ハロウィン後夜祭!?メンバー仮装大会を開催!

SCHOOL OF LOCK!




昨日、10月31日はハロウィンでしたね!SCHOOL OF LOCK!の生放送教室では、こもり校長、アンジー教頭、職員みんなが仮装して授業を届けていました!生徒のみんなも仮装したり、お菓子をもらったりして楽しみましたか?

あっという間にハロウィンも終わって今日から11月なのですが、、、ビーバーLOCKS!でもハロウィンをやりたい!ということで、本部がある企画を用意しました!

今夜もビーバーのみんなと楽しい時間を過ごしましょう♪



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(学校のチャイムが鳴る)

藤原「……はい。」

柳沢「(笑)」

藤原「書き込みを読みます。」

渋谷「藪から棒に。」



ぶーやん、やなちゃん、リーダー、ひろぽん、こんばんは!!いきなりですが10月と言えばハロウィンですよね???今年のハロウィンはジョーカーの仮装をしてお友達とハロパしたんですけど、SUPER BEAVERの皆さんは仮装をしたことがないと言っていたので仮装してハロウィン企画みたいなのをしてほしいです!!

NENE
埼玉県 14歳


全員「“ハロパ”!???」

柳沢「断ります!

渋谷「イヤです。イヤですよ。

(ハロウィンのBGMに乗るやなぎ)

藤原「これね!」

渋谷「オンエアの前に話していた話題を持ってくるな!分からないから!」

柳沢「話してたんだよね!ハッハッハロウィン♪」

上杉「“ハッハッハロウィン♪”じゃなくて、“This is Hallowe'en♪”だから!」

藤原「『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』ね!」

渋谷「本当にただの素人だよ(笑)!『これだ!これだ!』じゃねえから!せめてオンエアに乗っている時に!何も分からない。」

上杉「飲み屋のおっさんだから!」

渋谷「ひどいからね。ということで…生放送教室で校長も教頭も職員も仮装をしていたと。」

上杉・藤原・柳沢「やってたんだ!?」

渋谷「台本には『ハロウィンってなんだかんだ盛り上がるよね!』って書いてあんだけど…俺ハロウィンで盛り上がったこと1度もない!」

藤原「“ハロパ”行ったことないの。」

渋谷「無理、無理、無理」

柳沢「ちなみに大人になってから全くないけど、子供の頃を含めて仮装したことは?」

渋谷「ない!」

上杉「そもそも我々が子供の頃、そんなハロウィンって盛り上がってなかったよね。」

藤原「そうかもね。」

柳沢「ちなみに柳沢はやったことあります!」

渋谷「ちょっと詳しく聞かせてくれるかい?」

柳沢「詳しく言っていい?」

(大きめのBGMが流れる♪)

渋谷「うるさいな、音楽!」

柳沢「小学生の時に地元の個人でやっている英語教室に通っていたことがあって。いわゆるお母さんがやられているというか、外国の方が。」

上杉「みんな知っている“駅前留学”とは別?」

柳沢「あれじゃなくて。あれの前に…」

上杉「柳沢さんと言えば?」

柳沢「あれじゃなくてね。」

藤原「ウサギね。」

渋谷「ウサギ(笑)!みんな知らないから!」

柳沢「ウソでしょ!?」

渋谷「お前がそれに精通してたってこと、みんな知らないからね!」

柳沢「今のは俺じゃなくない!?」

上杉「今日のラジオ、素人すぎる!」

柳沢「個人の外国の方がやっていた英語教室にいたから、この時期ちゃんとした意味でのハロウィンをやったの。そこに通っていた人のお母さんがお菓子を用意していて、みんなで仮装してお家を1軒1軒練り歩いて、“トリック・オア・トリート”するっていうの、本当にやったことある!」

渋谷「へー」

柳沢「その時にお面被っていたんだけど、めちゃくちゃ蒸れて…汗でびちゃびちゃになったっていう記憶があります。

渋谷「…弱エピソードありがとうございます(笑)」

上杉「よえぇ…尺なげぇ!」

渋谷「すげえ弱エピソードだったから。しかも、お面で蒸れて顔がびしょびしょって。」

上杉「何に仮装したとか全然分かんねぇ」

柳沢「名前が出てこないんだけど…だから大丈夫です。」

渋谷「ということで改めまして、SCHOOL OF LOCK!“永遠の新入生”!SUPER BEAVERのボーカル!渋谷龍太です!

