、いまの社会や経済をリアルに反映する存在でもあるコンビニ。<br />
今週はそんなコンビニで今起きていること、そしてその先の未来についてコンビニ専門家でもある渡辺さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業2時間目は、ここ数年、国内で相次ぐ大きな災害と<br />
コンビニの役割について。テーマは「オーナーも“被災者”になる」<br />
<br />
<br />
<br />
◆コンビニアナリストの渡辺広明<br />
22年にわたり、大手コンビニの店長、バイヤーを経験。<br />
700を超える商品開発にも携わり、現在は「やらまいかマーケティング」の代表として商品コンサルや顧問として活動を続けています。<br />
特にコンビニについては、専門家としてメディアで解説する機会も多く、コンビニのあらゆることに精通する専門家。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コンビニアナリスト・渡辺広明 第1回 未来授業 Vol.1922</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>多様化するコンビニ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、コンビニアナリストの渡辺広明さん。<br />
私たちの生活に欠かせないインフラであると同時に、いまの社会や経済をリアルに反映する存在でもあるコンビニ。<br />
今週はそんなコンビニで今起きていること、そしてその先の未来についてコンビニ専門家でもある渡辺さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは「多様化するコンビニ」<br />
<br />
<br />
◆コンビニアナリストの渡辺広明<br />
22年にわたり、大手コンビニの店長、バイヤーを経験。<br />
700を超える商品開発にも携わり、現在は「やらまいかマーケティング」の代表として商品コンサルや顧問として活動を続けています。<br />
特にコンビニについては、専門家としてメディアで解説する機会も多く、コンビニのあらゆることに精通する専門家。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 05 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26509/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、コンビニアナリストの渡辺広明さん。<br />
私たちの生活に欠かせないインフラであると同時に、いまの社会や経済をリアルに反映する存在でもあるコンビニ。<br />
今週はそんなコンビニで今起きていること、そしてその先の未来についてコンビニ専門家でもある渡辺さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは「多様化するコンビニ」<br />
<br />
<br />
◆コンビニアナリストの渡辺広明<br />
22年にわたり、大手コンビニの店長、バイヤーを経験。<br />
700を超える商品開発にも携わり、現在は「やらまいかマーケティング」の代表として商品コンサルや顧問として活動を続けています。<br />
特にコンビニについては、専門家としてメディアで解説する機会も多く、コンビニのあらゆることに精通する専門家。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍で不動産激変　牧野知弘　第4回 未来授業 Vol.1921</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>会社ファーストからのマインドシフト</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、不動産事業プロデューサー牧野知弘さん。<br />
オラガ総研株式会社　代表として不動産などのアドバイザリー、市場調査や講演活動を積極的に展開。さらにこの7月からは「全国渡り鳥生活倶楽部」という月額定額制の多拠点居住サービスをスタート。新たな暮らし方、住まい方を提案しています。<br />
<br />
今週は「全国渡り鳥生活倶楽部」、そしてコロナ禍で大きく転換する日本人の住まいについて伺ってきました。働き方が大きく変わったこれからの日本では必ずしも会社のそばに住む必要はなくなり、東京への一極集中から地方への分散へと変化していく。ではその先にはどんな未来があるのでしょうか。<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは「地方創生」<br />
<br />
<br />
◆牧野 知弘（まきの・ともひろ）<br />
不動産事業プロデューサー / 経済・社会問題評論家<br />
オラガ総研 代表取締役<br />
第一勧業銀行（現：みずほ銀行）、ボストン・コンサルティング・グループを経て、1989年に三井不動産入社。<br />
不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。<br />
2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、2018年全国渡り鳥生活倶楽部株式会社設立。<br />
「空き家問題」など著書多数。<br />
新書は「不動産激変 コロナが変えた日本社会」（祥伝社新書）<br />
https://oraga.jp/about/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1921_1001.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 01 Oct 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26490/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、不動産事業プロデューサー牧野知弘さん。<br />
オラガ総研株式会社　代表として不動産などのアドバイザリー、市場調査や講演活動を積極的に展開。さらにこの7月からは「全国渡り鳥生活倶楽部」という月額定額制の多拠点居住サービスをスタート。新たな暮らし方、住まい方を提案しています。<br />
<br />
今週は「全国渡り鳥生活倶楽部」、そしてコロナ禍で大きく転換する日本人の住まいについて伺ってきました。働き方が大きく変わったこれからの日本では必ずしも会社のそばに住む必要はなくなり、東京への一極集中から地方への分散へと変化していく。ではその先にはどんな未来があるのでしょうか。<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは「地方創生」<br />
<br />
<br />
◆牧野 知弘（まきの・ともひろ）<br />
不動産事業プロデューサー / 経済・社会問題評論家<br />
オラガ総研 代表取締役<br />
第一勧業銀行（現：みずほ銀行）、ボストン・コンサルティング・グループを経て、1989年に三井不動産入社。<br />
不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。<br />
2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、2018年全国渡り鳥生活倶楽部株式会社設立。<br />
「空き家問題」など著書多数。<br />
新書は「不動産激変 コロナが変えた日本社会」（祥伝社新書）<br />
https://oraga.jp/about/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍で不動産激変　牧野知弘　第3回 未来授業 Vol.1920</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>会社ファーストからのマインドシフト</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、不動産事業プロデューサー牧野知弘さん。<br />
オラガ総研株式会社　代表として不動産などのアドバイザリー、市場調査や講演活動を積極的に展開。<br />
さらにこの7月からは「全国渡り鳥生活倶楽部」という月額定額制の多拠点居住サービスをスタート。新たな暮らし方、住まい方を提案しています。<br />
<br />
これから住む場所の選び方は会社ファーストから生活ファーストへ変わっていく。<br />
牧野さんはこう予測していますが、さらに、フリーランスやジョブ型雇用など、<br />
会社にとらわれない働き方も、住まいの選択に大きく影響するようです。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは「一国一城という価値観」<br />
<br />
<br />
<br />
◆牧野 知弘（まきの・ともひろ）<br />
不動産事業プロデューサー / 経済・社会問題評論家<br />
オラガ総研 代表取締役<br />
第一勧業銀行（現：みずほ銀行）、ボストン・コンサルティング・グループを経て、1989年に三井不動産入社。<br />
不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。<br />
2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、2018年全国渡り鳥生活倶楽部株式会社設立。<br />
「空き家問題」など著書多数。<br />
新書は「不動産激変 コロナが変えた日本社会」（祥伝社新書）<br />
https://oraga.jp/about/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1920_0930.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 30 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26489/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、不動産事業プロデューサー牧野知弘さん。<br />
オラガ総研株式会社　代表として不動産などのアドバイザリー、市場調査や講演活動を積極的に展開。<br />
さらにこの7月からは「全国渡り鳥生活倶楽部」という月額定額制の多拠点居住サービスをスタート。新たな暮らし方、住まい方を提案しています。<br />
<br />
これから住む場所の選び方は会社ファーストから生活ファーストへ変わっていく。<br />
牧野さんはこう予測していますが、さらに、フリーランスやジョブ型雇用など、<br />
会社にとらわれない働き方も、住まいの選択に大きく影響するようです。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは「一国一城という価値観」<br />
<br />
<br />
<br />
◆牧野 知弘（まきの・ともひろ）<br />
不動産事業プロデューサー / 経済・社会問題評論家<br />
オラガ総研 代表取締役<br />
第一勧業銀行（現：みずほ銀行）、ボストン・コンサルティング・グループを経て、1989年に三井不動産入社。<br />
不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。<br />
2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、2018年全国渡り鳥生活倶楽部株式会社設立。<br />
「空き家問題」など著書多数。<br />
新書は「不動産激変 コロナが変えた日本社会」（祥伝社新書）<br />
https://oraga.jp/about/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍で不動産激変　牧野知弘　第2回 未来授業 Vol.1919</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>会社ファーストからのマインドシフト</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、不動産事業プロデューサー牧野知弘さん。<br />
オラガ総研株式会社　代表として不動産などのアドバイザリー、市場調査や講演活動を積極的に展開。<br />
さらにこの7月からは「全国渡り鳥生活倶楽部」という月額定額制の多拠点居住サービスをスタート。新たな暮らし方、住まい方を提案しています。<br />
<br />
今週は、この「全国渡り鳥生活倶楽部」が目指すもの、そして、コロナ禍で大きく転換する日本人の住まい・暮らし方について牧野さんと考えていきます。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テレワーク・在宅勤務の急激な普及を経て次に起きつつある変化について。<br />
テーマは「会社ファーストからのマインドシフト」<br />
<br />
<br />
◆牧野 知弘（まきの・ともひろ）<br />
不動産事業プロデューサー / 経済・社会問題評論家<br />
オラガ総研 代表取締役<br />
第一勧業銀行（現：みずほ銀行）、ボストン・コンサルティング・グループを経て、1989年に三井不動産入社。<br />
不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。<br />
2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、2018年全国渡り鳥生活倶楽部株式会社設立。<br />
「空き家問題」など著書多数。<br />
新書は「不動産激変 コロナが変えた日本社会」（祥伝社新書）<br />
https://oraga.jp/about/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 30 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26487/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、不動産事業プロデューサー牧野知弘さん。<br />
オラガ総研株式会社　代表として不動産などのアドバイザリー、市場調査や講演活動を積極的に展開。<br />
さらにこの7月からは「全国渡り鳥生活倶楽部」という月額定額制の多拠点居住サービスをスタート。新たな暮らし方、住まい方を提案しています。<br />
<br />
今週は、この「全国渡り鳥生活倶楽部」が目指すもの、そして、コロナ禍で大きく転換する日本人の住まい・暮らし方について牧野さんと考えていきます。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テレワーク・在宅勤務の急激な普及を経て次に起きつつある変化について。<br />
テーマは「会社ファーストからのマインドシフト」<br />
<br />
<br />
◆牧野 知弘（まきの・ともひろ）<br />
不動産事業プロデューサー / 経済・社会問題評論家<br />
オラガ総研 代表取締役<br />
第一勧業銀行（現：みずほ銀行）、ボストン・コンサルティング・グループを経て、1989年に三井不動産入社。<br />
不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。<br />
2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、2018年全国渡り鳥生活倶楽部株式会社設立。<br />
「空き家問題」など著書多数。<br />
新書は「不動産激変 コロナが変えた日本社会」（祥伝社新書）<br />
https://oraga.jp/about/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍で不動産激変　牧野知弘　第1回 未来授業 Vol.1918</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>“生活”そのものを提供するサービス　「全国渡り鳥生活倶楽部」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、不動産事業プロデューサー牧野知弘さん。<br />
オラガ総研株式会社　代表として不動産などのアドバイザリー、市場調査や講演活動を積極的に展開。<br />
さらにこの7月からは「全国渡り鳥生活倶楽部」という月額定額制の多拠点居住サービスをスタート。<br />
新たな暮らし方、住まい方を提案しています。<br />
<br />
今週は、この「全国渡り鳥生活倶楽部」が目指すもの、そして、コロナ禍で大きく転換する日本人の住まい・暮らし方について牧野さんと考えていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
まずは、全国渡り鳥生活倶楽部とは何か。そしてその狙いについて伺います。<br />
テーマは「“生活”そのものを提供するサービス」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
◆牧野 知弘（まきの・ともひろ）<br />
不動産事業プロデューサー / 経済・社会問題評論家<br />
オラガ総研 代表取締役<br />
第一勧業銀行（現：みずほ銀行）、ボストン・コンサルティング・グループを経て、1989年に三井不動産入社。<br />
不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。<br />
2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、2018年全国渡り鳥生活倶楽部株式会社設立。<br />
「空き家問題」など著書多数。<br />
新書は「不動産激変 コロナが変えた日本社会」（祥伝社新書）<br />
https://oraga.jp/about/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1918_0928.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 28 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26485/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、不動産事業プロデューサー牧野知弘さん。<br />
オラガ総研株式会社　代表として不動産などのアドバイザリー、市場調査や講演活動を積極的に展開。<br />
さらにこの7月からは「全国渡り鳥生活倶楽部」という月額定額制の多拠点居住サービスをスタート。<br />
新たな暮らし方、住まい方を提案しています。<br />
<br />
今週は、この「全国渡り鳥生活倶楽部」が目指すもの、そして、コロナ禍で大きく転換する日本人の住まい・暮らし方について牧野さんと考えていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
まずは、全国渡り鳥生活倶楽部とは何か。そしてその狙いについて伺います。<br />
テーマは「“生活”そのものを提供するサービス」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
◆牧野 知弘（まきの・ともひろ）<br />
不動産事業プロデューサー / 経済・社会問題評論家<br />
オラガ総研 代表取締役<br />
第一勧業銀行（現：みずほ銀行）、ボストン・コンサルティング・グループを経て、1989年に三井不動産入社。<br />
不動産買収、開発、証券化業務を手がけたのち、三井不動産ホテルマネジメントに出向し、ホテルリノベーション、経営企画、収益分析、コスト削減、新規開発業務に従事する。<br />
2009年株式会社オフィス・牧野設立およびオラガHSC株式会社を設立、2018年全国渡り鳥生活倶楽部株式会社設立。<br />
「空き家問題」など著書多数。<br />
新書は「不動産激変 コロナが変えた日本社会」（祥伝社新書）<br />
https://oraga.jp/about/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>仲岡しゅんさん 第4回 未来授業 Vol.1917</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>法律で未来を変える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、男性として生まれ、女性として生きる、トランスジェンダー弁護士、仲岡しゅんさんです。<br />
<br />
「社会的弱者を助けたい」<br />
「腕一本で稼げる仕事を身に付けたい」<br />
<br />
そんな気持ちから弁護士に。<br />
ロングヘアとハイヒールがトレードマークです。<br />
<br />
現在は、大阪市北区で個人法律事務所を経営。<br />
経済的に弱い立場の人や、マイノリティの味方でありたいと、日々弁護活動を続けています。<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは『法律で未来を変える』<br />
<br />
<br />
◆仲岡しゅん（なかおか しゅん）<br />
弁護士。関西大学客員教授。<br />
１９８５年生まれ、大阪府出身。<br />
大阪市立大法学部卒、関西大法科大学院卒。<br />
学童保育指導員などを経て、平成２６年に司法試験に合格。<br />
翌年、女性弁護士として登録。<br />
現在、大阪市北区の北本法律事務所うるわ総合法律事務所に所属。<br />
講演会でも人気を博している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 24 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26467/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、男性として生まれ、女性として生きる、トランスジェンダー弁護士、仲岡しゅんさんです。<br />
<br />
「社会的弱者を助けたい」<br />
「腕一本で稼げる仕事を身に付けたい」<br />
<br />
そんな気持ちから弁護士に。<br />
ロングヘアとハイヒールがトレードマークです。<br />
<br />
現在は、大阪市北区で個人法律事務所を経営。<br />
経済的に弱い立場の人や、マイノリティの味方でありたいと、日々弁護活動を続けています。<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは『法律で未来を変える』<br />
<br />
<br />
◆仲岡しゅん（なかおか しゅん）<br />
弁護士。関西大学客員教授。<br />
１９８５年生まれ、大阪府出身。<br />
大阪市立大法学部卒、関西大法科大学院卒。<br />
学童保育指導員などを経て、平成２６年に司法試験に合格。<br />
翌年、女性弁護士として登録。<br />
現在、大阪市北区の北本法律事務所うるわ総合法律事務所に所属。<br />
講演会でも人気を博している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>仲岡しゅんさん 第3回 未来授業 Vol.1916</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>性同一性障害特例法をめぐる問題</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、男性として生まれ、女性として生きる、トランスジェンダー弁護士、仲岡しゅんさん。<br />
民事から刑事まで、幅広い分野の法律相談に応じています。<br />
<br />
いま仲岡さんが注目しているのが、「性同一性障害・特例法」をめぐる問題です。<br />
<br />
現在日本で、性同一性障害の人が戸籍上の性別を変えるためには、「成人で未婚である」「未成年の子どもがいない」など、6つの要件があります。<br />
<br />
その中には合理性を欠くものもあると、仲岡さんは指摘します。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『性同一性障害特例法をめぐる問題』<br />
<br />
<br />
<br />
◆仲岡しゅん（なかおか しゅん）<br />
弁護士。関西大学客員教授。<br />
１９８５年生まれ、大阪府出身。<br />
大阪市立大法学部卒、関西大法科大学院卒。<br />
学童保育指導員などを経て、平成２６年に司法試験に合格。<br />
翌年、女性弁護士として登録。<br />
現在、大阪市北区の北本法律事務所うるわ総合法律事務所に所属。<br />
講演会でも人気を博している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1916_0923.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 23 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26466/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、男性として生まれ、女性として生きる、トランスジェンダー弁護士、仲岡しゅんさん。<br />
民事から刑事まで、幅広い分野の法律相談に応じています。<br />
<br />
いま仲岡さんが注目しているのが、「性同一性障害・特例法」をめぐる問題です。<br />
<br />
現在日本で、性同一性障害の人が戸籍上の性別を変えるためには、「成人で未婚である」「未成年の子どもがいない」など、6つの要件があります。<br />
<br />
その中には合理性を欠くものもあると、仲岡さんは指摘します。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『性同一性障害特例法をめぐる問題』<br />
<br />
<br />
<br />
◆仲岡しゅん（なかおか しゅん）<br />
弁護士。関西大学客員教授。<br />
１９８５年生まれ、大阪府出身。<br />
大阪市立大法学部卒、関西大法科大学院卒。<br />
学童保育指導員などを経て、平成２６年に司法試験に合格。<br />
翌年、女性弁護士として登録。<br />
現在、大阪市北区の北本法律事務所うるわ総合法律事務所に所属。<br />
講演会でも人気を博している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>仲岡しゅんさん 第2回 未来授業 Vol.1915</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>法律って本当に平等ですか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、男性として生まれ、女性として生きる、<br />
トランスジェンダー弁護士、仲岡しゅんさんです。<br />
<br />
「社会的弱者のために働きたい」そして「腕一本で稼げる仕事を手に入れたい」<br />
そんな仲岡さんが選んだのが、弁護士という仕事でした。<br />
トランスジェンダーの相談者からの相談も寄せられます。<br />
その一つが受刑者からの相談。<br />
<br />
生まれながらの性別と自分の認識する性別が異なるのがトランスジェンダーです。<br />
では、刑務所に入る際、トランスジェンダーの受刑者は、男女どちらの刑務所に入るのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『法律って本当に平等ですか』<br />
<br />
<br />
<br />
◆仲岡しゅん（なかおか しゅん）<br />
弁護士。関西大学客員教授。<br />
１９８５年生まれ、大阪府出身。<br />
大阪市立大法学部卒、関西大法科大学院卒。<br />
学童保育指導員などを経て、平成２６年に司法試験に合格。<br />
翌年、女性弁護士として登録。<br />
現在、大阪市北区の北本法律事務所うるわ総合法律事務所に所属。<br />
講演会でも人気を博している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1915_0922.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 22 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26465/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、男性として生まれ、女性として生きる、<br />
トランスジェンダー弁護士、仲岡しゅんさんです。<br />
<br />
「社会的弱者のために働きたい」そして「腕一本で稼げる仕事を手に入れたい」<br />
そんな仲岡さんが選んだのが、弁護士という仕事でした。<br />
トランスジェンダーの相談者からの相談も寄せられます。<br />
その一つが受刑者からの相談。<br />
<br />
生まれながらの性別と自分の認識する性別が異なるのがトランスジェンダーです。<br />
では、刑務所に入る際、トランスジェンダーの受刑者は、男女どちらの刑務所に入るのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『法律って本当に平等ですか』<br />
<br />
<br />
<br />
◆仲岡しゅん（なかおか しゅん）<br />
弁護士。関西大学客員教授。<br />
１９８５年生まれ、大阪府出身。<br />
大阪市立大法学部卒、関西大法科大学院卒。<br />
学童保育指導員などを経て、平成２６年に司法試験に合格。<br />
翌年、女性弁護士として登録。<br />
現在、大阪市北区の北本法律事務所うるわ総合法律事務所に所属。<br />
講演会でも人気を博している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>仲岡しゅんさん 第1回 未来授業 Vol.1914</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>社会貢献と生存戦略</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、弁護士・仲岡しゅんさんです。<br />
２０１４年司法試験に合格し、翌年弁護士登録。<br />
現在は、大阪市北区のうるわ総合法律事務所を経営し、民事、刑事の法律相談にあたっています。<br />
<br />
仲岡さんは、男性として生まれ、女性として生きるトランスジェンダー。<br />
自身の経験を踏まえ、性差別や人権の問題にもあたってきました。<br />
<br />
今週はトランスジェンダー弁護士、仲岡しゅんさんと考える人権と法律の話。<br />
まずは、仲岡さんが弁護士を目指したきっかけからです。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『社会貢献と生存戦略』<br />
<br />
<br />
<br />
◆仲岡しゅん（なかおか しゅん）<br />
弁護士。関西大学客員教授。<br />
１９８５年生まれ、大阪府出身。<br />
大阪市立大法学部卒、関西大法科大学院卒。<br />
学童保育指導員などを経て、平成２６年に司法試験に合格。<br />
翌年、女性弁護士として登録。<br />
現在、大阪市北区の北本法律事務所うるわ総合法律事務所に所属。<br />
講演会でも人気を博している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1914_0921.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 21 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26463/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、弁護士・仲岡しゅんさんです。<br />
２０１４年司法試験に合格し、翌年弁護士登録。<br />
現在は、大阪市北区のうるわ総合法律事務所を経営し、民事、刑事の法律相談にあたっています。<br />
<br />
仲岡さんは、男性として生まれ、女性として生きるトランスジェンダー。<br />
自身の経験を踏まえ、性差別や人権の問題にもあたってきました。<br />
<br />
今週はトランスジェンダー弁護士、仲岡しゅんさんと考える人権と法律の話。<br />
まずは、仲岡さんが弁護士を目指したきっかけからです。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『社会貢献と生存戦略』<br />
<br />
<br />
<br />
◆仲岡しゅん（なかおか しゅん）<br />
弁護士。関西大学客員教授。<br />
１９８５年生まれ、大阪府出身。<br />
大阪市立大法学部卒、関西大法科大学院卒。<br />
学童保育指導員などを経て、平成２６年に司法試験に合格。<br />
翌年、女性弁護士として登録。<br />
現在、大阪市北区の北本法律事務所うるわ総合法律事務所に所属。<br />
講演会でも人気を博している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>佐々木敦 第4回  未来授業 Vol.1913</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>批評と表現の未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、佐々木敦さんです。<br />
<br />
「これは小説ではない」「批評王」そして「絶対絶命文芸時評」。<br />
３０年にわたる批評活動を総括し、今年は著書の出版が相次いでいます。<br />
<br />
そんな佐々木さんですが、今年SNSで「批評家卒業」を宣言。<br />
さらに小説「半睡」で作家としてデビューしました。<br />
<br />
批評家から作家へ。<br />
佐々木さんなりの「実験」と「挑戦」です。<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは『やりたくないことをやらずにすむにはどうすればいいか』<br />
<br />
<br />
<br />
◆佐々木敦<br />
かつて批評王と名のった男、元批評家。<br />
1964年、愛知県名古屋市生まれ。<br />
ミニシアター勤務を経て、映画・音楽関連媒体への寄稿を開始。<br />
1995年、「HEADZ」を立ち上げ、CDリリース、音楽家招聘、コンサート、イベントなどの企画制作、雑誌刊行を手掛ける一方、映画、音楽、文芸、演劇、アート他、諸ジャンルを貫通する批評活動を行う。<br />
2001年以降、慶應義塾大学、武蔵野美術大学、東京藝術大学などの非常勤講師を務め、早稲田大学文学学術院客員教授やゲンロン「批評再生塾」主任講師などを歴任。<br />
2020年、小説『半睡』を発表。<br />
同年、文学ムック『ことばと』編集長に就任。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1913_0917.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1913_0917.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 17 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26444/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、佐々木敦さんです。<br />
<br />
「これは小説ではない」「批評王」そして「絶対絶命文芸時評」。<br />
３０年にわたる批評活動を総括し、今年は著書の出版が相次いでいます。<br />
<br />
そんな佐々木さんですが、今年SNSで「批評家卒業」を宣言。<br />
さらに小説「半睡」で作家としてデビューしました。<br />
<br />
批評家から作家へ。<br />
佐々木さんなりの「実験」と「挑戦」です。<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは『やりたくないことをやらずにすむにはどうすればいいか』<br />
<br />
<br />
<br />
◆佐々木敦<br />
かつて批評王と名のった男、元批評家。<br />
1964年、愛知県名古屋市生まれ。<br />
ミニシアター勤務を経て、映画・音楽関連媒体への寄稿を開始。<br />
1995年、「HEADZ」を立ち上げ、CDリリース、音楽家招聘、コンサート、イベントなどの企画制作、雑誌刊行を手掛ける一方、映画、音楽、文芸、演劇、アート他、諸ジャンルを貫通する批評活動を行う。<br />
2001年以降、慶應義塾大学、武蔵野美術大学、東京藝術大学などの非常勤講師を務め、早稲田大学文学学術院客員教授やゲンロン「批評再生塾」主任講師などを歴任。<br />
2020年、小説『半睡』を発表。<br />
同年、文学ムック『ことばと』編集長に就任。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>佐々木敦 第3回  未来授業 Vol.1912</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>批評と表現の未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、佐々木敦さんです。<br />
<br />
佐々木さんは、音楽から映画、演劇、文芸まで、横断的な批評活動を展開し、これまで数多くの著書を発表してきました。<br />
<br />
３０年にわたる批評活動の集大成が、著書「批評王」。<br />
批評と思想がジャンルを超えて交差する一冊です。<br />
<br />
そんな佐々木さんが、今年SNSで「批評家卒業」を宣言。<br />
文芸や批評の世界をざわつかせています。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『批評家から作家へ』<br />
<br />
<br />
◆佐々木敦<br />
かつて批評王と名のった男、元批評家。<br />
1964年、愛知県名古屋市生まれ。<br />
ミニシアター勤務を経て、映画・音楽関連媒体への寄稿を開始。<br />
1995年、「HEADZ」を立ち上げ、CDリリース、音楽家招聘、コンサート、イベントなどの企画制作、雑誌刊行を手掛ける一方、映画、音楽、文芸、演劇、アート他、諸ジャンルを貫通する批評活動を行う。<br />
2001年以降、慶應義塾大学、武蔵野美術大学、東京藝術大学などの非常勤講師を務め、早稲田大学文学学術院客員教授やゲンロン「批評再生塾」主任講師などを歴任。<br />
2020年、小説『半睡』を発表。<br />
同年、文学ムック『ことばと』編集長に就任。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 16 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26443/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、佐々木敦さんです。<br />
<br />
佐々木さんは、音楽から映画、演劇、文芸まで、横断的な批評活動を展開し、これまで数多くの著書を発表してきました。<br />
<br />
３０年にわたる批評活動の集大成が、著書「批評王」。<br />
批評と思想がジャンルを超えて交差する一冊です。<br />
<br />
そんな佐々木さんが、今年SNSで「批評家卒業」を宣言。<br />
文芸や批評の世界をざわつかせています。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『批評家から作家へ』<br />
<br />
<br />
◆佐々木敦<br />
かつて批評王と名のった男、元批評家。<br />
1964年、愛知県名古屋市生まれ。<br />
ミニシアター勤務を経て、映画・音楽関連媒体への寄稿を開始。<br />
1995年、「HEADZ」を立ち上げ、CDリリース、音楽家招聘、コンサート、イベントなどの企画制作、雑誌刊行を手掛ける一方、映画、音楽、文芸、演劇、アート他、諸ジャンルを貫通する批評活動を行う。<br />
2001年以降、慶應義塾大学、武蔵野美術大学、東京藝術大学などの非常勤講師を務め、早稲田大学文学学術院客員教授やゲンロン「批評再生塾」主任講師などを歴任。<br />
2020年、小説『半睡』を発表。<br />
同年、文学ムック『ことばと』編集長に就任。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>佐々木敦 第2回  未来授業 Vol.1911</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>批評と表現の未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、佐々木敦さんです。<br />
<br />
音楽から映画、演劇、文芸まで、ジャンルを超えた批評活動を展開。<br />
早稲田大学と立教大学では、非常勤講師を務める一方、文学ムック「ことばと」の編集長も務めています。<br />
<br />
佐々木さんが今回、30年に及ぶ批評活動の集大成としてまとめたのが、著書「批評王」。<br />
およそ80篇の文章が収められています。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは『芸術の役割、批評家の仕事』<br />
<br />
<br />
◆佐々木敦<br />
かつて批評王と名のった男、元批評家。<br />
1964年、愛知県名古屋市生まれ。<br />
ミニシアター勤務を経て、映画・音楽関連媒体への寄稿を開始。<br />
1995年、「HEADZ」を立ち上げ、CDリリース、音楽家招聘、コンサート、イベントなどの企画制作、雑誌刊行を手掛ける一方、映画、音楽、文芸、演劇、アート他、諸ジャンルを貫通する批評活動を行う。<br />
2001年以降、慶應義塾大学、武蔵野美術大学、東京藝術大学などの非常勤講師を務め、早稲田大学文学学術院客員教授やゲンロン「批評再生塾」主任講師などを歴任。<br />
2020年、小説『半睡』を発表。<br />
同年、文学ムック『ことばと』編集長に就任。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 15 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26442/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、佐々木敦さんです。<br />
<br />
音楽から映画、演劇、文芸まで、ジャンルを超えた批評活動を展開。<br />
早稲田大学と立教大学では、非常勤講師を務める一方、文学ムック「ことばと」の編集長も務めています。<br />
<br />
佐々木さんが今回、30年に及ぶ批評活動の集大成としてまとめたのが、著書「批評王」。<br />
およそ80篇の文章が収められています。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは『芸術の役割、批評家の仕事』<br />
<br />
<br />
◆佐々木敦<br />
かつて批評王と名のった男、元批評家。<br />
1964年、愛知県名古屋市生まれ。<br />
ミニシアター勤務を経て、映画・音楽関連媒体への寄稿を開始。<br />
1995年、「HEADZ」を立ち上げ、CDリリース、音楽家招聘、コンサート、イベントなどの企画制作、雑誌刊行を手掛ける一方、映画、音楽、文芸、演劇、アート他、諸ジャンルを貫通する批評活動を行う。<br />
2001年以降、慶應義塾大学、武蔵野美術大学、東京藝術大学などの非常勤講師を務め、早稲田大学文学学術院客員教授やゲンロン「批評再生塾」主任講師などを歴任。<br />
2020年、小説『半睡』を発表。<br />
同年、文学ムック『ことばと』編集長に就任。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>佐々木敦 第1回  未来授業 Vol.1910</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>批評と表現の未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、佐々木敦さんです。<br />
<br />
音楽から映画、演劇、文芸まで、ジャンルを超えた批評活動を展開。<br />
時代と文化・社会を考察する独自の視点には定評があります。<br />
<br />
また音楽レーベル「HEADZ」の運営に長年携わってきたことでも知られています。<br />
<br />
佐々木さんが今回、30年に及ぶ批評活動の集大成としてまとめたのが、著書「批評王」。<br />
「批評の王様」で「批評王」です。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは『批評の本質、終わりなき思考のレッスン』<br />
<br />
<br />
◆佐々木敦<br />
かつて批評王と名のった男、元批評家。<br />
1964年、愛知県名古屋市生まれ。<br />
ミニシアター勤務を経て、映画・音楽関連媒体への寄稿を開始。<br />
1995年、「HEADZ」を立ち上げ、CDリリース、音楽家招聘、コンサート、イベントなどの企画制作、雑誌刊行を手掛ける一方、映画、音楽、文芸、演劇、アート他、諸ジャンルを貫通する批評活動を行う。<br />
2001年以降、慶應義塾大学、武蔵野美術大学、東京藝術大学などの非常勤講師を務め、早稲田大学文学学術院客員教授やゲンロン「批評再生塾」主任講師などを歴任。<br />
2020年、小説『半睡』を発表。<br />
同年、文学ムック『ことばと』編集長に就任。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1910_0914.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 14 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26441/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、佐々木敦さんです。<br />
<br />
音楽から映画、演劇、文芸まで、ジャンルを超えた批評活動を展開。<br />
時代と文化・社会を考察する独自の視点には定評があります。<br />
<br />
また音楽レーベル「HEADZ」の運営に長年携わってきたことでも知られています。<br />
<br />
佐々木さんが今回、30年に及ぶ批評活動の集大成としてまとめたのが、著書「批評王」。<br />
「批評の王様」で「批評王」です。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは『批評の本質、終わりなき思考のレッスン』<br />
<br />
<br />
◆佐々木敦<br />
かつて批評王と名のった男、元批評家。<br />
1964年、愛知県名古屋市生まれ。<br />
ミニシアター勤務を経て、映画・音楽関連媒体への寄稿を開始。<br />
1995年、「HEADZ」を立ち上げ、CDリリース、音楽家招聘、コンサート、イベントなどの企画制作、雑誌刊行を手掛ける一方、映画、音楽、文芸、演劇、アート他、諸ジャンルを貫通する批評活動を行う。<br />
2001年以降、慶應義塾大学、武蔵野美術大学、東京藝術大学などの非常勤講師を務め、早稲田大学文学学術院客員教授やゲンロン「批評再生塾」主任講師などを歴任。<br />
2020年、小説『半睡』を発表。<br />
同年、文学ムック『ことばと』編集長に就任。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>大島てる 第4回  未来授業 Vol.1909</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>不都合な真実との向き合い方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、大島てるさん。<br />
不動産の、いわゆる“事故物件情報”を提供するサイト「大島てる」の代表として、サイト運営や事故物件に関するイベントなども開催しています。<br />
2005年に開設されたサイトは徐々に注目を集め、物件を探す人から不動産関係者にまでニーズは広がり、現在では国内だけでなく世界の事故物件情報も掲載。<br />
その規模を拡大しています。<br />
<br />
今週は、この「大島てる」というサイトが事故物件情報を扱い続ける理由、事故物件をめぐる多くの人が知らない事実、そして事故物件に出くわさないための方法などを大島てるさんに伺ってきました。<br />
<br />
最後は大島てるさんが、この事故物件公示サイト「大島てる」を作った理由です。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
<br />
今日のテーマは、<br />
「不都合な真実との向き合い方」<br />
<br />
<br />
◆大島てる<br />
2005年9月に事故物件公示サイト「大島てる」を開設。<br />
当初は東京23区のみの事故物件情報を公示していたが、現在では日本全国のみならず海外の事故物件も掲載している。<br />
「事故物件ナイト」など、事故物件イベントを札幌・東京・名古屋・大阪で不定期開催中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 10 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26424/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、大島てるさん。<br />
不動産の、いわゆる“事故物件情報”を提供するサイト「大島てる」の代表として、サイト運営や事故物件に関するイベントなども開催しています。<br />
2005年に開設されたサイトは徐々に注目を集め、物件を探す人から不動産関係者にまでニーズは広がり、現在では国内だけでなく世界の事故物件情報も掲載。<br />
その規模を拡大しています。<br />
<br />
今週は、この「大島てる」というサイトが事故物件情報を扱い続ける理由、事故物件をめぐる多くの人が知らない事実、そして事故物件に出くわさないための方法などを大島てるさんに伺ってきました。<br />
<br />
最後は大島てるさんが、この事故物件公示サイト「大島てる」を作った理由です。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
<br />
今日のテーマは、<br />
「不都合な真実との向き合い方」<br />
<br />
<br />
◆大島てる<br />
2005年9月に事故物件公示サイト「大島てる」を開設。<br />
当初は東京23区のみの事故物件情報を公示していたが、現在では日本全国のみならず海外の事故物件も掲載している。<br />
「事故物件ナイト」など、事故物件イベントを札幌・東京・名古屋・大阪で不定期開催中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>大島てる 第3回  未来授業 Vol.1908</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>気にしいな人の知る権利</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、大島てるさん。<br />
不動産の、いわゆる“事故物件情報”を提供するサイト「大島てる」の代表として、サイト運営、事故物件に関するイベントなども開催しています。<br />
2005年に開設されたサイトは徐々に注目を集め、物件を探す人から不動産関係者にまでニーズは広がり、現在では国内だけでなく世界の事故物件情報も掲載。<br />
その規模を拡大しています。<br />
<br />
事件や事故、自殺や孤独死などで入居者が部屋で亡くなり、いわゆる「いわくつき」「わけあり」になってしまった物件・事故物件。<br />
「大島てる」ではその情報の扱いについて、徹底しているルールがあります。<br />
それは「間違った情報以外は削除しない」というもの。<br />
そこにはどんな理由があるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
<br />
今日のテーマは、<br />
「気にしいな人の知る権利」<br />
<br />
<br />
◆大島てる<br />
2005年9月に事故物件公示サイト「大島てる」を開設。<br />
当初は東京23区のみの事故物件情報を公示していたが、現在では日本全国のみならず海外の事故物件も掲載している。<br />
「事故物件ナイト」など、事故物件イベントを札幌・東京・名古屋・大阪で不定期開催中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 09 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26423/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、大島てるさん。<br />
不動産の、いわゆる“事故物件情報”を提供するサイト「大島てる」の代表として、サイト運営、事故物件に関するイベントなども開催しています。<br />
2005年に開設されたサイトは徐々に注目を集め、物件を探す人から不動産関係者にまでニーズは広がり、現在では国内だけでなく世界の事故物件情報も掲載。<br />
その規模を拡大しています。<br />
<br />
事件や事故、自殺や孤独死などで入居者が部屋で亡くなり、いわゆる「いわくつき」「わけあり」になってしまった物件・事故物件。<br />
「大島てる」ではその情報の扱いについて、徹底しているルールがあります。<br />
それは「間違った情報以外は削除しない」というもの。<br />
そこにはどんな理由があるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
<br />
今日のテーマは、<br />
「気にしいな人の知る権利」<br />
<br />
<br />
◆大島てる<br />
2005年9月に事故物件公示サイト「大島てる」を開設。<br />
当初は東京23区のみの事故物件情報を公示していたが、現在では日本全国のみならず海外の事故物件も掲載している。<br />
「事故物件ナイト」など、事故物件イベントを札幌・東京・名古屋・大阪で不定期開催中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>大島てる 第2回  未来授業 Vol.1907</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>事故物件を隠しているのは、誰か。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、大島てるさん。<br />
いわゆる“事故物件情報”を提供するサイト「大島てる」の代表として、サイト運営や事故物件に関するイベントなども開催しています。<br />
2005年に開設されたサイトは徐々に注目を集め、物件を探す人から不動産関係者にまでニーズは広がり、現在では国内だけでなく世界の事故物件情報も掲載。<br />
その規模を拡大しています。<br />
<br />
事件や事故、自殺や孤独死などで入居者が部屋で亡くなり、いわゆる「いわくつき」「わけあり」になってしまった物件・事故物件。<br />
「大島てる」というサイトには、日々そうした情報が寄せられているとのこと。<br />
しかし、事故物件全体の数と比べると、寄せられる情報は少ないのが実態のようです。<br />
<br />
今日は日本の“事故物件”の実態と、その裏にある思惑のお話。<br />
テーマは「事故物件を隠しているのは、誰か？」<br />
<br />
◆大島てる<br />
2005年9月に事故物件公示サイト「大島てる」を開設。<br />
当初は東京23区のみの事故物件情報を公示していたが、現在では日本全国のみならず海外の事故物件も掲載している。<br />
「事故物件ナイト」など、事故物件イベントを札幌・東京・名古屋・大阪で不定期開催中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1907_0908.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 08 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26421/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、大島てるさん。<br />
いわゆる“事故物件情報”を提供するサイト「大島てる」の代表として、サイト運営や事故物件に関するイベントなども開催しています。<br />
2005年に開設されたサイトは徐々に注目を集め、物件を探す人から不動産関係者にまでニーズは広がり、現在では国内だけでなく世界の事故物件情報も掲載。<br />
その規模を拡大しています。<br />
<br />
事件や事故、自殺や孤独死などで入居者が部屋で亡くなり、いわゆる「いわくつき」「わけあり」になってしまった物件・事故物件。<br />
「大島てる」というサイトには、日々そうした情報が寄せられているとのこと。<br />
しかし、事故物件全体の数と比べると、寄せられる情報は少ないのが実態のようです。<br />
<br />
今日は日本の“事故物件”の実態と、その裏にある思惑のお話。<br />
テーマは「事故物件を隠しているのは、誰か？」<br />
<br />
◆大島てる<br />
2005年9月に事故物件公示サイト「大島てる」を開設。<br />
当初は東京23区のみの事故物件情報を公示していたが、現在では日本全国のみならず海外の事故物件も掲載している。<br />
「事故物件ナイト」など、事故物件イベントを札幌・東京・名古屋・大阪で不定期開催中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>大島てる 第1回  未来授業 Vol.1906</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>大島てるのポリシー</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、大島てるさん。<br />
<br />
不動産の、いわゆる“事故物件情報”を提供するサイト「大島てる」の代表として、サイト運営や事故物件に関するイベントなども開催しています。<br />
2005年に開設されたサイトは徐々に注目を集め、物件を探す人から不動産関係者にまでニーズは広がり、現在では国内だけでなく世界の事故物件情報も掲載されており、その規模を拡大しています。<br />
<br />
今週は、この「大島てる」というサイトはなぜ事故物件情報を扱い続けるのか？<br />
事故物件をめぐる私たちの多くが知らない事実、事故物件に出くわさないための知識など方法など、日本で唯一の専門サイト運営者である大島てるさんに伺っていきます。<br />
<br />
今日のテーマは、<br />
「大島てるのポリシー」<br />
<br />
◆大島てる<br />
2005年9月に事故物件公示サイト「大島てる」を開設。<br />
当初は東京23区のみの事故物件情報を公示していたが、現在では日本全国のみならず海外の事故物件も掲載している。<br />
「事故物件ナイト」など、事故物件イベントを札幌・東京・名古屋・大阪で不定期開催中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1906_0907.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 07 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26420/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、大島てるさん。<br />
<br />
不動産の、いわゆる“事故物件情報”を提供するサイト「大島てる」の代表として、サイト運営や事故物件に関するイベントなども開催しています。<br />
2005年に開設されたサイトは徐々に注目を集め、物件を探す人から不動産関係者にまでニーズは広がり、現在では国内だけでなく世界の事故物件情報も掲載されており、その規模を拡大しています。<br />
<br />
今週は、この「大島てる」というサイトはなぜ事故物件情報を扱い続けるのか？<br />
事故物件をめぐる私たちの多くが知らない事実、事故物件に出くわさないための知識など方法など、日本で唯一の専門サイト運営者である大島てるさんに伺っていきます。<br />
<br />
今日のテーマは、<br />
「大島てるのポリシー」<br />
<br />
◆大島てる<br />
2005年9月に事故物件公示サイト「大島てる」を開設。<br />
当初は東京23区のみの事故物件情報を公示していたが、現在では日本全国のみならず海外の事故物件も掲載している。<br />
「事故物件ナイト」など、事故物件イベントを札幌・東京・名古屋・大阪で不定期開催中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>石山アンジュ 第4回  未来授業 Vol.1905</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>わたしからわたしたちへ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、社会活動家、石山アンジュさん。<br />
<br />
カーシェア、ルームシェアや仕事のシェア。さらに、子育てや介護のシェアまで、<br />
いま世界中で「シェアリング」が大きなムーブメントになっています。<br />
<br />
また、シェアの発想は経済だけでなく、社会の在り方や働き方にも大きな影響を及ぼしています。<br />
そんな「シェアリングエコノミー」の旗振り役を担っているのが石山さんです。<br />
<br />
大学卒業後、リクルートに入社。ビジネス経験を重ねその後退社して、社会活動家になりました。<br />
国の規制緩和や政策推進のアドバイザー的な役割も担っています。<br />
企業を飛び出して、社会活動家に。その選択に迷いはなかったのでしょうか？<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
今日のテーマは『わたしからわたしたちへ』<br />
<br />
<br />
◆石山アンジュ<br />
一般社団法人シェアリングエコノミー協会 事務局長。<br />
1989年生まれ。<br />
都内シェアハウス在住、実家もシェアハウスを経営。<br />
「シェア(共有)」の概念に親しみながら育つ。2012年国際基督教大学(ICU)卒。<br />
新卒で(株)リクルート入社、その後(株)クラウドワークス経営企画室を経て現職。 <br />
「シェアガール」の肩書でシェアリングエコノミーを通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、政府と民間のパイプ役として規制緩和や政策推進にも従事。<br />
 総務省地域情報化アドバイザー、厚生労働省「シェアリングエコノミーが雇用・労働に与える影響に関する研究会」構成委員、経済産業省「シェアリングエコノミーにおける経済活動の統計調査による把握に関する研究会」委員なども務める。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 03 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26406/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、社会活動家、石山アンジュさん。<br />
<br />
カーシェア、ルームシェアや仕事のシェア。さらに、子育てや介護のシェアまで、<br />
いま世界中で「シェアリング」が大きなムーブメントになっています。<br />
<br />
また、シェアの発想は経済だけでなく、社会の在り方や働き方にも大きな影響を及ぼしています。<br />
そんな「シェアリングエコノミー」の旗振り役を担っているのが石山さんです。<br />
<br />
大学卒業後、リクルートに入社。ビジネス経験を重ねその後退社して、社会活動家になりました。<br />
国の規制緩和や政策推進のアドバイザー的な役割も担っています。<br />
企業を飛び出して、社会活動家に。その選択に迷いはなかったのでしょうか？<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
今日のテーマは『わたしからわたしたちへ』<br />
<br />
<br />
◆石山アンジュ<br />
一般社団法人シェアリングエコノミー協会 事務局長。<br />
1989年生まれ。<br />
都内シェアハウス在住、実家もシェアハウスを経営。<br />
「シェア(共有)」の概念に親しみながら育つ。2012年国際基督教大学(ICU)卒。<br />
新卒で(株)リクルート入社、その後(株)クラウドワークス経営企画室を経て現職。 <br />
「シェアガール」の肩書でシェアリングエコノミーを通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、政府と民間のパイプ役として規制緩和や政策推進にも従事。<br />
 総務省地域情報化アドバイザー、厚生労働省「シェアリングエコノミーが雇用・労働に与える影響に関する研究会」構成委員、経済産業省「シェアリングエコノミーにおける経済活動の統計調査による把握に関する研究会」委員なども務める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>石山アンジュ　未来授業　第3回  vol.1904</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>シェアの未来、拡張する家族</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、社会活動家、石山アンジュさん。<br />
<br />
石山さんは、シェアリングエコノミーを通じた「新しいライフスタイル」を提案。<br />
一般社団法人シェアリングエコノミー協会事務局長も務め、社会にシェアのコンセプトを広げるため日々活動しています。<br />
<br />
さらに石山さんが注目しているのが、「新しい家族のカタチ」。<br />
シェアハウスを拡大した「拡張家族」という暮らし方です。<br />
<br />
世代も仕事も異なる複数の人々が共同生活を送る、いわば社会実験。<br />
石山さん自身、0歳から60代までの、およそ90人の「カゾク」とともに生活しています。<br />
今日のテーマは『シェアの未来、拡張する家族』<br />
<br />
<br />
◆石山アンジュ<br />
一般社団法人シェアリングエコノミー協会 事務局長。<br />
1989年生まれ。<br />
都内シェアハウス在住、実家もシェアハウスを経営。<br />
「シェア(共有)」の概念に親しみながら育つ。2012年国際基督教大学(ICU)卒。<br />
新卒で(株)リクルート入社、その後(株)クラウドワークス経営企画室を経て現職。 <br />
「シェアガール」の肩書でシェアリングエコノミーを通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、政府と民間のパイプ役として規制緩和や政策推進にも従事。<br />
 総務省地域情報化アドバイザー、厚生労働省「シェアリングエコノミーが雇用・労働に与える影響に関する研究会」構成委員、経済産業省「シェアリングエコノミーにおける経済活動の統計調査による把握に関する研究会」委員なども務める。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 02 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26405/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、社会活動家、石山アンジュさん。<br />
<br />
石山さんは、シェアリングエコノミーを通じた「新しいライフスタイル」を提案。<br />
一般社団法人シェアリングエコノミー協会事務局長も務め、社会にシェアのコンセプトを広げるため日々活動しています。<br />
<br />
さらに石山さんが注目しているのが、「新しい家族のカタチ」。<br />
シェアハウスを拡大した「拡張家族」という暮らし方です。<br />
<br />
世代も仕事も異なる複数の人々が共同生活を送る、いわば社会実験。<br />
石山さん自身、0歳から60代までの、およそ90人の「カゾク」とともに生活しています。<br />
今日のテーマは『シェアの未来、拡張する家族』<br />
<br />
<br />
◆石山アンジュ<br />
一般社団法人シェアリングエコノミー協会 事務局長。<br />
1989年生まれ。<br />
都内シェアハウス在住、実家もシェアハウスを経営。<br />
「シェア(共有)」の概念に親しみながら育つ。2012年国際基督教大学(ICU)卒。<br />
新卒で(株)リクルート入社、その後(株)クラウドワークス経営企画室を経て現職。 <br />
「シェアガール」の肩書でシェアリングエコノミーを通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、政府と民間のパイプ役として規制緩和や政策推進にも従事。<br />
 総務省地域情報化アドバイザー、厚生労働省「シェアリングエコノミーが雇用・労働に与える影響に関する研究会」構成委員、経済産業省「シェアリングエコノミーにおける経済活動の統計調査による把握に関する研究会」委員なども務める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>石山アンジュ　未来授業　第2回  Vol.1903</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>シェアの思想、信頼のものさし</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、社会活動家、石山アンジュさん。<br />
<br />
石山さんは、シェアリングエコノミーを通じた「新しいライフスタイル」を提案する活動を行っています。<br />
また、一般社団法人シェアリングエコノミー協会事務局長も務め、各省庁の政策推進のアドバイザーとしても精力的に活動しています。<br />
<br />
シェアという言葉は外来語ですが、日本には昔から「おすそわけ」や「支え合い」といったシェアの概念があります。<br />
<br />
今日のテーマは『シェアの思想、信頼のものさし』。<br />
自然災害とシェアリングサービスの親和性についても伺いました。<br />
<br />
<br />
◆石山アンジュ<br />
一般社団法人シェアリングエコノミー協会 事務局長。<br />
1989年生まれ。<br />
都内シェアハウス在住、実家もシェアハウスを経営。<br />
「シェア(共有)」の概念に親しみながら育つ。2012年国際基督教大学(ICU)卒。<br />
新卒で(株)リクルート入社、その後(株)クラウドワークス経営企画室を経て現職。 <br />
「シェアガール」の肩書でシェアリングエコノミーを通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、政府と民間のパイプ役として規制緩和や政策推進にも従事。<br />
 総務省地域情報化アドバイザー、厚生労働省「シェアリングエコノミーが雇用・労働に与える影響に関する研究会」構成委員、経済産業省「シェアリングエコノミーにおける経済活動の統計調査による把握に関する研究会」委員なども務める。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 01 Sep 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26403/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、社会活動家、石山アンジュさん。<br />
<br />
石山さんは、シェアリングエコノミーを通じた「新しいライフスタイル」を提案する活動を行っています。<br />
また、一般社団法人シェアリングエコノミー協会事務局長も務め、各省庁の政策推進のアドバイザーとしても精力的に活動しています。<br />
<br />
シェアという言葉は外来語ですが、日本には昔から「おすそわけ」や「支え合い」といったシェアの概念があります。<br />
<br />
今日のテーマは『シェアの思想、信頼のものさし』。<br />
自然災害とシェアリングサービスの親和性についても伺いました。<br />
<br />
<br />
◆石山アンジュ<br />
一般社団法人シェアリングエコノミー協会 事務局長。<br />
1989年生まれ。<br />
都内シェアハウス在住、実家もシェアハウスを経営。<br />
「シェア(共有)」の概念に親しみながら育つ。2012年国際基督教大学(ICU)卒。<br />
新卒で(株)リクルート入社、その後(株)クラウドワークス経営企画室を経て現職。 <br />
「シェアガール」の肩書でシェアリングエコノミーを通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、政府と民間のパイプ役として規制緩和や政策推進にも従事。<br />
 総務省地域情報化アドバイザー、厚生労働省「シェアリングエコノミーが雇用・労働に与える影響に関する研究会」構成委員、経済産業省「シェアリングエコノミーにおける経済活動の統計調査による把握に関する研究会」委員なども務める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>石山アンジュ　未来授業　第1回  Vol.1902</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コロナの時代のシェアリングエコノミー</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、社会活動家、石山アンジュさん。<br />
石山さんは大学卒業後、リクルートに入社してキャリアを積み、その後退職。<br />
<br />
現在はシェアリングエコノミーを通じた「新しいライフスタイル」を提案する活動を行っています。<br />
一般社団法人シェアリングエコノミー協会事務局長も務め、各省庁の政策推進のアドバイザーとしても精力的に活動しています。<br />
<br />
「シェアこそが、これからの新しい幸せのキーワード」と言う石山さん。<br />
今日のテーマは『コロナの時代のシェアリングエコノミー』<br />
シェアリングサービスは、コロナ時代にどう変化しているのでしょうか？<br />
<br />
<br />
◆石山アンジュ<br />
一般社団法人シェアリングエコノミー協会 事務局長。<br />
1989年生まれ。<br />
都内シェアハウス在住、実家もシェアハウスを経営。<br />
「シェア(共有)」の概念に親しみながら育つ。2012年国際基督教大学(ICU)卒。<br />
新卒で(株)リクルート入社、その後(株)クラウドワークス経営企画室を経て現職。 <br />
「シェアガール」の肩書でシェアリングエコノミーを通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、政府と民間のパイプ役として規制緩和や政策推進にも従事。<br />
 総務省地域情報化アドバイザー、厚生労働省「シェアリングエコノミーが雇用・労働に与える影響に関する研究会」構成委員、経済産業省「シェアリングエコノミーにおける経済活動の統計調査による把握に関する研究会」委員なども務める。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1902_0831.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 31 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26402/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、社会活動家、石山アンジュさん。<br />
石山さんは大学卒業後、リクルートに入社してキャリアを積み、その後退職。<br />
<br />
現在はシェアリングエコノミーを通じた「新しいライフスタイル」を提案する活動を行っています。<br />
一般社団法人シェアリングエコノミー協会事務局長も務め、各省庁の政策推進のアドバイザーとしても精力的に活動しています。<br />
<br />
「シェアこそが、これからの新しい幸せのキーワード」と言う石山さん。<br />
今日のテーマは『コロナの時代のシェアリングエコノミー』<br />
シェアリングサービスは、コロナ時代にどう変化しているのでしょうか？<br />
<br />
<br />
◆石山アンジュ<br />
一般社団法人シェアリングエコノミー協会 事務局長。<br />
1989年生まれ。<br />
都内シェアハウス在住、実家もシェアハウスを経営。<br />
「シェア(共有)」の概念に親しみながら育つ。2012年国際基督教大学(ICU)卒。<br />
新卒で(株)リクルート入社、その後(株)クラウドワークス経営企画室を経て現職。 <br />
「シェアガール」の肩書でシェアリングエコノミーを通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、政府と民間のパイプ役として規制緩和や政策推進にも従事。<br />
 総務省地域情報化アドバイザー、厚生労働省「シェアリングエコノミーが雇用・労働に与える影響に関する研究会」構成委員、経済産業省「シェアリングエコノミーにおける経済活動の統計調査による把握に関する研究会」委員なども務める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>直木賞作家・馳星周　第4回 未来授業 Vol.1901</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>イマジネーションの力を育てる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説家の馳星周さん。<br />
小説「少年と犬」で、第１６３回直木賞を受賞しました。<br />
<br />
「少年と犬」は、東日本大震災で飼い主とはぐれた、一頭の犬が結ぶ物語。<br />
犬と出会う登場人物６人は、それぞれ問題を抱え、厳しい現実に直面しています。<br />
<br />
そこには、小説家・馳星周の「現代社会を見つめる冷徹な眼差し」があります。<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは『イマジネーションの力を育てる』<br />
<br />
<br />
◆馳星周（はせ・せいしゅう）<br />
1965年、北海道生まれ。<br />
横浜市立大学卒業。出版社勤務、書評家などを経て、96年『不夜城』で小説家デビュー。<br />
同作で吉川英治文学新人賞、日本冒険小説協会大賞を受賞。<br />
98年『鎮魂歌 不夜城2』で日本推理作家協会賞、<br />
99年『漂流街』で大藪春彦賞受賞する日本を代表する作家。<br />
2020年「少年と犬」で直木賞を初受賞。<br />
人生の無常と犬の神秘性を描く感動作。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1901_0827.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 27 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26383/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説家の馳星周さん。<br />
小説「少年と犬」で、第１６３回直木賞を受賞しました。<br />
<br />
「少年と犬」は、東日本大震災で飼い主とはぐれた、一頭の犬が結ぶ物語。<br />
犬と出会う登場人物６人は、それぞれ問題を抱え、厳しい現実に直面しています。<br />
<br />
そこには、小説家・馳星周の「現代社会を見つめる冷徹な眼差し」があります。<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは『イマジネーションの力を育てる』<br />
<br />
<br />
◆馳星周（はせ・せいしゅう）<br />
1965年、北海道生まれ。<br />
横浜市立大学卒業。出版社勤務、書評家などを経て、96年『不夜城』で小説家デビュー。<br />
同作で吉川英治文学新人賞、日本冒険小説協会大賞を受賞。<br />
98年『鎮魂歌 不夜城2』で日本推理作家協会賞、<br />
99年『漂流街』で大藪春彦賞受賞する日本を代表する作家。<br />
2020年「少年と犬」で直木賞を初受賞。<br />
人生の無常と犬の神秘性を描く感動作。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>直木賞作家・馳星周　第3回 未来授業 Vol.1900</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>不夜城の枷、小説家として生きるということ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説家の馳星周さん。<br />
小説「少年と犬」で、第１６３回直木賞を受賞しました。<br />
<br />
馳さんは、北海道浦河町の出身です。<br />
学生時代は、新宿ゴールデン街の文学好きが集うバーでアルバイト。<br />
<br />
大学卒業後は、編集者やゲームライターを経験し、<br />
その後、１９９６年、３１歳のときに、<br />
「不夜城」で小説家デビューしました。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『不夜城の枷、小説家として生きるということ』<br />
<br />
<br />
◆馳星周（はせ・せいしゅう）<br />
1965年、北海道生まれ。<br />
横浜市立大学卒業。出版社勤務、書評家などを経て、96年『不夜城』で小説家デビュー。<br />
同作で吉川英治文学新人賞、日本冒険小説協会大賞を受賞。<br />
98年『鎮魂歌 不夜城2』で日本推理作家協会賞、<br />
99年『漂流街』で大藪春彦賞受賞する日本を代表する作家。<br />
2020年「少年と犬」で直木賞を初受賞。<br />
人生の無常と犬の神秘性を描く感動作。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1900_0826.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 26 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26382/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説家の馳星周さん。<br />
小説「少年と犬」で、第１６３回直木賞を受賞しました。<br />
<br />
馳さんは、北海道浦河町の出身です。<br />
学生時代は、新宿ゴールデン街の文学好きが集うバーでアルバイト。<br />
<br />
大学卒業後は、編集者やゲームライターを経験し、<br />
その後、１９９６年、３１歳のときに、<br />
「不夜城」で小説家デビューしました。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『不夜城の枷、小説家として生きるということ』<br />
<br />
<br />
◆馳星周（はせ・せいしゅう）<br />
1965年、北海道生まれ。<br />
横浜市立大学卒業。出版社勤務、書評家などを経て、96年『不夜城』で小説家デビュー。<br />
同作で吉川英治文学新人賞、日本冒険小説協会大賞を受賞。<br />
98年『鎮魂歌 不夜城2』で日本推理作家協会賞、<br />
99年『漂流街』で大藪春彦賞受賞する日本を代表する作家。<br />
2020年「少年と犬」で直木賞を初受賞。<br />
人生の無常と犬の神秘性を描く感動作。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>直木賞作家・馳星周　第2回 未来授業 Vol.1899</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>犬と生きるということ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説家の馳星周さん。<br />
小説「少年と犬」で、第１６３回直木賞を受賞しました。<br />
<br />
馳さんは小説「不夜城」でデビューし、<br />
犯罪や裏社会をモチーフに、長年執筆活動を続けてきました。<br />
<br />
一方、プライベートでは四半世紀に渡って、愛犬とともに生活。<br />
犬と人間のかかわりを描いた小説やエッセイも、数多く発表してきました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『犬と生きるということ』<br />
<br />
<br />
◆馳星周（はせ・せいしゅう）<br />
1965年、北海道生まれ。<br />
横浜市立大学卒業。出版社勤務、書評家などを経て、96年『不夜城』で小説家デビュー。<br />
同作で吉川英治文学新人賞、日本冒険小説協会大賞を受賞。<br />
98年『鎮魂歌 不夜城2』で日本推理作家協会賞、<br />
99年『漂流街』で大藪春彦賞受賞する日本を代表する作家。<br />
2020年「少年と犬」で直木賞を初受賞。<br />
人生の無常と犬の神秘性を描く感動作。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1899_0825.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1899_0825.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26381/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説家の馳星周さん。<br />
小説「少年と犬」で、第１６３回直木賞を受賞しました。<br />
<br />
馳さんは小説「不夜城」でデビューし、<br />
犯罪や裏社会をモチーフに、長年執筆活動を続けてきました。<br />
<br />
一方、プライベートでは四半世紀に渡って、愛犬とともに生活。<br />
犬と人間のかかわりを描いた小説やエッセイも、数多く発表してきました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『犬と生きるということ』<br />
<br />
<br />
◆馳星周（はせ・せいしゅう）<br />
1965年、北海道生まれ。<br />
横浜市立大学卒業。出版社勤務、書評家などを経て、96年『不夜城』で小説家デビュー。<br />
同作で吉川英治文学新人賞、日本冒険小説協会大賞を受賞。<br />
98年『鎮魂歌 不夜城2』で日本推理作家協会賞、<br />
99年『漂流街』で大藪春彦賞受賞する日本を代表する作家。<br />
2020年「少年と犬」で直木賞を初受賞。<br />
人生の無常と犬の神秘性を描く感動作。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>直木賞作家・馳星周　第１回 未来授業 Vol.1898</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>犬を描く、人間を描く</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説家の馳星周さん。<br />
小説「少年と犬」で、第１６３回直木賞を受賞しました。<br />
<br />
馳さんは、１９９６年に小説「不夜城」でデビュー。<br />
犯罪や裏社会を描くノワール小説の旗手として、一躍注目を浴びます。<br />
<br />
一方、２０１３年の「ソウルメイト」からは、動物と人間のかかわりを描いた小説群を発表。<br />
今回の受賞作「少年と犬」も、その最新作です。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは『犬を描く、人間を描く』<br />
<br />
<br />
◆馳星周（はせ・せいしゅう）<br />
1965年、北海道生まれ。<br />
横浜市立大学卒業。出版社勤務、書評家などを経て、96年『不夜城』で小説家デビュー。<br />
同作で吉川英治文学新人賞、日本冒険小説協会大賞を受賞。<br />
98年『鎮魂歌 不夜城2』で日本推理作家協会賞、<br />
99年『漂流街』で大藪春彦賞受賞する日本を代表する作家。<br />
2020年「少年と犬」で直木賞を初受賞。<br />
人生の無常と犬の神秘性を描く感動作。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 24 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26379/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説家の馳星周さん。<br />
小説「少年と犬」で、第１６３回直木賞を受賞しました。<br />
<br />
馳さんは、１９９６年に小説「不夜城」でデビュー。<br />
犯罪や裏社会を描くノワール小説の旗手として、一躍注目を浴びます。<br />
<br />
一方、２０１３年の「ソウルメイト」からは、動物と人間のかかわりを描いた小説群を発表。<br />
今回の受賞作「少年と犬」も、その最新作です。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは『犬を描く、人間を描く』<br />
<br />
<br />
◆馳星周（はせ・せいしゅう）<br />
1965年、北海道生まれ。<br />
横浜市立大学卒業。出版社勤務、書評家などを経て、96年『不夜城』で小説家デビュー。<br />
同作で吉川英治文学新人賞、日本冒険小説協会大賞を受賞。<br />
98年『鎮魂歌 不夜城2』で日本推理作家協会賞、<br />
99年『漂流街』で大藪春彦賞受賞する日本を代表する作家。<br />
2020年「少年と犬」で直木賞を初受賞。<br />
人生の無常と犬の神秘性を描く感動作。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「東京、いのちの高台街づくり」 第4回 未来授業 Vol. 1897</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>首都直下地震による、‘地震洪水’のリスク</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、公益財団法人「リバーフロント研究所」技術参与の土屋信行さん。<br />
土屋さんは街づくりや河川事業のスペシャリスト。<br />
大雨や台風による水害対策の専門家でもあります。<br />
<br />
土屋さんの新書「水害列島」では首都直下地震によって発生する『地震洪水』についても詳しく記しています。<br />
20年前、阪神・淡路大震災では淀川(よどがわ)の堤防が2キにわたって壊れました。<br />
荒川の堤防は、この淀川の堤防と同じ構造です。<br />
また、東日本大震災では3500か所で河川堤防が壊れたといいます。<br />
<br />
首都直下で巨大地震が発生すれば、堤防が決壊しゼロメートル地帯へ及ぼす被害は計り知れません。<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは『首都直下地震による、‘地震洪水’のリスク』<br />
<br />
<br />
◆土屋信行(つちやのぶゆき）<br />
公益財団法人リバーフロント研究所技術参与、工学博士。<br />
日本大卒。東京都庁に入庁後、道路や橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。江戸川区土木部長、公益法人えどがわ環境財団理事長などを経て現職。<br />
東日本大震災の復興では、まちづくりの学識経験者委員として、宮城県女川町のまちづくりに取り組んでいる。<br />
現職以外に、全日本土地区画整理士会理事、ＪＲＲＮ（日本河川・流域再生ネットワーク）代表理事、土木学会首都圏低平地災害防災検討会座長なども務める。著書に『水害列島』、『首都水没』（以上文藝春秋）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 20 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26363/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、公益財団法人「リバーフロント研究所」技術参与の土屋信行さん。<br />
土屋さんは街づくりや河川事業のスペシャリスト。<br />
大雨や台風による水害対策の専門家でもあります。<br />
<br />
土屋さんの新書「水害列島」では首都直下地震によって発生する『地震洪水』についても詳しく記しています。<br />
20年前、阪神・淡路大震災では淀川(よどがわ)の堤防が2キにわたって壊れました。<br />
荒川の堤防は、この淀川の堤防と同じ構造です。<br />
また、東日本大震災では3500か所で河川堤防が壊れたといいます。<br />
<br />
首都直下で巨大地震が発生すれば、堤防が決壊しゼロメートル地帯へ及ぼす被害は計り知れません。<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは『首都直下地震による、‘地震洪水’のリスク』<br />
<br />
<br />
◆土屋信行(つちやのぶゆき）<br />
公益財団法人リバーフロント研究所技術参与、工学博士。<br />
日本大卒。東京都庁に入庁後、道路や橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。江戸川区土木部長、公益法人えどがわ環境財団理事長などを経て現職。<br />
東日本大震災の復興では、まちづくりの学識経験者委員として、宮城県女川町のまちづくりに取り組んでいる。<br />
現職以外に、全日本土地区画整理士会理事、ＪＲＲＮ（日本河川・流域再生ネットワーク）代表理事、土木学会首都圏低平地災害防災検討会座長なども務める。著書に『水害列島』、『首都水没』（以上文藝春秋）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「東京、いのちの高台街づくり」 第3回 未来授業 Vol. 1896</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>東京、いのちの高台街づくり</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、今週の講師は、公益財団法人「リバーフロント研究所」技術参与の土屋信行さん。<br />
土屋さんは街づくりや河川事業のスペシャリスト。大雨や台風による水害対策の専門家でもあります。<br />
<br />
昨年10月に発生した台風19号は広範囲な浸水被害をもたらしました。<br />
特に大規模な浸水被害が想定されたのが、墨田、江東、足立、葛飾、江戸川の江東5区です。<br />
堤防決壊による氾濫は起きなかったものの、事前に作っていた「広域避難計画」では対応しきれない実態が明らかになりました。<br />
都民が自らの命を守るにはどう避難すればいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『東京、いのちの高台街づくり』<br />
<br />
<br />
<br />
◆土屋信行(つちやのぶゆき）<br />
公益財団法人リバーフロント研究所技術参与、工学博士。<br />
日本大卒。東京都庁に入庁後、道路や橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。江戸川区土木部長、公益法人えどがわ環境財団理事長などを経て現職。<br />
東日本大震災の復興では、まちづくりの学識経験者委員として、宮城県女川町のまちづくりに取り組んでいる。<br />
現職以外に、全日本土地区画整理士会理事、ＪＲＲＮ（日本河川・流域再生ネットワーク）代表理事、土木学会首都圏低平地災害防災検討会座長なども務める。著書に『水害列島』、『首都水没』（以上文藝春秋）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 19 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26362/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、今週の講師は、公益財団法人「リバーフロント研究所」技術参与の土屋信行さん。<br />
土屋さんは街づくりや河川事業のスペシャリスト。大雨や台風による水害対策の専門家でもあります。<br />
<br />
昨年10月に発生した台風19号は広範囲な浸水被害をもたらしました。<br />
特に大規模な浸水被害が想定されたのが、墨田、江東、足立、葛飾、江戸川の江東5区です。<br />
堤防決壊による氾濫は起きなかったものの、事前に作っていた「広域避難計画」では対応しきれない実態が明らかになりました。<br />
都民が自らの命を守るにはどう避難すればいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『東京、いのちの高台街づくり』<br />
<br />
<br />
<br />
◆土屋信行(つちやのぶゆき）<br />
公益財団法人リバーフロント研究所技術参与、工学博士。<br />
日本大卒。東京都庁に入庁後、道路や橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。江戸川区土木部長、公益法人えどがわ環境財団理事長などを経て現職。<br />
東日本大震災の復興では、まちづくりの学識経験者委員として、宮城県女川町のまちづくりに取り組んでいる。<br />
現職以外に、全日本土地区画整理士会理事、ＪＲＲＮ（日本河川・流域再生ネットワーク）代表理事、土木学会首都圏低平地災害防災検討会座長なども務める。著書に『水害列島』、『首都水没』（以上文藝春秋）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「東京、いのちの高台街づくり」 第2回 未来授業 Vol. 1895</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>多摩川支流で相次いだ越水、その原因とは</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、公益財団法人「リバーフロント研究所」技術参与の土屋信行さん。<br />
土屋さんは、街づくりや河川事業のスペシャリスト。<br />
大雨や台風による水害対策の専門家でもあります。<br />
<br />
関東地方から東北地方などに甚大な被害をもたらした台風19号の上陸からまもなく１年を迎えます。<br />
そこで今週は、土屋信行さんに、台風や大雨による水害対策の備えについて伺っています。<br />
<br />
台風１９号では多摩川の本流だけではなく、支流で越水が相次ぎ、被害が拡大しました。<br />
なぜ支流の氾濫は防げなかったのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『多摩川支流で相次いだ越水、その原因とは』<br />
<br />
<br />
◆土屋信行(つちやのぶゆき）<br />
公益財団法人リバーフロント研究所技術参与、工学博士。<br />
日本大卒。東京都庁に入庁後、道路や橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。江戸川区土木部長、公益法人えどがわ環境財団理事長などを経て現職。<br />
東日本大震災の復興では、まちづくりの学識経験者委員として、宮城県女川町のまちづくりに取り組んでいる。<br />
現職以外に、全日本土地区画整理士会理事、ＪＲＲＮ（日本河川・流域再生ネットワーク）代表理事、土木学会首都圏低平地災害防災検討会座長なども務める。著書に『水害列島』、『首都水没』（以上文藝春秋）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 18 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26361/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、公益財団法人「リバーフロント研究所」技術参与の土屋信行さん。<br />
土屋さんは、街づくりや河川事業のスペシャリスト。<br />
大雨や台風による水害対策の専門家でもあります。<br />
<br />
関東地方から東北地方などに甚大な被害をもたらした台風19号の上陸からまもなく１年を迎えます。<br />
そこで今週は、土屋信行さんに、台風や大雨による水害対策の備えについて伺っています。<br />
<br />
台風１９号では多摩川の本流だけではなく、支流で越水が相次ぎ、被害が拡大しました。<br />
なぜ支流の氾濫は防げなかったのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『多摩川支流で相次いだ越水、その原因とは』<br />
<br />
<br />
◆土屋信行(つちやのぶゆき）<br />
公益財団法人リバーフロント研究所技術参与、工学博士。<br />
日本大卒。東京都庁に入庁後、道路や橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。江戸川区土木部長、公益法人えどがわ環境財団理事長などを経て現職。<br />
東日本大震災の復興では、まちづくりの学識経験者委員として、宮城県女川町のまちづくりに取り組んでいる。<br />
現職以外に、全日本土地区画整理士会理事、ＪＲＲＮ（日本河川・流域再生ネットワーク）代表理事、土木学会首都圏低平地災害防災検討会座長なども務める。著書に『水害列島』、『首都水没』（以上文藝春秋）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「東京、いのちの高台街づくり」 第1回 未来授業 Vol. 1894</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>利根川、荒川が決壊しなかったワケ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[昨年、関東地方から東北地方などに甚大な被害をもたらした台風15号、19号の上陸からまもなく１年を迎えます。<br />
<br />
そこで今週は、公益財団法人「リバーフロント研究所」技術参与の土屋信行さんを講師に迎え台風や大雨による水害対策の備えについて伺っていきます。<br />
<br />
まずは台風19号はどんな被害をもたらしたのか、その検証から。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは、「利根川、荒川が決壊しなかったワケ」<br />
<br />
<br />
◆土屋信行(つちやのぶゆき）<br />
公益財団法人リバーフロント研究所技術参与、工学博士。<br />
日本大卒。東京都庁に入庁後、道路や橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。江戸川区土木部長、公益法人えどがわ環境財団理事長などを経て現職。<br />
東日本大震災の復興では、まちづくりの学識経験者委員として、宮城県女川町のまちづくりに取り組んでいる。<br />
現職以外に、全日本土地区画整理士会理事、ＪＲＲＮ（日本河川・流域再生ネットワーク）代表理事、土木学会首都圏低平地災害防災検討会座長なども務める。著書に『水害列島』、『首都水没』（以上文藝春秋）。]]></itunes:summary>
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        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1894_0817.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 17 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26358/</link>
        <description><![CDATA[昨年、関東地方から東北地方などに甚大な被害をもたらした台風15号、19号の上陸からまもなく１年を迎えます。<br />
<br />
そこで今週は、公益財団法人「リバーフロント研究所」技術参与の土屋信行さんを講師に迎え台風や大雨による水害対策の備えについて伺っていきます。<br />
<br />
まずは台風19号はどんな被害をもたらしたのか、その検証から。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは、「利根川、荒川が決壊しなかったワケ」<br />
<br />
<br />
◆土屋信行(つちやのぶゆき）<br />
公益財団法人リバーフロント研究所技術参与、工学博士。<br />
日本大卒。東京都庁に入庁後、道路や橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。江戸川区土木部長、公益法人えどがわ環境財団理事長などを経て現職。<br />
東日本大震災の復興では、まちづくりの学識経験者委員として、宮城県女川町のまちづくりに取り組んでいる。<br />
現職以外に、全日本土地区画整理士会理事、ＪＲＲＮ（日本河川・流域再生ネットワーク）代表理事、土木学会首都圏低平地災害防災検討会座長なども務める。著書に『水害列島』、『首都水没』（以上文藝春秋）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>N高等学校　第8回 未来授業 Vol. 1893</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週、来週はN高等学校の先生方に“オンライン授業の今”についてお話を伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週はオンライ授業のさきがけであるネットの高校、N高等学校の先生方に「学校のオンライン授業が抱える課題と未来」というテーマでお話を伺います。<br />
講師はN高等学校 秋葉大介さん 甲野純正さん<br />
未来授業4時間目<br />
テーマは『オンライン化で変わる　教師に必要なスキル』<br />
<br />
教員向けオンラインサポートに関しては以下のページで申し込むことができます。<br />
https://forms.gle/vqgzCTrfvMJqJv5eA<br />
また、こちで前回のレクチャーの動画もアーカイブが配信されています<br />
https://youtu.be/8mTVERQ49hU<br />
<br />
◆秋葉大介（あきば・だいすけ）<br />
N高等学校コミュニティ開発部　niconicoのカスタマーサポートを担当後、開校直前にＮ高等学校に合流。<br />
デジタルネイティブ世代の多いniconicoのユーザーと向き合ってきた経験を活かし、Ｎ高等学校の学校行事や部活などのコミュニティ作りを担務している。<br />
<br />
◆甲野純正（こうの・よしまさ）<br />
㈱ドワンゴ 教育事業本部コンテンツ開発部 <br />
株式会社ドワンゴで教育事業を担当しています。<br />
学習アプリ「N予備校」の教材コンテンツの開発と提供を主におこなっており、N予備校の地理も担当。オンラインにおける「学びの場所」をつくることで、もっと新しい、たくさんの学びができるのではと考えている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1893_0813.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 13 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26333/</link>
        <description><![CDATA[今週はオンライ授業のさきがけであるネットの高校、N高等学校の先生方に「学校のオンライン授業が抱える課題と未来」というテーマでお話を伺います。<br />
講師はN高等学校 秋葉大介さん 甲野純正さん<br />
未来授業4時間目<br />
テーマは『オンライン化で変わる　教師に必要なスキル』<br />
<br />
教員向けオンラインサポートに関しては以下のページで申し込むことができます。<br />
https://forms.gle/vqgzCTrfvMJqJv5eA<br />
また、こちで前回のレクチャーの動画もアーカイブが配信されています<br />
https://youtu.be/8mTVERQ49hU<br />
<br />
◆秋葉大介（あきば・だいすけ）<br />
N高等学校コミュニティ開発部　niconicoのカスタマーサポートを担当後、開校直前にＮ高等学校に合流。<br />
デジタルネイティブ世代の多いniconicoのユーザーと向き合ってきた経験を活かし、Ｎ高等学校の学校行事や部活などのコミュニティ作りを担務している。<br />
<br />
◆甲野純正（こうの・よしまさ）<br />
㈱ドワンゴ 教育事業本部コンテンツ開発部 <br />
株式会社ドワンゴで教育事業を担当しています。<br />
学習アプリ「N予備校」の教材コンテンツの開発と提供を主におこなっており、N予備校の地理も担当。オンラインにおける「学びの場所」をつくることで、もっと新しい、たくさんの学びができるのではと考えている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>N高等学校　第7回 未来授業 Vol. 1892</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週、来週はN高等学校の先生方に“オンライン授業の今”についてお話を伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週はオンライ授業のさきがけであるネットの高校、N高等学校の先生方に「学校のオンライン授業が抱える課題と未来」というテーマでお話を伺います。<br />
講師は角川ドワンゴ学園経験学習部 園　利一郎さん。<br />
未来授業3時間目<br />
テーマは『授業以外のオンライン・プログラム』<br />
<br />
教員向けオンラインサポートに関しては以下のページで申し込むことができます。<br />
https://forms.gle/vqgzCTrfvMJqJv5eA<br />
また、こちで前回のレクチャーの動画もアーカイブが配信されています<br />
https://youtu.be/8mTVERQ49hU<br />
<br />
◆園利一郎-(その・りいちろう)<br />
学校法人角川ドワンゴ学園 / 株式会社ドワンゴ。<br />
経験学習部 ワークショップやスタディツアー、プロジェクト学習の企画と運営をしつつ、ストレスや感情対処のスキル、傾聴 / アサーション / リーダーシップなどの協同スキル、課題解決のための思考スキルの学習プログラムづくりをしてます。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 12 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26332/</link>
        <description><![CDATA[今週はオンライ授業のさきがけであるネットの高校、N高等学校の先生方に「学校のオンライン授業が抱える課題と未来」というテーマでお話を伺います。<br />
講師は角川ドワンゴ学園経験学習部 園　利一郎さん。<br />
未来授業3時間目<br />
テーマは『授業以外のオンライン・プログラム』<br />
<br />
教員向けオンラインサポートに関しては以下のページで申し込むことができます。<br />
https://forms.gle/vqgzCTrfvMJqJv5eA<br />
また、こちで前回のレクチャーの動画もアーカイブが配信されています<br />
https://youtu.be/8mTVERQ49hU<br />
<br />
◆園利一郎-(その・りいちろう)<br />
学校法人角川ドワンゴ学園 / 株式会社ドワンゴ。<br />
経験学習部 ワークショップやスタディツアー、プロジェクト学習の企画と運営をしつつ、ストレスや感情対処のスキル、傾聴 / アサーション / リーダーシップなどの協同スキル、課題解決のための思考スキルの学習プログラムづくりをしてます。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>N高等学校　第6回 未来授業 Vol. 1891</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週、来週はN高等学校の先生方に“オンライン授業の今”についてお話を伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週はオンライ授業のさきがけであるネットの高校、N高等学校の先生方に「学校のオンライン授業が抱える課題と未来」というテーマでお話を伺います。<br />
講師はN高等学校甲野純正さん。<br />
未来授業2時間目<br />
テーマは『オンラインで聴こえる　心の声』<br />
<br />
教員向けオンラインサポートに関しては以下のページで申し込むことができます。<br />
https://forms.gle/vqgzCTrfvMJqJv5eA<br />
また、こちで前回のレクチャーの動画もアーカイブが配信されています<br />
https://youtu.be/8mTVERQ49hU<br />
<br />
◆甲野純正（こうの・よしまさ）<br />
㈱ドワンゴ 教育事業本部コンテンツ開発部 <br />
株式会社ドワンゴで教育事業を担当しています。<br />
学習アプリ「N予備校」の教材コンテンツの開発と提供を主におこなっており、N予備校の地理も担当。<br />
オンラインにおける「学びの場所」をつくることで、もっと新しい、たくさんの学びができるのではと考えている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1891_0811.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 11 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26331/</link>
        <description><![CDATA[今週はオンライ授業のさきがけであるネットの高校、N高等学校の先生方に「学校のオンライン授業が抱える課題と未来」というテーマでお話を伺います。<br />
講師はN高等学校甲野純正さん。<br />
未来授業2時間目<br />
テーマは『オンラインで聴こえる　心の声』<br />
<br />
教員向けオンラインサポートに関しては以下のページで申し込むことができます。<br />
https://forms.gle/vqgzCTrfvMJqJv5eA<br />
また、こちで前回のレクチャーの動画もアーカイブが配信されています<br />
https://youtu.be/8mTVERQ49hU<br />
<br />
◆甲野純正（こうの・よしまさ）<br />
㈱ドワンゴ 教育事業本部コンテンツ開発部 <br />
株式会社ドワンゴで教育事業を担当しています。<br />
学習アプリ「N予備校」の教材コンテンツの開発と提供を主におこなっており、N予備校の地理も担当。<br />
オンラインにおける「学びの場所」をつくることで、もっと新しい、たくさんの学びができるのではと考えている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>N高等学校　第5回 未来授業 Vol. 1890</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週、来週はN高等学校の先生方に“オンライン授業の今”についてお話を伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週はオンライ授業のさきがけであるネットの高校、N高等学校の先生方に「学校のオンライン授業が抱える課題と未来」というテーマでお話を伺います。<br />
講師はN高等学校甲野純正さん。<br />
未来授業１時間目<br />
テーマは『空白を恐れず、音のない世界を味方につける』<br />
<br />
教員向けオンラインサポートに関しては以下のページで申し込むことができます。<br />
https://forms.gle/vqgzCTrfvMJqJv5eA<br />
また、こちで前回のレクチャーの動画もアーカイブが配信されています<br />
https://youtu.be/8mTVERQ49hU<br />
<br />
◆甲野純正（こうの・よしまさ）<br />
㈱ドワンゴ 教育事業本部コンテンツ開発部 <br />
株式会社ドワンゴで教育事業を担当しています。<br />
学習アプリ「N予備校」の教材コンテンツの開発と提供を主におこなっており、N予備校の地理も担当。<br />
オンラインにおける「学びの場所」をつくることで、もっと新しい、たくさんの学びができるのではと考えている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 10 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26330/</link>
        <description><![CDATA[今週はオンライ授業のさきがけであるネットの高校、N高等学校の先生方に「学校のオンライン授業が抱える課題と未来」というテーマでお話を伺います。<br />
講師はN高等学校甲野純正さん。<br />
未来授業１時間目<br />
テーマは『空白を恐れず、音のない世界を味方につける』<br />
<br />
教員向けオンラインサポートに関しては以下のページで申し込むことができます。<br />
https://forms.gle/vqgzCTrfvMJqJv5eA<br />
また、こちで前回のレクチャーの動画もアーカイブが配信されています<br />
https://youtu.be/8mTVERQ49hU<br />
<br />
◆甲野純正（こうの・よしまさ）<br />
㈱ドワンゴ 教育事業本部コンテンツ開発部 <br />
株式会社ドワンゴで教育事業を担当しています。<br />
学習アプリ「N予備校」の教材コンテンツの開発と提供を主におこなっており、N予備校の地理も担当。<br />
オンラインにおける「学びの場所」をつくることで、もっと新しい、たくさんの学びができるのではと考えている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>N高等学校　第4回 未来授業 Vol. 1889</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週、来週はN高等学校の先生方に“オンライン授業の今”についてお話を伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週はオンライ授業のさきがけであるネットの高校、N高等学校の先生方に「進化するオンライン授業」というテーマでお話を伺います。<br />
講師はN高等学校コミュニティ開発部秋葉大介さん。<br />
未来授業４時間目<br />
テーマは『オンラインでリアル友達は生まれるのか』<br />
<br />
教員向けオンラインサポートに関しては以下のページで申し込むことができます。<br />
https://forms.gle/vqgzCTrfvMJqJv5eA<br />
また、こちで前回のレクチャーの動画もアーカイブが配信されています<br />
https://youtu.be/8mTVERQ49hU<br />
<br />
<br />
◆秋葉大介（あきば・だいすけ）<br />
N高等学校コミュニティ開発部　niconicoのカスタマーサポートを担当後、開校直前にＮ高等学校に合流。<br />
デジタルネイティブ世代の多いniconicoのユーザーと向き合ってきた経験を活かし、Ｎ高等学校の学校行事や部活などのコミュニティ作りを担務している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 06 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26318/</link>
        <description><![CDATA[今週はオンライ授業のさきがけであるネットの高校、N高等学校の先生方に「進化するオンライン授業」というテーマでお話を伺います。<br />
講師はN高等学校コミュニティ開発部秋葉大介さん。<br />
未来授業４時間目<br />
テーマは『オンラインでリアル友達は生まれるのか』<br />
<br />
教員向けオンラインサポートに関しては以下のページで申し込むことができます。<br />
https://forms.gle/vqgzCTrfvMJqJv5eA<br />
また、こちで前回のレクチャーの動画もアーカイブが配信されています<br />
https://youtu.be/8mTVERQ49hU<br />
<br />
<br />
◆秋葉大介（あきば・だいすけ）<br />
N高等学校コミュニティ開発部　niconicoのカスタマーサポートを担当後、開校直前にＮ高等学校に合流。<br />
デジタルネイティブ世代の多いniconicoのユーザーと向き合ってきた経験を活かし、Ｎ高等学校の学校行事や部活などのコミュニティ作りを担務している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>N高等学校　第3回 未来授業 Vol. 1888</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週、来週はN高等学校の先生方に“オンライン授業の今”についてお話を伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週はオンライ授業のさきがけであるネットの高校、N高等学校の先生方に「進化するオンライン授業」というテーマでお話を伺います。<br />
講師はN高等学校コミュニティ開発部秋葉大介さん。<br />
未来授業３時間目<br />
テーマは『オンライン部活。』<br />
<br />
教員向けオンラインサポートに関しては以下のページで申し込むことができます。<br />
https://forms.gle/vqgzCTrfvMJqJv5eA<br />
また、こちで前回のレクチャーの動画もアーカイブが配信されています<br />
https://youtu.be/8mTVERQ49hU<br />
<br />
<br />
<br />
◆秋葉大介（あきば・だいすけ）<br />
N高等学校コミュニティ開発部　niconicoのカスタマーサポートを担当後、開校直前にＮ高等学校に合流。<br />
デジタルネイティブ世代の多いniconicoのユーザーと向き合ってきた経験を活かし、Ｎ高等学校の学校行事や部活などのコミュニティ作りを担務している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1888_0805.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 05 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26317/</link>
        <description><![CDATA[今週はオンライ授業のさきがけであるネットの高校、N高等学校の先生方に「進化するオンライン授業」というテーマでお話を伺います。<br />
講師はN高等学校コミュニティ開発部秋葉大介さん。<br />
未来授業３時間目<br />
テーマは『オンライン部活。』<br />
<br />
教員向けオンラインサポートに関しては以下のページで申し込むことができます。<br />
https://forms.gle/vqgzCTrfvMJqJv5eA<br />
また、こちで前回のレクチャーの動画もアーカイブが配信されています<br />
https://youtu.be/8mTVERQ49hU<br />
<br />
<br />
<br />
◆秋葉大介（あきば・だいすけ）<br />
N高等学校コミュニティ開発部　niconicoのカスタマーサポートを担当後、開校直前にＮ高等学校に合流。<br />
デジタルネイティブ世代の多いniconicoのユーザーと向き合ってきた経験を活かし、Ｎ高等学校の学校行事や部活などのコミュニティ作りを担務している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>N高等学校　第2回 未来授業 Vol. 1887</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週、来週はN高等学校の先生方に“オンライン授業の今”についてお話を伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週はオンライ授業のさきがけであるネットの高校、N高等学校の先生方に「進化するオンライン授業」というテーマでお話を伺います。<br />
講師はN高等学校副学長の上木原孝伸さん。<br />
未来授業２時間目<br />
テーマは『オンラインか、オフラインか！』<br />
<br />
教員向けオンラインサポートに関しては以下のページで申し込むことができます。<br />
https://forms.gle/vqgzCTrfvMJqJv5eA<br />
また、こちで前回のレクチャーの動画もアーカイブが配信されています<br />
https://youtu.be/8mTVERQ49hU<br />
<br />
<br />
<br />
◆上木原孝伸(かみきはら・たかのぶ)<br />
副校長・通学コース運営部部長　大手教育企業で講師として 17 年間教壇に立ち、受験指導に携わる。<br />
2015 年に株式会社ドワンゴ教育事業本部に入社。<br />
「カドカワの創る新しい時代に合ったネットの高校」として誕生した N 高等学校の開校に携わり、2017 年 4 月より同校の副校長に就任。<br />
日本全国で生徒が学習しているネットの高校の運営という前例のないチャレンジに挑むとともに、ニコニコ動画のシステムを利用したネット双方向授業、ネットの高校ならではのコミュニケーションなどの N 高の魅力、そしてこれからの社会を生き抜く子どもたちにとって必要な未来の教育などについての説明会や講演活動を行っている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1887_0804_2.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 04 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26316/</link>
        <description><![CDATA[今週はオンライ授業のさきがけであるネットの高校、N高等学校の先生方に「進化するオンライン授業」というテーマでお話を伺います。<br />
講師はN高等学校副学長の上木原孝伸さん。<br />
未来授業２時間目<br />
テーマは『オンラインか、オフラインか！』<br />
<br />
教員向けオンラインサポートに関しては以下のページで申し込むことができます。<br />
https://forms.gle/vqgzCTrfvMJqJv5eA<br />
また、こちで前回のレクチャーの動画もアーカイブが配信されています<br />
https://youtu.be/8mTVERQ49hU<br />
<br />
<br />
<br />
◆上木原孝伸(かみきはら・たかのぶ)<br />
副校長・通学コース運営部部長　大手教育企業で講師として 17 年間教壇に立ち、受験指導に携わる。<br />
2015 年に株式会社ドワンゴ教育事業本部に入社。<br />
「カドカワの創る新しい時代に合ったネットの高校」として誕生した N 高等学校の開校に携わり、2017 年 4 月より同校の副校長に就任。<br />
日本全国で生徒が学習しているネットの高校の運営という前例のないチャレンジに挑むとともに、ニコニコ動画のシステムを利用したネット双方向授業、ネットの高校ならではのコミュニケーションなどの N 高の魅力、そしてこれからの社会を生き抜く子どもたちにとって必要な未来の教育などについての説明会や講演活動を行っている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>N高等学校　第1回 未来授業 Vol. 1886</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週、来週はN高等学校の先生方に“オンライン授業の今”についてお話を伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週はオンライ授業のさきがけであるネットの高校、N高等学校の先生方に「進化するオンライン授業」というテーマでお話を伺います。<br />
講師はN高等学校副学長の上木原孝伸さん。<br />
未来授業１時間目<br />
テーマは「オンライン授業の今」<br />
<br />
教員向けオンラインサポートに関しては以下のページで申し込むことができます。<br />
https://forms.gle/vqgzCTrfvMJqJv5eA<br />
また、こちで前回のレクチャーの動画もアーカイブが配信されています<br />
https://youtu.be/8mTVERQ49hU<br />
<br />
<br />
◆上木原孝伸(かみきはら・たかのぶ)<br />
副校長・通学コース運営部部長　大手教育企業で講師として 17 年間教壇に立ち、受験指導に携わる。<br />
2015 年に株式会社ドワンゴ教育事業本部に入社。<br />
「カドカワの創る新しい時代に合ったネットの高校」として誕生した N 高等学校の開校に携わり、2017 年 4 月より同校の副校長に就任。<br />
日本全国で生徒が学習しているネットの高校の運営という前例のないチャレンジに挑むとともに、ニコニコ動画のシステムを利用したネット双方向授業、ネットの高校ならではのコミュニケーションなどの N 高の魅力、そしてこれからの社会を生き抜く子どもたちにとって必要な未来の教育などについての説明会や講演活動を行っている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1886_0803.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1886_0803.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 03 Aug 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26314/</link>
        <description><![CDATA[今週はオンライ授業のさきがけであるネットの高校、N高等学校の先生方に「進化するオンライン授業」というテーマでお話を伺います。<br />
講師はN高等学校副学長の上木原孝伸さん。<br />
未来授業１時間目<br />
テーマは「オンライン授業の今」<br />
<br />
教員向けオンラインサポートに関しては以下のページで申し込むことができます。<br />
https://forms.gle/vqgzCTrfvMJqJv5eA<br />
また、こちで前回のレクチャーの動画もアーカイブが配信されています<br />
https://youtu.be/8mTVERQ49hU<br />
<br />
<br />
◆上木原孝伸(かみきはら・たかのぶ)<br />
副校長・通学コース運営部部長　大手教育企業で講師として 17 年間教壇に立ち、受験指導に携わる。<br />
2015 年に株式会社ドワンゴ教育事業本部に入社。<br />
「カドカワの創る新しい時代に合ったネットの高校」として誕生した N 高等学校の開校に携わり、2017 年 4 月より同校の副校長に就任。<br />
日本全国で生徒が学習しているネットの高校の運営という前例のないチャレンジに挑むとともに、ニコニコ動画のシステムを利用したネット双方向授業、ネットの高校ならではのコミュニケーションなどの N 高の魅力、そしてこれからの社会を生き抜く子どもたちにとって必要な未来の教育などについての説明会や講演活動を行っている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>大澤正彦さん 第4回 未来授業 Vol. 1885</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ロボットと人間とエージェント</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、新進気鋭の人工知能研究者、大澤正彦さん。<br />
<br />
ディープラーニングを越えた、最先端のAI技術「HAI」が大澤さんの研究の柱。<br />
<br />
人間の気持ちに寄り添うロボット、相手の気持ちを思いやるエージェント、<br />
そんな「ヒューマンなロボット」の開発に、日々取り組んでいます。<br />
<br />
一方で、最先端のテクノロジーはいつの時代も、社会に恐怖や不安をもたらしてきました。<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
今日のテーマは『ドラえもんの優しさ、人に寄り添うロボット』<br />
<br />
大澤さんの著書「ドラえもんを本気でつくる」はPHP新書から発売中。<br />
大澤さんのオフィシャルサイトでも、ロボット開発の最新情報をチェックすることができます。<br />
https://www.masahiko-osawa.com/home<br />
<br />
<br />
◆大澤正彦<br />
1993年生まれ。2011年3月、東京工業大学附属科学技術高校を首席で卒業。同年4月、慶應義塾大学理工学部入学。<br />
2014年8月、「全脳アーキテクチャ若手の会」を設立。<br />
2015年三月、同大学を首席で卒業。同年四月、慶應義塾大学大学院理工学研究科開放環境科学入学。<br />
2017年3月、同大学大学院修士課程修了。同大学大学院博士課程に在籍したのち、現在は日本大学文理学部情報科学科助教を担当。<br />
<br />
 日本認知科学会「認知科学若手の会」代表。人工知能学会学生編集委員。<br />
 孫正義育英財団一期生。日本学術振興会特別研究員(DC1)。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1885_0730.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1885_0730.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26298/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、新進気鋭の人工知能研究者、大澤正彦さん。<br />
<br />
ディープラーニングを越えた、最先端のAI技術「HAI」が大澤さんの研究の柱。<br />
<br />
人間の気持ちに寄り添うロボット、相手の気持ちを思いやるエージェント、<br />
そんな「ヒューマンなロボット」の開発に、日々取り組んでいます。<br />
<br />
一方で、最先端のテクノロジーはいつの時代も、社会に恐怖や不安をもたらしてきました。<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
今日のテーマは『ドラえもんの優しさ、人に寄り添うロボット』<br />
<br />
大澤さんの著書「ドラえもんを本気でつくる」はPHP新書から発売中。<br />
大澤さんのオフィシャルサイトでも、ロボット開発の最新情報をチェックすることができます。<br />
https://www.masahiko-osawa.com/home<br />
<br />
<br />
◆大澤正彦<br />
1993年生まれ。2011年3月、東京工業大学附属科学技術高校を首席で卒業。同年4月、慶應義塾大学理工学部入学。<br />
2014年8月、「全脳アーキテクチャ若手の会」を設立。<br />
2015年三月、同大学を首席で卒業。同年四月、慶應義塾大学大学院理工学研究科開放環境科学入学。<br />
2017年3月、同大学大学院修士課程修了。同大学大学院博士課程に在籍したのち、現在は日本大学文理学部情報科学科助教を担当。<br />
<br />
 日本認知科学会「認知科学若手の会」代表。人工知能学会学生編集委員。<br />
 孫正義育英財団一期生。日本学術振興会特別研究員(DC1)。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>大澤正彦さん 第3回 未来授業 Vol. 1884</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ロボットと人間とエージェント</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、新進気鋭の人工知能研究者、大澤正彦さん。<br />
<br />
「ドラえもんをつくりたい！」という、子供のころの夢に本気で向き合い、<br />
いま実際にドラえもんの小型ロボット「ミニドラ」の開発に取り組んでいます。<br />
<br />
ＡＩやロボット技術がさらに進化した、近未来の世界に、ロボットと人間の関係は、どうなっていくのでしょうか？<br />
<br />
未来授業時３間目、<br />
今日のテーマは『ロボットと人間とエージェント』。<br />
大澤さんが目指す、ロボットと人間の関係とは？<br />
<br />
<br />
<br />
◆大澤正彦<br />
1993年生まれ。2011年3月、東京工業大学附属科学技術高校を首席で卒業。同年4月、慶應義塾大学理工学部入学。<br />
2014年8月、「全脳アーキテクチャ若手の会」を設立。<br />
2015年三月、同大学を首席で卒業。同年四月、慶應義塾大学大学院理工学研究科開放環境科学入学。<br />
2017年3月、同大学大学院修士課程修了。同大学大学院博士課程に在籍したのち、現在は日本大学文理学部情報科学科助教を担当。<br />
<br />
 日本認知科学会「認知科学若手の会」代表。人工知能学会学生編集委員。<br />
 孫正義育英財団一期生。日本学術振興会特別研究員(DC1)。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1884_0729.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1884_0729.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 29 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26297/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、新進気鋭の人工知能研究者、大澤正彦さん。<br />
<br />
「ドラえもんをつくりたい！」という、子供のころの夢に本気で向き合い、<br />
いま実際にドラえもんの小型ロボット「ミニドラ」の開発に取り組んでいます。<br />
<br />
ＡＩやロボット技術がさらに進化した、近未来の世界に、ロボットと人間の関係は、どうなっていくのでしょうか？<br />
<br />
未来授業時３間目、<br />
今日のテーマは『ロボットと人間とエージェント』。<br />
大澤さんが目指す、ロボットと人間の関係とは？<br />
<br />
<br />
<br />
◆大澤正彦<br />
1993年生まれ。2011年3月、東京工業大学附属科学技術高校を首席で卒業。同年4月、慶應義塾大学理工学部入学。<br />
2014年8月、「全脳アーキテクチャ若手の会」を設立。<br />
2015年三月、同大学を首席で卒業。同年四月、慶應義塾大学大学院理工学研究科開放環境科学入学。<br />
2017年3月、同大学大学院修士課程修了。同大学大学院博士課程に在籍したのち、現在は日本大学文理学部情報科学科助教を担当。<br />
<br />
 日本認知科学会「認知科学若手の会」代表。人工知能学会学生編集委員。<br />
 孫正義育英財団一期生。日本学術振興会特別研究員(DC1)。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>大澤正彦さん 第2回 未来授業 Vol. 1883</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>HAI　　ヒューマン・エージェント・インタラクション</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、日本大学文理学部情報科学科助教の大澤正彦さん。<br />
<br />
「ドラえもんをつくりたい！」という子どものころの夢に本気で取り組む、新進気鋭の人工知能研究者です。<br />
<br />
ロボットの身体と心、ハードとソフト。<br />
開発は、今どの段階にあるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
今日のテーマは『HAI、ヒューマン・エージェント・インタラクション』。<br />
ロボットの心を作るのに必要不可欠な、HAIという技術についてお伺いしました。<br />
<br />
<br />
◆大澤正彦<br />
1993年生まれ。2011年3月、東京工業大学附属科学技術高校を首席で卒業。同年4月、慶應義塾大学理工学部入学。<br />
2014年8月、「全脳アーキテクチャ若手の会」を設立。<br />
2015年三月、同大学を首席で卒業。同年四月、慶應義塾大学大学院理工学研究科開放環境科学入学。<br />
2017年3月、同大学大学院修士課程修了。同大学大学院博士課程に在籍したのち、現在は日本大学文理学部情報科学科助教を担当。<br />
<br />
 日本認知科学会「認知科学若手の会」代表。人工知能学会学生編集委員。<br />
 孫正義育英財団一期生。日本学術振興会特別研究員(DC1)。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 28 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26294/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、日本大学文理学部情報科学科助教の大澤正彦さん。<br />
<br />
「ドラえもんをつくりたい！」という子どものころの夢に本気で取り組む、新進気鋭の人工知能研究者です。<br />
<br />
ロボットの身体と心、ハードとソフト。<br />
開発は、今どの段階にあるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
今日のテーマは『HAI、ヒューマン・エージェント・インタラクション』。<br />
ロボットの心を作るのに必要不可欠な、HAIという技術についてお伺いしました。<br />
<br />
<br />
◆大澤正彦<br />
1993年生まれ。2011年3月、東京工業大学附属科学技術高校を首席で卒業。同年4月、慶應義塾大学理工学部入学。<br />
2014年8月、「全脳アーキテクチャ若手の会」を設立。<br />
2015年三月、同大学を首席で卒業。同年四月、慶應義塾大学大学院理工学研究科開放環境科学入学。<br />
2017年3月、同大学大学院修士課程修了。同大学大学院博士課程に在籍したのち、現在は日本大学文理学部情報科学科助教を担当。<br />
<br />
 日本認知科学会「認知科学若手の会」代表。人工知能学会学生編集委員。<br />
 孫正義育英財団一期生。日本学術振興会特別研究員(DC1)。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>大澤正彦さん 第1回 未来授業 Vol. 1882</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ドラえもんの定義・ミニドラの開発</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、日本大学文理学部情報科学科助教の大澤正彦さん。<br />
<br />
「ドラえもんをつくりたい！」という子どものころの夢に、本気で取り組む２７歳。<br />
ディープラーニングを越えた「HAI」の可能性を追求する、新進気鋭の人工知能研究者です。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
今日のテーマは『　ドラえもんの定義、ミニドラの開発　』<br />
大澤さんなりの「ドラえもん」の定義。<br />
そして、現在取り組んでいるミニドラの開発について、お伺いしました。<br />
<br />
◆大澤正彦<br />
1993年生まれ。2011年3月、東京工業大学附属科学技術高校を首席で卒業。同年4月、慶應義塾大学理工学部入学。<br />
2014年8月、「全脳アーキテクチャ若手の会」を設立。<br />
2015年三月、同大学を首席で卒業。同年四月、慶應義塾大学大学院理工学研究科開放環境科学入学。<br />
2017年3月、同大学大学院修士課程修了。同大学大学院博士課程に在籍したのち、現在は日本大学文理学部情報科学科助教を担当。<br />
<br />
 日本認知科学会「認知科学若手の会」代表。人工知能学会学生編集委員。<br />
 孫正義育英財団一期生。日本学術振興会特別研究員(DC1)。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1882_0727.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 27 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26293/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、日本大学文理学部情報科学科助教の大澤正彦さん。<br />
<br />
「ドラえもんをつくりたい！」という子どものころの夢に、本気で取り組む２７歳。<br />
ディープラーニングを越えた「HAI」の可能性を追求する、新進気鋭の人工知能研究者です。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
今日のテーマは『　ドラえもんの定義、ミニドラの開発　』<br />
大澤さんなりの「ドラえもん」の定義。<br />
そして、現在取り組んでいるミニドラの開発について、お伺いしました。<br />
<br />
◆大澤正彦<br />
1993年生まれ。2011年3月、東京工業大学附属科学技術高校を首席で卒業。同年4月、慶應義塾大学理工学部入学。<br />
2014年8月、「全脳アーキテクチャ若手の会」を設立。<br />
2015年三月、同大学を首席で卒業。同年四月、慶應義塾大学大学院理工学研究科開放環境科学入学。<br />
2017年3月、同大学大学院修士課程修了。同大学大学院博士課程に在籍したのち、現在は日本大学文理学部情報科学科助教を担当。<br />
<br />
 日本認知科学会「認知科学若手の会」代表。人工知能学会学生編集委員。<br />
 孫正義育英財団一期生。日本学術振興会特別研究員(DC1)。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ロバート・キャンベルさん 第4回 未来授業 Vol. 1881</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ロバート・キャンベルさんに、日本古典から見えてくる、現代のコロナ禍の日常に活かせるヒントを伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、日本文学研究者で、国文学研究資料館 館長ロバート・キャンベルさん。<br />
キャンベルさんは、資料館のYouTubeチャンネルで、「日本古典と感染症」という動画を配信。私たち日本人の先祖が、コレラや天然痘などの感染症とどう向きあってきたのか、日本の古典文学からわかりやすく読み解いています。<br />
今週は、先人たちの残した「古典」を、コロナ禍の日常に活かす方法をキャンベルさんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業４時間目<br />
テーマは「陰徳あれば陽報あり」<br />
<br />
◆ロバート・キャンベル<br />
日本文学研究者。国文学研究資料館長。<br />
近世・近代日本文学が専門で、とくに19世紀（江戸後期～明治前半）の漢文学と、漢文学と関連の深い文芸ジャンル、芸術、メディア、思想などに関心を寄せている。<br />
テレビでMCやニュース・コメンテーター等をつとめる一方、新聞雑誌連載、書評、ラジオ番組企画・出演など、さまざまなメディアで活躍中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 23 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26275/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、日本文学研究者で、国文学研究資料館 館長ロバート・キャンベルさん。<br />
キャンベルさんは、資料館のYouTubeチャンネルで、「日本古典と感染症」という動画を配信。私たち日本人の先祖が、コレラや天然痘などの感染症とどう向きあってきたのか、日本の古典文学からわかりやすく読み解いています。<br />
今週は、先人たちの残した「古典」を、コロナ禍の日常に活かす方法をキャンベルさんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業４時間目<br />
テーマは「陰徳あれば陽報あり」<br />
<br />
◆ロバート・キャンベル<br />
日本文学研究者。国文学研究資料館長。<br />
近世・近代日本文学が専門で、とくに19世紀（江戸後期～明治前半）の漢文学と、漢文学と関連の深い文芸ジャンル、芸術、メディア、思想などに関心を寄せている。<br />
テレビでMCやニュース・コメンテーター等をつとめる一方、新聞雑誌連載、書評、ラジオ番組企画・出演など、さまざまなメディアで活躍中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ロバート・キャンベルさん 第3回 未来授業 Vol. 1880</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ロバート・キャンベルさんに、日本古典から見えてくる、現代のコロナ禍の日常に活かせるヒントを伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、日本文学研究者で、国文学研究資料館 館長ロバート・キャンベルさん。<br />
キャンベルさんは、資料館のYouTubeチャンネルで、「日本古典と感染症」という動画を配信。<br />
私たち日本人の先祖が、コレラや天然痘などの感染症とどう向きあってきたのか、日本の古典文学からわかりやすく読み解いています。<br />
今週は、先人たちの残した「古典」を、コロナ禍の日常に活かす方法をキャンベルさんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業３時間目<br />
テーマは「笑い飛ばす余裕」<br />
<br />
<br />
◆ロバート・キャンベル<br />
日本文学研究者。国文学研究資料館長。<br />
近世・近代日本文学が専門で、とくに19世紀（江戸後期～明治前半）の漢文学と、漢文学と関連の深い文芸ジャンル、芸術、メディア、思想などに関心を寄せている。<br />
テレビでMCやニュース・コメンテーター等をつとめる一方、新聞雑誌連載、書評、ラジオ番組企画・出演など、さまざまなメディアで活躍中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1880_0722.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 22 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26274/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、日本文学研究者で、国文学研究資料館 館長ロバート・キャンベルさん。<br />
キャンベルさんは、資料館のYouTubeチャンネルで、「日本古典と感染症」という動画を配信。<br />
私たち日本人の先祖が、コレラや天然痘などの感染症とどう向きあってきたのか、日本の古典文学からわかりやすく読み解いています。<br />
今週は、先人たちの残した「古典」を、コロナ禍の日常に活かす方法をキャンベルさんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業３時間目<br />
テーマは「笑い飛ばす余裕」<br />
<br />
<br />
◆ロバート・キャンベル<br />
日本文学研究者。国文学研究資料館長。<br />
近世・近代日本文学が専門で、とくに19世紀（江戸後期～明治前半）の漢文学と、漢文学と関連の深い文芸ジャンル、芸術、メディア、思想などに関心を寄せている。<br />
テレビでMCやニュース・コメンテーター等をつとめる一方、新聞雑誌連載、書評、ラジオ番組企画・出演など、さまざまなメディアで活躍中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ロバート・キャンベルさん 第2回 未来授業 Vol. 1879</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ロバート・キャンベルさんに、日本古典から見えてくる、現代のコロナ禍の日常に活かせるヒントを伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、日本文学研究者で、国文学研究資料館 館長ロバート・キャンベルさん。<br />
キャンベルさんは、資料館のYouTubeチャンネルで、「日本古典と感染症」という動画を配信。<br />
私たち日本人の先祖が、コレラや天然痘などの感染症とどう向きあってきたのか、日本の古典文学からわかりやすく読み解いています。<br />
今週は、先人たちの残した「古典」を、コロナ禍の日常に活かす方法をキャンベルさんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは…<br />
「江戸時代のキーワーカーたち」<br />
<br />
<br />
◆ロバート・キャンベル<br />
日本文学研究者。国文学研究資料館長。<br />
近世・近代日本文学が専門で、とくに19世紀（江戸後期～明治前半）の漢文学と、漢文学と関連の深い文芸ジャンル、芸術、メディア、思想などに関心を寄せている。<br />
テレビでMCやニュース・コメンテーター等をつとめる一方、新聞雑誌連載、書評、ラジオ番組企画・出演など、さまざまなメディアで活躍中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 21 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26273/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、日本文学研究者で、国文学研究資料館 館長ロバート・キャンベルさん。<br />
キャンベルさんは、資料館のYouTubeチャンネルで、「日本古典と感染症」という動画を配信。<br />
私たち日本人の先祖が、コレラや天然痘などの感染症とどう向きあってきたのか、日本の古典文学からわかりやすく読み解いています。<br />
今週は、先人たちの残した「古典」を、コロナ禍の日常に活かす方法をキャンベルさんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは…<br />
「江戸時代のキーワーカーたち」<br />
<br />
<br />
◆ロバート・キャンベル<br />
日本文学研究者。国文学研究資料館長。<br />
近世・近代日本文学が専門で、とくに19世紀（江戸後期～明治前半）の漢文学と、漢文学と関連の深い文芸ジャンル、芸術、メディア、思想などに関心を寄せている。<br />
テレビでMCやニュース・コメンテーター等をつとめる一方、新聞雑誌連載、書評、ラジオ番組企画・出演など、さまざまなメディアで活躍中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ロバート・キャンベルさん 第1回 未来授業 Vol. 1878</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ロバート・キャンベルさんに、日本古典から見えてくる、現代のコロナ禍の日常に活かせるヒントを伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、日本文学研究者で、国文学研究資料館 館長ロバート・キャンベルさん。<br />
キャンベルさんは、資料館のYouTubeチャンネルで、「日本古典と感染症」という動画を配信。<br />
私たち日本人の先祖が、コレラや天然痘などの感染症とどう向きあってきたのか、日本の古典文学からわかりやすく読み解いています。<br />
今週は、先人たちの残した「古典」を、コロナ禍の日常に活かす方法をキャンベルさんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは…<br />
「先人たちの、感染症対策」<br />
<br />
<br />
◆ロバート・キャンベル<br />
日本文学研究者。国文学研究資料館長。<br />
近世・近代日本文学が専門で、とくに19世紀（江戸後期～明治前半）の漢文学と、漢文学と関連の深い文芸ジャンル、芸術、メディア、思想などに関心を寄せている。<br />
テレビでMCやニュース・コメンテーター等をつとめる一方、新聞雑誌連載、書評、ラジオ番組企画・出演など、さまざまなメディアで活躍中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1878_0720.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1878_0720.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 20 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26271/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、日本文学研究者で、国文学研究資料館 館長ロバート・キャンベルさん。<br />
キャンベルさんは、資料館のYouTubeチャンネルで、「日本古典と感染症」という動画を配信。<br />
私たち日本人の先祖が、コレラや天然痘などの感染症とどう向きあってきたのか、日本の古典文学からわかりやすく読み解いています。<br />
今週は、先人たちの残した「古典」を、コロナ禍の日常に活かす方法をキャンベルさんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは…<br />
「先人たちの、感染症対策」<br />
<br />
<br />
◆ロバート・キャンベル<br />
日本文学研究者。国文学研究資料館長。<br />
近世・近代日本文学が専門で、とくに19世紀（江戸後期～明治前半）の漢文学と、漢文学と関連の深い文芸ジャンル、芸術、メディア、思想などに関心を寄せている。<br />
テレビでMCやニュース・コメンテーター等をつとめる一方、新聞雑誌連載、書評、ラジオ番組企画・出演など、さまざまなメディアで活躍中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「アフターコロナ、復興格差と若者の未来」湯浅誠さん 第4回 未来授業 Vol. 1877</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>他人ごとを　自分ごととして考える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、社会活動家、東京大学特任教授、湯浅誠さんです。<br />
湯浅さんは長年、格差や貧困問題に携わってきました。<br />
２００８年、リーマンショックの際は「年越し派遣村・村長」として生活困窮者をサポート。<br />
現在は「子どもの貧困」の解消に取り組んでいます。<br />
<br />
「いじめや差別、貧困は、自分とは関係のないことだ。」<br />
あなたは、そう思ってはいませんか？<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは…<br />
『他人ごとを　自分ごととして考える』<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
◆湯浅 誠 (Makoto YUASA)<br />
社会活動家。<br />
東京大学先端科学技術研究センター特任教授。<br />
全国こども食堂支援センター・むすびえ理事長。<br />
https://musubie.org/news/1394/<br />
<br />
1969年東京都生まれ。<br />
東京大学法学部卒。<br />
東京大学大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。<br />
1990年代よりホームレス支援に従事し、2009年から足掛け3年間内閣府参与に就任。<br />
内閣官房社会的包摂推進室長、震災ボランティア連携室長など。<br />
政策決定の現場に携わったことで、官民協働とともに、日本社会を前に進めるために民主主義の成熟が重要と痛感する。<br />
2014〜2019年まで法政大学教授。<br />
主な著書『子どもが増えた！　人口増・税収増の自治体経営』（光文社新書）<br />
『「なんとかする」子どもの貧困』（角川新書）<br />
『ヒーローを待っていても世界は変わらない』（朝日新聞出版）<br />
『反貧困』（岩波新書）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1877_0716.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1877_0716.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26255/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、社会活動家、東京大学特任教授、湯浅誠さんです。<br />
湯浅さんは長年、格差や貧困問題に携わってきました。<br />
２００８年、リーマンショックの際は「年越し派遣村・村長」として生活困窮者をサポート。<br />
現在は「子どもの貧困」の解消に取り組んでいます。<br />
<br />
「いじめや差別、貧困は、自分とは関係のないことだ。」<br />
あなたは、そう思ってはいませんか？<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは…<br />
『他人ごとを　自分ごととして考える』<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
◆湯浅 誠 (Makoto YUASA)<br />
社会活動家。<br />
東京大学先端科学技術研究センター特任教授。<br />
全国こども食堂支援センター・むすびえ理事長。<br />
https://musubie.org/news/1394/<br />
<br />
1969年東京都生まれ。<br />
東京大学法学部卒。<br />
東京大学大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。<br />
1990年代よりホームレス支援に従事し、2009年から足掛け3年間内閣府参与に就任。<br />
内閣官房社会的包摂推進室長、震災ボランティア連携室長など。<br />
政策決定の現場に携わったことで、官民協働とともに、日本社会を前に進めるために民主主義の成熟が重要と痛感する。<br />
2014〜2019年まで法政大学教授。<br />
主な著書『子どもが増えた！　人口増・税収増の自治体経営』（光文社新書）<br />
『「なんとかする」子どもの貧困』（角川新書）<br />
『ヒーローを待っていても世界は変わらない』（朝日新聞出版）<br />
『反貧困』（岩波新書）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「アフターコロナ、復興格差と若者の未来」湯浅誠さん 第3回 未来授業 Vol. 1876</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>声を上げられる社会をつくる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、社会活動家、東京大学特任教授、湯浅誠さんです。<br />
湯浅さんは長年、格差や貧困問題に携わってきました。<br />
２００８年、リーマンショックの際は「年越し派遣村・村長」として生活困窮者をサポート。<br />
現在は「子どもの貧困」の解消に取り組んでいます。<br />
<br />
生きづらさを感じている人、理不尽な社会的慣習に苦しんでいる人が、「声を上げやすい社会をつくること」。<br />
これが、湯浅さんの一つの目標です。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは…<br />
『声を上げられる社会をつくる』<br />
<br />
<br />
<br />
◆湯浅 誠 (Makoto YUASA)<br />
社会活動家。<br />
東京大学先端科学技術研究センター特任教授。<br />
全国こども食堂支援センター・むすびえ理事長。<br />
https://musubie.org/news/1394/<br />
<br />
1969年東京都生まれ。<br />
東京大学法学部卒。<br />
東京大学大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。<br />
1990年代よりホームレス支援に従事し、2009年から足掛け3年間内閣府参与に就任。<br />
内閣官房社会的包摂推進室長、震災ボランティア連携室長など。<br />
政策決定の現場に携わったことで、官民協働とともに、日本社会を前に進めるために民主主義の成熟が重要と痛感する。<br />
2014〜2019年まで法政大学教授。<br />
主な著書『子どもが増えた！　人口増・税収増の自治体経営』（光文社新書）<br />
『「なんとかする」子どもの貧困』（角川新書）<br />
『ヒーローを待っていても世界は変わらない』（朝日新聞出版）<br />
『反貧困』（岩波新書）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1876_0715.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1876_0715.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 15 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26254/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、社会活動家、東京大学特任教授、湯浅誠さんです。<br />
湯浅さんは長年、格差や貧困問題に携わってきました。<br />
２００８年、リーマンショックの際は「年越し派遣村・村長」として生活困窮者をサポート。<br />
現在は「子どもの貧困」の解消に取り組んでいます。<br />
<br />
生きづらさを感じている人、理不尽な社会的慣習に苦しんでいる人が、「声を上げやすい社会をつくること」。<br />
これが、湯浅さんの一つの目標です。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは…<br />
『声を上げられる社会をつくる』<br />
<br />
<br />
<br />
◆湯浅 誠 (Makoto YUASA)<br />
社会活動家。<br />
東京大学先端科学技術研究センター特任教授。<br />
全国こども食堂支援センター・むすびえ理事長。<br />
https://musubie.org/news/1394/<br />
<br />
1969年東京都生まれ。<br />
東京大学法学部卒。<br />
東京大学大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。<br />
1990年代よりホームレス支援に従事し、2009年から足掛け3年間内閣府参与に就任。<br />
内閣官房社会的包摂推進室長、震災ボランティア連携室長など。<br />
政策決定の現場に携わったことで、官民協働とともに、日本社会を前に進めるために民主主義の成熟が重要と痛感する。<br />
2014〜2019年まで法政大学教授。<br />
主な著書『子どもが増えた！　人口増・税収増の自治体経営』（光文社新書）<br />
『「なんとかする」子どもの貧困』（角川新書）<br />
『ヒーローを待っていても世界は変わらない』（朝日新聞出版）<br />
『反貧困』（岩波新書）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「アフターコロナ、復興格差と若者の未来」湯浅誠さん 第2回 未来授業 Vol. 1875</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コロナ禍の子どもたち</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、社会活動家、東京大学特任教授、湯浅誠さんです。<br />
湯浅さんは長年、格差や貧困問題に携わってきました。<br />
特に力を入れているのが「子どもの貧困」です。<br />
<br />
新型コロナウイルスの感染拡大を防止する動きは子どもたちの暮らしにも大きな影を落としました。<br />
学校は休校になり、給食がストップ。<br />
テレワークで仕事をする親御さんが多くなりました。<br />
そんな中「子どもたちの在宅リスク」という新たな問題が生まれたと、湯浅さんは話します。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは…<br />
『新型コロナウイルスと子どもたち』<br />
<br />
<br />
◆湯浅 誠 (Makoto YUASA)<br />
社会活動家。<br />
東京大学先端科学技術研究センター特任教授。<br />
全国こども食堂支援センター・むすびえ理事長。<br />
https://musubie.org/news/1394/<br />
<br />
1969年東京都生まれ。<br />
東京大学法学部卒。<br />
東京大学大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。<br />
1990年代よりホームレス支援に従事し、2009年から足掛け3年間内閣府参与に就任。<br />
内閣官房社会的包摂推進室長、震災ボランティア連携室長など。<br />
政策決定の現場に携わったことで、官民協働とともに、日本社会を前に進めるために民主主義の成熟が重要と痛感する。<br />
2014〜2019年まで法政大学教授。<br />
主な著書『子どもが増えた！　人口増・税収増の自治体経営』（光文社新書）<br />
『「なんとかする」子どもの貧困』（角川新書）<br />
『ヒーローを待っていても世界は変わらない』（朝日新聞出版）<br />
『反貧困』（岩波新書）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 14 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26253/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、社会活動家、東京大学特任教授、湯浅誠さんです。<br />
湯浅さんは長年、格差や貧困問題に携わってきました。<br />
特に力を入れているのが「子どもの貧困」です。<br />
<br />
新型コロナウイルスの感染拡大を防止する動きは子どもたちの暮らしにも大きな影を落としました。<br />
学校は休校になり、給食がストップ。<br />
テレワークで仕事をする親御さんが多くなりました。<br />
そんな中「子どもたちの在宅リスク」という新たな問題が生まれたと、湯浅さんは話します。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは…<br />
『新型コロナウイルスと子どもたち』<br />
<br />
<br />
◆湯浅 誠 (Makoto YUASA)<br />
社会活動家。<br />
東京大学先端科学技術研究センター特任教授。<br />
全国こども食堂支援センター・むすびえ理事長。<br />
https://musubie.org/news/1394/<br />
<br />
1969年東京都生まれ。<br />
東京大学法学部卒。<br />
東京大学大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。<br />
1990年代よりホームレス支援に従事し、2009年から足掛け3年間内閣府参与に就任。<br />
内閣官房社会的包摂推進室長、震災ボランティア連携室長など。<br />
政策決定の現場に携わったことで、官民協働とともに、日本社会を前に進めるために民主主義の成熟が重要と痛感する。<br />
2014〜2019年まで法政大学教授。<br />
主な著書『子どもが増えた！　人口増・税収増の自治体経営』（光文社新書）<br />
『「なんとかする」子どもの貧困』（角川新書）<br />
『ヒーローを待っていても世界は変わらない』（朝日新聞出版）<br />
『反貧困』（岩波新書）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>「アフターコロナ、復興格差と若者の未来」湯浅誠さん 第1回 未来授業 Vol. 1874</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新型コロナウイルスと復興格差</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、社会活動家、東京大学特任教授、湯浅誠さんです。<br />
<br />
新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、全国で緊急事態宣言が発令されましたが解除後も経済の打撃が続いています。<br />
仕事をなくしたり、仕事が減ったりした人も多い中「コロナによる経済危機、生活困窮は世界的な大不況が起こった２００８年のリーマンショック以上だ」と湯浅さんは話します。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは…『新型コロナウイルスと復興格差』<br />
<br />
<br />
◆湯浅 誠 (Makoto YUASA)<br />
社会活動家。<br />
東京大学先端科学技術研究センター特任教授。<br />
全国こども食堂支援センター・むすびえ理事長。<br />
https://musubie.org/news/1394/<br />
<br />
1969年東京都生まれ。<br />
東京大学法学部卒。<br />
東京大学大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。<br />
1990年代よりホームレス支援に従事し、2009年から足掛け3年間内閣府参与に就任。<br />
内閣官房社会的包摂推進室長、震災ボランティア連携室長など。<br />
政策決定の現場に携わったことで、官民協働とともに、日本社会を前に進めるために民主主義の成熟が重要と痛感する。<br />
2014〜2019年まで法政大学教授。<br />
主な著書『子どもが増えた！　人口増・税収増の自治体経営』（光文社新書）<br />
『「なんとかする」子どもの貧困』（角川新書）<br />
『ヒーローを待っていても世界は変わらない』（朝日新聞出版）<br />
『反貧困』（岩波新書）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1874_0713.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 13 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26252/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、社会活動家、東京大学特任教授、湯浅誠さんです。<br />
<br />
新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、全国で緊急事態宣言が発令されましたが解除後も経済の打撃が続いています。<br />
仕事をなくしたり、仕事が減ったりした人も多い中「コロナによる経済危機、生活困窮は世界的な大不況が起こった２００８年のリーマンショック以上だ」と湯浅さんは話します。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは…『新型コロナウイルスと復興格差』<br />
<br />
<br />
◆湯浅 誠 (Makoto YUASA)<br />
社会活動家。<br />
東京大学先端科学技術研究センター特任教授。<br />
全国こども食堂支援センター・むすびえ理事長。<br />
https://musubie.org/news/1394/<br />
<br />
1969年東京都生まれ。<br />
東京大学法学部卒。<br />
東京大学大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。<br />
1990年代よりホームレス支援に従事し、2009年から足掛け3年間内閣府参与に就任。<br />
内閣官房社会的包摂推進室長、震災ボランティア連携室長など。<br />
政策決定の現場に携わったことで、官民協働とともに、日本社会を前に進めるために民主主義の成熟が重要と痛感する。<br />
2014〜2019年まで法政大学教授。<br />
主な著書『子どもが増えた！　人口増・税収増の自治体経営』（光文社新書）<br />
『「なんとかする」子どもの貧困』（角川新書）<br />
『ヒーローを待っていても世界は変わらない』（朝日新聞出版）<br />
『反貧困』（岩波新書）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>勝田吉彰さん 第4回 未来授業 Vol. 1873</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週の講師、渡航医学専門家の勝田吉彰さんに、日本のリスクコミュニケーションの問題点について伺います</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師、渡航医学専門家の勝田吉彰さん。<br />
外務省医務官＝ドクトル外交官として、中国でSARSが大流行した際には、北京で在留邦人社会へのリスクコミュニケーションにあたりました。<br />
リスクコミュニケーションは　あるリスクについて直接的に、または間接的に関係する人々が意見を交換することで、どちらかの一方向では成立しません。<br />
コロナ禍での日本の政府の対応を、このリスクコミュニケーションという視点でみていくと、問題が浮き彫りになっていきます。　　　<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは…<br />
『コロナ禍のリスクコミュニケーション』<br />
<br />
<br />
◆勝田吉彰　(かつだよしあき)<br />
 関西福祉大学教授 渡航医学専門家<br />
1994年から、スーダン、フランス、セネガル、中国と、アジア、アフリカ、欧州で12年間、外務省医務官を務める。<br />
北京でSARSが大流行した際には、ちょうど北京の大使館医務官として在留邦人社会へのリスクコミュニケーションにあたる。<br />
退官後は関西福祉大学教授としてメンタルヘルス・渡航医学系および国際系科目を担当。]]></itunes:summary>
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        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1873_0709.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26243/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師、渡航医学専門家の勝田吉彰さん。<br />
外務省医務官＝ドクトル外交官として、中国でSARSが大流行した際には、北京で在留邦人社会へのリスクコミュニケーションにあたりました。<br />
リスクコミュニケーションは　あるリスクについて直接的に、または間接的に関係する人々が意見を交換することで、どちらかの一方向では成立しません。<br />
コロナ禍での日本の政府の対応を、このリスクコミュニケーションという視点でみていくと、問題が浮き彫りになっていきます。　　　<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは…<br />
『コロナ禍のリスクコミュニケーション』<br />
<br />
<br />
◆勝田吉彰　(かつだよしあき)<br />
 関西福祉大学教授 渡航医学専門家<br />
1994年から、スーダン、フランス、セネガル、中国と、アジア、アフリカ、欧州で12年間、外務省医務官を務める。<br />
北京でSARSが大流行した際には、ちょうど北京の大使館医務官として在留邦人社会へのリスクコミュニケーションにあたる。<br />
退官後は関西福祉大学教授としてメンタルヘルス・渡航医学系および国際系科目を担当。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>勝田吉彰さん 第3回 未来授業 Vol. 1872</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>渡航医学・メンタルヘルス専門家の勝田吉彰さんに感染症に対する不安と情報の関係に浮いて伺います</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、渡航医学専門家の勝田吉彰さん。<br />
今、新型コロナ・ウイルスの影響で仕事や生活に不安を感じている人も多くいます。<br />
容易に解決できない不安もありますが、誤解や間違った情報からくる不安は正しい情報があれば解決への糸口が見えてきます。<br />
それでは、どうやって正しい情報を入手すればいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは「情報が解決する不安」<br />
<br />
<br />
◆勝田吉彰　(かつだよしあき)<br />
 関西福祉大学教授 渡航医学専門家<br />
1994年から、スーダン、フランス、セネガル、中国と、アジア、アフリカ、欧州で12年間、外務省医務官を務める。<br />
北京でSARSが大流行した際には、ちょうど北京の大使館医務官として在留邦人社会へのリスクコミュニケーションにあたる。<br />
退官後は関西福祉大学教授としてメンタルヘルス・渡航医学系および国際系科目を担当。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1872_0708.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1872_0708.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26237/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、渡航医学専門家の勝田吉彰さん。<br />
今、新型コロナ・ウイルスの影響で仕事や生活に不安を感じている人も多くいます。<br />
容易に解決できない不安もありますが、誤解や間違った情報からくる不安は正しい情報があれば解決への糸口が見えてきます。<br />
それでは、どうやって正しい情報を入手すればいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは「情報が解決する不安」<br />
<br />
<br />
◆勝田吉彰　(かつだよしあき)<br />
 関西福祉大学教授 渡航医学専門家<br />
1994年から、スーダン、フランス、セネガル、中国と、アジア、アフリカ、欧州で12年間、外務省医務官を務める。<br />
北京でSARSが大流行した際には、ちょうど北京の大使館医務官として在留邦人社会へのリスクコミュニケーションにあたる。<br />
退官後は関西福祉大学教授としてメンタルヘルス・渡航医学系および国際系科目を担当。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>勝田吉彰さん 第2回 未来授業 Vol. 1871</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>関西福祉大学教授 勝田吉彰さんに「新型コロナウィルスとどう付き合っていくか」をテーマにお話を伺います</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[都市封鎖から一転して、世界各国では次々に入国制限が緩和されています。<br />
日本でも、ベトナムからの入国制限が緩和され、これを機に東南アジアの一部、続いて中国や韓国についても、調整が進められることも予想されています。<br />
しかし、制限を緩和すれば、多くの入国者が見込まれます。<br />
また、来年、オリンピックが開催されれば、海外から更に多くの人を受け入れることになるのは明確です。<br />
その時、わたしたちは何をすればよいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは『オリンピック実現への道のりとワクチンの世界競争』<br />
<br />
<br />
◆勝田吉彰　(かつだよしあき)<br />
 関西福祉大学教授 渡航医学専門家<br />
1994年から、スーダン、フランス、セネガル、中国と、アジア、アフリカ、欧州で12年間、外務省医務官を務める。<br />
北京でSARSが大流行した際には、ちょうど北京の大使館医務官として在留邦人社会へのリスクコミュニケーションにあたる。<br />
退官後は関西福祉大学教授としてメンタルヘルス・渡航医学系および国際系科目を担当。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1871_0707.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1871_0707.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26236/</link>
        <description><![CDATA[都市封鎖から一転して、世界各国では次々に入国制限が緩和されています。<br />
日本でも、ベトナムからの入国制限が緩和され、これを機に東南アジアの一部、続いて中国や韓国についても、調整が進められることも予想されています。<br />
しかし、制限を緩和すれば、多くの入国者が見込まれます。<br />
また、来年、オリンピックが開催されれば、海外から更に多くの人を受け入れることになるのは明確です。<br />
その時、わたしたちは何をすればよいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは『オリンピック実現への道のりとワクチンの世界競争』<br />
<br />
<br />
◆勝田吉彰　(かつだよしあき)<br />
 関西福祉大学教授 渡航医学専門家<br />
1994年から、スーダン、フランス、セネガル、中国と、アジア、アフリカ、欧州で12年間、外務省医務官を務める。<br />
北京でSARSが大流行した際には、ちょうど北京の大使館医務官として在留邦人社会へのリスクコミュニケーションにあたる。<br />
退官後は関西福祉大学教授としてメンタルヘルス・渡航医学系および国際系科目を担当。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>勝田吉彰さん 第1回 未来授業 Vol. 1870</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>関西福祉大学教授 勝田吉彰さんに「新型コロナウィルスとどう付き合っていくか」をテーマにお話を伺います</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は関西福祉大学教授で 渡航医学専門家 勝田吉彰さんの授業をお届けします。<br />
今、地球上で53万人以上の人が、新型コロナウィルスで命を落としています。<br />
日本では緊急事態宣言や東京アラートが解除されましたが、東京の1日の新たな感染は連続して100人を超え、第2波の流行拡大が危惧されています。<br />
この状況を勝田さんはどう捉えているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは「職場クラスターとニュー・ノーマルの提案」<br />
<br />
<br />
◆勝田吉彰　(かつだよしあき)<br />
 関西福祉大学教授 渡航医学専門家<br />
1994年から、スーダン、フランス、セネガル、中国と、アジア、アフリカ、欧州で12年間、外務省医務官を務める。<br />
北京でSARSが大流行した際には、ちょうど北京の大使館医務官として在留邦人社会へのリスクコミュニケーションにあたる。<br />
退官後は関西福祉大学教授としてメンタルヘルス・渡航医学系および国際系科目を担当。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1870_0706.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1870_0706.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26234/</link>
        <description><![CDATA[今週は関西福祉大学教授で 渡航医学専門家 勝田吉彰さんの授業をお届けします。<br />
今、地球上で53万人以上の人が、新型コロナウィルスで命を落としています。<br />
日本では緊急事態宣言や東京アラートが解除されましたが、東京の1日の新たな感染は連続して100人を超え、第2波の流行拡大が危惧されています。<br />
この状況を勝田さんはどう捉えているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは「職場クラスターとニュー・ノーマルの提案」<br />
<br />
<br />
◆勝田吉彰　(かつだよしあき)<br />
 関西福祉大学教授 渡航医学専門家<br />
1994年から、スーダン、フランス、セネガル、中国と、アジア、アフリカ、欧州で12年間、外務省医務官を務める。<br />
北京でSARSが大流行した際には、ちょうど北京の大使館医務官として在留邦人社会へのリスクコミュニケーションにあたる。<br />
退官後は関西福祉大学教授としてメンタルヘルス・渡航医学系および国際系科目を担当。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>平田直さん 第4回 未来授業 Vol. 1869</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>地震はなくせない。被害は減らせる。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、国立研究開発法人　防災科学技術研究所・首都圏レジリエンス研究センター長の平田直さん。<br />
今日は、「地震を知り、地震に備える授業」最終日です。<br />
過去１０年を振り返っただけでも、度々巨大地震が起きている日本。<br />
<br />
科学技術の力で地震を回避することはできないのか？私たちは、地震とどう向き合っていけばいいのか。<br />
<br />
今日のテーマは、<br />
「地震はなくせない。被害は減らせる」です。<br />
<br />
<br />
●平田直<br />
著書に 「地殻ダイナミクスと地震発生（分担、菊地正幸編）」（朝倉書店）、<br />
「巨大地震・巨大津波─東日本大震災の検証─」(共著・朝倉書店)などがある。<br />
<br />
東京大学大学院理学系研究科地球物理学専攻博士課程退学、<br />
東京大学理学部助手、<br />
カリフォルニア大学ロサンゼルス校ポスドク研究員、<br />
千葉大学理学部助教授、<br />
東京大学地震研究所助教授を経て、<br />
1998年より東京大学地震研究所教授。<br />
前地震研究所長。<br />
2011年より地震研究所地震予知研究センター長。<br />
現在は国立研究開発法人防災科学技術研究所・首都圏レジリエンス研究センター長を務めている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1869_0702_02.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1869_0702_02.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26222/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、国立研究開発法人　防災科学技術研究所・首都圏レジリエンス研究センター長の平田直さん。<br />
今日は、「地震を知り、地震に備える授業」最終日です。<br />
過去１０年を振り返っただけでも、度々巨大地震が起きている日本。<br />
<br />
科学技術の力で地震を回避することはできないのか？私たちは、地震とどう向き合っていけばいいのか。<br />
<br />
今日のテーマは、<br />
「地震はなくせない。被害は減らせる」です。<br />
<br />
<br />
●平田直<br />
著書に 「地殻ダイナミクスと地震発生（分担、菊地正幸編）」（朝倉書店）、<br />
「巨大地震・巨大津波─東日本大震災の検証─」(共著・朝倉書店)などがある。<br />
<br />
東京大学大学院理学系研究科地球物理学専攻博士課程退学、<br />
東京大学理学部助手、<br />
カリフォルニア大学ロサンゼルス校ポスドク研究員、<br />
千葉大学理学部助教授、<br />
東京大学地震研究所助教授を経て、<br />
1998年より東京大学地震研究所教授。<br />
前地震研究所長。<br />
2011年より地震研究所地震予知研究センター長。<br />
現在は国立研究開発法人防災科学技術研究所・首都圏レジリエンス研究センター長を務めている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>平田直さん 第3回 未来授業 Vol. 1868</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>首都直下地震に備える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、国立研究開発法人　防災科学技術研究所・首都圏レジリエンス研究センター長の平田直さん。<br />
マグニチュード７クラスの巨大地震が首都を直撃する、首都直下地震。<br />
被害想定では、全壊・消失する家屋６０万棟以上、死者は２万人以上と言われています。<br />
<br />
今週は、「地震を知り、地震に備えるための授業」。<br />
<br />
３日目のテーマは、<br />
「首都直下地震に備える」。　<br />
<br />
<br />
●平田直<br />
著書に 「地殻ダイナミクスと地震発生（分担、菊地正幸編）」（朝倉書店）、<br />
「巨大地震・巨大津波─東日本大震災の検証─」(共著・朝倉書店)などがある。<br />
<br />
東京大学大学院理学系研究科地球物理学専攻博士課程退学、<br />
東京大学理学部助手、<br />
カリフォルニア大学ロサンゼルス校ポスドク研究員、<br />
千葉大学理学部助教授、<br />
東京大学地震研究所助教授を経て、<br />
1998年より東京大学地震研究所教授。<br />
前地震研究所長。<br />
2011年より地震研究所地震予知研究センター長。<br />
現在は国立研究開発法人防災科学技術研究所・首都圏レジリエンス研究センター長を務めている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 01 Jul 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26221/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、国立研究開発法人　防災科学技術研究所・首都圏レジリエンス研究センター長の平田直さん。<br />
マグニチュード７クラスの巨大地震が首都を直撃する、首都直下地震。<br />
被害想定では、全壊・消失する家屋６０万棟以上、死者は２万人以上と言われています。<br />
<br />
今週は、「地震を知り、地震に備えるための授業」。<br />
<br />
３日目のテーマは、<br />
「首都直下地震に備える」。　<br />
<br />
<br />
●平田直<br />
著書に 「地殻ダイナミクスと地震発生（分担、菊地正幸編）」（朝倉書店）、<br />
「巨大地震・巨大津波─東日本大震災の検証─」(共著・朝倉書店)などがある。<br />
<br />
東京大学大学院理学系研究科地球物理学専攻博士課程退学、<br />
東京大学理学部助手、<br />
カリフォルニア大学ロサンゼルス校ポスドク研究員、<br />
千葉大学理学部助教授、<br />
東京大学地震研究所助教授を経て、<br />
1998年より東京大学地震研究所教授。<br />
前地震研究所長。<br />
2011年より地震研究所地震予知研究センター長。<br />
現在は国立研究開発法人防災科学技術研究所・首都圏レジリエンス研究センター長を務めている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>平田直さん 第2回 未来授業 Vol. 1867</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>南海トラフ巨大地震に備える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、国立研究開発法人　防災科学技術研究所・首都圏レジリエンス研究センター長の平田直さん。<br />
政府の中央防災会議は、最大クラスの南海トラフ地震が発生した際の被害想定を公表中。<br />
南海トラフ巨大地震では、静岡県から宮崎県にかけての一部で震度７となる可能性があり、隣接する広い地域で震度６強から、６弱の強い揺れになると想定されています。<br />
<br />
今週は、「地震を知り、地震に備えるための授業」。<br />
<br />
今日のテーマは、<br />
「南海トラフ巨大地震に備える」です。<br />
<br />
●平田直<br />
著書に 「地殻ダイナミクスと地震発生（分担、菊地正幸編）」（朝倉書店）、<br />
「巨大地震・巨大津波─東日本大震災の検証─」(共著・朝倉書店)などがある。<br />
<br />
東京大学大学院理学系研究科地球物理学専攻博士課程退学、<br />
東京大学理学部助手、<br />
カリフォルニア大学ロサンゼルス校ポスドク研究員、<br />
千葉大学理学部助教授、<br />
東京大学地震研究所助教授を経て、<br />
1998年より東京大学地震研究所教授。<br />
前地震研究所長。<br />
2011年より地震研究所地震予知研究センター長。<br />
現在は国立研究開発法人防災科学技術研究所・首都圏レジリエンス研究センター長を務めている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 30 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26217/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、国立研究開発法人　防災科学技術研究所・首都圏レジリエンス研究センター長の平田直さん。<br />
政府の中央防災会議は、最大クラスの南海トラフ地震が発生した際の被害想定を公表中。<br />
南海トラフ巨大地震では、静岡県から宮崎県にかけての一部で震度７となる可能性があり、隣接する広い地域で震度６強から、６弱の強い揺れになると想定されています。<br />
<br />
今週は、「地震を知り、地震に備えるための授業」。<br />
<br />
今日のテーマは、<br />
「南海トラフ巨大地震に備える」です。<br />
<br />
●平田直<br />
著書に 「地殻ダイナミクスと地震発生（分担、菊地正幸編）」（朝倉書店）、<br />
「巨大地震・巨大津波─東日本大震災の検証─」(共著・朝倉書店)などがある。<br />
<br />
東京大学大学院理学系研究科地球物理学専攻博士課程退学、<br />
東京大学理学部助手、<br />
カリフォルニア大学ロサンゼルス校ポスドク研究員、<br />
千葉大学理学部助教授、<br />
東京大学地震研究所助教授を経て、<br />
1998年より東京大学地震研究所教授。<br />
前地震研究所長。<br />
2011年より地震研究所地震予知研究センター長。<br />
現在は国立研究開発法人防災科学技術研究所・首都圏レジリエンス研究センター長を務めている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>平田直さん 第1回 未来授業 Vol. 1866</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>大地震のメカニズムと地震の予知</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、国立研究開発法人　防災科学技術研究所　首都圏レジリエンス研究センター長、平田直さん。<br />
最近、少し地震が多いと感じている方、いませんか？<br />
実は、昨年と比較してみると、そこまで今年が多いというわけではないのです。<br />
しかし、新型コロナウイルス感染症の拡大と、大地震がもしも重なったら・・・。<br />
そう考えると、不安はぬぐえません。今週は、地震を知り、地震に備える授業。<br />
<br />
１日目の今日のテーマは、<br />
「大地震のメカニズムと、地震の予知」<br />
<br />
<br />
●平田直<br />
著書に 「地殻ダイナミクスと地震発生（分担、菊地正幸編）」（朝倉書店）、<br />
「巨大地震・巨大津波─東日本大震災の検証─」(共著・朝倉書店)などがある。<br />
<br />
東京大学大学院理学系研究科地球物理学専攻博士課程退学、<br />
東京大学理学部助手、<br />
カリフォルニア大学ロサンゼルス校ポスドク研究員、<br />
千葉大学理学部助教授、<br />
東京大学地震研究所助教授を経て、<br />
1998年より東京大学地震研究所教授。<br />
前地震研究所長。<br />
2011年より地震研究所地震予知研究センター長。<br />
現在は国立研究開発法人防災科学技術研究所・首都圏レジリエンス研究センター長を務めている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1866_0629_02.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 29 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26212/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、国立研究開発法人　防災科学技術研究所　首都圏レジリエンス研究センター長、平田直さん。<br />
最近、少し地震が多いと感じている方、いませんか？<br />
実は、昨年と比較してみると、そこまで今年が多いというわけではないのです。<br />
しかし、新型コロナウイルス感染症の拡大と、大地震がもしも重なったら・・・。<br />
そう考えると、不安はぬぐえません。今週は、地震を知り、地震に備える授業。<br />
<br />
１日目の今日のテーマは、<br />
「大地震のメカニズムと、地震の予知」<br />
<br />
<br />
●平田直<br />
著書に 「地殻ダイナミクスと地震発生（分担、菊地正幸編）」（朝倉書店）、<br />
「巨大地震・巨大津波─東日本大震災の検証─」(共著・朝倉書店)などがある。<br />
<br />
東京大学大学院理学系研究科地球物理学専攻博士課程退学、<br />
東京大学理学部助手、<br />
カリフォルニア大学ロサンゼルス校ポスドク研究員、<br />
千葉大学理学部助教授、<br />
東京大学地震研究所助教授を経て、<br />
1998年より東京大学地震研究所教授。<br />
前地震研究所長。<br />
2011年より地震研究所地震予知研究センター長。<br />
現在は国立研究開発法人防災科学技術研究所・首都圏レジリエンス研究センター長を務めている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>河村裕太さん 第4回 未来授業 Vol. 1865</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>プロゲーマーにとってのウィズコロナと、アフターコロナ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、忍ismゲーミング所属の選手・プロゲーマー、<br />
あばだんご こと河村裕太さん。<br />
大乱闘スマッシュブラザーズの日本人トッププレイヤーとして国内外で圧倒的な知名度を持ち、ゲーム実況などを配信するYou Tubeはチャンネル登録者数１４万人以上という人気を誇るプレイヤーです。<br />
今週は、そのトッププレイヤーとして活躍する河村さんに、<br />
そのお仕事の実態やeスポーツのこれからについて伺ってきました。<br />
最終日の今日は、新型コロナウィルスがプロゲーマーに与えた影響と、この先の見通しを伺います。<br />
今日のテーマは「プロゲーマーにとってのウィズコロナと、アフターコロナ」。<br />
最後には、プロゲーマーを目指す若い世代へのコメントもいただきました。<br />
<br />
●河村裕太<br />
あばだんごというプレイヤーネームで活動中。<br />
2018年12月より日本のゲーミングチーム「忍ismGaming」へ加入。<br />
スマッシュブラザーズ界では国内外問わず圧倒的な知名度を持つ。<br />
動画の生配信では同時視聴15,000 人、YouTubeチャンネル登録数12万人オーバーと他を追随させない人気がある。<br />
前作の日本人大会成績をランキング化したJPRでは強豪多数の中堂々の1位を獲得した。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 25 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26203/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、忍ismゲーミング所属の選手・プロゲーマー、<br />
あばだんご こと河村裕太さん。<br />
大乱闘スマッシュブラザーズの日本人トッププレイヤーとして国内外で圧倒的な知名度を持ち、ゲーム実況などを配信するYou Tubeはチャンネル登録者数１４万人以上という人気を誇るプレイヤーです。<br />
今週は、そのトッププレイヤーとして活躍する河村さんに、<br />
そのお仕事の実態やeスポーツのこれからについて伺ってきました。<br />
最終日の今日は、新型コロナウィルスがプロゲーマーに与えた影響と、この先の見通しを伺います。<br />
今日のテーマは「プロゲーマーにとってのウィズコロナと、アフターコロナ」。<br />
最後には、プロゲーマーを目指す若い世代へのコメントもいただきました。<br />
<br />
●河村裕太<br />
あばだんごというプレイヤーネームで活動中。<br />
2018年12月より日本のゲーミングチーム「忍ismGaming」へ加入。<br />
スマッシュブラザーズ界では国内外問わず圧倒的な知名度を持つ。<br />
動画の生配信では同時視聴15,000 人、YouTubeチャンネル登録数12万人オーバーと他を追随させない人気がある。<br />
前作の日本人大会成績をランキング化したJPRでは強豪多数の中堂々の1位を獲得した。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>河村裕太さん 第3回 未来授業 Vol. 1864</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>プロゲーマーという職業</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、忍ismゲーミング所属の選手・プロゲーマー、あばだんご こと河村裕太さん。<br />
大乱闘スマッシュブラザーズの日本人トッププレイヤーとして国内外で圧倒的な知名度を持ち、ゲーム実況などを配信するYou Tubeはチャンネル登録者数１４万人以上という人気を誇るプレイヤーです。<br />
今週は、そのトッププレイヤーとして活躍する河村さんに、そのお仕事の実態や、どうしたらプロゲーマーになれるのか、そしてeスポーツのこれからについて伺っています。<br />
<br />
今日のテーマは、プロゲーマーの選手寿命について。<br />
そして、eスポーツについて、河村さんの考えを伺いました。<br />
<br />
●河村裕太<br />
あばだんごというプレイヤーネームで活動中。<br />
2018年12月より日本のゲーミングチーム「忍ismGaming」へ加入。<br />
スマッシュブラザーズ界では国内外問わず圧倒的な知名度を持つ。<br />
動画の生配信では同時視聴15,000 人、YouTubeチャンネル登録数12万人オーバーと他を追随させない人気がある。<br />
前作の日本人大会成績をランキング化したJPRでは強豪多数の中堂々の1位を獲得した。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 24 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26202/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、忍ismゲーミング所属の選手・プロゲーマー、あばだんご こと河村裕太さん。<br />
大乱闘スマッシュブラザーズの日本人トッププレイヤーとして国内外で圧倒的な知名度を持ち、ゲーム実況などを配信するYou Tubeはチャンネル登録者数１４万人以上という人気を誇るプレイヤーです。<br />
今週は、そのトッププレイヤーとして活躍する河村さんに、そのお仕事の実態や、どうしたらプロゲーマーになれるのか、そしてeスポーツのこれからについて伺っています。<br />
<br />
今日のテーマは、プロゲーマーの選手寿命について。<br />
そして、eスポーツについて、河村さんの考えを伺いました。<br />
<br />
●河村裕太<br />
あばだんごというプレイヤーネームで活動中。<br />
2018年12月より日本のゲーミングチーム「忍ismGaming」へ加入。<br />
スマッシュブラザーズ界では国内外問わず圧倒的な知名度を持つ。<br />
動画の生配信では同時視聴15,000 人、YouTubeチャンネル登録数12万人オーバーと他を追随させない人気がある。<br />
前作の日本人大会成績をランキング化したJPRでは強豪多数の中堂々の1位を獲得した。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>河村裕太さん 第2回 未来授業 Vol. 1863</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>プロゲーマーという職業</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、忍ismゲーミング所属の選手・プロゲーマー、あばだんご こと河村裕太さん。<br />
大乱闘スマッシュブラザーズの日本人トッププレイヤーとして国内外で圧倒的な知名度を持ち、ゲーム実況などを配信するYou Tubeはチャンネル登録者数１４万人以上という人気を誇るプレイヤーです。<br />
<br />
「eスポーツ」という言葉が広く知られるようになり、いまや、子どもたちが憧れる職業の一つとなったプロゲーマー。<br />
今週は、そのトッププレイヤーとして活躍する河村さんに、そのお仕事の実態、どうしたらプロゲーマーになれるのかそしてeスポーツのこれからについて伺っています。<br />
2日目の今日は、気になるプロゲーマーの収入や、日々の練習についてお伺いしました。<br />
<br />
<br />
●河村裕太<br />
あばだんごというプレイヤーネームで活動中。<br />
2018年12月より日本のゲーミングチーム「忍ismGaming」へ加入。<br />
スマッシュブラザーズ界では国内外問わず圧倒的な知名度を持つ。<br />
動画の生配信では同時視聴15,000 人、YouTubeチャンネル登録数12万人オーバーと他を追随させない人気がある。<br />
前作の日本人大会成績をランキング化したJPRでは強豪多数の中堂々の1位を獲得した。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 23 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26199/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、忍ismゲーミング所属の選手・プロゲーマー、あばだんご こと河村裕太さん。<br />
大乱闘スマッシュブラザーズの日本人トッププレイヤーとして国内外で圧倒的な知名度を持ち、ゲーム実況などを配信するYou Tubeはチャンネル登録者数１４万人以上という人気を誇るプレイヤーです。<br />
<br />
「eスポーツ」という言葉が広く知られるようになり、いまや、子どもたちが憧れる職業の一つとなったプロゲーマー。<br />
今週は、そのトッププレイヤーとして活躍する河村さんに、そのお仕事の実態、どうしたらプロゲーマーになれるのかそしてeスポーツのこれからについて伺っています。<br />
2日目の今日は、気になるプロゲーマーの収入や、日々の練習についてお伺いしました。<br />
<br />
<br />
●河村裕太<br />
あばだんごというプレイヤーネームで活動中。<br />
2018年12月より日本のゲーミングチーム「忍ismGaming」へ加入。<br />
スマッシュブラザーズ界では国内外問わず圧倒的な知名度を持つ。<br />
動画の生配信では同時視聴15,000 人、YouTubeチャンネル登録数12万人オーバーと他を追随させない人気がある。<br />
前作の日本人大会成績をランキング化したJPRでは強豪多数の中堂々の1位を獲得した。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>河村裕太さん 第1回 未来授業 Vol. 1862</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>プロゲーマーという職業</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、忍ismゲーミング所属の選手・プロゲーマー、あばだんご こと河村裕太さん。<br />
大乱闘スマッシュブラザーズの日本人トッププレイヤーとして国内外で圧倒的な知名度を持ち、ゲーム実況などを配信するYou Tubeはチャンネル登録者数１４万人以上という人気を誇るプレイヤーです。<br />
<br />
今週は、そのトッププレイヤーとして活躍する河村さんに、プロとしての仕事の実態、どうしたらプロゲーマーになれるのかそしてeスポーツのこれからについて伺っていきます。<br />
1日目の今日は、河村さんがプロゲーマーになるまでの過程をお伺いしました。<br />
<br />
<br />
●河村裕太<br />
あばだんごというプレイヤーネームで活動中。<br />
2018年12月より日本のゲーミングチーム「忍ismGaming」へ加入。<br />
スマッシュブラザーズ界では国内外問わず圧倒的な知名度を持つ。<br />
動画の生配信では同時視聴15,000 人、YouTubeチャンネル登録数12万人オーバーと他を追随させない人気がある。<br />
前作の日本人大会成績をランキング化したJPRでは強豪多数の中堂々の1位を獲得した。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1862_0622.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1862_0622.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26198/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、忍ismゲーミング所属の選手・プロゲーマー、あばだんご こと河村裕太さん。<br />
大乱闘スマッシュブラザーズの日本人トッププレイヤーとして国内外で圧倒的な知名度を持ち、ゲーム実況などを配信するYou Tubeはチャンネル登録者数１４万人以上という人気を誇るプレイヤーです。<br />
<br />
今週は、そのトッププレイヤーとして活躍する河村さんに、プロとしての仕事の実態、どうしたらプロゲーマーになれるのかそしてeスポーツのこれからについて伺っていきます。<br />
1日目の今日は、河村さんがプロゲーマーになるまでの過程をお伺いしました。<br />
<br />
<br />
●河村裕太<br />
あばだんごというプレイヤーネームで活動中。<br />
2018年12月より日本のゲーミングチーム「忍ismGaming」へ加入。<br />
スマッシュブラザーズ界では国内外問わず圧倒的な知名度を持つ。<br />
動画の生配信では同時視聴15,000 人、YouTubeチャンネル登録数12万人オーバーと他を追随させない人気がある。<br />
前作の日本人大会成績をランキング化したJPRでは強豪多数の中堂々の1位を獲得した。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>大規模災害時の避難とコロナ対策。第4回 未来授業 Vol. 1861</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>マスク、消毒、体温計は持参がマナー</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、防災・危機管理アドバイザーで「防災システム研究所」所長、山村武彦さん。<br />
50年以上にわたり、世界中で発生する災害の現地調査を実施。<br />
多くの企業や自治体で防災アドバイザーを歴任しています。<br />
<br />
これから本格的にやってくる台風シーズン。<br />
また、いつ起きてもおかしくない大地震。<br />
このような大規模災害の中で私たちは、新型コロナウイルスの感染リスクとどう向き合っていけば良いのでしょうか。<br />
<br />
現在の指定避難所では多くの避難者が密集すると考えられ、各自治体では、在宅避難や、知人宅などに　『分散避難』することを勧めています。<br />
ただ、こうした場所が危険と判断した場合は、ためらわず指定避難所に移動して下さい。<br />
そこで今回は、指定避難所での感染症対策について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは「マスク、消毒、体温計は持参がマナー」<br />
<br />
<br />
<br />
●山村武彦(やまむら・たけひこ）<br />
防災・危機管理アドバイザー。<br />
防災システム研究所　所長。<br />
新潟地震（1964年）でのボランテ ィア活動を契機に、同年、防災・危機管理のシンクタンク 「防災システム研究所」を設立。<br />
以来50年以上にわたり、 世界中で発生する災害（250カ所以上）の現地調査を実 施。各報道番組での解説や助言、日本各地での講演（2,500回以上）、執筆活動などを通じ、防災意識の啓発に 取り組む。<br />
また、多くの企業や自治体の防災アドバイザー （顧問）を歴任し、BCP（事業継続計画）マニュアルや防災 マニュアルの策定など、災害に強い企業、社会、街づくりに携わる。<br />
実践的防災・危機 管理の第一人者。 著書 「災害に強いまちづくりは 互近助の力 ～隣人と仲良くする 勇気～」など多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1861_0618.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1861_0618.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26185/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、防災・危機管理アドバイザーで「防災システム研究所」所長、山村武彦さん。<br />
50年以上にわたり、世界中で発生する災害の現地調査を実施。<br />
多くの企業や自治体で防災アドバイザーを歴任しています。<br />
<br />
これから本格的にやってくる台風シーズン。<br />
また、いつ起きてもおかしくない大地震。<br />
このような大規模災害の中で私たちは、新型コロナウイルスの感染リスクとどう向き合っていけば良いのでしょうか。<br />
<br />
現在の指定避難所では多くの避難者が密集すると考えられ、各自治体では、在宅避難や、知人宅などに　『分散避難』することを勧めています。<br />
ただ、こうした場所が危険と判断した場合は、ためらわず指定避難所に移動して下さい。<br />
そこで今回は、指定避難所での感染症対策について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは「マスク、消毒、体温計は持参がマナー」<br />
<br />
<br />
<br />
●山村武彦(やまむら・たけひこ）<br />
防災・危機管理アドバイザー。<br />
防災システム研究所　所長。<br />
新潟地震（1964年）でのボランテ ィア活動を契機に、同年、防災・危機管理のシンクタンク 「防災システム研究所」を設立。<br />
以来50年以上にわたり、 世界中で発生する災害（250カ所以上）の現地調査を実 施。各報道番組での解説や助言、日本各地での講演（2,500回以上）、執筆活動などを通じ、防災意識の啓発に 取り組む。<br />
また、多くの企業や自治体の防災アドバイザー （顧問）を歴任し、BCP（事業継続計画）マニュアルや防災 マニュアルの策定など、災害に強い企業、社会、街づくりに携わる。<br />
実践的防災・危機 管理の第一人者。 著書 「災害に強いまちづくりは 互近助の力 ～隣人と仲良くする 勇気～」など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>大規模災害時の避難とコロナ対策。第3回 未来授業 Vol. 1860</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>車中泊専用の、避難所開設</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、防災・危機管理アドバイザーで「防災システム研究所」所長、山村武彦さん。<br />
50年以上にわたり、世界中で発生する災害の現地調査を実施。<br />
多くの企業や自治体で防災アドバイザーを歴任しています。<br />
<br />
これから本格的にやってくる台風シーズン。<br />
また、いつ起きてもおかしくない大地震。<br />
このような大規模災害の中で私たちは、新型コロナウイルスの感染リスクとどう向き合っていけば良いのでしょうか。<br />
<br />
山村武彦さんは、避難所での感染リスクを避けるため、在宅避難や、知人宅、テントや車中泊などへ『分散避難』することを呼びかけています。<br />
<br />
未来授業、３時間目。<br />
テーマは「車中泊専用の、避難所開設」<br />
<br />
<br />
<br />
●山村武彦(やまむら・たけひこ）<br />
防災・危機管理アドバイザー。<br />
防災システム研究所　所長。<br />
新潟地震（1964年）でのボランテ ィア活動を契機に、同年、防災・危機管理のシンクタンク 「防災システム研究所」を設立。<br />
以来50年以上にわたり、 世界中で発生する災害（250カ所以上）の現地調査を実 施。各報道番組での解説や助言、日本各地での講演（2,500回以上）、執筆活動などを通じ、防災意識の啓発に 取り組む。<br />
また、多くの企業や自治体の防災アドバイザー （顧問）を歴任し、BCP（事業継続計画）マニュアルや防災 マニュアルの策定など、災害に強い企業、社会、街づくりに携わる。<br />
実践的防災・危機 管理の第一人者。 著書 「災害に強いまちづくりは 互近助の力 ～隣人と仲良くする 勇気～」など多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 17 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26184/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、防災・危機管理アドバイザーで「防災システム研究所」所長、山村武彦さん。<br />
50年以上にわたり、世界中で発生する災害の現地調査を実施。<br />
多くの企業や自治体で防災アドバイザーを歴任しています。<br />
<br />
これから本格的にやってくる台風シーズン。<br />
また、いつ起きてもおかしくない大地震。<br />
このような大規模災害の中で私たちは、新型コロナウイルスの感染リスクとどう向き合っていけば良いのでしょうか。<br />
<br />
山村武彦さんは、避難所での感染リスクを避けるため、在宅避難や、知人宅、テントや車中泊などへ『分散避難』することを呼びかけています。<br />
<br />
未来授業、３時間目。<br />
テーマは「車中泊専用の、避難所開設」<br />
<br />
<br />
<br />
●山村武彦(やまむら・たけひこ）<br />
防災・危機管理アドバイザー。<br />
防災システム研究所　所長。<br />
新潟地震（1964年）でのボランテ ィア活動を契機に、同年、防災・危機管理のシンクタンク 「防災システム研究所」を設立。<br />
以来50年以上にわたり、 世界中で発生する災害（250カ所以上）の現地調査を実 施。各報道番組での解説や助言、日本各地での講演（2,500回以上）、執筆活動などを通じ、防災意識の啓発に 取り組む。<br />
また、多くの企業や自治体の防災アドバイザー （顧問）を歴任し、BCP（事業継続計画）マニュアルや防災 マニュアルの策定など、災害に強い企業、社会、街づくりに携わる。<br />
実践的防災・危機 管理の第一人者。 著書 「災害に強いまちづくりは 互近助の力 ～隣人と仲良くする 勇気～」など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>大規模災害時の避難とコロナ対策。第2回 未来授業 Vol. 1859</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>１泊２日の、在宅避難生活訓練</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、防災・危機管理アドバイザーで「防災システム研究所」所長、山村武彦さん。<br />
50年以上にわたり、世界中で発生する災害の現地調査を実施。<br />
多くの企業や自治体で防災アドバイザーを歴任しています。<br />
<br />
これから本格的にやってくる台風シーズン。<br />
また、いつ起きてもおかしくない大地震。<br />
このような大規模災害の中で私たちは、新型コロナウイルスの感染リスクとどう向き合っていけば良いのでしょうか。<br />
<br />
山村武彦さんは、 「今までは避難勧告＝避難所への避難でしたが、安全が確保された家であれば、原則は在宅避難を考えるべき」 とアドバイスしています。<br />
<br />
そこで、在宅避難をするために、事前に準備できることを聞きました。<br />
<br />
未来授業、２時間目。<br />
テーマは「１泊２日の、在宅避難生活訓練」<br />
<br />
<br />
<br />
●山村武彦(やまむら・たけひこ）<br />
防災・危機管理アドバイザー。<br />
防災システム研究所　所長。<br />
新潟地震（1964年）でのボランテ ィア活動を契機に、同年、防災・危機管理のシンクタンク 「防災システム研究所」を設立。<br />
以来50年以上にわたり、 世界中で発生する災害（250カ所以上）の現地調査を実 施。各報道番組での解説や助言、日本各地での講演（2,500回以上）、執筆活動などを通じ、防災意識の啓発に 取り組む。<br />
また、多くの企業や自治体の防災アドバイザー （顧問）を歴任し、BCP（事業継続計画）マニュアルや防災 マニュアルの策定など、災害に強い企業、社会、街づくりに携わる。<br />
実践的防災・危機 管理の第一人者。 著書 「災害に強いまちづくりは 互近助の力 ～隣人と仲良くする 勇気～」など多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1859_0616.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 16 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26183/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、防災・危機管理アドバイザーで「防災システム研究所」所長、山村武彦さん。<br />
50年以上にわたり、世界中で発生する災害の現地調査を実施。<br />
多くの企業や自治体で防災アドバイザーを歴任しています。<br />
<br />
これから本格的にやってくる台風シーズン。<br />
また、いつ起きてもおかしくない大地震。<br />
このような大規模災害の中で私たちは、新型コロナウイルスの感染リスクとどう向き合っていけば良いのでしょうか。<br />
<br />
山村武彦さんは、 「今までは避難勧告＝避難所への避難でしたが、安全が確保された家であれば、原則は在宅避難を考えるべき」 とアドバイスしています。<br />
<br />
そこで、在宅避難をするために、事前に準備できることを聞きました。<br />
<br />
未来授業、２時間目。<br />
テーマは「１泊２日の、在宅避難生活訓練」<br />
<br />
<br />
<br />
●山村武彦(やまむら・たけひこ）<br />
防災・危機管理アドバイザー。<br />
防災システム研究所　所長。<br />
新潟地震（1964年）でのボランテ ィア活動を契機に、同年、防災・危機管理のシンクタンク 「防災システム研究所」を設立。<br />
以来50年以上にわたり、 世界中で発生する災害（250カ所以上）の現地調査を実 施。各報道番組での解説や助言、日本各地での講演（2,500回以上）、執筆活動などを通じ、防災意識の啓発に 取り組む。<br />
また、多くの企業や自治体の防災アドバイザー （顧問）を歴任し、BCP（事業継続計画）マニュアルや防災 マニュアルの策定など、災害に強い企業、社会、街づくりに携わる。<br />
実践的防災・危機 管理の第一人者。 著書 「災害に強いまちづくりは 互近助の力 ～隣人と仲良くする 勇気～」など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>大規模災害時の避難とコロナ対策。第1回 未来授業 Vol. 1858</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>分散避難を考える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、防災・危機管理アドバイザーで「防災システム研究所」所長、山村武彦さん。<br />
50年以上にわたり、世界中で発生する災害の現地調査を実施。<br />
多くの企業や自治体で防災アドバイザーを歴任しています。<br />
<br />
これから本格的にやってくる台風シーズン。<br />
また、いつ起きてもおかしくない大地震。<br />
このような大規模災害の中で私たちは、新型コロナウイルスの感染リスクとどう向き合っていけば良いのでしょうか。<br />
<br />
そこで今週は、災害時のコロナ対策について伺います。<br />
<br />
未来授業。１時間目。<br />
テーマは「分散避難を考える」<br />
<br />
<br />
<br />
●山村武彦(やまむら・たけひこ）<br />
防災・危機管理アドバイザー。<br />
防災システム研究所　所長。<br />
新潟地震（1964年）でのボランテ ィア活動を契機に、同年、防災・危機管理のシンクタンク 「防災システム研究所」を設立。<br />
以来50年以上にわたり、 世界中で発生する災害（250カ所以上）の現地調査を実 施。各報道番組での解説や助言、日本各地での講演（2,500回以上）、執筆活動などを通じ、防災意識の啓発に 取り組む。<br />
また、多くの企業や自治体の防災アドバイザー （顧問）を歴任し、BCP（事業継続計画）マニュアルや防災 マニュアルの策定など、災害に強い企業、社会、街づくりに携わる。<br />
実践的防災・危機 管理の第一人者。 著書 「災害に強いまちづくりは 互近助の力 ～隣人と仲良くする 勇気～」など多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 15 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26182/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、防災・危機管理アドバイザーで「防災システム研究所」所長、山村武彦さん。<br />
50年以上にわたり、世界中で発生する災害の現地調査を実施。<br />
多くの企業や自治体で防災アドバイザーを歴任しています。<br />
<br />
これから本格的にやってくる台風シーズン。<br />
また、いつ起きてもおかしくない大地震。<br />
このような大規模災害の中で私たちは、新型コロナウイルスの感染リスクとどう向き合っていけば良いのでしょうか。<br />
<br />
そこで今週は、災害時のコロナ対策について伺います。<br />
<br />
未来授業。１時間目。<br />
テーマは「分散避難を考える」<br />
<br />
<br />
<br />
●山村武彦(やまむら・たけひこ）<br />
防災・危機管理アドバイザー。<br />
防災システム研究所　所長。<br />
新潟地震（1964年）でのボランテ ィア活動を契機に、同年、防災・危機管理のシンクタンク 「防災システム研究所」を設立。<br />
以来50年以上にわたり、 世界中で発生する災害（250カ所以上）の現地調査を実 施。各報道番組での解説や助言、日本各地での講演（2,500回以上）、執筆活動などを通じ、防災意識の啓発に 取り組む。<br />
また、多くの企業や自治体の防災アドバイザー （顧問）を歴任し、BCP（事業継続計画）マニュアルや防災 マニュアルの策定など、災害に強い企業、社会、街づくりに携わる。<br />
実践的防災・危機 管理の第一人者。 著書 「災害に強いまちづくりは 互近助の力 ～隣人と仲良くする 勇気～」など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍で生まれた「最悪な春」。第4回 未来授業 Vol. 1857</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分の心の中にある声を聴こう</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、シンガーソングライターの森山直太朗さん。<br />
そして、森山直太朗さんの共作者でもある、詩人・御徒町凧さん。<br />
<br />
最終日の今日は、お二人が若い世代に伝えたいことをお話頂きました。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは・・・、「自分の心の中にある声を聴こう」<br />
<br />
<br />
●森山直太朗（もりやまなおたろう）<br />
シンガーソングライター。<br />
大学時代より本格的にギターを持ち、楽曲作りを開始。<br />
その後、ストリート・パフォーマンス及びライブ・ハウスでのライブ活動を展開。<br />
2001年3月インディーズ・レーベルより“直太朗”名義で、アルバム『直太朗』を発表。<br />
2002年10月ミニ・アルバム『乾いた唄は魚の餌にちょうどいい』でメジャーデビューを果たし、翌2003年『さくら（独唱）』が大ヒットに。<br />
その後もコンスタントにリリースとライブ活動を展開。<br />
独自の世界観を持つ楽曲と、唯一無二の歌声が幅広い世代から支持されている。<br />
2020年5月29日　新曲「最悪な春」を配信リリース。<br />
<br />
●御徒町凧（おかちまちかいと）<br />
1977年東京生まれ 詩人。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1857_0611.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 11 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26171/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、シンガーソングライターの森山直太朗さん。<br />
そして、森山直太朗さんの共作者でもある、詩人・御徒町凧さん。<br />
<br />
最終日の今日は、お二人が若い世代に伝えたいことをお話頂きました。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは・・・、「自分の心の中にある声を聴こう」<br />
<br />
<br />
●森山直太朗（もりやまなおたろう）<br />
シンガーソングライター。<br />
大学時代より本格的にギターを持ち、楽曲作りを開始。<br />
その後、ストリート・パフォーマンス及びライブ・ハウスでのライブ活動を展開。<br />
2001年3月インディーズ・レーベルより“直太朗”名義で、アルバム『直太朗』を発表。<br />
2002年10月ミニ・アルバム『乾いた唄は魚の餌にちょうどいい』でメジャーデビューを果たし、翌2003年『さくら（独唱）』が大ヒットに。<br />
その後もコンスタントにリリースとライブ活動を展開。<br />
独自の世界観を持つ楽曲と、唯一無二の歌声が幅広い世代から支持されている。<br />
2020年5月29日　新曲「最悪な春」を配信リリース。<br />
<br />
●御徒町凧（おかちまちかいと）<br />
1977年東京生まれ 詩人。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍で生まれた「最悪な春」。第3回 未来授業 Vol. 1856</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コロナ時代の、音楽ビジネス</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、シンガーソングライターの森山直太朗さん。<br />
そして、森山直太朗さんの共作者でもある、詩人・御徒町凧さん。<br />
<br />
当たり前だった日常が突如奪われ、混沌としつつも様々な想いや発見があった2020年、春。<br />
もともと予定していたコンサートが延期となるなど直太朗さん自身、音楽活動の先行きは見通せていません。<br />
そんな中生まれたのが、森山直太朗さんの新曲「最悪な春」。<br />
この曲を歌うことで、肩に入っていた力が開放されたと直太朗さんは話します。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは・・・、<br />
「コロナ時代の、音楽ビジネス」<br />
<br />
<br />
●森山直太朗（もりやまなおたろう）<br />
シンガーソングライター。<br />
大学時代より本格的にギターを持ち、楽曲作りを開始。<br />
その後、ストリート・パフォーマンス及びライブ・ハウスでのライブ活動を展開。<br />
2001年3月インディーズ・レーベルより“直太朗”名義で、アルバム『直太朗』を発表。<br />
2002年10月ミニ・アルバム『乾いた唄は魚の餌にちょうどいい』でメジャーデビューを果たし、翌2003年『さくら（独唱）』が大ヒットに。<br />
その後もコンスタントにリリースとライブ活動を展開。<br />
独自の世界観を持つ楽曲と、唯一無二の歌声が幅広い世代から支持されている。<br />
2020年5月29日　新曲「最悪な春」を配信リリース。<br />
<br />
●御徒町凧（おかちまちかいと）<br />
1977年東京生まれ 詩人。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1856_0610.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1856_0610.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26170/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、シンガーソングライターの森山直太朗さん。<br />
そして、森山直太朗さんの共作者でもある、詩人・御徒町凧さん。<br />
<br />
当たり前だった日常が突如奪われ、混沌としつつも様々な想いや発見があった2020年、春。<br />
もともと予定していたコンサートが延期となるなど直太朗さん自身、音楽活動の先行きは見通せていません。<br />
そんな中生まれたのが、森山直太朗さんの新曲「最悪な春」。<br />
この曲を歌うことで、肩に入っていた力が開放されたと直太朗さんは話します。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは・・・、<br />
「コロナ時代の、音楽ビジネス」<br />
<br />
<br />
●森山直太朗（もりやまなおたろう）<br />
シンガーソングライター。<br />
大学時代より本格的にギターを持ち、楽曲作りを開始。<br />
その後、ストリート・パフォーマンス及びライブ・ハウスでのライブ活動を展開。<br />
2001年3月インディーズ・レーベルより“直太朗”名義で、アルバム『直太朗』を発表。<br />
2002年10月ミニ・アルバム『乾いた唄は魚の餌にちょうどいい』でメジャーデビューを果たし、翌2003年『さくら（独唱）』が大ヒットに。<br />
その後もコンスタントにリリースとライブ活動を展開。<br />
独自の世界観を持つ楽曲と、唯一無二の歌声が幅広い世代から支持されている。<br />
2020年5月29日　新曲「最悪な春」を配信リリース。<br />
<br />
●御徒町凧（おかちまちかいと）<br />
1977年東京生まれ 詩人。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍で生まれた「最悪な春」。第2回 未来授業 Vol. 1855</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>最悪な、春</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、シンガーソングライターの森山直太朗さん。<br />
そして、森山直太朗さんの共作者でもある、詩人・御徒町凧さん。<br />
<br />
新型コロナウイルス感染症により、当たり前だったはずの日常が突如奪われた2020年、春・・・<br />
二人は、自粛生活の中で、ある曲を作り上げました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは・・・、<br />
「最悪な、春」<br />
<br />
<br />
●森山直太朗（もりやまなおたろう）<br />
シンガーソングライター。<br />
大学時代より本格的にギターを持ち、楽曲作りを開始。<br />
その後、ストリート・パフォーマンス及びライブ・ハウスでのライブ活動を展開。<br />
2001年3月インディーズ・レーベルより“直太朗”名義で、アルバム『直太朗』を発表。<br />
2002年10月ミニ・アルバム『乾いた唄は魚の餌にちょうどいい』でメジャーデビューを果たし、翌2003年『さくら（独唱）』が大ヒットに。<br />
その後もコンスタントにリリースとライブ活動を展開。<br />
独自の世界観を持つ楽曲と、唯一無二の歌声が幅広い世代から支持されている。<br />
2020年5月29日　新曲「最悪な春」を配信リリース。<br />
<br />
●御徒町凧（おかちまちかいと）<br />
1977年東京生まれ 詩人。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1855_0609.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1855_0609.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26168/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、シンガーソングライターの森山直太朗さん。<br />
そして、森山直太朗さんの共作者でもある、詩人・御徒町凧さん。<br />
<br />
新型コロナウイルス感染症により、当たり前だったはずの日常が突如奪われた2020年、春・・・<br />
二人は、自粛生活の中で、ある曲を作り上げました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは・・・、<br />
「最悪な、春」<br />
<br />
<br />
●森山直太朗（もりやまなおたろう）<br />
シンガーソングライター。<br />
大学時代より本格的にギターを持ち、楽曲作りを開始。<br />
その後、ストリート・パフォーマンス及びライブ・ハウスでのライブ活動を展開。<br />
2001年3月インディーズ・レーベルより“直太朗”名義で、アルバム『直太朗』を発表。<br />
2002年10月ミニ・アルバム『乾いた唄は魚の餌にちょうどいい』でメジャーデビューを果たし、翌2003年『さくら（独唱）』が大ヒットに。<br />
その後もコンスタントにリリースとライブ活動を展開。<br />
独自の世界観を持つ楽曲と、唯一無二の歌声が幅広い世代から支持されている。<br />
2020年5月29日　新曲「最悪な春」を配信リリース。<br />
<br />
●御徒町凧（おかちまちかいと）<br />
1977年東京生まれ 詩人。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>コロナ禍で生まれた「最悪な春」。第1回 未来授業 Vol. 1854</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>何もないところに、何かが生まれる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、シンガーソングライターの森山直太朗さん。<br />
そして、森山直太朗さんの共作者でもある、詩人・御徒町凧さん。<br />
<br />
高校時代、サッカー部の先輩・後輩という間柄からスタートした二人。<br />
最初に曲づくりをしたのは、「文化祭でリベンジを果たしたい」という御徒町さんの強い思いがきっかけだったといいます。<br />
<br />
今も変わらない、二人の曲づくりの原動力とは。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは・・・、<br />
「何もないところに、何かが生まれる」<br />
<br />
<br />
●森山直太朗（もりやまなおたろう）<br />
シンガーソングライター。<br />
大学時代より本格的にギターを持ち、楽曲作りを開始。<br />
その後、ストリート・パフォーマンス及びライブ・ハウスでのライブ活動を展開。<br />
2001年3月インディーズ・レーベルより“直太朗”名義で、アルバム『直太朗』を発表。<br />
2002年10月ミニ・アルバム『乾いた唄は魚の餌にちょうどいい』でメジャーデビューを果たし、翌2003年『さくら（独唱）』が大ヒットに。<br />
その後もコンスタントにリリースとライブ活動を展開。<br />
独自の世界観を持つ楽曲と、唯一無二の歌声が幅広い世代から支持されている。<br />
2020年5月29日　新曲「最悪な春」を配信リリース。<br />
<br />
●御徒町凧（おかちまちかいと）<br />
1977年東京生まれ 詩人。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 08 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26167/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、シンガーソングライターの森山直太朗さん。<br />
そして、森山直太朗さんの共作者でもある、詩人・御徒町凧さん。<br />
<br />
高校時代、サッカー部の先輩・後輩という間柄からスタートした二人。<br />
最初に曲づくりをしたのは、「文化祭でリベンジを果たしたい」という御徒町さんの強い思いがきっかけだったといいます。<br />
<br />
今も変わらない、二人の曲づくりの原動力とは。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは・・・、<br />
「何もないところに、何かが生まれる」<br />
<br />
<br />
●森山直太朗（もりやまなおたろう）<br />
シンガーソングライター。<br />
大学時代より本格的にギターを持ち、楽曲作りを開始。<br />
その後、ストリート・パフォーマンス及びライブ・ハウスでのライブ活動を展開。<br />
2001年3月インディーズ・レーベルより“直太朗”名義で、アルバム『直太朗』を発表。<br />
2002年10月ミニ・アルバム『乾いた唄は魚の餌にちょうどいい』でメジャーデビューを果たし、翌2003年『さくら（独唱）』が大ヒットに。<br />
その後もコンスタントにリリースとライブ活動を展開。<br />
独自の世界観を持つ楽曲と、唯一無二の歌声が幅広い世代から支持されている。<br />
2020年5月29日　新曲「最悪な春」を配信リリース。<br />
<br />
●御徒町凧（おかちまちかいと）<br />
1977年東京生まれ 詩人。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>武藤真祐さん 第4回 未来授業 Vol. 1853</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>手術すらいらない医療</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社インテグリティ・ヘルスケア代表取締役・会長の武藤真祐さん。<br />
現役のドクターで、オンライン診療システム「YaDoc(ヤードック)」のサービスを提供をする起業家でもありますが、その活動の原点は「在宅医療」だったそうです。<br />
<br />
東日本大震災の直後に、宮城県石巻市に在宅医療の拠点を作るなど、地域医療の課題に向き合うなか、その延長線上にあったのが、オンライン診療をはじめとした、テクノロジーを活用した医療でした。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
最後は、IT、AI、５Gなど、これから加速度的に発展していく技術が、医療の分野に何をもたらすのか、武藤さんの考えを伺います。<br />
<br />
テーマは、<br />
「手術すらいらない医療」<br />
<br />
<br />
<br />
◆武藤真祐（むとう・しんすけ）<br />
株式会社インテグリティ・ヘルスケア代表取締役・会長<br />
東大病院、三井記念病院にて循環器内科に従事後、宮内庁で侍医を務める。<br />
その後マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2010年医療法人社団鉄祐会を設立。<br />
2015年シンガポールでTetsuyu Healthcare Holdings Pte, Ltd. を設立。<br />
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科臨床教授。<br />
日本医療政策機構理事。一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事。<br />
一般社団法人Medical Excellence JAPAN インバウンド委員会 委員長。<br />
2019年度第29回武見奨励賞受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 04 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26152/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社インテグリティ・ヘルスケア代表取締役・会長の武藤真祐さん。<br />
現役のドクターで、オンライン診療システム「YaDoc(ヤードック)」のサービスを提供をする起業家でもありますが、その活動の原点は「在宅医療」だったそうです。<br />
<br />
東日本大震災の直後に、宮城県石巻市に在宅医療の拠点を作るなど、地域医療の課題に向き合うなか、その延長線上にあったのが、オンライン診療をはじめとした、テクノロジーを活用した医療でした。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
最後は、IT、AI、５Gなど、これから加速度的に発展していく技術が、医療の分野に何をもたらすのか、武藤さんの考えを伺います。<br />
<br />
テーマは、<br />
「手術すらいらない医療」<br />
<br />
<br />
<br />
◆武藤真祐（むとう・しんすけ）<br />
株式会社インテグリティ・ヘルスケア代表取締役・会長<br />
東大病院、三井記念病院にて循環器内科に従事後、宮内庁で侍医を務める。<br />
その後マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2010年医療法人社団鉄祐会を設立。<br />
2015年シンガポールでTetsuyu Healthcare Holdings Pte, Ltd. を設立。<br />
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科臨床教授。<br />
日本医療政策機構理事。一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事。<br />
一般社団法人Medical Excellence JAPAN インバウンド委員会 委員長。<br />
2019年度第29回武見奨励賞受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>武藤真祐さん 第3回 未来授業 Vol. 1852</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>医療格差とオンライン診療</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社インテグリティ・ヘルスケア代表取締役・会長の武藤真佑さん。<br />
東大病院など国内の病院勤務、宮内庁の侍医を経て、マッキンゼー・アンド・カンパニーで経営コンサルタントを経験。<br />
2009年にインテグリティ・ヘルスケアを設立し、2015年ごろから、医療ITのサービス、また、オンライン診療システム「YaDoc(ヤードック)」のサービスを続けています。<br />
<br />
新型コロナウィルスの感染拡大を受け、特例的に規制緩和され、医療機関にも広がり始めたオンライン診療。<br />
実はこれ、海外と比較すると、かなり遅れを取ったものなのだそうです。<br />
これはなぜなのでしょうか。<br />
未来授業３時間目。<br />
<br />
テーマは、<br />
「医療格差とオンライン診療」<br />
<br />
<br />
<br />
◆武藤真祐（むとう・しんすけ）<br />
株式会社インテグリティ・ヘルスケア代表取締役・会長<br />
東大病院、三井記念病院にて循環器内科に従事後、宮内庁で侍医を務める。<br />
その後マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2010年医療法人社団鉄祐会を設立。<br />
2015年シンガポールでTetsuyu Healthcare Holdings Pte, Ltd. を設立。<br />
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科臨床教授。<br />
日本医療政策機構理事。一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事。<br />
一般社団法人Medical Excellence JAPAN インバウンド委員会 委員長。<br />
2019年度第29回武見奨励賞受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 03 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26151/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社インテグリティ・ヘルスケア代表取締役・会長の武藤真佑さん。<br />
東大病院など国内の病院勤務、宮内庁の侍医を経て、マッキンゼー・アンド・カンパニーで経営コンサルタントを経験。<br />
2009年にインテグリティ・ヘルスケアを設立し、2015年ごろから、医療ITのサービス、また、オンライン診療システム「YaDoc(ヤードック)」のサービスを続けています。<br />
<br />
新型コロナウィルスの感染拡大を受け、特例的に規制緩和され、医療機関にも広がり始めたオンライン診療。<br />
実はこれ、海外と比較すると、かなり遅れを取ったものなのだそうです。<br />
これはなぜなのでしょうか。<br />
未来授業３時間目。<br />
<br />
テーマは、<br />
「医療格差とオンライン診療」<br />
<br />
<br />
<br />
◆武藤真祐（むとう・しんすけ）<br />
株式会社インテグリティ・ヘルスケア代表取締役・会長<br />
東大病院、三井記念病院にて循環器内科に従事後、宮内庁で侍医を務める。<br />
その後マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2010年医療法人社団鉄祐会を設立。<br />
2015年シンガポールでTetsuyu Healthcare Holdings Pte, Ltd. を設立。<br />
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科臨床教授。<br />
日本医療政策機構理事。一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事。<br />
一般社団法人Medical Excellence JAPAN インバウンド委員会 委員長。<br />
2019年度第29回武見奨励賞受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>武藤真祐さん 第2回 未来授業 Vol. 1851</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>オンライン診療の限界と可能性</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社インテグリティ・ヘルスケア代表取締役・会長の武藤真祐さん。<br />
東大病院など国内の病院勤務、宮内庁の侍医を経て、マッキンゼー・アンド・カンパニーで経営コンサルタントを経験。<br />
2009年にインテグリティ・ヘルスケアを設立し、<br />
2015年ごろから、医療ITのサービス、また、オンライン診療システム「YaDoc(ヤードック)」のサービスを続けています。<br />
<br />
新型コロナウィルスの感染拡大で、オンライン診療が特例的に緩和され２ヶ月。<br />
まだ対応している医療機関は限定的だと言いますが、それでも、メリットや課題が、浮き彫りになってきているといいます。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは「オンライン診療の限界と可能性」<br />
<br />
<br />
◆武藤真祐（むとう・しんすけ）<br />
株式会社インテグリティ・ヘルスケア代表取締役・会長<br />
東大病院、三井記念病院にて循環器内科に従事後、宮内庁で侍医を務める。<br />
その後マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2010年医療法人社団鉄祐会を設立。<br />
2015年シンガポールでTetsuyu Healthcare Holdings Pte, Ltd. を設立。<br />
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科臨床教授。<br />
日本医療政策機構理事。一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事。<br />
一般社団法人Medical Excellence JAPAN インバウンド委員会 委員長。<br />
2019年度第29回武見奨励賞受賞。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1851_0602.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 02 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26150/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社インテグリティ・ヘルスケア代表取締役・会長の武藤真祐さん。<br />
東大病院など国内の病院勤務、宮内庁の侍医を経て、マッキンゼー・アンド・カンパニーで経営コンサルタントを経験。<br />
2009年にインテグリティ・ヘルスケアを設立し、<br />
2015年ごろから、医療ITのサービス、また、オンライン診療システム「YaDoc(ヤードック)」のサービスを続けています。<br />
<br />
新型コロナウィルスの感染拡大で、オンライン診療が特例的に緩和され２ヶ月。<br />
まだ対応している医療機関は限定的だと言いますが、それでも、メリットや課題が、浮き彫りになってきているといいます。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは「オンライン診療の限界と可能性」<br />
<br />
<br />
◆武藤真祐（むとう・しんすけ）<br />
株式会社インテグリティ・ヘルスケア代表取締役・会長<br />
東大病院、三井記念病院にて循環器内科に従事後、宮内庁で侍医を務める。<br />
その後マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2010年医療法人社団鉄祐会を設立。<br />
2015年シンガポールでTetsuyu Healthcare Holdings Pte, Ltd. を設立。<br />
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科臨床教授。<br />
日本医療政策機構理事。一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事。<br />
一般社団法人Medical Excellence JAPAN インバウンド委員会 委員長。<br />
2019年度第29回武見奨励賞受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>武藤真祐さん 第1回 未来授業 Vol. 1850</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新型コロナウィルスと、オンライン診療</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社インテグリティ・ヘルスケア代表取締役・会長の武藤真祐さん。<br />
東大病院など国内の病院勤務、宮内庁の侍医を経て、マッキンゼー・アンド・カンパニーで経営コンサルタントを経験。<br />
2009年にインテグリティ・ヘルスケアを設立し、<br />
2015年ごろから、医療ITのサービス、また、オンライン診療システム「YaDoc(ヤードック)」のサービスを続けています。<br />
<br />
新型コロナウィルスの感染拡大を受けて、特例的に緩和されたオンライン診療。<br />
今週、政府の様々な諮問委員会でも、ITと医療をめぐる提言をしてきた武藤さんに、オンライン診療・遠隔医療の現在地とこれからを伺います。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
まずはこの数ヶ月のオンライン診療をめぐる変化について伺います。<br />
<br />
テーマは「新型コロナウィルスと、オンライン診療」<br />
<br />
<br />
◆武藤真祐（むとう・しんすけ）<br />
株式会社インテグリティ・ヘルスケア代表取締役・会長<br />
東大病院、三井記念病院にて循環器内科に従事後、宮内庁で侍医を務める。<br />
その後マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2010年医療法人社団鉄祐会を設立。<br />
2015年シンガポールでTetsuyu Healthcare Holdings Pte, Ltd. を設立。<br />
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科臨床教授。<br />
日本医療政策機構理事。一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事。<br />
一般社団法人Medical Excellence JAPAN インバウンド委員会 委員長。<br />
2019年度第29回武見奨励賞受賞。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1850_0601.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1850_0601.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26149/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社インテグリティ・ヘルスケア代表取締役・会長の武藤真祐さん。<br />
東大病院など国内の病院勤務、宮内庁の侍医を経て、マッキンゼー・アンド・カンパニーで経営コンサルタントを経験。<br />
2009年にインテグリティ・ヘルスケアを設立し、<br />
2015年ごろから、医療ITのサービス、また、オンライン診療システム「YaDoc(ヤードック)」のサービスを続けています。<br />
<br />
新型コロナウィルスの感染拡大を受けて、特例的に緩和されたオンライン診療。<br />
今週、政府の様々な諮問委員会でも、ITと医療をめぐる提言をしてきた武藤さんに、オンライン診療・遠隔医療の現在地とこれからを伺います。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
まずはこの数ヶ月のオンライン診療をめぐる変化について伺います。<br />
<br />
テーマは「新型コロナウィルスと、オンライン診療」<br />
<br />
<br />
◆武藤真祐（むとう・しんすけ）<br />
株式会社インテグリティ・ヘルスケア代表取締役・会長<br />
東大病院、三井記念病院にて循環器内科に従事後、宮内庁で侍医を務める。<br />
その後マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2010年医療法人社団鉄祐会を設立。<br />
2015年シンガポールでTetsuyu Healthcare Holdings Pte, Ltd. を設立。<br />
東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科臨床教授。<br />
日本医療政策機構理事。一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事。<br />
一般社団法人Medical Excellence JAPAN インバウンド委員会 委員長。<br />
2019年度第29回武見奨励賞受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>星野ルネさん 第4回 未来授業 Vol. 1849</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>“日本で育ったアフリカ少年”に学ぶ、多文化社会の歩き方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は漫画家、星野ルネさんです。<br />
<br />
星野さんはカメルーン生まれ、関西育ち。<br />
自身の体験を綴ったコミックエッセイ「アフリカ少年が日本で育った結果」はシリーズ化され、人気を集めています。<br />
<br />
グローバル化が進む中でも、わたしたちの国際的なコミュニケーションスキルは、決して豊かとは言えません。<br />
<br />
言葉の壁や価値観を越えて、人と人がコミュニケーションを深めるために必要なこととは？<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは『　半歩（はんぽ）ゆずる　』<br />
<br />
<br />
◆星野ルネ<br />
漫画家&タレント。<br />
 1984年カメルーン生まれ。<br />
 4歳の時に母の結婚に伴い来日し、兵庫県姫路市で育つ。<br />
高校卒業後、兵庫県内で就職をしたが自分の生い立ちが人々の関心や共感を集めることを発見し、 2与歳で上京。<br />
タレント活動の傍ら、ツイッター上で発表していた自分の日常のエッセイ漫画が話題となり、2018年8月に『まんが　アフリカ少年が日本で育った結果』 (毎日新聞出版)として出版された。<br />
他の著書に『ま<br />
んが　アフリカ少年が日本で育った結果　ファミリー編』 (毎日新聞出版)がある。メディア出演をはじめ、 「毎日小学生新聞」などでの連載多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1849_0528.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 28 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26135/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は漫画家、星野ルネさんです。<br />
<br />
星野さんはカメルーン生まれ、関西育ち。<br />
自身の体験を綴ったコミックエッセイ「アフリカ少年が日本で育った結果」はシリーズ化され、人気を集めています。<br />
<br />
グローバル化が進む中でも、わたしたちの国際的なコミュニケーションスキルは、決して豊かとは言えません。<br />
<br />
言葉の壁や価値観を越えて、人と人がコミュニケーションを深めるために必要なこととは？<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは『　半歩（はんぽ）ゆずる　』<br />
<br />
<br />
◆星野ルネ<br />
漫画家&タレント。<br />
 1984年カメルーン生まれ。<br />
 4歳の時に母の結婚に伴い来日し、兵庫県姫路市で育つ。<br />
高校卒業後、兵庫県内で就職をしたが自分の生い立ちが人々の関心や共感を集めることを発見し、 2与歳で上京。<br />
タレント活動の傍ら、ツイッター上で発表していた自分の日常のエッセイ漫画が話題となり、2018年8月に『まんが　アフリカ少年が日本で育った結果』 (毎日新聞出版)として出版された。<br />
他の著書に『ま<br />
んが　アフリカ少年が日本で育った結果　ファミリー編』 (毎日新聞出版)がある。メディア出演をはじめ、 「毎日小学生新聞」などでの連載多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>星野ルネさん 第3回 未来授業 Vol. 1848</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>“日本で育ったアフリカ少年”に学ぶ、多文化社会の歩き方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は漫画家、星野ルネさんです。<br />
<br />
星野さんはアフリカ・カメルーン生まれ、日本育ち。<br />
カメルーン人の母、日本人の父の両親のもとで育ちました。<br />
<br />
国際的な人の移動や交流が進む現代。<br />
価値観や生活習慣の違いを受け止めて、コミュニケーションを深めるには、どうしたいいのでしょうか。<br />
<br />
星野さんのコミックエッセイ「アフリカ少年が日本で育った結果」には、そのヒントが詰まっています。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『気持ちは言葉にしないとわからない』<br />
<br />
<br />
◆星野ルネ<br />
漫画家&タレント。<br />
 1984年カメルーン生まれ。<br />
 4歳の時に母の結婚に伴い来日し、兵庫県姫路市で育つ。<br />
高校卒業後、兵庫県内で就職をしたが自分の生い立ちが人々の関心や共感を集めることを発見し、 2与歳で上京。<br />
タレント活動の傍ら、ツイッター上で発表していた自分の日常のエッセイ漫画が話題となり、2018年8月に『まんが　アフリカ少年が日本で育った結果』 (毎日新聞出版)として出版された。<br />
他の著書に『まんが　アフリカ少年が日本で育った結果　ファミリー編』 (毎日新聞出版)がある。メディア出演をはじめ、 「毎日小学生新聞」などでの連載多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1848_0527.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1848_0527.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 27 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26134/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は漫画家、星野ルネさんです。<br />
<br />
星野さんはアフリカ・カメルーン生まれ、日本育ち。<br />
カメルーン人の母、日本人の父の両親のもとで育ちました。<br />
<br />
国際的な人の移動や交流が進む現代。<br />
価値観や生活習慣の違いを受け止めて、コミュニケーションを深めるには、どうしたいいのでしょうか。<br />
<br />
星野さんのコミックエッセイ「アフリカ少年が日本で育った結果」には、そのヒントが詰まっています。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『気持ちは言葉にしないとわからない』<br />
<br />
<br />
◆星野ルネ<br />
漫画家&タレント。<br />
 1984年カメルーン生まれ。<br />
 4歳の時に母の結婚に伴い来日し、兵庫県姫路市で育つ。<br />
高校卒業後、兵庫県内で就職をしたが自分の生い立ちが人々の関心や共感を集めることを発見し、 2与歳で上京。<br />
タレント活動の傍ら、ツイッター上で発表していた自分の日常のエッセイ漫画が話題となり、2018年8月に『まんが　アフリカ少年が日本で育った結果』 (毎日新聞出版)として出版された。<br />
他の著書に『まんが　アフリカ少年が日本で育った結果　ファミリー編』 (毎日新聞出版)がある。メディア出演をはじめ、 「毎日小学生新聞」などでの連載多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>星野ルネさん 第2回 未来授業 Vol. 1847</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>“日本で育ったアフリカ少年”に学ぶ、多文化社会の歩き方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は漫画家、星野ルネさんです。<br />
<br />
星野さんは１９８４年、アフリカのカメルーンで生まれ、４歳になる直前に、母の結婚に伴って来日。日本で育ちました。<br />
コミックエッセイ「アフリカ少年が日本で育った結果」は、そんな星野さんの体験が詰まった人気シリーズです。<br />
星野さんはカメルーン人の母と、日本人の父のもとで育ちました。いわゆる「国際結婚ファミリー」です。<br />
家庭では、どんな教育を受けたんでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは『自分の戦い方で戦う』<br />
<br />
<br />
◆星野ルネ<br />
漫画家&タレント。<br />
 1984年カメルーン生まれ。<br />
 4歳の時に母の結婚に伴い来日し、兵庫県姫路市で育つ。<br />
高校卒業後、兵庫県内で就職をしたが自分の生い立ちが人々の関心や共感を集めることを発見し、 2与歳で上京。<br />
タレント活動の傍ら、ツイッター上で発表していた自分の日常のエッセイ漫画が話題となり、2018年8月に『まんが　アフリカ少年が日本で育った結果』 (毎日新聞出版)として出版された。<br />
他の著書に『まんが　アフリカ少年が日本で育った結果　ファミリー編』 (毎日新聞出版)がある。メディア出演をはじめ、 「毎日小学生新聞」などでの連載多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 26 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26133/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は漫画家、星野ルネさんです。<br />
<br />
星野さんは１９８４年、アフリカのカメルーンで生まれ、４歳になる直前に、母の結婚に伴って来日。日本で育ちました。<br />
コミックエッセイ「アフリカ少年が日本で育った結果」は、そんな星野さんの体験が詰まった人気シリーズです。<br />
星野さんはカメルーン人の母と、日本人の父のもとで育ちました。いわゆる「国際結婚ファミリー」です。<br />
家庭では、どんな教育を受けたんでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは『自分の戦い方で戦う』<br />
<br />
<br />
◆星野ルネ<br />
漫画家&タレント。<br />
 1984年カメルーン生まれ。<br />
 4歳の時に母の結婚に伴い来日し、兵庫県姫路市で育つ。<br />
高校卒業後、兵庫県内で就職をしたが自分の生い立ちが人々の関心や共感を集めることを発見し、 2与歳で上京。<br />
タレント活動の傍ら、ツイッター上で発表していた自分の日常のエッセイ漫画が話題となり、2018年8月に『まんが　アフリカ少年が日本で育った結果』 (毎日新聞出版)として出版された。<br />
他の著書に『まんが　アフリカ少年が日本で育った結果　ファミリー編』 (毎日新聞出版)がある。メディア出演をはじめ、 「毎日小学生新聞」などでの連載多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>星野ルネさん 第1回 未来授業 Vol. 1846</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>“日本で育ったアフリカ少年”に学ぶ、多文化社会の歩き方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は漫画家、星野ルネさんです。<br />
<br />
星野さんは１９８４年、アフリカのカメルーンで生まれ、４歳になる直前に、母の結婚に伴って来日。<br />
日本で育ちました。<br />
<br />
「アフリカ少年が日本で育った結果」というシリーズは、「カメルーン生まれ、関西育ち」の星野さんが、自身の体験を綴った、笑って泣けるコミックエッセイです。<br />
<br />
見た目や価値観、生活習慣の違いを越えて、互いを尊重するためには、どうしたらいいのか。<br />
今週は、“日本で育ったアフリカ少年”星野ルネさんと一緒に、「多文化社会の歩き方」を考えていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『アフリカ少年、ニッポンへ』<br />
<br />
<br />
◆星野ルネ<br />
漫画家&タレント。<br />
 1984年カメルーン生まれ。<br />
 4歳の時に母の結婚に伴い来日し、兵庫県姫路市で育つ。<br />
高校卒業後、兵庫県内で就職をしたが自分の生い立ちが人々の関心や共感を集めることを発見し、 2与歳で上京。<br />
タレント活動の傍ら、ツイッター上で発表していた自分の日常のエッセイ漫画が話題となり、2018年8月に『まんが　アフリカ少年が日本で育った結果』 (毎日新聞出版)として出版された。<br />
他の著書に『まんが　アフリカ少年が日本で育った結果　ファミリー編』 (毎日新聞出版)がある。メディア出演をはじめ、 「毎日小学生新聞」などでの連載多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 25 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26132/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は漫画家、星野ルネさんです。<br />
<br />
星野さんは１９８４年、アフリカのカメルーンで生まれ、４歳になる直前に、母の結婚に伴って来日。<br />
日本で育ちました。<br />
<br />
「アフリカ少年が日本で育った結果」というシリーズは、「カメルーン生まれ、関西育ち」の星野さんが、自身の体験を綴った、笑って泣けるコミックエッセイです。<br />
<br />
見た目や価値観、生活習慣の違いを越えて、互いを尊重するためには、どうしたらいいのか。<br />
今週は、“日本で育ったアフリカ少年”星野ルネさんと一緒に、「多文化社会の歩き方」を考えていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『アフリカ少年、ニッポンへ』<br />
<br />
<br />
◆星野ルネ<br />
漫画家&タレント。<br />
 1984年カメルーン生まれ。<br />
 4歳の時に母の結婚に伴い来日し、兵庫県姫路市で育つ。<br />
高校卒業後、兵庫県内で就職をしたが自分の生い立ちが人々の関心や共感を集めることを発見し、 2与歳で上京。<br />
タレント活動の傍ら、ツイッター上で発表していた自分の日常のエッセイ漫画が話題となり、2018年8月に『まんが　アフリカ少年が日本で育った結果』 (毎日新聞出版)として出版された。<br />
他の著書に『まんが　アフリカ少年が日本で育った結果　ファミリー編』 (毎日新聞出版)がある。メディア出演をはじめ、 「毎日小学生新聞」などでの連載多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>山田コンペーさん 第4回 未来授業 Vol. 1845</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ポータルサイター山田コンペーさんに、withコロナで変わる職業と働き方について伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ポータルサイト、「給料BANK」が話題のポータルサイタ―、山田コンペーさん。<br />
「給料BANK」のコンセプトは「一億総かっこいい職業」。職業そのものを擬人化し、ロールプレイング・ゲーム風なイラストと共に紹介しています。<br />
その「給料BANK」が、5月末、ブロックチェーン連動で、全ての職業に神が宿る、「ジョブトライブス」というカードバトルゲームとしてスタートすることになりました。<br />
<br />
注目すべきは　そのマネタイズの手法。<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは　『オンライ時代のマネタイズ』。<br />
<br />
◆山田コンペー（やまだ　こんぺー）<br />
北海学園大学法学部卒業。<br />
AIR-G’(FM北海道)のレポーター、舞台俳優、ウェブデザイナーなどを経て、2014年より職業「ポータルサイター」を名乗り、ポータルサイト「給料BANK」の運営を開始。<br />
現在は複数のポータルサイトを運営しながら執筆活動やブログで活動をしている。<br />
著書「日本の給料&職業図鑑」(宝島社)では、510種以上の職業の給料や仕事内容をRPG風のイラストと共に紹介。<br />
職業を擬人化するという趣向でシリーズ４０万部のベストセラーに。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 21 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26119/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ポータルサイト、「給料BANK」が話題のポータルサイタ―、山田コンペーさん。<br />
「給料BANK」のコンセプトは「一億総かっこいい職業」。職業そのものを擬人化し、ロールプレイング・ゲーム風なイラストと共に紹介しています。<br />
その「給料BANK」が、5月末、ブロックチェーン連動で、全ての職業に神が宿る、「ジョブトライブス」というカードバトルゲームとしてスタートすることになりました。<br />
<br />
注目すべきは　そのマネタイズの手法。<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは　『オンライ時代のマネタイズ』。<br />
<br />
◆山田コンペー（やまだ　こんぺー）<br />
北海学園大学法学部卒業。<br />
AIR-G’(FM北海道)のレポーター、舞台俳優、ウェブデザイナーなどを経て、2014年より職業「ポータルサイター」を名乗り、ポータルサイト「給料BANK」の運営を開始。<br />
現在は複数のポータルサイトを運営しながら執筆活動やブログで活動をしている。<br />
著書「日本の給料&職業図鑑」(宝島社)では、510種以上の職業の給料や仕事内容をRPG風のイラストと共に紹介。<br />
職業を擬人化するという趣向でシリーズ４０万部のベストセラーに。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>山田コンペーさん 第3回 未来授業 Vol. 1844</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ポータルサイター山田コンペーさんに、withコロナで変わる職業と働き方について伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ポータルサイト、「給料BANK」が話題のポータルサイタ―、山田コンペーさん。<br />
「一億総かっこいい職業」をコンセプトに職業そのものを擬人化し、ロールプレイング・ゲーム風なイラストと共に紹介しています。<br />
「給料BANK」の中でも紹介しているたくさんの職業は、新型コロナウイルスの影響でその形を様々に変えていきます。<br />
変化のキーワードはオンラインとテレワーク。<br />
　　　<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは「オンライン時代の副業」<br />
<br />
◆山田コンペー（やまだ　こんぺー）<br />
北海学園大学法学部卒業。<br />
AIR-G’(FM北海道)のレポーター、舞台俳優、ウェブデザイナーなどを経て、2014年より職業「ポータルサイター」を名乗り、ポータルサイト「給料BANK」の運営を開始。<br />
現在は複数のポータルサイトを運営しながら執筆活動やブログで活動をしている。<br />
著書「日本の給料&職業図鑑」(宝島社)では、510種以上の職業の給料や仕事内容をRPG風のイラストと共に紹介。<br />
職業を擬人化するという趣向でシリーズ４０万部のベストセラーに。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 20 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26118/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ポータルサイト、「給料BANK」が話題のポータルサイタ―、山田コンペーさん。<br />
「一億総かっこいい職業」をコンセプトに職業そのものを擬人化し、ロールプレイング・ゲーム風なイラストと共に紹介しています。<br />
「給料BANK」の中でも紹介しているたくさんの職業は、新型コロナウイルスの影響でその形を様々に変えていきます。<br />
変化のキーワードはオンラインとテレワーク。<br />
　　　<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは「オンライン時代の副業」<br />
<br />
◆山田コンペー（やまだ　こんぺー）<br />
北海学園大学法学部卒業。<br />
AIR-G’(FM北海道)のレポーター、舞台俳優、ウェブデザイナーなどを経て、2014年より職業「ポータルサイター」を名乗り、ポータルサイト「給料BANK」の運営を開始。<br />
現在は複数のポータルサイトを運営しながら執筆活動やブログで活動をしている。<br />
著書「日本の給料&職業図鑑」(宝島社)では、510種以上の職業の給料や仕事内容をRPG風のイラストと共に紹介。<br />
職業を擬人化するという趣向でシリーズ４０万部のベストセラーに。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>山田コンペーさん 第2回 未来授業 Vol. 1843</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ポータルサイター山田コンペーさんに、withコロナで変わる職業と働き方について伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ポータルサイタ―の山田コンペーさん。<br />
2014年にポータルサイト「給料ＢＡＮＫ」の運営を開始し、サイトから生まれた著書『日本の給料＆職業図鑑』シリーズは、累計40万部のベストセラーとなりました。<br />
<br />
今、世界は新型コロナの影響で、その給料と働き方、スキルは大きく変わろうとしています。山田さんによると、そのトップ３の一つめは介護職・医療従事職。二つ目は営業職・MR・コンサル系。　そして三つ目は接客業。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは『ウィズ・コロナで変貌する職業トップ３』！<br />
まずは介護福祉について。<br />
<br />
◆山田コンペー（やまだ　こんぺー）<br />
北海学園大学法学部卒業。<br />
AIR-G’(FM北海道)のレポーター、舞台俳優、ウェブデザイナーなどを経て、2014年より職業「ポータルサイター」を名乗り、ポータルサイト「給料BANK」の運営を開始。<br />
現在は複数のポータルサイトを運営しながら執筆活動やブログで活動をしている。<br />
著書「日本の給料&職業図鑑」(宝島社)では、510種以上の職業の給料や仕事内容をRPG風のイラストと共に紹介。<br />
職業を擬人化するという趣向でシリーズ４０万部のベストセラーに。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 19 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26117/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ポータルサイタ―の山田コンペーさん。<br />
2014年にポータルサイト「給料ＢＡＮＫ」の運営を開始し、サイトから生まれた著書『日本の給料＆職業図鑑』シリーズは、累計40万部のベストセラーとなりました。<br />
<br />
今、世界は新型コロナの影響で、その給料と働き方、スキルは大きく変わろうとしています。山田さんによると、そのトップ３の一つめは介護職・医療従事職。二つ目は営業職・MR・コンサル系。　そして三つ目は接客業。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは『ウィズ・コロナで変貌する職業トップ３』！<br />
まずは介護福祉について。<br />
<br />
◆山田コンペー（やまだ　こんぺー）<br />
北海学園大学法学部卒業。<br />
AIR-G’(FM北海道)のレポーター、舞台俳優、ウェブデザイナーなどを経て、2014年より職業「ポータルサイター」を名乗り、ポータルサイト「給料BANK」の運営を開始。<br />
現在は複数のポータルサイトを運営しながら執筆活動やブログで活動をしている。<br />
著書「日本の給料&職業図鑑」(宝島社)では、510種以上の職業の給料や仕事内容をRPG風のイラストと共に紹介。<br />
職業を擬人化するという趣向でシリーズ４０万部のベストセラーに。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>山田コンペーさん 第1回 未来授業 Vol. 1842</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ポータルサイター山田コンペーさんに、withコロナで変わる職業と働き方について伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ポータルサイタ―の山田コンペーさん。<br />
2014年にスタートしたポータルサイト、「給料ＢＡＮＫ」が話題となり、サイトから生まれた著書『日本の給料＆職業図鑑』シリーズは、合計8冊、累計40万部のベストセラーになりました。<br />
今、新型コロナの影響で、働き方は大きく変わろうとしています。<br />
500以上もの職業を編纂してきた山田さんは　この状況をどう捉えているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは「給料でみる、一億総かっこいい職業」<br />
<br />
◆山田コンペー（やまだ　こんぺー）<br />
北海学園大学法学部卒業。<br />
AIR-G’(FM北海道)のレポーター、舞台俳優、ウェブデザイナーなどを経て、2014年より職業「ポータルサイター」を名乗り、ポータルサイト「給料BANK」の運営を開始。<br />
現在は複数のポータルサイトを運営しながら執筆活動やブログで活動をしている。<br />
著書「日本の給料&職業図鑑」(宝島社)では、510種以上の職業の給料や仕事内容をRPG風のイラストと共に紹介。<br />
職業を擬人化するという趣向でシリーズ４０万部のベストセラーに。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1842_0518.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 18 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26116/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ポータルサイタ―の山田コンペーさん。<br />
2014年にスタートしたポータルサイト、「給料ＢＡＮＫ」が話題となり、サイトから生まれた著書『日本の給料＆職業図鑑』シリーズは、合計8冊、累計40万部のベストセラーになりました。<br />
今、新型コロナの影響で、働き方は大きく変わろうとしています。<br />
500以上もの職業を編纂してきた山田さんは　この状況をどう捉えているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは「給料でみる、一億総かっこいい職業」<br />
<br />
◆山田コンペー（やまだ　こんぺー）<br />
北海学園大学法学部卒業。<br />
AIR-G’(FM北海道)のレポーター、舞台俳優、ウェブデザイナーなどを経て、2014年より職業「ポータルサイター」を名乗り、ポータルサイト「給料BANK」の運営を開始。<br />
現在は複数のポータルサイトを運営しながら執筆活動やブログで活動をしている。<br />
著書「日本の給料&職業図鑑」(宝島社)では、510種以上の職業の給料や仕事内容をRPG風のイラストと共に紹介。<br />
職業を擬人化するという趣向でシリーズ４０万部のベストセラーに。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>田中秀臣さん 第4回 未来授業 Vol. 1841</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週は経済学者 田中秀臣さんに、新型コロナウィルスによる経済の影響について伺います</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、経済学者で上武大学ビジネス情報学部の教授、田中秀臣さん。<br />
<br />
緊急事態宣言が延長して、外出や営業の自粛も続いていくことで、私たちの暮らしは、苦しさを増しています。<br />
そんな状況を打開するのは、「適切な経済対策を実行するしかない」と話す田中さん。<br />
<br />
ところが、日本では、官僚主義による弊害が大きく、「財務省による緊縮病が大きなネックになっている」、と言います。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは、「次世代へのエール」<br />
<br />
◆田中秀臣（たなかひでとみ）<br />
武大学ビジネス情報学部教授、経済学者。<br />
『昭和恐慌の研究』（共著）で第47回日経･経済図書文化賞受賞。<br />
「リフレ派」の論客として有名。<br />
著書は『沈黙と抵抗』『不謹慎な経済学』『デフレ不況　日本銀行の大罪』『AKB48の経済学』『「復興増税」亡国論』など多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1841_0514.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 14 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26106/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、経済学者で上武大学ビジネス情報学部の教授、田中秀臣さん。<br />
<br />
緊急事態宣言が延長して、外出や営業の自粛も続いていくことで、私たちの暮らしは、苦しさを増しています。<br />
そんな状況を打開するのは、「適切な経済対策を実行するしかない」と話す田中さん。<br />
<br />
ところが、日本では、官僚主義による弊害が大きく、「財務省による緊縮病が大きなネックになっている」、と言います。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは、「次世代へのエール」<br />
<br />
◆田中秀臣（たなかひでとみ）<br />
武大学ビジネス情報学部教授、経済学者。<br />
『昭和恐慌の研究』（共著）で第47回日経･経済図書文化賞受賞。<br />
「リフレ派」の論客として有名。<br />
著書は『沈黙と抵抗』『不謹慎な経済学』『デフレ不況　日本銀行の大罪』『AKB48の経済学』『「復興増税」亡国論』など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>田中秀臣さん 第3回 未来授業 Vol. 1840</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週は経済学者 田中秀臣さんに、新型コロナウィルスによる経済の影響について伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、経済学者でありながら「アイドル評論家」としても活動する、田中秀臣さん。<br />
<br />
コロナショックによって一変した暮らし。<br />
その変化は、ライフスタイルを越え、アイドルの世界にも、ビジネスの世界にも、訪れています。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
今日のテーマは、「コロナショックとオンライン革命」。<br />
<br />
<br />
◆田中秀臣（たなかひでとみ）<br />
武大学ビジネス情報学部教授、経済学者。<br />
『昭和恐慌の研究』（共著）で第47回日経･経済図書文化賞受賞。<br />
「リフレ派」の論客として有名。<br />
著書は『沈黙と抵抗』『不謹慎な経済学』『デフレ不況　日本銀行の大罪』『AKB48の経済学』『「復興増税」亡国論』など多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1840_0513.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1840_0513.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 13 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26104/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、経済学者でありながら「アイドル評論家」としても活動する、田中秀臣さん。<br />
<br />
コロナショックによって一変した暮らし。<br />
その変化は、ライフスタイルを越え、アイドルの世界にも、ビジネスの世界にも、訪れています。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
今日のテーマは、「コロナショックとオンライン革命」。<br />
<br />
<br />
◆田中秀臣（たなかひでとみ）<br />
武大学ビジネス情報学部教授、経済学者。<br />
『昭和恐慌の研究』（共著）で第47回日経･経済図書文化賞受賞。<br />
「リフレ派」の論客として有名。<br />
著書は『沈黙と抵抗』『不謹慎な経済学』『デフレ不況　日本銀行の大罪』『AKB48の経済学』『「復興増税」亡国論』など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>田中秀臣さん 第2回 未来授業 Vol. 1839</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週は経済学者 田中秀臣さんに、新型コロナウィルスによる経済の影響について伺います</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、経済学者で上武大学ビジネス情報学部の教授、田中秀臣さん。<br />
<br />
まったく先の見えない時代において、もっとも大切なこと。<br />
それは「柔軟性」だと田中さんは言います。<br />
世界が大きく変わっていくなかで、ニッポンは、変わることができるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは、「トップリーダーの柔軟性」<br />
<br />
◆田中秀臣（たなかひでとみ）<br />
武大学ビジネス情報学部教授、経済学者。<br />
『昭和恐慌の研究』（共著）で第47回日経･経済図書文化賞受賞。<br />
「リフレ派」の論客として有名。<br />
著書は『沈黙と抵抗』『不謹慎な経済学』『デフレ不況　日本銀行の大罪』『AKB48の経済学』『「復興増税」亡国論』など多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 12 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26103/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、経済学者で上武大学ビジネス情報学部の教授、田中秀臣さん。<br />
<br />
まったく先の見えない時代において、もっとも大切なこと。<br />
それは「柔軟性」だと田中さんは言います。<br />
世界が大きく変わっていくなかで、ニッポンは、変わることができるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは、「トップリーダーの柔軟性」<br />
<br />
◆田中秀臣（たなかひでとみ）<br />
武大学ビジネス情報学部教授、経済学者。<br />
『昭和恐慌の研究』（共著）で第47回日経･経済図書文化賞受賞。<br />
「リフレ派」の論客として有名。<br />
著書は『沈黙と抵抗』『不謹慎な経済学』『デフレ不況　日本銀行の大罪』『AKB48の経済学』『「復興増税」亡国論』など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>田中秀臣さん 第1回 未来授業 Vol. 1838</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週は経済学者 田中秀臣さんに、新型コロナウィルスによる経済の影響について伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、経済学者で上武大学ビジネス情報学部の教授、田中秀臣さん。<br />
<br />
緊急経済対策として給付される10万円について、田中さんは、「多くの人が、そのお金を貯蓄に回したとしても、なんの問題もない」と言います。<br />
さらに、いつ終わるともわからない感染に備え、「これまでにない、大胆な給付金政策も必要になってくる」と提言します。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
今日のテーマは、「毎週1万円」。<br />
<br />
◆田中秀臣（たなかひでとみ）<br />
武大学ビジネス情報学部教授、経済学者。<br />
『昭和恐慌の研究』（共著）で第47回日経･経済図書文化賞受賞。<br />
「リフレ派」の論客として有名。<br />
著書は『沈黙と抵抗』『不謹慎な経済学』『デフレ不況　日本銀行の大罪』『AKB48の経済学』『「復興増税」亡国論』など多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 11 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26101/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、経済学者で上武大学ビジネス情報学部の教授、田中秀臣さん。<br />
<br />
緊急経済対策として給付される10万円について、田中さんは、「多くの人が、そのお金を貯蓄に回したとしても、なんの問題もない」と言います。<br />
さらに、いつ終わるともわからない感染に備え、「これまでにない、大胆な給付金政策も必要になってくる」と提言します。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
今日のテーマは、「毎週1万円」。<br />
<br />
◆田中秀臣（たなかひでとみ）<br />
武大学ビジネス情報学部教授、経済学者。<br />
『昭和恐慌の研究』（共著）で第47回日経･経済図書文化賞受賞。<br />
「リフレ派」の論客として有名。<br />
著書は『沈黙と抵抗』『不謹慎な経済学』『デフレ不況　日本銀行の大罪』『AKB48の経済学』『「復興増税」亡国論』など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>高嶋哲夫さん 第4回 未来授業 Vol. 1837</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週は作家、高嶋哲夫さんに、小説「紅い砂」、そして自然災害について考えるべきことを伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は作家、高嶋哲夫さんです。<br />
高嶋さんの作品の特徴は、サイエンスとエンターテインメントの融合。<br />
綿密なリサーチと科学的な知識に基づいて、実際の災害や危機を予言するかのような作品を 数多く手掛けてきました。<br />
<br />
そんな高嶋さんが必ず起こると話すのが、「首都直下型の大地震」です。<br />
2014年の作品「首都崩壊」では、首都直下型地震をモチーフに、東京一極集中型の日本の社会構造に、警鐘を鳴らしています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは<br />
『災害への備えと道州制』<br />
<br />
◆高嶋哲夫（たかしま てつお）<br />
慶應義塾大学卒業、同大学院修了後、日本原子力研究所研究員を経てカルフォルニア大学に留学。<br />
94年から本格的に作家として活動をはじめる。<br />
（1979年　日本原子力学会技術賞受賞）日本推理作家協会、日本文芸家協会、日本文芸家クラブ会員。<br />
最新刊『紅い砂』（幻冬舎文庫）2020/4/8発売]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 07 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26086/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は作家、高嶋哲夫さんです。<br />
高嶋さんの作品の特徴は、サイエンスとエンターテインメントの融合。<br />
綿密なリサーチと科学的な知識に基づいて、実際の災害や危機を予言するかのような作品を 数多く手掛けてきました。<br />
<br />
そんな高嶋さんが必ず起こると話すのが、「首都直下型の大地震」です。<br />
2014年の作品「首都崩壊」では、首都直下型地震をモチーフに、東京一極集中型の日本の社会構造に、警鐘を鳴らしています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは<br />
『災害への備えと道州制』<br />
<br />
◆高嶋哲夫（たかしま てつお）<br />
慶應義塾大学卒業、同大学院修了後、日本原子力研究所研究員を経てカルフォルニア大学に留学。<br />
94年から本格的に作家として活動をはじめる。<br />
（1979年　日本原子力学会技術賞受賞）日本推理作家協会、日本文芸家協会、日本文芸家クラブ会員。<br />
最新刊『紅い砂』（幻冬舎文庫）2020/4/8発売]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>高嶋哲夫さん 第3回 未来授業 Vol. 1836</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週は作家、高嶋哲夫さんに、小説「紅い砂」、そして自然災害について考えるべきことを伺います</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は作家、高嶋哲夫さんです。<br />
高嶋さんの小説「首都感染」は、新型コロナウィルスの世界的な感染を予言する本として、いま大きな注目を浴びています。<br />
<br />
そんな高嶋さんの最新刊が小説「紅い砂」です。<br />
物語の舞台は、政府の圧政が続く中米の小国「コルドバ」。<br />
難民問題を世界に問う、スケールの大きな作品で、高嶋さんはこの作品のハリウッド映画化を目指しています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは<br />
『世界に発信する』<br />
<br />
◆高嶋哲夫（たかしま てつお）<br />
慶應義塾大学卒業、同大学院修了後、日本原子力研究所研究員を経てカルフォルニア大学に留学。<br />
94年から本格的に作家として活動をはじめる。<br />
（1979年　日本原子力学会技術賞受賞）日本推理作家協会、日本文芸家協会、日本文芸家クラブ会員。<br />
最新刊『紅い砂』（幻冬舎文庫）2020/4/8発売]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1836_0506.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 06 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26085/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は作家、高嶋哲夫さんです。<br />
高嶋さんの小説「首都感染」は、新型コロナウィルスの世界的な感染を予言する本として、いま大きな注目を浴びています。<br />
<br />
そんな高嶋さんの最新刊が小説「紅い砂」です。<br />
物語の舞台は、政府の圧政が続く中米の小国「コルドバ」。<br />
難民問題を世界に問う、スケールの大きな作品で、高嶋さんはこの作品のハリウッド映画化を目指しています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは<br />
『世界に発信する』<br />
<br />
◆高嶋哲夫（たかしま てつお）<br />
慶應義塾大学卒業、同大学院修了後、日本原子力研究所研究員を経てカルフォルニア大学に留学。<br />
94年から本格的に作家として活動をはじめる。<br />
（1979年　日本原子力学会技術賞受賞）日本推理作家協会、日本文芸家協会、日本文芸家クラブ会員。<br />
最新刊『紅い砂』（幻冬舎文庫）2020/4/8発売]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>高嶋哲夫さん 第2回 未来授業 Vol. 1835</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週は作家、高嶋哲夫さんに、小説「紅い砂」、そして自然災害について考えるべきことを伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は作家、高嶋哲夫さんです。<br />
高嶋さんの小説「首都感染」は、新型コロナウィルスの世界的な感染を予言する本として、いま大きな注目を浴びています。<br />
<br />
高嶋さんの作品の特徴は、サイエンスとエンターテインメントの融合。<br />
綿密なリサーチと科学的な知識に基づいて、実際の災害や危機を予言するかのような作品を 数多く手掛けてきました。<br />
そんな高嶋さんの最新刊が「紅い砂」。<br />
物語の舞台は、難民流出が絶えない中米の小国「コルドバ」です。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは<br />
『国境の壁、心の壁』<br />
<br />
<br />
◆高嶋哲夫（たかしま てつお）<br />
慶應義塾大学卒業、同大学院修了後、日本原子力研究所研究員を経てカルフォルニア大学に留学。<br />
94年から本格的に作家として活動をはじめる。<br />
（1979年　日本原子力学会技術賞受賞）日本推理作家協会、日本文芸家協会、日本文芸家クラブ会員。<br />
最新刊『紅い砂』（幻冬舎文庫）2020/4/8発売]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1835_0505.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 05 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26084/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は作家、高嶋哲夫さんです。<br />
高嶋さんの小説「首都感染」は、新型コロナウィルスの世界的な感染を予言する本として、いま大きな注目を浴びています。<br />
<br />
高嶋さんの作品の特徴は、サイエンスとエンターテインメントの融合。<br />
綿密なリサーチと科学的な知識に基づいて、実際の災害や危機を予言するかのような作品を 数多く手掛けてきました。<br />
そんな高嶋さんの最新刊が「紅い砂」。<br />
物語の舞台は、難民流出が絶えない中米の小国「コルドバ」です。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは<br />
『国境の壁、心の壁』<br />
<br />
<br />
◆高嶋哲夫（たかしま てつお）<br />
慶應義塾大学卒業、同大学院修了後、日本原子力研究所研究員を経てカルフォルニア大学に留学。<br />
94年から本格的に作家として活動をはじめる。<br />
（1979年　日本原子力学会技術賞受賞）日本推理作家協会、日本文芸家協会、日本文芸家クラブ会員。<br />
最新刊『紅い砂』（幻冬舎文庫）2020/4/8発売]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>高嶋哲夫さん 第１回 未来授業 Vol. 1834</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今週は作家、高嶋哲夫さんに、小説「紅い砂」、そして自然災害について考えるべきことを伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は作家、高嶋哲夫さん。<br />
高嶋さんが2010年に書き下ろした小説「首都感染」が、いま大きな注目を浴びています。<br />
中国で生まれた新型のウィルスが海を渡って世界に拡散。日本でも感染が広がり、首都東京を封鎖する事態に・・まさに、現実を予言するかのような内容に驚きの声があがっています。<br />
高嶋さんはほかにも、巨大地震や原発事故、大洪水など、数多くの災害サスペンス小説を手掛けてきました。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは<br />
『啓蒙と学習、アウトリーチ小説』<br />
<br />
◆高嶋哲夫（たかしま てつお）<br />
慶應義塾大学卒業、同大学院修了後、日本原子力研究所研究員を経てカルフォルニア大学に留学。<br />
94年から本格的に作家として活動をはじめる。<br />
（1979年　日本原子力学会技術賞受賞）日本推理作家協会、日本文芸家協会、日本文芸家クラブ会員。<br />
最新刊『紅い砂』（幻冬舎文庫）2020/4/8発売]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1834_0504.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 04 May 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26082/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は作家、高嶋哲夫さん。<br />
高嶋さんが2010年に書き下ろした小説「首都感染」が、いま大きな注目を浴びています。<br />
中国で生まれた新型のウィルスが海を渡って世界に拡散。日本でも感染が広がり、首都東京を封鎖する事態に・・まさに、現実を予言するかのような内容に驚きの声があがっています。<br />
高嶋さんはほかにも、巨大地震や原発事故、大洪水など、数多くの災害サスペンス小説を手掛けてきました。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは<br />
『啓蒙と学習、アウトリーチ小説』<br />
<br />
◆高嶋哲夫（たかしま てつお）<br />
慶應義塾大学卒業、同大学院修了後、日本原子力研究所研究員を経てカルフォルニア大学に留学。<br />
94年から本格的に作家として活動をはじめる。<br />
（1979年　日本原子力学会技術賞受賞）日本推理作家協会、日本文芸家協会、日本文芸家クラブ会員。<br />
最新刊『紅い砂』（幻冬舎文庫）2020/4/8発売]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>今村文彦さん 第3回 未来授業 Vol.1833</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>逆流する津波</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東北大学 災害科学国際研究所 所長の今村文彦さん。<br />
東日本大震災の1年後に設立したこの研究所には工学的な立場から津波を研究する世界唯一の研究機関があります。<br />
<br />
東日本大震災で私達が目の当たりにしたのは、川下からか川上へ遡上する津波の脅威。川の蛇行によってその動きや方向は複雑になり、まるで生き物のように、予測がつきません。<br />
そのスピードは時速７００㎞で、河口から50㎞の内陸部にまで逆流したという記録もあります。<br />
こうした予測不可能な津波への対策には、普段、どんな訓練をしておけばよいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『逆流する津波』<br />
<br />
<br />
◆今村 文彦（いまむら ふみひこ）<br />
東北大学災害科学国際研究所所長　災害リスク研究部門津波工学研究分野教授<br />
最新の著書「逆流する津波」（成山堂）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1833_0430.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1833_0430.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26071/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東北大学 災害科学国際研究所 所長の今村文彦さん。<br />
東日本大震災の1年後に設立したこの研究所には工学的な立場から津波を研究する世界唯一の研究機関があります。<br />
<br />
東日本大震災で私達が目の当たりにしたのは、川下からか川上へ遡上する津波の脅威。川の蛇行によってその動きや方向は複雑になり、まるで生き物のように、予測がつきません。<br />
そのスピードは時速７００㎞で、河口から50㎞の内陸部にまで逆流したという記録もあります。<br />
こうした予測不可能な津波への対策には、普段、どんな訓練をしておけばよいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『逆流する津波』<br />
<br />
<br />
◆今村 文彦（いまむら ふみひこ）<br />
東北大学災害科学国際研究所所長　災害リスク研究部門津波工学研究分野教授<br />
最新の著書「逆流する津波」（成山堂）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>今村文彦さん 第2回 未来授業 Vol.1832</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>今できる津波からの防災</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、津波工学研究の第一人者で東北大学 災害科学国際研究所 所長の今村文彦さん。<br />
東日本大震災の1年後に設立したこの研究所には工学的な立場から津波を研究する世界唯一の研究機関があり、今村さんは津波工学の第一人者として研究だけではなく、地域の防災や減災のために活動しています。<br />
地震大国で四方を海に囲まれた日本にとって津波の問題は大きな課題です。<br />
30年以内に起こる巨大地震の発生率は、南海トラフで80％、首都直下型が70％、宮城県沖で60％、北海道の千島海溝で40％と予断を許さない中、防波堤、防潮堤は巨大地震に対応できているのか懸念の声もあがっています。<br />
わたしたちは、どうやって津波から命を守ればよいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『今できる津波からの防災』<br />
<br />
<br />
◆今村 文彦（いまむら ふみひこ）<br />
東北大学災害科学国際研究所所長　災害リスク研究部門津波工学研究分野教授<br />
最新の著書「逆流する津波」（成山堂）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1832_0428.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1832_0428.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26069/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、津波工学研究の第一人者で東北大学 災害科学国際研究所 所長の今村文彦さん。<br />
東日本大震災の1年後に設立したこの研究所には工学的な立場から津波を研究する世界唯一の研究機関があり、今村さんは津波工学の第一人者として研究だけではなく、地域の防災や減災のために活動しています。<br />
地震大国で四方を海に囲まれた日本にとって津波の問題は大きな課題です。<br />
30年以内に起こる巨大地震の発生率は、南海トラフで80％、首都直下型が70％、宮城県沖で60％、北海道の千島海溝で40％と予断を許さない中、防波堤、防潮堤は巨大地震に対応できているのか懸念の声もあがっています。<br />
わたしたちは、どうやって津波から命を守ればよいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『今できる津波からの防災』<br />
<br />
<br />
◆今村 文彦（いまむら ふみひこ）<br />
東北大学災害科学国際研究所所長　災害リスク研究部門津波工学研究分野教授<br />
最新の著書「逆流する津波」（成山堂）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>今村文彦さん 第1回 未来授業 Vol.1831</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>防災のファースト・ステップ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、津波工学研究の第一人者で東北大学 災害科学国際研究所 所長の今村文彦さん。<br />
新型コロナウイルスなどのパンデミックや災害など、予期せぬ緊急事態に直面した時、人は「正常性バイアス」が働いて都合の悪い情報を無視したり、「ありえない」という先入観から状況を過小評価してしまう傾向があります。<br />
しかし、南海トラフや首都直下地震など、30年以内に発生する大地震の確率は確実に高まっています。命を守るためには、情報を整理して状況を把握し、備える事が大切になっていきます。<br />
それでは最初にすべき「備え」とは何なのでしょうか。　<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは・・・、「防災のファースト・ステップ」。<br />
<br />
<br />
<br />
◆今村 文彦（いまむら ふみひこ）<br />
東北大学災害科学国際研究所所長　災害リスク研究部門津波工学研究分野教授<br />
最新の著書「逆流する津波」（成山堂）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 27 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26067/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、津波工学研究の第一人者で東北大学 災害科学国際研究所 所長の今村文彦さん。<br />
新型コロナウイルスなどのパンデミックや災害など、予期せぬ緊急事態に直面した時、人は「正常性バイアス」が働いて都合の悪い情報を無視したり、「ありえない」という先入観から状況を過小評価してしまう傾向があります。<br />
しかし、南海トラフや首都直下地震など、30年以内に発生する大地震の確率は確実に高まっています。命を守るためには、情報を整理して状況を把握し、備える事が大切になっていきます。<br />
それでは最初にすべき「備え」とは何なのでしょうか。　<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは・・・、「防災のファースト・ステップ」。<br />
<br />
<br />
<br />
◆今村 文彦（いまむら ふみひこ）<br />
東北大学災害科学国際研究所所長　災害リスク研究部門津波工学研究分野教授<br />
最新の著書「逆流する津波」（成山堂）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>谷尻誠さん 第3回 未来授業 Vol.1830</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>未来を変える、これからの働き方とは〜マイナスをプラスに置き換える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、建築家で『SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd. 』代表の谷尻誠さん。<br />
新社会人に向けた働き方のヒントをうかがっています。<br />
新たな価値観を見つけ、人々の心を掴む空間を生み出している谷尻さんにとって、日々の出会いは、常に自分が成長するチャンスといいます。<br />
ただ、必ずしもすべてが順調に進むわけではありません。<br />
そんなとき、どう受け止めればよいのでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『マイナスをプラスに置き換える』<br />
<br />
実際の建築だけでなく、2018年に公開された映画『未来のミライ』では、主人公が暮らす家の、設計デザインにも携わりました。<br />
映画でもみられた、傾斜地という不利な地形をどう活かすのか？<br />
建築家ならではの、マイナスをプラスに置き換える方法、きいてみましょう。<br />
<br />
<br />
◆谷尻誠（建築家／起業家）<br />
１９７４年広島県生まれ。<br />
SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd. 代表取締役。<br />
大阪芸術大学准教授、広島女学院大学客員教授、穴吹デザイン専門学校特任教授。<br />
共同代表の吉田愛とともに、都市計画・建築・インテリア・プロダクトに関する企画、設計、監理、コンサルティングなどを行う傍ら、社食堂やＢＩＲＤ　ＢＡＴＨ＆ＫＩＯＳＫを開業、絶景不動産、２１世紀工務店、未来創作所、ｔｅｃｔｕｒｅ、Ｂｙｐａｓｓなどを起業する。<br />
２０１８年ＦＲＡMEより作品集出版。<br />
著書に『１０００％の建築』エクスナレッジ）、『ＣＨＡＮＧＥ　未来を変える、これからの働き方』（エクスナレッジ）、『談談妄想』（ハースト婦人画報社）がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 23 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26052/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、建築家で『SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd. 』代表の谷尻誠さん。<br />
新社会人に向けた働き方のヒントをうかがっています。<br />
新たな価値観を見つけ、人々の心を掴む空間を生み出している谷尻さんにとって、日々の出会いは、常に自分が成長するチャンスといいます。<br />
ただ、必ずしもすべてが順調に進むわけではありません。<br />
そんなとき、どう受け止めればよいのでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『マイナスをプラスに置き換える』<br />
<br />
実際の建築だけでなく、2018年に公開された映画『未来のミライ』では、主人公が暮らす家の、設計デザインにも携わりました。<br />
映画でもみられた、傾斜地という不利な地形をどう活かすのか？<br />
建築家ならではの、マイナスをプラスに置き換える方法、きいてみましょう。<br />
<br />
<br />
◆谷尻誠（建築家／起業家）<br />
１９７４年広島県生まれ。<br />
SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd. 代表取締役。<br />
大阪芸術大学准教授、広島女学院大学客員教授、穴吹デザイン専門学校特任教授。<br />
共同代表の吉田愛とともに、都市計画・建築・インテリア・プロダクトに関する企画、設計、監理、コンサルティングなどを行う傍ら、社食堂やＢＩＲＤ　ＢＡＴＨ＆ＫＩＯＳＫを開業、絶景不動産、２１世紀工務店、未来創作所、ｔｅｃｔｕｒｅ、Ｂｙｐａｓｓなどを起業する。<br />
２０１８年ＦＲＡMEより作品集出版。<br />
著書に『１０００％の建築』エクスナレッジ）、『ＣＨＡＮＧＥ　未来を変える、これからの働き方』（エクスナレッジ）、『談談妄想』（ハースト婦人画報社）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>谷尻誠さん 第2回 未来授業 Vol.1829</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>未来を変える、これからの働き方とは〜かんたんに取れるパスは投げない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、建築家で『SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd. 』代表の谷尻誠さん。<br />
新社会人に向けた働き方のヒントをうかがっています。<br />
渋谷の新たなランドマークのひとつ、ホテルコエトーキョー、設計事務所に同居する、誰でも遊びにこれるレストラン『社食堂』。<br />
本棚にベッドが埋め込まれた、泊まれる本屋さん『BOOK AND BED TOKYO』など、これまでの価値観にとらわれないスペースを生み出している谷尻さん。<br />
その原動力となるのが、まず、アイデアについて話し合うことです。<br />
ネガティブな意見がきかれれば、新たな価値観を生み出すチャンスとみなして、前に進む。<br />
一方、まだ早いと思ったら、アイデア実現のチャンスを狙い続ける。<br />
予想外の出来事が続く今だからこそ、「決して諦めない」ことの大切さについてききました。<br />
<br />
未来授業2時間目、<br />
『かんたんに取れるパスは投げない』<br />
<br />
<br />
◆谷尻誠（建築家／起業家）<br />
１９７４年広島県生まれ。<br />
SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd. 代表取締役。<br />
大阪芸術大学准教授、広島女学院大学客員教授、穴吹デザイン専門学校特任教授。<br />
共同代表の吉田愛とともに、都市計画・建築・インテリア・プロダクトに関する企画、設計、監理、コンサルティングなどを行う傍ら、社食堂やＢＩＲＤ　ＢＡＴＨ＆ＫＩＯＳＫを開業、絶景不動産、２１世紀工務店、未来創作所、ｔｅｃｔｕｒｅ、Ｂｙｐａｓｓなどを起業する。<br />
２０１８年ＦＲＡMEより作品集出版。<br />
著書に『１０００％の建築』エクスナレッジ）、『ＣＨＡＮＧＥ　未来を変える、これからの働き方』（エクスナレッジ）、『談談妄想』（ハースト婦人画報社）がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 21 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26050/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、建築家で『SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd. 』代表の谷尻誠さん。<br />
新社会人に向けた働き方のヒントをうかがっています。<br />
渋谷の新たなランドマークのひとつ、ホテルコエトーキョー、設計事務所に同居する、誰でも遊びにこれるレストラン『社食堂』。<br />
本棚にベッドが埋め込まれた、泊まれる本屋さん『BOOK AND BED TOKYO』など、これまでの価値観にとらわれないスペースを生み出している谷尻さん。<br />
その原動力となるのが、まず、アイデアについて話し合うことです。<br />
ネガティブな意見がきかれれば、新たな価値観を生み出すチャンスとみなして、前に進む。<br />
一方、まだ早いと思ったら、アイデア実現のチャンスを狙い続ける。<br />
予想外の出来事が続く今だからこそ、「決して諦めない」ことの大切さについてききました。<br />
<br />
未来授業2時間目、<br />
『かんたんに取れるパスは投げない』<br />
<br />
<br />
◆谷尻誠（建築家／起業家）<br />
１９７４年広島県生まれ。<br />
SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd. 代表取締役。<br />
大阪芸術大学准教授、広島女学院大学客員教授、穴吹デザイン専門学校特任教授。<br />
共同代表の吉田愛とともに、都市計画・建築・インテリア・プロダクトに関する企画、設計、監理、コンサルティングなどを行う傍ら、社食堂やＢＩＲＤ　ＢＡＴＨ＆ＫＩＯＳＫを開業、絶景不動産、２１世紀工務店、未来創作所、ｔｅｃｔｕｒｅ、Ｂｙｐａｓｓなどを起業する。<br />
２０１８年ＦＲＡMEより作品集出版。<br />
著書に『１０００％の建築』エクスナレッジ）、『ＣＨＡＮＧＥ　未来を変える、これからの働き方』（エクスナレッジ）、『談談妄想』（ハースト婦人画報社）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>谷尻誠さん 第1回 未来授業 Vol.1828</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>未来を変える、これからの働き方とは〜世の中に無い、新たな価値観の見つけ方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、建築家で『SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd. 』代表の谷尻誠さん。<br />
最近では渋谷のランドマークのひとつでもある「ホテルコエトーキョー」のクリエイティブディレクションや設計、インテリアデザインも担当されました。<br />
今週は建築家、そして起業家として活躍する、谷尻さんに、新社会人に向けた働き方のヒントをいただきます。　　<br />
建築だけでなく、インテリアデザイン、さらには都市設計など、人が暮らすさまざまな空間のデザインを行っている谷尻さん。　<br />
出発点となるのは、ただ快適に仕上げるのではなく、そこがどんな場所なのか、徹底的に考え、話し合うことだといいます。<br />
そのことを象徴しているのが、自ら代表をつとめる『サポーズ・デザイン・オフィス』の事務所内に作られたその名も『社食堂』。<br />
社員だけでなく、広く一般の人も利用できるレストランとしてオープンしました。<br />
オフィスと食堂、お互いに見通せる空間とは、どんな場所なのでしょうか？<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは<br />
「世の中に無い、新たな価値観の見つけ方」<br />
<br />
<br />
<br />
◆谷尻誠（建築家／起業家）<br />
１９７４年広島県生まれ。<br />
SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd. 代表取締役。<br />
大阪芸術大学准教授、広島女学院大学客員教授、穴吹デザイン専門学校特任教授。<br />
共同代表の吉田愛とともに、都市計画・建築・インテリア・プロダクトに関する企画、設計、監理、コンサルティングなどを行う傍ら、社食堂やＢＩＲＤ　ＢＡＴＨ＆ＫＩＯＳＫを開業、絶景不動産、２１世紀工務店、未来創作所、ｔｅｃｔｕｒｅ、Ｂｙｐａｓｓなどを起業する。<br />
２０１８年ＦＲＡMEより作品集出版。<br />
著書に『１０００％の建築』エクスナレッジ）、『ＣＨＡＮＧＥ　未来を変える、これからの働き方』（エクスナレッジ）、『談談妄想』（ハースト婦人画報社）がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 20 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26049/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、建築家で『SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd. 』代表の谷尻誠さん。<br />
最近では渋谷のランドマークのひとつでもある「ホテルコエトーキョー」のクリエイティブディレクションや設計、インテリアデザインも担当されました。<br />
今週は建築家、そして起業家として活躍する、谷尻さんに、新社会人に向けた働き方のヒントをいただきます。　　<br />
建築だけでなく、インテリアデザイン、さらには都市設計など、人が暮らすさまざまな空間のデザインを行っている谷尻さん。　<br />
出発点となるのは、ただ快適に仕上げるのではなく、そこがどんな場所なのか、徹底的に考え、話し合うことだといいます。<br />
そのことを象徴しているのが、自ら代表をつとめる『サポーズ・デザイン・オフィス』の事務所内に作られたその名も『社食堂』。<br />
社員だけでなく、広く一般の人も利用できるレストランとしてオープンしました。<br />
オフィスと食堂、お互いに見通せる空間とは、どんな場所なのでしょうか？<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは<br />
「世の中に無い、新たな価値観の見つけ方」<br />
<br />
<br />
<br />
◆谷尻誠（建築家／起業家）<br />
１９７４年広島県生まれ。<br />
SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd. 代表取締役。<br />
大阪芸術大学准教授、広島女学院大学客員教授、穴吹デザイン専門学校特任教授。<br />
共同代表の吉田愛とともに、都市計画・建築・インテリア・プロダクトに関する企画、設計、監理、コンサルティングなどを行う傍ら、社食堂やＢＩＲＤ　ＢＡＴＨ＆ＫＩＯＳＫを開業、絶景不動産、２１世紀工務店、未来創作所、ｔｅｃｔｕｒｅ、Ｂｙｐａｓｓなどを起業する。<br />
２０１８年ＦＲＡMEより作品集出版。<br />
著書に『１０００％の建築』エクスナレッジ）、『ＣＨＡＮＧＥ　未来を変える、これからの働き方』（エクスナレッジ）、『談談妄想』（ハースト婦人画報社）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>宮沢孝幸さん 第4回 未来授業 Vol.1827</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐための未来授業 「自分は今、感染している。」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、獣医で、京都大学　ウイルス再生医科学研究所の<br />
 宮沢孝幸准教授。<br />
<br />
新型コロナウイルスの感染爆発を防ぐためには<br />
密閉・密集・密接のいわゆる「3つの密」を避けることが重要とされる中、<br />
その後も拡大する感染を前に、宮沢さんがSNSで発信したメッセージが<br />
反響を呼んでいます。その言葉は<br />
「自分は今、感染している！（無症状で）」<br />
「移らんようにするより、移さんこと。」<br />
<br />
今日は、ペットへの感染リスクについて。<br />
そして、空気感染の可能性についても伺いました。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは・・・「過度のスキンシップはやめておいた方が良い」<br />
<br />
<br />
<br />
◆宮沢孝幸（みやざわ・たかゆき）<br />
京都大学ウイルス・再生医科学研究所　ウイルス共進化分野　准教授<br />
研究センターのウイルス共進化研究分野を主宰。<br />
日本獣医学会賞、ヤンソン賞などを受賞。<br />
小動物ウイルス病研究会、副会長。<br />
1987年から約32年ウイルスの研究に携わり、ウイルスや免疫に関して様々な教科書や総説の執筆を行う（日本語及び英語）。<br />
専門はレトロウイルス学、内在性レトロウイルス学、ウイルス共進化学。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1827_0416.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 16 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26036/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、獣医で、京都大学　ウイルス再生医科学研究所の<br />
 宮沢孝幸准教授。<br />
<br />
新型コロナウイルスの感染爆発を防ぐためには<br />
密閉・密集・密接のいわゆる「3つの密」を避けることが重要とされる中、<br />
その後も拡大する感染を前に、宮沢さんがSNSで発信したメッセージが<br />
反響を呼んでいます。その言葉は<br />
「自分は今、感染している！（無症状で）」<br />
「移らんようにするより、移さんこと。」<br />
<br />
今日は、ペットへの感染リスクについて。<br />
そして、空気感染の可能性についても伺いました。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは・・・「過度のスキンシップはやめておいた方が良い」<br />
<br />
<br />
<br />
◆宮沢孝幸（みやざわ・たかゆき）<br />
京都大学ウイルス・再生医科学研究所　ウイルス共進化分野　准教授<br />
研究センターのウイルス共進化研究分野を主宰。<br />
日本獣医学会賞、ヤンソン賞などを受賞。<br />
小動物ウイルス病研究会、副会長。<br />
1987年から約32年ウイルスの研究に携わり、ウイルスや免疫に関して様々な教科書や総説の執筆を行う（日本語及び英語）。<br />
専門はレトロウイルス学、内在性レトロウイルス学、ウイルス共進化学。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>宮沢孝幸さん 第3回 未来授業 Vol.1826</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐための未来授業 「自分は今、感染している。」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、獣医で、京都大学　ウイルス再生医科学研究所の<br />
 宮沢孝幸准教授。<br />
<br />
新型コロナウイルスの感染爆発を防ぐためには<br />
密閉・密集・密接のいわゆる「3つの密」を避けることが重要とされる中、<br />
その後も拡大する感染を前に、宮沢さんがSNSで発信したメッセージが<br />
反響を呼んでいます。その言葉は<br />
「自分は今、感染している！（無症状で）」<br />
「移らんようにするより、移さんこと。」<br />
<br />
今日は、友人や家族と食事する時の注意点について。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは・・・「食事する時は、黙れ。食事に集中しろ。」<br />
<br />
<br />
◆宮沢孝幸（みやざわ・たかゆき）<br />
京都大学ウイルス・再生医科学研究所　ウイルス共進化分野　准教授<br />
研究センターのウイルス共進化研究分野を主宰。<br />
日本獣医学会賞、ヤンソン賞などを受賞。<br />
小動物ウイルス病研究会、副会長。<br />
1987年から約32年ウイルスの研究に携わり、ウイルスや免疫に関して様々な教科書や総説の執筆を行う（日本語及び英語）。<br />
専門はレトロウイルス学、内在性レトロウイルス学、ウイルス共進化学。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1826_0415.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 15 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26035/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、獣医で、京都大学　ウイルス再生医科学研究所の<br />
 宮沢孝幸准教授。<br />
<br />
新型コロナウイルスの感染爆発を防ぐためには<br />
密閉・密集・密接のいわゆる「3つの密」を避けることが重要とされる中、<br />
その後も拡大する感染を前に、宮沢さんがSNSで発信したメッセージが<br />
反響を呼んでいます。その言葉は<br />
「自分は今、感染している！（無症状で）」<br />
「移らんようにするより、移さんこと。」<br />
<br />
今日は、友人や家族と食事する時の注意点について。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは・・・「食事する時は、黙れ。食事に集中しろ。」<br />
<br />
<br />
◆宮沢孝幸（みやざわ・たかゆき）<br />
京都大学ウイルス・再生医科学研究所　ウイルス共進化分野　准教授<br />
研究センターのウイルス共進化研究分野を主宰。<br />
日本獣医学会賞、ヤンソン賞などを受賞。<br />
小動物ウイルス病研究会、副会長。<br />
1987年から約32年ウイルスの研究に携わり、ウイルスや免疫に関して様々な教科書や総説の執筆を行う（日本語及び英語）。<br />
専門はレトロウイルス学、内在性レトロウイルス学、ウイルス共進化学。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>宮沢孝幸さん 第2回 未来授業 Vol.1825</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐための未来授業 「自分は今、感染している。」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、獣医で、京都大学　ウイルス再生医科学研究所の<br />
 宮沢孝幸准教授。<br />
<br />
新型コロナウイルスの感染爆発を防ぐためには<br />
密閉・密集・密接のいわゆる「3つの密」を避けることが重要とされる中、<br />
その後も拡大する感染を前に、宮沢さんがSNSで発信したメッセージが<br />
反響を呼んでいます。その言葉は<br />
「自分は今、感染している！（無症状で）」<br />
「移らんようにするより、移さんこと。」<br />
<br />
そして宮沢さんは、手の洗い方をはじめ、<br />
日常の中で心がけるべき幾つかのことについても、話してくれました。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは・・・「ウイルスを１００分の１に減らす」<br />
<br />
<br />
◆宮沢孝幸（みやざわ・たかゆき）<br />
京都大学ウイルス・再生医科学研究所　ウイルス共進化分野　准教授<br />
研究センターのウイルス共進化研究分野を主宰。<br />
日本獣医学会賞、ヤンソン賞などを受賞。<br />
小動物ウイルス病研究会、副会長。<br />
1987年から約32年ウイルスの研究に携わり、ウイルスや免疫に関して様々な教科書や総説の執筆を行う（日本語及び英語）。<br />
専門はレトロウイルス学、内在性レトロウイルス学、ウイルス共進化学。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1825_0414.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 14 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26034/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、獣医で、京都大学　ウイルス再生医科学研究所の<br />
 宮沢孝幸准教授。<br />
<br />
新型コロナウイルスの感染爆発を防ぐためには<br />
密閉・密集・密接のいわゆる「3つの密」を避けることが重要とされる中、<br />
その後も拡大する感染を前に、宮沢さんがSNSで発信したメッセージが<br />
反響を呼んでいます。その言葉は<br />
「自分は今、感染している！（無症状で）」<br />
「移らんようにするより、移さんこと。」<br />
<br />
そして宮沢さんは、手の洗い方をはじめ、<br />
日常の中で心がけるべき幾つかのことについても、話してくれました。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは・・・「ウイルスを１００分の１に減らす」<br />
<br />
<br />
◆宮沢孝幸（みやざわ・たかゆき）<br />
京都大学ウイルス・再生医科学研究所　ウイルス共進化分野　准教授<br />
研究センターのウイルス共進化研究分野を主宰。<br />
日本獣医学会賞、ヤンソン賞などを受賞。<br />
小動物ウイルス病研究会、副会長。<br />
1987年から約32年ウイルスの研究に携わり、ウイルスや免疫に関して様々な教科書や総説の執筆を行う（日本語及び英語）。<br />
専門はレトロウイルス学、内在性レトロウイルス学、ウイルス共進化学。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>宮沢孝幸さん 第1回 未来授業 Vol.1824</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐための未来授業 「自分は今、感染している。」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、獣医で、京都大学　ウイルス再生医科学研究所の<br />
 宮沢孝幸准教授。<br />
<br />
新型コロナウイルスの感染爆発を防ぐためには<br />
密閉・密集・密接のいわゆる「3つの密」を避けることが重要とされる中、<br />
その後も拡大する感染を前に、宮沢さんがSNSで発信したメッセージが<br />
反響を呼んでいます。その言葉は<br />
「自分は今、感染している！（無症状で）」<br />
「移らんようにするより、移さんこと。」<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは、【自分は今、感染している】<br />
<br />
<br />
◆宮沢孝幸（みやざわ・たかゆき）<br />
京都大学ウイルス・再生医科学研究所　ウイルス共進化分野　准教授<br />
研究センターのウイルス共進化研究分野を主宰。<br />
日本獣医学会賞、ヤンソン賞などを受賞。<br />
小動物ウイルス病研究会、副会長。<br />
1987年から約32年ウイルスの研究に携わり、ウイルスや免疫に関して様々な教科書や総説の執筆を行う（日本語及び英語）。<br />
専門はレトロウイルス学、内在性レトロウイルス学、ウイルス共進化学。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 13 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26033/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、獣医で、京都大学　ウイルス再生医科学研究所の<br />
 宮沢孝幸准教授。<br />
<br />
新型コロナウイルスの感染爆発を防ぐためには<br />
密閉・密集・密接のいわゆる「3つの密」を避けることが重要とされる中、<br />
その後も拡大する感染を前に、宮沢さんがSNSで発信したメッセージが<br />
反響を呼んでいます。その言葉は<br />
「自分は今、感染している！（無症状で）」<br />
「移らんようにするより、移さんこと。」<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは、【自分は今、感染している】<br />
<br />
<br />
◆宮沢孝幸（みやざわ・たかゆき）<br />
京都大学ウイルス・再生医科学研究所　ウイルス共進化分野　准教授<br />
研究センターのウイルス共進化研究分野を主宰。<br />
日本獣医学会賞、ヤンソン賞などを受賞。<br />
小動物ウイルス病研究会、副会長。<br />
1987年から約32年ウイルスの研究に携わり、ウイルスや免疫に関して様々な教科書や総説の執筆を行う（日本語及び英語）。<br />
専門はレトロウイルス学、内在性レトロウイルス学、ウイルス共進化学。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>古田大輔さん 第4回 未来授業 Vol.1823</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「情報汚染と戦うニュースメディア～コラボレーション報道」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリストの古田大輔さん（ふるた・だいすけ）さん。<br />
朝日新聞社の記者、ネットメディア「バズフィードジャパン」の創刊編集長、<br />
そして現在、メディアコンサルティングの側面を持ちながら<br />
常にその時代をリードするニュースメディアで<br />
ジャーナリストとして活躍する古田さんは<br />
ニュースメディアのあるべき姿をどう捉えているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『コラボレーション報道』<br />
<br />
<br />
■古田大輔さん（ふるた・だいすけ）プロフィール<br />
ジャーナリスト／株式会社メディアコラボ代表 /メディアコンサルタント／BuzzFeed Japanの創刊編集長<br />
<br />
1977年福岡生まれ。早稲田大学卒業。<br />
学生時代に世界各国を旅し、マザー・テレサの「死を待つひとの家」でのボランティアを切っ掛けにジャーナリストを志す。<br />
2002年朝日新聞入社。社会部で事件記者として活躍した後、シンガポール支局長を経て、東京に戻りデジタル版編集に携わる。<br />
2015年退社しBuzzFeed Japanの創刊編集長に就任。<br />
2019年BuzzFeed Japanシニアフェローに就任。<br />
2019年7月、株式会社メディアコラボ創立。代表取締役に就任。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 09 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26019/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリストの古田大輔さん（ふるた・だいすけ）さん。<br />
朝日新聞社の記者、ネットメディア「バズフィードジャパン」の創刊編集長、<br />
そして現在、メディアコンサルティングの側面を持ちながら<br />
常にその時代をリードするニュースメディアで<br />
ジャーナリストとして活躍する古田さんは<br />
ニュースメディアのあるべき姿をどう捉えているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『コラボレーション報道』<br />
<br />
<br />
■古田大輔さん（ふるた・だいすけ）プロフィール<br />
ジャーナリスト／株式会社メディアコラボ代表 /メディアコンサルタント／BuzzFeed Japanの創刊編集長<br />
<br />
1977年福岡生まれ。早稲田大学卒業。<br />
学生時代に世界各国を旅し、マザー・テレサの「死を待つひとの家」でのボランティアを切っ掛けにジャーナリストを志す。<br />
2002年朝日新聞入社。社会部で事件記者として活躍した後、シンガポール支局長を経て、東京に戻りデジタル版編集に携わる。<br />
2015年退社しBuzzFeed Japanの創刊編集長に就任。<br />
2019年BuzzFeed Japanシニアフェローに就任。<br />
2019年7月、株式会社メディアコラボ創立。代表取締役に就任。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>古田大輔さん 第3回 未来授業 Vol.1822</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「情報汚染と戦うニュースメディア～信頼性と実名報道」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリストの古田大輔さん（ふるた・だいすけ）さん。<br />
朝日新聞社の記者、ネットメディア「バズフィードジャパン」の創刊編集長、<br />
そして現在はメディアコンサルティングの側面を持ちながら<br />
常にその時代をリードするニュースメディアで<br />
ジャーナリストとして活躍する古田さんは<br />
現在のニュースメディアが抱える「二つの課題」を指摘しています。<br />
一つはニュースメディアが継続性のあるビジネスモデルをつくれるかどうかの<br />
「収益性」。そしてもう一つは「信頼性」だと言います。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『ニュースメディアの信頼性と実名報道』<br />
<br />
<br />
<br />
■古田大輔さん（ふるた・だいすけ）プロフィール<br />
ジャーナリスト／株式会社メディアコラボ代表 /メディアコンサルタント／BuzzFeed Japanの創刊編集長<br />
<br />
1977年福岡生まれ。早稲田大学卒業。<br />
学生時代に世界各国を旅し、マザー・テレサの「死を待つひとの家」でのボランティアを切っ掛けにジャーナリストを志す。<br />
2002年朝日新聞入社。社会部で事件記者として活躍した後、シンガポール支局長を経て、東京に戻りデジタル版編集に携わる。<br />
2015年退社しBuzzFeed Japanの創刊編集長に就任。<br />
2019年BuzzFeed Japanシニアフェローに就任。<br />
2019年7月、株式会社メディアコラボ創立。代表取締役に就任。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 08 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26018/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリストの古田大輔さん（ふるた・だいすけ）さん。<br />
朝日新聞社の記者、ネットメディア「バズフィードジャパン」の創刊編集長、<br />
そして現在はメディアコンサルティングの側面を持ちながら<br />
常にその時代をリードするニュースメディアで<br />
ジャーナリストとして活躍する古田さんは<br />
現在のニュースメディアが抱える「二つの課題」を指摘しています。<br />
一つはニュースメディアが継続性のあるビジネスモデルをつくれるかどうかの<br />
「収益性」。そしてもう一つは「信頼性」だと言います。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『ニュースメディアの信頼性と実名報道』<br />
<br />
<br />
<br />
■古田大輔さん（ふるた・だいすけ）プロフィール<br />
ジャーナリスト／株式会社メディアコラボ代表 /メディアコンサルタント／BuzzFeed Japanの創刊編集長<br />
<br />
1977年福岡生まれ。早稲田大学卒業。<br />
学生時代に世界各国を旅し、マザー・テレサの「死を待つひとの家」でのボランティアを切っ掛けにジャーナリストを志す。<br />
2002年朝日新聞入社。社会部で事件記者として活躍した後、シンガポール支局長を経て、東京に戻りデジタル版編集に携わる。<br />
2015年退社しBuzzFeed Japanの創刊編集長に就任。<br />
2019年BuzzFeed Japanシニアフェローに就任。<br />
2019年7月、株式会社メディアコラボ創立。代表取締役に就任。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>古田大輔さん 第2回 未来授業 Vol.1821</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「情報汚染と戦うニュースメディア～鍵は信頼性と収益性」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリストの古田大輔さん（ふるた・だいすけ）さんが<br />
新聞記者をめざした切っ掛けは大学生一年生の時。<br />
世界中を旅する中でインドにあるマザーテレサの「死を待つひとの家」でボランティアをした事だと言います。<br />
生まれた場所によって苦しい一生を送らなければならない人がいて、それを何とかしようと努力している人がいる…。その両方を世の中に伝えれば、<br />
少しでも世の中が良くなるのではないか、という思いからだったそうです。<br />
ジャーナリストとしてのスタートは朝日新聞社の事件記者。<br />
アメリカ発のネットメディア、バズフィードジャパン編集長を経て、<br />
当時の取材のあり方やニュースメディアの未来を<br />
今の古田さんは、どう捉えているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『ニュースメディアの危機とニュース黄金時代の到来!』<br />
<br />
<br />
<br />
■古田大輔さん（ふるた・だいすけ）プロフィール<br />
ジャーナリスト／株式会社メディアコラボ代表 /メディアコンサルタント／BuzzFeed Japanの創刊編集長<br />
<br />
1977年福岡生まれ。早稲田大学卒業。<br />
学生時代に世界各国を旅し、マザー・テレサの「死を待つひとの家」でのボランティアを切っ掛けにジャーナリストを志す。<br />
2002年朝日新聞入社。社会部で事件記者として活躍した後、シンガポール支局長を経て、東京に戻りデジタル版編集に携わる。<br />
2015年退社しBuzzFeed Japanの創刊編集長に就任。<br />
2019年BuzzFeed Japanシニアフェローに就任。<br />
2019年7月、株式会社メディアコラボ創立。代表取締役に就任。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 07 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26017/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリストの古田大輔さん（ふるた・だいすけ）さんが<br />
新聞記者をめざした切っ掛けは大学生一年生の時。<br />
世界中を旅する中でインドにあるマザーテレサの「死を待つひとの家」でボランティアをした事だと言います。<br />
生まれた場所によって苦しい一生を送らなければならない人がいて、それを何とかしようと努力している人がいる…。その両方を世の中に伝えれば、<br />
少しでも世の中が良くなるのではないか、という思いからだったそうです。<br />
ジャーナリストとしてのスタートは朝日新聞社の事件記者。<br />
アメリカ発のネットメディア、バズフィードジャパン編集長を経て、<br />
当時の取材のあり方やニュースメディアの未来を<br />
今の古田さんは、どう捉えているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『ニュースメディアの危機とニュース黄金時代の到来!』<br />
<br />
<br />
<br />
■古田大輔さん（ふるた・だいすけ）プロフィール<br />
ジャーナリスト／株式会社メディアコラボ代表 /メディアコンサルタント／BuzzFeed Japanの創刊編集長<br />
<br />
1977年福岡生まれ。早稲田大学卒業。<br />
学生時代に世界各国を旅し、マザー・テレサの「死を待つひとの家」でのボランティアを切っ掛けにジャーナリストを志す。<br />
2002年朝日新聞入社。社会部で事件記者として活躍した後、シンガポール支局長を経て、東京に戻りデジタル版編集に携わる。<br />
2015年退社しBuzzFeed Japanの創刊編集長に就任。<br />
2019年BuzzFeed Japanシニアフェローに就任。<br />
