「スクールアイドル」

SCHOOL OF LOCK!

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梨香子先生「さあ、2年間通ってきたこの学校とも今日でお別れです」

かなこ先生「お別れか~」

梨香子先生「2年間だよ~」

かなこ先生「いや~、このスパン的に本当に学校だね~」

梨香子先生「そうだね~」

かなこ先生「卒業式とかっていつも泣いてた?」

梨香子先生「あんまり」

かなこ先生「(笑)」

梨香子先生「理由は言わないけど(笑)」

かなこ先生「私も泣いたことはなかったから、どんなリアルな卒業式よりも今がしんみりしてるな~って」

梨香子先生「すごい楽しかったってことだよね!なんか当たり前にやらせてもらってたけど」

かなこ先生「うんうん」

梨香子先生「もうなくなっちゃうって知ったら本当に、なんかみんなとかとも喋れなくなっちゃうんだ~って」

かなこ先生「先生の卒業の気持ちを味わえるなんて…」

梨香子先生「先生も卒業するんだね」

かなこ先生「そういうことだったんだね~」

梨香子先生「切ない…」

かなこ先生「でもでも!今日は笑顔で!」

梨香子先生「笑顔でお別れしたい!」

かなこ先生「私達らしさを出しつつ、やっていきましょう!」

梨香子先生「最後まで明るく!」

かなこ先生「ということで、今日は昨日の予告通りこちらの授業をお届けしたいと思います!黒板を書きます!」

梨香子先生「はい!この2年間さ~、本当に色んな授業をしてきたな~」

かなこ先生「一番印象的だったこととかなに?」

梨香子先生「やっぱりおしりぺんぺんかな~」

かなこ先生「(笑)」

梨香子先生「(笑)」

かなこ先生「するのが気持ちよかった?」

梨香子先生「うん(笑)」

かなこ先生「たしかに常に迷走してたことは…(笑)」

梨香子先生「迷走してたね…」

かなこ先生「最後までちょっとわからなかった(笑)」

梨香子先生「そう!なんかお芝居の時間みたいなのなかった?」

かなこ先生「あったあった~!」

梨香子先生「B’zさんとか歌ってさ~」

かなこ先生「あった~!」

梨香子先生「好き勝手やってたよ~」

かなこ先生「でもああいうのすごく楽しかった!」

梨香子先生「楽しかったね~!」

かなこ先生「ということで黒板を読み上げます!せーの!」

SCHOOL OF LOCK!


2人「スクールアイドル

かなこ先生「私達がスクールアイドルの講師として2年間、この学校に通っていましたが、今夜でSCHOOL OF LOCK!を卒業するということで、たくさんの書き込みが届きました。そちらを紹介していきましょう!」

梨香子先生「はい!」

梨香子先生!きんちゃん先生!早いようでAqours!Locks!も終わりですね...
毎月の楽しみが終わってしまうとなると悲しいです。
おふたりのこと、Aqoursのことをより知れてとても楽しいラジオでした!!
それと、生徒指導で激励の言葉を頂き、無事大学にも合格しました!
生徒指導でとても元気を貰ったおかげです!
Tk
男の子/17/静岡県


梨香子先生「Tk君も結構何回か書き込みしてくれてたよね!」

かなこ先生「うんうん!」

梨香子先生「ありがと~」

かなこ先生「このおしりぺんぺんで無事大学に合格!」

梨香子先生「ぺんぺんした甲斐がありましたよ~」

かなこ先生「私達がぺんぺんすると絶対受かるみたいな、なんかできないかな(笑)」

梨香子先生「たしかに!(笑) なんならもう私達も誰かにぺんぺんしてほしい!」

かなこ先生「えぇ~!?(笑)」

梨香子先生「(笑)」

かなこ先生「いや、ちょっといいや…(笑)」

梨香子先生「あっ、いい?」

かなこ先生「お尻は守りたい…」

梨香子先生「(笑)」

かなこ先生「でもそうだね、私達が2人であんまり喋る機会っていうのがなかったから」

梨香子先生「そうだね!なんか珍しい組み合わせだったもんね!」

かなこ先生「こう色々と聞いて知ってもらうことができたな~って」

梨香子先生「たしかに~」

かなこ先生「よかったね~」

梨香子先生「とにかく合格おめでとうございます!」

かなこ先生「おめでと~!」

SCHOOL OF LOCK!


