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SUZUKA 生徒の皆さんこんばんは! SCHOOL OF LOCK!の青春の講師…!新しい学校のリーダーズの!SUZUKA!」
RIN「RIN!」
KANON「KANON!」
MIZYU「MIZYU!」
SUZUKA「さて、今夜ですが、4月以来となるこちらの授業をお届けします!RIN先生よろしく!」
RIN「学校デストロイ!」
SUZUKA「きましたよ~!」
RIN「生徒の皆さんが、学校に関する事で「壊したい」と思っている事を募集。私達がそれを言葉でデストロイしていきます。」
KANON「します!」
RIN「これね、MIZYUが月1になったらやりたいって、前回話してたけど。私たちも結構笑ったよね。」
KANON「楽しかったよね~。」
MIZYU「放送を聴いた時に結構自分で笑ってしまった。面白かったっていう記憶もあるのでね。」
KANON「デストロイできてたのか分かんないんだけどね。」
MIZYU「その感じがちょっと…。具体的にデストロイしていきたいですね。今回は。意気込みとしてはあるんですけど、不安でございます!」
RIN「改めて、頑張っていきましょう!じゃあ早速、書き込みを紹介していきます!」
わざと眠くなるように話してるんじゃないかなって思う、理科と古文の授業を壊して!
北海道 18歳 女の子
全員「あ~。」
SUZUKA「古文ってなに?まず。」
RIN「古い文章だよ。」
KANON「レ点とかやったじゃん!一・二点とか!」
RIN「やった!戻ってくるやつでしょ?」
KANON「そうそうそう!」
SUZUKA「国語の授業?」
KANON「国語の中の古文と現代文に分かれるじゃん。あ!高校からだ!」
SUZUKA「わし、無かったわ~。」
KANON「高校からだよ~。」
MIZYU「だからかな~。」
RIN「あったようで、なかったようで、あったみたいなところはあるよね。」
SUZUKA「わし、勉強のことになると全部覚えてない!」
MIZYU「おばちゃん先生だったな~。」
KANON「確かに理科と古文って聞いててさ、文字が難しいからさ、眠くなっちゃうじゃん!」
SUZUKA「でも、眠くなるような喋り方する人ってことでしょ~。」
全員「そう。」
MIZYU「子守唄?」
SUZUKA「わかったわかった。」
KANON「分かった?早くない?」
RIN「壊せんのか?」
SUZUKA「壊せるよ!」
SUZUKA「もうキンコンカンコン鳴って始まった瞬間に眠りの体制つけ!」
SUZUKA「学校!」
全員「デストロイ!」
MIZYU「良いのそれは?」
SUZUKA「良いよ良いよ!だってしゃあないやん。」
MIZYU「良いみたい。」
KANON「寝ちゃうってことね。」
SUZUKA「寝に行ったらええんやと思う。」
RIN「でも寝ようとしたら寝れない時って逆にあるし。」
MIZYU「反動でね!」
KANON「確かに確かに!そっち狙ってこ!」
SUZUKA「そっち狙っていきましょう。眠ったらアカンと思いながら眠気が来るのが一番良くないから堂々と寝なさい!」
RIN「はい。そうしましょう!」
私が学校に対して壊したいって思っていることは、体力測定です!
「私の体力測って何になるんだ!」っていつも思いながらやってます。
千葉県 18歳 女の子
KANON「確かにね。」
MIZYU「でも自分のこと知れるじゃんね。」
KANON私結構好きだったよ!体力測定。」
SUZUKA「わしも好きやった。」
RIN「私は嫌いだったね。運動が苦手だったし、苦手意識もあったし。並んでやるから見られるっていう。比べられる、見られるっていうことが、今ではさ、開き直って「私運動苦手です!」って言えるものの、学生時代ってそれに引け目を感じたりしちゃうじゃない?」
MIZYU「どうやって壊そう?でもやらなきゃいけないからな~。」
KANON「やんなきゃいけないよね。」
SUZUKA「“やらなきゃいけない体力測定、何になるんだ”、まあ確かにね~。」
MIZYU「体力測って何になるんだろう。」
全員「う~ん。」
SUZUKA「MIZYUちゃん頑張って。」
MIZYU「はい!」
KANON「え?いけんの?」
MIZYU「体力測って出た数値の分、チョコ食べなさい!」
KANON「確かに!“チョコ食べたい”だもんな。この子!」
MIZYU「学校!」
全員「デストロイ!」
MIZYU「キレが悪いな!はい!次行ってください!」
憧れてるアーティストを支える裏方になりたいという夢があるけど
学校の友達やクラスメイトは、お前じゃ無理とバカにされます。
長野県 17歳 女の子
KANON「だめ~。やだ~。」
MIZYU「そんなアンタがむりでしょ~!」
RIN「そんなこと言うなよ!」
SUZUKA「もうこれデストロイしてる。」
MIZYU「アンタがむりでしょ~!」
SUZUKA「学校!」
全員「デストロイ!」
KANON「いけちゃったよ!」
