



★入り口の横では、トーテムポールが出迎えてくれる。いつも僕や先輩が、よく“おさぼり”しにくる、「さぼうる」を紹介するっす~!実は店名の「ざぼうる」は、スペイン語で“味”を意味する「SABOR」が由来らしいっす~!「サボる」場所とよく勘違いされてしまうのは、もしかしたら僕たちのせいかもしれないっす~!
★レトロな赤いダイヤル式公衆電話は、もはやお店のシンボルマーク。実は現役、しかも鳴るんです!方法は…オーナーの鈴木さんに聞いたら、教えてくれるかも。武道館のある九段下駅から神保町まで半蔵門線でたったの一駅!たったの1分!激近なんだな~はっはっはっ!23:00までやってるから、終演後にお酒でひと息も捨てがたいんだなーっはっは♪
★鈴木さん。ビシっとした出で立ちが格好いい!
★ズラリと並んだボトルキープの瓶。神保町には出版会社が集中し、“夜更かし族”も多かったことが、お酒をおくきっかけ。
★店内のあちこちに灯り、内装にやさしく染み込むランプのあたたかい光は、新聞や本が読める程度の明るさに工夫されている。
★レンガの壁に見られる落書き。ファンがこっそり書いてしまうそうで、店のあちこちに、「思い出」が漂う。
★飾ってあるものは、全部お客さんが持ってきたもの。「思い出がぶらさがっているんだよね」(鈴木さん)安部さんがいつも頼むのがこの山盛りナポリタン!さぼうるといえば!な名物メニュー!
★昔懐かしナポリタン。学生がよく来店したことから、このボリュームに。僕、飯野平太のイチオシはこの生いちごジュースっす~!他にもバナナ、レモン、パインがあるっす~
★ほんのり甘いシロップ入りの生いちごジュース。優しい色合いにも癒やされる。
★時代とともにお店を守り続けてきた鈴木さん。「ここには、夢がたくさんあるよ」



ビバ!カレー!ランチに迷ったときにはほぼ100%「チャボ」に来る、安部礼司です。ここは「ホワイトカレー」が名物。ルーがホントに「ホワイト」なカレーなんです~!食べるたびに、ギャップ萌えしちゃうワケであります、ハイ。
★静かな裏路地にあるお店。さぼうるから歩いてたった2分!安部くんがランチしてるかも!?
★煮豚のホワイトカレー(950円)。コクのあるまろやかなル―と旨味たっぷりの煮豚は、ビールとの相性も最高!



武道館のために特別に考えてくれた、祝アベギグ「ホワイト武道館カレー」は安部リスナーには絶対に食べてほしいでっす!
★期間限定の【祝】アベギグ『ホワイト武道館カレー』(1450円、ランチタイムはドリンク、ミニサラダ付)。こ、このルックスはまさに武道館!金曜日は夜のバータイムもやってるらしいっすから、武道館後はリスナーのみなさんが集まるんすかね~
★店内には、安部礼司リスナーの熱い思いがぎっしり詰まったファンブックが。安部礼司情報はもちろん、ファンの寄せ書きページもあり、交流の場となっている
★気さくでおしゃべり好きなオーナー・根岸さん。「安部礼司リスナーもどんどん話しかけてね!」安部礼司の裏話も、聞けちゃうかも!?
★「チャボ」の隣には、60年以上の歴史をもつ老舗喫茶店が並ぶ



リア充は許さない…はいは~い、妄想OL・姫川皐月です。私が、なんだか人恋しいっていう時や、あああ、女子トークしたいなあ…っていうときに、アンジュとカリコを誘って来たくなるほっこりスポットが、この神保町バル「BILBI」。お店を出るときには心あったか・充電満タン、明日からまたがんばろーって思えること間違いなしです! ちなみに、カウンターにはサラリーマンの姿も多く…安部さんと刈谷さんも、2人で行っているみたいですよ~。
★かわいらしい佇まい。武道館前のランチにおすすめ!今だけの「あ、安部礼司 ビ、ビルビセット」も登場!
★名物「表面張力スパークリングワイン」。期間限定「あ、安部礼司 ビ、BILBIセット」はこの3品の盛り合わせ+グラスワイン1杯をつけて(赤もしくは白からお選びいただけます)、1500円。ボキと安部きゅんが頼んだゴルゴンナッツいちじくは、ワインとの相性抜群!ついお酒がすすんじゃうんだな~はっはっは♪
★「安部礼司」にも登場した「ゴルゴンナッツいちじく」。それぞれの素材がもつ濃厚な味が相乗効果を生み出し、お酒の美味しさを引き立てる。安部くんと刈谷さんの名刺もチェーキラっ☆
★「コク旨トマト肉じゃが」。トマトの旨みを加え、こっくりと煮た肉じゃがはワインにもピッタリ。
★人気メニューの一つ「干し豆腐のパクチーまみれ」。クセのあるもの同士をさっぱりと組み合わせた味つけが絶妙で、はまる人が続出。料理はハーフサイズにできるものも多く、気軽に相談してみよう。(写真はフルサイズ)
★カウンターの後ろに、安部礼司&刈谷勇の名刺を発見!
★2階にはテーブル席やソファもあり、まったりしたい女子たちに大人気。
★「(BILBIを出る時に)ほっこりした気分で帰って欲しい」という藤田さん。優しい笑顔も魅力。


地下にある「トロワバグ」に続く階段。扉をあけると、そこには非日常の空間が待っている。管理職だって、いや、管理職だからこそ、ホッと一息つきたい時がある。どうも、部長の大場嘉門です。神保町交差点近くの地下、まるで大人たちの秘密基地・・・のような場所にある「トロワバグ」は、そんな私のお気に入り喫茶店だ。決して二代目オーナー・三輪さんが美人だからっていうわけじゃないぞ!こ、この、オオバカモン!

神保町の交差点!早く着いた人は、開演を待ちながらここで一杯のコーヒーを楽しんでみては?
★やや高めのカウンター席からは、運が良ければ三輪さんが珈琲をいれているところを見ることができるかも。



甘いものが欲しい時はコーヒーゼリーもおススメだ!このオオバカモン!
★ネルドリップで淹れたコーヒーは、やわらかな味わい。オススメは「トロワブレンド」。
★イギリス製のブリキのミル。1回粗くひいて皮と飛ばし、別のミルで細かくひく。「時代に逆行しているな、と思いますけどね」(三輪さん)
★名物のグラタントースト。食パンの上に自家製ベシャメルソース、ハム、チーズと重ねてゆき、さらにその上からベシャメルソースをかけ、焼きあげる。僕も三輪さんに恋愛相談したいっす~
★「いろんなことを忘れて、珈琲を飲んでいる時間はぼーっとできるというか、空間を楽しんでくつろいで欲しい」という三輪さん。
