
『都会のラクダ TOUR 2024 ~セイハッ!ツーツーウラウラ~ 』で全国津々浦々まわったSUPER BEAVERのみんな!ツアー完走おめでとうございます(*'∇')/
そして、当事者になった生徒もまだまだライブの余韻に浸っていたいですよね(笑)!
ということで、早速教室に集まってビーバーのみんなとお話していきましょー!
なんですが!今日は何やら本部が“あるもの”を開発したらしく、、一体何に使うのか、果たして今日それが本当に必要なのか…。分からないですが、とにかく今日必要みたいです!
『本部』と聞くとちょっと心配しちゃいますが、一旦!一旦!みんなも一緒に教室に入りましょう!!
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渋谷「はい、ということで、こんばんは~!今週は日本武道館公演が2日間!」
上杉「ありましたねー!」
全員「お疲れ様でした!」
渋谷「というか、『都会のラクダ TOUR 2024 〜セイハッ!ツーツーウラウラ〜』という我々の17公演に及ぶツアーが終わったということで!」
上杉「終わりました!」
藤原「無事終了した!」
渋谷「すごくいい日でした!」
上杉「本当に素晴らしかった!」
柳沢「よかった!」
渋谷「どの日もすごく良かったし…」
藤原「よかった!」
渋谷「どの日もしっかり思い出に残っているような1日になったっていうのが…当たり前のことなのかもしんないけど、歴代ツアーの中で一番あるんだよ!」
藤原「分かる!分かる!充実感がすごかったね!」
渋谷「それは我々の19年、もうぼちぼち20年になる歴史が1つずつ積み上がってきた結果、ああいう風になったんだなと思うと、すっごく良かったなって思いました。ということで変なこと言うんだけど…」
藤原「どうした、どうした?」
渋谷「すげえ楽しかったんだよねぇ…!」
上杉「楽しかった!」
渋谷「最終日!どのツアーも楽しかったんだけど、やっぱり色濃く残っているのが日本武道館2日目!12月4日!あの日がやっぱり「またここから始まる」みたいなのをすごく噛み締めた1日だったんだよ……戻れねえかな!?」
上杉・藤原「戻る!??」
渋谷「ざっくり言うと時間を遡るということなんですけど…」
柳沢「それができないから人生ってのは面白いんじゃねえか!?」
上杉・藤原「やなさーん!!」
渋谷「じゃあ、やめとくか?」
柳沢「後ろには戻れねえ…前に進むしかねぇんだ…」
渋谷「かっけえな!ずっとかっけえな!」
柳沢「でも、戻りたくなる日だってあるよな。」
渋谷「あります。」
上杉「どっちなんだよ!」
柳沢「でも戻れねえじゃん!」
渋谷「うるせえな!」
藤原「なんなんだよこれ!」
渋谷「頼むぜ!」
藤原「タイムリープ的なことですか?」
渋谷「タイムリープ!そうそうそう!」
上杉「そんなのができたらいいけどな。」
渋谷「俺らは『東京リベンジャーズ』の映画の主題歌をやってからできんじゃねえかと思って!(笑)」
柳沢「タイムリープ?」
渋谷「うん!そんなボタンを本部が開発してくれたらしいの。」
藤原「あるねえ。」
上杉「本部って何者なの!?」
藤原「目の前にボタンがあるね!」
上杉「ノーベル賞だろ!」
柳沢「(笑)!」
藤原「気になるボタンがあるね?」
上杉「世紀の大発明だろ!」
渋谷「恐らく150円ぐらいで買えるね。グッと押すと電気がつくようなやつ!」
上杉「なるほどね!」
渋谷「でもこれを押すと時間が遡れるということで、どこにいくか分からない。下手したら紀元前!」
上杉「紀元前!?」
渋谷「うまくいって弥生。」
上杉「弥生かー」
渋谷「できるなら武道館の2日目の楽屋あたりに戻りたい!」
上杉「それ超むずい!」
柳沢「狙おう、藤原さん!」
