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(チャイムの音)
前回書き込みを読んでいただいたcosmicです!
すごく力になる言葉と応援、本当に感謝してます。
ステッカーもありがとうございます、嬉しくて感動しました。
残りの留学生活も、悔いのないよう精一杯頑張ります。
そして、1月14日の大阪城ホールのチケットが取れたので会いに行きます!!✌️
今からすごく楽しみです!
ホストファミリーにsumikaの皆さんの話をしたり、音楽を一緒に聴いたりしてるのですが、
5歳のホストブラザーは「Magic」がお気に入りです。
たまに家の中でsumikaの音楽が流れることもあります。
言葉は分からずとも音楽には魔法のような力があるんだなと感じました。
sumikaロックスが休講になってしまうのは悲しいけど、楽曲を聴きながら楽しみに待ってます、
愛しかないしか!
大阪出身・カナダ在住 16歳
片岡「メッセージいただきました!ありがとう!」
小川「ありがとう!」
片岡「前回書き込みを読ませていただいて、ステッカーを50枚プレゼントしたcosmicです。」
黒田「カナダ中に貼ってもらおうっていうね。」
小川「1枚じゃないんだよね(笑)」
片岡「カナダに居るっていう不安もあるだろうから、このステッカーを仲良くなるきっかけとして使ってくれたらうれしいなという思いを込めてプレゼントするという話をしたんですが、早速メッセージが来ましたね。1月にライブに来てくれるということは、その時にはいったん帰ってくるのかな?」
小川「そういうことだね!」
片岡「それまでの間、夏・秋・冬を支えられるように俺たちも音楽を作って、いっぱいパワー飛ばしていきたいと思うからね。応援してるぞ!」
荒井・小川・黒田「応援してるぞ!」
片岡「そして、ステッカーの貼りどころに困らないでくれよな!(笑)」
荒井「(笑)」
片岡「ということで、今夜もsumika LOCKS!開講です!」
〈M.MAGIC / sumika〉
片岡「あらためましてこんばんは、夢の建築学の講師・sumika、ボーカル・ギター、片岡健太です!」
荒井「ドラム、荒井智之です!」
黒田「ギター・コーラス、黒田隼之介です!」
小川「キーボード・コーラス、小川貴之です!」
片岡「毎週火曜日の授業は今日を入れて、なんと残り2回!今夜も全員で授業していきたいと思います!」
黒田「よろしくお願いします!」
片岡「先週はステッカーをプレゼントさせていただいたんですが、その時、sumika掲示板に本当にたくさんの書き込みが届いていました。みんなありがとうね!」
黒田「ありがとう~。」
片岡「せっかくたくさん書き込みが届いたので、今夜は内容を変更して、時間の限り、一人でも多くの生徒の書き込みを、引き続き今週も紹介していこうと思います!」
小川「していくぜ!」
片岡「そして、紹介された生徒には、sumika LOCKS!オリジナルステッカーを1枚ずつですがプレゼントします!」
小川「いいじゃないですか~。」
片岡「“1枚ずつですが”という言葉が台本に追加されているのには訳がありまして。実は先週、何の考えもなしにステッカーをプレゼントしました結果、在庫がゼロです。」
小川「在庫なくなったらしいんですよね。」
黒田「(笑)」
荒井「やりすぎたね。」
片岡「ですがみんな、朗報です!追加発注してくれたそうです!」
小川「ありがとうございます!すいません!」
片岡「今日を入れて残り2回しかないって言ってるのに(笑)」
黒田「このタイミングで追加発注(笑)。愛があるな~。」
片岡「いやもうすごいですよ。いわゆる“ロス”を残さないために、
思い残しのないように、今日はどんどん紹介していきたいと思います!」
小川「そうしましょう!」

片岡「それでは私から。」
こんにちは!!
私は最近フルーツをよく食べています。
暑くなってきたのでスイカやメロンを食べる事が多いのですが、
水分もしっかり取れるしさっぱりして美味しいので毎日のように食べてます!
sumika先生の好きなフルーツも知りたいです!
広島県 15歳
片岡「というご質問いただきました!」
小川「なるほど!」
片岡「えーっと…マグロです!」

小川「マグロ!?」
荒井「フルーツとは…?」
片岡「ステッカープレゼント!マグロが好きだ俺は!いろいろいるだろうけどね、俺はマグロ好きです。ありがとう!次!(笑)」
荒井「はい、次行きましょう!ちなみに、イチゴが好きな僕からいきたいと思います。」
黒田「かわいいっすね。」
片岡「みんなに聞けばよかったね(笑)」
小川「(笑)」
初めてメールします。
フィクションをTikTokで聞いてからsumikaが好きになりました。
お母さんもsumikaが大好きなので一緒に聞いてます。
いつか一緒にライブに行きたいねって話してるので、sumikaのみなさん待っててね。
長野県 11歳
黒田「お~!うれしいっすね!」
荒井「うれしいね!」
黒田「Tik Tokアカウントも開設しましたのでね。ちょっとずつ頑張っていこうと思ってますよ!」
荒井「早速こういうリアクションがいただけるというのはうれしいし、初めてのメールっていうのもこのタイミングで送ってもらえるなんてうれしいし。みーちゃんここあが待っててねって言ってるから…どのくらいだろうね、今11歳って言ってるから。次のツアーは9月から始まるけど、それはホール公演だから席がある。」