MIZYU「不安です。」
KANON「じゃ、次行きますね。」
クラスの気になっている人にLINEを送って、
なかなか既読にならない時、インスタが投稿されているのを見ると
インスタを投稿する時間はあるのに自分に返信してくれないってことは
自分にあんま興味ないってことなのかな、返事したくないのかな
とネガティブな気持ちになってしまいます。その想いを壊したいです。
群馬県 16歳 男の子
全員「かわい~。」
KANON「しかもこれ、相談してるのが男の子なのがかわいい~。」
SUZUKA「女の子とかが言いそうなのにな。」
KANON「ね。かわいい。」
MIZYU「確かに女の子インスタ投稿しがち~。しがちなんだけど~。」
KANON「え~。でもさ、そんなこともないよね。興味ないとかじゃないよね。」
SUZUKA「あえて説もあるかもしれへんで?」
MIZYU「焦らしんぐ?」
全員「焦らしんぐ!?」
SUZUKA「焦らしんぐ返ししてやれ!」

全員「学校デストロイ!」
RIN「「学校!」の人大事だから!今はKANONだから!」
SUZUKA「集中して!」
MIZYU「読み終わったら学校いう本人確認して!?」
KANON「わかりました!ごめんなさい~!」
MIZYU「つぎRINちゃんだからね!」
RIN「はい!がんばります!」
暑がりな僕はまだ暑いと思ってるのに、
それを無視して学校が勝手に「今週から冬服!」とか決めてくるのが嫌!
暑いんだから、夏服のままでも注意してこないで欲しい!
福島県 15歳 男の子
KANON「わかるよね~。冬に寒い時にさ、夏服にさせられるのも嫌じゃない?」
MIZYU「そんなこともあった?」
KANON「うん。まだちょっと寒い時期に、春なりたてみたいなときに夏服になるのめっちゃ嫌だった。」
MIZYU「確かに。」
SUZUKA「冬服に代わって、暑がりの男子とかは、めちゃめちゃボタン開けたりしてた!」
MIZYU「セクシィー!」
KANON「セクシィー!」
MIZYU「まくったりね。」
SUZUKA「セクシーにボタン開けたら良いんじゃないの?」
RIN「学校!」
全員「デストロイ!」
女子と話してるとすぐに「好きなの?」「ラブラブじゃん」って
冷やかしてくる友達、絶対やめてほしい!
ただ仲良くしたいだけなのに。
神奈川県 13歳 男の子
KANON「あったね~、学生の時。」
MIZYU「あったね。やっぱ言いたがりなんですよ。」
SUZUKA「じゃあ、恋愛的な興味は全然ないけど、ただ仲良くしたいから喋ってるだけってことやね。」
MIZYU「そんなんキリないじゃんね。ただ仲良くしたいだけなのにぃ…。」
SUZUKA「まず、冷やかしてくる友達はさ、男同士の友達なんかな?」
KANON「そうなんじゃない?」
MIZYU「どっちもあるのかな?」
SUZUKA「どっちもあるのかな…。」
MIZYU「何?何笑ってんの?」
SUZUKA「KANONとRIN全然デストロイしてないけど?」
KANON「え~。」
RIN「どうしよっかな?」
MIZYU「壊し?」
KANON「壊せる~?」
MIZYU「ただ仲良くしたいだけなのに冷やかしてくる。」
RIN「一緒に仲良くしようぜ!」
MIZYU「学校!」
全員「デストロイ!」
MIZYU「平和。」
SUZUKA「言い方やん。」
RIN「一緒に仲良くしようぜ!」
SUZUKA「言い方は強いけど、ただの平和!」
KANON「かわいい。」
<M:Tokyo Calling / 新しい学校のリーダーズ>
MIZYU「難しかったな~。」
KANON「デストロイ難しいね。」
MIZYU「難しいね。なんか悔しいね。「学校!」の担当大事だね。」
RIN「大事。」
SUZUKA「これ見直そう!」
MIZYU「でもまたやりたい!で、デストロイしたら喋んない。すぐ反省できる。すぐやりなおせる。よろしくお願いします。」
SUZUKA「悔しさがもっとやりたいと思っちゃうよね。」
RIN「普段からデストロイ練習しとく?」
MIZYU「そうしよ。」
KANON「私たちの遊びにしよ。デストロイしあお!」
RIN「鍛えておきます!」
MIZYU「さて、新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしています。学校に関する事で「壊したい!」と思っていることは「学校デストロイ」宛てに送ってきてください。」
SUZUKA「それではまた明日お会いしましょう!青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと。」
RIN「RINと。」
KANON「KANONと。」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「こもり校長、COCO教頭・・・お返しします!」
全員「お返しします!」
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