渋谷「藤原さん、そういうの得意じゃん?」
藤原「…え、俺得意すか?」
渋谷「ずっとスロット通った時期あったでしょ?」
藤原「いや、ないよ!!!」
柳沢「(笑)!」
上杉「目押しの藤原!」
藤原「1回も行ったことないの!」
渋谷「せっかく開発してくれたらしいから。」
藤原「目押しとかなの?(笑)これ系のボタンって!」
渋谷「でも気をつけて!本当に押すタイミングによっては変なところ行っちゃうから!」
藤原「いくよ!?ポチっ!!」

(タイムリープするSUPER BEAVERの4人)
全員「あぁー!!!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
柳沢「おい、捕まれー!!!」
渋谷「もう終わったから。」
上杉「卑弥呼様ぁ~!!」
渋谷「もう終わった。もうワープした。」
藤原「こ、ここは?」
渋谷「ここは武道館の楽屋ですよ!」
藤原「武道館の楽屋だ!」
渋谷「うまくいったか?でも武道館1日目の可能性もある。」
上杉「それむずいな。」
渋谷「でも着ている服を見ると2日目ですね!」
上杉「やなさんの髪型がネジネジされている!」
藤原「じゃあ2日目だ!」
柳沢「ニジニジされているから2日目ダァ~」
渋谷「気持ち悪っ!喋り方!(笑)ということで武道館の楽屋に戻ってきたぜ~!」
全員「いえーい!」
柳沢「…このシステムいる?(笑)」
渋谷「いらないよ!いらない、いらない!」
上杉「なんすかこの設定?」
柳沢「ちょっと待って。冷静になって?…まあ、いるか…?」
渋谷「いらなくてもやるのが仕事だから!」
上杉「台本に書いてあんだからよ!」
柳沢「うわっうわっ~!」
渋谷「それ終わった、終わった(笑)!武道館終演直後にタイムリープしているというわけでございます!」
柳沢「すげえ!タイムリープしてる!」
渋谷「ということで目の前には…やなぎさん!」
柳沢「はい!」
渋谷「何やるか言ってもらっていいですか?」
柳沢「我々がコラボさせてもらっている『アサヒスーパードライ』のスマート缶!SUPER DRY×SUPER BEAVERのスマート缶が置いてあります!」
渋谷「ありますねー!ということで、せっかく用意していただいているので、ライブも終わったということで乾杯を!一旦ちょっと開けましょう!」
柳沢「いいんですか?」
渋谷「いいんですよ!」
全員「せーの!!」
(スマート缶を開ける音)
上杉「いい音しましたね~!これですよ!」
柳沢「コレコレ~!」
渋谷「じゃあ、上杉さん!乾杯の音頭をとってもらいましょうかね?」
上杉「お酒が飲める方も飲めない方も…!」
柳沢「生徒はね!」
上杉「楽しい時に乾杯するのっていいですよね。」
渋谷「今なにか飲み物を持ってもらって!」
柳沢「水でもお茶でもオレンジジュースでも!」
上杉「一緒にどうせなら我々と乾杯しましょー!じゃあ…今日という楽しい日に、そしてこれからの楽しい日に乾杯~!!!!」
全員「かんぱーい!!」
M. ひたむき / SUPER BEAVER
(曲が流れている最中、ライブ直後の生徒の声が流れる)
生徒「めちゃくちゃ最高でした!めちゃくちゃ最高!!」
生徒「幸せでした!全部が幸せ!1つ1つの言葉がズキューンってきました!明日からも頑張って生きていきます!」
生徒「今までもありがとうございますなんですけど、これからもよろしくお願いしますという気持ちを込めて感謝を伝えたいです。ありがとうございます!」
渋谷「改めまして、SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生”!SUPER BEAVERの渋谷龍太です!」
柳沢「ギターの柳沢です!」
上杉「ベースの上杉です!」