2019年7月、株式会社メディアコラボ創立。代表取締役に就任。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>古田大輔さん 第1回 未来授業 Vol.1820</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「情報汚染と戦うニュースメディア」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリストの古田大輔さん（ふるた・だいすけ）さん。<br />
朝日新聞社の記者からアメリカ発のネットメディア、「バズフィードジャパン」の<br />
創刊編集長を経て、株式会社メディアコラボを創設し、<br />
現在はメディア・コンサルタントやテレビ番組のコメンテイターとしても活躍しています。<br />
インターネットの登場で私達は情報を気軽に入手したり、自らも発信して<br />
スピーディーに拡散できるようになりました。<br />
しかし今回、パンデミックを引き起こしている、新型コロナウィルスのように、<br />
解明されてない事が多いものついては 間違った情報も速度を増して拡散していきます。<br />
こうした状況を古田さんはどう捉えているのでしょうか。<br />
未来授業１時間目、テーマは「情報汚染」<br />
<br />
■古田大輔さん（ふるた・だいすけ）プロフィール<br />
ジャーナリスト／株式会社メディアコラボ代表 /メディアコンサルタント／BuzzFeed Japanの創刊編集長<br />
<br />
1977年福岡生まれ。早稲田大学卒業。<br />
学生時代に世界各国を旅し、マザー・テレサの「死を待つひとの家」でのボランティアを切っ掛けにジャーナリストを志す。<br />
2002年朝日新聞入社。社会部で事件記者として活躍した後、シンガポール支局長を経て、東京に戻りデジタル版編集に携わる。<br />
2015年退社しBuzzFeed Japanの創刊編集長に就任。<br />
2019年BuzzFeed Japanシニアフェローに就任。<br />
2019年7月、株式会社メディアコラボ創立。代表取締役に就任。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1820_0406.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1820_0406.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26016/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリストの古田大輔さん（ふるた・だいすけ）さん。<br />
朝日新聞社の記者からアメリカ発のネットメディア、「バズフィードジャパン」の<br />
創刊編集長を経て、株式会社メディアコラボを創設し、<br />
現在はメディア・コンサルタントやテレビ番組のコメンテイターとしても活躍しています。<br />
インターネットの登場で私達は情報を気軽に入手したり、自らも発信して<br />
スピーディーに拡散できるようになりました。<br />
しかし今回、パンデミックを引き起こしている、新型コロナウィルスのように、<br />
解明されてない事が多いものついては 間違った情報も速度を増して拡散していきます。<br />
こうした状況を古田さんはどう捉えているのでしょうか。<br />
未来授業１時間目、テーマは「情報汚染」<br />
<br />
■古田大輔さん（ふるた・だいすけ）プロフィール<br />
ジャーナリスト／株式会社メディアコラボ代表 /メディアコンサルタント／BuzzFeed Japanの創刊編集長<br />
<br />
1977年福岡生まれ。早稲田大学卒業。<br />
学生時代に世界各国を旅し、マザー・テレサの「死を待つひとの家」でのボランティアを切っ掛けにジャーナリストを志す。<br />
2002年朝日新聞入社。社会部で事件記者として活躍した後、シンガポール支局長を経て、東京に戻りデジタル版編集に携わる。<br />
2015年退社しBuzzFeed Japanの創刊編集長に就任。<br />
2019年BuzzFeed Japanシニアフェローに就任。<br />
2019年7月、株式会社メディアコラボ創立。代表取締役に就任。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Z世代ビジネス会議 第4回 未来授業 Vol.1819</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代ビジネス会議　「これからの起業家」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業・Special Month「Z世代会議」。<br />
Z世代とは、1990年代の後半から、2010年頃までに生まれた人たちのこと。<br />
番組では、Z世代評論家のシェリーめぐみさんをモデレーターに迎えて、4人の「Z世代起業家」を招き、彼らの価値観に迫る公開ディスカッションをおこないました。<br />
<br />
最後は、この先10年を担う重要な役割が期待され、活躍しているZ世代起業家の４人から同年代のリスナーへ向けたメッセージです。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは…、「これからの起業家」]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1819_0402.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 02 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26001/</link>
        <description><![CDATA[未来授業・Special Month「Z世代会議」。<br />
Z世代とは、1990年代の後半から、2010年頃までに生まれた人たちのこと。<br />
番組では、Z世代評論家のシェリーめぐみさんをモデレーターに迎えて、4人の「Z世代起業家」を招き、彼らの価値観に迫る公開ディスカッションをおこないました。<br />
<br />
最後は、この先10年を担う重要な役割が期待され、活躍しているZ世代起業家の４人から同年代のリスナーへ向けたメッセージです。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは…、「これからの起業家」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Z世代ビジネス会議 第3回 未来授業 Vol.1818</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代ビジネス会議　「『できないこと』が近道になる」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業・Special Month「Z世代会議」。<br />
Z世代とは、1990年代の後半から、2010年頃までに生まれた人たちのこと。今回は、ニューヨーク在住のジャーナリストでZ世代評論家でもあるシェリーめぐみさんをモデレーターとして迎え、4人のZ世代起業家と同世代の学生を招いて行われた公開ディスカッションの模様をお送りしています。<br />
<br />
「起業をしてみたい！」と思う学生がいる一方、そもそも、将来自分がやりたいこと自体が見つかっていないという学生の声もありました。やりたいことが見つからない現状を、変えるためのヒントとは。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは…「『できないこと』が近道になる」。<br />
<br />
◆仁禮 彩香（にれい・あやか）<br />
1997年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部在学。 <br />
中学２年生の時に株式会社GLOPATHを設立。学校コンサル、研修開発、CSR支援など展開。高校1年生の時に自身の母校である湘南インターナショナルスクールを買収し経営を開始。2016年に株式会社Hand-C、現TimeLeapを設立。<br />
同年 ハーバード・ビジネス・レビューが選ぶ未来を作るU-40経営者20人に選出。<br />
Hand-Cでは企業向け研修や、小中高生向け人材育成プログラムなど、「自らの人生を切り開く力」を育む様々なプログラム開発/運営を行う。<br />
TimeLeap（https://www.timeleap.today/）<br />
<br />
◆冨田侑希（とみた・ゆき）<br />
株式会社dot 代表 学習院大学 経済学部経営学科卒（2018年）<br />
客員教授として教えていた斎藤の授業で学ぶうちに、イノベーションに目覚め、仲間と多くのプロジェクトを立ち上げる。2017年に自主ゼミ「dot」を株式会社化。22歳で学生のうちから代表を務める。1995年生まれの「Z世代社長」。 <br />
株式会社dot / Innovation Team dot（https://www.innovation-team-dot.com/）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1818_0401.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1818_0401.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/26000/</link>
        <description><![CDATA[未来授業・Special Month「Z世代会議」。<br />
Z世代とは、1990年代の後半から、2010年頃までに生まれた人たちのこと。今回は、ニューヨーク在住のジャーナリストでZ世代評論家でもあるシェリーめぐみさんをモデレーターとして迎え、4人のZ世代起業家と同世代の学生を招いて行われた公開ディスカッションの模様をお送りしています。<br />
<br />
「起業をしてみたい！」と思う学生がいる一方、そもそも、将来自分がやりたいこと自体が見つかっていないという学生の声もありました。やりたいことが見つからない現状を、変えるためのヒントとは。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは…「『できないこと』が近道になる」。<br />
<br />
◆仁禮 彩香（にれい・あやか）<br />
1997年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部在学。 <br />
中学２年生の時に株式会社GLOPATHを設立。学校コンサル、研修開発、CSR支援など展開。高校1年生の時に自身の母校である湘南インターナショナルスクールを買収し経営を開始。2016年に株式会社Hand-C、現TimeLeapを設立。<br />
同年 ハーバード・ビジネス・レビューが選ぶ未来を作るU-40経営者20人に選出。<br />
Hand-Cでは企業向け研修や、小中高生向け人材育成プログラムなど、「自らの人生を切り開く力」を育む様々なプログラム開発/運営を行う。<br />
TimeLeap（https://www.timeleap.today/）<br />
<br />
◆冨田侑希（とみた・ゆき）<br />
株式会社dot 代表 学習院大学 経済学部経営学科卒（2018年）<br />
客員教授として教えていた斎藤の授業で学ぶうちに、イノベーションに目覚め、仲間と多くのプロジェクトを立ち上げる。2017年に自主ゼミ「dot」を株式会社化。22歳で学生のうちから代表を務める。1995年生まれの「Z世代社長」。 <br />
株式会社dot / Innovation Team dot（https://www.innovation-team-dot.com/）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Z世代ビジネス会議 第2回 未来授業 Vol.1817</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代ビジネス会議　『起業』という選択肢</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。Special Month「Z世代会議」。<br />
今週も、先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
1990年代の後半から、2010年頃までに生まれ、ミレニアル世代に続く世代として注目されている「Z世代」。日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
今回登壇した4人のZ世代起業家たちをはじめ、世界では珍しくない「学生起業家」という１つの将来ビジョン。現役学生達がするべきこととは。そもそも、なぜ「起業」という道を選ぶのでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは…、「『起業』という選択肢」。<br />
<br />
◆三上洋一郎（みかみ・よういちろう）<br />
株式会社GNEX代表取締役CEO　慶應義塾大学総合政策学部所属。 <br />
当時中学生で、テクノロジーカンパニー「GNEX」を設立。<br />
高校1年生の末に高校を中退し、その後高認を取得し大学へ進学。 <br />
現在は複数の自社サービス事業やメディア事業に加え受託開発事業を展開。 内閣府「人生100年時代構想会議」の最年少有識者議員としても活躍。<br />
株式会社GNEX（https://globalnet-ex.com）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 31 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25999/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。Special Month「Z世代会議」。<br />
今週も、先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
1990年代の後半から、2010年頃までに生まれ、ミレニアル世代に続く世代として注目されている「Z世代」。日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
今回登壇した4人のZ世代起業家たちをはじめ、世界では珍しくない「学生起業家」という１つの将来ビジョン。現役学生達がするべきこととは。そもそも、なぜ「起業」という道を選ぶのでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは…、「『起業』という選択肢」。<br />
<br />
◆三上洋一郎（みかみ・よういちろう）<br />
株式会社GNEX代表取締役CEO　慶應義塾大学総合政策学部所属。 <br />
当時中学生で、テクノロジーカンパニー「GNEX」を設立。<br />
高校1年生の末に高校を中退し、その後高認を取得し大学へ進学。 <br />
現在は複数の自社サービス事業やメディア事業に加え受託開発事業を展開。 内閣府「人生100年時代構想会議」の最年少有識者議員としても活躍。<br />
株式会社GNEX（https://globalnet-ex.com）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Z世代ビジネス会議 第1回 未来授業 Vol.1816</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代ビジネス会議　Z世代の「“内向き志向”は本当か」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。Special Month「Z世代会議」。<br />
今週も、先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
1990年代の後半から、2010年頃までに生まれ、ミレニアル世代に続く世代として注目されている「Z世代」。日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
若くして、起業する人が増え、アグレッシブなイメージがある一方、政治や社会情勢に対して無関心で、「内むき志向」ともｄ言われるZ世代。会場に集まる学生達は、自分達のことをどう分析しているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業１時間目　テーマは・・・「若者の“内向き志向”は本当か」<br />
<br />
<br />
<br />
◆三上洋一郎（みかみ・よういちろう）<br />
株式会社GNEX代表取締役CEO　慶應義塾大学総合政策学部所属。 <br />
当時中学生で、テクノロジーカンパニー「GNEX」を設立。<br />
高校1年生の末に高校を中退し、その後高認を取得し大学へ進学。 <br />
現在は複数の自社サービス事業やメディア事業に加え受託開発事業を展開。 内閣府「人生100年時代構想会議」の最年少有識者議員としても活躍。<br />
株式会社GNEX（https://globalnet-ex.com）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1816_0330.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 30 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25998/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。Special Month「Z世代会議」。<br />
今週も、先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
1990年代の後半から、2010年頃までに生まれ、ミレニアル世代に続く世代として注目されている「Z世代」。日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
若くして、起業する人が増え、アグレッシブなイメージがある一方、政治や社会情勢に対して無関心で、「内むき志向」ともｄ言われるZ世代。会場に集まる学生達は、自分達のことをどう分析しているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業１時間目　テーマは・・・「若者の“内向き志向”は本当か」<br />
<br />
<br />
<br />
◆三上洋一郎（みかみ・よういちろう）<br />
株式会社GNEX代表取締役CEO　慶應義塾大学総合政策学部所属。 <br />
当時中学生で、テクノロジーカンパニー「GNEX」を設立。<br />
高校1年生の末に高校を中退し、その後高認を取得し大学へ進学。 <br />
現在は複数の自社サービス事業やメディア事業に加え受託開発事業を展開。 内閣府「人生100年時代構想会議」の最年少有識者議員としても活躍。<br />
株式会社GNEX（https://globalnet-ex.com）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Z世代ビジネス会議「幸福論」編　第４回 未来授業 Vol.1815</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代ビジネス会議　Z世代の「幸福論」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業・Special Month「Z世代会議」。<br />
Z世代とは、1990年代の後半から、2010年頃までに生まれた人たちのこと。<br />
番組では、Z世代評論家のシェリーめぐみさんをモデレーターに迎えて、4人の「Z世代起業家」を招き彼らの価値観に迫る公開ディスカッションをおこないました。<br />
<br />
今週のキーワードは、「幸せ」です。<br />
今日の講師は、現在22歳の大学生。株式会社TimeLeap代表、仁禮彩香さん。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは…、「違いを知り、違いを認め合うこと」。<br />
<br />
<br />
◆仁禮 彩香（にれい・あやか）<br />
1997年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部在学。 <br />
中学２年生の時に株式会社GLOPATHを設立。学校コンサル、研修開発、CSR支援など展開。高校1年生の時に自身の母校である湘南インターナショナルスクールを買収し経営を開始。2016年に株式会社Hand-C、現TimeLeapを設立。<br />
同年 ハーバード・ビジネス・レビューが選ぶ未来を作るU-40経営者20人に選出。<br />
Hand-Cでは企業向け研修や、小中高生向け人材育成プログラムなど、「自らの人生を切り開く力」を育む様々なプログラム開発/運営を行う。<br />
TimeLeap（https://www.timeleap.today/）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 26 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25984/</link>
        <description><![CDATA[未来授業・Special Month「Z世代会議」。<br />
Z世代とは、1990年代の後半から、2010年頃までに生まれた人たちのこと。<br />
番組では、Z世代評論家のシェリーめぐみさんをモデレーターに迎えて、4人の「Z世代起業家」を招き彼らの価値観に迫る公開ディスカッションをおこないました。<br />
<br />
今週のキーワードは、「幸せ」です。<br />
今日の講師は、現在22歳の大学生。株式会社TimeLeap代表、仁禮彩香さん。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは…、「違いを知り、違いを認め合うこと」。<br />
<br />
<br />
◆仁禮 彩香（にれい・あやか）<br />
1997年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部在学。 <br />
中学２年生の時に株式会社GLOPATHを設立。学校コンサル、研修開発、CSR支援など展開。高校1年生の時に自身の母校である湘南インターナショナルスクールを買収し経営を開始。2016年に株式会社Hand-C、現TimeLeapを設立。<br />
同年 ハーバード・ビジネス・レビューが選ぶ未来を作るU-40経営者20人に選出。<br />
Hand-Cでは企業向け研修や、小中高生向け人材育成プログラムなど、「自らの人生を切り開く力」を育む様々なプログラム開発/運営を行う。<br />
TimeLeap（https://www.timeleap.today/）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Z世代ビジネス会議「幸福論」編　第３回 未来授業 Vol.1814</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代ビジネス会議　Z世代の「幸福論」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業・Special Month「Z世代会議」。<br />
Z世代とは、1990年代の後半から、2010年頃までに生まれた人たちのこと。この世代が「人生において叶えたいこと」の第１位は「世界を旅すること。そして、世界を知ること」。<br />
番組では、Z世代評論家のシェリーめぐみさんをモデレーターに迎えて、4人の「Z世代起業家」を招き彼らの価値観に迫る公開ディスカッションをおこないました。<br />
<br />
今週のキーワードは、「幸せ」です。<br />
今日の講師は、現在高校2年生。伝統野菜の種を扱う「鶴頸種苗流通プロモーション」の代表小林宙さん。です。高校生としての顔と、起業家としての顔を両立させる小林さんにとって、幸せとはいったいどんなものなのでしょうか？<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは…、「同調圧力のない世界」。<br />
<br />
<br />
◆小林宙（こばやし・そら）<br />
幼少期から、種と植物に興味を抱いてきた。<br />
中学生になると、両親から「関東の日帰り圏内なら、1人で行っていいよ」と言われ、<br />
関東の種苗店を回るようになった。<br />
そして、15歳で種苗会社を立ち上げ、現在は、高校2年生の16歳。<br />
会社の名前は「鶴頸種苗流通プロモーション」。<br />
伝統野菜を主とする種と苗と農薬・化学肥料不使用の伝統野菜の販売を行っている。<br />
鶴頸種苗流通プロモーション（https://kakukei-seeds.amebaownd.com/）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1814_0325.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 25 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25983/</link>
        <description><![CDATA[未来授業・Special Month「Z世代会議」。<br />
Z世代とは、1990年代の後半から、2010年頃までに生まれた人たちのこと。この世代が「人生において叶えたいこと」の第１位は「世界を旅すること。そして、世界を知ること」。<br />
番組では、Z世代評論家のシェリーめぐみさんをモデレーターに迎えて、4人の「Z世代起業家」を招き彼らの価値観に迫る公開ディスカッションをおこないました。<br />
<br />
今週のキーワードは、「幸せ」です。<br />
今日の講師は、現在高校2年生。伝統野菜の種を扱う「鶴頸種苗流通プロモーション」の代表小林宙さん。です。高校生としての顔と、起業家としての顔を両立させる小林さんにとって、幸せとはいったいどんなものなのでしょうか？<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは…、「同調圧力のない世界」。<br />
<br />
<br />
◆小林宙（こばやし・そら）<br />
幼少期から、種と植物に興味を抱いてきた。<br />
中学生になると、両親から「関東の日帰り圏内なら、1人で行っていいよ」と言われ、<br />
関東の種苗店を回るようになった。<br />
そして、15歳で種苗会社を立ち上げ、現在は、高校2年生の16歳。<br />
会社の名前は「鶴頸種苗流通プロモーション」。<br />
伝統野菜を主とする種と苗と農薬・化学肥料不使用の伝統野菜の販売を行っている。<br />
鶴頸種苗流通プロモーション（https://kakukei-seeds.amebaownd.com/）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Z世代ビジネス会議「幸福論」編　第２回 未来授業 Vol.1813</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代ビジネス会議　Z世代の「幸福論」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、Special Month「Z世代会議」。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
「Z世代」とは、1990年代の後半から、2010年頃までに生まれた人たちのこと。スマートフォンが当たり前に存在する時代に生まれ育ち、政治観も、キャリアの選択も、洋服の選び方も、それまでの世代とは、大きく異なる価値観を持っていると言われる「Z世代」。<br />
アメリカでは人口のおよそ1/4を占め、政治にも経済にも、いま、大きな影響を与えています。公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週のキーワードは、「幸せ」です。Z世代の彼らにとって、「自分の幸せ」、そして、「社会の幸せ」とはどんなものなのでしょうか。<br />
<br />
今日の講師は、現在22歳の大学生。株式会社GNEX代表の三上洋一郎さん。<br />
最初に起業したのは15歳のとき。現在は、内閣府の「人生100年時代構想会議」で最年少有識者議員も務めています。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは…、「雑音の多い社会が多様性をつくる」。<br />
<br />
<br />
◆三上洋一郎（みかみ・よういちろう）<br />
株式会社GNEX代表取締役CEO　慶應義塾大学総合政策学部所属。 <br />
当時中学生で、テクノロジーカンパニー「GNEX」を設立。<br />
高校1年生の末に高校を中退し、その後高認を取得し大学へ進学。 <br />
現在は複数の自社サービス事業やメディア事業に加え受託開発事業を展開。 内閣府「人生100年時代構想会議」の最年少有識者議員としても活躍。<br />
株式会社GNEX（https://globalnet-ex.com）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1813_0324.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1813_0324.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25982/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、Special Month「Z世代会議」。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
「Z世代」とは、1990年代の後半から、2010年頃までに生まれた人たちのこと。スマートフォンが当たり前に存在する時代に生まれ育ち、政治観も、キャリアの選択も、洋服の選び方も、それまでの世代とは、大きく異なる価値観を持っていると言われる「Z世代」。<br />
アメリカでは人口のおよそ1/4を占め、政治にも経済にも、いま、大きな影響を与えています。公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週のキーワードは、「幸せ」です。Z世代の彼らにとって、「自分の幸せ」、そして、「社会の幸せ」とはどんなものなのでしょうか。<br />
<br />
今日の講師は、現在22歳の大学生。株式会社GNEX代表の三上洋一郎さん。<br />
最初に起業したのは15歳のとき。現在は、内閣府の「人生100年時代構想会議」で最年少有識者議員も務めています。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは…、「雑音の多い社会が多様性をつくる」。<br />
<br />
<br />
◆三上洋一郎（みかみ・よういちろう）<br />
株式会社GNEX代表取締役CEO　慶應義塾大学総合政策学部所属。 <br />
当時中学生で、テクノロジーカンパニー「GNEX」を設立。<br />
高校1年生の末に高校を中退し、その後高認を取得し大学へ進学。 <br />
現在は複数の自社サービス事業やメディア事業に加え受託開発事業を展開。 内閣府「人生100年時代構想会議」の最年少有識者議員としても活躍。<br />
株式会社GNEX（https://globalnet-ex.com）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Z世代ビジネス会議「幸福論」編　第１回 未来授業 Vol.1812</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代ビジネス会議　Z世代の「幸福論」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業・Special Month「Z世代会議」。<br />
「Z世代」とは、1990年代の後半から、2010年頃までに生まれた人たちのこと。<br />
スマートフォンが当たり前に存在する時代に生まれ育ち、政治観も、キャリアの選択も、洋服の選び方も、それまでの世代とは、大きく異なる価値観を持っていると言われる「Z世代」。<br />
アメリカでは人口のおよそ1/4を占め、政治にも経済にも、いま、大きな影響を与えています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週のキーワードは、「幸せ」です。<br />
Z世代の彼らにとって、「自分の幸せ」、そして、「社会の幸せ」とはどんなものなのでしょうか。<br />
<br />
今日の講師は、株式会社dot代表の冨田侑希さん。<br />
大学在学中に起業した彼女は、現在24歳です。<br />
<br />
未来授業１時間目。　テーマは…、「愛、というモチベーション」。<br />
<br />
<br />
<br />
◆冨田侑希（とみた・ゆき）<br />
株式会社dot 代表 学習院大学 経済学部経営学科卒（2018年）<br />
客員教授として教えていた斎藤の授業で学ぶうちに、イノベーションに目覚め、仲間と多くのプロジェクトを立ち上げる。<br />
2017年に自主ゼミ「dot」を株式会社化。<br />
22歳で学生のうちから代表を務める。<br />
1995年生まれの「Z世代社長」。 <br />
株式会社dot / Innovation Team dot（https://www.innovation-team-dot.com/）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1812_0323.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1812_0323.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 23 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25969/</link>
        <description><![CDATA[未来授業・Special Month「Z世代会議」。<br />
「Z世代」とは、1990年代の後半から、2010年頃までに生まれた人たちのこと。<br />
スマートフォンが当たり前に存在する時代に生まれ育ち、政治観も、キャリアの選択も、洋服の選び方も、それまでの世代とは、大きく異なる価値観を持っていると言われる「Z世代」。<br />
アメリカでは人口のおよそ1/4を占め、政治にも経済にも、いま、大きな影響を与えています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週のキーワードは、「幸せ」です。<br />
Z世代の彼らにとって、「自分の幸せ」、そして、「社会の幸せ」とはどんなものなのでしょうか。<br />
<br />
今日の講師は、株式会社dot代表の冨田侑希さん。<br />
大学在学中に起業した彼女は、現在24歳です。<br />
<br />
未来授業１時間目。　テーマは…、「愛、というモチベーション」。<br />
<br />
<br />
<br />
◆冨田侑希（とみた・ゆき）<br />
株式会社dot 代表 学習院大学 経済学部経営学科卒（2018年）<br />
客員教授として教えていた斎藤の授業で学ぶうちに、イノベーションに目覚め、仲間と多くのプロジェクトを立ち上げる。<br />
2017年に自主ゼミ「dot」を株式会社化。<br />
22歳で学生のうちから代表を務める。<br />
1995年生まれの「Z世代社長」。 <br />
株式会社dot / Innovation Team dot（https://www.innovation-team-dot.com/）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Z世代ビジネス会議　社会・お金編 第4回 未来授業 Vol. 1811</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代ビジネス会議　社会とお金編　「デジタルネイティブ世代のアナログビジネス法」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、Ｚ世代ビジネス会議。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
Ｚ世代は、アメリカでは政治・経済に大きな影響を与える世代として注目され、<br />
日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、<br />
仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週は「社会とお金」篇。<br />
講師は、15歳で伝統野菜の種を扱う事業を起こした、現在高校2年生の「鶴頸種苗流通プロモーション」代表、小林宙さん。<br />
Z世代は生粋のデジタルネイティブ世代。小林宙さんはどんな方法でビジネスを立ち上げ、社会に切り込んでいったのでしょうか。<br />
　　　　<br />
未来授業４時間目、テーマは　<br />
『デジタルネイティブ世代のアナログビジネス法』<br />
<br />
<br />
◆小林宙（こばやし・そら）<br />
幼少期から、種と植物に興味を抱いてきた。<br />
中学生になると、両親から「関東の日帰り圏内なら、1人で行っていいよ」と言われ、<br />
関東の種苗店を回るようになった。<br />
そして、15歳で種苗会社を立ち上げ、現在は、高校2年生の16歳。<br />
会社の名前は「鶴頸種苗流通プロモーション」。<br />
伝統野菜を主とする種と苗と農薬・化学肥料不使用の伝統野菜の販売を行っている。<br />
鶴頸種苗流通プロモーション（https://kakukei-seeds.amebaownd.com/）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1811_0319.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1811_0319.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25948/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、Ｚ世代ビジネス会議。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
Ｚ世代は、アメリカでは政治・経済に大きな影響を与える世代として注目され、<br />
日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、<br />
仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週は「社会とお金」篇。<br />
講師は、15歳で伝統野菜の種を扱う事業を起こした、現在高校2年生の「鶴頸種苗流通プロモーション」代表、小林宙さん。<br />
Z世代は生粋のデジタルネイティブ世代。小林宙さんはどんな方法でビジネスを立ち上げ、社会に切り込んでいったのでしょうか。<br />
　　　　<br />
未来授業４時間目、テーマは　<br />
『デジタルネイティブ世代のアナログビジネス法』<br />
<br />
<br />
◆小林宙（こばやし・そら）<br />
幼少期から、種と植物に興味を抱いてきた。<br />
中学生になると、両親から「関東の日帰り圏内なら、1人で行っていいよ」と言われ、<br />
関東の種苗店を回るようになった。<br />
そして、15歳で種苗会社を立ち上げ、現在は、高校2年生の16歳。<br />
会社の名前は「鶴頸種苗流通プロモーション」。<br />
伝統野菜を主とする種と苗と農薬・化学肥料不使用の伝統野菜の販売を行っている。<br />
鶴頸種苗流通プロモーション（https://kakukei-seeds.amebaownd.com/）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Z世代ビジネス会議　社会・お金編 第3回 未来授業 Vol. 1810</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代ビジネス会議　社会とお金編　「一人が人生変わるほど幸せになったら、世界は変わる」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、Ｚ世代ビジネス会議。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
Ｚ世代は、アメリカでは政治・経済に大きな影響を与える世代として注目され、<br />
日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、<br />
仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週は「社会とお金」篇。<br />
講師は、大学在学中に起業して現在24歳。株式会社dot代表、冨田侑希さん。Z世代が集まって、社会にハッピーなアイディアを生み出し、形にする事業に取り組んでいます。ではどんな幸せな社会を描いているのでしょうか。<br />
幸せな世界でお金はどんな役割をするのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは…、「一人が人生変わるほど幸せになったら、世界は変わる」。<br />
<br />
<br />
◆冨田侑希（とみた・ゆき）<br />
株式会社dot 代表 学習院大学 経済学部経営学科卒（2018年）<br />
客員教授として教えていた斎藤の授業で学ぶうちに、イノベーションに目覚め、仲間と多くのプロジェクトを立ち上げる。2017年に自主ゼミ「dot」を株式会社化。22歳で学生のうちから代表を務める。1995年生まれの「Z世代社長」。 <br />
株式会社dot / Innovation Team dot（https://www.innovation-team-dot.com/）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 18 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <description><![CDATA[未来授業、Ｚ世代ビジネス会議。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
Ｚ世代は、アメリカでは政治・経済に大きな影響を与える世代として注目され、<br />
日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、<br />
仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週は「社会とお金」篇。<br />
講師は、大学在学中に起業して現在24歳。株式会社dot代表、冨田侑希さん。Z世代が集まって、社会にハッピーなアイディアを生み出し、形にする事業に取り組んでいます。ではどんな幸せな社会を描いているのでしょうか。<br />
幸せな世界でお金はどんな役割をするのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは…、「一人が人生変わるほど幸せになったら、世界は変わる」。<br />
<br />
<br />
◆冨田侑希（とみた・ゆき）<br />
株式会社dot 代表 学習院大学 経済学部経営学科卒（2018年）<br />
客員教授として教えていた斎藤の授業で学ぶうちに、イノベーションに目覚め、仲間と多くのプロジェクトを立ち上げる。2017年に自主ゼミ「dot」を株式会社化。22歳で学生のうちから代表を務める。1995年生まれの「Z世代社長」。 <br />
株式会社dot / Innovation Team dot（https://www.innovation-team-dot.com/）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Z世代ビジネス会議　社会・お金編 第2回 未来授業 Vol. 1809</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代ビジネス会議　社会とお金編　「うざくない広告と、幸せを勝ち取るための攻めの手段、お金」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、Ｚ世代ビジネス会議。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
Ｚ世代は、アメリカでは政治・経済に大きな影響を与える世代として注目され、<br />
日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、<br />
仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週は「社会とお金」篇。<br />
起業の目的は必ずしも稼ぐことだけではないという4人の起業家たち。<br />
彼らの起業の原動力となった価値観の軸とは、どんなものなのでしょうか。<br />
講師は、15歳で起業し、現在は株式会社GNEX代表取締役CEOとして活躍する三上洋一郎さん。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　<br />
『「うざくない広告」と幸せを勝ち取るための攻めの手段、「お金」』<br />
　　　　　　<br />
<br />
◆三上洋一郎（みかみ・よういちろう）<br />
株式会社GNEX代表取締役CEO　慶應義塾大学総合政策学部所属。 <br />
当時中学生で、テクノロジーカンパニー「GNEX」を設立。<br />
高校1年生の末に高校を中退し、その後高認を取得し大学へ進学。 <br />
現在は複数の自社サービス事業やメディア事業に加え受託開発事業を展開。 内閣府「人生100年時代構想会議」の最年少有識者議員としても活躍。<br />
株式会社GNEX（https://globalnet-ex.com）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 17 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25946/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、Ｚ世代ビジネス会議。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
Ｚ世代は、アメリカでは政治・経済に大きな影響を与える世代として注目され、<br />
日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、<br />
仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週は「社会とお金」篇。<br />
起業の目的は必ずしも稼ぐことだけではないという4人の起業家たち。<br />
彼らの起業の原動力となった価値観の軸とは、どんなものなのでしょうか。<br />
講師は、15歳で起業し、現在は株式会社GNEX代表取締役CEOとして活躍する三上洋一郎さん。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　<br />
『「うざくない広告」と幸せを勝ち取るための攻めの手段、「お金」』<br />
　　　　　　<br />
<br />
◆三上洋一郎（みかみ・よういちろう）<br />
株式会社GNEX代表取締役CEO　慶應義塾大学総合政策学部所属。 <br />
当時中学生で、テクノロジーカンパニー「GNEX」を設立。<br />
高校1年生の末に高校を中退し、その後高認を取得し大学へ進学。 <br />
現在は複数の自社サービス事業やメディア事業に加え受託開発事業を展開。 内閣府「人生100年時代構想会議」の最年少有識者議員としても活躍。<br />
株式会社GNEX（https://globalnet-ex.com）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Z世代ビジネス会議　社会・お金編 第1回 未来授業 Vol. 1808</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代ビジネス会議　社会とお金編　「経済システムが担う、教育の多様化」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、Ｚ世代ビジネス会議。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
Ｚ世代は、アメリカでは政治・経済に大きな影響を与える世代として注目され、<br />
日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、<br />
仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週は「社会とお金」篇。<br />
起業の目的は必ずしも稼ぐことだけではないという4人の起業家たち。<br />
彼らの起業の原動力となった価値観の軸とは、どんなものなのでしょうか。<br />
講師は、中学生で会社を立ち上げ、高校生の時には母校を助ける為に買収し、<br />
学校経営に乗り込んだ経験のある、株式会社TimeLeap代表、仁禮彩香さん。<br />
<br />
未来授業１時間目。　テーマは…、「経済システムが担う、教育の多様化」。<br />
　　　　　　<br />
<br />
◆仁禮 彩香（にれい・あやか）<br />
1997年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部在学。 <br />
中学２年生の時に株式会社GLOPATHを設立。学校コンサル、研修開発、CSR支援など展開。<br />
高校1年生の時に自身の母校である湘南インターナショナルスクールを買収し経営を開始。2016年に株式会社Hand-C、現TimeLeapを設立。<br />
同年 ハーバード・ビジネス・レビューが選ぶ未来を作るU-40経営者20人に選出。<br />
Hand-Cでは企業向け研修や、小中高生向け人材育成プログラムなど、「自らの人生を切り開く力」を育む様々なプログラム開発/運営を行う。<br />
TimeLeap（https://www.timeleap.today/）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 16 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25945/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、Ｚ世代ビジネス会議。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
Ｚ世代は、アメリカでは政治・経済に大きな影響を与える世代として注目され、<br />
日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、<br />
仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週は「社会とお金」篇。<br />
起業の目的は必ずしも稼ぐことだけではないという4人の起業家たち。<br />
彼らの起業の原動力となった価値観の軸とは、どんなものなのでしょうか。<br />
講師は、中学生で会社を立ち上げ、高校生の時には母校を助ける為に買収し、<br />
学校経営に乗り込んだ経験のある、株式会社TimeLeap代表、仁禮彩香さん。<br />
<br />
未来授業１時間目。　テーマは…、「経済システムが担う、教育の多様化」。<br />
　　　　　　<br />
<br />
◆仁禮 彩香（にれい・あやか）<br />
1997年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部在学。 <br />
中学２年生の時に株式会社GLOPATHを設立。学校コンサル、研修開発、CSR支援など展開。<br />
高校1年生の時に自身の母校である湘南インターナショナルスクールを買収し経営を開始。2016年に株式会社Hand-C、現TimeLeapを設立。<br />
同年 ハーバード・ビジネス・レビューが選ぶ未来を作るU-40経営者20人に選出。<br />
Hand-Cでは企業向け研修や、小中高生向け人材育成プログラムなど、「自らの人生を切り開く力」を育む様々なプログラム開発/運営を行う。<br />
TimeLeap（https://www.timeleap.today/）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Z世代ビジネス会議 仕事編 第4回 未来授業 Vol. 1807</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代ビジネス会議　仕事編　「種に魅せられた」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、Ｚ世代ビジネス会議。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
Ｚ世代は、アメリカでは政治・経済に大きな影響を与える世代として注目され、<br />
日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、<br />
仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週は「仕事編」。4人のZ世代起業家が、仕事と起業について語ります。<br />
最後は、鶴頸種苗流通プロモーション代表・小林宙さん。<br />
17歳・現役高校生。剣道部所属。中学生で起業した小林さんを<br />
突き動かしたものはなんだったのでしょうか。<br />
未来授業４時間目。テーマは「少年は種に魅せられた」<br />
<br />
◆小林宙（こばやし・そら）<br />
幼少期から、種と植物に興味を抱いてきた。<br />
中学生になると、両親から「関東の日帰り圏内なら、1人で行っていいよ」と言われ、<br />
関東の種苗店を回るようになった。<br />
そして、15歳で種苗会社を立ち上げ、現在は、高校2年生の16歳。<br />
会社の名前は「鶴頸（かくけい）種苗流通プロモーション」。<br />
伝統野菜を主とする種と苗と農薬・化学肥料不使用の伝統野菜の販売を行っている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 12 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25934/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、Ｚ世代ビジネス会議。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
Ｚ世代は、アメリカでは政治・経済に大きな影響を与える世代として注目され、<br />
日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、<br />
仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週は「仕事編」。4人のZ世代起業家が、仕事と起業について語ります。<br />
最後は、鶴頸種苗流通プロモーション代表・小林宙さん。<br />
17歳・現役高校生。剣道部所属。中学生で起業した小林さんを<br />
突き動かしたものはなんだったのでしょうか。<br />
未来授業４時間目。テーマは「少年は種に魅せられた」<br />
<br />
◆小林宙（こばやし・そら）<br />
幼少期から、種と植物に興味を抱いてきた。<br />
中学生になると、両親から「関東の日帰り圏内なら、1人で行っていいよ」と言われ、<br />
関東の種苗店を回るようになった。<br />
そして、15歳で種苗会社を立ち上げ、現在は、高校2年生の16歳。<br />
会社の名前は「鶴頸（かくけい）種苗流通プロモーション」。<br />
伝統野菜を主とする種と苗と農薬・化学肥料不使用の伝統野菜の販売を行っている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Z世代ビジネス会議 仕事編 第3回 未来授業 Vol. 1806</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代ビジネス会議　仕事編　「知識がないからこそ」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、Ｚ世代ビジネス会議。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
Ｚ世代は、アメリカでは政治・経済に大きな影響を与える世代として注目され、<br />
日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、<br />
仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週は「仕事編」。4人のZ世代起業家が、仕事と起業について語ります。<br />
きょうは株式会社タイムリープ代表 仁禮彩香さん。<br />
中学生で最初の会社を立ち上げ、高校生で学校経営に乗り出すなど、<br />
同年代で突き抜けた活躍をする仁禮さん。その起業のきっかけとは。<br />
未来授業３時間目。テーマは「知識がないからこそ」<br />
<br />
<br />
◆仁禮 彩香（にれい・あやか）<br />
1997年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部在学。 <br />
中学２年生の時に株式会社GLOPATHを設立。学校コンサル、研修開発、CSR支援など展開。<br />
高校1年生の時に自身の母校である湘南インターナショナルスクールを買収し経営を開始。2016年に株式会社Hand-C、現TimeLeapを設立。<br />
同年 ハーバード・ビジネス・レビューが選ぶ未来を作るU-40経営者20人に選出。<br />
Hand-Cでは企業向け研修や、小中高生向け人材育成プログラムなど、「自らの人生を切り開く力」を育む様々なプログラム開発/運営を行う。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1806_0311.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 11 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25933/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、Ｚ世代ビジネス会議。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
Ｚ世代は、アメリカでは政治・経済に大きな影響を与える世代として注目され、<br />
日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、<br />
仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週は「仕事編」。4人のZ世代起業家が、仕事と起業について語ります。<br />
きょうは株式会社タイムリープ代表 仁禮彩香さん。<br />
中学生で最初の会社を立ち上げ、高校生で学校経営に乗り出すなど、<br />
同年代で突き抜けた活躍をする仁禮さん。その起業のきっかけとは。<br />
未来授業３時間目。テーマは「知識がないからこそ」<br />
<br />
<br />
◆仁禮 彩香（にれい・あやか）<br />
1997年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部在学。 <br />
中学２年生の時に株式会社GLOPATHを設立。学校コンサル、研修開発、CSR支援など展開。<br />
高校1年生の時に自身の母校である湘南インターナショナルスクールを買収し経営を開始。2016年に株式会社Hand-C、現TimeLeapを設立。<br />
同年 ハーバード・ビジネス・レビューが選ぶ未来を作るU-40経営者20人に選出。<br />
Hand-Cでは企業向け研修や、小中高生向け人材育成プログラムなど、「自らの人生を切り開く力」を育む様々なプログラム開発/運営を行う。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Z世代ビジネス会議 仕事編 第2回 未来授業 Vol. 1805</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代ビジネス会議　仕事編　「部活のような感覚」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、Ｚ世代ビジネス会議。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
Ｚ世代は、アメリカでは政治・経済に大きな影響を与える世代として注目され、<br />
日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、<br />
仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週はその「仕事編」。4人のZ世代起業家が、仕事と起業について語ります。<br />
きょうは株式会社GNEX代表取締役CEO・三上洋一郎さん。<br />
実に15歳で起業。内閣府の「人生100年時代構想会議」の有識者としても<br />
活躍する三上さん。この方にとって起業とは一体どういうものなのでしょうか。<br />
未来授業２時間目。テーマは「部活のような感覚」<br />
<br />
<br />
◆三上洋一郎（みかみ・よういちろう）<br />
株式会社GNEX代表取締役CEO　慶應義塾大学総合政策学部所属。 <br />
当時中学生で、テクノロジーカンパニー「GNEX」を設立。<br />
高校1年生の末に高校を中退し、その後高認を取得し大学へ進学。 <br />
現在は複数の自社サービス事業やメディア事業に加え受託開発事業を展開。 内閣府「人生100年時代構想会議」の最年少有識者議員としても活躍。<br />
株式会社GNEX（https://globalnet-ex.com）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1805_0310.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1805_0310.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25932/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、Ｚ世代ビジネス会議。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
Ｚ世代は、アメリカでは政治・経済に大きな影響を与える世代として注目され、<br />
日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、<br />
仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週はその「仕事編」。4人のZ世代起業家が、仕事と起業について語ります。<br />
きょうは株式会社GNEX代表取締役CEO・三上洋一郎さん。<br />
実に15歳で起業。内閣府の「人生100年時代構想会議」の有識者としても<br />
活躍する三上さん。この方にとって起業とは一体どういうものなのでしょうか。<br />
未来授業２時間目。テーマは「部活のような感覚」<br />
<br />
<br />
◆三上洋一郎（みかみ・よういちろう）<br />
株式会社GNEX代表取締役CEO　慶應義塾大学総合政策学部所属。 <br />
当時中学生で、テクノロジーカンパニー「GNEX」を設立。<br />
高校1年生の末に高校を中退し、その後高認を取得し大学へ進学。 <br />
現在は複数の自社サービス事業やメディア事業に加え受託開発事業を展開。 内閣府「人生100年時代構想会議」の最年少有識者議員としても活躍。<br />
株式会社GNEX（https://globalnet-ex.com）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>Z世代ビジネス会議 仕事編 第1回 未来授業 Vol. 1804</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代ビジネス会議　仕事編　「起業は、ワクワク」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、Ｚ世代ビジネス会議。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
Ｚ世代は、アメリカでは政治・経済に大きな影響を与える世代として注目され、<br />
日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、<br />
仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週は「仕事編」。4人のZ世代起業家がそれぞれ自分の仕事、起業した理由を語ります。<br />
トップバッターは株式会社dot代表 冨田侑希さん。<br />
大学在学中に起業して現在24歳。冨田さんにとっての「起業」とはなにか。<br />
では、未来授業１時間目。テーマは「起業は、ワクワク」。<br />
<br />
<br />
◆冨田侑希（とみた・ゆき）<br />
株式会社dot 代表 学習院大学 経済学部経営学科卒（2018年）<br />
客員教授として教えていた斎藤の授業で学ぶうちに、イノベーションに目覚め、仲間と多くのプロジェクトを立ち上げる。2017年に自主ゼミ「dot」を株式会社化。22歳で学生のうちから代表を務める。1995年生まれの「Z世代社長」。 <br />
株式会社dot / Innovation Team dot（https://www.innovation-team-dot.com/）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 09 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25926/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、Ｚ世代ビジネス会議。<br />
先日TOKYOFMで行われた「Z世代」を集めた公開収録の模様をお届けします。<br />
Ｚ世代は、アメリカでは政治・経済に大きな影響を与える世代として注目され、<br />
日本でもこの先10年を担う重要な役割が期待されています。<br />
<br />
公開収録では、4人のZ世代起業家と、同年代の大学生を招待。<br />
ニューヨーク在住ジャーナリスト・シェリーめぐみさんがモデレーターを務め、<br />
仕事、社会、お金、幸福という４つのキーワードでその価値観に迫りました。<br />
<br />
今週は「仕事編」。4人のZ世代起業家がそれぞれ自分の仕事、起業した理由を語ります。<br />
トップバッターは株式会社dot代表 冨田侑希さん。<br />
大学在学中に起業して現在24歳。冨田さんにとっての「起業」とはなにか。<br />
では、未来授業１時間目。テーマは「起業は、ワクワク」。<br />
<br />
<br />
◆冨田侑希（とみた・ゆき）<br />
株式会社dot 代表 学習院大学 経済学部経営学科卒（2018年）<br />
客員教授として教えていた斎藤の授業で学ぶうちに、イノベーションに目覚め、仲間と多くのプロジェクトを立ち上げる。2017年に自主ゼミ「dot」を株式会社化。22歳で学生のうちから代表を務める。1995年生まれの「Z世代社長」。 <br />
株式会社dot / Innovation Team dot（https://www.innovation-team-dot.com/）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ブレイディみかこ 第4回 未来授業 Vol. 1803</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>多様化する社会の歩き方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師はコラムニスト、ブレイディみかこさんです。<br />
福岡出身、英国在住のコラムニスト、ブレイディみかこさんです。<br />
英国社会を一市民の立場から見つめるエッセイ<br />
「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」はベストセラーになっています。 <br />
英国は先日、ＥＵから正式に離脱しました。<br />
そもそものきっかけは、他のヨーロッパ諸国から大量の移民が流入してきたことです。<br />
「ＥＵ離脱で移民の排斥や差別が進む」という見方もありますが、ブレイディさんの考えは少し違うようです。<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは「ＥＵ離脱と英国の未来」。<br />
<br />
<br />
◆ブレイディみかこ　<br />
保育士・ライター・コラムニスト。<br />
1965年福岡市生まれ。県立修猷館高校卒。<br />
音楽好きが高じてアルバイトと渡英を繰り返し、1996年から英国ブライトン在住。<br />
ロンドンの日系企業で数年間勤務したのち英国で保育士資格を取得、「最底辺保育所」で働きながらライター活動を開始。<br />
2017年に新潮ドキュメント賞を受賞し、2018年に大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞候補となった『子どもたちの階級闘争――ブロークン・ブリテンの無料託児所から』（みすず書房）をはじめ、著書多数。<br />
新刊「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」はノンフィクション部門で本屋大賞を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 05 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25912/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師はコラムニスト、ブレイディみかこさんです。<br />
福岡出身、英国在住のコラムニスト、ブレイディみかこさんです。<br />
英国社会を一市民の立場から見つめるエッセイ<br />
「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」はベストセラーになっています。 <br />
英国は先日、ＥＵから正式に離脱しました。<br />
そもそものきっかけは、他のヨーロッパ諸国から大量の移民が流入してきたことです。<br />
「ＥＵ離脱で移民の排斥や差別が進む」という見方もありますが、ブレイディさんの考えは少し違うようです。<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは「ＥＵ離脱と英国の未来」。<br />
<br />
<br />
◆ブレイディみかこ　<br />
保育士・ライター・コラムニスト。<br />
1965年福岡市生まれ。県立修猷館高校卒。<br />
音楽好きが高じてアルバイトと渡英を繰り返し、1996年から英国ブライトン在住。<br />
ロンドンの日系企業で数年間勤務したのち英国で保育士資格を取得、「最底辺保育所」で働きながらライター活動を開始。<br />
2017年に新潮ドキュメント賞を受賞し、2018年に大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞候補となった『子どもたちの階級闘争――ブロークン・ブリテンの無料託児所から』（みすず書房）をはじめ、著書多数。<br />
新刊「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」はノンフィクション部門で本屋大賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ブレイディみかこ 第3回 未来授業 Vol. 1802</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>多様化する社会の歩き方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師はコラムニスト、ブレイディみかこさんです。<br />
ブレイディさんのエッセイ<br />
「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」がいまベストセラーになっています。<br />
英国人の父と日本人の母の間に生まれた息子の成長を通じて、英国の学校制度や社会の多様性について綴った一冊。<br />
中でもユニークなのが、英国の学校のカリキュラムに組み込まれている「演劇」の授業です。<br />
演劇を通して、子どもたちはなにを学んでいるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは「感情を伝える～演劇と教育」。<br />
<br />
<br />
◆ブレイディみかこ　<br />
保育士・ライター・コラムニスト。<br />
1965年福岡市生まれ。県立修猷館高校卒。<br />
音楽好きが高じてアルバイトと渡英を繰り返し、1996年から英国ブライトン在住。<br />
ロンドンの日系企業で数年間勤務したのち英国で保育士資格を取得、「最底辺保育所」で働きながらライター活動を開始。<br />
2017年に新潮ドキュメント賞を受賞し、2018年に大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞候補となった『子どもたちの階級闘争――ブロークン・ブリテンの無料託児所から』（みすず書房）をはじめ、著書多数。<br />
新刊「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」はノンフィクション部門で本屋大賞を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 04 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25911/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師はコラムニスト、ブレイディみかこさんです。<br />
ブレイディさんのエッセイ<br />
「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」がいまベストセラーになっています。<br />
英国人の父と日本人の母の間に生まれた息子の成長を通じて、英国の学校制度や社会の多様性について綴った一冊。<br />
中でもユニークなのが、英国の学校のカリキュラムに組み込まれている「演劇」の授業です。<br />
演劇を通して、子どもたちはなにを学んでいるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは「感情を伝える～演劇と教育」。<br />
<br />
<br />
◆ブレイディみかこ　<br />
保育士・ライター・コラムニスト。<br />
1965年福岡市生まれ。県立修猷館高校卒。<br />
音楽好きが高じてアルバイトと渡英を繰り返し、1996年から英国ブライトン在住。<br />
ロンドンの日系企業で数年間勤務したのち英国で保育士資格を取得、「最底辺保育所」で働きながらライター活動を開始。<br />
2017年に新潮ドキュメント賞を受賞し、2018年に大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞候補となった『子どもたちの階級闘争――ブロークン・ブリテンの無料託児所から』（みすず書房）をはじめ、著書多数。<br />
新刊「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」はノンフィクション部門で本屋大賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ブレイディみかこ 第2回 未来授業 Vol. 1801</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>多様化する社会の歩き方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師はコラムニスト、ブレイディみかこさんです。<br />
ブレイディさんのエッセイは本屋大賞の「ノンフィクション本大賞」を受賞しました。<br />
タイトルは「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」。<br />
英国人の父と日本人の母の間に生まれた息子の目を通して、英国の学校制度や社会の多様性について綴っています。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは「エンパシーとシンパシー」。<br />
<br />
<br />
◆ブレイディみかこ　<br />
保育士・ライター・コラムニスト。<br />
1965年福岡市生まれ。県立修猷館高校卒。<br />
音楽好きが高じてアルバイトと渡英を繰り返し、1996年から英国ブライトン在住。<br />
ロンドンの日系企業で数年間勤務したのち英国で保育士資格を取得、「最底辺保育所」で働きながらライター活動を開始。<br />
2017年に新潮ドキュメント賞を受賞し、2018年に大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞候補となった『子どもたちの階級闘争――ブロークン・ブリテンの無料託児所から』（みすず書房）をはじめ、著書多数。<br />
新刊「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」はノンフィクション部門で本屋大賞を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 03 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25909/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師はコラムニスト、ブレイディみかこさんです。<br />
ブレイディさんのエッセイは本屋大賞の「ノンフィクション本大賞」を受賞しました。<br />
タイトルは「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」。<br />
英国人の父と日本人の母の間に生まれた息子の目を通して、英国の学校制度や社会の多様性について綴っています。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは「エンパシーとシンパシー」。<br />
<br />
<br />
◆ブレイディみかこ　<br />
保育士・ライター・コラムニスト。<br />
1965年福岡市生まれ。県立修猷館高校卒。<br />
音楽好きが高じてアルバイトと渡英を繰り返し、1996年から英国ブライトン在住。<br />
ロンドンの日系企業で数年間勤務したのち英国で保育士資格を取得、「最底辺保育所」で働きながらライター活動を開始。<br />
2017年に新潮ドキュメント賞を受賞し、2018年に大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞候補となった『子どもたちの階級闘争――ブロークン・ブリテンの無料託児所から』（みすず書房）をはじめ、著書多数。<br />
新刊「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」はノンフィクション部門で本屋大賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ブレイディみかこ 第1回 未来授業 Vol. 1800</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>多様化する社会の歩き方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師はコラムニスト、ブレイディみかこさんです。<br />
英国人の夫とともに1996年から英国・ブライトンに暮らし、執筆活動を続けています。<br />
そんなブレイディさんのエッセイが<br />
「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」。<br />
人種や収入格差など、さまざまな多様性の中で育つ息子の日常を綴り、ノンフィクション部門で本屋大賞を受賞しました。<br />
今週は、英国の公立中学校で学ぶ子どもたちの視点から、「多様化する社会の歩き方」を学びます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『多様化する社会、レイシズムのレイヤー』<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
◆ブレイディみかこ　<br />
保育士・ライター・コラムニスト。<br />
1965年福岡市生まれ。県立修猷館高校卒。<br />
音楽好きが高じてアルバイトと渡英を繰り返し、1996年から英国ブライトン在住。<br />
ロンドンの日系企業で数年間勤務したのち英国で保育士資格を取得、「最底辺保育所」で働きながらライター活動を開始。<br />
2017年に新潮ドキュメント賞を受賞し、2018年に大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞候補となった『子どもたちの階級闘争――ブロークン・ブリテンの無料託児所から』（みすず書房）をはじめ、著書多数。<br />
新刊「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」はノンフィクション部門で本屋大賞を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 02 Mar 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25903/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師はコラムニスト、ブレイディみかこさんです。<br />
英国人の夫とともに1996年から英国・ブライトンに暮らし、執筆活動を続けています。<br />
そんなブレイディさんのエッセイが<br />
「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」。<br />
人種や収入格差など、さまざまな多様性の中で育つ息子の日常を綴り、ノンフィクション部門で本屋大賞を受賞しました。<br />
今週は、英国の公立中学校で学ぶ子どもたちの視点から、「多様化する社会の歩き方」を学びます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『多様化する社会、レイシズムのレイヤー』<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
◆ブレイディみかこ　<br />
保育士・ライター・コラムニスト。<br />
1965年福岡市生まれ。県立修猷館高校卒。<br />
音楽好きが高じてアルバイトと渡英を繰り返し、1996年から英国ブライトン在住。<br />
ロンドンの日系企業で数年間勤務したのち英国で保育士資格を取得、「最底辺保育所」で働きながらライター活動を開始。<br />
2017年に新潮ドキュメント賞を受賞し、2018年に大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞候補となった『子どもたちの階級闘争――ブロークン・ブリテンの無料託児所から』（みすず書房）をはじめ、著書多数。<br />
新刊「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」はノンフィクション部門で本屋大賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>引地達也 第4回 未来授業 Vol. 1799</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>共に生きる、共に学ぶ、障害者がいなくなる社会</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、シャローム大学校学長、引地達也さんです。<br />
シャローム大学校は、障害がある子どもたちが、特別支援学校を卒業した後の教育プログラム。引地さんは障害がある人もない人も、ともに学び、働く社会の在り方を模索しています。<br />
<br />
障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者が殺害された事件について、引地さんが考えることとは？　　<br />
<br />
未来授業４時間目<br />
テーマは『暗闇のなかで物を見る』<br />
<br />
<br />
<br />
◆引地達也（ひきちたつや）<br />
毎日新聞記者、共同通信特派員を経て、大手金融機関のコンサルタントなどを歴任。<br />
東日本大震災でのボランティア活動をきっかけに、コミュニケーションを切り口に支援が必要な場所への活動を展開。<br />
就労移行支援事業所シャローム所沢施設長を経てシャロームネットワーク総括、ケアメディア推進プロジェクト代表並びに季刊「ケアメディア」編集長。<br />
一般財団法人福祉教育支援協会上席研究員、コミュニケーション基礎研究会代表。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1799_0227.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 27 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25891/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、シャローム大学校学長、引地達也さんです。<br />
シャローム大学校は、障害がある子どもたちが、特別支援学校を卒業した後の教育プログラム。引地さんは障害がある人もない人も、ともに学び、働く社会の在り方を模索しています。<br />
<br />
障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者が殺害された事件について、引地さんが考えることとは？　　<br />
<br />
未来授業４時間目<br />
テーマは『暗闇のなかで物を見る』<br />
<br />
<br />
<br />
◆引地達也（ひきちたつや）<br />
毎日新聞記者、共同通信特派員を経て、大手金融機関のコンサルタントなどを歴任。<br />
東日本大震災でのボランティア活動をきっかけに、コミュニケーションを切り口に支援が必要な場所への活動を展開。<br />
就労移行支援事業所シャローム所沢施設長を経てシャロームネットワーク総括、ケアメディア推進プロジェクト代表並びに季刊「ケアメディア」編集長。<br />
一般財団法人福祉教育支援協会上席研究員、コミュニケーション基礎研究会代表。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>引地達也 第3回 未来授業 Vol. 1798</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>共に生きる、共に学ぶ、障害者がいなくなる社会</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、シャローム大学校学長、引地達也さん。<br />
シャローム大学校では、障害がある子どもたちが、「特別支援学校」を卒業した後の学びの場を提供しています。<br />
<br />
今年はTOKYO2020に向けて、パラアスリートの活躍にも注目が集まっています。<br />
身体に障害がありながらも、それぞれの限界にチャレンジする姿には、多くの人が力をもらっているはずです。けれども、現実の社会では、<br />
身体障害者の就職や社会参加には、さまざまな「壁」が立ちはだかります。<br />
<br />
未来授業３時間目<br />
テーマは『　障害者の社会参加　』<br />
<br />
<br />
<br />
◆引地達也（ひきちたつや）<br />
毎日新聞記者、共同通信特派員を経て、大手金融機関のコンサルタントなどを歴任。<br />
東日本大震災でのボランティア活動をきっかけに、コミュニケーションを切り口に支援が必要な場所への活動を展開。<br />
就労移行支援事業所シャローム所沢施設長を経てシャロームネットワーク総括、ケアメディア推進プロジェクト代表並びに季刊「ケアメディア」編集長。<br />
一般財団法人福祉教育支援協会上席研究員、コミュニケーション基礎研究会代表。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1798_0226.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 26 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25890/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、シャローム大学校学長、引地達也さん。<br />
シャローム大学校では、障害がある子どもたちが、「特別支援学校」を卒業した後の学びの場を提供しています。<br />
<br />
今年はTOKYO2020に向けて、パラアスリートの活躍にも注目が集まっています。<br />
身体に障害がありながらも、それぞれの限界にチャレンジする姿には、多くの人が力をもらっているはずです。けれども、現実の社会では、<br />
身体障害者の就職や社会参加には、さまざまな「壁」が立ちはだかります。<br />
<br />
未来授業３時間目<br />
テーマは『　障害者の社会参加　』<br />
<br />
<br />
<br />
◆引地達也（ひきちたつや）<br />
毎日新聞記者、共同通信特派員を経て、大手金融機関のコンサルタントなどを歴任。<br />
東日本大震災でのボランティア活動をきっかけに、コミュニケーションを切り口に支援が必要な場所への活動を展開。<br />
就労移行支援事業所シャローム所沢施設長を経てシャロームネットワーク総括、ケアメディア推進プロジェクト代表並びに季刊「ケアメディア」編集長。<br />
一般財団法人福祉教育支援協会上席研究員、コミュニケーション基礎研究会代表。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>引地達也 第2回 未来授業 Vol. 1797</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>共に生きる、共に学ぶ、障害者がいなくなる社会</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、シャローム大学校学長、引地達也さんです。<br />
引地さんは新聞記者や海外留学を経て、福祉のスペシャリストに。<br />
障害がある人もない人も、ともに学び、働くことができる社会の在り方を模索しています。<br />
シャローム大学校では、特別支援学校を卒業した子どもたちに、学びとコミュケーションを深める場を提供しています。<br />
<br />
引地さんが最近注目しているのが、精神疾患のある人のケア、そして発達障害のある子どもたちです。<br />
<br />
未来授業２時間目<br />
テーマは『“発達障害”を理解する』<br />
<br />
<br />
<br />
◆引地達也（ひきちたつや）<br />
毎日新聞記者、共同通信特派員を経て、大手金融機関のコンサルタントなどを歴任。<br />
東日本大震災でのボランティア活動をきっかけに、コミュニケーションを切り口に支援が必要な場所への活動を展開。<br />
就労移行支援事業所シャローム所沢施設長を経てシャロームネットワーク総括、ケアメディア推進プロジェクト代表並びに季刊「ケアメディア」編集長。<br />
一般財団法人福祉教育支援協会上席研究員、コミュニケーション基礎研究会代表。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1797_0225.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 25 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25889/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、シャローム大学校学長、引地達也さんです。<br />
引地さんは新聞記者や海外留学を経て、福祉のスペシャリストに。<br />
障害がある人もない人も、ともに学び、働くことができる社会の在り方を模索しています。<br />
シャローム大学校では、特別支援学校を卒業した子どもたちに、学びとコミュケーションを深める場を提供しています。<br />
<br />
引地さんが最近注目しているのが、精神疾患のある人のケア、そして発達障害のある子どもたちです。<br />
<br />
未来授業２時間目<br />
テーマは『“発達障害”を理解する』<br />
<br />
<br />
<br />
◆引地達也（ひきちたつや）<br />
毎日新聞記者、共同通信特派員を経て、大手金融機関のコンサルタントなどを歴任。<br />
東日本大震災でのボランティア活動をきっかけに、コミュニケーションを切り口に支援が必要な場所への活動を展開。<br />
就労移行支援事業所シャローム所沢施設長を経てシャロームネットワーク総括、ケアメディア推進プロジェクト代表並びに季刊「ケアメディア」編集長。<br />
一般財団法人福祉教育支援協会上席研究員、コミュニケーション基礎研究会代表。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>引地達也 第1回 未来授業 Vol. 1796</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>共に生きる、共に学ぶ、障害者がいなくなる社会</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、シャローム大学校学長、引地達也さんです。<br />
引地さんは新聞記者や海外留学を経て、福祉のスペシャリストに。<br />
障害がある人もない人も、ともに学び、働くことができる社会の在り方を模索しています。<br />
<br />
シャローム大学校は、特別支援学校を卒業した後の「学びの場」を提供する教育プログラム。履修科目は「言語」「芸術」から「科学」「メディア」まで多岐に渡ります。<br />
<br />
未来授業１時間目<br />
テーマは『障害がある子どもたちのための“大学”』<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
◆引地達也（ひきちたつや）<br />
毎日新聞記者、共同通信特派員を経て、大手金融機関のコンサルタントなどを歴任。<br />
東日本大震災でのボランティア活動をきっかけに、コミュニケーションを切り口に支援が必要な場所への活動を展開。<br />
就労移行支援事業所シャローム所沢施設長を経てシャロームネットワーク総括、ケアメディア推進プロジェクト代表並びに季刊「ケアメディア」編集長。<br />
一般財団法人福祉教育支援協会上席研究員、コミュニケーション基礎研究会代表。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 24 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25884/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、シャローム大学校学長、引地達也さんです。<br />
引地さんは新聞記者や海外留学を経て、福祉のスペシャリストに。<br />
障害がある人もない人も、ともに学び、働くことができる社会の在り方を模索しています。<br />
<br />
シャローム大学校は、特別支援学校を卒業した後の「学びの場」を提供する教育プログラム。履修科目は「言語」「芸術」から「科学」「メディア」まで多岐に渡ります。<br />
<br />
未来授業１時間目<br />
テーマは『障害がある子どもたちのための“大学”』<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
◆引地達也（ひきちたつや）<br />
毎日新聞記者、共同通信特派員を経て、大手金融機関のコンサルタントなどを歴任。<br />
東日本大震災でのボランティア活動をきっかけに、コミュニケーションを切り口に支援が必要な場所への活動を展開。<br />
就労移行支援事業所シャローム所沢施設長を経てシャロームネットワーク総括、ケアメディア推進プロジェクト代表並びに季刊「ケアメディア」編集長。<br />
一般財団法人福祉教育支援協会上席研究員、コミュニケーション基礎研究会代表。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>角田光代 第4回 未来授業 Vol. 1795</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>源氏物語は“宿命の物語”　〜5年の歳月をかけて取り組んだ「源氏物語」現代語訳</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は作家、角田光代さんです。<br />
紫式部がおよそ１０００年前に書いた平安絵巻「源氏物語」を５年の歳月をかけて「いまの言葉」に翻訳しました。　　　　<br />
地の文からあえて尊敬語と謙譲語を排除。<br />
タブーともいえるアプローチで人間関係を整理して、「すいすい読める源氏物語」を完成させました。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　源氏物語は“宿命の物語”　』<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
◆角田光代（かくたみつよ）<br />
1967年、神奈川県生まれ。<br />
90年「幸福な遊戯」で海燕新人文学賞を受賞し、デビュー。<br />
96年『まどろむ夜のＵＦＯ』で野間文芸新人賞、<br />
2003年『空中庭園』で婦人公論文芸賞、<br />
05年『対岸の彼女』で直木賞、<br />
06年「ロック母」で川端康成文学賞、<br />
07年『八日目の蝉』で中央口論文芸賞を受賞。<br />
11年『ツリーハウス』で伊藤整文学賞、<br />
12年『紙の月』で柴田錬三郎賞、<br />
『かなたの子』で泉鏡花文学賞、<br />
14年『私のなかの彼女』で河合隼雄物語賞を受賞。<br />
「源氏物語」の現代語訳は河出書房新社から発売中（池澤夏樹＝個人編集 日本文学全集05）。<br />
下巻は2月25日に発売。<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/nihon_bungaku_zenshu/">http://www.kawade.co.jp/nihon_bungaku_zenshu/</a>]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 20 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25868/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は作家、角田光代さんです。<br />
紫式部がおよそ１０００年前に書いた平安絵巻「源氏物語」を５年の歳月をかけて「いまの言葉」に翻訳しました。　　　　<br />
地の文からあえて尊敬語と謙譲語を排除。<br />
タブーともいえるアプローチで人間関係を整理して、「すいすい読める源氏物語」を完成させました。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　源氏物語は“宿命の物語”　』<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
◆角田光代（かくたみつよ）<br />
1967年、神奈川県生まれ。<br />
90年「幸福な遊戯」で海燕新人文学賞を受賞し、デビュー。<br />
96年『まどろむ夜のＵＦＯ』で野間文芸新人賞、<br />
2003年『空中庭園』で婦人公論文芸賞、<br />
05年『対岸の彼女』で直木賞、<br />
06年「ロック母」で川端康成文学賞、<br />
07年『八日目の蝉』で中央口論文芸賞を受賞。<br />
11年『ツリーハウス』で伊藤整文学賞、<br />
12年『紙の月』で柴田錬三郎賞、<br />
『かなたの子』で泉鏡花文学賞、<br />
14年『私のなかの彼女』で河合隼雄物語賞を受賞。<br />
「源氏物語」の現代語訳は河出書房新社から発売中（池澤夏樹＝個人編集 日本文学全集05）。<br />
下巻は2月25日に発売。<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/nihon_bungaku_zenshu/">http://www.kawade.co.jp/nihon_bungaku_zenshu/</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>角田光代 第3回 未来授業 Vol. 1794</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>物語の神様　〜5年の歳月をかけて取り組んだ「源氏物語」現代語訳</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は作家、角田光代さんです。<br />
角田さんはおよそ５年の歳月をかけて「源氏物語」の現代語訳に取り組みました。<br />
紫式部が「源氏物語」を書いたのは、およそ１０００年前の平安時代。<br />
主人公・光源氏（ひかるげんじ）の恋愛遍歴にとどまらず、四季の移ろいや人間の業（ごう）が描かれ、古典文学の最高峰とされています。<br />
<br />
角田さんは「源氏物語」に翻訳者として寄り添う中で、あることを発見したと言います。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　物語の神様　』<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
◆角田光代（かくたみつよ）<br />
1967年、神奈川県生まれ。<br />
90年「幸福な遊戯」で海燕新人文学賞を受賞し、デビュー。<br />
96年『まどろむ夜のＵＦＯ』で野間文芸新人賞、<br />
2003年『空中庭園』で婦人公論文芸賞、<br />
05年『対岸の彼女』で直木賞、<br />
06年「ロック母」で川端康成文学賞、<br />
07年『八日目の蝉』で中央口論文芸賞を受賞。<br />
11年『ツリーハウス』で伊藤整文学賞、<br />
12年『紙の月』で柴田錬三郎賞、<br />
『かなたの子』で泉鏡花文学賞、<br />
14年『私のなかの彼女』で河合隼雄物語賞を受賞。<br />
「源氏物語」の現代語訳は河出書房新社から発売中（池澤夏樹＝個人編集 日本文学全集05）。<br />
下巻は2月25日に発売。<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/nihon_bungaku_zenshu/">http://www.kawade.co.jp/nihon_bungaku_zenshu/</a>]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 19 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25867/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は作家、角田光代さんです。<br />
角田さんはおよそ５年の歳月をかけて「源氏物語」の現代語訳に取り組みました。<br />
紫式部が「源氏物語」を書いたのは、およそ１０００年前の平安時代。<br />
主人公・光源氏（ひかるげんじ）の恋愛遍歴にとどまらず、四季の移ろいや人間の業（ごう）が描かれ、古典文学の最高峰とされています。<br />
<br />
角田さんは「源氏物語」に翻訳者として寄り添う中で、あることを発見したと言います。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　物語の神様　』<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
◆角田光代（かくたみつよ）<br />
1967年、神奈川県生まれ。<br />
90年「幸福な遊戯」で海燕新人文学賞を受賞し、デビュー。<br />
96年『まどろむ夜のＵＦＯ』で野間文芸新人賞、<br />
2003年『空中庭園』で婦人公論文芸賞、<br />
05年『対岸の彼女』で直木賞、<br />
06年「ロック母」で川端康成文学賞、<br />
07年『八日目の蝉』で中央口論文芸賞を受賞。<br />
11年『ツリーハウス』で伊藤整文学賞、<br />
12年『紙の月』で柴田錬三郎賞、<br />
『かなたの子』で泉鏡花文学賞、<br />
14年『私のなかの彼女』で河合隼雄物語賞を受賞。<br />
「源氏物語」の現代語訳は河出書房新社から発売中（池澤夏樹＝個人編集 日本文学全集05）。<br />
下巻は2月25日に発売。<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/nihon_bungaku_zenshu/">http://www.kawade.co.jp/nihon_bungaku_zenshu/</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>角田光代 第2回 未来授業 Vol. 1793</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>心を込めず、チクチクと〜5年の歳月をかけついに完成、「源氏物語」現代語訳</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は作家、角田光代さん。<br />
角田さんがおよそ５年をかけて取り組んだ「源氏物語」の現代語訳が、今回ついに完結しました。<br />
紫式部が「源氏紋語」を書いたのは、およそ１０００年前。<br />
天皇の子で、光り輝く美貌と才能の持ち主・光源氏（ひかるげんじ）が、女性たちと恋愛遍歴を重ねる物語です。<br />
原作は原稿用紙に換算すると、およそ２４００枚もの大長編。<br />
現代語訳を終えた角田さんの　率直な感想とは？<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　心を込めず、チクチクと　』<br />
<br />
<br />
<br />
◆角田光代（かくたみつよ）<br />
1967年、神奈川県生まれ。<br />
90年「幸福な遊戯」で海燕新人文学賞を受賞し、デビュー。<br />
96年『まどろむ夜のＵＦＯ』で野間文芸新人賞、<br />
2003年『空中庭園』で婦人公論文芸賞、<br />
05年『対岸の彼女』で直木賞、<br />
06年「ロック母」で川端康成文学賞、<br />
07年『八日目の蝉』で中央口論文芸賞を受賞。<br />
11年『ツリーハウス』で伊藤整文学賞、<br />
12年『紙の月』で柴田錬三郎賞、<br />
『かなたの子』で泉鏡花文学賞、<br />
14年『私のなかの彼女』で河合隼雄物語賞を受賞。<br />
「源氏物語」の現代語訳は河出書房新社から発売中（池澤夏樹＝個人編集 日本文学全集05）。<br />
下巻は2月25日に発売。<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/nihon_bungaku_zenshu/">http://www.kawade.co.jp/nihon_bungaku_zenshu/</a>]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1793_0218.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 18 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25866/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は作家、角田光代さん。<br />
角田さんがおよそ５年をかけて取り組んだ「源氏物語」の現代語訳が、今回ついに完結しました。<br />
紫式部が「源氏紋語」を書いたのは、およそ１０００年前。<br />
天皇の子で、光り輝く美貌と才能の持ち主・光源氏（ひかるげんじ）が、女性たちと恋愛遍歴を重ねる物語です。<br />
原作は原稿用紙に換算すると、およそ２４００枚もの大長編。<br />
現代語訳を終えた角田さんの　率直な感想とは？<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　心を込めず、チクチクと　』<br />
<br />
<br />
<br />
◆角田光代（かくたみつよ）<br />
1967年、神奈川県生まれ。<br />
90年「幸福な遊戯」で海燕新人文学賞を受賞し、デビュー。<br />
96年『まどろむ夜のＵＦＯ』で野間文芸新人賞、<br />
2003年『空中庭園』で婦人公論文芸賞、<br />
05年『対岸の彼女』で直木賞、<br />
06年「ロック母」で川端康成文学賞、<br />
07年『八日目の蝉』で中央口論文芸賞を受賞。<br />
11年『ツリーハウス』で伊藤整文学賞、<br />
12年『紙の月』で柴田錬三郎賞、<br />
『かなたの子』で泉鏡花文学賞、<br />
14年『私のなかの彼女』で河合隼雄物語賞を受賞。<br />
「源氏物語」の現代語訳は河出書房新社から発売中（池澤夏樹＝個人編集 日本文学全集05）。<br />
下巻は2月25日に発売。<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/nihon_bungaku_zenshu/">http://www.kawade.co.jp/nihon_bungaku_zenshu/</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>角田光代 第1回 未来授業 Vol. 1792</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>源氏物語に挑む　〜5年の歳月をかけついに完成「源氏物語」現代語訳</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は作家、角田光代さんです。<br />
2005年「対岸の彼女」で直木賞を受賞。その後も「八日目の蝉」や「紙の月」など、数々の作品を発表してきました。<br />
そんな角田さんがおよそ5年の歳月をかけて取り取り組んだのが、「源氏物語」の現代語訳。<br />
これまで、与謝野晶子や谷崎潤一郎など、数々の文学者が翻訳を手掛けた、古典文学の名作です。<br />
話を持ち掛けたのは、作家の池澤夏樹（いけざわ・なつき）さん。<br />
角田さんにとっては大先輩。憧れの文学者でした。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　源氏物語に挑む　』<br />
<br />
<br />
<br />
◆角田光代（かくたみつよ）<br />
1967年、神奈川県生まれ。<br />
90年「幸福な遊戯」で海燕新人文学賞を受賞し、デビュー。<br />
96年『まどろむ夜のＵＦＯ』で野間文芸新人賞、<br />
2003年『空中庭園』で婦人公論文芸賞、<br />
05年『対岸の彼女』で直木賞、<br />
06年「ロック母」で川端康成文学賞、<br />
07年『八日目の蝉』で中央口論文芸賞を受賞。<br />
11年『ツリーハウス』で伊藤整文学賞、<br />
12年『紙の月』で柴田錬三郎賞、<br />
『かなたの子』で泉鏡花文学賞、<br />
14年『私のなかの彼女』で河合隼雄物語賞を受賞。<br />
「源氏物語」の現代語訳は河出書房新社から発売中（池澤夏樹＝個人編集 日本文学全集05）。<br />
下巻は2月25日に発売。<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/nihon_bungaku_zenshu/">http://www.kawade.co.jp/nihon_bungaku_zenshu/</a>]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1792_0217.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 17 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25856/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は作家、角田光代さんです。<br />
2005年「対岸の彼女」で直木賞を受賞。その後も「八日目の蝉」や「紙の月」など、数々の作品を発表してきました。<br />
そんな角田さんがおよそ5年の歳月をかけて取り取り組んだのが、「源氏物語」の現代語訳。<br />
これまで、与謝野晶子や谷崎潤一郎など、数々の文学者が翻訳を手掛けた、古典文学の名作です。<br />
話を持ち掛けたのは、作家の池澤夏樹（いけざわ・なつき）さん。<br />
角田さんにとっては大先輩。憧れの文学者でした。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　源氏物語に挑む　』<br />
<br />
<br />
<br />
◆角田光代（かくたみつよ）<br />
1967年、神奈川県生まれ。<br />
90年「幸福な遊戯」で海燕新人文学賞を受賞し、デビュー。<br />
96年『まどろむ夜のＵＦＯ』で野間文芸新人賞、<br />
2003年『空中庭園』で婦人公論文芸賞、<br />
05年『対岸の彼女』で直木賞、<br />
06年「ロック母」で川端康成文学賞、<br />
07年『八日目の蝉』で中央口論文芸賞を受賞。<br />
11年『ツリーハウス』で伊藤整文学賞、<br />
12年『紙の月』で柴田錬三郎賞、<br />
『かなたの子』で泉鏡花文学賞、<br />
14年『私のなかの彼女』で河合隼雄物語賞を受賞。<br />
「源氏物語」の現代語訳は河出書房新社から発売中（池澤夏樹＝個人編集 日本文学全集05）。<br />
下巻は2月25日に発売。<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/nihon_bungaku_zenshu/">http://www.kawade.co.jp/nihon_bungaku_zenshu/</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>西村カリン 第4回 未来授業 Vol. 1791</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「それでも日本に住む理由」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、フランスで生まれ育ち、現在は日本で活動するジャーナリスト、西村カリンさんが、『それでも日本に住む理由』というテーマでお送りしています。<br />
<br />
通信社で働くカリンさんは、2011年、東日本大震災に遭遇します。<br />
フランスでは経験することのない大地震の取材をめぐって、ジャーナリストとしての生き方を定める、様々な経験をすることになりました。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『震災を、世界に伝える』<br />
<br />
<br />
◆西村カリン<br />
１９７０年６月７日生まれ。<br />
ジャーナリスト・ＡＦＰ通信東京特派員。<br />
パリ第８大学卒業後、ラジオ局やテレビ局を経て１９９７年に来日。<br />
２０００年からフリージャーナリストとして「Ｊｏｕｒｎａｌ　ｄｅｓ　Ｔｅｌｅｃｏｍｓ」「Ｌｅ　Ｐｏｉｎｔ」などで執筆。<br />
２００４年よりＡＦＰ通信東京特派員。<br />
２００８年「ＬＥＳ　ＪＡＰＯＮＡＩＳ日本人」出版。<br />
２００９年、同著書が渋沢・クローデル賞受賞。<br />
２０１０年「Ｈｉｓｔｏｉｒｅ　ｄｕ　Ｍａｎｇａ日本漫画の歴史」出版。<br />
国家功労勲章シュヴァリエを受章]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1791_0213.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 13 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25839/</link>
        <description><![CDATA[今週は、フランスで生まれ育ち、現在は日本で活動するジャーナリスト、西村カリンさんが、『それでも日本に住む理由』というテーマでお送りしています。<br />
<br />
通信社で働くカリンさんは、2011年、東日本大震災に遭遇します。<br />
フランスでは経験することのない大地震の取材をめぐって、ジャーナリストとしての生き方を定める、様々な経験をすることになりました。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『震災を、世界に伝える』<br />
<br />
<br />
◆西村カリン<br />
１９７０年６月７日生まれ。<br />
ジャーナリスト・ＡＦＰ通信東京特派員。<br />
パリ第８大学卒業後、ラジオ局やテレビ局を経て１９９７年に来日。<br />
２０００年からフリージャーナリストとして「Ｊｏｕｒｎａｌ　ｄｅｓ　Ｔｅｌｅｃｏｍｓ」「Ｌｅ　Ｐｏｉｎｔ」などで執筆。<br />
２００４年よりＡＦＰ通信東京特派員。<br />
２００８年「ＬＥＳ　ＪＡＰＯＮＡＩＳ日本人」出版。<br />
２００９年、同著書が渋沢・クローデル賞受賞。<br />
２０１０年「Ｈｉｓｔｏｉｒｅ　ｄｕ　Ｍａｎｇａ日本漫画の歴史」出版。<br />
国家功労勲章シュヴァリエを受章]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>西村カリン 第3回 未来授業 Vol. 1790</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「それでも日本に住む理由」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週はジャーナリストの西村カリンさんを講師に迎えて。『それでも日本に住む理由』というテーマでお送りしています。<br />
1997年に来日したカリンさんは、放送局の技術者としてのルーツから、日本の最新テクノロジーをフランスに伝える仕事をしていました。<br />
それから20年、日本を取り巻く世界の環境と日本内部の情勢は大きく変わりました。未来への不安が日々伝えられる中、カリンさんは、ちょっと視点を変えれば、新たな可能性がみえてくると言います。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『110を目指す日本人、90で満足するフランス人』<br />
<br />
◆西村カリン<br />
１９７０年６月７日生まれ。<br />
ジャーナリスト・ＡＦＰ通信東京特派員。<br />
パリ第８大学卒業後、ラジオ局やテレビ局を経て１９９７年に来日。<br />
２０００年からフリージャーナリストとして「Ｊｏｕｒｎａｌ　ｄｅｓ　Ｔｅｌｅｃｏｍｓ」「Ｌｅ　Ｐｏｉｎｔ」などで執筆。<br />
２００４年よりＡＦＰ通信東京特派員。<br />
２００８年「ＬＥＳ　ＪＡＰＯＮＡＩＳ日本人」出版。<br />
２００９年、同著書が渋沢・クローデル賞受賞。<br />
２０１０年「Ｈｉｓｔｏｉｒｅ　ｄｕ　Ｍａｎｇａ日本漫画の歴史」出版。<br />
国家功労勲章シュヴァリエを受章]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 12 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25838/</link>
        <description><![CDATA[今週はジャーナリストの西村カリンさんを講師に迎えて。『それでも日本に住む理由』というテーマでお送りしています。<br />
1997年に来日したカリンさんは、放送局の技術者としてのルーツから、日本の最新テクノロジーをフランスに伝える仕事をしていました。<br />
それから20年、日本を取り巻く世界の環境と日本内部の情勢は大きく変わりました。未来への不安が日々伝えられる中、カリンさんは、ちょっと視点を変えれば、新たな可能性がみえてくると言います。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『110を目指す日本人、90で満足するフランス人』<br />
<br />
◆西村カリン<br />
１９７０年６月７日生まれ。<br />
ジャーナリスト・ＡＦＰ通信東京特派員。<br />
パリ第８大学卒業後、ラジオ局やテレビ局を経て１９９７年に来日。<br />
２０００年からフリージャーナリストとして「Ｊｏｕｒｎａｌ　ｄｅｓ　Ｔｅｌｅｃｏｍｓ」「Ｌｅ　Ｐｏｉｎｔ」などで執筆。<br />
２００４年よりＡＦＰ通信東京特派員。<br />
２００８年「ＬＥＳ　ＪＡＰＯＮＡＩＳ日本人」出版。<br />
２００９年、同著書が渋沢・クローデル賞受賞。<br />
２０１０年「Ｈｉｓｔｏｉｒｅ　ｄｕ　Ｍａｎｇａ日本漫画の歴史」出版。<br />
国家功労勲章シュヴァリエを受章]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>西村カリン 第2回 未来授業 Vol. 1789</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「それでも日本に住む理由」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、フランスで生まれ育ち、現在は日本で活動するジャーナリスト、<br />
西村カリンさんが、『それでも日本に住む理由』というテーマでお送りしています。<br />
<br />
1997年に来日し、ジャーナリストとして活動を始めたカリンさん。<br />
まず取りかかったのが、本格的な日本語の勉強でした。<br />
あらゆるものを教科書に、悪戦苦闘する一方、<br />
日本とフランスの違いをつぶさに見た、興味深い経験だったそうです。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『街の風景にみるフランス人のコミュニケーション術』<br />
きっかけになったのは、日本の地下鉄でみた、ある広告でした。　　　<br />
<br />
◆西村カリン<br />
１９７０年６月７日生まれ。<br />
ジャーナリスト・ＡＦＰ通信東京特派員。<br />
パリ第８大学卒業後、ラジオ局やテレビ局を経て１９９７年に来日。<br />
２０００年からフリージャーナリストとして「Ｊｏｕｒｎａｌ　ｄｅｓ　Ｔｅｌｅｃｏｍｓ」「Ｌｅ　Ｐｏｉｎｔ」などで執筆。<br />
２００４年よりＡＦＰ通信東京特派員。<br />
２００８年「ＬＥＳ　ＪＡＰＯＮＡＩＳ日本人」出版。<br />
２００９年、同著書が渋沢・クローデル賞受賞。<br />
２０１０年「Ｈｉｓｔｏｉｒｅ　ｄｕ　Ｍａｎｇａ日本漫画の歴史」出版。<br />
国家功労勲章シュヴァリエを受章]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 11 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25837/</link>
        <description><![CDATA[今週は、フランスで生まれ育ち、現在は日本で活動するジャーナリスト、<br />
西村カリンさんが、『それでも日本に住む理由』というテーマでお送りしています。<br />
<br />
1997年に来日し、ジャーナリストとして活動を始めたカリンさん。<br />
まず取りかかったのが、本格的な日本語の勉強でした。<br />
あらゆるものを教科書に、悪戦苦闘する一方、<br />
日本とフランスの違いをつぶさに見た、興味深い経験だったそうです。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『街の風景にみるフランス人のコミュニケーション術』<br />
きっかけになったのは、日本の地下鉄でみた、ある広告でした。　　　<br />
<br />
◆西村カリン<br />
１９７０年６月７日生まれ。<br />
ジャーナリスト・ＡＦＰ通信東京特派員。<br />
パリ第８大学卒業後、ラジオ局やテレビ局を経て１９９７年に来日。<br />
２０００年からフリージャーナリストとして「Ｊｏｕｒｎａｌ　ｄｅｓ　Ｔｅｌｅｃｏｍｓ」「Ｌｅ　Ｐｏｉｎｔ」などで執筆。<br />
２００４年よりＡＦＰ通信東京特派員。<br />
２００８年「ＬＥＳ　ＪＡＰＯＮＡＩＳ日本人」出版。<br />
２００９年、同著書が渋沢・クローデル賞受賞。<br />
２０１０年「Ｈｉｓｔｏｉｒｅ　ｄｕ　Ｍａｎｇａ日本漫画の歴史」出版。<br />
国家功労勲章シュヴァリエを受章]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>西村カリン 第1回 未来授業 Vol. 1788</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「それでも日本に住む理由」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリストの西村カリンさん。<br />
カリンさんは1997年に来日して以来、通信社の記者、そしてジャーナリストとして、いまの日本の姿をフランスに伝えています。<br />
昨年出版された、夫である日本人漫画家のじゃんぽ~る西さんの<br />
『私はカレン、日本に恋したフランス人』では、カリンさんが日本に来るまでのいきさつなどが描かれています。<br />
今週は、西村カリンさんによる日本とフランスの比較文化論を中心に<br />
お送りしていきます。<br />
未来授業１時間目、テーマは<br />
「学校で重んじられる、“議論”というコミュニケーション」<br />
<br />
<br />
◆西村カリン<br />
１９７０年６月７日生まれ。<br />
ジャーナリスト・ＡＦＰ通信東京特派員。<br />
パリ第８大学卒業後、ラジオ局やテレビ局を経て１９９７年に来日。<br />
２０００年からフリージャーナリストとして「Ｊｏｕｒｎａｌ　ｄｅｓ　Ｔｅｌｅｃｏｍｓ」「Ｌｅ　Ｐｏｉｎｔ」などで執筆。<br />
２００４年よりＡＦＰ通信東京特派員。<br />
２００８年「ＬＥＳ　ＪＡＰＯＮＡＩＳ日本人」出版。<br />
２００９年、同著書が渋沢・クローデル賞受賞。<br />
２０１０年「Ｈｉｓｔｏｉｒｅ　ｄｕ　Ｍａｎｇａ日本漫画の歴史」出版。<br />
国家功労勲章シュヴァリエを受章]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 10 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
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        <description><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリストの西村カリンさん。<br />
カリンさんは1997年に来日して以来、通信社の記者、そしてジャーナリストとして、いまの日本の姿をフランスに伝えています。<br />
昨年出版された、夫である日本人漫画家のじゃんぽ~る西さんの<br />
『私はカレン、日本に恋したフランス人』では、カリンさんが日本に来るまでのいきさつなどが描かれています。<br />
今週は、西村カリンさんによる日本とフランスの比較文化論を中心に<br />
お送りしていきます。<br />
未来授業１時間目、テーマは<br />
「学校で重んじられる、“議論”というコミュニケーション」<br />
<br />
<br />
◆西村カリン<br />
１９７０年６月７日生まれ。<br />
ジャーナリスト・ＡＦＰ通信東京特派員。<br />
パリ第８大学卒業後、ラジオ局やテレビ局を経て１９９７年に来日。<br />
２０００年からフリージャーナリストとして「Ｊｏｕｒｎａｌ　ｄｅｓ　Ｔｅｌｅｃｏｍｓ」「Ｌｅ　Ｐｏｉｎｔ」などで執筆。<br />
２００４年よりＡＦＰ通信東京特派員。<br />
２００８年「ＬＥＳ　ＪＡＰＯＮＡＩＳ日本人」出版。<br />
２００９年、同著書が渋沢・クローデル賞受賞。<br />
２０１０年「Ｈｉｓｔｏｉｒｅ　ｄｕ　Ｍａｎｇａ日本漫画の歴史」出版。<br />
国家功労勲章シュヴァリエを受章]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>谷田優也 第4回 未来授業 Vol. 1787</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>eスポーツの今とこれから</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社ウェルプレイド代表取締役CEO、谷田優也さん。<br />
カドカワグループでIPデジタルコンテンツのプロデューサー、マーベラスでアジア圏向けスマートフォンのゲームアプリのプロデュースを経験したのち、2015年11月、株式会社ウェルプレイドを設立。eスポーツに関する業務全般を手掛けています。<br />
<br />
ウェルプレイドが掲げる、会社としての究極の目的は、「ゲームが上手い人を、称賛できる世界を創る」。<br />
eスポーツの認知度が高まり、子どもたちのあこがれの職業にeスポーツプレイヤーがランクインするようになりましたが、ウェルプレイド・谷田さんは、その「さらに先」を目指しているといいます。<br />
<br />
未来授業４時間目。最後のテーマは「eスポーツを“当たり前の存在”に。」<br />
<br />
<br />
◆谷田優也（たにだ・ゆうや）<br />
株式会社ウェルプレイド代表取締役CEO<br />
1982年東京都生まれ。2010年に角川コンテンツゲートに入社。IPデジタルコンテンツのプロデューサーを務めた後、13年よりマーベラスでアジア圏向けスマートフォンのゲームアプリをプロデュース。<br />
15年11月にウェルプレイドを設立。eスポーツのイベント企画運営、プレーヤーのマネジメントや活動支援、eスポーツ関連のコンサルティングなどを展開。<br />
18年に、戦略シミュレーションゲーム「クラッシュ・オブ・クラン」の日本初公認リーグを開催。<br />
イオン系劇場でのパブリックビューイングや、オフラインイベント「ウェルプレイドフェスティバル」を開催。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 06 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25823/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社ウェルプレイド代表取締役CEO、谷田優也さん。<br />
カドカワグループでIPデジタルコンテンツのプロデューサー、マーベラスでアジア圏向けスマートフォンのゲームアプリのプロデュースを経験したのち、2015年11月、株式会社ウェルプレイドを設立。eスポーツに関する業務全般を手掛けています。<br />
<br />
ウェルプレイドが掲げる、会社としての究極の目的は、「ゲームが上手い人を、称賛できる世界を創る」。<br />
eスポーツの認知度が高まり、子どもたちのあこがれの職業にeスポーツプレイヤーがランクインするようになりましたが、ウェルプレイド・谷田さんは、その「さらに先」を目指しているといいます。<br />
<br />
未来授業４時間目。最後のテーマは「eスポーツを“当たり前の存在”に。」<br />
<br />
<br />
◆谷田優也（たにだ・ゆうや）<br />
株式会社ウェルプレイド代表取締役CEO<br />
1982年東京都生まれ。2010年に角川コンテンツゲートに入社。IPデジタルコンテンツのプロデューサーを務めた後、13年よりマーベラスでアジア圏向けスマートフォンのゲームアプリをプロデュース。<br />
15年11月にウェルプレイドを設立。eスポーツのイベント企画運営、プレーヤーのマネジメントや活動支援、eスポーツ関連のコンサルティングなどを展開。<br />
18年に、戦略シミュレーションゲーム「クラッシュ・オブ・クラン」の日本初公認リーグを開催。<br />
イオン系劇場でのパブリックビューイングや、オフラインイベント「ウェルプレイドフェスティバル」を開催。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>谷田優也 第3回 未来授業 Vol. 1786</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>eスポーツの今とこれから</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社ウェルプレイド代表取締役CEO、谷田優也さん。<br />
カドカワグループでIPデジタルコンテンツのプロデューサー、マーベラスでアジア圏向けスマートフォンのゲームアプリのプロデュースを経験したのち、2015年11月、株式会社ウェルプレイドを設立。eスポーツに関する業務全般を手掛けています。<br />
<br />
２０１８年のアジア競技大会ではデモンストレーション競技に採用され、２０２０年には同じくアジア大会では正式競技に。eスポーツはいよいよ、「スポーツの一種」になろうとしています。そしてこの流れは、学生たちの“部活”にまで、波及しつつあるようです。<br />
未来授業３時間目。テーマは「eスポーツの国体、eスポーツの甲子園」<br />
<br />
<br />
◆谷田優也（たにだ・ゆうや）<br />
株式会社ウェルプレイド代表取締役CEO<br />
1982年東京都生まれ。2010年に角川コンテンツゲートに入社。IPデジタルコンテンツのプロデューサーを務めた後、13年よりマーベラスでアジア圏向けスマートフォンのゲームアプリをプロデュース。<br />
15年11月にウェルプレイドを設立。eスポーツのイベント企画運営、プレーヤーのマネジメントや活動支援、eスポーツ関連のコンサルティングなどを展開。<br />
18年に、戦略シミュレーションゲーム「クラッシュ・オブ・クラン」の日本初公認リーグを開催。<br />
イオン系劇場でのパブリックビューイングや、オフラインイベント「ウェルプレイドフェスティバル」を開催。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1786_0205.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 05 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25822/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社ウェルプレイド代表取締役CEO、谷田優也さん。<br />
カドカワグループでIPデジタルコンテンツのプロデューサー、マーベラスでアジア圏向けスマートフォンのゲームアプリのプロデュースを経験したのち、2015年11月、株式会社ウェルプレイドを設立。eスポーツに関する業務全般を手掛けています。<br />
<br />
２０１８年のアジア競技大会ではデモンストレーション競技に採用され、２０２０年には同じくアジア大会では正式競技に。eスポーツはいよいよ、「スポーツの一種」になろうとしています。そしてこの流れは、学生たちの“部活”にまで、波及しつつあるようです。<br />
未来授業３時間目。テーマは「eスポーツの国体、eスポーツの甲子園」<br />
<br />
<br />
◆谷田優也（たにだ・ゆうや）<br />
株式会社ウェルプレイド代表取締役CEO<br />
1982年東京都生まれ。2010年に角川コンテンツゲートに入社。IPデジタルコンテンツのプロデューサーを務めた後、13年よりマーベラスでアジア圏向けスマートフォンのゲームアプリをプロデュース。<br />
15年11月にウェルプレイドを設立。eスポーツのイベント企画運営、プレーヤーのマネジメントや活動支援、eスポーツ関連のコンサルティングなどを展開。<br />
18年に、戦略シミュレーションゲーム「クラッシュ・オブ・クラン」の日本初公認リーグを開催。<br />
イオン系劇場でのパブリックビューイングや、オフラインイベント「ウェルプレイドフェスティバル」を開催。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>谷田優也 第2回 未来授業 Vol. 1785</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>eスポーツの今とこれから</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社ウェルプレイド代表取締役CEO、谷田優也さん。<br />
カドカワグループでIPデジタルコンテンツのプロデューサー、マーベラスでアジア圏向けスマートフォンのゲームアプリのプロデュースを経験したのち、2015年11月、株式会社ウェルプレイドを設立。eスポーツに関する業務全般を手掛けています。<br />
<br />
急激な成長をとげ、新たな産業として注目を集めるeスポーツ。いまでは、世界各国で賞金をかけた大きな大会もひらかれ、それを会場や配信で応援するファン、サポートするスポンサーも存在します。今日はeスポーツで採用されているゲーム、そして拡大を続ける規模について伺います。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「東京オリンピックとeスポーツ」<br />
<br />
<br />
◆谷田優也（たにだ・ゆうや）<br />
株式会社ウェルプレイド代表取締役CEO<br />
1982年東京都生まれ。2010年に角川コンテンツゲートに入社。IPデジタルコンテンツのプロデューサーを務めた後、13年よりマーベラスでアジア圏向けスマートフォンのゲームアプリをプロデュース。<br />
15年11月にウェルプレイドを設立。eスポーツのイベント企画運営、プレーヤーのマネジメントや活動支援、eスポーツ関連のコンサルティングなどを展開。<br />
18年に、戦略シミュレーションゲーム「クラッシュ・オブ・クラン」の日本初公認リーグを開催。<br />
イオン系劇場でのパブリックビューイングや、オフラインイベント「ウェルプレイドフェスティバル」を開催。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1785_0204.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 04 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25821/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社ウェルプレイド代表取締役CEO、谷田優也さん。<br />
カドカワグループでIPデジタルコンテンツのプロデューサー、マーベラスでアジア圏向けスマートフォンのゲームアプリのプロデュースを経験したのち、2015年11月、株式会社ウェルプレイドを設立。eスポーツに関する業務全般を手掛けています。<br />
<br />
急激な成長をとげ、新たな産業として注目を集めるeスポーツ。いまでは、世界各国で賞金をかけた大きな大会もひらかれ、それを会場や配信で応援するファン、サポートするスポンサーも存在します。今日はeスポーツで採用されているゲーム、そして拡大を続ける規模について伺います。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「東京オリンピックとeスポーツ」<br />
<br />
<br />
◆谷田優也（たにだ・ゆうや）<br />
株式会社ウェルプレイド代表取締役CEO<br />
1982年東京都生まれ。2010年に角川コンテンツゲートに入社。IPデジタルコンテンツのプロデューサーを務めた後、13年よりマーベラスでアジア圏向けスマートフォンのゲームアプリをプロデュース。<br />
15年11月にウェルプレイドを設立。eスポーツのイベント企画運営、プレーヤーのマネジメントや活動支援、eスポーツ関連のコンサルティングなどを展開。<br />
18年に、戦略シミュレーションゲーム「クラッシュ・オブ・クラン」の日本初公認リーグを開催。<br />
イオン系劇場でのパブリックビューイングや、オフラインイベント「ウェルプレイドフェスティバル」を開催。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>谷田優也 第1回 未来授業 Vol. 1784</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>eスポーツの今とこれから</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社ウェルプレイド代表取締役CEO、谷田優也さん。<br />
カドカワグループでIPデジタルコンテンツのプロデューサー、マーベラスでアジア圏向けスマートフォンのゲームアプリのプロデュースを経験したのち、2015年11月、株式会社ウェルプレイドを設立。eスポーツに関する業務全般を手掛けています。<br />
<br />
急激な成長をとげ、新たな産業として注目を集めるeスポーツ。今ではスポーツの競技として、オリンピックへの採用も検討されるほど認知度が高まっています。<br />
そこで今週は、eスポーツの「いま」と、ウェルプレイドが目指すeスポーツの未来について、谷田さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは「ゲームの上手い人が称賛される世界」<br />
<br />
<br />
◆谷田優也（たにだ・ゆうや）<br />
株式会社ウェルプレイド代表取締役CEO<br />
1982年東京都生まれ。2010年に角川コンテンツゲートに入社。IPデジタルコンテンツのプロデューサーを務めた後、13年よりマーベラスでアジア圏向けスマートフォンのゲームアプリをプロデュース。<br />
15年11月にウェルプレイドを設立。eスポーツのイベント企画運営、プレーヤーのマネジメントや活動支援、eスポーツ関連のコンサルティングなどを展開。<br />
18年に、戦略シミュレーションゲーム「クラッシュ・オブ・クラン」の日本初公認リーグを開催。<br />
イオン系劇場でのパブリックビューイングや、オフラインイベント「ウェルプレイドフェスティバル」を開催。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1784_0203.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1784_0203.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 03 Feb 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25819/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社ウェルプレイド代表取締役CEO、谷田優也さん。<br />
カドカワグループでIPデジタルコンテンツのプロデューサー、マーベラスでアジア圏向けスマートフォンのゲームアプリのプロデュースを経験したのち、2015年11月、株式会社ウェルプレイドを設立。eスポーツに関する業務全般を手掛けています。<br />
<br />
急激な成長をとげ、新たな産業として注目を集めるeスポーツ。今ではスポーツの競技として、オリンピックへの採用も検討されるほど認知度が高まっています。<br />
そこで今週は、eスポーツの「いま」と、ウェルプレイドが目指すeスポーツの未来について、谷田さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは「ゲームの上手い人が称賛される世界」<br />
<br />
<br />
◆谷田優也（たにだ・ゆうや）<br />
株式会社ウェルプレイド代表取締役CEO<br />
1982年東京都生まれ。2010年に角川コンテンツゲートに入社。IPデジタルコンテンツのプロデューサーを務めた後、13年よりマーベラスでアジア圏向けスマートフォンのゲームアプリをプロデュース。<br />
15年11月にウェルプレイドを設立。eスポーツのイベント企画運営、プレーヤーのマネジメントや活動支援、eスポーツ関連のコンサルティングなどを展開。<br />
18年に、戦略シミュレーションゲーム「クラッシュ・オブ・クラン」の日本初公認リーグを開催。<br />
イオン系劇場でのパブリックビューイングや、オフラインイベント「ウェルプレイドフェスティバル」を開催。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>小林邦宏 第4回 未来授業 Vol. 1783</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>世界を旅してビジネスを創る</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は「世界の花屋」のチーフバイヤーでフリーランス商社マンの小林邦宏さん。<br />
これまでに訪れた国はその数１００カ国あまり。作ったビジネスは50ヶ国以上。現在でも月に一度は地球を一周しています。<br />
ソーシャルメディアがビジネスを加速してくれている一方、ネットが普及したからこそ、リアルなコミュニケーションを最重視する手法が逆にニッチになり、競争力を発揮できるようになったと小林さんは言います。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『月に一度、地球を一周する生き方』　<br />
<br />
<br />
◆小林邦宏（こばやし・くにひろ）<br />
東京大学卒業後、住友商事株式会社の情報産業部門に入るも、世界を旅しながら仕事をするという夢があきらめきれず、28歳で商社を起業。<br />
アジアを中心にビジネスをしていたが、「中小企業は大手と同じことをやっていては生き残れない」と考え、南米、アフリカ、東欧、中近東など、「人が行きたがらない場所」に行って、ビジネスを行っている。<br />
著書に「なぜ僕は『ケニアのバラ』を輸入したのか？　～世界を旅してビジネスを創る生き方」（幻冬舎）がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 30 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25801/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は「世界の花屋」のチーフバイヤーでフリーランス商社マンの小林邦宏さん。<br />
これまでに訪れた国はその数１００カ国あまり。作ったビジネスは50ヶ国以上。現在でも月に一度は地球を一周しています。<br />
ソーシャルメディアがビジネスを加速してくれている一方、ネットが普及したからこそ、リアルなコミュニケーションを最重視する手法が逆にニッチになり、競争力を発揮できるようになったと小林さんは言います。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『月に一度、地球を一周する生き方』　<br />
<br />
<br />
◆小林邦宏（こばやし・くにひろ）<br />
東京大学卒業後、住友商事株式会社の情報産業部門に入るも、世界を旅しながら仕事をするという夢があきらめきれず、28歳で商社を起業。<br />
アジアを中心にビジネスをしていたが、「中小企業は大手と同じことをやっていては生き残れない」と考え、南米、アフリカ、東欧、中近東など、「人が行きたがらない場所」に行って、ビジネスを行っている。<br />
著書に「なぜ僕は『ケニアのバラ』を輸入したのか？　～世界を旅してビジネスを創る生き方」（幻冬舎）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>小林邦宏 第3回 未来授業 Vol. 1782</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>世界を旅してビジネスを創る</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、「世界の花屋」のチーフバイヤーでフリーランス商社マンの小林邦宏さん。<br />
東京大学を卒業後、大手総合商社に入社するも、世界を旅しながら仕事をするという夢があきらめきれず、28歳で商社を起業。アジアを中心にビジネスを展開してきました。<br />
小林さんがビジネスで扱う商品のカテゴリーに規則性はあまりありません。しかし多くのビジネスが、人とのつながりの中から生まれてきたという基盤の上に成り立っています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『リスペクトできる人としかビジネスをしない』　　　　<br />
<br />
<br />
◆小林邦宏（こばやし・くにひろ）<br />
東京大学卒業後、住友商事株式会社の情報産業部門に入るも、世界を旅しながら仕事をするという夢があきらめきれず、28歳で商社を起業。<br />
アジアを中心にビジネスをしていたが、「中小企業は大手と同じことをやっていては生き残れない」と考え、南米、アフリカ、東欧、中近東など、「人が行きたがらない場所」に行って、ビジネスを行っている。<br />
著書に「なぜ僕は『ケニアのバラ』を輸入したのか？　～世界を旅してビジネスを創る生き方」（幻冬舎）がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 29 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25800/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、「世界の花屋」のチーフバイヤーでフリーランス商社マンの小林邦宏さん。<br />
東京大学を卒業後、大手総合商社に入社するも、世界を旅しながら仕事をするという夢があきらめきれず、28歳で商社を起業。アジアを中心にビジネスを展開してきました。<br />
小林さんがビジネスで扱う商品のカテゴリーに規則性はあまりありません。しかし多くのビジネスが、人とのつながりの中から生まれてきたという基盤の上に成り立っています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『リスペクトできる人としかビジネスをしない』　　　　<br />
<br />
<br />
◆小林邦宏（こばやし・くにひろ）<br />
東京大学卒業後、住友商事株式会社の情報産業部門に入るも、世界を旅しながら仕事をするという夢があきらめきれず、28歳で商社を起業。<br />
アジアを中心にビジネスをしていたが、「中小企業は大手と同じことをやっていては生き残れない」と考え、南米、アフリカ、東欧、中近東など、「人が行きたがらない場所」に行って、ビジネスを行っている。<br />
著書に「なぜ僕は『ケニアのバラ』を輸入したのか？　～世界を旅してビジネスを創る生き方」（幻冬舎）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>小林邦宏 第2回 未来授業 Vol. 1781</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>世界を旅してビジネスを創る</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は「世界の花屋」のチーフバイヤーでフリーランス商社マンの小林邦宏さん。東京大学を卒業後、大手総合商社を経て、28歳で商社を起業。世界を旅しながら仕事をするという夢を叶えました。　　<br />
これまでに訪れた国はその数１００カ国あまり。作ったビジネスは50ヶ国以上。そんな小林邦宏さんがビジネスで競合に勝ち抜くために最も必要だと説くのは「他者との差別化」だと言います。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『オンリーワンのゼネラリストになれ！』　　　　　<br />
<br />
<br />
◆小林邦宏（こばやし・くにひろ）<br />
東京大学卒業後、住友商事株式会社の情報産業部門に入るも、世界を旅しながら仕事をするという夢があきらめきれず、28歳で商社を起業。<br />
アジアを中心にビジネスをしていたが、「中小企業は大手と同じことをやっていては生き残れない」と考え、南米、アフリカ、東欧、中近東など、「人が行きたがらない場所」に行って、ビジネスを行っている。<br />
著書に「なぜ僕は『ケニアのバラ』を輸入したのか？　～世界を旅してビジネスを創る生き方」（幻冬舎）がある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1781_0128.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 28 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25799/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は「世界の花屋」のチーフバイヤーでフリーランス商社マンの小林邦宏さん。東京大学を卒業後、大手総合商社を経て、28歳で商社を起業。世界を旅しながら仕事をするという夢を叶えました。　　<br />
これまでに訪れた国はその数１００カ国あまり。作ったビジネスは50ヶ国以上。そんな小林邦宏さんがビジネスで競合に勝ち抜くために最も必要だと説くのは「他者との差別化」だと言います。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『オンリーワンのゼネラリストになれ！』　　　　　<br />
<br />
<br />
◆小林邦宏（こばやし・くにひろ）<br />
東京大学卒業後、住友商事株式会社の情報産業部門に入るも、世界を旅しながら仕事をするという夢があきらめきれず、28歳で商社を起業。<br />
アジアを中心にビジネスをしていたが、「中小企業は大手と同じことをやっていては生き残れない」と考え、南米、アフリカ、東欧、中近東など、「人が行きたがらない場所」に行って、ビジネスを行っている。<br />
著書に「なぜ僕は『ケニアのバラ』を輸入したのか？　～世界を旅してビジネスを創る生き方」（幻冬舎）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>小林邦宏 第1回 未来授業 Vol. 1780</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>世界を旅してビジネスを創る</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、「世界の花屋」のチーフバイヤーでフリーランス商社マンの小林邦宏さんさん。<br />
大学を卒業後、大手総合商社に入社するも、世界を旅しながら仕事をするという夢があきらめきれず、28歳で商社を起業。そして、ある展示会で偶然ケニアの薔薇を見かけたことをきっかけに、ケニアとのビジネスを発展させてきました。<br />
経済成長と市場拡大が予想されるアフリカにはどんな国民性があるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「多様化したアフリカの“今”」　　　　　　　<br />
<br />
<br />
◆小林邦宏（こばやし・くにひろ）<br />
東京大学卒業後、住友商事株式会社の情報産業部門に入るも、世界を旅しながら仕事をするという夢があきらめきれず、28歳で商社を起業。<br />
アジアを中心にビジネスをしていたが、「中小企業は大手と同じことをやっていては生き残れない」と考え、南米、アフリカ、東欧、中近東など、「人が行きたがらない場所」に行って、ビジネスを行っている。<br />
著書に「なぜ僕は『ケニアのバラ』を輸入したのか？　～世界を旅してビジネスを創る生き方」（幻冬舎）がある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1780_0127.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 27 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25798/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、「世界の花屋」のチーフバイヤーでフリーランス商社マンの小林邦宏さんさん。<br />
大学を卒業後、大手総合商社に入社するも、世界を旅しながら仕事をするという夢があきらめきれず、28歳で商社を起業。そして、ある展示会で偶然ケニアの薔薇を見かけたことをきっかけに、ケニアとのビジネスを発展させてきました。<br />
経済成長と市場拡大が予想されるアフリカにはどんな国民性があるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「多様化したアフリカの“今”」　　　　　　　<br />
<br />
<br />
◆小林邦宏（こばやし・くにひろ）<br />
東京大学卒業後、住友商事株式会社の情報産業部門に入るも、世界を旅しながら仕事をするという夢があきらめきれず、28歳で商社を起業。<br />
アジアを中心にビジネスをしていたが、「中小企業は大手と同じことをやっていては生き残れない」と考え、南米、アフリカ、東欧、中近東など、「人が行きたがらない場所」に行って、ビジネスを行っている。<br />
著書に「なぜ僕は『ケニアのバラ』を輸入したのか？　～世界を旅してビジネスを創る生き方」（幻冬舎）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>寒川一 第4回 未来授業  Vol. 1779</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>次世代に伝えたい、未来のアウトドア</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、アウトドアライフアドバイザーの寒川一さん。三浦半島を拠点に「焚火カフェ」など、独自のアウトドアサービスを展開。「飲み水と食料の確保」「火起こし」などキャンプを楽しみながら、災害時のサバイバル能力を育てる『防災キャンプ』を提唱しています。<br />
<br />
寒川一さんによる「次世代に伝えたい、未来のアウトドア」。ラストは、北欧の、「すべての人が自然の中に自由に立ち入り活動ができる権利」「自然享受権」についてです。<br />
禁止事項やルールの多い日本のアウトドアと正反対の北欧のスタイルから何を学ぶことができるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「自然享受権」。<br />
<br />
<br />
◆寒川一(さんがわはじめ)<br />
焚火カフェ 主宰。アウトドアライフアドバイザー。<br />
三浦半島を拠点に焚き火カフェなど独自のアウトドアサービスを展開。<br />
北欧のアウトドアプロダクトを数多く扱うUPI OUTDOOR PRODUCTSのアドバイザー、<br />
フェールラーベンやレンメルコーヒーアンバサダーなども務め、スカンジナビアの<br />
アウトドアカルチャーに詳しい。<br />
監修書に「新しいキャンプの教科書」。「アウトドアテクニック図鑑」。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 23 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25783/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、アウトドアライフアドバイザーの寒川一さん。三浦半島を拠点に「焚火カフェ」など、独自のアウトドアサービスを展開。「飲み水と食料の確保」「火起こし」などキャンプを楽しみながら、災害時のサバイバル能力を育てる『防災キャンプ』を提唱しています。<br />
<br />
寒川一さんによる「次世代に伝えたい、未来のアウトドア」。ラストは、北欧の、「すべての人が自然の中に自由に立ち入り活動ができる権利」「自然享受権」についてです。<br />
禁止事項やルールの多い日本のアウトドアと正反対の北欧のスタイルから何を学ぶことができるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「自然享受権」。<br />
<br />
<br />
◆寒川一(さんがわはじめ)<br />
焚火カフェ 主宰。アウトドアライフアドバイザー。<br />
三浦半島を拠点に焚き火カフェなど独自のアウトドアサービスを展開。<br />
北欧のアウトドアプロダクトを数多く扱うUPI OUTDOOR PRODUCTSのアドバイザー、<br />
フェールラーベンやレンメルコーヒーアンバサダーなども務め、スカンジナビアの<br />
アウトドアカルチャーに詳しい。<br />
監修書に「新しいキャンプの教科書」。「アウトドアテクニック図鑑」。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>寒川一 第3回 未来授業  Vol. 1778</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>次世代に伝えたい、未来のアウトドア</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、アウトドアライフアドバイザーの寒川一さん。三浦半島を拠点に「焚火カフェ」など、独自のアウトドアサービスを展開。「飲み水と食料の確保」「火起こし」などキャンプを楽しみながら、災害時のサバイバル能力を育てる『防災キャンプ』を提唱しています。<br />
<br />
昨日は「飲める水」の話でしたが「水」と同等に人が生きていく上で欠かせないのが、「火」です。今日は「火」の確保に必要な、道具とスキルについて学びます。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは、「アウトドアの極意、焚き火」。<br />
<br />
<br />
<br />
◆寒川一(さんがわはじめ)<br />
焚火カフェ 主宰。アウトドアライフアドバイザー。<br />
三浦半島を拠点に焚き火カフェなど独自のアウトドアサービスを展開。<br />
北欧のアウトドアプロダクトを数多く扱うUPI OUTDOOR PRODUCTSのアドバイザー、<br />
フェールラーベンやレンメルコーヒーアンバサダーなども務め、スカンジナビアの<br />
アウトドアカルチャーに詳しい。<br />
監修書に「新しいキャンプの教科書」。「アウトドアテクニック図鑑」。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1778_0122.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 22 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25781/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、アウトドアライフアドバイザーの寒川一さん。三浦半島を拠点に「焚火カフェ」など、独自のアウトドアサービスを展開。「飲み水と食料の確保」「火起こし」などキャンプを楽しみながら、災害時のサバイバル能力を育てる『防災キャンプ』を提唱しています。<br />
<br />
昨日は「飲める水」の話でしたが「水」と同等に人が生きていく上で欠かせないのが、「火」です。今日は「火」の確保に必要な、道具とスキルについて学びます。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは、「アウトドアの極意、焚き火」。<br />
<br />
<br />
<br />
◆寒川一(さんがわはじめ)<br />
焚火カフェ 主宰。アウトドアライフアドバイザー。<br />
三浦半島を拠点に焚き火カフェなど独自のアウトドアサービスを展開。<br />
北欧のアウトドアプロダクトを数多く扱うUPI OUTDOOR PRODUCTSのアドバイザー、<br />
フェールラーベンやレンメルコーヒーアンバサダーなども務め、スカンジナビアの<br />
アウトドアカルチャーに詳しい。<br />
監修書に「新しいキャンプの教科書」。「アウトドアテクニック図鑑」。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>寒川一 第2回 未来授業  Vol. 1777</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>次世代に伝えたい、未来のアウトドア</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、アウトドアライフアドバイザーの寒川一さん。三浦半島を拠点に「焚火カフェ」など、独自のアウトドアサービスを展開。「飲み水と食料の確保」「火起こし」などキャンプを楽しみながら、災害時のサバイバル能力を育てる『防災キャンプ』を提唱しています。<br />
<br />
「飲み水と食料の確保」「火起こし」「体温の保持」。<br />
キャンプは防災を学ぶ最良の手段であると寒川さんは言います。<br />
中でも、人が生きていく上で欠かせないのが「水」。<br />
今日は水の確保に必要な、道具とスキルについて学びます。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは、「飲める水を確保する」<br />
<br />
<br />
<br />
◆寒川一(さんがわはじめ)<br />
焚火カフェ 主宰。アウトドアライフアドバイザー。<br />
三浦半島を拠点に焚き火カフェなど独自のアウトドアサービスを展開。<br />
北欧のアウトドアプロダクトを数多く扱うUPI OUTDOOR PRODUCTSのアドバイザー、<br />
フェールラーベンやレンメルコーヒーアンバサダーなども務め、スカンジナビアの<br />
アウトドアカルチャーに詳しい。<br />
監修書に「新しいキャンプの教科書」。「アウトドアテクニック図鑑」。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1777_0121.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 21 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25780/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、アウトドアライフアドバイザーの寒川一さん。三浦半島を拠点に「焚火カフェ」など、独自のアウトドアサービスを展開。「飲み水と食料の確保」「火起こし」などキャンプを楽しみながら、災害時のサバイバル能力を育てる『防災キャンプ』を提唱しています。<br />
<br />
「飲み水と食料の確保」「火起こし」「体温の保持」。<br />
キャンプは防災を学ぶ最良の手段であると寒川さんは言います。<br />
中でも、人が生きていく上で欠かせないのが「水」。<br />
今日は水の確保に必要な、道具とスキルについて学びます。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは、「飲める水を確保する」<br />
<br />
<br />
<br />
◆寒川一(さんがわはじめ)<br />
焚火カフェ 主宰。アウトドアライフアドバイザー。<br />
三浦半島を拠点に焚き火カフェなど独自のアウトドアサービスを展開。<br />
北欧のアウトドアプロダクトを数多く扱うUPI OUTDOOR PRODUCTSのアドバイザー、<br />
フェールラーベンやレンメルコーヒーアンバサダーなども務め、スカンジナビアの<br />
アウトドアカルチャーに詳しい。<br />
監修書に「新しいキャンプの教科書」。「アウトドアテクニック図鑑」。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>寒川一 第1回 未来授業  Vol. 1776</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>次世代に伝えたい、未来のアウトドア</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、アウトドアライフアドバイザーの寒川一さん。三浦半島を拠点に「焚火カフェ」など、独自のアウトドアサービスを展開。「飲み水と食料の確保」「火起こし」などキャンプを楽しみながら、災害時のサバイバル能力を育てる『防災キャンプ』を提唱しています。<br />
<br />
昨年の台風１５号と１９号では、寒川さん自身も防災用品を改めて見直すきっかけになったと言います。そこで今週は、昨今増加する自然災害にむけて知っておきたいアウトドア用品やスキルを紹介します。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「ライトは複数のタイプを組み合わせていく」<br />
<br />
◆寒川一(さんがわはじめ)<br />
焚火カフェ 主宰。アウトドアライフアドバイザー。<br />
三浦半島を拠点に焚き火カフェなど独自のアウトドアサービスを展開。<br />
北欧のアウトドアプロダクトを数多く扱うUPI OUTDOOR PRODUCTSのアドバイザー、<br />
フェールラーベンやレンメルコーヒーアンバサダーなども務め、スカンジナビアの<br />
アウトドアカルチャーに詳しい。<br />
監修書に「新しいキャンプの教科書」。「アウトドアテクニック図鑑」。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1776_0120.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1776_0120.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 20 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25779/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、アウトドアライフアドバイザーの寒川一さん。三浦半島を拠点に「焚火カフェ」など、独自のアウトドアサービスを展開。「飲み水と食料の確保」「火起こし」などキャンプを楽しみながら、災害時のサバイバル能力を育てる『防災キャンプ』を提唱しています。<br />
<br />
昨年の台風１５号と１９号では、寒川さん自身も防災用品を改めて見直すきっかけになったと言います。そこで今週は、昨今増加する自然災害にむけて知っておきたいアウトドア用品やスキルを紹介します。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「ライトは複数のタイプを組み合わせていく」<br />
<br />
◆寒川一(さんがわはじめ)<br />
焚火カフェ 主宰。アウトドアライフアドバイザー。<br />
三浦半島を拠点に焚き火カフェなど独自のアウトドアサービスを展開。<br />
北欧のアウトドアプロダクトを数多く扱うUPI OUTDOOR PRODUCTSのアドバイザー、<br />
フェールラーベンやレンメルコーヒーアンバサダーなども務め、スカンジナビアの<br />
アウトドアカルチャーに詳しい。<br />
監修書に「新しいキャンプの教科書」。「アウトドアテクニック図鑑」。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>片田敏孝 第4回 未来授業 Vol. 1775</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>巨大台風の教訓を活かす</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は防災・減災のスペシャリスト、東京大学特任教授、片田敏孝さん。<br />
「巨大台風の教訓を活かす」。<br />
２０１９年の、台風１５号・台風１９号という２つの大災害から、防災・減災のヒントを探っています。<br />
<br />
防災の基礎知識として抑えておきたいのが、ハザードマップです。「洪水」「土砂災害」「津波」など、市町村ごとに、地域に応じた様々なハザードマップがあります。あなたは自分が暮らす地域のハザードマップをしっかりチェックしていますか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『ハザードマップと避難三原則』<br />
<br />
<br />
◆片田　敏孝(かただ・としたか)<br />
東京大学大学院情報学環　特任教授／日本災害情報学会　会長<br />
内閣府中央防災会議：「災害時の避難に関する専門調査会」委員<br />
文部科学省：「科学技術・学術審議会」専門委員<br />
総務省消防庁：「消防審議会」委員<br />
国土交通省：「水害ハザードマップ検討委員会」委員長<br />
気象庁：「気象業務の評価に関する懇談会」委員　などを歴任]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 16 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25754/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は防災・減災のスペシャリスト、東京大学特任教授、片田敏孝さん。<br />
「巨大台風の教訓を活かす」。<br />
２０１９年の、台風１５号・台風１９号という２つの大災害から、防災・減災のヒントを探っています。<br />
<br />
防災の基礎知識として抑えておきたいのが、ハザードマップです。「洪水」「土砂災害」「津波」など、市町村ごとに、地域に応じた様々なハザードマップがあります。あなたは自分が暮らす地域のハザードマップをしっかりチェックしていますか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『ハザードマップと避難三原則』<br />
<br />
<br />
◆片田　敏孝(かただ・としたか)<br />
東京大学大学院情報学環　特任教授／日本災害情報学会　会長<br />
内閣府中央防災会議：「災害時の避難に関する専門調査会」委員<br />
文部科学省：「科学技術・学術審議会」専門委員<br />
総務省消防庁：「消防審議会」委員<br />
国土交通省：「水害ハザードマップ検討委員会」委員長<br />
気象庁：「気象業務の評価に関する懇談会」委員　などを歴任]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>片田敏孝 第3回 未来授業 Vol. 1774</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>巨大台風の教訓を活かす</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は防災・減災のスペシャリスト、東京大学特任教授、片田敏孝さん。<br />
「巨大台風の教訓を活かす」。<br />
２０１９年の、台風１５号・台風１９号という２つの大災害から、防災・減災のヒントを探っています。<br />
<br />
台風１９号では、２０万人を超える人が避難しました。避難先として挙げられるのが、学校の体育館などの「避難所」。今日はそんな「避難」と「避難所」について考えます。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『３つの避難』<br />
<br />
◆片田　敏孝(かただ・としたか)<br />
東京大学大学院情報学環　特任教授／日本災害情報学会　会長<br />
内閣府中央防災会議：「災害時の避難に関する専門調査会」委員<br />
文部科学省：「科学技術・学術審議会」専門委員<br />
総務省消防庁：「消防審議会」委員<br />
国土交通省：「水害ハザードマップ検討委員会」委員長<br />
気象庁：「気象業務の評価に関する懇談会」委員　などを歴任]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 15 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25753/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は防災・減災のスペシャリスト、東京大学特任教授、片田敏孝さん。<br />
「巨大台風の教訓を活かす」。<br />
２０１９年の、台風１５号・台風１９号という２つの大災害から、防災・減災のヒントを探っています。<br />
<br />
台風１９号では、２０万人を超える人が避難しました。避難先として挙げられるのが、学校の体育館などの「避難所」。今日はそんな「避難」と「避難所」について考えます。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『３つの避難』<br />
<br />
◆片田　敏孝(かただ・としたか)<br />
東京大学大学院情報学環　特任教授／日本災害情報学会　会長<br />
内閣府中央防災会議：「災害時の避難に関する専門調査会」委員<br />
文部科学省：「科学技術・学術審議会」専門委員<br />
総務省消防庁：「消防審議会」委員<br />
国土交通省：「水害ハザードマップ検討委員会」委員長<br />
気象庁：「気象業務の評価に関する懇談会」委員　などを歴任]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>片田敏孝 第2回 未来授業 Vol. 1773</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>巨大台風の教訓を活かす</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は防災・減災のスペシャリスト、東京大学特任教授、片田敏孝さん。<br />
「巨大台風の教訓を活かす」。<br />
台風１５号と１９号。昨年日本を襲った２つの大災害を検証し、防災・減災のヒントを探ります。<br />
<br />
台風１９号による犠牲者の７割は、６０歳以上の高齢者でした。<br />
未来授業２時間目、テーマは『高齢者の避難と、命を守る主体性』<br />
<br />
◆片田　敏孝(かただ・としたか)<br />
東京大学大学院情報学環　特任教授／日本災害情報学会　会長<br />
内閣府中央防災会議：「災害時の避難に関する専門調査会」委員<br />
文部科学省：「科学技術・学術審議会」専門委員<br />
総務省消防庁：「消防審議会」委員<br />
国土交通省：「水害ハザードマップ検討委員会」委員長<br />
気象庁：「気象業務の評価に関する懇談会」委員　などを歴任]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 14 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25751/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は防災・減災のスペシャリスト、東京大学特任教授、片田敏孝さん。<br />
「巨大台風の教訓を活かす」。<br />
台風１５号と１９号。昨年日本を襲った２つの大災害を検証し、防災・減災のヒントを探ります。<br />
<br />
台風１９号による犠牲者の７割は、６０歳以上の高齢者でした。<br />
未来授業２時間目、テーマは『高齢者の避難と、命を守る主体性』<br />
<br />
◆片田　敏孝(かただ・としたか)<br />
東京大学大学院情報学環　特任教授／日本災害情報学会　会長<br />
内閣府中央防災会議：「災害時の避難に関する専門調査会」委員<br />
文部科学省：「科学技術・学術審議会」専門委員<br />
総務省消防庁：「消防審議会」委員<br />
国土交通省：「水害ハザードマップ検討委員会」委員長<br />
気象庁：「気象業務の評価に関する懇談会」委員　などを歴任]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>片田敏孝 第1回 未来授業 Vol. 1772</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>巨大台風の教訓を活かす</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は防災・減災のスペシャリスト、東京大学特任教授、片田敏孝さんです。<br />
<br />
昨年日本を襲った、台風１５号と１９号。強風で屋根が飛ばされたり、河川が氾濫したりと、多くの地域が、甚大な被害に見舞われました。<br />
<br />
そこで今週のテーマは、「巨大台風の教訓を活かす」。片田さんが２つの大災害を検証し、防災・減災のヒントを探ります。<br />
「雨の降り方が変わり、これまでの防災の常識があてはまらなくなってきた。」<br />
と片田さんは言います。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『広域災害と広域避難』<br />
<br />
◆片田　敏孝(かただ・としたか)<br />
東京大学大学院情報学環　特任教授／日本災害情報学会　会長<br />
内閣府中央防災会議：「災害時の避難に関する専門調査会」委員<br />
文部科学省：「科学技術・学術審議会」専門委員<br />
総務省消防庁：「消防審議会」委員<br />
国土交通省：「水害ハザードマップ検討委員会」委員長<br />
気象庁：「気象業務の評価に関する懇談会」委員　などを歴任]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1772_0113.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 13 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25750/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は防災・減災のスペシャリスト、東京大学特任教授、片田敏孝さんです。<br />
<br />
昨年日本を襲った、台風１５号と１９号。強風で屋根が飛ばされたり、河川が氾濫したりと、多くの地域が、甚大な被害に見舞われました。<br />
<br />
そこで今週のテーマは、「巨大台風の教訓を活かす」。片田さんが２つの大災害を検証し、防災・減災のヒントを探ります。<br />
「雨の降り方が変わり、これまでの防災の常識があてはまらなくなってきた。」<br />
と片田さんは言います。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『広域災害と広域避難』<br />
<br />
◆片田　敏孝(かただ・としたか)<br />
東京大学大学院情報学環　特任教授／日本災害情報学会　会長<br />
内閣府中央防災会議：「災害時の避難に関する専門調査会」委員<br />
文部科学省：「科学技術・学術審議会」専門委員<br />
総務省消防庁：「消防審議会」委員<br />
国土交通省：「水害ハザードマップ検討委員会」委員長<br />
気象庁：「気象業務の評価に関する懇談会」委員　などを歴任]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>菅付雅信 第4回 未来授業 Vol. 1771</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>AIが変える世界と人間の未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、編集者の菅付雅信（すがつけ・まさのぶ）さん。<br />
朝起きてスマホを立ち上げ、天気予報とカレンダーをチェックする。<br />
目的地までの道順をアプリで調べ、パソコンに表示されるお勧め商品を購入し、<br />
お勧め映像を観る…。中には就職先や恋人選びまでマッチングアプリに委ねる人もいます。<br />
いつの間にかAIのレコメンドに従って暮らしている私たちの未来は<br />
AIが作った「私」というフレームから逃れられなくなっているかもしれません。<br />
そこに達成感や本当の幸福はあるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『デジタル・デトックスのススメ。』<br />
<br />
◆菅付雅信（すがつけ・まさのぶ）<br />
編集者： 1964年生宮崎県生まれ。<br />
角川書店『月刊カドカワ』編集部、ロッキグンオン『カット』編集部、UPU『エスクァイア日本版』編集部を経て、『コンポジット』『インビテーション』『エココロ』の編集長を務めた後、有限会社菅付事務所を設立。<br />
出版からウェブ、広告、展覧会までを編集する。<br />
書籍では朝日出版社「アイデアインク」シリーズ（朝日出版社綾女欣伸氏との共編）、電通「電通デザイントーク」シリーズ（発売：朝日新聞出版）、平凡社のアートブック「ヴァガボンズ・スタンダート」を編集。<br />
著書に『東京の編集』『はじめての編集』『中身化する社会』等。<br />
2014年1月にアートブック出版社「ユナイテッドヴァガボンズ」を設立。<br />
下北沢B&Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩美術大学で「コミュニケーション・デザイン論」の教鞭をとる。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 09 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25744/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、編集者の菅付雅信（すがつけ・まさのぶ）さん。<br />
朝起きてスマホを立ち上げ、天気予報とカレンダーをチェックする。<br />
目的地までの道順をアプリで調べ、パソコンに表示されるお勧め商品を購入し、<br />
お勧め映像を観る…。中には就職先や恋人選びまでマッチングアプリに委ねる人もいます。<br />
いつの間にかAIのレコメンドに従って暮らしている私たちの未来は<br />
AIが作った「私」というフレームから逃れられなくなっているかもしれません。<br />
そこに達成感や本当の幸福はあるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『デジタル・デトックスのススメ。』<br />
<br />
◆菅付雅信（すがつけ・まさのぶ）<br />
編集者： 1964年生宮崎県生まれ。<br />
角川書店『月刊カドカワ』編集部、ロッキグンオン『カット』編集部、UPU『エスクァイア日本版』編集部を経て、『コンポジット』『インビテーション』『エココロ』の編集長を務めた後、有限会社菅付事務所を設立。<br />
出版からウェブ、広告、展覧会までを編集する。<br />
書籍では朝日出版社「アイデアインク」シリーズ（朝日出版社綾女欣伸氏との共編）、電通「電通デザイントーク」シリーズ（発売：朝日新聞出版）、平凡社のアートブック「ヴァガボンズ・スタンダート」を編集。<br />
著書に『東京の編集』『はじめての編集』『中身化する社会』等。<br />
2014年1月にアートブック出版社「ユナイテッドヴァガボンズ」を設立。<br />
下北沢B&Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩美術大学で「コミュニケーション・デザイン論」の教鞭をとる。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>菅付雅信 第3回 未来授業 Vol. 1770</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>AIが変える世界と人間の未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、編集者の菅付雅信（すがつけ・まさのぶ）さん。<br />
「近い将来、９割の仕事は機械に置き換えられる」。<br />
こうした仕事の代替を楽観的に捉えられる人がいる一方、AIに脅える悲観論者は後を絶ちません。<br />
人間の頭脳労働さえ代替していくというAIは、どんどん人間に近づいているようにも見えます。ではAIと人間の決定的な違いは何でしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『ＡＩとは何かを考えることは、人間とは何かを考えること』<br />
<br />
<br />
◆菅付雅信（すがつけ・まさのぶ）<br />
編集者： 1964年生宮崎県生まれ。<br />
角川書店『月刊カドカワ』編集部、ロッキグンオン『カット』編集部、UPU『エスクァイア日本版』編集部を経て、『コンポジット』『インビテーション』『エココロ』の編集長を務めた後、有限会社菅付事務所を設立。<br />
出版からウェブ、広告、展覧会までを編集する。<br />
書籍では朝日出版社「アイデアインク」シリーズ（朝日出版社綾女欣伸氏との共編）、電通「電通デザイントーク」シリーズ（発売：朝日新聞出版）、平凡社のアートブック「ヴァガボンズ・スタンダート」を編集。<br />
著書に『東京の編集』『はじめての編集』『中身化する社会』等。<br />
2014年1月にアートブック出版社「ユナイテッドヴァガボンズ」を設立。<br />
下北沢B&Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩美術大学で「コミュニケーション・デザイン論」の教鞭をとる。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1770_0108.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1770_0108.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 08 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25741/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、編集者の菅付雅信（すがつけ・まさのぶ）さん。<br />
「近い将来、９割の仕事は機械に置き換えられる」。<br />
こうした仕事の代替を楽観的に捉えられる人がいる一方、AIに脅える悲観論者は後を絶ちません。<br />
人間の頭脳労働さえ代替していくというAIは、どんどん人間に近づいているようにも見えます。ではAIと人間の決定的な違いは何でしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『ＡＩとは何かを考えることは、人間とは何かを考えること』<br />
<br />
<br />
◆菅付雅信（すがつけ・まさのぶ）<br />
編集者： 1964年生宮崎県生まれ。<br />
角川書店『月刊カドカワ』編集部、ロッキグンオン『カット』編集部、UPU『エスクァイア日本版』編集部を経て、『コンポジット』『インビテーション』『エココロ』の編集長を務めた後、有限会社菅付事務所を設立。<br />
出版からウェブ、広告、展覧会までを編集する。<br />
書籍では朝日出版社「アイデアインク」シリーズ（朝日出版社綾女欣伸氏との共編）、電通「電通デザイントーク」シリーズ（発売：朝日新聞出版）、平凡社のアートブック「ヴァガボンズ・スタンダート」を編集。<br />
著書に『東京の編集』『はじめての編集』『中身化する社会』等。<br />
2014年1月にアートブック出版社「ユナイテッドヴァガボンズ」を設立。<br />
下北沢B&Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩美術大学で「コミュニケーション・デザイン論」の教鞭をとる。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>菅付雅信 第2回 未来授業 Vol. 1769</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>AIが変える世界と人間の未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、編集者の菅付雅信（すがつけ・まさのぶ）さん。<br />
何十億の写真の中から顔の独特な特徴を識別できるニューラルネットワーク。<br />
この発明でAIは　1秒以内に10億もの人々のデータベースから、ある特定の人物を<br />
見つけることができるようになりました。<br />
AIの進化はどこまで可能なのでしょうか。<br />
人間らしさの象徴の一つでもある「意識」を持てば、AIは更なる進化を遂げると<br />
言われています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『AIは“意識”を持てるのか？』<br />
<br />
<br />
◆菅付雅信（すがつけ・まさのぶ）<br />
編集者： 1964年生宮崎県生まれ。<br />
角川書店『月刊カドカワ』編集部、ロッキグンオン『カット』編集部、UPU『エスクァイア日本版』編集部を経て、『コンポジット』『インビテーション』『エココロ』の編集長を務めた後、有限会社菅付事務所を設立。<br />
出版からウェブ、広告、展覧会までを編集する。<br />
書籍では朝日出版社「アイデアインク」シリーズ（朝日出版社綾女欣伸氏との共編）、電通「電通デザイントーク」シリーズ（発売：朝日新聞出版）、平凡社のアートブック「ヴァガボンズ・スタンダート」を編集。<br />
著書に『東京の編集』『はじめての編集』『中身化する社会』等。<br />
2014年1月にアートブック出版社「ユナイテッドヴァガボンズ」を設立。<br />
下北沢B&Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩美術大学で「コミュニケーション・デザイン論」の教鞭をとる。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1769_0107.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1769_0107.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 07 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25740/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、編集者の菅付雅信（すがつけ・まさのぶ）さん。<br />
何十億の写真の中から顔の独特な特徴を識別できるニューラルネットワーク。<br />
この発明でAIは　1秒以内に10億もの人々のデータベースから、ある特定の人物を<br />
見つけることができるようになりました。<br />
AIの進化はどこまで可能なのでしょうか。<br />
人間らしさの象徴の一つでもある「意識」を持てば、AIは更なる進化を遂げると<br />
言われています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『AIは“意識”を持てるのか？』<br />
<br />
<br />
◆菅付雅信（すがつけ・まさのぶ）<br />
編集者： 1964年生宮崎県生まれ。<br />
角川書店『月刊カドカワ』編集部、ロッキグンオン『カット』編集部、UPU『エスクァイア日本版』編集部を経て、『コンポジット』『インビテーション』『エココロ』の編集長を務めた後、有限会社菅付事務所を設立。<br />
出版からウェブ、広告、展覧会までを編集する。<br />
書籍では朝日出版社「アイデアインク」シリーズ（朝日出版社綾女欣伸氏との共編）、電通「電通デザイントーク」シリーズ（発売：朝日新聞出版）、平凡社のアートブック「ヴァガボンズ・スタンダート」を編集。<br />
著書に『東京の編集』『はじめての編集』『中身化する社会』等。<br />
2014年1月にアートブック出版社「ユナイテッドヴァガボンズ」を設立。<br />
下北沢B&Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩美術大学で「コミュニケーション・デザイン論」の教鞭をとる。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>菅付雅信 第1回 未来授業 Vol. 1768</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>AIが変える世界と人間の未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、編集者の菅付雅信（すがつけ・まさのぶ）さん。<br />
ロングセラー『物欲なき世界』の著者としても知られる菅付さんが、<br />
今回、テーマとして取り上げたのは　「AI」。<br />
AIは世界をどう変えて、人々の暮らしや仕事はどう変わり、そんな未来で何が幸福と<br />
呼べるのか…。　<br />
1年８ヶ月に渡ってアメリカ・シリコンヴァレー、ニュー・ヨーク、<br />
中国・深圳（しんせん）、モスクワをはじめ、世界各国を訪れ、<br />
第一線の研究者や学者など、合計51名を取材した内容は<br />
「動物と機械から離れて」という本にまとめられました。<br />
私たちはすでにAI無しには暮らせなくなっているかもしれません。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「AIのレコメンドに奪われる“人間の自由意志”」<br />
<br />
<br />
◆菅付雅信（すがつけ・まさのぶ）<br />
編集者： 1964年生宮崎県生まれ。<br />
角川書店『月刊カドカワ』編集部、ロッキグンオン『カット』編集部、UPU『エスクァイア日本版』編集部を経て、『コンポジット』『インビテーション』『エココロ』の編集長を務めた後、有限会社菅付事務所を設立。<br />
出版からウェブ、広告、展覧会までを編集する。<br />
書籍では朝日出版社「アイデアインク」シリーズ（朝日出版社綾女欣伸氏との共編）、電通「電通デザイントーク」シリーズ（発売：朝日新聞出版）、平凡社のアートブック「ヴァガボンズ・スタンダート」を編集。<br />
著書に『東京の編集』『はじめての編集』『中身化する社会』等。<br />
2014年1月にアートブック出版社「ユナイテッドヴァガボンズ」を設立。<br />
下北沢B&Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩美術大学で「コミュニケーション・デザイン論」の教鞭をとる。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1768_0106.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1768_0106.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 06 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25739/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、編集者の菅付雅信（すがつけ・まさのぶ）さん。<br />
ロングセラー『物欲なき世界』の著者としても知られる菅付さんが、<br />
今回、テーマとして取り上げたのは　「AI」。<br />
AIは世界をどう変えて、人々の暮らしや仕事はどう変わり、そんな未来で何が幸福と<br />
呼べるのか…。　<br />
1年８ヶ月に渡ってアメリカ・シリコンヴァレー、ニュー・ヨーク、<br />
中国・深圳（しんせん）、モスクワをはじめ、世界各国を訪れ、<br />
第一線の研究者や学者など、合計51名を取材した内容は<br />
「動物と機械から離れて」という本にまとめられました。<br />
私たちはすでにAI無しには暮らせなくなっているかもしれません。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「AIのレコメンドに奪われる“人間の自由意志”」<br />
<br />
<br />
◆菅付雅信（すがつけ・まさのぶ）<br />
編集者： 1964年生宮崎県生まれ。<br />
角川書店『月刊カドカワ』編集部、ロッキグンオン『カット』編集部、UPU『エスクァイア日本版』編集部を経て、『コンポジット』『インビテーション』『エココロ』の編集長を務めた後、有限会社菅付事務所を設立。<br />
出版からウェブ、広告、展覧会までを編集する。<br />
書籍では朝日出版社「アイデアインク」シリーズ（朝日出版社綾女欣伸氏との共編）、電通「電通デザイントーク」シリーズ（発売：朝日新聞出版）、平凡社のアートブック「ヴァガボンズ・スタンダート」を編集。<br />
著書に『東京の編集』『はじめての編集』『中身化する社会』等。<br />
2014年1月にアートブック出版社「ユナイテッドヴァガボンズ」を設立。<br />
下北沢B&Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩美術大学で「コミュニケーション・デザイン論」の教鞭をとる。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>黒川伊保子　第4回 未来授業 Vol. 1767</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>年末年始特別篇・家族のトリセツ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、人工知能研究者の黒川伊保子さん。<br />
<br />
人工知能を研究すること。<br />
それは、つまり、「人間を、理解する」ということです。<br />
<br />
2014年に、アメリカのオックスフォード大学が発表した論文は、世界中で話題になりました。<br />
「AIが発達すれば、人間の仕事はいずれ無くなってしまう」というものです。<br />
<br />
これまでより、もっと、ロボットが身近な存在になる2020年代、私たちの働き方は、どう変わっていくのでしょうか。<br />
人間の脳を知り尽くした人工知能は、人間を、越えてしまうのでしょうか？<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは、「AI時代の生存戦略」<br />
<br />
<br />
◆黒川伊保子（くろかわ・いほこ）<br />
1959年 長野県生まれ、栃木県育ち。1983年 奈良女子大学 理学部 物理学科卒<br />
(株)富士通ソーシアルサイエンスラボラトリにて、14年に亘り人工知能(AI)の研究開発に従事した後、<br />
コンサルタント会社勤務、民間の研究所を経て、2003年 (株)感性リサーチを設立、代表取締役に就任。<br />
2004年 脳機能論とAIの集大成による語感分析法『サブリミナル・インプレッション導出法』を発表。<br />
サービス開始と同時に化粧品、自動車、食品業界などの新商品名分析を相次いで受注し、感性分析の第一人者となる。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 02 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25733/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、人工知能研究者の黒川伊保子さん。<br />
<br />
人工知能を研究すること。<br />
それは、つまり、「人間を、理解する」ということです。<br />
<br />
2014年に、アメリカのオックスフォード大学が発表した論文は、世界中で話題になりました。<br />
「AIが発達すれば、人間の仕事はいずれ無くなってしまう」というものです。<br />
<br />
これまでより、もっと、ロボットが身近な存在になる2020年代、私たちの働き方は、どう変わっていくのでしょうか。<br />
人間の脳を知り尽くした人工知能は、人間を、越えてしまうのでしょうか？<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは、「AI時代の生存戦略」<br />
<br />
<br />
◆黒川伊保子（くろかわ・いほこ）<br />
1959年 長野県生まれ、栃木県育ち。1983年 奈良女子大学 理学部 物理学科卒<br />
(株)富士通ソーシアルサイエンスラボラトリにて、14年に亘り人工知能(AI)の研究開発に従事した後、<br />
コンサルタント会社勤務、民間の研究所を経て、2003年 (株)感性リサーチを設立、代表取締役に就任。<br />
2004年 脳機能論とAIの集大成による語感分析法『サブリミナル・インプレッション導出法』を発表。<br />
サービス開始と同時に化粧品、自動車、食品業界などの新商品名分析を相次いで受注し、感性分析の第一人者となる。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>黒川伊保子　第3回 未来授業 Vol. 1766</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>年末年始特別篇・家族のトリセツ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、人工知能研究者の黒川伊保子さん。<br />
<br />
長い間、人工知能の開発に携わってきた黒川伊保子さんの著書が、『妻のトリセツ』と『夫のトリセツ』。<br />
<br />
「わかってくれない」のではなく、どこまでいっても「わかりあえない」男と女。<br />
共感してほしい女性に対して、問題を解決したい男性。<br />
<br />
男女の脳の違いを踏まえて「妻と夫、それぞれの取り扱い」を解説した本は、いま、大きな反響を呼んでいます。<br />
<br />
家族と過ごす時間も長くなる年末年始。<br />
今週は、黒川伊保子さんに、「家族のトリセツ」についての授業を４回に分けてお送りします。<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは、「子どものトリセツ」<br />
<br />
<br />
◆黒川伊保子（くろかわ・いほこ）<br />
1959年 長野県生まれ、栃木県育ち。1983年 奈良女子大学 理学部 物理学科卒<br />
(株)富士通ソーシアルサイエンスラボラトリにて、14年に亘り人工知能(AI)の研究開発に従事した後、<br />
コンサルタント会社勤務、民間の研究所を経て、2003年 (株)感性リサーチを設立、代表取締役に就任。<br />
2004年 脳機能論とAIの集大成による語感分析法『サブリミナル・インプレッション導出法』を発表。<br />
サービス開始と同時に化粧品、自動車、食品業界などの新商品名分析を相次いで受注し、感性分析の第一人者となる。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 01 Jan 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25732/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、人工知能研究者の黒川伊保子さん。<br />
<br />
長い間、人工知能の開発に携わってきた黒川伊保子さんの著書が、『妻のトリセツ』と『夫のトリセツ』。<br />
<br />
「わかってくれない」のではなく、どこまでいっても「わかりあえない」男と女。<br />
共感してほしい女性に対して、問題を解決したい男性。<br />
<br />
男女の脳の違いを踏まえて「妻と夫、それぞれの取り扱い」を解説した本は、いま、大きな反響を呼んでいます。<br />
<br />
家族と過ごす時間も長くなる年末年始。<br />
今週は、黒川伊保子さんに、「家族のトリセツ」についての授業を４回に分けてお送りします。<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは、「子どものトリセツ」<br />
<br />
<br />
◆黒川伊保子（くろかわ・いほこ）<br />
1959年 長野県生まれ、栃木県育ち。1983年 奈良女子大学 理学部 物理学科卒<br />
(株)富士通ソーシアルサイエンスラボラトリにて、14年に亘り人工知能(AI)の研究開発に従事した後、<br />
コンサルタント会社勤務、民間の研究所を経て、2003年 (株)感性リサーチを設立、代表取締役に就任。<br />
2004年 脳機能論とAIの集大成による語感分析法『サブリミナル・インプレッション導出法』を発表。<br />
サービス開始と同時に化粧品、自動車、食品業界などの新商品名分析を相次いで受注し、感性分析の第一人者となる。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>黒川伊保子　第2回 未来授業 Vol. 1765</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>年末年始特別篇・家族のトリセツ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、人工知能研究者の黒川伊保子さん。<br />
<br />
長い間、人工知能の開発に携わってきた黒川さんの著書、『妻のトリセツ』は、そのわかりやすさが「夫」ばかりか「妻」にも支持されて40万部を超えるベストセラー！<br />
<br />
今年になって、続編とも言える『夫のトリセツ』も刊行されました。<br />
<br />
「わかってくれない」のではなく、どこまでいっても「わかりあえない」男と女。<br />
「そもそも、脳が違う」と、黒川さんは言います。<br />
<br />
家族と過ごす時間も長くなる年末年始。<br />
今週は、黒川伊保子さんに、「家族のトリセツ」についての授業を４回に分けてお送りします。<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは、「夫のトリセツ」<br />
<br />
<br />
◆黒川伊保子（くろかわ・いほこ）<br />
1959年 長野県生まれ、栃木県育ち。1983年 奈良女子大学 理学部 物理学科卒<br />
(株)富士通ソーシアルサイエンスラボラトリにて、14年に亘り人工知能(AI)の研究開発に従事した後、<br />
コンサルタント会社勤務、民間の研究所を経て、2003年 (株)感性リサーチを設立、代表取締役に就任。<br />
2004年 脳機能論とAIの集大成による語感分析法『サブリミナル・インプレッション導出法』を発表。<br />
サービス開始と同時に化粧品、自動車、食品業界などの新商品名分析を相次いで受注し、感性分析の第一人者となる。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1765_1231.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 31 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25731/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、人工知能研究者の黒川伊保子さん。<br />
<br />
長い間、人工知能の開発に携わってきた黒川さんの著書、『妻のトリセツ』は、そのわかりやすさが「夫」ばかりか「妻」にも支持されて40万部を超えるベストセラー！<br />
<br />
今年になって、続編とも言える『夫のトリセツ』も刊行されました。<br />
<br />
「わかってくれない」のではなく、どこまでいっても「わかりあえない」男と女。<br />
「そもそも、脳が違う」と、黒川さんは言います。<br />
<br />
家族と過ごす時間も長くなる年末年始。<br />
今週は、黒川伊保子さんに、「家族のトリセツ」についての授業を４回に分けてお送りします。<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは、「夫のトリセツ」<br />
<br />
<br />
◆黒川伊保子（くろかわ・いほこ）<br />
1959年 長野県生まれ、栃木県育ち。1983年 奈良女子大学 理学部 物理学科卒<br />
(株)富士通ソーシアルサイエンスラボラトリにて、14年に亘り人工知能(AI)の研究開発に従事した後、<br />
コンサルタント会社勤務、民間の研究所を経て、2003年 (株)感性リサーチを設立、代表取締役に就任。<br />
2004年 脳機能論とAIの集大成による語感分析法『サブリミナル・インプレッション導出法』を発表。<br />
サービス開始と同時に化粧品、自動車、食品業界などの新商品名分析を相次いで受注し、感性分析の第一人者となる。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>黒川伊保子　第1回 未来授業 Vol. 1764</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>年末年始特別篇・家族のトリセツ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、人工知能研究者の黒川伊保子さん。<br />
<br />
長い間、人工知能の開発に携わってきた黒川さんの著書、『妻のトリセツ』は、そのわかりやすさが「夫」ばかりか「妻」にも支持されて40万部を超えるベストセラー！<br />
今年になって、続編とも言える『夫のトリセツ』も刊行されました。<br />
<br />
「わかってくれない」のではなく、どこまでいっても「わかりあえない」男と女。<br />
「そもそも、脳が違う」と、黒川さんは言います。<br />
<br />
家族と過ごす時間も長くなる年末年始。<br />
今週は、黒川伊保子さんに、「家族のトリセツ」についての授業を４回に分けてお送りします。<br />
未来授業１時間目。テーマは、「妻のトリセツ」<br />
<br />
◆黒川伊保子（くろかわ・いほこ）<br />
1959年 長野県生まれ、栃木県育ち。1983年 奈良女子大学 理学部 物理学科卒<br />
(株)富士通ソーシアルサイエンスラボラトリにて、14年に亘り人工知能(AI)の研究開発に従事した後、<br />
コンサルタント会社勤務、民間の研究所を経て、2003年 (株)感性リサーチを設立、代表取締役に就任。<br />
2004年 脳機能論とAIの集大成による語感分析法『サブリミナル・インプレッション導出法』を発表。<br />
サービス開始と同時に化粧品、自動車、食品業界などの新商品名分析を相次いで受注し、感性分析の第一人者となる。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1764_1230.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 30 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25730/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、人工知能研究者の黒川伊保子さん。<br />
<br />
長い間、人工知能の開発に携わってきた黒川さんの著書、『妻のトリセツ』は、そのわかりやすさが「夫」ばかりか「妻」にも支持されて40万部を超えるベストセラー！<br />
今年になって、続編とも言える『夫のトリセツ』も刊行されました。<br />
<br />
「わかってくれない」のではなく、どこまでいっても「わかりあえない」男と女。<br />
「そもそも、脳が違う」と、黒川さんは言います。<br />
<br />
家族と過ごす時間も長くなる年末年始。<br />
今週は、黒川伊保子さんに、「家族のトリセツ」についての授業を４回に分けてお送りします。<br />
未来授業１時間目。テーマは、「妻のトリセツ」<br />
<br />
◆黒川伊保子（くろかわ・いほこ）<br />
1959年 長野県生まれ、栃木県育ち。1983年 奈良女子大学 理学部 物理学科卒<br />
(株)富士通ソーシアルサイエンスラボラトリにて、14年に亘り人工知能(AI)の研究開発に従事した後、<br />
コンサルタント会社勤務、民間の研究所を経て、2003年 (株)感性リサーチを設立、代表取締役に就任。<br />
2004年 脳機能論とAIの集大成による語感分析法『サブリミナル・インプレッション導出法』を発表。<br />
サービス開始と同時に化粧品、自動車、食品業界などの新商品名分析を相次いで受注し、感性分析の第一人者となる。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>山中伸弥 第4回 未来授業 Vol. 1763</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>〈いのち〉は一体だれのもの？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週も「FMフェスティバル未来授業〜令和時代のムーンショット」、<br />
秋に行われた公開授業の模様です。<br />
講師は、京都大学 iPS細胞研究所 山中伸弥さん。<br />
授業のテーマは「〈いのち〉は一体だれのもの？」<br />
聞き手は、芥川賞作家の川上未映子さんです。<br />
<br />
この公開授業で、山中さんが学生たちに投げかけた質問。<br />
「iPSを使って精子や卵子を作りそれを受精させて<br />
子供を作っても良いでしょうか。<br />
異性間のみならず同性間や独身者の場合はどうでしょうか」<br />
<br />
これについて、学生たちは様々な意見をぶつけ合いましたが、<br />
その議論の先に、どんな未来をイメージしたのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「科学をうまく使うために」<br />
<br />
<br />
◆山中伸弥（やまなかしんや）<br />
1962年、大阪市生まれ。神戸大学医学部卒。大阪市立大学大学院研究科修了。 米国グラッドストーン研究所博士研究員、京都大学再生医科学研究所教授などを経て、2010年4月から京都大学iPS細胞研究所所長。 2006年、体を構成するすべての細胞に分化する可能性を持つ人工多能性幹（iPS）細胞を マウスの皮膚細胞から作製したと発表。2007年にはヒトの皮膚細胞からiPS細胞を樹立したと発表した。 2012年ノーベル生物学・医学賞を受賞。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1763_1226.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 26 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25708/</link>
        <description><![CDATA[今週も「FMフェスティバル未来授業〜令和時代のムーンショット」、<br />
秋に行われた公開授業の模様です。<br />
講師は、京都大学 iPS細胞研究所 山中伸弥さん。<br />
授業のテーマは「〈いのち〉は一体だれのもの？」<br />
聞き手は、芥川賞作家の川上未映子さんです。<br />
<br />
この公開授業で、山中さんが学生たちに投げかけた質問。<br />
「iPSを使って精子や卵子を作りそれを受精させて<br />
子供を作っても良いでしょうか。<br />
異性間のみならず同性間や独身者の場合はどうでしょうか」<br />
<br />
これについて、学生たちは様々な意見をぶつけ合いましたが、<br />
その議論の先に、どんな未来をイメージしたのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「科学をうまく使うために」<br />
<br />
<br />
◆山中伸弥（やまなかしんや）<br />
1962年、大阪市生まれ。神戸大学医学部卒。大阪市立大学大学院研究科修了。 米国グラッドストーン研究所博士研究員、京都大学再生医科学研究所教授などを経て、2010年4月から京都大学iPS細胞研究所所長。 2006年、体を構成するすべての細胞に分化する可能性を持つ人工多能性幹（iPS）細胞を マウスの皮膚細胞から作製したと発表。2007年にはヒトの皮膚細胞からiPS細胞を樹立したと発表した。 2012年ノーベル生物学・医学賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>山中伸弥 第3回 未来授業 Vol. 1762</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>〈いのち〉は一体だれのもの？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週も「FMフェスティバル未来授業〜令和時代のムーンショット」、<br />
秋に行われた公開授業の模様です。<br />
講師は、京都大学 iPS細胞研究所 山中伸弥さん。<br />
授業のテーマは「〈いのち〉は一体だれのもの？」<br />
聞き手は、芥川賞作家の川上未映子さんです。<br />
<br />
iPS細胞による再生医療の大幅な進歩をはじめ、<br />
科学の発展は、わたしたちの生活に大きなメリットをもたらしました。<br />
ただ、その一方で、発展の急速さに、<br />
それ以外の分野が「ついていけていないのではないか」。<br />
山中さんは、そう警鐘を鳴らしています。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「過去の過ちを学べ」<br />
<br />
<br />
<br />
◆山中伸弥（やまなかしんや）<br />
1962年、大阪市生まれ。神戸大学医学部卒。大阪市立大学大学院研究科修了。 米国グラッドストーン研究所博士研究員、京都大学再生医科学研究所教授などを経て、2010年4月から京都大学iPS細胞研究所所長。 2006年、体を構成するすべての細胞に分化する可能性を持つ人工多能性幹（iPS）細胞を マウスの皮膚細胞から作製したと発表。2007年にはヒトの皮膚細胞からiPS細胞を樹立したと発表した。 2012年ノーベル生物学・医学賞を受賞。]]></itunes:summary>
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        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1762_1225.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 25 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25707/</link>
        <description><![CDATA[今週も「FMフェスティバル未来授業〜令和時代のムーンショット」、<br />
秋に行われた公開授業の模様です。<br />
講師は、京都大学 iPS細胞研究所 山中伸弥さん。<br />
授業のテーマは「〈いのち〉は一体だれのもの？」<br />
聞き手は、芥川賞作家の川上未映子さんです。<br />
<br />
iPS細胞による再生医療の大幅な進歩をはじめ、<br />
科学の発展は、わたしたちの生活に大きなメリットをもたらしました。<br />
ただ、その一方で、発展の急速さに、<br />
それ以外の分野が「ついていけていないのではないか」。<br />
山中さんは、そう警鐘を鳴らしています。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「過去の過ちを学べ」<br />
<br />
<br />
<br />
◆山中伸弥（やまなかしんや）<br />
1962年、大阪市生まれ。神戸大学医学部卒。大阪市立大学大学院研究科修了。 米国グラッドストーン研究所博士研究員、京都大学再生医科学研究所教授などを経て、2010年4月から京都大学iPS細胞研究所所長。 2006年、体を構成するすべての細胞に分化する可能性を持つ人工多能性幹（iPS）細胞を マウスの皮膚細胞から作製したと発表。2007年にはヒトの皮膚細胞からiPS細胞を樹立したと発表した。 2012年ノーベル生物学・医学賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>山中伸弥 第2回 未来授業 Vol. 1761</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>〈いのち〉は一体だれのもの？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週も「FMフェスティバル未来授業〜令和時代のムーンショット」、<br />
秋に行われた公開授業の模様です。<br />
講師は、京都大学 iPS細胞研究所 山中伸弥さん。<br />
授業のテーマは「〈いのち〉は一体だれのもの？」<br />
聞き手は、芥川賞作家の川上未映子さんです。<br />
<br />
髪の毛や皮膚の細胞から作ることのできるiPS細胞で精子と卵子を創り、<br />
受精させて「人間を作ること」が、理論上は可能だということがわかっています。<br />
しかし、山中さんはその延長線にある大きな問題を学生たちに問いかけました。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「iPSベイビーの、是非」<br />
<br />
<br />
<br />
◆山中伸弥（やまなかしんや）<br />
1962年、大阪市生まれ。神戸大学医学部卒。大阪市立大学大学院研究科修了。 米国グラッドストーン研究所博士研究員、京都大学再生医科学研究所教授などを経て、2010年4月から京都大学iPS細胞研究所所長。 2006年、体を構成するすべての細胞に分化する可能性を持つ人工多能性幹（iPS）細胞を マウスの皮膚細胞から作製したと発表。2007年にはヒトの皮膚細胞からiPS細胞を樹立したと発表した。 2012年ノーベル生物学・医学賞を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 24 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25706/</link>
        <description><![CDATA[今週も「FMフェスティバル未来授業〜令和時代のムーンショット」、<br />
秋に行われた公開授業の模様です。<br />
講師は、京都大学 iPS細胞研究所 山中伸弥さん。<br />
授業のテーマは「〈いのち〉は一体だれのもの？」<br />
聞き手は、芥川賞作家の川上未映子さんです。<br />
<br />
髪の毛や皮膚の細胞から作ることのできるiPS細胞で精子と卵子を創り、<br />
受精させて「人間を作ること」が、理論上は可能だということがわかっています。<br />
しかし、山中さんはその延長線にある大きな問題を学生たちに問いかけました。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「iPSベイビーの、是非」<br />
<br />
<br />
<br />
◆山中伸弥（やまなかしんや）<br />
1962年、大阪市生まれ。神戸大学医学部卒。大阪市立大学大学院研究科修了。 米国グラッドストーン研究所博士研究員、京都大学再生医科学研究所教授などを経て、2010年4月から京都大学iPS細胞研究所所長。 2006年、体を構成するすべての細胞に分化する可能性を持つ人工多能性幹（iPS）細胞を マウスの皮膚細胞から作製したと発表。2007年にはヒトの皮膚細胞からiPS細胞を樹立したと発表した。 2012年ノーベル生物学・医学賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>山中伸弥 第1回 未来授業 Vol. 1760</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>〈いのち〉は一体だれのもの？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週も「FMフェスティバル未来授業〜令和時代のムーンショット」、<br />
秋に行われた公開授業の模様です。<br />
講師は、京都大学 iPS細胞研究所 山中伸弥さん。<br />
授業のテーマは「〈いのち〉は一体だれのもの？」<br />
<br />
iPS細胞で再生医療の未来を切り開いた第一人者・山中さんが、<br />
生命科学の最前線でいま起きていること、<br />
その先の大きな問題を学生たちに問いかけ、<br />
いのちの価値そのものに迫る議論となりました。<br />
<br />
作家・川上未映子さんを聞き手に行われた公開授業を４回に分けてお送りします。<br />
未来授業１時間目。テーマは、「iPS細胞の現在地」<br />
<br />
<br />
<br />
◆山中伸弥（やまなかしんや）<br />
1962年、大阪市生まれ。神戸大学医学部卒。大阪市立大学大学院研究科修了。 米国グラッドストーン研究所博士研究員、京都大学再生医科学研究所教授などを経て、2010年4月から京都大学iPS細胞研究所所長。 2006年、体を構成するすべての細胞に分化する可能性を持つ人工多能性幹（iPS）細胞を マウスの皮膚細胞から作製したと発表。2007年にはヒトの皮膚細胞からiPS細胞を樹立したと発表した。 2012年ノーベル生物学・医学賞を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 23 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25705/</link>
        <description><![CDATA[今週も「FMフェスティバル未来授業〜令和時代のムーンショット」、<br />
秋に行われた公開授業の模様です。<br />
講師は、京都大学 iPS細胞研究所 山中伸弥さん。<br />
授業のテーマは「〈いのち〉は一体だれのもの？」<br />
<br />
iPS細胞で再生医療の未来を切り開いた第一人者・山中さんが、<br />
生命科学の最前線でいま起きていること、<br />
その先の大きな問題を学生たちに問いかけ、<br />
いのちの価値そのものに迫る議論となりました。<br />
<br />
作家・川上未映子さんを聞き手に行われた公開授業を４回に分けてお送りします。<br />
未来授業１時間目。テーマは、「iPS細胞の現在地」<br />
<br />
<br />
<br />
◆山中伸弥（やまなかしんや）<br />
1962年、大阪市生まれ。神戸大学医学部卒。大阪市立大学大学院研究科修了。 米国グラッドストーン研究所博士研究員、京都大学再生医科学研究所教授などを経て、2010年4月から京都大学iPS細胞研究所所長。 2006年、体を構成するすべての細胞に分化する可能性を持つ人工多能性幹（iPS）細胞を マウスの皮膚細胞から作製したと発表。2007年にはヒトの皮膚細胞からiPS細胞を樹立したと発表した。 2012年ノーベル生物学・医学賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>藤島皓介 茂木健一郎 第4回 未来授業 Vol. 1759</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「人類は、なぜ、宇宙を目指すのか」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「FM FESTIVAL 2019 未来授業　令和時代のムーンショット」から今週は<br />
宇宙生物学者の藤島皓介さんと、脳科学者の茂木健一郎さんが行った授業を紹介。<br />
人類が初めて月に降り立って50年の今年、4月には、歴史上、はじめて、ブラックホールの撮影に成功。<br />
10月には、系外惑星の発見にノーベル物理学賞が送られました。<br />
宇宙生物学者の藤島皓介さんと、脳科学者の茂木健一郎さんに加えて、SCHOOL OF LOCKのとーやま校長を交えた　未来授業4時間目。<br />
テーマは、「人類は、なぜ、宇宙を目指すのか」。<br />
<br />
<br />
◆藤島皓介 (ふじしま・こうすけ)<br />
1982年生まれ。東京工業大学地球生命研究所（ELSI）特任准教授。 <br />
慶應義塾大学環境情報学部卒業、同大学大学院博士課程早期修了、日本学術振興会（JSPS） 海外特別研究員、NASA（米航空宇宙局）エイムズ研究所研究員などを経て、現職。 <br />
慶應義塾大学特任准教授を兼任。<br />
地球外の生命探査、地球の原始生命の研究、地球外での合成生物学などを通じて、 「生命はどこから来たのか」といった大きな問いに挑戦し続けている。<br />
<br />
◆茂木健一郎 (もぎ・けんいちろう)<br />
1962年生まれ。脳科学者。<br />
東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。<br />
 理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。<br />
『脳と仮想』で第四回小林秀雄賞、『今、ここからすべての場所へ』で第十二回桑原武夫学芸賞を受賞。<br />
『挑戦する脳』『欲望する脳』『化粧する脳』『熱帯の夢』、共著書に『空の智慧、科学のこころ』他、著書多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 19 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25673/</link>
        <description><![CDATA[「FM FESTIVAL 2019 未来授業　令和時代のムーンショット」から今週は<br />
宇宙生物学者の藤島皓介さんと、脳科学者の茂木健一郎さんが行った授業を紹介。<br />
人類が初めて月に降り立って50年の今年、4月には、歴史上、はじめて、ブラックホールの撮影に成功。<br />
10月には、系外惑星の発見にノーベル物理学賞が送られました。<br />
宇宙生物学者の藤島皓介さんと、脳科学者の茂木健一郎さんに加えて、SCHOOL OF LOCKのとーやま校長を交えた　未来授業4時間目。<br />
テーマは、「人類は、なぜ、宇宙を目指すのか」。<br />
<br />
<br />
◆藤島皓介 (ふじしま・こうすけ)<br />
1982年生まれ。東京工業大学地球生命研究所（ELSI）特任准教授。 <br />
慶應義塾大学環境情報学部卒業、同大学大学院博士課程早期修了、日本学術振興会（JSPS） 海外特別研究員、NASA（米航空宇宙局）エイムズ研究所研究員などを経て、現職。 <br />
慶應義塾大学特任准教授を兼任。<br />
地球外の生命探査、地球の原始生命の研究、地球外での合成生物学などを通じて、 「生命はどこから来たのか」といった大きな問いに挑戦し続けている。<br />
<br />
◆茂木健一郎 (もぎ・けんいちろう)<br />
1962年生まれ。脳科学者。<br />
東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。<br />
 理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。<br />
『脳と仮想』で第四回小林秀雄賞、『今、ここからすべての場所へ』で第十二回桑原武夫学芸賞を受賞。<br />
『挑戦する脳』『欲望する脳』『化粧する脳』『熱帯の夢』、共著書に『空の智慧、科学のこころ』他、著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>藤島皓介 茂木健一郎 第3回 未来授業 Vol. 1758</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「人類は、なぜ、宇宙を目指すのか」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「FM FESTIVAL 2019 未来授業　令和時代のムーンショット」から今週は<br />
宇宙生物学者の藤島皓介さんと、脳科学者の茂木健一郎さんが行った授業を紹介。<br />
藤島さんは東京工業大学・地球生命研究所の特任准教授を務めていますが、以前はアメリカ航空宇宙局、つまり、「NASA」で研究を行なっていました。<br />
この「NASA」ですが、そもそも、どんな人たちが働いているのでしょうか？<br />
<br />
脳科学者である茂木健一郎さんの好奇心は止まりません。<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは、「地球外生命を探せ」。<br />
<br />
<br />
◆藤島皓介 (ふじしま・こうすけ)<br />
1982年生まれ。東京工業大学地球生命研究所（ELSI）特任准教授。 <br />
慶應義塾大学環境情報学部卒業、同大学大学院博士課程早期修了、日本学術振興会（JSPS） 海外特別研究員、NASA（米航空宇宙局）エイムズ研究所研究員などを経て、現職。 <br />
慶應義塾大学特任准教授を兼任。<br />
地球外の生命探査、地球の原始生命の研究、地球外での合成生物学などを通じて、 「生命はどこから来たのか」といった大きな問いに挑戦し続けている。<br />
<br />
◆茂木健一郎 (もぎ・けんいちろう)<br />
1962年生まれ。脳科学者。<br />
東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。<br />
 理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。<br />
『脳と仮想』で第四回小林秀雄賞、『今、ここからすべての場所へ』で第十二回桑原武夫学芸賞を受賞。<br />
『挑戦する脳』『欲望する脳』『化粧する脳』『熱帯の夢』、共著書に『空の智慧、科学のこころ』他、著書多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 18 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25672/</link>
        <description><![CDATA[「FM FESTIVAL 2019 未来授業　令和時代のムーンショット」から今週は<br />
宇宙生物学者の藤島皓介さんと、脳科学者の茂木健一郎さんが行った授業を紹介。<br />
藤島さんは東京工業大学・地球生命研究所の特任准教授を務めていますが、以前はアメリカ航空宇宙局、つまり、「NASA」で研究を行なっていました。<br />
この「NASA」ですが、そもそも、どんな人たちが働いているのでしょうか？<br />
<br />
脳科学者である茂木健一郎さんの好奇心は止まりません。<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは、「地球外生命を探せ」。<br />
<br />
<br />
◆藤島皓介 (ふじしま・こうすけ)<br />
1982年生まれ。東京工業大学地球生命研究所（ELSI）特任准教授。 <br />
慶應義塾大学環境情報学部卒業、同大学大学院博士課程早期修了、日本学術振興会（JSPS） 海外特別研究員、NASA（米航空宇宙局）エイムズ研究所研究員などを経て、現職。 <br />
慶應義塾大学特任准教授を兼任。<br />
地球外の生命探査、地球の原始生命の研究、地球外での合成生物学などを通じて、 「生命はどこから来たのか」といった大きな問いに挑戦し続けている。<br />
<br />
◆茂木健一郎 (もぎ・けんいちろう)<br />
1962年生まれ。脳科学者。<br />
東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。<br />
 理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。<br />
『脳と仮想』で第四回小林秀雄賞、『今、ここからすべての場所へ』で第十二回桑原武夫学芸賞を受賞。<br />
『挑戦する脳』『欲望する脳』『化粧する脳』『熱帯の夢』、共著書に『空の智慧、科学のこころ』他、著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>藤島皓介 茂木健一郎 第2回 未来授業 Vol. 1757</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「人類は、なぜ、宇宙を目指すのか」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「FM FESTIVAL 2019 未来授業　令和時代のムーンショット」から今週は<br />
宇宙生物学者の藤島皓介さんと、脳科学者の茂木健一郎さんが行った授業を紹介。<br />
「人類最後の秘境」と呼ばれる火星では、<br />
現在、NASAによる探査ローバー「キュリオシティ」が、生命の痕跡を調査しています。<br />
そこから、どんなことがわかるのか。<br />
藤島皓介さんによる未来授業2時間目。<br />
テーマは、「火星移住計画」。<br />
<br />
<br />
◆藤島皓介 (ふじしま・こうすけ)<br />
1982年生まれ。東京工業大学地球生命研究所（ELSI）特任准教授。 <br />
慶應義塾大学環境情報学部卒業、同大学大学院博士課程早期修了、日本学術振興会（JSPS） 海外特別研究員、NASA（米航空宇宙局）エイムズ研究所研究員などを経て、現職。 <br />
慶應義塾大学特任准教授を兼任。<br />
地球外の生命探査、地球の原始生命の研究、地球外での合成生物学などを通じて、 「生命はどこから来たのか」といった大きな問いに挑戦し続けている。<br />
<br />
◆茂木健一郎 (もぎ・けんいちろう)<br />
1962年生まれ。脳科学者。<br />
東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。<br />
 理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。<br />
『脳と仮想』で第四回小林秀雄賞、『今、ここからすべての場所へ』で第十二回桑原武夫学芸賞を受賞。<br />
『挑戦する脳』『欲望する脳』『化粧する脳』『熱帯の夢』、共著書に『空の智慧、科学のこころ』他、著書多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1757_1217.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1757_1217.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 17 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25671/</link>
        <description><![CDATA[「FM FESTIVAL 2019 未来授業　令和時代のムーンショット」から今週は<br />
宇宙生物学者の藤島皓介さんと、脳科学者の茂木健一郎さんが行った授業を紹介。<br />
「人類最後の秘境」と呼ばれる火星では、<br />
現在、NASAによる探査ローバー「キュリオシティ」が、生命の痕跡を調査しています。<br />
そこから、どんなことがわかるのか。<br />
藤島皓介さんによる未来授業2時間目。<br />
テーマは、「火星移住計画」。<br />
<br />
<br />
◆藤島皓介 (ふじしま・こうすけ)<br />
1982年生まれ。東京工業大学地球生命研究所（ELSI）特任准教授。 <br />
慶應義塾大学環境情報学部卒業、同大学大学院博士課程早期修了、日本学術振興会（JSPS） 海外特別研究員、NASA（米航空宇宙局）エイムズ研究所研究員などを経て、現職。 <br />
慶應義塾大学特任准教授を兼任。<br />
地球外の生命探査、地球の原始生命の研究、地球外での合成生物学などを通じて、 「生命はどこから来たのか」といった大きな問いに挑戦し続けている。<br />
<br />
◆茂木健一郎 (もぎ・けんいちろう)<br />
1962年生まれ。脳科学者。<br />
東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。<br />
 理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。<br />
『脳と仮想』で第四回小林秀雄賞、『今、ここからすべての場所へ』で第十二回桑原武夫学芸賞を受賞。<br />
『挑戦する脳』『欲望する脳』『化粧する脳』『熱帯の夢』、共著書に『空の智慧、科学のこころ』他、著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>藤島皓介 茂木健一郎 第１回 未来授業 Vol. 1756</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「人類は、なぜ、宇宙を目指すのか」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「FM FESTIVAL 2019 未来授業　令和時代のムーンショット」から今週は<br />
宇宙生物学者の藤島皓介さんと、脳科学者の茂木健一郎さんが行った授業を紹介。<br />
天文学で最も大きな謎は、「地球以外に生命体がいるかどうか」。<br />
その答えは、この、令和という時代に出るのでしょうか。大きな鍵を握るのは、藤島皓介さんも研究する「宇宙生物学」という学問です。<br />
初日は藤島皓介さんに「宇宙研究の最前線」について語っていただきます。<br />
<br />
<br />
◆藤島皓介 (ふじしま・こうすけ)<br />
1982年生まれ。東京工業大学地球生命研究所（ELSI）特任准教授。 <br />
慶應義塾大学環境情報学部卒業、同大学大学院博士課程早期修了、日本学術振興会（JSPS） 海外特別研究員、NASA（米航空宇宙局）エイムズ研究所研究員などを経て、現職。 <br />
慶應義塾大学特任准教授を兼任。<br />
地球外の生命探査、地球の原始生命の研究、地球外での合成生物学などを通じて、 「生命はどこから来たのか」といった大きな問いに挑戦し続けている。<br />
<br />
◆茂木健一郎 (もぎ・けんいちろう)<br />
1962年生まれ。脳科学者。<br />
東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。<br />
 理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。<br />
『脳と仮想』で第四回小林秀雄賞、『今、ここからすべての場所へ』で第十二回桑原武夫学芸賞を受賞。<br />
『挑戦する脳』『欲望する脳』『化粧する脳』『熱帯の夢』、共著書に『空の智慧、科学のこころ』他、著書多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1756_1216.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1756_1216.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 16 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25670/</link>
        <description><![CDATA[「FM FESTIVAL 2019 未来授業　令和時代のムーンショット」から今週は<br />
宇宙生物学者の藤島皓介さんと、脳科学者の茂木健一郎さんが行った授業を紹介。<br />
天文学で最も大きな謎は、「地球以外に生命体がいるかどうか」。<br />
その答えは、この、令和という時代に出るのでしょうか。大きな鍵を握るのは、藤島皓介さんも研究する「宇宙生物学」という学問です。<br />
初日は藤島皓介さんに「宇宙研究の最前線」について語っていただきます。<br />
<br />
<br />
◆藤島皓介 (ふじしま・こうすけ)<br />
1982年生まれ。東京工業大学地球生命研究所（ELSI）特任准教授。 <br />
慶應義塾大学環境情報学部卒業、同大学大学院博士課程早期修了、日本学術振興会（JSPS） 海外特別研究員、NASA（米航空宇宙局）エイムズ研究所研究員などを経て、現職。 <br />
慶應義塾大学特任准教授を兼任。<br />
地球外の生命探査、地球の原始生命の研究、地球外での合成生物学などを通じて、 「生命はどこから来たのか」といった大きな問いに挑戦し続けている。<br />
<br />
◆茂木健一郎 (もぎ・けんいちろう)<br />
1962年生まれ。脳科学者。<br />
東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。<br />
 理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。<br />
『脳と仮想』で第四回小林秀雄賞、『今、ここからすべての場所へ』で第十二回桑原武夫学芸賞を受賞。<br />
『挑戦する脳』『欲望する脳』『化粧する脳』『熱帯の夢』、共著書に『空の智慧、科学のこころ』他、著書多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 FM FESTIVAL 2019 (大阪会場)  第4回  Vol. 1755</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>文化の多様性時代における“僕たちのムーンショット”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週はこの秋、5つの会場で 開催された<br />
『FM Festival 2019 未来授業 ～令和時代のムーンショット』大阪会場の三人の講師、<br />
プロ棋士の加藤一二三さん、QuizKonckではYouTuberとしても人気の須貝駿貴さん、<br />
『東大王』東大チーム大将で現役東京大学医学部に在籍する水上颯さんの講義をお送りします。<br />
<br />
それぞれの分野の頂点や最先端で活躍する三人。<br />
彼らの学び論、「まだ何者でもない時には勝つことでしか見つけられないものがある」という“勝ち”への拘り、<br />
人生哲学にはAI時代を生き抜くヒントが詰まっていました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは・・・『文化の多様性時代における“僕たちのムーンショット”』<br />
<br />
◆加藤一二三　(プロ棋士)<br />
◆須貝駿貴　(YouTubeチャンネル「QuizKnock」)<br />
◆水上颯　(『東大王』東大王チーム大将)]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1755_1212.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1755_1212.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 12 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25665/</link>
        <description><![CDATA[今週はこの秋、5つの会場で 開催された<br />
『FM Festival 2019 未来授業 ～令和時代のムーンショット』大阪会場の三人の講師、<br />
プロ棋士の加藤一二三さん、QuizKonckではYouTuberとしても人気の須貝駿貴さん、<br />
『東大王』東大チーム大将で現役東京大学医学部に在籍する水上颯さんの講義をお送りします。<br />
<br />
それぞれの分野の頂点や最先端で活躍する三人。<br />
彼らの学び論、「まだ何者でもない時には勝つことでしか見つけられないものがある」という“勝ち”への拘り、<br />
人生哲学にはAI時代を生き抜くヒントが詰まっていました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは・・・『文化の多様性時代における“僕たちのムーンショット”』<br />
<br />
◆加藤一二三　(プロ棋士)<br />
◆須貝駿貴　(YouTubeチャンネル「QuizKnock」)<br />
◆水上颯　(『東大王』東大王チーム大将)]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 FM FESTIVAL 2019 (大阪会場)  第3回  Vol. 1754</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>AIは人間を超えるのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「近い将来、9割の仕事は機械に置き換えられる」、<br />
「10年から20年後に、今、日本で働いている人のおよそ半数、49％の職業が、<br />
機械や人工知能によって代替が可能」。<br />
次々に公表される研究者たちの予測は更なる予測を生みました。<br />
AIが人の仕事を奪った結果、街は職にあぶれた人で溢れ、<br />
貧困層が拡大していくのでしょうか。　<br />
加藤一二三さんは将棋AIとの解説の仕事で、自分が解説した事と全く同じことを<br />
1分後にAIが解説した経験があると言います。AIより速い一二三さん、<br />
クイズの頂点を極めた水上颯さん、知識集団QuizKonckの須貝駿貴さんはどのような答えを導き出すのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは・・・『AIは人間を超えるのか』<br />
<br />
<br />
◆加藤一二三　(プロ棋士)<br />
◆須貝駿貴　(YouTubeチャンネル「QuizKnock」)<br />
◆水上颯　(『東大王』東大王チーム大将)]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1754_1211.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 11 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25664/</link>
        <description><![CDATA[「近い将来、9割の仕事は機械に置き換えられる」、<br />
「10年から20年後に、今、日本で働いている人のおよそ半数、49％の職業が、<br />
機械や人工知能によって代替が可能」。<br />
次々に公表される研究者たちの予測は更なる予測を生みました。<br />
AIが人の仕事を奪った結果、街は職にあぶれた人で溢れ、<br />
貧困層が拡大していくのでしょうか。　<br />
加藤一二三さんは将棋AIとの解説の仕事で、自分が解説した事と全く同じことを<br />
1分後にAIが解説した経験があると言います。AIより速い一二三さん、<br />
クイズの頂点を極めた水上颯さん、知識集団QuizKonckの須貝駿貴さんはどのような答えを導き出すのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは・・・『AIは人間を超えるのか』<br />
<br />
<br />
◆加藤一二三　(プロ棋士)<br />
◆須貝駿貴　(YouTubeチャンネル「QuizKnock」)<br />
◆水上颯　(『東大王』東大王チーム大将)]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 FM FESTIVAL 2019 (大阪会場)  第2回  Vol. 1753</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>勝つことでしか見つけられないもの</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[柔軟な発想で今を生きる年の差55歳の三人。<br />
彼らの人生論にはAI時代を生き抜くヒントが詰まっています。<br />
クイズで頂点を極めた水上颯さんは、クイズは勝つことよりも人生そのものと言い、<br />
天才棋士の加藤一二三さんは勝つことは目標の一つと言います。<br />
一方、「勝ち」こそ拘るべき。勝たないと意味がない。と言うのは須貝駿貴さん。<br />
勝負に対する考え方は一見、三人三様のようですが、彼らには共通する勝ちへの拘りがありました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは・・・『勝つことでしか見つけられないもの』<br />
<br />
<br />
◆加藤一二三　(プロ棋士)<br />
◆須貝駿貴　(YouTubeチャンネル「QuizKnock」)<br />
◆水上颯　(『東大王』東大王チーム大将)]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1753_1210.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 10 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25663/</link>
        <description><![CDATA[柔軟な発想で今を生きる年の差55歳の三人。<br />
彼らの人生論にはAI時代を生き抜くヒントが詰まっています。<br />
クイズで頂点を極めた水上颯さんは、クイズは勝つことよりも人生そのものと言い、<br />
天才棋士の加藤一二三さんは勝つことは目標の一つと言います。<br />
一方、「勝ち」こそ拘るべき。勝たないと意味がない。と言うのは須貝駿貴さん。<br />
勝負に対する考え方は一見、三人三様のようですが、彼らには共通する勝ちへの拘りがありました。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは・・・『勝つことでしか見つけられないもの』<br />
<br />
<br />
◆加藤一二三　(プロ棋士)<br />
◆須貝駿貴　(YouTubeチャンネル「QuizKnock」)<br />
◆水上颯　(『東大王』東大王チーム大将)]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 FM FESTIVAL 2019 (大阪会場)  第1回  Vol. 1752</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>狭く深くではなく、広く深く</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週はこの秋、5つの会場で 開催された<br />
『FM Festival 2019 未来授業 ～令和時代のムーンショット』大阪会場の三人の講師、<br />
プロ棋士の加藤一二三さん、QuizKonckではYouTuberとしても人気の須貝駿貴さん、<br />
『東大王』東大チーム大将で現役東京大学医学部に在籍する水上颯さんの講義をお送りします。<br />
<br />
50年前、人類初の月面着陸へと導いたアポロ計画にちなんだ言葉、ムーンショット。<br />
独創的で、困難でありながら実現すれば世界を変えるような壮大な挑戦…！<br />
令和時代の幕開けに新時代の知のフロントランナーたちは、どんなムーンショットを<br />
掲げるのでしょうか。<br />
第一週目となる今週は、大阪大学で行われた公開講義、<br />
「僕たちはAIなんかにとって代わられない。」<br />
彼らの学び論にはAI時代を生き抜くヒントが詰まっていました。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは・・・『狭く深くではなく、広く深く』<br />
<br />
<br />
◆加藤一二三　(プロ棋士)<br />
◆須貝駿貴　(YouTubeチャンネル「QuizKnock」)<br />
◆水上颯　(『東大王』東大王チーム大将)]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1752_1209.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 09 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25662/</link>
        <description><![CDATA[今週はこの秋、5つの会場で 開催された<br />
『FM Festival 2019 未来授業 ～令和時代のムーンショット』大阪会場の三人の講師、<br />
プロ棋士の加藤一二三さん、QuizKonckではYouTuberとしても人気の須貝駿貴さん、<br />
『東大王』東大チーム大将で現役東京大学医学部に在籍する水上颯さんの講義をお送りします。<br />
<br />
50年前、人類初の月面着陸へと導いたアポロ計画にちなんだ言葉、ムーンショット。<br />
独創的で、困難でありながら実現すれば世界を変えるような壮大な挑戦…！<br />
令和時代の幕開けに新時代の知のフロントランナーたちは、どんなムーンショットを<br />
掲げるのでしょうか。<br />
第一週目となる今週は、大阪大学で行われた公開講義、<br />
「僕たちはAIなんかにとって代わられない。」<br />
彼らの学び論にはAI時代を生き抜くヒントが詰まっていました。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは・・・『狭く深くではなく、広く深く』<br />
<br />
<br />
◆加藤一二三　(プロ棋士)<br />
◆須貝駿貴　(YouTubeチャンネル「QuizKnock」)<br />
◆水上颯　(『東大王』東大王チーム大将)]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 平井聡一郎さん 第4回  Vol. 1751</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>架け橋を目指す、プログラミング教育</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、情報通信総合研究所・特別研究員の<br />
平井聡一郎（ひらい・そういちろう）さんが、<br />
『プログラミング教育が目指す未来』というテーマでお送りしています。<br />
<br />
来年、２０２０年度から小学校で必修化されるプログラミング教育。<br />
コンピューターを動かすための言語ではなく、<br />
独創性やコミュニケーション能力を養うために、<br />
「考え方を考える」ことが、その狙いになるといいます。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『架け橋を目指す、プログラミング教育』<br />
いよいよ始まる小学校でのプログラミング教育、<br />
これを受け、中学校、そして高校でも新たな内容を学ぶことが決まっています。<br />
<br />
◆平井聡一郎（ひらい・そういちろう）　<br />
情報通信総合研究所　特別研究員<br />
茨城県古河市の小学校校長、古河市教育委員会参事兼指導課長を経て情報通信総合研究所に入所。<br />
文部科学省のICT活用教育アドバイザーも務め、ICT機器の導入・活用やプログラミング教育のエバンジェリストとして自ら全国を飛びまわり、各地で講演や指導にあたっている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1751_1205.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 05 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25648/</link>
        <description><![CDATA[今週は、情報通信総合研究所・特別研究員の<br />
平井聡一郎（ひらい・そういちろう）さんが、<br />
『プログラミング教育が目指す未来』というテーマでお送りしています。<br />
<br />
来年、２０２０年度から小学校で必修化されるプログラミング教育。<br />
コンピューターを動かすための言語ではなく、<br />
独創性やコミュニケーション能力を養うために、<br />
「考え方を考える」ことが、その狙いになるといいます。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『架け橋を目指す、プログラミング教育』<br />
いよいよ始まる小学校でのプログラミング教育、<br />
これを受け、中学校、そして高校でも新たな内容を学ぶことが決まっています。<br />
<br />
◆平井聡一郎（ひらい・そういちろう）　<br />
情報通信総合研究所　特別研究員<br />
茨城県古河市の小学校校長、古河市教育委員会参事兼指導課長を経て情報通信総合研究所に入所。<br />
文部科学省のICT活用教育アドバイザーも務め、ICT機器の導入・活用やプログラミング教育のエバンジェリストとして自ら全国を飛びまわり、各地で講演や指導にあたっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 平井聡一郎さん 第3回  Vol. 1750</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>プログラミング教育で危惧される、“格差”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、情報通信総合研究所・特別研究員の<br />
平井聡一郎（ひらい・そういちろう）さんが「プログラミング教育が目指す未来」というテーマでお送りしています。<br />
来年、２０２０年度から、小学校でプログラミング教育が必修化されます。<br />
未来を生きる子供たちに求められる独創性や、<br />
コミュニケーション能力の習得を目指しますが、<br />
スタートまで間近に迫った中、さまざまな課題が浮き彫りになっています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『プログラミング教育で危惧される、“格差”』<br />
全国の自治体で、プログラミング教育の必修化に向け<br />
アドバイスを行っている平井さんがみた現状。<br />
まず、プログラミング教育を“する側”の準備はどうなっているのか、伺いました。<br />
<br />
<br />
◆平井聡一郎（ひらい・そういちろう）　<br />
情報通信総合研究所　特別研究員<br />
茨城県古河市の小学校校長、古河市教育委員会参事兼指導課長を経て情報通信総合研究所に入所。<br />
文部科学省のICT活用教育アドバイザーも務め、ICT機器の導入・活用やプログラミング教育のエバンジェリストとして自ら全国を飛びまわり、各地で講演や指導にあたっている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1750_1204.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1750_1204.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 04 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25647/</link>
        <description><![CDATA[今週は、情報通信総合研究所・特別研究員の<br />
平井聡一郎（ひらい・そういちろう）さんが「プログラミング教育が目指す未来」というテーマでお送りしています。<br />
来年、２０２０年度から、小学校でプログラミング教育が必修化されます。<br />
未来を生きる子供たちに求められる独創性や、<br />
コミュニケーション能力の習得を目指しますが、<br />
スタートまで間近に迫った中、さまざまな課題が浮き彫りになっています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『プログラミング教育で危惧される、“格差”』<br />
全国の自治体で、プログラミング教育の必修化に向け<br />
アドバイスを行っている平井さんがみた現状。<br />
まず、プログラミング教育を“する側”の準備はどうなっているのか、伺いました。<br />
<br />
<br />
◆平井聡一郎（ひらい・そういちろう）　<br />
情報通信総合研究所　特別研究員<br />
茨城県古河市の小学校校長、古河市教育委員会参事兼指導課長を経て情報通信総合研究所に入所。<br />
文部科学省のICT活用教育アドバイザーも務め、ICT機器の導入・活用やプログラミング教育のエバンジェリストとして自ら全国を飛びまわり、各地で講演や指導にあたっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 平井聡一郎さん 第2回  Vol. 1749</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>プログラミングをどう教えるのか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、情報通信総合研究所・特別研究員の平井聡一郎（ひらい・そういちろう）さんが、<br />
『プログラミング教育が目指す未来』というテーマでお送りしています。<br />
<br />
来年、２０２０年度から小学校で必修化されるプログラミング教育。<br />
そこで目指すのは、コンピューターを動かすための言語ではなく、<br />
プログラミングに求められる考え方の習得だといいます。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『プログラミングをどう教えるのか？』<br />
来年度から始まるプログラミング教育。<br />
小学校ではそういう教科ができることになるのでしょうか？<br />
<br />
<br />
◆平井聡一郎（ひらい・そういちろう）　<br />
情報通信総合研究所　特別研究員<br />
茨城県古河市の小学校校長、古河市教育委員会参事兼指導課長を経て情報通信総合研究所に入所。<br />
文部科学省のICT活用教育アドバイザーも務め、ICT機器の導入・活用やプログラミング教育のエバンジェリストとして自ら全国を飛びまわり、各地で講演や指導にあたっている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 03 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25646/</link>
        <description><![CDATA[今週は、情報通信総合研究所・特別研究員の平井聡一郎（ひらい・そういちろう）さんが、<br />
『プログラミング教育が目指す未来』というテーマでお送りしています。<br />
<br />
来年、２０２０年度から小学校で必修化されるプログラミング教育。<br />
そこで目指すのは、コンピューターを動かすための言語ではなく、<br />
プログラミングに求められる考え方の習得だといいます。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『プログラミングをどう教えるのか？』<br />
来年度から始まるプログラミング教育。<br />
小学校ではそういう教科ができることになるのでしょうか？<br />
<br />
<br />
◆平井聡一郎（ひらい・そういちろう）　<br />
情報通信総合研究所　特別研究員<br />
茨城県古河市の小学校校長、古河市教育委員会参事兼指導課長を経て情報通信総合研究所に入所。<br />
文部科学省のICT活用教育アドバイザーも務め、ICT機器の導入・活用やプログラミング教育のエバンジェリストとして自ら全国を飛びまわり、各地で講演や指導にあたっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 平井聡一郎さん 第1回  Vol. 1748</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>プログラミング教育が目指す未来～</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、情報通信総合研究所・特別研究員の平井聡一郎（ひらい・そういちろう）さんが、<br />
『プログラミング教育が目指す未来』というテーマでお送りしています。<br />
<br />
来年、２０２０年度から小学校で必修となる『プログラミング教育』。<br />
 スタートまで時間が迫っていますが、<br />
実際、どんなことを、どんなふうに教えるかは、<br />
あまりよく知られていません。<br />
<br />
今週の講師、平井聡一郎さんは、<br />
プログラミング教育についての解説や、課題の解決に向けたアドバイスを、<br />
全国各地の自治体や学校で行っています。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「プログラミング教育とは何か？」<br />
<br />
<br />
◆平井聡一郎（ひらい・そういちろう）　<br />
情報通信総合研究所　特別研究員<br />
茨城県古河市の小学校校長、古河市教育委員会参事兼指導課長を経て情報通信総合研究所に入所。<br />
文部科学省のICT活用教育アドバイザーも務め、ICT機器の導入・活用やプログラミング教育のエバンジェリストとして自ら全国を飛びまわり、各地で講演や指導にあたっている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1748_1202.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1748_1202.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 02 Dec 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25645/</link>
        <description><![CDATA[今週は、情報通信総合研究所・特別研究員の平井聡一郎（ひらい・そういちろう）さんが、<br />
『プログラミング教育が目指す未来』というテーマでお送りしています。<br />
<br />
来年、２０２０年度から小学校で必修となる『プログラミング教育』。<br />
 スタートまで時間が迫っていますが、<br />
実際、どんなことを、どんなふうに教えるかは、<br />
あまりよく知られていません。<br />
<br />
今週の講師、平井聡一郎さんは、<br />
プログラミング教育についての解説や、課題の解決に向けたアドバイスを、<br />
全国各地の自治体や学校で行っています。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「プログラミング教育とは何か？」<br />
<br />
<br />
◆平井聡一郎（ひらい・そういちろう）　<br />
情報通信総合研究所　特別研究員<br />
茨城県古河市の小学校校長、古河市教育委員会参事兼指導課長を経て情報通信総合研究所に入所。<br />
文部科学省のICT活用教育アドバイザーも務め、ICT機器の導入・活用やプログラミング教育のエバンジェリストとして自ら全国を飛びまわり、各地で講演や指導にあたっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 シェリーめぐみさん 第4回  Vol. 1747</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代とダイバーシティが未来を変える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ニューヨーク在住のジャーナリスト、シェリーめぐみさんです。<br />
<br />
・生まれたときからＩＴ機器に囲まれて育ち、インターネットやＳＮＳを使いこなす。<br />
・環境意識が高く、サステナーブルな暮らし方を目指している。<br />
・「ダイバーシティ＝多様性」を受け入れ、違いを楽しむ価値観を持つ。<br />
<br />
そんな２２歳以下の若者「Ｚ世代」が未来を変える、というシェリーさん。<br />
これから「消費者」「有権者」として、彼らの存在感が増してくると分析します。<br />
<br />
未来授業４時間目<br />
テーマは『Ｚ世代が未来を変える』<br />
<br />
<br />
◆シェリーめぐみ<br />
ジャーナリスト。1991年からニューヨーク在住。<br />
米国の社会・文化を日本に伝える一方、イベントなどを通して日本のポップカルチャーを米国に伝える活動を行う。<br />
長い米国生活で培った人脈や米国社会に関する豊富な知識、知見を生かし、ミレニアル世代、Z世代、移民、人種、音楽などをテーマに情報を発信している。<br />
毎週月曜日から水曜日深夜２時放送の「ON THE PLANET」のなかで、毎週水曜日にシェリーめぐみさんがミレニアル世代、Z世代についてお届けする「NY FUTURE Lab」が放送中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1747_1128.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1747_1128.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 28 Nov 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25627/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ニューヨーク在住のジャーナリスト、シェリーめぐみさんです。<br />
<br />
・生まれたときからＩＴ機器に囲まれて育ち、インターネットやＳＮＳを使いこなす。<br />
・環境意識が高く、サステナーブルな暮らし方を目指している。<br />
・「ダイバーシティ＝多様性」を受け入れ、違いを楽しむ価値観を持つ。<br />
<br />
そんな２２歳以下の若者「Ｚ世代」が未来を変える、というシェリーさん。<br />
これから「消費者」「有権者」として、彼らの存在感が増してくると分析します。<br />
<br />
未来授業４時間目<br />
テーマは『Ｚ世代が未来を変える』<br />
<br />
<br />
◆シェリーめぐみ<br />
ジャーナリスト。1991年からニューヨーク在住。<br />
米国の社会・文化を日本に伝える一方、イベントなどを通して日本のポップカルチャーを米国に伝える活動を行う。<br />
長い米国生活で培った人脈や米国社会に関する豊富な知識、知見を生かし、ミレニアル世代、Z世代、移民、人種、音楽などをテーマに情報を発信している。<br />
毎週月曜日から水曜日深夜２時放送の「ON THE PLANET」のなかで、毎週水曜日にシェリーめぐみさんがミレニアル世代、Z世代についてお届けする「NY FUTURE Lab」が放送中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 シェリーめぐみさん 第3回  Vol. 1746</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代とダイバーシティが未来を変える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ニューヨーク在住のジャーナリスト、シェリーめぐみさんです。<br />
<br />
生まれたときからＩＴ機器に囲まれ育ち、インターネットやＳＮＳを使いこなす２２歳以下の若者「Ｚ世代」。<br />
シェリーさんはこの「Ｚ世代」が、世界の未来を変える可能性を秘めている、と言います。<br />
<br />
では、日本のＺ世代はどうなのか。<br />
<br />
未来授業３時間目<br />
テーマは『Ｚ世代の可能性と旧世代の抵抗』<br />
<br />
<br />
◆シェリーめぐみ<br />
ジャーナリスト。1991年からニューヨーク在住。<br />
米国の社会・文化を日本に伝える一方、イベントなどを通して日本のポップカルチャーを米国に伝える活動を行う。<br />
長い米国生活で培った人脈や米国社会に関する豊富な知識、知見を生かし、ミレニアル世代、Z世代、移民、人種、音楽などをテーマに情報を発信している。<br />
毎週月曜日から水曜日深夜２時放送の「ON THE PLANET」のなかで、毎週水曜日にシェリーめぐみさんがミレニアル世代、Z世代についてお届けする「NY FUTURE Lab」が放送中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 27 Nov 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25626/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ニューヨーク在住のジャーナリスト、シェリーめぐみさんです。<br />
<br />
生まれたときからＩＴ機器に囲まれ育ち、インターネットやＳＮＳを使いこなす２２歳以下の若者「Ｚ世代」。<br />
シェリーさんはこの「Ｚ世代」が、世界の未来を変える可能性を秘めている、と言います。<br />
<br />
では、日本のＺ世代はどうなのか。<br />
<br />
未来授業３時間目<br />
テーマは『Ｚ世代の可能性と旧世代の抵抗』<br />
<br />
<br />
◆シェリーめぐみ<br />
ジャーナリスト。1991年からニューヨーク在住。<br />
米国の社会・文化を日本に伝える一方、イベントなどを通して日本のポップカルチャーを米国に伝える活動を行う。<br />
長い米国生活で培った人脈や米国社会に関する豊富な知識、知見を生かし、ミレニアル世代、Z世代、移民、人種、音楽などをテーマに情報を発信している。<br />
毎週月曜日から水曜日深夜２時放送の「ON THE PLANET」のなかで、毎週水曜日にシェリーめぐみさんがミレニアル世代、Z世代についてお届けする「NY FUTURE Lab」が放送中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 シェリーめぐみさん 第2回  Vol. 1745</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代とダイバーシティが未来を変える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリスト、シェリーめぐみさん。<br />
およそ３０年間に渡ってアメリカ・ニューヨークに暮らし、政治や社会のトレンドを見つめ続けてきました。<br />
<br />
・２２歳以下の若者を指す「Ｚ世代」の価値観の変化<br />
・社会の多様性を認める「ダイバーシティ」<br />
<br />
この二つに注目するシェリーさん。特に「ダイバーシティ＝多様性」は、人種や性別、性的志向、宗教など、さまざまなカテゴリーに及びます。<br />
違いをどう乗り越え、お互いを認め合うのか。アメリカでも模索が続いています。<br />
<br />
未来授業２時間目<br />
テーマは『ぬるいラーメンとヒップホップ』<br />
<br />
<br />
◆シェリーめぐみ<br />
ジャーナリスト。1991年からニューヨーク在住。<br />
米国の社会・文化を日本に伝える一方、イベントなどを通して日本のポップカルチャーを米国に伝える活動を行う。<br />
長い米国生活で培った人脈や米国社会に関する豊富な知識、知見を生かし、ミレニアル世代、Z世代、移民、人種、音楽などをテーマに情報を発信している。<br />
毎週月曜日から水曜日深夜２時放送の「ON THE PLANET」のなかで、毎週水曜日にシェリーめぐみさんがミレニアル世代、Z世代についてお届けする「NY FUTURE Lab」が放送中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 26 Nov 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25625/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリスト、シェリーめぐみさん。<br />
およそ３０年間に渡ってアメリカ・ニューヨークに暮らし、政治や社会のトレンドを見つめ続けてきました。<br />
<br />
・２２歳以下の若者を指す「Ｚ世代」の価値観の変化<br />
・社会の多様性を認める「ダイバーシティ」<br />
<br />
この二つに注目するシェリーさん。特に「ダイバーシティ＝多様性」は、人種や性別、性的志向、宗教など、さまざまなカテゴリーに及びます。<br />
違いをどう乗り越え、お互いを認め合うのか。アメリカでも模索が続いています。<br />
<br />
未来授業２時間目<br />
テーマは『ぬるいラーメンとヒップホップ』<br />
<br />
<br />
◆シェリーめぐみ<br />
ジャーナリスト。1991年からニューヨーク在住。<br />
米国の社会・文化を日本に伝える一方、イベントなどを通して日本のポップカルチャーを米国に伝える活動を行う。<br />
長い米国生活で培った人脈や米国社会に関する豊富な知識、知見を生かし、ミレニアル世代、Z世代、移民、人種、音楽などをテーマに情報を発信している。<br />
毎週月曜日から水曜日深夜２時放送の「ON THE PLANET」のなかで、毎週水曜日にシェリーめぐみさんがミレニアル世代、Z世代についてお届けする「NY FUTURE Lab」が放送中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 シェリーめぐみさん 第1回  Vol. 1744</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Z世代とダイバーシティが未来を変える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリスト、シェリーめぐみさん。<br />
およそ３０年間に渡ってアメリカ・ニューヨークに暮らし、政治や社会のトレンドを見つめ続けてきました。<br />
<br />
シェリーさんによると、これからのアメリカ社会を考える上で重要なキーワードが、「Ｚ世代」と「ダイバーシティ」。<br />
<br />
「２００１年のニューヨーク同時多発テロ」と「デジタル社会の到来」が、アメリカの若者の価値観を大きく変えたと、シェリーさんは言います。<br />
<br />
未来授業１時間目<br />
テーマは『ミレニアル世代、Ｚ世代とダイバーシティ』<br />
<br />
<br />
◆シェリーめぐみ<br />
ジャーナリスト。1991年からニューヨーク在住。<br />
米国の社会・文化を日本に伝える一方、イベントなどを通して日本のポップカルチャーを米国に伝える活動を行う。<br />
長い米国生活で培った人脈や米国社会に関する豊富な知識、知見を生かし、ミレニアル世代、Z世代、移民、人種、音楽などをテーマに情報を発信している。<br />
毎週月曜日から水曜日深夜２時放送の「ON THE PLANET」のなかで、毎週水曜日にシェリーめぐみさんがミレニアル世代、Z世代についてお届けする「NY FUTURE Lab」が放送中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1744_1125.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 25 Nov 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25624/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリスト、シェリーめぐみさん。<br />
およそ３０年間に渡ってアメリカ・ニューヨークに暮らし、政治や社会のトレンドを見つめ続けてきました。<br />
<br />
シェリーさんによると、これからのアメリカ社会を考える上で重要なキーワードが、「Ｚ世代」と「ダイバーシティ」。<br />
<br />
「２００１年のニューヨーク同時多発テロ」と「デジタル社会の到来」が、アメリカの若者の価値観を大きく変えたと、シェリーさんは言います。<br />
<br />
未来授業１時間目<br />
テーマは『ミレニアル世代、Ｚ世代とダイバーシティ』<br />
<br />
<br />
◆シェリーめぐみ<br />
ジャーナリスト。1991年からニューヨーク在住。<br />
米国の社会・文化を日本に伝える一方、イベントなどを通して日本のポップカルチャーを米国に伝える活動を行う。<br />
長い米国生活で培った人脈や米国社会に関する豊富な知識、知見を生かし、ミレニアル世代、Z世代、移民、人種、音楽などをテーマに情報を発信している。<br />
毎週月曜日から水曜日深夜２時放送の「ON THE PLANET」のなかで、毎週水曜日にシェリーめぐみさんがミレニアル世代、Z世代についてお届けする「NY FUTURE Lab」が放送中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 柳澤大輔 第4回  Vol. 1743</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>取り組むこと自体が資本になる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、面白法人カヤック代表取締役CEO、柳澤大輔(やなさわ・だいすけ)さん。<br />
<br />
神奈川県鎌倉市に本社を置くカヤックは、２０１３年、鎌倉に拠点を置くIT企業とともに、地域団体「カマコン」を設立し、企業、行政、地域の人々を巻き込んだ地域活性の取り組みを続けています。<br />
<br />
この取組の大きなキーワードが「鎌倉資本主義」。<br />
従来の、GDPを指標とした資本主義では測れない「つながり」「環境」といった“豊かさ”を増やすことを重視した新しい資本主義の考え方です。<br />
<br />
未来授業４時間目は、鎌倉から発信するこの新しい資本主義の「課題」について伺います。<br />
テーマは「取り組むこと自体が資本になる」<br />
<br />
<br />
◆柳澤 大輔(やなさわ・だいすけ)<br />
1974年香港生まれ。<br />
慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、ソニー・ミュージックエンタテインメントに入社。<br />
1998年に合資会社カヤックを学生時代の友人と3人で設立し、24歳で代表取締役に就任。<br />
2005年に株式会社に組織変更。売上、組織規模ともに年々成長を続けている。<br />
Webディレクターとしては、カンヌ国際広告賞、東京インタラクティブ・アド・アワードをはじめ、国内外のあらゆるWeb広告賞を獲得する。<br />
2007年にギャラリー運営、飲食事業をスタート。<br />
2009年には明和電機とのコラボレーションによる「貧乏ゆすり」のプロダクト開発を手がけ、活動フィールドを広げている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 21 Nov 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25609/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、面白法人カヤック代表取締役CEO、柳澤大輔(やなさわ・だいすけ)さん。<br />
<br />
神奈川県鎌倉市に本社を置くカヤックは、２０１３年、鎌倉に拠点を置くIT企業とともに、地域団体「カマコン」を設立し、企業、行政、地域の人々を巻き込んだ地域活性の取り組みを続けています。<br />
<br />
この取組の大きなキーワードが「鎌倉資本主義」。<br />
従来の、GDPを指標とした資本主義では測れない「つながり」「環境」といった“豊かさ”を増やすことを重視した新しい資本主義の考え方です。<br />
<br />
未来授業４時間目は、鎌倉から発信するこの新しい資本主義の「課題」について伺います。<br />
テーマは「取り組むこと自体が資本になる」<br />
<br />
<br />
◆柳澤 大輔(やなさわ・だいすけ)<br />
1974年香港生まれ。<br />
慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、ソニー・ミュージックエンタテインメントに入社。<br />
1998年に合資会社カヤックを学生時代の友人と3人で設立し、24歳で代表取締役に就任。<br />
2005年に株式会社に組織変更。売上、組織規模ともに年々成長を続けている。<br />
Webディレクターとしては、カンヌ国際広告賞、東京インタラクティブ・アド・アワードをはじめ、国内外のあらゆるWeb広告賞を獲得する。<br />
2007年にギャラリー運営、飲食事業をスタート。<br />
2009年には明和電機とのコラボレーションによる「貧乏ゆすり」のプロダクト開発を手がけ、活動フィールドを広げている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 柳澤大輔 第3回  Vol. 1742</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>GDPでは測れない価値</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、面白法人カヤック代表取締役CEO、柳澤大輔(やなさわ・だいすけ)さん。<br />
<br />
神奈川県鎌倉市に本社を置くカヤックは、２０１３年、鎌倉に拠点を置くIT企業とともに、地域団体「カマコン」を設立し、企業、行政、地域の人々を巻き込んだ地域活性の取り組みを続けています。<br />
<br />
この取組の大きなキーワードが「鎌倉資本主義」。<br />
これは、従来の資本主義では測れない「豊かさ」を重視した新たな考えの基づく資本主義の考え方です。<br />
柳澤さんはこれを、鎌倉から発信していきたいと考えています。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「GDPでは測れない価値」<br />
<br />
<br />
◆柳澤 大輔(やなさわ・だいすけ)<br />
1974年香港生まれ。<br />
慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、ソニー・ミュージックエンタテインメントに入社。<br />
1998年に合資会社カヤックを学生時代の友人と3人で設立し、24歳で代表取締役に就任。<br />
2005年に株式会社に組織変更。売上、組織規模ともに年々成長を続けている。<br />
Webディレクターとしては、カンヌ国際広告賞、東京インタラクティブ・アド・アワードをはじめ、国内外のあらゆるWeb広告賞を獲得する。<br />
2007年にギャラリー運営、飲食事業をスタート。<br />
2009年には明和電機とのコラボレーションによる「貧乏ゆすり」のプロダクト開発を手がけ、活動フィールドを広げている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1742_1120.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 20 Nov 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25607/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、面白法人カヤック代表取締役CEO、柳澤大輔(やなさわ・だいすけ)さん。<br />
<br />
神奈川県鎌倉市に本社を置くカヤックは、２０１３年、鎌倉に拠点を置くIT企業とともに、地域団体「カマコン」を設立し、企業、行政、地域の人々を巻き込んだ地域活性の取り組みを続けています。<br />
<br />
この取組の大きなキーワードが「鎌倉資本主義」。<br />
これは、従来の資本主義では測れない「豊かさ」を重視した新たな考えの基づく資本主義の考え方です。<br />
柳澤さんはこれを、鎌倉から発信していきたいと考えています。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「GDPでは測れない価値」<br />
<br />
<br />
◆柳澤 大輔(やなさわ・だいすけ)<br />
1974年香港生まれ。<br />
慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、ソニー・ミュージックエンタテインメントに入社。<br />
1998年に合資会社カヤックを学生時代の友人と3人で設立し、24歳で代表取締役に就任。<br />
2005年に株式会社に組織変更。売上、組織規模ともに年々成長を続けている。<br />
Webディレクターとしては、カンヌ国際広告賞、東京インタラクティブ・アド・アワードをはじめ、国内外のあらゆるWeb広告賞を獲得する。<br />
2007年にギャラリー運営、飲食事業をスタート。<br />
2009年には明和電機とのコラボレーションによる「貧乏ゆすり」のプロダクト開発を手がけ、活動フィールドを広げている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 柳澤大輔 第2回  Vol. 1741</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>まちの社員食堂</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、面白法人カヤック代表取締役CEO、柳澤大輔(やなさわ・だいすけ)さん。<br />
<br />
カヤックといえば、“面白さ”を突き詰めたITコンテンツの制作・発信、サイコロの出た目で給料の一部が決まる「サイコロ給」などで知られていますが、<br />
ここ数年は、本社を置く神奈川県鎌倉市における地域活性の取り組みで、高い評価を受けています。<br />
<br />
また、カヤックは社員の９割がクリエイターで、自由にアイデアを出し合うブレインストーミング＝ブレストを重視する社風が特徴。<br />
「鎌倉資本主義」を掲げ、「カマコン」という地域団体とともに地域活性に繋がるアイデアを、次々と打ち出せるのは、実はこの「ブレスト」が関係しているといいます。<br />
<br />
ということで未来授業２時間目。テーマは「まちの社員食堂」<br />
<br />
<br />
◆柳澤 大輔(やなさわ・だいすけ)<br />
1974年香港生まれ。<br />
慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、ソニー・ミュージックエンタテインメントに入社。<br />
1998年に合資会社カヤックを学生時代の友人と3人で設立し、24歳で代表取締役に就任。<br />
2005年に株式会社に組織変更。売上、組織規模ともに年々成長を続けている。<br />
Webディレクターとしては、カンヌ国際広告賞、東京インタラクティブ・アド・アワードをはじめ、国内外のあらゆるWeb広告賞を獲得する。<br />
2007年にギャラリー運営、飲食事業をスタート。<br />
2009年には明和電機とのコラボレーションによる「貧乏ゆすり」のプロダクト開発を手がけ、活動フィールドを広げている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1741_1119.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1741_1119.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 19 Nov 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25606/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、面白法人カヤック代表取締役CEO、柳澤大輔(やなさわ・だいすけ)さん。<br />
<br />
カヤックといえば、“面白さ”を突き詰めたITコンテンツの制作・発信、サイコロの出た目で給料の一部が決まる「サイコロ給」などで知られていますが、<br />
ここ数年は、本社を置く神奈川県鎌倉市における地域活性の取り組みで、高い評価を受けています。<br />
<br />
また、カヤックは社員の９割がクリエイターで、自由にアイデアを出し合うブレインストーミング＝ブレストを重視する社風が特徴。<br />
「鎌倉資本主義」を掲げ、「カマコン」という地域団体とともに地域活性に繋がるアイデアを、次々と打ち出せるのは、実はこの「ブレスト」が関係しているといいます。<br />
<br />
ということで未来授業２時間目。テーマは「まちの社員食堂」<br />
<br />
<br />
◆柳澤 大輔(やなさわ・だいすけ)<br />
1974年香港生まれ。<br />
慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、ソニー・ミュージックエンタテインメントに入社。<br />
1998年に合資会社カヤックを学生時代の友人と3人で設立し、24歳で代表取締役に就任。<br />
2005年に株式会社に組織変更。売上、組織規模ともに年々成長を続けている。<br />
Webディレクターとしては、カンヌ国際広告賞、東京インタラクティブ・アド・アワードをはじめ、国内外のあらゆるWeb広告賞を獲得する。<br />
2007年にギャラリー運営、飲食事業をスタート。<br />
2009年には明和電機とのコラボレーションによる「貧乏ゆすり」のプロダクト開発を手がけ、活動フィールドを広げている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 柳澤大輔 第1回  Vol. 1740</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>GDPでは測れない新しい資本主義の考え方、「鎌倉資本主義」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、カヤック代表取締役CEO、柳澤大輔(やなさわ・だいすけ)さん。<br />
カヤックは「面白法人」を名乗り、ウェブサイトやゲームアプリなど“面白さ”を突き詰めたITコンテンツの制作・発信で知られる企業です。<br />
最近ではあの「うんこミュージアム」の企画運営も手掛けています。<br />
その一方、サイコロの出た目で給料の一部が決まる「サイコロ給」など一風変わった評価制度でも注目を集めてきました。<br />
<br />
そんなカヤックが注目されるもう一つの理由。それが、「鎌倉資本主義」です。<br />
２００２年から本社を神奈川県鎌倉に置き、様々な企業・行政・市民を巻き込み、「鎌倉資本主義」をキーワードに、鎌倉のまちづくりに積極的にかかわっています。<br />
<br />
ということで未来授業１時間目。<br />
テーマは「IT企業が鎌倉を選んだ理由」<br />
<br />
◆柳澤 大輔(やなさわ・だいすけ)<br />
1974年香港生まれ。<br />
慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、ソニー・ミュージックエンタテインメントに入社。<br />
1998年に合資会社カヤックを学生時代の友人と3人で設立し、24歳で代表取締役に就任。<br />
2005年に株式会社に組織変更。売上、組織規模ともに年々成長を続けている。<br />
Webディレクターとしては、カンヌ国際広告賞、東京インタラクティブ・アド・アワードをはじめ、国内外のあらゆるWeb広告賞を獲得する。<br />
2007年にギャラリー運営、飲食事業をスタート。<br />
2009年には明和電機とのコラボレーションによる「貧乏ゆすり」のプロダクト開発を手がけ、活動フィールドを広げている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1740_1118.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1740_1118.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 18 Nov 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25605/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、カヤック代表取締役CEO、柳澤大輔(やなさわ・だいすけ)さん。<br />
カヤックは「面白法人」を名乗り、ウェブサイトやゲームアプリなど“面白さ”を突き詰めたITコンテンツの制作・発信で知られる企業です。<br />
最近ではあの「うんこミュージアム」の企画運営も手掛けています。<br />
その一方、サイコロの出た目で給料の一部が決まる「サイコロ給」など一風変わった評価制度でも注目を集めてきました。<br />
<br />
そんなカヤックが注目されるもう一つの理由。それが、「鎌倉資本主義」です。<br />
２００２年から本社を神奈川県鎌倉に置き、様々な企業・行政・市民を巻き込み、「鎌倉資本主義」をキーワードに、鎌倉のまちづくりに積極的にかかわっています。<br />
<br />
ということで未来授業１時間目。<br />
テーマは「IT企業が鎌倉を選んだ理由」<br />
<br />
◆柳澤 大輔(やなさわ・だいすけ)<br />
1974年香港生まれ。<br />
慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、ソニー・ミュージックエンタテインメントに入社。<br />
1998年に合資会社カヤックを学生時代の友人と3人で設立し、24歳で代表取締役に就任。<br />
2005年に株式会社に組織変更。売上、組織規模ともに年々成長を続けている。<br />
Webディレクターとしては、カンヌ国際広告賞、東京インタラクティブ・アド・アワードをはじめ、国内外のあらゆるWeb広告賞を獲得する。<br />
2007年にギャラリー運営、飲食事業をスタート。<br />
2009年には明和電機とのコラボレーションによる「貧乏ゆすり」のプロダクト開発を手がけ、活動フィールドを広げている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 高田敦史 第4回  Vol. 1739</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本の会社も捨てたもんじゃない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、Ａ．Ｔ．マーケティングソリューション代表、<br />
高田敦史（たかだ・あつし）さん。<br />
トヨタ自動車で宣伝部、商品企画部、海外駐在などを経験し、２０１２年からはレクサスのブランディングを担当。２０１６年にトヨタを退社。<br />
５０代でフリーランスとなり、企業のブランディングなどのコンサルティング、ベンチャーのアドバイザーや講演活動などで活躍しています。<br />
また高田さんは、自身の経験を「会社を５０代で辞めて勝つ！」という本にまとめ、５０代からのセカンドキャリアの作り方を発信しています。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
きょうは高田さんが長年 勤めたトヨタという大企業からの学び、そして、著書「会社を５０代で辞めて勝つ！」について伺います。<br />
<br />
テーマは「日本の会社も捨てたもんじゃない」<br />
<br />
<br />
◆高田敦史（たかだあつし）<br />
元トヨタ自動車、レクサスブランドマネジメント部長。<br />
1985年にトヨタ自動車入社後、宣伝部、商品企画部、海外駐在（タイ、シンガポール）、トヨタマーケティングジャパンMarketing Director 等を経て、２０１２年からグローバルレクサスのブランディングを主導。<br />
  ２０１６年７月に退社し、A.T.Marketing Solutionを設立。マーケティングアドバイス業務を行う。<br />
 ウェブサイト：atmarketing.biz  趣味のゴルフが講じて、雑誌ALBAに「ゴルフ熱再興計画」を連載中。<br />
一橋大学商学部卒。中央大学ビジネススクール修了。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 14 Nov 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25589/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、Ａ．Ｔ．マーケティングソリューション代表、<br />
高田敦史（たかだ・あつし）さん。<br />
トヨタ自動車で宣伝部、商品企画部、海外駐在などを経験し、２０１２年からはレクサスのブランディングを担当。２０１６年にトヨタを退社。<br />
５０代でフリーランスとなり、企業のブランディングなどのコンサルティング、ベンチャーのアドバイザーや講演活動などで活躍しています。<br />
また高田さんは、自身の経験を「会社を５０代で辞めて勝つ！」という本にまとめ、５０代からのセカンドキャリアの作り方を発信しています。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
きょうは高田さんが長年 勤めたトヨタという大企業からの学び、そして、著書「会社を５０代で辞めて勝つ！」について伺います。<br />
<br />
テーマは「日本の会社も捨てたもんじゃない」<br />
<br />
<br />
◆高田敦史（たかだあつし）<br />
元トヨタ自動車、レクサスブランドマネジメント部長。<br />
1985年にトヨタ自動車入社後、宣伝部、商品企画部、海外駐在（タイ、シンガポール）、トヨタマーケティングジャパンMarketing Director 等を経て、２０１２年からグローバルレクサスのブランディングを主導。<br />
  ２０１６年７月に退社し、A.T.Marketing Solutionを設立。マーケティングアドバイス業務を行う。<br />
 ウェブサイト：atmarketing.biz  趣味のゴルフが講じて、雑誌ALBAに「ゴルフ熱再興計画」を連載中。<br />
一橋大学商学部卒。中央大学ビジネススクール修了。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 高田敦史 第3回  Vol. 1738</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>やりたい仕事は、やってこない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[​今週の講師は、Ａ．Ｔ．マーケティングソリューション代表、<br />
高田敦史（たかだ・あつし）さん。<br />
トヨタ自動車で宣伝部、商品企画部、海外駐在などを経験し、２０１２年からはレクサスのブランディングを担当。２０１６年にトヨタを退社。<br />
５０代でフリーランスとなり、企業のブランディングなどのコンサルティング、ベンチャーのアドバイザーや講演活動などで活躍しています。<br />
また高田さんは、自身の経験を「会社を５０代で辞めて勝つ！」という本にまとめ、５０代からのセカンドキャリアの作り方を発信しています。<br />
<br />
きょうは、「フリーランスという選択肢」が当たり前になっていく中で、今後、社会に出ていく若い世代へ向けたアドバイスです。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは「やりたい仕事は、やってこない」<br />
<br />
<br />
◆高田敦史（たかだあつし）<br />
元トヨタ自動車、レクサスブランドマネジメント部長。<br />
1985年にトヨタ自動車入社後、宣伝部、商品企画部、海外駐在（タイ、シンガポール）、トヨタマーケティングジャパンMarketing Director 等を経て、２０１２年からグローバルレクサスのブランディングを主導。<br />
  ２０１６年７月に退社し、A.T.Marketing Solutionを設立。マーケティングアドバイス業務を行う。<br />
 ウェブサイト：atmarketing.biz  趣味のゴルフが講じて、雑誌ALBAに「ゴルフ熱再興計画」を連載中。<br />
一橋大学商学部卒。中央大学ビジネススクール修了。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 13 Nov 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25588/</link>
        <description><![CDATA[​今週の講師は、Ａ．Ｔ．マーケティングソリューション代表、<br />
高田敦史（たかだ・あつし）さん。<br />
トヨタ自動車で宣伝部、商品企画部、海外駐在などを経験し、２０１２年からはレクサスのブランディングを担当。２０１６年にトヨタを退社。<br />
５０代でフリーランスとなり、企業のブランディングなどのコンサルティング、ベンチャーのアドバイザーや講演活動などで活躍しています。<br />
また高田さんは、自身の経験を「会社を５０代で辞めて勝つ！」という本にまとめ、５０代からのセカンドキャリアの作り方を発信しています。<br />
<br />
きょうは、「フリーランスという選択肢」が当たり前になっていく中で、今後、社会に出ていく若い世代へ向けたアドバイスです。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは「やりたい仕事は、やってこない」<br />
<br />
<br />
◆高田敦史（たかだあつし）<br />
元トヨタ自動車、レクサスブランドマネジメント部長。<br />
1985年にトヨタ自動車入社後、宣伝部、商品企画部、海外駐在（タイ、シンガポール）、トヨタマーケティングジャパンMarketing Director 等を経て、２０１２年からグローバルレクサスのブランディングを主導。<br />
  ２０１６年７月に退社し、A.T.Marketing Solutionを設立。マーケティングアドバイス業務を行う。<br />
 ウェブサイト：atmarketing.biz  趣味のゴルフが講じて、雑誌ALBAに「ゴルフ熱再興計画」を連載中。<br />
一橋大学商学部卒。中央大学ビジネススクール修了。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 高田敦史 第2回  Vol. 1737</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>会社から“盗め”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、Ａ．Ｔ．マーケティングソリューション代表、<br />
高田敦史（たかだ・あつし）さん。<br />
トヨタ自動車で宣伝部、商品企画部、海外駐在などを経験し、２０１２年からはレクサスのブランディングを担当。２０１６年にトヨタを退社。<br />
５０代でフリーランスとなり、企業のブランディングなどのコンサルティング、ベンチャーのアドバイザーや講演活動などで活躍しています。<br />
また高田さんは、自身の経験を「会社を５０代で辞めて勝つ！」という本にまとめ、５０代からのセカンドキャリアの作り方を発信しています。<br />
<br />
きょうは、５０代でフリーランスになった高田さんが考える会社の辞め方・フリーランスの心得を伺います。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは「会社から“盗め”」<br />
<br />
<br />
◆高田敦史（たかだあつし）<br />
元トヨタ自動車、レクサスブランドマネジメント部長。<br />
1985年にトヨタ自動車入社後、宣伝部、商品企画部、海外駐在（タイ、シンガポール）、トヨタマーケティングジャパンMarketing Director 等を経て、２０１２年からグローバルレクサスのブランディングを主導。<br />
  ２０１６年７月に退社し、A.T.Marketing Solutionを設立。マーケティングアドバイス業務を行う。<br />
 ウェブサイト：atmarketing.biz  趣味のゴルフが講じて、雑誌ALBAに「ゴルフ熱再興計画」を連載中。<br />
一橋大学商学部卒。中央大学ビジネススクール修了。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 12 Nov 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25587/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、Ａ．Ｔ．マーケティングソリューション代表、<br />
高田敦史（たかだ・あつし）さん。<br />
トヨタ自動車で宣伝部、商品企画部、海外駐在などを経験し、２０１２年からはレクサスのブランディングを担当。２０１６年にトヨタを退社。<br />
５０代でフリーランスとなり、企業のブランディングなどのコンサルティング、ベンチャーのアドバイザーや講演活動などで活躍しています。<br />
また高田さんは、自身の経験を「会社を５０代で辞めて勝つ！」という本にまとめ、５０代からのセカンドキャリアの作り方を発信しています。<br />
<br />
きょうは、５０代でフリーランスになった高田さんが考える会社の辞め方・フリーランスの心得を伺います。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは「会社から“盗め”」<br />
<br />
<br />
◆高田敦史（たかだあつし）<br />
元トヨタ自動車、レクサスブランドマネジメント部長。<br />
1985年にトヨタ自動車入社後、宣伝部、商品企画部、海外駐在（タイ、シンガポール）、トヨタマーケティングジャパンMarketing Director 等を経て、２０１２年からグローバルレクサスのブランディングを主導。<br />
  ２０１６年７月に退社し、A.T.Marketing Solutionを設立。マーケティングアドバイス業務を行う。<br />
 ウェブサイト：atmarketing.biz  趣味のゴルフが講じて、雑誌ALBAに「ゴルフ熱再興計画」を連載中。<br />
一橋大学商学部卒。中央大学ビジネススクール修了。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 高田敦史 第1回  Vol. 1736</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>トヨタさんではなく高田さんとして</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、Ａ．Ｔ．マーケティングソリューション代表、<br />
高田敦史（たかだ・あつし）さん。<br />
トヨタ自動車で宣伝部、商品企画部、海外駐在などを経験し、２０１２年からはレクサスのブランディングを担当。２０１６年にトヨタを退社。<br />
５０代でフリーランスとなり、企業のブランディングなどのコンサルティング、ベンチャーのアドバイザーや講演活動などで活躍しています。<br />
また高田さんは、自身の経験を「会社を５０代で辞めて勝つ！」という本にまとめ、５０代からのセカンドキャリアの作り方を発信しています。<br />
<br />
終身雇用の崩壊、働き方の多様化が進む中、「会社に所属する」のメリット、「フリーランス」のリスクはどうなっていくのか。<br />
今週は、５０代でフリーランスという働き方を選んだ高田さんに伺っていきます。<br />
未来授業１時間目。まずは高田さんが、トヨタという大企業を退社した理由から。<br />
テーマは「トヨタさんではなく高田さんとして。」<br />
<br />
<br />
◆高田敦史（たかだあつし）<br />
元トヨタ自動車、レクサスブランドマネジメント部長。<br />
1985年にトヨタ自動車入社後、宣伝部、商品企画部、海外駐在（タイ、シンガポール）、トヨタマーケティングジャパンMarketing Director 等を経て、２０１２年からグローバルレクサスのブランディングを主導。<br />
  ２０１６年７月に退社し、A.T.Marketing Solutionを設立。マーケティングアドバイス業務を行う。<br />
 ウェブサイト：atmarketing.biz  趣味のゴルフが講じて、雑誌ALBAに「ゴルフ熱再興計画」を連載中。<br />
一橋大学商学部卒。中央大学ビジネススクール修了。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1736_1111.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 11 Nov 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25586/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、Ａ．Ｔ．マーケティングソリューション代表、<br />
高田敦史（たかだ・あつし）さん。<br />
トヨタ自動車で宣伝部、商品企画部、海外駐在などを経験し、２０１２年からはレクサスのブランディングを担当。２０１６年にトヨタを退社。<br />
５０代でフリーランスとなり、企業のブランディングなどのコンサルティング、ベンチャーのアドバイザーや講演活動などで活躍しています。<br />
また高田さんは、自身の経験を「会社を５０代で辞めて勝つ！」という本にまとめ、５０代からのセカンドキャリアの作り方を発信しています。<br />
<br />
終身雇用の崩壊、働き方の多様化が進む中、「会社に所属する」のメリット、「フリーランス」のリスクはどうなっていくのか。<br />
今週は、５０代でフリーランスという働き方を選んだ高田さんに伺っていきます。<br />
未来授業１時間目。まずは高田さんが、トヨタという大企業を退社した理由から。<br />
テーマは「トヨタさんではなく高田さんとして。」<br />
<br />
<br />
◆高田敦史（たかだあつし）<br />
元トヨタ自動車、レクサスブランドマネジメント部長。<br />
1985年にトヨタ自動車入社後、宣伝部、商品企画部、海外駐在（タイ、シンガポール）、トヨタマーケティングジャパンMarketing Director 等を経て、２０１２年からグローバルレクサスのブランディングを主導。<br />
  ２０１６年７月に退社し、A.T.Marketing Solutionを設立。マーケティングアドバイス業務を行う。<br />
 ウェブサイト：atmarketing.biz  趣味のゴルフが講じて、雑誌ALBAに「ゴルフ熱再興計画」を連載中。<br />
一橋大学商学部卒。中央大学ビジネススクール修了。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 大牧圭吾 第3回  Vol. 1735</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ニッポンの手仕事　「働くことの喜び」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ニッポン手仕事図鑑・編集長の大牧圭吾さん。<br />
映像ディレクターとして全国の地方自治体の移住促進PR映像などを手掛ける傍ら、ニッポンの手仕事を残していく・・・をコンセプトに掲げる動画メディア「ニッポン手仕事図鑑」を２０１５年に立ち上げ編集長に就任。国内外へ発信しています。<br />
<br />
ニッポン手仕事図鑑では、ニッポンの手仕事、職人の取材に加え、手仕事と担い手を “つなぐ”活動にも力を入れているといいます。その活動を通じて大牧さんは 後継者不足どう解決するか、その糸口を見つけつつあるようです。<br />
未来授業３時間目。テーマは「働くことの喜び」<br />
<br />
<br />
<br />
◆大牧圭吾(おおまきけいご)<br />
「ニッポン手仕事図鑑」編集長　<br />
映像ディレクター / プランナー / 写真家<br />
1977年、長野県安曇野市生まれ。<br />
映像ディレクターとして、秋田県、長野県、神奈川県、和歌山県など、全国の地方自治体の移住促進PR映像などを手がける傍ら、「ニッポンの手仕事を、残していく」をコンセプトに掲げる動画メディア『ニッポン手仕事図鑑』を2015年1月に立ち上げ編集長に就任。<br />
日本の未来に残していきたい技術や文化を、国内外に向けて発信している。<br />
2017年9月、監修の『子どものためのニッポン手仕事図鑑』が発売。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 07 Nov 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25569/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ニッポン手仕事図鑑・編集長の大牧圭吾さん。<br />
映像ディレクターとして全国の地方自治体の移住促進PR映像などを手掛ける傍ら、ニッポンの手仕事を残していく・・・をコンセプトに掲げる動画メディア「ニッポン手仕事図鑑」を２０１５年に立ち上げ編集長に就任。国内外へ発信しています。<br />
<br />
ニッポン手仕事図鑑では、ニッポンの手仕事、職人の取材に加え、手仕事と担い手を “つなぐ”活動にも力を入れているといいます。その活動を通じて大牧さんは 後継者不足どう解決するか、その糸口を見つけつつあるようです。<br />
未来授業３時間目。テーマは「働くことの喜び」<br />
<br />
<br />
<br />
◆大牧圭吾(おおまきけいご)<br />
「ニッポン手仕事図鑑」編集長　<br />
映像ディレクター / プランナー / 写真家<br />
1977年、長野県安曇野市生まれ。<br />
映像ディレクターとして、秋田県、長野県、神奈川県、和歌山県など、全国の地方自治体の移住促進PR映像などを手がける傍ら、「ニッポンの手仕事を、残していく」をコンセプトに掲げる動画メディア『ニッポン手仕事図鑑』を2015年1月に立ち上げ編集長に就任。<br />
日本の未来に残していきたい技術や文化を、国内外に向けて発信している。<br />
2017年9月、監修の『子どものためのニッポン手仕事図鑑』が発売。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 大牧圭吾 第2回  Vol. 1734</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ニッポンの手仕事　「手間を掛けたモノの“価値”」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ニッポン手仕事図鑑・編集長の大牧圭吾さん。<br />
映像ディレクターとして全国の地方自治体の移住促進PR映像などを手掛ける傍ら、ニッポンの手仕事を残していく・・・をコンセプトに掲げる動画メディア「ニッポン手仕事図鑑」を２０１５年に立ち上げ編集長に就任。国内外へ発信しています。<br />
<br />
今週は、大牧さんが手掛ける「ニッポン手仕事図鑑」がこれまでに伝えてきた、ニッポンの“手仕事”の魅力を伺いつつ、後継者問題などの課題解決への道を考えます。<br />
<br />
ニッポン手仕事図鑑がこれまでに取材してきた手仕事、職人の数はおよそ７０。今日はその中から、さらにいくつか紹介していただきます。<br />
<br />
テーマは「手間を掛けたモノの“価値”」<br />
<br />
<br />
◆大牧圭吾(おおまきけいご)<br />
「ニッポン手仕事図鑑」編集長　<br />
映像ディレクター / プランナー / 写真家<br />
1977年、長野県安曇野市生まれ。<br />
映像ディレクターとして、秋田県、長野県、神奈川県、和歌山県など、全国の地方自治体の移住促進PR映像などを手がける傍ら、「ニッポンの手仕事を、残していく」をコンセプトに掲げる動画メディア『ニッポン手仕事図鑑』を2015年1月に立ち上げ編集長に就任。<br />
日本の未来に残していきたい技術や文化を、国内外に向けて発信している。<br />
2017年9月、監修の『子どものためのニッポン手仕事図鑑』が発売。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1734_1106.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 06 Nov 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25568/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ニッポン手仕事図鑑・編集長の大牧圭吾さん。<br />
映像ディレクターとして全国の地方自治体の移住促進PR映像などを手掛ける傍ら、ニッポンの手仕事を残していく・・・をコンセプトに掲げる動画メディア「ニッポン手仕事図鑑」を２０１５年に立ち上げ編集長に就任。国内外へ発信しています。<br />
<br />
今週は、大牧さんが手掛ける「ニッポン手仕事図鑑」がこれまでに伝えてきた、ニッポンの“手仕事”の魅力を伺いつつ、後継者問題などの課題解決への道を考えます。<br />
<br />
ニッポン手仕事図鑑がこれまでに取材してきた手仕事、職人の数はおよそ７０。今日はその中から、さらにいくつか紹介していただきます。<br />
<br />
テーマは「手間を掛けたモノの“価値”」<br />
<br />
<br />
◆大牧圭吾(おおまきけいご)<br />
「ニッポン手仕事図鑑」編集長　<br />
映像ディレクター / プランナー / 写真家<br />
1977年、長野県安曇野市生まれ。<br />
映像ディレクターとして、秋田県、長野県、神奈川県、和歌山県など、全国の地方自治体の移住促進PR映像などを手がける傍ら、「ニッポンの手仕事を、残していく」をコンセプトに掲げる動画メディア『ニッポン手仕事図鑑』を2015年1月に立ち上げ編集長に就任。<br />
日本の未来に残していきたい技術や文化を、国内外に向けて発信している。<br />
2017年9月、監修の『子どものためのニッポン手仕事図鑑』が発売。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 大牧圭吾 第１回  Vol. 1733</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>職人の声を届ける</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ニッポン手仕事図鑑・編集長の大牧圭吾さん。<br />
映像ディレクターとして全国の地方自治体の移住促進PR映像などを手掛ける傍ら、ニッポンの手仕事を残していく・・・をコンセプトに掲げる動画メディア「ニッポン手仕事図鑑」を２０１５年に立ち上げ編集長に就任。国内外へ発信しています。<br />
<br />
今週は、大牧さんが手掛ける「ニッポン手仕事図鑑」がこれまでに伝えてきた、ニッポンの“手仕事”の魅力を伺いつつ、後継者問題などの課題解決への道を考えます。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「職人の声を届ける」<br />
<br />
◆大牧圭吾(おおまきけいご)<br />
「ニッポン手仕事図鑑」編集長　<br />
映像ディレクター / プランナー / 写真家<br />
1977年、長野県安曇野市生まれ。<br />
映像ディレクターとして、秋田県、長野県、神奈川県、和歌山県など、全国の地方自治体の移住促進PR映像などを手がける傍ら、「ニッポンの手仕事を、残していく」をコンセプトに掲げる動画メディア『ニッポン手仕事図鑑』を2015年1月に立ち上げ編集長に就任。<br />
日本の未来に残していきたい技術や文化を、国内外に向けて発信している。<br />
2017年9月、監修の『子どものためのニッポン手仕事図鑑』が発売。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1733_1105.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1733_1105.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 05 Nov 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25567/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ニッポン手仕事図鑑・編集長の大牧圭吾さん。<br />
映像ディレクターとして全国の地方自治体の移住促進PR映像などを手掛ける傍ら、ニッポンの手仕事を残していく・・・をコンセプトに掲げる動画メディア「ニッポン手仕事図鑑」を２０１５年に立ち上げ編集長に就任。国内外へ発信しています。<br />
<br />
今週は、大牧さんが手掛ける「ニッポン手仕事図鑑」がこれまでに伝えてきた、ニッポンの“手仕事”の魅力を伺いつつ、後継者問題などの課題解決への道を考えます。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「職人の声を届ける」<br />
<br />
◆大牧圭吾(おおまきけいご)<br />
「ニッポン手仕事図鑑」編集長　<br />
映像ディレクター / プランナー / 写真家<br />
1977年、長野県安曇野市生まれ。<br />
映像ディレクターとして、秋田県、長野県、神奈川県、和歌山県など、全国の地方自治体の移住促進PR映像などを手がける傍ら、「ニッポンの手仕事を、残していく」をコンセプトに掲げる動画メディア『ニッポン手仕事図鑑』を2015年1月に立ち上げ編集長に就任。<br />
日本の未来に残していきたい技術や文化を、国内外に向けて発信している。<br />
2017年9月、監修の『子どものためのニッポン手仕事図鑑』が発売。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 飯倉主税 第4回  Vol. 1732</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>情報銀行の可能性と未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、総務省情報流通行政局の飯倉主税さんです。<br />
<br />
わたしたちのパーソナルデータを集積して管理し、<br />
ビックデータとして活用する新たな取り組み、「情報銀行」。<br />
<br />
その可能性は、金融や情報にとどまらず、<br />
食品、教育、医療、農業まで、わたしたちの暮らし全般に広がります。<br />
<br />
「情報銀行」が描く、未来のカタチとは？<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　情報銀行の可能性と未来　』<br />
<br />
飯倉主税（いいくら・ちから）<br />
総務省　情報流通行政局　情報通信政策課　調査官]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 31 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25550/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、総務省情報流通行政局の飯倉主税さんです。<br />
<br />
わたしたちのパーソナルデータを集積して管理し、<br />
ビックデータとして活用する新たな取り組み、「情報銀行」。<br />
<br />
その可能性は、金融や情報にとどまらず、<br />
食品、教育、医療、農業まで、わたしたちの暮らし全般に広がります。<br />
<br />
「情報銀行」が描く、未来のカタチとは？<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　情報銀行の可能性と未来　』<br />
<br />
飯倉主税（いいくら・ちから）<br />
総務省　情報流通行政局　情報通信政策課　調査官]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 飯倉主税 第3回  Vol. 1731</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>情報銀行の、認定と運営</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、総務省情報流通行政局の飯倉主税さんです。<br />
<br />
わたしたちのパーソナルデータを集積して管理し、<br />
ビックデータとして活用する新たな取り組み、「情報銀行」。<br />
<br />
その可能性は、金融や情報にとどまらず、<br />
食品、教育、ヘルスケアまで、わたしたちの暮らし全般に広がります。<br />
<br />
では、どのような企業が「情報銀行」となるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　情報銀行の認定と運営　』<br />
<br />
飯倉主税（いいくら・ちから）<br />
総務省　情報流通行政局　情報通信政策課　調査官]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1731_1030.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 30 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25549/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、総務省情報流通行政局の飯倉主税さんです。<br />
<br />
わたしたちのパーソナルデータを集積して管理し、<br />
ビックデータとして活用する新たな取り組み、「情報銀行」。<br />
<br />
その可能性は、金融や情報にとどまらず、<br />
食品、教育、ヘルスケアまで、わたしたちの暮らし全般に広がります。<br />
<br />
では、どのような企業が「情報銀行」となるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　情報銀行の認定と運営　』<br />
<br />
飯倉主税（いいくら・ちから）<br />
総務省　情報流通行政局　情報通信政策課　調査官]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 飯倉主税 第2回  Vol. 1730</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>データ主導社会、ソサイティ５．０</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、総務省情報流通行政局の飯倉主税さんです。<br />
<br />
情報の集積と活用において、いまＧＡＦＡ（ガーファ）が世界をリードしています。<br />
ＧＡＦＡとは、グーグル、アマゾン、フェイスブック、アップルの、<br />
４つの巨大情報系企業です。<br />
<br />
一方、日本独自のパーソナルデータの集積と運用を目指すのが、<br />
「情報銀行」という新しい取り組み。<br />
「情報」をめぐる戦いは、すでに始まっています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　データ主導社会、ソサイティ５．０　』<br />
<br />
飯倉主税（いいくら・ちから）<br />
総務省　情報流通行政局　情報通信政策課　調査官]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1730_1029.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 29 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25548/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、総務省情報流通行政局の飯倉主税さんです。<br />
<br />
情報の集積と活用において、いまＧＡＦＡ（ガーファ）が世界をリードしています。<br />
ＧＡＦＡとは、グーグル、アマゾン、フェイスブック、アップルの、<br />
４つの巨大情報系企業です。<br />
<br />
一方、日本独自のパーソナルデータの集積と運用を目指すのが、<br />
「情報銀行」という新しい取り組み。<br />
「情報」をめぐる戦いは、すでに始まっています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　データ主導社会、ソサイティ５．０　』<br />
<br />
飯倉主税（いいくら・ちから）<br />
総務省　情報流通行政局　情報通信政策課　調査官]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 飯倉主税 第1回  Vol. 1729</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>情報銀行って、なんだろう？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、総務省情報流通行政局の飯倉主税さんです。<br />
<br />
突然ですが、質問です。<br />
●あなたは毎朝何時に起きますか？<br />
●どんなお店で買い物をしますか？<br />
●週何回、外食しますか？<br />
●貯金はいくらですか？<br />
<br />
なにげないわたしたちの日常のデータが価値を持つ時代がやってきました。<br />
キーワードは「情報銀行」。<br />
パーソナルデータを集めて、ビックデータとして活用する新たな取り組みです。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　情報銀行って、なんだろう？　』<br />
<br />
飯倉主税（いいくら・ちから）<br />
総務省　情報流通行政局　情報通信政策課　調査官]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1729_1028.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 28 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25547/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、総務省情報流通行政局の飯倉主税さんです。<br />
<br />
突然ですが、質問です。<br />
●あなたは毎朝何時に起きますか？<br />
●どんなお店で買い物をしますか？<br />
●週何回、外食しますか？<br />
●貯金はいくらですか？<br />
<br />
なにげないわたしたちの日常のデータが価値を持つ時代がやってきました。<br />
キーワードは「情報銀行」。<br />
パーソナルデータを集めて、ビックデータとして活用する新たな取り組みです。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　情報銀行って、なんだろう？　』<br />
<br />
飯倉主税（いいくら・ちから）<br />
総務省　情報流通行政局　情報通信政策課　調査官]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 原康司 第4回  Vol. 1728</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人類はなぜ海を渡ったのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、原康司さん。山口県を拠点にシーカヤックガイドとして活動する原さんは、これまでアマゾン川の単独下降、アラスカベーリング海沿岸の単独航海、福岡〜韓国のシーカヤック横断など数々の遠征を成功させてきた、シーカヤックのエキスパートです。<br />
<br />
そんな原さんが今年７月に挑戦した「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」。国立科学博物館によるこの実験は、旧石器時代の技術で作った「丸木舟」で、私達の先祖がたどったと考えられる台湾から琉球列島までを実際に航海する、というものでした。<br />
<br />
２０１９年７月７日。5人の漕ぎ手を乗せた丸木舟は台湾を出港。様々な困難を乗り越え、7月9日、丸木舟は沖縄・与那国島にたどり着き、準備も含め６年間をかけたプロジェクトは無事フィナーレを迎えたわけですが、漕ぎ手リーダーを努めた原さんは、この挑戦から何を感じたのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「人類はなぜ海を渡ったのか」<br />
<br />
原康司（はら・こうじ）<br />
1972年山口県出身。シーカヤッカ―。瀬戸内伝統航海協会理事。DAIDUK OCEAN KAYAKS ＆ ADVENTURE主宰。92年アメリカ大陸自転車横断を皮切りに94年アマゾン河単独下降4,000km。インドネシア・トギアン諸島にて3年に渡り真珠養殖業に従事しシーカヤックで周辺の海洋民族との交流を持つ。96年からアラスカ遠征を繰り返し、ユーコン河カヤック単独下降3,000km、北極圏自転車横断1,500km、北極圏ノアタック河、コブック河単独下降。九州カヤック一周1,200km、瀬戸内海をカヤック縦断500km、2003年にはアラスカ・ベーリング海沿岸1,700km単独航海に成功。2014年福岡～韓国釜山まで250kmを史上初無伴走船でのシーカヤック単独横断に成功。2代目瀬戸内横断隊隊長。2019年7月「３万年前の航海徹底再現プロジェクト」漕ぎ手リーダーとして台湾から与那国島までの航海を成し遂げ、プロジェクトを成功させた。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1728_1024.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 24 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25527/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、原康司さん。山口県を拠点にシーカヤックガイドとして活動する原さんは、これまでアマゾン川の単独下降、アラスカベーリング海沿岸の単独航海、福岡〜韓国のシーカヤック横断など数々の遠征を成功させてきた、シーカヤックのエキスパートです。<br />
<br />
そんな原さんが今年７月に挑戦した「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」。国立科学博物館によるこの実験は、旧石器時代の技術で作った「丸木舟」で、私達の先祖がたどったと考えられる台湾から琉球列島までを実際に航海する、というものでした。<br />
<br />
２０１９年７月７日。5人の漕ぎ手を乗せた丸木舟は台湾を出港。様々な困難を乗り越え、7月9日、丸木舟は沖縄・与那国島にたどり着き、準備も含め６年間をかけたプロジェクトは無事フィナーレを迎えたわけですが、漕ぎ手リーダーを努めた原さんは、この挑戦から何を感じたのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「人類はなぜ海を渡ったのか」<br />
<br />
原康司（はら・こうじ）<br />
1972年山口県出身。シーカヤッカ―。瀬戸内伝統航海協会理事。DAIDUK OCEAN KAYAKS ＆ ADVENTURE主宰。92年アメリカ大陸自転車横断を皮切りに94年アマゾン河単独下降4,000km。インドネシア・トギアン諸島にて3年に渡り真珠養殖業に従事しシーカヤックで周辺の海洋民族との交流を持つ。96年からアラスカ遠征を繰り返し、ユーコン河カヤック単独下降3,000km、北極圏自転車横断1,500km、北極圏ノアタック河、コブック河単独下降。九州カヤック一周1,200km、瀬戸内海をカヤック縦断500km、2003年にはアラスカ・ベーリング海沿岸1,700km単独航海に成功。2014年福岡～韓国釜山まで250kmを史上初無伴走船でのシーカヤック単独横断に成功。2代目瀬戸内横断隊隊長。2019年7月「３万年前の航海徹底再現プロジェクト」漕ぎ手リーダーとして台湾から与那国島までの航海を成し遂げ、プロジェクトを成功させた。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 原康司 第3回  Vol. 1727</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>限界の中での判断</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、原康司さん。<br />
山口県を拠点にシーカヤックガイドとして活動する原さんは、これまでアマゾン川の単独下降、アラスカベーリング海沿岸の単独航海、福岡〜韓国のシーカヤック横断など数々の遠征を成功させてきた、シーカヤックのエキスパートです。<br />
<br />
そんな原さんが今年７月に挑戦した「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」。国立科学博物館によるこの実験は、旧石器時代の技術で作った「丸木舟」で、私達の先祖がたどったと考えられる台湾から琉球列島までを実際に航海する、というものでした。<br />
<br />
２０１９年７月７日。原さん含む５人の漕ぎ手は丸木舟で台湾を出港。北風、押し寄せる波、黒潮。夜は僅かな星灯りのみが頼りという厳しい航海は２日目を迎え、原さんは難しい判断を迫られたといいます。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「限界の中での判断」<br />
<br />
原康司（はら・こうじ）<br />
1972年山口県出身。シーカヤッカ―。瀬戸内伝統航海協会理事。DAIDUK OCEAN KAYAKS ＆ ADVENTURE主宰。92年アメリカ大陸自転車横断を皮切りに94年アマゾン河単独下降4,000km。インドネシア・トギアン諸島にて3年に渡り真珠養殖業に従事しシーカヤックで周辺の海洋民族との交流を持つ。96年からアラスカ遠征を繰り返し、ユーコン河カヤック単独下降3,000km、北極圏自転車横断1,500km、北極圏ノアタック河、コブック河単独下降。九州カヤック一周1,200km、瀬戸内海をカヤック縦断500km、2003年にはアラスカ・ベーリング海沿岸1,700km単独航海に成功。2014年福岡～韓国釜山まで250kmを史上初無伴走船でのシーカヤック単独横断に成功。2代目瀬戸内横断隊隊長。2019年7月「３万年前の航海徹底再現プロジェクト」漕ぎ手リーダーとして台湾から与那国島までの航海を成し遂げ、プロジェクトを成功させた。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1727_1023.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1727_1023.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 23 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25526/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、原康司さん。<br />
山口県を拠点にシーカヤックガイドとして活動する原さんは、これまでアマゾン川の単独下降、アラスカベーリング海沿岸の単独航海、福岡〜韓国のシーカヤック横断など数々の遠征を成功させてきた、シーカヤックのエキスパートです。<br />
<br />
そんな原さんが今年７月に挑戦した「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」。国立科学博物館によるこの実験は、旧石器時代の技術で作った「丸木舟」で、私達の先祖がたどったと考えられる台湾から琉球列島までを実際に航海する、というものでした。<br />
<br />
２０１９年７月７日。原さん含む５人の漕ぎ手は丸木舟で台湾を出港。北風、押し寄せる波、黒潮。夜は僅かな星灯りのみが頼りという厳しい航海は２日目を迎え、原さんは難しい判断を迫られたといいます。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「限界の中での判断」<br />
<br />
原康司（はら・こうじ）<br />
1972年山口県出身。シーカヤッカ―。瀬戸内伝統航海協会理事。DAIDUK OCEAN KAYAKS ＆ ADVENTURE主宰。92年アメリカ大陸自転車横断を皮切りに94年アマゾン河単独下降4,000km。インドネシア・トギアン諸島にて3年に渡り真珠養殖業に従事しシーカヤックで周辺の海洋民族との交流を持つ。96年からアラスカ遠征を繰り返し、ユーコン河カヤック単独下降3,000km、北極圏自転車横断1,500km、北極圏ノアタック河、コブック河単独下降。九州カヤック一周1,200km、瀬戸内海をカヤック縦断500km、2003年にはアラスカ・ベーリング海沿岸1,700km単独航海に成功。2014年福岡～韓国釜山まで250kmを史上初無伴走船でのシーカヤック単独横断に成功。2代目瀬戸内横断隊隊長。2019年7月「３万年前の航海徹底再現プロジェクト」漕ぎ手リーダーとして台湾から与那国島までの航海を成し遂げ、プロジェクトを成功させた。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 原康司 第2回  Vol. 1726</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>見えない島を目指す</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、原康司さん。<br />
山口県を拠点にシーカヤックガイドとして活動する原さんは、これまでアマゾン川の単独下降、アラスカベーリング海沿岸の単独航海、福岡〜韓国のシーカヤック横断など数々の遠征を成功させてきた、シーカヤックのエキスパートです。<br />
<br />
そんな原さんが今年７月、新たに挑んだ冒険が国立科学博物館による実験「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」。原さんは、木の船を漕ぐ「漕ぎ手キャプテン」として台湾から与那国島までの航海を成し遂げ、プロジェクトを成功に導きました。<br />
<br />
実験では、３万年前の技術で「丸木舟」の製作が可能だと判明。私達の祖先は、丸木舟で台湾から渡ってきたという仮説のもと、実験は、いよいよ本番の航海へ。しかしここにも困難が待ち受けていました。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「見えない島を目指す」<br />
<br />
原康司（はら・こうじ）<br />
1972年山口県出身。シーカヤッカ―。瀬戸内伝統航海協会理事。DAIDUK OCEAN KAYAKS ＆ ADVENTURE主宰。92年アメリカ大陸自転車横断を皮切りに94年アマゾン河単独下降4,000km。インドネシア・トギアン諸島にて3年に渡り真珠養殖業に従事しシーカヤックで周辺の海洋民族との交流を持つ。96年からアラスカ遠征を繰り返し、ユーコン河カヤック単独下降3,000km、北極圏自転車横断1,500km、北極圏ノアタック河、コブック河単独下降。九州カヤック一周1,200km、瀬戸内海をカヤック縦断500km、2003年にはアラスカ・ベーリング海沿岸1,700km単独航海に成功。2014年福岡～韓国釜山まで250kmを史上初無伴走船でのシーカヤック単独横断に成功。2代目瀬戸内横断隊隊長。2019年7月「３万年前の航海徹底再現プロジェクト」漕ぎ手リーダーとして台湾から与那国島までの航海を成し遂げ、プロジェクトを成功させた。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1726_1022.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1726_1022.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 22 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25525/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、原康司さん。<br />
山口県を拠点にシーカヤックガイドとして活動する原さんは、これまでアマゾン川の単独下降、アラスカベーリング海沿岸の単独航海、福岡〜韓国のシーカヤック横断など数々の遠征を成功させてきた、シーカヤックのエキスパートです。<br />
<br />
そんな原さんが今年７月、新たに挑んだ冒険が国立科学博物館による実験「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」。原さんは、木の船を漕ぐ「漕ぎ手キャプテン」として台湾から与那国島までの航海を成し遂げ、プロジェクトを成功に導きました。<br />
<br />
実験では、３万年前の技術で「丸木舟」の製作が可能だと判明。私達の祖先は、丸木舟で台湾から渡ってきたという仮説のもと、実験は、いよいよ本番の航海へ。しかしここにも困難が待ち受けていました。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「見えない島を目指す」<br />
<br />
原康司（はら・こうじ）<br />
1972年山口県出身。シーカヤッカ―。瀬戸内伝統航海協会理事。DAIDUK OCEAN KAYAKS ＆ ADVENTURE主宰。92年アメリカ大陸自転車横断を皮切りに94年アマゾン河単独下降4,000km。インドネシア・トギアン諸島にて3年に渡り真珠養殖業に従事しシーカヤックで周辺の海洋民族との交流を持つ。96年からアラスカ遠征を繰り返し、ユーコン河カヤック単独下降3,000km、北極圏自転車横断1,500km、北極圏ノアタック河、コブック河単独下降。九州カヤック一周1,200km、瀬戸内海をカヤック縦断500km、2003年にはアラスカ・ベーリング海沿岸1,700km単独航海に成功。2014年福岡～韓国釜山まで250kmを史上初無伴走船でのシーカヤック単独横断に成功。2代目瀬戸内横断隊隊長。2019年7月「３万年前の航海徹底再現プロジェクト」漕ぎ手リーダーとして台湾から与那国島までの航海を成し遂げ、プロジェクトを成功させた。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 原康司 第1回  Vol. 1725</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>３万年前の謎</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、原康司さん。山口県を拠点にシーカヤックガイドとして活動する原さんは、これまでアマゾン川の単独下降、アラスカベーリング海沿岸の単独航海、福岡〜韓国のシーカヤック横断など数々の遠征を成功させてきた、シーカヤックのエキスパートです。<br />
<br />
そんな原さんが今年７月、新たに挑んだ冒険が国立科学博物館による実験「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」。原さんは、木の船を漕ぐ「漕ぎ手キャプテン」として台湾から与那国島までの航海を成し遂げ、プロジェクトを成功に導きました。<br />
<br />
今週は、日本人の先祖をめぐる、この壮大な実験の成功までの道のり、そして参加した原さんが、何を見て、何を感じたのか。伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「３万年前の謎」<br />
<br />
原康司（はら・こうじ）<br />
1972年山口県出身。シーカヤッカ―。瀬戸内伝統航海協会理事。DAIDUK OCEAN KAYAKS ＆ ADVENTURE主宰。92年アメリカ大陸自転車横断を皮切りに94年アマゾン河単独下降4,000km。インドネシア・トギアン諸島にて3年に渡り真珠養殖業に従事しシーカヤックで周辺の海洋民族との交流を持つ。96年からアラスカ遠征を繰り返し、ユーコン河カヤック単独下降3,000km、北極圏自転車横断1,500km、北極圏ノアタック河、コブック河単独下降。九州カヤック一周1,200km、瀬戸内海をカヤック縦断500km、2003年にはアラスカ・ベーリング海沿岸1,700km単独航海に成功。2014年福岡～韓国釜山まで250kmを史上初無伴走船でのシーカヤック単独横断に成功。2代目瀬戸内横断隊隊長。2019年7月「３万年前の航海徹底再現プロジェクト」漕ぎ手リーダーとして台湾から与那国島までの航海を成し遂げ、プロジェクトを成功させた。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1725_1021.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1725_1021.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 21 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25524/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、原康司さん。山口県を拠点にシーカヤックガイドとして活動する原さんは、これまでアマゾン川の単独下降、アラスカベーリング海沿岸の単独航海、福岡〜韓国のシーカヤック横断など数々の遠征を成功させてきた、シーカヤックのエキスパートです。<br />
<br />
そんな原さんが今年７月、新たに挑んだ冒険が国立科学博物館による実験「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」。原さんは、木の船を漕ぐ「漕ぎ手キャプテン」として台湾から与那国島までの航海を成し遂げ、プロジェクトを成功に導きました。<br />
<br />
今週は、日本人の先祖をめぐる、この壮大な実験の成功までの道のり、そして参加した原さんが、何を見て、何を感じたのか。伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「３万年前の謎」<br />
<br />
原康司（はら・こうじ）<br />
1972年山口県出身。シーカヤッカ―。瀬戸内伝統航海協会理事。DAIDUK OCEAN KAYAKS ＆ ADVENTURE主宰。92年アメリカ大陸自転車横断を皮切りに94年アマゾン河単独下降4,000km。インドネシア・トギアン諸島にて3年に渡り真珠養殖業に従事しシーカヤックで周辺の海洋民族との交流を持つ。96年からアラスカ遠征を繰り返し、ユーコン河カヤック単独下降3,000km、北極圏自転車横断1,500km、北極圏ノアタック河、コブック河単独下降。九州カヤック一周1,200km、瀬戸内海をカヤック縦断500km、2003年にはアラスカ・ベーリング海沿岸1,700km単独航海に成功。2014年福岡～韓国釜山まで250kmを史上初無伴走船でのシーカヤック単独横断に成功。2代目瀬戸内横断隊隊長。2019年7月「３万年前の航海徹底再現プロジェクト」漕ぎ手リーダーとして台湾から与那国島までの航海を成し遂げ、プロジェクトを成功させた。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 ピーターマクミラン 第4回  Vol. 1724</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>無常（むじょう）の美学</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、アイルランド出身。詩人で翻訳家の、ピーター・ジェイ・マクミランさんです。<br />
<br />
来日からおよそ３０年。創作活動のかたわら、「百人一首」や「伊勢物語」を英語に訳して、その魅力を世界に発信してきました。<br />
<br />
 “はかなく消えていくからこそ、美しい”<br />
<br />
それが、日本独特の美学。西洋的な価値観とは大きく異なると、マクミランさんは言います。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　無常（むじょう）の美学　』<br />
<br />
ピーター・ジェイ・マクミラン<br />
1959年、アイルランド生まれ。翻訳家、日本文学研究者、詩人。英文学博士。アイルランド国立大学卒業後、米プリンストン大学、コロンビア大学、英オックスフォード大学で客員研究員を務める。その後、日本に移り、2008年に『小倉百人一首』を英訳。2016年には『伊勢物語』を英訳し、The Tales of Iseとしてペンギン・クラシックスより刊行。著書に『英語で読む百人一首』『英詩訳・百人一首　香り立つやまとごころ』、訳書に『A Little Flower』（平山弥生・著、平山美知子・絵）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 17 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25513/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、アイルランド出身。詩人で翻訳家の、ピーター・ジェイ・マクミランさんです。<br />
<br />
来日からおよそ３０年。創作活動のかたわら、「百人一首」や「伊勢物語」を英語に訳して、その魅力を世界に発信してきました。<br />
<br />
 “はかなく消えていくからこそ、美しい”<br />
<br />
それが、日本独特の美学。西洋的な価値観とは大きく異なると、マクミランさんは言います。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　無常（むじょう）の美学　』<br />
<br />
ピーター・ジェイ・マクミラン<br />
1959年、アイルランド生まれ。翻訳家、日本文学研究者、詩人。英文学博士。アイルランド国立大学卒業後、米プリンストン大学、コロンビア大学、英オックスフォード大学で客員研究員を務める。その後、日本に移り、2008年に『小倉百人一首』を英訳。2016年には『伊勢物語』を英訳し、The Tales of Iseとしてペンギン・クラシックスより刊行。著書に『英語で読む百人一首』『英詩訳・百人一首　香り立つやまとごころ』、訳書に『A Little Flower』（平山弥生・著、平山美知子・絵）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 ピーターマクミラン 第3回  Vol. 1723</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本を知る、日本を伝える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、アイルランド出身。詩人で翻訳家の、ピーター・ジェイ・マクミランさんです。<br />
<br />
来日からおよそ３０年。創作活動のかたわら、日本の古典文学を英語に訳して、世界に発信してきました。「百人一首」を英訳した著書は、日本とアメリカで翻訳賞を受賞。日本文化に関する、さまざまなプロジェクトにも参加しています。<br />
<br />
その一つが、観光看板の英訳です。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　日本を知る、日本を伝える　』<br />
<br />
ピーター・ジェイ・マクミラン<br />
1959年、アイルランド生まれ。翻訳家、日本文学研究者、詩人。英文学博士。アイルランド国立大学卒業後、米プリンストン大学、コロンビア大学、英オックスフォード大学で客員研究員を務める。その後、日本に移り、2008年に『小倉百人一首』を英訳。2016年には『伊勢物語』を英訳し、The Tales of Iseとしてペンギン・クラシックスより刊行。著書に『英語で読む百人一首』『英詩訳・百人一首　香り立つやまとごころ』、訳書に『A Little Flower』（平山弥生・著、平山美知子・絵）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 16 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25512/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、アイルランド出身。詩人で翻訳家の、ピーター・ジェイ・マクミランさんです。<br />
<br />
来日からおよそ３０年。創作活動のかたわら、日本の古典文学を英語に訳して、世界に発信してきました。「百人一首」を英訳した著書は、日本とアメリカで翻訳賞を受賞。日本文化に関する、さまざまなプロジェクトにも参加しています。<br />
<br />
その一つが、観光看板の英訳です。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　日本を知る、日本を伝える　』<br />
<br />
ピーター・ジェイ・マクミラン<br />
1959年、アイルランド生まれ。翻訳家、日本文学研究者、詩人。英文学博士。アイルランド国立大学卒業後、米プリンストン大学、コロンビア大学、英オックスフォード大学で客員研究員を務める。その後、日本に移り、2008年に『小倉百人一首』を英訳。2016年には『伊勢物語』を英訳し、The Tales of Iseとしてペンギン・クラシックスより刊行。著書に『英語で読む百人一首』『英詩訳・百人一首　香り立つやまとごころ』、訳書に『A Little Flower』（平山弥生・著、平山美知子・絵）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 ピーターマクミラン 第2回  Vol. 1722</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>百人一首はラブソング</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、アイルランド出身。詩人で翻訳家の、ピーター・ジェイ・マクミランさんです。<br />
<br />
創作活動のかたわら、日本の古典文学を研究。「百人一首」を英訳した著書は、日本とアメリカで翻訳賞を受賞しました。<br />
<br />
「百人一首」は、百人の歌人の和歌を集めた歌集です。五七五七七の３１文字。独特の音調（おんちょう）で読み上げることを、「吟じる」と言います。その多くが恋愛の歌です。淡い恋、切ない恋、激しい恋。１０００年前の日本人って、意外に恋愛ばっかりしてたんですね。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　百人一首はラブソング　』<br />
<br />
ピーター・ジェイ・マクミラン<br />
1959年、アイルランド生まれ。翻訳家、日本文学研究者、詩人。英文学博士。アイルランド国立大学卒業後、米プリンストン大学、コロンビア大学、英オックスフォード大学で客員研究員を務める。その後、日本に移り、2008年に『小倉百人一首』を英訳。2016年には『伊勢物語』を英訳し、The Tales of Iseとしてペンギン・クラシックスより刊行。著書に『英語で読む百人一首』『英詩訳・百人一首　香り立つやまとごころ』、訳書に『A Little Flower』（平山弥生・著、平山美知子・絵）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 15 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25511/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、アイルランド出身。詩人で翻訳家の、ピーター・ジェイ・マクミランさんです。<br />
<br />
創作活動のかたわら、日本の古典文学を研究。「百人一首」を英訳した著書は、日本とアメリカで翻訳賞を受賞しました。<br />
<br />
「百人一首」は、百人の歌人の和歌を集めた歌集です。五七五七七の３１文字。独特の音調（おんちょう）で読み上げることを、「吟じる」と言います。その多くが恋愛の歌です。淡い恋、切ない恋、激しい恋。１０００年前の日本人って、意外に恋愛ばっかりしてたんですね。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　百人一首はラブソング　』<br />