荒井「たしかに。」
片岡「だから、わりと大丈夫なんじゃないかな?お母さんと一緒にとか。」
荒井「そっか、来やすい。じゃあ、みーちゃんここあにも来てもらえるように。そして、我々もこういう風に言われて、いつまででも待ってるから焦らなくて大丈夫だよって言えるように、長く長く頑張っていきたいと思ってるので、いつでも遊びに来てね!ステッカー1枚!ごめんね、1枚でね!」
黒田「11枚あげたい!」
荒井「11枚あげたい(笑)」
片岡「11枚あげようよ、もう。」
荒井「うそ!?……OK出ちゃった!」
片岡「バンズOK出たよ!」
荒井「11枚!ステッカーを送らせていただきます!」
黒田「荒井さんに読んでもらえるといっぱいもらえるっていう(笑)」
荒井「今日で(ステッカー)終わる可能性ある?これ(笑)。ごめん、ごめん、大丈夫。なんとかみんなにも行き届くように頑張ろう!(笑)」
小川「(笑)」
片岡「(なくなったら)自費でいくわ。」
荒井「自費で(笑)」
小川「さぁ続いて!」
sumika先生、ツアー&講師おつかれさまでした!!
中学1年生の時にsumika先生と出会い、青春を過ごした大切な思い出の節々にsumika先生の曲に後押ししてもらいました。
放課後誰もいない教室で、彼女とイヤホンを分け合いながら「ここから見える景色」を聴いたのは今でも良い思い出です◎
sumika先生には、忘れられない青春の1ページはありますか?
千葉県 18歳
小川「これいいね!イヤホン分けあいながら。」
荒井「いいね!」
小川「こういう青春の1ページ。私の話でいいかな?」
黒田「うんうん。」
小川「当時好きだった女の子と、まだ付き合ってないけどいい感じのところまでいって。そしたらその女の子が「私…“チェリー”かもしれない」って言うんですよ。」
黒田「なんでなんだろうね?」
小川「男じゃなくて女の方がチェリーってどういうこと?って困惑しちゃって。どういうことだ?って思ったら、YUIさんの「CHE.R.RY」っていう。“恋しちゃったんだ たぶん 気づいてないでしょう?”って。」

黒田「あ~!」
荒井「うわ~!何それ!」
片岡「何それ!」
小川「っていう話だったんですね。」
荒井「すげー最高じゃんそれ!」
片岡「YUIさんに謝れよ!」
小川「(笑)」
片岡「ふざけるなよ!(笑)」
小川「本当にね、私の青春の1ページ。」
黒田「ちなみに付き合ったの?その後。」
小川「そうですね。ありがとうございます!」
黒田「幸せです、私まで!」
片岡「YUIさんにありがとうございますって言えよ!」
全員「(笑)」
小川「YUIさんありがとうございます!素敵な青春の1ページを作らせていただきました(笑)」
片岡「おがりんおめでとう!」
小川「ありがとうございます!照り焼きチキン野郎!私はその時の年齢が18だったので、18枚!」
荒井「年齢しばりになってる(笑)」
小川「私の青春の18枚ということで。」
黒田「いいでしょう!(笑)」

片岡「追加発注がどんどん(笑)」
荒井「いいの?ホントに(笑)」
片岡「いいのね?知らないよ(笑)」
黒田「OKって言ってくれてる、ありがとうございます!続きまして、私から紹介します!」
Sumika先生ー!!
Sumika先生こんばんは!!
SumikaLOCKS久しぶりに聞きます!!
突然ですが1週間後に定期テストがあります!
この前のテストでやらかしたので今回は絶対いい点数取りたいんです。
が、 どうしてもやる気が起きません、、
ぜひダメダメな私に喝を入れてください!!!
茨城県 16歳
黒田「というメッセージをもらってますよ!これ喝を入れてあげたいなと思ってるんですが、すごい面白くて笑っちゃうんですけど(笑)。このメッセージの中の“sumika”の“s”が全部大文字になってるんですね。」
片岡「なるほど。」
黒田「我々、正式な書き方は“s”が小文字なんですけど。間違うのはこちらは全然大丈夫なんですが、あの…そういうとこだよ、って(笑)」
全員「(笑)」
黒田「そういうとこだよ!ってね、思うんだよね(笑)」