藤原「ドラムの藤原です!」
渋谷「ということでなんと!武道館2日目公演直後のコメントが流れたという!」
上杉「嬉しいですねー!」
柳沢「そうですね!生徒の言葉が聞けた!」
渋谷「ありがたいですね。SNSでも目にすることはもちろんある!自分たちが投稿したものに対して、返してくれたりすることで目にすることはあるけど、生の声が聞けるってすごく嬉しい!」
上杉「嬉しい!」
藤原「直後だし!」
渋谷「我々同様、興奮した状態で声が聞けるっていうのはすごく嬉しいと思ったし、やった甲斐あるなと思いますね。励みになっているっていうのがしっかりと分かる!本当に嬉しいことでございます!どうもありがとうございます!」
全員「ありがとうございます!!」
渋谷「ということで、武道館公演を振り返ってみましょう!柳沢さんいかがでした?」
柳沢「え?」
上杉「『え?』って(笑)」
柳沢「本当にいいライブでしたし、この2日目のライブがいいライブだったし、そしていいツアーをまわれましたし。実はあの日、2024年の自主公演としても最終公演だった!」

上杉「MCでも言っていましたねー」
渋谷「柳沢さん、MCでも言ったけど割と普通のことだと思うよ(笑)」
柳沢「このあとありそうじゃない?」
渋谷「ないよ!年末でここまで自主公演を引っ張っているバンドの方が珍しい!(笑)」
柳沢「逆に?」
渋谷「絶対!」
柳沢「そっか!でも本当に…だからというわけではないけど、とにかく積み重なった思いと共にやれた、すごくいいライブだったなと思いましたね!」
渋谷「藤原さん、いかがでした?」
藤原「すっごく濃いツアーだったし、最後のファイナルの集大成がすごく濃いものになって、なんかグッときちゃった…。」

渋谷「よかったよね。」
藤原「やれてよかったなって思います!」
渋谷「上杉さんはどうでしたか?」
上杉「今年はいろんなトピックがバンドとしてもあったじゃないですか。いろんなタイトルでツアーを色々と回ったり色んなことをやってきたことすら、集大成になったような気がして。武道館1日目も素晴らしかった!2日目っていうのがツアーファイナルとして新たな発表をさせていただいたりとか!
来年の我々の20周年もいろんなことを企んでいることが…まだまだ発表するつもりですけど!色々出てきたりして一緒に音楽して作り上げてきたものっていうのがマジで形になったなって。ちゃんとそれが思い出だけじゃなくて次に繋がった、とてもスペシャルな日だったなと思いました!」

全員「いい日だった!」
渋谷「本当にいい日だった!手前味噌ですけどね…いいライブでした!」
柳沢「いいライブでした!」
上杉「めちゃくちゃいいライブだった!」
渋谷「ということで、武道館公演2Daysの感想がなんと!もう届いているそうです!」
柳沢「ウゥーン!カンソッ!!!というわけで…」
(職員がやなぎに感想書き込みをゆっくり手渡す)
柳沢「すごい勢いで来た!」
渋谷「そんな勢いじゃない!ゆっくり来たよ!(笑)」
柳沢「感想を紹介させていただきたいと思います!」
ツーツーウラウラセミファイナルに行けました。人生初ライブだったもので何をどうすればいいかさっぱりだったんですが、めちゃくちゃ楽しかったです。肝心のライブはずっと夢見心地で、耳が爆音に悲鳴あげてた=現実だったんだよなってやっと思い始めてきました笑
ほんとに夢みたいで割と記憶が薄いんですが、演奏があまりにかっこよくて圧倒されてたのと、何かしらで大爆笑したのと、浮き足立ってちゃ足跡一つ残せないから、みたいなMCを聞いてうおーって思ったのは覚えてます。
なんか言いたいことがありすぎて、今日のライブを形容すべきじゃない気がしてきました。ともかく、とっても楽しい初ライブでした!受験終わったらまた行きたい…!!