<br />
ピーター・ジェイ・マクミラン<br />
1959年、アイルランド生まれ。翻訳家、日本文学研究者、詩人。英文学博士。アイルランド国立大学卒業後、米プリンストン大学、コロンビア大学、英オックスフォード大学で客員研究員を務める。その後、日本に移り、2008年に『小倉百人一首』を英訳。2016年には『伊勢物語』を英訳し、The Tales of Iseとしてペンギン・クラシックスより刊行。著書に『英語で読む百人一首』『英詩訳・百人一首　香り立つやまとごころ』、訳書に『A Little Flower』（平山弥生・著、平山美知子・絵）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 ピーターマクミラン 第1回  Vol. 1721</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>英語で読む百人一首</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、アイルランド出身。詩人で翻訳家の、ピーター・ジェイ・マクミランさんです。<br />
<br />
創作活動のかたわら、日本の古典文学を英語に訳して、世界に発信してきました。特に力を注いできたのが、「百人一首」の英訳です。<br />
「百人一首」には、日本人の「恋愛観」と、「自然への眼差し」が見て取れると、マクミランさんは言います。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　英語で読む百人一首　』<br />
<br />
ピーター・ジェイ・マクミラン<br />
1959年、アイルランド生まれ。翻訳家、日本文学研究者、詩人。英文学博士。アイルランド国立大学卒業後、米プリンストン大学、コロンビア大学、英オックスフォード大学で客員研究員を務める。その後、日本に移り、2008年に『小倉百人一首』を英訳。2016年には『伊勢物語』を英訳し、The Tales of Iseとしてペンギン・クラシックスより刊行。著書に『英語で読む百人一首』『英詩訳・百人一首　香り立つやまとごころ』、訳書に『A Little Flower』（平山弥生・著、平山美知子・絵）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 14 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25510/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、アイルランド出身。詩人で翻訳家の、ピーター・ジェイ・マクミランさんです。<br />
<br />
創作活動のかたわら、日本の古典文学を英語に訳して、世界に発信してきました。特に力を注いできたのが、「百人一首」の英訳です。<br />
「百人一首」には、日本人の「恋愛観」と、「自然への眼差し」が見て取れると、マクミランさんは言います。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　英語で読む百人一首　』<br />
<br />
ピーター・ジェイ・マクミラン<br />
1959年、アイルランド生まれ。翻訳家、日本文学研究者、詩人。英文学博士。アイルランド国立大学卒業後、米プリンストン大学、コロンビア大学、英オックスフォード大学で客員研究員を務める。その後、日本に移り、2008年に『小倉百人一首』を英訳。2016年には『伊勢物語』を英訳し、The Tales of Iseとしてペンギン・クラシックスより刊行。著書に『英語で読む百人一首』『英詩訳・百人一首　香り立つやまとごころ』、訳書に『A Little Flower』（平山弥生・著、平山美知子・絵）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 宮下洋一 第4回  Vol. 1720</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本人と安楽死</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、宮下洋一さん。<br />
フランスやスペインを拠点としながら世界各地を取材するジャーナリストです。<br />
２０１５年から、欧米の安楽死を容認する国を数々取材。２０１７年にノンフィクション、「安楽死を遂げるまで」が大きな反響を呼び、さらに今年はスイスで安楽死を遂げた日本人女性に密着取材したルポ「安楽死を遂げた日本人」を発表しています。<br />
最後は、安楽死を法整備することの問題点。について伺います。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは「日本人と安楽死」<br />
<br />
宮下洋一（みやしたよういち）<br />
ジャーナリスト。1976年生まれ。海外の事件や社会問題から、政治、経済、スポーツ、医療まで幅広く活動する。６言語を駆使し、フランスやスペインを拠点に世界各地を取材している。『安楽死を遂げるまで』（小学館）で講談社ノンフィクション賞受賞。今年はスイスで安楽死を遂げた日本人女性に密着取材したルポ「安楽死を遂げた日本人」を発表し、大きな話題になっている。]]></itunes:summary>
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        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1720_1010.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 10 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25493/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、宮下洋一さん。<br />
フランスやスペインを拠点としながら世界各地を取材するジャーナリストです。<br />
２０１５年から、欧米の安楽死を容認する国を数々取材。２０１７年にノンフィクション、「安楽死を遂げるまで」が大きな反響を呼び、さらに今年はスイスで安楽死を遂げた日本人女性に密着取材したルポ「安楽死を遂げた日本人」を発表しています。<br />
最後は、安楽死を法整備することの問題点。について伺います。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは「日本人と安楽死」<br />
<br />
宮下洋一（みやしたよういち）<br />
ジャーナリスト。1976年生まれ。海外の事件や社会問題から、政治、経済、スポーツ、医療まで幅広く活動する。６言語を駆使し、フランスやスペインを拠点に世界各地を取材している。『安楽死を遂げるまで』（小学館）で講談社ノンフィクション賞受賞。今年はスイスで安楽死を遂げた日本人女性に密着取材したルポ「安楽死を遂げた日本人」を発表し、大きな話題になっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 宮下洋一 第3回  Vol. 1719</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>法律の拡大解釈</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、宮下洋一さん。<br />
フランスやスペインを拠点としながら世界各地を取材するジャーナリストです。<br />
２０１５年から、欧米の安楽死を容認する国を数々取材。２０１７年にノンフィクション、「安楽死を遂げるまで」が大きな反響を呼び、さらに今年はスイスで安楽死を遂げた日本人女性に密着取材したルポ「安楽死を遂げた日本人」を発表しています。<br />
きょうは、安楽死を容認する様々な国で、いま起きている問題について伺います。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは「法律の拡大解釈」<br />
<br />
宮下洋一（みやしたよういち）<br />
ジャーナリスト。1976年生まれ。海外の事件や社会問題から、政治、経済、スポーツ、医療まで幅広く活動する。６言語を駆使し、フランスやスペインを拠点に世界各地を取材している。『安楽死を遂げるまで』（小学館）で講談社ノンフィクション賞受賞。今年はスイスで安楽死を遂げた日本人女性に密着取材したルポ「安楽死を遂げた日本人」を発表し、大きな話題になっている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1719_1009.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1719_1009.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 09 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25492/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、宮下洋一さん。<br />
フランスやスペインを拠点としながら世界各地を取材するジャーナリストです。<br />
２０１５年から、欧米の安楽死を容認する国を数々取材。２０１７年にノンフィクション、「安楽死を遂げるまで」が大きな反響を呼び、さらに今年はスイスで安楽死を遂げた日本人女性に密着取材したルポ「安楽死を遂げた日本人」を発表しています。<br />
きょうは、安楽死を容認する様々な国で、いま起きている問題について伺います。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは「法律の拡大解釈」<br />
<br />
宮下洋一（みやしたよういち）<br />
ジャーナリスト。1976年生まれ。海外の事件や社会問題から、政治、経済、スポーツ、医療まで幅広く活動する。６言語を駆使し、フランスやスペインを拠点に世界各地を取材している。『安楽死を遂げるまで』（小学館）で講談社ノンフィクション賞受賞。今年はスイスで安楽死を遂げた日本人女性に密着取材したルポ「安楽死を遂げた日本人」を発表し、大きな話題になっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 宮下洋一 第2回  Vol. 1718</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>安楽死を容認する国</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、宮下洋一さん。<br />
フランスやスペインを拠点としながら世界各地を取材するジャーナリストです。<br />
２０１５年から、欧米の安楽死を容認する国を数々取材。２０１７年にノンフィクション、「安楽死を遂げるまで」が大きな反響を呼び、さらに今年はスイスで安楽死を遂げた日本人女性に密着取材したルポ「安楽死を遂げた日本人」を発表しています。<br />
今週は、わたしたち日本人には想像しにくいその実態を、宮下さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは「安楽死を容認する国」<br />
<br />
宮下洋一（みやしたよういち）<br />
ジャーナリスト。1976年生まれ。海外の事件や社会問題から、政治、経済、スポーツ、医療まで幅広く活動する。６言語を駆使し、フランスやスペインを拠点に世界各地を取材している。『安楽死を遂げるまで』（小学館）で講談社ノンフィクション賞受賞。今年はスイスで安楽死を遂げた日本人女性に密着取材したルポ「安楽死を遂げた日本人」を発表し、大きな話題になっている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1718_1008.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1718_1008.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 08 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25491/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、宮下洋一さん。<br />
フランスやスペインを拠点としながら世界各地を取材するジャーナリストです。<br />
２０１５年から、欧米の安楽死を容認する国を数々取材。２０１７年にノンフィクション、「安楽死を遂げるまで」が大きな反響を呼び、さらに今年はスイスで安楽死を遂げた日本人女性に密着取材したルポ「安楽死を遂げた日本人」を発表しています。<br />
今週は、わたしたち日本人には想像しにくいその実態を、宮下さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは「安楽死を容認する国」<br />
<br />
宮下洋一（みやしたよういち）<br />
ジャーナリスト。1976年生まれ。海外の事件や社会問題から、政治、経済、スポーツ、医療まで幅広く活動する。６言語を駆使し、フランスやスペインを拠点に世界各地を取材している。『安楽死を遂げるまで』（小学館）で講談社ノンフィクション賞受賞。今年はスイスで安楽死を遂げた日本人女性に密着取材したルポ「安楽死を遂げた日本人」を発表し、大きな話題になっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 宮下洋一 第1回  Vol. 1717</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>安楽死と尊厳死</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリスト 宮下洋一さん。<br />
２０１５年から、欧米の安楽死を容認する国を数々取材。２０１７年にノンフィクション、「安楽死を遂げるまで」が大きな反響を呼び、さらに今年はスイスで安楽死を遂げた日本人女性に密着取材したルポ「安楽死を遂げた日本人」を発表しています。<br />
<br />
今週は、わたしたち日本人には想像しにくい安楽死の実態を宮下さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
テーマは「安楽死と尊厳死」<br />
<br />
宮下洋一（みやしたよういち）<br />
ジャーナリスト。1976年生まれ。海外の事件や社会問題から、政治、経済、スポーツ、医療まで幅広く活動する。６言語を駆使し、フランスやスペインを拠点に世界各地を取材している。『安楽死を遂げるまで』（小学館）で講談社ノンフィクション賞受賞。今年はスイスで安楽死を遂げた日本人女性に密着取材したルポ「安楽死を遂げた日本人」を発表し、大きな話題になっている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 07 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25490/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ジャーナリスト 宮下洋一さん。<br />
２０１５年から、欧米の安楽死を容認する国を数々取材。２０１７年にノンフィクション、「安楽死を遂げるまで」が大きな反響を呼び、さらに今年はスイスで安楽死を遂げた日本人女性に密着取材したルポ「安楽死を遂げた日本人」を発表しています。<br />
<br />
今週は、わたしたち日本人には想像しにくい安楽死の実態を宮下さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
テーマは「安楽死と尊厳死」<br />
<br />
宮下洋一（みやしたよういち）<br />
ジャーナリスト。1976年生まれ。海外の事件や社会問題から、政治、経済、スポーツ、医療まで幅広く活動する。６言語を駆使し、フランスやスペインを拠点に世界各地を取材している。『安楽死を遂げるまで』（小学館）で講談社ノンフィクション賞受賞。今年はスイスで安楽死を遂げた日本人女性に密着取材したルポ「安楽死を遂げた日本人」を発表し、大きな話題になっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 稲葉なおと 第4回  Vol. 1716</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>がむしゃらの先に見える風景</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[この春、デビュー２０周年記念となる小説『ホシノカケラ』を出版された稲葉さん。いとこであるB’z・稲葉浩志さんのソロステージで受けた衝撃的体験を、１５年という長い年月をかけ、推敲（すいこう）を重ねて、作品に仕上げました。“絶対に書きたい”という思いを実現するために、文筆家としてはベテラン、でも小説家として経験の浅かった稲葉さんは、日々悩みつつ、作品にしていったのです。<br />
　　　　<br />
未来授業4時間目、<br />
テーマは『がむしゃらの先に見える風景』<br />
<br />
稲葉なおと（いなば　なおと）さん　プロフィール<br />
作家・一級建築士。東京工業大学建築学科卒業後、設計事務所に所属。商業ビルや分譲マンションの企画・設計を手がけるも、交通事故で3カ月の入院生活を強いられる。これを切っ掛けに名建築を訪ねて<br />
アメリカ本土を５カ月に渡り旅する。1998年、初の旅行記『まだ見ぬホテルへ』で作家デビュー。『遠い宮殿』でJTB紀行文学大賞奨励賞受賞。その後、世界の名建築宿に500軒以上泊まり歩いた経験をもとに写真集、長編小説、児童文学を次々と発表し、2019年日本建築学会文化賞受賞。近著にデビュー20周年記念となる長編小説「ホシノカケラ」がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 03 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25476/</link>
        <description><![CDATA[この春、デビュー２０周年記念となる小説『ホシノカケラ』を出版された稲葉さん。いとこであるB’z・稲葉浩志さんのソロステージで受けた衝撃的体験を、１５年という長い年月をかけ、推敲（すいこう）を重ねて、作品に仕上げました。“絶対に書きたい”という思いを実現するために、文筆家としてはベテラン、でも小説家として経験の浅かった稲葉さんは、日々悩みつつ、作品にしていったのです。<br />
　　　　<br />
未来授業4時間目、<br />
テーマは『がむしゃらの先に見える風景』<br />
<br />
稲葉なおと（いなば　なおと）さん　プロフィール<br />
作家・一級建築士。東京工業大学建築学科卒業後、設計事務所に所属。商業ビルや分譲マンションの企画・設計を手がけるも、交通事故で3カ月の入院生活を強いられる。これを切っ掛けに名建築を訪ねて<br />
アメリカ本土を５カ月に渡り旅する。1998年、初の旅行記『まだ見ぬホテルへ』で作家デビュー。『遠い宮殿』でJTB紀行文学大賞奨励賞受賞。その後、世界の名建築宿に500軒以上泊まり歩いた経験をもとに写真集、長編小説、児童文学を次々と発表し、2019年日本建築学会文化賞受賞。近著にデビュー20周年記念となる長編小説「ホシノカケラ」がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 稲葉なおと 第3回  Vol. 1715</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>柱を持つことの大切さ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[この春、B’z・稲葉浩志さんのソロステージにインスパイアされた小説、『ホシノカケラ』を出版された稲葉なおとさん。大学卒業後、一級建築士として経験を積んでいた稲葉さんは、あるタイミングで、文章を書くことを仕事にする決意をします。それまでとは違う分野へのチャレンジは、泥臭く、熱意あるものでした。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『柱を持つことの大切さ』<br />
<br />
稲葉なおと（いなば　なおと）さん　プロフィール<br />
作家・一級建築士。東京工業大学建築学科卒業後、設計事務所に所属。商業ビルや分譲マンションの企画・設計を手がけるも、交通事故で3カ月の入院生活を強いられる。これを切っ掛けに名建築を訪ねて<br />
アメリカ本土を５カ月に渡り旅する。1998年、初の旅行記『まだ見ぬホテルへ』で作家デビュー。『遠い宮殿』でJTB紀行文学大賞奨励賞受賞。その後、世界の名建築宿に500軒以上泊まり歩いた経験をもとに写真集、長編小説、児童文学を次々と発表し、2019年日本建築学会文化賞受賞。近著にデビュー20周年記念となる長編小説「ホシノカケラ」がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 02 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25475/</link>
        <description><![CDATA[この春、B’z・稲葉浩志さんのソロステージにインスパイアされた小説、『ホシノカケラ』を出版された稲葉なおとさん。大学卒業後、一級建築士として経験を積んでいた稲葉さんは、あるタイミングで、文章を書くことを仕事にする決意をします。それまでとは違う分野へのチャレンジは、泥臭く、熱意あるものでした。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『柱を持つことの大切さ』<br />
<br />
稲葉なおと（いなば　なおと）さん　プロフィール<br />
作家・一級建築士。東京工業大学建築学科卒業後、設計事務所に所属。商業ビルや分譲マンションの企画・設計を手がけるも、交通事故で3カ月の入院生活を強いられる。これを切っ掛けに名建築を訪ねて<br />
アメリカ本土を５カ月に渡り旅する。1998年、初の旅行記『まだ見ぬホテルへ』で作家デビュー。『遠い宮殿』でJTB紀行文学大賞奨励賞受賞。その後、世界の名建築宿に500軒以上泊まり歩いた経験をもとに写真集、長編小説、児童文学を次々と発表し、2019年日本建築学会文化賞受賞。近著にデビュー20周年記念となる長編小説「ホシノカケラ」がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 稲葉なおと 第2回  Vol. 1714</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>誰を満足させる仕事をするか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[文筆家として長いキャリアがあるものの、小説という点でいうと経験は浅い・・・そんなことから自らを『ベテラン新人作家』という稲葉さん。もともとは、建築事務所ではたらく建築家でした。その現場で、“やりがい”とは何かを考え、今にいたる“仕事へのスタンス”ができていったそうです。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは『誰を満足させる仕事をするか？』<br />
<br />
稲葉なおと（いなば　なおと）さん　プロフィール<br />
作家・一級建築士。東京工業大学建築学科卒業後、設計事務所に所属。商業ビルや分譲マンションの企画・設計を手がけるも、交通事故で3カ月の入院生活を強いられる。これを切っ掛けに名建築を訪ねて<br />
アメリカ本土を５カ月に渡り旅する。1998年、初の旅行記『まだ見ぬホテルへ』で作家デビュー。『遠い宮殿』でJTB紀行文学大賞奨励賞受賞。その後、世界の名建築宿に500軒以上泊まり歩いた経験をもとに写真集、長編小説、児童文学を次々と発表し、2019年日本建築学会文化賞受賞。近著にデビュー20周年記念となる長編小説「ホシノカケラ」がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 01 Oct 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25474/</link>
        <description><![CDATA[文筆家として長いキャリアがあるものの、小説という点でいうと経験は浅い・・・そんなことから自らを『ベテラン新人作家』という稲葉さん。もともとは、建築事務所ではたらく建築家でした。その現場で、“やりがい”とは何かを考え、今にいたる“仕事へのスタンス”ができていったそうです。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは『誰を満足させる仕事をするか？』<br />
<br />
稲葉なおと（いなば　なおと）さん　プロフィール<br />
作家・一級建築士。東京工業大学建築学科卒業後、設計事務所に所属。商業ビルや分譲マンションの企画・設計を手がけるも、交通事故で3カ月の入院生活を強いられる。これを切っ掛けに名建築を訪ねて<br />
アメリカ本土を５カ月に渡り旅する。1998年、初の旅行記『まだ見ぬホテルへ』で作家デビュー。『遠い宮殿』でJTB紀行文学大賞奨励賞受賞。その後、世界の名建築宿に500軒以上泊まり歩いた経験をもとに写真集、長編小説、児童文学を次々と発表し、2019年日本建築学会文化賞受賞。近著にデビュー20周年記念となる長編小説「ホシノカケラ」がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 稲葉なおと 第1回  Vol. 1713</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ホシノカケラの出発点</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家の稲葉なおとさんです。<br />
稲葉さんは大学卒業後、一級建築士として、さまざまな建物の設計に携わったのち、文筆家としてデビュー。世界中の名建築を紹介する紀行作家、写真家として活動の幅を広げています。そしてことし、ジャーナリズムを通じて、建築文化の発展に貢献したとして、日本建築学会文化賞を受賞。春には、デビュー２０周年記念となる長編小説、『ホシノカケラ』を出版しました。執筆歴は長いけど、小説家としては新人。自らを「ベテラン新人作家」という稲葉さんの仕事術に迫っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは「ホシノカケラの出発点」。<br />
<br />
『ホシノカケラ』は、稲葉さんのいとこであるロックバンド、B’z(アクセントはB)・稲葉浩志さんの、ソロコンサートへの取材をきっかけに生まれました。<br />
<br />
稲葉なおと（いなば　なおと）さん　プロフィール<br />
作家・一級建築士。東京工業大学建築学科卒業後、設計事務所に所属。商業ビルや分譲マンションの企画・設計を手がけるも、交通事故で3カ月の入院生活を強いられる。これを切っ掛けに名建築を訪ねて<br />
アメリカ本土を５カ月に渡り旅する。1998年、初の旅行記『まだ見ぬホテルへ』で作家デビュー。『遠い宮殿』でJTB紀行文学大賞奨励賞受賞。その後、世界の名建築宿に500軒以上泊まり歩いた経験をもとに写真集、長編小説、児童文学を次々と発表し、2019年日本建築学会文化賞受賞。近著にデビュー20周年記念となる長編小説「ホシノカケラ」がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 30 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25473/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家の稲葉なおとさんです。<br />
稲葉さんは大学卒業後、一級建築士として、さまざまな建物の設計に携わったのち、文筆家としてデビュー。世界中の名建築を紹介する紀行作家、写真家として活動の幅を広げています。そしてことし、ジャーナリズムを通じて、建築文化の発展に貢献したとして、日本建築学会文化賞を受賞。春には、デビュー２０周年記念となる長編小説、『ホシノカケラ』を出版しました。執筆歴は長いけど、小説家としては新人。自らを「ベテラン新人作家」という稲葉さんの仕事術に迫っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは「ホシノカケラの出発点」。<br />
<br />
『ホシノカケラ』は、稲葉さんのいとこであるロックバンド、B’z(アクセントはB)・稲葉浩志さんの、ソロコンサートへの取材をきっかけに生まれました。<br />
<br />
稲葉なおと（いなば　なおと）さん　プロフィール<br />
作家・一級建築士。東京工業大学建築学科卒業後、設計事務所に所属。商業ビルや分譲マンションの企画・設計を手がけるも、交通事故で3カ月の入院生活を強いられる。これを切っ掛けに名建築を訪ねて<br />
アメリカ本土を５カ月に渡り旅する。1998年、初の旅行記『まだ見ぬホテルへ』で作家デビュー。『遠い宮殿』でJTB紀行文学大賞奨励賞受賞。その後、世界の名建築宿に500軒以上泊まり歩いた経験をもとに写真集、長編小説、児童文学を次々と発表し、2019年日本建築学会文化賞受賞。近著にデビュー20周年記念となる長編小説「ホシノカケラ」がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 楊井人文 第4回  Vol. 1712</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>言論の自由とメディアリテラシー</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、弁護士で、ＮＰＯ法人ファクトチェック・イニシアティブの事務局長、楊井人文さんです。<br />
<br />
ニュースや情報の「ほんと」と「うそ」を見極める、「ファクトチェック・イニシアティブ」の活動。<br />
<br />
単に、情報を精査するだけでなく、新聞社やネットメディアと連携し、テクノロジーを使って、情報を共有することを目指しています。<br />
<br />
一方で、フェイクニュースを防ぐため、情報発信を規制する動きについては、楊井さんは反対の立場をとっています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『言論の自由とメディアリテラシー』<br />
<br />
楊井人文（やないひとふみ）<br />
1980年生まれ。慶應義塾大学卒業後、産経新聞記者。退職後、法科大学院を経て、2008年より弁護士登録（第一東京弁護士会、ベリーベスト法律事務所所属）。2012年、日本報道検証機構を設立し、マスコミ誤報検証サイトGoHooを立ち上げる。著書に『ファクトチェックとは何か』（岩波ブックレット・共著、尾崎行雄記念財団ブックオブイヤー受賞）。2019年4月、インターネットメディア協会（JIMA）監事。早稲田大学次世代ジャーナリズム・メディア研究所招聘研究員。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 26 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25457/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、弁護士で、ＮＰＯ法人ファクトチェック・イニシアティブの事務局長、楊井人文さんです。<br />
<br />
ニュースや情報の「ほんと」と「うそ」を見極める、「ファクトチェック・イニシアティブ」の活動。<br />
<br />
単に、情報を精査するだけでなく、新聞社やネットメディアと連携し、テクノロジーを使って、情報を共有することを目指しています。<br />
<br />
一方で、フェイクニュースを防ぐため、情報発信を規制する動きについては、楊井さんは反対の立場をとっています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『言論の自由とメディアリテラシー』<br />
<br />
楊井人文（やないひとふみ）<br />
1980年生まれ。慶應義塾大学卒業後、産経新聞記者。退職後、法科大学院を経て、2008年より弁護士登録（第一東京弁護士会、ベリーベスト法律事務所所属）。2012年、日本報道検証機構を設立し、マスコミ誤報検証サイトGoHooを立ち上げる。著書に『ファクトチェックとは何か』（岩波ブックレット・共著、尾崎行雄記念財団ブックオブイヤー受賞）。2019年4月、インターネットメディア協会（JIMA）監事。早稲田大学次世代ジャーナリズム・メディア研究所招聘研究員。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 楊井人文 第3回  Vol. 1711</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ファクトチェック・イニシアティブ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、弁護士で、ＮＰＯ法人ファクトチェック・イニシアティブの事務局長、楊井人文さんです。<br />
<br />
メディアが発信するニュースや、インターネットの情報から、フェイクニュースと呼ばれる「うその情報」をあぶりだすこと。<br />
それが、「ファクトチェック・イニシアティブ」の主な活動です。<br />
<br />
また、ニュースや情報の「うそ」「ほんと」を見抜くだけでなく、その内容を「共有」する仕組みづくりが、まさにいま、始まっています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『ファクトチェック・イニシアティブ』<br />
<br />
楊井人文（やないひとふみ）<br />
1980年生まれ。慶應義塾大学卒業後、産経新聞記者。退職後、法科大学院を経て、2008年より弁護士登録（第一東京弁護士会、ベリーベスト法律事務所所属）。2012年、日本報道検証機構を設立し、マスコミ誤報検証サイトGoHooを立ち上げる。著書に『ファクトチェックとは何か』（岩波ブックレット・共著、尾崎行雄記念財団ブックオブイヤー受賞）。2019年4月、インターネットメディア協会（JIMA）監事。早稲田大学次世代ジャーナリズム・メディア研究所招聘研究員。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 25 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25456/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、弁護士で、ＮＰＯ法人ファクトチェック・イニシアティブの事務局長、楊井人文さんです。<br />
<br />
メディアが発信するニュースや、インターネットの情報から、フェイクニュースと呼ばれる「うその情報」をあぶりだすこと。<br />
それが、「ファクトチェック・イニシアティブ」の主な活動です。<br />
<br />
また、ニュースや情報の「うそ」「ほんと」を見抜くだけでなく、その内容を「共有」する仕組みづくりが、まさにいま、始まっています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『ファクトチェック・イニシアティブ』<br />
<br />
楊井人文（やないひとふみ）<br />
1980年生まれ。慶應義塾大学卒業後、産経新聞記者。退職後、法科大学院を経て、2008年より弁護士登録（第一東京弁護士会、ベリーベスト法律事務所所属）。2012年、日本報道検証機構を設立し、マスコミ誤報検証サイトGoHooを立ち上げる。著書に『ファクトチェックとは何か』（岩波ブックレット・共著、尾崎行雄記念財団ブックオブイヤー受賞）。2019年4月、インターネットメディア協会（JIMA）監事。早稲田大学次世代ジャーナリズム・メディア研究所招聘研究員。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 楊井人文 第2回  Vol. 1710</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>フェイクニュースを見抜くために</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、弁護士で、ＮＰＯ法人ファクトチェック・イニシアティブの事務局長、<br />
楊井人文さんです。<br />
<br />
メディアが発信するニュースや、インターネット上の情報から、フェイクニュースと呼ばれる「うその情報」をあぶりだす。<br />
それが、「ファクトチェック・イニシアティブ」の主な活動です。<br />
<br />
過去の事例を検証すると、フェイクニュースが生まれやすい状況がわかってきました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『フェイクニュースを見抜くために』<br />
<br />
楊井人文（やないひとふみ）<br />
1980年生まれ。慶應義塾大学卒業後、産経新聞記者。退職後、法科大学院を経て、2008年より弁護士登録（第一東京弁護士会、ベリーベスト法律事務所所属）。2012年、日本報道検証機構を設立し、マスコミ誤報検証サイトGoHooを立ち上げる。著書に『ファクトチェックとは何か』（岩波ブックレット・共著、尾崎行雄記念財団ブックオブイヤー受賞）。2019年4月、インターネットメディア協会（JIMA）監事。早稲田大学次世代ジャーナリズム・メディア研究所招聘研究員。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1710_0924.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1710_0924.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 24 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25455/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、弁護士で、ＮＰＯ法人ファクトチェック・イニシアティブの事務局長、<br />
楊井人文さんです。<br />
<br />
メディアが発信するニュースや、インターネット上の情報から、フェイクニュースと呼ばれる「うその情報」をあぶりだす。<br />
それが、「ファクトチェック・イニシアティブ」の主な活動です。<br />
<br />
過去の事例を検証すると、フェイクニュースが生まれやすい状況がわかってきました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『フェイクニュースを見抜くために』<br />
<br />
楊井人文（やないひとふみ）<br />
1980年生まれ。慶應義塾大学卒業後、産経新聞記者。退職後、法科大学院を経て、2008年より弁護士登録（第一東京弁護士会、ベリーベスト法律事務所所属）。2012年、日本報道検証機構を設立し、マスコミ誤報検証サイトGoHooを立ち上げる。著書に『ファクトチェックとは何か』（岩波ブックレット・共著、尾崎行雄記念財団ブックオブイヤー受賞）。2019年4月、インターネットメディア協会（JIMA）監事。早稲田大学次世代ジャーナリズム・メディア研究所招聘研究員。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 楊井人文 第1回  Vol. 1709</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>フェイクニュースとファクトチェック</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、弁護士で、ＮＰＯ法人「ファクトチェック・イニシアティブ」の事務局長、楊井人文さんです。<br />
<br />
メディアから発信されるニュース。インターネット上を飛び交う膨大な情報。<br />
そのなかには、フェイクニュースと呼ばれる「うその情報」が含まれているかもしれません。<br />
<br />
情報の「ほんと」と「うそ」を見極めるためには、どうしたらいいのか。チェックするための、新たな仕組みづくりもスタートしています。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『フェイクニュースとファクトチェック』<br />
<br />
楊井人文（やないひとふみ）<br />
1980年生まれ。慶應義塾大学卒業後、産経新聞記者。退職後、法科大学院を経て、2008年より弁護士登録（第一東京弁護士会、ベリーベスト法律事務所所属）。2012年、日本報道検証機構を設立し、マスコミ誤報検証サイトGoHooを立ち上げる。著書に『ファクトチェックとは何か』（岩波ブックレット・共著、尾崎行雄記念財団ブックオブイヤー受賞）。2019年4月、インターネットメディア協会（JIMA）監事。早稲田大学次世代ジャーナリズム・メディア研究所招聘研究員。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 23 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25454/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、弁護士で、ＮＰＯ法人「ファクトチェック・イニシアティブ」の事務局長、楊井人文さんです。<br />
<br />
メディアから発信されるニュース。インターネット上を飛び交う膨大な情報。<br />
そのなかには、フェイクニュースと呼ばれる「うその情報」が含まれているかもしれません。<br />
<br />
情報の「ほんと」と「うそ」を見極めるためには、どうしたらいいのか。チェックするための、新たな仕組みづくりもスタートしています。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『フェイクニュースとファクトチェック』<br />
<br />
楊井人文（やないひとふみ）<br />
1980年生まれ。慶應義塾大学卒業後、産経新聞記者。退職後、法科大学院を経て、2008年より弁護士登録（第一東京弁護士会、ベリーベスト法律事務所所属）。2012年、日本報道検証機構を設立し、マスコミ誤報検証サイトGoHooを立ち上げる。著書に『ファクトチェックとは何か』（岩波ブックレット・共著、尾崎行雄記念財団ブックオブイヤー受賞）。2019年4月、インターネットメディア協会（JIMA）監事。早稲田大学次世代ジャーナリズム・メディア研究所招聘研究員。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 東松寛文 第4回  Vol. 1708</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分の休みは、自分で決める。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、休み方研究家／リーマントラベラー　東松寛文(とうまつひろふみ)さん。<br />
平日は広告代理店で働くかたわら、週末になると世界各国へ旅に出る“リーマントラベラー”として、これまで59カ国125都市に渡航。「地球の歩き方」からは旅のプロにも選ばれ、休み方のスペシャリスト・・「休み方研究家」としても活動しています。 今年6月には、ご自身の休暇のとり方、週末の使い方で人生を変えた体験を元に 『休み方改革』という新刊も発表。人生を変える“休み方”を発信し続けています。<br />
今年４月に「働き方改革関連法」の適用が順次はじまり、わたしたちの働き方、そして休み方は大きく変わっていくことになります。そんな中、象徴的だったのが、今年のゴールデンウィークの１０連休。日本人が初めて体験した、この長〜いおやすみ。実はココに、人生を変える休み方のヒントがあるようです。<br />
<br />
ということで未来授業４時間目。テーマは「自分の休みは、自分で決める。」<br />
<br />
東松寛文(とうまつひろふみ)<br />
1987年岐阜県生まれ。神戸大学卒業後、平日は激務の広告代理店で働くかたわら、週末で世界中を旅する“ リーマントラベラー” に。また、週末で人生を変えた休み方のスペシャリストとして“ 休み方研究家” としても活動する。社会人3年目に旅に目覚め、7年間で58カ国123都市に渡航。2016年、3カ月で5大陸18カ国を制覇し、世界一周を達成。『地球の歩き方』から旅のプロに選ばれる。以降、TV・新聞・雑誌等のメディア出演・執筆多数。全国各地で講演も実施。著書に『サラリーマン2.0 週末だけで世界一周』（河出書房新社）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 19 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25429/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、休み方研究家／リーマントラベラー　東松寛文(とうまつひろふみ)さん。<br />
平日は広告代理店で働くかたわら、週末になると世界各国へ旅に出る“リーマントラベラー”として、これまで59カ国125都市に渡航。「地球の歩き方」からは旅のプロにも選ばれ、休み方のスペシャリスト・・「休み方研究家」としても活動しています。 今年6月には、ご自身の休暇のとり方、週末の使い方で人生を変えた体験を元に 『休み方改革』という新刊も発表。人生を変える“休み方”を発信し続けています。<br />
今年４月に「働き方改革関連法」の適用が順次はじまり、わたしたちの働き方、そして休み方は大きく変わっていくことになります。そんな中、象徴的だったのが、今年のゴールデンウィークの１０連休。日本人が初めて体験した、この長〜いおやすみ。実はココに、人生を変える休み方のヒントがあるようです。<br />
<br />
ということで未来授業４時間目。テーマは「自分の休みは、自分で決める。」<br />
<br />
東松寛文(とうまつひろふみ)<br />
1987年岐阜県生まれ。神戸大学卒業後、平日は激務の広告代理店で働くかたわら、週末で世界中を旅する“ リーマントラベラー” に。また、週末で人生を変えた休み方のスペシャリストとして“ 休み方研究家” としても活動する。社会人3年目に旅に目覚め、7年間で58カ国123都市に渡航。2016年、3カ月で5大陸18カ国を制覇し、世界一周を達成。『地球の歩き方』から旅のプロに選ばれる。以降、TV・新聞・雑誌等のメディア出演・執筆多数。全国各地で講演も実施。著書に『サラリーマン2.0 週末だけで世界一周』（河出書房新社）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 東松寛文 第3回  Vol. 1707</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>休みが充実すると、平日も充実する</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、休み方研究家／リーマントラベラー　東松寛文(とうまつひろふみ)さん。<br />
平日は広告代理店で働くかたわら、週末になると世界各国へ旅に出る“リーマントラベラー”として、これまで59カ国125都市に渡航。「地球の歩き方」からは旅のプロにも選ばれ、休み方のスペシャリスト・・「休み方研究家」としても活動しています。 今年6月には、ご自身の休暇のとり方、週末の使い方で人生を変えた体験を元に 『休み方改革』という新刊も発表。人生を変える“休み方”を発信し続けています。<br />
平日は仕事、週末に海外旅行。東松さんはこのスタイルで、なんと３ヶ月で５大陸１８カ国の世界一周まで達成しています。広告代理店の激務の中、そんなことがどうして可能なのでしょうか。ということで今日は、東松さんの仕事のやりくりの方法を伺います。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「休みが充実すると、平日も充実する」<br />
<br />
東松寛文(とうまつひろふみ)<br />
1987年岐阜県生まれ。神戸大学卒業後、平日は激務の広告代理店で働くかたわら、週末で世界中を旅する“ リーマントラベラー” に。また、週末で人生を変えた休み方のスペシャリストとして“ 休み方研究家” としても活動する。社会人3年目に旅に目覚め、7年間で58カ国123都市に渡航。2016年、3カ月で5大陸18カ国を制覇し、世界一周を達成。『地球の歩き方』から旅のプロに選ばれる。以降、TV・新聞・雑誌等のメディア出演・執筆多数。全国各地で講演も実施。著書に『サラリーマン2.0 週末だけで世界一周』（河出書房新社）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 18 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25428/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、休み方研究家／リーマントラベラー　東松寛文(とうまつひろふみ)さん。<br />
平日は広告代理店で働くかたわら、週末になると世界各国へ旅に出る“リーマントラベラー”として、これまで59カ国125都市に渡航。「地球の歩き方」からは旅のプロにも選ばれ、休み方のスペシャリスト・・「休み方研究家」としても活動しています。 今年6月には、ご自身の休暇のとり方、週末の使い方で人生を変えた体験を元に 『休み方改革』という新刊も発表。人生を変える“休み方”を発信し続けています。<br />
平日は仕事、週末に海外旅行。東松さんはこのスタイルで、なんと３ヶ月で５大陸１８カ国の世界一周まで達成しています。広告代理店の激務の中、そんなことがどうして可能なのでしょうか。ということで今日は、東松さんの仕事のやりくりの方法を伺います。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「休みが充実すると、平日も充実する」<br />
<br />
東松寛文(とうまつひろふみ)<br />
1987年岐阜県生まれ。神戸大学卒業後、平日は激務の広告代理店で働くかたわら、週末で世界中を旅する“ リーマントラベラー” に。また、週末で人生を変えた休み方のスペシャリストとして“ 休み方研究家” としても活動する。社会人3年目に旅に目覚め、7年間で58カ国123都市に渡航。2016年、3カ月で5大陸18カ国を制覇し、世界一周を達成。『地球の歩き方』から旅のプロに選ばれる。以降、TV・新聞・雑誌等のメディア出演・執筆多数。全国各地で講演も実施。著書に『サラリーマン2.0 週末だけで世界一周』（河出書房新社）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 東松寛文 第2回  Vol. 1706</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>知らなかった世界</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、休み方研究家／リーマントラベラー　東松寛文(とうまつひろふみ)さん。<br />
平日は広告代理店で働くかたわら、週末になると世界各国へ旅に出る“リーマントラベラー”として、これまで59カ国125都市に渡航。「地球の歩き方」からは旅のプロにも選ばれ、休み方のスペシャリスト・・「休み方研究家」としても活動しています。 今年6月には、ご自身の休暇のとり方、週末の使い方で人生を変えた体験を元に 『休み方改革』という新刊も発表。人生を変える“休み方”を発信し続けています。<br />
東松さんが会社員として初めて体験した海外旅行。それはあくまで「眺める目的」で購入したNBAチケットを手に、上司を説得して実現した、ロサンゼルス旅行でした。そしてこの３泊５日の旅が、東松さんの生き方・考え方を大きく変えることになります。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「知らなかった世界」<br />
<br />
東松寛文(とうまつひろふみ)<br />
1987年岐阜県生まれ。神戸大学卒業後、平日は激務の広告代理店で働くかたわら、週末で世界中を旅する“ リーマントラベラー” に。また、週末で人生を変えた休み方のスペシャリストとして“ 休み方研究家” としても活動する。社会人3年目に旅に目覚め、7年間で58カ国123都市に渡航。2016年、3カ月で5大陸18カ国を制覇し、世界一周を達成。『地球の歩き方』から旅のプロに選ばれる。以降、TV・新聞・雑誌等のメディア出演・執筆多数。全国各地で講演も実施。著書に『サラリーマン2.0 週末だけで世界一周』（河出書房新社）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 17 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25427/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、休み方研究家／リーマントラベラー　東松寛文(とうまつひろふみ)さん。<br />
平日は広告代理店で働くかたわら、週末になると世界各国へ旅に出る“リーマントラベラー”として、これまで59カ国125都市に渡航。「地球の歩き方」からは旅のプロにも選ばれ、休み方のスペシャリスト・・「休み方研究家」としても活動しています。 今年6月には、ご自身の休暇のとり方、週末の使い方で人生を変えた体験を元に 『休み方改革』という新刊も発表。人生を変える“休み方”を発信し続けています。<br />
東松さんが会社員として初めて体験した海外旅行。それはあくまで「眺める目的」で購入したNBAチケットを手に、上司を説得して実現した、ロサンゼルス旅行でした。そしてこの３泊５日の旅が、東松さんの生き方・考え方を大きく変えることになります。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「知らなかった世界」<br />
<br />
東松寛文(とうまつひろふみ)<br />
1987年岐阜県生まれ。神戸大学卒業後、平日は激務の広告代理店で働くかたわら、週末で世界中を旅する“ リーマントラベラー” に。また、週末で人生を変えた休み方のスペシャリストとして“ 休み方研究家” としても活動する。社会人3年目に旅に目覚め、7年間で58カ国123都市に渡航。2016年、3カ月で5大陸18カ国を制覇し、世界一周を達成。『地球の歩き方』から旅のプロに選ばれる。以降、TV・新聞・雑誌等のメディア出演・執筆多数。全国各地で講演も実施。著書に『サラリーマン2.0 週末だけで世界一周』（河出書房新社）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 東松寛文 第1回  Vol. 1705</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>チケット一枚が人生を変える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、休み方研究家／リーマントラベラー　東松寛文(とうまつひろふみ)さん。<br />
平日は広告代理店で働くかたわら、週末になると世界各国へ旅に出る“リーマントラベラー”として、これまで59カ国125都市に渡航。「地球の歩き方」からは旅のプロにも選ばれ、休み方のスペシャリスト・・「休み方研究家」としても活動しています。 今年6月には、ご自身の休暇のとり方、週末の使い方で人生を変えた体験を元に 『休み方改革』という新刊も発表。人生を変える“休み方”を発信し続けています。<br />
 今週は、そんな東松さんに、これからの時代、自分の生き方を自分で変えるための「休み方」のあれこれを伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは東松さんが、「休む」ことの大切さに気がついたきっかけから。　<br />
<br />
テーマは「チケット一枚が人生を変える」<br />
<br />
東松寛文(とうまつひろふみ)<br />
1987年岐阜県生まれ。神戸大学卒業後、平日は激務の広告代理店で働くかたわら、週末で世界中を旅する“ リーマントラベラー” に。また、週末で人生を変えた休み方のスペシャリストとして“ 休み方研究家” としても活動する。社会人3年目に旅に目覚め、7年間で58カ国123都市に渡航。2016年、3カ月で5大陸18カ国を制覇し、世界一周を達成。『地球の歩き方』から旅のプロに選ばれる。以降、TV・新聞・雑誌等のメディア出演・執筆多数。全国各地で講演も実施。著書に『サラリーマン2.0 週末だけで世界一周』（河出書房新社）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1705_0916.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 16 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25426/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、休み方研究家／リーマントラベラー　東松寛文(とうまつひろふみ)さん。<br />
平日は広告代理店で働くかたわら、週末になると世界各国へ旅に出る“リーマントラベラー”として、これまで59カ国125都市に渡航。「地球の歩き方」からは旅のプロにも選ばれ、休み方のスペシャリスト・・「休み方研究家」としても活動しています。 今年6月には、ご自身の休暇のとり方、週末の使い方で人生を変えた体験を元に 『休み方改革』という新刊も発表。人生を変える“休み方”を発信し続けています。<br />
 今週は、そんな東松さんに、これからの時代、自分の生き方を自分で変えるための「休み方」のあれこれを伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは東松さんが、「休む」ことの大切さに気がついたきっかけから。　<br />
<br />
テーマは「チケット一枚が人生を変える」<br />
<br />
東松寛文(とうまつひろふみ)<br />
1987年岐阜県生まれ。神戸大学卒業後、平日は激務の広告代理店で働くかたわら、週末で世界中を旅する“ リーマントラベラー” に。また、週末で人生を変えた休み方のスペシャリストとして“ 休み方研究家” としても活動する。社会人3年目に旅に目覚め、7年間で58カ国123都市に渡航。2016年、3カ月で5大陸18カ国を制覇し、世界一周を達成。『地球の歩き方』から旅のプロに選ばれる。以降、TV・新聞・雑誌等のメディア出演・執筆多数。全国各地で講演も実施。著書に『サラリーマン2.0 週末だけで世界一周』（河出書房新社）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 ケイシー・ウォール 第4回  Vol. 1704</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>仕事とは、ストーリーをつくること</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[現在公開中の映画「スタートアップ・ガールズ」。急成長を遂げるベンチャー「スタートアップ」をモチーフにした、日本初の映画です。<br />
「未来授業」。今週の講師は、この映画のエグゼクティブ・プロデューサーケイシー・ウォールさんです。<br />
新しいアイディアで社会を変えるスタートアップ企業が増えることで、社会や世界が変わるというウォールさん。日本で、スタートアップに人材と資金が集まりにくいのは、いったいなぜなんでしょうか。　　<br />
　　<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは『　仕事とは、ストーリーをつくること　』<br />
<br />
ケイシー・ウォール<br />
テクノロジーに特化した人材紹介会社「Wahl & Case」の創立者。東京に本社を構え、サンフランシスコにも支社を持つWahl & Caseは、2021年に東証マザーズ上場を目指す。HRテックを用いて人材業界に革命を起こすべく、スタートアップ人材発掘プラットフォーム「justa」(justa.io)、さらにAIを駆使した従業員エンゲージメントツール「Attuned」(attuned.ai)を立ち上げ国内外で注目を浴びる。著書「未来をつくる起業家」第１巻、２巻の出版を手がけ、第１巻はアマゾンベストセラーとなる。また日本の映画業界では初のスタートアップに関する映画「スタートアップ·ガールズ」のクリエイター及びエグゼクティブプロデューサーを務める。<br />
<br />
映画「スタートアップガールズ」は現在全国でロードショー中。<br />
<a href="http://startup-girls.jp/" target="_blank">http://startup-girls.jp/</a>]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1704_0912.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 12 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25414/</link>
        <description><![CDATA[現在公開中の映画「スタートアップ・ガールズ」。急成長を遂げるベンチャー「スタートアップ」をモチーフにした、日本初の映画です。<br />
「未来授業」。今週の講師は、この映画のエグゼクティブ・プロデューサーケイシー・ウォールさんです。<br />
新しいアイディアで社会を変えるスタートアップ企業が増えることで、社会や世界が変わるというウォールさん。日本で、スタートアップに人材と資金が集まりにくいのは、いったいなぜなんでしょうか。　　<br />
　　<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは『　仕事とは、ストーリーをつくること　』<br />
<br />
ケイシー・ウォール<br />
テクノロジーに特化した人材紹介会社「Wahl & Case」の創立者。東京に本社を構え、サンフランシスコにも支社を持つWahl & Caseは、2021年に東証マザーズ上場を目指す。HRテックを用いて人材業界に革命を起こすべく、スタートアップ人材発掘プラットフォーム「justa」(justa.io)、さらにAIを駆使した従業員エンゲージメントツール「Attuned」(attuned.ai)を立ち上げ国内外で注目を浴びる。著書「未来をつくる起業家」第１巻、２巻の出版を手がけ、第１巻はアマゾンベストセラーとなる。また日本の映画業界では初のスタートアップに関する映画「スタートアップ·ガールズ」のクリエイター及びエグゼクティブプロデューサーを務める。<br />
<br />
映画「スタートアップガールズ」は現在全国でロードショー中。<br />
<a href="http://startup-girls.jp/" target="_blank">http://startup-girls.jp/</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 ケイシー・ウォール 第3回  Vol. 1703</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人を巻き込む、人生を賭ける</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、テクノロジーに特化した人材紹介会社「ウォール＆ケース」のCEO、ケイシー・ウォールさんです。<br />
スタートアップ人材の発掘にも力を注ぎ、映画「スタートアップ・ガールズ」のエグゼクティブ・プロデューサーも務めています。スタートアップとは、急成長を遂げるベンチャー企業のこと。世の中に新しい価値を示して、社会をよくする仕組みを生み出す。それが、スタートアップを成功させる秘訣です。投資家や社会から受け入れられれば、立ち上げた事業を拡大したり、売却して利益を得ることも可能。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『　人を巻き込む、人生を賭ける　　』<br />
<br />
ケイシー・ウォール<br />
テクノロジーに特化した人材紹介会社「Wahl & Case」の創立者。東京に本社を構え、サンフランシスコにも支社を持つWahl & Caseは、2021年に東証マザーズ上場を目指す。HRテックを用いて人材業界に革命を起こすべく、スタートアップ人材発掘プラットフォーム「justa」(justa.io)、さらにAIを駆使した従業員エンゲージメントツール「Attuned」(attuned.ai)を立ち上げ国内外で注目を浴びる。著書「未来をつくる起業家」第１巻、２巻の出版を手がけ、第１巻はアマゾンベストセラーとなる。また日本の映画業界では初のスタートアップに関する映画「スタートアップ·ガールズ」のクリエイター及びエグゼクティブプロデューサーを務める。<br />
<br />
映画「スタートアップガールズ」は現在全国でロードショー中。<br />
<a href="http://startup-girls.jp/" target="_blank">http://startup-girls.jp/</a>]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1703_0911.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1703_0911.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 11 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25413/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、テクノロジーに特化した人材紹介会社「ウォール＆ケース」のCEO、ケイシー・ウォールさんです。<br />
スタートアップ人材の発掘にも力を注ぎ、映画「スタートアップ・ガールズ」のエグゼクティブ・プロデューサーも務めています。スタートアップとは、急成長を遂げるベンチャー企業のこと。世の中に新しい価値を示して、社会をよくする仕組みを生み出す。それが、スタートアップを成功させる秘訣です。投資家や社会から受け入れられれば、立ち上げた事業を拡大したり、売却して利益を得ることも可能。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『　人を巻き込む、人生を賭ける　　』<br />
<br />
ケイシー・ウォール<br />
テクノロジーに特化した人材紹介会社「Wahl & Case」の創立者。東京に本社を構え、サンフランシスコにも支社を持つWahl & Caseは、2021年に東証マザーズ上場を目指す。HRテックを用いて人材業界に革命を起こすべく、スタートアップ人材発掘プラットフォーム「justa」(justa.io)、さらにAIを駆使した従業員エンゲージメントツール「Attuned」(attuned.ai)を立ち上げ国内外で注目を浴びる。著書「未来をつくる起業家」第１巻、２巻の出版を手がけ、第１巻はアマゾンベストセラーとなる。また日本の映画業界では初のスタートアップに関する映画「スタートアップ·ガールズ」のクリエイター及びエグゼクティブプロデューサーを務める。<br />
<br />
映画「スタートアップガールズ」は現在全国でロードショー中。<br />
<a href="http://startup-girls.jp/" target="_blank">http://startup-girls.jp/</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 ケイシー・ウォール 第2回  Vol. 1702</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スタートアップに年齢は関係ない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、テクノロジーに特化した人材紹介会社「ウォール＆ケース」のCEO、ケイシー・ウォールさんです。<br />
スタートアップ人材の発掘にも力を注ぎ、映画「スタートアップ・ガールズ」のエグゼクティブ・プロデューサーも務めています。斬新なアイディアと社会を変える仕組みで、今さまざまなスタートアップ企業が誕生しています。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは『　スタートアップに年齢は関係ない　』<br />
<br />
ケイシー・ウォール<br />
テクノロジーに特化した人材紹介会社「Wahl & Case」の創立者。東京に本社を構え、サンフランシスコにも支社を持つWahl & Caseは、2021年に東証マザーズ上場を目指す。HRテックを用いて人材業界に革命を起こすべく、スタートアップ人材発掘プラットフォーム「justa」(justa.io)、さらにAIを駆使した従業員エンゲージメントツール「Attuned」(attuned.ai)を立ち上げ国内外で注目を浴びる。著書「未来をつくる起業家」第１巻、２巻の出版を手がけ、第１巻はアマゾンベストセラーとなる。また日本の映画業界では初のスタートアップに関する映画「スタートアップ·ガールズ」のクリエイター及びエグゼクティブプロデューサーを務める。<br />
<br />
映画「スタートアップガールズ」は現在全国でロードショー中。<br />
<a href="http://startup-girls.jp/" target="_blank">http://startup-girls.jp/</a>]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1702_0910.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1702_0910.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 10 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25412/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、テクノロジーに特化した人材紹介会社「ウォール＆ケース」のCEO、ケイシー・ウォールさんです。<br />
スタートアップ人材の発掘にも力を注ぎ、映画「スタートアップ・ガールズ」のエグゼクティブ・プロデューサーも務めています。斬新なアイディアと社会を変える仕組みで、今さまざまなスタートアップ企業が誕生しています。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは『　スタートアップに年齢は関係ない　』<br />
<br />
ケイシー・ウォール<br />
テクノロジーに特化した人材紹介会社「Wahl & Case」の創立者。東京に本社を構え、サンフランシスコにも支社を持つWahl & Caseは、2021年に東証マザーズ上場を目指す。HRテックを用いて人材業界に革命を起こすべく、スタートアップ人材発掘プラットフォーム「justa」(justa.io)、さらにAIを駆使した従業員エンゲージメントツール「Attuned」(attuned.ai)を立ち上げ国内外で注目を浴びる。著書「未来をつくる起業家」第１巻、２巻の出版を手がけ、第１巻はアマゾンベストセラーとなる。また日本の映画業界では初のスタートアップに関する映画「スタートアップ·ガールズ」のクリエイター及びエグゼクティブプロデューサーを務める。<br />
<br />
映画「スタートアップガールズ」は現在全国でロードショー中。<br />
<a href="http://startup-girls.jp/" target="_blank">http://startup-girls.jp/</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 ケイシー・ウォール 第1回  Vol. 1701</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スタートアップが社会を変える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、テクノロジーに特化した人材紹介会社「ウォール＆ケース」のCEO、ケイシー・ウォールさんです。<br />
スタートアップ人材の発掘にも力を注ぐ　ウォールさん。日本にスタートアップを根付かせようと、今回映画を製作しました。それが映画「スタートアップ・ガールズ」。<br />
今週は「スタートアップ」がキーワードです。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは『スタートアップが社会を変える』<br />
<br />
ケイシー・ウォール<br />
テクノロジーに特化した人材紹介会社「Wahl & Case」の創立者。東京に本社を構え、サンフランシスコにも支社を持つWahl & Caseは、2021年に東証マザーズ上場を目指す。HRテックを用いて人材業界に革命を起こすべく、スタートアップ人材発掘プラットフォーム「justa」(justa.io)、さらにAIを駆使した従業員エンゲージメントツール「Attuned」(attuned.ai)を立ち上げ国内外で注目を浴びる。著書「未来をつくる起業家」第１巻、２巻の出版を手がけ、第１巻はアマゾンベストセラーとなる。また日本の映画業界では初のスタートアップに関する映画「スタートアップ·ガールズ」のクリエイター及びエグゼクティブプロデューサーを務める。<br />
<br />
映画「スタートアップガールズ」は現在全国でロードショー中。<br />
<a href="http://startup-girls.jp/" target="_blank">http://startup-girls.jp/</a>]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1701_0909.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 09 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25411/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、テクノロジーに特化した人材紹介会社「ウォール＆ケース」のCEO、ケイシー・ウォールさんです。<br />
スタートアップ人材の発掘にも力を注ぐ　ウォールさん。日本にスタートアップを根付かせようと、今回映画を製作しました。それが映画「スタートアップ・ガールズ」。<br />
今週は「スタートアップ」がキーワードです。<br />
<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは『スタートアップが社会を変える』<br />
<br />
ケイシー・ウォール<br />
テクノロジーに特化した人材紹介会社「Wahl & Case」の創立者。東京に本社を構え、サンフランシスコにも支社を持つWahl & Caseは、2021年に東証マザーズ上場を目指す。HRテックを用いて人材業界に革命を起こすべく、スタートアップ人材発掘プラットフォーム「justa」(justa.io)、さらにAIを駆使した従業員エンゲージメントツール「Attuned」(attuned.ai)を立ち上げ国内外で注目を浴びる。著書「未来をつくる起業家」第１巻、２巻の出版を手がけ、第１巻はアマゾンベストセラーとなる。また日本の映画業界では初のスタートアップに関する映画「スタートアップ·ガールズ」のクリエイター及びエグゼクティブプロデューサーを務める。<br />
<br />
映画「スタートアップガールズ」は現在全国でロードショー中。<br />
<a href="http://startup-girls.jp/" target="_blank">http://startup-girls.jp/</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 高木琢也 第4回  Vol. 1700</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>目標をたくさん持て！</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は美容室 OCEAN TOKYO代表の高木琢也さん。<br />
　「いま、日本で最も予約のとれない美容師」と呼ばれる高木琢也さんは現在３４歳。彼は　「10年前、今の自分は全く予想できなかった」と言います。ここまで大きな変化を遂げた理由のひとつが、歩みを進める、“目標”のとらえ方にありました。その具体的な方法、うかがっていきます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは　『目標をたくさん持て！』<br />
<br />
高木琢也（たかぎたくや）<br />
1985年千葉県生まれ。2013年二OCEAN TOKYOを設立。これまで渋谷・原宿など７店舗を展開。日本武道館でのヘアショーに最年少美容師として出演。「ホットペッパービューティーアワード」の全国メンズヘアスタイル部門で3年連続日本一に選ばれる。今最も予約の取れない美容師の異名をもつ美容界の風雲児。著書に「這いつくばった奴が生き残る時代 道あけてもらっていーすか？」（宝島社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 05 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25395/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は美容室 OCEAN TOKYO代表の高木琢也さん。<br />
　「いま、日本で最も予約のとれない美容師」と呼ばれる高木琢也さんは現在３４歳。彼は　「10年前、今の自分は全く予想できなかった」と言います。ここまで大きな変化を遂げた理由のひとつが、歩みを進める、“目標”のとらえ方にありました。その具体的な方法、うかがっていきます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは　『目標をたくさん持て！』<br />
<br />
高木琢也（たかぎたくや）<br />
1985年千葉県生まれ。2013年二OCEAN TOKYOを設立。これまで渋谷・原宿など７店舗を展開。日本武道館でのヘアショーに最年少美容師として出演。「ホットペッパービューティーアワード」の全国メンズヘアスタイル部門で3年連続日本一に選ばれる。今最も予約の取れない美容師の異名をもつ美容界の風雲児。著書に「這いつくばった奴が生き残る時代 道あけてもらっていーすか？」（宝島社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 高木琢也 第3回  Vol. 1699</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>モチベーションって必要ですか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は美容室 OCEAN TOKYO代表の高木琢也さん。<br />
試験に落ち続けた青春時代から立ち上がり、美容師として、日々の失敗すらエネルギー源にした、OCEAN TOKYO代表の高木琢也さん。現在は、東京と大阪に7つの店舗を構えるまでになりました。<br />
成功体験を重ね、前に進むスピードが加速してくると、新たな悩みに対峙することになります。高木さんは、どんなふうにそれを乗り越えているのでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『モチベーションって必要ですか？』<br />
<br />
高木琢也（たかぎたくや）<br />
1985年千葉県生まれ。2013年二OCEAN TOKYOを設立。これまで渋谷・原宿など７店舗を展開。日本武道館でのヘアショーに最年少美容師として出演。「ホットペッパービューティーアワード」の全国メンズヘアスタイル部門で3年連続日本一に選ばれる。今最も予約の取れない美容師の異名をもつ美容界の風雲児。著書に「這いつくばった奴が生き残る時代 道あけてもらっていーすか？」（宝島社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 04 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25394/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は美容室 OCEAN TOKYO代表の高木琢也さん。<br />
試験に落ち続けた青春時代から立ち上がり、美容師として、日々の失敗すらエネルギー源にした、OCEAN TOKYO代表の高木琢也さん。現在は、東京と大阪に7つの店舗を構えるまでになりました。<br />
成功体験を重ね、前に進むスピードが加速してくると、新たな悩みに対峙することになります。高木さんは、どんなふうにそれを乗り越えているのでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『モチベーションって必要ですか？』<br />
<br />
高木琢也（たかぎたくや）<br />
1985年千葉県生まれ。2013年二OCEAN TOKYOを設立。これまで渋谷・原宿など７店舗を展開。日本武道館でのヘアショーに最年少美容師として出演。「ホットペッパービューティーアワード」の全国メンズヘアスタイル部門で3年連続日本一に選ばれる。今最も予約の取れない美容師の異名をもつ美容界の風雲児。著書に「這いつくばった奴が生き残る時代 道あけてもらっていーすか？」（宝島社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 高木琢也 第2回  Vol. 1698</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>失敗に向き合う方法</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は美容室 OCEAN TOKYO代表の高木琢也さん。<br />
日本に50万人いると言われる美容師の頂点で活躍する高木さん。彼が試験に失敗し続けた青春時代、目の前のことをネガティブに受け止めていたあるとき、高木さんの新たな生き方のスイッチが入りました。それはとてもシンプル。成功したときのことを考え、自分を過大評価してみる。さらに、頑張るヒーローになぞらえてみるということでした。<br />
高木さんは鏡越しのコミュニケーションで、どんな経験を積んでいるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは「失敗に向き合う方法」<br />
<br />
高木琢也（たかぎたくや）<br />
1985年千葉県生まれ。2013年二OCEAN TOKYOを設立。これまで渋谷・原宿など７店舗を展開。日本武道館でのヘアショーに最年少美容師として出演。「ホットペッパービューティーアワード」の全国メンズヘアスタイル部門で3年連続日本一に選ばれる。今最も予約の取れない美容師の異名をもつ美容界の風雲児。著書に「這いつくばった奴が生き残る時代 道あけてもらっていーすか？」（宝島社）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1698_0903.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1698_0903.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 03 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25393/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は美容室 OCEAN TOKYO代表の高木琢也さん。<br />
日本に50万人いると言われる美容師の頂点で活躍する高木さん。彼が試験に失敗し続けた青春時代、目の前のことをネガティブに受け止めていたあるとき、高木さんの新たな生き方のスイッチが入りました。それはとてもシンプル。成功したときのことを考え、自分を過大評価してみる。さらに、頑張るヒーローになぞらえてみるということでした。<br />
高木さんは鏡越しのコミュニケーションで、どんな経験を積んでいるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは「失敗に向き合う方法」<br />
<br />
高木琢也（たかぎたくや）<br />
1985年千葉県生まれ。2013年二OCEAN TOKYOを設立。これまで渋谷・原宿など７店舗を展開。日本武道館でのヘアショーに最年少美容師として出演。「ホットペッパービューティーアワード」の全国メンズヘアスタイル部門で3年連続日本一に選ばれる。今最も予約の取れない美容師の異名をもつ美容界の風雲児。著書に「這いつくばった奴が生き残る時代 道あけてもらっていーすか？」（宝島社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 高木琢也 第1回  Vol. 1697</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スイッチの入れ方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は美容室 OCEAN TOKYO代表の高木琢也さん。<br />
東京と大阪で、美容室7店舗を経営しつつ、みずからも美容師として活躍。 「いま、日本で最も予約の取れない美容師」と言われています。<br />
そんな高木さんですが、ここまでの道のりは、決して平坦なものではありませんでした。高木さんの言葉でいえば、むしろ「這いつくばっていた」といいます。<br />
その状況から立ち上がったのは、どんな理由だったのでしょうか？<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「スイッチの入れ方」<br />
<br />
高木琢也（たかぎたくや）<br />
1985年千葉県生まれ。2013年二OCEAN TOKYOを設立。これまで渋谷・原宿など７店舗を展開。日本武道館でのヘアショーに最年少美容師として出演。「ホットペッパービューティーアワード」の全国メンズヘアスタイル部門で3年連続日本一に選ばれる。今最も予約の取れない美容師の異名をもつ美容界の風雲児。著書に「這いつくばった奴が生き残る時代 道あけてもらっていーすか？」（宝島社）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1697_0902.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1697_0902.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 02 Sep 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25392/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は美容室 OCEAN TOKYO代表の高木琢也さん。<br />
東京と大阪で、美容室7店舗を経営しつつ、みずからも美容師として活躍。 「いま、日本で最も予約の取れない美容師」と言われています。<br />
そんな高木さんですが、ここまでの道のりは、決して平坦なものではありませんでした。高木さんの言葉でいえば、むしろ「這いつくばっていた」といいます。<br />
その状況から立ち上がったのは、どんな理由だったのでしょうか？<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「スイッチの入れ方」<br />
<br />
高木琢也（たかぎたくや）<br />
1985年千葉県生まれ。2013年二OCEAN TOKYOを設立。これまで渋谷・原宿など７店舗を展開。日本武道館でのヘアショーに最年少美容師として出演。「ホットペッパービューティーアワード」の全国メンズヘアスタイル部門で3年連続日本一に選ばれる。今最も予約の取れない美容師の異名をもつ美容界の風雲児。著書に「這いつくばった奴が生き残る時代 道あけてもらっていーすか？」（宝島社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 丸山ゴンザレス 第4回  Vol. 1696</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>正義</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、丸山ゴンザレスさん。<br />
「ジャーナリスト 兼 情報屋」として、世界のいわゆる“危険地帯”をめぐり、取材を続けていることで知られています。<br />
<br />
世界のスラム街、メキシコの麻薬カルテル、日本の裏社会など、わたしたちの知らない危険な場所の実体を数々レポート、著書も多数発表している丸山ゴンザレスさん。今週はその取材で培った、“危険”との向き合い方やリスクのとり方、そして５月に発表した新書『世界の危険思想 悪い奴らの頭の中』について伺っています。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
最後は、“殺人”を犯した人間も数々取材してきたゴンザレスさんに、「人を殺すことのできる人」に関する考えを伺います。<br />
<br />
テーマは「正義」<br />
<br />
丸山ゴンザレス(まるやまごんざれす)<br />
1977年、宮城県生まれ。考古学者崩れのジャーナリスト・編集者。無職、日雇労働、出版社勤務を経て、独立。著書に『アジア「罰当たり」旅行』(彩図社)、『世界の混沌を歩くダークツーリスト』(講談社)などがある。人気番組『クレイジージャーニー』(TBS系)に「危険地帯ジャーナリスト」として出演中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 29 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25378/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、丸山ゴンザレスさん。<br />
「ジャーナリスト 兼 情報屋」として、世界のいわゆる“危険地帯”をめぐり、取材を続けていることで知られています。<br />
<br />
世界のスラム街、メキシコの麻薬カルテル、日本の裏社会など、わたしたちの知らない危険な場所の実体を数々レポート、著書も多数発表している丸山ゴンザレスさん。今週はその取材で培った、“危険”との向き合い方やリスクのとり方、そして５月に発表した新書『世界の危険思想 悪い奴らの頭の中』について伺っています。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
最後は、“殺人”を犯した人間も数々取材してきたゴンザレスさんに、「人を殺すことのできる人」に関する考えを伺います。<br />
<br />
テーマは「正義」<br />
<br />
丸山ゴンザレス(まるやまごんざれす)<br />
1977年、宮城県生まれ。考古学者崩れのジャーナリスト・編集者。無職、日雇労働、出版社勤務を経て、独立。著書に『アジア「罰当たり」旅行』(彩図社)、『世界の混沌を歩くダークツーリスト』(講談社)などがある。人気番組『クレイジージャーニー』(TBS系)に「危険地帯ジャーナリスト」として出演中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 丸山ゴンザレス 第3回  Vol. 1695</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スラムは、本当に危ないのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、丸山ゴンザレスさん。<br />
「ジャーナリスト 兼 情報屋」として、世界のいわゆる“危険地帯”をめぐり、取材を続けていることで知られています。<br />
<br />
世界のスラム街、メキシコの麻薬カルテル、日本の裏社会など、わたしたちの知らない危険な場所の実体を数々レポート、著書も多数発表している丸山ゴンザレスさん。今週はその取材で培った、“危険”との向き合い方やリスクのとり方、そして５月に発表した新書『世界の危険思想 悪い奴らの頭の中』について伺っています。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
過去何度も取材されている「世界のスラム街」をめぐる、その「印象と実体の違い」について。<br />
<br />
テーマは「スラムは、本当に危ないのか」<br />
<br />
丸山ゴンザレス(まるやまごんざれす)<br />
1977年、宮城県生まれ。考古学者崩れのジャーナリスト・編集者。無職、日雇労働、出版社勤務を経て、独立。著書に『アジア「罰当たり」旅行』(彩図社)、『世界の混沌を歩くダークツーリスト』(講談社)などがある。人気番組『クレイジージャーニー』(TBS系)に「危険地帯ジャーナリスト」として出演中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1695_0828.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1695_0828.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 28 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25377/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、丸山ゴンザレスさん。<br />
「ジャーナリスト 兼 情報屋」として、世界のいわゆる“危険地帯”をめぐり、取材を続けていることで知られています。<br />
<br />
世界のスラム街、メキシコの麻薬カルテル、日本の裏社会など、わたしたちの知らない危険な場所の実体を数々レポート、著書も多数発表している丸山ゴンザレスさん。今週はその取材で培った、“危険”との向き合い方やリスクのとり方、そして５月に発表した新書『世界の危険思想 悪い奴らの頭の中』について伺っています。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
過去何度も取材されている「世界のスラム街」をめぐる、その「印象と実体の違い」について。<br />
<br />
テーマは「スラムは、本当に危ないのか」<br />
<br />
丸山ゴンザレス(まるやまごんざれす)<br />
1977年、宮城県生まれ。考古学者崩れのジャーナリスト・編集者。無職、日雇労働、出版社勤務を経て、独立。著書に『アジア「罰当たり」旅行』(彩図社)、『世界の混沌を歩くダークツーリスト』(講談社)などがある。人気番組『クレイジージャーニー』(TBS系)に「危険地帯ジャーナリスト」として出演中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 丸山ゴンザレス 第2回  Vol. 1694</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>すべてを疑う</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、丸山ゴンザレスさん。<br />
「ジャーナリスト 兼 情報屋」として、世界のいわゆる“危険地帯”をめぐり、取材を続けていることで知られています。<br />
<br />
世界のスラム街、メキシコの麻薬カルテル、日本の裏社会など、わたしたちの知らない危険な場所の実体を数々レポート、著書も多数発表している丸山ゴンザレスさん。今週はその取材で培った、“危険”との向き合い方やリスクのとり方、そして５月に発表した新書『世界の危険思想 悪い奴らの頭の中』について伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
取材をする上での「危機回避」の考え方、そして、取材する相手の「ウソ」に対する考え方とは。<br />
<br />
テーマは「すべてを疑う」<br />
<br />
丸山ゴンザレス(まるやまごんざれす)<br />
1977年、宮城県生まれ。考古学者崩れのジャーナリスト・編集者。無職、日雇労働、出版社勤務を経て、独立。著書に『アジア「罰当たり」旅行』(彩図社)、『世界の混沌を歩くダークツーリスト』(講談社)などがある。人気番組『クレイジージャーニー』(TBS系)に「危険地帯ジャーナリスト」として出演中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 27 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25376/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、丸山ゴンザレスさん。<br />
「ジャーナリスト 兼 情報屋」として、世界のいわゆる“危険地帯”をめぐり、取材を続けていることで知られています。<br />
<br />
世界のスラム街、メキシコの麻薬カルテル、日本の裏社会など、わたしたちの知らない危険な場所の実体を数々レポート、著書も多数発表している丸山ゴンザレスさん。今週はその取材で培った、“危険”との向き合い方やリスクのとり方、そして５月に発表した新書『世界の危険思想 悪い奴らの頭の中』について伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
取材をする上での「危機回避」の考え方、そして、取材する相手の「ウソ」に対する考え方とは。<br />
<br />
テーマは「すべてを疑う」<br />
<br />
丸山ゴンザレス(まるやまごんざれす)<br />
1977年、宮城県生まれ。考古学者崩れのジャーナリスト・編集者。無職、日雇労働、出版社勤務を経て、独立。著書に『アジア「罰当たり」旅行』(彩図社)、『世界の混沌を歩くダークツーリスト』(講談社)などがある。人気番組『クレイジージャーニー』(TBS系)に「危険地帯ジャーナリスト」として出演中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 丸山ゴンザレス 第1回  Vol. 1693</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>危険はあくまで“通過点”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、丸山ゴンザレスさん。<br />
「ジャーナリスト 兼 情報屋」として、世界のいわゆる“危険地帯”をめぐり、取材を続けていることで知られています。<br />
<br />
世界のスラム街、メキシコの麻薬カルテル、日本の裏社会など、わたしたちの知らない危険な場所の実体を数々レポート、著書も多数発表している丸山ゴンザレスさん。今週はその取材で培った、“危険”との向き合い方やリスクのとり方、そして５月に発表した新書『世界の危険思想 悪い奴らの頭の中』について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、取材のために“危険地帯”に身を置く上での基本的な考え方から。<br />
<br />
テーマは「危険はあくまで“通過点”」<br />
<br />
丸山ゴンザレス(まるやまごんざれす)<br />
1977年、宮城県生まれ。考古学者崩れのジャーナリスト・編集者。無職、日雇労働、出版社勤務を経て、独立。著書に『アジア「罰当たり」旅行』(彩図社)、『世界の混沌を歩くダークツーリスト』(講談社)などがある。人気番組『クレイジージャーニー』(TBS系)に「危険地帯ジャーナリスト」として出演中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 26 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25375/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、丸山ゴンザレスさん。<br />
「ジャーナリスト 兼 情報屋」として、世界のいわゆる“危険地帯”をめぐり、取材を続けていることで知られています。<br />
<br />
世界のスラム街、メキシコの麻薬カルテル、日本の裏社会など、わたしたちの知らない危険な場所の実体を数々レポート、著書も多数発表している丸山ゴンザレスさん。今週はその取材で培った、“危険”との向き合い方やリスクのとり方、そして５月に発表した新書『世界の危険思想 悪い奴らの頭の中』について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、取材のために“危険地帯”に身を置く上での基本的な考え方から。<br />
<br />
テーマは「危険はあくまで“通過点”」<br />
<br />
丸山ゴンザレス(まるやまごんざれす)<br />
1977年、宮城県生まれ。考古学者崩れのジャーナリスト・編集者。無職、日雇労働、出版社勤務を経て、独立。著書に『アジア「罰当たり」旅行』(彩図社)、『世界の混沌を歩くダークツーリスト』(講談社)などがある。人気番組『クレイジージャーニー』(TBS系)に「危険地帯ジャーナリスト」として出演中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 紫垣樹郎 第4回  Vol. 1692</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>令和の新人</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社インサイトコミュニケーションズ代表でクリエイティブコンサルタントの紫垣樹郎（しがき・じゅろう）さん。<br />
	リクルート社でクリエイティブディレクター、コピーライターなどを経て独立。「コミュニケーション」を軸においたコンサルティングで活躍しています。ロングセラー「伝説の新人」の著者としても知られ、今年３月にはそれを漫画版で再編集した新刊も発表。新社会人が「突き抜ける」ための方法を発信しています。この「伝説の新人」という本が初めて出版されたのは、７年前のこと。<br />
当時といまでは、働く環境は変わり、テクノロジーも大きく発展しました。そこで４日目は、この大きな変化を、新社会人はどう捉えるべきか、これを伺います。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは「令和の新人」<br />
<br />
紫垣樹郎<br />
株式会社インサイトコミュニケーションズ代表取締役 クリエイティブコンサルタント クリエイティブディレクター&コピーライター<br />
1989年、株式会社リクルート入社。96年、 コピーライターとして活動開始し、2年後に東京コピーライターズクラブ最高 新人賞を受賞。2003年からはクリエイティブディレクターとしてリクルート自社商品のマーケティングプロモーション・ブランドコミュニケーションへと活 動の範囲を広げる。05年には本格的なコミュニケーションを追求するため、 インサイトコミュニケーションズ設立。クリエイティブワークを活かしたコミュ ニケーションのコンサルティング、クリエイティブディレクション、コピーライティングを柱に活動中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 22 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25357/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社インサイトコミュニケーションズ代表でクリエイティブコンサルタントの紫垣樹郎（しがき・じゅろう）さん。<br />
	リクルート社でクリエイティブディレクター、コピーライターなどを経て独立。「コミュニケーション」を軸においたコンサルティングで活躍しています。ロングセラー「伝説の新人」の著者としても知られ、今年３月にはそれを漫画版で再編集した新刊も発表。新社会人が「突き抜ける」ための方法を発信しています。この「伝説の新人」という本が初めて出版されたのは、７年前のこと。<br />
当時といまでは、働く環境は変わり、テクノロジーも大きく発展しました。そこで４日目は、この大きな変化を、新社会人はどう捉えるべきか、これを伺います。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは「令和の新人」<br />
<br />
紫垣樹郎<br />
株式会社インサイトコミュニケーションズ代表取締役 クリエイティブコンサルタント クリエイティブディレクター&コピーライター<br />
1989年、株式会社リクルート入社。96年、 コピーライターとして活動開始し、2年後に東京コピーライターズクラブ最高 新人賞を受賞。2003年からはクリエイティブディレクターとしてリクルート自社商品のマーケティングプロモーション・ブランドコミュニケーションへと活 動の範囲を広げる。05年には本格的なコミュニケーションを追求するため、 インサイトコミュニケーションズ設立。クリエイティブワークを活かしたコミュ ニケーションのコンサルティング、クリエイティブディレクション、コピーライティングを柱に活動中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 紫垣樹郎 第3回  Vol. 1691</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>突き抜けるための時間術</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社インサイトコミュニケーションズ代表でクリエイティブコンサルタントの紫垣樹郎（しがき・じゅろう）さん。<br />
	リクルート社でクリエイティブディレクター、コピーライターなどを経て独立。「コミュニケーション」を軸においたコンサルティングで活躍しています。ロングセラー「伝説の新人」の著者としても知られ、今年３月にはそれを漫画版で再編集した新刊も発表。新社会人が「突き抜ける」ための方法を発信しています。紫垣さんがコレまでに出会ってきた、「つきぬけた」若者、「伝説の新人」たち。彼らの共通項のひとつに「時間の使い方が違う」ことがあると言います。さて、これは具体的にどうことなのでしょうか。<br />
<br />
ということで未来授業３時間目。<br />
テーマは「突き抜けるための時間術」<br />
<br />
紫垣樹郎<br />
株式会社インサイトコミュニケーションズ代表取締役 クリエイティブコンサルタント クリエイティブディレクター&コピーライター<br />
1989年、株式会社リクルート入社。96年、 コピーライターとして活動開始し、2年後に東京コピーライターズクラブ最高 新人賞を受賞。2003年からはクリエイティブディレクターとしてリクルート自社商品のマーケティングプロモーション・ブランドコミュニケーションへと活 動の範囲を広げる。05年には本格的なコミュニケーションを追求するため、 インサイトコミュニケーションズ設立。クリエイティブワークを活かしたコミュ ニケーションのコンサルティング、クリエイティブディレクション、コピーライティングを柱に活動中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 21 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25356/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社インサイトコミュニケーションズ代表でクリエイティブコンサルタントの紫垣樹郎（しがき・じゅろう）さん。<br />
	リクルート社でクリエイティブディレクター、コピーライターなどを経て独立。「コミュニケーション」を軸においたコンサルティングで活躍しています。ロングセラー「伝説の新人」の著者としても知られ、今年３月にはそれを漫画版で再編集した新刊も発表。新社会人が「突き抜ける」ための方法を発信しています。紫垣さんがコレまでに出会ってきた、「つきぬけた」若者、「伝説の新人」たち。彼らの共通項のひとつに「時間の使い方が違う」ことがあると言います。さて、これは具体的にどうことなのでしょうか。<br />
<br />
ということで未来授業３時間目。<br />
テーマは「突き抜けるための時間術」<br />
<br />
紫垣樹郎<br />
株式会社インサイトコミュニケーションズ代表取締役 クリエイティブコンサルタント クリエイティブディレクター&コピーライター<br />
1989年、株式会社リクルート入社。96年、 コピーライターとして活動開始し、2年後に東京コピーライターズクラブ最高 新人賞を受賞。2003年からはクリエイティブディレクターとしてリクルート自社商品のマーケティングプロモーション・ブランドコミュニケーションへと活 動の範囲を広げる。05年には本格的なコミュニケーションを追求するため、 インサイトコミュニケーションズ設立。クリエイティブワークを活かしたコミュ ニケーションのコンサルティング、クリエイティブディレクション、コピーライティングを柱に活動中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 紫垣樹郎 第2回  Vol. 1690</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>期待を１％上回ろう</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社インサイトコミュニケーションズ代表でクリエイティブコンサルタントの紫垣樹郎（しがき・じゅろう）さん。<br />
	リクルート社でクリエイティブディレクター、コピーライターなどを経て独立。「コミュニケーション」を軸においたコンサルティングで活躍しています。ロングセラー「伝説の新人」の著者としても知られ、今年３月にはそれを漫画版で再編集した新刊も発表。新社会人が「突き抜ける」ための方法を発信しています。<br />
<br />
若い世代の社会人の方が、「伝説の新人」として「つきぬけた」存在になるにはどうすればよいか。紫垣さんは、仕事を身につける過程での「習慣づけ」がキーワードになると説明します。<br />
<br />
ということで未来授業２時間目。<br />
テーマは「期待を１％上回ろう」<br />
<br />
紫垣樹郎<br />
株式会社インサイトコミュニケーションズ代表取締役 クリエイティブコンサルタント クリエイティブディレクター&コピーライター<br />
1989年、株式会社リクルート入社。96年、 コピーライターとして活動開始し、2年後に東京コピーライターズクラブ最高 新人賞を受賞。2003年からはクリエイティブディレクターとしてリクルート自社商品のマーケティングプロモーション・ブランドコミュニケーションへと活 動の範囲を広げる。05年には本格的なコミュニケーションを追求するため、 インサイトコミュニケーションズ設立。クリエイティブワークを活かしたコミュ ニケーションのコンサルティング、クリエイティブディレクション、コピーライティングを柱に活動中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 20 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25355/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社インサイトコミュニケーションズ代表でクリエイティブコンサルタントの紫垣樹郎（しがき・じゅろう）さん。<br />
	リクルート社でクリエイティブディレクター、コピーライターなどを経て独立。「コミュニケーション」を軸においたコンサルティングで活躍しています。ロングセラー「伝説の新人」の著者としても知られ、今年３月にはそれを漫画版で再編集した新刊も発表。新社会人が「突き抜ける」ための方法を発信しています。<br />
<br />
若い世代の社会人の方が、「伝説の新人」として「つきぬけた」存在になるにはどうすればよいか。紫垣さんは、仕事を身につける過程での「習慣づけ」がキーワードになると説明します。<br />
<br />
ということで未来授業２時間目。<br />
テーマは「期待を１％上回ろう」<br />
<br />
紫垣樹郎<br />
株式会社インサイトコミュニケーションズ代表取締役 クリエイティブコンサルタント クリエイティブディレクター&コピーライター<br />
1989年、株式会社リクルート入社。96年、 コピーライターとして活動開始し、2年後に東京コピーライターズクラブ最高 新人賞を受賞。2003年からはクリエイティブディレクターとしてリクルート自社商品のマーケティングプロモーション・ブランドコミュニケーションへと活 動の範囲を広げる。05年には本格的なコミュニケーションを追求するため、 インサイトコミュニケーションズ設立。クリエイティブワークを活かしたコミュ ニケーションのコンサルティング、クリエイティブディレクション、コピーライティングを柱に活動中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 紫垣樹郎 第1回  Vol. 1689</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>伝説の新人は、ココが違う</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社インサイトコミュニケーションズ代表でクリエイティブコンサルタントの紫垣樹郎（しがき・じゅろう）さん。<br />
リクルート社でクリエイティブディレクター、コピーライターなどを経て独立。「コミュニケーション」を軸においたコンサルティングで活躍しています。ロングセラー「伝説の新人」の著者としても知られ、今年３月にはそれを漫画版で再編集した新刊も発表。新社会人が「突き抜ける」ための方法を発信しています。<br />
<br />
今週は、若い世代の社会人の方が、「伝説の新人」として「つきぬけた」存在になるにはどうすればよいか、紫垣さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは「伝説の新人は、ココが違う」<br />
<br />
紫垣樹郎<br />
株式会社インサイトコミュニケーションズ代表取締役 クリエイティブコンサルタント クリエイティブディレクター&コピーライター<br />
1989年、株式会社リクルート入社。96年、 コピーライターとして活動開始し、2年後に東京コピーライターズクラブ最高 新人賞を受賞。2003年からはクリエイティブディレクターとしてリクルート自社商品のマーケティングプロモーション・ブランドコミュニケーションへと活 動の範囲を広げる。05年には本格的なコミュニケーションを追求するため、 インサイトコミュニケーションズ設立。クリエイティブワークを活かしたコミュ ニケーションのコンサルティング、クリエイティブディレクション、コピーライティングを柱に活動中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1689_0819.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1689_0819.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 19 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25354/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社インサイトコミュニケーションズ代表でクリエイティブコンサルタントの紫垣樹郎（しがき・じゅろう）さん。<br />
リクルート社でクリエイティブディレクター、コピーライターなどを経て独立。「コミュニケーション」を軸においたコンサルティングで活躍しています。ロングセラー「伝説の新人」の著者としても知られ、今年３月にはそれを漫画版で再編集した新刊も発表。新社会人が「突き抜ける」ための方法を発信しています。<br />
<br />
今週は、若い世代の社会人の方が、「伝説の新人」として「つきぬけた」存在になるにはどうすればよいか、紫垣さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは「伝説の新人は、ココが違う」<br />
<br />
紫垣樹郎<br />
株式会社インサイトコミュニケーションズ代表取締役 クリエイティブコンサルタント クリエイティブディレクター&コピーライター<br />
1989年、株式会社リクルート入社。96年、 コピーライターとして活動開始し、2年後に東京コピーライターズクラブ最高 新人賞を受賞。2003年からはクリエイティブディレクターとしてリクルート自社商品のマーケティングプロモーション・ブランドコミュニケーションへと活 動の範囲を広げる。05年には本格的なコミュニケーションを追求するため、 インサイトコミュニケーションズ設立。クリエイティブワークを活かしたコミュ ニケーションのコンサルティング、クリエイティブディレクション、コピーライティングを柱に活動中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 高田秀重 第4回  Vol. 1688</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>プラスチックをやめるということ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京農工大学 環境資源化学科 教授、高田秀重（たかだ・ひでしげ）さん。<br />
マイクロプラスチックによる環境汚染を長年研究してきた第一人者で、国連の海洋汚染専門家会議グループメンバーとして、マイクロプラスチックの評価も担当しています。<br />
<br />
ヨーロッパで始まった、「プラスチックフリー」の動き。中国や東南アジアによる、プラスチック・リサイクルの受け入れ中止の流れ。すでに世界は、脱プラスチックへ大きく方向転換を始めています。<br />
そんな中、今年６月のG20大阪サミットでは、プラスチック廃棄ゼロを目指す「大阪ブルーオーシャンビジョン」が発表されました。<br />
<br />
そこで未来授業４時間目は、この「大阪ブルーオーシャンビジョン」の評価と、その先の課題を伺います。<br />
テーマは「プラスチックをやめるということ」<br />
<br />
高田秀重（たかだ・ひでしげ）<br />
1959年、東京都生まれ。東京農工大学農学部環境資源科学科教授。理学博士。82年、東京都立大学（現首都大学東京）理学部化学科を卒業。86年、同大学院理学研究科化学専攻博士課程を中退し、東京農工大学農学部環境保護学科助手に就任。97年、同助教授。2007年より現職。日本水環境学会学術賞、日本環境化学会学術賞、日本海洋学会岡田賞など受賞多数。世界各地の海岸で拾ったマイクロプラスチックのモニタリングを行う市民による科学的活動「インターナショナル・ペレットウォッチ」を主宰。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1688_0815.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1688_0815.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 15 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25342/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京農工大学 環境資源化学科 教授、高田秀重（たかだ・ひでしげ）さん。<br />
マイクロプラスチックによる環境汚染を長年研究してきた第一人者で、国連の海洋汚染専門家会議グループメンバーとして、マイクロプラスチックの評価も担当しています。<br />
<br />
ヨーロッパで始まった、「プラスチックフリー」の動き。中国や東南アジアによる、プラスチック・リサイクルの受け入れ中止の流れ。すでに世界は、脱プラスチックへ大きく方向転換を始めています。<br />
そんな中、今年６月のG20大阪サミットでは、プラスチック廃棄ゼロを目指す「大阪ブルーオーシャンビジョン」が発表されました。<br />
<br />
そこで未来授業４時間目は、この「大阪ブルーオーシャンビジョン」の評価と、その先の課題を伺います。<br />
テーマは「プラスチックをやめるということ」<br />
<br />
高田秀重（たかだ・ひでしげ）<br />
1959年、東京都生まれ。東京農工大学農学部環境資源科学科教授。理学博士。82年、東京都立大学（現首都大学東京）理学部化学科を卒業。86年、同大学院理学研究科化学専攻博士課程を中退し、東京農工大学農学部環境保護学科助手に就任。97年、同助教授。2007年より現職。日本水環境学会学術賞、日本環境化学会学術賞、日本海洋学会岡田賞など受賞多数。世界各地の海岸で拾ったマイクロプラスチックのモニタリングを行う市民による科学的活動「インターナショナル・ペレットウォッチ」を主宰。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 高田秀重 第3回  Vol. 1687</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>プラごみ大国・日本</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京農工大学 環境資源化学科 教授、高田秀重（たかだ・ひでしげ）さん。<br />
マイクロプラスチックによる環境汚染を長年研究してきた第一人者で、世界各地のマイクロプラスチックのモニタリングを行う市民参加のプロジェクト「インターナショナルペレットウォッチ」も主宰しています。<br />
<br />
さて、ここまでは、マイクロプラスチック汚染の規模や現状、そして懸念される人体への影響などを伺ってきましたが、きょうは、インターナショナルペレットウォッチという活動について、そして、この国が抱える問題についてです。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「プラごみ大国・日本」<br />
<br />
高田秀重（たかだ・ひでしげ）<br />
1959年、東京都生まれ。東京農工大学農学部環境資源科学科教授。理学博士。82年、東京都立大学（現首都大学東京）理学部化学科を卒業。86年、同大学院理学研究科化学専攻博士課程を中退し、東京農工大学農学部環境保護学科助手に就任。97年、同助教授。2007年より現職。日本水環境学会学術賞、日本環境化学会学術賞、日本海洋学会岡田賞など受賞多数。世界各地の海岸で拾ったマイクロプラスチックのモニタリングを行う市民による科学的活動「インターナショナル・ペレットウォッチ」を主宰。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1687_0814.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1687_0814.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 14 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25341/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京農工大学 環境資源化学科 教授、高田秀重（たかだ・ひでしげ）さん。<br />
マイクロプラスチックによる環境汚染を長年研究してきた第一人者で、世界各地のマイクロプラスチックのモニタリングを行う市民参加のプロジェクト「インターナショナルペレットウォッチ」も主宰しています。<br />
<br />
さて、ここまでは、マイクロプラスチック汚染の規模や現状、そして懸念される人体への影響などを伺ってきましたが、きょうは、インターナショナルペレットウォッチという活動について、そして、この国が抱える問題についてです。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「プラごみ大国・日本」<br />
<br />
高田秀重（たかだ・ひでしげ）<br />
1959年、東京都生まれ。東京農工大学農学部環境資源科学科教授。理学博士。82年、東京都立大学（現首都大学東京）理学部化学科を卒業。86年、同大学院理学研究科化学専攻博士課程を中退し、東京農工大学農学部環境保護学科助手に就任。97年、同助教授。2007年より現職。日本水環境学会学術賞、日本環境化学会学術賞、日本海洋学会岡田賞など受賞多数。世界各地の海岸で拾ったマイクロプラスチックのモニタリングを行う市民による科学的活動「インターナショナル・ペレットウォッチ」を主宰。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 高田秀重 第2回  Vol. 1686</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>目に見えない“ツケ”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京農工大学 環境資源化学科 教授、高田秀重（たかだ・ひでしげ）さん。<br />
マイクロプラスチックによる環境汚染を長年研究してきた第一人者で、世界各地のマイクロプラスチックのモニタリングを行う市民参加のプロジェクト「インターナショナルペレットウォッチ」も主宰しています。直径５ミリ以下の小さなプラスチック…マイクロプラスチック。これは、私達が廃棄したプラスチックごみが紫外線などの力で細かくなったもので、いまも海へ流れ続けていると言います。海を漂うその数は、およそ５０兆個以上。私達の世界は大量のプラスチックに覆われつつある・・・とも言えます。<br />
<br />
そこで未来授業２時間目。このプラスチック汚染。<br />
具体的には、環境や人体にどんな影響を与えるか伺います。<br />
テーマは「目に見えない“ツケ”」<br />
<br />
高田秀重（たかだ・ひでしげ）<br />
1959年、東京都生まれ。東京農工大学農学部環境資源科学科教授。理学博士。82年、東京都立大学（現首都大学東京）理学部化学科を卒業。86年、同大学院理学研究科化学専攻博士課程を中退し、東京農工大学農学部環境保護学科助手に就任。97年、同助教授。2007年より現職。日本水環境学会学術賞、日本環境化学会学術賞、日本海洋学会岡田賞など受賞多数。世界各地の海岸で拾ったマイクロプラスチックのモニタリングを行う市民による科学的活動「インターナショナル・ペレットウォッチ」を主宰。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 13 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25340/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京農工大学 環境資源化学科 教授、高田秀重（たかだ・ひでしげ）さん。<br />
マイクロプラスチックによる環境汚染を長年研究してきた第一人者で、世界各地のマイクロプラスチックのモニタリングを行う市民参加のプロジェクト「インターナショナルペレットウォッチ」も主宰しています。直径５ミリ以下の小さなプラスチック…マイクロプラスチック。これは、私達が廃棄したプラスチックごみが紫外線などの力で細かくなったもので、いまも海へ流れ続けていると言います。海を漂うその数は、およそ５０兆個以上。私達の世界は大量のプラスチックに覆われつつある・・・とも言えます。<br />
<br />
そこで未来授業２時間目。このプラスチック汚染。<br />
具体的には、環境や人体にどんな影響を与えるか伺います。<br />
テーマは「目に見えない“ツケ”」<br />
<br />
高田秀重（たかだ・ひでしげ）<br />
1959年、東京都生まれ。東京農工大学農学部環境資源科学科教授。理学博士。82年、東京都立大学（現首都大学東京）理学部化学科を卒業。86年、同大学院理学研究科化学専攻博士課程を中退し、東京農工大学農学部環境保護学科助手に就任。97年、同助教授。2007年より現職。日本水環境学会学術賞、日本環境化学会学術賞、日本海洋学会岡田賞など受賞多数。世界各地の海岸で拾ったマイクロプラスチックのモニタリングを行う市民による科学的活動「インターナショナル・ペレットウォッチ」を主宰。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 高田秀重 第1回  Vol. 1685</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>海を漂う数、５０兆個</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京農工大学 環境資源化学科 教授、高田秀重（たかだ・ひでしげ）さん。<br />
マイクロプラスチックによる環境汚染を長年研究してきた第一人者です。<br />
国連の海洋汚染専門家会議グループメンバーとして、マイクロプラスチックの評価を担当している他、世界各地のマイクロプラスチックのモニタリングを行う市民参加のプロジェクト「インターナショナルペレットウォッチ」も主宰しています。<br />
<br />
近年、地球規模の大きな問題として注目を集めるプラスチックごみの問題は、今年、大阪で開催されたG20・大阪サミットでも、重要な課題の一つとなりました。<br />
そこで今週は、マイクロプラスチック汚染の現状や、考えられる人間への影響、そして、将来的な課題など、最新の研究結果とともに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずはこの問題の現状から。<br />
<br />
テーマは「海を漂う数、５０兆個」<br />
<br />
高田秀重（たかだ・ひでしげ）<br />
1959年、東京都生まれ。東京農工大学農学部環境資源科学科教授。理学博士。82年、東京都立大学（現首都大学東京）理学部化学科を卒業。86年、同大学院理学研究科化学専攻博士課程を中退し、東京農工大学農学部環境保護学科助手に就任。97年、同助教授。2007年より現職。日本水環境学会学術賞、日本環境化学会学術賞、日本海洋学会岡田賞など受賞多数。世界各地の海岸で拾ったマイクロプラスチックのモニタリングを行う市民による科学的活動「インターナショナル・ペレットウォッチ」を主宰。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1685_0812.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 12 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25339/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京農工大学 環境資源化学科 教授、高田秀重（たかだ・ひでしげ）さん。<br />
マイクロプラスチックによる環境汚染を長年研究してきた第一人者です。<br />
国連の海洋汚染専門家会議グループメンバーとして、マイクロプラスチックの評価を担当している他、世界各地のマイクロプラスチックのモニタリングを行う市民参加のプロジェクト「インターナショナルペレットウォッチ」も主宰しています。<br />
<br />
近年、地球規模の大きな問題として注目を集めるプラスチックごみの問題は、今年、大阪で開催されたG20・大阪サミットでも、重要な課題の一つとなりました。<br />
そこで今週は、マイクロプラスチック汚染の現状や、考えられる人間への影響、そして、将来的な課題など、最新の研究結果とともに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずはこの問題の現状から。<br />
<br />
テーマは「海を漂う数、５０兆個」<br />
<br />
高田秀重（たかだ・ひでしげ）<br />
1959年、東京都生まれ。東京農工大学農学部環境資源科学科教授。理学博士。82年、東京都立大学（現首都大学東京）理学部化学科を卒業。86年、同大学院理学研究科化学専攻博士課程を中退し、東京農工大学農学部環境保護学科助手に就任。97年、同助教授。2007年より現職。日本水環境学会学術賞、日本環境化学会学術賞、日本海洋学会岡田賞など受賞多数。世界各地の海岸で拾ったマイクロプラスチックのモニタリングを行う市民による科学的活動「インターナショナル・ペレットウォッチ」を主宰。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 大内孝夫 第4回  Vol. 1684</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音楽教室３．０の時代</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は、「そうだ！音楽教室に行こう」の著者、大内孝夫さんです。<br />
メガバンク勤務から音楽大学の教職員に。ビジネスや教育を掛け合わせることで、音楽に新たな光を当てています。<br />
 「音楽は人生を豊かにしてくれる。」これが大内さんのモットー。音楽を学ぶための「音楽教室」も、いま様変わりしています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『音楽教室３．０の時代』<br />
<br />
大内孝夫（おおうち　たかお）<br />
１９６０年生まれ。みずほ銀行にて本部次長、支店長などを歴任。2013年度より、武蔵野音楽大学教職員（進路指導/会計学講師）、さらに2019年度より名古屋芸術大学特別客員教授。日本証券アナリスト協会検定会員、ドラッカー学会会員、日本ピアノ指導者協会（ピティナ）組織運営委員。これまでにない視点に立った、進路・キャリア関連著書が音楽教育界で大きな話題を呼ぶ。経営、金融経済関連含め著書多数。音楽を愛し、人生を豊かに生きるための武器の磨き方をわかりやすく語ることに定評があり、企業、大学、高校、楽器店などでセミナーや講演を行っている。趣味はフルート、ピアノ、ケンハモの他、ウォーキング、釣り、ゴルフ、料理など多岐にわたるが、すべて中途半端で器用貧乏の典型。飲み歩きだけは欠かさない。主な著書『 そうだ！音楽教室に行こう』『大学就職課発！！目からウロコの就活塾』『「音楽教室の経営」塾』①②（音楽之友社）、『「音大卒」は武器になる』『「音大卒」の戦い方』（ヤマハミュージックメディア）、『３日でわかる＜銀行＞業界』、『日経キーワード２０１８−２０１９』（日経HR、執筆協力）、WEB連載歴「キャリアと就活　日経HR Labo」（日経HR）、「目からウロコの就活＆キャリアQ＆A」（音楽之友社）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 08 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25310/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は、「そうだ！音楽教室に行こう」の著者、大内孝夫さんです。<br />
メガバンク勤務から音楽大学の教職員に。ビジネスや教育を掛け合わせることで、音楽に新たな光を当てています。<br />
 「音楽は人生を豊かにしてくれる。」これが大内さんのモットー。音楽を学ぶための「音楽教室」も、いま様変わりしています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『音楽教室３．０の時代』<br />
<br />
大内孝夫（おおうち　たかお）<br />
１９６０年生まれ。みずほ銀行にて本部次長、支店長などを歴任。2013年度より、武蔵野音楽大学教職員（進路指導/会計学講師）、さらに2019年度より名古屋芸術大学特別客員教授。日本証券アナリスト協会検定会員、ドラッカー学会会員、日本ピアノ指導者協会（ピティナ）組織運営委員。これまでにない視点に立った、進路・キャリア関連著書が音楽教育界で大きな話題を呼ぶ。経営、金融経済関連含め著書多数。音楽を愛し、人生を豊かに生きるための武器の磨き方をわかりやすく語ることに定評があり、企業、大学、高校、楽器店などでセミナーや講演を行っている。趣味はフルート、ピアノ、ケンハモの他、ウォーキング、釣り、ゴルフ、料理など多岐にわたるが、すべて中途半端で器用貧乏の典型。飲み歩きだけは欠かさない。主な著書『 そうだ！音楽教室に行こう』『大学就職課発！！目からウロコの就活塾』『「音楽教室の経営」塾』①②（音楽之友社）、『「音大卒」は武器になる』『「音大卒」の戦い方』（ヤマハミュージックメディア）、『３日でわかる＜銀行＞業界』、『日経キーワード２０１８−２０１９』（日経HR、執筆協力）、WEB連載歴「キャリアと就活　日経HR Labo」（日経HR）、「目からウロコの就活＆キャリアQ＆A」（音楽之友社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 大内孝夫 第3回  Vol. 1683</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音楽で頭がよくなる！？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は、「そうだ！音楽教室に行こう」の著者、大内孝夫さんです。<br />
大内さんは、これまで専門分野とされてきた「音楽」に、また、メガバンク勤務の経験を活かして、音楽をビジネスや就職に活かす方法論も伝授しています。<br />
“人生100年”と言われる長寿社会を元気に生き抜くために、「音楽は最高のパートナーになる」と大内さんは言います。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『音楽で頭がよくなる！？』<br />
<br />
大内孝夫（おおうち　たかお）<br />
１９６０年生まれ。みずほ銀行にて本部次長、支店長などを歴任。2013年度より、武蔵野音楽大学教職員（進路指導/会計学講師）、さらに2019年度より名古屋芸術大学特別客員教授。日本証券アナリスト協会検定会員、ドラッカー学会会員、日本ピアノ指導者協会（ピティナ）組織運営委員。これまでにない視点に立った、進路・キャリア関連著書が音楽教育界で大きな話題を呼ぶ。経営、金融経済関連含め著書多数。音楽を愛し、人生を豊かに生きるための武器の磨き方をわかりやすく語ることに定評があり、企業、大学、高校、楽器店などでセミナーや講演を行っている。趣味はフルート、ピアノ、ケンハモの他、ウォーキング、釣り、ゴルフ、料理など多岐にわたるが、すべて中途半端で器用貧乏の典型。飲み歩きだけは欠かさない。主な著書『 そうだ！音楽教室に行こう』『大学就職課発！！目からウロコの就活塾』『「音楽教室の経営」塾』①②（音楽之友社）、『「音大卒」は武器になる』『「音大卒」の戦い方』（ヤマハミュージックメディア）、『３日でわかる＜銀行＞業界』、『日経キーワード２０１８−２０１９』（日経HR、執筆協力）、WEB連載歴「キャリアと就活　日経HR Labo」（日経HR）、「目からウロコの就活＆キャリアQ＆A」（音楽之友社）]]></itunes:summary>
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        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1683_0807.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 07 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25309/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は、「そうだ！音楽教室に行こう」の著者、大内孝夫さんです。<br />
大内さんは、これまで専門分野とされてきた「音楽」に、また、メガバンク勤務の経験を活かして、音楽をビジネスや就職に活かす方法論も伝授しています。<br />
“人生100年”と言われる長寿社会を元気に生き抜くために、「音楽は最高のパートナーになる」と大内さんは言います。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『音楽で頭がよくなる！？』<br />
<br />
大内孝夫（おおうち　たかお）<br />
１９６０年生まれ。みずほ銀行にて本部次長、支店長などを歴任。2013年度より、武蔵野音楽大学教職員（進路指導/会計学講師）、さらに2019年度より名古屋芸術大学特別客員教授。日本証券アナリスト協会検定会員、ドラッカー学会会員、日本ピアノ指導者協会（ピティナ）組織運営委員。これまでにない視点に立った、進路・キャリア関連著書が音楽教育界で大きな話題を呼ぶ。経営、金融経済関連含め著書多数。音楽を愛し、人生を豊かに生きるための武器の磨き方をわかりやすく語ることに定評があり、企業、大学、高校、楽器店などでセミナーや講演を行っている。趣味はフルート、ピアノ、ケンハモの他、ウォーキング、釣り、ゴルフ、料理など多岐にわたるが、すべて中途半端で器用貧乏の典型。飲み歩きだけは欠かさない。主な著書『 そうだ！音楽教室に行こう』『大学就職課発！！目からウロコの就活塾』『「音楽教室の経営」塾』①②（音楽之友社）、『「音大卒」は武器になる』『「音大卒」の戦い方』（ヤマハミュージックメディア）、『３日でわかる＜銀行＞業界』、『日経キーワード２０１８−２０１９』（日経HR、執筆協力）、WEB連載歴「キャリアと就活　日経HR Labo」（日経HR）、「目からウロコの就活＆キャリアQ＆A」（音楽之友社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 大内孝夫 第2回  Vol. 1682</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音大卒は武器になる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は、「そうだ！音楽教室に行こう」の著者、大内孝夫さんです。<br />
大内さんは大手銀行勤務を経て、武蔵野音楽大学の教職員に。「音楽とキャリア」「音楽と健康」など、これまでにない視点で音楽を捉え直し、著書や講演を通して、わかりやすく伝えています。<br />
音楽大学で就活やキャリアデザインについてアドバイスするのも、大内さんの仕事のひとつです。音楽は、就活やビジネスに役に立つのか！？<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『音大卒は武器になる』<br />
<br />
大内孝夫（おおうち　たかお）<br />
１９６０年生まれ。みずほ銀行にて本部次長、支店長などを歴任。2013年度より、武蔵野音楽大学教職員（進路指導/会計学講師）、さらに2019年度より名古屋芸術大学特別客員教授。日本証券アナリスト協会検定会員、ドラッカー学会会員、日本ピアノ指導者協会（ピティナ）組織運営委員。これまでにない視点に立った、進路・キャリア関連著書が音楽教育界で大きな話題を呼ぶ。経営、金融経済関連含め著書多数。音楽を愛し、人生を豊かに生きるための武器の磨き方をわかりやすく語ることに定評があり、企業、大学、高校、楽器店などでセミナーや講演を行っている。趣味はフルート、ピアノ、ケンハモの他、ウォーキング、釣り、ゴルフ、料理など多岐にわたるが、すべて中途半端で器用貧乏の典型。飲み歩きだけは欠かさない。主な著書『 そうだ！音楽教室に行こう』『大学就職課発！！目からウロコの就活塾』『「音楽教室の経営」塾』①②（音楽之友社）、『「音大卒」は武器になる』『「音大卒」の戦い方』（ヤマハミュージックメディア）、『３日でわかる＜銀行＞業界』、『日経キーワード２０１８−２０１９』（日経HR、執筆協力）、WEB連載歴「キャリアと就活　日経HR Labo」（日経HR）、「目からウロコの就活＆キャリアQ＆A」（音楽之友社）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1682_0806.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1682_0806.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 06 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25307/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は、「そうだ！音楽教室に行こう」の著者、大内孝夫さんです。<br />
大内さんは大手銀行勤務を経て、武蔵野音楽大学の教職員に。「音楽とキャリア」「音楽と健康」など、これまでにない視点で音楽を捉え直し、著書や講演を通して、わかりやすく伝えています。<br />
音楽大学で就活やキャリアデザインについてアドバイスするのも、大内さんの仕事のひとつです。音楽は、就活やビジネスに役に立つのか！？<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『音大卒は武器になる』<br />
<br />
大内孝夫（おおうち　たかお）<br />
１９６０年生まれ。みずほ銀行にて本部次長、支店長などを歴任。2013年度より、武蔵野音楽大学教職員（進路指導/会計学講師）、さらに2019年度より名古屋芸術大学特別客員教授。日本証券アナリスト協会検定会員、ドラッカー学会会員、日本ピアノ指導者協会（ピティナ）組織運営委員。これまでにない視点に立った、進路・キャリア関連著書が音楽教育界で大きな話題を呼ぶ。経営、金融経済関連含め著書多数。音楽を愛し、人生を豊かに生きるための武器の磨き方をわかりやすく語ることに定評があり、企業、大学、高校、楽器店などでセミナーや講演を行っている。趣味はフルート、ピアノ、ケンハモの他、ウォーキング、釣り、ゴルフ、料理など多岐にわたるが、すべて中途半端で器用貧乏の典型。飲み歩きだけは欠かさない。主な著書『 そうだ！音楽教室に行こう』『大学就職課発！！目からウロコの就活塾』『「音楽教室の経営」塾』①②（音楽之友社）、『「音大卒」は武器になる』『「音大卒」の戦い方』（ヤマハミュージックメディア）、『３日でわかる＜銀行＞業界』、『日経キーワード２０１８−２０１９』（日経HR、執筆協力）、WEB連載歴「キャリアと就活　日経HR Labo」（日経HR）、「目からウロコの就活＆キャリアQ＆A」（音楽之友社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 大内孝夫 第1回  Vol. 1681</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音楽は最強の習い事</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は、「そうだ！音楽教室に行こう」の著者、大内孝夫さんです。<br />
大内さんは大手銀行勤務を経て、武蔵野音楽大学の教職員に。「音楽とキャリア」「音楽と健康」など、これまでにない視点で音楽を捉え直し、著書や講演を通して、わかりやすく伝えています。<br />
今週は、そんな大内さんが、“人生を豊かにする音楽の魅力と効能”について語ります。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『音楽は最強の習い事』<br />
<br />
大内孝夫（おおうち　たかお）<br />
１９６０年生まれ。みずほ銀行にて本部次長、支店長などを歴任。2013年度より、武蔵野音楽大学教職員（進路指導/会計学講師）、さらに2019年度より名古屋芸術大学特別客員教授。日本証券アナリスト協会検定会員、ドラッカー学会会員、日本ピアノ指導者協会（ピティナ）組織運営委員。これまでにない視点に立った、進路・キャリア関連著書が音楽教育界で大きな話題を呼ぶ。経営、金融経済関連含め著書多数。音楽を愛し、人生を豊かに生きるための武器の磨き方をわかりやすく語ることに定評があり、企業、大学、高校、楽器店などでセミナーや講演を行っている。趣味はフルート、ピアノ、ケンハモの他、ウォーキング、釣り、ゴルフ、料理など多岐にわたるが、すべて中途半端で器用貧乏の典型。飲み歩きだけは欠かさない。主な著書『 そうだ！音楽教室に行こう』『大学就職課発！！目からウロコの就活塾』『「音楽教室の経営」塾』①②（音楽之友社）、『「音大卒」は武器になる』『「音大卒」の戦い方』（ヤマハミュージックメディア）、『３日でわかる＜銀行＞業界』、『日経キーワード２０１８−２０１９』（日経HR、執筆協力）、WEB連載歴「キャリアと就活　日経HR Labo」（日経HR）、「目からウロコの就活＆キャリアQ＆A」（音楽之友社）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1681_0805.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1681_0805.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 05 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25306/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は、「そうだ！音楽教室に行こう」の著者、大内孝夫さんです。<br />
大内さんは大手銀行勤務を経て、武蔵野音楽大学の教職員に。「音楽とキャリア」「音楽と健康」など、これまでにない視点で音楽を捉え直し、著書や講演を通して、わかりやすく伝えています。<br />
今週は、そんな大内さんが、“人生を豊かにする音楽の魅力と効能”について語ります。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『音楽は最強の習い事』<br />
<br />
大内孝夫（おおうち　たかお）<br />
１９６０年生まれ。みずほ銀行にて本部次長、支店長などを歴任。2013年度より、武蔵野音楽大学教職員（進路指導/会計学講師）、さらに2019年度より名古屋芸術大学特別客員教授。日本証券アナリスト協会検定会員、ドラッカー学会会員、日本ピアノ指導者協会（ピティナ）組織運営委員。これまでにない視点に立った、進路・キャリア関連著書が音楽教育界で大きな話題を呼ぶ。経営、金融経済関連含め著書多数。音楽を愛し、人生を豊かに生きるための武器の磨き方をわかりやすく語ることに定評があり、企業、大学、高校、楽器店などでセミナーや講演を行っている。趣味はフルート、ピアノ、ケンハモの他、ウォーキング、釣り、ゴルフ、料理など多岐にわたるが、すべて中途半端で器用貧乏の典型。飲み歩きだけは欠かさない。主な著書『 そうだ！音楽教室に行こう』『大学就職課発！！目からウロコの就活塾』『「音楽教室の経営」塾』①②（音楽之友社）、『「音大卒」は武器になる』『「音大卒」の戦い方』（ヤマハミュージックメディア）、『３日でわかる＜銀行＞業界』、『日経キーワード２０１８−２０１９』（日経HR、執筆協力）、WEB連載歴「キャリアと就活　日経HR Labo」（日経HR）、「目からウロコの就活＆キャリアQ＆A」（音楽之友社）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 須山聡 第4回  Vol. 1680</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>５Gのその先へ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、NTTドコモ 5Gイノベーション推進室　5G方式研究グループ 担当課長の須山聡さん。工学博士でもあり、NTTドコモの５G技術の検証実験、システムトライアルを推し進めてきた方です。<br />
<br />
２０２０年春から、いよいよ商用サービスが順次スタートする次世代の移動通信方式「５Ｇ」。名前は知っていても、まだ実態がわからないという方も多いかも知れません。<br />
そこで今週は、５Gとはなにか、基礎的な知識から、１０年先を見据えたビジョンまで、須山さんに伺っていきます。<br />
<br />
ケータイ・スマホをめぐる通信技術は、１G・第１世代からおよそ１０年ごとに技術が進化してきました。まもなく運用が始まるのが第５世代・５Gですが、実はすでに、その次の世代へ向けた動きも始まっているようです。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「５Gのその先へ」<br />
<br />
須山 聡（すやま・さとし）<br />
NTTドコモ　5Gイノベーション推進室　担当課長<br />
東京工業大学の助手・助教として2001年から移動通信における無線伝送技術の研究に従事。2013年に（株）NTTドコモ入社後、5G無線アクセス方式・技術の検証実験及び5Gシステムトライアルを推進。同社5Gイノベーション推進室 5G方式研究グループ 担当課長。第5世代モバイル推進フォーラム（5GMF） 5G実証試験推進グループ 副リーダ。工学博士。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 01 Aug 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25290/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、NTTドコモ 5Gイノベーション推進室　5G方式研究グループ 担当課長の須山聡さん。工学博士でもあり、NTTドコモの５G技術の検証実験、システムトライアルを推し進めてきた方です。<br />
<br />
２０２０年春から、いよいよ商用サービスが順次スタートする次世代の移動通信方式「５Ｇ」。名前は知っていても、まだ実態がわからないという方も多いかも知れません。<br />
そこで今週は、５Gとはなにか、基礎的な知識から、１０年先を見据えたビジョンまで、須山さんに伺っていきます。<br />
<br />
ケータイ・スマホをめぐる通信技術は、１G・第１世代からおよそ１０年ごとに技術が進化してきました。まもなく運用が始まるのが第５世代・５Gですが、実はすでに、その次の世代へ向けた動きも始まっているようです。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「５Gのその先へ」<br />
<br />
須山 聡（すやま・さとし）<br />
NTTドコモ　5Gイノベーション推進室　担当課長<br />
東京工業大学の助手・助教として2001年から移動通信における無線伝送技術の研究に従事。2013年に（株）NTTドコモ入社後、5G無線アクセス方式・技術の検証実験及び5Gシステムトライアルを推進。同社5Gイノベーション推進室 5G方式研究グループ 担当課長。第5世代モバイル推進フォーラム（5GMF） 5G実証試験推進グループ 副リーダ。工学博士。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 須山聡 第3回  Vol. 1679</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>オリンピックへ向けて</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、NTTドコモ 5Gイノベーション推進室　5G方式研究グループ 担当課長の須山聡さん。工学博士でもあり、NTTドコモの５G技術の検証実験、システムトライアルを推し進めてきた方です。<br />
<br />
２０２０年春から、いよいよ商用サービスが順次スタートする次世代の移動通信方式「５Ｇ」。名前は知っていても、まだ実態がわからないという方も多いかも知れません。<br />
そこで今週は、５Gとはなにか、基礎的な知識から、１０年先を見据えたビジョンまで、須山さんに伺っていきます。<br />
<br />
例えば、１キロ四方にある１００万台のスマホを接続することが理論上は可能とされる５G。その特徴が活かせる現場のひとつが、大規模なイベント会場です。実際、どんなことができるようになるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「オリンピックへ向けて」<br />
<br />
須山 聡（すやま・さとし）<br />
NTTドコモ　5Gイノベーション推進室　担当課長<br />
東京工業大学の助手・助教として2001年から移動通信における無線伝送技術の研究に従事。2013年に（株）NTTドコモ入社後、5G無線アクセス方式・技術の検証実験及び5Gシステムトライアルを推進。同社5Gイノベーション推進室 5G方式研究グループ 担当課長。第5世代モバイル推進フォーラム（5GMF） 5G実証試験推進グループ 副リーダ。工学博士。]]></itunes:summary>
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        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1679_0731.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 31 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25289/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、NTTドコモ 5Gイノベーション推進室　5G方式研究グループ 担当課長の須山聡さん。工学博士でもあり、NTTドコモの５G技術の検証実験、システムトライアルを推し進めてきた方です。<br />
<br />
２０２０年春から、いよいよ商用サービスが順次スタートする次世代の移動通信方式「５Ｇ」。名前は知っていても、まだ実態がわからないという方も多いかも知れません。<br />
そこで今週は、５Gとはなにか、基礎的な知識から、１０年先を見据えたビジョンまで、須山さんに伺っていきます。<br />
<br />
例えば、１キロ四方にある１００万台のスマホを接続することが理論上は可能とされる５G。その特徴が活かせる現場のひとつが、大規模なイベント会場です。実際、どんなことができるようになるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「オリンピックへ向けて」<br />
<br />
須山 聡（すやま・さとし）<br />
NTTドコモ　5Gイノベーション推進室　担当課長<br />
東京工業大学の助手・助教として2001年から移動通信における無線伝送技術の研究に従事。2013年に（株）NTTドコモ入社後、5G無線アクセス方式・技術の検証実験及び5Gシステムトライアルを推進。同社5Gイノベーション推進室 5G方式研究グループ 担当課長。第5世代モバイル推進フォーラム（5GMF） 5G実証試験推進グループ 副リーダ。工学博士。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 須山聡 第2回  Vol. 1678</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>建設機械から、防犯カメラまで</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、NTTドコモ 5Gイノベーション推進室　5G方式研究グループ 担当課長の須山聡さん。工学博士でもあり、NTTドコモの５G技術の検証実験、システムトライアルを推し進めてきた方です。<br />
<br />
２０２０年春から、いよいよ商用サービスが順次スタートする次世代の移動通信方式「５Ｇ」。名前は知っていても、まだ実態がわからないという方も多いかも知れません。<br />
そこで今週は、５Gとはなにか、基礎的な知識から、１０年先を見据えたビジョンまで、須山さんに伺っていきます。<br />
<br />
月曜日は、５Gの３つの特徴、高速大容量・低遅延・多接続のうち高速大容量の解説でしたが、きょうはもう２つの特徴、低遅延と他接続について。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「建設機械から、防犯カメラまで」<br />
<br />
須山 聡（すやま・さとし）<br />
NTTドコモ　5Gイノベーション推進室　担当課長<br />
東京工業大学の助手・助教として2001年から移動通信における無線伝送技術の研究に従事。2013年に（株）NTTドコモ入社後、5G無線アクセス方式・技術の検証実験及び5Gシステムトライアルを推進。同社5Gイノベーション推進室 5G方式研究グループ 担当課長。第5世代モバイル推進フォーラム（5GMF） 5G実証試験推進グループ 副リーダ。工学博士。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1678_0730.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 30 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25288/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、NTTドコモ 5Gイノベーション推進室　5G方式研究グループ 担当課長の須山聡さん。工学博士でもあり、NTTドコモの５G技術の検証実験、システムトライアルを推し進めてきた方です。<br />
<br />
２０２０年春から、いよいよ商用サービスが順次スタートする次世代の移動通信方式「５Ｇ」。名前は知っていても、まだ実態がわからないという方も多いかも知れません。<br />
そこで今週は、５Gとはなにか、基礎的な知識から、１０年先を見据えたビジョンまで、須山さんに伺っていきます。<br />
<br />
月曜日は、５Gの３つの特徴、高速大容量・低遅延・多接続のうち高速大容量の解説でしたが、きょうはもう２つの特徴、低遅延と他接続について。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「建設機械から、防犯カメラまで」<br />
<br />
須山 聡（すやま・さとし）<br />
NTTドコモ　5Gイノベーション推進室　担当課長<br />
東京工業大学の助手・助教として2001年から移動通信における無線伝送技術の研究に従事。2013年に（株）NTTドコモ入社後、5G無線アクセス方式・技術の検証実験及び5Gシステムトライアルを推進。同社5Gイノベーション推進室 5G方式研究グループ 担当課長。第5世代モバイル推進フォーラム（5GMF） 5G実証試験推進グループ 副リーダ。工学博士。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 須山聡 第1回  Vol. 1677</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>５G、３つの特徴</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、NTTドコモ 5Gイノベーション推進室　5G方式研究グループ 担当課長の須山聡さん。工学博士でもあり、NTTドコモの５G技術の検証実験、システムトライアルを推し進めてきた方です。<br />
<br />
２０２０年春から、いよいよ商用サービスが順次スタートする次世代の移動通信方式「５Ｇ」。名前は知っていても、まだ実態がわからないという方も多いかも知れません。<br />
そこで今週は、５Gとはなにか、基礎的な知識から、１０年先を見据えたビジョンまで、須山さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、「５G」という言葉の意味、そして、スゴイスゴイと言われるけど、一体なにがどうスゴイのか。<br />
ここからスタートです。テーマは「５G、３つの特徴」<br />
<br />
須山 聡（すやま・さとし）<br />
NTTドコモ　5Gイノベーション推進室　担当課長<br />
東京工業大学の助手・助教として2001年から移動通信における無線伝送技術の研究に従事。2013年に（株）NTTドコモ入社後、5G無線アクセス方式・技術の検証実験及び5Gシステムトライアルを推進。同社5Gイノベーション推進室 5G方式研究グループ 担当課長。第5世代モバイル推進フォーラム（5GMF） 5G実証試験推進グループ 副リーダ。工学博士。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1677_0729.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 29 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25287/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、NTTドコモ 5Gイノベーション推進室　5G方式研究グループ 担当課長の須山聡さん。工学博士でもあり、NTTドコモの５G技術の検証実験、システムトライアルを推し進めてきた方です。<br />
<br />
２０２０年春から、いよいよ商用サービスが順次スタートする次世代の移動通信方式「５Ｇ」。名前は知っていても、まだ実態がわからないという方も多いかも知れません。<br />
そこで今週は、５Gとはなにか、基礎的な知識から、１０年先を見据えたビジョンまで、須山さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、「５G」という言葉の意味、そして、スゴイスゴイと言われるけど、一体なにがどうスゴイのか。<br />
ここからスタートです。テーマは「５G、３つの特徴」<br />
<br />
須山 聡（すやま・さとし）<br />
NTTドコモ　5Gイノベーション推進室　担当課長<br />
東京工業大学の助手・助教として2001年から移動通信における無線伝送技術の研究に従事。2013年に（株）NTTドコモ入社後、5G無線アクセス方式・技術の検証実験及び5Gシステムトライアルを推進。同社5Gイノベーション推進室 5G方式研究グループ 担当課長。第5世代モバイル推進フォーラム（5GMF） 5G実証試験推進グループ 副リーダ。工学博士。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 小島健志 第4回  Vol. 1676</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>エストニア人は優秀なのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ダイヤモンド社ハーバード・ビジネス・レビュー編集部 副編集長、小島健志（こじま・たけし）さん。週刊ダイヤモンド編集部でエネルギーやIT、通信、証券など業界担当を経て、２０１８年ハーバード・ビジネス・レビューに移籍。同じ年の１２月に、連続起業家・孫泰蔵（そん・たいぞう）さん監修の、「つまらなくない未来」という、バルト三国のひとつ、エストニアを徹底取材した本も執筆しています。<br />
<br />
電子政府や仮想住民システムで、世界の先を行くエストニア。この国はいまや、電子化を目指す他の国の、お手本のような存在となっています。それでは、日本の場合は。「マイナンバー」などで、部分的な電子化はあるようですが、<br />
エストニアのように、行政手続きの９９％を電子化するといったことは、可能なのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは「エストニア人は優秀なのか」<br />
<br />
小島健志<br />
1983年生まれ。東京都出身。早稲田大学商学部卒業後、毎日新聞社を経て、2009年にダイヤモンド社入社。週刊ダイヤモンド編集部で、エネルギー、IT・通信、証券といった業界担当の後、データ分析を担当。主な担当特集に「『孫家』の教え--起業家に学ぶ10年後も稼げる条件」「大学序列」「データ分析」「儲かる農業」など。また、孫泰蔵氏の連載「孫家の教え」も担当。2018年よりハーバード・ビジネス・レビュー編集部に移る。30歳を過ぎてからプログラミングや統計を学びはじめ、Oracle Certified Java Programmer, Silver SE 7、統計検定2級を取得し、DataMixデータサイエンティスト育成コース第5期卒業。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 25 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25271/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ダイヤモンド社ハーバード・ビジネス・レビュー編集部 副編集長、小島健志（こじま・たけし）さん。週刊ダイヤモンド編集部でエネルギーやIT、通信、証券など業界担当を経て、２０１８年ハーバード・ビジネス・レビューに移籍。同じ年の１２月に、連続起業家・孫泰蔵（そん・たいぞう）さん監修の、「つまらなくない未来」という、バルト三国のひとつ、エストニアを徹底取材した本も執筆しています。<br />
<br />
電子政府や仮想住民システムで、世界の先を行くエストニア。この国はいまや、電子化を目指す他の国の、お手本のような存在となっています。それでは、日本の場合は。「マイナンバー」などで、部分的な電子化はあるようですが、<br />
エストニアのように、行政手続きの９９％を電子化するといったことは、可能なのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは「エストニア人は優秀なのか」<br />
<br />
小島健志<br />
1983年生まれ。東京都出身。早稲田大学商学部卒業後、毎日新聞社を経て、2009年にダイヤモンド社入社。週刊ダイヤモンド編集部で、エネルギー、IT・通信、証券といった業界担当の後、データ分析を担当。主な担当特集に「『孫家』の教え--起業家に学ぶ10年後も稼げる条件」「大学序列」「データ分析」「儲かる農業」など。また、孫泰蔵氏の連載「孫家の教え」も担当。2018年よりハーバード・ビジネス・レビュー編集部に移る。30歳を過ぎてからプログラミングや統計を学びはじめ、Oracle Certified Java Programmer, Silver SE 7、統計検定2級を取得し、DataMixデータサイエンティスト育成コース第5期卒業。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 小島健志 第3回  Vol. 1675</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>なにもない国の戦い方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ダイヤモンド社ハーバード・ビジネス・レビュー編集部 副編集長、小島健志（こじま・たけし）さん。週刊ダイヤモンド編集部でエネルギーやIT、通信、証券など業界担当を経て、２０１８年ハーバード・ビジネス・レビューに移籍。同じ年の１２月に、連続起業家・孫泰蔵（そん・たいぞう）さん監修の、「つまらなくない未来」という、バルト三国のひとつ、エストニアを徹底取材した本も執筆しています。<br />
<br />
行政手続きをデジタル化し、その一部を海外に開放。人口減少に歯止めをかけ、大きな経済効果を得たというエストニア。今や世界中の起業家、投資家、各国政府が、その「電子政府」に注目しています。<br />
今日は、その「電子政府」というアイデアが生まれた背景について。１９９１年。旧ソ連の支配下を離れたエストニアが、電子化を目指したのは、なぜなのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは「なにもない国の戦い方」<br />
<br />
小島健志<br />
1983年生まれ。東京都出身。早稲田大学商学部卒業後、毎日新聞社を経て、2009年にダイヤモンド社入社。週刊ダイヤモンド編集部で、エネルギー、IT・通信、証券といった業界担当の後、データ分析を担当。主な担当特集に「『孫家』の教え--起業家に学ぶ10年後も稼げる条件」「大学序列」「データ分析」「儲かる農業」など。また、孫泰蔵氏の連載「孫家の教え」も担当。2018年よりハーバード・ビジネス・レビュー編集部に移る。30歳を過ぎてからプログラミングや統計を学びはじめ、Oracle Certified Java Programmer, Silver SE 7、統計検定2級を取得し、DataMixデータサイエンティスト育成コース第5期卒業。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1675_0724.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 24 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25270/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ダイヤモンド社ハーバード・ビジネス・レビュー編集部 副編集長、小島健志（こじま・たけし）さん。週刊ダイヤモンド編集部でエネルギーやIT、通信、証券など業界担当を経て、２０１８年ハーバード・ビジネス・レビューに移籍。同じ年の１２月に、連続起業家・孫泰蔵（そん・たいぞう）さん監修の、「つまらなくない未来」という、バルト三国のひとつ、エストニアを徹底取材した本も執筆しています。<br />
<br />
行政手続きをデジタル化し、その一部を海外に開放。人口減少に歯止めをかけ、大きな経済効果を得たというエストニア。今や世界中の起業家、投資家、各国政府が、その「電子政府」に注目しています。<br />
今日は、その「電子政府」というアイデアが生まれた背景について。１９９１年。旧ソ連の支配下を離れたエストニアが、電子化を目指したのは、なぜなのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは「なにもない国の戦い方」<br />
<br />
小島健志<br />
1983年生まれ。東京都出身。早稲田大学商学部卒業後、毎日新聞社を経て、2009年にダイヤモンド社入社。週刊ダイヤモンド編集部で、エネルギー、IT・通信、証券といった業界担当の後、データ分析を担当。主な担当特集に「『孫家』の教え--起業家に学ぶ10年後も稼げる条件」「大学序列」「データ分析」「儲かる農業」など。また、孫泰蔵氏の連載「孫家の教え」も担当。2018年よりハーバード・ビジネス・レビュー編集部に移る。30歳を過ぎてからプログラミングや統計を学びはじめ、Oracle Certified Java Programmer, Silver SE 7、統計検定2級を取得し、DataMixデータサイエンティスト育成コース第5期卒業。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 小島健志 第2回  Vol. 1674</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>電子政府は、国境を超える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ダイヤモンド社ハーバード・ビジネス・レビュー編集部 副編集長、小島健志（こじま・たけし）さん。週刊ダイヤモンド編集部でエネルギーやIT、通信、証券など業界担当を経て、２０１８年ハーバード・ビジネス・レビューに移籍。同じ年の１２月に、連続起業家・孫泰蔵（そん・たいぞう）さん監修の、「つまらなくない未来」という、バルト三国のひとつ、エストニアを徹底取材した本も執筆しています。<br />
<br />
行政手続きの９９％がデジタル化され、国民ひとりひとりが持つIDで、ほとんどの手続きがオンラインで瞬時に完了する国・エストニア。<br />
きょうはそんなエストニアにおける「個人情報・プライバシー」のお話、世界戦略について伺います。<br />
未来授業２時間目、テーマは「電子政府は、国境を超える」<br />
<br />
小島健志<br />
1983年生まれ。東京都出身。早稲田大学商学部卒業後、毎日新聞社を経て、2009年にダイヤモンド社入社。週刊ダイヤモンド編集部で、エネルギー、IT・通信、証券といった業界担当の後、データ分析を担当。主な担当特集に「『孫家』の教え--起業家に学ぶ10年後も稼げる条件」「大学序列」「データ分析」「儲かる農業」など。また、孫泰蔵氏の連載「孫家の教え」も担当。2018年よりハーバード・ビジネス・レビュー編集部に移る。30歳を過ぎてからプログラミングや統計を学びはじめ、Oracle Certified Java Programmer, Silver SE 7、統計検定2級を取得し、DataMixデータサイエンティスト育成コース第5期卒業。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1674_0723.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1674_0723.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 23 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25269/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ダイヤモンド社ハーバード・ビジネス・レビュー編集部 副編集長、小島健志（こじま・たけし）さん。週刊ダイヤモンド編集部でエネルギーやIT、通信、証券など業界担当を経て、２０１８年ハーバード・ビジネス・レビューに移籍。同じ年の１２月に、連続起業家・孫泰蔵（そん・たいぞう）さん監修の、「つまらなくない未来」という、バルト三国のひとつ、エストニアを徹底取材した本も執筆しています。<br />
<br />
行政手続きの９９％がデジタル化され、国民ひとりひとりが持つIDで、ほとんどの手続きがオンラインで瞬時に完了する国・エストニア。<br />
きょうはそんなエストニアにおける「個人情報・プライバシー」のお話、世界戦略について伺います。<br />
未来授業２時間目、テーマは「電子政府は、国境を超える」<br />
<br />
小島健志<br />
1983年生まれ。東京都出身。早稲田大学商学部卒業後、毎日新聞社を経て、2009年にダイヤモンド社入社。週刊ダイヤモンド編集部で、エネルギー、IT・通信、証券といった業界担当の後、データ分析を担当。主な担当特集に「『孫家』の教え--起業家に学ぶ10年後も稼げる条件」「大学序列」「データ分析」「儲かる農業」など。また、孫泰蔵氏の連載「孫家の教え」も担当。2018年よりハーバード・ビジネス・レビュー編集部に移る。30歳を過ぎてからプログラミングや統計を学びはじめ、Oracle Certified Java Programmer, Silver SE 7、統計検定2級を取得し、DataMixデータサイエンティスト育成コース第5期卒業。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 小島健志 第1回  Vol. 1673</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>すべてがオンラインの国</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ダイヤモンド社ハーバード・ビジネス・レビュー編集部 副編集長、小島健志（こじま・たけし）さん。週刊ダイヤモンド編集部でエネルギーやIT、通信、証券など業界担当を経て、２０１８年、ハーバード・ビジネス・レビューに移籍。<br />
同じ年の１２月に、連続起業家・孫泰蔵（そん・たいぞう）さん監修の、「つまらなくない未来」という、バルト三国のひとつ、エストニアを徹底取材した本も執筆しています。<br />
<br />
面積は九州と同じ。人口は１３０万人程度の小さな国・エストニアが各国政府、世界中の起業家、投資家から熱い視線を集めていることはすでによく知られています。今週は、その理由である「エストニアの電子政府」を、小島さんに、基礎的なところから教えていただきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは世界をリードするエストニアは、何がどうスゴイのか。ここからスタートです。<br />
テーマは「すべてがオンラインの国」<br />
<br />
小島健志<br />
1983年生まれ。東京都出身。早稲田大学商学部卒業後、毎日新聞社を経て、2009年にダイヤモンド社入社。週刊ダイヤモンド編集部で、エネルギー、IT・通信、証券といった業界担当の後、データ分析を担当。主な担当特集に「『孫家』の教え--起業家に学ぶ10年後も稼げる条件」「大学序列」「データ分析」「儲かる農業」など。また、孫泰蔵氏の連載「孫家の教え」も担当。2018年よりハーバード・ビジネス・レビュー編集部に移る。30歳を過ぎてからプログラミングや統計を学びはじめ、Oracle Certified Java Programmer, Silver SE 7、統計検定2級を取得し、DataMixデータサイエンティスト育成コース第5期卒業。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 22 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25268/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ダイヤモンド社ハーバード・ビジネス・レビュー編集部 副編集長、小島健志（こじま・たけし）さん。週刊ダイヤモンド編集部でエネルギーやIT、通信、証券など業界担当を経て、２０１８年、ハーバード・ビジネス・レビューに移籍。<br />
同じ年の１２月に、連続起業家・孫泰蔵（そん・たいぞう）さん監修の、「つまらなくない未来」という、バルト三国のひとつ、エストニアを徹底取材した本も執筆しています。<br />
<br />
面積は九州と同じ。人口は１３０万人程度の小さな国・エストニアが各国政府、世界中の起業家、投資家から熱い視線を集めていることはすでによく知られています。今週は、その理由である「エストニアの電子政府」を、小島さんに、基礎的なところから教えていただきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは世界をリードするエストニアは、何がどうスゴイのか。ここからスタートです。<br />
テーマは「すべてがオンラインの国」<br />
<br />
小島健志<br />
1983年生まれ。東京都出身。早稲田大学商学部卒業後、毎日新聞社を経て、2009年にダイヤモンド社入社。週刊ダイヤモンド編集部で、エネルギー、IT・通信、証券といった業界担当の後、データ分析を担当。主な担当特集に「『孫家』の教え--起業家に学ぶ10年後も稼げる条件」「大学序列」「データ分析」「儲かる農業」など。また、孫泰蔵氏の連載「孫家の教え」も担当。2018年よりハーバード・ビジネス・レビュー編集部に移る。30歳を過ぎてからプログラミングや統計を学びはじめ、Oracle Certified Java Programmer, Silver SE 7、統計検定2級を取得し、DataMixデータサイエンティスト育成コース第5期卒業。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 水本匡起 第4回  Vol. 1672</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>防災の未来系</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東北学院大学、中央学院大学講師で理学博士　水本匡起さん。<br />
「地形の成り立ち」から「活断層の動き」を解明する研究者で、自然と人間の関わりを重視する学問・自然地理学 の専門家でもあります。「身近な地域の地形」に関する知識をハザードマップ作りに活かす講義が各地で高い評価を得ており、東北福祉大学では、防災士養成研修講座の講師も担当しています。<br />
<br />
自然災害 ＝ 自然の営みだと認識して、自然が生活の一部だった昔の人たちの知恵を活かす・・・水本さんに、こうしたお話を伺ってきましたが、最後は これを踏まえていま、災害から命を守るためにできることを考えます。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
<br />
テーマは「防災の未来系」。<br />
<br />
水本匡起（みずもと ただき）<br />
東北大学大学院 理学研究科 地学専攻 博士課程修了。理学博士。<br />
東北学院大学、中央学院大学 講師、東北福祉大学 特任講師。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 18 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25250/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東北学院大学、中央学院大学講師で理学博士　水本匡起さん。<br />
「地形の成り立ち」から「活断層の動き」を解明する研究者で、自然と人間の関わりを重視する学問・自然地理学 の専門家でもあります。「身近な地域の地形」に関する知識をハザードマップ作りに活かす講義が各地で高い評価を得ており、東北福祉大学では、防災士養成研修講座の講師も担当しています。<br />
<br />
自然災害 ＝ 自然の営みだと認識して、自然が生活の一部だった昔の人たちの知恵を活かす・・・水本さんに、こうしたお話を伺ってきましたが、最後は これを踏まえていま、災害から命を守るためにできることを考えます。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
<br />
テーマは「防災の未来系」。<br />
<br />
水本匡起（みずもと ただき）<br />
東北大学大学院 理学研究科 地学専攻 博士課程修了。理学博士。<br />
東北学院大学、中央学院大学 講師、東北福祉大学 特任講師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 水本匡起 第3回  Vol. 1671</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>地球時間</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東北学院大学、中央学院大学講師で理学博士　水本匡起さん。<br />
「地形の成り立ち」から「活断層の動き」を解明する研究者で、自然と人間の関わりを重視する学問・自然地理学 の専門家でもあります。「身近な地域の地形」に関する知識をハザードマップ作りに活かす講義が各地で高い評価を得ており、東北福祉大学では、防災士養成研修講座の講師も担当しています。<br />
<br />
今週は、防災減災を考える上で重要な「地形」と、そのなりたちの専門家、水本さんに、「地形から考える防災減災」について伺っています。<br />
<br />
未来授業３時間目。きょうは、自然災害を考える上で身につけておきたい「時間間隔」のお話です。<br />
<br />
テーマは「地球時間」。<br />
<br />
水本匡起（みずもと ただき）<br />
東北大学大学院 理学研究科 地学専攻 博士課程修了。理学博士。<br />
東北学院大学、中央学院大学 講師、東北福祉大学 特任講師。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 17 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25249/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東北学院大学、中央学院大学講師で理学博士　水本匡起さん。<br />
「地形の成り立ち」から「活断層の動き」を解明する研究者で、自然と人間の関わりを重視する学問・自然地理学 の専門家でもあります。「身近な地域の地形」に関する知識をハザードマップ作りに活かす講義が各地で高い評価を得ており、東北福祉大学では、防災士養成研修講座の講師も担当しています。<br />
<br />
今週は、防災減災を考える上で重要な「地形」と、そのなりたちの専門家、水本さんに、「地形から考える防災減災」について伺っています。<br />
<br />
未来授業３時間目。きょうは、自然災害を考える上で身につけておきたい「時間間隔」のお話です。<br />
<br />
テーマは「地球時間」。<br />
<br />
水本匡起（みずもと ただき）<br />
東北大学大学院 理学研究科 地学専攻 博士課程修了。理学博士。<br />
東北学院大学、中央学院大学 講師、東北福祉大学 特任講師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 水本匡起 第2回  Vol. 1670</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>地形の成り立ちと、人間の知恵</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東北学院大学、中央学院大学講師で理学博士　水本匡起さん。<br />
「地形の成り立ち」から「活断層の動き」を解明する研究者で、自然と人間の関わりを重視する学問・自然地理学 の専門家でもあります。「身近な地域の地形」に関する知識をハザードマップ作りに活かす講義が各地で高い評価を得ており、東北福祉大学では、防災士養成研修講座の講師も担当しています。<br />
<br />
今週は、防災減災を考える上で重要な「地形」と、そのなりたちの専門家、水本さんに、「地形から考える防災減災」について伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
<br />
テーマは「地形の成り立ちと、人間の知恵」。<br />
<br />
水本匡起（みずもと ただき）<br />
東北大学大学院 理学研究科 地学専攻 博士課程修了。理学博士。<br />
東北学院大学、中央学院大学 講師、東北福祉大学 特任講師。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 16 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25248/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東北学院大学、中央学院大学講師で理学博士　水本匡起さん。<br />
「地形の成り立ち」から「活断層の動き」を解明する研究者で、自然と人間の関わりを重視する学問・自然地理学 の専門家でもあります。「身近な地域の地形」に関する知識をハザードマップ作りに活かす講義が各地で高い評価を得ており、東北福祉大学では、防災士養成研修講座の講師も担当しています。<br />
<br />
今週は、防災減災を考える上で重要な「地形」と、そのなりたちの専門家、水本さんに、「地形から考える防災減災」について伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
<br />
テーマは「地形の成り立ちと、人間の知恵」。<br />
<br />
水本匡起（みずもと ただき）<br />
東北大学大学院 理学研究科 地学専攻 博士課程修了。理学博士。<br />
東北学院大学、中央学院大学 講師、東北福祉大学 特任講師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 水本匡起 第1回  Vol. 1669</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自然災害　＝　自然の営み</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東北学院大学、中央学院大学講師で理学博士　水本匡起さん。<br />
「地形の成り立ち」から「活断層の動き」を解明する研究者で、自然と人間の関わりを重視する学問・自然地理学 の専門家でもあります。「身近な地域の地形」に関する知識をハザードマップ作りに活かす講義が各地で高い評価を得ており、東北福祉大学では、防災士養成研修講座の講師も担当しています。<br />
<br />
地域ごとの「地形」、その歴史やなりたち。実はこれ、防災・減災を考える上で、大変重要な要素だと言います。そこで今週は、その専門家である水本さんに「地形から考える防災減災」について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、「自然災害」そのものを、私達は捉えるべきか。<br />
ここからスタートです。<br />
<br />
テーマは「自然災害 ＝ 自然の営み」。<br />
<br />
水本匡起（みずもと ただき）<br />
東北大学大学院 理学研究科 地学専攻 博士課程修了。理学博士。<br />
東北学院大学、中央学院大学 講師、東北福祉大学 特任講師。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 15 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25247/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東北学院大学、中央学院大学講師で理学博士　水本匡起さん。<br />
「地形の成り立ち」から「活断層の動き」を解明する研究者で、自然と人間の関わりを重視する学問・自然地理学 の専門家でもあります。「身近な地域の地形」に関する知識をハザードマップ作りに活かす講義が各地で高い評価を得ており、東北福祉大学では、防災士養成研修講座の講師も担当しています。<br />
<br />
地域ごとの「地形」、その歴史やなりたち。実はこれ、防災・減災を考える上で、大変重要な要素だと言います。そこで今週は、その専門家である水本さんに「地形から考える防災減災」について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、「自然災害」そのものを、私達は捉えるべきか。<br />
ここからスタートです。<br />
<br />
テーマは「自然災害 ＝ 自然の営み」。<br />
<br />
水本匡起（みずもと ただき）<br />
東北大学大学院 理学研究科 地学専攻 博士課程修了。理学博士。<br />
東北学院大学、中央学院大学 講師、東北福祉大学 特任講師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 土屋 信行 第4回  Vol. 1668</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分の命は自分で守る</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、公益財団法人「リバーフロント研究所」技術参与の土屋信行さん。<br />
<br />
今週は、街づくりや河川事業のスペシャリストで、大雨や台風による水害対策の専門家でもある土屋さんに「首都東京における水害への備え」について伺っています。<br />
<br />
東京の水害対策の「盲点」が、地下空間と空中です。<br />
大規模に張り巡らされた地下街や高層ビルは、<br />
水害でどのような影響を受けるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　自分の命は自分で守る　』<br />
<br />
土屋 信行（つちや のぶゆき）<br />
1975年東京都入都、道路、橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。この間、環状７号、８号線の設計・建設、下水処理場・ポンプ場設計・建設、多摩ニュータウン、つくばエクスプレス六町駅土地区画整理事業、秋葉原及び汐留再開発事業のまちづくりに携わる。ゼロメートル地帯の洪水の安全を図るため、２００８年に、海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催し、幅広く災害対策に取り組んでいる。東日本大震災の復興では、まちづくりの学識経験者委員として、宮城県女川町の復興に取り組んでいる。公益財団法人えどがわ環境財団理事長、公益財団法人リバーフロント研究所理事、一般社団法人全日本土地区画整理士会理事、土木学会東日本大震災特別委員会タスクフォース委員、ものつくり大学非常勤講師<br />
著書「首都水没」、7月下旬には新著「水害列島」を発売予定。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 11 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25233/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、公益財団法人「リバーフロント研究所」技術参与の土屋信行さん。<br />
<br />
今週は、街づくりや河川事業のスペシャリストで、大雨や台風による水害対策の専門家でもある土屋さんに「首都東京における水害への備え」について伺っています。<br />
<br />
東京の水害対策の「盲点」が、地下空間と空中です。<br />
大規模に張り巡らされた地下街や高層ビルは、<br />
水害でどのような影響を受けるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　自分の命は自分で守る　』<br />
<br />
土屋 信行（つちや のぶゆき）<br />
1975年東京都入都、道路、橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。この間、環状７号、８号線の設計・建設、下水処理場・ポンプ場設計・建設、多摩ニュータウン、つくばエクスプレス六町駅土地区画整理事業、秋葉原及び汐留再開発事業のまちづくりに携わる。ゼロメートル地帯の洪水の安全を図るため、２００８年に、海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催し、幅広く災害対策に取り組んでいる。東日本大震災の復興では、まちづくりの学識経験者委員として、宮城県女川町の復興に取り組んでいる。公益財団法人えどがわ環境財団理事長、公益財団法人リバーフロント研究所理事、一般社団法人全日本土地区画整理士会理事、土木学会東日本大震災特別委員会タスクフォース委員、ものつくり大学非常勤講師<br />
著書「首都水没」、7月下旬には新著「水害列島」を発売予定。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 土屋 信行 第3回  Vol. 1667</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>水の都、東京の地形</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、公益財団法人「リバーフロント研究所」技術参与の土屋信行さん。<br />
<br />
今週は、街づくりや河川事業のスペシャリストで、大雨や台風による水害対策の専門家でもある土屋さんに「首都東京における水害への備え」について伺っています。<br />
<br />
大雨や台風の際には、大きな水害をもたらす東京の河川。<br />
でもそれは「肥沃な大地」を形成する、自然の恵みでもありました。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　水の都、東京の地形　』<br />
<br />
土屋 信行（つちや のぶゆき）<br />
1975年東京都入都、道路、橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。この間、環状７号、８号線の設計・建設、下水処理場・ポンプ場設計・建設、多摩ニュータウン、つくばエクスプレス六町駅土地区画整理事業、秋葉原及び汐留再開発事業のまちづくりに携わる。ゼロメートル地帯の洪水の安全を図るため、２００８年に、海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催し、幅広く災害対策に取り組んでいる。東日本大震災の復興では、まちづくりの学識経験者委員として、宮城県女川町の復興に取り組んでいる。公益財団法人えどがわ環境財団理事長、公益財団法人リバーフロント研究所理事、一般社団法人全日本土地区画整理士会理事、土木学会東日本大震災特別委員会タスクフォース委員、ものつくり大学非常勤講師<br />
著書「首都水没」、7月下旬には新著「水害列島」を発売予定。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1667_0710.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 10 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25232/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、公益財団法人「リバーフロント研究所」技術参与の土屋信行さん。<br />
<br />
今週は、街づくりや河川事業のスペシャリストで、大雨や台風による水害対策の専門家でもある土屋さんに「首都東京における水害への備え」について伺っています。<br />
<br />
大雨や台風の際には、大きな水害をもたらす東京の河川。<br />
でもそれは「肥沃な大地」を形成する、自然の恵みでもありました。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　水の都、東京の地形　』<br />
<br />
土屋 信行（つちや のぶゆき）<br />
1975年東京都入都、道路、橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。この間、環状７号、８号線の設計・建設、下水処理場・ポンプ場設計・建設、多摩ニュータウン、つくばエクスプレス六町駅土地区画整理事業、秋葉原及び汐留再開発事業のまちづくりに携わる。ゼロメートル地帯の洪水の安全を図るため、２００８年に、海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催し、幅広く災害対策に取り組んでいる。東日本大震災の復興では、まちづくりの学識経験者委員として、宮城県女川町の復興に取り組んでいる。公益財団法人えどがわ環境財団理事長、公益財団法人リバーフロント研究所理事、一般社団法人全日本土地区画整理士会理事、土木学会東日本大震災特別委員会タスクフォース委員、ものつくり大学非常勤講師<br />
著書「首都水没」、7月下旬には新著「水害列島」を発売予定。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 土屋 信行 第2回  Vol. 1666</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>大規模水害からの適切な避難とは</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、公益財団法人「リバーフロント研究所」技術参与の土屋信行さん。<br />
<br />
今週は、街づくりや河川事業のスペシャリストで、大雨や台風による水害対策の専門家でもある土屋さんに「首都東京における水害への備え」について伺っています。<br />
<br />
今年５月、東京都江戸川区は区内全世帯に水害ハザードマップを配布しました。大規模な水害が予想される場合は「区の外に避難してください」と呼びかける画期的なハザードマップです。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　大規模水害からの適切な避難とは　』<br />
<br />
土屋 信行（つちや のぶゆき）<br />
1975年東京都入都、道路、橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。この間、環状７号、８号線の設計・建設、下水処理場・ポンプ場設計・建設、多摩ニュータウン、つくばエクスプレス六町駅土地区画整理事業、秋葉原及び汐留再開発事業のまちづくりに携わる。ゼロメートル地帯の洪水の安全を図るため、２００８年に、海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催し、幅広く災害対策に取り組んでいる。東日本大震災の復興では、まちづくりの学識経験者委員として、宮城県女川町の復興に取り組んでいる。公益財団法人えどがわ環境財団理事長、公益財団法人リバーフロント研究所理事、一般社団法人全日本土地区画整理士会理事、土木学会東日本大震災特別委員会タスクフォース委員、ものつくり大学非常勤講師<br />
著書「首都水没」、7月下旬には新著「水害列島」を発売予定。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1666_0709.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 09 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25231/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、公益財団法人「リバーフロント研究所」技術参与の土屋信行さん。<br />
<br />
今週は、街づくりや河川事業のスペシャリストで、大雨や台風による水害対策の専門家でもある土屋さんに「首都東京における水害への備え」について伺っています。<br />
<br />
今年５月、東京都江戸川区は区内全世帯に水害ハザードマップを配布しました。大規模な水害が予想される場合は「区の外に避難してください」と呼びかける画期的なハザードマップです。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　大規模水害からの適切な避難とは　』<br />
<br />
土屋 信行（つちや のぶゆき）<br />
1975年東京都入都、道路、橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。この間、環状７号、８号線の設計・建設、下水処理場・ポンプ場設計・建設、多摩ニュータウン、つくばエクスプレス六町駅土地区画整理事業、秋葉原及び汐留再開発事業のまちづくりに携わる。ゼロメートル地帯の洪水の安全を図るため、２００８年に、海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催し、幅広く災害対策に取り組んでいる。東日本大震災の復興では、まちづくりの学識経験者委員として、宮城県女川町の復興に取り組んでいる。公益財団法人えどがわ環境財団理事長、公益財団法人リバーフロント研究所理事、一般社団法人全日本土地区画整理士会理事、土木学会東日本大震災特別委員会タスクフォース委員、ものつくり大学非常勤講師<br />
著書「首都水没」、7月下旬には新著「水害列島」を発売予定。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 土屋 信行 第1回  Vol. 1665</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>海抜ゼロメートル地帯に生きる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、公益財団法人「リバーフロント研究所」技術参与の土屋信行さん。土屋さんは、街づくりや河川事業のスペシャリスト。大雨や台風による水害対策の専門家でもあります。<br />
<br />
今年５月、東京都江戸川区は区内全世帯に水害ハザードマップを配布しました。その内容が、いま大きな反響を呼んでいます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　海抜ゼロメートル地帯に生きる　』<br />
<br />
土屋 信行（つちや のぶゆき）<br />
1975年東京都入都、道路、橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。この間、環状７号、８号線の設計・建設、下水処理場・ポンプ場設計・建設、多摩ニュータウン、つくばエクスプレス六町駅土地区画整理事業、秋葉原及び汐留再開発事業のまちづくりに携わる。ゼロメートル地帯の洪水の安全を図るため、２００８年に、海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催し、幅広く災害対策に取り組んでいる。東日本大震災の復興では、まちづくりの学識経験者委員として、宮城県女川町の復興に取り組んでいる。公益財団法人えどがわ環境財団理事長、公益財団法人リバーフロント研究所理事、一般社団法人全日本土地区画整理士会理事、土木学会東日本大震災特別委員会タスクフォース委員、ものつくり大学非常勤講師<br />
著書「首都水没」、7月下旬には新著「水害列島」を発売予定。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 08 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25230/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、公益財団法人「リバーフロント研究所」技術参与の土屋信行さん。土屋さんは、街づくりや河川事業のスペシャリスト。大雨や台風による水害対策の専門家でもあります。<br />
<br />
今年５月、東京都江戸川区は区内全世帯に水害ハザードマップを配布しました。その内容が、いま大きな反響を呼んでいます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　海抜ゼロメートル地帯に生きる　』<br />
<br />
土屋 信行（つちや のぶゆき）<br />
1975年東京都入都、道路、橋梁、下水道、まちづくり、河川事業に従事。この間、環状７号、８号線の設計・建設、下水処理場・ポンプ場設計・建設、多摩ニュータウン、つくばエクスプレス六町駅土地区画整理事業、秋葉原及び汐留再開発事業のまちづくりに携わる。ゼロメートル地帯の洪水の安全を図るため、２００８年に、海抜ゼロメートル世界都市サミットを開催し、幅広く災害対策に取り組んでいる。東日本大震災の復興では、まちづくりの学識経験者委員として、宮城県女川町の復興に取り組んでいる。公益財団法人えどがわ環境財団理事長、公益財団法人リバーフロント研究所理事、一般社団法人全日本土地区画整理士会理事、土木学会東日本大震災特別委員会タスクフォース委員、ものつくり大学非常勤講師<br />
著書「首都水没」、7月下旬には新著「水害列島」を発売予定。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 池澤 樹 第4回  Vol. 1664</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>次世代のクリエイターへのメッセージ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師はアートディレクターの池澤樹さん。<br />
現在　博報堂　第一クリエイティブ局に席をおく池澤さんはTOYOTA「GR」、クラシエ「ナイーブ」サントリー「伊右衛門プラス」と言った広告のアートディレクションを始め、東京ADC賞、カンヌ国際広告祭 金賞を受賞するなど、現在の広告業界の最先端を走るクリエイターの一人です。今週は、池澤樹さんに、広告の世界、さらには表現活動を志望する学生に向けて、アートディレクターの仕事術について伺っていきます。現在、大手広告代理店　博報堂に所属している池澤さんですが、会社員という立場でも、常に意識していることがあるということです。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは　『次世代のクリエイターへのメッセージ』<br />
<br />
池澤樹（いけざわたつき）<br />
1981年神奈川県生まれ。2004年武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業。東急エージェンシーを経て、博報堂に。主な仕事に、サントリー「烏龍茶」「黒烏龍茶」、サントリー「響」、サントリー「白州」、トヨタ「GR」「86」「G's」、ロッテ「SWEETS DAYS 乳酸菌ショコラ」、クラシエ「ナイーブ」、Google「Google Play Music」、東急電鉄キャラクター「のるるん」、アッシュ・ペー・フランス「rooms」など。主な受賞に、東京ADC賞、JAGDA新人賞、カンヌ国際広告祭 金賞、ONE SHOW 金賞、ADFESTグランプリ、NY ADC銀賞、日本パッケージデザイン大賞 銀賞、ベストデビュタント賞ほか。NHKハート展に参加。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 04 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25211/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師はアートディレクターの池澤樹さん。<br />
現在　博報堂　第一クリエイティブ局に席をおく池澤さんはTOYOTA「GR」、クラシエ「ナイーブ」サントリー「伊右衛門プラス」と言った広告のアートディレクションを始め、東京ADC賞、カンヌ国際広告祭 金賞を受賞するなど、現在の広告業界の最先端を走るクリエイターの一人です。今週は、池澤樹さんに、広告の世界、さらには表現活動を志望する学生に向けて、アートディレクターの仕事術について伺っていきます。現在、大手広告代理店　博報堂に所属している池澤さんですが、会社員という立場でも、常に意識していることがあるということです。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは　『次世代のクリエイターへのメッセージ』<br />
<br />
池澤樹（いけざわたつき）<br />
1981年神奈川県生まれ。2004年武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業。東急エージェンシーを経て、博報堂に。主な仕事に、サントリー「烏龍茶」「黒烏龍茶」、サントリー「響」、サントリー「白州」、トヨタ「GR」「86」「G's」、ロッテ「SWEETS DAYS 乳酸菌ショコラ」、クラシエ「ナイーブ」、Google「Google Play Music」、東急電鉄キャラクター「のるるん」、アッシュ・ペー・フランス「rooms」など。主な受賞に、東京ADC賞、JAGDA新人賞、カンヌ国際広告祭 金賞、ONE SHOW 金賞、ADFESTグランプリ、NY ADC銀賞、日本パッケージデザイン大賞 銀賞、ベストデビュタント賞ほか。NHKハート展に参加。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 池澤 樹 第3回  Vol. 1663</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>広告は、コミュニケーション</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師はアートディレクターの池澤樹さん。<br />
現在　博報堂　第一クリエイティブ局に席をおく池澤さんはTOYOTA「GR」、クラシエ「ナイーブ」サントリー「伊右衛門プラス」と言った広告のアートディレクションを始め、東京ADC賞、カンヌ国際広告祭 金賞を受賞するなど、現在の広告業界の最先端を走るクリエイターの一人です。今週は、池澤樹さんに、広告の世界、さらには表現活動を志望する学生に向けて、アートディレクターの仕事術について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは　『広告は、コミュニケーション』<br />
<br />
池澤樹（いけざわたつき）<br />
1981年神奈川県生まれ。2004年武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業。東急エージェンシーを経て、博報堂に。主な仕事に、サントリー「烏龍茶」「黒烏龍茶」、サントリー「響」、サントリー「白州」、トヨタ「GR」「86」「G's」、ロッテ「SWEETS DAYS 乳酸菌ショコラ」、クラシエ「ナイーブ」、Google「Google Play Music」、東急電鉄キャラクター「のるるん」、アッシュ・ペー・フランス「rooms」など。主な受賞に、東京ADC賞、JAGDA新人賞、カンヌ国際広告祭 金賞、ONE SHOW 金賞、ADFESTグランプリ、NY ADC銀賞、日本パッケージデザイン大賞 銀賞、ベストデビュタント賞ほか。NHKハート展に参加。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 03 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25210/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師はアートディレクターの池澤樹さん。<br />
現在　博報堂　第一クリエイティブ局に席をおく池澤さんはTOYOTA「GR」、クラシエ「ナイーブ」サントリー「伊右衛門プラス」と言った広告のアートディレクションを始め、東京ADC賞、カンヌ国際広告祭 金賞を受賞するなど、現在の広告業界の最先端を走るクリエイターの一人です。今週は、池澤樹さんに、広告の世界、さらには表現活動を志望する学生に向けて、アートディレクターの仕事術について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは　『広告は、コミュニケーション』<br />
<br />
池澤樹（いけざわたつき）<br />
1981年神奈川県生まれ。2004年武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業。東急エージェンシーを経て、博報堂に。主な仕事に、サントリー「烏龍茶」「黒烏龍茶」、サントリー「響」、サントリー「白州」、トヨタ「GR」「86」「G's」、ロッテ「SWEETS DAYS 乳酸菌ショコラ」、クラシエ「ナイーブ」、Google「Google Play Music」、東急電鉄キャラクター「のるるん」、アッシュ・ペー・フランス「rooms」など。主な受賞に、東京ADC賞、JAGDA新人賞、カンヌ国際広告祭 金賞、ONE SHOW 金賞、ADFESTグランプリ、NY ADC銀賞、日本パッケージデザイン大賞 銀賞、ベストデビュタント賞ほか。NHKハート展に参加。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 池澤 樹 第2回  Vol. 1662</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アートディレクターに必要な２つのこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師はアートディレクターの池澤樹さん。<br />
現在　博報堂　第一クリエイティブ局に席をおく池澤さんはTOYOTA「GR」、クラシエ「ナイーブ」サントリー「伊右衛門プラス」と言った広告のアートディレクションを始め、東京ADC賞、カンヌ国際広告祭 金賞を受賞するなど、現在の広告業界の最先端を走るクリエイターの一人です。今週は、池澤樹さんに、広告の世界、さらには表現活動を志望する学生に向けて、アートディレクターの仕事術について伺っていきます。<br />
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未来授業２時間目、テーマは　『アートディレクターに必要な２つのこと』<br />
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池澤樹（いけざわたつき）<br />
1981年神奈川県生まれ。2004年武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業。東急エージェンシーを経て、博報堂に。主な仕事に、サントリー「烏龍茶」「黒烏龍茶」、サントリー「響」、サントリー「白州」、トヨタ「GR」「86」「G's」、ロッテ「SWEETS DAYS 乳酸菌ショコラ」、クラシエ「ナイーブ」、Google「Google Play Music」、東急電鉄キャラクター「のるるん」、アッシュ・ペー・フランス「rooms」など。主な受賞に、東京ADC賞、JAGDA新人賞、カンヌ国際広告祭 金賞、ONE SHOW 金賞、ADFESTグランプリ、NY ADC銀賞、日本パッケージデザイン大賞 銀賞、ベストデビュタント賞ほか。NHKハート展に参加。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 02 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25209/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師はアートディレクターの池澤樹さん。<br />
現在　博報堂　第一クリエイティブ局に席をおく池澤さんはTOYOTA「GR」、クラシエ「ナイーブ」サントリー「伊右衛門プラス」と言った広告のアートディレクションを始め、東京ADC賞、カンヌ国際広告祭 金賞を受賞するなど、現在の広告業界の最先端を走るクリエイターの一人です。今週は、池澤樹さんに、広告の世界、さらには表現活動を志望する学生に向けて、アートディレクターの仕事術について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『アートディレクターに必要な２つのこと』<br />
<br />
池澤樹（いけざわたつき）<br />
1981年神奈川県生まれ。2004年武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業。東急エージェンシーを経て、博報堂に。主な仕事に、サントリー「烏龍茶」「黒烏龍茶」、サントリー「響」、サントリー「白州」、トヨタ「GR」「86」「G's」、ロッテ「SWEETS DAYS 乳酸菌ショコラ」、クラシエ「ナイーブ」、Google「Google Play Music」、東急電鉄キャラクター「のるるん」、アッシュ・ペー・フランス「rooms」など。主な受賞に、東京ADC賞、JAGDA新人賞、カンヌ国際広告祭 金賞、ONE SHOW 金賞、ADFESTグランプリ、NY ADC銀賞、日本パッケージデザイン大賞 銀賞、ベストデビュタント賞ほか。NHKハート展に参加。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 池澤 樹 第1回  Vol. 1661</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アートディレクターの役割</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師はアートディレクターの池澤樹さん。<br />
現在　博報堂　第一クリエイティブ局に席をおく池澤さんはTOYOTA「GR」、クラシエ「ナイーブ」サントリー「伊右衛門プラス」と言った広告のアートディレクションを始め、東京ADC賞、カンヌ国際広告祭 金賞を受賞するなど、現在の広告業界の最先端を走るクリエイターの一人です。<br />
今週は、池澤樹さんに、広告の世界、さらには表現活動を志望する学生に向けて、アートディレクターの仕事術について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは　『アートディレクターの役割』<br />
<br />
池澤樹（いけざわたつき）<br />
1981年神奈川県生まれ。2004年武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業。東急エージェンシーを経て、博報堂に。主な仕事に、サントリー「烏龍茶」「黒烏龍茶」、サントリー「響」、サントリー「白州」、トヨタ「GR」「86」「G's」、ロッテ「SWEETS DAYS 乳酸菌ショコラ」、クラシエ「ナイーブ」、Google「Google Play Music」、東急電鉄キャラクター「のるるん」、アッシュ・ペー・フランス「rooms」など。主な受賞に、東京ADC賞、JAGDA新人賞、カンヌ国際広告祭 金賞、ONE SHOW 金賞、ADFESTグランプリ、NY ADC銀賞、日本パッケージデザイン大賞 銀賞、ベストデビュタント賞ほか。NHKハート展に参加。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 01 Jul 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25208/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師はアートディレクターの池澤樹さん。<br />
現在　博報堂　第一クリエイティブ局に席をおく池澤さんはTOYOTA「GR」、クラシエ「ナイーブ」サントリー「伊右衛門プラス」と言った広告のアートディレクションを始め、東京ADC賞、カンヌ国際広告祭 金賞を受賞するなど、現在の広告業界の最先端を走るクリエイターの一人です。<br />
今週は、池澤樹さんに、広告の世界、さらには表現活動を志望する学生に向けて、アートディレクターの仕事術について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは　『アートディレクターの役割』<br />
<br />
池澤樹（いけざわたつき）<br />
1981年神奈川県生まれ。2004年武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業。東急エージェンシーを経て、博報堂に。主な仕事に、サントリー「烏龍茶」「黒烏龍茶」、サントリー「響」、サントリー「白州」、トヨタ「GR」「86」「G's」、ロッテ「SWEETS DAYS 乳酸菌ショコラ」、クラシエ「ナイーブ」、Google「Google Play Music」、東急電鉄キャラクター「のるるん」、アッシュ・ペー・フランス「rooms」など。主な受賞に、東京ADC賞、JAGDA新人賞、カンヌ国際広告祭 金賞、ONE SHOW 金賞、ADFESTグランプリ、NY ADC銀賞、日本パッケージデザイン大賞 銀賞、ベストデビュタント賞ほか。NHKハート展に参加。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 常見陽平 第4回  Vol. 1660</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>休むことが、未来を切り開く</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、千葉商科大学専任講師で 働き方評論家の常見陽平さん。リクルートやバンダイ、フリーランスでの活動を経て、２０１５年、千葉商科大の国際教養学部で専任講師に着任。専攻は労働社会学で、大学生の就職活動、労働問題、キャリア論、若者論などを中心に執筆・講演など幅広く活動しています。<br />
今年4月、働き方改革関連法が施行。働き方を巡る環境が大きく変わる中、関心が高まっているのが、「働き方」と対になるキーワード「休み方」です。今週は、休むのが苦手とされるニッポン人の「休み方」はこれからどうあるべきか。専門家・常見陽平さんに伺っています。<br />
ここまで、日本の休み方の課題、新たな取りくみを伺ってきましたが、最後は、人生１００年時代といわれるコレからを生き抜くための「休み方」のお話です。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「休むことが、未来を切り開く」<br />
<br />
常見陽平（つねみようへい）<br />
千葉商科大学国際教養学部専任講師／働き方評論家／いしかわUIターン応援団長<br />
北海道札幌市出身。一橋大学商学部卒業、同大学大学院社会学研究科修士課程修了（社会学修士）。リクルート、バンダイ、ベンチャー企業、フリーランス活動を経て2015年4月より千葉商科大学国際教養学部専任講師。専攻は労働社会学。大学生の就職活動、労使関係、労働問題、キャリア論、若者論を中心に、執筆・講演など幅広く活動中。平成29年参議院国民生活・経済に関する調査会参考人、平成30年参議院経済産業委員会参考人、厚生労働省「多様な選考・採用機会の拡大に向けた検討会」参考人、第56回関西財界セミナー問題提起者などを務め、政策に関する提言も行っている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1660_0627.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 27 Jun 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25196/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、千葉商科大学専任講師で 働き方評論家の常見陽平さん。リクルートやバンダイ、フリーランスでの活動を経て、２０１５年、千葉商科大の国際教養学部で専任講師に着任。専攻は労働社会学で、大学生の就職活動、労働問題、キャリア論、若者論などを中心に執筆・講演など幅広く活動しています。<br />
今年4月、働き方改革関連法が施行。働き方を巡る環境が大きく変わる中、関心が高まっているのが、「働き方」と対になるキーワード「休み方」です。今週は、休むのが苦手とされるニッポン人の「休み方」はこれからどうあるべきか。専門家・常見陽平さんに伺っています。<br />
ここまで、日本の休み方の課題、新たな取りくみを伺ってきましたが、最後は、人生１００年時代といわれるコレからを生き抜くための「休み方」のお話です。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「休むことが、未来を切り開く」<br />
<br />
常見陽平（つねみようへい）<br />
千葉商科大学国際教養学部専任講師／働き方評論家／いしかわUIターン応援団長<br />
北海道札幌市出身。一橋大学商学部卒業、同大学大学院社会学研究科修士課程修了（社会学修士）。リクルート、バンダイ、ベンチャー企業、フリーランス活動を経て2015年4月より千葉商科大学国際教養学部専任講師。専攻は労働社会学。大学生の就職活動、労使関係、労働問題、キャリア論、若者論を中心に、執筆・講演など幅広く活動中。平成29年参議院国民生活・経済に関する調査会参考人、平成30年参議院経済産業委員会参考人、厚生労働省「多様な選考・採用機会の拡大に向けた検討会」参考人、第56回関西財界セミナー問題提起者などを務め、政策に関する提言も行っている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 常見陽平 第3回  Vol. 1659</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>働き方改革 から　休み方改革へ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、千葉商科大学専任講師で 働き方評論家の常見陽平さん。リクルートやバンダイ、フリーランスでの活動を経て、２０１５年、千葉商科大の国際教養学部で専任講師に着任。専攻は労働社会学で、大学生の就職活動、労働問題、キャリア論、若者論などを中心に執筆・講演など幅広く活動しています。<br />
今年4月、働き方改革関連法が施行。働き方を巡る環境が大きく変わる中、関心が高まっているのが、「働き方」と対になるキーワード「休み方」です。今週は、休むのが苦手とされるニッポン人の「休み方」はこれからどうあるべきか。専門家・常見陽平さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業３時間目。きょうは、日本の企業が取り組む「新しい休み方」の実例をいろいろ紹介してもらいます。<br />
<br />
テーマは「働き方改革 から　休み方改革へ」<br />
<br />
常見陽平（つねみようへい）<br />
千葉商科大学国際教養学部専任講師／働き方評論家／いしかわUIターン応援団長<br />
北海道札幌市出身。一橋大学商学部卒業、同大学大学院社会学研究科修士課程修了（社会学修士）。リクルート、バンダイ、ベンチャー企業、フリーランス活動を経て2015年4月より千葉商科大学国際教養学部専任講師。専攻は労働社会学。大学生の就職活動、労使関係、労働問題、キャリア論、若者論を中心に、執筆・講演など幅広く活動中。平成29年参議院国民生活・経済に関する調査会参考人、平成30年参議院経済産業委員会参考人、厚生労働省「多様な選考・採用機会の拡大に向けた検討会」参考人、第56回関西財界セミナー問題提起者などを務め、政策に関する提言も行っている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1659_0626.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1659_0626.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 26 Jun 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25195/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、千葉商科大学専任講師で 働き方評論家の常見陽平さん。リクルートやバンダイ、フリーランスでの活動を経て、２０１５年、千葉商科大の国際教養学部で専任講師に着任。専攻は労働社会学で、大学生の就職活動、労働問題、キャリア論、若者論などを中心に執筆・講演など幅広く活動しています。<br />
今年4月、働き方改革関連法が施行。働き方を巡る環境が大きく変わる中、関心が高まっているのが、「働き方」と対になるキーワード「休み方」です。今週は、休むのが苦手とされるニッポン人の「休み方」はこれからどうあるべきか。専門家・常見陽平さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業３時間目。きょうは、日本の企業が取り組む「新しい休み方」の実例をいろいろ紹介してもらいます。<br />
<br />
テーマは「働き方改革 から　休み方改革へ」<br />
<br />
常見陽平（つねみようへい）<br />
千葉商科大学国際教養学部専任講師／働き方評論家／いしかわUIターン応援団長<br />
北海道札幌市出身。一橋大学商学部卒業、同大学大学院社会学研究科修士課程修了（社会学修士）。リクルート、バンダイ、ベンチャー企業、フリーランス活動を経て2015年4月より千葉商科大学国際教養学部専任講師。専攻は労働社会学。大学生の就職活動、労使関係、労働問題、キャリア論、若者論を中心に、執筆・講演など幅広く活動中。平成29年参議院国民生活・経済に関する調査会参考人、平成30年参議院経済産業委員会参考人、厚生労働省「多様な選考・採用機会の拡大に向けた検討会」参考人、第56回関西財界セミナー問題提起者などを務め、政策に関する提言も行っている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 常見陽平 第2回  Vol. 1658</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>休む国と休ませる国</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、千葉商科大学専任講師で 働き方評論家の常見陽平さん。リクルートやバンダイ、フリーランスでの活動を経て、２０１５年、千葉商科大の国際教養学部で専任講師に着任。専攻は労働社会学で、大学生の就職活動、労働問題、キャリア論、若者論などを中心に執筆・講演など幅広く活動しています。<br />
今年4月、働き方改革関連法が施行。働き方を巡る環境が大きく変わる中、関心が高まっているのが、「働き方」と対になるキーワード「休み方」です。今週は、休むのが苦手とされるニッポン人の「休み方」はこれからどうあるべきか。専門家・常見陽平さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。きょうは、日本人はなぜ「休むのが苦手」と言われるのか。その理由を探ります。<br />
<br />
テーマは「休む国と休ませる国」<br />
<br />
常見陽平（つねみようへい）<br />
千葉商科大学国際教養学部専任講師／働き方評論家／いしかわUIターン応援団長<br />
北海道札幌市出身。一橋大学商学部卒業、同大学大学院社会学研究科修士課程修了（社会学修士）。リクルート、バンダイ、ベンチャー企業、フリーランス活動を経て2015年4月より千葉商科大学国際教養学部専任講師。専攻は労働社会学。大学生の就職活動、労使関係、労働問題、キャリア論、若者論を中心に、執筆・講演など幅広く活動中。平成29年参議院国民生活・経済に関する調査会参考人、平成30年参議院経済産業委員会参考人、厚生労働省「多様な選考・採用機会の拡大に向けた検討会」参考人、第56回関西財界セミナー問題提起者などを務め、政策に関する提言も行っている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 25 Jun 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25194/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、千葉商科大学専任講師で 働き方評論家の常見陽平さん。リクルートやバンダイ、フリーランスでの活動を経て、２０１５年、千葉商科大の国際教養学部で専任講師に着任。専攻は労働社会学で、大学生の就職活動、労働問題、キャリア論、若者論などを中心に執筆・講演など幅広く活動しています。<br />
今年4月、働き方改革関連法が施行。働き方を巡る環境が大きく変わる中、関心が高まっているのが、「働き方」と対になるキーワード「休み方」です。今週は、休むのが苦手とされるニッポン人の「休み方」はこれからどうあるべきか。専門家・常見陽平さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。きょうは、日本人はなぜ「休むのが苦手」と言われるのか。その理由を探ります。<br />
<br />
テーマは「休む国と休ませる国」<br />
<br />
常見陽平（つねみようへい）<br />
千葉商科大学国際教養学部専任講師／働き方評論家／いしかわUIターン応援団長<br />
北海道札幌市出身。一橋大学商学部卒業、同大学大学院社会学研究科修士課程修了（社会学修士）。リクルート、バンダイ、ベンチャー企業、フリーランス活動を経て2015年4月より千葉商科大学国際教養学部専任講師。専攻は労働社会学。大学生の就職活動、労使関係、労働問題、キャリア論、若者論を中心に、執筆・講演など幅広く活動中。平成29年参議院国民生活・経済に関する調査会参考人、平成30年参議院経済産業委員会参考人、厚生労働省「多様な選考・採用機会の拡大に向けた検討会」参考人、第56回関西財界セミナー問題提起者などを務め、政策に関する提言も行っている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 常見陽平 第1回  Vol. 1657</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>“10連休”が浮き彫りにしたこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、千葉商科大学専任講師で 働き方評論家の常見陽平さん。<br />
リクルートやバンダイ、フリーランスでの活動を経て、２０１５年、千葉商科大の国際教養学部で専任講師に着任。専攻は労働社会学で、大学生の就職活動、労働問題、キャリア論、若者論などを中心に執筆・講演など幅広く活動しています。<br />
今年4月、働き方改革関連法が施行され残業時間の抑制や、有給取得の義務化などが順次はじまっています。人口減少、慢性的な人手不足など 社会構造の変化を背景に、日本人の働き方を巡る環境は、大きな変革を迎えています。そんな中、特に働き手・企業のあいだで試行錯誤が続いているのが、「働き方」と対になるキーワード…「休み方」です。<br />
ということで今週は、休むのが苦手とされるニッポン人の「休み方」をいかに改革するか。人生100年時代へ向けた、大きなポイントになるこの問題を働き方の専門家・常見陽平さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、今年、日本人の多くが初めて体験した、あの大型連休の振り返りから。<br />
<br />
テーマは「“10連休”が浮き彫りにしたこと」<br />
<br />
常見陽平（つねみようへい）<br />
千葉商科大学国際教養学部専任講師／働き方評論家／いしかわUIターン応援団長<br />
北海道札幌市出身。一橋大学商学部卒業、同大学大学院社会学研究科修士課程修了（社会学修士）。リクルート、バンダイ、ベンチャー企業、フリーランス活動を経て2015年4月より千葉商科大学国際教養学部専任講師。専攻は労働社会学。大学生の就職活動、労使関係、労働問題、キャリア論、若者論を中心に、執筆・講演など幅広く活動中。平成29年参議院国民生活・経済に関する調査会参考人、平成30年参議院経済産業委員会参考人、厚生労働省「多様な選考・採用機会の拡大に向けた検討会」参考人、第56回関西財界セミナー問題提起者などを務め、政策に関する提言も行っている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 24 Jun 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25193/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、千葉商科大学専任講師で 働き方評論家の常見陽平さん。<br />
リクルートやバンダイ、フリーランスでの活動を経て、２０１５年、千葉商科大の国際教養学部で専任講師に着任。専攻は労働社会学で、大学生の就職活動、労働問題、キャリア論、若者論などを中心に執筆・講演など幅広く活動しています。<br />
今年4月、働き方改革関連法が施行され残業時間の抑制や、有給取得の義務化などが順次はじまっています。人口減少、慢性的な人手不足など 社会構造の変化を背景に、日本人の働き方を巡る環境は、大きな変革を迎えています。そんな中、特に働き手・企業のあいだで試行錯誤が続いているのが、「働き方」と対になるキーワード…「休み方」です。<br />
ということで今週は、休むのが苦手とされるニッポン人の「休み方」をいかに改革するか。人生100年時代へ向けた、大きなポイントになるこの問題を働き方の専門家・常見陽平さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、今年、日本人の多くが初めて体験した、あの大型連休の振り返りから。<br />
<br />
テーマは「“10連休”が浮き彫りにしたこと」<br />
<br />
常見陽平（つねみようへい）<br />
千葉商科大学国際教養学部専任講師／働き方評論家／いしかわUIターン応援団長<br />
北海道札幌市出身。一橋大学商学部卒業、同大学大学院社会学研究科修士課程修了（社会学修士）。リクルート、バンダイ、ベンチャー企業、フリーランス活動を経て2015年4月より千葉商科大学国際教養学部専任講師。専攻は労働社会学。大学生の就職活動、労使関係、労働問題、キャリア論、若者論を中心に、執筆・講演など幅広く活動中。平成29年参議院国民生活・経済に関する調査会参考人、平成30年参議院経済産業委員会参考人、厚生労働省「多様な選考・採用機会の拡大に向けた検討会」参考人、第56回関西財界セミナー問題提起者などを務め、政策に関する提言も行っている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 黒沢 清 第4回  Vol. 1656</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>就職を人生の分岐点と思うなかれ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、「旅の終わり世界のはじまり」が公開中の映画監督、黒沢清さん。<br />
代表作は、「CURE」「回路」「トウキョウソナタ」などカンヌ国際映画祭を中心に、海外でも高い評価を得ています。黒沢監督が映画を撮り始めたのは、大学在学中。商業映画の監督としてデビューしたのは、２０代後半のことでした。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『就職を人生の分岐点と思うなかれ』<br />
<br />
黒沢 清<br />
1955年生まれ、兵庫県出身。大学時代から8ミリ映画を撮り始め、1983年、『神田川淫乱戦争』で商業映画デビュー。その後、『CURE』（97）で世界的な注目を集め、『ニンゲン合格』（99）、『カリスマ』（00）と話題作が続き、『回路』（01）では、第54回カンヌ国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞。また『トウキョウソナタ』（08）では、第61回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門審査員賞と第3回アジア・フィルム・アワード作品賞を受賞。ドラマ「贖罪」（12/WOWOW）は、多くの国際映画祭で上映された。近年の作品に、第8回ローマ映画祭最優秀監督賞を受賞した『Seventh Code』（14）、第68回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞を受賞した『岸辺の旅』（15）、『クリーピー 偽りの隣人』（16）、フランス・ベルギー・日本の合作映画の『ダゲレオタイプの女』（16）、『散歩する侵略者』(17)、ドラマ「予兆 散歩する侵略者（17/WOWOW）などがある。最新作は前田敦子さん、加瀬亮さん、染谷将太さんらが出演する映画、「旅のおわり世界のはじまり」、現在全国で公開中です。<br />
<a href="https://tabisekamovie.com/" target="">https://tabisekamovie.com/</a>]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 20 Jun 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25179/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、「旅の終わり世界のはじまり」が公開中の映画監督、黒沢清さん。<br />
代表作は、「CURE」「回路」「トウキョウソナタ」などカンヌ国際映画祭を中心に、海外でも高い評価を得ています。黒沢監督が映画を撮り始めたのは、大学在学中。商業映画の監督としてデビューしたのは、２０代後半のことでした。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『就職を人生の分岐点と思うなかれ』<br />
<br />
黒沢 清<br />
1955年生まれ、兵庫県出身。大学時代から8ミリ映画を撮り始め、1983年、『神田川淫乱戦争』で商業映画デビュー。その後、『CURE』（97）で世界的な注目を集め、『ニンゲン合格』（99）、『カリスマ』（00）と話題作が続き、『回路』（01）では、第54回カンヌ国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞。また『トウキョウソナタ』（08）では、第61回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門審査員賞と第3回アジア・フィルム・アワード作品賞を受賞。ドラマ「贖罪」（12/WOWOW）は、多くの国際映画祭で上映された。近年の作品に、第8回ローマ映画祭最優秀監督賞を受賞した『Seventh Code』（14）、第68回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞を受賞した『岸辺の旅』（15）、『クリーピー 偽りの隣人』（16）、フランス・ベルギー・日本の合作映画の『ダゲレオタイプの女』（16）、『散歩する侵略者』(17)、ドラマ「予兆 散歩する侵略者（17/WOWOW）などがある。最新作は前田敦子さん、加瀬亮さん、染谷将太さんらが出演する映画、「旅のおわり世界のはじまり」、現在全国で公開中です。<br />
<a href="https://tabisekamovie.com/" target="">https://tabisekamovie.com/</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 黒沢 清 第3回  Vol. 1655</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>映画の不思議と、映画監督の仕事</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、映画監督、黒沢清さん。<br />
海外でも高い評価を得てきた黒沢監督の最新作が、日本とウズベキスタンの合作映画「旅のおわり世界のはじまり」です。雄大なシルクロードの風景、街角の雑踏、バザールの熱気。一か月に及ぶウズベキスタンロケでは、主演の前田敦子さんを含むキャストやスタッフが、黒沢監督のもと、一つになりました。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『映画の不思議と、映画監督の仕事』<br />
<br />
黒沢 清<br />
1955年生まれ、兵庫県出身。大学時代から8ミリ映画を撮り始め、1983年、『神田川淫乱戦争』で商業映画デビュー。その後、『CURE』（97）で世界的な注目を集め、『ニンゲン合格』（99）、『カリスマ』（00）と話題作が続き、『回路』（01）では、第54回カンヌ国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞。また『トウキョウソナタ』（08）では、第61回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門審査員賞と第3回アジア・フィルム・アワード作品賞を受賞。ドラマ「贖罪」（12/WOWOW）は、多くの国際映画祭で上映された。近年の作品に、第8回ローマ映画祭最優秀監督賞を受賞した『Seventh Code』（14）、第68回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞を受賞した『岸辺の旅』（15）、『クリーピー 偽りの隣人』（16）、フランス・ベルギー・日本の合作映画の『ダゲレオタイプの女』（16）、『散歩する侵略者』(17)、ドラマ「予兆 散歩する侵略者（17/WOWOW）などがある。最新作は前田敦子さん、加瀬亮さん、染谷将太さんらが出演する映画、「旅のおわり世界のはじまり」、現在全国で公開中です。<br />
<a href="https://tabisekamovie.com/" target="">https://tabisekamovie.com/</a>]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1655_0619.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 19 Jun 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25178/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、映画監督、黒沢清さん。<br />
海外でも高い評価を得てきた黒沢監督の最新作が、日本とウズベキスタンの合作映画「旅のおわり世界のはじまり」です。雄大なシルクロードの風景、街角の雑踏、バザールの熱気。一か月に及ぶウズベキスタンロケでは、主演の前田敦子さんを含むキャストやスタッフが、黒沢監督のもと、一つになりました。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『映画の不思議と、映画監督の仕事』<br />
<br />
黒沢 清<br />
1955年生まれ、兵庫県出身。大学時代から8ミリ映画を撮り始め、1983年、『神田川淫乱戦争』で商業映画デビュー。その後、『CURE』（97）で世界的な注目を集め、『ニンゲン合格』（99）、『カリスマ』（00）と話題作が続き、『回路』（01）では、第54回カンヌ国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞。また『トウキョウソナタ』（08）では、第61回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門審査員賞と第3回アジア・フィルム・アワード作品賞を受賞。ドラマ「贖罪」（12/WOWOW）は、多くの国際映画祭で上映された。近年の作品に、第8回ローマ映画祭最優秀監督賞を受賞した『Seventh Code』（14）、第68回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞を受賞した『岸辺の旅』（15）、『クリーピー 偽りの隣人』（16）、フランス・ベルギー・日本の合作映画の『ダゲレオタイプの女』（16）、『散歩する侵略者』(17)、ドラマ「予兆 散歩する侵略者（17/WOWOW）などがある。最新作は前田敦子さん、加瀬亮さん、染谷将太さんらが出演する映画、「旅のおわり世界のはじまり」、現在全国で公開中です。<br />
<a href="https://tabisekamovie.com/" target="">https://tabisekamovie.com/</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 黒沢 清 第2回  Vol. 1654</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>夢と現実のはざまで</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、映画監督、黒沢清さん。<br />
大学在学中から８ミリで映画を撮り始め、これまで、「CURE」「回路」「トウキョウソナタ」などのＪホラーから「トウキョウソナタ」「岸辺の旅」といった人間ドラマまで、数多くの作品を手掛けてきました。<br />
現在公開中の最新作は「旅のおわり世界のはじまり」。物語の舞台は、中央アジアの国、ウズベキスタンです。主役の葉子は歌手になる夢を封印してテレビリポーターとして奔走する日々。前田敦子さんが演じています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『夢と現実のはざまで』<br />
<br />
黒沢 清<br />
1955年生まれ、兵庫県出身。大学時代から8ミリ映画を撮り始め、1983年、『神田川淫乱戦争』で商業映画デビュー。その後、『CURE』（97）で世界的な注目を集め、『ニンゲン合格』（99）、『カリスマ』（00）と話題作が続き、『回路』（01）では、第54回カンヌ国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞。また『トウキョウソナタ』（08）では、第61回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門審査員賞と第3回アジア・フィルム・アワード作品賞を受賞。ドラマ「贖罪」（12/WOWOW）は、多くの国際映画祭で上映された。近年の作品に、第8回ローマ映画祭最優秀監督賞を受賞した『Seventh Code』（14）、第68回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞を受賞した『岸辺の旅』（15）、『クリーピー 偽りの隣人』（16）、フランス・ベルギー・日本の合作映画の『ダゲレオタイプの女』（16）、『散歩する侵略者』(17)、ドラマ「予兆 散歩する侵略者（17/WOWOW）などがある。最新作は前田敦子さん、加瀬亮さん、染谷将太さんらが出演する映画、「旅のおわり世界のはじまり」、現在全国で公開中です。<br />
<a href="https://tabisekamovie.com/" target="">https://tabisekamovie.com/</a>]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1654_0618.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 18 Jun 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25177/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、映画監督、黒沢清さん。<br />
大学在学中から８ミリで映画を撮り始め、これまで、「CURE」「回路」「トウキョウソナタ」などのＪホラーから「トウキョウソナタ」「岸辺の旅」といった人間ドラマまで、数多くの作品を手掛けてきました。<br />
現在公開中の最新作は「旅のおわり世界のはじまり」。物語の舞台は、中央アジアの国、ウズベキスタンです。主役の葉子は歌手になる夢を封印してテレビリポーターとして奔走する日々。前田敦子さんが演じています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『夢と現実のはざまで』<br />
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黒沢 清<br />
1955年生まれ、兵庫県出身。大学時代から8ミリ映画を撮り始め、1983年、『神田川淫乱戦争』で商業映画デビュー。その後、『CURE』（97）で世界的な注目を集め、『ニンゲン合格』（99）、『カリスマ』（00）と話題作が続き、『回路』（01）では、第54回カンヌ国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞。また『トウキョウソナタ』（08）では、第61回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門審査員賞と第3回アジア・フィルム・アワード作品賞を受賞。ドラマ「贖罪」（12/WOWOW）は、多くの国際映画祭で上映された。近年の作品に、第8回ローマ映画祭最優秀監督賞を受賞した『Seventh Code』（14）、第68回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞を受賞した『岸辺の旅』（15）、『クリーピー 偽りの隣人』（16）、フランス・ベルギー・日本の合作映画の『ダゲレオタイプの女』（16）、『散歩する侵略者』(17)、ドラマ「予兆 散歩する侵略者（17/WOWOW）などがある。最新作は前田敦子さん、加瀬亮さん、染谷将太さんらが出演する映画、「旅のおわり世界のはじまり」、現在全国で公開中です。<br />
<a href="https://tabisekamovie.com/" target="">https://tabisekamovie.com/</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 黒沢 清 第1回  Vol. 1653</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>旅にでる、境界を超える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、映画監督、黒沢清さん。<br />
大学在学中から８ミリで映画を撮り始め、これまで、「CURE」「回路」「トウキョウソナタ」など数々の作品を手掛けてきました。Ｊホラーの巨匠というイメージがありますが、実は、テーマや作風は多彩。最新作「旅のおわり世界のはじまり」は、中央アジアの国、ウズベキスタンを舞台にした、旅のドラマです。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『旅にでる、境界を超える』<br />
<br />
黒沢 清<br />
1955年生まれ、兵庫県出身。大学時代から8ミリ映画を撮り始め、1983年、『神田川淫乱戦争』で商業映画デビュー。その後、『CURE』（97）で世界的な注目を集め、『ニンゲン合格』（99）、『カリスマ』（00）と話題作が続き、『回路』（01）では、第54回カンヌ国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞。また『トウキョウソナタ』（08）では、第61回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門審査員賞と第3回アジア・フィルム・アワード作品賞を受賞。ドラマ「贖罪」（12/WOWOW）は、多くの国際映画祭で上映された。近年の作品に、第8回ローマ映画祭最優秀監督賞を受賞した『Seventh Code』（14）、第68回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞を受賞した『岸辺の旅』（15）、『クリーピー 偽りの隣人』（16）、フランス・ベルギー・日本の合作映画の『ダゲレオタイプの女』（16）、『散歩する侵略者』(17)、ドラマ「予兆 散歩する侵略者（17/WOWOW）などがある。最新作は前田敦子さん、加瀬亮さん、染谷将太さんらが出演する映画、「旅のおわり世界のはじまり」、現在全国で公開中です。<br />
<a href="https://tabisekamovie.com/" target="">https://tabisekamovie.com/</a>]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1653_0617.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 17 Jun 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25176/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、映画監督、黒沢清さん。<br />
大学在学中から８ミリで映画を撮り始め、これまで、「CURE」「回路」「トウキョウソナタ」など数々の作品を手掛けてきました。Ｊホラーの巨匠というイメージがありますが、実は、テーマや作風は多彩。最新作「旅のおわり世界のはじまり」は、中央アジアの国、ウズベキスタンを舞台にした、旅のドラマです。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『旅にでる、境界を超える』<br />
<br />
黒沢 清<br />
1955年生まれ、兵庫県出身。大学時代から8ミリ映画を撮り始め、1983年、『神田川淫乱戦争』で商業映画デビュー。その後、『CURE』（97）で世界的な注目を集め、『ニンゲン合格』（99）、『カリスマ』（00）と話題作が続き、『回路』（01）では、第54回カンヌ国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞。また『トウキョウソナタ』（08）では、第61回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門審査員賞と第3回アジア・フィルム・アワード作品賞を受賞。ドラマ「贖罪」（12/WOWOW）は、多くの国際映画祭で上映された。近年の作品に、第8回ローマ映画祭最優秀監督賞を受賞した『Seventh Code』（14）、第68回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門監督賞を受賞した『岸辺の旅』（15）、『クリーピー 偽りの隣人』（16）、フランス・ベルギー・日本の合作映画の『ダゲレオタイプの女』（16）、『散歩する侵略者』(17)、ドラマ「予兆 散歩する侵略者（17/WOWOW）などがある。最新作は前田敦子さん、加瀬亮さん、染谷将太さんらが出演する映画、「旅のおわり世界のはじまり」、現在全国で公開中です。<br />
<a href="https://tabisekamovie.com/" target="">https://tabisekamovie.com/</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 安田純平 第4回  Vol. 1652</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ジャーナリズムとはなにか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は、ジャーナリスト、安田純平さんです。<br />
安田さんは、２０１５年、シリア取材中に武装勢力に拘束され、およそ４０カ月に渡って拉致監禁されました。拘束に反発するため絶食を行ったことから、体重は一時１０キロほど減少。帰国後には、胃と十二指腸に潰瘍ができていたことがわかったといいます。近年世界中で、民間人や民間の施設といった、ソフトターゲットを狙ったテロが、後を絶ちません。<br />
また、インターネットとＳＮＳの出現によって、紛争地域の取材が様変わりしたと、安田さんは言います。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『ジャーナリズムとはなにか』<br />
<br />
安田 純平<br />
1974年埼玉県生まれ。一橋大学社会学部卒業後、信濃毎日新聞に入社。在職中に休暇をとりアフガニスタンやイラク等の取材を行う。2003年に退社、フリージャーナリストとして中東や東南アジア、東日本震災などを取材。2015年6月、シリア取材のためトルコ南部からシリア北西部のイドリブ県に入ったところで武装勢力に拘束され、40か月間シリア国内を転々としながら監禁され続け、2018年10月に解放された。著書に『誰が私を「人質」にしたのか』(PHP研究所)『ルポ 戦場出稼ぎ労働者』(集英社新書)など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 13 Jun 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25158/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は、ジャーナリスト、安田純平さんです。<br />
安田さんは、２０１５年、シリア取材中に武装勢力に拘束され、およそ４０カ月に渡って拉致監禁されました。拘束に反発するため絶食を行ったことから、体重は一時１０キロほど減少。帰国後には、胃と十二指腸に潰瘍ができていたことがわかったといいます。近年世界中で、民間人や民間の施設といった、ソフトターゲットを狙ったテロが、後を絶ちません。<br />
また、インターネットとＳＮＳの出現によって、紛争地域の取材が様変わりしたと、安田さんは言います。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『ジャーナリズムとはなにか』<br />
<br />
安田 純平<br />
1974年埼玉県生まれ。一橋大学社会学部卒業後、信濃毎日新聞に入社。在職中に休暇をとりアフガニスタンやイラク等の取材を行う。2003年に退社、フリージャーナリストとして中東や東南アジア、東日本震災などを取材。2015年6月、シリア取材のためトルコ南部からシリア北西部のイドリブ県に入ったところで武装勢力に拘束され、40か月間シリア国内を転々としながら監禁され続け、2018年10月に解放された。著書に『誰が私を「人質」にしたのか』(PHP研究所)『ルポ 戦場出稼ぎ労働者』(集英社新書)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 安田純平 第3回  Vol. 1651</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>戦争を伝える、未来を考える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は、ジャーナリスト、安田純平さんです。<br />
安田さんは、２０１５年、シリア取材中に武装勢力に拘束され、およそ４０カ月に渡って拉致監禁されました。シリアでは、２０１１年から続く内戦が泥沼化し、武力衝突による死者は３７万人以上に上っています。シリアの内戦なんて、「遠い中東の国の話」と思っていませんか。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『戦争を伝える、未来を考える』<br />
<br />
安田 純平<br />
1974年埼玉県生まれ。一橋大学社会学部卒業後、信濃毎日新聞に入社。在職中に休暇をとりアフガニスタンやイラク等の取材を行う。2003年に退社、フリージャーナリストとして中東や東南アジア、東日本震災などを取材。2015年6月、シリア取材のためトルコ南部からシリア北西部のイドリブ県に入ったところで武装勢力に拘束され、40か月間シリア国内を転々としながら監禁され続け、2018年10月に解放された。著書に『誰が私を「人質」にしたのか』(PHP研究所)『ルポ 戦場出稼ぎ労働者』(集英社新書)など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 12 Jun 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25157/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は、ジャーナリスト、安田純平さんです。<br />
安田さんは、２０１５年、シリア取材中に武装勢力に拘束され、およそ４０カ月に渡って拉致監禁されました。シリアでは、２０１１年から続く内戦が泥沼化し、武力衝突による死者は３７万人以上に上っています。シリアの内戦なんて、「遠い中東の国の話」と思っていませんか。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『戦争を伝える、未来を考える』<br />
<br />
安田 純平<br />
1974年埼玉県生まれ。一橋大学社会学部卒業後、信濃毎日新聞に入社。在職中に休暇をとりアフガニスタンやイラク等の取材を行う。2003年に退社、フリージャーナリストとして中東や東南アジア、東日本震災などを取材。2015年6月、シリア取材のためトルコ南部からシリア北西部のイドリブ県に入ったところで武装勢力に拘束され、40か月間シリア国内を転々としながら監禁され続け、2018年10月に解放された。著書に『誰が私を「人質」にしたのか』(PHP研究所)『ルポ 戦場出稼ぎ労働者』(集英社新書)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 安田純平 第2回  Vol. 1650</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>シリア内戦８年、報道と自己責任</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は、ジャーナリスト、安田純平さんです。<br />
安田さんは２０１５年、シリア取材中に武装勢力に拘束され、およそ４０カ月にわたって、シリア国内を転々としながら監禁され続けました。シリアでは、２０１１年から内戦状態が続いています。圧政を続けるアサド政権と反政府勢力の対立は武力紛争に及び、ロシアなどの大国を巻き込んで、いまも終決のめどが立たない状況です。被害は一般市民にも及び、内戦による死者は３７万人を越えます。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『シリア内戦８年、報道と自己責任』<br />
<br />
安田 純平<br />
1974年埼玉県生まれ。一橋大学社会学部卒業後、信濃毎日新聞に入社。在職中に休暇をとりアフガニスタンやイラク等の取材を行う。2003年に退社、フリージャーナリストとして中東や東南アジア、東日本震災などを取材。2015年6月、シリア取材のためトルコ南部からシリア北西部のイドリブ県に入ったところで武装勢力に拘束され、40か月間シリア国内を転々としながら監禁され続け、2018年10月に解放された。著書に『誰が私を「人質」にしたのか』(PHP研究所)『ルポ 戦場出稼ぎ労働者』(集英社新書)など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 11 Jun 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25156/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は、ジャーナリスト、安田純平さんです。<br />
安田さんは２０１５年、シリア取材中に武装勢力に拘束され、およそ４０カ月にわたって、シリア国内を転々としながら監禁され続けました。シリアでは、２０１１年から内戦状態が続いています。圧政を続けるアサド政権と反政府勢力の対立は武力紛争に及び、ロシアなどの大国を巻き込んで、いまも終決のめどが立たない状況です。被害は一般市民にも及び、内戦による死者は３７万人を越えます。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『シリア内戦８年、報道と自己責任』<br />
<br />
安田 純平<br />
1974年埼玉県生まれ。一橋大学社会学部卒業後、信濃毎日新聞に入社。在職中に休暇をとりアフガニスタンやイラク等の取材を行う。2003年に退社、フリージャーナリストとして中東や東南アジア、東日本震災などを取材。2015年6月、シリア取材のためトルコ南部からシリア北西部のイドリブ県に入ったところで武装勢力に拘束され、40か月間シリア国内を転々としながら監禁され続け、2018年10月に解放された。著書に『誰が私を「人質」にしたのか』(PHP研究所)『ルポ 戦場出稼ぎ労働者』(集英社新書)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 安田純平 第1回  Vol. 1649</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>シリア拘束、４０カ月</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は、ジャーナリスト、安田純平さんです。<br />
中東の国シリアでは、２０１１年から内戦状態が続き、内戦による死者は３７万人を越えます。「シリアの実情を知りたい、そして世界に伝えたい」。そんな想いから、安田さんは２０１５年、単身シリアに入りました。けれども、取材中に武装勢力に拘束され、シリア国内を転々としながら、監禁され続けました。解放されたのは２０１８年１０月。拘束と監禁は、およそ３年４カ月に及びました。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『シリア拘束、４０カ月』<br />
<br />
安田 純平<br />
1974年埼玉県生まれ。一橋大学社会学部卒業後、信濃毎日新聞に入社。在職中に休暇をとりアフガニスタンやイラク等の取材を行う。2003年に退社、フリージャーナリストとして中東や東南アジア、東日本震災などを取材。2015年6月、シリア取材のためトルコ南部からシリア北西部のイドリブ県に入ったところで武装勢力に拘束され、40か月間シリア国内を転々としながら監禁され続け、2018年10月に解放された。著書に『誰が私を「人質」にしたのか』(PHP研究所)『ルポ 戦場出稼ぎ労働者』(集英社新書)など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 10 Jun 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25155/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は、ジャーナリスト、安田純平さんです。<br />
中東の国シリアでは、２０１１年から内戦状態が続き、内戦による死者は３７万人を越えます。「シリアの実情を知りたい、そして世界に伝えたい」。そんな想いから、安田さんは２０１５年、単身シリアに入りました。けれども、取材中に武装勢力に拘束され、シリア国内を転々としながら、監禁され続けました。解放されたのは２０１８年１０月。拘束と監禁は、およそ３年４カ月に及びました。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『シリア拘束、４０カ月』<br />
<br />
安田 純平<br />
1974年埼玉県生まれ。一橋大学社会学部卒業後、信濃毎日新聞に入社。在職中に休暇をとりアフガニスタンやイラク等の取材を行う。2003年に退社、フリージャーナリストとして中東や東南アジア、東日本震災などを取材。2015年6月、シリア取材のためトルコ南部からシリア北西部のイドリブ県に入ったところで武装勢力に拘束され、40か月間シリア国内を転々としながら監禁され続け、2018年10月に解放された。著書に『誰が私を「人質」にしたのか』(PHP研究所)『ルポ 戦場出稼ぎ労働者』(集英社新書)など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 渋谷敦志 第4回  Vol. 1648</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>安全地帯から飛び出せ、思考停止を停止しろ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、フォトジャーナリスト、渋谷敦志さんです。<br />
<br />
伝説の写真家、一ノ瀬泰三に憧れて、報道写真の道に。国境なき医師団との関わりからアフリカに向かい、以来20年に渡って、アフリカを取材し続けてきました。紛争地域や災害の現場に飛び込んで写真を撮り続けるまさにプロフェッショナル。そんな渋谷さんが、若い世代に贈るメッセージとは？<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『安全地帯から飛び出せ、思考停止を停止しろ』<br />
<br />
渋谷敦志（しぶや・あつし）<br />
1975年大阪生まれ。写真家、フォトジャーナリスト。<br />
立命館大学産業社会学部卒業。 ブラジルの法律事務所で研修し、ブラジルを旅する。卒業後、ホームレス問題を取材したルポで国境なき医師団主催の1999年MSFフォトジャーナリスト賞を受賞。それをきっかけに、アフリカへの取材を始める。2002年、London College of Printing卒業。現在東京を拠点に活動。日本写真家協会展金賞、コニカミノルタフォトプレミオ、視点賞・視点展30回記念特別賞など受賞。新聞や雑誌への寄稿や、著書等多数。ノンフィクション『まなざしが出会う場所へ——越境する写真家として生きる』を新泉社より刊行。また、2019年5月31日（金）～ 2019年6月13日（木）六本木の「富士フィルムフォトサロン東京」で渋谷敦志写真展「渇望するアフリカ」が開催中。<br />
<a href="http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/19053102.html" target="">http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/19053102.html</a>]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 06 Jun 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25134/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、フォトジャーナリスト、渋谷敦志さんです。<br />
<br />
伝説の写真家、一ノ瀬泰三に憧れて、報道写真の道に。国境なき医師団との関わりからアフリカに向かい、以来20年に渡って、アフリカを取材し続けてきました。紛争地域や災害の現場に飛び込んで写真を撮り続けるまさにプロフェッショナル。そんな渋谷さんが、若い世代に贈るメッセージとは？<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『安全地帯から飛び出せ、思考停止を停止しろ』<br />
<br />
渋谷敦志（しぶや・あつし）<br />
1975年大阪生まれ。写真家、フォトジャーナリスト。<br />
立命館大学産業社会学部卒業。 ブラジルの法律事務所で研修し、ブラジルを旅する。卒業後、ホームレス問題を取材したルポで国境なき医師団主催の1999年MSFフォトジャーナリスト賞を受賞。それをきっかけに、アフリカへの取材を始める。2002年、London College of Printing卒業。現在東京を拠点に活動。日本写真家協会展金賞、コニカミノルタフォトプレミオ、視点賞・視点展30回記念特別賞など受賞。新聞や雑誌への寄稿や、著書等多数。ノンフィクション『まなざしが出会う場所へ——越境する写真家として生きる』を新泉社より刊行。また、2019年5月31日（金）～ 2019年6月13日（木）六本木の「富士フィルムフォトサロン東京」で渋谷敦志写真展「渇望するアフリカ」が開催中。<br />
<a href="http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/19053102.html" target="">http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/19053102.html</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 渋谷敦志 第3回  Vol. 1647</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>オーガニックな写真を目指して</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、フォトジャーナリスト、渋谷敦志さんです。<br />
<br />
伝説の写真家、一ノ瀬泰三に憧れて、報道写真の道に。国境なき医師団との関わりからアフリカに向かい、以来20年に渡って、アフリカを取材し続けてきました。アフリカ南部の国アンゴラでは１９７０年代から続く内戦が２００２年にようやく集結しました。けれども、長年の内戦で日常生活は失われ、多くの人が難民に。渋谷さんのカメラはその過酷な現実を捉えています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『オーガニックな写真を目指して』<br />
<br />
渋谷敦志（しぶや・あつし）<br />
1975年大阪生まれ。写真家、フォトジャーナリスト。<br />
立命館大学産業社会学部卒業。 ブラジルの法律事務所で研修し、ブラジルを旅する。卒業後、ホームレス問題を取材したルポで国境なき医師団主催の1999年MSFフォトジャーナリスト賞を受賞。それをきっかけに、アフリカへの取材を始める。2002年、London College of Printing卒業。現在東京を拠点に活動。日本写真家協会展金賞、コニカミノルタフォトプレミオ、視点賞・視点展30回記念特別賞など受賞。新聞や雑誌への寄稿や、著書等多数。ノンフィクション『まなざしが出会う場所へ——越境する写真家として生きる』を新泉社より刊行。また、2019年5月31日（金）～ 2019年6月13日（木）六本木の「富士フィルムフォトサロン東京」で渋谷敦志写真展「渇望するアフリカ」が開催中。<br />
<a href="http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/19053102.html" target="">http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/19053102.html</a>]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 05 Jun 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25133/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、フォトジャーナリスト、渋谷敦志さんです。<br />
<br />
伝説の写真家、一ノ瀬泰三に憧れて、報道写真の道に。国境なき医師団との関わりからアフリカに向かい、以来20年に渡って、アフリカを取材し続けてきました。アフリカ南部の国アンゴラでは１９７０年代から続く内戦が２００２年にようやく集結しました。けれども、長年の内戦で日常生活は失われ、多くの人が難民に。渋谷さんのカメラはその過酷な現実を捉えています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『オーガニックな写真を目指して』<br />
<br />
渋谷敦志（しぶや・あつし）<br />
1975年大阪生まれ。写真家、フォトジャーナリスト。<br />
立命館大学産業社会学部卒業。 ブラジルの法律事務所で研修し、ブラジルを旅する。卒業後、ホームレス問題を取材したルポで国境なき医師団主催の1999年MSFフォトジャーナリスト賞を受賞。それをきっかけに、アフリカへの取材を始める。2002年、London College of Printing卒業。現在東京を拠点に活動。日本写真家協会展金賞、コニカミノルタフォトプレミオ、視点賞・視点展30回記念特別賞など受賞。新聞や雑誌への寄稿や、著書等多数。ノンフィクション『まなざしが出会う場所へ——越境する写真家として生きる』を新泉社より刊行。また、2019年5月31日（金）～ 2019年6月13日（木）六本木の「富士フィルムフォトサロン東京」で渋谷敦志写真展「渇望するアフリカ」が開催中。<br />
<a href="http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/19053102.html" target="">http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/19053102.html</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 渋谷敦志 第2回  Vol. 1646</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ボーダーを越える、声なき声を聴く</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、フォトジャーナリスト、渋谷敦志さんです。<br />
<br />
渋谷さんは、アフリカやアジアを中心に、紛争や貧困など、困難な状況を生きる人々を取材。これまでに訪れた国は、26年間で70カ国以上に及びます。その活動の軌跡をまとめたのが、著書「まなざしが出会う場所へ」。国と国、心と心を隔てる「ボーダー」、すなわち「境界線」が、渋谷さんの写真の一つのテーマでもあります。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『ボーダーを越える、声なき声を聴く』<br />
<br />
渋谷敦志（しぶや・あつし）<br />
1975年大阪生まれ。写真家、フォトジャーナリスト。<br />
立命館大学産業社会学部卒業。 ブラジルの法律事務所で研修し、ブラジルを旅する。卒業後、ホームレス問題を取材したルポで国境なき医師団主催の1999年MSFフォトジャーナリスト賞を受賞。それをきっかけに、アフリカへの取材を始める。2002年、London College of Printing卒業。現在東京を拠点に活動。日本写真家協会展金賞、コニカミノルタフォトプレミオ、視点賞・視点展30回記念特別賞など受賞。新聞や雑誌への寄稿や、著書等多数。ノンフィクション『まなざしが出会う場所へ——越境する写真家として生きる』を新泉社より刊行。また、2019年5月31日（金）～ 2019年6月13日（木）六本木の「富士フィルムフォトサロン東京」で渋谷敦志写真展「渇望するアフリカ」が開催中。<br />
<a href="http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/19053102.html" target="">http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/19053102.html</a>]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1646_0604.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 04 Jun 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25132/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、フォトジャーナリスト、渋谷敦志さんです。<br />
<br />
渋谷さんは、アフリカやアジアを中心に、紛争や貧困など、困難な状況を生きる人々を取材。これまでに訪れた国は、26年間で70カ国以上に及びます。その活動の軌跡をまとめたのが、著書「まなざしが出会う場所へ」。国と国、心と心を隔てる「ボーダー」、すなわち「境界線」が、渋谷さんの写真の一つのテーマでもあります。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『ボーダーを越える、声なき声を聴く』<br />
<br />
渋谷敦志（しぶや・あつし）<br />
1975年大阪生まれ。写真家、フォトジャーナリスト。<br />
立命館大学産業社会学部卒業。 ブラジルの法律事務所で研修し、ブラジルを旅する。卒業後、ホームレス問題を取材したルポで国境なき医師団主催の1999年MSFフォトジャーナリスト賞を受賞。それをきっかけに、アフリカへの取材を始める。2002年、London College of Printing卒業。現在東京を拠点に活動。日本写真家協会展金賞、コニカミノルタフォトプレミオ、視点賞・視点展30回記念特別賞など受賞。新聞や雑誌への寄稿や、著書等多数。ノンフィクション『まなざしが出会う場所へ——越境する写真家として生きる』を新泉社より刊行。また、2019年5月31日（金）～ 2019年6月13日（木）六本木の「富士フィルムフォトサロン東京」で渋谷敦志写真展「渇望するアフリカ」が開催中。<br />
<a href="http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/19053102.html" target="">http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/19053102.html</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 渋谷敦志 第1回  Vol. 1645</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>フォトジャーナリストとして生きる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、フォトジャーナリスト、渋谷敦志さんです。<br />
<br />
学生時代から報道写真を撮り始め、 26年間で世界70カ国以上を駆け巡って、取材を続けてきました。一貫して伝えてきたのは、紛争や貧困、そして災害など、困難な状況を生きる人々の姿です。渋谷さんが報道写真家を志したのは、17歳のときに出会った一冊の本がきっかけでした。<br />
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未来授業１時間目、テーマは『フォトジャーナリストとして生きる』<br />
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渋谷敦志（しぶや・あつし）<br />
1975年大阪生まれ。写真家、フォトジャーナリスト。<br />
立命館大学産業社会学部卒業。 ブラジルの法律事務所で研修し、ブラジルを旅する。卒業後、ホームレス問題を取材したルポで国境なき医師団主催の1999年MSFフォトジャーナリスト賞を受賞。それをきっかけに、アフリカへの取材を始める。2002年、London College of Printing卒業。現在東京を拠点に活動。日本写真家協会展金賞、コニカミノルタフォトプレミオ、視点賞・視点展30回記念特別賞など受賞。新聞や雑誌への寄稿や、著書等多数。ノンフィクション『まなざしが出会う場所へ——越境する写真家として生きる』を新泉社より刊行。また、2019年5月31日（金）～ 2019年6月13日（木）六本木の「富士フィルムフォトサロン東京」で渋谷敦志写真展「渇望するアフリカ」が開催中。<br />
<a href="http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/19053102.html" target="">http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/19053102.html</a>]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 03 Jun 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25131/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、フォトジャーナリスト、渋谷敦志さんです。<br />
<br />
学生時代から報道写真を撮り始め、 26年間で世界70カ国以上を駆け巡って、取材を続けてきました。一貫して伝えてきたのは、紛争や貧困、そして災害など、困難な状況を生きる人々の姿です。渋谷さんが報道写真家を志したのは、17歳のときに出会った一冊の本がきっかけでした。<br />
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未来授業１時間目、テーマは『フォトジャーナリストとして生きる』<br />
<br />
渋谷敦志（しぶや・あつし）<br />
1975年大阪生まれ。写真家、フォトジャーナリスト。<br />
立命館大学産業社会学部卒業。 ブラジルの法律事務所で研修し、ブラジルを旅する。卒業後、ホームレス問題を取材したルポで国境なき医師団主催の1999年MSFフォトジャーナリスト賞を受賞。それをきっかけに、アフリカへの取材を始める。2002年、London College of Printing卒業。現在東京を拠点に活動。日本写真家協会展金賞、コニカミノルタフォトプレミオ、視点賞・視点展30回記念特別賞など受賞。新聞や雑誌への寄稿や、著書等多数。ノンフィクション『まなざしが出会う場所へ——越境する写真家として生きる』を新泉社より刊行。また、2019年5月31日（金）～ 2019年6月13日（木）六本木の「富士フィルムフォトサロン東京」で渋谷敦志写真展「渇望するアフリカ」が開催中。<br />
<a href="http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/19053102.html" target="">http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/19053102.html</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 砂原秀樹 第4回  Vol. 1644</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人間にしか作れない未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は慶應義塾大学大学院の砂原秀樹教授。サイバーセキュリティ研究センターの所長で、日本におけるインターネットの基盤を作った一人です。<br />
あっと言う間に地球を覆う網となり、まるで一つの生物のように成長したthe Internetは情報に新たな価値を与え、社会の仕組みまで変えました。加えてコンピューターの発達はAIを生み、「このまま人工知能が進化すれば自動化される可能性が70％を超える仕事は47％」となり、かつてない数の失業者が溢れるという予測まで発表されています。人間の仕事は今後、コンピューターに奪われてしまうのでしょうか・・・。しかし、人間にはコンピューターにはないものがあると砂原教授は断言します。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは　『人間にしか作れない未来』。<br />
<br />
砂原秀樹<br />
1983年慶應義塾大学工学部卒業。1985年同工学研究科修士課程修了。1988年同理工学研究科後期博士課程所定単位取得退学。工学博士。2001年奈良先端科学技術大学院大学情報科学センター教授。2005年情報科学研究科教授。2008年より現職。1984年から日本におけるインターネットの構築とその研究に従事。2005年よりインターネットを通じて環境情報を共有するLive E! Projectを開始。インターネット上に分散した人間の行動、ネットワークセンサ、自動車、物が生成する情報から知識を構成することに興味を持つ。またインターネットを基盤とした安心・安全な社会を構築するためのセキュリティ、プライバシーの研究にも従事。プライバシー情報を統括管理する仕組みとしての「情報銀行」プロジェクトを推進。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 30 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25117/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は慶應義塾大学大学院の砂原秀樹教授。サイバーセキュリティ研究センターの所長で、日本におけるインターネットの基盤を作った一人です。<br />
あっと言う間に地球を覆う網となり、まるで一つの生物のように成長したthe Internetは情報に新たな価値を与え、社会の仕組みまで変えました。加えてコンピューターの発達はAIを生み、「このまま人工知能が進化すれば自動化される可能性が70％を超える仕事は47％」となり、かつてない数の失業者が溢れるという予測まで発表されています。人間の仕事は今後、コンピューターに奪われてしまうのでしょうか・・・。しかし、人間にはコンピューターにはないものがあると砂原教授は断言します。<br />
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未来授業４時間目、テーマは　『人間にしか作れない未来』。<br />
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砂原秀樹<br />
1983年慶應義塾大学工学部卒業。1985年同工学研究科修士課程修了。1988年同理工学研究科後期博士課程所定単位取得退学。工学博士。2001年奈良先端科学技術大学院大学情報科学センター教授。2005年情報科学研究科教授。2008年より現職。1984年から日本におけるインターネットの構築とその研究に従事。2005年よりインターネットを通じて環境情報を共有するLive E! Projectを開始。インターネット上に分散した人間の行動、ネットワークセンサ、自動車、物が生成する情報から知識を構成することに興味を持つ。またインターネットを基盤とした安心・安全な社会を構築するためのセキュリティ、プライバシーの研究にも従事。プライバシー情報を統括管理する仕組みとしての「情報銀行」プロジェクトを推進。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 砂原秀樹 第3回  Vol. 1643</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>サイバー空間にある危機とセキュリティ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は慶應義塾大学大学院の砂原秀樹教授。サイバーセキュリティ研究センターの所長で、日本におけるインターネットの基盤を作った一人です。<br />
地球を覆う網となり、一つになったthe Internetは情報に新たな価値を与え、社会の基盤になった一方、セキュリティ面の危機も抱えていると砂原教授は言います。大手のネット販売会社の名を騙って、クレジットカードの個人情報やお金をだましとる手口もあれば、被害は現れていなくても、既にパソコン内に潜伏し、盗むタイミングを見計らっていることもあるそうです。３億7000万円の詐欺被害を被った大企業もありました。一番問題なのは、こうした悪意。<br />
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未来授業３時間目、テーマは　『サイバー空間にある危機とセキュリティ』。<br />
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砂原秀樹<br />
1983年慶應義塾大学工学部卒業。1985年同工学研究科修士課程修了。1988年同理工学研究科後期博士課程所定単位取得退学。工学博士。2001年奈良先端科学技術大学院大学情報科学センター教授。2005年情報科学研究科教授。2008年より現職。1984年から日本におけるインターネットの構築とその研究に従事。2005年よりインターネットを通じて環境情報を共有するLive E! Projectを開始。インターネット上に分散した人間の行動、ネットワークセンサ、自動車、物が生成する情報から知識を構成することに興味を持つ。またインターネットを基盤とした安心・安全な社会を構築するためのセキュリティ、プライバシーの研究にも従事。プライバシー情報を統括管理する仕組みとしての「情報銀行」プロジェクトを推進。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 29 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25116/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は慶應義塾大学大学院の砂原秀樹教授。サイバーセキュリティ研究センターの所長で、日本におけるインターネットの基盤を作った一人です。<br />
地球を覆う網となり、一つになったthe Internetは情報に新たな価値を与え、社会の基盤になった一方、セキュリティ面の危機も抱えていると砂原教授は言います。大手のネット販売会社の名を騙って、クレジットカードの個人情報やお金をだましとる手口もあれば、被害は現れていなくても、既にパソコン内に潜伏し、盗むタイミングを見計らっていることもあるそうです。３億7000万円の詐欺被害を被った大企業もありました。一番問題なのは、こうした悪意。<br />
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未来授業３時間目、テーマは　『サイバー空間にある危機とセキュリティ』。<br />
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砂原秀樹<br />
1983年慶應義塾大学工学部卒業。1985年同工学研究科修士課程修了。1988年同理工学研究科後期博士課程所定単位取得退学。工学博士。2001年奈良先端科学技術大学院大学情報科学センター教授。2005年情報科学研究科教授。2008年より現職。1984年から日本におけるインターネットの構築とその研究に従事。2005年よりインターネットを通じて環境情報を共有するLive E! Projectを開始。インターネット上に分散した人間の行動、ネットワークセンサ、自動車、物が生成する情報から知識を構成することに興味を持つ。またインターネットを基盤とした安心・安全な社会を構築するためのセキュリティ、プライバシーの研究にも従事。プライバシー情報を統括管理する仕組みとしての「情報銀行」プロジェクトを推進。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 砂原秀樹 第2回  Vol. 1642</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>センサネットワークの誕生とビッグデータ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は慶應義塾大学大学院の砂原秀樹教授。サイバーセキュリティ研究センターの所長で、日本におけるインターネットの基盤を作った一人です。<br />
違う大学にいる仲間に、いちいちデータを届ける事が面倒になって、瞬時にデータを送る為に開発した、という日本のインターネットでしたが、瞬く間に「地球を覆う網となって一つになり、the Internetという地球の中の組み込まれた仕組みになった」と砂原教授は言います。やがて90年代に入ると砂原教授たちの新たな挑戦が始まりました。カーナビ、スマホ、カメラ、温度計、湿度計、速度計…、単体でしか使われていないこうしたセンサを無線ネットワークにつないだら…！最初に思いついたのは車でした。動機は「研究費で自動車を買いたかった…！」しかし、ゲリラ豪雨が問題視され始め、砂原教授たちは思わぬ副産物を派生させることになります。<br />
　　　　　　　　　　　　<br />
未来授業２時間目、テーマは　『センサネットワークの誕生とビッグデータ』。<br />
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砂原秀樹<br />
1983年慶應義塾大学工学部卒業。1985年同工学研究科修士課程修了。1988年同理工学研究科後期博士課程所定単位取得退学。工学博士。2001年奈良先端科学技術大学院大学情報科学センター教授。2005年情報科学研究科教授。2008年より現職。1984年から日本におけるインターネットの構築とその研究に従事。2005年よりインターネットを通じて環境情報を共有するLive E! Projectを開始。インターネット上に分散した人間の行動、ネットワークセンサ、自動車、物が生成する情報から知識を構成することに興味を持つ。またインターネットを基盤とした安心・安全な社会を構築するためのセキュリティ、プライバシーの研究にも従事。プライバシー情報を統括管理する仕組みとしての「情報銀行」プロジェクトを推進。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1642_0528.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1642_0528.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 28 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25115/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は慶應義塾大学大学院の砂原秀樹教授。サイバーセキュリティ研究センターの所長で、日本におけるインターネットの基盤を作った一人です。<br />
違う大学にいる仲間に、いちいちデータを届ける事が面倒になって、瞬時にデータを送る為に開発した、という日本のインターネットでしたが、瞬く間に「地球を覆う網となって一つになり、the Internetという地球の中の組み込まれた仕組みになった」と砂原教授は言います。やがて90年代に入ると砂原教授たちの新たな挑戦が始まりました。カーナビ、スマホ、カメラ、温度計、湿度計、速度計…、単体でしか使われていないこうしたセンサを無線ネットワークにつないだら…！最初に思いついたのは車でした。動機は「研究費で自動車を買いたかった…！」しかし、ゲリラ豪雨が問題視され始め、砂原教授たちは思わぬ副産物を派生させることになります。<br />
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未来授業２時間目、テーマは　『センサネットワークの誕生とビッグデータ』。<br />
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砂原秀樹<br />
1983年慶應義塾大学工学部卒業。1985年同工学研究科修士課程修了。1988年同理工学研究科後期博士課程所定単位取得退学。工学博士。2001年奈良先端科学技術大学院大学情報科学センター教授。2005年情報科学研究科教授。2008年より現職。1984年から日本におけるインターネットの構築とその研究に従事。2005年よりインターネットを通じて環境情報を共有するLive E! Projectを開始。インターネット上に分散した人間の行動、ネットワークセンサ、自動車、物が生成する情報から知識を構成することに興味を持つ。またインターネットを基盤とした安心・安全な社会を構築するためのセキュリティ、プライバシーの研究にも従事。プライバシー情報を統括管理する仕組みとしての「情報銀行」プロジェクトを推進。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 砂原秀樹 第1回  Vol. 1641</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本のインターネットのはじまり</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は慶應義塾大学大学院の砂原秀樹教授。<br />
サイバーセキュリティ研究センターの所長で、日本におけるインターネットの基盤を作った一人です。今や「スマホは使うけれど、インターネットは使ったことがない」という学生も少なくないほど、インターネットは無意識で使われる当たり前の存在になりました。電子メール、映像・音楽の配信、SNS、情報検索、オンラインショッピング…！インターネット電話はもちろん、ラジオを聴く事や戸籍謄本の取り寄せ、納税など、公共の手続きにもインターネットが使われています。社会のシステムさえ変えたインターネット。でも、日本におけるインターネット開発の目的は、とても個人的なことでした。きっかけは何だったのでしょうか。<br />
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未来授業１時間目、テーマは、「日本のインターネットのはじまり」。<br />
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砂原秀樹<br />
1983年慶應義塾大学工学部卒業。1985年同工学研究科修士課程修了。1988年同理工学研究科後期博士課程所定単位取得退学。工学博士。2001年奈良先端科学技術大学院大学情報科学センター教授。2005年情報科学研究科教授。2008年より現職。1984年から日本におけるインターネットの構築とその研究に従事。2005年よりインターネットを通じて環境情報を共有するLive E! Projectを開始。インターネット上に分散した人間の行動、ネットワークセンサ、自動車、物が生成する情報から知識を構成することに興味を持つ。またインターネットを基盤とした安心・安全な社会を構築するためのセキュリティ、プライバシーの研究にも従事。プライバシー情報を統括管理する仕組みとしての「情報銀行」プロジェクトを推進。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1641_0527.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1641_0527.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 27 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25113/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は慶應義塾大学大学院の砂原秀樹教授。<br />
サイバーセキュリティ研究センターの所長で、日本におけるインターネットの基盤を作った一人です。今や「スマホは使うけれど、インターネットは使ったことがない」という学生も少なくないほど、インターネットは無意識で使われる当たり前の存在になりました。電子メール、映像・音楽の配信、SNS、情報検索、オンラインショッピング…！インターネット電話はもちろん、ラジオを聴く事や戸籍謄本の取り寄せ、納税など、公共の手続きにもインターネットが使われています。社会のシステムさえ変えたインターネット。でも、日本におけるインターネット開発の目的は、とても個人的なことでした。きっかけは何だったのでしょうか。<br />
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未来授業１時間目、テーマは、「日本のインターネットのはじまり」。<br />
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砂原秀樹<br />
1983年慶應義塾大学工学部卒業。1985年同工学研究科修士課程修了。1988年同理工学研究科後期博士課程所定単位取得退学。工学博士。2001年奈良先端科学技術大学院大学情報科学センター教授。2005年情報科学研究科教授。2008年より現職。1984年から日本におけるインターネットの構築とその研究に従事。2005年よりインターネットを通じて環境情報を共有するLive E! Projectを開始。インターネット上に分散した人間の行動、ネットワークセンサ、自動車、物が生成する情報から知識を構成することに興味を持つ。またインターネットを基盤とした安心・安全な社会を構築するためのセキュリティ、プライバシーの研究にも従事。プライバシー情報を統括管理する仕組みとしての「情報銀行」プロジェクトを推進。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 平田直也 第4回  Vol. 1640</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>記憶術が拓く可能性</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[人類が本能として持っている場所についての認識能力、それを用いたのが、平田さんが世界最強という記憶術『場所法』です。家のような身近な場所に、記憶したい物事の名前を置いていく『場所法』を、さらに発展させて使う方法があります。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『記憶術が拓く可能性』<br />
<br />
平田直也<br />
記憶力競技日本チャンピオン。記憶術を学び、5分で20桁を記憶する程度の記憶力からランダムに並んだ数字を5分間で200桁以上覚えることができるまでになり、トレーニング開始からわずか2年で日本一に。現在、一ツ橋大学の現役学生兼、メモリー・スポーツのアスリート。また選手を育成する塾「Brain Sports Academy」で講師としても活躍。近著は『世界最強記憶術 場所法』（ディスカヴァー・トゥエンティワン）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 23 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25098/</link>
        <description><![CDATA[人類が本能として持っている場所についての認識能力、それを用いたのが、平田さんが世界最強という記憶術『場所法』です。家のような身近な場所に、記憶したい物事の名前を置いていく『場所法』を、さらに発展させて使う方法があります。<br />
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未来授業4時間目、テーマは『記憶術が拓く可能性』<br />
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平田直也<br />
記憶力競技日本チャンピオン。記憶術を学び、5分で20桁を記憶する程度の記憶力からランダムに並んだ数字を5分間で200桁以上覚えることができるまでになり、トレーニング開始からわずか2年で日本一に。現在、一ツ橋大学の現役学生兼、メモリー・スポーツのアスリート。また選手を育成する塾「Brain Sports Academy」で講師としても活躍。近著は『世界最強記憶術 場所法』（ディスカヴァー・トゥエンティワン）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 平田直也 第3回  Vol. 1639</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>最強の記憶術・場所法の使い方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師はメモリースポーツ日本チャンピオンの平田直也さん。本格的に記憶力をトレーニングし始めたのは、わずか３年前という平田さんですが、その過程で、様々な記憶術を身につけました。中でも最強といわれるのが、どこに何があるか？という場所を覚える本能を利用する記憶術、『場所法』です。その起源は２５００年前のローマ時代にあり、世界中ほぼすべてのメモリースポーツ選手が用いている場所法、きょうは一緒に体験してみましょう。<br />
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未来授業３時間目、テーマは　『最強の記憶術・場所法の使い方』<br />
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平田直也<br />
記憶力競技日本チャンピオン。記憶術を学び、5分で20桁を記憶する程度の記憶力からランダムに並んだ数字を5分間で200桁以上覚えることができるまでになり、トレーニング開始からわずか2年で日本一に。現在、一ツ橋大学の現役学生兼、メモリー・スポーツのアスリート。また選手を育成する塾「Brain Sports Academy」で講師としても活躍。近著は『世界最強記憶術 場所法』（ディスカヴァー・トゥエンティワン）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1639_0522.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1639_0522.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 22 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25097/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師はメモリースポーツ日本チャンピオンの平田直也さん。本格的に記憶力をトレーニングし始めたのは、わずか３年前という平田さんですが、その過程で、様々な記憶術を身につけました。中でも最強といわれるのが、どこに何があるか？という場所を覚える本能を利用する記憶術、『場所法』です。その起源は２５００年前のローマ時代にあり、世界中ほぼすべてのメモリースポーツ選手が用いている場所法、きょうは一緒に体験してみましょう。<br />
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未来授業３時間目、テーマは　『最強の記憶術・場所法の使い方』<br />
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平田直也<br />
記憶力競技日本チャンピオン。記憶術を学び、5分で20桁を記憶する程度の記憶力からランダムに並んだ数字を5分間で200桁以上覚えることができるまでになり、トレーニング開始からわずか2年で日本一に。現在、一ツ橋大学の現役学生兼、メモリー・スポーツのアスリート。また選手を育成する塾「Brain Sports Academy」で講師としても活躍。近著は『世界最強記憶術 場所法』（ディスカヴァー・トゥエンティワン）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 平田直也 第2回  Vol. 1638</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『記憶術の基礎、ストーリー法』とは何か？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[陸上の十種競技のように、数字や単語の羅列、絵や写真の順番など、短時間で、大量にひたすら覚えること能力を競い合うメモリースポーツ。日本チャンピオンの平田さんは、記憶力を伸ばすために様々な方法を用いてトレーニングを行っています。いずれも、私たちの脳の特性を生かした、たった今から使える手法ばかり。今日はその一つをトレーニングしてみましょう。<br />
　　　　　　　　　　　　<br />
未来授業２時間目、テーマは『記憶術の基礎、ストーリー法』とは何か？<br />
<br />
平田直也<br />
記憶力競技日本チャンピオン。記憶術を学び、5分で20桁を記憶する程度の記憶力からランダムに並んだ数字を5分間で200桁以上覚えることができるまでになり、トレーニング開始からわずか2年で日本一に。現在、一ツ橋大学の現役学生兼、メモリー・スポーツのアスリート。また選手を育成する塾「Brain Sports Academy」で講師としても活躍。近著は『世界最強記憶術 場所法』（ディスカヴァー・トゥエンティワン）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 21 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25096/</link>
        <description><![CDATA[陸上の十種競技のように、数字や単語の羅列、絵や写真の順番など、短時間で、大量にひたすら覚えること能力を競い合うメモリースポーツ。日本チャンピオンの平田さんは、記憶力を伸ばすために様々な方法を用いてトレーニングを行っています。いずれも、私たちの脳の特性を生かした、たった今から使える手法ばかり。今日はその一つをトレーニングしてみましょう。<br />
　　　　　　　　　　　　<br />
未来授業２時間目、テーマは『記憶術の基礎、ストーリー法』とは何か？<br />
<br />
平田直也<br />
記憶力競技日本チャンピオン。記憶術を学び、5分で20桁を記憶する程度の記憶力からランダムに並んだ数字を5分間で200桁以上覚えることができるまでになり、トレーニング開始からわずか2年で日本一に。現在、一ツ橋大学の現役学生兼、メモリー・スポーツのアスリート。また選手を育成する塾「Brain Sports Academy」で講師としても活躍。近著は『世界最強記憶術 場所法』（ディスカヴァー・トゥエンティワン）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 平田直也 第1回  Vol. 1637</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>記憶力競技とは何か？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」今週の講師は記憶力を競う、メモリースポーツの日本チャンピオン、平田直也さんです。<br />
覚えていないといけないことを忘れてしまう、覚えていたはずなのに思い出せない、そもそも、覚えられない・・・誰しもが体験するこうしたこと、平田さんが実際に使っている記憶術を用いれば、どんどん減ってくるといいます。ちょっとしたコツを覚えれば、グンと伸びる記憶力、今週は、少しずつ、一緒に体験していってみましょう。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「記憶力競技とは何か？」<br />
<br />
まずは、平田さんがその能力を極限まで発揮するメモリースポーツとは、どんなものか、聞いてみました。<br />
<br />
平田直也<br />
記憶力競技日本チャンピオン。記憶術を学び、5分で20桁を記憶する程度の記憶力からランダムに並んだ数字を5分間で200桁以上覚えることができるまでになり、トレーニング開始からわずか2年で日本一に。現在、一ツ橋大学の現役学生兼、メモリー・スポーツのアスリート。また選手を育成する塾「Brain Sports Academy」で講師としても活躍。近著は『世界最強記憶術 場所法』（ディスカヴァー・トゥエンティワン）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 20 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25095/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」今週の講師は記憶力を競う、メモリースポーツの日本チャンピオン、平田直也さんです。<br />
覚えていないといけないことを忘れてしまう、覚えていたはずなのに思い出せない、そもそも、覚えられない・・・誰しもが体験するこうしたこと、平田さんが実際に使っている記憶術を用いれば、どんどん減ってくるといいます。ちょっとしたコツを覚えれば、グンと伸びる記憶力、今週は、少しずつ、一緒に体験していってみましょう。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「記憶力競技とは何か？」<br />
<br />
まずは、平田さんがその能力を極限まで発揮するメモリースポーツとは、どんなものか、聞いてみました。<br />
<br />
平田直也<br />
記憶力競技日本チャンピオン。記憶術を学び、5分で20桁を記憶する程度の記憶力からランダムに並んだ数字を5分間で200桁以上覚えることができるまでになり、トレーニング開始からわずか2年で日本一に。現在、一ツ橋大学の現役学生兼、メモリー・スポーツのアスリート。また選手を育成する塾「Brain Sports Academy」で講師としても活躍。近著は『世界最強記憶術 場所法』（ディスカヴァー・トゥエンティワン）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 豊田啓介 第4回  Vol. 1636</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>建築の未来、建築家の仕事</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、建築家の豊田啓介（とよだ・けいすけ）さん。大学卒業後、安藤忠雄事務所を経て、アメリカのコロムビア大学でコンピューテーショナルデザインを学び、2007年に建築デザイン事務所noiz（ノイズ）を設立しました。建築とテクノロジーを掛け合わせて、新しいデザインや都市のカタチを模索する豊田さん。10代、20代の若い世代にも、ぜひコンピューテーショナルデザインを学んで、建築やデザインの世界に興味を持ってほしいと考えています。<br />
　　　　<br />
未来授業４時間目、テーマは『建築の未来、建築家の仕事』<br />
<br />
豊田啓介<br />
1972年、千葉県出身。96年、東京大学工学部建築学科卒業。96-00年、安藤忠雄建築研究所を経て、02年コロンビア大学建築学部修士課程（AAD）修了。02-06年、SHoP Architects（ニューヨーク）を経て、2007年より東京と台北をベースに建築デザイン事務所noizを蔡佳萱と共同主催（2016年より酒井康介もパートナー）。コンピューテーショナルデザインを積極的に取り入れた設計・製作・研究・コンサルティング等の活動を、建築からプロダクト、都市、ファッションなど、多分野横断型で展開している。 現在、台湾国立交通大学建築研究所助理教授、東京芸術大学アートメディアセンター非常勤講師、東京大学建築学科デジタルデザインスタジオ講師、慶應義塾大学SFC非常勤講師。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 16 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25078/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、建築家の豊田啓介（とよだ・けいすけ）さん。大学卒業後、安藤忠雄事務所を経て、アメリカのコロムビア大学でコンピューテーショナルデザインを学び、2007年に建築デザイン事務所noiz（ノイズ）を設立しました。建築とテクノロジーを掛け合わせて、新しいデザインや都市のカタチを模索する豊田さん。10代、20代の若い世代にも、ぜひコンピューテーショナルデザインを学んで、建築やデザインの世界に興味を持ってほしいと考えています。<br />
　　　　<br />
未来授業４時間目、テーマは『建築の未来、建築家の仕事』<br />
<br />
豊田啓介<br />
1972年、千葉県出身。96年、東京大学工学部建築学科卒業。96-00年、安藤忠雄建築研究所を経て、02年コロンビア大学建築学部修士課程（AAD）修了。02-06年、SHoP Architects（ニューヨーク）を経て、2007年より東京と台北をベースに建築デザイン事務所noizを蔡佳萱と共同主催（2016年より酒井康介もパートナー）。コンピューテーショナルデザインを積極的に取り入れた設計・製作・研究・コンサルティング等の活動を、建築からプロダクト、都市、ファッションなど、多分野横断型で展開している。 現在、台湾国立交通大学建築研究所助理教授、東京芸術大学アートメディアセンター非常勤講師、東京大学建築学科デジタルデザインスタジオ講師、慶應義塾大学SFC非常勤講師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 豊田啓介 第3回  Vol. 1635</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スマートシティとコモングラウンド</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、建築デザイン事務所noizのパートナーで建築家の、豊田啓介（とよだ・けいすけ）さん。<br />
コンピュータプログラムを活用して、デザインや設計を行う、コンピューテーショナルデザインの第一人者です。“建築とテクノロジーを掛け合わせると、どんな未来がやってくるのか。”豊田さんはいま、ＡＩやロボットを駆使した新しい都市のカタチを模索しています。<br />
　　　　<br />
未来授業３時間目、テーマは『スマートシティとコモングラウンド』<br />
<br />
豊田啓介<br />
1972年、千葉県出身。96年、東京大学工学部建築学科卒業。96-00年、安藤忠雄建築研究所を経て、02年コロンビア大学建築学部修士課程（AAD）修了。02-06年、SHoP Architects（ニューヨーク）を経て、2007年より東京と台北をベースに建築デザイン事務所noizを蔡佳萱と共同主催（2016年より酒井康介もパートナー）。コンピューテーショナルデザインを積極的に取り入れた設計・製作・研究・コンサルティング等の活動を、建築からプロダクト、都市、ファッションなど、多分野横断型で展開している。 現在、台湾国立交通大学建築研究所助理教授、東京芸術大学アートメディアセンター非常勤講師、東京大学建築学科デジタルデザインスタジオ講師、慶應義塾大学SFC非常勤講師。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 15 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25077/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、建築デザイン事務所noizのパートナーで建築家の、豊田啓介（とよだ・けいすけ）さん。<br />
コンピュータプログラムを活用して、デザインや設計を行う、コンピューテーショナルデザインの第一人者です。“建築とテクノロジーを掛け合わせると、どんな未来がやってくるのか。”豊田さんはいま、ＡＩやロボットを駆使した新しい都市のカタチを模索しています。<br />
　　　　<br />
未来授業３時間目、テーマは『スマートシティとコモングラウンド』<br />
<br />
豊田啓介<br />
1972年、千葉県出身。96年、東京大学工学部建築学科卒業。96-00年、安藤忠雄建築研究所を経て、02年コロンビア大学建築学部修士課程（AAD）修了。02-06年、SHoP Architects（ニューヨーク）を経て、2007年より東京と台北をベースに建築デザイン事務所noizを蔡佳萱と共同主催（2016年より酒井康介もパートナー）。コンピューテーショナルデザインを積極的に取り入れた設計・製作・研究・コンサルティング等の活動を、建築からプロダクト、都市、ファッションなど、多分野横断型で展開している。 現在、台湾国立交通大学建築研究所助理教授、東京芸術大学アートメディアセンター非常勤講師、東京大学建築学科デジタルデザインスタジオ講師、慶應義塾大学SFC非常勤講師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 豊田啓介 第2回  Vol. 1634</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ジェネラティブデザインとパターンズ・オブ・ネイチャー</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、建築デザイン事務所noizのパートナーで建築家の、豊田啓介（とよだ・けいすけ）さん。<br />
コンピュータプログラムを活用して、デザインや設計を行う、コンピューテーショナルデザインの第一人者です。その守備範囲は建築や都市設計にとどまらず、プロダクトデザインやファッション、アートまで多岐に渡ります。今年は、世界最大規模のデザインイベント「ミラノデザインウィーク２０１９」にも作品を展示しました。　　<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは<br />
『ジェネラティブデザインとパターンズ・オブ・ネイチャー』<br />
<br />
豊田啓介<br />
1972年、千葉県出身。96年、東京大学工学部建築学科卒業。96-00年、安藤忠雄建築研究所を経て、02年コロンビア大学建築学部修士課程（AAD）修了。02-06年、SHoP Architects（ニューヨーク）を経て、2007年より東京と台北をベースに建築デザイン事務所noizを蔡佳萱と共同主催（2016年より酒井康介もパートナー）。コンピューテーショナルデザインを積極的に取り入れた設計・製作・研究・コンサルティング等の活動を、建築からプロダクト、都市、ファッションなど、多分野横断型で展開している。 現在、台湾国立交通大学建築研究所助理教授、東京芸術大学アートメディアセンター非常勤講師、東京大学建築学科デジタルデザインスタジオ講師、慶應義塾大学SFC非常勤講師。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 14 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25076/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、建築デザイン事務所noizのパートナーで建築家の、豊田啓介（とよだ・けいすけ）さん。<br />
コンピュータプログラムを活用して、デザインや設計を行う、コンピューテーショナルデザインの第一人者です。その守備範囲は建築や都市設計にとどまらず、プロダクトデザインやファッション、アートまで多岐に渡ります。今年は、世界最大規模のデザインイベント「ミラノデザインウィーク２０１９」にも作品を展示しました。　　<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは<br />
『ジェネラティブデザインとパターンズ・オブ・ネイチャー』<br />
<br />
豊田啓介<br />
1972年、千葉県出身。96年、東京大学工学部建築学科卒業。96-00年、安藤忠雄建築研究所を経て、02年コロンビア大学建築学部修士課程（AAD）修了。02-06年、SHoP Architects（ニューヨーク）を経て、2007年より東京と台北をベースに建築デザイン事務所noizを蔡佳萱と共同主催（2016年より酒井康介もパートナー）。コンピューテーショナルデザインを積極的に取り入れた設計・製作・研究・コンサルティング等の活動を、建築からプロダクト、都市、ファッションなど、多分野横断型で展開している。 現在、台湾国立交通大学建築研究所助理教授、東京芸術大学アートメディアセンター非常勤講師、東京大学建築学科デジタルデザインスタジオ講師、慶應義塾大学SFC非常勤講師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 豊田啓介 第1回  Vol. 1633</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コンピューテーショナルデザインとはなにか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、建築家の、豊田啓介（とよだ・けいすけ）さん。<br />
日本で大学を卒業後、安藤忠雄事務所を経て、アメリカのコロムビア大学へ。2007年に建築デザイン事務所「noiz（ノイズ）」を設立して、東京と台湾を拠点に活動しています。豊田さんが得意とするのが、コンピューテーショナルデザイン。コンピュータプログラムを活用して、デザインや設計を行う、新しいスタイルの建築手法です。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『コンピューテーショナルデザインとはなにか』<br />
<br />
豊田啓介<br />
1972年、千葉県出身。96年、東京大学工学部建築学科卒業。96-00年、安藤忠雄建築研究所を経て、02年コロンビア大学建築学部修士課程（AAD）修了。02-06年、SHoP Architects（ニューヨーク）を経て、2007年より東京と台北をベースに建築デザイン事務所noizを蔡佳萱と共同主催（2016年より酒井康介もパートナー）。コンピューテーショナルデザインを積極的に取り入れた設計・製作・研究・コンサルティング等の活動を、建築からプロダクト、都市、ファッションなど、多分野横断型で展開している。 現在、台湾国立交通大学建築研究所助理教授、東京芸術大学アートメディアセンター非常勤講師、東京大学建築学科デジタルデザインスタジオ講師、慶應義塾大学SFC非常勤講師。]]></itunes:summary>
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        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1633_0513.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 13 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25075/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、建築家の、豊田啓介（とよだ・けいすけ）さん。<br />
日本で大学を卒業後、安藤忠雄事務所を経て、アメリカのコロムビア大学へ。2007年に建築デザイン事務所「noiz（ノイズ）」を設立して、東京と台湾を拠点に活動しています。豊田さんが得意とするのが、コンピューテーショナルデザイン。コンピュータプログラムを活用して、デザインや設計を行う、新しいスタイルの建築手法です。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『コンピューテーショナルデザインとはなにか』<br />
<br />
豊田啓介<br />
1972年、千葉県出身。96年、東京大学工学部建築学科卒業。96-00年、安藤忠雄建築研究所を経て、02年コロンビア大学建築学部修士課程（AAD）修了。02-06年、SHoP Architects（ニューヨーク）を経て、2007年より東京と台北をベースに建築デザイン事務所noizを蔡佳萱と共同主催（2016年より酒井康介もパートナー）。コンピューテーショナルデザインを積極的に取り入れた設計・製作・研究・コンサルティング等の活動を、建築からプロダクト、都市、ファッションなど、多分野横断型で展開している。 現在、台湾国立交通大学建築研究所助理教授、東京芸術大学アートメディアセンター非常勤講師、東京大学建築学科デジタルデザインスタジオ講師、慶應義塾大学SFC非常勤講師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 中川裕 第4回  Vol. 1632</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>他者の文化を知る意味</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、千葉大学文学部教授 中川裕（ひろし）さん。<br />
アイヌ語やアイヌ文化研究の第一人者として知られる言語学者です。ここ数年は、野田サトルさん作の人気漫画「ゴールデンカムイ」の、アイヌ語監修者としても注目を集めています。日本列島北部、とりわけ北海道の先住民族・アイヌの人々や文化を真正面から取り上げつつ、エンタテイメントに昇華させた作品・ゴールデンカムイ。この作品によって、アイヌ語やアイヌ文化に関心を持つ若い世代が増えた、とも言われています。とはいえ、現実問題として、アイヌ語だけで生活している人はすでに存在せず、その文化継承をめぐる環境は、厳しい状況にあることは否定できません。そこで最後は、アイヌ語・アイヌ文化の現在と未来を考えます。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「他者の文化を知る意味」<br />
<br />
中川 裕(なかがわ ひろし)<br />
1955年神奈川県生まれ。千葉大学文学部教授。東京大学大学院人文科学研究科言語学博士課程中退。1995年、『アイヌ語千歳方言辞典』(草風館)を中心としたアイヌ語・アイヌ文化の研究により、金田一京助博士記念賞を受賞。野田サトル氏による漫画「ゴールデンカムイ」では、連載開始時から一貫してアイヌ語監修を務める。著書は『アイヌ語をフィールドワークする』、『アイヌの物語世界』、『語り合うことばの力』など多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1632_0509.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1632_0509.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 09 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25060/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、千葉大学文学部教授 中川裕（ひろし）さん。<br />
アイヌ語やアイヌ文化研究の第一人者として知られる言語学者です。ここ数年は、野田サトルさん作の人気漫画「ゴールデンカムイ」の、アイヌ語監修者としても注目を集めています。日本列島北部、とりわけ北海道の先住民族・アイヌの人々や文化を真正面から取り上げつつ、エンタテイメントに昇華させた作品・ゴールデンカムイ。この作品によって、アイヌ語やアイヌ文化に関心を持つ若い世代が増えた、とも言われています。とはいえ、現実問題として、アイヌ語だけで生活している人はすでに存在せず、その文化継承をめぐる環境は、厳しい状況にあることは否定できません。そこで最後は、アイヌ語・アイヌ文化の現在と未来を考えます。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「他者の文化を知る意味」<br />
<br />
中川 裕(なかがわ ひろし)<br />
1955年神奈川県生まれ。千葉大学文学部教授。東京大学大学院人文科学研究科言語学博士課程中退。1995年、『アイヌ語千歳方言辞典』(草風館)を中心としたアイヌ語・アイヌ文化の研究により、金田一京助博士記念賞を受賞。野田サトル氏による漫画「ゴールデンカムイ」では、連載開始時から一貫してアイヌ語監修を務める。著書は『アイヌ語をフィールドワークする』、『アイヌの物語世界』、『語り合うことばの力』など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 中川裕 第2回  Vol. 1630</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>リアリティとエンタテイメント</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、千葉大学文学部教授 中川裕（ひろし）さん。<br />
言語学者であり、アイヌ語やアイヌ文化研究の第一人者として知られています。ここ数年は、野田サトルさん作の人気漫画「ゴールデンカムイ」の、アイヌ語監修者としても注目を集めています。今週は、このゴールデンカムイという作品の魅力、そしてこの作品をきっかけに、若い世代からの関心も高まりつつあるアイヌ語・アイヌ文化の現状まで、中川さんに伺っています。<br />
月曜日は、アイヌ語で感謝を意味する言葉「ヒンナ」が、作品中では、「食べ物が美味しい」という誤った意味で使われている、というお話がありました。<br />
そこで今日は、娯楽作品におけるリアリティの問題について研究者・中川さんの考えを伺います。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「リアリティとエンタテイメント」<br />
<br />
中川 裕(なかがわ ひろし)<br />
1955年神奈川県生まれ。千葉大学文学部教授。東京大学大学院人文科学研究科言語学博士課程中退。1995年、『アイヌ語千歳方言辞典』(草風館)を中心としたアイヌ語・アイヌ文化の研究により、金田一京助博士記念賞を受賞。野田サトル氏による漫画「ゴールデンカムイ」では、連載開始時から一貫してアイヌ語監修を務める。著書は『アイヌ語をフィールドワークする』、『アイヌの物語世界』、『語り合うことばの力』など多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1630_0507.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1630_0507.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 07 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25058/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、千葉大学文学部教授 中川裕（ひろし）さん。<br />
言語学者であり、アイヌ語やアイヌ文化研究の第一人者として知られています。ここ数年は、野田サトルさん作の人気漫画「ゴールデンカムイ」の、アイヌ語監修者としても注目を集めています。今週は、このゴールデンカムイという作品の魅力、そしてこの作品をきっかけに、若い世代からの関心も高まりつつあるアイヌ語・アイヌ文化の現状まで、中川さんに伺っています。<br />
月曜日は、アイヌ語で感謝を意味する言葉「ヒンナ」が、作品中では、「食べ物が美味しい」という誤った意味で使われている、というお話がありました。<br />
そこで今日は、娯楽作品におけるリアリティの問題について研究者・中川さんの考えを伺います。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「リアリティとエンタテイメント」<br />
<br />
中川 裕(なかがわ ひろし)<br />
1955年神奈川県生まれ。千葉大学文学部教授。東京大学大学院人文科学研究科言語学博士課程中退。1995年、『アイヌ語千歳方言辞典』(草風館)を中心としたアイヌ語・アイヌ文化の研究により、金田一京助博士記念賞を受賞。野田サトル氏による漫画「ゴールデンカムイ」では、連載開始時から一貫してアイヌ語監修を務める。著書は『アイヌ語をフィールドワークする』、『アイヌの物語世界』、『語り合うことばの力』など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 中川裕 第1回  Vol. 1629</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ゴールデンカムイ、監修者の役割</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、千葉大学文学部教授 中川裕（ひろし）さん。<br />
言語学者であり、アイヌ語やアイヌ文化研究の第一人者として知られています。ここ数年は、野田サトルさん作の人気漫画「ゴールデンカムイ」の、アイヌ語監修者としても注目を集めています。<br />
ゴールデンカムイは、日露戦争直後、明治時代の北海道を舞台に、アイヌの勇敢な少女を主人公にした冒険活劇。読み出すと止まらないストーリー展開、そして詳細かつリアルなアイヌ文化の描写で、高い人気を誇っています。この作品をきっかけにアイヌ文化に興味を持つ若い世代も増えているといいます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
まずはこの作品が高い評価を受けている特徴の一つ、食べ物をはじめ詳細に描かれた「アイヌ文化」について、監修者・中川さんに伺います。<br />
テーマは「ゴールデンカムイ、監修者の役割」<br />
<br />
中川 裕(なかがわ ひろし)<br />
1955年神奈川県生まれ。千葉大学文学部教授。東京大学大学院人文科学研究科言語学博士課程中退。1995年、『アイヌ語千歳方言辞典』(草風館)を中心としたアイヌ語・アイヌ文化の研究により、金田一京助博士記念賞を受賞。野田サトル氏による漫画「ゴールデンカムイ」では、連載開始時から一貫してアイヌ語監修を務める。著書は『アイヌ語をフィールドワークする』、『アイヌの物語世界』、『語り合うことばの力』など多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 06 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25057/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、千葉大学文学部教授 中川裕（ひろし）さん。<br />
言語学者であり、アイヌ語やアイヌ文化研究の第一人者として知られています。ここ数年は、野田サトルさん作の人気漫画「ゴールデンカムイ」の、アイヌ語監修者としても注目を集めています。<br />
ゴールデンカムイは、日露戦争直後、明治時代の北海道を舞台に、アイヌの勇敢な少女を主人公にした冒険活劇。読み出すと止まらないストーリー展開、そして詳細かつリアルなアイヌ文化の描写で、高い人気を誇っています。この作品をきっかけにアイヌ文化に興味を持つ若い世代も増えているといいます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
まずはこの作品が高い評価を受けている特徴の一つ、食べ物をはじめ詳細に描かれた「アイヌ文化」について、監修者・中川さんに伺います。<br />
テーマは「ゴールデンカムイ、監修者の役割」<br />
<br />
中川 裕(なかがわ ひろし)<br />
1955年神奈川県生まれ。千葉大学文学部教授。東京大学大学院人文科学研究科言語学博士課程中退。1995年、『アイヌ語千歳方言辞典』(草風館)を中心としたアイヌ語・アイヌ文化の研究により、金田一京助博士記念賞を受賞。野田サトル氏による漫画「ゴールデンカムイ」では、連載開始時から一貫してアイヌ語監修を務める。著書は『アイヌ語をフィールドワークする』、『アイヌの物語世界』、『語り合うことばの力』など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 朝井リョウ 第4回  Vol. 1628</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>生きる意味</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説家・朝井リョウさん。<br />
２００９年「桐島、部活やめるってよ」でデビュー。２０１３年には「何者」で直木賞を受賞。現在も人気作を書き続ける、平成を代表する作家です。１９８９年・平成元年生まれの朝井さんは、これまで多くの作品で、同年代・平成の若い世代を描き続け、新刊「死にがいを求めて生きているの」でも、この時代を生きる若者たちのリアルな葛藤・人物像を浮き彫りにしています。<br />
「平成」という時代。対立や競争より、個性を伸ばす教育を受け、自分たちの居場所・つながりに苦悩する若者たちが主人公となる今回の作品。そこに朝井さんは、ひとつの大きなテーマがあると説明しています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『生きる意味』<br />
<br />
朝井リョウ<br />
1989年岐阜県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒業。2009年、『桐島、部活やめるってよ』で第22回小説すばる新人賞受賞。受賞作がベストセラーになり、現役大学生作家として注目される。男子チアリーディングチームを取材した書下ろし長編『チア男子!!』(第3回高校生が選ぶ天竜文学賞受賞)『星やどりの声』『もういちど生まれる』(2012年下半期直木賞候補)、『少女は卒業しない』などの小説を在学中に刊行。2012年春、大学を卒業して就職、大学時代の体験を綴ったエッセイ集『学生時代にやらなくてもいい20のこと』を刊行。2013年1月、『何者』で第148回直木賞を受賞。『世界地図の下書き』で坪田譲治文学賞を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 02 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25052/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説家・朝井リョウさん。<br />
２００９年「桐島、部活やめるってよ」でデビュー。２０１３年には「何者」で直木賞を受賞。現在も人気作を書き続ける、平成を代表する作家です。１９８９年・平成元年生まれの朝井さんは、これまで多くの作品で、同年代・平成の若い世代を描き続け、新刊「死にがいを求めて生きているの」でも、この時代を生きる若者たちのリアルな葛藤・人物像を浮き彫りにしています。<br />
「平成」という時代。対立や競争より、個性を伸ばす教育を受け、自分たちの居場所・つながりに苦悩する若者たちが主人公となる今回の作品。そこに朝井さんは、ひとつの大きなテーマがあると説明しています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『生きる意味』<br />
<br />
朝井リョウ<br />
1989年岐阜県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒業。2009年、『桐島、部活やめるってよ』で第22回小説すばる新人賞受賞。受賞作がベストセラーになり、現役大学生作家として注目される。男子チアリーディングチームを取材した書下ろし長編『チア男子!!』(第3回高校生が選ぶ天竜文学賞受賞)『星やどりの声』『もういちど生まれる』(2012年下半期直木賞候補)、『少女は卒業しない』などの小説を在学中に刊行。2012年春、大学を卒業して就職、大学時代の体験を綴ったエッセイ集『学生時代にやらなくてもいい20のこと』を刊行。2013年1月、『何者』で第148回直木賞を受賞。『世界地図の下書き』で坪田譲治文学賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 朝井リョウ 第3回  Vol. 1627</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自己実現と他者貢献</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説家・朝井リョウさん。<br />
２００９年「桐島、部活やめるってよ」でデビュー。２０１３年には「何者」で直木賞を受賞。現在も人気作を書き続ける、平成を代表する作家です。１９８９年・平成元年生まれの朝井さんは、これまで多くの作品で、同年代・平成の若い世代を描き続け、新刊「死にがいを求めて生きているの」でも、この時代を生きる若者たちのリアルな葛藤・人物像を浮き彫りにしています。<br />
「死にがいを求めて生きているの」の中には、社会貢献に力を入れる大学生たちが数多く登場します。ただ、その若者たちは、社会貢献そのものが目的とは限らず、それぞれ苦悩を解消するやっている、そんなふうに描かれています。朝井さんはこうした若者たちを、どんな意図で登場させたのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『自己実現と他者貢献』<br />
<br />
朝井リョウ<br />
1989年岐阜県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒業。2009年、『桐島、部活やめるってよ』で第22回小説すばる新人賞受賞。受賞作がベストセラーになり、現役大学生作家として注目される。男子チアリーディングチームを取材した書下ろし長編『チア男子!!』(第3回高校生が選ぶ天竜文学賞受賞)『星やどりの声』『もういちど生まれる』(2012年下半期直木賞候補)、『少女は卒業しない』などの小説を在学中に刊行。2012年春、大学を卒業して就職、大学時代の体験を綴ったエッセイ集『学生時代にやらなくてもいい20のこと』を刊行。2013年1月、『何者』で第148回直木賞を受賞。『世界地図の下書き』で坪田譲治文学賞を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 01 May 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25051/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説家・朝井リョウさん。<br />
２００９年「桐島、部活やめるってよ」でデビュー。２０１３年には「何者」で直木賞を受賞。現在も人気作を書き続ける、平成を代表する作家です。１９８９年・平成元年生まれの朝井さんは、これまで多くの作品で、同年代・平成の若い世代を描き続け、新刊「死にがいを求めて生きているの」でも、この時代を生きる若者たちのリアルな葛藤・人物像を浮き彫りにしています。<br />
「死にがいを求めて生きているの」の中には、社会貢献に力を入れる大学生たちが数多く登場します。ただ、その若者たちは、社会貢献そのものが目的とは限らず、それぞれ苦悩を解消するやっている、そんなふうに描かれています。朝井さんはこうした若者たちを、どんな意図で登場させたのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『自己実現と他者貢献』<br />
<br />
朝井リョウ<br />
1989年岐阜県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒業。2009年、『桐島、部活やめるってよ』で第22回小説すばる新人賞受賞。受賞作がベストセラーになり、現役大学生作家として注目される。男子チアリーディングチームを取材した書下ろし長編『チア男子!!』(第3回高校生が選ぶ天竜文学賞受賞)『星やどりの声』『もういちど生まれる』(2012年下半期直木賞候補)、『少女は卒業しない』などの小説を在学中に刊行。2012年春、大学を卒業して就職、大学時代の体験を綴ったエッセイ集『学生時代にやらなくてもいい20のこと』を刊行。2013年1月、『何者』で第148回直木賞を受賞。『世界地図の下書き』で坪田譲治文学賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 朝井リョウ 第2回  Vol. 1626</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>関係性の糸</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説家・朝井リョウさん。<br />
２００９年「桐島、部活やめるってよ」でデビュー。２０１３年には「何者」で直木賞を受賞。現在も人気作を書き続ける、平成を代表する作家です。１９８９年・平成元年生まれの朝井さんは、これまで多くの作品で、同年代・平成の若い世代を描き続け、新刊「死にがいを求めて生きているの」でも、この時代を生きる若者たちのリアルな葛藤・人物像を浮き彫りにしています。<br />
「死にがいを求めて生きているの」。この作品では平成、とくに「ゆとり世代」の若者が、競争や対立が排除された学校の中で、それでも競争や対立に苦悩する若者が描かれています。<br />
そしてその苦悩は、昭和生まれ・平成生まれなど、「世代」の問題ではなく、「時代」の問題なのではないかと、朝井さんは考えているようです。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『関係性の糸』<br />
<br />
朝井リョウ<br />
1989年岐阜県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒業。2009年、『桐島、部活やめるってよ』で第22回小説すばる新人賞受賞。受賞作がベストセラーになり、現役大学生作家として注目される。男子チアリーディングチームを取材した書下ろし長編『チア男子!!』(第3回高校生が選ぶ天竜文学賞受賞)『星やどりの声』『もういちど生まれる』(2012年下半期直木賞候補)、『少女は卒業しない』などの小説を在学中に刊行。2012年春、大学を卒業して就職、大学時代の体験を綴ったエッセイ集『学生時代にやらなくてもいい20のこと』を刊行。2013年1月、『何者』で第148回直木賞を受賞。『世界地図の下書き』で坪田譲治文学賞を受賞。]]></itunes:summary>
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        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1626_0430.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 30 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25050/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説家・朝井リョウさん。<br />
２００９年「桐島、部活やめるってよ」でデビュー。２０１３年には「何者」で直木賞を受賞。現在も人気作を書き続ける、平成を代表する作家です。１９８９年・平成元年生まれの朝井さんは、これまで多くの作品で、同年代・平成の若い世代を描き続け、新刊「死にがいを求めて生きているの」でも、この時代を生きる若者たちのリアルな葛藤・人物像を浮き彫りにしています。<br />
「死にがいを求めて生きているの」。この作品では平成、とくに「ゆとり世代」の若者が、競争や対立が排除された学校の中で、それでも競争や対立に苦悩する若者が描かれています。<br />
そしてその苦悩は、昭和生まれ・平成生まれなど、「世代」の問題ではなく、「時代」の問題なのではないかと、朝井さんは考えているようです。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『関係性の糸』<br />
<br />
朝井リョウ<br />
1989年岐阜県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒業。2009年、『桐島、部活やめるってよ』で第22回小説すばる新人賞受賞。受賞作がベストセラーになり、現役大学生作家として注目される。男子チアリーディングチームを取材した書下ろし長編『チア男子!!』(第3回高校生が選ぶ天竜文学賞受賞)『星やどりの声』『もういちど生まれる』(2012年下半期直木賞候補)、『少女は卒業しない』などの小説を在学中に刊行。2012年春、大学を卒業して就職、大学時代の体験を綴ったエッセイ集『学生時代にやらなくてもいい20のこと』を刊行。2013年1月、『何者』で第148回直木賞を受賞。『世界地図の下書き』で坪田譲治文学賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 朝井リョウ 第1回  Vol. 1625</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>オンリーワンの時代の “対立”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説家・朝井リョウさん。<br />
２００９年「桐島、部活やめるってよ」でデビュー。２０１３年には「何者」で直木賞を受賞。現在も人気作を書き続ける、平成を代表する作家です。１９８９年・平成元年生まれの朝井さんは、これまで多くの作品で、同年代・平成の若い世代を描き続け、新刊「死にがいを求めて生きているの」でも、この時代を生きる若者たちのリアルな葛藤・人物像を浮き彫りにしています。<br />
今週は、この新刊「死にがいを求めて生きているの」をきっかけに朝井さんが考える“若者と平成”を考えます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
まずは、朝井さんが新刊を書くにあたって向き合った“平成らしさ”について。<br />
テーマは『オンリーワンの時代の “対立”』<br />
<br />
朝井リョウ<br />
1989年岐阜県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒業。2009年、『桐島、部活やめるってよ』で第22回小説すばる新人賞受賞。受賞作がベストセラーになり、現役大学生作家として注目される。男子チアリーディングチームを取材した書下ろし長編『チア男子!!』(第3回高校生が選ぶ天竜文学賞受賞)『星やどりの声』『もういちど生まれる』(2012年下半期直木賞候補)、『少女は卒業しない』などの小説を在学中に刊行。2012年春、大学を卒業して就職、大学時代の体験を綴ったエッセイ集『学生時代にやらなくてもいい20のこと』を刊行。2013年1月、『何者』で第148回直木賞を受賞。『世界地図の下書き』で坪田譲治文学賞を受賞。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1625_0429.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1625_0429.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 29 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25049/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説家・朝井リョウさん。<br />
２００９年「桐島、部活やめるってよ」でデビュー。２０１３年には「何者」で直木賞を受賞。現在も人気作を書き続ける、平成を代表する作家です。１９８９年・平成元年生まれの朝井さんは、これまで多くの作品で、同年代・平成の若い世代を描き続け、新刊「死にがいを求めて生きているの」でも、この時代を生きる若者たちのリアルな葛藤・人物像を浮き彫りにしています。<br />
今週は、この新刊「死にがいを求めて生きているの」をきっかけに朝井さんが考える“若者と平成”を考えます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
まずは、朝井さんが新刊を書くにあたって向き合った“平成らしさ”について。<br />
テーマは『オンリーワンの時代の “対立”』<br />
<br />
朝井リョウ<br />
1989年岐阜県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒業。2009年、『桐島、部活やめるってよ』で第22回小説すばる新人賞受賞。受賞作がベストセラーになり、現役大学生作家として注目される。男子チアリーディングチームを取材した書下ろし長編『チア男子!!』(第3回高校生が選ぶ天竜文学賞受賞)『星やどりの声』『もういちど生まれる』(2012年下半期直木賞候補)、『少女は卒業しない』などの小説を在学中に刊行。2012年春、大学を卒業して就職、大学時代の体験を綴ったエッセイ集『学生時代にやらなくてもいい20のこと』を刊行。2013年1月、『何者』で第148回直木賞を受賞。『世界地図の下書き』で坪田譲治文学賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 伊藤 直 第3回  Vol. 1624</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>目線を変えれば関係も変わる。上司と部下の理想的なあり方。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は精神科医の伊藤直さん。<br />
フレッシュな雰囲気をまとった新社会人が職場にやってくる、それだけで大きな期待をかけたくなるものですが、その前に、心にとめておきたいことがあります。<br />
　　　　<br />
未来授業３時間目、テーマは『目線を変えれば関係も変わる。上司と部下の理想的なあり方。』<br />
<br />
まずは新人への接し方、今夜飲み会に誘おうとしているアナタもちょっと耳を傾けてみてください。<br />
<br />
伊藤 直(いとう・ただし)<br />
1974年生まれ。東京大学大学院医学系研究科TOMHプログラム修了。日本精神神経学会認定・精神科専門医、精神保健指定医、日本医師会認定産業医。医療法人社団 平成医会「平成かぐらクリニック」院長。「一般社団法人健康職場推進機構」理事長。働く人のストレスを減らし、前向きに生きる人を増やすことを自らのミッションとし、300社以上の企業の顧問医を務める。<br />
<br />
伊藤さんの著書、『精神科医が教える３秒で部下に好かれる方法（文藝春秋）』を５名の方にプレゼントします。<br />
未来授業の番組ホームページにあるメッセージフォームから「本希望」と書いてご応募ください。なお、プレゼントの当選発表は、プレゼントの発送をもって代えさせていただきます。<br />
メッセージフォームは<a href="https://www.tfm.co.jp/future/form/"_blank"><u>コチラ</u></a>]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1624_0425.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1624_0425.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 25 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25028/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は精神科医の伊藤直さん。<br />
フレッシュな雰囲気をまとった新社会人が職場にやってくる、それだけで大きな期待をかけたくなるものですが、その前に、心にとめておきたいことがあります。<br />
　　　　<br />
未来授業３時間目、テーマは『目線を変えれば関係も変わる。上司と部下の理想的なあり方。』<br />
<br />
まずは新人への接し方、今夜飲み会に誘おうとしているアナタもちょっと耳を傾けてみてください。<br />
<br />
伊藤 直(いとう・ただし)<br />
1974年生まれ。東京大学大学院医学系研究科TOMHプログラム修了。日本精神神経学会認定・精神科専門医、精神保健指定医、日本医師会認定産業医。医療法人社団 平成医会「平成かぐらクリニック」院長。「一般社団法人健康職場推進機構」理事長。働く人のストレスを減らし、前向きに生きる人を増やすことを自らのミッションとし、300社以上の企業の顧問医を務める。<br />
<br />
伊藤さんの著書、『精神科医が教える３秒で部下に好かれる方法（文藝春秋）』を５名の方にプレゼントします。<br />
未来授業の番組ホームページにあるメッセージフォームから「本希望」と書いてご応募ください。なお、プレゼントの当選発表は、プレゼントの発送をもって代えさせていただきます。<br />
メッセージフォームは<a href="https://www.tfm.co.jp/future/form/"_blank"><u>コチラ</u></a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 伊藤 直 第2回  Vol. 1623</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>部下のタイプ別、好かれ方の実践的テクニック</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は精神科医の伊藤直さん。<br />
社会人のメンタル不調の要因第１位は『上司』。上司や先輩にとって、これまで良かれと思っていたことが、時代が変わるにつれ、そうではなくなってしまうことは多々あります。ストレスを減らし、前向きな職場環境を整えるには、まずは部下に好かれること。多くの企業の顧問医でもある伊藤直（ただし）さんは、こう訴えています。<br />
では、どうすればいいのか？<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは　『部下のタイプ別、好かれ方の実践的テクニック』。<br />
<br />
伊藤 直(いとう・ただし)<br />
1974年生まれ。東京大学大学院医学系研究科TOMHプログラム修了。日本精神神経学会認定・精神科専門医、精神保健指定医、日本医師会認定産業医。医療法人社団 平成医会「平成かぐらクリニック」院長。「一般社団法人健康職場推進機構」理事長。働く人のストレスを減らし、前向きに生きる人を増やすことを自らのミッションとし、300社以上の企業の顧問医を務める。<br />
<br />
伊藤さんの著書、『精神科医が教える３秒で部下に好かれる方法（文藝春秋）』を５名の方にプレゼントします。<br />
未来授業の番組ホームページにあるメッセージフォームから「本希望」と書いてご応募ください。なお、プレゼントの当選発表は、プレゼントの発送をもって代えさせていただきます。<br />
メッセージフォームは<a href="https://www.tfm.co.jp/future/form/"_blank"><u>コチラ</u></a>]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1623_0424.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1623_0424.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 24 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25027/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は精神科医の伊藤直さん。<br />
社会人のメンタル不調の要因第１位は『上司』。上司や先輩にとって、これまで良かれと思っていたことが、時代が変わるにつれ、そうではなくなってしまうことは多々あります。ストレスを減らし、前向きな職場環境を整えるには、まずは部下に好かれること。多くの企業の顧問医でもある伊藤直（ただし）さんは、こう訴えています。<br />
では、どうすればいいのか？<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは　『部下のタイプ別、好かれ方の実践的テクニック』。<br />
<br />
伊藤 直(いとう・ただし)<br />
1974年生まれ。東京大学大学院医学系研究科TOMHプログラム修了。日本精神神経学会認定・精神科専門医、精神保健指定医、日本医師会認定産業医。医療法人社団 平成医会「平成かぐらクリニック」院長。「一般社団法人健康職場推進機構」理事長。働く人のストレスを減らし、前向きに生きる人を増やすことを自らのミッションとし、300社以上の企業の顧問医を務める。<br />
<br />
伊藤さんの著書、『精神科医が教える３秒で部下に好かれる方法（文藝春秋）』を５名の方にプレゼントします。<br />
未来授業の番組ホームページにあるメッセージフォームから「本希望」と書いてご応募ください。なお、プレゼントの当選発表は、プレゼントの発送をもって代えさせていただきます。<br />