梨香子先生「じゃあ続いて…」

りきゃこ先生、かなこ先生こんばんは!
自分はこの一年アクア先生の元気な声にたくさん助けられました!
自分は今年、通信制高校に入学し今は楽しく通っていますが、最初は通信制に通うことに抵抗を持っていました。
自分が何か社会から見捨てられているような気がして。
でも、アクア先生の授業はこんな僕をいつも元気にしてくれました
また、この授業がきっかけで、ラブライブサンシャインのテレビアニメも見ましたよ。
ゾンビ社長のぽんたまん
男の子/16/東京都


かなこ先生「この授業で知ってくれたんだ!嬉しい~!」

梨香子先生「嬉しい~!ありがと~!」

かなこ先生「もう大丈夫よ!私も通信制高校だったから」

梨香子先生「(笑)」

かなこ先生「(笑)」

梨香子先生「そうだよ~そんな見捨てられるなんていうことはないですよ!」

かなこ先生「うん」

梨香子先生「見てくれてる人は見てるしね!」

かなこ先生「そう!もしかしてこう私達もさ、そんなに学生時代をエンジョイした2人ではないからこそ、みんなの背中を押せるようなところもあるかな~って」

梨香子先生「そうだね!みんなの気持ちも少なからずわかる部分もあるし」

かなこ先生「そうそう」

梨香子先生「私達の授業から元気をもらったって」

かなこ先生「いや~、嬉しい~!」

梨香子先生「嬉しいね~!」

かなこ先生「たしかにAqoursとしてのその話だけじゃなくて、色んなみんなにまつわる話とかプライベートの話とか、まあおしりぺんぺんしたりとか…(笑) 色んなことをしてきたからこそ、みんなの気持ちに刺さっていたのかな~とか思ったり」

梨香子先生「ありがと~でもね、今は楽しく通っていますって書いてあるからすごいよかった」

かなこ先生「うんうん!よかった!前向きな気持で!」

梨香子先生「ということで、2018年の4月だって、このラジオ始まったの」

かなこ先生「そっか~」

梨香子先生「今2020年でしょ?」

かなこ先生「丸2年」

梨香子先生「私正直終わると思ってなかったから…」

かなこ先生「うんうん、ちょっと永遠感があったよね~」

梨香子先生「永遠感あった!でも、永遠なんてものはないんですね…」

かなこ先生「でもやっぱ終わるってことは、また次ここで誰かが始まるってことだから、私達はきっともうここでたくさん成長させてもらったりとかね」

梨香子先生「そうだね」

かなこ先生「みんなと楽しいことしてきて、また新たに誰かのなにかが始まっていくわけだから!」

梨香子先生「そうだね!それに私達のAqoursの活動はこれからも続いていくわけだし!」

かなこ先生「そうだよ~みんなとまた会える機会もたくさん作っていって」

梨香子先生「そうそう!さっきの子みたいにさ、このラジオで初めて私達を知ったって子も引き続きラジオが終わっても応援してくれたら!」

かなこ先生「次は会うぞ!って声だけじゃなくて会うぞ!って思ってくれてると嬉しいな~!」

梨香子先生「ライブとかね!私達自身もさ、ラジオ以外にAqoursの活動すごいたくさんやってきたじゃん?東京ドームでのライブだったり」

かなこ先生「うんうん」

梨香子先生「もう近いものでこの間のフェスだったりとか、本当に色んなことをやって成長してこれたのかな~?って思うよね~」

かなこ先生「いや~、5年間だけじゃなくてこの2年間んも結構濃厚だったからね!一緒に成長できた気がする!」

梨香子先生「そうだね~…あ~、ちょっとダメダメ!しんみりしちゃダメってわかってるけど、なんかもう実感が湧かない!」

かなこ先生「本当に!この2年間先生として活動できたことを誇りに思って」

梨香子先生「ね!みんなが私達を成長させてくれた部分もありますからね!」

かなこ先生「ねー!」



梨香子先生「ということで最後になりますが、私達今まで色んな生徒にスクールアイドル認定してきたと思うんですが、最後は自分自身がこれからどんなスクールアイドルでいたいのかっていうのを、自分たちで認定していかないですか?」