柳沢「ギターの柳沢です!

上杉「ベースの上杉です!

藤原「ドラムの藤原です!

渋谷「ということで、さすがに埼玉県 14歳 「NENE」の書き込みを無下にするわけには…」

上杉「そりゃそうだよ!」

渋谷「いかないな!ということで今夜はこちらでございます!ハロウィン後夜祭!メンバー仮装大会~!!

柳沢「ちょっと待ってください。ラジオに全く向いてなくない!?」

上杉「向いてないですねー」

渋谷「本当に今日は嫌な予感しかしてない!!冒頭から嫌な予感しかしてないんだが!今からメンバーの名前が書かれたくじを4人それぞれ引いて、書いてある名前のメンバーに仮装してトークしていく。

上杉「むず!なにそれ?」

藤原「なんだって?」

渋谷「4人の名前が書いた紙が箱に入っているんですよ!例えば、上杉さんがパッと引いて『藤原』を引いたら上杉さんは藤原さんになる!藤原さんが『渋谷』を引いたら藤原さんが渋谷になる!」

藤原「なるほど!」

渋谷「そういうことでございます!でも1番怖いのが全員が自分の名前を引いちゃうこと(笑)」

藤原「それは神回ですね!」

上杉「それはヤバい!」

藤原「それを目指しましょうよ!!!それが1番おもしろいじゃないですか!!!」

渋谷「俺は可能なら自分を引きたい!(笑)」

藤原「1人だけでも、だいぶおもしろいよ!」

渋谷「たしかにね!」

藤原「俺だけ俺だったとかね!」

渋谷「それちょっと面白いよね!」

藤原「それ目指したいね~!」

渋谷「それやりたいよね〜!ということで…我々20年一緒にいるわけで、ある程度特徴的なものとか掴んできているんじゃないのかなっていう風に思うので、 なりきってみましょう!」

柳沢「大変だな、これは!」

渋谷「大変だよ!ということでやっていきたいと思います。じゃあ、まずはくじを引いていきましょう!」

柳沢「待って!せーの!でいく?」

上杉「箱がありますね。」

藤原「紙が入っているのかな?」

柳沢「とりあえず引いていきますか?」

藤原「もうすでに不安だな。」

渋谷「みんなで引いちゃおう!」

(みんなで箱から紙を引く)

上杉「はい!取りました。」

藤原「せーの!で開けるのね。」

渋谷「開けるか?いくよ?せーの!まだ発表しないでね!リアクションだけ!」

(各々名前を確認する)

全員「なるほど~」

渋谷「それじゃあ、SCHOOL OF LOCK!のお馴染みの自己紹介あるじゃないですか?そこからやってみましょう!いいですか!?それではメンバー仮装!ビーバーLOCKS!スタートです!」

(〜♪ビーバーLOCKS!のジングルが流れる)

渋谷(cv.柳沢)「改めまして、SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生”!SUPER BEAVERの渋谷です!

柳沢(cv.藤原)「ギターの柳沢です!

上杉(cv.渋谷)「ベースの上杉です!

藤原(cv.上杉)「ドラムの藤原です!

渋谷(cv.柳沢)「(笑)!というわけで始まったけど…ええええっと、、、、」

上杉(cv.渋谷)「仕切れ!渋谷!」

藤原(cv.上杉)「今日、ぶーちゃん調子悪いね。」

渋谷(cv.柳沢)「というわけで始まりました!SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生”!渋谷龍太です!