メッセージフォームは<a href="https://www.tfm.co.jp/future/form/"_blank"><u>コチラ</u></a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 伊藤 直 第1回  Vol. 1622</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>まずは部下に好かれよう！</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の今週は『精神科医が教える３秒で部下に好かれる方法』をテーマにお送りしていきます。<br />
新社会人や転職、転勤など、新天地で働き始める方が多い時期、そろそろ心に疲れが出てくるということも、あるかもしれません。残念ながら、日本における２０代、３０代の死因の１位は自殺、心の疲れが極限に達してしまったことが原因になっています。<br />
精神科医の伊藤直（ただし）さんは、企業の顧問医として、働く人のストレスを軽くして、前向きになれる環境づくりに取り組んでいます。<br />
<br />
未来授業１時間目のテーマは　『まずは部下に好かれよう！』<br />
<br />
この時期にみられやすい、心の疲れをチェック、アナタは該当すること、ありませんか？　<br />
<br />
伊藤 直(いとう・ただし)<br />
1974年生まれ。東京大学大学院医学系研究科TOMHプログラム修了。日本精神神経学会認定・精神科専門医、精神保健指定医、日本医師会認定産業医。医療法人社団 平成医会「平成かぐらクリニック」院長。「一般社団法人健康職場推進機構」理事長。働く人のストレスを減らし、前向きに生きる人を増やすことを自らのミッションとし、300社以上の企業の顧問医を務める。<br />
<br />
伊藤さんの著書、『精神科医が教える３秒で部下に好かれる方法（文藝春秋）』を５名の方にプレゼントします。<br />
未来授業の番組ホームページにあるメッセージフォームから「本希望」と書いてご応募ください。なお、プレゼントの当選発表は、プレゼントの発送をもって代えさせていただきます。<br />
メッセージフォームは<a href="https://www.tfm.co.jp/future/form/"_blank"><u>コチラ</u></a>]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 23 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25026/</link>
        <description><![CDATA[今週の今週は『精神科医が教える３秒で部下に好かれる方法』をテーマにお送りしていきます。<br />
新社会人や転職、転勤など、新天地で働き始める方が多い時期、そろそろ心に疲れが出てくるということも、あるかもしれません。残念ながら、日本における２０代、３０代の死因の１位は自殺、心の疲れが極限に達してしまったことが原因になっています。<br />
精神科医の伊藤直（ただし）さんは、企業の顧問医として、働く人のストレスを軽くして、前向きになれる環境づくりに取り組んでいます。<br />
<br />
未来授業１時間目のテーマは　『まずは部下に好かれよう！』<br />
<br />
この時期にみられやすい、心の疲れをチェック、アナタは該当すること、ありませんか？　<br />
<br />
伊藤 直(いとう・ただし)<br />
1974年生まれ。東京大学大学院医学系研究科TOMHプログラム修了。日本精神神経学会認定・精神科専門医、精神保健指定医、日本医師会認定産業医。医療法人社団 平成医会「平成かぐらクリニック」院長。「一般社団法人健康職場推進機構」理事長。働く人のストレスを減らし、前向きに生きる人を増やすことを自らのミッションとし、300社以上の企業の顧問医を務める。<br />
<br />
伊藤さんの著書、『精神科医が教える３秒で部下に好かれる方法（文藝春秋）』を５名の方にプレゼントします。<br />
未来授業の番組ホームページにあるメッセージフォームから「本希望」と書いてご応募ください。なお、プレゼントの当選発表は、プレゼントの発送をもって代えさせていただきます。<br />
メッセージフォームは<a href="https://www.tfm.co.jp/future/form/"_blank"><u>コチラ</u></a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 魔夜峰央 第4回  Vol. 1621</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>職人芸としての漫画</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は漫画家の魔夜峰央さん、『翔んで埼玉から再発見する、ごちゃまぜの魅力』というテーマで、お送りしています。<br />
少女漫画の世界で展開されるギャグやSF、ハードボイルドと、まさにごちゃまぜの魅力を追求する魔夜作品。しかしどの作品にも通じるのが、どこまでも深い漆黒と、美しい少年たちというイメージです。そこには、魔夜さんが貫き通す美学がありました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは　『職人芸としての漫画』<br />
<br />
魔夜峰央（まやみねお）<br />
1953年、新潟県出身。横浜在住。1973年「デラックスマーガレット」（集英社）でデビュー。1978年、「花とゆめ」（白泉社）にて代表作『パタリロ！』の連載を開始。『パタリロ西遊記！』などのスピンオフ作品を生む大ヒット作となる。1982年、フジテレビ系列で『パタリロ！』がアニメーション化。現在、「別冊花とゆめ」「MELODY」（ともに白泉社）にて『パタリロ！』を連載中。また、「まんがライフ」（竹書房）では年に1回、『眠らないイヴ』を掲載している。映画の原作となった『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』は７０万部を突破、そして画業４５年を記念したアニバーサリーブック『翔ばして！埼玉　魔夜峰央パーフェクトお仕事ブック』は、ともに宝島社より好評発売中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 18 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25005/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は漫画家の魔夜峰央さん、『翔んで埼玉から再発見する、ごちゃまぜの魅力』というテーマで、お送りしています。<br />
少女漫画の世界で展開されるギャグやSF、ハードボイルドと、まさにごちゃまぜの魅力を追求する魔夜作品。しかしどの作品にも通じるのが、どこまでも深い漆黒と、美しい少年たちというイメージです。そこには、魔夜さんが貫き通す美学がありました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは　『職人芸としての漫画』<br />
<br />
魔夜峰央（まやみねお）<br />
1953年、新潟県出身。横浜在住。1973年「デラックスマーガレット」（集英社）でデビュー。1978年、「花とゆめ」（白泉社）にて代表作『パタリロ！』の連載を開始。『パタリロ西遊記！』などのスピンオフ作品を生む大ヒット作となる。1982年、フジテレビ系列で『パタリロ！』がアニメーション化。現在、「別冊花とゆめ」「MELODY」（ともに白泉社）にて『パタリロ！』を連載中。また、「まんがライフ」（竹書房）では年に1回、『眠らないイヴ』を掲載している。映画の原作となった『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』は７０万部を突破、そして画業４５年を記念したアニバーサリーブック『翔ばして！埼玉　魔夜峰央パーフェクトお仕事ブック』は、ともに宝島社より好評発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 魔夜峰央 第3回  Vol. 1620</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>パタリロ！に導かれる漫画家人生</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は漫画家の魔夜峰央さん、『翔んで埼玉から再発見する、ごちゃまぜの魅力』というテーマで、お送りしています。<br />
魔夜峰央さんを代表する作品といえば、なんといっても昨年、連載４０年、単行本１００巻を記録した『パタリロ！』といえるでしょう。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『パタリロ！に導かれる漫画家人生』。<br />
<br />
魔夜峰央（まやみねお）<br />
1953年、新潟県出身。横浜在住。1973年「デラックスマーガレット」（集英社）でデビュー。1978年、「花とゆめ」（白泉社）にて代表作『パタリロ！』の連載を開始。『パタリロ西遊記！』などのスピンオフ作品を生む大ヒット作となる。1982年、フジテレビ系列で『パタリロ！』がアニメーション化。現在、「別冊花とゆめ」「MELODY」（ともに白泉社）にて『パタリロ！』を連載中。また、「まんがライフ」（竹書房）では年に1回、『眠らないイヴ』を掲載している。映画の原作となった『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』は７０万部を突破、そして画業４５年を記念したアニバーサリーブック『翔ばして！埼玉　魔夜峰央パーフェクトお仕事ブック』は、ともに宝島社より好評発売中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 17 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25004/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は漫画家の魔夜峰央さん、『翔んで埼玉から再発見する、ごちゃまぜの魅力』というテーマで、お送りしています。<br />
魔夜峰央さんを代表する作品といえば、なんといっても昨年、連載４０年、単行本１００巻を記録した『パタリロ！』といえるでしょう。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『パタリロ！に導かれる漫画家人生』。<br />
<br />
魔夜峰央（まやみねお）<br />
1953年、新潟県出身。横浜在住。1973年「デラックスマーガレット」（集英社）でデビュー。1978年、「花とゆめ」（白泉社）にて代表作『パタリロ！』の連載を開始。『パタリロ西遊記！』などのスピンオフ作品を生む大ヒット作となる。1982年、フジテレビ系列で『パタリロ！』がアニメーション化。現在、「別冊花とゆめ」「MELODY」（ともに白泉社）にて『パタリロ！』を連載中。また、「まんがライフ」（竹書房）では年に1回、『眠らないイヴ』を掲載している。映画の原作となった『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』は７０万部を突破、そして画業４５年を記念したアニバーサリーブック『翔ばして！埼玉　魔夜峰央パーフェクトお仕事ブック』は、ともに宝島社より好評発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 魔夜峰央 第2回  Vol. 1619</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>少女漫画を選んだ理由</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は漫画家の魔夜峰央さん、『翔んで埼玉から再発見する、ごちゃまぜの魅力』というテーマで、お送りしています。<br />
二十歳でデビューを果たした魔夜さん。その舞台となったのは、少女漫画でした。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『少女漫画を選んだ理由』<br />
<br />
魔夜峰央（まやみねお）<br />
1953年、新潟県出身。横浜在住。1973年「デラックスマーガレット」（集英社）でデビュー。1978年、「花とゆめ」（白泉社）にて代表作『パタリロ！』の連載を開始。『パタリロ西遊記！』などのスピンオフ作品を生む大ヒット作となる。1982年、フジテレビ系列で『パタリロ！』がアニメーション化。現在、「別冊花とゆめ」「MELODY」（ともに白泉社）にて『パタリロ！』を連載中。また、「まんがライフ」（竹書房）では年に1回、『眠らないイヴ』を掲載している。映画の原作となった『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』は７０万部を突破、そして画業４５年を記念したアニバーサリーブック『翔ばして！埼玉　魔夜峰央パーフェクトお仕事ブック』は、ともに宝島社より好評発売中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1619_0416.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1619_0416.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 16 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25003/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は漫画家の魔夜峰央さん、『翔んで埼玉から再発見する、ごちゃまぜの魅力』というテーマで、お送りしています。<br />
二十歳でデビューを果たした魔夜さん。その舞台となったのは、少女漫画でした。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『少女漫画を選んだ理由』<br />
<br />
魔夜峰央（まやみねお）<br />
1953年、新潟県出身。横浜在住。1973年「デラックスマーガレット」（集英社）でデビュー。1978年、「花とゆめ」（白泉社）にて代表作『パタリロ！』の連載を開始。『パタリロ西遊記！』などのスピンオフ作品を生む大ヒット作となる。1982年、フジテレビ系列で『パタリロ！』がアニメーション化。現在、「別冊花とゆめ」「MELODY」（ともに白泉社）にて『パタリロ！』を連載中。また、「まんがライフ」（竹書房）では年に1回、『眠らないイヴ』を掲載している。映画の原作となった『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』は７０万部を突破、そして画業４５年を記念したアニバーサリーブック『翔ばして！埼玉　魔夜峰央パーフェクトお仕事ブック』は、ともに宝島社より好評発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 魔夜峰央 第1回  Vol. 1618</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>時代を超えた社会現象！『翔んで埼玉』の破壊力</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は漫画家の魔夜峰央さん、　『翔んで埼玉から再発見する、ごちゃまぜの魅力』というテーマで、お送りします。　　　　<br />
この春、大ヒットの映画『翔んで埼玉』。魔夜さんが原作となる漫画を発表したのは１９８３年のことでした。当時、どんな思いを抱いてこの作品を生み出したのでしょうか？<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは　「時代を超えた社会現象！『翔んで埼玉』の破壊力」<br />
<br />
魔夜峰央（まやみねお）<br />
1953年、新潟県出身。横浜在住。1973年「デラックスマーガレット」（集英社）でデビュー。1978年、「花とゆめ」（白泉社）にて代表作『パタリロ！』の連載を開始。『パタリロ西遊記！』などのスピンオフ作品を生む大ヒット作となる。1982年、フジテレビ系列で『パタリロ！』がアニメーション化。現在、「別冊花とゆめ」「MELODY」（ともに白泉社）にて『パタリロ！』を連載中。また、「まんがライフ」（竹書房）では年に1回、『眠らないイヴ』を掲載している。映画の原作となった『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』は７０万部を突破、そして画業４５年を記念したアニバーサリーブック『翔ばして！埼玉　魔夜峰央パーフェクトお仕事ブック』は、ともに宝島社より好評発売中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1618_0415.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1618_0415.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 15 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/25002/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は漫画家の魔夜峰央さん、　『翔んで埼玉から再発見する、ごちゃまぜの魅力』というテーマで、お送りします。　　　　<br />
この春、大ヒットの映画『翔んで埼玉』。魔夜さんが原作となる漫画を発表したのは１９８３年のことでした。当時、どんな思いを抱いてこの作品を生み出したのでしょうか？<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは　「時代を超えた社会現象！『翔んで埼玉』の破壊力」<br />
<br />
魔夜峰央（まやみねお）<br />
1953年、新潟県出身。横浜在住。1973年「デラックスマーガレット」（集英社）でデビュー。1978年、「花とゆめ」（白泉社）にて代表作『パタリロ！』の連載を開始。『パタリロ西遊記！』などのスピンオフ作品を生む大ヒット作となる。1982年、フジテレビ系列で『パタリロ！』がアニメーション化。現在、「別冊花とゆめ」「MELODY」（ともに白泉社）にて『パタリロ！』を連載中。また、「まんがライフ」（竹書房）では年に1回、『眠らないイヴ』を掲載している。映画の原作となった『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』は７０万部を突破、そして画業４５年を記念したアニバーサリーブック『翔ばして！埼玉　魔夜峰央パーフェクトお仕事ブック』は、ともに宝島社より好評発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 新谷学 第4回  Vol. 1617</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スクープはバラ売り、支払いは仮想通貨</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、今日創刊60周年を迎えた週刊文春 編集局長　新谷学さん。<br />
1989年に文藝春秋に入社後、「Number」、「マルコポーロ」、「週刊文春」等の編集部、記者、デスクを経て、2012年に「週刊文春」編集長に就任。芸能人、政治家、企業のスキャンダルを立て続けに報じ、週刊文春の編集長としては最長記録の６年３カ月の期間を経て、去年新設された編集局初の局長へ。<br />
これまでの編集部、デジタル編集部、出版部が総括された新組織によって、雑誌の概念や売り方、買い方、スピードにも少しずつ変化が現れてきました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは　<br />
『スクープはバラ売り、支払いは仮想通貨』<br />
<br />
◆新谷学(しんたに・まなぶ)　<br />
1989年に文藝春秋に入社後、「Number」、「マルコポーロ」、「週刊文春」等の編集部、記者、デスクを経て、2012年に「週刊文春」編集長に就任。芸能人、政治家、企業のスキャンダルを立て続けに報じ、週刊文春の編集長としては最長記録の６年３カ月の期間を経て、去年新設された編集局初の局長へ。著書：「週刊文春　編集長の仕事術」（ダイヤモンド社）、「週刊文春　老けない最強食」（文春ムック）ほか]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1617_0411.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 11 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24981/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、今日創刊60周年を迎えた週刊文春 編集局長　新谷学さん。<br />
1989年に文藝春秋に入社後、「Number」、「マルコポーロ」、「週刊文春」等の編集部、記者、デスクを経て、2012年に「週刊文春」編集長に就任。芸能人、政治家、企業のスキャンダルを立て続けに報じ、週刊文春の編集長としては最長記録の６年３カ月の期間を経て、去年新設された編集局初の局長へ。<br />
これまでの編集部、デジタル編集部、出版部が総括された新組織によって、雑誌の概念や売り方、買い方、スピードにも少しずつ変化が現れてきました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは　<br />
『スクープはバラ売り、支払いは仮想通貨』<br />
<br />
◆新谷学(しんたに・まなぶ)　<br />
1989年に文藝春秋に入社後、「Number」、「マルコポーロ」、「週刊文春」等の編集部、記者、デスクを経て、2012年に「週刊文春」編集長に就任。芸能人、政治家、企業のスキャンダルを立て続けに報じ、週刊文春の編集長としては最長記録の６年３カ月の期間を経て、去年新設された編集局初の局長へ。著書：「週刊文春　編集長の仕事術」（ダイヤモンド社）、「週刊文春　老けない最強食」（文春ムック）ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 新谷学 第3回  Vol. 1616</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>逃げる、隠す、嘘をつく。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、今日創刊60周年を迎えた週刊文春 編集局長　新谷学さん。<br />
1989年に文藝春秋に入社後、「Number」、「マルコポーロ」、「週刊文春」等の編集部、記者、デスクを経て、2012年に「週刊文春」編集長に就任。芸能人、政治家、企業のスキャンダルを立て続けに報じ、「文春砲」を受けた著名人は人生を変えるほどの影響を受ける事態にもなりました。<br />
しかし、SNSの発達で誰もが気軽にメディアとなって情報を発信できる時代、文春砲でなくても、誰でも不都合な素顔を突如、暴かれる可能性が出てきました。その時のダメージを最小限に抑えるためには　どうしたらいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは　<br />
『逃げる、隠す、嘘をつく。』<br />
<br />
◆新谷学(しんたに・まなぶ)　<br />
1989年に文藝春秋に入社後、「Number」、「マルコポーロ」、「週刊文春」等の編集部、記者、デスクを経て、2012年に「週刊文春」編集長に就任。芸能人、政治家、企業のスキャンダルを立て続けに報じ、週刊文春の編集長としては最長記録の６年３カ月の期間を経て、去年新設された編集局初の局長へ。著書：「週刊文春　編集長の仕事術」（ダイヤモンド社）、「週刊文春　老けない最強食」（文春ムック）ほか]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1616_0410.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1616_0410.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 10 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24980/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、今日創刊60周年を迎えた週刊文春 編集局長　新谷学さん。<br />
1989年に文藝春秋に入社後、「Number」、「マルコポーロ」、「週刊文春」等の編集部、記者、デスクを経て、2012年に「週刊文春」編集長に就任。芸能人、政治家、企業のスキャンダルを立て続けに報じ、「文春砲」を受けた著名人は人生を変えるほどの影響を受ける事態にもなりました。<br />
しかし、SNSの発達で誰もが気軽にメディアとなって情報を発信できる時代、文春砲でなくても、誰でも不都合な素顔を突如、暴かれる可能性が出てきました。その時のダメージを最小限に抑えるためには　どうしたらいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは　<br />
『逃げる、隠す、嘘をつく。』<br />
<br />
◆新谷学(しんたに・まなぶ)　<br />
1989年に文藝春秋に入社後、「Number」、「マルコポーロ」、「週刊文春」等の編集部、記者、デスクを経て、2012年に「週刊文春」編集長に就任。芸能人、政治家、企業のスキャンダルを立て続けに報じ、週刊文春の編集長としては最長記録の６年３カ月の期間を経て、去年新設された編集局初の局長へ。著書：「週刊文春　編集長の仕事術」（ダイヤモンド社）、「週刊文春　老けない最強食」（文春ムック）ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 新谷学 第2回  Vol. 1615</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>不都合な真実が世の中のミスリードを避ける</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、今日創刊60周年を迎えた週刊文春 編集局長　新谷学さん。<br />
1989年に文藝春秋に入社後、「Number」、「マルコポーロ」、「週刊文春」等の編集部、記者、デスクを経て、2012年に「週刊文春」編集長に就任。芸能人、政治家、企業のスキャンダルを立て続けに報じ、スクープが一人歩きをして「ゲス不倫」「センテンススプリング」「文春砲」などの流行語へと発展しました。<br />
創刊60年の中で、週刊文春が文芸からスクープへと舵を切ったのは何故だったのでしょうか。SNSが発達したことで、誰もがメディアとして情報を発信できる時代。忸怩（じゅくじ）たる思いを抱えながら尚、新谷編集局長は海図なきスクープの海を進み続けます。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　<br />
『不都合な真実が世の中のミスリードを避ける』<br />
<br />
◆新谷学(しんたに・まなぶ)　<br />
1989年に文藝春秋に入社後、「Number」、「マルコポーロ」、「週刊文春」等の編集部、記者、デスクを経て、2012年に「週刊文春」編集長に就任。芸能人、政治家、企業のスキャンダルを立て続けに報じ、週刊文春の編集長としては最長記録の６年３カ月の期間を経て、去年新設された編集局初の局長へ。著書：「週刊文春　編集長の仕事術」（ダイヤモンド社）、「週刊文春　老けない最強食」（文春ムック）ほか]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 09 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24979/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、今日創刊60周年を迎えた週刊文春 編集局長　新谷学さん。<br />
1989年に文藝春秋に入社後、「Number」、「マルコポーロ」、「週刊文春」等の編集部、記者、デスクを経て、2012年に「週刊文春」編集長に就任。芸能人、政治家、企業のスキャンダルを立て続けに報じ、スクープが一人歩きをして「ゲス不倫」「センテンススプリング」「文春砲」などの流行語へと発展しました。<br />
創刊60年の中で、週刊文春が文芸からスクープへと舵を切ったのは何故だったのでしょうか。SNSが発達したことで、誰もがメディアとして情報を発信できる時代。忸怩（じゅくじ）たる思いを抱えながら尚、新谷編集局長は海図なきスクープの海を進み続けます。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　<br />
『不都合な真実が世の中のミスリードを避ける』<br />
<br />
◆新谷学(しんたに・まなぶ)　<br />
1989年に文藝春秋に入社後、「Number」、「マルコポーロ」、「週刊文春」等の編集部、記者、デスクを経て、2012年に「週刊文春」編集長に就任。芸能人、政治家、企業のスキャンダルを立て続けに報じ、週刊文春の編集長としては最長記録の６年３カ月の期間を経て、去年新設された編集局初の局長へ。著書：「週刊文春　編集長の仕事術」（ダイヤモンド社）、「週刊文春　老けない最強食」（文春ムック）ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 新谷学 第1回  Vol. 1614</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>週刊文春の存在意義はこうしてできた！</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、今日創刊60周年を迎えた週刊文春 編集局長　新谷学さん。<br />
1989年に文藝春秋に入社後、「Number」、「マルコポーロ」、「週刊文春」等の編集部、記者、デスクを経て、2012年に「週刊文春」編集長に就任。芸能人、政治家、企業のスキャンダルを立て続けに報じ、スクープが一人歩きをして「ゲス不倫」「センテンススプリング」「文春砲」などの流行語へと発展しました。<br />
業界第一の発行部数を誇る週刊文春の60年。創刊号の表紙は、初の民間から皇室へ嫁ぐ女性として話題となっていた美智子様。内容も文芸中心だったそうです。<br />
その週刊文集を業界トップにまでのし上げ、スクープ中心の雑誌へと舵を切らせたものは何だったのでしょうか。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは　<br />
『週刊文春の存在意義はこうしてできた！』<br />
<br />
◆新谷学(しんたに・まなぶ)　<br />
1989年に文藝春秋に入社後、「Number」、「マルコポーロ」、「週刊文春」等の編集部、記者、デスクを経て、2012年に「週刊文春」編集長に就任。芸能人、政治家、企業のスキャンダルを立て続けに報じ、週刊文春の編集長としては最長記録の６年３カ月の期間を経て、去年新設された編集局初の局長へ。著書：「週刊文春　編集長の仕事術」（ダイヤモンド社）、「週刊文春　老けない最強食」（文春ムック）ほか]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 08 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24978/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、今日創刊60周年を迎えた週刊文春 編集局長　新谷学さん。<br />
1989年に文藝春秋に入社後、「Number」、「マルコポーロ」、「週刊文春」等の編集部、記者、デスクを経て、2012年に「週刊文春」編集長に就任。芸能人、政治家、企業のスキャンダルを立て続けに報じ、スクープが一人歩きをして「ゲス不倫」「センテンススプリング」「文春砲」などの流行語へと発展しました。<br />
業界第一の発行部数を誇る週刊文春の60年。創刊号の表紙は、初の民間から皇室へ嫁ぐ女性として話題となっていた美智子様。内容も文芸中心だったそうです。<br />
その週刊文集を業界トップにまでのし上げ、スクープ中心の雑誌へと舵を切らせたものは何だったのでしょうか。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは　<br />
『週刊文春の存在意義はこうしてできた！』<br />
<br />
◆新谷学(しんたに・まなぶ)　<br />
1989年に文藝春秋に入社後、「Number」、「マルコポーロ」、「週刊文春」等の編集部、記者、デスクを経て、2012年に「週刊文春」編集長に就任。芸能人、政治家、企業のスキャンダルを立て続けに報じ、週刊文春の編集長としては最長記録の６年３カ月の期間を経て、去年新設された編集局初の局長へ。著書：「週刊文春　編集長の仕事術」（ダイヤモンド社）、「週刊文春　老けない最強食」（文春ムック）ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 青木優 Vol. 1613</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>世界最大の訪日プラットフォームへ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」、今週の講師は、株式会社MATCHA代表 青木優さん。<br />
１９８９年生まれ。２０代で起業し、２０１４年から訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」を運営しています。このMATCHAというメディアは、世界200ヵ国以上からのアクセスを誇る<br />
日本最大級の訪日客向けメディアとして、注目を集めています。２０２０年には訪日観光客数が４０００万人超えると言われる中、訪日客ニーズの変化や、そこから見えてくる知られざる日本の魅力、そんなお話を伺ってきましたが、最後は、訪日メディア・MATCHAの今後の展開について。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『世界最大の訪日プラットフォームへ』<br />
<br />
青木 優 / Aoki Yu<br />
株式会社MATCHA 代表取締役社長<br />
1989年、東京生まれ。明治大学国際日本学部卒。株式会社 MATCHA 代表取締役社長。内閣府クールジャパン・地域プロデューサー。学生時代に世界一周の旅をし、2012年ドーハ国際ブックフェアーのプロデュース業務に従事する。デジタルエージェンシーaugment5 inc.に勤めた後、独立。2014年2月より訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」の運営を開始。「MATCHA」は現在10言語、世界200ヶ国以上からアクセスがあり、様々な企業や県、自治体と連携し海外への情報発信を行なっている。<br />
MATCHA<br />
https://matcha-jp.com/jp/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 04 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24962/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」、今週の講師は、株式会社MATCHA代表 青木優さん。<br />
１９８９年生まれ。２０代で起業し、２０１４年から訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」を運営しています。このMATCHAというメディアは、世界200ヵ国以上からのアクセスを誇る<br />
日本最大級の訪日客向けメディアとして、注目を集めています。２０２０年には訪日観光客数が４０００万人超えると言われる中、訪日客ニーズの変化や、そこから見えてくる知られざる日本の魅力、そんなお話を伺ってきましたが、最後は、訪日メディア・MATCHAの今後の展開について。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『世界最大の訪日プラットフォームへ』<br />
<br />
青木 優 / Aoki Yu<br />
株式会社MATCHA 代表取締役社長<br />
1989年、東京生まれ。明治大学国際日本学部卒。株式会社 MATCHA 代表取締役社長。内閣府クールジャパン・地域プロデューサー。学生時代に世界一周の旅をし、2012年ドーハ国際ブックフェアーのプロデュース業務に従事する。デジタルエージェンシーaugment5 inc.に勤めた後、独立。2014年2月より訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」の運営を開始。「MATCHA」は現在10言語、世界200ヶ国以上からアクセスがあり、様々な企業や県、自治体と連携し海外への情報発信を行なっている。<br />
MATCHA<br />
https://matcha-jp.com/jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 青木優 Vol. 1612</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>外国人のニーズ、企業のニーズ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」、今週の講師は、株式会社MATCHA代表 青木優さん。<br />
１９８９年生まれ。２０代で起業し、２０１４年から訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」を運営しています。このMATCHAというメディアは、世界200ヵ国以上からのアクセスを誇る<br />
日本最大級の訪日客向けメディアとして、注目を集めています。創業から５年。MATCHAは先日、星野リゾート、そしてスノーピークという有名企業と資本提携を結んだことでも、話題になりました。そこできょうは、MATCHAのビジネスモデルについて伺います。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『外国人のニーズ、企業のニーズ』<br />
<br />
青木 優 / Aoki Yu<br />
株式会社MATCHA 代表取締役社長<br />
1989年、東京生まれ。明治大学国際日本学部卒。株式会社 MATCHA 代表取締役社長。内閣府クールジャパン・地域プロデューサー。学生時代に世界一周の旅をし、2012年ドーハ国際ブックフェアーのプロデュース業務に従事する。デジタルエージェンシーaugment5 inc.に勤めた後、独立。2014年2月より訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」の運営を開始。「MATCHA」は現在10言語、世界200ヶ国以上からアクセスがあり、様々な企業や県、自治体と連携し海外への情報発信を行なっている。<br />
MATCHA<br />
https://matcha-jp.com/jp/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 03 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24961/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」、今週の講師は、株式会社MATCHA代表 青木優さん。<br />
１９８９年生まれ。２０代で起業し、２０１４年から訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」を運営しています。このMATCHAというメディアは、世界200ヵ国以上からのアクセスを誇る<br />
日本最大級の訪日客向けメディアとして、注目を集めています。創業から５年。MATCHAは先日、星野リゾート、そしてスノーピークという有名企業と資本提携を結んだことでも、話題になりました。そこできょうは、MATCHAのビジネスモデルについて伺います。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『外国人のニーズ、企業のニーズ』<br />
<br />
青木 優 / Aoki Yu<br />
株式会社MATCHA 代表取締役社長<br />
1989年、東京生まれ。明治大学国際日本学部卒。株式会社 MATCHA 代表取締役社長。内閣府クールジャパン・地域プロデューサー。学生時代に世界一周の旅をし、2012年ドーハ国際ブックフェアーのプロデュース業務に従事する。デジタルエージェンシーaugment5 inc.に勤めた後、独立。2014年2月より訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」の運営を開始。「MATCHA」は現在10言語、世界200ヶ国以上からアクセスがあり、様々な企業や県、自治体と連携し海外への情報発信を行なっている。<br />
MATCHA<br />
https://matcha-jp.com/jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 青木優 Vol. 1611</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本人も気づかないニッポンの魅力</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」、今週の講師は、株式会社MATCHA代表 青木優さん。<br />
１９８９年生まれ。２０代で起業し、２０１４年から訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」を運営しています。このMATCHAというメディアは、世界200ヵ国以上からのアクセスを誇る<br />
日本最大級の訪日客向けメディアとして、注目を集めています。青木さんは、大学を卒業後、２０代にして起業。２０１４年にはウェブメディア「MATCHA」を立ち上げました。そのMATCHAは現在、月間の利用者がおよそ２４０万人ともいわれ、成長を続けています。<br />
きょうは、青木さんがMATCHAを立ち上げた経緯、アイデアのきっかけのお話です。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『日本人も気づかないニッポンの魅力』<br />
<br />
青木 優 / Aoki Yu<br />
株式会社MATCHA 代表取締役社長<br />
1989年、東京生まれ。明治大学国際日本学部卒。株式会社 MATCHA 代表取締役社長。内閣府クールジャパン・地域プロデューサー。学生時代に世界一周の旅をし、2012年ドーハ国際ブックフェアーのプロデュース業務に従事する。デジタルエージェンシーaugment5 inc.に勤めた後、独立。2014年2月より訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」の運営を開始。「MATCHA」は現在10言語、世界200ヶ国以上からアクセスがあり、様々な企業や県、自治体と連携し海外への情報発信を行なっている。<br />
MATCHA<br />
https://matcha-jp.com/jp/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1611_0402.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 02 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24960/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」、今週の講師は、株式会社MATCHA代表 青木優さん。<br />
１９８９年生まれ。２０代で起業し、２０１４年から訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」を運営しています。このMATCHAというメディアは、世界200ヵ国以上からのアクセスを誇る<br />
日本最大級の訪日客向けメディアとして、注目を集めています。青木さんは、大学を卒業後、２０代にして起業。２０１４年にはウェブメディア「MATCHA」を立ち上げました。そのMATCHAは現在、月間の利用者がおよそ２４０万人ともいわれ、成長を続けています。<br />
きょうは、青木さんがMATCHAを立ち上げた経緯、アイデアのきっかけのお話です。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『日本人も気づかないニッポンの魅力』<br />
<br />
青木 優 / Aoki Yu<br />
株式会社MATCHA 代表取締役社長<br />
1989年、東京生まれ。明治大学国際日本学部卒。株式会社 MATCHA 代表取締役社長。内閣府クールジャパン・地域プロデューサー。学生時代に世界一周の旅をし、2012年ドーハ国際ブックフェアーのプロデュース業務に従事する。デジタルエージェンシーaugment5 inc.に勤めた後、独立。2014年2月より訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」の運営を開始。「MATCHA」は現在10言語、世界200ヶ国以上からアクセスがあり、様々な企業や県、自治体と連携し海外への情報発信を行なっている。<br />
MATCHA<br />
https://matcha-jp.com/jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 青木優 Vol. 1610</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>外国人目線の訪日メディア</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」、今週の講師は、株式会社MATCHA代表 青木優さん。<br />
１９８９年生まれ。２０代で起業し、２０１４年から訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」を運営しています。このMATCHAというメディアは、世界200ヵ国以上からのアクセスを誇る<br />
日本最大級の訪日客向けメディアとして、注目を集めています。２０２０年には訪日観光客数が４０００万人超えると言われる中、いま、訪日客のニーズは、どう変化してきているのか。<br />
そしてそこから見える、私達も知らないニッポンの魅力。今週は、そんなお話を青木さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは日本最大級の訪日メディアMATCHAとはどんなものなのか、ここから伺います。<br />
テーマは『外国人目線の訪日メディア』<br />
<br />
青木 優 / Aoki Yu<br />
株式会社MATCHA 代表取締役社長<br />
1989年、東京生まれ。明治大学国際日本学部卒。株式会社 MATCHA 代表取締役社長。内閣府クールジャパン・地域プロデューサー。学生時代に世界一周の旅をし、2012年ドーハ国際ブックフェアーのプロデュース業務に従事する。デジタルエージェンシーaugment5 inc.に勤めた後、独立。2014年2月より訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」の運営を開始。「MATCHA」は現在10言語、世界200ヶ国以上からアクセスがあり、様々な企業や県、自治体と連携し海外への情報発信を行なっている。<br />
MATCHA<br />
https://matcha-jp.com/jp/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1610_0401.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1610_0401.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 01 Apr 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24959/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」、今週の講師は、株式会社MATCHA代表 青木優さん。<br />
１９８９年生まれ。２０代で起業し、２０１４年から訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」を運営しています。このMATCHAというメディアは、世界200ヵ国以上からのアクセスを誇る<br />
日本最大級の訪日客向けメディアとして、注目を集めています。２０２０年には訪日観光客数が４０００万人超えると言われる中、いま、訪日客のニーズは、どう変化してきているのか。<br />
そしてそこから見える、私達も知らないニッポンの魅力。今週は、そんなお話を青木さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは日本最大級の訪日メディアMATCHAとはどんなものなのか、ここから伺います。<br />
テーマは『外国人目線の訪日メディア』<br />
<br />
青木 優 / Aoki Yu<br />
株式会社MATCHA 代表取締役社長<br />
1989年、東京生まれ。明治大学国際日本学部卒。株式会社 MATCHA 代表取締役社長。内閣府クールジャパン・地域プロデューサー。学生時代に世界一周の旅をし、2012年ドーハ国際ブックフェアーのプロデュース業務に従事する。デジタルエージェンシーaugment5 inc.に勤めた後、独立。2014年2月より訪日外国人向け WEB メディア「MATCHA」の運営を開始。「MATCHA」は現在10言語、世界200ヶ国以上からアクセスがあり、様々な企業や県、自治体と連携し海外への情報発信を行なっている。<br />
MATCHA<br />
https://matcha-jp.com/jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 片山杜秀 Vol. 1609</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人間よ、慄いて生きよ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は、慶応大学法学部教授で、政治思想史に詳しい、片山杜秀さんです。<br />
片山さんは、著書「平成精神史」で、平成という時代について、さまざまな角度からアプローチ。この30年の「光と影」を、独自の視点で分析しています。近年目覚ましく進化をとげたのが、テクノロジーの世界。インターネット、AI、そしてロボットが導く新元号の未来には、どんな社会が待ち受けているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　人間よ、慄いて生きよ　』<br />
<br />
片山杜秀<br />
１９６３年、宮城県生まれ。慶応義塾大学大学院法学研究科後期博士過程単位取得退学。思想史家、音楽評論家。慶応義塾大学法学部教授。専攻は近代政治史、政治文化論。『音楽考現学』『音盤博物誌』（ともにアルテスパブリッシング、吉田秀和賞とサントリー学芸賞受賞）、『未完のファシズム』（新潮選書、司馬遼太郎賞受賞）、『「五箇条の誓文」で解く日本史』（NHK出版新書）、『平成史』（佐藤優氏との共著、小学館）、『平成精神史　天皇・災害　ナショナリズム』（幻冬舎新書）、など著書多数。４月２５日には山崎浩太郎氏との共著『平成音楽史』がアルテス・パブリッシングより発売予定。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1609_0328.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1609_0328.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 28 Mar 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24932/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は、慶応大学法学部教授で、政治思想史に詳しい、片山杜秀さんです。<br />
片山さんは、著書「平成精神史」で、平成という時代について、さまざまな角度からアプローチ。この30年の「光と影」を、独自の視点で分析しています。近年目覚ましく進化をとげたのが、テクノロジーの世界。インターネット、AI、そしてロボットが導く新元号の未来には、どんな社会が待ち受けているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　人間よ、慄いて生きよ　』<br />
<br />
片山杜秀<br />
１９６３年、宮城県生まれ。慶応義塾大学大学院法学研究科後期博士過程単位取得退学。思想史家、音楽評論家。慶応義塾大学法学部教授。専攻は近代政治史、政治文化論。『音楽考現学』『音盤博物誌』（ともにアルテスパブリッシング、吉田秀和賞とサントリー学芸賞受賞）、『未完のファシズム』（新潮選書、司馬遼太郎賞受賞）、『「五箇条の誓文」で解く日本史』（NHK出版新書）、『平成史』（佐藤優氏との共著、小学館）、『平成精神史　天皇・災害　ナショナリズム』（幻冬舎新書）、など著書多数。４月２５日には山崎浩太郎氏との共著『平成音楽史』がアルテス・パブリッシングより発売予定。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 片山杜秀 Vol. 1608</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>村上春樹とシン・ゴジラ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は、慶応大学法学部教授で、政治思想史に詳しい、片山杜秀さんです。<br />
片山さんは、著書「平成精神史」で、平成という時代について、さまざまな角度からアプローチ。この30年の「光と影」を、独自の視点で分析しています。今日のテーマはカルチャー。平成カルチャーの特徴は？そこから見えてくるものとは？<br />
<br />
未来授業３時間目、『　村上春樹とシン・ゴジラ　』<br />
<br />
片山杜秀<br />
１９６３年、宮城県生まれ。慶応義塾大学大学院法学研究科後期博士過程単位取得退学。思想史家、音楽評論家。慶応義塾大学法学部教授。専攻は近代政治史、政治文化論。『音楽考現学』『音盤博物誌』（ともにアルテスパブリッシング、吉田秀和賞とサントリー学芸賞受賞）、『未完のファシズム』（新潮選書、司馬遼太郎賞受賞）、『「五箇条の誓文」で解く日本史』（NHK出版新書）、『平成史』（佐藤優氏との共著、小学館）、『平成精神史　天皇・災害　ナショナリズム』（幻冬舎新書）、など著書多数。４月２５日には山崎浩太郎氏との共著『平成音楽史』がアルテス・パブリッシングより発売予定。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 27 Mar 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24931/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は、慶応大学法学部教授で、政治思想史に詳しい、片山杜秀さんです。<br />
片山さんは、著書「平成精神史」で、平成という時代について、さまざまな角度からアプローチ。この30年の「光と影」を、独自の視点で分析しています。今日のテーマはカルチャー。平成カルチャーの特徴は？そこから見えてくるものとは？<br />
<br />
未来授業３時間目、『　村上春樹とシン・ゴジラ　』<br />
<br />
片山杜秀<br />
１９６３年、宮城県生まれ。慶応義塾大学大学院法学研究科後期博士過程単位取得退学。思想史家、音楽評論家。慶応義塾大学法学部教授。専攻は近代政治史、政治文化論。『音楽考現学』『音盤博物誌』（ともにアルテスパブリッシング、吉田秀和賞とサントリー学芸賞受賞）、『未完のファシズム』（新潮選書、司馬遼太郎賞受賞）、『「五箇条の誓文」で解く日本史』（NHK出版新書）、『平成史』（佐藤優氏との共著、小学館）、『平成精神史　天皇・災害　ナショナリズム』（幻冬舎新書）、など著書多数。４月２５日には山崎浩太郎氏との共著『平成音楽史』がアルテス・パブリッシングより発売予定。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 片山杜秀 Vol. 1607</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>平成と世界のかたち</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は、慶応大学法学部教授で、政治思想史に詳しい、片山杜秀さんです。<br />
片山さんは、著書「平成精神史」で、平成という時代について、さまざまな角度からアプローチ。この30年の「光と影」を、独自の視点で分析しています。「平成」は「平らに成る」と書きます。その言葉の通り、「平成はフラット化の時代」だと、片山さんは言います。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　平成と世界のかたち　』<br />
<br />
片山杜秀<br />
１９６３年、宮城県生まれ。慶応義塾大学大学院法学研究科後期博士過程単位取得退学。思想史家、音楽評論家。慶応義塾大学法学部教授。専攻は近代政治史、政治文化論。『音楽考現学』『音盤博物誌』（ともにアルテスパブリッシング、吉田秀和賞とサントリー学芸賞受賞）、『未完のファシズム』（新潮選書、司馬遼太郎賞受賞）、『「五箇条の誓文」で解く日本史』（NHK出版新書）、『平成史』（佐藤優氏との共著、小学館）、『平成精神史　天皇・災害　ナショナリズム』（幻冬舎新書）、など著書多数。４月２５日には山崎浩太郎氏との共著『平成音楽史』がアルテス・パブリッシングより発売予定。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 26 Mar 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24930/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は、慶応大学法学部教授で、政治思想史に詳しい、片山杜秀さんです。<br />
片山さんは、著書「平成精神史」で、平成という時代について、さまざまな角度からアプローチ。この30年の「光と影」を、独自の視点で分析しています。「平成」は「平らに成る」と書きます。その言葉の通り、「平成はフラット化の時代」だと、片山さんは言います。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　平成と世界のかたち　』<br />
<br />
片山杜秀<br />
１９６３年、宮城県生まれ。慶応義塾大学大学院法学研究科後期博士過程単位取得退学。思想史家、音楽評論家。慶応義塾大学法学部教授。専攻は近代政治史、政治文化論。『音楽考現学』『音盤博物誌』（ともにアルテスパブリッシング、吉田秀和賞とサントリー学芸賞受賞）、『未完のファシズム』（新潮選書、司馬遼太郎賞受賞）、『「五箇条の誓文」で解く日本史』（NHK出版新書）、『平成史』（佐藤優氏との共著、小学館）、『平成精神史　天皇・災害　ナショナリズム』（幻冬舎新書）、など著書多数。４月２５日には山崎浩太郎氏との共著『平成音楽史』がアルテス・パブリッシングより発売予定。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 片山杜秀 Vol. 1606</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>平成から新元号へ、元号の秘密</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業。今週の講師は、慶応大学法学部教授で、政治思想史に詳しい、片山杜秀さんです。<br />
片山さんは、著書「平成精神史」で、平成という時代について、さまざまな角度からアプローチ。この30年の「光と影」を、独自の視点で分析しています。今週はそんな片山さんが「平成３０年」を読み解きます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　平成から新元号へ、元号の秘密　』<br />
<br />
片山杜秀<br />
１９６３年、宮城県生まれ。慶応義塾大学大学院法学研究科後期博士過程単位取得退学。思想史家、音楽評論家。慶応義塾大学法学部教授。専攻は近代政治史、政治文化論。『音楽考現学』『音盤博物誌』（ともにアルテスパブリッシング、吉田秀和賞とサントリー学芸賞受賞）、『未完のファシズム』（新潮選書、司馬遼太郎賞受賞）、『「五箇条の誓文」で解く日本史』（NHK出版新書）、『平成史』（佐藤優氏との共著、小学館）、『平成精神史　天皇・災害　ナショナリズム』（幻冬舎新書）、など著書多数。４月２５日には山崎浩太郎氏との共著『平成音楽史』がアルテス・パブリッシングより発売予定。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 25 Mar 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24929/</link>
        <description><![CDATA[未来授業。今週の講師は、慶応大学法学部教授で、政治思想史に詳しい、片山杜秀さんです。<br />
片山さんは、著書「平成精神史」で、平成という時代について、さまざまな角度からアプローチ。この30年の「光と影」を、独自の視点で分析しています。今週はそんな片山さんが「平成３０年」を読み解きます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　平成から新元号へ、元号の秘密　』<br />
<br />
片山杜秀<br />
１９６３年、宮城県生まれ。慶応義塾大学大学院法学研究科後期博士過程単位取得退学。思想史家、音楽評論家。慶応義塾大学法学部教授。専攻は近代政治史、政治文化論。『音楽考現学』『音盤博物誌』（ともにアルテスパブリッシング、吉田秀和賞とサントリー学芸賞受賞）、『未完のファシズム』（新潮選書、司馬遼太郎賞受賞）、『「五箇条の誓文」で解く日本史』（NHK出版新書）、『平成史』（佐藤優氏との共著、小学館）、『平成精神史　天皇・災害　ナショナリズム』（幻冬舎新書）、など著書多数。４月２５日には山崎浩太郎氏との共著『平成音楽史』がアルテス・パブリッシングより発売予定。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 佐藤ゆきこ Vol. 1605</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>夢を因数分解する</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は株式会社R代表取締役の佐藤ゆきこさん。<br />
コミュニケーション力、思考力を養うため、そのツールとしての英語を教えるスクール『Aitem』を運営しています。授業前後に行われるガイダンスでは、勉強や恋の悩み、将来の夢に至るまで様々な相談にこたえている佐藤さん、その中には「起業したい」という夢を語る生徒もいます。<br />
自ら英会話スクールを起業した佐藤さんは、その相談に、どんなことを思うのでしょうか？<br />
　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは　『夢を因数分解する』<br />
<br />
佐藤ゆきこ<br />
株式会社R CEO　ミレニアル世代生徒400名超のコミュニケーション×思考力×英語Aitem経営　都認可保育園組織人事コンサルタント　豊島区国際アートカルチャー特命大使<br />
英会話教室AitemHP　<a href="http://aitem-english.jp/" target="_blank">http://aitem-english.jp/</a><br />
佐藤ゆきこtwitter <a href="https://twitter.com/yuki000521" target="_blank">https://twitter.com/yuki000521</a>]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 21 Mar 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24911/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は株式会社R代表取締役の佐藤ゆきこさん。<br />
コミュニケーション力、思考力を養うため、そのツールとしての英語を教えるスクール『Aitem』を運営しています。授業前後に行われるガイダンスでは、勉強や恋の悩み、将来の夢に至るまで様々な相談にこたえている佐藤さん、その中には「起業したい」という夢を語る生徒もいます。<br />
自ら英会話スクールを起業した佐藤さんは、その相談に、どんなことを思うのでしょうか？<br />
　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは　『夢を因数分解する』<br />
<br />
佐藤ゆきこ<br />
株式会社R CEO　ミレニアル世代生徒400名超のコミュニケーション×思考力×英語Aitem経営　都認可保育園組織人事コンサルタント　豊島区国際アートカルチャー特命大使<br />
英会話教室AitemHP　<a href="http://aitem-english.jp/" target="_blank">http://aitem-english.jp/</a><br />
佐藤ゆきこtwitter <a href="https://twitter.com/yuki000521" target="_blank">https://twitter.com/yuki000521</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 佐藤ゆきこ Vol. 1604</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>思考と行動をセットにする</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は株式会社R代表取締役の佐藤ゆきこさん。<br />
　佐藤さんが運営する東京・池袋の英会話スクール『Aitem(アイテム)』では、　コミュニケーション力を養うツールとして、英語を学ぶ機会を提供しています。その生徒たちとディベートを行う中で、頻繁に浮き彫りになるのは「夢をどうやって実現していくか」というテーマでした。会社勤めをしていた佐藤さんが、いま、会社を運営する側になったのは、「夢を具体化することを積み重ねた」から、といいます。<br />
その方法とはどういったものなのでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『思考と行動をセットにする』。<br />
<br />
佐藤ゆきこ<br />
株式会社R CEO　ミレニアル世代生徒400名超のコミュニケーション×思考力×英語Aitem経営　都認可保育園組織人事コンサルタント　豊島区国際アートカルチャー特命大使<br />
英会話教室AitemHP　<a href="http://aitem-english.jp/" target="_blank">http://aitem-english.jp/</a><br />
佐藤ゆきこtwitter <a href="https://twitter.com/yuki000521" target="_blank">https://twitter.com/yuki000521</a>]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 20 Mar 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24910/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は株式会社R代表取締役の佐藤ゆきこさん。<br />
　佐藤さんが運営する東京・池袋の英会話スクール『Aitem(アイテム)』では、　コミュニケーション力を養うツールとして、英語を学ぶ機会を提供しています。その生徒たちとディベートを行う中で、頻繁に浮き彫りになるのは「夢をどうやって実現していくか」というテーマでした。会社勤めをしていた佐藤さんが、いま、会社を運営する側になったのは、「夢を具体化することを積み重ねた」から、といいます。<br />
その方法とはどういったものなのでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『思考と行動をセットにする』。<br />
<br />
佐藤ゆきこ<br />
株式会社R CEO　ミレニアル世代生徒400名超のコミュニケーション×思考力×英語Aitem経営　都認可保育園組織人事コンサルタント　豊島区国際アートカルチャー特命大使<br />
英会話教室AitemHP　<a href="http://aitem-english.jp/" target="_blank">http://aitem-english.jp/</a><br />
佐藤ゆきこtwitter <a href="https://twitter.com/yuki000521" target="_blank">https://twitter.com/yuki000521</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 佐藤ゆきこ Vol. 1603</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分にフォーカス、できていますか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は株式会社R代表取締役の佐藤ゆきこさん。<br />
東京・池袋で、英会話スクール『Aitem（アイテム）』を運営する佐藤さんは、日々、生徒たちと話し合い、様々な気付きや課題を得ています。そのひとつが「仲間、コミュニティをなかなか作れない」ということ。SNSを通じて、様々な交流が可能になった現代ですが、現実社会では、人との接し方に悩む人がたくさんいます。<br />
ではどうすれば、仲間を作ることができるのでしょうか？　<br />
　　　　<br />
未来授業２時間目、テーマは　『自分にフォーカス、できていますか？』<br />
<br />
佐藤ゆきこ<br />
株式会社R CEO　ミレニアル世代生徒400名超のコミュニケーション×思考力×英語Aitem経営　都認可保育園組織人事コンサルタント　豊島区国際アートカルチャー特命大使<br />
英会話教室AitemHP　<a href="http://aitem-english.jp/" target="_blank">http://aitem-english.jp/</a><br />
佐藤ゆきこtwitter <a href="https://twitter.com/yuki000521" target="_blank">https://twitter.com/yuki000521</a>]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 19 Mar 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24909/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は株式会社R代表取締役の佐藤ゆきこさん。<br />
東京・池袋で、英会話スクール『Aitem（アイテム）』を運営する佐藤さんは、日々、生徒たちと話し合い、様々な気付きや課題を得ています。そのひとつが「仲間、コミュニティをなかなか作れない」ということ。SNSを通じて、様々な交流が可能になった現代ですが、現実社会では、人との接し方に悩む人がたくさんいます。<br />
ではどうすれば、仲間を作ることができるのでしょうか？　<br />
　　　　<br />
未来授業２時間目、テーマは　『自分にフォーカス、できていますか？』<br />
<br />
佐藤ゆきこ<br />
株式会社R CEO　ミレニアル世代生徒400名超のコミュニケーション×思考力×英語Aitem経営　都認可保育園組織人事コンサルタント　豊島区国際アートカルチャー特命大使<br />
英会話教室AitemHP　<a href="http://aitem-english.jp/" target="_blank">http://aitem-english.jp/</a><br />
佐藤ゆきこtwitter <a href="https://twitter.com/yuki000521" target="_blank">https://twitter.com/yuki000521</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 佐藤ゆきこ Vol. 1602</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コミュニケーション能力を養うツールとしての英語</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は株式会社R代表取締役の佐藤ゆきこさん。<br />
英語という言語を出発点に、新たなコミュニケーションのあり方について、考えていきます。<br />
佐藤さんは、ベンチャー企業で経理、秘書、人材育成といった分野でキャリアを積み、その後、英語を学ぶために留学。東京・池袋に英会話スクール『Aitem（アイテム）』を開校しました。世の中に数多（あまた）ある英会話スクールの中で、佐藤さんが重視したのは、英語という言語習得の“先”にあることでした。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは　『コミュニケーション能力を養うツールとしての英語』<br />
<br />
佐藤ゆきこ<br />
株式会社R CEO　ミレニアル世代生徒400名超のコミュニケーション×思考力×英語Aitem経営　都認可保育園組織人事コンサルタント　豊島区国際アートカルチャー特命大使<br />
英会話教室AitemHP　<a href="http://aitem-english.jp/" target="_blank">http://aitem-english.jp/</a><br />
佐藤ゆきこtwitter <a href="https://twitter.com/yuki000521" target="_blank">https://twitter.com/yuki000521</a>]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 18 Mar 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24908/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は株式会社R代表取締役の佐藤ゆきこさん。<br />
英語という言語を出発点に、新たなコミュニケーションのあり方について、考えていきます。<br />
佐藤さんは、ベンチャー企業で経理、秘書、人材育成といった分野でキャリアを積み、その後、英語を学ぶために留学。東京・池袋に英会話スクール『Aitem（アイテム）』を開校しました。世の中に数多（あまた）ある英会話スクールの中で、佐藤さんが重視したのは、英語という言語習得の“先”にあることでした。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは　『コミュニケーション能力を養うツールとしての英語』<br />
<br />
佐藤ゆきこ<br />
株式会社R CEO　ミレニアル世代生徒400名超のコミュニケーション×思考力×英語Aitem経営　都認可保育園組織人事コンサルタント　豊島区国際アートカルチャー特命大使<br />
英会話教室AitemHP　<a href="http://aitem-english.jp/" target="_blank">http://aitem-english.jp/</a><br />
佐藤ゆきこtwitter <a href="https://twitter.com/yuki000521" target="_blank">https://twitter.com/yuki000521</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 楠田悦子 Vol. 1601</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>情報の油田</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、モビリティ・ジャーナリスト 楠田悦子さん。<br />
大学在学中にスイスに留学、スイスの公共交通の利便性に触れ、移動手段だけでなく、インフラや都市計画、生活そのものを内包するキーワードとしての “モビリティ”に注目。<br />
ここ数年、日本でも注目を集めるMaaS（マース）について、取材や執筆活動を続けています。<br />
あらゆる公共交通を、スマホ１つで自由に利用可能にして、移動手段にひもづく社会問題の解決を図ろうという概念、MaaS。コレが世界に広まれば、いわゆる「マイカー」が必要なくなり、「１００年に一度の産業構造の大改革」がおこるとまで言われています。<br />
<br />
そこで、未来授業４時間目。<br />
最後は、MaaS以降の世界で生き抜くために必要な考え方です。<br />
テーマは「情報の油田」<br />
<br />
楠田悦子(Etsuko Kusuda)　<br />
モビリティジャーナリスト(Mobility Journalist)<br />
心豊かな暮らしと社会のための、移動手段・サービスの高度化・多様化と環境について、分野横断的、多層的に国内外を比較しながら考える。<br />
MaaS（マース）について国内外の取材や執筆活動を続ける。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 14 Mar 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24884/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、モビリティ・ジャーナリスト 楠田悦子さん。<br />
大学在学中にスイスに留学、スイスの公共交通の利便性に触れ、移動手段だけでなく、インフラや都市計画、生活そのものを内包するキーワードとしての “モビリティ”に注目。<br />
ここ数年、日本でも注目を集めるMaaS（マース）について、取材や執筆活動を続けています。<br />
あらゆる公共交通を、スマホ１つで自由に利用可能にして、移動手段にひもづく社会問題の解決を図ろうという概念、MaaS。コレが世界に広まれば、いわゆる「マイカー」が必要なくなり、「１００年に一度の産業構造の大改革」がおこるとまで言われています。<br />
<br />
そこで、未来授業４時間目。<br />
最後は、MaaS以降の世界で生き抜くために必要な考え方です。<br />
テーマは「情報の油田」<br />
<br />
楠田悦子(Etsuko Kusuda)　<br />
モビリティジャーナリスト(Mobility Journalist)<br />
心豊かな暮らしと社会のための、移動手段・サービスの高度化・多様化と環境について、分野横断的、多層的に国内外を比較しながら考える。<br />
MaaS（マース）について国内外の取材や執筆活動を続ける。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 楠田悦子 Vol. 1600</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>地方と、大都市と、MaaS</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、モビリティ・ジャーナリスト 楠田悦子さん。<br />
大学在学中にスイスに留学、スイスの公共交通の利便性に触れ、移動手段だけでなく、インフラや都市計画、生活そのものを内包するキーワードとしての “モビリティ”に注目。<br />
ここ数年、日本でも注目を集めるMaaS（マース）について、取材や執筆活動を続けています。<br />
あらゆる公共交通を、スマホ１つで自由に利用可能にして、移動手段にひもづく社会問題の解決を図ろうという概念、MaaS。日本でも、政府や自治体、鉄道会社などが導入に取り組んでいますが、日本の場合、その土地によってメリットに差が出るといいます。それはどういうことなのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「地方と、大都市と、MaaS」<br />
<br />
楠田悦子(Etsuko Kusuda)　<br />
モビリティジャーナリスト(Mobility Journalist)<br />
心豊かな暮らしと社会のための、移動手段・サービスの高度化・多様化と環境について、分野横断的、多層的に国内外を比較しながら考える。<br />
MaaS（マース）について国内外の取材や執筆活動を続ける。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 13 Mar 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24883/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、モビリティ・ジャーナリスト 楠田悦子さん。<br />
大学在学中にスイスに留学、スイスの公共交通の利便性に触れ、移動手段だけでなく、インフラや都市計画、生活そのものを内包するキーワードとしての “モビリティ”に注目。<br />
ここ数年、日本でも注目を集めるMaaS（マース）について、取材や執筆活動を続けています。<br />
あらゆる公共交通を、スマホ１つで自由に利用可能にして、移動手段にひもづく社会問題の解決を図ろうという概念、MaaS。日本でも、政府や自治体、鉄道会社などが導入に取り組んでいますが、日本の場合、その土地によってメリットに差が出るといいます。それはどういうことなのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「地方と、大都市と、MaaS」<br />
<br />
楠田悦子(Etsuko Kusuda)　<br />
モビリティジャーナリスト(Mobility Journalist)<br />
心豊かな暮らしと社会のための、移動手段・サービスの高度化・多様化と環境について、分野横断的、多層的に国内外を比較しながら考える。<br />
MaaS（マース）について国内外の取材や執筆活動を続ける。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 楠田悦子 Vol. 1599</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本のMaaS</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、モビリティ・ジャーナリスト 楠田悦子さん。<br />
大学在学中にスイスに留学、スイスの公共交通の利便性に触れ、移動手段だけでなく、インフラや都市計画、生活そのものを内包するキーワードとしての “モビリティ”に注目。<br />
ここ数年、日本でも注目を集めるMaaS（マース）について、取材や執筆活動を続けています。<br />
電車・バス・タクシー・カーシェア・自転車シェア・・・あらゆる公共交通を、スマホ１つで自由に利用可能にして、移動手段にひもづく社会問題の解決を図ろうという概念、MaaS。<br />
フィンランドはじめ諸外国ではすでに導入が進んでいますが、では、日本はどうなのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「日本のMaaS」<br />
<br />
楠田悦子(Etsuko Kusuda)　<br />
モビリティジャーナリスト(Mobility Journalist)<br />
心豊かな暮らしと社会のための、移動手段・サービスの高度化・多様化と環境について、分野横断的、多層的に国内外を比較しながら考える。<br />
MaaS（マース）について国内外の取材や執筆活動を続ける。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 12 Mar 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24882/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、モビリティ・ジャーナリスト 楠田悦子さん。<br />
大学在学中にスイスに留学、スイスの公共交通の利便性に触れ、移動手段だけでなく、インフラや都市計画、生活そのものを内包するキーワードとしての “モビリティ”に注目。<br />
ここ数年、日本でも注目を集めるMaaS（マース）について、取材や執筆活動を続けています。<br />
電車・バス・タクシー・カーシェア・自転車シェア・・・あらゆる公共交通を、スマホ１つで自由に利用可能にして、移動手段にひもづく社会問題の解決を図ろうという概念、MaaS。<br />
フィンランドはじめ諸外国ではすでに導入が進んでいますが、では、日本はどうなのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「日本のMaaS」<br />
<br />
楠田悦子(Etsuko Kusuda)　<br />
モビリティジャーナリスト(Mobility Journalist)<br />
心豊かな暮らしと社会のための、移動手段・サービスの高度化・多様化と環境について、分野横断的、多層的に国内外を比較しながら考える。<br />
MaaS（マース）について国内外の取材や執筆活動を続ける。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 楠田悦子 Vol. 1598</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>モビリティ革命・MaaSとはなにか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、モビリティ・ジャーナリスト 楠田悦子さん。<br />
大学在学中にスイスに留学、スイスの公共交通の利便性に触れ、移動手段だけでなく、インフラや都市計画、生活そのものを内包するキーワードとしての “モビリティ”に注目。<br />
ここ数年、日本でも注目を集めるMaaS（マース）について、取材や執筆活動を続けています。<br />
MaaS＝モビリティ・アズ・ア・サービス。このキーワードは、マイカーを持たなくても、様々な移動手段を“サービス”として簡単に利用できる、そんな社会を目指す言葉として知られつつありますが、今週はこのMaaSについて、その基礎から未来像まで伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「モビリティ革命・MaaSとはなにか」<br />
<br />
楠田悦子(Etsuko Kusuda)　<br />
モビリティジャーナリスト(Mobility Journalist)<br />
心豊かな暮らしと社会のための、移動手段・サービスの高度化・多様化と環境について、分野横断的、多層的に国内外を比較しながら考える。<br />
MaaS（マース）について国内外の取材や執筆活動を続ける。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 11 Mar 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24881/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、モビリティ・ジャーナリスト 楠田悦子さん。<br />
大学在学中にスイスに留学、スイスの公共交通の利便性に触れ、移動手段だけでなく、インフラや都市計画、生活そのものを内包するキーワードとしての “モビリティ”に注目。<br />
ここ数年、日本でも注目を集めるMaaS（マース）について、取材や執筆活動を続けています。<br />
MaaS＝モビリティ・アズ・ア・サービス。このキーワードは、マイカーを持たなくても、様々な移動手段を“サービス”として簡単に利用できる、そんな社会を目指す言葉として知られつつありますが、今週はこのMaaSについて、その基礎から未来像まで伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「モビリティ革命・MaaSとはなにか」<br />
<br />
楠田悦子(Etsuko Kusuda)　<br />
モビリティジャーナリスト(Mobility Journalist)<br />
心豊かな暮らしと社会のための、移動手段・サービスの高度化・多様化と環境について、分野横断的、多層的に国内外を比較しながら考える。<br />
MaaS（マース）について国内外の取材や執筆活動を続ける。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 内田理 Vol. 1597</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ツイッター防災訓練とＳＮＳ時代の防災</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東海大学情報理工学部教授、内田理さん。<br />
<br />
災害時のＳＮＳ活用が内田教授の研究テーマ。大量のＳＮＳ情報を被害状況の把握や避難に役立てるには、どうしたらいいのか。自分や家族の身を守るために、ＳＮＳを有効的に活用する方法とは。日々研究を続けています。<br />
<br />
自治体や教育現場でも、いま災害時のＳＮＳ活用が注目されています。<br />
　<br />
未来授業４時間目、テーマは『ツイッター防災訓練とＳＮＳ時代の防災』<br />
<br />
内田理<br />
「安全・安心な社会を情報科学の力で実現する」をモットーに様々な研究に取り組んでおり、現在は「災害情報処理」に関する研究、特にTwitterなどのソーシャルメディアを用いた災害時向け情報共有システムの構築や災害情報の可視化、パーソナル化に関する研究に注力。内田研究室が開発したDITS (Disaster Information Tweeting System) は、自治体の防災訓練などでも利用されており、現在はその後継バージョンの開発も進めている。<br />
また、文部科学省平成28年度「私立大学研究ブランディング事業」選定事業「災害・環境変動監視を目的としたグローカル・モニタリング・システムの構築による安全・安心な社会への貢献」にも主要メンバーとして携わっている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1597_0307.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 07 Mar 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24873/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東海大学情報理工学部教授、内田理さん。<br />
<br />
災害時のＳＮＳ活用が内田教授の研究テーマ。大量のＳＮＳ情報を被害状況の把握や避難に役立てるには、どうしたらいいのか。自分や家族の身を守るために、ＳＮＳを有効的に活用する方法とは。日々研究を続けています。<br />
<br />
自治体や教育現場でも、いま災害時のＳＮＳ活用が注目されています。<br />
　<br />
未来授業４時間目、テーマは『ツイッター防災訓練とＳＮＳ時代の防災』<br />
<br />
内田理<br />
「安全・安心な社会を情報科学の力で実現する」をモットーに様々な研究に取り組んでおり、現在は「災害情報処理」に関する研究、特にTwitterなどのソーシャルメディアを用いた災害時向け情報共有システムの構築や災害情報の可視化、パーソナル化に関する研究に注力。内田研究室が開発したDITS (Disaster Information Tweeting System) は、自治体の防災訓練などでも利用されており、現在はその後継バージョンの開発も進めている。<br />
また、文部科学省平成28年度「私立大学研究ブランディング事業」選定事業「災害・環境変動監視を目的としたグローカル・モニタリング・システムの構築による安全・安心な社会への貢献」にも主要メンバーとして携わっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 内田理 Vol. 1596</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>＃〇〇災害</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東海大学情報理工学部教授、内田理さん<br />
<br />
災害時に発信される大量のＳＮＳをビッグデータとして分析。被害状況の把握や避難に役立てること。そして、自分や家族の身を守るために、ＳＮＳを有効的に活用すること。<br />
これが、内田教授の研究テーマです。<br />
<br />
自治体も、災害時のＳＮＳ活用に力を入れています。ツイッターの「災害時地域ハッシュタグ」がその一つです。<br />
　　<br />
未来授業３時間目、テーマは『　＃〇〇災害　』<br />
<br />
内田理<br />
「安全・安心な社会を情報科学の力で実現する」をモットーに様々な研究に取り組んでおり、現在は「災害情報処理」に関する研究、特にTwitterなどのソーシャルメディアを用いた災害時向け情報共有システムの構築や災害情報の可視化、パーソナル化に関する研究に注力。内田研究室が開発したDITS (Disaster Information Tweeting System) は、自治体の防災訓練などでも利用されており、現在はその後継バージョンの開発も進めている。<br />
また、文部科学省平成28年度「私立大学研究ブランディング事業」選定事業「災害・環境変動監視を目的としたグローカル・モニタリング・システムの構築による安全・安心な社会への貢献」にも主要メンバーとして携わっている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1596_0306.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 06 Mar 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24872/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東海大学情報理工学部教授、内田理さん<br />
<br />
災害時に発信される大量のＳＮＳをビッグデータとして分析。被害状況の把握や避難に役立てること。そして、自分や家族の身を守るために、ＳＮＳを有効的に活用すること。<br />
これが、内田教授の研究テーマです。<br />
<br />
自治体も、災害時のＳＮＳ活用に力を入れています。ツイッターの「災害時地域ハッシュタグ」がその一つです。<br />
　　<br />
未来授業３時間目、テーマは『　＃〇〇災害　』<br />
<br />
内田理<br />
「安全・安心な社会を情報科学の力で実現する」をモットーに様々な研究に取り組んでおり、現在は「災害情報処理」に関する研究、特にTwitterなどのソーシャルメディアを用いた災害時向け情報共有システムの構築や災害情報の可視化、パーソナル化に関する研究に注力。内田研究室が開発したDITS (Disaster Information Tweeting System) は、自治体の防災訓練などでも利用されており、現在はその後継バージョンの開発も進めている。<br />
また、文部科学省平成28年度「私立大学研究ブランディング事業」選定事業「災害・環境変動監視を目的としたグローカル・モニタリング・システムの構築による安全・安心な社会への貢献」にも主要メンバーとして携わっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 内田理 Vol. 1595</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>災害時のＳＮＳの使い分け</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東海大学情報理工学部教授、内田理さん。<br />
<br />
地震や津波、豪雨や竜巻・・災害時の情報発信、情報収集のツールとして、いまやスマートフォンとＳＮＳは欠かせません。災害時にＳＮＳをどう活用するか。これが内田教授の研究テーマです。代表的なＳＮＳ、ツイッター／ライン／フェイスブックも、それぞれの特性によって使い分けが重要なんだそうです。<br />
　　　　<br />
未来授業２時間目、テーマは『災害時のＳＮＳの使い分け』<br />
<br />
内田理<br />
「安全・安心な社会を情報科学の力で実現する」をモットーに様々な研究に取り組んでおり、現在は「災害情報処理」に関する研究、特にTwitterなどのソーシャルメディアを用いた災害時向け情報共有システムの構築や災害情報の可視化、パーソナル化に関する研究に注力。内田研究室が開発したDITS (Disaster Information Tweeting System) は、自治体の防災訓練などでも利用されており、現在はその後継バージョンの開発も進めている。<br />
また、文部科学省平成28年度「私立大学研究ブランディング事業」選定事業「災害・環境変動監視を目的としたグローカル・モニタリング・システムの構築による安全・安心な社会への貢献」にも主要メンバーとして携わっている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 05 Mar 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24871/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東海大学情報理工学部教授、内田理さん。<br />
<br />
地震や津波、豪雨や竜巻・・災害時の情報発信、情報収集のツールとして、いまやスマートフォンとＳＮＳは欠かせません。災害時にＳＮＳをどう活用するか。これが内田教授の研究テーマです。代表的なＳＮＳ、ツイッター／ライン／フェイスブックも、それぞれの特性によって使い分けが重要なんだそうです。<br />
　　　　<br />
未来授業２時間目、テーマは『災害時のＳＮＳの使い分け』<br />
<br />
内田理<br />
「安全・安心な社会を情報科学の力で実現する」をモットーに様々な研究に取り組んでおり、現在は「災害情報処理」に関する研究、特にTwitterなどのソーシャルメディアを用いた災害時向け情報共有システムの構築や災害情報の可視化、パーソナル化に関する研究に注力。内田研究室が開発したDITS (Disaster Information Tweeting System) は、自治体の防災訓練などでも利用されており、現在はその後継バージョンの開発も進めている。<br />
また、文部科学省平成28年度「私立大学研究ブランディング事業」選定事業「災害・環境変動監視を目的としたグローカル・モニタリング・システムの構築による安全・安心な社会への貢献」にも主要メンバーとして携わっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 内田理 Vol. 1594</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>災害とＳＮＳ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東海大学情報理工学部教授、内田理さん。<br />
<br />
東日本大震災から８年。この間にも、熊本地震や西日本豪雨、胆振東部地震など、日本は数々の自然災害に見舞われました。一方、情報インフラとして急速に広がりを見せているのが、ＳＮＳ。災害から自分や家族を守るために、インターネットやＳＮＳをどう活用するか。これが内田教授の研究テーマです。<br />
　　　　<br />
未来授業１時間目、テーマは『災害とＳＮＳ』<br />
<br />
内田理<br />
「安全・安心な社会を情報科学の力で実現する」をモットーに様々な研究に取り組んでおり、現在は「災害情報処理」に関する研究、特にTwitterなどのソーシャルメディアを用いた災害時向け情報共有システムの構築や災害情報の可視化、パーソナル化に関する研究に注力。内田研究室が開発したDITS (Disaster Information Tweeting System) は、自治体の防災訓練などでも利用されており、現在はその後継バージョンの開発も進めている。<br />
また、文部科学省平成28年度「私立大学研究ブランディング事業」選定事業「災害・環境変動監視を目的としたグローカル・モニタリング・システムの構築による安全・安心な社会への貢献」にも主要メンバーとして携わっている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1594_0304.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 04 Mar 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24870/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東海大学情報理工学部教授、内田理さん。<br />
<br />
東日本大震災から８年。この間にも、熊本地震や西日本豪雨、胆振東部地震など、日本は数々の自然災害に見舞われました。一方、情報インフラとして急速に広がりを見せているのが、ＳＮＳ。災害から自分や家族を守るために、インターネットやＳＮＳをどう活用するか。これが内田教授の研究テーマです。<br />
　　　　<br />
未来授業１時間目、テーマは『災害とＳＮＳ』<br />
<br />
内田理<br />
「安全・安心な社会を情報科学の力で実現する」をモットーに様々な研究に取り組んでおり、現在は「災害情報処理」に関する研究、特にTwitterなどのソーシャルメディアを用いた災害時向け情報共有システムの構築や災害情報の可視化、パーソナル化に関する研究に注力。内田研究室が開発したDITS (Disaster Information Tweeting System) は、自治体の防災訓練などでも利用されており、現在はその後継バージョンの開発も進めている。<br />
また、文部科学省平成28年度「私立大学研究ブランディング事業」選定事業「災害・環境変動監視を目的としたグローカル・モニタリング・システムの構築による安全・安心な社会への貢献」にも主要メンバーとして携わっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 伊藤和真 Vol. 1593</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>選挙の投資対効果をテクノロジーで上げる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は慶応大学2年生で九州大学非常勤講師、そして「株式会社PoliPoli (ポリポリ)」代表取締役でもある起業家、伊藤和真さん。<br />
開発した政治系アプリ「PoliPoli」は去年12月に正式版が公開されたばかりですが、そのユーザー数は現在、1万人を超え、国会議員を含む政治家の登録者数は300人以上となりました。それでも伊藤さんは、政治の世界はイノベーションが遅れているせいで、一票のコストが高くなっていると言います。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは　<br />
<br />
『選挙の投資対効果をテクノロジーで上げる』<br />
<br />
伊藤和真（いとう・かずま）<br />
1998年生まれ、愛知県出身。株式会社PoliPoli代表取締役 / 2018年春に毎日新聞社に俳句アプリを事業売却 2018年年2月、仲間と共に「株式会社PoliPoli 」を設立。ブロックチェーンを使った政治アプリケーション「Poli Poli」の開発に日々勤しむ。九州大学非常勤講師。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1593_0228.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 28 Feb 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24851/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は慶応大学2年生で九州大学非常勤講師、そして「株式会社PoliPoli (ポリポリ)」代表取締役でもある起業家、伊藤和真さん。<br />
開発した政治系アプリ「PoliPoli」は去年12月に正式版が公開されたばかりですが、そのユーザー数は現在、1万人を超え、国会議員を含む政治家の登録者数は300人以上となりました。それでも伊藤さんは、政治の世界はイノベーションが遅れているせいで、一票のコストが高くなっていると言います。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは　<br />
<br />
『選挙の投資対効果をテクノロジーで上げる』<br />
<br />
伊藤和真（いとう・かずま）<br />
1998年生まれ、愛知県出身。株式会社PoliPoli代表取締役 / 2018年春に毎日新聞社に俳句アプリを事業売却 2018年年2月、仲間と共に「株式会社PoliPoli 」を設立。ブロックチェーンを使った政治アプリケーション「Poli Poli」の開発に日々勤しむ。九州大学非常勤講師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 伊藤和真 Vol. 1592</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>９９％否定されるアイディアが世の中を変える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は慶応大学2年生で九州大学非常勤講師、そして「株式会社PoliPoli (ポリポリ)」代表取締役でもある起業家、伊藤和真さん。<br />
開発した政治系アプリ「PoliPoli」は去年12月に正式版が公開されたばかりですが、そのユーザー数は現在、1万人を超え、国会議員を含む政治家の登録者数は300人以上となりました。しかし起業に関しては、多くの大人から否定され、順風満帆だったわけではありません。その困難を乗り越える力はどんな風に培われたのでしょうか。<br />
　　　　<br />
未来授業３時間目、テーマは　<br />
<br />
『９９％否定されるアイディアが世の中を変える』<br />
<br />
伊藤和真（いとう・かずま）<br />
1998年生まれ、愛知県出身。株式会社PoliPoli代表取締役 / 2018年春に毎日新聞社に俳句アプリを事業売却 2018年年2月、仲間と共に「株式会社PoliPoli 」を設立。ブロックチェーンを使った政治アプリケーション「Poli Poli」の開発に日々勤しむ。九州大学非常勤講師。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1592_0227.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1592_0227.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 27 Feb 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24850/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は慶応大学2年生で九州大学非常勤講師、そして「株式会社PoliPoli (ポリポリ)」代表取締役でもある起業家、伊藤和真さん。<br />
開発した政治系アプリ「PoliPoli」は去年12月に正式版が公開されたばかりですが、そのユーザー数は現在、1万人を超え、国会議員を含む政治家の登録者数は300人以上となりました。しかし起業に関しては、多くの大人から否定され、順風満帆だったわけではありません。その困難を乗り越える力はどんな風に培われたのでしょうか。<br />
　　　　<br />
未来授業３時間目、テーマは　<br />
<br />
『９９％否定されるアイディアが世の中を変える』<br />
<br />
伊藤和真（いとう・かずま）<br />
1998年生まれ、愛知県出身。株式会社PoliPoli代表取締役 / 2018年春に毎日新聞社に俳句アプリを事業売却 2018年年2月、仲間と共に「株式会社PoliPoli 」を設立。ブロックチェーンを使った政治アプリケーション「Poli Poli」の開発に日々勤しむ。九州大学非常勤講師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 伊藤和真 Vol. 1591</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>選挙イヤーは　アプリで“イケてる政治家”を見つけよう</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は慶応大学2年生で九州大学非常勤講師、そして「株式会社PoliPoli (ポリポリ)」代表取締役でもある起業家、伊藤和真さん。<br />
開発した政治系アプリ「PoliPoli」は去年12月に正式版が公開されたばかりですが、そのユーザー数は現在、1万人を超え、国会議員を含む政治家の登録者数は300人以上となっています。<br />
2019年は4年に一度の統一地方選と3年ごとの参院選が重なる、12年に一度の選挙イヤー。「政治は難しくて遠いもの」と考える人に、18歳選挙権適用 リアル世代、20歳の伊藤さんが等身大の言葉で語ります。<br />
　　　　<br />
未来授業２時間目、テーマは　<br />
<br />
『選挙イヤーは　アプリで“イケてる政治家”を見つけよう』<br />
<br />
伊藤和真（いとう・かずま）<br />
1998年生まれ、愛知県出身。株式会社PoliPoli代表取締役 / 2018年春に毎日新聞社に俳句アプリを事業売却 2018年年2月、仲間と共に「株式会社PoliPoli 」を設立。ブロックチェーンを使った政治アプリケーション「Poli Poli」の開発に日々勤しむ。九州大学非常勤講師。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 26 Feb 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24849/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は慶応大学2年生で九州大学非常勤講師、そして「株式会社PoliPoli (ポリポリ)」代表取締役でもある起業家、伊藤和真さん。<br />
開発した政治系アプリ「PoliPoli」は去年12月に正式版が公開されたばかりですが、そのユーザー数は現在、1万人を超え、国会議員を含む政治家の登録者数は300人以上となっています。<br />
2019年は4年に一度の統一地方選と3年ごとの参院選が重なる、12年に一度の選挙イヤー。「政治は難しくて遠いもの」と考える人に、18歳選挙権適用 リアル世代、20歳の伊藤さんが等身大の言葉で語ります。<br />
　　　　<br />
未来授業２時間目、テーマは　<br />
<br />
『選挙イヤーは　アプリで“イケてる政治家”を見つけよう』<br />
<br />
伊藤和真（いとう・かずま）<br />
1998年生まれ、愛知県出身。株式会社PoliPoli代表取締役 / 2018年春に毎日新聞社に俳句アプリを事業売却 2018年年2月、仲間と共に「株式会社PoliPoli 」を設立。ブロックチェーンを使った政治アプリケーション「Poli Poli」の開発に日々勤しむ。九州大学非常勤講師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 伊藤和真 Vol. 1590</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ゲーム感覚ではじめる政治家とのリアル街づくり</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は慶応大学2年生で、九州大学非常勤講師、「株式会社PoliPoli (ポリポリ)」代表取締役の伊藤和真さん。<br />
大学一年生の時に開発したアプリ『俳句てふてふ』を毎日新聞社へ事業売却し、去年2月、仲間と共に「株式会社PoliPoli 」を設立。開発した政治系アプリ、「PoliPoli」は、“テクノロジーでポリティクス、政治を変える！”として注目され、現在、一万人を超える個人ユーザーと国会議員を含む政治家300人以上が登録しています。<br />
テクノロジーを使うことで、今後の政治はどう変わっていくのでしょうか。炎上しやすいと言われる政治コミュニティー。「PoliPoli」の挑戦が始まりました。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは　<br />
<br />
『ゲーム感覚ではじめる政治家とのリアル街づくり』<br />
<br />
伊藤和真（いとう・かずま）<br />
1998年生まれ、愛知県出身。株式会社PoliPoli代表取締役 / 2018年春に毎日新聞社に俳句アプリを事業売却 2018年年2月、仲間と共に「株式会社PoliPoli 」を設立。ブロックチェーンを使った政治アプリケーション「Poli Poli」の開発に日々勤しむ。九州大学非常勤講師。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 25 Feb 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24848/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は慶応大学2年生で、九州大学非常勤講師、「株式会社PoliPoli (ポリポリ)」代表取締役の伊藤和真さん。<br />
大学一年生の時に開発したアプリ『俳句てふてふ』を毎日新聞社へ事業売却し、去年2月、仲間と共に「株式会社PoliPoli 」を設立。開発した政治系アプリ、「PoliPoli」は、“テクノロジーでポリティクス、政治を変える！”として注目され、現在、一万人を超える個人ユーザーと国会議員を含む政治家300人以上が登録しています。<br />
テクノロジーを使うことで、今後の政治はどう変わっていくのでしょうか。炎上しやすいと言われる政治コミュニティー。「PoliPoli」の挑戦が始まりました。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは　<br />
<br />
『ゲーム感覚ではじめる政治家とのリアル街づくり』<br />
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伊藤和真（いとう・かずま）<br />
1998年生まれ、愛知県出身。株式会社PoliPoli代表取締役 / 2018年春に毎日新聞社に俳句アプリを事業売却 2018年年2月、仲間と共に「株式会社PoliPoli 」を設立。ブロックチェーンを使った政治アプリケーション「Poli Poli」の開発に日々勤しむ。九州大学非常勤講師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 阪本順治 Vol. 1589</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日陰にある仕事を探す</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。<br />
阪本監督は1989年に映画「どついたるねん」で監督デビュー。以来、ジャンルを問わず、刺激的なテーマと脚本で作品を撮り続けてきました。<br />
前作「エルネスト」は、キューバ革命を軸にした国際色豊かな作品でしたが、最新作「半世界」は一転、日本の地方が舞台です。<br />
主人公は、備長炭の炭を焼く「炭焼き職人」。原木の伐採や選別。気象に応じた窯入れと窯出しなど、経験と技術が必要とされる仕事です。<br />
　　　　　　<br />
未来授業４時間目、テーマは『　日陰にある仕事を探す　』<br />
<br />
阪本順治（さかもと・じゅんじ）<br />
1958年生まれ、大阪府出身。大学在学中より、石井聰亙（現：岳龍）、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』（00）では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』（16）で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』（02）、『亡国のイージス』（05）、『魂萌え！』（07）、『闇の子供たち』（08）、『座頭市 THE LAST』（10）、『大鹿村騒動記』（11）、『北のカナリアたち』（12）、『人類資金』（13）、『ジョーのあした─辰]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 21 Feb 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24834/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。<br />
阪本監督は1989年に映画「どついたるねん」で監督デビュー。以来、ジャンルを問わず、刺激的なテーマと脚本で作品を撮り続けてきました。<br />
前作「エルネスト」は、キューバ革命を軸にした国際色豊かな作品でしたが、最新作「半世界」は一転、日本の地方が舞台です。<br />
主人公は、備長炭の炭を焼く「炭焼き職人」。原木の伐採や選別。気象に応じた窯入れと窯出しなど、経験と技術が必要とされる仕事です。<br />
　　　　　　<br />
未来授業４時間目、テーマは『　日陰にある仕事を探す　』<br />
<br />
阪本順治（さかもと・じゅんじ）<br />
1958年生まれ、大阪府出身。大学在学中より、石井聰亙（現：岳龍）、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』（00）では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』（16）で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』（02）、『亡国のイージス』（05）、『魂萌え！』（07）、『闇の子供たち』（08）、『座頭市 THE LAST』（10）、『大鹿村騒動記』（11）、『北のカナリアたち』（12）、『人類資金』（13）、『ジョーのあした─辰]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 阪本順治 Vol. 1588</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>半分の世界、もうひとつの世界</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。<br />
阪本監督は1989年に映画「どついたるねん」で監督デビュー。以来、ジャンルを問わず、刺激的なテーマと脚本で作品を撮り続けてきました。<br />
前作「エルネスト」は、キューバ革命を軸にした国際色豊かな作品でしたが、最新作「半世界」は一転、日本の地方が舞台です。海と山に囲まれた町で備長炭の炭を焼く、炭焼き職人が主人公。稲垣吾郎さんが演じています。<br />
　　　　　　<br />
未来授業３時間目、テーマは『　ものづくりの感性　』<br />
<br />
阪本順治（さかもと・じゅんじ）<br />
1958年生まれ、大阪府出身。大学在学中より、石井聰亙（現：岳龍）、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』（00）では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』（16）で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』（02）、『亡国のイージス』（05）、『魂萌え！』（07）、『闇の子供たち』（08）、『座頭市 THE LAST』（10）、『大鹿村騒動記』（11）、『北のカナリアたち』（12）、『人類資金』（13）、『ジョーのあした─辰]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 20 Feb 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24833/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。<br />
阪本監督は1989年に映画「どついたるねん」で監督デビュー。以来、ジャンルを問わず、刺激的なテーマと脚本で作品を撮り続けてきました。<br />
前作「エルネスト」は、キューバ革命を軸にした国際色豊かな作品でしたが、最新作「半世界」は一転、日本の地方が舞台です。海と山に囲まれた町で備長炭の炭を焼く、炭焼き職人が主人公。稲垣吾郎さんが演じています。<br />
　　　　　　<br />
未来授業３時間目、テーマは『　ものづくりの感性　』<br />
<br />
阪本順治（さかもと・じゅんじ）<br />
1958年生まれ、大阪府出身。大学在学中より、石井聰亙（現：岳龍）、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』（00）では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』（16）で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』（02）、『亡国のイージス』（05）、『魂萌え！』（07）、『闇の子供たち』（08）、『座頭市 THE LAST』（10）、『大鹿村騒動記』（11）、『北のカナリアたち』（12）、『人類資金』（13）、『ジョーのあした─辰]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 阪本順治 Vol. 1587</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>半分の世界、もうひとつの世界</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。<br />
<br />
阪本監督は1989年に映画「どついたるねん」で監督デビュー。以来、逃亡する殺人犯を描いた映画「顔」や、金大中事件をモチーフにした「ＫＴ」など、数々の話題作を世に送り出してきました。<br />
<br />
現在公開中の最新作は「半世界」。「半分の世界」と書いて、「半世界」です。<br />
　　　　　　<br />
未来授業２時間目、テーマは『　半分の世界、もうひとつの世界　　』<br />
<br />
阪本順治（さかもと・じゅんじ）<br />
1958年生まれ、大阪府出身。大学在学中より、石井聰亙（現：岳龍）、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』（00）では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』（16）で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』（02）、『亡国のイージス』（05）、『魂萌え！』（07）、『闇の子供たち』（08）、『座頭市 THE LAST』（10）、『大鹿村騒動記』（11）、『北のカナリアたち』（12）、『人類資金』（13）、『ジョーのあした─辰]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 19 Feb 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24832/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。<br />
<br />
阪本監督は1989年に映画「どついたるねん」で監督デビュー。以来、逃亡する殺人犯を描いた映画「顔」や、金大中事件をモチーフにした「ＫＴ」など、数々の話題作を世に送り出してきました。<br />
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現在公開中の最新作は「半世界」。「半分の世界」と書いて、「半世界」です。<br />
　　　　　　<br />
未来授業２時間目、テーマは『　半分の世界、もうひとつの世界　　』<br />
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阪本順治（さかもと・じゅんじ）<br />
1958年生まれ、大阪府出身。大学在学中より、石井聰亙（現：岳龍）、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』（00）では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』（16）で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』（02）、『亡国のイージス』（05）、『魂萌え！』（07）、『闇の子供たち』（08）、『座頭市 THE LAST』（10）、『大鹿村騒動記』（11）、『北のカナリアたち』（12）、『人類資金』（13）、『ジョーのあした─辰]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 阪本順治 Vol. 1586</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>３９歳の肖像</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。<br />
阪本監督は1989年に映画「どついたるねん」で監督デビュー。以来、逃亡する殺人犯を描いた映画「顔」や、金大中事件をモチーフにした「ＫＴ」など、数々の話題作を世に送り出してきました。<br />
<br />
現在公開中の映画「半世界」は、阪本監督２６本目の作品。人生の折り返し地点、「３９歳」の男が、主人公です。<br />
　　　　　　<br />
未来授業１時間目、テーマは『　３９歳の肖像　』<br />
<br />
阪本順治（さかもと・じゅんじ）<br />
1958年生まれ、大阪府出身。大学在学中より、石井聰亙（現：岳龍）、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』（00）では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』（16）で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』（02）、『亡国のイージス』（05）、『魂萌え！』（07）、『闇の子供たち』（08）、『座頭市 THE LAST』（10）、『大鹿村騒動記』（11）、『北のカナリアたち』（12）、『人類資金』（13）、『ジョーのあした─辰]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 18 Feb 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
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        <description><![CDATA[今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。<br />
阪本監督は1989年に映画「どついたるねん」で監督デビュー。以来、逃亡する殺人犯を描いた映画「顔」や、金大中事件をモチーフにした「ＫＴ」など、数々の話題作を世に送り出してきました。<br />
<br />
現在公開中の映画「半世界」は、阪本監督２６本目の作品。人生の折り返し地点、「３９歳」の男が、主人公です。<br />
　　　　　　<br />
未来授業１時間目、テーマは『　３９歳の肖像　』<br />
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阪本順治（さかもと・じゅんじ）<br />
1958年生まれ、大阪府出身。大学在学中より、石井聰亙（現：岳龍）、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』（00）では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』（16）で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』（02）、『亡国のイージス』（05）、『魂萌え！』（07）、『闇の子供たち』（08）、『座頭市 THE LAST』（10）、『大鹿村騒動記』（11）、『北のカナリアたち』（12）、『人類資金』（13）、『ジョーのあした─辰]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 鈴掛真 Vol. 1585</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>笑顔で同性愛を語っていく</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、五七五七七の短歌の作家として活動する、歌人の鈴掛真さんです。<br />
作家デビューとともに、自らがゲイであることをカミングアウト。自身の恋愛観や悩み、日ごろ感じていることを、五七五七七の短歌に込めて、発表しています。ある統計では、１００人に３人が「自分が同性愛者だ」と回答。けれどもその多くが“社会から隠されている”ことが、「無意識の差別や偏見」に繋がっています。鈴掛さんはそんな差別や偏見と、どう向き合っているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　笑顔で同性愛を語っていく　』<br />
<br />
鈴掛 真Shin Suzukake<br />
歌人。1986年愛知県生まれ。名古屋学芸大学メディア造形学部卒業。短歌結社「短歌人」所属。第17回　髙瀨賞受賞。広告会社でコピーライターとして3年の勤務の後、作家として本格的に活動をはじめる。「短歌のスタンダード化」「ポップスとしての短歌」をセオリーに、ブログ・Twitterなどで作品を随時発表中。著書に『好きと言えたらよかったのに。』（大和出版）がある。最新刊は「ゲイだけど質問ある？」（講談社）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1585_0214.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1585_0214.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 14 Feb 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24812/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、五七五七七の短歌の作家として活動する、歌人の鈴掛真さんです。<br />
作家デビューとともに、自らがゲイであることをカミングアウト。自身の恋愛観や悩み、日ごろ感じていることを、五七五七七の短歌に込めて、発表しています。ある統計では、１００人に３人が「自分が同性愛者だ」と回答。けれどもその多くが“社会から隠されている”ことが、「無意識の差別や偏見」に繋がっています。鈴掛さんはそんな差別や偏見と、どう向き合っているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　笑顔で同性愛を語っていく　』<br />
<br />
鈴掛 真Shin Suzukake<br />
歌人。1986年愛知県生まれ。名古屋学芸大学メディア造形学部卒業。短歌結社「短歌人」所属。第17回　髙瀨賞受賞。広告会社でコピーライターとして3年の勤務の後、作家として本格的に活動をはじめる。「短歌のスタンダード化」「ポップスとしての短歌」をセオリーに、ブログ・Twitterなどで作品を随時発表中。著書に『好きと言えたらよかったのに。』（大和出版）がある。最新刊は「ゲイだけど質問ある？」（講談社）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 鈴掛真 Vol. 1584</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>短歌と出会い、自分を取り戻す</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、五七五七七の短歌の作家として活動する、歌人の鈴掛真さんです。<br />
短歌結社「短歌人」に所属。作家デビューとともに、自らがゲイであることをカミングアウトしました。自身の恋愛観や悩み、日ごろ感じていることを、五七五七七の短歌に込めて、発表しています。鈴掛さんと短歌の出会いは、学生時代に遡ります。        　　　　<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　短歌と出会い、自分を取り戻す　』<br />
<br />
鈴掛 真Shin Suzukake<br />
歌人。1986年愛知県生まれ。名古屋学芸大学メディア造形学部卒業。短歌結社「短歌人」所属。第17回　髙瀨賞受賞。広告会社でコピーライターとして3年の勤務の後、作家として本格的に活動をはじめる。「短歌のスタンダード化」「ポップスとしての短歌」をセオリーに、ブログ・Twitterなどで作品を随時発表中。著書に『好きと言えたらよかったのに。』（大和出版）がある。最新刊は「ゲイだけど質問ある？」（講談社）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 13 Feb 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24811/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、五七五七七の短歌の作家として活動する、歌人の鈴掛真さんです。<br />
短歌結社「短歌人」に所属。作家デビューとともに、自らがゲイであることをカミングアウトしました。自身の恋愛観や悩み、日ごろ感じていることを、五七五七七の短歌に込めて、発表しています。鈴掛さんと短歌の出会いは、学生時代に遡ります。        　　　　<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　短歌と出会い、自分を取り戻す　』<br />
<br />
鈴掛 真Shin Suzukake<br />
歌人。1986年愛知県生まれ。名古屋学芸大学メディア造形学部卒業。短歌結社「短歌人」所属。第17回　髙瀨賞受賞。広告会社でコピーライターとして3年の勤務の後、作家として本格的に活動をはじめる。「短歌のスタンダード化」「ポップスとしての短歌」をセオリーに、ブログ・Twitterなどで作品を随時発表中。著書に『好きと言えたらよかったのに。』（大和出版）がある。最新刊は「ゲイだけど質問ある？」（講談社）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 鈴掛真 Vol. 1583</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>同性愛とカミングアウト</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、五七五七七の短歌の作家として活動する、歌人の鈴掛真さんです。<br />
学生時代から短歌を詠み始め、大学卒業後はコピーライターとして活動。その後、歌人、作家となりました。また、作家デビューとともに、自らがゲイであることを公表。　きっかけは、２０１１年の東日本大震災だったと言います。        　　　　<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『同性愛とカミングアウト』<br />
<br />
鈴掛 真Shin Suzukake<br />
歌人。1986年愛知県生まれ。名古屋学芸大学メディア造形学部卒業。短歌結社「短歌人」所属。第17回　髙瀨賞受賞。広告会社でコピーライターとして3年の勤務の後、作家として本格的に活動をはじめる。「短歌のスタンダード化」「ポップスとしての短歌」をセオリーに、ブログ・Twitterなどで作品を随時発表中。著書に『好きと言えたらよかったのに。』（大和出版）がある。最新刊は「ゲイだけど質問ある？」（講談社）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 12 Feb 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24810/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、五七五七七の短歌の作家として活動する、歌人の鈴掛真さんです。<br />
学生時代から短歌を詠み始め、大学卒業後はコピーライターとして活動。その後、歌人、作家となりました。また、作家デビューとともに、自らがゲイであることを公表。　きっかけは、２０１１年の東日本大震災だったと言います。        　　　　<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『同性愛とカミングアウト』<br />
<br />
鈴掛 真Shin Suzukake<br />
歌人。1986年愛知県生まれ。名古屋学芸大学メディア造形学部卒業。短歌結社「短歌人」所属。第17回　髙瀨賞受賞。広告会社でコピーライターとして3年の勤務の後、作家として本格的に活動をはじめる。「短歌のスタンダード化」「ポップスとしての短歌」をセオリーに、ブログ・Twitterなどで作品を随時発表中。著書に『好きと言えたらよかったのに。』（大和出版）がある。最新刊は「ゲイだけど質問ある？」（講談社）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 鈴掛真 Vol. 1582</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>オープンリーゲイとクローゼット</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、五七五七七の短歌の作家として活動する、歌人の鈴掛真さんです。<br />
学生時代から短歌を詠み始め、大学卒業後はコピーライターとして活動。その後、歌人、作家となりました。また、作家デビューのタイミングで、自らがゲイであることをカミングアウト。セクシャル・マイノリティの立場からも発言を行っています。<br />
<br />
 未来授業１時間目、テーマは『　オープンリーゲイとクローゼット　』<br />
<br />
鈴掛 真Shin Suzukake<br />
歌人。1986年愛知県生まれ。名古屋学芸大学メディア造形学部卒業。短歌結社「短歌人」所属。第17回　髙瀨賞受賞。広告会社でコピーライターとして3年の勤務の後、作家として本格的に活動をはじめる。「短歌のスタンダード化」「ポップスとしての短歌」をセオリーに、ブログ・Twitterなどで作品を随時発表中。著書に『好きと言えたらよかったのに。』（大和出版）がある。最新刊は「ゲイだけど質問ある？」（講談社）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1582_0211.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 11 Feb 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24809/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、五七五七七の短歌の作家として活動する、歌人の鈴掛真さんです。<br />
学生時代から短歌を詠み始め、大学卒業後はコピーライターとして活動。その後、歌人、作家となりました。また、作家デビューのタイミングで、自らがゲイであることをカミングアウト。セクシャル・マイノリティの立場からも発言を行っています。<br />
<br />
 未来授業１時間目、テーマは『　オープンリーゲイとクローゼット　』<br />
<br />
鈴掛 真Shin Suzukake<br />
歌人。1986年愛知県生まれ。名古屋学芸大学メディア造形学部卒業。短歌結社「短歌人」所属。第17回　髙瀨賞受賞。広告会社でコピーライターとして3年の勤務の後、作家として本格的に活動をはじめる。「短歌のスタンダード化」「ポップスとしての短歌」をセオリーに、ブログ・Twitterなどで作品を随時発表中。著書に『好きと言えたらよかったのに。』（大和出版）がある。最新刊は「ゲイだけど質問ある？」（講談社）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 隈研吾×サカナクション山口一郎 Vol. 1581</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>不確かな未来を生き抜く、僕らの時代の生存戦略</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」！<br />
この特別公開授業の模様をお届けします。<br />
<br />
今週は、未来を切り拓く、クリエーター二人の対談の模様をお届けしています。一人目は、建築家の隈研吾さん。 2020年の東京オリンピック・パラリンピック、     メインスタジアムとなる、「新国立競技場」の設計に深く携わったことでも知られています。  <br />
<br />
二人目は、ミュージシャン！日本を代表するロックバンド、サカナクションのボーカル、山口一郎さんです。     <br />
 先の見えない時代を、どのように、生きていけばいいか。 授業の最後は、現役の大学生・高校生へ向けたエールで締めくくりました。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは、「不確かな未来を生き抜く、僕らの時代の生存戦略」。<br />
<br />
◆隈研吾（くま・けんご）<br />
1954年生。東京大学建築学科大学院修了。1990年隈研吾建築都市設計事務所設立。現在、東京大学教授。1964年東京オリンピック時に見た丹下健三の代々木屋内競技場に衝撃を受け、幼少期より建築家を目指す。これまで20か国を超す国々で建築を設計し、国内外で様々な賞を受けている。その土地の環境、文化に溶け込む建築を目指し、ヒューマンスケールのやさしく、やわらかなデザインを提案している。また、コンクリートや鉄に代わる新しい素材の探求を通じて、工業化社会の後の建築のあり方を追求している。<br />
<br />
◆山口一郎（やまぐち・いちろう）<br />
サカナクション、ボーカリスト＆ギタリスト。2005年に活動を開始し、2007年にメジャーデビュー。音楽的な評価も受けながら「ミュージシャンの在り方」そのものを先進的にとらえて表現し続けるその姿勢は、新世代のイノベーターとして急速に支持を獲得している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 07 Feb 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24794/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」！<br />
この特別公開授業の模様をお届けします。<br />
<br />
今週は、未来を切り拓く、クリエーター二人の対談の模様をお届けしています。一人目は、建築家の隈研吾さん。 2020年の東京オリンピック・パラリンピック、     メインスタジアムとなる、「新国立競技場」の設計に深く携わったことでも知られています。  <br />
<br />
二人目は、ミュージシャン！日本を代表するロックバンド、サカナクションのボーカル、山口一郎さんです。     <br />
 先の見えない時代を、どのように、生きていけばいいか。 授業の最後は、現役の大学生・高校生へ向けたエールで締めくくりました。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは、「不確かな未来を生き抜く、僕らの時代の生存戦略」。<br />
<br />
◆隈研吾（くま・けんご）<br />
1954年生。東京大学建築学科大学院修了。1990年隈研吾建築都市設計事務所設立。現在、東京大学教授。1964年東京オリンピック時に見た丹下健三の代々木屋内競技場に衝撃を受け、幼少期より建築家を目指す。これまで20か国を超す国々で建築を設計し、国内外で様々な賞を受けている。その土地の環境、文化に溶け込む建築を目指し、ヒューマンスケールのやさしく、やわらかなデザインを提案している。また、コンクリートや鉄に代わる新しい素材の探求を通じて、工業化社会の後の建築のあり方を追求している。<br />
<br />
◆山口一郎（やまぐち・いちろう）<br />
サカナクション、ボーカリスト＆ギタリスト。2005年に活動を開始し、2007年にメジャーデビュー。音楽的な評価も受けながら「ミュージシャンの在り方」そのものを先進的にとらえて表現し続けるその姿勢は、新世代のイノベーターとして急速に支持を獲得している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 隈研吾×サカナクション山口一郎 Vol. 1580</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>別れがあるから、出会いがある</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」！<br />
この特別公開授業の模様をお届けします。<br />
<br />
今週は、日本を代表するクリエーター二人、建築家・隈研吾さんと、サカナクションの山口一郎さんによる対談です。<br />
<br />
スケッチ力に優れ、自信を持っていた右手。そんな右手に大怪我を負い、それ以来、図面を書くことができなくなった隈研吾さん。<br />
 そして全国を巡るライブツアーの直前に、突然、「突発性難聴」を発症。以来、右耳の聴力がほとんど回復していない状態の山口一郎さん。<br />
大切なものを失ったふたりは、それによって、もっと大切なものを見つけたと話します。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは、「別れがあるから、出会いがある」。<br />
<br />
◆隈研吾（くま・けんご）<br />
1954年生。東京大学建築学科大学院修了。1990年隈研吾建築都市設計事務所設立。現在、東京大学教授。1964年東京オリンピック時に見た丹下健三の代々木屋内競技場に衝撃を受け、幼少期より建築家を目指す。これまで20か国を超す国々で建築を設計し、国内外で様々な賞を受けている。その土地の環境、文化に溶け込む建築を目指し、ヒューマンスケールのやさしく、やわらかなデザインを提案している。また、コンクリートや鉄に代わる新しい素材の探求を通じて、工業化社会の後の建築のあり方を追求している。<br />
<br />
◆山口一郎（やまぐち・いちろう）<br />
サカナクション、ボーカリスト＆ギタリスト。2005年に活動を開始し、2007年にメジャーデビュー。音楽的な評価も受けながら「ミュージシャンの在り方」そのものを先進的にとらえて表現し続けるその姿勢は、新世代のイノベーターとして急速に支持を獲得している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1580_0206.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 06 Feb 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24793/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」！<br />
この特別公開授業の模様をお届けします。<br />
<br />
今週は、日本を代表するクリエーター二人、建築家・隈研吾さんと、サカナクションの山口一郎さんによる対談です。<br />
<br />
スケッチ力に優れ、自信を持っていた右手。そんな右手に大怪我を負い、それ以来、図面を書くことができなくなった隈研吾さん。<br />
 そして全国を巡るライブツアーの直前に、突然、「突発性難聴」を発症。以来、右耳の聴力がほとんど回復していない状態の山口一郎さん。<br />
大切なものを失ったふたりは、それによって、もっと大切なものを見つけたと話します。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは、「別れがあるから、出会いがある」。<br />
<br />
◆隈研吾（くま・けんご）<br />
1954年生。東京大学建築学科大学院修了。1990年隈研吾建築都市設計事務所設立。現在、東京大学教授。1964年東京オリンピック時に見た丹下健三の代々木屋内競技場に衝撃を受け、幼少期より建築家を目指す。これまで20か国を超す国々で建築を設計し、国内外で様々な賞を受けている。その土地の環境、文化に溶け込む建築を目指し、ヒューマンスケールのやさしく、やわらかなデザインを提案している。また、コンクリートや鉄に代わる新しい素材の探求を通じて、工業化社会の後の建築のあり方を追求している。<br />
<br />
◆山口一郎（やまぐち・いちろう）<br />
サカナクション、ボーカリスト＆ギタリスト。2005年に活動を開始し、2007年にメジャーデビュー。音楽的な評価も受けながら「ミュージシャンの在り方」そのものを先進的にとらえて表現し続けるその姿勢は、新世代のイノベーターとして急速に支持を獲得している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 隈研吾×サカナクション山口一郎 Vol. 1579</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ライフワークとライスワーク</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」！<br />
この特別公開授業の模様をお届けします。<br />
<br />
建築家・隈研吾さんと、サカナクションの山口一郎さん、日本を代表するクリエーター二人による授業、今日は、「仕事論」です。<br />
建築と音楽、それぞれのジャンルで最も注目を集める二人は、「本当にやりたい仕事」と「生活費をかせぐ仕事」、いつも、そのバランスに悩まされながら働いてきたと話します。<br />
<br />
「想像できない自分にたどり着く方法」。それは意外にも、「生活費をかせぐ仕事」の中にこそあるそうです。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは、「ライフワークとライスワーク」。<br />
<br />
◆隈研吾（くま・けんご）<br />
1954年生。東京大学建築学科大学院修了。1990年隈研吾建築都市設計事務所設立。現在、東京大学教授。1964年東京オリンピック時に見た丹下健三の代々木屋内競技場に衝撃を受け、幼少期より建築家を目指す。これまで20か国を超す国々で建築を設計し、国内外で様々な賞を受けている。その土地の環境、文化に溶け込む建築を目指し、ヒューマンスケールのやさしく、やわらかなデザインを提案している。また、コンクリートや鉄に代わる新しい素材の探求を通じて、工業化社会の後の建築のあり方を追求している。<br />
<br />
◆山口一郎（やまぐち・いちろう）<br />
サカナクション、ボーカリスト＆ギタリスト。2005年に活動を開始し、2007年にメジャーデビュー。音楽的な評価も受けながら「ミュージシャンの在り方」そのものを先進的にとらえて表現し続けるその姿勢は、新世代のイノベーターとして急速に支持を獲得している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1579_0205.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1579_0205.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 05 Feb 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24792/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」！<br />
この特別公開授業の模様をお届けします。<br />
<br />
建築家・隈研吾さんと、サカナクションの山口一郎さん、日本を代表するクリエーター二人による授業、今日は、「仕事論」です。<br />
建築と音楽、それぞれのジャンルで最も注目を集める二人は、「本当にやりたい仕事」と「生活費をかせぐ仕事」、いつも、そのバランスに悩まされながら働いてきたと話します。<br />
<br />
「想像できない自分にたどり着く方法」。それは意外にも、「生活費をかせぐ仕事」の中にこそあるそうです。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは、「ライフワークとライスワーク」。<br />
<br />
◆隈研吾（くま・けんご）<br />
1954年生。東京大学建築学科大学院修了。1990年隈研吾建築都市設計事務所設立。現在、東京大学教授。1964年東京オリンピック時に見た丹下健三の代々木屋内競技場に衝撃を受け、幼少期より建築家を目指す。これまで20か国を超す国々で建築を設計し、国内外で様々な賞を受けている。その土地の環境、文化に溶け込む建築を目指し、ヒューマンスケールのやさしく、やわらかなデザインを提案している。また、コンクリートや鉄に代わる新しい素材の探求を通じて、工業化社会の後の建築のあり方を追求している。<br />
<br />
◆山口一郎（やまぐち・いちろう）<br />
サカナクション、ボーカリスト＆ギタリスト。2005年に活動を開始し、2007年にメジャーデビュー。音楽的な評価も受けながら「ミュージシャンの在り方」そのものを先進的にとらえて表現し続けるその姿勢は、新世代のイノベーターとして急速に支持を獲得している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 隈研吾×サカナクション山口一郎 Vol. 1578</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>AIは、ぼくたちを感動させることができるのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」！<br />
この特別公開授業の模様をお届けします。<br />
<br />
テクノロジーがこのまま進化を続ければ、人間の仕事の半分は近い将来、ロボットに奪われてしまうと言われています。<br />
そんな未来を、どうやって生き抜いていくか。<br />
現役の大学生・高校生がさまざまなジャンルのフロントランナーと熱い議論を繰り広げました。<br />
<br />
今週は、日本を代表するクリエーター二人、建築家・隈研吾さんと、サカナクションの山口一郎さんによる授業をダイジェストでお届けします。<br />
建築と音楽、それぞれのジャンルで最も注目を集める二人が、それぞれの感性をぶつけあい、不確かな未来を生き抜く生存戦略をデザインしました。  <br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは、「AIは、ぼくたちを感動させることができるのか」<br />
<br />
◆隈研吾（くま・けんご）<br />
1954年生。東京大学建築学科大学院修了。1990年隈研吾建築都市設計事務所設立。現在、東京大学教授。1964年東京オリンピック時に見た丹下健三の代々木屋内競技場に衝撃を受け、幼少期より建築家を目指す。これまで20か国を超す国々で建築を設計し、国内外で様々な賞を受けている。その土地の環境、文化に溶け込む建築を目指し、ヒューマンスケールのやさしく、やわらかなデザインを提案している。また、コンクリートや鉄に代わる新しい素材の探求を通じて、工業化社会の後の建築のあり方を追求している。<br />
<br />
◆山口一郎（やまぐち・いちろう）<br />
サカナクション、ボーカリスト＆ギタリスト。2005年に活動を開始し、2007年にメジャーデビュー。音楽的な評価も受けながら「ミュージシャンの在り方」そのものを先進的にとらえて表現し続けるその姿勢は、新世代のイノベーターとして急速に支持を獲得している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1578_0204.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1578_0204.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 04 Feb 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24791/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」！<br />
この特別公開授業の模様をお届けします。<br />
<br />
テクノロジーがこのまま進化を続ければ、人間の仕事の半分は近い将来、ロボットに奪われてしまうと言われています。<br />
そんな未来を、どうやって生き抜いていくか。<br />
現役の大学生・高校生がさまざまなジャンルのフロントランナーと熱い議論を繰り広げました。<br />
<br />
今週は、日本を代表するクリエーター二人、建築家・隈研吾さんと、サカナクションの山口一郎さんによる授業をダイジェストでお届けします。<br />
建築と音楽、それぞれのジャンルで最も注目を集める二人が、それぞれの感性をぶつけあい、不確かな未来を生き抜く生存戦略をデザインしました。  <br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは、「AIは、ぼくたちを感動させることができるのか」<br />
<br />
◆隈研吾（くま・けんご）<br />
1954年生。東京大学建築学科大学院修了。1990年隈研吾建築都市設計事務所設立。現在、東京大学教授。1964年東京オリンピック時に見た丹下健三の代々木屋内競技場に衝撃を受け、幼少期より建築家を目指す。これまで20か国を超す国々で建築を設計し、国内外で様々な賞を受けている。その土地の環境、文化に溶け込む建築を目指し、ヒューマンスケールのやさしく、やわらかなデザインを提案している。また、コンクリートや鉄に代わる新しい素材の探求を通じて、工業化社会の後の建築のあり方を追求している。<br />
<br />
◆山口一郎（やまぐち・いちろう）<br />
サカナクション、ボーカリスト＆ギタリスト。2005年に活動を開始し、2007年にメジャーデビュー。音楽的な評価も受けながら「ミュージシャンの在り方」そのものを先進的にとらえて表現し続けるその姿勢は、新世代のイノベーターとして急速に支持を獲得している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 池上高志 × コムアイ Vol. 1577</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>これからの世界を生きていくために</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」この特別公開授業の模様をお届けします。<br />
きょうから４日間の講師は、人工生命研究者 池上高志(たかし)さんと、水曜日のカンパネラのコムアイさん。人工知能を超えた「人工生命」の研究を続ける池上さんと、その池上さんについて「いま一番話を聞きたい相手」だというアーティストのコムアイさん。<br />
<br />
お２人のトークセッションは、『意識と無意識』や『不老不死』などキーワードをランダムに選んで、どんな話題に展開するのか、本人たちも分からないスタイルで行われました。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
最後は、学生たちからの質問に対するお２人のメッセージです。<br />
<br />
テーマは「これからの世界を生きていくために」<br />
<br />
池上高志（人工生命研究者）<br />
東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻広域システム科学系 教授。2018年の7月にA I を超えた「生命」の可能性を探る人工生命の国際会議「ALIFE2018」を東京で主催。主な著共書は『動きが生命をつくる』（青土社）など。<br />
<br />
コムアイ（水曜日のカンパネラ）<br />
水曜日のカンパネラの主演、歌唱担当として2013年から活動を開始。2017年3月には初の日本武道館単独公演で成功をおさめる。また、11月にはVOGUE JAPAN WOMEN OF THE YEAR 2017を受賞するなど音楽だけでなく、映画ドラマなど女優、モデルなど幅広く活動。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 31 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24775/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」この特別公開授業の模様をお届けします。<br />
きょうから４日間の講師は、人工生命研究者 池上高志(たかし)さんと、水曜日のカンパネラのコムアイさん。人工知能を超えた「人工生命」の研究を続ける池上さんと、その池上さんについて「いま一番話を聞きたい相手」だというアーティストのコムアイさん。<br />
<br />
お２人のトークセッションは、『意識と無意識』や『不老不死』などキーワードをランダムに選んで、どんな話題に展開するのか、本人たちも分からないスタイルで行われました。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
最後は、学生たちからの質問に対するお２人のメッセージです。<br />
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テーマは「これからの世界を生きていくために」<br />
<br />
池上高志（人工生命研究者）<br />
東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻広域システム科学系 教授。2018年の7月にA I を超えた「生命」の可能性を探る人工生命の国際会議「ALIFE2018」を東京で主催。主な著共書は『動きが生命をつくる』（青土社）など。<br />
<br />
コムアイ（水曜日のカンパネラ）<br />
水曜日のカンパネラの主演、歌唱担当として2013年から活動を開始。2017年3月には初の日本武道館単独公演で成功をおさめる。また、11月にはVOGUE JAPAN WOMEN OF THE YEAR 2017を受賞するなど音楽だけでなく、映画ドラマなど女優、モデルなど幅広く活動。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 池上高志 × コムアイ Vol. 1576</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>不老不死</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」<br />
この特別公開授業の模様をお届けします。<br />
きょうから４日間の講師は、人工生命研究者 池上高志(たかし)さんと、水曜日のカンパネラのコムアイさん。人工知能を超えた「人工生命」の研究を続ける池上さんと、その池上さんについて「いま一番話を聞きたい相手」だというアーティストのコムアイさん。お２人のトークセッションは、『生き物らしさ』や『不老不死』などキーワードをランダムに選んで、どんな話題に展開するのか、<br />
本人たちも分からないスタイルで行われました。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
今日は、学生たちの関心が最も高かったキーワードに関する２人のトークの模様です。<br />
<br />
テーマは「不老不死」<br />
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池上高志（人工生命研究者）<br />
東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻広域システム科学系 教授。2018年の7月にA I を超えた「生命」の可能性を探る人工生命の国際会議「ALIFE2018」を東京で主催。主な著共書は『動きが生命をつくる』（青土社）など。<br />
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コムアイ（水曜日のカンパネラ）<br />
水曜日のカンパネラの主演、歌唱担当として2013年から活動を開始。2017年3月には初の日本武道館単独公演で成功をおさめる。また、11月にはVOGUE JAPAN WOMEN OF THE YEAR 2017を受賞するなど音楽だけでなく、映画ドラマなど女優、モデルなど幅広く活動。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 30 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24774/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」<br />
この特別公開授業の模様をお届けします。<br />
きょうから４日間の講師は、人工生命研究者 池上高志(たかし)さんと、水曜日のカンパネラのコムアイさん。人工知能を超えた「人工生命」の研究を続ける池上さんと、その池上さんについて「いま一番話を聞きたい相手」だというアーティストのコムアイさん。お２人のトークセッションは、『生き物らしさ』や『不老不死』などキーワードをランダムに選んで、どんな話題に展開するのか、<br />
本人たちも分からないスタイルで行われました。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
今日は、学生たちの関心が最も高かったキーワードに関する２人のトークの模様です。<br />
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テーマは「不老不死」<br />
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池上高志（人工生命研究者）<br />
東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻広域システム科学系 教授。2018年の7月にA I を超えた「生命」の可能性を探る人工生命の国際会議「ALIFE2018」を東京で主催。主な著共書は『動きが生命をつくる』（青土社）など。<br />
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コムアイ（水曜日のカンパネラ）<br />
水曜日のカンパネラの主演、歌唱担当として2013年から活動を開始。2017年3月には初の日本武道館単独公演で成功をおさめる。また、11月にはVOGUE JAPAN WOMEN OF THE YEAR 2017を受賞するなど音楽だけでなく、映画ドラマなど女優、モデルなど幅広く活動。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 池上高志 × コムアイ Vol. 1575</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アンドロイドが指揮するオペラ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」この特別公開授業の模様をお届けします。<br />
きょうから４日間の講師は、人工生命研究者 池上高志(たかし)さんと、水曜日のカンパネラのコムアイさん。<br />
<br />
人工知能を超えた「人工生命」の研究を続ける池上さんと、その池上さんについて「いま一番話を聞きたい相手」だというアーティストのコムアイさん。お２人のトークセッションは、『生き物らしさ』や『不老不死』などキーワードをランダムに選んで、どんな話題に展開するのか、本人たちも分からないスタイルで行われました。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
今日は、池上さんが手がけたアンドロイド「オルタ」をめぐる話です。<br />
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テーマは「アンドロイドが指揮するオペラ」<br />
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池上高志（人工生命研究者）<br />
東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻広域システム科学系 教授。2018年の7月にA I を超えた「生命」の可能性を探る人工生命の国際会議「ALIFE2018」を東京で主催。主な著共書は『動きが生命をつくる』（青土社）など。<br />
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コムアイ（水曜日のカンパネラ）<br />
水曜日のカンパネラの主演、歌唱担当として2013年から活動を開始。2017年3月には初の日本武道館単独公演で成功をおさめる。また、11月にはVOGUE JAPAN WOMEN OF THE YEAR 2017を受賞するなど音楽だけでなく、映画ドラマなど女優、モデルなど幅広く活動。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 29 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24773/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」この特別公開授業の模様をお届けします。<br />
きょうから４日間の講師は、人工生命研究者 池上高志(たかし)さんと、水曜日のカンパネラのコムアイさん。<br />
<br />
人工知能を超えた「人工生命」の研究を続ける池上さんと、その池上さんについて「いま一番話を聞きたい相手」だというアーティストのコムアイさん。お２人のトークセッションは、『生き物らしさ』や『不老不死』などキーワードをランダムに選んで、どんな話題に展開するのか、本人たちも分からないスタイルで行われました。<br />
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未来授業２時間目。<br />
今日は、池上さんが手がけたアンドロイド「オルタ」をめぐる話です。<br />
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テーマは「アンドロイドが指揮するオペラ」<br />
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池上高志（人工生命研究者）<br />
東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻広域システム科学系 教授。2018年の7月にA I を超えた「生命」の可能性を探る人工生命の国際会議「ALIFE2018」を東京で主催。主な著共書は『動きが生命をつくる』（青土社）など。<br />
<br />
コムアイ（水曜日のカンパネラ）<br />
水曜日のカンパネラの主演、歌唱担当として2013年から活動を開始。2017年3月には初の日本武道館単独公演で成功をおさめる。また、11月にはVOGUE JAPAN WOMEN OF THE YEAR 2017を受賞するなど音楽だけでなく、映画ドラマなど女優、モデルなど幅広く活動。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 池上高志 × コムアイ Vol. 1574</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>意識と無意識</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」<br />
この特別公開授業の模様をお届けします。きょうから４日間の講師は、人工生命研究者 池上高志(たかし)さんと、水曜日のカンパネラのコムアイさん。<br />
<br />
人工知能を超えた「人工生命」の研究を続ける池上さんと、その池上さんについて「いま一番話を聞きたい相手」だというアーティストのコムアイさん。<br />
お２人のトークセッションは、『生き物らしさ』『不老不死』『意識と無意識』といったキーワードをランダムに選んで、どんな話題に展開するのか、本人たちも分からないスタイルで行われました。<br />
<br />
未来授業１時間目。最初にお2人が選んだキーワードはこちらでした。<br />
テーマは「意識と無意識」<br />
<br />
池上高志（人工生命研究者）<br />
東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻広域システム科学系 教授。2018年の7月にA I を超えた「生命」の可能性を探る人工生命の国際会議「ALIFE2018」を東京で主催。主な著共書は『動きが生命をつくる』（青土社）など。<br />
<br />
コムアイ（水曜日のカンパネラ）<br />
水曜日のカンパネラの主演、歌唱担当として2013年から活動を開始。2017年3月には初の日本武道館単独公演で成功をおさめる。また、11月にはVOGUE JAPAN WOMEN OF THE YEAR 2017を受賞するなど音楽だけでなく、映画ドラマなど女優、モデルなど幅広く活動。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1574_0128.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1574_0128.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 28 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24764/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」<br />
この特別公開授業の模様をお届けします。きょうから４日間の講師は、人工生命研究者 池上高志(たかし)さんと、水曜日のカンパネラのコムアイさん。<br />
<br />
人工知能を超えた「人工生命」の研究を続ける池上さんと、その池上さんについて「いま一番話を聞きたい相手」だというアーティストのコムアイさん。<br />
お２人のトークセッションは、『生き物らしさ』『不老不死』『意識と無意識』といったキーワードをランダムに選んで、どんな話題に展開するのか、本人たちも分からないスタイルで行われました。<br />
<br />
未来授業１時間目。最初にお2人が選んだキーワードはこちらでした。<br />
テーマは「意識と無意識」<br />
<br />
池上高志（人工生命研究者）<br />
東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻広域システム科学系 教授。2018年の7月にA I を超えた「生命」の可能性を探る人工生命の国際会議「ALIFE2018」を東京で主催。主な著共書は『動きが生命をつくる』（青土社）など。<br />
<br />
コムアイ（水曜日のカンパネラ）<br />
水曜日のカンパネラの主演、歌唱担当として2013年から活動を開始。2017年3月には初の日本武道館単独公演で成功をおさめる。また、11月にはVOGUE JAPAN WOMEN OF THE YEAR 2017を受賞するなど音楽だけでなく、映画ドラマなど女優、モデルなど幅広く活動。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 小笠原治 Vol. 1573</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>これから１０年後の、仕事予想図</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国5つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」。今週は、この一環として、関西会場で行われた特別公開授業の模様をお届けします。講師は起業家・京都造形芸術大学教授の小笠原治さん。最終日の今日は、AIが仕事を奪っていくとも言われる未来に、私たちはどう向き合っていけばいいのか、テクノロジーで未来を変えてきた小笠原さんが、SCHOOL OF LOCK とーやま校長と未来の仕事について語り合います。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは、「これから１０年後の、仕事予想図」。<br />
<br />
小笠原治<br />
１９７１年生まれ。さくらインターネット共同ファウンダーを経て、2013年、ABBALabとしてIoTスタートアップの投資事業を開始。同じ年に、DMM.makeを設立。また、メルカリの社会実装を目的とした研究開発組織 「mercari R4D」の シニアフェローを務めています。そして２０１７年には京都造形芸術大学の教授に就任。日々若い世代とともに新しい時代の「ものづくり」について研究しています。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 24 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24757/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国5つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」。今週は、この一環として、関西会場で行われた特別公開授業の模様をお届けします。講師は起業家・京都造形芸術大学教授の小笠原治さん。最終日の今日は、AIが仕事を奪っていくとも言われる未来に、私たちはどう向き合っていけばいいのか、テクノロジーで未来を変えてきた小笠原さんが、SCHOOL OF LOCK とーやま校長と未来の仕事について語り合います。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは、「これから１０年後の、仕事予想図」。<br />
<br />
小笠原治<br />
１９７１年生まれ。さくらインターネット共同ファウンダーを経て、2013年、ABBALabとしてIoTスタートアップの投資事業を開始。同じ年に、DMM.makeを設立。また、メルカリの社会実装を目的とした研究開発組織 「mercari R4D」の シニアフェローを務めています。そして２０１７年には京都造形芸術大学の教授に就任。日々若い世代とともに新しい時代の「ものづくり」について研究しています。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 小笠原治 Vol. 1572</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>僕は、こんな企業に投資をしてきた</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国5つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」。今週は、この一環として、関西会場で行われた特別公開授業の模様をお届けします。講師は起業家・京都造形芸術大学教授の小笠原治さん。現在、GAFA〜グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾンの勢いに押されている日本企業。でも、小笠原さんが投資しているスタートアップには、その“巻き返し”となる、ヒントが隠されているようです。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは、「僕は、こんな企業に投資をしてきた」<br />
<br />
小笠原治<br />
１９７１年生まれ。さくらインターネット共同ファウンダーを経て、2013年、ABBALabとしてIoTスタートアップの投資事業を開始。同じ年に、DMM.makeを設立。また、メルカリの社会実装を目的とした研究開発組織 「mercari R4D」の シニアフェローを務めています。そして２０１７年には京都造形芸術大学の教授に就任。日々若い世代とともに新しい時代の「ものづくり」について研究しています。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 23 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24756/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国5つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」。今週は、この一環として、関西会場で行われた特別公開授業の模様をお届けします。講師は起業家・京都造形芸術大学教授の小笠原治さん。現在、GAFA〜グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾンの勢いに押されている日本企業。でも、小笠原さんが投資しているスタートアップには、その“巻き返し”となる、ヒントが隠されているようです。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは、「僕は、こんな企業に投資をしてきた」<br />
<br />
小笠原治<br />
１９７１年生まれ。さくらインターネット共同ファウンダーを経て、2013年、ABBALabとしてIoTスタートアップの投資事業を開始。同じ年に、DMM.makeを設立。また、メルカリの社会実装を目的とした研究開発組織 「mercari R4D」の シニアフェローを務めています。そして２０１７年には京都造形芸術大学の教授に就任。日々若い世代とともに新しい時代の「ものづくり」について研究しています。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 小笠原治 Vol. 1571</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>妄想の未来を、現実にするために</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国5つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」。今週は、この一環として、関西会場で行われた特別公開授業の模様をお届けします。講師は起業家・京都造形芸術大学教授の小笠原治さん。DMMやメルカリなど多くのIT企業に携わっている小笠原さんが、就職活動を控えた大学生、そして将来を模索している高校生に伝えたい、技術よりも大切な話とは？<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは、「妄想の未来を、現実にするために」<br />
<br />
小笠原治<br />
１９７１年生まれ。さくらインターネット共同ファウンダーを経て、2013年、ABBALabとしてIoTスタートアップの投資事業を開始。同じ年に、DMM.makeを設立。また、メルカリの社会実装を目的とした研究開発組織 「mercari R4D」の シニアフェローを務めています。そして２０１７年には京都造形芸術大学の教授に就任。日々若い世代とともに新しい時代の「ものづくり」について研究しています。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1571_0122.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1571_0122.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 22 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24755/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国5つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」。今週は、この一環として、関西会場で行われた特別公開授業の模様をお届けします。講師は起業家・京都造形芸術大学教授の小笠原治さん。DMMやメルカリなど多くのIT企業に携わっている小笠原さんが、就職活動を控えた大学生、そして将来を模索している高校生に伝えたい、技術よりも大切な話とは？<br />
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未来授業2時間目。テーマは、「妄想の未来を、現実にするために」<br />
<br />
小笠原治<br />
１９７１年生まれ。さくらインターネット共同ファウンダーを経て、2013年、ABBALabとしてIoTスタートアップの投資事業を開始。同じ年に、DMM.makeを設立。また、メルカリの社会実装を目的とした研究開発組織 「mercari R4D」の シニアフェローを務めています。そして２０１７年には京都造形芸術大学の教授に就任。日々若い世代とともに新しい時代の「ものづくり」について研究しています。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 小笠原治 Vol. 1570</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人と人とを　つなげる仕事</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国5つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」。<br />
今週は、この一環として、関西会場で行われた特別公開授業の模様をお届けします。講師は起業家・京都造形芸術大学教授の小笠原治さん。DMMやメルカリなど多くのIT企業に携わっている小笠原さんが、就職活動を控えた大学生、そして将来を模索している高校生を前に、「新しい仕事」にまつわる特別授業を行いました。<br />
　　　　　　<br />
未来授業１時間目。テーマは、「人と人とを　つなげる仕事」。<br />
<br />
小笠原治<br />
１９７１年生まれ。さくらインターネット共同ファウンダーを経て、2013年、ABBALabとしてIoTスタートアップの投資事業を開始。同じ年に、DMM.makeを設立。また、メルカリの社会実装を目的とした研究開発組織 「mercari R4D」の シニアフェローを務めています。そして２０１７年には京都造形芸術大学の教授に就任。日々若い世代とともに新しい時代の「ものづくり」について研究しています。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 21 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24754/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国5つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」。<br />
今週は、この一環として、関西会場で行われた特別公開授業の模様をお届けします。講師は起業家・京都造形芸術大学教授の小笠原治さん。DMMやメルカリなど多くのIT企業に携わっている小笠原さんが、就職活動を控えた大学生、そして将来を模索している高校生を前に、「新しい仕事」にまつわる特別授業を行いました。<br />
　　　　　　<br />
未来授業１時間目。テーマは、「人と人とを　つなげる仕事」。<br />
<br />
小笠原治<br />
１９７１年生まれ。さくらインターネット共同ファウンダーを経て、2013年、ABBALabとしてIoTスタートアップの投資事業を開始。同じ年に、DMM.makeを設立。また、メルカリの社会実装を目的とした研究開発組織 「mercari R4D」の シニアフェローを務めています。そして２０１７年には京都造形芸術大学の教授に就任。日々若い世代とともに新しい時代の「ものづくり」について研究しています。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 廣道純 Vol. 1569</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>大事なのは、常に「今」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国5つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」。今週は、この一環として、大分会場で行われた特別公開授業の模様をお届けします。聞き手は、「SCHOOL OF ROOK」のとーやま校長。<br />
<br />
高校生の時のバイクによって、車いすでの生活を余儀なくされた廣道さんは、そこから車いすスポーツに目覚め、400メートル、800メートル、5000メートルで日本記録を更新するなど、日本を代表する選手に成長。パラリンピックには4度出場し、シドニーでは銀メダル、アテネでは銅メダルを獲得しています。<br />
<br />
16歳で事故に遭い、17歳でアスリートの道へ。パラリンピックにも4度出場を果たし、念願だった“プロ・アスリート”にもなった廣道さんですが、そんな道のりがあるからこそ、夢を語る時には必ず口にする言葉があるといいます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは・・・『大事なのは、常に「今」』。<br />
<br />
◆廣道純さんは1973年生まれの44歳。大阪府堺市出身、現在は大分市在住。  高校1年の時、バイクで事故を起こし、脊髄を損傷、突然の車椅子生活を余儀なくされます。  退院後、17歳で車椅子レースの世界へ。94年ボストンマラソンを皮切りに世界各国のレースに出場。96年世界最大の大分国際車いすマラソンで日本人初の総合2位を果たし、トップアスリートの仲間入りを果たします。2000年シドニーパラリンピック800ｍで銀メダルを獲得。2004年3月には日本人で初めてのプロアスリートとして独立。その年に行なわれたアテネパラリンピック800ｍで銅メダルを獲得し、2大会連続でメダルを獲得。その後の北京とロンドンでも入賞を果たしています。現在、400m、800m、5000mで日本記録を保持。世界各国で年間20回のレースに出場しながら、講演会やトークショーなどを行ない、さらに選手育成や車いすレース普及の為、コーチングクリニックを開催、健常者と車いすが融合できるスポーツイベントも主催しています。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 17 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24737/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国5つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」。今週は、この一環として、大分会場で行われた特別公開授業の模様をお届けします。聞き手は、「SCHOOL OF ROOK」のとーやま校長。<br />
<br />
高校生の時のバイクによって、車いすでの生活を余儀なくされた廣道さんは、そこから車いすスポーツに目覚め、400メートル、800メートル、5000メートルで日本記録を更新するなど、日本を代表する選手に成長。パラリンピックには4度出場し、シドニーでは銀メダル、アテネでは銅メダルを獲得しています。<br />
<br />
16歳で事故に遭い、17歳でアスリートの道へ。パラリンピックにも4度出場を果たし、念願だった“プロ・アスリート”にもなった廣道さんですが、そんな道のりがあるからこそ、夢を語る時には必ず口にする言葉があるといいます。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは・・・『大事なのは、常に「今」』。<br />
<br />
◆廣道純さんは1973年生まれの44歳。大阪府堺市出身、現在は大分市在住。  高校1年の時、バイクで事故を起こし、脊髄を損傷、突然の車椅子生活を余儀なくされます。  退院後、17歳で車椅子レースの世界へ。94年ボストンマラソンを皮切りに世界各国のレースに出場。96年世界最大の大分国際車いすマラソンで日本人初の総合2位を果たし、トップアスリートの仲間入りを果たします。2000年シドニーパラリンピック800ｍで銀メダルを獲得。2004年3月には日本人で初めてのプロアスリートとして独立。その年に行なわれたアテネパラリンピック800ｍで銅メダルを獲得し、2大会連続でメダルを獲得。その後の北京とロンドンでも入賞を果たしています。現在、400m、800m、5000mで日本記録を保持。世界各国で年間20回のレースに出場しながら、講演会やトークショーなどを行ない、さらに選手育成や車いすレース普及の為、コーチングクリニックを開催、健常者と車いすが融合できるスポーツイベントも主催しています。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 廣道純 Vol. 1568</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>パラリンピック、そしてプロへ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国5つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」。今週は、この一環として、大分会場で行われた特別公開授業の模様をお届けします。聞き手は、「SCHOOL OF ROOK」のとーやま校長。<br />
<br />
高校生の時のバイクによって、車いすでの生活を余儀なくされた廣道さんは、そこから車いすスポーツに目覚め、400メートル、800メートル、5000メートルで日本記録を更新するなど、日本を代表する選手に成長。パラリンピックには4度出場し、シドニーでは銀メダル、アテネでは銅メダルを獲得しています。<br />
<br />
16歳で事故に遭い、17歳でアスリートへの道へ。日本を代表する選手となった廣道さんは、ついにパラリンピックへ戦いの舞台を移します。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは・・・『パラリンピック、そしてプロへ』<br />
<br />
◆廣道純さんは1973年生まれの44歳。大阪府堺市出身、現在は大分市在住。  高校1年の時、バイクで事故を起こし、脊髄を損傷、突然の車椅子生活を余儀なくされます。  退院後、17歳で車椅子レースの世界へ。94年ボストンマラソンを皮切りに世界各国のレースに出場。96年世界最大の大分国際車いすマラソンで日本人初の総合2位を果たし、トップアスリートの仲間入りを果たします。2000年シドニーパラリンピック800ｍで銀メダルを獲得。2004年3月には日本人で初めてのプロアスリートとして独立。その年に行なわれたアテネパラリンピック800ｍで銅メダルを獲得し、2大会連続でメダルを獲得。その後の北京とロンドンでも入賞を果たしています。現在、400m、800m、5000mで日本記録を保持。世界各国で年間20回のレースに出場しながら、講演会やトークショーなどを行ない、さらに選手育成や車いすレース普及の為、コーチングクリニックを開催、健常者と車いすが融合できるスポーツイベントも主催しています。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 16 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24736/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国5つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」。今週は、この一環として、大分会場で行われた特別公開授業の模様をお届けします。聞き手は、「SCHOOL OF ROOK」のとーやま校長。<br />
<br />
高校生の時のバイクによって、車いすでの生活を余儀なくされた廣道さんは、そこから車いすスポーツに目覚め、400メートル、800メートル、5000メートルで日本記録を更新するなど、日本を代表する選手に成長。パラリンピックには4度出場し、シドニーでは銀メダル、アテネでは銅メダルを獲得しています。<br />
<br />
16歳で事故に遭い、17歳でアスリートへの道へ。日本を代表する選手となった廣道さんは、ついにパラリンピックへ戦いの舞台を移します。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは・・・『パラリンピック、そしてプロへ』<br />
<br />
◆廣道純さんは1973年生まれの44歳。大阪府堺市出身、現在は大分市在住。  高校1年の時、バイクで事故を起こし、脊髄を損傷、突然の車椅子生活を余儀なくされます。  退院後、17歳で車椅子レースの世界へ。94年ボストンマラソンを皮切りに世界各国のレースに出場。96年世界最大の大分国際車いすマラソンで日本人初の総合2位を果たし、トップアスリートの仲間入りを果たします。2000年シドニーパラリンピック800ｍで銀メダルを獲得。2004年3月には日本人で初めてのプロアスリートとして独立。その年に行なわれたアテネパラリンピック800ｍで銅メダルを獲得し、2大会連続でメダルを獲得。その後の北京とロンドンでも入賞を果たしています。現在、400m、800m、5000mで日本記録を保持。世界各国で年間20回のレースに出場しながら、講演会やトークショーなどを行ない、さらに選手育成や車いすレース普及の為、コーチングクリニックを開催、健常者と車いすが融合できるスポーツイベントも主催しています。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 廣道純 Vol. 1567</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>勘違いで強くなる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国5つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」。今週は、この一環として、大分会場で行われた特別公開授業の模様をお届けします。聞き手は、「SCHOOL OF ROOK」のとーやま校長。<br />
<br />
高校生の時のバイクによって、車いすでの生活を余儀なくされた廣道さんは、そこから車いすスポーツに目覚め、400メートル、800メートル、5000メートルで日本記録を更新するなど、日本を代表する選手に成長。パラリンピックには4度出場し、シドニーでは銀メダル、アテネでは銅メダルを獲得しています。<br />
<br />
寝たきりの状態から、寝返りをうてる、起き上がれる、車いすに乗れる・・・歩けなくなったことへの“落ち込みは”一秒もなく、一つ一つ増える“できること”に喜びを感じていたという廣道さん。初めて車いすに乗ったその日から、どのようにしてアスリートへの道を歩んだのか？<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは・・・『勘違いで強くなる』<br />
<br />
◆廣道純さんは1973年生まれの44歳。大阪府堺市出身、現在は大分市在住。  高校1年の時、バイクで事故を起こし、脊髄を損傷、突然の車椅子生活を余儀なくされます。  退院後、17歳で車椅子レースの世界へ。94年ボストンマラソンを皮切りに世界各国のレースに出場。96年世界最大の大分国際車いすマラソンで日本人初の総合2位を果たし、トップアスリートの仲間入りを果たします。2000年シドニーパラリンピック800ｍで銀メダルを獲得。2004年3月には日本人で初めてのプロアスリートとして独立。その年に行なわれたアテネパラリンピック800ｍで銅メダルを獲得し、2大会連続でメダルを獲得。その後の北京とロンドンでも入賞を果たしています。現在、400m、800m、5000mで日本記録を保持。世界各国で年間20回のレースに出場しながら、講演会やトークショーなどを行ない、さらに選手育成や車いすレース普及の為、コーチングクリニックを開催、健常者と車いすが融合できるスポーツイベントも主催しています。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 15 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24735/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国5つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」。今週は、この一環として、大分会場で行われた特別公開授業の模様をお届けします。聞き手は、「SCHOOL OF ROOK」のとーやま校長。<br />
<br />
高校生の時のバイクによって、車いすでの生活を余儀なくされた廣道さんは、そこから車いすスポーツに目覚め、400メートル、800メートル、5000メートルで日本記録を更新するなど、日本を代表する選手に成長。パラリンピックには4度出場し、シドニーでは銀メダル、アテネでは銅メダルを獲得しています。<br />
<br />
寝たきりの状態から、寝返りをうてる、起き上がれる、車いすに乗れる・・・歩けなくなったことへの“落ち込みは”一秒もなく、一つ一つ増える“できること”に喜びを感じていたという廣道さん。初めて車いすに乗ったその日から、どのようにしてアスリートへの道を歩んだのか？<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは・・・『勘違いで強くなる』<br />
<br />
◆廣道純さんは1973年生まれの44歳。大阪府堺市出身、現在は大分市在住。  高校1年の時、バイクで事故を起こし、脊髄を損傷、突然の車椅子生活を余儀なくされます。  退院後、17歳で車椅子レースの世界へ。94年ボストンマラソンを皮切りに世界各国のレースに出場。96年世界最大の大分国際車いすマラソンで日本人初の総合2位を果たし、トップアスリートの仲間入りを果たします。2000年シドニーパラリンピック800ｍで銀メダルを獲得。2004年3月には日本人で初めてのプロアスリートとして独立。その年に行なわれたアテネパラリンピック800ｍで銅メダルを獲得し、2大会連続でメダルを獲得。その後の北京とロンドンでも入賞を果たしています。現在、400m、800m、5000mで日本記録を保持。世界各国で年間20回のレースに出場しながら、講演会やトークショーなどを行ない、さらに選手育成や車いすレース普及の為、コーチングクリニックを開催、健常者と車いすが融合できるスポーツイベントも主催しています。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 廣道純 Vol. 1566</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>命あることの喜び</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国5つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」。今週は、この一環として、大分会場で行われた特別公開授業の模様をお届けします。聞き手は、「SCHOOL OF ROOK」のとーやま校長。<br />
<br />
廣道純さんは、高校生の時にバイクの事故で脊髄を損傷、車いすでの生活を余儀なくされますが、そこから車いすスポーツに目覚め、日本を代表する選手に成長。400メートルや800メートルで次々と日本記録を樹立し、パラリンピックには4度出場。800メートルで、シドニー大会・銀メダル、アテネ大会・銅メダルを獲得しています。<br />
<br />
立つことも歩くことも出来なくなったとき、それでも廣道さんは、希望を失うことは無かったと言います。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは・・・『命あることの喜び』。<br />
<br />
◆廣道純さんは1973年生まれの44歳。大阪府堺市出身、現在は大分市在住。  高校1年の時、バイクで事故を起こし、脊髄を損傷、突然の車椅子生活を余儀なくされます。  退院後、17歳で車椅子レースの世界へ。94年ボストンマラソンを皮切りに世界各国のレースに出場。96年世界最大の大分国際車いすマラソンで日本人初の総合2位を果たし、トップアスリートの仲間入りを果たします。2000年シドニーパラリンピック800ｍで銀メダルを獲得。2004年3月には日本人で初めてのプロアスリートとして独立。その年に行なわれたアテネパラリンピック800ｍで銅メダルを獲得し、2大会連続でメダルを獲得。その後の北京とロンドンでも入賞を果たしています。現在、400m、800m、5000mで日本記録を保持。世界各国で年間20回のレースに出場しながら、講演会やトークショーなどを行ない、さらに選手育成や車いすレース普及の為、コーチングクリニックを開催、健常者と車いすが融合できるスポーツイベントも主催しています。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 14 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24734/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国5つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」。今週は、この一環として、大分会場で行われた特別公開授業の模様をお届けします。聞き手は、「SCHOOL OF ROOK」のとーやま校長。<br />
<br />
廣道純さんは、高校生の時にバイクの事故で脊髄を損傷、車いすでの生活を余儀なくされますが、そこから車いすスポーツに目覚め、日本を代表する選手に成長。400メートルや800メートルで次々と日本記録を樹立し、パラリンピックには4度出場。800メートルで、シドニー大会・銀メダル、アテネ大会・銅メダルを獲得しています。<br />
<br />
立つことも歩くことも出来なくなったとき、それでも廣道さんは、希望を失うことは無かったと言います。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは・・・『命あることの喜び』。<br />
<br />
◆廣道純さんは1973年生まれの44歳。大阪府堺市出身、現在は大分市在住。  高校1年の時、バイクで事故を起こし、脊髄を損傷、突然の車椅子生活を余儀なくされます。  退院後、17歳で車椅子レースの世界へ。94年ボストンマラソンを皮切りに世界各国のレースに出場。96年世界最大の大分国際車いすマラソンで日本人初の総合2位を果たし、トップアスリートの仲間入りを果たします。2000年シドニーパラリンピック800ｍで銀メダルを獲得。2004年3月には日本人で初めてのプロアスリートとして独立。その年に行なわれたアテネパラリンピック800ｍで銅メダルを獲得し、2大会連続でメダルを獲得。その後の北京とロンドンでも入賞を果たしています。現在、400m、800m、5000mで日本記録を保持。世界各国で年間20回のレースに出場しながら、講演会やトークショーなどを行ない、さらに選手育成や車いすレース普及の為、コーチングクリニックを開催、健常者と車いすが融合できるスポーツイベントも主催しています。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 真山仁 Vol. 1565</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ぼくらの時代の生存戦略</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」！<br />
今週は、この特別公開授業の模様をお届けしています。<br />
<br />
テクノロジーがこのまま進化を続ければ、人間の仕事の半分は近い将来、ロボットに奪われてしまうと言われています。そんな未来を、どうやって生き抜いていくか。<br />
現役の大学生・高校生が、さまざまなジャンルのフロントランナーと、熱い議論を繰り広げました。<br />
今週は、小説家・真山仁さんの授業をダイジェストでお届けします。<br />
<br />
未来を生き抜くためには、「いまが絶望だと知ることからはじめなければいけない」と話す真山仁さんは、「リテラシーの磨き方」、というテーマで公開授業をおこないました。<br />
“リテラシーとは、「情報の波の中から、正しいものを見分ける力」ではない。絶望した大人たちに向かって、「道を空けてくれ」と説得するための武器である“ 真山仁さんは、そう話します。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは、「ぼくらの時代の生存戦略」。<br />
<br />
◆真山 仁（まやま・じん）<br />
1962年　大阪府生まれ<br />
1987年　同志社大学法学部政治学科卒<br />
同年4月　中部読売新聞(のち読売新聞中部支社)入社<br />
1989年11月　同社退職<br />
1991年　フリーライターに<br />
2004年　『ハゲタカ』(ダイヤモンド社)でデビュー<br />
2018年 初の社会派エッセイ『アディオス！ ジャパン〜日本はなぜ凋落したのか』（毎日新聞出版）発売]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1565_0110.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 10 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24713/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」！<br />
今週は、この特別公開授業の模様をお届けしています。<br />
<br />
テクノロジーがこのまま進化を続ければ、人間の仕事の半分は近い将来、ロボットに奪われてしまうと言われています。そんな未来を、どうやって生き抜いていくか。<br />
現役の大学生・高校生が、さまざまなジャンルのフロントランナーと、熱い議論を繰り広げました。<br />
今週は、小説家・真山仁さんの授業をダイジェストでお届けします。<br />
<br />
未来を生き抜くためには、「いまが絶望だと知ることからはじめなければいけない」と話す真山仁さんは、「リテラシーの磨き方」、というテーマで公開授業をおこないました。<br />
“リテラシーとは、「情報の波の中から、正しいものを見分ける力」ではない。絶望した大人たちに向かって、「道を空けてくれ」と説得するための武器である“ 真山仁さんは、そう話します。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは、「ぼくらの時代の生存戦略」。<br />
<br />
◆真山 仁（まやま・じん）<br />
1962年　大阪府生まれ<br />
1987年　同志社大学法学部政治学科卒<br />
同年4月　中部読売新聞(のち読売新聞中部支社)入社<br />
1989年11月　同社退職<br />
1991年　フリーライターに<br />
2004年　『ハゲタカ』(ダイヤモンド社)でデビュー<br />
2018年 初の社会派エッセイ『アディオス！ ジャパン〜日本はなぜ凋落したのか』（毎日新聞出版）発売]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 真山仁 Vol. 1564</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ぼくたちは、なぜ、リテラシーを磨くべきなのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」！<br />
今週は、この特別公開授業の模様をお届けしています。<br />
<br />
テクノロジーがこのまま進化を続ければ、人間の仕事の半分は近い将来、ロボットに奪われてしまうと言われています。そんな未来を、どうやって生き抜いていくか。現役の大学生・高校生が、さまざまなジャンルのフロントランナーと、熱い議論を繰り広げました。<br />
今週は、小説家・真山仁さんの授業をダイジェストでお届けします。<br />
<br />
未来を生き抜くためには、「いまが絶望だと知ることからはじめなければいけない」と話す真山仁さんは、「リテラシーの磨き方」、というテーマで公開授業をおこないました。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは、「ぼくたちは、なぜ、リテラシーを磨くべきなのか」。<br />
<br />
◆真山 仁（まやま・じん）<br />
1962年　大阪府生まれ<br />
1987年　同志社大学法学部政治学科卒<br />
同年4月　中部読売新聞(のち読売新聞中部支社)入社<br />
1989年11月　同社退職<br />
1991年　フリーライターに<br />
2004年　『ハゲタカ』(ダイヤモンド社)でデビュー<br />
2018年 初の社会派エッセイ『アディオス！ ジャパン〜日本はなぜ凋落したのか』（毎日新聞出版）発売]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 09 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24712/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」！<br />
今週は、この特別公開授業の模様をお届けしています。<br />
<br />
テクノロジーがこのまま進化を続ければ、人間の仕事の半分は近い将来、ロボットに奪われてしまうと言われています。そんな未来を、どうやって生き抜いていくか。現役の大学生・高校生が、さまざまなジャンルのフロントランナーと、熱い議論を繰り広げました。<br />
今週は、小説家・真山仁さんの授業をダイジェストでお届けします。<br />
<br />
未来を生き抜くためには、「いまが絶望だと知ることからはじめなければいけない」と話す真山仁さんは、「リテラシーの磨き方」、というテーマで公開授業をおこないました。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは、「ぼくたちは、なぜ、リテラシーを磨くべきなのか」。<br />
<br />
◆真山 仁（まやま・じん）<br />
1962年　大阪府生まれ<br />
1987年　同志社大学法学部政治学科卒<br />
同年4月　中部読売新聞(のち読売新聞中部支社)入社<br />
1989年11月　同社退職<br />
1991年　フリーライターに<br />
2004年　『ハゲタカ』(ダイヤモンド社)でデビュー<br />
2018年 初の社会派エッセイ『アディオス！ ジャパン〜日本はなぜ凋落したのか』（毎日新聞出版）発売]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 真山仁 Vol. 1563</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>フェイクニュースをどうやって見抜くか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」！今週は、この特別公開授業の模様をお届けしています。<br />
<br />
テクノロジーがこのまま進化を続ければ、人間の仕事の半分は近い将来、ロボットに奪われてしまうと言われています。そんな未来を、どうやって生き抜いていくか。<br />
現役の大学生・高校生が、さまざまなジャンルのフロントランナーと、熱い、議論を繰り広げました。<br />
今週は、小説家・真山仁さんの授業をダイジェストでお届けします。<br />
<br />
未来を生き抜くためには、「いまが絶望だと知ることからはじめなければいけない」と話す真山仁さんは、「リテラシーの磨き方」、というテーマで公開授業をおこないました。 スマホやSNSの普及によって、この10年間で、情報量は千倍近くになったと言われます。本物のニュースと見せかけて、SNSで拡散する「フェイクニュース」もあふれています。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは、「フェイクニュースをどうやって見抜くか」。<br />
<br />
◆真山 仁（まやま・じん）<br />
1962年　大阪府生まれ<br />
1987年　同志社大学法学部政治学科卒<br />
同年4月　中部読売新聞(のち読売新聞中部支社)入社<br />
1989年11月　同社退職<br />
1991年　フリーライターに<br />
2004年　『ハゲタカ』(ダイヤモンド社)でデビュー<br />
2018年 初の社会派エッセイ『アディオス！ ジャパン〜日本はなぜ凋落したのか』（毎日新聞出版）発売]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 08 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24711/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」！今週は、この特別公開授業の模様をお届けしています。<br />
<br />
テクノロジーがこのまま進化を続ければ、人間の仕事の半分は近い将来、ロボットに奪われてしまうと言われています。そんな未来を、どうやって生き抜いていくか。<br />
現役の大学生・高校生が、さまざまなジャンルのフロントランナーと、熱い、議論を繰り広げました。<br />
今週は、小説家・真山仁さんの授業をダイジェストでお届けします。<br />
<br />
未来を生き抜くためには、「いまが絶望だと知ることからはじめなければいけない」と話す真山仁さんは、「リテラシーの磨き方」、というテーマで公開授業をおこないました。 スマホやSNSの普及によって、この10年間で、情報量は千倍近くになったと言われます。本物のニュースと見せかけて、SNSで拡散する「フェイクニュース」もあふれています。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは、「フェイクニュースをどうやって見抜くか」。<br />
<br />
◆真山 仁（まやま・じん）<br />
1962年　大阪府生まれ<br />
1987年　同志社大学法学部政治学科卒<br />
同年4月　中部読売新聞(のち読売新聞中部支社)入社<br />
1989年11月　同社退職<br />
1991年　フリーライターに<br />
2004年　『ハゲタカ』(ダイヤモンド社)でデビュー<br />
2018年 初の社会派エッセイ『アディオス！ ジャパン〜日本はなぜ凋落したのか』（毎日新聞出版）発売]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 真山仁 Vol. 1562</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>リテラシーの磨き方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」！<br />
今週は、この特別公開授業の模様をお届けします。<br />
<br />
テクノロジーがこのまま進化を続ければ、人間の仕事の半分は、近い将来、ロボットに奪われてしまうと言われています。 <br />
そんな未来を、どうやって生き抜いていくか。現役の大学生・高校生が、さまざまなジャンルのフロントランナーと、熱い、議論を繰り広げました。<br />
今週は、小説家・真山仁さんの授業をダイジェストでお届けします。日本経済の表と裏を描いた「ハゲタカ」。エネルギーはこれからどうなっていくかを問いかける『マグマ』。さまざまな社会問題を、「小説」によって伝えている真山仁さん。未来を生き抜くためには、まず、いまのニッポンが絶望であることを知る必要があると話します。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは、「リテラシーの磨き方」。<br />
<br />
◆真山 仁（まやま・じん）<br />
1962年　大阪府生まれ<br />
1987年　同志社大学法学部政治学科卒<br />
同年4月　中部読売新聞(のち読売新聞中部支社)入社<br />
1989年11月　同社退職<br />
1991年　フリーライターに<br />
2004年　『ハゲタカ』(ダイヤモンド社)でデビュー<br />
2018年 初の社会派エッセイ『アディオス！ ジャパン〜日本はなぜ凋落したのか』（毎日新聞出版）発売]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 07 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24710/</link>
        <description><![CDATA[去年の秋、全国５つの会場で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2018 未来授業　ぼくらの時代の生存戦略」！<br />
今週は、この特別公開授業の模様をお届けします。<br />
<br />
テクノロジーがこのまま進化を続ければ、人間の仕事の半分は、近い将来、ロボットに奪われてしまうと言われています。 <br />
そんな未来を、どうやって生き抜いていくか。現役の大学生・高校生が、さまざまなジャンルのフロントランナーと、熱い、議論を繰り広げました。<br />
今週は、小説家・真山仁さんの授業をダイジェストでお届けします。日本経済の表と裏を描いた「ハゲタカ」。エネルギーはこれからどうなっていくかを問いかける『マグマ』。さまざまな社会問題を、「小説」によって伝えている真山仁さん。未来を生き抜くためには、まず、いまのニッポンが絶望であることを知る必要があると話します。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは、「リテラシーの磨き方」。<br />
<br />
◆真山 仁（まやま・じん）<br />
1962年　大阪府生まれ<br />
1987年　同志社大学法学部政治学科卒<br />
同年4月　中部読売新聞(のち読売新聞中部支社)入社<br />
1989年11月　同社退職<br />
1991年　フリーライターに<br />
2004年　『ハゲタカ』(ダイヤモンド社)でデビュー<br />
2018年 初の社会派エッセイ『アディオス！ ジャパン〜日本はなぜ凋落したのか』（毎日新聞出版）発売]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 ブルボン小林 Vol. 1561</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>なんでもめくってみることのススメ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師はコラムニストのブルボン小林さん。<br />
最新刊の『ザ・マンガホニャララ　２１世紀の漫画論』では、マンガの魅力を、さまざまな目線で分析、紹介しています。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは　『なんでもめくってみることのススメ』<br />
<br />
私たちのまわりには、さまざまなエンターテインメントが存在します。エンタメにおけるマンガならではの表現の独自性は、何が生み出しているのか？<br />
また、コマという、マンガならではの手法がもたらす効果について、ブルボン小林さんは、こんなふうに考察しています。<br />
<br />
ブルボン小林（ぶるぼん・こばやし） <br />
1972年生まれ。「なるべく取材せず、洞察を頼りに」がモットーのコラムニスト。２０００年「めるまがWebつくろー」の「ブルボン小林の未端通信」でデビュー。現在は「朝日新聞」夕刊（関東、九州、北海道）、「週刊文春」、「女性自身」などで連載。小学館漫画賞選考委員。著書に「ジュ・ゲーム・モア・ノン・プリュ」（ちくま文庫）、「増補版ぐっとくる題名」（中公文庫）、「ゲームホニャララ」（エンターブレイン）、「マンガホニャララ」（文春文庫）、「マンガホニャララ　ロワイヤル」（文藝春秋）など。<br />
新刊『ザ・マンガホニャララ　２１世紀の漫画論』は、クラーケンより発売中。<br />
http://yu-and-bk.com/bonkoba/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 03 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24704/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師はコラムニストのブルボン小林さん。<br />
最新刊の『ザ・マンガホニャララ　２１世紀の漫画論』では、マンガの魅力を、さまざまな目線で分析、紹介しています。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは　『なんでもめくってみることのススメ』<br />
<br />
私たちのまわりには、さまざまなエンターテインメントが存在します。エンタメにおけるマンガならではの表現の独自性は、何が生み出しているのか？<br />
また、コマという、マンガならではの手法がもたらす効果について、ブルボン小林さんは、こんなふうに考察しています。<br />
<br />
ブルボン小林（ぶるぼん・こばやし） <br />
1972年生まれ。「なるべく取材せず、洞察を頼りに」がモットーのコラムニスト。２０００年「めるまがWebつくろー」の「ブルボン小林の未端通信」でデビュー。現在は「朝日新聞」夕刊（関東、九州、北海道）、「週刊文春」、「女性自身」などで連載。小学館漫画賞選考委員。著書に「ジュ・ゲーム・モア・ノン・プリュ」（ちくま文庫）、「増補版ぐっとくる題名」（中公文庫）、「ゲームホニャララ」（エンターブレイン）、「マンガホニャララ」（文春文庫）、「マンガホニャララ　ロワイヤル」（文藝春秋）など。<br />
新刊『ザ・マンガホニャララ　２１世紀の漫画論』は、クラーケンより発売中。<br />
http://yu-and-bk.com/bonkoba/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 ブルボン小林 Vol. 1560</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>マンガの原作化という甘い罠</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師はコラムニストのブルボン小林さん。<br />
最新刊の『ザ・マンガホニャララ　２１世紀の漫画論』では、マンガの魅力を、さまざまな目線で分析、紹介しています。紙でマンガが読まれていた時代、多くの人が、長い時間にわたって、作品の魅力を共有するという現象がみられました。いわゆる“定番”とか、“マスターピース”と言われる作品の誕生です。<br />
さらに、マンガの面白さを、より広く知らしめるエンターテインメント、アニメーションが一般化したことにより、この動きは加速します。力を持つようになった原作としてのマンガは、どんな変化を遂げていくことになるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『マンガの原作化という甘い罠』。<br />
<br />
まずはあの国民的作品が、いま置かれている状況です。<br />
<br />
ブルボン小林（ぶるぼん・こばやし） <br />
1972年生まれ。「なるべく取材せず、洞察を頼りに」がモットーのコラムニスト。２０００年「めるまがWebつくろー」の「ブルボン小林の未端通信」でデビュー。現在は「朝日新聞」夕刊（関東、九州、北海道）、「週刊文春」、「女性自身」などで連載。小学館漫画賞選考委員。著書に「ジュ・ゲーム・モア・ノン・プリュ」（ちくま文庫）、「増補版ぐっとくる題名」（中公文庫）、「ゲームホニャララ」（エンターブレイン）、「マンガホニャララ」（文春文庫）、「マンガホニャララ　ロワイヤル」（文藝春秋）など。<br />
新刊『ザ・マンガホニャララ　２１世紀の漫画論』は、クラーケンより発売中。<br />
http://yu-and-bk.com/bonkoba/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1560_0102.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1560_0102.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 02 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24703/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師はコラムニストのブルボン小林さん。<br />
最新刊の『ザ・マンガホニャララ　２１世紀の漫画論』では、マンガの魅力を、さまざまな目線で分析、紹介しています。紙でマンガが読まれていた時代、多くの人が、長い時間にわたって、作品の魅力を共有するという現象がみられました。いわゆる“定番”とか、“マスターピース”と言われる作品の誕生です。<br />
さらに、マンガの面白さを、より広く知らしめるエンターテインメント、アニメーションが一般化したことにより、この動きは加速します。力を持つようになった原作としてのマンガは、どんな変化を遂げていくことになるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『マンガの原作化という甘い罠』。<br />
<br />
まずはあの国民的作品が、いま置かれている状況です。<br />
<br />
ブルボン小林（ぶるぼん・こばやし） <br />
1972年生まれ。「なるべく取材せず、洞察を頼りに」がモットーのコラムニスト。２０００年「めるまがWebつくろー」の「ブルボン小林の未端通信」でデビュー。現在は「朝日新聞」夕刊（関東、九州、北海道）、「週刊文春」、「女性自身」などで連載。小学館漫画賞選考委員。著書に「ジュ・ゲーム・モア・ノン・プリュ」（ちくま文庫）、「増補版ぐっとくる題名」（中公文庫）、「ゲームホニャララ」（エンターブレイン）、「マンガホニャララ」（文春文庫）、「マンガホニャララ　ロワイヤル」（文藝春秋）など。<br />
新刊『ザ・マンガホニャララ　２１世紀の漫画論』は、クラーケンより発売中。<br />
http://yu-and-bk.com/bonkoba/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 ブルボン小林 Vol. 1559</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>“バナー映え”という革命</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師はコラムニストのブルボン小林さん。<br />
最新刊の『ザ・マンガホニャララ』では、マンガの魅力を、さまざまな目線で分析、紹介しています。アナタはどんなスタイルでマンガを読んでいるでしょうか？そして、どんなきっかけで新たなマンガを読み始めるのでしょうか？週刊誌や月刊誌、単行本など、マンガが掲載されるメディアは、マンガという表現が生まれた時代から、紙というものでした。<br />
しかしここ数年、急速にその形は変わりつつあります。それに合わせ、読者の獲得方法にも大きな変化が生まれています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『“バナー映え”という革命』<br />
<br />
ブルボン小林（ぶるぼん・こばやし） <br />
1972年生まれ。「なるべく取材せず、洞察を頼りに」がモットーのコラムニスト。２０００年「めるまがWebつくろー」の「ブルボン小林の未端通信」でデビュー。現在は「朝日新聞」夕刊（関東、九州、北海道）、「週刊文春」、「女性自身」などで連載。小学館漫画賞選考委員。著書に「ジュ・ゲーム・モア・ノン・プリュ」（ちくま文庫）、「増補版ぐっとくる題名」（中公文庫）、「ゲームホニャララ」（エンターブレイン）、「マンガホニャララ」（文春文庫）、「マンガホニャララ　ロワイヤル」（文藝春秋）など。<br />
新刊『ザ・マンガホニャララ　２１世紀の漫画論』は、クラーケンより発売中。<br />
http://yu-and-bk.com/bonkoba/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1559_0101.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 01 Jan 2019 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24702/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師はコラムニストのブルボン小林さん。<br />
最新刊の『ザ・マンガホニャララ』では、マンガの魅力を、さまざまな目線で分析、紹介しています。アナタはどんなスタイルでマンガを読んでいるでしょうか？そして、どんなきっかけで新たなマンガを読み始めるのでしょうか？週刊誌や月刊誌、単行本など、マンガが掲載されるメディアは、マンガという表現が生まれた時代から、紙というものでした。<br />
しかしここ数年、急速にその形は変わりつつあります。それに合わせ、読者の獲得方法にも大きな変化が生まれています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『“バナー映え”という革命』<br />
<br />
ブルボン小林（ぶるぼん・こばやし） <br />
1972年生まれ。「なるべく取材せず、洞察を頼りに」がモットーのコラムニスト。２０００年「めるまがWebつくろー」の「ブルボン小林の未端通信」でデビュー。現在は「朝日新聞」夕刊（関東、九州、北海道）、「週刊文春」、「女性自身」などで連載。小学館漫画賞選考委員。著書に「ジュ・ゲーム・モア・ノン・プリュ」（ちくま文庫）、「増補版ぐっとくる題名」（中公文庫）、「ゲームホニャララ」（エンターブレイン）、「マンガホニャララ」（文春文庫）、「マンガホニャララ　ロワイヤル」（文藝春秋）など。<br />
新刊『ザ・マンガホニャララ　２１世紀の漫画論』は、クラーケンより発売中。<br />
http://yu-and-bk.com/bonkoba/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 ブルボン小林 Vol. 1558</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>２０１８年のマンガ・ホニャララ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師はコラムニストのブルボン小林さん。<br />
２０１８年の年末まで、１０年半にわたって週刊文春で連載されたマンガ批評『マンガ・ホニャララ』をはじめ、世の中にあるあらゆるマンガを、さまざまな視点から楽しみ、その魅力を伝えています。２０１８年、アナタが心惹かれたのは、どんな作品でしょうか？<br />
<br />
第１日目のテーマは『２０１８年のマンガ・ホニャララ』<br />
<br />
まずは、世のマンガ好きにとって、ガイドブックにもなっている１冊、宝島社のムック『このマンガがすごい！　２０１９』の魅力について語ります。<br />
<br />
ブルボン小林（ぶるぼん・こばやし） <br />
1972年生まれ。「なるべく取材せず、洞察を頼りに」がモットーのコラムニスト。２０００年「めるまがWebつくろー」の「ブルボン小林の未端通信」でデビュー。現在は「朝日新聞」夕刊（関東、九州、北海道）、「週刊文春」、「女性自身」などで連載。小学館漫画賞選考委員。著書に「ジュ・ゲーム・モア・ノン・プリュ」（ちくま文庫）、「増補版ぐっとくる題名」（中公文庫）、「ゲームホニャララ」（エンターブレイン）、「マンガホニャララ」（文春文庫）、「マンガホニャララ　ロワイヤル」（文藝春秋）など。<br />
新刊『ザ・マンガホニャララ　２１世紀の漫画論』は、クラーケンより発売中。<br />
http://yu-and-bk.com/bonkoba/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1558_1231.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1558_1231.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 31 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24701/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師はコラムニストのブルボン小林さん。<br />
２０１８年の年末まで、１０年半にわたって週刊文春で連載されたマンガ批評『マンガ・ホニャララ』をはじめ、世の中にあるあらゆるマンガを、さまざまな視点から楽しみ、その魅力を伝えています。２０１８年、アナタが心惹かれたのは、どんな作品でしょうか？<br />
<br />
第１日目のテーマは『２０１８年のマンガ・ホニャララ』<br />
<br />
まずは、世のマンガ好きにとって、ガイドブックにもなっている１冊、宝島社のムック『このマンガがすごい！　２０１９』の魅力について語ります。<br />
<br />
ブルボン小林（ぶるぼん・こばやし） <br />
1972年生まれ。「なるべく取材せず、洞察を頼りに」がモットーのコラムニスト。２０００年「めるまがWebつくろー」の「ブルボン小林の未端通信」でデビュー。現在は「朝日新聞」夕刊（関東、九州、北海道）、「週刊文春」、「女性自身」などで連載。小学館漫画賞選考委員。著書に「ジュ・ゲーム・モア・ノン・プリュ」（ちくま文庫）、「増補版ぐっとくる題名」（中公文庫）、「ゲームホニャララ」（エンターブレイン）、「マンガホニャララ」（文春文庫）、「マンガホニャララ　ロワイヤル」（文藝春秋）など。<br />
新刊『ザ・マンガホニャララ　２１世紀の漫画論』は、クラーケンより発売中。<br />
http://yu-and-bk.com/bonkoba/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 伊沢拓司 Vol. 1557</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>クイズは知識か、教養か</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、東大生クイズ王で、WEBメディア「QuizKnock（クイズノック）」の編集長、伊沢拓司さんです。<br />
クイズノック」はニュースや情報とクイズを融合した、新しいスタイルのキュレーションメディア。2017年4月にチャンネルを開設し、現在月間ページビューを３００万まで伸ばして、急成長を遂げています。幅広いジャンルの知識を問うクイズ。ということは、受験にも役に立つ？？<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは『　クイズは知識か、教養か　』<br />
<br />
伊沢拓司（いざわ・たくし）<br />
クイズプレイヤー、YouTuber。東京大学経済学部卒。現在は、東京大学農学部大学院所属。中学時代より開成学園クイズ研究部に所属。開成高校在学中に日本テレビの第30回・第31回『全国高等学校クイズ選手権』を個人としては初めて連覇。現在はWEBメディアQuizKnock編集長をつとめつつ、TBS系で放送中のクイズ番組「東大王」に出演し、子どもから大人まで幅広い層の支持を集めている。クイズノック初の公式本「クイズノック・オフィシャルブック」には、初級から超上級までレベル別クイズや、メンバーのネタ帳、本音座談会を収録。<br />
クラーケンから発売中です。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 27 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24671/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、東大生クイズ王で、WEBメディア「QuizKnock（クイズノック）」の編集長、伊沢拓司さんです。<br />
クイズノック」はニュースや情報とクイズを融合した、新しいスタイルのキュレーションメディア。2017年4月にチャンネルを開設し、現在月間ページビューを３００万まで伸ばして、急成長を遂げています。幅広いジャンルの知識を問うクイズ。ということは、受験にも役に立つ？？<br />
<br />
未来授業４時間目、<br />
テーマは『　クイズは知識か、教養か　』<br />
<br />
伊沢拓司（いざわ・たくし）<br />
クイズプレイヤー、YouTuber。東京大学経済学部卒。現在は、東京大学農学部大学院所属。中学時代より開成学園クイズ研究部に所属。開成高校在学中に日本テレビの第30回・第31回『全国高等学校クイズ選手権』を個人としては初めて連覇。現在はWEBメディアQuizKnock編集長をつとめつつ、TBS系で放送中のクイズ番組「東大王」に出演し、子どもから大人まで幅広い層の支持を集めている。クイズノック初の公式本「クイズノック・オフィシャルブック」には、初級から超上級までレベル別クイズや、メンバーのネタ帳、本音座談会を収録。<br />
クラーケンから発売中です。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 伊沢拓司 Vol. 1556</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>世界のクイズ、日本のクイズ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、東大生クイズ王で、WEBメディア「QuizKnock（クイズノック）」の編集長、伊沢拓司さんです。<br />
「クイズノック」はニュースや情報とクイズを融合した、新しいスタイルのキュレーションメディア。2017年4月にチャンネルを開設し、現在月間ページビューを３００万まで伸ばして、急成長を遂げています。「クイズは日本で独自のスタイルを確立している」という伊沢さん。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『　世界のクイズ、日本のクイズ　』<br />
<br />
伊沢拓司（いざわ・たくし）<br />
クイズプレイヤー、YouTuber。東京大学経済学部卒。現在は、東京大学農学部大学院所属。中学時代より開成学園クイズ研究部に所属。開成高校在学中に日本テレビの第30回・第31回『全国高等学校クイズ選手権』を個人としては初めて連覇。現在はWEBメディアQuizKnock編集長をつとめつつ、TBS系で放送中のクイズ番組「東大王」に出演し、子どもから大人まで幅広い層の支持を集めている。クイズノック初の公式本「クイズノック・オフィシャルブック」には、初級から超上級までレベル別クイズや、メンバーのネタ帳、本音座談会を収録。<br />
クラーケンから発売中です。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 26 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24670/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、東大生クイズ王で、WEBメディア「QuizKnock（クイズノック）」の編集長、伊沢拓司さんです。<br />
「クイズノック」はニュースや情報とクイズを融合した、新しいスタイルのキュレーションメディア。2017年4月にチャンネルを開設し、現在月間ページビューを３００万まで伸ばして、急成長を遂げています。「クイズは日本で独自のスタイルを確立している」という伊沢さん。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
テーマは『　世界のクイズ、日本のクイズ　』<br />
<br />
伊沢拓司（いざわ・たくし）<br />
クイズプレイヤー、YouTuber。東京大学経済学部卒。現在は、東京大学農学部大学院所属。中学時代より開成学園クイズ研究部に所属。開成高校在学中に日本テレビの第30回・第31回『全国高等学校クイズ選手権』を個人としては初めて連覇。現在はWEBメディアQuizKnock編集長をつとめつつ、TBS系で放送中のクイズ番組「東大王」に出演し、子どもから大人まで幅広い層の支持を集めている。クイズノック初の公式本「クイズノック・オフィシャルブック」には、初級から超上級までレベル別クイズや、メンバーのネタ帳、本音座談会を収録。<br />
クラーケンから発売中です。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 伊沢拓司 Vol. 1555</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>面白いクイズの作り方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、東大生クイズ王で、WEBメディア「QuizKnock」の編集長、伊沢拓司さんです。<br />
東京大学クイズ研究会の有志とともに「クイズノック」を創設。メディアとクイズを融合した新しいスタイルで、急成長を遂げています。さまざまなチャンネル向けにクイズを作成するのも、クイズノックの活動のひとつ。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは『　面白いクイズの作り方　』<br />
<br />
伊沢拓司（いざわ・たくし）<br />
クイズプレイヤー、YouTuber。東京大学経済学部卒。現在は、東京大学農学部大学院所属。中学時代より開成学園クイズ研究部に所属。開成高校在学中に日本テレビの第30回・第31回『全国高等学校クイズ選手権』を個人としては初めて連覇。現在はWEBメディアQuizKnock編集長をつとめつつ、TBS系で放送中のクイズ番組「東大王」に出演し、子どもから大人まで幅広い層の支持を集めている。クイズノック初の公式本「クイズノック・オフィシャルブック」には、初級から超上級までレベル別クイズや、メンバーのネタ帳、本音座談会を収録。<br />
クラーケンから発売中です。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 25 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24669/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、東大生クイズ王で、WEBメディア「QuizKnock」の編集長、伊沢拓司さんです。<br />
東京大学クイズ研究会の有志とともに「クイズノック」を創設。メディアとクイズを融合した新しいスタイルで、急成長を遂げています。さまざまなチャンネル向けにクイズを作成するのも、クイズノックの活動のひとつ。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
テーマは『　面白いクイズの作り方　』<br />
<br />
伊沢拓司（いざわ・たくし）<br />
クイズプレイヤー、YouTuber。東京大学経済学部卒。現在は、東京大学農学部大学院所属。中学時代より開成学園クイズ研究部に所属。開成高校在学中に日本テレビの第30回・第31回『全国高等学校クイズ選手権』を個人としては初めて連覇。現在はWEBメディアQuizKnock編集長をつとめつつ、TBS系で放送中のクイズ番組「東大王」に出演し、子どもから大人まで幅広い層の支持を集めている。クイズノック初の公式本「クイズノック・オフィシャルブック」には、初級から超上級までレベル別クイズや、メンバーのネタ帳、本音座談会を収録。<br />
クラーケンから発売中です。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 伊沢拓司 Vol. 1554</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>キュレーションメディア、QuizKnock</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、東大生クイズ王で、WEBメディア「QuizKnock（クイズノック）」の編集長、伊沢拓司さん。東大クイズ研究会の有志とともに「クイズノック」を立ち上げて、メディアとクイズを融合した新しいスタイルで、急成長を遂げています。伊沢さんがクイズに出会ったのは、中学校１年のときでした。       <br />
　　　　<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは『　キュレーションメディア、QuizKnock』<br />
<br />
伊沢拓司（いざわ・たくし）<br />
クイズプレイヤー、YouTuber。東京大学経済学部卒。現在は、東京大学農学部大学院所属。中学時代より開成学園クイズ研究部に所属。開成高校在学中に日本テレビの第30回・第31回『全国高等学校クイズ選手権』を個人としては初めて連覇。現在はWEBメディアQuizKnock編集長をつとめつつ、TBS系で放送中のクイズ番組「東大王」に出演し、子どもから大人まで幅広い層の支持を集めている。クイズノック初の公式本「クイズノック・オフィシャルブック」には、初級から超上級までレベル別クイズや、メンバーのネタ帳、本音座談会を収録。<br />
クラーケンから発売中です。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1554_1224.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 24 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24668/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、東大生クイズ王で、WEBメディア「QuizKnock（クイズノック）」の編集長、伊沢拓司さん。東大クイズ研究会の有志とともに「クイズノック」を立ち上げて、メディアとクイズを融合した新しいスタイルで、急成長を遂げています。伊沢さんがクイズに出会ったのは、中学校１年のときでした。       <br />
　　　　<br />
未来授業１時間目、<br />
テーマは『　キュレーションメディア、QuizKnock』<br />
<br />
伊沢拓司（いざわ・たくし）<br />
クイズプレイヤー、YouTuber。東京大学経済学部卒。現在は、東京大学農学部大学院所属。中学時代より開成学園クイズ研究部に所属。開成高校在学中に日本テレビの第30回・第31回『全国高等学校クイズ選手権』を個人としては初めて連覇。現在はWEBメディアQuizKnock編集長をつとめつつ、TBS系で放送中のクイズ番組「東大王」に出演し、子どもから大人まで幅広い層の支持を集めている。クイズノック初の公式本「クイズノック・オフィシャルブック」には、初級から超上級までレベル別クイズや、メンバーのネタ帳、本音座談会を収録。<br />
クラーケンから発売中です。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 相澤康則 Vol. 1553</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>遺伝子ドライブと、DIYバイオ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京工業大学　生命理工学院 准教授 相澤康則（あいざわやすのり）さん。ゲノム科学を専門とする研究者です。ゲノムとは、わたしたちヒトを始めとした生命の、いわば「設計図」のこと。相澤さんの研究は、この分野の最先端とされるGP（じーぴー）ライトという、国際プロジェクトにも、日本人から唯一 採用されています。<br />
<br />
ハーバード大学のマンモス再生プロジェクトをはじめ、いよいよ人類は、ゲノムを「編集して、新たに書く」という領域に入ったと言われています。生命そのものを “作り出す”ことまで可能にするこの技術。これからどう発展する可能性があるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
最後のテーマは「遺伝子ドライブと、DIYバイオ」<br />
<br />
相澤康則<br />
東京工業大学生命理工学院准教授。1999年京都大学大学院薬学研究科博士課程を修了。薬学博士。コロンビア大学生化学・生物物理学部博士研究員、ジョーンズホプキンス大学医学部博士研究員等を経て現職。専門はゲノム科学。ヒトゲノムの98%を占める非遺伝子領域の生物学的意義を探究している。GP-write（ゲノム合成計画）のパイロット・プロジェクトには、日本人から唯一、研究計画が採用されている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 20 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24645/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京工業大学　生命理工学院 准教授 相澤康則（あいざわやすのり）さん。ゲノム科学を専門とする研究者です。ゲノムとは、わたしたちヒトを始めとした生命の、いわば「設計図」のこと。相澤さんの研究は、この分野の最先端とされるGP（じーぴー）ライトという、国際プロジェクトにも、日本人から唯一 採用されています。<br />
<br />
ハーバード大学のマンモス再生プロジェクトをはじめ、いよいよ人類は、ゲノムを「編集して、新たに書く」という領域に入ったと言われています。生命そのものを “作り出す”ことまで可能にするこの技術。これからどう発展する可能性があるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
最後のテーマは「遺伝子ドライブと、DIYバイオ」<br />
<br />
相澤康則<br />
東京工業大学生命理工学院准教授。1999年京都大学大学院薬学研究科博士課程を修了。薬学博士。コロンビア大学生化学・生物物理学部博士研究員、ジョーンズホプキンス大学医学部博士研究員等を経て現職。専門はゲノム科学。ヒトゲノムの98%を占める非遺伝子領域の生物学的意義を探究している。GP-write（ゲノム合成計画）のパイロット・プロジェクトには、日本人から唯一、研究計画が採用されている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 相澤康則 Vol. 1552</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>マンモスが、永久凍土を救う</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京工業大学　生命理工学院 准教授 相澤康則（あいざわやすのり）さん。ゲノム科学を専門とする研究者です。<br />
ゲノムとは、わたしたちヒトを始めとした生命の、いわば「設計図」のこと。相澤さんの研究は、この分野の最先端とされるGP（じーぴー）ライトという、国際プロジェクトにも、日本人から唯一 採用されています。いま、ゲノム科学の世界で最もホットなキーワードが、この「GPライト」。 ゲノムをライトする、つまり書くという意味です。そして、この技術をめぐって注目を集めているのが、ハーバード大学ジョージ・チャーチ博士による「マンモス再生プロジェクト」。文字通り、ゲノムを編集して、絶滅したマンモスを現代に蘇らせようというプロジェクトです。今日はこのプロジェクトが目指すもう一つの目的について詳しく伺います。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは「マンモスが、永久凍土を救う」<br />
<br />
相澤康則<br />
東京工業大学生命理工学院准教授。1999年京都大学大学院薬学研究科博士課程を修了。薬学博士。コロンビア大学生化学・生物物理学部博士研究員、ジョーンズホプキンス大学医学部博士研究員等を経て現職。専門はゲノム科学。ヒトゲノムの98%を占める非遺伝子領域の生物学的意義を探究している。GP-write（ゲノム合成計画）のパイロット・プロジェクトには、日本人から唯一、研究計画が採用されている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1552_1219.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1552_1219.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 19 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24644/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京工業大学　生命理工学院 准教授 相澤康則（あいざわやすのり）さん。ゲノム科学を専門とする研究者です。<br />
ゲノムとは、わたしたちヒトを始めとした生命の、いわば「設計図」のこと。相澤さんの研究は、この分野の最先端とされるGP（じーぴー）ライトという、国際プロジェクトにも、日本人から唯一 採用されています。いま、ゲノム科学の世界で最もホットなキーワードが、この「GPライト」。 ゲノムをライトする、つまり書くという意味です。そして、この技術をめぐって注目を集めているのが、ハーバード大学ジョージ・チャーチ博士による「マンモス再生プロジェクト」。文字通り、ゲノムを編集して、絶滅したマンモスを現代に蘇らせようというプロジェクトです。今日はこのプロジェクトが目指すもう一つの目的について詳しく伺います。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは「マンモスが、永久凍土を救う」<br />
<br />
相澤康則<br />
東京工業大学生命理工学院准教授。1999年京都大学大学院薬学研究科博士課程を修了。薬学博士。コロンビア大学生化学・生物物理学部博士研究員、ジョーンズホプキンス大学医学部博士研究員等を経て現職。専門はゲノム科学。ヒトゲノムの98%を占める非遺伝子領域の生物学的意義を探究している。GP-write（ゲノム合成計画）のパイロット・プロジェクトには、日本人から唯一、研究計画が採用されている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 相澤康則 Vol. 1551</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>生命の設計図・ゲノムに対する、人類へのアプローチの劇的な転換点。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京工業大学　生命理工学院 准教授 相澤康則（あいざわやすのり）さん。ゲノム科学を専門とする研究者です。<br />
ゲノムとは、わたしたちヒトを始めとした生命の、いわば「設計図」のこと。相澤さんの研究は、この分野の最先端とされるGP（じーぴー）ライトという、国際プロジェクトにも、日本人から唯一 採用されています。いま、ゲノム科学の世界で最もホットなキーワードが、この「GPライト」。 ゲノムをライトする、つまり書くという意味です。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
きょうは、生命の設計図・ゲノムに対する、人類へのアプローチの劇的な転換点。GPライトについて詳しく伺います。<br />
<br />
相澤康則<br />
東京工業大学生命理工学院准教授。1999年京都大学大学院薬学研究科博士課程を修了。薬学博士。コロンビア大学生化学・生物物理学部博士研究員、ジョーンズホプキンス大学医学部博士研究員等を経て現職。専門はゲノム科学。ヒトゲノムの98%を占める非遺伝子領域の生物学的意義を探究している。GP-write（ゲノム合成計画）のパイロット・プロジェクトには、日本人から唯一、研究計画が採用されている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1551_1218.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1551_1218.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 18 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24643/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京工業大学　生命理工学院 准教授 相澤康則（あいざわやすのり）さん。ゲノム科学を専門とする研究者です。<br />
ゲノムとは、わたしたちヒトを始めとした生命の、いわば「設計図」のこと。相澤さんの研究は、この分野の最先端とされるGP（じーぴー）ライトという、国際プロジェクトにも、日本人から唯一 採用されています。いま、ゲノム科学の世界で最もホットなキーワードが、この「GPライト」。 ゲノムをライトする、つまり書くという意味です。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
きょうは、生命の設計図・ゲノムに対する、人類へのアプローチの劇的な転換点。GPライトについて詳しく伺います。<br />
<br />
相澤康則<br />
東京工業大学生命理工学院准教授。1999年京都大学大学院薬学研究科博士課程を修了。薬学博士。コロンビア大学生化学・生物物理学部博士研究員、ジョーンズホプキンス大学医学部博士研究員等を経て現職。専門はゲノム科学。ヒトゲノムの98%を占める非遺伝子領域の生物学的意義を探究している。GP-write（ゲノム合成計画）のパイロット・プロジェクトには、日本人から唯一、研究計画が採用されている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 相澤康則 Vol. 1550</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ゲノム科学のいま</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京工業大学　生命理工学院 准教授 相澤康則（あいざわやすのり）さん。ゲノム科学を専門とする研究者です。<br />
ゲノムとは、わたしたちヒトを始めとした生命の、いわば「設計図」のこと。相澤さんの研究は、この分野の最先端とされるGP（じーぴー）ライトという、国際プロジェクトにも、日本人から唯一 採用されています。<br />
今週は、医療や産業だけでなく、社会構造から生命感、宗教観まで全てを劇的に転換させる可能性をもつ「ゲノム科学」の最前線でいま起きていること、そしてその課題を相澤さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは相澤さんご自身の研究について。<br />
<br />
テーマは「ゲノム科学のいま」<br />
<br />
相澤康則<br />
東京工業大学生命理工学院准教授。1999年京都大学大学院薬学研究科博士課程を修了。薬学博士。コロンビア大学生化学・生物物理学部博士研究員、ジョーンズホプキンス大学医学部博士研究員等を経て現職。専門はゲノム科学。ヒトゲノムの98%を占める非遺伝子領域の生物学的意義を探究している。GP-write（ゲノム合成計画）のパイロット・プロジェクトには、日本人から唯一、研究計画が採用されている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1550_1217.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1550_1217.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 17 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24642/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京工業大学　生命理工学院 准教授 相澤康則（あいざわやすのり）さん。ゲノム科学を専門とする研究者です。<br />
ゲノムとは、わたしたちヒトを始めとした生命の、いわば「設計図」のこと。相澤さんの研究は、この分野の最先端とされるGP（じーぴー）ライトという、国際プロジェクトにも、日本人から唯一 採用されています。<br />
今週は、医療や産業だけでなく、社会構造から生命感、宗教観まで全てを劇的に転換させる可能性をもつ「ゲノム科学」の最前線でいま起きていること、そしてその課題を相澤さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは相澤さんご自身の研究について。<br />
<br />
テーマは「ゲノム科学のいま」<br />
<br />
相澤康則<br />
東京工業大学生命理工学院准教授。1999年京都大学大学院薬学研究科博士課程を修了。薬学博士。コロンビア大学生化学・生物物理学部博士研究員、ジョーンズホプキンス大学医学部博士研究員等を経て現職。専門はゲノム科学。ヒトゲノムの98%を占める非遺伝子領域の生物学的意義を探究している。GP-write（ゲノム合成計画）のパイロット・プロジェクトには、日本人から唯一、研究計画が採用されている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 よしひろまさみち Vol. 1549</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「2018年 音楽で観る映画ベスト４！～アカデミー賞最有力映画」 「アリー／スター誕生」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は映画ライターのよしひろ まさみちさん。<br />
今年の映画界はサウンドトラックが超絶豊作の年だったと　よしひろさんは言います。この20年、サウンドトラックがヒットチャートに入ってくることが少なかった音楽界で再び脚光を浴びた映画のサウンドトラック。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは　<br />
<br />
「2018年 音楽で観る映画ベスト４！～アカデミー賞最有力映画」「アリー／スター誕生」<br />
<br />
よしひろまさみち<br />
映画ライター、編集者。映画会社に勤める父親の影響で幼い頃から映画に囲まれて育ち、大学卒業後、音楽誌、女性誌、情報誌などの編集部を経てフリーに。『sweet』『otona MUSE』で編集・執筆のほか、『SPA!』『oz magazine』など、これまでに多くの連載を持つ。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 13 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24621/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は映画ライターのよしひろ まさみちさん。<br />
今年の映画界はサウンドトラックが超絶豊作の年だったと　よしひろさんは言います。この20年、サウンドトラックがヒットチャートに入ってくることが少なかった音楽界で再び脚光を浴びた映画のサウンドトラック。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは　<br />
<br />
「2018年 音楽で観る映画ベスト４！～アカデミー賞最有力映画」「アリー／スター誕生」<br />
<br />
よしひろまさみち<br />
映画ライター、編集者。映画会社に勤める父親の影響で幼い頃から映画に囲まれて育ち、大学卒業後、音楽誌、女性誌、情報誌などの編集部を経てフリーに。『sweet』『otona MUSE』で編集・執筆のほか、『SPA!』『oz magazine』など、これまでに多くの連載を持つ。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 よしひろまさみち Vol. 1548</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『2018年 音楽で観る映画ベスト４！～音楽映画、異例の大ヒットとそのワケ』 映画「ボヘミアン・ラプソディー」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は映画ライターのよしひろ まさみちさん。<br />
今年の映画界はサウンドトラックが超絶豊作の年だったと　よしひろさんは言います。この20年、サウンドトラックがヒットチャートに入ってくることが少なかった音楽界で再び脚光を浴びた映画のサウンドトラック。特に音楽映画はヒットが難しいと言われていますが、今年は世代を超えて人々を魅了し続けている音楽映画があります。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　<br />
<br />
『2018年 音楽で観る映画ベスト４！～音楽映画、異例の大ヒットとそのワケ』映画「ボヘミアン・ラプソディー」。<br />
<br />
よしひろまさみち<br />
映画ライター、編集者。映画会社に勤める父親の影響で幼い頃から映画に囲まれて育ち、大学卒業後、音楽誌、女性誌、情報誌などの編集部を経てフリーに。『sweet』『otona MUSE』で編集・執筆のほか、『SPA!』『oz magazine』など、これまでに多くの連載を持つ。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 12 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24620/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は映画ライターのよしひろ まさみちさん。<br />
今年の映画界はサウンドトラックが超絶豊作の年だったと　よしひろさんは言います。この20年、サウンドトラックがヒットチャートに入ってくることが少なかった音楽界で再び脚光を浴びた映画のサウンドトラック。特に音楽映画はヒットが難しいと言われていますが、今年は世代を超えて人々を魅了し続けている音楽映画があります。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　<br />
<br />
『2018年 音楽で観る映画ベスト４！～音楽映画、異例の大ヒットとそのワケ』映画「ボヘミアン・ラプソディー」。<br />
<br />
よしひろまさみち<br />
映画ライター、編集者。映画会社に勤める父親の影響で幼い頃から映画に囲まれて育ち、大学卒業後、音楽誌、女性誌、情報誌などの編集部を経てフリーに。『sweet』『otona MUSE』で編集・執筆のほか、『SPA!』『oz magazine』など、これまでに多くの連載を持つ。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 よしひろまさみち Vol. 1547</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「2018年 音楽で観る映画ベスト４！～ハリウッド映画　全盛期の呼び戻し」！ 映画「グレイテスト・ショーマン」。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は映画ライターのよしひろ まさみちさん。<br />
今年の映画界はサウンドトラックが超絶豊作の年だったと　よしひろさんは言います。この20年、ヒットチャートに入ってくることが少なかった音楽界で再び脚光を浴びた映画のサウンドトラック。中でも映画を語る上で、ここ数年のミュージカル映画のヒットは欠かせない要素となっています。「マンマ・ミーア！」、「美女と野獣」、「ラ・ラ・ランド」…と加速するミュージカル映画<br />
のヒット。その行方は…。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　<br />
<br />
「2018年 音楽で観る映画ベスト４！～ハリウッド映画　全盛期の呼び戻し」！映画「グレイテスト・ショーマン」。<br />
<br />
よしひろまさみち<br />
映画ライター、編集者。映画会社に勤める父親の影響で幼い頃から映画に囲まれて育ち、大学卒業後、音楽誌、女性誌、情報誌などの編集部を経てフリーに。『sweet』『otona MUSE』で編集・執筆のほか、『SPA!』『oz magazine』など、これまでに多くの連載を持つ。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 11 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24619/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は映画ライターのよしひろ まさみちさん。<br />
今年の映画界はサウンドトラックが超絶豊作の年だったと　よしひろさんは言います。この20年、ヒットチャートに入ってくることが少なかった音楽界で再び脚光を浴びた映画のサウンドトラック。中でも映画を語る上で、ここ数年のミュージカル映画のヒットは欠かせない要素となっています。「マンマ・ミーア！」、「美女と野獣」、「ラ・ラ・ランド」…と加速するミュージカル映画<br />
のヒット。その行方は…。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　<br />
<br />
「2018年 音楽で観る映画ベスト４！～ハリウッド映画　全盛期の呼び戻し」！映画「グレイテスト・ショーマン」。<br />
<br />
よしひろまさみち<br />
映画ライター、編集者。映画会社に勤める父親の影響で幼い頃から映画に囲まれて育ち、大学卒業後、音楽誌、女性誌、情報誌などの編集部を経てフリーに。『sweet』『otona MUSE』で編集・執筆のほか、『SPA!』『oz magazine』など、これまでに多くの連載を持つ。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 よしひろまさみち Vol. 1546</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>2018年 音楽で観る映画ベスト４！～マイノリティ映画の傑作</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は映画ライターのよしひろ まさみちさん。<br />
映画会社に勤める父親の影響で幼い頃から映画に囲まれて育ち、映画と映画音楽に精通したよしひろさんは、「今年は『カメラを止めるな』などをはじめ、メディアの後付けの盛り上げはあったものの、メディアの力ではないところ、一般の人の拡散力で映画が流行った年であり、また、サウンドトラックが超絶豊作の年だった」と言います。<br />
どんな映画のサウンドトラックがヒットしたのでしょうか。<br />
　　　　<br />
未来授業１時間目、テーマは　<br />
<br />
『2018年 音楽で観る映画ベスト４！～マイノリティ映画の傑作』映画「ブラックパンサー」。<br />
<br />
よしひろまさみち<br />
映画ライター、編集者。映画会社に勤める父親の影響で幼い頃から映画に囲まれて育ち、大学卒業後、音楽誌、女性誌、情報誌などの編集部を経てフリーに。『sweet』『otona MUSE』で編集・執筆のほか、『SPA!』『oz magazine』など、これまでに多くの連載を持つ。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 10 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24618/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は映画ライターのよしひろ まさみちさん。<br />
映画会社に勤める父親の影響で幼い頃から映画に囲まれて育ち、映画と映画音楽に精通したよしひろさんは、「今年は『カメラを止めるな』などをはじめ、メディアの後付けの盛り上げはあったものの、メディアの力ではないところ、一般の人の拡散力で映画が流行った年であり、また、サウンドトラックが超絶豊作の年だった」と言います。<br />
どんな映画のサウンドトラックがヒットしたのでしょうか。<br />
　　　　<br />
未来授業１時間目、テーマは　<br />
<br />
『2018年 音楽で観る映画ベスト４！～マイノリティ映画の傑作』映画「ブラックパンサー」。<br />
<br />
よしひろまさみち<br />
映画ライター、編集者。映画会社に勤める父親の影響で幼い頃から映画に囲まれて育ち、大学卒業後、音楽誌、女性誌、情報誌などの編集部を経てフリーに。『sweet』『otona MUSE』で編集・執筆のほか、『SPA!』『oz magazine』など、これまでに多くの連載を持つ。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 奥本大三郎 Vol. 1545</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>身近な自然を守る意味</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は作家でフランス文学者の奥本大三郎さん。<br />
本国フランスでは、それほど知られていないファーブル昆虫記が、日本で１世紀にわたって読み継がれる理由には、ものを細部まで見る、という日本ならでは感性がありました。<br />
しかし現代の日本において、自然を、より細かく観る機会は、急速に減ってしまっています。<br />
　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは　<br />
<br />
『身近な自然を守る意味』<br />
<br />
奥本さんの記憶の原点にあるのは、どんな虫だったのでしょうか？ 奥本さんによる『完訳版　ファーブル昆虫記』。３０年という歳月をかけて自ら翻訳した作品を読み返すと、いまの時代だからこそ気になる、興味深い点があったそうです。<br />
<br />
奥本 大三郎（おくもとだいさぶろう）<br />
1944年大阪生まれ。フランス文学者、作家。東京大学大学院修了。大阪芸術大学教授、埼玉大学名誉教授、NPO日本アンリ・ファーブル会理事長、ファーブル昆虫館「虫の詩人の館」館長。<br />
著書に『完訳ファーブル昆虫記』（集英社）、『ファーブル昆虫記ジュニア版』（集英社、産経児童出版文化賞受賞）、『楽しき熱帯』（集英社、サントリー学芸賞受賞）、『斑猫の宿』（のち中公文庫、JTB旅文学大賞）、『博物学の巨人アンリ・ファーブル』（集英社）、『散歩の昆虫記』（幻戯書房）、『ぼくらの昆虫記』（デコ）ほか多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 06 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24597/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は作家でフランス文学者の奥本大三郎さん。<br />
本国フランスでは、それほど知られていないファーブル昆虫記が、日本で１世紀にわたって読み継がれる理由には、ものを細部まで見る、という日本ならでは感性がありました。<br />
しかし現代の日本において、自然を、より細かく観る機会は、急速に減ってしまっています。<br />
　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは　<br />
<br />
『身近な自然を守る意味』<br />
<br />
奥本さんの記憶の原点にあるのは、どんな虫だったのでしょうか？ 奥本さんによる『完訳版　ファーブル昆虫記』。３０年という歳月をかけて自ら翻訳した作品を読み返すと、いまの時代だからこそ気になる、興味深い点があったそうです。<br />
<br />
奥本 大三郎（おくもとだいさぶろう）<br />
1944年大阪生まれ。フランス文学者、作家。東京大学大学院修了。大阪芸術大学教授、埼玉大学名誉教授、NPO日本アンリ・ファーブル会理事長、ファーブル昆虫館「虫の詩人の館」館長。<br />
著書に『完訳ファーブル昆虫記』（集英社）、『ファーブル昆虫記ジュニア版』（集英社、産経児童出版文化賞受賞）、『楽しき熱帯』（集英社、サントリー学芸賞受賞）、『斑猫の宿』（のち中公文庫、JTB旅文学大賞）、『博物学の巨人アンリ・ファーブル』（集英社）、『散歩の昆虫記』（幻戯書房）、『ぼくらの昆虫記』（デコ）ほか多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 奥本大三郎 Vol. 1544</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ファーブルの平和主義</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は作家でフランス文学者の奥本大三郎さん。<br />
ファーブル昆虫記が気づかせてくれるものの見方、考え方を、人間の世界に置き換えて考えていきます。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　<br />
<br />
『ファーブルの平和主義』。<br />
<br />
奥本さんによる『完訳版　ファーブル昆虫記』。３０年という歳月をかけて自ら翻訳した作品を読み返すと、いまの時代だからこそ気になる、興味深い点があったそうです。<br />
<br />
奥本 大三郎（おくもとだいさぶろう）<br />
1944年大阪生まれ。フランス文学者、作家。東京大学大学院修了。大阪芸術大学教授、埼玉大学名誉教授、NPO日本アンリ・ファーブル会理事長、ファーブル昆虫館「虫の詩人の館」館長。<br />
著書に『完訳ファーブル昆虫記』（集英社）、『ファーブル昆虫記ジュニア版』（集英社、産経児童出版文化賞受賞）、『楽しき熱帯』（集英社、サントリー学芸賞受賞）、『斑猫の宿』（のち中公文庫、JTB旅文学大賞）、『博物学の巨人アンリ・ファーブル』（集英社）、『散歩の昆虫記』（幻戯書房）、『ぼくらの昆虫記』（デコ）ほか多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 05 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24596/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は作家でフランス文学者の奥本大三郎さん。<br />
ファーブル昆虫記が気づかせてくれるものの見方、考え方を、人間の世界に置き換えて考えていきます。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　<br />
<br />
『ファーブルの平和主義』。<br />
<br />
奥本さんによる『完訳版　ファーブル昆虫記』。３０年という歳月をかけて自ら翻訳した作品を読み返すと、いまの時代だからこそ気になる、興味深い点があったそうです。<br />
<br />
奥本 大三郎（おくもとだいさぶろう）<br />
1944年大阪生まれ。フランス文学者、作家。東京大学大学院修了。大阪芸術大学教授、埼玉大学名誉教授、NPO日本アンリ・ファーブル会理事長、ファーブル昆虫館「虫の詩人の館」館長。<br />
著書に『完訳ファーブル昆虫記』（集英社）、『ファーブル昆虫記ジュニア版』（集英社、産経児童出版文化賞受賞）、『楽しき熱帯』（集英社、サントリー学芸賞受賞）、『斑猫の宿』（のち中公文庫、JTB旅文学大賞）、『博物学の巨人アンリ・ファーブル』（集英社）、『散歩の昆虫記』（幻戯書房）、『ぼくらの昆虫記』（デコ）ほか多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 奥本大三郎 Vol. 1543</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>観察と工夫で生み出される小宇宙の魅力</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は作家でフランス文学者の奥本大三郎さん。<br />
どこの学校の図書室にも必ず置かれているファーブル昆虫記に織り込まれた魅力を、再発見していきます。<br />
１９世紀後半に書かれ始めた『昆虫記』は、作者、アンリ・ファーブルの粘り強い観察と、その先を知りたいというアイデアが生み出した作品です。<br />
奥本さんは、言葉で描写したからこそ、新たな世界を見つけることができたといいます。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは<br />
<br />
『観察と工夫で生み出される小宇宙の魅力』<br />
<br />
奥本 大三郎（おくもとだいさぶろう）<br />
1944年大阪生まれ。フランス文学者、作家。東京大学大学院修了。大阪芸術大学教授、埼玉大学名誉教授、NPO日本アンリ・ファーブル会理事長、ファーブル昆虫館「虫の詩人の館」館長。<br />
著書に『完訳ファーブル昆虫記』（集英社）、『ファーブル昆虫記ジュニア版』（集英社、産経児童出版文化賞受賞）、『楽しき熱帯』（集英社、サントリー学芸賞受賞）、『斑猫の宿』（のち中公文庫、JTB旅文学大賞）、『博物学の巨人アンリ・ファーブル』（集英社）、『散歩の昆虫記』（幻戯書房）、『ぼくらの昆虫記』（デコ）ほか多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1543_1204.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 04 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24595/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は作家でフランス文学者の奥本大三郎さん。<br />
どこの学校の図書室にも必ず置かれているファーブル昆虫記に織り込まれた魅力を、再発見していきます。<br />
１９世紀後半に書かれ始めた『昆虫記』は、作者、アンリ・ファーブルの粘り強い観察と、その先を知りたいというアイデアが生み出した作品です。<br />
奥本さんは、言葉で描写したからこそ、新たな世界を見つけることができたといいます。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは<br />
<br />
『観察と工夫で生み出される小宇宙の魅力』<br />
<br />
奥本 大三郎（おくもとだいさぶろう）<br />
1944年大阪生まれ。フランス文学者、作家。東京大学大学院修了。大阪芸術大学教授、埼玉大学名誉教授、NPO日本アンリ・ファーブル会理事長、ファーブル昆虫館「虫の詩人の館」館長。<br />
著書に『完訳ファーブル昆虫記』（集英社）、『ファーブル昆虫記ジュニア版』（集英社、産経児童出版文化賞受賞）、『楽しき熱帯』（集英社、サントリー学芸賞受賞）、『斑猫の宿』（のち中公文庫、JTB旅文学大賞）、『博物学の巨人アンリ・ファーブル』（集英社）、『散歩の昆虫記』（幻戯書房）、『ぼくらの昆虫記』（デコ）ほか多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 奥本大三郎 Vol. 1542</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ファーブル昆虫記とはどんな本なのか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は作家でフランス文学者の奥本大三郎さん。<br />
３０年にわたって翻訳を成し遂げた『ファーブル昆虫記』を通じて、私たちが気づかされることについて、考えていきます。<br />
子どものころから虫に魅せられ、フランス文学者になった奥本さんは、昨年、『完訳版　ファーブル昆虫記』を完成させました。<br />
並行してジュニア版ファーブル昆虫記も刊行し、子どもたちに自然の素晴らしさと、虫たちが暮らせる環境の大切さを伝えています。<br />
こうした功績から、２０１８年、JXTG児童文化賞を受賞しました。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは　<br />
<br />
『ファーブル昆虫記とはどんな本なのか？』<br />
<br />
日本では、すっかりおなじみになっているファーブル昆虫記、しかし本国フランスでは、これまであまり馴染みのないものだったそうです。　<br />
<br />
奥本 大三郎（おくもとだいさぶろう）<br />
1944年大阪生まれ。フランス文学者、作家。東京大学大学院修了。大阪芸術大学教授、埼玉大学名誉教授、NPO日本アンリ・ファーブル会理事長、ファーブル昆虫館「虫の詩人の館」館長。<br />
著書に『完訳ファーブル昆虫記』（集英社）、『ファーブル昆虫記ジュニア版』（集英社、産経児童出版文化賞受賞）、『楽しき熱帯』（集英社、サントリー学芸賞受賞）、『斑猫の宿』（のち中公文庫、JTB旅文学大賞）、『博物学の巨人アンリ・ファーブル』（集英社）、『散歩の昆虫記』（幻戯書房）、『ぼくらの昆虫記』（デコ）ほか多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1542_1203.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1542_1203.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 03 Dec 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24594/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は作家でフランス文学者の奥本大三郎さん。<br />
３０年にわたって翻訳を成し遂げた『ファーブル昆虫記』を通じて、私たちが気づかされることについて、考えていきます。<br />
子どものころから虫に魅せられ、フランス文学者になった奥本さんは、昨年、『完訳版　ファーブル昆虫記』を完成させました。<br />
並行してジュニア版ファーブル昆虫記も刊行し、子どもたちに自然の素晴らしさと、虫たちが暮らせる環境の大切さを伝えています。<br />
こうした功績から、２０１８年、JXTG児童文化賞を受賞しました。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは　<br />
<br />
『ファーブル昆虫記とはどんな本なのか？』<br />
<br />
日本では、すっかりおなじみになっているファーブル昆虫記、しかし本国フランスでは、これまであまり馴染みのないものだったそうです。　<br />
<br />
奥本 大三郎（おくもとだいさぶろう）<br />
1944年大阪生まれ。フランス文学者、作家。東京大学大学院修了。大阪芸術大学教授、埼玉大学名誉教授、NPO日本アンリ・ファーブル会理事長、ファーブル昆虫館「虫の詩人の館」館長。<br />
著書に『完訳ファーブル昆虫記』（集英社）、『ファーブル昆虫記ジュニア版』（集英社、産経児童出版文化賞受賞）、『楽しき熱帯』（集英社、サントリー学芸賞受賞）、『斑猫の宿』（のち中公文庫、JTB旅文学大賞）、『博物学の巨人アンリ・ファーブル』（集英社）、『散歩の昆虫記』（幻戯書房）、『ぼくらの昆虫記』（デコ）ほか多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 村井邦彦 Vol. 1541</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本の若い世代へ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、村井邦彦（くにひこ）さん。<br />
 アメリカ・ロサンゼルス在住の作曲家・編曲家・プロデューサー。１９６０年代後半から作曲を始め、森山良子、タイガースなど多くのアーティストに作品を提供。代表曲「翼をください」はあまりにも有名です。<br />
プロデューサーとしては１９６９年に音楽出版社アルファ・ミュージックを設立。アルファレコードの創業者としてユーミン、ティン・パン・アレーを見出し、YMOを世界へ送り出し成功へ導きました。<br />
今週は、まさに日本のポップス界のレジェンドともいえる村井さんに、 音楽のかつてと今、仕事論、若者へのメッセージなどを伺っています。<br />
<br />
未来授業４時間目。最後は、村井さんが先日発表した、新刊「村井邦彦のLA日記」について。そして海外に生活拠点を置く村井さんから、若い世代へ向けたメッセージです。<br />
<br />
テーマは「日本の若い世代へ」<br />
<br />
村井 邦彦<br />
1945年生まれ。作曲家・編曲家・プロデューサー。米国ロサンゼルス在住。1960年代後半、慶應義塾大学在学中より本格的に作曲を始め、森山良子、赤い鳥、タイガース他多くのアーティストに作品を提供する。一方、プロデューサーとしては1969年、音楽出版社アルファミュージックを設立。1977年にはアルファレコードの創業者、プロデューサーとして荒井由実(現・松任谷由実)や、細野晴臣が在籍したバンド、ティン・パン・アレーを見いだし、イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)を世界に送り出し成功に導いた。現在はTVドラマやミュージカル舞台作品を作曲するなど活動の幅をますます広げている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 29 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24573/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、村井邦彦（くにひこ）さん。<br />
 アメリカ・ロサンゼルス在住の作曲家・編曲家・プロデューサー。１９６０年代後半から作曲を始め、森山良子、タイガースなど多くのアーティストに作品を提供。代表曲「翼をください」はあまりにも有名です。<br />
プロデューサーとしては１９６９年に音楽出版社アルファ・ミュージックを設立。アルファレコードの創業者としてユーミン、ティン・パン・アレーを見出し、YMOを世界へ送り出し成功へ導きました。<br />
今週は、まさに日本のポップス界のレジェンドともいえる村井さんに、 音楽のかつてと今、仕事論、若者へのメッセージなどを伺っています。<br />
<br />
未来授業４時間目。最後は、村井さんが先日発表した、新刊「村井邦彦のLA日記」について。そして海外に生活拠点を置く村井さんから、若い世代へ向けたメッセージです。<br />
<br />
テーマは「日本の若い世代へ」<br />
<br />
村井 邦彦<br />
1945年生まれ。作曲家・編曲家・プロデューサー。米国ロサンゼルス在住。1960年代後半、慶應義塾大学在学中より本格的に作曲を始め、森山良子、赤い鳥、タイガース他多くのアーティストに作品を提供する。一方、プロデューサーとしては1969年、音楽出版社アルファミュージックを設立。1977年にはアルファレコードの創業者、プロデューサーとして荒井由実(現・松任谷由実)や、細野晴臣が在籍したバンド、ティン・パン・アレーを見いだし、イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)を世界に送り出し成功に導いた。現在はTVドラマやミュージカル舞台作品を作曲するなど活動の幅をますます広げている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 村井邦彦 Vol. 1540</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>時代と、権力と、音楽</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、村井邦彦（くにひこ）さん。<br />
 アメリカ・ロサンゼルス在住の作曲家・編曲家・プロデューサー。１９６０年代後半から作曲を始め、森山良子、タイガースなど多くのアーティストに作品を提供。代表曲「翼をください」はあまりにも有名です。<br />
プロデューサーとしては１９６９年に音楽出版社アルファ・ミュージックを設立。アルファレコードの創業者としてユーミン、ティン・パン・アレーを見出し、YMOを世界へ送り出し成功へ導きました。<br />
今週は、まさに日本のポップス界のレジェンドともいえる村井さんに、 音楽のかつてと今、仕事論、若者へのメッセージなどを伺っています。<br />
<br />
未来授業３時間目。きょうは、世界中でカバーされ、学校の教科書でも取り上げられた代表曲「翼をください」と、その時代のお話です。<br />
<br />
テーマは「時代と、権力と、音楽」<br />
<br />
村井 邦彦<br />
1945年生まれ。作曲家・編曲家・プロデューサー。米国ロサンゼルス在住。1960年代後半、慶應義塾大学在学中より本格的に作曲を始め、森山良子、赤い鳥、タイガース他多くのアーティストに作品を提供する。一方、プロデューサーとしては1969年、音楽出版社アルファミュージックを設立。1977年にはアルファレコードの創業者、プロデューサーとして荒井由実(現・松任谷由実)や、細野晴臣が在籍したバンド、ティン・パン・アレーを見いだし、イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)を世界に送り出し成功に導いた。現在はTVドラマやミュージカル舞台作品を作曲するなど活動の幅をますます広げている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 28 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24572/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、村井邦彦（くにひこ）さん。<br />
 アメリカ・ロサンゼルス在住の作曲家・編曲家・プロデューサー。１９６０年代後半から作曲を始め、森山良子、タイガースなど多くのアーティストに作品を提供。代表曲「翼をください」はあまりにも有名です。<br />
プロデューサーとしては１９６９年に音楽出版社アルファ・ミュージックを設立。アルファレコードの創業者としてユーミン、ティン・パン・アレーを見出し、YMOを世界へ送り出し成功へ導きました。<br />
今週は、まさに日本のポップス界のレジェンドともいえる村井さんに、 音楽のかつてと今、仕事論、若者へのメッセージなどを伺っています。<br />
<br />
未来授業３時間目。きょうは、世界中でカバーされ、学校の教科書でも取り上げられた代表曲「翼をください」と、その時代のお話です。<br />
<br />
テーマは「時代と、権力と、音楽」<br />
<br />
村井 邦彦<br />
1945年生まれ。作曲家・編曲家・プロデューサー。米国ロサンゼルス在住。1960年代後半、慶應義塾大学在学中より本格的に作曲を始め、森山良子、赤い鳥、タイガース他多くのアーティストに作品を提供する。一方、プロデューサーとしては1969年、音楽出版社アルファミュージックを設立。1977年にはアルファレコードの創業者、プロデューサーとして荒井由実(現・松任谷由実)や、細野晴臣が在籍したバンド、ティン・パン・アレーを見いだし、イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)を世界に送り出し成功に導いた。現在はTVドラマやミュージカル舞台作品を作曲するなど活動の幅をますます広げている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 村井邦彦 Vol. 1539</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>誰もが音楽を作れる時代</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、村井邦彦（くにひこ）さん。<br />
 アメリカ・ロサンゼルス在住の作曲家・編曲家・プロデューサー。１９６０年代後半から作曲を始め、森山良子、タイガースなど多くのアーティストに作品を提供。代表曲「翼をください」はあまりにも有名です。<br />
プロデューサーとしては１９６９年に音楽出版社アルファ・ミュージックを設立。アルファレコードの創業者としてユーミン、ティン・パン・アレーを見出し、YMOを世界へ送り出し成功へ導きました。<br />
今週は、まさに日本のポップス界のレジェンドともいえる村井さんに、 音楽のかつてと今、仕事論、若者へのメッセージなどを伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。きょうは、村井さんご自身が「旧音楽産業」の時代と今で、音楽の作り方、音楽の扱い方はどう変化したか、その変化を村井さんはどう感じているのか伺います。<br />
<br />
テーマは「誰もが音楽を作れる時代」<br />
<br />
村井 邦彦<br />
1945年生まれ。作曲家・編曲家・プロデューサー。米国ロサンゼルス在住。1960年代後半、慶應義塾大学在学中より本格的に作曲を始め、森山良子、赤い鳥、タイガース他多くのアーティストに作品を提供する。一方、プロデューサーとしては1969年、音楽出版社アルファミュージックを設立。1977年にはアルファレコードの創業者、プロデューサーとして荒井由実(現・松任谷由実)や、細野晴臣が在籍したバンド、ティン・パン・アレーを見いだし、イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)を世界に送り出し成功に導いた。現在はTVドラマやミュージカル舞台作品を作曲するなど活動の幅をますます広げている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1539_1127.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 27 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24571/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、村井邦彦（くにひこ）さん。<br />
 アメリカ・ロサンゼルス在住の作曲家・編曲家・プロデューサー。１９６０年代後半から作曲を始め、森山良子、タイガースなど多くのアーティストに作品を提供。代表曲「翼をください」はあまりにも有名です。<br />
プロデューサーとしては１９６９年に音楽出版社アルファ・ミュージックを設立。アルファレコードの創業者としてユーミン、ティン・パン・アレーを見出し、YMOを世界へ送り出し成功へ導きました。<br />
今週は、まさに日本のポップス界のレジェンドともいえる村井さんに、 音楽のかつてと今、仕事論、若者へのメッセージなどを伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。きょうは、村井さんご自身が「旧音楽産業」の時代と今で、音楽の作り方、音楽の扱い方はどう変化したか、その変化を村井さんはどう感じているのか伺います。<br />
<br />
テーマは「誰もが音楽を作れる時代」<br />
<br />
村井 邦彦<br />
1945年生まれ。作曲家・編曲家・プロデューサー。米国ロサンゼルス在住。1960年代後半、慶應義塾大学在学中より本格的に作曲を始め、森山良子、赤い鳥、タイガース他多くのアーティストに作品を提供する。一方、プロデューサーとしては1969年、音楽出版社アルファミュージックを設立。1977年にはアルファレコードの創業者、プロデューサーとして荒井由実(現・松任谷由実)や、細野晴臣が在籍したバンド、ティン・パン・アレーを見いだし、イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)を世界に送り出し成功に導いた。現在はTVドラマやミュージカル舞台作品を作曲するなど活動の幅をますます広げている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 村井邦彦 Vol. 1538</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>働き方の今と昔</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、村井邦彦（くにひこ）さん。<br />
 アメリカ・ロサンゼルス在住の作曲家・編曲家・プロデューサー。１９６０年代後半から作曲を始め、森山良子、タイガースなど多くのアーティストに作品を提供。代表曲「翼をください」はあまりにも有名です。<br />
プロデューサーとしては１９６９年に音楽出版社アルファ・ミュージックを設立。アルファレコードの創業者としてユーミン、ティン・パン・アレーを見出し、YMOを世界へ送り出し成功へ導きました。<br />
<br />
今週は、まさに日本のポップス界のレジェンドともいえる村井さんに、 音楽のかつてと今、仕事論、若者へのメッセージなどを伺っていきます。<br />
ということで未来授業１時間目。まずは村井さんが作曲家として活動を始めた時代の“働き方”のお話。<br />
<br />
テーマは「働き方の今と昔」<br />
<br />
村井 邦彦<br />
1945年生まれ。作曲家・編曲家・プロデューサー。米国ロサンゼルス在住。1960年代後半、慶應義塾大学在学中より本格的に作曲を始め、森山良子、赤い鳥、タイガース他多くのアーティストに作品を提供する。一方、プロデューサーとしては1969年、音楽出版社アルファミュージックを設立。1977年にはアルファレコードの創業者、プロデューサーとして荒井由実(現・松任谷由実)や、細野晴臣が在籍したバンド、ティン・パン・アレーを見いだし、イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)を世界に送り出し成功に導いた。現在はTVドラマやミュージカル舞台作品を作曲するなど活動の幅をますます広げている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 26 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24570/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、村井邦彦（くにひこ）さん。<br />
 アメリカ・ロサンゼルス在住の作曲家・編曲家・プロデューサー。１９６０年代後半から作曲を始め、森山良子、タイガースなど多くのアーティストに作品を提供。代表曲「翼をください」はあまりにも有名です。<br />
プロデューサーとしては１９６９年に音楽出版社アルファ・ミュージックを設立。アルファレコードの創業者としてユーミン、ティン・パン・アレーを見出し、YMOを世界へ送り出し成功へ導きました。<br />
<br />
今週は、まさに日本のポップス界のレジェンドともいえる村井さんに、 音楽のかつてと今、仕事論、若者へのメッセージなどを伺っていきます。<br />
ということで未来授業１時間目。まずは村井さんが作曲家として活動を始めた時代の“働き方”のお話。<br />
<br />
テーマは「働き方の今と昔」<br />
<br />
村井 邦彦<br />
1945年生まれ。作曲家・編曲家・プロデューサー。米国ロサンゼルス在住。1960年代後半、慶應義塾大学在学中より本格的に作曲を始め、森山良子、赤い鳥、タイガース他多くのアーティストに作品を提供する。一方、プロデューサーとしては1969年、音楽出版社アルファミュージックを設立。1977年にはアルファレコードの創業者、プロデューサーとして荒井由実(現・松任谷由実)や、細野晴臣が在籍したバンド、ティン・パン・アレーを見いだし、イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)を世界に送り出し成功に導いた。現在はTVドラマやミュージカル舞台作品を作曲するなど活動の幅をますます広げている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 早稲田祭セッション Vol. 1537</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>クリエイティブに生きるための“シリーズコンテンツ”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週は特別編です！<br />
FM FESTIVAL2018。早稲田大学の学園祭で開催された「早稲田祭セッション」の模様をお送りします。<br />
<br />
SCHOOL OF LOCK!とーやま校長を司会に、作家でブロガーのはあちゅうさん、他人に奢られて生きる「プロ奢られヤー」中島太一さん、「ビジネスモデル図解2.0」の著者・近藤哲朗さんを迎えてのパネルディスカッションでは、大学生が知りたい「自分一人で稼いでいくこと」について議論が交わされました。<br />
<br />
その中から今日ご紹介するのは、クリエイター・近藤哲朗さん。面白法人カヤックから独立後、株式会社そろそろを設立。インターネット上で公開していた『ビジネスモデル2.0図鑑』が評判を呼び書籍化、注目を浴びています。<br />
<br />
『　クリエイティブに生きるための“シリーズコンテンツ”　』<br />
<br />
近藤哲朗（こんどう・てつろう）<br />
株式会社そろそろ代表取締役。1987年生まれ。千葉大学大学院工学研究科修了後、面白法人カヤックに入社。ディレクターとして、Webサイトやアプリの制作に携わる。2014年、面白法人カヤックで出会ったメンバーと、社会課題の解決を目的とした事業や組織を応援するため、株式会社そろそろを創業。その一環で、noteで「#ビジネスモデル図解シリーズ」「#ビジネスワード図解シリーズ」を発表したところ、NewsPicksで合計20,000Pickを超えるなど、大きな話題を集める。現在は約50人体制の有志組織「ビジネス図解研究所」を運営し、「ビジネス×図解の追求」をコンセプトに、大企業やNPO法人向けにビジネス図解のコンサルティングを行う。書籍「ビジネスモデル2.0図鑑」をKADOKAWAより発売。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1537_1122.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1537_1122.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 22 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24552/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週は特別編です！<br />
FM FESTIVAL2018。早稲田大学の学園祭で開催された「早稲田祭セッション」の模様をお送りします。<br />
<br />
SCHOOL OF LOCK!とーやま校長を司会に、作家でブロガーのはあちゅうさん、他人に奢られて生きる「プロ奢られヤー」中島太一さん、「ビジネスモデル図解2.0」の著者・近藤哲朗さんを迎えてのパネルディスカッションでは、大学生が知りたい「自分一人で稼いでいくこと」について議論が交わされました。<br />
<br />
その中から今日ご紹介するのは、クリエイター・近藤哲朗さん。面白法人カヤックから独立後、株式会社そろそろを設立。インターネット上で公開していた『ビジネスモデル2.0図鑑』が評判を呼び書籍化、注目を浴びています。<br />
<br />
『　クリエイティブに生きるための“シリーズコンテンツ”　』<br />
<br />
近藤哲朗（こんどう・てつろう）<br />
株式会社そろそろ代表取締役。1987年生まれ。千葉大学大学院工学研究科修了後、面白法人カヤックに入社。ディレクターとして、Webサイトやアプリの制作に携わる。2014年、面白法人カヤックで出会ったメンバーと、社会課題の解決を目的とした事業や組織を応援するため、株式会社そろそろを創業。その一環で、noteで「#ビジネスモデル図解シリーズ」「#ビジネスワード図解シリーズ」を発表したところ、NewsPicksで合計20,000Pickを超えるなど、大きな話題を集める。現在は約50人体制の有志組織「ビジネス図解研究所」を運営し、「ビジネス×図解の追求」をコンセプトに、大企業やNPO法人向けにビジネス図解のコンサルティングを行う。書籍「ビジネスモデル2.0図鑑」をKADOKAWAより発売。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 早稲田祭セッション Vol. 1536</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コンテンツの秘訣・定説と逆説</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週は特別編です！<br />
FM FESTIVAL2018。早稲田大学の学園祭で開催された「早稲田祭セッション」の模様をお送りします。<br />
<br />
SCHOOL OF LOCK!とーやま校長を司会に、作家でブロガーのはあちゅうさん、他人に奢られて生きる「プロ奢られヤー」中島太一さん、「ビジネスモデル図解2.0」の著者・近藤哲朗さんを迎えてのパネルディスカッションでは、大学生が知りたい「自分一人で稼いでいくこと」について議論が交わされました。<br />
<br />
その中から今日ご紹介するのは、クリエイター・近藤哲朗さん。面白法人カヤックから独立後、株式会社そろそろを設立。インターネット上で公開していた『ビジネスモデル2.0図鑑』が評判を呼び書籍化、注目を浴びています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『　コンテンツの秘訣・定説と逆説　』<br />
<br />
近藤哲朗（こんどう・てつろう）<br />
株式会社そろそろ代表取締役。1987年生まれ。千葉大学大学院工学研究科修了後、面白法人カヤックに入社。ディレクターとして、Webサイトやアプリの制作に携わる。2014年、面白法人カヤックで出会ったメンバーと、社会課題の解決を目的とした事業や組織を応援するため、株式会社そろそろを創業。その一環で、noteで「#ビジネスモデル図解シリーズ」「#ビジネスワード図解シリーズ」を発表したところ、NewsPicksで合計20,000Pickを超えるなど、大きな話題を集める。現在は約50人体制の有志組織「ビジネス図解研究所」を運営し、「ビジネス×図解の追求」をコンセプトに、大企業やNPO法人向けにビジネス図解のコンサルティングを行う。書籍「ビジネスモデル2.0図鑑」をKADOKAWAより発売。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1536_1121.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1536_1121.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 21 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24551/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週は特別編です！<br />
FM FESTIVAL2018。早稲田大学の学園祭で開催された「早稲田祭セッション」の模様をお送りします。<br />
<br />
SCHOOL OF LOCK!とーやま校長を司会に、作家でブロガーのはあちゅうさん、他人に奢られて生きる「プロ奢られヤー」中島太一さん、「ビジネスモデル図解2.0」の著者・近藤哲朗さんを迎えてのパネルディスカッションでは、大学生が知りたい「自分一人で稼いでいくこと」について議論が交わされました。<br />
<br />
その中から今日ご紹介するのは、クリエイター・近藤哲朗さん。面白法人カヤックから独立後、株式会社そろそろを設立。インターネット上で公開していた『ビジネスモデル2.0図鑑』が評判を呼び書籍化、注目を浴びています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『　コンテンツの秘訣・定説と逆説　』<br />
<br />
近藤哲朗（こんどう・てつろう）<br />
株式会社そろそろ代表取締役。1987年生まれ。千葉大学大学院工学研究科修了後、面白法人カヤックに入社。ディレクターとして、Webサイトやアプリの制作に携わる。2014年、面白法人カヤックで出会ったメンバーと、社会課題の解決を目的とした事業や組織を応援するため、株式会社そろそろを創業。その一環で、noteで「#ビジネスモデル図解シリーズ」「#ビジネスワード図解シリーズ」を発表したところ、NewsPicksで合計20,000Pickを超えるなど、大きな話題を集める。現在は約50人体制の有志組織「ビジネス図解研究所」を運営し、「ビジネス×図解の追求」をコンセプトに、大企業やNPO法人向けにビジネス図解のコンサルティングを行う。書籍「ビジネスモデル2.0図鑑」をKADOKAWAより発売。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 早稲田祭セッション Vol. 1535</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ポンコツが強い時代</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週は特別編です！<br />
FM FESTIVAL2018。早稲田大学の学園祭で開催された「早稲田祭セッション」の模様をお送りします。<br />
<br />
SCHOOL OF LOCK!とーやま校長を司会に、作家でブロガーのはあちゅうさん、他人に奢られて生きる「プロ奢られヤー」中島太一さん、「ビジネスモデル図解2.0」の著者・近藤哲朗さんを迎えてのパネルディスカッションでは、大学生が知りたい「自分一人で稼いでいくこと」について議論が交わされました。<br />
<br />
その中から今日ご紹介するのは、プロ奢られヤー・中島太一さん。高校を中退し、現在他人に奢られながら生計を立てている、不思議な経歴の持ち主。その生存戦略とは。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『　ポンコツが強い時代　』<br />
<br />
中島太一（なかじま・たいち）<br />
21歳。肩書きは「プロ奢られヤー」。「奢られる」を生業にして寝床から食事まで様々なものをSNSを通じた人からの奢られによって生活している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1535_1120.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1535_1120.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 20 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24550/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週は特別編です！<br />
FM FESTIVAL2018。早稲田大学の学園祭で開催された「早稲田祭セッション」の模様をお送りします。<br />
<br />
SCHOOL OF LOCK!とーやま校長を司会に、作家でブロガーのはあちゅうさん、他人に奢られて生きる「プロ奢られヤー」中島太一さん、「ビジネスモデル図解2.0」の著者・近藤哲朗さんを迎えてのパネルディスカッションでは、大学生が知りたい「自分一人で稼いでいくこと」について議論が交わされました。<br />
<br />
その中から今日ご紹介するのは、プロ奢られヤー・中島太一さん。高校を中退し、現在他人に奢られながら生計を立てている、不思議な経歴の持ち主。その生存戦略とは。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは　『　ポンコツが強い時代　』<br />
<br />
中島太一（なかじま・たいち）<br />
21歳。肩書きは「プロ奢られヤー」。「奢られる」を生業にして寝床から食事まで様々なものをSNSを通じた人からの奢られによって生活している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 早稲田祭セッション Vol. 1534</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分を仕事にする</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週は特別編です！<br />
FM FESTIVAL2018。早稲田大学の学園祭で開催された「早稲田祭セッション」の模様をお送りします。<br />
<br />
SCHOOL OF LOCK!とーやま校長を司会に、作家でブロガーのはあちゅうさん、他人に奢られて生きる「プロ奢られヤー」中島太一さん、「ビジネスモデル図解2.0」の著者・近藤哲朗さんを迎えてのパネルディスカッションでは、大学生が知りたい「自分一人で稼いでいくこと」について議論が交わされました。<br />
<br />
その中から今日ご紹介するのは、はあちゅうさん。<br />
大学在学中に企業から資金提供を受けて世界一周を経験し、広告代理店勤務を経て、転職・独立後、フリーランスの作家・ブロガーとして活躍しています。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは　『　自分を仕事にする　』<br />
<br />
はあちゅう<br />
ブロガー・作家。1986年生まれ。慶應義塾大学法学部卒。在学中に友人と企画した期間限定ブログが1日47万PVを記録し、ブログ本を出版。卒業旅行は企業からスポンサーを募り、タダで世界一周を敢行した。卒業後は、電通のコピーライター、トレンダーズを経てフリーに。ネットと紙を中心に媒体を横断した発信を続ける。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 19 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24549/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週は特別編です！<br />
FM FESTIVAL2018。早稲田大学の学園祭で開催された「早稲田祭セッション」の模様をお送りします。<br />
<br />
SCHOOL OF LOCK!とーやま校長を司会に、作家でブロガーのはあちゅうさん、他人に奢られて生きる「プロ奢られヤー」中島太一さん、「ビジネスモデル図解2.0」の著者・近藤哲朗さんを迎えてのパネルディスカッションでは、大学生が知りたい「自分一人で稼いでいくこと」について議論が交わされました。<br />
<br />
その中から今日ご紹介するのは、はあちゅうさん。<br />
大学在学中に企業から資金提供を受けて世界一周を経験し、広告代理店勤務を経て、転職・独立後、フリーランスの作家・ブロガーとして活躍しています。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは　『　自分を仕事にする　』<br />
<br />
はあちゅう<br />
ブロガー・作家。1986年生まれ。慶應義塾大学法学部卒。在学中に友人と企画した期間限定ブログが1日47万PVを記録し、ブログ本を出版。卒業旅行は企業からスポンサーを募り、タダで世界一周を敢行した。卒業後は、電通のコピーライター、トレンダーズを経てフリーに。ネットと紙を中心に媒体を横断した発信を続ける。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 高橋孝雄 Vol. 1533</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>子育てに手遅れはない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は慶応義塾大学医学部小児科教授で、小児科医の高橋孝雄さん（たかはし・たかお）さんです。<br />
私たちの生きる最終目標を子育てから考えます。<br />
高橋さんの著書「小児科医のぼくが伝えたい最高の子育て」では小児科医としての３６年間の経験に基づいた子育て論が展開されています。<br />
子育てに悩む親へのメッセージだけでなく、幸せに生きるためのヒントや、自分の可能性をのばす方法も詰まった１冊。<br />
<br />
本の中で高橋さんは、こどもの早期教育には意味がないとも述べています。<br />
こどものうちに、さまざまな経験をさせておかなければと、後悔を恐れる親の肩の力を抜いてくれるかのように語りかけます。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『　子育てに手遅れはない。　』<br />
<br />
高橋孝雄［タカハシタカオ］ <br />
慶應義塾大学医学部小児科教授。医学博士。専門は小児科一般と小児神経。日本小児科学会会長。１９５７年、８月生まれ。１９８２年慶応義塾大学医学部卒業。１９８８年から米国マサチューセッツ総合病院小児神経科に勤務、ハーバード大学医学部の神経学講師も勤める。１９９４年帰国し、慶應義塾大学小児科で、医師、教授として活躍している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 15 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24527/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は慶応義塾大学医学部小児科教授で、小児科医の高橋孝雄さん（たかはし・たかお）さんです。<br />
私たちの生きる最終目標を子育てから考えます。<br />
高橋さんの著書「小児科医のぼくが伝えたい最高の子育て」では小児科医としての３６年間の経験に基づいた子育て論が展開されています。<br />
子育てに悩む親へのメッセージだけでなく、幸せに生きるためのヒントや、自分の可能性をのばす方法も詰まった１冊。<br />
<br />
本の中で高橋さんは、こどもの早期教育には意味がないとも述べています。<br />
こどものうちに、さまざまな経験をさせておかなければと、後悔を恐れる親の肩の力を抜いてくれるかのように語りかけます。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『　子育てに手遅れはない。　』<br />
<br />
高橋孝雄［タカハシタカオ］ <br />
慶應義塾大学医学部小児科教授。医学博士。専門は小児科一般と小児神経。日本小児科学会会長。１９５７年、８月生まれ。１９８２年慶応義塾大学医学部卒業。１９８８年から米国マサチューセッツ総合病院小児神経科に勤務、ハーバード大学医学部の神経学講師も勤める。１９９４年帰国し、慶應義塾大学小児科で、医師、教授として活躍している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 高橋孝雄 Vol. 1532</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>こどもを幸せに導く３つの力</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は慶応義塾大学医学部小児科教授で、小児科医の高橋孝雄さん（たかはし・たかお）さん。<br />
私たちの生きる最終目標を子育てから考えます。<br />
高橋さんの著書「小児科医のぼくが伝えたい最高の子育て」では小児科医としての３６年間の経験に基づいた子育て論が展開されています。<br />
<br />
子供が幸せな人生を歩むために、必要な力は３つ、と述べる高橋さん。<br />
ひとつは、全てのこどもが生まれ持つ感覚、「生まれてきてよかった」と思える「自己肯定感」。そしてそれに付随する二つの能力、「共感力」と「意思決定力」です。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『　こどもを幸せに導く３つの力　』<br />
<br />
高橋孝雄［タカハシタカオ］ <br />
慶應義塾大学医学部小児科教授。医学博士。専門は小児科一般と小児神経。日本小児科学会会長。１９５７年、８月生まれ。１９８２年慶応義塾大学医学部卒業。１９８８年から米国マサチューセッツ総合病院小児神経科に勤務、ハーバード大学医学部の神経学講師も勤める。１９９４年帰国し、慶應義塾大学小児科で、医師、教授として活躍している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 14 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24526/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は慶応義塾大学医学部小児科教授で、小児科医の高橋孝雄さん（たかはし・たかお）さん。<br />
私たちの生きる最終目標を子育てから考えます。<br />
高橋さんの著書「小児科医のぼくが伝えたい最高の子育て」では小児科医としての３６年間の経験に基づいた子育て論が展開されています。<br />
<br />
子供が幸せな人生を歩むために、必要な力は３つ、と述べる高橋さん。<br />
ひとつは、全てのこどもが生まれ持つ感覚、「生まれてきてよかった」と思える「自己肯定感」。そしてそれに付随する二つの能力、「共感力」と「意思決定力」です。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは　『　こどもを幸せに導く３つの力　』<br />
<br />
高橋孝雄［タカハシタカオ］ <br />
慶應義塾大学医学部小児科教授。医学博士。専門は小児科一般と小児神経。日本小児科学会会長。１９５７年、８月生まれ。１９８２年慶応義塾大学医学部卒業。１９８８年から米国マサチューセッツ総合病院小児神経科に勤務、ハーバード大学医学部の神経学講師も勤める。１９９４年帰国し、慶應義塾大学小児科で、医師、教授として活躍している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 高橋孝雄 Vol. 1531</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>最高の子育て</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は慶応義塾大学医学部小児科教授で、小児科医の高橋孝雄さん（たかはし・たかお）さん。<br />
私たちの生きる最終目標を子育てから考えます。<br />
高橋さんの著書「小児科医のぼくが伝えたい最高の子育て」では小児科医としての３６年間の経験に基づいた子育て論が展開されています。<br />
<br />
早期教育や、習い事、毎日の食事など、子育てにまつわる情報が溢れる中で、正解はあるのでしょうか。<br />
　　　<br />
未来授業２時間目、テーマは　『　最高の子育て　　』<br />
<br />
高橋孝雄［タカハシタカオ］ <br />
慶應義塾大学医学部小児科教授。医学博士。専門は小児科一般と小児神経。日本小児科学会会長。１９５７年、８月生まれ。１９８２年慶応義塾大学医学部卒業。１９８８年から米国マサチューセッツ総合病院小児神経科に勤務、ハーバード大学医学部の神経学講師も勤める。１９９４年帰国し、慶應義塾大学小児科で、医師、教授として活躍している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 13 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24525/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は慶応義塾大学医学部小児科教授で、小児科医の高橋孝雄さん（たかはし・たかお）さん。<br />
私たちの生きる最終目標を子育てから考えます。<br />
高橋さんの著書「小児科医のぼくが伝えたい最高の子育て」では小児科医としての３６年間の経験に基づいた子育て論が展開されています。<br />
<br />
早期教育や、習い事、毎日の食事など、子育てにまつわる情報が溢れる中で、正解はあるのでしょうか。<br />
　　　<br />
未来授業２時間目、テーマは　『　最高の子育て　　』<br />
<br />
高橋孝雄［タカハシタカオ］ <br />
慶應義塾大学医学部小児科教授。医学博士。専門は小児科一般と小児神経。日本小児科学会会長。１９５７年、８月生まれ。１９８２年慶応義塾大学医学部卒業。１９８８年から米国マサチューセッツ総合病院小児神経科に勤務、ハーバード大学医学部の神経学講師も勤める。１９９４年帰国し、慶應義塾大学小児科で、医師、教授として活躍している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 高橋孝雄 Vol. 1530</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>遺伝子はアイデンティティ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は慶応義塾大学医学部小児科教授で、小児科医の高橋孝雄さん（たかはし・たかお）さん、私たちの生きる最終目標を子育てから考えます。<br />
<br />
高橋さんの著書「小児科医のぼくが伝えたい最高の子育て」では小児科医としての３６年間の経験に基づいた子育て論が展開されています。<br />
子供にできる限りのことをしてあげたいと願うのが親の気持ちですが、大切なのは親から子へ受け継がれる、遺伝子の力を信じること、と高橋さんは述べています。<br />
　　　　<br />
未来授業１時間目、テーマは　『　遺伝子はアイデンティティ　　』<br />
<br />
高橋孝雄［タカハシタカオ］ <br />
慶應義塾大学医学部小児科教授。医学博士。専門は小児科一般と小児神経。日本小児科学会会長。１９５７年、８月生まれ。１９８２年慶応義塾大学医学部卒業。１９８８年から米国マサチューセッツ総合病院小児神経科に勤務、ハーバード大学医学部の神経学講師も勤める。１９９４年帰国し、慶應義塾大学小児科で、医師、教授として活躍している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 12 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24524/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は慶応義塾大学医学部小児科教授で、小児科医の高橋孝雄さん（たかはし・たかお）さん、私たちの生きる最終目標を子育てから考えます。<br />
<br />
高橋さんの著書「小児科医のぼくが伝えたい最高の子育て」では小児科医としての３６年間の経験に基づいた子育て論が展開されています。<br />
子供にできる限りのことをしてあげたいと願うのが親の気持ちですが、大切なのは親から子へ受け継がれる、遺伝子の力を信じること、と高橋さんは述べています。<br />
　　　　<br />
未来授業１時間目、テーマは　『　遺伝子はアイデンティティ　　』<br />
<br />
高橋孝雄［タカハシタカオ］ <br />
慶應義塾大学医学部小児科教授。医学博士。専門は小児科一般と小児神経。日本小児科学会会長。１９５７年、８月生まれ。１９８２年慶応義塾大学医学部卒業。１９８８年から米国マサチューセッツ総合病院小児神経科に勤務、ハーバード大学医学部の神経学講師も勤める。１９９４年帰国し、慶應義塾大学小児科で、医師、教授として活躍している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 田村美葉 Vol. 1529</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>エスカレーターは語る。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、田村美葉さん。<br />
「東京エスカレーター」という専門サイトを主宰、エスカレーターを愛でる対象として捉える エスカレーターマニアの第一人者です。日本はもとより世界の“素敵な”エスカレーターを求めて旅を続け、その旅の経験から生まれた旅の心得を、「できるだけがんばらないひとりたび」という旅行初心者向けサイトでも発信しています。<br />
<br />
ここまでエスカレーターの魅力、愛で方、味わい方を色々伺ってきましたが、実はエスカレーターという乗り物は、それが置かれている国や都市の経済を、リトマス試験紙のように反映するのだと、田村さんは主張しています。一体どういうことなのでしょうか。<br />
<br />
ということで未来授業４時間目。テーマは「エスカレーターは語る。」<br />
<br />
田村美葉（みは）<br />
1984年生まれ、石川県金沢市出身。東京大学文学部卒。会社員。都市生活愛好家。大学入学を機に上京して以来、東京独特の風景に魅力を感じ、休日は諸々の偏愛活動に費やす。日本でおそらく唯一ぐらいのエスカレーター専門サイト『東京エスカレーター』主宰、「高架橋脚ファンクラブ」会長。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 08 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24497/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、田村美葉さん。<br />
「東京エスカレーター」という専門サイトを主宰、エスカレーターを愛でる対象として捉える エスカレーターマニアの第一人者です。日本はもとより世界の“素敵な”エスカレーターを求めて旅を続け、その旅の経験から生まれた旅の心得を、「できるだけがんばらないひとりたび」という旅行初心者向けサイトでも発信しています。<br />
<br />
ここまでエスカレーターの魅力、愛で方、味わい方を色々伺ってきましたが、実はエスカレーターという乗り物は、それが置かれている国や都市の経済を、リトマス試験紙のように反映するのだと、田村さんは主張しています。一体どういうことなのでしょうか。<br />
<br />
ということで未来授業４時間目。テーマは「エスカレーターは語る。」<br />
<br />
田村美葉（みは）<br />
1984年生まれ、石川県金沢市出身。東京大学文学部卒。会社員。都市生活愛好家。大学入学を機に上京して以来、東京独特の風景に魅力を感じ、休日は諸々の偏愛活動に費やす。日本でおそらく唯一ぐらいのエスカレーター専門サイト『東京エスカレーター』主宰、「高架橋脚ファンクラブ」会長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 田村美葉 Vol. 1528</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>普段しないことは、しない。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、田村美葉さん。<br />
「東京エスカレーター」という専門サイトを主宰、エスカレーターを愛でる対象として捉える エスカレーターマニアの第一人者です。日本はもとより世界の“素敵な”エスカレーターを求めて旅を続け、その旅の経験から生まれた旅の心得を、「できるだけがんばらないひとりたび」という旅行初心者向けサイトでも発信しています。<br />
<br />
さて、エスカレーターを求めて 様々な土地を旅している田村さんですが、実はもともと、「旅が苦手」でした。そんな田村さんが旅を楽しめるようになったのは、なぜか。今日はそんなお話です。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「普段しないことは、しない。」<br />
<br />
田村美葉（みは）<br />
1984年生まれ、石川県金沢市出身。東京大学文学部卒。会社員。都市生活愛好家。大学入学を機に上京して以来、東京独特の風景に魅力を感じ、休日は諸々の偏愛活動に費やす。日本でおそらく唯一ぐらいのエスカレーター専門サイト『東京エスカレーター』主宰、「高架橋脚ファンクラブ」会長。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1528_1107.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 07 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24496/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、田村美葉さん。<br />
「東京エスカレーター」という専門サイトを主宰、エスカレーターを愛でる対象として捉える エスカレーターマニアの第一人者です。日本はもとより世界の“素敵な”エスカレーターを求めて旅を続け、その旅の経験から生まれた旅の心得を、「できるだけがんばらないひとりたび」という旅行初心者向けサイトでも発信しています。<br />
<br />
さて、エスカレーターを求めて 様々な土地を旅している田村さんですが、実はもともと、「旅が苦手」でした。そんな田村さんが旅を楽しめるようになったのは、なぜか。今日はそんなお話です。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「普段しないことは、しない。」<br />
<br />
田村美葉（みは）<br />
1984年生まれ、石川県金沢市出身。東京大学文学部卒。会社員。都市生活愛好家。大学入学を機に上京して以来、東京独特の風景に魅力を感じ、休日は諸々の偏愛活動に費やす。日本でおそらく唯一ぐらいのエスカレーター専門サイト『東京エスカレーター』主宰、「高架橋脚ファンクラブ」会長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 田村美葉 Vol. 1527</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人生いろいろ、エスカレータもいろいろ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、田村美葉さん。<br />
「東京エスカレーター」という専門サイトを主宰、エスカレーターを愛でる対象として捉える エスカレーターマニアの第一人者です。日本はもとより世界の“素敵な”エスカレーターを求めて旅を続け、その旅の経験から生まれた旅の心得を、「できるだけがんばらないひとりたび」という旅行初心者向けサイトでも発信しています。<br />
<br />
ということで、国内・海外の 素敵なエスカレーターに精通する田村さん。せっかくなので、海外のオススメ エスカレーター、珍しくてレアなエスカレーターを、伺ってみました。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「人生いろいろ、エスカレータもいろいろ」<br />
<br />
田村美葉（みは）<br />
1984年生まれ、石川県金沢市出身。東京大学文学部卒。会社員。都市生活愛好家。大学入学を機に上京して以来、東京独特の風景に魅力を感じ、休日は諸々の偏愛活動に費やす。日本でおそらく唯一ぐらいのエスカレーター専門サイト『東京エスカレーター』主宰、「高架橋脚ファンクラブ」会長。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1527_1106.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 06 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24495/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、田村美葉さん。<br />
「東京エスカレーター」という専門サイトを主宰、エスカレーターを愛でる対象として捉える エスカレーターマニアの第一人者です。日本はもとより世界の“素敵な”エスカレーターを求めて旅を続け、その旅の経験から生まれた旅の心得を、「できるだけがんばらないひとりたび」という旅行初心者向けサイトでも発信しています。<br />
<br />
ということで、国内・海外の 素敵なエスカレーターに精通する田村さん。せっかくなので、海外のオススメ エスカレーター、珍しくてレアなエスカレーターを、伺ってみました。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「人生いろいろ、エスカレータもいろいろ」<br />
<br />
田村美葉（みは）<br />
1984年生まれ、石川県金沢市出身。東京大学文学部卒。会社員。都市生活愛好家。大学入学を機に上京して以来、東京独特の風景に魅力を感じ、休日は諸々の偏愛活動に費やす。日本でおそらく唯一ぐらいのエスカレーター専門サイト『東京エスカレーター』主宰、「高架橋脚ファンクラブ」会長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 田村美葉 Vol. 1526</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>きっかけは、“使命感”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、田村美葉さん。<br />
「東京エスカレーター」という専門サイトを主宰、エスカレーターを愛でる対象として捉える エスカレーターマニアの第一人者です。<br />
日本はもとより世界の“素敵な”エスカレーターを求めて旅を続け、その旅の経験から生まれた旅の心得を、「できるだけがんばらないひとりたび」という旅行初心者向けサイトでも発信しています。<br />
今週は、日本を代表するエスカレーターマニアの田村さんに、エスカレーターの魅力や味わい方、そして旅が苦手な人のための旅の心得など、伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、田村さんとエスカレーターの出会いのお話。<br />
<br />
テーマは「きっかけは、“使命感”」<br />
<br />
田村美葉（みは）<br />
1984年生まれ、石川県金沢市出身。東京大学文学部卒。会社員。都市生活愛好家。大学入学を機に上京して以来、東京独特の風景に魅力を感じ、休日は諸々の偏愛活動に費やす。日本でおそらく唯一ぐらいのエスカレーター専門サイト『東京エスカレーター』主宰、「高架橋脚ファンクラブ」会長。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1526_1105.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1526_1105.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 05 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24494/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、田村美葉さん。<br />
「東京エスカレーター」という専門サイトを主宰、エスカレーターを愛でる対象として捉える エスカレーターマニアの第一人者です。<br />
日本はもとより世界の“素敵な”エスカレーターを求めて旅を続け、その旅の経験から生まれた旅の心得を、「できるだけがんばらないひとりたび」という旅行初心者向けサイトでも発信しています。<br />
今週は、日本を代表するエスカレーターマニアの田村さんに、エスカレーターの魅力や味わい方、そして旅が苦手な人のための旅の心得など、伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、田村さんとエスカレーターの出会いのお話。<br />
<br />
テーマは「きっかけは、“使命感”」<br />
<br />
田村美葉（みは）<br />
1984年生まれ、石川県金沢市出身。東京大学文学部卒。会社員。都市生活愛好家。大学入学を機に上京して以来、東京独特の風景に魅力を感じ、休日は諸々の偏愛活動に費やす。日本でおそらく唯一ぐらいのエスカレーター専門サイト『東京エスカレーター』主宰、「高架橋脚ファンクラブ」会長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 田根剛 Vol. 1525</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>妥協せず、自分に厳しく</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、建築家、田根剛さんです。<br />
パリを拠点に活躍し、現在２０あまりのプロジェクトを手掛けています。代々木公園内の「スクランブルスタジアム渋谷」はスポーツとストリートカルチャーが融合した次世代型のスタジアム。<br />
また、フランス・パリのレストランや大きなアパートの改装、スイスではチャペルをアートスペースにするプロジェクトも進行中です。プロダクトデザインから国家規模の建造物まで。旺盛な創作意欲を支えるのは、田根さんのたぐいまれな「思考力」と「発想力」です。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　妥協せず、自分に厳しく　』<br />
<br />
田根 剛（たね・つよし）<br />
建築家。1979年東京生まれ。Atelier Tsuyoshi Tane Architectsを設立、フランス・パリを拠点に活動。2006年にエストニア国立博物館の国際設計競技に優勝し、10年の歳月をかけて2016年秋に開館。また2012年の新国立競技場基本構想国際デザイン競技では『古墳スタジアム』がファイナリストに選ばれるなど国際的な注目を集める。場所の記憶から建築をつくる「Archaeology of the Future」をコンセプトに、現在ヨーロッパと日本を中心に世界各地で多数のプロジェクトが進行中。主な作品に『エストニア国立博物館』（2016年）、『Todoroki House in Valley』（2018年）、『とらやパリ店』（2015年）、『LIGHT is TIME 』（2014年）など。フランス文化庁新進建築家賞、フランス国外建築賞グランプリ、ミース・ファン・デル・ローエ欧州賞2017ノミネート、第67回芸術選奨文部科学大臣新人賞など多数受賞 。2012年よりコロンビア大学GSAPPで教鞭をとる。<br />
<br />
「田根剛｜未来の記憶～Archaeology of the Future～」<br />
<a href="https://www.operacity.jp/ag/exh214/" target="_blank">https://www.operacity.jp/ag/exh214/</a><br />
<a href="https://jp.toto.com/gallerma/ex181018/index.htm" target="_blank">https://jp.toto.com/gallerma/ex181018/index.htm</a>]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 01 Nov 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24485/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、建築家、田根剛さんです。<br />
パリを拠点に活躍し、現在２０あまりのプロジェクトを手掛けています。代々木公園内の「スクランブルスタジアム渋谷」はスポーツとストリートカルチャーが融合した次世代型のスタジアム。<br />
また、フランス・パリのレストランや大きなアパートの改装、スイスではチャペルをアートスペースにするプロジェクトも進行中です。プロダクトデザインから国家規模の建造物まで。旺盛な創作意欲を支えるのは、田根さんのたぐいまれな「思考力」と「発想力」です。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　妥協せず、自分に厳しく　』<br />
<br />
田根 剛（たね・つよし）<br />
建築家。1979年東京生まれ。Atelier Tsuyoshi Tane Architectsを設立、フランス・パリを拠点に活動。2006年にエストニア国立博物館の国際設計競技に優勝し、10年の歳月をかけて2016年秋に開館。また2012年の新国立競技場基本構想国際デザイン競技では『古墳スタジアム』がファイナリストに選ばれるなど国際的な注目を集める。場所の記憶から建築をつくる「Archaeology of the Future」をコンセプトに、現在ヨーロッパと日本を中心に世界各地で多数のプロジェクトが進行中。主な作品に『エストニア国立博物館』（2016年）、『Todoroki House in Valley』（2018年）、『とらやパリ店』（2015年）、『LIGHT is TIME 』（2014年）など。フランス文化庁新進建築家賞、フランス国外建築賞グランプリ、ミース・ファン・デル・ローエ欧州賞2017ノミネート、第67回芸術選奨文部科学大臣新人賞など多数受賞 。2012年よりコロンビア大学GSAPPで教鞭をとる。<br />
<br />
「田根剛｜未来の記憶～Archaeology of the Future～」<br />
<a href="https://www.operacity.jp/ag/exh214/" target="_blank">https://www.operacity.jp/ag/exh214/</a><br />
<a href="https://jp.toto.com/gallerma/ex181018/index.htm" target="_blank">https://jp.toto.com/gallerma/ex181018/index.htm</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 田根剛 Vol. 1524</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アーキオロジーリサーチという手法</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、建築家、田根剛さんです。<br />
２６歳のとき、エストニア国立博物館の国際コンペで優勝して、一躍脚光を浴び、新国立競技場のコンペでは＜古墳スタジアム＞でファイナリストに選ばれました。パリを拠点に活躍し、現在２０あまりの国際プロジェクトを手掛けています。<br />
“その場所にどんな風土や歴史があり、誰がどのように暮らしていたのか”考古学者のように「場所の記憶」を掘り起こして、建築に組み込んでいくのが「田根メソッド」です。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　アーキオロジーリサーチという手法　』<br />
<br />
田根 剛（たね・つよし）<br />
建築家。1979年東京生まれ。Atelier Tsuyoshi Tane Architectsを設立、フランス・パリを拠点に活動。2006年にエストニア国立博物館の国際設計競技に優勝し、10年の歳月をかけて2016年秋に開館。また2012年の新国立競技場基本構想国際デザイン競技では『古墳スタジアム』がファイナリストに選ばれるなど国際的な注目を集める。場所の記憶から建築をつくる「Archaeology of the Future」をコンセプトに、現在ヨーロッパと日本を中心に世界各地で多数のプロジェクトが進行中。主な作品に『エストニア国立博物館』（2016年）、『Todoroki House in Valley』（2018年）、『とらやパリ店』（2015年）、『LIGHT is TIME 』（2014年）など。フランス文化庁新進建築家賞、フランス国外建築賞グランプリ、ミース・ファン・デル・ローエ欧州賞2017ノミネート、第67回芸術選奨文部科学大臣新人賞など多数受賞 。2012年よりコロンビア大学GSAPPで教鞭をとる。<br />
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「田根剛｜未来の記憶～Archaeology of the Future～」<br />
<a href="https://www.operacity.jp/ag/exh214/" target="_blank">https://www.operacity.jp/ag/exh214/</a><br />
<a href="https://jp.toto.com/gallerma/ex181018/index.htm" target="_blank">https://jp.toto.com/gallerma/ex181018/index.htm</a>]]></itunes:summary>
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        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1524_1031.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 31 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24484/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、建築家、田根剛さんです。<br />
２６歳のとき、エストニア国立博物館の国際コンペで優勝して、一躍脚光を浴び、新国立競技場のコンペでは＜古墳スタジアム＞でファイナリストに選ばれました。パリを拠点に活躍し、現在２０あまりの国際プロジェクトを手掛けています。<br />
“その場所にどんな風土や歴史があり、誰がどのように暮らしていたのか”考古学者のように「場所の記憶」を掘り起こして、建築に組み込んでいくのが「田根メソッド」です。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　アーキオロジーリサーチという手法　』<br />
<br />
田根 剛（たね・つよし）<br />
建築家。1979年東京生まれ。Atelier Tsuyoshi Tane Architectsを設立、フランス・パリを拠点に活動。2006年にエストニア国立博物館の国際設計競技に優勝し、10年の歳月をかけて2016年秋に開館。また2012年の新国立競技場基本構想国際デザイン競技では『古墳スタジアム』がファイナリストに選ばれるなど国際的な注目を集める。場所の記憶から建築をつくる「Archaeology of the Future」をコンセプトに、現在ヨーロッパと日本を中心に世界各地で多数のプロジェクトが進行中。主な作品に『エストニア国立博物館』（2016年）、『Todoroki House in Valley』（2018年）、『とらやパリ店』（2015年）、『LIGHT is TIME 』（2014年）など。フランス文化庁新進建築家賞、フランス国外建築賞グランプリ、ミース・ファン・デル・ローエ欧州賞2017ノミネート、第67回芸術選奨文部科学大臣新人賞など多数受賞 。2012年よりコロンビア大学GSAPPで教鞭をとる。<br />
<br />
「田根剛｜未来の記憶～Archaeology of the Future～」<br />
<a href="https://www.operacity.jp/ag/exh214/" target="_blank">https://www.operacity.jp/ag/exh214/</a><br />
<a href="https://jp.toto.com/gallerma/ex181018/index.htm" target="_blank">https://jp.toto.com/gallerma/ex181018/index.htm</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 田根剛 Vol. 1523</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>古墳スタジアムの衝撃</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、建築家、田根剛さんです。<br />
２６歳のとき、エストニア国立博物館の国際コンペで優勝して、一躍脚光を浴びた田根さん。その後はパリに拠点を置いて、国内外のプロジェクトを数多く手掛けてきました。<br />
２０１２年には新国立競技場のコンペで、１１人のファイナリストに選ばれて話題に。田根さんが提出したのは、＜古墳スタジアム＞。スタジアム自体を大きな古墳に見立てた、斬新なアイディアでした。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　古墳スタジアムの衝撃　　』<br />
<br />
田根 剛（たね・つよし）<br />
建築家。1979年東京生まれ。Atelier Tsuyoshi Tane Architectsを設立、フランス・パリを拠点に活動。2006年にエストニア国立博物館の国際設計競技に優勝し、10年の歳月をかけて2016年秋に開館。また2012年の新国立競技場基本構想国際デザイン競技では『古墳スタジアム』がファイナリストに選ばれるなど国際的な注目を集める。場所の記憶から建築をつくる「Archaeology of the Future」をコンセプトに、現在ヨーロッパと日本を中心に世界各地で多数のプロジェクトが進行中。主な作品に『エストニア国立博物館』（2016年）、『Todoroki House in Valley』（2018年）、『とらやパリ店』（2015年）、『LIGHT is TIME 』（2014年）など。フランス文化庁新進建築家賞、フランス国外建築賞グランプリ、ミース・ファン・デル・ローエ欧州賞2017ノミネート、第67回芸術選奨文部科学大臣新人賞など多数受賞 。2012年よりコロンビア大学GSAPPで教鞭をとる。<br />
<br />
「田根剛｜未来の記憶～Archaeology of the Future～」<br />
<a href="https://www.operacity.jp/ag/exh214/" target="_blank">https://www.operacity.jp/ag/exh214/</a><br />
<a href="https://jp.toto.com/gallerma/ex181018/index.htm" target="_blank">https://jp.toto.com/gallerma/ex181018/index.htm</a>]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 30 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24483/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、建築家、田根剛さんです。<br />
２６歳のとき、エストニア国立博物館の国際コンペで優勝して、一躍脚光を浴びた田根さん。その後はパリに拠点を置いて、国内外のプロジェクトを数多く手掛けてきました。<br />
２０１２年には新国立競技場のコンペで、１１人のファイナリストに選ばれて話題に。田根さんが提出したのは、＜古墳スタジアム＞。スタジアム自体を大きな古墳に見立てた、斬新なアイディアでした。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　古墳スタジアムの衝撃　　』<br />
<br />
田根 剛（たね・つよし）<br />
建築家。1979年東京生まれ。Atelier Tsuyoshi Tane Architectsを設立、フランス・パリを拠点に活動。2006年にエストニア国立博物館の国際設計競技に優勝し、10年の歳月をかけて2016年秋に開館。また2012年の新国立競技場基本構想国際デザイン競技では『古墳スタジアム』がファイナリストに選ばれるなど国際的な注目を集める。場所の記憶から建築をつくる「Archaeology of the Future」をコンセプトに、現在ヨーロッパと日本を中心に世界各地で多数のプロジェクトが進行中。主な作品に『エストニア国立博物館』（2016年）、『Todoroki House in Valley』（2018年）、『とらやパリ店』（2015年）、『LIGHT is TIME 』（2014年）など。フランス文化庁新進建築家賞、フランス国外建築賞グランプリ、ミース・ファン・デル・ローエ欧州賞2017ノミネート、第67回芸術選奨文部科学大臣新人賞など多数受賞 。2012年よりコロンビア大学GSAPPで教鞭をとる。<br />
<br />
「田根剛｜未来の記憶～Archaeology of the Future～」<br />
<a href="https://www.operacity.jp/ag/exh214/" target="_blank">https://www.operacity.jp/ag/exh214/</a><br />
<a href="https://jp.toto.com/gallerma/ex181018/index.htm" target="_blank">https://jp.toto.com/gallerma/ex181018/index.htm</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 田根剛 Vol. 1522</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>場所の記憶、建築の未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、建築家、田根剛さんです。<br />
２６歳のとき、エストニア国立博物館の国際コンペで優勝して、一躍脚光を浴びた田根さん。その後はパリに拠点を置いて、国内外のプロジェクトを数多く手掛けてきました。<br />
そんな田根さんのこれまでの活動と挑戦を紹介する企画展、「田根剛｜未来の記憶～Archaeology of the Future～」が、現在都内２つの会場で行われています。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　場所の記憶、建築の未来　　』<br />
<br />
田根 剛（たね・つよし）<br />
建築家。1979年東京生まれ。Atelier Tsuyoshi Tane Architectsを設立、フランス・パリを拠点に活動。2006年にエストニア国立博物館の国際設計競技に優勝し、10年の歳月をかけて2016年秋に開館。また2012年の新国立競技場基本構想国際デザイン競技では『古墳スタジアム』がファイナリストに選ばれるなど国際的な注目を集める。場所の記憶から建築をつくる「Archaeology of the Future」をコンセプトに、現在ヨーロッパと日本を中心に世界各地で多数のプロジェクトが進行中。主な作品に『エストニア国立博物館』（2016年）、『Todoroki House in Valley』（2018年）、『とらやパリ店』（2015年）、『LIGHT is TIME 』（2014年）など。フランス文化庁新進建築家賞、フランス国外建築賞グランプリ、ミース・ファン・デル・ローエ欧州賞2017ノミネート、第67回芸術選奨文部科学大臣新人賞など多数受賞 。2012年よりコロンビア大学GSAPPで教鞭をとる。<br />
<br />
「田根剛｜未来の記憶～Archaeology of the Future～」<br />
<a href="https://www.operacity.jp/ag/exh214/" target="_blank">https://www.operacity.jp/ag/exh214/</a><br />
<a href="https://jp.toto.com/gallerma/ex181018/index.htm" target="_blank">https://jp.toto.com/gallerma/ex181018/index.htm</a>]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 29 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24482/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、建築家、田根剛さんです。<br />
２６歳のとき、エストニア国立博物館の国際コンペで優勝して、一躍脚光を浴びた田根さん。その後はパリに拠点を置いて、国内外のプロジェクトを数多く手掛けてきました。<br />
そんな田根さんのこれまでの活動と挑戦を紹介する企画展、「田根剛｜未来の記憶～Archaeology of the Future～」が、現在都内２つの会場で行われています。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　場所の記憶、建築の未来　　』<br />
<br />
田根 剛（たね・つよし）<br />
建築家。1979年東京生まれ。Atelier Tsuyoshi Tane Architectsを設立、フランス・パリを拠点に活動。2006年にエストニア国立博物館の国際設計競技に優勝し、10年の歳月をかけて2016年秋に開館。また2012年の新国立競技場基本構想国際デザイン競技では『古墳スタジアム』がファイナリストに選ばれるなど国際的な注目を集める。場所の記憶から建築をつくる「Archaeology of the Future」をコンセプトに、現在ヨーロッパと日本を中心に世界各地で多数のプロジェクトが進行中。主な作品に『エストニア国立博物館』（2016年）、『Todoroki House in Valley』（2018年）、『とらやパリ店』（2015年）、『LIGHT is TIME 』（2014年）など。フランス文化庁新進建築家賞、フランス国外建築賞グランプリ、ミース・ファン・デル・ローエ欧州賞2017ノミネート、第67回芸術選奨文部科学大臣新人賞など多数受賞 。2012年よりコロンビア大学GSAPPで教鞭をとる。<br />
<br />
「田根剛｜未来の記憶～Archaeology of the Future～」<br />
<a href="https://www.operacity.jp/ag/exh214/" target="_blank">https://www.operacity.jp/ag/exh214/</a><br />
<a href="https://jp.toto.com/gallerma/ex181018/index.htm" target="_blank">https://jp.toto.com/gallerma/ex181018/index.htm</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 温又柔 Vol. 1521</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>多文化、多言語の未来を生きる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、小説家・温又柔（おん・ゆうじゅう）さんです。<br />
温さんは、台湾で生まれ、３歳からは日本で育ちました。日本語で創作活動を行い、２００９年に作家デビュー。昨年は小説「真ん中の子どもたち」で芥川賞にもノミネートされています。<br />
<br />
台湾、中国、そして日本。アイデンティティに戸惑いを感じることもあったという温さんですが、いまはそれを、自分の「個性」と思えるようになったと言います。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　多文化、多言語の未来を生きる　』<br />
<br />
温さんの新刊、『空港時光』は河出書房新社から発売中です。<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309026954/" target="_blank">http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309026954/</a><br />
<br />
温又柔（おん・ゆうじゅう）<br />
1980年台北生まれ。09年「好去好来歌」ですばる文学賞佳作。11年『来福の家』、15年『台湾生まれ　日本語育ち』で第64回日本エッセイストクラブ賞、17年『真ん中の子どもたち』で第157回芥川賞候補。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1521_1025.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 25 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24467/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、小説家・温又柔（おん・ゆうじゅう）さんです。<br />
温さんは、台湾で生まれ、３歳からは日本で育ちました。日本語で創作活動を行い、２００９年に作家デビュー。昨年は小説「真ん中の子どもたち」で芥川賞にもノミネートされています。<br />
<br />
台湾、中国、そして日本。アイデンティティに戸惑いを感じることもあったという温さんですが、いまはそれを、自分の「個性」と思えるようになったと言います。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　多文化、多言語の未来を生きる　』<br />
<br />
温さんの新刊、『空港時光』は河出書房新社から発売中です。<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309026954/" target="_blank">http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309026954/</a><br />
<br />
温又柔（おん・ゆうじゅう）<br />
1980年台北生まれ。09年「好去好来歌」ですばる文学賞佳作。11年『来福の家』、15年『台湾生まれ　日本語育ち』で第64回日本エッセイストクラブ賞、17年『真ん中の子どもたち』で第157回芥川賞候補。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 温又柔 Vol. 1520</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>真ん中の子ども、マージナルマン</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、小説家・温又柔（おん・ゆうじゅう）さんです。<br />