かなこ先生「セルフ認定ね!」

梨香子先生「セルフ認定!」

かなこ先生「わかった!」

梨香子先生「書こう!」

かなこ先生「うん!色んな言葉が思いつくな~」

梨香子先生「この黒板ともおさらばか~」

かなこ先生「たしかに~!もうここの機会逃したら黒板を書くことなんてないかも!」

梨香子先生「だよね~」

かなこ先生「おっし!これかな!」

梨香子先生「はい!書けました、それじゃあ…私からいきますね!」

かなこ先生「うん」

梨香子先生「私は…『世界にたった一人のスクールアイドル』

SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!


かなこ先生「お~!その心は?」

梨香子先生「もう、オンリーワン!」

かなこ先生「うんうん」

梨香子先生「誰かの真似をするんじゃなくて、自分のイヤな部分とか嫌いなところとかもあると思うけど、そういうのも全部受け入れて、世界にたった一人のスクールアイドルでいたいなって思いました!」

かなこ先生「オンリーワン!」

梨香子先生「うん!かなこは?」

かなこ先生「私はですね…『背中を押すスクールアイドル』

SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!


梨香子先生「素敵!」

かなこ先生「なんか直接的にみんなの全てを知れるわけじゃないけど、スクールアイドル認定今までしてきり、書き込みで背中を言葉では押せたりもしたし、そうじゃなくても私達の姿とかを見て、なんかフッて背中を押されるそんな存在でありたいな~って思ったので!」

梨香子先生「引き続きね、そういう存在でいたいよね~」

かなこ先生「これからもそう!スクールアイドルです!」

梨香子先生「はい!先生でもあり、スクールアイドルでもあり!それは変わりませんので! それではここで一曲お届けしたいと思います。Aqoursで…」

2人「君のこころは輝いてるかい?


M 君のこころは輝いてるかい? / Aqours


かなこ先生「ということで、そろそろ授業も終了のお時間です…!」

梨香子先生「ちなみにこの君ここってさ、一番最初のAqours LOCKS!でかけた曲なんだって!」

かなこ先生「そう!」

梨香子先生「なんかまた晴れやかな気持ちで終われるね!」

かなこ先生「まだ夢に気づいたばかりが、新しい夢がどんどん生まれていくっていう感じが」

梨香子先生「そうだね~私達ま卒業ですけれども、また新たな出会いがあると信じて!」

かなこ先生「そうだよ~!」

梨香子先生「いつもいつもお便りくれてたみんなも、2年間本当にありがとうございました!」

かなこ先生「本当にありがとう!いつまでも私達の生徒でいてくれると嬉しいです!」

梨香子先生「そうだね!」

かなこ先生「先生たち頑張るぞ~!」

梨香子先生「先生たちもみんなのこと忘れないし、またどこかで会えると信じてます!」

かなこ先生「会いに来て…会いに来…なんかすごい最後の最後にめっちゃ噛み噛みに(笑)」

梨香子先生「(笑)」

かなこ先生「やっちゃったやつ~(笑)」

梨香子先生「私達らしいよ!(笑)」

かなこ先生「(笑)」

梨香子先生「ということでみなさま、これからも引き続き応援よろしくお願いします!」

かなこ先生「お願いします!」

梨香子先生「ということで本日の授業はここまで!スクールアイドルの講師、Aqoursの逢田梨香子と」

かなこ先生「高槻かなこでした!」

梨香子先生「とーやま校長、そして生徒のみなさん!2年間!」

2人「ありがとうございました!

SCHOOL OF LOCK!


鐃緒申膀��э申鐃緒申鐃緒申鐃緒申膀�鐃緒申鐃緒申��鐃緒申鐃緒申

Aqours LOCKS! 放送後記

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LOCKS!SCHOOL OF LOCK!の講師陣

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