東京都 12歳
上杉「ちょ、ちょっと待ってくれ!」
渋谷「これ、12歳!?」
上杉「12歳…!?」
渋谷「すごいわ!ここまで思考を言語化できるってすごい!」
柳沢「『今日のライブを形容すべきじゃない気がします。』って。」
渋谷「俺も思うことだもん。この1日を言語化しちゃったらそれ以上にならない気がして。形容しがたいなって思う瞬間って結構あるからすごいよ!」
渋谷「しかもこれだけいろんなことを嬉しいって思ってくれたり、受験が終わったら来てくれるって、思わせられてよかった!」
全員「ありがとうございます!」
上杉「じゃあもう1つ読みますね!」
SUPER BEAVERの皆さんこんばんは!私は12/3の武道館公演に母と参戦しました!12/3は私の誕生日で、大好きな母と、そしてSUPER BEAVERと音楽出来たことが最高に幸せでした♡ライブで音楽やMCを聴き、自分を信じて全力で物事に取り組みたいと心から思いました。「小さな革命」を聴けて、当事者である気持ちを持って小さなこと(気持ち)も大切にしたいと改めて思いました!
大好きな「27」が聴けたのもとても嬉しかったです!誕生日ということもあったのか、ビーバーの皆さんもよく仰っている「人の顔」が次々と出てきて、周りへの感謝の気持ちが溢れました。こんな様々な感情となったライブは初めてです!ありがとうございました!またライブで会えることを楽しみにしています!
東京都 26歳
渋谷「嬉しいですねー!」
全員「ありがとうございます!」
渋谷「純粋に楽しんでくれるのもいいけど、やっぱりいろんな顔が出てくるって最高の感想だなと思います!」
全員「ありがとうございます!」
M. 27 / SUPER BEAVER
SUPERBEAVERのみなさんこんばんは!武道館!凄く最高でした!「奪還」を聞けたのがとっても嬉しかったです!
東京都 14歳
渋谷「嬉しいですねー!」
柳沢「しかもファイナルの書き込み!?」
渋谷「だって、今我々楽屋にいるんだよ!?」
柳沢「ウーーワンッ!!!ウーーンッ!!!」
渋谷「分かった!分かった!…分かった!」
柳沢「ウィーンッ!!!」
渋谷「ちゃんと聞き取れない(笑)!やなぎの動きが早すぎて聞き取れないから!今、反復横跳びみたいになっているからね!」
柳沢「ウェンッ!ウェンッ!「おたるりん」!」
藤原「もう1通!」
柳沢「ジュウナナサイッ!!」
藤原「それで読むな!」
渋谷「ちゃんと読め!分かったわ!何するか。」
柳沢「(笑)」
武道館ファイナル!!!ファイナルお疲れ様でした!終わった瞬間書き込みしています。間違いなく過去1を更新しました!これがライブ、これが音楽と改めて実感出来た1日になりました!本当にありがとうございました!ZOZOマリンスタジアム絶対行きます!!!!
茨城県 17歳
柳沢「ゾゾマリンッ!!!」
藤原「そこは読んで!」
渋谷「「100%れもん果汁」もそんな速くないだろ!速いのはやなぎだから。」
柳沢「そっか…」
渋谷「ということで今夜は最速で書き込みを紹介してきましたけど…終演後に告知させていただきまして!我々は2025年6月にZOZOマリンスタジアムで2日間やらせていただきます!ZOZOマリンスタジアムのキャパシティを想像できない方もいるかもしれないですけど、3万人超えです!」
柳沢「ヒェッー!!」
藤原「すごいですよ!」
渋谷「3万人超え×2です!」
柳沢「ヒェッー!!」
渋谷「色んなツアーを回らせてもらって、いろんな声もあったじゃない?『チケットが取れないよ…』とか『もっと見たいよ!』っていう声もすごくありまして。」
上杉「そうですね。」
渋谷「全国津々浦々回らせていただいて、じゃあデカいところでもやろうか!っていうことで、今回20周年という記念のタイミングで、すごくいいタイミングで!デカいところでやろうぜ!っていうことを発表したので、よかったら見に来ていただけたらすごく嬉しいなと思っています!一緒に音楽していきましょう!」
全員「よろしくお願いします!」
渋谷「ということで、改めて本日はどうもありがとうございました!」
全員「ありがとうございました!」
M. 切望 / SUPER BEAVER
(曲が流れている最中、ライブ直後の生徒の声が流れる)
生徒「明日から頑張れそうです!あなたと一緒に音楽を作っていくっていうその気持ちが、ライブだとすごくよく伝わるんで、 いつも活力をもらっています!本当にありがとうございます!」
生徒「ちゃんと地に足付けて、しっかり生きようって思いました!ありがとうって言いたいです。」
上杉「ビーバー掲示板は、あなたがいつでも書き込める場所です!本当に最高のツアーを終えまして、2025年の予定も色々発表させていただきました!これからSUPER BEAVER…自分自身SUPER BEAVERですが、とっても楽しみだなと思っています!