上杉(cv.渋谷)「またやるの?(笑)」

柳沢(cv.藤原)「ギターの柳沢です!

上杉(cv.渋谷)「ベースの上杉です!

藤原(cv.上杉)「ドラムの藤原です!

渋谷(cv.柳沢)「今日はハロウィン仮装大会ということで、それぞれのメンバーになりきって始めているけど、僕渋谷は…」

上杉(cv.渋谷)「怖いよ(笑)」

渋谷(cv.柳沢)「リーダー!最近どう?最近何作った?」

上杉(cv.渋谷)「料理しているよ!」

渋谷(cv.柳沢)「何作った?」

上杉(cv.渋谷)「パンプキンパイ!」

藤原(cv.上杉)「ぶーちゃん珍しいね!あまり“リーダー”って言わないよね。

渋谷(cv.柳沢)「たしかに!上杉!上杉!」

上杉(cv.渋谷)「何?渋谷!渋谷!」

柳沢(cv.藤原)「違和感しかないけど(笑)」

渋谷(cv.柳沢)「上杉、最近何作った?」

上杉(cv.渋谷)「パンプキンパイ!

柳沢(cv.藤原)「パンプキンパイ作っているんだねー!」

渋谷(cv.柳沢)「やなぎ、うるさい!」

柳沢(cv.藤原)「そんなうるさくない!」

上杉(cv.渋谷)「やなぎ、いつもうるさい!」

渋谷(cv.柳沢)「誰だっけ?ひろは…どれだっけ…?」

全員「(笑)!」

藤原(cv.上杉)「ボロカスじゃん(笑)」

渋谷(cv.柳沢)「というわけで…進めまーす!」

柳沢(cv.藤原)「進めるんだ(笑)」

上杉(cv.渋谷)「渋谷が言ったことない、“進めまーす”(笑)」

渋谷(cv.柳沢)「進行しないといけないんで!ハロウィンということで、仮装するなら何がいい?とか、そういう話をしてみたいなと思って。「NENE」も“ハロパ”をしたということで、今回はあまり仮装したことないSUPER BEAVERのみなさんに、我々だったらどんな仮装をしたいかということで、まずはそれぞれ1人ずつ聞いていこうかな。……いいともー!って(笑)」

柳沢(cv.藤原)「い、いいともー!」


SCHOOL OF LOCK!


上杉(cv.渋谷)「大丈夫?(笑)」

渋谷(cv.柳沢)「やなぎは何の仮装したい?」

柳沢(cv.藤原)「やなぎはー!!!」

藤原(cv.上杉)「言わない!言わない!言わない(笑)」

全員「(笑)!」

上杉(cv.渋谷)「そんなキャラじゃない!」

柳沢(cv.藤原)「亮太はー!!!」

藤原(cv.上杉)「“亮太”って言わないでしょ!

柳沢(cv.藤原)「俺はとりあえず目立つやつがいい!楽しいやつがいいかな~!…分かんないけど。」

渋谷(cv.柳沢)「分かんないかーい!」

(数秒の沈黙)

渋谷(本人)「俺、そんな風に見えてるの…?(笑)」


SCHOOL OF LOCK!


渋谷(cv.柳沢)「具体的には?」

柳沢(cv.藤原)「そうだな…えっと…そうだなぁ。。。でっかいバナナ!

藤原(cv.上杉)「でっかいバナナ!???」

全員「(笑)!!!」

柳沢(cv.藤原)「細長いやつ!」

藤原(cv.上杉)「なんでだよ(笑)!なってどうする!」

柳沢(cv.藤原)「全身のね。」

上杉(cv.渋谷)「柳沢さんはバナナでしたー!」

全員「(笑)!!!」

渋谷(cv.柳沢)「上杉さんは?」

上杉(cv.渋谷)「俺、ガンダム!