荒井「見直しね!見直しと確認と。テストもそうだよね。」
黒田「それを頑張ったらかなりいい点数が取れるんじゃないかなと思ってるので、頑張ってほしいです!(笑)」
荒井「喝が入ったな~これな!」
片岡「そうだね。」
黒田「すごくね、かわいいなって思いました(笑)」
片岡「隼ちゃんにそれ言われると一番へこむわ(笑)」
小川「そうだね~。」
黒田「私もめちゃくちゃ間違う方だから(笑)。ね、一緒に頑張ろうね。」
小川「でも、見直すことで点数が上がるかもしれない。」
片岡「たしかに。じゃあ見直しだ。」
黒田「頑張ろう~。いい点数取れましたっていう報告待ってますんで!じゃあ、メッセージの中で3回大文字で間違ってるので、3枚あげちゃいます!」
全員「(笑)」
荒井「3点取れちゃったじゃん!(笑)」
黒田「頑張りましょうで3枚あげちゃいます!寝るときは白目、ありがとう!」
片岡「ありがとう!」
〈M.センス・オブ・ワンダー / sumika〉
片岡「今週もたくさんの書き込み読ませていただきました!愛のあるメッセージ。今までもたくさん書き込んでくれた生徒にも感謝だし、これを機に初めて書き込んでくれた生徒にも感謝です!ありがとうございます!」
荒井・小川「ありがとうございます!」
黒田「ありがとう!」
片岡「そして、毎週火曜日にお届けしてきたこのsumika LOCKS!なんですけれども、来週がラストとなります。というわけで、来週はメンバー4人で生放送教室にお邪魔することになりました!ちなみに、この生放送教室は去年11月以来となりますので、生放送したい欲も高まっておりますので、来週よろしくお願いします!」
荒井・黒田「よろしくお願いします!」
小川「お願いします!」
片岡「なんとさらに、来週の授業では7月27日にリリースの僕たちのニューシングル『Glitter』に収録される新曲を初オンエアしちゃいます!」
荒井「やったぜ!」
片岡「これは、大人に怒られちゃうかもしれない新曲。これをsumika LOCKS!の最後でかけられるということが、俺たちの捨て身の気持ちが乗ってるんじゃないかなと思うので。生徒のみんなにも歌ってほしいところがあるから、そこを聞き届けて、sumika先生が儚く散っていく様を見届けてほしいなと。」
全員「(笑)」
荒井「花火みたいに(笑)」
小川「打ち上げようぜ!」
片岡「sumika先生これがやりたかったからもしかして休講になるのかな?って。」
荒井「やばいやばい(笑)」
黒田「これのせいか?って(笑)」
片岡「基本的にミュージシャンだから、俺ら。それを届けていかないと。」
荒井「そうだよ!」
片岡「まずメインですから。なので、捨て身の生放送教室、見届けてくれよな!あ、タイトル。曲のタイトルは「The Flag Song」です。タイトルカッコイイ。」
黒田「タイトルはね。」
片岡「タイトル“は”ってやばい。」
全員「(笑)」
荒井「そんなこと言ってる時点でやばい(笑)」
小川「曲もすげーカッコイイよ!」
片岡「よろしくお願いします!引き続き、sumika LOCKS!では、生徒の君の“夢”にまつわる質問、相談、メッセージを募集しています!」

〈M,CHE.R.RY / YUI〉
荒井「…(笑)。夢があって悩んでいること、夢がなくて悩んでいること(笑)。将来のことでも、身近なことでも大丈夫!君の現時点での「夢の設計図」となる書き込み、待ってます!」
黒田「sumika掲示板、もしくは、メールで受け付けています!もちろん私たちsumikaへのメッセージや、チェリーへのメッセージ・質問も待ってます!(笑)」
片岡「はい、チェリー。」
小川「全てはSCHOOL OF LOCK!のWEBサイト、またはSNSをチェックしてみてください!」
片岡「それでは、今夜の授業は以上!夢の建築学・sumika LOCKS!、sumika、ボーカル・ギター、片岡健太と!」
荒井「ドラム、荒井智之と!」
黒田「ギター・コーラス、黒田隼之介と!」
小川「キーボード・コーラス、小川貴之でした!」
片岡「こもり校長、ぺえ教頭!大人に怒られたことで印象的なことはありますか!」
黒田「いいっすね~。」
小川「大人になってからね。」
黒田「私が大人に怒られたの…なんだろうな。えっと…人に言えないくらい怒られてます、よろしくお願いします!」
小川「ここは使えないかもしれないけども…。ライブ前日に×××!」
全員「(笑)」
黒田「大昔ね!大昔あったね!(笑)」
片岡「使えないだろ!(笑)…で、BGM渋いのよ(笑)」
小川「泣きのギターの。」
黒田「カルロス・サンタナ(笑)」
小川「歌ってんだよな、ギターが。」
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