なので、もっと楽しいことをいっぱい一緒にやれたらいいなと思っていますし、いろんな楽しいことの一環として『こういうことを思っているよ』とか『こういう気持ちだよ』っていうのもどんどん掲示板に書いてください!そして一緒にお話できたらと思います!よろしくお願いします!」
渋谷「なんと本日は!というか2日間にわたり、こもり校長も、アンジー教頭もCOCO教頭も来てくれたみたいで!すごく嬉しくない!?」
上杉・藤原・柳沢「嬉しいよー!」
渋谷「シンプルにすごく嬉しいことだなと思ったので!」
柳沢「校長踊ってた!」
渋谷「校長ずっと立ってたの!ライブ中!」
上杉「教頭もずっと立ってたよ!」
渋谷「本当にめちゃくちゃ嬉しいなと思って!アンジー教頭も頭がめっちゃ目立つね!」
柳沢「そうね!」
渋谷「すごくよく見えた!」
上杉「どピンクだったね!」
渋谷「来てくれてすごく嬉しかったので、改めて嬉しい気持ちになりました!どうもありがとう!」
全員「ありがとうございます!」
渋谷「ということで……戻りたい!」
柳沢「ってかもう引っ張られてる!今、俺引っ張られてる…!戻ってこいみたいな感じで、引っ張られてる。」
渋谷「それは藤原さんのボタン押すタイミングによるから!」
柳沢「引っ張られて…」
渋谷「これでうまくボタンを押さないと、やなぎが2030年とかに行っちゃう!」
柳沢「大変だ~!」
藤原「ポチっと!」
全員「うわぁぁあああああ!!!」
(タイムリープ成功…!?)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今日は武道館公演2日目終わりの楽屋にタイムリープして、ライブ終わりのビーバーのみんなの声をお届けしていきました!本部が開発したボタンが無事に機能して良かったです…!
ライブ終わりにメッセージを届けてくれた生徒のみんなもありがとうございました!!
そして!武道館公演2日目の終わりに嬉しい嬉しい発表がありましたね!
来年6月20日(金)、21日(土)の2日間、ZOZOマリンスタジアムでライブを開催するというお知らせがありましたが、もうすでに待ちきれない気持ちでいっぱいじゃないですか?(笑)
来年20周年を迎えるSUPER BEAVERですが、まだまだ見たことの無い景色を見せてくれる気がします!見せてくれるし、僕らも自らの足で見に行くし!これから先もSUPER BEAVERといっしょに歩んで、走っていきましょう!!!
それでは、ビーバーのみんなとはまた来週〜!!

鐃緒申��申鐃醇柑鐃緒申��膩��鰹申鐃醇�鐃緒申��申鐃醇�鐃緒申��申鐃醇�鐃緒申��申鐃醇柑鐃緒申����鐃緒申��申鐃醇�鐃緒申��申鐃初姐�渇����鐃緒申��申鐃醇�鐃緒申��申鐃緒申