2026年01月10日
今夜ゲストにお迎えしたのは、芸歴30年を迎えられた、お笑い芸人のはなわさんです。
はなわさんは、1976年、佐賀県のお生まれです。
1995年に芸人として活動をスタートされまして、2003年に発売されたデビュー曲『佐賀県』が大ヒット。
オリコン5位に入り、同じ年にはNHK紅白歌合戦にも出場されています。
そして2017年には、奥さまの実話をもとに作られた楽曲『お義父さん』が日本レコード大賞の企画賞を受賞。
さらに同じ年、ベスト・ファーザー イエローリボン賞も受賞されています。
2019年に発売された『埼玉県のうた』は、映画『翔んで埼玉』の主題歌に抜擢されて大きな話題に。
そして、同じ年に始められたYouTube「はなわチャンネル」も、ご家族の日常を描いた“家族チャンネル”として人気となり、チャンネル登録者数は、現在50万人を超えています。
そして2025年には、芸能生活30周年と結婚25周年という大きな節目を迎えられ、その年を代表する理想のご夫婦に贈られる「パートナー・オブ・ザ・イヤー2025」を受賞されました。

──日々、愛を持って接する
茂木:『お義父さん』。この曲がきっかけで、人生のドラマもあったんですよね。
はなわ:そうですね。
茂木:作った時点では、義理のお父さんにはお会いしていないんですよね?
はなわ:会ったことがなくて。うちの妻も2歳から会っていなかったんです。
結婚15周年のお祝いでママに何かプレゼントしようかな、というところで、ちょうど長男坊が家を巣立って大学に行く時だったので、ちゃんとママのことを伝えていなかったな、と思ったこともあって、子供たちにも伝える上で、ノンフィクションのままの歌を作りたいと思いまして。それでこの歌を作ったんですね。
そうしたら妻が「実は…、僕(はなわ)には言ってなかったんだけど」と言い始めて。「1週間ぐらい前に親戚から電話がかかってきて、『お父さんが今末期がんで大変な状態で、智子(妻)に会いたがってるんだけど、どうする?』って言われたけど、私は断った」、と言うんですよ。
「えー!?」となって。「いや、それはもう会いに行かなきゃ駄目だよ」ということになりまして、僕が連れて行って、初めてお会いして、みたいな。
この歌がきっかけでお義父さんにも会えて。その後少し経って亡くなってしまったんですけど、僕もうちの妻も、この歌がなければ会えていなかった、というのもありましたね。
茂木:お義父さまは、お孫さんにも会えたんですよね。
はなわ:そうなんですよね。柔道の密着(番組)を見ていてくれて、(お見舞いに)行った時に、「一度元輝くんの試合を観に行きたいんだ」なんて言ってくれて。一時退院してわざわざ会場まで来てくれまして、試合も見てくれて。その時に孫もみんな会えたんです。
そういうきっかけになった曲で、何か不思議な力で作らされた曲だな、と思っているんですけどね。

茂木:だから、はなわさんの作品は、いつも愛がありますよね。
はなわ:確かに愛ですかね。愛というのはとっても大事なことで、子育てする上でもそうですけれども、全てのいろんな出会った人に常に愛というものを持ちながらやっています。やっぱりそれがあるとみんな助けてくれるし、僕も助けてあげなきゃなと思いながら、日々いろんな方と接していますけど。やっぱりそこですかね。
茂木:今、リスナーの方々も今年はどういう年になるのかなと思って聴いてくださっていると思うんですけど、つらいことや苦しいこともあるじゃないですか。その中で、希望とか明るさを見出すには、我々はどうすればいいんですかね。
はなわ:確かに。僕の活動理念と言うか、芸能を始めた時に決めていることが「人を元気にする」なんです。全部「人を元気にしたい」というテーマでやってるつもりでいまして。別に芸能だけじゃなくても、何でもいいかな、と思っています。だから僕は音楽もやったり、お笑いもやったり、いろんなことをやるんですけど…そもそも僕は、そうやっていろんなことやりたかったのでピン芸人でやっている、というのもありまして。
これからも、人を元気にするためのことをいろいろやっていきたいな、と思っています。
茂木:一方で、最初の頃のはなわさんは、とても“とんがって”いたじゃないですか。
はなわ:そうですね。
茂木:脳科学をやっていて思うのは、「才能というのは、とんがった過剰な部分を刈り込んでいくといい形になるんだけど、最初から何もないと無理やり引き延ばすことはできないから、最初はとんがっていてもいいんじゃないかな」ということで、これをよく学生とかに言っているんです。
そのとんがっていた頃の自分を振り返ると、どうですか?
はなわ:売れるために必死だったんですね(笑)。と言うか、もう子供もいて…。当時は、結婚して子供がいるということをあんまり言っていなかったんです。言わずにいたけど、もう本当にどうにかしてこの子を養っていかなきゃいけない、というところと、やばいやばいと思って日々生きていたので、当時、僕がライブシーンとかでバリバリやっていた頃は、怖かったと思いますよ。
「ネタは5分しかやっちゃ駄目だ」と言われているのに、15分ぐらいやって、後からスタッフにブチキレられて。だけど、また次に来た時も15分ぐらいやって、もうステージから降ろされちゃったりして「離せ!」なんていう感じが逆にウケたりとかし始めて。そのぐらい「爪痕を残さなきゃ!」と思ってやっていましたね。
茂木:僕は、はなわさんの世間に愛されるキャラクターの部分もすごい好きなんですけど、この次は是非、そのとんがった部分のことを、エッセイとか青春小説とかで読んでみたいなと思っているんですよ。