温さんは、台湾生まれの日本語育ち。昨年は、小説「真ん中の子どもたち」で芥川賞にもノミネートされました。２つの文化と言語を行き来しながら、日本語で創作活動を行っています。<br />
<br />
社会学の用語に「マージナルマン」という言葉があります。“複数の文化に属しながら、どこにも完全に帰属できない人”のことを指します。温さんはそれを、「真ん中の子ども」と表現しています。<br />
　<br />
未来授業３時間目、テーマは『　真ん中の子ども、マージナルマン　』<br />
<br />
温さんの新刊、『空港時光』は河出書房新社から発売中です。<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309026954/" target="_blank">http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309026954/</a><br />
<br />
温又柔（おん・ゆうじゅう）<br />
1980年台北生まれ。09年「好去好来歌」ですばる文学賞佳作。11年『来福の家』、15年『台湾生まれ　日本語育ち』で第64回日本エッセイストクラブ賞、17年『真ん中の子どもたち』で第157回芥川賞候補。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1520_1024.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1520_1024.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 24 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24466/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、小説家・温又柔（おん・ゆうじゅう）さんです。<br />
温さんは、台湾生まれの日本語育ち。昨年は、小説「真ん中の子どもたち」で芥川賞にもノミネートされました。２つの文化と言語を行き来しながら、日本語で創作活動を行っています。<br />
<br />
社会学の用語に「マージナルマン」という言葉があります。“複数の文化に属しながら、どこにも完全に帰属できない人”のことを指します。温さんはそれを、「真ん中の子ども」と表現しています。<br />
　<br />
未来授業３時間目、テーマは『　真ん中の子ども、マージナルマン　』<br />
<br />
温さんの新刊、『空港時光』は河出書房新社から発売中です。<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309026954/" target="_blank">http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309026954/</a><br />
<br />
温又柔（おん・ゆうじゅう）<br />
1980年台北生まれ。09年「好去好来歌」ですばる文学賞佳作。11年『来福の家』、15年『台湾生まれ　日本語育ち』で第64回日本エッセイストクラブ賞、17年『真ん中の子どもたち』で第157回芥川賞候補。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 温又柔 Vol. 1519</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>台湾人、中国人、日本人</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説家・温又柔（おん・ゆうじゅう）さんです。<br />
温さんは、台湾で生まれ、３歳からは日本で育ちました。日本語で創作活動を行い、２００９年に作家デビュー。昨年は小説「真ん中の子どもたち」で芥川賞にもノミネートされています。<br />
<br />
今週は、２つの文化と言語を行き来する温又柔さんと一緒に、「言葉とアイデンティティ」について考えます。<br />
　<br />
未来授業２時間目、テーマは『　台湾人、中国人、日本人　』<br />
<br />
温さんの新刊、『空港時光』は河出書房新社から発売中です。<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309026954/" target="_blank">http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309026954/</a><br />
<br />
温又柔（おん・ゆうじゅう）<br />
1980年台北生まれ。09年「好去好来歌」ですばる文学賞佳作。11年『来福の家』、15年『台湾生まれ　日本語育ち』で第64回日本エッセイストクラブ賞、17年『真ん中の子どもたち』で第157回芥川賞候補。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 23 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24465/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説家・温又柔（おん・ゆうじゅう）さんです。<br />
温さんは、台湾で生まれ、３歳からは日本で育ちました。日本語で創作活動を行い、２００９年に作家デビュー。昨年は小説「真ん中の子どもたち」で芥川賞にもノミネートされています。<br />
<br />
今週は、２つの文化と言語を行き来する温又柔さんと一緒に、「言葉とアイデンティティ」について考えます。<br />
　<br />
未来授業２時間目、テーマは『　台湾人、中国人、日本人　』<br />
<br />
温さんの新刊、『空港時光』は河出書房新社から発売中です。<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309026954/" target="_blank">http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309026954/</a><br />
<br />
温又柔（おん・ゆうじゅう）<br />
1980年台北生まれ。09年「好去好来歌」ですばる文学賞佳作。11年『来福の家』、15年『台湾生まれ　日本語育ち』で第64回日本エッセイストクラブ賞、17年『真ん中の子どもたち』で第157回芥川賞候補。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 温又柔 Vol. 1518</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>台湾生まれ、日本語育ち</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説家・温又柔（おん・ゆうじゅう）さんです。<br />
<br />
温さんは、台湾で生まれ、３歳からは日本で育ちました。日本語で創作活動を行い、２００９年に作家デビュー。昨年は小説「真ん中の子どもたち」で芥川賞にもノミネートされています。今週は、２つの文化と言語を行き来する温又柔さんと一緒に、「言葉とアイデンティティ」について考える一週間。多文化社会、多言語社会を生きるヒントを探ります。<br />
　<br />
未来授業１時間目、テーマは『　台湾生まれ、日本語育ち　』<br />
<br />
温さんの新刊、『空港時光』は河出書房新社から発売中です。<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309026954/" target="_blank">http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309026954/</a><br />
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温又柔（おん・ゆうじゅう）<br />
1980年台北生まれ。09年「好去好来歌」ですばる文学賞佳作。11年『来福の家』、15年『台湾生まれ　日本語育ち』で第64回日本エッセイストクラブ賞、17年『真ん中の子どもたち』で第157回芥川賞候補。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1518_1022.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 22 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24464/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説家・温又柔（おん・ゆうじゅう）さんです。<br />
<br />
温さんは、台湾で生まれ、３歳からは日本で育ちました。日本語で創作活動を行い、２００９年に作家デビュー。昨年は小説「真ん中の子どもたち」で芥川賞にもノミネートされています。今週は、２つの文化と言語を行き来する温又柔さんと一緒に、「言葉とアイデンティティ」について考える一週間。多文化社会、多言語社会を生きるヒントを探ります。<br />
　<br />
未来授業１時間目、テーマは『　台湾生まれ、日本語育ち　』<br />
<br />
温さんの新刊、『空港時光』は河出書房新社から発売中です。<br />
<a href="http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309026954/" target="_blank">http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309026954/</a><br />
<br />
温又柔（おん・ゆうじゅう）<br />
1980年台北生まれ。09年「好去好来歌」ですばる文学賞佳作。11年『来福の家』、15年『台湾生まれ　日本語育ち』で第64回日本エッセイストクラブ賞、17年『真ん中の子どもたち』で第157回芥川賞候補。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 上田慎一郎 Vol. 1517</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>不安さん、ようこそ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師はゾンビサバイバル映画「カメラを止めるな」の上田慎一郎監督です。<br />
制作費数百万円の映画が、異例の大ヒット。口コミやSNSで話題が拡散し、観客動員数は180万人を突破しました。<br />
累計上映決定館数も335館を越え、感染はまだまだ拡大しています。 <br />
　<br />
未来授業４時間目、テーマは『　不安さん、ようこそ　』<br />
<br />
上田慎一郎（うえだ・しんいちろう）<br />
​1984年 滋賀県出身。中学生の頃から自主映画を制作し、高校卒業後も独学で映画を学ぶ。2010年、映画製作団体PANPOKOPINAを結成。現在までに８本の映画を監督し、国内外の映画祭で20のグランプリを含む46冠を獲得。2015年、オムニバス映画「４／猫」の１編「猫まんま」の監督で商業デビュー。妻であるふくだみゆきの監督作「こんぷれっくす×コンプレックス」（2015年）、「耳かきランデブー」（2017年）等ではプロデューサーも務めている。「100年後に観てもおもしろい映画」をスローガンに娯楽性の高いエンターテイメント作品を創り続けている。本作が劇場用長編デビュー作となる。​主な監督作：短編映画 「ナポリタン」（2016年）、「テイク８」（2015年）、「Last WeddingDress」（2014年）、「彼女の告白ランキング」（2014年）、「ハートにコブラツイスト」（2013年）、「恋する小説家」（2011年）、長編映画「お米とおっぱい。」（2011年）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 18 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24444/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師はゾンビサバイバル映画「カメラを止めるな」の上田慎一郎監督です。<br />
制作費数百万円の映画が、異例の大ヒット。口コミやSNSで話題が拡散し、観客動員数は180万人を突破しました。<br />
累計上映決定館数も335館を越え、感染はまだまだ拡大しています。 <br />
　<br />
未来授業４時間目、テーマは『　不安さん、ようこそ　』<br />
<br />
上田慎一郎（うえだ・しんいちろう）<br />
​1984年 滋賀県出身。中学生の頃から自主映画を制作し、高校卒業後も独学で映画を学ぶ。2010年、映画製作団体PANPOKOPINAを結成。現在までに８本の映画を監督し、国内外の映画祭で20のグランプリを含む46冠を獲得。2015年、オムニバス映画「４／猫」の１編「猫まんま」の監督で商業デビュー。妻であるふくだみゆきの監督作「こんぷれっくす×コンプレックス」（2015年）、「耳かきランデブー」（2017年）等ではプロデューサーも務めている。「100年後に観てもおもしろい映画」をスローガンに娯楽性の高いエンターテイメント作品を創り続けている。本作が劇場用長編デビュー作となる。​主な監督作：短編映画 「ナポリタン」（2016年）、「テイク８」（2015年）、「Last WeddingDress」（2014年）、「彼女の告白ランキング」（2014年）、「ハートにコブラツイスト」（2013年）、「恋する小説家」（2011年）、長編映画「お米とおっぱい。」（2011年）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 上田慎一郎 Vol. 1516</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>エンタメ大量インプット</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ゾンビサバイバル映画「カメラを止めるな」の勢いがとまりません。<br />
「未来授業」。今週の講師は映画「カメ止め」の、上田慎一郎監督です。<br />
<br />
制作費数百万円の映画が、異例の大ヒットを記録。感染は海を越えて、映画は韓国や台湾でも公開されました。<br />
上田監督にとっては、「カメ止め」が劇場用長編デビュー作。高校時代から自主映画を撮り始め、試行錯誤を続けてきました。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　エンタメ大量インプット　』<br />
<br />
上田慎一郎（うえだ・しんいちろう）<br />
​1984年 滋賀県出身。中学生の頃から自主映画を制作し、高校卒業後も独学で映画を学ぶ。2010年、映画製作団体PANPOKOPINAを結成。現在までに８本の映画を監督し、国内外の映画祭で20のグランプリを含む46冠を獲得。2015年、オムニバス映画「４／猫」の１編「猫まんま」の監督で商業デビュー。妻であるふくだみゆきの監督作「こんぷれっくす×コンプレックス」（2015年）、「耳かきランデブー」（2017年）等ではプロデューサーも務めている。「100年後に観てもおもしろい映画」をスローガンに娯楽性の高いエンターテイメント作品を創り続けている。本作が劇場用長編デビュー作となる。​主な監督作：短編映画 「ナポリタン」（2016年）、「テイク８」（2015年）、「Last WeddingDress」（2014年）、「彼女の告白ランキング」（2014年）、「ハートにコブラツイスト」（2013年）、「恋する小説家」（2011年）、長編映画「お米とおっぱい。」（2011年）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1516_1017.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 17 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24443/</link>
        <description><![CDATA[ゾンビサバイバル映画「カメラを止めるな」の勢いがとまりません。<br />
「未来授業」。今週の講師は映画「カメ止め」の、上田慎一郎監督です。<br />
<br />
制作費数百万円の映画が、異例の大ヒットを記録。感染は海を越えて、映画は韓国や台湾でも公開されました。<br />
上田監督にとっては、「カメ止め」が劇場用長編デビュー作。高校時代から自主映画を撮り始め、試行錯誤を続けてきました。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　エンタメ大量インプット　』<br />
<br />
上田慎一郎（うえだ・しんいちろう）<br />
​1984年 滋賀県出身。中学生の頃から自主映画を制作し、高校卒業後も独学で映画を学ぶ。2010年、映画製作団体PANPOKOPINAを結成。現在までに８本の映画を監督し、国内外の映画祭で20のグランプリを含む46冠を獲得。2015年、オムニバス映画「４／猫」の１編「猫まんま」の監督で商業デビュー。妻であるふくだみゆきの監督作「こんぷれっくす×コンプレックス」（2015年）、「耳かきランデブー」（2017年）等ではプロデューサーも務めている。「100年後に観てもおもしろい映画」をスローガンに娯楽性の高いエンターテイメント作品を創り続けている。本作が劇場用長編デビュー作となる。​主な監督作：短編映画 「ナポリタン」（2016年）、「テイク８」（2015年）、「Last WeddingDress」（2014年）、「彼女の告白ランキング」（2014年）、「ハートにコブラツイスト」（2013年）、「恋する小説家」（2011年）、長編映画「お米とおっぱい。」（2011年）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 上田慎一郎 Vol. 1515</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>できるかできないか、ギリギリ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ゾンビサバイバル映画「カメラを止めるな」の勢いがとまりません。<br />
「未来授業」。今週の講師は映画「カメ止め」の、上田慎一郎監督です。<br />
<br />
制作費はわずか数百万円。俳優や監督を要請する専門学校のプロジェクトとして制作された映画が、異例の大ヒットを記録して、感染は海外にも広がっています。<br />
　「カメ止め」は上田監督にとって、劇場用長編デビュー作です。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　できるかできないか、ギリギリ　』<br />
<br />
上田慎一郎（うえだ・しんいちろう）<br />
​1984年 滋賀県出身。中学生の頃から自主映画を制作し、高校卒業後も独学で映画を学ぶ。2010年、映画製作団体PANPOKOPINAを結成。現在までに８本の映画を監督し、国内外の映画祭で20のグランプリを含む46冠を獲得。2015年、オムニバス映画「４／猫」の１編「猫まんま」の監督で商業デビュー。妻であるふくだみゆきの監督作「こんぷれっくす×コンプレックス」（2015年）、「耳かきランデブー」（2017年）等ではプロデューサーも務めている。「100年後に観てもおもしろい映画」をスローガンに娯楽性の高いエンターテイメント作品を創り続けている。本作が劇場用長編デビュー作となる。​主な監督作：短編映画 「ナポリタン」（2016年）、「テイク８」（2015年）、「Last WeddingDress」（2014年）、「彼女の告白ランキング」（2014年）、「ハートにコブラツイスト」（2013年）、「恋する小説家」（2011年）、長編映画「お米とおっぱい。」（2011年）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1515_1016.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1515_1016.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 16 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24442/</link>
        <description><![CDATA[ゾンビサバイバル映画「カメラを止めるな」の勢いがとまりません。<br />
「未来授業」。今週の講師は映画「カメ止め」の、上田慎一郎監督です。<br />
<br />
制作費はわずか数百万円。俳優や監督を要請する専門学校のプロジェクトとして制作された映画が、異例の大ヒットを記録して、感染は海外にも広がっています。<br />
　「カメ止め」は上田監督にとって、劇場用長編デビュー作です。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　できるかできないか、ギリギリ　』<br />
<br />
上田慎一郎（うえだ・しんいちろう）<br />
​1984年 滋賀県出身。中学生の頃から自主映画を制作し、高校卒業後も独学で映画を学ぶ。2010年、映画製作団体PANPOKOPINAを結成。現在までに８本の映画を監督し、国内外の映画祭で20のグランプリを含む46冠を獲得。2015年、オムニバス映画「４／猫」の１編「猫まんま」の監督で商業デビュー。妻であるふくだみゆきの監督作「こんぷれっくす×コンプレックス」（2015年）、「耳かきランデブー」（2017年）等ではプロデューサーも務めている。「100年後に観てもおもしろい映画」をスローガンに娯楽性の高いエンターテイメント作品を創り続けている。本作が劇場用長編デビュー作となる。​主な監督作：短編映画 「ナポリタン」（2016年）、「テイク８」（2015年）、「Last WeddingDress」（2014年）、「彼女の告白ランキング」（2014年）、「ハートにコブラツイスト」（2013年）、「恋する小説家」（2011年）、長編映画「お米とおっぱい。」（2011年）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 上田慎一郎 Vol. 1514</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>出演者自身が感染源</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ゾンビサバイバル映画「カメラを止めるな」の勢いがとまりません。<br />
「未来授業」。今週の講師は映画「カメ止め」の、上田慎一郎監督です。<br />
<br />
制作費はわずか数百万円。俳優や監督を養成する専門学校のプロジェクトとして制作された映画が、異例の大ヒットを記録して、感染は海外にも広がっています。<br />
このヒットに、一番驚いているのは、上田監督本人です。　<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　出演者自身が感染源　』<br />
<br />
上田慎一郎（うえだ・しんいちろう）<br />
​1984年 滋賀県出身。中学生の頃から自主映画を制作し、高校卒業後も独学で映画を学ぶ。2010年、映画製作団体PANPOKOPINAを結成。現在までに８本の映画を監督し、国内外の映画祭で20のグランプリを含む46冠を獲得。2015年、オムニバス映画「４／猫」の１編「猫まんま」の監督で商業デビュー。妻であるふくだみゆきの監督作「こんぷれっくす×コンプレックス」（2015年）、「耳かきランデブー」（2017年）等ではプロデューサーも務めている。「100年後に観てもおもしろい映画」をスローガンに娯楽性の高いエンターテイメント作品を創り続けている。本作が劇場用長編デビュー作となる。​主な監督作：短編映画 「ナポリタン」（2016年）、「テイク８」（2015年）、「Last WeddingDress」（2014年）、「彼女の告白ランキング」（2014年）、「ハートにコブラツイスト」（2013年）、「恋する小説家」（2011年）、長編映画「お米とおっぱい。」（2011年）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1514_1015.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1514_1015.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 15 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24441/</link>
        <description><![CDATA[ゾンビサバイバル映画「カメラを止めるな」の勢いがとまりません。<br />
「未来授業」。今週の講師は映画「カメ止め」の、上田慎一郎監督です。<br />
<br />
制作費はわずか数百万円。俳優や監督を養成する専門学校のプロジェクトとして制作された映画が、異例の大ヒットを記録して、感染は海外にも広がっています。<br />
このヒットに、一番驚いているのは、上田監督本人です。　<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　出演者自身が感染源　』<br />
<br />
上田慎一郎（うえだ・しんいちろう）<br />
​1984年 滋賀県出身。中学生の頃から自主映画を制作し、高校卒業後も独学で映画を学ぶ。2010年、映画製作団体PANPOKOPINAを結成。現在までに８本の映画を監督し、国内外の映画祭で20のグランプリを含む46冠を獲得。2015年、オムニバス映画「４／猫」の１編「猫まんま」の監督で商業デビュー。妻であるふくだみゆきの監督作「こんぷれっくす×コンプレックス」（2015年）、「耳かきランデブー」（2017年）等ではプロデューサーも務めている。「100年後に観てもおもしろい映画」をスローガンに娯楽性の高いエンターテイメント作品を創り続けている。本作が劇場用長編デビュー作となる。​主な監督作：短編映画 「ナポリタン」（2016年）、「テイク８」（2015年）、「Last WeddingDress」（2014年）、「彼女の告白ランキング」（2014年）、「ハートにコブラツイスト」（2013年）、「恋する小説家」（2011年）、長編映画「お米とおっぱい。」（2011年）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 三橋順子 Vol. 1513</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>セクシャルマイノリティが生きやすい社会</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、性社会　文化史研究者の、三橋順子さんです。<br />
日本で初めてトランスジェンダーとして大学教員に就任、専門はジェンダー、セクシュアリティの社会、文化史です。<br />
１０月１１日は世界カミングアウトデー。1988年にアメリカのLGBT活動家などにより制定され自身の性的指向や性自認をカミングアウトした人々を祝い、人々の認識向上を目的とした記念日です。世界的にも生まれながらの性別にとらわれない性別のあり方が見直され、同性間の結婚や、結婚と同様の権利を認める動きも活発化してきています。<br />
また、三橋さんは、「性同一性障害」という言葉についても意義を唱え続けてきました。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　セクシャルマイノリティが生きやすい社会　』<br />
<br />
三橋順子 (みつはし・じゅんこ)<br />
1955年生まれ。性社会・性文化史研究者。<br />
明治大学・都留文科大学・関東学院大学非常勤講師。主な研究分野はトランスジェンダー(性別越境)。著書に『女装と日本人』(講談社現代新書、橋本峰雄賞)、近著に「新宿 『性なる街』の歴史地理 (朝日選書)」がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 11 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24425/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、性社会　文化史研究者の、三橋順子さんです。<br />
日本で初めてトランスジェンダーとして大学教員に就任、専門はジェンダー、セクシュアリティの社会、文化史です。<br />
１０月１１日は世界カミングアウトデー。1988年にアメリカのLGBT活動家などにより制定され自身の性的指向や性自認をカミングアウトした人々を祝い、人々の認識向上を目的とした記念日です。世界的にも生まれながらの性別にとらわれない性別のあり方が見直され、同性間の結婚や、結婚と同様の権利を認める動きも活発化してきています。<br />
また、三橋さんは、「性同一性障害」という言葉についても意義を唱え続けてきました。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　セクシャルマイノリティが生きやすい社会　』<br />
<br />
三橋順子 (みつはし・じゅんこ)<br />
1955年生まれ。性社会・性文化史研究者。<br />
明治大学・都留文科大学・関東学院大学非常勤講師。主な研究分野はトランスジェンダー(性別越境)。著書に『女装と日本人』(講談社現代新書、橋本峰雄賞)、近著に「新宿 『性なる街』の歴史地理 (朝日選書)」がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 三橋順子 Vol. 1512</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>LGBTをめぐる社会的見解</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、性社会　文化史研究者の、三橋順子さんです。<br />
日本で初めてトランスジェンダーとして大学教員に就任、専門はジェンダー、セクシュアリティの社会、文化史です。近年セクシャルマイノリティに関する論議が、メディアを含め多くとりあげられています。なかでも、政治家による一連のLGBTをめぐる発言は大きな波紋を巻き起こしました。セクシャルマイノリティへの偏見や認識不足がクローズアップされるなか、今後社会はどのように進んでいくのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　LGBTをめぐる社会的見解　』<br />
<br />
三橋順子 (みつはし・じゅんこ)<br />
1955年生まれ。性社会・性文化史研究者。<br />
明治大学・都留文科大学・関東学院大学非常勤講師。主な研究分野はトランスジェンダー(性別越境)。著書に『女装と日本人』(講談社現代新書、橋本峰雄賞)、近著に「新宿 『性なる街』の歴史地理 (朝日選書)」がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 10 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24424/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、性社会　文化史研究者の、三橋順子さんです。<br />
日本で初めてトランスジェンダーとして大学教員に就任、専門はジェンダー、セクシュアリティの社会、文化史です。近年セクシャルマイノリティに関する論議が、メディアを含め多くとりあげられています。なかでも、政治家による一連のLGBTをめぐる発言は大きな波紋を巻き起こしました。セクシャルマイノリティへの偏見や認識不足がクローズアップされるなか、今後社会はどのように進んでいくのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　LGBTをめぐる社会的見解　』<br />
<br />
三橋順子 (みつはし・じゅんこ)<br />
1955年生まれ。性社会・性文化史研究者。<br />
明治大学・都留文科大学・関東学院大学非常勤講師。主な研究分野はトランスジェンダー(性別越境)。著書に『女装と日本人』(講談社現代新書、橋本峰雄賞)、近著に「新宿 『性なる街』の歴史地理 (朝日選書)」がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 三橋順子 Vol. 1511</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>LGBTブームの功</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、性社会　文化史研究者の、三橋順子（みつはし・じゅんこ）さんです。<br />
日本で初めてトランスジェンダーとして大学教員に就任、専門はジェンダー、セクシュアリティの社会、文化史です。近年セクシャルマイノリティに関する論議が、メディアを含め多くとりあげられています。その際に使われるのが レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランジェンダーの頭文字をとった、　「LGBT」という言葉です。いまでは一般的になりつつあるこの言葉と裏腹に、セクシャルマイノリティへの社会的な認知は広まっているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　LGBTブームの功罪　』<br />
<br />
三橋順子 (みつはし・じゅんこ)<br />
1955年生まれ。性社会・性文化史研究者。<br />
明治大学・都留文科大学・関東学院大学非常勤講師。主な研究分野はトランスジェンダー(性別越境)。著書に『女装と日本人』(講談社現代新書、橋本峰雄賞)、近著に「新宿 『性なる街』の歴史地理 (朝日選書)」がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 09 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24423/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、性社会　文化史研究者の、三橋順子（みつはし・じゅんこ）さんです。<br />
日本で初めてトランスジェンダーとして大学教員に就任、専門はジェンダー、セクシュアリティの社会、文化史です。近年セクシャルマイノリティに関する論議が、メディアを含め多くとりあげられています。その際に使われるのが レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランジェンダーの頭文字をとった、　「LGBT」という言葉です。いまでは一般的になりつつあるこの言葉と裏腹に、セクシャルマイノリティへの社会的な認知は広まっているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　LGBTブームの功罪　』<br />
<br />
三橋順子 (みつはし・じゅんこ)<br />
1955年生まれ。性社会・性文化史研究者。<br />
明治大学・都留文科大学・関東学院大学非常勤講師。主な研究分野はトランスジェンダー(性別越境)。著書に『女装と日本人』(講談社現代新書、橋本峰雄賞)、近著に「新宿 『性なる街』の歴史地理 (朝日選書)」がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 三橋順子 Vol. 1510</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>LGBTの基礎知識</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、性社会　文化史研究者の、三橋順子さんです。<br />
三橋さんは、ジェンダー・セクシュアリティ史を研究、トランスジェンダーとして日本で初めて大学教員に就任されました。<br />
今週は、来る１０月１１日（木）の世界カミングアウトデーを前に、改めてLGBTをとりまく問題を考えます。<br />
近年、セクシャルマイノリティの総称の一つとして使われるようになった「LGBT」は、レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、そしてトランスジェンダーの頭文字をとった用語。<br />
ひとくくりにされていますが、正しい理解がされていないことが多いと三橋さんはいいます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『　LGBTの基礎知識　』<br />
<br />
三橋順子 (みつはし・じゅんこ)<br />
1955年生まれ。性社会・性文化史研究者。<br />
明治大学・都留文科大学・関東学院大学非常勤講師。主な研究分野はトランスジェンダー(性別越境)。著書に『女装と日本人』(講談社現代新書、橋本峰雄賞)、近著に「新宿 『性なる街』の歴史地理 (朝日選書)」がある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1510_1008.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 08 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24422/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、性社会　文化史研究者の、三橋順子さんです。<br />
三橋さんは、ジェンダー・セクシュアリティ史を研究、トランスジェンダーとして日本で初めて大学教員に就任されました。<br />
今週は、来る１０月１１日（木）の世界カミングアウトデーを前に、改めてLGBTをとりまく問題を考えます。<br />
近年、セクシャルマイノリティの総称の一つとして使われるようになった「LGBT」は、レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、そしてトランスジェンダーの頭文字をとった用語。<br />
ひとくくりにされていますが、正しい理解がされていないことが多いと三橋さんはいいます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『　LGBTの基礎知識　』<br />
<br />
三橋順子 (みつはし・じゅんこ)<br />
1955年生まれ。性社会・性文化史研究者。<br />
明治大学・都留文科大学・関東学院大学非常勤講師。主な研究分野はトランスジェンダー(性別越境)。著書に『女装と日本人』(講談社現代新書、橋本峰雄賞)、近著に「新宿 『性なる街』の歴史地理 (朝日選書)」がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 村木厚子 Vol. 1509</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ねえ、どうしよう！？村木厚子流リーダー論</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、元厚生労働事務次官、村木厚子さんです。<br />
<br />
2009年「郵政不正事件」で逮捕・起訴されますが、裁判で無罪が明らかに。その後、厚生労働省の事務方（じむかた）のトップ、厚生労働事務次官に就任し、およそ3万人の職員を抱える組織のリーダーとなりました。2015年に厚労省を退官した後は、支援を必要とする若い女性を支える「若草プロジェクト」の活動や、講演、大学の客員教授など、幅広い活動を行っています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『ねえ、どうしよう！？村木厚子流リーダー論』<br />
<br />
村木　厚子（むらき・あつこ）<br />
高知大学卒業後、78年、労働省（現・厚生労働省）入省。女性や障害者政策などを担当。2009年、郵便不正事件で逮捕。10年、無罪が確定し、復職。13年、厚生労働事務次官。15年、退官。困難を抱える若い女性を支える「若草プロジェクト」呼びかけ人。累犯障害者を支援する「共生社会を創る愛の基金」顧問。伊藤忠商事社外取締役。津田塾大学客員教授。近著「日本型組織の病を考える」（角川新書）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 04 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24404/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、元厚生労働事務次官、村木厚子さんです。<br />
<br />
2009年「郵政不正事件」で逮捕・起訴されますが、裁判で無罪が明らかに。その後、厚生労働省の事務方（じむかた）のトップ、厚生労働事務次官に就任し、およそ3万人の職員を抱える組織のリーダーとなりました。2015年に厚労省を退官した後は、支援を必要とする若い女性を支える「若草プロジェクト」の活動や、講演、大学の客員教授など、幅広い活動を行っています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『ねえ、どうしよう！？村木厚子流リーダー論』<br />
<br />
村木　厚子（むらき・あつこ）<br />
高知大学卒業後、78年、労働省（現・厚生労働省）入省。女性や障害者政策などを担当。2009年、郵便不正事件で逮捕。10年、無罪が確定し、復職。13年、厚生労働事務次官。15年、退官。困難を抱える若い女性を支える「若草プロジェクト」呼びかけ人。累犯障害者を支援する「共生社会を創る愛の基金」顧問。伊藤忠商事社外取締役。津田塾大学客員教授。近著「日本型組織の病を考える」（角川新書）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 村木厚子 Vol. 1508</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>一つの壁が二人の囚人をつくる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、元厚生労働事務次官、村木厚子さんです。<br />
2009年、「郵政不正事件」で逮捕・起訴されて、裁判を経て無罪を獲得。検察の暴走による「冤罪事件」として、大きな話題となりました。入省以来、女性や障害者政策などを担当。日本初の「セクハラ研究会」を立ち上げたのも、村木さんでした。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『一つの壁が二人の囚人をつくる』<br />
<br />
村木　厚子（むらき・あつこ）<br />
高知大学卒業後、78年、労働省（現・厚生労働省）入省。女性や障害者政策などを担当。2009年、郵便不正事件で逮捕。10年、無罪が確定し、復職。13年、厚生労働事務次官。15年、退官。困難を抱える若い女性を支える「若草プロジェクト」呼びかけ人。累犯障害者を支援する「共生社会を創る愛の基金」顧問。伊藤忠商事社外取締役。津田塾大学客員教授。近著「日本型組織の病を考える」（角川新書）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 03 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24403/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、元厚生労働事務次官、村木厚子さんです。<br />
2009年、「郵政不正事件」で逮捕・起訴されて、裁判を経て無罪を獲得。検察の暴走による「冤罪事件」として、大きな話題となりました。入省以来、女性や障害者政策などを担当。日本初の「セクハラ研究会」を立ち上げたのも、村木さんでした。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『一つの壁が二人の囚人をつくる』<br />
<br />
村木　厚子（むらき・あつこ）<br />
高知大学卒業後、78年、労働省（現・厚生労働省）入省。女性や障害者政策などを担当。2009年、郵便不正事件で逮捕。10年、無罪が確定し、復職。13年、厚生労働事務次官。15年、退官。困難を抱える若い女性を支える「若草プロジェクト」呼びかけ人。累犯障害者を支援する「共生社会を創る愛の基金」顧問。伊藤忠商事社外取締役。津田塾大学客員教授。近著「日本型組織の病を考える」（角川新書）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 村木厚子 Vol. 1507</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>拘置所で目にした日本社会の陰</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、元厚生労働事務次官、村木厚子さんです。<br />
2009年、「郵政不正事件」で逮捕、起訴されて、裁判を経て無罪を獲得。検察の暴走による「冤罪事件」として、大きな話題となりました。<br />
村木さんは、有罪か無罪か、罪が確定していない「未決囚」として、164日間。拘置所に拘留されました。<br />
　<br />
未来授業2時間目、テーマは『　拘置所で目にした日本社会の陰　』<br />
<br />
村木　厚子（むらき・あつこ）<br />
高知大学卒業後、78年、労働省（現・厚生労働省）入省。女性や障害者政策などを担当。2009年、郵便不正事件で逮捕。10年、無罪が確定し、復職。13年、厚生労働事務次官。15年、退官。困難を抱える若い女性を支える「若草プロジェクト」呼びかけ人。累犯障害者を支援する「共生社会を創る愛の基金」顧問。伊藤忠商事社外取締役。津田塾大学客員教授。近著「日本型組織の病を考える」（角川新書）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 02 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24402/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、元厚生労働事務次官、村木厚子さんです。<br />
2009年、「郵政不正事件」で逮捕、起訴されて、裁判を経て無罪を獲得。検察の暴走による「冤罪事件」として、大きな話題となりました。<br />
村木さんは、有罪か無罪か、罪が確定していない「未決囚」として、164日間。拘置所に拘留されました。<br />
　<br />
未来授業2時間目、テーマは『　拘置所で目にした日本社会の陰　』<br />
<br />
村木　厚子（むらき・あつこ）<br />
高知大学卒業後、78年、労働省（現・厚生労働省）入省。女性や障害者政策などを担当。2009年、郵便不正事件で逮捕。10年、無罪が確定し、復職。13年、厚生労働事務次官。15年、退官。困難を抱える若い女性を支える「若草プロジェクト」呼びかけ人。累犯障害者を支援する「共生社会を創る愛の基金」顧問。伊藤忠商事社外取締役。津田塾大学客員教授。近著「日本型組織の病を考える」（角川新書）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 村木厚子 Vol. 1506</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本型組織の危うさ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、村木厚子さん。<br />
1978年に労働省に入省し、厚生労働事務次官にまで上り詰めた、キャリアの中のキャリアです。<br />
そんな村木さんを襲ったのが、2009年の「郵政不正事件」。障害者団体に発行する偽の証明書の作成を部下に指示したとして、逮捕、起訴された事件です。<br />
　<br />
未来授業１時間目、テーマは『　日本型組織の危うさ　』<br />
<br />
村木　厚子（むらき・あつこ）<br />
高知大学卒業後、78年、労働省（現・厚生労働省）入省。女性や障害者政策などを担当。2009年、郵便不正事件で逮捕。10年、無罪が確定し、復職。13年、厚生労働事務次官。15年、退官。困難を抱える若い女性を支える「若草プロジェクト」呼びかけ人。累犯障害者を支援する「共生社会を創る愛の基金」顧問。伊藤忠商事社外取締役。津田塾大学客員教授。近著「日本型組織の病を考える」（角川新書）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1506_1001.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1506_1001.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 01 Oct 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24401/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、村木厚子さん。<br />
1978年に労働省に入省し、厚生労働事務次官にまで上り詰めた、キャリアの中のキャリアです。<br />
そんな村木さんを襲ったのが、2009年の「郵政不正事件」。障害者団体に発行する偽の証明書の作成を部下に指示したとして、逮捕、起訴された事件です。<br />
　<br />
未来授業１時間目、テーマは『　日本型組織の危うさ　』<br />
<br />
村木　厚子（むらき・あつこ）<br />
高知大学卒業後、78年、労働省（現・厚生労働省）入省。女性や障害者政策などを担当。2009年、郵便不正事件で逮捕。10年、無罪が確定し、復職。13年、厚生労働事務次官。15年、退官。困難を抱える若い女性を支える「若草プロジェクト」呼びかけ人。累犯障害者を支援する「共生社会を創る愛の基金」顧問。伊藤忠商事社外取締役。津田塾大学客員教授。近著「日本型組織の病を考える」（角川新書）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 佐藤弘幸 Vol. 1505</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ネットワークを介した脱税</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、元国税実査官 税理士の佐藤弘幸さんです。<br />
最近ではYouTuberなどのネット上の活動で収益を上げる人たちが増加したり仮想通貨のような実態のない通貨が登場していますが、こういった文化の発展に伴い新たな脱税の手口が生まれていたりするのでしょうか？お話を伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「ネットワークを介した脱税」<br />
<br />
佐藤弘幸（さとう・ひろゆき）<br />
元東京国税局・税理士。東京国税局資料調査課などに勤務。主として大口、悪徳、困難、海外、宗教、電子取引事案の税務調査を担当し、2011年に東京国税局主査で退官。著書に「国税局資料調査課」（扶桑社）、「税金亡命」（ダイヤモンド社）がある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1505_0927.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1505_0927.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 27 Sep 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24383/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、元国税実査官 税理士の佐藤弘幸さんです。<br />
最近ではYouTuberなどのネット上の活動で収益を上げる人たちが増加したり仮想通貨のような実態のない通貨が登場していますが、こういった文化の発展に伴い新たな脱税の手口が生まれていたりするのでしょうか？お話を伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは「ネットワークを介した脱税」<br />
<br />
佐藤弘幸（さとう・ひろゆき）<br />
元東京国税局・税理士。東京国税局資料調査課などに勤務。主として大口、悪徳、困難、海外、宗教、電子取引事案の税務調査を担当し、2011年に東京国税局主査で退官。著書に「国税局資料調査課」（扶桑社）、「税金亡命」（ダイヤモンド社）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 佐藤弘幸 Vol. 1504</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>タックスヘイブン</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、元国税実査官 税理士の佐藤弘幸さんです。<br />
2016年にパナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」から流出した膨大な量の内部文書、パナマ文書。世界各国の富裕層や大企業がタックスヘイブンを利用して節税を行っている実態が明らかにされ、大きな波紋を呼びました。<br />
3時間目の今日は、そもそもタックスヘイブンとはどういったもので、何が問題だったのか。改めて佐藤さんに伺います。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「タックスヘイブン」<br />
<br />
佐藤弘幸（さとう・ひろゆき）<br />
元東京国税局・税理士。東京国税局資料調査課などに勤務。主として大口、悪徳、困難、海外、宗教、電子取引事案の税務調査を担当し、2011年に東京国税局主査で退官。著書に「国税局資料調査課」（扶桑社）、「税金亡命」（ダイヤモンド社）がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 26 Sep 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24382/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、元国税実査官 税理士の佐藤弘幸さんです。<br />
2016年にパナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」から流出した膨大な量の内部文書、パナマ文書。世界各国の富裕層や大企業がタックスヘイブンを利用して節税を行っている実態が明らかにされ、大きな波紋を呼びました。<br />
3時間目の今日は、そもそもタックスヘイブンとはどういったもので、何が問題だったのか。改めて佐藤さんに伺います。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは「タックスヘイブン」<br />
<br />
佐藤弘幸（さとう・ひろゆき）<br />
元東京国税局・税理士。東京国税局資料調査課などに勤務。主として大口、悪徳、困難、海外、宗教、電子取引事案の税務調査を担当し、2011年に東京国税局主査で退官。著書に「国税局資料調査課」（扶桑社）、「税金亡命」（ダイヤモンド社）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 佐藤弘幸 Vol. 1503</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コメの調査能力</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、元国税実査官 税理士の佐藤弘幸さん。<br />
1987年に公開され大ヒットした映画、「マルサの女」国税局査察部に勤務する女性査察官と脱税者との戦いを描いたドラマです。<br />
この映画の影響で国税局査察部の隠語である「マルサ」が広く一般的に認知されるようになりました。しかし国税局にはマルサを超える最強部隊が存在します。<br />
国税局資料調査課。　隠語で「コメ」。<br />
資料調査課というその名に恥じぬ情報収集能力で膨大なデータベースを保持しています。では、どのように調査対象者を選んでいるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業、2時間目。テーマは、「コメの調査能力」<br />
<br />
佐藤弘幸（さとう・ひろゆき）<br />
元東京国税局・税理士。東京国税局資料調査課などに勤務。主として大口、悪徳、困難、海外、宗教、電子取引事案の税務調査を担当し、2011年に東京国税局主査で退官。著書に「国税局資料調査課」（扶桑社）、「税金亡命」（ダイヤモンド社）がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 25 Sep 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24381/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、元国税実査官 税理士の佐藤弘幸さん。<br />
1987年に公開され大ヒットした映画、「マルサの女」国税局査察部に勤務する女性査察官と脱税者との戦いを描いたドラマです。<br />
この映画の影響で国税局査察部の隠語である「マルサ」が広く一般的に認知されるようになりました。しかし国税局にはマルサを超える最強部隊が存在します。<br />
国税局資料調査課。　隠語で「コメ」。<br />
資料調査課というその名に恥じぬ情報収集能力で膨大なデータベースを保持しています。では、どのように調査対象者を選んでいるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業、2時間目。テーマは、「コメの調査能力」<br />
<br />
佐藤弘幸（さとう・ひろゆき）<br />
元東京国税局・税理士。東京国税局資料調査課などに勤務。主として大口、悪徳、困難、海外、宗教、電子取引事案の税務調査を担当し、2011年に東京国税局主査で退官。著書に「国税局資料調査課」（扶桑社）、「税金亡命」（ダイヤモンド社）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 佐藤弘幸 Vol. 1502</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>マルサを越える最強部隊</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、元国税実査官 税理士の佐藤弘幸さん。<br />
<br />
1987年に公開され大ヒットした映画、「マルサの女」国税局査察部に勤務する女性査察官と脱税者との戦いを描いた作品です。<br />
この映画の影響で国税局査察部の隠語である「マルサ」が広く一般的に認知されるようになりました。しかし国税局にはマルサを超える最強部隊が存在します。<br />
国税局資料調査課。隠語で「コメ」。<br />
<br />
未来授業、１時間目のテーマは、「マルサを越える最強部隊」<br />
<br />
佐藤弘幸（さとう・ひろゆき）<br />
元東京国税局・税理士。東京国税局資料調査課などに勤務。主として大口、悪徳、困難、海外、宗教、電子取引事案の税務調査を担当し、2011年に東京国税局主査で退官。著書に「国税局資料調査課」（扶桑社）、「税金亡命」（ダイヤモンド社）がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 24 Sep 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <description><![CDATA[今週の講師は、元国税実査官 税理士の佐藤弘幸さん。<br />
<br />
1987年に公開され大ヒットした映画、「マルサの女」国税局査察部に勤務する女性査察官と脱税者との戦いを描いた作品です。<br />
この映画の影響で国税局査察部の隠語である「マルサ」が広く一般的に認知されるようになりました。しかし国税局にはマルサを超える最強部隊が存在します。<br />
国税局資料調査課。隠語で「コメ」。<br />
<br />
未来授業、１時間目のテーマは、「マルサを越える最強部隊」<br />
<br />
佐藤弘幸（さとう・ひろゆき）<br />
元東京国税局・税理士。東京国税局資料調査課などに勤務。主として大口、悪徳、困難、海外、宗教、電子取引事案の税務調査を担当し、2011年に東京国税局主査で退官。著書に「国税局資料調査課」（扶桑社）、「税金亡命」（ダイヤモンド社）がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 外山喜雄 Vol. 1501</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>武器を楽器に！を、未来につなぐ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週はトランペット奏者、外山喜雄（とやま・よしお）さんの授業をお送りしています。<br />
テーマは『武器を楽器に！　楽器がつなぐ平和の絆』　　　　<br />
自らがジャズミュージシャンとして経験を積んだ、「銃に代えて楽器を！」の活動を通してアメリカ・ニューオーリンズの地に楽器を送り続けている外山さん。<br />
活動を始めて２５年余りが過ぎ、その間（かん）には、ハリケーン・カトリーナ、そして東日本大震災と、それぞれの地が大きな自然災害を経験しました。<br />
<br />
東日本大震災の翌年、２０１２年には、ハリケーンの際、日本からの支援を受けたニューオーリンズの高校生によるジャズバンドが、気仙沼を訪問しました。<br />
厳しい経験をした子供たちは、音楽の持つ力を実感することになります。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『武器を楽器に！を、未来につなぐ』<br />
<br />
外山喜雄(とやま・よしお）<br />
1944年、東京生まれ。ジャズ・トランペット奏者。ジャズの王様ルイ・アームストロング・スタイルとデキシーランド・ジャズの第一人者。ニューオリンズ市名誉市民。早稲田大学を卒業後、1968年、恵子夫人とニューオリンズへ5年間のジャズ武者修行の旅に出る。帰国した後、1975年、「外山喜雄とデキシー・セインツ」を結成。随筆、ジャズ評論等の執筆やジャズ16mmフィルムのコレクターとしても知られる。著書に『ニューオリンズ行進曲』『聖者が街にやってくる』、訳書に『独断と偏見のジャズ史』がある。また「銃に代えて楽器を！」の合言葉で、ニューオリンズに楽器を贈り続け、2005年ハリケーン「カトリーナ」で被災した際は日本から約1300万円の寄付金を集めて支援。東日本大震災ではニューオリンズから楽器を送られ、被災した学校の子供たちのバンドを支援。2018年、日本人として初となる、『スピリット・オブ・サッチモ・アワード』を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 20 Sep 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24361/</link>
        <description><![CDATA[今週はトランペット奏者、外山喜雄（とやま・よしお）さんの授業をお送りしています。<br />
テーマは『武器を楽器に！　楽器がつなぐ平和の絆』　　　　<br />
自らがジャズミュージシャンとして経験を積んだ、「銃に代えて楽器を！」の活動を通してアメリカ・ニューオーリンズの地に楽器を送り続けている外山さん。<br />
活動を始めて２５年余りが過ぎ、その間（かん）には、ハリケーン・カトリーナ、そして東日本大震災と、それぞれの地が大きな自然災害を経験しました。<br />
<br />
東日本大震災の翌年、２０１２年には、ハリケーンの際、日本からの支援を受けたニューオーリンズの高校生によるジャズバンドが、気仙沼を訪問しました。<br />
厳しい経験をした子供たちは、音楽の持つ力を実感することになります。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『武器を楽器に！を、未来につなぐ』<br />
<br />
外山喜雄(とやま・よしお）<br />
1944年、東京生まれ。ジャズ・トランペット奏者。ジャズの王様ルイ・アームストロング・スタイルとデキシーランド・ジャズの第一人者。ニューオリンズ市名誉市民。早稲田大学を卒業後、1968年、恵子夫人とニューオリンズへ5年間のジャズ武者修行の旅に出る。帰国した後、1975年、「外山喜雄とデキシー・セインツ」を結成。随筆、ジャズ評論等の執筆やジャズ16mmフィルムのコレクターとしても知られる。著書に『ニューオリンズ行進曲』『聖者が街にやってくる』、訳書に『独断と偏見のジャズ史』がある。また「銃に代えて楽器を！」の合言葉で、ニューオリンズに楽器を贈り続け、2005年ハリケーン「カトリーナ」で被災した際は日本から約1300万円の寄付金を集めて支援。東日本大震災ではニューオリンズから楽器を送られ、被災した学校の子供たちのバンドを支援。2018年、日本人として初となる、『スピリット・オブ・サッチモ・アワード』を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 外山喜雄 Vol. 1500</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>楽器がつないだ、ニューオーリンズと日本の絆</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[１９６０年代後半、ジャズを学ぶために飛び込んだ外山さん夫妻は、ニューオーリンズで温かく迎えられ、豊かな経験を積むことができました。しかしそれから２０年後のニューオーリンズは、銃犯罪が絶えず、市民の生活を脅かしていました。<br />
そんな中、ニューオーリンズに楽器を送る活動「“Horns for Guns” 銃に代えて楽器を！」をスタートさせます。<br />
　　　　<br />
未来授業３時間目のテーマは、<br />
『楽器がつないだ、ニューオーリンズと日本の絆』<br />
<br />
外山喜雄(とやま・よしお）<br />
1944年、東京生まれ。ジャズ・トランペット奏者。ジャズの王様ルイ・アームストロング・スタイルとデキシーランド・ジャズの第一人者。ニューオリンズ市名誉市民。早稲田大学を卒業後、1968年、恵子夫人とニューオリンズへ5年間のジャズ武者修行の旅に出る。帰国した後、1975年、「外山喜雄とデキシー・セインツ」を結成。随筆、ジャズ評論等の執筆やジャズ16mmフィルムのコレクターとしても知られる。著書に『ニューオリンズ行進曲』『聖者が街にやってくる』、訳書に『独断と偏見のジャズ史』がある。また「銃に代えて楽器を！」の合言葉で、ニューオリンズに楽器を贈り続け、2005年ハリケーン「カトリーナ」で被災した際は日本から約1300万円の寄付金を集めて支援。東日本大震災ではニューオリンズから楽器を送られ、被災した学校の子供たちのバンドを支援。2018年、日本人として初となる、『スピリット・オブ・サッチモ・アワード』を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 19 Sep 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24360/</link>
        <description><![CDATA[１９６０年代後半、ジャズを学ぶために飛び込んだ外山さん夫妻は、ニューオーリンズで温かく迎えられ、豊かな経験を積むことができました。しかしそれから２０年後のニューオーリンズは、銃犯罪が絶えず、市民の生活を脅かしていました。<br />
そんな中、ニューオーリンズに楽器を送る活動「“Horns for Guns” 銃に代えて楽器を！」をスタートさせます。<br />
　　　　<br />
未来授業３時間目のテーマは、<br />
『楽器がつないだ、ニューオーリンズと日本の絆』<br />
<br />
外山喜雄(とやま・よしお）<br />
1944年、東京生まれ。ジャズ・トランペット奏者。ジャズの王様ルイ・アームストロング・スタイルとデキシーランド・ジャズの第一人者。ニューオリンズ市名誉市民。早稲田大学を卒業後、1968年、恵子夫人とニューオリンズへ5年間のジャズ武者修行の旅に出る。帰国した後、1975年、「外山喜雄とデキシー・セインツ」を結成。随筆、ジャズ評論等の執筆やジャズ16mmフィルムのコレクターとしても知られる。著書に『ニューオリンズ行進曲』『聖者が街にやってくる』、訳書に『独断と偏見のジャズ史』がある。また「銃に代えて楽器を！」の合言葉で、ニューオリンズに楽器を贈り続け、2005年ハリケーン「カトリーナ」で被災した際は日本から約1300万円の寄付金を集めて支援。東日本大震災ではニューオリンズから楽器を送られ、被災した学校の子供たちのバンドを支援。2018年、日本人として初となる、『スピリット・オブ・サッチモ・アワード』を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 外山喜雄 Vol. 1499</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>銃に代えて楽器を！のはじまり</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週はトランペット奏者、外山喜雄（とやま・よしお）さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『武器を楽器に！　楽器がつなぐ平和の絆』少年時代にジャズに出会い、大学卒業後、夫婦ともに渡ったニューオーリンズ。<br />
１９６８年。いまから半世紀前のジャズの都は、若い日本ミュージシャンを暖かく迎えてくれました。全身がジャズに浸かった５年間を経て、外山さんは、ジャズミュージシャンとしての経歴を本格的にスタートさせます。<br />
<br />
未来授業、２時間目のテーマは『銃に代えて楽器を！のはじまり』。<br />
<br />
外山喜雄(とやま・よしお）<br />
1944年、東京生まれ。ジャズ・トランペット奏者。ジャズの王様ルイ・アームストロング・スタイルとデキシーランド・ジャズの第一人者。ニューオリンズ市名誉市民。早稲田大学を卒業後、1968年、恵子夫人とニューオリンズへ5年間のジャズ武者修行の旅に出る。帰国した後、1975年、「外山喜雄とデキシー・セインツ」を結成。随筆、ジャズ評論等の執筆やジャズ16mmフィルムのコレクターとしても知られる。著書に『ニューオリンズ行進曲』『聖者が街にやってくる』、訳書に『独断と偏見のジャズ史』がある。また「銃に代えて楽器を！」の合言葉で、ニューオリンズに楽器を贈り続け、2005年ハリケーン「カトリーナ」で被災した際は日本から約1300万円の寄付金を集めて支援。東日本大震災ではニューオリンズから楽器を送られ、被災した学校の子供たちのバンドを支援。2018年、日本人として初となる、『スピリット・オブ・サッチモ・アワード』を受賞。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1499_0918.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 18 Sep 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24359/</link>
        <description><![CDATA[今週はトランペット奏者、外山喜雄（とやま・よしお）さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『武器を楽器に！　楽器がつなぐ平和の絆』少年時代にジャズに出会い、大学卒業後、夫婦ともに渡ったニューオーリンズ。<br />
１９６８年。いまから半世紀前のジャズの都は、若い日本ミュージシャンを暖かく迎えてくれました。全身がジャズに浸かった５年間を経て、外山さんは、ジャズミュージシャンとしての経歴を本格的にスタートさせます。<br />
<br />
未来授業、２時間目のテーマは『銃に代えて楽器を！のはじまり』。<br />
<br />
外山喜雄(とやま・よしお）<br />
1944年、東京生まれ。ジャズ・トランペット奏者。ジャズの王様ルイ・アームストロング・スタイルとデキシーランド・ジャズの第一人者。ニューオリンズ市名誉市民。早稲田大学を卒業後、1968年、恵子夫人とニューオリンズへ5年間のジャズ武者修行の旅に出る。帰国した後、1975年、「外山喜雄とデキシー・セインツ」を結成。随筆、ジャズ評論等の執筆やジャズ16mmフィルムのコレクターとしても知られる。著書に『ニューオリンズ行進曲』『聖者が街にやってくる』、訳書に『独断と偏見のジャズ史』がある。また「銃に代えて楽器を！」の合言葉で、ニューオリンズに楽器を贈り続け、2005年ハリケーン「カトリーナ」で被災した際は日本から約1300万円の寄付金を集めて支援。東日本大震災ではニューオリンズから楽器を送られ、被災した学校の子供たちのバンドを支援。2018年、日本人として初となる、『スピリット・オブ・サッチモ・アワード』を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 外山喜雄 Vol. 1498</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ジャズ、そしてニューオーリンズの魅力</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週はトランペット奏者、外山喜雄（とやま・よしお）さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『武器を楽器に！　楽器がつなぐ平和の絆』<br />
世界にはさまざまな音楽がありますが、誕生から１世紀あまりが過ぎた音楽に、ジャズがあります。<br />
今週の講師、外山喜雄さんは「銃に代えて楽器を！」という活動を通して“ジャズのふるさと”、アメリカ・ニューオーリンズと日本を、楽器でつなぐ活動を続けています。<br />
<br />
未来授業、１時間目のテーマは『ジャズ、そしてニューオーリンズの魅力』。<br />
<br />
外山喜雄(とやま・よしお）<br />
1944年、東京生まれ。ジャズ・トランペット奏者。ジャズの王様ルイ・アームストロング・スタイルとデキシーランド・ジャズの第一人者。ニューオリンズ市名誉市民。早稲田大学を卒業後、1968年、恵子夫人とニューオリンズへ5年間のジャズ武者修行の旅に出る。帰国した後、1975年、「外山喜雄とデキシー・セインツ」を結成。随筆、ジャズ評論等の執筆やジャズ16mmフィルムのコレクターとしても知られる。著書に『ニューオリンズ行進曲』『聖者が街にやってくる』、訳書に『独断と偏見のジャズ史』がある。また「銃に代えて楽器を！」の合言葉で、ニューオリンズに楽器を贈り続け、2005年ハリケーン「カトリーナ」で被災した際は日本から約1300万円の寄付金を集めて支援。東日本大震災ではニューオリンズから楽器を送られ、被災した学校の子供たちのバンドを支援。2018年、日本人として初となる、『スピリット・オブ・サッチモ・アワード』を受賞。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1498_0917.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 17 Sep 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24358/</link>
        <description><![CDATA[今週はトランペット奏者、外山喜雄（とやま・よしお）さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『武器を楽器に！　楽器がつなぐ平和の絆』<br />
世界にはさまざまな音楽がありますが、誕生から１世紀あまりが過ぎた音楽に、ジャズがあります。<br />
今週の講師、外山喜雄さんは「銃に代えて楽器を！」という活動を通して“ジャズのふるさと”、アメリカ・ニューオーリンズと日本を、楽器でつなぐ活動を続けています。<br />
<br />
未来授業、１時間目のテーマは『ジャズ、そしてニューオーリンズの魅力』。<br />
<br />
外山喜雄(とやま・よしお）<br />
1944年、東京生まれ。ジャズ・トランペット奏者。ジャズの王様ルイ・アームストロング・スタイルとデキシーランド・ジャズの第一人者。ニューオリンズ市名誉市民。早稲田大学を卒業後、1968年、恵子夫人とニューオリンズへ5年間のジャズ武者修行の旅に出る。帰国した後、1975年、「外山喜雄とデキシー・セインツ」を結成。随筆、ジャズ評論等の執筆やジャズ16mmフィルムのコレクターとしても知られる。著書に『ニューオリンズ行進曲』『聖者が街にやってくる』、訳書に『独断と偏見のジャズ史』がある。また「銃に代えて楽器を！」の合言葉で、ニューオリンズに楽器を贈り続け、2005年ハリケーン「カトリーナ」で被災した際は日本から約1300万円の寄付金を集めて支援。東日本大震災ではニューオリンズから楽器を送られ、被災した学校の子供たちのバンドを支援。2018年、日本人として初となる、『スピリット・オブ・サッチモ・アワード』を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 若尾裕 Vol. 1497</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音楽を取り戻す</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週の講師は音楽家、神戸大学名誉特任教授の若尾裕さん。<br />
昨年出版された若尾さんの著書「サステナブルミュージック これからの持続可能な音楽のあり方（アルテスパブリッシング）」では、高度資本主義、グローバル社会の中で、これからの持続可能な音楽のあり方について問いかけています。CDが売れない、昔のようなビッグヒットが生まれない。音楽が大量生産され大量消費するという音楽ビジネスのシステムに限界が来ていると言われています。またそのシステムの中で音楽家達は、長きにわたって自らの創作活動を続けることは可能なのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『音楽を取り戻す』<br />
<br />
若尾裕（わかお・ゆう）<br />
１９４８年、東京生まれ、大阪育ち。現在は京都在住。１９７６年、東京芸術大学大学院音楽研究科作曲専攻修了。広島大学教育学部教授、神戸大学大学院発達科学研究科教授を経て、現在、神戸大学名誉特任教授および広島大学名誉教授。専門は、臨床音楽学。主な著書に『サステナブル・ミュージック　これからの持続可能な音楽のあり方』（アルテスパブリッシング）、『奏でることの力』（春秋社）、『音楽療法を考える』（音楽之友社）、『親のための新しい音楽の教科書』（サボテン書房）。訳書にマーティン・クレイトン他『音楽のカルチュラル・スタディーズ』（監訳、アルテスパブリッシング）、デイヴィッド・グラブス『レコードは風景をだいなしにする』（フィルムアート社）、スティーヴン・ナハマノヴィッチ『フリープレイ』（フィルムアート社）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 13 Sep 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24342/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週の講師は音楽家、神戸大学名誉特任教授の若尾裕さん。<br />
昨年出版された若尾さんの著書「サステナブルミュージック これからの持続可能な音楽のあり方（アルテスパブリッシング）」では、高度資本主義、グローバル社会の中で、これからの持続可能な音楽のあり方について問いかけています。CDが売れない、昔のようなビッグヒットが生まれない。音楽が大量生産され大量消費するという音楽ビジネスのシステムに限界が来ていると言われています。またそのシステムの中で音楽家達は、長きにわたって自らの創作活動を続けることは可能なのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『音楽を取り戻す』<br />
<br />
若尾裕（わかお・ゆう）<br />
１９４８年、東京生まれ、大阪育ち。現在は京都在住。１９７６年、東京芸術大学大学院音楽研究科作曲専攻修了。広島大学教育学部教授、神戸大学大学院発達科学研究科教授を経て、現在、神戸大学名誉特任教授および広島大学名誉教授。専門は、臨床音楽学。主な著書に『サステナブル・ミュージック　これからの持続可能な音楽のあり方』（アルテスパブリッシング）、『奏でることの力』（春秋社）、『音楽療法を考える』（音楽之友社）、『親のための新しい音楽の教科書』（サボテン書房）。訳書にマーティン・クレイトン他『音楽のカルチュラル・スタディーズ』（監訳、アルテスパブリッシング）、デイヴィッド・グラブス『レコードは風景をだいなしにする』（フィルムアート社）、スティーヴン・ナハマノヴィッチ『フリープレイ』（フィルムアート社）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 若尾裕 Vol. 1496</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>持続可能な音楽</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週の講師は音楽家、神戸大学名誉特任教授の若尾裕さん。<br />
昨年出版された若尾さんの著書「サステナブルミュージック これからの持続可能な音楽のあり方（アルテスパブリッシング）」では、高度資本主義、グローバル社会の中で、これからの持続可能な音楽のあり方について問いかけています。若尾さんは、もともと地球環境の分野で使われていた「サステナブル」という言葉を音楽にもあてはめ、クラシック音楽、現代音楽、ポップス、ジャズ、伝統音楽、民族音楽といったさまざまな音楽がたどってきた道、そしてその未来について考察しています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『持続可能な音楽』<br />
<br />
若尾裕（わかお・ゆう）<br />
１９４８年、東京生まれ、大阪育ち。現在は京都在住。１９７６年、東京芸術大学大学院音楽研究科作曲専攻修了。広島大学教育学部教授、神戸大学大学院発達科学研究科教授を経て、現在、神戸大学名誉特任教授および広島大学名誉教授。専門は、臨床音楽学。主な著書に『サステナブル・ミュージック　これからの持続可能な音楽のあり方』（アルテスパブリッシング）、『奏でることの力』（春秋社）、『音楽療法を考える』（音楽之友社）、『親のための新しい音楽の教科書』（サボテン書房）。訳書にマーティン・クレイトン他『音楽のカルチュラル・スタディーズ』（監訳、アルテスパブリッシング）、デイヴィッド・グラブス『レコードは風景をだいなしにする』（フィルムアート社）、スティーヴン・ナハマノヴィッチ『フリープレイ』（フィルムアート社）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 12 Sep 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24341/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週の講師は音楽家、神戸大学名誉特任教授の若尾裕さん。<br />
昨年出版された若尾さんの著書「サステナブルミュージック これからの持続可能な音楽のあり方（アルテスパブリッシング）」では、高度資本主義、グローバル社会の中で、これからの持続可能な音楽のあり方について問いかけています。若尾さんは、もともと地球環境の分野で使われていた「サステナブル」という言葉を音楽にもあてはめ、クラシック音楽、現代音楽、ポップス、ジャズ、伝統音楽、民族音楽といったさまざまな音楽がたどってきた道、そしてその未来について考察しています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『持続可能な音楽』<br />
<br />
若尾裕（わかお・ゆう）<br />
１９４８年、東京生まれ、大阪育ち。現在は京都在住。１９７６年、東京芸術大学大学院音楽研究科作曲専攻修了。広島大学教育学部教授、神戸大学大学院発達科学研究科教授を経て、現在、神戸大学名誉特任教授および広島大学名誉教授。専門は、臨床音楽学。主な著書に『サステナブル・ミュージック　これからの持続可能な音楽のあり方』（アルテスパブリッシング）、『奏でることの力』（春秋社）、『音楽療法を考える』（音楽之友社）、『親のための新しい音楽の教科書』（サボテン書房）。訳書にマーティン・クレイトン他『音楽のカルチュラル・スタディーズ』（監訳、アルテスパブリッシング）、デイヴィッド・グラブス『レコードは風景をだいなしにする』（フィルムアート社）、スティーヴン・ナハマノヴィッチ『フリープレイ』（フィルムアート社）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 若尾裕 Vol. 1495</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音楽と感情</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週の講師は音楽家、神戸大学名誉特任教授の若尾裕さん。<br />
昨年出版された若尾さんの著書「サステナブルミュージック これからの持続可能な音楽のあり方（アルテスパブリッシング）」では、高度資本主義、グローバル社会の中で、これからの持続可能な音楽のあり方について問いかけています。楽しい、悲しい、切ない、、、といったさまざまな感情を喚起させる音楽。音楽と感情は切っても切れないものとして、ポップスやクラシック音楽、テレビや映画のBGM、さらには音楽教育や、音楽療法の場でもその効果が利用されています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『音楽と感情』<br />
<br />
若尾裕（わかお・ゆう）<br />
１９４８年、東京生まれ、大阪育ち。現在は京都在住。１９７６年、東京芸術大学大学院音楽研究科作曲専攻修了。広島大学教育学部教授、神戸大学大学院発達科学研究科教授を経て、現在、神戸大学名誉特任教授および広島大学名誉教授。専門は、臨床音楽学。主な著書に『サステナブル・ミュージック　これからの持続可能な音楽のあり方』（アルテスパブリッシング）、『奏でることの力』（春秋社）、『音楽療法を考える』（音楽之友社）、『親のための新しい音楽の教科書』（サボテン書房）。訳書にマーティン・クレイトン他『音楽のカルチュラル・スタディーズ』（監訳、アルテスパブリッシング）、デイヴィッド・グラブス『レコードは風景をだいなしにする』（フィルムアート社）、スティーヴン・ナハマノヴィッチ『フリープレイ』（フィルムアート社）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 11 Sep 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24340/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週の講師は音楽家、神戸大学名誉特任教授の若尾裕さん。<br />
昨年出版された若尾さんの著書「サステナブルミュージック これからの持続可能な音楽のあり方（アルテスパブリッシング）」では、高度資本主義、グローバル社会の中で、これからの持続可能な音楽のあり方について問いかけています。楽しい、悲しい、切ない、、、といったさまざまな感情を喚起させる音楽。音楽と感情は切っても切れないものとして、ポップスやクラシック音楽、テレビや映画のBGM、さらには音楽教育や、音楽療法の場でもその効果が利用されています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『音楽と感情』<br />
<br />
若尾裕（わかお・ゆう）<br />
１９４８年、東京生まれ、大阪育ち。現在は京都在住。１９７６年、東京芸術大学大学院音楽研究科作曲専攻修了。広島大学教育学部教授、神戸大学大学院発達科学研究科教授を経て、現在、神戸大学名誉特任教授および広島大学名誉教授。専門は、臨床音楽学。主な著書に『サステナブル・ミュージック　これからの持続可能な音楽のあり方』（アルテスパブリッシング）、『奏でることの力』（春秋社）、『音楽療法を考える』（音楽之友社）、『親のための新しい音楽の教科書』（サボテン書房）。訳書にマーティン・クレイトン他『音楽のカルチュラル・スタディーズ』（監訳、アルテスパブリッシング）、デイヴィッド・グラブス『レコードは風景をだいなしにする』（フィルムアート社）、スティーヴン・ナハマノヴィッチ『フリープレイ』（フィルムアート社）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 若尾裕 Vol. 1494</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>感動の発明</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週の講師は音楽家、神戸大学名誉特任教授の若尾裕さん。<br />
昨年出版された若尾さんの著書「サステナブルミュージック これからの持続可能な音楽のあり方（アルテスパブリッシング）」では、高度資本主義、グローバル社会の中で、これからの持続可能な音楽のあり方について問いかけています。大量のものが消費される現代において、音楽もその一つとなりつつあります。<br />
若尾さんは、そんな現代の音楽に顕著にみられる傾向に、過剰な「ヒューマニズム」があるといいます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『感動の発明』。<br />
<br />
若尾裕（わかお・ゆう）<br />
１９４８年、東京生まれ、大阪育ち。現在は京都在住。１９７６年、東京芸術大学大学院音楽研究科作曲専攻修了。広島大学教育学部教授、神戸大学大学院発達科学研究科教授を経て、現在、神戸大学名誉特任教授および広島大学名誉教授。専門は、臨床音楽学。主な著書に『サステナブル・ミュージック　これからの持続可能な音楽のあり方』（アルテスパブリッシング）、『奏でることの力』（春秋社）、『音楽療法を考える』（音楽之友社）、『親のための新しい音楽の教科書』（サボテン書房）。訳書にマーティン・クレイトン他『音楽のカルチュラル・スタディーズ』（監訳、アルテスパブリッシング）、デイヴィッド・グラブス『レコードは風景をだいなしにする』（フィルムアート社）、スティーヴン・ナハマノヴィッチ『フリープレイ』（フィルムアート社）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 10 Sep 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24339/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週の講師は音楽家、神戸大学名誉特任教授の若尾裕さん。<br />
昨年出版された若尾さんの著書「サステナブルミュージック これからの持続可能な音楽のあり方（アルテスパブリッシング）」では、高度資本主義、グローバル社会の中で、これからの持続可能な音楽のあり方について問いかけています。大量のものが消費される現代において、音楽もその一つとなりつつあります。<br />
若尾さんは、そんな現代の音楽に顕著にみられる傾向に、過剰な「ヒューマニズム」があるといいます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『感動の発明』。<br />
<br />
若尾裕（わかお・ゆう）<br />
１９４８年、東京生まれ、大阪育ち。現在は京都在住。１９７６年、東京芸術大学大学院音楽研究科作曲専攻修了。広島大学教育学部教授、神戸大学大学院発達科学研究科教授を経て、現在、神戸大学名誉特任教授および広島大学名誉教授。専門は、臨床音楽学。主な著書に『サステナブル・ミュージック　これからの持続可能な音楽のあり方』（アルテスパブリッシング）、『奏でることの力』（春秋社）、『音楽療法を考える』（音楽之友社）、『親のための新しい音楽の教科書』（サボテン書房）。訳書にマーティン・クレイトン他『音楽のカルチュラル・スタディーズ』（監訳、アルテスパブリッシング）、デイヴィッド・グラブス『レコードは風景をだいなしにする』（フィルムアート社）、スティーヴン・ナハマノヴィッチ『フリープレイ』（フィルムアート社）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 三隅良平 Vol. 1493</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>気象災害への備えと心構え</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、「国立研究開発法人 防災科学技術研究所 水・土砂防災研究部門長」三隅　良平（みすみ・りょうへい）さんです。<br />
この夏、豪雨や崖崩れといった気象災害が日本を襲いました。こうした災害が、首都圏で起こったら。<br />
今週は気象災害について、そして「都市と防災」についてお届けしていきます。<br />
様々な気象現象が、都市部に大きな被害をもたらす恐れがあることについて、今週学んできました。それらの気象は完全に予想できるものではなく、むしろ予想を超えた規模の気象現象が起きた時、甚大な被害がくると三隅さんは話します。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『気象災害への備えと心構え』<br />
<br />
三隅良平（みすみりょうへい）<br />
1964年福岡県生まれ。防災科学技術研究所水・土砂防災研究部門総括主任研究員。筑波大学生命環境系教授(連携大学院)。名古屋大学大学院理学研究科大気水圏科学専攻博士後期課程修了。博士(理学)(名古屋大学)。科学技術庁防災科学技術研究所、文部科学省研究開発局開発企画課などを経て現職。専門は気象学(雲物理学)で、災害を引き起こす激しい雨の発生機構や、降雪粒子のモデル化について研究している 。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 06 Sep 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24323/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、「国立研究開発法人 防災科学技術研究所 水・土砂防災研究部門長」三隅　良平（みすみ・りょうへい）さんです。<br />
この夏、豪雨や崖崩れといった気象災害が日本を襲いました。こうした災害が、首都圏で起こったら。<br />
今週は気象災害について、そして「都市と防災」についてお届けしていきます。<br />
様々な気象現象が、都市部に大きな被害をもたらす恐れがあることについて、今週学んできました。それらの気象は完全に予想できるものではなく、むしろ予想を超えた規模の気象現象が起きた時、甚大な被害がくると三隅さんは話します。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『気象災害への備えと心構え』<br />
<br />
三隅良平（みすみりょうへい）<br />
1964年福岡県生まれ。防災科学技術研究所水・土砂防災研究部門総括主任研究員。筑波大学生命環境系教授(連携大学院)。名古屋大学大学院理学研究科大気水圏科学専攻博士後期課程修了。博士(理学)(名古屋大学)。科学技術庁防災科学技術研究所、文部科学省研究開発局開発企画課などを経て現職。専門は気象学(雲物理学)で、災害を引き起こす激しい雨の発生機構や、降雪粒子のモデル化について研究している 。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 三隅良平 Vol. 1492</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>雷鳴が聞こえたら</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、「国立研究開発法人 防災科学技術研究所 水・土砂防災研究部門長」三隅　良平（みすみ・りょうへい）さんです。<br />
この夏、豪雨や崖崩れといった気象災害が日本を襲いました。こうした災害が、首都圏で起こったら。<br />
今週は気象災害について、そして「都市と防災」についてお届けしていきます。<br />
去年、雷雨によって東京の花火大会が中止になったということがありました。毎年被害にみまわれる人もいる雷。避難の方法を改めて伺います。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『雷鳴が聞こえたら』<br />
<br />
三隅良平（みすみりょうへい）<br />
1964年福岡県生まれ。防災科学技術研究所水・土砂防災研究部門総括主任研究員。筑波大学生命環境系教授(連携大学院)。名古屋大学大学院理学研究科大気水圏科学専攻博士後期課程修了。博士(理学)(名古屋大学)。科学技術庁防災科学技術研究所、文部科学省研究開発局開発企画課などを経て現職。専門は気象学(雲物理学)で、災害を引き起こす激しい雨の発生機構や、降雪粒子のモデル化について研究している 。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 05 Sep 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24322/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、「国立研究開発法人 防災科学技術研究所 水・土砂防災研究部門長」三隅　良平（みすみ・りょうへい）さんです。<br />
この夏、豪雨や崖崩れといった気象災害が日本を襲いました。こうした災害が、首都圏で起こったら。<br />
今週は気象災害について、そして「都市と防災」についてお届けしていきます。<br />
去年、雷雨によって東京の花火大会が中止になったということがありました。毎年被害にみまわれる人もいる雷。避難の方法を改めて伺います。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『雷鳴が聞こえたら』<br />
<br />
三隅良平（みすみりょうへい）<br />
1964年福岡県生まれ。防災科学技術研究所水・土砂防災研究部門総括主任研究員。筑波大学生命環境系教授(連携大学院)。名古屋大学大学院理学研究科大気水圏科学専攻博士後期課程修了。博士(理学)(名古屋大学)。科学技術庁防災科学技術研究所、文部科学省研究開発局開発企画課などを経て現職。専門は気象学(雲物理学)で、災害を引き起こす激しい雨の発生機構や、降雪粒子のモデル化について研究している 。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 三隅良平 Vol. 1491</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ゲリラ豪雨にあった時</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、「国立研究開発法人 防災科学技術研究所 水・土砂防災研究部門長」三隅　良平（みすみ・りょうへい）さんです。<br />
この夏、豪雨や崖崩れといった気象災害が日本を襲いました。こうした災害が、首都圏で起こったら。<br />
今週は気象災害について、そして「都市と防災」についてお届けしていきます。<br />
近年多発している、ゲリラ豪雨。都市部で起こりうる被害について、今日は聞いていきます。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『ゲリラ豪雨にあった時』<br />
<br />
三隅良平（みすみりょうへい）<br />
1964年福岡県生まれ。防災科学技術研究所水・土砂防災研究部門総括主任研究員。筑波大学生命環境系教授(連携大学院)。名古屋大学大学院理学研究科大気水圏科学専攻博士後期課程修了。博士(理学)(名古屋大学)。科学技術庁防災科学技術研究所、文部科学省研究開発局開発企画課などを経て現職。専門は気象学(雲物理学)で、災害を引き起こす激しい雨の発生機構や、降雪粒子のモデル化について研究している 。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 04 Sep 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24321/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、「国立研究開発法人 防災科学技術研究所 水・土砂防災研究部門長」三隅　良平（みすみ・りょうへい）さんです。<br />
この夏、豪雨や崖崩れといった気象災害が日本を襲いました。こうした災害が、首都圏で起こったら。<br />
今週は気象災害について、そして「都市と防災」についてお届けしていきます。<br />
近年多発している、ゲリラ豪雨。都市部で起こりうる被害について、今日は聞いていきます。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『ゲリラ豪雨にあった時』<br />
<br />
三隅良平（みすみりょうへい）<br />
1964年福岡県生まれ。防災科学技術研究所水・土砂防災研究部門総括主任研究員。筑波大学生命環境系教授(連携大学院)。名古屋大学大学院理学研究科大気水圏科学専攻博士後期課程修了。博士(理学)(名古屋大学)。科学技術庁防災科学技術研究所、文部科学省研究開発局開発企画課などを経て現職。専門は気象学(雲物理学)で、災害を引き起こす激しい雨の発生機構や、降雪粒子のモデル化について研究している 。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 三隅良平 Vol. 1490</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>西日本豪雨と都市災害</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、「国立研究開発法人 防災科学技術研究所 水・土砂防災研究部門長」三隅　良平（みすみ・りょうへい）さんです。<br />
<br />
この夏、豪雨や崖崩れといった気象災害が日本を襲いました。こうした災害が、首都圏で起こったら。今週は気象災害について、そして「都市と防災」についてお届けしていきます。<br />
まずは、西日本を襲った豪雨災害から私たちは何を学ぶべきか。改めて聞きました。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『西日本豪雨と都市災害』<br />
<br />
三隅良平（みすみりょうへい）<br />
1964年福岡県生まれ。防災科学技術研究所水・土砂防災研究部門総括主任研究員。筑波大学生命環境系教授(連携大学院)。名古屋大学大学院理学研究科大気水圏科学専攻博士後期課程修了。博士(理学)(名古屋大学)。科学技術庁防災科学技術研究所、文部科学省研究開発局開発企画課などを経て現職。専門は気象学(雲物理学)で、災害を引き起こす激しい雨の発生機構や、降雪粒子のモデル化について研究している 。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1490_0903.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1490_0903.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 03 Sep 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24320/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、「国立研究開発法人 防災科学技術研究所 水・土砂防災研究部門長」三隅　良平（みすみ・りょうへい）さんです。<br />
<br />
この夏、豪雨や崖崩れといった気象災害が日本を襲いました。こうした災害が、首都圏で起こったら。今週は気象災害について、そして「都市と防災」についてお届けしていきます。<br />
まずは、西日本を襲った豪雨災害から私たちは何を学ぶべきか。改めて聞きました。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『西日本豪雨と都市災害』<br />
<br />
三隅良平（みすみりょうへい）<br />
1964年福岡県生まれ。防災科学技術研究所水・土砂防災研究部門総括主任研究員。筑波大学生命環境系教授(連携大学院)。名古屋大学大学院理学研究科大気水圏科学専攻博士後期課程修了。博士(理学)(名古屋大学)。科学技術庁防災科学技術研究所、文部科学省研究開発局開発企画課などを経て現職。専門は気象学(雲物理学)で、災害を引き起こす激しい雨の発生機構や、降雪粒子のモデル化について研究している 。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 和田裕美 Vol. 1489</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人生を楽しもう</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家で営業コンサルタントの、和田裕美（わだ・ひろみ）さんです。<br />
和田さんは、外資系企業の営業職で「世界第２位」の成績を収めて、話題に。独立後はその営業スキルを活かして、コンサルタント業務、研修、講演に、全国各地を飛び回る日々です。最終日は、営業ノルマやパワハラ上司に悩む若手ビジネスパーソンへのメッセージです。人生100歳時代に、これからの価値ある人生の作り方を提案する「ヴィンテージ・エイジング・クラブ」とは？<br />
                                               　　<br />
未来授業４時間目、テーマは『　人生を楽しもう　』<br />
<br />
<br />
※「ヴィンテージ・エイジング・クラブ」：https://vintageaging.com/<br />
<br />
和田裕美(わだ・ひろみ）<br />
作家・営業コンサルタント<br />
京都光華女子大学キャリア形成学科客員教授<br />
京都生まれ<br />
これまで出版した著書は50冊を超え、累計200万部超えのベストセラー作家として、ビジネス書だけでなく、絵本や小説と幅広く執筆中。もともとは、外資系教育会社で世界142カ国中第2位の成績を収め、20代で女性初の支社長となった実績を持ち、その後、和田裕美事務所株式会社を設立。自らの経験をもとに、「陽転思考」や「ファンづくり営業」「人に好かれる話し方」などのテーマで、国内外でセミナーや講演を多数実施し10万人以上が受講。代表作に、『人に好かれる話し方』、『世界№2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本』『人生を好転させる「新・陽転思考」』等。2015年出版の『成約率９８％の秘訣』はアマゾンビジネス・セールス部門で１位を獲得。<br />
和田裕美オフィシャルサイト：https://wadahiromi.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 30 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24301/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家で営業コンサルタントの、和田裕美（わだ・ひろみ）さんです。<br />
和田さんは、外資系企業の営業職で「世界第２位」の成績を収めて、話題に。独立後はその営業スキルを活かして、コンサルタント業務、研修、講演に、全国各地を飛び回る日々です。最終日は、営業ノルマやパワハラ上司に悩む若手ビジネスパーソンへのメッセージです。人生100歳時代に、これからの価値ある人生の作り方を提案する「ヴィンテージ・エイジング・クラブ」とは？<br />
                                               　　<br />
未来授業４時間目、テーマは『　人生を楽しもう　』<br />
<br />
<br />
※「ヴィンテージ・エイジング・クラブ」：https://vintageaging.com/<br />
<br />
和田裕美(わだ・ひろみ）<br />
作家・営業コンサルタント<br />
京都光華女子大学キャリア形成学科客員教授<br />
京都生まれ<br />
これまで出版した著書は50冊を超え、累計200万部超えのベストセラー作家として、ビジネス書だけでなく、絵本や小説と幅広く執筆中。もともとは、外資系教育会社で世界142カ国中第2位の成績を収め、20代で女性初の支社長となった実績を持ち、その後、和田裕美事務所株式会社を設立。自らの経験をもとに、「陽転思考」や「ファンづくり営業」「人に好かれる話し方」などのテーマで、国内外でセミナーや講演を多数実施し10万人以上が受講。代表作に、『人に好かれる話し方』、『世界№2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本』『人生を好転させる「新・陽転思考」』等。2015年出版の『成約率９８％の秘訣』はアマゾンビジネス・セールス部門で１位を獲得。<br />
和田裕美オフィシャルサイト：https://wadahiromi.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 和田裕美 Vol. 1488</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>陽転思考のすすめ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家で営業コンサルタントの、和田裕美さんです。<br />
営業のスペシャリスト、和田さんの座右の銘は「陽転思考（ようてんしこう）」。思考パターンを変えて、生き方を見直すメソッドです。「もしも財布を無くしたら、あたの思考はどうなる？」　番組では身近なことで陽転志向にトライします。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　陽転思考のすすめ　』<br />
<br />
和田裕美(わだ・ひろみ）<br />
作家・営業コンサルタント<br />
京都光華女子大学キャリア形成学科客員教授<br />
京都生まれ<br />
これまで出版した著書は50冊を超え、累計200万部超えのベストセラー作家として、ビジネス書だけでなく、絵本や小説と幅広く執筆中。もともとは、外資系教育会社で世界142カ国中第2位の成績を収め、20代で女性初の支社長となった実績を持ち、その後、和田裕美事務所株式会社を設立。自らの経験をもとに、「陽転思考」や「ファンづくり営業」「人に好かれる話し方」などのテーマで、国内外でセミナーや講演を多数実施し10万人以上が受講。代表作に、『人に好かれる話し方』、『世界№2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本』『人生を好転させる「新・陽転思考」』等。2015年出版の『成約率９８％の秘訣』はアマゾンビジネス・セールス部門で１位を獲得。<br />
和田裕美オフィシャルサイト：https://wadahiromi.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 29 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24300/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家で営業コンサルタントの、和田裕美さんです。<br />
営業のスペシャリスト、和田さんの座右の銘は「陽転思考（ようてんしこう）」。思考パターンを変えて、生き方を見直すメソッドです。「もしも財布を無くしたら、あたの思考はどうなる？」　番組では身近なことで陽転志向にトライします。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　陽転思考のすすめ　』<br />
<br />
和田裕美(わだ・ひろみ）<br />
作家・営業コンサルタント<br />
京都光華女子大学キャリア形成学科客員教授<br />
京都生まれ<br />
これまで出版した著書は50冊を超え、累計200万部超えのベストセラー作家として、ビジネス書だけでなく、絵本や小説と幅広く執筆中。もともとは、外資系教育会社で世界142カ国中第2位の成績を収め、20代で女性初の支社長となった実績を持ち、その後、和田裕美事務所株式会社を設立。自らの経験をもとに、「陽転思考」や「ファンづくり営業」「人に好かれる話し方」などのテーマで、国内外でセミナーや講演を多数実施し10万人以上が受講。代表作に、『人に好かれる話し方』、『世界№2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本』『人生を好転させる「新・陽転思考」』等。2015年出版の『成約率９８％の秘訣』はアマゾンビジネス・セールス部門で１位を獲得。<br />
和田裕美オフィシャルサイト：https://wadahiromi.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 和田裕美 Vol. 1487</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>営業は万能のスキル</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家で営業コンサルタントの、和田裕美さんです。「営業のノウハウは、人生を豊かにする技術！もしも辛いと思うなら、部活に例えれば球拾いの時期。営業は学ぶ事ができ、コツが分かれば辛くない！」と、和田さんは言います。そんな和田さんから若手営業職の皆さんにアドバイスをお届けします。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　営業は万能のスキル　』<br />
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和田裕美(わだ・ひろみ）<br />
作家・営業コンサルタント<br />
京都光華女子大学キャリア形成学科客員教授<br />
京都生まれ<br />
これまで出版した著書は50冊を超え、累計200万部超えのベストセラー作家として、ビジネス書だけでなく、絵本や小説と幅広く執筆中。もともとは、外資系教育会社で世界142カ国中第2位の成績を収め、20代で女性初の支社長となった実績を持ち、その後、和田裕美事務所株式会社を設立。自らの経験をもとに、「陽転思考」や「ファンづくり営業」「人に好かれる話し方」などのテーマで、国内外でセミナーや講演を多数実施し10万人以上が受講。代表作に、『人に好かれる話し方』、『世界№2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本』『人生を好転させる「新・陽転思考」』等。2015年出版の『成約率９８％の秘訣』はアマゾンビジネス・セールス部門で１位を獲得。<br />
和田裕美オフィシャルサイト：https://wadahiromi.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 28 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24299/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家で営業コンサルタントの、和田裕美さんです。「営業のノウハウは、人生を豊かにする技術！もしも辛いと思うなら、部活に例えれば球拾いの時期。営業は学ぶ事ができ、コツが分かれば辛くない！」と、和田さんは言います。そんな和田さんから若手営業職の皆さんにアドバイスをお届けします。<br />
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未来授業２時間目、テーマは『　営業は万能のスキル　』<br />
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和田裕美(わだ・ひろみ）<br />
作家・営業コンサルタント<br />
京都光華女子大学キャリア形成学科客員教授<br />
京都生まれ<br />
これまで出版した著書は50冊を超え、累計200万部超えのベストセラー作家として、ビジネス書だけでなく、絵本や小説と幅広く執筆中。もともとは、外資系教育会社で世界142カ国中第2位の成績を収め、20代で女性初の支社長となった実績を持ち、その後、和田裕美事務所株式会社を設立。自らの経験をもとに、「陽転思考」や「ファンづくり営業」「人に好かれる話し方」などのテーマで、国内外でセミナーや講演を多数実施し10万人以上が受講。代表作に、『人に好かれる話し方』、『世界№2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本』『人生を好転させる「新・陽転思考」』等。2015年出版の『成約率９８％の秘訣』はアマゾンビジネス・セールス部門で１位を獲得。<br />
和田裕美オフィシャルサイト：https://wadahiromi.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 和田裕美 Vol. 1486</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>営業は人の心を動かす仕事</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家で営業コンサルタントの和田裕美さん。<br />
外資系企業の営業職で「世界１４２か国中２位」の成績を収め、２０代で女性初の支社長に！、独立後はその営業スキルを活かして、コンサルタント業務、研修、講演に、全国各地を飛び回る日々を送っています。今週は　「営業力を身に着けると人生が豊かになる」という和田さんが、営業力アップの秘訣を伝授します。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　営業は人の心を動かす仕事　』<br />
<br />
和田裕美(わだ・ひろみ）<br />
作家・営業コンサルタント<br />
京都光華女子大学キャリア形成学科客員教授<br />
京都生まれ<br />
これまで出版した著書は50冊を超え、累計200万部超えのベストセラー作家として、ビジネス書だけでなく、絵本や小説と幅広く執筆中。もともとは、外資系教育会社で世界142カ国中第2位の成績を収め、20代で女性初の支社長となった実績を持ち、その後、和田裕美事務所株式会社を設立。自らの経験をもとに、「陽転思考」や「ファンづくり営業」「人に好かれる話し方」などのテーマで、国内外でセミナーや講演を多数実施し10万人以上が受講。代表作に、『人に好かれる話し方』、『世界№2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本』『人生を好転させる「新・陽転思考」』等。2015年出版の『成約率９８％の秘訣』はアマゾンビジネス・セールス部門で１位を獲得。<br />
和田裕美オフィシャルサイト：https://wadahiromi.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 27 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24298/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家で営業コンサルタントの和田裕美さん。<br />
外資系企業の営業職で「世界１４２か国中２位」の成績を収め、２０代で女性初の支社長に！、独立後はその営業スキルを活かして、コンサルタント業務、研修、講演に、全国各地を飛び回る日々を送っています。今週は　「営業力を身に着けると人生が豊かになる」という和田さんが、営業力アップの秘訣を伝授します。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　営業は人の心を動かす仕事　』<br />
<br />
和田裕美(わだ・ひろみ）<br />
作家・営業コンサルタント<br />
京都光華女子大学キャリア形成学科客員教授<br />
京都生まれ<br />
これまで出版した著書は50冊を超え、累計200万部超えのベストセラー作家として、ビジネス書だけでなく、絵本や小説と幅広く執筆中。もともとは、外資系教育会社で世界142カ国中第2位の成績を収め、20代で女性初の支社長となった実績を持ち、その後、和田裕美事務所株式会社を設立。自らの経験をもとに、「陽転思考」や「ファンづくり営業」「人に好かれる話し方」などのテーマで、国内外でセミナーや講演を多数実施し10万人以上が受講。代表作に、『人に好かれる話し方』、『世界№2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本』『人生を好転させる「新・陽転思考」』等。2015年出版の『成約率９８％の秘訣』はアマゾンビジネス・セールス部門で１位を獲得。<br />
和田裕美オフィシャルサイト：https://wadahiromi.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 吉田勝次 Vol. 1485</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分をコントロールする</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、洞窟探検家の吉田勝次（よしだ・かつじ）さん。<br />
国内海外問わず、これまでに探検した洞窟は１０００を超え、日本の洞窟探検のパイオニアと呼ばれる方です。建設会社の社長を務めながら、誰も足を踏み入れたことのない「未踏の洞窟」を追い求め、ツアーガイドを行う「地球探検社」も経営しています。<br />
月曜日・１時間目に、少年ら１３人が遭難・救助されたタイの洞窟の件について洞窟の専門家として分析していただきましたが、実際、洞窟には様々なリスクが潜んでいます。<br />
最後は、これまで１０００を超える未踏の洞窟を探検してきた吉田さんが考える、リスクとの向き合い方のお話です。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「自分をコントロールする」<br />
<br />
洞窟探検家　吉田 勝次　（よしだ かつじ）<br />
1966年12月19日 生まれ、大阪府出身<br />
一般社団法人日本ケイビング連盟会長<br />
地球探検社（有）勝建　探検事業部、代表取締役<br />
Japan Exploration Team（日本探検チーム、略称J.E.T）代表<br />
National Speleological Society　会員<br />
NPO法人日本火山洞窟学会会員<br />
日本洞窟学会会員]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1485_0823.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 23 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24281/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、洞窟探検家の吉田勝次（よしだ・かつじ）さん。<br />
国内海外問わず、これまでに探検した洞窟は１０００を超え、日本の洞窟探検のパイオニアと呼ばれる方です。建設会社の社長を務めながら、誰も足を踏み入れたことのない「未踏の洞窟」を追い求め、ツアーガイドを行う「地球探検社」も経営しています。<br />
月曜日・１時間目に、少年ら１３人が遭難・救助されたタイの洞窟の件について洞窟の専門家として分析していただきましたが、実際、洞窟には様々なリスクが潜んでいます。<br />
最後は、これまで１０００を超える未踏の洞窟を探検してきた吉田さんが考える、リスクとの向き合い方のお話です。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「自分をコントロールする」<br />
<br />
洞窟探検家　吉田 勝次　（よしだ かつじ）<br />
1966年12月19日 生まれ、大阪府出身<br />
一般社団法人日本ケイビング連盟会長<br />
地球探検社（有）勝建　探検事業部、代表取締役<br />
Japan Exploration Team（日本探検チーム、略称J.E.T）代表<br />
National Speleological Society　会員<br />
NPO法人日本火山洞窟学会会員<br />
日本洞窟学会会員]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 吉田勝次 Vol. 1484</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>探検は、なかなか始まらない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、洞窟探検家の吉田勝次（よしだ・かつじ）さん。<br />
国内海外問わず、これまでに探検した洞窟は１０００を超え、日本の洞窟探検のパイオニアと呼ばれる方です。建設会社の社長を務めながら、誰も足を踏み入れたことのない「未踏の洞窟」を追い求め、ツアーガイドを行う「地球探検社」も経営しています。<br />
少年時代に出会った観光客向けの鍾乳洞をきっかけに洞窟に興味を持ち、登山はじめ様々な経験を経て、吉田さんがたどり着いた「洞窟探検」。しかもその洞窟は、あくまで「未踏」、つまり誰も足を踏み入れたことがない洞窟であることが重要だと吉田さんは考えています。この「未踏の洞窟」。言葉で言うのは簡単ですが、実は探すのはとても大変です。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「探検は、なかなか始まらない」<br />
<br />
洞窟探検家　吉田 勝次　（よしだ かつじ）<br />
1966年12月19日 生まれ、大阪府出身<br />
一般社団法人日本ケイビング連盟会長<br />
地球探検社（有）勝建　探検事業部、代表取締役<br />
Japan Exploration Team（日本探検チーム、略称J.E.T）代表<br />
National Speleological Society　会員<br />
NPO法人日本火山洞窟学会会員<br />
日本洞窟学会会員]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1484_0822.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 22 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24280/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、洞窟探検家の吉田勝次（よしだ・かつじ）さん。<br />
国内海外問わず、これまでに探検した洞窟は１０００を超え、日本の洞窟探検のパイオニアと呼ばれる方です。建設会社の社長を務めながら、誰も足を踏み入れたことのない「未踏の洞窟」を追い求め、ツアーガイドを行う「地球探検社」も経営しています。<br />
少年時代に出会った観光客向けの鍾乳洞をきっかけに洞窟に興味を持ち、登山はじめ様々な経験を経て、吉田さんがたどり着いた「洞窟探検」。しかもその洞窟は、あくまで「未踏」、つまり誰も足を踏み入れたことがない洞窟であることが重要だと吉田さんは考えています。この「未踏の洞窟」。言葉で言うのは簡単ですが、実は探すのはとても大変です。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「探検は、なかなか始まらない」<br />
<br />
洞窟探検家　吉田 勝次　（よしだ かつじ）<br />
1966年12月19日 生まれ、大阪府出身<br />
一般社団法人日本ケイビング連盟会長<br />
地球探検社（有）勝建　探検事業部、代表取締役<br />
Japan Exploration Team（日本探検チーム、略称J.E.T）代表<br />
National Speleological Society　会員<br />
NPO法人日本火山洞窟学会会員<br />
日本洞窟学会会員]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 吉田勝次 Vol. 1483</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>未踏の世界との出会い</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、洞窟探検家の吉田勝次（よしだ・かつじ）さん。<br />
国内海外問わず、これまでに探検した洞窟は１０００を超え、日本の洞窟探検のパイオニアと呼ばれる方です。建設会社の社長を務めながら、誰も足を踏み入れたことのない「未踏の洞窟」を追い求め、ツアーガイドを行う「地球探検社」も経営しています。<br />
月曜日は、１３人が閉じ込められたタイの「タムルアン洞窟」の遭難事故について、専門家としての分析をしていただきましたが、今日は、洞窟探検家・吉田さんご自身について。<br />
吉田さんが、洞窟という存在に没頭するきっかけを伺います。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「未踏の世界との出会い」<br />
<br />
洞窟探検家　吉田 勝次　（よしだ かつじ）<br />
1966年12月19日 生まれ、大阪府出身<br />
一般社団法人日本ケイビング連盟会長<br />
地球探検社（有）勝建　探検事業部、代表取締役<br />
Japan Exploration Team（日本探検チーム、略称J.E.T）代表<br />
National Speleological Society　会員<br />
NPO法人日本火山洞窟学会会員<br />
日本洞窟学会会員]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1483_0821.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1483_0821.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 21 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24279/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、洞窟探検家の吉田勝次（よしだ・かつじ）さん。<br />
国内海外問わず、これまでに探検した洞窟は１０００を超え、日本の洞窟探検のパイオニアと呼ばれる方です。建設会社の社長を務めながら、誰も足を踏み入れたことのない「未踏の洞窟」を追い求め、ツアーガイドを行う「地球探検社」も経営しています。<br />
月曜日は、１３人が閉じ込められたタイの「タムルアン洞窟」の遭難事故について、専門家としての分析をしていただきましたが、今日は、洞窟探検家・吉田さんご自身について。<br />
吉田さんが、洞窟という存在に没頭するきっかけを伺います。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「未踏の世界との出会い」<br />
<br />
洞窟探検家　吉田 勝次　（よしだ かつじ）<br />
1966年12月19日 生まれ、大阪府出身<br />
一般社団法人日本ケイビング連盟会長<br />
地球探検社（有）勝建　探検事業部、代表取締役<br />
Japan Exploration Team（日本探検チーム、略称J.E.T）代表<br />
National Speleological Society　会員<br />
NPO法人日本火山洞窟学会会員<br />
日本洞窟学会会員]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 吉田勝次 Vol. 1482</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>あの事故を洞窟のプロはどう考えるか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、洞窟探検家の吉田勝次（よしだ・かつじ）さん。<br />
国内海外問わず、これまでに探検した洞窟は１０００を超え、日本の洞窟探検のパイオニアと呼ばれる方です。建設会社の社長を務めながら、誰も足を踏み入れたことのない「未踏の洞窟」を追い求め、ツアーガイドを行う「地球探検社」も経営しています。今週は、日本を代表する洞窟探検家の吉田さんに、洞窟探検の魅力、危険さなど、様々なお話を伺っていきます。<br />
まずお話いただくのは、洞窟をめぐって今年６月にタイで起きた、あの出来事、「タムルアン洞窟」の１３人遭難と救助についてです。番組インタビューのあとに事故が起きたため、急遽お電話でコメントいただきました。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「あの事故を洞窟のプロはどう考えるか」<br />
<br />
洞窟探検家　吉田 勝次　（よしだ かつじ）<br />
1966年12月19日 生まれ、大阪府出身<br />
一般社団法人日本ケイビング連盟会長<br />
地球探検社（有）勝建　探検事業部、代表取締役<br />
Japan Exploration Team（日本探検チーム、略称J.E.T）代表<br />
National Speleological Society　会員<br />
NPO法人日本火山洞窟学会会員<br />
日本洞窟学会会員]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 20 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24278/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、洞窟探検家の吉田勝次（よしだ・かつじ）さん。<br />
国内海外問わず、これまでに探検した洞窟は１０００を超え、日本の洞窟探検のパイオニアと呼ばれる方です。建設会社の社長を務めながら、誰も足を踏み入れたことのない「未踏の洞窟」を追い求め、ツアーガイドを行う「地球探検社」も経営しています。今週は、日本を代表する洞窟探検家の吉田さんに、洞窟探検の魅力、危険さなど、様々なお話を伺っていきます。<br />
まずお話いただくのは、洞窟をめぐって今年６月にタイで起きた、あの出来事、「タムルアン洞窟」の１３人遭難と救助についてです。番組インタビューのあとに事故が起きたため、急遽お電話でコメントいただきました。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「あの事故を洞窟のプロはどう考えるか」<br />
<br />
洞窟探検家　吉田 勝次　（よしだ かつじ）<br />
1966年12月19日 生まれ、大阪府出身<br />
一般社団法人日本ケイビング連盟会長<br />
地球探検社（有）勝建　探検事業部、代表取締役<br />
Japan Exploration Team（日本探検チーム、略称J.E.T）代表<br />
National Speleological Society　会員<br />
NPO法人日本火山洞窟学会会員<br />
日本洞窟学会会員]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 角張渉 Vol. 1481</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>好きなことを仕事にする</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。今週の講師は、アーティストのマネージメントや楽曲制作を手掛ける会社、カクバリズムの代表、角張渉さんです。YOUR SONG IS GOODやSAKEROCK、キセルなど、話題のアーティストを次々と輩出してきたインディーズレーベル、カクバリズム。昨年活動１５周年を迎え、新たな一歩を踏み出しました。また、角張さんが出版した著書「衣・食・住・音」は、カクバリズムの歴史と角張さんの仕事術が記された一冊。「大好きなバンドの音楽を一人でも多くの人に知ってもらいたい。」そのシンプルな情熱が角張さんのいまを支えています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　好きなことを仕事にする　』<br />
<br />
角張渉（カクバリ・ワタル）<br />
１９７８年、宮城県仙台市生まれ。２００２年３月にレーベル・マネージメント会社・カクバリズムを設立し、第一弾作品としてYOUR SONG IS GOODの７インチアナログシングル「Big Stomach,Big Mouth」をリリースする。以降、SAKEROCKやキセル、二階堂和美、MU-STARS、cero,(((さらうんど)))、VIDEOTAPMUSIC,片想い、スカート、思い出やろうAチーム、在日ファンク、mei ehara など、エッジの利いたアーティストを続々と輩出。「衣食住音」をキャッチコピーに、多角的な展開を見せている。昨年１５周年を迎え全国５ヶ所７公演の記念ツアー「カクバリズム１５Years Anniversary Special」を開催。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 16 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24258/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。今週の講師は、アーティストのマネージメントや楽曲制作を手掛ける会社、カクバリズムの代表、角張渉さんです。YOUR SONG IS GOODやSAKEROCK、キセルなど、話題のアーティストを次々と輩出してきたインディーズレーベル、カクバリズム。昨年活動１５周年を迎え、新たな一歩を踏み出しました。また、角張さんが出版した著書「衣・食・住・音」は、カクバリズムの歴史と角張さんの仕事術が記された一冊。「大好きなバンドの音楽を一人でも多くの人に知ってもらいたい。」そのシンプルな情熱が角張さんのいまを支えています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　好きなことを仕事にする　』<br />
<br />
角張渉（カクバリ・ワタル）<br />
１９７８年、宮城県仙台市生まれ。２００２年３月にレーベル・マネージメント会社・カクバリズムを設立し、第一弾作品としてYOUR SONG IS GOODの７インチアナログシングル「Big Stomach,Big Mouth」をリリースする。以降、SAKEROCKやキセル、二階堂和美、MU-STARS、cero,(((さらうんど)))、VIDEOTAPMUSIC,片想い、スカート、思い出やろうAチーム、在日ファンク、mei ehara など、エッジの利いたアーティストを続々と輩出。「衣食住音」をキャッチコピーに、多角的な展開を見せている。昨年１５周年を迎え全国５ヶ所７公演の記念ツアー「カクバリズム１５Years Anniversary Special」を開催。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 角張渉 Vol. 1480</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>こだわりが信頼を生む</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。今週の講師は、アーティストのマネージメントや楽曲制作を手掛ける会社、カクバリズムの代表、角張渉さんです。カクバリズムは、YOUR SONG IS GOOD、SAKEROCKやキセルなど、話題のアーティストを次々と輩出してきたインディーズレーベル。音楽業界で圧倒的な存在感を放っています。<br />
アーティストもロックからインスト、シティポップまで、幅広い音楽性をカバー。CMソングや映画音楽の制作、ライブやイベントの運営と、音楽ビジネスの守備範囲も徐々に拡大してきました。そこには、角張さんの「人とつながる才能」が生かされています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　こだわりが信頼を生む　』<br />
<br />
角張渉（カクバリ・ワタル）<br />
１９７８年、宮城県仙台市生まれ。２００２年３月にレーベル・マネージメント会社・カクバリズムを設立し、第一弾作品としてYOUR SONG IS GOODの７インチアナログシングル「Big Stomach,Big Mouth」をリリースする。以降、SAKEROCKやキセル、二階堂和美、MU-STARS、cero,(((さらうんど)))、VIDEOTAPMUSIC,片想い、スカート、思い出やろうAチーム、在日ファンク、mei ehara など、エッジの利いたアーティストを続々と輩出。「衣食住音」をキャッチコピーに、多角的な展開を見せている。昨年１５周年を迎え全国５ヶ所７公演の記念ツアー「カクバリズム１５Years Anniversary Special」を開催。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 15 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24257/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。今週の講師は、アーティストのマネージメントや楽曲制作を手掛ける会社、カクバリズムの代表、角張渉さんです。カクバリズムは、YOUR SONG IS GOOD、SAKEROCKやキセルなど、話題のアーティストを次々と輩出してきたインディーズレーベル。音楽業界で圧倒的な存在感を放っています。<br />
アーティストもロックからインスト、シティポップまで、幅広い音楽性をカバー。CMソングや映画音楽の制作、ライブやイベントの運営と、音楽ビジネスの守備範囲も徐々に拡大してきました。そこには、角張さんの「人とつながる才能」が生かされています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　こだわりが信頼を生む　』<br />
<br />
角張渉（カクバリ・ワタル）<br />
１９７８年、宮城県仙台市生まれ。２００２年３月にレーベル・マネージメント会社・カクバリズムを設立し、第一弾作品としてYOUR SONG IS GOODの７インチアナログシングル「Big Stomach,Big Mouth」をリリースする。以降、SAKEROCKやキセル、二階堂和美、MU-STARS、cero,(((さらうんど)))、VIDEOTAPMUSIC,片想い、スカート、思い出やろうAチーム、在日ファンク、mei ehara など、エッジの利いたアーティストを続々と輩出。「衣食住音」をキャッチコピーに、多角的な展開を見せている。昨年１５周年を迎え全国５ヶ所７公演の記念ツアー「カクバリズム１５Years Anniversary Special」を開催。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 角張渉 Vol. 1479</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>“わからない”を強みに</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。今週の講師は、アーティストのマネージメントや楽曲制作を手掛ける会社、カクバリズムの代表、角張渉さんです。カクバリズムは、SAKEROCKやキセルなど、話題のアーティストを次々と輩出してきたインディーズレーベル。音楽業界で圧倒的な存在感を放っています。特に、ロックバンド「YOUR SONG IS GOOD」との出会いが、角張さんの音楽人生を大きく動かしました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『 “わからない”を強みに　』<br />
<br />
角張渉（カクバリ・ワタル）<br />
１９７８年、宮城県仙台市生まれ。２００２年３月にレーベル・マネージメント会社・カクバリズムを設立し、第一弾作品としてYOUR SONG IS GOODの７インチアナログシングル「Big Stomach,Big Mouth」をリリースする。以降、SAKEROCKやキセル、二階堂和美、MU-STARS、cero,(((さらうんど)))、VIDEOTAPMUSIC,片想い、スカート、思い出やろうAチーム、在日ファンク、mei ehara など、エッジの利いたアーティストを続々と輩出。「衣食住音」をキャッチコピーに、多角的な展開を見せている。昨年１５周年を迎え全国５ヶ所７公演の記念ツアー「カクバリズム１５Years Anniversary Special」を開催。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 14 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24256/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。今週の講師は、アーティストのマネージメントや楽曲制作を手掛ける会社、カクバリズムの代表、角張渉さんです。カクバリズムは、SAKEROCKやキセルなど、話題のアーティストを次々と輩出してきたインディーズレーベル。音楽業界で圧倒的な存在感を放っています。特に、ロックバンド「YOUR SONG IS GOOD」との出会いが、角張さんの音楽人生を大きく動かしました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『 “わからない”を強みに　』<br />
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角張渉（カクバリ・ワタル）<br />
１９７８年、宮城県仙台市生まれ。２００２年３月にレーベル・マネージメント会社・カクバリズムを設立し、第一弾作品としてYOUR SONG IS GOODの７インチアナログシングル「Big Stomach,Big Mouth」をリリースする。以降、SAKEROCKやキセル、二階堂和美、MU-STARS、cero,(((さらうんど)))、VIDEOTAPMUSIC,片想い、スカート、思い出やろうAチーム、在日ファンク、mei ehara など、エッジの利いたアーティストを続々と輩出。「衣食住音」をキャッチコピーに、多角的な展開を見せている。昨年１５周年を迎え全国５ヶ所７公演の記念ツアー「カクバリズム１５Years Anniversary Special」を開催。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 角張渉 Vol. 1478</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音楽を仕事にする</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。今週の講師は、アーティストのマネージメントや楽曲制作を手掛ける会社、カクバリズムの代表、角張渉さんです。<br />
カクバリズムは、YOUR SONG IS GOOD、星野源さんがリーダーを務めたSAKEROOK、キセルなど、話題のアーティストを次々と輩出。音楽業界で圧倒的な存在感を示すインディーズレーベルです。<br />
角張さんの音楽観はどのように育まれたのか。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　音楽を仕事にする　』<br />
<br />
角張渉（カクバリ・ワタル）<br />
１９７８年、宮城県仙台市生まれ。２００２年３月にレーベル・マネージメント会社・カクバリズムを設立し、第一弾作品としてYOUR SONG IS GOODの７インチアナログシングル「Big Stomach,Big Mouth」をリリースする。以降、SAKEROCKやキセル、二階堂和美、MU-STARS、cero,(((さらうんど)))、VIDEOTAPMUSIC,片想い、スカート、思い出やろうAチーム、在日ファンク、mei ehara など、エッジの利いたアーティストを続々と輩出。「衣食住音」をキャッチコピーに、多角的な展開を見せている。昨年１５周年を迎え全国５ヶ所７公演の記念ツアー「カクバリズム１５Years Anniversary Special」を開催。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1478_0813.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 13 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24255/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。今週の講師は、アーティストのマネージメントや楽曲制作を手掛ける会社、カクバリズムの代表、角張渉さんです。<br />
カクバリズムは、YOUR SONG IS GOOD、星野源さんがリーダーを務めたSAKEROOK、キセルなど、話題のアーティストを次々と輩出。音楽業界で圧倒的な存在感を示すインディーズレーベルです。<br />
角張さんの音楽観はどのように育まれたのか。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　音楽を仕事にする　』<br />
<br />
角張渉（カクバリ・ワタル）<br />
１９７８年、宮城県仙台市生まれ。２００２年３月にレーベル・マネージメント会社・カクバリズムを設立し、第一弾作品としてYOUR SONG IS GOODの７インチアナログシングル「Big Stomach,Big Mouth」をリリースする。以降、SAKEROCKやキセル、二階堂和美、MU-STARS、cero,(((さらうんど)))、VIDEOTAPMUSIC,片想い、スカート、思い出やろうAチーム、在日ファンク、mei ehara など、エッジの利いたアーティストを続々と輩出。「衣食住音」をキャッチコピーに、多角的な展開を見せている。昨年１５周年を迎え全国５ヶ所７公演の記念ツアー「カクバリズム１５Years Anniversary Special」を開催。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 瀬々敬久 Vol. 1477</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自主　自立　やるなら今しかない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は映画監督の瀬々敬久さん。<br />
現在公開中の映画、「菊とギロチン」は、大正時代末期、関東大震災直後の日本を舞台にした青春群像劇です。<br />
「ロクヨン」など、商業映画をコンスタントに撮り続けてきた瀬々監督が、２０代で構想したテーマを、クラウンドファンディングによって、自ら手がけた自主映画です。<br />
大手映画会社に頼らず、自己資金を元手に自由に制作するのがこの映画の描くテーマにふさわしいと考え実行しました。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『自主　自立　やるなら今しかない』<br />
<br />
瀬々敬久（ぜぜ・たかひさ）<br />
映画監督。京都大学文学部哲学科に在学中、自主制作映画「ギャングよ、向こうは晴れているか」で注目される。卒業後、獅子プロに所属し「課外授業　暴行」（89）で商業監督デビュー。1990年代は、ピンク映画界で名を馳せ、佐野和宏、サトウトシキ、佐藤寿保とともに“ピンク四天王”と称された。00年代からは活躍の場を一般作にも広げ、「MOON CHILD」（03）、「感染列島」（09）などを監督。4時間38分の長尺で仕上げた「ヘヴンズストーリー」（10）がベルリン国際映画祭の批評家連盟賞とNETPAC（最優秀アジア映画）賞を受賞。「アントキノイノチ」（11）は、モントリオール世界映画祭ワールド・コンペティション部門のイノベーションアワードに輝いた。「64 ロクヨン」2部作（16）では、前編で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞。その後も、「最低。」（17）、「8年越しの花嫁　奇跡の実話」（17）、「友罪」（18）といった人間ドラマで手腕を振るう。最新作「菊とギロチン」上映中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1477_0809.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1477_0809.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 09 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24236/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は映画監督の瀬々敬久さん。<br />
現在公開中の映画、「菊とギロチン」は、大正時代末期、関東大震災直後の日本を舞台にした青春群像劇です。<br />
「ロクヨン」など、商業映画をコンスタントに撮り続けてきた瀬々監督が、２０代で構想したテーマを、クラウンドファンディングによって、自ら手がけた自主映画です。<br />
大手映画会社に頼らず、自己資金を元手に自由に制作するのがこの映画の描くテーマにふさわしいと考え実行しました。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『自主　自立　やるなら今しかない』<br />
<br />
瀬々敬久（ぜぜ・たかひさ）<br />
映画監督。京都大学文学部哲学科に在学中、自主制作映画「ギャングよ、向こうは晴れているか」で注目される。卒業後、獅子プロに所属し「課外授業　暴行」（89）で商業監督デビュー。1990年代は、ピンク映画界で名を馳せ、佐野和宏、サトウトシキ、佐藤寿保とともに“ピンク四天王”と称された。00年代からは活躍の場を一般作にも広げ、「MOON CHILD」（03）、「感染列島」（09）などを監督。4時間38分の長尺で仕上げた「ヘヴンズストーリー」（10）がベルリン国際映画祭の批評家連盟賞とNETPAC（最優秀アジア映画）賞を受賞。「アントキノイノチ」（11）は、モントリオール世界映画祭ワールド・コンペティション部門のイノベーションアワードに輝いた。「64 ロクヨン」2部作（16）では、前編で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞。その後も、「最低。」（17）、「8年越しの花嫁　奇跡の実話」（17）、「友罪」（18）といった人間ドラマで手腕を振るう。最新作「菊とギロチン」上映中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 瀬々敬久 Vol. 1476</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>閉塞した時代を突破する力</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は映画監督の瀬々敬久さん。<br />
現在公開中の映画、「菊とギロチン」は、大正末期、不寛容な社会に向かう時代に実存したアナキスト集団「ギロチン社」と、女相撲の一座をモチーフに描いた青春群像劇です。<br />
関東大震災直後、国家権力による思想弾圧が強まり、社会主義者排除、朝鮮人虐殺など、社会が右傾化していく中で時代は戦争へと向かっていきました。今、この時代を振り返ることで学べることはあるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『閉塞した時代を突破する力』<br />
<br />
瀬々敬久（ぜぜ・たかひさ）<br />
映画監督。京都大学文学部哲学科に在学中、自主制作映画「ギャングよ、向こうは晴れているか」で注目される。卒業後、獅子プロに所属し「課外授業　暴行」（89）で商業監督デビュー。1990年代は、ピンク映画界で名を馳せ、佐野和宏、サトウトシキ、佐藤寿保とともに“ピンク四天王”と称された。00年代からは活躍の場を一般作にも広げ、「MOON CHILD」（03）、「感染列島」（09）などを監督。4時間38分の長尺で仕上げた「ヘヴンズストーリー」（10）がベルリン国際映画祭の批評家連盟賞とNETPAC（最優秀アジア映画）賞を受賞。「アントキノイノチ」（11）は、モントリオール世界映画祭ワールド・コンペティション部門のイノベーションアワードに輝いた。「64 ロクヨン」2部作（16）では、前編で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞。その後も、「最低。」（17）、「8年越しの花嫁　奇跡の実話」（17）、「友罪」（18）といった人間ドラマで手腕を振るう。最新作「菊とギロチン」上映中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1476_0808.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 08 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24235/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は映画監督の瀬々敬久さん。<br />
現在公開中の映画、「菊とギロチン」は、大正末期、不寛容な社会に向かう時代に実存したアナキスト集団「ギロチン社」と、女相撲の一座をモチーフに描いた青春群像劇です。<br />
関東大震災直後、国家権力による思想弾圧が強まり、社会主義者排除、朝鮮人虐殺など、社会が右傾化していく中で時代は戦争へと向かっていきました。今、この時代を振り返ることで学べることはあるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『閉塞した時代を突破する力』<br />
<br />
瀬々敬久（ぜぜ・たかひさ）<br />
映画監督。京都大学文学部哲学科に在学中、自主制作映画「ギャングよ、向こうは晴れているか」で注目される。卒業後、獅子プロに所属し「課外授業　暴行」（89）で商業監督デビュー。1990年代は、ピンク映画界で名を馳せ、佐野和宏、サトウトシキ、佐藤寿保とともに“ピンク四天王”と称された。00年代からは活躍の場を一般作にも広げ、「MOON CHILD」（03）、「感染列島」（09）などを監督。4時間38分の長尺で仕上げた「ヘヴンズストーリー」（10）がベルリン国際映画祭の批評家連盟賞とNETPAC（最優秀アジア映画）賞を受賞。「アントキノイノチ」（11）は、モントリオール世界映画祭ワールド・コンペティション部門のイノベーションアワードに輝いた。「64 ロクヨン」2部作（16）では、前編で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞。その後も、「最低。」（17）、「8年越しの花嫁　奇跡の実話」（17）、「友罪」（18）といった人間ドラマで手腕を振るう。最新作「菊とギロチン」上映中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 瀬々敬久 Vol. 1475</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>世界を変えようとした若者を描く</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は映画監督の瀬々敬久さん。<br />
現在公開中の映画、「菊とギロチン」は、大正末期、不寛容な社会に向かう時代に実在したアナキスト集団「ギロチン社」と、女相撲の一座をモチーフに描いた青春群像劇です。<br />
詩人の中濱鐵(なかはま・てつ)を中心に「格差のない平等で自由な社会」という理想をかかげて集まった若者たち、ギロチン社。権力者と富裕階級への攻撃を志す彼らを映画で描いた理由とは。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『世界を変えようとした若者を描く』<br />
<br />
瀬々敬久（ぜぜ・たかひさ）<br />
映画監督。京都大学文学部哲学科に在学中、自主制作映画「ギャングよ、向こうは晴れているか」で注目される。卒業後、獅子プロに所属し「課外授業　暴行」（89）で商業監督デビュー。1990年代は、ピンク映画界で名を馳せ、佐野和宏、サトウトシキ、佐藤寿保とともに“ピンク四天王”と称された。00年代からは活躍の場を一般作にも広げ、「MOON CHILD」（03）、「感染列島」（09）などを監督。4時間38分の長尺で仕上げた「ヘヴンズストーリー」（10）がベルリン国際映画祭の批評家連盟賞とNETPAC（最優秀アジア映画）賞を受賞。「アントキノイノチ」（11）は、モントリオール世界映画祭ワールド・コンペティション部門のイノベーションアワードに輝いた。「64 ロクヨン」2部作（16）では、前編で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞。その後も、「最低。」（17）、「8年越しの花嫁　奇跡の実話」（17）、「友罪」（18）といった人間ドラマで手腕を振るう。最新作「菊とギロチン」上映中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 07 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24234/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は映画監督の瀬々敬久さん。<br />
現在公開中の映画、「菊とギロチン」は、大正末期、不寛容な社会に向かう時代に実在したアナキスト集団「ギロチン社」と、女相撲の一座をモチーフに描いた青春群像劇です。<br />
詩人の中濱鐵(なかはま・てつ)を中心に「格差のない平等で自由な社会」という理想をかかげて集まった若者たち、ギロチン社。権力者と富裕階級への攻撃を志す彼らを映画で描いた理由とは。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『世界を変えようとした若者を描く』<br />
<br />
瀬々敬久（ぜぜ・たかひさ）<br />
映画監督。京都大学文学部哲学科に在学中、自主制作映画「ギャングよ、向こうは晴れているか」で注目される。卒業後、獅子プロに所属し「課外授業　暴行」（89）で商業監督デビュー。1990年代は、ピンク映画界で名を馳せ、佐野和宏、サトウトシキ、佐藤寿保とともに“ピンク四天王”と称された。00年代からは活躍の場を一般作にも広げ、「MOON CHILD」（03）、「感染列島」（09）などを監督。4時間38分の長尺で仕上げた「ヘヴンズストーリー」（10）がベルリン国際映画祭の批評家連盟賞とNETPAC（最優秀アジア映画）賞を受賞。「アントキノイノチ」（11）は、モントリオール世界映画祭ワールド・コンペティション部門のイノベーションアワードに輝いた。「64 ロクヨン」2部作（16）では、前編で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞。その後も、「最低。」（17）、「8年越しの花嫁　奇跡の実話」（17）、「友罪」（18）といった人間ドラマで手腕を振るう。最新作「菊とギロチン」上映中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 瀬々敬久 Vol. 1474</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>構想３０年、映画「菊とギロチン」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は映画監督の瀬々敬久さん。<br />
現在公開中の映画、「菊とギロチン」は監督が２０代のころに構想、長年温めてきたテーマがついに実現した入魂の一作です。<br />
舞台は大正末期、関東大震災直後の日本。急速に不寛容な社会に向かう時代に実在したアナキスト集団「ギロチン社」の青年達と、女相撲の一座をモチーフに描いた青春群像劇です。<br />
　　　　<br />
未来授業１時間目、テーマは『構想３０年、映画「菊とギロチン」』<br />
<br />
瀬々敬久（ぜぜ・たかひさ）<br />
映画監督。京都大学文学部哲学科に在学中、自主制作映画「ギャングよ、向こうは晴れているか」で注目される。卒業後、獅子プロに所属し「課外授業　暴行」（89）で商業監督デビュー。1990年代は、ピンク映画界で名を馳せ、佐野和宏、サトウトシキ、佐藤寿保とともに“ピンク四天王”と称された。00年代からは活躍の場を一般作にも広げ、「MOON CHILD」（03）、「感染列島」（09）などを監督。4時間38分の長尺で仕上げた「ヘヴンズストーリー」（10）がベルリン国際映画祭の批評家連盟賞とNETPAC（最優秀アジア映画）賞を受賞。「アントキノイノチ」（11）は、モントリオール世界映画祭ワールド・コンペティション部門のイノベーションアワードに輝いた。「64 ロクヨン」2部作（16）では、前編で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞。その後も、「最低。」（17）、「8年越しの花嫁　奇跡の実話」（17）、「友罪」（18）といった人間ドラマで手腕を振るう。最新作「菊とギロチン」上映中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 06 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24233/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は映画監督の瀬々敬久さん。<br />
現在公開中の映画、「菊とギロチン」は監督が２０代のころに構想、長年温めてきたテーマがついに実現した入魂の一作です。<br />
舞台は大正末期、関東大震災直後の日本。急速に不寛容な社会に向かう時代に実在したアナキスト集団「ギロチン社」の青年達と、女相撲の一座をモチーフに描いた青春群像劇です。<br />
　　　　<br />
未来授業１時間目、テーマは『構想３０年、映画「菊とギロチン」』<br />
<br />
瀬々敬久（ぜぜ・たかひさ）<br />
映画監督。京都大学文学部哲学科に在学中、自主制作映画「ギャングよ、向こうは晴れているか」で注目される。卒業後、獅子プロに所属し「課外授業　暴行」（89）で商業監督デビュー。1990年代は、ピンク映画界で名を馳せ、佐野和宏、サトウトシキ、佐藤寿保とともに“ピンク四天王”と称された。00年代からは活躍の場を一般作にも広げ、「MOON CHILD」（03）、「感染列島」（09）などを監督。4時間38分の長尺で仕上げた「ヘヴンズストーリー」（10）がベルリン国際映画祭の批評家連盟賞とNETPAC（最優秀アジア映画）賞を受賞。「アントキノイノチ」（11）は、モントリオール世界映画祭ワールド・コンペティション部門のイノベーションアワードに輝いた。「64 ロクヨン」2部作（16）では、前編で日本アカデミー賞優秀監督賞を受賞。その後も、「最低。」（17）、「8年越しの花嫁　奇跡の実話」（17）、「友罪」（18）といった人間ドラマで手腕を振るう。最新作「菊とギロチン」上映中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 野村克也 Vol. 1473</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>努力を習慣にする</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[野村さんは、プロ野球・南海ホークスで打者、捕手として活躍。その後指導者として、「南海」「阪神」「ヤクルト」「楽天」で監督を務めました。「野村流、生き抜く力！」最終回は、「野村流リーダー論」、そして、20代、30代へのラストメッセージです。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　努力を習慣にする　』<br />
<br />
野村克也（のむら・かつや）さん<br />
京都府立峰山高校を卒業し、1954年にテスト生として南海ホークスに入団。3年目の1956年からレギュラーに定着すると、現役27年間にわたり球界を代表する捕手として活躍。歴代2位の通算657本塁打、戦後初の三冠王などその強打で数々の記録を打ち立て、 不動の正捕手として南海の黄金時代を支えた。「ささやき戦術」や投手のクイックモーションの導入など、駆け引きに優れ工夫を欠かさない野球スタイルは現在まで語り継がれる。また、70年の南海でのプレイングマネージャー就任以降、延べ四球団で監督を歴任。 他球団で挫折した選手を見事に立ち直らせ、チームの中心選手に育て上げる手腕は、「野村再生工場」と呼ばれ、 ヤクルトでは「ID野球」で黄金期を築き、楽天では球団初のクライマックスシリーズ出場を果たすなど輝かしい功績を残した。 現在は野球解説者としても活躍。近著「なにもできない夫が、妻を亡くしたら (PHP新書)」]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 02 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24197/</link>
        <description><![CDATA[野村さんは、プロ野球・南海ホークスで打者、捕手として活躍。その後指導者として、「南海」「阪神」「ヤクルト」「楽天」で監督を務めました。「野村流、生き抜く力！」最終回は、「野村流リーダー論」、そして、20代、30代へのラストメッセージです。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『　努力を習慣にする　』<br />
<br />
野村克也（のむら・かつや）さん<br />
京都府立峰山高校を卒業し、1954年にテスト生として南海ホークスに入団。3年目の1956年からレギュラーに定着すると、現役27年間にわたり球界を代表する捕手として活躍。歴代2位の通算657本塁打、戦後初の三冠王などその強打で数々の記録を打ち立て、 不動の正捕手として南海の黄金時代を支えた。「ささやき戦術」や投手のクイックモーションの導入など、駆け引きに優れ工夫を欠かさない野球スタイルは現在まで語り継がれる。また、70年の南海でのプレイングマネージャー就任以降、延べ四球団で監督を歴任。 他球団で挫折した選手を見事に立ち直らせ、チームの中心選手に育て上げる手腕は、「野村再生工場」と呼ばれ、 ヤクルトでは「ID野球」で黄金期を築き、楽天では球団初のクライマックスシリーズ出場を果たすなど輝かしい功績を残した。 現在は野球解説者としても活躍。近著「なにもできない夫が、妻を亡くしたら (PHP新書)」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 野村克也 Vol. 1472</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>チームでなく監督を選べ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、野球解説者、野村克也（のむら・かつや）さん。<br />
プロ野球・南海ホークスで打者、捕手として数々の記録を打ち立て、その後指導者として活躍しました。愛称は「ノムさん」。今週はそんなノムさんが語る、「野村流、生き抜く力！」です。現在８３歳のノムさんですが、独極の「ぼやき」と「毒舌」は健在。球界のご意見番として、ユーモアあふれる野球評論を続けています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　チームでなく監督を選べ　』<br />
<br />
野村克也（のむら・かつや）さん<br />
京都府立峰山高校を卒業し、1954年にテスト生として南海ホークスに入団。3年目の1956年からレギュラーに定着すると、現役27年間にわたり球界を代表する捕手として活躍。歴代2位の通算657本塁打、戦後初の三冠王などその強打で数々の記録を打ち立て、 不動の正捕手として南海の黄金時代を支えた。「ささやき戦術」や投手のクイックモーションの導入など、駆け引きに優れ工夫を欠かさない野球スタイルは現在まで語り継がれる。また、70年の南海でのプレイングマネージャー就任以降、延べ四球団で監督を歴任。 他球団で挫折した選手を見事に立ち直らせ、チームの中心選手に育て上げる手腕は、「野村再生工場」と呼ばれ、 ヤクルトでは「ID野球」で黄金期を築き、楽天では球団初のクライマックスシリーズ出場を果たすなど輝かしい功績を残した。 現在は野球解説者としても活躍。近著「なにもできない夫が、妻を亡くしたら (PHP新書)」]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 01 Aug 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24195/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、野球解説者、野村克也（のむら・かつや）さん。<br />
プロ野球・南海ホークスで打者、捕手として数々の記録を打ち立て、その後指導者として活躍しました。愛称は「ノムさん」。今週はそんなノムさんが語る、「野村流、生き抜く力！」です。現在８３歳のノムさんですが、独極の「ぼやき」と「毒舌」は健在。球界のご意見番として、ユーモアあふれる野球評論を続けています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　チームでなく監督を選べ　』<br />
<br />
野村克也（のむら・かつや）さん<br />
京都府立峰山高校を卒業し、1954年にテスト生として南海ホークスに入団。3年目の1956年からレギュラーに定着すると、現役27年間にわたり球界を代表する捕手として活躍。歴代2位の通算657本塁打、戦後初の三冠王などその強打で数々の記録を打ち立て、 不動の正捕手として南海の黄金時代を支えた。「ささやき戦術」や投手のクイックモーションの導入など、駆け引きに優れ工夫を欠かさない野球スタイルは現在まで語り継がれる。また、70年の南海でのプレイングマネージャー就任以降、延べ四球団で監督を歴任。 他球団で挫折した選手を見事に立ち直らせ、チームの中心選手に育て上げる手腕は、「野村再生工場」と呼ばれ、 ヤクルトでは「ID野球」で黄金期を築き、楽天では球団初のクライマックスシリーズ出場を果たすなど輝かしい功績を残した。 現在は野球解説者としても活躍。近著「なにもできない夫が、妻を亡くしたら (PHP新書)」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 野村克也 Vol. 1471</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>なんとかなるわよ！</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、野球解説者、野村克也（のむら・かつや）さん。<br />
プロ野球・南海ホークスで打者、捕手として数々の記録を打ち立て、その後指導者として活躍しました。愛称は「ノムさん」。今週はそんなノムさんが語る、「野村流、生き抜く力！」です。野村さんは、昨年１２月、長年のパートナー、妻の野村沙知代（さちよ）さんを亡くしました。夫婦になっておよそ５０年。沙知代さんは「徹底的なプラス思考」で、ノムさんの野球人生を支えました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　なんとかなるわよ！　』<br />
<br />
野村克也（のむら・かつや）さん<br />
京都府立峰山高校を卒業し、1954年にテスト生として南海ホークスに入団。3年目の1956年からレギュラーに定着すると、現役27年間にわたり球界を代表する捕手として活躍。歴代2位の通算657本塁打、戦後初の三冠王などその強打で数々の記録を打ち立て、 不動の正捕手として南海の黄金時代を支えた。「ささやき戦術」や投手のクイックモーションの導入など、駆け引きに優れ工夫を欠かさない野球スタイルは現在まで語り継がれる。また、70年の南海でのプレイングマネージャー就任以降、延べ四球団で監督を歴任。 他球団で挫折した選手を見事に立ち直らせ、チームの中心選手に育て上げる手腕は、「野村再生工場」と呼ばれ、 ヤクルトでは「ID野球」で黄金期を築き、楽天では球団初のクライマックスシリーズ出場を果たすなど輝かしい功績を残した。 現在は野球解説者としても活躍。近著「なにもできない夫が、妻を亡くしたら (PHP新書)」]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1471_0731.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1471_0731.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 31 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24194/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、野球解説者、野村克也（のむら・かつや）さん。<br />
プロ野球・南海ホークスで打者、捕手として数々の記録を打ち立て、その後指導者として活躍しました。愛称は「ノムさん」。今週はそんなノムさんが語る、「野村流、生き抜く力！」です。野村さんは、昨年１２月、長年のパートナー、妻の野村沙知代（さちよ）さんを亡くしました。夫婦になっておよそ５０年。沙知代さんは「徹底的なプラス思考」で、ノムさんの野球人生を支えました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　なんとかなるわよ！　』<br />
<br />
野村克也（のむら・かつや）さん<br />
京都府立峰山高校を卒業し、1954年にテスト生として南海ホークスに入団。3年目の1956年からレギュラーに定着すると、現役27年間にわたり球界を代表する捕手として活躍。歴代2位の通算657本塁打、戦後初の三冠王などその強打で数々の記録を打ち立て、 不動の正捕手として南海の黄金時代を支えた。「ささやき戦術」や投手のクイックモーションの導入など、駆け引きに優れ工夫を欠かさない野球スタイルは現在まで語り継がれる。また、70年の南海でのプレイングマネージャー就任以降、延べ四球団で監督を歴任。 他球団で挫折した選手を見事に立ち直らせ、チームの中心選手に育て上げる手腕は、「野村再生工場」と呼ばれ、 ヤクルトでは「ID野球」で黄金期を築き、楽天では球団初のクライマックスシリーズ出場を果たすなど輝かしい功績を残した。 現在は野球解説者としても活躍。近著「なにもできない夫が、妻を亡くしたら (PHP新書)」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 野村克也 Vol. 1470</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>いいマメをつくる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、野球解説者、野村克也（のむら・かつや）さん。<br />
プロ野球・南海ホークスで打者、捕手として活躍し、その後指導者に。選手を育て上げる手腕は「野村再生工場」と呼ばれ、ヤクルトでは「ID野球」で黄金期を築きました。愛称は「ノムさん」。指導者としてのノウハウには、ビジネスや日常を生きるヒントが詰まっています。今週はそんなノムさんが語る、「野村流、生き抜く力！」。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　いいマメをつくる　』　。<br />
そして、ノムさんと言えば「ささやき戦術」。現役時代、「ささやき戦術」が効かなかった天才バッターとは！？<br />
<br />
野村克也（のむら・かつや）さん<br />
京都府立峰山高校を卒業し、1954年にテスト生として南海ホークスに入団。3年目の1956年からレギュラーに定着すると、現役27年間にわたり球界を代表する捕手として活躍。歴代2位の通算657本塁打、戦後初の三冠王などその強打で数々の記録を打ち立て、 不動の正捕手として南海の黄金時代を支えた。「ささやき戦術」や投手のクイックモーションの導入など、駆け引きに優れ工夫を欠かさない野球スタイルは現在まで語り継がれる。また、70年の南海でのプレイングマネージャー就任以降、延べ四球団で監督を歴任。 他球団で挫折した選手を見事に立ち直らせ、チームの中心選手に育て上げる手腕は、「野村再生工場」と呼ばれ、 ヤクルトでは「ID野球」で黄金期を築き、楽天では球団初のクライマックスシリーズ出場を果たすなど輝かしい功績を残した。 現在は野球解説者としても活躍。近著「なにもできない夫が、妻を亡くしたら (PHP新書)」]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1470_0730.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1470_0730.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 30 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24193/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、野球解説者、野村克也（のむら・かつや）さん。<br />
プロ野球・南海ホークスで打者、捕手として活躍し、その後指導者に。選手を育て上げる手腕は「野村再生工場」と呼ばれ、ヤクルトでは「ID野球」で黄金期を築きました。愛称は「ノムさん」。指導者としてのノウハウには、ビジネスや日常を生きるヒントが詰まっています。今週はそんなノムさんが語る、「野村流、生き抜く力！」。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『　いいマメをつくる　』　。<br />
そして、ノムさんと言えば「ささやき戦術」。現役時代、「ささやき戦術」が効かなかった天才バッターとは！？<br />
<br />
野村克也（のむら・かつや）さん<br />
京都府立峰山高校を卒業し、1954年にテスト生として南海ホークスに入団。3年目の1956年からレギュラーに定着すると、現役27年間にわたり球界を代表する捕手として活躍。歴代2位の通算657本塁打、戦後初の三冠王などその強打で数々の記録を打ち立て、 不動の正捕手として南海の黄金時代を支えた。「ささやき戦術」や投手のクイックモーションの導入など、駆け引きに優れ工夫を欠かさない野球スタイルは現在まで語り継がれる。また、70年の南海でのプレイングマネージャー就任以降、延べ四球団で監督を歴任。 他球団で挫折した選手を見事に立ち直らせ、チームの中心選手に育て上げる手腕は、「野村再生工場」と呼ばれ、 ヤクルトでは「ID野球」で黄金期を築き、楽天では球団初のクライマックスシリーズ出場を果たすなど輝かしい功績を残した。 現在は野球解説者としても活躍。近著「なにもできない夫が、妻を亡くしたら (PHP新書)」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 鈴木仁也 Vol. 1469</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>旅に出て、方言を聞こう</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、文化庁国語課 国語調査官の鈴木仁也（まさなり）さん。<br />
文化庁は、日本で消滅の危機にある方言・言語の調査研究、方言の継承を図る活動を進めており、国語調査官の鈴木さんは、日本各地の方言の、活性化を担当しています。<br />
今週は、日本で、消滅の危機にあるという方言・言語の現状、それらの継承を促す取り組みについて、伺ってきました。<br />
最後は、いま日本で消滅の危機にある方言・言語の中でも、ユネスコが「極めて深刻な危機にある」とした「アイヌ語」に関するお話です。<br />
<br />
未来授業 ４時間目　テーマは「旅に出て、方言を聞こう」<br />
<br />
鈴木仁也（すずきまさなり）<br />
文化庁国語課 国語調査官。日本各地の方言の、活性化を担当。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 26 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24177/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、文化庁国語課 国語調査官の鈴木仁也（まさなり）さん。<br />
文化庁は、日本で消滅の危機にある方言・言語の調査研究、方言の継承を図る活動を進めており、国語調査官の鈴木さんは、日本各地の方言の、活性化を担当しています。<br />
今週は、日本で、消滅の危機にあるという方言・言語の現状、それらの継承を促す取り組みについて、伺ってきました。<br />
最後は、いま日本で消滅の危機にある方言・言語の中でも、ユネスコが「極めて深刻な危機にある」とした「アイヌ語」に関するお話です。<br />
<br />
未来授業 ４時間目　テーマは「旅に出て、方言を聞こう」<br />
<br />
鈴木仁也（すずきまさなり）<br />
文化庁国語課 国語調査官。日本各地の方言の、活性化を担当。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 鈴木仁也 Vol. 1468</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>方言がつないできたもの</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、文化庁国語課 国語調査官の鈴木仁也（まさなり）さん。<br />
文化庁は、日本で消滅の危機にある方言・言語の調査研究、方言の継承を図る活動を進めており、国語調査官の鈴木さんは、日本各地の方言の、活性化を担当しています。<br />
ここまで、世界のおよそ半数の言語が消滅危機にあり、日本でも、北海道のアイヌ語や沖縄・奄美の古くからの言語、さらに東日本大震災で被災した地域の方言・言語で、同じことが起きている、ということをお伝えしてきました。<br />
そして、実はこの問題、方言・言語の消滅だけにとどまらないと考えられています。それはどういう意味なのか。<br />
<br />
未来授業 ３時間目　テーマは「方言がつないできたもの」<br />
<br />
鈴木仁也（すずきまさなり）<br />
文化庁国語課 国語調査官。日本各地の方言の、活性化を担当。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 25 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24176/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、文化庁国語課 国語調査官の鈴木仁也（まさなり）さん。<br />
文化庁は、日本で消滅の危機にある方言・言語の調査研究、方言の継承を図る活動を進めており、国語調査官の鈴木さんは、日本各地の方言の、活性化を担当しています。<br />
ここまで、世界のおよそ半数の言語が消滅危機にあり、日本でも、北海道のアイヌ語や沖縄・奄美の古くからの言語、さらに東日本大震災で被災した地域の方言・言語で、同じことが起きている、ということをお伝えしてきました。<br />
そして、実はこの問題、方言・言語の消滅だけにとどまらないと考えられています。それはどういう意味なのか。<br />
<br />
未来授業 ３時間目　テーマは「方言がつないできたもの」<br />
<br />
鈴木仁也（すずきまさなり）<br />
文化庁国語課 国語調査官。日本各地の方言の、活性化を担当。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 鈴木仁也 Vol. 1467</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>震災と方言</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、文化庁国語課 国語調査官の鈴木仁也さん。<br />
文化庁は、日本で消滅の危機にある方言・言語の調査研究、方言の継承を図る活動を進めており、国語調査官の鈴木さんは、日本各地の方言の、活性化を担当しています。<br />
世界に6000ある言語のうち、およそ3000が消滅の危機にあり、日本でも、沖縄や奄美の古くからの言葉、北海道のアイヌ語、東京都・八丈島の八丈語などが「消滅の危機にある」・・・<br />
これはユネスコの発表で明らかになった事実です。さらに近年では、東北沿岸部でも同じことが起きているといいます。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「震災と方言」<br />
<br />
鈴木仁也（すずきまさなり）<br />
文化庁国語課 国語調査官。日本各地の方言の、活性化を担当。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 24 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24175/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、文化庁国語課 国語調査官の鈴木仁也さん。<br />
文化庁は、日本で消滅の危機にある方言・言語の調査研究、方言の継承を図る活動を進めており、国語調査官の鈴木さんは、日本各地の方言の、活性化を担当しています。<br />
世界に6000ある言語のうち、およそ3000が消滅の危機にあり、日本でも、沖縄や奄美の古くからの言葉、北海道のアイヌ語、東京都・八丈島の八丈語などが「消滅の危機にある」・・・<br />
これはユネスコの発表で明らかになった事実です。さらに近年では、東北沿岸部でも同じことが起きているといいます。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「震災と方言」<br />
<br />
鈴木仁也（すずきまさなり）<br />
文化庁国語課 国語調査官。日本各地の方言の、活性化を担当。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 鈴木仁也 Vol. 1466</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>方言 消滅危機の理由</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、文化庁国語課 国語調査官の鈴木仁也さん。<br />
文化庁は、日本で消滅の危機にある方言・言語の調査研究、方言の継承を図る活動を進めており、国語調査官の鈴木さんは、日本各地の方言の、活性化を担当しています。<br />
「日本に、消滅の危機にある方言・言語」が存在する・・・。<br />
少し意外な感じもしますが、実は、日本国内の方言や言語の中には、話者（わしゃ）、つまり話し手が減り続けているものが少なくないと見られています。そこで今週は、日本の方言・言語をめぐる、その実態、方言継承へ向けた取り組みについて、伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。最初のテーマは「方言 消滅危機の理由」<br />
<br />
鈴木仁也（すずきまさなり）<br />
文化庁国語課 国語調査官。日本各地の方言の、活性化を担当。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1466_0723.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 23 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24174/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、文化庁国語課 国語調査官の鈴木仁也さん。<br />
文化庁は、日本で消滅の危機にある方言・言語の調査研究、方言の継承を図る活動を進めており、国語調査官の鈴木さんは、日本各地の方言の、活性化を担当しています。<br />
「日本に、消滅の危機にある方言・言語」が存在する・・・。<br />
少し意外な感じもしますが、実は、日本国内の方言や言語の中には、話者（わしゃ）、つまり話し手が減り続けているものが少なくないと見られています。そこで今週は、日本の方言・言語をめぐる、その実態、方言継承へ向けた取り組みについて、伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。最初のテーマは「方言 消滅危機の理由」<br />
<br />
鈴木仁也（すずきまさなり）<br />
文化庁国語課 国語調査官。日本各地の方言の、活性化を担当。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 たかのてるこ Vol. 1465</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>旅がわたしにくれたもの</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、旅人でエッセイストの、たかのてるこさんです。<br />
映画会社東映で１８年間テレビプロデューサーを務めた後、２０１１年に独立。これまで訪れた国は６５か国以上に及びます。６月には、日本全国の旅の様子をまとめた「あっぱれ日本旅（にほんたび）」を出版。また、たかのさんが「文と写真」を手掛けた一冊が、「生きるって、なに？」というフォトブックです。世界中の人たちのとびっきりの笑顔と、たかのさんの言葉が綴られています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『旅がわたしにくれたもの』<br />
<br />
たかのてるこ<br />
旅人でエッセイスト<br />
世界中の人と仲良くなれる！」と信じ、65ヵ国を駆ける旅人。映画会社のＴＶプロデューサーとして数々の番組を制作する傍ら、有給休暇で世界旅へ。2011年、18年間勤めた映画会社を退社し、独立。世界中の魅力を伝える ラブ&ピースな“地球の広報”として、紀行エッセイの出版、全国での講演、大学講師、幅広く活動中。著書『ガンジス河でバタフライ』『ダライ・ラマに恋して』『モロッコで断食』『サハラ砂漠の王子さま』『キューバでアミーゴ！』『ジプシーにようこそ！ 旅バカOL、会社卒業を決めた旅』『淀川でバタフライ』など多数。<br />
<a href="http://takanoteruko.com/" target="_blank">http://takanoteruko.com/</a>]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 19 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24152/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、旅人でエッセイストの、たかのてるこさんです。<br />
映画会社東映で１８年間テレビプロデューサーを務めた後、２０１１年に独立。これまで訪れた国は６５か国以上に及びます。６月には、日本全国の旅の様子をまとめた「あっぱれ日本旅（にほんたび）」を出版。また、たかのさんが「文と写真」を手掛けた一冊が、「生きるって、なに？」というフォトブックです。世界中の人たちのとびっきりの笑顔と、たかのさんの言葉が綴られています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『旅がわたしにくれたもの』<br />
<br />
たかのてるこ<br />
旅人でエッセイスト<br />
世界中の人と仲良くなれる！」と信じ、65ヵ国を駆ける旅人。映画会社のＴＶプロデューサーとして数々の番組を制作する傍ら、有給休暇で世界旅へ。2011年、18年間勤めた映画会社を退社し、独立。世界中の魅力を伝える ラブ&ピースな“地球の広報”として、紀行エッセイの出版、全国での講演、大学講師、幅広く活動中。著書『ガンジス河でバタフライ』『ダライ・ラマに恋して』『モロッコで断食』『サハラ砂漠の王子さま』『キューバでアミーゴ！』『ジプシーにようこそ！ 旅バカOL、会社卒業を決めた旅』『淀川でバタフライ』など多数。<br />
<a href="http://takanoteruko.com/" target="_blank">http://takanoteruko.com/</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 たかのてるこ Vol. 1464</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>旅は出会い、旅は学校</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、旅人でエッセイストの、たかのてるこさんです。<br />
映画会社東映で１８年間テレビプロデューサーを務めた後、２０１１年に独立。これまで訪れた国は６５か国以上に及びます。旅をめぐるエッセイも人気で、パワフルな語り口から、メディアへの出演や講演会にもひっぱりだこです。ここ数年は、大正大学で教壇にも立っています。講義のタイトルは「異文化特別研究」。旅やコミュニケーションを通して、人と人生を学ぶ授業です。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『旅は出会い、旅は学校』<br />
<br />
たかのてるこ<br />
旅人でエッセイスト<br />
世界中の人と仲良くなれる！」と信じ、65ヵ国を駆ける旅人。映画会社のＴＶプロデューサーとして数々の番組を制作する傍ら、有給休暇で世界旅へ。2011年、18年間勤めた映画会社を退社し、独立。世界中の魅力を伝える ラブ&ピースな“地球の広報”として、紀行エッセイの出版、全国での講演、大学講師、幅広く活動中。著書『ガンジス河でバタフライ』『ダライ・ラマに恋して』『モロッコで断食』『サハラ砂漠の王子さま』『キューバでアミーゴ！』『ジプシーにようこそ！ 旅バカOL、会社卒業を決めた旅』『淀川でバタフライ』など多数。<br />
<a href="http://takanoteruko.com/" target="_blank">http://takanoteruko.com/</a>]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1464_0718.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 18 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24151/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、旅人でエッセイストの、たかのてるこさんです。<br />
映画会社東映で１８年間テレビプロデューサーを務めた後、２０１１年に独立。これまで訪れた国は６５か国以上に及びます。旅をめぐるエッセイも人気で、パワフルな語り口から、メディアへの出演や講演会にもひっぱりだこです。ここ数年は、大正大学で教壇にも立っています。講義のタイトルは「異文化特別研究」。旅やコミュニケーションを通して、人と人生を学ぶ授業です。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『旅は出会い、旅は学校』<br />
<br />
たかのてるこ<br />
旅人でエッセイスト<br />
世界中の人と仲良くなれる！」と信じ、65ヵ国を駆ける旅人。映画会社のＴＶプロデューサーとして数々の番組を制作する傍ら、有給休暇で世界旅へ。2011年、18年間勤めた映画会社を退社し、独立。世界中の魅力を伝える ラブ&ピースな“地球の広報”として、紀行エッセイの出版、全国での講演、大学講師、幅広く活動中。著書『ガンジス河でバタフライ』『ダライ・ラマに恋して』『モロッコで断食』『サハラ砂漠の王子さま』『キューバでアミーゴ！』『ジプシーにようこそ！ 旅バカOL、会社卒業を決めた旅』『淀川でバタフライ』など多数。<br />
<a href="http://takanoteruko.com/" target="_blank">http://takanoteruko.com/</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 たかのてるこ Vol. 1463</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>たかのてるこの、旅の流儀</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、旅人でエッセイストの、たかのてるこさんです。映画会社東映で１８年間テレビプロデューサーを務めた後、２０１１年に独立。これまで訪れた国は６５か国以上に及びます。旅をめぐるエッセイも人気で、パワフルな語り口から、メディアへの出演や講演会にもひっぱりだこです。荷物を担いで、単身世界を飛び回る“旅のスペシャリスト”。その「旅のスタイル」とは？<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『たかのてるこの、旅の流儀』<br />
<br />
たかのてるこ<br />
旅人でエッセイスト<br />
世界中の人と仲良くなれる！」と信じ、65ヵ国を駆ける旅人。映画会社のＴＶプロデューサーとして数々の番組を制作する傍ら、有給休暇で世界旅へ。2011年、18年間勤めた映画会社を退社し、独立。世界中の魅力を伝える ラブ&ピースな“地球の広報”として、紀行エッセイの出版、全国での講演、大学講師、幅広く活動中。著書『ガンジス河でバタフライ』『ダライ・ラマに恋して』『モロッコで断食』『サハラ砂漠の王子さま』『キューバでアミーゴ！』『ジプシーにようこそ！ 旅バカOL、会社卒業を決めた旅』『淀川でバタフライ』など多数。<br />
<a href="http://takanoteruko.com/" target="_blank">http://takanoteruko.com/</a>]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1463_0717.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 17 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24150/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、旅人でエッセイストの、たかのてるこさんです。映画会社東映で１８年間テレビプロデューサーを務めた後、２０１１年に独立。これまで訪れた国は６５か国以上に及びます。旅をめぐるエッセイも人気で、パワフルな語り口から、メディアへの出演や講演会にもひっぱりだこです。荷物を担いで、単身世界を飛び回る“旅のスペシャリスト”。その「旅のスタイル」とは？<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『たかのてるこの、旅の流儀』<br />
<br />
たかのてるこ<br />
旅人でエッセイスト<br />
世界中の人と仲良くなれる！」と信じ、65ヵ国を駆ける旅人。映画会社のＴＶプロデューサーとして数々の番組を制作する傍ら、有給休暇で世界旅へ。2011年、18年間勤めた映画会社を退社し、独立。世界中の魅力を伝える ラブ&ピースな“地球の広報”として、紀行エッセイの出版、全国での講演、大学講師、幅広く活動中。著書『ガンジス河でバタフライ』『ダライ・ラマに恋して』『モロッコで断食』『サハラ砂漠の王子さま』『キューバでアミーゴ！』『ジプシーにようこそ！ 旅バカOL、会社卒業を決めた旅』『淀川でバタフライ』など多数。<br />
<a href="http://takanoteruko.com/" target="_blank">http://takanoteruko.com/</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 たかのてるこ Vol. 1462</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>たかのてるこ、旅人になる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、世界各国を訪ね歩く旅人、たかのてるこさん。<br />
これまで訪れた国は６５か国以上に及びます。旅をめぐるエッセイも人気で、パワフルな語り口から、メディアへの出演や講演会にもひっぱりだこです。そんな「旅のスペシャリスト」たかのさんですが、旅人になる前は、いわゆる「会社員」でした。安定した地位と収入を捨て、なぜ「旅人」になったのか。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『たかのてるこ、旅人になる』<br />
<br />
たかのてるこ<br />
旅人でエッセイスト<br />
世界中の人と仲良くなれる！」と信じ、65ヵ国を駆ける旅人。映画会社のＴＶプロデューサーとして数々の番組を制作する傍ら、有給休暇で世界旅へ。2011年、18年間勤めた映画会社を退社し、独立。世界中の魅力を伝える ラブ&ピースな“地球の広報”として、紀行エッセイの出版、全国での講演、大学講師、幅広く活動中。著書『ガンジス河でバタフライ』『ダライ・ラマに恋して』『モロッコで断食』『サハラ砂漠の王子さま』『キューバでアミーゴ！』『ジプシーにようこそ！ 旅バカOL、会社卒業を決めた旅』『淀川でバタフライ』など多数。<br />
<a href="http://takanoteruko.com/" target="_blank">http://takanoteruko.com/</a>]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1462_0716.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1462_0716.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 16 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24149/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、世界各国を訪ね歩く旅人、たかのてるこさん。<br />
これまで訪れた国は６５か国以上に及びます。旅をめぐるエッセイも人気で、パワフルな語り口から、メディアへの出演や講演会にもひっぱりだこです。そんな「旅のスペシャリスト」たかのさんですが、旅人になる前は、いわゆる「会社員」でした。安定した地位と収入を捨て、なぜ「旅人」になったのか。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『たかのてるこ、旅人になる』<br />
<br />
たかのてるこ<br />
旅人でエッセイスト<br />
世界中の人と仲良くなれる！」と信じ、65ヵ国を駆ける旅人。映画会社のＴＶプロデューサーとして数々の番組を制作する傍ら、有給休暇で世界旅へ。2011年、18年間勤めた映画会社を退社し、独立。世界中の魅力を伝える ラブ&ピースな“地球の広報”として、紀行エッセイの出版、全国での講演、大学講師、幅広く活動中。著書『ガンジス河でバタフライ』『ダライ・ラマに恋して』『モロッコで断食』『サハラ砂漠の王子さま』『キューバでアミーゴ！』『ジプシーにようこそ！ 旅バカOL、会社卒業を決めた旅』『淀川でバタフライ』など多数。<br />
<a href="http://takanoteruko.com/" target="_blank">http://takanoteruko.com/</a>]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 北野唯我 Vol. 1461</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>転職で目指すゴールとは？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は北野唯我さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『いつでも転職できる自分の作り方』<br />
医療やテクノロジーの発展で、人間の寿命が延び、逆に産業の寿命が短くなってくるこれからの時代、より豊かな人生を送るため、転職は必須のものになってくると北野さんは言います。なりたい自分、やってみたい仕事像を見つけたからといって、その思いが、必ずしも転職先に受け入れられるわけではありません。よりよいアピールをするには、自分という存在をよく知ることが、何より重要になってきます。どうすれば、自分の価値はわかるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『転職で目指すゴールとは？』<br />
<br />
北野唯我(きたのゆいが)<br />
兵庫県出身。新卒にて大手広告代理店の経営企画局・経理財務局で中期経営計画の策定、MA、組織改編、子会社の統廃合業務などを担当。その後、米国・台湾での留学を経て、外資系戦略コンサルに転職。総合商社の事業戦略立案などを担当。2016年にワンキャリアに参画、経営企画担当の執行役員。一方で、サイトの編集長としてコラム執筆や対談、企業現場の取材を行う。1987年生。初の著書『転職の思考法』がダイヤモンド社より6/21(水)発売。Amazonキャリアデザインカテゴリーでランキング一位獲得。<br />
http://yuiga-k.hatenablog.com/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1461_0712.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1461_0712.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 12 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24124/</link>
        <description><![CDATA[今週は北野唯我さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『いつでも転職できる自分の作り方』<br />
医療やテクノロジーの発展で、人間の寿命が延び、逆に産業の寿命が短くなってくるこれからの時代、より豊かな人生を送るため、転職は必須のものになってくると北野さんは言います。なりたい自分、やってみたい仕事像を見つけたからといって、その思いが、必ずしも転職先に受け入れられるわけではありません。よりよいアピールをするには、自分という存在をよく知ることが、何より重要になってきます。どうすれば、自分の価値はわかるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『転職で目指すゴールとは？』<br />
<br />
北野唯我(きたのゆいが)<br />
兵庫県出身。新卒にて大手広告代理店の経営企画局・経理財務局で中期経営計画の策定、MA、組織改編、子会社の統廃合業務などを担当。その後、米国・台湾での留学を経て、外資系戦略コンサルに転職。総合商社の事業戦略立案などを担当。2016年にワンキャリアに参画、経営企画担当の執行役員。一方で、サイトの編集長としてコラム執筆や対談、企業現場の取材を行う。1987年生。初の著書『転職の思考法』がダイヤモンド社より6/21(水)発売。Amazonキャリアデザインカテゴリーでランキング一位獲得。<br />
http://yuiga-k.hatenablog.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 北野唯我 Vol. 1460</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>会社における、天才、秀才、凡人の関係性</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は北野唯我さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『いつでも転職できる自分の作り方』<br />
ことし２月、北野さんが執筆するご自身のブログ『週報。』において、ある記事が大きな注目を集めました。タイトルは【凡人が、天才を殺すことがある理由。－どう社会から「天才を守るか？」】いまの日本の閉塞感は、社会に大きな変革を起こしうる天才が、その才能を生かせないことに一因がある、という記事です。北野さんはこれについて、会社という組織においても、よくみられる光景であり、これからは天才を活かす方法を考えていくべきと述べています。<br />
<br />
未来授業３時間目のテーマは、『会社における、天才、秀才、凡人の関係性』<br />
<br />
北野唯我(きたのゆいが)<br />
兵庫県出身。新卒にて大手広告代理店の経営企画局・経理財務局で中期経営計画の策定、MA、組織改編、子会社の統廃合業務などを担当。その後、米国・台湾での留学を経て、外資系戦略コンサルに転職。総合商社の事業戦略立案などを担当。2016年にワンキャリアに参画、経営企画担当の執行役員。一方で、サイトの編集長としてコラム執筆や対談、企業現場の取材を行う。1987年生。初の著書『転職の思考法』がダイヤモンド社より6/21(水)発売。Amazonキャリアデザインカテゴリーでランキング一位獲得。<br />
http://yuiga-k.hatenablog.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 11 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24123/</link>
        <description><![CDATA[今週は北野唯我さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『いつでも転職できる自分の作り方』<br />
ことし２月、北野さんが執筆するご自身のブログ『週報。』において、ある記事が大きな注目を集めました。タイトルは【凡人が、天才を殺すことがある理由。－どう社会から「天才を守るか？」】いまの日本の閉塞感は、社会に大きな変革を起こしうる天才が、その才能を生かせないことに一因がある、という記事です。北野さんはこれについて、会社という組織においても、よくみられる光景であり、これからは天才を活かす方法を考えていくべきと述べています。<br />
<br />
未来授業３時間目のテーマは、『会社における、天才、秀才、凡人の関係性』<br />
<br />
北野唯我(きたのゆいが)<br />
兵庫県出身。新卒にて大手広告代理店の経営企画局・経理財務局で中期経営計画の策定、MA、組織改編、子会社の統廃合業務などを担当。その後、米国・台湾での留学を経て、外資系戦略コンサルに転職。総合商社の事業戦略立案などを担当。2016年にワンキャリアに参画、経営企画担当の執行役員。一方で、サイトの編集長としてコラム執筆や対談、企業現場の取材を行う。1987年生。初の著書『転職の思考法』がダイヤモンド社より6/21(水)発売。Amazonキャリアデザインカテゴリーでランキング一位獲得。<br />
http://yuiga-k.hatenablog.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 北野唯我 Vol. 1459</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>転職のタイミングを見極める</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は北野唯我さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『いつでも転職できる自分の作り方』<br />
人材ポータルサイト『ワンキャリア』編集長の北野さんは、これからの転職のあり方について考察し、情報を発信しています。就職活動をする大学生の2人に1人が転職を意識する時代、転職は、個人のキャリアアップにとどまらず、会社の価値を上げるツールにもなりえる、北野さんはそんな風に考えています。<br />
<br />
未来授業、２時間目のテーマは『転職のタイミングを見極める』。まずは転職がもたらす効果とはどんなことか？伺いました。<br />
<br />
北野唯我(きたのゆいが)<br />
兵庫県出身。新卒にて大手広告代理店の経営企画局・経理財務局で中期経営計画の策定、MA、組織改編、子会社の統廃合業務などを担当。その後、米国・台湾での留学を経て、外資系戦略コンサルに転職。総合商社の事業戦略立案などを担当。2016年にワンキャリアに参画、経営企画担当の執行役員。一方で、サイトの編集長としてコラム執筆や対談、企業現場の取材を行う。1987年生。初の著書『転職の思考法』がダイヤモンド社より6/21(水)発売。Amazonキャリアデザインカテゴリーでランキング一位獲得。<br />
http://yuiga-k.hatenablog.com/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1459_0710.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 10 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24122/</link>
        <description><![CDATA[今週は北野唯我さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『いつでも転職できる自分の作り方』<br />
人材ポータルサイト『ワンキャリア』編集長の北野さんは、これからの転職のあり方について考察し、情報を発信しています。就職活動をする大学生の2人に1人が転職を意識する時代、転職は、個人のキャリアアップにとどまらず、会社の価値を上げるツールにもなりえる、北野さんはそんな風に考えています。<br />
<br />
未来授業、２時間目のテーマは『転職のタイミングを見極める』。まずは転職がもたらす効果とはどんなことか？伺いました。<br />
<br />
北野唯我(きたのゆいが)<br />
兵庫県出身。新卒にて大手広告代理店の経営企画局・経理財務局で中期経営計画の策定、MA、組織改編、子会社の統廃合業務などを担当。その後、米国・台湾での留学を経て、外資系戦略コンサルに転職。総合商社の事業戦略立案などを担当。2016年にワンキャリアに参画、経営企画担当の執行役員。一方で、サイトの編集長としてコラム執筆や対談、企業現場の取材を行う。1987年生。初の著書『転職の思考法』がダイヤモンド社より6/21(水)発売。Amazonキャリアデザインカテゴリーでランキング一位獲得。<br />
http://yuiga-k.hatenablog.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 北野唯我 Vol. 1458</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>大転職時代、到来！</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は北野唯我さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『いつでも転職できる自分の作り方』<br />
北野さんは、就職氷河期に広告代理店に入社後、転職、現在は人材ポータルサイト『ワンキャリア』の編集長として、取材、執筆など、職業と人生の関係を探り続けています。そしてことし6月、ダイヤモンド社から『転職の思考法』という本を上梓されました。空前の人手不足が叫ばれるいま、会社、そして仕事を変えるというのは、どんな意味を持つ行為なのでしょうか？<br />
<br />
未来授業、１時間目のテーマは『大転職時代、到来！』<br />
<br />
北野唯我(きたのゆいが)<br />
兵庫県出身。新卒にて大手広告代理店の経営企画局・経理財務局で中期経営計画の策定、MA、組織改編、子会社の統廃合業務などを担当。その後、米国・台湾での留学を経て、外資系戦略コンサルに転職。総合商社の事業戦略立案などを担当。2016年にワンキャリアに参画、経営企画担当の執行役員。一方で、サイトの編集長としてコラム執筆や対談、企業現場の取材を行う。1987年生。初の著書『転職の思考法』がダイヤモンド社より6/21(水)発売。Amazonキャリアデザインカテゴリーでランキング一位獲得。<br />
http://yuiga-k.hatenablog.com/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1458_0709.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 09 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24121/</link>
        <description><![CDATA[今週は北野唯我さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『いつでも転職できる自分の作り方』<br />
北野さんは、就職氷河期に広告代理店に入社後、転職、現在は人材ポータルサイト『ワンキャリア』の編集長として、取材、執筆など、職業と人生の関係を探り続けています。そしてことし6月、ダイヤモンド社から『転職の思考法』という本を上梓されました。空前の人手不足が叫ばれるいま、会社、そして仕事を変えるというのは、どんな意味を持つ行為なのでしょうか？<br />
<br />
未来授業、１時間目のテーマは『大転職時代、到来！』<br />
<br />
北野唯我(きたのゆいが)<br />
兵庫県出身。新卒にて大手広告代理店の経営企画局・経理財務局で中期経営計画の策定、MA、組織改編、子会社の統廃合業務などを担当。その後、米国・台湾での留学を経て、外資系戦略コンサルに転職。総合商社の事業戦略立案などを担当。2016年にワンキャリアに参画、経営企画担当の執行役員。一方で、サイトの編集長としてコラム執筆や対談、企業現場の取材を行う。1987年生。初の著書『転職の思考法』がダイヤモンド社より6/21(水)発売。Amazonキャリアデザインカテゴリーでランキング一位獲得。<br />
http://yuiga-k.hatenablog.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 沢村慎太朗 Vol. 1457</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>一般消費財と産業機械</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、沢村慎太朗さん。<br />
クルマの運動性能や構成要素に関する高い分析力で知られ、自動車専門誌各誌に辛口の評論を展開する自動車評論家です。<br />
<br />
今週は、沢村さんがこの本でも語っている、軽トラックの知られざる世界に触れてきましたが、最後は、軽トラックというノリモノから、私達は、何を学び取ることができるのか。沢村さんに伺います。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「一般消費財と産業機械」<br />
<br />
沢村慎太朗（さわむらしんたろう） <br />
  1962年東京都台東区生まれ。早稲田大学第一文学部（美術史学専攻）を卒業後、編集仕事を経て独立し、自動車評論家となる。   工学的評論以外にも、エンジニアなどへのインタビューや、メーカーや車種の歴史的考察のほか、独自の研究成果を踏まえ、集大成とも言える大書『スーパーカー誕生』を上梓。また、2008年からは週刊のメールマガジン『モータージャーナル 沢村慎太朗FMO』の有料配布を始めて現在も継続中。8年余りに渡ってそこで執筆された膨大な原稿の中から修撰されたものが『午前零時の自動車評論』と題した書籍として文踊社から刊行されている。この書籍シリーズも15巻目を数える。一方で、超高性能車の対極にある実用車や商用車への造詣も深く、技術系自動車雑誌モーターファン・イラストレイテッドに連載された軽トラック開発者への取材は『軽トラの本』（三栄書房）としてまとめられた。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 05 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24110/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、沢村慎太朗さん。<br />
クルマの運動性能や構成要素に関する高い分析力で知られ、自動車専門誌各誌に辛口の評論を展開する自動車評論家です。<br />
<br />
今週は、沢村さんがこの本でも語っている、軽トラックの知られざる世界に触れてきましたが、最後は、軽トラックというノリモノから、私達は、何を学び取ることができるのか。沢村さんに伺います。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「一般消費財と産業機械」<br />
<br />
沢村慎太朗（さわむらしんたろう） <br />
  1962年東京都台東区生まれ。早稲田大学第一文学部（美術史学専攻）を卒業後、編集仕事を経て独立し、自動車評論家となる。   工学的評論以外にも、エンジニアなどへのインタビューや、メーカーや車種の歴史的考察のほか、独自の研究成果を踏まえ、集大成とも言える大書『スーパーカー誕生』を上梓。また、2008年からは週刊のメールマガジン『モータージャーナル 沢村慎太朗FMO』の有料配布を始めて現在も継続中。8年余りに渡ってそこで執筆された膨大な原稿の中から修撰されたものが『午前零時の自動車評論』と題した書籍として文踊社から刊行されている。この書籍シリーズも15巻目を数える。一方で、超高性能車の対極にある実用車や商用車への造詣も深く、技術系自動車雑誌モーターファン・イラストレイテッドに連載された軽トラック開発者への取材は『軽トラの本』（三栄書房）としてまとめられた。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 沢村慎太朗 Vol. 1456</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>お年寄り、外国人、女性</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、沢村慎太朗さん。<br />
クルマの運動性能や構成要素に関する高い分析力で知られ、自動車専門誌各誌に辛口の評論を展開する自動車評論家です。<br />
そんな沢村さんは昨年、著書「軽トラの本」を発表しています。ニッポンの産業を支える「道具」としての軽トラックの特殊性、そしてその高い性能を詳しく分析しています。<br />
<br />
未来授業３時間目。ユーザーの要求に答え、最大積載量を大幅に超えても走るという高性能を獲得した軽自動車は、今また新たな「要求」を突きつけられているといいます。<br />
<br />
テーマは「お年寄り、外国人、女性」<br />
<br />
沢村慎太朗（さわむらしんたろう） <br />
  1962年東京都台東区生まれ。早稲田大学第一文学部（美術史学専攻）を卒業後、編集仕事を経て独立し、自動車評論家となる。   工学的評論以外にも、エンジニアなどへのインタビューや、メーカーや車種の歴史的考察のほか、独自の研究成果を踏まえ、集大成とも言える大書『スーパーカー誕生』を上梓。また、2008年からは週刊のメールマガジン『モータージャーナル 沢村慎太朗FMO』の有料配布を始めて現在も継続中。8年余りに渡ってそこで執筆された膨大な原稿の中から修撰されたものが『午前零時の自動車評論』と題した書籍として文踊社から刊行されている。この書籍シリーズも15巻目を数える。一方で、超高性能車の対極にある実用車や商用車への造詣も深く、技術系自動車雑誌モーターファン・イラストレイテッドに連載された軽トラック開発者への取材は『軽トラの本』（三栄書房）としてまとめられた。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1456_0704.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1456_0704.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 04 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24109/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、沢村慎太朗さん。<br />
クルマの運動性能や構成要素に関する高い分析力で知られ、自動車専門誌各誌に辛口の評論を展開する自動車評論家です。<br />
そんな沢村さんは昨年、著書「軽トラの本」を発表しています。ニッポンの産業を支える「道具」としての軽トラックの特殊性、そしてその高い性能を詳しく分析しています。<br />
<br />
未来授業３時間目。ユーザーの要求に答え、最大積載量を大幅に超えても走るという高性能を獲得した軽自動車は、今また新たな「要求」を突きつけられているといいます。<br />
<br />
テーマは「お年寄り、外国人、女性」<br />
<br />
沢村慎太朗（さわむらしんたろう） <br />
  1962年東京都台東区生まれ。早稲田大学第一文学部（美術史学専攻）を卒業後、編集仕事を経て独立し、自動車評論家となる。   工学的評論以外にも、エンジニアなどへのインタビューや、メーカーや車種の歴史的考察のほか、独自の研究成果を踏まえ、集大成とも言える大書『スーパーカー誕生』を上梓。また、2008年からは週刊のメールマガジン『モータージャーナル 沢村慎太朗FMO』の有料配布を始めて現在も継続中。8年余りに渡ってそこで執筆された膨大な原稿の中から修撰されたものが『午前零時の自動車評論』と題した書籍として文踊社から刊行されている。この書籍シリーズも15巻目を数える。一方で、超高性能車の対極にある実用車や商用車への造詣も深く、技術系自動車雑誌モーターファン・イラストレイテッドに連載された軽トラック開発者への取材は『軽トラの本』（三栄書房）としてまとめられた。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 沢村慎太朗 Vol. 1455</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>性能を１００％発揮するクルマ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、沢村慎太朗（さわむら・しんたろう）さん。<br />
クルマの運動性能や構成要素に関する高い分析力で知られ、自動車専門誌各誌に辛口の評論を展開する自動車評論家です。<br />
<br />
そんな沢村さんは昨年、あるクルマに特化した著書を発表しています。それが「軽トラの本」。ニッポンの産業を支える「道具」としての軽トラックの特殊性、そしてその高い性能を詳しく分析しています。<br />
<br />
それでは、未来授業２時間目。<br />
今日は、あまり注目されることのないクルマ、軽トラックの知られざる「すごい性能」であり、最大の特徴、積載量のお話です。<br />
<br />
テーマは「性能を１００％発揮するクルマ」<br />
<br />
沢村慎太朗（さわむらしんたろう） <br />
  1962年東京都台東区生まれ。早稲田大学第一文学部（美術史学専攻）を卒業後、編集仕事を経て独立し、自動車評論家となる。   工学的評論以外にも、エンジニアなどへのインタビューや、メーカーや車種の歴史的考察のほか、独自の研究成果を踏まえ、集大成とも言える大書『スーパーカー誕生』を上梓。また、2008年からは週刊のメールマガジン『モータージャーナル 沢村慎太朗FMO』の有料配布を始めて現在も継続中。8年余りに渡ってそこで執筆された膨大な原稿の中から修撰されたものが『午前零時の自動車評論』と題した書籍として文踊社から刊行されている。この書籍シリーズも15巻目を数える。一方で、超高性能車の対極にある実用車や商用車への造詣も深く、技術系自動車雑誌モーターファン・イラストレイテッドに連載された軽トラック開発者への取材は『軽トラの本』（三栄書房）としてまとめられた。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1455_0703.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1455_0703.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 03 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24108/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、沢村慎太朗（さわむら・しんたろう）さん。<br />
クルマの運動性能や構成要素に関する高い分析力で知られ、自動車専門誌各誌に辛口の評論を展開する自動車評論家です。<br />
<br />
そんな沢村さんは昨年、あるクルマに特化した著書を発表しています。それが「軽トラの本」。ニッポンの産業を支える「道具」としての軽トラックの特殊性、そしてその高い性能を詳しく分析しています。<br />
<br />
それでは、未来授業２時間目。<br />
今日は、あまり注目されることのないクルマ、軽トラックの知られざる「すごい性能」であり、最大の特徴、積載量のお話です。<br />
<br />
テーマは「性能を１００％発揮するクルマ」<br />
<br />
沢村慎太朗（さわむらしんたろう） <br />
  1962年東京都台東区生まれ。早稲田大学第一文学部（美術史学専攻）を卒業後、編集仕事を経て独立し、自動車評論家となる。   工学的評論以外にも、エンジニアなどへのインタビューや、メーカーや車種の歴史的考察のほか、独自の研究成果を踏まえ、集大成とも言える大書『スーパーカー誕生』を上梓。また、2008年からは週刊のメールマガジン『モータージャーナル 沢村慎太朗FMO』の有料配布を始めて現在も継続中。8年余りに渡ってそこで執筆された膨大な原稿の中から修撰されたものが『午前零時の自動車評論』と題した書籍として文踊社から刊行されている。この書籍シリーズも15巻目を数える。一方で、超高性能車の対極にある実用車や商用車への造詣も深く、技術系自動車雑誌モーターファン・イラストレイテッドに連載された軽トラック開発者への取材は『軽トラの本』（三栄書房）としてまとめられた。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 沢村慎太朗 Vol. 1454</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本の経済を回す“機械”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、沢村慎太朗（さわむら・しんたろう）さん。<br />
クルマの運動性能や構成要素に関する高い分析力で知られ、自動車専門誌各誌に辛口の評論を展開する自動車評論家です。<br />
そんな沢村さんは昨年、スポーツカーでも、SUVでもなく、あるクルマに特化した著書を発表。それが「軽トラの本」です。<br />
この本の中で沢村さんは、ニッポン独自の規格である「軽トラック」という自動車が、産業を支える「道具」としていかに特殊で、いかに高い性能を持っているか、詳しく分析しています。<br />
ということで今週は、ほとんどの方が普段、目にとめることの無い、いわば、地味なクルマ「軽トラック」の知られざる世界を、沢村さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「日本の経済を回す“機械”」<br />
<br />
沢村慎太朗（さわむらしんたろう） <br />
  1962年東京都台東区生まれ。早稲田大学第一文学部（美術史学専攻）を卒業後、編集仕事を経て独立し、自動車評論家となる。   工学的評論以外にも、エンジニアなどへのインタビューや、メーカーや車種の歴史的考察のほか、独自の研究成果を踏まえ、集大成とも言える大書『スーパーカー誕生』を上梓。また、2008年からは週刊のメールマガジン『モータージャーナル 沢村慎太朗FMO』の有料配布を始めて現在も継続中。8年余りに渡ってそこで執筆された膨大な原稿の中から修撰されたものが『午前零時の自動車評論』と題した書籍として文踊社から刊行されている。この書籍シリーズも15巻目を数える。一方で、超高性能車の対極にある実用車や商用車への造詣も深く、技術系自動車雑誌モーターファン・イラストレイテッドに連載された軽トラック開発者への取材は『軽トラの本』（三栄書房）としてまとめられた。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1454_0702.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1454_0702.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 02 Jul 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24107/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、沢村慎太朗（さわむら・しんたろう）さん。<br />
クルマの運動性能や構成要素に関する高い分析力で知られ、自動車専門誌各誌に辛口の評論を展開する自動車評論家です。<br />
そんな沢村さんは昨年、スポーツカーでも、SUVでもなく、あるクルマに特化した著書を発表。それが「軽トラの本」です。<br />
この本の中で沢村さんは、ニッポン独自の規格である「軽トラック」という自動車が、産業を支える「道具」としていかに特殊で、いかに高い性能を持っているか、詳しく分析しています。<br />
ということで今週は、ほとんどの方が普段、目にとめることの無い、いわば、地味なクルマ「軽トラック」の知られざる世界を、沢村さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「日本の経済を回す“機械”」<br />
<br />
沢村慎太朗（さわむらしんたろう） <br />
  1962年東京都台東区生まれ。早稲田大学第一文学部（美術史学専攻）を卒業後、編集仕事を経て独立し、自動車評論家となる。   工学的評論以外にも、エンジニアなどへのインタビューや、メーカーや車種の歴史的考察のほか、独自の研究成果を踏まえ、集大成とも言える大書『スーパーカー誕生』を上梓。また、2008年からは週刊のメールマガジン『モータージャーナル 沢村慎太朗FMO』の有料配布を始めて現在も継続中。8年余りに渡ってそこで執筆された膨大な原稿の中から修撰されたものが『午前零時の自動車評論』と題した書籍として文踊社から刊行されている。この書籍シリーズも15巻目を数える。一方で、超高性能車の対極にある実用車や商用車への造詣も深く、技術系自動車雑誌モーターファン・イラストレイテッドに連載された軽トラック開発者への取材は『軽トラの本』（三栄書房）としてまとめられた。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 チャールズ・マクジルトン Vol. 1453</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>フードセーフティネット</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、認定NPO法人「セカンドハーベストジャパン」の代表チャールズ・マクジルトンさんです。<br />
品質には問題がないのに、「販売期限が迫っている」「ラベルの印刷がずれた」「輸送中に段ボールの箱がつぶれた」、そんな理由で、日本では、大量の食品が廃棄されています。それらを、「日常的に食べ物を必要としている方」へ届ける活動です。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは、「フードセーフティネット」<br />
<br />
チャールズマクジルトン<br />
セカンドハーベスト・ジャパン創設者 CEO<br />
1991年に上智大学に留学し、東京・山谷で路上生活者の支援に関わり始め、自らも隅田川沿いのホームレスの人々と一緒に一年以上生活した。2002年にセカンドハーベストジャパンを設立。現在も生活困窮者や路上生活者の食糧支援を続けている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 28 Jun 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24086/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、認定NPO法人「セカンドハーベストジャパン」の代表チャールズ・マクジルトンさんです。<br />
品質には問題がないのに、「販売期限が迫っている」「ラベルの印刷がずれた」「輸送中に段ボールの箱がつぶれた」、そんな理由で、日本では、大量の食品が廃棄されています。それらを、「日常的に食べ物を必要としている方」へ届ける活動です。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは、「フードセーフティネット」<br />
<br />
チャールズマクジルトン<br />
セカンドハーベスト・ジャパン創設者 CEO<br />
1991年に上智大学に留学し、東京・山谷で路上生活者の支援に関わり始め、自らも隅田川沿いのホームレスの人々と一緒に一年以上生活した。2002年にセカンドハーベストジャパンを設立。現在も生活困窮者や路上生活者の食糧支援を続けている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 チャールズ・マクジルトン Vol. 1452</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>手をさしのべられる立場の心理</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、認定NPO法人「セカンドハーベストジャパン」の代表、チャールズ・マクジルトンさんです。<br />
「ホームレスの方々は、どのように暮らしているのだろうか」「支援団体から食料をもらう時、ホームレスの方は、どんな気持ちになるんだろう」<br />
そんな疑問を抱いたマグジルトンさんは、かつて、1年3ヶ月もの間、隅田川でダンボール生活を送りました。<br />
現場に身をおいたからこそわかったことがあると、マクジルトンさんは話します。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは、「手をさしのべられる立場の心理」<br />
<br />
チャールズマクジルトン<br />
セカンドハーベスト・ジャパン創設者 CEO<br />
1991年に上智大学に留学し、東京・山谷で路上生活者の支援に関わり始め、自らも隅田川沿いのホームレスの人々と一緒に一年以上生活した。2002年にセカンドハーベストジャパンを設立。現在も生活困窮者や路上生活者の食糧支援を続けている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 27 Jun 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24085/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、認定NPO法人「セカンドハーベストジャパン」の代表、チャールズ・マクジルトンさんです。<br />
「ホームレスの方々は、どのように暮らしているのだろうか」「支援団体から食料をもらう時、ホームレスの方は、どんな気持ちになるんだろう」<br />
そんな疑問を抱いたマグジルトンさんは、かつて、1年3ヶ月もの間、隅田川でダンボール生活を送りました。<br />
現場に身をおいたからこそわかったことがあると、マクジルトンさんは話します。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは、「手をさしのべられる立場の心理」<br />
<br />
チャールズマクジルトン<br />
セカンドハーベスト・ジャパン創設者 CEO<br />
1991年に上智大学に留学し、東京・山谷で路上生活者の支援に関わり始め、自らも隅田川沿いのホームレスの人々と一緒に一年以上生活した。2002年にセカンドハーベストジャパンを設立。現在も生活困窮者や路上生活者の食糧支援を続けている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 チャールズ・マクジルトン Vol. 1451</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ありがとうは求めない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、認定NPO法人「セカンドハーベストジャパン」の代表、チャールズ・マクジルトンさんです。<br />
2002年に設立された、日本で初めてのフードバンク。それが、セカンドハーベストジャパンです。<br />
「ぼくたちがやっていることは、”ほどこし”ではない。」<br />
マクジルトンさんは、そう話します。<br />
食べ物を提供する側と、食べ物を提供される側、どちらが上でも下でもなく、築きたいのは、あくまでも対等な関係です。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは、「ありがとうは求めない」<br />
<br />
チャールズマクジルトン<br />
セカンドハーベスト・ジャパン創設者 CEO<br />
1991年に上智大学に留学し、東京・山谷で路上生活者の支援に関わり始め、自らも隅田川沿いのホームレスの人々と一緒に一年以上生活した。2002年にセカンドハーベストジャパンを設立。現在も生活困窮者や路上生活者の食糧支援を続けている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 26 Jun 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24084/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、認定NPO法人「セカンドハーベストジャパン」の代表、チャールズ・マクジルトンさんです。<br />
2002年に設立された、日本で初めてのフードバンク。それが、セカンドハーベストジャパンです。<br />
「ぼくたちがやっていることは、”ほどこし”ではない。」<br />
マクジルトンさんは、そう話します。<br />
食べ物を提供する側と、食べ物を提供される側、どちらが上でも下でもなく、築きたいのは、あくまでも対等な関係です。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは、「ありがとうは求めない」<br />
<br />
チャールズマクジルトン<br />
セカンドハーベスト・ジャパン創設者 CEO<br />
1991年に上智大学に留学し、東京・山谷で路上生活者の支援に関わり始め、自らも隅田川沿いのホームレスの人々と一緒に一年以上生活した。2002年にセカンドハーベストジャパンを設立。現在も生活困窮者や路上生活者の食糧支援を続けている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 チャールズ・マクジルトン Vol. 1450</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新しいパブリックアクセス</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、認定NPO法人「セカンドハーベストジャパン」の代表、チャールズ・マクジルトンさんです。<br />
2002年に設立された、日本で初めてのフードバンク。それが、セカンドハーベストジャパンです。「食べ物」に困ったら、いつでも、食品を受け取ることができる。そんな「フードセーフティネット」を、2020年までに、東京で構築することを目標に掲げています。<br />
「パブリックアクセス」。つまり、必要なときに、誰もが、そこへ行ける場所です。<br />
<br />
未来授業一時間目。<br />
テーマは、「新しいパブリックアクセス」<br />
<br />
チャールズマクジルトン<br />
セカンドハーベスト・ジャパン創設者 CEO<br />
1991年に上智大学に留学し、東京・山谷で路上生活者の支援に関わり始め、自らも隅田川沿いのホームレスの人々と一緒に一年以上生活した。2002年にセカンドハーベストジャパンを設立。現在も生活困窮者や路上生活者の食糧支援を続けている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 25 Jun 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24083/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、認定NPO法人「セカンドハーベストジャパン」の代表、チャールズ・マクジルトンさんです。<br />
2002年に設立された、日本で初めてのフードバンク。それが、セカンドハーベストジャパンです。「食べ物」に困ったら、いつでも、食品を受け取ることができる。そんな「フードセーフティネット」を、2020年までに、東京で構築することを目標に掲げています。<br />
「パブリックアクセス」。つまり、必要なときに、誰もが、そこへ行ける場所です。<br />
<br />
未来授業一時間目。<br />
テーマは、「新しいパブリックアクセス」<br />
<br />
チャールズマクジルトン<br />
セカンドハーベスト・ジャパン創設者 CEO<br />
1991年に上智大学に留学し、東京・山谷で路上生活者の支援に関わり始め、自らも隅田川沿いのホームレスの人々と一緒に一年以上生活した。2002年にセカンドハーベストジャパンを設立。現在も生活困窮者や路上生活者の食糧支援を続けている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 藤堂具紀 Vol. 1449</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>がんのウィルス療法、実用化への道</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は東京大学医科学研究所 教授、藤堂具紀（とうどう・ともき）さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『ウィルスに託す、がん治療最前線』<br />
脳神経外科の専門医として藤堂さんが向き合ってきたのは、脳にできるがん、悪性脳腫瘍でした。悪性脳腫瘍においては、手術や抗がん剤、放射線といった,これまでの治療では限界があり、１００％助からないとされてきました。第４の治療法とされるウィルス療法は、そこに一筋の光明を見出すものになっています。　　　　<br />
<br />
４時間目のきょうは、『がんのウィルス療法、実用化への道』。<br />
<br />
藤堂具紀（とうどう・ともき）<br />
東京大学医科学研究所 教授。脳神経外科医として活躍する一方、がんのウイルス療法開発の世界的パイオニア。東京大学医学部卒業。独エアランゲン・ニュールンベルグ大学研究員、米ジョージタウン大学助教授、米ハーバード大学マサチューセッツ総合病院助教授などを経て、2003年東京大学脳神経外科講師、08年より同大トランスレーショナルリサーチセンター特任教授。2011年より東京大学医科学研究所先端医療研究センター先端がん治療分野(脳腫瘍外科)教授。（兼任）]]></itunes:summary>
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        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1449_0621.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 21 Jun 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24062/</link>
        <description><![CDATA[今週は東京大学医科学研究所 教授、藤堂具紀（とうどう・ともき）さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『ウィルスに託す、がん治療最前線』<br />
脳神経外科の専門医として藤堂さんが向き合ってきたのは、脳にできるがん、悪性脳腫瘍でした。悪性脳腫瘍においては、手術や抗がん剤、放射線といった,これまでの治療では限界があり、１００％助からないとされてきました。第４の治療法とされるウィルス療法は、そこに一筋の光明を見出すものになっています。　　　　<br />
<br />
４時間目のきょうは、『がんのウィルス療法、実用化への道』。<br />
<br />
藤堂具紀（とうどう・ともき）<br />
東京大学医科学研究所 教授。脳神経外科医として活躍する一方、がんのウイルス療法開発の世界的パイオニア。東京大学医学部卒業。独エアランゲン・ニュールンベルグ大学研究員、米ジョージタウン大学助教授、米ハーバード大学マサチューセッツ総合病院助教授などを経て、2003年東京大学脳神経外科講師、08年より同大トランスレーショナルリサーチセンター特任教授。2011年より東京大学医科学研究所先端医療研究センター先端がん治療分野(脳腫瘍外科)教授。（兼任）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 藤堂具紀 Vol. 1448</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Ｇ４７Δとは？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は東京大学医科学研究所 教授、藤堂具紀（とうどう・ともき）さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『ウィルスに託す、がん治療最前線』<br />
第４のがん治療法として注目される『ウィルス療法』、その主役になるのは、成人のおよそ８割が持っている単純ヘルペスウィルスです。人間の敵になりうるヘルペスウィルスの破壊力を用いて、がん細胞を叩く。そのためには長年の研究でコントロール方法が確立している、単純ヘルペスウィルスが適任でした。そしてウィルス療法のもうひとつ、かつ最大の特徴が、人間が持つ防御システム、『免疫』を目覚めさせる力です。<br />
<br />
未来授業３時間目のテーマは、『Ｇ４７Δとは？』<br />
<br />
藤堂具紀（とうどう・ともき）<br />
東京大学医科学研究所 教授。脳神経外科医として活躍する一方、がんのウイルス療法開発の世界的パイオニア。東京大学医学部卒業。独エアランゲン・ニュールンベルグ大学研究員、米ジョージタウン大学助教授、米ハーバード大学マサチューセッツ総合病院助教授などを経て、2003年東京大学脳神経外科講師、08年より同大トランスレーショナルリサーチセンター特任教授。2011年より東京大学医科学研究所先端医療研究センター先端がん治療分野(脳腫瘍外科)教授。（兼任）]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 20 Jun 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24061/</link>
        <description><![CDATA[今週は東京大学医科学研究所 教授、藤堂具紀（とうどう・ともき）さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『ウィルスに託す、がん治療最前線』<br />
第４のがん治療法として注目される『ウィルス療法』、その主役になるのは、成人のおよそ８割が持っている単純ヘルペスウィルスです。人間の敵になりうるヘルペスウィルスの破壊力を用いて、がん細胞を叩く。そのためには長年の研究でコントロール方法が確立している、単純ヘルペスウィルスが適任でした。そしてウィルス療法のもうひとつ、かつ最大の特徴が、人間が持つ防御システム、『免疫』を目覚めさせる力です。<br />
<br />
未来授業３時間目のテーマは、『Ｇ４７Δとは？』<br />
<br />
藤堂具紀（とうどう・ともき）<br />
東京大学医科学研究所 教授。脳神経外科医として活躍する一方、がんのウイルス療法開発の世界的パイオニア。東京大学医学部卒業。独エアランゲン・ニュールンベルグ大学研究員、米ジョージタウン大学助教授、米ハーバード大学マサチューセッツ総合病院助教授などを経て、2003年東京大学脳神経外科講師、08年より同大トランスレーショナルリサーチセンター特任教授。2011年より東京大学医科学研究所先端医療研究センター先端がん治療分野(脳腫瘍外科)教授。（兼任）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 藤堂具紀 Vol. 1447</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ウィルスががんを滅ぼす仕組み</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は癌のウイルス療法開発の世界的パイオニア、藤堂具紀教授。<br />
いまや日本人の３人にひとりががんで亡くなる時代、『手術』『化学療法』『放射線』という３大治療法に続いて、第４のがん治療法として期待される『ウィルス療法』。<br />
藤堂さんは、長年にわたって、このウィルス療法を研究しています。「ウィルスが、がん細胞を破壊する」というのが、その第一の特徴ですが、そのほかにも多くのメリットがあるといいます。<br />
<br />
未来授業2時間目　テーマは「ウィルスががんを滅ぼす仕組み」。<br />
<br />
藤堂具紀（とうどう・ともき）<br />
東京大学医科学研究所 教授。脳神経外科医として活躍する一方、がんのウイルス療法開発の世界的パイオニア。東京大学医学部卒業。独エアランゲン・ニュールンベルグ大学研究員、米ジョージタウン大学助教授、米ハーバード大学マサチューセッツ総合病院助教授などを経て、2003年東京大学脳神経外科講師、08年より同大トランスレーショナルリサーチセンター特任教授。2011年より東京大学医科学研究所先端医療研究センター先端がん治療分野(脳腫瘍外科)教授。（兼任）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1447_0619.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 19 Jun 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24060/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は癌のウイルス療法開発の世界的パイオニア、藤堂具紀教授。<br />
いまや日本人の３人にひとりががんで亡くなる時代、『手術』『化学療法』『放射線』という３大治療法に続いて、第４のがん治療法として期待される『ウィルス療法』。<br />
藤堂さんは、長年にわたって、このウィルス療法を研究しています。「ウィルスが、がん細胞を破壊する」というのが、その第一の特徴ですが、そのほかにも多くのメリットがあるといいます。<br />
<br />
未来授業2時間目　テーマは「ウィルスががんを滅ぼす仕組み」。<br />
<br />
藤堂具紀（とうどう・ともき）<br />
東京大学医科学研究所 教授。脳神経外科医として活躍する一方、がんのウイルス療法開発の世界的パイオニア。東京大学医学部卒業。独エアランゲン・ニュールンベルグ大学研究員、米ジョージタウン大学助教授、米ハーバード大学マサチューセッツ総合病院助教授などを経て、2003年東京大学脳神経外科講師、08年より同大トランスレーショナルリサーチセンター特任教授。2011年より東京大学医科学研究所先端医療研究センター先端がん治療分野(脳腫瘍外科)教授。（兼任）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 藤堂具紀 Vol. 1446</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ウィルスが切り拓く、新たながん治療</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は東京大学医科学研究所 教授、藤堂具紀（とうどう・ともき）さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『ウィルスに託す、がん治療最前線』<br />
いまや生涯で日本人の２人にひとりがかかっている『がん』。厚生労働省のデータによると、日本人の死因トップはがんであり、３人にひとりが、何らかのがんにより亡くなっています。がんを制圧するために、世界中で新たな治療法の研究がすすめられていますが、長年にわたって、主流にあるのが“三大治療法”です。<br />
<br />
未来授業、１時間目のテーマは『ウィルスが切り拓く、新たながん治療』。<br />
<br />
まずは現代において、がんに立ち向かうメインの治療法、『手術』、『抗がん剤などの化学療法』、そして『放射線』による治療の特徴と問題点について伺いました。<br />
<br />
藤堂具紀（とうどう・ともき）<br />
東京大学医科学研究所 教授。脳神経外科医として活躍する一方、がんのウイルス療法開発の世界的パイオニア。東京大学医学部卒業。独エアランゲン・ニュールンベルグ大学研究員、米ジョージタウン大学助教授、米ハーバード大学マサチューセッツ総合病院助教授などを経て、2003年東京大学脳神経外科講師、08年より同大トランスレーショナルリサーチセンター特任教授。2011年より東京大学医科学研究所先端医療研究センター先端がん治療分野(脳腫瘍外科)教授。（兼任）]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1446_0618.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1446_0618.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 18 Jun 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24059/</link>
        <description><![CDATA[今週は東京大学医科学研究所 教授、藤堂具紀（とうどう・ともき）さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『ウィルスに託す、がん治療最前線』<br />
いまや生涯で日本人の２人にひとりがかかっている『がん』。厚生労働省のデータによると、日本人の死因トップはがんであり、３人にひとりが、何らかのがんにより亡くなっています。がんを制圧するために、世界中で新たな治療法の研究がすすめられていますが、長年にわたって、主流にあるのが“三大治療法”です。<br />
<br />
未来授業、１時間目のテーマは『ウィルスが切り拓く、新たながん治療』。<br />
<br />
まずは現代において、がんに立ち向かうメインの治療法、『手術』、『抗がん剤などの化学療法』、そして『放射線』による治療の特徴と問題点について伺いました。<br />
<br />
藤堂具紀（とうどう・ともき）<br />
東京大学医科学研究所 教授。脳神経外科医として活躍する一方、がんのウイルス療法開発の世界的パイオニア。東京大学医学部卒業。独エアランゲン・ニュールンベルグ大学研究員、米ジョージタウン大学助教授、米ハーバード大学マサチューセッツ総合病院助教授などを経て、2003年東京大学脳神経外科講師、08年より同大トランスレーショナルリサーチセンター特任教授。2011年より東京大学医科学研究所先端医療研究センター先端がん治療分野(脳腫瘍外科)教授。（兼任）]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 akane Vol. 1445</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ダンスを“作る”という仕事</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、振付師で大阪府立登美丘（とみおか）高校ダンス部コーチのakaneさん。荻野目洋子さんのヒット曲「ダンシングヒーロー」で、８０年台・バブル時代のワンレン・ボディコンに身を包んだ高校生たちが踊る「バブリーダンス」の生みの親です。このバブリーダンスは動画配信サイトで爆発的な再生回数を記録。登美丘高校ダンス部はレコード大賞特別賞、紅白歌合戦出演も果たしました。<br />
今週は、今最も注目される振付師・akaneさんに、バブリーダンスが大ブレイクした理由から、振付師としてのこれからなど伺ってきました。<br />
<br />
未来授業４時間目。最後は、振付師という職業について。そしてakaneさんが見据える未来のお話です。<br />
テーマは「ダンスを“作る”という仕事」<br />
<br />
akane（あかね）<br />
大阪府立登美丘高校ダンス部コーチとして、 日本高校ダンス部選手権二連覇に導いた振付師。<br />
荻野目洋子の代表曲「ダンシング・ヒーロー」で振付した「 バブリーダンス」を昨年9月に配信し、5300万回の再生を越えた。年末には第59回日本レコード大賞特別賞受賞、第68回紅白 歌合戦への出演も果たし、2018年ハリウッド映画「 グレイテスト・ショーマン」のPR大使としてPV振り付けを担う 、日本を代表する振付師。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 14 Jun 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24048/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、振付師で大阪府立登美丘（とみおか）高校ダンス部コーチのakaneさん。荻野目洋子さんのヒット曲「ダンシングヒーロー」で、８０年台・バブル時代のワンレン・ボディコンに身を包んだ高校生たちが踊る「バブリーダンス」の生みの親です。このバブリーダンスは動画配信サイトで爆発的な再生回数を記録。登美丘高校ダンス部はレコード大賞特別賞、紅白歌合戦出演も果たしました。<br />
今週は、今最も注目される振付師・akaneさんに、バブリーダンスが大ブレイクした理由から、振付師としてのこれからなど伺ってきました。<br />
<br />
未来授業４時間目。最後は、振付師という職業について。そしてakaneさんが見据える未来のお話です。<br />
テーマは「ダンスを“作る”という仕事」<br />
<br />
akane（あかね）<br />
大阪府立登美丘高校ダンス部コーチとして、 日本高校ダンス部選手権二連覇に導いた振付師。<br />
荻野目洋子の代表曲「ダンシング・ヒーロー」で振付した「 バブリーダンス」を昨年9月に配信し、5300万回の再生を越えた。年末には第59回日本レコード大賞特別賞受賞、第68回紅白 歌合戦への出演も果たし、2018年ハリウッド映画「 グレイテスト・ショーマン」のPR大使としてPV振り付けを担う 、日本を代表する振付師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 akane Vol. 1444</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本一のダンス部になるために</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、振付師で大阪府立登美丘（とみおか）高校ダンス部コーチのakaneさん。荻野目洋子さんのヒット曲「ダンシングヒーロー」で、８０年代・バブル時代のワンレン・ボディコンに身を包んだ高校生たちが踊る「バブリーダンス」の生みの親です。このバブリーダンスは動画配信サイトで爆発的な再生回数を記録。登美丘高校ダンス部はレコード大賞特別賞、紅白歌合戦出演も果たしました。<br />
<br />
未来授業３時間目。きょうは、akaneさん自身のダンスとの出会い、そして数々のダンスコンテストで高い評価を受けてきた登美丘高校ダンス部についてです。全国制覇を目指して、部員たちが自ら課したルールやボランティアもありました。　<br />
テーマは「日本一のダンス部になるために」<br />
<br />
akane（あかね）<br />
大阪府立登美丘高校ダンス部コーチとして、 日本高校ダンス部選手権二連覇に導いた振付師。<br />
荻野目洋子の代表曲「ダンシング・ヒーロー」で振付した「 バブリーダンス」を昨年9月に配信し、5300万回の再生を越えた。年末には第59回日本レコード大賞特別賞受賞、第68回紅白 歌合戦への出演も果たし、2018年ハリウッド映画「 グレイテスト・ショーマン」のPR大使としてPV振り付けを担う 、日本を代表する振付師。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 13 Jun 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24047/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、振付師で大阪府立登美丘（とみおか）高校ダンス部コーチのakaneさん。荻野目洋子さんのヒット曲「ダンシングヒーロー」で、８０年代・バブル時代のワンレン・ボディコンに身を包んだ高校生たちが踊る「バブリーダンス」の生みの親です。このバブリーダンスは動画配信サイトで爆発的な再生回数を記録。登美丘高校ダンス部はレコード大賞特別賞、紅白歌合戦出演も果たしました。<br />
<br />
未来授業３時間目。きょうは、akaneさん自身のダンスとの出会い、そして数々のダンスコンテストで高い評価を受けてきた登美丘高校ダンス部についてです。全国制覇を目指して、部員たちが自ら課したルールやボランティアもありました。　<br />
テーマは「日本一のダンス部になるために」<br />
<br />
akane（あかね）<br />
大阪府立登美丘高校ダンス部コーチとして、 日本高校ダンス部選手権二連覇に導いた振付師。<br />
荻野目洋子の代表曲「ダンシング・ヒーロー」で振付した「 バブリーダンス」を昨年9月に配信し、5300万回の再生を越えた。年末には第59回日本レコード大賞特別賞受賞、第68回紅白 歌合戦への出演も果たし、2018年ハリウッド映画「 グレイテスト・ショーマン」のPR大使としてPV振り付けを担う 、日本を代表する振付師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 akane Vol. 1443</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スレスレを狙え！</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、振付師で大阪府立登美丘（とみおか）高校ダンス部コーチのakaneさん。荻野目洋子さんのヒット曲「ダンシングヒーロー」で、８０年代・バブル時代のワンレン・ボディコンに身を包んだ高校生たちが踊る「バブリーダンス」の生みの親です。このバブリーダンスは動画配信サイトで爆発的な再生回数を記録。登美丘高校ダンス部はレコード大賞特別賞、紅白歌合戦出演も果たしました。「顔の細部まで面白くしたい！」「タイトスカートという制約から生まれた内股の足の動き」・・・。バブリーダンスは研究に研究を重ねて生まれたダンスです。<br />
<br />
未来授業２時間目。きょうは高校生たちとともにバブリーダンスを作り上げたakaneさんの、「振り付け」の秘密に迫ります。テーマは「スレスレを狙え！」。<br />
<br />
akane（あかね）<br />
大阪府立登美丘高校ダンス部コーチとして、 日本高校ダンス部選手権二連覇に導いた振付師。<br />
荻野目洋子の代表曲「ダンシング・ヒーロー」で振付した「 バブリーダンス」を昨年9月に配信し、5300万回の再生を越えた。年末には第59回日本レコード大賞特別賞受賞、第68回紅白 歌合戦への出演も果たし、2018年ハリウッド映画「 グレイテスト・ショーマン」のPR大使としてPV振り付けを担う 、日本を代表する振付師。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 12 Jun 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24046/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、振付師で大阪府立登美丘（とみおか）高校ダンス部コーチのakaneさん。荻野目洋子さんのヒット曲「ダンシングヒーロー」で、８０年代・バブル時代のワンレン・ボディコンに身を包んだ高校生たちが踊る「バブリーダンス」の生みの親です。このバブリーダンスは動画配信サイトで爆発的な再生回数を記録。登美丘高校ダンス部はレコード大賞特別賞、紅白歌合戦出演も果たしました。「顔の細部まで面白くしたい！」「タイトスカートという制約から生まれた内股の足の動き」・・・。バブリーダンスは研究に研究を重ねて生まれたダンスです。<br />
<br />
未来授業２時間目。きょうは高校生たちとともにバブリーダンスを作り上げたakaneさんの、「振り付け」の秘密に迫ります。テーマは「スレスレを狙え！」。<br />
<br />
akane（あかね）<br />
大阪府立登美丘高校ダンス部コーチとして、 日本高校ダンス部選手権二連覇に導いた振付師。<br />
荻野目洋子の代表曲「ダンシング・ヒーロー」で振付した「 バブリーダンス」を昨年9月に配信し、5300万回の再生を越えた。年末には第59回日本レコード大賞特別賞受賞、第68回紅白 歌合戦への出演も果たし、2018年ハリウッド映画「 グレイテスト・ショーマン」のPR大使としてPV振り付けを担う 、日本を代表する振付師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 akane Vol. 1442</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>バブリーダンスはなぜ弾けたか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、振付師で大阪府立登美丘高校ダンス部コーチのakaneさん。荻野目洋子さんのヒット曲「ダンシングヒーロー」で、８０年代・バブル時代のワンレン・ボディコンに身を包んだ高校生たちが踊る「バブリーダンス」の生みの親です。このバブリーダンスは動画配信サイトで爆発的な再生回数を記録。登美丘高校ダンス部はレコード大賞特別賞、紅白歌合戦出演も果たしました。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「バブリーダンスはなぜ弾けたか。」<br />
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akane（あかね）<br />
大阪府立登美丘高校ダンス部コーチとして、 日本高校ダンス部選手権二連覇に導いた振付師。<br />
荻野目洋子の代表曲「ダンシング・ヒーロー」で振付した「 バブリーダンス」を昨年9月に配信し、5300万回の再生を越えた。年末には第59回日本レコード大賞特別賞受賞、第68回紅白 歌合戦への出演も果たし、2018年ハリウッド映画「 グレイテスト・ショーマン」のPR大使としてPV振り付けを担う 、日本を代表する振付師。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 11 Jun 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24045/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、振付師で大阪府立登美丘高校ダンス部コーチのakaneさん。荻野目洋子さんのヒット曲「ダンシングヒーロー」で、８０年代・バブル時代のワンレン・ボディコンに身を包んだ高校生たちが踊る「バブリーダンス」の生みの親です。このバブリーダンスは動画配信サイトで爆発的な再生回数を記録。登美丘高校ダンス部はレコード大賞特別賞、紅白歌合戦出演も果たしました。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「バブリーダンスはなぜ弾けたか。」<br />
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akane（あかね）<br />
大阪府立登美丘高校ダンス部コーチとして、 日本高校ダンス部選手権二連覇に導いた振付師。<br />
荻野目洋子の代表曲「ダンシング・ヒーロー」で振付した「 バブリーダンス」を昨年9月に配信し、5300万回の再生を越えた。年末には第59回日本レコード大賞特別賞受賞、第68回紅白 歌合戦への出演も果たし、2018年ハリウッド映画「 グレイテスト・ショーマン」のPR大使としてPV振り付けを担う 、日本を代表する振付師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 清水英斗  Vol. 1441</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>サッカー監督でみるワールドカップ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週はサッカーライター、清水英斗さんの授業をお送りしています。<br />
テーマは『サッカー監督でみるワールドカップ』<br />
<br />
４時間目のきょうは、『仕事で使えるサッカー監督のテクニック』。<br />
<br />
コーチやトレーナー、選手、そして選手もポジションが異なるという、さまざまな役割を担う人々をまとめるのが監督の仕事です。ある意味、監督とは会社組織における中間管理職に近い位置にいる、といっても良いかもしれません。そんな彼らが、常に追求する勝つための手法、私たちの日常に落とし込んで、聞いてみました。　　　　<br />
<br />
清水英斗（しみず・ひでと）<br />
1979年12月１日生まれ、岐阜県下呂市出身。試合の深みをすくい取るサッカーライター。近著は「アホが勝ち組、利口は負け組 ～サッカー日本代表進化論～」「実況！ 空想サッカー研究所 もしも織田信長がＷ杯に出場したら」「サッカーは監督で決まる　リーダーたちの統率術」「サッカーDF＆GK練習メニュー100」など。現在も週に１回はボールを蹴る。海外取材では現地の人たちとサッカーで触れ合うのが楽しみ。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 07 Jun 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24028/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週はサッカーライター、清水英斗さんの授業をお送りしています。<br />
テーマは『サッカー監督でみるワールドカップ』<br />
<br />
４時間目のきょうは、『仕事で使えるサッカー監督のテクニック』。<br />
<br />
コーチやトレーナー、選手、そして選手もポジションが異なるという、さまざまな役割を担う人々をまとめるのが監督の仕事です。ある意味、監督とは会社組織における中間管理職に近い位置にいる、といっても良いかもしれません。そんな彼らが、常に追求する勝つための手法、私たちの日常に落とし込んで、聞いてみました。　　　　<br />
<br />
清水英斗（しみず・ひでと）<br />
1979年12月１日生まれ、岐阜県下呂市出身。試合の深みをすくい取るサッカーライター。近著は「アホが勝ち組、利口は負け組 ～サッカー日本代表進化論～」「実況！ 空想サッカー研究所 もしも織田信長がＷ杯に出場したら」「サッカーは監督で決まる　リーダーたちの統率術」「サッカーDF＆GK練習メニュー100」など。現在も週に１回はボールを蹴る。海外取材では現地の人たちとサッカーで触れ合うのが楽しみ。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 清水英斗  Vol. 1440</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>注目の監督の横顔</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週はサッカーライター、清水英斗さんの授業をお送りしています。<br />
テーマは『サッカー監督でみるワールドカップ』<br />
今大会で２１回目となるワールドカップには長い歴史を背景に、たくさんのジンクスがあります。たとえば、過去すべての大会において、「優勝した国の監督はその国の人」というのも、そのひとつ。こうしたジンクスを破ることでスポーツは発展してきましたが、今大会、果たしてそれをみることはできるでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目のテーマは、『注目の監督の横顔』<br />
<br />
清水英斗（しみず・ひでと）<br />
1979年12月１日生まれ、岐阜県下呂市出身。試合の深みをすくい取るサッカーライター。近著は「アホが勝ち組、利口は負け組 ～サッカー日本代表進化論～」「実況！ 空想サッカー研究所 もしも織田信長がＷ杯に出場したら」「サッカーは監督で決まる　リーダーたちの統率術」「サッカーDF＆GK練習メニュー100」など。現在も週に１回はボールを蹴る。海外取材では現地の人たちとサッカーで触れ合うのが楽しみ。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1440_0606.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 06 Jun 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24027/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週はサッカーライター、清水英斗さんの授業をお送りしています。<br />
テーマは『サッカー監督でみるワールドカップ』<br />
今大会で２１回目となるワールドカップには長い歴史を背景に、たくさんのジンクスがあります。たとえば、過去すべての大会において、「優勝した国の監督はその国の人」というのも、そのひとつ。こうしたジンクスを破ることでスポーツは発展してきましたが、今大会、果たしてそれをみることはできるでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目のテーマは、『注目の監督の横顔』<br />
<br />
清水英斗（しみず・ひでと）<br />
1979年12月１日生まれ、岐阜県下呂市出身。試合の深みをすくい取るサッカーライター。近著は「アホが勝ち組、利口は負け組 ～サッカー日本代表進化論～」「実況！ 空想サッカー研究所 もしも織田信長がＷ杯に出場したら」「サッカーは監督で決まる　リーダーたちの統率術」「サッカーDF＆GK練習メニュー100」など。現在も週に１回はボールを蹴る。海外取材では現地の人たちとサッカーで触れ合うのが楽しみ。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 清水英斗  Vol. 1439</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>名監督の条件</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週はサッカーライター、清水英斗さんの授業をお送りしています。<br />
テーマは『サッカー監督でみるワールドカップ』<br />
日本は６大会連続、６回目の出場となるワールドカップ。直前に監督の交代劇があったことから、懸念材料も多く挙げられています。しかし清水さんは、代表チームの監督にこそ、厳しい状況を味方にしていく力が重要といいます。<br />
<br />
未来授業、２時間目のテーマは『名監督の条件』<br />
<br />
清水英斗（しみず・ひでと）<br />
1979年12月１日生まれ、岐阜県下呂市出身。試合の深みをすくい取るサッカーライター。近著は「アホが勝ち組、利口は負け組 ～サッカー日本代表進化論～」「実況！ 空想サッカー研究所 もしも織田信長がＷ杯に出場したら」「サッカーは監督で決まる　リーダーたちの統率術」「サッカーDF＆GK練習メニュー100」など。現在も週に１回はボールを蹴る。海外取材では現地の人たちとサッカーで触れ合うのが楽しみ。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1439_0605.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 05 Jun 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24026/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週はサッカーライター、清水英斗さんの授業をお送りしています。<br />
テーマは『サッカー監督でみるワールドカップ』<br />
日本は６大会連続、６回目の出場となるワールドカップ。直前に監督の交代劇があったことから、懸念材料も多く挙げられています。しかし清水さんは、代表チームの監督にこそ、厳しい状況を味方にしていく力が重要といいます。<br />
<br />
未来授業、２時間目のテーマは『名監督の条件』<br />
<br />
清水英斗（しみず・ひでと）<br />
1979年12月１日生まれ、岐阜県下呂市出身。試合の深みをすくい取るサッカーライター。近著は「アホが勝ち組、利口は負け組 ～サッカー日本代表進化論～」「実況！ 空想サッカー研究所 もしも織田信長がＷ杯に出場したら」「サッカーは監督で決まる　リーダーたちの統率術」「サッカーDF＆GK練習メニュー100」など。現在も週に１回はボールを蹴る。海外取材では現地の人たちとサッカーで触れ合うのが楽しみ。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 清水英斗  Vol. 1438</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>解任は正しかったのか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週はサッカーライター、清水英斗さんの授業をお送りします。テーマは『サッカー監督でみるワールドカップ』<br />
開幕がせまる2018ＦＩＦＡワールドカップ、３２の国が出場する、世界最大のサッカーの祭典です。初開催から８８年。選手たちの活躍がドラマに、そして伝説になって積み重なってきたのと同様、チームのスタイル、伝統を作り上げているのが、３２人の監督たちです。<br />
今週は、監督の視点を通じて、今回のワールドカップをより楽しむためのガイド、お送りします。初日のきょうは、6大会連続、6回目の出場を果たした私たち日本から。<br />
ことし４月、日本代表を監督解任という衝撃が襲いました。<br />
未来授業、１時間目のテーマは『解任は正しかったのか？』<br />
<br />
清水英斗（しみず・ひでと）<br />
<br />
1979年12月１日生まれ、岐阜県下呂市出身。試合の深みをすくい取るサッカーライター。近著は「アホが勝ち組、利口は負け組 ～サッカー日本代表進化論～」「実況！ 空想サッカー研究所 もしも織田信長がＷ杯に出場したら」「サッカーは監督で決まる　リーダーたちの統率術」「サッカーDF＆GK練習メニュー100」など。現在も週に１回はボールを蹴る。海外取材では現地の人たちとサッカーで触れ合うのが楽しみ。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1438_0604.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1438_0604.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 04 Jun 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24025/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週はサッカーライター、清水英斗さんの授業をお送りします。テーマは『サッカー監督でみるワールドカップ』<br />
開幕がせまる2018ＦＩＦＡワールドカップ、３２の国が出場する、世界最大のサッカーの祭典です。初開催から８８年。選手たちの活躍がドラマに、そして伝説になって積み重なってきたのと同様、チームのスタイル、伝統を作り上げているのが、３２人の監督たちです。<br />
今週は、監督の視点を通じて、今回のワールドカップをより楽しむためのガイド、お送りします。初日のきょうは、6大会連続、6回目の出場を果たした私たち日本から。<br />
ことし４月、日本代表を監督解任という衝撃が襲いました。<br />
未来授業、１時間目のテーマは『解任は正しかったのか？』<br />
<br />
清水英斗（しみず・ひでと）<br />
<br />
1979年12月１日生まれ、岐阜県下呂市出身。試合の深みをすくい取るサッカーライター。近著は「アホが勝ち組、利口は負け組 ～サッカー日本代表進化論～」「実況！ 空想サッカー研究所 もしも織田信長がＷ杯に出場したら」「サッカーは監督で決まる　リーダーたちの統率術」「サッカーDF＆GK練習メニュー100」など。現在も週に１回はボールを蹴る。海外取材では現地の人たちとサッカーで触れ合うのが楽しみ。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 鬼丸昌也  Vol. 1437</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>真のグローバリズムとはなにか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、鬼丸昌也（おにまる・まさや）さんです。<br />
鬼丸さんは大学在学中の２００１年にNPO法人テラ・ルネッサンスを設立。アジアやアフリカを中心に、地雷除去や子ども兵の社会復帰など、さまざまな社会活動を行ってきました。<br />
テラ・ルネッサンスの１７年間の活動をまとめたのが、鬼丸さんの著書「平和をつくるを仕事にする」。その中で鬼丸さんは、「知ること、伝えること、行動すること」の大切さを綴っています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『真のグローバリズムとはなにか』<br />
<br />
鬼丸昌也（おにまる・まさや）<br />
1979年、福岡県生まれ。立命館大学法学部卒。特定非営利法人テラ・ルネッサンス理事・創設者。2001年初めてカンボジアを訪れ、地雷被害の現状を知り、講演活動を開始。同年10月、大学在学中に「全ての生命が安心して生活できる社会の実現」をめざす「テラ・ルネッサンス」を設立。2002年、（社）日本青年会議所人間力大賞受賞。年に100回以上、地雷や子ども兵など、平和問題を伝えるための講演活動をしている。近著「平和をつくるを仕事にする」（ちくまプリマー新書）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 31 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24008/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、鬼丸昌也（おにまる・まさや）さんです。<br />
鬼丸さんは大学在学中の２００１年にNPO法人テラ・ルネッサンスを設立。アジアやアフリカを中心に、地雷除去や子ども兵の社会復帰など、さまざまな社会活動を行ってきました。<br />
テラ・ルネッサンスの１７年間の活動をまとめたのが、鬼丸さんの著書「平和をつくるを仕事にする」。その中で鬼丸さんは、「知ること、伝えること、行動すること」の大切さを綴っています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『真のグローバリズムとはなにか』<br />
<br />
鬼丸昌也（おにまる・まさや）<br />
1979年、福岡県生まれ。立命館大学法学部卒。特定非営利法人テラ・ルネッサンス理事・創設者。2001年初めてカンボジアを訪れ、地雷被害の現状を知り、講演活動を開始。同年10月、大学在学中に「全ての生命が安心して生活できる社会の実現」をめざす「テラ・ルネッサンス」を設立。2002年、（社）日本青年会議所人間力大賞受賞。年に100回以上、地雷や子ども兵など、平和問題を伝えるための講演活動をしている。近著「平和をつくるを仕事にする」（ちくまプリマー新書）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 鬼丸昌也  Vol. 1436</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>世界を変えるためにわたしたちにできること</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、NPO法人テラ・ルネッサンスの理事で創設者、鬼丸昌也（おにまる・まさや）さんです。<br />
鬼丸さんは大学在学中の２００１年にNPOを設立。アジアやアフリカを中心に、地雷除去や子ども兵の社会復帰など、さまざまな社会活動を行う３８歳です。<br />
内戦や紛争と聞くと、「自分とは関係ない」と考える人もいるかもしれません。でも「民族対立や地域紛争は、遠い国のことではない。」と鬼丸さんは言います。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『世界を変えるためにわたしたちにできること』<br />
<br />
鬼丸昌也（おにまる・まさや）<br />
1979年、福岡県生まれ。立命館大学法学部卒。特定非営利法人テラ・ルネッサンス理事・創設者。2001年初めてカンボジアを訪れ、地雷被害の現状を知り、講演活動を開始。同年10月、大学在学中に「全ての生命が安心して生活できる社会の実現」をめざす「テラ・ルネッサンス」を設立。2002年、（社）日本青年会議所人間力大賞受賞。年に100回以上、地雷や子ども兵など、平和問題を伝えるための講演活動をしている。近著「平和をつくるを仕事にする」（ちくまプリマー新書）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 30 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24007/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、NPO法人テラ・ルネッサンスの理事で創設者、鬼丸昌也（おにまる・まさや）さんです。<br />
鬼丸さんは大学在学中の２００１年にNPOを設立。アジアやアフリカを中心に、地雷除去や子ども兵の社会復帰など、さまざまな社会活動を行う３８歳です。<br />
内戦や紛争と聞くと、「自分とは関係ない」と考える人もいるかもしれません。でも「民族対立や地域紛争は、遠い国のことではない。」と鬼丸さんは言います。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『世界を変えるためにわたしたちにできること』<br />
<br />
鬼丸昌也（おにまる・まさや）<br />
1979年、福岡県生まれ。立命館大学法学部卒。特定非営利法人テラ・ルネッサンス理事・創設者。2001年初めてカンボジアを訪れ、地雷被害の現状を知り、講演活動を開始。同年10月、大学在学中に「全ての生命が安心して生活できる社会の実現」をめざす「テラ・ルネッサンス」を設立。2002年、（社）日本青年会議所人間力大賞受賞。年に100回以上、地雷や子ども兵など、平和問題を伝えるための講演活動をしている。近著「平和をつくるを仕事にする」（ちくまプリマー新書）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 鬼丸昌也  Vol. 1435</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>戦争は過去ではなく未来の問題</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、NPO法人テラ・ルネッサンスの理事で創設者、鬼丸昌也（おにまる・まさや）さんです。<br />
鬼丸さんは大学在学中にNPOを設立。アジアやアフリカを中心に、地雷除去や子ども兵の社会復帰など、さまざまな社会活動を行っています。<br />
テラ・ルネッサンスを立ち上げた直接のきっかけは、大学四年生のときに訪れたカンボジアでの経験。長く続いた内戦で埋められた地雷が、いまも人々の暮らしを脅（おびや）かしていることを、鬼丸さんはその目で目撃しました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『戦争は過去ではなく未来の問題』<br />
<br />
鬼丸昌也（おにまる・まさや）<br />
1979年、福岡県生まれ。立命館大学法学部卒。特定非営利法人テラ・ルネッサンス理事・創設者。2001年初めてカンボジアを訪れ、地雷被害の現状を知り、講演活動を開始。同年10月、大学在学中に「全ての生命が安心して生活できる社会の実現」をめざす「テラ・ルネッサンス」を設立。2002年、（社）日本青年会議所人間力大賞受賞。年に100回以上、地雷や子ども兵など、平和問題を伝えるための講演活動をしている。近著「平和をつくるを仕事にする」（ちくまプリマー新書）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 29 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24006/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、NPO法人テラ・ルネッサンスの理事で創設者、鬼丸昌也（おにまる・まさや）さんです。<br />
鬼丸さんは大学在学中にNPOを設立。アジアやアフリカを中心に、地雷除去や子ども兵の社会復帰など、さまざまな社会活動を行っています。<br />
テラ・ルネッサンスを立ち上げた直接のきっかけは、大学四年生のときに訪れたカンボジアでの経験。長く続いた内戦で埋められた地雷が、いまも人々の暮らしを脅（おびや）かしていることを、鬼丸さんはその目で目撃しました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『戦争は過去ではなく未来の問題』<br />
<br />
鬼丸昌也（おにまる・まさや）<br />
1979年、福岡県生まれ。立命館大学法学部卒。特定非営利法人テラ・ルネッサンス理事・創設者。2001年初めてカンボジアを訪れ、地雷被害の現状を知り、講演活動を開始。同年10月、大学在学中に「全ての生命が安心して生活できる社会の実現」をめざす「テラ・ルネッサンス」を設立。2002年、（社）日本青年会議所人間力大賞受賞。年に100回以上、地雷や子ども兵など、平和問題を伝えるための講演活動をしている。近著「平和をつくるを仕事にする」（ちくまプリマー新書）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 鬼丸昌也  Vol. 1434</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>すべての人に未来をつくる力がある</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、NPO法人テラ・ルネッサンスの理事で創設者、鬼丸昌也（おにまる・まさや）さんです。<br />
鬼丸さんは、大学在学中にNPO法人テラ・ルネッサンスを設立。アジアやアフリカを中心に、地雷除去や子ども兵の社会復帰など、さまざまな社会活動を行ってきました。<br />
いわば「平和をつくる」のが、鬼丸さんの仕事。目指したきっかけは、少年時代手にした、ある本にありました。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『すべての人に未来をつくる力がある』<br />
<br />
鬼丸昌也（おにまる・まさや）<br />
1979年、福岡県生まれ。立命館大学法学部卒。特定非営利法人テラ・ルネッサンス理事・創設者。2001年初めてカンボジアを訪れ、地雷被害の現状を知り、講演活動を開始。同年10月、大学在学中に「全ての生命が安心して生活できる社会の実現」をめざす「テラ・ルネッサンス」を設立。2002年、（社）日本青年会議所人間力大賞受賞。年に100回以上、地雷や子ども兵など、平和問題を伝えるための講演活動をしている。近著「平和をつくるを仕事にする」（ちくまプリマー新書）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 28 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/24005/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、NPO法人テラ・ルネッサンスの理事で創設者、鬼丸昌也（おにまる・まさや）さんです。<br />
鬼丸さんは、大学在学中にNPO法人テラ・ルネッサンスを設立。アジアやアフリカを中心に、地雷除去や子ども兵の社会復帰など、さまざまな社会活動を行ってきました。<br />
いわば「平和をつくる」のが、鬼丸さんの仕事。目指したきっかけは、少年時代手にした、ある本にありました。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『すべての人に未来をつくる力がある』<br />
<br />
鬼丸昌也（おにまる・まさや）<br />
1979年、福岡県生まれ。立命館大学法学部卒。特定非営利法人テラ・ルネッサンス理事・創設者。2001年初めてカンボジアを訪れ、地雷被害の現状を知り、講演活動を開始。同年10月、大学在学中に「全ての生命が安心して生活できる社会の実現」をめざす「テラ・ルネッサンス」を設立。2002年、（社）日本青年会議所人間力大賞受賞。年に100回以上、地雷や子ども兵など、平和問題を伝えるための講演活動をしている。近著「平和をつくるを仕事にする」（ちくまプリマー新書）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  鋤田正義 Vol. 1433</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新たなフレームを探して</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、写真家・鋤田正義さん（すきた・まさよし）さん。<br />
鋤田さんの半生をたどるドキュメンタリー映画「ＳＵＫＩＴＡ―刻まれたアーティストたちの一瞬―」が現在全国で公開されています。<br />
鋤田さんは、1938年、福岡県直方市（のおがたし）に生まれました。実家は街のタバコ屋。高校時代、母親にカメラを買ってもらったことが、鋤田さんの写真人生の始まりでした。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『新たなフレームを探して』<br />
<br />
鋤田正義（すきた・まさよし）<br />
写真家　1938年、福岡生まれ。1960年代から頭角を現し、1970年代には活動の場を世界に広げる。デヴィッド・ボウイやイギー・ポップ、マーク・ボラン、忌野清志郎、YMO等の写真が有名だが、そのフィールドは広告、ファッション、音楽、映画まで多岐にわたる。2012年、40年間撮り続けてきたデヴィッド・ボウイの写真集『BOWIE×SUKITA Speed of Life 生命の速度』をイギリスから出版。その他の写真集にボウイ『氣』、『T.REX 1972』、『YMO×SUKITA』、『SOUL 忌野清志郎』等がある。またイギリス、フランス、イタリア、ドイツ、アメリカ、オーストラリア等の世界各地で自身の写真展を展開中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 24 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23983/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、写真家・鋤田正義さん（すきた・まさよし）さん。<br />
鋤田さんの半生をたどるドキュメンタリー映画「ＳＵＫＩＴＡ―刻まれたアーティストたちの一瞬―」が現在全国で公開されています。<br />
鋤田さんは、1938年、福岡県直方市（のおがたし）に生まれました。実家は街のタバコ屋。高校時代、母親にカメラを買ってもらったことが、鋤田さんの写真人生の始まりでした。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『新たなフレームを探して』<br />
<br />
鋤田正義（すきた・まさよし）<br />
写真家　1938年、福岡生まれ。1960年代から頭角を現し、1970年代には活動の場を世界に広げる。デヴィッド・ボウイやイギー・ポップ、マーク・ボラン、忌野清志郎、YMO等の写真が有名だが、そのフィールドは広告、ファッション、音楽、映画まで多岐にわたる。2012年、40年間撮り続けてきたデヴィッド・ボウイの写真集『BOWIE×SUKITA Speed of Life 生命の速度』をイギリスから出版。その他の写真集にボウイ『氣』、『T.REX 1972』、『YMO×SUKITA』、『SOUL 忌野清志郎』等がある。またイギリス、フランス、イタリア、ドイツ、アメリカ、オーストラリア等の世界各地で自身の写真展を展開中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  鋤田正義 Vol. 1432</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>僕はアーティストではなく、ミーハーでありたい</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、写真家・鋤田正義さん（すきた・まさよし）さん。<br />
<br />
鋤田さんの半生をたどるドキュメンタリー映画「ＳＵＫＩＴＡ―刻まれたアーティストたちの一瞬―」が現在全国で公開されています。<br />
鋤田さんは、1938年、福岡県直方市（のおがたし）に生まれ、広告カメラマンを経て、その後活動の場を世界に広げました。デヴィット・ボウイ、イギー・ポップ、ジム・ジャームッシュ、ポール・スミス、忌野清志郎、布袋寅泰・・国内外のアーティストのきらめく一瞬を写真に収め続けてきました。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは<br />
<br />
『僕はアーティストではなく、ミーハーでありたい』<br />
<br />
鋤田正義（すきた・まさよし）<br />
写真家　1938年、福岡生まれ。1960年代から頭角を現し、1970年代には活動の場を世界に広げる。デヴィッド・ボウイやイギー・ポップ、マーク・ボラン、忌野清志郎、YMO等の写真が有名だが、そのフィールドは広告、ファッション、音楽、映画まで多岐にわたる。2012年、40年間撮り続けてきたデヴィッド・ボウイの写真集『BOWIE×SUKITA Speed of Life 生命の速度』をイギリスから出版。その他の写真集にボウイ『氣』、『T.REX 1972』、『YMO×SUKITA』、『SOUL 忌野清志郎』等がある。またイギリス、フランス、イタリア、ドイツ、アメリカ、オーストラリア等の世界各地で自身の写真展を展開中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 23 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23982/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、写真家・鋤田正義さん（すきた・まさよし）さん。<br />
<br />
鋤田さんの半生をたどるドキュメンタリー映画「ＳＵＫＩＴＡ―刻まれたアーティストたちの一瞬―」が現在全国で公開されています。<br />
鋤田さんは、1938年、福岡県直方市（のおがたし）に生まれ、広告カメラマンを経て、その後活動の場を世界に広げました。デヴィット・ボウイ、イギー・ポップ、ジム・ジャームッシュ、ポール・スミス、忌野清志郎、布袋寅泰・・国内外のアーティストのきらめく一瞬を写真に収め続けてきました。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは<br />
<br />
『僕はアーティストではなく、ミーハーでありたい』<br />
<br />
鋤田正義（すきた・まさよし）<br />
写真家　1938年、福岡生まれ。1960年代から頭角を現し、1970年代には活動の場を世界に広げる。デヴィッド・ボウイやイギー・ポップ、マーク・ボラン、忌野清志郎、YMO等の写真が有名だが、そのフィールドは広告、ファッション、音楽、映画まで多岐にわたる。2012年、40年間撮り続けてきたデヴィッド・ボウイの写真集『BOWIE×SUKITA Speed of Life 生命の速度』をイギリスから出版。その他の写真集にボウイ『氣』、『T.REX 1972』、『YMO×SUKITA』、『SOUL 忌野清志郎』等がある。またイギリス、フランス、イタリア、ドイツ、アメリカ、オーストラリア等の世界各地で自身の写真展を展開中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  鋤田正義 Vol. 1431</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>デヴィット・ボウイのこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、写真家・鋤田正義さん（すきた・まさよし）さんです。<br />
<br />
1960年代から広告カメラマンとして頭角を現し、その後活動の場を世界に。国内外のアーティストのポートレートを手掛けてきました。<br />
その代表ともいえるのが、４０年に渡るデヴィット・ボウイとのセッションです。<br />
最初の出会いは1972年。鋤田さんは、Ｔ・レックスを撮影するために訪れたロンドンで、デヴィット・ボウイに直接交渉し、撮影にこぎつけます。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『デヴィット・ボウイのこと』<br />
<br />
鋤田正義（すきた・まさよし）<br />
写真家　1938年、福岡生まれ。1960年代から頭角を現し、1970年代には活動の場を世界に広げる。デヴィッド・ボウイやイギー・ポップ、マーク・ボラン、忌野清志郎、YMO等の写真が有名だが、そのフィールドは広告、ファッション、音楽、映画まで多岐にわたる。2012年、40年間撮り続けてきたデヴィッド・ボウイの写真集『BOWIE×SUKITA Speed of Life 生命の速度』をイギリスから出版。その他の写真集にボウイ『氣』、『T.REX 1972』、『YMO×SUKITA』、『SOUL 忌野清志郎』等がある。またイギリス、フランス、イタリア、ドイツ、アメリカ、オーストラリア等の世界各地で自身の写真展を展開中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1431_0522.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1431_0522.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 22 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23981/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、写真家・鋤田正義さん（すきた・まさよし）さんです。<br />
<br />
1960年代から広告カメラマンとして頭角を現し、その後活動の場を世界に。国内外のアーティストのポートレートを手掛けてきました。<br />
その代表ともいえるのが、４０年に渡るデヴィット・ボウイとのセッションです。<br />
最初の出会いは1972年。鋤田さんは、Ｔ・レックスを撮影するために訪れたロンドンで、デヴィット・ボウイに直接交渉し、撮影にこぎつけます。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『デヴィット・ボウイのこと』<br />
<br />
鋤田正義（すきた・まさよし）<br />
写真家　1938年、福岡生まれ。1960年代から頭角を現し、1970年代には活動の場を世界に広げる。デヴィッド・ボウイやイギー・ポップ、マーク・ボラン、忌野清志郎、YMO等の写真が有名だが、そのフィールドは広告、ファッション、音楽、映画まで多岐にわたる。2012年、40年間撮り続けてきたデヴィッド・ボウイの写真集『BOWIE×SUKITA Speed of Life 生命の速度』をイギリスから出版。その他の写真集にボウイ『氣』、『T.REX 1972』、『YMO×SUKITA』、『SOUL 忌野清志郎』等がある。またイギリス、フランス、イタリア、ドイツ、アメリカ、オーストラリア等の世界各地で自身の写真展を展開中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  鋤田正義 Vol. 1430</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人間、鋤田正義</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、写真家、鋤田正義さん（すきた・まさよし）さん。<br />
デヴィット・ボウイ、ＹＭＯ、忌野清志郎など、数々のアーティストのポートレートを手掛けてきた、写真界のレジェンドです。<br />
<br />
そんな鋤田さんの半生をたどるドキュメンタリー映画「ＳＵＫＩＴＡ―刻まれたアーティストたちの一瞬―」が現在全国で公開されています。<br />
親交のあるアーティストたちが語る、鋤田さんの思い出やエピソード。そこから、「写真家・鋤田正義」の素顔と仕事ぶりが浮かび上がります。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『人間、鋤田正義』<br />
<br />
鋤田正義（すきた・まさよし）<br />
写真家　1938年、福岡生まれ。1960年代から頭角を現し、1970年代には活動の場を世界に広げる。デヴィッド・ボウイやイギー・ポップ、マーク・ボラン、忌野清志郎、YMO等の写真が有名だが、そのフィールドは広告、ファッション、音楽、映画まで多岐にわたる。2012年、40年間撮り続けてきたデヴィッド・ボウイの写真集『BOWIE×SUKITA Speed of Life 生命の速度』をイギリスから出版。その他の写真集にボウイ『氣』、『T.REX 1972』、『YMO×SUKITA』、『SOUL 忌野清志郎』等がある。またイギリス、フランス、イタリア、ドイツ、アメリカ、オーストラリア等の世界各地で自身の写真展を展開中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1430_0521.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1430_0521.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 21 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23980/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、写真家、鋤田正義さん（すきた・まさよし）さん。<br />
デヴィット・ボウイ、ＹＭＯ、忌野清志郎など、数々のアーティストのポートレートを手掛けてきた、写真界のレジェンドです。<br />
<br />
そんな鋤田さんの半生をたどるドキュメンタリー映画「ＳＵＫＩＴＡ―刻まれたアーティストたちの一瞬―」が現在全国で公開されています。<br />
親交のあるアーティストたちが語る、鋤田さんの思い出やエピソード。そこから、「写真家・鋤田正義」の素顔と仕事ぶりが浮かび上がります。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『人間、鋤田正義』<br />
<br />
鋤田正義（すきた・まさよし）<br />
写真家　1938年、福岡生まれ。1960年代から頭角を現し、1970年代には活動の場を世界に広げる。デヴィッド・ボウイやイギー・ポップ、マーク・ボラン、忌野清志郎、YMO等の写真が有名だが、そのフィールドは広告、ファッション、音楽、映画まで多岐にわたる。2012年、40年間撮り続けてきたデヴィッド・ボウイの写真集『BOWIE×SUKITA Speed of Life 生命の速度』をイギリスから出版。その他の写真集にボウイ『氣』、『T.REX 1972』、『YMO×SUKITA』、『SOUL 忌野清志郎』等がある。またイギリス、フランス、イタリア、ドイツ、アメリカ、オーストラリア等の世界各地で自身の写真展を展開中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  日下部進Vol. 1429</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>エンジニアの血</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、クアドラック株式会社　代表取締役　日下部進さんです。<br />
<br />
私達が普段利用している「スイカ」や「パスモ」などの電子乗車券、「edy」や「ナナコ」などの電子マネーに搭載されている非接触ICカード技術、フェリカの開発者です。<br />
優秀なエンジニアである日下部さんですが実は学生時代は学業の成績が悪く、よく親の呼び出しを受けていたと言います。一体どのような環境で学生時代を過ごしたのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは、「エンジニアの血」<br />
<br />
日下部進（くさかべ・すすむ）<br />
QUADRAC株式会社 代表取締役<br />
元SONYのエンジニアでフェリカの開発者。<br />
現在は会社を立ち上げ、人体通信の研究・開発などをメインに行なっている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 17 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23963/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、クアドラック株式会社　代表取締役　日下部進さんです。<br />
<br />
私達が普段利用している「スイカ」や「パスモ」などの電子乗車券、「edy」や「ナナコ」などの電子マネーに搭載されている非接触ICカード技術、フェリカの開発者です。<br />
優秀なエンジニアである日下部さんですが実は学生時代は学業の成績が悪く、よく親の呼び出しを受けていたと言います。一体どのような環境で学生時代を過ごしたのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは、「エンジニアの血」<br />
<br />
日下部進（くさかべ・すすむ）<br />
QUADRAC株式会社 代表取締役<br />
元SONYのエンジニアでフェリカの開発者。<br />
現在は会社を立ち上げ、人体通信の研究・開発などをメインに行なっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  日下部進Vol. 1428</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>QUADRACが描く未来像</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、QUADRAC株式会社　代表取締役　日下部進さんです。<br />
<br />
私達が普段利用している「スイカ」や「パスモ」などの電子乗車券、「edy」や「ナナコ」などの電子マネーに搭載されている非接触ICカード技術、フェリカの開発者です。<br />
元々大手電気メーカーでエンジニアをしていた日下部さん、退社後、かつての研究メンバーと共に株式会社QUADRACを立ち上げます。<br />
<br />
３時間目の今日は、QUADRACが行っている事業内容を伺います。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは、「QUADRACが描く未来像」<br />
<br />
日下部進（くさかべ・すすむ）<br />
QUADRAC株式会社 代表取締役<br />
元SONYのエンジニアでフェリカの開発者。<br />
現在は会社を立ち上げ、人体通信の研究・開発などをメインに行なっている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 16 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23962/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、QUADRAC株式会社　代表取締役　日下部進さんです。<br />
<br />
私達が普段利用している「スイカ」や「パスモ」などの電子乗車券、「edy」や「ナナコ」などの電子マネーに搭載されている非接触ICカード技術、フェリカの開発者です。<br />
元々大手電気メーカーでエンジニアをしていた日下部さん、退社後、かつての研究メンバーと共に株式会社QUADRACを立ち上げます。<br />
<br />
３時間目の今日は、QUADRACが行っている事業内容を伺います。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは、「QUADRACが描く未来像」<br />
<br />
日下部進（くさかべ・すすむ）<br />
QUADRAC株式会社 代表取締役<br />
元SONYのエンジニアでフェリカの開発者。<br />
現在は会社を立ち上げ、人体通信の研究・開発などをメインに行なっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  日下部進Vol. 1427</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>起死回生の妙案</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、クアドラック株式会社　代表取締役　日下部進さんです。<br />
<br />
私達が普段利用している「スイカ」や「パスモ」などの電子乗車券、「edy」や「ナナコ」などの電子マネーに搭載されている非接触ICカード技術、フェリカの開発者です。<br />
<br />
現在、スイカの非接触ICカード技術にはフェリカが採用されていますが、当時のJR東日本は「国に準ずる機関」に相当していたためフェリカが採用されるには「国際規格に認められていなければならない。」という大きな壁が立ちはだかりました。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは、「起死回生の妙案」<br />
<br />
日下部進（くさかべ・すすむ）<br />
QUADRAC株式会社 代表取締役<br />
元SONYのエンジニアでフェリカの開発者。<br />
現在は会社を立ち上げ、人体通信の研究・開発などをメインに行なっている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 15 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23961/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、クアドラック株式会社　代表取締役　日下部進さんです。<br />
<br />
私達が普段利用している「スイカ」や「パスモ」などの電子乗車券、「edy」や「ナナコ」などの電子マネーに搭載されている非接触ICカード技術、フェリカの開発者です。<br />
<br />
現在、スイカの非接触ICカード技術にはフェリカが採用されていますが、当時のJR東日本は「国に準ずる機関」に相当していたためフェリカが採用されるには「国際規格に認められていなければならない。」という大きな壁が立ちはだかりました。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは、「起死回生の妙案」<br />
<br />
日下部進（くさかべ・すすむ）<br />
QUADRAC株式会社 代表取締役<br />
元SONYのエンジニアでフェリカの開発者。<br />
現在は会社を立ち上げ、人体通信の研究・開発などをメインに行なっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  日下部進Vol. 1426</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>フェリカの誕生</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、クアドラック株式会社 代表取締役　日下部進さんです。<br />
<br />
私達が普段利用している「スイカ」や「パスモ」などの電子乗車券、「edy」や「ナナコ」などの電子マネーに搭載されている非接触ICカード技術、フェリカ。<br />
<br />
１時間目の今日は開発者である日下部さんにフェリカがどのような経緯で誕生したのかを伺います。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは、「フェリカの誕生」<br />
<br />
日下部進（くさかべ・すすむ）<br />
QUADRAC株式会社 代表取締役<br />
元SONYのエンジニアでフェリカの開発者。<br />
現在は会社を立ち上げ、人体通信の研究・開発などをメインに行なっている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 14 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23960/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、クアドラック株式会社 代表取締役　日下部進さんです。<br />
<br />
私達が普段利用している「スイカ」や「パスモ」などの電子乗車券、「edy」や「ナナコ」などの電子マネーに搭載されている非接触ICカード技術、フェリカ。<br />
<br />
１時間目の今日は開発者である日下部さんにフェリカがどのような経緯で誕生したのかを伺います。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは、「フェリカの誕生」<br />
<br />
日下部進（くさかべ・すすむ）<br />
QUADRAC株式会社 代表取締役<br />
元SONYのエンジニアでフェリカの開発者。<br />
現在は会社を立ち上げ、人体通信の研究・開発などをメインに行なっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  片渕須直 Vol. 1425</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>生活を描く、人間を描く</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」今週は、アニメーション映画監督、片渕須直さんが、アニメ界の第一人者、故・高畑勲さんの仕事と素顔を振り返ります。<br />
「アルプスの少女ハイジ」「火垂るの墓」「おもいでぽろぽろ」「かぐや姫の物語」。片渕監督は、高畑作品から多くの影響を受けたと言います。高畑さんのもとでアニメ制作を行った経験もあります。その時に学んだ“タカハタイズム”は、片渕監督のヒット作「この世界の片隅に」にも生かされています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『生活を描く、人間を描く』<br />
<br />
◆片渕須直（カタブチ・スナオ）<br />
アニメーション映画監督。1960年生まれ。日大芸術学部映画学科在学中から宮崎駿監督作品『名探偵ホームズ』に脚本家として参加。『魔女の宅急便』（89／宮崎駿監督）では演出補を務めた。T Vシリーズ『名犬ラッシー』（96）で監督デビュー。その後、長編『アリーテ姫』（01）を監督。TVシリーズ『BLACK LAGOON』（06）の監督・シリーズ構成・脚本。2009年には昭和30年代の山口県防府市に暮らす少女・新子の物語を描いた『マイマイ新子と千年の魔法』を監督。またNHKの復興支援ソング『花は咲く』のアニメ版（13/キャラクターデザイン：こうの史代）の監督を務める。広島と呉を舞台にした『この世界の片隅に』は異例のロングラン上映を達成している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 10 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23939/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」今週は、アニメーション映画監督、片渕須直さんが、アニメ界の第一人者、故・高畑勲さんの仕事と素顔を振り返ります。<br />
「アルプスの少女ハイジ」「火垂るの墓」「おもいでぽろぽろ」「かぐや姫の物語」。片渕監督は、高畑作品から多くの影響を受けたと言います。高畑さんのもとでアニメ制作を行った経験もあります。その時に学んだ“タカハタイズム”は、片渕監督のヒット作「この世界の片隅に」にも生かされています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『生活を描く、人間を描く』<br />
<br />
◆片渕須直（カタブチ・スナオ）<br />
アニメーション映画監督。1960年生まれ。日大芸術学部映画学科在学中から宮崎駿監督作品『名探偵ホームズ』に脚本家として参加。『魔女の宅急便』（89／宮崎駿監督）では演出補を務めた。T Vシリーズ『名犬ラッシー』（96）で監督デビュー。その後、長編『アリーテ姫』（01）を監督。TVシリーズ『BLACK LAGOON』（06）の監督・シリーズ構成・脚本。2009年には昭和30年代の山口県防府市に暮らす少女・新子の物語を描いた『マイマイ新子と千年の魔法』を監督。またNHKの復興支援ソング『花は咲く』のアニメ版（13/キャラクターデザイン：こうの史代）の監督を務める。広島と呉を舞台にした『この世界の片隅に』は異例のロングラン上映を達成している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  片渕須直 Vol. 1424</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>高畑アニメのリアリティ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」今週は、アニメーション映画監督、片渕須直）さんが、アニメ界の第一人者、故・高畑勲さんの仕事と素顔を振り返ります。<br />
高畑さんは、「アルプスの少女ハイジ」「母をたずねて三千里」「おもいでぽろぽろ」「かぐや姫の物語」など、数々の作品を世に送り出してきたアニメ界の第一人者。中でも、映画「火垂るの墓」は、高畑さんの代表作です。第二次世界大戦末期、兄と幼い妹が力強く生き抜こうとする姿には、多くの人が涙しました。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『高畑アニメのリアリティ』<br />
<br />
◆片渕須直（カタブチ・スナオ）<br />
アニメーション映画監督。1960年生まれ。日大芸術学部映画学科在学中から宮崎駿監督作品『名探偵ホームズ』に脚本家として参加。『魔女の宅急便』（89／宮崎駿監督）では演出補を務めた。T Vシリーズ『名犬ラッシー』（96）で監督デビュー。その後、長編『アリーテ姫』（01）を監督。TVシリーズ『BLACK LAGOON』（06）の監督・シリーズ構成・脚本。2009年には昭和30年代の山口県防府市に暮らす少女・新子の物語を描いた『マイマイ新子と千年の魔法』を監督。またNHKの復興支援ソング『花は咲く』のアニメ版（13/キャラクターデザイン：こうの史代）の監督を務める。広島と呉を舞台にした『この世界の片隅に』は異例のロングラン上映を達成している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1424_0509.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 09 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23938/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」今週は、アニメーション映画監督、片渕須直）さんが、アニメ界の第一人者、故・高畑勲さんの仕事と素顔を振り返ります。<br />
高畑さんは、「アルプスの少女ハイジ」「母をたずねて三千里」「おもいでぽろぽろ」「かぐや姫の物語」など、数々の作品を世に送り出してきたアニメ界の第一人者。中でも、映画「火垂るの墓」は、高畑さんの代表作です。第二次世界大戦末期、兄と幼い妹が力強く生き抜こうとする姿には、多くの人が涙しました。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『高畑アニメのリアリティ』<br />
<br />
◆片渕須直（カタブチ・スナオ）<br />
アニメーション映画監督。1960年生まれ。日大芸術学部映画学科在学中から宮崎駿監督作品『名探偵ホームズ』に脚本家として参加。『魔女の宅急便』（89／宮崎駿監督）では演出補を務めた。T Vシリーズ『名犬ラッシー』（96）で監督デビュー。その後、長編『アリーテ姫』（01）を監督。TVシリーズ『BLACK LAGOON』（06）の監督・シリーズ構成・脚本。2009年には昭和30年代の山口県防府市に暮らす少女・新子の物語を描いた『マイマイ新子と千年の魔法』を監督。またNHKの復興支援ソング『花は咲く』のアニメ版（13/キャラクターデザイン：こうの史代）の監督を務める。広島と呉を舞台にした『この世界の片隅に』は異例のロングラン上映を達成している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  片渕須直 Vol. 1423</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>大人のためのアニメ、子どものためのアニメ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[先日、アニメーション監督の高畑勲さんが亡くなりました。<br />
高畑さんは、数々の作品を世に送り出してきた、アニメ界の第一人者。スタジオジブリの設立にも参加し、多くのアニメ制作者に影響を与えてきました。その一人が、「この世界の片隅に」を手掛けたアニメーション映画監督、片渕須直さんです。今週は、片渕監督が高畑勲さんの仕事と素顔を振り返ります。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『大人のためのアニメ、子どものためのアニメ』<br />
<br />
◆片渕須直（カタブチ・スナオ）<br />
アニメーション映画監督。1960年生まれ。日大芸術学部映画学科在学中から宮崎駿監督作品『名探偵ホームズ』に脚本家として参加。『魔女の宅急便』（89／宮崎駿監督）では演出補を務めた。T Vシリーズ『名犬ラッシー』（96）で監督デビュー。その後、長編『アリーテ姫』（01）を監督。TVシリーズ『BLACK LAGOON』（06）の監督・シリーズ構成・脚本。2009年には昭和30年代の山口県防府市に暮らす少女・新子の物語を描いた『マイマイ新子と千年の魔法』を監督。またNHKの復興支援ソング『花は咲く』のアニメ版（13/キャラクターデザイン：こうの史代）の監督を務める。広島と呉を舞台にした『この世界の片隅に』は異例のロングラン上映を達成している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1423_0508.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 08 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23937/</link>
        <description><![CDATA[先日、アニメーション監督の高畑勲さんが亡くなりました。<br />
高畑さんは、数々の作品を世に送り出してきた、アニメ界の第一人者。スタジオジブリの設立にも参加し、多くのアニメ制作者に影響を与えてきました。その一人が、「この世界の片隅に」を手掛けたアニメーション映画監督、片渕須直さんです。今週は、片渕監督が高畑勲さんの仕事と素顔を振り返ります。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『大人のためのアニメ、子どものためのアニメ』<br />
<br />
◆片渕須直（カタブチ・スナオ）<br />
アニメーション映画監督。1960年生まれ。日大芸術学部映画学科在学中から宮崎駿監督作品『名探偵ホームズ』に脚本家として参加。『魔女の宅急便』（89／宮崎駿監督）では演出補を務めた。T Vシリーズ『名犬ラッシー』（96）で監督デビュー。その後、長編『アリーテ姫』（01）を監督。TVシリーズ『BLACK LAGOON』（06）の監督・シリーズ構成・脚本。2009年には昭和30年代の山口県防府市に暮らす少女・新子の物語を描いた『マイマイ新子と千年の魔法』を監督。またNHKの復興支援ソング『花は咲く』のアニメ版（13/キャラクターデザイン：こうの史代）の監督を務める。広島と呉を舞台にした『この世界の片隅に』は異例のロングラン上映を達成している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  片渕須直 Vol. 1422</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人間、高畑勲</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[4月、アニメーション監督の高畑勲（たかはた・いさお）さんが亡くなりました。<br />
テレビアニメ「アルプスの少女ハイジ」や映画「火垂るの墓」など、数々のアニメーション作品を世に送り出してきた高畑監督。スタジオジブリの設立にも参加し、多くのアニメ制作者に影響を与えてきました。その一人が、「この世界の片隅に」を手掛けたアニメーション映画監督、片渕須直（かたぶち・すなお）さん。<br />
今週は、片渕監督が、高畑勲さんの仕事と素顔を語ります。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『人間、高畑勲』<br />
<br />
◆片渕須直（カタブチ・スナオ）<br />
アニメーション映画監督。1960年生まれ。日大芸術学部映画学科在学中から宮崎駿監督作品『名探偵ホームズ』に脚本家として参加。『魔女の宅急便』（89／宮崎駿監督）では演出補を務めた。T Vシリーズ『名犬ラッシー』（96）で監督デビュー。その後、長編『アリーテ姫』（01）を監督。TVシリーズ『BLACK LAGOON』（06）の監督・シリーズ構成・脚本。2009年には昭和30年代の山口県防府市に暮らす少女・新子の物語を描いた『マイマイ新子と千年の魔法』を監督。またNHKの復興支援ソング『花は咲く』のアニメ版（13/キャラクターデザイン：こうの史代）の監督を務める。広島と呉を舞台にした『この世界の片隅に』は異例のロングラン上映を達成している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1422_0507.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1422_0507.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 07 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23936/</link>
        <description><![CDATA[4月、アニメーション監督の高畑勲（たかはた・いさお）さんが亡くなりました。<br />
テレビアニメ「アルプスの少女ハイジ」や映画「火垂るの墓」など、数々のアニメーション作品を世に送り出してきた高畑監督。スタジオジブリの設立にも参加し、多くのアニメ制作者に影響を与えてきました。その一人が、「この世界の片隅に」を手掛けたアニメーション映画監督、片渕須直（かたぶち・すなお）さん。<br />
今週は、片渕監督が、高畑勲さんの仕事と素顔を語ります。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『人間、高畑勲』<br />
<br />
◆片渕須直（カタブチ・スナオ）<br />
アニメーション映画監督。1960年生まれ。日大芸術学部映画学科在学中から宮崎駿監督作品『名探偵ホームズ』に脚本家として参加。『魔女の宅急便』（89／宮崎駿監督）では演出補を務めた。T Vシリーズ『名犬ラッシー』（96）で監督デビュー。その後、長編『アリーテ姫』（01）を監督。TVシリーズ『BLACK LAGOON』（06）の監督・シリーズ構成・脚本。2009年には昭和30年代の山口県防府市に暮らす少女・新子の物語を描いた『マイマイ新子と千年の魔法』を監督。またNHKの復興支援ソング『花は咲く』のアニメ版（13/キャラクターデザイン：こうの史代）の監督を務める。広島と呉を舞台にした『この世界の片隅に』は異例のロングラン上映を達成している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  今泉忠明 Vol. 1421</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>いきものを、よーく観察しよう</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、哺乳動物学者・今泉忠明さん。<br />
国立科学博物館で哺乳類の生態を学び、イリオモテヤマネコの生態調査、上野動物園の動物解説員などを経験。現在は静岡県の「ねこの博物館」の館長を務めながら、様々な動物の研究を続けています。最近では、累計160万部を突破、児童書としては異例のベストセラーとなった「ざんねんないきもの辞典」シリーズの監修者としても注目を集めました。<br />
<br />
ゴールデンウィークの今週は、大人も子どもも楽しめて、たくさんの「学び」を得ることができる「ざんねんないきもの」について、今泉さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業４時間目。最後は、今泉さんご自身が調査・研究に関わった ざんねんないきもののお話。<br />
<br />
テーマは『いきものを、よーく観察しよう』<br />
<br />
今泉　忠明（イマイズミ　タダアキ）<br />
哺乳類動物学者。1944年、東京都生まれ。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業。国立科学博物館で哺乳類の分類学・生態学を学ぶ。文部省(現・文部科学省)の国際生物計画(IBP)調査、環境庁(現・環境省)のイリオモテヤマネコの生態調査などに参加する。上野動物園で動物解説員を務め、静岡県にある「ねこの博物館」館長。おもな著書に『アニマルトラック』（自由国民社）、『野生ネコの百科』（データハウス）、『絶滅野生動物の事典』（東京堂）、『珍獣図鑑』（人類文化社）、『猛毒動物50傑』（ソフトバンク・クリエイティブ）、『新・ネコの心理』（ナツメ社）、『「もしも？」の図鑑 危険動物との戦い方マニュアル』『「もしも？」の図鑑 珍獣大決戦』（実業之日本社）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 03 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23923/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、哺乳動物学者・今泉忠明さん。<br />
国立科学博物館で哺乳類の生態を学び、イリオモテヤマネコの生態調査、上野動物園の動物解説員などを経験。現在は静岡県の「ねこの博物館」の館長を務めながら、様々な動物の研究を続けています。最近では、累計160万部を突破、児童書としては異例のベストセラーとなった「ざんねんないきもの辞典」シリーズの監修者としても注目を集めました。<br />
<br />
ゴールデンウィークの今週は、大人も子どもも楽しめて、たくさんの「学び」を得ることができる「ざんねんないきもの」について、今泉さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業４時間目。最後は、今泉さんご自身が調査・研究に関わった ざんねんないきもののお話。<br />
<br />
テーマは『いきものを、よーく観察しよう』<br />
<br />
今泉　忠明（イマイズミ　タダアキ）<br />
哺乳類動物学者。1944年、東京都生まれ。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業。国立科学博物館で哺乳類の分類学・生態学を学ぶ。文部省(現・文部科学省)の国際生物計画(IBP)調査、環境庁(現・環境省)のイリオモテヤマネコの生態調査などに参加する。上野動物園で動物解説員を務め、静岡県にある「ねこの博物館」館長。おもな著書に『アニマルトラック』（自由国民社）、『野生ネコの百科』（データハウス）、『絶滅野生動物の事典』（東京堂）、『珍獣図鑑』（人類文化社）、『猛毒動物50傑』（ソフトバンク・クリエイティブ）、『新・ネコの心理』（ナツメ社）、『「もしも？」の図鑑 危険動物との戦い方マニュアル』『「もしも？」の図鑑 珍獣大決戦』（実業之日本社）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  今泉忠明 Vol. 1420</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人間のざんねんなところ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、哺乳動物学者・今泉忠明さん。<br />
国立科学博物館で哺乳類の生態を学び、イリオモテヤマネコの生態調査、上野動物園の動物解説員などを経験。現在は静岡県の「ねこの博物館」の館長を務めながら、様々な動物の研究を続けています。最近では、累計160万部を突破、児童書としては異例のベストセラーとなった「ざんねんないきもの辞典」シリーズの監修者としても注目を集めました。<br />
<br />
ゴールデンウィークの今週は、大人も子どもも楽しめて、たくさんの「学び」を得ることができる「ざんねんないきもの」について、今泉さんに伺っています。<br />
<br />
ここまで、様々ないきものの「残念なところ」を教えてもらいましたが、きょうは、生き物は生き物でも、私たち人間の話です。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは『人間のざんねんなところ』<br />
<br />
今泉　忠明（イマイズミ　タダアキ）<br />
哺乳類動物学者。1944年、東京都生まれ。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業。国立科学博物館で哺乳類の分類学・生態学を学ぶ。文部省(現・文部科学省)の国際生物計画(IBP)調査、環境庁(現・環境省)のイリオモテヤマネコの生態調査などに参加する。上野動物園で動物解説員を務め、静岡県にある「ねこの博物館」館長。おもな著書に『アニマルトラック』（自由国民社）、『野生ネコの百科』（データハウス）、『絶滅野生動物の事典』（東京堂）、『珍獣図鑑』（人類文化社）、『猛毒動物50傑』（ソフトバンク・クリエイティブ）、『新・ネコの心理』（ナツメ社）、『「もしも？」の図鑑 危険動物との戦い方マニュアル』『「もしも？」の図鑑 珍獣大決戦』（実業之日本社）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 02 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23922/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、哺乳動物学者・今泉忠明さん。<br />
国立科学博物館で哺乳類の生態を学び、イリオモテヤマネコの生態調査、上野動物園の動物解説員などを経験。現在は静岡県の「ねこの博物館」の館長を務めながら、様々な動物の研究を続けています。最近では、累計160万部を突破、児童書としては異例のベストセラーとなった「ざんねんないきもの辞典」シリーズの監修者としても注目を集めました。<br />
<br />
ゴールデンウィークの今週は、大人も子どもも楽しめて、たくさんの「学び」を得ることができる「ざんねんないきもの」について、今泉さんに伺っています。<br />
<br />
ここまで、様々ないきものの「残念なところ」を教えてもらいましたが、きょうは、生き物は生き物でも、私たち人間の話です。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは『人間のざんねんなところ』<br />
<br />
今泉　忠明（イマイズミ　タダアキ）<br />
哺乳類動物学者。1944年、東京都生まれ。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業。国立科学博物館で哺乳類の分類学・生態学を学ぶ。文部省(現・文部科学省)の国際生物計画(IBP)調査、環境庁(現・環境省)のイリオモテヤマネコの生態調査などに参加する。上野動物園で動物解説員を務め、静岡県にある「ねこの博物館」館長。おもな著書に『アニマルトラック』（自由国民社）、『野生ネコの百科』（データハウス）、『絶滅野生動物の事典』（東京堂）、『珍獣図鑑』（人類文化社）、『猛毒動物50傑』（ソフトバンク・クリエイティブ）、『新・ネコの心理』（ナツメ社）、『「もしも？」の図鑑 危険動物との戦い方マニュアル』『「もしも？」の図鑑 珍獣大決戦』（実業之日本社）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  今泉忠明 Vol. 1419</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>忘れっぽいリス、肌の弱いカバ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、哺乳動物学者・今泉忠明さん。<br />
国立科学博物館で哺乳類の生態を学び、イリオモテヤマネコの生態調査、上野動物園の動物解説員などを経験。現在は静岡県の「ねこの博物館」の館長を務めながら、様々な動物の研究を続けています。最近では、累計160万部を突破、児童書としては異例のベストセラーとなった「ざんねんないきもの辞典」シリーズの監修者としても注目を集めました。<br />
<br />
ゴールデンウィークの今週は、大人も子どもも楽しめて、たくさんの「学び」を得ることができる「ざんねんないきもの」について、今泉さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。きょうも、残念だけれど、いろんなことを教えてくれるいきもの、いろいろ教えて頂きます。<br />
<br />
テーマは『忘れっぽいリス、肌の弱いカバ』<br />
<br />
今泉　忠明（イマイズミ　タダアキ）<br />
哺乳類動物学者。1944年、東京都生まれ。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業。国立科学博物館で哺乳類の分類学・生態学を学ぶ。文部省(現・文部科学省)の国際生物計画(IBP)調査、環境庁(現・環境省)のイリオモテヤマネコの生態調査などに参加する。上野動物園で動物解説員を務め、静岡県にある「ねこの博物館」館長。おもな著書に『アニマルトラック』（自由国民社）、『野生ネコの百科』（データハウス）、『絶滅野生動物の事典』（東京堂）、『珍獣図鑑』（人類文化社）、『猛毒動物50傑』（ソフトバンク・クリエイティブ）、『新・ネコの心理』（ナツメ社）、『「もしも？」の図鑑 危険動物との戦い方マニュアル』『「もしも？」の図鑑 珍獣大決戦』（実業之日本社）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 01 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23921/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、哺乳動物学者・今泉忠明さん。<br />
国立科学博物館で哺乳類の生態を学び、イリオモテヤマネコの生態調査、上野動物園の動物解説員などを経験。現在は静岡県の「ねこの博物館」の館長を務めながら、様々な動物の研究を続けています。最近では、累計160万部を突破、児童書としては異例のベストセラーとなった「ざんねんないきもの辞典」シリーズの監修者としても注目を集めました。<br />
<br />
ゴールデンウィークの今週は、大人も子どもも楽しめて、たくさんの「学び」を得ることができる「ざんねんないきもの」について、今泉さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。きょうも、残念だけれど、いろんなことを教えてくれるいきもの、いろいろ教えて頂きます。<br />
<br />
テーマは『忘れっぽいリス、肌の弱いカバ』<br />
<br />
今泉　忠明（イマイズミ　タダアキ）<br />
哺乳類動物学者。1944年、東京都生まれ。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業。国立科学博物館で哺乳類の分類学・生態学を学ぶ。文部省(現・文部科学省)の国際生物計画(IBP)調査、環境庁(現・環境省)のイリオモテヤマネコの生態調査などに参加する。上野動物園で動物解説員を務め、静岡県にある「ねこの博物館」館長。おもな著書に『アニマルトラック』（自由国民社）、『野生ネコの百科』（データハウス）、『絶滅野生動物の事典』（東京堂）、『珍獣図鑑』（人類文化社）、『猛毒動物50傑』（ソフトバンク・クリエイティブ）、『新・ネコの心理』（ナツメ社）、『「もしも？」の図鑑 危険動物との戦い方マニュアル』『「もしも？」の図鑑 珍獣大決戦』（実業之日本社）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  今泉忠明 Vol. 1418</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>進化が、“ざんねん”を生む</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、哺乳動物学者・今泉忠明さん。<br />
国立科学博物館で哺乳類の生態を学び、イリオモテヤマネコの生態調査、上野動物園の動物解説員などを経験。現在は静岡県の「ねこの博物館」の館長を務めながら、様々な動物の研究を続けています。最近では、累計160万部を突破、児童書としては異例のベストセラーとなった「ざんねんないきもの辞典」シリーズの監修者としても注目を集めました。<br />
<br />
ゴールデンウィークの今週は、大人も子どもも楽しめて、たくさんの「学び」を得ることができる「ざんねんないきもの」について、今泉さんに色々伺います。<br />
<br />
では、未来授業１時間目。「ざんねんないきもの辞典」の「ざんねん」の意味、そして、実際の「ざんねんな例」から。<br />
<br />
テーマは『進化が、“ざんねん”を生む』<br />
<br />
今泉　忠明（イマイズミ　タダアキ）<br />
哺乳類動物学者。1944年、東京都生まれ。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業。国立科学博物館で哺乳類の分類学・生態学を学ぶ。文部省(現・文部科学省)の国際生物計画(IBP)調査、環境庁(現・環境省)のイリオモテヤマネコの生態調査などに参加する。上野動物園で動物解説員を務め、静岡県にある「ねこの博物館」館長。おもな著書に『アニマルトラック』（自由国民社）、『野生ネコの百科』（データハウス）、『絶滅野生動物の事典』（東京堂）、『珍獣図鑑』（人類文化社）、『猛毒動物50傑』（ソフトバンク・クリエイティブ）、『新・ネコの心理』（ナツメ社）、『「もしも？」の図鑑 危険動物との戦い方マニュアル』『「もしも？」の図鑑 珍獣大決戦』（実業之日本社）などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 30 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23920/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、哺乳動物学者・今泉忠明さん。<br />
国立科学博物館で哺乳類の生態を学び、イリオモテヤマネコの生態調査、上野動物園の動物解説員などを経験。現在は静岡県の「ねこの博物館」の館長を務めながら、様々な動物の研究を続けています。最近では、累計160万部を突破、児童書としては異例のベストセラーとなった「ざんねんないきもの辞典」シリーズの監修者としても注目を集めました。<br />
<br />
ゴールデンウィークの今週は、大人も子どもも楽しめて、たくさんの「学び」を得ることができる「ざんねんないきもの」について、今泉さんに色々伺います。<br />
<br />
では、未来授業１時間目。「ざんねんないきもの辞典」の「ざんねん」の意味、そして、実際の「ざんねんな例」から。<br />
<br />
テーマは『進化が、“ざんねん”を生む』<br />
<br />
今泉　忠明（イマイズミ　タダアキ）<br />
哺乳類動物学者。1944年、東京都生まれ。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業。国立科学博物館で哺乳類の分類学・生態学を学ぶ。文部省(現・文部科学省)の国際生物計画(IBP)調査、環境庁(現・環境省)のイリオモテヤマネコの生態調査などに参加する。上野動物園で動物解説員を務め、静岡県にある「ねこの博物館」館長。おもな著書に『アニマルトラック』（自由国民社）、『野生ネコの百科』（データハウス）、『絶滅野生動物の事典』（東京堂）、『珍獣図鑑』（人類文化社）、『猛毒動物50傑』（ソフトバンク・クリエイティブ）、『新・ネコの心理』（ナツメ社）、『「もしも？」の図鑑 危険動物との戦い方マニュアル』『「もしも？」の図鑑 珍獣大決戦』（実業之日本社）などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  鴻上尚史 Vol. 1417</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>生きる、生き抜く</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家で演出家の、鴻上尚史さんです。<br />
鴻上さんの最新刊が「不死身の特攻兵、軍神はなぜ上官に反抗したか」。体当たり攻撃「特攻」を９回命じられながら、命令に背き、生還を果たした特攻兵へのインタビューです。いのちを消費する日本型組織に立ち向かうには、どうしたらいいのか。特攻の真実を通して、組織や社会の不条理と向き合う現代人に問いかける一冊です。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『生きる、生き抜く』<br />
<br />
鴻上尚史（こうかみ・しょうじ）　作家・演出家<br />
1958年愛媛県出身。早稲田大学法学部出身。 1981年に劇団「第三舞台」を結成。以降、作・演出を手掛ける。2010年には虚構の劇団旗揚げ三部作戯曲集「グローブ・ジャングル」で第61回読売文学賞戯曲・シナリオ賞を受賞。 また、「からだ」と「声」に関する著作「発声と身体のレッスン」（白水社）、「あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント」（講談社）「表現力のレッスン」（講談社）や、教則DVD「鴻上尚史の『声』のレッスン」等を発表している。 舞台公演の他にも、映画監督、小説家、エッセイスト、ラジオ・パーソナリティ、脚本家、などとしても幅広く活動。 桐朋学園芸術短期大学教授。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1417_0426.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1417_0426.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 26 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23891/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家で演出家の、鴻上尚史さんです。<br />
鴻上さんの最新刊が「不死身の特攻兵、軍神はなぜ上官に反抗したか」。体当たり攻撃「特攻」を９回命じられながら、命令に背き、生還を果たした特攻兵へのインタビューです。いのちを消費する日本型組織に立ち向かうには、どうしたらいいのか。特攻の真実を通して、組織や社会の不条理と向き合う現代人に問いかける一冊です。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『生きる、生き抜く』<br />
<br />
鴻上尚史（こうかみ・しょうじ）　作家・演出家<br />
1958年愛媛県出身。早稲田大学法学部出身。 1981年に劇団「第三舞台」を結成。以降、作・演出を手掛ける。2010年には虚構の劇団旗揚げ三部作戯曲集「グローブ・ジャングル」で第61回読売文学賞戯曲・シナリオ賞を受賞。 また、「からだ」と「声」に関する著作「発声と身体のレッスン」（白水社）、「あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント」（講談社）「表現力のレッスン」（講談社）や、教則DVD「鴻上尚史の『声』のレッスン」等を発表している。 舞台公演の他にも、映画監督、小説家、エッセイスト、ラジオ・パーソナリティ、脚本家、などとしても幅広く活動。 桐朋学園芸術短期大学教授。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  鴻上尚史 Vol. 1416</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>特攻とブラック企業</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家で演出家の、鴻上尚史さんです。<br />
鴻上さんの最新刊が「不死身の特攻兵、軍神はなぜ上官に反抗したか」。戦争中、体当たり攻撃「特攻」を９回命じられながら、命令に背き、生還を果たした特攻兵へのインタビューです。この本が、組織や社会の不条理と向き合うビジネスマンの間で、いま静かな話題となっています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『特攻とブラック企業』<br />
<br />
鴻上尚史（こうかみ・しょうじ）　作家・演出家<br />
1958年愛媛県出身。早稲田大学法学部出身。 1981年に劇団「第三舞台」を結成。以降、作・演出を手掛ける。2010年には虚構の劇団旗揚げ三部作戯曲集「グローブ・ジャングル」で第61回読売文学賞戯曲・シナリオ賞を受賞。 また、「からだ」と「声」に関する著作「発声と身体のレッスン」（白水社）、「あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント」（講談社）「表現力のレッスン」（講談社）や、教則DVD「鴻上尚史の『声』のレッスン」等を発表している。 舞台公演の他にも、映画監督、小説家、エッセイスト、ラジオ・パーソナリティ、脚本家、などとしても幅広く活動。 桐朋学園芸術短期大学教授。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1416_0425.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1416_0425.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 25 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23890/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家で演出家の、鴻上尚史さんです。<br />
鴻上さんの最新刊が「不死身の特攻兵、軍神はなぜ上官に反抗したか」。戦争中、体当たり攻撃「特攻」を９回命じられながら、命令に背き、生還を果たした特攻兵へのインタビューです。この本が、組織や社会の不条理と向き合うビジネスマンの間で、いま静かな話題となっています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『特攻とブラック企業』<br />
<br />
鴻上尚史（こうかみ・しょうじ）　作家・演出家<br />
1958年愛媛県出身。早稲田大学法学部出身。 1981年に劇団「第三舞台」を結成。以降、作・演出を手掛ける。2010年には虚構の劇団旗揚げ三部作戯曲集「グローブ・ジャングル」で第61回読売文学賞戯曲・シナリオ賞を受賞。 また、「からだ」と「声」に関する著作「発声と身体のレッスン」（白水社）、「あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント」（講談社）「表現力のレッスン」（講談社）や、教則DVD「鴻上尚史の『声』のレッスン」等を発表している。 舞台公演の他にも、映画監督、小説家、エッセイスト、ラジオ・パーソナリティ、脚本家、などとしても幅広く活動。 桐朋学園芸術短期大学教授。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  鴻上尚史 Vol. 1415</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>死なない特攻兵</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、鴻上尚史さんです。<br />
劇団「第三舞台」を中心に、およそ３５年に渡って演劇活動を行う一方、作家、映画監督としても活躍してきました。そんな鴻上さんの最新刊が、「不死身の特攻兵、軍神はなぜ上官に反抗したか」。第二次世界大戦に従軍した、特攻の生き残り、佐々木友次さんへのインタビューをもとに、戦争と日本型組織の不条理を描いた一冊です。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『死なない特攻兵』<br />
<br />
鴻上尚史（こうかみ・しょうじ）　作家・演出家<br />
1958年愛媛県出身。早稲田大学法学部出身。 1981年に劇団「第三舞台」を結成。以降、作・演出を手掛ける。2010年には虚構の劇団旗揚げ三部作戯曲集「グローブ・ジャングル」で第61回読売文学賞戯曲・シナリオ賞を受賞。 また、「からだ」と「声」に関する著作「発声と身体のレッスン」（白水社）、「あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント」（講談社）「表現力のレッスン」（講談社）や、教則DVD「鴻上尚史の『声』のレッスン」等を発表している。 舞台公演の他にも、映画監督、小説家、エッセイスト、ラジオ・パーソナリティ、脚本家、などとしても幅広く活動。 桐朋学園芸術短期大学教授。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1415_0424.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1415_0424.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 24 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23889/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、鴻上尚史さんです。<br />
劇団「第三舞台」を中心に、およそ３５年に渡って演劇活動を行う一方、作家、映画監督としても活躍してきました。そんな鴻上さんの最新刊が、「不死身の特攻兵、軍神はなぜ上官に反抗したか」。第二次世界大戦に従軍した、特攻の生き残り、佐々木友次さんへのインタビューをもとに、戦争と日本型組織の不条理を描いた一冊です。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『死なない特攻兵』<br />
<br />
鴻上尚史（こうかみ・しょうじ）　作家・演出家<br />
1958年愛媛県出身。早稲田大学法学部出身。 1981年に劇団「第三舞台」を結成。以降、作・演出を手掛ける。2010年には虚構の劇団旗揚げ三部作戯曲集「グローブ・ジャングル」で第61回読売文学賞戯曲・シナリオ賞を受賞。 また、「からだ」と「声」に関する著作「発声と身体のレッスン」（白水社）、「あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント」（講談社）「表現力のレッスン」（講談社）や、教則DVD「鴻上尚史の『声』のレッスン」等を発表している。 舞台公演の他にも、映画監督、小説家、エッセイスト、ラジオ・パーソナリティ、脚本家、などとしても幅広く活動。 桐朋学園芸術短期大学教授。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  鴻上尚史 Vol. 1414</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>手繰り寄せる戦争の記憶</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、鴻上尚史さん。<br />
大学在学中に劇団「第三舞台」を結成し、作家、演出家として活躍してきました。そんな鴻上さんの最新刊が、いまベストセラーとなっています。タイトルは「不死身の特攻兵、軍神はなぜ上官に反抗したか」。第二次世界大戦に従軍し、特攻で９回出撃を命じられながら、命令に背き、生還を果たした、ある特攻兵の生きざまを、本人へのインタビューをもとに記した一冊です。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『手繰り寄せる戦争の記憶』<br />
<br />
鴻上尚史（こうかみ・しょうじ）　作家・演出家<br />
1958年愛媛県出身。早稲田大学法学部出身。 1981年に劇団「第三舞台」を結成。以降、作・演出を手掛ける。2010年には虚構の劇団旗揚げ三部作戯曲集「グローブ・ジャングル」で第61回読売文学賞戯曲・シナリオ賞を受賞。 また、「からだ」と「声」に関する著作「発声と身体のレッスン」（白水社）、「あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント」（講談社）「表現力のレッスン」（講談社）や、教則DVD「鴻上尚史の『声』のレッスン」等を発表している。 舞台公演の他にも、映画監督、小説家、エッセイスト、ラジオ・パーソナリティ、脚本家、などとしても幅広く活動。 桐朋学園芸術短期大学教授。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 23 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23888/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、鴻上尚史さん。<br />
大学在学中に劇団「第三舞台」を結成し、作家、演出家として活躍してきました。そんな鴻上さんの最新刊が、いまベストセラーとなっています。タイトルは「不死身の特攻兵、軍神はなぜ上官に反抗したか」。第二次世界大戦に従軍し、特攻で９回出撃を命じられながら、命令に背き、生還を果たした、ある特攻兵の生きざまを、本人へのインタビューをもとに記した一冊です。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『手繰り寄せる戦争の記憶』<br />
<br />
鴻上尚史（こうかみ・しょうじ）　作家・演出家<br />
1958年愛媛県出身。早稲田大学法学部出身。 1981年に劇団「第三舞台」を結成。以降、作・演出を手掛ける。2010年には虚構の劇団旗揚げ三部作戯曲集「グローブ・ジャングル」で第61回読売文学賞戯曲・シナリオ賞を受賞。 また、「からだ」と「声」に関する著作「発声と身体のレッスン」（白水社）、「あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント」（講談社）「表現力のレッスン」（講談社）や、教則DVD「鴻上尚史の『声』のレッスン」等を発表している。 舞台公演の他にも、映画監督、小説家、エッセイスト、ラジオ・パーソナリティ、脚本家、などとしても幅広く活動。 桐朋学園芸術短期大学教授。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  杉本昌隆 Vol. 1413</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>弟子、藤井聡太から学んだこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、プロ将棋棋士、杉本昌隆さんです。<br />
杉本さんの段位は七段。弟子は史上最年少でプロ棋士となり、史上5人目の中学生棋士となっただけでなく、29連勝で将棋界の連勝記録を更新した藤井聡太六段。3月に行われた師弟対決では、弟子に軍配が上がりました。新年度、藤井六段はどんな活躍を見せるのか。昇段やタイトル戦へのチャレンジにも注目が集まっています。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは『弟子、藤井聡太から学んだこと』<br />
<br />
杉本昌隆（すぎもとまさたか）<br />
１９９０年にプロ入りし、段位は７段。2001年第20回朝日オープン将棋選手権準優勝。2006年7段。2008年「NHK将棋講座」の講師を務める。本格派振り飛車党。    将棋の戦術書は15冊以上。藤井聡太の師匠としても知られる。<br />
《新刊情報》 『弟子・藤井聡太の学び方』　杉本昌隆 著 発売中　PHP研究所/1,512円（税込）<br />
「思考力」「集中力」「忍耐力」「想像力」「自立心」「平常心」… 将棋に強くなるために要するこれらはすべて、人生をより豊かに生きていくうえで必要な学びである。本書では、藤井聡太という才能、兄弟弟子との交流、師弟関係の源流ともいえる、著者・杉本昌隆の師匠・板谷進との師弟関係から、「真に学ぶこと」とは何かを明らかにする。<br />
<br />