全員「(笑)!」

上杉(cv.渋谷)「上杉はガンダムが好きだから!」

藤原(cv.上杉)「リーダーはガンダム好きなんだもんね。」

渋谷(cv.柳沢)「藤原先生は?」

藤原(cv.上杉)「わたし、ドラムの藤原は仮装したいものは…ないです!!!

渋谷(cv.柳沢)「ないです!ということで。」

上杉(cv.渋谷)「渋谷は?」

渋谷(cv.柳沢)「渋谷もないでーす。ということで次のテーマに行きます。好きなカボチャ料理は?」

上杉(cv.渋谷)「パンプキンパイ!」

柳沢(cv.藤原)「早い(笑)!」

藤原(cv.上杉)「リーダーはパンプキンパイが好きだもんね~」

渋谷(cv.柳沢)「やなぎは?」

柳沢(cv.藤原)「やなぎはね~でっかいカボチャ!

全員「(笑)!!」


SCHOOL OF LOCK!


渋谷(cv.柳沢)「ひろぽんは?」

藤原(cv.上杉)「ええ…パンプキンパイ!(笑)」

全員「・・・(笑)」

渋谷(cv.柳沢)「私、渋谷はカボチャが嫌いです!」

渋谷(本人)「やるけど(笑)」

渋谷(cv.柳沢)「ちょっと難しいんですけど、1つ言います。最近見つけた小さな秋は?」

柳沢(cv.藤原)「キンモクセイ!」

渋谷(cv.柳沢)「やなぎのキンモクセイは無しです!」

渋谷(cv.柳沢)「最近見つけた小さな秋です。」

藤原(cv.上杉)「難しいね~」

上杉(cv.渋谷)「ちっちゃいパンプキンパイ!」

柳沢(cv.藤原)「それで全部押し切ろうとしてるでしょ!」

渋谷(cv.柳沢)「上杉はパンプキンパイなし!(笑)」

上杉(cv.渋谷)「ごめーん、渋谷!」

全員「(笑)!」

渋谷(cv.柳沢)「藤原さんは?」

藤原(cv.上杉)「私、藤原はお家にある、ほんのちっちゃい紅葉の鉢があるんですけど…」

渋谷(cv.柳沢)「紅葉の鉢があるんだ。」

藤原(cv.上杉)「葉っぱが2枚しかついてないのにちゃんと紅葉していました!」

渋谷(cv.柳沢)「これは誰の話だ…!?(笑)」

柳沢(cv.藤原)「今のリーダーっぽいね(笑)」

渋谷(cv.柳沢)「キンモクセイなし?」

上杉(cv.渋谷)「ちっちゃい秋なのに、でっかいバナナって言え(笑)」

柳沢(cv.藤原)「小さい秋…でっかいバナナ!!!

全員「(笑)!」


SCHOOL OF LOCK!


(ゴングが鳴る)(全員爆笑)

渋谷(cv.柳沢)「わたし渋谷は秋が嫌いです!…というわけで。」

柳沢(cv.藤原)「それもよくやるけど!(笑)」

渋谷(cv.柳沢)「もう1回抽選箱から紙を引きましょう。」

柳沢(cv.藤原)「もう1回やるの!?」

渋谷(cv.柳沢)「引き直すそうです。1回リセットしていいですか?」

(1度リセットする)

藤原「もう1回やるの!?」

柳沢「腹痛えけど(笑)」

上杉「でっかいバナナってなんだよ(笑)」

渋谷「仮装したいもので…(笑)!でっかいバナナって(笑)。なんだよ…(笑)」

柳沢「というわけで、もう1回引くらしいです。今、普通だよね?」

渋谷「今、普通!俺は渋谷だし。よし、じゃあみんな引くよ!」

柳沢「今、生徒がどんな気持ちで聴いているのか?」

渋谷「大の大人がメンバーのふりしてゲラゲラ(笑)」

柳沢「これを聴いているのは生徒じゃない場合もあるからね!」

藤原「そうだよ!」

渋谷「そもそもお前ら誰なんだ!?って(笑)じゃあ見てみましょう。言っちゃダメよ?」

(引いた紙に書かれた名前をチェックするメンバー)

藤原「え?待ってちょっと待って!」

全員「(くすくす笑う)」

渋谷「行ってみよう(笑)」

藤原「このリアクションなに?」

柳沢「行ってみよ!」

渋谷「じゃあ、恒例の自己紹介から行きましょう!」

(ビーバーLOCKS!のジングルが鳴る♪)

渋谷(cv.柳沢)「改めまして、SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生”!SUPER BEAVERのボーカル、渋谷龍太です!