はなわ:どうもありがとうございます。
茂木:このリスナーの中には、やっぱり若い方でまだ世間に出られなくて、とんがってしまっている方もいらっしゃると思うんです。はなわさん、(とんがってしまっていても)大丈夫ですよね。
はなわ:全然大丈夫ですよ。“とんがり”って、今しかできないですもんね。
茂木:あ、そうか。今しかできないんですか。
はなわ:今しかできないと思いますね。だから、たまにとんがっている子がいると、可愛いな、と思いますよね。もう自分を見ているようで。「いっちゃえ、いっちゃえ!」と思う時があります(笑)。
茂木:(笑)。
芸歴30年ですけど、振り返るとどうですか?
はなわ:振り返ると、長いようですけど、今回ご本を書かせていただいていろいろ紐解いて、僕もいろんな紆余曲折の人生があって。それは人間みんなそうなのかもしれませんけども、本当に僕はいろんな皆様に助けられて今があるな、本当に人に助けられてきた人生だな、というのと同時に、多分これからもそうなっていくんだろうな、と思いますし、30年を振り返って楽しかったですね。
──はなわさんの『夢・挑戦』
茂木:本当にずっと最前線にいらっしゃるわけなんですが。この番組のテーマは『夢と挑戦』なんですけども、芸歴30年の今、はなわさんがこれから挑戦したいこと、夢、なんでしょうか?
はなわ:もちろん「家族を幸せに」というところが根底にありますが、毎年僕は絵馬に書いてる言葉がありまして。それは「もう一度、紅白出場を」。これを毎回書くんですよ。やっぱりどうしても『紅白(歌合戦)』に出たいんです。ヒット曲を作りたい、という夢が常にあるんですけど。
毎回、『紅白』の出場者が発表されると見るんですよ。今回行ったかなと思ったんです。「はなわ」だと思ったら「HANA」だった、というね。その前の年は、「はなわ」思ったら「なにわ男子」だったり、「はなわ」だと思ったら「WANIMA」だったりとかですね。ちょっとかすってはいるのでね。
茂木:(笑)。今年、2026年の『紅白』は行けるかもしれないですよ。
はなわ:だから、どうにかヒット曲を頑張って作らないとな、という感じですけどね。
茂木:是非、応援しております!
はなわ:ありがとうございます!
茂木:はなわさんは現在、徳間書店から『柔道3兄弟と天然ママと僕〜はなわの楽しい子育て〜』を発売中です。はなわさん、いろいろお話を伺ってきたのですが、この本の読者、そしてファンの方にメッセージをいただいてよろしいでしょうか?
はなわ:はい。本当に1年間かけまして、リアルに苦労しながら書いた本でございます。なかなか大変だったんですけども、一生懸命書いた僕の全てが詰まっている本です。
一応、「子育て本」となっていますけど、別に子育てメソッドとか、参考になるようなことはないかもしれません。でもこれを読むと「そんなに子育てを難しく考えないでいいんだな」とか、ポジティブな、楽しい気持ちになれると思います。是非とも、『柔道3兄弟と天然ママと僕〜はなわの楽しい子育て〜』、こちらを読んでいただけると嬉しいです。よろしくお願いします!