来週の講師は、著書「不死身の特公兵―軍神はなぜ上官に反抗したかー」が売上１０万部を超えるベストセラーとなってい作家の鴻上尚史さんです。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1413_0419.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 19 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23873/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、プロ将棋棋士、杉本昌隆さんです。<br />
杉本さんの段位は七段。弟子は史上最年少でプロ棋士となり、史上5人目の中学生棋士となっただけでなく、29連勝で将棋界の連勝記録を更新した藤井聡太六段。3月に行われた師弟対決では、弟子に軍配が上がりました。新年度、藤井六段はどんな活躍を見せるのか。昇段やタイトル戦へのチャレンジにも注目が集まっています。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
未来授業4時間目、テーマは『弟子、藤井聡太から学んだこと』<br />
<br />
杉本昌隆（すぎもとまさたか）<br />
１９９０年にプロ入りし、段位は７段。2001年第20回朝日オープン将棋選手権準優勝。2006年7段。2008年「NHK将棋講座」の講師を務める。本格派振り飛車党。    将棋の戦術書は15冊以上。藤井聡太の師匠としても知られる。<br />
《新刊情報》 『弟子・藤井聡太の学び方』　杉本昌隆 著 発売中　PHP研究所/1,512円（税込）<br />
「思考力」「集中力」「忍耐力」「想像力」「自立心」「平常心」… 将棋に強くなるために要するこれらはすべて、人生をより豊かに生きていくうえで必要な学びである。本書では、藤井聡太という才能、兄弟弟子との交流、師弟関係の源流ともいえる、著者・杉本昌隆の師匠・板谷進との師弟関係から、「真に学ぶこと」とは何かを明らかにする。<br />
<br />
来週の講師は、著書「不死身の特公兵―軍神はなぜ上官に反抗したかー」が売上１０万部を超えるベストセラーとなってい作家の鴻上尚史さんです。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  杉本昌隆 Vol. 1412</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分で考え抜く力を養う</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、プロ将棋棋士、杉本昌隆さんです。<br />
杉本さんの段位は七段。弟子は史上最年少でプロ棋士となり、史上5人目の中学生棋士となっただけでなく、29連勝で将棋界の連勝記録を更新した藤井聡太六段。将棋界にもAIの指し手を取り入れる人が増えていますが、AIに頼ってばかりいると、自分で考えなくなってしまう。それは車にカーナビを導入すると道を覚えなくなってしまう事に似ているそうです。最後は自分で考えて決めることが大事。それは人生も同じ。　藤井少年がなぜ、強くなれたのか。その秘密を明かします。　    　　　　　　　　　　　 　　              　　　　　　　　    　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
未来授業3時間目、テーマは『自分で考え抜く力を養う』<br />
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杉本昌隆（すぎもとまさたか）<br />
１９９０年にプロ入りし、段位は７段。2001年第20回朝日オープン将棋選手権準優勝。2006年7段。2008年「NHK将棋講座」の講師を務める。本格派振り飛車党。    将棋の戦術書は15冊以上。藤井聡太の師匠としても知られる。<br />
《新刊情報》 『弟子・藤井聡太の学び方』　杉本昌隆 著 発売中　PHP研究所/1,512円（税込）<br />
「思考力」「集中力」「忍耐力」「想像力」「自立心」「平常心」… 将棋に強くなるために要するこれらはすべて、人生をより豊かに生きていくうえで必要な学びである。本書では、藤井聡太という才能、兄弟弟子との交流、師弟関係の源流ともいえる、著者・杉本昌隆の師匠・板谷進との師弟関係から、「真に学ぶこと」とは何かを明らかにする。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 18 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23872/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、プロ将棋棋士、杉本昌隆さんです。<br />
杉本さんの段位は七段。弟子は史上最年少でプロ棋士となり、史上5人目の中学生棋士となっただけでなく、29連勝で将棋界の連勝記録を更新した藤井聡太六段。将棋界にもAIの指し手を取り入れる人が増えていますが、AIに頼ってばかりいると、自分で考えなくなってしまう。それは車にカーナビを導入すると道を覚えなくなってしまう事に似ているそうです。最後は自分で考えて決めることが大事。それは人生も同じ。　藤井少年がなぜ、強くなれたのか。その秘密を明かします。　    　　　　　　　　　　　 　　              　　　　　　　　    　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
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未来授業3時間目、テーマは『自分で考え抜く力を養う』<br />
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杉本昌隆（すぎもとまさたか）<br />
１９９０年にプロ入りし、段位は７段。2001年第20回朝日オープン将棋選手権準優勝。2006年7段。2008年「NHK将棋講座」の講師を務める。本格派振り飛車党。    将棋の戦術書は15冊以上。藤井聡太の師匠としても知られる。<br />
《新刊情報》 『弟子・藤井聡太の学び方』　杉本昌隆 著 発売中　PHP研究所/1,512円（税込）<br />
「思考力」「集中力」「忍耐力」「想像力」「自立心」「平常心」… 将棋に強くなるために要するこれらはすべて、人生をより豊かに生きていくうえで必要な学びである。本書では、藤井聡太という才能、兄弟弟子との交流、師弟関係の源流ともいえる、著者・杉本昌隆の師匠・板谷進との師弟関係から、「真に学ぶこと」とは何かを明らかにする。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  杉本昌隆 Vol. 1411</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>藤井少年、涙の理由（わけ）</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、プロ将棋棋士、杉本昌隆さんです。<br />
杉本さんの段位は七段。弟子は史上最年少でプロ棋士となり、史上5人目の中学生棋士となっただけでなく、29連勝で将棋界の連勝記録を更新した藤井聡太六段。杉本さんが出会ったのは藤井少年が小学一年生の頃。既に類まれな才能を感じていたそうです。一見、冷静沈着なイメージの藤井六段ですが、将棋では野性味溢れる指し手が特徴。小学生の頃は負けると将棋盤を抱えて号泣していたそうです。涙の理由は何だったのか、少年の才能を開花させた理由も涙の奥に見出せそうです。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『藤井少年、涙の理由（わけ）』　　<br />
<br />
杉本昌隆（すぎもとまさたか）<br />
１９９０年にプロ入りし、段位は７段。2001年第20回朝日オープン将棋選手権準優勝。2006年7段。2008年「NHK将棋講座」の講師を務める。本格派振り飛車党。    将棋の戦術書は15冊以上。藤井聡太の師匠としても知られる。<br />
《新刊情報》 『弟子・藤井聡太の学び方』　杉本昌隆 著 発売中　PHP研究所/1,512円（税込）<br />
「思考力」「集中力」「忍耐力」「想像力」「自立心」「平常心」… 将棋に強くなるために要するこれらはすべて、人生をより豊かに生きていくうえで必要な学びである。本書では、藤井聡太という才能、兄弟弟子との交流、師弟関係の源流ともいえる、著者・杉本昌隆の師匠・板谷進との師弟関係から、「真に学ぶこと」とは何かを明らかにする。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 17 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23871/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、プロ将棋棋士、杉本昌隆さんです。<br />
杉本さんの段位は七段。弟子は史上最年少でプロ棋士となり、史上5人目の中学生棋士となっただけでなく、29連勝で将棋界の連勝記録を更新した藤井聡太六段。杉本さんが出会ったのは藤井少年が小学一年生の頃。既に類まれな才能を感じていたそうです。一見、冷静沈着なイメージの藤井六段ですが、将棋では野性味溢れる指し手が特徴。小学生の頃は負けると将棋盤を抱えて号泣していたそうです。涙の理由は何だったのか、少年の才能を開花させた理由も涙の奥に見出せそうです。<br />
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未来授業２時間目、テーマは『藤井少年、涙の理由（わけ）』　　<br />
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杉本昌隆（すぎもとまさたか）<br />
１９９０年にプロ入りし、段位は７段。2001年第20回朝日オープン将棋選手権準優勝。2006年7段。2008年「NHK将棋講座」の講師を務める。本格派振り飛車党。    将棋の戦術書は15冊以上。藤井聡太の師匠としても知られる。<br />
《新刊情報》 『弟子・藤井聡太の学び方』　杉本昌隆 著 発売中　PHP研究所/1,512円（税込）<br />
「思考力」「集中力」「忍耐力」「想像力」「自立心」「平常心」… 将棋に強くなるために要するこれらはすべて、人生をより豊かに生きていくうえで必要な学びである。本書では、藤井聡太という才能、兄弟弟子との交流、師弟関係の源流ともいえる、著者・杉本昌隆の師匠・板谷進との師弟関係から、「真に学ぶこと」とは何かを明らかにする。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  杉本昌隆 Vol. 1410</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>師弟対決と恩返し</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、プロ将棋棋士、杉本昌隆さんです。<br />
１９９０年にプロ入りし、段位は七段。３０年近くにわたり、プロの将棋棋士として活躍しています。杉本七段の弟子は話題の高校生プロ棋士、藤井聡太六段です。2016年に史上最年少の14歳2か月でプロ入りし、史上5人目の中学生プロ棋士で、昨年は将棋界の連勝記録を更新する公式戦29連勝！　4月下旬から5月にかけては早くも昇段の可能性や今後のタイトル戦へのチャレンジにも注目が集まっています。そんな師匠と弟子の公式戦での対決が、今年3月、王将戦の予選で、早くも実現しました。<br />
軍配が上がったのは弟子、藤井聡太六段。その時、師匠の本音は？そして杉本七段が長い間、悔やんでいた、自身の師匠との事についても語ります。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『師弟対決と恩返し』<br />
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杉本昌隆（すぎもとまさたか）<br />
１９９０年にプロ入りし、段位は７段。2001年第20回朝日オープン将棋選手権準優勝。2006年7段。2008年「NHK将棋講座」の講師を務める。本格派振り飛車党。    将棋の戦術書は15冊以上。藤井聡太の師匠としても知られる。<br />
《新刊情報》 『弟子・藤井聡太の学び方』　杉本昌隆 著 発売中　PHP研究所/1,512円（税込）<br />
「思考力」「集中力」「忍耐力」「想像力」「自立心」「平常心」… 将棋に強くなるために要するこれらはすべて、人生をより豊かに生きていくうえで必要な学びである。本書では、藤井聡太という才能、兄弟弟子との交流、師弟関係の源流ともいえる、著者・杉本昌隆の師匠・板谷進との師弟関係から、「真に学ぶこと」とは何かを明らかにする。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1410_0416.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 16 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23870/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、プロ将棋棋士、杉本昌隆さんです。<br />
１９９０年にプロ入りし、段位は七段。３０年近くにわたり、プロの将棋棋士として活躍しています。杉本七段の弟子は話題の高校生プロ棋士、藤井聡太六段です。2016年に史上最年少の14歳2か月でプロ入りし、史上5人目の中学生プロ棋士で、昨年は将棋界の連勝記録を更新する公式戦29連勝！　4月下旬から5月にかけては早くも昇段の可能性や今後のタイトル戦へのチャレンジにも注目が集まっています。そんな師匠と弟子の公式戦での対決が、今年3月、王将戦の予選で、早くも実現しました。<br />
軍配が上がったのは弟子、藤井聡太六段。その時、師匠の本音は？そして杉本七段が長い間、悔やんでいた、自身の師匠との事についても語ります。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『師弟対決と恩返し』<br />
<br />
杉本昌隆（すぎもとまさたか）<br />
１９９０年にプロ入りし、段位は７段。2001年第20回朝日オープン将棋選手権準優勝。2006年7段。2008年「NHK将棋講座」の講師を務める。本格派振り飛車党。    将棋の戦術書は15冊以上。藤井聡太の師匠としても知られる。<br />
《新刊情報》 『弟子・藤井聡太の学び方』　杉本昌隆 著 発売中　PHP研究所/1,512円（税込）<br />
「思考力」「集中力」「忍耐力」「想像力」「自立心」「平常心」… 将棋に強くなるために要するこれらはすべて、人生をより豊かに生きていくうえで必要な学びである。本書では、藤井聡太という才能、兄弟弟子との交流、師弟関係の源流ともいえる、著者・杉本昌隆の師匠・板谷進との師弟関係から、「真に学ぶこと」とは何かを明らかにする。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  植木亜弓 Vol. 1409</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音楽療法士を目指す人へ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、音楽療法士、植木亜弓さんです。<br />
音楽療法とは、音楽の力で心身の健康の回復や生活の質の向上をはかる手法。医療や福祉の現場でいま活用が広がっています。音楽療法士の仕事はその人自身でも気付かないような自身の中にある豊かで光輝くものを見出すAIにはできない仕事。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『音楽療法士を目指す人へ』<br />
<br />
音楽療法について詳しくは日本音楽療法学会のホームページもご覧ください。<br />
<br />
植木　亜弓（うえき　あゆみ）<br />
幼児教育や高齢者の介護や福祉の仕事を通じて音楽の力強さや癒しの効果を知り、音楽療法の道を志す。東北労災病院緩和ケア内科、ホームホスピス「にじいろの家」、共生型施設「みんなのおうち太白だんだん」などで音楽療法士として活躍。　　　国際音楽療法専門学院講師。目指すはミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」のマリアのような音楽療法士。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1409_0412.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 12 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23851/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、音楽療法士、植木亜弓さんです。<br />
音楽療法とは、音楽の力で心身の健康の回復や生活の質の向上をはかる手法。医療や福祉の現場でいま活用が広がっています。音楽療法士の仕事はその人自身でも気付かないような自身の中にある豊かで光輝くものを見出すAIにはできない仕事。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『音楽療法士を目指す人へ』<br />
<br />
音楽療法について詳しくは日本音楽療法学会のホームページもご覧ください。<br />
<br />
植木　亜弓（うえき　あゆみ）<br />
幼児教育や高齢者の介護や福祉の仕事を通じて音楽の力強さや癒しの効果を知り、音楽療法の道を志す。東北労災病院緩和ケア内科、ホームホスピス「にじいろの家」、共生型施設「みんなのおうち太白だんだん」などで音楽療法士として活躍。　　　国際音楽療法専門学院講師。目指すはミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」のマリアのような音楽療法士。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  植木亜弓 Vol. 1408</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音楽療法とグリーフケア</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、音楽療法士、植木亜弓さんです。<br />
音楽療法とは、音楽の力で心身の健康の回復や生活の質の向上をはかる手法。医療や福祉の現場で活用が広がっていて音楽療法を「グリーフケア」の一環として応用した事例もあります。グリーフケアとは、大切な人を失った悲しみに寄り添い、サポートすること。<br />
<br />
植木さんは東日本大震災の被災地、岩手県大槌町で、音楽療法士として活動されました。未来授業３時間目、テーマは『音楽療法とグリーフケア』<br />
<br />
植木　亜弓（うえき　あゆみ）<br />
幼児教育や高齢者の介護や福祉の仕事を通じて音楽の力強さや癒しの効果を知り、音楽療法の道を志す。東北労災病院緩和ケア内科、ホームホスピス「にじいろの家」、共生型施設「みんなのおうち太白だんだん」などで音楽療法士として活躍。　　国際音楽療法専門学院講師。目指すはミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」のマリアのような音楽療法士。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1408_0411.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1408_0411.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 11 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23850/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、音楽療法士、植木亜弓さんです。<br />
音楽療法とは、音楽の力で心身の健康の回復や生活の質の向上をはかる手法。医療や福祉の現場で活用が広がっていて音楽療法を「グリーフケア」の一環として応用した事例もあります。グリーフケアとは、大切な人を失った悲しみに寄り添い、サポートすること。<br />
<br />
植木さんは東日本大震災の被災地、岩手県大槌町で、音楽療法士として活動されました。未来授業３時間目、テーマは『音楽療法とグリーフケア』<br />
<br />
植木　亜弓（うえき　あゆみ）<br />
幼児教育や高齢者の介護や福祉の仕事を通じて音楽の力強さや癒しの効果を知り、音楽療法の道を志す。東北労災病院緩和ケア内科、ホームホスピス「にじいろの家」、共生型施設「みんなのおうち太白だんだん」などで音楽療法士として活躍。　　国際音楽療法専門学院講師。目指すはミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」のマリアのような音楽療法士。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  植木亜弓 Vol. 1407</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音楽の“癒す力”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、音楽療法士、植木亜弓さん。<br />
音楽療法は医療や福祉の現場で活用が広がっています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『音楽の“癒す力”』<br />
<br />
音楽療法を用いた具体的な事例を伺います。脳梗塞の後遺症により言葉を話せなくなったことで、周囲からは認知症が進んでいると思われていた男性が、音楽を通して周囲が思うほど認知症が進んでいないと思える手がかりを見つけ、言葉を取り戻していく事例と余命数週間を宣告された20代女性の終末期の緩和ケアの事例をご紹介します。<br />
<br />
植木　亜弓（うえき　あゆみ）<br />
幼児教育や高齢者の介護や福祉の仕事を通じて音楽の力強さや癒しの効果を知り、音楽療法の道を志す。東北労災病院緩和ケア内科、ホームホスピス「にじいろの家」、共生型施設「みんなのおうち太白だんだん」などで音楽療法士として活躍。国際音楽療法専門学院講師。目指すはミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」のマリアのような音楽療法士。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 10 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23849/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、音楽療法士、植木亜弓さん。<br />
音楽療法は医療や福祉の現場で活用が広がっています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『音楽の“癒す力”』<br />
<br />
音楽療法を用いた具体的な事例を伺います。脳梗塞の後遺症により言葉を話せなくなったことで、周囲からは認知症が進んでいると思われていた男性が、音楽を通して周囲が思うほど認知症が進んでいないと思える手がかりを見つけ、言葉を取り戻していく事例と余命数週間を宣告された20代女性の終末期の緩和ケアの事例をご紹介します。<br />
<br />
植木　亜弓（うえき　あゆみ）<br />
幼児教育や高齢者の介護や福祉の仕事を通じて音楽の力強さや癒しの効果を知り、音楽療法の道を志す。東北労災病院緩和ケア内科、ホームホスピス「にじいろの家」、共生型施設「みんなのおうち太白だんだん」などで音楽療法士として活躍。国際音楽療法専門学院講師。目指すはミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」のマリアのような音楽療法士。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  植木亜弓 Vol. 1406</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音楽療法にできること</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、音楽療法士、植木亜弓さんです。<br />
<br />
音楽療法とは、音楽の力で心身の健康の回復や生活の質の向上をはかる手法。生前「日本音楽療法学会」の会長を務めたのが、聖路加国際病院の日野原重明さんです。終末期や認知症患者の症状の改善や病気の子どもたちの教育に、音楽療法を取り入れました。<br />
<br />
植木さんは、幼児教育や心理学、福祉、人間学を学ぶ中で、音楽療法と出会い、音楽療法の経験を18年重ねてきました。医療や福祉の現場で活用が広がりつつある「音楽療法」とは、いったいどのようなものなのか。<br />
今週は植木さんに「音楽療法とその可能性」について伺います。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『音楽療法にできること』<br />
<br />
植木　亜弓（うえき　あゆみ）<br />
<br />
幼児教育や高齢者の介護や福祉の仕事を通じて音楽の力強さや癒しの効果を知り、音楽療法の道を志す。東北労災病院緩和ケア内科、ホームホスピス「にじいろの家」、共生型施設「みんなのおうち太白だんだん」などで音楽療法士として活躍。国際音楽療法専門学院講師。目指すはミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」のマリアのような音楽療法士。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1406_0409.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 09 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23848/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、音楽療法士、植木亜弓さんです。<br />
<br />
音楽療法とは、音楽の力で心身の健康の回復や生活の質の向上をはかる手法。生前「日本音楽療法学会」の会長を務めたのが、聖路加国際病院の日野原重明さんです。終末期や認知症患者の症状の改善や病気の子どもたちの教育に、音楽療法を取り入れました。<br />
<br />
植木さんは、幼児教育や心理学、福祉、人間学を学ぶ中で、音楽療法と出会い、音楽療法の経験を18年重ねてきました。医療や福祉の現場で活用が広がりつつある「音楽療法」とは、いったいどのようなものなのか。<br />
今週は植木さんに「音楽療法とその可能性」について伺います。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『音楽療法にできること』<br />
<br />
植木　亜弓（うえき　あゆみ）<br />
<br />
幼児教育や高齢者の介護や福祉の仕事を通じて音楽の力強さや癒しの効果を知り、音楽療法の道を志す。東北労災病院緩和ケア内科、ホームホスピス「にじいろの家」、共生型施設「みんなのおうち太白だんだん」などで音楽療法士として活躍。国際音楽療法専門学院講師。目指すはミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」のマリアのような音楽療法士。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  箕輪厚介 Vol. 1405</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>やりたいとやるの違い</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、「今、最も売れる本を作る」と言われる編集者、箕輪厚介（みのわ・こうすけ）さん。<br />
幻冬社の社員でありながら、自らのオンラインサロンを運営して、さらには、自らの会社も経営して、様々な肩書きを横断しながら「未来の働き方」を実践しています。<br />
<br />
様々な肩書きを横断しながら「未来の働き方」を実践する箕輪さんにとって、「なにかをやりたい」という気持ちはありません。あるのは、「やる」、のみです。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは、「やりたいとやるの違い」。<br />
<br />
箕輪厚介（みのわこうすけ）　幻冬舎・編集者<br />
2010年双葉社に入社、ファッション雑誌の広告営業として四年間、タイアップや商品開発、イベントなどを企画運営、『ネオヒルズジャパン』与沢翼 創刊。2014年から編集部に異動し『たった一人の熱狂』見城徹/『逆転の仕事論』堀江貴文。2015年7月に幻冬舎に入社。 「多動力」堀江貴文・でアマゾン総合ランキング１位を獲得。 他に「お金2.0」など。ニューズピックスブック創刊。オンラインサロン箕輪編集室主宰。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 05 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23832/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、「今、最も売れる本を作る」と言われる編集者、箕輪厚介（みのわ・こうすけ）さん。<br />
幻冬社の社員でありながら、自らのオンラインサロンを運営して、さらには、自らの会社も経営して、様々な肩書きを横断しながら「未来の働き方」を実践しています。<br />
<br />
様々な肩書きを横断しながら「未来の働き方」を実践する箕輪さんにとって、「なにかをやりたい」という気持ちはありません。あるのは、「やる」、のみです。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは、「やりたいとやるの違い」。<br />
<br />
箕輪厚介（みのわこうすけ）　幻冬舎・編集者<br />
2010年双葉社に入社、ファッション雑誌の広告営業として四年間、タイアップや商品開発、イベントなどを企画運営、『ネオヒルズジャパン』与沢翼 創刊。2014年から編集部に異動し『たった一人の熱狂』見城徹/『逆転の仕事論』堀江貴文。2015年7月に幻冬舎に入社。 「多動力」堀江貴文・でアマゾン総合ランキング１位を獲得。 他に「お金2.0」など。ニューズピックスブック創刊。オンラインサロン箕輪編集室主宰。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  箕輪厚介 Vol. 1404</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>納品主義とアップデート主義</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、「今、最も売れる本を作る」と言われる編集者、箕輪厚介（みのわ・こうすけ）さん。<br />
幻冬社の社員でありながら、自らのオンラインサロンを運営して、さらには、自らの会社も経営して、様々な肩書きを横断しながら「未来の働き方」を実践しています。<br />
<br />
完璧なコンテンツを仕上げることが「編集１.０」だとしたら、完璧に仕上げたコンテンツを、「より多くの人に届ける仕掛けをデザインすること」が「編集２.０」だと箕輪さんは話します。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは、「納品主義とアップデート主義」<br />
<br />
箕輪厚介（みのわこうすけ）　幻冬舎・編集者<br />
2010年双葉社に入社、ファッション雑誌の広告営業として四年間、タイアップや商品開発、イベントなどを企画運営、『ネオヒルズジャパン』与沢翼 創刊。2014年から編集部に異動し『たった一人の熱狂』見城徹/『逆転の仕事論』堀江貴文。2015年7月に幻冬舎に入社。 「多動力」堀江貴文・でアマゾン総合ランキング１位を獲得。 他に「お金2.0」など。ニューズピックスブック創刊。オンラインサロン箕輪編集室主宰。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 04 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23831/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、「今、最も売れる本を作る」と言われる編集者、箕輪厚介（みのわ・こうすけ）さん。<br />
幻冬社の社員でありながら、自らのオンラインサロンを運営して、さらには、自らの会社も経営して、様々な肩書きを横断しながら「未来の働き方」を実践しています。<br />
<br />
完璧なコンテンツを仕上げることが「編集１.０」だとしたら、完璧に仕上げたコンテンツを、「より多くの人に届ける仕掛けをデザインすること」が「編集２.０」だと箕輪さんは話します。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは、「納品主義とアップデート主義」<br />
<br />
箕輪厚介（みのわこうすけ）　幻冬舎・編集者<br />
2010年双葉社に入社、ファッション雑誌の広告営業として四年間、タイアップや商品開発、イベントなどを企画運営、『ネオヒルズジャパン』与沢翼 創刊。2014年から編集部に異動し『たった一人の熱狂』見城徹/『逆転の仕事論』堀江貴文。2015年7月に幻冬舎に入社。 「多動力」堀江貴文・でアマゾン総合ランキング１位を獲得。 他に「お金2.0」など。ニューズピックスブック創刊。オンラインサロン箕輪編集室主宰。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  箕輪厚介 Vol. 1403</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コミュニティをデザインするチカラ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、「今、最も売れる本を作る」と言われる編集者、箕輪厚介（みのわ・こうすけ）さん。<br />
幻冬社の社員でありながら、自らのオンラインサロンを運営して、さらには、自らの会社も経営して、様々な肩書きを横断しながら「未来の働き方」を実践しています。<br />
<br />
堀江貴文さんの『多動力』<br />
落合陽一さんの『日本再興戦略』<br />
佐藤航陽（さとう・かつあき）さんの『お金2.0』<br />
編集者として仕掛ける本が次々とベストセラーになる箕輪さんにとって、「いいものを作ること」は、ゴールではなく、むしろ、スタートです。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「コミュニティをデザインするチカラ」<br />
<br />
箕輪厚介（みのわこうすけ）　幻冬舎・編集者<br />
2010年双葉社に入社、ファッション雑誌の広告営業として四年間、タイアップや商品開発、イベントなどを企画運営、『ネオヒルズジャパン』与沢翼 創刊。2014年から編集部に異動し『たった一人の熱狂』見城徹/『逆転の仕事論』堀江貴文。2015年7月に幻冬舎に入社。 「多動力」堀江貴文・でアマゾン総合ランキング１位を獲得。 他に「お金2.0」など。ニューズピックスブック創刊。オンラインサロン箕輪編集室主宰。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 03 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23830/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、「今、最も売れる本を作る」と言われる編集者、箕輪厚介（みのわ・こうすけ）さん。<br />
幻冬社の社員でありながら、自らのオンラインサロンを運営して、さらには、自らの会社も経営して、様々な肩書きを横断しながら「未来の働き方」を実践しています。<br />
<br />
堀江貴文さんの『多動力』<br />
落合陽一さんの『日本再興戦略』<br />
佐藤航陽（さとう・かつあき）さんの『お金2.0』<br />
編集者として仕掛ける本が次々とベストセラーになる箕輪さんにとって、「いいものを作ること」は、ゴールではなく、むしろ、スタートです。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「コミュニティをデザインするチカラ」<br />
<br />
箕輪厚介（みのわこうすけ）　幻冬舎・編集者<br />
2010年双葉社に入社、ファッション雑誌の広告営業として四年間、タイアップや商品開発、イベントなどを企画運営、『ネオヒルズジャパン』与沢翼 創刊。2014年から編集部に異動し『たった一人の熱狂』見城徹/『逆転の仕事論』堀江貴文。2015年7月に幻冬舎に入社。 「多動力」堀江貴文・でアマゾン総合ランキング１位を獲得。 他に「お金2.0」など。ニューズピックスブック創刊。オンラインサロン箕輪編集室主宰。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  箕輪厚介 Vol. 1402</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>経験がないからこその強み</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、「今、最も売れる本を作る」と言われる編集者、箕輪厚介（みのわ・こうすけ）さん。<br />
幻冬社の社員でありながら、自らのオンラインサロンを運営して、さらには、自らの会社も経営して、様々な肩書きを横断しながら「未来の働き方」を実践しています。<br />
<br />
そんな箕輪さんが、大学を卒業後、最初に就職したのは双葉社という出版社でした。編集者経験がまだほとんど無い時に、「大物」として知られる見城徹さんと堀江貴文さんの本を企画。多忙を極める二人を熱意で説得して作り上げた二冊はベストセラーになりました。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「経験がないからこその強み」<br />
<br />
箕輪厚介（みのわこうすけ）　幻冬舎・編集者<br />
2010年双葉社に入社、ファッション雑誌の広告営業として四年間、タイアップや商品開発、イベントなどを企画運営、『ネオヒルズジャパン』与沢翼 創刊。2014年から編集部に異動し『たった一人の熱狂』見城徹/『逆転の仕事論』堀江貴文。2015年7月に幻冬舎に入社。 「多動力」堀江貴文・でアマゾン総合ランキング１位を獲得。 他に「お金2.0」など。ニューズピックスブック創刊。オンラインサロン箕輪編集室主宰。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1402_0402.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 02 Apr 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23829/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、「今、最も売れる本を作る」と言われる編集者、箕輪厚介（みのわ・こうすけ）さん。<br />
幻冬社の社員でありながら、自らのオンラインサロンを運営して、さらには、自らの会社も経営して、様々な肩書きを横断しながら「未来の働き方」を実践しています。<br />
<br />
そんな箕輪さんが、大学を卒業後、最初に就職したのは双葉社という出版社でした。編集者経験がまだほとんど無い時に、「大物」として知られる見城徹さんと堀江貴文さんの本を企画。多忙を極める二人を熱意で説得して作り上げた二冊はベストセラーになりました。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「経験がないからこその強み」<br />
<br />
箕輪厚介（みのわこうすけ）　幻冬舎・編集者<br />
2010年双葉社に入社、ファッション雑誌の広告営業として四年間、タイアップや商品開発、イベントなどを企画運営、『ネオヒルズジャパン』与沢翼 創刊。2014年から編集部に異動し『たった一人の熱狂』見城徹/『逆転の仕事論』堀江貴文。2015年7月に幻冬舎に入社。 「多動力」堀江貴文・でアマゾン総合ランキング１位を獲得。 他に「お金2.0」など。ニューズピックスブック創刊。オンラインサロン箕輪編集室主宰。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  平木靖成Vol. 1401</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>生きている言葉</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、「広辞苑」第七版の編さんに携わった、岩波書店辞典編集部副部長、平木靖成（ひらき・やすなり）さんです。<br />
初版の刊行から６０年余りを数え、「国民的辞典」とも呼ばれる「広辞苑」。<br />
「広辞苑」は、今回１０年ぶりの大改訂を行いました。普通版のページ数は３２１６ページ。厚さはおよそ１０センチ！<br />
平木さんは、第五版の改訂から「広辞苑」に関わってきました。辞書編さん歴２０年余りのベテランです。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『生きている言葉』<br />
<br />
平木靖成(ひらき・やすなり)<br />
1969年 福生市出身。1992年 株式会社岩波書店入社。<br />
翌年より辞典部で新漢語辞典や国語辞典などの編集に携わる。<br />
『広辞苑』は、第五版・六版・七版を担当。<br />
現在、辞典部の副部長として、編集者たちを束ねている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1401_0329.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 29 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23811/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、「広辞苑」第七版の編さんに携わった、岩波書店辞典編集部副部長、平木靖成（ひらき・やすなり）さんです。<br />
初版の刊行から６０年余りを数え、「国民的辞典」とも呼ばれる「広辞苑」。<br />
「広辞苑」は、今回１０年ぶりの大改訂を行いました。普通版のページ数は３２１６ページ。厚さはおよそ１０センチ！<br />
平木さんは、第五版の改訂から「広辞苑」に関わってきました。辞書編さん歴２０年余りのベテランです。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『生きている言葉』<br />
<br />
平木靖成(ひらき・やすなり)<br />
1969年 福生市出身。1992年 株式会社岩波書店入社。<br />
翌年より辞典部で新漢語辞典や国語辞典などの編集に携わる。<br />
『広辞苑』は、第五版・六版・七版を担当。<br />
現在、辞典部の副部長として、編集者たちを束ねている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  平木靖成Vol. 1400</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>言葉と出会う</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、「広辞苑」第七版の編さんに携わった、岩波書店辞典編集部副部長、平木靖成（ひらき・やすなり）さんです。<br />
初版の刊行から６０年余りを数え、「国民的辞典」とも呼ばれる「広辞苑」。<br />
各ジャンルの専門家が言葉の解説を行うとともに、時代や社会の変化に応じて、言葉の精査を繰り返してきました。<br />
その守備範囲は、日常的な言葉から、古語、専門用語と幅広く、項目の選び方にも独自のルールがあります。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『言葉と出会う』<br />
<br />
平木靖成(ひらき・やすなり)<br />
1969年 福生市出身。1992年 株式会社岩波書店入社。<br />
翌年より辞典部で新漢語辞典や国語辞典などの編集に携わる。<br />
『広辞苑』は、第五版・六版・七版を担当。<br />
現在、辞典部の副部長として、編集者たちを束ねている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1400_0328.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1400_0328.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 28 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23810/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、「広辞苑」第七版の編さんに携わった、岩波書店辞典編集部副部長、平木靖成（ひらき・やすなり）さんです。<br />
初版の刊行から６０年余りを数え、「国民的辞典」とも呼ばれる「広辞苑」。<br />
各ジャンルの専門家が言葉の解説を行うとともに、時代や社会の変化に応じて、言葉の精査を繰り返してきました。<br />
その守備範囲は、日常的な言葉から、古語、専門用語と幅広く、項目の選び方にも独自のルールがあります。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『言葉と出会う』<br />
<br />
平木靖成(ひらき・やすなり)<br />
1969年 福生市出身。1992年 株式会社岩波書店入社。<br />
翌年より辞典部で新漢語辞典や国語辞典などの編集に携わる。<br />
『広辞苑』は、第五版・六版・七版を担当。<br />
現在、辞典部の副部長として、編集者たちを束ねている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  平木靖成Vol. 1399</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、「広辞苑」第七版の編さんに携わった、岩波書店辞典編集部副部長、平木靖成（ひらき・やすなり）さんです。<br />
初版の刊行から６０年余りを数え、「国民的辞典」とも呼ばれる「広辞苑」。<br />
<br />
時代と社会の変化に応じて、改訂を繰り返してきたのも、広辞苑の特徴。１０年ぶりの大改訂では、新たに１万項目が加わりました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『時代を映す言葉』<br />
<br />
平木靖成(ひらき・やすなり)<br />
1969年 福生市出身。1992年 株式会社岩波書店入社。<br />
翌年より辞典部で新漢語辞典や国語辞典などの編集に携わる。<br />
『広辞苑』は、第五版・六版・七版を担当。<br />
現在、辞典部の副部長として、編集者たちを束ねている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 27 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23809/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、「広辞苑」第七版の編さんに携わった、岩波書店辞典編集部副部長、平木靖成（ひらき・やすなり）さんです。<br />
初版の刊行から６０年余りを数え、「国民的辞典」とも呼ばれる「広辞苑」。<br />
<br />
時代と社会の変化に応じて、改訂を繰り返してきたのも、広辞苑の特徴。１０年ぶりの大改訂では、新たに１万項目が加わりました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『時代を映す言葉』<br />
<br />
平木靖成(ひらき・やすなり)<br />
1969年 福生市出身。1992年 株式会社岩波書店入社。<br />
翌年より辞典部で新漢語辞典や国語辞典などの編集に携わる。<br />
『広辞苑』は、第五版・六版・七版を担当。<br />
現在、辞典部の副部長として、編集者たちを束ねている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  平木靖成Vol. 1398</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>広辞苑、永遠のミリオンセラー</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、「広辞苑」第七版の編さんに携わった、岩波書店辞典編集部副部長、平木靖成（ひらき・やすなり）さんです。<br />
<br />
初版の刊行から６０年余りを数え、「国民的辞典」とも呼ばれる「広辞苑」。時代や社会の変化に応じて、言葉の精査と編さんを繰り替えしてきました。<br />
今回は１０年ぶりの大改訂。今週は、そんな「広辞苑」の魅力と秘密に迫ります。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『広辞苑、永遠のミリオンセラー』<br />
<br />
平木靖成(ひらき・やすなり)<br />
1969年 福生市出身。1992年 株式会社岩波書店入社。<br />
翌年より辞典部で新漢語辞典や国語辞典などの編集に携わる。<br />
『広辞苑』は、第五版・六版・七版を担当。<br />
現在、辞典部の副部長として、編集者たちを束ねている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 26 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23808/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、「広辞苑」第七版の編さんに携わった、岩波書店辞典編集部副部長、平木靖成（ひらき・やすなり）さんです。<br />
<br />
初版の刊行から６０年余りを数え、「国民的辞典」とも呼ばれる「広辞苑」。時代や社会の変化に応じて、言葉の精査と編さんを繰り替えしてきました。<br />
今回は１０年ぶりの大改訂。今週は、そんな「広辞苑」の魅力と秘密に迫ります。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『広辞苑、永遠のミリオンセラー』<br />
<br />
平木靖成(ひらき・やすなり)<br />
1969年 福生市出身。1992年 株式会社岩波書店入社。<br />
翌年より辞典部で新漢語辞典や国語辞典などの編集に携わる。<br />
『広辞苑』は、第五版・六版・七版を担当。<br />
現在、辞典部の副部長として、編集者たちを束ねている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  浜村弘一Vol. 1397</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>オリンピック競技を目指して</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社Ｇｚブレイン 代表取締役社長、日本eスポーツ連合副会長浜村弘一さん。<br />
テレビゲームで、プロのプレーヤーたちが対戦。その様子を、スポーツと同じように観戦。競技として楽しむ新たなジャンル、eスポーツ。<br />
日本eスポーツ連合という団体も発足し、日本でも普及へ向けた動きが本格化しています。<br />
そして、その先には、ひとつの大きな目標があるようです。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは「オリンピック競技を目指して」<br />
<br />
浜村弘一（はまむら ひろかず）<br />
株式会社Ｇｚブレイン　代表取締役社長ファミ通グループ代表<br />
1961年、大阪生まれ。1986年、ゲーム総合誌『週刊ファミ通』（当時は『ファミコン通信』）創刊から携わる。『週刊ファミ通』編集長に就任したのち、株式会社エンターブレイン 代表取締役社長、カドカワ株式会社　取締役を経て、現職。現在もファミ通グループ代表として、さまざまな角度からゲーム業界の動向を分析し、コラムの執筆なども手掛ける。著書に『ゲームばっかりしてなさい。－１２歳の息子を育ててくれたゲームたち－』ほか。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 22 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23790/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社Ｇｚブレイン 代表取締役社長、日本eスポーツ連合副会長浜村弘一さん。<br />
テレビゲームで、プロのプレーヤーたちが対戦。その様子を、スポーツと同じように観戦。競技として楽しむ新たなジャンル、eスポーツ。<br />
日本eスポーツ連合という団体も発足し、日本でも普及へ向けた動きが本格化しています。<br />
そして、その先には、ひとつの大きな目標があるようです。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは「オリンピック競技を目指して」<br />
<br />
浜村弘一（はまむら ひろかず）<br />
株式会社Ｇｚブレイン　代表取締役社長ファミ通グループ代表<br />
1961年、大阪生まれ。1986年、ゲーム総合誌『週刊ファミ通』（当時は『ファミコン通信』）創刊から携わる。『週刊ファミ通』編集長に就任したのち、株式会社エンターブレイン 代表取締役社長、カドカワ株式会社　取締役を経て、現職。現在もファミ通グループ代表として、さまざまな角度からゲーム業界の動向を分析し、コラムの執筆なども手掛ける。著書に『ゲームばっかりしてなさい。－１２歳の息子を育ててくれたゲームたち－』ほか。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  浜村弘一Vol. 1396</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>eスポーツは、スポーツなのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社Ｇｚブレイン 代表取締役社長、日本eスポーツ連合副会長浜村弘一さん。<br />
テレビゲームで、プロのプレーヤーたちが対戦。その様子を、スポーツと同じように観戦。競技として楽しむ新たなジャンル、eスポーツ。<br />
実は現在、オリンピックを始めとした スポーツの国際大会でも、ひとつの競技として実施される流れが起こっています。<br />
ただ・・・ここに違和感を感じる、という声もあるようです。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは「eスポーツは、スポーツなのか」<br />
<br />
浜村弘一（はまむら ひろかず）<br />
株式会社Ｇｚブレイン　代表取締役社長ファミ通グループ代表<br />
1961年、大阪生まれ。1986年、ゲーム総合誌『週刊ファミ通』（当時は『ファミコン通信』）創刊から携わる。『週刊ファミ通』編集長に就任したのち、株式会社エンターブレイン 代表取締役社長、カドカワ株式会社　取締役を経て、現職。現在もファミ通グループ代表として、さまざまな角度からゲーム業界の動向を分析し、コラムの執筆なども手掛ける。著書に『ゲームばっかりしてなさい。－１２歳の息子を育ててくれたゲームたち－』ほか。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 21 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23789/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社Ｇｚブレイン 代表取締役社長、日本eスポーツ連合副会長浜村弘一さん。<br />
テレビゲームで、プロのプレーヤーたちが対戦。その様子を、スポーツと同じように観戦。競技として楽しむ新たなジャンル、eスポーツ。<br />
実は現在、オリンピックを始めとした スポーツの国際大会でも、ひとつの競技として実施される流れが起こっています。<br />
ただ・・・ここに違和感を感じる、という声もあるようです。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは「eスポーツは、スポーツなのか」<br />
<br />
浜村弘一（はまむら ひろかず）<br />
株式会社Ｇｚブレイン　代表取締役社長ファミ通グループ代表<br />
1961年、大阪生まれ。1986年、ゲーム総合誌『週刊ファミ通』（当時は『ファミコン通信』）創刊から携わる。『週刊ファミ通』編集長に就任したのち、株式会社エンターブレイン 代表取締役社長、カドカワ株式会社　取締役を経て、現職。現在もファミ通グループ代表として、さまざまな角度からゲーム業界の動向を分析し、コラムの執筆なども手掛ける。著書に『ゲームばっかりしてなさい。－１２歳の息子を育ててくれたゲームたち－』ほか。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  浜村弘一Vol. 1395</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>なぜ日本は遅れを取ったのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社Ｇｚブレイン代表取締役社長、日本eスポーツ連合副会長 浜村弘一さん。<br />
テレビゲームで、プロのプレーヤーたちが対戦。その様子を、スポーツと同じように観戦して楽しむ新たなジャンル、eスポーツ。すでに韓国はじめ海外では、大きな金額の賞金のついた国際大会が開かれ、たいへんな盛り上がりを見せているといいます。<br />
一方、日本は、今年ようやく日本eスポーツ連合という、統一の競技団体が発足。世界に追いつく下地ができた状態だと言われます。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは「なぜ日本は遅れを取ったのか」<br />
<br />
浜村弘一（はまむら ひろかず）<br />
株式会社Ｇｚブレイン　代表取締役社長ファミ通グループ代表<br />
1961年、大阪生まれ。1986年、ゲーム総合誌『週刊ファミ通』（当時は『ファミコン通信』）創刊から携わる。『週刊ファミ通』編集長に就任したのち、株式会社エンターブレイン 代表取締役社長、カドカワ株式会社　取締役を経て、現職。現在もファミ通グループ代表として、さまざまな角度からゲーム業界の動向を分析し、コラムの執筆なども手掛ける。著書に『ゲームばっかりしてなさい。－１２歳の息子を育ててくれたゲームたち－』ほか。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 20 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23788/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社Ｇｚブレイン代表取締役社長、日本eスポーツ連合副会長 浜村弘一さん。<br />
テレビゲームで、プロのプレーヤーたちが対戦。その様子を、スポーツと同じように観戦して楽しむ新たなジャンル、eスポーツ。すでに韓国はじめ海外では、大きな金額の賞金のついた国際大会が開かれ、たいへんな盛り上がりを見せているといいます。<br />
一方、日本は、今年ようやく日本eスポーツ連合という、統一の競技団体が発足。世界に追いつく下地ができた状態だと言われます。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは「なぜ日本は遅れを取ったのか」<br />
<br />
浜村弘一（はまむら ひろかず）<br />
株式会社Ｇｚブレイン　代表取締役社長ファミ通グループ代表<br />
1961年、大阪生まれ。1986年、ゲーム総合誌『週刊ファミ通』（当時は『ファミコン通信』）創刊から携わる。『週刊ファミ通』編集長に就任したのち、株式会社エンターブレイン 代表取締役社長、カドカワ株式会社　取締役を経て、現職。現在もファミ通グループ代表として、さまざまな角度からゲーム業界の動向を分析し、コラムの執筆なども手掛ける。著書に『ゲームばっかりしてなさい。－１２歳の息子を育ててくれたゲームたち－』ほか。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  浜村弘一Vol. 1394</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>eスポーツ先進国・韓国</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社Ｇｚブレイン代表取締役社長 浜村弘一さん。<br />
今年正式に活動をスタートした日本eスポーツ連合副会長。そして、ファミコン通信・ファミ通の歴代編集長のお一人としても知られています。<br />
このeスポーツという新たなジャンル。いま日本でも大きな話題となっています。今週は、eスポーツとはどんなものか。基本的な知識から、この新たなジャンルが、日本のゲーム文化や、スポーツ界をどう変えていくのか、浜村さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは「eスポーツ先進国・韓国」<br />
<br />
浜村弘一（はまむら ひろかず）<br />
株式会社Ｇｚブレイン　代表取締役社長ファミ通グループ代表<br />
1961年、大阪生まれ。1986年、ゲーム総合誌『週刊ファミ通』（当時は『ファミコン通信』）創刊から携わる。『週刊ファミ通』編集長に就任したのち、株式会社エンターブレイン 代表取締役社長、カドカワ株式会社　取締役を経て、現職。現在もファミ通グループ代表として、さまざまな角度からゲーム業界の動向を分析し、コラムの執筆なども手掛ける。著書に『ゲームばっかりしてなさい。－１２歳の息子を育ててくれたゲームたち－』ほか。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1394_0319.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 19 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23787/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社Ｇｚブレイン代表取締役社長 浜村弘一さん。<br />
今年正式に活動をスタートした日本eスポーツ連合副会長。そして、ファミコン通信・ファミ通の歴代編集長のお一人としても知られています。<br />
このeスポーツという新たなジャンル。いま日本でも大きな話題となっています。今週は、eスポーツとはどんなものか。基本的な知識から、この新たなジャンルが、日本のゲーム文化や、スポーツ界をどう変えていくのか、浜村さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは「eスポーツ先進国・韓国」<br />
<br />
浜村弘一（はまむら ひろかず）<br />
株式会社Ｇｚブレイン　代表取締役社長ファミ通グループ代表<br />
1961年、大阪生まれ。1986年、ゲーム総合誌『週刊ファミ通』（当時は『ファミコン通信』）創刊から携わる。『週刊ファミ通』編集長に就任したのち、株式会社エンターブレイン 代表取締役社長、カドカワ株式会社　取締役を経て、現職。現在もファミ通グループ代表として、さまざまな角度からゲーム業界の動向を分析し、コラムの執筆なども手掛ける。著書に『ゲームばっかりしてなさい。－１２歳の息子を育ててくれたゲームたち－』ほか。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  中沢新一Vol. 1393</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>２０２０（にせんにじゅう）、その先のトーキョー</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、思想家で人類学者の、中沢新一（なかざわ・しんいち）さん。<br />
ジャンルや学問の枠を超えて、人間の本質と現代思想の在り方に迫る研究で知られています。<br />
<br />
中沢さんのライフワークの一つが、「アースダイバー」という一連の作品群。都市と現代思想を地政学的な視点で問い直すシリーズです。最新刊「アースダイバー、東京の聖地」では、<br />
２０２０年に向けて再開発が進む、築地と明治神宮周辺を取り上げました。<br />
有機体のように日々変化する東京の街は、いったいどこに向かうのか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『２０２０（にせんにじゅう）、その先のトーキョー』<br />
<br />
中沢 新一(なかざわ・しんいち)<br />
1950年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。現在、明治大学野生の科学研究所所長。思想家。著書に『アースダイバー』(桑原武雄賞)、『対称性人類学　５　カイエ・ソバージュ』(小林秀雄賞)、『チベットのモーツァルト』(サントリー学芸賞)、『森のバロック』(読売文学賞)、『哲学の東北』(青土社、斎藤緑雨賞)、『熊楠の星の時間』、『大阪アースダイバー』など多数ある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1393_0315.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1393_0315.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 15 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23762/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、思想家で人類学者の、中沢新一（なかざわ・しんいち）さん。<br />
ジャンルや学問の枠を超えて、人間の本質と現代思想の在り方に迫る研究で知られています。<br />
<br />
中沢さんのライフワークの一つが、「アースダイバー」という一連の作品群。都市と現代思想を地政学的な視点で問い直すシリーズです。最新刊「アースダイバー、東京の聖地」では、<br />
２０２０年に向けて再開発が進む、築地と明治神宮周辺を取り上げました。<br />
有機体のように日々変化する東京の街は、いったいどこに向かうのか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『２０２０（にせんにじゅう）、その先のトーキョー』<br />
<br />
中沢 新一(なかざわ・しんいち)<br />
1950年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。現在、明治大学野生の科学研究所所長。思想家。著書に『アースダイバー』(桑原武雄賞)、『対称性人類学　５　カイエ・ソバージュ』(小林秀雄賞)、『チベットのモーツァルト』(サントリー学芸賞)、『森のバロック』(読売文学賞)、『哲学の東北』(青土社、斎藤緑雨賞)、『熊楠の星の時間』、『大阪アースダイバー』など多数ある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  中沢新一Vol. 1392</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>二つの森、明治神宮の不思議</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、思想家で人類学者の、中沢新一（なかざわ・しんいち）さん。<br />
ジャンルや学問の枠を超えて、人間の本質と現代思想の在り方に迫る研究で知られています。<br />
<br />
中沢さんのライフワークの一つが、「アースダイバー」という一連の作品群。都市と現代思想を地政学的な視点で問い直すシリーズです。最新刊「アースダイバー、東京の聖地」では、築地と明治神宮周辺を取り上げました。<br />
明治神宮の内苑と外苑は、神社や御苑、そして競技場や絵画館などを併せ持つ、広大なエリア。現在「新国立競技場」の建設が、急ピッチで行われています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『二つの森、明治神宮の不思議』<br />
<br />
中沢 新一(なかざわ・しんいち)<br />
1950年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。現在、明治大学野生の科学研究所所長。思想家。著書に『アースダイバー』(桑原武雄賞)、『対称性人類学　５　カイエ・ソバージュ』(小林秀雄賞)、『チベットのモーツァルト』(サントリー学芸賞)、『森のバロック』(読売文学賞)、『哲学の東北』(青土社、斎藤緑雨賞)、『熊楠の星の時間』、『大阪アースダイバー』など多数ある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1392_0314.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1392_0314.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 14 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23761/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、思想家で人類学者の、中沢新一（なかざわ・しんいち）さん。<br />
ジャンルや学問の枠を超えて、人間の本質と現代思想の在り方に迫る研究で知られています。<br />
<br />
中沢さんのライフワークの一つが、「アースダイバー」という一連の作品群。都市と現代思想を地政学的な視点で問い直すシリーズです。最新刊「アースダイバー、東京の聖地」では、築地と明治神宮周辺を取り上げました。<br />
明治神宮の内苑と外苑は、神社や御苑、そして競技場や絵画館などを併せ持つ、広大なエリア。現在「新国立競技場」の建設が、急ピッチで行われています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『二つの森、明治神宮の不思議』<br />
<br />
中沢 新一(なかざわ・しんいち)<br />
1950年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。現在、明治大学野生の科学研究所所長。思想家。著書に『アースダイバー』(桑原武雄賞)、『対称性人類学　５　カイエ・ソバージュ』(小林秀雄賞)、『チベットのモーツァルト』(サントリー学芸賞)、『森のバロック』(読売文学賞)、『哲学の東北』(青土社、斎藤緑雨賞)、『熊楠の星の時間』、『大阪アースダイバー』など多数ある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  中沢新一Vol. 1391</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>聖地としての魚河岸、築地移転問題の本質</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、思想家で人類学者の、中沢新一（なかざわ・しんいち）さん。<br />
ジャンルや学問の枠を超えて、人間の本質と現代思想の在り方に迫る研究で知られています。<br />
中沢さんのライフワークの一つが、「アースダイバー」という一連の作品群。都市と現代思想を地政学的な視点で問い直すシリーズです。最新刊「アースダイバー、東京の聖地」では、<br />
築地と明治神宮周辺を取り上げました。<br />
<br />
「築地市場」は日本最大の卸売市場。水産物を中心に、青果や加工品を取り扱い、日本の食卓を支えています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『聖地としての魚河岸、築地移転問題の本質』<br />
<br />
中沢 新一(なかざわ・しんいち)<br />
1950年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。現在、明治大学野生の科学研究所所長。思想家。著書に『アースダイバー』(桑原武雄賞)、『対称性人類学　５　カイエ・ソバージュ』(小林秀雄賞)、『チベットのモーツァルト』(サントリー学芸賞)、『森のバロック』(読売文学賞)、『哲学の東北』(青土社、斎藤緑雨賞)、『熊楠の星の時間』、『大阪アースダイバー』など多数ある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 13 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23760/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、思想家で人類学者の、中沢新一（なかざわ・しんいち）さん。<br />
ジャンルや学問の枠を超えて、人間の本質と現代思想の在り方に迫る研究で知られています。<br />
中沢さんのライフワークの一つが、「アースダイバー」という一連の作品群。都市と現代思想を地政学的な視点で問い直すシリーズです。最新刊「アースダイバー、東京の聖地」では、<br />
築地と明治神宮周辺を取り上げました。<br />
<br />
「築地市場」は日本最大の卸売市場。水産物を中心に、青果や加工品を取り扱い、日本の食卓を支えています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『聖地としての魚河岸、築地移転問題の本質』<br />
<br />
中沢 新一(なかざわ・しんいち)<br />
1950年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。現在、明治大学野生の科学研究所所長。思想家。著書に『アースダイバー』(桑原武雄賞)、『対称性人類学　５　カイエ・ソバージュ』(小林秀雄賞)、『チベットのモーツァルト』(サントリー学芸賞)、『森のバロック』(読売文学賞)、『哲学の東北』(青土社、斎藤緑雨賞)、『熊楠の星の時間』、『大阪アースダイバー』など多数ある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  中沢新一Vol. 1390</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アースダイバー序論</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、思想家で人類学者の、中沢新一（なかざわ・しんいち）さん。<br />
ジャンルや学問の枠を超えて、人間の本質と現代思想の在り方に迫る研究で知られています。著書に「チベットのモーツァルト」「森のバロック」などがあります。<br />
<br />
そんな中沢さんのライフワークの一つが、「アースダイバー」と名付けられた、一連の作品群です。都市と現代思想を、地政学的な視点で問い直したら、いったいなにが見えてくるのか。東京の街に暮らすわたしたちの「足下をめぐる冒険」です。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『アースダイバー序論』<br />
<br />
中沢 新一(なかざわ・しんいち)<br />
1950年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。現在、明治大学野生の科学研究所所長。思想家。著書に『アースダイバー』(桑原武雄賞)、『対称性人類学　５　カイエ・ソバージュ』(小林秀雄賞)、『チベットのモーツァルト』(サントリー学芸賞)、『森のバロック』(読売文学賞)、『哲学の東北』(青土社、斎藤緑雨賞)、『熊楠の星の時間』、『大阪アースダイバー』など多数ある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 12 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23759/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、思想家で人類学者の、中沢新一（なかざわ・しんいち）さん。<br />
ジャンルや学問の枠を超えて、人間の本質と現代思想の在り方に迫る研究で知られています。著書に「チベットのモーツァルト」「森のバロック」などがあります。<br />
<br />
そんな中沢さんのライフワークの一つが、「アースダイバー」と名付けられた、一連の作品群です。都市と現代思想を、地政学的な視点で問い直したら、いったいなにが見えてくるのか。東京の街に暮らすわたしたちの「足下をめぐる冒険」です。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『アースダイバー序論』<br />
<br />
中沢 新一(なかざわ・しんいち)<br />
1950年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。現在、明治大学野生の科学研究所所長。思想家。著書に『アースダイバー』(桑原武雄賞)、『対称性人類学　５　カイエ・ソバージュ』(小林秀雄賞)、『チベットのモーツァルト』(サントリー学芸賞)、『森のバロック』(読売文学賞)、『哲学の東北』(青土社、斎藤緑雨賞)、『熊楠の星の時間』、『大阪アースダイバー』など多数ある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  小松理虔 Vol. 1389</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>“おいしい”が福島の未来をつくる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、福島の声や情報を発信する編集者でライターの小松理虔さんです。<br />
小松さんは、市民の有志による海洋調査チーム「うみラボ」を立ち上げて、福島沖の魚の放射線物質を測定し、その数値をブログで公開。<br />
また、「うみラボ」の活動を通して、福島の海や魚に関わるうちに、福島の漁師や漁業がおかれる現状にも、目を向けるようになったと言います。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『“おいしい”が福島の未来をつくる』<br />
<br />
小松理虔（こまつ・りけん）<br />
1979年福島県いわき市生まれ。報道記者、かまぼこメーカー勤務などを経て現在はフリー。いわき市の漁師町・小名浜で、地元のローカルクリエイティブを伝えるウェブマガジン「tetoteonahama」も主宰し、オルタネティブスペース「UDOK.」を共同運営。近海の魚を釣り、放射性物質を測る「うみラボ」共同主宰。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 08 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23743/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、福島の声や情報を発信する編集者でライターの小松理虔さんです。<br />
小松さんは、市民の有志による海洋調査チーム「うみラボ」を立ち上げて、福島沖の魚の放射線物質を測定し、その数値をブログで公開。<br />
また、「うみラボ」の活動を通して、福島の海や魚に関わるうちに、福島の漁師や漁業がおかれる現状にも、目を向けるようになったと言います。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『“おいしい”が福島の未来をつくる』<br />
<br />
小松理虔（こまつ・りけん）<br />
1979年福島県いわき市生まれ。報道記者、かまぼこメーカー勤務などを経て現在はフリー。いわき市の漁師町・小名浜で、地元のローカルクリエイティブを伝えるウェブマガジン「tetoteonahama」も主宰し、オルタネティブスペース「UDOK.」を共同運営。近海の魚を釣り、放射性物質を測る「うみラボ」共同主宰。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  小松理虔 Vol. 1388</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>福島の海を調べる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、福島の声や情報を発信する編集者でライターの小松理虔さんです。<br />
小松さんは、報道記者や雑誌編集差を経て、フリーに。震災後、いわき市で子育てをする中で、福島の海と魚への関心が高まり、「うみラボ」を立ち上げました。<br />
<br />
「うみラボ」は、市民の有志による海洋調査チーム。福島沖の魚を自分たちの手で釣り上げて、専門家の手で放射線物質を測定し、その数値をブログで公開しています。<br />
調査では、福島沖の、海底の土も採取。そちらも数値の測定と情報公開を続けています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　福島の海を調べる　』<br />
<br />
小松理虔（こまつ・りけん）<br />
1979年福島県いわき市生まれ。報道記者、かまぼこメーカー勤務などを経て現在はフリー。いわき市の漁師町・小名浜で、地元のローカルクリエイティブを伝えるウェブマガジン「tetoteonahama」も主宰し、オルタネティブスペース「UDOK.」を共同運営。近海の魚を釣り、放射性物質を測る「うみラボ」共同主宰。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 07 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23742/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、福島の声や情報を発信する編集者でライターの小松理虔さんです。<br />
小松さんは、報道記者や雑誌編集差を経て、フリーに。震災後、いわき市で子育てをする中で、福島の海と魚への関心が高まり、「うみラボ」を立ち上げました。<br />
<br />
「うみラボ」は、市民の有志による海洋調査チーム。福島沖の魚を自分たちの手で釣り上げて、専門家の手で放射線物質を測定し、その数値をブログで公開しています。<br />
調査では、福島沖の、海底の土も採取。そちらも数値の測定と情報公開を続けています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『　福島の海を調べる　』<br />
<br />
小松理虔（こまつ・りけん）<br />
1979年福島県いわき市生まれ。報道記者、かまぼこメーカー勤務などを経て現在はフリー。いわき市の漁師町・小名浜で、地元のローカルクリエイティブを伝えるウェブマガジン「tetoteonahama」も主宰し、オルタネティブスペース「UDOK.」を共同運営。近海の魚を釣り、放射性物質を測る「うみラボ」共同主宰。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  小松理虔 Vol. 1387</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>福島を知る、福島を好きになる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、福島の声や情報を発信する編集者でライターの小松理虔さんです。<br />
小松さんはいわき市内のオルタナティブスペース「UDOK.（うどく）」を主宰。<br />
一方、福島の海の魚を自分たちの手で釣り上げて、放射線物質を測定する、「うみラボ」の活動を続けています。<br />
震災後、いわきで子育てをする中で、自分たちの海や魚への興味関心が高まったことが、「うみラボ」を始めたきっかけでした。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　福島を知る、福島を好きになる　』<br />
<br />
小松理虔（こまつ・りけん）<br />
1979年福島県いわき市生まれ。報道記者、かまぼこメーカー勤務などを経て現在はフリー。いわき市の漁師町・小名浜で、地元のローカルクリエイティブを伝えるウェブマガジン「tetoteonahama」も主宰し、オルタネティブスペース「UDOK.」を共同運営。近海の魚を釣り、放射性物質を測る「うみラボ」共同主宰。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 06 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23741/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、福島の声や情報を発信する編集者でライターの小松理虔さんです。<br />
小松さんはいわき市内のオルタナティブスペース「UDOK.（うどく）」を主宰。<br />
一方、福島の海の魚を自分たちの手で釣り上げて、放射線物質を測定する、「うみラボ」の活動を続けています。<br />
震災後、いわきで子育てをする中で、自分たちの海や魚への興味関心が高まったことが、「うみラボ」を始めたきっかけでした。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『　福島を知る、福島を好きになる　』<br />
<br />
小松理虔（こまつ・りけん）<br />
1979年福島県いわき市生まれ。報道記者、かまぼこメーカー勤務などを経て現在はフリー。いわき市の漁師町・小名浜で、地元のローカルクリエイティブを伝えるウェブマガジン「tetoteonahama」も主宰し、オルタネティブスペース「UDOK.」を共同運営。近海の魚を釣り、放射性物質を測る「うみラボ」共同主宰。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  小松理虔 Vol. 1386</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>うみラボと調べラボ（たべらぼ）</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、福島の声や情報を発信する編集者でライターの小松理虔さんです。<br />
<br />
小松さんはいわき市内のオルタナティブスペース「UDOK.（うどく）」を主宰。<br />
一方、福島の海の魚を自分たちの手で釣り上げて、放射線物質を測定する、「うみラボ」の活動を続けています。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『うみラボと調べラボ（たべらぼ）』<br />
<br />
小松理虔（こまつ・りけん）<br />
1979年福島県いわき市生まれ。報道記者、かまぼこメーカー勤務などを経て現在はフリー。いわき市の漁師町・小名浜で、地元のローカルクリエイティブを伝えるウェブマガジン「tetoteonahama」も主宰し、オルタネティブスペース「UDOK.」を共同運営。近海の魚を釣り、放射性物質を測る「うみラボ」共同主宰。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 05 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23740/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、福島の声や情報を発信する編集者でライターの小松理虔さんです。<br />
<br />
小松さんはいわき市内のオルタナティブスペース「UDOK.（うどく）」を主宰。<br />
一方、福島の海の魚を自分たちの手で釣り上げて、放射線物質を測定する、「うみラボ」の活動を続けています。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『うみラボと調べラボ（たべらぼ）』<br />
<br />
小松理虔（こまつ・りけん）<br />
1979年福島県いわき市生まれ。報道記者、かまぼこメーカー勤務などを経て現在はフリー。いわき市の漁師町・小名浜で、地元のローカルクリエイティブを伝えるウェブマガジン「tetoteonahama」も主宰し、オルタネティブスペース「UDOK.」を共同運営。近海の魚を釣り、放射性物質を測る「うみラボ」共同主宰。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  石井遊佳 Vol. 1385</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>身口意の行為とその余勢</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説「百年泥」で第１５８回芥川賞を受賞した、作家の石井遊佳さんです。<br />
石井さんは、夫とともに南インドの町チェンナイで日本語教師として働く傍ら、小説を書き続けてきました。受賞の知らせを受けて、夫をインドに残し、急きょ帰国。<br />
次回作については、どのような構想を立てているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目<br />
テーマは『身口意の行為とその余勢』<br />
<br />
石井遊佳（いしいゆうか）<br />
1963年11月大阪府枚方市生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程満期退学。日本語教師。2017年『百年泥』で新潮新人賞、第158回芥川龍之介賞を受賞。インド、タミル・ナードゥ州チェンナイ市在住。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 01 Mar 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23719/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説「百年泥」で第１５８回芥川賞を受賞した、作家の石井遊佳さんです。<br />
石井さんは、夫とともに南インドの町チェンナイで日本語教師として働く傍ら、小説を書き続けてきました。受賞の知らせを受けて、夫をインドに残し、急きょ帰国。<br />
次回作については、どのような構想を立てているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目<br />
テーマは『身口意の行為とその余勢』<br />
<br />
石井遊佳（いしいゆうか）<br />
1963年11月大阪府枚方市生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程満期退学。日本語教師。2017年『百年泥』で新潮新人賞、第158回芥川龍之介賞を受賞。インド、タミル・ナードゥ州チェンナイ市在住。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  石井遊佳 Vol. 1384</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>わたしを構成しているものは、わたしだけではない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説「百年泥」で第１５８回芥川賞を受賞した、作家の石井遊佳さんです。<br />
<br />
石井さんは１９６３年生まれの５４歳。<br />
２０１５年から、夫とともに南インドの町チェンナイで日本語教師として働く傍ら、小説を書き続けてきました。<br />
受賞作「百年泥」も、そんなチェンナイを舞台にした物語です。<br />
<br />
未来授業３時間目<br />
テーマは『わたしを構成しているものは、わたしだけではない』<br />
<br />
石井遊佳（いしいゆうか）<br />
1963年11月大阪府枚方市生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程満期退学。日本語教師。2017年『百年泥』で新潮新人賞、第158回芥川龍之介賞を受賞。インド、タミル・ナードゥ州チェンナイ市在住。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1384_0228.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 28 Feb 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23718/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説「百年泥」で第１５８回芥川賞を受賞した、作家の石井遊佳さんです。<br />
<br />
石井さんは１９６３年生まれの５４歳。<br />
２０１５年から、夫とともに南インドの町チェンナイで日本語教師として働く傍ら、小説を書き続けてきました。<br />
受賞作「百年泥」も、そんなチェンナイを舞台にした物語です。<br />
<br />
未来授業３時間目<br />
テーマは『わたしを構成しているものは、わたしだけではない』<br />
<br />
石井遊佳（いしいゆうか）<br />
1963年11月大阪府枚方市生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程満期退学。日本語教師。2017年『百年泥』で新潮新人賞、第158回芥川龍之介賞を受賞。インド、タミル・ナードゥ州チェンナイ市在住。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  石井遊佳 Vol. 1383</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>書くために生まれてきた</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説「百年泥」で第１５８回芥川賞を受賞した、作家の石井遊佳さんです。<br />
石井さんは、インドのチェンナイに住み、夫とIT企業で日本語教師をしながら、執筆を続けてきました。受賞を受けて、先日、初の単行本「百年泥」が出版されたばかり。<br />
石井さんと本との出会いは、少女時代にさかのぼります。<br />
<br />
未来授業２時間目<br />
テーマは『書くために生まれてきた』<br />
<br />
石井遊佳（いしいゆうか）<br />
1963年11月大阪府枚方市生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程満期退学。日本語教師。2017年『百年泥』で新潮新人賞、第158回芥川龍之介賞を受賞。インド、タミル・ナードゥ州チェンナイ市在住。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1383_0227.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1383_0227.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 27 Feb 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23717/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説「百年泥」で第１５８回芥川賞を受賞した、作家の石井遊佳さんです。<br />
石井さんは、インドのチェンナイに住み、夫とIT企業で日本語教師をしながら、執筆を続けてきました。受賞を受けて、先日、初の単行本「百年泥」が出版されたばかり。<br />
石井さんと本との出会いは、少女時代にさかのぼります。<br />
<br />
未来授業２時間目<br />
テーマは『書くために生まれてきた』<br />
<br />
石井遊佳（いしいゆうか）<br />
1963年11月大阪府枚方市生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程満期退学。日本語教師。2017年『百年泥』で新潮新人賞、第158回芥川龍之介賞を受賞。インド、タミル・ナードゥ州チェンナイ市在住。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  石井遊佳 Vol. 1382</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>百年泥とガンジスの夜明け</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説「百年泥」で、第１５８回芥川賞を受賞した、作家の石井遊佳さんです。<br />
石井さんは、インドのチェンナイ在住。夫とIT企業で日本語教師をしながら、小説を書き続けてきました。<br />
受賞の知らせを受け、オフィスで夫とともに踊り出したという石井さんに、まずは受賞作「百年泥」について伺いました。<br />
<br />
未来授業１時間目<br />
テーマは『百年泥とガンジスの夜明け』<br />
<br />
石井遊佳（いしいゆうか）<br />
1963年11月大阪府枚方市生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程満期退学。日本語教師。2017年『百年泥』で新潮新人賞、第158回芥川龍之介賞を受賞。インド、タミル・ナードゥ州チェンナイ市在住。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 26 Feb 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23716/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説「百年泥」で、第１５８回芥川賞を受賞した、作家の石井遊佳さんです。<br />
石井さんは、インドのチェンナイ在住。夫とIT企業で日本語教師をしながら、小説を書き続けてきました。<br />
受賞の知らせを受け、オフィスで夫とともに踊り出したという石井さんに、まずは受賞作「百年泥」について伺いました。<br />
<br />
未来授業１時間目<br />
テーマは『百年泥とガンジスの夜明け』<br />
<br />
石井遊佳（いしいゆうか）<br />
1963年11月大阪府枚方市生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程満期退学。日本語教師。2017年『百年泥』で新潮新人賞、第158回芥川龍之介賞を受賞。インド、タミル・ナードゥ州チェンナイ市在住。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  古谷経衡 Vol. 1381</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>冷たい笑い、冷笑（れいしょう）のすすめ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、著述家の古谷経衡（ふるや・つねひら）さんです。<br />
インターネットや若者論などを中心に、言論活動を展開。著書に『左翼も右翼もウソばかり』などがあります。<br />
　　　　　<br />
そんな古谷さんの最新刊が、『日本を蝕む「極論」の正体』。政治、教育、メディアなど、さまざまな分野で増殖する「極論」と、その背景を分析した一冊です。<br />
<br />
「ネットでも現実社会、閉鎖的な集団が“極論”が生む」という古谷さん。では、極論を見極める感性は、どのように磨けばいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『冷たい笑い、冷笑（れいしょう）のすすめ』<br />
<br />
古谷経衡（ふるやつねひら）　<br />
１９８２(昭和５７)年札幌市生まれ。著述家。立命館大学文学部史学科(日本史)卒業。インターネット、ネット保守、若者論などを中心に言論活動を展開。著書に『若者は本当に右傾化しているのか』『戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか』『左翼も右翼もウソばかり』など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 22 Feb 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23699/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、著述家の古谷経衡（ふるや・つねひら）さんです。<br />
インターネットや若者論などを中心に、言論活動を展開。著書に『左翼も右翼もウソばかり』などがあります。<br />
　　　　　<br />
そんな古谷さんの最新刊が、『日本を蝕む「極論」の正体』。政治、教育、メディアなど、さまざまな分野で増殖する「極論」と、その背景を分析した一冊です。<br />
<br />
「ネットでも現実社会、閉鎖的な集団が“極論”が生む」という古谷さん。では、極論を見極める感性は、どのように磨けばいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『冷たい笑い、冷笑（れいしょう）のすすめ』<br />
<br />
古谷経衡（ふるやつねひら）　<br />
１９８２(昭和５７)年札幌市生まれ。著述家。立命館大学文学部史学科(日本史)卒業。インターネット、ネット保守、若者論などを中心に言論活動を展開。著書に『若者は本当に右傾化しているのか』『戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか』『左翼も右翼もウソばかり』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  古谷経衡 Vol. 1380</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>極論とメディア</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、著述家の古谷経衡（ふるや・つねひら）さんです。<br />
インターネットや若者論などを中心に、言論活動を展開。著書に『左翼も右翼もウソばかり』などがあります。<br />
　　　　　<br />
そんな古谷さんの最新刊が、『日本を蝕む「極論」の正体』。政治、教育、メディアなど、さまざまな分野で増殖する「極論」と、その背景を分析した一冊です。<br />
<br />
今週はこの「極論」をキーワードに、社会と言論について考えています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『極論とメディア』<br />
<br />
古谷経衡（ふるやつねひら）　<br />
１９８２(昭和５７)年札幌市生まれ。著述家。立命館大学文学部史学科(日本史)卒業。インターネット、ネット保守、若者論などを中心に言論活動を展開。著書に『若者は本当に右傾化しているのか』『戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか』『左翼も右翼もウソばかり』など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 21 Feb 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23698/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、著述家の古谷経衡（ふるや・つねひら）さんです。<br />
インターネットや若者論などを中心に、言論活動を展開。著書に『左翼も右翼もウソばかり』などがあります。<br />
　　　　　<br />
そんな古谷さんの最新刊が、『日本を蝕む「極論」の正体』。政治、教育、メディアなど、さまざまな分野で増殖する「極論」と、その背景を分析した一冊です。<br />
<br />
今週はこの「極論」をキーワードに、社会と言論について考えています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『極論とメディア』<br />
<br />
古谷経衡（ふるやつねひら）　<br />
１９８２(昭和５７)年札幌市生まれ。著述家。立命館大学文学部史学科(日本史)卒業。インターネット、ネット保守、若者論などを中心に言論活動を展開。著書に『若者は本当に右傾化しているのか』『戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか』『左翼も右翼もウソばかり』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  古谷経衡 Vol. 1379</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>閉鎖的な集団が極論を生む</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、著述家の古谷経衡（ふるや・つねひら）さんです。<br />
インターネットや若者論などを中心に、言論活動を展開。　　　　　<br />
そんな古谷さんの最新刊が、『日本を蝕む「極論」の正体』。政治、教育、メディアなど、さまざまな分野で増殖する「極論」とその背景を分析した一冊です。<br />
<br />
「組体操を強制する教育現場」<br />
「TPPで日本は滅びるというTPP亡国論」<br />
「土日休みが大前提のプレミアムフライデー」<br />
<br />
これらはすべて、古谷さんが「極論」として挙げる事例。人は環境によって、誰もが極論に同調する危険性をはらんでいると、古谷さんは言います。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『閉鎖的な集団が極論を生む』<br />
<br />
古谷経衡（ふるやつねひら）<br />
１９８２(昭和５７)年札幌市生まれ。著述家。立命館大学文学部史学科(日本史)卒業。インターネット、ネット保守、若者論などを中心に言論活動を展開。著書に『若者は本当に右傾化しているのか』『戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか』『左翼も右翼もウソばかり』など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 20 Feb 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23697/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、著述家の古谷経衡（ふるや・つねひら）さんです。<br />
インターネットや若者論などを中心に、言論活動を展開。　　　　　<br />
そんな古谷さんの最新刊が、『日本を蝕む「極論」の正体』。政治、教育、メディアなど、さまざまな分野で増殖する「極論」とその背景を分析した一冊です。<br />
<br />
「組体操を強制する教育現場」<br />
「TPPで日本は滅びるというTPP亡国論」<br />
「土日休みが大前提のプレミアムフライデー」<br />
<br />
これらはすべて、古谷さんが「極論」として挙げる事例。人は環境によって、誰もが極論に同調する危険性をはらんでいると、古谷さんは言います。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『閉鎖的な集団が極論を生む』<br />
<br />
古谷経衡（ふるやつねひら）<br />
１９８２(昭和５７)年札幌市生まれ。著述家。立命館大学文学部史学科(日本史)卒業。インターネット、ネット保守、若者論などを中心に言論活動を展開。著書に『若者は本当に右傾化しているのか』『戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか』『左翼も右翼もウソばかり』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  古谷経衡 Vol. 1378</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>極論とジャーゴン</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、著述家の古谷経衡（ふるや・つねひら）さんです。<br />
インターネットや若者論などを中心に、言論活動を展開。著書に『左翼も右翼もウソばかり』などがあります。<br />
　　　　　<br />
古谷さんの最新刊が『日本を蝕む「極論」の正体』。政治、教育、メディアなど、さまざまな分野で増殖する「極論」とその背景を分析した一冊です。<br />
<br />
今週はこの「極論」をキーワードに、社会と言論について考えていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『極論とジャーゴン』<br />
<br />
古谷経衡（ふるやつねひら）<br />
１９８２(昭和５７)年札幌市生まれ。著述家。立命館大学文学部史学科(日本史)卒業。インターネット、ネット保守、若者論などを中心に言論活動を展開。著書に『若者は本当に右傾化しているのか』『戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか』『左翼も右翼もウソばかり』など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 19 Feb 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23696/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、著述家の古谷経衡（ふるや・つねひら）さんです。<br />
インターネットや若者論などを中心に、言論活動を展開。著書に『左翼も右翼もウソばかり』などがあります。<br />
　　　　　<br />
古谷さんの最新刊が『日本を蝕む「極論」の正体』。政治、教育、メディアなど、さまざまな分野で増殖する「極論」とその背景を分析した一冊です。<br />
<br />
今週はこの「極論」をキーワードに、社会と言論について考えていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『極論とジャーゴン』<br />
<br />
古谷経衡（ふるやつねひら）<br />
１９８２(昭和５７)年札幌市生まれ。著述家。立命館大学文学部史学科(日本史)卒業。インターネット、ネット保守、若者論などを中心に言論活動を展開。著書に『若者は本当に右傾化しているのか』『戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか』『左翼も右翼もウソばかり』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  河合雅司 Vol. 1377</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>若者の結婚離れ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は産経新聞社論説委員、大正大学客員教授の河合雅司さんです。<br />
<br />
日本が少子高齢社会であることは、誰もがしる「常識」である。だが、その実態を正確にわかっている日本人は一体どれくらいいるだろうか。<br />
<br />
これは河合さんの著書「未来の年表　人口減少日本でこれから起きること」の冒頭にかかれた言葉です。<br />
　　　　<br />
少子高齢化によって、これからどのような事が起きるのか日本の未来図を時系列に沿い、かつ体系的に解き明かす内容となっています。<br />
<br />
少子化が進むなか、生涯未婚率が上昇し続ける昨今。今日はこの原因について人口問題の専門家である河合さんの意見をうかがいます。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは　『若者の結婚離れ』<br />
<br />
河合雅司（かわい・まさし）<br />
1963年、名古屋市生まれ。産経新聞社論説委員、大正大学客員教授。<br />
中央大学卒業。内閣官房有識者会議委員、厚生省検討会委員、農水省第三者委員会委員、拓殖大学客員教授などを歴任。<br />
2014年「ファイザー医学記事賞」大賞を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 15 Feb 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23676/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は産経新聞社論説委員、大正大学客員教授の河合雅司さんです。<br />
<br />
日本が少子高齢社会であることは、誰もがしる「常識」である。だが、その実態を正確にわかっている日本人は一体どれくらいいるだろうか。<br />
<br />
これは河合さんの著書「未来の年表　人口減少日本でこれから起きること」の冒頭にかかれた言葉です。<br />
　　　　<br />
少子高齢化によって、これからどのような事が起きるのか日本の未来図を時系列に沿い、かつ体系的に解き明かす内容となっています。<br />
<br />
少子化が進むなか、生涯未婚率が上昇し続ける昨今。今日はこの原因について人口問題の専門家である河合さんの意見をうかがいます。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは　『若者の結婚離れ』<br />
<br />
河合雅司（かわい・まさし）<br />
1963年、名古屋市生まれ。産経新聞社論説委員、大正大学客員教授。<br />
中央大学卒業。内閣官房有識者会議委員、厚生省検討会委員、農水省第三者委員会委員、拓殖大学客員教授などを歴任。<br />
2014年「ファイザー医学記事賞」大賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  河合雅司 Vol. 1376</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>大人がやるべきこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は産経新聞社論説委員、大正大学客員教授の河合雅司さんです。<br />
<br />
日本が少子高齢社会であることは、誰もがしる「常識」である。だが、その実態を正確にわかっている日本人は一体どれくらいいるだろうか。<br />
<br />
これは河合さんの著書「未来の年表　人口減少日本でこれから起きること」の冒頭にかかれている言葉です。<br />
　　　　<br />
少子高齢化によって、これからどのような事が起きるのか日本の未来図を時系列に沿い、かつ体系的に解き明かす内容となっています。<br />
これから起こる未来の中で、特にピンチが訪れるのが2042年だと河合さんは語ります。何故、この年にピンチが訪れるのでしょうか<br />
　　　　<br />
未来授業３時間目　テーマは　『大人がやるべきこと』<br />
<br />
河合雅司（かわい・まさし）<br />
1963年、名古屋市生まれ。産経新聞社論説委員、大正大学客員教授。<br />
中央大学卒業。内閣官房有識者会議委員、厚生省検討会委員、農水省第三者委員会委員、拓殖大学客員教授などを歴任。<br />
2014年「ファイザー医学記事賞」大賞を受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 14 Feb 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23675/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は産経新聞社論説委員、大正大学客員教授の河合雅司さんです。<br />
<br />
日本が少子高齢社会であることは、誰もがしる「常識」である。だが、その実態を正確にわかっている日本人は一体どれくらいいるだろうか。<br />
<br />
これは河合さんの著書「未来の年表　人口減少日本でこれから起きること」の冒頭にかかれている言葉です。<br />
　　　　<br />
少子高齢化によって、これからどのような事が起きるのか日本の未来図を時系列に沿い、かつ体系的に解き明かす内容となっています。<br />
これから起こる未来の中で、特にピンチが訪れるのが2042年だと河合さんは語ります。何故、この年にピンチが訪れるのでしょうか<br />
　　　　<br />
未来授業３時間目　テーマは　『大人がやるべきこと』<br />
<br />
河合雅司（かわい・まさし）<br />
1963年、名古屋市生まれ。産経新聞社論説委員、大正大学客員教授。<br />
中央大学卒業。内閣官房有識者会議委員、厚生省検討会委員、農水省第三者委員会委員、拓殖大学客員教授などを歴任。<br />
2014年「ファイザー医学記事賞」大賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  河合雅司 Vol. 1375</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>静かなる有事</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は産経新聞社論説委員、大正大学客員教授の河合雅司さんです。<br />
<br />
世界的に見ても類を見ない少子高齢社会である日本。何故、事態がここまで深刻になるまで対策が遅れてしまったのでしょうか。<br />
その理由と、これから出来る対策についてお話を伺います。<br />
　　　　<br />
未来授業２時間目　テーマは　『静かなる有事』<br />
<br />
河合雅司（かわい・まさし）<br />
1963年、名古屋市生まれ。産経新聞社論説委員、大正大学客員教授。<br />
中央大学卒業。内閣官房有識者会議委員、厚生省検討会委員、農水省第三者委員会委員、拓殖大学客員教授などを歴任。<br />
2014年「ファイザー医学記事賞」大賞を受賞。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1375_0213.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 13 Feb 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23674/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は産経新聞社論説委員、大正大学客員教授の河合雅司さんです。<br />
<br />
世界的に見ても類を見ない少子高齢社会である日本。何故、事態がここまで深刻になるまで対策が遅れてしまったのでしょうか。<br />
その理由と、これから出来る対策についてお話を伺います。<br />
　　　　<br />
未来授業２時間目　テーマは　『静かなる有事』<br />
<br />
河合雅司（かわい・まさし）<br />
1963年、名古屋市生まれ。産経新聞社論説委員、大正大学客員教授。<br />
中央大学卒業。内閣官房有識者会議委員、厚生省検討会委員、農水省第三者委員会委員、拓殖大学客員教授などを歴任。<br />
2014年「ファイザー医学記事賞」大賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  河合雅司 Vol. 1374</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>これから日本に起きること</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は産経新聞社論説委員、大正大学客員教授の河合雅司さん。<br />
<br />
日本が少子高齢社会であることは、誰もがしる「常識」である。だが、その実態を正確にわかっている日本人は一体どれくらいいるだろうか。<br />
<br />
これは河合さんの著書「未来の年表　人口減少日本でこれから起きること」の冒頭にかかれている言葉です。<br />
少子高齢化によって、これからどのような事が起きるのか日本の未来図を時系列に沿い、かつ体系的に解き明かす内容となっています。<br />
<br />
１時間目の今日は、この本を執筆したきっかけと、日本の現状についてお話を伺います。<br />
<br />
テーマは　『これから日本に起きること』<br />
<br />
河合雅司（かわい・まさし）<br />
1963年、名古屋市生まれ。産経新聞社論説委員、大正大学客員教授。<br />
中央大学卒業。内閣官房有識者会議委員、厚生省検討会委員、農水省第三者委員会委員、拓殖大学客員教授などを歴任。<br />
2014年「ファイザー医学記事賞」大賞を受賞。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1374_0212.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1374_0212.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 12 Feb 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23673/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は産経新聞社論説委員、大正大学客員教授の河合雅司さん。<br />
<br />
日本が少子高齢社会であることは、誰もがしる「常識」である。だが、その実態を正確にわかっている日本人は一体どれくらいいるだろうか。<br />
<br />
これは河合さんの著書「未来の年表　人口減少日本でこれから起きること」の冒頭にかかれている言葉です。<br />
少子高齢化によって、これからどのような事が起きるのか日本の未来図を時系列に沿い、かつ体系的に解き明かす内容となっています。<br />
<br />
１時間目の今日は、この本を執筆したきっかけと、日本の現状についてお話を伺います。<br />
<br />
テーマは　『これから日本に起きること』<br />
<br />
河合雅司（かわい・まさし）<br />
1963年、名古屋市生まれ。産経新聞社論説委員、大正大学客員教授。<br />
中央大学卒業。内閣官房有識者会議委員、厚生省検討会委員、農水省第三者委員会委員、拓殖大学客員教授などを歴任。<br />
2014年「ファイザー医学記事賞」大賞を受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  いとうせいこう Vol. 1373</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>現場に行く、個人を描く</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家のいとうせいこうさんです。<br />
最新刊は、『「国境なき医師団」を見に行く』。<br />
「国境なき医師団」、通称MSFは、世界各地の紛争地や貧困に苦しむ人たちに、医療と人道的な支援を行う国際的なNGOです。<br />
せいこうさんは、MFSへの寄付をきっかけに、活動の現場を取材することに。<br />
そこから見えてきたのは、貧困や紛争で苦しむ人々の現実。そして、彼らを支えようとする、MSFスタッフの懸命な姿でした。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは<br />
『現場に行く、個人を描く』<br />
<br />
いとうせいこう<br />
1984年早稲田大学法学部卒業後、講談社に入社。86年に退社後は作家、クリエーターとして、活字／映像／舞台／音楽／ウェブなど、あらゆるジャンルに渡る幅広い表現活動を行っている。著書に『ノーライフキング』（1988年 ・第2回三島由紀夫賞候補作、第10回野間文芸新人賞候補作）、『見仏記』（みうらじゅんと共著）、『ボタニカル・ライフ』（第15回講談社エッセイ賞受賞）、『想像ラジオ』（第149回芥川龍之介賞候補作、第35回野間文芸新人賞受賞）など多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 08 Feb 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23659/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家のいとうせいこうさんです。<br />
最新刊は、『「国境なき医師団」を見に行く』。<br />
「国境なき医師団」、通称MSFは、世界各地の紛争地や貧困に苦しむ人たちに、医療と人道的な支援を行う国際的なNGOです。<br />
せいこうさんは、MFSへの寄付をきっかけに、活動の現場を取材することに。<br />
そこから見えてきたのは、貧困や紛争で苦しむ人々の現実。そして、彼らを支えようとする、MSFスタッフの懸命な姿でした。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは<br />
『現場に行く、個人を描く』<br />
<br />
いとうせいこう<br />
1984年早稲田大学法学部卒業後、講談社に入社。86年に退社後は作家、クリエーターとして、活字／映像／舞台／音楽／ウェブなど、あらゆるジャンルに渡る幅広い表現活動を行っている。著書に『ノーライフキング』（1988年 ・第2回三島由紀夫賞候補作、第10回野間文芸新人賞候補作）、『見仏記』（みうらじゅんと共著）、『ボタニカル・ライフ』（第15回講談社エッセイ賞受賞）、『想像ラジオ』（第149回芥川龍之介賞候補作、第35回野間文芸新人賞受賞）など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  いとうせいこう Vol. 1372</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>いまそこにある危機</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家のいとうせいこうさん。<br />
さまざまな分野で活動を続けるせいこうさんの最新刊が、『「国境なき医師団」を見に行く』です。<br />
せいこうさんは、MFSへの寄付をきっかけに、活動の現場を取材することに。ハイチ、ギリシャ、フィリピン、そしてウガンダで、貧困や災害に苦しむ人々、ふるさとを離れ、難民となった人々の姿を目の当たりにします。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは<br />
『いまそこにある危機』<br />
<br />
いとうせいこう<br />
1984年早稲田大学法学部卒業後、講談社に入社。86年に退社後は作家、クリエーターとして、活字／映像／舞台／音楽／ウェブなど、あらゆるジャンルに渡る幅広い表現活動を行っている。著書に『ノーライフキング』（1988年 ・第2回三島由紀夫賞候補作、第10回野間文芸新人賞候補作）、『見仏記』（みうらじゅんと共著）、『ボタニカル・ライフ』（第15回講談社エッセイ賞受賞）、『想像ラジオ』（第149回芥川龍之介賞候補作、第35回野間文芸新人賞受賞）など多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 07 Feb 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23658/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家のいとうせいこうさん。<br />
さまざまな分野で活動を続けるせいこうさんの最新刊が、『「国境なき医師団」を見に行く』です。<br />
せいこうさんは、MFSへの寄付をきっかけに、活動の現場を取材することに。ハイチ、ギリシャ、フィリピン、そしてウガンダで、貧困や災害に苦しむ人々、ふるさとを離れ、難民となった人々の姿を目の当たりにします。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは<br />
『いまそこにある危機』<br />
<br />
いとうせいこう<br />
1984年早稲田大学法学部卒業後、講談社に入社。86年に退社後は作家、クリエーターとして、活字／映像／舞台／音楽／ウェブなど、あらゆるジャンルに渡る幅広い表現活動を行っている。著書に『ノーライフキング』（1988年 ・第2回三島由紀夫賞候補作、第10回野間文芸新人賞候補作）、『見仏記』（みうらじゅんと共著）、『ボタニカル・ライフ』（第15回講談社エッセイ賞受賞）、『想像ラジオ』（第149回芥川龍之介賞候補作、第35回野間文芸新人賞受賞）など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  いとうせいこう Vol. 1371</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ギリシャの難民キャンプで</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家のいとうせいこうさんです。<br />
サブカルチャーから環境問題まで、さまざまな分野で活動を続けるせいこうさんの最新刊が、『「国境なき医師団」を見に行く』。<br />
せいこうさんは、MFSへの寄付をきっかけに、活動の現場を取材することに。その一つが、ギリシャです。<br />
経済破綻で混乱を極めるこの国に、いまシリアやイラクなどの紛争地域から、多くの難民が押し寄せています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは<br />
『ギリシャの難民キャンプで』<br />
<br />
いとうせいこう<br />
1984年早稲田大学法学部卒業後、講談社に入社。86年に退社後は作家、クリエーターとして、活字／映像／舞台／音楽／ウェブなど、あらゆるジャンルに渡る幅広い表現活動を行っている。著書に『ノーライフキング』（1988年 ・第2回三島由紀夫賞候補作、第10回野間文芸新人賞候補作）、『見仏記』（みうらじゅんと共著）、『ボタニカル・ライフ』（第15回講談社エッセイ賞受賞）、『想像ラジオ』（第149回芥川龍之介賞候補作、第35回野間文芸新人賞受賞）など多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 06 Feb 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23657/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家のいとうせいこうさんです。<br />
サブカルチャーから環境問題まで、さまざまな分野で活動を続けるせいこうさんの最新刊が、『「国境なき医師団」を見に行く』。<br />
せいこうさんは、MFSへの寄付をきっかけに、活動の現場を取材することに。その一つが、ギリシャです。<br />
経済破綻で混乱を極めるこの国に、いまシリアやイラクなどの紛争地域から、多くの難民が押し寄せています。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは<br />
『ギリシャの難民キャンプで』<br />
<br />
いとうせいこう<br />
1984年早稲田大学法学部卒業後、講談社に入社。86年に退社後は作家、クリエーターとして、活字／映像／舞台／音楽／ウェブなど、あらゆるジャンルに渡る幅広い表現活動を行っている。著書に『ノーライフキング』（1988年 ・第2回三島由紀夫賞候補作、第10回野間文芸新人賞候補作）、『見仏記』（みうらじゅんと共著）、『ボタニカル・ライフ』（第15回講談社エッセイ賞受賞）、『想像ラジオ』（第149回芥川龍之介賞候補作、第35回野間文芸新人賞受賞）など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  いとうせいこう Vol. 1370</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「国境なき医師団」を見に行く</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家のいとうせいこうさん。<br />
サブカルチャーから環境問題まで、興味と関心が赴くままに、さまざまな活動を展開しているせいこうさんの最新刊が、『「国境なき医師団」を見に行く』です。<br />
「国境なき医師団」、通称MSFは、世界各地の紛争地や貧困に苦しむ人たちに、医療と人道的な支援を行う国際的なNGO。いとうせいこうさんは今回、ハイチやウガンダなど、MSFの活動の現場を取材し、その様子をまとめました。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは<br />
『「国境なき医師団」を見に行く』<br />
<br />
いとうせいこう<br />
1984年早稲田大学法学部卒業後、講談社に入社。86年に退社後は作家、クリエーターとして、活字／映像／舞台／音楽／ウェブなど、あらゆるジャンルに渡る幅広い表現活動を行っている。著書に『ノーライフキング』（1988年 ・第2回三島由紀夫賞候補作、第10回野間文芸新人賞候補作）、『見仏記』（みうらじゅんと共著）、『ボタニカル・ライフ』（第15回講談社エッセイ賞受賞）、『想像ラジオ』（第149回芥川龍之介賞候補作、第35回野間文芸新人賞受賞）など多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 05 Feb 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23656/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家のいとうせいこうさん。<br />
サブカルチャーから環境問題まで、興味と関心が赴くままに、さまざまな活動を展開しているせいこうさんの最新刊が、『「国境なき医師団」を見に行く』です。<br />
「国境なき医師団」、通称MSFは、世界各地の紛争地や貧困に苦しむ人たちに、医療と人道的な支援を行う国際的なNGO。いとうせいこうさんは今回、ハイチやウガンダなど、MSFの活動の現場を取材し、その様子をまとめました。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは<br />
『「国境なき医師団」を見に行く』<br />
<br />
いとうせいこう<br />
1984年早稲田大学法学部卒業後、講談社に入社。86年に退社後は作家、クリエーターとして、活字／映像／舞台／音楽／ウェブなど、あらゆるジャンルに渡る幅広い表現活動を行っている。著書に『ノーライフキング』（1988年 ・第2回三島由紀夫賞候補作、第10回野間文芸新人賞候補作）、『見仏記』（みうらじゅんと共著）、『ボタニカル・ライフ』（第15回講談社エッセイ賞受賞）、『想像ラジオ』（第149回芥川龍之介賞候補作、第35回野間文芸新人賞受賞）など多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  谷崎テトラ Vol. 1369</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>doの肩書き、beの肩書き</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説家であり、ミュージシャンであり、放送作家。いくつもの顔を持ちながら、京都造形芸術大学の教授を務める谷崎テトラさん。<br />
専門領域は、「地球環境」。<br />
<br />
ラジオにテレビ。環境問題をテーマにした番組の構成も数多く手がけている谷崎さんですが、そのきっかけになったのは、「旅」だったそうです。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは、「doの肩書き、beの肩書き」。<br />
<br />
谷崎テトラ（たにざき・てとら）<br />
京都造形芸術大学 創造学習センター教授・愛知県立芸術大学非常勤講師<br />
作家・放送作家・小説家・メディア＆音楽プロデューサー・DJ<br />
1964年、静岡生まれ。環境・平和・社会貢献・フェアトレードなどをテーマにしたTV、ラジオ、WEB番組、出版、イベントの企画・構成をつうじて、新しい価値観(パラダイムシフト)や、持続可能な社会の転換(ワールドシフト)の 発信者&キュレーターとして活動中。世界のエコビレッジやコミュニテイラーニングに関して深い知見を持つ。国連 地球サミット（RIO＋20)など国際会議のNGO参加・社会提言、環境省「つなげよう森里川海」映像制作など、社会提言のメディア発信、企業・市民セクターとの連携などを数多くてがける。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 01 Feb 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23633/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説家であり、ミュージシャンであり、放送作家。いくつもの顔を持ちながら、京都造形芸術大学の教授を務める谷崎テトラさん。<br />
専門領域は、「地球環境」。<br />
<br />
ラジオにテレビ。環境問題をテーマにした番組の構成も数多く手がけている谷崎さんですが、そのきっかけになったのは、「旅」だったそうです。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは、「doの肩書き、beの肩書き」。<br />
<br />
谷崎テトラ（たにざき・てとら）<br />
京都造形芸術大学 創造学習センター教授・愛知県立芸術大学非常勤講師<br />
作家・放送作家・小説家・メディア＆音楽プロデューサー・DJ<br />
1964年、静岡生まれ。環境・平和・社会貢献・フェアトレードなどをテーマにしたTV、ラジオ、WEB番組、出版、イベントの企画・構成をつうじて、新しい価値観(パラダイムシフト)や、持続可能な社会の転換(ワールドシフト)の 発信者&キュレーターとして活動中。世界のエコビレッジやコミュニテイラーニングに関して深い知見を持つ。国連 地球サミット（RIO＋20)など国際会議のNGO参加・社会提言、環境省「つなげよう森里川海」映像制作など、社会提言のメディア発信、企業・市民セクターとの連携などを数多くてがける。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  谷崎テトラ Vol. 1368</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ベーシックインカムと信頼資本</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説家であり、ミュージシャンであり、放送作家。いくつもの顔を持ちながら、京都造形芸術大学の教授を務める谷崎テトラさん。<br />
専門領域は、「地球環境」。<br />
<br />
AIの進化によって、将来、２人に１人の仕事はコンピューターに変わると言われています。そのとき、私たちは、どうやって稼ぐのか。いま、世界中の国々が、「ベーシックインカム」の導入を検討しています。「すべての国民に、一律、お金を配布する」という考えです。<br />
<br />
現実離れしたように聞こえるこの制度が、なぜ、注目を集めているのでしょうか。地球環境とはどんな関係があるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは、「ベーシックインカムと信頼資本」<br />
<br />
谷崎テトラ（たにざき・てとら）<br />
京都造形芸術大学 創造学習センター教授・愛知県立芸術大学非常勤講師<br />
作家・放送作家・小説家・メディア＆音楽プロデューサー・DJ<br />
1964年、静岡生まれ。環境・平和・社会貢献・フェアトレードなどをテーマにしたTV、ラジオ、WEB番組、出版、イベントの企画・構成をつうじて、新しい価値観(パラダイムシフト)や、持続可能な社会の転換(ワールドシフト)の 発信者&キュレーターとして活動中。世界のエコビレッジやコミュニテイラーニングに関して深い知見を持つ。国連 地球サミット（RIO＋20)など国際会議のNGO参加・社会提言、環境省「つなげよう森里川海」映像制作など、社会提言のメディア発信、企業・市民セクターとの連携などを数多くてがける。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1368_0131.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 31 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23632/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説家であり、ミュージシャンであり、放送作家。いくつもの顔を持ちながら、京都造形芸術大学の教授を務める谷崎テトラさん。<br />
専門領域は、「地球環境」。<br />
<br />
AIの進化によって、将来、２人に１人の仕事はコンピューターに変わると言われています。そのとき、私たちは、どうやって稼ぐのか。いま、世界中の国々が、「ベーシックインカム」の導入を検討しています。「すべての国民に、一律、お金を配布する」という考えです。<br />
<br />
現実離れしたように聞こえるこの制度が、なぜ、注目を集めているのでしょうか。地球環境とはどんな関係があるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは、「ベーシックインカムと信頼資本」<br />
<br />
谷崎テトラ（たにざき・てとら）<br />
京都造形芸術大学 創造学習センター教授・愛知県立芸術大学非常勤講師<br />
作家・放送作家・小説家・メディア＆音楽プロデューサー・DJ<br />
1964年、静岡生まれ。環境・平和・社会貢献・フェアトレードなどをテーマにしたTV、ラジオ、WEB番組、出版、イベントの企画・構成をつうじて、新しい価値観(パラダイムシフト)や、持続可能な社会の転換(ワールドシフト)の 発信者&キュレーターとして活動中。世界のエコビレッジやコミュニテイラーニングに関して深い知見を持つ。国連 地球サミット（RIO＋20)など国際会議のNGO参加・社会提言、環境省「つなげよう森里川海」映像制作など、社会提言のメディア発信、企業・市民セクターとの連携などを数多くてがける。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  谷崎テトラ Vol. 1367</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>AIと最適化社会</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説家であり、ミュージシャンであり、放送作家。いくつもの顔を持ちながら、京都造形芸術大学の教授を務める谷崎テトラさん。<br />
専門領域は、「地球環境」。<br />
<br />
富める者と貧しい者の格差の広がり。戦争やテロ。地球温暖化に水不足。さらには、年間約８０００万人とも言われる人口増加。行き場をなくしたようにも思えるこの地球は、<br />
どうすれば、持続可能なものへと変えることができるのでしょうか。<br />
<br />
今、世界中で、「ワールドシフト」、という名前のムーブメントが広がっていると、谷崎さんは話します。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「AIと最適化社会」<br />
<br />
谷崎テトラ（たにざき・てとら）<br />
京都造形芸術大学 創造学習センター教授・愛知県立芸術大学非常勤講師<br />
作家・放送作家・小説家・メディア＆音楽プロデューサー・DJ<br />
1964年、静岡生まれ。環境・平和・社会貢献・フェアトレードなどをテーマにしたTV、ラジオ、WEB番組、出版、イベントの企画・構成をつうじて、新しい価値観(パラダイムシフト)や、持続可能な社会の転換(ワールドシフト)の 発信者&キュレーターとして活動中。世界のエコビレッジやコミュニテイラーニングに関して深い知見を持つ。国連 地球サミット（RIO＋20)など国際会議のNGO参加・社会提言、環境省「つなげよう森里川海」映像制作など、社会提言のメディア発信、企業・市民セクターとの連携などを数多くてがける。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1367_0130.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 30 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23631/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説家であり、ミュージシャンであり、放送作家。いくつもの顔を持ちながら、京都造形芸術大学の教授を務める谷崎テトラさん。<br />
専門領域は、「地球環境」。<br />
<br />
富める者と貧しい者の格差の広がり。戦争やテロ。地球温暖化に水不足。さらには、年間約８０００万人とも言われる人口増加。行き場をなくしたようにも思えるこの地球は、<br />
どうすれば、持続可能なものへと変えることができるのでしょうか。<br />
<br />
今、世界中で、「ワールドシフト」、という名前のムーブメントが広がっていると、谷崎さんは話します。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは「AIと最適化社会」<br />
<br />
谷崎テトラ（たにざき・てとら）<br />
京都造形芸術大学 創造学習センター教授・愛知県立芸術大学非常勤講師<br />
作家・放送作家・小説家・メディア＆音楽プロデューサー・DJ<br />
1964年、静岡生まれ。環境・平和・社会貢献・フェアトレードなどをテーマにしたTV、ラジオ、WEB番組、出版、イベントの企画・構成をつうじて、新しい価値観(パラダイムシフト)や、持続可能な社会の転換(ワールドシフト)の 発信者&キュレーターとして活動中。世界のエコビレッジやコミュニテイラーニングに関して深い知見を持つ。国連 地球サミット（RIO＋20)など国際会議のNGO参加・社会提言、環境省「つなげよう森里川海」映像制作など、社会提言のメディア発信、企業・市民セクターとの連携などを数多くてがける。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  谷崎テトラ Vol. 1366</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>世界が変わる、転換点</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説家であり、ミュージシャンであり、放送作家。いくつもの顔を持ちながら、京都造形芸術大学の教授を務める谷崎テトラさん。<br />
専門領域は、「地球環境」。<br />
<br />
富める者と貧しい者の格差の広がり。戦争やテロ。地球温暖化に水不足。さらには、年間約８０００万人とも言われる人口増加。行き場をなくしたようにも思えるこの地球は、どうすれば、持続可能なものへと変えることができるのでしょうか。<br />
今、世界中で、「ワールドシフト」、という名前のムーブメントが広がっていると、谷崎さんは話します。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「世界が変わる、転換点」<br />
<br />
谷崎テトラ（たにざき・てとら）<br />
京都造形芸術大学 創造学習センター教授・愛知県立芸術大学非常勤講師<br />
作家・放送作家・小説家・メディア＆音楽プロデューサー・DJ<br />
1964年、静岡生まれ。環境・平和・社会貢献・フェアトレードなどをテーマにしたTV、ラジオ、WEB番組、出版、イベントの企画・構成をつうじて、新しい価値観(パラダイムシフト)や、持続可能な社会の転換(ワールドシフト)の 発信者&キュレーターとして活動中。世界のエコビレッジやコミュニテイラーニングに関して深い知見を持つ。国連 地球サミット（RIO＋20)など国際会議のNGO参加・社会提言、環境省「つなげよう森里川海」映像制作など、社会提言のメディア発信、企業・市民セクターとの連携などを数多くてがける。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1366_0129.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1366_0129.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 29 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23629/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説家であり、ミュージシャンであり、放送作家。いくつもの顔を持ちながら、京都造形芸術大学の教授を務める谷崎テトラさん。<br />
専門領域は、「地球環境」。<br />
<br />
富める者と貧しい者の格差の広がり。戦争やテロ。地球温暖化に水不足。さらには、年間約８０００万人とも言われる人口増加。行き場をなくしたようにも思えるこの地球は、どうすれば、持続可能なものへと変えることができるのでしょうか。<br />
今、世界中で、「ワールドシフト」、という名前のムーブメントが広がっていると、谷崎さんは話します。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「世界が変わる、転換点」<br />
<br />
谷崎テトラ（たにざき・てとら）<br />
京都造形芸術大学 創造学習センター教授・愛知県立芸術大学非常勤講師<br />
作家・放送作家・小説家・メディア＆音楽プロデューサー・DJ<br />
1964年、静岡生まれ。環境・平和・社会貢献・フェアトレードなどをテーマにしたTV、ラジオ、WEB番組、出版、イベントの企画・構成をつうじて、新しい価値観(パラダイムシフト)や、持続可能な社会の転換(ワールドシフト)の 発信者&キュレーターとして活動中。世界のエコビレッジやコミュニテイラーニングに関して深い知見を持つ。国連 地球サミット（RIO＋20)など国際会議のNGO参加・社会提言、環境省「つなげよう森里川海」映像制作など、社会提言のメディア発信、企業・市民セクターとの連携などを数多くてがける。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  川上浩司 Vol. 1365</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>不便益の旅へ出よう！</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、京都大学デザイン学ユニット　特定教授、川上浩司さん。<br />
川上さんの専門はシステム工学やデザイン学。道具や装置など「仕掛け」のデザインを専門としており、特に「不便益(ふべんえき)」の研究で知られています。<br />
不便益とは、不便なのに得をする、不便だからこそ得られる効用のこと。<br />
<br />
電子辞書に比べて不便な紙の辞書を使うことで、目的の言葉に行き着くまでに、様々な別の言葉に出会う機会が増える。こうした、「あえて不便を選択することによるメリット」は数多くあります。<br />
その一方で川上さんは、必ずしも便利を否定する必要もないと話します。実際川上さん自身、便利なモバイルパソコンは常に持ち歩いているそうです。<br />
ということで最後は、便利と不便の「使い分けのコツとルール」、これを教えていただきます。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「不便益の旅へ出よう！」<br />
<br />
川上浩司（かわかみ・ひろし）<br />
1964年島根県生まれ。京都大学大学院工学研究科修了。博士（工学）。京都大学学際融合教育研究推進センターデザイン学ユニット特定教授。著書に『不便から生まれるデザイン』『不便益という発想~ごめんなさい、もしあなたがちょっとでも 行き詰まりを感じているなら、 不便をとり入れてみてはどうですか?』。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 25 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23614/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、京都大学デザイン学ユニット　特定教授、川上浩司さん。<br />
川上さんの専門はシステム工学やデザイン学。道具や装置など「仕掛け」のデザインを専門としており、特に「不便益(ふべんえき)」の研究で知られています。<br />
不便益とは、不便なのに得をする、不便だからこそ得られる効用のこと。<br />
<br />
電子辞書に比べて不便な紙の辞書を使うことで、目的の言葉に行き着くまでに、様々な別の言葉に出会う機会が増える。こうした、「あえて不便を選択することによるメリット」は数多くあります。<br />
その一方で川上さんは、必ずしも便利を否定する必要もないと話します。実際川上さん自身、便利なモバイルパソコンは常に持ち歩いているそうです。<br />
ということで最後は、便利と不便の「使い分けのコツとルール」、これを教えていただきます。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは「不便益の旅へ出よう！」<br />
<br />
川上浩司（かわかみ・ひろし）<br />
1964年島根県生まれ。京都大学大学院工学研究科修了。博士（工学）。京都大学学際融合教育研究推進センターデザイン学ユニット特定教授。著書に『不便から生まれるデザイン』『不便益という発想~ごめんなさい、もしあなたがちょっとでも 行き詰まりを感じているなら、 不便をとり入れてみてはどうですか?』。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  川上浩司 Vol. 1364</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自動化は人の何を変えるか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、京都大学デザイン学ユニット　特定教授、川上浩司さん。<br />
川上さんの専門はシステム工学やデザイン学。道具や装置など「仕掛け」のデザインを専門としており、特に「不便益(ふべんえき)」の研究で知られています。<br />
<br />
不便益とは、不便なのに得をする、不便だからこそ得られる効用のこと。この研究の中で川上さんは、便利すぎることが、「弊害をもたらす」ケースを、いくつも挙げています。<br />
例えば複雑な機械、コンピュータは一度故障してしまうと、私たちには対処できない。。。つまり「ブラックボックス化」です。<br />
今日は、あらゆるものがコンピュータ管理、自動化されつつある今の社会を不便益の視点で考えます。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「自動化は人の何を変えるか」<br />
<br />
川上浩司（かわかみ・ひろし）<br />
1964年島根県生まれ。京都大学大学院工学研究科修了。博士（工学）。京都大学学際融合教育研究推進センターデザイン学ユニット特定教授。著書に『不便から生まれるデザイン』『不便益という発想~ごめんなさい、もしあなたがちょっとでも 行き詰まりを感じているなら、 不便をとり入れてみてはどうですか?』。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 24 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23613/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、京都大学デザイン学ユニット　特定教授、川上浩司さん。<br />
川上さんの専門はシステム工学やデザイン学。道具や装置など「仕掛け」のデザインを専門としており、特に「不便益(ふべんえき)」の研究で知られています。<br />
<br />
不便益とは、不便なのに得をする、不便だからこそ得られる効用のこと。この研究の中で川上さんは、便利すぎることが、「弊害をもたらす」ケースを、いくつも挙げています。<br />
例えば複雑な機械、コンピュータは一度故障してしまうと、私たちには対処できない。。。つまり「ブラックボックス化」です。<br />
今日は、あらゆるものがコンピュータ管理、自動化されつつある今の社会を不便益の視点で考えます。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは「自動化は人の何を変えるか」<br />
<br />
川上浩司（かわかみ・ひろし）<br />
1964年島根県生まれ。京都大学大学院工学研究科修了。博士（工学）。京都大学学際融合教育研究推進センターデザイン学ユニット特定教授。著書に『不便から生まれるデザイン』『不便益という発想~ごめんなさい、もしあなたがちょっとでも 行き詰まりを感じているなら、 不便をとり入れてみてはどうですか?』。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  川上浩司 Vol. 1363</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>バリアフリーではなく、バリアアリー</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、京都大学デザイン学ユニット　特定教授、川上浩司さん。<br />
川上さんの専門はシステム工学やデザイン学。道具や装置など「仕掛け」のデザインを専門としており、特に「不便益(ふべんえき)」の研究で知られています。<br />
不便益とは、不便なのに得をする、不便だからこそ得られる効用のこと。<br />
<br />
本来 工学やデザイン学は、人が便利になることを追求する学問のはずですが、なぜ、川上さんは「不便」を研究しているのでしょうか？<br />
今週は、この「不便益」について、川上さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「バリアフリーではなく、バリアアリー」<br />
<br />
川上浩司（かわかみ・ひろし）<br />
1964年島根県生まれ。京都大学大学院工学研究科修了。博士（工学）。京都大学学際融合教育研究推進センターデザイン学ユニット特定教授。著書に『不便から生まれるデザイン』『不便益という発想~ごめんなさい、もしあなたがちょっとでも 行き詰まりを感じているなら、 不便をとり入れてみてはどうですか?』。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 23 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23612/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、京都大学デザイン学ユニット　特定教授、川上浩司さん。<br />
川上さんの専門はシステム工学やデザイン学。道具や装置など「仕掛け」のデザインを専門としており、特に「不便益(ふべんえき)」の研究で知られています。<br />
不便益とは、不便なのに得をする、不便だからこそ得られる効用のこと。<br />
<br />
本来 工学やデザイン学は、人が便利になることを追求する学問のはずですが、なぜ、川上さんは「不便」を研究しているのでしょうか？<br />
今週は、この「不便益」について、川上さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは「バリアフリーではなく、バリアアリー」<br />
<br />
川上浩司（かわかみ・ひろし）<br />
1964年島根県生まれ。京都大学大学院工学研究科修了。博士（工学）。京都大学学際融合教育研究推進センターデザイン学ユニット特定教授。著書に『不便から生まれるデザイン』『不便益という発想~ごめんなさい、もしあなたがちょっとでも 行き詰まりを感じているなら、 不便をとり入れてみてはどうですか?』。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  川上浩司 Vol. 1362</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>あえて不便を選んでみる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、京都大学デザイン学ユニット　特定教授、川上浩司さん。<br />
川上さんの専門はシステム工学やデザイン学。道具や装置など「仕掛け」のデザインを専門としており、特に「不便益(ふべんえき)」の研究で知られています。<br />
不便益とは、不便なのに得をする、不便だからこそ得られる効用のこと。<br />
<br />
本来 工学やデザイン学は、人が便利になることを追求する学問のはずですが、なぜ、川上さんは「不便」を研究しているのでしょうか？<br />
今週は、この「不便益」について、川上さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「あえて不便を選んでみる」<br />
<br />
川上浩司（かわかみ・ひろし）<br />
1964年島根県生まれ。京都大学大学院工学研究科修了。博士（工学）。京都大学学際融合教育研究推進センターデザイン学ユニット特定教授。著書に『不便から生まれるデザイン』『不便益という発想~ごめんなさい、もしあなたがちょっとでも 行き詰まりを感じているなら、 不便をとり入れてみてはどうですか?』。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1362_0122.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 22 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23611/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、京都大学デザイン学ユニット　特定教授、川上浩司さん。<br />
川上さんの専門はシステム工学やデザイン学。道具や装置など「仕掛け」のデザインを専門としており、特に「不便益(ふべんえき)」の研究で知られています。<br />
不便益とは、不便なのに得をする、不便だからこそ得られる効用のこと。<br />
<br />
本来 工学やデザイン学は、人が便利になることを追求する学問のはずですが、なぜ、川上さんは「不便」を研究しているのでしょうか？<br />
今週は、この「不便益」について、川上さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは「あえて不便を選んでみる」<br />
<br />
川上浩司（かわかみ・ひろし）<br />
1964年島根県生まれ。京都大学大学院工学研究科修了。博士（工学）。京都大学学際融合教育研究推進センターデザイン学ユニット特定教授。著書に『不便から生まれるデザイン』『不便益という発想~ごめんなさい、もしあなたがちょっとでも 行き詰まりを感じているなら、 不便をとり入れてみてはどうですか?』。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  伊藤博之 Vol. 1361</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>蛇口をひねるように、知識が得られる時代へ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、札幌会場で行われた、クリプトン・フューチャー・メディア代表・伊藤博之さんの講義です。テーマは…『「初音ミク開発者と考える『人に寄り添うバーチャルとは』。<br />
ボーカロイド…コンピュータで歌声を「創る」音声合成ソフトのキャラクターとして世界を席巻する「初音ミク」の生みの親、伊藤さんが、AI、そしてバーチャルという2つのキーワードで、学生たちと議論しました。<br />
今回の講義で「初音ミクに、AIを搭載するつもりはない」と語った伊藤さん。では、AIというものが私たちの生活や、クリエイティブにどんな影響を与えると考えているのでしょうか。学生から意見をきっかけに、講義は結論へ向かいます。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
<br />
「蛇口をひねるように、知識が得られる時代へ」<br />
<br />
伊藤博之（いとう ひろゆき）<br />
1965年、北海道生まれ。北海学園大学経済学部卒業。1995年、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社を設立。代表取締役を務める。2007年、歌声合成ソフト『初音ミク』を発売。2013年、藍綬褒章を受章。北海道情報大学客員教授も兼任。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1361_0118.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1361_0118.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 18 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23583/</link>
        <description><![CDATA[今週は、札幌会場で行われた、クリプトン・フューチャー・メディア代表・伊藤博之さんの講義です。テーマは…『「初音ミク開発者と考える『人に寄り添うバーチャルとは』。<br />
ボーカロイド…コンピュータで歌声を「創る」音声合成ソフトのキャラクターとして世界を席巻する「初音ミク」の生みの親、伊藤さんが、AI、そしてバーチャルという2つのキーワードで、学生たちと議論しました。<br />
今回の講義で「初音ミクに、AIを搭載するつもりはない」と語った伊藤さん。では、AIというものが私たちの生活や、クリエイティブにどんな影響を与えると考えているのでしょうか。学生から意見をきっかけに、講義は結論へ向かいます。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
<br />
「蛇口をひねるように、知識が得られる時代へ」<br />
<br />
伊藤博之（いとう ひろゆき）<br />
1965年、北海道生まれ。北海学園大学経済学部卒業。1995年、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社を設立。代表取締役を務める。2007年、歌声合成ソフト『初音ミク』を発売。2013年、藍綬褒章を受章。北海道情報大学客員教授も兼任。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  伊藤博之 Vol. 1360</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ヒトではないモノに、魂を吹き込む</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、札幌会場で行われた、クリプトン・フューチャー・メディア代表・伊藤博之さんの講義です。テーマは…『「初音ミク開発者と考える『人に寄り添うバーチャルとは』。<br />
ボーカロイド…コンピュータで歌声を「創る」音声合成ソフトのキャラクターとして世界を席巻する「初音ミク」の生みの親、伊藤さんが、AI、そしてバーチャルという2つのキーワードで、学生たちと議論しました。<br />
<br />
全国各地、海外など「リアル世界」でのコンサートなど、あたかも“本当に存在する”かのような活躍を続ける初音ミク。伊藤さんは、その存在は日本人の感性と密接につながっていると考えています。その「感性」とは。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
<br />
「ヒトではないモノに、魂を吹き込む」<br />
<br />
伊藤博之（いとう ひろゆき）<br />
1965年、北海道生まれ。北海学園大学経済学部卒業。1995年、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社を設立。代表取締役を務める。2007年、歌声合成ソフト『初音ミク』を発売。2013年、藍綬褒章を受章。北海道情報大学客員教授も兼任。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1360_0117.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1360_0117.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 17 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23582/</link>
        <description><![CDATA[今週は、札幌会場で行われた、クリプトン・フューチャー・メディア代表・伊藤博之さんの講義です。テーマは…『「初音ミク開発者と考える『人に寄り添うバーチャルとは』。<br />
ボーカロイド…コンピュータで歌声を「創る」音声合成ソフトのキャラクターとして世界を席巻する「初音ミク」の生みの親、伊藤さんが、AI、そしてバーチャルという2つのキーワードで、学生たちと議論しました。<br />
<br />
全国各地、海外など「リアル世界」でのコンサートなど、あたかも“本当に存在する”かのような活躍を続ける初音ミク。伊藤さんは、その存在は日本人の感性と密接につながっていると考えています。その「感性」とは。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
<br />
「ヒトではないモノに、魂を吹き込む」<br />
<br />
伊藤博之（いとう ひろゆき）<br />
1965年、北海道生まれ。北海学園大学経済学部卒業。1995年、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社を設立。代表取締役を務める。2007年、歌声合成ソフト『初音ミク』を発売。2013年、藍綬褒章を受章。北海道情報大学客員教授も兼任。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  伊藤博之 Vol. 1359</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>共感の連鎖、ありがとうの連鎖</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、札幌会場で行われた、クリプトン・フューチャー・メディア代表・伊藤博之さんの講義です。ボーカロイド…コンピュータで歌声を「創る」音声合成ソフトのキャラクターとして世界を席巻する「初音ミク」の生みの親、伊藤さんが、AI、そしてバーチャルという2つのキーワードで、学生たちと議論しました。<br />
<br />
音楽、関連動画など含め、およそ65万作品を超す、「二次創作、三次創作」を生み出してきたボーカロイド。今日は、その爆発的な創作の連鎖は、どのように構築されたのか．．．伊藤さんの口から語られます。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
<br />
「共感の連鎖、ありがとうの連鎖」<br />
<br />
伊藤博之（いとう ひろゆき）<br />
1965年、北海道生まれ。北海学園大学経済学部卒業。1995年、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社を設立。代表取締役を務める。2007年、歌声合成ソフト『初音ミク』を発売。2013年、藍綬褒章を受章。北海道情報大学客員教授も兼任。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1359_0116.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 16 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23581/</link>
        <description><![CDATA[今週は、札幌会場で行われた、クリプトン・フューチャー・メディア代表・伊藤博之さんの講義です。ボーカロイド…コンピュータで歌声を「創る」音声合成ソフトのキャラクターとして世界を席巻する「初音ミク」の生みの親、伊藤さんが、AI、そしてバーチャルという2つのキーワードで、学生たちと議論しました。<br />
<br />
音楽、関連動画など含め、およそ65万作品を超す、「二次創作、三次創作」を生み出してきたボーカロイド。今日は、その爆発的な創作の連鎖は、どのように構築されたのか．．．伊藤さんの口から語られます。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
<br />
「共感の連鎖、ありがとうの連鎖」<br />
<br />
伊藤博之（いとう ひろゆき）<br />
1965年、北海道生まれ。北海学園大学経済学部卒業。1995年、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社を設立。代表取締役を務める。2007年、歌声合成ソフト『初音ミク』を発売。2013年、藍綬褒章を受章。北海道情報大学客員教授も兼任。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  伊藤博之 Vol. 1358</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>歌を奏でるソフトウェアの誕生</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、札幌会場で行われた、クリプトン・フューチャー・メディア代表・伊藤博之さんの講義です。ボーカロイド…コンピュータで歌声を「創る」音声合成ソフトのキャラクターとして世界を席巻する「初音ミク」の生みの親、伊藤さんが、<br />
AI、そしてバーチャルという2つのキーワードで、学生たちと議論しました。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
<br />
「歌を奏でるソフトウェアの誕生」<br />
<br />
伊藤博之（いとう ひろゆき）<br />
1965年、北海道生まれ。北海学園大学経済学部卒業。1995年、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社を設立。代表取締役を務める。2007年、歌声合成ソフト『初音ミク』を発売。2013年、藍綬褒章を受章。北海道情報大学客員教授も兼任。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1358_0115.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1358_0115.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 15 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23580/</link>
        <description><![CDATA[今週は、札幌会場で行われた、クリプトン・フューチャー・メディア代表・伊藤博之さんの講義です。ボーカロイド…コンピュータで歌声を「創る」音声合成ソフトのキャラクターとして世界を席巻する「初音ミク」の生みの親、伊藤さんが、<br />
AI、そしてバーチャルという2つのキーワードで、学生たちと議論しました。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
<br />
「歌を奏でるソフトウェアの誕生」<br />
<br />
伊藤博之（いとう ひろゆき）<br />
1965年、北海道生まれ。北海学園大学経済学部卒業。1995年、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社を設立。代表取締役を務める。2007年、歌声合成ソフト『初音ミク』を発売。2013年、藍綬褒章を受章。北海道情報大学客員教授も兼任。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 佐藤理史  Vol. 1357</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>言葉こそ人類最後のフロンティア</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」特別公開授業の中から、名古屋大学大学院教授佐藤理史さんの授業をお送りしています。<br />
佐藤さんの研究チームが2013年から取り組んでいるのが、「コンピュータに小説を書かせるプロジェクト」。人工知能と言語、そして、わたしたち人間の未来をうらなう授業では、参加した大学生とも、活発な議論が展開されました。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは『言葉こそ人類最後のフロンティア』<br />
<br />
佐藤理史（さとう・さとし）<br />
1960年生まれ、北海道出身。工学博士。1988年京都大学大学院工学研究科博士後期課程電気工学第二専攻研究指導認定退学。北陸先端科学技術大学院助教授、京都大学大学院助教授を経て、現在は名古屋大学大学院工学研究科情報・通信工学専攻情報システム教授。専門分野は自然言語処理・人工知能。主な著書に『アナロジーによる機械翻訳』『Rubyで数独―AIプログラミング入門』『コンピュータが小説を書く日』などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 11 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23562/</link>
        <description><![CDATA[今週は、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」特別公開授業の中から、名古屋大学大学院教授佐藤理史さんの授業をお送りしています。<br />
佐藤さんの研究チームが2013年から取り組んでいるのが、「コンピュータに小説を書かせるプロジェクト」。人工知能と言語、そして、わたしたち人間の未来をうらなう授業では、参加した大学生とも、活発な議論が展開されました。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは『言葉こそ人類最後のフロンティア』<br />
<br />
佐藤理史（さとう・さとし）<br />
1960年生まれ、北海道出身。工学博士。1988年京都大学大学院工学研究科博士後期課程電気工学第二専攻研究指導認定退学。北陸先端科学技術大学院助教授、京都大学大学院助教授を経て、現在は名古屋大学大学院工学研究科情報・通信工学専攻情報システム教授。専門分野は自然言語処理・人工知能。主な著書に『アナロジーによる機械翻訳』『Rubyで数独―AIプログラミング入門』『コンピュータが小説を書く日』などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 佐藤理史  Vol. 1356</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>言葉は人類最大の発明</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」特別公開授業の中から、名古屋大学大学院教授、佐藤理史さんの授業をお送りしています。<br />
<br />
佐藤さんの研究チームが2013年から取り組んでいるのが、「コンピュータに小説を書かせるプロジェクト」。その研究過程で重要となっているのが、「日本語」です。コンピュータは、日本語を使いこなせるようになるのか。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは『言葉は人類最大の発明』<br />
<br />
佐藤理史（さとう・さとし）<br />
1960年生まれ、北海道出身。工学博士。1988年京都大学大学院工学研究科博士後期課程電気工学第二専攻研究指導認定退学。北陸先端科学技術大学院助教授、京都大学大学院助教授を経て、現在は名古屋大学大学院工学研究科情報・通信工学専攻情報システム教授。専門分野は自然言語処理・人工知能。主な著書に『アナロジーによる機械翻訳』『Rubyで数独―AIプログラミング入門』『コンピュータが小説を書く日』などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 10 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23561/</link>
        <description><![CDATA[今週は、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」特別公開授業の中から、名古屋大学大学院教授、佐藤理史さんの授業をお送りしています。<br />
<br />
佐藤さんの研究チームが2013年から取り組んでいるのが、「コンピュータに小説を書かせるプロジェクト」。その研究過程で重要となっているのが、「日本語」です。コンピュータは、日本語を使いこなせるようになるのか。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは『言葉は人類最大の発明』<br />
<br />
佐藤理史（さとう・さとし）<br />
1960年生まれ、北海道出身。工学博士。1988年京都大学大学院工学研究科博士後期課程電気工学第二専攻研究指導認定退学。北陸先端科学技術大学院助教授、京都大学大学院助教授を経て、現在は名古屋大学大学院工学研究科情報・通信工学専攻情報システム教授。専門分野は自然言語処理・人工知能。主な著書に『アナロジーによる機械翻訳』『Rubyで数独―AIプログラミング入門』『コンピュータが小説を書く日』などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 佐藤理史  Vol. 1355</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コンピュータに小説は書けるのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」特別公開授業の中から、名古屋大学大学院教授、佐藤理史さんの授業です。<br />
<br />
佐藤さんの研究チームが、2013年からチャレンジしているのが、「コンピュータに小説を書かせるプロジェクト」。特別公開授業では、「小説とはなにか」「創作とはなにか」という切り口で、議論が展開されました。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは『コンピュータに小説は書けるのか』<br />
<br />
佐藤理史（さとう・さとし）<br />
1960年生まれ、北海道出身。工学博士。1988年京都大学大学院工学研究科博士後期課程電気工学第二専攻研究指導認定退学。北陸先端科学技術大学院助教授、京都大学大学院助教授を経て、現在は名古屋大学大学院工学研究科情報・通信工学専攻情報システム教授。専門分野は自然言語処理・人工知能。主な著書に『アナロジーによる機械翻訳』『Rubyで数独―AIプログラミング入門』『コンピュータが小説を書く日』などがある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 09 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23560/</link>
        <description><![CDATA[今週は、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」特別公開授業の中から、名古屋大学大学院教授、佐藤理史さんの授業です。<br />
<br />
佐藤さんの研究チームが、2013年からチャレンジしているのが、「コンピュータに小説を書かせるプロジェクト」。特別公開授業では、「小説とはなにか」「創作とはなにか」という切り口で、議論が展開されました。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは『コンピュータに小説は書けるのか』<br />
<br />
佐藤理史（さとう・さとし）<br />
1960年生まれ、北海道出身。工学博士。1988年京都大学大学院工学研究科博士後期課程電気工学第二専攻研究指導認定退学。北陸先端科学技術大学院助教授、京都大学大学院助教授を経て、現在は名古屋大学大学院工学研究科情報・通信工学専攻情報システム教授。専門分野は自然言語処理・人工知能。主な著書に『アナロジーによる機械翻訳』『Rubyで数独―AIプログラミング入門』『コンピュータが小説を書く日』などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 佐藤理史  Vol. 1354</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人工知能とコンピュータ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」特別公開授業の中から、名古屋大学大学院教授、佐藤理史さんの授業をお届けします。<br />
<br />
佐藤さんの研究チームが、2013年からチャレンジしているのが、「コンピュータに小説を書かせる」というプロジェクト。コンピュータが書いた小説を「第３回星新一賞」に応募し、その一部が、一次審査を通過して、注目されました。では、そもそもAI＝人工知能とは、いったいなんなのか。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは『人工知能とコンピュータ』<br />
<br />
佐藤理史（さとう・さとし）<br />
1960年生まれ、北海道出身。工学博士。1988年京都大学大学院工学研究科博士後期課程電気工学第二専攻研究指導認定退学。北陸先端科学技術大学院助教授、京都大学大学院助教授を経て、現在は名古屋大学大学院工学研究科情報・通信工学専攻情報システム教授。専門分野は自然言語処理・人工知能。主な著書に『アナロジーによる機械翻訳』『Rubyで数独―AIプログラミング入門』『コンピュータが小説を書く日』などがある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1354_0108.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 08 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23559/</link>
        <description><![CDATA[今週は、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」特別公開授業の中から、名古屋大学大学院教授、佐藤理史さんの授業をお届けします。<br />
<br />
佐藤さんの研究チームが、2013年からチャレンジしているのが、「コンピュータに小説を書かせる」というプロジェクト。コンピュータが書いた小説を「第３回星新一賞」に応募し、その一部が、一次審査を通過して、注目されました。では、そもそもAI＝人工知能とは、いったいなんなのか。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは『人工知能とコンピュータ』<br />
<br />
佐藤理史（さとう・さとし）<br />
1960年生まれ、北海道出身。工学博士。1988年京都大学大学院工学研究科博士後期課程電気工学第二専攻研究指導認定退学。北陸先端科学技術大学院助教授、京都大学大学院助教授を経て、現在は名古屋大学大学院工学研究科情報・通信工学専攻情報システム教授。専門分野は自然言語処理・人工知能。主な著書に『アナロジーによる機械翻訳』『Rubyで数独―AIプログラミング入門』『コンピュータが小説を書く日』などがある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 山極壽一  Vol. 1353</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ひらめきは、どこから生まれるか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2017年秋に全国で行われたイベント、FMフェスティバル2017未来授業明日の日本人たちへ　のダイジェストをお送りします。<br />
<br />
今週は、京都大学総長　・霊長類学者 山極壽一さんの講義です。テーマは…『ゴリラの世界から見た続・進化論～シンギュラリティ後のホモ・サピエンス』。ゴリラ研究の第一人者として知られる山極さんが「人間とＡＩの未来」を語るという、大変興味深い授業が展開されました。<br />
<br />
AIが、膨大なデータから導き出した答えはアイデアの均一化につながり、ヒトは判断をすることをやめ、ただAIが提案するものを「選ぶ存在」になってしまうのではないか。そんな時代が危惧される中、山極さんは学生たちにAIにはできない、人にしか なしえないことは何か、さらに問いかけていきます。<br />
<br />
未来授業４時間目。「ひらめきは、どこから生まれるか」<br />
<br />
また「FMフェスティバル２０１７ 未来授業 あすの日本人たちへ」のホームページではこの授業の完全版を、ビデオポッドキャストでごらんになれます。こちらもぜひチェック！<br />
<br />
◆山極壽一（やまぎわ・じゅいち）<br />
日本の人類学者、霊長類学者にして、ゴリラ研究の第一人者。京都大学理学研究科教授。京都大学総長。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1353_0104.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 04 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23546/</link>
        <description><![CDATA[2017年秋に全国で行われたイベント、FMフェスティバル2017未来授業明日の日本人たちへ　のダイジェストをお送りします。<br />
<br />
今週は、京都大学総長　・霊長類学者 山極壽一さんの講義です。テーマは…『ゴリラの世界から見た続・進化論～シンギュラリティ後のホモ・サピエンス』。ゴリラ研究の第一人者として知られる山極さんが「人間とＡＩの未来」を語るという、大変興味深い授業が展開されました。<br />
<br />
AIが、膨大なデータから導き出した答えはアイデアの均一化につながり、ヒトは判断をすることをやめ、ただAIが提案するものを「選ぶ存在」になってしまうのではないか。そんな時代が危惧される中、山極さんは学生たちにAIにはできない、人にしか なしえないことは何か、さらに問いかけていきます。<br />
<br />
未来授業４時間目。「ひらめきは、どこから生まれるか」<br />
<br />
また「FMフェスティバル２０１７ 未来授業 あすの日本人たちへ」のホームページではこの授業の完全版を、ビデオポッドキャストでごらんになれます。こちらもぜひチェック！<br />
<br />
◆山極壽一（やまぎわ・じゅいち）<br />
日本の人類学者、霊長類学者にして、ゴリラ研究の第一人者。京都大学理学研究科教授。京都大学総長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 山極壽一  Vol. 1352</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>外部化された知性・AIがもたらすもの</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2017年秋に全国で行われたイベント、FMフェスティバル2017未来授業明日の日本人たちへ　のダイジェストをお送りします。<br />
<br />
今週は、京都大学総長　・霊長類学者 山極壽一さんの講義です。テーマは…『ゴリラの世界から見た続・進化論～シンギュラリティ後のホモ・サピエンス』。ゴリラ研究の第一人者として知られる山極さんが「人間とＡＩの未来」を語るという、大変興味深い授業が展開されました。<br />
<br />
人類は「言葉」をはじめ、様々なツールで“脳を外部化”し、SNSの発達で、身体的な繋がりを伴わないコミュニケーションまで発達させてきました。そしてついには、脳の外部化の究極ともいえる技術、AIが登場。ここから講義はいよいよ核心、人とAIの未来に迫っていきます。<br />
<br />
未来授業３時間目。「外部化された知性・AIがもたらすもの」<br />
<br />
また「FMフェスティバル２０１７ 未来授業 あすの日本人たちへ」のホームページではこの授業の完全版を、ビデオポッドキャストでごらんになれます。こちらもぜひチェック！<br />
<br />
◆山極壽一（やまぎわ・じゅいち）<br />
日本の人類学者、霊長類学者にして、ゴリラ研究の第一人者。京都大学理学研究科教授。京都大学総長。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1352_0103.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 03 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23545/</link>
        <description><![CDATA[2017年秋に全国で行われたイベント、FMフェスティバル2017未来授業明日の日本人たちへ　のダイジェストをお送りします。<br />
<br />
今週は、京都大学総長　・霊長類学者 山極壽一さんの講義です。テーマは…『ゴリラの世界から見た続・進化論～シンギュラリティ後のホモ・サピエンス』。ゴリラ研究の第一人者として知られる山極さんが「人間とＡＩの未来」を語るという、大変興味深い授業が展開されました。<br />
<br />
人類は「言葉」をはじめ、様々なツールで“脳を外部化”し、SNSの発達で、身体的な繋がりを伴わないコミュニケーションまで発達させてきました。そしてついには、脳の外部化の究極ともいえる技術、AIが登場。ここから講義はいよいよ核心、人とAIの未来に迫っていきます。<br />
<br />
未来授業３時間目。「外部化された知性・AIがもたらすもの」<br />
<br />
また「FMフェスティバル２０１７ 未来授業 あすの日本人たちへ」のホームページではこの授業の完全版を、ビデオポッドキャストでごらんになれます。こちらもぜひチェック！<br />
<br />
◆山極壽一（やまぎわ・じゅいち）<br />
日本の人類学者、霊長類学者にして、ゴリラ研究の第一人者。京都大学理学研究科教授。京都大学総長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 山極壽一  Vol. 1351</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>点のつながりと、面の繋がり</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2017年秋に全国で行われたイベント、FMフェスティバル2017未来授業明日の日本人たちへ　のダイジェストをお送りします。<br />
<br />
今週は、京都大学総長　・霊長類学者 山極壽一さんの講義です。テーマは…『ゴリラの世界から見た続・進化論～シンギュラリティ後のホモ・サピエンス』。ゴリラ研究の第一人者として知られる山極さんが「人間とＡＩの未来」を語るという、大変興味深い授業が展開されました。<br />
<br />
人類とAiの未来を考える上で重要なキーワードは「コミュニケーション」。そして人間の適正な人間関係は、1万3000年前も現在もおよそ150人程度でそれ以上は広げられない・・・山極さんは学生たちこう説明しました。<br />
<br />
ただ、SNSの発達によって、今の学生たちはその数倍、数十倍のコミュニケーションを日常的に行っています。これは一体どういうことなのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目。「点のつながりと、面の繋がり」<br />
<br />
また「FMフェスティバル２０１７ 未来授業 あすの日本人たちへ」のホームページではこの授業の完全版を、ビデオポッドキャストでごらんになれます。こちらもぜひチェック！<br />
<br />
◆山極壽一（やまぎわ・じゅいち）<br />
日本の人類学者、霊長類学者にして、ゴリラ研究の第一人者。京都大学理学研究科教授。京都大学総長。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1351_0102.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 02 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23544/</link>
        <description><![CDATA[2017年秋に全国で行われたイベント、FMフェスティバル2017未来授業明日の日本人たちへ　のダイジェストをお送りします。<br />
<br />
今週は、京都大学総長　・霊長類学者 山極壽一さんの講義です。テーマは…『ゴリラの世界から見た続・進化論～シンギュラリティ後のホモ・サピエンス』。ゴリラ研究の第一人者として知られる山極さんが「人間とＡＩの未来」を語るという、大変興味深い授業が展開されました。<br />
<br />
人類とAiの未来を考える上で重要なキーワードは「コミュニケーション」。そして人間の適正な人間関係は、1万3000年前も現在もおよそ150人程度でそれ以上は広げられない・・・山極さんは学生たちこう説明しました。<br />
<br />
ただ、SNSの発達によって、今の学生たちはその数倍、数十倍のコミュニケーションを日常的に行っています。これは一体どういうことなのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目。「点のつながりと、面の繋がり」<br />
<br />
また「FMフェスティバル２０１７ 未来授業 あすの日本人たちへ」のホームページではこの授業の完全版を、ビデオポッドキャストでごらんになれます。こちらもぜひチェック！<br />
<br />
◆山極壽一（やまぎわ・じゅいち）<br />
日本の人類学者、霊長類学者にして、ゴリラ研究の第一人者。京都大学理学研究科教授。京都大学総長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 山極壽一  Vol. 1350</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ヒトの脳は、なぜこれ以上大きくならないのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、京都大学総長　・霊長類学者 山極壽一さんの講義です。<br />
テーマは…『ゴリラの世界から見た続・進化論～シンギュラリティ後のホモ・サピエンス』。ゴリラ研究の第一人者として知られる山極さんが「人間とＡＩの未来」を語るという、大変興味深い授業が展開されました。<br />
<br />
この授業でまず山極さんは、学生たちに「年賀状をおくる人数は何人くらいか」と質問。学生たちの回答はおおよそで「100人前後」でした。山極さんは、この人数をきっかけに、ヒトの「脳」を巡る重要なことを語り始めます。<br />
<br />
未来授業１時間目。「ヒトの脳は、なぜこれ以上大きくならないのか」<br />
<br />
また「FMフェスティバル２０１７ 未来授業 あすの日本人たちへ」のホームページではこの授業の完全版を、ビデオポッドキャストでごらんになれます。こちらもぜひチェック！<br />
<br />
◆山極壽一（やまぎわ・じゅいち）<br />
日本の人類学者、霊長類学者にして、ゴリラ研究の第一人者。京都大学理学研究科教授。京都大学総長。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1350_0101.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1350_0101.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 01 Jan 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23543/</link>
        <description><![CDATA[今週は、京都大学総長　・霊長類学者 山極壽一さんの講義です。<br />
テーマは…『ゴリラの世界から見た続・進化論～シンギュラリティ後のホモ・サピエンス』。ゴリラ研究の第一人者として知られる山極さんが「人間とＡＩの未来」を語るという、大変興味深い授業が展開されました。<br />
<br />
この授業でまず山極さんは、学生たちに「年賀状をおくる人数は何人くらいか」と質問。学生たちの回答はおおよそで「100人前後」でした。山極さんは、この人数をきっかけに、ヒトの「脳」を巡る重要なことを語り始めます。<br />
<br />
未来授業１時間目。「ヒトの脳は、なぜこれ以上大きくならないのか」<br />
<br />
また「FMフェスティバル２０１７ 未来授業 あすの日本人たちへ」のホームページではこの授業の完全版を、ビデオポッドキャストでごらんになれます。こちらもぜひチェック！<br />
<br />
◆山極壽一（やまぎわ・じゅいち）<br />
日本の人類学者、霊長類学者にして、ゴリラ研究の第一人者。京都大学理学研究科教授。京都大学総長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 川村元気 Vol. 1349</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>僕が人工知能と映画を作る日</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」特別公開授業の中から、川村元気さんの授業をダイジェストでお届けしています。<br />
<br />
人間のクリエイティブの可能性と、人工知能の本質について語った川村さん。授業に参加した大学生からも、たくさんの質問が飛び出しました。<br />
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未来授業４時間目。<br />
テーマは『僕が人工知能と映画を作る日』<br />
<br />
川村元気（かわむらげんき）<br />
1979年横浜生まれ。上智大学文学部新聞学科卒業。『告白』『悪人』『おおかみこどもの雨と雪』『バクマン。』『君の名は。』などの映画を製作。2010年、米The Hollywood Reporter誌の「Next Generation Asia」に選出され、翌年には「藤本賞」を史上最年少で受賞。映画『君の名は。』は興行収入250億円、観客動員数1,900万人を超える大ヒットとなる。小説家としては、初小説『世界から猫が消えたなら』が売り上げ130万部を突破し映画化。2作目の『億男』は中国での映画化が決定し、昨年は3作目となる最新小説『四月になれば彼女は』を発表した。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 28 Dec 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23519/</link>
        <description><![CDATA[今週は、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」特別公開授業の中から、川村元気さんの授業をダイジェストでお届けしています。<br />
<br />
人間のクリエイティブの可能性と、人工知能の本質について語った川村さん。授業に参加した大学生からも、たくさんの質問が飛び出しました。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは『僕が人工知能と映画を作る日』<br />
<br />
川村元気（かわむらげんき）<br />
1979年横浜生まれ。上智大学文学部新聞学科卒業。『告白』『悪人』『おおかみこどもの雨と雪』『バクマン。』『君の名は。』などの映画を製作。2010年、米The Hollywood Reporter誌の「Next Generation Asia」に選出され、翌年には「藤本賞」を史上最年少で受賞。映画『君の名は。』は興行収入250億円、観客動員数1,900万人を超える大ヒットとなる。小説家としては、初小説『世界から猫が消えたなら』が売り上げ130万部を突破し映画化。2作目の『億男』は中国での映画化が決定し、昨年は3作目となる最新小説『四月になれば彼女は』を発表した。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 川村元気 Vol. 1348</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人間らしさとはなにか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」特別公開授業の中から、川村元気さんの授業をダイジェストでお届けしています。<br />
<br />
「創作とは “発見”と“発明”の掛け合わせだ。」という川村さん。２作目の小説「億男」は、弟の借金を背負った男が、突然大金を手にする物語です。川村さんが、この小説で伝えたかったこととは？<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは『人間らしさとはなにか』<br />
<br />
川村元気（かわむらげんき）<br />
1979年横浜生まれ。上智大学文学部新聞学科卒業。『告白』『悪人』『おおかみこどもの雨と雪』『バクマン。』『君の名は。』などの映画を製作。2010年、米The Hollywood Reporter誌の「Next Generation Asia」に選出され、翌年には「藤本賞」を史上最年少で受賞。映画『君の名は。』は興行収入250億円、観客動員数1,900万人を超える大ヒットとなる。小説家としては、初小説『世界から猫が消えたなら』が売り上げ130万部を突破し映画化。2作目の『億男』は中国での映画化が決定し、昨年は3作目となる最新小説『四月になれば彼女は』を発表した。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 27 Dec 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23518/</link>
        <description><![CDATA[今週は、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」特別公開授業の中から、川村元気さんの授業をダイジェストでお届けしています。<br />
<br />
「創作とは “発見”と“発明”の掛け合わせだ。」という川村さん。２作目の小説「億男」は、弟の借金を背負った男が、突然大金を手にする物語です。川村さんが、この小説で伝えたかったこととは？<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは『人間らしさとはなにか』<br />
<br />
川村元気（かわむらげんき）<br />
1979年横浜生まれ。上智大学文学部新聞学科卒業。『告白』『悪人』『おおかみこどもの雨と雪』『バクマン。』『君の名は。』などの映画を製作。2010年、米The Hollywood Reporter誌の「Next Generation Asia」に選出され、翌年には「藤本賞」を史上最年少で受賞。映画『君の名は。』は興行収入250億円、観客動員数1,900万人を超える大ヒットとなる。小説家としては、初小説『世界から猫が消えたなら』が売り上げ130万部を突破し映画化。2作目の『億男』は中国での映画化が決定し、昨年は3作目となる最新小説『四月になれば彼女は』を発表した。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 川村元気 Vol. 1347</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>集合的無意識の発見、クリエイティブの発明</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」特別公開授業の中から、川村元気さんの授業をダイジェストでお届けしています。<br />
<br />
川村さんは、映画「君の名は。」など、数々のヒット作をプロデュースする一方、小説家としても活躍。そんな、気鋭のトップクリエイターの頭の中をのぞくことで、人間のクリエイティブの可能性と、人工知能の未来をうらなう授業です。<br />
「創作とは、 “発見”と“発明”の掛け合わせだ。」と言う川村さん。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは『集合的無意識の発見、クリエイティブの発明』<br />
<br />
川村元気（かわむらげんき）<br />
1979年横浜生まれ。上智大学文学部新聞学科卒業。『告白』『悪人』『おおかみこどもの雨と雪』『バクマン。』『君の名は。』などの映画を製作。2010年、米The Hollywood Reporter誌の「Next Generation Asia」に選出され、翌年には「藤本賞」を史上最年少で受賞。映画『君の名は。』は興行収入250億円、観客動員数1,900万人を超える大ヒットとなる。小説家としては、初小説『世界から猫が消えたなら』が売り上げ130万部を突破し映画化。2作目の『億男』は中国での映画化が決定し、昨年は3作目となる最新小説『四月になれば彼女は』を発表した。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 26 Dec 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23517/</link>
        <description><![CDATA[今週は、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」特別公開授業の中から、川村元気さんの授業をダイジェストでお届けしています。<br />
<br />
川村さんは、映画「君の名は。」など、数々のヒット作をプロデュースする一方、小説家としても活躍。そんな、気鋭のトップクリエイターの頭の中をのぞくことで、人間のクリエイティブの可能性と、人工知能の未来をうらなう授業です。<br />
「創作とは、 “発見”と“発明”の掛け合わせだ。」と言う川村さん。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは『集合的無意識の発見、クリエイティブの発明』<br />
<br />
川村元気（かわむらげんき）<br />
1979年横浜生まれ。上智大学文学部新聞学科卒業。『告白』『悪人』『おおかみこどもの雨と雪』『バクマン。』『君の名は。』などの映画を製作。2010年、米The Hollywood Reporter誌の「Next Generation Asia」に選出され、翌年には「藤本賞」を史上最年少で受賞。映画『君の名は。』は興行収入250億円、観客動員数1,900万人を超える大ヒットとなる。小説家としては、初小説『世界から猫が消えたなら』が売り上げ130万部を突破し映画化。2作目の『億男』は中国での映画化が決定し、昨年は3作目となる最新小説『四月になれば彼女は』を発表した。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 川村元気 Vol. 1346</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>企画の仕事</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、この秋全国3カ所で行われた「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」の中から、川村元気さんの授業をダイジェストでお届けします。<br />
<br />
川村さんは「告白」「悪人」「君の名は。」など、数々のヒット映画をプロデュースする一方、小説家としても活躍し、いま最も注目されるクリエイターの一人です。<br />
そんな川村さんの授業では、「発想力」「思考力」を紐解くことで、「人間にしかできないこと」そして「人工知能の本質」を明らかにしています。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは『企画の仕事』<br />
<br />
川村元気（かわむらげんき）<br />
1979年横浜生まれ。上智大学文学部新聞学科卒業。『告白』『悪人』『おおかみこどもの雨と雪』『バクマン。』『君の名は。』などの映画を製作。2010年、米The Hollywood Reporter誌の「Next Generation Asia」に選出され、翌年には「藤本賞」を史上最年少で受賞。映画『君の名は。』は興行収入250億円、観客動員数1,900万人を超える大ヒットとなる。小説家としては、初小説『世界から猫が消えたなら』が売り上げ130万部を突破し映画化。2作目の『億男』は中国での映画化が決定し、昨年は3作目となる最新小説『四月になれば彼女は』を発表した。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 25 Dec 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23516/</link>
        <description><![CDATA[今週は、この秋全国3カ所で行われた「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」の中から、川村元気さんの授業をダイジェストでお届けします。<br />
<br />
川村さんは「告白」「悪人」「君の名は。」など、数々のヒット映画をプロデュースする一方、小説家としても活躍し、いま最も注目されるクリエイターの一人です。<br />
そんな川村さんの授業では、「発想力」「思考力」を紐解くことで、「人間にしかできないこと」そして「人工知能の本質」を明らかにしています。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは『企画の仕事』<br />
<br />
川村元気（かわむらげんき）<br />
1979年横浜生まれ。上智大学文学部新聞学科卒業。『告白』『悪人』『おおかみこどもの雨と雪』『バクマン。』『君の名は。』などの映画を製作。2010年、米The Hollywood Reporter誌の「Next Generation Asia」に選出され、翌年には「藤本賞」を史上最年少で受賞。映画『君の名は。』は興行収入250億円、観客動員数1,900万人を超える大ヒットとなる。小説家としては、初小説『世界から猫が消えたなら』が売り上げ130万部を突破し映画化。2作目の『億男』は中国での映画化が決定し、昨年は3作目となる最新小説『四月になれば彼女は』を発表した。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 松尾豊 Vol. 1345</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ビジネスにおける人工知能の可能性</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、この秋、全国で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」から、松尾豊さんによる特別公開授業の模様を、ダイジェストでお送りしています。テーマは『人工知能の急速な発達は、社会の何を変えるのか？』<br />
<br />
現在の人工知能は、ディープラーニングによって自らが考えるようになり、状況を認識する画像能力、つまり目を手にしたといえる状況です。<br />
これにより、飛躍的な発達が見込まれるようになりましたが、私たちの社会には、どんな関わり方をしてくるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業４時間目、『ビジネスにおける人工知能の可能性』<br />
<br />
松尾豊<br />
東京大学大学院工学系研究科特任准教授。1997年 東京大学工学部電子情報工学科卒業。2002年 同大学院博士課程修了。博士（工学）。産業技術総合研究所研究員、スタンフォード大学客員研究員を経て、2007年より、東京大学大学院工学系研究科准教授、2014年より特任准教授。専門分野は、人工知能、ウェブマイニング、深層学習。2010年から人工知能学会 副編集委員長、2012年から編集委員長・理事。2014年より倫理委員長。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 21 Dec 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23496/</link>
        <description><![CDATA[今週は、この秋、全国で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」から、松尾豊さんによる特別公開授業の模様を、ダイジェストでお送りしています。テーマは『人工知能の急速な発達は、社会の何を変えるのか？』<br />
<br />
現在の人工知能は、ディープラーニングによって自らが考えるようになり、状況を認識する画像能力、つまり目を手にしたといえる状況です。<br />
これにより、飛躍的な発達が見込まれるようになりましたが、私たちの社会には、どんな関わり方をしてくるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業４時間目、『ビジネスにおける人工知能の可能性』<br />
<br />
松尾豊<br />
東京大学大学院工学系研究科特任准教授。1997年 東京大学工学部電子情報工学科卒業。2002年 同大学院博士課程修了。博士（工学）。産業技術総合研究所研究員、スタンフォード大学客員研究員を経て、2007年より、東京大学大学院工学系研究科准教授、2014年より特任准教授。専門分野は、人工知能、ウェブマイニング、深層学習。2010年から人工知能学会 副編集委員長、2012年から編集委員長・理事。2014年より倫理委員長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 松尾豊 Vol. 1344</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人工知能における目の誕生</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、この秋、全国で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」から、松尾豊さんによる特別公開授業の模様を、ダイジェストでお送りしています。テーマは『人工知能の急速な発達は、社会の何を変えるのか？』<br />
<br />
人工知能研究は、これまでブームと冬の時代を繰り返してきました。1950年代、そして1980年代に続いて、今は“第3次ブーム”とされています。<br />
こうした中、日常生活において、さまざまな形で目にする人工知能を謳った製品がみられるようになってきました。それでも人間の知能が解明されていない以上、完璧な人工知能はできていないのが現実。そのワケはどんなことが考えられるのか？　会場の学生とディスカッションしました。<br />
<br />
未来授業３時間目。『人工知能における目の誕生』<br />
<br />
松尾豊<br />
東京大学大学院工学系研究科特任准教授。1997年 東京大学工学部電子情報工学科卒業。2002年 同大学院博士課程修了。博士（工学）。産業技術総合研究所研究員、スタンフォード大学客員研究員を経て、2007年より、東京大学大学院工学系研究科准教授、2014年より特任准教授。専門分野は、人工知能、ウェブマイニング、深層学習。2010年から人工知能学会 副編集委員長、2012年から編集委員長・理事。2014年より倫理委員長。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1344_1220.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 20 Dec 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23495/</link>
        <description><![CDATA[今週は、この秋、全国で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」から、松尾豊さんによる特別公開授業の模様を、ダイジェストでお送りしています。テーマは『人工知能の急速な発達は、社会の何を変えるのか？』<br />
<br />
人工知能研究は、これまでブームと冬の時代を繰り返してきました。1950年代、そして1980年代に続いて、今は“第3次ブーム”とされています。<br />
こうした中、日常生活において、さまざまな形で目にする人工知能を謳った製品がみられるようになってきました。それでも人間の知能が解明されていない以上、完璧な人工知能はできていないのが現実。そのワケはどんなことが考えられるのか？　会場の学生とディスカッションしました。<br />
<br />
未来授業３時間目。『人工知能における目の誕生』<br />
<br />
松尾豊<br />
東京大学大学院工学系研究科特任准教授。1997年 東京大学工学部電子情報工学科卒業。2002年 同大学院博士課程修了。博士（工学）。産業技術総合研究所研究員、スタンフォード大学客員研究員を経て、2007年より、東京大学大学院工学系研究科准教授、2014年より特任准教授。専門分野は、人工知能、ウェブマイニング、深層学習。2010年から人工知能学会 副編集委員長、2012年から編集委員長・理事。2014年より倫理委員長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 松尾豊 Vol. 1343</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>知能の根源となっているもの</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、この秋、全国で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」から、松尾豊さんによる特別公開授業の模様を、ダイジェストでお送りしています。テーマは『人工知能の急速な発達は、社会の何を変えるのか？』<br />
<br />
人間が、自分自身や、その周囲にあるものを現実と認識するために、知能はどんな役割を果たしているのか？この仕組みを解明することで、人工知能の精度はさらに上がっていくことになります。では知能の定義にはどんな考え方があるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業、２時間目のテーマは『知能の根源となっているもの』<br />
<br />
松尾豊<br />
東京大学大学院工学系研究科特任准教授。1997年 東京大学工学部電子情報工学科卒業。2002年 同大学院博士課程修了。博士（工学）。産業技術総合研究所研究員、スタンフォード大学客員研究員を経て、2007年より、東京大学大学院工学系研究科准教授、2014年より特任准教授。専門分野は、人工知能、ウェブマイニング、深層学習。2010年から人工知能学会 副編集委員長、2012年から編集委員長・理事。2014年より倫理委員長。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1343_1219.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1343_1219.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 19 Dec 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23494/</link>
        <description><![CDATA[今週は、この秋、全国で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」から、松尾豊さんによる特別公開授業の模様を、ダイジェストでお送りしています。テーマは『人工知能の急速な発達は、社会の何を変えるのか？』<br />
<br />
人間が、自分自身や、その周囲にあるものを現実と認識するために、知能はどんな役割を果たしているのか？この仕組みを解明することで、人工知能の精度はさらに上がっていくことになります。では知能の定義にはどんな考え方があるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業、２時間目のテーマは『知能の根源となっているもの』<br />
<br />
松尾豊<br />
東京大学大学院工学系研究科特任准教授。1997年 東京大学工学部電子情報工学科卒業。2002年 同大学院博士課程修了。博士（工学）。産業技術総合研究所研究員、スタンフォード大学客員研究員を経て、2007年より、東京大学大学院工学系研究科准教授、2014年より特任准教授。専門分野は、人工知能、ウェブマイニング、深層学習。2010年から人工知能学会 副編集委員長、2012年から編集委員長・理事。2014年より倫理委員長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 松尾豊 Vol. 1342</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>知能とは何か？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週から、この秋、全国で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」のダイジェストをお送りしていきます。<br />
トップバッターは、東京大学でおこなわれた、松尾豊さんの特別公開授業です。テーマは『人工知能の急速な発達は、社会の何を変えるのか？』<br />
<br />
松尾豊さんは、20年以上に渡って人工知能の研究を続けています。現在は東京大学大学院 工学系研究科の准教授として、また、人工知能学会の倫理委員長として活躍中。AI研究のフロントランナーが、最初に問いかけたのは人間における“認識”のあり方についてでした。<br />
<br />
未来授業１時間目。『知能とは何か？』<br />
<br />
松尾豊<br />
東京大学大学院工学系研究科特任准教授。1997年 東京大学工学部電子情報工学科卒業。2002年 同大学院博士課程修了。博士（工学）。産業技術総合研究所研究員、スタンフォード大学客員研究員を経て、2007年より、東京大学大学院工学系研究科准教授、2014年より特任准教授。専門分野は、人工知能、ウェブマイニング、深層学習。2010年から人工知能学会 副編集委員長、2012年から編集委員長・理事。2014年より倫理委員長。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1342_1218.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1342_1218.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 18 Dec 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23493/</link>
        <description><![CDATA[今週から、この秋、全国で行われたイベント、「FM FESTIVAL 2017 未来授業　明日の日本人たちへ」のダイジェストをお送りしていきます。<br />
トップバッターは、東京大学でおこなわれた、松尾豊さんの特別公開授業です。テーマは『人工知能の急速な発達は、社会の何を変えるのか？』<br />
<br />
松尾豊さんは、20年以上に渡って人工知能の研究を続けています。現在は東京大学大学院 工学系研究科の准教授として、また、人工知能学会の倫理委員長として活躍中。AI研究のフロントランナーが、最初に問いかけたのは人間における“認識”のあり方についてでした。<br />
<br />
未来授業１時間目。『知能とは何か？』<br />
<br />
松尾豊<br />
東京大学大学院工学系研究科特任准教授。1997年 東京大学工学部電子情報工学科卒業。2002年 同大学院博士課程修了。博士（工学）。産業技術総合研究所研究員、スタンフォード大学客員研究員を経て、2007年より、東京大学大学院工学系研究科准教授、2014年より特任准教授。専門分野は、人工知能、ウェブマイニング、深層学習。2010年から人工知能学会 副編集委員長、2012年から編集委員長・理事。2014年より倫理委員長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 家入一真 Vol. 1341</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>まずは、小さく始めてみよう。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、家入一真（いえいり・かずま）さん。日本最大規模のクラウドファンディングサイト「キャンプファイヤー」共同創業者で、<br />
現・代表です。「連続起業家」として数々のベンチャーのスタートアップに関わる一方、２０１４年には東京都知事選に出馬、ネットを使った選挙活動で注目を集めました。現在も、数多くの企業役員などを務め、投資も行っています。<br />
<br />
今週は、今年１０００億円市場にまで拡大したクラウドファンディングの「今 と これから」、そして、日本のクラウドファンディングの草分けキャンプファイヤーが目指すものを伺っています。<br />
<br />
木曜日 ４日目は、いま起業を目指している人、アイデアを実現したい人へ、連続起業家・家入さんからのメッセージです。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは「まずは、小さく始めてみよう。」<br />
<br />
家入一真<br />
1978年福岡県出身。JASDAQ上場企業「paperboy&co.（現GMOペパボ）」創業社長。クラウドファンディング「CAMPFIRE」代表取締役CEO。スマートEC「BASE」共同創業取締役。株式会社キメラ代表取締役CEO。カフェプロデュース・運営「partycompany Inc.」代表取締役。スタートアップベンチャー投資「partyfactory Inc.」代表取締役。モノづくり集団「Liverty」代表。現代の駆け込み寺（シェアハウス）「リバ邸」を全国に作るなど、リアルやネットを問わず、カフェやウェブサービスなど人の集まる場を創っている。50社程のスタートアップ・ベンチャー投資も行う。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 14 Dec 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23476/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、家入一真（いえいり・かずま）さん。日本最大規模のクラウドファンディングサイト「キャンプファイヤー」共同創業者で、<br />
現・代表です。「連続起業家」として数々のベンチャーのスタートアップに関わる一方、２０１４年には東京都知事選に出馬、ネットを使った選挙活動で注目を集めました。現在も、数多くの企業役員などを務め、投資も行っています。<br />
<br />
今週は、今年１０００億円市場にまで拡大したクラウドファンディングの「今 と これから」、そして、日本のクラウドファンディングの草分けキャンプファイヤーが目指すものを伺っています。<br />
<br />
木曜日 ４日目は、いま起業を目指している人、アイデアを実現したい人へ、連続起業家・家入さんからのメッセージです。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは「まずは、小さく始めてみよう。」<br />
<br />
家入一真<br />
1978年福岡県出身。JASDAQ上場企業「paperboy&co.（現GMOペパボ）」創業社長。クラウドファンディング「CAMPFIRE」代表取締役CEO。スマートEC「BASE」共同創業取締役。株式会社キメラ代表取締役CEO。カフェプロデュース・運営「partycompany Inc.」代表取締役。スタートアップベンチャー投資「partyfactory Inc.」代表取締役。モノづくり集団「Liverty」代表。現代の駆け込み寺（シェアハウス）「リバ邸」を全国に作るなど、リアルやネットを問わず、カフェやウェブサービスなど人の集まる場を創っている。50社程のスタートアップ・ベンチャー投資も行う。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 家入一真 Vol. 1340</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>西野亮廣は、なぜ成功したのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、家入一真（いえいり・かずま）さん。日本最大規模のクラウドファンディングサイト「キャンプファイヤー」共同創業者で、<br />
現・代表です。「連続起業家」として数々のベンチャーのスタートアップに関わる一方、２０１４年には東京都知事選に出馬、ネットを使った選挙活動で注目を集めました。現在も、数多くの企業役員などを務め、投資も行っています。<br />
<br />
今週は、今年１０００億円市場にまで拡大したクラウドファンディングの「今 と これから」、そして、日本のクラウドファンディングの草分けキャンプファイヤーが目指すものを伺っています。<br />
<br />
きょうは、クラウドファンディングによる資金調達で、ここ数年、活動や表現の幅を広げ、芸人ではなくクリエイターとしても注目される、あの人物について。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは「西野亮廣は、なぜ成功したのか」<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは「資金集めの民主化」<br />
<br />
家入一真<br />
1978年福岡県出身。JASDAQ上場企業「paperboy&co.（現GMOペパボ）」創業社長。クラウドファンディング「CAMPFIRE」代表取締役CEO。スマートEC「BASE」共同創業取締役。株式会社キメラ代表取締役CEO。カフェプロデュース・運営「partycompany Inc.」代表取締役。スタートアップベンチャー投資「partyfactory Inc.」代表取締役。モノづくり集団「Liverty」代表。現代の駆け込み寺（シェアハウス）「リバ邸」を全国に作るなど、リアルやネットを問わず、カフェやウェブサービスなど人の集まる場を創っている。50社程のスタートアップ・ベンチャー投資も行う。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 13 Dec 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23475/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、家入一真（いえいり・かずま）さん。日本最大規模のクラウドファンディングサイト「キャンプファイヤー」共同創業者で、<br />
現・代表です。「連続起業家」として数々のベンチャーのスタートアップに関わる一方、２０１４年には東京都知事選に出馬、ネットを使った選挙活動で注目を集めました。現在も、数多くの企業役員などを務め、投資も行っています。<br />
<br />
今週は、今年１０００億円市場にまで拡大したクラウドファンディングの「今 と これから」、そして、日本のクラウドファンディングの草分けキャンプファイヤーが目指すものを伺っています。<br />
<br />
きょうは、クラウドファンディングによる資金調達で、ここ数年、活動や表現の幅を広げ、芸人ではなくクリエイターとしても注目される、あの人物について。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは「西野亮廣は、なぜ成功したのか」<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは「資金集めの民主化」<br />
<br />
家入一真<br />
1978年福岡県出身。JASDAQ上場企業「paperboy&co.（現GMOペパボ）」創業社長。クラウドファンディング「CAMPFIRE」代表取締役CEO。スマートEC「BASE」共同創業取締役。株式会社キメラ代表取締役CEO。カフェプロデュース・運営「partycompany Inc.」代表取締役。スタートアップベンチャー投資「partyfactory Inc.」代表取締役。モノづくり集団「Liverty」代表。現代の駆け込み寺（シェアハウス）「リバ邸」を全国に作るなど、リアルやネットを問わず、カフェやウェブサービスなど人の集まる場を創っている。50社程のスタートアップ・ベンチャー投資も行う。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 家入一真 Vol. 1339</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>資金集めの民主化</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、家入一真（いえいり・かずま）さん。日本最大規模のクラウドファンディングサイト「キャンプファイヤー」共同創業者で、<br />
現・代表です。「連続起業家」として数々のベンチャーのスタートアップに関わる一方、２０１４年には東京都知事選に出馬、ネットを使った選挙活動で注目を集めました。現在も、数多くの企業役員などを務め、投資も行っています。<br />
<br />
今週は、今年１０００億円市場にまで拡大したクラウドファンディングの「今 と これから」、そして、日本のクラウドファンディングの草分けキャンプファイヤーが目指すものを伺っています。<br />
<br />
元々インターネットのレンタルサーバー事業で起業した家入さん。その経験を踏まえ、ネットや、クラウドファンディングが社会に与えた影響をこう捉えています。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは「資金集めの民主化」<br />
<br />
家入一真<br />
1978年福岡県出身。JASDAQ上場企業「paperboy&co.（現GMOペパボ）」創業社長。クラウドファンディング「CAMPFIRE」代表取締役CEO。スマートEC「BASE」共同創業取締役。株式会社キメラ代表取締役CEO。カフェプロデュース・運営「partycompany Inc.」代表取締役。スタートアップベンチャー投資「partyfactory Inc.」代表取締役。モノづくり集団「Liverty」代表。現代の駆け込み寺（シェアハウス）「リバ邸」を全国に作るなど、リアルやネットを問わず、カフェやウェブサービスなど人の集まる場を創っている。50社程のスタートアップ・ベンチャー投資も行う。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 12 Dec 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23474/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、家入一真（いえいり・かずま）さん。日本最大規模のクラウドファンディングサイト「キャンプファイヤー」共同創業者で、<br />
現・代表です。「連続起業家」として数々のベンチャーのスタートアップに関わる一方、２０１４年には東京都知事選に出馬、ネットを使った選挙活動で注目を集めました。現在も、数多くの企業役員などを務め、投資も行っています。<br />
<br />
今週は、今年１０００億円市場にまで拡大したクラウドファンディングの「今 と これから」、そして、日本のクラウドファンディングの草分けキャンプファイヤーが目指すものを伺っています。<br />
<br />
元々インターネットのレンタルサーバー事業で起業した家入さん。その経験を踏まえ、ネットや、クラウドファンディングが社会に与えた影響をこう捉えています。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは「資金集めの民主化」<br />
<br />
家入一真<br />
1978年福岡県出身。JASDAQ上場企業「paperboy&co.（現GMOペパボ）」創業社長。クラウドファンディング「CAMPFIRE」代表取締役CEO。スマートEC「BASE」共同創業取締役。株式会社キメラ代表取締役CEO。カフェプロデュース・運営「partycompany Inc.」代表取締役。スタートアップベンチャー投資「partyfactory Inc.」代表取締役。モノづくり集団「Liverty」代表。現代の駆け込み寺（シェアハウス）「リバ邸」を全国に作るなど、リアルやネットを問わず、カフェやウェブサービスなど人の集まる場を創っている。50社程のスタートアップ・ベンチャー投資も行う。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 家入一真 Vol. 1338</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>キャンプファイヤーというプラットフォーム</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、家入一真（いえいり・かずま）さん。日本最大規模のクラウドファンディングサイト「キャンプファイヤー」共同創業者で、<br />
現・代表です。「連続起業家」として数々のベンチャーのスタートアップに関わる一方、２０１４年には東京都知事選に出馬、ネットを使った選挙活動で注目を集めました。現在も、数多くの企業役員などを務め、投資も行っています。<br />
<br />
アイデア実現のために、ネットを通じて個人から資金を集める仕組み、クラウドファウンディングは、今年２０１７年に１０００億円市場に拡大。この仕組を通じた商品、サービスのヒットも相次ぎました。<br />
そこで今週は、日本のクラウドファンディングの草分け、キャンプファイヤーについて、そして、クラウドファウンディングの「今 と これから」について、家入さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは「キャンプファイヤーというプラットフォーム」<br />
<br />
家入一真<br />
1978年福岡県出身。JASDAQ上場企業「paperboy&co.（現GMOペパボ）」創業社長。クラウドファンディング「CAMPFIRE」代表取締役CEO。スマートEC「BASE」共同創業取締役。株式会社キメラ代表取締役CEO。カフェプロデュース・運営「partycompany Inc.」代表取締役。スタートアップベンチャー投資「partyfactory Inc.」代表取締役。モノづくり集団「Liverty」代表。現代の駆け込み寺（シェアハウス）「リバ邸」を全国に作るなど、リアルやネットを問わず、カフェやウェブサービスなど人の集まる場を創っている。50社程のスタートアップ・ベンチャー投資も行う。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1338_1211.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 11 Dec 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23473/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、家入一真（いえいり・かずま）さん。日本最大規模のクラウドファンディングサイト「キャンプファイヤー」共同創業者で、<br />
現・代表です。「連続起業家」として数々のベンチャーのスタートアップに関わる一方、２０１４年には東京都知事選に出馬、ネットを使った選挙活動で注目を集めました。現在も、数多くの企業役員などを務め、投資も行っています。<br />
<br />
アイデア実現のために、ネットを通じて個人から資金を集める仕組み、クラウドファウンディングは、今年２０１７年に１０００億円市場に拡大。この仕組を通じた商品、サービスのヒットも相次ぎました。<br />
そこで今週は、日本のクラウドファンディングの草分け、キャンプファイヤーについて、そして、クラウドファウンディングの「今 と これから」について、家入さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは「キャンプファイヤーというプラットフォーム」<br />
<br />
家入一真<br />
1978年福岡県出身。JASDAQ上場企業「paperboy&co.（現GMOペパボ）」創業社長。クラウドファンディング「CAMPFIRE」代表取締役CEO。スマートEC「BASE」共同創業取締役。株式会社キメラ代表取締役CEO。カフェプロデュース・運営「partycompany Inc.」代表取締役。スタートアップベンチャー投資「partyfactory Inc.」代表取締役。モノづくり集団「Liverty」代表。現代の駆け込み寺（シェアハウス）「リバ邸」を全国に作るなど、リアルやネットを問わず、カフェやウェブサービスなど人の集まる場を創っている。50社程のスタートアップ・ベンチャー投資も行う。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 おおたとしまさ Vol. 1337</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自己肯定感というキーワード</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は「育児・教育ジャーナリストのおおたとしまさ」さんです。<br />
子供と一緒にいられる時間を作るために、株式会社リクルートから独立。その後、育児・教育誌の編集に関わり、自身も数々の現場を取材されています。以前、東京の都立高校の約6割が、生徒が髪の毛を染めたりパーマをかけたりしていないか、生まれつきの髪かを見分けるため、一部の生徒から入学時に「地毛証明書」を提出させていることがわかり、大きな反響を呼びました。この件に関して、おおたさんの見解を伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『自己肯定感というキーワード』<br />
<br />
おおたとしまさ　（育児・教育ジャーナリスト）<br />
「子どもが“パパ〜！”っていつでも抱きついてくれる期間なんてほんの数年。今、子どもと一緒にいられなかったら一生後悔する」と株式会社リクルートを脱サラ。育児・教育をテーマに執筆・講演活動を行う。心理カウンセラーの資格があり、父親のためのオンライン・カウンセリング・サイト「パパの悩み相談横丁」では、産後の夫婦関係に悩む父親からの悩みを受け付けている。<br />
著書「名門校の人生を学ぶ授業」はSBクリエイティブより好評発売中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1337_1207.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 07 Dec 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23458/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は「育児・教育ジャーナリストのおおたとしまさ」さんです。<br />
子供と一緒にいられる時間を作るために、株式会社リクルートから独立。その後、育児・教育誌の編集に関わり、自身も数々の現場を取材されています。以前、東京の都立高校の約6割が、生徒が髪の毛を染めたりパーマをかけたりしていないか、生まれつきの髪かを見分けるため、一部の生徒から入学時に「地毛証明書」を提出させていることがわかり、大きな反響を呼びました。この件に関して、おおたさんの見解を伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『自己肯定感というキーワード』<br />
<br />
おおたとしまさ　（育児・教育ジャーナリスト）<br />
「子どもが“パパ〜！”っていつでも抱きついてくれる期間なんてほんの数年。今、子どもと一緒にいられなかったら一生後悔する」と株式会社リクルートを脱サラ。育児・教育をテーマに執筆・講演活動を行う。心理カウンセラーの資格があり、父親のためのオンライン・カウンセリング・サイト「パパの悩み相談横丁」では、産後の夫婦関係に悩む父親からの悩みを受け付けている。<br />
著書「名門校の人生を学ぶ授業」はSBクリエイティブより好評発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 おおたとしまさ Vol. 1336</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>生きる力を育む</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、育児・教育ジャーナリストのおおたとしまささんです。<br />
子供と一緒にいられる時間を作るために、株式会社リクルートから独立。その後、育児・教育誌の編集に関わり、自身も数々の現場を取材されています。　　　　<br />
おおたさんの著書「名門校の人生を学ぶ授業」の中では16の名門校でのユニークな授業が紹介されていますが、実はその全てにおいて“あること”が共通しています。<br />
　　<br />
未来授業3時間目、テーマは『生きる力を育む』<br />
<br />
おおたとしまさ　（育児・教育ジャーナリスト）<br />
「子どもが“パパ〜！”っていつでも抱きついてくれる期間なんてほんの数年。今、子どもと一緒にいられなかったら一生後悔する」と株式会社リクルートを脱サラ。育児・教育をテーマに執筆・講演活動を行う。心理カウンセラーの資格があり、父親のためのオンライン・カウンセリング・サイト「パパの悩み相談横丁」では、産後の夫婦関係に悩む父親からの悩みを受け付けている。<br />
著書「名門校の人生を学ぶ授業」はSBクリエイティブより好評発売中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1336_1206.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 06 Dec 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23457/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、育児・教育ジャーナリストのおおたとしまささんです。<br />
子供と一緒にいられる時間を作るために、株式会社リクルートから独立。その後、育児・教育誌の編集に関わり、自身も数々の現場を取材されています。　　　　<br />
おおたさんの著書「名門校の人生を学ぶ授業」の中では16の名門校でのユニークな授業が紹介されていますが、実はその全てにおいて“あること”が共通しています。<br />
　　<br />
未来授業3時間目、テーマは『生きる力を育む』<br />
<br />
おおたとしまさ　（育児・教育ジャーナリスト）<br />
「子どもが“パパ〜！”っていつでも抱きついてくれる期間なんてほんの数年。今、子どもと一緒にいられなかったら一生後悔する」と株式会社リクルートを脱サラ。育児・教育をテーマに執筆・講演活動を行う。心理カウンセラーの資格があり、父親のためのオンライン・カウンセリング・サイト「パパの悩み相談横丁」では、産後の夫婦関係に悩む父親からの悩みを受け付けている。<br />
著書「名門校の人生を学ぶ授業」はSBクリエイティブより好評発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 おおたとしまさ Vol. 1335</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>他者と関わり自己を知る</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は「育児・教育ジャーナリストのおおたとしまさ」さんです。<br />
子供と一緒にいられる時間を作るために、株式会社リクルートから独立。その後、育児・教育誌の編集に関わり、自身も数々の現場を取材されています。名門校と呼ばれる進学校ほど、実は受験勉強以外の教育により多くの時間を割いている。とおおたさん。では、いったいどのようなことを教えているのでしょうか。<br />
2時間目の今日は、おおたさんの出身校でもある麻布中学校・高等学校と<br />
東大合格者数NO１を誇る名門校、開成中学校・高等学校で行われているユニークな授業についてお話を伺います。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『他者と関わり自己を知る』<br />
<br />
おおたとしまさ　（育児・教育ジャーナリスト）<br />
「子どもが“パパ〜！”っていつでも抱きついてくれる期間なんてほんの数年。今、子どもと一緒にいられなかったら一生後悔する」と株式会社リクルートを脱サラ。育児・教育をテーマに執筆・講演活動を行う。心理カウンセラーの資格があり、父親のためのオンライン・カウンセリング・サイト「パパの悩み相談横丁」では、産後の夫婦関係に悩む父親からの悩みを受け付けている。<br />
著書「名門校の人生を学ぶ授業」はSBクリエイティブより好評発売中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1335_1205.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 05 Dec 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23456/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は「育児・教育ジャーナリストのおおたとしまさ」さんです。<br />
子供と一緒にいられる時間を作るために、株式会社リクルートから独立。その後、育児・教育誌の編集に関わり、自身も数々の現場を取材されています。名門校と呼ばれる進学校ほど、実は受験勉強以外の教育により多くの時間を割いている。とおおたさん。では、いったいどのようなことを教えているのでしょうか。<br />
2時間目の今日は、おおたさんの出身校でもある麻布中学校・高等学校と<br />
東大合格者数NO１を誇る名門校、開成中学校・高等学校で行われているユニークな授業についてお話を伺います。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『他者と関わり自己を知る』<br />
<br />
おおたとしまさ　（育児・教育ジャーナリスト）<br />
「子どもが“パパ〜！”っていつでも抱きついてくれる期間なんてほんの数年。今、子どもと一緒にいられなかったら一生後悔する」と株式会社リクルートを脱サラ。育児・教育をテーマに執筆・講演活動を行う。心理カウンセラーの資格があり、父親のためのオンライン・カウンセリング・サイト「パパの悩み相談横丁」では、産後の夫婦関係に悩む父親からの悩みを受け付けている。<br />
著書「名門校の人生を学ぶ授業」はSBクリエイティブより好評発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 おおたとしまさ Vol. 1334</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>名門校のユニークな授業</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、育児・教育ジャーナリストのおおたとしまささんです。<br />
子供と一緒にいられる時間を作るために、株式会社リクルートから独立。その後、育児・教育誌の編集に関わり、自身も数々の現場を取材されています。<br />
　　　　<br />
名門校と呼ばれる進学校ほど、実は受験勉強以外の教育により多くの時間を割いている。とおおたさん。では、いったいどのようなことを教えているのでしょうか。今日は、名門校で実施されているユニークな授業に注目したきっかけと、その内容について伺います。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『名門校のユニークな授業』<br />
<br />
おおたとしまさ　（育児・教育ジャーナリスト）<br />
「子どもが“パパ〜！”っていつでも抱きついてくれる期間なんてほんの数年。今、子どもと一緒にいられなかったら一生後悔する」と株式会社リクルートを脱サラ。育児・教育をテーマに執筆・講演活動を行う。心理カウンセラーの資格があり、父親のためのオンライン・カウンセリング・サイト「パパの悩み相談横丁」では、産後の夫婦関係に悩む父親からの悩みを受け付けている。<br />
著書「名門校の人生を学ぶ授業」はSBクリエイティブより好評発売中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1334_1204.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 04 Dec 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23455/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、育児・教育ジャーナリストのおおたとしまささんです。<br />
子供と一緒にいられる時間を作るために、株式会社リクルートから独立。その後、育児・教育誌の編集に関わり、自身も数々の現場を取材されています。<br />
　　　　<br />
名門校と呼ばれる進学校ほど、実は受験勉強以外の教育により多くの時間を割いている。とおおたさん。では、いったいどのようなことを教えているのでしょうか。今日は、名門校で実施されているユニークな授業に注目したきっかけと、その内容について伺います。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『名門校のユニークな授業』<br />
<br />
おおたとしまさ　（育児・教育ジャーナリスト）<br />
「子どもが“パパ〜！”っていつでも抱きついてくれる期間なんてほんの数年。今、子どもと一緒にいられなかったら一生後悔する」と株式会社リクルートを脱サラ。育児・教育をテーマに執筆・講演活動を行う。心理カウンセラーの資格があり、父親のためのオンライン・カウンセリング・サイト「パパの悩み相談横丁」では、産後の夫婦関係に悩む父親からの悩みを受け付けている。<br />
著書「名門校の人生を学ぶ授業」はSBクリエイティブより好評発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 龜石太夏匡 Vol. 1333</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>知ることと、わかることの違い</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[大学を卒業後、亀石さんが辿って来た道のりは、異色だ。アパレルのセレクトショップを経営しているとき、そのお店のお客さんだった俳優の伊勢谷友介さんと意気投合して、映画の世界へ。脚本家・プロデューサーとして活躍後、現在は、社会の課題を解決する“ソーシャルビジネス”の最前線に立っている。 自分の未来も、地球の未来も、その糸口は、自分自身が柔軟でいることから開けていく。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
<br />
テーマは、「知ることと、わかることの違い」。<br />
<br />
龜石太夏匡<br />
1971年東京都生まれ。東海大学文学部北欧学科卒業。学生時代から脚本家を志しながら俳優としても活動し、北野武監督「ソナチネ」等に出演。1993年、2人の兄とともにアパレルショップPIED PIPERを立ち上げる。その後、俳優の伊勢谷友介との出会いから再び脚本家の道へ。2002年「カクト」、2008年「ぼくのおばあちゃん」、2012年「セイジ　陸の魚」などの映画を手掛ける。2009年、伊勢谷友介と共同代表で「人類が地球で生き残るためにはどうするべきか」を理念に株式会社リバースプロジェクトを設立。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 30 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23431/</link>
        <description><![CDATA[大学を卒業後、亀石さんが辿って来た道のりは、異色だ。アパレルのセレクトショップを経営しているとき、そのお店のお客さんだった俳優の伊勢谷友介さんと意気投合して、映画の世界へ。脚本家・プロデューサーとして活躍後、現在は、社会の課題を解決する“ソーシャルビジネス”の最前線に立っている。 自分の未来も、地球の未来も、その糸口は、自分自身が柔軟でいることから開けていく。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
<br />
テーマは、「知ることと、わかることの違い」。<br />
<br />
龜石太夏匡<br />
1971年東京都生まれ。東海大学文学部北欧学科卒業。学生時代から脚本家を志しながら俳優としても活動し、北野武監督「ソナチネ」等に出演。1993年、2人の兄とともにアパレルショップPIED PIPERを立ち上げる。その後、俳優の伊勢谷友介との出会いから再び脚本家の道へ。2002年「カクト」、2008年「ぼくのおばあちゃん」、2012年「セイジ　陸の魚」などの映画を手掛ける。2009年、伊勢谷友介と共同代表で「人類が地球で生き残るためにはどうするべきか」を理念に株式会社リバースプロジェクトを設立。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 龜石太夏匡 Vol. 1332</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>オープンイノベーション</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[2009年に生まれた「リバースプロジェクト」は、 “ソーシャルビジネス”の先駆けとして、多くの社会課題に取り組む会社。<br />
自然災害の多い日本において、欠かせないキーワードのひとつが「震災復興」。リバースプロジェクトがいま参加しているのは、復興庁による取り組み、『共創力で進む東北プロジェクト』。人口減少、高齢化、さらには、産業の空洞化。東北の地域が抱える問題に対して、その地域だけでなく、外からの視点も交えて一緒に考えていくことで、革新的なアイデアを生み出そうという取り組みだ。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
<br />
テーマは、「オープンイノベーション」。<br />
<br />
龜石太夏匡<br />
1971年東京都生まれ。東海大学文学部北欧学科卒業。学生時代から脚本家を志しながら俳優としても活動し、北野武監督「ソナチネ」等に出演。1993年、2人の兄とともにアパレルショップPIED PIPERを立ち上げる。その後、俳優の伊勢谷友介との出会いから再び脚本家の道へ。2002年「カクト」、2008年「ぼくのおばあちゃん」、2012年「セイジ　陸の魚」などの映画を手掛ける。2009年、伊勢谷友介と共同代表で「人類が地球で生き残るためにはどうするべきか」を理念に株式会社リバースプロジェクトを設立。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 29 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23434/</link>
        <description><![CDATA[2009年に生まれた「リバースプロジェクト」は、 “ソーシャルビジネス”の先駆けとして、多くの社会課題に取り組む会社。<br />
自然災害の多い日本において、欠かせないキーワードのひとつが「震災復興」。リバースプロジェクトがいま参加しているのは、復興庁による取り組み、『共創力で進む東北プロジェクト』。人口減少、高齢化、さらには、産業の空洞化。東北の地域が抱える問題に対して、その地域だけでなく、外からの視点も交えて一緒に考えていくことで、革新的なアイデアを生み出そうという取り組みだ。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
<br />
テーマは、「オープンイノベーション」。<br />
<br />
龜石太夏匡<br />
1971年東京都生まれ。東海大学文学部北欧学科卒業。学生時代から脚本家を志しながら俳優としても活動し、北野武監督「ソナチネ」等に出演。1993年、2人の兄とともにアパレルショップPIED PIPERを立ち上げる。その後、俳優の伊勢谷友介との出会いから再び脚本家の道へ。2002年「カクト」、2008年「ぼくのおばあちゃん」、2012年「セイジ　陸の魚」などの映画を手掛ける。2009年、伊勢谷友介と共同代表で「人類が地球で生き残るためにはどうするべきか」を理念に株式会社リバースプロジェクトを設立。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 龜石太夏匡 Vol. 1331</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>未来は、足元にある</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[環境、教育、貧困、人権、地域。この世界に横たわっている様々な課題を、クリエイティブなチカラで解決する会社。2009年に生まれた「リバースプロジェクト」は、 “ソーシャルビジネス”の先駆けとして、多くのプロジェクトに取り組んでいる。そのひとつが、「食べ物」。 1人あたりの食料廃棄率は世界一でありながら、子どもの7人に1人が貧困状態の国、ニッポン。出来ることはたくさんあると亀石さんは話す。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
<br />
テーマは、「未来は、足元にある」。<br />
<br />
龜石太夏匡<br />
1971年東京都生まれ。東海大学文学部北欧学科卒業。学生時代から脚本家を志しながら俳優としても活動し、北野武監督「ソナチネ」等に出演。1993年、2人の兄とともにアパレルショップPIED PIPERを立ち上げる。その後、俳優の伊勢谷友介との出会いから再び脚本家の道へ。2002年「カクト」、2008年「ぼくのおばあちゃん」、2012年「セイジ　陸の魚」などの映画を手掛ける。2009年、伊勢谷友介と共同代表で「人類が地球で生き残るためにはどうするべきか」を理念に株式会社リバースプロジェクトを設立。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 28 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23433/</link>
        <description><![CDATA[環境、教育、貧困、人権、地域。この世界に横たわっている様々な課題を、クリエイティブなチカラで解決する会社。2009年に生まれた「リバースプロジェクト」は、 “ソーシャルビジネス”の先駆けとして、多くのプロジェクトに取り組んでいる。そのひとつが、「食べ物」。 1人あたりの食料廃棄率は世界一でありながら、子どもの7人に1人が貧困状態の国、ニッポン。出来ることはたくさんあると亀石さんは話す。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
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テーマは、「未来は、足元にある」。<br />
<br />
龜石太夏匡<br />
1971年東京都生まれ。東海大学文学部北欧学科卒業。学生時代から脚本家を志しながら俳優としても活動し、北野武監督「ソナチネ」等に出演。1993年、2人の兄とともにアパレルショップPIED PIPERを立ち上げる。その後、俳優の伊勢谷友介との出会いから再び脚本家の道へ。2002年「カクト」、2008年「ぼくのおばあちゃん」、2012年「セイジ　陸の魚」などの映画を手掛ける。2009年、伊勢谷友介と共同代表で「人類が地球で生き残るためにはどうするべきか」を理念に株式会社リバースプロジェクトを設立。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 龜石太夏匡 Vol. 1330</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人類が地球に生き残るためにどうするべきか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[大学を卒業後、兄弟で経営したアパレルのセレクトショップは大成功。高級マンションに暮らす日々の中、拭えなかったのは、「このままでいいのだろうか」という漠然とした不安だったと龜石さんは話す。映画の脚本家を経て、辿り着いた先は、ソーシャルビジネス。 2009年、俳優の伊勢谷友介さんと一緒に立ち上げた会社が「リバースプロジェクト」。環境、教育、貧困、人権、地域。現代社会が抱えている、さまざまな課題を解決することがいまの仕事。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
<br />
テーマは、「人類が地球に生き残るためにどうするべきか」。<br />
<br />
龜石太夏匡<br />
1971年東京都生まれ。東海大学文学部北欧学科卒業。学生時代から脚本家を志しながら俳優としても活動し、北野武監督「ソナチネ」等に出演。1993年、2人の兄とともにアパレルショップPIED PIPERを立ち上げる。その後、俳優の伊勢谷友介との出会いから再び脚本家の道へ。2002年「カクト」、2008年「ぼくのおばあちゃん」、2012年「セイジ　陸の魚」などの映画を手掛ける。2009年、伊勢谷友介と共同代表で「人類が地球で生き残るためにはどうするべきか」を理念に株式会社リバースプロジェクトを設立。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1330_1127.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 27 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23432/</link>
        <description><![CDATA[大学を卒業後、兄弟で経営したアパレルのセレクトショップは大成功。高級マンションに暮らす日々の中、拭えなかったのは、「このままでいいのだろうか」という漠然とした不安だったと龜石さんは話す。映画の脚本家を経て、辿り着いた先は、ソーシャルビジネス。 2009年、俳優の伊勢谷友介さんと一緒に立ち上げた会社が「リバースプロジェクト」。環境、教育、貧困、人権、地域。現代社会が抱えている、さまざまな課題を解決することがいまの仕事。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
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テーマは、「人類が地球に生き残るためにどうするべきか」。<br />
<br />
龜石太夏匡<br />
1971年東京都生まれ。東海大学文学部北欧学科卒業。学生時代から脚本家を志しながら俳優としても活動し、北野武監督「ソナチネ」等に出演。1993年、2人の兄とともにアパレルショップPIED PIPERを立ち上げる。その後、俳優の伊勢谷友介との出会いから再び脚本家の道へ。2002年「カクト」、2008年「ぼくのおばあちゃん」、2012年「セイジ　陸の魚」などの映画を手掛ける。2009年、伊勢谷友介と共同代表で「人類が地球で生き残るためにはどうするべきか」を理念に株式会社リバースプロジェクトを設立。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 飯村まきみ Vol. 1329</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アルビノを守るために私たちができること</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は　オランダを拠点に、アフリカのアルビノの人権擁護活動をしている「ジョセファット・トーナー財団ヨーロッパ本部」事務局長の飯村まきみさん。<br />
アフリカの一部の国と地域では、先天的なメラニンの欠乏により生まれつき肌の白い、先天性白皮症（せんてんせいはくひしょう）と言われるアルビノの人々が、迷信のために迫害を受け、特に誘拐しやすい子供たちが殺害される事件が相次いでいます。<br />
彼らを守るためにはどうしたらいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
<br />
テーマは「アルビノを守るために私たちができること」<br />
<br />
飯村まきみ<br />
障害者福祉が専門で、日本、カナダと障害者福祉関係のフィールドで活動。2000年よりオランダ在住。2000年～2007年まではフリーランスのライターとして日本から来る研究者のサポートをし、2008年からはオランダをベースにしたNGOで、発展途上国の障害児をサポートする仕事に従事。現在はアフリカで迫害されるアルビニズムをもつ人々の人権擁護活動をする「ジョセファット・トーナー財団ヨーロッパ本部」の事務局長を勤める。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 23 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23408/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は　オランダを拠点に、アフリカのアルビノの人権擁護活動をしている「ジョセファット・トーナー財団ヨーロッパ本部」事務局長の飯村まきみさん。<br />
アフリカの一部の国と地域では、先天的なメラニンの欠乏により生まれつき肌の白い、先天性白皮症（せんてんせいはくひしょう）と言われるアルビノの人々が、迷信のために迫害を受け、特に誘拐しやすい子供たちが殺害される事件が相次いでいます。<br />
彼らを守るためにはどうしたらいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
<br />
テーマは「アルビノを守るために私たちができること」<br />
<br />
飯村まきみ<br />
障害者福祉が専門で、日本、カナダと障害者福祉関係のフィールドで活動。2000年よりオランダ在住。2000年～2007年まではフリーランスのライターとして日本から来る研究者のサポートをし、2008年からはオランダをベースにしたNGOで、発展途上国の障害児をサポートする仕事に従事。現在はアフリカで迫害されるアルビニズムをもつ人々の人権擁護活動をする「ジョセファット・トーナー財団ヨーロッパ本部」の事務局長を勤める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 飯村まきみ Vol. 1328</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アルビノを守るために国際社会ができること</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は　アフリカのアルビノの人権擁護活動をしている「ジョセファット・トーナー財団ヨーロッパ本部」事務局長の飯村まきみさん。<br />
アフリカの一部の国と地域では、先天的なメラニンの欠乏により生まれつき肌の白い、アルビニズムを持つ人々が迫害・殺害される事件が相次いでいます。<br />
彼らを守るためにはどうしたらいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
<br />
テーマは「アルビノを守るために国際社会ができること」<br />
<br />
飯村まきみ<br />
障害者福祉が専門で、日本、カナダと障害者福祉関係のフィールドで活動。2000年よりオランダ在住。2000年～2007年まではフリーランスのライターとして日本から来る研究者のサポートをし、2008年からはオランダをベースにしたNGOで、発展途上国の障害児をサポートする仕事に従事。現在はアフリカで迫害されるアルビニズムをもつ人々の人権擁護活動をする「ジョセファット・トーナー財団ヨーロッパ本部」の事務局長を勤める。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1328_1122.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1328_1122.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 22 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23407/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は　アフリカのアルビノの人権擁護活動をしている「ジョセファット・トーナー財団ヨーロッパ本部」事務局長の飯村まきみさん。<br />
アフリカの一部の国と地域では、先天的なメラニンの欠乏により生まれつき肌の白い、アルビニズムを持つ人々が迫害・殺害される事件が相次いでいます。<br />
彼らを守るためにはどうしたらいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
<br />
テーマは「アルビノを守るために国際社会ができること」<br />
<br />
飯村まきみ<br />
障害者福祉が専門で、日本、カナダと障害者福祉関係のフィールドで活動。2000年よりオランダ在住。2000年～2007年まではフリーランスのライターとして日本から来る研究者のサポートをし、2008年からはオランダをベースにしたNGOで、発展途上国の障害児をサポートする仕事に従事。現在はアフリカで迫害されるアルビニズムをもつ人々の人権擁護活動をする「ジョセファット・トーナー財団ヨーロッパ本部」の事務局長を勤める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 飯村まきみ Vol. 1327</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アルビノに関するアフリカの現状</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は　オランダを拠点に、アフリカのアルビノの人権擁護活動をしている「ジョセファット・トーナー財団ヨーロッパ本部」事務局長の飯村まきみさん。<br />
アフリカの一部の国と地域では、先天的なメラニンの欠乏により生まれつき肌の白い、先天性白皮症（せんてんせいはくひしょう）と言われるアルビノの人々が迫害・殺害される事件が相次いでいます。<br />
実際はどんな状況なんでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
<br />
テーマは「アルビノに関するアフリカの現状」<br />
<br />
飯村まきみ<br />
障害者福祉が専門で、日本、カナダと障害者福祉関係のフィールドで活動。2000年よりオランダ在住。2000年～2007年まではフリーランスのライターとして日本から来る研究者のサポートをし、2008年からはオランダをベースにしたNGOで、発展途上国の障害児をサポートする仕事に従事。現在はアフリカで迫害されるアルビニズムをもつ人々の人権擁護活動をする「ジョセファット・トーナー財団ヨーロッパ本部」の事務局長を勤める。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1327_1121.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1327_1121.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 21 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23406/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は　オランダを拠点に、アフリカのアルビノの人権擁護活動をしている「ジョセファット・トーナー財団ヨーロッパ本部」事務局長の飯村まきみさん。<br />
アフリカの一部の国と地域では、先天的なメラニンの欠乏により生まれつき肌の白い、先天性白皮症（せんてんせいはくひしょう）と言われるアルビノの人々が迫害・殺害される事件が相次いでいます。<br />
実際はどんな状況なんでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
<br />
テーマは「アルビノに関するアフリカの現状」<br />
<br />
飯村まきみ<br />
障害者福祉が専門で、日本、カナダと障害者福祉関係のフィールドで活動。2000年よりオランダ在住。2000年～2007年まではフリーランスのライターとして日本から来る研究者のサポートをし、2008年からはオランダをベースにしたNGOで、発展途上国の障害児をサポートする仕事に従事。現在はアフリカで迫害されるアルビニズムをもつ人々の人権擁護活動をする「ジョセファット・トーナー財団ヨーロッパ本部」の事務局長を勤める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 飯村まきみ Vol. 1326</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アルビノとは何か</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は　オランダを拠点にアフリカのアルビノの人権擁護活動をしている「ジョセファット・トーナー財団ヨーロッパ本部」の事務局長 飯村まきみさんです。<br />
アフリカの一部の国や地域では古くから、白い肌を持って生まれた人々、アルビニズムを持った人々を「アルビノ」と呼び、特別視する習慣があり、水面下で行われる「アルビノ狩り」が問題になっています。<br />
人間が人間を狩る。<br />
なぜ、そんな事が行われるようになったのでしょうか…。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「アルビノとは何か」<br />
<br />
飯村まきみ<br />
障害者福祉が専門で、日本、カナダと障害者福祉関係のフィールドで活動。2000年よりオランダ在住。2000年～2007年まではフリーランスのライターとして日本から来る研究者のサポートをし、2008年からはオランダをベースにしたNGOで、発展途上国の障害児をサポートする仕事に従事。現在はアフリカで迫害されるアルビニズムをもつ人々の人権擁護活動をする「ジョセファット・トーナー財団ヨーロッパ本部」の事務局長を勤める。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1326_1120.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1326_1120.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 20 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23405/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は　オランダを拠点にアフリカのアルビノの人権擁護活動をしている「ジョセファット・トーナー財団ヨーロッパ本部」の事務局長 飯村まきみさんです。<br />
アフリカの一部の国や地域では古くから、白い肌を持って生まれた人々、アルビニズムを持った人々を「アルビノ」と呼び、特別視する習慣があり、水面下で行われる「アルビノ狩り」が問題になっています。<br />
人間が人間を狩る。<br />
なぜ、そんな事が行われるようになったのでしょうか…。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは「アルビノとは何か」<br />
<br />
飯村まきみ<br />
障害者福祉が専門で、日本、カナダと障害者福祉関係のフィールドで活動。2000年よりオランダ在住。2000年～2007年まではフリーランスのライターとして日本から来る研究者のサポートをし、2008年からはオランダをベースにしたNGOで、発展途上国の障害児をサポートする仕事に従事。現在はアフリカで迫害されるアルビニズムをもつ人々の人権擁護活動をする「ジョセファット・トーナー財団ヨーロッパ本部」の事務局長を勤める。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 安藤忠雄 Vol. 1325</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>生涯ケンカや！やったるで～</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、建築家 安藤忠雄さんです。<br />
<br />
プロボクサーから独学で建築家に。既成概念を打ち破る、挑戦的で革新的な作品群は、建築業界に大きなインパクトをもたらしました。<br />
また、環境の再生や震災復興など、建築の枠を超えた取り組みも。挑戦を続ける７６歳です。<br />
<br />
未来授業４時間目、最後日のテーマは『生涯ケンカや！やったるで～』<br />
<br />
◆安藤忠雄（あんどう・ただお）<br />
1941年大阪生まれ。独学で建築を学び、1969年安藤忠雄建築研究所設立。代表作に「光の教会」「ピューリッツァー美術館」「地中美術館」など。1979年「住吉の長屋」で日本建築学会賞、1993年日本芸術院賞、1995年プリツカー賞、2003年文化功労者、2005年国際建築家連合(UIA) ゴールドメダル、2010年ジョン・F・ケネディーセンター芸術金賞、後藤新平賞、文化勲章、2013年フランス芸術文化勲章（コマンドゥール）、2015年イタリア共和国功労勲章グランデ・ウフィチャ―レ章、2016年イサム・ノグチ賞など受賞多数。1991年ニューヨーク近代美術館、1993年パリのポンピドー・センターにて個展開催。イェール、コロンビア、ハーバード大学の客員教授歴任。1997年から東京大学教授、現在、名誉教授。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 16 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23379/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、建築家 安藤忠雄さんです。<br />
<br />
プロボクサーから独学で建築家に。既成概念を打ち破る、挑戦的で革新的な作品群は、建築業界に大きなインパクトをもたらしました。<br />
また、環境の再生や震災復興など、建築の枠を超えた取り組みも。挑戦を続ける７６歳です。<br />
<br />
未来授業４時間目、最後日のテーマは『生涯ケンカや！やったるで～』<br />
<br />
◆安藤忠雄（あんどう・ただお）<br />
1941年大阪生まれ。独学で建築を学び、1969年安藤忠雄建築研究所設立。代表作に「光の教会」「ピューリッツァー美術館」「地中美術館」など。1979年「住吉の長屋」で日本建築学会賞、1993年日本芸術院賞、1995年プリツカー賞、2003年文化功労者、2005年国際建築家連合(UIA) ゴールドメダル、2010年ジョン・F・ケネディーセンター芸術金賞、後藤新平賞、文化勲章、2013年フランス芸術文化勲章（コマンドゥール）、2015年イタリア共和国功労勲章グランデ・ウフィチャ―レ章、2016年イサム・ノグチ賞など受賞多数。1991年ニューヨーク近代美術館、1993年パリのポンピドー・センターにて個展開催。イェール、コロンビア、ハーバード大学の客員教授歴任。1997年から東京大学教授、現在、名誉教授。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 安藤忠雄 Vol. 1324</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アートで島を再生する</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、建築家 安藤忠雄さん。<br />
現在「国立新美術館」では、「安藤忠雄展～挑戦～」が開催されています。<br />
<br />
安藤さんの設計図や建築模型が展示されているほか、代表品「光の教会」を野外展示場に原寸で再現。また、瀬戸内海の「直島アートプロジェクト」の全容が、空間インスタレーションで描き出されています。安藤さんが、直島の再生に関わって、およそ３０年。自然と文化、建築とアートが融合した、革新的なチャレンジです。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『アートで島を再生する』<br />
<br />
◆安藤忠雄（あんどう・ただお）<br />
1941年大阪生まれ。独学で建築を学び、1969年安藤忠雄建築研究所設立。代表作に「光の教会」「ピューリッツァー美術館」「地中美術館」など。1979年「住吉の長屋」で日本建築学会賞、1993年日本芸術院賞、1995年プリツカー賞、2003年文化功労者、2005年国際建築家連合(UIA) ゴールドメダル、2010年ジョン・F・ケネディーセンター芸術金賞、後藤新平賞、文化勲章、2013年フランス芸術文化勲章（コマンドゥール）、2015年イタリア共和国功労勲章グランデ・ウフィチャ―レ章、2016年イサム・ノグチ賞など受賞多数。1991年ニューヨーク近代美術館、1993年パリのポンピドー・センターにて個展開催。イェール、コロンビア、ハーバード大学の客員教授歴任。1997年から東京大学教授、現在、名誉教授。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 15 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23378/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、建築家 安藤忠雄さん。<br />
現在「国立新美術館」では、「安藤忠雄展～挑戦～」が開催されています。<br />
<br />
安藤さんの設計図や建築模型が展示されているほか、代表品「光の教会」を野外展示場に原寸で再現。また、瀬戸内海の「直島アートプロジェクト」の全容が、空間インスタレーションで描き出されています。安藤さんが、直島の再生に関わって、およそ３０年。自然と文化、建築とアートが融合した、革新的なチャレンジです。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『アートで島を再生する』<br />
<br />
◆安藤忠雄（あんどう・ただお）<br />
1941年大阪生まれ。独学で建築を学び、1969年安藤忠雄建築研究所設立。代表作に「光の教会」「ピューリッツァー美術館」「地中美術館」など。1979年「住吉の長屋」で日本建築学会賞、1993年日本芸術院賞、1995年プリツカー賞、2003年文化功労者、2005年国際建築家連合(UIA) ゴールドメダル、2010年ジョン・F・ケネディーセンター芸術金賞、後藤新平賞、文化勲章、2013年フランス芸術文化勲章（コマンドゥール）、2015年イタリア共和国功労勲章グランデ・ウフィチャ―レ章、2016年イサム・ノグチ賞など受賞多数。1991年ニューヨーク近代美術館、1993年パリのポンピドー・センターにて個展開催。イェール、コロンビア、ハーバード大学の客員教授歴任。1997年から東京大学教授、現在、名誉教授。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 安藤忠雄 Vol. 1323</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ラジカルに建築する</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、建築家 安藤忠雄さんです。<br />
現在「国立新美術館」では、「安藤忠雄展～挑戦～」が開催されています。<br />
<br />
住宅、教会、劇場、駅。住まいから都市空間まで、幅広い作品群を手掛けてきた安藤さんですが、その原点ともいえる建築が、大阪「住吉の長屋」です。三軒長屋の真ん中の一軒を切り取り、中央を中庭に仕立てた、鉄筋コンクリートの２階建て。住宅の常識を覆すアイディアは、当時、建築業界で物議を醸しました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『ラジカルに建築する』<br />
<br />
◆安藤忠雄（あんどう・ただお）<br />
1941年大阪生まれ。独学で建築を学び、1969年安藤忠雄建築研究所設立。代表作に「光の教会」「ピューリッツァー美術館」「地中美術館」など。1979年「住吉の長屋」で日本建築学会賞、1993年日本芸術院賞、1995年プリツカー賞、2003年文化功労者、2005年国際建築家連合(UIA) ゴールドメダル、2010年ジョン・F・ケネディーセンター芸術金賞、後藤新平賞、文化勲章、2013年フランス芸術文化勲章（コマンドゥール）、2015年イタリア共和国功労勲章グランデ・ウフィチャ―レ章、2016年イサム・ノグチ賞など受賞多数。1991年ニューヨーク近代美術館、1993年パリのポンピドー・センターにて個展開催。イェール、コロンビア、ハーバード大学の客員教授歴任。1997年から東京大学教授、現在、名誉教授。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 14 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23377/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、建築家 安藤忠雄さんです。<br />
現在「国立新美術館」では、「安藤忠雄展～挑戦～」が開催されています。<br />
<br />
住宅、教会、劇場、駅。住まいから都市空間まで、幅広い作品群を手掛けてきた安藤さんですが、その原点ともいえる建築が、大阪「住吉の長屋」です。三軒長屋の真ん中の一軒を切り取り、中央を中庭に仕立てた、鉄筋コンクリートの２階建て。住宅の常識を覆すアイディアは、当時、建築業界で物議を醸しました。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『ラジカルに建築する』<br />
<br />
◆安藤忠雄（あんどう・ただお）<br />
1941年大阪生まれ。独学で建築を学び、1969年安藤忠雄建築研究所設立。代表作に「光の教会」「ピューリッツァー美術館」「地中美術館」など。1979年「住吉の長屋」で日本建築学会賞、1993年日本芸術院賞、1995年プリツカー賞、2003年文化功労者、2005年国際建築家連合(UIA) ゴールドメダル、2010年ジョン・F・ケネディーセンター芸術金賞、後藤新平賞、文化勲章、2013年フランス芸術文化勲章（コマンドゥール）、2015年イタリア共和国功労勲章グランデ・ウフィチャ―レ章、2016年イサム・ノグチ賞など受賞多数。1991年ニューヨーク近代美術館、1993年パリのポンピドー・センターにて個展開催。イェール、コロンビア、ハーバード大学の客員教授歴任。1997年から東京大学教授、現在、名誉教授。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 安藤忠雄 Vol. 1322</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>本を読め。自分で考えろ。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、建築家 安藤忠雄さん。<br />
現在「国立新美術館」では、「安藤忠雄展～挑戦～」が開催されています。<br />
<br />
プロボクサーから独学で建築家に。異色の経歴を持つ安藤さんは、およそ半世紀に渡って、国内外で多くの建築作品を手掛け、高い評価を得てきました。そんな安藤さんが、そもそも建築家を志したきっかけはなんだったのか。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『本を読め。自分で考えろ。』<br />
<br />
◆安藤忠雄（あんどう・ただお）<br />
1941年大阪生まれ。独学で建築を学び、1969年安藤忠雄建築研究所設立。代表作に「光の教会」「ピューリッツァー美術館」「地中美術館」など。1979年「住吉の長屋」で日本建築学会賞、1993年日本芸術院賞、1995年プリツカー賞、2003年文化功労者、2005年国際建築家連合(UIA) ゴールドメダル、2010年ジョン・F・ケネディーセンター芸術金賞、後藤新平賞、文化勲章、2013年フランス芸術文化勲章（コマンドゥール）、2015年イタリア共和国功労勲章グランデ・ウフィチャ―レ章、2016年イサム・ノグチ賞など受賞多数。1991年ニューヨーク近代美術館、1993年パリのポンピドー・センターにて個展開催。イェール、コロンビア、ハーバード大学の客員教授歴任。1997年から東京大学教授、現在、名誉教授。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 13 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23376/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、建築家 安藤忠雄さん。<br />
現在「国立新美術館」では、「安藤忠雄展～挑戦～」が開催されています。<br />
<br />
プロボクサーから独学で建築家に。異色の経歴を持つ安藤さんは、およそ半世紀に渡って、国内外で多くの建築作品を手掛け、高い評価を得てきました。そんな安藤さんが、そもそも建築家を志したきっかけはなんだったのか。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『本を読め。自分で考えろ。』<br />
<br />
◆安藤忠雄（あんどう・ただお）<br />
1941年大阪生まれ。独学で建築を学び、1969年安藤忠雄建築研究所設立。代表作に「光の教会」「ピューリッツァー美術館」「地中美術館」など。1979年「住吉の長屋」で日本建築学会賞、1993年日本芸術院賞、1995年プリツカー賞、2003年文化功労者、2005年国際建築家連合(UIA) ゴールドメダル、2010年ジョン・F・ケネディーセンター芸術金賞、後藤新平賞、文化勲章、2013年フランス芸術文化勲章（コマンドゥール）、2015年イタリア共和国功労勲章グランデ・ウフィチャ―レ章、2016年イサム・ノグチ賞など受賞多数。1991年ニューヨーク近代美術館、1993年パリのポンピドー・センターにて個展開催。イェール、コロンビア、ハーバード大学の客員教授歴任。1997年から東京大学教授、現在、名誉教授。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 小林さやか Vol. 1321</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ビリギャル卒業宣言</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[２０１３年に出版された『学年ビリのギャルが１年で偏差値を４０上げて慶応大学に現役合格した話』、累計１００万部を超える大ヒットとなりました。<br />
実在の女子高生を題材にしたこのノンフィクションは映画化され『ビリギャル』は、流行語にもなっています。<br />
<br />
渋谷ママ大学はじめ、小林さんがいま活動のテーマに置いているのが、「親子関係のあり方をより良いものにしていく」ことです。たくさんの子どもや母親とふれあうことで、小林さんの挑戦は進んでいくわけですが、今後はどんな道を目指そうとしているのでしょうか？自分自身の羅針盤のような役割を果たしてきた“ビリギャル”という名前とのつき合い方についても伺いました。<br />
<br />
未来授業４時間目、『ビリギャル卒業宣言』<br />
<br />
小林さやか<br />
坪田信貴著「学年ビリのギャルが一年で偏差値40上げて慶應大学に現役合格した話」の主人公''ビリギャル”本人。2017年11月現在29歳。大学卒業後のウエディングプランナー経験を活かし、2014年に自身の結婚を機にフリーに転身。夫は都内で飲食店経営をしておりサービス業の師匠でもある。独自の熱い子育て論を持つ母（通称ああちゃん）と「ダメ親と呼ばれても3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話」を共著で出版。現在全国の中高生や親御さまを中心に講演活動を行いながら、子育て支援活動計画を遂行中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 09 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23360/</link>
        <description><![CDATA[２０１３年に出版された『学年ビリのギャルが１年で偏差値を４０上げて慶応大学に現役合格した話』、累計１００万部を超える大ヒットとなりました。<br />
実在の女子高生を題材にしたこのノンフィクションは映画化され『ビリギャル』は、流行語にもなっています。<br />
<br />
渋谷ママ大学はじめ、小林さんがいま活動のテーマに置いているのが、「親子関係のあり方をより良いものにしていく」ことです。たくさんの子どもや母親とふれあうことで、小林さんの挑戦は進んでいくわけですが、今後はどんな道を目指そうとしているのでしょうか？自分自身の羅針盤のような役割を果たしてきた“ビリギャル”という名前とのつき合い方についても伺いました。<br />
<br />
未来授業４時間目、『ビリギャル卒業宣言』<br />
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小林さやか<br />
坪田信貴著「学年ビリのギャルが一年で偏差値40上げて慶應大学に現役合格した話」の主人公''ビリギャル”本人。2017年11月現在29歳。大学卒業後のウエディングプランナー経験を活かし、2014年に自身の結婚を機にフリーに転身。夫は都内で飲食店経営をしておりサービス業の師匠でもある。独自の熱い子育て論を持つ母（通称ああちゃん）と「ダメ親と呼ばれても3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話」を共著で出版。現在全国の中高生や親御さまを中心に講演活動を行いながら、子育て支援活動計画を遂行中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 小林さやか Vol. 1320</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ワクワクする挑戦の見つけ方。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[２０１３年に出版された『学年ビリのギャルが１年で偏差値を４０上げて慶応大学に現役合格した話』、累計１００万部を超える大ヒットとなりました。<br />
実在の女子高生を題材にしたこのノンフィクションは映画化され『ビリギャル』は、流行語にもなっています。<br />
大学卒業後に入社した会社で感じた、自分の思いと社会とのギャップ。これを乗り越えるために取ったのが、１人で社会に出て挑戦することでした。<br />
　　　　　　　　<br />
未来授業３時間目。『ワクワクする挑戦の見つけ方。』<br />
<br />
小林さやか<br />
坪田信貴著「学年ビリのギャルが一年で偏差値40上げて慶應大学に現役合格した話」の主人公''ビリギャル”本人。2017年11月現在29歳。大学卒業後のウエディングプランナー経験を活かし、2014年に自身の結婚を機にフリーに転身。夫は都内で飲食店経営をしておりサービス業の師匠でもある。独自の熱い子育て論を持つ母（通称ああちゃん）と「ダメ親と呼ばれても3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話」を共著で出版。現在全国の中高生や親御さまを中心に講演活動を行いながら、子育て支援活動計画を遂行中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 08 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23359/</link>
        <description><![CDATA[２０１３年に出版された『学年ビリのギャルが１年で偏差値を４０上げて慶応大学に現役合格した話』、累計１００万部を超える大ヒットとなりました。<br />
実在の女子高生を題材にしたこのノンフィクションは映画化され『ビリギャル』は、流行語にもなっています。<br />
大学卒業後に入社した会社で感じた、自分の思いと社会とのギャップ。これを乗り越えるために取ったのが、１人で社会に出て挑戦することでした。<br />
　　　　　　　　<br />
未来授業３時間目。『ワクワクする挑戦の見つけ方。』<br />
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小林さやか<br />
坪田信貴著「学年ビリのギャルが一年で偏差値40上げて慶應大学に現役合格した話」の主人公''ビリギャル”本人。2017年11月現在29歳。大学卒業後のウエディングプランナー経験を活かし、2014年に自身の結婚を機にフリーに転身。夫は都内で飲食店経営をしておりサービス業の師匠でもある。独自の熱い子育て論を持つ母（通称ああちゃん）と「ダメ親と呼ばれても3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話」を共著で出版。現在全国の中高生や親御さまを中心に講演活動を行いながら、子育て支援活動計画を遂行中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 小林さやか Vol. 1319</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ギャップとどう向き合うか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[２０１３年に出版された『学年ビリのギャルが１年で偏差値を４０上げて慶応大学に現役合格した話』、累計１００万部を超える大ヒットとなりました。実在の女子高生を題材にしたこのノンフィクションは映画化され『ビリギャル』は、流行語にもなっています。<br />
偏差値４０以上を上げて慶応大学に入学した小林さやかさん、アルバイトやサークル活動など、いわゆる“普通の大学生活”を楽しんでいました。<br />
そんなとき、アルバイト先で、その後の人生を決めるような出会いをします。<br />
<br />
未来授業２時間目『ギャップとどう向き合うか』<br />
<br />
小林さやか<br />
坪田信貴著「学年ビリのギャルが一年で偏差値40上げて慶應大学に現役合格した話」の主人公''ビリギャル”本人。2017年11月現在29歳。大学卒業後のウエディングプランナー経験を活かし、2014年に自身の結婚を機にフリーに転身。夫は都内で飲食店経営をしておりサービス業の師匠でもある。独自の熱い子育て論を持つ母（通称ああちゃん）と「ダメ親と呼ばれても3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話」を共著で出版。現在全国の中高生や親御さまを中心に講演活動を行いながら、子育て支援活動計画を遂行中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1319_1107.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 07 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23355/</link>
        <description><![CDATA[２０１３年に出版された『学年ビリのギャルが１年で偏差値を４０上げて慶応大学に現役合格した話』、累計１００万部を超える大ヒットとなりました。実在の女子高生を題材にしたこのノンフィクションは映画化され『ビリギャル』は、流行語にもなっています。<br />
偏差値４０以上を上げて慶応大学に入学した小林さやかさん、アルバイトやサークル活動など、いわゆる“普通の大学生活”を楽しんでいました。<br />
そんなとき、アルバイト先で、その後の人生を決めるような出会いをします。<br />
<br />
未来授業２時間目『ギャップとどう向き合うか』<br />
<br />
小林さやか<br />
坪田信貴著「学年ビリのギャルが一年で偏差値40上げて慶應大学に現役合格した話」の主人公''ビリギャル”本人。2017年11月現在29歳。大学卒業後のウエディングプランナー経験を活かし、2014年に自身の結婚を機にフリーに転身。夫は都内で飲食店経営をしておりサービス業の師匠でもある。独自の熱い子育て論を持つ母（通称ああちゃん）と「ダメ親と呼ばれても3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話」を共著で出版。現在全国の中高生や親御さまを中心に講演活動を行いながら、子育て支援活動計画を遂行中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 小林さやか Vol. 1318</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>その後のビリギャル、大学生になってから</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[２０１３年に出版された『学年ビリのギャルが１年で偏差値を４０上げて慶応大学に現役合格した話』、累計１００万部を超える大ヒットとなりました。実在の女子高生を題材にしたこのノンフィクションは映画化され『ビリギャル』は、流行語にもなっています。<br />
<br />
そのビリギャル当人、小林さやかさんは、自らが変わった大学受験から１０年近くが経ち、新たなチャレンジをしています。今週は、ビリギャルならではの挑戦の見つけ方、そして立ち向かい方、伺っていきます。　<br />
<br />
きょう第1日目のテーマは『その後のビリギャル、大学生になってから』<br />
<br />
小林さやか<br />
坪田信貴著「学年ビリのギャルが一年で偏差値40上げて慶應大学に現役合格した話」の主人公''ビリギャル”本人。2017年11月現在29歳。大学卒業後のウエディングプランナー経験を活かし、2014年に自身の結婚を機にフリーに転身。夫は都内で飲食店経営をしておりサービス業の師匠でもある。独自の熱い子育て論を持つ母（通称ああちゃん）と「ダメ親と呼ばれても3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話」を共著で出版。現在全国の中高生や親御さまを中心に講演活動を行いながら、子育て支援活動計画を遂行中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 06 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23354/</link>
        <description><![CDATA[２０１３年に出版された『学年ビリのギャルが１年で偏差値を４０上げて慶応大学に現役合格した話』、累計１００万部を超える大ヒットとなりました。実在の女子高生を題材にしたこのノンフィクションは映画化され『ビリギャル』は、流行語にもなっています。<br />
<br />
そのビリギャル当人、小林さやかさんは、自らが変わった大学受験から１０年近くが経ち、新たなチャレンジをしています。今週は、ビリギャルならではの挑戦の見つけ方、そして立ち向かい方、伺っていきます。　<br />
<br />
きょう第1日目のテーマは『その後のビリギャル、大学生になってから』<br />
<br />
小林さやか<br />
坪田信貴著「学年ビリのギャルが一年で偏差値40上げて慶應大学に現役合格した話」の主人公''ビリギャル”本人。2017年11月現在29歳。大学卒業後のウエディングプランナー経験を活かし、2014年に自身の結婚を機にフリーに転身。夫は都内で飲食店経営をしておりサービス業の師匠でもある。独自の熱い子育て論を持つ母（通称ああちゃん）と「ダメ親と呼ばれても3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話」を共著で出版。現在全国の中高生や親御さまを中心に講演活動を行いながら、子育て支援活動計画を遂行中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 上田壮一 Vol. 1317</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>大人と子供で考える未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師はNPO Think the Earthプロデューサー、上田壮一さんです。<br />
<br />
SDGｓ『持続可能な開発のための目標』が掲げるのは、2030年をめどに、世界で課題になっている17の目標を達成することです。<br />
そのためには、国境という壁だけでなく、世代を越える協力が必要です。SDGｓ達成のために必要な心構え、どんなことなのでしょうか？<br />
<br />
未来授業4時間目、『大人と子供で考える未来』<br />
<br />
上田 壮一　Think the Earth 理事 / プロデューサー<br />
1965年、兵庫県生まれ。広告代理店で6年間働いたあと、表現の現場を求めて映像ディレクターに。95年に宇宙から地球を見る視点を共有したいとの想いで「アースウォッチ」を企画。98年にプロトタイプを作ったことを機に、多くの方と出会いながらThink the Earthの設立まで突き進むことに。以後、プロデューサー／ディレクターとして『百年の愚行』『1秒の世界』『グリーンパワーブック』などの書籍をはじめ、携帯アプリケーション「live earth」などを手掛けている。<br />
<br />
Think the Earthのトピックニュースは下記のURLからご確認出来ます<br />
http://www.thinktheearth.net/jp/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1317_1102.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 02 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23320/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師はNPO Think the Earthプロデューサー、上田壮一さんです。<br />
<br />
SDGｓ『持続可能な開発のための目標』が掲げるのは、2030年をめどに、世界で課題になっている17の目標を達成することです。<br />
そのためには、国境という壁だけでなく、世代を越える協力が必要です。SDGｓ達成のために必要な心構え、どんなことなのでしょうか？<br />
<br />
未来授業4時間目、『大人と子供で考える未来』<br />
<br />
上田 壮一　Think the Earth 理事 / プロデューサー<br />
1965年、兵庫県生まれ。広告代理店で6年間働いたあと、表現の現場を求めて映像ディレクターに。95年に宇宙から地球を見る視点を共有したいとの想いで「アースウォッチ」を企画。98年にプロトタイプを作ったことを機に、多くの方と出会いながらThink the Earthの設立まで突き進むことに。以後、プロデューサー／ディレクターとして『百年の愚行』『1秒の世界』『グリーンパワーブック』などの書籍をはじめ、携帯アプリケーション「live earth」などを手掛けている。<br />
<br />
Think the Earthのトピックニュースは下記のURLからご確認出来ます<br />
http://www.thinktheearth.net/jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 上田壮一 Vol. 1316</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>SDGｓを通じて見出した、教育と社会の連携</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師はNPO Think the Earthプロデューサー、上田壮一さんです。<br />
<br />
2030年までの『持続可能な開発のための目標』＝SDGｓでは、気候変動やエネルギー、貧困といった問題の解決やジェンダーの平等など17の目標を掲げています。具体的にはどんなものがあるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業3時間目 『SDGｓを通じて見出した、教育と社会の連携』<br />
<br />
上田 壮一　Think the Earth 理事 / プロデューサー<br />
1965年、兵庫県生まれ。広告代理店で6年間働いたあと、表現の現場を求めて映像ディレクターに。95年に宇宙から地球を見る視点を共有したいとの想いで「アースウォッチ」を企画。98年にプロトタイプを作ったことを機に、多くの方と出会いながらThink the Earthの設立まで突き進むことに。以後、プロデューサー／ディレクターとして『百年の愚行』『1秒の世界』『グリーンパワーブック』などの書籍をはじめ、携帯アプリケーション「live earth」などを手掛けている。<br />
<br />
Think the Earthのトピックニュースは下記のURLからご確認出来ます<br />
http://www.thinktheearth.net/jp/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1316_1101.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 01 Nov 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23319/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師はNPO Think the Earthプロデューサー、上田壮一さんです。<br />
<br />
2030年までの『持続可能な開発のための目標』＝SDGｓでは、気候変動やエネルギー、貧困といった問題の解決やジェンダーの平等など17の目標を掲げています。具体的にはどんなものがあるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業3時間目 『SDGｓを通じて見出した、教育と社会の連携』<br />
<br />
上田 壮一　Think the Earth 理事 / プロデューサー<br />
1965年、兵庫県生まれ。広告代理店で6年間働いたあと、表現の現場を求めて映像ディレクターに。95年に宇宙から地球を見る視点を共有したいとの想いで「アースウォッチ」を企画。98年にプロトタイプを作ったことを機に、多くの方と出会いながらThink the Earthの設立まで突き進むことに。以後、プロデューサー／ディレクターとして『百年の愚行』『1秒の世界』『グリーンパワーブック』などの書籍をはじめ、携帯アプリケーション「live earth」などを手掛けている。<br />
<br />
Think the Earthのトピックニュースは下記のURLからご確認出来ます<br />
http://www.thinktheearth.net/jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 上田壮一 Vol. 1315</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>どうやって、SDGｓを学校に届けるか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師はNPO Think the Earthプロデューサー、上田壮一さんです。<br />
<br />
世界規模でみられる17の課題、これを解決すべく、2015年に、193の国で採択されたSDGｓ『持続可能な開発のための目標』。　　　<br />
SDGｓの達成目標は2030年に設定されていますが、上田さんは、そのためには未来を担う子どもたちに伝えることが大切と考えそして具体的な行動を始めることにしました。<br />
<br />
未来授業、2時間目のテーマは『どうやって、SDGｓを学校に届けるか？』<br />
<br />
上田 壮一　Think the Earth 理事 / プロデューサー<br />
1965年、兵庫県生まれ。広告代理店で6年間働いたあと、表現の現場を求めて映像ディレクターに。95年に宇宙から地球を見る視点を共有したいとの想いで「アースウォッチ」を企画。98年にプロトタイプを作ったことを機に、多くの方と出会いながらThink the Earthの設立まで突き進むことに。以後、プロデューサー／ディレクターとして『百年の愚行』『1秒の世界』『グリーンパワーブック』などの書籍をはじめ、携帯アプリケーション「live earth」などを手掛けている。<br />
<br />
Think the Earthのトピックニュースは下記のURLからご確認出来ます<br />
http://www.thinktheearth.net/jp/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1315_1031.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1315_1031.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 31 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23318/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師はNPO Think the Earthプロデューサー、上田壮一さんです。<br />
<br />
世界規模でみられる17の課題、これを解決すべく、2015年に、193の国で採択されたSDGｓ『持続可能な開発のための目標』。　　　<br />
SDGｓの達成目標は2030年に設定されていますが、上田さんは、そのためには未来を担う子どもたちに伝えることが大切と考えそして具体的な行動を始めることにしました。<br />
<br />
未来授業、2時間目のテーマは『どうやって、SDGｓを学校に届けるか？』<br />
<br />
上田 壮一　Think the Earth 理事 / プロデューサー<br />
1965年、兵庫県生まれ。広告代理店で6年間働いたあと、表現の現場を求めて映像ディレクターに。95年に宇宙から地球を見る視点を共有したいとの想いで「アースウォッチ」を企画。98年にプロトタイプを作ったことを機に、多くの方と出会いながらThink the Earthの設立まで突き進むことに。以後、プロデューサー／ディレクターとして『百年の愚行』『1秒の世界』『グリーンパワーブック』などの書籍をはじめ、携帯アプリケーション「live earth」などを手掛けている。<br />
<br />
Think the Earthのトピックニュースは下記のURLからご確認出来ます<br />
http://www.thinktheearth.net/jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 上田壮一 Vol. 1314</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>SDGｓとは何か？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師はNPO Think the Earthプロデューサー、上田壮一さんです。<br />
<br />
時代がすすんでも、地球規模で見れば、気候変動や紛争、国内に目を向けると、格差の拡大や貧困など、人類共通の課題に対しては、なかなか良い解決法を見つけることができていません。<br />
そうした中、2年ほど前、2015年9月に193の国連加盟国の全会一致により、『持続可能な開発のための目標』、略称　SDGs（エスディージーズ）が、採択されました。これは人類共通な様々な課題に対し、17の目標に分けて、2030年を目標に解決を目指していくものです。上田さんは、このSDGｓを学校教育に取り入れることをめざして活動しています。世界の目標を学校教育で具体化する、果たしてどんなやり方があるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業、1時間目のテーマは『SDGｓとは何か？』<br />
<br />
上田 壮一　Think the Earth 理事 / プロデューサー<br />
1965年、兵庫県生まれ。広告代理店で6年間働いたあと、表現の現場を求めて映像ディレクターに。95年に宇宙から地球を見る視点を共有したいとの想いで「アースウォッチ」を企画。98年にプロトタイプを作ったことを機に、多くの方と出会いながらThink the Earthの設立まで突き進むことに。<br />
以後、プロデューサー／ディレクターとして『百年の愚行』『1秒の世界』『グリーンパワーブック』などの書籍をはじめ、携帯アプリケーション「live earth」などを手掛けている。<br />
<br />
Think the Earthのトピックニュースは下記のURLからご確認出来ます<br />
http://www.thinktheearth.net/jp/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1314_1030.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1314_1030.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 30 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23317/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師はNPO Think the Earthプロデューサー、上田壮一さんです。<br />
<br />
時代がすすんでも、地球規模で見れば、気候変動や紛争、国内に目を向けると、格差の拡大や貧困など、人類共通の課題に対しては、なかなか良い解決法を見つけることができていません。<br />
そうした中、2年ほど前、2015年9月に193の国連加盟国の全会一致により、『持続可能な開発のための目標』、略称　SDGs（エスディージーズ）が、採択されました。これは人類共通な様々な課題に対し、17の目標に分けて、2030年を目標に解決を目指していくものです。上田さんは、このSDGｓを学校教育に取り入れることをめざして活動しています。世界の目標を学校教育で具体化する、果たしてどんなやり方があるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業、1時間目のテーマは『SDGｓとは何か？』<br />
<br />
上田 壮一　Think the Earth 理事 / プロデューサー<br />
1965年、兵庫県生まれ。広告代理店で6年間働いたあと、表現の現場を求めて映像ディレクターに。95年に宇宙から地球を見る視点を共有したいとの想いで「アースウォッチ」を企画。98年にプロトタイプを作ったことを機に、多くの方と出会いながらThink the Earthの設立まで突き進むことに。<br />
以後、プロデューサー／ディレクターとして『百年の愚行』『1秒の世界』『グリーンパワーブック』などの書籍をはじめ、携帯アプリケーション「live earth」などを手掛けている。<br />
<br />
Think the Earthのトピックニュースは下記のURLからご確認出来ます<br />
http://www.thinktheearth.net/jp/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 ちきりん Vol. 1313</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>未来を語らず、いまを生きろ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、社会派ブロガー、ちきりんさんです。<br />
<br />
アメリカへのMBA留学を経て、外資系企業に勤務。2010年に退社した後は、執筆業を中心に、評論活動を展開しています。現在、東京FM「タイムライン」のパーソナリティも務めています。<br />
<br />
ちきりんさんは、「技術革新によって、わたしたちの未来は、過去と全く断絶したものになる。」と予測。「人間が主役の時代はやがて終わりを告げる。」とも語っています。そんな未来を前に、わたしたちがいまやるべきこととは？<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『未来を語らず、いまを生きろ』<br />
<br />
ちきりん<br />
社会派ブロガー　＆　紀行文筆家。つまりは“物書き”。関西出身で東京在住。人生のテーマは自由であること。著書に、『ゆるく考えよう』、『自分のアタマで考えよう』、『世界を歩いて考えよう！』、『未来の働き方を考えよう』、『「自分メディア」はこう作る！』、『多眼思考』、『マーケット感覚を身につけよう』、『悩みどころと逃げどころ』、『自分の時間を取り戻そう』。『マーケット感覚を身につけよう』は、ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶベスト経営書 2015 の9位 に選出、ビジネス書大賞 2016 にもノミネート。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1313_1026.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 26 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23300/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、社会派ブロガー、ちきりんさんです。<br />
<br />
アメリカへのMBA留学を経て、外資系企業に勤務。2010年に退社した後は、執筆業を中心に、評論活動を展開しています。現在、東京FM「タイムライン」のパーソナリティも務めています。<br />
<br />
ちきりんさんは、「技術革新によって、わたしたちの未来は、過去と全く断絶したものになる。」と予測。「人間が主役の時代はやがて終わりを告げる。」とも語っています。そんな未来を前に、わたしたちがいまやるべきこととは？<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『未来を語らず、いまを生きろ』<br />
<br />
ちきりん<br />
社会派ブロガー　＆　紀行文筆家。つまりは“物書き”。関西出身で東京在住。人生のテーマは自由であること。著書に、『ゆるく考えよう』、『自分のアタマで考えよう』、『世界を歩いて考えよう！』、『未来の働き方を考えよう』、『「自分メディア」はこう作る！』、『多眼思考』、『マーケット感覚を身につけよう』、『悩みどころと逃げどころ』、『自分の時間を取り戻そう』。『マーケット感覚を身につけよう』は、ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶベスト経営書 2015 の9位 に選出、ビジネス書大賞 2016 にもノミネート。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 ちきりん Vol. 1312</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>価値のパラダイムシフト</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、社会派ブロガー、ちきりんさんです。<br />
<br />
アメリカへのMBA留学を経て、外資系企業に勤務。2010年に退社した後は、執筆業を中心に、評論活動を展開しています。現在、東京FM「タイムライン」のパーソナリティも務めています。<br />
<br />
ちきりんさんは、「技術革新によって、わたしたちの未来は、過去と全く断絶したものになる。」と予測しています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『価値のパラダイムシフト』<br />
<br />
ちきりん<br />
社会派ブロガー　＆　紀行文筆家。つまりは“物書き”。関西出身で東京在住。人生のテーマは自由であること。著書に、『ゆるく考えよう』、『自分のアタマで考えよう』、『世界を歩いて考えよう！』、『未来の働き方を考えよう』、『「自分メディア」はこう作る！』、『多眼思考』、『マーケット感覚を身につけよう』、『悩みどころと逃げどころ』、『自分の時間を取り戻そう』。『マーケット感覚を身につけよう』は、ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶベスト経営書 2015 の9位 に選出、ビジネス書大賞 2016 にもノミネート。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1312_1025.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 25 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23299/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、社会派ブロガー、ちきりんさんです。<br />
<br />
アメリカへのMBA留学を経て、外資系企業に勤務。2010年に退社した後は、執筆業を中心に、評論活動を展開しています。現在、東京FM「タイムライン」のパーソナリティも務めています。<br />
<br />
ちきりんさんは、「技術革新によって、わたしたちの未来は、過去と全く断絶したものになる。」と予測しています。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『価値のパラダイムシフト』<br />
<br />
ちきりん<br />
社会派ブロガー　＆　紀行文筆家。つまりは“物書き”。関西出身で東京在住。人生のテーマは自由であること。著書に、『ゆるく考えよう』、『自分のアタマで考えよう』、『世界を歩いて考えよう！』、『未来の働き方を考えよう』、『「自分メディア」はこう作る！』、『多眼思考』、『マーケット感覚を身につけよう』、『悩みどころと逃げどころ』、『自分の時間を取り戻そう』。『マーケット感覚を身につけよう』は、ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶベスト経営書 2015 の9位 に選出、ビジネス書大賞 2016 にもノミネート。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 ちきりん Vol. 1311</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>エネルギーがタダになる日</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、社会派ブロガー、ちきりんさんです。<br />
<br />
アメリカへのMBA留学を経て、外資系企業に勤務。2010年に退社後は、執筆業を中心に、評論活動を展開しています。現在、東京FM「タイムライン」のパーソナリティも務めています。<br />
<br />
ちきりんさんは、「技術革新によって、わたしたちの未来は、過去と全く断絶したものになる。」と予測します。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『エネルギーがタダになる日』<br />
<br />
ちきりん<br />
社会派ブロガー　＆　紀行文筆家。つまりは“物書き”。関西出身で東京在住。人生のテーマは自由であること。著書に、『ゆるく考えよう』、『自分のアタマで考えよう』、『世界を歩いて考えよう！』、『未来の働き方を考えよう』、『「自分メディア」はこう作る！』、『多眼思考』、『マーケット感覚を身につけよう』、『悩みどころと逃げどころ』、『自分の時間を取り戻そう』。『マーケット感覚を身につけよう』は、ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶベスト経営書 2015 の9位 に選出、ビジネス書大賞 2016 にもノミネート。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1311_1024.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1311_1024.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 24 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23298/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、社会派ブロガー、ちきりんさんです。<br />
<br />
アメリカへのMBA留学を経て、外資系企業に勤務。2010年に退社後は、執筆業を中心に、評論活動を展開しています。現在、東京FM「タイムライン」のパーソナリティも務めています。<br />
<br />
ちきりんさんは、「技術革新によって、わたしたちの未来は、過去と全く断絶したものになる。」と予測します。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『エネルギーがタダになる日』<br />
<br />
ちきりん<br />
社会派ブロガー　＆　紀行文筆家。つまりは“物書き”。関西出身で東京在住。人生のテーマは自由であること。著書に、『ゆるく考えよう』、『自分のアタマで考えよう』、『世界を歩いて考えよう！』、『未来の働き方を考えよう』、『「自分メディア」はこう作る！』、『多眼思考』、『マーケット感覚を身につけよう』、『悩みどころと逃げどころ』、『自分の時間を取り戻そう』。『マーケット感覚を身につけよう』は、ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶベスト経営書 2015 の9位 に選出、ビジネス書大賞 2016 にもノミネート。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 ちきりん Vol. 1310</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>10人のアインシュタイン</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、社会派ブロガー、ちきりんさんです。<br />
<br />
アメリカへのMBA留学を経て、外資系企業に勤務。2010年に退社した後は、執筆業を中心に、評論活動を展開しています。現在、東京FM「タイムライン」のパーソナリティも務めています。<br />
<br />
今週は、そんなちきりんさんが語る未来の話。「わたしたちがこれから経験する世界は、過去と全く断絶したものになる。」ちきりんさんは、こう予測します。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『10人のアインシュタイン』<br />
<br />
ちきりん<br />
社会派ブロガー　＆　紀行文筆家。つまりは“物書き”。関西出身で東京在住。人生のテーマは自由であること。著書に、『ゆるく考えよう』、『自分のアタマで考えよう』、『世界を歩いて考えよう！』、『未来の働き方を考えよう』、『「自分メディア」はこう作る！』、『多眼思考』、『マーケット感覚を身につけよう』、『悩みどころと逃げどころ』、『自分の時間を取り戻そう』。『マーケット感覚を身につけよう』は、ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶベスト経営書 2015 の9位 に選出、ビジネス書大賞 2016 にもノミネート。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 23 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23297/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、社会派ブロガー、ちきりんさんです。<br />
<br />
アメリカへのMBA留学を経て、外資系企業に勤務。2010年に退社した後は、執筆業を中心に、評論活動を展開しています。現在、東京FM「タイムライン」のパーソナリティも務めています。<br />
<br />
今週は、そんなちきりんさんが語る未来の話。「わたしたちがこれから経験する世界は、過去と全く断絶したものになる。」ちきりんさんは、こう予測します。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『10人のアインシュタイン』<br />
<br />
ちきりん<br />
社会派ブロガー　＆　紀行文筆家。つまりは“物書き”。関西出身で東京在住。人生のテーマは自由であること。著書に、『ゆるく考えよう』、『自分のアタマで考えよう』、『世界を歩いて考えよう！』、『未来の働き方を考えよう』、『「自分メディア」はこう作る！』、『多眼思考』、『マーケット感覚を身につけよう』、『悩みどころと逃げどころ』、『自分の時間を取り戻そう』。『マーケット感覚を身につけよう』は、ハーバード・ビジネス・レビュー読者が選ぶベスト経営書 2015 の9位 に選出、ビジネス書大賞 2016 にもノミネート。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 阪本順治 Vol. 1309</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>映画エルネスト以後の阪本監督</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
<br />
今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。<br />
<br />
1989年映画「どついたるねん」で監督デビュー。以降、多彩なジャンルの映画を撮り続け、ブルーリボン賞や日本アカデミー賞など数々の映画賞を受賞。<br />
最新作の「エルネスト」ではチェ・ゲバラとともに革命を戦った日系人、フレディ前村を描いています。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『映画エルネスト以後の阪本監督』<br />
<br />
阪本順治<br />
1958年生まれ、大阪府出身。大学在学中より、石井聰亙（現：岳龍）、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』（00）では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』（16）で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』（02）、『亡国のイージス』（05）、『魂萌え！』（07）、『闇の子供たち』（08）、『座頭市THE LAST』（10）、『大鹿村騒動記』（11）、『北のカナリアたち』（12）、『人類資金』（13） 、『ジョーのあした―辰]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 19 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23281/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
<br />
今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。<br />
<br />
1989年映画「どついたるねん」で監督デビュー。以降、多彩なジャンルの映画を撮り続け、ブルーリボン賞や日本アカデミー賞など数々の映画賞を受賞。<br />
最新作の「エルネスト」ではチェ・ゲバラとともに革命を戦った日系人、フレディ前村を描いています。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『映画エルネスト以後の阪本監督』<br />
<br />
阪本順治<br />
1958年生まれ、大阪府出身。大学在学中より、石井聰亙（現：岳龍）、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』（00）では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』（16）で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』（02）、『亡国のイージス』（05）、『魂萌え！』（07）、『闇の子供たち』（08）、『座頭市THE LAST』（10）、『大鹿村騒動記』（11）、『北のカナリアたち』（12）、『人類資金』（13） 、『ジョーのあした―辰]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 阪本順治 Vol. 1308</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>キューバ、ゲバラの訪れた場所</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。<br />
<br />
1989年映画「どついたるねん」で監督デビュー。以降、多彩なジャンルの映画を撮り続け、ブルーリボン賞や日本アカデミー賞など数々の映画賞を受賞。<br />
最新作の「エルネスト」ではチェ・ゲバラとともに革命を戦った日系人、フレディ前村を描いています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『キューバ、ゲバラの訪れた場所』<br />
<br />
阪本順治<br />
1958年生まれ、大阪府出身。<br />
大学在学中より、石井聰亙（現：岳龍）、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』（00）では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』（16）で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』（02）、『亡国のイージス』（05）、『魂萌え！』（07）、『闇の子供たち』（08）、『座頭市THE LAST』（10）、『大鹿村騒動記』（11）、『北のカナリアたち』（12）、『人類資金』（13） 、『ジョーのあした―辰]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 18 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23280/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。<br />
<br />
1989年映画「どついたるねん」で監督デビュー。以降、多彩なジャンルの映画を撮り続け、ブルーリボン賞や日本アカデミー賞など数々の映画賞を受賞。<br />
最新作の「エルネスト」ではチェ・ゲバラとともに革命を戦った日系人、フレディ前村を描いています。<br />
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未来授業3時間目、テーマは『キューバ、ゲバラの訪れた場所』<br />
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阪本順治<br />
1958年生まれ、大阪府出身。<br />
大学在学中より、石井聰亙（現：岳龍）、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』（00）では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』（16）で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』（02）、『亡国のイージス』（05）、『魂萌え！』（07）、『闇の子供たち』（08）、『座頭市THE LAST』（10）、『大鹿村騒動記』（11）、『北のカナリアたち』（12）、『人類資金』（13） 、『ジョーのあした―辰]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 阪本順治 Vol. 1307</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>フレディ前村という人間と革命</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。<br />
<br />
1989年映画「どついたるねん」で監督デビュー。以降、多彩なジャンルの映画を撮り続け、ブルーリボン賞や日本アカデミー賞など数々の映画賞を受賞。最新作の「エルネスト」ではチェ・ゲバラとともに革命を戦った日系人、フレディ前村を描いています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『フレディ前村という人間と革命』<br />
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阪本順治<br />
1958年生まれ、大阪府出身。<br />
大学在学中より、石井聰亙（現：岳龍）、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』（00）では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』（16）で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』（02）、『亡国のイージス』（05）、『魂萌え！』（07）、『闇の子供たち』（08）、『座頭市THE LAST』（10）、『大鹿村騒動記』（11）、『北のカナリアたち』（12）、『人類資金』（13） 、『ジョーのあした―辰]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 17 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23277/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。<br />
<br />
1989年映画「どついたるねん」で監督デビュー。以降、多彩なジャンルの映画を撮り続け、ブルーリボン賞や日本アカデミー賞など数々の映画賞を受賞。最新作の「エルネスト」ではチェ・ゲバラとともに革命を戦った日系人、フレディ前村を描いています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『フレディ前村という人間と革命』<br />
<br />
阪本順治<br />
1958年生まれ、大阪府出身。<br />
大学在学中より、石井聰亙（現：岳龍）、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』（00）では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。昨年は斬新なSFコメディ『団地』（16）で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』（02）、『亡国のイージス』（05）、『魂萌え！』（07）、『闇の子供たち』（08）、『座頭市THE LAST』（10）、『大鹿村騒動記』（11）、『北のカナリアたち』（12）、『人類資金』（13） 、『ジョーのあした―辰]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 阪本順治 Vol. 1306</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>エルネストと革命の侍・フレディ前村</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
<br />
今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。<br />
<br />
1989年映画「どついたるねん」で監督デビュー。以降、多彩なジャンルの映画を撮り続け、ブルーリボン賞や日本アカデミー賞など数々の映画賞を受賞。最新作の「エルネスト」ではチェ・ゲバラとともに革命を戦った日系人、フレディ前村を描いています。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『エルネストと革命の侍・フレディ前村』<br />
<br />
阪本順治<br />
1958年生まれ、大阪府出身。<br />
大学在学中より、石井聰亙（現：岳龍）、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』（00）では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。<br />
昨年は斬新なSFコメディ『団地』（16）で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』（02）、『亡国のイージス』（05）、『魂萌え！』（07）、『闇の子供たち』（08）、『座頭市THE LAST』（10）、『大鹿村騒動記』（11）、『北のカナリアたち』（12）、『人類資金』（13） 、『ジョーのあした―辰]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 16 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23273/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、未来のための公開授業です。<br />
<br />
今週の講師は、映画監督・阪本順治さんです。<br />
<br />
1989年映画「どついたるねん」で監督デビュー。以降、多彩なジャンルの映画を撮り続け、ブルーリボン賞や日本アカデミー賞など数々の映画賞を受賞。最新作の「エルネスト」ではチェ・ゲバラとともに革命を戦った日系人、フレディ前村を描いています。<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは『エルネストと革命の侍・フレディ前村』<br />
<br />
阪本順治<br />
1958年生まれ、大阪府出身。<br />
大学在学中より、石井聰亙（現：岳龍）、井筒和幸、川島透といった“邦画ニューウェイブ”の一翼を担う監督たちの現場にスタッフとして参加する。89年、赤井英和主演の『どついたるねん』で監督デビューし、芸術推奨文部大臣新人賞、日本映画監督協会新人賞、ブルーリボン賞最優秀作品賞ほか数々の映画賞を受賞。満を持して実現した藤山直美主演の『顔』（00）では、日本アカデミー賞最優秀監督賞や毎日映画コンクール日本映画大賞・監督賞などを受賞、確固たる地位を築き、以降もジャンルを問わず刺激的な作品をコンスタントに撮り続けている。<br />
昨年は斬新なSFコメディ『団地』（16）で藤山直美と16年ぶりに再タッグを組み、第19回上海国際映画祭にて金爵賞最優秀女優賞をもたらした。その他の主な作品は、『KT』（02）、『亡国のイージス』（05）、『魂萌え！』（07）、『闇の子供たち』（08）、『座頭市THE LAST』（10）、『大鹿村騒動記』（11）、『北のカナリアたち』（12）、『人類資金』（13） 、『ジョーのあした―辰]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 田原総一朗 Vol. 1305</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>一国（いっこく）平和主義と平和国家ニッポン</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、ジャーナリスト、田原総一朗さんです。<br />
<br />
テレビマンからフリーのジャーナリストに転身。徹底的な取材と斬新なアイディアでテレビジャーナリズムのフロントランナーとして活躍してきました。ジャーナリズムを目指した原点は、戦争体験と敗戦の記憶。「僕は言論の自由を命をかけて守る」そう言い切る鋭い眼光（がんこう）は、83歳のいまも衰えることがありません。<br />
緊迫化する北朝鮮情勢によって、岐路を迎える日本の外交と防衛。わたしたちは、いま選択を求められています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『一国（いっこく）平和主義と平和国家ニッポン』<br />
<br />
田原総一朗<br />
1934年、滋賀県生まれ。60年、早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社。64年、東京12チャンネル（現テレビ東京）に開局とともに入社。77年にフリーに。テレビ朝日系『朝まで生テレビ！』『サンデープロジェクト』でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、戦後の放送ジャーナリスト１人を選ぶ城戸又一賞を受賞。『朝まで生テレビ！』（テレビ朝日系）、『激論！クロスファイア』（ＢＳ朝日）の司会をはじめ、テレビ・ラジオの出演多数。また、『日本の戦争』（小学館）、『塀の上を走れ　田原総一朗自伝』講談社）、『誰もが書かなかった日本の戦争』（ポプラ社）、『田原総一朗責任 編集 竹中先生、日本経済 次はどうなりますか?』（アスコム）など、多数の著書がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 12 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23254/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、ジャーナリスト、田原総一朗さんです。<br />
<br />
テレビマンからフリーのジャーナリストに転身。徹底的な取材と斬新なアイディアでテレビジャーナリズムのフロントランナーとして活躍してきました。ジャーナリズムを目指した原点は、戦争体験と敗戦の記憶。「僕は言論の自由を命をかけて守る」そう言い切る鋭い眼光（がんこう）は、83歳のいまも衰えることがありません。<br />
緊迫化する北朝鮮情勢によって、岐路を迎える日本の外交と防衛。わたしたちは、いま選択を求められています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは『一国（いっこく）平和主義と平和国家ニッポン』<br />
<br />
田原総一朗<br />
1934年、滋賀県生まれ。60年、早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社。64年、東京12チャンネル（現テレビ東京）に開局とともに入社。77年にフリーに。テレビ朝日系『朝まで生テレビ！』『サンデープロジェクト』でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、戦後の放送ジャーナリスト１人を選ぶ城戸又一賞を受賞。『朝まで生テレビ！』（テレビ朝日系）、『激論！クロスファイア』（ＢＳ朝日）の司会をはじめ、テレビ・ラジオの出演多数。また、『日本の戦争』（小学館）、『塀の上を走れ　田原総一朗自伝』講談社）、『誰もが書かなかった日本の戦争』（ポプラ社）、『田原総一朗責任 編集 竹中先生、日本経済 次はどうなりますか?』（アスコム）など、多数の著書がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 田原総一朗 Vol. 1304</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、田原総一朗さんです。<br />
<br />
徹底的な取材と斬新なアイディアで、テレビジャーナリズムの新しい地平を切り拓いてきました。1934年（昭和9年）に生まれ、太平洋戦争、第二次世界大戦を経験。<br />
<br />
田原さんがジャーナリズムを目指した原点は、戦争体験と敗戦の記憶でした。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『僕が命をかけて守るもの』<br />
<br />
田原総一朗<br />
1934年、滋賀県生まれ。60年、早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社。64年、東京12チャンネル（現テレビ東京）に開局とともに入社。77年にフリーに。テレビ朝日系『朝まで生テレビ！』『サンデープロジェクト』でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、戦後の放送ジャーナリスト１人を選ぶ城戸又一賞を受賞。『朝まで生テレビ！』（テレビ朝日系）、『激論！クロスファイア』（ＢＳ朝日）の司会をはじめ、テレビ・ラジオの出演多数。また、『日本の戦争』（小学館）、『塀の上を走れ　田原総一朗自伝』講談社）、『誰もが書かなかった日本の戦争』（ポプラ社）、『田原総一朗責任 編集 竹中先生、日本経済 次はどうなりますか?』（アスコム）など、多数の著書がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 11 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23253/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、田原総一朗さんです。<br />
<br />
徹底的な取材と斬新なアイディアで、テレビジャーナリズムの新しい地平を切り拓いてきました。1934年（昭和9年）に生まれ、太平洋戦争、第二次世界大戦を経験。<br />
<br />
田原さんがジャーナリズムを目指した原点は、戦争体験と敗戦の記憶でした。<br />
<br />
未来授業３時間目、テーマは『僕が命をかけて守るもの』<br />
<br />
田原総一朗<br />
1934年、滋賀県生まれ。60年、早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社。64年、東京12チャンネル（現テレビ東京）に開局とともに入社。77年にフリーに。テレビ朝日系『朝まで生テレビ！』『サンデープロジェクト』でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、戦後の放送ジャーナリスト１人を選ぶ城戸又一賞を受賞。『朝まで生テレビ！』（テレビ朝日系）、『激論！クロスファイア』（ＢＳ朝日）の司会をはじめ、テレビ・ラジオの出演多数。また、『日本の戦争』（小学館）、『塀の上を走れ　田原総一朗自伝』講談社）、『誰もが書かなかった日本の戦争』（ポプラ社）、『田原総一朗責任 編集 竹中先生、日本経済 次はどうなりますか?』（アスコム）など、多数の著書がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 田原総一朗 Vol. 1303</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日米安保条約と徴兵制度</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、田原総一朗さんです。<br />
<br />
徹底的な取材と斬新なアイディアで次々と番組や企画を打ち出し、テレビジャーナリズムの新しい地平を切り開いてきました。83歳のいまも現役で評論活動を続けています。<br />
<br />
緊迫化する北朝鮮情勢によって浮かび上がってきたのが、アメリカに依存した、日本の外交の現状。<br />
「この国の外交と防衛を真剣に考えるときに来ている」と、田原さんは言います。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『日米安保条約と徴兵制度』<br />
<br />
田原総一朗<br />
1934年、滋賀県生まれ。60年、早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社。64年、東京12チャンネル（現テレビ東京）に開局とともに入社。77年にフリーに。テレビ朝日系『朝まで生テレビ！』『サンデープロジェクト』でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、戦後の放送ジャーナリスト１人を選ぶ城戸又一賞を受賞。『朝まで生テレビ！』（テレビ朝日系）、『激論！クロスファイア』（ＢＳ朝日）の司会をはじめ、テレビ・ラジオの出演多数。また、『日本の戦争』（小学館）、『塀の上を走れ　田原総一朗自伝』講談社）、『誰もが書かなかった日本の戦争』（ポプラ社）、『田原総一朗責任 編集 竹中先生、日本経済 次はどうなりますか?』（アスコム）など、多数の著書がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 10 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23252/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。今週の講師は、田原総一朗さんです。<br />
<br />
徹底的な取材と斬新なアイディアで次々と番組や企画を打ち出し、テレビジャーナリズムの新しい地平を切り開いてきました。83歳のいまも現役で評論活動を続けています。<br />
<br />
緊迫化する北朝鮮情勢によって浮かび上がってきたのが、アメリカに依存した、日本の外交の現状。<br />
「この国の外交と防衛を真剣に考えるときに来ている」と、田原さんは言います。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『日米安保条約と徴兵制度』<br />
<br />
田原総一朗<br />
1934年、滋賀県生まれ。60年、早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社。64年、東京12チャンネル（現テレビ東京）に開局とともに入社。77年にフリーに。テレビ朝日系『朝まで生テレビ！』『サンデープロジェクト』でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、戦後の放送ジャーナリスト１人を選ぶ城戸又一賞を受賞。『朝まで生テレビ！』（テレビ朝日系）、『激論！クロスファイア』（ＢＳ朝日）の司会をはじめ、テレビ・ラジオの出演多数。また、『日本の戦争』（小学館）、『塀の上を走れ　田原総一朗自伝』講談社）、『誰もが書かなかった日本の戦争』（ポプラ社）、『田原総一朗責任 編集 竹中先生、日本経済 次はどうなりますか?』（アスコム）など、多数の著書がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 田原総一朗 Vol. 1302</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>対北朝鮮外交の舞台裏</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 09 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23251/</link>
        <description><![CDATA[]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 塩沼亮潤 Vol. 1301</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>宗教より、信仰</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、慈眼寺住職の塩沼亮潤大阿闍梨さん。<br />
宮城県慈眼寺の住職で、1日４８km、１６時間の山登りを1000日、およそ９年がかりで取り掛かる、1300年に２人の成功者しかいない修行「千日回峰行」の達成者です。<br />
<br />
今週は「歩きながら自分を見つめ直す方法、歩行禅」について伺ってきましたが、今日は塩沼さんご自身の今の思いについて伺います。<br />
３２歳で千日回峰行を達成し、現在５０歳の塩沼さん、塩沼さんは日本にとどまらず、世界への目を向けているそうです。<br />
そんな塩沼さんの今後の夢とは。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『宗教より、信仰』<br />
<br />
◆塩沼亮潤（しおぬまりょうじゅん）<br />
福聚山 慈眼寺 住職<br />
大峯千日回峰行大行満大阿闍梨<br />
著書「歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ」が発売中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 05 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23233/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、慈眼寺住職の塩沼亮潤大阿闍梨さん。<br />
宮城県慈眼寺の住職で、1日４８km、１６時間の山登りを1000日、およそ９年がかりで取り掛かる、1300年に２人の成功者しかいない修行「千日回峰行」の達成者です。<br />
<br />
今週は「歩きながら自分を見つめ直す方法、歩行禅」について伺ってきましたが、今日は塩沼さんご自身の今の思いについて伺います。<br />
３２歳で千日回峰行を達成し、現在５０歳の塩沼さん、塩沼さんは日本にとどまらず、世界への目を向けているそうです。<br />
そんな塩沼さんの今後の夢とは。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『宗教より、信仰』<br />
<br />
◆塩沼亮潤（しおぬまりょうじゅん）<br />
福聚山 慈眼寺 住職<br />
大峯千日回峰行大行満大阿闍梨<br />
著書「歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ」が発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 塩沼亮潤 Vol. 1300</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>運を良くし、幸せに生きるには</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、慈眼寺住職の塩沼亮潤大阿闍梨さん。<br />
宮城県慈眼寺の住職で、1日４８km、１６時間の山登りを1000日、およそ９年がかりで取り掛かる、1300年に２人の成功者しかいない修行「千日回峰行」の達成者です。<br />
<br />
今週は「歩きながら自分を見つめ直す方法、歩行禅」について伺っています。<br />
<br />
歩きながら「ごめんなさい」と「ありがとう」を繰り返す。そして座禅を組み自分を省みる。歩行禅という普段の生活の中に取り入れられる形の修行を進める塩沼さん。自分の心の中を見つめることで、見えてくるものがあるといいます。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「運を良くし、幸せに生きるには」<br />
<br />
塩沼亮潤（しおぬまりょうじゅん）<br />
福聚山 慈眼寺 住職<br />
大峯千日回峰行大行満大阿闍梨<br />
著書「歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ」が発売中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 04 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23232/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、慈眼寺住職の塩沼亮潤大阿闍梨さん。<br />
宮城県慈眼寺の住職で、1日４８km、１６時間の山登りを1000日、およそ９年がかりで取り掛かる、1300年に２人の成功者しかいない修行「千日回峰行」の達成者です。<br />
<br />
今週は「歩きながら自分を見つめ直す方法、歩行禅」について伺っています。<br />
<br />