柳沢(cv.上杉)「ギターの柳沢です!

上杉(cv.渋谷)「ベースの上杉です!

藤原(cv.藤原)「ドラムの藤原です!!!


SCHOOL OF LOCK!


全員「(笑)!!!」

上杉(cv.渋谷)「地獄…(笑)。地獄だ、地獄(笑)」

藤原(cv.藤原)「お願いしまーす!!!」

渋谷(cv.柳沢)「さあ、というわけで今回はラジオネーム「NENE」が“ハロパ”をしてたということで…」

藤原(cv.藤原)「“ハロパ”ね!」

渋谷(cv.柳沢)「時期としてもハロウィンなので、ちょっとハロウィンの話をしていきたいなと。みなさん、ハロウィンの仮装したことないと思うんですけど…」

柳沢(cv.上杉)「でも、小学校の頃に英語教室に通ってて。なんかお面かぶって近所を練り歩いて、お面の中が汗でビチョビチョになったってありました!

渋谷(cv.柳沢)「なるほど、なるほど。」

上杉(cv.渋谷)「弱トークありがとうございます!」

渋谷(cv.柳沢)「もしも今から仮装するなら何がいいか、それぞれ聞いていきたいんですけど。じゃあ柳沢さん!やっぱり上杉さんから聞こうか!」

上杉(cv.渋谷)「上杉は…ガンダム!」

渋谷(cv.柳沢)「(笑)!じゃあ、やなぎさんは?」

柳沢(cv.上杉)「やなぎはね…」

上杉(cv.渋谷)「やなぎは決まっているはずだよ。」

柳沢(cv.上杉)「うん、そうだね…」

上杉(cv.渋谷)「やなぎ、決まってるはずだよ。」

柳沢(cv.上杉)「んじゃ、パンプキンパイにしとくわ。」

上杉(cv.渋谷)「決まってるはずだよ。さっきの流れがあるから、やなぎは決まっているはずだよ?」

柳沢(cv.上杉)「やなぎは何だったっけ?」

上杉(cv.渋谷)「やなぎはでっかいバナナだったはずだよ!」

渋谷(cv.柳沢)「その前に藤原さん聞いてみようか!藤原さんは何に仮装したいんですか?」

藤原(cv.藤原)「あれ!マクドナルド好きそうな人!マクドナルドが好きな人なんだっけ!?あれ?マクドナルド好きな…ドナルド!ドナルドじゃない?ピエロの、ピエロの…ドナルド!!」

渋谷(cv.柳沢)「お前、でっかいバナナがよくない!?」

上杉(cv.渋谷)「そこはね!」

渋谷(cv.柳沢)「ちょっと質問があります。」

柳沢(cv.上杉)「なんですか?」

渋谷(cv.柳沢)「ハロウィンということでハロウィンと言ったら仮装。本家はゾンビだったりオバケに仮装することが多いですけど、みなさんはゾンビとかオバケって怖いですか?」

上杉(cv.渋谷)「上杉は昔見えてたことがある。」

柳沢(cv.上杉)「リーダーはそうだよね。」

渋谷(cv.柳沢)「柳沢さんは?」

柳沢(cv.上杉)「ゾンビ怖い…」

渋谷(cv.柳沢)「ゾンビ怖いんだ。」

渋谷(cv.柳沢)「藤原さんは?」

藤原(cv.藤原)「怖い、怖いです。」

渋谷(cv.柳沢)「藤原さんは誰ですか?