■プレゼントのお知らせ
番組でご紹介しました、はなわさんのご著書『柔道3兄弟と天然ママと僕〜はなわの楽しい子育て〜』に、はなわさんの直筆サインを入れて、3名の方にプレゼントいたします。
ご希望の方は、お名前やご住所、電話番号など、必要事項を明記の上、メッセージフォームよりご応募ください。
私、茂木に聞きたい事や相談したい事など、メッセージを添えていただけると嬉しいです。
尚、当選者の発表は、商品の発送をもってかえさせていただきます。
たくさんのご応募、お待ちしております。
●はなわ (@hanawa_bassman)さん 公式 X(旧Twitter)
●はなわ (@naoki_hanawa)さん 公式 Instagram
●はなわチャンネル(公式)
●はなわオフィシャルブログ「HANAWA LIFE」
●柔道3兄弟と天然ママと僕〜はなわの楽しい子育て〜 / はなわ (著)
(Amazon)
●徳間書店 公式サイト
はなわさんは、1976年、佐賀県のお生まれです。
1995年に芸人として活動をスタートされまして、2003年に発売されたデビュー曲『佐賀県』が大ヒット。
オリコン5位に入り、同じ年にはNHK紅白歌合戦にも出場されています。
そして2017年には、奥さまの実話をもとに作られた楽曲『お義父さん』が日本レコード大賞の企画賞を受賞。
さらに同じ年、ベスト・ファーザー イエローリボン賞も受賞されています。
2019年に発売された『埼玉県のうた』は、映画『翔んで埼玉』の主題歌に抜擢されて大きな話題に。
そして、同じ年に始められたYouTube「はなわチャンネル」も、ご家族の日常を描いた“家族チャンネル”として人気となり、チャンネル登録者数は、現在50万人を超えています。
そして2025年には、芸能生活30周年と結婚25周年という大きな節目を迎えられ、その年を代表する理想のご夫婦に贈られる「パートナー・オブ・ザ・イヤー2025」を受賞されました。

──日々、愛を持って接する
茂木:『お義父さん』。この曲がきっかけで、人生のドラマもあったんですよね。
はなわ:そうですね。
茂木:作った時点では、義理のお父さんにはお会いしていないんですよね?
はなわ:会ったことがなくて。うちの妻も2歳から会っていなかったんです。
結婚15周年のお祝いでママに何かプレゼントしようかな、というところで、ちょうど長男坊が家を巣立って大学に行く時だったので、ちゃんとママのことを伝えていなかったな、と思ったこともあって、子供たちにも伝える上で、ノンフィクションのままの歌を作りたいと思いまして。それでこの歌を作ったんですね。
そうしたら妻が「実は…、僕(はなわ)には言ってなかったんだけど」と言い始めて。「1週間ぐらい前に親戚から電話がかかってきて、『お父さんが今末期がんで大変な状態で、智子(妻)に会いたがってるんだけど、どうする?』って言われたけど、私は断った」、と言うんですよ。
「えー!?」となって。「いや、それはもう会いに行かなきゃ駄目だよ」ということになりまして、僕が連れて行って、初めてお会いして、みたいな。
この歌がきっかけでお義父さんにも会えて。その後少し経って亡くなってしまったんですけど、僕もうちの妻も、この歌がなければ会えていなかった、というのもありましたね。
茂木:お義父さまは、お孫さんにも会えたんですよね。
はなわ:そうなんですよね。柔道の密着(番組)を見ていてくれて、(お見舞いに)行った時に、「一度元輝くんの試合を観に行きたいんだ」なんて言ってくれて。一時退院してわざわざ会場まで来てくれまして、試合も見てくれて。その時に孫もみんな会えたんです。
そういうきっかけになった曲で、何か不思議な力で作らされた曲だな、と思っているんですけどね。

茂木:だから、はなわさんの作品は、いつも愛がありますよね。
はなわ:確かに愛ですかね。愛というのはとっても大事なことで、子育てする上でもそうですけれども、全てのいろんな出会った人に常に愛というものを持ちながらやっています。やっぱりそれがあるとみんな助けてくれるし、僕も助けてあげなきゃなと思いながら、日々いろんな方と接していますけど。やっぱりそこですかね。
茂木:今、リスナーの方々も今年はどういう年になるのかなと思って聴いてくださっていると思うんですけど、つらいことや苦しいこともあるじゃないですか。その中で、希望とか明るさを見出すには、我々はどうすればいいんですかね。
はなわ:確かに。僕の活動理念と言うか、芸能を始めた時に決めていることが「人を元気にする」なんです。全部「人を元気にしたい」というテーマでやってるつもりでいまして。別に芸能だけじゃなくても、何でもいいかな、と思っています。だから僕は音楽もやったり、お笑いもやったり、いろんなことをやるんですけど…そもそも僕は、そうやっていろんなことやりたかったのでピン芸人でやっている、というのもありまして。
これからも、人を元気にするためのことをいろいろやっていきたいな、と思っています。
茂木:一方で、最初の頃のはなわさんは、とても“とんがって”いたじゃないですか。
はなわ:そうですね。
茂木:脳科学をやっていて思うのは、「才能というのは、とんがった過剰な部分を刈り込んでいくといい形になるんだけど、最初から何もないと無理やり引き延ばすことはできないから、最初はとんがっていてもいいんじゃないかな」ということで、これをよく学生とかに言っているんです。
そのとんがっていた頃の自分を振り返ると、どうですか?
はなわ:売れるために必死だったんですね(笑)。と言うか、もう子供もいて…。当時は、結婚して子供がいるということをあんまり言っていなかったんです。言わずにいたけど、もう本当にどうにかしてこの子を養っていかなきゃいけない、というところと、やばいやばいと思って日々生きていたので、当時、僕がライブシーンとかでバリバリやっていた頃は、怖かったと思いますよ。
「ネタは5分しかやっちゃ駄目だ」と言われているのに、15分ぐらいやって、後からスタッフにブチキレられて。だけど、また次に来た時も15分ぐらいやって、もうステージから降ろされちゃったりして「離せ!」なんていう感じが逆にウケたりとかし始めて。そのぐらい「爪痕を残さなきゃ!」と思ってやっていましたね。
茂木:僕は、はなわさんの世間に愛されるキャラクターの部分もすごい好きなんですけど、この次は是非、そのとんがった部分のことを、エッセイとか青春小説とかで読んでみたいなと思っているんですよ。