歩きながら「ごめんなさい」と「ありがとう」を繰り返す。そして座禅を組み自分を省みる。歩行禅という普段の生活の中に取り入れられる形の修行を進める塩沼さん。自分の心の中を見つめることで、見えてくるものがあるといいます。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは「運を良くし、幸せに生きるには」<br />
<br />
塩沼亮潤（しおぬまりょうじゅん）<br />
福聚山 慈眼寺 住職<br />
大峯千日回峰行大行満大阿闍梨<br />
著書「歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ」が発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 塩沼亮潤 Vol. 1299</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>歩行禅で自分を見つめ直す方法</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、慈眼寺住職の塩沼亮潤大阿闍梨さん。<br />
宮城県慈眼寺の住職で、1日４８km、１６時間の山登りを1000日、およそ９年がかりで取り掛かる、1300年に２人の成功者しかいない修行「千日回峰行」の達成者です。<br />
<br />
9年かけて山を登って下りる修行、千日回峰行を達成し、さらに「飲まない・食べない・寝ない・横にならない」の４つの「無い」を９日間続けるというの四無行を達成した塩沼さん。<br />
今日は、修行を乗り切ることができた塩沼さんの向上心と、そこから生み出された、普段の生活にも取り入れることができる簡単な修行について伺います。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『歩行禅』<br />
<br />
塩沼亮潤（しおぬまりょうじゅん）<br />
福聚山 慈眼寺 住職<br />
大峯千日回峰行大行満大阿闍梨<br />
著書「歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ」が発売中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 03 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23231/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、慈眼寺住職の塩沼亮潤大阿闍梨さん。<br />
宮城県慈眼寺の住職で、1日４８km、１６時間の山登りを1000日、およそ９年がかりで取り掛かる、1300年に２人の成功者しかいない修行「千日回峰行」の達成者です。<br />
<br />
9年かけて山を登って下りる修行、千日回峰行を達成し、さらに「飲まない・食べない・寝ない・横にならない」の４つの「無い」を９日間続けるというの四無行を達成した塩沼さん。<br />
今日は、修行を乗り切ることができた塩沼さんの向上心と、そこから生み出された、普段の生活にも取り入れることができる簡単な修行について伺います。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『歩行禅』<br />
<br />
塩沼亮潤（しおぬまりょうじゅん）<br />
福聚山 慈眼寺 住職<br />
大峯千日回峰行大行満大阿闍梨<br />
著書「歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ」が発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 塩沼亮潤 Vol. 1298</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>大阿闍梨と千日回峰行</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、慈眼寺住職の塩沼亮潤大阿闍梨さん。<br />
宮城県慈眼寺の住職で、1日４８km、１６時間の山登りを1000日、およそ９年がかりで取り掛かる、1300年に２人の成功者しかいない修行「千日回峰行」の達成者です。<br />
<br />
今週は塩沼さんに「歩きながら自分を見つめ直す方法、歩行禅」について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは普段聞き慣れない「大阿闍梨」という肩書きと塩沼亮潤さんが行ってきた修行について。<br />
<br />
テーマは『大阿闍梨と千日回峰行』<br />
<br />
塩沼亮潤（しおぬまりょうじゅん）<br />
福聚山 慈眼寺 住職<br />
大峯千日回峰行大行満大阿闍梨<br />
著書「歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ」が発売中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1298_1002.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 02 Oct 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23230/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、慈眼寺住職の塩沼亮潤大阿闍梨さん。<br />
宮城県慈眼寺の住職で、1日４８km、１６時間の山登りを1000日、およそ９年がかりで取り掛かる、1300年に２人の成功者しかいない修行「千日回峰行」の達成者です。<br />
<br />
今週は塩沼さんに「歩きながら自分を見つめ直す方法、歩行禅」について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは普段聞き慣れない「大阿闍梨」という肩書きと塩沼亮潤さんが行ってきた修行について。<br />
<br />
テーマは『大阿闍梨と千日回峰行』<br />
<br />
塩沼亮潤（しおぬまりょうじゅん）<br />
福聚山 慈眼寺 住職<br />
大峯千日回峰行大行満大阿闍梨<br />
著書「歩くだけで不調が消える 歩行禅のすすめ」が発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 吉田大介 Vol. 1297</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音声合成が愛を語る日</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、株式会社エーアイの代表、吉田大介（よしだ・だいすけ）さんです。<br />
<br />
エーアイは、人間の声を人工的に作り出す「音声合成」のリーディングカンパニー。<br />
<br />
Jアラート、駅構内のアナウンス、電話の自動応答など、いまさまざまな分野で「エーアイ」の技術が採用されています。<br />
<br />
音声合成の未来、そして思いもよらない使い道とは？<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　音声合成が愛を語る日　』<br />
<br />
株式会社エーアイ　代表取締役　吉田　大介<br />
＜生年月日＞ １９５２年３月９日＜出身地＞ 兵庫県神戸市<br />
＜学歴＞  １９７７年３月 同志社大学工学部卒業<br />
２０００年４月 ＡＴＲ（株式会社国際電気通信基礎技術研究所）入社<br />
※コーパスベース音声合成システム事業の可能性に着目し音声技術で拓く21世紀の文化」の理念実現のため、事業化独立<br />
２００３年４月 株式会社エーアイ設立<br />
２０１４年２月 Japan Venture Award 中小企業長官賞受賞]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1297_0928.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 28 Sep 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23210/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、株式会社エーアイの代表、吉田大介（よしだ・だいすけ）さんです。<br />
<br />
エーアイは、人間の声を人工的に作り出す「音声合成」のリーディングカンパニー。<br />
<br />
Jアラート、駅構内のアナウンス、電話の自動応答など、いまさまざまな分野で「エーアイ」の技術が採用されています。<br />
<br />
音声合成の未来、そして思いもよらない使い道とは？<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　音声合成が愛を語る日　』<br />
<br />
株式会社エーアイ　代表取締役　吉田　大介<br />
＜生年月日＞ １９５２年３月９日＜出身地＞ 兵庫県神戸市<br />
＜学歴＞  １９７７年３月 同志社大学工学部卒業<br />
２０００年４月 ＡＴＲ（株式会社国際電気通信基礎技術研究所）入社<br />
※コーパスベース音声合成システム事業の可能性に着目し音声技術で拓く21世紀の文化」の理念実現のため、事業化独立<br />
２００３年４月 株式会社エーアイ設立<br />
２０１４年２月 Japan Venture Award 中小企業長官賞受賞]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 吉田大介 Vol. 1296</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アナウンサーがいなくなる日</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、株式会社エーアイの代表、吉田大介（よしだ・だいすけ）さんです。<br />
<br />
エーアイは、人間の声を人工的に作り出す「音声合成」のリーディングカンパニー。<br />
<br />
エーアイの音声合成エンジン「エーアイトーク」は、防災無線や交通情報、ゲームやロボットなど、さまざま分野で使われています。<br />
<br />
コミュニティFM局、湘南FMや新潟のFMKENTO（エフエムけんと）では、ニュースを音声合成で読み上げるプログラムにも採用されました。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　アナウンサーがいなくなる日　』<br />
<br />
株式会社エーアイ　代表取締役　吉田　大介<br />
＜生年月日＞ １９５２年３月９日＜出身地＞ 兵庫県神戸市<br />
＜学歴＞  １９７７年３月 同志社大学工学部卒業<br />
２０００年４月 ＡＴＲ（株式会社国際電気通信基礎技術研究所）入社<br />
※コーパスベース音声合成システム事業の可能性に着目し「音声技術で拓く21世紀の文化」の理念実現のため、事業化独立<br />
２００３年４月 株式会社エーアイ設立<br />
２０１４年２月 Japan Venture Award 中小企業長官賞受賞]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1296_0927.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1296_0927.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 27 Sep 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23209/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、株式会社エーアイの代表、吉田大介（よしだ・だいすけ）さんです。<br />
<br />
エーアイは、人間の声を人工的に作り出す「音声合成」のリーディングカンパニー。<br />
<br />
エーアイの音声合成エンジン「エーアイトーク」は、防災無線や交通情報、ゲームやロボットなど、さまざま分野で使われています。<br />
<br />
コミュニティFM局、湘南FMや新潟のFMKENTO（エフエムけんと）では、ニュースを音声合成で読み上げるプログラムにも採用されました。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　アナウンサーがいなくなる日　』<br />
<br />
株式会社エーアイ　代表取締役　吉田　大介<br />
＜生年月日＞ １９５２年３月９日＜出身地＞ 兵庫県神戸市<br />
＜学歴＞  １９７７年３月 同志社大学工学部卒業<br />
２０００年４月 ＡＴＲ（株式会社国際電気通信基礎技術研究所）入社<br />
※コーパスベース音声合成システム事業の可能性に着目し「音声技術で拓く21世紀の文化」の理念実現のため、事業化独立<br />
２００３年４月 株式会社エーアイ設立<br />
２０１４年２月 Japan Venture Award 中小企業長官賞受賞]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 吉田大介 Vol. 1295</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人工知能と音声合成</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、株式会社エーアイの代表、吉田大介（よしだ・だいすけ）さんです。<br />
<br />
エーアイは、人間の声を人工的に作り出す「音声合成」のリーディングカンパニーです。<br />
<br />
従来の機械的な声ではなく、より人間の声に近い、自然な発声や発音をいかに作り出すか。<br />
日々、さまざまな研究が行われています。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　人工知能と音声合成　』<br />
<br />
株式会社エーアイ　代表取締役　吉田　大介<br />
＜生年月日＞ １９５２年３月９日＜出身地＞ 兵庫県神戸市<br />
＜学歴＞  １９７７年３月 同志社大学工学部卒業<br />
２０００年４月 ＡＴＲ（株式会社国際電気通信基礎技術研究所）入社<br />
※コーパスベース音声合成システム事業の可能性に着目し「音声技術で拓く21世紀の文化」の理念実現のため、事業化独立<br />
２００３年４月 株式会社エーアイ設立<br />
２０１４年２月 Japan Venture Award 中小企業長官賞受賞]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 26 Sep 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23208/</link>
        <description><![CDATA[「未来授業」。<br />
今週の講師は、株式会社エーアイの代表、吉田大介（よしだ・だいすけ）さんです。<br />
<br />
エーアイは、人間の声を人工的に作り出す「音声合成」のリーディングカンパニーです。<br />
<br />
従来の機械的な声ではなく、より人間の声に近い、自然な発声や発音をいかに作り出すか。<br />
日々、さまざまな研究が行われています。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　人工知能と音声合成　』<br />
<br />
株式会社エーアイ　代表取締役　吉田　大介<br />
＜生年月日＞ １９５２年３月９日＜出身地＞ 兵庫県神戸市<br />
＜学歴＞  １９７７年３月 同志社大学工学部卒業<br />
２０００年４月 ＡＴＲ（株式会社国際電気通信基礎技術研究所）入社<br />
※コーパスベース音声合成システム事業の可能性に着目し「音声技術で拓く21世紀の文化」の理念実現のため、事業化独立<br />
２００３年４月 株式会社エーアイ設立<br />
２０１４年２月 Japan Venture Award 中小企業長官賞受賞]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 吉田大介 Vol. 1294</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音声合成の基礎知識</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社エーアイの代表、吉田大介（よしだ・だいすけ）さん。<br />
エーアイは、人間の声を人工的に作り出す「音声合成」のリーディングカンパニーです。<br />
<br />
音声合成とは、人間の声を人工的に作り出す技術のこと。<br />
その歴史と仕組み、そしてエーアイの音声合成技術は？<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　音声合成の基礎知識　』<br />
<br />
株式会社エーアイ　代表取締役　吉田　大介<br />
＜生年月日＞ １９５２年３月９日＜出身地＞ 兵庫県神戸市<br />
＜学歴＞  １９７７年３月 同志社大学工学部卒業<br />
２０００年４月 ＡＴＲ（株式会社国際電気通信基礎技術研究所）入社<br />
※コーパスベース音声合成システム事業の可能性に着目し「音声技術で拓く21世紀の文化」の理念実現のため、事業化独立<br />
２００３年４月 株式会社エーアイ設立<br />
２０１４年２月 Japan Venture Award 中小企業長官賞受賞]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1294_0925.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 25 Sep 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23207/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社エーアイの代表、吉田大介（よしだ・だいすけ）さん。<br />
エーアイは、人間の声を人工的に作り出す「音声合成」のリーディングカンパニーです。<br />
<br />
音声合成とは、人間の声を人工的に作り出す技術のこと。<br />
その歴史と仕組み、そしてエーアイの音声合成技術は？<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　音声合成の基礎知識　』<br />
<br />
株式会社エーアイ　代表取締役　吉田　大介<br />
＜生年月日＞ １９５２年３月９日＜出身地＞ 兵庫県神戸市<br />
＜学歴＞  １９７７年３月 同志社大学工学部卒業<br />
２０００年４月 ＡＴＲ（株式会社国際電気通信基礎技術研究所）入社<br />
※コーパスベース音声合成システム事業の可能性に着目し「音声技術で拓く21世紀の文化」の理念実現のため、事業化独立<br />
２００３年４月 株式会社エーアイ設立<br />
２０１４年２月 Japan Venture Award 中小企業長官賞受賞]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 沼田真佑 Vol. 1293</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>共感より感銘</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、沼田真佑さん。<br />
今年７月、「影裏」で第１５７回 芥川賞を受賞。デビュー作での受賞は大きな話題となりました。この作品は、東日本大震災 前後の東北・盛岡が舞台。震災をきっかけに浮かび上がる、人の知られざる側面が描かれています。<br />
今回のインタビューで沼田さんは、影裏を書いたきっかけについて「これまで遊びで、軽薄な小説を描いていたが震災のあった盛岡に身をおいていてそれでいいのかと、表現者として向き合おうと思った」と話してくれました。そして、この小説を書き上げ、芥川賞という評価を受けたいま、沼田さんは何を感じているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
<br />
テーマは『共感より感銘』<br />
<br />
沼田真佑（ぬまた・しんすけ）<br />
1978年北海道生まれ。西南学院大学卒業後、福岡市で塾講師を務める。現在、岩手県盛岡市在住。本作で第122回文學界新人賞受賞しデビュー。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 21 Sep 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23181/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、沼田真佑さん。<br />
今年７月、「影裏」で第１５７回 芥川賞を受賞。デビュー作での受賞は大きな話題となりました。この作品は、東日本大震災 前後の東北・盛岡が舞台。震災をきっかけに浮かび上がる、人の知られざる側面が描かれています。<br />
今回のインタビューで沼田さんは、影裏を書いたきっかけについて「これまで遊びで、軽薄な小説を描いていたが震災のあった盛岡に身をおいていてそれでいいのかと、表現者として向き合おうと思った」と話してくれました。そして、この小説を書き上げ、芥川賞という評価を受けたいま、沼田さんは何を感じているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
<br />
テーマは『共感より感銘』<br />
<br />
沼田真佑（ぬまた・しんすけ）<br />
1978年北海道生まれ。西南学院大学卒業後、福岡市で塾講師を務める。現在、岩手県盛岡市在住。本作で第122回文學界新人賞受賞しデビュー。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 沼田真佑 Vol. 1292</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自然は、勝手にやってくれる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、沼田真佑さん。<br />
今年７月、「影裏」で第１５７回 芥川賞を受賞。デビュー作での受賞は大きな話題となりました。この作品は、東日本大震災 前後の東北・盛岡が舞台。震災をきっかけに浮かび上がる、人の知られざる側面が描かれています。小説「影裏」は、冒頭の主人公と友人が釣りをするシーンをはじめ、東北・岩手県の豊かな自然が、卓越した表現で描かれ、高い評価を受けました。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
今日はこの「自然」について、沼田さんの考えを伺います。<br />
<br />
テーマは『自然は、勝手にやってくれる』<br />
<br />
沼田真佑（ぬまた・しんすけ）<br />
1978年北海道生まれ。西南学院大学卒業後、福岡市で塾講師を務める。現在、岩手県盛岡市在住。本作で第122回文學界新人賞受賞しデビュー。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 20 Sep 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23180/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、沼田真佑さん。<br />
今年７月、「影裏」で第１５７回 芥川賞を受賞。デビュー作での受賞は大きな話題となりました。この作品は、東日本大震災 前後の東北・盛岡が舞台。震災をきっかけに浮かび上がる、人の知られざる側面が描かれています。小説「影裏」は、冒頭の主人公と友人が釣りをするシーンをはじめ、東北・岩手県の豊かな自然が、卓越した表現で描かれ、高い評価を受けました。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
今日はこの「自然」について、沼田さんの考えを伺います。<br />
<br />
テーマは『自然は、勝手にやってくれる』<br />
<br />
沼田真佑（ぬまた・しんすけ）<br />
1978年北海道生まれ。西南学院大学卒業後、福岡市で塾講師を務める。現在、岩手県盛岡市在住。本作で第122回文學界新人賞受賞しデビュー。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 沼田真佑 Vol. 1291</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>災害で人は寛容になる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、沼田真佑さん。<br />
今年７月、「影裏」で第１５７回 芥川賞を受賞。デビュー作での受賞は大きな話題となりました。この作品は、東日本大震災 前後の東北・盛岡が舞台。震災をきっかけに浮かび上がる、人の知られざる側面が描かれています。小説「影裏」は、会社員の主人公と、「日浅（ひあさ）」という友人の日常から始まり、震災をきっかけに友人「日浅」の過去などが明らかになる、という<br />
ストーリーです。このストーリーや人物設定を、沼田さんはご自身でこう説明しています。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
<br />
テーマは『災害で人は寛容になる』<br />
<br />
沼田真佑（ぬまた・しんすけ）<br />
1978年北海道生まれ。西南学院大学卒業後、福岡市で塾講師を務める。現在、岩手県盛岡市在住。本作で第122回文學界新人賞受賞しデビュー。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1291_0919.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 19 Sep 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23179/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、沼田真佑さん。<br />
今年７月、「影裏」で第１５７回 芥川賞を受賞。デビュー作での受賞は大きな話題となりました。この作品は、東日本大震災 前後の東北・盛岡が舞台。震災をきっかけに浮かび上がる、人の知られざる側面が描かれています。小説「影裏」は、会社員の主人公と、「日浅（ひあさ）」という友人の日常から始まり、震災をきっかけに友人「日浅」の過去などが明らかになる、という<br />
ストーリーです。このストーリーや人物設定を、沼田さんはご自身でこう説明しています。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
<br />
テーマは『災害で人は寛容になる』<br />
<br />
沼田真佑（ぬまた・しんすけ）<br />
1978年北海道生まれ。西南学院大学卒業後、福岡市で塾講師を務める。現在、岩手県盛岡市在住。本作で第122回文學界新人賞受賞しデビュー。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 沼田真佑 Vol. 1290</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>書くことで、向き合った。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、沼田真佑さん。<br />
今年７月、「影裏」で第１５７回 芥川賞を受賞。デビュー作での受賞は大きな話題となりました。この作品は、東日本大震災 前後の東北・盛岡が舞台。震災をきっかけに浮かび上がる、人の知られざる側面が描かれています。<br />
今週は、震災をきっかけに影裏という作品を書き上げたという沼田さんに、東日本大震災について、そして、小説家としての表現・創作について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
影裏という小説を書くきっかけとしての東日本大震災について。<br />
<br />
テーマは『書くことで、向き合った。』<br />
<br />
沼田真佑（ぬまた・しんすけ）<br />
1978年北海道生まれ。西南学院大学卒業後、福岡市で塾講師を務める。現在、岩手県盛岡市在住。本作で第122回文學界新人賞受賞しデビュー。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1290_0918.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 18 Sep 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23178/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、沼田真佑さん。<br />
今年７月、「影裏」で第１５７回 芥川賞を受賞。デビュー作での受賞は大きな話題となりました。この作品は、東日本大震災 前後の東北・盛岡が舞台。震災をきっかけに浮かび上がる、人の知られざる側面が描かれています。<br />
今週は、震災をきっかけに影裏という作品を書き上げたという沼田さんに、東日本大震災について、そして、小説家としての表現・創作について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
影裏という小説を書くきっかけとしての東日本大震災について。<br />
<br />
テーマは『書くことで、向き合った。』<br />
<br />
沼田真佑（ぬまた・しんすけ）<br />
1978年北海道生まれ。西南学院大学卒業後、福岡市で塾講師を務める。現在、岩手県盛岡市在住。本作で第122回文學界新人賞受賞しデビュー。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 前田裕二 Vol. 1289</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>SHOWROOMが目指す未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、SHOWROOM株式会社 代表取締役 前田裕二さん。<br />
前田さんが立ち上げたライブ配信サービス「SHOWROOM」では、素人からプロまで、ありとあらゆるジャンルにまたがる放送主が、インターネット上の“仮想LIVE空間”を用いて今現在も配信を行っています。<br />
現在、巷には様々なライブ配信サービスが溢れ、その市場規模が大きくなる中、前田さんはSHOWROOMにどんな未来を描いているのでしょうか？<br />
　　　　<br />
未来授業４時間目、<br />
<br />
テーマは『SHOWROOMが目指す未来』<br />
<br />
前田裕二（まえだ・ゆうじ）<br />
1987年東京生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、外資系投資銀行に入行。その後、起業の相談をDeNAのファウンダー南場智子氏にしたことをきっかけにDeNAに入社。同年、仮想LIVE空間「SHOWROOM」を立ち上げる。著書「人生の勝算」は幻冬舎より好評発売中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 14 Sep 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23158/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、SHOWROOM株式会社 代表取締役 前田裕二さん。<br />
前田さんが立ち上げたライブ配信サービス「SHOWROOM」では、素人からプロまで、ありとあらゆるジャンルにまたがる放送主が、インターネット上の“仮想LIVE空間”を用いて今現在も配信を行っています。<br />
現在、巷には様々なライブ配信サービスが溢れ、その市場規模が大きくなる中、前田さんはSHOWROOMにどんな未来を描いているのでしょうか？<br />
　　　　<br />
未来授業４時間目、<br />
<br />
テーマは『SHOWROOMが目指す未来』<br />
<br />
前田裕二（まえだ・ゆうじ）<br />
1987年東京生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、外資系投資銀行に入行。その後、起業の相談をDeNAのファウンダー南場智子氏にしたことをきっかけにDeNAに入社。同年、仮想LIVE空間「SHOWROOM」を立ち上げる。著書「人生の勝算」は幻冬舎より好評発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 前田裕二 Vol. 1288</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>SHOWROOM立ち上げまでの経緯</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、SHOWROOM株式会社 代表取締役 前田裕二さん。<br />
前田さんが立ち上げたライブ配信サービス「SHOWROOM」では、素人からプロまで、ありとあらゆるジャンルにまたがる放送主が、インターネット上の“仮想LIVE空間”を用いて今現在も配信を行っています。　　　　<br />
もともとは外資系投資銀行に務めていた前田さん。アメリカ本社でもトップの評価を取り続け次々と目標を達成しました。そんな中、大きな転機となったのは友人の死でした。<br />
<br />
【自分は世の中に代替不可能な価値を残せているのか。】<br />
<br />
ここから前田さんの起業への道が始まります。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
<br />
テーマは『SHOWROOM立ち上げまでの経緯』<br />
<br />
前田裕二（まえだ・ゆうじ）<br />
1987年東京生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、外資系投資銀行に入行。その後、起業の相談をDeNAのファウンダー南場智子氏にしたことをきっかけにDeNAに入社。同年、仮想LIVE空間「SHOWROOM」を立ち上げる。著書「人生の勝算」は幻冬舎より好評発売中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1288_0913.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 13 Sep 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23157/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、SHOWROOM株式会社 代表取締役 前田裕二さん。<br />
前田さんが立ち上げたライブ配信サービス「SHOWROOM」では、素人からプロまで、ありとあらゆるジャンルにまたがる放送主が、インターネット上の“仮想LIVE空間”を用いて今現在も配信を行っています。　　　　<br />
もともとは外資系投資銀行に務めていた前田さん。アメリカ本社でもトップの評価を取り続け次々と目標を達成しました。そんな中、大きな転機となったのは友人の死でした。<br />
<br />
【自分は世の中に代替不可能な価値を残せているのか。】<br />
<br />
ここから前田さんの起業への道が始まります。<br />
<br />
未来授業３時間目、<br />
<br />
テーマは『SHOWROOM立ち上げまでの経緯』<br />
<br />
前田裕二（まえだ・ゆうじ）<br />
1987年東京生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、外資系投資銀行に入行。その後、起業の相談をDeNAのファウンダー南場智子氏にしたことをきっかけにDeNAに入社。同年、仮想LIVE空間「SHOWROOM」を立ち上げる。著書「人生の勝算」は幻冬舎より好評発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 前田裕二 Vol. 1287</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コミュニティを深める5つの要素</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、SHOWROOM株式会社 代表取締役 前田裕二さん。<br />
前田さんが立ち上げたライブ配信サービス「SHOWROOM」では、素人からプロまで、ありとあらゆるジャンルにまたがる放送主が、インターネット上の“仮想LIVE空間”を用いて今現在も配信を行っています。<br />
<br />
子供時代の路上パフォーマンスの経験を経て、人との絆に価値を見出した前田さん。今度はその「絆」の集合体である“コミュニティ”に焦点をあてます。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
<br />
テーマは『コミュニティを深める5つの要素』<br />
<br />
前田裕二（まえだ・ゆうじ）<br />
1987年東京生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、外資系投資銀行に入行。その後、起業の相談をDeNAのファウンダー南場智子氏にしたことをきっかけにDeNAに入社。同年、仮想LIVE空間「SHOWROOM」を立ち上げる。著書「人生の勝算」は幻冬舎より好評発売中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1287_0912.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 12 Sep 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23156/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、SHOWROOM株式会社 代表取締役 前田裕二さん。<br />
前田さんが立ち上げたライブ配信サービス「SHOWROOM」では、素人からプロまで、ありとあらゆるジャンルにまたがる放送主が、インターネット上の“仮想LIVE空間”を用いて今現在も配信を行っています。<br />
<br />
子供時代の路上パフォーマンスの経験を経て、人との絆に価値を見出した前田さん。今度はその「絆」の集合体である“コミュニティ”に焦点をあてます。<br />
<br />
未来授業２時間目、<br />
<br />
テーマは『コミュニティを深める5つの要素』<br />
<br />
前田裕二（まえだ・ゆうじ）<br />
1987年東京生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、外資系投資銀行に入行。その後、起業の相談をDeNAのファウンダー南場智子氏にしたことをきっかけにDeNAに入社。同年、仮想LIVE空間「SHOWROOM」を立ち上げる。著書「人生の勝算」は幻冬舎より好評発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 前田裕二 Vol. 1286</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>お金を稼ぐということ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、SHOWROOM株式会社 代表取締役 前田裕二さん。<br />
前田さんが立ち上げたライブ配信サービス「SHOWROOM」では、素人からプロまで、ありとあらゆるジャンルにまたがる放送主が、インターネット上の“仮想LIVE空間”を用いてまるで、駅前で路上パフォーマンスをするかの如く今現在も配信を行っています。<br />
実は、この路上パフォーマンスという言葉、前田さんがSHOWROOMを立ち上げる上での重要なファクターとなります。如何にして現在のビジネスモデルを確立したのか、その原点は小学生時代にまで遡ります。<br />
　　　　<br />
未来授業１時間目、<br />
<br />
テーマは『お金を稼ぐということ』<br />
<br />
前田裕二（まえだ・ゆうじ）<br />
1987年東京生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、外資系投資銀行に入行。その後、起業の相談をDeNAのファウンダー南場智子氏にしたことをきっかけにDeNAに入社。同年、仮想LIVE空間「SHOWROOM」を立ち上げる。著書「人生の勝算」は幻冬舎より好評発売中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 11 Sep 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23155/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、SHOWROOM株式会社 代表取締役 前田裕二さん。<br />
前田さんが立ち上げたライブ配信サービス「SHOWROOM」では、素人からプロまで、ありとあらゆるジャンルにまたがる放送主が、インターネット上の“仮想LIVE空間”を用いてまるで、駅前で路上パフォーマンスをするかの如く今現在も配信を行っています。<br />
実は、この路上パフォーマンスという言葉、前田さんがSHOWROOMを立ち上げる上での重要なファクターとなります。如何にして現在のビジネスモデルを確立したのか、その原点は小学生時代にまで遡ります。<br />
　　　　<br />
未来授業１時間目、<br />
<br />
テーマは『お金を稼ぐということ』<br />
<br />
前田裕二（まえだ・ゆうじ）<br />
1987年東京生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、外資系投資銀行に入行。その後、起業の相談をDeNAのファウンダー南場智子氏にしたことをきっかけにDeNAに入社。同年、仮想LIVE空間「SHOWROOM」を立ち上げる。著書「人生の勝算」は幻冬舎より好評発売中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 市原えつこ Vol. 1285</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分のセンサーを信じる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、アーティスト、市原えつこさんです。<br />
大学在学中から、インスタレーションやパフォーマンス作品を制作。最新作＜デジタルシャーマン・プロジェクト＞では、弔いの儀式とデジタルデバイスを組み合わせて、日本人の死生観に迫り、このプロジェクトは、文化庁メディア芸術祭で優秀賞を受賞しました。市原さんの作品は、制作課程そのものがリサーチプロジェクトであり、社会への問題定義です。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは<br />
<br />
『自分のセンサーを信じる』<br />
<br />
市原えつこ（いちはら えつこ）<br />
大学在学中から、日本特有のカルチャーとテクノロジーを掛け合わせたアート作品を制作し、注目を集める。主な作品に大根が艶かしく喘ぐデバイス「セクハラ・インターフェース」や、秋田県のナマハゲ行事を現代の東京に移植した「都市のナマハゲ——NAMAHAGE in Tokyo」などがある。2015年に発表した「デジタルシャーマン・プロジェクト」は文化庁メディア芸術祭で優秀賞を受賞している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 07 Sep 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23135/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、アーティスト、市原えつこさんです。<br />
大学在学中から、インスタレーションやパフォーマンス作品を制作。最新作＜デジタルシャーマン・プロジェクト＞では、弔いの儀式とデジタルデバイスを組み合わせて、日本人の死生観に迫り、このプロジェクトは、文化庁メディア芸術祭で優秀賞を受賞しました。市原さんの作品は、制作課程そのものがリサーチプロジェクトであり、社会への問題定義です。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは<br />
<br />
『自分のセンサーを信じる』<br />
<br />
市原えつこ（いちはら えつこ）<br />
大学在学中から、日本特有のカルチャーとテクノロジーを掛け合わせたアート作品を制作し、注目を集める。主な作品に大根が艶かしく喘ぐデバイス「セクハラ・インターフェース」や、秋田県のナマハゲ行事を現代の東京に移植した「都市のナマハゲ——NAMAHAGE in Tokyo」などがある。2015年に発表した「デジタルシャーマン・プロジェクト」は文化庁メディア芸術祭で優秀賞を受賞している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 市原えつこ Vol. 1284</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>隠されたものに光を当てる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、アーティスト、市原えつこさんです。<br />
市原さんは、大学在学中からインスタレーションやパフォーマンス作品を制作。最新作＜デジタルシャーマン・プロジェクト＞では、弔いの儀式とデジタルデバイスを組み合わせて、日本人の死生観に迫っています。<br />
そんな市原さんの作品のひとつが、＜セクハラインターフェイス＞。大根が艶（なま）めかしく喘ぎ声を上げる、謎のアート作品です。<br />
そこには、市原作品に共通の「ある視点」が。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは<br />
<br />
『隠されたものに光を当てる』<br />
<br />
市原えつこ（いちはら えつこ）<br />
大学在学中から、日本特有のカルチャーとテクノロジーを掛け合わせたアート作品を制作し、注目を集める。主な作品に大根が艶かしく喘ぐデバイス「セクハラ・インターフェース」や、秋田県のナマハゲ行事を現代の東京に移植した「都市のナマハゲ——NAMAHAGE in Tokyo」などがある。2015年に発表した「デジタルシャーマン・プロジェクト」は文化庁メディア芸術祭で優秀賞を受賞している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 06 Sep 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23134/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、アーティスト、市原えつこさんです。<br />
市原さんは、大学在学中からインスタレーションやパフォーマンス作品を制作。最新作＜デジタルシャーマン・プロジェクト＞では、弔いの儀式とデジタルデバイスを組み合わせて、日本人の死生観に迫っています。<br />
そんな市原さんの作品のひとつが、＜セクハラインターフェイス＞。大根が艶（なま）めかしく喘ぎ声を上げる、謎のアート作品です。<br />
そこには、市原作品に共通の「ある視点」が。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは<br />
<br />
『隠されたものに光を当てる』<br />
<br />
市原えつこ（いちはら えつこ）<br />
大学在学中から、日本特有のカルチャーとテクノロジーを掛け合わせたアート作品を制作し、注目を集める。主な作品に大根が艶かしく喘ぐデバイス「セクハラ・インターフェース」や、秋田県のナマハゲ行事を現代の東京に移植した「都市のナマハゲ——NAMAHAGE in Tokyo」などがある。2015年に発表した「デジタルシャーマン・プロジェクト」は文化庁メディア芸術祭で優秀賞を受賞している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 市原えつこ Vol. 1283</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>３１１後の死生観</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、アーティスト、市原えつこさんです。<br />
大学在学中から、日本特有のカルチャーとテクノロジーを掛け合わせたインスタレーションやパフォーマンス作品を制作。これまでコンセプトもスタイルも異なる、数々のアート作品を発表してきました。<br />
そんな市原さんの最新作が＜デジタルシャーマン・プロジェクト＞。葬儀という宗教儀式や、日本人の死生観に着目したユニークな作品です。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは<br />
<br />
『３１１後の死生観』<br />
<br />
市原えつこ（いちはら えつこ）<br />
大学在学中から、日本特有のカルチャーとテクノロジーを掛け合わせたアート作品を制作し、注目を集める。主な作品に大根が艶かしく喘ぐデバイス「セクハラ・インターフェース」や、秋田県のナマハゲ行事を現代の東京に移植した「都市のナマハゲ——NAMAHAGE in Tokyo」などがある。2015年に発表した「デジタルシャーマン・プロジェクト」は文化庁メディア芸術祭で優秀賞を受賞している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 05 Sep 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23133/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、アーティスト、市原えつこさんです。<br />
大学在学中から、日本特有のカルチャーとテクノロジーを掛け合わせたインスタレーションやパフォーマンス作品を制作。これまでコンセプトもスタイルも異なる、数々のアート作品を発表してきました。<br />
そんな市原さんの最新作が＜デジタルシャーマン・プロジェクト＞。葬儀という宗教儀式や、日本人の死生観に着目したユニークな作品です。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは<br />
<br />
『３１１後の死生観』<br />
<br />
市原えつこ（いちはら えつこ）<br />
大学在学中から、日本特有のカルチャーとテクノロジーを掛け合わせたアート作品を制作し、注目を集める。主な作品に大根が艶かしく喘ぐデバイス「セクハラ・インターフェース」や、秋田県のナマハゲ行事を現代の東京に移植した「都市のナマハゲ——NAMAHAGE in Tokyo」などがある。2015年に発表した「デジタルシャーマン・プロジェクト」は文化庁メディア芸術祭で優秀賞を受賞している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 市原えつこ Vol. 1282</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>デジタルシャーマン・プロジェクト</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、アーティスト、市原えつこさん。<br />
大学在学中から、日本特有のカルチャーとテクノロジーを掛け合わせたアート作品を制作し、注目を集めてきました。<br />
そんな市原さんが２０１５年に発表したのが、＜デジタルシャーマン・プロジェクト＞。大切な人の死をどう受け止めるか。<br />
仏教葬儀のシステムにテクノロジーを持ち込んだユニークな作品です。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは<br />
<br />
『デジタルシャーマン・プロジェクト』<br />
<br />
市原えつこ（いちはら えつこ）<br />
大学在学中から、日本特有のカルチャーとテクノロジーを掛け合わせたアート作品を制作し、注目を集める。主な作品に大根が艶かしく喘ぐデバイス「セクハラ・インターフェース」や、秋田県のナマハゲ行事を現代の東京に移植した「都市のナマハゲ——NAMAHAGE in Tokyo」などがある。2015年に発表した「デジタルシャーマン・プロジェクト」は文化庁メディア芸術祭で優秀賞を受賞している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1282_0904.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 04 Sep 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23131/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、アーティスト、市原えつこさん。<br />
大学在学中から、日本特有のカルチャーとテクノロジーを掛け合わせたアート作品を制作し、注目を集めてきました。<br />
そんな市原さんが２０１５年に発表したのが、＜デジタルシャーマン・プロジェクト＞。大切な人の死をどう受け止めるか。<br />
仏教葬儀のシステムにテクノロジーを持ち込んだユニークな作品です。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは<br />
<br />
『デジタルシャーマン・プロジェクト』<br />
<br />
市原えつこ（いちはら えつこ）<br />
大学在学中から、日本特有のカルチャーとテクノロジーを掛け合わせたアート作品を制作し、注目を集める。主な作品に大根が艶かしく喘ぐデバイス「セクハラ・インターフェース」や、秋田県のナマハゲ行事を現代の東京に移植した「都市のナマハゲ——NAMAHAGE in Tokyo」などがある。2015年に発表した「デジタルシャーマン・プロジェクト」は文化庁メディア芸術祭で優秀賞を受賞している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 かっぴー Vol. 1281</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>これからのクリエイティブ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、漫画家で、株式会社なつやすみ代表 かっぴーさん。<br />
美術大学を卒業後、大手広告代理店に就職し、その後WEB制作会社のプランナーに転職。この頃、自己紹介がわりに描いた漫画が社内で評価され、これをきっかけに「フェイスブックポリス」という漫画をWebで発表。大きな注目を集め、一昨年、漫画家として独立し、様々な作品を電子書籍やWeb媒体で発表しています。<br />
<br />
今週は、かっぴーさんが現在、Web媒体「cakes(ケイクス）」で連載中の漫画『左ききのエレン』でも大きなテーマとなっている「才能」と<br />
「クリエイティブ」について伺っています。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「これからのクリエイティブ」。<br />
才能とは。アートとは。仕事とは。この漫画ではこうしたビジネス論がセリフとして積み重なり、読者の共感を呼んでいます。まずは、こうしたセリフはどのように産まれるのか。伺いました。<br />
<br />
かっぴー<br />
漫画家、株式会社なつやすみ代表取締役社長。<br />
1985年、神奈川の横浜じゃない田舎生まれ。映画の脚本家やテレビ番組の構成作家に憧れるも、自分が天才では無い事に高校生で気がつきデザイナーを志す。武蔵野美術大学でデザインを学び、2009年卒業後は東急エージェンシーのクリエイティブ職に。アートディレクター・コピーライター・CMプランナーなど天職が見つからぬままアイデアを書き留めた絵コンテを量産する。2014年に面白法人カヤックへ転職。自己紹介のつもりで日頃思っている事を漫画で描いて社内向けに公開し、社内で大ウケ。広告業界で描き続けていた絵コンテが、思わぬ所で役に立った。2015年9月、漫画を見た同僚に背中を押され、描いた漫画「フェイスブックポリス」をWEBサイトへ公開し、大きな反響を呼んでネットデビューを果たした。以降、「フェイスブックポリス」の続編「SNSポリス」をはじめ「おしゃ家ソムリエおしゃ子」「おしゃれキングビート！」「裸の王様VSアパレル店員」などWEBメディアでの多数の連載がはじまる。漫画の広告起用に「サントリー」「ヤフオク！」「パナソニック」「UHA味覚糖」など。また、cakesで「左ききのエレン」好評連載中。池田エライザにツイッターで「ファンです！」と言われた事をきっかけに、どんどん漫画家の様な素振りを見せ始める。子どもの頃憧れた映画の脚本家やテレビ番組の構成作家など、自分が考えた物語を世に広める事を夢みて、2016年2月に株式会社なつやすみを設立した。社訓は「忙しく、遊ぶ。」]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1281_0831.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 31 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23107/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、漫画家で、株式会社なつやすみ代表 かっぴーさん。<br />
美術大学を卒業後、大手広告代理店に就職し、その後WEB制作会社のプランナーに転職。この頃、自己紹介がわりに描いた漫画が社内で評価され、これをきっかけに「フェイスブックポリス」という漫画をWebで発表。大きな注目を集め、一昨年、漫画家として独立し、様々な作品を電子書籍やWeb媒体で発表しています。<br />
<br />
今週は、かっぴーさんが現在、Web媒体「cakes(ケイクス）」で連載中の漫画『左ききのエレン』でも大きなテーマとなっている「才能」と<br />
「クリエイティブ」について伺っています。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは「これからのクリエイティブ」。<br />
才能とは。アートとは。仕事とは。この漫画ではこうしたビジネス論がセリフとして積み重なり、読者の共感を呼んでいます。まずは、こうしたセリフはどのように産まれるのか。伺いました。<br />
<br />
かっぴー<br />
漫画家、株式会社なつやすみ代表取締役社長。<br />
1985年、神奈川の横浜じゃない田舎生まれ。映画の脚本家やテレビ番組の構成作家に憧れるも、自分が天才では無い事に高校生で気がつきデザイナーを志す。武蔵野美術大学でデザインを学び、2009年卒業後は東急エージェンシーのクリエイティブ職に。アートディレクター・コピーライター・CMプランナーなど天職が見つからぬままアイデアを書き留めた絵コンテを量産する。2014年に面白法人カヤックへ転職。自己紹介のつもりで日頃思っている事を漫画で描いて社内向けに公開し、社内で大ウケ。広告業界で描き続けていた絵コンテが、思わぬ所で役に立った。2015年9月、漫画を見た同僚に背中を押され、描いた漫画「フェイスブックポリス」をWEBサイトへ公開し、大きな反響を呼んでネットデビューを果たした。以降、「フェイスブックポリス」の続編「SNSポリス」をはじめ「おしゃ家ソムリエおしゃ子」「おしゃれキングビート！」「裸の王様VSアパレル店員」などWEBメディアでの多数の連載がはじまる。漫画の広告起用に「サントリー」「ヤフオク！」「パナソニック」「UHA味覚糖」など。また、cakesで「左ききのエレン」好評連載中。池田エライザにツイッターで「ファンです！」と言われた事をきっかけに、どんどん漫画家の様な素振りを見せ始める。子どもの頃憧れた映画の脚本家やテレビ番組の構成作家など、自分が考えた物語を世に広める事を夢みて、2016年2月に株式会社なつやすみを設立した。社訓は「忙しく、遊ぶ。」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 かっぴー Vol. 1280</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>才能と居場所</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、漫画家で、株式会社なつやすみ代表 かっぴーさん。<br />
美術大学を卒業後、大手広告代理店に就職し、その後WEB制作会社のプランナーに転職。この頃、自己紹介がわりに描いた漫画が社内で評価され、これをきっかけに「フェイスブックポリス」という漫画をWebで発表。大きな注目を集め、一昨年、漫画家として独立し、様々な作品を電子書籍やWeb媒体で発表しています。<br />
<br />
今週は、かっぴーさんが現在、Web媒体「cakes(ケイクス）」で連載中の漫画『左ききのエレン』でも大きなテーマとなっている「才能」と<br />
「クリエイティブ」について伺っています。<br />
<br />
では未来授業３時間目。<br />
多くの人は自分の才能を信じていない・・・とかっぴーさん。では自分の才能に自信を持てない人は、この先どうすればよいのでしょうか。<br />
テーマは『才能と居場所』。<br />
<br />
かっぴー<br />
漫画家、株式会社なつやすみ代表取締役社長。<br />
1985年、神奈川の横浜じゃない田舎生まれ。映画の脚本家やテレビ番組の構成作家に憧れるも、自分が天才では無い事に高校生で気がつきデザイナーを志す。武蔵野美術大学でデザインを学び、2009年卒業後は東急エージェンシーのクリエイティブ職に。アートディレクター・コピーライター・CMプランナーなど天職が見つからぬままアイデアを書き留めた絵コンテを量産する。2014年に面白法人カヤックへ転職。自己紹介のつもりで日頃思っている事を漫画で描いて社内向けに公開し、社内で大ウケ。広告業界で描き続けていた絵コンテが、思わぬ所で役に立った。2015年9月、漫画を見た同僚に背中を押され、描いた漫画「フェイスブックポリス」をWEBサイトへ公開し、大きな反響を呼んでネットデビューを果たした。以降、「フェイスブックポリス」の続編「SNSポリス」をはじめ「おしゃ家ソムリエおしゃ子」「おしゃれキングビート！」「裸の王様VSアパレル店員」などWEBメディアでの多数の連載がはじまる。漫画の広告起用に「サントリー」「ヤフオク！」「パナソニック」「UHA味覚糖」など。また、cakesで「左ききのエレン」好評連載中。池田エライザにツイッターで「ファンです！」と言われた事をきっかけに、どんどん漫画家の様な素振りを見せ始める。子どもの頃憧れた映画の脚本家やテレビ番組の構成作家など、自分が考えた物語を世に広める事を夢みて、2016年2月に株式会社なつやすみを設立した。社訓は「忙しく、遊ぶ。」]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1280_0830.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 30 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23106/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、漫画家で、株式会社なつやすみ代表 かっぴーさん。<br />
美術大学を卒業後、大手広告代理店に就職し、その後WEB制作会社のプランナーに転職。この頃、自己紹介がわりに描いた漫画が社内で評価され、これをきっかけに「フェイスブックポリス」という漫画をWebで発表。大きな注目を集め、一昨年、漫画家として独立し、様々な作品を電子書籍やWeb媒体で発表しています。<br />
<br />
今週は、かっぴーさんが現在、Web媒体「cakes(ケイクス）」で連載中の漫画『左ききのエレン』でも大きなテーマとなっている「才能」と<br />
「クリエイティブ」について伺っています。<br />
<br />
では未来授業３時間目。<br />
多くの人は自分の才能を信じていない・・・とかっぴーさん。では自分の才能に自信を持てない人は、この先どうすればよいのでしょうか。<br />
テーマは『才能と居場所』。<br />
<br />
かっぴー<br />
漫画家、株式会社なつやすみ代表取締役社長。<br />
1985年、神奈川の横浜じゃない田舎生まれ。映画の脚本家やテレビ番組の構成作家に憧れるも、自分が天才では無い事に高校生で気がつきデザイナーを志す。武蔵野美術大学でデザインを学び、2009年卒業後は東急エージェンシーのクリエイティブ職に。アートディレクター・コピーライター・CMプランナーなど天職が見つからぬままアイデアを書き留めた絵コンテを量産する。2014年に面白法人カヤックへ転職。自己紹介のつもりで日頃思っている事を漫画で描いて社内向けに公開し、社内で大ウケ。広告業界で描き続けていた絵コンテが、思わぬ所で役に立った。2015年9月、漫画を見た同僚に背中を押され、描いた漫画「フェイスブックポリス」をWEBサイトへ公開し、大きな反響を呼んでネットデビューを果たした。以降、「フェイスブックポリス」の続編「SNSポリス」をはじめ「おしゃ家ソムリエおしゃ子」「おしゃれキングビート！」「裸の王様VSアパレル店員」などWEBメディアでの多数の連載がはじまる。漫画の広告起用に「サントリー」「ヤフオク！」「パナソニック」「UHA味覚糖」など。また、cakesで「左ききのエレン」好評連載中。池田エライザにツイッターで「ファンです！」と言われた事をきっかけに、どんどん漫画家の様な素振りを見せ始める。子どもの頃憧れた映画の脚本家やテレビ番組の構成作家など、自分が考えた物語を世に広める事を夢みて、2016年2月に株式会社なつやすみを設立した。社訓は「忙しく、遊ぶ。」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 かっぴー Vol. 1279</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>才能とは集中力の質のことである</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、漫画家で、株式会社なつやすみ代表 かっぴーさん。<br />
美術大学を卒業後、大手広告代理店に就職し、その後WEB制作会社のプランナーに転職。この頃、自己紹介がわりに描いた漫画が社内で評価され、これをきっかけに「フェイスブックポリス」という漫画をWebで発表。大きな注目を集め、一昨年、漫画家として独立し、様々な作品を電子書籍やWeb媒体で発表しています。<br />
<br />
今週は、かっぴーさんが現在、Web媒体「cakes(ケイクス）」で連載中の漫画『左ききのエレン』でも大きなテーマとなっている「才能」と「クリエイティブ」について伺っています。<br />
<br />
では未来授業２時間目。<br />
ご自身の広告代理店時代の経験がベースとなった作品「左ききのエレン」。この作品を通じてかっぴーさんが考える「才能」の正体とは。<br />
テーマは『才能とは集中力の質のことである』<br />
<br />
かっぴー<br />
漫画家、株式会社なつやすみ代表取締役社長。<br />
1985年、神奈川の横浜じゃない田舎生まれ。映画の脚本家やテレビ番組の構成作家に憧れるも、自分が天才では無い事に高校生で気がつきデザイナーを志す。武蔵野美術大学でデザインを学び、2009年卒業後は東急エージェンシーのクリエイティブ職に。アートディレクター・コピーライター・CMプランナーなど天職が見つからぬままアイデアを書き留めた絵コンテを量産する。2014年に面白法人カヤックへ転職。自己紹介のつもりで日頃思っている事を漫画で描いて社内向けに公開し、社内で大ウケ。広告業界で描き続けていた絵コンテが、思わぬ所で役に立った。2015年9月、漫画を見た同僚に背中を押され、描いた漫画「フェイスブックポリス」をWEBサイトへ公開し、大きな反響を呼んでネットデビューを果たした。以降、「フェイスブックポリス」の続編「SNSポリス」をはじめ「おしゃ家ソムリエおしゃ子」「おしゃれキングビート！」「裸の王様VSアパレル店員」などWEBメディアでの多数の連載がはじまる。漫画の広告起用に「サントリー」「ヤフオク！」「パナソニック」「UHA味覚糖」など。また、cakesで「左ききのエレン」好評連載中。池田エライザにツイッターで「ファンです！」と言われた事をきっかけに、どんどん漫画家の様な素振りを見せ始める。子どもの頃憧れた映画の脚本家やテレビ番組の構成作家など、自分が考えた物語を世に広める事を夢みて、2016年2月に株式会社なつやすみを設立した。社訓は「忙しく、遊ぶ。」]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 29 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23105/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、漫画家で、株式会社なつやすみ代表 かっぴーさん。<br />
美術大学を卒業後、大手広告代理店に就職し、その後WEB制作会社のプランナーに転職。この頃、自己紹介がわりに描いた漫画が社内で評価され、これをきっかけに「フェイスブックポリス」という漫画をWebで発表。大きな注目を集め、一昨年、漫画家として独立し、様々な作品を電子書籍やWeb媒体で発表しています。<br />
<br />
今週は、かっぴーさんが現在、Web媒体「cakes(ケイクス）」で連載中の漫画『左ききのエレン』でも大きなテーマとなっている「才能」と「クリエイティブ」について伺っています。<br />
<br />
では未来授業２時間目。<br />
ご自身の広告代理店時代の経験がベースとなった作品「左ききのエレン」。この作品を通じてかっぴーさんが考える「才能」の正体とは。<br />
テーマは『才能とは集中力の質のことである』<br />
<br />
かっぴー<br />
漫画家、株式会社なつやすみ代表取締役社長。<br />
1985年、神奈川の横浜じゃない田舎生まれ。映画の脚本家やテレビ番組の構成作家に憧れるも、自分が天才では無い事に高校生で気がつきデザイナーを志す。武蔵野美術大学でデザインを学び、2009年卒業後は東急エージェンシーのクリエイティブ職に。アートディレクター・コピーライター・CMプランナーなど天職が見つからぬままアイデアを書き留めた絵コンテを量産する。2014年に面白法人カヤックへ転職。自己紹介のつもりで日頃思っている事を漫画で描いて社内向けに公開し、社内で大ウケ。広告業界で描き続けていた絵コンテが、思わぬ所で役に立った。2015年9月、漫画を見た同僚に背中を押され、描いた漫画「フェイスブックポリス」をWEBサイトへ公開し、大きな反響を呼んでネットデビューを果たした。以降、「フェイスブックポリス」の続編「SNSポリス」をはじめ「おしゃ家ソムリエおしゃ子」「おしゃれキングビート！」「裸の王様VSアパレル店員」などWEBメディアでの多数の連載がはじまる。漫画の広告起用に「サントリー」「ヤフオク！」「パナソニック」「UHA味覚糖」など。また、cakesで「左ききのエレン」好評連載中。池田エライザにツイッターで「ファンです！」と言われた事をきっかけに、どんどん漫画家の様な素振りを見せ始める。子どもの頃憧れた映画の脚本家やテレビ番組の構成作家など、自分が考えた物語を世に広める事を夢みて、2016年2月に株式会社なつやすみを設立した。社訓は「忙しく、遊ぶ。」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 かっぴー Vol. 1278</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>天才になれなかったすべての人へ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、漫画家で、株式会社なつやすみ代表 かっぴーさん。<br />
美術大学を卒業後、大手広告代理店に就職し、その後WEB制作会社のプランナーに転職。この頃、自己紹介がわりに描いた漫画が社内で評価され、これをきっかけに「フェイスブックポリス」という漫画をWebで発表。大きな注目を集め、一昨年、漫画家として独立し、様々な作品を電子書籍やWeb媒体で発表しています。<br />
<br />
今週は、かっぴーさんが現在、Web媒体「cakes(ケイクス）」で連載中の漫画『左ききのエレン』でも大きなテーマとなっている「才能」と「クリエイティブ」について考えていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
まずはこの「左ききのエレン」という漫画が生まれた経緯、作品のベースになった、かっぴーさんの会社員時代について。<br />
テーマは『天才になれなかったすべての人へ』<br />
<br />
かっぴー<br />
漫画家、株式会社なつやすみ代表取締役社長。<br />
1985年、神奈川の横浜じゃない田舎生まれ。映画の脚本家やテレビ番組の構成作家に憧れるも、自分が天才では無い事に高校生で気がつきデザイナーを志す。武蔵野美術大学でデザインを学び、2009年卒業後は東急エージェンシーのクリエイティブ職に。アートディレクター・コピーライター・CMプランナーなど天職が見つからぬままアイデアを書き留めた絵コンテを量産する。2014年に面白法人カヤックへ転職。自己紹介のつもりで日頃思っている事を漫画で描いて社内向けに公開し、社内で大ウケ。広告業界で描き続けていた絵コンテが、思わぬ所で役に立った。2015年9月、漫画を見た同僚に背中を押され、描いた漫画「フェイスブックポリス」をWEBサイトへ公開し、大きな反響を呼んでネットデビューを果たした。以降、「フェイスブックポリス」の続編「SNSポリス」をはじめ「おしゃ家ソムリエおしゃ子」「おしゃれキングビート！」「裸の王様VSアパレル店員」などWEBメディアでの多数の連載がはじまる。漫画の広告起用に「サントリー」「ヤフオク！」「パナソニック」「UHA味覚糖」など。また、cakesで「左ききのエレン」好評連載中。池田エライザにツイッターで「ファンです！」と言われた事をきっかけに、どんどん漫画家の様な素振りを見せ始める。子どもの頃憧れた映画の脚本家やテレビ番組の構成作家など、自分が考えた物語を世に広める事を夢みて、2016年2月に株式会社なつやすみを設立した。社訓は「忙しく、遊ぶ。」]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 28 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23104/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、漫画家で、株式会社なつやすみ代表 かっぴーさん。<br />
美術大学を卒業後、大手広告代理店に就職し、その後WEB制作会社のプランナーに転職。この頃、自己紹介がわりに描いた漫画が社内で評価され、これをきっかけに「フェイスブックポリス」という漫画をWebで発表。大きな注目を集め、一昨年、漫画家として独立し、様々な作品を電子書籍やWeb媒体で発表しています。<br />
<br />
今週は、かっぴーさんが現在、Web媒体「cakes(ケイクス）」で連載中の漫画『左ききのエレン』でも大きなテーマとなっている「才能」と「クリエイティブ」について考えていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
まずはこの「左ききのエレン」という漫画が生まれた経緯、作品のベースになった、かっぴーさんの会社員時代について。<br />
テーマは『天才になれなかったすべての人へ』<br />
<br />
かっぴー<br />
漫画家、株式会社なつやすみ代表取締役社長。<br />
1985年、神奈川の横浜じゃない田舎生まれ。映画の脚本家やテレビ番組の構成作家に憧れるも、自分が天才では無い事に高校生で気がつきデザイナーを志す。武蔵野美術大学でデザインを学び、2009年卒業後は東急エージェンシーのクリエイティブ職に。アートディレクター・コピーライター・CMプランナーなど天職が見つからぬままアイデアを書き留めた絵コンテを量産する。2014年に面白法人カヤックへ転職。自己紹介のつもりで日頃思っている事を漫画で描いて社内向けに公開し、社内で大ウケ。広告業界で描き続けていた絵コンテが、思わぬ所で役に立った。2015年9月、漫画を見た同僚に背中を押され、描いた漫画「フェイスブックポリス」をWEBサイトへ公開し、大きな反響を呼んでネットデビューを果たした。以降、「フェイスブックポリス」の続編「SNSポリス」をはじめ「おしゃ家ソムリエおしゃ子」「おしゃれキングビート！」「裸の王様VSアパレル店員」などWEBメディアでの多数の連載がはじまる。漫画の広告起用に「サントリー」「ヤフオク！」「パナソニック」「UHA味覚糖」など。また、cakesで「左ききのエレン」好評連載中。池田エライザにツイッターで「ファンです！」と言われた事をきっかけに、どんどん漫画家の様な素振りを見せ始める。子どもの頃憧れた映画の脚本家やテレビ番組の構成作家など、自分が考えた物語を世に広める事を夢みて、2016年2月に株式会社なつやすみを設立した。社訓は「忙しく、遊ぶ。」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 清水建二 Vol. 1277</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>表情を読む技術がもたらすメリット</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社「空気を読むを科学する研究所」代表、清水建二さん。東京大学大学院でコミュニケーション論などを学び、その後、表情から人の感情を読み解く理論・技術である「FACS：顔面動作符号化システム」を習得。現在、企業や公的機関の研修、コンサルティングのほか、ニュースやバラエティ番組での、著名人の表情分析などでも活躍しています。<br />
<br />
「FACS」…フェイシャル・アクション・コーディング・システム。この表情分析の理論・技術は、すでに「表情認識をするカメラ」などに活用されていますが、清水さんによれば、さらに様々な分野に広がる可能性を秘めていると言います。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
<br />
テーマは『表情を読む技術がもたらすメリット』<br />
<br />
清水建二（しみず・けんじ）<br />
1982年、東京生まれ。株式会社空気を読むを科学する研究所代表取締役。防衛省講師。特定非営利活動法人日本交渉協会特別顧問。日本顔学会会員。<br />
早稲田大学政治経済学部卒業後、東京大学大学院でメディア論やコミュニケーション論を学ぶ。学際情報学修士。日本国内にいる数少ない認定ＦＡＣＳ（Facial Action Coding System：顔面動作符号化システム）コーダーの一人。微表情読解に関する各種資格も保持している。20歳のときに巻き込まれた狂言誘拐事件をきっかけにウソや人の心の中に関心を持つ。現在、公官庁や企業で研修やコンサルタント活動を精力的に行っている。<br />
また、ニュースやバラエティー番組で政治家や芸能人の心理分析をしたり、刑事ドラマ（「科捜研の女　シーズン16」）の監修をしたりと、メディア出演の実績も多数ある。著書に『「顔」と「しぐさ」で相手を見抜く』フォレスト出版、『0.2秒のホンネ　微表情を見抜く技術』飛鳥新社がある。<br />
<br />
※一瞬だけ本音が現れる「微表情」の例を、清水さんに実際にやっていただきました。<br />
【１：悲しい　２：考えている　３：軽蔑　４：嫌悪】<br />
つまり一瞬「３」の表情が浮かんだら、相手はアナタのことを軽蔑しているのかもしれません・・・。コミュニケーションの参考にしてみてはいかがでしょうか？]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 24 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23084/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社「空気を読むを科学する研究所」代表、清水建二さん。東京大学大学院でコミュニケーション論などを学び、その後、表情から人の感情を読み解く理論・技術である「FACS：顔面動作符号化システム」を習得。現在、企業や公的機関の研修、コンサルティングのほか、ニュースやバラエティ番組での、著名人の表情分析などでも活躍しています。<br />
<br />
「FACS」…フェイシャル・アクション・コーディング・システム。この表情分析の理論・技術は、すでに「表情認識をするカメラ」などに活用されていますが、清水さんによれば、さらに様々な分野に広がる可能性を秘めていると言います。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
<br />
テーマは『表情を読む技術がもたらすメリット』<br />
<br />
清水建二（しみず・けんじ）<br />
1982年、東京生まれ。株式会社空気を読むを科学する研究所代表取締役。防衛省講師。特定非営利活動法人日本交渉協会特別顧問。日本顔学会会員。<br />
早稲田大学政治経済学部卒業後、東京大学大学院でメディア論やコミュニケーション論を学ぶ。学際情報学修士。日本国内にいる数少ない認定ＦＡＣＳ（Facial Action Coding System：顔面動作符号化システム）コーダーの一人。微表情読解に関する各種資格も保持している。20歳のときに巻き込まれた狂言誘拐事件をきっかけにウソや人の心の中に関心を持つ。現在、公官庁や企業で研修やコンサルタント活動を精力的に行っている。<br />
また、ニュースやバラエティー番組で政治家や芸能人の心理分析をしたり、刑事ドラマ（「科捜研の女　シーズン16」）の監修をしたりと、メディア出演の実績も多数ある。著書に『「顔」と「しぐさ」で相手を見抜く』フォレスト出版、『0.2秒のホンネ　微表情を見抜く技術』飛鳥新社がある。<br />
<br />
※一瞬だけ本音が現れる「微表情」の例を、清水さんに実際にやっていただきました。<br />
【１：悲しい　２：考えている　３：軽蔑　４：嫌悪】<br />
つまり一瞬「３」の表情が浮かんだら、相手はアナタのことを軽蔑しているのかもしれません・・・。コミュニケーションの参考にしてみてはいかがでしょうか？]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 清水建二 Vol. 1276</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>心を読み取るリスク</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社「空気を読むを科学する研究所」代表、清水建二さん。東京大学大学院でコミュニケーション論などを学び、その後、表情から人の感情を読み解く理論・技術である「FACS：顔面動作符号化システム」を習得。現在、企業や公的機関の研修、コンサルティングのほか、ニュースやバラエティ番組での、著名人の表情分析などでも活躍しています。<br />
<br />
清水さんによれば、この「FACS」…表情分析の理論・技術はすでに様々な分野に、応用が始まっているということなんですが、そこには、懸念される部分もあると言います。<br />
ということで未来授業３時間目。<br />
<br />
テーマは『心を読み取るリスク』<br />
<br />
清水建二（しみず・けんじ）<br />
1982年、東京生まれ。株式会社空気を読むを科学する研究所代表取締役。防衛省講師。特定非営利活動法人日本交渉協会特別顧問。日本顔学会会員。<br />
早稲田大学政治経済学部卒業後、東京大学大学院でメディア論やコミュニケーション論を学ぶ。学際情報学修士。日本国内にいる数少ない認定ＦＡＣＳ（Facial Action Coding System：顔面動作符号化システム）コーダーの一人。微表情読解に関する各種資格も保持している。20歳のときに巻き込まれた狂言誘拐事件をきっかけにウソや人の心の中に関心を持つ。現在、公官庁や企業で研修やコンサルタント活動を精力的に行っている。<br />
また、ニュースやバラエティー番組で政治家や芸能人の心理分析をしたり、刑事ドラマ（「科捜研の女　シーズン16」）の監修をしたりと、メディア出演の実績も多数ある。著書に『「顔」と「しぐさ」で相手を見抜く』フォレスト出版、『0.2秒のホンネ　微表情を見抜く技術』飛鳥新社がある。<br />
<br />
※一瞬だけ本音が現れる「微表情」の例を、清水さんに実際にやっていただきました。<br />
【１：悲しい　２：考えている　３：軽蔑　４：嫌悪】<br />
つまり一瞬「３」の表情が浮かんだら、相手はアナタのことを軽蔑しているのかもしれません・・・。コミュニケーションの参考にしてみてはいかがでしょうか？]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1276_0823.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 23 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23083/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社「空気を読むを科学する研究所」代表、清水建二さん。東京大学大学院でコミュニケーション論などを学び、その後、表情から人の感情を読み解く理論・技術である「FACS：顔面動作符号化システム」を習得。現在、企業や公的機関の研修、コンサルティングのほか、ニュースやバラエティ番組での、著名人の表情分析などでも活躍しています。<br />
<br />
清水さんによれば、この「FACS」…表情分析の理論・技術はすでに様々な分野に、応用が始まっているということなんですが、そこには、懸念される部分もあると言います。<br />
ということで未来授業３時間目。<br />
<br />
テーマは『心を読み取るリスク』<br />
<br />
清水建二（しみず・けんじ）<br />
1982年、東京生まれ。株式会社空気を読むを科学する研究所代表取締役。防衛省講師。特定非営利活動法人日本交渉協会特別顧問。日本顔学会会員。<br />
早稲田大学政治経済学部卒業後、東京大学大学院でメディア論やコミュニケーション論を学ぶ。学際情報学修士。日本国内にいる数少ない認定ＦＡＣＳ（Facial Action Coding System：顔面動作符号化システム）コーダーの一人。微表情読解に関する各種資格も保持している。20歳のときに巻き込まれた狂言誘拐事件をきっかけにウソや人の心の中に関心を持つ。現在、公官庁や企業で研修やコンサルタント活動を精力的に行っている。<br />
また、ニュースやバラエティー番組で政治家や芸能人の心理分析をしたり、刑事ドラマ（「科捜研の女　シーズン16」）の監修をしたりと、メディア出演の実績も多数ある。著書に『「顔」と「しぐさ」で相手を見抜く』フォレスト出版、『0.2秒のホンネ　微表情を見抜く技術』飛鳥新社がある。<br />
<br />
※一瞬だけ本音が現れる「微表情」の例を、清水さんに実際にやっていただきました。<br />
【１：悲しい　２：考えている　３：軽蔑　４：嫌悪】<br />
つまり一瞬「３」の表情が浮かんだら、相手はアナタのことを軽蔑しているのかもしれません・・・。コミュニケーションの参考にしてみてはいかがでしょうか？]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 清水建二 Vol. 1275</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>眉間のシワ、口角、鼻のシワ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社「空気を読むを科学する研究所」代表、清水建二さん。東京大学大学院でコミュニケーション論などを学び、その後、表情から人の感情を読み解く理論・技術である「FACS：顔面動作符号化システム」を習得。現在、企業や公的機関の研修、コンサルティングのほか、ニュースやバラエティ番組での、著名人の表情分析などでも活躍しています。<br />
<br />
今週は、ビジネスでも役立つという「表情から感情を読む」具体的な方法や、この技術の可能性について、伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
きょうは、感情を押さえていても、一瞬だけ現れるという「微表情」からヒトの本当の感情を読み解く方法、いくつか教えていただきます。<br />
<br />
テーマは『眉間のシワ、口角、鼻のシワ』<br />
<br />
清水建二（しみず・けんじ）<br />
1982年、東京生まれ。株式会社空気を読むを科学する研究所代表取締役。防衛省講師。特定非営利活動法人日本交渉協会特別顧問。日本顔学会会員。<br />
早稲田大学政治経済学部卒業後、東京大学大学院でメディア論やコミュニケーション論を学ぶ。学際情報学修士。日本国内にいる数少ない認定ＦＡＣＳ（Facial Action Coding System：顔面動作符号化システム）コーダーの一人。微表情読解に関する各種資格も保持している。20歳のときに巻き込まれた狂言誘拐事件をきっかけにウソや人の心の中に関心を持つ。現在、公官庁や企業で研修やコンサルタント活動を精力的に行っている。<br />
また、ニュースやバラエティー番組で政治家や芸能人の心理分析をしたり、刑事ドラマ（「科捜研の女　シーズン16」）の監修をしたりと、メディア出演の実績も多数ある。著書に『「顔」と「しぐさ」で相手を見抜く』フォレスト出版、『0.2秒のホンネ　微表情を見抜く技術』飛鳥新社がある。<br />
<br />
※一瞬だけ本音が現れる「微表情」の例を、清水さんに実際にやっていただきました。<br />
【１：悲しい　２：考えている　３：軽蔑　４：嫌悪】<br />
つまり一瞬「３」の表情が浮かんだら、相手はアナタのことを軽蔑しているのかもしれません・・・。コミュニケーションの参考にしてみてはいかがでしょうか？]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1275_0822.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 22 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23082/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社「空気を読むを科学する研究所」代表、清水建二さん。東京大学大学院でコミュニケーション論などを学び、その後、表情から人の感情を読み解く理論・技術である「FACS：顔面動作符号化システム」を習得。現在、企業や公的機関の研修、コンサルティングのほか、ニュースやバラエティ番組での、著名人の表情分析などでも活躍しています。<br />
<br />
今週は、ビジネスでも役立つという「表情から感情を読む」具体的な方法や、この技術の可能性について、伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
きょうは、感情を押さえていても、一瞬だけ現れるという「微表情」からヒトの本当の感情を読み解く方法、いくつか教えていただきます。<br />
<br />
テーマは『眉間のシワ、口角、鼻のシワ』<br />
<br />
清水建二（しみず・けんじ）<br />
1982年、東京生まれ。株式会社空気を読むを科学する研究所代表取締役。防衛省講師。特定非営利活動法人日本交渉協会特別顧問。日本顔学会会員。<br />
早稲田大学政治経済学部卒業後、東京大学大学院でメディア論やコミュニケーション論を学ぶ。学際情報学修士。日本国内にいる数少ない認定ＦＡＣＳ（Facial Action Coding System：顔面動作符号化システム）コーダーの一人。微表情読解に関する各種資格も保持している。20歳のときに巻き込まれた狂言誘拐事件をきっかけにウソや人の心の中に関心を持つ。現在、公官庁や企業で研修やコンサルタント活動を精力的に行っている。<br />
また、ニュースやバラエティー番組で政治家や芸能人の心理分析をしたり、刑事ドラマ（「科捜研の女　シーズン16」）の監修をしたりと、メディア出演の実績も多数ある。著書に『「顔」と「しぐさ」で相手を見抜く』フォレスト出版、『0.2秒のホンネ　微表情を見抜く技術』飛鳥新社がある。<br />
<br />
※一瞬だけ本音が現れる「微表情」の例を、清水さんに実際にやっていただきました。<br />
【１：悲しい　２：考えている　３：軽蔑　４：嫌悪】<br />
つまり一瞬「３」の表情が浮かんだら、相手はアナタのことを軽蔑しているのかもしれません・・・。コミュニケーションの参考にしてみてはいかがでしょうか？]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 清水建二 Vol. 1274</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>無意識に現れる表情</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社「空気を読むを科学する研究所」代表、清水建二さん。東京大学大学院でコミュニケーション論などを学び、その後、表情から人の感情を読み解く理論・技術である「FACS：顔面動作符号化システム」を習得。現在、企業や公的機関の研修、コンサルティングのほか、ニュースやバラエティ番組での、著名人の表情分析などでも活躍しています。<br />
<br />
今週は、ビジネスでも役立つという「表情から感情を読む」具体的な方法や、この技術の可能性について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
まずは、清水さんが立ち上げた「空気を読むを科学する研究所」と表情分析の基本情報から。<br />
<br />
テーマは『無意識に現れる表情』<br />
<br />
清水建二（しみず・けんじ）<br />
1982年、東京生まれ。株式会社空気を読むを科学する研究所代表取締役。防衛省講師。特定非営利活動法人日本交渉協会特別顧問。日本顔学会会員。<br />
早稲田大学政治経済学部卒業後、東京大学大学院でメディア論やコミュニケーション論を学ぶ。学際情報学修士。日本国内にいる数少ない認定ＦＡＣＳ（Facial Action Coding System：顔面動作符号化システム）コーダーの一人。微表情読解に関する各種資格も保持している。20歳のときに巻き込まれた狂言誘拐事件をきっかけにウソや人の心の中に関心を持つ。現在、公官庁や企業で研修やコンサルタント活動を精力的に行っている。<br />
また、ニュースやバラエティー番組で政治家や芸能人の心理分析をしたり、刑事ドラマ（「科捜研の女　シーズン16」）の監修をしたりと、メディア出演の実績も多数ある。著書に『「顔」と「しぐさ」で相手を見抜く』フォレスト出版、『0.2秒のホンネ　微表情を見抜く技術』飛鳥新社がある。<br />
<br />
※一瞬だけ本音が現れる「微表情」の例を、清水さんに実際にやっていただきました。<br />
【１：悲しい　２：考えている　３：軽蔑　４：嫌悪】<br />
つまり一瞬「３」の表情が浮かんだら、相手はアナタのことを軽蔑しているのかもしれません・・・。コミュニケーションの参考にしてみてはいかがでしょうか？]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1274_0821.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 21 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23081/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社「空気を読むを科学する研究所」代表、清水建二さん。東京大学大学院でコミュニケーション論などを学び、その後、表情から人の感情を読み解く理論・技術である「FACS：顔面動作符号化システム」を習得。現在、企業や公的機関の研修、コンサルティングのほか、ニュースやバラエティ番組での、著名人の表情分析などでも活躍しています。<br />
<br />
今週は、ビジネスでも役立つという「表情から感情を読む」具体的な方法や、この技術の可能性について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
まずは、清水さんが立ち上げた「空気を読むを科学する研究所」と表情分析の基本情報から。<br />
<br />
テーマは『無意識に現れる表情』<br />
<br />
清水建二（しみず・けんじ）<br />
1982年、東京生まれ。株式会社空気を読むを科学する研究所代表取締役。防衛省講師。特定非営利活動法人日本交渉協会特別顧問。日本顔学会会員。<br />
早稲田大学政治経済学部卒業後、東京大学大学院でメディア論やコミュニケーション論を学ぶ。学際情報学修士。日本国内にいる数少ない認定ＦＡＣＳ（Facial Action Coding System：顔面動作符号化システム）コーダーの一人。微表情読解に関する各種資格も保持している。20歳のときに巻き込まれた狂言誘拐事件をきっかけにウソや人の心の中に関心を持つ。現在、公官庁や企業で研修やコンサルタント活動を精力的に行っている。<br />
また、ニュースやバラエティー番組で政治家や芸能人の心理分析をしたり、刑事ドラマ（「科捜研の女　シーズン16」）の監修をしたりと、メディア出演の実績も多数ある。著書に『「顔」と「しぐさ」で相手を見抜く』フォレスト出版、『0.2秒のホンネ　微表情を見抜く技術』飛鳥新社がある。<br />
<br />
※一瞬だけ本音が現れる「微表情」の例を、清水さんに実際にやっていただきました。<br />
【１：悲しい　２：考えている　３：軽蔑　４：嫌悪】<br />
つまり一瞬「３」の表情が浮かんだら、相手はアナタのことを軽蔑しているのかもしれません・・・。コミュニケーションの参考にしてみてはいかがでしょうか？]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 根本かおる Vol. 1273</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>多様性という可能性</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は国連広報センター所長、根本かおるさんに『難民鎖国ニッポンのゆくえ』について伺っています。<br />
難民認定率は0.3％というこれまでの日本の難民政策、先進国の中でも突出して低い数字ですが、少しずつ新たな難民受け入れ案が、模索されるようになりました。国に望むだけでなく、民間でも違った形で国を追われた人々を受け入れるようになってきています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは<br />
<br />
『多様性という可能性』<br />
<br />
根本かおる<br />
東京大学法学部卒。1986年、テレビ朝日に入社しアナウンサー・記者を務める。1996年にテレビ朝日を退職し国連難民高等弁務官（UNHCR）事務所に15年間勤務。フリージャーナリストとして活動後、現職の国連広報センター所長を務める。著書に『難民鎖国ニッポンのゆくえ』（ポプラ新書）他]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 17 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23058/</link>
        <description><![CDATA[今週は国連広報センター所長、根本かおるさんに『難民鎖国ニッポンのゆくえ』について伺っています。<br />
難民認定率は0.3％というこれまでの日本の難民政策、先進国の中でも突出して低い数字ですが、少しずつ新たな難民受け入れ案が、模索されるようになりました。国に望むだけでなく、民間でも違った形で国を追われた人々を受け入れるようになってきています。<br />
<br />
未来授業４時間目、テーマは<br />
<br />
『多様性という可能性』<br />
<br />
根本かおる<br />
東京大学法学部卒。1986年、テレビ朝日に入社しアナウンサー・記者を務める。1996年にテレビ朝日を退職し国連難民高等弁務官（UNHCR）事務所に15年間勤務。フリージャーナリストとして活動後、現職の国連広報センター所長を務める。著書に『難民鎖国ニッポンのゆくえ』（ポプラ新書）他]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 根本かおる Vol. 1272</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本にいる難民のすがた</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は国連広報センター所長、根本かおるさん。<br />
内戦や紛争、最近ではISなど特定の武装組織による迫害で増え続ける世界の難民。カナダやアメリカでは、難民申請をした６割の人々が難民として認められるのに対し、日本の認定率は0.3％と、先進国ではダントツに低くなっています。では、その日本で難民申請をする人たちは、一体どんな状況にあるのでしょうか？<br />
　　　　　　　　<br />
未来授業３時間目、テーマは<br />
<br />
『日本にいる難民のすがた』<br />
<br />
根本かおる<br />
東京大学法学部卒。1986年、テレビ朝日に入社しアナウンサー・記者を務める。1996年にテレビ朝日を退職し国連難民高等弁務官（UNHCR）事務所に15年間勤務。フリージャーナリストとして活動後、現職の国連広報センター所長を務める。著書に『難民鎖国ニッポンのゆくえ』（ポプラ新書）他]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 16 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23057/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は国連広報センター所長、根本かおるさん。<br />
内戦や紛争、最近ではISなど特定の武装組織による迫害で増え続ける世界の難民。カナダやアメリカでは、難民申請をした６割の人々が難民として認められるのに対し、日本の認定率は0.3％と、先進国ではダントツに低くなっています。では、その日本で難民申請をする人たちは、一体どんな状況にあるのでしょうか？<br />
　　　　　　　　<br />
未来授業３時間目、テーマは<br />
<br />
『日本にいる難民のすがた』<br />
<br />
根本かおる<br />
東京大学法学部卒。1986年、テレビ朝日に入社しアナウンサー・記者を務める。1996年にテレビ朝日を退職し国連難民高等弁務官（UNHCR）事務所に15年間勤務。フリージャーナリストとして活動後、現職の国連広報センター所長を務める。著書に『難民鎖国ニッポンのゆくえ』（ポプラ新書）他]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 根本かおる Vol. 1271</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>なぜ日本は受け入れられないのか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は国連広報センター所長、根本かおるさん。<br />
第二次大戦後、最も多くなってしまっている世界の難民、その数は６５６０万人を数え、３秒にひとりの割合で、家を追われる事態になっています。しかしそうした人々を待ち受ける環境は、必ずしも温かいものばかりではありません。まず最初に、保護を受ける権利の基本となる、“難民認定”を受けなければならないのです。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは<br />
<br />
『なぜ日本は受け入れられないのか？』<br />
<br />
根本かおる<br />
東京大学法学部卒。1986年、テレビ朝日に入社しアナウンサー・記者を務める。1996年にテレビ朝日を退職し国連難民高等弁務官（UNHCR）事務所に15年間勤務。フリージャーナリストとして活動後、現職の国連広報センター所長を務める。著書に『難民鎖国ニッポンのゆくえ』（ポプラ新書）他]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 15 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23056/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は国連広報センター所長、根本かおるさん。<br />
第二次大戦後、最も多くなってしまっている世界の難民、その数は６５６０万人を数え、３秒にひとりの割合で、家を追われる事態になっています。しかしそうした人々を待ち受ける環境は、必ずしも温かいものばかりではありません。まず最初に、保護を受ける権利の基本となる、“難民認定”を受けなければならないのです。<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは<br />
<br />
『なぜ日本は受け入れられないのか？』<br />
<br />
根本かおる<br />
東京大学法学部卒。1986年、テレビ朝日に入社しアナウンサー・記者を務める。1996年にテレビ朝日を退職し国連難民高等弁務官（UNHCR）事務所に15年間勤務。フリージャーナリストとして活動後、現職の国連広報センター所長を務める。著書に『難民鎖国ニッポンのゆくえ』（ポプラ新書）他]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 根本かおる Vol. 1270</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>難民とはどんな存在か？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[ここ数年、世界情勢に大きな影響を与える要素として、難民をめぐるさまざまな問題が挙げられています。ヨーロッパでは難民問題がきっかけとなり、EU加盟各国のスタンスに、バラつきがみられるようになりました。アメリカではトランプ大統領が難民受け入れを制限する大統領令を出したことで国を分かつ論議が生まれています。 そして日本では、増え続ける難民に対し、為す術のない状況がつづいています。<br />
<br />
根本かおるさんは1996年から2011年まで、UNHCR=国連難民高等弁務官事務所でアジアやアフリカの難民支援活動に従事してきました。今週は、世界そして日本の難民を巡る状況と、難民を支えるための対策を考えていきます。　　　　<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは<br />
<br />
『難民とはどんな存在か？』<br />
<br />
根本かおる<br />
東京大学法学部卒。1986年、テレビ朝日に入社しアナウンサー・記者を務める。1996年にテレビ朝日を退職し国連難民高等弁務官（UNHCR）事務所に15年間勤務。フリージャーナリストとして活動後、現職の国連広報センター所長を務める。著書に『難民鎖国ニッポンのゆくえ』（ポプラ新書）他]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 14 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23055/</link>
        <description><![CDATA[ここ数年、世界情勢に大きな影響を与える要素として、難民をめぐるさまざまな問題が挙げられています。ヨーロッパでは難民問題がきっかけとなり、EU加盟各国のスタンスに、バラつきがみられるようになりました。アメリカではトランプ大統領が難民受け入れを制限する大統領令を出したことで国を分かつ論議が生まれています。 そして日本では、増え続ける難民に対し、為す術のない状況がつづいています。<br />
<br />
根本かおるさんは1996年から2011年まで、UNHCR=国連難民高等弁務官事務所でアジアやアフリカの難民支援活動に従事してきました。今週は、世界そして日本の難民を巡る状況と、難民を支えるための対策を考えていきます。　　　　<br />
<br />
未来授業１時間目、テーマは<br />
<br />
『難民とはどんな存在か？』<br />
<br />
根本かおる<br />
東京大学法学部卒。1986年、テレビ朝日に入社しアナウンサー・記者を務める。1996年にテレビ朝日を退職し国連難民高等弁務官（UNHCR）事務所に15年間勤務。フリージャーナリストとして活動後、現職の国連広報センター所長を務める。著書に『難民鎖国ニッポンのゆくえ』（ポプラ新書）他]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 嘉糠洋陸 Vol. 1269</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>誰が、蚊を増やしているのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京慈恵大医科大学教授・嘉糠洋陸さん。<br />
専門は衛生動物学、寄生虫学で、特に、マラリアやジカ熱、デング熱などの感染源となる「蚊」の研究を長年続けています。アフリカの大地で巨大な蚊柱と格闘、アマゾンでは牛に群がる蚊を追い、一方、研究室では万単位の蚊を飼育するという嘉糠教授に、夏の風物詩・蚊の知られざる生態・メカニズムを伺っていきます。<br />
<br />
未来授業４時間目。最後は、蚊によって広がる感染症のリスクについて。毎年数億人の患者と、数十万人の死者を出す、史上最悪の感染症、マラリアをはじめ蚊を媒介者とした感染症。これが人類にとって大きな脅威と言われる理由とは。<br />
<br />
テーマは『誰が、蚊を増やしているのか』<br />
<br />
嘉糠 洋陸（かぬか ひろたか）<br />
東京慈恵会医科大学 医学部 熱帯医学講座・教授<br />
1973年、山梨県に生まれ。1997年東京大学農学部獣医学科卒業。2001年大阪大学大学院医学研究科博士課程修了、医学博士。理化学研究所・基礎科学特別研究員、スタンフォード大学・日本学術振興会海外特別研究員、東京大学大学院薬学系研究科・講師を経て、2005年より帯広畜産大学原虫病研究センター・教授。2011年6月より東京慈恵会医科大学熱帯医学講座・教授。著書『なぜ蚊は人を襲うのか』ほか]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 10 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23033/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京慈恵大医科大学教授・嘉糠洋陸さん。<br />
専門は衛生動物学、寄生虫学で、特に、マラリアやジカ熱、デング熱などの感染源となる「蚊」の研究を長年続けています。アフリカの大地で巨大な蚊柱と格闘、アマゾンでは牛に群がる蚊を追い、一方、研究室では万単位の蚊を飼育するという嘉糠教授に、夏の風物詩・蚊の知られざる生態・メカニズムを伺っていきます。<br />
<br />
未来授業４時間目。最後は、蚊によって広がる感染症のリスクについて。毎年数億人の患者と、数十万人の死者を出す、史上最悪の感染症、マラリアをはじめ蚊を媒介者とした感染症。これが人類にとって大きな脅威と言われる理由とは。<br />
<br />
テーマは『誰が、蚊を増やしているのか』<br />
<br />
嘉糠 洋陸（かぬか ひろたか）<br />
東京慈恵会医科大学 医学部 熱帯医学講座・教授<br />
1973年、山梨県に生まれ。1997年東京大学農学部獣医学科卒業。2001年大阪大学大学院医学研究科博士課程修了、医学博士。理化学研究所・基礎科学特別研究員、スタンフォード大学・日本学術振興会海外特別研究員、東京大学大学院薬学系研究科・講師を経て、2005年より帯広畜産大学原虫病研究センター・教授。2011年6月より東京慈恵会医科大学熱帯医学講座・教授。著書『なぜ蚊は人を襲うのか』ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 嘉糠洋陸 Vol. 1268</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>蚊は、羽ばたいていない</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1268_0809.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1268_0809.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 09 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23032/</link>
        <description><![CDATA[]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 嘉糠洋陸 Vol. 1267</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>蚊の針に隠された秘密</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京慈恵大医科大学教授・嘉糠洋陸さん。<br />
専門は衛生動物学、寄生虫学で、特に、マラリアやジカ熱、デング熱などの感染源となる「蚊」の研究を長年続けています。アフリカの大地で巨大な蚊柱と格闘、アマゾンでは牛に群がる蚊を追い、一方、研究室では万単位の蚊を飼育するという嘉糠教授に、夏の風物詩・蚊の知られざる生態・メカニズムを伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。きょうのお話は、二酸化炭素や匂い、体温をセンサーで感知して、私たちの体にたどり着いた蚊が、実際「血を吸う」ときの驚きの仕組みについて。<br />
<br />
テーマは『蚊の針に隠された秘密』<br />
<br />
嘉糠 洋陸（かぬか ひろたか）<br />
東京慈恵会医科大学 医学部 熱帯医学講座・教授<br />
1973年、山梨県に生まれ。1997年東京大学農学部獣医学科卒業。2001年大阪大学大学院医学研究科博士課程修了、医学博士。理化学研究所・基礎科学特別研究員、スタンフォード大学・日本学術振興会海外特別研究員、東京大学大学院薬学系研究科・講師を経て、2005年より帯広畜産大学原虫病研究センター・教授。2011年6月より東京慈恵会医科大学熱帯医学講座・教授。著書『なぜ蚊は人を襲うのか』ほか]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1267_0808.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 08 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23031/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京慈恵大医科大学教授・嘉糠洋陸さん。<br />
専門は衛生動物学、寄生虫学で、特に、マラリアやジカ熱、デング熱などの感染源となる「蚊」の研究を長年続けています。アフリカの大地で巨大な蚊柱と格闘、アマゾンでは牛に群がる蚊を追い、一方、研究室では万単位の蚊を飼育するという嘉糠教授に、夏の風物詩・蚊の知られざる生態・メカニズムを伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。きょうのお話は、二酸化炭素や匂い、体温をセンサーで感知して、私たちの体にたどり着いた蚊が、実際「血を吸う」ときの驚きの仕組みについて。<br />
<br />
テーマは『蚊の針に隠された秘密』<br />
<br />
嘉糠 洋陸（かぬか ひろたか）<br />
東京慈恵会医科大学 医学部 熱帯医学講座・教授<br />
1973年、山梨県に生まれ。1997年東京大学農学部獣医学科卒業。2001年大阪大学大学院医学研究科博士課程修了、医学博士。理化学研究所・基礎科学特別研究員、スタンフォード大学・日本学術振興会海外特別研究員、東京大学大学院薬学系研究科・講師を経て、2005年より帯広畜産大学原虫病研究センター・教授。2011年6月より東京慈恵会医科大学熱帯医学講座・教授。著書『なぜ蚊は人を襲うのか』ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 嘉糠洋陸 Vol. 1266</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>なぜ、蚊は血を吸うのか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京慈恵大医科大学教授・嘉糠洋陸さん。<br />
専門は衛生動物学、寄生虫学で、特に、マラリアやジカ熱、デング熱などの感染源となる「蚊」の研究を長年続けています。アフリカの大地で巨大な蚊柱と格闘、アマゾンでは牛に群がる蚊を追い、一方、研究室では万単位の蚊を飼育するという嘉糠教授に、夏の風物詩・蚊の知られざる生態・メカニズムを伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは世界にどのくらいの種類の蚊がいるのかはじめ、基礎知識から。　<br />
<br />
テーマは『なぜ、蚊は血を吸うのか』<br />
<br />
嘉糠 洋陸（かぬか ひろたか）<br />
東京慈恵会医科大学 医学部 熱帯医学講座・教授<br />
1973年、山梨県に生まれ。1997年東京大学農学部獣医学科卒業。2001年大阪大学大学院医学研究科博士課程修了、医学博士。理化学研究所・基礎科学特別研究員、スタンフォード大学・日本学術振興会海外特別研究員、東京大学大学院薬学系研究科・講師を経て、2005年より帯広畜産大学原虫病研究センター・教授。2011年6月より東京慈恵会医科大学熱帯医学講座・教授。書『なぜ蚊は人を襲うのか』ほか]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1266_0807.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1266_0807.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 07 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23030/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京慈恵大医科大学教授・嘉糠洋陸さん。<br />
専門は衛生動物学、寄生虫学で、特に、マラリアやジカ熱、デング熱などの感染源となる「蚊」の研究を長年続けています。アフリカの大地で巨大な蚊柱と格闘、アマゾンでは牛に群がる蚊を追い、一方、研究室では万単位の蚊を飼育するという嘉糠教授に、夏の風物詩・蚊の知られざる生態・メカニズムを伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは世界にどのくらいの種類の蚊がいるのかはじめ、基礎知識から。　<br />
<br />
テーマは『なぜ、蚊は血を吸うのか』<br />
<br />
嘉糠 洋陸（かぬか ひろたか）<br />
東京慈恵会医科大学 医学部 熱帯医学講座・教授<br />
1973年、山梨県に生まれ。1997年東京大学農学部獣医学科卒業。2001年大阪大学大学院医学研究科博士課程修了、医学博士。理化学研究所・基礎科学特別研究員、スタンフォード大学・日本学術振興会海外特別研究員、東京大学大学院薬学系研究科・講師を経て、2005年より帯広畜産大学原虫病研究センター・教授。2011年6月より東京慈恵会医科大学熱帯医学講座・教授。書『なぜ蚊は人を襲うのか』ほか]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 長谷井宏紀 Vol. 1265</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ボーダーを超えて、いまを生きる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、映画監督、長谷井宏紀（はせい・こうき）さん。<br />
<br />
ベネチア国際映画祭の全額出資を得て制作された長谷井さんの長編初監督作品「ブランカとギター弾き」が、現在公開されています。世界各国の映画祭で１６の賞を受賞した話題作です。<br />
この映画、制作スタッフの多国籍ぶりもユニークです。監督は日本人の長谷井さんですが、プロデューサーはイタリア人。撮影と編集はフィリピン、そして仕上げは韓国で行われました。現場には日本語と英語とタガログ語が飛び交っていたと言います。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　ボーダーを超えて、いまを生きる　』<br />
<br />
長谷井宏紀（はせい・こうき）<br />
1975年岡山県出身。「w/o」を監督。ロッテルダム映画祭、ウイーンビエンナーレ映画祭などで上映。ART BOOK 「OBSCURE」、映像集「IMAGE GARDEN-inspired by デレクジャーマン」、浅野忠信監督作品「TORI」参加。またUA「踊る鳥と金の雨」などのMV や、セルゲイ・ボドロフ監督「MONGOL」で映画スチールを担当。世界を旅しながら、映像作品を制作している。 短編フィルム「GODOG」にてInternational Film Festival Kustendorf 2009にて金の卵賞を受賞。charaのミュージックビデオ「call me」がSpace Shower Music Video Awards 09のFemale Video部門にノミネート。初長編「ブランカとギター弾き」（『BLANKA』）が今夏全国順次ロードショー。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 03 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <description><![CDATA[今週の講師は、映画監督、長谷井宏紀（はせい・こうき）さん。<br />
<br />
ベネチア国際映画祭の全額出資を得て制作された長谷井さんの長編初監督作品「ブランカとギター弾き」が、現在公開されています。世界各国の映画祭で１６の賞を受賞した話題作です。<br />
この映画、制作スタッフの多国籍ぶりもユニークです。監督は日本人の長谷井さんですが、プロデューサーはイタリア人。撮影と編集はフィリピン、そして仕上げは韓国で行われました。現場には日本語と英語とタガログ語が飛び交っていたと言います。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　ボーダーを超えて、いまを生きる　』<br />
<br />
長谷井宏紀（はせい・こうき）<br />
1975年岡山県出身。「w/o」を監督。ロッテルダム映画祭、ウイーンビエンナーレ映画祭などで上映。ART BOOK 「OBSCURE」、映像集「IMAGE GARDEN-inspired by デレクジャーマン」、浅野忠信監督作品「TORI」参加。またUA「踊る鳥と金の雨」などのMV や、セルゲイ・ボドロフ監督「MONGOL」で映画スチールを担当。世界を旅しながら、映像作品を制作している。 短編フィルム「GODOG」にてInternational Film Festival Kustendorf 2009にて金の卵賞を受賞。charaのミュージックビデオ「call me」がSpace Shower Music Video Awards 09のFemale Video部門にノミネート。初長編「ブランカとギター弾き」（『BLANKA』）が今夏全国順次ロードショー。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 長谷井宏紀 Vol. 1264</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>クストリッツァの村で</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、映画監督、長谷井宏紀（はせい・こうき）さんです。<br />
長谷井さんの長編初監督作品「ブランカとギター弾き」が、先日公開されました。<br />
<br />
20代のころから、世界各国のスラムを旅し、フィルムに収めていた長谷井さん。その短編映画を評価し、自分が主催する映画祭での上映を勧めてくれたのが、<br />
世界的な映画監督、エミール・クストリッツァさんでした。<br />
長谷井さんはその後２年間ほど、クストリッツァ監督の村で生活。監督との出会いが、長谷井さんの映画人生を大きく変えていきます。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　クストリッツァの村で　』<br />
<br />
長谷井宏紀（はせい・こうき）<br />
1975年岡山県出身。「w/o」を監督。ロッテルダム映画祭、ウイーンビエンナーレ映画祭などで上映。ART BOOK 「OBSCURE」、映像集「IMAGE GARDEN-inspired by デレクジャーマン」、浅野忠信監督作品「TORI」参加。またUA「踊る鳥と金の雨」などのMV や、セルゲイ・ボドロフ監督「MONGOL」で映画スチールを担当。世界を旅しながら、映像作品を制作している。 短編フィルム「GODOG」にてInternational Film Festival Kustendorf 2009にて金の卵賞を受賞。charaのミュージックビデオ「call me」がSpace Shower Music Video Awards 09のFemale Video部門にノミネート。初長編「ブランカとギター弾き」（『BLANKA』）が今夏全国順次ロードショー。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 02 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23003/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、映画監督、長谷井宏紀（はせい・こうき）さんです。<br />
長谷井さんの長編初監督作品「ブランカとギター弾き」が、先日公開されました。<br />
<br />
20代のころから、世界各国のスラムを旅し、フィルムに収めていた長谷井さん。その短編映画を評価し、自分が主催する映画祭での上映を勧めてくれたのが、<br />
世界的な映画監督、エミール・クストリッツァさんでした。<br />
長谷井さんはその後２年間ほど、クストリッツァ監督の村で生活。監督との出会いが、長谷井さんの映画人生を大きく変えていきます。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　クストリッツァの村で　』<br />
<br />
長谷井宏紀（はせい・こうき）<br />
1975年岡山県出身。「w/o」を監督。ロッテルダム映画祭、ウイーンビエンナーレ映画祭などで上映。ART BOOK 「OBSCURE」、映像集「IMAGE GARDEN-inspired by デレクジャーマン」、浅野忠信監督作品「TORI」参加。またUA「踊る鳥と金の雨」などのMV や、セルゲイ・ボドロフ監督「MONGOL」で映画スチールを担当。世界を旅しながら、映像作品を制作している。 短編フィルム「GODOG」にてInternational Film Festival Kustendorf 2009にて金の卵賞を受賞。charaのミュージックビデオ「call me」がSpace Shower Music Video Awards 09のFemale Video部門にノミネート。初長編「ブランカとギター弾き」（『BLANKA』）が今夏全国順次ロードショー。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 長谷井宏紀 Vol. 1263</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>お金の本質、豊かさの本質</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は映画監督、長谷井宏紀（はせい・こうき）さんです。<br />
長谷井さんの長編初監督作品「ブランカとギター弾き」が、先日公開されました。<br />
<br />
フィリピン・マニラで路上生活を送る少女ブランカは、テレビで有名女優がストリートチルドレンを養子に迎えているのを目にし、「お母さんをお金で買おう！」というアイディアを思いつきます。<br />
長谷井さんがはじめてフィリピンのスラムを訪れたのは、２８歳のとき。以来１０年以上、スラムの子どもたちと交流を続けてきました。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　お金の本質、豊かさの本質　　』<br />
<br />
長谷井宏紀（はせい・こうき）<br />
1975年岡山県出身。「w/o」を監督。ロッテルダム映画祭、ウイーンビエンナーレ映画祭などで上映。ART BOOK 「OBSCURE」、映像集「IMAGE GARDEN-inspired by デレクジャーマン」、浅野忠信監督作品「TORI」参加。またUA「踊る鳥と金の雨」などのMV や、セルゲイ・ボドロフ監督「MONGOL」で映画スチールを担当。世界を旅しながら、映像作品を制作している。 短編フィルム「GODOG」にてInternational Film Festival Kustendorf 2009にて金の卵賞を受賞。charaのミュージックビデオ「call me」がSpace Shower Music Video Awards 09のFemale Video部門にノミネート。初長編「ブランカとギター弾き」（『BLANKA』）が今夏全国順次ロードショー。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 01 Aug 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23002/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は映画監督、長谷井宏紀（はせい・こうき）さんです。<br />
長谷井さんの長編初監督作品「ブランカとギター弾き」が、先日公開されました。<br />
<br />
フィリピン・マニラで路上生活を送る少女ブランカは、テレビで有名女優がストリートチルドレンを養子に迎えているのを目にし、「お母さんをお金で買おう！」というアイディアを思いつきます。<br />
長谷井さんがはじめてフィリピンのスラムを訪れたのは、２８歳のとき。以来１０年以上、スラムの子どもたちと交流を続けてきました。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　お金の本質、豊かさの本質　　』<br />
<br />
長谷井宏紀（はせい・こうき）<br />
1975年岡山県出身。「w/o」を監督。ロッテルダム映画祭、ウイーンビエンナーレ映画祭などで上映。ART BOOK 「OBSCURE」、映像集「IMAGE GARDEN-inspired by デレクジャーマン」、浅野忠信監督作品「TORI」参加。またUA「踊る鳥と金の雨」などのMV や、セルゲイ・ボドロフ監督「MONGOL」で映画スチールを担当。世界を旅しながら、映像作品を制作している。 短編フィルム「GODOG」にてInternational Film Festival Kustendorf 2009にて金の卵賞を受賞。charaのミュージックビデオ「call me」がSpace Shower Music Video Awards 09のFemale Video部門にノミネート。初長編「ブランカとギター弾き」（『BLANKA』）が今夏全国順次ロードショー。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 長谷井宏紀 Vol. 1262</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>出会いが生んだ映画</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、映画監督、長谷井宏紀（はせい・こうき）さん。<br />
長谷井さんの長編初監督作品「ブランカとギター弾き」が、先日公開されました。<br />
<br />
この作品は、ベネチア国際映画祭など、海外の映画祭で１６の賞を受賞した話題作。フィリピン・マニラで路上生活を送る少女ブランカと、盲目のギター弾きピーターの物語です。マニラのスラムは、長谷井監督が１０年以上温めて続けてきたモチーフでした。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　　出会いが生んだ映画　　　』<br />
<br />
長谷井宏紀（はせい・こうき）<br />
1975年岡山県出身。「w/o」を監督。ロッテルダム映画祭、ウイーンビエンナーレ映画祭などで上映。ART BOOK 「OBSCURE」、映像集「IMAGE GARDEN-inspired by デレクジャーマン」、浅野忠信監督作品「TORI」参加。またUA「踊る鳥と金の雨」などのMV や、セルゲイ・ボドロフ監督「MONGOL」で映画スチールを担当。世界を旅しながら、映像作品を制作している。 短編フィルム「GODOG」にてInternational Film Festival Kustendorf 2009にて金の卵賞を受賞。charaのミュージックビデオ「call me」がSpace Shower Music Video Awards 09のFemale Video部門にノミネート。初長編「ブランカとギター弾き」（『BLANKA』）が今夏全国順次ロードショー。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 31 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/23001/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、映画監督、長谷井宏紀（はせい・こうき）さん。<br />
長谷井さんの長編初監督作品「ブランカとギター弾き」が、先日公開されました。<br />
<br />
この作品は、ベネチア国際映画祭など、海外の映画祭で１６の賞を受賞した話題作。フィリピン・マニラで路上生活を送る少女ブランカと、盲目のギター弾きピーターの物語です。マニラのスラムは、長谷井監督が１０年以上温めて続けてきたモチーフでした。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　　出会いが生んだ映画　　　』<br />
<br />
長谷井宏紀（はせい・こうき）<br />
1975年岡山県出身。「w/o」を監督。ロッテルダム映画祭、ウイーンビエンナーレ映画祭などで上映。ART BOOK 「OBSCURE」、映像集「IMAGE GARDEN-inspired by デレクジャーマン」、浅野忠信監督作品「TORI」参加。またUA「踊る鳥と金の雨」などのMV や、セルゲイ・ボドロフ監督「MONGOL」で映画スチールを担当。世界を旅しながら、映像作品を制作している。 短編フィルム「GODOG」にてInternational Film Festival Kustendorf 2009にて金の卵賞を受賞。charaのミュージックビデオ「call me」がSpace Shower Music Video Awards 09のFemale Video部門にノミネート。初長編「ブランカとギター弾き」（『BLANKA』）が今夏全国順次ロードショー。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 武内彰 Vol. 1261</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>子どもたちに“知らない世界”を見せる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京都立日比谷高等学校校長、武内彰さん。<br />
名門復活を託され、２０１２年、日比谷高校の校長に就任しました。<br />
<br />
「勉強も課外活動も全力で行う」<br />
「部活の運営は生徒に任せる」<br />
「勉強する意味を生徒たちに理解させる」<br />
<br />
こういった独自のメソッドで日比谷高校に新風を吹き込み、就任からわずか数年で「東大合格者数公立ナンバーワン」の座を奪還。<br />
いまその教育法が、大きな注目を集めています。<br />
著書「学ぶ心に火をともす８つの教え」は、そんな武内さんが、独自の教育法について綴った一冊です。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　子どもたちに“知らない世界”を見せる　』<br />
<br />
武内 彰（たけうち あきら）<br />
1987年に東京理科大学理学専攻科を修了後、物理の教師として都立高校の教壇に立つ。40歳という異例の若さで都立大島南高等学校の教頭職に就き、都立西高等学校副校長などを経て、2012年（平成24年）より都立日比谷高等学校校長。一度は凋落したかつての名門を独自の方針で復活させ、2016年には東大合格者数53名、2017年には43名を記録。近年は開成高等学校を蹴って日比谷高等学校を選ぶ新入生も多く出るなど、教育界、保護者、そして受験生の間で注目されている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 27 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22985/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京都立日比谷高等学校校長、武内彰さん。<br />
名門復活を託され、２０１２年、日比谷高校の校長に就任しました。<br />
<br />
「勉強も課外活動も全力で行う」<br />
「部活の運営は生徒に任せる」<br />
「勉強する意味を生徒たちに理解させる」<br />
<br />
こういった独自のメソッドで日比谷高校に新風を吹き込み、就任からわずか数年で「東大合格者数公立ナンバーワン」の座を奪還。<br />
いまその教育法が、大きな注目を集めています。<br />
著書「学ぶ心に火をともす８つの教え」は、そんな武内さんが、独自の教育法について綴った一冊です。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　子どもたちに“知らない世界”を見せる　』<br />
<br />
武内 彰（たけうち あきら）<br />
1987年に東京理科大学理学専攻科を修了後、物理の教師として都立高校の教壇に立つ。40歳という異例の若さで都立大島南高等学校の教頭職に就き、都立西高等学校副校長などを経て、2012年（平成24年）より都立日比谷高等学校校長。一度は凋落したかつての名門を独自の方針で復活させ、2016年には東大合格者数53名、2017年には43名を記録。近年は開成高等学校を蹴って日比谷高等学校を選ぶ新入生も多く出るなど、教育界、保護者、そして受験生の間で注目されている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 武内彰 Vol. 1260</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>モチベーションと大学受験</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京都立日比谷高等学校校長、武内彰さん。<br />
名門復活を託され、２０１２年、日比谷高校の校長に就任しました。<br />
<br />
「勉強も課外活動も全力で行う」<br />
「部活の運営は生徒に任せる」<br />
「勉強する意味を生徒たちに理解させる」<br />
<br />
こういった独自のメソッドで日比谷高校に新風を吹き込み、<br />
就任からわずか数年で「東大合格者数公立ナンバーワン」の座を奪還。<br />
いまその教育法が、大きな注目を集めています。<br />
いまや、開成高校を蹴って日比谷高校に入学する生徒もいるほどの人気ふり。<br />
生徒たちに支持される日比谷の魅力とは、いったいどこにあるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　モチベーションと大学受験　』<br />
<br />
武内 彰（たけうち あきら）<br />
1987年に東京理科大学理学専攻科を修了後、物理の教師として都立高校の教壇に立つ。40歳という異例の若さで都立大島南高等学校の教頭職に就き、都立西高等学校副校長などを経て、2012年（平成24年）より都立日比谷高等学校校長。一度は凋落したかつての名門を独自の方針で復活させ、2016年には東大合格者数53名、2017年には43名を記録。近年は開成高等学校を蹴って日比谷高等学校を選ぶ新入生も多く出るなど、教育界、保護者、そして受験生の間で注目されている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 26 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22984/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京都立日比谷高等学校校長、武内彰さん。<br />
名門復活を託され、２０１２年、日比谷高校の校長に就任しました。<br />
<br />
「勉強も課外活動も全力で行う」<br />
「部活の運営は生徒に任せる」<br />
「勉強する意味を生徒たちに理解させる」<br />
<br />
こういった独自のメソッドで日比谷高校に新風を吹き込み、<br />
就任からわずか数年で「東大合格者数公立ナンバーワン」の座を奪還。<br />
いまその教育法が、大きな注目を集めています。<br />
いまや、開成高校を蹴って日比谷高校に入学する生徒もいるほどの人気ふり。<br />
生徒たちに支持される日比谷の魅力とは、いったいどこにあるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　モチベーションと大学受験　』<br />
<br />
武内 彰（たけうち あきら）<br />
1987年に東京理科大学理学専攻科を修了後、物理の教師として都立高校の教壇に立つ。40歳という異例の若さで都立大島南高等学校の教頭職に就き、都立西高等学校副校長などを経て、2012年（平成24年）より都立日比谷高等学校校長。一度は凋落したかつての名門を独自の方針で復活させ、2016年には東大合格者数53名、2017年には43名を記録。近年は開成高等学校を蹴って日比谷高等学校を選ぶ新入生も多く出るなど、教育界、保護者、そして受験生の間で注目されている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 武内彰 Vol. 1259</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>面談、課題、補修</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京都立日比谷高等学校校長、武内彰さん。<br />
日比谷高校は、全盛期には現役浪人あわせて、２００名近くの東大合格者を輩出。<br />
超名門校として知られていましたが、ここ２０年ほどは、その勢いが低下し、<br />
「名門の凋落」「公立の衰退」が叫ばれる時期もありました。<br />
<br />
そんな中、武内さんは名門復活を託されて、２０１２年に日比谷高校の校長に。<br />
就任からわずか数年で、東大合格者数公立ナンバーワンの座を取り戻しました。<br />
名門復活のために武内さんがとったメソッドとは？<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　面談、課題、補修　』<br />
<br />
武内 彰（たけうち あきら）<br />
1987年に東京理科大学理学専攻科を修了後、物理の教師として都立高校の教壇に立つ。40歳という異例の若さで都立大島南高等学校の教頭職に就き、都立西高等学校副校長などを経て、2012年（平成24年）より都立日比谷高等学校校長。一度は凋落したかつての名門を独自の方針で復活させ、2016年には東大合格者数53名、2017年には43名を記録。近年は開成高等学校を蹴って日比谷高等学校を選ぶ新入生も多く出るなど、教育界、保護者、そして受験生の間で注目されている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1259_0725.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1259_0725.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 25 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22983/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京都立日比谷高等学校校長、武内彰さん。<br />
日比谷高校は、全盛期には現役浪人あわせて、２００名近くの東大合格者を輩出。<br />
超名門校として知られていましたが、ここ２０年ほどは、その勢いが低下し、<br />
「名門の凋落」「公立の衰退」が叫ばれる時期もありました。<br />
<br />
そんな中、武内さんは名門復活を託されて、２０１２年に日比谷高校の校長に。<br />
就任からわずか数年で、東大合格者数公立ナンバーワンの座を取り戻しました。<br />
名門復活のために武内さんがとったメソッドとは？<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　面談、課題、補修　』<br />
<br />
武内 彰（たけうち あきら）<br />
1987年に東京理科大学理学専攻科を修了後、物理の教師として都立高校の教壇に立つ。40歳という異例の若さで都立大島南高等学校の教頭職に就き、都立西高等学校副校長などを経て、2012年（平成24年）より都立日比谷高等学校校長。一度は凋落したかつての名門を独自の方針で復活させ、2016年には東大合格者数53名、2017年には43名を記録。近年は開成高等学校を蹴って日比谷高等学校を選ぶ新入生も多く出るなど、教育界、保護者、そして受験生の間で注目されている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 武内彰 Vol. 1258</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>文武両道と星稜祭</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、東京都立日比谷高等学校校長、武内彰さん。<br />
日比谷高校は、創立１８７８年。全盛期には現役浪人あわせて２００名近くの東大合格者を輩出した「超名門校」で、政治家や財界人など多くの人材を世に送り出したことでも知られています。ただ、ここ２０年ほどは、その勢いが低下。「名門の凋落」「公立の衰退」と叫ばれた時期もありました。<br />
<br />
そんな中、「名門復活」のかじ取りを任されたのが武内さん。就任わずか５年で驚異のＶ字回復を果たしたその教育法がいま注目を集めています。<br />
「日比谷高校復活の要因はどこにあるのか？」<br />
「自分から勉強する子どもを育てるにはどうしたらいいのか？」<br />
今週は熱血校長、武内さんが語る教育論です。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　文武両道と星稜祭　』<br />
<br />
武内 彰（たけうち あきら）<br />
1987年に東京理科大学理学専攻科を修了後、物理の教師として都立高校の教壇に立つ。40歳という異例の若さで都立大島南高等学校の教頭職に就き、都立西高等学校副校長などを経て、2012年（平成24年）より都立日比谷高等学校校長。一度は凋落したかつての名門を独自の方針で復活させ、2016年には東大合格者数53名、2017年には43名を記録。近年は開成高等学校を蹴って日比谷高等学校を選ぶ新入生も多く出るなど、教育界、保護者、そして受験生の間で注目されている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 24 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22982/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、東京都立日比谷高等学校校長、武内彰さん。<br />
日比谷高校は、創立１８７８年。全盛期には現役浪人あわせて２００名近くの東大合格者を輩出した「超名門校」で、政治家や財界人など多くの人材を世に送り出したことでも知られています。ただ、ここ２０年ほどは、その勢いが低下。「名門の凋落」「公立の衰退」と叫ばれた時期もありました。<br />
<br />
そんな中、「名門復活」のかじ取りを任されたのが武内さん。就任わずか５年で驚異のＶ字回復を果たしたその教育法がいま注目を集めています。<br />
「日比谷高校復活の要因はどこにあるのか？」<br />
「自分から勉強する子どもを育てるにはどうしたらいいのか？」<br />
今週は熱血校長、武内さんが語る教育論です。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　文武両道と星稜祭　』<br />
<br />
武内 彰（たけうち あきら）<br />
1987年に東京理科大学理学専攻科を修了後、物理の教師として都立高校の教壇に立つ。40歳という異例の若さで都立大島南高等学校の教頭職に就き、都立西高等学校副校長などを経て、2012年（平成24年）より都立日比谷高等学校校長。一度は凋落したかつての名門を独自の方針で復活させ、2016年には東大合格者数53名、2017年には43名を記録。近年は開成高等学校を蹴って日比谷高等学校を選ぶ新入生も多く出るなど、教育界、保護者、そして受験生の間で注目されている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 三浦展 Vol. 1257</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>郊外に仕事と娯楽を</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、カルチャースタディーズ研究所代表で、社会デザイン研究者、三浦展さん。<br />
都市研究のスペシャリストで、都市や郊外の住まい方、町のあり方を長年調査してきました。<br />
新著「東京郊外の生存競争が始まった！」でも、独自の調査をもとに、東京の都市と郊外の住まい方を考察。<br />
女性の生き方、働き方が、住まい選びの大きな要因になっていると分析しています。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
<br />
テーマは『　郊外に仕事と娯楽を　』<br />
<br />
三浦展（みうらあつし）<br />
社会デザイン研究者。カルチャースタディーズ研究所代表。<br />
消費や文化、都市研究のスペシャリストで、都市や郊外の住まい方、町のあり方などを長年調査している。<br />
『「家族」と「幸福」の戦後史』(講談社現代新書)『ファスト風土化する日本―郊外化とその病理』(洋泉社)『下流社会』(光文社新書) 『東京は郊外から消えていく！』(光文社新書) など著作も多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 20 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22949/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、カルチャースタディーズ研究所代表で、社会デザイン研究者、三浦展さん。<br />
都市研究のスペシャリストで、都市や郊外の住まい方、町のあり方を長年調査してきました。<br />
新著「東京郊外の生存競争が始まった！」でも、独自の調査をもとに、東京の都市と郊外の住まい方を考察。<br />
女性の生き方、働き方が、住まい選びの大きな要因になっていると分析しています。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
<br />
テーマは『　郊外に仕事と娯楽を　』<br />
<br />
三浦展（みうらあつし）<br />
社会デザイン研究者。カルチャースタディーズ研究所代表。<br />
消費や文化、都市研究のスペシャリストで、都市や郊外の住まい方、町のあり方などを長年調査している。<br />
『「家族」と「幸福」の戦後史』(講談社現代新書)『ファスト風土化する日本―郊外化とその病理』(洋泉社)『下流社会』(光文社新書) 『東京は郊外から消えていく！』(光文社新書) など著作も多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 三浦展 Vol. 1256</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>空き家問題とシェアタウン</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、カルチャースタディーズ研究所代表で、社会デザイン研究者、三浦展さんです。<br />
三浦さんは、消費や文化、都市研究のスペシャリスト。都市や郊外の住まい方、町のあり方を長年調査してきました。<br />
新著「東京郊外の生存競争が始まった！」では、仕事と娯楽のある新しい「郊外」のあり方を提案。空き家問題への対策や、住民主体の暮らし方にも着目しています。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
<br />
テーマは『空き家問題とシェアタウン』<br />
<br />
三浦展（みうらあつし）<br />
社会デザイン研究者。カルチャースタディーズ研究所代表。<br />
消費や文化、都市研究のスペシャリストで、都市や郊外の住まい方、町のあり方などを長年調査している。<br />
『「家族」と「幸福」の戦後史』(講談社現代新書)『ファスト風土化する日本―郊外化とその病理』(洋泉社)『下流社会』(光文社新書) 『東京は郊外から消えていく！』(光文社新書) など著作も多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 19 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22948/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、カルチャースタディーズ研究所代表で、社会デザイン研究者、三浦展さんです。<br />
三浦さんは、消費や文化、都市研究のスペシャリスト。都市や郊外の住まい方、町のあり方を長年調査してきました。<br />
新著「東京郊外の生存競争が始まった！」では、仕事と娯楽のある新しい「郊外」のあり方を提案。空き家問題への対策や、住民主体の暮らし方にも着目しています。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
<br />
テーマは『空き家問題とシェアタウン』<br />
<br />
三浦展（みうらあつし）<br />
社会デザイン研究者。カルチャースタディーズ研究所代表。<br />
消費や文化、都市研究のスペシャリストで、都市や郊外の住まい方、町のあり方などを長年調査している。<br />
『「家族」と「幸福」の戦後史』(講談社現代新書)『ファスト風土化する日本―郊外化とその病理』(洋泉社)『下流社会』(光文社新書) 『東京は郊外から消えていく！』(光文社新書) など著作も多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 三浦展 Vol. 1255</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>個性のある町、都市化する郊外</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、カルチャースタディーズ研究所代表で、社会デザイン研究者、三浦展さんです。<br />
三浦さんは、消費や文化、都市研究のスペシャリスト。都市や郊外の住まい方、町のあり方を長年調査してきました。<br />
新著「東京郊外の生存競争が始まった！」では、かつて「ベッドタウン」と呼ばれた「郊外」の変化に着目。人気の「住みたい町ランキング」にも言及しています。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
<br />
テーマは『個性のある町、都市化する郊外』<br />
<br />
三浦展（みうらあつし）<br />
社会デザイン研究者。カルチャースタディーズ研究所代表。<br />
消費や文化、都市研究のスペシャリストで、都市や郊外の住まい方、町のあり方などを長年調査している。<br />
『「家族」と「幸福」の戦後史』(講談社現代新書)『ファスト風土化する日本―郊外化とその病理』(洋泉社)『下流社会』(光文社新書) 『東京は郊外から消えていく！』(光文社新書) など著作も多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 18 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22947/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、カルチャースタディーズ研究所代表で、社会デザイン研究者、三浦展さんです。<br />
三浦さんは、消費や文化、都市研究のスペシャリスト。都市や郊外の住まい方、町のあり方を長年調査してきました。<br />
新著「東京郊外の生存競争が始まった！」では、かつて「ベッドタウン」と呼ばれた「郊外」の変化に着目。人気の「住みたい町ランキング」にも言及しています。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
<br />
テーマは『個性のある町、都市化する郊外』<br />
<br />
三浦展（みうらあつし）<br />
社会デザイン研究者。カルチャースタディーズ研究所代表。<br />
消費や文化、都市研究のスペシャリストで、都市や郊外の住まい方、町のあり方などを長年調査している。<br />
『「家族」と「幸福」の戦後史』(講談社現代新書)『ファスト風土化する日本―郊外化とその病理』(洋泉社)『下流社会』(光文社新書) 『東京は郊外から消えていく！』(光文社新書) など著作も多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 三浦展 Vol. 1254</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>魅力的な郊外と住まい方革命</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、社会デザイン研究者、三浦展さんです。<br />
消費や文化、都市研究のスペシャリストで、「カルチャースタディーズ研究所」の代表でもある三浦さん。新著「東京郊外の生存競争が始まった！」では、いま注目を浴びる「東京郊外の魅力と可能性」を探っています。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
<br />
テーマは『魅力的な郊外と住まい方革命』<br />
<br />
三浦展（みうらあつし）<br />
社会デザイン研究者。カルチャースタディーズ研究所代表。<br />
消費や文化、都市研究のスペシャリストで、都市や郊外の住まい方、町のあり方などを長年調査している。<br />
『「家族」と「幸福」の戦後史』(講談社現代新書)『ファスト風土化する日本―郊外化とその病理』(洋泉社)『下流社会』(光文社新書) 『東京は郊外から消えていく！』(光文社新書) など著作も多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1254_0717.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 17 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22946/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、社会デザイン研究者、三浦展さんです。<br />
消費や文化、都市研究のスペシャリストで、「カルチャースタディーズ研究所」の代表でもある三浦さん。新著「東京郊外の生存競争が始まった！」では、いま注目を浴びる「東京郊外の魅力と可能性」を探っています。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
<br />
テーマは『魅力的な郊外と住まい方革命』<br />
<br />
三浦展（みうらあつし）<br />
社会デザイン研究者。カルチャースタディーズ研究所代表。<br />
消費や文化、都市研究のスペシャリストで、都市や郊外の住まい方、町のあり方などを長年調査している。<br />
『「家族」と「幸福」の戦後史』(講談社現代新書)『ファスト風土化する日本―郊外化とその病理』(洋泉社)『下流社会』(光文社新書) 『東京は郊外から消えていく！』(光文社新書) など著作も多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 金子稚子 Vol. 1253</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>終活は、いつ始めればいいのか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は終活ジャーナリスト、金子稚子さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『通過点としての死』。<br />
<br />
死を考え、より納得のいる形でそれを受け入れるための終活、金子さんは、未来のため“自分を知り直す手段”と位置づけています。<br />
ただ私たちは、“その時”のことだけを考えてしまいがち。死の前、死そのもの、死別後という、３つのプロセスを全体で考えることが重要といいます。<br />
そのうえで金子さんは、できるだけ早くから終活をはじめることをすすめています。<br />
<br />
未来授業４時間目、『終活は、いつ始めればいいのか？』<br />
<br />
金子　稚子 (カネコ ワカコ)<br />
終活ジャーナリスト。ライフ・ターミナルネットワーク 代表。一般社団法人日本医療コーディネーター協会顧問。<br />
雑誌・書籍の編集者や広告制作ディレクターとしての経験を生かし、誰もが必ずいつかは迎える「その時」のために、情報提供と心のサポートを行っている。当事者の話でありながら、単なる体験談にとどまらない終末期から臨終、さらに死後のことまでをも分析的に捉えた冷静な語り口は、各分野の専門家からも高い評価を得て、医療関係や宗教関係などの各学会や研修会でも講師として登壇。さらに、生命保険等の金融関係、葬儀関係、医療・福祉関係、医薬品などの各種団体・企業に対してや、行政、一般向けにも研修や講演活動を行う。また、多死社会を前に、人々の死の捉え直しに力を入れ、真の“終活”、すなわちアクティブ・エンディングを提唱。多岐に渡るさまざまな情報提供とともに、自分で「いきかた（生き方・逝き方）」を決める必要性を訴えている。<br />
<br />
著書に『アクティブ・エンディング〜大人の「終活」新作法〜』（河出書房新社）、『死後のプロデュース』（PHP新書）、『金子哲雄の妻の生き方〜夫を看取った500日〜』（小学館文庫）。編集制作・執筆に『親の看取り〜親が倒れてから、介護・療養・終末期のすべて〜』（e-MOOK 宝島社）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1253_0713.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 13 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22937/</link>
        <description><![CDATA[今週は終活ジャーナリスト、金子稚子さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『通過点としての死』。<br />
<br />
死を考え、より納得のいる形でそれを受け入れるための終活、金子さんは、未来のため“自分を知り直す手段”と位置づけています。<br />
ただ私たちは、“その時”のことだけを考えてしまいがち。死の前、死そのもの、死別後という、３つのプロセスを全体で考えることが重要といいます。<br />
そのうえで金子さんは、できるだけ早くから終活をはじめることをすすめています。<br />
<br />
未来授業４時間目、『終活は、いつ始めればいいのか？』<br />
<br />
金子　稚子 (カネコ ワカコ)<br />
終活ジャーナリスト。ライフ・ターミナルネットワーク 代表。一般社団法人日本医療コーディネーター協会顧問。<br />
雑誌・書籍の編集者や広告制作ディレクターとしての経験を生かし、誰もが必ずいつかは迎える「その時」のために、情報提供と心のサポートを行っている。当事者の話でありながら、単なる体験談にとどまらない終末期から臨終、さらに死後のことまでをも分析的に捉えた冷静な語り口は、各分野の専門家からも高い評価を得て、医療関係や宗教関係などの各学会や研修会でも講師として登壇。さらに、生命保険等の金融関係、葬儀関係、医療・福祉関係、医薬品などの各種団体・企業に対してや、行政、一般向けにも研修や講演活動を行う。また、多死社会を前に、人々の死の捉え直しに力を入れ、真の“終活”、すなわちアクティブ・エンディングを提唱。多岐に渡るさまざまな情報提供とともに、自分で「いきかた（生き方・逝き方）」を決める必要性を訴えている。<br />
<br />
著書に『アクティブ・エンディング〜大人の「終活」新作法〜』（河出書房新社）、『死後のプロデュース』（PHP新書）、『金子哲雄の妻の生き方〜夫を看取った500日〜』（小学館文庫）。編集制作・執筆に『親の看取り〜親が倒れてから、介護・療養・終末期のすべて〜』（e-MOOK 宝島社）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 金子稚子 Vol. 1252</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>グリーフとは何か？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は終活ジャーナリスト、金子稚子さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『通過点としての死』。<br />
<br />
高齢化がすすむ日本の社会において、自分が死に瀕した際のあり方を考え、その意志をしめすということは、若い世代をさまざまな形で支えることになります。<br />
<br />
最後まで納得した形で死を迎えることは、終活の重要なテーマですが、遺された人々にとっての終活は、さらにその先も続きます。想像もつかない事態が起こりうる・・・終活でその存在を知ることは、とても大切といいます。<br />
<br />
未来授業３時間目。『グリーフとは何か？』<br />
<br />
金子　稚子 (カネコ ワカコ)<br />
終活ジャーナリスト。ライフ・ターミナルネットワーク 代表。一般社団法人日本医療コーディネーター協会顧問。<br />
雑誌・書籍の編集者や広告制作ディレクターとしての経験を生かし、誰もが必ずいつかは迎える「その時」のために、情報提供と心のサポートを行っている。当事者の話でありながら、単なる体験談にとどまらない終末期から臨終、さらに死後のことまでをも分析的に捉えた冷静な語り口は、各分野の専門家からも高い評価を得て、医療関係や宗教関係などの各学会や研修会でも講師として登壇。さらに、生命保険等の金融関係、葬儀関係、医療・福祉関係、医薬品などの各種団体・企業に対してや、行政、一般向けにも研修や講演活動を行う。また、多死社会を前に、人々の死の捉え直しに力を入れ、真の“終活”、すなわちアクティブ・エンディングを提唱。多岐に渡るさまざまな情報提供とともに、自分で「いきかた（生き方・逝き方）」を決める必要性を訴えている。<br />
<br />
著書に『アクティブ・エンディング〜大人の「終活」新作法〜』（河出書房新社）、『死後のプロデュース』（PHP新書）、『金子哲雄の妻の生き方〜夫を看取った500日〜』（小学館文庫）。編集制作・執筆に『親の看取り〜親が倒れてから、介護・療養・終末期のすべて〜』（e-MOOK 宝島社）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1252_0712.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1252_0712.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 12 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22936/</link>
        <description><![CDATA[今週は終活ジャーナリスト、金子稚子さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『通過点としての死』。<br />
<br />
高齢化がすすむ日本の社会において、自分が死に瀕した際のあり方を考え、その意志をしめすということは、若い世代をさまざまな形で支えることになります。<br />
<br />
最後まで納得した形で死を迎えることは、終活の重要なテーマですが、遺された人々にとっての終活は、さらにその先も続きます。想像もつかない事態が起こりうる・・・終活でその存在を知ることは、とても大切といいます。<br />
<br />
未来授業３時間目。『グリーフとは何か？』<br />
<br />
金子　稚子 (カネコ ワカコ)<br />
終活ジャーナリスト。ライフ・ターミナルネットワーク 代表。一般社団法人日本医療コーディネーター協会顧問。<br />
雑誌・書籍の編集者や広告制作ディレクターとしての経験を生かし、誰もが必ずいつかは迎える「その時」のために、情報提供と心のサポートを行っている。当事者の話でありながら、単なる体験談にとどまらない終末期から臨終、さらに死後のことまでをも分析的に捉えた冷静な語り口は、各分野の専門家からも高い評価を得て、医療関係や宗教関係などの各学会や研修会でも講師として登壇。さらに、生命保険等の金融関係、葬儀関係、医療・福祉関係、医薬品などの各種団体・企業に対してや、行政、一般向けにも研修や講演活動を行う。また、多死社会を前に、人々の死の捉え直しに力を入れ、真の“終活”、すなわちアクティブ・エンディングを提唱。多岐に渡るさまざまな情報提供とともに、自分で「いきかた（生き方・逝き方）」を決める必要性を訴えている。<br />
<br />
著書に『アクティブ・エンディング〜大人の「終活」新作法〜』（河出書房新社）、『死後のプロデュース』（PHP新書）、『金子哲雄の妻の生き方〜夫を看取った500日〜』（小学館文庫）。編集制作・執筆に『親の看取り〜親が倒れてから、介護・療養・終末期のすべて〜』（e-MOOK 宝島社）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 金子稚子 Vol. 1251</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>死の前に起きていること</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は終活ジャーナリスト、金子稚子さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『通過点としての死』。<br />
<br />
５年前、４１歳という若さで、流通ジャーナリストの夫、金子哲雄さんを亡くした稚子さん。人がそのときを迎えるにあたって、いくつもの決断をしなければいけないことを知ってから、夫の願いともなった終活のサポートを続けています。<br />
<br />
医療が発達した現代の日本では、余命という形で、ほぼ明確に死の時を伝えられ、それに向けて生きていくのが現状です。そのかん、どんな決断をしなければならないのでしょうか？<br />
<br />
未来授業２時間目『死の前に起きていること』<br />
<br />
金子　稚子 (カネコ ワカコ)<br />
終活ジャーナリスト。ライフ・ターミナルネットワーク 代表。一般社団法人日本医療コーディネーター協会顧問。<br />
雑誌・書籍の編集者や広告制作ディレクターとしての経験を生かし、誰もが必ずいつかは迎える「その時」のために、情報提供と心のサポートを行っている。当事者の話でありながら、単なる体験談にとどまらない終末期から臨終、さらに死後のことまでをも分析的に捉えた冷静な語り口は、各分野の専門家からも高い評価を得て、医療関係や宗教関係などの各学会や研修会でも講師として登壇。さらに、生命保険等の金融関係、葬儀関係、医療・福祉関係、医薬品などの各種団体・企業に対してや、行政、一般向けにも研修や講演活動を行う。また、多死社会を前に、人々の死の捉え直しに力を入れ、真の“終活”、すなわちアクティブ・エンディングを提唱。多岐に渡るさまざまな情報提供とともに、自分で「いきかた（生き方・逝き方）」を決める必要性を訴えている。<br />
<br />
著書に『アクティブ・エンディング〜大人の「終活」新作法〜』（河出書房新社）、『死後のプロデュース』（PHP新書）、『金子哲雄の妻の生き方〜夫を看取った500日〜』（小学館文庫）。編集制作・執筆に『親の看取り〜親が倒れてから、介護・療養・終末期のすべて〜』（e-MOOK 宝島社）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 11 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22935/</link>
        <description><![CDATA[今週は終活ジャーナリスト、金子稚子さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『通過点としての死』。<br />
<br />
５年前、４１歳という若さで、流通ジャーナリストの夫、金子哲雄さんを亡くした稚子さん。人がそのときを迎えるにあたって、いくつもの決断をしなければいけないことを知ってから、夫の願いともなった終活のサポートを続けています。<br />
<br />
医療が発達した現代の日本では、余命という形で、ほぼ明確に死の時を伝えられ、それに向けて生きていくのが現状です。そのかん、どんな決断をしなければならないのでしょうか？<br />
<br />
未来授業２時間目『死の前に起きていること』<br />
<br />
金子　稚子 (カネコ ワカコ)<br />
終活ジャーナリスト。ライフ・ターミナルネットワーク 代表。一般社団法人日本医療コーディネーター協会顧問。<br />
雑誌・書籍の編集者や広告制作ディレクターとしての経験を生かし、誰もが必ずいつかは迎える「その時」のために、情報提供と心のサポートを行っている。当事者の話でありながら、単なる体験談にとどまらない終末期から臨終、さらに死後のことまでをも分析的に捉えた冷静な語り口は、各分野の専門家からも高い評価を得て、医療関係や宗教関係などの各学会や研修会でも講師として登壇。さらに、生命保険等の金融関係、葬儀関係、医療・福祉関係、医薬品などの各種団体・企業に対してや、行政、一般向けにも研修や講演活動を行う。また、多死社会を前に、人々の死の捉え直しに力を入れ、真の“終活”、すなわちアクティブ・エンディングを提唱。多岐に渡るさまざまな情報提供とともに、自分で「いきかた（生き方・逝き方）」を決める必要性を訴えている。<br />
<br />
著書に『アクティブ・エンディング〜大人の「終活」新作法〜』（河出書房新社）、『死後のプロデュース』（PHP新書）、『金子哲雄の妻の生き方〜夫を看取った500日〜』（小学館文庫）。編集制作・執筆に『親の看取り〜親が倒れてから、介護・療養・終末期のすべて〜』（e-MOOK 宝島社）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 金子稚子 Vol. 1250</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>通過点としての死</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は終活ジャーナリスト、金子稚子さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『通過点としての死』。<br />
ここ数年、自分の死、そして死後に何を求めるかといった意志を示す、いわゆる『終活』が注目されています。しかし、日常と疎遠な存在である死を考えることは多くの人にとって困難なことでもあります。<br />
<br />
金子さんは２０１２年、夫の流通ジャーナリスト、金子哲雄さんを亡くされました。誰もがいつか迎えるその時に向けてどうすればいいのか？金子さんは終活をアクティブな生き方をするための準備と位置づけ、その情報提供と心のサポートを続けています。<br />
<br />
いまの日本にある“死”を巡る状況、そして、来るべき時をより良い状況で受け入れるために必要なこととは。<br />
<br />
第1回のテーマは『終活に注目したわけ』<br />
<br />
金子　稚子 (カネコ ワカコ)<br />
終活ジャーナリスト。ライフ・ターミナルネットワーク 代表。一般社団法人日本医療コーディネーター協会顧問。<br />
雑誌・書籍の編集者や広告制作ディレクターとしての経験を生かし、誰もが必ずいつかは迎える「その時」のために、情報提供と心のサポートを行っている。当事者の話でありながら、単なる体験談にとどまらない終末期から臨終、さらに死後のことまでをも分析的に捉えた冷静な語り口は、各分野の専門家からも高い評価を得て、医療関係や宗教関係などの各学会や研修会でも講師として登壇。さらに、生命保険等の金融関係、葬儀関係、医療・福祉関係、医薬品などの各種団体・企業に対してや、行政、一般向けにも研修や講演活動を行う。また、多死社会を前に、人々の死の捉え直しに力を入れ、真の“終活”、すなわちアクティブ・エンディングを提唱。多岐に渡るさまざまな情報提供とともに、自分で「いきかた（生き方・逝き方）」を決める必要性を訴えている。<br />
<br />
著書に『アクティブ・エンディング〜大人の「終活」新作法〜』（河出書房新社）、『死後のプロデュース』（PHP新書）、『金子哲雄の妻の生き方〜夫を看取った500日〜』（小学館文庫）。編集制作・執筆に『親の看取り〜親が倒れてから、介護・療養・終末期のすべて〜』（e-MOOK 宝島社）。]]></itunes:summary>
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        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1250_0710.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 10 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22934/</link>
        <description><![CDATA[今週は終活ジャーナリスト、金子稚子さんの授業をお送りします。<br />
テーマは『通過点としての死』。<br />
ここ数年、自分の死、そして死後に何を求めるかといった意志を示す、いわゆる『終活』が注目されています。しかし、日常と疎遠な存在である死を考えることは多くの人にとって困難なことでもあります。<br />
<br />
金子さんは２０１２年、夫の流通ジャーナリスト、金子哲雄さんを亡くされました。誰もがいつか迎えるその時に向けてどうすればいいのか？金子さんは終活をアクティブな生き方をするための準備と位置づけ、その情報提供と心のサポートを続けています。<br />
<br />
いまの日本にある“死”を巡る状況、そして、来るべき時をより良い状況で受け入れるために必要なこととは。<br />
<br />
第1回のテーマは『終活に注目したわけ』<br />
<br />
金子　稚子 (カネコ ワカコ)<br />
終活ジャーナリスト。ライフ・ターミナルネットワーク 代表。一般社団法人日本医療コーディネーター協会顧問。<br />
雑誌・書籍の編集者や広告制作ディレクターとしての経験を生かし、誰もが必ずいつかは迎える「その時」のために、情報提供と心のサポートを行っている。当事者の話でありながら、単なる体験談にとどまらない終末期から臨終、さらに死後のことまでをも分析的に捉えた冷静な語り口は、各分野の専門家からも高い評価を得て、医療関係や宗教関係などの各学会や研修会でも講師として登壇。さらに、生命保険等の金融関係、葬儀関係、医療・福祉関係、医薬品などの各種団体・企業に対してや、行政、一般向けにも研修や講演活動を行う。また、多死社会を前に、人々の死の捉え直しに力を入れ、真の“終活”、すなわちアクティブ・エンディングを提唱。多岐に渡るさまざまな情報提供とともに、自分で「いきかた（生き方・逝き方）」を決める必要性を訴えている。<br />
<br />
著書に『アクティブ・エンディング〜大人の「終活」新作法〜』（河出書房新社）、『死後のプロデュース』（PHP新書）、『金子哲雄の妻の生き方〜夫を看取った500日〜』（小学館文庫）。編集制作・執筆に『親の看取り〜親が倒れてから、介護・療養・終末期のすべて〜』（e-MOOK 宝島社）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 三井俊介 Vol. 1249</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>これからの、持続可能な町とは</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、三井俊介さん。<br />
岩手県陸前高田市を拠点に活動するNPO　SET代表で、陸前高田市の市議会議員も務めています。茨城県出身で、東京の大学生だった三井さんは、2011年の東日本大震災をきっかけに陸前高田市とのつながりを深め、大学卒業と同時に移住を決意。現在は28歳で、町に若者を増やす様々なプロジェクトに関わっています。<br />
<br />
注目される「地方への移住」という生き方。すでに三井さん含むSETのメンバー8人が陸前高田に移住していますが、最後は、移住の先輩としてのアドバイスを頂きました。<br />
<br />
テーマは『これからの、持続可能な町とは』<br />
<br />
三井俊介（みつい・しゅんすけ）<br />
特定非営利活動法人SET理事長 陸前高田市市議会議員 被災地（陸前高田市広田町）で新しい生き方、働き方を創る！ソーシャルビジネスグランプリ2012冬　オルタナ賞　受賞<br />
【電子書籍作品】<br />
電子書籍「ミツメル〜若者の東日本大震災支援活動〜」企画・執筆<br />
電子書籍「休学のススメ」企画・執筆]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 06 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22912/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、三井俊介さん。<br />
岩手県陸前高田市を拠点に活動するNPO　SET代表で、陸前高田市の市議会議員も務めています。茨城県出身で、東京の大学生だった三井さんは、2011年の東日本大震災をきっかけに陸前高田市とのつながりを深め、大学卒業と同時に移住を決意。現在は28歳で、町に若者を増やす様々なプロジェクトに関わっています。<br />
<br />
注目される「地方への移住」という生き方。すでに三井さん含むSETのメンバー8人が陸前高田に移住していますが、最後は、移住の先輩としてのアドバイスを頂きました。<br />
<br />
テーマは『これからの、持続可能な町とは』<br />
<br />
三井俊介（みつい・しゅんすけ）<br />
特定非営利活動法人SET理事長 陸前高田市市議会議員 被災地（陸前高田市広田町）で新しい生き方、働き方を創る！ソーシャルビジネスグランプリ2012冬　オルタナ賞　受賞<br />
【電子書籍作品】<br />
電子書籍「ミツメル〜若者の東日本大震災支援活動〜」企画・執筆<br />
電子書籍「休学のススメ」企画・執筆]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 三井俊介 Vol. 1248</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>一歩を踏み出したい若者のために</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、三井俊介さん。<br />
岩手県陸前高田市を拠点に活動するNPO　SET代表で、陸前高田市の市議会議員も務めています。茨城県出身で、東京の大学生だった三井さんは、2011年の東日本大震災をきっかけに陸前高田市とのつながりを深め、大学卒業と同時に移住を決意。現在は28歳で、町に若者を増やす様々なプロジェクトに関わっています。<br />
<br />
未来授業３時間目。今日は三井さん代表を務めるNPO法人SETがいま力を入れている新たな活動「チェンジメーカー・カレッジ」について。<br />
<br />
テーマは『一歩を踏み出したい若者のために』<br />
<br />
三井俊介（みつい・しゅんすけ）<br />
特定非営利活動法人SET理事長 陸前高田市市議会議員 被災地（陸前高田市広田町）で新しい生き方、働き方を創る！ソーシャルビジネスグランプリ2012冬　オルタナ賞　受賞<br />
【電子書籍作品】<br />
電子書籍「ミツメル〜若者の東日本大震災支援活動〜」企画・執筆<br />
電子書籍「休学のススメ」企画・執筆]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 05 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22911/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、三井俊介さん。<br />
岩手県陸前高田市を拠点に活動するNPO　SET代表で、陸前高田市の市議会議員も務めています。茨城県出身で、東京の大学生だった三井さんは、2011年の東日本大震災をきっかけに陸前高田市とのつながりを深め、大学卒業と同時に移住を決意。現在は28歳で、町に若者を増やす様々なプロジェクトに関わっています。<br />
<br />
未来授業３時間目。今日は三井さん代表を務めるNPO法人SETがいま力を入れている新たな活動「チェンジメーカー・カレッジ」について。<br />
<br />
テーマは『一歩を踏み出したい若者のために』<br />
<br />
三井俊介（みつい・しゅんすけ）<br />
特定非営利活動法人SET理事長 陸前高田市市議会議員 被災地（陸前高田市広田町）で新しい生き方、働き方を創る！ソーシャルビジネスグランプリ2012冬　オルタナ賞　受賞<br />
【電子書籍作品】<br />
電子書籍「ミツメル〜若者の東日本大震災支援活動〜」企画・執筆<br />
電子書籍「休学のススメ」企画・執筆]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 三井俊介 Vol. 1247</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>町をよくする手段としての政治</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、三井俊介さん。<br />
岩手県陸前高田市を拠点に活動するNPO　SET代表で、陸前高田市の市議会議員も務めています。茨城県出身で、東京の大学生だった三井さんは、2011年の東日本大震災をきっかけに陸前高田市とのつながりを深め、大学卒業と同時に移住を決意。現在は28歳で、町に若者を増やす様々なプロジェクトに関わっています。<br />
<br />
今週は、Uターン・Iターンはじめとした「移住」を身を持って体現する若い世代の代表として、三井さんにお話伺っていきます。<br />
<br />
未来授業２時間目。今日は三井さんが移住後、「市議会議員」に立候補した理由、そして代表を務めるNPOが取り組む活動について。<br />
<br />
テーマは『町をよくする手段としての政治』<br />
<br />
三井俊介（みつい・しゅんすけ）<br />
特定非営利活動法人SET理事長 陸前高田市市議会議員 被災地（陸前高田市広田町）で新しい生き方、働き方を創る！ソーシャルビジネスグランプリ2012冬　オルタナ賞　受賞<br />
【電子書籍作品】<br />
電子書籍「ミツメル〜若者の東日本大震災支援活動〜」企画・執筆<br />
電子書籍「休学のススメ」企画・執筆]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1247_0704.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 04 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22910/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、三井俊介さん。<br />
岩手県陸前高田市を拠点に活動するNPO　SET代表で、陸前高田市の市議会議員も務めています。茨城県出身で、東京の大学生だった三井さんは、2011年の東日本大震災をきっかけに陸前高田市とのつながりを深め、大学卒業と同時に移住を決意。現在は28歳で、町に若者を増やす様々なプロジェクトに関わっています。<br />
<br />
今週は、Uターン・Iターンはじめとした「移住」を身を持って体現する若い世代の代表として、三井さんにお話伺っていきます。<br />
<br />
未来授業２時間目。今日は三井さんが移住後、「市議会議員」に立候補した理由、そして代表を務めるNPOが取り組む活動について。<br />
<br />
テーマは『町をよくする手段としての政治』<br />
<br />
三井俊介（みつい・しゅんすけ）<br />
特定非営利活動法人SET理事長 陸前高田市市議会議員 被災地（陸前高田市広田町）で新しい生き方、働き方を創る！ソーシャルビジネスグランプリ2012冬　オルタナ賞　受賞<br />
【電子書籍作品】<br />
電子書籍「ミツメル〜若者の東日本大震災支援活動〜」企画・執筆<br />
電子書籍「休学のススメ」企画・執筆]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 三井俊介 Vol. 1246</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分がここにいる“価値”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、三井俊介さん。<br />
岩手県陸前高田市を拠点に活動するNPO SET代表で、陸前高田市の市議会議員も務めています。茨城県出身で、東京の大学生だった三井さんは、2011年の東日本大震災をきっかけに陸前高田市とのつながりを深め、大学卒業と同時に移住を決意。現在は28歳になっています。<br />
<br />
ここ数年注目される「田舎暮らし・Uターン・Iターン」「二地域居住」、そして若者の地方への「移住」。<br />
今週は、それを身を持って体現する若い世代の代表として、三井さんにお話伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは三井さんが陸前高田に移住を決意したその理由から。<br />
<br />
テーマは『自分がここにいる"価値“』<br />
<br />
三井俊介（みつい・しゅんすけ）<br />
特定非営利活動法人SET理事長 陸前高田市市議会議員 被災地（陸前高田市広田町）で新しい生き方、働き方を創る！ソーシャルビジネスグランプリ2012冬　オルタナ賞　受賞<br />
【電子書籍作品】<br />
電子書籍「ミツメル〜若者の東日本大震災支援活動〜」企画・執筆<br />
電子書籍「休学のススメ」企画・執筆]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1246_0703.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1246_0703.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 03 Jul 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22909/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、三井俊介さん。<br />
岩手県陸前高田市を拠点に活動するNPO SET代表で、陸前高田市の市議会議員も務めています。茨城県出身で、東京の大学生だった三井さんは、2011年の東日本大震災をきっかけに陸前高田市とのつながりを深め、大学卒業と同時に移住を決意。現在は28歳になっています。<br />
<br />
ここ数年注目される「田舎暮らし・Uターン・Iターン」「二地域居住」、そして若者の地方への「移住」。<br />
今週は、それを身を持って体現する若い世代の代表として、三井さんにお話伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは三井さんが陸前高田に移住を決意したその理由から。<br />
<br />
テーマは『自分がここにいる"価値“』<br />
<br />
三井俊介（みつい・しゅんすけ）<br />
特定非営利活動法人SET理事長 陸前高田市市議会議員 被災地（陸前高田市広田町）で新しい生き方、働き方を創る！ソーシャルビジネスグランプリ2012冬　オルタナ賞　受賞<br />
【電子書籍作品】<br />
電子書籍「ミツメル〜若者の東日本大震災支援活動〜」企画・執筆<br />
電子書籍「休学のススメ」企画・執筆]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 竹内薫 Vol. 1245</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、サイエンス作家 竹内薫さん。<br />
東京大学・理学部 物理学科卒業。マギル大学大学院博士課程修了。理学博士。物理学の解説、科学評論を中心に100冊余りの著作物を発刊。<br />
物理、数学、脳、宇宙など幅広い科学ジャンルで発信を続け、執筆だけでなくテレビやラジオ、講演など精力的に活動しています。<br />
<br />
そして竹内さんは去年、フリースクールと学童保育（アフタースクール）を神奈川県に開校。（YES International School　https://www.yesinternational.yokohama/）「教育」に関する新たな取り組みでも注目を集めています。<br />
<br />
未来授業４時間目。最後は、人工知能やプログラミングなどが普及するこの先の世界で、「とりのこされない」方法について伺います。<br />
<br />
テーマは「タダで、勉強できる時代」<br />
<br />
竹内薫　/　サイエンス作家<br />
1960年東京生まれ 東京大学理学部物理学科卒業 マギル大学大学院博士課程修了（専攻、高エネルギー物理学理論）理学博士（Ph.D.）科学評論、エッセイ、書評、講演などを精力的にこなす。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1245_0629.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 29 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22887/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、サイエンス作家 竹内薫さん。<br />
東京大学・理学部 物理学科卒業。マギル大学大学院博士課程修了。理学博士。物理学の解説、科学評論を中心に100冊余りの著作物を発刊。<br />
物理、数学、脳、宇宙など幅広い科学ジャンルで発信を続け、執筆だけでなくテレビやラジオ、講演など精力的に活動しています。<br />
<br />
そして竹内さんは去年、フリースクールと学童保育（アフタースクール）を神奈川県に開校。（YES International School　https://www.yesinternational.yokohama/）「教育」に関する新たな取り組みでも注目を集めています。<br />
<br />
未来授業４時間目。最後は、人工知能やプログラミングなどが普及するこの先の世界で、「とりのこされない」方法について伺います。<br />
<br />
テーマは「タダで、勉強できる時代」<br />
<br />
竹内薫　/　サイエンス作家<br />
1960年東京生まれ 東京大学理学部物理学科卒業 マギル大学大学院博士課程修了（専攻、高エネルギー物理学理論）理学博士（Ph.D.）科学評論、エッセイ、書評、講演などを精力的にこなす。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 竹内薫 Vol. 1244</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>トライリンガル教育</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、サイエンス作家 竹内薫さん。<br />
東京大学・理学部 物理学科卒業。マギル大学大学院博士課程修了。理学博士。物理学の解説、科学評論を中心に100冊余りの著作物を発刊。物理、数学、脳、宇宙など幅広い科学ジャンルで発信を続け、執筆だけでなくテレビやラジオ、講演など精力的に活動しています。<br />
<br />
そして竹内さんは去年、フリースクールと学童保育（アフタースクール）を神奈川県に開校。（YES International School　https://www.yesinternational.yokohama/）「教育」に関する新たな取り組みでも注目を集めています。<br />
今週はそんな竹内さんに、ロボットや人工知能が普及していく これからの時代、子どもたちや若い世代が身に着けるべき教育について伺っています。<br />
<br />
未来授業３時間目。今日は人工知能が社会に進出していく中で、竹内さんがスタートさせた「教育」のプログラムのお話しです。<br />
<br />
テーマは『トライリンガル教育』<br />
<br />
竹内薫　/　サイエンス作家<br />
1960年東京生まれ 東京大学理学部物理学科卒業 マギル大学大学院博士課程修了（専攻、高エネルギー物理学理論）理学博士（Ph.D.）科学評論、エッセイ、書評、講演などを精力的にこなす。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 28 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22886/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、サイエンス作家 竹内薫さん。<br />
東京大学・理学部 物理学科卒業。マギル大学大学院博士課程修了。理学博士。物理学の解説、科学評論を中心に100冊余りの著作物を発刊。物理、数学、脳、宇宙など幅広い科学ジャンルで発信を続け、執筆だけでなくテレビやラジオ、講演など精力的に活動しています。<br />
<br />
そして竹内さんは去年、フリースクールと学童保育（アフタースクール）を神奈川県に開校。（YES International School　https://www.yesinternational.yokohama/）「教育」に関する新たな取り組みでも注目を集めています。<br />
今週はそんな竹内さんに、ロボットや人工知能が普及していく これからの時代、子どもたちや若い世代が身に着けるべき教育について伺っています。<br />
<br />
未来授業３時間目。今日は人工知能が社会に進出していく中で、竹内さんがスタートさせた「教育」のプログラムのお話しです。<br />
<br />
テーマは『トライリンガル教育』<br />
<br />
竹内薫　/　サイエンス作家<br />
1960年東京生まれ 東京大学理学部物理学科卒業 マギル大学大学院博士課程修了（専攻、高エネルギー物理学理論）理学博士（Ph.D.）科学評論、エッセイ、書評、講演などを精力的にこなす。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 竹内薫 Vol. 1243</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ターミネーター２のような世界はあり得るか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、サイエンス作家 竹内薫さん。<br />
東京大学・理学部 物理学科卒業。マギル大学大学院博士課程修了。理学博士。物理学の解説、科学評論を中心に100冊余りの著作物を発刊。<br />
物理、数学、脳、宇宙など幅広い科学ジャンルで発信を続け、執筆だけでなくテレビやラジオ、講演など精力的に活動しています。<br />
<br />
そして竹内さんは去年、フリースクールと学童保育（アフタースクール）を神奈川県に開校。（YES International School　https://www.yesinternational.yokohama/）「教育」に関する新たな取り組みでも注目を集めています。<br />
<br />
今週はそんな竹内さんに、人工知能が普及していく中で、子どもたちや若い世代が身に着けるべき教育について伺います。<br />
未来授業２時間目。今日は、人工知能がより高度な知性を見につけた時に懸念されている様々な問題について。<br />
<br />
テーマは『ターミネーター２のような世界はあり得るか』<br />
<br />
竹内薫　/　サイエンス作家<br />
1960年東京生まれ 東京大学理学部物理学科卒業 マギル大学大学院博士課程修了（専攻、高エネルギー物理学理論）理学博士（Ph.D.）科学評論、エッセイ、書評、講演などを精力的にこなす。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 27 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22885/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、サイエンス作家 竹内薫さん。<br />
東京大学・理学部 物理学科卒業。マギル大学大学院博士課程修了。理学博士。物理学の解説、科学評論を中心に100冊余りの著作物を発刊。<br />
物理、数学、脳、宇宙など幅広い科学ジャンルで発信を続け、執筆だけでなくテレビやラジオ、講演など精力的に活動しています。<br />
<br />
そして竹内さんは去年、フリースクールと学童保育（アフタースクール）を神奈川県に開校。（YES International School　https://www.yesinternational.yokohama/）「教育」に関する新たな取り組みでも注目を集めています。<br />
<br />
今週はそんな竹内さんに、人工知能が普及していく中で、子どもたちや若い世代が身に着けるべき教育について伺います。<br />
未来授業２時間目。今日は、人工知能がより高度な知性を見につけた時に懸念されている様々な問題について。<br />
<br />
テーマは『ターミネーター２のような世界はあり得るか』<br />
<br />
竹内薫　/　サイエンス作家<br />
1960年東京生まれ 東京大学理学部物理学科卒業 マギル大学大学院博士課程修了（専攻、高エネルギー物理学理論）理学博士（Ph.D.）科学評論、エッセイ、書評、講演などを精力的にこなす。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 竹内薫 Vol. 1242</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人間の代わりをつとめはじめた人工知能たち</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 26 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22884/</link>
        <description><![CDATA[]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 中野信子 Vol. 1241</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>サイコパスに騙されるな</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、脳科学者、中野信子さん。<br />
中野さんの著書「サイコパス」が21部を超えるベストセラーになっています。<br />
<br />
「魅力的で才能にあふれる反面、共感性や罪悪感はゼロ。」そんな「サイコパス」を、最新の脳科学により、解き明かしています。<br />
およそ１００人に１人くらいの割合で存在するという「サイコパス」。簡単に見分ける方法はないのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　サイコパスに騙されるな　』<br />
<br />
中野信子(なかの のぶこ) <br />
脳科学者/医学博士/認知科学者/東日本国際大学教授<br />
東京大学工学部卒業後、2008年東京大学大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課程修了。2008-2010年まで、フランス原子力庁サクレー研究所で研究員として勤務。現在は「情報プレゼンター とくダネ! 」をはじめとし、テレビ番組のコメンテーターとしても活動中。<br />
著書『サイコパス』(文春新書)は21万部を超えるベストセラーとなっている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 22 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22859/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、脳科学者、中野信子さん。<br />
中野さんの著書「サイコパス」が21部を超えるベストセラーになっています。<br />
<br />
「魅力的で才能にあふれる反面、共感性や罪悪感はゼロ。」そんな「サイコパス」を、最新の脳科学により、解き明かしています。<br />
およそ１００人に１人くらいの割合で存在するという「サイコパス」。簡単に見分ける方法はないのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　サイコパスに騙されるな　』<br />
<br />
中野信子(なかの のぶこ) <br />
脳科学者/医学博士/認知科学者/東日本国際大学教授<br />
東京大学工学部卒業後、2008年東京大学大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課程修了。2008-2010年まで、フランス原子力庁サクレー研究所で研究員として勤務。現在は「情報プレゼンター とくダネ! 」をはじめとし、テレビ番組のコメンテーターとしても活動中。<br />
著書『サイコパス』(文春新書)は21万部を超えるベストセラーとなっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 中野信子 Vol. 1240</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>あなたの隣のサイコパス</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、脳科学者、中野信子さん。<br />
中野さんの著書「サイコパス」が21部を超えるベストセラーになっています。<br />
<br />
「魅力的で仕事も有能だけど、ビッグマウスで飽きっぽく、他者への共感性はゼロ。」そんな「サイコパス」の生態を、最新の脳科学研究で解き明かしたのが、中野さんの著書「サイコパス」です。性的な魅力が高いのも、サイコパスの特徴の一つ。異性にモテる人気者がいたら、その人はサイコパス、かもしれません。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　あなたの隣のサイコパス　』<br />
<br />
中野信子(なかの のぶこ) <br />
脳科学者/医学博士/認知科学者/東日本国際大学教授<br />
東京大学工学部卒業後、2008年東京大学大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課程修了。2008-2010年まで、フランス原子力庁サクレー研究所で研究員として勤務。現在は「情報プレゼンター とくダネ! 」をはじめとし、テレビ番組のコメンテーターとしても活動中。<br />
著書『サイコパス』(文春新書)は21万部を超えるベストセラーとなっている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 21 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22858/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、脳科学者、中野信子さん。<br />
中野さんの著書「サイコパス」が21部を超えるベストセラーになっています。<br />
<br />
「魅力的で仕事も有能だけど、ビッグマウスで飽きっぽく、他者への共感性はゼロ。」そんな「サイコパス」の生態を、最新の脳科学研究で解き明かしたのが、中野さんの著書「サイコパス」です。性的な魅力が高いのも、サイコパスの特徴の一つ。異性にモテる人気者がいたら、その人はサイコパス、かもしれません。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　あなたの隣のサイコパス　』<br />
<br />
中野信子(なかの のぶこ) <br />
脳科学者/医学博士/認知科学者/東日本国際大学教授<br />
東京大学工学部卒業後、2008年東京大学大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課程修了。2008-2010年まで、フランス原子力庁サクレー研究所で研究員として勤務。現在は「情報プレゼンター とくダネ! 」をはじめとし、テレビ番組のコメンテーターとしても活動中。<br />
著書『サイコパス』(文春新書)は21万部を超えるベストセラーとなっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 中野信子 Vol. 1239</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>あの人もサイコパス？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、脳科学者、中野信子さん。<br />
中野さんの著書「サイコパス」が21万部を超えるベストセラーになっています。<br />
「外見は魅力的。プレゼン上手で面白い。その一方、ウソがバレても悪びれず、他人の不幸にも無頓着。」そんな、他者への共感性が著しく低い「サイコパス」の脳の仕組みが、最新の脳科学研究で、少しずつ明らかになりつつあります。<br />
<br />
残虐な犯罪者に多いと言われるサイコパス。でも実は、大企業のCEOや政治家、外科医にも、「サイコパシーの高い人が多い」という研究結果があります。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　あの人もサイコパス？　』<br />
<br />
中野信子(なかの のぶこ) <br />
脳科学者/医学博士/認知科学者/東日本国際大学教授<br />
東京大学工学部卒業後、2008年東京大学大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課程修了。2008-2010年まで、フランス原子力庁サクレー研究所で研究員として勤務。現在は「情報プレゼンター とくダネ! 」をはじめとし、テレビ番組のコメンテーターとしても活動中。<br />
著書『サイコパス』(文春新書)は21万部を超えるベストセラーとなっている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 20 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22857/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、脳科学者、中野信子さん。<br />
中野さんの著書「サイコパス」が21万部を超えるベストセラーになっています。<br />
「外見は魅力的。プレゼン上手で面白い。その一方、ウソがバレても悪びれず、他人の不幸にも無頓着。」そんな、他者への共感性が著しく低い「サイコパス」の脳の仕組みが、最新の脳科学研究で、少しずつ明らかになりつつあります。<br />
<br />
残虐な犯罪者に多いと言われるサイコパス。でも実は、大企業のCEOや政治家、外科医にも、「サイコパシーの高い人が多い」という研究結果があります。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　あの人もサイコパス？　』<br />
<br />
中野信子(なかの のぶこ) <br />
脳科学者/医学博士/認知科学者/東日本国際大学教授<br />
東京大学工学部卒業後、2008年東京大学大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課程修了。2008-2010年まで、フランス原子力庁サクレー研究所で研究員として勤務。現在は「情報プレゼンター とくダネ! 」をはじめとし、テレビ番組のコメンテーターとしても活動中。<br />
著書『サイコパス』(文春新書)は21万部を超えるベストセラーとなっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 中野信子 Vol. 1238</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>サイコパス入門</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、脳科学者、中野信子さん。<br />
中野さんの著書「サイコパス」が21万部を超えるベストセラーになっています。「とんでもない犯罪を平然と遂行する」「ウソがバレても、むしろ自分が被害者であるかのようにふるまう」そんな「サイコパス」の実態がいま最新の脳科学研究によって明らかになりつつあります。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　サイコパス入門　』<br />
<br />
中野信子(なかの のぶこ) <br />
脳科学者/医学博士/認知科学者/東日本国際大学教授<br />
東京大学工学部卒業後、2008年東京大学大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課程修了。2008-2010年まで、フランス原子力庁サクレー研究所で研究員として勤務。現在は「情報プレゼンター とくダネ! 」をはじめとし、テレビ番組のコメンテーターとしても活動中。<br />
著書『サイコパス』(文春新書)は21万部を超えるベストセラーとなっている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1238_0619.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 19 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22856/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、脳科学者、中野信子さん。<br />
中野さんの著書「サイコパス」が21万部を超えるベストセラーになっています。「とんでもない犯罪を平然と遂行する」「ウソがバレても、むしろ自分が被害者であるかのようにふるまう」そんな「サイコパス」の実態がいま最新の脳科学研究によって明らかになりつつあります。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　サイコパス入門　』<br />
<br />
中野信子(なかの のぶこ) <br />
脳科学者/医学博士/認知科学者/東日本国際大学教授<br />
東京大学工学部卒業後、2008年東京大学大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課程修了。2008-2010年まで、フランス原子力庁サクレー研究所で研究員として勤務。現在は「情報プレゼンター とくダネ! 」をはじめとし、テレビ番組のコメンテーターとしても活動中。<br />
著書『サイコパス』(文春新書)は21万部を超えるベストセラーとなっている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 四角大輔 Vol. 1237</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>誰にでもなれる。でもすぐにはなれない。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、四角大輔さん。<br />
「モバイルボヘミアン」を名乗り、ニュージーランド湖畔での半自給自足生活と、世界中を旅する移動生活を続ける執筆家です。元々は数多くのヒットを産んだ大手レコード会社のプロデューサーでしたが、数年前に会社を退社、本来自分がやりたかったライフスタイルを実践しています。今ではその生き方そのものがビジネスに繋がり、企業やメディアからも注目を集めています。<br />
<br />
・・・仕事と遊びと生活の境目が無く、場所の制約もなく好きなことをする生き方「モバイルボヘミアン」。この生き方は、憧れる人が多い一方、異論や反論を投げかける人も多いようです。そんな人に対して四角さんは、どんな風に応えているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『誰にでもなれる。でもすぐにはなれない。』<br />
<br />
四角大輔（よすみ・だいすけ）<br />
森の生活者、アーティストインキュベーター<br />
「人は誰もがアーティスト（表現者）」というメッセージを掲げ、オルタナティヴな生き方を提唱し続ける執筆家。<br />
ソニーミュージック、ワーナーミュージックに計15年間勤め、アーティストプロデューサーとして、絢香、Superfly、平井堅、CHEMISTRYなどを手がけ、現在は、７年ぶりに音楽アーティストのプロデュースを再開し、シンガーソングライター「尾崎裕哉」のプロデュースに携わる。<br />
持続可能でインディペンデントな生き方を求め、ニュージーランドの原生林に囲まれた湖で、自給自足ベースの〝森の生活〟を営み、年の半分近くはモバイルボヘミアンとして世界中で〝移動生活〟を送る。<br />
著書に最新作の『モバルボヘミアン 旅するように働き、生きるには』、ベストセラーとなった『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』や、『The Journey 自分の生き方をつくる原体験の旅』など。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1237_0615.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1237_0615.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 15 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22836/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、四角大輔さん。<br />
「モバイルボヘミアン」を名乗り、ニュージーランド湖畔での半自給自足生活と、世界中を旅する移動生活を続ける執筆家です。元々は数多くのヒットを産んだ大手レコード会社のプロデューサーでしたが、数年前に会社を退社、本来自分がやりたかったライフスタイルを実践しています。今ではその生き方そのものがビジネスに繋がり、企業やメディアからも注目を集めています。<br />
<br />
・・・仕事と遊びと生活の境目が無く、場所の制約もなく好きなことをする生き方「モバイルボヘミアン」。この生き方は、憧れる人が多い一方、異論や反論を投げかける人も多いようです。そんな人に対して四角さんは、どんな風に応えているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『誰にでもなれる。でもすぐにはなれない。』<br />
<br />
四角大輔（よすみ・だいすけ）<br />
森の生活者、アーティストインキュベーター<br />
「人は誰もがアーティスト（表現者）」というメッセージを掲げ、オルタナティヴな生き方を提唱し続ける執筆家。<br />
ソニーミュージック、ワーナーミュージックに計15年間勤め、アーティストプロデューサーとして、絢香、Superfly、平井堅、CHEMISTRYなどを手がけ、現在は、７年ぶりに音楽アーティストのプロデュースを再開し、シンガーソングライター「尾崎裕哉」のプロデュースに携わる。<br />
持続可能でインディペンデントな生き方を求め、ニュージーランドの原生林に囲まれた湖で、自給自足ベースの〝森の生活〟を営み、年の半分近くはモバイルボヘミアンとして世界中で〝移動生活〟を送る。<br />
著書に最新作の『モバルボヘミアン 旅するように働き、生きるには』、ベストセラーとなった『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』や、『The Journey 自分の生き方をつくる原体験の旅』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 四角大輔 Vol. 1236</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>キャリアデザインではなくライフデザイン</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、四角大輔さん。<br />
「モバイルボヘミアン」を名乗り、ニュージーランド湖畔での半自給自足生活と、世界中を旅する移動生活を続ける執筆家です。元々は数多くのヒットを産んだ大手レコード会社のプロデューサーでしたが、数年前に会社を退社、本来自分がやりたかったライフスタイルを実践しています。今ではその生き方そのものがビジネスに繋がり、企業やメディアからも注目を集めています。<br />
<br />
・・・仕事と遊びと生活の境目が無く、場所の制約もなく好きなことをする生き方「モバイルボヘミアン」。これを実践する四角さんは、日本における、働き方改革・休み方改革を、どう捉えているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『キャリアデザインではなくライフデザイン』<br />
<br />
四角大輔（よすみ・だいすけ）<br />
森の生活者、アーティストインキュベーター<br />
「人は誰もがアーティスト（表現者）」というメッセージを掲げ、オルタナティヴな生き方を提唱し続ける執筆家。<br />
ソニーミュージック、ワーナーミュージックに計15年間勤め、アーティストプロデューサーとして、絢香、Superfly、平井堅、CHEMISTRYなどを手がけ、現在は、７年ぶりに音楽アーティストのプロデュースを再開し、シンガーソングライター「尾崎裕哉」のプロデュースに携わる。<br />
持続可能でインディペンデントな生き方を求め、ニュージーランドの原生林に囲まれた湖で、自給自足ベースの〝森の生活〟を営み、年の半分近くはモバイルボヘミアンとして世界中で〝移動生活〟を送る。<br />
著書に最新作の『モバルボヘミアン 旅するように働き、生きるには』、ベストセラーとなった『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』や、『The Journey 自分の生き方をつくる原体験の旅』など。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1236_0614.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1236_0614.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 14 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22835/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、四角大輔さん。<br />
「モバイルボヘミアン」を名乗り、ニュージーランド湖畔での半自給自足生活と、世界中を旅する移動生活を続ける執筆家です。元々は数多くのヒットを産んだ大手レコード会社のプロデューサーでしたが、数年前に会社を退社、本来自分がやりたかったライフスタイルを実践しています。今ではその生き方そのものがビジネスに繋がり、企業やメディアからも注目を集めています。<br />
<br />
・・・仕事と遊びと生活の境目が無く、場所の制約もなく好きなことをする生き方「モバイルボヘミアン」。これを実践する四角さんは、日本における、働き方改革・休み方改革を、どう捉えているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『キャリアデザインではなくライフデザイン』<br />
<br />
四角大輔（よすみ・だいすけ）<br />
森の生活者、アーティストインキュベーター<br />
「人は誰もがアーティスト（表現者）」というメッセージを掲げ、オルタナティヴな生き方を提唱し続ける執筆家。<br />
ソニーミュージック、ワーナーミュージックに計15年間勤め、アーティストプロデューサーとして、絢香、Superfly、平井堅、CHEMISTRYなどを手がけ、現在は、７年ぶりに音楽アーティストのプロデュースを再開し、シンガーソングライター「尾崎裕哉」のプロデュースに携わる。<br />
持続可能でインディペンデントな生き方を求め、ニュージーランドの原生林に囲まれた湖で、自給自足ベースの〝森の生活〟を営み、年の半分近くはモバイルボヘミアンとして世界中で〝移動生活〟を送る。<br />
著書に最新作の『モバルボヘミアン 旅するように働き、生きるには』、ベストセラーとなった『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』や、『The Journey 自分の生き方をつくる原体験の旅』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 四角大輔 Vol. 1235</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>どこでも繋がる時代</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、四角大輔さん。<br />
「モバイルボヘミアン」を名乗り、ニュージーランド湖畔での半自給自足生活と、世界中を旅する移動生活を続ける執筆家です。元々は数多くのヒットを産んだ大手レコード会社のプロデューサーでしたが、数年前に会社を退社、本来自分がやりたかったライフスタイルを実践しています。今ではその生き方そのものがビジネスに繋がり、企業やメディアからも注目を集めています。<br />
<br />
今週は、四角さんのライフスタイルについて伺いながら、日本の「働き方改革」を、若い世代がどう受け止めればよいのか考えます。<br />
<br />
・・・仕事と遊びと生活の境目が無く、場所の制約もなく好きなことをする生き方…モバイルボヘミアン。実はいまこのライフスタイルが、時代とリンクしながら広がりつつあるといいます。その背景には何があるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『どこでも繋がる時代』<br />
<br />
四角大輔（よすみ・だいすけ）<br />
森の生活者、アーティストインキュベーター<br />
「人は誰もがアーティスト（表現者）」というメッセージを掲げ、オルタナティヴな生き方を提唱し続ける執筆家。<br />
ソニーミュージック、ワーナーミュージックに計15年間勤め、アーティストプロデューサーとして、絢香、Superfly、平井堅、CHEMISTRYなどを手がけ、現在は、７年ぶりに音楽アーティストのプロデュースを再開し、シンガーソングライター「尾崎裕哉」のプロデュースに携わる。<br />
持続可能でインディペンデントな生き方を求め、ニュージーランドの原生林に囲まれた湖で、自給自足ベースの〝森の生活〟を営み、年の半分近くはモバイルボヘミアンとして世界中で〝移動生活〟を送る。<br />
著書に最新作の『モバルボヘミアン 旅するように働き、生きるには』、ベストセラーとなった『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』や、『The Journey 自分の生き方をつくる原体験の旅』など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 13 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22834/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、四角大輔さん。<br />
「モバイルボヘミアン」を名乗り、ニュージーランド湖畔での半自給自足生活と、世界中を旅する移動生活を続ける執筆家です。元々は数多くのヒットを産んだ大手レコード会社のプロデューサーでしたが、数年前に会社を退社、本来自分がやりたかったライフスタイルを実践しています。今ではその生き方そのものがビジネスに繋がり、企業やメディアからも注目を集めています。<br />
<br />
今週は、四角さんのライフスタイルについて伺いながら、日本の「働き方改革」を、若い世代がどう受け止めればよいのか考えます。<br />
<br />
・・・仕事と遊びと生活の境目が無く、場所の制約もなく好きなことをする生き方…モバイルボヘミアン。実はいまこのライフスタイルが、時代とリンクしながら広がりつつあるといいます。その背景には何があるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『どこでも繋がる時代』<br />
<br />
四角大輔（よすみ・だいすけ）<br />
森の生活者、アーティストインキュベーター<br />
「人は誰もがアーティスト（表現者）」というメッセージを掲げ、オルタナティヴな生き方を提唱し続ける執筆家。<br />
ソニーミュージック、ワーナーミュージックに計15年間勤め、アーティストプロデューサーとして、絢香、Superfly、平井堅、CHEMISTRYなどを手がけ、現在は、７年ぶりに音楽アーティストのプロデュースを再開し、シンガーソングライター「尾崎裕哉」のプロデュースに携わる。<br />
持続可能でインディペンデントな生き方を求め、ニュージーランドの原生林に囲まれた湖で、自給自足ベースの〝森の生活〟を営み、年の半分近くはモバイルボヘミアンとして世界中で〝移動生活〟を送る。<br />
著書に最新作の『モバルボヘミアン 旅するように働き、生きるには』、ベストセラーとなった『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』や、『The Journey 自分の生き方をつくる原体験の旅』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 四角大輔 Vol. 1234</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>モバイルボヘミアン</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、四角大輔さん。<br />
「モバイルボヘミアン」を名乗り、ニュージーランド湖畔での半自給自足生活と、世界中を旅する移動生活を続ける執筆家です。元々は数多くのヒットを産んだ大手レコード会社のプロデューサーでしたが、数年前に会社を退社、本来自分がやりたかったライフスタイルを実践しています。<br />
今ではその生き方そのものがビジネスに繋がり、企業やメディアからも注目を集めています。<br />
<br />
今週は、四角さんのライフスタイルについて伺いながら、日本で動き始めた「働き方改革」を、若い世代がどう受け止めればよいのか考えていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは今回の講義で最も重要なこのキーワードから。<br />
<br />
テーマは『モバイルボヘミアン』<br />
<br />
四角大輔（よすみ・だいすけ）<br />
森の生活者、アーティストインキュベーター<br />
「人は誰もがアーティスト（表現者）」というメッセージを掲げ、オルタナティヴな生き方を提唱し続ける執筆家。<br />
ソニーミュージック、ワーナーミュージックに計15年間勤め、アーティストプロデューサーとして、絢香、Superfly、平井堅、CHEMISTRYなどを手がけ、現在は、７年ぶりに音楽アーティストのプロデュースを再開し、シンガーソングライター「尾崎裕哉」のプロデュースに携わる。<br />
持続可能でインディペンデントな生き方を求め、ニュージーランドの原生林に囲まれた湖で、自給自足ベースの〝森の生活〟を営み、年の半分近くはモバイルボヘミアンとして世界中で〝移動生活〟を送る。<br />
著書に最新作の『モバルボヘミアン 旅するように働き、生きるには』、ベストセラーとなった『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』や、『The Journey 自分の生き方をつくる原体験の旅』など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 12 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22833/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、四角大輔さん。<br />
「モバイルボヘミアン」を名乗り、ニュージーランド湖畔での半自給自足生活と、世界中を旅する移動生活を続ける執筆家です。元々は数多くのヒットを産んだ大手レコード会社のプロデューサーでしたが、数年前に会社を退社、本来自分がやりたかったライフスタイルを実践しています。<br />
今ではその生き方そのものがビジネスに繋がり、企業やメディアからも注目を集めています。<br />
<br />
今週は、四角さんのライフスタイルについて伺いながら、日本で動き始めた「働き方改革」を、若い世代がどう受け止めればよいのか考えていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは今回の講義で最も重要なこのキーワードから。<br />
<br />
テーマは『モバイルボヘミアン』<br />
<br />
四角大輔（よすみ・だいすけ）<br />
森の生活者、アーティストインキュベーター<br />
「人は誰もがアーティスト（表現者）」というメッセージを掲げ、オルタナティヴな生き方を提唱し続ける執筆家。<br />
ソニーミュージック、ワーナーミュージックに計15年間勤め、アーティストプロデューサーとして、絢香、Superfly、平井堅、CHEMISTRYなどを手がけ、現在は、７年ぶりに音楽アーティストのプロデュースを再開し、シンガーソングライター「尾崎裕哉」のプロデュースに携わる。<br />
持続可能でインディペンデントな生き方を求め、ニュージーランドの原生林に囲まれた湖で、自給自足ベースの〝森の生活〟を営み、年の半分近くはモバイルボヘミアンとして世界中で〝移動生活〟を送る。<br />
著書に最新作の『モバルボヘミアン 旅するように働き、生きるには』、ベストセラーとなった『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』や、『The Journey 自分の生き方をつくる原体験の旅』など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 河合薫 Vol. 1233</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>健康社会学者が考える、真の働き方改革とは。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、健康社会学者の河合薫さん。<br />
政府が主導で行っている日本の「働き方改革」について。ヨーロッパの成功例から学ぶべきポイントを解説していただきました。<br />
<br />
「働き方改革」は「生き方改革」。人生において、仕事の価値をどう設定するかで、その人の幸せの在り方も変わってきます。河合薫さんの未来授業・最終日。<br />
<br />
４時間目は、『健康社会学者が考える、真の働き方改革とは。』<br />
<br />
河合 薫 Kaoru Kawai<br />
健康社会学者（Ph.D.）、気象予報士、東京大学大学院医学系研究科博士課程修了(Ph.D)。千葉大学教育学部を卒業後、全日本空輸に入社。気象予報士としてテレビ朝日系「ニュースステーション」などに出演。その後、東京大学大学院医学系研究科に進学し、現在に至る。「人の働き方は環境がつくる」をテーマに学術研究に関わるとともに、講演や執筆活動を行っている。フィールドワークとして600人超のビジネスマンをインタビュー。メルマガ「デキる男は尻がイイ！ー河合薫の社会の窓」が好評展開中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 08 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22809/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、健康社会学者の河合薫さん。<br />
政府が主導で行っている日本の「働き方改革」について。ヨーロッパの成功例から学ぶべきポイントを解説していただきました。<br />
<br />
「働き方改革」は「生き方改革」。人生において、仕事の価値をどう設定するかで、その人の幸せの在り方も変わってきます。河合薫さんの未来授業・最終日。<br />
<br />
４時間目は、『健康社会学者が考える、真の働き方改革とは。』<br />
<br />
河合 薫 Kaoru Kawai<br />
健康社会学者（Ph.D.）、気象予報士、東京大学大学院医学系研究科博士課程修了(Ph.D)。千葉大学教育学部を卒業後、全日本空輸に入社。気象予報士としてテレビ朝日系「ニュースステーション」などに出演。その後、東京大学大学院医学系研究科に進学し、現在に至る。「人の働き方は環境がつくる」をテーマに学術研究に関わるとともに、講演や執筆活動を行っている。フィールドワークとして600人超のビジネスマンをインタビュー。メルマガ「デキる男は尻がイイ！ー河合薫の社会の窓」が好評展開中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 河合薫 Vol. 1232</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>インターバル規制</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、健康社会学者の河合薫さん。<br />
戦後、日本の高度経済成長を支えたモーレツ社員。２４時間戦えますか？　と煽られたビジネスマンを待っていたのは「過労死」という現実でした。<br />
<br />
働きづくめでは、精神的なストレスはもちろんですが、肉体的な健康被害への影響も無視することはできません。この点についても、ヨーロッパでは法整備がすすんでいます。健康社会学者・河合薫さんの未来授業。<br />
<br />
３時間目は、『インターバル規制』<br />
<br />
河合 薫 Kaoru Kawai<br />
健康社会学者（Ph.D.）、気象予報士、東京大学大学院医学系研究科博士課程修了(Ph.D)。千葉大学教育学部を卒業後、全日本空輸に入社。気象予報士としてテレビ朝日系「ニュースステーション」などに出演。その後、東京大学大学院医学系研究科に進学し、現在に至る。「人の働き方は環境がつくる」をテーマに学術研究に関わるとともに、講演や執筆活動を行っている。フィールドワークとして600人超のビジネスマンをインタビュー。メルマガ「デキる男は尻がイイ！ー河合薫の社会の窓」が好評展開中。]]></itunes:summary>
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        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1232_0607.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 07 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22808/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、健康社会学者の河合薫さん。<br />
戦後、日本の高度経済成長を支えたモーレツ社員。２４時間戦えますか？　と煽られたビジネスマンを待っていたのは「過労死」という現実でした。<br />
<br />
働きづくめでは、精神的なストレスはもちろんですが、肉体的な健康被害への影響も無視することはできません。この点についても、ヨーロッパでは法整備がすすんでいます。健康社会学者・河合薫さんの未来授業。<br />
<br />
３時間目は、『インターバル規制』<br />
<br />
河合 薫 Kaoru Kawai<br />
健康社会学者（Ph.D.）、気象予報士、東京大学大学院医学系研究科博士課程修了(Ph.D)。千葉大学教育学部を卒業後、全日本空輸に入社。気象予報士としてテレビ朝日系「ニュースステーション」などに出演。その後、東京大学大学院医学系研究科に進学し、現在に至る。「人の働き方は環境がつくる」をテーマに学術研究に関わるとともに、講演や執筆活動を行っている。フィールドワークとして600人超のビジネスマンをインタビュー。メルマガ「デキる男は尻がイイ！ー河合薫の社会の窓」が好評展開中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 河合薫 Vol. 1231</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ヨーロッパで確立された「休む権利」</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、健康社会学者の河合薫さん。<br />
政府が推しすすめている「働き方改革」。日本の企業は、生産性の向上には成功したものの、それにより業務量が増え、結果として、長時間労働がなくならないという「魔のスパイラル」に陥っているといいます。<br />
<br />
ひるがえってヨーロッパでは、バケーション＝長期休暇の取得は当然の権利と認められています。健康社会学者・河合薫さんの未来授業。<br />
<br />
２時間目のテーマは、『ヨーロッパで確立された「休む権利」』<br />
<br />
河合 薫 Kaoru Kawai<br />
健康社会学者（Ph.D.）、気象予報士、東京大学大学院医学系研究科博士課程修了(Ph.D)。千葉大学教育学部を卒業後、全日本空輸に入社。気象予報士としてテレビ朝日系「ニュースステーション」などに出演。その後、東京大学大学院医学系研究科に進学し、現在に至る。「人の働き方は環境がつくる」をテーマに学術研究に関わるとともに、講演や執筆活動を行っている。フィールドワークとして600人超のビジネスマンをインタビュー。メルマガ「デキる男は尻がイイ！ー河合薫の社会の窓」が好評展開中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1231_0606.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1231_0606.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 06 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22807/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、健康社会学者の河合薫さん。<br />
政府が推しすすめている「働き方改革」。日本の企業は、生産性の向上には成功したものの、それにより業務量が増え、結果として、長時間労働がなくならないという「魔のスパイラル」に陥っているといいます。<br />
<br />
ひるがえってヨーロッパでは、バケーション＝長期休暇の取得は当然の権利と認められています。健康社会学者・河合薫さんの未来授業。<br />
<br />
２時間目のテーマは、『ヨーロッパで確立された「休む権利」』<br />
<br />
河合 薫 Kaoru Kawai<br />
健康社会学者（Ph.D.）、気象予報士、東京大学大学院医学系研究科博士課程修了(Ph.D)。千葉大学教育学部を卒業後、全日本空輸に入社。気象予報士としてテレビ朝日系「ニュースステーション」などに出演。その後、東京大学大学院医学系研究科に進学し、現在に至る。「人の働き方は環境がつくる」をテーマに学術研究に関わるとともに、講演や執筆活動を行っている。フィールドワークとして600人超のビジネスマンをインタビュー。メルマガ「デキる男は尻がイイ！ー河合薫の社会の窓」が好評展開中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 河合薫 Vol. 1230</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>同一労働・同一賃金という落とし穴</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、健康社会学者の河合薫さん。<br />
大学を卒業後、全日空のキャビンアテンダントを経て気象予報士に。お天気キャスターを務めながら東京大学の大学院で学び、健康社会学を専門とする研究者となられました。<br />
<br />
職場環境や仕事上の人間関係で生じてしまう「ストレスの雨」に対して、「適切な傘」を差し伸べることが健康社会学の役割だと話す河合さんは、これまで多くの企業のトップにインタビューを行っています。<br />
<br />
そんな健康社会学者の河合薫さんは、政府が主導している「働き方改革」をどう見ているのか。４日間に渡って課題を整理して頂きます。<br />
<br />
未来授業。1時間目のテーマは、『同一労働・同一賃金という落とし穴』<br />
<br />
河合 薫 Kaoru Kawai<br />
健康社会学者（Ph.D.）、気象予報士、東京大学大学院医学系研究科博士課程修了(Ph.D)。千葉大学教育学部を卒業後、全日本空輸に入社。気象予報士としてテレビ朝日系「ニュースステーション」などに出演。その後、東京大学大学院医学系研究科に進学し、現在に至る。「人の働き方は環境がつくる」をテーマに学術研究に関わるとともに、講演や執筆活動を行っている。フィールドワークとして600人超のビジネスマンをインタビュー。メルマガ「デキる男は尻がイイ！ー河合薫の社会の窓」が好評展開中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1230_0605.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1230_0605.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 05 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22806/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、健康社会学者の河合薫さん。<br />
大学を卒業後、全日空のキャビンアテンダントを経て気象予報士に。お天気キャスターを務めながら東京大学の大学院で学び、健康社会学を専門とする研究者となられました。<br />
<br />
職場環境や仕事上の人間関係で生じてしまう「ストレスの雨」に対して、「適切な傘」を差し伸べることが健康社会学の役割だと話す河合さんは、これまで多くの企業のトップにインタビューを行っています。<br />
<br />
そんな健康社会学者の河合薫さんは、政府が主導している「働き方改革」をどう見ているのか。４日間に渡って課題を整理して頂きます。<br />
<br />
未来授業。1時間目のテーマは、『同一労働・同一賃金という落とし穴』<br />
<br />
河合 薫 Kaoru Kawai<br />
健康社会学者（Ph.D.）、気象予報士、東京大学大学院医学系研究科博士課程修了(Ph.D)。千葉大学教育学部を卒業後、全日本空輸に入社。気象予報士としてテレビ朝日系「ニュースステーション」などに出演。その後、東京大学大学院医学系研究科に進学し、現在に至る。「人の働き方は環境がつくる」をテーマに学術研究に関わるとともに、講演や執筆活動を行っている。フィールドワークとして600人超のビジネスマンをインタビュー。メルマガ「デキる男は尻がイイ！ー河合薫の社会の窓」が好評展開中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 池田純 Vol. 1229</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>常識の超え方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、プロ野球、前横浜DeNAベイスターズ社長、池田純さん。<br />
池田さんは2011年、史上最年少35歳でベイスターズの社長に就任し、数々の改革を行って、球団の再生を手掛けた敏腕実業家です。<br />
<br />
プロ野球界の常識を覆す数々の改革を行って、経営と戦績、両面で結果を出した池田さん。現在は、サッカーやラグビーなど、さまざまなスポーツの世界でオブザーバーとして発言する一方、大学スポーツの活性化にも力を注いでいます。<br />
<br />
池田さんがいま見据えているのは、2020年の東京オリンピックと、その後の日本のスポーツビジネスの姿です。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　常識の超え方　』<br />
<br />
池田純（いけだ・じゅん）<br />
1976年生まれ。早稲田大を卒業後、住友商事、博報堂を経て2007年にDeNA入社。'11年12月、横浜DeNAベイスターズ代表取締役社長に就任。5年間で観客動員数を165%に伸ばし、売上高をDeNA参入時の2倍にまで増加させ24億円の赤字を黒字に導く。'16年10月に社長を退任し、現在はJリーグ特任理事など10もの肩書きを持つ実業家として活躍中。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1229_0601.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1229_0601.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 01 Jun 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22782/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、プロ野球、前横浜DeNAベイスターズ社長、池田純さん。<br />
池田さんは2011年、史上最年少35歳でベイスターズの社長に就任し、数々の改革を行って、球団の再生を手掛けた敏腕実業家です。<br />
<br />
プロ野球界の常識を覆す数々の改革を行って、経営と戦績、両面で結果を出した池田さん。現在は、サッカーやラグビーなど、さまざまなスポーツの世界でオブザーバーとして発言する一方、大学スポーツの活性化にも力を注いでいます。<br />
<br />
池田さんがいま見据えているのは、2020年の東京オリンピックと、その後の日本のスポーツビジネスの姿です。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　常識の超え方　』<br />
<br />
池田純（いけだ・じゅん）<br />
1976年生まれ。早稲田大を卒業後、住友商事、博報堂を経て2007年にDeNA入社。'11年12月、横浜DeNAベイスターズ代表取締役社長に就任。5年間で観客動員数を165%に伸ばし、売上高をDeNA参入時の2倍にまで増加させ24億円の赤字を黒字に導く。'16年10月に社長を退任し、現在はJリーグ特任理事など10もの肩書きを持つ実業家として活躍中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 池田純 Vol. 1228</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>経営でチームは強くなる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、プロ野球、前横浜DeNAベイスターズ社長、池田純さん。<br />
池田さんは2011年、史上最年少35歳でベイスターズの社長に就任し、数々の改革を行って、球団の再生を手掛けた敏腕実業家です。<br />
<br />
スポーツビジネスの常識を覆す数々の改革を行い、球団は5年で黒字化。また昨年は、11年ぶりにＡクラス入りし、横浜DeNAベイスターズとしては初の「クライマックスシリーズ進出」も果たしました。<br />
<br />
強いチームをつくるには、有力選手を雇って戦力を補強するのが、プロ野球界の常識。けれども池田さんが取り組んだのは、「意識の高い組織」を作り上げることでした。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　経営でチームは強くなる　』<br />
<br />
池田純（いけだ・じゅん）<br />
1976年生まれ。早稲田大を卒業後、住友商事、博報堂を経て2007年にDeNA入社。'11年12月、横浜DeNAベイスターズ代表取締役社長に就任。5年間で観客動員数を165%に伸ばし、売上高をDeNA参入時の2倍にまで増加させ24億円の赤字を黒字に導く。'16年10月に社長を退任し、現在はJリーグ特任理事など10もの肩書きを持つ実業家として活躍中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 31 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22781/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、プロ野球、前横浜DeNAベイスターズ社長、池田純さん。<br />
池田さんは2011年、史上最年少35歳でベイスターズの社長に就任し、数々の改革を行って、球団の再生を手掛けた敏腕実業家です。<br />
<br />
スポーツビジネスの常識を覆す数々の改革を行い、球団は5年で黒字化。また昨年は、11年ぶりにＡクラス入りし、横浜DeNAベイスターズとしては初の「クライマックスシリーズ進出」も果たしました。<br />
<br />
強いチームをつくるには、有力選手を雇って戦力を補強するのが、プロ野球界の常識。けれども池田さんが取り組んだのは、「意識の高い組織」を作り上げることでした。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　経営でチームは強くなる　』<br />
<br />
池田純（いけだ・じゅん）<br />
1976年生まれ。早稲田大を卒業後、住友商事、博報堂を経て2007年にDeNA入社。'11年12月、横浜DeNAベイスターズ代表取締役社長に就任。5年間で観客動員数を165%に伸ばし、売上高をDeNA参入時の2倍にまで増加させ24億円の赤字を黒字に導く。'16年10月に社長を退任し、現在はJリーグ特任理事など10もの肩書きを持つ実業家として活躍中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 池田純 Vol. 1227</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スポーツはエンターテインメント</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、プロ野球、前横浜DeNAベイスターズ社長、池田純さん。<br />
池田さんは2011年、史上最年少35歳でベイスターズの社長に就任し、数々の改革を行って、球団の再生を手掛けた敏腕実業家です。<br />
<br />
スポーツビジネスの常識を覆す数々の改革を行い、球団は5年で黒字化。また昨年は、11年ぶりにＡクラス入りして、横浜DeNAベイスターズとしては初の「クライマックスシリーズ進出」を果たしました。<br />
<br />
経営と戦績、両面で結果を残した池田さん。そのメソッドをまとめたのが著書「スポーツビジネスの教科書・常識の超え方」です。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　スポーツはエンターテインメント　』<br />
<br />
池田純（いけだ・じゅん）<br />
1976年生まれ。早稲田大を卒業後、住友商事、博報堂を経て2007年にDeNA入社。'11年12月、横浜DeNAベイスターズ代表取締役社長に就任。5年間で観客動員数を165%に伸ばし、売上高をDeNA参入時の2倍にまで増加させ24億円の赤字を黒字に導く。'16年10月に社長を退任し、現在はJリーグ特任理事など10もの肩書きを持つ実業家として活躍中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 30 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22780/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、プロ野球、前横浜DeNAベイスターズ社長、池田純さん。<br />
池田さんは2011年、史上最年少35歳でベイスターズの社長に就任し、数々の改革を行って、球団の再生を手掛けた敏腕実業家です。<br />
<br />
スポーツビジネスの常識を覆す数々の改革を行い、球団は5年で黒字化。また昨年は、11年ぶりにＡクラス入りして、横浜DeNAベイスターズとしては初の「クライマックスシリーズ進出」を果たしました。<br />
<br />
経営と戦績、両面で結果を残した池田さん。そのメソッドをまとめたのが著書「スポーツビジネスの教科書・常識の超え方」です。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　スポーツはエンターテインメント　』<br />
<br />
池田純（いけだ・じゅん）<br />
1976年生まれ。早稲田大を卒業後、住友商事、博報堂を経て2007年にDeNA入社。'11年12月、横浜DeNAベイスターズ代表取締役社長に就任。5年間で観客動員数を165%に伸ばし、売上高をDeNA参入時の2倍にまで増加させ24億円の赤字を黒字に導く。'16年10月に社長を退任し、現在はJリーグ特任理事など10もの肩書きを持つ実業家として活躍中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 池田純 Vol. 1226</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ベイスターズ再生の秘密</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、プロ野球、前横浜DeNAベイスターズ社長、池田純さん。<br />
池田さんは2011年、史上最年少35歳でベイスターズの社長に就任し、数々の改革を行って、球団の再生を手掛けた敏腕実業家です。<br />
<br />
池田さんが進めた改革により、球団は24億円の赤字から5億円を超える黒字に転換。座席稼働率も９割を超える超人気チームに生まれ変わりました。<br />
「スポーツビジネスの常識」を覆すアイディアは、どこから生まれるのか。<br />
今週はプロ野球からオリンピックまで、スポーツビジネスの“いまと未来”を考えます。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　ベイスターズ再生の秘密　』<br />
<br />
池田純（いけだ・じゅん）<br />
1976年生まれ。早稲田大を卒業後、住友商事、博報堂を経て2007年にDeNA入社。'11年12月、横浜DeNAベイスターズ代表取締役社長に就任。5年間で観客動員数を165%に伸ばし、売上高をDeNA参入時の2倍にまで増加させ24億円の赤字を黒字に導く。'16年10月に社長を退任し、現在はJリーグ特任理事など10もの肩書きを持つ実業家として活躍中。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 29 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22779/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、プロ野球、前横浜DeNAベイスターズ社長、池田純さん。<br />
池田さんは2011年、史上最年少35歳でベイスターズの社長に就任し、数々の改革を行って、球団の再生を手掛けた敏腕実業家です。<br />
<br />
池田さんが進めた改革により、球団は24億円の赤字から5億円を超える黒字に転換。座席稼働率も９割を超える超人気チームに生まれ変わりました。<br />
「スポーツビジネスの常識」を覆すアイディアは、どこから生まれるのか。<br />
今週はプロ野球からオリンピックまで、スポーツビジネスの“いまと未来”を考えます。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　ベイスターズ再生の秘密　』<br />
<br />
池田純（いけだ・じゅん）<br />
1976年生まれ。早稲田大を卒業後、住友商事、博報堂を経て2007年にDeNA入社。'11年12月、横浜DeNAベイスターズ代表取締役社長に就任。5年間で観客動員数を165%に伸ばし、売上高をDeNA参入時の2倍にまで増加させ24億円の赤字を黒字に導く。'16年10月に社長を退任し、現在はJリーグ特任理事など10もの肩書きを持つ実業家として活躍中。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 徳井直生 Vol. 1225</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>クリエイト with AI</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社Qosmo 代表取締役　徳井直生さん。<br />
東京大学工学系研究科博士課程修了。工学博士であり在学中から人工知能に基づいた音楽表現とユーザ・インタフェースの研究に従事するとともに、DJ/プロデューサーとしても活動しています。<br />
<br />
2009年に株式会社コズモを設立、AIを用いた作品制作、アルゴリズミックデザインなどを手がけています。<br />
<br />
今年の3月にはAIによる表現に興味のあるクリエイター、アーティスト、研究者を主な対象とした「人工知能と表現の今」を伝えるポータルサイトを立ち上げました。<br />
<br />
未来授業４時間目<br />
テーマは『クリエイト with AI』<br />
<br />
徳井直生（とくい・なお）<br />
株式会社Qosmo 代表取締役<br />
東京大学工学系研究科博士課程修了。工学博士。<br />
在学中から人工知能に基づいた音楽表現とユーザ・インタフェースの研究に従事するとともに、DJ/プロデューサとして活動。ソニーコンピュータサイエンス研究所パリ客員研究員などを経て、2009年にQosmoを設立。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 25 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22759/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社Qosmo 代表取締役　徳井直生さん。<br />
東京大学工学系研究科博士課程修了。工学博士であり在学中から人工知能に基づいた音楽表現とユーザ・インタフェースの研究に従事するとともに、DJ/プロデューサーとしても活動しています。<br />
<br />
2009年に株式会社コズモを設立、AIを用いた作品制作、アルゴリズミックデザインなどを手がけています。<br />
<br />
今年の3月にはAIによる表現に興味のあるクリエイター、アーティスト、研究者を主な対象とした「人工知能と表現の今」を伝えるポータルサイトを立ち上げました。<br />
<br />
未来授業４時間目<br />
テーマは『クリエイト with AI』<br />
<br />
徳井直生（とくい・なお）<br />
株式会社Qosmo 代表取締役<br />
東京大学工学系研究科博士課程修了。工学博士。<br />
在学中から人工知能に基づいた音楽表現とユーザ・インタフェースの研究に従事するとともに、DJ/プロデューサとして活動。ソニーコンピュータサイエンス研究所パリ客員研究員などを経て、2009年にQosmoを設立。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 徳井直生 Vol. 1224</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音楽とテクノロジーの未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社Qosmo 代表取締役　徳井直生さん。<br />
東京大学工学系研究科博士課程修了。工学博士であり在学中から人工知能に基づいた音楽表現とユーザ・インタフェースの研究に従事するとともに、DJ/プロデューサーとしても活動しています。<br />
<br />
メディアアーティストの真鍋大度さんと共に立ち上げたDJイベント「2045」。名前の由来はシンギュラリティ、つまり人工知能が全人類の能力を超えた時に起こる事象のことですが、これが起こると言われている年の2045年からとっています。<br />
<br />
このイベントで人間とともにDJをするのは何と人工知能音楽を学習した人工知能は人間を感動させることが出来るのでしょうか。<br />
その実験的イベントについて伺います。<br />
<br />
テーマは『音楽とテクノロジーの未来』<br />
<br />
徳井直生（とくい・なお）<br />
株式会社Qosmo 代表取締役<br />
東京大学工学系研究科博士課程修了。工学博士。<br />
在学中から人工知能に基づいた音楽表現とユーザ・インタフェースの研究に従事するとともに、DJ/プロデューサとして活動。ソニーコンピュータサイエンス研究所パリ客員研究員などを経て、2009年にQosmoを設立。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 24 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22758/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社Qosmo 代表取締役　徳井直生さん。<br />
東京大学工学系研究科博士課程修了。工学博士であり在学中から人工知能に基づいた音楽表現とユーザ・インタフェースの研究に従事するとともに、DJ/プロデューサーとしても活動しています。<br />
<br />
メディアアーティストの真鍋大度さんと共に立ち上げたDJイベント「2045」。名前の由来はシンギュラリティ、つまり人工知能が全人類の能力を超えた時に起こる事象のことですが、これが起こると言われている年の2045年からとっています。<br />
<br />
このイベントで人間とともにDJをするのは何と人工知能音楽を学習した人工知能は人間を感動させることが出来るのでしょうか。<br />
その実験的イベントについて伺います。<br />
<br />
テーマは『音楽とテクノロジーの未来』<br />
<br />
徳井直生（とくい・なお）<br />
株式会社Qosmo 代表取締役<br />
東京大学工学系研究科博士課程修了。工学博士。<br />
在学中から人工知能に基づいた音楽表現とユーザ・インタフェースの研究に従事するとともに、DJ/プロデューサとして活動。ソニーコンピュータサイエンス研究所パリ客員研究員などを経て、2009年にQosmoを設立。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 徳井直生 Vol. 1223</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>AIの誤認識を逆手に取る</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社Qosmo 代表取締役　徳井直生さん。<br />
東京大学工学系研究科博士課程修了。工学博士であり在学中から人工知能に基づいた音楽表現とユーザ・インタフェースの研究に従事するとともに、DJ/プロデューサーとしても活動しています。<br />
<br />
2009年に株式会社コズモを設立、AIを用いた作品制作、アルゴリズミックデザインなどを手がけ昨年には、世界的に有名な音楽家ブライアン・イーノ氏のアルバム「THE SHIP」のAIを用いたミュージックビデオ制作にも携わり大きな反響を生みました。<br />
<br />
2時間目の今日はそのミュージックビデオ制作の経緯と裏側に迫ります。<br />
<br />
テーマは『AIの誤認識を逆手に取る』<br />
<br />
徳井直生（とくい・なお）<br />
株式会社Qosmo 代表取締役<br />
東京大学工学系研究科博士課程修了。工学博士。<br />
在学中から人工知能に基づいた音楽表現とユーザ・インタフェースの研究に従事するとともに、DJ/プロデューサとして活動。ソニーコンピュータサイエンス研究所パリ客員研究員などを経て、2009年にQosmoを設立。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1223_0523.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 23 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22757/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社Qosmo 代表取締役　徳井直生さん。<br />
東京大学工学系研究科博士課程修了。工学博士であり在学中から人工知能に基づいた音楽表現とユーザ・インタフェースの研究に従事するとともに、DJ/プロデューサーとしても活動しています。<br />
<br />
2009年に株式会社コズモを設立、AIを用いた作品制作、アルゴリズミックデザインなどを手がけ昨年には、世界的に有名な音楽家ブライアン・イーノ氏のアルバム「THE SHIP」のAIを用いたミュージックビデオ制作にも携わり大きな反響を生みました。<br />
<br />
2時間目の今日はそのミュージックビデオ制作の経緯と裏側に迫ります。<br />
<br />
テーマは『AIの誤認識を逆手に取る』<br />
<br />
徳井直生（とくい・なお）<br />
株式会社Qosmo 代表取締役<br />
東京大学工学系研究科博士課程修了。工学博士。<br />
在学中から人工知能に基づいた音楽表現とユーザ・インタフェースの研究に従事するとともに、DJ/プロデューサとして活動。ソニーコンピュータサイエンス研究所パリ客員研究員などを経て、2009年にQosmoを設立。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 徳井直生 Vol. 1222</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>AIとクリエイティブ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社Qosmo 代表取締役　徳井直生さん。<br />
東京大学工学系研究科博士課程修了。工学博士であり在学中から人工知能に基づいた音楽表現とユーザ・インタフェースの研究に従事するとともに、DJ/プロデューサーとしても活動しています。<br />
<br />
2009年に株式会社コズモを設立、AIを用いた作品制作、アルゴリズミックデザインなどを手がけ昨年には世界的に有名な音楽家、ブライアン・イーノ氏のアルバム「THE SHIP」のAIを用いたミュージックビデオ制作にも関わり大きな反響を生みました。<br />
１時間目の今日は徳井さんがAIの分野を志したきっかけから伺っていきます。<br />
<br />
テーマは『AIとクリエイティブ』<br />
<br />
徳井直生（とくい・なお）<br />
株式会社Qosmo 代表取締役<br />
東京大学工学系研究科博士課程修了。工学博士。<br />
在学中から人工知能に基づいた音楽表現とユーザ・インタフェースの研究に従事するとともに、DJ/プロデューサとして活動。<br />
ソニーコンピュータサイエンス研究所パリ客員研究員などを経て、2009年にQosmoを設立。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1222_0522.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 22 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22756/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社Qosmo 代表取締役　徳井直生さん。<br />
東京大学工学系研究科博士課程修了。工学博士であり在学中から人工知能に基づいた音楽表現とユーザ・インタフェースの研究に従事するとともに、DJ/プロデューサーとしても活動しています。<br />
<br />
2009年に株式会社コズモを設立、AIを用いた作品制作、アルゴリズミックデザインなどを手がけ昨年には世界的に有名な音楽家、ブライアン・イーノ氏のアルバム「THE SHIP」のAIを用いたミュージックビデオ制作にも関わり大きな反響を生みました。<br />
１時間目の今日は徳井さんがAIの分野を志したきっかけから伺っていきます。<br />
<br />
テーマは『AIとクリエイティブ』<br />
<br />
徳井直生（とくい・なお）<br />
株式会社Qosmo 代表取締役<br />
東京大学工学系研究科博士課程修了。工学博士。<br />
在学中から人工知能に基づいた音楽表現とユーザ・インタフェースの研究に従事するとともに、DJ/プロデューサとして活動。<br />
ソニーコンピュータサイエンス研究所パリ客員研究員などを経て、2009年にQosmoを設立。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  新谷学 Vol. 1221</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>若者よ、フルスイングで行こう！</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、週刊文春 編集長・新谷学さん。<br />
1989年に文芸春秋に入社。「ナンバー」「マルコポーロ」編集部、「週刊文春」の記者・デスク、「月刊文藝春秋」編集部などを経て2012年より週刊文春の編集長に。新谷編集長が指揮を獲る週刊文春はここ数年、社会を揺るがす大きなスクープを連発。「文春砲」という流行語まで生まれました。<br />
<br />
今週は、数々のスクープで、週刊誌のトップを走る週刊文春編集長の仕事論、コミュニケーション術、そして情報の見極め方まで伺っています。<br />
<br />
未来授業４時間目。最後は、新谷編集長の新刊「週刊文春編集長の仕事術」の中でも語られている、若い世代へ向けたメッセージです。<br />
<br />
テーマは『若者よ、フルスイングで行こう！』<br />
<br />
新谷学（しんたに・まなぶ）<br />
週刊文春 編集長。1964年生まれ。89年に文芸春秋に入社。「ナンバー」「マルコポーロ」編集部、「週刊文春」の記者・デスク、「月刊文藝春秋」編集部などを経て、2012年より週刊文春の編集長に。週刊文春の現役編集長が初めて明かす仕事術『「週刊文春」編集長の仕事術』が出たばかり。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1221_0518.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1221_0518.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 18 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22734/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、週刊文春 編集長・新谷学さん。<br />
1989年に文芸春秋に入社。「ナンバー」「マルコポーロ」編集部、「週刊文春」の記者・デスク、「月刊文藝春秋」編集部などを経て2012年より週刊文春の編集長に。新谷編集長が指揮を獲る週刊文春はここ数年、社会を揺るがす大きなスクープを連発。「文春砲」という流行語まで生まれました。<br />
<br />
今週は、数々のスクープで、週刊誌のトップを走る週刊文春編集長の仕事論、コミュニケーション術、そして情報の見極め方まで伺っています。<br />
<br />
未来授業４時間目。最後は、新谷編集長の新刊「週刊文春編集長の仕事術」の中でも語られている、若い世代へ向けたメッセージです。<br />
<br />
テーマは『若者よ、フルスイングで行こう！』<br />
<br />
新谷学（しんたに・まなぶ）<br />
週刊文春 編集長。1964年生まれ。89年に文芸春秋に入社。「ナンバー」「マルコポーロ」編集部、「週刊文春」の記者・デスク、「月刊文藝春秋」編集部などを経て、2012年より週刊文春の編集長に。週刊文春の現役編集長が初めて明かす仕事術『「週刊文春」編集長の仕事術』が出たばかり。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  新谷学 Vol. 1220</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>情報は、タダじゃない。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、週刊文春 編集長・新谷学さん。<br />
1989年に文芸春秋に入社。「ナンバー」「マルコポーロ」編集部、「週刊文春」の記者・デスク、「月刊文藝春秋」編集部などを経て2012年より週刊文春の編集長に。新谷編集長が指揮を獲る週刊文春はここ数年、社会を揺るがす大きなスクープを連発。「文春砲」という流行語まで生まれました。<br />
<br />
今週は、数々のスクープで、週刊誌のトップを走る週刊文春編集長の仕事論、コミュニケーション術、そして情報の見極め方まで伺っています。<br />
<br />
未来授業３時間目。きょうは、膨大な情報があふれる今の社会で正しい情報はなんなのか。判断するために必要なことを伺います。<br />
<br />
テーマは『情報は、タダじゃない。』<br />
<br />
新谷学（しんたに・まなぶ）<br />
週刊文春 編集長。1964年生まれ。89年に文芸春秋に入社。「ナンバー」「マルコポーロ」編集部、「週刊文春」の記者・デスク、「月刊文藝春秋」編集部などを経て、2012年より週刊文春の編集長に。週刊文春の現役編集長が初めて明かす仕事術『「週刊文春」編集長の仕事術』が出たばかり。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 17 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22733/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、週刊文春 編集長・新谷学さん。<br />
1989年に文芸春秋に入社。「ナンバー」「マルコポーロ」編集部、「週刊文春」の記者・デスク、「月刊文藝春秋」編集部などを経て2012年より週刊文春の編集長に。新谷編集長が指揮を獲る週刊文春はここ数年、社会を揺るがす大きなスクープを連発。「文春砲」という流行語まで生まれました。<br />
<br />
今週は、数々のスクープで、週刊誌のトップを走る週刊文春編集長の仕事論、コミュニケーション術、そして情報の見極め方まで伺っています。<br />
<br />
未来授業３時間目。きょうは、膨大な情報があふれる今の社会で正しい情報はなんなのか。判断するために必要なことを伺います。<br />
<br />
テーマは『情報は、タダじゃない。』<br />
<br />
新谷学（しんたに・まなぶ）<br />
週刊文春 編集長。1964年生まれ。89年に文芸春秋に入社。「ナンバー」「マルコポーロ」編集部、「週刊文春」の記者・デスク、「月刊文藝春秋」編集部などを経て、2012年より週刊文春の編集長に。週刊文春の現役編集長が初めて明かす仕事術『「週刊文春」編集長の仕事術』が出たばかり。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  新谷学 Vol. 1219</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人間の業の肯定</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、週刊文春 編集長・新谷学さん。<br />
1989年に文芸春秋に入社。「ナンバー」「マルコポーロ」編集部、「週刊文春」の記者・デスク、「月刊文藝春秋」編集部などを経て2012年より週刊文春の編集長に。新谷編集長が指揮を獲る週刊文春はここ数年、社会を揺るがす大きなスクープを連発。「文春砲」という流行語まで生まれました。<br />
<br />
今週は、数々のスクープで、週刊誌のトップを走る週刊文春編集長の仕事論、コミュニケーション術、そして情報の見極め方まで伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。雑誌のスクープは、ときに対象となる著名人の評価を下げ、失脚させるケースも少なくありません。編集長や記者たちはその事実とどう向き合っているのでしょうか。<br />
<br />
テーマは『人間の業の肯定』<br />
<br />
新谷学（しんたに・まなぶ）<br />
週刊文春 編集長。1964年生まれ。89年に文芸春秋に入社。「ナンバー」「マルコポーロ」編集部、「週刊文春」の記者・デスク、「月刊文藝春秋」編集部などを経て、2012年より週刊文春の編集長に。週刊文春の現役編集長が初めて明かす仕事術『「週刊文春」編集長の仕事術』が出たばかり。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1219_0516.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 16 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22732/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、週刊文春 編集長・新谷学さん。<br />
1989年に文芸春秋に入社。「ナンバー」「マルコポーロ」編集部、「週刊文春」の記者・デスク、「月刊文藝春秋」編集部などを経て2012年より週刊文春の編集長に。新谷編集長が指揮を獲る週刊文春はここ数年、社会を揺るがす大きなスクープを連発。「文春砲」という流行語まで生まれました。<br />
<br />
今週は、数々のスクープで、週刊誌のトップを走る週刊文春編集長の仕事論、コミュニケーション術、そして情報の見極め方まで伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。雑誌のスクープは、ときに対象となる著名人の評価を下げ、失脚させるケースも少なくありません。編集長や記者たちはその事実とどう向き合っているのでしょうか。<br />
<br />
テーマは『人間の業の肯定』<br />
<br />
新谷学（しんたに・まなぶ）<br />
週刊文春 編集長。1964年生まれ。89年に文芸春秋に入社。「ナンバー」「マルコポーロ」編集部、「週刊文春」の記者・デスク、「月刊文藝春秋」編集部などを経て、2012年より週刊文春の編集長に。週刊文春の現役編集長が初めて明かす仕事術『「週刊文春」編集長の仕事術』が出たばかり。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  新谷学 Vol. 1218</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>文春記者の“ネタ元”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、週刊文春 編集長・新谷学さん。<br />
1989年に文芸春秋に入社。「ナンバー」「マルコポーロ」編集部、「週刊文春」の記者・デスク、「月刊文藝春秋」編集部などを経て2012年より週刊文春の編集長に。新谷編集長が指揮を獲る週刊文春はここ数年、社会を揺るがす大きなスクープを連発。「文春砲」という流行語まで生まれました。<br />
<br />
今週は、数々のスクープで、週刊誌のトップを走る週刊文春編集長の仕事論、コミュニケーション術、そして情報の見極め方まで伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、ゲス不倫、経歴詐称はじめ、衝撃的なスクープを連発する週刊文春の編集長、記者たちは、どうやって独自の情報を手に入れているのか。その秘密に迫ります。<br />
<br />
テーマは『文春記者の“ネタ元”』<br />
<br />
新谷学（しんたに・まなぶ）<br />
週刊文春 編集長。1964年生まれ。89年に文芸春秋に入社。「ナンバー」「マルコポーロ」編集部、「週刊文春」の記者・デスク、「月刊文藝春秋」編集部などを経て、2012年より週刊文春の編集長に。週刊文春の現役編集長が初めて明かす仕事術『「週刊文春」編集長の仕事術』が出たばかり。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1218_0515.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 15 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22731/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、週刊文春 編集長・新谷学さん。<br />
1989年に文芸春秋に入社。「ナンバー」「マルコポーロ」編集部、「週刊文春」の記者・デスク、「月刊文藝春秋」編集部などを経て2012年より週刊文春の編集長に。新谷編集長が指揮を獲る週刊文春はここ数年、社会を揺るがす大きなスクープを連発。「文春砲」という流行語まで生まれました。<br />
<br />
今週は、数々のスクープで、週刊誌のトップを走る週刊文春編集長の仕事論、コミュニケーション術、そして情報の見極め方まで伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、ゲス不倫、経歴詐称はじめ、衝撃的なスクープを連発する週刊文春の編集長、記者たちは、どうやって独自の情報を手に入れているのか。その秘密に迫ります。<br />
<br />
テーマは『文春記者の“ネタ元”』<br />
<br />
新谷学（しんたに・まなぶ）<br />
週刊文春 編集長。1964年生まれ。89年に文芸春秋に入社。「ナンバー」「マルコポーロ」編集部、「週刊文春」の記者・デスク、「月刊文藝春秋」編集部などを経て、2012年より週刊文春の編集長に。週刊文春の現役編集長が初めて明かす仕事術『「週刊文春」編集長の仕事術』が出たばかり。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  谷口真由美 Vol. 1217</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>国民主権と民主主義</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は大阪国際大学准教授、谷口真由美さんです。<br />
専門は国際人権法やジェンダー法。<br />
<br />
非常勤講師を務める大阪大学では「日本国憲法」の講義が大人気で、学生による「ベストティーチャー賞」をこれまで４度受賞しています。<br />
<br />
また2012年にはFacebook上のグループ「全日本（ぜんにほん）おばちゃん党」を立ち上げて、代表代行に。福祉や人権を中心に発信を行っています。<br />
<br />
昨年１８歳選挙がスタートして、若い世代にも政治参加のチャンスが広がりましたが、全体の投票率は相変わらず６割弱、というのが現状です。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　国民主権と民主主義　』<br />
<br />
谷口真由美<br />
大阪国際大学グローバルビジネス学部グローバルビジネス学科准教授<br />
国際人権法学会会員、国際法学会会員、日本医事法学会会員、日本人口学会会員、国際女性の地位協会会員<br />
研究分野：人権の国際的保障、リプロダクティブ・ライツ、女性の権利、ジェンダー法、生命倫理、人口問題<br />
著書：『レクチャー　ジェンダー法』共著、法律文化社、2012年。『新・資料で考える憲法』共著、法律文化社、2012年。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 11 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22711/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は大阪国際大学准教授、谷口真由美さんです。<br />
専門は国際人権法やジェンダー法。<br />
<br />
非常勤講師を務める大阪大学では「日本国憲法」の講義が大人気で、学生による「ベストティーチャー賞」をこれまで４度受賞しています。<br />
<br />
また2012年にはFacebook上のグループ「全日本（ぜんにほん）おばちゃん党」を立ち上げて、代表代行に。福祉や人権を中心に発信を行っています。<br />
<br />
昨年１８歳選挙がスタートして、若い世代にも政治参加のチャンスが広がりましたが、全体の投票率は相変わらず６割弱、というのが現状です。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　国民主権と民主主義　』<br />
<br />
谷口真由美<br />
大阪国際大学グローバルビジネス学部グローバルビジネス学科准教授<br />
国際人権法学会会員、国際法学会会員、日本医事法学会会員、日本人口学会会員、国際女性の地位協会会員<br />
研究分野：人権の国際的保障、リプロダクティブ・ライツ、女性の権利、ジェンダー法、生命倫理、人口問題<br />
著書：『レクチャー　ジェンダー法』共著、法律文化社、2012年。『新・資料で考える憲法』共著、法律文化社、2012年。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  谷口真由美 Vol. 1216</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>民主主義と人権の行方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は大阪国際大学准教授、谷口真由美さん。<br />
国際人権法やジェンダー法が専門です。<br />
<br />
新聞、テレビ、ラジオでもコメンテーターとして活躍。わかりにくい憲法や政治、人権の問題を大阪弁で解説する姿が注目を集め、テレビやラジオでも人気を集めています。<br />
<br />
アメリカやヨーロッパ諸国が「国益重視の政権・政策」に傾く中、世界はどこに向かっているんでしょうか。<br />
　　　　<br />
未来授業３時間目。テーマは『　民主主義と人権の行方　』<br />
<br />
谷口真由美<br />
大阪国際大学グローバルビジネス学部グローバルビジネス学科准教授<br />
国際人権法学会会員、国際法学会会員、日本医事法学会会員、日本人口学会会員、国際女性の地位協会会員<br />
研究分野：人権の国際的保障、リプロダクティブ・ライツ、女性の権利、ジェンダー法、生命倫理、人口問題<br />
著書：『レクチャー　ジェンダー法』共著、法律文化社、2012年。『新・資料で考える憲法』共著、法律文化社、2012年。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1216_0510.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1216_0510.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 10 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22710/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は大阪国際大学准教授、谷口真由美さん。<br />
国際人権法やジェンダー法が専門です。<br />
<br />
新聞、テレビ、ラジオでもコメンテーターとして活躍。わかりにくい憲法や政治、人権の問題を大阪弁で解説する姿が注目を集め、テレビやラジオでも人気を集めています。<br />
<br />
アメリカやヨーロッパ諸国が「国益重視の政権・政策」に傾く中、世界はどこに向かっているんでしょうか。<br />
　　　　<br />
未来授業３時間目。テーマは『　民主主義と人権の行方　』<br />
<br />
谷口真由美<br />
大阪国際大学グローバルビジネス学部グローバルビジネス学科准教授<br />
国際人権法学会会員、国際法学会会員、日本医事法学会会員、日本人口学会会員、国際女性の地位協会会員<br />
研究分野：人権の国際的保障、リプロダクティブ・ライツ、女性の権利、ジェンダー法、生命倫理、人口問題<br />
著書：『レクチャー　ジェンダー法』共著、法律文化社、2012年。『新・資料で考える憲法』共著、法律文化社、2012年。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  谷口真由美 Vol. 1215</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>民主主義と多数決</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は大阪国際大学准教授、谷口真由美さん。<br />
専門は国際人権法やジェンダー法です。<br />
<br />
憲法や政治をこてこての大阪弁で語る姿がテレビやラジオで話題に。非常勤講師を務める大阪大学では「日本国憲法」の講義が大人気で、学生による「ベストティーチャー賞」をこれまで４度受賞しています。<br />
<br />
そんな谷口さんの著書が「憲法って、どこにあるの？」憲法に関する「素朴な疑問」に谷口さんが答える、「日本国憲法の教科書」です。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　民主主義と多数決　』<br />
<br />
谷口真由美<br />
大阪国際大学グローバルビジネス学部グローバルビジネス学科准教授<br />
国際人権法学会会員、国際法学会会員、日本医事法学会会員、日本人口学会会員、国際女性の地位協会会員<br />
研究分野：人権の国際的保障、リプロダクティブ・ライツ、女性の権利、ジェンダー法、生命倫理、人口問題<br />
著書：『レクチャー　ジェンダー法』共著、法律文化社、2012年。『新・資料で考える憲法』共著、法律文化社、2012年。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1215_0509.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1215_0509.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 09 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22709/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は大阪国際大学准教授、谷口真由美さん。<br />
専門は国際人権法やジェンダー法です。<br />
<br />
憲法や政治をこてこての大阪弁で語る姿がテレビやラジオで話題に。非常勤講師を務める大阪大学では「日本国憲法」の講義が大人気で、学生による「ベストティーチャー賞」をこれまで４度受賞しています。<br />
<br />
そんな谷口さんの著書が「憲法って、どこにあるの？」憲法に関する「素朴な疑問」に谷口さんが答える、「日本国憲法の教科書」です。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　民主主義と多数決　』<br />
<br />
谷口真由美<br />
大阪国際大学グローバルビジネス学部グローバルビジネス学科准教授<br />
国際人権法学会会員、国際法学会会員、日本医事法学会会員、日本人口学会会員、国際女性の地位協会会員<br />
研究分野：人権の国際的保障、リプロダクティブ・ライツ、女性の権利、ジェンダー法、生命倫理、人口問題<br />
著書：『レクチャー　ジェンダー法』共著、法律文化社、2012年。『新・資料で考える憲法』共著、法律文化社、2012年。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  谷口真由美 Vol. 1214</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>憲法は誰のもの？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は大阪国際大学准教授、谷口真由美さんです。<br />
専門は国際人権法やジェンダー法。<br />
<br />
難しい憲法や政治の問題を、こてこての大阪弁でわかりやすく解説し、テレビやラジオでも人気を集めています。<br />
<br />
非常勤講師を務める大阪大学では「日本国憲法」の講義が大人気。学生による「ベストティーチャー賞」をこれまで４度受賞しています。<br />
<br />
そんな谷口さんの著書が「憲法って、どこにあるの？」目指したのは、「中学生にもわかる憲法の本」です。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　憲法は誰のもの？　』<br />
<br />
谷口真由美<br />
大阪国際大学グローバルビジネス学部グローバルビジネス学科准教授<br />
国際人権法学会会員、国際法学会会員、日本医事法学会会員、日本人口学会会員、国際女性の地位協会会員<br />
研究分野：人権の国際的保障、リプロダクティブ・ライツ、女性の権利、ジェンダー法、生命倫理、人口問題<br />
著書：『レクチャー　ジェンダー法』共著、法律文化社、2012年。『新・資料で考える憲法』共著、法律文化社、2012年。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1214_0508.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1214_0508.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 08 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22708/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は大阪国際大学准教授、谷口真由美さんです。<br />
専門は国際人権法やジェンダー法。<br />
<br />
難しい憲法や政治の問題を、こてこての大阪弁でわかりやすく解説し、テレビやラジオでも人気を集めています。<br />
<br />
非常勤講師を務める大阪大学では「日本国憲法」の講義が大人気。学生による「ベストティーチャー賞」をこれまで４度受賞しています。<br />
<br />
そんな谷口さんの著書が「憲法って、どこにあるの？」目指したのは、「中学生にもわかる憲法の本」です。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　憲法は誰のもの？　』<br />
<br />
谷口真由美<br />
大阪国際大学グローバルビジネス学部グローバルビジネス学科准教授<br />
国際人権法学会会員、国際法学会会員、日本医事法学会会員、日本人口学会会員、国際女性の地位協会会員<br />
研究分野：人権の国際的保障、リプロダクティブ・ライツ、女性の権利、ジェンダー法、生命倫理、人口問題<br />
著書：『レクチャー　ジェンダー法』共著、法律文化社、2012年。『新・資料で考える憲法』共著、法律文化社、2012年。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  三池崇史 Vol. 1213</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>無我夢中が個性になる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は映画監督、三池崇史さん。<br />
現在、木村拓哉さん主演の最新作「無限の住人」が公開中です。<br />
この作品は、第７０回カンヌ国際映画祭「アウト・オブ・コンペティション部門」に出品されることも決まっています。日本人であること、日本で映画を撮り続けることは、三池監督にとってどのような意味があるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　無我夢中が個性になる　』<br />
<br />
三池崇史（みいけ・たかし）<br />
横浜放送映画専門学院（現・日本映画学校）で学び、今村昌平監督や恩地日出夫監督に師事。91年にビデオ作品で監督デビューし、「新宿黒社会　チャイナ・マフィア戦争」（95）が初の劇場映画となる。Vシネマ、劇場版の双方で数多くの作品を演出。「スキヤキ・ウエスタン　ジャンゴ」（07）、「十三人の刺客」（10）はベネチア国際映画祭コンペティション部門で上映され、海外でも高く評価されている。代表作に「DEAD OR ALIVE」「殺し屋1」「日本黒社会　LEY LINES」「ヤッターマン」「クローズZERO」などがある。最新作は、沙村広明さん原作のコミック、映画「無限の住人」。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1213_0504.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1213_0504.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 04 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22692/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は映画監督、三池崇史さん。<br />
現在、木村拓哉さん主演の最新作「無限の住人」が公開中です。<br />
この作品は、第７０回カンヌ国際映画祭「アウト・オブ・コンペティション部門」に出品されることも決まっています。日本人であること、日本で映画を撮り続けることは、三池監督にとってどのような意味があるのでしょうか。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　無我夢中が個性になる　』<br />
<br />
三池崇史（みいけ・たかし）<br />
横浜放送映画専門学院（現・日本映画学校）で学び、今村昌平監督や恩地日出夫監督に師事。91年にビデオ作品で監督デビューし、「新宿黒社会　チャイナ・マフィア戦争」（95）が初の劇場映画となる。Vシネマ、劇場版の双方で数多くの作品を演出。「スキヤキ・ウエスタン　ジャンゴ」（07）、「十三人の刺客」（10）はベネチア国際映画祭コンペティション部門で上映され、海外でも高く評価されている。代表作に「DEAD OR ALIVE」「殺し屋1」「日本黒社会　LEY LINES」「ヤッターマン」「クローズZERO」などがある。最新作は、沙村広明さん原作のコミック、映画「無限の住人」。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  三池崇史 Vol. 1212</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分の居場所を見つける</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は映画監督、三池崇史さん。<br />
代表作は「岸和田少年愚連隊」や「十三人の刺客」。アクションやバイオレンスをベースに、独自の作品世界を作り上げてきました。<br />
<br />
最新作は、沙村広明さん原作のコミック、映画「無限の住人」です。映画の専門学校を卒業して映画製作の現場に。助監督を経て、１９９１年、監督デビューを果たしました。監督歴は２５年を超え、いまや「日本で一番忙しい映画監督」と呼ばれています。そんな三池監督。１０代はいったいどんな少年だったんでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　自分の居場所を見つける　』<br />
<br />
三池崇史（みいけ・たかし）<br />
横浜放送映画専門学院（現・日本映画学校）で学び、今村昌平監督や恩地日出夫監督に師事。91年にビデオ作品で監督デビューし、「新宿黒社会　チャイナ・マフィア戦争」（95）が初の劇場映画となる。Vシネマ、劇場版の双方で数多くの作品を演出。「スキヤキ・ウエスタン　ジャンゴ」（07）、「十三人の刺客」（10）はベネチア国際映画祭コンペティション部門で上映され、海外でも高く評価されている。代表作に「DEAD OR ALIVE」「殺し屋1」「日本黒社会　LEY LINES」「ヤッターマン」「クローズZERO」などがある。最新作は、沙村広明さん原作のコミック、映画「無限の住人」。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 03 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22691/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は映画監督、三池崇史さん。<br />
代表作は「岸和田少年愚連隊」や「十三人の刺客」。アクションやバイオレンスをベースに、独自の作品世界を作り上げてきました。<br />
<br />
最新作は、沙村広明さん原作のコミック、映画「無限の住人」です。映画の専門学校を卒業して映画製作の現場に。助監督を経て、１９９１年、監督デビューを果たしました。監督歴は２５年を超え、いまや「日本で一番忙しい映画監督」と呼ばれています。そんな三池監督。１０代はいったいどんな少年だったんでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　自分の居場所を見つける　』<br />
<br />
三池崇史（みいけ・たかし）<br />
横浜放送映画専門学院（現・日本映画学校）で学び、今村昌平監督や恩地日出夫監督に師事。91年にビデオ作品で監督デビューし、「新宿黒社会　チャイナ・マフィア戦争」（95）が初の劇場映画となる。Vシネマ、劇場版の双方で数多くの作品を演出。「スキヤキ・ウエスタン　ジャンゴ」（07）、「十三人の刺客」（10）はベネチア国際映画祭コンペティション部門で上映され、海外でも高く評価されている。代表作に「DEAD OR ALIVE」「殺し屋1」「日本黒社会　LEY LINES」「ヤッターマン」「クローズZERO」などがある。最新作は、沙村広明さん原作のコミック、映画「無限の住人」。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  三池崇史 Vol. 1211</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>それぞれの正義</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は映画監督、三池崇史さん。<br />
最新作は映画「無限の住人）」。木村拓哉さん演じる不死身の用心棒・万次は、両親を殺された少女・凛に雇われて凛の敵を次々と倒していきます。<br />
<br />
スクリーンいっぱいに繰り広げられるバイオレンスの根底には、<br />
正義と暴力への、哲学的な問いがあります。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　それぞれの正義　』<br />
<br />
三池崇史（みいけ・たかし）<br />
横浜放送映画専門学院（現・日本映画学校）で学び、今村昌平監督や恩地日出夫監督に師事。91年にビデオ作品で監督デビューし、「新宿黒社会　チャイナ・マフィア戦争」（95）が初の劇場映画となる。Vシネマ、劇場版の双方で数多くの作品を演出。「スキヤキ・ウエスタン　ジャンゴ」（07）、「十三人の刺客」（10）はベネチア国際映画祭コンペティション部門で上映され、海外でも高く評価されている。代表作に「DEAD OR ALIVE」「殺し屋1」「日本黒社会　LEY LINES」「ヤッターマン」「クローズZERO」などがある。最新作は、沙村広明さん原作のコミック、映画「無限の住人」。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 02 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22690/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は映画監督、三池崇史さん。<br />
最新作は映画「無限の住人）」。木村拓哉さん演じる不死身の用心棒・万次は、両親を殺された少女・凛に雇われて凛の敵を次々と倒していきます。<br />
<br />
スクリーンいっぱいに繰り広げられるバイオレンスの根底には、<br />
正義と暴力への、哲学的な問いがあります。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　それぞれの正義　』<br />
<br />
三池崇史（みいけ・たかし）<br />
横浜放送映画専門学院（現・日本映画学校）で学び、今村昌平監督や恩地日出夫監督に師事。91年にビデオ作品で監督デビューし、「新宿黒社会　チャイナ・マフィア戦争」（95）が初の劇場映画となる。Vシネマ、劇場版の双方で数多くの作品を演出。「スキヤキ・ウエスタン　ジャンゴ」（07）、「十三人の刺客」（10）はベネチア国際映画祭コンペティション部門で上映され、海外でも高く評価されている。代表作に「DEAD OR ALIVE」「殺し屋1」「日本黒社会　LEY LINES」「ヤッターマン」「クローズZERO」などがある。最新作は、沙村広明さん原作のコミック、映画「無限の住人」。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  三池崇史 Vol. 1210</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>男たちの美学</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は映画監督、三池崇史さん。<br />
最新作「無限の住人」が先日公開されたばかりです。原作は沙村広明さんのコミック。謎の剣客集団に両親を殺された少女・凛が用心棒として雇った男、万次を演じるのは、木村拓哉さんです。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　男たちの美学　』<br />
<br />
三池崇史（みいけ・たかし）<br />
横浜放送映画専門学院（現・日本映画学校）で学び、今村昌平監督や恩地日出夫監督に師事。91年にビデオ作品で監督デビューし、「新宿黒社会　チャイナ・マフィア戦争」（95）が初の劇場映画となる。Vシネマ、劇場版の双方で数多くの作品を演出。「スキヤキ・ウエスタン　ジャンゴ」（07）、「十三人の刺客」（10）はベネチア国際映画祭コンペティション部門で上映され、海外でも高く評価されている。代表作に「DEAD OR ALIVE」「殺し屋1」「日本黒社会　LEY LINES」「ヤッターマン」「クローズZERO」などがある。最新作は、沙村広明さん原作のコミック、映画「無限の住人」。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 01 May 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22689/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は映画監督、三池崇史さん。<br />
最新作「無限の住人」が先日公開されたばかりです。原作は沙村広明さんのコミック。謎の剣客集団に両親を殺された少女・凛が用心棒として雇った男、万次を演じるのは、木村拓哉さんです。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　男たちの美学　』<br />
<br />
三池崇史（みいけ・たかし）<br />
横浜放送映画専門学院（現・日本映画学校）で学び、今村昌平監督や恩地日出夫監督に師事。91年にビデオ作品で監督デビューし、「新宿黒社会　チャイナ・マフィア戦争」（95）が初の劇場映画となる。Vシネマ、劇場版の双方で数多くの作品を演出。「スキヤキ・ウエスタン　ジャンゴ」（07）、「十三人の刺客」（10）はベネチア国際映画祭コンペティション部門で上映され、海外でも高く評価されている。代表作に「DEAD OR ALIVE」「殺し屋1」「日本黒社会　LEY LINES」「ヤッターマン」「クローズZERO」などがある。最新作は、沙村広明さん原作のコミック、映画「無限の住人」。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  林真理子 Vol. 1209</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>介護施設に入るということ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家・林真理子さん。<br />
1954年、山梨県生れ。82年にエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ベストセラーとなり、86年には「最終便に間に合えば」「京都まで」で直木賞を受賞。その後も数々の文学賞を受賞してきた、日本を代表する女性作家です。<br />
今年は、毎日新聞連載の介護をテーマにした小説「我らがパラダイス」が新刊単行本となり話題です。<br />
<br />
今週は、『我らがパラダイス』という小説で林さんが描いたこの国の“介護のリアル” について、伺っています。<br />
<br />
この『我らがパラダイス』では、超高級介護施設の様子がリアルに描かれていますが、こうした施設はあまりメディアで見かけない印象があります。 実際、施設の「中の様子」を取材するのに苦労したという林さんは、その理由をこう分析しています。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『介護施設に入るということ』<br />
<br />
林真理子（はやし・まりこ）<br />
1954年生まれ。山梨県出身。1982年にエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ベストセラーとなり、その後、86年には『最終便に間に合えば』『京都まで』で直木賞を受賞。毎日新聞で連載されていた長編小説『我らがパラダイス』が単行本として先月の3月17日に刊行。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 27 Apr 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22661/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家・林真理子さん。<br />
1954年、山梨県生れ。82年にエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ベストセラーとなり、86年には「最終便に間に合えば」「京都まで」で直木賞を受賞。その後も数々の文学賞を受賞してきた、日本を代表する女性作家です。<br />
今年は、毎日新聞連載の介護をテーマにした小説「我らがパラダイス」が新刊単行本となり話題です。<br />
<br />
今週は、『我らがパラダイス』という小説で林さんが描いたこの国の“介護のリアル” について、伺っています。<br />
<br />
この『我らがパラダイス』では、超高級介護施設の様子がリアルに描かれていますが、こうした施設はあまりメディアで見かけない印象があります。 実際、施設の「中の様子」を取材するのに苦労したという林さんは、その理由をこう分析しています。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『介護施設に入るということ』<br />
<br />
林真理子（はやし・まりこ）<br />
1954年生まれ。山梨県出身。1982年にエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ベストセラーとなり、その後、86年には『最終便に間に合えば』『京都まで』で直木賞を受賞。毎日新聞で連載されていた長編小説『我らがパラダイス』が単行本として先月の3月17日に刊行。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  林真理子 Vol. 1208</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>誰にオムツを替えさせるか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家・林真理子さん。<br />
1954年、山梨県生れ。82年にエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ベストセラーとなり、86年には「最終便に間に合えば」「京都まで」で直木賞を受賞。その後も数々の文学賞を受賞してきた、日本を代表する女性作家です。<br />
今年は、毎日新聞連載の介護をテーマにした小説「我らがパラダイス」が新刊単行本となり話題です。<br />
<br />
今週は、『我らがパラダイス』という小説で林さんが描いたこの国の“介護のリアル” について、伺っています。<br />
<br />
『我らがパラダイス』は101歳の母親を持つ林さんの実体験、同年代の介護の実態がモチーフになっていますが、一方、その次の世代、例えば、団塊以降と、その子ども世代の関係性では、「介護」の捉え方が変わってきているようです。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは『誰にオムツを替えさせるか』<br />
<br />
林真理子（はやし・まりこ）<br />
1954年生まれ。山梨県出身。1982年にエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ベストセラーとなり、その後、86年には『最終便に間に合えば』『京都まで』で直木賞を受賞。毎日新聞で連載されていた長編小説『我らがパラダイス』が単行本として先月の3月17日に刊行。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 26 Apr 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22660/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家・林真理子さん。<br />
1954年、山梨県生れ。82年にエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ベストセラーとなり、86年には「最終便に間に合えば」「京都まで」で直木賞を受賞。その後も数々の文学賞を受賞してきた、日本を代表する女性作家です。<br />
今年は、毎日新聞連載の介護をテーマにした小説「我らがパラダイス」が新刊単行本となり話題です。<br />
<br />
今週は、『我らがパラダイス』という小説で林さんが描いたこの国の“介護のリアル” について、伺っています。<br />
<br />
『我らがパラダイス』は101歳の母親を持つ林さんの実体験、同年代の介護の実態がモチーフになっていますが、一方、その次の世代、例えば、団塊以降と、その子ども世代の関係性では、「介護」の捉え方が変わってきているようです。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは『誰にオムツを替えさせるか』<br />
<br />
林真理子（はやし・まりこ）<br />
1954年生まれ。山梨県出身。1982年にエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ベストセラーとなり、その後、86年には『最終便に間に合えば』『京都まで』で直木賞を受賞。毎日新聞で連載されていた長編小説『我らがパラダイス』が単行本として先月の3月17日に刊行。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  林真理子 Vol. 1207</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>最後で最大の格差</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家・林真理子さん。<br />
1954年、山梨県生れ。82年にエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ベストセラーとなり、86年には「最終便に間に合えば」「京都まで」で直木賞を受賞。その後も数々の文学賞を受賞してきた、日本を代表する女性作家です。<br />
今年は、毎日新聞連載の介護をテーマにした小説「我らがパラダイス」が新刊単行本となり話題です。<br />
<br />
今週は、『我らがパラダイス』という小説で林さんが描いたこの国の“介護のリアル” について、伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。林さんは、介護の実態を取材する中でいわゆる「高級介護施設」も数多く目の当たりにしています。<br />
そしてそこには、もう一つの大きな社会問題があったと言います。<br />
<br />
テーマは『最後で最大の格差』<br />
<br />
林真理子（はやし・まりこ）<br />
1954年生まれ。山梨県出身。1982年にエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ベストセラーとなり、その後、86年には『最終便に間に合えば』『京都まで』で直木賞を受賞。毎日新聞で連載されていた長編小説『我らがパラダイス』が単行本として先月の3月17日に刊行。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 25 Apr 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22659/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家・林真理子さん。<br />
1954年、山梨県生れ。82年にエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ベストセラーとなり、86年には「最終便に間に合えば」「京都まで」で直木賞を受賞。その後も数々の文学賞を受賞してきた、日本を代表する女性作家です。<br />
今年は、毎日新聞連載の介護をテーマにした小説「我らがパラダイス」が新刊単行本となり話題です。<br />
<br />
今週は、『我らがパラダイス』という小説で林さんが描いたこの国の“介護のリアル” について、伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。林さんは、介護の実態を取材する中でいわゆる「高級介護施設」も数多く目の当たりにしています。<br />
そしてそこには、もう一つの大きな社会問題があったと言います。<br />
<br />
テーマは『最後で最大の格差』<br />
<br />
林真理子（はやし・まりこ）<br />
1954年生まれ。山梨県出身。1982年にエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ベストセラーとなり、その後、86年には『最終便に間に合えば』『京都まで』で直木賞を受賞。毎日新聞で連載されていた長編小説『我らがパラダイス』が単行本として先月の3月17日に刊行。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  林真理子 Vol. 1206</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>介護では、優しい人間が負ける</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家・林真理子さん。<br />
1954年、山梨県生れ。82年にエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ベストセラーとなり、86年には「最終便に間に合えば」「京都まで」で直木賞を受賞。その後も数々の文学賞を受賞してきた、日本を代表する女性作家です。<br />
今年は、毎日新聞連載の介護をテーマにした小説「我らがパラダイス」が新刊単行本となり話題です。<br />
<br />
今週はこの『我らがパラダイス』で林さんが描いたこの国の“介護のリアル” について、伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、『我らがパラダイス』という小説で、多くの方が目を背ける“介護”という問題を、あえてユーモアのある作品に仕上げたその狙いから。<br />
<br />
テーマは『介護では、優しい人間が負ける』<br />
<br />
林真理子（はやし・まりこ）<br />
1954年生まれ。山梨県出身。<br />
1982年にエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ベストセラーとなり、その後、86年には『最終便に間に合えば』『京都まで』で直木賞を受賞。<br />
毎日新聞で連載されていた長編小説『我らがパラダイス』が単行本として先月の3月17日に刊行。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1206_0424.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 24 Apr 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22658/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家・林真理子さん。<br />
1954年、山梨県生れ。82年にエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ベストセラーとなり、86年には「最終便に間に合えば」「京都まで」で直木賞を受賞。その後も数々の文学賞を受賞してきた、日本を代表する女性作家です。<br />
今年は、毎日新聞連載の介護をテーマにした小説「我らがパラダイス」が新刊単行本となり話題です。<br />
<br />
今週はこの『我らがパラダイス』で林さんが描いたこの国の“介護のリアル” について、伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、『我らがパラダイス』という小説で、多くの方が目を背ける“介護”という問題を、あえてユーモアのある作品に仕上げたその狙いから。<br />
<br />
テーマは『介護では、優しい人間が負ける』<br />
<br />
林真理子（はやし・まりこ）<br />
1954年生まれ。山梨県出身。<br />
1982年にエッセイ集『ルンルンを買っておうちに帰ろう』が大ベストセラーとなり、その後、86年には『最終便に間に合えば』『京都まで』で直木賞を受賞。<br />
毎日新聞で連載されていた長編小説『我らがパラダイス』が単行本として先月の3月17日に刊行。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  山下澄人 Vol. 1205</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>真に受けろ、そして疑え</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説家で劇作家の、山下澄人さん。<br />
今年１月、小説「しんせかい」で第156回芥川賞を受賞しました。<br />
山下さんは19歳からの2年間、脚本家倉本聰さんが主宰する「富良野塾」で過ごしました。<br />
間違って配達された新聞に書かれた「塾生募集」の記事がきっかけでした。<br />
「倉本さんとの出会いがなければ、いまの自分はいない」山下さんはそう振り返ります。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　真に受けろ、そして疑え　』<br />
<br />
山下澄人 ヤマシタ・スミト<br />
1966年、兵庫県生まれ。富良野塾二期生。1996年より劇団FICTIONを主宰、作・演出・出演を兼ねる。2012年『緑のさる』で第34回野間文芸新人賞を受賞。他の著書に『ギッちょん』『砂漠ダンス』『コルバトントリ』『ルンタ』『鳥の会議』『壁抜けの谷』がある。2017年、「しんせかい」で第156回芥川賞受賞。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1205_0420.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1205_0420.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 20 Apr 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22589/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説家で劇作家の、山下澄人さん。<br />
今年１月、小説「しんせかい」で第156回芥川賞を受賞しました。<br />
山下さんは19歳からの2年間、脚本家倉本聰さんが主宰する「富良野塾」で過ごしました。<br />
間違って配達された新聞に書かれた「塾生募集」の記事がきっかけでした。<br />
「倉本さんとの出会いがなければ、いまの自分はいない」山下さんはそう振り返ります。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　真に受けろ、そして疑え　』<br />
<br />
山下澄人 ヤマシタ・スミト<br />
1966年、兵庫県生まれ。富良野塾二期生。1996年より劇団FICTIONを主宰、作・演出・出演を兼ねる。2012年『緑のさる』で第34回野間文芸新人賞を受賞。他の著書に『ギッちょん』『砂漠ダンス』『コルバトントリ』『ルンタ』『鳥の会議』『壁抜けの谷』がある。2017年、「しんせかい」で第156回芥川賞受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  山下澄人 Vol. 1204</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>言葉にならないことを書く</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説「しんせかい」で、第156回芥川賞を受賞した、山下澄人さんです。<br />
<br />
劇団を主宰して、劇作家・俳優として活動する傍ら、２０１１年から小説を執筆。２０１２年「緑のさる」で野間文芸新人賞を受賞し、芥川賞のノミネートは今回４回目でした。<br />
<br />
時間軸が奇妙に入れ替わり、現実と虚構が交差する、山下さんの作品世界。「むずかしい」「わかりにく」と批評する人もいますが、そこには「言葉」と格闘する山下さんの姿がありました。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　言葉にならないことを書く　』<br />
<br />
山下澄人 ヤマシタ・スミト<br />
1966年、兵庫県生まれ。富良野塾二期生。1996年より劇団FICTIONを主宰、作・演出・出演を兼ねる。2012年『緑のさる』で第34回野間文芸新人賞を受賞。他の著書に『ギッちょん』『砂漠ダンス』『コルバトントリ』『ルンタ』『鳥の会議』『壁抜けの谷』がある。2017年、「しんせかい」で第156回芥川賞受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 19 Apr 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22588/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説「しんせかい」で、第156回芥川賞を受賞した、山下澄人さんです。<br />
<br />
劇団を主宰して、劇作家・俳優として活動する傍ら、２０１１年から小説を執筆。２０１２年「緑のさる」で野間文芸新人賞を受賞し、芥川賞のノミネートは今回４回目でした。<br />
<br />
時間軸が奇妙に入れ替わり、現実と虚構が交差する、山下さんの作品世界。「むずかしい」「わかりにく」と批評する人もいますが、そこには「言葉」と格闘する山下さんの姿がありました。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　言葉にならないことを書く　』<br />
<br />
山下澄人 ヤマシタ・スミト<br />
1966年、兵庫県生まれ。富良野塾二期生。1996年より劇団FICTIONを主宰、作・演出・出演を兼ねる。2012年『緑のさる』で第34回野間文芸新人賞を受賞。他の著書に『ギッちょん』『砂漠ダンス』『コルバトントリ』『ルンタ』『鳥の会議』『壁抜けの谷』がある。2017年、「しんせかい」で第156回芥川賞受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  山下澄人 Vol. 1203</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>倉本さんのこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説「しんせかい」で第156回芥川賞を受賞した、山下澄人さんです。<br />
<br />
山下さんは、脚本家倉本聰さんが主宰する「富良野塾」の二期生。俳優や脚本家を目指す若者が集い、ともに生活をする様子は、受賞作「しんせかい」のモチーフともなっています。<br />
<br />
山下さんが倉本さんに出会ったのは1995年、倉本さん50歳のころ。そしていま山下さんが、当時の倉本さんとほぼ同じ年齢になりました。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　倉本さんのこと　』<br />
<br />
山下澄人 ヤマシタ・スミト<br />
1966年、兵庫県生まれ。富良野塾二期生。1996年より劇団FICTIONを主宰、作・演出・出演を兼ねる。2012年『緑のさる』で第34回野間文芸新人賞を受賞。他の著書に『ギッちょん』『砂漠ダンス』『コルバトントリ』『ルンタ』『鳥の会議』『壁抜けの谷』がある。2017年、「しんせかい」で第156回芥川賞受賞。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 18 Apr 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22587/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説「しんせかい」で第156回芥川賞を受賞した、山下澄人さんです。<br />
<br />
山下さんは、脚本家倉本聰さんが主宰する「富良野塾」の二期生。俳優や脚本家を目指す若者が集い、ともに生活をする様子は、受賞作「しんせかい」のモチーフともなっています。<br />
<br />
山下さんが倉本さんに出会ったのは1995年、倉本さん50歳のころ。そしていま山下さんが、当時の倉本さんとほぼ同じ年齢になりました。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　倉本さんのこと　』<br />
<br />
山下澄人 ヤマシタ・スミト<br />
1966年、兵庫県生まれ。富良野塾二期生。1996年より劇団FICTIONを主宰、作・演出・出演を兼ねる。2012年『緑のさる』で第34回野間文芸新人賞を受賞。他の著書に『ギッちょん』『砂漠ダンス』『コルバトントリ』『ルンタ』『鳥の会議』『壁抜けの谷』がある。2017年、「しんせかい」で第156回芥川賞受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  山下澄人 Vol. 1202</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>芥川賞の衝撃</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小説家で劇作家、山下澄人さん。<br />
今年1月、小説「しんせかい」で、第156回芥川賞を受賞しました。<br />
山下さんは1966年、兵庫県生まれ。脚本家、倉本聰さんが主宰する「富良野塾」の二期生です。<br />
<br />
受賞作「しんせかい」は、そんな倉本さんと富良野塾を思わせる設定ながら、私小説ともフィクションともつかない、不思議な世界を描き出しています。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　芥川賞の衝撃　』<br />
<br />
山下澄人 ヤマシタ・スミト<br />
1966年、兵庫県生まれ。富良野塾二期生。1996年より劇団FICTIONを主宰、作・演出・出演を兼ねる。2012年『緑のさる』で第34回野間文芸新人賞を受賞。他の著書に『ギッちょん』『砂漠ダンス』『コルバトントリ』『ルンタ』『鳥の会議』『壁抜けの谷』がある。2017年、「しんせかい」で第156回芥川賞受賞。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1202_0417.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 17 Apr 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22586/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小説家で劇作家、山下澄人さん。<br />
今年1月、小説「しんせかい」で、第156回芥川賞を受賞しました。<br />
山下さんは1966年、兵庫県生まれ。脚本家、倉本聰さんが主宰する「富良野塾」の二期生です。<br />
<br />
受賞作「しんせかい」は、そんな倉本さんと富良野塾を思わせる設定ながら、私小説ともフィクションともつかない、不思議な世界を描き出しています。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　芥川賞の衝撃　』<br />
<br />
山下澄人 ヤマシタ・スミト<br />
1966年、兵庫県生まれ。富良野塾二期生。1996年より劇団FICTIONを主宰、作・演出・出演を兼ねる。2012年『緑のさる』で第34回野間文芸新人賞を受賞。他の著書に『ギッちょん』『砂漠ダンス』『コルバトントリ』『ルンタ』『鳥の会議』『壁抜けの谷』がある。2017年、「しんせかい」で第156回芥川賞受賞。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  松村真宏 Vol. 1201</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>街へ出て、仕掛けを探そう</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、大阪大学大学院 経済学研究科 准教授 松村 真宏さん。「仕掛学」という新しい分野の研究者です。<br />
<br />
今週は松村さんが研究する「「仕掛け」というものが、社会に与える影響を考えていきます。<br />
未来授業４時間目。きょうは、仕掛けを分類・研究してきた松村さん自身が大学で製作した仕掛け、そして仕掛けの探し方のお話です。<br />
<br />
テーマは『街へ出て、仕掛けを探そう』<br />
<br />
松村真宏（まつむらなおひろ）<br />
大阪大学大学院 経済学研究科 准教授<br />
社会の問題解決に繋がる、様々な「仕掛け」に着目し、その実例を収集。その研究はスタンフォード大学の講義でも用いられる日本発のフレームワークとして注目されている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 13 Apr 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22564/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、大阪大学大学院 経済学研究科 准教授 松村 真宏さん。「仕掛学」という新しい分野の研究者です。<br />
<br />
今週は松村さんが研究する「「仕掛け」というものが、社会に与える影響を考えていきます。<br />
未来授業４時間目。きょうは、仕掛けを分類・研究してきた松村さん自身が大学で製作した仕掛け、そして仕掛けの探し方のお話です。<br />
<br />
テーマは『街へ出て、仕掛けを探そう』<br />
<br />
松村真宏（まつむらなおひろ）<br />
大阪大学大学院 経済学研究科 准教授<br />
社会の問題解決に繋がる、様々な「仕掛け」に着目し、その実例を収集。その研究はスタンフォード大学の講義でも用いられる日本発のフレームワークとして注目されている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  松村真宏 Vol. 1200</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>想定外の仕掛けがビジネスに繋がる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、大阪大学大学院 経済学研究科 准教授 松村 真宏さん。「仕掛学」という新しい分野の研究者です。<br />
<br />
今週は松村さんが研究する「仕掛け」の具体例を伺いながら、「仕掛け」というものが、社会に与える影響を考えていきます。<br />
未来授業３時間目。きょうは昨日に引き続き、松村さんが収集してきた「仕掛け」の実例の中から、ビジネスにも繋がるものを紹介していただきます。<br />
<br />
テーマは『想定外の仕掛けがビジネスに繋がる』<br />
<br />
松村真宏（まつむらなおひろ）<br />
大阪大学大学院 経済学研究科 准教授<br />
社会の問題解決に繋がる、様々な「仕掛け」に着目し、その実例を収集。その研究はスタンフォード大学の講義でも用いられる日本発のフレームワークとして注目されている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 12 Apr 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22563/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、大阪大学大学院 経済学研究科 准教授 松村 真宏さん。「仕掛学」という新しい分野の研究者です。<br />
<br />
今週は松村さんが研究する「仕掛け」の具体例を伺いながら、「仕掛け」というものが、社会に与える影響を考えていきます。<br />
未来授業３時間目。きょうは昨日に引き続き、松村さんが収集してきた「仕掛け」の実例の中から、ビジネスにも繋がるものを紹介していただきます。<br />
<br />
テーマは『想定外の仕掛けがビジネスに繋がる』<br />
<br />
松村真宏（まつむらなおひろ）<br />
大阪大学大学院 経済学研究科 准教授<br />
社会の問題解決に繋がる、様々な「仕掛け」に着目し、その実例を収集。その研究はスタンフォード大学の講義でも用いられる日本発のフレームワークとして注目されている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  松村真宏 Vol. 1199</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>仕掛けと、アナロジー</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、大阪大学大学院 経済学研究科 准教授 松村 真宏さん。「仕掛学」という新しい分野の研究者です。<br />
今週は松村さんが研究する「仕掛け」の具体例を伺いながら、「仕掛け」というものが、社会に与える影響を考えていきます。<br />
未来授業２時間目。きょうは、松村さんが収集してきた「仕掛け」の実例・・・意外とたくさんある、身の回りの仕掛けの具体例を紹介します。<br />
<br />
テーマは『仕掛けと、アナロジー』<br />
<br />
松村真宏（まつむらなおひろ）<br />
大阪大学大学院 経済学研究科 准教授<br />
社会の問題解決に繋がる、様々な「仕掛け」に着目し、その実例を収集。その研究はスタンフォード大学の講義でも用いられる日本発のフレームワークとして注目されている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1199_0411.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 11 Apr 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22562/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、大阪大学大学院 経済学研究科 准教授 松村 真宏さん。「仕掛学」という新しい分野の研究者です。<br />
今週は松村さんが研究する「仕掛け」の具体例を伺いながら、「仕掛け」というものが、社会に与える影響を考えていきます。<br />
未来授業２時間目。きょうは、松村さんが収集してきた「仕掛け」の実例・・・意外とたくさんある、身の回りの仕掛けの具体例を紹介します。<br />
<br />
テーマは『仕掛けと、アナロジー』<br />
<br />
松村真宏（まつむらなおひろ）<br />
大阪大学大学院 経済学研究科 准教授<br />
社会の問題解決に繋がる、様々な「仕掛け」に着目し、その実例を収集。その研究はスタンフォード大学の講義でも用いられる日本発のフレームワークとして注目されている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  松村真宏 Vol. 1198</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>仕掛けの研究</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、大阪大学大学院 経済学研究科 准教授 松村 真宏さん。<br />
「仕掛学」という新しい分野の研究者です。社会の問題解決に繋がる、様々な「仕掛け」に着目し、その実例を収集。<br />
スタンフォード大学の講義でも用いられる日本発のフレームワークとして注目されています。<br />
<br />
今週は松村さんが研究する「仕掛け」の具体例を伺いながら、「仕掛け」というものが、社会に与える影響を考えていきます。<br />
未来授業１時間目。まずは、松村さんの研究する「仕掛学」とはどんな定義なのか。ここからうかがいます　。<br />
<br />
テーマは『仕掛けの研究』<br />
<br />
松村真宏（まつむらなおひろ）<br />
大阪大学大学院 経済学研究科 准教授<br />
社会の問題解決に繋がる、様々な「仕掛け」に着目し、その実例を収集。その研究はスタンフォード大学の講義でも用いられる日本発のフレームワークとして注目されている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1198_0410.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1198_0410.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 10 Apr 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22561/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、大阪大学大学院 経済学研究科 准教授 松村 真宏さん。<br />
「仕掛学」という新しい分野の研究者です。社会の問題解決に繋がる、様々な「仕掛け」に着目し、その実例を収集。<br />
スタンフォード大学の講義でも用いられる日本発のフレームワークとして注目されています。<br />
<br />
今週は松村さんが研究する「仕掛け」の具体例を伺いながら、「仕掛け」というものが、社会に与える影響を考えていきます。<br />
未来授業１時間目。まずは、松村さんの研究する「仕掛学」とはどんな定義なのか。ここからうかがいます　。<br />
<br />
テーマは『仕掛けの研究』<br />
<br />
松村真宏（まつむらなおひろ）<br />
大阪大学大学院 経済学研究科 准教授<br />
社会の問題解決に繋がる、様々な「仕掛け」に着目し、その実例を収集。その研究はスタンフォード大学の講義でも用いられる日本発のフレームワークとして注目されている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  田中敦夫 Vol. 1197</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>１００年先を予測する力</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、森林ジャーナリスト・田中敦夫さん。<br />
出版社、新聞社を経てフリーランスとなり、「森林ジャーナリスト」として森、林業、山村問題、歴史や民俗をテーマに執筆活動を続けています。著書の一つ『森と日本人の１５００年」では、日本人と森、そして林業を歴史や産業などの視点で取材・考察しています。<br />
<br />
今週は、森林ジャーナリスト・田中さんに、日本の林業の現状、課題、この先について伺っています。<br />
<br />
未来授業４時間目。最後は改めて日本の林業の問題点「価格低迷」について、そして、これからの林業の在り方についてです。<br />
<br />
テーマは『１００年先を予測する力』<br />
<br />
◆田中敦夫（たなかあつお）<br />
森林ジャーナリスト。出版社、新聞社を経てフリーランスとなり、「森林ジャーナリスト」として森、林業、山村問題、歴史や民俗をテーマに執筆活動を続けている。<br />
著書に『森は怪しいワンダーランド』（新泉社）、『森と日本人の1500年』（平凡社新書）、『樹木葬という選択』（築地書館）ほか多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1197_0406.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 06 Apr 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22541/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、森林ジャーナリスト・田中敦夫さん。<br />
出版社、新聞社を経てフリーランスとなり、「森林ジャーナリスト」として森、林業、山村問題、歴史や民俗をテーマに執筆活動を続けています。著書の一つ『森と日本人の１５００年」では、日本人と森、そして林業を歴史や産業などの視点で取材・考察しています。<br />
<br />
今週は、森林ジャーナリスト・田中さんに、日本の林業の現状、課題、この先について伺っています。<br />
<br />
未来授業４時間目。最後は改めて日本の林業の問題点「価格低迷」について、そして、これからの林業の在り方についてです。<br />
<br />
テーマは『１００年先を予測する力』<br />
<br />
◆田中敦夫（たなかあつお）<br />
森林ジャーナリスト。出版社、新聞社を経てフリーランスとなり、「森林ジャーナリスト」として森、林業、山村問題、歴史や民俗をテーマに執筆活動を続けている。<br />
著書に『森は怪しいワンダーランド』（新泉社）、『森と日本人の1500年』（平凡社新書）、『樹木葬という選択』（築地書館）ほか多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  田中敦夫 Vol. 1196</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>林業の世界へ入るには</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、森林ジャーナリスト・田中敦夫さん。<br />
出版社、新聞社を経てフリーランスとなり、「森林ジャーナリスト」として森、林業、山村問題、歴史や民俗をテーマに執筆活動を続けています。著書の一つ『森と日本人の１５００年」では、日本人と森、そして林業を歴史や産業などの視点で取材・考察しています。<br />
<br />
今週は、森林ジャーナリスト・田中さんに、日本の林業の現状、課題、この先について伺っています。<br />
<br />
木材価格の低迷で、衰退が続く一方、町おこしや新たなビジネスを生み始めた、日本の林業。実は、若い世代にも注目を集めているといいます。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『林業の世界へ入るには』<br />
<br />
◆田中敦夫（たなかあつお）<br />
森林ジャーナリスト。出版社、新聞社を経てフリーランスとなり、「森林ジャーナリスト」として森、林業、山村問題、歴史や民俗をテーマに執筆活動を続けている。<br />
著書に『森は怪しいワンダーランド』（新泉社）、『森と日本人の1500年』（平凡社新書）、『樹木葬という選択』（築地書館）ほか多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1196_0405.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1196_0405.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 05 Apr 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22540/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、森林ジャーナリスト・田中敦夫さん。<br />
出版社、新聞社を経てフリーランスとなり、「森林ジャーナリスト」として森、林業、山村問題、歴史や民俗をテーマに執筆活動を続けています。著書の一つ『森と日本人の１５００年」では、日本人と森、そして林業を歴史や産業などの視点で取材・考察しています。<br />
<br />
今週は、森林ジャーナリスト・田中さんに、日本の林業の現状、課題、この先について伺っています。<br />
<br />
木材価格の低迷で、衰退が続く一方、町おこしや新たなビジネスを生み始めた、日本の林業。実は、若い世代にも注目を集めているといいます。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『林業の世界へ入るには』<br />
<br />
◆田中敦夫（たなかあつお）<br />
森林ジャーナリスト。出版社、新聞社を経てフリーランスとなり、「森林ジャーナリスト」として森、林業、山村問題、歴史や民俗をテーマに執筆活動を続けている。<br />
著書に『森は怪しいワンダーランド』（新泉社）、『森と日本人の1500年』（平凡社新書）、『樹木葬という選択』（築地書館）ほか多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  田中敦夫 Vol. 1195</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新しいタイプの林業</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、森林ジャーナリスト・田中敦夫さん。<br />
出版社、新聞社を経てフリーランスとなり、「森林ジャーナリスト」として森、林業、山村問題、歴史や民俗をテーマに執筆活動を続けています。著書の一つ『森と日本人の１５００年」では、日本人と森、そして林業を歴史や産業などの視点で取材・考察しています。<br />
<br />
今週は、森林ジャーナリスト・田中さんに、日本の林業の現状、課題、この先について伺っています。<br />
<br />
日本は今、戦後で最も森が拡大、国産材を使おうという動きが広がっていますが、木材価格の低迷で、林業自体は衰退を続けていると田中さん。<br />
一方、取材をする中で、希望を感じる事例も数多くあると言います。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『新しいタイプの林業』<br />
<br />
◆田中敦夫（たなかあつお）<br />
森林ジャーナリスト。出版社、新聞社を経てフリーランスとなり、「森林ジャーナリスト」として森、林業、山村問題、歴史や民俗をテーマに執筆活動を続けている。<br />
著書に『森は怪しいワンダーランド』（新泉社）、『森と日本人の1500年』（平凡社新書）、『樹木葬という選択』（築地書館）ほか多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 04 Apr 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22539/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、森林ジャーナリスト・田中敦夫さん。<br />
出版社、新聞社を経てフリーランスとなり、「森林ジャーナリスト」として森、林業、山村問題、歴史や民俗をテーマに執筆活動を続けています。著書の一つ『森と日本人の１５００年」では、日本人と森、そして林業を歴史や産業などの視点で取材・考察しています。<br />
<br />
今週は、森林ジャーナリスト・田中さんに、日本の林業の現状、課題、この先について伺っています。<br />
<br />
日本は今、戦後で最も森が拡大、国産材を使おうという動きが広がっていますが、木材価格の低迷で、林業自体は衰退を続けていると田中さん。<br />
一方、取材をする中で、希望を感じる事例も数多くあると言います。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『新しいタイプの林業』<br />
<br />
◆田中敦夫（たなかあつお）<br />
森林ジャーナリスト。出版社、新聞社を経てフリーランスとなり、「森林ジャーナリスト」として森、林業、山村問題、歴史や民俗をテーマに執筆活動を続けている。<br />
著書に『森は怪しいワンダーランド』（新泉社）、『森と日本人の1500年』（平凡社新書）、『樹木葬という選択』（築地書館）ほか多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  田中敦夫 Vol. 1194</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本は、森が増えている</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、森林ジャーナリスト・田中敦夫さん。<br />
出版社、新聞社を経てフリーランスとなり、「森林ジャーナリスト」として森、林業、山村問題、歴史や民俗をテーマに執筆活動を続けています。著書の一つ『森と日本人の１５００年」では、日本人と森、そして林業を歴史や産業などの視点で取材・考察しています。<br />
<br />
今週は、森林ジャーナリスト・田中さんに日本の林業の現状、課題、この先について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、日本の林業はいつどのように始まり、どんな流れで現在に至るのか伺いました。<br />
<br />
テーマは『日本は、森が増えている』<br />
<br />
◆田中敦夫（たなかあつお）<br />
森林ジャーナリスト。出版社、新聞社を経てフリーランスとなり、「森林ジャーナリスト」として森、林業、山村問題、歴史や民俗をテーマに執筆活動を続けている。<br />
著書に『森は怪しいワンダーランド』（新泉社）、『森と日本人の1500年』（平凡社新書）、『樹木葬という選択』（築地書館）ほか多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 03 Apr 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22538/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、森林ジャーナリスト・田中敦夫さん。<br />
出版社、新聞社を経てフリーランスとなり、「森林ジャーナリスト」として森、林業、山村問題、歴史や民俗をテーマに執筆活動を続けています。著書の一つ『森と日本人の１５００年」では、日本人と森、そして林業を歴史や産業などの視点で取材・考察しています。<br />
<br />
今週は、森林ジャーナリスト・田中さんに日本の林業の現状、課題、この先について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、日本の林業はいつどのように始まり、どんな流れで現在に至るのか伺いました。<br />
<br />
テーマは『日本は、森が増えている』<br />
<br />
◆田中敦夫（たなかあつお）<br />
森林ジャーナリスト。出版社、新聞社を経てフリーランスとなり、「森林ジャーナリスト」として森、林業、山村問題、歴史や民俗をテーマに執筆活動を続けている。<br />
著書に『森は怪しいワンダーランド』（新泉社）、『森と日本人の1500年』（平凡社新書）、『樹木葬という選択』（築地書館）ほか多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  村上祐資 Vol. 1193</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>空間の本質、人間の本質</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、極地建築家、村上祐資さんです。<br />
学生時代、「月面に基地を建てる」という夢を抱き、東京大学の博士課程では「極地建築」を学んだ村上さん。現在は、火星での生活を疑似体験する国際的なプロジェクト「Mars160」の副隊長を務めています。<br />
「極地の暮らしや建築に必要なものはなにか」南極やエベレスト、そして砂漠など、極地経験を重ねて見えてきたのは、思いがけない「答え」でした。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　空間の本質、人間の本質』<br />
<br />
村上 祐資 / YUSUKE MURAKAMI<br />
1978年生まれ。極地建築家。第50次日本南極地域観測隊 越冬隊員。日本火星協会フィールドマネージャー。Mars Desert Research Station Crew144 クルー。Mars Arctic 365 Mission Finalist（北極デヴォン島、2015-16）。HI-SEAS 4 Mission Finalist（マウナロア火山、2015-16）。宇宙の基地のありようを考えるため、南極やヒマラヤなど、極地とよばれる厳しい環境のなかで培われる美しい暮らし⸺極地建築のなかに身を置き、探検を続けている。これまでに昭和基地（南極、2008-10）やエベレストB.C.（ネパール、2010）、シシャパンマB.C.（チベット、2011）、Mars Desert Research Station（米ユタ、2014）、富士山測候所（日本、2010/11/12）、JAXA筑波宇宙センター 閉鎖環境適応訓練施設（日本、2004）などで暮らす。作家、写真家としても活動。子どものためのワークショップ〈秘密基地ヲ作ロウ。〉を主宰。主な美術作品に、極地のことば展（豊島区中央図書館、2015）、ありがとう祭（雪堂美術館、2014）、d.d.d.（ATSUKOBAROUH、2013）、Mission G（ICC、2009-10）など。現在プロジェクト「Mars160」に参加。<br />
ウェブサイト：http://www.fieldnote.net/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 30 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22515/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、極地建築家、村上祐資さんです。<br />
学生時代、「月面に基地を建てる」という夢を抱き、東京大学の博士課程では「極地建築」を学んだ村上さん。現在は、火星での生活を疑似体験する国際的なプロジェクト「Mars160」の副隊長を務めています。<br />
「極地の暮らしや建築に必要なものはなにか」南極やエベレスト、そして砂漠など、極地経験を重ねて見えてきたのは、思いがけない「答え」でした。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　空間の本質、人間の本質』<br />
<br />
村上 祐資 / YUSUKE MURAKAMI<br />
1978年生まれ。極地建築家。第50次日本南極地域観測隊 越冬隊員。日本火星協会フィールドマネージャー。Mars Desert Research Station Crew144 クルー。Mars Arctic 365 Mission Finalist（北極デヴォン島、2015-16）。HI-SEAS 4 Mission Finalist（マウナロア火山、2015-16）。宇宙の基地のありようを考えるため、南極やヒマラヤなど、極地とよばれる厳しい環境のなかで培われる美しい暮らし⸺極地建築のなかに身を置き、探検を続けている。これまでに昭和基地（南極、2008-10）やエベレストB.C.（ネパール、2010）、シシャパンマB.C.（チベット、2011）、Mars Desert Research Station（米ユタ、2014）、富士山測候所（日本、2010/11/12）、JAXA筑波宇宙センター 閉鎖環境適応訓練施設（日本、2004）などで暮らす。作家、写真家としても活動。子どものためのワークショップ〈秘密基地ヲ作ロウ。〉を主宰。主な美術作品に、極地のことば展（豊島区中央図書館、2015）、ありがとう祭（雪堂美術館、2014）、d.d.d.（ATSUKOBAROUH、2013）、Mission G（ICC、2009-10）など。現在プロジェクト「Mars160」に参加。<br />
ウェブサイト：http://www.fieldnote.net/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  村上祐資 Vol. 1192</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>極限に生きる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、極地建築家、村上祐資さんです。<br />
村上さんは、第50次日本南極地域観測隊に越冬隊員として参加。南極に１５カ月滞在しました。また、JAXAでも、閉鎖環境に滞在するミッションを経験。<br />
現在は、火星での生活を疑似体験する国際的なプロジェクト「Mars160」の副隊長を務めています。<br />
もともと、東京大学の博士課程で「極地建築」を学び、<br />
「生きるための建築」をテーマに、さまざまな極地での生活を経験してきた村上さん。<br />
厳しい環境での暮らしや建築に、村上さんは何を見ているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　極限に生きる　』<br />
<br />
村上 祐資 / YUSUKE MURAKAMI<br />
1978年生まれ。極地建築家。第50次日本南極地域観測隊 越冬隊員。日本火星協会フィールドマネージャー。Mars Desert Research Station Crew144 クルー。Mars Arctic 365 Mission Finalist（北極デヴォン島、2015-16）。HI-SEAS 4 Mission Finalist（マウナロア火山、2015-16）。宇宙の基地のありようを考えるため、南極やヒマラヤなど、極地とよばれる厳しい環境のなかで培われる美しい暮らし⸺極地建築のなかに身を置き、探検を続けている。これまでに昭和基地（南極、2008-10）やエベレストB.C.（ネパール、2010）、シシャパンマB.C.（チベット、2011）、Mars Desert Research Station（米ユタ、2014）、富士山測候所（日本、2010/11/12）、JAXA筑波宇宙センター 閉鎖環境適応訓練施設（日本、2004）などで暮らす。作家、写真家としても活動。子どものためのワークショップ〈秘密基地ヲ作ロウ。〉を主宰。主な美術作品に、極地のことば展（豊島区中央図書館、2015）、ありがとう祭（雪堂美術館、2014）、d.d.d.（ATSUKOBAROUH、2013）、Mission G（ICC、2009-10）など。現在プロジェクト「Mars160」に参加。<br />
ウェブサイト：http://www.fieldnote.net/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1192_0329.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 29 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22514/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、極地建築家、村上祐資さんです。<br />
村上さんは、第50次日本南極地域観測隊に越冬隊員として参加。南極に１５カ月滞在しました。また、JAXAでも、閉鎖環境に滞在するミッションを経験。<br />
現在は、火星での生活を疑似体験する国際的なプロジェクト「Mars160」の副隊長を務めています。<br />
もともと、東京大学の博士課程で「極地建築」を学び、<br />
「生きるための建築」をテーマに、さまざまな極地での生活を経験してきた村上さん。<br />
厳しい環境での暮らしや建築に、村上さんは何を見ているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　極限に生きる　』<br />
<br />
村上 祐資 / YUSUKE MURAKAMI<br />
1978年生まれ。極地建築家。第50次日本南極地域観測隊 越冬隊員。日本火星協会フィールドマネージャー。Mars Desert Research Station Crew144 クルー。Mars Arctic 365 Mission Finalist（北極デヴォン島、2015-16）。HI-SEAS 4 Mission Finalist（マウナロア火山、2015-16）。宇宙の基地のありようを考えるため、南極やヒマラヤなど、極地とよばれる厳しい環境のなかで培われる美しい暮らし⸺極地建築のなかに身を置き、探検を続けている。これまでに昭和基地（南極、2008-10）やエベレストB.C.（ネパール、2010）、シシャパンマB.C.（チベット、2011）、Mars Desert Research Station（米ユタ、2014）、富士山測候所（日本、2010/11/12）、JAXA筑波宇宙センター 閉鎖環境適応訓練施設（日本、2004）などで暮らす。作家、写真家としても活動。子どものためのワークショップ〈秘密基地ヲ作ロウ。〉を主宰。主な美術作品に、極地のことば展（豊島区中央図書館、2015）、ありがとう祭（雪堂美術館、2014）、d.d.d.（ATSUKOBAROUH、2013）、Mission G（ICC、2009-10）など。現在プロジェクト「Mars160」に参加。<br />
ウェブサイト：http://www.fieldnote.net/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  村上祐資 Vol. 1191</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>リアル火星生活</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、極地建築家、村上祐資さんです。<br />