藤原(cv.藤原)「藤原は藤原だよ?俺だけ俺だよ!

渋谷(cv.柳沢)「藤原は藤原ですか?」

藤原(cv.藤原)「俺だけ俺だよ?」


SCHOOL OF LOCK!


渋谷(cv.柳沢)「というわけで渋谷でーす!」

(ゴングが鳴る)

柳沢「というわけで渋谷さん、お願いしまーす。」

渋谷「疲れたわぁ。」

柳沢「おもしろかった!」

渋谷「案外よかった。ただ、やっぱり2回目のくじ引いた時でピークはきてた。」

柳沢「そうだね!」

渋谷「よかったですよ!」

柳沢「生徒はまだいい。生徒はまだいいよ!お仕事帰りで運転されている方がたまたま聴いた時…地獄です!(笑)」

渋谷「SUPER BEAVERというバンドをあまり知らない人がだよね。渋谷、柳沢、上杉、藤原という人間像を思い浮かべない人が、そもそも名前がぐちゃぐちゃになって内輪ネタで笑っていると!本当に地獄!(笑)」

柳沢「しかもほとんど笑ってた!」

渋谷「ほとんど笑ってたね~」

柳沢「僕たちは楽しかった!こういうのは他人が本当につまんないやつ!」

渋谷「そうです!」

藤原「間違いないよ。」

渋谷「でも、ハロウィンの本懐ですよ!人を怖がらせるという意味では1番怖いラジオだったんじゃないでしょうか?

柳沢「たしかにー!」

渋谷「ということで以上!終了でございます!」


M. HALLOWEEN PARTY / HALLOWEEN JUNKY ORCHESTRA




渋谷「ということで盛り上がったのか。我々としては盛り上がりましたが…」

上杉「涙が出たよ!」

渋谷「聴いてくださった方が楽しかったかどうかは定かではないので。次からは聴いてくださっている方も楽しめる!と自信を持って言えるビーバーLOCKS!をお送りしたいなと思っております。よろしくお願いします!」

上杉「ビーバー掲示板は、あなたがいつでも書き込める場所です。ハロウィンはいろんな家を練り歩くとお菓子を徴収できるからね!子供だけじゃなくて、おじさんが仮装していってももらえるかもしれないので!」

柳沢「それはダメだな~!」

渋谷「本当に危ないな!」

藤原「絶対ダメよ!」

渋谷「恐ろしい。」

上杉「昨今なかなか色々な問題になって、渋谷が…とかいう感じもあるかもしれないですけど、いい文化でもあると思うので全力で楽しんで『こんなハロウィンしたいよ!こんなハロウィンしたいよ!』とか『こういう企画またやってほしいよ!』とか、そういう報告もあったらどんどん書き込んでください。よろしくお願いします!」

渋谷「それでは我々とは、また来週の金曜日!この教室で会いましょう。以上、SUPER BEAVERでした!」



今日はどこよりも遅い、最遅のハロウィンパーティ、“ハロパ”を行いました(笑)!

メンバーがメンバーに仮装して、そのメンバーになりきりながらビーバーLOCKS!をお届けしたのですが、くだらなさと、くじ運の結果、終始笑いが止まらない時間になりましたね!

最近、SUPER BEAVERを知った生徒や、今日初めてビーバーLOCKS!を聴いたという生徒は、きっとこんがらがっているはず…!職員も今日のようすを文字に起こしていたのですが、誰が誰だっけ!?と少しだけ慌ててしまいました(笑)

今日みたいに生徒のみんなも友だち同士で仮装して話すとより楽しいかも!?ぜひチャレンジしてみてください!

今日の感想を、ビーバー掲示板か、ビーバー宛てのメールまで送ってくれると嬉しいです(‘’◇’’)ゞ

それでは、ビーバーのみんなとまた来週~!

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ビーバーLOCKS! 放送後記

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