はなわ:どうもありがとうございます。
茂木:このリスナーの中には、やっぱり若い方でまだ世間に出られなくて、とんがってしまっている方もいらっしゃると思うんです。はなわさん、(とんがってしまっていても)大丈夫ですよね。
はなわ:全然大丈夫ですよ。“とんがり”って、今しかできないですもんね。
茂木:あ、そうか。今しかできないんですか。
はなわ:今しかできないと思いますね。だから、たまにとんがっている子がいると、可愛いな、と思いますよね。もう自分を見ているようで。「いっちゃえ、いっちゃえ!」と思う時があります(笑)。
茂木:(笑)。
芸歴30年ですけど、振り返るとどうですか?
はなわ:振り返ると、長いようですけど、今回ご本を書かせていただいていろいろ紐解いて、僕もいろんな紆余曲折の人生があって。それは人間みんなそうなのかもしれませんけども、本当に僕はいろんな皆様に助けられて今があるな、本当に人に助けられてきた人生だな、というのと同時に、多分これからもそうなっていくんだろうな、と思いますし、30年を振り返って楽しかったですね。
──はなわさんの『夢・挑戦』
茂木:本当にずっと最前線にいらっしゃるわけなんですが。この番組のテーマは『夢と挑戦』なんですけども、芸歴30年の今、はなわさんがこれから挑戦したいこと、夢、なんでしょうか?
はなわ:もちろん「家族を幸せに」というところが根底にありますが、毎年僕は絵馬に書いてる言葉がありまして。それは「もう一度、紅白出場を」。これを毎回書くんですよ。やっぱりどうしても『紅白(歌合戦)』に出たいんです。ヒット曲を作りたい、という夢が常にあるんですけど。
毎回、『紅白』の出場者が発表されると見るんですよ。今回行ったかなと思ったんです。「はなわ」だと思ったら「HANA」だった、というね。その前の年は、「はなわ」思ったら「なにわ男子」だったり、「はなわ」だと思ったら「WANIMA」だったりとかですね。ちょっとかすってはいるのでね。
茂木:(笑)。今年、2026年の『紅白』は行けるかもしれないですよ。
はなわ:だから、どうにかヒット曲を頑張って作らないとな、という感じですけどね。
茂木:是非、応援しております!
はなわ:ありがとうございます!
茂木:はなわさんは現在、徳間書店から『柔道3兄弟と天然ママと僕〜はなわの楽しい子育て〜』を発売中です。はなわさん、いろいろお話を伺ってきたのですが、この本の読者、そしてファンの方にメッセージをいただいてよろしいでしょうか?
はなわ:はい。本当に1年間かけまして、リアルに苦労しながら書いた本でございます。なかなか大変だったんですけども、一生懸命書いた僕の全てが詰まっている本です。
一応、「子育て本」となっていますけど、別に子育てメソッドとか、参考になるようなことはないかもしれません。でもこれを読むと「そんなに子育てを難しく考えないでいいんだな」とか、ポジティブな、楽しい気持ちになれると思います。是非とも、『柔道3兄弟と天然ママと僕〜はなわの楽しい子育て〜』、こちらを読んでいただけると嬉しいです。よろしくお願いします!


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番組でご紹介しました、はなわさんのご著書『柔道3兄弟と天然ママと僕〜はなわの楽しい子育て〜』に、はなわさんの直筆サインを入れて、3名の方にプレゼントいたします。
ご希望の方は、お名前やご住所、電話番号など、必要事項を明記の上、メッセージフォームよりご応募ください。
私、茂木に聞きたい事や相談したい事など、メッセージを添えていただけると嬉しいです。
尚、当選者の発表は、商品の発送をもってかえさせていただきます。
たくさんのご応募、お待ちしております。
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●柔道3兄弟と天然ママと僕〜はなわの楽しい子育て〜 / はなわ (著)
(Amazon)●徳間書店 公式サイト