村上さんは、第50次日本南極地域観測隊に越冬隊員として参加。JAXA（ジャクサ、宇宙航空研究開発機構）でも、閉鎖環境に滞在するミッションを経験するなど、いわば「極地生活のプロ」ともいえる人物です。<br />
そんな村上さんが、日本人して唯一参加しているのが、「Mars160」という国際的なプロジェクト。<br />
火星に限りなく近い環境で生活するという過酷なミッションです。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　リアル火星生活　』<br />
<br />
村上 祐資 / YUSUKE MURAKAMI<br />
1978年生まれ。極地建築家。第50次日本南極地域観測隊 越冬隊員。日本火星協会フィールドマネージャー。Mars Desert Research Station Crew144 クルー。Mars Arctic 365 Mission Finalist（北極デヴォン島、2015-16）。HI-SEAS 4 Mission Finalist（マウナロア火山、2015-16）。宇宙の基地のありようを考えるため、南極やヒマラヤなど、極地とよばれる厳しい環境のなかで培われる美しい暮らし⸺極地建築のなかに身を置き、探検を続けている。これまでに昭和基地（南極、2008-10）やエベレストB.C.（ネパール、2010）、シシャパンマB.C.（チベット、2011）、Mars Desert Research Station（米ユタ、2014）、富士山測候所（日本、2010/11/12）、JAXA筑波宇宙センター 閉鎖環境適応訓練施設（日本、2004）などで暮らす。作家、写真家としても活動。子どものためのワークショップ〈秘密基地ヲ作ロウ。〉を主宰。主な美術作品に、極地のことば展（豊島区中央図書館、2015）、ありがとう祭（雪堂美術館、2014）、d.d.d.（ATSUKOBAROUH、2013）、Mission G（ICC、2009-10）など。現在プロジェクト「Mars160」に参加。<br />
ウェブサイト：http://www.fieldnote.net/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 28 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22513/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、極地建築家、村上祐資さんです。<br />
村上さんは、第50次日本南極地域観測隊に越冬隊員として参加。JAXA（ジャクサ、宇宙航空研究開発機構）でも、閉鎖環境に滞在するミッションを経験するなど、いわば「極地生活のプロ」ともいえる人物です。<br />
そんな村上さんが、日本人して唯一参加しているのが、「Mars160」という国際的なプロジェクト。<br />
火星に限りなく近い環境で生活するという過酷なミッションです。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『　リアル火星生活　』<br />
<br />
村上 祐資 / YUSUKE MURAKAMI<br />
1978年生まれ。極地建築家。第50次日本南極地域観測隊 越冬隊員。日本火星協会フィールドマネージャー。Mars Desert Research Station Crew144 クルー。Mars Arctic 365 Mission Finalist（北極デヴォン島、2015-16）。HI-SEAS 4 Mission Finalist（マウナロア火山、2015-16）。宇宙の基地のありようを考えるため、南極やヒマラヤなど、極地とよばれる厳しい環境のなかで培われる美しい暮らし⸺極地建築のなかに身を置き、探検を続けている。これまでに昭和基地（南極、2008-10）やエベレストB.C.（ネパール、2010）、シシャパンマB.C.（チベット、2011）、Mars Desert Research Station（米ユタ、2014）、富士山測候所（日本、2010/11/12）、JAXA筑波宇宙センター 閉鎖環境適応訓練施設（日本、2004）などで暮らす。作家、写真家としても活動。子どものためのワークショップ〈秘密基地ヲ作ロウ。〉を主宰。主な美術作品に、極地のことば展（豊島区中央図書館、2015）、ありがとう祭（雪堂美術館、2014）、d.d.d.（ATSUKOBAROUH、2013）、Mission G（ICC、2009-10）など。現在プロジェクト「Mars160」に参加。<br />
ウェブサイト：http://www.fieldnote.net/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  村上祐資 Vol. 1190</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Mars160</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、極地建築家、村上祐資さんです。<br />
村上さんは、2009年、第50次日本南極地域観測隊に越冬隊員として参加。その後、JAXA（ジャクサ、宇宙航空研究開発機構）でも、閉鎖環境に滞在するミッションを経験するなど、いわば「極地生活のプロ」ともいえる人物です。<br />
そんな村上さんが現在参加しているのが、「Mars160」という国際的なプロジェクト。<br />
いったいどんなプロジェクトなんでしょうか。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　Mars160　』<br />
<br />
村上 祐資 / YUSUKE MURAKAMI<br />
1978年生まれ。極地建築家。第50次日本南極地域観測隊 越冬隊員。日本火星協会フィールドマネージャー。Mars Desert Research Station Crew144 クルー。Mars Arctic 365 Mission Finalist（北極デヴォン島、2015-16）。HI-SEAS 4 Mission Finalist（マウナロア火山、2015-16）。宇宙の基地のありようを考えるため、南極やヒマラヤなど、極地とよばれる厳しい環境のなかで培われる美しい暮らし⸺極地建築のなかに身を置き、探検を続けている。これまでに昭和基地（南極、2008-10）やエベレストB.C.（ネパール、2010）、シシャパンマB.C.（チベット、2011）、Mars Desert Research Station（米ユタ、2014）、富士山測候所（日本、2010/11/12）、JAXA筑波宇宙センター 閉鎖環境適応訓練施設（日本、2004）などで暮らす。作家、写真家としても活動。子どものためのワークショップ〈秘密基地ヲ作ロウ。〉を主宰。主な美術作品に、極地のことば展（豊島区中央図書館、2015）、ありがとう祭（雪堂美術館、2014）、d.d.d.（ATSUKOBAROUH、2013）、Mission G（ICC、2009-10）など。現在プロジェクト「Mars160」に参加。<br />
ウェブサイト：http://www.fieldnote.net/]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1190_0327.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1190_0327.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 27 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22511/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、極地建築家、村上祐資さんです。<br />
村上さんは、2009年、第50次日本南極地域観測隊に越冬隊員として参加。その後、JAXA（ジャクサ、宇宙航空研究開発機構）でも、閉鎖環境に滞在するミッションを経験するなど、いわば「極地生活のプロ」ともいえる人物です。<br />
そんな村上さんが現在参加しているのが、「Mars160」という国際的なプロジェクト。<br />
いったいどんなプロジェクトなんでしょうか。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　Mars160　』<br />
<br />
村上 祐資 / YUSUKE MURAKAMI<br />
1978年生まれ。極地建築家。第50次日本南極地域観測隊 越冬隊員。日本火星協会フィールドマネージャー。Mars Desert Research Station Crew144 クルー。Mars Arctic 365 Mission Finalist（北極デヴォン島、2015-16）。HI-SEAS 4 Mission Finalist（マウナロア火山、2015-16）。宇宙の基地のありようを考えるため、南極やヒマラヤなど、極地とよばれる厳しい環境のなかで培われる美しい暮らし⸺極地建築のなかに身を置き、探検を続けている。これまでに昭和基地（南極、2008-10）やエベレストB.C.（ネパール、2010）、シシャパンマB.C.（チベット、2011）、Mars Desert Research Station（米ユタ、2014）、富士山測候所（日本、2010/11/12）、JAXA筑波宇宙センター 閉鎖環境適応訓練施設（日本、2004）などで暮らす。作家、写真家としても活動。子どものためのワークショップ〈秘密基地ヲ作ロウ。〉を主宰。主な美術作品に、極地のことば展（豊島区中央図書館、2015）、ありがとう祭（雪堂美術館、2014）、d.d.d.（ATSUKOBAROUH、2013）、Mission G（ICC、2009-10）など。現在プロジェクト「Mars160」に参加。<br />
ウェブサイト：http://www.fieldnote.net/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  川原啓嗣 Vol. 1189</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ユニバーサルデザイン先進国、ニッポン</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、日本における「ユニバーサルデザイン」の第一人者！インダストリアルデザイナーで、一般財団法人　国際ユニヴァーサルデザイン協議会の専務理事、川原啓嗣さんです。<br />
<br />
老若男女、文化も、言語も、国籍も違い、障害の有無を問わず、だれもが、利用することができるユニバーサルデザイン。<br />
その先進国は、意外にも、福祉にやさしい北欧の国々ではありません。<br />
<br />
未来授業4時間目<br />
<br />
「ユニバーサルデザイン先進国、ニッポン」<br />
<br />
川原啓嗣（かわはら・けいじ）<br />
インダストリアルデザイナー　名古屋学芸大学 メディア造形学部　デザイン学科 学科長 一般財団法人　国際ユニヴァーサルデザイン協議会の専務理事。専門分野は、身体障害者の生活機器のデザイン。これまで、産業、情報、住宅、医療など、分野を越えて、たくさんのプロダクトの企画・開発を手掛けている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 23 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22495/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、日本における「ユニバーサルデザイン」の第一人者！インダストリアルデザイナーで、一般財団法人　国際ユニヴァーサルデザイン協議会の専務理事、川原啓嗣さんです。<br />
<br />
老若男女、文化も、言語も、国籍も違い、障害の有無を問わず、だれもが、利用することができるユニバーサルデザイン。<br />
その先進国は、意外にも、福祉にやさしい北欧の国々ではありません。<br />
<br />
未来授業4時間目<br />
<br />
「ユニバーサルデザイン先進国、ニッポン」<br />
<br />
川原啓嗣（かわはら・けいじ）<br />
インダストリアルデザイナー　名古屋学芸大学 メディア造形学部　デザイン学科 学科長 一般財団法人　国際ユニヴァーサルデザイン協議会の専務理事。専門分野は、身体障害者の生活機器のデザイン。これまで、産業、情報、住宅、医療など、分野を越えて、たくさんのプロダクトの企画・開発を手掛けている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  川原啓嗣 Vol. 1188</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ダイバーシティ・インクルージョン</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、日本における「ユニバーサルデザイン」の第一人者！インダストリアルデザイナーで、一般財団法人　国際ユニヴァーサルデザイン協議会の専務理事、川原啓嗣さんです。<br />
<br />
老若男女、文化も、言語も、国籍も違い、障害の有無を問わず、だれもが、利用することができるデザイン、それが「ユニバーサルデザイン」。日本においてその理解が進む絶好の機会が、2020年だと川原さんは話します。<br />
<br />
未来授業3時間目<br />
<br />
「ダイバーシティ・インクルージョン」<br />
<br />
<br />
川原啓嗣（かわはら・けいじ）<br />
インダストリアルデザイナー　名古屋学芸大学 メディア造形学部　デザイン学科 学科長 一般財団法人　国際ユニヴァーサルデザイン協議会の専務理事。専門分野は、身体障害者の生活機器のデザイン。これまで、産業、情報、住宅、医療など、分野を越えて、たくさんのプロダクトの企画・開発を手掛けている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 22 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22494/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、日本における「ユニバーサルデザイン」の第一人者！インダストリアルデザイナーで、一般財団法人　国際ユニヴァーサルデザイン協議会の専務理事、川原啓嗣さんです。<br />
<br />
老若男女、文化も、言語も、国籍も違い、障害の有無を問わず、だれもが、利用することができるデザイン、それが「ユニバーサルデザイン」。日本においてその理解が進む絶好の機会が、2020年だと川原さんは話します。<br />
<br />
未来授業3時間目<br />
<br />
「ダイバーシティ・インクルージョン」<br />
<br />
<br />
川原啓嗣（かわはら・けいじ）<br />
インダストリアルデザイナー　名古屋学芸大学 メディア造形学部　デザイン学科 学科長 一般財団法人　国際ユニヴァーサルデザイン協議会の専務理事。専門分野は、身体障害者の生活機器のデザイン。これまで、産業、情報、住宅、医療など、分野を越えて、たくさんのプロダクトの企画・開発を手掛けている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  川原啓嗣 Vol. 1187</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>デザインフォーオール</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、日本における「ユニバーサルデザイン」の第一人者！インダストリアルデザイナーで、名古屋学芸大学 メディア造形学部　デザイン学科の学科長、川原啓嗣さんです。<br />
<br />
私たちが、これまで聞き馴染みのある言葉のひとつに「バリアフリー」がありますが、ユニバーサルデザインと「バリアフリー」は　なにが違うのでしょうか。<br />
<br />
川原啓嗣（かわはら・けいじ）<br />
インダストリアルデザイナー　名古屋学芸大学 メディア造形学部　デザイン学科 学科長 一般財団法人　国際ユニヴァーサルデザイン協議会の専務理事。専門分野は、身体障害者の生活機器のデザイン。これまで、産業、情報、住宅、医療など、分野を越えて、たくさんのプロダクトの企画・開発を手掛けている。<br />
<br />
未来授業2時間目<br />
<br />
「デザインフォーオール」]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 21 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22493/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、日本における「ユニバーサルデザイン」の第一人者！インダストリアルデザイナーで、名古屋学芸大学 メディア造形学部　デザイン学科の学科長、川原啓嗣さんです。<br />
<br />
私たちが、これまで聞き馴染みのある言葉のひとつに「バリアフリー」がありますが、ユニバーサルデザインと「バリアフリー」は　なにが違うのでしょうか。<br />
<br />
川原啓嗣（かわはら・けいじ）<br />
インダストリアルデザイナー　名古屋学芸大学 メディア造形学部　デザイン学科 学科長 一般財団法人　国際ユニヴァーサルデザイン協議会の専務理事。専門分野は、身体障害者の生活機器のデザイン。これまで、産業、情報、住宅、医療など、分野を越えて、たくさんのプロダクトの企画・開発を手掛けている。<br />
<br />
未来授業2時間目<br />
<br />
「デザインフォーオール」]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  川原啓嗣 Vol. 1186</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>デザインは人間のためにある</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、日本における「ユニバーサルデザイン」の第一人者。<br />
インダストリアルデザイナーで、名古屋学芸大学 メディア造形学部　デザイン学科の学科長、川原啓嗣さんです。一般財団法人　国際ユニヴァーサルデザイン協議会の専務理事も務めていらっしゃいます。<br />
<br />
川原さんの専門分野は、身体障害者の生活機器のデザイン。<br />
私たちの暮らしの中には、あらゆるデザインが溢れていますが、デザインの本質は、形あるモノを作ることではなく、社会の問題を解決することだと川原さんは話します。<br />
<br />
未来授業１時間目<br />
<br />
「デザインは人間のためにある」<br />
<br />
川原啓嗣（かわはら・けいじ）<br />
インダストリアルデザイナー　名古屋学芸大学 メディア造形学部　デザイン学科 学科長 一般財団法人　国際ユニヴァーサルデザイン協議会の専務理事。専門分野は、身体障害者の生活機器のデザイン。これまで、産業、情報、住宅、医療など、分野を越えて、たくさんのプロダクトの企画・開発を手掛けている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1186_0320_2.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 20 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22492/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、日本における「ユニバーサルデザイン」の第一人者。<br />
インダストリアルデザイナーで、名古屋学芸大学 メディア造形学部　デザイン学科の学科長、川原啓嗣さんです。一般財団法人　国際ユニヴァーサルデザイン協議会の専務理事も務めていらっしゃいます。<br />
<br />
川原さんの専門分野は、身体障害者の生活機器のデザイン。<br />
私たちの暮らしの中には、あらゆるデザインが溢れていますが、デザインの本質は、形あるモノを作ることではなく、社会の問題を解決することだと川原さんは話します。<br />
<br />
未来授業１時間目<br />
<br />
「デザインは人間のためにある」<br />
<br />
川原啓嗣（かわはら・けいじ）<br />
インダストリアルデザイナー　名古屋学芸大学 メディア造形学部　デザイン学科 学科長 一般財団法人　国際ユニヴァーサルデザイン協議会の専務理事。専門分野は、身体障害者の生活機器のデザイン。これまで、産業、情報、住宅、医療など、分野を越えて、たくさんのプロダクトの企画・開発を手掛けている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  安珠 Vol. 1185</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Invisible Kyoto -目に見えぬ平安京-</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、今週の講師は写真家の安珠さんです。<br />
フランスのパリを拠点に活躍する国際的なトップモデルを経て、日本に帰国後、写真家に転身。<br />
東日本大震災の後は、「東北をはじめ、日本の子どもたちの”夢”」を追いかけ続けた安珠さんが、新たな被写体に選んだのは、京都、です。<br />
<br />
四季折々の絶景。伝統文化が息づく、世界屈指の観光地。その源である平安京に焦点を当てて、目には見えない、美しさやはかなさの撮影に挑戦されています。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
<br />
テーマは、「Invisible Kyoto -目に見えぬ平安京-」<br />
<br />
安珠(あんじゅ)/写真家/日本/東京出身<br />
東京都出身。パリを拠点に各国のヴォーグやパリコレに出演する国際的なトップモデルとして活躍。帰国後、写真家に転身。文章を織り交ぜた物語のある独自の写真世界で注目される。ライフワークとして、「仙人の千年、蜻蛉の一時」をテーマに中国世界自然遺産張家界を撮影し、平安京をテーマにした「Invisible Kyoto」写真展をライカギャラリー京都で開催中〜6/15]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 16 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22475/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、今週の講師は写真家の安珠さんです。<br />
フランスのパリを拠点に活躍する国際的なトップモデルを経て、日本に帰国後、写真家に転身。<br />
東日本大震災の後は、「東北をはじめ、日本の子どもたちの”夢”」を追いかけ続けた安珠さんが、新たな被写体に選んだのは、京都、です。<br />
<br />
四季折々の絶景。伝統文化が息づく、世界屈指の観光地。その源である平安京に焦点を当てて、目には見えない、美しさやはかなさの撮影に挑戦されています。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
<br />
テーマは、「Invisible Kyoto -目に見えぬ平安京-」<br />
<br />
安珠(あんじゅ)/写真家/日本/東京出身<br />
東京都出身。パリを拠点に各国のヴォーグやパリコレに出演する国際的なトップモデルとして活躍。帰国後、写真家に転身。文章を織り交ぜた物語のある独自の写真世界で注目される。ライフワークとして、「仙人の千年、蜻蛉の一時」をテーマに中国世界自然遺産張家界を撮影し、平安京をテーマにした「Invisible Kyoto」写真展をライカギャラリー京都で開催中〜6/15]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  安珠 Vol. 1184</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>写真の笑顔は、連鎖する</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、今週の講師は写真家の安珠さんです。<br />
フランスのパリを拠点に活躍する国際的なトップモデルを経て、日本に帰国後、写真家に転身した安珠さん。<br />
東日本大震災の後、安珠さんが作った一冊の写真集は国内外で大きな話題になりました。<br />
『Dream Linking☆つなぐ夢、千年忘れない』<br />
<br />
震災を境に、多感な１０代は何を失い、何を得て、未来へつなげていくのか？<br />
東北を中心に、日本のこどもたちの生き生きとした表情を切り取りながら、彼らの「夢」を綴ったフォトブックです。<br />
 「大人ではなく、子供たちの夢を追いかけたことに意味がある」<br />
 安珠さんは、そう話します。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
<br />
テーマは、「写真の笑顔は、連鎖する」<br />
<br />
安珠(あんじゅ)/写真家/日本/東京出身<br />
東京都出身。パリを拠点に各国のヴォーグやパリコレに出演する国際的なトップモデルとして活躍。帰国後、写真家に転身。文章を織り交ぜた物語のある独自の写真世界で注目される。ライフワークとして、「仙人の千年、蜻蛉の一時」をテーマに中国世界自然遺産張家界を撮影し、平安京をテーマにした「Invisible Kyoto」写真展をライカギャラリー京都で開催中〜6/15]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 15 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22474/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、今週の講師は写真家の安珠さんです。<br />
フランスのパリを拠点に活躍する国際的なトップモデルを経て、日本に帰国後、写真家に転身した安珠さん。<br />
東日本大震災の後、安珠さんが作った一冊の写真集は国内外で大きな話題になりました。<br />
『Dream Linking☆つなぐ夢、千年忘れない』<br />
<br />
震災を境に、多感な１０代は何を失い、何を得て、未来へつなげていくのか？<br />
東北を中心に、日本のこどもたちの生き生きとした表情を切り取りながら、彼らの「夢」を綴ったフォトブックです。<br />
 「大人ではなく、子供たちの夢を追いかけたことに意味がある」<br />
 安珠さんは、そう話します。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
<br />
テーマは、「写真の笑顔は、連鎖する」<br />
<br />
安珠(あんじゅ)/写真家/日本/東京出身<br />
東京都出身。パリを拠点に各国のヴォーグやパリコレに出演する国際的なトップモデルとして活躍。帰国後、写真家に転身。文章を織り交ぜた物語のある独自の写真世界で注目される。ライフワークとして、「仙人の千年、蜻蛉の一時」をテーマに中国世界自然遺産張家界を撮影し、平安京をテーマにした「Invisible Kyoto」写真展をライカギャラリー京都で開催中〜6/15]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  安珠 Vol. 1183</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>Dream Linking（ドリーム・リンキング）</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、今週の講師は写真家の安珠さんです。<br />
フランスのパリを拠点に活躍する国際的なトップモデルを経て、日本に帰国後、写真家に転身した安珠さん。<br />
東日本大震災の後、安珠さんが作った一冊の写真集は国内外で大きな話題になりました。<br />
『Dream Linking☆つなぐ夢、千年忘れない』<br />
<br />
震災を境に、多感な１０代は何を失い、何を得て、未来へつなげていくのか？<br />
東北を中心に、日本のこどもたちの「夢」が綴られたフォトブックです。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
<br />
テーマは、「Dream Linking（ドリーム・リンキング）」<br />
<br />
安珠(あんじゅ)/写真家/日本/東京出身<br />
東京都出身。パリを拠点に各国のヴォーグやパリコレに出演する国際的なトップモデルとして活躍。帰国後、写真家に転身。文章を織り交ぜた物語のある独自の写真世界で注目される。ライフワークとして、「仙人の千年、蜻蛉の一時」をテーマに中国世界自然遺産張家界を撮影し、平安京をテーマにした「Invisible Kyoto」写真展をライカギャラリー京都で開催中〜6/15]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 14 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22473/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、今週の講師は写真家の安珠さんです。<br />
フランスのパリを拠点に活躍する国際的なトップモデルを経て、日本に帰国後、写真家に転身した安珠さん。<br />
東日本大震災の後、安珠さんが作った一冊の写真集は国内外で大きな話題になりました。<br />
『Dream Linking☆つなぐ夢、千年忘れない』<br />
<br />
震災を境に、多感な１０代は何を失い、何を得て、未来へつなげていくのか？<br />
東北を中心に、日本のこどもたちの「夢」が綴られたフォトブックです。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
<br />
テーマは、「Dream Linking（ドリーム・リンキング）」<br />
<br />
安珠(あんじゅ)/写真家/日本/東京出身<br />
東京都出身。パリを拠点に各国のヴォーグやパリコレに出演する国際的なトップモデルとして活躍。帰国後、写真家に転身。文章を織り交ぜた物語のある独自の写真世界で注目される。ライフワークとして、「仙人の千年、蜻蛉の一時」をテーマに中国世界自然遺産張家界を撮影し、平安京をテーマにした「Invisible Kyoto」写真展をライカギャラリー京都で開催中〜6/15]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  安珠 Vol. 1182</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>生きるチカラ～青い空と赤い椿</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、今週の講師は写真家の安珠さんです。<br />
<br />
フランスのパリを拠点に活躍する国際的なトップモデルを経て、日本に帰国後、写真家に転身した安珠さん。<br />
<br />
テーマは、「生きるチカラ～青い空と赤い椿」<br />
<br />
セカンドキャリアとして写真の道に全力疾走しているときに、立ち止まった出来事が、東日本大震災だったと安珠さんは話します。<br />
<br />
安珠(あんじゅ)/写真家/日本/東京出身<br />
東京都出身。パリを拠点に各国のヴォーグやパリコレに出演する国際的なトップモデルとして活躍。帰国後、写真家に転身。文章を織り交ぜた物語のある独自の写真世界で注目される。ライフワークとして、「仙人の千年、蜻蛉の一時」をテーマに中国世界自然遺産張家界を撮影し、平安京をテーマにした「Invisible Kyoto」写真展をライカギャラリー京都で開催中〜6/15]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1182_0313_2.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 13 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22472/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、今週の講師は写真家の安珠さんです。<br />
<br />
フランスのパリを拠点に活躍する国際的なトップモデルを経て、日本に帰国後、写真家に転身した安珠さん。<br />
<br />
テーマは、「生きるチカラ～青い空と赤い椿」<br />
<br />
セカンドキャリアとして写真の道に全力疾走しているときに、立ち止まった出来事が、東日本大震災だったと安珠さんは話します。<br />
<br />
安珠(あんじゅ)/写真家/日本/東京出身<br />
東京都出身。パリを拠点に各国のヴォーグやパリコレに出演する国際的なトップモデルとして活躍。帰国後、写真家に転身。文章を織り交ぜた物語のある独自の写真世界で注目される。ライフワークとして、「仙人の千年、蜻蛉の一時」をテーマに中国世界自然遺産張家界を撮影し、平安京をテーマにした「Invisible Kyoto」写真展をライカギャラリー京都で開催中〜6/15]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  池澤夏樹 Vol. 1181</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>反知性主義の時代に</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家、池澤夏樹さんです。<br />
小説、評論、エッセイ、翻訳。池澤さんはその作品を通して、人間の在り方や文明の行方を世に問い続けてきました。<br />
分断と対立が続く世界における、「知識人の存在意義」とは？<br />
人権や民主主義の根幹を揺るがしかねない「１４０字」の言葉の力に、池澤さんは警鐘を鳴らします。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　反知性主義の時代に　』<br />
<br />
池澤夏樹（いけざわなつき）<br />
作家、詩人。１９４５年、北海道生まれ。小説、書評、翻訳など多くの分野で活躍、ギリシャ、沖縄、フランスに滞在し世界的な視野で作品を発表。「スティル・ライフ」（中公文庫）で芥川賞、「マシアス・ギリの失脚」（新潮文庫）で谷崎潤一郎賞、「パレオマニア」（集英社文庫）で桑原武雄学芸賞などを受賞。河出書房新書「世界文学全集」「日本文学全集」を個人編集。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1181_0309.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1181_0309.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 09 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22461/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家、池澤夏樹さんです。<br />
小説、評論、エッセイ、翻訳。池澤さんはその作品を通して、人間の在り方や文明の行方を世に問い続けてきました。<br />
分断と対立が続く世界における、「知識人の存在意義」とは？<br />
人権や民主主義の根幹を揺るがしかねない「１４０字」の言葉の力に、池澤さんは警鐘を鳴らします。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　反知性主義の時代に　』<br />
<br />
池澤夏樹（いけざわなつき）<br />
作家、詩人。１９４５年、北海道生まれ。小説、書評、翻訳など多くの分野で活躍、ギリシャ、沖縄、フランスに滞在し世界的な視野で作品を発表。「スティル・ライフ」（中公文庫）で芥川賞、「マシアス・ギリの失脚」（新潮文庫）で谷崎潤一郎賞、「パレオマニア」（集英社文庫）で桑原武雄学芸賞などを受賞。河出書房新書「世界文学全集」「日本文学全集」を個人編集。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  池澤夏樹 Vol. 1180</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>偏見が思想になる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、作家、池澤夏樹さんです。<br />
数々の作品を通して、人間の在り方や文明の行方を世に問い続けてきました。池澤さんが長年培ってきた「情報収集」や「思考法」のノウハウを一冊にまとめたのが、著書「知の仕事術」です。<br />
　「生きるためには“情報”“知識”そして“思想”が必要」と池澤さんは言います。<br />
では、情報や知識をもとに自分なりの「思想」を築き上げるには、どうしたらいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　偏見が思想になる　』<br />
<br />
池澤夏樹（いけざわなつき）<br />
作家、詩人。１９４５年、北海道生まれ。小説、書評、翻訳など多くの分野で活躍、ギリシャ、沖縄、フランスに滞在し世界的な視野で作品を発表。「スティル・ライフ」（中公文庫）で芥川賞、「マシアス・ギリの失脚」（新潮文庫）で谷崎潤一郎賞、「パレオマニア」（集英社文庫）で桑原武雄学芸賞などを受賞。河出書房新書「世界文学全集」「日本文学全集」を個人編集。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 08 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22460/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、作家、池澤夏樹さんです。<br />
数々の作品を通して、人間の在り方や文明の行方を世に問い続けてきました。池澤さんが長年培ってきた「情報収集」や「思考法」のノウハウを一冊にまとめたのが、著書「知の仕事術」です。<br />
　「生きるためには“情報”“知識”そして“思想”が必要」と池澤さんは言います。<br />
では、情報や知識をもとに自分なりの「思想」を築き上げるには、どうしたらいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　偏見が思想になる　』<br />
<br />
池澤夏樹（いけざわなつき）<br />
作家、詩人。１９４５年、北海道生まれ。小説、書評、翻訳など多くの分野で活躍、ギリシャ、沖縄、フランスに滞在し世界的な視野で作品を発表。「スティル・ライフ」（中公文庫）で芥川賞、「マシアス・ギリの失脚」（新潮文庫）で谷崎潤一郎賞、「パレオマニア」（集英社文庫）で桑原武雄学芸賞などを受賞。河出書房新書「世界文学全集」「日本文学全集」を個人編集。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  池澤夏樹 Vol. 1179</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>本を探す、本を読む</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 07 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22444/</link>
        <description><![CDATA[]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  池澤夏樹 Vol. 1178</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>新聞の使い方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 06 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:40</itunes:duration>
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        <description><![CDATA[]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  南雄介 Vol. 1177</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『　純粋と情熱　』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、国立新美術館の副館長、南雄介さんです。<br />
国立新美術館では現在、企画展「草間彌生～わが永遠の魂x～」が開催されています。絵画から造詣作品、インスタレーション、彫刻、そしてファッションまで、誰も観たことのない作品群を次々に世に送り出してきた草間彌生。<br />
１９９０年代になると、その世界的評価と人気は不動のものとなります。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　純粋と情熱　』<br />
<br />
南　雄介（みなみゆうすけ）<br />
1959年生まれ。1986年東京芸術大学大学院修了。東京都美術館、東京都現代美術館を経て、2004年4月より国立新美術館設立準備室に勤務、2013年4月より現職。国立新美術館での展覧会に、「開館記念展　20世紀美術探検」、「光　松本陽子／野口里佳」展、「シュルレアリスム展」、「与えられた形象　辰野登恵子／柴田敏雄」展、「アメリカン・ポップ・アート展」、「中村一美展」、「マグリット展」、「ダリ展」、「草間彌生　わが永遠の魂」展など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 02 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22435/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、国立新美術館の副館長、南雄介さんです。<br />
国立新美術館では現在、企画展「草間彌生～わが永遠の魂x～」が開催されています。絵画から造詣作品、インスタレーション、彫刻、そしてファッションまで、誰も観たことのない作品群を次々に世に送り出してきた草間彌生。<br />
１９９０年代になると、その世界的評価と人気は不動のものとなります。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『　純粋と情熱　』<br />
<br />
南　雄介（みなみゆうすけ）<br />
1959年生まれ。1986年東京芸術大学大学院修了。東京都美術館、東京都現代美術館を経て、2004年4月より国立新美術館設立準備室に勤務、2013年4月より現職。国立新美術館での展覧会に、「開館記念展　20世紀美術探検」、「光　松本陽子／野口里佳」展、「シュルレアリスム展」、「与えられた形象　辰野登恵子／柴田敏雄」展、「アメリカン・ポップ・アート展」、「中村一美展」、「マグリット展」、「ダリ展」、「草間彌生　わが永遠の魂」展など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  南雄介 Vol. 1176</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『　わが永遠の魂　』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、国立新美術館の副館長、南雄介さんです。<br />
国立新美術館では現在、企画展「草間彌生～わが永遠の魂～」が開催されています。<br />
２００９年に着手され、いまも描き続けられている連作「わが永遠の魂」を中心とした、大規模な展覧会です。２メートルかける２メートル。<br />
大きな正方形のカンヴァスに描かれた色鮮やかな一連の作品は、草間彌生の「いま」を知るための手がかりです。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　わが永遠の魂　』<br />
<br />
南　雄介（みなみゆうすけ）<br />
1959年生まれ。1986年東京芸術大学大学院修了。東京都美術館、東京都現代美術館を経て、2004年4月より国立新美術館設立準備室に勤務、2013年4月より現職。国立新美術館での展覧会に、「開館記念展　20世紀美術探検」、「光　松本陽子／野口里佳」展、「シュルレアリスム展」、「与えられた形象　辰野登恵子／柴田敏雄」展、「アメリカン・ポップ・アート展」、「中村一美展」、「マグリット展」、「ダリ展」、「草間彌生　わが永遠の魂」展など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 01 Mar 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22434/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、国立新美術館の副館長、南雄介さんです。<br />
国立新美術館では現在、企画展「草間彌生～わが永遠の魂～」が開催されています。<br />
２００９年に着手され、いまも描き続けられている連作「わが永遠の魂」を中心とした、大規模な展覧会です。２メートルかける２メートル。<br />
大きな正方形のカンヴァスに描かれた色鮮やかな一連の作品は、草間彌生の「いま」を知るための手がかりです。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『　わが永遠の魂　』<br />
<br />
南　雄介（みなみゆうすけ）<br />
1959年生まれ。1986年東京芸術大学大学院修了。東京都美術館、東京都現代美術館を経て、2004年4月より国立新美術館設立準備室に勤務、2013年4月より現職。国立新美術館での展覧会に、「開館記念展　20世紀美術探検」、「光　松本陽子／野口里佳」展、「シュルレアリスム展」、「与えられた形象　辰野登恵子／柴田敏雄」展、「アメリカン・ポップ・アート展」、「中村一美展」、「マグリット展」、「ダリ展」、「草間彌生　わが永遠の魂」展など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  南雄介 Vol. 1175</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『これから何を描くのですか。それは私の手に聞いてください。』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、国立新美術館の副館長、南雄介さんです。<br />
国立新美術館では現在、世界的な現代絵画の巨匠、草間彌生さんの大規模な企画展が開催されています。<br />
そこで今週は、草間彌生さんの歩みと作品をたどりながら、その魅力に迫っています。<br />
１９５０年代後半アメリカに渡った草間さんがまず注目を集めたのが、大きなカンヴァスを網目状のモチーフを埋め尽くした、<br />
「ネット・ペインティング」と呼ばれる、一連の作品群です。<br />
そしてその後も、草間さんの表現手法は常に変化を続けてきました。<br />
<br />
未来授業２時間目。『これから何を描くのですか。それは私の手に聞いてください。』<br />
<br />
南　雄介（みなみゆうすけ）<br />
1959年生まれ。1986年東京芸術大学大学院修了。東京都美術館、東京都現代美術館を経て、2004年4月より国立新美術館設立準備室に勤務、2013年4月より現職。国立新美術館での展覧会に、「開館記念展　20世紀美術探検」、「光　松本陽子／野口里佳」展、「シュルレアリスム展」、「与えられた形象　辰野登恵子／柴田敏雄」展、「アメリカン・ポップ・アート展」、「中村一美展」、「マグリット展」、「ダリ展」、「草間彌生　わが永遠の魂」展など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 28 Feb 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22433/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、国立新美術館の副館長、南雄介さんです。<br />
国立新美術館では現在、世界的な現代絵画の巨匠、草間彌生さんの大規模な企画展が開催されています。<br />
そこで今週は、草間彌生さんの歩みと作品をたどりながら、その魅力に迫っています。<br />
１９５０年代後半アメリカに渡った草間さんがまず注目を集めたのが、大きなカンヴァスを網目状のモチーフを埋め尽くした、<br />
「ネット・ペインティング」と呼ばれる、一連の作品群です。<br />
そしてその後も、草間さんの表現手法は常に変化を続けてきました。<br />
<br />
未来授業２時間目。『これから何を描くのですか。それは私の手に聞いてください。』<br />
<br />
南　雄介（みなみゆうすけ）<br />
1959年生まれ。1986年東京芸術大学大学院修了。東京都美術館、東京都現代美術館を経て、2004年4月より国立新美術館設立準備室に勤務、2013年4月より現職。国立新美術館での展覧会に、「開館記念展　20世紀美術探検」、「光　松本陽子／野口里佳」展、「シュルレアリスム展」、「与えられた形象　辰野登恵子／柴田敏雄」展、「アメリカン・ポップ・アート展」、「中村一美展」、「マグリット展」、「ダリ展」、「草間彌生　わが永遠の魂」展など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  南雄介 Vol. 1174</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『松本～東京～ニューヨーク』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、国立新美術館の副館長、南雄介さん。<br />
国立新美術館では現在、企画展「草間彌生～わが永遠の魂～」が開催されています。<br />
世界を舞台に活躍する現代絵画の巨匠、草間彌生。その独特の感性は観るものを不思議な世界に誘います。<br />
「草間彌生」とはいったいどんな人物なのか。その作品が現代に問いかけるものとは？<br />
今週は、草間彌生さんの歩みと作品を紐解きながら、その魅力に迫ります。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　松本～東京～ニューヨーク　』<br />
<br />
南　雄介（みなみゆうすけ）<br />
1959年生まれ。1986年東京芸術大学大学院修了。東京都美術館、東京都現代美術館を経て、2004年4月より国立新美術館設立準備室に勤務、2013年4月より現職。国立新美術館での展覧会に、「開館記念展　20世紀美術探検」、「光　松本陽子／野口里佳」展、「シュルレアリスム展」、「与えられた形象　辰野登恵子／柴田敏雄」展、「アメリカン・ポップ・アート展」、「中村一美展」、「マグリット展」、「ダリ展」、「草間彌生　わが永遠の魂」展など。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 27 Feb 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22432/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、国立新美術館の副館長、南雄介さん。<br />
国立新美術館では現在、企画展「草間彌生～わが永遠の魂～」が開催されています。<br />
世界を舞台に活躍する現代絵画の巨匠、草間彌生。その独特の感性は観るものを不思議な世界に誘います。<br />
「草間彌生」とはいったいどんな人物なのか。その作品が現代に問いかけるものとは？<br />
今週は、草間彌生さんの歩みと作品を紐解きながら、その魅力に迫ります。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『　松本～東京～ニューヨーク　』<br />
<br />
南　雄介（みなみゆうすけ）<br />
1959年生まれ。1986年東京芸術大学大学院修了。東京都美術館、東京都現代美術館を経て、2004年4月より国立新美術館設立準備室に勤務、2013年4月より現職。国立新美術館での展覧会に、「開館記念展　20世紀美術探検」、「光　松本陽子／野口里佳」展、「シュルレアリスム展」、「与えられた形象　辰野登恵子／柴田敏雄」展、「アメリカン・ポップ・アート展」、「中村一美展」、「マグリット展」、「ダリ展」、「草間彌生　わが永遠の魂」展など。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回  片渕須直   Vol.1173</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『人間の想像力を信じて』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 23 Feb 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22417/</link>
        <description><![CDATA[]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  片渕須直   Vol.1172</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『アニメーションという手法』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 22 Feb 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22416/</link>
        <description><![CDATA[]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  片渕須直   Vol.1171</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『戦争を描く、生活を描く』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 21 Feb 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:35</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22412/</link>
        <description><![CDATA[]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  片渕須直   Vol.1170</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『口コミが生んだヒット作』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 20 Feb 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:36</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22411/</link>
        <description><![CDATA[]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 堤未果 Vol.1169</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>トランプ大統領はなぜ誕生したか、大統領選挙の真相</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、国際ジャーナリスト・堤未果さん。<br />
国連婦人開発基金、アメリカ野村證券などを経て9.11同時多発テロを機にジャーナリストに。アメリカと日本を行き来し、日本のマスコミが伝えないアメリカの現状を伝えています。「ルポ貧困大国アメリカ」「アメリカ弱者革命」などの著書は、海外でも翻訳され高い評価を受けています。また最新刊『政府はもう嘘をつけない』ではトランプ大統領誕生を予見させるような分析もされています。<br />
<br />
今週は、アメリカ・トランプ大統領をめぐるメディアの報道と、<br />
報じられない事実について、アメリカを長年取材している堤さんに伺っています。<br />
<br />
フェイクニュースと呼ばれるネット上の嘘情報や、大手メディアの偏った報道。<br />
昨年の大統領選以降、それが正しい情報なのか、判断の難しさを私たちの多くが<br />
痛感しました。最後は、今の時代に「情報」と向き合う方法を伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『違和感のアンテナ』<br />
<br />
◆堤未果（つつみみか）<br />
国際ジャーナリスト／東京都生まれ<br />
NY州立大学国際関係論学科卒、NY市立大学大学院国際関係論学科修士号 取得。<br />
国連婦人開発基金（UNIFEM）、アムネスティ・インターナショナル NY支局員を経て、米国野村證券に勤務中に9・11同時多発テロに遭遇。以後ジャーナリストとして各種メディアで発言、執筆・講演活動を続ける。<br />
「政府はもう嘘をつけない」、「18歳からの民主主義」、「政府は必ず嘘をつく」、<br />
「ルポ貧困大国アメリカ」「アメリカ弱者革命」などを執筆]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1169_0216.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 16 Feb 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22386/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、国際ジャーナリスト・堤未果さん。<br />
国連婦人開発基金、アメリカ野村證券などを経て9.11同時多発テロを機にジャーナリストに。アメリカと日本を行き来し、日本のマスコミが伝えないアメリカの現状を伝えています。「ルポ貧困大国アメリカ」「アメリカ弱者革命」などの著書は、海外でも翻訳され高い評価を受けています。また最新刊『政府はもう嘘をつけない』ではトランプ大統領誕生を予見させるような分析もされています。<br />
<br />
今週は、アメリカ・トランプ大統領をめぐるメディアの報道と、<br />
報じられない事実について、アメリカを長年取材している堤さんに伺っています。<br />
<br />
フェイクニュースと呼ばれるネット上の嘘情報や、大手メディアの偏った報道。<br />
昨年の大統領選以降、それが正しい情報なのか、判断の難しさを私たちの多くが<br />
痛感しました。最後は、今の時代に「情報」と向き合う方法を伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『違和感のアンテナ』<br />
<br />
◆堤未果（つつみみか）<br />
国際ジャーナリスト／東京都生まれ<br />
NY州立大学国際関係論学科卒、NY市立大学大学院国際関係論学科修士号 取得。<br />
国連婦人開発基金（UNIFEM）、アムネスティ・インターナショナル NY支局員を経て、米国野村證券に勤務中に9・11同時多発テロに遭遇。以後ジャーナリストとして各種メディアで発言、執筆・講演活動を続ける。<br />
「政府はもう嘘をつけない」、「18歳からの民主主義」、「政府は必ず嘘をつく」、<br />
「ルポ貧困大国アメリカ」「アメリカ弱者革命」などを執筆]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 堤未果 Vol.1168</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>トランプ大統領はなぜ誕生したか、大統領選挙の真相</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、国際ジャーナリスト・堤未果さん。<br />
国連婦人開発基金、アメリカ野村證券などを経て9.11同時多発テロを機にジャーナリストに。アメリカと日本を行き来し、日本のマスコミが伝えないアメリカの現状を伝えています。「ルポ貧困大国アメリカ」「アメリカ弱者革命」などの著書は、海外でも翻訳され高い評価を受けています。また最新刊『政府はもう嘘をつけない』ではトランプ大統領誕生を予見させるような分析もされています。<br />
<br />
今週は、アメリカ・トランプ大統領をめぐるメディアの報道と、報じられない事実について、アメリカを長年取材している堤さんに伺っています。<br />
<br />
就任以降、大統領令へのサインという形で次々政策を実行に移すトランプ大統領。<br />
特に批判が集中しているのが、移民・難民問題とメキシコ国境問題です。<br />
これについて堤さんは、これまでの報道とは違う見方をしています。<br />
<br />
未来授業3時間目　テーマは『メキシコの壁の、断片と真実』<br />
<br />
◆堤未果（つつみみか）<br />
国際ジャーナリスト／東京都生まれ<br />
NY州立大学国際関係論学科卒、NY市立大学大学院国際関係論学科修士号 取得。<br />
国連婦人開発基金（UNIFEM）、アムネスティ・インターナショナル NY支局員を経て、米国野村證券に勤務中に9・11同時多発テロに遭遇。以後ジャーナリストとして各種メディアで発言、執筆・講演活動を続ける。<br />
「政府はもう嘘をつけない」、「18歳からの民主主義」、「政府は必ず嘘をつく」、<br />
「ルポ貧困大国アメリカ」「アメリカ弱者革命」などを執筆]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 15 Feb 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22385/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、国際ジャーナリスト・堤未果さん。<br />
国連婦人開発基金、アメリカ野村證券などを経て9.11同時多発テロを機にジャーナリストに。アメリカと日本を行き来し、日本のマスコミが伝えないアメリカの現状を伝えています。「ルポ貧困大国アメリカ」「アメリカ弱者革命」などの著書は、海外でも翻訳され高い評価を受けています。また最新刊『政府はもう嘘をつけない』ではトランプ大統領誕生を予見させるような分析もされています。<br />
<br />
今週は、アメリカ・トランプ大統領をめぐるメディアの報道と、報じられない事実について、アメリカを長年取材している堤さんに伺っています。<br />
<br />
就任以降、大統領令へのサインという形で次々政策を実行に移すトランプ大統領。<br />
特に批判が集中しているのが、移民・難民問題とメキシコ国境問題です。<br />
これについて堤さんは、これまでの報道とは違う見方をしています。<br />
<br />
未来授業3時間目　テーマは『メキシコの壁の、断片と真実』<br />
<br />
◆堤未果（つつみみか）<br />
国際ジャーナリスト／東京都生まれ<br />
NY州立大学国際関係論学科卒、NY市立大学大学院国際関係論学科修士号 取得。<br />
国連婦人開発基金（UNIFEM）、アムネスティ・インターナショナル NY支局員を経て、米国野村證券に勤務中に9・11同時多発テロに遭遇。以後ジャーナリストとして各種メディアで発言、執筆・講演活動を続ける。<br />
「政府はもう嘘をつけない」、「18歳からの民主主義」、「政府は必ず嘘をつく」、<br />
「ルポ貧困大国アメリカ」「アメリカ弱者革命」などを執筆]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 堤未果 Vol.1167</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>トランプ大統領はなぜ誕生したか、大統領選挙の真相</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、国際ジャーナリスト・堤未果さん。<br />
国連婦人開発基金、アメリカ野村證券などを経て9.11同時多発テロを機にジャーナリストに。アメリカと日本を行き来し、日本のマスコミが伝えないアメリカの現状を伝えています。「ルポ貧困大国アメリカ」「アメリカ弱者革命」などの著書は、海外でも翻訳され高い評価を受けています。また最新刊『政府はもう嘘をつけない』ではトランプ大統領誕生を予見させるような分析もされています。<br />
<br />
今週は、アメリカ・トランプ大統領をめぐるメディアの報道と、<br />
報じられない事実について、アメリカを長年取材している堤さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。今日は昨年の大統領選におけるメディアの報じ方について。<br />
この大統領選でマスコミは、ヒラリー・クリントンの勝利を予想し続けました。なぜ、マスコミは誤った予測を続けたのか。堤さんは、現代の大メディアが<br />
抱える問題を指摘します。　<br />
<br />
テーマは『大手マスコミの敗北』<br />
<br />
◆堤未果（つつみみか）<br />
国際ジャーナリスト／東京都生まれ<br />
NY州立大学国際関係論学科卒、NY市立大学大学院国際関係論学科修士号 取得。<br />
国連婦人開発基金（UNIFEM）、アムネスティ・インターナショナル NY支局員を経て、米国野村證券に勤務中に9・11同時多発テロに遭遇。以後ジャーナリストとして各種メディアで発言、執筆・講演活動を続ける。<br />
「政府はもう嘘をつけない」、「18歳からの民主主義」、「政府は必ず嘘をつく」、<br />
「ルポ貧困大国アメリカ」「アメリカ弱者革命」などを執筆]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 14 Feb 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22384/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、国際ジャーナリスト・堤未果さん。<br />
国連婦人開発基金、アメリカ野村證券などを経て9.11同時多発テロを機にジャーナリストに。アメリカと日本を行き来し、日本のマスコミが伝えないアメリカの現状を伝えています。「ルポ貧困大国アメリカ」「アメリカ弱者革命」などの著書は、海外でも翻訳され高い評価を受けています。また最新刊『政府はもう嘘をつけない』ではトランプ大統領誕生を予見させるような分析もされています。<br />
<br />
今週は、アメリカ・トランプ大統領をめぐるメディアの報道と、<br />
報じられない事実について、アメリカを長年取材している堤さんに伺っています。<br />
<br />
未来授業２時間目。今日は昨年の大統領選におけるメディアの報じ方について。<br />
この大統領選でマスコミは、ヒラリー・クリントンの勝利を予想し続けました。なぜ、マスコミは誤った予測を続けたのか。堤さんは、現代の大メディアが<br />
抱える問題を指摘します。　<br />
<br />
テーマは『大手マスコミの敗北』<br />
<br />
◆堤未果（つつみみか）<br />
国際ジャーナリスト／東京都生まれ<br />
NY州立大学国際関係論学科卒、NY市立大学大学院国際関係論学科修士号 取得。<br />
国連婦人開発基金（UNIFEM）、アムネスティ・インターナショナル NY支局員を経て、米国野村證券に勤務中に9・11同時多発テロに遭遇。以後ジャーナリストとして各種メディアで発言、執筆・講演活動を続ける。<br />
「政府はもう嘘をつけない」、「18歳からの民主主義」、「政府は必ず嘘をつく」、<br />
「ルポ貧困大国アメリカ」「アメリカ弱者革命」などを執筆]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 堤未果 Vol.1166</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>トランプ大統領はなぜ誕生したか、大統領選挙の真相</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、国際ジャーナリスト・堤未果さん。<br />
国連婦人開発基金、アメリカ野村證券などを経て9.11同時多発テロを機にジャーナリストに。アメリカと日本を行き来し、日本のマスコミが伝えないアメリカの現状を伝えています。「ルポ貧困大国アメリカ」「アメリカ弱者革命」などの著書は、海外でも翻訳され高い評価を受けています。また最新刊『政府はもう嘘をつけない』ではトランプ大統領誕生を予見させるような分析もされています。<br />
<br />
アメリカ・トランプ大統領誕生から1か月。その発言や打ち出す政策による、混乱の様子が連日報じられています。今週は、こうしたトランプ大統領をめぐるメディアの報道、そして報じられない事実について、現地アメリカを長年取材している堤さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、大方の予想を覆した昨年の大統領選挙の真相です。<br />
<br />
テーマは『なぜ、トランプは大統領になれたか』<br />
<br />
◆堤未果（つつみみか）<br />
国際ジャーナリスト／東京都生まれ<br />
NY州立大学国際関係論学科卒、NY市立大学大学院国際関係論学科修士号 取得。<br />
国連婦人開発基金（UNIFEM）、アムネスティ・インターナショナル NY支局員を経て、米国野村證券に勤務中に9・11同時多発テロに遭遇。以後ジャーナリストとして各種メディアで発言、執筆・講演活動を続ける。<br />
「政府はもう嘘をつけない」、「18歳からの民主主義」、「政府は必ず嘘をつく」、<br />
「ルポ貧困大国アメリカ」「アメリカ弱者革命」などを執筆]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1166_0213.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 13 Feb 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22383/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、国際ジャーナリスト・堤未果さん。<br />
国連婦人開発基金、アメリカ野村證券などを経て9.11同時多発テロを機にジャーナリストに。アメリカと日本を行き来し、日本のマスコミが伝えないアメリカの現状を伝えています。「ルポ貧困大国アメリカ」「アメリカ弱者革命」などの著書は、海外でも翻訳され高い評価を受けています。また最新刊『政府はもう嘘をつけない』ではトランプ大統領誕生を予見させるような分析もされています。<br />
<br />
アメリカ・トランプ大統領誕生から1か月。その発言や打ち出す政策による、混乱の様子が連日報じられています。今週は、こうしたトランプ大統領をめぐるメディアの報道、そして報じられない事実について、現地アメリカを長年取材している堤さんに伺っていきます。<br />
<br />
未来授業１時間目。まずは、大方の予想を覆した昨年の大統領選挙の真相です。<br />
<br />
テーマは『なぜ、トランプは大統領になれたか』<br />
<br />
◆堤未果（つつみみか）<br />
国際ジャーナリスト／東京都生まれ<br />
NY州立大学国際関係論学科卒、NY市立大学大学院国際関係論学科修士号 取得。<br />
国連婦人開発基金（UNIFEM）、アムネスティ・インターナショナル NY支局員を経て、米国野村證券に勤務中に9・11同時多発テロに遭遇。以後ジャーナリストとして各種メディアで発言、執筆・講演活動を続ける。<br />
「政府はもう嘘をつけない」、「18歳からの民主主義」、「政府は必ず嘘をつく」、<br />
「ルポ貧困大国アメリカ」「アメリカ弱者革命」などを執筆]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 菅付雅信 Vol.1165</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『歴史を知る、未来を知る』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、編集者、菅付雅信さん。<br />
様々な雑誌の編集者を歴任して、ファッション・アート・音楽の最先端を切り取って来た菅付さん。<br />
写真集としては、篠山紀信、森山大道などを担当し、近著「写真の新しい自由」では、写真表現のいまと未来を綴っています。<br />
今週はそんな菅付さんによる「デジタル時代の写真論」。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『歴史を知る、未来を知る』<br />
<br />
菅付雅信(すがつけ・まさのぶ） <br />
編集者／株式会社グーテンベルクオーケストラ代表取締役。１９６４年宮崎県生まれ。「コンポジット」「インビテーション」「エココロ」の編集者を務め、出版からウェブ、広告、展覧会までを編集し、様々なプランニングやブランディングを手がける。写真集では篠山紀信、森山大道、上田義彦、マーク・ボスウィック、ジェフ・バートン等を編集。またアートブック出版社「ユナイテッドヴァカボンズ」の代表も務める。著書に「はじめての編集」「中身化する社会」」「物欲なき世界」等。下北沢B＆Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩美術大学非常勤講師。NYADC賞銀賞受賞。<br />
http://gutenbergorchestra.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 09 Feb 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22361/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、編集者、菅付雅信さん。<br />
様々な雑誌の編集者を歴任して、ファッション・アート・音楽の最先端を切り取って来た菅付さん。<br />
写真集としては、篠山紀信、森山大道などを担当し、近著「写真の新しい自由」では、写真表現のいまと未来を綴っています。<br />
今週はそんな菅付さんによる「デジタル時代の写真論」。<br />
<br />
未来授業４時間目。テーマは『歴史を知る、未来を知る』<br />
<br />
菅付雅信(すがつけ・まさのぶ） <br />
編集者／株式会社グーテンベルクオーケストラ代表取締役。１９６４年宮崎県生まれ。「コンポジット」「インビテーション」「エココロ」の編集者を務め、出版からウェブ、広告、展覧会までを編集し、様々なプランニングやブランディングを手がける。写真集では篠山紀信、森山大道、上田義彦、マーク・ボスウィック、ジェフ・バートン等を編集。またアートブック出版社「ユナイテッドヴァカボンズ」の代表も務める。著書に「はじめての編集」「中身化する社会」」「物欲なき世界」等。下北沢B＆Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩美術大学非常勤講師。NYADC賞銀賞受賞。<br />
http://gutenbergorchestra.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 菅付雅信 Vol.1164</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『プロとアマの境界線』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、編集者、菅付雅信さん。<br />
様々な雑誌の編集者を歴任して、ファッション・アート・音楽の最先端を切り取って来た菅付さん。<br />
写真集としては、篠山紀信、森山大道などを担当し、近著「写真の新しい自由」では、写真表現のいまと未来を綴っています。<br />
今週はそんな菅付さんによる「デジタル時代の写真論」。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『プロとアマの境界線』<br />
<br />
菅付雅信(すがつけ・まさのぶ） <br />
編集者／株式会社グーテンベルクオーケストラ代表取締役。１９６４年宮崎県生まれ。「コンポジット」「インビテーション」「エココロ」の編集者を務め、出版からウェブ、広告、展覧会までを編集し、様々なプランニングやブランディングを手がける。写真集では篠山紀信、森山大道、上田義彦、マーク・ボスウィック、ジェフ・バートン等を編集。またアートブック出版社「ユナイテッドヴァカボンズ」の代表も務める。著書に「はじめての編集」「中身化する社会」」「物欲なき世界」等。下北沢B＆Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩美術大学非常勤講師。NYADC賞銀賞受賞。<br />
http://gutenbergorchestra.com/]]></itunes:summary>
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        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1164_0208.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 08 Feb 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22360/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、編集者、菅付雅信さん。<br />
様々な雑誌の編集者を歴任して、ファッション・アート・音楽の最先端を切り取って来た菅付さん。<br />
写真集としては、篠山紀信、森山大道などを担当し、近著「写真の新しい自由」では、写真表現のいまと未来を綴っています。<br />
今週はそんな菅付さんによる「デジタル時代の写真論」。<br />
<br />
未来授業３時間目。テーマは『プロとアマの境界線』<br />
<br />
菅付雅信(すがつけ・まさのぶ） <br />
編集者／株式会社グーテンベルクオーケストラ代表取締役。１９６４年宮崎県生まれ。「コンポジット」「インビテーション」「エココロ」の編集者を務め、出版からウェブ、広告、展覧会までを編集し、様々なプランニングやブランディングを手がける。写真集では篠山紀信、森山大道、上田義彦、マーク・ボスウィック、ジェフ・バートン等を編集。またアートブック出版社「ユナイテッドヴァカボンズ」の代表も務める。著書に「はじめての編集」「中身化する社会」」「物欲なき世界」等。下北沢B＆Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩美術大学非常勤講師。NYADC賞銀賞受賞。<br />
http://gutenbergorchestra.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 菅付雅信 Vol.1163</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『技術革新とブランディング』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、編集者、菅付雅信さん。<br />
様々な雑誌の編集者を歴任して、ファッション・アート・音楽の最先端を切り取って来た菅付さん。<br />
写真集としては、篠山紀信、森山大道などを担当し、近著「写真の新しい自由」では、写真表現のいまと未来を綴っています。<br />
今週はそんな菅付さんによる「デジタル時代の写真論」。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『技術革新とブランディング』<br />
<br />
菅付雅信(すがつけ・まさのぶ） <br />
編集者／株式会社グーテンベルクオーケストラ代表取締役。１９６４年宮崎県生まれ。「コンポジット」「インビテーション」「エココロ」の編集者を務め、出版からウェブ、広告、展覧会までを編集し、様々なプランニングやブランディングを手がける。写真集では篠山紀信、森山大道、上田義彦、マーク・ボスウィック、ジェフ・バートン等を編集。またアートブック出版社「ユナイテッドヴァカボンズ」の代表も務める。著書に「はじめての編集」「中身化する社会」」「物欲なき世界」等。下北沢B＆Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩美術大学非常勤講師。NYADC賞銀賞受賞。<br />
http://gutenbergorchestra.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 07 Feb 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22359/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、編集者、菅付雅信さん。<br />
様々な雑誌の編集者を歴任して、ファッション・アート・音楽の最先端を切り取って来た菅付さん。<br />
写真集としては、篠山紀信、森山大道などを担当し、近著「写真の新しい自由」では、写真表現のいまと未来を綴っています。<br />
今週はそんな菅付さんによる「デジタル時代の写真論」。<br />
<br />
未来授業２時間目。テーマは『技術革新とブランディング』<br />
<br />
菅付雅信(すがつけ・まさのぶ） <br />
編集者／株式会社グーテンベルクオーケストラ代表取締役。１９６４年宮崎県生まれ。「コンポジット」「インビテーション」「エココロ」の編集者を務め、出版からウェブ、広告、展覧会までを編集し、様々なプランニングやブランディングを手がける。写真集では篠山紀信、森山大道、上田義彦、マーク・ボスウィック、ジェフ・バートン等を編集。またアートブック出版社「ユナイテッドヴァカボンズ」の代表も務める。著書に「はじめての編集」「中身化する社会」」「物欲なき世界」等。下北沢B＆Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩美術大学非常勤講師。NYADC賞銀賞受賞。<br />
http://gutenbergorchestra.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 菅付雅信 Vol.1162</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『ネット時代の写真と写真家』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、編集者、菅付雅信さん。<br />
『エスクァイア』、『コンポジット』、『インビテーション』など、ジャンルを越えた様々な雑誌の編集者を歴任して、ファッション・アート・音楽の最先端を切り取って来ました。<br />
また、篠山紀信、森山大道などの写真集の編集も手掛け、近著「写真の新しい自由」では、写真表現のいまと未来を綴っています。<br />
今週はそんな菅付さんによる「デジタル時代の写真論」。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『ネット時代の写真と写真家』<br />
<br />
菅付雅信(すがつけ・まさのぶ） <br />
編集者／株式会社グーテンベルクオーケストラ代表取締役。１９６４年宮崎県生まれ。「コンポジット」「インビテーション」「エココロ」の編集者を務め、出版からウェブ、広告、展覧会までを編集し、様々なプランニングやブランディングを手がける。写真集では篠山紀信、森山大道、上田義彦、マーク・ボスウィック、ジェフ・バートン等を編集。またアートブック出版社「ユナイテッドヴァカボンズ」の代表も務める。著書に「はじめての編集」「中身化する社会」」「物欲なき世界」等。下北沢B＆Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩美術大学非常勤講師。NYADC賞銀賞受賞。<br />
http://gutenbergorchestra.com/]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 06 Feb 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22358/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、編集者、菅付雅信さん。<br />
『エスクァイア』、『コンポジット』、『インビテーション』など、ジャンルを越えた様々な雑誌の編集者を歴任して、ファッション・アート・音楽の最先端を切り取って来ました。<br />
また、篠山紀信、森山大道などの写真集の編集も手掛け、近著「写真の新しい自由」では、写真表現のいまと未来を綴っています。<br />
今週はそんな菅付さんによる「デジタル時代の写真論」。<br />
<br />
未来授業１時間目。テーマは『ネット時代の写真と写真家』<br />
<br />
菅付雅信(すがつけ・まさのぶ） <br />
編集者／株式会社グーテンベルクオーケストラ代表取締役。１９６４年宮崎県生まれ。「コンポジット」「インビテーション」「エココロ」の編集者を務め、出版からウェブ、広告、展覧会までを編集し、様々なプランニングやブランディングを手がける。写真集では篠山紀信、森山大道、上田義彦、マーク・ボスウィック、ジェフ・バートン等を編集。またアートブック出版社「ユナイテッドヴァカボンズ」の代表も務める。著書に「はじめての編集」「中身化する社会」」「物欲なき世界」等。下北沢B＆Bにて「編集スパルタ塾」を開講中。多摩美術大学非常勤講師。NYADC賞銀賞受賞。<br />
http://gutenbergorchestra.com/]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 指出一正 Vol.1161</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『地方で見つけるソーシャルな生き方』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[最終日のきょうは、これからの未来を楽しくするために求められる、“複眼的な視点”の養い方について考えます。<br />
毎日の安定した生活を主流とするならば、そこから外れる不安というのは大きいはず。でもその不安を和らげる考え方があります。<br />
ヒントとなるのが、一つではなく、複数の視点を持つということです。　　　　<br />
<br />
未来授業4時間目。『自分のこととして楽しむ』<br />
<br />
指出一正(さしで・かずまさ)<br />
月刊『ソトコト』編集長。1969年群馬県生まれ。上智大学法学部国際関係法学科卒業。雑誌『Outdoor』編集部、『Rod and Reel』編集長を経て、現職。島根県「しまコトアカデミー」メイン講師、広島県「ひろしま里山ウェーブ拡大プロジェクト」全体統括メンター、高知県文化広報誌『とさぶし』編集委員、沖縄県久米島町アドバイザー、静岡県「地域のお店デザイン表彰」審査委員長、奈良県「奥大和アカデミー」メイン講師、広島県「ひろしま さとやま未来博2017」総合監修をはじめ、地域のプロジェクトに多く携わる。趣味はフライフィッシング。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 02 Feb 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22346/</link>
        <description><![CDATA[最終日のきょうは、これからの未来を楽しくするために求められる、“複眼的な視点”の養い方について考えます。<br />
毎日の安定した生活を主流とするならば、そこから外れる不安というのは大きいはず。でもその不安を和らげる考え方があります。<br />
ヒントとなるのが、一つではなく、複数の視点を持つということです。　　　　<br />
<br />
未来授業4時間目。『自分のこととして楽しむ』<br />
<br />
指出一正(さしで・かずまさ)<br />
月刊『ソトコト』編集長。1969年群馬県生まれ。上智大学法学部国際関係法学科卒業。雑誌『Outdoor』編集部、『Rod and Reel』編集長を経て、現職。島根県「しまコトアカデミー」メイン講師、広島県「ひろしま里山ウェーブ拡大プロジェクト」全体統括メンター、高知県文化広報誌『とさぶし』編集委員、沖縄県久米島町アドバイザー、静岡県「地域のお店デザイン表彰」審査委員長、奈良県「奥大和アカデミー」メイン講師、広島県「ひろしま さとやま未来博2017」総合監修をはじめ、地域のプロジェクトに多く携わる。趣味はフライフィッシング。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 指出一正 Vol.1160</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『地方で見つけるソーシャルな生き方』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[地方で、より面白い未来を作ろうとしているソーシャル世代の若者たち。その多くが一度は都会の生活を経験しています。<br />
人やモノ、仕事や娯楽にあふれる都会を離れるとき、多くの人々は生活の糧（かて）をどうするかといった理想と現実のギャップに悩むことになります。<br />
現代社会を生きるために必要な仕事とお金の問題。一見、実際住むにあたって厳しいように思える場所での生活も、<br />
ちょっと考え方を変えるだけで豊かなものに変わります。<br />
<br />
未来授業３時間目。『縁が生み出す仲間経済』<br />
<br />
指出一正(さしで・かずまさ)<br />
月刊『ソトコト』編集長。1969年群馬県生まれ。上智大学法学部国際関係法学科卒業。雑誌『Outdoor』編集部、『Rod and Reel』編集長を経て、現職。島根県「しまコトアカデミー」メイン講師、広島県「ひろしま里山ウェーブ拡大プロジェクト」全体統括メンター、高知県文化広報誌『とさぶし』編集委員、沖縄県久米島町アドバイザー、静岡県「地域のお店デザイン表彰」審査委員長、奈良県「奥大和アカデミー」メイン講師、広島県「ひろしま さとやま未来博2017」総合監修をはじめ、地域のプロジェクトに多く携わる。趣味はフライフィッシング。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 01 Feb 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22345/</link>
        <description><![CDATA[地方で、より面白い未来を作ろうとしているソーシャル世代の若者たち。その多くが一度は都会の生活を経験しています。<br />
人やモノ、仕事や娯楽にあふれる都会を離れるとき、多くの人々は生活の糧（かて）をどうするかといった理想と現実のギャップに悩むことになります。<br />
現代社会を生きるために必要な仕事とお金の問題。一見、実際住むにあたって厳しいように思える場所での生活も、<br />
ちょっと考え方を変えるだけで豊かなものに変わります。<br />
<br />
未来授業３時間目。『縁が生み出す仲間経済』<br />
<br />
指出一正(さしで・かずまさ)<br />
月刊『ソトコト』編集長。1969年群馬県生まれ。上智大学法学部国際関係法学科卒業。雑誌『Outdoor』編集部、『Rod and Reel』編集長を経て、現職。島根県「しまコトアカデミー」メイン講師、広島県「ひろしま里山ウェーブ拡大プロジェクト」全体統括メンター、高知県文化広報誌『とさぶし』編集委員、沖縄県久米島町アドバイザー、静岡県「地域のお店デザイン表彰」審査委員長、奈良県「奥大和アカデミー」メイン講師、広島県「ひろしま さとやま未来博2017」総合監修をはじめ、地域のプロジェクトに多く携わる。趣味はフライフィッシング。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 指出一正 Vol.1159</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『地方で見つけるソーシャルな生き方』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[社会をより良く変える、それを楽しみながらすすめていく、言ってみれば未来を面白く作っていこうという『ソーシャルな価値観』。<br />
この価値観を受け入れたのは主に、バブルを知らず、リーマンショックや、東日本大震災という人や自然による災害を経験した世代でした。<br />
<br />
そんな彼らが、ソーシャルな価値観を具体化するにあたって注目した場所が、日本の多くを占める“地方”でした。<br />
地方でどうやって仲間を作るか、これもローカル再生の重要なポイントになってきます。<br />
<br />
未来授業２時間目『余白から生まれるローカルヒーロー』<br />
<br />
指出一正(さしで・かずまさ)<br />
月刊『ソトコト』編集長。1969年群馬県生まれ。上智大学法学部国際関係法学科卒業。雑誌『Outdoor』編集部、『Rod and Reel』編集長を経て、現職。島根県「しまコトアカデミー」メイン講師、広島県「ひろしま里山ウェーブ拡大プロジェクト」全体統括メンター、高知県文化広報誌『とさぶし』編集委員、沖縄県久米島町アドバイザー、静岡県「地域のお店デザイン表彰」審査委員長、奈良県「奥大和アカデミー」メイン講師、広島県「ひろしま さとやま未来博2017」総合監修をはじめ、地域のプロジェクトに多く携わる。趣味はフライフィッシング。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 31 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22344/</link>
        <description><![CDATA[社会をより良く変える、それを楽しみながらすすめていく、言ってみれば未来を面白く作っていこうという『ソーシャルな価値観』。<br />
この価値観を受け入れたのは主に、バブルを知らず、リーマンショックや、東日本大震災という人や自然による災害を経験した世代でした。<br />
<br />
そんな彼らが、ソーシャルな価値観を具体化するにあたって注目した場所が、日本の多くを占める“地方”でした。<br />
地方でどうやって仲間を作るか、これもローカル再生の重要なポイントになってきます。<br />
<br />
未来授業２時間目『余白から生まれるローカルヒーロー』<br />
<br />
指出一正(さしで・かずまさ)<br />
月刊『ソトコト』編集長。1969年群馬県生まれ。上智大学法学部国際関係法学科卒業。雑誌『Outdoor』編集部、『Rod and Reel』編集長を経て、現職。島根県「しまコトアカデミー」メイン講師、広島県「ひろしま里山ウェーブ拡大プロジェクト」全体統括メンター、高知県文化広報誌『とさぶし』編集委員、沖縄県久米島町アドバイザー、静岡県「地域のお店デザイン表彰」審査委員長、奈良県「奥大和アカデミー」メイン講師、広島県「ひろしま さとやま未来博2017」総合監修をはじめ、地域のプロジェクトに多く携わる。趣味はフライフィッシング。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 指出一正 Vol.1158</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>『地方で見つけるソーシャルな生き方』</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[21世紀に入ってから、折に触れ“地方活性化”という言葉を耳にします。<br />
どこか停滞の続く日本を元気にする切り札の一つとして、“地方、ローカルを盛り上げていくこと”は、大いに期待されています。<br />
ではその役割は誰が果たすのか？<br />
指出さんはローカル再生現場の取材を続け、このほどポプラ新書から出版された『ぼくらは地方で幸せを見つける　ソトコト流ローカル再生論』にまとめました。<br />
<br />
今週はローカル再生の最も新しい姿と、そこで活躍する人々や現象に通じることを探っていきます。<br />
<br />
第1日目のテーマは『ソーシャルとは何か？』<br />
<br />
指出一正(さしで・かずまさ)<br />
月刊『ソトコト』編集長。1969年群馬県生まれ。上智大学法学部国際関係法学科卒業。雑誌『Outdoor』編集部、『Rod and Reel』編集長を経て、現職。島根県「しまコトアカデミー」メイン講師、広島県「ひろしま里山ウェーブ拡大プロジェクト」全体統括メンター、高知県文化広報誌『とさぶし』編集委員、沖縄県久米島町アドバイザー、静岡県「地域のお店デザイン表彰」審査委員長、奈良県「奥大和アカデミー」メイン講師、広島県「ひろしま さとやま未来博2017」総合監修をはじめ、地域のプロジェクトに多く携わる。趣味はフライフィッシング。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1158_0130.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 30 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22341/</link>
        <description><![CDATA[21世紀に入ってから、折に触れ“地方活性化”という言葉を耳にします。<br />
どこか停滞の続く日本を元気にする切り札の一つとして、“地方、ローカルを盛り上げていくこと”は、大いに期待されています。<br />
ではその役割は誰が果たすのか？<br />
指出さんはローカル再生現場の取材を続け、このほどポプラ新書から出版された『ぼくらは地方で幸せを見つける　ソトコト流ローカル再生論』にまとめました。<br />
<br />
今週はローカル再生の最も新しい姿と、そこで活躍する人々や現象に通じることを探っていきます。<br />
<br />
第1日目のテーマは『ソーシャルとは何か？』<br />
<br />
指出一正(さしで・かずまさ)<br />
月刊『ソトコト』編集長。1969年群馬県生まれ。上智大学法学部国際関係法学科卒業。雑誌『Outdoor』編集部、『Rod and Reel』編集長を経て、現職。島根県「しまコトアカデミー」メイン講師、広島県「ひろしま里山ウェーブ拡大プロジェクト」全体統括メンター、高知県文化広報誌『とさぶし』編集委員、沖縄県久米島町アドバイザー、静岡県「地域のお店デザイン表彰」審査委員長、奈良県「奥大和アカデミー」メイン講師、広島県「ひろしま さとやま未来博2017」総合監修をはじめ、地域のプロジェクトに多く携わる。趣味はフライフィッシング。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 岩下廣紀 Vol.1157</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>小茂根鍼灸院の院長 岩下廣紀さんに、「障害児のためのシェアハウス」について伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 26 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22319/</link>
        <description><![CDATA[]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 岩下廣紀 Vol.1156</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ハンドスタンプアートプロジェクト事務局長の岩下廣紀さんに、プロジェクトを通して感じたことを伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小茂根鍼灸院 院長の岩下廣紀さんです。<br />
岩下さんが、「病気や障がいを抱える子どもたちの“手形”や“足形”を集めて、一枚の大きな絵を描こう、その絵を、２０２０年の東京パラリンピックで飾ろう」という取り組み、「ハンドスタンプアートプロジェクト」は、賛同の輪が広がり、これまでに１万以上の手形が集まっています。<br />
<br />
ともすれば、その数だけに注目をしてしまいがちですが、じつは、そのひとつひとつに、大きな物語があると岩下さんは話します。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは、「自己表現と成功体験」！<br />
<br />
岩下廣紀（いわしたひろき）<br />
鍼灸師。小茂根鍼灸院院長。<br />
重い病気や障害を抱える子どもたちに特化し、これまでの常識にはとらわれない小児治療が評判を呼んでいる。<br />
障害児のためのシェアハウスをつくるNPO法人のメンバー。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1156_0125.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Wed, 25 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22318/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小茂根鍼灸院 院長の岩下廣紀さんです。<br />
岩下さんが、「病気や障がいを抱える子どもたちの“手形”や“足形”を集めて、一枚の大きな絵を描こう、その絵を、２０２０年の東京パラリンピックで飾ろう」という取り組み、「ハンドスタンプアートプロジェクト」は、賛同の輪が広がり、これまでに１万以上の手形が集まっています。<br />
<br />
ともすれば、その数だけに注目をしてしまいがちですが、じつは、そのひとつひとつに、大きな物語があると岩下さんは話します。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは、「自己表現と成功体験」！<br />
<br />
岩下廣紀（いわしたひろき）<br />
鍼灸師。小茂根鍼灸院院長。<br />
重い病気や障害を抱える子どもたちに特化し、これまでの常識にはとらわれない小児治療が評判を呼んでいる。<br />
障害児のためのシェアハウスをつくるNPO法人のメンバー。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 岩下廣紀 Vol.1155</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ハンドスタンプアートプロジェクトの事務局長 岩下廣紀さんにプロジェクトの目的について伺います。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、小茂根鍼灸院　院長の岩下廣紀さん。<br />
岩下さんが、治療の現場でつながった仲間たちと、２０１４年から始めた取り組みが、「ハンドスタンプアートプロジェクト」。「病気や障がいを抱える子どもたちの“手形”や“足形”を集めて、一枚の大きな絵を描こう、その絵を、２０２０年の東京パラリンピックで飾ろう」という取り組みは、スタートからわずか数年で、大きな輪に広がっています。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは、「１人1人の声が集まれば、大きな力になる」！<br />
<br />
岩下廣紀（いわしたひろき）<br />
鍼灸師。小茂根鍼灸院院長。<br />
重い病気や障害を抱える子どもたちに特化し、これまでの常識にはとらわれない小児治療が評判を呼んでいる。<br />
障害児のためのシェアハウスをつくるNPO法人のメンバー。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1155_0124.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 24 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22317/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、小茂根鍼灸院　院長の岩下廣紀さん。<br />
岩下さんが、治療の現場でつながった仲間たちと、２０１４年から始めた取り組みが、「ハンドスタンプアートプロジェクト」。「病気や障がいを抱える子どもたちの“手形”や“足形”を集めて、一枚の大きな絵を描こう、その絵を、２０２０年の東京パラリンピックで飾ろう」という取り組みは、スタートからわずか数年で、大きな輪に広がっています。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは、「１人1人の声が集まれば、大きな力になる」！<br />
<br />
岩下廣紀（いわしたひろき）<br />
鍼灸師。小茂根鍼灸院院長。<br />
重い病気や障害を抱える子どもたちに特化し、これまでの常識にはとらわれない小児治療が評判を呼んでいる。<br />
障害児のためのシェアハウスをつくるNPO法人のメンバー。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 岩下廣紀 Vol.1154</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>「障害児のためのシェアハウスをつくるNPO法人」の岩下廣紀さんにお話しをうかがいました。</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、鍼灸師の岩下廣紀さん。<br />
重い病気や障害を抱える子どもたちに特化したクリニック、「小茂根鍼灸院」を東京の板橋区に構え、主に、鍼や加圧トレーニングを用いたリハビリテーションをおこなっています。<br />
これまでの常識にはとらわれない小児治療は評判が評判を呼び、クリニックには、日本全国のみならず、海外からも、多くの患者が訪れています。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
テーマは、「ハンドスタンプアートプロジェクト」！<br />
<br />
岩下廣紀（いわしたひろき）<br />
鍼灸師。小茂根鍼灸院院長。<br />
重い病気や障害を抱える子どもたちに特化し、これまでの常識にはとらわれない小児治療が評判を呼んでいる。<br />
障害児のためのシェアハウスをつくるNPO法人のメンバー。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1154_0123.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 23 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22316/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、鍼灸師の岩下廣紀さん。<br />
重い病気や障害を抱える子どもたちに特化したクリニック、「小茂根鍼灸院」を東京の板橋区に構え、主に、鍼や加圧トレーニングを用いたリハビリテーションをおこなっています。<br />
これまでの常識にはとらわれない小児治療は評判が評判を呼び、クリニックには、日本全国のみならず、海外からも、多くの患者が訪れています。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
テーマは、「ハンドスタンプアートプロジェクト」！<br />
<br />
岩下廣紀（いわしたひろき）<br />
鍼灸師。小茂根鍼灸院院長。<br />
重い病気や障害を抱える子どもたちに特化し、これまでの常識にはとらわれない小児治療が評判を呼んでいる。<br />
障害児のためのシェアハウスをつくるNPO法人のメンバー。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 坂村 健 Vol.1153</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>電脳都市をホンモノにするための哲学</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[さまざまなモノをインターネットに組み込む技術、IoTの第一人者である坂村さんが、人間とAIの関係性について問いかけました。<br />
<br />
近い将来やってくる、AIが人間の能力を超えるとき、そこに向け考えていく必要があるのが、AIは人間に何を与え、人間から何を奪うのか、ということです。<br />
<br />
未来授業4時間目。『AI時代の幸福とは』<br />
<br />
工学博士 坂村 健<br />
1951年東京生まれ。東京大学大学院情報学環教授、ユビキタス情報社会基盤研究センター長、工学博士。1984年からオープンなコンピュータアーキテクチャTRONを構築。TRONは携帯電話の電波制御をはじめとして家電製品、デジタルカメラ、車のエンジン制御、ロケットなど世界中で多く使われている。現在、IoT社会実現のための研究を推進している。2002年1月よりYRPユビキタス・ネットワーキング研究所長を兼任。2015年 ITU(国際電気通信連合)創設150周年を記念して、情報通信のイノベーションを通じて、世界中の人々の生活向上に多大な功績のあった世界の6人の中の一人として選ばれる。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1153_0119.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1153_0119.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 19 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22298/</link>
        <description><![CDATA[さまざまなモノをインターネットに組み込む技術、IoTの第一人者である坂村さんが、人間とAIの関係性について問いかけました。<br />
<br />
近い将来やってくる、AIが人間の能力を超えるとき、そこに向け考えていく必要があるのが、AIは人間に何を与え、人間から何を奪うのか、ということです。<br />
<br />
未来授業4時間目。『AI時代の幸福とは』<br />
<br />
工学博士 坂村 健<br />
1951年東京生まれ。東京大学大学院情報学環教授、ユビキタス情報社会基盤研究センター長、工学博士。1984年からオープンなコンピュータアーキテクチャTRONを構築。TRONは携帯電話の電波制御をはじめとして家電製品、デジタルカメラ、車のエンジン制御、ロケットなど世界中で多く使われている。現在、IoT社会実現のための研究を推進している。2002年1月よりYRPユビキタス・ネットワーキング研究所長を兼任。2015年 ITU(国際電気通信連合)創設150周年を記念して、情報通信のイノベーションを通じて、世界中の人々の生活向上に多大な功績のあった世界の6人の中の一人として選ばれる。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 坂村 健 Vol.1152</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>電脳都市をホンモノにするための哲学</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[IoT＝モノのインターネット技術に欠かせないAI、その成長は、人間の恋愛のやり取りを真似できるレベルまでに達しています。<br />
ただし、原動力となる欲望、つまり自意識を持ち得るまでには至っていません。<br />
<br />
では、自意識を持ってあらゆる事象を処理できるAIが誕生したとき、それは人間にとってどんな存在になるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目。『AIは人間の敵になるか？』<br />
<br />
工学博士 坂村 健<br />
1951年東京生まれ。東京大学大学院情報学環教授、ユビキタス情報社会基盤研究センター長、工学博士。1984年からオープンなコンピュータアーキテクチャTRONを構築。TRONは携帯電話の電波制御をはじめとして家電製品、デジタルカメラ、車のエンジン制御、ロケットなど世界中で多く使われている。現在、IoT社会実現のための研究を推進している。2002年1月よりYRPユビキタス・ネットワーキング研究所長を兼任。2015年 ITU(国際電気通信連合)創設150周年を記念して、情報通信のイノベーションを通じて、世界中の人々の生活向上に多大な功績のあった世界の6人の中の一人として選ばれる。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 18 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22297/</link>
        <description><![CDATA[IoT＝モノのインターネット技術に欠かせないAI、その成長は、人間の恋愛のやり取りを真似できるレベルまでに達しています。<br />
ただし、原動力となる欲望、つまり自意識を持ち得るまでには至っていません。<br />
<br />
では、自意識を持ってあらゆる事象を処理できるAIが誕生したとき、それは人間にとってどんな存在になるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業３時間目。『AIは人間の敵になるか？』<br />
<br />
工学博士 坂村 健<br />
1951年東京生まれ。東京大学大学院情報学環教授、ユビキタス情報社会基盤研究センター長、工学博士。1984年からオープンなコンピュータアーキテクチャTRONを構築。TRONは携帯電話の電波制御をはじめとして家電製品、デジタルカメラ、車のエンジン制御、ロケットなど世界中で多く使われている。現在、IoT社会実現のための研究を推進している。2002年1月よりYRPユビキタス・ネットワーキング研究所長を兼任。2015年 ITU(国際電気通信連合)創設150周年を記念して、情報通信のイノベーションを通じて、世界中の人々の生活向上に多大な功績のあった世界の6人の中の一人として選ばれる。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 坂村 健 Vol.1151</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>電脳都市をホンモノにするための哲学</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[モノをインターネットにつなぐIoT技術の第一人者・坂村さんが、IoTに欠かせないAI・人工知能と人間の関係について問いかけました。<br />
ニューラルネット、と言われる神経回路網が何層にも重なるAIは、様々な情報を処理、抽象化することが可能になっています。<br />
その技術を飛躍的に高めるのが、AIとAIが連携することで、お互いが学び合うディープラーニングという手法でした。<br />
しかし「かなり強力」とされるAIでも、できないと思われることがあります。それは一体何なのでしょうか？<br />
<br />
未来授業２時間目。『AIは欲望を持ち得るか？』<br />
<br />
工学博士 坂村 健<br />
1951年東京生まれ。東京大学大学院情報学環教授、ユビキタス情報社会基盤研究センター長、工学博士。1984年からオープンなコンピュータアーキテクチャTRONを構築。TRONは携帯電話の電波制御をはじめとして家電製品、デジタルカメラ、車のエンジン制御、ロケットなど世界中で多く使われている。現在、IoT社会実現のための研究を推進している。2002年1月よりYRPユビキタス・ネットワーキング研究所長を兼任。2015年 ITU(国際電気通信連合)創設150周年を記念して、情報通信のイノベーションを通じて、世界中の人々の生活向上に多大な功績のあった世界の6人の中の一人として選ばれる。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 17 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22296/</link>
        <description><![CDATA[モノをインターネットにつなぐIoT技術の第一人者・坂村さんが、IoTに欠かせないAI・人工知能と人間の関係について問いかけました。<br />
ニューラルネット、と言われる神経回路網が何層にも重なるAIは、様々な情報を処理、抽象化することが可能になっています。<br />
その技術を飛躍的に高めるのが、AIとAIが連携することで、お互いが学び合うディープラーニングという手法でした。<br />
しかし「かなり強力」とされるAIでも、できないと思われることがあります。それは一体何なのでしょうか？<br />
<br />
未来授業２時間目。『AIは欲望を持ち得るか？』<br />
<br />
工学博士 坂村 健<br />
1951年東京生まれ。東京大学大学院情報学環教授、ユビキタス情報社会基盤研究センター長、工学博士。1984年からオープンなコンピュータアーキテクチャTRONを構築。TRONは携帯電話の電波制御をはじめとして家電製品、デジタルカメラ、車のエンジン制御、ロケットなど世界中で多く使われている。現在、IoT社会実現のための研究を推進している。2002年1月よりYRPユビキタス・ネットワーキング研究所長を兼任。2015年 ITU(国際電気通信連合)創設150周年を記念して、情報通信のイノベーションを通じて、世界中の人々の生活向上に多大な功績のあった世界の6人の中の一人として選ばれる。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 坂村 健 Vol.1150</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>電脳都市をホンモノにするための哲学</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[いまや現代社会のキーワードになっているIoT。家電やクルマなど、あらゆるモノをインターネットに組み込む技術ですが、坂村さんは、その原型となるコンピューターを動かすシステムを、30年以上にわたって研究し続けています。<br />
技術の発展で情報処理能力の高まった“モノ”が、家庭やオフィス、社会インフラのあちこちで使われるようになると、束ねるネットワークには、人間には処理しきれない膨大な量の情報が流れ込むことになります。<br />
<br />
そのとき、人間に代わる役割を果たすのがAI・人工知能、つまりIoTとAIは、切り離せない関係にあるといえます。昨年は囲碁のプロ棋士に勝つAIが登場したり、病名を導き出すAIの活躍が話題になるなど、人工知能の進化が注目されました。いまAIは、どのレベルまで達しているのでしょうか？<br />
<br />
未来授業１時間目。『自ら学習するAIの姿』<br />
<br />
工学博士 坂村 健<br />
1951年東京生まれ。東京大学大学院情報学環教授、ユビキタス情報社会基盤研究センター長、工学博士。1984年からオープンなコンピュータアーキテクチャTRONを構築。TRONは携帯電話の電波制御をはじめとして家電製品、デジタルカメラ、車のエンジン制御、ロケットなど世界中で多く使われている。現在、IoT社会実現のための研究を推進している。2002年1月よりYRPユビキタス・ネットワーキング研究所長を兼任。2015年 ITU(国際電気通信連合)創設150周年を記念して、情報通信のイノベーションを通じて、世界中の人々の生活向上に多大な功績のあった世界の6人の中の一人として選ばれる。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 16 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22295/</link>
        <description><![CDATA[いまや現代社会のキーワードになっているIoT。家電やクルマなど、あらゆるモノをインターネットに組み込む技術ですが、坂村さんは、その原型となるコンピューターを動かすシステムを、30年以上にわたって研究し続けています。<br />
技術の発展で情報処理能力の高まった“モノ”が、家庭やオフィス、社会インフラのあちこちで使われるようになると、束ねるネットワークには、人間には処理しきれない膨大な量の情報が流れ込むことになります。<br />
<br />
そのとき、人間に代わる役割を果たすのがAI・人工知能、つまりIoTとAIは、切り離せない関係にあるといえます。昨年は囲碁のプロ棋士に勝つAIが登場したり、病名を導き出すAIの活躍が話題になるなど、人工知能の進化が注目されました。いまAIは、どのレベルまで達しているのでしょうか？<br />
<br />
未来授業１時間目。『自ら学習するAIの姿』<br />
<br />
工学博士 坂村 健<br />
1951年東京生まれ。東京大学大学院情報学環教授、ユビキタス情報社会基盤研究センター長、工学博士。1984年からオープンなコンピュータアーキテクチャTRONを構築。TRONは携帯電話の電波制御をはじめとして家電製品、デジタルカメラ、車のエンジン制御、ロケットなど世界中で多く使われている。現在、IoT社会実現のための研究を推進している。2002年1月よりYRPユビキタス・ネットワーキング研究所長を兼任。2015年 ITU(国際電気通信連合)創設150周年を記念して、情報通信のイノベーションを通じて、世界中の人々の生活向上に多大な功績のあった世界の6人の中の一人として選ばれる。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 坂村 健 Vol.1150</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>電脳都市をホンモノにするための哲学</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[いまや現代社会のキーワードになっているIoT。家電やクルマなど、あらゆるモノをインターネットに組み込む技術ですが、坂村さんは、その原型となるコンピューターを動かすシステムを、30年以上にわたって研究し続けています。<br />
技術の発展で情報処理能力の高まった“モノ”が、家庭やオフィス、社会インフラのあちこちで使われるようになると、束ねるネットワークには、人間には処理しきれない膨大な量の情報が流れ込むことになります。<br />
<br />
そのとき、人間に代わる役割を果たすのがAI・人工知能、つまりIoTとAIは、切り離せない関係にあるといえます。昨年は囲碁のプロ棋士に勝つAIが登場したり、病名を導き出すAIの活躍が話題になるなど、人工知能の進化が注目されました。いまAIは、どのレベルまで達しているのでしょうか？<br />
<br />
未来授業１時間目。『自ら学習するAIの姿』<br />
<br />
工学博士 坂村 健<br />
1951年東京生まれ。東京大学大学院情報学環教授、ユビキタス情報社会基盤研究センター長、工学博士。1984年からオープンなコンピュータアーキテクチャTRONを構築。TRONは携帯電話の電波制御をはじめとして家電製品、デジタルカメラ、車のエンジン制御、ロケットなど世界中で多く使われている。現在、IoT社会実現のための研究を推進している。2002年1月よりYRPユビキタス・ネットワーキング研究所長を兼任。2015年 ITU(国際電気通信連合)創設150周年を記念して、情報通信のイノベーションを通じて、世界中の人々の生活向上に多大な功績のあった世界の6人の中の一人として選ばれる]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 16 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22294/</link>
        <description><![CDATA[いまや現代社会のキーワードになっているIoT。家電やクルマなど、あらゆるモノをインターネットに組み込む技術ですが、坂村さんは、その原型となるコンピューターを動かすシステムを、30年以上にわたって研究し続けています。<br />
技術の発展で情報処理能力の高まった“モノ”が、家庭やオフィス、社会インフラのあちこちで使われるようになると、束ねるネットワークには、人間には処理しきれない膨大な量の情報が流れ込むことになります。<br />
<br />
そのとき、人間に代わる役割を果たすのがAI・人工知能、つまりIoTとAIは、切り離せない関係にあるといえます。昨年は囲碁のプロ棋士に勝つAIが登場したり、病名を導き出すAIの活躍が話題になるなど、人工知能の進化が注目されました。いまAIは、どのレベルまで達しているのでしょうか？<br />
<br />
未来授業１時間目。『自ら学習するAIの姿』<br />
<br />
工学博士 坂村 健<br />
1951年東京生まれ。東京大学大学院情報学環教授、ユビキタス情報社会基盤研究センター長、工学博士。1984年からオープンなコンピュータアーキテクチャTRONを構築。TRONは携帯電話の電波制御をはじめとして家電製品、デジタルカメラ、車のエンジン制御、ロケットなど世界中で多く使われている。現在、IoT社会実現のための研究を推進している。2002年1月よりYRPユビキタス・ネットワーキング研究所長を兼任。2015年 ITU(国際電気通信連合)創設150周年を記念して、情報通信のイノベーションを通じて、世界中の人々の生活向上に多大な功績のあった世界の6人の中の一人として選ばれる]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第4回 落合陽一  Vol.1149</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>いいとこどりの世界へ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[この秋全国3か所で行われたＦＭフェスティバル２０１６未来授業　あすの日本人たちへ　特別公開授業の中から、筑波大学助教でメディアアーティスト、<br />
落合陽一さんの講義です。<br />
<br />
最後は、学生から投げかけられた、実際に存在するモノ…「物質」と、データなどの「実質」を巡る素朴な疑問をきっかけに、機械と人間が折り合う世界の本質が浮かび上がります。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは『いいとこどりの世界へ』<br />
<br />
落合陽一（おちあい・よういち）<br />
筑波大学でメディア芸術を学び，東京大学で学際情報学の博士号を取得(学際情報学府初の早期修了者)。２０１５年より筑波大学助教に着任。映像を超えたマルチメディアの可能性に興味を持ち、デジタルネイチャーと呼ぶビジョンに向けて研究に従事。情報処理推進機構よりスーパークリエータ/天才プログラマー認定に認定。World Technology Award 2015、世界的なメディアアート賞であるアルスエレクトロニカ賞受賞など、国内外で受賞歴多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 12 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
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        <description><![CDATA[この秋全国3か所で行われたＦＭフェスティバル２０１６未来授業　あすの日本人たちへ　特別公開授業の中から、筑波大学助教でメディアアーティスト、<br />
落合陽一さんの講義です。<br />
<br />
最後は、学生から投げかけられた、実際に存在するモノ…「物質」と、データなどの「実質」を巡る素朴な疑問をきっかけに、機械と人間が折り合う世界の本質が浮かび上がります。<br />
<br />
未来授業４時間目。<br />
テーマは『いいとこどりの世界へ』<br />
<br />
落合陽一（おちあい・よういち）<br />
筑波大学でメディア芸術を学び，東京大学で学際情報学の博士号を取得(学際情報学府初の早期修了者)。２０１５年より筑波大学助教に着任。映像を超えたマルチメディアの可能性に興味を持ち、デジタルネイチャーと呼ぶビジョンに向けて研究に従事。情報処理推進機構よりスーパークリエータ/天才プログラマー認定に認定。World Technology Award 2015、世界的なメディアアート賞であるアルスエレクトロニカ賞受賞など、国内外で受賞歴多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 落合陽一  Vol.1148</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>洗濯機を使う人は、軟弱もの</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[この秋全国3か所で行われたＦＭフェスティバル２０１６未来授業　あすの日本人たちへ　特別公開授業の中から、筑波大学助教でメディアアーティスト、落合陽一さんの講義をお届けします。<br />
<br />
人工知能やロボットがあらゆることをこなし、現実と仮想が入り交じる時代。ヒトと機械が折り合う方法とは何か。<br />
現代の魔術師と呼ばれる落合さんは「デジタルネイチャーの思考法」という人と自然と計算機とデータが接続された世界における新しい考え方を学生たちと議論しました。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは『洗濯機を使う人は、軟弱もの』<br />
<br />
落合陽一（おちあい・よういち）<br />
筑波大学でメディア芸術を学び，東京大学で学際情報学の博士号を取得(学際情報学府初の早期修了者)。２０１５年より筑波大学助教に着任。映像を超えたマルチメディアの可能性に興味を持ち、デジタルネイチャーと呼ぶビジョンに向けて研究に従事。情報処理推進機構よりスーパークリエータ/天才プログラマー認定に認定。World Technology Award 2015、世界的なメディアアート賞であるアルスエレクトロニカ賞受賞など、国内外で受賞歴多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 11 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22275/</link>
        <description><![CDATA[この秋全国3か所で行われたＦＭフェスティバル２０１６未来授業　あすの日本人たちへ　特別公開授業の中から、筑波大学助教でメディアアーティスト、落合陽一さんの講義をお届けします。<br />
<br />
人工知能やロボットがあらゆることをこなし、現実と仮想が入り交じる時代。ヒトと機械が折り合う方法とは何か。<br />
現代の魔術師と呼ばれる落合さんは「デジタルネイチャーの思考法」という人と自然と計算機とデータが接続された世界における新しい考え方を学生たちと議論しました。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは『洗濯機を使う人は、軟弱もの』<br />
<br />
落合陽一（おちあい・よういち）<br />
筑波大学でメディア芸術を学び，東京大学で学際情報学の博士号を取得(学際情報学府初の早期修了者)。２０１５年より筑波大学助教に着任。映像を超えたマルチメディアの可能性に興味を持ち、デジタルネイチャーと呼ぶビジョンに向けて研究に従事。情報処理推進機構よりスーパークリエータ/天才プログラマー認定に認定。World Technology Award 2015、世界的なメディアアート賞であるアルスエレクトロニカ賞受賞など、国内外で受賞歴多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回 落合陽一  Vol.1148</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>洗濯機を使う人は、軟弱もの</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[この秋全国3か所で行われたＦＭフェスティバル２０１６未来授業　あすの日本人たちへ　特別公開授業の中から、筑波大学助教でメディアアーティスト、落合陽一さんの講義をお届けします。<br />
<br />
人工知能やロボットがあらゆることをこなし、現実と仮想が入り交じる時代。ヒトと機械が折り合う方法とは何か。<br />
現代の魔術師と呼ばれる落合さんは「デジタルネイチャーの思考法」という人と自然と計算機とデータが接続された世界における新しい考え方を学生たちと議論しました。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは『洗濯機を使う人は、軟弱もの』<br />
<br />
落合陽一（おちあい・よういち）<br />
筑波大学でメディア芸術を学び，東京大学で学際情報学の博士号を取得(学際情報学府初の早期修了者)。２０１５年より筑波大学助教に着任。映像を超えたマルチメディアの可能性に興味を持ち、デジタルネイチャーと呼ぶビジョンに向けて研究に従事。情報処理推進機構よりスーパークリエータ/天才プログラマー認定に認定。World Technology Award 2015、世界的なメディアアート賞であるアルスエレクトロニカ賞受賞など、国内外で受賞歴多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 11 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22274/</link>
        <description><![CDATA[この秋全国3か所で行われたＦＭフェスティバル２０１６未来授業　あすの日本人たちへ　特別公開授業の中から、筑波大学助教でメディアアーティスト、落合陽一さんの講義をお届けします。<br />
<br />
人工知能やロボットがあらゆることをこなし、現実と仮想が入り交じる時代。ヒトと機械が折り合う方法とは何か。<br />
現代の魔術師と呼ばれる落合さんは「デジタルネイチャーの思考法」という人と自然と計算機とデータが接続された世界における新しい考え方を学生たちと議論しました。<br />
<br />
未来授業３時間目。<br />
テーマは『洗濯機を使う人は、軟弱もの』<br />
<br />
落合陽一（おちあい・よういち）<br />
筑波大学でメディア芸術を学び，東京大学で学際情報学の博士号を取得(学際情報学府初の早期修了者)。２０１５年より筑波大学助教に着任。映像を超えたマルチメディアの可能性に興味を持ち、デジタルネイチャーと呼ぶビジョンに向けて研究に従事。情報処理推進機構よりスーパークリエータ/天才プログラマー認定に認定。World Technology Award 2015、世界的なメディアアート賞であるアルスエレクトロニカ賞受賞など、国内外で受賞歴多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回 落合陽一  Vol.1147</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>コンピュータに制御されるのは怖いことか</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[この秋全国3か所で行われたＦＭフェスティバル２０１６未来授業　あすの日本人たちへ　特別公開授業の中から、筑波大学助教でメディアアーティスト、落合陽一さんの講義をお送りします。<br />
<br />
人工知能やロボットがあらゆることをこなし、現実と仮想が入り交じる時代。ヒトと機械が折り合う方法とは何か。<br />
現代の魔術師と呼ばれる落合さんは「デジタルネイチャーの思考法」という人と自然と計算機とデータが接続された世界における新しい考え方を学生たちと議論しました。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは『コンピュータに制御されるのは怖いことか』<br />
<br />
落合陽一（おちあい・よういち）<br />
筑波大学でメディア芸術を学び，東京大学で学際情報学の博士号を取得(学際情報学府初の早期修了者)。２０１５年より筑波大学助教に着任。映像を超えたマルチメディアの可能性に興味を持ち、デジタルネイチャーと呼ぶビジョンに向けて研究に従事。情報処理推進機構よりスーパークリエータ/天才プログラマー認定に認定。World Technology Award 2015、世界的なメディアアート賞であるアルスエレクトロニカ賞受賞など、国内外で受賞歴多数。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1147_0110.mp3" length="0" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 10 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:00:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/22273/</link>
        <description><![CDATA[この秋全国3か所で行われたＦＭフェスティバル２０１６未来授業　あすの日本人たちへ　特別公開授業の中から、筑波大学助教でメディアアーティスト、落合陽一さんの講義をお送りします。<br />
<br />
人工知能やロボットがあらゆることをこなし、現実と仮想が入り交じる時代。ヒトと機械が折り合う方法とは何か。<br />
現代の魔術師と呼ばれる落合さんは「デジタルネイチャーの思考法」という人と自然と計算機とデータが接続された世界における新しい考え方を学生たちと議論しました。<br />
<br />
未来授業２時間目。<br />
テーマは『コンピュータに制御されるのは怖いことか』<br />
<br />
落合陽一（おちあい・よういち）<br />
筑波大学でメディア芸術を学び，東京大学で学際情報学の博士号を取得(学際情報学府初の早期修了者)。２０１５年より筑波大学助教に着任。映像を超えたマルチメディアの可能性に興味を持ち、デジタルネイチャーと呼ぶビジョンに向けて研究に従事。情報処理推進機構よりスーパークリエータ/天才プログラマー認定に認定。World Technology Award 2015、世界的なメディアアート賞であるアルスエレクトロニカ賞受賞など、国内外で受賞歴多数。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回 落合陽一  Vol.1146</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人間は、インターネットで出来ている</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[この秋全国3か所で行われたＦＭフェスティバル２０１６未来授業　あすの日本人たちへ　特別公開授業の中から、筑波大学助教でメディアアーティスト、落合陽一さんの授業をお送りします。<br />
<br />
人工知能やロボットがあらゆることをこなし、現実と仮想が入り交じる時代。ヒトと機械が折り合う方法とは何か。現代の魔術師と呼ばれる落合さんは「デジタルネイチャーの思考法」という人と自然と計算機とデータが接続された世界における新しい考え方を学生たちと議論しました。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは『人間は、インターネットで出来ている』<br />
<br />
落合陽一（おちあい・よういち）<br />
筑波大学でメディア芸術を学び，東京大学で学際情報学の博士号を取得(学際情報学府初の早期修了者)。２０１５年より筑波大学助教に着任。映像を超えたマルチメディアの可能性に興味を持ち、デジタルネイチャーと呼ぶビジョンに向けて研究に従事。情報処理推進機構よりスーパークリエータ/天才プログラマー認定に認定。World Technology Award 2015、世界的なメディアアート賞であるアルスエレクトロニカ賞受賞など、国内外で受賞歴多数。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 09 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <description><![CDATA[この秋全国3か所で行われたＦＭフェスティバル２０１６未来授業　あすの日本人たちへ　特別公開授業の中から、筑波大学助教でメディアアーティスト、落合陽一さんの授業をお送りします。<br />
<br />
人工知能やロボットがあらゆることをこなし、現実と仮想が入り交じる時代。ヒトと機械が折り合う方法とは何か。現代の魔術師と呼ばれる落合さんは「デジタルネイチャーの思考法」という人と自然と計算機とデータが接続された世界における新しい考え方を学生たちと議論しました。<br />
<br />
未来授業１時間目。<br />
テーマは『人間は、インターネットで出来ている』<br />
<br />
落合陽一（おちあい・よういち）<br />
筑波大学でメディア芸術を学び，東京大学で学際情報学の博士号を取得(学際情報学府初の早期修了者)。２０１５年より筑波大学助教に着任。映像を超えたマルチメディアの可能性に興味を持ち、デジタルネイチャーと呼ぶビジョンに向けて研究に従事。情報処理推進機構よりスーパークリエータ/天才プログラマー認定に認定。World Technology Award 2015、世界的なメディアアート賞であるアルスエレクトロニカ賞受賞など、国内外で受賞歴多数。]]></description>
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                <item>
        <title>未来授業 第4回 三浦豪太  Vol.1145</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ＡＩロボットは、エベレストに登頂して喜ぶか</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 04 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業 第3回 三浦豪太  Vol.1144</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ＡＩロボットは、エベレストに登頂して喜ぶか</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業 第2回 三浦豪太  Vol.1143</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ＡＩロボットは、エベレストに登頂して喜ぶか</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Tue, 03 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業 第1回 三浦豪太  Vol.1142</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ＡＩロボットは、エベレストに登頂して喜ぶか</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Mon, 02 Jan 2017 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業 第4回 高桑早生  Vol.1141</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>義足というテクノロジーは人間を超えるのか</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 29 Dec 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業 第3回 高桑早生  Vol.1140</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>義足というテクノロジーは人間を超えるのか</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 28 Dec 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業 第2回 高桑早生  Vol.1139</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
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        <pubDate>Tue, 27 Dec 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業 第1回 高桑早生  Vol.1138</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>義足というテクノロジーは人間を超えるのか</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Mon, 26 Dec 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業 第4回 石黒浩  Vol.1137</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>わたしたちがロボットになる日</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 22 Dec 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業 第3回 石黒浩  Vol.1136</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人間と技術とシンギュラリティ</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 21 Dec 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業 第2回 石黒浩  Vol.1135</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人間とロボットの境界線、あなたの存在価値はどこにある？</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Tue, 20 Dec 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業 第1回 石黒浩  Vol.1134</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>肉体とは何か？心とは何か？</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業 第4回 安齋肇、みうらじゅん  Vol.1133</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>変態とは、なにか</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業 第3回 安齋肇、みうらじゅん  Vol.1132</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ボブ・ディランと、お遍路</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業 第2回 安齋肇、みうらじゅん  Vol.1131</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ワッフル</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業 第1回 安齋肇、みうらじゅん  Vol.1130</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>失敗と、般若心経と、遅刻</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業 第4回 川村元気  Vol.1129</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>違和感ボックスと川村元気の幸福論</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業 第3回 川村元気  Vol.1128</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
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        <title>未来授業 第2回 川村元気  Vol.1127</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>恋愛できない大人たち</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業 第1回 川村元気  Vol.1126</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ネットで答えが出ないことを書く</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業 第4回  開沼博 Vol.1125</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>中間貯蔵施設と福島の新たな産業</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業 第3回  開沼博 Vol.1124</title>
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        <title>未来授業 第2回  開沼博 Vol.1123</title>
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        <title>未来授業 第1回  開沼博 Vol.1122</title>
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        <title>未来授業 第4回  野木志郎  Vol.1121</title>
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        <title>未来授業 第3回  野木志郎  Vol.1120</title>
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        <title>未来授業 第2回  野木志郎  Vol.1119</title>
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        <title>未来授業 第1回  野木志郎  Vol.1118</title>
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        <title>未来授業 第4回 家田荘子  Vol.1117</title>
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        <title>未来授業 第3回 家田荘子  Vol.1116</title>
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        <title>未来授業 第2回 家田荘子  Vol.1115</title>
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        <title>未来授業 第1回 家田荘子  Vol.1114</title>
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        <title>未来授業 第4回 海部陽介  Vol.1113</title>
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        <title>未来授業 第3回 海部陽介  Vol.1112</title>
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        <title>未来授業 第2回 海部陽介  Vol.1111</title>
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        <title>未来授業 第1回 海部陽介  Vol.1110</title>
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        <title>未来授業 第4回 中川大地  Vol.1109</title>
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        <title>未来授業 第3回 中川大地  Vol.1108</title>
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        <title>未来授業 第2回 中川大地  Vol.1107</title>
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        <title>未来授業 第1回 中川大地  Vol.1106</title>
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        <title>未来授業 第4回 林正勝  Vol.1105</title>
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        <title>未来授業 第3回 林正勝  Vol.1104</title>
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        <title>未来授業 第2回 林正勝  Vol.1103</title>
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        <title>未来授業 第1回 林正勝  Vol.1102</title>
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        <title>未来授業 第4回 宇野維正  Vol.1101</title>
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        <title>未来授業 第3回 宇野維正  Vol.1100</title>
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        <title>未来授業 第2回 宇野維正  Vol.1099</title>
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        <title>未来授業 第1回 宇野維正  Vol.1098</title>
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        <title>未来授業 第4回 堀田佳男  Vol.1097</title>
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        <title>未来授業 第3回 堀田佳男  Vol.1096</title>
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        <title>未来授業 第2回 堀田佳男  Vol.1095</title>
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        <title>未来授業 第1回 堀田佳男  Vol.1094</title>
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        <title>未来授業 第4回 大川慎太郎  Vol.1093</title>
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        <title>未来授業 第3回 大川慎太郎  Vol.1092</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
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        <title>未来授業 第2回 大川慎太郎  Vol.1091</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
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        <title>未来授業 第1回 大川慎太郎  Vol.1090</title>
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        <title>未来授業 第4回 酒井順子  Vol.1089</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スキャンダルの深層</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業 第3回 酒井順子  Vol.1088</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
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        <title>未来授業 第2回 酒井順子  Vol.1087</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>希望出生率1.8の“希望”とは？</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業 第1回 酒井順子  Vol.1086</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>SMAP解散のインパクト</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業 第4回  前田展弘  Vol.1085</title>
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        <title>未来授業 第3回  前田展弘  Vol.1084</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>老後破産問題</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業 第2回  前田展弘  Vol.1083</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
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        <title>未来授業 第1回  前田展弘  Vol.1082</title>
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        <title>未来授業 第4回  松岡慧祐  Vol.1081</title>
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        <title>未来授業 第3回  松岡慧祐  Vol.1080</title>
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        <pubDate>Wed, 14 Sep 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業 第2回  松岡慧祐  Vol.1079</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>デジタル地図は世界を広げたのか</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Tue, 13 Sep 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>未来授業 第1回  松岡慧祐  Vol.1078</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>デジタルマップがもたらしたもの</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Mon, 12 Sep 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業 第4回  にしゃんた  Vol.1077</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>多文化共生が作る未来</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 08 Sep 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>未来授業 第3回  にしゃんた  Vol.1076</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ハーフからダブルへ</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 07 Sep 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>未来授業 第2回  にしゃんた  Vol.1075</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>地方創生の鍵は外国人にアリ</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Tue, 06 Sep 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>未来授業 第1回  にしゃんた  Vol.1074</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>以心伝心の国のコミュニケーション</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Mon, 05 Sep 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>未来授業 第4回   萩原健太  Vol.1073</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>音楽と批評</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 01 Sep 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業 第3回   萩原健太  Vol.1072</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ハードリスナーになれ</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 31 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>未来授業 第2回   萩原健太  Vol.1071</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>枷と引き算</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Tue, 30 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回   萩原健太  Vol.1070</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ロックンロールの潮流</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Mon, 29 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>未来授業 第4回   西野亮廣  Vol.1069</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>未来はわからない。過去は変えられる</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 25 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>未来授業 第3回   西野亮廣  Vol.1068</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>飛行機は、なぜ飛ぶのか</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 24 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>未来授業 第2回   西野亮廣 Vol.1067</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>危ないのは、炎上することではない</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Tue, 23 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>未来授業 第1回  西野亮廣  Vol.1066</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>芸人は、肩書ではない</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Mon, 22 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>未来授業 第4回  浅田次郎 vol.1065</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>遺族</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は作家の浅田次郎さんです。<br />
テーマは「戦後71年、浅田次郎が語る戦争と平和」。<br />
数々のベストセラー小説で知られる浅田さんですが、<br />
そのライフワークともいえるのが、<br />
「終わらざる夏」「帰郷」といった、戦争を題材とした作品群です。<br />
<br />
昨年日本では、「戦後生まれ」が、初めて人口の8割を超えました。<br />
戦後70年以上を経て、戦争の記憶が薄らぐ中で、<br />
わたしたちは「あの戦争」とどう向き合えばいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目、キーワードは『遺族』<br />
<br />
◆浅田次郎（アサダ・ジロウ）<br />
1951年東京都生まれ。<br />
95年「地下鉄（メトロ）に乗って」で吉川英治文学新人賞、97年「鉄道員（ぽっぽや）」で直木賞、2000年「壬生義士伝」で柴田錬三郎賞、06年「お腹召しませ」で中央公論文芸賞と司馬遼太郎賞、08年「中原の虹」で吉川英治賞、10年「終わらざる夏」で毎日出版文化賞を受賞。その他、「天切り松　闇がたり」シリーズや、「一路」「黒書院の六兵衛」「獅子吼」など著書多数。日本ペンクラブ会長。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11712/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は作家の浅田次郎さんです。<br />
テーマは「戦後71年、浅田次郎が語る戦争と平和」。<br />
数々のベストセラー小説で知られる浅田さんですが、<br />
そのライフワークともいえるのが、<br />
「終わらざる夏」「帰郷」といった、戦争を題材とした作品群です。<br />
<br />
昨年日本では、「戦後生まれ」が、初めて人口の8割を超えました。<br />
戦後70年以上を経て、戦争の記憶が薄らぐ中で、<br />
わたしたちは「あの戦争」とどう向き合えばいいのでしょうか。<br />
<br />
未来授業4時間目、キーワードは『遺族』<br />
<br />
◆浅田次郎（アサダ・ジロウ）<br />
1951年東京都生まれ。<br />
95年「地下鉄（メトロ）に乗って」で吉川英治文学新人賞、97年「鉄道員（ぽっぽや）」で直木賞、2000年「壬生義士伝」で柴田錬三郎賞、06年「お腹召しませ」で中央公論文芸賞と司馬遼太郎賞、08年「中原の虹」で吉川英治賞、10年「終わらざる夏」で毎日出版文化賞を受賞。その他、「天切り松　闇がたり」シリーズや、「一路」「黒書院の六兵衛」「獅子吼」など著書多数。日本ペンクラブ会長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第3回  浅田次郎 vol.1064</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>気概</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は作家の浅田次郎さんです。<br />
「戦後71年、浅田次郎が語る戦争と平和」をテーマにお送りしています。<br />
<br />
数々のベストセラー小説で知られる浅田さんですが、<br />
「シエラザード」や「終わらざる夏」など、戦争をテーマとした作品群も発表。<br />
ライフワークとして取り組んできました。<br />
<br />
最新作「帰郷」も、戦争に翻弄される人々の生きざまを描いた短編集。<br />
戦後70年以上経ったいまだからこそ描ける物語があると、浅田さんは言います。<br />
<br />
未来授業3時間目、キーワードは『気概』<br />
<br />
◆浅田次郎（アサダ・ジロウ）<br />
1951年東京都生まれ。<br />
95年「地下鉄（メトロ）に乗って」で吉川英治文学新人賞、97年「鉄道員（ぽっぽや）」で直木賞、2000年「壬生義士伝」で柴田錬三郎賞、06年「お腹召しませ」で中央公論文芸賞と司馬遼太郎賞、08年「中原の虹」で吉川英治賞、10年「終わらざる夏」で毎日出版文化賞を受賞。その他、「天切り松　闇がたり」シリーズや、「一路」「黒書院の六兵衛」「獅子吼」など著書多数。日本ペンクラブ会長。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 17 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11711/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は作家の浅田次郎さんです。<br />
「戦後71年、浅田次郎が語る戦争と平和」をテーマにお送りしています。<br />
<br />
数々のベストセラー小説で知られる浅田さんですが、<br />
「シエラザード」や「終わらざる夏」など、戦争をテーマとした作品群も発表。<br />
ライフワークとして取り組んできました。<br />
<br />
最新作「帰郷」も、戦争に翻弄される人々の生きざまを描いた短編集。<br />
戦後70年以上経ったいまだからこそ描ける物語があると、浅田さんは言います。<br />
<br />
未来授業3時間目、キーワードは『気概』<br />
<br />
◆浅田次郎（アサダ・ジロウ）<br />
1951年東京都生まれ。<br />
95年「地下鉄（メトロ）に乗って」で吉川英治文学新人賞、97年「鉄道員（ぽっぽや）」で直木賞、2000年「壬生義士伝」で柴田錬三郎賞、06年「お腹召しませ」で中央公論文芸賞と司馬遼太郎賞、08年「中原の虹」で吉川英治賞、10年「終わらざる夏」で毎日出版文化賞を受賞。その他、「天切り松　闇がたり」シリーズや、「一路」「黒書院の六兵衛」「獅子吼」など著書多数。日本ペンクラブ会長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第2回  浅田次郎 vol.1063</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>原罪</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は作家の浅田次郎さんです。<br />
「戦後71年、浅田次郎が語る戦争と平和」をテーマにお送りしています。<br />
ベストセラー作家の浅田さんが、ライフワークとして取り組んでいるのが、<br />
戦争を題材とした作品群です。<br />
<br />
最新作「帰郷」も、戦争に翻弄される人々の生きざまを描いた短編集。<br />
戦後70年以上を経たいま、浅田さんが「戦争を描く理由」とは？<br />
<br />
未来授業2時間目、キーワードは『原罪』<br />
<br />
◆浅田次郎（アサダ・ジロウ）<br />
1951年東京都生まれ。<br />
95年「地下鉄（メトロ）に乗って」で吉川英治文学新人賞、97年「鉄道員（ぽっぽや）」で直木賞、2000年「壬生義士伝」で柴田錬三郎賞、06年「お腹召しませ」で中央公論文芸賞と司馬遼太郎賞、08年「中原の虹」で吉川英治賞、10年「終わらざる夏」で毎日出版文化賞を受賞。その他、「天切り松　闇がたり」シリーズや、「一路」「黒書院の六兵衛」「獅子吼」など著書多数。日本ペンクラブ会長。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future1063_0816.mp3" length="7052424" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 16 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11710/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は作家の浅田次郎さんです。<br />
「戦後71年、浅田次郎が語る戦争と平和」をテーマにお送りしています。<br />
ベストセラー作家の浅田さんが、ライフワークとして取り組んでいるのが、<br />
戦争を題材とした作品群です。<br />
<br />
最新作「帰郷」も、戦争に翻弄される人々の生きざまを描いた短編集。<br />
戦後70年以上を経たいま、浅田さんが「戦争を描く理由」とは？<br />
<br />
未来授業2時間目、キーワードは『原罪』<br />
<br />
◆浅田次郎（アサダ・ジロウ）<br />
1951年東京都生まれ。<br />
95年「地下鉄（メトロ）に乗って」で吉川英治文学新人賞、97年「鉄道員（ぽっぽや）」で直木賞、2000年「壬生義士伝」で柴田錬三郎賞、06年「お腹召しませ」で中央公論文芸賞と司馬遼太郎賞、08年「中原の虹」で吉川英治賞、10年「終わらざる夏」で毎日出版文化賞を受賞。その他、「天切り松　闇がたり」シリーズや、「一路」「黒書院の六兵衛」「獅子吼」など著書多数。日本ペンクラブ会長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業 第1回  浅田次郎 vol.1062</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>血脈</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、<br />
未来のための公開授業です。今週の講師は作家の浅田次郎さんです。<br />
<br />
「戦後71年、浅田次郎が語る戦争と平和」をテーマにお送りしていきます。<br />
小説「鉄道員」で直木賞を受賞、数々のベストセラー小説で知られる浅田さんですが、<br />
そのライフワークともいえるのが、戦争をテーマにした作品群です。<br />
最新作「帰郷」も、戦争に翻弄される人々の生きざまを描いた短編集。<br />
戦後生まれの浅田さんが戦争を描くには、ある「覚悟」があります。<br />
<br />
未来授業1時間目、キーワードは『血脈』<br />
<br />
◆浅田次郎（アサダ・ジロウ）<br />
1951年東京都生まれ。<br />
95年「地下鉄（メトロ）に乗って」で吉川英治文学新人賞、97年「鉄道員（ぽっぽや）」で直木賞、2000年「壬生義士伝」で柴田錬三郎賞、06年「お腹召しませ」で中央公論文芸賞と司馬遼太郎賞、08年「中原の虹」で吉川英治賞、10年「終わらざる夏」で毎日出版文化賞を受賞。その他、「天切り松　闇がたり」シリーズや、「一路」「黒書院の六兵衛」「獅子吼」など著書多数。日本ペンクラブ会長。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 15 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <description><![CDATA[「未来授業」。月曜から木曜のこの時間、ラジオを教壇にして開かれる、<br />
未来のための公開授業です。今週の講師は作家の浅田次郎さんです。<br />
<br />
「戦後71年、浅田次郎が語る戦争と平和」をテーマにお送りしていきます。<br />
小説「鉄道員」で直木賞を受賞、数々のベストセラー小説で知られる浅田さんですが、<br />
そのライフワークともいえるのが、戦争をテーマにした作品群です。<br />
最新作「帰郷」も、戦争に翻弄される人々の生きざまを描いた短編集。<br />
戦後生まれの浅田さんが戦争を描くには、ある「覚悟」があります。<br />
<br />
未来授業1時間目、キーワードは『血脈』<br />
<br />
◆浅田次郎（アサダ・ジロウ）<br />
1951年東京都生まれ。<br />
95年「地下鉄（メトロ）に乗って」で吉川英治文学新人賞、97年「鉄道員（ぽっぽや）」で直木賞、2000年「壬生義士伝」で柴田錬三郎賞、06年「お腹召しませ」で中央公論文芸賞と司馬遼太郎賞、08年「中原の虹」で吉川英治賞、10年「終わらざる夏」で毎日出版文化賞を受賞。その他、「天切り松　闇がたり」シリーズや、「一路」「黒書院の六兵衛」「獅子吼」など著書多数。日本ペンクラブ会長。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>未来授業  第4回   猪熊隆之  vol.1061</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自然のリスクを知る</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 11 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業  第3回   猪熊隆之  vol.1060</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>風とターニングポイント</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 10 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業  第2回   猪熊隆之  vol.1059</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>山岳気象予報で恩返し</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Tue, 09 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業  第1回   猪熊隆之  vol.1058</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ヒマラヤサミッターを支える</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Mon, 08 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業  第4回   山岡重行  vol.1057</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>オタクと腐女子の未来</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 04 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業  第3回   山岡重行  vol.1056</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>オタクと腐女子の恋愛観</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 03 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業  第2回   山岡重行  vol.1055</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>オタクに対するイメージの変遷</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Tue, 02 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業  第1回   山岡重行  vol.1054</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>オタクと腐女子の定義</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Mon, 01 Aug 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業  第4回  速水健朗   vol.1053</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>よそもの顔して、町へでよう。</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 28 Jul 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業  第3回  速水健朗   vol.1052</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>遠くのテレビ会議より、近所の“いきつけ”</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 27 Jul 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業  第2回  速水健朗   vol.1051</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>現代版・長屋暮らし</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Tue, 26 Jul 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業  第1回  速水健朗   vol.1050</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>東京内　一極集中</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業  第4回  有路昌彦   vol.1049</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>日本の水産業のミライ</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 21 Jul 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業  第3回  有路昌彦   vol.1048</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>なまずですけど、うなぎです</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 20 Jul 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>未来授業  第2回  有路昌彦   vol.1047</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ミッション！うなぎ味の魚を探せ</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業  第1回  有路昌彦   vol.1046</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>うなぎはどこへ消えた？</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業  第4回 大山顕   vol.1045</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
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        <title>未来授業  第3回 大山顕   vol.1044</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>マンションポエムと高度消費社会</itunes:subtitle>
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                <item>
        <title>未来授業  第2回 大山顕   vol.1043</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
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        <title>未来授業  第1回 大山顕  vol.1042</title>
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        <title>未来授業  第4回  設楽洋  vol.1041</title>
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        <title>未来授業  第3回  設楽洋  vol.1040</title>
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        <title>未来授業  第2回  設楽洋  vol.1039</title>
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        <title>未来授業  第1回  設楽洋  vol.1038</title>
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        <title>未来授業  第4回  古川裕倫 vol.1037</title>
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        <title>未来授業  第3回  古川裕倫 vol.1036</title>
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        <title>未来授業  第2回  古川裕倫 vol.1035</title>
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        <title>未来授業  第1回  古川裕倫 vol.1034</title>
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        <title>未来授業  第4回  冨澤孝明 vol.1033</title>
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        <itunes:subtitle>次世代型コンサート</itunes:subtitle>
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        <title>未来授業  第3回  冨澤孝明 vol.1032</title>
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        <title>未来授業  第2回  冨澤孝明 vol.1031</title>
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        <title>未来授業  第1回  冨澤孝明 vol.1030</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
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        <title>江川達也 第4回 未来授業 Vol.1029</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
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        <title>江川達也 第3回 未来授業 Vol.1028</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
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        <title>江川達也 第2回 未来授業 Vol.1027</title>
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        <title>江川達也 第1回 未来授業 Vol.1026</title>
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        <title>菅野恵理子 第4回 未来授業 Vol.1025</title>
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        <title>菅野恵理子 第3回 未来授業 Vol.1024</title>
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        <title>菅野恵理子 第2回 未来授業 Vol.1023</title>
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        <title>菅野恵理子 第1回 未来授業 Vol.1022</title>
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        <title>河合薫 第4回 未来授業 Vol.1021</title>
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        <title>河合薫 第3回 未来授業 Vol.1020</title>
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        <itunes:subtitle>穴あけ勉強法</itunes:subtitle>
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        <title>河合薫 第2回 未来授業 Vol.1019</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>センス・オブ・コヒアランス</itunes:subtitle>
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        <title>河合薫 第1回 未来授業 Vol.1018</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>へなちょこな自分でいい</itunes:subtitle>
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        <title>山村武彦 第4回 未来授業 Vol.1017</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>助け合う防災</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 26 May 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>山村武彦 第3回 未来授業 Vol.1016</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スマート防災のすすめ</itunes:subtitle>
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        <title>山村武彦 第2回 未来授業 Vol.1015</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>防災の死角－心の防災－</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Tue, 24 May 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>山村武彦 第1回 未来授業 Vol.1014</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>想定外に備える</itunes:subtitle>
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        <title>鳥塚亮 第4回 未来授業 Vol.1013</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>地域資源としてのローカル鉄道</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 19 May 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>鳥塚亮 第3回 未来授業 Vol.1012</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ムーミン列車が見せた、鉄道のポテンシャル</itunes:subtitle>
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        <title>鳥塚亮 第2回 未来授業 Vol.1011</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>いすみ鉄道に息を吹き込む</itunes:subtitle>
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        <title>鳥塚亮 第1回 未来授業 Vol.1010</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>公募社長に求められたこと</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Mon, 16 May 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>寺島崇幸 第4回 未来授業 Vol.1009</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>サイバー空間の攻撃と防御</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 12 May 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>寺島崇幸 第3回 未来授業 Vol.1008</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>サイバー人材の育成</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 11 May 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>寺島崇幸 第2回 未来授業 Vol.1007</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>いいハッカー、悪いハッカー</itunes:subtitle>
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        <title>寺島崇幸 第1回 未来授業 Vol.1006</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>サイバー空間は第五の戦場</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Mon, 09 May 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>島田洋七 第4回 未来授業 Vol.1005</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人生が教科書</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 05 May 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>島田洋七 第3回 未来授業 Vol.1004</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>気づかない力</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 04 May 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>島田洋七 第2回 未来授業 Vol.1003</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>働くことは生きること</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Tue, 03 May 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>島田洋七 第1回 未来授業 Vol.1002</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人生の教科書</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Mon, 02 May 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>稲垣えみ子 第4回 未来授業 Vol.1001</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>クレッシェンドとデクレッシェンド</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 28 Apr 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>稲垣えみ子 第3回 未来授業 Vol.1000</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>暑さと寒さのテーマパーク</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 27 Apr 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>稲垣えみ子 第2回 未来授業 Vol.999</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>太陽が、調理してくれる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、稲垣えみ子さん。<br />
朝日新聞・社会部の記者・デスクを経て、<br />
論説委員、編集委員を歴任。<br />
編集委員時代に、電気をほとんど使わない生活をつづったコラムが<br />
話題となる中、2016年に定年まで10年を残して朝日新聞を退社。<br />
現在は、フリーランサー・無職をあえて名乗り、執筆などを続けています。<br />
<br />
東日本大震災と原発事故を機に、電気をほとんど使わない生活を始めた稲垣さん。<br />
家電をひとつひとつ手放していった末、<br />
とうとう最後の砦、冷蔵庫と洗濯機にも別れを告げることに。<br />
その結果、稲垣さんのアンプラグドな生活は、劇的に変化したと言います。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは『太陽が、調理してくれる』<br />
<br />
<br />
◆稲垣えみ子（イナガキ・エミコ）<br />
朝日新聞・社会部の記者・デスクを経て、論説委員、編集委員を歴任。<br />
編集委員時代に、電気をほとんど使わない生活をつづったコラムが<br />
話題となる中、2016年に定年まで10年を残して朝日新聞を退社。<br />
現在は、フリーランサー・無職をあえて名乗り、執筆などを続けている。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 26 Apr 2016 20:20:00 +0900</pubDate>
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        <description><![CDATA[今週の講師は、稲垣えみ子さん。<br />
朝日新聞・社会部の記者・デスクを経て、<br />
論説委員、編集委員を歴任。<br />
編集委員時代に、電気をほとんど使わない生活をつづったコラムが<br />
話題となる中、2016年に定年まで10年を残して朝日新聞を退社。<br />
現在は、フリーランサー・無職をあえて名乗り、執筆などを続けています。<br />
<br />
東日本大震災と原発事故を機に、電気をほとんど使わない生活を始めた稲垣さん。<br />
家電をひとつひとつ手放していった末、<br />
とうとう最後の砦、冷蔵庫と洗濯機にも別れを告げることに。<br />
その結果、稲垣さんのアンプラグドな生活は、劇的に変化したと言います。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは『太陽が、調理してくれる』<br />
<br />
<br />
◆稲垣えみ子（イナガキ・エミコ）<br />
朝日新聞・社会部の記者・デスクを経て、論説委員、編集委員を歴任。<br />
編集委員時代に、電気をほとんど使わない生活をつづったコラムが<br />
話題となる中、2016年に定年まで10年を残して朝日新聞を退社。<br />
現在は、フリーランサー・無職をあえて名乗り、執筆などを続けている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>稲垣えみ子 第1回 未来授業 Vol.998</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>アンプラグドな生活</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Mon, 25 Apr 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>西川悟平 第4回 未来授業 Vol.997</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>チャンスを逃さない為に</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 21 Apr 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>西川悟平 第3回 未来授業 Vol.996</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>あきらめない心</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 20 Apr 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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    </item>
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        <title>西川悟平 第2回 未来授業 Vol.995</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ジストニアとの闘い</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Tue, 19 Apr 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>西川悟平 第1回 未来授業 Vol.994</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人生の転換点</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Mon, 18 Apr 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>佐々木典士 第4回 未来授業 Vol.993</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>モノも情報も“持たない”時代</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 14 Apr 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>佐々木典士 第3回 未来授業 Vol.992</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自由を獲得するためのミニマリスト</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 13 Apr 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>佐々木典士 第2回 未来授業 Vol.991</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>大切なものを、どう捨てるか</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Tue, 12 Apr 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>佐々木典士 第1回 未来授業 Vol.990</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ミニマリストの定義</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Mon, 11 Apr 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>清水和夫 第4回 未来授業 Vol.989</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>幸せは移動距離に比例する</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Thu, 07 Apr 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>清水和夫 第3回 未来授業 Vol.988</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自動運転車が未来を変える</itunes:subtitle>
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        <title>清水和夫 第2回 未来授業 Vol.987</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>もっとも地球にやさしいクルマ</itunes:subtitle>
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        <title>清水和夫 第1回 未来授業 Vol.986</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>クルマから未来が見えてくる</itunes:subtitle>
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        <title>中村伊知哉  第4回 未来授業 Vol.985</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>超人スポーツの未来</itunes:subtitle>
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        <title>中村伊知哉  第3回 未来授業 Vol.984</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ＡＩ時代のスポーツと身体の記憶</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 30 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>中村伊知哉  第2回 未来授業 Vol.983</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>オリンピックとパラリンピックの壁がなくなる日</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Tue, 29 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>中村伊知哉  第1回 未来授業 Vol.982</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>超人スポーツとはなにか</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Mon, 28 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>橋本裕之 第4回 未来授業 Vol.981</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>民族芸能の、新たな在り方</itunes:subtitle>
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        <title>橋本裕之 第3回 未来授業 Vol.980</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>共同体の中の、芸能</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Wed, 23 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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                <item>
        <title>橋本裕之 第2回 未来授業 Vol.979</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>震災と芸能</itunes:subtitle>
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        <pubDate>Tue, 22 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <title>橋本裕之 第1回 未来授業 Vol.978</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>東北の郷土芸能の“いま”</itunes:subtitle>
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    </item>
                <item>
        <title>片田敏孝 第4回 未来授業 Vol.977</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>風化の意味</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、群馬大学大学院教授の片田敏孝さん。<br />
『生き抜くための防災教育』をテーマにお送りしています。<br />
<br />
災害列島である日本で暮らす上で大切なのは、<br />
いつどんなことがあっても、みんなが主体的に生き抜く力を培うということです。<br />
一方で、この努力を永続的に続けるのは困難なことであるのも事実、<br />
ことあるごとに“節目”という言葉を使いがちな震災後のいま、<br />
私たちが未来を生きるために大切にすべきは、どんなことなのでしょうか？<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『風化の意味』<br />
<br />
◆片田敏孝（カタダ・トシタカ）<br />
昭和35年岐阜県生まれ。群馬大学大学院工学研究科教授、広域首都圏防災研究センター長。専門は災害社会工学。災害への危機管理対応、災害情報伝達、防災教育、避難誘導策のあり方等について研究するとともに、地域での防災活動を全国各地で展開している。特に、釜石市においては、平成16年から児童・生徒を中心とした津波防災教育に取り組んでおり、地域の災害文化としての災いをやり過ごす知恵や災害に立ち向かう主体的姿勢の定着を図ってきた。著書に『人が死なない防災』。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 17 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:51</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11286/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、群馬大学大学院教授の片田敏孝さん。<br />
『生き抜くための防災教育』をテーマにお送りしています。<br />
<br />
災害列島である日本で暮らす上で大切なのは、<br />
いつどんなことがあっても、みんなが主体的に生き抜く力を培うということです。<br />
一方で、この努力を永続的に続けるのは困難なことであるのも事実、<br />
ことあるごとに“節目”という言葉を使いがちな震災後のいま、<br />
私たちが未来を生きるために大切にすべきは、どんなことなのでしょうか？<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『風化の意味』<br />
<br />
◆片田敏孝（カタダ・トシタカ）<br />
昭和35年岐阜県生まれ。群馬大学大学院工学研究科教授、広域首都圏防災研究センター長。専門は災害社会工学。災害への危機管理対応、災害情報伝達、防災教育、避難誘導策のあり方等について研究するとともに、地域での防災活動を全国各地で展開している。特に、釜石市においては、平成16年から児童・生徒を中心とした津波防災教育に取り組んでおり、地域の災害文化としての災いをやり過ごす知恵や災害に立ち向かう主体的姿勢の定着を図ってきた。著書に『人が死なない防災』。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>片田敏孝 第3回 未来授業 Vol.976</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>命を想いあうこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、群馬大学大学院教授の片田敏孝さんです。<br />
『生き抜くための防災教育』と題し、<br />
これからの時代に求められる防災教育の最前線について伺っています。<br />
<br />
広い範囲で発生した東日本大震災は、首都圏にも大きな影響を及ぼしました。<br />
内閣府の調べによると、当日家に帰ることができなかった<br />
“帰宅困難者”は首都圏で515万人にのぼっています。<br />
直接の被害はなくても、何らかの影響を受ける現代社会で、<br />
どんなことを心得ておくべきなのでしょうか？<br />
片田さんは、津波の際、自分の命は自分で守ることを示す<br />
『津波てんでんこ』という言葉を、都市型災害に応用して示しています。<br />
未来授業3時間目、テーマは『命を想いあうこと』<br />
<br />
<br />
◆片田敏孝（カタダ・トシタカ）<br />
昭和35年岐阜県生まれ。群馬大学大学院工学研究科教授、広域首都圏防災研究センター長。専門は災害社会工学。災害への危機管理対応、災害情報伝達、防災教育、避難誘導策のあり方等について研究するとともに、地域での防災活動を全国各地で展開している。特に、釜石市においては、平成16年から児童・生徒を中心とした津波防災教育に取り組んでおり、地域の災害文化としての災いをやり過ごす知恵や災害に立ち向かう主体的姿勢の定着を図ってきた。著書に『人が死なない防災』。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 16 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:33</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11284/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、群馬大学大学院教授の片田敏孝さんです。<br />
『生き抜くための防災教育』と題し、<br />
これからの時代に求められる防災教育の最前線について伺っています。<br />
<br />
広い範囲で発生した東日本大震災は、首都圏にも大きな影響を及ぼしました。<br />
内閣府の調べによると、当日家に帰ることができなかった<br />
“帰宅困難者”は首都圏で515万人にのぼっています。<br />
直接の被害はなくても、何らかの影響を受ける現代社会で、<br />
どんなことを心得ておくべきなのでしょうか？<br />
片田さんは、津波の際、自分の命は自分で守ることを示す<br />
『津波てんでんこ』という言葉を、都市型災害に応用して示しています。<br />
未来授業3時間目、テーマは『命を想いあうこと』<br />
<br />
<br />
◆片田敏孝（カタダ・トシタカ）<br />
昭和35年岐阜県生まれ。群馬大学大学院工学研究科教授、広域首都圏防災研究センター長。専門は災害社会工学。災害への危機管理対応、災害情報伝達、防災教育、避難誘導策のあり方等について研究するとともに、地域での防災活動を全国各地で展開している。特に、釜石市においては、平成16年から児童・生徒を中心とした津波防災教育に取り組んでおり、地域の災害文化としての災いをやり過ごす知恵や災害に立ち向かう主体的姿勢の定着を図ってきた。著書に『人が死なない防災』。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>片田敏孝 第2回 未来授業 Vol.975</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>“姿勢の防災とは”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、群馬大学大学院教授の片田敏孝さん。<br />
『生き抜くための防災教育』をテーマにお送りしています。<br />
<br />
震災以降、日本人の防災意識はたかまり、<br />
メディアでも折にふれて、災害に備える方法を伝えるようになりました。<br />
<br />
しかし、いざというとき頼りになるのは、知識だけではありません。<br />
せっかくの防災の知識を有効にするため、<br />
片田さんが手掛ける防災教育ではリアリティも重視されます。<br />
<br />
普段から命のあり方を想像する具体的方法とは、<br />
どんなものなのでしょうか？　<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『“姿勢の防災”とは』<br />
<br />
◆片田敏孝（カタダ・トシタカ）<br />
昭和35年岐阜県生まれ。群馬大学大学院工学研究科教授、広域首都圏防災研究センター長。<br />
専門は災害社会工学。災害への危機管理対応、災害情報伝達、防災教育、<br />
避難誘導策のあり方等について研究するとともに、地域での防災活動を全国各地で展開している。<br />
特に、釜石市においては、平成16年から児童・生徒を中心とした津波防災教育に取り組んでおり、<br />
地域の災害文化としての災いをやり過ごす知恵や災害に立ち向かう主体的姿勢の定着を図ってきた。<br />
著書に『人が死なない防災』。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 15 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:34</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11283/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、群馬大学大学院教授の片田敏孝さん。<br />
『生き抜くための防災教育』をテーマにお送りしています。<br />
<br />
震災以降、日本人の防災意識はたかまり、<br />
メディアでも折にふれて、災害に備える方法を伝えるようになりました。<br />
<br />
しかし、いざというとき頼りになるのは、知識だけではありません。<br />
せっかくの防災の知識を有効にするため、<br />
片田さんが手掛ける防災教育ではリアリティも重視されます。<br />
<br />
普段から命のあり方を想像する具体的方法とは、<br />
どんなものなのでしょうか？　<br />
<br />
未来授業２時間目、テーマは『“姿勢の防災”とは』<br />
<br />
◆片田敏孝（カタダ・トシタカ）<br />
昭和35年岐阜県生まれ。群馬大学大学院工学研究科教授、広域首都圏防災研究センター長。<br />
専門は災害社会工学。災害への危機管理対応、災害情報伝達、防災教育、<br />
避難誘導策のあり方等について研究するとともに、地域での防災活動を全国各地で展開している。<br />
特に、釜石市においては、平成16年から児童・生徒を中心とした津波防災教育に取り組んでおり、<br />
地域の災害文化としての災いをやり過ごす知恵や災害に立ち向かう主体的姿勢の定着を図ってきた。<br />
著書に『人が死なない防災』。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>片田敏孝 第1回 未来授業 Vol.974</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>“津波てんでんこ”の真髄</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、日本各地で津波防災教育を続けている、<br />
群馬大学大学院教授、片田敏孝さんです。<br />
<br />
東日本大震災では、巨大津波による大きな被害が出ましたが、<br />
片田さんが防災教育を行った岩手県釜石市では、99.8%の児童生徒が無事でした。<br />
「こどもたちのがんばりが大きい」という片田さんですが、<br />
釜石では、どんな防災教育が行われたのでしょうか？<br />
<br />
未来授業、今週は『生き抜くための防災教育』と題し<br />
命を考える教育の最前線をさぐっていきます。<br />
<br />
初日のテーマは『“津波てんでんこ”の真髄』<br />
<br />
◆片田敏孝（カタダ・トシタカ）<br />
昭和35年岐阜県生まれ。群馬大学大学院工学研究科教授、広域首都圏防災研究センター長。専門は災害社会工学。災害への危機管理対応、災害情報伝達、防災教育、避難誘導策のあり方等について研究するとともに、地域での防災活動を全国各地で展開している。特に、釜石市においては、平成16年から児童・生徒を中心とした津波防災教育に取り組んでおり、地域の災害文化としての災いをやり過ごす知恵や災害に立ち向かう主体的姿勢の定着を図ってきた。著書に『人が死なない防災』。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 14 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:50</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11282/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、日本各地で津波防災教育を続けている、<br />
群馬大学大学院教授、片田敏孝さんです。<br />
<br />
東日本大震災では、巨大津波による大きな被害が出ましたが、<br />
片田さんが防災教育を行った岩手県釜石市では、99.8%の児童生徒が無事でした。<br />
「こどもたちのがんばりが大きい」という片田さんですが、<br />
釜石では、どんな防災教育が行われたのでしょうか？<br />
<br />
未来授業、今週は『生き抜くための防災教育』と題し<br />
命を考える教育の最前線をさぐっていきます。<br />
<br />
初日のテーマは『“津波てんでんこ”の真髄』<br />
<br />
◆片田敏孝（カタダ・トシタカ）<br />
昭和35年岐阜県生まれ。群馬大学大学院工学研究科教授、広域首都圏防災研究センター長。専門は災害社会工学。災害への危機管理対応、災害情報伝達、防災教育、避難誘導策のあり方等について研究するとともに、地域での防災活動を全国各地で展開している。特に、釜石市においては、平成16年から児童・生徒を中心とした津波防災教育に取り組んでおり、地域の災害文化としての災いをやり過ごす知恵や災害に立ち向かう主体的姿勢の定着を図ってきた。著書に『人が死なない防災』。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>佐藤敏郎 第4回 未来授業 Vol.973</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>311を学びに変える～あの日を語ろう、未来を語ろう</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、宮城県石巻市出身、「小さな命の意味を考える会」の代表、佐藤敏郎さんです。<br />
<br />
東日本大震災で被災し、石巻の大川小学校に通っていた次女のみずほさんを津波で亡くした佐藤さん。昨年、28年の及ぶ教員生活に区切りをつけて教職を離れ、現在は遺族らとともに「小さな命の意味を考える会」を立ち上げて全国の防災イベントで講演やワークショップを行っています。<br />
<br />
そのうちの一つが、NPO法人キッズナウジャパン主催のワークショップ。<br />
東日本大震災を経験した現役高校生3人が、同世代の若者に、自らの言葉で震災を語る取り組みです。<br />
 <br />
未来授業4時間目。テーマは、『311を学びに変える～あの日を語ろう、未来を語ろう』<br />
<br />
<br />
高校生の語り部によるワークショップ、<br />
『311を学びに変える～あの日を語ろう、未来を語ろう』は、<br />
3月20日（日）にも開催が予定されています。会場は市ヶ谷JICA地球ひろば。<br />
詳しくはNPO法人キッズナウジャパンのオフィシャルサイトでご確認ください。<br />
<br />
また昨年8月に行われたワークショップの様子が今回一冊の本になりました。<br />
タイトルは「16歳の語り部」。こちらはポプラ社から発売中です。<br />
<br />
◆佐藤敏郎（サトウ・トシロウ）<br />
宮城県石巻市出身。87年より中学校教諭として宮城県内の中学校に勤める。震災当時は女川第一中学校(現・女川中学校)に勤務。震災後5月には生徒たちそれぞれの想いを五七五に込める俳句づくりの授業を行い、2016年度の中学校1年の教科書に掲載されることに。震災後は女川中学校、矢本第二中学校で防災を担当。宮城県の防災教育副読本の福委員も務めた。15年3月に教職を退く。震災では当時女川小学校6年の次女が犠牲に。現在は遺族らと「小さな命の意味を考える会」を立ち上げ、全国の防災イベントで公演などを行う。NPO法人キッズ ナウ ジャパン事務局長、NPO法人カタリバ アドバイザー、スマートサバイバープロジェクト講師、文科省委員事業「いのちを語り継ぐ会」講師。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 10 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:45</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11256/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、宮城県石巻市出身、「小さな命の意味を考える会」の代表、佐藤敏郎さんです。<br />
<br />
東日本大震災で被災し、石巻の大川小学校に通っていた次女のみずほさんを津波で亡くした佐藤さん。昨年、28年の及ぶ教員生活に区切りをつけて教職を離れ、現在は遺族らとともに「小さな命の意味を考える会」を立ち上げて全国の防災イベントで講演やワークショップを行っています。<br />
<br />
そのうちの一つが、NPO法人キッズナウジャパン主催のワークショップ。<br />
東日本大震災を経験した現役高校生3人が、同世代の若者に、自らの言葉で震災を語る取り組みです。<br />
 <br />
未来授業4時間目。テーマは、『311を学びに変える～あの日を語ろう、未来を語ろう』<br />
<br />
<br />
高校生の語り部によるワークショップ、<br />
『311を学びに変える～あの日を語ろう、未来を語ろう』は、<br />
3月20日（日）にも開催が予定されています。会場は市ヶ谷JICA地球ひろば。<br />
詳しくはNPO法人キッズナウジャパンのオフィシャルサイトでご確認ください。<br />
<br />
また昨年8月に行われたワークショップの様子が今回一冊の本になりました。<br />
タイトルは「16歳の語り部」。こちらはポプラ社から発売中です。<br />
<br />
◆佐藤敏郎（サトウ・トシロウ）<br />
宮城県石巻市出身。87年より中学校教諭として宮城県内の中学校に勤める。震災当時は女川第一中学校(現・女川中学校)に勤務。震災後5月には生徒たちそれぞれの想いを五七五に込める俳句づくりの授業を行い、2016年度の中学校1年の教科書に掲載されることに。震災後は女川中学校、矢本第二中学校で防災を担当。宮城県の防災教育副読本の福委員も務めた。15年3月に教職を退く。震災では当時女川小学校6年の次女が犠牲に。現在は遺族らと「小さな命の意味を考える会」を立ち上げ、全国の防災イベントで公演などを行う。NPO法人キッズ ナウ ジャパン事務局長、NPO法人カタリバ アドバイザー、スマートサバイバープロジェクト講師、文科省委員事業「いのちを語り継ぐ会」講師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>佐藤敏郎 第3回 未来授業 Vol.972</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>あの悲劇を繰り返さないために</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、宮城県石巻市出身、「小さな命の意味を考える会」の代表、佐藤敏郎さんです。<br />
<br />
1987年から宮城県内の中学校で国語の教師として教鞭をとり、<br />
震災当日は勤務先の女川第一中学校で被災。<br />
また、石巻の大川小学校に通っていた次女のみずほさんを津波で亡くしました。<br />
<br />
当時学校にいた84人の児童のうち、<br />
74人が死亡し4人が行方不明となった大川小学校の悲劇。<br />
十分な検証と原因究明は、いまだなされないままです。<br />
また、津波で被災した校舎の保存と解体をめぐる住民の話し合いは、いまも続いています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『あの悲劇を繰り返さないために』<br />
<br />
◆佐藤敏郎（サトウ・トシロウ）<br />
宮城県石巻市出身。87年より中学校教諭として宮城県内の中学校に勤める。震災当時は女川第一中学校(現・女川中学校)に勤務。震災後5月には生徒たちそれぞれの想いを五七五に込める俳句づくりの授業を行い、2016年度の中学校1年の教科書に掲載されることに。震災後は女川中学校、矢本第二中学校で防災を担当。宮城県の防災教育副読本の福委員も務めた。15年3月に教職を退く。震災では当時女川小学校6年の次女が犠牲に。現在は遺族らと「小さな命の意味を考える会」を立ち上げ、全国の防災イベントで公演などを行う。NPO法人キッズ ナウ ジャパン事務局長、NPO法人カタリバ アドバイザー、スマートサバイバープロジェクト講師、文科省委員事業「いのちを語り継ぐ会」講師。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 09 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:48</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11255/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、宮城県石巻市出身、「小さな命の意味を考える会」の代表、佐藤敏郎さんです。<br />
<br />
1987年から宮城県内の中学校で国語の教師として教鞭をとり、<br />
震災当日は勤務先の女川第一中学校で被災。<br />
また、石巻の大川小学校に通っていた次女のみずほさんを津波で亡くしました。<br />
<br />
当時学校にいた84人の児童のうち、<br />
74人が死亡し4人が行方不明となった大川小学校の悲劇。<br />
十分な検証と原因究明は、いまだなされないままです。<br />
また、津波で被災した校舎の保存と解体をめぐる住民の話し合いは、いまも続いています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『あの悲劇を繰り返さないために』<br />
<br />
◆佐藤敏郎（サトウ・トシロウ）<br />
宮城県石巻市出身。87年より中学校教諭として宮城県内の中学校に勤める。震災当時は女川第一中学校(現・女川中学校)に勤務。震災後5月には生徒たちそれぞれの想いを五七五に込める俳句づくりの授業を行い、2016年度の中学校1年の教科書に掲載されることに。震災後は女川中学校、矢本第二中学校で防災を担当。宮城県の防災教育副読本の福委員も務めた。15年3月に教職を退く。震災では当時女川小学校6年の次女が犠牲に。現在は遺族らと「小さな命の意味を考える会」を立ち上げ、全国の防災イベントで公演などを行う。NPO法人キッズ ナウ ジャパン事務局長、NPO法人カタリバ アドバイザー、スマートサバイバープロジェクト講師、文科省委員事業「いのちを語り継ぐ会」講師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>佐藤敏郎 第2回 未来授業 Vol.971</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>いのちの石碑</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、宮城県石巻市出身、「小さな命の意味を考える会」の代表、佐藤敏郎さんです。<br />
<br />
宮城県内の中学校で長年国語の教師として教鞭ととってきましたが、<br />
2011年の東日本大震災で被災。<br />
<br />
震災後5月には生徒たちそれぞれの思いを五七五に込める俳句づくりの授業を行い、<br />
その取り組みは広くメディアで紹介されました。<br />
<br />
佐藤さんが注目するのは、震災を経験した子供たちのたくましさ。<br />
それぞれ震災を自分なりに受け止め、行動を始めています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『いのちの石碑』<br />
<br />
◆佐藤敏郎（サトウ・トシロウ）<br />
宮城県石巻市出身。87年より中学校教諭として宮城県内の中学校に勤める。震災当時は女川第一中学校(現・女川中学校)に勤務。震災後5月には生徒たちそれぞれの想いを五七五に込める俳句づくりの授業を行い、2016年度の中学校1年の教科書に掲載されることに。震災後は女川中学校、矢本第二中学校で防災を担当。宮城県の防災教育副読本の福委員も務めた。15年3月に教職を退く。震災では当時女川小学校6年の次女が犠牲に。現在は遺族らと「小さな命の意味を考える会」を立ち上げ、全国の防災イベントで公演などを行う。NPO法人キッズ ナウ ジャパン事務局長、NPO法人カタリバ アドバイザー、スマートサバイバープロジェクト講師、文科省委員事業「いのちを語り継ぐ会」講師。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future971_0308.mp3" length="7159510" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future971_0308.mp3</guid>
        <pubDate>Tue, 08 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:45</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11254/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、宮城県石巻市出身、「小さな命の意味を考える会」の代表、佐藤敏郎さんです。<br />
<br />
宮城県内の中学校で長年国語の教師として教鞭ととってきましたが、<br />
2011年の東日本大震災で被災。<br />
<br />
震災後5月には生徒たちそれぞれの思いを五七五に込める俳句づくりの授業を行い、<br />
その取り組みは広くメディアで紹介されました。<br />
<br />
佐藤さんが注目するのは、震災を経験した子供たちのたくましさ。<br />
それぞれ震災を自分なりに受け止め、行動を始めています。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『いのちの石碑』<br />
<br />
◆佐藤敏郎（サトウ・トシロウ）<br />
宮城県石巻市出身。87年より中学校教諭として宮城県内の中学校に勤める。震災当時は女川第一中学校(現・女川中学校)に勤務。震災後5月には生徒たちそれぞれの想いを五七五に込める俳句づくりの授業を行い、2016年度の中学校1年の教科書に掲載されることに。震災後は女川中学校、矢本第二中学校で防災を担当。宮城県の防災教育副読本の福委員も務めた。15年3月に教職を退く。震災では当時女川小学校6年の次女が犠牲に。現在は遺族らと「小さな命の意味を考える会」を立ち上げ、全国の防災イベントで公演などを行う。NPO法人キッズ ナウ ジャパン事務局長、NPO法人カタリバ アドバイザー、スマートサバイバープロジェクト講師、文科省委員事業「いのちを語り継ぐ会」講師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>佐藤敏郎 第1回 未来授業 Vol.970</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>あの日、女川で</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、宮城県石巻市出身、「小さな命の意味を考える会」の代表、佐藤敏郎さんです。<br />
<br />
1987年から宮城県内の中学校で国語の教師として教鞭をとり、震災当日は勤務先の女川第一中学校で被災。また、石巻の大川小学校に通っていた次女が津波の犠牲になりました。<br />
<br />
2015年3月に教職を離れ、現在は遺族らとともに「小さな命の意味を考える会」を立ち上げて、全国の防災イベントで講演やワークショップを行う佐藤さん。<br />
「震災の記憶と経験を一人でも多くの人に伝えたい。」<br />
その強い思いが、佐藤さんを突き動かしています。<br />
今週は佐藤さんの授業を通して、東日本大震災の教訓と防災について考えます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『あの日、女川で』<br />
<br />
◆佐藤敏郎（サトウ・トシロウ）<br />
宮城県石巻市出身。87年より中学校教諭として宮城県内の中学校に勤める。震災当時は女川第一中学校(現・女川中学校)に勤務。震災後5月には生徒たちそれぞれの想いを五七五に込める俳句づくりの授業を行い、2016年度の中学校1年の教科書に掲載されることに。震災後は女川中学校、矢本第二中学校で防災を担当。宮城県の防災教育副読本の福委員も務めた。15年3月に教職を退く。震災では当時女川小学校6年の次女が犠牲に。現在は遺族らと「小さな命の意味を考える会」を立ち上げ、全国の防災イベントで公演などを行う。NPO法人キッズ ナウ ジャパン事務局長、NPO法人カタリバ アドバイザー、スマートサバイバープロジェクト講師、文科省委員事業「いのちを語り継ぐ会」講師。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 07 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:47</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11253/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、宮城県石巻市出身、「小さな命の意味を考える会」の代表、佐藤敏郎さんです。<br />
<br />
1987年から宮城県内の中学校で国語の教師として教鞭をとり、震災当日は勤務先の女川第一中学校で被災。また、石巻の大川小学校に通っていた次女が津波の犠牲になりました。<br />
<br />
2015年3月に教職を離れ、現在は遺族らとともに「小さな命の意味を考える会」を立ち上げて、全国の防災イベントで講演やワークショップを行う佐藤さん。<br />
「震災の記憶と経験を一人でも多くの人に伝えたい。」<br />
その強い思いが、佐藤さんを突き動かしています。<br />
今週は佐藤さんの授業を通して、東日本大震災の教訓と防災について考えます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『あの日、女川で』<br />
<br />
◆佐藤敏郎（サトウ・トシロウ）<br />
宮城県石巻市出身。87年より中学校教諭として宮城県内の中学校に勤める。震災当時は女川第一中学校(現・女川中学校)に勤務。震災後5月には生徒たちそれぞれの想いを五七五に込める俳句づくりの授業を行い、2016年度の中学校1年の教科書に掲載されることに。震災後は女川中学校、矢本第二中学校で防災を担当。宮城県の防災教育副読本の福委員も務めた。15年3月に教職を退く。震災では当時女川小学校6年の次女が犠牲に。現在は遺族らと「小さな命の意味を考える会」を立ち上げ、全国の防災イベントで公演などを行う。NPO法人キッズ ナウ ジャパン事務局長、NPO法人カタリバ アドバイザー、スマートサバイバープロジェクト講師、文科省委員事業「いのちを語り継ぐ会」講師。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>山寺純 第4回 未来授業 Vol.969</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>起業はするな、という親心</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ITベンチャー企業、「Eyes, JAPAN」の代表、<br />
山寺 純さんです。<br />
会社の創業は1995年。インターネットが普及する前から、<br />
現在に至るまで、20年以上、”IT”の最前線に立ち続ける「Eyes, JAPAN」<br />
特に、「人間の唾液から、がんにかかっているかどうかを検査できる技術の研究」<br />
には、世界中の注目が集まっています。<br />
<br />
かつてと比べ、「やりたいことがあれば、簡単に、起業できる」時代。<br />
20代のうちに会社を興すことについて、<br />
実際に経験者である山寺さんにお話を伺いました。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは、『起業はするな、という親心』<br />
<br />
◆山寺純（ヤマデラ・ジュン)<br />
株式会社Eyes, JAPAN 代表取締役／チーフ・カオス・オフィサー]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 03 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:59</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11250/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ITベンチャー企業、「Eyes, JAPAN」の代表、<br />
山寺 純さんです。<br />
会社の創業は1995年。インターネットが普及する前から、<br />
現在に至るまで、20年以上、”IT”の最前線に立ち続ける「Eyes, JAPAN」<br />
特に、「人間の唾液から、がんにかかっているかどうかを検査できる技術の研究」<br />
には、世界中の注目が集まっています。<br />
<br />
かつてと比べ、「やりたいことがあれば、簡単に、起業できる」時代。<br />
20代のうちに会社を興すことについて、<br />
実際に経験者である山寺さんにお話を伺いました。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは、『起業はするな、という親心』<br />
<br />
◆山寺純（ヤマデラ・ジュン)<br />
株式会社Eyes, JAPAN 代表取締役／チーフ・カオス・オフィサー]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>山寺純 第3回 未来授業 Vol.968</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>医療の常識を覆すイノベーション</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ITベンチャー企業、「Eyes, JAPAN」の代表、<br />
山寺 純さんです。<br />
会社の創業は1995年。インターネットが普及する前から、<br />
現在に至るまで、20年以上、”IT”の最前線に立ち続ける「Eyes, JAPAN」<br />
そのプロジェクトの一つに、<br />
現在、世界中の医療関係者が固唾をのんで注目しています。<br />
<br />
それは、人間のツバ、つまり、唾液から、<br />
「ガンにかかっているかどうか」を検査する技術です。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは『医療の常識を覆すイノベーション』<br />
<br />
◆山寺純（ヤマデラ・ジュン)<br />
株式会社Eyes, JAPAN 代表取締役／チーフ・カオス・オフィサー]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 02 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:59</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11249/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ITベンチャー企業、「Eyes, JAPAN」の代表、<br />
山寺 純さんです。<br />
会社の創業は1995年。インターネットが普及する前から、<br />
現在に至るまで、20年以上、”IT”の最前線に立ち続ける「Eyes, JAPAN」<br />
そのプロジェクトの一つに、<br />
現在、世界中の医療関係者が固唾をのんで注目しています。<br />
<br />
それは、人間のツバ、つまり、唾液から、<br />
「ガンにかかっているかどうか」を検査する技術です。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは『医療の常識を覆すイノベーション』<br />
<br />
◆山寺純（ヤマデラ・ジュン)<br />
株式会社Eyes, JAPAN 代表取締役／チーフ・カオス・オフィサー]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>山寺純 第2回 未来授業 Vol.967</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>世界を変えるイノベーションは、福島から始まる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ITベンチャー企業、「Eyes, JAPAN」の代表、<br />
山寺 純さんです。<br />
会社の創業は1995年。インターネットが普及する前から、<br />
現在に至るまで、20年以上、”IT”の最前線に立ち続ける「Eyes, JAPAN」<br />
その本拠地があるのは、東京ではなく、福島県の会津若松です。<br />
近年では、医療、農業、観光など、<br />
様々な業界と最先端のIT技術を掛け合わせた研究・開発の中で、<br />
とりわけ、「Eyes, JAPAN」の名前を世界中に知らしめた取り組みが、<br />
「無料で自転車を貸し出す、シェアサイクル」です。<br />
<br />
情報も人材も集まる東京ではなく、なぜ、福島の会津にこだ割り続けるのか。<br />
どうして、ITベンチャーが、シェアサイクルなのか。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは『世界を変えるイノベーションは、福島から始まる』<br />
<br />
◆山寺純（ヤマデラ・ジュン)<br />
株式会社Eyes, JAPAN 代表取締役／チーフ・カオス・オフィサー]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 01 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:49</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11248/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ITベンチャー企業、「Eyes, JAPAN」の代表、<br />
山寺 純さんです。<br />
会社の創業は1995年。インターネットが普及する前から、<br />
現在に至るまで、20年以上、”IT”の最前線に立ち続ける「Eyes, JAPAN」<br />
その本拠地があるのは、東京ではなく、福島県の会津若松です。<br />
近年では、医療、農業、観光など、<br />
様々な業界と最先端のIT技術を掛け合わせた研究・開発の中で、<br />
とりわけ、「Eyes, JAPAN」の名前を世界中に知らしめた取り組みが、<br />
「無料で自転車を貸し出す、シェアサイクル」です。<br />
<br />
情報も人材も集まる東京ではなく、なぜ、福島の会津にこだ割り続けるのか。<br />
どうして、ITベンチャーが、シェアサイクルなのか。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは『世界を変えるイノベーションは、福島から始まる』<br />
<br />
◆山寺純（ヤマデラ・ジュン)<br />
株式会社Eyes, JAPAN 代表取締役／チーフ・カオス・オフィサー]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>山寺純 第1回 未来授業 Vol.966</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>FUKUSHIMA Wheel</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、ITベンチャー企業、「Eyes, JAPAN」の代表、<br />
山寺 純さんです。<br />
<br />
会社の創業は1995年。<br />
インターネットが普及する前から、<br />
現在に至るまで、20年以上、”IT”の最前線に立ち続ける「Eyes, JAPAN」<br />
その本拠地があるのは、東京ではなく、福島県の会津若松です。<br />
近年では、医療、農業、観光など、<br />
様々な業界と最先端のIT技術を掛け合わせた研究・開発の中で、<br />
とりわけ、「Eyes, JAPAN」の名前を世界中に知らしめた取り組みが、<br />
「無料で自転車を貸し出す、シェアサイクル」です。<br />
情報も人材も集まる東京ではなく、どうして、福島の会津なのでしょうか？<br />
<br />
未来授業1位時間目。<br />
テーマは『FUKUSHIMA Wheel』<br />
<br />
◆山寺純（ヤマデラ・ジュン)<br />
株式会社Eyes, JAPAN 代表取締役／チーフ・カオス・オフィサー]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 29 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:56</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11247/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、ITベンチャー企業、「Eyes, JAPAN」の代表、<br />
山寺 純さんです。<br />
<br />
会社の創業は1995年。<br />
インターネットが普及する前から、<br />
現在に至るまで、20年以上、”IT”の最前線に立ち続ける「Eyes, JAPAN」<br />
その本拠地があるのは、東京ではなく、福島県の会津若松です。<br />
近年では、医療、農業、観光など、<br />
様々な業界と最先端のIT技術を掛け合わせた研究・開発の中で、<br />
とりわけ、「Eyes, JAPAN」の名前を世界中に知らしめた取り組みが、<br />
「無料で自転車を貸し出す、シェアサイクル」です。<br />
情報も人材も集まる東京ではなく、どうして、福島の会津なのでしょうか？<br />
<br />
未来授業1位時間目。<br />
テーマは『FUKUSHIMA Wheel』<br />
<br />
◆山寺純（ヤマデラ・ジュン)<br />
株式会社Eyes, JAPAN 代表取締役／チーフ・カオス・オフィサー]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>清水節 第4回 未来授業 Vol.965</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>フォースを受け継ぐものたち</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、編集者で映画評論家、清水節さん。映画解説をはじめ、<br />
映画関連の企画、編集、執筆に関わる一方、ドキュメンタリーの<br />
企画・構成原案・取材なども手掛けるクリエイティブディレクターでもあります。<br />
<br />
そんな清水さんは先日、ゲームデザイナー・柴尾英令さんと<br />
共著で『スター・ウォーズ学』という本を発表。この本では、<br />
映画『スターウォーズ』から広がる様々な世界が論じられています。<br />
およそ10年ぶりに公開されたスターウォーズ最新作、『フォースの覚醒』。<br />
この映画は、シリーズ生みの親、ジョージ・ルーカスの手を離れ、<br />
若きクリエイターに制作がゆだねられています。スターウォーズを見て育った<br />
新たな世代が創るスターウォーズ。そこから見える未来とは。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは『フォースを受け継ぐものたち』<br />
<br />
◆清水 節（シミズ・タカシ）<br />
編集者・映画評論家・クリエイティブディレクター。<br />
1962年、東京都出身。日大藝術学部映画学科中退。CM制作会社などを経て、映画雑誌「PREMIERE日本版」「STARLOG日本版」などで編集・執筆の後、ウェブサイト「シネマトゥデイ」「映画.com」他で執筆中。海外TVドラマシリーズ『GALACTICA／ギャラクティカ』の日本上陸を働きかけ、DVDを企画制作。70～80年代に日本映画を変えた角川春樹氏の功績に光を当てるルポ、｢いつかギラギラする日｣を映画雑誌「FLIX」に連載。企画・構成原案・取材を務めた、WOWOWのドキュメンタリー『ノンフィクションW／撮影監督ハリー三村のヒロシマ～カラーフィルムに残された復興への祈り～』で、ギャラクシー賞奨励賞受賞。近著に、新潮新書『スター・ウォーズ学』（柴尾英令との共著）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 25 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:27</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11230/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、編集者で映画評論家、清水節さん。映画解説をはじめ、<br />
映画関連の企画、編集、執筆に関わる一方、ドキュメンタリーの<br />
企画・構成原案・取材なども手掛けるクリエイティブディレクターでもあります。<br />
<br />
そんな清水さんは先日、ゲームデザイナー・柴尾英令さんと<br />
共著で『スター・ウォーズ学』という本を発表。この本では、<br />
映画『スターウォーズ』から広がる様々な世界が論じられています。<br />
およそ10年ぶりに公開されたスターウォーズ最新作、『フォースの覚醒』。<br />
この映画は、シリーズ生みの親、ジョージ・ルーカスの手を離れ、<br />
若きクリエイターに制作がゆだねられています。スターウォーズを見て育った<br />
新たな世代が創るスターウォーズ。そこから見える未来とは。<br />
<br />
未来授業4時間目。テーマは『フォースを受け継ぐものたち』<br />
<br />
◆清水 節（シミズ・タカシ）<br />
編集者・映画評論家・クリエイティブディレクター。<br />
1962年、東京都出身。日大藝術学部映画学科中退。CM制作会社などを経て、映画雑誌「PREMIERE日本版」「STARLOG日本版」などで編集・執筆の後、ウェブサイト「シネマトゥデイ」「映画.com」他で執筆中。海外TVドラマシリーズ『GALACTICA／ギャラクティカ』の日本上陸を働きかけ、DVDを企画制作。70～80年代に日本映画を変えた角川春樹氏の功績に光を当てるルポ、｢いつかギラギラする日｣を映画雑誌「FLIX」に連載。企画・構成原案・取材を務めた、WOWOWのドキュメンタリー『ノンフィクションW／撮影監督ハリー三村のヒロシマ～カラーフィルムに残された復興への祈り～』で、ギャラクシー賞奨励賞受賞。近著に、新潮新書『スター・ウォーズ学』（柴尾英令との共著）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>清水節 第3回 未来授業 Vol.964</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>史上最大のインディペンデント映画</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、編集者で映画評論家、清水節さん。映画解説をはじめ、<br />
映画関連の企画、編集、執筆に関わる一方、ドキュメンタリーの<br />
企画・構成原案・取材なども手掛けるクリエイティブディレクターでもあります。<br />
<br />
そんな清水さんは先日、ゲームデザイナー・柴尾英令さんと<br />
共著で『スター・ウォーズ学』という本を発表。映画『スターウォーズ』から<br />
広がる様々な世界が論じられています。<br />
閉塞感漂う70年代に、時代を先どる「ファンタジー」として生まれ、<br />
映画の潮流を大きく変えたというスターウォーズ。<br />
実は変えたのはそれだけではない、と清水さんは語ります。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは『史上最大のインディペンデント映画』<br />
<br />
◆清水 節（シミズ・タカシ）<br />
編集者・映画評論家・クリエイティブディレクター。<br />
1962年、東京都出身。日大藝術学部映画学科中退。CM制作会社などを経て、映画雑誌「PREMIERE日本版」「STARLOG日本版」などで編集・執筆の後、ウェブサイト「シネマトゥデイ」「映画.com」他で執筆中。海外TVドラマシリーズ『GALACTICA／ギャラクティカ』の日本上陸を働きかけ、DVDを企画制作。70～80年代に日本映画を変えた角川春樹氏の功績に光を当てるルポ、｢いつかギラギラする日｣を映画雑誌「FLIX」に連載。企画・構成原案・取材を務めた、WOWOWのドキュメンタリー『ノンフィクションW／撮影監督ハリー三村のヒロシマ～カラーフィルムに残された復興への祈り～』で、ギャラクシー賞奨励賞受賞。近著に、新潮新書『スター・ウォーズ学』（柴尾英令との共著）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future964_0224.mp3" length="7084296" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future964_0224.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 24 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:40</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11229/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、編集者で映画評論家、清水節さん。映画解説をはじめ、<br />
映画関連の企画、編集、執筆に関わる一方、ドキュメンタリーの<br />
企画・構成原案・取材なども手掛けるクリエイティブディレクターでもあります。<br />
<br />
そんな清水さんは先日、ゲームデザイナー・柴尾英令さんと<br />
共著で『スター・ウォーズ学』という本を発表。映画『スターウォーズ』から<br />
広がる様々な世界が論じられています。<br />
閉塞感漂う70年代に、時代を先どる「ファンタジー」として生まれ、<br />
映画の潮流を大きく変えたというスターウォーズ。<br />
実は変えたのはそれだけではない、と清水さんは語ります。<br />
<br />
未来授業3時間目。テーマは『史上最大のインディペンデント映画』<br />
<br />
◆清水 節（シミズ・タカシ）<br />
編集者・映画評論家・クリエイティブディレクター。<br />
1962年、東京都出身。日大藝術学部映画学科中退。CM制作会社などを経て、映画雑誌「PREMIERE日本版」「STARLOG日本版」などで編集・執筆の後、ウェブサイト「シネマトゥデイ」「映画.com」他で執筆中。海外TVドラマシリーズ『GALACTICA／ギャラクティカ』の日本上陸を働きかけ、DVDを企画制作。70～80年代に日本映画を変えた角川春樹氏の功績に光を当てるルポ、｢いつかギラギラする日｣を映画雑誌「FLIX」に連載。企画・構成原案・取材を務めた、WOWOWのドキュメンタリー『ノンフィクションW／撮影監督ハリー三村のヒロシマ～カラーフィルムに残された復興への祈り～』で、ギャラクシー賞奨励賞受賞。近著に、新潮新書『スター・ウォーズ学』（柴尾英令との共著）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>清水節 第2回 未来授業 Vol.963</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>善と悪、ダークサイドとライトサイド</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、編集者で映画評論家、清水節さん。映画解説をはじめ、<br />
映画関連の企画、編集、執筆に関わる一方、ドキュメンタリーの<br />
企画・構成原案・取材なども手掛けるクリエイティブディレクターでもあります。<br />
<br />
そんな清水さんは先日、ゲームデザイナー・柴尾英令さんとの<br />
共著で、『スター・ウォーズ学』という本を発表。最新作が公開された<br />
映画『スターウォーズ』から広がる様々な世界を論じています。<br />
70年代に「現代のおとぎ話」として誕生したという、スターウォーズ<br />
清水さんは、この物語の根底には、時代背景や制作者の人生までが<br />
ちりばめられているといいます。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは『善と悪、ダークサイドとライトサイド』<br />
<br />
◆清水 節（シミズ・タカシ）<br />
編集者・映画評論家・クリエイティブディレクター。<br />
1962年、東京都出身。日大藝術学部映画学科中退。CM制作会社などを経て、映画雑誌「PREMIERE日本版」「STARLOG日本版」などで編集・執筆の後、ウェブサイト「シネマトゥデイ」「映画.com」他で執筆中。海外TVドラマシリーズ『GALACTICA／ギャラクティカ』の日本上陸を働きかけ、DVDを企画制作。70～80年代に日本映画を変えた角川春樹氏の功績に光を当てるルポ、｢いつかギラギラする日｣を映画雑誌「FLIX」に連載。企画・構成原案・取材を務めた、WOWOWのドキュメンタリー『ノンフィクションW／撮影監督ハリー三村のヒロシマ～カラーフィルムに残された復興への祈り～』で、ギャラクシー賞奨励賞受賞。近著に、新潮新書『スター・ウォーズ学』（柴尾英令との共著）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 23 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
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        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11228/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、編集者で映画評論家、清水節さん。映画解説をはじめ、<br />
映画関連の企画、編集、執筆に関わる一方、ドキュメンタリーの<br />
企画・構成原案・取材なども手掛けるクリエイティブディレクターでもあります。<br />
<br />
そんな清水さんは先日、ゲームデザイナー・柴尾英令さんとの<br />
共著で、『スター・ウォーズ学』という本を発表。最新作が公開された<br />
映画『スターウォーズ』から広がる様々な世界を論じています。<br />
70年代に「現代のおとぎ話」として誕生したという、スターウォーズ<br />
清水さんは、この物語の根底には、時代背景や制作者の人生までが<br />
ちりばめられているといいます。<br />
<br />
未来授業2時間目。テーマは『善と悪、ダークサイドとライトサイド』<br />
<br />
◆清水 節（シミズ・タカシ）<br />
編集者・映画評論家・クリエイティブディレクター。<br />
1962年、東京都出身。日大藝術学部映画学科中退。CM制作会社などを経て、映画雑誌「PREMIERE日本版」「STARLOG日本版」などで編集・執筆の後、ウェブサイト「シネマトゥデイ」「映画.com」他で執筆中。海外TVドラマシリーズ『GALACTICA／ギャラクティカ』の日本上陸を働きかけ、DVDを企画制作。70～80年代に日本映画を変えた角川春樹氏の功績に光を当てるルポ、｢いつかギラギラする日｣を映画雑誌「FLIX」に連載。企画・構成原案・取材を務めた、WOWOWのドキュメンタリー『ノンフィクションW／撮影監督ハリー三村のヒロシマ～カラーフィルムに残された復興への祈り～』で、ギャラクシー賞奨励賞受賞。近著に、新潮新書『スター・ウォーズ学』（柴尾英令との共著）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>清水節 第1回 未来授業 Vol.962</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>遠い昔、はるかかなたの銀河系で</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、編集者で映画評論家、清水節さん。映画解説をはじめ、<br />
映画関連の企画、編集、執筆に関わる一方、ドキュメンタリーの<br />
企画・構成原案・取材なども手掛けるクリエイティブディレクターでもあります。<br />
<br />
そんな清水さんは先日、ゲームデザイナー・柴尾英令さんと<br />
共著で『スター・ウォーズ学』という本を発表。最新作、<br />
『スターウォーズ フォースの覚醒』が注目を集める中、物語の読み解き方、<br />
隠されたエピソード、時代背景などを詳細に解説しています。<br />
今週の未来授業は、スターウォーズという映画を通じて、広がる世界、<br />
そこから得られる考え方について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは『遠い昔、はるかかなたの銀河系で』<br />
<br />
◆清水 節（シミズ・タカシ）<br />
編集者・映画評論家・クリエイティブディレクター。<br />
1962年、東京都出身。日大藝術学部映画学科中退。CM制作会社などを経て、映画雑誌「PREMIERE日本版」「STARLOG日本版」などで編集・執筆の後、ウェブサイト「シネマトゥデイ」「映画.com」他で執筆中。海外TVドラマシリーズ『GALACTICA／ギャラクティカ』の日本上陸を働きかけ、DVDを企画制作。70～80年代に日本映画を変えた角川春樹氏の功績に光を当てるルポ、｢いつかギラギラする日｣を映画雑誌「FLIX」に連載。企画・構成原案・取材を務めた、WOWOWのドキュメンタリー『ノンフィクションW／撮影監督ハリー三村のヒロシマ～カラーフィルムに残された復興への祈り～』で、ギャラクシー賞奨励賞受賞。近著に、新潮新書『スター・ウォーズ学』（柴尾英令との共著）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 22 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:41</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11223/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、編集者で映画評論家、清水節さん。映画解説をはじめ、<br />
映画関連の企画、編集、執筆に関わる一方、ドキュメンタリーの<br />
企画・構成原案・取材なども手掛けるクリエイティブディレクターでもあります。<br />
<br />
そんな清水さんは先日、ゲームデザイナー・柴尾英令さんと<br />
共著で『スター・ウォーズ学』という本を発表。最新作、<br />
『スターウォーズ フォースの覚醒』が注目を集める中、物語の読み解き方、<br />
隠されたエピソード、時代背景などを詳細に解説しています。<br />
今週の未来授業は、スターウォーズという映画を通じて、広がる世界、<br />
そこから得られる考え方について伺っていきます。<br />
<br />
未来授業1時間目。テーマは『遠い昔、はるかかなたの銀河系で』<br />
<br />
◆清水 節（シミズ・タカシ）<br />
編集者・映画評論家・クリエイティブディレクター。<br />
1962年、東京都出身。日大藝術学部映画学科中退。CM制作会社などを経て、映画雑誌「PREMIERE日本版」「STARLOG日本版」などで編集・執筆の後、ウェブサイト「シネマトゥデイ」「映画.com」他で執筆中。海外TVドラマシリーズ『GALACTICA／ギャラクティカ』の日本上陸を働きかけ、DVDを企画制作。70～80年代に日本映画を変えた角川春樹氏の功績に光を当てるルポ、｢いつかギラギラする日｣を映画雑誌「FLIX」に連載。企画・構成原案・取材を務めた、WOWOWのドキュメンタリー『ノンフィクションW／撮影監督ハリー三村のヒロシマ～カラーフィルムに残された復興への祈り～』で、ギャラクシー賞奨励賞受賞。近著に、新潮新書『スター・ウォーズ学』（柴尾英令との共著）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>白石康次郎 第4回 未来授業 Vol.961</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>過酷な環境との共生～嵐を乗り越える子どもたち</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、世界の海に挑む、海洋冒険家、<br />
白石康次郎（しらいし・こうじろう）さんです。<br />
<br />
1967年生まれの白石さんは、26歳の1993年に、<br />
ヨットの単独無寄港世界一周を果たし、史上最年少記録を樹立。<br />
<br />
2006年には、単独世界一周ヨットレース、<br />
「5 OCEANS（ファイブ・オーシャンズ）」クラス・ワンに、日本人として初挑戦。<br />
見事2位でゴールを果たし、快挙を達成しました。<br />
<br />
そして今年、4年に一度行われる、単独無寄港世界1周レース、<br />
「ヴァンデ・グローブ」に挑戦することとなりました。<br />
今週は、そんな白石さんに「リスクと挑戦」の向き合い方を伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目<br />
テーマは、『過酷な環境との共生～嵐を乗り越える子どもたち』<br />
<br />
◆白石康次郎（シライシ・コウジロウ）<br />
世界の海に挑む海洋冒険家<br />
1967年　東京生まれ鎌倉育ち。<br />
文部科学省子ども居場所事業キャンペーンメンバー<br />
横浜市教育 改革会議委員]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 18 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:57</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11208/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、世界の海に挑む、海洋冒険家、<br />
白石康次郎（しらいし・こうじろう）さんです。<br />
<br />
1967年生まれの白石さんは、26歳の1993年に、<br />
ヨットの単独無寄港世界一周を果たし、史上最年少記録を樹立。<br />
<br />
2006年には、単独世界一周ヨットレース、<br />
「5 OCEANS（ファイブ・オーシャンズ）」クラス・ワンに、日本人として初挑戦。<br />
見事2位でゴールを果たし、快挙を達成しました。<br />
<br />
そして今年、4年に一度行われる、単独無寄港世界1周レース、<br />
「ヴァンデ・グローブ」に挑戦することとなりました。<br />
今週は、そんな白石さんに「リスクと挑戦」の向き合い方を伺います。<br />
<br />
未来授業4時間目<br />
テーマは、『過酷な環境との共生～嵐を乗り越える子どもたち』<br />
<br />
◆白石康次郎（シライシ・コウジロウ）<br />
世界の海に挑む海洋冒険家<br />
1967年　東京生まれ鎌倉育ち。<br />
文部科学省子ども居場所事業キャンペーンメンバー<br />
横浜市教育 改革会議委員]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>白石康次郎 第3回 未来授業 Vol.960</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>平和な時代の“おとこ”たち～男女は分かり合えるか？</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、世界の海に挑む、海洋冒険家、<br />
白石康次郎（しらいし・こうじろう）さんです。<br />
<br />
1967年生まれの白石さんは、26歳の1993年に、<br />
ヨットの単独無寄港世界一周を果たし、史上最年少記録を樹立。<br />
2006年には、単独世界一周ヨットレース、<br />
「5 OCEANS（ファイブ・オーシャンズ）」クラス・ワンに、日本人として初挑戦。<br />
見事2位でゴールを果たし、快挙を達成しました。<br />
そして今年11月、4年に一度行われる、単独無寄港世界1周レース、<br />
「ヴァンデ・グローブ」の参加に挑戦することとなりました。<br />
そんな冒険家の白石さんは、「草食系」とも言われる「今の男性」を<br />
どう見ているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目<br />
テーマは、『平和な時代の“おとこ”たち～男女は分かり合えるか？』<br />
<br />
◆白石康次郎（シライシ・コウジロウ）<br />
世界の海に挑む海洋冒険家<br />
1967年　東京生まれ鎌倉育ち。<br />
文部科学省子ども居場所事業キャンペーンメンバー<br />
横浜市教育 改革会議委員]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 17 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11207/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、世界の海に挑む、海洋冒険家、<br />
白石康次郎（しらいし・こうじろう）さんです。<br />
<br />
1967年生まれの白石さんは、26歳の1993年に、<br />
ヨットの単独無寄港世界一周を果たし、史上最年少記録を樹立。<br />
2006年には、単独世界一周ヨットレース、<br />
「5 OCEANS（ファイブ・オーシャンズ）」クラス・ワンに、日本人として初挑戦。<br />
見事2位でゴールを果たし、快挙を達成しました。<br />
そして今年11月、4年に一度行われる、単独無寄港世界1周レース、<br />
「ヴァンデ・グローブ」の参加に挑戦することとなりました。<br />
そんな冒険家の白石さんは、「草食系」とも言われる「今の男性」を<br />
どう見ているのでしょうか。<br />
<br />
未来授業3時間目<br />
テーマは、『平和な時代の“おとこ”たち～男女は分かり合えるか？』<br />
<br />
◆白石康次郎（シライシ・コウジロウ）<br />
世界の海に挑む海洋冒険家<br />
1967年　東京生まれ鎌倉育ち。<br />
文部科学省子ども居場所事業キャンペーンメンバー<br />
横浜市教育 改革会議委員]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>白石康次郎 第2回 未来授業 Vol.959</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>冒険家の意外な弱点～本当の自分と出会う</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、世界の海に挑む、海洋冒険家、<br />
白石康次郎（しらいし・こうじろう）さんです。<br />
<br />
1967年生まれの白石さんは、26歳の1993年に、<br />
ヨットの単独無寄港世界一周を果たし、史上最年少記録を樹立。<br />
<br />
2006年には、単独世界一周ヨットレース、<br />
「5 OCEANS（ファイブ・オーシャンズ）」クラス・ワンに、日本人として初挑戦。<br />
見事2位でゴールを果たし、快挙を達成しました。<br />
そして今年11月、4年に一度行われる、単独無寄港世界1周レース、<br />
「ヴァンデ・グローブ」の参加に挑戦することとなりました。<br />
今週は、そんな白石さんに「リスクと挑戦」の向き合い方を伺います。<br />
<br />
未来授業2時間目<br />
テーマは、『冒険家の意外な弱点～本当の自分と出会う』<br />
<br />
◆白石康次郎（シライシ・コウジロウ）<br />
世界の海に挑む海洋冒険家<br />
1967年　東京生まれ鎌倉育ち。<br />
文部科学省子ども居場所事業キャンペーンメンバー<br />
横浜市教育 改革会議委員]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 16 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:08</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11206/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、世界の海に挑む、海洋冒険家、<br />
白石康次郎（しらいし・こうじろう）さんです。<br />
<br />
1967年生まれの白石さんは、26歳の1993年に、<br />
ヨットの単独無寄港世界一周を果たし、史上最年少記録を樹立。<br />
<br />
2006年には、単独世界一周ヨットレース、<br />
「5 OCEANS（ファイブ・オーシャンズ）」クラス・ワンに、日本人として初挑戦。<br />
見事2位でゴールを果たし、快挙を達成しました。<br />
そして今年11月、4年に一度行われる、単独無寄港世界1周レース、<br />
「ヴァンデ・グローブ」の参加に挑戦することとなりました。<br />
今週は、そんな白石さんに「リスクと挑戦」の向き合い方を伺います。<br />
<br />
未来授業2時間目<br />
テーマは、『冒険家の意外な弱点～本当の自分と出会う』<br />
<br />
◆白石康次郎（シライシ・コウジロウ）<br />
世界の海に挑む海洋冒険家<br />
1967年　東京生まれ鎌倉育ち。<br />
文部科学省子ども居場所事業キャンペーンメンバー<br />
横浜市教育 改革会議委員]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>白石康次郎 第1回 未来授業 Vol.958</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>過酷な冒険への挑戦～中庸を知る</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、世界の海に挑む、海洋冒険家、<br />
白石康次郎（しらいし・こうじろう）さんです。<br />
<br />
1967年生まれの白石さんは、26歳の1993年に、<br />
ヨットの単独無寄港世界一周を果たし、史上最年少記録を樹立。<br />
<br />
2006年には、単独世界一周ヨットレース、<br />
「5 OCEANS（ファイブ・オーシャンズ）」クラス・ワンに、日本人として初挑戦。<br />
見事2位でゴールを果たし、快挙を達成しました。<br />
<br />
そして今年、4年に一度行われる、単独無寄港世界1周レース、<br />
「ヴァンデ・グローブ」に挑戦することとなりました。<br />
今週は、そんな白石さんに「リスクと挑戦」の向き合い方を伺います。<br />
未来授業1時間目<br />
テーマは、『過酷な冒険への挑戦～中庸を知る』<br />
<br />
◆白石康次郎（シライシ・コウジロウ）<br />
世界の海に挑む海洋冒険家<br />
1967年　東京生まれ鎌倉育ち。<br />
文部科学省子ども居場所事業キャンペーンメンバー<br />
横浜市教育 改革会議委員]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future958_0215.mp3" length="7393737" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 15 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:07:00</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11205/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、世界の海に挑む、海洋冒険家、<br />
白石康次郎（しらいし・こうじろう）さんです。<br />
<br />
1967年生まれの白石さんは、26歳の1993年に、<br />
ヨットの単独無寄港世界一周を果たし、史上最年少記録を樹立。<br />
<br />
2006年には、単独世界一周ヨットレース、<br />
「5 OCEANS（ファイブ・オーシャンズ）」クラス・ワンに、日本人として初挑戦。<br />
見事2位でゴールを果たし、快挙を達成しました。<br />
<br />
そして今年、4年に一度行われる、単独無寄港世界1周レース、<br />
「ヴァンデ・グローブ」に挑戦することとなりました。<br />
今週は、そんな白石さんに「リスクと挑戦」の向き合い方を伺います。<br />
未来授業1時間目<br />
テーマは、『過酷な冒険への挑戦～中庸を知る』<br />
<br />
◆白石康次郎（シライシ・コウジロウ）<br />
世界の海に挑む海洋冒険家<br />
1967年　東京生まれ鎌倉育ち。<br />
文部科学省子ども居場所事業キャンペーンメンバー<br />
横浜市教育 改革会議委員]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ナカムラケンタ 第4回 未来授業 Vol.957</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>生き方、働き方のボキャブラリーを増やすこと</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、エッセイのように、読み物としても面白い求人サイト。<br />
「日本仕事百貨」を運営する、株式会社シゴトヒト代表のナカムラケンタさんです。<br />
<br />
「たとえ給料が低くても、社会の役に立つ仕事を選びたい」。そんな10代や20代は、<br />
いま、世界的な傾向として増えています。<br />
<br />
「自分のため」と「社会のため」。 自分と社会の間には、なにがあるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは、「生き方、働き方のボキャブラリーを増やすこと」。<br />
<br />
◆ナカムラケンタ<br />
株式会社シゴトヒト代表取締役。<br />
2008年に求人サイト「日本仕事百貨」をオープン。生き方・働き方を考える本のレーベル「シゴトヒト文庫」や、さまざまな職業の人がバーテンダーとなる「しごとバー」の企画・運営など、“仕事”をテーマにさまざまなサービスを提供している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future957_0211.mp3" length="7045825" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 11 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:38</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11179/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、エッセイのように、読み物としても面白い求人サイト。<br />
「日本仕事百貨」を運営する、株式会社シゴトヒト代表のナカムラケンタさんです。<br />
<br />
「たとえ給料が低くても、社会の役に立つ仕事を選びたい」。そんな10代や20代は、<br />
いま、世界的な傾向として増えています。<br />
<br />
「自分のため」と「社会のため」。 自分と社会の間には、なにがあるのでしょうか？<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは、「生き方、働き方のボキャブラリーを増やすこと」。<br />
<br />
◆ナカムラケンタ<br />
株式会社シゴトヒト代表取締役。<br />
2008年に求人サイト「日本仕事百貨」をオープン。生き方・働き方を考える本のレーベル「シゴトヒト文庫」や、さまざまな職業の人がバーテンダーとなる「しごとバー」の企画・運営など、“仕事”をテーマにさまざまなサービスを提供している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ナカムラケンタ 第3回 未来授業 Vol.956</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>これからの働き方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社シゴトヒト代表のナカムラケンタさんです。<br />
<br />
これまでの常識を覆して、エッセイのように、読み物としても面白い求人サイト。「日本仕事百貨」の運営をとおして、”働く人のいきざま”を数多く紹介してきたナカムラさん。<br />
何百、何千という会社の経営者に話を聞いて感じたこと。それは、”この世の中は、魅力的な生き方に溢れていること“だと話します。<br />
<br />
そんなナカムラケンタさんが出版した本が、『シゴトとヒトの間を考える　シゴトヒトフォーラム』です。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは、「これからの働き方」。<br />
<br />
◆ナカムラケンタ<br />
株式会社シゴトヒト代表取締役。<br />
2008年に求人サイト「日本仕事百貨」をオープン。生き方・働き方を考える本のレーベル「シゴトヒト文庫」や、さまざまな職業の人がバーテンダーとなる「しごとバー」の企画・運営など、“仕事”をテーマにさまざまなサービスを提供している。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future956_0210.mp3" length="7153659" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future956_0210.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 10 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:45</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11178/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社シゴトヒト代表のナカムラケンタさんです。<br />
<br />
これまでの常識を覆して、エッセイのように、読み物としても面白い求人サイト。「日本仕事百貨」の運営をとおして、”働く人のいきざま”を数多く紹介してきたナカムラさん。<br />
何百、何千という会社の経営者に話を聞いて感じたこと。それは、”この世の中は、魅力的な生き方に溢れていること“だと話します。<br />
<br />
そんなナカムラケンタさんが出版した本が、『シゴトとヒトの間を考える　シゴトヒトフォーラム』です。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは、「これからの働き方」。<br />
<br />
◆ナカムラケンタ<br />
株式会社シゴトヒト代表取締役。<br />
2008年に求人サイト「日本仕事百貨」をオープン。生き方・働き方を考える本のレーベル「シゴトヒト文庫」や、さまざまな職業の人がバーテンダーとなる「しごとバー」の企画・運営など、“仕事”をテーマにさまざまなサービスを提供している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ナカムラケンタ 第2回 未来授業 Vol.955</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>出会いはバーにある</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は株式会社シゴトヒト代表のナカムラケンタさんです。<br />
<br />
”お気に入りのバーへ飲みに行く感覚で、さまざまな生き方・働き方をしている人に出合える場所を作りたい”<br />
そんな想いから、ナカムラさんは「バー」を作りました。<br />
<br />
仕事に出会える「バ―」。その名も、「しごとバー」です。<br />
バーテンダーは日替わり。日本全国、さまざまな仕事をされている方々が交代で”おもてなし”をします。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは、「出会いはバーにある」。<br />
<br />
◆ナカムラケンタ<br />
株式会社シゴトヒト代表取締役。<br />
2008年に求人サイト「日本仕事百貨」をオープン。生き方・働き方を考える本のレーベル「シゴトヒト文庫」や、さまざまな職業の人がバーテンダーとなる「しごとバー」の企画・運営など、“仕事”をテーマにさまざまなサービスを提供している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 09 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:38</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11177/</link>
        <description><![CDATA[今週は株式会社シゴトヒト代表のナカムラケンタさんです。<br />
<br />
”お気に入りのバーへ飲みに行く感覚で、さまざまな生き方・働き方をしている人に出合える場所を作りたい”<br />
そんな想いから、ナカムラさんは「バー」を作りました。<br />
<br />
仕事に出会える「バ―」。その名も、「しごとバー」です。<br />
バーテンダーは日替わり。日本全国、さまざまな仕事をされている方々が交代で”おもてなし”をします。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは、「出会いはバーにある」。<br />
<br />
◆ナカムラケンタ<br />
株式会社シゴトヒト代表取締役。<br />
2008年に求人サイト「日本仕事百貨」をオープン。生き方・働き方を考える本のレーベル「シゴトヒト文庫」や、さまざまな職業の人がバーテンダーとなる「しごとバー」の企画・運営など、“仕事”をテーマにさまざまなサービスを提供している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>ナカムラケンタ 第1回 未来授業 Vol.954</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>シゴトの選び方</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、株式会社シゴトヒト代表のナカムラケンタさんです。<br />
これまでの常識を覆して、エッセイのように、読み物としても面白い求人サイト。それが、ナカムラさんが運営している、「日本仕事百貨」です。<br />
<br />
給料が高いか低いか、勤務地が近いか遠いか。そういった待遇の話は二の次。<br />
ページの大半を占める情報は、求人を出した雇い主が、”どのように暮らして、なにを想いながら働いているか”という“生き様“です。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
テーマは、「シゴトの選び方」。<br />
<br />
◆ナカムラケンタ<br />
株式会社シゴトヒト代表取締役。<br />
2008年に求人サイト「日本仕事百貨」をオープン。生き方・働き方を考える本のレーベル「シゴトヒト文庫」や、さまざまな職業の人がバーテンダーとなる「しごとバー」の企画・運営など、“仕事”をテーマにさまざまなサービスを提供している。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 08 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:46</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11176/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、株式会社シゴトヒト代表のナカムラケンタさんです。<br />
これまでの常識を覆して、エッセイのように、読み物としても面白い求人サイト。それが、ナカムラさんが運営している、「日本仕事百貨」です。<br />
<br />
給料が高いか低いか、勤務地が近いか遠いか。そういった待遇の話は二の次。<br />
ページの大半を占める情報は、求人を出した雇い主が、”どのように暮らして、なにを想いながら働いているか”という“生き様“です。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
テーマは、「シゴトの選び方」。<br />
<br />
◆ナカムラケンタ<br />
株式会社シゴトヒト代表取締役。<br />
2008年に求人サイト「日本仕事百貨」をオープン。生き方・働き方を考える本のレーベル「シゴトヒト文庫」や、さまざまな職業の人がバーテンダーとなる「しごとバー」の企画・運営など、“仕事”をテーマにさまざまなサービスを提供している。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>若新雄純 第4回 未来授業 Vol.953</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>鯖江市役所・JK課が変えたもの</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、人材・組織開発プロデューサー若新雄純さん。<br />
人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施しています。<br />
<br />
現在、若新さんの活動で特に注目されているのが、福井県鯖江市で取り組む実験的なプロジェクト「鯖江市役所JK課」です。<br />
その中にもやはり、若新さんのキーワード「ゆるさ」が盛り込まれています。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは『鯖江市役所・JK課が変えたもの』<br />
<br />
◆若新雄純（ワカシン・ユウジュン）<br />
人材・組織開発プロデューサー<br />
慶應義塾大学 大学院 政策・メディア研究科 特任助教、国立福井大学 産学官連携本部 客員准教授　など様々な肩書きを持ち、人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施。<br />
 ニートが全員取締役に就任して設立した「NEET株式会社」や、福井県鯖江市の女子高生によるまちづくりプロジェクト「鯖江市役所JK課」が大きな話題を集めた。<br />
近著に「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる、ゆるいコミュニケーション論」 (光文社新書)がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 04 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:43</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11166/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、人材・組織開発プロデューサー若新雄純さん。<br />
人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施しています。<br />
<br />
現在、若新さんの活動で特に注目されているのが、福井県鯖江市で取り組む実験的なプロジェクト「鯖江市役所JK課」です。<br />
その中にもやはり、若新さんのキーワード「ゆるさ」が盛り込まれています。<br />
<br />
未来授業4時間目。<br />
テーマは『鯖江市役所・JK課が変えたもの』<br />
<br />
◆若新雄純（ワカシン・ユウジュン）<br />
人材・組織開発プロデューサー<br />
慶應義塾大学 大学院 政策・メディア研究科 特任助教、国立福井大学 産学官連携本部 客員准教授　など様々な肩書きを持ち、人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施。<br />
 ニートが全員取締役に就任して設立した「NEET株式会社」や、福井県鯖江市の女子高生によるまちづくりプロジェクト「鯖江市役所JK課」が大きな話題を集めた。<br />
近著に「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる、ゆるいコミュニケーション論」 (光文社新書)がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>若新雄純 第3回 未来授業 Vol.952</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>ゆるい就職</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、人材・組織開発プロデューサー若新雄純さん。<br />
人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、<br />
実験的なプロジェクトを多数企画・実施しています。<br />
<br />
若新さんの活動のキーワード「ゆるさ」。この「ゆるさ」を取り入れた様々なプロジェクトの中には、就職という、人の生活・人生を左右する大きな要素に関わるものもあります。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは『ゆるい就職』<br />
<br />
◆若新雄純（ワカシン・ユウジュン）<br />
人材・組織開発プロデューサー<br />
慶應義塾大学 大学院 政策・メディア研究科 特任助教、国立福井大学 産学官連携本部 客員准教授　など様々な肩書きを持ち、人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施。<br />
 ニートが全員取締役に就任して設立した「NEET株式会社」や、福井県鯖江市の女子高生によるまちづくりプロジェクト「鯖江市役所JK課」が大きな話題を集めた。<br />
近著に「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる、ゆるいコミュニケーション論」 (光文社新書)がある。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 03 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:44</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11165/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、人材・組織開発プロデューサー若新雄純さん。<br />
人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、<br />
実験的なプロジェクトを多数企画・実施しています。<br />
<br />
若新さんの活動のキーワード「ゆるさ」。この「ゆるさ」を取り入れた様々なプロジェクトの中には、就職という、人の生活・人生を左右する大きな要素に関わるものもあります。<br />
<br />
未来授業3時間目。<br />
テーマは『ゆるい就職』<br />
<br />
◆若新雄純（ワカシン・ユウジュン）<br />
人材・組織開発プロデューサー<br />
慶應義塾大学 大学院 政策・メディア研究科 特任助教、国立福井大学 産学官連携本部 客員准教授　など様々な肩書きを持ち、人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施。<br />
 ニートが全員取締役に就任して設立した「NEET株式会社」や、福井県鯖江市の女子高生によるまちづくりプロジェクト「鯖江市役所JK課」が大きな話題を集めた。<br />
近著に「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる、ゆるいコミュニケーション論」 (光文社新書)がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>若新雄純 第2回 未来授業 Vol.951</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>もしも、全員がニートで、全員が経営者の会社があったら</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、人材・組織開発プロデューサー若新雄純さん。<br />
人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、<br />
実験的なプロジェクトを多数企画・実施しています。<br />
<br />
若新さんの活動のキーワード「ゆるさ」。最新著書「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる ゆるいコミュニケーション論」では、この「ゆるさ」を取り入れた様々なプロジェクトが紹介されています。<br />
その一つが、大きな話題になった「ニート株式会社」です。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは『もしも、全員がニートで、全員が経営者の会社があったら』<br />
<br />
◆若新雄純（ワカシン・ユウジュン）<br />
人材・組織開発プロデューサー<br />
慶應義塾大学 大学院 政策・メディア研究科 特任助教、国立福井大学 産学官連携本部 客員准教授　など様々な肩書きを持ち、人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施。<br />
 ニートが全員取締役に就任して設立した「NEET株式会社」や、福井県鯖江市の女子高生によるまちづくりプロジェクト「鯖江市役所JK課」が大きな話題を集めた。<br />
近著に「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる、ゆるいコミュニケーション論」 (光文社新書)がある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future951_0202.mp3" length="7113117" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 02 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:42</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11164/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、人材・組織開発プロデューサー若新雄純さん。<br />
人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、<br />
実験的なプロジェクトを多数企画・実施しています。<br />
<br />
若新さんの活動のキーワード「ゆるさ」。最新著書「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる ゆるいコミュニケーション論」では、この「ゆるさ」を取り入れた様々なプロジェクトが紹介されています。<br />
その一つが、大きな話題になった「ニート株式会社」です。<br />
<br />
未来授業2時間目。<br />
テーマは『もしも、全員がニートで、全員が経営者の会社があったら』<br />
<br />
◆若新雄純（ワカシン・ユウジュン）<br />
人材・組織開発プロデューサー<br />
慶應義塾大学 大学院 政策・メディア研究科 特任助教、国立福井大学 産学官連携本部 客員准教授　など様々な肩書きを持ち、人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施。<br />
 ニートが全員取締役に就任して設立した「NEET株式会社」や、福井県鯖江市の女子高生によるまちづくりプロジェクト「鯖江市役所JK課」が大きな話題を集めた。<br />
近著に「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる、ゆるいコミュニケーション論」 (光文社新書)がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>若新雄純 第1回 未来授業 Vol.950</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>満たされた世代</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週の講師は、人材・組織開発プロデューサー若新雄純さん。<br />
人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施しています。<br />
<br />
コミュニケーションをめぐる様々な企画を、実験的に進めている若新さん。<br />
その活動のキーワードが「ゆるさ」です。<br />
最新著書「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる ゆるいコミュニケーション論」<br />
でも、このキーワードが中心となっています。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
テーマは『満たされた世代』<br />
<br />
◆若新雄純（ワカシン・ユウジュン）<br />
人材・組織開発プロデューサー<br />
慶應義塾大学 大学院 政策・メディア研究科 特任助教、国立福井大学 産学官連携本部 客員准教授　など様々な肩書きを持ち、人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施。<br />
 ニートが全員取締役に就任して設立した「NEET株式会社」や、福井県鯖江市の女子高生によるまちづくりプロジェクト「鯖江市役所JK課」が大きな話題を集めた。<br />
近著に「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる、ゆるいコミュニケーション論」 (光文社新書)がある。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future950_0201.mp3" length="7153241" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future950_0201.mp3</guid>
        <pubDate>Mon, 01 Feb 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:45</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11163/</link>
        <description><![CDATA[今週の講師は、人材・組織開発プロデューサー若新雄純さん。<br />
人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施しています。<br />
<br />
コミュニケーションをめぐる様々な企画を、実験的に進めている若新さん。<br />
その活動のキーワードが「ゆるさ」です。<br />
最新著書「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる ゆるいコミュニケーション論」<br />
でも、このキーワードが中心となっています。<br />
<br />
未来授業1時間目。<br />
テーマは『満たされた世代』<br />
<br />
◆若新雄純（ワカシン・ユウジュン）<br />
人材・組織開発プロデューサー<br />
慶應義塾大学 大学院 政策・メディア研究科 特任助教、国立福井大学 産学官連携本部 客員准教授　など様々な肩書きを持ち、人と組織のコミュニケーションを扱う研究者・プロデューサーとして、実験的なプロジェクトを多数企画・実施。<br />
 ニートが全員取締役に就任して設立した「NEET株式会社」や、福井県鯖江市の女子高生によるまちづくりプロジェクト「鯖江市役所JK課」が大きな話題を集めた。<br />
近著に「創造的脱力 かたい社会に変化をつくる、ゆるいコミュニケーション論」 (光文社新書)がある。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>森川亮 第4回 未来授業 Vol.949</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>人生のファスティング</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、今週の講師は、LINEの元CEO、森川亮さんです。<br />
<br />
テレビ局でコンピューターシステム部門に勤務し、その後ソニーを経てLINEに入社。<br />
2007年から2015年にかけては代表を務めて、<br />
LINE躍進のキーマンとして注目を浴びました。<br />
<br />
昨年はそのLINEを離れ、<br />
動画配信メディア「C Channe（シーチャンネル）」を立ち上げた森川さん。<br />
就職や転職を考える若い世代には、<br />
どんどん起業にチャレンジしてほしいとも語っています。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『人生のファスティング』<br />
<br />
◆森川 亮（モリカワ・アキラ）<br />
1967年神奈川県生まれ。1989年筑波大学卒業後、日本テレビ放送網に入社。幼少時から一貫して音楽を続けてきたこともあり、音楽番組の制作を希望するもコンピュータシステム部門に配属。本格的にコンピュータを学ぶ。インターネットの登場に刺激を受け、ネット・ビジネスに傾倒。ネット広告や映像配信、モバイル、国際放送など多数の新規事業立ち上げに携わる。仕事のかたわら青山学院大学大学院にてMBAを取得。2000年にソニー入社。ブロードバンド事業を展開するジョイントベンチャーを成功に導く。2003年にハンゲーム・ジャパン株式会社（後にNHN Japan株式会社、現LINE株式会社）入社。4年後には日本のオンライン・ゲーム市場でナンバーワンとなる。2007年に同社の代表取締役社長に就任。2015年3月にLINE株式会社代表取締役社長を退任。顧問に就任した。同年4月、動画メディアを運営するC Channel株式会社を設立、代表取締役社長に就任。最新著書は「シンプルに考える」（ダイヤモンド社）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future949_0128.mp3" length="7099959" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future949_0128.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 28 Jan 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:41</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11153/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、今週の講師は、LINEの元CEO、森川亮さんです。<br />
<br />
テレビ局でコンピューターシステム部門に勤務し、その後ソニーを経てLINEに入社。<br />
2007年から2015年にかけては代表を務めて、<br />
LINE躍進のキーマンとして注目を浴びました。<br />
<br />
昨年はそのLINEを離れ、<br />
動画配信メディア「C Channe（シーチャンネル）」を立ち上げた森川さん。<br />
就職や転職を考える若い世代には、<br />
どんどん起業にチャレンジしてほしいとも語っています。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『人生のファスティング』<br />
<br />
◆森川 亮（モリカワ・アキラ）<br />
1967年神奈川県生まれ。1989年筑波大学卒業後、日本テレビ放送網に入社。幼少時から一貫して音楽を続けてきたこともあり、音楽番組の制作を希望するもコンピュータシステム部門に配属。本格的にコンピュータを学ぶ。インターネットの登場に刺激を受け、ネット・ビジネスに傾倒。ネット広告や映像配信、モバイル、国際放送など多数の新規事業立ち上げに携わる。仕事のかたわら青山学院大学大学院にてMBAを取得。2000年にソニー入社。ブロードバンド事業を展開するジョイントベンチャーを成功に導く。2003年にハンゲーム・ジャパン株式会社（後にNHN Japan株式会社、現LINE株式会社）入社。4年後には日本のオンライン・ゲーム市場でナンバーワンとなる。2007年に同社の代表取締役社長に就任。2015年3月にLINE株式会社代表取締役社長を退任。顧問に就任した。同年4月、動画メディアを運営するC Channel株式会社を設立、代表取締役社長に就任。最新著書は「シンプルに考える」（ダイヤモンド社）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>森川亮 第3回 未来授業 Vol.948</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、今週の講師は、LINEの元CEO、森川亮さんです。<br />
<br />
テレビ局でコンピューターシステム部門に勤務し、その後ソニーを経てLINEに入社。<br />
2007年から2015年にかけては代表を務めて、<br />
LINE躍進のキーマンとして注目を浴びました。<br />
<br />
昨年は動画配信メディア「C Channe（シーチャンネル）」を立ち上げる一方、<br />
LINEを成功に導いた仕事術を著書「シンプルに考える」を出版。<br />
「戦わない」「差別化は狙わない」「計画はいらない」「偉い人はいらない」<br />
「ないない尽くし」のビジネス理論が話題を集めています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『本質を問い直す』<br />
<br />
◆森川 亮（モリカワ・アキラ）<br />
1967年神奈川県生まれ。1989年筑波大学卒業後、日本テレビ放送網に入社。幼少時から一貫して音楽を続けてきたこともあり、音楽番組の制作を希望するもコンピュータシステム部門に配属。本格的にコンピュータを学ぶ。インターネットの登場に刺激を受け、ネット・ビジネスに傾倒。ネット広告や映像配信、モバイル、国際放送など多数の新規事業立ち上げに携わる。仕事のかたわら青山学院大学大学院にてMBAを取得。2000年にソニー入社。ブロードバンド事業を展開するジョイントベンチャーを成功に導く。2003年にハンゲーム・ジャパン株式会社（後にNHN Japan株式会社、現LINE株式会社）入社。4年後には日本のオンライン・ゲーム市場でナンバーワンとなる。2007年に同社の代表取締役社長に就任。2015年3月にLINE株式会社代表取締役社長を退任。顧問に就任した。同年4月、動画メディアを運営するC Channel株式会社を設立、代表取締役社長に就任。最新著書は「シンプルに考える」（ダイヤモンド社）。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future948_0127.mp3" length="7031223" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future948_0127.mp3</guid>
        <pubDate>Wed, 27 Jan 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:37</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11152/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、今週の講師は、LINEの元CEO、森川亮さんです。<br />
<br />
テレビ局でコンピューターシステム部門に勤務し、その後ソニーを経てLINEに入社。<br />
2007年から2015年にかけては代表を務めて、<br />
LINE躍進のキーマンとして注目を浴びました。<br />
<br />
昨年は動画配信メディア「C Channe（シーチャンネル）」を立ち上げる一方、<br />
LINEを成功に導いた仕事術を著書「シンプルに考える」を出版。<br />
「戦わない」「差別化は狙わない」「計画はいらない」「偉い人はいらない」<br />
「ないない尽くし」のビジネス理論が話題を集めています。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『本質を問い直す』<br />
<br />
◆森川 亮（モリカワ・アキラ）<br />
1967年神奈川県生まれ。1989年筑波大学卒業後、日本テレビ放送網に入社。幼少時から一貫して音楽を続けてきたこともあり、音楽番組の制作を希望するもコンピュータシステム部門に配属。本格的にコンピュータを学ぶ。インターネットの登場に刺激を受け、ネット・ビジネスに傾倒。ネット広告や映像配信、モバイル、国際放送など多数の新規事業立ち上げに携わる。仕事のかたわら青山学院大学大学院にてMBAを取得。2000年にソニー入社。ブロードバンド事業を展開するジョイントベンチャーを成功に導く。2003年にハンゲーム・ジャパン株式会社（後にNHN Japan株式会社、現LINE株式会社）入社。4年後には日本のオンライン・ゲーム市場でナンバーワンとなる。2007年に同社の代表取締役社長に就任。2015年3月にLINE株式会社代表取締役社長を退任。顧問に就任した。同年4月、動画メディアを運営するC Channel株式会社を設立、代表取締役社長に就任。最新著書は「シンプルに考える」（ダイヤモンド社）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>森川亮 第2回 未来授業 Vol.947</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>カスタマイズされるメディア</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、今週の講師は、LINEの元CEO、森川亮さんです。<br />
<br />
テレビ局でコンピューターシステム部門に配属されたことから、<br />
映像配信やモバイルの新規事業立ち上げに携わり、その後ソニーを経てLINEに。<br />
2007年から2015年にかけては代表を務め、<br />
LINE躍進のキーマンとして注目を浴びました。<br />
テレビ、ネット、そしてスマートフォン。<br />
情報端末が急速に多様化する中で、<br />
メディアとコミュニケーションは今後どうなっていくのでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『カスタマイズされるメディア』<br />
<br />
◆森川 亮（モリカワ・アキラ）<br />
1967年神奈川県生まれ。1989年筑波大学卒業後、日本テレビ放送網に入社。幼少時から一貫して音楽を続けてきたこともあり、音楽番組の制作を希望するもコンピュータシステム部門に配属。本格的にコンピュータを学ぶ。インターネットの登場に刺激を受け、ネット・ビジネスに傾倒。ネット広告や映像配信、モバイル、国際放送など多数の新規事業立ち上げに携わる。仕事のかたわら青山学院大学大学院にてMBAを取得。2000年にソニー入社。ブロードバンド事業を展開するジョイントベンチャーを成功に導く。2003年にハンゲーム・ジャパン株式会社（後にNHN Japan株式会社、現LINE株式会社）入社。4年後には日本のオンライン・ゲーム市場でナンバーワンとなる。2007年に同社の代表取締役社長に就任。2015年3月にLINE株式会社代表取締役社長を退任。顧問に就任した。同年4月、動画メディアを運営するC Channel株式会社を設立、代表取締役社長に就任。最新著書は「シンプルに考える」（ダイヤモンド社）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 26 Jan 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:43</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11151/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、今週の講師は、LINEの元CEO、森川亮さんです。<br />
<br />
テレビ局でコンピューターシステム部門に配属されたことから、<br />
映像配信やモバイルの新規事業立ち上げに携わり、その後ソニーを経てLINEに。<br />
2007年から2015年にかけては代表を務め、<br />
LINE躍進のキーマンとして注目を浴びました。<br />
テレビ、ネット、そしてスマートフォン。<br />
情報端末が急速に多様化する中で、<br />
メディアとコミュニケーションは今後どうなっていくのでしょうか。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『カスタマイズされるメディア』<br />
<br />
◆森川 亮（モリカワ・アキラ）<br />
1967年神奈川県生まれ。1989年筑波大学卒業後、日本テレビ放送網に入社。幼少時から一貫して音楽を続けてきたこともあり、音楽番組の制作を希望するもコンピュータシステム部門に配属。本格的にコンピュータを学ぶ。インターネットの登場に刺激を受け、ネット・ビジネスに傾倒。ネット広告や映像配信、モバイル、国際放送など多数の新規事業立ち上げに携わる。仕事のかたわら青山学院大学大学院にてMBAを取得。2000年にソニー入社。ブロードバンド事業を展開するジョイントベンチャーを成功に導く。2003年にハンゲーム・ジャパン株式会社（後にNHN Japan株式会社、現LINE株式会社）入社。4年後には日本のオンライン・ゲーム市場でナンバーワンとなる。2007年に同社の代表取締役社長に就任。2015年3月にLINE株式会社代表取締役社長を退任。顧問に就任した。同年4月、動画メディアを運営するC Channel株式会社を設立、代表取締役社長に就任。最新著書は「シンプルに考える」（ダイヤモンド社）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>森川亮 第1回 未来授業 Vol.946</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>スマホ×コミュニケーション</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、今週の講師は、LINEの元CEO、森川亮さんです。<br />
<br />
テレビ局でコンピューターシステム部門に配属されたことから、<br />
ネット広告や映像配信、モバイルの新規事業立ち上げに携わり、<br />
その後現在のLINE株式会社に転職。<br />
2007年から2015年にかけては代表として、その飛躍をリードしました。<br />
登録ユーザー数が世界で6億人とも言われるLINE。<br />
急速に人気が広がったその理由とは？<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『スマホ×コミュニケーション』<br />
<br />
◆森川 亮（モリカワ・アキラ）<br />
1967年神奈川県生まれ。1989年筑波大学卒業後、日本テレビ放送網に入社。幼少時から一貫して音楽を続けてきたこともあり、音楽番組の制作を希望するもコンピュータシステム部門に配属。本格的にコンピュータを学ぶ。インターネットの登場に刺激を受け、ネット・ビジネスに傾倒。ネット広告や映像配信、モバイル、国際放送など多数の新規事業立ち上げに携わる。仕事のかたわら青山学院大学大学院にてMBAを取得。2000年にソニー入社。ブロードバンド事業を展開するジョイントベンチャーを成功に導く。2003年にハンゲーム・ジャパン株式会社（後にNHN Japan株式会社、現LINE株式会社）入社。4年後には日本のオンライン・ゲーム市場でナンバーワンとなる。2007年に同社の代表取締役社長に就任。2015年3月にLINE株式会社代表取締役社長を退任。顧問に就任した。同年4月、動画メディアを運営するC Channel株式会社を設立、代表取締役社長に就任。最新著書は「シンプルに考える」（ダイヤモンド社）。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 25 Jan 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:30</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11146/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、今週の講師は、LINEの元CEO、森川亮さんです。<br />
<br />
テレビ局でコンピューターシステム部門に配属されたことから、<br />
ネット広告や映像配信、モバイルの新規事業立ち上げに携わり、<br />
その後現在のLINE株式会社に転職。<br />
2007年から2015年にかけては代表として、その飛躍をリードしました。<br />
登録ユーザー数が世界で6億人とも言われるLINE。<br />
急速に人気が広がったその理由とは？<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『スマホ×コミュニケーション』<br />
<br />
◆森川 亮（モリカワ・アキラ）<br />
1967年神奈川県生まれ。1989年筑波大学卒業後、日本テレビ放送網に入社。幼少時から一貫して音楽を続けてきたこともあり、音楽番組の制作を希望するもコンピュータシステム部門に配属。本格的にコンピュータを学ぶ。インターネットの登場に刺激を受け、ネット・ビジネスに傾倒。ネット広告や映像配信、モバイル、国際放送など多数の新規事業立ち上げに携わる。仕事のかたわら青山学院大学大学院にてMBAを取得。2000年にソニー入社。ブロードバンド事業を展開するジョイントベンチャーを成功に導く。2003年にハンゲーム・ジャパン株式会社（後にNHN Japan株式会社、現LINE株式会社）入社。4年後には日本のオンライン・ゲーム市場でナンバーワンとなる。2007年に同社の代表取締役社長に就任。2015年3月にLINE株式会社代表取締役社長を退任。顧問に就任した。同年4月、動画メディアを運営するC Channel株式会社を設立、代表取締役社長に就任。最新著書は「シンプルに考える」（ダイヤモンド社）。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>藤沢周 第4回 未来授業 Vol.945</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>無意識を疑え</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[4週にわたり、昨年の秋全国3カ所で行われた「FM FESTIVAL 2015 未来授業　明日の日本人たちへ」の公開授業をダイジェストでお届けしています。<br />
<br />
今週は作家、藤沢周さんの授業です。<br />
1998年、小説「ブエノスアイレス午前零時」で芥川賞を受賞。作家として活動する一方、現在は母校の法政大学で教鞭もとっています。今回は自身のルーツ、新潟会場での授業となりました。<br />
<br />
藤沢さんが掲げたテーマは<br />
『戦後70年、これからのニッポン、ニッポン人に必要な文学の突破力』。<br />
授業の最後は「文学と言葉の可能性」、そして「想像力を育てる方法」に議論が及びました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『無意識を疑え』<br />
<br />
◆藤沢 周（フジサワ・シュウ）<br />
1959年新潟県生まれ。<br />
法政大学文学部を卒業し、書評紙『図書新聞』編集者などを経て、1993年に『ゾーンを左に曲がれ』（『死亡遊戯』と改題）でデビュー。<br />
1998年『ブエノスアイレス午前零時』で第119 回芥川賞受賞。<br />
主書に『刺青』『陽炎の。』『幻夢』『心中抄』『焦痕』『第二列の男』ほか多数。<br />
2004年より法政大学経済学部で教授をつとめる。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Thu, 21 Jan 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:45</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11131/</link>
        <description><![CDATA[4週にわたり、昨年の秋全国3カ所で行われた「FM FESTIVAL 2015 未来授業　明日の日本人たちへ」の公開授業をダイジェストでお届けしています。<br />
<br />
今週は作家、藤沢周さんの授業です。<br />
1998年、小説「ブエノスアイレス午前零時」で芥川賞を受賞。作家として活動する一方、現在は母校の法政大学で教鞭もとっています。今回は自身のルーツ、新潟会場での授業となりました。<br />
<br />
藤沢さんが掲げたテーマは<br />
『戦後70年、これからのニッポン、ニッポン人に必要な文学の突破力』。<br />
授業の最後は「文学と言葉の可能性」、そして「想像力を育てる方法」に議論が及びました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『無意識を疑え』<br />
<br />
◆藤沢 周（フジサワ・シュウ）<br />
1959年新潟県生まれ。<br />
法政大学文学部を卒業し、書評紙『図書新聞』編集者などを経て、1993年に『ゾーンを左に曲がれ』（『死亡遊戯』と改題）でデビュー。<br />
1998年『ブエノスアイレス午前零時』で第119 回芥川賞受賞。<br />
主書に『刺青』『陽炎の。』『幻夢』『心中抄』『焦痕』『第二列の男』ほか多数。<br />
2004年より法政大学経済学部で教授をつとめる。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>藤沢周 第3回 未来授業 Vol.944</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>数式化できないリアルをつかむ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[4週にわたり、昨年の秋全国3カ所で行われた「FM FESTIVAL 2015 未来授業　明日の日本人たちへ」の公開授業をダイジェストでお届けしています。<br />
<br />
今週は作家、藤沢周さんの授業です。<br />
1998年、小説「ブエノスアイレス午前零時」で芥川賞を受賞。作家として活動する一方、現在は母校の法政大学で教鞭もとっています。今回は自身のルーツ、新潟会場での授業となりました。<br />
<br />
藤沢さんが掲げたテーマは<br />
『戦後70年、これからのニッポン、ニッポン人に必要な文学の突破力』。<br />
めまぐるしく変化する現代社会を生き抜くヒントが「文学」にあると藤沢さんは言います。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『数式化できないリアルをつかむ』<br />
<br />
◆藤沢 周（フジサワ・シュウ）<br />
1959年新潟県生まれ。<br />
法政大学文学部を卒業し、書評紙『図書新聞』編集者などを経て、1993年に『ゾーンを左に曲がれ』（『死亡遊戯』と改題）でデビュー。<br />
1998年『ブエノスアイレス午前零時』で第119 回芥川賞受賞。<br />
主書に『刺青』『陽炎の。』『幻夢』『心中抄』『焦痕』『第二列の男』ほか多数。<br />
2004年より法政大学経済学部で教授をつとめる。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 20 Jan 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:47</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11130/</link>
        <description><![CDATA[4週にわたり、昨年の秋全国3カ所で行われた「FM FESTIVAL 2015 未来授業　明日の日本人たちへ」の公開授業をダイジェストでお届けしています。<br />
<br />
今週は作家、藤沢周さんの授業です。<br />
1998年、小説「ブエノスアイレス午前零時」で芥川賞を受賞。作家として活動する一方、現在は母校の法政大学で教鞭もとっています。今回は自身のルーツ、新潟会場での授業となりました。<br />
<br />
藤沢さんが掲げたテーマは<br />
『戦後70年、これからのニッポン、ニッポン人に必要な文学の突破力』。<br />
めまぐるしく変化する現代社会を生き抜くヒントが「文学」にあると藤沢さんは言います。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『数式化できないリアルをつかむ』<br />
<br />
◆藤沢 周（フジサワ・シュウ）<br />
1959年新潟県生まれ。<br />
法政大学文学部を卒業し、書評紙『図書新聞』編集者などを経て、1993年に『ゾーンを左に曲がれ』（『死亡遊戯』と改題）でデビュー。<br />
1998年『ブエノスアイレス午前零時』で第119 回芥川賞受賞。<br />
主書に『刺青』『陽炎の。』『幻夢』『心中抄』『焦痕』『第二列の男』ほか多数。<br />
2004年より法政大学経済学部で教授をつとめる。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>藤沢周 第2回 未来授業 Vol.943</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>生きよ、堕ちよ</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[4週にわたり、昨年の秋全国3カ所で行われた「FM FESTIVAL 2015 未来授業　明日の日本人たちへ」の公開授業をダイジェストでお届けしています。<br />
<br />
今週は作家、藤沢周さんの授業です。<br />
1998年、小説「ブエノスアイレス午前零時」で芥川賞を受賞。作家として活動する一方、現在は母校の法政大学で教鞭もとっています。今回は自身のルーツ、新潟会場での授業となりました。<br />
<br />
藤沢さんが掲げたテーマは<br />
『戦後70年、これからのニッポン、ニッポン人に必要な文学の突破力』。<br />
藤沢さんと同じ新潟出身の「ある作家」の言葉を手掛かりに、人間の本質に迫ります。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『生きよ、堕ちよ』<br />
<br />
◆藤沢 周（フジサワ・シュウ）<br />
1959年新潟県生まれ。<br />
法政大学文学部を卒業し、書評紙『図書新聞』編集者などを経て、1993年に『ゾーンを左に曲がれ』（『死亡遊戯』と改題）でデビュー。<br />
1998年『ブエノスアイレス午前零時』で第119 回芥川賞受賞。<br />
主書に『刺青』『陽炎の。』『幻夢』『心中抄』『焦痕』『第二列の男』ほか多数。<br />
2004年より法政大学経済学部で教授をつとめる。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future943_0119.mp3" length="7118132" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Tue, 19 Jan 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:42</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11129/</link>
        <description><![CDATA[4週にわたり、昨年の秋全国3カ所で行われた「FM FESTIVAL 2015 未来授業　明日の日本人たちへ」の公開授業をダイジェストでお届けしています。<br />
<br />
今週は作家、藤沢周さんの授業です。<br />
1998年、小説「ブエノスアイレス午前零時」で芥川賞を受賞。作家として活動する一方、現在は母校の法政大学で教鞭もとっています。今回は自身のルーツ、新潟会場での授業となりました。<br />
<br />
藤沢さんが掲げたテーマは<br />
『戦後70年、これからのニッポン、ニッポン人に必要な文学の突破力』。<br />
藤沢さんと同じ新潟出身の「ある作家」の言葉を手掛かりに、人間の本質に迫ります。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『生きよ、堕ちよ』<br />
<br />
◆藤沢 周（フジサワ・シュウ）<br />
1959年新潟県生まれ。<br />
法政大学文学部を卒業し、書評紙『図書新聞』編集者などを経て、1993年に『ゾーンを左に曲がれ』（『死亡遊戯』と改題）でデビュー。<br />
1998年『ブエノスアイレス午前零時』で第119 回芥川賞受賞。<br />
主書に『刺青』『陽炎の。』『幻夢』『心中抄』『焦痕』『第二列の男』ほか多数。<br />
2004年より法政大学経済学部で教授をつとめる。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>藤沢周 第1回 未来授業 Vol.942</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>自分の頭で考える</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[4週にわたり、昨年の秋全国3カ所で行われた「FM FESTIVAL 2015 未来授業　明日の日本人たちへ」の公開授業をダイジェストでお届けしています。<br />
<br />
今週は作家、藤沢周さんの授業です。<br />
1998年、小説「ブエノスアイレス午前零時」で芥川賞を受賞。作家として活動する一方、現在は母校の法政大学で教鞭もとっています。今回は自身のルーツ、新潟会場での授業となりました。<br />
<br />
藤沢さんが掲げたテーマは<br />
『戦後70年、これからのニッポン、ニッポン人に必要な文学の突破力』。「言葉」や「文学」をキーワードに、現代のニッポンについて読み解きます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『自分の頭で考える』<br />
<br />
◆藤沢 周（フジサワ・シュウ）<br />
1959年新潟県生まれ。<br />
法政大学文学部を卒業し、書評紙『図書新聞』編集者などを経て、1993年に『ゾーンを左に曲がれ』（『死亡遊戯』と改題）でデビュー。<br />
1998年『ブエノスアイレス午前零時』で第119 回芥川賞受賞。<br />
主書に『刺青』『陽炎の。』『幻夢』『心中抄』『焦痕』『第二列の男』ほか多数。<br />
2004年より法政大学経済学部で教授をつとめる。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future942_0118.mp3" length="7201592" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Mon, 18 Jan 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:48</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11128/</link>
        <description><![CDATA[4週にわたり、昨年の秋全国3カ所で行われた「FM FESTIVAL 2015 未来授業　明日の日本人たちへ」の公開授業をダイジェストでお届けしています。<br />
<br />
今週は作家、藤沢周さんの授業です。<br />
1998年、小説「ブエノスアイレス午前零時」で芥川賞を受賞。作家として活動する一方、現在は母校の法政大学で教鞭もとっています。今回は自身のルーツ、新潟会場での授業となりました。<br />
<br />
藤沢さんが掲げたテーマは<br />
『戦後70年、これからのニッポン、ニッポン人に必要な文学の突破力』。「言葉」や「文学」をキーワードに、現代のニッポンについて読み解きます。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『自分の頭で考える』<br />
<br />
◆藤沢 周（フジサワ・シュウ）<br />
1959年新潟県生まれ。<br />
法政大学文学部を卒業し、書評紙『図書新聞』編集者などを経て、1993年に『ゾーンを左に曲がれ』（『死亡遊戯』と改題）でデビュー。<br />
1998年『ブエノスアイレス午前零時』で第119 回芥川賞受賞。<br />
主書に『刺青』『陽炎の。』『幻夢』『心中抄』『焦痕』『第二列の男』ほか多数。<br />
2004年より法政大学経済学部で教授をつとめる。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>瀬谷ルミ子 第4回 未来授業 Vol.941</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>選択肢と行動</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、NPO法人日本紛争予防センター理事長、瀬谷ルミ子さんの授業です。<br />
<br />
瀬谷さんは学生時代から世界の紛争地域で人道支援活動に携わり、<br />
ルワンダ、ソマリア、アフガニスタンなどで<br />
武装解除と平和構築のために尽力。<br />
2011年にはニュースウィーク日本版「世界が尊敬する日本人25人」にも選出されました。<br />
現在は、公演やワークショップを通じて、世界の紛争地域の現実と平和構築のノウハウを広める一方、<br />
紛争地域の復興に向けたカリキュラムの立案や講師も行っています。<br />
<br />
高校三年生のとき、ルワンダ内戦の写真を見て心を打たれ、<br />
学生時代から積極的にキャリアを積んだ瀬谷さん。<br />
就職活動を控えた学生たちに向けて、こんな話で公開授業を締めくくりました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『選択肢と行動』<br />
<br />
◆瀬谷ルミ子（セヤ・ルミコ）<br />
中央大学卒後、英ブラッドフォード大学紛争解決学修士課程終了。ルワンダ、アフガニスタン、シエラレオネ、コートジボワールなどで国連PKO、外務省、NGOの職員として勤務。専門は紛争後の復興、平和構築、治安改善（SSR）、兵士の武装解除・動員解除・社会再統合（DDR）など。2011年、Newsweek日本版「世界が尊敬する日本人25人」、「日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2012」に選ばれた。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future941_0114.mp3" length="7013958" type="audio/mpeg" />
        <guid>http://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future941_0114.mp3</guid>
        <pubDate>Thu, 14 Jan 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:36</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11110/</link>
        <description><![CDATA[今週は、NPO法人日本紛争予防センター理事長、瀬谷ルミ子さんの授業です。<br />
<br />
瀬谷さんは学生時代から世界の紛争地域で人道支援活動に携わり、<br />
ルワンダ、ソマリア、アフガニスタンなどで<br />
武装解除と平和構築のために尽力。<br />
2011年にはニュースウィーク日本版「世界が尊敬する日本人25人」にも選出されました。<br />
現在は、公演やワークショップを通じて、世界の紛争地域の現実と平和構築のノウハウを広める一方、<br />
紛争地域の復興に向けたカリキュラムの立案や講師も行っています。<br />
<br />
高校三年生のとき、ルワンダ内戦の写真を見て心を打たれ、<br />
学生時代から積極的にキャリアを積んだ瀬谷さん。<br />
就職活動を控えた学生たちに向けて、こんな話で公開授業を締めくくりました。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『選択肢と行動』<br />
<br />
◆瀬谷ルミ子（セヤ・ルミコ）<br />
中央大学卒後、英ブラッドフォード大学紛争解決学修士課程終了。ルワンダ、アフガニスタン、シエラレオネ、コートジボワールなどで国連PKO、外務省、NGOの職員として勤務。専門は紛争後の復興、平和構築、治安改善（SSR）、兵士の武装解除・動員解除・社会再統合（DDR）など。2011年、Newsweek日本版「世界が尊敬する日本人25人」、「日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2012」に選ばれた。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>瀬谷ルミ子 第3回 未来授業 Vol.940</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>目標としてのニッポン</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、NPO法人日本紛争予防センター理事長、瀬谷ルミ子さんの授業です。<br />
<br />
瀬谷さんは、学生時代から世界の紛争地域で人道支援活動に携わり、<br />
ルワンダ、ソマリア、アフガニスタンなどで<br />
武装解除と平和構築のために尽力してきました。<br />
武器を手にする少年兵を社会に復帰させたり、<br />
女性に職業訓練を通して自活の道を示したりと、<br />
その活動は多岐にわたります。<br />
<br />
そんな瀬谷さんが掲げたテーマは「平和をつくる、紛争解決と言う仕事」。<br />
議論は、「世界の平和構築における日本の役割」にも及びました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『目標としてのニッポン』<br />
<br />
◆瀬谷ルミ子（セヤ・ルミコ）<br />
中央大学卒後、英ブラッドフォード大学紛争解決学修士課程終了。ルワンダ、アフガニスタン、シエラレオネ、コートジボワールなどで国連PKO、外務省、NGOの職員として勤務。専門は紛争後の復興、平和構築、治安改善（SSR）、兵士の武装解除・動員解除・社会再統合（DDR）など。2011年、Newsweek日本版「世界が尊敬する日本人25人」、「日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2012」に選ばれた。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Wed, 13 Jan 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:39</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11109/</link>
        <description><![CDATA[今週は、NPO法人日本紛争予防センター理事長、瀬谷ルミ子さんの授業です。<br />
<br />
瀬谷さんは、学生時代から世界の紛争地域で人道支援活動に携わり、<br />
ルワンダ、ソマリア、アフガニスタンなどで<br />
武装解除と平和構築のために尽力してきました。<br />
武器を手にする少年兵を社会に復帰させたり、<br />
女性に職業訓練を通して自活の道を示したりと、<br />
その活動は多岐にわたります。<br />
<br />
そんな瀬谷さんが掲げたテーマは「平和をつくる、紛争解決と言う仕事」。<br />
議論は、「世界の平和構築における日本の役割」にも及びました。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『目標としてのニッポン』<br />
<br />
◆瀬谷ルミ子（セヤ・ルミコ）<br />
中央大学卒後、英ブラッドフォード大学紛争解決学修士課程終了。ルワンダ、アフガニスタン、シエラレオネ、コートジボワールなどで国連PKO、外務省、NGOの職員として勤務。専門は紛争後の復興、平和構築、治安改善（SSR）、兵士の武装解除・動員解除・社会再統合（DDR）など。2011年、Newsweek日本版「世界が尊敬する日本人25人」、「日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2012」に選ばれた。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>瀬谷ルミ子 第2回 未来授業 Vol.939</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>平和をつくる</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、NPO法人日本紛争予防センター理事長、瀬谷ルミ子さんの授業です。<br />
<br />
瀬谷さんは、学生時代から世界の紛争地域で人道支援活動に携わり、<br />
ルワンダ、ソマリア、アフガニスタンなどで<br />
武装解除と平和構築のために尽力してきました。<br />
<br />
そんな瀬谷さんが掲げたテーマは「平和をつくる、紛争解決と言う仕事」。<br />
<br />
いま特に重要なのが、“積極的に平和を構築する＝ピース・ビルディング”<br />
という考え方だと、瀬谷さんは言います。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『平和をつくる』<br />
<br />
◆瀬谷ルミ子（セヤ・ルミコ）<br />
中央大学卒後、英ブラッドフォード大学紛争解決学修士課程終了。ルワンダ、アフガニスタン、シエラレオネ、コートジボワールなどで国連PKO、外務省、NGOの職員として勤務。専門は紛争後の復興、平和構築、治安改善（SSR）、兵士の武装解除・動員解除・社会再統合（DDR）など。2011年、Newsweek日本版「世界が尊敬する日本人25人」、「日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2012」に選ばれた。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Tue, 12 Jan 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:36</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11108/</link>
        <description><![CDATA[今週は、NPO法人日本紛争予防センター理事長、瀬谷ルミ子さんの授業です。<br />
<br />
瀬谷さんは、学生時代から世界の紛争地域で人道支援活動に携わり、<br />
ルワンダ、ソマリア、アフガニスタンなどで<br />
武装解除と平和構築のために尽力してきました。<br />
<br />
そんな瀬谷さんが掲げたテーマは「平和をつくる、紛争解決と言う仕事」。<br />
<br />
いま特に重要なのが、“積極的に平和を構築する＝ピース・ビルディング”<br />
という考え方だと、瀬谷さんは言います。<br />
<br />
未来授業2時間目、テーマは『平和をつくる』<br />
<br />
◆瀬谷ルミ子（セヤ・ルミコ）<br />
中央大学卒後、英ブラッドフォード大学紛争解決学修士課程終了。ルワンダ、アフガニスタン、シエラレオネ、コートジボワールなどで国連PKO、外務省、NGOの職員として勤務。専門は紛争後の復興、平和構築、治安改善（SSR）、兵士の武装解除・動員解除・社会再統合（DDR）など。2011年、Newsweek日本版「世界が尊敬する日本人25人」、「日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2012」に選ばれた。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>瀬谷ルミ子 第1回 未来授業 Vol.938</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>僕たちの“戦争と平和”</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[今週は、NPO法人日本紛争予防センター理事長、瀬谷ルミ子さんの授業です。<br />
<br />
瀬谷さんは、学生時代から世界の紛争地域で人道支援活動に携わり、<br />
ルワンダ、ソマリア、アフガニスタンなどで<br />
武装解除と平和構築のために尽力してきました。<br />
<br />
そんな瀬谷さんが掲げたテーマが「平和をつくる、紛争解決と言う仕事」。<br />
紛争解決と平和構築のプロセス、そして日本の役割について、<br />
瀬谷さんが学生たちと本音で議論しました。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『僕たちの“戦争と平和”』<br />
<br />
◆瀬谷ルミ子（セヤ・ルミコ）<br />
中央大学卒後、英ブラッドフォード大学紛争解決学修士課程終了。ルワンダ、アフガニスタン、シエラレオネ、コートジボワールなどで国連PKO、外務省、NGOの職員として勤務。専門は紛争後の復興、平和構築、治安改善（SSR）、兵士の武装解除・動員解除・社会再統合（DDR）など。2011年、Newsweek日本版「世界が尊敬する日本人25人」、「日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2012」に選ばれた。]]></itunes:summary>
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        <pubDate>Mon, 11 Jan 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:39</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11107/</link>
        <description><![CDATA[今週は、NPO法人日本紛争予防センター理事長、瀬谷ルミ子さんの授業です。<br />
<br />
瀬谷さんは、学生時代から世界の紛争地域で人道支援活動に携わり、<br />
ルワンダ、ソマリア、アフガニスタンなどで<br />
武装解除と平和構築のために尽力してきました。<br />
<br />
そんな瀬谷さんが掲げたテーマが「平和をつくる、紛争解決と言う仕事」。<br />
紛争解決と平和構築のプロセス、そして日本の役割について、<br />
瀬谷さんが学生たちと本音で議論しました。<br />
<br />
未来授業1時間目、テーマは『僕たちの“戦争と平和”』<br />
<br />
◆瀬谷ルミ子（セヤ・ルミコ）<br />
中央大学卒後、英ブラッドフォード大学紛争解決学修士課程終了。ルワンダ、アフガニスタン、シエラレオネ、コートジボワールなどで国連PKO、外務省、NGOの職員として勤務。専門は紛争後の復興、平和構築、治安改善（SSR）、兵士の武装解除・動員解除・社会再統合（DDR）など。2011年、Newsweek日本版「世界が尊敬する日本人25人」、「日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2012」に選ばれた。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>宮本亜門 第4回 未来授業 Vol.937</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>異種格闘技が切り開く未来</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、今週も昨年秋に東京で行われた公開授業の模様をお伝えします。<br />
『戦後70年のイノベーション〜新しいニッポン人の突破力』という全体テーマのもと、<br />
節目の年、私たちが生きているのはどんな世界なのか？<br />
何が求められ、何ができるのか？<br />
各界の知の巨人たちが、直接大学生に語りかけました。<br />
<br />
今週の講師は演出家・宮本亜門さん。<br />
『ライブがこれから求められること〜異種格闘技が切り開く未来』と題し、<br />
生身でぶつかり合うコミュニケーションの魅力について考えます。<br />
最終日のきょうは、リアルな世界を生きる私たちが大切にしたいことについて。<br />
まずは、新たな可能性を生み出す、<br />
異種格闘技的発想の練習からはじめましょう。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『異種格闘技が切り開く未来』。<br />
<br />
◆宮本亜門（ミヤモト・アモン）<br />
演出家<br />
1958年1月4日生まれ 1987年 オリジナルミュージカル「アイ・ガット・マーマン」で演出家としてデビュー、同作品で文化庁芸術祭賞を受賞。<br />
2004年 東洋人初の演出家としてニューヨークのオンブロードウェイにて「太平洋序曲」を上演し、トニー賞の4部門でノミネートを果たす。<br />
2005年に上演したミュージカル「Into The Woods」の演出で朝日舞台芸術賞の秋元松代賞を受賞。<br />
2011年1月には、KAAT神奈川芸術劇場こけら落とし公演として三島由紀夫原作の「金閣寺」を舞台化し、NYリンカーン・センター・フェスティバルに正式招聘される。<br />
2013年5月、バンクーバーオペラにて初のカナダ公演となる「TEA:A MIRROR OF SOUL」を再演。8月 には初めての歌舞伎演出となる市川海老蔵自主公演「ABKAI」を上演。9月には欧州初のオペラ演出としてオーストリアにてモーツアルトのオペラ「魔笛」を世界初演し、日本でも2015年7月に上演予定。<br />
ミュージカルをはじめ、ストレートプレイ・オペラ・歌舞伎などジャンルを越える演出家として国内外で作品を手掛け、精力的に活動の幅を広げている。]]></itunes:summary>
        <enclosure url="https://podcasts.tfm.co.jp/podcasts/tokyo/future/future937_0107.mp3" length="6849288" type="audio/mpeg" />
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        <pubDate>Thu, 07 Jan 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
        <itunes:duration>00:06:26</itunes:duration>
        <link>http://www.tfm.co.jp/future/detail/11096/</link>
        <description><![CDATA[未来授業、今週も昨年秋に東京で行われた公開授業の模様をお伝えします。<br />
『戦後70年のイノベーション〜新しいニッポン人の突破力』という全体テーマのもと、<br />
節目の年、私たちが生きているのはどんな世界なのか？<br />
何が求められ、何ができるのか？<br />
各界の知の巨人たちが、直接大学生に語りかけました。<br />
<br />
今週の講師は演出家・宮本亜門さん。<br />
『ライブがこれから求められること〜異種格闘技が切り開く未来』と題し、<br />
生身でぶつかり合うコミュニケーションの魅力について考えます。<br />
最終日のきょうは、リアルな世界を生きる私たちが大切にしたいことについて。<br />
まずは、新たな可能性を生み出す、<br />
異種格闘技的発想の練習からはじめましょう。<br />
<br />
未来授業4時間目、テーマは『異種格闘技が切り開く未来』。<br />
<br />
◆宮本亜門（ミヤモト・アモン）<br />
演出家<br />
1958年1月4日生まれ 1987年 オリジナルミュージカル「アイ・ガット・マーマン」で演出家としてデビュー、同作品で文化庁芸術祭賞を受賞。<br />
2004年 東洋人初の演出家としてニューヨークのオンブロードウェイにて「太平洋序曲」を上演し、トニー賞の4部門でノミネートを果たす。<br />
2005年に上演したミュージカル「Into The Woods」の演出で朝日舞台芸術賞の秋元松代賞を受賞。<br />
2011年1月には、KAAT神奈川芸術劇場こけら落とし公演として三島由紀夫原作の「金閣寺」を舞台化し、NYリンカーン・センター・フェスティバルに正式招聘される。<br />
2013年5月、バンクーバーオペラにて初のカナダ公演となる「TEA:A MIRROR OF SOUL」を再演。8月 には初めての歌舞伎演出となる市川海老蔵自主公演「ABKAI」を上演。9月には欧州初のオペラ演出としてオーストリアにてモーツアルトのオペラ「魔笛」を世界初演し、日本でも2015年7月に上演予定。<br />
ミュージカルをはじめ、ストレートプレイ・オペラ・歌舞伎などジャンルを越える演出家として国内外で作品を手掛け、精力的に活動の幅を広げている。]]></description>
    </item>
                <item>
        <title>宮本亜門 第3回 未来授業 Vol.936</title>
        <itunes:author>TOKYO FM</itunes:author>
        <itunes:subtitle>エンターテイメントとイノベーション</itunes:subtitle>
        <itunes:summary><![CDATA[未来授業、今週も昨年秋に東京で行われた公開授業の模様をお伝えします。<br />
『戦後70年のイノベーション〜新しいニッポン人の突破力』という全体テーマのもと、<br />
節目の年、私たちが生きているのはどんな世界なのか？<br />
何が求められ、何ができるのか？<br />
各界の知の巨人たちが、直接大学生に語りかけました。<br />
<br />
今週の講師は演出家・宮本亜門さん。<br />
『ライブがこれから求められること〜異種格闘技が切り開く未来』と題し、<br />
生身によるコミュニケーションの大切さについて考えています。<br />
高校時代にひきこもり生活を送った宮本さんは、<br />
自分と人との違いに眼をつぶるのではなく、<br />
それを強みに変えることの魅力に気づきました。<br />
その後1987年、オリジナルミュージカル『アイ・ガット・マーマン』で、<br />
宮本さんは演出家デビューを果たしまします。<br />
このミュージカルというエンターテインメントも、<br />
さまざまな違いを乗り越えて生まれたものです。<br />
近代のエンターテインメントの多くに共通する要素は、どんなのか？<br />
演出家という仕事の成り立ちとともに聞いてみましょう。<br />
<br />
未来授業3時間目、テーマは『エンターテイメントとイノベーション』。<br />
<br />
◆宮本亜門（ミヤモト・アモン）<br />
演出家<br />
1958年1月4日生まれ 1987年 オリジナルミュージカル「アイ・ガット・マーマン」で演出家としてデビュー、同作品で文化庁芸術祭賞を受賞。<br />
2004年 東洋人初の演出家としてニューヨークのオンブロードウェイにて「太平洋序曲」を上演し、トニー賞の4部門でノミネートを果たす。<br />
2005年に上演したミュージカル「Into The Woods」の演出で朝日舞台芸術賞の秋元松代賞を受賞。<br />
2011年1月には、KAAT神奈川芸術劇場こけら落とし公演として三島由紀夫原作の「金閣寺」を舞台化し、NYリンカーン・センター・フェスティバルに正式招聘される。<br />
2013年5月、バンクーバーオペラにて初のカナダ公演となる